Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 握ってッ、しごいてッ、カリが開くッ、チンポアクメ来るッ!

od24ss.jpg 

 病院嫌いのchikaでも、どーしても病院にいかなくちゃならない時とゆーか、この身体故の必然性とゆーか(察してちょ)そんな時がある。
 普通の病気で来る病院ではないので、気分的にはちょっと「自覚的にリアル(文章になってない)」なのだ。
 そんな待合い時間に、置いてあった山本英夫さんの『ホムンクルス』を読んでしまった。気分としては、まさに「読んでしまった。」のである。
 最近、漫画なんてほとんど読まないchika。
自ら買ってまで読むのは「バガボンド」と「鉄腕アトム」ぐらい・・あっ乾先生、ご免なさい。そーゆー意味じゃないから(笑)。
 なのにこの『ホムンクルス』は、病院で読んだ後、本屋さんで新刊の単行本を探したくらい。
 「すげー面白い」って訳でもないんだけど、主人公・名越に女装させられ、その姿のまま高級ホテルで夕食をとる羽目になった医大生・伊藤が、どうなっていくのか心配で心配で(笑)。
「断っておきますが僕はその趣味はありませんから」とゆー伊藤なんだけど、名越が伊藤に見るホムンクルス像は、かなり女性ぽい・・し。
 あっと、ここで山本英夫さんの『ホムンクルス』をまったく知らない人の為に、作品の粗筋を引用して置きますね。

 家もなく、仕事もなく、金もなく、一流ホテルと浮浪者の溢れる公園との間で、カーホームレス(車上生活者)をしている名越進は、金髪、ピアス、タトゥーを入れた医大生、伊藤に声をかけられる。それは、報酬70万円で、頭蓋骨の額部分に穴を開ける“トレパネーション”の手術を受けないかというものだった。          
 手術を受けた名越は、伊藤の目的であるトレパネーションによって覚醒させられる「第六感」研究の被験者になる。手術後も変化の兆しはなかったが、そんなある日、街を歩く名越の左目に写ったものは……。

u999u02.jpg  みたいな感じの話なんですが名越が得た“人の心の闇をビジュアル(ホムンクルス)として視ることができる”能力の描写が、凄いとゆーか漫画ならではなんですよね。
 お話自体は、既存の話を突き抜けてると言う程でもないんだけど、こーゆー「漫画」という表現方法で展開されると、掘り下げている内容が別の領域(あえて言えば擬似トリップ)に踏み込んでいっちゃう。
(たぶん、その領域は同じ映像を主とする「映画」でも踏み込めない部分だと思う)
 Chikaの場合は、特に名越が伊藤の顔に、彼のホムンクルスを再現させながら女装メイクを施すシーンを読んでいて、軽い酩酊状態になっちゃったくらいだから。
 
 それに、裕福な医大生伊藤に、報酬70万円で、頭蓋骨の額部分に穴を開ける“トレパネーション”の手術を受けないかという誘いにのった名越の姿とか、後に名越から「おまえとオレは真逆の合わせ鏡」だと言われた伊藤の立ち位置にも、自分の過去と被っている部分があって、凄く考えさせられました。
  自分自身を振り返ると、chikaが女装デビュー(高校生時代)を果たした頃のサイドストーリーに登場するTさんが、伊藤にあたるのかなぁ。
 大袈裟だけど“トレパネーション”は女装に該当するんだと思う。確かに男の子の時の自分と、女の子の時の自分が見える世界はまったく違うものだし。
  その頃の経緯やら子細は今でもあまり大っぴらには出来ないんだけど、女装したchikaの出没する界隈では、chikaって「やらせてくれる綺麗な子」として結構有名だったらしい(汗)。
 それって今思うと、本人自体は女装が楽しくて仕方なく、男の味も覚え立ての頃で、ただただ総てにどん欲だったに過ぎないのよね。
 けれど、冷静に考えればタチンボもどきのことをやっていたわけで思い出すとひやりとする(汗)。
 その頃、知り合ったトラニーチェイサーのTさんがいなければ、どうなっていたか予想がつかないくらい。
 よくてボコにされて路地裏に転がっていたか、悪くすると身体毎売り飛ばされていたかも知れない。
 勿論、Tさんにしても「足長叔父さん」のような善意の人ではなく、あの頃、人生の上昇機運に押し上げられ事業を拡大し始めていたTさんの勢いと、chikaに好意を持ってくれた時期とがうまくリンクして、結果的になんとなくchikaの後ろ盾のような立場になってくれたに過ぎない。
 もっとはっきり言えば、Tさんこそ、あの頃のchikaを破滅させる可能性を一番大きく持った人だったのだ。
 今ならなんとなく判るんだけどTさんって多分、夜な夜な自分の事をジュリアとかなんとか名乗りながら、ボディコンギャルになりきってぴっちぴちのボディコンにパンスト、ピンヒールにチャンピオンベルト姿で、ペニスを勃起させながら腰くねらせて踊ってる自分に限界感じて、トラニーチェイサーに半身を入れてたんじゃないかと。
 一度だけこのTさんに、ボディコン女装の手ほどきを受けた事があって、その時はシリコンのフェイクバストとヒップパッドつけられ、ウエストニッパーでぎっちぎちにウエスト締め上げられてフィギュアそのけのグラマラスな女の身体を作ってもらっちゃいました。
 その身体を、窮屈なパンストやボディコンの中に無理やり押し込めて、ど派手なメイクにロングのゴージャスなウイッグつけて、下半身はパンティとパンストのwナイロン拘束。そんなんで「出来上がった」chikaをうっとりした目で見てたなぁ。
 まさに名越が伊藤に彼のホムンクルスと同一化させようと女装メイクをするのと同じ感じ。

u999u03.jpg  そんなある日、Tさんがchikaに革袋のようなものを見せて「今日はさ、これ被って場所を変えてやってみない。口利きは俺がやってやるからさ。」と言ったことを今でもよく覚えている。
 一目でSMに使う革製の全頭マスクだって事は判ったけれど、実物を見るのはこの時が初めてだった。
 ただ作りがしっかりしていて安物の大人の玩具じゃないことはすぐに判った。Tさんは当時からこんなものを簡単に手に入れることの出来た不思議な人だったのだが、、。
「えーなんでそんなことする必要あるんですかぁ?」
「チカオさ、胸だけ膨らませて化粧もしないでこれ被って尺八とかやってみろよ。目と唇がまんま女の子だから、相手わかんないよ。」
「どーゆーことですか、意味わかんないんすけど、、」
「まっいいからさ、、俺、ピンハネとかしてないの知ってるだろ。純粋にさ、いろんなチカオを見てるのが好きなんだよ。」
「でもそれって一人じゃ被れないでしょ。後ろ編み上げになってるし、、。第一、目立って仕方がないですよぅ。」
「ガルボって言う喫茶店知ってるよな。あそこのトイレから裏路地に抜けられるんだよ。その裏路地、植え込みやらゴミ箱やらがあってさ、通りからは見通しが利かないんだ。マスクは俺がトイレで被せてやる。事が終わったら又、トイレで外してやる。マスターには話を付けてあるんだ。」
「いつもと違う、、。生は嫌ですよ。病気になっちゃう。」
「生だよ。恥垢を一杯貯めてる奴だっているかも知れないな。相手にはオカマだって言ってないんだ。ペチャパイで顔も見せられないけど、金が欲しくて生尺八やってる女子高校生がいるって持ちかけてる。なに病気になったら俺がチカオのこと面倒みてやるよ。」
「でもなんでそんなことするんですか?」
「ぐずぐず言うなよ。ただそんなチカオが見たいんだよ。」
 そのchikaは「モノとして扱われる」意味を初めて知ったんですよね。それにマスクをすると、自分のたがが外れて果てしなく淫乱になることも。

 まあ一種のパトロンじみた存在だったTさんには色んな「変態」を仕込んでもらいました。SM女王様としての「素養」というかプレイヤーとしての地力もこの頃、培ったのかも知れませんね。

 あの頃、凄く興奮して、興奮しすぎて逆に怖くなって「ああ自分はこうやって地獄の道を辿るんだ、、」って思った遊びがいくつかありました。
「チカ、お前、砂っていうインテリ漫画家知ってるか」
 Tさんが、何処かで見つけてきた洋館の廃屋の一室で、女装したchikaをロープで縛り付けながらしゃべりかけてくる。「うんうんないよ。スナって珍しい名だね。」
「生意気に東大法学部卒なんだよ。エロ漫画書いてるくせに生意気だろ。」
 Tさんはchikaの背後に回ってロープの結び目を点検しながらchikaの首筋に垂れたウィッグの臭いを嗅ぎながら言いました。
「チカ、ウィッグの手入れしなよ。人毛だから高かったんだぜ。この臭い嫌いじゃないけどな。」
 chikaは恥ずかしさで真っ赤になったのを今でも良く覚えています。当時から香水も付けてたし、普段の身体のケアも化粧品だって大切にしてたけど、ウィッグとかは、いくら不在がちといったって家人と同居の身では日常的な保守なんて無理。とゆーかTさんの女装環境と比べることが自体が無茶とゆーもの。
 Tさんはchikaと付き合い始めた頃、自分自身の女装は飽きたからっと言ってたけど、その道では伝説的な「美女」で通っていた人だから。
『Tのフェラは凄い!!喉の奥まで咥え込んで、そのままタマまで舐めて来る。口性器が強いんだよ。Tがさ、ガングロの顔にオイル塗って前髪をギンギンに逆立ててデカい金の玉イヤリングをした超美系のイケイケギャルに女装した姿なんて、見てるだけで射精もんだけどさ、、。やっぱフェラだよ。Tの場合は。どんなにデカいモノでもディープに咥え込んでシゴいてみせるしな。口だけで、口だけでやるTの高速シゴキフェラが最高なんだよなぁ。態とジュルジュパってでけぇを出して口内汁をタレ流しながらスロートだぜ、たまんないよ。Tって口内でザー汁発射されようがそのままフェラし続けるんだぜ。時には、口から離さずの2抜きさ、、まあこっちもあの顔あのスタイルだから口だけで満足なんだけどな。』
 色んな人のうわさ話をまとめるとそんな感じ。全盛期のTさんは「サオ付き荒木師匠・フェラのイケイケ女王、絶対に弱音を吐かない強すぎる口性器美女」って言われてたらしい。
「なんだchika、、もうチンポ立ってるぜ」
 黒のタイトスカートの上にかけられたロープは、亀甲なんとかっていう結び方らしく、丁度股間の回りを一周する用な感じになっていて、その上からTさんが執拗にペニスをもみ上げてくる。
「俺さ、今日はいいもん穿いてるんだ。さっき言ったろ、砂って漫画家の話。」
「うーん、意味わかんないよぅ。それよか、早くしよ、ロープなんていらないよ、こんなん本気じゃないんでしょ。」
 その日の縛りは、足首までしばらて棒みたいに突っ立ってるだけの単純なものなんだけど、身体のあちこちを弄られるとつらい。
「その漫画にさ。女に巨根が付いてるのがあるわけよ。チンポのサイズはほぼ膝までの長さ。でかいだろ。で、それようの専用のソックス、ルーズ、ブーツ等を使用するのが、その社会の普通の風習なわけ。だからさ、露出の多い服装として亀頭部だけのソックスなんかがあってさ、それを見て女の子が『わぁ、あのひとナマ足(ぺニ)だぁ』とか『なんで女にはこんなのが付いてるんだろう、男は短小でカッコいいのに…』って場面があるんだ。チンポブーツ気に入ったねぇ、、で作らせたんだよ、漫画みたいにでかくないけどな。」
 Tさんのペニスは巨大だ。初めてTさんの女装姿を見せられた時に、一番驚いたのは彼の綺麗さより、ちっちゃなパンティから魔法のように現れた巨根だった。
「みてろよ」棒立ちになったchikaの前に回り込んだTさんが、やおらズボンを脱ぎ始める。
パンツの替わりになんだか細長い筒状の革製のビキニショーツが現れる。

