Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 Back to the Future 泡姫は男の子!

 fguyguu03.jpg 

58878dd.jpg  年配の会員さんと談笑をしていると、時々「ブルーボーイ」という単語が出て来ます。
 話の文脈からすると、現在のニューハーフの事だろうと勝手に解釈していたんですが、ある日、急に不安になってネットで調べてみました。
 「ブールーボーイ」といった、ちょっと際物的な単語に限らず、こーゆー時にはネットの検索機能って凄く便利だなぁと感じます。
 辞書だと正確なのかも知れないけれど、検索対象に付随する様々な事柄は上がってこないですから。
 勿論、この便利さが逆にあだになって、1分で済む調べ物で、一時間近く遊んじゃう事があるんだけど(笑)。
 この「ブルーボーイ」検索の旅にも色々なおまけがあって、中でも一番興味深かったのが「泡姫は男の子! 日本最初のニューハーフ・ソープ嬢 (1981年)」という三橋順子さんのテキストでした。
 このテキストの中から、参考資料とされた『アサヒ芸能』の記事らしき部分だけを抜粋させていただくと。


 話題の主は、雄琴温泉「トルコ江戸城」に勤務する綾姫さん(21)。トルコ嬢歴まだ3カ月、店の制服のチャイナドレス姿も初々しく、身長160cm、体重45kgのスレンダーな身体でありながら、B81W59H82というなかなかのプロポーション、小ぶりだがきれいにふくらんだ乳房は女性ホルモン注射の成果、表情もしぐさも語り口も見事な女ぶりなのです。

 とは言え、彼女の戸籍は男性。山梨県で5人兄弟の次男として生まれ、中学までは陸上部で活躍した普通の男の子、卒業後は大工を目指して技術専門学校へ進みました。ところが、18歳の時、母親が入院していた病院で知り合った年下のゲイの高校生におフェラされたのがきっかけで心の中の「女」が目覚めてしまいます。

 家出して京都祇園のスナックで女性に混じってホステス修行。そこの常連客の男性に言い寄られて半ば強引に「処女」喪失。そして性転換手術の費用を貯める目的で雄琴の「トルコ嬢」になったという訳です。

 当然のことながら、彼女、トルコ嬢の仕事はすべてこなします。「ローション洗い」(ローションを全身に塗ったト  ルコ嬢がボディを使って洗ってくれる)の時に発揮する舌技はなかなかの評判だし、もちろん「本番」もOK(入れる場所が少し違うようですけど)。彼女を雇った「江戸城」の鈴木社長も「ホンモノのトルコ嬢より、ずっと女らしい子」、「テクニックもどこをどう攻めれば男が気持ちよくなるか、それが経験でわかっているから、これはもうバツグン」と手放しでほめちぎってます。
 
 彼女は平均一日4人のお客を取る売れっ子。「ノンケの男が好き」、「わたしは女になっているつもりだし、女になりきりたいんだから」と言う彼女には、ノンケ男相手の「トルコ嬢」の仕事は合っていたのでしょう。


433tko00007plmini.jpg  ・・と言うもの。
 今ではニューハーフのソープ嬢ってそんなに珍しくもなんともないんだけど、「泡姫は男の子!」だとか「トルコ嬢」とかの見出しで、大先輩の風俗におけるパイオニアぶりを紹介されると、すごく新鮮ですね。

 ところで、chikaはアマチュア(笑)の女装子時代の期間は凄く短くて、すぐにこの業界に入ったんですが、倶楽部に所属する前後にはいろいろなゴタゴタがあって(多分にchikaの若さが原因)、一時期ほんの少しだけど、ソープ嬢の体験があるんですよ。
 勝手に辞めちゃって勤め先にご迷惑をかけたなってゆー負い目があるのか、そこでの体験は自ら忘れ去ろうってしてる部分があるんですが、どうしても忘れられないのは、そこで高校時代の同級生と会っちゃて、一回目は相手も半信半疑、二回目は彼が自分のHP(その頃はブログなんてなかったんですよ)でその体験談をアップしちゃう位の長丁場でやったこと。

 そのHPはすぐに閉鎖されちゃったんで、おかげで恥ずかしい思いを長く味わう事はなかったんですが、記念にとテキストだけはコピーしておいたんです。
  今でこそ若い頃は男のチンボを一晩で何本食べたとか、わけわかんないこと強がってゆーよーな人になっちゃいましたが、底の底ではやっぱ純情な部分が今でも、、あるわけないか、、。
 そんな体験を元にして書いたのがSMfの「十二人の彼女達」なんですが、、。
 まあ歳をとるほど「恥ずかしい」という感覚がなくなるってゆーのか、恥ずかしさの基準が変わるってことなんでしょうね。

 今日はそのコピーの文を、抜粋、加筆しながらご紹介したいと思います。バック・トゥ・ザ・フューチャーです。
 Back to the Future・・普通に訳すと「未来への帰還」、でもこの場合は、バックは背中の意味で「人は後ろ向きに未来に入っていく」という気持ちでね、、。人は今と過去しか見えずに未来に向かって生きている。一種の円環運動ですね。
 例えばいわゆる「トラウマ」って、普通は、過去の異常な体験が大きな打撃を与え、その影響が将来に長く残るような精神的外傷、そういう風に考えられていますよね。
 でもS・ジジェクってゆー人(スロベニア出身でポスト構造主義系の思想家、哲学者、精神分析家)によると、トラウマってそのような単純な原因→結果という直線的な因果関係にあるのではなく、ある種の円環的な順序を持っているというんです。
 つまり、過去のある種のトラウマは、その時点ではトラウマとなるようなことは何もなく、それがトラウマとなるような特徴を得るのは、後になってその体験を自分の物語化、歴史化、象徴化の地平にうまく収めることができなくなってからの事なのだそうです。(ちょっとむずいけど、判らなくもない)

J138602.jpg  

 hg230307.jpg   なんとなく勢いっていうか、流れで、chikaの「部屋」に着いた。

「今日はかなり飲んじゃったね。ちょっとお風呂入るから…」
 あの人に付き合わされて、確かに二人ともかなり飲んでいた。あの人は、二人の高校時代の共通の先輩に当たる人だから、むげにも出来ない。俺はそうでもなかったけど、chikaには少しきつい様だった。
 chikaは風呂場に向かい、掃除をしているみたいだった。シャワーの音が聞こえる。
俺はテレビをつけ、ソファーに座ってタバコを吸っていた。
 もう酒はいらないと思っていたので、ここに来る途中、スポーツドリンクの類を近くのコンビニで買って来ていた。
それを飲みながら、chikaが戻ってくるのを待っていた。

 掃除が終わりchikaが戻ってきた。その姿を見てびっくりした。もう下着だけになっていたのだ。
「いまお湯入れてるけど、どうする?」
昔の男友達なのに、恥かし気も無く聞いてきた。どうする?とは一緒に入るかと言うことなのか?
「おう、入るよ。」と、普通な顔をして、とりあえず、入るという意思を見せた。
「じゃ、おいでよ…」やはり、一緒にという事だったらしい。
 chikaが先に脱衣室に向かった。俺も後からついて行った。
そこの洗面台の横には化粧道具類が乱雑に置かれていた。chikaはブラだけを取り、こちらを見た。
「脱いだら?それとも脱がしてほしいの(笑)、」
 俺は少しあわてて上着を脱ぎはじめた。少し恥かしい気もしたが、俺は全裸になり、すぐにバスルームに入った。
 少し遅れて、chikaも入ってきた。やはり全裸だった。胸と下半身を隠す体勢で、女性っぽい立ち姿をしていた。
 この前は部屋が暗かったのではっきり見えなかった部分も、昨日ははっきり見えた。
肌はきれいだが、色白では無い。ペニスは、隠してはいるものの明らかにその存在を確認できる。
 俺は、そこにあったスポンジを手に取り、軽く身体を洗い湯船に入った。
まだお湯が出ていたので、俺が止めた。chikaもすぐ湯船に浸かった。少しお湯がこぼれた。
 2人で入るには少し狭いが、お互いの足の位置を工夫すると窮屈では無かった。
胸は相変わらずすばらしい形体をしている。お湯で濡れて、よりいやらしく見えた。
 お湯の中にchikaのペニスが見えた。光の反射ではっきりは見えないが、この間よりも少し小さく感じた。

「なに?私のが大きいから気にしてるの?かわいいヤツね(笑)」
chikaは笑っていた。
「じゃ立ってみてよ。上から見ると同じくらいだからさ。」
chikaが立ち上がりながら言った。
2人で湯船の中で立ち上がり、横に並んでお互いのものを上から見下ろしてみた。
「ね?この角度だと小さく見えるのよ。自分のはいつもこの角度からしか見えないから、小さく見えるだけなの(笑)」
確かにこの角度で比べると大して差は無いように見えた。

nhawa4.jpg  その時、初めてまともにchikaのモノを見たわけだが、仮性包茎だった。この間はわからなかったけど。
 多分、大きくなるとムけて、最小化するまでムけっぱなしになるタイプ?
つい真剣に見つめてしまった…。
 2人で並んでいるとchikaが俺の顔に近づいてきた。目を閉じてキスをして来た。俺は目を開けていた。
 俺もchikaの腰に手を添えて、少しそのままでいた。
chikaが唇を離した。再び2人とも湯船に浸かった。お互いに向かい合った座り位置だ。
 お互いの顔が正面にある。肩まで浸かる事はできないので、chikaの上乳辺りがお湯から出ている。
 俺が足を広げ、chikaが足を閉じて、それを俺の脚の間に挟まれるように座っている。
「スッピンなるけどいいかな?」
 chikaが洗顔フォーム(化粧落としか?)を手に取り化粧を落とし始めた。
「これ、お風呂でも使えるヤツだから便利だよー」
 意味が解らないが「へーそうなの。」と適当に相槌を打った。しかし目はchikaの身体に行っていた。
 目を閉じて顔を洗っているchikaの胸に手を伸ばし、軽く胸を揉んでみた。chikaが少しピクっとした。
「んー、今日はヤル気あるねー(笑)」顔を洗いながらchikaが笑った。
 胸を下から持ち上げるように揉みながら、乳首を触ってみた。chikaは少し手を止め、吐息を漏らした。
 湯船のお湯で泡を洗い流し、chikaが目を開けた。化粧を落としてもやはり美人だ。
スッピンの方が目がやさしく見える。いつもより幼い感じがする。でも目の形はやっぱりきつい。
 この間からちょっと気になっていた事を聞いてみた。
「乳首はちゃんと感じるのか?」男なのにこの形状をしているのだから、作り物かと思っていたのだ。
「ははっ(笑)、もちろん。ココは自前だからね。○○が触られるのと同じ感覚だよ(笑)」
と言いながら、俺の乳首を触ってきた。

 俺は結構乳首が弱い。すぐに下半身が反応してしまう。
chikaが俺の乳首を摘んだり、転がしたりする度にペニスに血液が送り込まれるのが解った。
 結構長い時間乳首だけを刺激されていたように思う。その間俺もchikaの胸を触っていた。
「ん?感じてる?」
 chikaはうれしそうに微笑みながら、片方の手を俺の下腹部の方に伸ばしてきた。片手はまだ乳首をいじっている。
 俺の大きくなったペニスを指先で確認すると、chikaは俺の顔を見ながらニヤっとしたように見えた。
 指先で俺の裏スジ部分を下から上に撫でた。
乳首を触られ敏感になっていたのか、俺のペニスがビクっと脈打った。

nhawa1.jpg 

 ペニスを握ると、ゆっくりとしたペースで上下に動かし始めた。ちょっと強めだが痛くは無く、絶妙な握り具合だ。
 親指を立て、裏スジに沿わせて刺激しながらしごいている。
ちょっと長風呂の様な気がして来た。
風呂の温度が高めだったこともあるのか、chikaの顔には玉の様な汗が着いていた。
「気持ちいいけど、ちょっと熱いよな?」俺が言うと、「じゃ、上がってしてあげよっか?」
 chikaは風呂から上がり、洗い場の方に立った。風呂から出る時にchikaのペニスが揺れた。
 chikaの風呂場にはイスが無かった。俺が洗い場に立つと、chikaはボディーソープを手に取った。
「はーい。いいですかー?」
 手を泡立てながらchikaが言った。俺の前にしゃがみこむと両手でペニスをしごき始めた。
 片方の手はサオの部分を持ち、上下に動かしている。もう一方の手は亀頭を包むように添えられており、上下運動に合わせて亀頭を撫でている。かなり気持ちいい。

しばらくすると洗面器にお湯を汲み、ペニスから泡を洗い流した。
「そこに座る?」湯船の縁を指差している。
俺は言われるままにそこに座った。chikaは膝をついて俺の前に座り、フェラをはじめた。
 chikaのペニスはまだダラリとしていたが、いつの間にか皮はムけていた。
口に俺のペニスを含み、顔を上下させて刺激する。舌も裏スジとか亀頭とかイイ所に当る。
 まもなく、口だけではなく手も添えてやる手法のフェラに変わった。
この前は、最終的にコレでイかされた。吸い上げるように亀頭を口に含み、舌を動かす。
手でサオの部分をしごき上げる。
(完全に風俗嬢の技だな…)冷静な考察をしながらも、俺のペニスは快感でガチガチになっていた。
 精液が昇ってくる感覚がした。「イきそ…」俺が言うと、chikaは俺を見上げ、口を離し手を止めた。
「ん?2回とか出来る人?」
 chikaが聞いてきた。正直、自信は無い。2日前彼女としたし、それほど溜まってはいなかったからだ。
「あー、厳しいかも…」俺が答えると、「じゃ、今日はここまでー(笑)」笑いながらchikaが言った。
chikaは立ち上がると、「足が痺れそうだったよ。私、髪洗うから長いかもよ?出てる?」と言って来た。
 少し身体も冷えたので、俺はもう一度湯船に入る事にした。
しかし、この勃起した状態、しかも射精の寸前まで行ったままで、男が鎮まるはずは無い…。
chikaも当然その事はわかっているだろう。
(これも、あいつの作戦の一つなんだろな…)頭ではわかっていても、身体は言う事を聞かない。
一人で湯船に肩まで浸かり、髪を洗うchikaを見ていた。

nhawa3.jpg 

 髪型は肩にかかるくらいのストレート。パーマの名残か髪質か、濡れると少し癖が出るみたいだ。
 シャンプーの銘柄は見たこと無いヤツだったが、chikaの匂いがした。
結局chikaが洗い終えるまで浸かっていた。

