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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 強請る夜 後半
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「ひざまづけよ!」
 それは静かな、しかしドスの効いた声でした。
 ひざまづくchikaを見下ろした彼は、ズボンのジッパーに手をかけ、ゆっくりジッパーを下げました。
 そしてズボンの隙間に手を入れ、もったいぶりながら一物を取り出しました。
 その不遜な態度に似つかわしいチンポが姿を現しました。
 ズル剥けの亀頭はどす黒くカリも張っていて、それだけでいやらしい。
 その長さはchikaのそれより一振り長く、その太さはchikaをたじろがせるものでした。
 勃起こそしていませんでしたが、半起ち状態のような太さを維持していました。
 がっしりとした肩幅と鍛え上げられた体にふさわしい男根が目の前にあったのです。

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「しゃぶれ!」
 恐れつつも密かに、待ち望んでいた状況がこんな形で訪れようとは!
 亀頭をそっと口に含みました。
 chikaの口に彼の肉塊の生暖かい感触が伝わってきます。
 彼の剛毛からは汗蒸した雄の臭いが漂って来ました。
 彼の半立ちで重量感のある一物を、chikaはゆっくりと根元までくわえ込み、亀頭から根元までネットリとしゃぶりました。
 柔らかだった肉棒は、口の動きに反応して硬直し、太さと長さを増したチンポは、もはやchikaの口に収まりきれません。
 chikaは彼の亀頭、カリの部分、そしてチンポの裏筋をねちっこくしゃぶりました。

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「うまいか?」
「はい」
「しっかりしゃぶれ!」
 彼はchikaの後頭部を両手で押さえ、一気に腰を突き出しました。
「ゲボゲボッ」
 喉の奥まで一気に突かれたchikaはむせ返りました。
 苦しさのあまり涙が出ます。
 でも彼の手はchikaの後頭部をがっしりとつかみむせるchikaの喉に容赦なく肉棒を捻じ込んできました。
 彼も一瞬快楽の電流が走ったのでしょう。
「ああ~っ。」

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 時折、我慢できずに喘ぎ声を漏らすようになりました。
 刺激を受けマックス勃起した彼のチンポは、血管が浮き出し、唾液と先走りで黒光り、野獣のアギトと化していました。
 どのくらいchikaの口は彼に攻められたのでしょう。
 彼はズボンとブリーフを一気に脱ぎ捨て、開脚姿勢で腰を振り続けました。
 そのたびに彼の太腿の筋肉は、ピクピクと盛り上がりを見せます。
 彼の顔を見上げると、うっすら汗を滲ませ、恍惚の表情を浮かべていました。
 「うっ」とか「いいぞっ」と声をもらしながら、彼の興奮もまた絶頂へとひた走っていたのでした。
 腰の振り方が更に早まりました。
「あっ、ハッ、逝きそうだ!逝くッ!!!逝くぞ!」
 chikaの頭を握る彼の手に力が入り、彼は腰を最大限に突き出しました。
 次の瞬間、
「ビューッ、ビューッ」
 ・・・chikaの喉奥に精子がぶち込まれました。
 かなりの量です。

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 chikaは否が応でも飲み込むしかなりませんでした。
 粘着質なそれは、むせるような雄の匂いを発していました。
 そしてようやくchikaの口はこの野獣から解放されたのでした。
 しばらく口が閉じられないほど、顎の関節が麻痺していました。
 でも一撃を放った彼のイチモツは、息を乱し脱力しかけた彼の表情とは裏腹に、萎えてはいないのでした。
 彼は息を整えながら、上着を脱ぎ始め、とうとう全裸になりました。
 がっしりした大胸筋に、うっすらとした胸毛。
 その胸毛は、割れた腹筋の中央を細く伝い「ギャランドゥ」となり陰毛へと連なります。
 そしてchikaの口に精液を送り込んだ不遜な男根が剛毛の付け根からそそり立っています。
 鍛えられた無駄のない筋肉。
 それを覆うセクシーな体毛。
 そして卑猥な男根。
 悔しいほどに彼の体は淫靡でした。

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 chikaは机の前に立つよう命じられました。
 彼は背後からchikaの両腕をつかみ、机の上にその手を置くよう指示しました。
 そして、ケツを突き出せと言わんばかりにchikaの腰をぐいと引きよせたのです。
 アナルを犯される。
 日頃のchikaなら、それは快楽そのものなのですが、彼の男根の太さは並みではありません。
 やばい、ケツが壊れる・・・冷や汗が出てきました。
 彼は机の脇に置かれたボストンバックから、ボトルを取り出しました。
 それがローションであることは直ぐにわかりました。
 こういったモノを常に用意してる、彼はそんな種類の男だったのです。
 ローションの蓋を開けると、chikaのケツの谷間にそれをツーっと垂らしました。
 ひんやりした粘着液が流れ落ちます。
 それを片方の手で塞き止め、今度はその手がchikaの谷間をゆっくりと上へと這ってゆく。
 上へ下へ、ゆっくりと塗り広げられるローション。
 指がケツ穴を通過するたびに、chikaは腰をくねらせました。

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 本当にあの巨根が入るの?
 無理だよ。絶対に無理!
 これから起こるであろう恐ろしい現実に怯むchika。
 でもchikaの口から出るのは、快楽の喘ぎ声でした。
 ケツの谷間を上下していた彼の指が止まったかと思った次の瞬間、彼の指がいきなりchikaの穴にめり込んできました。
「ああんっ」
 やはりその快楽には逆らえません。
「なんだ、ズボズボだな。お前ネコなんだな?いつも使ってるケツ穴だよな。欲しがってるぜ!入れてください!って・・・」
 そして、二本目の指がねじ込まれました。
 ローションにまみれた彼の指はあっけなくchikaのケツ穴に入り、chikaの大腸のひだをグリグリとコネ回しはじめた。
 そのたびに、chikaの体は快楽に震えて腰が抜けそうになるのですが、彼の右手がchikaの腰をがっちりと支えていました。
「もう一本指いくぜ!」

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 三本目の指が挿入されました。
 圧迫感を感じながらも、chikaの穴がじわりじわり広げられていきます。
 四本目の指が入ると流石に苦しくなりました。
「痛いっ!待って・・・」
「何だよ。これで悲鳴を上げてちゃ、俺のチンポは入らないぜ。もっと広げなくちゃ。お前のためだぜ。いきなり太マラぶち込まれちゃ、たまんねえだろ?感謝しろよ!」
 そう言う彼は、一旦手を抜き、ローションを手に取り、両手に塗り広げました。
 そしてchikaの横に立ち、股間の後ろから左手で金玉をまさぐり、もう片方の手は萎えかけたchikaのチンポを鷲掴みします。
 親指が再び亀頭を刺激します。
 先程のゴツゴツした指の感触は、ローションのために、今度はヌルっとした感触へと変わり、先とはまた違うねっとりとした刺激を受けました。

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 chikaは再び腰が砕けそうな脱力感に襲われましたが、そのチャンスを待ち構えていたかのように、彼の左手がchikaのケツ穴にねじ込まれました。
 その手は、まるでフックで持ち上げるかのようにchikaの腰砕けたケツを持ち上げました。
 chikaは、亀頭を刺激されるたびに脱力し、そのたびに、彼の左手は奥へとねじ込まれ、chikaのケツ穴は益々広げられてゆくのです。
「おい、指がすっぽり入ったぜ。この勢いだと、手首まで入りそうだ!お前、相当なヤリマンだな?」
 嘘でしょフィストじゃあるまいし、今までそこまで入れられた経験はありません。
 異常なシチュエーションと錯綜した興奮で、自分の体の変化に心が追いつかなくなりました。
 穴から指を抜いた彼は、chikaのケツをのぞき込み、
「おい、もう開きっぱなしだぜ。入れてください!って、ケツが口広げて待ってるぜ!」
「そんな・・・」
「欲しいんだろ?俺のチンポが欲しいんだろ?お願いしてみろよ!」
「そっ、そんな太いチンポは入らないっす・・・無理っすよ。」
「でもこのまま、ケツ穴広げたままで、お前、いいのかよ?早くお願いしろよ!」

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「いっ、入れてください。でも、ゆっくり・・・ゆっくりお願いします。」
 彼は、巨根にローションをたっぷり塗り広げて2~3回しごくと、亀頭をケツ穴に押し当ててきました。
 彼の上反りチンポがchikaの谷間を上下します。
 彼の亀頭がchikaのケツ穴に宛てがわれました。
 やがてその亀頭に彼の体重がのしかかり、メリメリとchikaの穴に巨砲がぶち込まれてゆきます。
 指を入れられた時とは全く違う圧迫感。
「うっっっ~。まっ、まってっ。」
 chikaは耐えかねて手をだし、彼の挿入を阻止しようとします。
 彼はその手を振り払い、chikaの腰を両手で鷲掴みし、さらなる体重をかけててきました。
「待って!待って・・・」
 半泣きのchikaの声に、彼は一旦力を抜きました。
 腰をつかんだ彼の手の力が緩み、右手がすっとchikaの股間に伸び、萎えたチンポをぎゅっと握りしめました。
 ぬめったその手は、chikaの腹筋をなぞり徐々に上へ、大胸筋をまさぐり、その指が乳首に近づいて来ます。