th41ee.jpg 「ほれ、ペニスブーツ。」
 自分の腰からそれを外し、chikaの目の前にその物体を差し出したTさんが子どもみたいに笑った。
 確かにそれは踵の部分は退化してるけれどブーツみたいに見えるペニスサックだった。
「俺の臭いかいでみ」
 Tさんがペニスブーツをchikaの鼻になすりつけてくる。ああ今日はこう来るんだってchikaはワクワクしたけど、ゲーム的には「嫌な顔」をしなくちゃいけない。
「うーん、やだよぅ、臭いよぅ。」
「なんでだよ。いつも美味しい美味しいって言って俺のをほおばっているんじゃないか。」
「だって、、男の子の靴の中の臭いがするんだよ。」
「そりゃあたりまえだろ。なんてたってチンポブーツなんだからさ、、、ああそうか俺のチンカスの臭いがしないからモノ足りないんだな。だったらほら」
 Tさんはチンポブーツの裏筋に当たる部分に付いているジッパーを開けて、ブーツを「開き」の状態にしてchikaの鼻に押し当てて来る。
鼻孔に革と生臭い臭いが充満する。
「いや、うぅ、くっさーい」
「嘘つくな。俺の匂い嗅いでchikaのチンポびんびんにおったってるぜ。スカートの上からでも形が判るんだからな。」
 再びchikaの背後に回り込んできたTさんはchikaの首筋を舐めて、次に舌先を耳の穴に突っ込んでくる。
 その間中、ペニスブーツはchikaの鼻と口元を覆ったままだ。
「うーん、、、おっぱい、、」
「えっ?なんだって」
「おっぱいも揉んで」
「ペニスブーツはもういらないのか?」
 chikaは首を激しく横に振った。chikaの頭の中では、鼻と口からペニスブーツを生やした自分の姿が定着してる。このビジュアルがchikaの「フォルムンクス」。
 「Tさんに変態を仕込まれた」って書いたのは撤回、Tさんは人の変態を掘り起こすのが巧いだけなのだ。
「世話が焼けるな、こうか、、うーん気のせいかなぁ、チカのオッパイちょっと膨らんで来てるぞ。」
 ロープ、ブラウスの下のブラジャー、さらにその中のアンコの下の乳首、、Tさんの指先は魔法みたいにあっという間に快楽のボタンに辿り着く。あの頃は、開発されはじめた青臭い乳首からの快感信号が痛たかった。

0412.jpg  Tさんと別れてから暫くして、その「砂」ってゆー人の『フェミニズムセックスマシーン』を買った。
 Tさんの言っていたシーンは見あたらなかったけれど「ピアシング」っていう短編があって、さすがに大卒の描く漫画は違うなと思った。
 でも正直に告白すると、chikaは漫画で理屈をこねる人は嫌いで、エロだから許すって感じ。
 ここでは女性が「付ける」チンポと、ピアスが同列に扱われていて、フェミニズムという視点から、エロな小道具も「ちょっと意味深」な演出になってる。
 『やはり、舞台は未来だ。女がピアスのように気軽にチンポを付け始めた時代。わずか先の未来。「つきあってた男がね、チンポを付けた女が好きだったのよ。だからチンポを付けたの。」「胸を大きくしたわ・・そしたらそいつ、今度は髪を伸ばせって。それだけはご免だ、って断ったわ。でもそいつうるさくて、だから別れたわ。」「ふうん、チンポはよくて、髪をのばすのは嫌か、そんなもんかな。」「そ、そんなものよ・・ウッ、出るッ!チンポアクメ来るッ!」』
 ってゆー台詞のやりとりがあって次に『ピアスをすると軽くなるわ。古いカラダには他人の重さがしみついてる。だからピアスをして新しいカラダにする。新しいカラダは自分だけの軽やかなもの。チンポも同じよ。元に戻らないからいいのよ。』ってゆー受け。
 ・・・やっぱ頭のいい人って、なんでも理屈つけるのね(苦笑)、、。

 でも最後はチンポ付き女が、男に自分のチンポを扱かれながら「握ってッ、しごいてッ、カリが開くッ、オオッ、チンポ〜〜ッ」って叫ぶから許す(笑)。だってchikaってば「気持ち良い」が大すきだから。

2005072F052F432Fd0061243_6275726.jpg  気持ち良いと言えば、名越が受けたトレパネーション(trepanation)も本来は「気持ち良くなる」為の手術なんですよね。
 頭蓋骨にドリルで穴を開けることによって脳内の圧力を低くして血流量を増加させる、結果、ハッピー!っていうトンデモ療法。
 さらに脳は外気に直接触れることになって十分な酸素を補給、そんな感じで、もろもろ穴を開ける事によって生じる変化によって、生まれ変わったような高揚感、至福感、覚醒感などが得られる、とのこと。
 ・・無茶するなぁと思うけど、この行程とか思考方法って、「アナル快感開発」と同じじゃん(笑)。
 野放図な快楽の追求って、伊藤が試そうとしてるホルムンクス(歪み)と人間の同一化と良く似てるし。
 ある意味、人間の存在自体がそんなものなのかも。

 

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窮屈な快楽 米倉夏弥


米倉夏弥、初SM作品!私は自分を見失いました…。私の中で何かが崩れ始めてしまったんです…。私は、監禁され男のいいように扱われたんです。でも、いつからかそれが心地よく感じてきているのに気づきました…。

 

 

 

 

 

 

 

 

h_005rbc171rpl.jpg NEWHALF風俗嬢 有沢セナ

 

ゴージャスで美しすぎるその美貌に男は酔い痴れる…
その女、ゴージャス美しすぎるその美貌に男は酔い痴れる…美しく淫乱、彼女の名は有沢セナ。今宵も男を魅惑し女であることの喜びを感じる…。男を快楽に導くために生まれた彼女の風俗嬢としての生き様をドキュメント形式で収録。是非、ご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

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Enamero 原田美咲

 激痴女優・藤田美咲がピチピチエナメルコスで、M男へ強烈至極の責めまくり!ムチムチのお尻を変態M男の顔面に押し付けて強制オナニーをさせた後はM男の顔をペロペロ舐めまわしヒールコキや騎乗手コキ!レザー&エナメルフェチ諸君よ、この究極の倒錯エロスに射精で応戦せよ!


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(2008/07/19(土) 06:00)

 ラバーに犯されて

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rlp43.jpg現在、マゾだけどサドの「マゾ女王様」を、倶楽部メニューにあるロールプレイで模索中のchikaです。
 試作したコースは「女上司とその部下」って設定で、お客様は当然「部下」になるんですが、実生活では役員クラスのスティタスを持つ殿方がほとんど、、大丈夫かなって思ってたんですが、この設定が返って興奮するみたいで(笑)。
 「部下」の基本設定は、女上司よりも少し年下の若手新入社員なんですが、お客様の中には、うだつのあがらない中年の万年平社員を演じて、自分の娘みたいな若い女上司を相手にしてる感じで益々、興奮される方も。

 プレイに入る前に、予めお客様が頭の中にいれてもらうのが下に記載した感じの「設定」なんですが、ロールプレイがこのとおりになることは滅多にありません。
 こちらはあらゆるケースを想定して頭にいれてますが、お客様の方は、好きにやって貰っていいんです。お客様の読む「設定書」ってフルコースの食事の食前酒みたいなものです。
 お客様がご覧になる「設定書」は、一応、企業秘密(笑)なので、ここでご紹介するのは、chika流にアレンジしたものなのであしからず。


 彼女の名はchika。僕の上司だ。彼女はバリバリのキャリアウーマン、肉感的な顔立ちをしてるからアイスドールとまでは言わないが、近寄り難いオーラをだしているのは確かだ。
 彼女の部下は毎日のように彼女に罵られ仕事をさせられている。僕もその一人だ。いつかchika課長を見返してやりたいと思っている。
 そんなある日、僕は仕事上のミスで、彼女から会議室に呼び出しを食らった。まあ同僚がいる中で釣しあげられるよりずっとましだが。その分、ねっちりやられるのかも知れない。
 彼女は会議室の空いた席に、黒いスーツにタイトスカートという典型的なキャリアガールのいでたちで、ピンヒールのパンプスを履いた綺麗な足を組んで座っていた。
 男子社員の憧れの的の脚、多分、彼女もそのことを意識しているに違いない。それを相手を見下す時にわざわざ見せつける。いけすかない女だ。
「遅かったわね!あなた自分のした事、分かってるの?」
 その時、組み替えた足の間から彼女のパンティが見えた。それは黒色のてかてかと奇妙に光るパンティだった。
 普通の下着じゃない、僕はそこにばかり目がいってしまい、説教なんて上の空だった。ネットの通販で見たことがあるアダルト下着、、確かラバー製、こーゆーのが好きなのをラバーフェチとか言ったっけ。
「ちょっと!どこみてんのよ。話聞いてるの?」
 僕は、居直り気分も手伝い思い切ってchika課長に聞いてみた。もしかしたらこれで形勢が一発逆転するかも知れない。
「課長、もしかしてラバーフェチなんですか?ラバーパンティ見えてますよ。」
「なっ…何言ってんのよ…そ…んな訳…無いでしょ」っと彼女は明らかに動揺してる。当たり、チェックメイトだ。
「へ〜やっぱりラバーフェチなんだ。課長、変態ですね〜。皆にばらしましょうか、課長のイメージ崩れちゃうよな。」
「・・・ちょっとそれだけはやめて!お願い……」
「じゃ〜仕事終わった後、課長の家にお邪魔しますよ。」と、にやりと笑ってから僕は会議室を後にした。

