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(2014/12/07(日) 14:03)

 さなぎの季節
animenoyoru03.jpg

blr_nhan.jpg  高2の前半位だったかな。この夏頃から当時のパトロン的存在だったKTさんに、半分性ペットとして調教飼育され始めていた。
 学校が終わったらそのままKTさんのお家に行って調教されるというのが当初の基本的なパターン。

 なぜだかKTさんには「慎之介」というピーターさんの本名を、源氏名みたいな感じで名付けられ、首輪をつけて全裸で躾を受けていた。
 ちんちんの毛は毎週剃られていつもパイパン状態で乳首は女性ホルモンのクリームを塗られてるみたいでちょっと膨らんできてた…。
 もうちょっと肥大化したらピアスを入れようか、なんて言われた事を思い出す。
普段は貞操帯を装着してオナニーは数週間止められていた。
 けどKTさんは亜鉛サプリメントと媚薬みたいなのを飲ましてくるので、只でさえニンフォマニアぽい人間なのにいつもエロいことばかり妄想するようになっていた。

 「慎之介」と言う源氏名には意味があって、調教では、事ある毎になんとか記念とかいって撮影会が行われていて、まあその時の呼び名ってことなのかな。
KTさんのお家でKTさんの友達3人程(昔の女装仲間らしい)から、いろんなポーズを強要されて撮影されるわけ。
 この写真は仲間内で写真集にするようだった。
 最初は制服を着て通学風景っぽい感じで撮って、学ランを脱いで(chikaの通っていた高校は学ランではなくてブレザーだったけど)徐々に裸になっていく感じで撮影が進んで、最後には貞操帯のついたパイパンちんちんを沢山撮られる。
 今考えるとKTさんが最初の頃にchikaを「慎之介」と名付けたのは、一応chikaの個人情報を守るという目的で、こういう仲間との手前があったわけだ。

p442acc003rpl.jpg

  土曜日の夜だったか、KTさんから連絡があって、その内容は『明日の朝10時に○○駅前のロータリーで下着はつけずに制服(ただしブレザーじゃなく学ランね)で来る事』との事。
 いつもKTさんからは、会う前に服装とか下着とかの指定がある。
 学校帰りとかは普段の制服のままが多いけれど、休日の「制服」姿は珍しい。
 当日の朝、パパリンには部活だと行って本当の制服を着て家を出た。

(留守がちなパパリンだけど、時々家にいる時があった。そんな時はchikaもまじめに高校に行ってるふりをしてた。のちにはそういった誤魔化しもむつかしくなったけど)

 ○○駅に着き、学ランに着替えてKTさんを待っているとKTさんの黒いワゴンが見えた。
 chikaはその車に向かって歩き、ドアを叩くと気づいてくれてロックが空いた。
 ドアを開けてまずは挨拶。
「こんにちはー。」このノリは地方出張デートの時でも、基本的に今でも変わらない。
 KTさんは「ハロ~今日も変態ちんぽびんびん?お肌つやつや?」とchikaを煽って来る。
「恥ずかしいー。でも貞操帯のせいで辛いです」
 chikaは正直に言う。

 o442acc003rpl.jpg

 KTさんは満足そうな顔をして「今日は外してあげるわよ。沢山出せばいいわ。」と言う。
 そのまま車はKTさんの調教部屋に向かって行く。
 信号で止まっている時、KTさんが後ろの席から何かファイルを取り出し、chikaにそれを手渡す。
 なんだろう?って思って開いてみると…それはchikaの写真集…
「いいでしょー。こないだ撮影したやつね。色々吟味して良いのをプリントして写真集っぽくしてみたの。」
 chikaは「めっちゃエロい…」と顔を赤らめて言う。
「chikaの本当の姿が沢山写ってるよね。アタシとこないだ居た変態達の間でしか見せないから安心しな。あいつら、すごい気に入っててまた撮影したいって言ってたぞ~。」
 その写真には色んなchikaの姿が映ってた。

n442acc003rpl.jpg

 服を身につけず生まれたままの姿の写真、
 紐パンを履いてちんちんをたたせてる姿、
 おしりを広げて見せつけてる姿、
 少年なのに少し膨らんだピンク色の乳首を強調してる写真、
 Tバック姿、ケツ割れの写真、
 オチンチンの皮を限界まで伸ばした写真、
 乳首にニップルリングをはめた写真など…
 そんな自分の変態な姿の写真を観て興奮してしまう…
 KTさんはそれに気づき「自分の姿に興奮してる?」と笑いながら聞いてきたので、chikaは
「はい…我慢汁が…貞操帯のせいで立てないから苦しいです…」
「だろうね。早く外して欲しいかもしれないけど、家についてもすぐに外さないからね。今日は沢山楽しませてもらうわよ」とKTさんは返して来る。
「はい…沢山虐めてください…」
 chikaの興奮はもう昨日から続いているのでそういう言葉だけで我慢汁が出ちゃう始末。
 そんなchikaのズボンの中はびちょびちょ。
 写真集を見ながら車に乗っているとあっという間にKTさんのお家。
 KTさんの住んでいるマンションは高層マンションでKTさんの部屋は9階。
 地下に車を止めてKTさんとエレベーターに乗る。

m442acc003rpl.jpg

 エレベーターの壁にchikaの姿が映っている。
 長髪で黒い学ラン姿。で、その制服ズボンの下には貞操帯がある、、。
 もしかすると女装してる時より、こっちの方がエロいかも知れない。
 エレベーターに乗ったらKTさんとchikaの関係はさっきの車の中での兄弟みたいな関係ではなく、KTさんとペットの関係になる。
 ちなみにKTさんは女装するchikaを気に入っていたのではなかった。
 KTさんも女装をして、しかもその姿が凄く綺麗なのだけれど、二人同時に女装をしてレズをする事は滅多になかった。
 KTさんによると、自分は女装をもう卒業したとの事。
「ズボンの前びちょびちょだし貞操帯のせいで苦しいんだろ?chikaは自分で射精しちゃいけないんだからな」
「はい…。」
 エレベーターから降りKTさんの部屋の玄関前。
「玄関に入ったら服は脱いで自分で首輪つけるんだよ」
「はい、いつもそうですもんね…」
 ガチャ。
 玄関を開け、中に入るKTさん。
 chikaもそれに続いて部屋に入る。
 いかにもお金持ちの部屋って感じの匂いがする。
「お邪魔しまーす」

l442acc003rpl.jpg

 そしてchikaは靴を脱いで玄関を上がると早速来てきた制服を脱ぎ始める。
 こんなことなら、正直なんで制服を着させてきたのかなって思ったけど…。
 そして首輪をつけてchikaは変態マゾ高校生の慎之介になる。
「あら。また少し胸出てきた?」
 KTさんはchikaの乳輪を触りながら言う。
「あん…最近胸が張ってる感じがあります…」
「ちょっとクリームの量減らしたほうがいいかもね。これ以上女性ホルモンのクリーム入れるとちんぽたたなくなっちゃうし。」
 そう言いながらKTさんはchikaの乳首を弄りながら首輪にリードを付けて調教ルームへ向かう。
 調教ルームへ着くとchikaを床に座らせる。
 調教ルームにはchikaの調教前の裸の写真が飾ってある。もう実験動物みたいな扱いだ。
 高1の終わりの頃の写真でまだ胸が普通でちんちんも小さい時の。
 こないだ撮影した写真は隣に飾るそうだ。
「足をなめて」
 そう命令されたら従わないといけない。
 chikaは一生懸命に、男性にしたら細くて綺麗な形のKTさんの足をぺろぺろ舐めた。
 足全体をぺろぺろ舐めて綺麗にすると、今度はKTさんはズボンを脱がせろというのでそうして何も言われない内にちんちんを舐めた。
 しょっぱい味が口全体に広がるけれど、これにはもう慣れていた。
 KTさんはchikaを調教しているのであって、はめる相手としての女装子としては付き合っているのではないから、そういう配慮は一切しない。
 KTさんのちんちんを洗うように綺麗に舐め続けていると、KTさんは満足したなのか、「よし、慎之介立ってみて。お前のちんぽ見せて」と言う。
 chikaは素直に舐めるのをやめてKTさんの前に立つ。

k442acc003rpl.jpg

 KTさんは貞操帯をつけているchikaのパイパンちんちんを触りながら、
「相変わらず毛が無い幼いちんぽだね。皮もだいぶ伸びできたし良い感じで変態な身体になってきてるわ。あたしの理想型。貞操帯外して欲しい?」
「はい…外してください…」
 chikaがお願いするとKTさんは「他にお願いの仕方があるんじゃないの?」と言う。
「変態マゾ高校生慎之介のちんちんに付いている貞操帯を外してください」
 そう言わないといけないので素直にそう口にする。
 もう興奮しまくってるので恥ずかしさとかはない。
 KTさんは満足した顔で鍵をポケットから取り出し、貞操帯を外す。
 1週間ぶりに自由になったちんちんはぎんぎんに勃起し触ったらすぐにでも射精しちゃうんじゃないかってくらいになっている。
 KTさんは「アタシにせんずりして見せて」とchikaに言う。
 chikaはすぐにでも射精したかったのでそれに従い、近くのベッドに横たわり、膨らんだ乳首を触りながらおちんちんをしこる。
 勿論、悶えて見せる事が大切だから、乳首を弄るのもそれなりにイヤらしくグリグリやらないといけない。
 でも当時のchikaは、乳頭をグリグリするより乳輪の周りをさわさわする方が感じたので、そうするとなかなかイけない…。
 だから結局は、見せる積もりでいても、おちんちんシコることだけに集中しちゃう、結局KTさんの調教がまだ足りてないのかも知れない…。
 くちゅくちゅ音を立てながらおちんちんをシコりまくり、KTさんがchikaのおちんちんにローションを追加し、リズミカルにシコるとあっという間に射精した。
 でもまだすぐに高まってくる。

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 と言うよりも、前のが前菜みたいで次の快楽の方が強く来そう。
 2回目。
「あ、ああん…あ、イキそうです…あん…」
 するとKTさんは急にchikaのシコっている手をどけてオナニーを中断させる。
「寸止めも好きだろ?そんな簡単にはいかせないからな。」
 地獄だ。
 絶頂の直前で中断させられたから…
 そしてリードを引っ張られて手を床に吊るさせて、乳首に絆創膏でローターを付けられて振動をマックスで放置される。
 今度は正直それだけでもイケそうになるのだけど、やっぱり行けない。
 つまりイケそうな状態がずっと続くから苦しい。
 KTさんはchikaのそういうの知ってるからわざとしてくる。
 しかももっと酷いのがchikaの興奮を煽るために過去にchikaを調教した時に撮影したビデオをchikaに見せてくる。
 chikaはそれを見ちゃうし…余計に興奮するし…
 そしでKTさんはそういうchikaの姿をカメラに収める。
 KTさんはchikaをめちゃくちゃ責めるよりもchikaが苦しんでる姿を眺めるのが好きなのだ。
 そんなchikaに、どこかで昔の自分の姿を重ねていたのかも知れない。
 それを1時間やったあと、そのままおしりに注射をされた。
 浣腸液じゃなくてローション。
 SMプレイ用の大きな注射でアナルに沢山注射してくる。

i442acc003rpl.jpg

 めっちゃ苦しい。
 お腹が痛いし…。
 けれどこんな時に、chikaは本当にマゾを開発されてるんだなぁって思う。chikaのちんちんがギンギンだから。
 苦しいはずなのに。調教されたんだなぁそれだけと。
 最初は全然だったのに。
 注射されてその状態で家の中を四つん這いで散歩させられる。
「苦しいです…もう限界です…」
 そうchikaが悲願するとKTさんは「アタシの言うこともっと聞ける?」と聞いて来る。
 今までも聞いてきたのに…とか心の中で思うが、そう言うと多分もっと我慢させられるので
「はい。もっと変態になるのでトイレ行かせてください…」そうお願いする。
「いい子ね。行っといで。沢山出してお尻の中綺麗にして沢山種付けしてやるから」とリードを首輪から外しトイレに行かせてくれる。
 トイレの中で人間に戻る。
 心のなかで調教されたことを思い出し、興奮しながらもchikaこのままだとどうなっちゃうんだろう…とか、パパリンとか友達とかは、chikaがこんな事してるとか夢にも思ってないよな、女装でも吃驚する位なんだから、とか妙に冷静になる自分が居る。
 トイレから出てまた注射され、それを繰り返してお尻を綺麗にすると、KTさんはchikaを亀甲縛りに縛り上げる。
 手慣れたもので赤いロープであっという間にchikaを縛り、写真を撮る。
 いつものことだ。
 そのまままたリードをつけて調教ルームのベッドでまったりエッチ。
 この時だけはなぜか優しい。

