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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 真夜中に露出狂のネコ達が踊る
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 19○○年8月の某日、2人で○○の某温泉ホテルに一泊二日の旅行。
 その日はかなり暑い日で、2人はその暑さに乗っかり挑発的な格好をしていた…
 彼の名は瑛士(仮)、豪とのハーフ、と言っても日本生まれ、見た目はウエンツ瑛士、でもチンボは凶暴な絶品。
 当日は二人ともタンクトップにグレーの尻脇までの超パンパン短パン(チンボの形クッキリ)スウェットのペアルック。
 今考えると笑ってしまうファッションだけど、それはその頃のマイブームで二人とも体型的にはかなり似合っていたと思う。
 ホテルで受付を済まし、5階にある露天付き部屋に入った。

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 瑛士 『長旅疲れた! 』
 chikaは相槌をうちながら、早速、浴衣に着替え始めた。
  『もう着替えるの』とグウタラ言いながら彼も着替え始めた。
 浴衣に着替えも済まし、露天付きの大浴場に向かった。
 風呂場の脱衣所には家族連れが多く、子供達の目線があるため、chikaの脱毛とかなんだか変な感じにチューニングされた裸体を見せるのには、多少抵抗があったけれど、同じような身体の瑛士の方は、それを気にもとめず浴衣を剥ぎ、Tバックを脱ぎ、そそくさと浴場に入っていった。
 chikaも後を追うように、浴衣を脱ぎ浴場に向かった。
 さすがにパイパン姿の二人には周りの目線が釘付けに…見られる快感は密かにchika達が望むものでもあり、chikaのチンボの角度も徐々に変わり始めた。

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 綺麗に見せるべく日々努力してるchikaの体の曲線にはかなりの自信があった。
 石鹸を取る仕草などの細かい動作も瑛士に見せつける為に意識していた。
 その甲斐もあるのか、瑛士のチンボも急激に角度が変わり始めた。
 22㌢はあろうかと思う瑛士の肉棒は血流活気盛んで、何か悪い事をしているんじゃないかと思う程、chikaの心を惹き付けた。
 周囲から死角になる場所を探し、瑛士はchikaの手を引き、湯煙の多い場所で二人は抱き合い、人が近くにいるのも、構わずに唇を合わせた。
 上唇の中にchikaの舌を差し入れ、瑛士の歯茎などあらゆる場所を唾液と共に注入した。
 適度に唾液同士が絡みあったのを確認して…今度は瑛士の中にある全てのものを吸いあげるつもりでいやらしい音を立てて吸った。
 唾液を手に吐きかけ瑛士の肉棒がある場所に手を這おった。

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 唾液な肉棒をグチュグチュな手で触り上下運動を試みる。
 そんな時に中学生位の男の子がchika達を偶然発見し驚いた顔をしてこちらを見ていた。
 ノンケ場所は危険を伴うのでその場でのそれ以上の行為は止めておいた。
 体を洗い流し、温泉にもつかり、さっぱりした体で浴場を後にしたが、不思議な事に先程の中学位な男の子も、chika達の後を追うかの様に付いてきた。
 新しいTバックを見に纏い、脱衣所を後にした。
 さっきの子がまだ付いてくるのを確認したが、そのまんま自分たちの部屋に入った。
 ドアはストッパーを使って部屋の中を覗けるように態と半開きにしておいた。
 こっそり忍び込もうと思えば、それだって出来るだろう。
 布団の支度は既に済まされてあり、chika達は早速、先程の続きを楽しんだ。

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 もう一度、濃厚なKISSから始めた…
 お互い裸になり、お互いの体にむしゃぶりついた…
 やがて、瑛士は『おっぉ~あ』と低音のあえぎ声をあげ始めた。
 chikaは瑛士の肉棒をチュッパプチュプしゃぶりながら、彼の全てを受けいれた。
 相変わらず彼の肉棒には、魔法がかけられた様な魅力があって、挿入されただけど凄い感覚が体を突き抜けていく。
 ズンズンと瑛士の体の重みが押し寄せ、瑛士はピストン運動を繰り返し、その度にchikaの中から魂が抜ける様な快感が、肉壁や前立腺から伝わってくる。
 (もうヤバイ)という思考の溜め息が漏れつつも、別の理性を超えた感覚が研ぎすまされ、段々目に映るものが全て明るく感じられ始めた。
「あっ、あぁ~~!」
 本当に声が漏れた。

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 瑛士はchikaの限界を無視をし既に一発目を終了してるのにも関わらずピストン運動を続ける。
 正常位の体勢からの絶頂なので、chikaの腹辺りから顔まで自分自身の精子でグチョグチョになっている。
 だが瑛士のチンボをより深く味わう為に、尚も腰を振り続ける、女の欲深さってこんな感じなのだろうと…思う位に。
 chikaの腹の中で、瑛士の一旦治まった肉棒は既に感度良くビンビンになっていく。
 体位をchikaの大好きな四ん這いに変え堀り続ける。
 そしてドッグスタイルに変わり、掘り続けながらも、chikaを歩かせた…そのまんま、部屋扉の真ん前まで行き、なんと!
  瑛士はそのまんま扉を開けてしまったのだ。
…既に快感にトリップしているchikaは…それを拒否するどころか余計に感じ始め…秘部スポットに力を込め気持良さを噛みしめていた。
 暗くなったフロアーの通路は静寂をたもっていたが、その中で二人は雄交尾を続けた。
 丁度、2度目の絶頂近くで、瑛士が廊下奥に潜んでいた人影を指差した。
 その先には、先程の男の子が曲がり角にその半身を隠しながらこちらを見ていた。
 chikaは挑発するかの様に、体位を四ん這いに変え、それを彼に見せつけ、そのまま果てた。

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 2度目の絶頂は出るものが出ない状況なので代わりに瑛士のチンボを咥えたままの穴の中から、潮みたいな液体を噴射した。
 まさしく女の子の様に…chikaの穴はその液と、瑛士の肉棒で一杯になっているのに瑛士は尚もそれを抜こうとしない。
 chikaの感覚は朦朧とした。
…瑛士の肉棒は何故、絶頂を迎えないんだ…
 掘られながらも、先程の男の子にも見られながら…
 「気持ち良いぃ?」
 の質問に…
『当たり前だもう2回出したぞ』
 つまりj実は、中出し……されていたのだ。
 そんな事も気付かずに、掘られつづけたくせに、まだ物足りないchikaの表情に瑛士は優しくKissをしてきた。
 それで、やっと一休みが出来た。
 一部始終を見ていた男の子にも笑顔を見せてやり、再び部屋に戻った。
 しかし、どうしたわけかいつも以上に激しい交尾をしたのにも関わらずムラムラは治まらない。
 崩れ始めたchikaの理性、、何故こうなったんだろ。
 持参していた極太プラグをアナルに挿入し、未だ収まらない欲求を抑えた。
 彼はイビキをかきながら…いつの間にか寝ていた。
 こんな勝手な所も、自分が惹かれる原因と微笑みながら、口付けをした。

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 スペルマまみれになった体を洗い流す為に、chikaは一人で大浴場へ行った。
 遅い時間なのもあり、人はいないようだった。
 浴衣を脱ぎ、Tバック一枚なった姿を鏡に写し精液でカピカビになった顔を気にしながら、ナルシストの様に鏡を見ていた。
… その時、鏡越しに映ったのが先程の中学生坊やだった。
 chikaは何事も無かったかの様にTバックを脱ぎ、挿入していたプラグを見せつけるように(チュプ チュプフォ!)といやらしい音を響かせてそれを抜いた。
 そのまんまソソクさと風呂場に入った。
 身体中の精液を洗い流し、温泉につかったが…まだ物欲しさが抜けず…指で尻穴を刺激していた。
 案の定、そこに中坊も浴槽に入って来た。
『凄いですね、さっきの』
「えっあっ、ありがとう」
『初めて見ました男同士の…』
「興味あるの」
 と話かけたら、『想像もしなかったけど、凄い世界だと思いました。』