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「ああっ!」
 チンポ以上に感じやすい乳首をつねられたchikaは声を漏らしました。
 chikaの体に電流が走りました。
 そのスキを狙うかのように彼の男根がわずかにchikaの穴にめり込んできました。
 再び乳首をつねられ、脱力した瞬間を狙って男根がめり込んできます。
 その行為が何度か繰り返され、ついに彼の腰がchikaの桃尻にぴたりとくっきました。
「全部入ったぜ!お前のマンコが俺のチンポを全部くわえてるぜ。スゲーや、こいつ。俺のチンポを根元まで受け入れた奴は、今までそうそういなかったからな。」
「chikaだって、こんなでかいのを受け入れたのは初めてです。」
 乳首を刺激された快感に気を取られている間に、騙し討ちを食らったのです。
 この圧迫感、今までに経験したことのないものでした。
 彼はゆっくりと腰を動かすのですが、chikaは、再び悲鳴を上げざるを得ませんでした。
 彼は、chikaの背中に覆いかぶさり、chikaの髪をつかんで後ろを振り向かせました。
 彼の顔がchikaの目の前にある位置です。

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「お前って、なかなかいい顔してるな。その顔見ると興奮するよ。お前のせいで、俺のチンポは、充血しすぎて痛えくらいだよ。わかるだろ?今更やめられねえよ。お前も俺に犯されて興奮したいだろ?一緒に楽しめよ。」
 次の瞬間、彼はchikaにキスをして来ました!
 彼の舌がchikaの口の中をかき回しました。
「いま、レイプされているのか?それとも彼に抱かれているのか?」
 chikaの頭は、先程から予想外の展開続きで益々混乱してしいました。
 そんなchikaをからかうように、彼の腰は再び動き始めました。
 chikaが声を出そうとすると、彼の唇でせき止められます。
 突かれる痛みとキスを食らう興奮が交互に襲います。
 chikaの体は、激痛と脱力を繰り返しながら、しかしその痛みの奥から、じわりじわりと、得も言われぬ快楽の波が押し寄せてくるのを感じ始めていました。
「ああっ、もっと突いて!」
 chikaは先程の拮抗とは真逆の言葉を口走りました。
 彼は再びchikaの腰をがっしりと握り、腰を大きく振り始めました。
 chikaのチンポは再び勃起しました。
 彼はchikaの腰を握りしめ、一定のスピードで突いてきました。
 グチュッ、グチュッ。
 ローションが泡立ち猥雑な音が部屋に響きわたります。
 彼との一体感に満足しながらchikaも恍惚を味わえるようになってきました。
「どうだ?気持ちいいか?」

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「気持ちいい~。こんなの初めてだよぅ。」
「俺も気持ちいいぜ!一緒に気持ちよくなろう!」
 彼の腰振りのスピードが徐々に早くなってきました。
「ああっ、気持ちいい!お前の中にぶちかますぜ!」
「ああ、いって。chikaの中でいって~!!」
「あああああっつ。行くぞ!逝くっ。」
 次の瞬間、chikaの腸内に彼の精液がほとばしるのを、chikaは腸内で感じました。
 彼はchikaの背中に覆いかぶさり、一瞬ぐったりしました。
 彼は、自分の肉棒をchikaのケツの穴に突っ込んだまま、chikaのチンポを握りしごき始めました。
「お前も出せよ!」そう言って、chikaの先走りでぐちょぐちょになったチンポをしごき始めたのです。
 彼のチンポがchikaのケツ穴に入ったままの状態で、上半身を起こされたchikaは、背後に密着した彼の胸板を感じながら、しごかれました。

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 先程からの快楽の延長で、chikaはあっという間に絶頂を迎えました。
「逝きそう・・・」
 そう言うが早いか、chikaのチンポから怒涛のごとく精液が飛び散りました。
 chikaのチンポは、彼のゴツゴツした手に包まれたまま、しばらく萎えることがありませんでした。
 彼はゆっくりとケツ穴から肉棒を引き出し、chikaを振り向かせました。
 そしてchikaを抱きしめ、濃厚なキスをしました。
 彼はchikaをきつく抱きしめて、chikaの耳元で囁いました。
「お前が気に入ったぜ!次はいつ来る?」
 、、、場末に流れる歌謡曲の文句じゃあるまいし。

 気持ち良かったけど、、、




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ケツマン放浪記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2015/03/28(土) 08:29)

 強請る夜 前半
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 温泉好きのchikaは、大浴場のある川べりのホテルを予約していました。
 昼間の観光を終えてホテルに着くと、25歳くらいのイケメンお兄さんがチェックインの対応をしてくれました。
「最上階に展望浴場がありますので、ご利用ください。」
「ありがとう。何時までですか?」
「深夜の2時までです。」
 さわやかな対応と笑顔がまた素敵でした。
 その後、一旦ホテルを出て、この地方の夜通し続くお祭りを見学、晩飯は街で食べる事にしたので、ホテルに戻ったのは夜中の12時でした。
「お帰りなさいませ。」
 例のイケメンお兄さんが笑顔で迎えてくれます。
 部屋に戻り翌日の旅の準備を簡単に済ませたchikaは、ほろ酔い気分のまま浴衣に着替え最上階の展望風呂へ。
 勿論、法律上はお酒を飲める年齢ではありませんでしたが、この頃は既にお酒を飲み付けていましたから、初めてアルコール飲酒したような不自然さはchikaにはありませんでした。
 現在、就学中の学生には見えない筈です。
 風呂にはchikaと同年配らしい若い子もいましたが、10分ほどしたら出て行きました。
 嫌々ながら家族に連れられて来ているのかも知れません。
 こちらは一人旅、かなり大人になった気分でした。

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 しばらくサウナと水風呂を行き来し、その日の疲労もアルコールも汗とともに抜けてさわやかな気分。
 そのうち年配の人が時折、奥の階段を登り降りしていることに気づいました。
 上には何があるのかな?
 階段を登ってみると、そこは屋上露天風呂になっていて、3~4人入れそうな樽風呂が3つありました。
 満天の星空、気持ちの良い夜風が吹いています。
 アルカリ単純温泉ですがchika好みのぬる湯で、夜風も心地よく、しばらく揺れる湯船に身を任せていました。
 今ここにあのフロントのお兄さんが入ってこないかなぁ~。
 chikaの妄想が始まります。旅に出ると異様に性欲が高まるんです。
 女装してたら落とせそうだけど、旅先じゃなぁ、、。化粧道具もないし、、。

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 ・・・「お客さん、こちらは初めてですか?」
「いや2回目なんです、小さい頃親に連れられて一度。」
「きれいな体ですね。スポーツしてらっしゃるんですか?」
「何もやってないですよ。太ってないけど、筋肉がないでしょ。お兄さんのほうこそいい体してますよね。何気に腹筋も割れてるし。おまけにイケメンだからモテモテでしょ!?」
「そんなことないですよ。最近全然やってないし!」
「やってないって何を?」
「何をって・・・」
「溜まってるの?」
「ええ、まぁ。」

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「じゃ出しちゃえば?手伝っていいかな」
「ここで?」・・・なんて、尽きぬ妄想にchikaのチンポは勃起してしまいました。
 露天風呂には誰もいません。
 うずくチンポが押さえられず、chikaの手は自然と自分のチンポを慰めていました。
「あぁ、やりたいぃー。はめて欲しいー」
 ちょっとのぼせてきたchikaは、湯船の縁に腰掛け、眼下の街灯りや川面を横目にまた妄想を始めます。
「こんな立派な息子を持ってたら、毎日出さないとうずくでしょ?」
 フロントお兄さんをそそのかす妄想の続きに、chikaのチンポは我慢汁をたらしていました。
 それを亀頭に塗ってはシゴキ、塗ってはシゴキ、ここが公衆の場であることを忘れてしまうくらい一人快楽に酔いしれていました。
 お兄さんの体に背後からしがみつくとchikaのチンポはお兄さんのケツの割れ目に食い込み・・・そしてchikaの指は淫乱にそそり立つ彼の男根をシゴキあげる・・・お兄さんの耳たぶを甘噛みした後で耳の穴に舌をねじ込む・・

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 突然、機械室?の扉が開きました。
 chikaは慌てて湯船に飛び込みました。
 その扉から出てきたのは警備員でした。
 彼は巡回するかのように屋上を一周し、おもむろにchikaの前にやってきました。
 内心動揺しながら顔を洗って平静を保とうとするchikaに彼は「お湯の加減はいいですか?」と聞いてきました。
「あっ、えぇ、ぬる湯が好きなので、ちょうどいいです。」
 ホッと胸をなでおろすchika。
 でも、このタイミングで警備員がやってくるなんて、監視カメラでもついてるんだろうか?
 それより、この警備員さんも結構、イケメンだなぁ。
 短髪色黒の精悍な顔立ち、年はchikaより5つ6つ上かな?
 フロントのお兄さんのさわやかさとは対照的な男っぽさ。
 身体にフィットした警備服の股間もたのもしそうだし。
 それにしても、こんなやばい状況でも色眼鏡で見てしまうchikaって変態!
 シャワーを浴びながら、今夜は二人をおかずに3P妄想しながら抜かないと眠れない!なんて想像してたら、またもやchikaの息子は半立ち状態。

