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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 女性水着調教3 番外・紐パン調教
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 休日、mayuは勇気を振り絞って手にれたゲイ雑誌を持っておじさんの家に遊びに行きました。
「おじさん、これ知ってる?」
「どうしたの?それ。」
「古本屋で偶然見つけたんだ。」
「そうなんだ。で、読んでみた?」
「うん。」
「どうだった?」
「・・・・・・・・・。」
「読んだ感想を聞かせて?」
「・・・・・すごかった。」
「そっか。君には刺激が強すぎたかな?」
「・・・・・ねえ、おじさん・・・」
「ん?」
「mayu、変なのかも。」
「どうしたの?」
「だって、この雑誌を読んでから、女の人のグラビアが楽しくないんだ。」

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 おじさんはmayuの悩みを真剣に聞いて一緒に考えてくれました。
「大丈夫だよ。君は正常さ。」
「ほんと?」
「もちろんだとも。」
「よかった~~」
 mayuはおじさんに相談したことで胸の中のもやもやが晴れて、スッキリとした気持ちで家に帰りました。
 翌週の月曜日の朝、いつものように電車のなかでおじさんに愛されたとき、mayuはこれまで以上にすごくうれしくなってしまいました。
(おじさんに触られるのって、すごく気持ちいい・・・)
 mayuはおじさんの胸に顔をうずめながら、いつもよりも早く達してしまいました。
 トイレでおじさんに後始末をしてもらっているとき、
「今日は笑顔いっぱいですごく気持ちよさそうだったね。何か良いことあった?」とおじさんが聞いてきました。
 mayuは目の前でしゃがんでるおじさんに向かって、こう言いました。
「おじさん。mayu、おじさんのことが好き!」
 おじさんは、mayuのトイレでの突然の告白にすごくびっくりして、戸惑っているようでした。

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「本当に? おじさんのこと、好き?」
「うん。おじさんといるとすごく楽しくて、それに・・・いっぱい気持ち良くしてもらうのも・・・好き!」
「君がそんな風に思ってくれるなんて、おじさん、すごくうれしいよ。」
「おじさんは、mayuのこと、好き?」
「めちゃくちゃ好きだよ。じゃなきゃ、毎朝会いにいかないさ。」
「うれしい。」
 mayuはパンツもはいてないのにおじさんに抱きついてしまいました。
 おじさんもmayuをギュッと抱きしめてくれました。
「じゃあ、おじさんと、恋人になってくれるのかな?」
「恋人・・・・うん、恋人だね!」
「あぁ良かった。おじさん、最高に幸せだよ。」
 ある休日、mayuとおじさんは初デートで一緒に洋服を買いに行くことにしました。

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 お昼前に駅で待ち合わせをして、近くのレストランに入ります。
「今日は何を買おうか。」
「mayuたちの初デートだからね。今日は君に服を一式プレゼントするよ。」
「えっ!いいの?」
「もちろん!」
「やったー。」
「近くの店から適当に見ていこうか。」
 食事を終えると二人でいくつかの店をまわって、上から下まで全部買い揃えました。
「おじさん、ありがとう!」
「この服を着ておじさんとデートしてくれたら嬉しいな。」
「わかった、今度着てくるね!」
「おじさん、今日の買い物はこれで終わり?」
「いや、もう一軒、寄りたい店があるんだ。この近くにあるんだけど。」
「りょ~かい!」

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 人ごみをかき分けながら進むと、表通りにある全面ガラス張りのおしゃれな店の前に到着しました。
 おじさんが中に入っていったので、mayuもついて行きます。
 奥にいくと、たくさんのパンツが吊るされていました。
「わぁ~、すごい数だね~。」
「だろ。君はいつも白のブリーフだよね。」
「うん。お母さんが買ってきてくれるんだ。」
「それじゃだめだよ。下着もおしゃれしなきゃ。」
「そう?」
「そうだよ。せっかくかっこいい服も買ったんだし、それに合うようなパンツも買わないとね。」
 陳列されている下着は、競泳水着みたいなビキニ、以前おじさんに着させてもらったTバック、ほとんど布がないようなものと、色形の様々な種類が並んでました。
「こんなの穿く人いるの? mayuのお父さんはデカパンだよ。」
「トランクスもいいけど、君にはここで売ってるようなパンツが似合うと思うな。」
「え~。おじさん、目がやらしいよ~~。」
「そうかな?(笑」
 mayuとおじさんは、並んでる下着の中から、とびっきりエロいのを探すゲームをすることにしました。
「これどう?前布以外全部ひもだよ、これ。」
「これなんかどう? スケスケで丸見えだね。」
「これ、お尻のところが穴開いてる。大をするとき便利なやつ?」
「こっちは脇をひもで結んでるよ。かわいいね。」
 mayuたちはワイワイしゃべりながら、適当に買い物かごに下着を入れていきました。

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「こんなに買うの?」
「ちょっと買いすぎかな。少し戻そう。」
 二人で「これはいい」「ダメ」なんて1枚ずつ選びながら、最終的には普段も着けられそうなビキニを数枚、それと見てるだけでエッチな気分になる下着を数枚選びました。
「ここは水着も売ってるから、買っていこう。」
「いいねっ!じゃ、一緒にプール行こうよ。」
「そうだね。それと海も行こう。おじさん、穴場を知ってるんだ。」
「やった~、絶対連れてってね。」
 おじさんが選んでくれたのは競泳用水着で、授業で着けてるのよりずっと小さいけどかっこ良かったです。
 買い物を終えて店を出ると、おじさんはタクシーを拾いました。
「今日はもう帰るんじゃないの?」
「荷物も多いし、電車じゃ大変だからね。」
 しばらくしてタクシーが止まると、そこはmayuが来たことのない町でした。
「おじさん、ここどこ?」
「いいから、こっちおいで。」
 おじさんはmayuの手を引っぱっていきます。
「ねぇ、おじさん、どこまで行くの?」
「楽しいところ!」
 おじさんは、ある建物の前で立ち止まりました。

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(ええっ!)
 そこは、ラブホテルだったのです。
「おじさんってば! こんなとこ入るの?」
「そうだよ。来たことないだろ?」
「当たり前だよっ!!」
 mayuはおじさんにぐい~っと手を引かれながら中に連れ込まれました。
 部屋の入り口で扉を開けると、mayuは必要以上にキョロキョロしてしまいました。
 大きなベッド、壁は一面の鏡貼り、部屋から丸見えのシャワールーム。
 おじさんはmayuの肩に手を置いて部屋の中に入るよう促すと、扉を閉めました。
「びっくりした?」
 おじさんはソファに座ったmayuに飲み物を取ってくれました。
「うん。初めて入ったけど、中ってこんな風になってるんだね。」
 買い物で少し疲れてたmayuとおじさんは、靴を脱いでのんびりと過ごしました。
 しばらくして、おじさんが切り出します。
「君にお願いしたいことがあるんだけど。」
「何?」
「さっき買った服、着て見せて欲しいんだ。」

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「今?」
「うん。それに・・・パンツも買ったやつに着替えてくれないかな?」
「エッチ~。mayuの下着姿、見たい?」
「見たい見たい!」
「しょうがないなぁ。ちょっとだけよ~(笑」
 おじさんはカバンからはさみを取り出すと、服についているタグを外します。
 mayuはおじさんの前で裸になると、下着、シャツ、ズボンと次々に手渡される服を身に着けていきました。
 新品の洋服に全身を包んだ自分を鏡に映して見ると、「意外と似合ってるかも」なんて思ってしまいました。
 mayuが一通り鏡でコーディネートをチェックした後、おじさんの方を振り返るとおじさんはビデオカメラを用意していました。
「それは?」
「君の姿をビデオに撮りたくて。」
「なんか恥ずかしいよ。」
「そんなことないよ。かっこいいし。」
おじさんはそう言うと、mayuに次々とポーズを指示しました。mayuはおじさんの言うとおり動いていきます。
「じゃあ次は上を脱ごうか。」
「えぇ~。」
 おじさんに促されながら、mayuは徐々に服を脱いでいきました。

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「じゃ、最後にズボンを脱いで。」
「うん。」
 おじさんのカメラに撮られているのを感じながらズボンを脱ぐと、mayuはひもパン1枚の姿になりました。
 下着だけになったmayuにおじさんはさらに様々なポーズをさせました。
「う~ん、イマイチだな~。」
 おじさんはそう言うと、カメラを手にしたままmayuのおちんちんをパンツの上から触り始めました。
「はうっ、あぁ~~。」
 mayuは思わず吐息がもれてしまいました。
「下着モデルはここが大きくなってないとダメだからね。」
 ニッコリと笑いながら、カメラをmayuに向けつつ、おちんちんをどんどんいじります。
 mayuはおじさんにされるがままだんだんと気持ち良くなって、勃起したおちんちんをパンツからはみ出させてしまいました。
「いいねぇ。これを撮りたかったんだ。」
 おじさんははみ出してるmayuのおちんちんをアップにして撮影します。
「あぁ、だめ。恥ずかしいよ。」
 おじさんの声でmayuは反射的に手で隠そうとしますが、おじさんに「ダメ。もっと見せて。」と言われて、顔を真っ赤にしながらも股間を突き出すような格好をさせられました。
 その後も、おちんちんを勃起させたままでベッドの上で寝転がったり、四つんばいになったお尻を撮られたりします。

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 鏡に映ってる、いやらしいポーズをする自分を見て、mayuはどんどん気分が盛り上がって、おちんちんがこれ以上ないぐらい硬くなってしまいました。
「君のおちんちん、今どうなってるのかな?」
「・・・・」
「ほら、言ってみて。」
「・・・おっきくなって、パンツからはみ出てます。」
「どうしてそんなになっちゃったのかな?」
「・・・・」
「おじさんに教えて。」
「・・・撮られてエッチな気分になってるからです。」
「いいよ。すごくかわいい。」
 mayuをベッドの横に座らせたおじさんは、机の上にカメラを置いて自分の服を脱ぎ始めました。
 そして、パンツも脱いで裸になると、mayuの横に腰をかけてキスしてきました。
「んんっ。」
 mayuは体に少し力が入るのを感じながらも、おじさんの背中にぎこちなく腕を回して抱きつき、そして、目を閉じてキスを受け入れました。
 キスしたままベッドに倒れこむと、おじさんはmayuの上におおいかぶさりました。
「おじさん、重いよ~。」

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 おじさんは構わず、キスをしながらmayuの体をやさしく撫でてきます。
 mayuはガチガチに硬くなった自分のおちんちんをおじさんのお腹に押し付けながら、腰を振ってしまいました。
 おじさんはmayuから口を離すと、mayuのおちんちんを覆う役目を果たしていないひもパンの両紐を外してしまいます。
「あっ!」
「このパンツはこうゆう使い方をするんだよ。」
 おじさんはmayuに向かってニヤっと笑いました。
 おじさんは裸になったmayuの足元に移動しながらmayuの左足を持ち上げると、その足の指を舐め始めました。
「ああぁ~~。」
 mayuは足を舐められるという背徳感と、くすぐったいけど気持ち良い感覚に体がピクピクッと震えるように反応していました。
 続けて右足、太もも、という具合におじさんはmayuの全身をくまなく舌でねぶります。
 mayuはおじさんの唾液で全身をベタベタにしながら、恍惚の表情を浮かべていました。
 おじさんがmayuの全身を舐め終わると、今度はお尻の穴に指を入れてきました。
「はあぁっ!!」