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 言葉少なめに会話をする中、彼は股間を隠していたが、可愛いチンポが勃起しているのがわかり…彼に迫って見た。
 結局かなり否定をしたので…手だけで抜いてあげる事にした。
 顔を赤らめているのを楽しみながら、少し擦ってあげたら簡単に果ててしまった。
 で、何事も無かったかの様に浴槽を出ていってしまった…。
 ドライというのか、なんと言うのか。

 chikaも風呂場を後にした。
 部屋に戻り眠りについた。

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 夜中突然、瑛士がゴソゴソと動き始め…chikaの尻辺りを擦り始めた。
 寝てから間もない頃だったので、冷たい反応をしたが、chikaの体は正直に感じてしまっている。
… 「あぁぁふん」
 前技なしで、chikaの尻に唾を吐きかけ、再びchikaの尻穴に挿入してきた…
 なんでこんなにも彼の肉棒が恋しいかわからないが、瑛士のが無しでは駄目になりそうな程の錯覚に陥りそうになる。
  壊れ始めた本来の理性が快感に押し潰されそうな感じ…
 やがて絡み合う最中に、瑛士から突然外に行こうと言う提案があり、このホテルに来る時に見た某コンビニの近くに車を停車させた。
 突然、瑛士は『露出しようぜ』と言い出した。

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 端からそれが目的だったようだ。
 chikaはトリップ中なのもあり、朦朧とした中で、瑛士は全裸、chikaはTバック姿でその店に入店した。
 当然、店員の男は目が丸くなっていた。
 反応的に良い感じだったので、見られ感覚を噛み締めながら、レジでタバコを購入。
 無言のままレジを済まし、店を後にした。
 外で裸でいても蒸し暑い感じがぬけず、次に近くにある幹線道路脇に行き、瑛士は又、chikaの尻に暴走チンボを合わせて一気に挿入してきた。
 外での青姦は感じやすく、ガードレールに手をおき、立ちバックでchikaの中で出し入れされていた。
「あっあっあっ いぃよ」
 肉と肉の激しく重なる音と、行き交う車の通りを肌で感じながら…chikaは瑛士の肉棒を感じていた…
 やがて本日3度目の絶頂を迎えた
…心も体も快楽で疲れ果てていた。
   ドクドクと肉棒から放出された精液がchikaの中で踊っているのを感じていた。

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そして「茶巾縛りと茄子」

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104fsmd00040pl.jpg 初情姫SM拷問調教 素人ニューハーフ拷問調教緊縛鼻吊り肉体折檻肛虐陵辱ドキュメント 氷城ユキ


変態的SEXを所望するニューハーフの氷城ユキちゃんがハードなSMプレイに魅了される極上SM作品!首輪を付けられ連れ回す奴隷調教で支配される悦びを体感したユキはペニクリを勃起させ大興奮!手足を拘束され宙に吊られたユキが鞭やロウソクの攻めに悶絶し鼻フックとボールギャグが美しき顔を激しく歪める!鋭敏化するアナルに押し込まれるデカマラの強烈なアナルファックでユキはペニクリ汁を垂らしながら可憐に絶頂する!!
















lboy00017pl.jpg超新星!ちんぽビンビン 女装美男子3 宮城ゆうきクン 19歳

超新星男の娘第3弾!!ちょっと天然なイケメンボーイが女装していく過程をじっくりと撮影していくノンケ美少年「男の娘」化ドキュメント!!























h_697shem09rpl.jpg 日比混血フィリピ―ナニューハーフ美女は前代未聞に過激にデビューする。


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(2015/04/11(土) 09:43)

 「私のチンボだと思って」ってディルドー使うchika女王様
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 MAYUです。4月になりましたね。
 みなさん、生活に変化はありませんでしたか?
 MAYUは相変わらずですが、chika姉様の所属クラブには新人さんが入りました。
 今、話題の女優の吉田羊さんを若くした感じのM女さんです。
 顔立ちを見てると女王様が似合ってそうな意志的で硬質な感じなんですが、その顔が苦悶に歪むと凄くエロチックな感じになるという不思議な新人さんです。

 今日のレポートはこの新人さんとchika姉様のステージショーです。

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 最初のステージは緊縛レズ調教です。

 縛られ出して間もなく、笑顔をトロンとさせる羊ちゃん。
 縛り終わると、縄を軸にして、喘ぎながらユラユラ。
 そんな彼女の姿にソソられたchika女王様がボディをまさぐり始めました。
 そして思い切り強くディープキス。
 ブラウスの上から乳首責め。
 それに興奮してきた羊ちゃんが自分からベロを出すと「いい子」とばかりにご褒美で吸いまくります。
 股縄が食い込んだお尻を誉めて、そこをスパンキングし始めました。
 半端さのないブッ叩きです。
 それもあのクールビューティな顔でニヤニヤ笑いながら。
 このいやらしい笑いは、動物で例えると獲物を前にした女豹の舌舐めずりみたいなものです。

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 尻肉を美味しそうに舐めまくります。
 縄酔いと真性レズ娘のスパンキングや愛撫で、たちまち昂まっていく羊ちゃん。
 「chikaねぇ、ほんとはこういう暴力的なこと好きじゃないの。でも羊ちゃんが好きそうだから、こうしてあげるの」と乳首に噛みつきました。
 苦悶する羊ちゃんですが勿論この苦悶は、彼女の快楽の一部です。
 ここでショーツの上から股縄責め。
 ワレメに深く食い込んだ縄の快感に、羊ちゃんの口からはヨダレが溢れ出ます。
 嬉しそうにその快感汁を舐めるchika女王様。
 股縄で持ち上げられる勢いの羊ちゃんは早くもアクメ寸前。
 本当に縄との相性がいい子のようです。

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 股縄は彼女にとってはもはや“恋人のペニス”なみ?
 chika女王様の手にはバラ鞭が握られています。
 それで強く羊ちゃんの首を絞めました。
 意識が遠のき、足元が危うくなる羊ちゃん。
 「起きろ」と命令するように鞭がボディに打ち込まれます。
 剥き出しの尻や脚が狙われます。
 執拗な鞭打ちにエクスタシー状態の羊ちゃん。
 悲鳴を上げつつも気持ちよさそうな羊ちゃんの表情と、それを眺めて心底楽しそうなchika女王様。
 同時に両方見れちゃうのが、SM系レズビアンの味わいですね。
 そしてその片方の本当の正体は男であるという倒錯感がたまりません。
 鞭責めの合間に乳首つねりでも羊ちゃんをイカしたchika女王様。

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 ベッドマットに移動し、羊ちゃんの縄が解かれました。
 ここからはガチンコレズビアンです。
 chika女王様のオーダーは羊ちゃんのオナニー。
 羊ちゃんがショーツの上からシコシコやっていると、chika女王様はショーツめくってクリトリスをいじくり、もっと激しいオナニーを命令します。
 乳首責めのフォローもあり、たちまちイッてしまう羊ちゃん。
 まるでchika女王様に性欲を支配されてしまったみたいです。
 そのchika女王様、マン汁で味付けされた濡れた羊ちゃんのまんこに「いただきます」と、かぶりつきました。
 羊ちゃんは真性レズオカマの舌妙(!?)なテクニックに身も心もトロけてしまいそうです。
 乳首を吸い、脇の下を舐め、喉に舌を這わせる。

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 そしてベロチュー。
 時間をかけてまったりと羊ちゃんの性感帯を味わうchika女王様。
 羊ちゃんはおかげで夢見心地です。
 その羊ちゃん、今度は指イラマチオされました。
 chika女王様は口周りのヨダレを吸うと、今度は自分へ指イラマチオさせ、滴るヨダレを羊ちゃんに飲ませます。
 彼女が可愛くて仕方ない。
 そんな気持ちがchika女王様の眼と行為から伝わってくるようです。

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 羊ちゃんの膣内を指で探るような手マン。
 動きが速くなります。
 白濁したマン汁を漏らし乱れまくる羊ちゃん。
 興奮してきたchika女王様もショーツを脱いで変形シックスナインへ。
 羊ちゃんのマン汁を啜りつつ、chika女王様も軽くイきました。
「太いの欲しいでしょ」
 chika女王様は極太双頭ディルドを羊ちゃんの肉穴に挿入。
 ヌルっと簡単に入ってしまいます。
 「私のチンボだと思って」とディルドをさらに深く突き挿し、尻スパンキングの合わせ技で羊ちゃんを追い込んでいきます。
 四つん這いの尻をプルプルさせ、とうとう羊ちゃんは絶頂へ。
 それでも執拗に責め続けるchika女王様。
 次にchika姉様がディルドの一端を自分のケツまんこの肉裂で咥えると、バックスタイルの双頭ディルドFUCKへ。
 叩きつけるような腰使いに、同時にアクメした二人。
 相手のまんこに入っていたディルドのヘッドを嬉しそうに舐め合い、二人のベロがくっ付いてしまったような密着度満点のキスでまったりムードの二人。