1123082933.jpg その夜、僕は彼女の部屋に行った。意外と女の子らしい部屋だったが、玄関を開けた時から微かに甘いラバーの臭いがするのが判った。
「これからどうするの?」
「やだなぁ二人とも大人の男と女なんだやることは決まってるでしょ!でも課長は結構なご趣味をお持ちのようだから、そこらあたりも参考にさせて貰いますよ。」
 僕は黙って彼女のクローゼットをあけた。主導権は全て僕の手の中にある。その中には予想通りラバーのコスチュームが沢山掛けてあった。
「裸になってこれを着てみせてくれます?」
 多分、一人の時には、若い女性らしく、こんなゴム製の変態服でもそれなりにコーディネイトやらをするのだろうが、僕はそんなことには興味はない。 部屋の隅でちじこまっている彼女に、手当たり次第にあるものを投げ渡す。
 まず、赤のラバーブラに穴あきラバーパンティを穿かせた。そして飴色のキャットスーツに全頭マスク、赤のスーパーロングクローブ、赤のロングブーツを履かせた。呆れたことにみんなゴム製だ。
 彼女が愛用しているらしいバイブも見つけ、それは僕自身が彼女に突っ込んでやり股間のジッパーを閉めてやった。
 彼女があまり抵抗しないのは、こうなることを予測していたのか、ゴムを身につけるとこんなシュチュでも興奮してしまうほどのゴム好きなのか、、。
 今度、僕は彼女のクローゼットの中から、自分が着れそうなゴム下着を探したけれど、女性用でどれも小さく、いくら伸びるゴムでも着れそうになかったのであきらめた。
 その代わりに、Mのサイズシールが張っていある未開封の全頭マスクのパッケージを見つけた。パッケージの上からでも、そのマスクが課長の頭のサイズからは明らかにオーバーサイズなのが判かった。
 ははぁ、外国製の「M」というサイズに騙されたなと考えながら、僕はそれを拝借することにした。滅多にない機会だ、この際、ラバーを体験させてもらうことにしたのだ。
「さぁ課長さん手始めにフェラチオでもしてもらおうか。」

「んん…おちんぽ…下さい…」
 chikaは自ら、涎でヌルヌルになったラバーグローブで、股間のジッパーをあけバイブを抜いた。マスクから覗く目が、薄暗い部屋の中でも、我慢の出来なくなった欲望の光でキトキトと光っている。
 キャットスーツから愛液を垂らしながら彼女は言った…「入れて下さい…」 。
 「しょうがね〜な…」僕は彼女を四つん這いにさせた。
 股間は唯一、ラバーから彼女の肉体が露になっている部分だ。そこは愛液まみれになりヒクヒクしている。
 バックから思いきりブチこんでやった。
「あぁ〜…あ〜ん…ウグゥ…」彼女のラバーに包まれた後ろ姿を見ながら激しく突きまくる。
 ピンヒールブーツの足がガクガクと震えている。
彼女の愛液が股間から垂れブーツまで濡らしている。
 部屋はラバーの甘い香りとラバーの虜になったメスの香りが混ざりあいむせかえるようだった。
 こうして課長は僕の手に陥落したのだった。
 僕は彼女の全頭マスクに大量の白濁液をかけた。それは口から垂れキャットスーツまで流れて行く。
 彼女はラバーグローブでそれをすくい口に入れる。
「ほら!綺麗に掃除しな!」僕は彼女にペニスをくわえさせ掃除させる。
「チュパ…チュパ…んん…おいしい…」
「ホント、変態だな、お前。明日から服の下はラバーキャットスーツで会社にこいよ」「はい…。」

aton-110.jpg ・・みたいな。実際には、chika課長の出身大学校の名前を含んだ学歴とか、普段身に付けている香水の名だとかも「設定書」には書き込んであります。
 で、これからが本番なんです。だって基本的にはchikaのお客様はMですから。
 展開はchikaが女王様に戻ってお客様が支配されなおすみたいな。
まあ実際のプレイはほとんどアドリブなんですが。
 ここでは一応、今日ご紹介した設定書の形式でやると、スタンダードプレイの場合こうなるよ、と言う展開を小説仕立てで御広めして置きます。

 あの日から、chikaは僕のラバー奴隷となった。
あれから3ヶ月余り、僕とchikaのラバーセックスは定期的に続いていた。
 毎日彼女はスーツの下にラバーを着つづけていた。
chikaの側に近寄ると彼女の香水と微かなラバーの香りが混ざって僕の嗅覚を刺激する。勿論、他の社員はそのことに気づかない。それは二人だけの秘密だ。
 あのスーツの下で、ラバーがchikaの肌にまとわりついているのを想像するだけで、僕のペニスは仕事中でも激しく勃起した。
 気が付けば、僕はラバーなしでは興奮出来ないほどラバーフェチになりつつあったわけだ。
 そんなある日、僕は残業で夜遅くまで仕事をしていた。午前1時、僕とchikaしか周りには居ない。
「まだ終わらないのかしら…」
 とchika課長はラバーグローブに包まれた手で僕にコーヒーを入れてくれた。
 社内には他に誰も居ないせいか、いつの間にかchikaはラバーグローブをその手にはめている。
「あぁ、すいません。もう少しで終わりそう。この後課長の家で…どうですか?いやとは言わせませんよ。」僕は内心、興奮していた。
「分かったわ…コーヒー飲んで早く終わらせなさい!もう汗でラバーがくっついてたまらないのよ。」
「は〜い」と僕はchikaとのラバーセックスの為に残りの仕事に手をつけはじめた。
ところが…。
あれ…なんだか急に眠くなってきた…あれれ…課…長……僕はそのまま意識を失った…。
「ふふ…効いてきたようね…」chikaは笑っていた。
僕はラバーの香りと痛みで目が覚めた。
「なんだ…あれ?」
 目の前には黒のラバーキャットスーツに、黒に赤の縁取りが入った全頭マスク、黒のラバーグローブ、黒のスーパーロングブーツを履いたchikaが、そのピンヒールで僕のペニスをもて遊んでいた。
 僕は、いつの間にか全頭マスクを被せられ、黒のラバーパンツを履かせられしかも事務室の空きテーブルに拘束されていたのだ。
「ふふ…やっと起きたのね。」
「何してんだ。ここは会社だぞ、早くこれをとってくれ!!」
「だめよ。今まで散々もて遊んでくれたわね。でも本当は貴方がこうして責められたいんでしょ。あたしとラバーにね!知ってるのよ、もうラバーが無いと駄目な身体になってるんでしょう?貴方は私以上のラバーフェチなのよ。私がもっとラバー好きにしてあげるわ!」
「やめてくれ!」
「残念ながらそれは出来ないわね…今日こそ、貴方と私、誰が真の主なのかはっきりさせてやる。」
 chikaの本気の言葉に、何故か僕のペニスは激しく勃起していた。
「お舐めなさい!」
 彼女は僕に顔面騎乗してきた。彼女のキャットスーツは股間だけが飴色になっていてラバー越しに、濡れて透けたドテマンが僕の顔に張り付く。
「うぅ…グゥ…」
 ラバーの香りと彼女のオマンコの香りが否応なしに鼻腔に入り込んで来る。
「もっと激しく舐めなさい!」
「ウグゥ…ピチャピチャ…」僕は我慢仕切れず彼女にむさぼりついた。
「アァ…いいわ…もっと!もっと!いっぱいラバーを舐めなさい、ラバーを味わいなさい…アァ…」
 見上げると、彼女は自分でキャットスーツに包まれた胸を揉みあげている。
「まだまだよ…ふふ…」
 彼女は僕のペニスを、ラバーパンツをめくりあげて取り出しローションを口に含む。
 彼女の全頭マスクの口から生暖かいローションがペニスに垂らされる。
「あぁ…」彼女のラバーグローブがペニスをシゴキはじめた。
「このラバーグローブでシゴカれたかったんでしょ」
「グチュグチュグチュ…」「うがぁ!気持ちいい…」
 彼女の手に黒のラバーグローブが張り付き、さらにそれがローションと僕の我慢汁で黒光りしている。
「グチュグチュグチュ…」「もうやめてくれ…イキそうだ…」
「もうイキそうなの…ふふ、あ〜ら今日はいつもより早いのね」彼女の手の動きがより激しくなった。
「グチュグチュグチュグチュ…」
「あぁもうイク〜!」「まだ駄目よ!もっとラバーを感じてから…」
こうした寸止めが何回も繰り返された。
「ふふ…もうそろそろ限界のようね、イカせて欲しいかしら?」
「お願いします…イカせてください…」
「そう…しょうがないわね」彼女は立ち上がると、股間のジッパーをあけた。