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「かわいいお尻だ。いじめたくなっちゃうよ。」
 おじさんは入れた指をグリグリとかき回したり、穴を広げたりします。
 おじさんが指を動かすたび、お腹がどんどん温かくなってくる感じがしました。
 すると、ヌルッ!
「冷たっっ!」
 突然お尻の穴に冷たい感触がありました。
「何、それ?」
「これはローションって言って、お尻の穴のすべりを良くするためのものだよ。」
「それを塗ってどうするの?」
「君のお尻の穴はまだ小っちゃいから、おじさんのペニスは入らないんだ。だから今日はいっぱいほぐしてあげるのさ。」
 そういうと、人差し指と中指、2本の指を穴に差し込んできました。
「ふああああぁぁぁ~~~」
 mayuは大きく口をあけてのけぞります。
「ほ~ら、どんどん入ってくよ。だんだん気持ちよくなってくるからね。」
 mayuはおじさんの指をすっぽりと体の中に取り込んでしまいます。

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 おじさんは根本まで深々と埋まった指を中で曲げたりお腹の方に腸を押したりとさっき以上に激しく動かし、穴の出口を擦るように出し入れします。
 mayuはお尻の穴が火傷したかのように感じました。
 おじさんはmayuの穴が柔らかく、少し広がってきたのを感じて、あるものを取り出しました。
 それは黒くてゴツゴツとした棒のようなものでした。
「おじさん、それってもしかして?」
「これは、アナルバイブだよ。これを今から君のお尻に入れるんだ。」
「ええぇぇ~~! そんなの入らないよ!!」
 mayuの抗議も空しく、おじさんはmayuのお尻にバイブをあてがうと、一気に穴に突っ込みました。
「~~~っ、ああああっ!!」
 mayuはとびきり大きな声を上げてしまいました。
 お尻に突き刺さったバイブが突然うなりをあげて動きはじめます。
「きゃあああっ!!」」
 mayuは何が起こったのかまったくわかりませんでした。

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 おじさんが、「バイブってこうやって使うんだよ。」と言いながら、電源を入れたままお尻の穴に出し入れすると、
「んんんん~~~、ふああぁぁぁ~~~!」
 バイブが押し込まれるとお腹に鈍い痛みが走り、引き抜かれるとお尻の穴をバイブに持っていかれるような感覚がmayuを襲います。
 お尻の穴にすり込まれたローションがグチュグチュと部屋中に響くような大きな音を立てています。
 mayuは初めてのアナル責めにもかかわらず、すっかり快楽の虜になっていました。
 嬌声はますます大きくなり、おちんちんの先からはまるで射精したかのようにカウパーが撒き散らされていました。
 おじさんの責めがしばらく続いたあと、バイブを引き抜かれるとmayuのお尻の穴はぽっかりと開き、閉じようとしませんでした。
「はあっ、はあっ、はあっ・・・」
 mayuは息も絶え絶えに目をつぶって動けません。
 おじさんはmayuのその様子を見て、「今日はここまでにしようか。」というと、mayuの脇に膝立ちして、mayuのおちんちんを右手でこすりはじめました。
「あっ、あっ、ああっ~~!」
 mayuは体を突っ張らせて声を上げてしまいます。
「おじさんのペニスも触って。」
 おじさんはmayuの右手をとって、おじさんのペニスにあてがいました。

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s_banner3.jpg  その黒光りするペニスはmayuのとは全然違って、亀頭も大きく膨らんだいわゆるカリ高の立派なモノでした。
 mayuの方に向かってそそり立つその先っぽからはヌラヌラとカウパーがにじんでいました。
 mayuは初めておじさんのペニスを触ることにかなりドキドキしていました。
「おじさんの、すごく立派だね。」
「だろ? 大人の男のはすごいんだぞ。」
「うん。」
 mayuはおじさんのペニスを手のひら全体でギュっと握りました。
 おじさんはすごく気持ちよさそうでした。
「あぁ・・・。君の小っちゃな手で握られるのをずっと想像してたんだ。」
 おじさんに導かれるまま、ペニスを握った手を前後に動かしていきます。
「すごくいいよ。感じちゃうよ。すぐイっちゃうよ。」
 おじさんはmayuの竿を素早く擦りながら、ペニスをmayuの手の中でどんどん硬くしていきました。
 お互いのペニスを擦りながらキスをした途端、「んん~~~~っ!!」mayuとおじさんは同時に射精してしまいました。
 おじさんの精液はmayuのと合わさって体に降り注ぎ、mayuにはそれがものすごく熱く感じました。
「シャワー浴びようか。」
 mayuとおじさんは一緒にシャワールームに入り、mayuの体に付いた精液を流します。
「ねぇ、おじさん・・・・・キス、して。」
 mayuはおじさんに顔を向けて、目を閉じました。
 おじさんはmayuをぎゅーっと抱きしめながら、唇を重ねてきました。
 mayuはシャワーの音を聞きながら、自分のおちんちんが再び硬くなるのを感じていました。












btis071sopl.jpg 美しき女装子デリ嬢 星咲光耶


「女装子には興味があるけど、どこで出会えばいいの?」そういう時こそ「女装子デリ」を活用しない手はありません。極上の女装美少年が優しく初心者にもおもてなし。一番の売れっ子の光耶クンが手取り足取り教えます。時には、呼んでみたら「学校の後輩だった」なんてハプニングもあったりして…。完全主観コーナーではまるで自分が呼んだかのようなバーチャル感覚を味わえます。アナタもムフフな時を過ごしませんか?
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b00053pl.jpg 女装美少年 33 みくる

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b00039pl.jpg 女装美少年 25 志保

長身のイケメン保志くん。友達とふざけて女装したのが忘れられず、美少年出版社に応募してきた。普段のセックスでは受け身なヤリチン保志くんが女装をすると、敏感すぎる美女装娘「志保」に生まれ変わる。変態中年が二人がかりで志保の性感帯を責めて行く。中年の中指が可憐な菊門に入ると「きもちいいです…上の中が気持ちイイです」と素直な反応。すっかりとろマンになった菊門に男は陰茎を沈めていく。陰茎に貫かれている志保の脚は男の腰をがっしりと掴んでいた。志保はたしかに21歳の女である。






















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女装美少年新時代の幕開け。最高に美人な「りく」ちゃんの登場です。端正に整った顔が女装をしてさらに美しい存在に。そんな彼に二人組の変態中年が襲いかかります。女装して興奮しているのかりくちゃんの巨大チ○ポは常にビンビンでお顔とのコントラストがとても卑猥です。菊門をつらぬかれ、未知の快感を味わう女装美少年りく。デビューです。


























b00044pl.jpg女装超絶美少年 とろける淫肛 りく


自ら出演志願をしてきた超絶美少年「りく」の「女装美少年 DEBUT」に続く第二弾。今回はアナルの専門家による丹念なアナル開発で、美少年の肛門をとろとろの淫乱マ○コへと変えていきます。味わったことのない快感を肛門から受け取ったりくちゃんは思わずトコロテン発射。そのまま全身の性感が高まった状態でセックスし、さらに快感を突き詰めていきます。さらに進化していく女装美少年をお楽しみください。

























































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(2016/08/20(土) 07:41)

  女性水着調教2 番外映画館調教 
 
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  後でわかったのですが、おじさんは以前からmayuに目を付けていて狙っていたそうです。
 その日は休暇を取って、朝からわざわざスーツを着て、駅に向かうmayuを尾行して、帰りも、学校の授業が何時に終わるか調べてあって、駅のホームで待ち伏せしたそうです。
 その後、mayuはいろんなところでおじさんにエッチされました。
 それから、お尻も・・・。
 mayuとおじさんの初めての日以来、毎朝おじさんはmayuに会いに来ました。
 もちろん会うだけじゃなくて、電車のなかで・・・。
 休日にはmayuがおじさんの家に遊びに行くこともありました。
 最初の時にはちゃんと見れなかったアダルトビデオも最後まで見せてもらいました。
 おじさんの目の前でビデオを見ながらオナニーさせられちゃったけど。
 mayuは女の子と付き合ったことはありませんでしたが、おじさんと恋人ごっこをしてるつもりでした。

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 そんな、とある休日、おじさんの家のリビングでmayuがくつろいでると、おじさんが「これから映画に行かないか?」と言い出しました。

s_banner3.jpg 「どんな映画?」

「それは内緒。」

「ふ~ん。でも、mayu、今月お小遣いピンチなんだ。」

「もちろんおじさんが出すよ。」

「じゃあいいよ。早くいこ~。」

 支度を終えたmayuとおじさんは電車に乗って、映画館に行きました。
 到着した場所は、とても古めかしい、でも大きな映画館でした。
「どれを見るの?」
「ここは3本立てで、ちょっと前の映画を上映してるんだ。ほら、そこにポスターがあるだろ。」
 壁のポスターを見ると、時代がかった普段のmayuなら決して選ばないような映画ばかりでした。
「え~、こんなの見るの? 絶対つまんないよ~~。」
 mayuが口をとんがらせて文句を言うと、おじさんは「なかなか見られない映画だから、おじさん楽しみにしてたんだよ。 今度好きな映画に連れてってあげるから、今日はおじさんに付き合ってくれないかな?」と申し訳なさそうに言いました。
「わかったよ。今日はおじさんに特別サービスするよ」
 mayuが笑顔で答えると、おじさんも笑ってくれました。

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 おじさんがチケットを買ってる間にmayuが正面に見える席に進もうとすると、「そっちじゃないよ。」と後ろからおじさんの声が聞こえます。
「こっちじゃないの?」
 おじさんはmayuの横に来て、「この映画館には2階があるんだ。そっちに行こう。」と言ってmayuの手を引いていきました。
「映画館に2階なんてあるの? mayu聞いたことないよ。」
「昔の映画館は建物が劇場みたいに大きくて豪華なんだ。初めてなら是非見ておかないとね。」
 階段を上がって扉を開けるとそこは、すごく天井の高い、前が大きく開けた2階席でした。
「スクリーンが下に見えるよ。すごいね。」
 mayuは初めて遊園地に来た子供のようにすっかり興奮してしまいました。
 おじさんと並んで席に座ってからも、mayuはキョロキョロしてました。
 2階席に座ってる人はまばらでしたが、「ねぇ、おじさん。今日はおばさんが多いね。」mayuがそう言うと、おじさんはmayuの方を向いてにっこり微笑みました。

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「あれはおばさんじゃないよ。おじさん達が女装してるんだよ。」
「ええ~~?」
 mayuは目を大きく開けておじさんを見つめると、今度は女装した人達をジロジロと見始めました。
「あんまり見ちゃだめだよ。それに、映画が始まっちゃえば気にならなくなるよ。」
「ごめんなさい。でも、なんで女装の人が映画館にたくさんいるの?」
 カカトトぶっていたワケではなく、その時は本当に判らなかったのです。
「さぁ、なんでだろうね。おじさんもよく知らないんだ。」
 そうしているうちに辺りが暗くなって、映画が始まりました。
 始まって数分、mayuはこの映画をまったく楽しめませんでした。
(つまんないなぁ。)
 すっかり映画に飽きたmayuは、周りの女装おじさんを眺めていました。
 すると・・・
(えっ?)