「背中流そうか?」と話しかけてみた。「え?うん…」うれしそうに微笑みながらchikaがうなずいた。
 俺も再度湯船から出て、chikaの後ろにしゃがんだ。chikaも髪を洗う時からその体勢だった。
 床にはマットも敷かれていないし、お尻をつけて座るのは冷たいからだろう。
スポンジにボディーソープを取り、少し泡立ててからchikaの背中を洗ってやった。
「前も洗ってくれる?」chikaが言った。俺は黙ったまま、背後からchikaの胸の方に手を伸ばした。
スポンジは床に置いた。泡の着いた手で直接chikaの胸を洗った。
柔らかいモノにヌルヌルした手で触ると、気持ちいい。
しばらくその感覚を楽しんだ後、おなかの方に手を下げた。

 皮下脂肪?女性の人って下腹部にやわらかい脂肪がある人多いでしょ?(俺が付き合ってきた女だけ?)
 それに近い感じがする柔らかさがある。さらに手を下の方に伸ばした。
chikaのペニスに手が届いた。まだ勃起状態ではないみたいだが、先ほどよりは明らかに大きくなっている。
 軽く握ってみた。まだ少し柔らかいものの、弾力がある。半立ちといったところか。
かなり泡は少なくなっていたが、まだヌルヌルは残っている。chikaのをゆっくりしごいた。

「はぁっ……」

 chikaが息を吐いた。俺の片手はまだ胸に残したままだ。左手で乳首を摘みながら、しごく速度を少し速めた。

「あっ…、気持ちイイかも…」

 chikaは膝立ちの体勢に身体を立て直した。俺も同じ体勢になった。知らず知らずのうちに、俺は自分のモノをchikaの背中にこすり付けていた。背中には泡が残っていて気持ちいい。

「うんっ…○○…今日はえっちでいいね(笑)」

 そういうchikaのペニスもかなり硬くなってきていた。
「ね…ここでしてみる?」

 chikaが振り向きながら言った。俺の手はchikaのペニスから離れた。
chikaは俺に抱きついて、キスをした。立膝のまま密着しているので、お互いのペニスが軽く触れた。
そのまま俺のペニスにchikaの手が伸びた。
「うん…かなり硬くなってる…。」みたいなことを口にし、俺のをしごき始めた。

しごきながらchikaは、「うーん。やっぱりはじめは私のリードでした方がいいなー…」独り言のように小さくつぶやき、chikaが立ち上がった。
「やっぱりここでは難しいかも…出てから続きね…」
2人で湯船に入り、少し温まってからバスルームを出た。
はじめ熱く感じていたお湯も、随分冷たくなっていた。

 ・・・続く、って事で、映画の「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は、三部作でしたから本当に続きはあるかも(笑)。

nhawa2.jpg で冒頭の「ブルーボーイ」なんですが、その正体は、薔薇の名前だったり、歌の曲名やグループ名、はたまたお菓子の名前だったりします。

 もちろん、検索結果では、女装ダンサーなど女装ビジネス世界で働く男性の総称である事も確かで、1964年に十分な診察を行わずに性転換手術を行った産婦人科医師が、1965年に優生保護法違反によって逮捕され1969年に有罪判決を受けた「ブルーボーイ事件」なんてのも上がってきます。

 でも一番面白いってゆーか、なんとなく当てつけぽいなと思ったのが「ハイパワーローター・亀頭マッサージャー ブルーボーイ」ってゆーアダルトグッズ。

「業界初!亀頭全体を覆うタイプのマッサージローターが新登場。帽子のような形をした本体を亀頭に装着し、ズレないように輪ゴムなどで固定すれば準備OK。ハイパワーのバイブレーションが敏感な亀頭を直撃!!」

 輪ゴムが唇、帽子のような形をした本体が口の中、そしてバイブレーターがchikaの舌・・・未熟な頃のchikaがやってた、ただがむしゃらなフェラに似てるなと思いながら、なんでこのアダルトグッズの名前が「ブルーボーイ」なのかなぁ?と
 ちなみにこの「ブルーボーイ」、オナニーグッズとしても良し、早漏防止の鍛錬としても使える優れものだそうです。






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(2009/11/21(土) 09:50)

 フェチるせぇるすまん

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 市橋達也が逮捕されてマスコミはいつのものように大騒ぎしてますね。大阪から東京駅に移送された時なんか、待ちかまえていた報道陣が凄い。
 野太い野獣の咆吼のような声で「ウォー!!、今、今、私の目の前に市橋がいっ、いますっ!!」・・そりゃぁいるよ。でも怪獣じゃないんだから。
 思い起こせば女装ネタで、市橋の事を書いたのが1年以上前の2008/05/10(土)。

 女装指名手配ポスターを全国に貼られながらも現在逃走中の市橋達也。
 投入された捜査員の人数が延べ4万5千人だよ〜ん。
 「女性セブン」とか「週間ポスト」とかの記事読んでて、バイなchikaとしては色々な意味でなんだか切なくなってきちゃった。

  ハッテン場で市橋容疑者と思われる男性と性交渉を持ったという男性Aさんのインタビューが3ページにわたってビッチリ掲載されてて、これって結果的に「ゲイのハッテン場事情」が一般メディアに事細かに掲載されたことになるわけで、、この記事、一体何を狙っているんだろ?
 セックス描写も「そこまで事細かに書く必要があるの」と言いたくなるほど、微に入り細に入りだもんね。
 新聞広告とか電車の吊り広告なんかも「僕が2月に寝た男」というセンセーショナルさだし。
  「僕は市橋容疑者と2度寝た」と証言するAさんのケース。

 Aさんは新宿2丁目にはここ5〜6年、通っているという。 
「僕が最初にその男と関係を持ったのは2月28日未明でした。
その夜、僕は出会いを求めてある店に入りました。僕が入った店はいわゆる”ハッテン場”といわれるところで、1500円程度の入場料を払って中に入ると、同様に出会いを求めてきている男の子が下着姿で待っている。
こちらが好みの子を選んで相手に拒否されなければ、そこでセックスをするんです」
 
「受付をして入場。
シャワーエリアやソファエリアを通りすぎて奥に入ると、カーテンに仕切られた”ハッテンスペース”という複数の部屋があるエリアに突き当たります。
部屋の一つに入ると3人の男の子が寝ころんでいました。
 その中の一人が彼でした。部屋は薄暗く、明るいところから入ると最初はよく見えないので、手探りで触っていくんです。
彼の体はツルツルしていました。
身長は高く、手足も長いんですが、体毛は薄かった。
そのうち目が慣れてきました。
切れ長なつり目でこう目の端が切れ込んでいくような印象的な目・・・・・・。 僕の好みだったので、彼と行為をしました。彼はネコ、受身でした。行為の間、彼はひと言も声は発しませんでした」
 週刊誌ではその後、Aさんが2度目に同店を訪れ、彼とセックスをし「どこかで見たことある子だな」と、思うところから話が続いていくんだけど。
 ・・これって実話?それとも単なる勘違い?それともまったくの妄想?少なくとも話としては購買部数は上がりそう。
 女性セブンでは「僕が新宿2丁目で2月に出会い寝た男は・・・リンゼイさんを殺害した市橋容疑者だった!・・市橋はフェラも上手くて2回も」みたいな感じで、その他、「アタシは市橋のモノを咥えた」「市橋は20cm級の巨チンだった」とかさ。
 なんだかな〜。 こんなことで空騒ぎしてちゃリンゼイさんも浮かばれないよなぁ。


 ・・・みたいな、上のネタの真偽は当の市橋が逮捕されたので、そのうち明らかになると思うんですが、あるコメンテーターが「市橋は性格的にはまじめなんでしょうね。だからいくら整形をしても、鏡を見るたびに消し去ってしまいたい自分の顔が、浮かび上がってくるから何度も整形を繰り返してしまう。」ってな話をしてて、うーんそんなものかなぁ、、。って考えてしまいました。
 また彼がニート時代に書いたという「牙が欲しい。誰にかみついても折れることのない、強い牙が欲しい」という言葉も気になって、、。

 本当の自分の「顔」は、整形しても変えられない。「牙」のない人間には、絶対に「牙」は生えてこない。
 人間、そこんとこを無理すると色んな事が起こってくるのかなぁ、、。
とか考えてたら倶楽部の談話室でこんな会話が。

maslhhget092.jpg 

「chikaの小説読んだよ。女装ボディスーツものが面白いね。欧陽菲菲(おうやんふぃふぃ)のボディスーツがあったら、それ着るだけでチンポビンビンだろうね。女のデルタゾーンから血管の浮いたチンポがにょっきり勃起しちゃったりしてな。それでマイクは本物そくっりに作ったラテックス製のチンポ型ケースを上から被せて、マイク舐めるみたいにしながら(雨の御堂筋)を歌うのよ。それで自分の姿に勃起しながら歌ってる私を、chikaが跪いてしゃぶってくれたら最高やね。」

「それ読んだ事ないけど、オレは男のまま女の皮被って女に化けれるんなら平山美紀がいいなね。股間に使い込んでなすび色したちんぼぶら下げた平山美紀、、、最高だね。」

「お二人とも若い頃憧れてた歌い手さんでしょ。メイクが独特よね。そのまんまニューハーフメイク。」

「厚化粧って言うと女性にはマイナスイメージがあるみたいだが、そそるのはやっぱり濃い目の化粧だね。それにあの当時の歌手は自分が厚化粧してるなんて思ってないよ。あれでスタンダードなんだから。しかし欧陽菲菲は厚化粧というよりフェラ用メイクって言った方がいいな。あのいかにも東南アジア系の顔つきたまんないね。」と未だに年に一度は東南アジアに極個人的極悪買春ツアーに行ってる「生きたエコノミックアニマルの化石」を自称する会員さん。

 ・・・みたいな会話を会員さんたちとしながら、人の素顔を覆い尽くし別の何者かにしてしまう「厚化粧」を、テーマにした「笑ゥせぇるすまん」のパロディ短編小説も面白いなって思いついて、こんなのを書いてみました。
 題して「フェチるせぇるすまん 喪黒護謨」ドーン!!

 

             フェチるせぇるすまん 喪黒護謨


003ffd.jpg  体毛を処理したあとは、更に気持ちを高めるためにアナルにもお化粧をしてあげます。ファンデーションを塗り込み、粉白粉をはたき、真紅のルージュで女のあそこを造るんです。
 菲菲のその日の装いは、ピンクのTバック、お揃いのガーターにブラ、純白のストッキング、胸にシリコン製の重い乳房を装着。
 大好きなお化粧は、細くカットした眉を眉つぶしで消して、コンシーラと3種類のリキッドタイプのファンデーションで真っ白にお人形のような素肌にします。
 ピンクの粉白粉と純白の白粉を、たっぷりはたきチークはピンクで。アイシャドウは意識的な娼婦メイクのグリーン。つけまつげは3重にして下にも施し、アイラインはくっきりと、目頭に可愛くホワイトを置きます。
 ブラウンの超極細眉の上下にも、ホワイトを。金髪のボブのウィグを付け、菲菲の大好きな真紅の口紅で輪郭を2回り大きくし、中も真紅のルージュを何種類も施した唇、そして最後はグロスで、ぷるぷるの唇に仕上げます。
 12cmの真紅のハイヒール、真紅の超ミニドレス。アナルにエネマグラを装着。プアゾンの濃厚な香水を全身にふりかけ、挑発的に、半開きにした真紅の口紅の鏡に映った菲菲は娼婦そのものなんです。


 30才で厚化粧大好きです。皮膚呼吸できないほどファンデーションを塗ってアイシャドウはピンクとパープルのグラデーション、そしてチークはピンクです。
 口紅もピンクでコッテリぬって グロスでテカテカです。厚化粧フェチな方いらっしゃらないですか?電話で化粧しながらの菲菲をイカせてください。化粧品の匂いにまみれながらイキたいんです。そして男から厚化粧の淫乱女に強制的に変身させてください。菲菲をあなた好みの厚化粧女にしてください。

 眉は全てそり落とし、極細な弓なりに書き上げています。
そして唇は大きくオーバーリップして真赤に塗り上げます。付けまつげ、リキッドのアイラインを上下にしてカラーコンタクトを入れます。
 ケバくてエロイ服を着て、黒のストッキング12cmのハイヒールにアンクレット、もちろん長い付け爪も赤く塗ります。
 そして太くて長いアナルプラグを貴男に挿入され、貴男のオちんちんをおいしそうにジュルジュルとしゃぶりあげたいんです。 


 ・・・そんなふうに「魔の巣」という掲示板に自分の欲望を書き込んできました。本当の事もあれば、夢想の中でしかやった事のないことも含めて。
 でも「そうしたい」「そうありたい」という想いだけは総て真実でした。そんなある日、掲示板に喪黒というハンドルネームの人物からのレスがありました。
「貴方のココロのスキマ、お埋めします」というフレーズが妙に気にかかり、結局、この喪黒さんとメールでやりとりをする関係になったのです。

 

11ffffff.jpg  喪黒さんからのメールでビジネスホテルの一室を教えられた私は、どきどきしながら、その部屋へ向かいました。
 普段は、こんな場面を夢想して毎晩ペニスを大きくしていたのに、それが実現するとなると、なぜか緊張のあまりドキドキ感の方が先にいって、勃起なんてまったくです。
 実際にお会いする喪黒さんは、どんな人?  私は女に・・・菲菲になれるの?それに喪黒さんはメールみたいにいらやしい感じでオンナコトバで話しかけてくるのかしら?
 ・・・そして私にも、そういうコトバや話し方を強要してくるのかしら?
いろいろな妄想や不安が混ざり合います。
 エレベーターに乗って、言われたお部屋のフロアーにつきました。ドキドキ感がさらに高まります。
「○○○○号室」
このお部屋・・・。
 指示されたお部屋の番号を見つけ、その前に立つ私。心臓がばくばくし興奮しすぎて貧血を起こしそうでした。
 ノックをします。
カチャっとドアが開きます。
 ドアの向こうには、メールで送っていただいた写真そのままの、全身をラバー衣装に包んだセクシーな女装姿の喪黒さんがいました。
 それに対して男モードの私は何を話してよいかわからず、微妙な表情を浮かべるばかりでした。
 喪黒さんは普通にお話をしてくださいました。そのお声はハスキーな低音でしたが、話しぶりは本当に普通でした。
 シャワーを浴びてくるように言ってくださる喪黒さん。そんな喪黒さんの態度をみて次第に私の緊張は解けていきました。