iuuo44.jpg 事務室の光々とした蛍光灯の下で、まざまざと見せつけられるchika課長の股間には,なんとおまんこの割れ目の代わりに、僕のものよりぶっといチンポがそそり立っていた。
「そ、そんなぁ・・・」
「馬鹿ねぇ今まで気が付かなかったの?毎晩、あんたはあたしのケツマンコでイってたのよ。chika、おまえのマンコは・よく締まるっていつも誉めてたじゃない?どう、もう嫌になった?」
「そんなことないですぅ。あぁ…早く、chika課長のオマンコに入れたい…」
 僕のペニスはローションと我慢汁てヌレヌレになりヒクヒクしている。
「だぁ〜め、ここを味わうのはまだ先よ。」
「まずはこのラバーを欲しがっているおちんぽ、舐めて欲しいでしょう?」「私の変態でびちょびちょの全頭マスクにくわえられたいんでしょう?」
「アァ…お願いします…くわえて…」
 彼女の口が僕のペニスに近づく。全頭マスクからはみ出ているたらこみたいに充血した唇がペニスをくわえ込む。
「おぉ!アァ…」赤と黒のラバーマスクが僕の股間でゆっくり上下する。
「ジュボ…ジュボ…グチュ…グチュ…」
 ゆっくりゆっくり…焦らすかのように彼女はフェラチオする。
そして片方のラバーグローブで僕の口を塞ぐ。
 僕はそのゴムで包まれた指を一本一本丁寧になめあげていく。ああフェラチオって舐める側に回ったなら多分こんな感じなんだ。
「んぐぅ…ハァハァ…」ラバーの香りと快感て苦痛で気が変になる。
「気持ち良いかしら…ジュボグチュジュボグチュ…」「まだいっちゃだめよ!」「アァ〜イカせて下さい…その口の中に…ラバーに…」僕は叫んでいた。
彼女は自分の巨大なチンポを扱きながら僕のペニスをくわえ込む。
「アァ…ジュボグチュ…ンン…」
 彼女は僕の上に股がった。キャットスーツからあらわになったchikaのオマンコ部分から生えたぶっといチンポとアナルが僕のペニスに近づいてくる。
「アァ…早く入れさせてくれ!」
「まだよ!」
 chikaは隠し持っていた飴色のラバーシートを僕の顔に掛けた。
「くっ!苦しい…」
 ラバーシートが顔に張り付く…ラバーの香りがキツくなる。
「ふふ…ラバーに犯されるのよ」
 そしてゆっくりとラバーに包まれた彼女のアナルが僕のペニスを飲み込んでいく。
「ヌル…グチュ…オォ〜!」
 しかし、chikaはなかなか動かない。自分のペニスが収まっているのがアナルだと思うと異様な興奮が襲って来る。
「アァ〜…」「まだよ!ラバーをじっくり味わってからよ」
 散々焦らされ悲鳴の様な声を上げでお願いした。
「ウグゥ…お願い…焦らさないで…下さい…」
 突然彼女は騎乗位のまま腰を激しく振りだした。
「アァ〜…どう!ラバーに犯される快感は…」
快感が一気に身体を突き抜ける。「オォ〜…ムォ〜…」
「いいわぁ〜!ラバーで犯す快感堪らないわ〜」「グチュ…グチュ…グチュ…」
更に彼女の腰の動きが速くなった。
「ウグゥ…もう…イク…」
「アンアァ〜…いきなさい…いっぱいラバーにだしなさい!」
「う…ウォ〜〜ォ!」
僕は悲鳴に近い声をあげて彼女の中で果てた。
「最後までラバーに出し尽くすのよ!」彼女の動きは止まらない。そして僕が完全に果てた後、ゆっくりと立ち上がった。
 chikaのケツマンコからは大量の精子が流れ出し、僕の裸の胸の上に垂れ落ちた。
 彼女はそれをラバーグローブですくい自分のキャットスーツに塗りたくる。
「アァ…いっぱい出たわね…」
「どお、ラバーに犯される感想は…。貴方はもうラバー無しでは感じない・・でしょ?ふふ…」
 ラバーマスクの彼女は笑っていた。そしてまだ張り裂けそうに勃起している僕のペニスをくわえた。
まだこれからよ…
「ジュボグチュジュボグチュ…」
「アァ…」
 こうして夜が空けるまでラバー調教が続く…。

まあこんな感じ・・でもまだまだ「マゾ女王様」への道は遠いよね〜。

104bshd00008pl.jpg 100%まるごと桜川マナ 特別編

シーメール白書×アルファーインターナショナルの初コラボレーション!AV初出演のニューハーフ・桜川マナちゃんが、Jカップの爆乳を揺らしながら本気でイク!!アナルで男優のペ○スを咥え込み、プライベート感たっぷりなハメ撮りで絶頂!!

 

 

 

 

 

 

 

 

1dvuma127pl.jpg現役国公立大生ニューハーフ てんま×誘惑エロティックFUCK

 現役国立大生にして極上のニューハーフ「てんま」が、ディープスに初登場!穴パンでのアナルFUCKはもちろん、彼女がM男優を責めまくる逆アナルFUCKなど、見どころ満載!アナタも新世界の扉を開いてみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

104bshd00011pl.jpgニューハーフ百恵の痴漢セックス電車 

制服がよく似合うニューハーフの百恵は、電車に乗ると周りの乗客からいつも舐め回されるように視姦される。そのうち我慢出来なくなった乗客は実際に百恵の体を舐め回す…。母乳まで出る99%女の子の百恵が見せるパイパン剃毛ガチンコファックを見るべし!!

















23mtk00001pl.jpg ニューハーフ綾香の手コキで愛して…。

ニューハーフ綾香が魅せる、その顔と風貌からは想像がつかない大きな巨根クリチ○ポを最大級に勃起させ、汁男優の反り返った男性器をあの手この手で最高の手コキ射精へと導く…。男の気持ちがわかる、魔性の手コキは恐ろしいほど癖になる…。


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(2008/07/12(土) 06:25)

 「新生命体、誕生。マゾクィーンchika祭」

chika_maturi.jpg

ugyuu77.jpg「新生命体、誕生。マゾクィーンchika祭」
 倶楽部挙げてちょっとしたイベント打ちました。
 それがなんとchikaメイン。
 老いたりとは言えど、まだまだ若いモンには負け〜ん(笑)。
 竿あり玉付きでスレンダーなニューハーフ女王様、しかもラバーフェチっていう希少価値は、お客を獲るドーっ!
 いくら特殊メイクとは言え小栗旬君の綺麗すぎる「女優」姿に、焦りと嫉妬を覚えている今日この頃のchika、、密かに胸に抱いている「並の露出過多ニューハーフよかあたしの方が綺麗だもん」的自信を、ここらで揺るぎないものにする為にも頑張るのだっ!

 
 へへっ、てなことで・・このイベントの基本コンセプトは、映画エイリアンに登場したマザーエイリアンとかピーター・ジャクソン版キングコングで島の原住民さん達がお祭り騒ぎしながら処女をキングコングに捧げるあの感じですね。
 え?chikaは捧げられる処女の方じゃなくてキングコングの方ですよ。で原住民さん達がM男君達、、マザーエイリアンの方はエイリアンがスタイリッシュで精悍な戦士なのに対してマザーはグロ美だけをデコラティブに誇張しすぎて何となく哀しみが漂ってる感じがあるけど、chikaの演出オーラもそれ目指してます。
 最近、ブログのコメントのやりとりでもちらっと触れたんだけど、マゾ女王様とゆー新しい分野を開拓中で、このイベントその一環なんですの。
 でも「女王様は実はマゾだった。」ってありきたりでしょ(笑)。そうじゃなくてスタイルは、目一杯、ラバーも含めてマゾコスチュームなんだけど、その姿でM男君達に君臨してるみたいな。 
 口にはボールギャグ、首にはチェーン取り付け用首輪が巻かれてるんだけど、その手にあるのは鞭!みたいな感じ?
 chikaが絶対服従を誓った相手は、普通の人にはその姿さえ察知することが出来ない存在で、女王様chikaはその存在に対しては「ドマゾ」なんだけど、逆に、他の人間に対しては今で以上にサディズムを発揮するみたいな。
 なんだか卑弥呼みたいな感じだけど(笑)。

2dsr.jpg 「マゾなんだけどサド」って混乱が起きやすいから、取り入れる方の咀嚼力も必要だけど、M男君達の理解も必要。
 『普通の風俗も飽きたからいっちょSMでも』って人には難しいと思うけど、そこは会員制の強み、、少なくとも「新生命体、誕生。マゾクィーンchika祭」の時には、このスタイル大好評でした。
 でもマゾコスのメインアイテムの一つにした視野狭窄ラバーマスク、、これはほんとに視界が狭くなって、動き回るのが大変。
 イベントの時は侍女役で倶楽部の子が一人付いてくれたから問題なかったけど、、マゾコスって動きを制限するのが多いから、それがこれからの課題かなぁ。
 でもこの「私マゾです」仮面を頭部に密着させて奴隷君たちの前に座っているだけでペニクリがビンビンするのはどうよ?この気持ちよさ「羞恥プレイ」ってわけでもないよのね。
 更にそのそそり立ったchikaのペニクリを奴隷君たちが崇拝してる図って、これからの可能性を予感させてくれますよね。

 ところで今回のイベントのメインキャラ「マゾクィーンchika」のベースコンセプトになったマザーエイリアンなんだけど、元デザインは言わずと知れたギーガー。
 chika的には、ノンセクシャルなくせにすごくエロチックな存在感のある初代エイリアンが、SF映画に登場するモンスターの中の最高峰デザインだと思うんだけど、これがギーガーの芸術家としての位置付けとどうシンクロしているかは今のところ、不明なんですよね。
 まあ他人事と言えば他人事なんだけど、フェテッシュとアートの接合点がすごく気にかかるchikaにすれば、なんとかギーガーデザインも芸術というエリアで高いランク付けになって欲しいなと思うわけです。
 でも実際は、ギーガーって高級芸術のエリートたちには認められていないそうです。
 例えば 『アートニューズ』誌の編集者カーリー・バーウィック氏。
「彼はわれわれのレーダーの圏外にいる。現代芸術のシーンでは議論の対象にならないアーティストだ。今後もずっとそうだとは言わないが」。
 勿論氏を起用してる商業サイドからは、擁護の発言もあって、米国でギーガー氏の著作を多数出版しているジム・カウアン氏は「美術館は将来、ギーガー氏の作品を奪い合うことになるだろう」と応じています。
 ・・・ ギーガー氏にとって重要な意味をもつ作品を求めている美術館であれば、『パッセージ』という連作絵画を入手すべきだ。これらの作品では、身体から独立した膣が、力強く複雑で堂々とした扉の向こうに閉じ込められている。etc・・・
  一方で、でっかいペニスが精液を派手にまきちらしている村上隆氏の「マイ・ロンサム・カウボーイ」がニューヨークで16億円で落札されたり、まあいくら現代ポップアートが投機の対象になっているとは言え、オタクを孫引きしただけのアイデア勝負とギーガーの純粋変態趣味の一体何が違うのよ?という思いがありますね。
chika_maturi02.jpg ひょっとして映画とか他の分野に「従」の形で転用されないモノが芸術的な値打ちがあるのかしらん?
 ムンクの「叫び」なんかは芸術作品として認められていますが、そこから派生した「叫び人形」とか、映画「スクリーム」キャラとかあっても、その値打ちが落ちないのは「叫び」の方が「主」だからでしょうか?
 話は横道にそれてるようですが、マゾとサドの転換点を考えるときにはちょっと参考になったりして。