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 少し離れた席に座っている女装おじさんに何人かの普通のおじさんが群がって行ってるではありませんか。
(あの人たち、何してるの?)
 mayuはびっくりして、映画そっちのけで女装おじさんの方をじぃ~っと見てしまいました。
薄暗くてはっきりとはわかりませんが、どうやら女装おじさんをみんなでエッチしているようでした。
 mayuは、何が行われてるのか知りたいという好奇心もあって、その光景を見続けました。
 ある人はキスをし、別の人は胸を揉み、もう一人はスカートをめくって中を覗いています。
 そして、女装おじさんの向こうにいた人は、女装おじさんの手を自分のズボンから出したペニスにあてがっていました。
(集団でエッチされるなんて。それも大して美人じゃない女装さんなのにみんなが寄ってたかって。)
 後ろの方に目をやると、壁際に立っている女装の人もエッチされていました。
 mayuは隣にいるおじさんの腕を叩いて、周りで起こってることを知らせます。

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「ほんとだ、すごいね。でもここはそういう所なんだよね。」
「そういう所、ってどういう所?」
「映画館って暗くなるだろ。だからここみたいに満席にならないような映画を上映する所ではお互いに合意してエッチなことをする人たちが集まってくるんだ。」
「それじゃあ、エッチされてる人はエッチされたくて来たってこと?」
「多分そうだね。」
(そんな・・・。エッチされたくて来るなんて、あるのかな?)
 mayuはもう一度、エッチされている人たちを眺めました。
 女装の人から目を離しておじさんの方を振り返ると、おじさんはあくびをしていました。
「おじさん、この映画、つまんないよね?」
 mayuがニヤッと笑いながらおじさんをからかうと「そうだなぁ。ちょっとハズレかな、この映画。」と言いました。
 そして、「退屈してきちゃったから・・・いい?」。
 おじさんはそう言うと、mayuの太ももに手のひらをのせました。

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「え? 何?」
 mayuがびっくりすると、「私たちもエッチなことしようよ。」と言っておじさんはmayuの太ももを撫ではじめました。
「ええっ!」
「大丈夫だよ。あの人たちもしてるし。」
 おじさんはmayuに顔を寄せてきたかと思うと、いきなりキスをしました。
「んん~~~っ」
 mayuはびっくりしてしまいました。
 でも、おじさんとキスしているうちに体の力が抜けて、おじさんに身を委ねる気分になってしまいました。
 おじさんはなおもキスを続けながらmayuの襟付きシャツの前ボタンを器用に外していきます。
 そして中のTシャツをまくりあげると、キスをやめてmayuの乳首を舐め始めました。
「あっ!」
 mayuの乳首はおじさんがいじる度に硬く、どんどん敏感になっていきます。
 クリッ、クリッ
「痛っ!!」

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 おじさんが時には親指と人差し指で、時には歯でmayuの乳首を摘み上げると、ツキンッとした痛みが走ります。
 そして乳首に痛みが残ってるうちに指先で擦られるとものすごく気持ち良くなりました。
 mayuはおじさんに乳首をいじられてるだけでパンツをカウパーでビチョビチョに濡らしてしまいました。
 おじさんは、乳首責めでmayuのおちんちんがすっかり硬くなってるのを確認して、ズボンを脱がし始めました。
 すると、ズボンと一緒にパンツも脱ぐようにと言って来ました。
「あっ、おじさん!」
 慌てておじさんの手を止めようとしますが、時はすでに遅く、mayuは映画館で下半身すっぽんぽんの状態になってしまいました。
 mayuは恥ずかしくなって、股間を両手で隠すように縮こまります。
「大丈夫だよ、暗いから誰も見てないって。」
 そう言っておじさんはmayuの手をバンザイさせてしまいました。
 mayuはさらに恥ずかしくなって、すっかり勃起したおちんちんを隠すように膝を立てると、おじさんは元の席に戻り、mayuにキスをしてきました。

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 おじさんのキスで再び体の力が抜け始めた頃、頭の上で拘束されてたmayuの両手が急にギュッとされました。
「んんっ!!」
 mayuはびっくりして、キスの最中に思わず声を出してしまいました。
 おじさんが口を離すと、mayuは顔を上げて頭の上にある自分の手を見ました。
 するとそこでは、見知らぬお爺さんがmayuの両手をしっかりと握っていたのです。
「君がかわいいから、お爺さんも手を握りたくなっちゃったんだね。」
 mayuが手を握られていることに気づいたおじさんがmayuに微笑みかけます。
「このまま手を握っててもらってね。」
「ええっ? あの・・・」
「このままで、お願い。」
 mayuにそう言うとおじさんは、mayuがしっかりと合わせている太ももを両手でつかみ、お尻の穴が見えるぐらい大開脚させてしまいました。
「おじさんっ! おちんちんが見えちゃうよ!」
 映画館なので大声は出せません。
 おじさんに聞こえるぐらいの声でmayuは抗議します。

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「こんなに素敵なんだから、見せてあげようよ。」
 おじさんはそう言うと、mayuのお腹にくっつくぐらい反り返ったおちんちんをパクリと咥えました。
「あああぁぁぁ~~~」
 mayuは情けない声を上げてしまいました。
「君、ほんとにかわいいね。それにすごくエッチだ。」
 mayuの手を握ってるお爺さんが耳元でささやきました。
「手もこんなにすべすべで。肌もきれいだ。」
「びっくりさせちゃったかな。ごめんね。」
 顔を上げたmayuに向かって、お爺さんが話かけてきました。
「でも、ほんとにきれいで、それにすごくいやらしい。」
 mayuはお爺さんの言葉に顔が火照ってしまいました。
「おちんちんしゃぶられるの、気持ちいいだろ?」
「お爺ちゃんは、このおじさんよりもっとうまいよ。」
 おじさんが口を離すと、mayuのおちんちんがパチンッと音を立ててお腹に当たりました。

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「ビンビンだねぇ。すごく感じちゃってるんだ。」
「見られてると恥ずかしいけど、気持ちよくなってくるだろ。」
 お爺さんがmayuにささやく度に大きく広げた太ももからは力がぬけ、mayuのおちんちんはヒクヒクと動いてしまいました。
「この子すごく若いな。こんなところで珍しい。」
「だろ。それにすげぇエロいんだよ。」
「俺らに見られながら、完全におっ勃ててんぞ。」
「触りてえなぁ。」
 mayuとおじさんの周りには人だかりが出来始めました。
 mayuはみんなに恥ずかしい姿を見られてるのが気になってキョロキョロするのですがおじさんは落ち着いています。
 そして・・・
 mayuのお尻の穴におじさんが舌を入れてきたのです。
「ひゃあっ!」
 mayuは、初めてお尻の穴を舐められる感触に総毛立ちました。
 おじさんはmayuの割れ目に鼻を押し付けるようにしてどんどん舌を動かしてきます。

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「ひぃぃ~~~」
「おおっ、この子、ケツ穴舐められて感じてるのか?」
「こんなにちっちゃな子なのにすげーな」
「ペニス、触られてないのにガチガチじゃねぇか。」
「あぁー、あのケツマンコに入れてぇ。」
 ギャラリーがどんどん増えてきます。
 おじさんはまるでmayuの痴態を見せつけるかのように強烈な攻撃を繰り出してきます。
「はああぁぁ~~~」
「かわいい声だすねぇ。そそるなー。」
「もうイきそうじゃないか?」
「こんなに感じてたら、出すとき凄いことになるぞ!」
「ぼうず、俺達にイクところ見せてみろよ。」
「ほら、イケっ!」

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 おじさんはギャラリーの声に合わせるかのように、尻穴への責めに加えて、左手でmayuの乳首をつねりながら右手で竿をグリグリとこすり始めました。
「あっ!あっ!あっ!あっ~~!あっ~~!」
「すげーすげー、この子、気ぃ狂っちゃうんじゃねぇ?」
「俺、見てるだけで出そうだよ。」
「俺もパンツの中びっしょりだ。」
「じいさん、手をしっかり握っててやんな。」
 おじさんの容赦ない攻撃でmayuはすぐに頭が真っ白になって何がどうなってるのかわからなくなり、そして、
ドピュ!! ドピュピュ!! ドクドクドクッ!!!
 mayuのおちんちんからものすごい速さで発射された精液が、mayuの顔を直撃してしまいました。

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「おお、イったぞ。」
「すげー! セルフ顔射かよ。」
「初めて見たぜ。」
「勢いもすごいが、量もとんでもないな。」
「ドロっとしててすごくおいしそう。舐めさせてね。」
「今日はいいもん見れたー。」
「ありがとうな。」
「また来いよ。」
 堅く目を閉じて肩で息をしているmayuにギャラリーが口々に声をかけて、離れていきました。
 おじさんはカバンからティッシュを取り出すと、mayuの顔にかかっている精液をふき取ってくれました。
 mayuは上の服は脱いでなかったので、Tシャツがすっかり精液まみれになっていました。

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「これは着て帰れないね。」
 そう言っておじさんはmayuのTシャツを脱がして上半身を拭くと、襟付きシャツを肩から羽織らせてくれました。
 このときmayuは、自分が映画館で裸になっていることなど気にならなくなっていました。
 というより、ここがどこで何をしているのかわからなくなっていました。
 おじさんは元の席に座ると、mayuを引き寄せて抱きしめてくれました。
「ありがとう。すごく素敵だったよ。」
 mayuはおじさんの胸の鼓動を感じながらゆっくり目を閉じました。
 しばらくして落ち着いてきたところで、裸だったmayuはパンツをはき、服装を整えました。
「大丈夫?」
「うん、大丈夫。」
「出よっか。」
「うん。」

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 mayuはおじさんと出口の扉に向かいましたが、歩いてる途中でいろんな人にお尻や股間を撫でられてしまいました。
 外に出ると日が暮れ始めていました。
 mayuはおじさんの横を何事もなかったような顔で歩きました。
「大丈夫?」
「うん、大丈夫。」
 おじさんは少し心配そうですが、mayuは自分でも思ったより平気でした。
「今日はサービスしてくれてありがと。」
「あれはそういう意味で言ったんじゃないよっ!!」
 帰り道、少しお腹がすいたので近くのハンバーガーショップに寄りました。
 向かい合わせに座って食べ終えた後、mayuは両肘をついて上目使いでおじさんをにらみます。
「おじさんに聞きたいことがあるんだけど。」
「何かな?」
「・・・映画、本当は全然興味なかったでしょ?」
「ばれちゃったか(笑)」










b00051pl.jpg 女装美少年 32 佑香

フリーターのゆうまくん。友達のイタズラで女装を経験し「イケてるよ」と言われた事が忘れられなくてやってきた。プロのよるメイクをして「佑香」に生まれ変わった彼を監督は言葉で辱める。変態中年は佑香の豊かな尻に顔を埋めていく……。佑香の顔は上気していた、股間への柔らかいタッチに声も出た。まんぐり返しにされ佑香のドスケベな肛門が露呈する。「ホントはチンポ好きなんだろ?」「好き」興奮した視線は中年の陰茎にそそがれ、そそりたったそれを奥まで咥えこむ佑香。





















b00046pl.jpg 女装美少年 28 詩乃

真面目そうな好青年キョウスケくん。小さい頃、幼馴染に女装させられドキドキしていた彼はその後、学生の時に先輩からイタズラされ、それを今でも夢に見るそう。プロの手によりアイドルの様な女装美少年「詩乃」に生まれ変わる。ハニかむ詩乃の前に中年が陰茎を差し出すとじっと見つめ、静かに興奮する詩乃。「知らないオジサンのチ○ポ舐めてみたいです」。中年のチ○ポをむしゃぶりながら自身の仮性包茎チ○ポをむくむく大きくさせる。M字にされ菊門を拡げられ、処女を奪われる。締まりのいい詩乃のオマ○コを中年の太い陰茎が貫く。





