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 いよいよフィストファックです。
 全裸のM字開脚で吊るされた羊ちゃん。まんこは床上1.5メートル辺り。
 chika女王様がその股間に頭を入れ、肉裂を下から覗く。
 なんともワイセツな構図です。
 愛しげにまんこを眺め、愉しそうにいじくったり舐めたり。
 クリトリスをローターで責め、スポッと肉裂に突っ込みました。
 ボディを波打たせてよがりまくる羊ちゃん。
 さらにバイブ挿入。
 イキそうになると寸止め。
 腰をプルプルさせて黙ってイクと、お仕置きのスパンキング。
 太もも、まんこ、尻。容赦ないブッ叩きです。
 でもスパンキング好きの羊ちゃんにはこれはお仕置きというよりご褒美かも。
 極太ディルドもズッポリと。
 少し乱暴に突きまくり、その力で羊ちゃんを人間振り子にしてしまう。
 こういう相手を突き放すような暴力性が見え隠れする責めは、chika女王様の得意とするアドリブなんです。
 立ったまま自分の目線の高さにある他人の性器を指や口やオモチャで弄ぶchika女王様。
 まるで滝のようにヨダレを滴らせる羊ちゃん。
 もうまんこも心も、chika姉様のラバー拳を迎え入れる準備が整っています。

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 chika女王様はまず膣内をラバー指でこね回し、中の具合を確かめるようにラバー指を全部を入れました。
 そしてラバー拳もズッポリと。
 たくさんのM女を相手にしてきてまんこのスペックを知り尽くしているchika女王様だけに、まったく手加減なしで激しくラバー拳で突きまくります。
 chika女王様のフィスティングはパワーに溢れ、宙吊りの羊ちゃんのボディを持ち上げる勢いです。
 ラバー拳が子宮に当たってる感じです。
 グヂャグヂャ!
 羊ちゃんのまんこが悲鳴を上げているようにも聞こえますが、本人はマン汁を飛ばしてイキまくりなんです。
 ドマゾにしてド変態の被虐クイーンって所でしょうか。
 目の当たりにすると、本当にすごい新人さんです。
 興奮が感動を連れてくるくらいです。
 ラバー拳が抜かれると、大きな肉穴がぽっかり。
 見ているだけで、マジで頭に血が昇りそうです。
 この大役をこなしたまんこを愛しげに、心行くまで舐め尽くすchika女王様。
 痙攣を起こしたみたいに絶頂に達した羊ちゃん。

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 少し休憩が入って空中ブランコレズが始まりました。
 全裸でガッチリ抱き合うポーズで吊るされた二人。
 揺れながらキスを貪り合う。
 不自由な体勢ながらも、お互いを愛撫し合います。
 絶対に離れられない密着感が素敵です。
 chika女王様が羊ちゃんを逆さまにしました。
 空中シックスナインの体勢です。互いのまんことケツマンコを指で責め合う。
 chika女王様は脚で羊ちゃんを強く抱きしめました。
 まさに宙吊りの愛です。
 今度は羊ちゃんを裏返します。
 そして空中フィストファック。
 ここぞとばかりに、ラバー拳を突き下ろします。
 羊ちゃんは、この体勢でのフィスティングに異様な反応を示します。
 それにしても膣内にラバー拳をウェルカムしたというのに、次のプレイで空中逆さまフィストファックをやってしまうとは、chika女王様の責めのスキルを考慮しても、本当にすごい新人さんです。

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 フィナーレ。

 今度は二人ともキツキツのラバースーツを着込んでいます。
 向かい合って手を握り合い熱いアイコンタクト。
 この二人のこの落ち付き、やっぱりプロは凄いと思った瞬間、chika女王様の不意打ちビンタが炸裂。
 痛いのが好きな羊ちゃんは、ビンタだけで感じていくようです。
 スラッピングハイって所でしょうか。
 羊ちゃんにとってのビンタは愛撫そのもののようです。
 chika姉様、キスで油断させておいて、羊ちゃんのラバーのうなじに噛みつきました。
 その表情、バンパイアのようで怖いくらいに綺麗。
 まるでケイト・ベッキンセイルですね。
 舐めて噛んで、叩いて愛撫して、chika女王様のレズビアンの手練手管は半分男半分女の性故でしょうか。
 どうやって女性パートナーをエロく見せるかという“演出”すら感じます。
 羊ちゃんの股間部分を覆っていた飴色ゴムのショーツを脱がすとそれを口に押し込みました。
 そして股間部の開いたラバースーツ越しに、フィストファックが始まります。

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 chika姉様は激しく突きまくり、羊ちゃんをエクスタシーに追い詰めていきます。
 そのくせ羊ちゃんが勝手にイクと、彼女の指でイラマチオさせ、吐いたゲロを顔にぶっかけました。
 ゲロ責めとフィスティング。なんというレズでしょう。
 これでますます昂まっていくんだから、やっぱり羊ちゃんはそうとうヤバイ。
 なんと絶叫して白目を剥いて悶絶状態です。
 羊ちゃん、完全にchika姉様の“拳愛”に目覚めちゃいました。
 自分も気持ちよくなりたいchika女王様は、キャットスーツの股間ジッパーを解放すると顔騎のポーズで菊唇を羊ちゃんの口に擦りつけます。
 さらに自分もフィストファックをおねだり。
 ためらいがちの羊ちゃんのラバー腕を掴んで挿入させました。

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 「これがいいの」と、ドリルフィスティングを指導。
 羊ちゃんのテンションも上がり、無我夢中でラバー拳を突きまくります。
 たちまちアクメするchika女王様。
 バックでも拳をおねだりして、手首掴んで挿入させます。
 渾身の力を込めて突きまくる羊ちゃん。
 よく見ると二の腕の筋肉がプルプルするほど力を込めているではありませんか。
 羊ちゃん、自分の拳でイキまくるchika女王様のケツマン汁を嬉しそうに舐め初めました。
 ここでシックスナインになると、ダブルフィストファックへ。
 物足りないchika女王様は、羊ちゃんの手首を取って激しくピストンさせます。

 そしてラバーローションレズへ。
 ローションが接着剤の役割を果たしたかのように、二人のラバー裸体が密着する。
 口と口。
 乳首と乳首。
 そして、まんことケツまんこ。
 ビザール極まりない秘貝合わせです。

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 二つの腰がうねるようにいやらしく擦れ合います。
 けれどこの日の二人は、秘貝合わせじゃ満足できない高揚感に満ちていたようです。
 再びタブルフィストファックに突入。
 激しい突き合い。
 激しいなんてもんじゃありません。
 相手をイカすためだけの意地のぶつけ合いのようです。
 いい意味での“喧嘩ですね。
 よがり声が共鳴してステージの壁にぶつかります。
 異様に熱くなった空気が辺りに立ち込めます。
 イッてもイッも拳を突き立てる二人。
 まるでエンドレスに思えたフィストファックも、chika女王様の失禁が羊ちゃんのボディを濡らしてクライマックスを迎えました。
 この失禁は、chika女王様から羊ちゃんへの「あんた良くやった」という、ご褒美のプレゼントなのでしょう。


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「身体検査」という名のアナル検査。「授業」と言う名のビンタや顔面騎乗。そして、ご褒美は「集団聖水」。華麗なる女王様達と共に、二泊三日の夢のような集団調教合宿が今、行われる…。
























rgn00010pl.jpg ラバーフェチ* 名古屋SMクラブ・アブソルト 十朱椿 糸井川結衣

ラバーという第2の皮膚に身を包み、艶めかしい2人の女王が繰り広げる新しい快楽の世界。
























118prd00008pl.jpgW巨乳ニューハーフ+巨乳ギャル3Pトランス

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(2015/04/04(土) 08:50)

 強請る夜 後半
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「ひざまづけよ!」
 それは静かな、しかしドスの効いた声でした。
 ひざまづくchikaを見下ろした彼は、ズボンのジッパーに手をかけ、ゆっくりジッパーを下げました。
 そしてズボンの隙間に手を入れ、もったいぶりながら一物を取り出しました。
 その不遜な態度に似つかわしいチンポが姿を現しました。
 ズル剥けの亀頭はどす黒くカリも張っていて、それだけでいやらしい。
 その長さはchikaのそれより一振り長く、その太さはchikaをたじろがせるものでした。
 勃起こそしていませんでしたが、半起ち状態のような太さを維持していました。
 がっしりとした肩幅と鍛え上げられた体にふさわしい男根が目の前にあったのです。