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 大浴場を出て自販機でペットボトルを買っていたら、後ろから声をかけられました。
 振り向くとさっきの警備員でした。
「何ですか?」と問うとchikaに、警備員はうっすら笑みを浮かべて壁の張り紙を指差しました。
 そこにはこう書かれていました。
「屋上展望台には監視カメラを設置しています。」
 血の気が引きました・・
 警備員に促されるままにchikaは警備室のドアを開けました。
「まあ、掛けて。」
「・・・」
「展望風呂には監視カメラがついてましてね。いや最近設置したって話なんですが。これくらいの時間帯になると時々変なことをするお客さんがいるんですよ。さっきも怪しい光景が映ってましてね。観ます?」
「いや・・・」
「お客さん、気になるでしょ。何が映ってるのか。」といいながら警備員はビデオを巻き戻し、再生ボタンを押しました。

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「ほらこの若い子、公衆の温泉でオナニーしてますよ。ここはホテルのお客さんが入るところなんですよ。オナニーして精液ぶちまけた湯船に、あなた入れます?他のお客さんにバレたら大変なことになりますよね?もう二度とこのホテルには来てもらえないでしょう。金返せって話になりますよね?てか、そんな噂流されちゃ、ホテルの損害は計り知れませんよ!」
「・・・」
「この子に見覚えありますか?」
「・・・僕です。」
「どうします?このビデオ・・・」
「すいません。」
「うちの社長に報告しなきゃいけないんですよね。そしたら警察に届けるか、オタクの職場?いや学校かな、、に連絡するか・・・」
「いやっ、それだけは勘弁してください。」
「俺だって面倒なことは嫌なんですよ。でも、仕事ですからね。どうします?」
 警備員は、淡々とした口調で、しかし執拗にchikaを責めて来ます。
 chikaはひたすら許しを請うしかありませんでした。

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「すいません・・・今回だけは見逃してください。それに・・・最後までやってないですし・・・」
「最後までって、そんな問題じゃないでしょ?そんな言い訳されて、逃れられると思ってんの?君。」
「反省してますから・・・今回だけは見逃してください・・・」
「反省してますって言われてもねぇ。君、口先だけでしょ?」
「・・・」
 chikaはもう顔を上げることもできず・・・chikaの人生どうなる?警察沙汰になって人生終わりかっ・・・
 これくらい開き直ればそんなに大事になるような事でもないんですが、若い頃はそんな風には考えられません。
「だったら、ここでオナニーしてもらおうか!また風呂で出されちゃ困るしね!」
 えっ?
 chikaは顔を上げました。
 警備員はchikaを見下し薄ら笑いを浮かべていました。
「風呂はもう閉まってますし・・・」
「またいい訳?お客さん、反省するつもりないみたいだな!?多少は屈辱的な思いをしてもらわないと反省もへったくれもないだろ?」
「・・・」

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「お前の金玉に溜まったザーメン空っぽにしたら見逃してやるよ。チンポうずいてんだろ?」
「・・・」
「やるの?」
「・・・・・」
「やらないの?」
「・・・・・・やります。やったらビデオ消してもらえますか?」
「そうだなぁ。きみの態度次第かなぁ。風呂場でやってたときみたいにやってみなよ!気持ちよかったんだろ?」
 chikaは浴衣のうえから股間に手を当てました。
「浴衣脱いだほうがいいんじゃないの?遠慮しないで脱げよ。」
 chikaは立ち上がって浴衣を脱ぎました。
 黒のボクサーパンツの中には屈辱のあまり縮み上がった玉と竿。
「全部脱ぎなよ!一々俺が言うんじゃ、反省にならないだろ?態度で示せよ!」
 chikaはブリーフを脱ぎました。
 警備員はchikaの体を舐める様に見ていました。
 さっきから見せる薄ら笑いは、さらに不気味さを増し、ギラギラとしていました。
 その目が「早くヤレ!」とchikaに命令しています。
 chikaは自分の息子を握りました。

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 でも、こんな状況で勃起するはずもなく、だらりとしたチンポは一向に硬くなりません。
 早く出してこの場から逃げ出したい。
 出さなきゃ許してもらえません。
 chikaは必至にしごいました。
 何かを妄想しようと思いましたが、こんな状況で頭の中は真っ白なままでした。
「なんだ、さっきとはえらい違いだな?公衆の風呂では勃起させられんのに、何でチンポ勃たないの?インポにでもなった?」
 そう言いながらchikaに近づいてきた警備員は、chikaの手を払いのけ、乱暴にchikaのチンポを握りました。
 一瞬chikaの体に電流が流れました。
「立派なものぶら下げてても、ふにゃふにゃじゃ、台無しだな?」
 そう言いながら、彼はchikaのチンポをシゴキはじめました。
 彼の太い掌のごつごつした皮膚の感触が、chikaのチンポに伝わります。
 顔を上げると精悍な彼の顔がchikaの目の前にありました。

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 彼は真顔でした。
 彼の手が止まりました。
 次の瞬間、彼の親指はchikaの亀頭をこねたのです。
 ザラリとした手触りに、また体じゅうに電流が走りまする。
「アッ。」思わず声を洩らしてしまいます。
 この異常な状況にもかかわらず、chikaのあそこは明らかに感じ始めていたのです。
「俺の手で興奮したのか?お前、やっぱりホモだろ!さっき、風呂場でも俺の股間見てただろ?」
「いっ、いや。見てないっす・・・」
「見てたよな!」
「はっ、はい」バレてる・・・てか、chikaの視線に気づくなんて、この警備員、もしかして彼もゲイ?
 そう思うとchikaのイチモツは次第に興奮を始め、ついにギンギンに勃起してしまいました。
 警備員はchikaのチンポから手を離すと後ずさりしながら、いやらしい視線をchikaの全身に浴びせてきます。
 chikaは屈辱に耐えるしかありませんでした。
 しかしその一方で、この屈辱的な状況にchikaは興奮しはじめていたのです。

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「さっさとしごけよ!」もはや屈辱が興奮の火種になっていました。
 chikaは再びチンポをしごいました。
 chikaを見下す警備員のいやらしい目つきに、chikaは非日常の興奮を覚え、チンポの先からはいつの間にか我慢汁が溢れていました。
 chikaはケツに力を入れて、腰を突き出しながらしごいました。
 さっきまで恐怖のあまり警備員の顔をまともに見ることすらできなかったchikaですが、今はむしろchikaをあざ笑う警備員の態度に興奮していました。
 chikaのチンポとそれをしごく指のあいだに絡まる我慢汁が潤滑剤となって、グチュグチュといやらしい音が響きました。
「あぁ」また声が洩れます。
 腹筋に力が入り、時折脱力する快楽を味わいながら、chikaの手は全力でチンポを扱いました。
 絶頂が近づき始めてきています。
・・・「あぁっ、いきそう」
 警備員が近づいてきて、再びchikaの手を振り払いました。でも彼はchikaのチンポを握ってはくれなかったのです。
 chikaのチンポはむなしく何もない空間に向かってヒクヒクとその身を震わせて勃起したままでした。


  本文は「強請る夜」 後半に続く

以下 参考資料 (月刊DMM - 原田よし子)



お尻もおちんちんもスキッ! どっちも気持ちよくしてね


    ネット上で絶大な人気を誇る女装男子、すなわち男の娘の大島薫クン。可憐な自撮り写真の数々は、ツイッターにアップされる度に爆拡散…。とはいっても、ま、正直「いくら可愛い男の娘っていったって動画となるとさすがに粗が見えるだろう」とお考えでしょう。あのね、自分もそう思っていましたが見通しが甘かった。薫クン、粗が見えるどころか動いているとき、しかもハメてるときのほうが遥かに可愛いッス……。ちょっと白◯麻衣似のガーリーフェイスに、甘いウィスパーボイス。いかにもニューハーフ的なハスキーさは一切ナシ! これでノンホル・ノンオペっていうからオドロキ。ちなみにのど仏は鍛錬の末、筋肉の中に収納する技を会得したそうです。愚地独歩かよ。そんなキュートなお顔と声なのに、ちんちんは淫水焼けして赤黒いなかなかの雄ぶり。サイズは15センチほど…もっとでっかいか? 監督とホテルにチェックインした薫クンは、さっそく黒のピタピタドレスにお着替えからの開脚オナニー。アナルにおもちゃ出し入れされるたびに、肛門が可憐にヒクヒク。監督にチンポハメられたって、右手の自慰は止まりません! ピストン激しくなるにつれてシコスピードも早まって、美少女が猿みたいにシコッてる光景ドチャクソエロい。「えへっ、やばぁい。きもちよすぎゆ……」「おしりのまんこきもちぃ……薫のまんこきもちいーい?」 漫画かよ! ちなみに筆者最高の萌えシーンは、激セックスのあまりチンポ抜けたのを「おちんちん抜けちゃだめでしょ」と監督にケツ叩かれて、「あぅ、ごめんなしゃいっ」と舌足らずに謝る薫クンです。ニューハーフともちょっと違う、アニメちっくな‘男の娘’。大島薫クンの未来とプリティーアナルに幸あれ!