btis00069pl.jpg 女装美少年44 RENA

美容師のリュータ君は、年上の女性客から声をかけられることも多いモテモテ男子だ。だが数々の女性をヘアメイクしているうちに、自分もキレイになりたいと思うようになる。今回、RENAという女性名でアイドルっぽい衣装を身につけたいという。早速、乳首を弄られ、アナルの感度チェックを受けているうちに怪しい感じに。どんどん女体になっていくRENAは、ペニスを受け入れながらトコロテン発射をしてしまうのであった。






















b00042pl.jpg 女装調教志願ドM少年 音亜

「女装をしていじめられたい……」そんな願いを持つ音弥くんが美少年出版社の門をくぐった。女装して「音亜ちゃん」になった彼を変態中年ふたりがあの手この手で調教していく。ドMな音亜ちゃんは何をされても常にビンビンで先端から変態汁がダラダラ漏れ続ける。公開女装調教ドキュメント。























b00048pl.jpg 女装美少年縄奴隷 りく

美少年出版社に三回目の登場となる女装超絶美少年の「りく」ちゃん。今回は「青山夏樹」女王様が緊縛師として参戦。りくちゃんをSMの手法でとことん責めてみようと思います。医療用のゴム手袋をつけた夏樹がりくの乳首を舐めながら両脚を開いていく。りくの股間にはビンビンな陰茎。それをしごきながら夏樹はりくの菊門に指を入れ、前立腺を弄っていく。快感に呻くりくの菊門に浣腸の管を挿入し、お湯を注入。お腹をパンパンに膨らませながらも勃起しているりく。二人でトイレに消えていく……。










































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(2016/08/13(土) 08:00)

 女性水着調教 1
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 chika姉様から、例によって「次の小説の構想に時間をとりたいから、mayu、お願いね」と、代打記事のご依頼です。
 以前の代打で、大学時代以前のmayuの女装ライフについて解禁にしましたから、今からは、そういった事も書いていこうと思っています。
 それになんだか、最近、chika姉様の代打で、こういったお話を書くのが楽しみになって来ているmayuです。

 中学2年生のmayuは電車で通学していたので、朝の満員電車がとても嫌でした。
 その日も、つり革につかまってたら後から乗ってきた人に押されて、車両の真ん中に追いやられてしまい、体が斜めになったまま身動きが取れなくなりました。
 この電車はmayuも含めて、ほとんどの人が終点まで降りないので、mayuはこの状態で我慢するしかありませんでした。
 駅を出発してすぐにmayuの股間に何かがぶつかってきて、体はビクっとなりました。
(混んでるし、誰かのカバンかな?)
 そう思いました。

 このころのmayuは、こちら方面の性に目覚めて間もなく、NHグラビアなどを見ながら毎日のようにオナニーをしてたので、おちんちんに何かが当たっただけでも体が震えてしてしまうほど敏感でした。

 次の駅に着いて少し動ける隙間ができたmayuは、体をよじって股間に当たっていたものを避けました。
 でも、電車が動き出すとまた股間にぶつかってきます。
(せっかく動いたのに。)
 鬱陶しいなぁ、と思いつつも、mayuのおちんちんはムクムクと膨らんできます。
 すると、それまではぶつかるだけだった何かが急に包み込むような感触に変わったのです。

(えっ?)

 もぞもぞと腰をひねりますが、それはぴったりとくっついて離れません。

(これって、まさか・・・)

 カバンだと思っていたそれは、人の手でした。

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 mayuの方を向いて立っている、年齢は50才ぐらいのスーツを着た男性がmayuの股間を触っていたのです。
 こういうのは女性がされるもの、と思っていたmayuはビックリして前にいるおじさんに顔を向けました。
 するとおじさんは、mayuに向かって少し微笑んだように見えました。
 股間にぴったりと貼りついたおじさんの手が、ズボンの上からやさしく揉んでくると、敏感なmayuのおちんちんはすぐに大きくなってしまいました。

(こんな場面で、まさか本当に男の人に触られて気持ちよくなるなんて・・・)

 身動きがとれないmayuは何とか平常心を保とうと、吊り広告を眺めたりしました。
 その間もおじさんはズボンの上から撫でたり指先でmayuの先っぽをノックしたりと刺激してきます。
 おちんちんはmayuの気持ちとは裏腹にズボンの中でどんどんと盛り上がってきます。
 おじさんにとって思春期の学生のモノを大きくするなんて造作もなかったでしょう。
 あっという間にmayuのおちんちんはカチカチに硬くなってしまいました。

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 終点まであと5分というところで、おじさんがmayuのズボンのチャックを下ろしてきました。
 mayuは抵抗しようとしたのですが、ギュウギュウ詰めの電車の中では腕を動かすこともできません。
 おじさんはスルっとmayuのズボンの中に手を入れて、ブリーフの穴を広げます。
 そして、硬くなったmayuのおちんちんに直に指をからめたとき、mayuは、初めて人に触られる、という緊張と恥ずかしさからギュっと目を閉じました。
 おじさんは、すっかり硬くなったmayuの竿をさすったり亀頭を皮の上から爪で刺激したムケてない皮をひっぱったりとやりたい放題です。
 mayuは誰かに見つかったら、とドキドキしながらも、気持ち良くなるのを抑えられませんでした。
 自分でこすってるときとは全然違う刺激に翻弄されて、頭がぼーっとしてきます。
 mayuは射精したいという欲求を我慢するのに必死でした。
 電車のなかでイクなんて絶対ダメ、と自分に言い聞かせて何か違うことを考えようとするのですが思い浮かびません。
 おじさんはそんなmayuの様子を楽しむように、じわじわと攻めてきます。

(あと少しで駅に着くんだ。それまで耐えれば・・・)

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 そう思いながらも、mayuのおちんちんはビンビンになったままカウパーでおじさんの手をどんどん濡らしていて、おじさんがひと擦りするたびにビクンッと体が反応してしまっていました。

(でも、気持ちいい。)

 熟練の手技にすっかり参ってしまったmayuは、電車の中だということをだんだん忘れてきました。

 おじさんは駅までの時間もちゃんと計算していたのでしょう。
 mayuの竿をこするスピードを急に上げました。
(あぁ、ダメ!)
 mayuは目をつぶって歯を食いしばりながら、おじさんの攻めに耐えます。
 するとおじさんは、mayuの亀頭をキュっと握って手のひら全体でグリグリっと撫でたのです。
(うわっ!!)
 初めての刺激にmayuは我慢できず、

 ドプッ!ドプッ!

 もうすぐ駅に着くというところで、パンツの中で大量に射精してしまいました。

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 おじさんはmayuが出し終わったのを確認すると、mayuのパンツに精液を吸わせてチャックを上げてくれました。
 そして耳元に近づくと「拭いてあげるから一緒にトイレに行こう」とささやきました。
 mayuのパンツは漏らしたかのような濡れ方で、ズボンにも染みてきそうです。
 まだボーっとしているmayuもこのままじゃ学校に行けないとわかっていたので、
 電車を降りてからおじさんの後についていきました。
 トイレには運良く誰もいませんでした。おじさんに促されて一番奥の個室に入ると、続けておじさんも入ってきて、扉を閉めました。
「ズボンを脱いで。」
 おじさんに言われるまま、mayuはズボンを下ろしました。
 おじさんはmayuの靴も脱がせて、ズボンを取り上げてしまいます。
「気持ちよかった?」

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 おじさんはmayuに顔を近づけてささやいてきます。
 mayuは恥ずかしさに顔を赤くしながらコクッとうなずきました。
「電車の中なのにこんなにいっぱい出して。君ってエッチだね。」
 おじさんの言葉にmayuはますます顔を赤くします。
「学校でこんなに臭うパンツはいてたらクラスのみんなにばれちゃうね。」
 いじわるな表情を浮かべながら、湿ったパンツの上からmayuのおちんちんを触ってきます。
「もっと楽しみたいけど、学校に遅刻するといけないから今はここまでだよ。」
 おじさんはmayuにパンツも脱ぎなさいと言いました。
 mayuはおじさんの言うとおりパンツを下ろすと、これもおじさんに取り上げられてしまいました。
「このパンツは穿いて行けないね。」
 そう言うとmayuのパンツをビニール袋に入れて、おじさんのカバンに入れてしまいます。
 おじさんは、トイレット ペーパーとウェットティッシュでmayuの下腹部を丁寧に拭いてくれました。
 mayuの下半身がきれいになると、おじさんはカバンの中から何かを取り出しました。
「これに穿きかえなさい。」
 それは、女性が着けるような小さなTバックのビキニパンツでした。
 びっくりしましたが、ノーパンで学校に行くわけにいかないmayuは、おじさんからビキニを受け取るとそそくさと穿きました。
 着けてみると、小さなmayuのモノがすっぽりと収まり、スベスベとした布が心地よく感じましたが、Tバックの紐がくい込んでムズムズします。

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「よく似合ってるよ。とてもかわいいね。」
 おじさんは体を寄せてきて、右手はmayuの股間を触りながら左手でお尻を撫でてきました。
 すると、mayuのおちんちんがまたムクムクと大きくなってきて、小さなビキニを突っ張らせました。
「ズボンは汚れてなかったよ。早く学校に行かないと遅刻しちゃうね。」
 おじさんは微笑みながらそう言うと、体を離しながらmayuにズボンを渡してくれました。
 mayuは顔を真っ赤にし ながらズボンを慌てて穿いて、身支度を整えました。
「じゃあ、またね。」
そう言うとおじさんは扉を開けて出て行ってしまいました。

(またね、って?)

 mayuはもやもやしながらも、精液のついたペーパーを流して、トイレを後にしました。
 学校に着いてからもmayuの股間にはおじさんに触られた感触が残っています。
 お尻の穴にくい込む感じのTバックも、慣れないせいか違和感がありました。
 でもムラムラが収まらず、mayuは授業中なのにズボンの上からおちんちんをいじってしまい、勃ってくるとみんなにばれないよう隠して落ち 着かせたりして、ノートはほとんど真っ白でした。
 Tバックのくい込みをやたら直してたら、後ろの席から「お前ケツかゆいのか」と笑われたりと散々な1日でした。
 その日は部活もなく、午後の授業が終わってすぐに帰ることにしました。
 最寄の駅に着くと、ホームは人でいっぱいでした。
 いつものことでしたが、近所の学校の生徒の帰宅時間も一緒になるため、授業が終わってすぐに来ると朝と同じぐらいのラッシュになるのです。
 電車に乗ると後ろから乗り込んでくる学生に押されて、運転席の壁に背中を向ける形で立ちました。すると、目の前に、

(ええっ?)