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「しゃぶれ!」
 恐れつつも密かに、待ち望んでいた状況がこんな形で訪れようとは!
 亀頭をそっと口に含みました。
 chikaの口に彼の肉塊の生暖かい感触が伝わってきます。
 彼の剛毛からは汗蒸した雄の臭いが漂って来ました。
 彼の半立ちで重量感のある一物を、chikaはゆっくりと根元までくわえ込み、亀頭から根元までネットリとしゃぶりました。
 柔らかだった肉棒は、口の動きに反応して硬直し、太さと長さを増したチンポは、もはやchikaの口に収まりきれません。
 chikaは彼の亀頭、カリの部分、そしてチンポの裏筋をねちっこくしゃぶりました。

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「うまいか?」
「はい」
「しっかりしゃぶれ!」
 彼はchikaの後頭部を両手で押さえ、一気に腰を突き出しました。
「ゲボゲボッ」
 喉の奥まで一気に突かれたchikaはむせ返りました。
 苦しさのあまり涙が出ます。
 でも彼の手はchikaの後頭部をがっしりとつかみむせるchikaの喉に容赦なく肉棒を捻じ込んできました。
 彼も一瞬快楽の電流が走ったのでしょう。
「ああ~っ。」

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 時折、我慢できずに喘ぎ声を漏らすようになりました。
 刺激を受けマックス勃起した彼のチンポは、血管が浮き出し、唾液と先走りで黒光り、野獣のアギトと化していました。
 どのくらいchikaの口は彼に攻められたのでしょう。
 彼はズボンとブリーフを一気に脱ぎ捨て、開脚姿勢で腰を振り続けました。
 そのたびに彼の太腿の筋肉は、ピクピクと盛り上がりを見せます。
 彼の顔を見上げると、うっすら汗を滲ませ、恍惚の表情を浮かべていました。
 「うっ」とか「いいぞっ」と声をもらしながら、彼の興奮もまた絶頂へとひた走っていたのでした。
 腰の振り方が更に早まりました。
「あっ、ハッ、逝きそうだ!逝くッ!!!逝くぞ!」
 chikaの頭を握る彼の手に力が入り、彼は腰を最大限に突き出しました。
 次の瞬間、
「ビューッ、ビューッ」
 ・・・chikaの喉奥に精子がぶち込まれました。
 かなりの量です。

3cmf00032ps.jpg

 chikaは否が応でも飲み込むしかなりませんでした。
 粘着質なそれは、むせるような雄の匂いを発していました。
 そしてようやくchikaの口はこの野獣から解放されたのでした。
 しばらく口が閉じられないほど、顎の関節が麻痺していました。
 でも一撃を放った彼のイチモツは、息を乱し脱力しかけた彼の表情とは裏腹に、萎えてはいないのでした。
 彼は息を整えながら、上着を脱ぎ始め、とうとう全裸になりました。
 がっしりした大胸筋に、うっすらとした胸毛。
 その胸毛は、割れた腹筋の中央を細く伝い「ギャランドゥ」となり陰毛へと連なります。
 そしてchikaの口に精液を送り込んだ不遜な男根が剛毛の付け根からそそり立っています。
 鍛えられた無駄のない筋肉。
 それを覆うセクシーな体毛。
 そして卑猥な男根。
 悔しいほどに彼の体は淫靡でした。

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 chikaは机の前に立つよう命じられました。
 彼は背後からchikaの両腕をつかみ、机の上にその手を置くよう指示しました。
 そして、ケツを突き出せと言わんばかりにchikaの腰をぐいと引きよせたのです。
 アナルを犯される。
 日頃のchikaなら、それは快楽そのものなのですが、彼の男根の太さは並みではありません。
 やばい、ケツが壊れる・・・冷や汗が出てきました。
 彼は机の脇に置かれたボストンバックから、ボトルを取り出しました。
 それがローションであることは直ぐにわかりました。
 こういったモノを常に用意してる、彼はそんな種類の男だったのです。
 ローションの蓋を開けると、chikaのケツの谷間にそれをツーっと垂らしました。
 ひんやりした粘着液が流れ落ちます。
 それを片方の手で塞き止め、今度はその手がchikaの谷間をゆっくりと上へと這ってゆく。
 上へ下へ、ゆっくりと塗り広げられるローション。
 指がケツ穴を通過するたびに、chikaは腰をくねらせました。

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 本当にあの巨根が入るの?
 無理だよ。絶対に無理!
 これから起こるであろう恐ろしい現実に怯むchika。
 でもchikaの口から出るのは、快楽の喘ぎ声でした。
 ケツの谷間を上下していた彼の指が止まったかと思った次の瞬間、彼の指がいきなりchikaの穴にめり込んできました。
「ああんっ」
 やはりその快楽には逆らえません。
「なんだ、ズボズボだな。お前ネコなんだな?いつも使ってるケツ穴だよな。欲しがってるぜ!入れてください!って・・・」
 そして、二本目の指がねじ込まれました。
 ローションにまみれた彼の指はあっけなくchikaのケツ穴に入り、chikaの大腸のひだをグリグリとコネ回しはじめた。
 そのたびに、chikaの体は快楽に震えて腰が抜けそうになるのですが、彼の右手がchikaの腰をがっちりと支えていました。
「もう一本指いくぜ!」

12cmf00032ps.jpg

 三本目の指が挿入されました。
 圧迫感を感じながらも、chikaの穴がじわりじわり広げられていきます。
 四本目の指が入ると流石に苦しくなりました。
「痛いっ!待って・・・」
「何だよ。これで悲鳴を上げてちゃ、俺のチンポは入らないぜ。もっと広げなくちゃ。お前のためだぜ。いきなり太マラぶち込まれちゃ、たまんねえだろ?感謝しろよ!」
 そう言う彼は、一旦手を抜き、ローションを手に取り、両手に塗り広げました。
 そしてchikaの横に立ち、股間の後ろから左手で金玉をまさぐり、もう片方の手は萎えかけたchikaのチンポを鷲掴みします。
 親指が再び亀頭を刺激します。
 先程のゴツゴツした指の感触は、ローションのために、今度はヌルっとした感触へと変わり、先とはまた違うねっとりとした刺激を受けました。

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 chikaは再び腰が砕けそうな脱力感に襲われましたが、そのチャンスを待ち構えていたかのように、彼の左手がchikaのケツ穴にねじ込まれました。
 その手は、まるでフックで持ち上げるかのようにchikaの腰砕けたケツを持ち上げました。
 chikaは、亀頭を刺激されるたびに脱力し、そのたびに、彼の左手は奥へとねじ込まれ、chikaのケツ穴は益々広げられてゆくのです。
「おい、指がすっぽり入ったぜ。この勢いだと、手首まで入りそうだ!お前、相当なヤリマンだな?」
 嘘でしょフィストじゃあるまいし、今までそこまで入れられた経験はありません。
 異常なシチュエーションと錯綜した興奮で、自分の体の変化に心が追いつかなくなりました。
 穴から指を抜いた彼は、chikaのケツをのぞき込み、
「おい、もう開きっぱなしだぜ。入れてください!って、ケツが口広げて待ってるぜ!」
「そんな・・・」
「欲しいんだろ?俺のチンポが欲しいんだろ?お願いしてみろよ!」
「そっ、そんな太いチンポは入らないっす・・・無理っすよ。」
「でもこのまま、ケツ穴広げたままで、お前、いいのかよ?早くお願いしろよ!」

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「いっ、入れてください。でも、ゆっくり・・・ゆっくりお願いします。」
 彼は、巨根にローションをたっぷり塗り広げて2~3回しごくと、亀頭をケツ穴に押し当ててきました。
 彼の上反りチンポがchikaの谷間を上下します。
 彼の亀頭がchikaのケツ穴に宛てがわれました。
 やがてその亀頭に彼の体重がのしかかり、メリメリとchikaの穴に巨砲がぶち込まれてゆきます。
 指を入れられた時とは全く違う圧迫感。
「うっっっ~。まっ、まってっ。」
 chikaは耐えかねて手をだし、彼の挿入を阻止しようとします。
 彼はその手を振り払い、chikaの腰を両手で鷲掴みし、さらなる体重をかけててきました。
「待って!待って・・・」
 半泣きのchikaの声に、彼は一旦力を抜きました。
 腰をつかんだ彼の手の力が緩み、右手がすっとchikaの股間に伸び、萎えたチンポをぎゅっと握りしめました。
 ぬめったその手は、chikaの腹筋をなぞり徐々に上へ、大胸筋をまさぐり、その指が乳首に近づいて来ます。