 所で、子どもの頃はいつも、力強い列車の絵ばかり描いていたギーガー少年は、やがて銃に取りつかれ、氏曰く「10歳ごろには、20人を武装させるくらいの武器を作っていたかもしれない」と回顧しています。
 この武器に対する思い入れがなくなったのは、それから4年後、ギーガーが女の子と初めてキスをした時のようで「そのときから、武器にも列車にも興味がなくなった。絶え間ない性的興奮を抑えるために、授業中も自慰をしていた。唯一の関心事はエロチシズムだった」・・・機関車に銃にオナニー中毒、アハハ、もう病気ですね。chikaはこーゆーの大すきですけど。
そんなギーガー氏は「表現」についてこうまとめます。
「自分の内にある痛みの理由がわかれば、才能は発揮される。」と。

 自分のうちにある痛み・・判る。快楽って痛みに対するモルヒネなんですよね。
屈折した痛みを和らげるには屈折した純度の高いモルヒネを精製して投与する必要がある。
人によってはその行為が性犯罪に至る程慣習化したり、運のいい人はその副産物を芸術と名づけたり。
 その意味でゆーと、マゾ女王様のスタイルってchikaにとって自分自身の痛みに対するひとつの答えなのかも。
 フロイトが唱えたような分かり易すぎる心理学的な分析をされそうで嫌なんだけど、chikaの場合の「痛み」って、自分達を捨てた母親にあるのは間違いない事だし。

sankou.jpg

 ギーガーと言えば映画「スピーシーズ」で登場したシルがいますね。
 このモンスターデザインを始めて見た時には「うわっエロ!!」って感じで思わず生唾ごっくんでした。
(ギーガーのデザインって骨とか昆虫じみた硬質なデスイメージに隠れてるけど、コルセットとかハイヒール、ディルドーみたいな身近でフェチィな小物も化石化しながら上手く埋め込まれていますね)
 映画自体の設定も、宇宙生命体であるシルの異常で強力すぎる「増殖」に対する人類の危機に焦点が当たってるんだけど、chikaがこのシルのデザインを見てエロ以外に思い出したのが鬼子母神。
 鬼子母神、別名ハーリティー。
元は鬼神・般闍迦の妻で、500人の子の母でありながら、他人の子を捕えて食べてしまう業を背負っており、釈迦は彼女が最も愛していた末子・愛好を隠して、彼女に子を失う母親の苦しみを悟らせたというお話がある神。
 この鬼子母神、仏に帰依したのちは仏法の護法神となり、子供と安産の守り神となったのだとか。
 その像は天女のような姿をしていて、子供を1人抱き、右手には吉祥果(ザクロ)を持っているそうです。
 ザクロを持つのは人肉の味がするからと言われているけれど、これが後に付加された話だという所がかえって興味深いですね。
 和洋や時代を問わず、どうやら人の心の中では「生殖と死」が常に隣り合わせになっている事や、「美醜」も同じく合わせ鏡のように反復横飛びしている部分が、鬼子母神等の女性モンスターを形作るコアになっているような、、。
 SM愛好家なら、こういった女性モンスターの存在自体にSMの匂いを嗅ぎ取る事が出来ると思うのだけれど、本来、女性モンスターの存在の自体が、SMの源流なんじゃないかと思います。

 こうした「異形」に何故人が惹かれるのか?これは人の存在の意味を知る上で、非常に重要で有効なキーワードだと思うんですよね。
それに想像上だと、彼女達の存在ってエロくて気持ちイイし(笑)

marina.jpg 右のキャプは松嶋まりなチャンの「FETISH QUEEN」の一場面。
これだって充分、女モンスターしてるよね。
 ツルツルぬめぬめキトキトの人外の皮膚にオンナ丸出しのボディラインの腰から突き出た凶器じみたチンポ。
 オンナのクセにはめられず、はめてくる。
こんなおいしそうなチンポを顔の前に突き出されたらお口で受け止めるか、柔らかいアナルを差し出すか、、、おーっこれって「エイリアン」に寄生される哀れら人間と同じじゃん!
 そして犯され生まれてくるのが「死の子ども」、、、だし。


で「新生命体、マゾクィーンchika」の誕生。

 

 

 

 

 

 

 

422bvpd028pl.jpgジ エデュケーション オブ マイ ラバードリー

全身をゴムで包まれ、ご主人様の飼い猫として暮らす美少女。
人間としての尊厳を総て剥ぎ取られラバードールとして扱われる毎日。
暗く沈んだ目線には人間としての生活感は一切感じ取る事が出来ない。
苦痛の館で今日も誰かが奴隷として調教されていく…。
登場する服装すべてがラバードール素材のフェティッシュ&スタイリッシュムービー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

143wwd08pl.jpg還暦熟女 美形ニューハーフ 巨チン女装男

 未知との遭遇にヌルヌルに欲情した閉経ババア・貴美子の干からびマ○コ!還暦マ○コ&屁〜でるマ○コにぶッ刺さるニューハーフ・はるかの絶倫クリち○ぽ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

77crz201pl.jpg女装M 痴女とニューハーフに犯される僕

本当の貴方はココにいるかもしれない。
誰しもが持つ変身願望、女装は身も心も変えてしまう。
女の格好をした男【異常】だから虐められる。
女物の下着に身を包む【倒錯】だからフェラチオしたくなる。
性的に異質な存在【変態】ニューハーフと痴女に導かれ…。
貴方は新しい性の悦びを知ることになるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

208comic09336pl.jpg日本黒パンス党宣言

乾はるか


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(2008/07/05(土) 06:06)

 DOLCEな全方位フェラ、身体全体性器化の甘い生活

 jiojooo9.jpg

huihii77eee.jpg 倶楽部への早出の日、駅まで歩いていくことにした。
 梅雨の真っ直中、小雨模様でも雨足はしっかりと重い。
 けれど「雨」自体が嫌いなわけじゃない。
 特に緑の多い道を歩く時は、世界を潤し洗ってくれる雨が素敵に見える。
 そんな緑の小道を下校途中の女子高校生が歩いてくる。
 今時、定番のスコート顔負けの短いスカートに、ランジェリーまがいのピタピタブラウス、そして手入れの行き届いた生足。
 いつでも風呂上がりみたいな体臭の、色白でパッツンパッツンの肌。
 「男を挑発する」という本当の意味と怖さを知らないエロなファッションセンス。
 当たり所がわるけりゃオカマにだって強姦されかねないのに、、こんな娘ならとっくの昔に脇毛の処理なんかしてるだろうなと、ふと昨日自分がやったプレィを攻守を変えて想像してみる。

 それは殿方のいきり立ったペニスを脇の下に挟み込んでピストン運動をさせてあげるというやつ。
 こっちはラバースーツを着込んでいるから、わざと「chika脇の下、感じるの、変態、、変態なの、、だからもっと脇の下こすってぇ」とか声で応援して上げると殿方は未体験ゾーンなだけにすぐにいってしまう。
(しかし最近のchikaって、全頭マスクを被って頭全体での全方位フェラしたり身体全体が性器化してるなぁ。)
 あれをこの子でやってみたらどうだろ、、「大丈夫だぁ妊娠しないからぁ、ちょこっとお姉さんのおチンチン、お前ぇの脇の下に挟んでちょ(笑)」・・・いや、たぶん、そんな変化球投げなくても、オカマのペニクリなんて初めての筈だからすっごく熱心に舐めたり吸ったりしてくれるかも知れない。
 とかとか馬鹿な妄想に浸っている内に、大きくて派手なブロッコリーみたいなアジサイの花が目に飛び込んできて白昼夢から目が覚める。

 ところで皆さんは、蓮と睡蓮の違いを知っていますか?水に浮いて咲くのが「睡蓮」なんですよね。「蓮」の咲き方は、葉っぱの上って感じ。
 ヨーロッパでは蓮と睡蓮を総称して「ロータス」と呼んでいますが、蓮はハス科、睡蓮はレンコンと同じ科なんだそうです。
 そして、睡蓮の花言葉は、純真・清浄・高潔ときて、最後に「甘美」なんです!エジプトでは生命力の象徴とも呼ばれているそうですが。
 睡蓮の中には真夜中に、ぽっかりと水上にその花を咲かせるものがあるそうです。
 睡蓮は、水中の泥の中に沈む穴のあいた肉茎が水上に吹き上げた「純真・清浄」な花、まさに甘美ですね。La dolce vita、、、、。