 朝のおじさんがいました! mayuはびっくりしてしまいました。


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 おじさんはmayuに密着してくると小声で「こんにちは。」と言いました。
(なんで、おじさんが居るの? 会社じゃないの?)
 mayuは混乱しました。
「君のことを考えてたら仕事が手につかなくて、来ちゃった。」
(mayuの学校、どうしてわかったんだろう・・・どうしよう。)
 mayuは口を半開きにして、おじさんを見つめてしまいました。
「今日は一人で帰り、みたいだね。いつもこの時間なの?」
 おじさんは話しかけてきますが、mayuは頭が真っ白になって何も答えられませんでした。
「ビックリした? かわいい。」
 そうささやくと、右の手のひらをmayuの股間にぐっと押し付けてきました。

(ビクンッ)

 mayuの体が朝のことを思い出して反応してしまいます。

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「私があげたビキニは気持ちよかったかい?」
 まるで学校でのmayuを知ってるかのように、にやっと笑いました。
「若いってうらやましい。朝あんなに出したのにもうこんなに元気だよ。」
 おじさんの言うとおり、mayuのおちんちんは小さなビキニの中でどんどん大きくなっていました。
「ここで朝みたいなことしたら、どうなるかな。」
 そう言って、おじさんが手のひらを上下に動かすと、
(あぁ、ダメ!)
 おちんちんの頭がビキニからはみ出しそうになってしまいます。
(隣に立ってるの、同じ学年だ。mayuが女の子がされるみたいな事をされてるって知られたら・・・)
 mayuはその子にばれないように、おじさんの手をつかみました。
「どうしたの?」
 おじさんはいじわるそうな口調でmayuにささやきます。
「気持ち良くなりたくない?」
 mayuは学校での欲求不満が溜まっていたせいか、おじさんの手を振り払うことができません。
「君にせっかくエッチな下着をあげたんだから、楽しみたいな。」
 そう言うと、おじさんは右手でmayuの玉を前に持ち上げるように動かしながらmayuの腰から左手を回して、ズボンの上からお尻をわしっとつかんで穴を広げるようにもみ始めました。
(Tバックの紐が割れ目に食い込んじゃう!)
 学校では違和感しか感じなかったTバックなのに、おじさんに触られて割れ目に紐がくい込んでくるとお尻の穴やお腹の中がムズムズするようになっていました。
 おじさんはズボンの背中側から左手を差込んでTバックの紐を引っ張りました。
(あっ!)
 mayuのお尻がぎゅっと締まります。
 おじさんが左手を緩めると同時に右手でビキニを前に引っ張ると今度は割れ目のくい込みが外れました。
(あぁ・・・)
 するとどうしたわけか、mayuのお尻の穴がぱっくりと開くような、お腹の中が持ち上がる感覚がありました。

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(何? これ、ちょっと気持ちいいかも・・・)

 おじさんの動きに反応するようにビクンっと跳ねたmayuのおちんちんを感じて、おじさんの口元が緩みます。
「君はほんとにエッチな体をしてるね。お尻も感じるみたいだよ。」
 知識も経験もほとんどないmayuには、お尻が感じるとはどういうことかまったくわかりませんでした。
「君のこと、もっと知りたい。」
 おじさんはそう言うとまた、朝のようにmayuの股間をまさぐります。
 mayuのおちんちんはどんどん大きくなり、手で隠さないといけないぐらいズボンを持ち上げてしまいました。

(ダメ、このままじゃ隣の子にばれる!)
 そう思ったmayuはおじさんの手をつかんで、顔を小さく横に振りました。
「どうしたの?」
 mayuは隣の子をちらっと見てから、また顔を振りました。
 おじさんは少し考えた後、
「わかった、ばれたくないんだね。」
 そう言って、股間を触る手の力を抜いてくれました。

(助かった。)

 mayuはそう思ったのですが、一方で大きくなったおちんちんやお腹のムズムズは収まってくれません。
 顔を赤くして少しボーっとしてる様子のmayuにおじさんは、
「私の部屋にちょっと珍しいアダルトビデオがあるんだ。見たい?」
とささやきました。
 こんな事をするおじさんが珍しいというのですから、それはきっと見たことがないビデオに違い有りません。
 mayuはおじさんに見たい?と言われたときは思わずうなずいていました。
「正直だね。エッチな子は大好きだよ。じゃあ、これから家においでよ。」
 mayuはビデオが見たいという一心で、素直に「うん。」と答えました。

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 途中の駅で降りてから、土地勘のない場所をわけもわからず、ただおじさんの後ろをついて歩きました。
「入って。」
 おじさんの家に上がると冷蔵庫からジュースを出してくれて、ビデオを用意し始めました。
「これはとっておきのやつなんだよ。無修正だから。」
「無修正?」
 いつもそういうのを見たいなと思っていました。
「君はエッチな子だから、きっとやみつきになるよ。」
 おじさんは微笑んでいました。
「家ではどんな風にオナニーするのかな。」
 そんなことを言いながら、ソファーに座ってるmayuの服をどんどん脱がせていきます。 
 mayuは始まったビデオに釘付けになっていて、脱がされていくことに抵抗しませんでした。
 おじさんが「オナニーするなら服が汚れないようにしないとね。」などと言いながらシャツまで脱がせました。
 mayuは自分がビキニと靴下だけにされたとき、
(朝みたいにエッチなことされるんだ。) となんとなく思ったけど、心の中ではおじさんを受け入れていました。


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 おじさんはmayuの前にひざまずくと、手のひらをmayuのビキニの上にのせてきます。
「あっ」
 朝からいじられてて敏感になっていたmayuのおちんちんがビクンっとなって、思わず声が出てしまいました。
「かわいい。」
 そう言うとおじさんは左手でmayuの竿をビキニごと揉みしだきながら、右手で二つの玉を包むように手を添えるとその指先を曲げてお腹の方にぐっと押し込んできました。
「ひっ!」
「ここも性感帯なんだよ。そのうち感じるようになってくるからね。」
 おじさんはmayuの体を調べるように、いろいろなところをまさぐりました。
「君ぐらいの年だと、やっぱりここが一番感じるかな。」
 そう言っておじさんはビキニを突き破りそうなぐらいカチンコチンになったmayuの竿を無理やり下向きに収めると、下着の上からでもはっきりと形がわかるまで膨らんだ亀頭のカリに親指と人差し指の付け根を当てるようにビキニごと握って、ちょうどドアノブを動かすように手首をひねり始めました。
「ああっ!!」
「先っぽの皮をむいたらもっと気持ちいいけど、君にはまだ早いかな。」
 それでも初体験のmayuにはきつすぎる刺激でした。
「自分じゃこんなこと出来ないだろ。」
「あっ!ダメだよ!!」
 おじさんの手を止めさせようとすると、おじさんはmayuの両手を後ろ手にして押さえつけてしまい、
「もっと気持ちよくしてあげるよ。」と言って、腕に力を入れて亀頭責めのスピードを上げました。
「あっ、あっ、ああぁ~!!」
 mayuの先っぽから大量に噴き出る我慢汁でビキニはグチュグチュといやらしい音を立てていました。
 mayuは、腰を浮かせながら足先がピンと張るぐらい全身に力を入れて、息を切らしながら大きな嬌声をあげ続けてしまいました。

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「次は、電車の中じゃできないことをしてあげるよ。」
 きつい攻めでぐったりしてるmayuに向かっておじさんはにっこりと笑い、力の抜けたmayuの体とは逆にビンビンに反り返ってるおちんちんに顔を近づけたかと思うと、ビキニの上からペロリと舐めたのです。
「ひゃっ!」
 それまでのものすごい刺激から急に柔らかな感触に変わってmayuは思わず腰を引きました。
「いい反応だね。じゃあいくよ。」
 そう言うとおじさんはmayuの股間に顔をうずめて、ビキニの上からmayuのおちんちんをぱっくりと咥えたかと思うと、アイスキャンディーを舐めるかのようにしゃぶり始めました。
「あああっ~~!!」
(フェラチオがこんなに気持ちいいなんて・・・)
 これまで自分がやってたオナニーの何倍も気持ちいい、そう思ってたら急に射精したくなってしまいました。
「おじさん、僕、もう出そうっ!」
 mayuはおじさんの頭をぎゅっとつかみます。
 するとおじさんはmayuの目を見てうなずきながら
「出していいよ。」と言って、一旦離した口で再びmayuのおちんちんをビキニごと頬張ると同時に、右手の中指をTバックの紐ごとmayuのお尻の穴にぐいっと入れてきたのです。

「っ!! ひあああああっ~~~!!!」

 限界まで我慢してたmayuはお尻の穴に指を入れられるという予期せぬ刺激で爆発してしまい、気が付くとビキニの、そしておじさんの口の中にとんでもない量の精液を吐き出していました。
「すごくいっぱい出たね。」


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 口の中の精液を全部飲んだおじさんはにっこり笑ってそう言いながらmayuのビキニをずらして、中に出た精液やベトベトになったmayuのおちんちんを舐め始めました。
「ひゃぁぁ~」
 イッたばっかりで敏感なおちんちんを直に舐められて、思わず変な声が出てしまいました。
「君の精液、おいしいよ。もっともっと飲みたい。」
 そういうと、柔らかくなってきたmayuのおちんちんを口でズズぅ~っと吸いながら、玉をぎゅっと揉んできます。
「あはぁぁ~」
 mayuは腰がヘロヘロになりながら、玉の中の精液が空っぽになるような感覚を味わいました。
 事が終わるとおじさんは、mayuがベトベトにしたビキニを脱がしてしまいました。
「今日はもう出ないよね。またしてあげるよ。」
 そう言うと、mayuをシャワーに連れて行って体を洗ってくれましたが、mayuはぼーっとして、まるで人形のようにされるがままでした。
「朝のパンツは洗っておいたよ。」と言いながらおじさんは着替えを渡してくれましたが、正直どうやって服を着たのか憶えていません。
「ビデオ、途中になっちゃったね。また見においで。」
 言われてmayuはビデオの内容が全然頭に残ってないことに気が付きました。
「うん。」
 そう答えて、おじさんに最寄り駅まで連れて行ってもらいました。










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 一目見ただけでは女性にしか見えない超美形ニューハーフ琥珀さやか&君野湖々。超人気女装娘・大島薫。童貞っぽい男子校生を狙って通学バスに乗り込み筆おろし○漢を敢行!エロ過ぎる痴女だと思ったのに勃起デカチ○ポの存在に最初は驚き倍の興奮に変わる!チ○ポをシゴかれぺ二クリしごき 締まりのイイアナルに生挿入!
























   sal00120pl.jpg ○漢ヤリ放題のニューハーフ専用車は本当にあるのか!? 7連結目!!