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「ああっ!」
 チンポ以上に感じやすい乳首をつねられたchikaは声を漏らしました。
 chikaの体に電流が走りました。
 そのスキを狙うかのように彼の男根がわずかにchikaの穴にめり込んできました。
 再び乳首をつねられ、脱力した瞬間を狙って男根がめり込んできます。
 その行為が何度か繰り返され、ついに彼の腰がchikaの桃尻にぴたりとくっきました。
「全部入ったぜ!お前のマンコが俺のチンポを全部くわえてるぜ。スゲーや、こいつ。俺のチンポを根元まで受け入れた奴は、今までそうそういなかったからな。」
「chikaだって、こんなでかいのを受け入れたのは初めてです。」
 乳首を刺激された快感に気を取られている間に、騙し討ちを食らったのです。
 この圧迫感、今までに経験したことのないものでした。
 彼はゆっくりと腰を動かすのですが、chikaは、再び悲鳴を上げざるを得ませんでした。
 彼は、chikaの背中に覆いかぶさり、chikaの髪をつかんで後ろを振り向かせました。
 彼の顔がchikaの目の前にある位置です。

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「お前って、なかなかいい顔してるな。その顔見ると興奮するよ。お前のせいで、俺のチンポは、充血しすぎて痛えくらいだよ。わかるだろ?今更やめられねえよ。お前も俺に犯されて興奮したいだろ?一緒に楽しめよ。」
 次の瞬間、彼はchikaにキスをして来ました!
 彼の舌がchikaの口の中をかき回しました。
「いま、レイプされているのか?それとも彼に抱かれているのか?」
 chikaの頭は、先程から予想外の展開続きで益々混乱してしいました。
 そんなchikaをからかうように、彼の腰は再び動き始めました。
 chikaが声を出そうとすると、彼の唇でせき止められます。
 突かれる痛みとキスを食らう興奮が交互に襲います。
 chikaの体は、激痛と脱力を繰り返しながら、しかしその痛みの奥から、じわりじわりと、得も言われぬ快楽の波が押し寄せてくるのを感じ始めていました。
「ああっ、もっと突いて!」
 chikaは先程の拮抗とは真逆の言葉を口走りました。
 彼は再びchikaの腰をがっしりと握り、腰を大きく振り始めました。
 chikaのチンポは再び勃起しました。
 彼はchikaの腰を握りしめ、一定のスピードで突いてきました。
 グチュッ、グチュッ。
 ローションが泡立ち猥雑な音が部屋に響きわたります。
 彼との一体感に満足しながらchikaも恍惚を味わえるようになってきました。
「どうだ?気持ちいいか?」

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「気持ちいい~。こんなの初めてだよぅ。」
「俺も気持ちいいぜ!一緒に気持ちよくなろう!」
 彼の腰振りのスピードが徐々に早くなってきました。
「ああっ、気持ちいい!お前の中にぶちかますぜ!」
「ああ、いって。chikaの中でいって~!!」
「あああああっつ。行くぞ!逝くっ。」
 次の瞬間、chikaの腸内に彼の精液がほとばしるのを、chikaは腸内で感じました。
 彼はchikaの背中に覆いかぶさり、一瞬ぐったりしました。
 彼は、自分の肉棒をchikaのケツの穴に突っ込んだまま、chikaのチンポを握りしごき始めました。
「お前も出せよ!」そう言って、chikaの先走りでぐちょぐちょになったチンポをしごき始めたのです。
 彼のチンポがchikaのケツ穴に入ったままの状態で、上半身を起こされたchikaは、背後に密着した彼の胸板を感じながら、しごかれました。

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 先程からの快楽の延長で、chikaはあっという間に絶頂を迎えました。
「逝きそう・・・」
 そう言うが早いか、chikaのチンポから怒涛のごとく精液が飛び散りました。
 chikaのチンポは、彼のゴツゴツした手に包まれたまま、しばらく萎えることがありませんでした。
 彼はゆっくりとケツ穴から肉棒を引き出し、chikaを振り向かせました。
 そしてchikaを抱きしめ、濃厚なキスをしました。
 彼はchikaをきつく抱きしめて、chikaの耳元で囁いました。
「お前が気に入ったぜ!次はいつ来る?」
 、、、場末に流れる歌謡曲の文句じゃあるまいし。

 気持ち良かったけど、、、




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(2015/03/28(土) 08:29)

 強請る夜 前半
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 温泉好きのchikaは、大浴場のある川べりのホテルを予約していました。
 昼間の観光を終えてホテルに着くと、25歳くらいのイケメンお兄さんがチェックインの対応をしてくれました。
「最上階に展望浴場がありますので、ご利用ください。」
「ありがとう。何時までですか?」
「深夜の2時までです。」
 さわやかな対応と笑顔がまた素敵でした。
 その後、一旦ホテルを出て、この地方の夜通し続くお祭りを見学、晩飯は街で食べる事にしたので、ホテルに戻ったのは夜中の12時でした。
「お帰りなさいませ。」
 例のイケメンお兄さんが笑顔で迎えてくれます。
 部屋に戻り翌日の旅の準備を簡単に済ませたchikaは、ほろ酔い気分のまま浴衣に着替え最上階の展望風呂へ。
 勿論、法律上はお酒を飲める年齢ではありませんでしたが、この頃は既にお酒を飲み付けていましたから、初めてアルコール飲酒したような不自然さはchikaにはありませんでした。
 現在、就学中の学生には見えない筈です。
 風呂にはchikaと同年配らしい若い子もいましたが、10分ほどしたら出て行きました。
 嫌々ながら家族に連れられて来ているのかも知れません。
 こちらは一人旅、かなり大人になった気分でした。

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 しばらくサウナと水風呂を行き来し、その日の疲労もアルコールも汗とともに抜けてさわやかな気分。
 そのうち年配の人が時折、奥の階段を登り降りしていることに気づいました。
 上には何があるのかな?
 階段を登ってみると、そこは屋上露天風呂になっていて、3~4人入れそうな樽風呂が3つありました。
 満天の星空、気持ちの良い夜風が吹いています。
 アルカリ単純温泉ですがchika好みのぬる湯で、夜風も心地よく、しばらく揺れる湯船に身を任せていました。
 今ここにあのフロントのお兄さんが入ってこないかなぁ~。
 chikaの妄想が始まります。旅に出ると異様に性欲が高まるんです。
 女装してたら落とせそうだけど、旅先じゃなぁ、、。化粧道具もないし、、。

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 ・・・「お客さん、こちらは初めてですか?」
「いや2回目なんです、小さい頃親に連れられて一度。」
「きれいな体ですね。スポーツしてらっしゃるんですか?」
「何もやってないですよ。太ってないけど、筋肉がないでしょ。お兄さんのほうこそいい体してますよね。何気に腹筋も割れてるし。おまけにイケメンだからモテモテでしょ!?」
「そんなことないですよ。最近全然やってないし!」
「やってないって何を?」
「何をって・・・」
「溜まってるの?」
「ええ、まぁ。」

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「じゃ出しちゃえば?手伝っていいかな」
「ここで?」・・・なんて、尽きぬ妄想にchikaのチンポは勃起してしまいました。
 露天風呂には誰もいません。
 うずくチンポが押さえられず、chikaの手は自然と自分のチンポを慰めていました。
「あぁ、やりたいぃー。はめて欲しいー」
 ちょっとのぼせてきたchikaは、湯船の縁に腰掛け、眼下の街灯りや川面を横目にまた妄想を始めます。
「こんな立派な息子を持ってたら、毎日出さないとうずくでしょ?」
 フロントお兄さんをそそのかす妄想の続きに、chikaのチンポは我慢汁をたらしていました。
 それを亀頭に塗ってはシゴキ、塗ってはシゴキ、ここが公衆の場であることを忘れてしまうくらい一人快楽に酔いしれていました。
 お兄さんの体に背後からしがみつくとchikaのチンポはお兄さんのケツの割れ目に食い込み・・・そしてchikaの指は淫乱にそそり立つ彼の男根をシゴキあげる・・・お兄さんの耳たぶを甘噛みした後で耳の穴に舌をねじ込む・・