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 乳首を沢山いじりながらchikaのおしりを沢山犯してくれる。
 …けれどchikaは、変なペニスサックを付けられたせいでまだ射精していない。
 KTさんはchikaの中で3回も中出し。
 KTさんはそれで満足したのか、お風呂にchikaを連れて行きchikaの身体を丁寧に洗ってくれる。
(あぁ…出したい…精液出したい…)
 chikaの頭のなかはそれでいっぱい…
 そしてchikaの身体を洗うと、なんと、再び貞操帯を装着。
 何となくエッチしてる時chikaのちんちんを1回も触ってくれなかったのでそんな気がしたが、やっぱりまた射精禁止…しかも何度も寸止めしてきたのに…。
 酷いなぁ。。。
 そんなふうに思いながら貞操帯をつけたパイパンちんちんがchikaには似合うなぁって鏡を観て思う自分。
 chikaほんとに変態になってる…。
 お風呂から出て身体を拭いて制服を着た。
 下着はKTさんが用意してくれた白ブリーフ。
 女性用下着じゃない。
 ちなみにKTさんは、今はほとんど着ることがないという高級な女装用品も沢山所持していたのに。
 車に乗り込みファミレスでご飯を食べた。
 この時はまた兄弟みたいな関係に戻っている。
 ファミレスでご飯を食べながらKTさんは言った。
「次の調教の時に乳首にピアス入れるから。」
 え、まじ…。
「でも学校の行事とかどうするんですか?」
 chikaはまじめに質問した。
 普通なら嫌だと言っているはずなのに。
「その時は流石に外してあげるわよ。肥大化した乳首は隠せないけどね。」
 うう…恥ずかしい。。。
「その内、身体に変態奴隷って入れ墨入れたいんだけど、さすがにね…。chikaは女装の方もいけるし、それはそれで別の楽しみ方があるし。気が向いたら女装でも遊んであげる積もりだしね。」
 どんだけchikaを変態に仕上げたいのか。
「別にいいですけど、恥ずかしすぎます」
「chikaには恥ずかしくらいが丁度いいよ。変態マゾ高校生慎之介くん♪」
 ファミレスという公共の場なのに、そういうことを小声でもなく平気で言うKTさん。
 ファミレスでご飯を食べてKTさんの最寄りの駅まで送ってもらい帰宅した。
 結局chikaは射精できてない…。
 しかもKTさんに渡されてる亜鉛のサプリメントも飲まないといけないからめっちゃ溜まってる…このまま夢精しちゃいそう…。
 そんな毎日が続いた。

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 ちょっと違うパターンの調教。
 日曜日、いつもどおりKTさんの家に行き首輪とリードをつけて四つん這いで歩いて部屋の中で過ごす。
 おしっこがしたくなったので部屋の隅にあるペット用のおしっこシートでするのだがおちんちんが勃起しててうまくおしっこをすることが出来なかった。
 はみ出して床を濡らしてしまう。
 実際のペットだっておしっこうまく出来なきゃ躾をされるようにchikaもペットなので躾を受けた。
 KTさんは怒ると言うよりもニヤニヤしながらchikaに向かって「お前みたいな出来ぞこないのペットはきちんと躾をしないといけないよね。床に溢したおしっこ舐めて自分で掃除しなさい。」
「はい…」
「はいじゃない。ワンだろ。」
「ワン。」
 そしてchikaは床に溢した自分のおしっこを舐め始めた。

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 何度もおしっこ飲まされたりしていたのでそれ自体は平気なのだけど、恥ずかしさは残っていて、それが躾されてるっていう異常な状態に繋がって興奮した。
   ある程度舐めるとKTさんは「よく出来たね、今日はずっと本当の犬として扱ってやるから。」と褒めてくれる。
 その後KTさんは舐め切れなかった残りのおしっことかおしっこシートを片付けてくれた。
 ご飯は普段はちゃんとしたものをペット用の皿に入れて食べるのだけれど、躾なのでそれは本当のペットフード。
 缶詰に入ってる肉。それとカリカリする奴。
 KTさんに「食べなさい」と言われたので食べてみると意外と美味しい。
「美味しい?」と聞かれたので「わん!」と答えてたくさん食べた。
 その時chikaは自分が本当にペットとして扱ってくれていることに興奮と嬉しさを感じておちんちんを勃起させさきっちょから我慢汁を溢れださせていた。
「床に我慢汁こぼしてるよ、ちゃんと自分で舐めて綺麗にしなさい」
 KTさんはchikaの乳首を長い棒で触りながらそう言う。
「ワン!」
 chikaは床に垂らした自分の我慢汁を舐めた。
 その時KTさんはいきなりchikaに目隠しをして来た。
 この辺りのKTさんの反応は、ほとんど天才的。
 そしてchikaの首輪にリードを付けてchikaを何処かに連れ出した。
 そのままビニールシートを引いた床に仰向けに寝かされて手枷足枷を付けられた。
 chikaは何されるかわからないのでドキドキして待っていると突然、乳首にアツ!って言う感覚と共に身体の至る所で熱い感覚が落ちてきた。
 蝋燭!

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 我慢汁のお仕置きにchikaの玉に蝋燭を垂らして来たんです。
 おちんちんの皮の中に蝋燭を垂らされると堪らなく熱いけど感じちゃうんだよね。
「ほらおちんちんの中に蝋がたっぷりあるぞ?」
「熱いだろー?けどお前は変態だから感じてるんだろ。我慢汁が溢れだしてるぞ。」
 熱くて痛いのにchikaのおちんちんはずっと勃起したまま我慢汁を吹き出し続けてた。
 乳首にも沢山蝋燭を垂らされた。
 そんなchikaの変態な姿をKTさんはずっと撮影し続けてる。
 あとで見せてもらったけど本当に変態な姿。
「熱いよ・・・あん・・・」
 chikaも堪らなく声を出してしまう。
「ほら、ペットなんだからしゃべるなよ」
 そしてまたオチンチンの周りに蝋燭を垂らす。
 気づけばchikaの身体はベトベトになっていて熱い感覚も麻痺してずっと勃起したおちんちんの先っぽの蝋の隙間から我慢汁を吹き出している。
「本当にお前は変態なんだな?こんな変態高校生は日本でお前だけだ。」
「これでおしっこきちんとするんだぞ?」
「わん…」

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 chikaはもう限界だった。
 早く射精したい!頭のなかはそれだけ。
 けどKTさんはchikaのそのこともわかっていてわざと射精させてくれない。
 その後は目隠しを外してもらい、お風呂に連れて行かれて体中に付いた蝋を落としてもらう。
 今も身体のあちこちが赤くなっていた…。
 おちんちんの毛も剃り、おちんちんの根本にどこで用意するのかタトゥーシールで「変態奴隷慎之介」というのを貼りつけられる。
 どうせ、剥がすなと命令される。
 まだ水泳の授業ないからいいけどパパンの前で隠すの大変だとその時思った…。

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 chikaは犬なのでKTさんは定期的にお外に散歩に連れて行く。
 もちろん全裸・首輪・リード。
 昼間は恥ずかしいので深夜の公園をお散歩してもらう。
(一度、強制的に昼間の散歩もしたことも…)
 公園の茂みで服を脱いで四つん這いになってKTさんが首輪をつけてくれる。
 服を脱ぐ時点でchikaのちんちんは勃起して我慢汁を垂らしている。
 そしてリードを付けて公園の中を四つん這いで歩きながら徘徊。
 たまに人影があると、KTさんがわざとそれに近づいたりしてとても怖いのと恥ずかしいのとでたまらない気持ちになる。
 けどその公園はいわゆるハッテン場なのでchikaが全裸で徘徊していてもあんまり問題がない。
 それでもそうして歩いているとギャラリーが集まって来る。
 当然、変態な奴がいるぞっていう目で見られている。
 そんな風な目で見られるとchikaは、女装の時以上に、もっともっと興奮してちんちんも肥大化した乳首も完璧に勃起させてしまう。
 KTさんが「よし、犬のちんちんを披露してみせて」とchikaに命令するので、ギャラリーに見えるようにchikaはちんちんのポーズをして自己紹介をする。

b442acc003rpl.jpg

「僕は15歳、変態奴隷慎之介です。KTさんにいつも散歩してもらってます。僕の変態な身体を披露しに来ました」
 この言葉は覚えさせられいて、必ず言わされた。
 KTさんの優しいというか、狡いところは、そうやってchikaを披露するだけで、まわさせたりしない所。
 KTさんは自分の信頼してる人間にしか絶対にchikaを貸さない。
 こんな場面での周りからしたら、こんな変態少年が目の前にいるのに…って感じなんだけど…
 その後は目隠しされて木に貼り付けにされて放置とか。
 その間はchikaのちんちんとか乳首とか触り放題なんだけど。
 でもそれ以上の事は起こらない。
 それでも何回も射精させられ。。。
 でもそれが快感で。
 ・・遠のく意識の中で、だから奴隷やめられないと思っていた。








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小柄なボディのボンテージ少女にM心を翻弄され、見下され、好き放題に犯される!可愛い顔とは裏腹に、徹底的に積極的なロリ美少女!マグロな僕の体を上に下に動き回って責めてくる小さな女の子。そして僕の奔放でわがままなM心は満たされ、何度もイカされました!見かけによらずM男好きなミニマム少女!

















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男の娘・大島薫が妄想する、「綺麗に変身したボクのち○ぽが、責め上手なお姉さまからレズちっくに優しくイタズラされたら…」。憧れの綾子先生の脱ぎたてパンストを盗んでしまった美少年・薫が、弱みを握られ「脱ぎなさい」と全裸羞恥オナニーを視姦され、巨根とチクビをワイセツ美脚で陵辱される、男の娘メス化計画の始まり。服従の印として装着させられた貞操帯のまま、普段の学校生活を強いられている薫が、自慰も出来ずに悶々としたデカチンを触られるわけでもなく延々とチクビだけ愛撫され続ける、超焦らしチクビ愛撫。

















h_697josk04pl.jpg 祝 女装デビュー 男の娘ペニクリびんびん 一年生 NINA

女装子デビューシリーズ第一弾は、超新星女装子NINAちゃん。かなりウブで消え入りそうな声のシャイボーイですが、感度はかなり敏感で、初アナルも絶頂の連続!!シミ一つない綺麗な程よい筋肉質のしなやかなカラダとエロパーフォマンスも最高な鮮烈デビュー作!!
























 



































ケツマン放浪記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2014/11/29(土) 09:41)

 女装女性銀行員 半沢直子
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ttblr00.jpg ロールプレイシナリオ
女装女性銀行員半沢直子
蠱惑のタイトスカートが男尻を包む

  新人の半沢は、自分が働いている銀行の女子が着用する制服を着せられて鏡の前に立たされていた。
黒いタイトスカートに白い清楚なブラウスを着て、ピンクの格子柄のベストに、ピンクのリボンまで結ばれていたのだ。

 スカートは膝上でそこからは、艶めくエレガントなパンティストッキングに包まれた脚が、パンプスの先まで綺麗に伸びている。
 薄く化粧を施され、肩下まで伸びた女らしい髪型に変えられた半沢は清楚で魅力的なOL姿に変わっていた。

「可愛いくできたわ。ふふ、どこから見てもOLさんね。さあ、せっかく自分勤めている銀行の制服着たんだから、丁寧な挨拶から見せてもらうわよ。さあ、いつも女の子達がやってるような挨拶をやってみせて」
「えっ、そんな、恥ずかしいです」
「挨拶できないなんて銀行で働く女の子になれないわよ。さあ、いつも見てるんだからやり方くらい知ってるでしょう」「えっ、ええ」
「早くやるの、chikaがいいって言うまで何回も繰り返すのよ。さあ」
「いらっしゃいませ。いつも○○銀行をご利用いただきましてありがとうございます」
 半沢は胸の前で両手を軽く組むと、腰を深く折って御辞儀をする。
「だめね。タイトスカートからのぞく脚がだらっと開いてるわ。ほら、両膝をしっかり付けてスカートから見える脚がスッキリ見えるようにするんだよ」
 もっと女らしい可愛い声を出して……、
 両脚を少し交互にして細く見えるようにするの……。
 女らしくにこやかに微笑んで……、
 背中を伸ばして深く腰を曲げる……、
 chikaの細かい注文をこなしながら何回も言わされてやっとOKになった。