 全裸になって、シャワーをあびながら思いだすのです。
 喪黒さんからいただいた、いつかのメールの内容を。

「私の手で、菲菲は、全身を覆っている男の皮を剥ぎ取られる。私は、菲菲をどこから見ても完全なフェチな女に仕立て上げあげられるのよ。男の菲菲の顔は、私の手で、素肌が全くみえなくなるほど厚く厚く化粧を施されるの。そして全身を女物のラバー衣装に拘束して、いやらしい体つきの女に改造してあげた上で、私を挑発する位の女に仕込んであげるわ。そしていずれは私に抱かれるのよ。菲菲からはゴムの臭いと化粧の臭いがプンプン臭ってくるでしょうね。私は欲情して、菲菲の勃起した太くて熱いチンポをラバーグローブをした手でしごきながらこう言うの。

『今から菲菲は女!厚化粧をしてラバーに包まれたフェチ女なの。さあ、私を挑発して見せて。足を開いて私のチンポを受け入れる仕草をしなさい! 私の前では、あなたは淫乱女の菲菲になるの、女の姿になって女言葉をいやらしく話して、あなたは女になりきるの。ラバー衣装を身につけてさせて、厚く厚くお化粧をさせて男から女の菲菲へ変わるスイッチを入れてあげたのよ。さあ、いやらしい女の仕草をして!私を挑発するのよ!菲菲』
 もちろん菲菲のチンポもビンビンに勃起しるわ。そして大きくなったチンポの先からは透明な液がタラタラ流れ出てるはずよね。気持ちいいわよ!私のチンポを菲菲の中に挿入されたと想像するだけで菲菲は気持ちも女になっていくはず。まるで仮面みたいな厚化粧をされて、ラバー製のフェチな衣装に包まれたまま、男の皮を私から剥ぎ取られて女になるの、それが菲菲が女になるための最初の儀式。男のあなたを女の菲菲に。そして、菲菲を、娼婦のような男がそそられるいやらしい女に仕立て上げてあげるわ。そうなってみたいでしょう。早く私のところへいらっしゃい、菲菲。」

 それが今、実現されようとしている。思い返して考えただけで、どきどきしてくるのです。少しずつ・・・興奮が隠せなくなります。
 腰にタオルを巻いて、シャワールームからでました。
 喪黒さんは、お酒をすすめてくださいます。私はつがれるままにお酒を飲み干しました。
 少しずつ酔いが回る私。にこやかに自分に会った感想をきいてくる喪黒さん。メールとは、かなり印象が違います。
 でも、ときどき、濃いアイメイクが施された目が眼光鋭く光って私を観察するのです。その目に瞬間的にドキドキ感が高まる私。そして、喪黒さんに命令されるようなコトバを待ち望む私がいます。

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「そろそろはじめてみる?」

お酒もまわってきたころ、喪黒さんはそういわれました。

「は、はい、・・・お、お願い・・・します。」

私はおそるおそる答えました。

「約束通り、あなたを『女の菲菲』にしてあげる。フェチな女に仕立て上げてあげる。いいわね?」

「・・・は、はい。お、お願いします・・・喪黒さん」

 そんな会話をしながら・・・同時に私の中の緊張感が高まっていくのを感じていました。
 そして、私はそのまま・・・身体は男丸出しの体型、顔も男そのままで、腰に巻いたタオルを剥ぎ取られ全裸にされ、喪黒さんの前に立たされました。
 喪黒さんは、濃いルージュで塗られた唇にゆっくりと舌を這わせながら、全裸の男の体全体を嘗めるように見ると、まずは、私にラバーのパンティを穿かせました。喪黒さんによって穿かされるラバーの感触に、私は猛烈な興奮を覚えました。

 ラバーに包み込まれた瞬間的にペニスが硬くなっていくのがわかります。ふだん身につけたことないラバーの衣類の感触は私を惑わしました。そしてそれはとても微妙な材質で、パンティだけでも扱いが慣れず「爪を立てずに丁寧に扱うの」と指導されました。

 パンティ越しに、私の堅くなったペニスがくっきりと浮かび上がります。それを目を細めながら、喪黒さんは怪しい笑みを浮かべるのでした。
 次に、喪黒さんは、いかにも強力そうなコルセットを取り出し、私の腰に装着すると、それで私のウエストをぎちぎちに締め付けたのです。苦しいほど締め付けられた私の下半身。。。でも、それもなぜか快く感じます。
 まだ、ラバーのパンティとコルセットだけしか身につけていないというのに、私はいつしかと陶然となっている自分に気がついたのです。

 ラバーを身につけられつつある私。思えば、フェチな衣装、厚化粧と女装への興味だけで結ばれた、偶然と言っていい喪黒さんとの邂逅。
 喪黒さんの「変態」と「魅力」に魂を鷲づかみにされてメールをしたあのとき。
思いもかけず返信をもらった時の驚き。
 そして、メールを通じて喪黒さんから導かれるままにラバーの女装用のグローブを手に入れ、それを身につけラバーに狂いかけていた私。
 更に、喪黒さんとのメールでの交流を続けていくうちに、もっとラバーを身につけたい、いつのまにか喪黒さんの言うがままに仕込まれた女になってみたいところにまで興味が高まってしまった私。
 迷いに迷ったあげく、本当にフェチな女装を仕込まれてになってみたくて、今日ここにきてしまった私。
 後悔半分、うれしさ半分・・・。でも、高まる興奮がすべてを押し流していきました。
 そして、ラバーのパンティを穿かされ、ウエストをコルセットで締め付けられ、それだけで高まりを感じていた私の興奮はさらに加速されることになります。

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 それは、次に胸に重いDカップの「シリコンバスト」を詰めこまれ、ラバーのブラジャーを身につけさせられることから始まりました。

 自分の胸に装着された「Dカップの胸」に驚いている間もなく、さらに、お尻に・・ラバーパンティの中に大きなシリコンでできたボリュームのある「ヒップパッド」を詰め込まれたのです。
 あっけにとられている私に、何を説明することもなく喪黒さんは、私の脚にラバーストッキングを身につけさせ、さらには、体の線がもろに出るようなぴちぴちのラバーのボディコンをゆっくりと丁寧に着させたのです。
 また、両腕には肘まであるゴムのグローブをさせられました。身体も、脚も、腕もラバーによる独特の締め付け感を感じます。
 私の首から下はすっかりフェチなラバー衣装で包まれるとともに、私のボディラインは、いやらしいオンナの体にかえられていったのです。

 ラバーの締め付ける感触と、それを被虐的に着せられているという感触、そしてラバー自体のなんともいえない香り・・・、Dカップの胸、ボリュームのあるヒップライン・・・いつの間にか私から後悔の念は完全に蒸発し、代わりに気持ちが高まり、それだけですでにこれまでに感じたことのない大きな興奮の坩堝の中に投げ込まれ、すでに頭はぼーっとしていました。

 そして、呆然としている私を喪黒さんは、自らが用意した椅子へ導きました。私を椅子に座らさせると、怪しげな笑みを浮かべながら言われたのです。

「これだけじゃね。これから完全にあなたから男の皮を剥ぎ取ってあげるわ、、その下からどんな正体が顕れるのかしら、ふふふ。」

 そう言うと、私の、男そのままの顔に、念入りにお化粧を施しはじめたのです。

 長い時間、喪黒さんに言われるまま、喪黒さんの手に委ねてお化粧が終わるのを待ちました。最後の仕上げにカラーコンタクトを入れられました。

 お化粧をされている間には、私はされるがままで、鏡をみせてもらえませんでしたが、時間をかけて一通りお化粧が終わったあと、私は、鏡の前に連れて行かれたのです。

「!!!」

 そして、鏡をのぞき込んだ私の驚きようは言葉にできないほど大変大きなものでした。

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 地肌がわからなくなるほど濃く、そしてきめ細かく塗りこまれたファンデーション。私の顔は、まるで人形のようなマット肌に変えられていました。
 すっかり、厚化粧という「人工的な皮膚」「第二の皮膚」によって覆い隠された私の素肌。
 本来あるはずの眉はすっかりつぶされ、その上から喪黒さんによって描かれた、いやらしい女を醸し出す、弓なりの極細眉が自分を主張していました。
 グラデーションの入った濃い色のアイシャドー、毛がバサバサするようなアイラッシュをつけられ上に、太く濃く引かれたアイライン。
 オーバーリップ気味に描かれたぼってとした唇に、輪郭を整えて塗った真っ赤なルージュ、そしてそこにたっぷりと塗られたグロス、怪しく光る唇。
 まさに、元の顔がわからなくなるほどの、そう、男の欠けらさえ残らない完璧な厚塗り、、ど派手でエロケバいメイクを施されたのです。
「こうやって念入りに、あなたから男の匂いを潰していくのよ」と、私の耳元で囁きながら私にお化粧を施し始めた喪黒さんの言葉は、まさにその通りだったのです。
 本当に、鏡をのぞかされた私の驚きは、まるでパンドラの箱が開く瞬間を見たようでした。

 もちろん、今まで以上の、いや生まれて初めての異様な興奮も覚えたました。まるで自分とは思えない自分、異常なほどの厚化粧、まさに変態女、いやもしかしたら「男」が厚化粧するからこんな変態女が出現するのかも知れません。普通の女性ではいくら厚く化粧を施そうとこんなにも淫靡すぎる貌にはならないと思います。

 こうして、私は、いやらしい女の体つきにされただけでなく、ど派手でエロケバいメイクを施され、まさに「娼婦」のような身体と顔をした女へと仕立て上げられたのです。
 仕上げには、ロングのウィッグをかぶらされ、足には12cmのピンヒールを履かされ、ここに新たな喪黒さんの手によって「作りこまれたオンナ」が誕生させられたのです。

 そして、私は、全身が映る鏡の前に立たされ、自身のその姿を見せられたのです。

「さあ、菲菲。ここへ来て、ご覧なさい、あなたの本当の姿を。」

100901_10.jpg  そこにはまさに喪黒さんのいわれていた「作り込まれたド派手でケバいフェチ女」がいました。
 そこに映った、何者ともいえない怪しい娼婦・・・明らかに変態ながらも、強くそそられてしまう姿に、私は、ただただ、驚き、グロスで怪しく光る唇も半開きのまま、ただ呆然と眺めていました。同時に、言いようのない興奮に包まれ、その興奮に圧倒されそうになりました。

「どうかしら?気に入ったかしらこの格好。いやらしくなったわね。とってもステキよ、菲菲。あなたは、私の前ではこの姿・・・ゴム女の変態菲菲なのよ、そしてこれが、派手ケバフェチ女の正装した本当の姿なのよ。いい? さぁ、鏡を見ながら自分の口で言ってご覧なさい。」

 私は、あまりの興奮と朦朧とした意識の中で、反応さえできないままでいました。

「菲菲? 聞いているの? 驚いているのかしら?」

 そういわれた私は、ただただ頷くしかありませんでした。


 喪黒さんからそういわれて、頷きながら何度見ても自分とは思えない濃いアイメイクの目元を細めて、鏡をのぞき込みます。
 そこにはいやらしい体つきをしたラバー衣装に包まれた姿のエロケバイフェチ女がいるのです。

「わ、わたしは、ゴム女の・・変態菲菲・・・です」
 わたしは小声でつぶやきます。

「そう? 菲菲。でも違うわ、菲菲。あなたはもう、もっともっといやらしく、淫乱で変態な女を超えたオンナなのよ。もう一度きくわ。あなたは、なにかしら?」

 そう言われ、ふと、我に返った私は・・・返事をしたのです。

「喪黒さん・・・。・・・わ、わたしは・・・派手ケバ厚化粧ゴムフェチ女の・・・変態菲菲、です。」

「ふふ、いいわね。気に入ってくれたのね、この姿。そうね、あなたの本当の姿ですものね。でも、言葉遣いも仕草もなってないわ・・・もっと教えてほしいかしら? これからみっちり仕込んでいってあげるわ、派手ケバゴムフェチ女の変態菲菲としてね。これから、私の前ではいつもこの姿なのよ。私の前では、本当の菲菲に戻るの。そう、派手ケバフェチ女の変態菲菲にね。私がもっともっと、いやらしいオンナに仕込んであげるわ。ふふふふ、でももう元へは戻れないわよ。・・・・ドーン!」

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 見た目印象を老けさせないアイテムを1品選べ、と迫られたら、迷わず化粧下地を選択します。というのも、ここ数年、化粧下地はシリコンテクノロジーと共に著しく進化を遂げ、以前からキャッチコピーとして用いられている“疑似素肌”が、リアルにかなえられるようになったからです。そのため“ご近所メイク”程度であれば、化粧下地にミネラルパウダーをはたくだけで即完成。また、BBクリームを塗る時も、高品質な化粧下地をあわせれば、瞬く間に“ブランド肌”に仕上がります。そう考えると、これほど強力な“縁の下の力持ちコスメ”は唯一無二なんですね。

 特に今年は個性的な化粧下地が豊作でした。なかでもベスト・オブ・ベストとして挙げたいアイテムは、発売間もないラ・プレリーの「トリートメント ゴールデンイリュージョン」。個人的には9月から使い始めていますが、もはや手放せない存在です。ゴールドの微粒子が、厚みのあるシリコンと共になめらかにオン。

 まるで“シリコンの仮面”を被ったように、繊細で均一な肌感が生まれます。もちろん多少の表情ジワなら即効で消し去ってくれるので、お疲れ肌を見事に復活させてくれる“よみがえり効果”が高い逸品なんです。

 続いて、ランコムの「ラ バーズ イドラ グロー」も傑作。スキンケアの目玉アイテムであった「ジェニフィック」に隠れて、あまりプロモートされなかったアイテムですが、実はランコムが放った、今年の傑作と言っていい化粧下地。淡いピンク色とパール、ラメが肌の上に絶妙な加減で広がり、“パールのお花畑”になった肌効果を演出します。一見、「白浮きするのでは?」と思わせる透明感があるんですが、ファンデーションを重ねると、発色ではなく明度が上がるようなツヤ感を発揮します。夕方になってもくすまない、ヘルシーな輝きが持続するんです。

 そして3品目は、乾燥肌のために高保湿を実現した、メナードの「エンベリエ メイクアップベース<しっとり>」。うるおいをたっぷり蓄えたクリームは、小じわや凹凸を埋めていきながら、肌にしっかりと密着します。ファンデーションのフィット感を高めて、つるんとした美肌が実現。そのなめらかさが、夜まで持続することに驚きますね。また光沢感が抑えられているため、やさしい肌印象に仕上がることも特徴なんです。