 甘美と言えば、あの川端康成氏の作品に「眠れる美女」という奇妙な味わいの短編があります。出だしはこう。

 たちの悪いいたずらはなさらないで下さいませよ、眠っている女の子の口に指を入れようとなさったりすることもいけませんよ、と宿の女は江口老人に念を押した。
 若い娘に薬をのませ寝ている間、老人が添い寝することができるという秘密の館が舞台だ。
 その館に、知り合いに紹介されて訪れた初老の江口は、ものは試しということで半ば騙されたものと思いながら、若い娘の隣にそい寝することになる。
 やがて江口は添い寝しながら若い娘を眺めているうちに、自らの老いを忘れさせるような不思議な感覚に陥る。そして江口は、その後も度々その館を訪れるようになるのだ。

 chikaも川端康成じゃないけれど「シュナミティズム」に関係した短編を書いています。SMfに掲載してある『12人の「彼女」たち』の内の第3章『文月(ふみつき/ふづき)』がそれ。
 これは一人称で語られるサイコ野郎の物語、、。その中で「シュナミティズム」に関する部分を抜粋してみます。


chikainhotel01.jpg じゃ今日は、僕らが結ばれた日の事を書いておくよ。
・・・・・・
「君は旧約聖書の列王紀って知ってる。」
 ふづきとの会話はいつもこんな突拍子もない所から始まるのさ。この日は彼女の家に遅くまでいた日だった。
「ふづきは、僕が聖書を読む人間だと今まで思ってたの。」
 僕は茶化した合いの手を入れるんだけどこんな時のふづきは絶対に乗ってこない。
「ダビデ王がね。お爺さんになってから、いくら夜着を身につけても寒い寒いって言うようになったの。それを心配した臣下たちが今のイスラエルの領内を走り回って若くて美しい処女を探すわけ。」
「うーん。その話って良くあるパターンなの?」
 ふづきは不思議な子だったから、こんな先の見えた話を持ち出す事自体に、僕は違和感を覚えたんだよ。きっと何かの仕掛けがあるぞってね。でもふづきは僕の問いかけなんか聞かずに自分のペースで話を続けたわけだ。
「ついに探し当てたその子はね、シュミナのアビシャグって名前の女の子だったんだけど、すったもんだした末にソロモン王の付き添いとして仕える事になったの、、。でも最後の最後まで彼女は処女のままだったの。」
「つまり額面通り、アビシャグはソロモン王の身体を暖めただけってことなんだね。」
「そう、そういうのをシュナミティズムって言うんだって。」
「最近じゃ、なんでもカタカナの呼び方が付くんだ。」
「シュナミティズムって老人の回春方法なんだよ。これに似たのでレクタミアとかバンドリングというのもあるみたい。みんな服を着たまま添い寝するの、、。女の子が寝てる間にお爺ちゃんがその女の子のエネルギーみたいなのを貰うわけ。SEXはしちゃいけないのよ。」
「ねぇ、、それって僕に対する謎かけなのかい。」
「それが私の仕事なんだって言ったらどう思う?」
 予想もしないふづきの返事だった。
・・・・・・・
 ふづきの手が僕の手をとって彼女の下腹部に誘導する。僕は彼女の局部をまさぐってみる。まるで自分の股間を触っているような気がした。
 どこに何があるか完全に判っている。予想通りそれはあった。最初それはぐんにゃりとしていたが急速に硬度を帯び始めた。
 ふづきがくすくすと忍び笑いを漏らした。僕の中で怒りが急速に膨れ上がってくる。騙されたなどとは思ってはいない。僕の怒りは何かもっと別のものなんだ。
 変な言い方だが、ふづきはどんな正体を持っていようとそのどれもがおかしくない人物だったからだ。ふづきを良く知っている人間がいれば「ふづきは宇宙人だったよ。」と言ってもたいして驚きもせず、それを信用してくれるに違いない。
 僕はギンギンに怒張したふづきのペニスを暫く弄んでいた。そうしている内に、もしかしたらそれがふづきの股間から抜けるのではないかと思ったからだ。
 スポンとペニスが抜けて「吃驚した?」と、真顔でふずきが問い返す。そんな事は日常茶飯事だったからだ。
 だがふづきは息を荒くしていた。
「君は確かに永遠の処女だね。」 
「お尻の穴にだって処女膜はあるよ。」
ふづきが鼻先を僕の首筋に押しつけてくる。
「ふづきは爺さんどもにアヌスを売っているのか、、。」
「さあどうだろう。だとしたら嫉妬してくれる?」
僕はその台詞を最後まで言わさずにふづきの唇を吸った。
薄くて柔らかい。
・・・・・・・
「私、ペニスが大好きなの。バベルの塔みたいで、、。」
 ふづきの舌が僕の舌に絡んでくる。確かに僕のペニスはふづきに愛されているようだ。でもそれはおもちゃを弄んでいるか、あるいはペニスに人格があってそれを愛してるという感じで、僕自身とは繋がっていないような気がした。

ugugu.jpg chikaの物語では「僕」は「ふづき」を殺しその死体を解体してしまうんですが、、。
 それではあまりに世界が単純なので、「僕」と「ふづき」は同一人物、つまり二重人格ではないかという入れ子細工の話にしてあります。

どうでしょう少しはchika流の「甘美」を味わっていただけたでしょうか?小説じゃ駄目?(笑)。プレィだとこんな「甘美な」味付けもあります。 
 フェラの後、口に含んだ精液を舌に乗せて、それを舌でねっとりと相手の顔になすりつけながら「ほーらお前の顔、自分のザーメンでドロドロだよ。なんだい感じてるのかい?今度はchikaがお前の顔に顔射してやろうか?」なんて、、。
 そんな感じで、一粒で二度三度と美味しくて甘美な変態セックスを追求中のchikaです。
  最近開発したプレイに「装着型強制女装コース」ってゆーのがあるんだけど、これは丸裸にした殿方の身体に「付け乳」とか「オマンコびらびら付きパンティ」とかコルセットとかを付けていくもので、何人かのお客さんは装着の時点でペニスを激しく勃起させるので、それが邪魔で「オマンコびらびら付きパンティ」を穿かせられない状態になってたりしますが(笑)。
 勿論、装着する間中、chikaは淫語満載の言葉責めとか局部に対する刺激を止めないから、それで殿方が興奮してるって事もあるんだけど、基本的には「女装ギアでオンナに改造されてる」ってゆー感覚が快感を引き起こしているんだろうと思いますね。
 つまりそれが更なる甘美を求める強欲が生み出した副次的なフェチ感覚なんだと思うんですけど、、。
 ヌーブラ系の付け乳なんか、女性には出来るだけ手早く簡単に済ませたい作業なのだろうけど、女装者にとってはこれってプロセス自体に結構興奮を感じるものだったりするわけですね。
 まあchikaも一番最初にウィッグを付けた時とか、若すぎて(中坊じゃ無理だよな)眉が諸般の事情でどうしても思うように処理出来なくて、眉潰しを塗った時なんかは、そのプロセスに凄く興奮した覚えがあるし。
 でも目的は「鏡の中に出現する、もう一人のアタシ」に会うことだったんだけど、、、これも甘美を求める人の心の強欲さ?

18billws.jpg
 
 甘美と言えば「PPArt by Carole Jean Home Page」で紹介されているChristeenの作品に充満してる甘美さが好きです。
 Christeenは人形を素材にして「強制女装罰」のイメージを展開するというユニークな手法をとっているのだけれど、女装を強制するのがモデルまがいの美女であり、又、強制女装の対象が幼い少年である為、不潔感が皆無でそこには背徳的な痺れるような甘さだけが漂っています。
 多くの女装者は、Christeenが表現してるような「甘美さ」に、その心を囚われる瞬間があって「女装」行為から抜け出せないんじゃないかと思いますね。
 それは鏡の前に現れる現実の美醜ではなく、脳内麻薬が作り出す強力なイリュージョンの味わいに違いないでしょう。
 chikaはChristeenが展開するタブローを、限定販売のコスメかドルチェ(DOLCE)のパッケージに採用してみてはどうかなって考えてます。

 「DOLCE」はイタリア語で「とても優しい、穏和、甘美、柔和」という意味があるそうです。
 「DOLCE」は音楽用語にもなっていて、奏者に「そのフレーズはもっと柔和に」という時に「もう少しドルチェで」といったりするらしい。
 その「甘さ」から転じて、イタリア語で、お菓子・デザートという意味にも使われるのだとか、、日本じゃこの「お菓子」の意味とDolce & Gabbana(笑)が一番流通してるんじゃないかしら。

chikainhotel02.jpg 「DOLCE」の総体的なイメージは、恋人の肌にイタズラで垂らした黄金色の蜂蜜が夕日に透き通りならがらとろりととろける様子、宵闇にまぎれて気障な達男が、女性の耳元でつぶやく甘い口説き台詞などなど。
 美と愛と幸福に首の丈まで満たされて、その興奮にむせ返るほど甘美な瞬間、それが「DOLCE」。
(chikaのラバープレイには、ラバーマスクを被ったchikaの頭の天辺から蜂蜜を垂らしてもらって殿方にそれを舐めさせるというものがあります、ラバーの苦味が少し蜂蜜に混じってしまいあまりDOLCEじゃないらしいけど。そうねぇ、逆にchikaのDOLCEは、殿方のラバーパンツの股間からびんびんに浮き出たペニスに頬ずりしてる時かしら。)
 「DOLCE」、その甘ったるさが、果てまで極まるとその甘さは、転じて頽廃感、翳り、妖しさになる。
 それがもうひとつの「DOLCE」の意味、「La dolce vita」の「DOLCE」ですね。
 「Dolce vita」を直訳すると「甘い生活」となります。
 「La dolce vita」と言えば、フェリーニ監督、マストロヤンニ主演の「甘い生活」を思い出しますね。
 この場合は、ただ甘いだけではなく「刹那的な快楽に溺れた自堕落な」という意味が付加されているそうですが。
 それは甘美さの果ての頽廃。限りない欲望の末に広がる虚無の世界。
 ここで言われる「甘さ」はすなわち「官能」だということ。
 それは恋の様々な瞬間に存在する、ある時は炎が燃え立つような、ある時は蜜蝋が溶けるような体の奥からわき上がってくる熱を伴った性の情動。
 そして甘美さが官能であるとするならば、恋の真っ只中でさえ感じる、ひたひたと押し寄せてくる苦味は……恋から醒めた後に訪れる「現実」でしょうね。フェリーニ監督が描いたのはむしろその現実の方かも。
 しかし幸いなことにフェテッシュや変態の世界には、この苦味さえも反転させる仕掛があるんですよね。
 例えば同じ「PPArt by Carole Jean Home Page」で紹介される作家「アダムス」の場合。
 彼の描く主題は常に、医療に転用でも出来そうなラテックス衣装を使って男性たちを強制的に異性に作り替えようとする女性たちの物語を展開しています。