 可愛らしいニューハーフ女子校生達が逃げ場のない電車の中で卑劣な男女に襲われるニューハーフ○漢電車!!口ではやめてと言うものの股間のペニクリは正直に勃起!丸出しにされた乳房を弄ばれペニクリは激しくシゴかれ極上アナルには肉棒を挿入の快感悶絶!同時に痴女のオマンコがペニクリを刺激する濃厚連結ファック!男女カップルと絡み合う4P乱交では絶頂を迎えたニューハーフ女子校生が我慢の限界を超え豪快W大量射精!
































































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(2016/08/06(土) 08:00)

 金髪ビッチなchika姉様

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 今回のステージではchka姉様は金髪ドヤ顔でアクメして、男と首を絞めあってハメ狂い、犯しに来る男を犯し返そうとして取っ組み合います。
 そうです、話の通じないスケベ女の設定なんです。
 ありそうでなかった、というかありそうでさえなかった新機軸のエロオカマの登場です。
 今回のchika姉様は、ハイテンションという言い方では、追いつかないほどの暴れぷり、エロさ加減なんです。
 chika姉様を見ているこちらが恥ずしくなる程の振る舞いは、驚きの連続です。
 chika姉様の下品な姿とか、そういうイメージが嫌いな方は、覚悟してから、コレから先のレポートを読んで下さい。

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 chika姉様は、金髪ヘヤーに全裸に毛皮コートで、真っ赤なガーターストッキングというコテコテな格好です。
 もうなんていうか、痴女とかと言うレベルではありません。
 エロの女王様です。
 そんな大ネタにchika姉様は見事にハマったのです。
「ハァーイ、あたしchika。みんな、頭おかしくなる準備、できてる?」
 こんなイカれたセリフ、なかなか言えるもんじゃありません。
 それを、煙草をふかして高々と脚を組みながら決めてくれます。
 chika姉様の高飛車すぎるドヤ顔がすばらしいのです。
 ケツマンコにチューブを差し込んで、煙草の煙を吹き込んだ第一声が、「あっあぁ、ファンタスティック!」もうどうなってるのでしょう!
 ケツマンコから煙がムワーっと吹き上がり、腰が動いてきます。

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「熱くなってきたわァ、ケツマンコ溶けてきたァ」
 普通に喋ってるようで、口元からヨダレが糸を引いて流れっぱなしになっています。
 これは良くある洋ピン以上の、大雑把で肉食的なエロです、
 狂ったエロマンガのようなハイテンションエロ雌ビッチの「ちょっとついてけない感」は、これまであったようで無かったchika像です。
 手にしたバイブにも煙を吹きかけてヤバい顔で興奮して見せてくれます。
「この煙が染み込んだチンポ、煙が染み込んだケツマンコに入れたいわよね、」
 スーパーM字開脚でバイブを構えて、自分を焦らし、挙句に絶叫しちゃうというテンパりぶりです。
 誰も触ってないのに、完全にひとりなのにここまでアガるのです!
「chikaのここにハマってるのは誰の?このチンポは、あなたのチンポ? 想像してぇ、想像しろよ!」
 客席に凄んできます、なんだかゾクゾクします(笑)。

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「chikaのケツマンコの奥までぶち当たったらチンポ、痺れるよ。でも痺れるだけじゃ終わらないわよねぇ!」
 その後、女王様の高笑い、です。
 汗だくでトロ目で鼻息も荒く勃起したペニクリを客席に見せつけます。
「犯して犯してオカシテオカシテ」
 猛スピードのズボズボバイブオナニーを続けてドヤ顔で「ああうあああうううあ!」と叫び、目をカッと見開いて絶叫アクメでした。
 足がつるほどイキまくります。
 終始、客席とケンカ腰なのです。
 で、バイブは抜けないわ、マン音は出るわ、イクだけでも大騒ぎなのに、それだけでは済ませてくれないのです。
 電マでケンカ腰のオナニーをすれば「うばあああ」と、喘ぎ声みたいな鳴き声をあげて、しかも煙草咥えてお漏らしもします。

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「飛ぶわよ。おおおうばああああああ」とアクメしてはばったり倒れます。
 痙攣だか卒倒だか絶叫だかわかりません。
 ひとりだけのステージシーンで、行為はオナニーだけなのに、ベロンベロンなのでした。
 あれだけ暴れアクメを見せたあとで「今日はまだまだあるからね」、と女王様の高笑いです。
 しかも泡ヨダレが流れっぱなしで、正気を取り戻しているようには見えないのでした。
 怖いchika姉様です。

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 第2幕、今度はフェラとハメのステージシーンです。

 さっきのオナニーでさえ、あの有様なのだから、生きの良い肉棒がアリとなるとどう乱れるのか予想がつきません。
 蛍光ピンクの破れストッキングで決めたchika姉様は、スタートを待つ競走馬のように入れ込んでスタンバイしています。
 ホテルの部屋の入口からの様子で開幕なのです。
 chika姉様は、床に這って犬のようにクンクン匂いを嗅いでいます。
「あたしのチンポ」を探しているようです。
 イヌか、メス犬なのか!そんなchika姉様見た事ありません。
「チンポ欲しい、あたしの大好きな匂い」
 匂いに気がついた瞬間「近いッわ!」と叫び四足歩きが加速します。
 そこに勃起したチンポを見つけた時のうれしそうな顔!
 意味のわからないことを唸りながら、チンポに向かってワシワシと這っていきます。
 ある意味、貞子より怖い~。

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 でも男優さんから、顔を踏まれてそれ以上進めないので、そのまま足を舐めています。
 チンポを凝視しての足指舐めとは、!やられてみたい。
 それから、やっとチンポにありついて、自分で後ろ手になってセルフイラマチオやらチンポにケンカ売ってるようなフェラやら「おがぁぁ! ケツマンコがうずくぅぅ!」と唸り「チンポの味しかしないぃぃぃ!」と叫んでいるのは、chika姉様、チンポとケツマンコだけが重要であって、もう相手の人格なんてどうでも良いようです。
 ハイテンションというか気が触れてる状態でした。
「大好き、スッキぃぃ! チンポになりたいッ!」
 自分でイラマチオをやってるのに、白目になるまで苦しがって「なんてチンポなのっ!」と怒っています。
 くわえながら自分でビンタして「んぽぽぽ!」と騒いでいます。
 なぜか自然に腰が動いて「がッ、ダメっ、飛ぶっ!」と呻いてアクメでした。
 フェラだけでブッ飛んでしまってます。

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 シックスナインではスパンキングを激しく要求して、叩いてもらってんのに「待って! 違う!」と微調整。
 なにか気にいらないようですが、それが誰にもわからないのでした。
 チンポビンタ食らって「しあわせ!」と叫んでみたり、なんだか番長同士のケンカみたいなフェラなのです。
 セックスではない、タイマンです。
 果てはチンポビンタで「とぶっ、飛ぶっ、いぐどごみでぇーーーうごわぁぁぁ!」と高すぎるアクメ。
「ぶち込んで、口ケツマンコ。ここ空いてるから、」とチンポ入れた口の片頬を引っ張って、さらなるチンポを求めます。
 2本チンポにむしゃぶりついて「ぎゃははは!」と笑って、顔ケツマンコだと言って頬ずりしています。
 顔ケツマンコって……!
「ね? 煙草吸っていい?」
 くわえ煙草でフェラチオを楽しんだら、ちょっと落ち着いてきたようです。
 チンポを奥までくわえると。
 口の隙間から煙がムワッと立ち昇ます。
 こんな光景みたことません!

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「チンポ入れて! あたしの穴にぜんぶ、ぶち込んで!」
 四つんばいバックとフェラの串刺しでファックが始まっています。
 これからどんな事態が巻き起こるのかわからないので、見ている方が緊張してきます。「オゥ、イエッス!」
「ね? そんなもんなの?」
 男を挑発してヨガるというやはりタイマンなファックなんです。
 騎乗位というよりマウントポジションでした。
「お口ケツマンコがさみしいよっ」
 貪欲というより餓鬼、戦いに飢えた鬼です。
 ハメながらチンポをしゃぶりたがります。

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 騎乗位ではあまり見たことない、左右振りで、アクメから、のけぞって失神。
 心配になるほどの乱れようですが、客席は本気でワクワクしています!
 男を睨んで舌を出すという悪役プロレスラーみたいな態度に出るchika姉様。
「オケツマンコ、欲しいー。どんなに飛んでも足りなぁい!」
 ハメながら口を広げてチンポを要求しています。
 いままさにオケツマンコを突かれているのに!
「飛ぶよー、トブヨー。」
 ホントに飛ぶのではないかという観客席の心配を尻目に、「あーだめー、三人でひとつぅぅぅ!」とハッピーな妄言を叫んで長時間のアクメなのでした。
 長い長い!一分越えたかという痙攣と無呼吸状態なのです。
 男優さん達が退場して、すべてが終わってからも、床をのた打ち回りながら、余韻の中を泳いでいるchika姉様を見ていたら、やっとおとなしくなったなと安心してしまうんです。

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 最後のステージは、アメリカンポリスの格好をしたchika姉様が洋ピンを見てオナニーしているという、すでにオカしいスタートでした。
 なるほど、このステージのテーマは、アメリカンな洋ピンテイストを称えたものだったのか、といまさらながら確認しました。
「お互い、遠慮無い肉体関係ってステキよね。洋ピンって激しいのに被虐感がないのがいいわー」
 chika姉様が、外人のデカチンポが恋しくなっているところに、デカチン男優が現れるという展開でした。
 男優がタバコの煙をケツマンコに吹きかけると、chika姉様がエロ反応、このパツキンchikaは煙草クンニが大好きなのです。
 男が脱ぎ捨てたシャツの匂いを嗅いで盛り上がり、ケンカスタイルのベロキスで挑みます。
 セックスでタイマンしかできない、パツキンシーメールなんです!
 指マンで黄色い小便をお漏らししてその指をベロベロと舐めるアドリブパワーも見せてくれます!
 デカチンポにすがりついてケンカフェラからイラマチオするチャレンジャー精神も!
「ペッ、最高ッ!あなたとなら一緒にブッ飛べるわ!」
 男優さんのデカチンが気に入ったようですがが、軍鶏みたいにしか感情を表せません!
 不器用なパツキンchika!
 ケツにチンポビンタされて、それだけでイキそうになっちゃう過敏なメス豚なんです!
 騎乗位で生チンポをゲットしました。

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 喜びのあまり意味の通らないことを呻き続け、セルフ首絞めで悶えています。
 いつもはクールビューティなchika姉様の顔が、鬼畜系エロマンガみたいな「アヘ顔」になっています。
 しかもマン音連発。色んな音がオケツマンコから響きます。
 がっつり組み合うプロレス系の立ちバックは、まるで一匹の獣みたいになってます。
 バンバン、ハメながら「こんなに愛おしいチンポ初めて♪」とニヤリと笑うchika姉様。
 男をキスで押し倒し、騎乗位でハメ直すというケンカファックは相変わらずです。
「離れない、チンポとケツマンコが離れない!」
 騎乗位でハメて、首を絞め合うセックスをしながら「しあわせ!」と泣いています。
 いやこれは、単に昂っただけの涙です! 
 こんな方向のセックスの盛り上がりは見たことがません!
「ああッ肉体の匂いッ!」
 セックスチンポを抜いたらマン音がビイと出ました。
「恥ずかしいッ、ケツマンコの音聞かないでッ!」
 あんなに狂っておいて、なぜいまさら恥ずかしいのでしょう? 
 想定以上の狂いっぷりなのです。
 まんぐり体勢で男の玉袋の汗を浴びながらハメられて、でもchika姉様は笑っています!
 対面座位で男の首を締めて、笑顔で舌を伸ばしています!
 ラストは顔を真赤にして、呼吸が完全に止まってるままアクメです。
 ムズムズするカラダをくねらせて、いつまでも悶えているパツキンchika。
 彼女と「闘った」男優さんもクタクタな様子で、汗をぬぐって用意された飲み物を一気に飲み干しました。

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 、、、如何だったでしょうか?
 今まで、結構、chika姉様のステージやプレイのレポートをさせてもらって来ましたが、今回は新しいchika姉様の魅力をお伝え出来たのではないかと思います。







13msmd00021pl.jpg She Male Jam 21

専属シーメールNANAの第3弾。コスプレ姿で、ペニクリをビンビンにさせながら喘ぎまくる姿や、見た目は女性、なのに下半身にはしっかりと付いている彼女に不思議と興奮いたします。


























13msmd00010pl.jpg She Male Jam 10


人気シリーズ「She Male Jam」の10作目に、グローリークエスト初の専属ニューハーフモデル「夢野み~な」ちゃん登場!シーメール界トップクラスのスーパー美人は玉付き、サオ付き、そしてノンケ顔負けの巨根!シーメール初体験の男優と濃厚3Pファックに、セーラー服での大量ぶっかけ、数々のスペシャルテクニックを披露してイキまくってくれました。13msmd00010pl.jpg





















104kcod00010pl.jpg 極上ニューハーフの勃起したペニクリがガチピタ光沢レギンスを圧迫してしまう発情ダンスアナル性交遊戯絶頂射精!!