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「あなた、お名前は?」
「えっ」
「えっ、て返事はないでしょう。お客様に名前を聞かれたんだよ」
「はっ、はい。半沢……、です」
「下も言う」
「なっ、半沢……、直子です」
「半沢直子さん? 可愛いお名前ね。ところで、どうなの、タイトスカートを穿いてお仕事って大変でしょう?」
「えっ、いえ、もう慣れましたので」
「そうよ、上手に受け答えできたわよ。さあ、こんどはタイトスカートで歩く練習よ」
「そっ、そんなぁ・」
「可愛くヒップが揺れるようになるまで、部屋の両端を往復するの」
 半沢は言われた通りに部屋を歩く練習を始める。
 コツコツとリノリュームの床にパンプスの音が響く。
「女の子はね、タイトスカートを穿いて歩くだけで、周りの男から熱い視線が降り注がれるんだ。ほら、スカートのスリットからムチムチの太腿が露出してるよ」
「あっ、あぁ・・」
「ミニスリップじゃなければスリップが見えちゃうかもよ。ほら、両脚が同じラインに乗るように歩くんだよ。そうそう、そうするとヒップが可愛く揺れるだろう」
 何回も歩かされヒップが揺れるようになってくる。
「ふふ、ヒップが女らしく揺れてきたわよ」
「あぁ、そんなこと言わないでぇ~~、言っちゃだめぇ~~」と思わぬタイミングで半沢から可愛い声が漏れた。
「ははぁ、お前、モンローウォークさせられて感じてるのかい?まさか、パンストで擦られてペニスが火照ってるんじゃないよね。ふふっ」
「ああっ、言わないでぇ~」
「もっとヒップを振りながら歩くんだよ。ほーら、オフィスの男たちに視姦されているようで、あそこが感じちゃうだろう? 男共はピチピチのタイトスカートが大好きだからねぇ」
 ウォーキングの調教が終わると椅子に座って休むことが許可された。
「さあ、OLらしい仕草が身に付いてきたから、これからはお楽しみの時間にしてあげるわ」
 chikaはそう言うと、半沢を全身が映る大きな姿見の前に横向きに立たせた。
「こうやって、鏡に写しながら責められるのが好きなんでしょう。ほ~ら、少しづつ制服を脱がされていくんだよ。ちゃんと鏡を見てなさい」

r104fsmd00040pl.jpg

 横向きに立たされた半沢は顔を横に向けて鏡を見る。
「さあ、手と膝をついて四つん這いになるんだ」
 chikaの命令で、その場で四つん這いになる。
「肘から先を床に付けてぇー」
「あぁ・だめぇ・」
 何をされるのかは明白だった。それを思うと声が出る。
「そう、そしたら、お尻を高くしたままで横の鏡を見てるんだよ」
 chikaはタイトスカートの裾ではなく、ヒップの上でスカートの生地を摘むようにして、両手でゆっくりと滑らせるように持ち上げてゆく。
「あっ、あぁ・・、いやぁ・・」
 キツいタイトスカートだが滑らかな裏地のせいでスルスルと滑るようにズリ上がっていく。
 パンストに包まれた太ももが剥き出しになり、やがて純白のミニスリップのレース飾りが現れた。
「いやらしい、こんなにヒップを突き出してスケベなOLだね。いやらしいお前にはお仕置きが必要だよ」
 chikaはスカートとスリップをヒップが剥き出しになるまで捲り上げると、調教用の鞭ではなく、痛みよりも激しい音で羞恥心を煽るスパンキング専用のスラップ~クラップを手にした。
 パンストの上からヒップをリズミカルに打ち据える。パンパンパンパンと乾いた大きな音がする。
「あっ、あぁ~いやぁ~」
 痛みよりも、恥ずかしい雌犬のポーズで調教されている被虐感に悲鳴が出る。
 そして、きつく締め付けるパンストのせいで半沢のペニスはギシギシと音をたてながら、ゆっくりとパンストの締め付けに沿って起立していった。
「もっと可愛い女の子になれるように躾けてくださいって言うのよ」
「あっ、あぁ~~」
 パンパンパンパン、スパンキングの音が哀しく響く。

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「あっ、あぁ~可愛い女の子になれる……ように…躾けてください……あぁ~」
「よく言えたわね。じゃあ、もっと可愛くなれるようにしてあげる。さあ、立ち上がって乱れたスカートを直しなさい」 chikaがそう言うと、半沢は四つん這いからフラフラと立ち上がり、捲れ上がったタイトスカートを降ろして整えた。
 鏡の方を向きなさい、chikaはそう言うと後ろから半沢に近づき、彼を抱きしめながら手を廻してベストのボタンを一つづつゆっくりと外していく。
 ピンクの格子柄のベストのボタンが全て外されると、ブラウスのボタンも上から数カ所外して中に手を差し込んで、スベスベのスリップの上から指で乳首を擦り上げたり摘まみ上げたりする。
「はぁん~いっ、いぃ~」
 思わず喘ぎ声をあげ、半沢がchikaの手を押さえようとすると、
「だめよ、静かにしてなさい。んふふっ、ほら、こうすると、手が動かせないでしょう?」
 chikaはベストを脱がせると、ブラウスの下三つのボタンを留めたままで、両肩からブラウスを後ろに引き降ろした。
 丁度、両方の肘の辺りでブラウスがとまり、両腕が後ろに引かれて押さえられる格好になった。
 chikaの指がスリップの上で円を描くようにして乳首の上を滑っていく。
 もう激しく性欲が立ち上がって我慢できなくなってきた。
「ああ、もういいでしょう? 僕にもHなことさせてほしいんです、ハァハァ、ち、chikaさんの胸を触らせてほしい……」
「なに男みたいな口調ではしゃべってるの。もっともっと女らしくしないと調教は終わりにするよ」
「あっ、あぁ~、ごっ、ごめんなさい。可愛く女らしくしゃべりますから、もっと調教してください」
「いいわよ。なら、もう一度、女の子らしく可愛くおねだりしてみなさい」
「あぁ・、女王様ぁ、chika女王さまのオッパイを触わりたいんですぅ、お願いです、触らせてもらってもいいでしょうか?」
「駄目よ。chikaがお前をじっくりと触るの。お前は、じっとしてればいいの。でも、目を閉じちゃだめ。鏡の中のOLが、いやらしく調教される姿をよく見るのよ」

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 chikaはブラウスの胸を大きく左右に開けると、スリップの胸元を両手で左右に引っ張る。
 スベスベのナイロン生地がピンと張ると、二つの乳首がスリップを持ち上げてツンと突き出しているのが見える。
 そうして、勃起した乳首を見せるようにしてから再び乳首の上に指を滑らせる。
「見てごらん、ほーら、お嬢さまの乳首がこんなにとがってきたわ」
 chikaはわざとお嬢さまと言う。
「おっ、お嬢さまって、あっ、あぁ・・、いやぁ~~、かっ、感じちゃう・・、あぁ~」
 可愛い喘ぎ声が漏れた。乳首への愛撫だけでなく、自分が「お嬢様」になってしまったという恥ずかしさに感じているのだ。
「ふふ、お嬢さま扱いに感じてるみたいね。さあ、脱がされていくところをじっくり見せてあげるわ。ねえ、清楚で可愛いお嬢さまをスケベで淫乱なメスブタに変えてあげるからね。あ~ら、乳首が、もうこんなにコリッコリに膨らんでるじゃないか」
「う~ん、あはぁ~ 」
 chikaは左手で半沢の乳首をつまみながら、右手全体をタイトスカートの上から股間にあててゆっくりと円を描くように動かしていく。
 強い刺激ではなく、もどかしいような動きで、ザラついたストッキングの上をスカートの裏地とスリップが滑り、キシュ、シュルッ、キシュッといやらしい音をたてていく。
 そのもどかしい動きが、ストッキングの中で、半沢のはち切れそうなペニスにたまらない快感を与えていく。
「どう? 気持ちいいでしょう?」
「あはぁぁぁ……、chika女王さまぁ・~あぁ・~、いいっ、気持ちいい・」
「そう、いい子ねぇ。ほ~ら、鏡を見てごらん。可愛い女の子になってるわよ」
 シュッ、シュル、シュルル、キシュ、
 chikaは、小刻みに手の平を動かしながら半沢を責めつづける。
「あっ、あぁ~~~~」
 タイトスカートの上から半沢の昂ぶりを回し擦り、そしてタイミングを計って上下に抽送する。
「ううんんん~、あはぁ・~あっあっ、あぁ・・ん」
「ずいぶんいい声ねぇ、すっごく気持ちよさそうじゃない、タイトスカート穿いて男を挑発するなんて、スケベなお嬢さまだねぇ」
「あっ、あぁ~、いやぁ・・」
「お嬢さまって言われて興奮してるんでしょう? ほーら、もっと乱れたスケベなお嬢さまにしてあげる。銀行でOLやってるお嬢さまなんだよ。ほら、両手を頭の後ろに組んで動かさないで」
 chikaがそう言うと半沢は両手の指を合わせてから、それを頭の後ろにやる。

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「鏡の中のお嬢さまが乱れていくの、ちゃんと、見てるんだよ」
 chikaは両手でスカートの裾を持ち、ゆっくりと黒のタイトスカートを捲りあげていく。
 半沢は鏡に写し出されている様子をトロリとした目付きで見ていた。
 chikaはきついタイトスカートの裾を左右に揺らせるようにしながらゆっくりと捲り上げ裏返していく。
 体に密着するようにして捲られるスカート、やがて黒の艶めく裏地が現われて、スカートが裏返っていく。
 ナチュラル色で透き通ったパンティストッキングに包まれたムチムチの太ももが顔をだす。
 スカートは筒状に裏返されてミニスカートにされていく。
 そして、鏡にスリップの白いレース飾りがちらつくと、
「ふふ、お嬢さまって、こんな清純なスリップ着けてるんだ」とchikaの嬉しそうな声が響く。
 鏡に写るのは捲り上げられた黒のタイトスカートと、その中で艶めく純白のスリップ。
「あっ、あぁ・、だめぇ~~、いやぁ・・」
 鏡を見た瞬間、女らしい悲鳴が漏れていった。
「素敵なスリップ着けてるみたいね。黒のスカートの中に純白のスリップなんて、いいセンスじゃない。やっぱり銀行のOLって、いいとこのお嬢様なのね。うふふ、もっと上まで捲ってあげるからね。スカートの中がどんな風になってるのか、よーく見せてもらうわよ」
「あっ、あはぁ・~いやぁ、ゆっ、許してぇ・~あぁ・~」
 半沢の口から女のような喘ぎ声が出る。
 chikaはそんなことにはかまわずに、胸元に入れ込んだ左手でスリップの上から指の腹を使って乳首を撫で回す。
 何回も乳首の回りに指を滑らせてから、指先の爪で硬く勃起した乳首をコリコリと引っ掻く。
「あっ、あぁ~かっ、感じるぅ・・」
 ドレッサーの鏡には、ブラウスを乱されてスリップの細い肩紐を見せる上半身に、タイトスカートを捲り上げられて純白スリップのレースの裾を見せながら、そのエロい姿に悶える半沢の姿が映っている。
 倒錯した世界に異常なまでに感情を昂ぶらせ、半沢の気持ちはすっかり女になっていた。
 だが女には有り得ない肉棒がパンストの圧力に反発するかのように勃起してギシギシと音を立てている。
 chikaがスリップのレースを捲って、パンストを覗きこむ。
「ほら、パンストがヌルヌルしてきたよ。パンストの中が見えるでしょう? ティムポから我慢汁が染み出てきたみたい。うふふ、恥ずかしいわね。銀行で真面目な顔してるのに、その正体が可愛い女の子の格好をして感じちゃう変態M男だなんて」
「あっ、あぁ・・」
「あら、ごめんね、そんなに涙眼になっちゃうなんて可愛いわ。そうよね、我慢汁なんかじゃないわよね。艶々のパンティストッキングの中……、愛のエキスでグッショリと濡れちゃったのかな? ねえ、neneちゃん」
「えっ、ね? ねね? ねねって? もしかして」
 頭の中におぼろげだった女の子の姿が浮かびあがり狼狽える。

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「そうよ。安田neneちゃん、ほら、あなたのオフィスで働いている一番可愛い女の子よ、貴男、いつもスケベな目付きで見てるんじゃないの、neneちゃんのこと。いつか、チャンスがあったら、こういういやらしい格好させてみたかったんでしょう?」
「あっ、あぁ~、だっ、だめぇ・~」
 さっき鏡で見た時に感じていた銀行の女の子。
 chikaはメイクと髪型を、今年配属された新人の安田neneに似せていたのだろうか。
 女の子の中で、安田neneは一番目立っていた。
 サラサラの髪を可愛いボブにした細面の美しい女の子だった。
 それになんといってもタイトスカートからシュッと伸びるパンスト脚は細くしなやかで美しかった。
「さあ、お前は、あの憧れのneneちゃん自身になって、いやらしく調教されるんだよ。この制服、本当は銀行でneneちゃんが着用してるやつをお前がロッカーから盗んできたんだろう? それに、髪型からお化粧までneneにそっくりにしちゃって、ふふ、準備万端じゃないか」
「あっ、あぁ、だっ、だめぇ~、いやぁ~」
「ほ~ら、neneみたいな可愛い声が出てきてるよ。いまに豚のように調教してやるからね」
「ああ~~、そんなぁ~~~、いやぁ~~~」
 銀行で一番可愛いと噂されているOLが淫らな姿を曝しながら調教されていくのだ、想像しただけでパンストの中の半沢のペニスはこれ以上は無いというほどに勃起した。
 chikaはパンストの中で硬化しているペニスを指でピンと弾く。
「あっ、あはぁ~あっ、あむむぅ~」
「気持ちいいんでしょう? neneちゃん。我慢しないでいいのよ。もっともっと女の子らしくラヴエキスをいっぱい出して甘えてごらん」
「…………」
「さあ、いい声出して泣くのよ」
 chikaはペニスへのタッピングを繰り返す。
「くうぅ、あはぁ~ん、ねっ、nene、きっ、気持ちいいのぅ、もっと、もっといっぱい調教してぇ~あぁ~」

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 自分でも信じられないような女らしい喘ぎ声が部屋に響く、本当に自分がneneになってしまったのか?
 いや、半沢はneneがいやらしく調教される姿を見たいだけなのかもしれない。
 全身を走る快感で、もう立っていることも困難で何度も膝が折れそうになる。
「うふふっ、とっても可愛い女の子の声が出たじゃない。もう、neneったら淫乱なお嬢さまなんだから、ほら、クリトリスがこんなにビンビンになってるわよ。さあ、こっち向きになって後ろに手をついて」
 くるりとchikaの方を向かされると、片手で頭を押さえられてディープキスをされる。
 柔らかなchikaの唇がムニュゥと押し付けられる。
 うむむぅ・、やがて唇を柔らかな舌で舐め回される。
 チュプッ、プチュゥ、ジュルジュプ……、
 音をたててピンクに艶めく唇を吸われる。
 アッ、アハァ~、
 吐息の漏れる唇にクネクネと動く軟体生物がグニュリと侵入した。
  クネクネと動くchikaの舌に、いやらしい触手に口の中を犯されていく。
 チュプッ、プチュゥ、ジュプ、チュゥ・~
 いやらしい音をたてて舌を吸われる。
 そして、甘い唾液がドロリと送り込まれる。
「んふっ、うむぅ・~、ジュプッ、ジュルル・」
 半沢は両手をブラウスで固定され、さらに壁の後ろに押し付けられて動けない、開いた片手がスリップの上から乳首に刺激を与えると、快感に頭がボウッとなり、喘ぎながら後から後から送り込まれるトロトロの唾液を飲み下していく。
 たっぷりと唇を犯すと、chikaは、
「さぁ、neneのクリちゃん可愛がってあげようか? さあ、どうして欲しいのかおねだりするんだよ。可愛く言えたらご褒美がもらえるからね」と耳元で囁く。