mdjb00007pl.jpg 男子●校生、強制女装! 純愛淫口昇天 詩乃

美少年、詩乃の放課後の日課は憧れの先生の写真でオナニーする事。「先生のオチンチンってどんな形だろう」「どのぐらい大きいんだろう」彼の想いは募るばかり。その気持ちを察した校長は、彼を強制的に女子校生に仕立てあげる。見知らぬ男達による連続フェラチオ、子宮開発前立腺責め、ペニバンFUCK。そして憧れの先生の男性器が目の前に……。いきすぎた男性女体化は、彼を只のチ●ポ好き女子校生へと変化させていく。


















36pad00002pl.jpg男の娘 お●んぽデート 橘芹那

本当に男の子?圧倒的な美貌でカリスマ的な人気を誇る美女装娘の橘芹那ちゃんと1日デート♪チンポ大好き淫乱美女装男子は、可愛いお顔に不釣合いのデカチンポを勃起させながら、嬉しそうにデート相手のチンポを咥え込む!お外でチンポ露出&緊迫フェラ、ホテルで複数変態陵辱プレイ、ラストはフル勃起ケツマンコファックで身悶える…、可愛くてスケベな美女装子とのラブラブデート!


















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(2015/03/07(土) 08:56)

 夫が男と浮気
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3ogo2zQHO1qb0fl00.jpg  chika姉様のブログに間借りして、自分の文章を公表するのも、結構お気楽で良いなと最近考え始めてます。
  実を言うとちょっと前に、自前のブログを開設したんですが、全然更新できてなくて、ブログを更新し続けるのは努力がいるんだと気がついたんです。
  そういう根気が全然無いMAYUには、こうやって時々、chika姉様のブログにお邪魔するぐらいが丁度身の丈に合っています。

  そうそうネットと言えば、ネットサーフィン中に、こんな質問サイトへの投稿を見つけました。

 夫が男と浮気

 夫が若い男の子とサイトで知り合い飲み友達から身体の関係をもち、誕生日にはいつまでも両思いでいられますようにと言うLOVEレターまでもらっています。
 慎重な夫ですが、自分の身の上も話し、相手の不幸な境遇に力を貸すまでになっていて、会うたびに高価な食事、プレゼント、必ず二人で宿泊!
 50歳になる夫が携帯を離さず持ち、ロックをかけ、LINEばかりしている事、日帰りで済む仕事を泊まりでする事が多くなり領収書を見ておかしい?と思った時は、関係が一年も続いていたのでした。
  開き直り、離婚はせず若い男の子との子関係も続けるそうです。
  私自身、別れてもやっていけるだけの力はないし、それよりも嫌いではなかった夫の裏切りにどうしていいのか精神的にまいっています。
   何かアドバイスがあればよろしくお願いします。

   なんだかこれを読んでドキッとしました。
   身に覚えがあるからです。
   勿論、「浮気相手の若い男」の方ですが、、。

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   正直、女装セックスも飽き気味で、怠いなとか思っていた頃の事です。
   MAYUはchika姉様と同じでバイですが、女性とはとっくの昔に飽き飽きでした。
   そんなMAYUが、ふとした事がきっかけで、プレイ上とは言えど3日間監禁され男に犯され続ける経験をしました……。
   一人のおじさんに、徹底的に犯し抜かれたのです。
  そしてそれを契機に、そのおじさんのテクニックに、MAYUは完堕ちしてしまいました。
 それ以来、他の男を見てもやりたいと思わなくなってしまったのです……まさか、自分が恋愛感情を抱かない一人の男の虜になるとは思っても見ませんでした……。

 その日もおじさんに呼び出され、大学を早退し、身支度を調えていました。
 まず、すぐにシャワーを浴びて、全身の無駄毛を剃ります。
 そして、入念に歯磨きをして、シャワーヘッドを外します。
 シャワーを使った浣腸をして、腸内を徹底的に綺麗にするのです。

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 これは、とくに入念にする事にしていました。
 綺麗にしたつもりでも、少ししたら汚れた水が漏れたりするからです。
 MAYUは何度も何度も洗浄を繰り返し、その場でジャンプをしたりして、徹底的に腸内から水分を排出します。
 MAYUは、このために食事にも気を使うようになっていました。
 ほぼ肉を食べなくなったし、食物繊維を多量に摂るようになっていたのです。
 そのおかげで、すぐに腸内は綺麗になるようになっていました。宿便が、ほとんどない状態にしていたからです。
 そしてMAYUは、プレスチックのシリンジで、腸内に粘度の高いローションを注入しました。
 これで、部屋に入ったらすぐにしてもらえる……MAYUは、おチンポが狂ったように勃起して、前立腺の辺りがキュンキュンうずくのを感じていました。

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 演技や思い込み抜きで男が、女みたいに声を出して感じるようになるなんて、ウソだと思っていました。
 それが今では、あのおチンポが欲しい……すぐに入れてもらいたい……そんな風に、一日中犯されるのを考えるようになっていました。
 MAYUは射精管理もされていたので、オナニーが出来ない状でした。
 この時も、1週間も溜めさせられていました。
 さっきのシャワー浣腸や、シリンジでのローション注入だけで、少し白い液がおチンポから漏れてしまった程です……。
 MAYUは、あまりにも我慢できずに、とうとうアナルに指を入れてしまいました。
 アナルの中に自分の指が滑り込みます。
 すぐに前立腺を触り始めると、どうしようもないくらいの幸福感がMAYUを包むのでした。
 気持ちイイぃ……叫びたくなるが、必死で我慢しながら、自分の前立腺をさすり続けます。
 すると、あっという間に射精しそうになってしまったのです。
 このまま出したい……でも、MAYUは泣きそうな気持ちで指を抜きました。

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 自分で出したことがバレてしまったら、入れてもらえないからです
 ……前に言いつけを守れなくて自分でしてしまい、5時間も口での奉仕をするだけで、一切入れてもらえなかったことがありました。
 その時は、固くて大きなおチンポを口や手でしているのに、指すら入れてもらえなくて狂いそうでした……。
 MAYUはシャワーから出ると、着替えを始めました。
 自前のもののあるのですが、それでは失礼だと思い、おじさんに買ってもらった可愛らしいピンクのショーツを穿き、おそろいの可愛いブラをつけます。
 そして、髪をほどいて肩までのウエーブのかかった可愛らしい髪型にしました。
 MAYUはいつも、バンドしている人みたいな無造作に束ねた髪型をしていたのです。
 その髪型にしてからは、更に女子にモテるようになったけど、実際は女装用のものです。
 髪をほどくとこんな女の子みたいな髪型になるのです。
 そして、クルクルドライヤーでさらに可愛い巻き髪にしました。
 それから、メイクを始めます。独学で学んだ化粧ですがすでにこの頃は迷うことなく、スムーズに出来るようになっていました。
 そして、仕上がった自分を鏡で確認します。

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 自画自賛のようですが、そこには可愛らしい女の子がいました。
 MAYUがセックスをしてきたどの女の子よりも、可愛いと思います。
 でも、そのワンピースのスカートが、不自然に盛り上がっているのです。
 MAYUのおチンポが、テントを張ってしまっているのです。
 この頃は、おチンポなんて不要だと思っていました。 
 そんなMAYUなのに、必要以上に大きなおチンポがついていたのです。
 でも、おじさんは、MAYUのこのおチンポが大好きだったのです。
 凄く愛おしそうに口でしてくれるのです。
 MAYUは、カバンで股間を隠すようにしながら家を出ました。
 出かけるときは、家から遠く離れるまではいつもマスクをするようにしていました。
 こうすれば、100%バレないと思うからです。
 でも、本心ではマスクなしで近所を歩いても大丈夫だとは思っていました。
 自信はあるけど、やっぱり怖かったのです。
 かなり遅い時間にマスクなしで女の子の格好で近くのコンビニに行ったことがあります。
 凄くドキドキして、挙動不審になってしまったけど、バレていなかったと思います。
 そんな葛藤を持ちながら、やっぱりマスクをしておじさんの待つ部屋に向かったのです。

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 そのマンションは、最寄りの駅から歩いて15分くらいのところにありました。
 この15分間で、MAYUはどっぷりとエロい妄想に浸るのです。
 歩くのに邪魔になるほど再び勃起したおチンポを、なんとかカバンで抑え込みながら歩き続けるのです。
 歩くのに邪魔になるくらいだけど、歩く刺激でイキそうになってきてしまうのです。
 こんな風に変態に堕ちてしまった自分を、自分自身笑ってしまいました。
 でも、こうやって街を歩くと、店のガラスや鏡に映る自分を、ついつい見てしまうMAYUがいるのです。