レギンス姿のニューハーフ美女がセクシーなダンスで男達を魅了し淫らにイキまくる魅惑のニューハーフSEX作品!!五感に訴えかける刺激的なダンスと激しい摩擦でレギンスの上からでも形が丸わかりになった挑発的な勃起ペニクリ!くねる美尻に逞しい肉棒がずっぽり挿入され容赦なく攻められる強烈アナルファック!敏感なアナルとペニクリを同時に征服されたニューハーフ美女の快楽は限界を超えたまらず絶頂激射精!!








































































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(2016/07/30(土) 08:00)

 逆「木綿のハンカチーフ」
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 故郷に残した恋人と都会に旅立った恋人たちの歌が「木綿のハンカチーフ」。
 恋人よ、君は故郷で口紅一つつけない素顔のままかい? 僕は都会で立派になった。スーツ姿の写真を送るよ、なかなか素敵だろ?
 mayuの場合は、この逆です。
「mayuは都会でおんなになったのよ。女装姿の写真を送ります。なかなか素敵でしょう?」という感じでしようか。
 思い出は美しく、、色褪せないもの、でも自己補正がかかります。

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 mayu(真弓)が高校生だった頃、年上で大学生の彼氏(隆一)がいました。
 隆一はもちろん仮名です。
 LUNA SEAの河村隆一さんによく似ている男性でした。
 mayuたちは幼馴染で、昔から仲がよく、mayuが中学や高校の時には、勉強を教えてくれたりもしていました。
 隆一は顔も頭も良く、女性にもモテていました。
 当時のmayuは気が弱く、言いたいこともあまり言えないような性格でした。
 自分の性癖が女装であったり男性に興味があるという事が、何をするにも潜在的な引け目になっていたのだと思います。
 だから、自分が隆一のことが好きだということは、絶対に告白することはないと思っていました。
 そのくせ、気がつくと自分が女になって隆一に抱かれる夢を見ているのです。

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 丁度、大学の受験を控えていて、このまま近くにいて諦めることもできず、苦しい思いをするなら、いっそのこと離れた方が楽だと思い、遠方の大学を受験することにしました。
 その時、隆一はmayuの家庭教師役を買って出てくれました。
 ある日、mayuが受験する大学を言うと、急に表情が曇り、「なんでこんな遠くの大学にするんだ?この学部なら、俺の行ってる大学にもあるだろう?」と言ってきました。
 mayuは、ただ離れたくて選んだ学校だったので、適当な言い訳を並べて言いましたが、その中の「友達の~君も受験するし」という言葉に隆一は勘違いしたらしく、急にmayuを睨み、「そいつとできてんのか?!」と言うと、mayuを押し倒してキスしてきました。
 mayuは一瞬何が起こっているのかわからず、されるがままになっていました。
「んーーーーーっっ!! んうぅふ」

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 息が苦しくて、隆一を押し返して隆一の顔を見ると、彼は辛そうな顔でmayuを睨み、涙ぐんだ声で言いました。
「軽蔑してくれ。俺はゲイで、お前が好きだ。兄貴面して勉強教えたりしたのも、お前のそばにいたかったからだ」
 mayuは、とんでもなく隆一が愛おしく、申し訳なくて、苦しくてしょうが有りませんでした。
 mayuが臆病で、告白もせずに逃げ出そうとしたばっかりに、大好きな人にこんな辛い思いをさせていると思うと、涙がぼろぼろこぼれてきた。
 隆一はそんなmayuを見て、mayuが軽蔑して怖がっていると思ったのか、「……ごめん」と蚊の鳴くような声で言い、立とうとしたので、mayuは慌てて隆一の腕を掴んで説明しようとしましたが、涙で声が出ないので、渾身の勇気を振り絞って隆一にキスをしました。
 隆一は一瞬硬直しましたが、すぐにキスを返してきました。
 さっきのキスとは違って、激しく、mayuは「んふ、…んん…あぁう」と声を漏らしてしまいました。
 その声で隆一は興奮したのか、貪るようにmayuの舌を吸ったり舐めたりしてきました。
 口を離すと、唾液が糸を引いて垂れ、お互い完全に火が点いてしまったのです。

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 隆一はmayuのカッターシャツのボタンをむしりとり、乳首にむしゃぶりついてきました。
「ひあ!! やっ、あーーっ」
 mayuはその感覚に声を上げました。
 隆一は乳首を弄びながら、片手をmayuの股間に伸ばしてきます。
 隆一は、もう既に勃起して膨らんでいるmayuのペニスの膨らみを手のひらで弄りながら、「真弓、勃起してる…可愛い」と耳元で囁きました。
 その声がすごくセクシーで、それだけでイキそうになりました。
 mayuは、早く直接触って欲しくて、気持ちよくて、自分でも気付かないうちに腰が動いていました。
 それを見て隆一はクスリと笑い、「そんなに誘うなよ。真弓がこんなにイヤラシイ子だったなんて知らなかったな。 わかってる? 今自分がどんななのか。 乳首もちんぽもこんなに勃起させて、腰まで動かして… なあ、真弓もゲイなのか? 今まで何人とした?」
 単に好きモノと思われるのがなんだか悲しくて、「誰ともしたことなんかない…ずっと、隆一が好きだったもん」と嘘を言いました。
 したことがないというのは嘘です。
 でも本当に好きだったのは隆一でした。
 すると、隆一は信じられないという顔をした後、「それ本当? なら、なんであんな遠くの大学に行こうとしたんだ」と言います。

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「だって、隆一、女の人にモテるし、ゲイなんて思わなくて… 近くにいて彼女といるのとか見るくらいなら、離れた方がいいと思って…」
 これは半分くらい本当でした。
 実際にそんな場面に出くわしていたら、きっとそんな気持ちになっていたでしょう。
 最後の方は泣きながらになって、そんなmayuを見た隆一は、ガバッとmayuを抱きしめました。
「俺も、ずっと好きだった。 頼むから離れないでくれ。頼むよ」と言ってくれました。mayuは嬉しくて暫く抱き合ったまま泣きました。
 mayuが落ち着くと、隆一はキスをしてきました。
 初めは軽く優しいキスでしたが、すぐに濃厚になり、彼は股間を弄ってきました。
「あっ、だめっ、待ってぇ!!!!」
 感情が高ぶっていたためか、mayuはズボン越しなのに、イッてしまいました。
 彼は「まだ何もしてないのにな?」と言うと、mayuのズボンとボクサーパンツを脱がしました。
 今イッたばかりなのに、mayuのペニスは勃起したままでした。
 「やらしい匂いがする」と言って隆一はmayuのペニスを軽く握ると、指で亀頭をぐりぐりと撫で回しました。

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「あぁ、やっ、あんっ、あひぃ!!」
 気持ちよくて、思わずやらしい声が出てしまいました。
「気持ちよさそうだな。でも、これからだぞ。 まずは口と舌で吸ったり舐めたりして、手で扱いて何度もイカせてから、 こっちのお口を解して、前立腺を弄くり回して、真弓がちんぽが欲しくなったら、中をガンガン突いてイカせてやる」
 もうmayuはそれを想像しただけでイッてしまいそうでした。
 そしてこれから、隆一は言った通りmayuに触れていきました。
 隆一はmayuのペニスを軽く扱いたり、先の方をチロチロと舐めたりしてきました。
 mayuはじれったくて、でも恥ずかしくて、もっと激しくして欲しいとも言えず、
「あっ、はぁ…も、や、隆一…」
「ん? どうしたんだ? そんな顔して。…言いたいことがあるんなら、ちゃんと言わなきゃ」と言ってきました。
 後で聞いたら、mayuは凄くやらしい顔で誘っていたらしいです。
 もうおかしくなりそうで、我慢できなくて、「お願いだから焦らさないで。ちゃんとして」と懇願しました。
 隆一は意地悪な顔をして、いきなりmayuのペニスを激しく扱いてきました。
「あぁーーーーーーーっっ」
 急な激しい扱きでイキそうになりましたが、隆一はすぐにやめ、手を放しました。
「どうして欲しい? ちゃんと言わないとこのままだ」
「お願い、して、mayuのちんぽしごいて、舐めて、いかせて!お願い隆一! いきたいよぅ」
 mayuは恥ずかしくて、また泣いてしまいました。
「ごめん、泣き顔が可愛くて、もう意地悪しないから」
 隆一はそう言うと、軽く口にキスして優しく笑いました。
 首に、乳首に、腹にキスをしながら、最後にペニスにキスしました。

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「あぅっ」
 ビクッとなったmayuを嬉しそうに見ると、
 精液でべとべとになっているmayuのペニスを扱き始めました。
「あーーーーーっ、はぁ、やっ、うぅぅ、やだ、まってぇ、もういきそう!やっ、いっちゃうよぅ、隆一!隆一!あっあっあーーーっっ!!」
 ぐちゃくちゃという音がいやらしくて、mayuはすぐにイッてしまいました。
「いっちゃったな、真弓のちんぽビクビクして、いっぱい精液たらして、やらしくて、可愛い、もっと気持ちよくしてやるから、いっぱい泣いて」
 そう言うと、隆一はイッたばかりのmayuのペニスを指で亀頭をグリグリしたり、激しく扱いたり、舌で亀頭や裏筋を舐め回したり…。
「やぁっ、まって、まってお願い。いったばっかりで、mayu、あぁーー、またすぐいっちゃうよぅ」
「少しくらい我慢して。その方が気持ちいいから」
 mayuは気持ちよくて気持ちよくて、よがりっぱなしでした。
 あまりの快感に、自分の足の付け根を自分で押さえて、その快感に耐えました。
 隆一がmayuのペニスを咥えて吸った瞬間、またイッてしまいました。
「あぁーーーーーーーーっっ、いっ…あうう、はっ、はぁ……??! あーーー、ひぁっ、やめっ、吸うのだめぇ!」
 隆一は精液を飲んだ後、更にmayuのペニスを吸いたててきたので、mayuはあまりの快感に悶えました。
「にがくて、やらしい味がする。イッた後、吸われると気持ちいいだろ?」と、やらしくて優しい表情で、ビクビクと痙攣しているmayuを満足そうに見つめました。
 mayuはこくんと頷き、「恥ずかしいよ、mayuばっかり。隆一も服脱いでよ」と言いました。
 隆一は嬉しそうに微笑んで、服を脱ぎました。
 mayuに見せつけるようにシャツを脱ぎ、ズボンのチャックを開きました。
 体の筋肉の陰影や勃起したペニスがやらしくて、mayuはペニスが疼くのを感じました。
「真弓、俺の…してくれる?…いやだったらいいから…」
 隆一の懇願する表情が、mayuの欲情を煽ります。