 ご紹介した3品は・・・・


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 とある地方デパートに設けられた化粧品の特設売り場の周りに黒山の人だかりができていた。だがその群衆が作り出す雰囲気はただ事ではなかった。まるで刺激的なフリークスが売りの見せ物小屋に群がる人々の醸し出す雰囲気だ。
 先ほどから化粧品を手に持って説明している「女」のコスチュームのせいだ。年配の主婦などは、その「女」が着ているゴム製の服の股間に張り付いている。
 中には久しぶりにそのような猛り狂ったものを見たのだろうか、舌で乾いた唇をなめている女もいる。
 しかしこの群衆達は目の前のグロテスクな化粧品販売員よりも、もっとグロテスクな存在が、この特設売り場の柱の陰に潜んでいたことを誰も知らないのだ。

 その存在の名は喪黒護謨、、性別不明の「フェチるせぇるすまん」だ。








h_330b4pl.jpg女装美少年 3

貴方は女装したいと思ったことがありますか?この作品は女装願望を持つ素直で健康的な美少年を徹底的に変態世界へと導きます。冗談程度に女装したことはあるが、本格的には初めてだと照れる美少年も、美麗なメイクと股間のイチモツがはみ出してしまいそうな女性もの下着を身にまとえば、心はだんだんと女性へと変化していきます

 

 

 

 

 

 

 

h_330b5pl.jpg女装美少年 4

貴方は女装したいと思ったことがありますか?この作品は普通の男らしさを持つ美少年を女装させ徹底的に変態世界へと導きます。好奇心旺盛で自ら、「特攻隊長」というほど積極的な男の子。女装したら満員電車で痴漢されてみたいと、大胆な発言も飛び出します。メイクが完了し、女物の下着を身につけると股間はモッコリ。そして女性の服を着て、ギンギンに勃起したイチモツをしごきます。

 

 

 

 

 

 

 

104smpd00021pl.jpgなんと東大卒業生!!ニューハーフ拷問 しずか

なんと東大卒業!超高学歴ニューハーフのしずかちゃんが撮影現場に現れた!Eカップおっぱいにポッテリした唇、おしとやかなオーラが印象的なしずかちゃんは今宵拷問ショーの餌食に…。いきなり詰られ剃毛。ロウで乳首、尻、舌に化粧を施され調教は加速していく。苦痛と快楽の狭間で歪む表情と多量のおもちゃで責められ、ひくひくするペニクリが何ともエロい!インテリニューハーフはどこまでスケベなのか……盛りだくさん! 

 

 

 

 

 

 

436dega003pl.jpgポンプギャグ!

欧米SM(ボンデージ)界では様々な猿轡(緘口具)が登場します。その多様性は眼を見張るばかり。中でも、口腔にバルーンを挿入して膨らませるポンプギャグは、声を奪い、顎を押し開き、気管を塞ぐという、残酷極まるボンデージギアであります。本作は、そんなポンプギャグに焦点をあてて、全編にわたり、その魅力に迫ってみました。


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(2009/11/14(土) 08:32)

 小野小町壮衰図
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8a8a2.jpg  敢えてchikaが(豚インフルエンザ)と呼んでる「日本を覆い尽くす恐怖のインフルエンザ」に罹って、倶楽部を休まなくちゃならなかった数日間の間、chikaのマンションには色んな人々がやってきた。
 感染が拡大するわけだから来てはいけないのに、向こうからこっちの状況を知った上で押し掛けて来るのだから仕方がない。
 こっちが気を使ってマスクをすると「chikaさんの顔が見たいから外してくれ」だとか、、、。
 この子達は、自分の身体なんて多分「心の乗り物」程度にしか考えていないのだ。
 快楽の為には自分の体の改造だって簡単にしちゃうし、薬もOK、ある意味、のりピー。(のりピル?ノリピラー?あんまし語呂が良くない・笑)
 でも、表面的に、chikaはそんな彼らのあこがれの大先輩、、、に見えるらしい。

「まゆ、そうそう、よく○○公園とかいかなかったぁ。あたし、女子高生の結衣ってちょっと有名だったのよ。」
 どこからどう見ても、オフのリーマンにしか見えない彼の口からおねえことばが飛び出るとどうしても奇異に感じるし、こんな彼に会うと、chika達の世界ってプロとアマの差がやっぱ曖昧なんだなぁと思う。

「随分、年食った女子高生だったのね。」

 一方、このリーマン君を引っ張って来たマユは、どこから見ても女の子、彼とは先輩後輩の間柄だという。
「いいのっ、そんなのは。あたし位、綺麗な女装子がやる女子高生なんだから、おじさん達みんな喜んでたんだから、」

「やるのただだしね、」

「大体夜八時過ぎに行くのよ○○公園、マユも知ってるでしょ。お尻が半分はみ出てるイチゴ柄のパンツに白のスクールブラ、デニムのベストにお尻ギリギリのデニムの巻きスカートとか。制服だとか、そのものずばりの格好はお巡りさんとかに職務質問くった時にかえって難しいのよ。その服どこで手に入れたんだとかさ、ぱっと見てああこいつ変態だって思われたら、それはそれなりの対応で済むのよ。」

「僕は見破られたことないよ。はなから女の子だって思われてるから、そういう所から話は始まらないの、」

「・・・あらそう。で、トイレで着替えて、池のテラスに行きましたト。直ぐに一人に方が近づいてきて(結衣かい?)と聞いてくるわけ。
 無言で頷くとスカートの中に手が伸びて来て、お尻を触られるのよ。もちろんパンツの上からペニクリもね。でも他の人の視線が気になるのか、気の弱い人はすぐに行っちゃうんだけどね。今夜も中途半端な状態なのかな〜ってそう思っていると、以前公園の野球場側で、いやらしく悪戯してくれたおじ様が近づいて来るの、常連さんね。
 そしていきなりスカートを捲くって、パンツを下ろして来るわけ。丸出しにしたお尻を触りながら(久しぶりだね、こんな格好をして、男を誘っていたんだろ。さっきも触られていたね、こんな風に)とかネチネチ言いながら、おじ様の手がお尻やパイパンのペニクリをいやらしく触って来るの。
 (もうこんなに先がヌルヌルになってるよ。外でこんなことされて、チンチンこんなにして、本当に変態だな。また見てるよ、もっとよく見せてやれよ)とか言ってそれまで池の方を向いていたのを、反対側に向かされんのよ。するとそこには更に二人の方が、ニヤニヤしながらこっち見てるわけ。
(この子は見られて感じる変態何だよ、そうだろ?もっと見られたり、触られたいんだろ?お願いしないと駄目だよ)そう言うと丸出しのお尻を叩かれちゃったりして。
 みんなグルね、そんなのすぐに判るからこっちも (結衣は見られながら悪戯されるのが大好きな変態です、沢山恥かしいことをして下さい)そんなノリ。
 直ぐに三人責め。お尻やペニクリを触られ喘いでいると、最初のおじ様がファスナーを下ろして、チンポ取り出すわけよ。屋外で下半身丸出しのまま、前に屈まされて、ペニスをおしゃぶりしてくれんの。
 凄く猥らになってき、続きは近くのトイレでお願いって感じ。あそこは最近出来たから綺麗なトイレで、簡単なベットもあるじゃん。」

「・・・ベッドって、あれベッドじゃないじゃん。障害者用だよ、、」

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「ベッドなの。四人でトイレに入ると直ぐにブラだけにされましたト。
 ベットに上がって四つん這いのポーズね。ステンレスのドアは傷も無くて、鏡みたいなの。そのドアにスクールブラだけの姿で四つん這いにされ三人がかりで責められている、恥かしい姿が写ってて最高だったわ。
 ペニクリを扱く方、片方の乳首を摘みながら、ペニスをしゃぶらせる方、お尻を責める方。いいよー、全身が感じまくって、恥かしい声を上げる自分が、また、ドアに写ってるし。
 そのうちお尻を攻めている方が(これは何だ?こんな物までしていたのか?)ってそう言うとアナルマンコに挿入していたゴム製のアナルパールをゆっくりと引き抜くの。あれも気持ちいいね。あーんってまた大きな声で喘いじゃった。(本当に変態で淫乱な奴だな、けつの穴までひくつかせて、男を誘ってやがる。こうされたいんだろう)みたいな芝居がかってわざと乱暴な口調でそう言っていきなり指を二本入れてくんのよ。
 (どうなんだ、けつの穴を弄られて、気持ちいいんだろ)そう言いながら、ゆっくりと指を出し入れ。
 (こっちもこんなになって、先っぽがヌルヌルしているよ)(こんなちっこいおチンチンでも感じているんだな)とか言葉責めシャワーって感じ?
 それでやっと仰向けにされるの。最初の叔父さんが用意していたローションを全身にたらされ、また三人がかりで責められるの。もう何が何だかわからないくらいに感じまくって、(お願いします、逝かせて下さい)と何度も口走るんだけど、それでかえってまた興奮するのね。
(逝きたいなら自分で逝ってみろ、嫌らしくオナニーして逝くのを見ててやるよ)とかさ、この辺、AVの見過ぎね。
 大人のおもちゃで買ったような安物のローションを更に垂らしてきて、大きく両足を広げ、ペニクリを扱き始めるの。ほかの三人はニヤニヤしながらそれ見てるの。
(本当にオナニー始めちゃったよ)(恥かしくないのかね、本当に変態だね)(アナルまで弄り始めたよ)とか口々に言葉で責めて来るのよ。」

009fefe.jpg 「あんたが乗ってくるからでしょ。」

「(もう逝きます、逝くところを見てください)みたいな奴隷ちゃんモードでそう言ってタップリと精液を出してそろそろ店じまいしようかなって思ってるんだけど、脱いだパンツで出したばかりの精液を体中に塗られちゃうの。
 そうしてドアの前にパンツを咥えさせられ立たされて、三人がトイレから出るまで、そのままの格好で居させられるのよ〜。
 出したら終わりで、後は速やかに男モードに移行ってゆーのがマイルールだから、この辺から自分の趣味じゃないんだけど、根が淫乱だからやっぱり付き合っちゃうのよね。
 格好だけ最後の人が出ていって、また外から命令があるのよ。
 後ろを向いて、お尻を拡げアナルを晒せって。こうなったら体が自然に受け入れちゃうの。すると最後にパチンとお尻を叩かれ、むき出したアナルを軽く弄られて終わりなんだけど。
 叔父さん達がホントに行っちゃってからどうしようもなくてドアが閉まると、またベットに横たわってもう一回オナニーしちゃった。」

「あんたが一番、やばいじゃん」

「あんたに言われたくない、」

「ドラッグの話もしたら?chikaさんそっちの方はあまり経験ないみたいだし。」

 マユの瞳の底にちらっと挑戦的な光が宿る。なんだかこの子「chikaさんに憧れてます」とか言ってるけど、時々、ライバル心が見え隠れするのよね(笑)。
別にドラッグなんかに溺れたくねーよっ。___読んでるか?マユ____。


c196c6f565b3eec6f027d8216e.jpg 「・・ そん時わぁ、彼、いつも何種類かのハーブをミックスするみたいなんだけど結衣がハーブ初体験って言うこともあって単一銘柄だったんだって。
 すると15分くらいでそわそわしてくるのね。耐性が付いてないんで効きが早いんだって。その時はブーストにRとスプレーも用意してたみたい。早速吸うと速攻でへロってきてミニスカをまくられるともうペニクリはビンビン。
 基本設定が色白で無毛の結衣だけど、あれはカリでかのドス黒なの、それが鎌首振立ててるの。それ見ておもわず彼はしゃぶりあげるわよ、そいいうの大好物だから彼。
 しばらくしゃぶってると彼も効いてきたみたい。ブースト爆吸いするとへろへろになって来るのよ。
 思わずパンティをはぎとられてアナルを舐めもらったらヒクヒクしてきてしばらく舐められたあとエネマグラを挿入。するといきなりドカーンよ、大きな叫びでドライで逝っちゃった。
 自分じゃ分かんないんだけどブースト爆吸いしながらしてるから目の焦点が合ってないんだって。そこで追加のDをアナルに入れられちゃったの。
 ここまでまだ1時間半くらいしか経ってないのに、結衣は連続でドライで逝きまくってるの。凄いよね。
 もちろん結衣も彼もビンビンに勃ってる。彼も一緒にD追加したんでもう2人ともおかしくなってるし。
トロトロの結衣のアナルからエネマグラを抜いて、彼のビンビンを突っ込むと結衣はもう半狂乱で何回も逝ってさ。中がもうすぐ分かるくらいにヒクヒク収縮を繰り返してるの。
 30分くらいで我慢できずに彼は射精したかな。でも勃起薬飲んでないのにまだ彼のマラはビンビンに勃ってるのよ。結衣の方は、これも自分では気がつかないんだけど、白目むいて体全体が痙攣してたらしいんだ。うーん断続的にドライで逝ってるみたいな、、。
 それに結衣のそそり立ってるペニクリは先っぽから先走りなのか精液なのか分からないぬるぬるになっててとっても美味しそうだったって。
 彼ははたまらず上に乗って結衣のアナルに挿入したの。結衣のをデカいって思う間もなく彼ところてんしたみたい。
その間中、下で激しく腰を振ってると結衣はもうドライなのかウェットなのかわからんくらいにまた逝く、また逝くって叫んでるの。彼ももうドライで逝きまくり。
 彼、上から下りて今度は結衣のアナルに挿入・・・Dがすごい効いてるし。でも彼が少し萎えてくると結衣がディープフェラ・アナル舐めで勃たせてやるの。でまた挿入し合い。結衣がもうダメ、死ぬ死ぬって言いははじめかけた時に、部屋の電話がなったわ。
 フロントからだったんだけど、その時点で時計見ると4時間経ってた。休憩でチェックインしたんだけどすでに泊まりの料金になってた。
 彼は泊まりに切り替えてゆっくりできると思ったのか、一服しようとしてたんだけど、結衣は、もっとやってってマラとアナルをしゃぶりにいったの。完全に逝ってやがる・・・って彼思ったらしいんだけど、結局また舐めあい・入れ合いをしたんだ。もう彼も疲れて時間見るとやり始めて6時間くらい経ってた。結衣は何十回もドライで逝ったみたい。
これで結衣は普通のSEXができなくなったのかな?男とDから離れられなくなっちゃったってわけ。」