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「あっ、あぁ、、neneのクリトリスをいじめてください」
「どうやってほしいのか。もっとちゃんとおねだりするのよ。ふふっ」
「あぁ~、スッ、スカートをいっぱい捲り上げて、neneのクリトリスをおしゃぶりしてください、あっ、あぁ・・」
「うふふ、スカートはもう捲れてるわよ。タイトだから捲れ上がったままで落ちてこないみたい」
 chikaはそう言うと、ずり上がったスカートの前にしゃがみ込んでスリップの裾を捲り上げると、パンティーストッキングの上から半沢の強張りを舐めまわしはじめた。
「あっ、はあぁ・~いやぁ・~」

 なっ、舐められている。
 鏡に写っているのは、chikaの頭、それにタイトスカートが裏返りツヤツヤスベスベの裏地がお腹の周りを覆っている。
 その黒の裏地から下には、ツヤツヤスベスベのスリップが垂れ下がり太ももを覆っていた。
 ミニスリップなので太腿がむっちりと見えている。
 そのミニスリップの裾を捲り上げてchikaの頭がもぞもぞと動いている。
 chikaの頭を抱え込みたいが、手の自由が奪われていて、それもできなかった。
 ひとしきり、ねぶられると、パンストの上からというもどかしい感触に、可愛い喘ぎ声でおねだりをする。
「あっ、あぁ~、おっ、お願いです、この前の、あれをしてぇ・・」
「もっと可愛く、女の子らしくお願いしなさい」
「ねっ、neneを躾けてください。可愛い女の子になれるように厳しく躾けてください」
「ジュブッ、さあ、なにされたいのかな、チュブブ、ジュル」
 chikaはわざと大きな音を立てながらパンスト内の肉棒をねぶっていく。
「あっ、あぁ・~、いきたいの、nene、いきたいのぉ・・」
「それで? どうして欲しいの?」
「もっと、クリを、とっ、neneのクリトリスを責めてください、あはぁ・・」
 その瞬間、ガジリと、固くなったペニスが甘噛みされる。
「ひいぃぃ・、あっ、くはぁ・あぁ・・、ひっ、ひいぃ・うむむむぅ・・」
 パンストの上からペニスを何回も甘噛みされて、半沢の力が抜けていく。
「あっ、あはぁ・・、いやぁ~、もっ、もう、許してぇ・いやぁ・あはぁ・・」
許しを請う甘い悲鳴が部屋に響いた。

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「だっ、だめぇ~ひっ、ひいいぃ~あはぁ・あむむぅぅ・」
「まだよ。まだ逝っちゃだめよ」 
 ムフッ……ングッ……ハァ……ジュル……、熱い息を漏らしながらクリペニスを責め続けるchika。
 だめぇ~、ゆっ、許してぇ~と喘ぎながら、
 あぁ~、でっ、でもぅ、もっとぅ、もっとしてぇ~
 あぁ~オチンポ食べてぇ~、食べてほしいのぉ~、
 半沢の頭の中に渦巻く声が、ストッキング越しという、もどかしい感覚に耐え切れなくなって、ついに声帯から淫語をほとばし出させる。
「chikaさまぁ、もっと、もっといっぱい、虐めてください・・、ねっ、neneをベッドで調教してください・~」
「そう、じゃ今度は、ベッドで責めてあげるからね」
 chikaは舐めていたパンティストッキングから頭を離すと、ずり上がったタイトスカートを元に戻した。
 そして、力が抜けてだらりとなった半沢の手を引っ張っていく、そして大きな円形ベッドの上に広がるフワフワの羽根ブトンの上にグイと押し倒した。
 天井が鏡になっていてブラウスをはだけた可愛いOLが仰向けに転がされているのが映っている。
 白いプラウスのボタンはいくつか外されて、それを後ろに引っぱったのでグズグズになっていた。
 その乱れたブラウスからスリップの胸元が見え、そして膝上丈のタイトスカートからは透き通るようなストッキングを着けた美脚が伸びている。
「わたしも着替えるからちょっと待ってるのよ」
 chikaはそう言うと、ピンクのスリップを着け、半沢と同じブラックのタイトスカートを着ける。
 そして大きな可動式の姿見を押してベットに横たわる半沢のもとに来た。
「さあ、お楽しみの時間よ」

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 chikaはそういいながら、ベットの上から出ているロープを両手首に巻き付けて引っ張ると、寝たままでバンザイしているような格好になる。
 足元に移動したchikaは、ベットに投げ出された脚の膝を立たせて脚を少しだけ開かせる。太ももがタイトスカートの幅まで広がった。
 両手を両膝に宛てがうと、chikaは「鏡でタイトスカートの中を見せてあげる」と言いながら力を入れて膝をグイと折り曲げていく。
「あっ、あぁ・、だめ、だめぇ・~」
 少しだけ開いたスカートの中で、パンストに包まれた太腿が裏地をピンと張らせているのが映る。
 黒い裏地が濡れるようなツヤツヤとした光沢を見せている。
「ふふっ、誰かがお前のスカートの中を盗撮してるかもよ」
「きっと、信じられない物を見つけて驚いちゃうかも」
「やぁ~、だめぇ・・」
 半沢の声を無視するように、chikaは両膝に当てた手に力を込めると、ゆっくりとMの字になるように脚を折り曲げて行く。
 タイトスカートが行為に耐えきれずに太腿を滑りながら上にズリ上がっていった。
「ほら、見てごらん、鏡にスカートの中が写ってるわよ」
 スカートがズリ上がると、M字開脚の太腿に張り付くパンストと、タイトスカートの中が剥き出しになる。
「あっ、あぁ・~、いやぁ・・」
 黒い裏地に純白スリップの裾が見えてきた。
「さあ、もう少しでスカートの秘密が見えちゃうわよ」
 chikaはそう言うと、パンストに包まれた両太ももを最後の力を込めてグイッと押し広げてM字開脚を完成させた。
「あっ、あぁ・・、だっ、だめぇ・・」
 タイトスカートは圧力に耐えきれずに股間の上までズリ上がった。
 天井の鏡には美しいOLがブラックのタイトスカートを腰まで捲られて、M字開脚されている姿が映っている。
 chikaは二本のロープで太腿と足首を縛り上げ、さらにM字開脚がほどけないように、ロープをベットの横にくくり付けた。
「もっといやらしい姿にしてああげる、よーく鏡を見るのよ」
 chikaは大きなクッションをお尻の下に押し込んで、赤ちゃんがオシメを交換する時の格好に、つまりヒップが完全に天井を向くようにした。

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「あぁそんなぁ~~~、許してぇ・・」
 タイトスカートの中が完璧に写し出されていた。
 M字に開かれたせいでパンストの股間が伸びてはち切れそうになっている。
 捲り上がったスカートとスリップの中にスジ状のパンストセンターラインが見えている。
 透明で微かに光沢のあるパンストの奥にはパンティではなく、肌色のヌメヌメとしたペニスがはち切れそうになっていた。
 被虐的な映像美を出しているOL姿の半沢。
「うふふ、どう? タイトスカート捲られて、こんないやらしい姿にされた気分は? 恥ずかしいだろう?」
 chikaは鏡の中の姿を確認すると勝ち誇ったように問いかける。
「あっ、あはぁ・~ハァハァ・~」
「自分が働いている銀行のOL姿にされて調教を受けるなんて素敵じゃないか。さあ、neneのタイトスカートの奥がどうなってるのか見せてもらうわよ」
 chikaがスリップの裾をさらに上に捲っていく。
「ふふっ、クリトリスが大きいわね。こんなに大きく膨らんだクリって初めて見たわ」
 chikaは笑みを浮かべながら言う。
 右手にはいつのまに用意したのか小さな小瓶が握られている。
 そして、パンストの上からカチカチのクリペニにドロリと中の液体を注ぐと、カチカチのクリペニを揉みほぐす。
 グチュ、グチュ、ムチュ、ヌチャっといやらしい音が股間から立ちのぼる。
「はぁ~ん……うむ・・くっ、くぅ・~いっ、いぃ・~あはぁ・~」
 甘い女の喘ぎ声が唇から漏れ始める。
 chikaのしっとりと汗ばんだ身体からもメスの匂いが立ち上ってくると、半沢の肉棒の我慢もそろそろ限界に近かった。
「ねぇもっ、もう、行かせてぇ~お願い・~」
「駄目よ、駄目、もっとじらすのよ。女の子になりたいんでしょう」
「んふっ・~あはぁ~、むむぅ・・」

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 ヌチャ、ヌチャ、 ヌチャ、ヌチャ、
 淫らしい音が部屋の中に響いている。
 薄いナイロンの膜に阻まれているせいか最後の沸点まで到達しない、爆発しそうでもハゼルことができなかった。
 どのくらいたったのだろうか? 焦れて腰を突き上げる半沢から漏れる甘い声が部屋を満たしていく。
「あはぁ~ん、もぅ、いやぁ、おっ、お願い、いっ、入れてぇ、入れてください、ねぇ~、いやぁ~」
「女の子みたいにオマンコに入れてほしいの? ねぇ?」
 上から覗き込む紅潮したchikaの目が濡れたように光っている。
 あぁ、またchika得意の言葉責めになぶられる。
「ううっ、あぁ・・、いっ、入れてほしいのぉ・・」
「じゃぁ、ちゃんといいなさい。chikaさま、わたしを可愛い女の子にしてくださいって」
「いっ、いやぁ・・そんなぁ・・」
「いいよ、ちゃんと言えるまで、このままにするよ。もし、ここで出しちゃったら、もう女装プレイしてあげないから」 chikaはそう言うや いなや、左手でパンストの上から肉棒を激しく擦りつけ、もう片方の手で硬く尖った乳首をスリップ越しにコリコリと転がしていく。
 もう我慢できるわけがない、早くしないと出てしまう。
「はぁぁぁ~あぁ~、おっ、お願いです。chikaおねえさま、おっ、オマンコを犯して、犯してくださぃ・、あはぁ・・~」
「ん~~、聞こえないよ、もっと、ちゃんとchikaの目をみてお願いするんだよ。それに、オマンコっていう言い方は嫌いだよ。このまえ教えた通りに言うんだよ」
「あっ、あぁ~、neneの、neneの女の子の穴を犯してください・・」
「あら、そんな、はしたないおねだりなんかしちゃって、neneって本当に淫乱な女の子だったのね」
「もっ、もぅ……だめぇ・・、おっ、お願いです。chikaさま。お願いですからぁ、おっ、女の子にしてくださいっ~」 もう、声が半泣きになる。
「そうね、なら、可愛い女の子にしてあげるわ」
 chikaはそう言うと、身体を起こして自分が着用しているタイトスカートをグイッと捲り上げると、穿いていた純白のナイロンパンティを脱いで手元に置いた。

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「さあ、nene、鏡に写っているタイトスカートの中をよく見るんだよ」
 あぁ、恥ずかしすぎるM字開脚がミラーに写っている。
 捲れ上がったタイトスカートの真ん中にパンストとペニスが見える。
「さあ、お前の一番好きな瞬間だよ、可愛い女の子になりなさい」
「あっ」
 ビッ ピビビビィィィィーーーーーーーーーーッ
 M字開脚のストッキングが引き裂かれていく。
 ビビィィィィーーーー
「あっ、あぁ・~いやぁ・・・~」
 窮屈な隙間に押し込まれていたペニスがプルンと弾け出る。
 ピリリィィィィーーー
「いっ、いやぁ・・いっ、いく、いく・・」
 半沢の興奮は最高潮になった。
 chikaはスベスベのナイロンパンティーでペニスを包むと滑らせるように抽送する。
「パンティーの着け心地、たまらないでしょう」
 chikaはそう言いながら、半沢の女の子の穴にズブズブと指を埋め込んでゆく。
「あむむう・~、あはぁぁぁ・・いくぅぅぅ・・」
 ありえないほど濃厚でドロリとした精液が、信じられないくらいたっぷりとパンティの中に放出されていく。
 あまりの量に受け止めきれないパンティからエキスがあふれると、女の子の穴にトロリと垂れ落ちた。
「さあ、お前の一番好きな瞬間だよ。鏡をよく見るんだ」
「あっ」
 ビッ ピビビビィィィィーーーーーーーーーーッ
 M字開脚のストッキングが引き裂かれていく。
 ビビィィィィーーーー