 そしておじさんのマンションに着き、インターフォンを鳴らします。
 すると、オートロックを解除してくれるのです。
 MAYUは、この後のことを考えて、ドキドキしてキュンキュンしていいました。 
 自分が、心まで女の子になってしまったような気持ちになります。
 そして部屋のドアを開けると、おじさんが待っていました。
「今日も可愛いじゃん」
 その言葉とおじさんの笑顔で、MAYUは本当のMAYUになります。
 こらえきれずにおじさんに抱きつくと、『会いたかったです』と言いました。
 すぐにおじさんがキスをしてくれました。
 舌が無造作に、遠慮なくMAYUの口の中に入って来ます。
 MAYUは、夢中でそれを吸い、舌を絡ませます。
 女性とヤリまくっていたときは、キスなんて面倒くさいとか思っていたし、たいして重要視していませんでした。
 それが今、牝としてキスされる立場になり、キスの大切さが理解できました。

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 口の中を舌でかき混ぜられて、MAYUはただただ幸福な気持ちでした。
 愛されている……そんな実感に、泣きそうになりながら舌を絡めるのです。
 初めてこの人にキスをされたとき、嫌悪感しかわかなかったのを覚えています。
 舌をかみ切ってやろうとさえ思っていたのです。
 それなのに、今はおじさんの唾液を全部飲み干す勢いでキスをしているのです。
 すると、おじさんの無骨な手がMAYUの大きくなりすぎたクリトリスを、スカートの上から触ります。
「ペニクリ、カチカチだね」
 おじさんはそう言いながら、MAYUのペニクリを指で絡めるように愛撫してくれます。
 スカートの布の感触が、たまらなく気持ち良くて、
『あぁん、気持ち良いです……』
 と、あえぎ声を出してしまいました。
「ちゃんと1週間我慢できたみたいだな」
 おじさんがそう言いながら、MAYUのペニクリをしごき続けるのです。

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『おチンポ気持ち良いです、ダメぇ、出ちゃいそうです!』
 MAYUは、ペニクリのことをおチンポと言います。
 こういった方が、おじさんが喜ぶからです。
「じゃあ、俺のしゃぶってくれるかな?」
 優しく聞いてくるおじさん。
 MAYUは、すぐにひざまずいておじさんのズボンを脱がせにかかります。
 もう、すでに盛り上がっているズボン。
 そのおチンポを、早く入れて欲しくて仕方がありはせん。
 そして、焦りながらおじさんのズボンをパンツと一緒に降ろしていく。
 ブン! という感じで、勃起したおチンポが姿を現わします。
 本当に、太くて長くて固そうで、見ているだけで欲しくなってしまいます。
 MAYUは、一切の躊躇なくそのおチンポを口に含み、舌で舐め回しながら、唇でカリを引っかけてご奉仕します。

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 お口いっぱいに広がる青臭い味。
 気をつけないと、すぐに歯が当たってしまいそうな程太い茎。
 MAYUは、口でご奉仕しながら、こらえきれずに自分のペニクリをまさぐり始めます。
「エロいね。マユは随分、エッチになったな」
 おじさんに名前を呼ばれると、ドキドキしました。
 MAYUが、完全におじさんに惚れているのを自覚する時です。
『はい、マユはエッチな女の子です。おチンポ、マユのトロトロのケツマンコに入れて下さいぃ』
 と、おじさんに仕込まれた通りにおねだりします。
 そう言っているだけで、本当に興奮して我慢できなくなってしまうのです。
「よし、ケツ出してみろ」

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 おじさんに言われて、すぐに下駄箱に手をつき、立ちバックの格好をするMAYU。
 そして、自分でスカートをめくり上げ、ショーツを膝まで下ろします。
 そして、両手でアナルを限界まで広げて、
『生チンポで、マユのケツマンコ壊してくださいぃっ!』
と叫びました。
 MAYUは、本当に入れて欲しくて泣きそうだったのです。
 すぐにおじさんが、そのたくましいおチンポをMAYUのアナルに押し当てると、無造作にねじこんできました。
 メリメリッという音がしそうな感じでMAYUのアナルに入っていくおチンポ。
 入り口はローションがほとんどない感じだったので、一瞬裂けそうな痛みが走りました。
 でも、すぐに腸内にスタンバイしていたローションが、滑りをよくしてくれます。
 そして、一瞬の痛みのあとに、おじさんのおチンポがMAYUの前立腺をゴリゴリッと削っていくのです。

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 一気に、MAYUの顔がヤバいくらいにとろけるのがわかりました。
 多分、笑っているような感じの顔になっているはずでした。
『ンンッあぁっ! 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ち良いよぉっ!』
 MAYUは、思いきり叫ぶようにあえいでいました。
「漏れてるぞ ほら、舐めて……」
 おじさんが笑いながらMAYUのペニクリを触り、少し漏れてしまった精液を指にすくい取ります。
 そしてそれを、MAYUの口の中に押し込んでくるのです。
 自分の精液を口の中に押し込まれているのに、全然イヤじゃない。
 それどころか、MAYUは夢中でおじさんの指を舐めていました。

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「この淫乱女」
 おじさんはそんな事を言いながら、MAYUの髪の毛を掴み、腰を動かし始めてくれました。
 こんな風に乱暴にされながら犯されるのは、頭が白くなるほど気持ち良い。
『お、あ、ああぁっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! ダメぇ、凄い、おチンポ気持ち良いよぉっ!』
 MAYUは、泣きそうな声であえぎます。
 おじさんは、MAYUの髪を引っ張りながら、雑に腰を振ります。
 こんな風にされると、本当に胸がキュンキュンするのでした。

『あっ! あっ・ンフゥッ! 気持ちいいぃっ! ダメぇ、出ちゃいそうですぅっ! 出ちゃうぅっ! マユのおチンポ、ミルク出ちゃうぅっ!』
 MAYUは、ほとんど絶叫していました。
 実際に、もう射精寸前という感じです。
 中から前立腺を刺激されて、どんどん射精感が高まっていきます。

9fsmd00043ps.jpg

 竿をしごかずに、前立腺の刺激だけでイキそうになるのは、普通の射精とは段違いに気持ち良いからです。
 多分、女性的な快感を感じているのだと思いました。
 その気がなくても、こんなのを知ってしまったら、MAYUみたいに堕ちる男性は多いと思います。
 そして、前立腺が凄い早さでビクンビクンと痙攣し、もうイキそうなのを止めるのが無理になってきました。

『ダメぇぇっ! イクっ! おチンポミルク出ちゃうっ! あぁ・あぁぁーっ! イクっ! イクっ!!』
 MAYUは叫びながら、おチンポに手も触れずに射精してしまいました。

 MAYUの精液は、1週間も溜めたので凄く濃くて、塊みたいな感じで飛び散りました。
 凄い量の精液をまき散らしながら、何度もビクンビクンと脈打つMAYUのペニクリ。

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 トコロテンでの射精は、イッてもまったく性欲が減衰しないのです。
 それどころか、もっと火がつく感じになります。
『もっとしてぇぇっ! もっとイカせてくださいぃっ!』
 MAYUは立ちバックのまま振り返り、おじさんを見つめながら哀願しました。
 おじさんは、ニヤリと言う感じで笑うと、壁に飛び散ったMAYUの精液に、MAYUの顔を押しつけていきます。
 MAYUは指示される前に、その精液を舌で舐め取るのです。
 生臭い味が口に広がるけど、それすら興奮に変わっていきます。
 女の子の格好をして、おじさんにバックで突かれてイカされ、自分の精液を舐める。
 こんな変態な状況なのに、MAYUは本当に幸福感でいっぱいになるのです。
 MAYUが自分の精液を飲み込もうとすると、おじさんがキスをしてくれました。
 そして、強烈にMAYUの口の中を吸い始めます。
 MAYUの精液を、おじさんはいつも美味しそうに飲んでくれます。
 本当に、胸がキュンとする。幸せだと思う瞬間です。
 そして、MAYUの精液を飲み尽くすようにキスをし、おじさんのおチンポがさらに固くなるのを感じました。
 MAYUはもう我慢できず、自分で腰を振りはじめます。
 立ちバックの格好なのに、入れられているMAYUが腰を振るのです。
 浅ましくて、はしたない姿だと思う。
 でも、腰が止まらないのです。

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『ダメぇ、止まらないっ! 気持ちいいぃっ! あっ! ンあっ・ンフゥッ・ このおチンポ、好きぃっ! 気持ちいいぃっ! ああぁっっ!』

 MAYUには、さっきイッたばかりのペニクリから、ダラダラと透明の液が流れ出ていくのがわかりました。
 もう、気持ち良すぎて蛇口がバカになったみたいです。
「マユ、凄い締まってるよ。あぁ、気持ち良い」
 うめくようにおじさんが言います。
 MAYUは、おじさんが感じてくれているのが嬉しくて、さらに腰を振ります。
 すると、おじさんが無骨な手で、MAYUのワンピースを脱がし始めました。
 そして、ブラの隙間から指を差し込み、乳首を触ってくれるのです。
 MAYUのカチカチになった乳首は、異常なほど敏感になっていて、
『ンフゥッ・乳首気持ちいいぃっ! もっとしてぇっ!』
 と、腰を振りながら叫んでいました。