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 突然、機械室?の扉が開きました。
 chikaは慌てて湯船に飛び込みました。
 その扉から出てきたのは警備員でした。
 彼は巡回するかのように屋上を一周し、おもむろにchikaの前にやってきました。
 内心動揺しながら顔を洗って平静を保とうとするchikaに彼は「お湯の加減はいいですか?」と聞いてきました。
「あっ、えぇ、ぬる湯が好きなので、ちょうどいいです。」
 ホッと胸をなでおろすchika。
 でも、このタイミングで警備員がやってくるなんて、監視カメラでもついてるんだろうか?
 それより、この警備員さんも結構、イケメンだなぁ。
 短髪色黒の精悍な顔立ち、年はchikaより5つ6つ上かな?
 フロントのお兄さんのさわやかさとは対照的な男っぽさ。
 身体にフィットした警備服の股間もたのもしそうだし。
 それにしても、こんなやばい状況でも色眼鏡で見てしまうchikaって変態!
 シャワーを浴びながら、今夜は二人をおかずに3P妄想しながら抜かないと眠れない!なんて想像してたら、またもやchikaの息子は半立ち状態。

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 大浴場を出て自販機でペットボトルを買っていたら、後ろから声をかけられました。
 振り向くとさっきの警備員でした。
「何ですか?」と問うとchikaに、警備員はうっすら笑みを浮かべて壁の張り紙を指差しました。
 そこにはこう書かれていました。
「屋上展望台には監視カメラを設置しています。」
 血の気が引きました・・
 警備員に促されるままにchikaは警備室のドアを開けました。
「まあ、掛けて。」
「・・・」
「展望風呂には監視カメラがついてましてね。いや最近設置したって話なんですが。これくらいの時間帯になると時々変なことをするお客さんがいるんですよ。さっきも怪しい光景が映ってましてね。観ます?」
「いや・・・」
「お客さん、気になるでしょ。何が映ってるのか。」といいながら警備員はビデオを巻き戻し、再生ボタンを押しました。

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「ほらこの若い子、公衆の温泉でオナニーしてますよ。ここはホテルのお客さんが入るところなんですよ。オナニーして精液ぶちまけた湯船に、あなた入れます?他のお客さんにバレたら大変なことになりますよね?もう二度とこのホテルには来てもらえないでしょう。金返せって話になりますよね?てか、そんな噂流されちゃ、ホテルの損害は計り知れませんよ!」
「・・・」
「この子に見覚えありますか?」
「・・・僕です。」
「どうします?このビデオ・・・」
「すいません。」
「うちの社長に報告しなきゃいけないんですよね。そしたら警察に届けるか、オタクの職場?いや学校かな、、に連絡するか・・・」
「いやっ、それだけは勘弁してください。」
「俺だって面倒なことは嫌なんですよ。でも、仕事ですからね。どうします?」
 警備員は、淡々とした口調で、しかし執拗にchikaを責めて来ます。
 chikaはひたすら許しを請うしかありませんでした。

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「すいません・・・今回だけは見逃してください。それに・・・最後までやってないですし・・・」
「最後までって、そんな問題じゃないでしょ?そんな言い訳されて、逃れられると思ってんの?君。」
「反省してますから・・・今回だけは見逃してください・・・」
「反省してますって言われてもねぇ。君、口先だけでしょ?」
「・・・」
 chikaはもう顔を上げることもできず・・・chikaの人生どうなる?警察沙汰になって人生終わりかっ・・・
 これくらい開き直ればそんなに大事になるような事でもないんですが、若い頃はそんな風には考えられません。
「だったら、ここでオナニーしてもらおうか!また風呂で出されちゃ困るしね!」
 えっ?
 chikaは顔を上げました。
 警備員はchikaを見下し薄ら笑いを浮かべていました。
「風呂はもう閉まってますし・・・」
「またいい訳?お客さん、反省するつもりないみたいだな!?多少は屈辱的な思いをしてもらわないと反省もへったくれもないだろ?」
「・・・」

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「お前の金玉に溜まったザーメン空っぽにしたら見逃してやるよ。チンポうずいてんだろ?」
「・・・」
「やるの?」
「・・・・・」
「やらないの?」
「・・・・・・やります。やったらビデオ消してもらえますか?」
「そうだなぁ。きみの態度次第かなぁ。風呂場でやってたときみたいにやってみなよ!気持ちよかったんだろ?」
 chikaは浴衣のうえから股間に手を当てました。
「浴衣脱いだほうがいいんじゃないの?遠慮しないで脱げよ。」
 chikaは立ち上がって浴衣を脱ぎました。
 黒のボクサーパンツの中には屈辱のあまり縮み上がった玉と竿。
「全部脱ぎなよ!一々俺が言うんじゃ、反省にならないだろ?態度で示せよ!」
 chikaはブリーフを脱ぎました。
 警備員はchikaの体を舐める様に見ていました。
 さっきから見せる薄ら笑いは、さらに不気味さを増し、ギラギラとしていました。
 その目が「早くヤレ!」とchikaに命令しています。
 chikaは自分の息子を握りました。

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 でも、こんな状況で勃起するはずもなく、だらりとしたチンポは一向に硬くなりません。
 早く出してこの場から逃げ出したい。
 出さなきゃ許してもらえません。
 chikaは必至にしごいました。
 何かを妄想しようと思いましたが、こんな状況で頭の中は真っ白なままでした。
「なんだ、さっきとはえらい違いだな?公衆の風呂では勃起させられんのに、何でチンポ勃たないの?インポにでもなった?」
 そう言いながらchikaに近づいてきた警備員は、chikaの手を払いのけ、乱暴にchikaのチンポを握りました。
 一瞬chikaの体に電流が流れました。
「立派なものぶら下げてても、ふにゃふにゃじゃ、台無しだな?」
 そう言いながら、彼はchikaのチンポをシゴキはじめました。
 彼の太い掌のごつごつした皮膚の感触が、chikaのチンポに伝わります。
 顔を上げると精悍な彼の顔がchikaの目の前にありました。

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 彼は真顔でした。
 彼の手が止まりました。
 次の瞬間、彼の親指はchikaの亀頭をこねたのです。
 ザラリとした手触りに、また体じゅうに電流が走りまする。
「アッ。」思わず声を洩らしてしまいます。
 この異常な状況にもかかわらず、chikaのあそこは明らかに感じ始めていたのです。
「俺の手で興奮したのか?お前、やっぱりホモだろ!さっき、風呂場でも俺の股間見てただろ?」
「いっ、いや。見てないっす・・・」
「見てたよな!」
「はっ、はい」バレてる・・・てか、chikaの視線に気づくなんて、この警備員、もしかして彼もゲイ?
 そう思うとchikaのイチモツは次第に興奮を始め、ついにギンギンに勃起してしまいました。
 警備員はchikaのチンポから手を離すと後ずさりしながら、いやらしい視線をchikaの全身に浴びせてきます。
 chikaは屈辱に耐えるしかありませんでした。
 しかしその一方で、この屈辱的な状況にchikaは興奮しはじめていたのです。

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「さっさとしごけよ!」もはや屈辱が興奮の火種になっていました。
 chikaは再びチンポをしごいました。
 chikaを見下す警備員のいやらしい目つきに、chikaは非日常の興奮を覚え、チンポの先からはいつの間にか我慢汁が溢れていました。
 chikaはケツに力を入れて、腰を突き出しながらしごいました。
 さっきまで恐怖のあまり警備員の顔をまともに見ることすらできなかったchikaですが、今はむしろchikaをあざ笑う警備員の態度に興奮していました。
 chikaのチンポとそれをしごく指のあいだに絡まる我慢汁が潤滑剤となって、グチュグチュといやらしい音が響きました。
「あぁ」また声が洩れます。
 腹筋に力が入り、時折脱力する快楽を味わいながら、chikaの手は全力でチンポを扱いました。
 絶頂が近づき始めてきています。
・・・「あぁっ、いきそう」
 警備員が近づいてきて、再びchikaの手を振り払いました。でも彼はchikaのチンポを握ってはくれなかったのです。
 chikaのチンポはむなしく何もない空間に向かってヒクヒクとその身を震わせて勃起したままでした。


  本文は「強請る夜」 後半に続く

以下 参考資料 (月刊DMM - 原田よし子)



お尻もおちんちんもスキッ! どっちも気持ちよくしてね


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(2015/03/07(土) 08:56)