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「あっ、あぁ・・・~だっ、だめぇ~」
 窮屈な隙間に押し込まれていたペニスがプルンと弾け出る。
 ピリリィィィィーーー
「いっ、いやぁ・・・・」 
 半沢の興奮は最高潮になった。
 ナイロンパンティーの中に一回目の放出をした後でも、ペニスはギンギンで硬度を保ち続けていた。
「ふふっ、思ってた通り、まだガチガチに勃起してるわね」
 パンストを引き裂いたchikaは、ロープを解き、M字に畳まれていた半沢の脚を伸ばすと、それをまたぐようにして白いヒップを降ろして行く、ヌルヌルでカチカチに勃起し続けるペニスを掴むと、今度はchikaの男の穴に飲み込ませていく。
 ヌチュッ、ジュブブブ・~グチュ・~、湿りきった淫卑な音が部屋に響く。
「はぁん、あはぁ~」chikaが息をつく。
「あっ、あぁぁぁっぁ~いっ、いいっ・・ちっ、chikaさまぁ・・~」
 頭上の鏡に結合した二人が映し出されている。
 タイトスカートとスリップを捲り上げられた女の下半身に、やはりスカートを捲り上げた女の白いヒップが乗っている。
 やがて、白いヒップが上下に揺れ始めると、グチュ、グチュ、グチュ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッとリズミカルな音が響きわたった。
女が女を犯している?
 一瞬レズビアンではないかと見間違えるが、結合部分ではヌラヌラと光った肉棒が愛液を滴らせた淫唇に出入りしている。
 だが、どちらが淫唇の持ち主でどちらが肉棒の持ち主なのかはわからなかった。
 chikaは馬乗りになりながら、半沢のブラウスを左右に引き千切る。

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「あっ、いやぁ・・~」
 ボタンがいくつか弾けると、白い光沢を艶めかせるスリップが剥き出しになった。
 細いストラップからレースに飾られた胸元へと続き、そして乳首のあるスベスベのナイロンはポチッと二つの膨らみを見せている。
 chikaは腰を揺らしながら両手を乳首に伸ばして行く。
「あっ、あぁ・・だめぇ・・~かっ、感じちゃうぅ・・・」
 滑らかなスリップの上から指で左右の乳首を転がして行く。
「女の子の乳首みたい、こんなにコリコリに尖っちゃって」」
「いやっ、いやぁ・・~、あはぁ・・・~」
「neneったら、またいきたいのね?」
「いっ、いきたい~、いきたいのぉ~あぁ」
「女の子の格好でいっちゃうんだよ? いいの? それで」
「あっ、あぁ・、いいです。おっ、女の子にしてぇ・、あはぁ・・」
「可愛い女の子になるのね」
「はっ、はい」
「じゃあ、明日から出勤したら女の子の制服に着替えて仕事をするのよ」
「あっ、あぁ~、そんなぁ、いやですぅ~、許してぇ・・」
 chikaのヒップがリズミカルに揺れ動いている。
「だめよ。許さないわ、約束しなさい。明日から女の子の制服を着て仕事するのよ」
「はっ、はい」
「黒のタイトスカートにヒップを包んで、もちろん可愛いパンティとブラも着けるのよ」
「はい」
「スベスベのスリップを着けてレース飾りや肩紐をブラウスから透けさせるのも忘れないで」
「はいっ、あっ、あぁ~、いっ、いくぅ~」
「艶々のパンティストッキングもちゃんと装着しなさい」 
「あはぁ~、はい、あぁ、いやぁ・・、あっ、いく、いくぅ・・・」
「お客さまが見てる前でスカートを捲り上げて、パンストをビビビィィ・・って引き裂いてあげるわ」
「あっ、いやぁ~、そんなの、だっ、だめぇぇ、でっ、でちゃう、あはっ~はぁ・あぁ・だめぇぇぇぇぇぇぇ・・いっ、いくぅぅぅぅぅぅ~~~・」
 chikaが自分の白いヒップを引き抜いた瞬間、捲り上げたタイトスカートの艶めく黒い裏地に半沢のサラリとなった白い液体が大量に飛び散っていった。




h_874pltn010rpl.jpg オトコノ娘 女装敏感アクメ ボクの男の子が反応しちゃう!

カワイイ美少女にオチン○ンがついてる!?女の子に見えるけど本当はオトコノ娘。ニューハーフとアナルセックスしたり、男の人と中出しSEXしたり…ドキドキプレイの連続!?女の子も嫉妬する可愛さに思わず見とれちゃいます。






















h_697josk02rpl.jpg 女装超絶美少年 2 HARUKI 19歳

至極の上玉と思った美人は女装子だった。それでも男達を虜にする美貌。現代の女達が忘れた恥じらいを持ち合わせた女の子より「女のコ」な彼女(彼)の痴態。初アナルに悶絶し、輪姦で好き放題され、最後は中出し!!女装超絶美少年第二章!





















2otld036pl.jpg美女装オトコノ娘アイドル ~現役有名ホテル副料理長さん!敏感ペニクリ快感濃厚白濁大量射精~ マリー

現役でコックをしている女装オトコノ娘・マリーちゃんが逞しい肉棒にアナルを突かれイキまくる濃密作品!セックスが大好きなマリーちゃんは乳首やアナルを男性にいじられるだけでペニクリがビンビンに勃起!早くおちんぽを入れて下さい…と目で訴えかけ卑猥な声で鳴きまくる極上アナルファック!限界に達したマリーちゃんのペニクリから発射される濃厚白濁ザーメン絶頂2射精!オトコノ娘ならではの倒錯快楽SEXに酔いしれる!



















h_887gjds005rpl.jpg凌辱女装美男子5 愛川ななみ


真性(新星)女装娘『ななみ』の隠れた性癖が凌辱で覚醒する!!とろけるようなアナルプレイで失神寸前!でもペニスは超絶勃起状態!悶絶3発射!!



































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(2014/10/25(土) 12:16)

 高速道路逆進女装
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12人の「彼女」たち kobo版
12人の「彼女」たち パブー版



7gimy0dml.jpg  お久しぶりのMAYUです。
 chika姉様はWeb小説を仕上げてから、ネットの方はひと休みしたいという事なので、再び登板とあいなりました。

 所で最近あった大阪茨木市の「コンビニ店員土下座事件」。
 店員らを土下座させた動画をネットに投稿したのは、加害者の内、10代の娘だったことが判明したらしいですが、こんなのを、何でもかんでもノリでアップされる時代になってるんですね。
 
 今日はmayuが女装外出を始めた頃のちょっとヘビーな思い出を紹介したいと思うんですが、もしかしたらこういうものもネットに上げられていたかも知れない事を考えると冷や汗がでます。


 その日も女装して、車で出かけていました。
 その頃、よく行っていた場所が高速道路のサービスエリアでした。
 女装した自分を見て貰うためにETCを使わず高速に乗り、サービスエリアの自販機コーナーをウロウロしたり、無人になった女子トイレに入り洗面コーナーで鏡に映る自分の姿を見たり、携帯で動画を撮ったりして、最後に又、料金所の人にスカートの中を見てもらうコースがお気に入りでした。
 その日は金曜日だったせいか、深夜なのにサービスエリアには、いつもより多くの人がいました。
 MAYUは、女子トイレの入口が見渡せる場所に車を停めて、助手席に座りなおして、女子トイレが無人になるタイミングを待ちました。
 男のMAYUが女子トイレに入るのは、建造物侵入罪になる可能性があるので、慎重に女子トイレが無人になるのを待って車を降りました。
 車のサイドウィンドウを鏡代わりにして、身だしなみをチェックしてから、なるべく女性らしい歩き方で駐車場を横切り、女子トイレの通路に足を踏み込みました。
 この瞬間が、最も緊張する時で、男性は踏み込んではいけない空間に入り犯罪者になる瞬間でした。

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 女子トイレの通路の右手には身体障害者用の大きな個室があり、通路の突き当りを左に曲がると広いトイレになっていました。
 MAYUは、まずトイレの通路を隈なく回り、無人であることを確認してから、洗面コーナーに戻り、無数にある鏡に自分の姿を映したり、携帯を洗面台の上に置いて自分が歩く姿を撮影したりしました。
 しばらくすると人が、トイレに入ってくる気配がしたので、MAYUはトイレの入り口に背を向ける様に洗面台の前に立ち、化粧直しをしてるフリをしながら、鏡越しに入ってくる人影を確認しました。
 トイレに入って来たのは、ジャージ姿で茶髪の若い女性でした。
 彼女と鏡越しに一瞬目が合いましたが、MAYUの女装がバレた気配はありませんでした。
 でも彼女が個室から出てきて、洗面コーナーでMAYUの姿をじっくりと見たら、MAYUが女装した男だとバレる恐れがあるので、MAYUは一旦女子トイレを出ることにしました。
 車に戻る途中の女子トイレの通路で、先程の若い女性とよく似た身なりの女性とすれ違った時、その女性が少し驚いた表情をしました。
 MAYUは、女装がバレたと思い、少し早足で自分の車の助手席に戻り、女子トイレの入口を見ましたが、彼女の姿は既にありませんでした。

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 もし彼女がMAYUの女装に気付いていたら、MAYUが何処に行くのか、目で追っていたはずなので、MAYUは彼女に女装がバレなかったんだと思い安心していました。
 MAYUは、車の助手席で先程撮影した携帯の動画を確認すると、撮影モードを間違えたのか、何も写っていませんでした。
 当時のMAYUは、トイレで撮影した動画を戦利品の様に集めていました。
 MAYUが、少し落胆して外を見ていると先程の彼女達が並んで、トイレから出てくる姿が見えました。
 よく似た格好をした彼女達は友達同士の様で、同じワゴン車の中に入って行き、再び女子トイレは無人の状態になりました。
 MAYUは動画撮影をもう一度出来るチャンスだと思い、女子トイレに戻りました。
 MAYUが女子トイレの洗面コーナーで、動画撮影をしようとした時、また人の気配が通路からしてきました。
 MAYUは先程と同じ様に、入口に背を向けて鏡で、入ってくる人を確認していると、トイレに入って来たのは先程の彼女達でした。
 彼女達は、トイレの個室には向かわずに、真直ぐMAYUの方に歩いて来ました。
 やはり、先程の一瞬でMAYUの女装は彼女達にバレていました。
 険しい表情でMAYUに詰め寄る彼女達を押し退ける様にMAYUは女子トイレから逃げ出しました。
 駐車場に通じる通路に出ると、通路の出口には男性が3人立っていて、MAYUを捕まえようとしてMAYUに近付いてきました。
 どうやら、その3人の男性は彼女達の連れで、彼女達と同様に茶髪でガラの悪い感じの二十歳前後の若い男性でした。
 通路を彼等に塞がれ、逃げ場の無くなったMAYUは、身体障害者用のトイレに逃げ込みましたが、大きな引き戸を閉める前に彼等もトイレの中に入って来ました。

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 MAYUは、広い身体障害者用のトイレの中で、男性3人と女性2人に取り囲まれてしまいました。
 彼らは口々にMAYUが女装して、女子トイレに侵入したことを責め、警察に通報すると言ってきました。
 客観的に見て、彼等が正義でMAYUは犯罪者でした。
 MAYUが黙って下を向いていると、一人の男がカッとなってMAYUのお腹を蹴ってきました。
 MAYUは咄嗟に手で、その蹴りを受け止めましたが、ハイヒールを履いていたせいもあり、その場に尻もちをついて倒れてしまいました。
 MAYUの倒れ方が女性らしかったのか、倒れた拍子で下着が丸見えになったのが原因なのか分かりませんが、その時から彼らの態度が変わりました。
 MAYUに暴行してしまったので、彼等の口からは警察という言葉は出てこなくなり、男が欲しいのかとMAYUを性に飢えた女の様に接してきました。
 一般的に女装する男は、性の対象も男だと思われている様で、MAYUの様にあまりその気のない女装者が存在することを彼等は知らない様子でした。
 MAYUは男達に体を押さえられ、着けていたウィッグが脱がされ、女性達にスカートと下着を脱がされ、下半身がニーハイソックスとピンヒールのパンプスを履いただけの姿にされました。
 広い身体障害者用のトイレの中は、彼らの笑い声とMAYUを蔑む言葉が反響していました。
 すると、MAYUを押さえ付けていた男の一人がMAYUの手を放しトイレを出て行き、しばらくして手にナイロン製の結束バンドとローションの入ったボトルを持って帰って来ました。
 しかも、トイレに入って来たのは、その一人だけではなく3人に増えていました。

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 MAYUは、女性2人に見られながら、男性5人に押さえ付けられて、腕を後ろ手に結束バンドで縛られ、トイレの床に顔と膝を付け、お尻を突き出した体勢にさせられました。
 やがて、ローションを垂らされたアナルに指が入ってきました。
 MAYUのアナルに指を入れた男は、締りがいいと感想を言いながら、MAYUのアナルの中を指で掻き回す様に触ってきました。
 MAYUは、こんな状況下でアナルに何かを挿入されるのが初めてでしたので、痛さのあまり思わず短い呻き声を上げてしまいました。
 MAYUのアナルに指を入れている男は、MAYUが感じていると勘違いしたのか、指の動きが更に激しくなり、アナルに入れる指の本数も増えていきました。
 その姿を見ていた女の一人が、笑いながら男が男を犯すところを見てみたいと言い出し、MAYUのアナルに指を入れていた男が、指を抜いてペニスを挿入しようと、MAYUのお尻の割れ目をなぞるようにペニスを擦り付けてきました。
 これどまだ男性経験の少ないこの頃のMAYUのアナルは、指の様に細くて硬いものは挿入出来ても、太いペニスを入れることは出来ませんでした。