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 mayuはまだ疼いたままの体を起こし、ゆっくりと隆一の股間に近づいて行きました。
 そっと隆一のペニスに触れると、ビクッとしました。
 隆一のペニスは、mayuのより大きくて、カリが張っていてドクドクと脈打っていました。
 亀頭の先走り汁を指でペニスにまぶすと、ゆっくり扱き始めました。
「はっ、うっ…」
 隆一が体をビクッとさせて感じているのを見ると、もっと気持ちよくしたいと思いました。
 mayuは、隆一がmayuにしてくれたお返しに、一生懸命フェラをしました。
「あーー、気持ちいいよ…くっ、いいっ、いきそうだ。頼む、もっと強くしごいて、そう…あぁっ、すってくれっ!!ーーーーーっっ!!あっ、いっっく、う」
 そう言うと、隆一はmayuの口の中で果てました。
 ドロッとした精液が口にたくさん出ました。
 mayuが飲もうとしましたが、苦くて、ほとんど口の端から出してしまいました。
「ごめん、出しちゃった。真弓、飲んでくれたのに…」と言うと、キスして、mayuの口から全部吸いだしてくれました。
「飲まなくていい。気持ちよかった、ありがとう。嬉しい。真弓、初めてだろう?」と、抱きしめてくれました。
「それより、真弓、俺のフェラして感じちゃったのか? 勃起してる」
「……だって…」
「そんなに恥ずかしがるなよ。真弓がやらしいの、俺は嬉しいよ。もっと見たいんだから」
 そう言うと、またmayuのペニスを又、フェラしてきました。
「あっ、あぁーーーー、はあん、あううっ」
「気持ちいいか?」
「ああっ、あっ、きっ…気持ちいい、うぁ、気持ちいいよう。隆一、隆一、もっとして欲しい!」
 mayuがそうねだると、隆一はさっきよりも激しく扱いたり、舐め回したりしてきました。
 特に亀頭をなぶり回されると感じるのがわかったらしく、亀頭を指や舌で攻めてきました。
「あぁーーーーー、だめぇ、それだめっ、ああやああ、それしたらすぐいくっ!! いっちゃう、でるぅっ、あっ、あっ、ああぁあーーーー」
 もう、何度もイッたのに、mayuの先っぽからはまた精液が出ました。
 その精液を隆一は指や手ですくい取り、mayuのアナルに塗りつけてきました。
 mayuがビクッッとしたのを見て、隆一は言いました。

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「怖がるなよ。大丈夫、解すだけだから。無理やり入れたりしない。 今日、隆一がしたくないなら、入れないから」
 mayuはその言葉に感動しました。
 隆一が自分の事を大切に思ってくれてるのを実感したからです。
 mayuは以前から隆一に抱かれるのを夢見ていたし、して欲しくて、たまりませんでした。
「mayu…あの…隆一にして欲しい……ほぐしてくれたら…できると思う」と言いました。
 隆一は、「無理しなくていいよ。初めてだし、慣れてないと、裂けるかもしれないから。今日、真弓と恋人になれただけで、俺、マジ充分幸せ」
「……大丈夫……1人でしてたから」
「……真弓、オナニーする時、アナルもいじってたのか?」
「……だって、おかずは隆一だったから…」
 そう自分で告白した途端、とんでもないことを言っていることに気がついて、急に恥ずかしくなってしまった。
 そんなmayuを見て、隆一は驚きと喜びと欲情が湧き上がってきたようです。
「俺にして欲しいんだ、…次じゃ我慢できないんだね。そんなに恥ずかしいこと言うなんて、よっぽどだろう?」
「……」
 mayuはその通りなだけに、恥ずかしくて、何も言えなくなってしまいました。
「じゃあ、俺は我慢しなくていいんだな? 本当に抱くぞ、いいのか?」
 優しさと欲情の混ざった声に、mayuも欲情してしまいました。
 こくんと頷くと、「…して欲しい。でも、急には無理だと思う」
「大丈夫、優しくする。それに、真弓が入れてって言うまでは入れないから」
 そう言うと、隆一はmayuの足を開き、アナルをじっくり見ると、周りを舐め始めました。
 隆一は、mayuのアナルを舌で舐めたり、舌を入れてきたりしました。
 mayuは気持ちよくて、恥ずかしくて、ただされるままでした。
「真弓のここ、ひくひくしてる、舐められるの気持ちいい?」
「……はっ、恥ずかしい…けど、…気持ちいい」
「可愛いな、今すぐ俺のでかき回したいけど…」
 そう言うと、隆一は机の引き出しからボトルみたいな物を取り出してきた。
(この日は次の日が休みで、隆一の家で勉強を教えてもらっていました)
 mayuは潤滑剤だと思って見ていたら、「これ、ただの潤滑剤じゃないんだ。媚薬が入ってるヤツ。これならきっと初めてでも気持ちよくなれるよ」
「?!媚薬? 媚薬って…あっっ」

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 戸惑っているmayuをしり目に、隆一はmayuのアナルにそれを塗りこみ始めました。
「ホントは皮膚に塗ればいいけど…」
「あぁっっ!!!」
 隆一はそれをたっぷりととり、指で中まで塗りこんできたのです。
「あうぅぅ、うぅ、……あっ、はぁ、ああ…!!!!!!あーーーーーーっ、あはぁっっ、あぁーーーーー、?!やっ、だめぇ、そこっっ!!! あっあっ」
「真弓、ここがいんだ。真弓の前立腺、見つけた。ほら、いっていいよ」
 そう言って、前立腺を2本の指でグリグリと擦りたててきました。
 mayuはまたイッてしまったのです。
 痛いどころか、足りない。
 もっと欲しくて疼いてしょうがありませんでした。
 もう入れて欲しかった。
「隆一……」
 mayuは隆一を見つめました、多分もの欲しげな顔で。
「もう?……でもないな、真弓のここもうこんなに柔らかくなって、俺のが欲しくてヒクヒクしてるもんな。俺ももう我慢できそうにないし…痛かったら、ちゃんと言えよ」
 mayuはこくんと頷きました。
 隆一はmayuのアナルにペニスを宛がいます。
「力抜いて…そう、痛くないか?」
「…んっ、少し、痛いけど、大丈夫」
 本当は結構痛かったけど、でも思ったよりそうでもなくて、何より嬉しかったのです。
「真弓の中、きついな…くっ」
「あ~~~~~、うぅ、ん、ん、いっつ、…あう」
「…全部入ったよ。大丈夫か?」
「…きついけど、大丈夫」
 大きく息をしながら隆一を見ると、隆一の方が辛そうな顔をしていました。
「真弓、動いてもいい? ゆっくりするから…」
 mayuはこくんと頷きました。
 すると本当に隆一はゆっくりと動き出しました。
 そして、隆一のカリの部分が、mayuの前立腺を擦った瞬間、
「?!!あぁあっっ!!!」
「!!!うあっ、真弓っ、しめすぎっっ!!!うっっ」
 mayuのお腹の中に熱いモノが広がるのを感じました。
 どうやらイッたらしいです。

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「急にしめるから、いっちまった…」
「…おなかのなか、隆一の熱いの感じる…」
 mayuがそう言うと、隆一のがmayuの中でまた大きくなるのを感じました。
「?やあっ、なに?! なんでそんなすぐ…」
「真弓、お前誘いすぎ。それって天然なわけ?」
 そう言うと、隆一はゆっくりと、しかし大きく腰を動かしだしました。
「あーーー、あっっ、あっ、あうっはっ」
 隆一の精液が潤滑剤になって、さっきよりも滑りもよく、痛みもほとんどなくなっていて、むしろ隆一はカリをmayuの前立腺にひっかけながら動くから、もっと感じるようになっていました。
「ああーーーー、あはあ、あんっ、あっあっあっ」
 mayuの声が快感に変わったのを感じた隆一は、更に速く動き出しました。
「すごいっ…真弓のけつマンコぐちゃぐちゃで…熱くて、……くっ、しまってすげ、気持ちいい……声もっと聴かせて」
「あん、気持ちいいよぅ、隆一のおっきくて、熱くて、あーーーーーー気持ちいい、はっ、ああっ、いっ、いきそう、あーーー、いくもういくぅ」
「俺も、またいきそう、…っっ、あっ、くっ」
「っあぁ!!!…いっ……っっ……あーーーー、やあ、いったよぅ!!もう、やっはあぁっぁ!!!」
「ごめっ、もうちょっとっでっ……」
 mayuはイッたのに、激しく動かれて狂いそうに気持ちよくて、泣きながらヨガっていました。
「あーーーー、いやあーーー、また、くっ、またいくっ、いっ、いきそう……っっあぁっ!」
「俺もっっ!!! っっ!!!」
 そう言って、mayuと隆一はほとんど同時にイキました。
 mayuの中でまた熱いものが流れ出るのを感じました。

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 mayuたちは、暫くそのまま抱き合って、
 キスしたり見つめ合ったりしていました。
「はー、なんかまだ信じられない。まさか真弓とこんな風になれる日が来るとは思わなかった。しかも、こんなに淫乱で可愛いとは思わなかった」
「……そんなの、隆一が媚薬なんか使うからだろ…」
「あれ、嘘だよ。ホントはただの潤滑剤。プラシーボ効果ってヤツだな」
「………嘘?!」
「そう。だから今日の真弓の姿は、真弓自身の姿だったわけだ……なんだよ、怒ったのか?…悪かったよ、でも、ああでもしないと、恥ずかしがって感じにくくなったら困ると思って…隆一の痛がるのは、見たくなかったんだ」
 そう言うと、隆一はmayuに軽くキスをして笑いました。

 その後、幸か不幸かmayuは志望校に受かり大都会へ。
 あとは独り身の自由さで女装三昧。。
 逆「木綿のハンカチーフ」ですね。






433gun00494pl.jpg 女装子勃起ドール リンドル星川

大きな箱でやってきた女装子ドール。それはモテナイ男が購入したリアルラブドール‘リンドル’。ただ1つ他と違うのは、『リアルペニス付属のアナルセックス仕様』なこと。カノジョを本能のまま、イラマチオ・首締めセックスで乱暴に犯す。その後、カノジョの誕生日に奇跡が起きて魂が宿り喋りだしたリンドル。表情には生気が無いのに性器はビンビン。全てのギャップをお愉しみください。





















embz00114pl.jpg 母子! 両穴破壊! 互いの眼前で○○○され続けた美熟母とハーフ美人ニューハーフの息子


南米人の父が事業に失敗し多額の借金を残し失踪。ハーフの息子は都会で仕事をしていたが、残された母1人の苦労を察し帰郷するがニューハーフに変貌していた!そんな美しき母と子に地獄からの魔の手が刻一刻と迫っていた!!























schn00015pl.jpg NHデリヘル呼んだら息子がやってきた…その美貌にガマン出来ずに息子のムスコに欲情する父と母! 姫嶋杏奈

夫婦は既に冷え切った関係で、息子は既に独り立ちしている。そんなある日、友人からたまには遊べよと言われNHデリヘルを紹介してもらう。杏奈は父の顔を見て驚愕するが気付かない父は杏奈と関係を持ちたがる。途中で気付くが我慢できずにそのまま関係を持つことに。その様子を覗き見した母のその後の行動は?























kurh00001pl.jpg 巨根ニューハーフゆきのあかりのフル勃起ソープランド

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(2016/07/23(土) 07:15)

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