 リーマン結衣ちゃんが、先輩面してため口混じりのエロ話をするのは、マユに向かってだけで、chikaに対応するときは、凄く普通になるのがおもしろい。とゆーかchikaだって完全に男モードと女モードの切り替えを要求されるライフスタイルだったらこうなるんだろうけど。
 結局、話の最後はこのリーマン結衣ちゃんの「懺悔の時間」になった。マユが彼を連れてきたのは別のもくろみがあったみたいだけど、結衣ちゃんの方は最初からこの話がしたかったとゆーか聞いてほしかったようだ。

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 「ずっと変態やめてたんですが、また最近、疼いて仕方ないんです。今は未だ仕事をやめられないから、夏場はさらしを巻いてスーツ姿で普通に仕事してますよ。
 四・五年前位に、女性ホルモンや合ドラにはまり始めて、僕のカラダは女っぽい感じなんですよね。もう1年前位から変態やめたんですけど、たまにやっぱりアナルSEXを思い出して、特に溜まってるときは、フロあがりの自分の身体をみて、膨らんだお乳やあばらの下からくびれて丸いお尻、鏡に映して、せんずりこいたりしてしまいます。
 二・三ヶ月前、やっぱりアナルSEXの欲望に勝てず、ネットで知り合った人と濃厚SEXしました。今思い出しても最高でした。おっぱいしゃぶられて互いに69でオチンポしゃぶりあって、彼がくれた懐かしいRを吸い込みぶっとびました。
 すごく激しくお尻バック突かれて、僕は何度もイキました。最後は彼のオチンポしゃくりながら真っ白になってイキました。けど、その後でお尻の周りにコンジうつされて、やっぱすごく後悔しました。
 それ以来、絶対にSEXしちゃだめだって思い、まじめに生きようと、男の生活、仕事をがんばろうという気持ちにリセットするんですが、それでも、やっぱり、不完全な自分にどうしようもなく、寂しくなります。
 完全なNHにもなれなくて、かといって女性みたいな身体もどうしようもなく、不景気のあおりで仕事もやめられず、合ドラも禁止になってしまうしうまく思い通りにいかない事が続くと、自虐的に自分のカラダを性的にいじめてしまいます。
 おっぱいを痛いほど強く揉みしごいたり、自分でお尻をベルトでたたいたりしながら泣いてしまいます。最高に合ドラや男達とのSEXに溺れていた四、五年前を思い出すと胸がドキドキしてきて、お尻の奥が疼いてきます。
 一度疼いてくるとそれからは毎日毎晩、お風呂あがりに鏡の前でドキドキしながら(SEX大好き、お尻犯してほしい、)とか思いだして、 強制的に男達のチンポを口マンコしてることを想像しながら勃起しちゃいます。
 どんどん淫乱な自分にはまっていって、ただの想像では我慢できなくなって、アルコールをお尻の穴から飲み込んで、ディルドでズコズコ、お尻で酔っ払いながら、尻マンコを激しくディルドで掻き回しお尻だけでイクような快楽に溺れてしまいます。
けどまた、そんな自分に後悔してしまう繰り返しなんです。
 やっぱり、ホルモンと同じで、乳首やお尻でイクことを覚えたカラダは一生、男チンポを求めてしまって、お尻イキを止められないのでしょうか・。
 合ドラも今はなくて、男遊びもせずに、独りで慰めているんですが、以前のように合ドラで狂い、複数人に一晩中まわされて、激しく犯されて白目をむいて激しく絶頂していた自分を思い出して、もう一度、変態マゾ娼婦に戻りたいとも思ってしまうんですよ。」

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  その時には「体は心の単純な入れ物じゃないよ。」・・自分の体と心の関係をもっと冷静に見つめてみたらと柄にもないアドバイスをしちゃったんだけど。

ww-01-atex-rub.jpg  昔読んでいたカルト雑誌に身体改造実践者の記事があってとても興味を覚えたのを思い出した。中でも特に男性器を完全切除した65歳のマルセル氏のインタビューと写真には魂を吸い寄せられるものがあったんです。
 氏によると男性器の完全切除を実施した後も、2週間おきに男性ホルモン投与を受け続けると、性的生活には感覚的な変化が訪れないのだとか。
(男→女の逆パターンなのね、、。)
 マルセル氏曰く「尿道に小指を入れてプレィできますし、勃起に似た感覚を楽しめ、絶頂に達します。以前とまったく変わりありません。」
 この辺りが、オンナになる為の手術と、身体改造実践者の「実践」の違いなのかなと思うんだけど、じゃあなぜ身体を弄るのかという疑問がでて来る。
 「1988年に私がエイズに感染していることが判明し、自分の性器を憎むようになり、去勢に興味を持ち始めるようになりました。」
 これがマルセル氏の自己分析。一番、引っかかってくるのが身体への「憎悪」という事なんですよね。そこには身体と精神は分離可能なものという「捉え」方がある。
 で次に「じゃあなぜ心と身体を切り離して考えようとするのか、、」そういう問題が出てくる。
 昔、養老孟司氏の「バカの壁」を読んでいて、その辺りを解明するヒントみたいなものを感じたんだけど・・やっぱりキーワードは「孤独感」だと思うのね。それも生理学上の孤独感ではなくてブンガク的な意味での。

 Sプレイをやる際には、例えば手にぴっちり填めたゴム手袋でM夫君の舌をいたぶる時、マウスリトラクターを装着させてると口が閉じないので便利は便利だけど、男の口の中なんて本音でゆーとやっぱり全然みたくない(笑)。
 倶楽部には純女のMプレイヤーもいるんだけど、この娘も職業M女で、ホントはMっ気がさらさらない。
 ただし彼女、こうゆープレイに対する「耐性」が、凄くあって、Mプレイの時は「自分の心が幽体離脱して」Mの自分とSのお客さんの行為を冷静に観察してるのだとか。
 その彼女は、鼻フックからウンコ喰いまでなんでも平気なんだけど、中でもマウスリトラクターを使わせての「被舌レイプ」が得意とゆーか、需要が多いのだそうです。
 彼女曰く「マウスリトラクターって、気持ちを引いて見ると、人の皮の奥に髑髏が見えて」きて「お客さんって深層心理ではそういう所で私から快楽を啜っている」んじやないかって言ってました。

 確かにマウスリトラクターが顔面に引き起こすグロさって一種独特ですからね。
 彼女の話と聞いてと、ゆーかマウスリトラクターのことを考えていて思い出したのが、京極夏彦の短編集「巷説百物語 」の一編、「帷子辻」です。

 京の外れは帷子辻に、京都町奉行所与力・笹山玄蕃の妻女「さと」の腐乱死体が捨てられていた。さとはこの事件の二か月程前に他界しており、その後、死体が何者かに盗まれ行方が判らなくなっていた。
 さとの変わり果てたその姿は、まるで小野小町壮衰図のように、見る者にこの世の無常を感じさせるものだった。
 事件の下手人は?そしてその目的は?

 ・・・・みたいな話なんだけど、ここに登場する小野小町壮衰図は九相詩絵巻とも呼ばれていて、昔の日本人が「美・生」に対して感じてた諦観が、よく現れているものなんですね。
 死体と向き合って生きてきた解剖学者の養老孟司氏が、鎌倉時代に描かれたこの「九相詩絵巻」を紹介しているそうです。

 「九相詩絵巻」には、女性の死体が風化していく順に九つの姿が描かれているんです。
 一番に生きていたときの女性の絵。二番に、死んだ直後、身体を洗い清める湯灌をした後、生前身に着けていた着物を身体にかぶせた絵。
 その後、死体が膨張し、腐敗し、鳥獣がついばみ、ついには白骨になるという順番ですね。
 養老氏は、中世の人たちが、日常生活で死体の九相をしっかり見る生活を送っていて自分の感性を形成していたの対して、このリアルさが失われたのが江戸時代以降であると言及しています。
 説法的に言えば、「どのような美しく飾られた女性であっても、死ねば腐り汚い姿となって骨と化す。何時までも美しいものはこの世には無い。“美”は時が経てば“醜”となる。絶対的な“美”など無いのだ。そんな果敢無いものに現を抜かし、心を囚われ人生を送る事は、大変虚しく愚かである。」と言うことですね。
 これを戦国時代までの人間は己の実感というか生身の生死観として身につけていたということです。

 所でchikaの小説サイトSMfのメインテーマの一つが「表層が本質を変容させる」なんです。
 まあぶっちゃけて言えば「人は外見」「綺麗、格好いいは善。醜怪、格好悪いは悪」「中身なんて関係ない」みたいな話ですが、実際、世の中はどんどんこの方向に転がり始めている。それも凄いスピードで、、。
 いつまでも現役ギャルでいたい母親の出現だとか、例を上げれば切りがないくらいにね。
 所が人間が「九相詩絵巻」の現実から逃れられるのかと言えばやはりそれは無理なんですね。そこで凄い葛藤や精神的倒錯が文化的レベルで発生する。
 chikaなんかはある意味、フェテッシュもその一つじゃないかと思ったりしてます。
 マウスリトラクターで美女の顔の皮を半分無理矢理はがしかけると、そこに普段隠されている歯茎や喉が見え、人の顔の本質的な輪郭は髑髏であることが見えてくる。
 そこには死と生が同時に存在する、すごく肉欲的な「九相詩絵巻」が繰り広げられているわけですね。

h_175dcrd001pl.jpg人形哀歌 REAL DOLL
 
これはある老人と人形の物語である…ある老人が人形(リアルドール・カオリ)と静かに暮らしていた。ある日、その静かな生活を借金取りが壊してしまう。金目のものを物色する彼らにとって人形は単なる高級ダッチワイフにしか見えない。人形を犯すチンピラ。老人は家を追い出され路頭に迷う事に。しかしその夜、魂の宿った人形は、チンピラに対し復讐を果たすのだった。 

 

 

 

 

 

 

 

h_312yobi18pl.jpgトランスラバー女のセルフフィスト

半透明の透けたセクシーなラバーキャットスーツで電マ挿入や極太ディルド挿入・セルフフィストと激しいシーンが…。キャットで入浴!野外!ローション塗り!電マ挿入!両手でお○んこの中に指を何本も同時に挿入して狂ったように喘ぐ女。この極太ディルドを入れながら激しく腰を振り挑発する女!

 

 

 

 

 

 

 

h_312yobi17pl.jpg

 ラバー・フェチ女の膣・崩壊フィスト

2種類のこだわりラバー衣装で異物挿入プレーや特大ペニスバンドファック&フィストプレーを展開!ベビーピンクのキャットスーツにフェラチオマスクの本格ラバー。ラバーフェラチオマスク・ラバーフィストグローブ・ラバーキャットスーツ。レズ用ディルドーの挿入!極太バイブ調教!凄いペニバン!特大ペニバンで強烈ファック!太い拳が突き刺さるフィスト!バナナ挿入。「バナナの曲がりがいいの」

 

 

 

 

 

 

 

436dega003pl.jpgポンプギャグ!

欧米SM(ボンデージ)界では様々な猿轡(緘口具)が登場します。その多様性は眼を見張るばかり。中でも、口腔にバルーンを挿入して膨らませるポンプギャグは、声を奪い、顎を押し開き、気管を塞ぐという、残酷極まるボンデージギアであります。本作は、そんなポンプギャグに焦点をあてて、全編にわたり、その魅力に迫ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

30js06dpl.jpg女装SM 6


ある日、友人から妙なバイトの話を持ちかけられた。金持ち夫婦の令嬢代わりとして、そこでお嬢様として過ごすだけで報酬がもらえるという。僕はそのバイトの話に乗ることにした。イヤになったら逃げ出せばいい…。

 

 

 

 

 

 

 

433gun00207pl.jpg 女装子レズ 4

某テレビ局にて、大好評の女装パラダイス。この作品から企画したとか、しないとか?兎にも角にも時代は、女装を求めているのは間違いない!最近、男女の性別が曖昧になってるとおもいませんか。女装した男と普通の女性がぺニバン装着し、エロ三昧。想像して股間を膨らます貴方はもう立派な変態です。未知の世界の扉はここにあります! 

 

 

 

 

 

 


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(2009/11/07(土) 08:52)

 ラバー同棲セカンドシーズン

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butakaze.jpg  最近、高村薫の「李歐」を読みかけている。

 今、丁度、文庫本の帯
「惚れたって言えよ――。美貌の殺し屋は言った。その名は李歐。平凡なアルバイト学生だった吉田一彰は、その日、運命に出会った。ともに22歳。しかし、2人が見た大陸の夢は遠く厳しく、15年の月日が2つの魂をひきさいた。」
・・の(惚れたって言えよ)の部分だ。

 高村薫は大阪市東住吉区生まれ、うーんchikaとニアミス(笑)。彼女の初期の小説には、頻繁に同性愛的描写があるんだけど、これについては薫さん「差別というのが生理的に嫌な性格だ。」「差別されがちな同性愛者の人々への思いも後押ししていたかも。」と語っているらしい。
 そんなの余計なお世話だと思わなくもないが、同性愛的描写云々とゆーより「超ハードなヤオイ」と表現した方が言い得てる世界なので、これ許します(笑)。
 ともに22歳に出会った二人の男、、、なんとなく感じる部分があったので、今日は主人公の殺し屋・李歐の名を借りて、別の意味で超ハードなヤオイ物語を一つ、ご紹介。