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 彼等はMAYUの体を床に押し付けながら、MAYUに体の力を抜くように言ってきましたが、MAYUはアナルに力を入れて抵抗しました。
 やがて、MAYUのアナルにペニスを挿入することを諦めたのか、その男はズボンを履き直しトイレから出て行きました。
 MAYUが安堵していると、残った4人の男達に体を起こされ、MAYUはトイレの床に跪く体勢になり、一人の男がMAYUの目の前でズボンを下ろし半勃ちのペニスをMAYUの唇に押し付けてきました。
 MAYUは首を振って抵抗しましたが、後ろにいた男達に頭と鼻を押さえられ、呼吸の為に開いた口に無理やりペニスを挿入されてしまいました。
   MAYUの口にペニスを挿入した男は、腰を激しく前後運動させてきました。
 喉の奥にペニスが当たる度に空嘔吐して、呼吸も出来ない状態でしたが、男はMAYUに舌を使うように命令してきました。
 MAYUは、この辛い状況から逃げ出す為に、その男のペニスに噛み付こうと思いましたが、ダメージを与えられるのは、その男一人だけで残った3人の男を相手に後ろ手に縛られた状況で抵抗することは不可能だと思い、その男を早く射精させることが一番だと判断しました。

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 MAYUは唇で強くその男のペニスを咥え、舌を使ってその男の亀頭をしゃぶり出しました。
 積極的にペニスを咥えたことで、喉の奥にペニスが当たることが少なくなり、空嘔吐をしなくて済む様になりました。
 まだ慣れていないフェラチオでしたが、その男はニューハーフはフェラチオが上手いと言う先入観からか、とても喜んでいて、今まで経験したことがない程気持ちいいと言いながら、MAYUの喉の奥に射精しました。
 MAYUは男の精液が気管に入りそうになり、反射的にペニスと精液を吐き出し咳き込みました。
 MAYUの吐き出した精液がズボンにかかった男は、逆上しMAYUのお腹を蹴ってきました。
 後ろ手に縛られて、顔を拭くことの出来ないMAYUの顔は、涙と鼻水とよだれと精液でグチャグチャになっていました。
 しかし、あと3人の男にフェラチオをすれば開放されるかもしれないと思うと、体の痛みにも我慢出来ました。
 その時、先程MAYUのアナルにペニスを挿入しようとしていた男が、更に二人の男を連れて、手には何故か車のウィンドウ用の撥水剤の入ったボトルを持って帰ってきました。
 当時アナルセックスについての知識があまり無かったMAYUは、後になって知ったのですが、その撥水剤のボトルの形状はアナルプラグそのものの形状でした。

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 男達はMAYUの座っている向きを変え、先程していた顔と膝をトイレの床に付けて、お尻を上に付きだした姿勢に戻しました。
 先程と違っているのは、MAYUのアナルが、そこにいる女二人と男7人の全員から丸見えになっていることでした。
 MAYUのお尻に先程と同じように冷たいローションが垂れる感触がした後、先の尖った固いものがアナルに挿入される感覚があり、肛門が裂けそうな痛みが襲ってきて、MAYUは大きな声で叫びながら足をバタつかせて抵抗しました。
 MAYUが余りにも大きな声を出したので、男達は先程までMAYUが履いていたショーツをMAYUの口に詰め込み、両足を一人づつ二人がかりで押さえつけました。
 そして、一際激しい痛みの後に撥水剤のボトルが全てアナルに入った感触がしました。
 MAYUは、ボトルを出そう力みましたが、ボトルの一番太い部分を肛門から出すことが出来ず、痛みで力が抜けると、又ボトルがMAYUの肛門に入ってきました。
 MAYUの肛門を出たり入ったりする撥水剤のボトルの動きが面白かったのか、激痛に耐えるMAYUとは裏腹に彼等は大笑いしていました。
 やっとの思いでMAYUは激痛に耐えながら、撥水剤のボトルを体外に排出させましたが、同時に排泄物も出してしまったことが、彼等が騒いでいる会話の内容で分かりました。
 また、MAYUの排泄物で汚れた床をMAYUが履いていたスカートをモップ代わりにして、足を使って拭いたことも彼等の会話で分かりました。
 彼等は撥水剤のボトルがMAYUの肛門に出たり入ったりする動きが気に入ったのか、それから何度もボトルをアナルに挿入してました。

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 MAYUは、その都度ボトルを肛門の筋肉を使って排出しましたが、最初に挿入された時の痛みは感じなくなっていました。
 その時のMAYUが一番痛みを感じていたのは、手首に食い込む結束バンドの痛みで、次が男に蹴られたお腹の痛み、次がタイルの床で擦れた膝の痛みでした。
 何度かボトルを挿入された後に、お尻に硬いボトルの感触とは違う柔らかい感触がしました。
 すぐにその感触がペニスの感触だと分かりました。
 強引に男性のペニスを挿入されたにも係わらず、MAYUは気持ちいいと思ってしまいました。
 撥水剤のプラスチックのボトルとは違い、表面が柔らかく、ボトル程太くなく、何より太さがほぼ均一で、直腸全体で包み込む様な感覚でした。
 ペニスの形状に慣れてくると、ペニスの絶妙な太さの違いを感じられ、直腸の中で前後に動く感じが、今まで感じたことのない快感でした。

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 すると、不意にペニスを抜かれ、MAYUは男達に腕や体を掴まれたまま、中腰の姿勢に立たされました。
 自分でも意外だったのが、ペニスを抜かれた時、もっと挿入して欲しいと言う切ない感情が湧いてきたことでした。
 中腰でお尻を突き出した姿勢で男達に抱えられたMAYUに、立ちバックの体位でペニスがまた挿入された時に、背中を電気が走る様な快感が戻ってきました。
 先程の膝をついた体位の時よりも、立ちバックの体位はペニスの前後運動も激しく力強い感じで、先程のフェラチオの苦痛とは比べ物にならない程気持ちのよいものでした。
 MAYUは、無理な体勢と挿入の快感で自分一人では立っていられない状態で、男にペニスを挿入されたまま、バランスを崩してトイレの中をヨタヨタと歩き回る状態になっていました。
 結果的にペニスを挿入された姿を、そこにいた全ての男女に見せびらかす状態で、MAYUをおもちゃにして遊んでいた雰囲気から淫靡な雰囲気に変わっていきました。
 彼等から笑い声が消え、二人の女はキスをされたり、体を愛撫され出し、MAYUの中で男が射精する頃には二人の女は男にトイレの外に連れだされていました。

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 恐らく、カーセックスをする為に、自分たちの車に戻ったのだと思いました。
 一人目の男との初めてのアナルセックスを終えたMAYUは、全身の毛穴が開いて、その毛穴一つ一つから汗が出てくる感覚と、後頭部が痺れるような感覚に包まれて、MAYUは力の入らない体を男達に委ねて、ぐったりしていました。
 やがて、完全に閉まりきっていない肛門から精液が内ももを伝って流れ出てきました。
 MAYUとのセックスを終えた男は、煙草を吸いながらペットボトルのお茶を飲み、MAYUとのセックスの良さを自慢気に話していました。
 MAYUを含め6人の男だけの空間になった、身体障害者用の女子トイレの中で、女とするより10倍気持ちいいと性処理の道具として高評価を受けたMAYUは、少し誇らしい気持ちになりました。
 全身に力の入らないMAYUが逃げ出す心配がないと判断したのか、MAYUの体を抱えていた男達は、そっとMAYUをトイレの床に置きました。
 うつ伏せに倒れる様に寝かされたMAYUは、荒い呼吸で、時折痙攣しながら冷たい床のタイルの感触を感じていました。
 やがて、一人目の男が何か思いついた様で、飲んでいたペットボトルに水道の水を入れて、MAYUの腕を縛っている結束バンドをライターで切るように他の男に指示して、MAYUの口の中からショーツを取り出してくれました。
 そして4人の男にMAYUの両肩と両足を持って、抱え上げる様に指示しました。
 MAYUは空中でM字開脚をする様な体勢にされ、水の入ったペットボトルをアナルに挿入されました。
 数時間前までは、指を入れるのもやっとだったMAYUの肛門は、何の抵抗も無くペットボトルを受け入れることが出来る様になっていました。

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 MAYUのアナルにペットボトルを挿入した男が、ペットボトルを握り潰すと、勢い良く冷たい水がMAYUの直腸に入ってきました。
 MAYUは体を仰け反らして、呻き声を上げてしまいました。
 その声は女らしい色っぽい声で、自分でも驚きました。
 M字開脚でペットボトルを挿入された状態のMAYUを、彼等は便器の上まで運び、空のペットボトルをアナルから抜くと、便器の水面に精液の混じった茶色い水が勢い良くMAYUのアナルから噴出しました。
 彼は自分の精液が残ったMAYUの直腸を洗浄し、次の男がセックスし易い状態にしたかった様で、残りの4人の男達にMAYUとのセックスを勧めました。
 残りの男達は男とのセックスの経験がないとのことでしたが、彼の話に興味津々で、一人の男が名乗りを上げました。
 MAYUは、またペニスを挿入されることになって嬉しいと思う気持ちが湧いていました。
 二人目の男は、ズボンを脱いでMAYUにフェラチオをする様に命令してきました。
 MAYUは、特に抵抗する素振りを見せずに、彼の前に跪き、彼のペニスを自分から咥えました。
 この夜のフェラチオは、辛いだけでしたが、2度目のフェラチオは口を犯されている感覚で、MAYUの口の中で大きくなっていく彼のペニスが愛おしく感じました。
 彼の喜ぶ声を聞いていると、MAYUも気持ち良くなり、完全に勃起状態になった彼は、MAYUのアナルを求めてきました。
 MAYUは、彼のペニスから口を離し、立ち上がって自由になった手で洗面台の上に手をついて、お尻を突き出し足を広げました。
 彼は片手でMAYUのお尻を掴み、もう片方の手で自分のペニスを持って、MAYUのお尻の割れ目にペニスを擦りつけてきました。
 何度かペニスでアナルを圧迫される感覚があった後、彼のペニスの先端がアナルの中に入ってきました。
 先程はローションでヌルヌルになった状態でのセックスでしたが、今回はローション無しの状態だったので、先程より彼のペニスの感覚がダイレクトに伝わってきました。

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 二人目の男のペニスは、一人目の男よりも一回り小さいペニスでしたが、先程の圧迫される感じではなく、かき回される感じで、反ったペニスの形もとても気持ちよく感じました。
 よく、女性がペニスは大きさじゃないと言いますが、その意味を理解出来た気がしました。
 しかし、ローションなしの状態だと、段々と摩擦で痛くなってきたので、男のペニスの動きを止める為に肛門に力を入れると、二人目の男は声を上げて、MAYUの中に射精しました。
 最初は気持ちよく感じていた二人目とのセックスは、とても痛く辛いものに変わっていました。
 しかし、二人目の男もMAYUとのセックスに満足したのか、女性とのセックスよりも気持ちいいと言い出しました。
 残りの3人の男も、MAYUとのセックスに興味が出てきたのか、順番を決めるじゃんけんをし始めました。
 もうその場の空気は、女子トイレに侵入した女装男を咎める感じではなくなっていました。
 次の相手が決まった時、MAYUは思い切ってトイレ以外の場所でしたいと提案してみました。
 5人の男達は、深夜とはいえ身体障害者用の女子トイレを占領してるのは良くないと思い、自分たちの車に移動して続きをすることに意見がまとまりました。
 しかし、MAYUは下半身が裸の状態で、履いていたスカートは、MAYUの汚物まみれの状態でしたので、二人目の男が車から下半身を隠すものを持ってくると言ってトイレを出て行きました。
 二人目の男が帰ってくるまでの間、MAYUはウィッグをかぶり直す為に鏡の前に立ちました。
鏡に映ったMAYUの顔は、涙や鼻水やヨダレや精液でメイクがグチャグチャの状態でしたが、今まで最も女性らしい表情をしていました。

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 そして、MAYUは二人目の男が持ってきたブランケットを腰に巻いて、5人の男に囲まれながら彼等の車が停車してる場所まで移動しました。
 彼等は2台のワゴン車と、1台の乗用車に分乗していた様で、フィルムで車内が見えないワゴン車2台は、先程の男女二組がそれぞれセックスの為に使用していて、余った乗用車にはフィルムがなく、車内が丸見えの状態でした。
 MAYUは、周りから見えない様にワゴン車2台の間にしゃがみ込む様に指示されました。
 男達は、MAYUとセックスする場所を、ワゴン車が空くのを待つか、他に適当な場所がないか相談しだしました。
 MAYUが逃げ出さないと思っているのか、男達はセックス出来る場所を探しに行ったり、乗用車の中の荷物を整理したりして、MAYUを見張る者がいなくなりました。
 MAYUは、バッグの中に自分の車の鍵があることを確認しパンプスを脱いで、ゆっくり移動しました。
 幸い彼等に気付かれることなく自分の車に辿り着いたMAYUは、ヘッドライトを点灯しないで車を発車させました。
 バックミラーで彼等の方を見ると、まだMAYUがいなくなったことに気付いていませんでした。
 MAYUは、ヘッドライトを点灯させ、高速道路の本線に合流し最寄りのインターチェンジで高速道路を降りました。
料金所では、乱れた衣服に手首に傷を負った姿のMAYUを不審に思ったのか、料金所の男性が心配してくれましたが、MAYUは彼を 無視して料金所を後にしました。

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 一般道を使って自宅に辿り着いたのは、明方の4時過ぎでした。
 MAYUは洗面所で服を脱ぎ、彼等から差し出されたブランケットに脱いだ衣類を包んで、シャワーを浴びました。
 手首や膝の擦り傷が染みましたが、何よりアナルにまだ何かが入っている違和感がしたので入念に洗いました。
 指に石鹸を付けアナルの中まで洗っていると、二人目の男の精液が溢れてきて、先程は大丈夫だと思っていた肛門も切れていた様で石鹸が染みました。
 その後、ベッドに入っても寝付けず、アナルにはまだペニスが挿入された感触が残っていました。




sal00202pl.jpg 勃起したペニクリは発射するまでせんずりが止められない!ニューハーフ本気オナニー特濃射精!!