20adamsc.jpg ジャイルズ・ブランソンは、ある下心を持ってグロリア・ストリックランドが提供するローン契約に署名しました。
 彼は月々の返済金を滞納し、融資された資金をそのまま借り逃げしようとする計画を立てていたのです。   つまり彼女の契約の中には、返済が不能になったとき、彼は彼女の下で働くことになっていたのですが、その時に、彼がごね切って仕事をしなければ済むことなのですから。
 しかし彼は訪れた彼女のオフィスでごねきるどころか、グロリア・ストリックランドの女性部下に麻酔薬を嗅がされて捕まってしまいました。
 彼は麻酔薬で自分の意識が遠のく前に、女達がクスクス笑いながら「あんたのきれいな顔に傷は与えたくないの、無駄な抵抗はやめてちょうだい。」と言ったのを覚えています。
彼が目覚めた時、彼は自分が手枷によってグロリアのオフィスの壁に磔にされているを知りました。
彼の口には、膨らませて使うゴム口枷の味が一杯に広がっていました。
 そして彼は、自分の胸の上に掛かっている2つの途方もなく大きいピンクのオッパイを上から下まで眺め降ろし、そして彼が体にぴったりした第二の肌を形成する、首まであるゴム製の非常に精密なレオタードを装着されていることを悟りました。
 グロリア・ストリックランドは彼が目覚めたのに気づいて皮肉な歓迎のまなざしを彼に注ぎました。
「私は返済の義務を怠る男性たちが嫌いです。しかしそれ以上に私を出し抜こうとする男達を憎みます! あなたは返済を滞らせのですから、約束通り、私の下で働くことになります。私はあなたにピッタリのポジションを用意してあります。あなたは私の「少女」たちの1人になるのです。そしてあなたは今、着実にその第一歩を踏みだし変身しています。」
 彼女は、彼のアナルに強制挿入してある黒いゴムアナルプラグにいっそう安定した圧迫を加えました。
彼はアナルプラグがさらにいっそう固く彼の肛門に向かって拡張するのを感じました。
「我々はあなたの体をdepilatedしました。あなたが自分がどうやって元の体に戻ろうかなどと頭を悩ます必要がないぐらいにね。 私はあなたのためにあなたのかつらを選んで上げました。今、そのカツラはあなたの頭に被せられています。しかしあなた自身の髪が再び伸び始め、そしてこの状況が続く限り、あなたの地毛に対して、私たちは今被っているカツラと同じように、それを整えそして毛染めをするでしょう。だってあなたは金髪が似合っているんですもの!」

 ここには「借入金を詐欺まがいに借り倒そうとした男性が陥った強制性転換の苦い罠」という苦い入り口を、いかにも服装倒錯者が好みそうな甘美な果実に変化させる仕掛があります。
 つまり屈辱が快楽をもたらすPetticoat punishmentそのものの構造ですね。
 男性性の剥奪を自ら願うのも男なら、男性という生き物としてグループのボスに上り詰めたがるのも男、その極端な分岐点に、甘美な瞬間と空間があるんですね。

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マスクお姉さん

  顔バレNGの超S級お姉さんがマスク着用でAVデビュー!
マスクの安心感でスタイル抜群のエロボディを振り乱し、白濁マン汁と美声を漏らしながら絶頂しまくり!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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BONDAGE DOLL 夢野まりあ 

美巨乳.淫乱.超セクシーと3拍子揃った話題のAVクイーン「夢野まりあ」がボンテージで登場!
Fカップ93cmの宝乳と漆黒のラバーが織りなす極上のハーモニー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

d_016504jp-002.jpgM女装子物語 

世間では女装する男の子が増えているそうです。
でもそんな風にはみえません。
それは純女と区別できないほど可愛くきれいな女装子が増えているからです。
そしてほとんどの子がMです。
痴漢が好きなS男にとっては都合の良い獲物なのです。
彼女達は少しでも女に近づこうと大変な努力をしています。
そんな子達がはってん場やホモ達のたまり場の映画館に足しげくかようのはやはり直しようのないマゾだからです。
27pカラーCGコミックjpg・4pカラーイラスト+text
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(2008/06/28(土) 06:44)

 昇天、、円山川男とエビちゃん女

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huihiu555.jpg それにしても梅雨の晴れ間の紫外線のせいで、お肌がピリピリ、、、久々の「お泊まりデート」の結果、、城之崎温泉がセットだったのは良かったけど、どーして二人でカヌーなんかに乗らないといけないわけ?
 運動が嫌いってわけじゃないけど、この汗くささは見当外れじゃない?
(そのお客さんが)むかし見たお気に入りのニューハーフビデオのファーストシーンが、変形自転車の置いてある公園デートシーンで、chikaとそれを再現したいってゆーなら、普通の公園でいいわけでさ、どーして円山川までchikaをひっぱるわけさ?
 それに今時、流行らないパールホワイトのボディコンワンピにヒールでカヌーに乗れって、この時点でSMプレイだよね(笑)。
 カヌーに乗っている間中、後ろから「chikaのパンストの中のチンポさ、今、蒸れてるだろ。後でその臭い嗅がせてくんない?」だとか、小声でひっきりなしに卑わいなことばっかし喋りかけてくるし、こっちは馴れないカヌーで大変なんだから、、うーん、なかなかユニークなお客さんでしたよ。

 そんな愚痴を弟に垂れてたら「まだフェチの本質を判ってねーな」と説教されてしまいました。
「例えば、これなんかチカから言わせるとブーツフェチが判ってない監督が撮ったAVってことになるんだろ」って言って4倍速で見せられたのがLOVE BOOTS DELICIOUSとかゆーDVD。
 密室で女の子のブーツを脱がさないで、ただピストンとかフェラやってるだけで、chikaがプレイ中に普通にやってる「ブーツの表面にチンポを擦り付けて射精」とか「男がブーツをなめ回す」見たいな場面はこれっぽちも出てこない。
「あんなさきっちょの丸い普段履きのブーツでおチンチン踏まれて感じるかなぁ、、」
「まあ見てろって」と言いながらJがオムニバスになっている最後の短編で標準速度に落とす。
 最後の女の子は、ピンヒール付きの膝小僧が隠れる位の長いブーツを穿いたまま、男にチンポ填められている。
「このカメラワーク判る?画面の中央に必ずブーツが来てるだろ、それに男優の方だって身体入れ替えてブーツがレンズの正面に見えるようにセックスしてる。」
「、、、確かにそうだけどブーツフェチの人にはもの足りないと思うけどな、」
「・・だから見方なんだよ。この男はブーツを穿いたオンナを犯してるんじゃなくて、ブーツ自体を犯してるんだ。作り手側はその場面を見せたいわけ。オンナの肉体は、ブーツの上に生えてきた付属物みたいなもんなんだよ。オ○ンコ付きブーツ。ブーツだけでいいわけなんだけど、かと言って工場の製品ライン上のものでもOKなのかって言われるとノンなわけ。フェチの本質ってそーゆー事じゃないかな。ギーガーの女エイリアンのデザインも脚自体がブーツと融合しててヒール付いてるだろ、あの感覚だよ。」
 言われてみれば確かに、画面の中で男の腰の動きにつられてゆらゆらと動く女の白い太股と真っ黒なレザーのブーツは、生まれ落ちた時から融合した異種の生き物に見えて、己の存在感を強烈に主張している。
 『フェチズムが深まっていくと「性対象の主客の逆転」から、更に「逆転した上でフェチ対象と肉体の融合」へと進んでいく。』と弟は言いたいらしい。

 まあこの弟の主張に納得してるわけじゃないけれど、フェチ対象が必ずしも完全に元の肉体(主に異性の)から切り離されて、常にモノとして独立しようとするわけではないことだけはなんとなく判るような気がした。
 円山川のお客さんの、執拗なまでの言葉攻撃は、パンストとか臭い等のフェチ対象を、chikaという肉体付きで自分の手に呼び込もうとする呪文のようなものだったのかも知れない。
 最近、どこかのサイトにchikaの特技として『全頭ラバーマスクを被ってのバキュームフェラと、マスク被った頭全体でやるペニスへの愛撫。時々、chikaのツルツルゴム頭の天辺でこすって逝くヒトも。』って紹介した事がある。
 自分じゃ気が付かなかったけど、これも相手側から見るとフェチ対象(ラバー)と肉体の融合なのかも知れない。

l_3d22fe97da805d71c3c2cee5c.jpg「だめです。chika様のフェラって気持ち良すぎです。」と円山川男は昼間の強引さが形を潜め、打って変わったMぶり。
「いい?いい?じゃchikaのツルツル頭で、お前のおちんちんこすってあげよっか?」
  ラバーの指先で亀頭をつんつんって刺激しながら、円山川男を彼の股間から見上げる。
 男の手首と鴨居に取り付けた金具をつなぐチェーンがカチャカチャなっている。
「そ、そんな、勿体ないです。私の汚いチンポをchika様の頭に乗せるなんて」
「嘘付き!!お前のチンポ、chikaのゴム頭で擦り付けて欲しいって涙流して喜んでるよ」
 chikaは、ラバーマスクの頬で円山川男のペニスを頬ずりする。ぴちぴちとラバーの表面が亀頭との摩擦で引きずられる感覚が伝わって来る。chikaもこーゆー感じが嫌いじゃない。
 そして、ローションを補充した頭を少し男の方に潜り込ませて、ラバーマスクの髪の毛の生え際あたりで、股を開かせたアナル周辺をゆっくりこすりつける。
「・・・ああ、chika様の頭を僕のお尻の中に入れて下さい。chikaさま、どうか僕の中に潜り込んで来て下さい。僕は、綺麗なゴム人形のchikaさまを、大切に保管する為の革袋になってしまいたいです。」
「そうかい、それじゃ今からお前の汚い尻の穴を潜ってお前の中に入ってやるよ。楽しみだね、雄豚のお前の身体の中から外を見たら、どんな風に世界は見えるんだろうねぇ。」
 本気にしたのか円山川男が、自分から腰を落としてくるので、chikaはしばらく頭の天辺を男のアナルにぐりぐり強く擦り付けてやってから、そっと左手の中指を突き立てた握り拳にしたものと入れ替える。言わずと知れたフィストファックだ。
「そーれ、そーれ、どんどん入っていくよ。今chikaの頭が半分入った所だよ、ああっ、お前の汚いチンポの内側が見えて来た。ザー汁が溜まってまるで下水管だね。」
 円山川男は感極まったのかウォーンウォーンと泣いている。
 「さあchikaの身体がぜ〜んぶお前の中に入っちゃった。お前の手を手袋代わりにして、せんずりこいてやるよ。」
 円山川男の瞼は強く閉じられている。男の頭の中じゃ本当にchikaが彼の身体の中に入り込んでいるんだろう。
 左手の手首までが男のアナルに陥没する。空いた右手で男の乳首を愛撫する。
「ああん、ぺったんこのおっぱいにちっちゃな乳首、、chikaってば、、とうとう雄豚男になっちゃった。」
「ああchika様、はやくはやく逝かせて下さいませ。」
「何いってんるんだよ。革袋の分際で、それにもうお前はchikaなんだよ。いついくかどうかはchikaが決めるんだよ。」
 右手でもうこれ以上もない程にはち切れた円山川男のペニスを握ってやる。男の身体がびくんと震える。
 こうなればchikaがやらなければいけないことは、たった一つだけだ。それは円山川男の夢想世界を出来るだけ維持して、その頂点で彼を爆発させてあげること、、。
 「フェチ対象と肉体の融合」の夢を射精で完成させてあげること。
これってもしかして究極の風俗奥義(笑)? 
 