 前立腺がおチンポでゴリゴリ削られて、両乳首をおじさんの指がもてあそぶ。
 もう、このままずっとこうしていたい気持ちでした。

 あんな気持ちいいこと、どんなに後ろめたい背景があっても止められません、、。

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13hvg00010pl.jpg 初撮り激カワ「オトコの娘」 優希まゆ

ドM淫乱な19才「オトコの娘」優希まゆAVデビュー!「オトコの娘」とやりたくてしょうがない男優と女優による、まゆの争奪戦勃発!初めて見るオマ○コに戸惑いながらも童貞喪失。すかさずアナルにデカマラ挿入され、初のサンドイッチファック。次から次へとAVの洗礼を受け、乙女度をアップしていくまゆちゃんに注目。





















13hvg00011pl.jpg 美しすぎるニューハーフの過激すぎるAVデビュー 瞳えみり

京都生まれのキュート過ぎるニューハーフ‘瞳えみり’AVデビュー。どこから見ても女の子そのもの。責めるの大好きだけど、嫌いな筈のおじさんに責められてもエッチなスイッチが入っちゃう。ペニクリもアナルも気持ち良すぎて「あかん、あかん」と関西弁が出てしまう初々しいえみりのセックスから目が離せない。




















tcd00164pl.jpg ニューハーフが痴女るBAR 2 魅惑のフェロモンで男を誘惑し極上アナルファックで昇天する黒い宝石勃起ペニクリ濃厚白濁2射精!! 美蘭

BARの売り子として雇われた美しきニューハーフ美蘭。男漁りが趣味の美蘭に頭を悩ますマスターだったが彼女の魅力に吸い寄せられた男たちがBARに立ち寄り商売繁盛!占いで男性客の心に安らぎを与えフェラ、痴女、逆アナルセックスで肉体にも刺激と快楽を与える極上空間!そんな美蘭のもとに現れた占い専門家を自称する謎の男!互いの意地を賭けた熱きアナルセックスに美蘭のペニクリは限界を迎え絶頂する合計2射精!


















ppin00001pl.jpg 美少年女装子01

巷で噂の女装子大島薫の名付け親はPapillonです!初々しい女装子、まだ完成されてないからこそのエロさ、papillonの中から選りすぐりのパートを抽出、大島薫、瑛華、高山みなみ。絶対的女装子の全てを目撃ドキュン。























tcd00165pl.jpg 白濁液の沢山出るゆりあのペニクリは好きですか? 美咲ゆりあ

美しくエロいニューハーフ美咲ゆりあの沢山出る白濁液ザーメンはお好きですか?引き締まった身体に欲情をそそる美アナル、下着姿でもわかる圧倒的な色気に男たちはひれ伏しチンポを容赦なくシゴかれ痴女的なペニクリに犯される逆アナルファック!常に快楽を欲しがり極太の肉棒をアナルに挿入されたゆりあは艶やかに喘ぎまくる!段々と激しくなる腰振りにゆりあのペニクリは限界まで勃起して放たれる濃厚白濁ザーメン絶頂2射精!!
























































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(2015/02/14(土) 09:43)

 chika女王様・邦人人質事件
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 今日はMAYUです。
 「イスラム国・邦人人質事件」大変ですよね。
 犯人側から告知されてた時刻がどんどん迫ってきてます。
 この代替え記事がアップされる頃には自体が良い方に急転してれば良いのですが、、。
 chika姉様にこの話を聞くと、姉様は「自己責任」派で身代金なんて払う必要ない・だそうです。
 普段、安倍政権に批判的だったり湯川遥菜氏に理解を示す人なので、これは意外でした。
 MAYUは安倍首相が国内事情も無視してばらまき外交してる時点でおかしいと思ってますから、2億ドル支援凍結の上、人質救出すべきだと思ってるんですが、chika姉様によるとそれとこれとは別だそうです。
 「人命人命ってゆーけど、現実は残念だけど人の命の値打ちなんて大したことないよ。今回の場合そういう問題でもないし」結構、ハードなんですよね。
 でもやっぱりchika姉様は、口では色々言うけれど愚かでグダグダなダメ人間とか変態さんを愛してるんですよね。
 chika姉様の人間的な魅力はそういったギャップにあるんだと思います。

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ラウンド1 chika女王様のラバー脚責め。

 乗馬鞭で正座した奴隷の身体を弄びつつ、初対面の挨拶をさせるchika女王様。
 「頭が高くない?」と厳しい躾のお言葉が飛びます。
 土下座した奴隷の首を踏みつけ、さらに深く土下座させました。
 そして「どんなプレイがしたい?」と問い詰め、10センチを超えるピンヒールの踵で乳首責めです。
 ヒールの先端で思い切り突いたり、胸肉にめり込むほど押しつけたり。
 自分の詰問にどんな答えをしてもイチャモンつけ、ラバーに包まれた美脚で首を絞め、ヒールで顔を踏みつけます。
 そうです、女王様には満足も納得もない。理不尽な要求があるのみなのです。
 でもそれがドマゾ男にはいいのです。
 ブリーフの膨らみや胸をヒールで弄びます。
 乳首をつねった途端、悲鳴が上がりました。
 それにはかまわずブリーフを搾ると、尻肉にピンヒールを突き立てます。
 尻スパンキングを連発。 仰向けにして、股間をヒールで叩きます。
 「痺れる…」と会員さんの奴隷君。気持ちよさげなうめき声。再び尻スパンキング。
 痛々しい痕が出来た尻肉にピンヒールを食い込ませます。
 四つん這いの奴隷君に逆さまで馬乗りになり、さらにそのケツをぶっ叩きます。まるでコンガを鳴らしているみたいです。
 真っ赤に鬱血した尻肉をさらに鞭で打ちまくります。
 ピュッと風を決る鞭の音。
 端で見ているとちょっと恐ろしい感じがします。
  細い爛れみたいな鞭痕が生々しい。

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 これはさすがに痛いようです。
 でもその痛みさえ奴隷君には悦楽でしかないのでしょう。
 chika女王様の怖いような、楽しそうな表情がいつもながら素敵です。
 奴隷君に自分のヒールを脱がさせ、もたもたする奴隷君に鞭を振います。
 ラバーの上に重ね着したストッキングも口で脱がすように命令されます。
 奴隷君は手を使えず苦労するのですが、それこそ奴隷君には最高の喜びなのでしょう。
 女王様のために必死になれるのですから。ご褒美はラバーでビチビチに包まれた足指による乳首つねりです。
 まるで足をラバーを付けた手のように自在に使い、奴隷君のボディを裏返したり表返したり。
 そしてとうとう、ラバー脚での首四の字固めです。
 chika女王様の脚の筋力はそうとうなもので、奴隷の顔が鬱血で染まってきます。
 「ちゃんと息してくんなきゃイヤよ」と言いつつ、さらに脚に力を込めます。
 「気持ちいいです…」と漏らす奴隷君へのご褒美に、ゴム脚で股間をぶっ叩く。
 股間の膨らみにどっかりと尻を乗せると、今度は顔をはき直したヒールで踏みつけ、ゴム足で乳首責め。
 残った片足のストッキングも脱ぎ捨てると、両方のゴム足を手のひらのように使って奴隷君の顔面を踏んだり叩いたり、押し付けて窒息責めしたり。さぞかしゴム臭いでしょうね、
 「お前には足で十分だよ」
 女王様のそんな侮辱が、奴隷君には至福の悦びに違いありません。
 タバコで一服する女王様のために、奴隷君は自分の手のひらを人間灰皿として提供しました。
 女王様はお礼にタバコの火を乳首ぎりぎりに近づけます。

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 アッチ~!!
 そのタバコを咥えさせ、灰皿まで消しに行かせます。
 犬のように従順な奴隷君からは、女王様に尽くすことの悦びがひしひしと伝わってきます――。
 顔面にヒップで乗りかかり、足で股間をスパンキング。
 足で奴隷君のブリーフをめくり、ペニスの勃起度をチェック。
 完全に勃起していないのが不満なのか、顔騎窒息責めです。
 もがき苦しむ奴隷君へ唾垂らしが始まります。
 頭上から滴る唾を漏らすまいと必死に飲む奴隷君の姿に、ちょっと羨ましさを感じました。
 chika女王様の唾をもらうため、こんなに一生懸命になれるなんて、素敵です。
 でも現実は残酷です。
 息の根を止めるような窒息顔騎が繰り返されるのです。
 苦悶して息を荒くするとchika女王様から往復ビンタが飛びます。
 どんどんハードになっていく奴隷調教。
 奴隷君、見た目はギブアップ寸前なのに、ヒップが顔面から離れると「息ができました」と女王様に感謝しています。
 これがM奴隷の心根なのでしょう。服従の真髄がここにあります。
 そんな奴隷君のブリーフを脱がしchika女王様は「元気なくなっちゃったね」と股間を足裏スパンキング。
 背後から脚で頚動脈を絞め、落ちる寸前まで放しません。
 容赦ない責めが続きますがそれでも「生きてます…」と奴隷君。
 壊れていく自我への精一杯の抵抗の言葉なのでしょうか。
 それを見ているchika女王様は本当に楽しそうです。
 乳首を鞭で軽く叩きつつ、自分でペニスをしごかせます。
 足指でベロつまみ、再び顔を蹂躙します。
 また足四の字の強烈な首絞め。奴隷君、センズリも忘れて苦悶し、ほとんど落ちた状態です。
 その顔を蹴り飛ばし、悠然と無言でプレイ終結を宣言するchika女王様でした。