気持ち良い事が大好きな美しきニューハーフたちが自らのペニクリを刺激して大胆に射精するオナニー作品!!超セクシー姿のニューハーフが下着では隠し切れない大きなペニクリを勃起させて手コキ&卑猥なアナル責め遊戯!生々しい吐息が漏れ聞こえボルテージの上がったニューハーフのペニクリは暴発寸前!極上自慰で快楽の限界に到達したニューハーフのペニクリから大量放出される濃厚ザーメン敏感ペニクリ激射精!!

















118prp00013pl.jpg 極嬢ニューハーフの欲情キスと濃厚SEX。 2


お口の中までいやらしい舌を捻じ込んで☆TOP女優・MEGUMIとバキュームキスSEX!!唾液交換・全身リップetc…。汗だくで淫らに交わる激情交尾!互いの舌を絡ませ、吸い付き、貪り合う…体液を求め合い、交わり合う極嬢ニューハーフとの濃密SEX決定版!!肉食女優・かわさきりおん再臨!!エロ過ぎるベロキスとバキュームフェラで男優を攻める野獣FUCK!!パーフェクトスタイル・美蘭の分厚い唇・長い舌を味わい尽くす!!性欲を持て余した美蘭が舌と唇とアナルで貴方の本能を直撃する…!!















migd00616pl.jpg絶世の美少女装子 大島薫

MOODYZイチオシ!!絶世の美少女装子【大島薫】女の子よりも女の子らしい、可愛らしい姿に、本当に男の子!?となってしまいます。可愛い見た目からは、想像もつかないフル勃起チンポ!オシリでもチンポでもイキまくる薫クン。「ビクンビクンと感じまくる、ボクのエッチな姿をいっぱい見て下さい!!」





















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(2014/09/20(土) 08:26)

 女装親父狩り
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 chikaのWeb小説に「ストーカーハンター平成影男」という作品があるのですが、この小説には基本、善玉は出てきません。
 ストーカーは勿論悪い奴に決まっていて、そのストカーをストーカーしながらハンティングするストーカーハンターも正義の為にやっているわけじゃなく、成り行きでそうなっただけで基本、ド変態の悪党です。
 でこのゲイで「もしかしたら宇宙人」な主人公巻笛にはちょっぴりモデルにした人物がいます。
 chikaのお勤めするクラブがある界隈は、それなりの場所なんですが、やっぱり「それなり」には「それなり」に合いふさわしいちょっと危険な人たちも存在するわけです。
 「斜め半グレ」と言ったらいんでしょうか?
 でも昼間はそれなりにちゃんとした勤め人ですから高橋克典さんの只野仁みたいな感じなんでしょうかね。
 以下はそのモデルさんから聞いた話を「一人型り風にまとめたものです。

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 俺は自衛隊経験もある肉体派リーマン、30歳を少し越えた取れたてピンピン175×68の猿顔ソフトマッチョ。
 まぁ能書きはどうでもいいか。
 単刀直入にいうと基本はケツモロ感のバリウケだ。
 雄チンポをケツに突っ込まれて直腸かき回されるとそれだけで白目剥いて気をやっちまうマジもんの助平ウケだ。
 でけえチンポはパックリくわえ込むし、ちっこいチンポ突っ込まれればギュウと締めてやるんで、どんなチンポでも雄チンポでありさえすれば大歓迎だが、やっぱデカイにこしたことはない。
 長さよりも太さが肝で、極太チンポで爆発寸前まで雄穴を拡げられギュッギュッと掘られてまくって、腸壁ズルズルはみ出して種付けチンポを抜いた雄穴はビロビロのアナルローズが開花って感じが好きだな。
 でもって花がしぼんだ頃二人目の雄チンポ突き入れられ前立腺バンバンやられてガフッガフッと唸る俺、それで狂っちまう!
 そしてケツ花の二回目の開花!
 こんな交尾を毎日精根尽き果てるまでやりてもんだ。

 ・・・ってのは、基本だ。
 あくまで基本。
 人間てーのは複雑な生き物で、自分が一番感じる部分をそのまんま逆転させて相手に強要すると興奮に繋がるって事もある。
 その典型例がこの俺だ。

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 親父狩り、と言えば女学生が冴えない親父を狙ったかつあげだが、俺の言う「女装親父狩り」といえば、もちろんケツマンコに雄マラをぶち込む事だ。
 最近の若者に女装癖が増えている傾向にある。
 それは大変喜ばしい事だ。
 だが、俺は若者には興味が無い。
 果実は腐りかけが一番美味しいんだ。
 ということで、俺は熟年女装親父にしか興味は無い。まあギリギリで三十代って所か。
 幸いに、年齢問わず男は女になりたいという願望が高まっているらしい。
 証拠に若い好青年から醜い中年親父まで、女装が流行っている。
 gay出会い系サイトなら、結構女装親父がいるんじゃないかと漁ってみたら見事に、女装したままトロマンにしてほしいという親父が多いじゃないか。
 醜い親父ほど、女装すれば滑稽な姿になる。だが、それがいい。

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 沢山居る女装親父の中でも、俺好みの熟年女装がいた。
 そいつは、△△という親父で、ケツマンをガン掘りしてほしいというので自慢の太マラでワセリンをたっぷり塗りこみガン掘りしてやるとケツマン汁をダラダラたらしやがる。
 こいつはケツモロ感らしく、ピストンする度にいやらしい喘ぎ声を漏らしやがる。
 演技で声をあげられるより、声を出すのを我慢して漏れてるのが興奮するんだよ。
 掘られてやがんのにチンポビンビンにしてやがるしよ。とんだ淫乱女装親父だ。
 ピストンと同時に女装親父のいきり立ったマラをしごいてやる。
 我慢してた喘ぎ声も普通にあげるようになってきてついに臭せぇ男汁をベッドのシーツにぶちまけた。
 ザー汁の臭いとぎゅうぎゅう締め付けてくるケツマンコで俺もケツ穴に溜めに溜めこんだ雄汁をぶちまけた……
 女にもチンポが生えてたら犯してやるのにな。 
 だから「女装」が好きなんだよ俺は。

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 こんな事もあったな。
 俺は良くノートパソコンを持ち込んで夜のファミレスで仕事をする。
 家でやるより捗るからだ。
 さすがのファミレスも12時くらいまでは人がけっこういたけど2時3時を過ぎると人が全くいなくなっていた。
 店員もホールには一人だけだった。
   3時過ぎたあたりに店員が「足元失礼いたします。」と言ってテーブルの下をモップがけし始めたんだ。
 「すいません。」といって足をどけた時に店員の鎖骨に目がいった。
 良い感じにくっきりしててセクシーだった。
 年齢は20代中ごろだろうかといったところ。
 先に言ったように女装なら若すぎて問題外の年齢だがノンケの男なら話は別だ。
  それからというもの仕事に全く手がつかなくなって店員の尻をずっとチラチラ見ていた。
 ちょうど溜まってたんだ、夜中だったしな。
 変にムラムラしてきた。
  俺の席の近くを通り過ぎた時には思いっきり鼻から息を吸ってみた。
 石鹸の香りとすこし汗のまじった匂いが合わさって合わさってたまらなく興奮した。
 そのあと店員は奥に消えたんだけど俺はずっと足をもぞもぞさせてた。
 しかたなくトイレで自慰をして内圧を下げようと決めてトイレに駆け込んだ。
 所がとうの店員がトイレの窓を拭いていた。
 急なことでびっくりした。
 「あっ、すいません。」といって出ようとする店員。
 俺は「いや、個室なので大丈夫だよ。」といって個室に駆け込んだ。
 いったん深呼吸をして心に決めた。
 やってやろうと。

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 個室から出て店員の背後に立った。
 店員は「えっ、…」と困っていたようだったが俺はかまわず肩をつかんで壁に押し付けた。
 そして思いっきりその唇を奪った。
 最初は店員も声にならない声で俺をどけようとしていたが俺はそれを上回る力で押さえつけた。
 諦めがついたのか店員の力が抜けてきたところを見計らって俺は舌をいれた。
 するとなんと向こうも舌を絡ませてきたのだ。
 俺は同族を見分ける目を持っていた積もりだっが、これには驚いた。
 今の若い男は、その気にさえなっちまえば何でもいいのかも知れない。
 その後もしばらく舌を絡ませて続けた。
 こんな場面でこんな濃厚なキスは初めてだった。
 俺はそのまま手を店員の腰の方に当て、制服のボタンを下から順番に開け、そして乳首を弄くった。
 塞がれてる口から「はっ、はっ、」と漏れる息が、可愛く思えてそれが俺をたまらなく興奮させた。
 その後は、例によって何も考えられなくなって店員の手を取り俺のガチガチになった息子をジーパンの上からさすらせた。
 そして俺も店員の股間に手を伸ばした。
 店員のチンポもガチガチだった。
 俺のチンポは痛いくらい勃起していたので店員をしゃがませ、ジーパンのファスナーを外させると口の中にチンポを突っ込んだ。
 店員は一生懸命に俺のチンポを舌で転がして舐め始めた。
 そして店員を立たせると制服のズボンをぬがせ、片足を洗面台へと乗せさせてひくひくするケツ穴を舐めてやった。
 なんとケツ穴は既に開発済みだった。

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 こいつゲイって感じでもないのに、、、ああひょっとして毎日アナニーばかりしてるくせに男は未体験みたいなやつなのか、、。
 舌をにゅるっと滑り込ませると「ああぁっ、」と喘ぐ店員。
 店員のチンポの先からは露が溢れて床に水たまりを作っていた。
 俺のアソコは限界だった。躊躇わずにそれを店員のケツにぶちこんだ。
 洗面台の鏡に写る、片足を上げられてケツを突かれる店員がいやらしくて仕方なかった。
 そして締まりも今まで味わった中でも一二を争うほどキツキツだった。
 腰を激しく振りながら片手で店員の左乳房を、もう片方の手で店員のチンポをしごいた。
 店員の可愛らしい喘ぎ声がトイレ中に響き渡った。
 もし店に客がいたら気づかれていたかもしれない。
 腰をガンガン振りながら店員のチンポをしごいていると店員が「あぁっ!」の叫び声と共にビクンビクンと震えながら一度目の発射をした。
 だが俺はまだまだ治まらず小便器の壁に店員の手を突かせると再びバックでの挿入を開始した。
 さっき逝ったばかりだというのに再び大きく反り立つ店員のチンポをしごきながらまたもや激しく突きまくった。
 数分突いたところで俺もそろそろ限界が近づき「いくぞ!」というと「あっ、もうちょっと待って!」と店員は叫んだ。
 俺は余計興奮して果てそうになったが息を止めて耐えた。
 そして激しく突きまくったところで俺が果てたと同時に店員も二回目の絶頂を迎えた。
 店員は息を乱しながらケツから溢れて床にこぼれた精液を拭き取り制服を正すと仕事へと戻っていったので、俺もズボンを上げて仕事を再開した。
 都会の夜は、思わぬ場所で悪魔と魔女が出くわすようなそんな出会いがあるから楽しい。

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 女装の喉フェラ奴隷が欲しい。
 洗うまえの臭いペニスを一方的に喉奥にのみこみ、舌の付け根でしゃぶり尽くすような奴隷。
 女装奉仕奴隷の、年齢プロフなんかは不問だ。
 とにかく、喉フェラが大好きで、テクニックに絶対の自信のある奴に何時間でもくわえさせていたい。
 そんな奴隷に求めるプレイは喉フェラだけだ、アナルは俺がその気になった時に俺自身が味わうもんだからここは興味なし。
 ひざまずいて、土下座で挨拶させ足先から、肛門、全身奉仕させる。 
 もちろんペニスは念入りに時間をかけ喉の奥を使わせ徹底的に奉仕させる。
 俺はテレビでも見ているので何時間でも、全身を舐め尽くせばよい。
 俺は遅漏だからおいそれとは射精しない。
 喉の奥を使い、何時間も舐めさせ、喉の奥深く飲み込ませる。
 奴隷の快楽はない、気にくわなければ俺の鞭が飛ぶ。
 何度も言うが奴隷に対してアナルプレイなんて興味はない。俺自身がくわえ込むときは強い雄と決めている。
 掘ってもやらない。
 とにかく喉フェラ奴隷は舐めてればいいわけだ。

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 そんな風なので俺はマウスファックも大好きだ。
 マウスファックとは、奴隷を後ろ手にしばり、仰向けに寝かせて後頭部には枕をおき、69の要領で、御主人様が上から覆い被さり喉の奥につっこむ事。
 このスタイルだと、チンポが予想以上に奥にはいる。
 奴隷は呼吸もできないし、にげることも出来ない。
 ただ、たえるだけだ。
 奴隷は最初、嘔吐と呼吸困難で、苦しくて暴れ回る。
 その内、痙攣が始まり、やがて静かになる。
 死んで貰っては困るので少し呼吸をさせてやる。
 そうしてまた、喉をおかす。
 それを何度も繰り返す、奴隷は意識ももうろうとしてくる・
 このプレイは奴隷の生命の危機が見極められる、熟練したSしか許されない非常に危険なプレイだ。
 勿論、俺はその熟練したSの王様だ。