 全裸にラバーを纏って、普通の夫婦のように正常位ではめ合う。
 chikaは興奮でもう何もかもわからなくなっている。男のペニスを本物の女みたいに、chikaの体の中に受け入れている。
 ・・妻や恋人みたいに、男と交わっている。でもこの感覚はラバーを肌に付けないと沸いてこない。ラバーを着ると全身が粘膜になる。全身が裏返った子宮、そんな風に実感するchikaは、自分が狂っていると感じていた。
 男から抱かれchikaのペニスはいつ射精してもおかしくないくらい欲情してビンビンに勃起してる。。
 李歐は、あめ色のラバーネグリジェを着てchikaを抱いている。
「李歐のペニスが根元まで入ってる。chikaの尻の穴に李歐のペニスが入ってる。男同志の性交って嫌?」そう李歐に甘えながらchikaは感じてる。
 李歐はchikaの尻の穴と、自分のペニスが馴染んだのを見て前後運動を始める。少しずつ穴から引き抜いては再び突くということを繰り返す。
 chikaは体が感じるというよりは、自分がゴム女になって男を受け入れている、そんな妄想が快感になっている。
「あ〜ん、李歐、そんなに動かないで!chikaいきそうになる!あ〜っん!いいっ!いいっ!あ〜ん!あ〜ん!」狂いそうな快感。
 ブラジャーを付けた綺麗な男から尻の穴を掘られている。それがchikaを狂わせる!
 chikaの尻の穴の中で李歐のペニスを感じはじめる。尻の穴の中で李歐のペニスが動いてるのがわかる。
 前後運動を繰り返すうちに尻の穴が緩み、腸でも感じ始める。
「李歐、いいわ、とても変な気持ちよ。あ〜〜ん、ド淫乱オンナになったみたい。あ〜〜ん、chika、淫乱雌豚よ!!!本物の女、今、愛されて犯されてる!!!」
「あ〜〜〜ん!イク!!イク!!」
 chikaは恥ずかしさも忘れて叫んでしまう。
 その瞬間!chikaのペニクリから白い液が勢いよく飛び出す!
同時に李歐も「李歐!イクワ!!!李歐!ラバー大好き!!!」とオンナ声になって喘ぎ声をあげる。
 chikaの尻の穴には李歐のペニスが根元までズッポリと挿入されたまま。李歐の精液がchikaの尻の穴の中に注ぎ込まれる。

s178hm00001pl.jpg  愛する男の精液がchikaの腸の中に入っている‥‥そう思うと異常な感覚になる。
オンナになった‥‥男のペニスを受け入れる。ラバーが汗で張り付いている。そんなラバーは蝶々が羽化する前のさなぎ?
 尻の穴を広げてペニスを受け入れて気持ちよくなる。冷静に見たら男のくせに男から犯されてオンナのようによがっている。そしてたっぷり精液を生出しされてる。
 冷えた目でそんな自分を見つめると、返ってとても淫らな気分になる。
 そんな自虐的な喜びに浸っているchikaに気づいたのか、李歐はペニスを挿入したまラバーで包まれたchikaの体を抱きしめてくれる。
 時々尻の穴の中でペニスがヒクついているのがわかる。つながったまま抱き合っていた。
 chikaの穴の中で李歐のペニスが再び勃起しはじめる。李歐は尻の穴に挿入したまま体を起こし、自分が着ているラバーネグリジェを脱いだ。
 李歐の胸にはラバー製のブラジャーが三枚もあてがわれていた。それで女の乳房のような厚みを作り出している。
 李歐はつながったままラバーブラジャーの上から胸を揉みはじめ喘いでいる。
「李歐、ラバーブラジャーが好きなの。変態過ぎて、エロ女でも付けないラバーで出来てるブラジャーが好きなの。李歐はラバーブラジャーオンナよ!男のくせにラバーブラジャーをしてる!!!変態、思い切り変態、ブラジャー大好き、あ〜〜ん、感じるぅ〜〜〜!!」
 自分の言葉に興奮したのか、再び、李歐はchikaの尻の穴を激しく突きはじめる。激しすぎて一瞬痛みを感じた程。
 でも、その痛みがchikaのオンナを目覚めさせる。
「ウグッ!」李歐のペニスが根元まで入った。chikaの尻の穴に李歐のペニスが深く入った。
「あ〜ん、李歐、そんなに動かないで!chika、またイキそうになるわ!あ〜っん!いいっ!いいっ!あ〜ん!あ〜ん!」狂いそうな快感。
 今までとは違った快感を感じてる。おそらく尻の穴で感じたのではなくて、脳みそで感じてる快感。
 お尻の穴の中でペニスが動いてるのがわかる。二度目の李歐は余裕が出て、時々ペニスをchikaのお尻の穴から抜いて、それをchikaのペニクリに密着させたりする。
「chika、いいわ、とっても素敵な感触よ。ペニクリなんて嘘、ぶっといぶりんぶりんした男のチンボだわ、、、」二本を同時にこすりあげてから又、挿入、李歐の動きが早くなった。
 chikaも李歐のピストンにあわせてお尻の穴を突き上げる。
「あ〜〜ん、あ〜〜ん!!!いい!お尻の穴を掘られてるのね!chikaはゴム女?ゴムの恋人?あ〜〜ん、男から掘られてるのね!!あ〜〜ん、ペニスがchikaの穴に入っている!!あ〜〜ん!いきそうよ!!」
 李歐は何回も何回もchikaのお尻の穴にペニスを突き立てる。
chikaはもう狂いながらその李歐のどう猛な動きに合わせた。chikaも狂乱状態!!それでも李歐はchikaを掘り続けてる。
 李歐はそんなchikaを見ながら絶頂を感じてる。
chikaはもっとめっちゃくちゃにされたくて足を大きく開いた。そしてchikaの足を李歐の腰に絡ませて離れないようにする。
 グッと深く入った!!chikaは狂ったように声を上げる。瞬間痛みを伴うほどの突きを感じる。chikaも合わせて腰を突き上げた。
 李歐がイクのがわかった。
 李歐が低く呻いた。
「あ〜ん、感じる!chikaの中に感じるわ!chikaの腸に中に精液が!!!」
「李歐の精液が入ってるわ!」
「あ〜ん!あ〜ん!chika、お尻の穴の中に精液を受けいれてるのよ。全身粘膜のゴム女になったんだわ。」
 chikaは李歐の精液を受け止めてる。chikaの腸の中に李歐の精液が流れ出ている!
 chikaのからだが男の精液を受け止めている!そう感じた瞬間、chikaのペニスからも精液が李歐のからだに向かって勢いよく射精した。
 chikaは狂ったように悲鳴に近いかん高い嬌声をあげた。
「ギッギモチイイヨーッ」
 オンナになって声を上げた。絶対、chikaは女、こんな男、いないよっ!
 李歐はchikaの尻の穴にペニスを挿入したまま、抱きしめてくれた。二人とも精液に汚れたまま繋がってる。
 今日からchikaはいつもこの李歐から抱かれる。
 ラバー女として子宮の粘膜を全身に張り付ける為に、いつもラバーを身につけていることにする。

ラバーセックスの疲れからそのまま深い眠りについた。
 ‥‥翌朝から李歐とのラバーにまみれたゴム女としての生活が始まった。
この日からchikaの生活が変わった。アナルの付いた子宮女に生まれ変わる。もう単なるオカマじゃない。
 李歐とのラバーセックスが中心の生活になっていった。

14@o@po.jpg 

 始めてchikaの身体にラバーを仕込んでくれた男との時も、昼夜関係なく、そして「ラバー」を中心にしてただれた生活をしていたけど、あの時は、男がすべてを仕切ってて、セックスそのものが男の言いなりだった。
 あの時、chikaが変身したのは「モノ」そのもの、よくて、ラバー人形、、。

 ところが、李歐との出合いは、chikaが子宮のある「オンナ」になって、ペニスで犯されることでエクスタシーを感じるという、ラバーを介在しても、今までとはまったく違う世界を導いてくれた。
 前の男がchikaの中のラバーフェチを開発したのなら、李歐は「ラバーフェチのオンナ」を、chikaの中から絞り出してくれたのだと思う。皮膚はまさしく外界とのインターフェースで、第二の皮膚と呼ばれるラバーはそのインターフェースを変化させてくれる、、。
どちらが本当のchikaなのかは未だによく分からないけれど、、。
 chikaはしばらく李歐専用の全身が子宮の粘膜で出来たラバー妻になった。
 朝、昼、夜関係なく、李歐が欲情したらからだを受け入れるラバーメス奴隷。
 だからchikaは李歐がセックスで満足できるように、chikaの部屋を「ラバーの館」にすることにした。
 chikaの部屋に来ればラバーセックスに狂うことができる。そんな淫らな生活ができるようにするのがchikaの第二のお仕事になった。
 李歐の希望は、chikaに「ペニスを持ったラバー狂いのメス奴隷」になって欲しかったようだ。
 そんな関係は、女王様気質のchikaには初め少し違和感があった。
 ところが、ラバーを着た李歐から抱かれ、ラバーを着たchikaのお尻の穴にペニスを受け入れ、腸の中に精液を入れられたchikaは、変わってしまった。
 chikaは二人の男から、一番多感な二十歳前後にそれぞれ違った種類の「ゴム女」として仕込まれたのだ。
 だから今でも、いつもラバーを身につけるゴム女になってないと生きていけない変態なからだになってしまったのだ。
『ラバーネグリジェを着てラバーベッドで眠り、朝起きてラバーブラジャーなどのラバー下着を身につけ、ラバースカートをはいて一日が始まる。ラバーエプロンをして食事の支度をしてラバーブラウスの袖をまくり上げてラバー衣類の洗濯をする。洗濯し終わったラバー衣類を外に干すのも好き。(一枚一枚のラバー衣類を広げて干しているうちに、chikaが感じちゃうのよ。それに干している間に誰かからラバー衣類を見られるかもしれないスリルがまたいい。)そんな家事が終わるとリビングでラバーに包まれた状態でくつろぐ。ラバー手をはめた手、下半身をおおっているラバー製のロングタイトスカート、、。』
 こんなラバー着用生活に狂っていたchikaにとって、李歐とのラバーセックスは望んでいたもの以上の体験をもたらした。
 ラバーを付けた身体で、李歐からペニスを挿入され、腸の中に精液を受け入れた時、とろけるような快感を全身で感じてしまったから。それはラバーマスクを付けて自分の身体全体を密封してモノ化する喜びとは又、違う快感。
 全身の皮膚が子宮の粘膜と化した、オンナ男として感じる快感とエクスタシー。そんな中で、いよいよ李歐との淫らなラバー生活が深まっていく。

bb012-009.jpg  ‥‥翌朝、ラバーの臭いで目が覚めた。李歐はまだぐっすり眠ってるみたい。ブラジャーをしたまま寝てる。
「・・・李歐のペニスが又、大きくなってる。」明け方まではめ合ってたのにまた大きくしてる。
 ビンビンにして立ってる。それにchikaのペニスも硬く太くなってる。
 chikaは李歐のペニスをしゃぶりはじめた。精液の臭いがむせるようだった。
 chikaにとってこの日の朝の李歐のペニスは特別だった。
 chikaを初めて子宮付きのゴム女にしてくれたから。ゴム女のお尻の穴を貫いて、精液を流し込んでくれたから。
 chikaは李歐のペニスを舐めまわしながらゴム女としての喜びを感じていた。
 chikaは彼にかけてあるラバーシートをはいで起き上がった。
 chikaのラバーネグリジェは李歐の精液やchikaの液でべとべとになってからだにヌルヌルとまとわり付いてる。
 chikaはラバーネグリジェを捲り上げ、足を広げてお尻の穴に李歐のペニスをあてがい腰をゆっくり降ろしていった。まるでこっそりお殿様から子種を貰おうとする姫のよう、。
 chikaの穴はまだ精液で濡れてヌルーッとしてた。ズブズブーっと李歐のペニスがchikaに入って来る。
「あ〜っん、イイッ!この入る瞬間がいいの!いいーっ!」
 chikaは思わずラバーネグリジェをわしづかみにしてラバーブラジャーの上から乳房をまさぐる。
 股間のchikaのペニクリは李歐の腹の上で、なまこみたいに太くなっている。
 どっかりと腰を降ろすと李歐のペニスが根元までchikaのお尻の穴に入ってくる。
すごい快感!
 chikaの腸の中に李歐のペニスが入ってる。chikaは李歐のからだの上でゴム女になって悶え狂う。
 精液で濡れたラバーネグリジェを着て、乳房をまさぐりながら上下運動をする。いつのまにか李歐は目を覚ましてchikaのペニクリをしごき始めてる。
 パジャマ代わりに着ている李歐のラバーロンパースが透明になって、見た目がとても卑猥な感じになっている。
 chikaは李歐の女物のラバー下着を見て、もうどうしようもないほど感じた。
ここに来てchikaの男の部分が頭をもたげる。興奮のあまり、chikaの心も混乱してるのだ。
 李歐の動きがだんだんと激しくなってきた。
 chikaは感じ始めると、どんどんオンナになっていくのが判る。なぜかゴム女になると普段以上に感じる。
 全身子宮粘膜のゴム女になってることを実感すればするほど、恥ずかしさを忘れ、淫らなオンナになっていく。
 ラバーベッドの上でゴム男に抱かれて狂うゴム女。
 突然、李歐は腰を突き上げる。もうこんなに深く入らないと思うほどきつく合体した。
 その瞬間、chikaの腸の中に李歐の精液がドックドックと入ってきた。
 腸の中に入っているペニスから精液が出ている。きっとその内、子宮粘膜で出来たラバー人形みたいなchikaは、精液でパンパンに膨れ上がって破裂してしまう。
 そう思うだけでchikaも我慢が出来なくなった。
 chikaのペニスからも勢いよく精液が李歐のラバーロンパースに射精される。
 お尻の穴を貫かれながらの射精は、男としては感じることの出来ない、全身が性感帯になったような激しい快感。
 射精が終わってもchikaは小刻みの痙攣を続ける。
 chikaはそのまま李歐の体に重なっていく。

123488.jpg  chikaのお尻の穴にはまだ李歐のペニスが入ったまま。ゴム女としての喜びを感じた。
 そしてラバー臭と精液の臭いがいっそうしびれるような快感を感じさせる。李歐がペニスを抜く。
 広がったお尻の穴からは李歐の精液がドロリと流れ出て来る感じがする。でも、これも女を感じさせる出来事。
 ラバーネグリジェを着て、尻の穴から男の精液を滴らせながらラバーベッドにいる全身子宮粘膜ゴム女がchika。
 chikaは、李歐のペニスに付いている精液を舐めってきれいにしてあげる。
 今までchikaのお尻の穴に入っていたペニス。
 ペニスの根元まで口に入れてきれいにした。chikaはほんとに淫乱なゴム女になってしまった。
「シャワーを浴びてくるね。」
 chikaはシャワールームに入ってラバーを着たまま頭から浴びた。
 けだるい体に熱いシャワーが心地よかった。
 ラバーが肌に張り付いた。
 精液で汚れたパンテイやブラジャー、ストッキング、スリップを一枚づつ脱いでからだを隅々まで丁寧に洗った。
 お尻の穴を洗うと、ローションなのか李歐の精液なのかそれともchikaの穴から出た体液なのかヌルッとした。
 chikaはシャワーを浴びながらオンナになった喜びをジんわりと感じた。
 子宮粘膜代わりのラバーを着て、chikaの体の中に男を受け入れたということだけで、chikaはシーメールとして心身共に変わってしまったのだ。
 ラバーを着てペニスで穴を貫かれたことがchikaをオンナにしたみたい。
 chikaはシャワーを終えて、ラバーのバスローブをからだにまいてラバールームに入った。
 chikaは大きな鏡の前でラバーバスローブを取り、全裸になり今まで李歐に抱かれていたからだを眺めた。
 厚化粧のオンナ、ペニスがビンビンに勃起しているゴム女。
chikaと李歐のラバー同棲生活が始まっている。