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ラウンド2 マスク好き会員さんを相手にchika女王様。

 chika女王様はオペ用手袋の手でマスク男のアナル責めを始めます。
 マスク好き奴隷のボディがヒクヒクしています。
 普段からしっかりとアナル調教されているようで、指を5本も挿入されても気持ちよさそうです。
 「ボクのケツまんこを犯して下さい」とマスク好き奴隷に哀願させると、彼を立たせたまま縛って自由を奪います。
 マスク好き奴隷の正体は、縛られているだけで感じてしまう真性ドマゾの会員さんなのです。
 chika女王様はまずローターをアナルに押し込みます。
 そして「本物を使うまでもない」と嬉しそうにペニバンを装着すると、物欲しそうな奴隷をイラマ責めします。
 奴隷も自分から必死にペニバンをしゃぶりまくります。
 浅ましいくらいのセルフイラマです。
 そしてそんなマスク奴隷を見つめるchika女王様のギラギラした目は怖いくらいに美しいのです。
 奴隷が宙吊りにされました。
 ローターを引っこ抜くと、代わりにペニバンをインサートされます。
 天井から伸びた縄を支えに、ガッツリと繋がった女王様とマスク好き奴隷。
 そのまま二人はユラユラ。

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 宙吊りのM男を下から腰を突き上げて女王様が犯す構図です。
 でも、体幹のしっかりしたchika女王様が奴隷を支えているようにも見えます。
 「気持ちいい…」思わず漏らしたマスク好き奴隷。
 それを聞きつけたのかchika女王様の腰の動きが激しくなります。
 マスク好き奴隷も高まっていきます。
 マスクの下で女の子みたいな切ない声で喘ぎ始めます。
 ヤバい。この声、MAYUの耳に残りそうですぅ…。
 残酷な優しさに満ちたchika女王様の顔が絶品です。
 奴隷の痴態を上から目線で眺め、高笑いされました。
 縛り代えは始まりました。
 今度は立ちバックのペニバンアナル姦。
 よがりまくるマスク好き奴隷。
 「もっと肉便器にしてあげようね」
 chika女王様が優しく奴隷に声をかけました。

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 その不気味な優しさに、次に何が飛び出すかと期待値が高まります。
 縄を解かれた奴隷がまんぐり返しにされました。
 そのアナルになんとクスコが差し込まれました。
 彼の肛門は膣でも子宮でもありません。ましてや女装趣味のないマスク好き奴隷の会員さん。
 男子にしては、なんという無様なポーズでしょう。
 でもそんな屈辱感が、奴隷根性には快楽のツボに効くのでしょう。
 「今から、お前のケツまんこを清めてやるからね」
 chika女王様のありがたい聖水がクスコにたっぷりと放出されました。
 クスコから溢れた聖水は奴隷の背中を滴り落ちていくのです。
 「(尻穴で)全部飲めたな。なかなかやるじゃない」
 お褒めの言葉をもらったマスク好き奴隷ですが、その恥ずかしいポーズのまま放置されています。
 後で知ったのですが、このマスク好き奴隷の会員さんは、この「放置中」にイッたのだそうです。


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ラウンド3 chika女王様のキン蹴り。

 「あんまり経験はないんですけど、キン蹴りを味わいに来ました」と、超ベテランの会員Cさん。
 chika女王様は「どのくらいの強さで蹴られたい?」と聞きながら、返事をまたずに蹴りを入れました。
 いきなりです。
 重たそうな革のブーツが股間に叩き込まれたのです。
 息が出来ない会員Cさん。男なら分かりますよね。
 でも我慢すること自体、会員cさんは、なんか嬉しそうなのです。
 「綺麗な女王様らしくカッコいいとこ見せちゃおうかな」なんて言ってるそばから激しい蹴りがバシバシ決まります。
 フラフラしてきた会員Cさんですが、chika女王様に「笑ってよ」と言われて無理矢理ニヤニヤ、こういう趣味のないMAYUには不気味な光景です。
 そう感じている間中、キン蹴りが連発されます。
 chika女王様は、会員cさんに、倒れないようにポールを後手で握れと命令すると10連発の蹴りを一方的な約束どおりその身体に叩き込みます。
 実際、立っているのがツラそうな会員Cさん。

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 でもキックするchika女王様も、一見憐れで情けなく見える会員Cさんも、なんか楽しそうなのです。
 それが終わるとブリーフの上からタマを捻って搾り上げます。
 そしてchika女王様の顔に浮かぶ無邪気な笑顔。
 「どうやって遊ぼうか。あたしタマがないから分からないわ。2個に分けようか」なんてニューハーフらしい冗談を交ぜながらすごいことを言い出し、実際、タマを掴んで走り出しました。
 キンタマをリード代わりにした奴隷犬のお散歩です!!!
 きついプレイの連続にソファーに凭れた会員Cさんを、chika女王様はブーツを使ってそのキンタマを嬉しそうに足でグリグリ。
 ブリーフを脱がすと、ナマ睾丸の根元を掴み、膨れたタマにパンチを入れたり、爪を食い込ませたりしたい放題です。
 会員Cさんがうめいても、やっぱりどこか嬉しそうです。
 いや会員さんの方も、痛みを我慢すること自体が快感のようです。
 chika女王様はグーを握って「自分でカウントしなさい」と命令してからキンタマ殴りを始めました。
 1発。2発。タマを下腹部に押し込むと、その部分へパンチを見舞います。
 さらに膝で潰しますす。こっちの睾丸にも痛みが伝染してきそうなプレイです。
 「“痛い”の代わり“イエス”と言おうか」
 そう提案すると、またタマにパンチと蹴りを見舞います。
 「イエス!イエス!オー、イエ~~~ス!!」
 そう叫んだ会員Cさんのペニスは、なんとカウパーを漏らしているではありませんか。
 chika女王様のお叱りが飛びます。でもニヤニヤ。とぼけたM男ぶりです。
 本物のドマゾさんなんですねぇ。

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 それでも背後からのキン蹴り連発に、ついにぶっ倒れました。
 でも立ち上がって「これ…好きです」ですって、、。
 揺れて邪魔なサオがテープで止められました。
 ペニスは、ここでは完全なる部外者なのです。
 さすがに逃げ腰の会員Cさんを叱り飛ばし、キン蹴りが連発されます。
 でも会員さんのタマが紫色に変色しても半勃起してるイエスマンぶりは変わりません。
 そのキンタマに最後はニードロップ。これはトドメだったでしょう。
 最後にはのた打ち回る会員Cさんが残りました。

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ラウンド4 とっかえひっかえ。


 女王様が、ヒールでマスク好き奴隷のボディで弄んでいます。
 乳首をピンヒールで責め、股間を踏みつけ、乳首責めでうめき声を上げると奴隷を「うるさい」とブーツの底で強制イラマチオです。
 真っ黒なブーツハイヒールが数人の男性の肉体を蹂躙する様は刺激的な眺めです。
 吐いた唾をキャッチするゲームが始まります。
 奴隷は必死になって唾の下に飛び込みますが、でも全然キャッチできません。
 それどころか、床に落ちた唾を舐めて掃除させられる始末です。
 その頭を踏みつけるchika女王様。
 思わず奴隷君が楽しそうに笑ってしまい頭を叩かれました。
 お仕置きは火炙り。
 蝋燭が土下座して謝る奴隷の背中や尻に滴ります。
 これまたお仕置きなのに、気持ちよさそうです。
 亀頭蝋燭責め。これは熱そうです。

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 もう一人の奴隷はまんぐり返しにされると、股間を集中的に蝋燭責めされ、キンタマが真っ赤に固められていきます。
 「この袋、何に使うの?」とchika女王様。
 「女の人を気持ちよくさせるためです」と奴隷。
 「お前が誰を気持ちよくさせるって言うんだよ!」とchika女王様。
 言葉のSM的キャッチボールです。
 「いらないな。燃やすか」とchika女王様がキンタマに蝋燭の炎を近づけました。
 ヒェーッ!
 奴隷が自分の膝を抱えて悶える様は、火に焼かれて悶える虫を連想させます。
 この奴隷は蝋燭を咥えさせられ、さらに両足指で持たされ、とうとう自分の胸に蝋ぶっかける破目に陥りました。
 もう一人の奴隷には女王様による1本鞭責めが始まりました。
 鞭が空気を切り裂き、奴隷のボディに鞭が張りついていきます。
 背中が終わると、いよいよ股間です。
 背鞭は楽しんだようですが、さすがにこっちは逃げ腰のようです。
 しかし股間に容赦なく鞭が飛びます。
 この奴隷は鞭が入るたびに悲鳴を上げて痛がります。
 そして相手が苦しめば苦しむだけ楽しそうに鞭を振るう女王様。
 タマに打ち込まれた鞭はさすがに効いて奴隷は悶絶。
 それでも「ケツの穴にもください」とおねだりする所が凄いではありませんか。
 chika女王様に命令されるまま自分でアナルを拡げると、そこへchikaの高速回転鞭が飛びます。
 かする程度でも腰がヒクヒクします。