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 御主人様に、女の身体にしてもらってその後一生、奴隷娼婦として御主人様のために稼ぐ本気でそう思っていて、さらに実現可能な人間が果たして、本当にいるのだろうか?
 そうなりが、現実には何か障害になる理由が必ずあって出来ない人間がほとんどじゃないのかな?
 どんな理由でも出来ない理由があるの場合は、その気がないのと同じだと思う。
 それとよく女装者は、アナルで「自分」が感じたいのは娼婦になった自分だと言ったりするが、それは「絶対」娼婦ではない。
 客の趣向に会わせて、客が満足するようにプレイするのが娼婦、自分が感じてちゃ商売にならない。
 御主人様や他人の快楽のために、彼らの言う「娼婦」になりたい人間がいるとは思えない。
 まあ、空想の世界で遊ぶのも悪くはないが、気を付けた方がいい。
 世の中には俺のような人間がいるからだ。
 ・・もし本気で奴隷娼婦になりたい人間がいたら、俺が可愛がってやるぜ。

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 奴隷を空腹で呼びだし、水を大量に飲ませて、それを吐かせてからプレイを開始する。
 これで、胃液で汚される心配はない。
 後ろ手に縛って、口には強制開口マスクで、奴隷の後頭部を持ち、思い切り喉を突いてやる。
 奴隷は嘔吐することも出来ず、ただ獣のように「ごえーごえー」っていって苦しむだけ、俺はかまわず俺はがんがん喉を突き続け、最低2時間は喉を楽しむ。
 俺が満足し奴隷の喉奥に精を放出する頃には奴隷は立ち上がる体力も残っていない。
 興味があるだけではとても耐えられない。現実はこんなもんだ。勿論、俺の方は楽しくて仕方がないが。

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 こないだヤったファックは楽しかったぜ。
 ○○のボロいヤリ部屋なんだけど、そこは店内明るいし何たってケツ堀ブランコがあるのが気に入ってる。
 俺が行ったのは、相変わらず深夜だが、この時間帯には俺の好みのマジヤリ好きの変態野郎しか来ねぇんで、ハナシが早い。
 その日もスジ筋短髪ヒゲのウケ野郎がいて、そいつと何発もヤった。
 ベンチ台のところでおっ勃って血管ボコボコの雁高黒太マラしごいてっと、そいつが咥えこんできた。
 とろけるような生尺堪能した後、後ろに回ってネットリしたマンコで一発種付け。
 三便宝キめたマラがおさまんねぇんで抜かずにピストンしてっと、野次馬達がちょっかい出しに来たんで、場所変えて奥で下から、 上から後ろから突きまくって二発目。
 その後、ビデオ見ながらソファーんとこで休憩してっと、さっきのヤツがディルドー持ってブランコの部屋に。
しばらくしてからブランコの部屋覗くと、ヤツがブランコに乗って、股おっぴろげてさっきのディルドーでマンズリしてやがる。
 やっぱ三便マラはすぐ勃ちやがる。それ見てマラギンギンになって、鈴口から汁垂らしやがる。
 続いて三回戦。ブランコの部屋には鏡があって、ウケのヤツがブチ込まれてるの見ながら掘られるようになってる。
 もちろん俺もそれ見ながらヤる。オレの雁張ったでけぇ亀頭がヤツのトロマンに突き刺さってるのが丸見え。
 それ見て俺もヤツも声上げて興奮しまくりでファック。
 アメリカのナマ種付けビデオみてぇでたまんねかったな。
 もちろん種付け。オレの種汁が竿に絡みつきながらヤツのマンコから垂れるのももちろん鏡でしっかりチェックした。

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 奴隷にした女装子と、夜の公園のベンチでハメていたとき、ギャラリーの一人に女装子のイったばかりのチンポを触られてしまったのをきっかけに、羞恥プレイが加速していった。
 夜の公園で同じように何度かプレイして、ベンチに座った俺の上にミニスカートでノーパンでまたがりながらハメて、勃起して大きくなったチンポをギャラリーに手でしごかれるまでになっていた。
 「こんな可愛いのに・・・ カチカチのペニクリがついてるなんて・・・ 凄い・・・」
 そう言いながら、女装子のチンポをしごき続けるのは30歳くらいのスーツを着たサラリーマンだ。
「ほら、俺以外の男にチンポしごかれて、なに感じてるんだよ?」
「○○ちゃん・・・ あぁぁっ! ダメだよぉ・・・ ふぇぇぇぇん・・・・ 恥ずかしいよぉ・・・ あっ・・・」
 泣きそうな顔をしているが、チンポはビンビンで我慢汁を絶え間なく流し続けている。入れたアナルもキュウキュウと、痛いほど締め付けている。
「凄い・・・ 我慢汁垂れ流しだね・・・ 君は淫乱なんだね」
 そう言いながら、手のひらで亀頭の部分をなで回すように、カリの部分をなで回すように、複雑な動きで責めるリーマン。
 そのたびに腰がビクビク痙攣して、アナルもキューーーっと締め付ける。

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「ほら、凄い締め付けてるぞ。お前のチンポ爆発しそうだぞ」
「だってぇ・・・ はぅぅぅぅ・・・ ○○ちゃんのが入ってるのに、知らない人にチンポ触られて、はずかしくて死んじゃいそうだよぉ・・・」
「そんなこと言って、まったく無抵抗じゃん。その人に種付けしてもらうか?」
「ダメェ! 酷いよぉ・・・  あたしは○○ちゃん専用の肉壺なんだから!○○ちゃん、イってぇ・・・ アタシの淫乱ケツマンコに種付けしてぇぇ!  あぁぁっ!  孕ませてぇぇ!」
 その言葉に興奮したのか、リーマンは自分のズボンのファスナーを下ろして、女装子のチンポをしごきながら、自分の物もしごき始めた。
 ぱっと見それほど長くもでかくもないペニスだが、異常にカリの部分が広がっていて、異様な迫力のあるペニスだった。
 俺は腰をゆっくりと突き上げながら、
「ほら、女装豚・・・  自分だけ気持ち良くしてもらっちゃ悪いだろ? 手伝ってあげないと・・・」
「えぇっ? こうちゃん・・・ あぐぅ・・・  ふぇぇ・・・ 嫌だよぉ・・・ あぁぁ」
 そう言う女装子の手を取り、強引にリーマンのペニスを握らせる。
「あぁぁっ! 女装子ちゃん、握って」
 リーマンが言う。
「あっ! 凄い・・・ くっきり段になってる・・・ あぁぁっ・・・」
 驚きながら、手でしごき出す女装豚。
 さすがに目立つのか、周りはけっこうなギャラリーの数になってきている。

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「ほら、女装豚・・・  お前が種付けされながら男のチンポしごいてるから、周り集まって来ちゃったぞ」
 そう耳元でささやくと、
「だめぇ・・・・ ○○ちゃん・・・○○ちゃん! アタシもうラメらよぉ・・・ チンポからおチンポミルク出ちゃう! れちゃうよぉぉっ! れるぅぅわぁぁっ!」
 ろれつが回らない口で叫びながら、派手に射精する女装子。
 当然、真正面のリーマンのスーツに飛び散っていく。
 精子をぶっかけられながら
「あぁっ!凄い! 可愛い・・・」
 リーマンは、そう言いながら精子をぶちまけた。驚くほど飛距離を持って飛んだ精子は、女装子の腕や体だけではなく、顔にまでかかっていた。
 すると、女装子は反射的になのかわざとなのかわからないが、舌でペロッと顔についたリーマンの精子を舐めた。
 それを見て、俺は嫉妬でおかしくなりそうになりながら、同時に異常に興奮して女装子の中に射精した。
「はみゅぅぅ・・・ うあぁっっ! ○○ちゃん・・・ 出てるよぉ・・・ らめぇぇ・・・ アタシ孕んじゃよぉ・・・ あがぁぁ・・」
 そう言って女装子はビクンとのけぞった。 
 イって賢者になると、周りの人の多さにビビりながら、慌てて女装子の手を引っ張り離脱した。
 その時に、リーマンがありがとうございます!と言いながら、名刺を手に押し込んできた。
 公園を離れて、車に乗り込んで出発すると
「○○ちゃん・・・ ごめんなさい・・・  他の人のしごいちゃったよぉ・・・  他の人の精子舐めちゃったよぉ・・・  嫌いにならないでぇぇ・・・」
 そう言って、本当に泣き始める女装子。
 慰めながら、手を握りながら、嫌いになるどころかもっと好きになったと宥め賺せて落ち着かせた。
 実際に、他の男の物を握ったり、精子を舐めている女装子を見たときに、嫌なはずなのに異常に興奮してしまった自分に気が付いていた。

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 男の名刺を見ると、いわゆる一流の上場会社の課長で、こんな物を渡すなんてどうかしてると思いながら、ポケットにしまった。
 家に帰ると、興奮状態のままの女装子は、俺を押し倒してキスをしてきた。
 俺の顔中をなめ回しながら、唾液を俺の口の中に垂らして飲ませたり、俺の乳首をかんだりして痴女のようになっていた。
「豚、どうした?あのリーマン思い出して興奮してるんだろ?あのチンポ、凄かったもんな」
「いやぁぁ  イジワル・・・  アタシのケツマンコは○○ちゃん専用だもん!」
「えっ?何言ってんの? リーマンにされるの想像してたんだ? 本当は、種付けされたいんだろ?」
 女装子は、顔を真っ赤にしたまま俺にまたがると、一気に根元まで挿入した。
「はわぁぁぁ・・・ ふにゅぅ・・・  あがぁっ!  ○○ちゃん! ○○ちゃんのが良いもん! ○○ちゃんだけだもん! 愛してるよぉ・・・ 愛してるもん・・・  ホントだもん!」
 そう言いながら、必死で腰を上下に動かす女装子。
「俺が、どうしても見たいって言ったらどうする?お前がリーマンに種付けされてるところ・・・」
「なんでぇ・・・?  アタシのこと飽きちゃったの?  アタシのこと嫌い? いやだよぉ・・・ ○○ちゃん・・・ 何でもするから、アタシ、○○ちゃんの言うこと何でも聞くから、良い子になるから嫌いにならないでぇ!  捨てないでぇ!」
 必死にそう言う女装子。
「お前のこと嫌いになれるわけないだろ・・・ もう、一生一緒にいるつもりだぞ」
 そう言うと、ぱあぁっという音が聞こえるような笑顔で、キスをしてきた。
 勿論そんな積もりはない。
 例え奴隷にしたって賞味期限というものはあるのだ。
 その後は、正常位になって
「ほら、豚、ここにあのリーマンのが入っちゃうぞ」
 そう言いながらペニスを挿入すると、
「ダメェ! 言っちゃダメ!  あぁぁっ!  入っちゃうよぉ・・・ アタシのケツマンコに、○○ちゃんのじゃないカリのおっきなチンポが入っちゃうよぉ・・・  あぁぁっ!  ○○ちゃんじゃない子種で浮気マンコ孕んじゃうよぉ! ゴメンなさぃ!」
 そう言って、女装子は入れられただけで射精した。
 真っ白な精子が、女装子の胸や首を汚していく。
 キスをしながら、腰を叩きつけるように振る俺。
 キスをしたまま10分くらい腰を振っていると、女装子が俺の背中に爪を立てて、のけぞり始めた。
 腰を止めて唇を離すと

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「いやぁ・・・ らめぇぇ・・・ 止めちゃラメなのぉ・・・ アタシもうイく! イきたい! あぁぁっ!」
 そして、またキスをしながら腰を振る。3分もしないうちにまたのけぞる女装子。
 腰を止めると
「イジワルしないでぇ・・・ こうちゃん・・・  イかせてくださいぃ! おチンポミルク出させてくらさいぃっ!」
 それを5回ほど繰り返すと、女装子は言葉にもならなくなってきていた。
「あがっ! あぐぅぅ!  イぐぅ! イがぜでぇぇっ! がハァ!」
 俺は、そこで初めて口を聞く
「あのリーマンとするか?」
「する!する!する!  ケツマンコにぶち込んでもらうぅぅっ! あがぁっ! いがぜてぇ! 浮気ケツマンコ孕ませてぇ!」
 そのまま腰を止めずに振り続けて、女装子の射精とほぼ同時に俺もイった。
「イぐぅぅぅぅっ! ああああああああああああああっ! おおおおおっ!」
 低い地響きのようなうめき声を上げてイく女装子は、結構いい女に見えた。
 豚にしておくには勿体ないかも知れない。
 ぐったりと抱き合っていると、
「○○ちゃん・・・ 本当にするの?」
 不安げな顔で聞く女装子。
「嫌ならいいよ」
 冷たい口調で言うと、
「嫌じゃない! する! したいです!」
 慌ててそう言う女装子。
 やっぱり豚だ。しかも熟れすぎて、もうすぐ腐って落ちる。
 今度、最後の一囓りをして捨ててしまおう。



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舌を弄ると直ぐにだらしなくヨダレを垂らし、俺の命令を待つ従順なペットの湖子。乳首を執拗に弄ると可愛い声で鳴いて、自分の巨根を見せつけてくる。ムカつくからギュッと握ってゴシゴシしごいてみると、それだけでイキそうになる湖子は俺に濃厚なキスを求めてくる始末。何をやっても喜ぶペットに俺のチ○ポを突き付ければ、喜んで喉奥まで咥え込んでズルズルと卑猥な音を立てて勃起を誘発、ついには自分のペニクリを重ねてしごいて俺を射精に導いた…。





























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(2014/09/06(土) 08:44)

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