01gyrrddd.jpg 円山川男とのあまりイケてないデートの数日後、すてきな夜をおよばれしちゃいました。3Pならぬ3R(ラバー)。
 半分お仕事、半分はプライベート。男二人と元男一人の変則的なプレイ。
 それにしても男同士のラバーセックスって可愛い。全身をラバーで覆うキャットスーツプレィなんかを後ろから見てると、思わず彼らのお尻の穴を指でつっつきたくなっちゃう。
 女同士なら「蛤合わせ」、男同士なら「兜合わせ」なんて古式豊かな表現があるけれど言いえて妙だと思う。
 ラバーをつけての場合は2つの器官の間に、ゴムという人工の皮膜が介在するのだけれど、このモドカシサや遮断感・密閉感が、逆に相手との接触の快楽を加速させるという逆説、これはchikaが実際にラバーを身につけてから知ったことだ。
 それと若い男の子の手が好き。
 ちっさい子のようにプニョプニョしてなくて、老人のように枯れてもいない、筋肉・筋・骨・皮膚で作られたとっても丈夫な美術工芸品みたい。爪を綺麗に切り詰めて清潔な手ならずっと口に含んであげたいような気もする、、。
 ラバーを脱いで汗にまみれて上気した素肌を晒しながらぐったりベッドに横たわった、若い男の恋人たちの側にいて、大きな扇のレースの扇子か何かで、風を送ってあげたい気分の朝が迎えられる。
 でも彼ら二人とは、ラバーフェチが取り持つ縁で成立した成り行きなので、普通のニューハーフさんじゃゲイカップルに割り込むこうゆー組み合わせは難しいかも。
 それに実際、彼らにして見たら、半分、ニューハーフを混ぜての「遊び」だったものなぁ、、。
 chikaのラバーストッキングのつま先を二人のゴム男がチュバチュバ、サッキングしながらオナニー、そのオナニー見ながらchikaもクリペニをしごくんだけど、視線の絡み具合はやっぱり彼ら同士の方が濃厚だし。
 こっちが「いや〜ん、chikaの足って美味しいぃ?もっと舐めていいのよ。二人とも死ぬほどゴムが好きなんでしょ。」とか色々、言葉なんかでもサービスしてるのにさ(笑)。
 こっちも知らないウチに、二本くわえてフェラする時だって二人の亀頭の先端を舌先で、引っ付けてあげたり気ぃつかってるし。
 挙げ句の果てに、唾をローション代わりにペニスに吐きかけてダブル手こきして上げても、ギンギンになったペニスで、一番美味しい所、目の前の女王様無視して持っていっちゃうし、、でも可愛いから許しちゃう(笑)。

 ところでラバーフェチの男性が「放置プレイ」中に死亡したというニュースがあったそうです。

 イギリス在住のロバート・ガーネットさん(35歳)は、二着の拘束着を着用し、その上からラテックス製の袋を頭からすっぽり被って死亡していました。
 死因は、これら拘束着が、汗の気化による体温調節を妨げ、その結果熱で脳が膨張したためだそうです。ガーネットさんの死体はロンドン南のケニントンの自宅アパートで見つけられ、警察では最初、これらのSMマニア用の拘束具からプレイ中の事故と見ていたようですが、日頃職を失ったことを嘆いていたガーネットさんの自殺もあり得るということで事故と自殺の両面からの捜査を続けている模様。
 死体は発見時には死後12時間が経過していたようですが、一緒に住んでいた女性と子供の姿が見えないところから、警察ではこの方面からの情報も当たっているそうです。

・ ・きついですね。3Rやったイケメン君たちもガチガチのラバリストなのでちょっと心配。
 でもchikaの場合、お客様に施すのは「ラバー拘束調教」って言っても比較的ライトなプレイで、ご安心下さいませ。

hihii00.jpgたとえば・・

 薄暗い部屋に蝋燭の炎を揺してのムード作り。お客様のM女ぶりも、まだおずおずしてて自分をゆっくり解放してるって感じ。
 こーゆー社会的にハイクラスレベルにある潜在的M女さんを一気に陥落させるとchikaのミストレスとしての評判が上がるのかも知れないけれど、顧客としてクラブに定着してもらうには、又違った側面のものの見方が必要になって来るんで、初めは半分カウンセリングマインドの責めなんだよね。
 両手両足を拘束、椅子に縛り付けてラバーの目隠しをかけて、いよいよプレイに突入という前に、お客様には姿見でその全身を確認して頂きます。
 黒のラバーの手袋、ラバーワンピ、ラバーストッキング、ラバーの口枷、、、なんだか安っぽいエロ雑誌のSMグラビアみたいで、真性ラバーフェチを自認するchikaとすれば凄く物足りないんだけど、相手はこれからこの世界に入ってくる素人さんだとゆー事を忘れてはいけないんですよね。
 眼球を圧迫する力のあるラバー製の目隠しで何も見えなくなり、これから我が身に降りかかる恐怖の中で、ローターの音にさえ怯えるお客様。
 ラバーの衣装越しにプクっと飛出た乳首をローターで愛撫して差し上げます。
 ラバーの上からでも感じるらしくてもう体がひく付いています。
 鞭で軽くスパンキング、鞭とラバーのぶつかり合う鈍い音が部屋中に響き渡る中「痛い?よく我慢したねぇ、ご褒美をあげようね。」と囁いてあげてから股のラバーをずらしてローターを陰部に挿入。まさに飴と鞭。
 しばらくしてから縛り方を変え、両腕両足をまったく動かせないよう達磨に完全に固定して椅子から降ろし床に寝かせます。
 股のローターを外し、ハンディマッサージャーで陰部を強烈に刺激するとガクガクと全身を震わせ反応するお客様、もうこの頃には完全にMの世界の入り口に踏み込んじゃってて、凄まじい声を上げあっという間に絶頂に達してしまいます。
 意識を失い横たわり続けるお客様の陰部への愛撫とスパンキングの繰り返しは連続オルガを誘導して、もうこの頃には、お客様も我を忘れて失禁し快楽に身もだえし暴れ出します。
 ラバースーツの股間のジッパーを開けると、愛液がねっとりと糸を引くぐらい。
バイブを突っ込み激しく動かし刺激すると、またもや快楽の声が上がり絶頂へ、「まだまだこんなものじゃないのよ。これぐらいならいつも一人でやってるんでしょ?」そう問いかけると激しく首を縦に振って頷いたり、横に振ったりでかなり混乱されています。
 次は手枷を嵌めたまま、部屋のソファーに後ろ向きの四つん這いで拘束、足は開脚バーで強制的に開脚させておきます。
 その姿勢で頭には黒の全頭マスクをぎちぎちと被らせて、口には赤いギャグボールを嵌めさせます。
(長い髪のお客様なので髪がラバーマスクに引っ掛かってホントは痛い筈なのにもうこの頃はそれさえ快感の一つになってます)

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 顔面にぴったりと貼り付いたマスクのせいで呼吸が浅くなって息遣いは荒く、ボールギャグを嵌められた口からは、だらだらと涎が垂れ流れ落ちてきます。
 初めと同じように乳首をローターで弄って差し上げるとラバー越しでも分かる程、乳首がピンと立ち、お客様が自分の姿と状況に羞恥を覚えながら、「羞恥」それ自体の快楽に悶えているのが判ります。
 真っ黒なポンプ式のゴム製ディルドーをお客様の目の前に突きつけて、それをchikaが舐め上げて見せると、ディルドーの太さとこれら行われる行為への恐怖にお客様は顔を背けます。
 勿論、その恐怖は期待の裏返しで、巨大なディルドーを陰部に挿入された上での激しい愛撫に、お客様は凄まじいまでの嬌声を上げて反応します。
 すべてが終わってお客様の黒のラバー全頭マスクを引き剥がすと、その顔は涙や涎で滅茶苦茶になっています。
「よく頑張ったね。」と優しく声をかけて差し上げると、お客様はchikaに抱きついてすすり泣きをされました。
 泣きやんだかと思ったら今度は拗ねたような上目遣いの視線でchikaを睨み付けるお客様。若い頃は蛯原友里似の相当な美人だったんでしょうね。

 そー言えば「エビ」ってロシア語でオマンコのことなんですってね。この蝦頭、ニューハーフだから「エビ」じゃなくて「エビアタマ」なのか、、って後で納得してます。
 でも蛯原友里こと「エビちゃん」は、「オマンコちゃん」ってことだから本人、ロシアに行ったら納得出来ないだろなぁ(笑)。
 梅雨の時期、最後は鬱陶しいヨタ話での締めくくりでご免なさい。
 
siina.jpgM男の気持ちがワカル痴女 しいな怜

本当にデキる痴女はその本性がMだと言う。何故なら自分がヤラれたいツボを全部分かってるから…ならばワープ専属マゾ女優・しいな怜チャンこそが最強の痴女じゃないか!エロ奉仕ナースと化した彼女が、ヨガるM男達を羨ましがりながらヨダレ垂らして楽しく責める!自らの被虐心と「こうサレたいの…」という欲情が混じり合い、ヤラれる以上にヤッちゃう怜チャン!快感のツボを掴んだこのマゾ痴女…最高です!

 

 

 

 

 

 

 


2wss00015pl.jpgチンポが生えたギャル校生 マリン Marin.のふ・た・な・り。

エロマンガでおなじみの「ふたなり」にMarin.が挑戦。ハチきれそうな巨根から大量の精子を発射し新たな快感に身悶える、妄想ファンタジー。男と頭脳が入れ替わった転校生Marin.が、スケベ教師の肉棒をずっぽりオマ●コにハメて、オンナの快感を堪能する、チ●ポ味見FUCK。「チンポが生えてきた!?」自分の脱ぎたてパンツを嗅いだMarin.が、勃起したデカマラをセルフフェラ!

 

 

 

 

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 69コカンズ

スリリングなカーアクションで大ヒットした「60セカンズ」のエロス・パロディ。69秒でどんな女でもイカす事ができる伝説の男が次々と美しい獲物をモノにしていく...

 

 

 

 

 

 


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(2008/06/21(土) 06:30)

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