 夫が男と浮気
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3ogo2zQHO1qb0fl00.jpg  chika姉様のブログに間借りして、自分の文章を公表するのも、結構お気楽で良いなと最近考え始めてます。
  実を言うとちょっと前に、自前のブログを開設したんですが、全然更新できてなくて、ブログを更新し続けるのは努力がいるんだと気がついたんです。
  そういう根気が全然無いMAYUには、こうやって時々、chika姉様のブログにお邪魔するぐらいが丁度身の丈に合っています。

  そうそうネットと言えば、ネットサーフィン中に、こんな質問サイトへの投稿を見つけました。

 夫が男と浮気

 夫が若い男の子とサイトで知り合い飲み友達から身体の関係をもち、誕生日にはいつまでも両思いでいられますようにと言うLOVEレターまでもらっています。
 慎重な夫ですが、自分の身の上も話し、相手の不幸な境遇に力を貸すまでになっていて、会うたびに高価な食事、プレゼント、必ず二人で宿泊!
 50歳になる夫が携帯を離さず持ち、ロックをかけ、LINEばかりしている事、日帰りで済む仕事を泊まりでする事が多くなり領収書を見ておかしい?と思った時は、関係が一年も続いていたのでした。
  開き直り、離婚はせず若い男の子との子関係も続けるそうです。
  私自身、別れてもやっていけるだけの力はないし、それよりも嫌いではなかった夫の裏切りにどうしていいのか精神的にまいっています。
   何かアドバイスがあればよろしくお願いします。

   なんだかこれを読んでドキッとしました。
   身に覚えがあるからです。
   勿論、「浮気相手の若い男」の方ですが、、。

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   正直、女装セックスも飽き気味で、怠いなとか思っていた頃の事です。
   MAYUはchika姉様と同じでバイですが、女性とはとっくの昔に飽き飽きでした。
   そんなMAYUが、ふとした事がきっかけで、プレイ上とは言えど3日間監禁され男に犯され続ける経験をしました……。
   一人のおじさんに、徹底的に犯し抜かれたのです。
  そしてそれを契機に、そのおじさんのテクニックに、MAYUは完堕ちしてしまいました。
 それ以来、他の男を見てもやりたいと思わなくなってしまったのです……まさか、自分が恋愛感情を抱かない一人の男の虜になるとは思っても見ませんでした……。

 その日もおじさんに呼び出され、大学を早退し、身支度を調えていました。
 まず、すぐにシャワーを浴びて、全身の無駄毛を剃ります。
 そして、入念に歯磨きをして、シャワーヘッドを外します。
 シャワーを使った浣腸をして、腸内を徹底的に綺麗にするのです。

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 これは、とくに入念にする事にしていました。
 綺麗にしたつもりでも、少ししたら汚れた水が漏れたりするからです。
 MAYUは何度も何度も洗浄を繰り返し、その場でジャンプをしたりして、徹底的に腸内から水分を排出します。
 MAYUは、このために食事にも気を使うようになっていました。
 ほぼ肉を食べなくなったし、食物繊維を多量に摂るようになっていたのです。
 そのおかげで、すぐに腸内は綺麗になるようになっていました。宿便が、ほとんどない状態にしていたからです。
 そしてMAYUは、プレスチックのシリンジで、腸内に粘度の高いローションを注入しました。
 これで、部屋に入ったらすぐにしてもらえる……MAYUは、おチンポが狂ったように勃起して、前立腺の辺りがキュンキュンうずくのを感じていました。

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 演技や思い込み抜きで男が、女みたいに声を出して感じるようになるなんて、ウソだと思っていました。
 それが今では、あのおチンポが欲しい……すぐに入れてもらいたい……そんな風に、一日中犯されるのを考えるようになっていました。
 MAYUは射精管理もされていたので、オナニーが出来ない状でした。
 この時も、1週間も溜めさせられていました。
 さっきのシャワー浣腸や、シリンジでのローション注入だけで、少し白い液がおチンポから漏れてしまった程です……。
 MAYUは、あまりにも我慢できずに、とうとうアナルに指を入れてしまいました。
 アナルの中に自分の指が滑り込みます。
 すぐに前立腺を触り始めると、どうしようもないくらいの幸福感がMAYUを包むのでした。
 気持ちイイぃ……叫びたくなるが、必死で我慢しながら、自分の前立腺をさすり続けます。
 すると、あっという間に射精しそうになってしまったのです。
 このまま出したい……でも、MAYUは泣きそうな気持ちで指を抜きました。

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 自分で出したことがバレてしまったら、入れてもらえないからです
 ……前に言いつけを守れなくて自分でしてしまい、5時間も口での奉仕をするだけで、一切入れてもらえなかったことがありました。
 その時は、固くて大きなおチンポを口や手でしているのに、指すら入れてもらえなくて狂いそうでした……。
 MAYUはシャワーから出ると、着替えを始めました。
 自前のもののあるのですが、それでは失礼だと思い、おじさんに買ってもらった可愛らしいピンクのショーツを穿き、おそろいの可愛いブラをつけます。
 そして、髪をほどいて肩までのウエーブのかかった可愛らしい髪型にしました。
 MAYUはいつも、バンドしている人みたいな無造作に束ねた髪型をしていたのです。
 その髪型にしてからは、更に女子にモテるようになったけど、実際は女装用のものです。
 髪をほどくとこんな女の子みたいな髪型になるのです。
 そして、クルクルドライヤーでさらに可愛い巻き髪にしました。
 それから、メイクを始めます。独学で学んだ化粧ですがすでにこの頃は迷うことなく、スムーズに出来るようになっていました。
 そして、仕上がった自分を鏡で確認します。

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 自画自賛のようですが、そこには可愛らしい女の子がいました。
 MAYUがセックスをしてきたどの女の子よりも、可愛いと思います。
 でも、そのワンピースのスカートが、不自然に盛り上がっているのです。
 MAYUのおチンポが、テントを張ってしまっているのです。
 この頃は、おチンポなんて不要だと思っていました。 
 そんなMAYUなのに、必要以上に大きなおチンポがついていたのです。
 でも、おじさんは、MAYUのこのおチンポが大好きだったのです。
 凄く愛おしそうに口でしてくれるのです。
 MAYUは、カバンで股間を隠すようにしながら家を出ました。
 出かけるときは、家から遠く離れるまではいつもマスクをするようにしていました。
 こうすれば、100%バレないと思うからです。
 でも、本心ではマスクなしで近所を歩いても大丈夫だとは思っていました。
 自信はあるけど、やっぱり怖かったのです。
 かなり遅い時間にマスクなしで女の子の格好で近くのコンビニに行ったことがあります。
 凄くドキドキして、挙動不審になってしまったけど、バレていなかったと思います。
 そんな葛藤を持ちながら、やっぱりマスクをしておじさんの待つ部屋に向かったのです。

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 そのマンションは、最寄りの駅から歩いて15分くらいのところにありました。
 この15分間で、MAYUはどっぷりとエロい妄想に浸るのです。
 歩くのに邪魔になるほど再び勃起したおチンポを、なんとかカバンで抑え込みながら歩き続けるのです。
 歩くのに邪魔になるくらいだけど、歩く刺激でイキそうになってきてしまうのです。
 こんな風に変態に堕ちてしまった自分を、自分自身笑ってしまいました。
 でも、こうやって街を歩くと、店のガラスや鏡に映る自分を、ついつい見てしまうMAYUがいるのです。

 そしておじさんのマンションに着き、インターフォンを鳴らします。
 すると、オートロックを解除してくれるのです。
 MAYUは、この後のことを考えて、ドキドキしてキュンキュンしていいました。 
 自分が、心まで女の子になってしまったような気持ちになります。
 そして部屋のドアを開けると、おじさんが待っていました。
「今日も可愛いじゃん」
 その言葉とおじさんの笑顔で、MAYUは本当のMAYUになります。
 こらえきれずにおじさんに抱きつくと、『会いたかったです』と言いました。
 すぐにおじさんがキスをしてくれました。
 舌が無造作に、遠慮なくMAYUの口の中に入って来ます。
 MAYUは、夢中でそれを吸い、舌を絡ませます。
 女性とヤリまくっていたときは、キスなんて面倒くさいとか思っていたし、たいして重要視していませんでした。
 それが今、牝としてキスされる立場になり、キスの大切さが理解できました。