026fsfss.jpg 

 chikaはクローゼットからボンデージ仕様ではない真新しいラバー下着を取り出した。
 あめ色の薄いラバー下着、ラバーストッキング、ラバーブラジャー、ラバーパンテイ、ラバーシャツ、ラバースリップ、ラバー手袋。
 それらを全裸のからだに一枚一枚重ねていく。鏡の中のchikaはどんどんラバーに包まれていく。
 その上に薄いあめラバーのブラウスにロングのタイトスカート。
 半透明のあめ色ラバーに包まれた淫らなゴム女!
chika自身が見ても素敵なラバー衣装!自分のラバー姿を見て、もう、ペニスの部分が盛り上がってしまう。新しいラバー生活の始まり。

 chikaと李歐はこの日を機に同棲を始めた。
李歐がchikaのマンションに引っ越して来た。
 二人のただれるようなラバー生活が始まった。chikaも李歐も当時は若かったから性欲の塊みたいなものだった。
 ラバーにまみれての生活はいつも欲情していた。二人とも朝から晩までセックスのことしか考えなかった。
 そんな淫乱なラバー生活がつづく。
朝食の準備を終えて、chikaがリビングルームに入っていくと、李歐はすでに身支度を終え背広姿になっている。
 それでも李歐はchikaのゴム女姿を見るとまたすぐ抱きしめてしまう。背広姿のままでラバーに包まれたchikaのからだを抱きしめる。
 李歐はあめラバーで覆われたchikaのからだがとても好きなようだ。chikaがラバーを着てる時は必ずうしろから抱く。
 そしてラバーブラウス越しにchikaの胸をもむ。もう片方の手でラバータイトスカートの前を擦るように撫で廻す。
 こんなことをされたら、ただでさえ欲情してるのにchikaはまた疼いてしまう。
 今射精をしたばかりだと言うのにまたchikaのからだが疼いてどうしようもない。
 ペニクリが疼く。
 chikaは李歐に寄りかかりそのままベッドに連れていかれた。
 chikaのペニクリはラバーパンテイの中で太く硬くなってラバースカートが盛り上がってる。
 chikaはもう淫らになって、李歐のペニスを挿入してもらわないとペニスの疼きがおさまらない状態。
 李歐もズボンの中でペニスが勃起してる。
 もうchikaは我慢ならなくなり、ラバーのタイトスカートを脱いでラバーのスリップ一枚になってラバーベッドの上に横になり李歐を待つ。
 李歐は背広を脱いでワイシャツを脱ぐと薄いラバーを全身にまとって、胸にはさっきまでchikaが付けていたラバーブラジャーをしてる。
 chikaはそんな李歐を見てとても欲情した。
 chikaのペニクリがすごく大きくなった。ラバーパンテイからはみ出して、恥ずかしいくらい。
chikaは欲情してるから、もう尻の穴がひくひく痙攣をしてる。
 李歐は男のからだにラバーブラジャーをしながら、chikaの尻の穴にローションを塗ってくれる。
 胸に女物のラバーブラジャーをしたままchikaのからだの中に入ってくる。
 なんだか変、ラバーブラジャーをした男の人がchikaの尻の穴にペニスを挿入しているのだから。
 でもそんな李歐のペニスがchikaの尻の穴に入ってきたときは思わず声が出た。だってすごく気持がいいから。
 ラバー下着はchikaの素肌に密着してるし、李歐の硬いペニスがchikaのからだを貫いてるし、とってもいい。

36doks00089ps.jpg 
 あーん、イヤ!李歐激しい!
 李歐も感じてるみたい。
 あーん、こうして突かれてると又、ラバー女になっていくのがわかる。
 李歐が自分でラバーブラジャーを触って感じてる。
 いやらしわ、男の癖にラバーブラジャーなんかして、変態男。
 あーん、いや、こんな変態男に尻の穴を掘られるの?
 いや〜ん感じるわー!
 李歐の動きが早くなってきた。
 もうすぐ射精。
 chikaは、女として男の精液を受けいれる。
 あーん、激しいわ!いいわ!いいわ!
 chikaは完全にラバー女として男を受けいれている。
 そしてこれから李歐のペニスから出てくる精液を女として尻の穴で感じる。
 もうくるわ、もうくるーー!
 一瞬、chikaの尻の穴が広げられた感じがした。
 ドックン、ドックン‥‥射精が続く。
 あーん、すごい量。
 同時にchikaのペニスからも濃い精液が射精される。
 chikaのラバーのスリップは精液でどろどろになる。
 部屋中、異様な臭いが充満した。精液、化粧品の臭い、そしてラバーの臭いが混ざった臭い。
 李歐のペニスはchikaの中に入ったまま時々痙攣を起こしている。
 そしてchikaは、ラバーと精液の混ざった臭いの中でラバー女を感じている。
 ラバーカーテンからもれる陽射しは、もうお昼になろうとしてる。もう、とっくに出勤時間は過ぎてる、、、。
 ラバーベッドの上で男の体液(精液)にまみれた二つのからだが時々、痙攣を起こしながら快感の余韻に浸っている。
 李歐はchikaの尻の穴に入っているペニスを抜き、けだるそうにラバーベッドから下りてシャワールームに行った。
 chikaも起き上がり、クローゼットの中からラバーブラジャーとラバーパンテイを取り出し、李歐の脱衣篭の中に入れておいた。
 chikaの下半身も二人の精液で汚れていたけど、まだからだが火照っていたのでそのままラバーパンテイをはいて身繕いをした。
 シャワーを浴びた李歐はchikaのラバーブラジャー、ラバーパンテイを身につけてリビングに来てその上に背広を重ねていた。その恰好で会社に行くの?ホントに変態。
 李歐はあめ色のラバー衣裳で包まれたchikaのからだをまた、いやらしい目で見る。
半透明のあめ色のラバーが李歐を欲情させる。
 とにかく李歐はあめ色のラバーが好きで、chika以上にあめゴム狂いの男。
「さあ、もう会社にいかないと。いってらっしゃい!」
やっとの思いで李歐を送り出す。




gekiyaba_0015_010pl.jpgゴム人形の館

宅配便のバイトのボクはあるアパートで美しい管理人さんに荷物を届けた…。その荷物は何と、ラバースーツだったのだ。ゴムフェチの管理人さんにすっかり魅了されてしまったボクは…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

436crst00011pl.jpgPTAの奥様が権力に物言わせ新任教師をゴム手袋で手コキしちゃうんです 2

人気シリーズの第2弾です。今回は、口うるさいPTAの奥様方が権力に物言わせて新任の男教師を手コキしちゃうだけでなく、逆に奥様の弱みにつけ込んで手コキさせる教師もいたりします。しかもゴム手袋で!年増のエロ言葉嬲りはエゲツナイです。しかし若く、ビンビンの男性教師は、熟女の手馴れた手コキに、半泣きになりながらもイカサレテしまうのです。 


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(2009/10/31(土) 11:00)

 「男の娘」と「変なおじさん」

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ygfuiio.jpg  マユと話をしてると「変態道」って人それぞれ、そして「時代」にも左右されるんだなぁとつくづく思う。

 chikaが特に興味があるのは、「時代」が個人の「変態」に与える影響の方なんだけど。「時代」の影響は大体の場合、変態が犯罪傾向を帯びる方向に働いているみたいで、かなりユーウツ、、。
 健全なる「変態」なんてバカなことは言わないけど、快楽追求がその挙げ句の果てに、滅ぼして良いのは、本人とその愛人だけの筈だから。


 マユが小5の時の体験です。学校から帰る途中、20歳くらいの男にいきなり声をかけられて道を尋ねられました。
 マユはその人にその場所まで案内してほしいと言われ案内することにしました。その人は最初「5年生?勉強何習ってるの?」みたいな事を言って来ました。
 マユは何もわからないまま答えました。名前も聞かれました。
 そしてその人が「お兄ちゃんは東京に住んでるんだけど、気持ち悪いものとか見たとき、君だったら何て言うの?」と聞いてきたので「きもいって言う」と答えました。
「じゃあ気色悪いときは?」って聞いてきたから「きしょい」って答えました。
 それは別にいいんですが、今度は「東京の小学生の間では右手をうえに上げてイーッって流行してるんだよ」って言って来ました。(仮面ライダーのショッカーの真似?)。
 マユは「そうですか」と答え、「じゃあ君も言ってごらん?」と言われたので、マユも右手をあげて「イーッ」と言いました。
 そしたら「それを3回復唱してごらん?」と言われました。マユは何も分からぬまま「イーッ、イーッ、イーッ」と言いました。
 今度は「右手をあげてウーッっていうのも流行ってんだよ、やってごらん?」と言われたので右手をあげて「ウーッ、ウーッ、ウーッ」ってやりました。
 そして「君の口になにかついてるよ」って言われました。マユは本当に何かついてると思って「どこですか?」と言いました。
 そしたらその人は「取ってあげよか?」と言ってマユの唇を触って来ました。
「お兄ちゃんの唇に君の口をつけて」と言われたのでマユは言われるがままに、その人の口に自分の口をつけました。
 それがキスだったんですね。
 そうすると「あっちの森のほうへいこうか?」と言われたのでマユは言われるがままに、、。
 そしたら「さっきの続きしようか?お兄ちゃんが君の口についてるの全部取ってあげるよ」と言うので(当時の)マユは本当に何かついてると思い、その人に委ねました。
 そしたらキスされまくりです。
 その人のズボンのチャックのとこが湿っていたのが気になったぐらいで、キスしまくった後は「全部取れたから帰っていいよ。道案内ありがとう」と言って、その人はどこかに行ってしまいました。

434flav046pl.jpg  劇場版映画仮面ライダーディケイド「オールライダー 対 大ショッカー」の登場で、ショッカー戦闘員がやっと一部プチブームって状況だから、この二十歳男性の「東京で流行ってる子どもの遊び知ってる?」で始まるガキンチョ誘惑ネタは、でっち上げだと思うけど、この男、察するにそーとーなオタクだろうと(笑)。
 マユは前にも書いたけど、AAAの西島隆弘君似の男の娘だから、小5の時もそーとー可愛いかったに違いなく、なんだかいつの間にか爆発的に増えてしまったチャイルド・マレスター(わるもんのペドフィリア)の恰好の餌食だったに違いない。
 chikaには、こういった幼児体験がなかったと言えば嘘になるけど、それはもう少し日常の隠微な部分に紛れ込んだもので、誰が見ても強烈な犯罪光線を放つようなものではなかったハズ。
 町中のエヤーポケットみたいな薄暗い小さな森の中で、大きな男に抱きすくめられ顔中を舐められている小5のマユを姿を思うと何か凄く凄惨な気分になる。

 

 

 

 

 kioooss.jpg  中学2年のときは借家住まいでした。父と母は共稼ぎ、家にいるのはマユだけの時間が長かったです。
 マユの部屋から、狭い下水を隔てて、隣の家のお勝手の窓が見えました。いつも少し開いていて、そこのお嫁さんがひとりで料理している顔が見え隠れしてました。
 33、4歳の決してやせ形のちょっと美人なお嫁さんでした。
 ある日、マユは部屋のガラス戸を全開し、このお嫁さんに全身が見えるように、風呂上りを装い、小さいタオルだけを腰に巻き、うつ伏せになり、ペニスを畳で圧迫しながら、このお嫁さんの様子を伺っていました。
 このお嫁さんの左目だけが、少し開いている隣のお勝手のガラスの間から、マユを行動をのぞき見しているようでした。
 マユはうつ伏せのまま、巻いていたタオルを取り、全裸の背中や尻を晒しました。タオルを丸めペニスと畳の間に挟み、刺激を得る為にペニスを圧迫しました。
 そのうちにこのお嫁さんの方に向かって正座をし(全裸なので、もちろんいきり立ったペニスを曝け出している)、右手でペニスを握り、皮を精一杯剥き、亀頭の形がお嫁さんからはっきり確認できるように、荒々しくマスターベーションを始めました。
 ペニスからは先走り汁がタラタラと糸を引いて流れ出しています。
 当然このお嫁さんも、マユがお嫁さんに対し露出していることに程なく気づくことになります。お嫁さんの反応は、目をカッと見開き、表情は明らかに怒っていました。
 でも、その後もお嫁さんは、窓を閉めることはせず、家事を続けながら、窓の開いた隙間から、チラチラとこちらの様子をうかがっていました。
 10分ぐらいかかりましたがマユは絶頂に達しました。
 マユはお嫁さんにどうしても射精の瞬間を見てほしいので、「あっっ‥。うっ。」と大きな声を上げてお嫁さんの注意をこちらに向けるようにしたのですが、実際はそれには及ばず、お嫁さんも予想していたのだろう射精の瞬間には、やはり目をカッと見開き、怒った表情でこちらを凝視していました。
 グキンという脳の芯にしびれるような快感を残し、マユのペニスは、大量の精液(自分でも驚くほどすごい量でした。)を排泄しました。
 それは「発射した」という感じではなく、ドクドクとまさしく自分の手やひざにベトベトと絡まるような「排泄」でした。
 マユの雄そのものの行為を目の当たりにし、お嫁さんは怖い顔で、表情は引きつり、唇がぶるぶる震えているのが、マユの場所からもはっきり確認できました。
 そんなことがあった日から何日間かは、お嫁さんやお嫁さんの亭主から、苦情が両親にあるのではないかと、ビクビクしていました。
 でも何日たっても何もなかったのです。
 味をしめたマユは、その後も何度も少しずつ趣向を変え、同様の行為をお嫁さん相手に続けました。
 ある日マユは、思い切って外に出て、お嫁さんの家の台所の窓から3〜4mのところまで近づき、お嫁さんに向かっい、着ていた服を一枚ずつ脱ぎはじめした。
 いわゆる「ストリップ」を始めたんです。
(他の家からは、よほど覗き込まなくては見えない死角になっているので、第3者に見られることは無かったのです。)
 上半身裸になった頃にお嫁さんはマユに向かって「寒いよ。風邪ひくよ。」と少し震えた声で言葉をかけてきました。
 マユは「大丈夫です。」と、やはり震えた声で返事をしました。
 するとお嫁さんの表情はこわばり、「しょうがないなぁ」といった顔をしましたが、やはり窓は閉めず、マユを見ることは止めませんでした。
 履いていたジーンズを脱ぎ、パンツ代わりに履いていた水泳用のピッチリし、透けたサポーターを脱ぐと、先走り汁でベトベトになった、いきり立ったペニスがはじける様に露出しました。
 それが生まれて初めての野外での全裸露出でした。
 マユはさらに少しお嫁さんの家に近づきました。
 お嫁さんは2mぐらい離れた位置でマユの全身を見下ろすような形になりました。マユの身体は緊張と寒さでプルプルと震えています。

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 お嫁さんからはそんなマユの毛穴やペニスの割れ目までも確認できるはず。
 お嫁さんは相変わらずひきつった表情でマユの行動を凝視していました。マユはいきり立ったペニスを掴み荒々しくマスターベーションを始めました。
 お嫁さんにはマユのペニスの脈動も感じ取れるんじゃないかと思えました。マユのペニスからはダラダラと先走り汁が糸を引いて流れ落ちています。
 初めての時よりは、ずっと早く絶頂がやってきました。
 ペニスの付け根からお尻の穴のあたりに、しびれるような快感が走りました。
 マユのペニスからは、ドクドクと大量の精液が排泄されました。
 マユはその精液を自分の左手でできる限り受け止めました。ひとしきり排泄したあとに、左手に溜まった大量の精液を自分の口に運びます。
 マユの口は自分の排泄した精液と唾液の交じり合った液体で一杯になりました。マユはお嫁さんに口を大きく開き、唾液と一体となった精液を確認させてから、ゆっくりと、それらすべてを飲み込みましだ。
 初めて飲んだ精液は自分の精液だったんです。生臭く、決して美味しくはなかったです。
 お嫁さんは、顔を真っ赤にして、震える声で「そんなの飲んじゃ、身体に悪いよ。もうやめてね。」と言いました。
 マユは、コクッと頷きました。
 しばらく経って、近所に住む同級生の姉(1つ年上)と、芸能界の話で盛り上がったあと、彼女は突然(と言うか、今思えば、彼女は、この話をしたいがために、今までマユと会話していたに違いないと思います。)、「そういえば○○ちゃん(マユのこと)の噂きいたよ。」と言いました。
 マユは「どんな噂? 教えてよ。」と言うと。彼女は「聞かない方がいいと思うよ。」と意味あり気なことを言って微笑みました。
「いいから、教えてよ。」と言うと、「じゃあ言うけど、他人におチンチン見せるの楽しいの?近所じゃ凄い噂だよ。○○ちゃん可愛いけれど、女の人に自分のおチンチン見せるって、自分でして(マスターベーション)、発射するって。露出狂だって言ってるよ。」と彼女は言いました。
 マユは「そんなこと、しないよ!そんなの嘘だよ!」と、うわずる声で否定しましたが、彼女はそんなマユの様子で「本当だ。」と察したのか「そうだよね‥。」とニャリと笑みを浮べました。
 近所や同級生の間では、マユの変態は、評判、定説となっていたようなんです。
 辛かったけどあのお嫁さんへの恨みなんかまったくないんです。お嫁さんへの行為は、マユの人生の中で、一番とも言っていい程の「快感」だったから。


yyita126.jpg 「普通の家庭の子ども」が、引き起こす凶悪犯罪の最悪のサンプルケースが神戸連続児童殺傷事件だったろうと思うけれど、とにかく、かってはどんな子どもにも「そんなことはやってはいけない」とゆー理屈抜きの巨大な目に見えぬ掟みたいなものがあって、それから逸脱する為には、その掟に拮抗するような貧困や心の傷が必要だったように思う。
 そしてそれと同様に、昔の「変態道」にもそれに似た仕組みがあったように思うんだけど、、、chikaなんかの年代が、そうゆー旧世代の最後の変態さんにあたるのかなぁ、、。

 初めて「見知らぬおじさん」にチュパチュパされてしまった時の事?トイレの大便の方にひきずり込まれて、ビキニパンツの上からビンビンになってたちんこを撫で回されて、パンツの上からも舐められてしまいました。
 ももの間に手を差し入れてきて、股を開かされアナルの方からつぅつぅ〜と撫でられ、根元から絞りあげられる度に、我慢汁がジュワーとパンツに染みてくるんです。
おじさんは、汁をちょろちょろ舐めては「おいしい、スケベ汁、おいしい。」って言うんです。
 おじさん、マユの我慢汁を見て、感じてるんだと思いました。
「気持ちいいだろ」っていいながら、おじさんはパンツのゴムに手をかけてそれをチンポに擦り着けるようにしながら下げるんです。
 ビンビンちんこは、おじさんの鼻先に、あります。マユは生でしゃぶられるんだって怖さ半分と、期待半分だったんですが、おじさんはちんぽには触れず、ちんぽを避けるようにして、おしりに手を回し揉むんです。
 同時に脚の付け根や太股に舌を這わせて、はぁはぁ〜息を荒くしているんです。
股の付け根から玉へ舌を這わせ、縫い目に沿って亀頭まで舐めあげてくるんです。
ちんぽを口には含まず、外側だけに舌先を這わせてきます。我慢汁は溢れるように染みだし竿に伝い垂れます。おじさんはとうとうおしりを抱えちんぽを咥えてくれました。
手は使わず、おしりを抱え、頭だけを動かし激しいフェラをしてくれます。
ふんごふんご、もごもごと喉の奥で音を出しながらマユの「いっ・・・いく出ちゃう」という喘ぎ声を聞きながらおじさんは頭で8の字を描くように振って何か、もごもご、言いっています。
マユはおじさんの頭を押さえ、腰を突き出しおじさんの口に出してしまいました。
何回ちんこがピクンピクンとして精子が絞り出たんだろう?おじさんごめん、出ちゃった。「おいしかったから許してあげる・・その代わりおじさんのオナニー見ていて」
 そういっておじさんがズボンを脱ぐと女性のパンティーが見えました。
おじさんはそれを意識する事なく自分のチンポを出してシコシコはじめたんです。
「はぁ〜見られてるオナニー見られてる。気持ちいい〜。」
 そんな事を言いながらいかにもスケベな手つきでムニュムニュシコシコやっています。「おじさん気持ちよさそうだね?」
「うんデカクリちゃんが気持ちいいの。」
「デカクリ?なにそれ、、、」
「おじさんは、女なの、デカクリ触って弄くって、お願い・・・アナルまんこも濡れて来てる。」
おじさんのはマユのちんぽを見て又、大きくなってる・・・普段からこんな事をやりなれてるのか用意周到ってのか、カバンからスキンを出して来て、それをマユのチンポに被せてから「アナル入れてお願い・・・」。
 異様な雰囲気に飲まれてマユはおじさんの言うがままに、お尻たぶを掴んでアナルを開いてチンポをあてがって根元を支えながらおじさんのアナルまんことやらに挿入しました。
おじさんは指を噛み声を殺している様子でした。おじさんの股から手が伸びてきて挿入部分を確かめるようにマユのチンポを触っています。ベルトの金具の音が他に漏れるとヤバイので押さえてました。
 おじさんは「いくいくでちゃういっちゃうよぉ〜」と言った瞬間アナルがキュッと締まって、トイレの壁に射精してました。
 おじさんはいかないマユのチンポからスキンを外し、また丹念なフェラを始めてマユは2回目の射精をしちゃいました。
 おじさんはマユにメアドを教えてくれて、今度はお家に来てゆっくりやろうねと、消えていきました。
 数日後おじさんからメールが入りましたけど、会ってはいないですね。

 このマユの話を聞いてて、直ぐに思ったのは、あの頃(本格女装デビューの高校時代)、携帯やメールがあったら相当、鬱陶しい状況になっていたかもって事ですね。
 chikaの場合は、すでに女王様の片鱗がチラホラあって、公園とかのトイレなんかでも、相手に対して相当調教含みで、なついちゃう男は、どうしょうもなくなついちゃったから。
 でも、相手の素は一応成人男性で、こっちは高校生だからトラブっちゃたらこっちが弱いし。「一夜限りでなくてもこの人なら」みたいな甘さは命取りだったんですよね。連絡先が相手に握られてるなんてトンでもない話。
 でも今はメアドありでしょ、ハハハ、この辺は、今の方が返って全てに割り切りが効いて案外、楽なのかな?


th41xx.jpg  で、この日の最後に聞いてて、一番ぶっ飛んじゃったのがこの話。

 ドライブからの帰宅途中、おなかの具合が悪くなって急いで近くの「道の駅」みたいなところにへ寄ったんですよ〜。そこには洋式2箇所と和式1箇所の計3箇所の大をするところがあったんです。
 洋式はお尻が付いちゃうんでこんな場所のはちょっと・・って言うところがマユにはあって一番奥にある和式に入ったんです。
 ズボンに飛び散るといけないと思って、思い切ってズボンとパンツを脱いで台に置いたんです。だってそのズボン、実は女物なんだけど、ギリギリ男が履いても大丈夫みたいな、捜しまくって買った超お気に入りだったから。その日もそれ履いてたのは、そういうギリギリの遊びしてた帰りだったんで、、。
 そこの鍵はしっかりしたものじゃなく、丸い棒をかけるタイプ。外から扉を引っ張られたらつるっと滑って開きそうな感じ。
それに扉の下は5センチぐらい開いててのぞこうと思えば覗き込めば見える感じになってました。トイレに入る時は誰もいなかったけど、うんちをしている時に誰かが入ってきたみたいでした。
 おなかの調子がわるかったので「ぶりぶりぶすー」ってちょっと恥ずかしい音が鳴り響いたんですよ。外の人がそれに気づいたのかなにやら足音が近づいてきました。
 ありえないけど、扉の下から覗かれたら下半身裸てことがばれちゃう・・と恥ずかしくなりながらも、うんちがとまらず、続けてたんです。
 そう言う事を想像してると、マユ変態やから、どんどん勃起してきて、うんちしているの見られるのも恥ずかしいし、下半身裸というのも恥ずかしいし、その上勃起、、。
そんな事と、考えてると「こんこん」と扉をたたく音が。
洋式は開いてるのに、と思ったけど、また「こんこん」「入ってますよ」と声をかけると「いいにおいしてますけどお手伝いしましょか」と、わけのわからない事を言われたんです。
「いえいいです」と答えると、「そういっても体が嘘をつけないんじゃない?」と言われて、相手にはもうすでに勃起しているところを見られてたんじゃないかと。
 それにひょっとしたら車から降りた時から尾行されてたんじゃないかと思ったんですよね。自分で言うのもなんだけど、その日の帰りは自分の身体中からエロなオーラでてたし。マユ達がそういう人たちが判るみたいに相手もちゃんと嗅ぎ分けて駐車場からつけてきた来たんじゃないかって。
「そろそろ終わりならお尻拭いてあげようか?」
と、言いながら扉下の5センチの隙間から手を入れてきて、うんちのついたお尻の穴をまさぐるように触ってきた。
 でも、おしっこが止まらなかったので身動きがとれず「動かないって事はやっぱりそういうことか」と、一方的にお尻をもてあそばれ始めた。
うんこのついたその手はお尻のしわを撫で回したあと、穴の方へ近づいていき、そのまま指を挿入。
 勢いあまって扉が開いてしまってその人が個室に入ってきちゃいました。おじさんは50歳代くらいでズボンのチャックからちんちんを出した状態で、片手で私のお尻の穴をまさぐり、もう一方の手で自分のちんちんをしごき始めてます。
マユはそれを見てるだけだけら、もうこうなればおじさんの思う壺。おじさんは個室の鍵をかけなおして、私にお尻を突き出すように要求して来ました。
 割れ目を思いっきり開かれた状態でおじさんは私のうんこをきれいに舐めてくれました。
 お礼にいきり立ったおじさんのちんちんを私のきれいになったお尻の穴に入れてもいいよって言うと「ほんとに入れていいのか?」といいながらちんちんを激しくしごいてもう片方の手の中指に唾をたっぷりつけて私のお尻の穴を濡らしました。
そして太くなったおじさんのちんちんが私の中に入ってきたんです
うんこをした後だったのでお尻のあなは空っぽだったのでおくまで入れられたみたいです。状況が状況だっただけにすごく気持ちよくて自分で自分のちんちんをしごいておじさんと一緒にいっちゃいました。
 当然、中で出されてしまい、お尻の穴からおじさんのザーメンがどくどくと出てきました。
 おじさんはマユの脱いでいたパンツをつかんでクロッチの部分を鼻にあて、「これ、記念にもらっていいか?」と聞いてくるので、「えっ」と吃驚してたら、こちらの返事もないままもって行かれてしまいました。

bb012-009.jpg  恐る恐る個室から出て、トイレからでると私の車ともう一台隣に車が止まっていて、
さっきのおじさんが私のパンツでオナニーをしてました。


 マユ、ちょっと嘘入ってんじゃない?って突っ込みを思わず入れそうになったけど、この子ならこれに近い経験とゆーかプレイしてそうだったので「話半分」というより「ホント六割」それでも凄いなっ・・と。
 まあchikaはラバーを着ないと、スカトロが全然ダメなせいもあるんだけどね。でもうんち大好きなおじさん、いますから実際(笑)。
 多分、それは今も昔も一緒かな。
 でもこうした人たちの出会いの場面とか知恵とかは、昔よりずーっと広がっているのは確かかも。
 だってネット繋がりで見知らぬ他人同士が集団自殺する時代なんだもんね。

 

36doks00082pl.jpg顔面ひでぶアクメ

万引き女子校生に天罰を!華麗なボディコンダンサーの顔面崩壊!変顔面接で羞恥心を煽る!素人ドMな人妻モデルさんを騙す!見られるだけでも恥ずかしい顔をさらす彼女達の股間を電マの刺激が襲い、羞恥と恍惚の入り混じった『ひでぶな顔面』がさらに歪んでいく…。普段の美しいイキ顔も収録されておりますので、その絶妙なコントラストをお楽しみ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

2drd00042pl.jpg顔犯 [パーフェクトレディのレイプ願望] 北山静香

北山静香の「顔面」をSEXによる身体的な快感と、あらゆる顔面変型プレイによる精神的な苦痛で歪ませる…。ボールギャグで涎まみれの口元、途端に美を失う鼻フック、顔の存在すらうやむやにする全身を被う網タイツ。とにかく、顔だけをひたすら揉みくちゃにして悪戯する、美貌崩壊作品!!

 

 

 

 

 

 

 

 

edgd179pl.jpg女装してパンティーからはみ出たペニクリを女の子に責められたい僕

 
女装した姿を見られたい…女の子になってみたい…そんな願望ありませんか?卑猥な形にモッコリ膨らみ、小さなパンティーからはみ出しそうな僕の股間を、女の子にじっくり見られ優しく責められる倒錯レズプレイ! 


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(2009/10/17(土) 09:53)

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