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 口の中を舌でかき混ぜられて、MAYUはただただ幸福な気持ちでした。
 愛されている……そんな実感に、泣きそうになりながら舌を絡めるのです。
 初めてこの人にキスをされたとき、嫌悪感しかわかなかったのを覚えています。
 舌をかみ切ってやろうとさえ思っていたのです。
 それなのに、今はおじさんの唾液を全部飲み干す勢いでキスをしているのです。
 すると、おじさんの無骨な手がMAYUの大きくなりすぎたクリトリスを、スカートの上から触ります。
「ペニクリ、カチカチだね」
 おじさんはそう言いながら、MAYUのペニクリを指で絡めるように愛撫してくれます。
 スカートの布の感触が、たまらなく気持ち良くて、
『あぁん、気持ち良いです……』
 と、あえぎ声を出してしまいました。
「ちゃんと1週間我慢できたみたいだな」
 おじさんがそう言いながら、MAYUのペニクリをしごき続けるのです。

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『おチンポ気持ち良いです、ダメぇ、出ちゃいそうです!』
 MAYUは、ペニクリのことをおチンポと言います。
 こういった方が、おじさんが喜ぶからです。
「じゃあ、俺のしゃぶってくれるかな?」
 優しく聞いてくるおじさん。
 MAYUは、すぐにひざまずいておじさんのズボンを脱がせにかかります。
 もう、すでに盛り上がっているズボン。
 そのおチンポを、早く入れて欲しくて仕方がありはせん。
 そして、焦りながらおじさんのズボンをパンツと一緒に降ろしていく。
 ブン! という感じで、勃起したおチンポが姿を現わします。
 本当に、太くて長くて固そうで、見ているだけで欲しくなってしまいます。
 MAYUは、一切の躊躇なくそのおチンポを口に含み、舌で舐め回しながら、唇でカリを引っかけてご奉仕します。

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 お口いっぱいに広がる青臭い味。
 気をつけないと、すぐに歯が当たってしまいそうな程太い茎。
 MAYUは、口でご奉仕しながら、こらえきれずに自分のペニクリをまさぐり始めます。
「エロいね。マユは随分、エッチになったな」
 おじさんに名前を呼ばれると、ドキドキしました。
 MAYUが、完全におじさんに惚れているのを自覚する時です。
『はい、マユはエッチな女の子です。おチンポ、マユのトロトロのケツマンコに入れて下さいぃ』
 と、おじさんに仕込まれた通りにおねだりします。
 そう言っているだけで、本当に興奮して我慢できなくなってしまうのです。
「よし、ケツ出してみろ」

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 おじさんに言われて、すぐに下駄箱に手をつき、立ちバックの格好をするMAYU。
 そして、自分でスカートをめくり上げ、ショーツを膝まで下ろします。
 そして、両手でアナルを限界まで広げて、
『生チンポで、マユのケツマンコ壊してくださいぃっ!』
と叫びました。
 MAYUは、本当に入れて欲しくて泣きそうだったのです。
 すぐにおじさんが、そのたくましいおチンポをMAYUのアナルに押し当てると、無造作にねじこんできました。
 メリメリッという音がしそうな感じでMAYUのアナルに入っていくおチンポ。
 入り口はローションがほとんどない感じだったので、一瞬裂けそうな痛みが走りました。
 でも、すぐに腸内にスタンバイしていたローションが、滑りをよくしてくれます。
 そして、一瞬の痛みのあとに、おじさんのおチンポがMAYUの前立腺をゴリゴリッと削っていくのです。

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 一気に、MAYUの顔がヤバいくらいにとろけるのがわかりました。
 多分、笑っているような感じの顔になっているはずでした。
『ンンッあぁっ! 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ち良いよぉっ!』
 MAYUは、思いきり叫ぶようにあえいでいました。
「漏れてるぞ ほら、舐めて……」
 おじさんが笑いながらMAYUのペニクリを触り、少し漏れてしまった精液を指にすくい取ります。
 そしてそれを、MAYUの口の中に押し込んでくるのです。
 自分の精液を口の中に押し込まれているのに、全然イヤじゃない。
 それどころか、MAYUは夢中でおじさんの指を舐めていました。

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「この淫乱女」
 おじさんはそんな事を言いながら、MAYUの髪の毛を掴み、腰を動かし始めてくれました。
 こんな風に乱暴にされながら犯されるのは、頭が白くなるほど気持ち良い。
『お、あ、ああぁっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! ダメぇ、凄い、おチンポ気持ち良いよぉっ!』
 MAYUは、泣きそうな声であえぎます。
 おじさんは、MAYUの髪を引っ張りながら、雑に腰を振ります。
 こんな風にされると、本当に胸がキュンキュンするのでした。

『あっ! あっ・ンフゥッ! 気持ちいいぃっ! ダメぇ、出ちゃいそうですぅっ! 出ちゃうぅっ! マユのおチンポ、ミルク出ちゃうぅっ!』
 MAYUは、ほとんど絶叫していました。
 実際に、もう射精寸前という感じです。
 中から前立腺を刺激されて、どんどん射精感が高まっていきます。

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 竿をしごかずに、前立腺の刺激だけでイキそうになるのは、普通の射精とは段違いに気持ち良いからです。
 多分、女性的な快感を感じているのだと思いました。
 その気がなくても、こんなのを知ってしまったら、MAYUみたいに堕ちる男性は多いと思います。
 そして、前立腺が凄い早さでビクンビクンと痙攣し、もうイキそうなのを止めるのが無理になってきました。

『ダメぇぇっ! イクっ! おチンポミルク出ちゃうっ! あぁ・あぁぁーっ! イクっ! イクっ!!』
 MAYUは叫びながら、おチンポに手も触れずに射精してしまいました。

 MAYUの精液は、1週間も溜めたので凄く濃くて、塊みたいな感じで飛び散りました。
 凄い量の精液をまき散らしながら、何度もビクンビクンと脈打つMAYUのペニクリ。

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 トコロテンでの射精は、イッてもまったく性欲が減衰しないのです。
 それどころか、もっと火がつく感じになります。
『もっとしてぇぇっ! もっとイカせてくださいぃっ!』
 MAYUは立ちバックのまま振り返り、おじさんを見つめながら哀願しました。
 おじさんは、ニヤリと言う感じで笑うと、壁に飛び散ったMAYUの精液に、MAYUの顔を押しつけていきます。
 MAYUは指示される前に、その精液を舌で舐め取るのです。
 生臭い味が口に広がるけど、それすら興奮に変わっていきます。
 女の子の格好をして、おじさんにバックで突かれてイカされ、自分の精液を舐める。
 こんな変態な状況なのに、MAYUは本当に幸福感でいっぱいになるのです。
 MAYUが自分の精液を飲み込もうとすると、おじさんがキスをしてくれました。
 そして、強烈にMAYUの口の中を吸い始めます。
 MAYUの精液を、おじさんはいつも美味しそうに飲んでくれます。
 本当に、胸がキュンとする。幸せだと思う瞬間です。
 そして、MAYUの精液を飲み尽くすようにキスをし、おじさんのおチンポがさらに固くなるのを感じました。
 MAYUはもう我慢できず、自分で腰を振りはじめます。
 立ちバックの格好なのに、入れられているMAYUが腰を振るのです。
 浅ましくて、はしたない姿だと思う。
 でも、腰が止まらないのです。

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『ダメぇ、止まらないっ! 気持ちいいぃっ! あっ! ンあっ・ンフゥッ・ このおチンポ、好きぃっ! 気持ちいいぃっ! ああぁっっ!』

 MAYUには、さっきイッたばかりのペニクリから、ダラダラと透明の液が流れ出ていくのがわかりました。
 もう、気持ち良すぎて蛇口がバカになったみたいです。
「マユ、凄い締まってるよ。あぁ、気持ち良い」
 うめくようにおじさんが言います。
 MAYUは、おじさんが感じてくれているのが嬉しくて、さらに腰を振ります。
 すると、おじさんが無骨な手で、MAYUのワンピースを脱がし始めました。
 そして、ブラの隙間から指を差し込み、乳首を触ってくれるのです。
 MAYUのカチカチになった乳首は、異常なほど敏感になっていて、
『ンフゥッ・乳首気持ちいいぃっ! もっとしてぇっ!』
 と、腰を振りながら叫んでいました。

 前立腺がおチンポでゴリゴリ削られて、両乳首をおじさんの指がもてあそぶ。
 もう、このままずっとこうしていたい気持ちでした。

 あんな気持ちいいこと、どんなに後ろめたい背景があっても止められません、、。

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