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 そして強烈な鞭が炸裂して奴隷は全身で飛び上がりました。
 chika女王様はロープを掴んで立たせ、胸や腹部や太腿の蝋燭を払うように鞭を打ち込みます。
 皮膚が真っ赤に鬱血していきます。
 M男が女王様の鞭に翻弄される異様な世界ですが奴隷にとっては贅沢すぎるプレイなのでしょう。
 足を踏ん張って肉体に刻み込まれる痛みに耐える事が会員さん達の脳ミソの快感なのだと思います。
 とうとう奴隷は白目を剥きました。
 ほとんどイッちゃってます。
 屈辱的な行為を受け、侮蔑的な扱いを受け、精神はボロボロのはずなのに、その壊れゆく自分がめちゃくちゃ可愛いのでしょう。
 可愛くてしょうがない。
 すごい自己肯定ですね。
 ぐったりと横たわった会員さん達を見て、こうやって自分を解放しているんだろうな思いました。
 そしてそういった精神の不思議を手玉にとって相手に満足を与える事の出来るchika女王様。
 chika姉様は一種の精神医なのかも知れません。

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mdjb00004pl.jpg 強制女装 激ヤバ 悶絶アクメ マリー


宿泊中のホテルで意識を失った、或る結婚サギの男。目覚めた彼が見たものは、両手を拘束され、女性用下着を身に付けた自分の痴態。壮絶な生き地獄が今、始まる……。オイルによる悩殺プレイや、気も狂わんばかりのアナル超音波、達磨緊縛拘束によるアナルドリル責めと極限まで女装男子を責め続ける悪夢のような拷問の数々。マザーズにしか出来ない究極のオーガズム体験。


















h_697josk05pl.jpg メーテルホルモンが贈るレベル最強AAA女装美男子4時間BEST


メーテルホルモンが贈るルックス&パフォーマンス最高級の女装子6作品を厳選したスーパープレミアムBEST!男の娘ファンも女装子ファンも大満足の一本です!!




















13hvg012pl.jpgデカマラ&クールな「オトコの娘」 柚葉りく


「ボク、普段は男の子として生活してますが、時々ドMなオトコの娘に変身します」というりくクン。女装するだけでフル勃起するデカマラは、重過ぎて上を向かないほど。初めてのサンドイッチファックなどを満喫し、溜め込んだ精子をトンデモナイ高さまで吹上げ大満足。帰ろうとしたりくクンに変態共の魔の手が襲い掛かる。


















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(2015/01/24(土) 09:32)

 可愛いウリ坊
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  chikaの初めての「ウリ」は高2くらい。もっとも、「これはウリ」なんだと自覚しての話だから、第三者が絡んでて結果的にそうなった事とか、金品が伴う行為は全て「ウリ」なんだよと言うなら、、、うーん、時期も含めてどれが初めなのか良く判らない(笑)。
 下手すると小学高学年(汗)?
  これは自分で(自分の意志で単独で)初めてウリしたときの話。
  ってかそれが自分の中でそんなにエポック的な出来事だったのかも良く判らないんだけれど。

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 家にも帰えらないで女装姿で遊んでばっかりいた時期が続いて居た時期があり、しかも同時に結構な頻度で一人で旅行に出たりとか好き放題もしてたので、女装遊びの中で適当に入ってくる筈のお金が滞る事があったんだよね。
 その穴埋めに、たまには社会勉強の積もりでもって感じでトラック運転手の助手とかそんなのもしたことがあるけど、基本、額に汗してお金を稼ぐタイプじゃないので、時々、テキトーにそのへんの弱そうな子をシメてお金を巻き上げたり、でもそーゆーのってホント一時しのぎだから(笑)。 
 男の格好して金回りのいい年上の女の人に食い込んでいくのが一番率が良かったけど、それすると女装で遊ぶ時間の方が制限され始めるし。
 で、ウリで稼ぐ女の人とか側で見てて、結局自分もそれやっちゃえばって踏ん切りがついたわけ。
 立ちんぼしなくてもそれなりにやれるルートはもう知っていたし、後は自分単独でやる度胸の問題だけ。

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 chikaはバイだし、どっちかっていえば男のほうが好きだし、。
 女装の方は遊びでとっときたいなら男モードでも充分やれるだろうしとか、当時は「ウリ」をする事自体の根本的な問題より、そんな余り意味のない事をあれこれ考えてた。
 掲示板に、「フェラしていいよ、2万。内容追加・変更・値下げはムリ」と書く。
  でレスがくるくる。
   でも関係ない内容とか「高い!」とか「ほかに何ができる?」ってレスばっかだったから、フェラ2万って、こっち方面の相場だと高いんだってなんとなく気付いた。
 普段の遊びだと行為に及ぶ前後があってそれが行為自身の値打ちを左右してるわけなんだと。
 やってる事は同じでも銀座じゃ値段が跳ね上がるのと同じなんだと、銀座遊びもしたことないくせに妙に納得した。
 でも一応2万でも大丈夫な人間もいて、その人と話が進んだ。で交渉成立。
「木を隠すには森」で、○○の○口の映画の看板の前で待ち合わせをした。
 阿倍野とか天王寺あたりの崩れた場所の方が落ち着けていいけど、遊びじゃ大した問題にならなくても、いざウリとかになると縄張りとか出て来そうだし。
 で、待ち合わせ場所についたらかけてって向こうが番号教えてくれてたからそこにかけたわけ。

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 そしたらそれらしきメガネかけた普通体系のオジサンが近くにいて電話でてさ。
 あーあれだって思って、chikaのほう向かせて、「こんにちはー」とか適当にお互い言ってから、「どうする?」って聞かれたから、「とりあえず二人で歩いてて会話とか聞かれたくないから、ちょっと離れて電話しながら歩きません?chikaの後ろついてきて」って言って、そのまま二人で電話しながら歩きだした。
 つれていったのは○口からすぐの所謂、個室喫茶。今じゃ完全に絶滅ぽいけど当時は辛うじて姿形を変えて残ってた。
 前に何度かそこに連れられて行って遊んだ記憶があるからそこにした。
 誰にも見られてないって思ってたけど、実際はこの個室喫茶自体から情報が漏れるようになってヤバイ状態になったんだけど、それは後の話。
 ふたりきりになると、chikaも少し緊張してきた。
「フェラ2万、前払いでお願いします」そう言うとオジサンは「あぁ、いいよ」とすぐにお金をくれた。
 てかすごい無愛想。
 無口っつーか態度わるいっつーか、笑顔とかまったくなし。
 でもちゃんとお金くれたからいっかって思って、とりあえずchikaは早く終わらして帰りたいからさっさとやっちうことにした。

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「自分で脱いだほうがいい?」って聞くと、オジサンはいきなしchikaのほうに寄ってきて、「ん?それじゃあつまんないでしょ」っていうと、Tシャツの上からなでるように乳首を触ってきた。
 おいおい、フェラだけの約束じゃんとか思いながら、お金をこちらから請求してる手前、なんか言いだせない状況。
 こーゆー場面でのいつもの変態主導権が発揮できなくなっている。
 オジサンは服の上から交互に乳首をつまむようにしたりしていじると、正面に座りこんでTシャツをまくりあげてきた。
 本音でいうと乳首弱いから、ちょっと期待。
 オジサンはchikaの脇腹をなでながら乳首を舌で転がす。
 わざと歯ぁたてんだけど、痛いだけだった。
 でも吸うようにされるとちょっと気持ちよくなって、「…ぁ……」とか自然と吐息まじりに声がでる。
 「ん?どうしたの?」って聞いてくるオジサン。うざい(笑)。
 ひとまず舐めつくすと、次はついにベルトに手をかけてくる。
 すとんとジーパンをおろして、chikaの足を開かせる。

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 chikaが履いていた黒のボクサーの上からちんこをさすってくる。
 その手が凄く自然だったので、パンティとかにしなくて良かったと妙な事を考えた。
 「かたくなってるね。脱がしてほしい?」ゆっくりとか強くとかさすってくるもんだから、早くしゃぶれよって思いながらchikaはうなずいた。
「Hなふうに脱がしてほしいだろ?普通じゃ満足できないんじゃないのか?」
 ……はぁ?いいからさっさと脱がせよ!(笑)
「……任せる」
 chikaは必死にこらえる。
 するとオジサンはボクサーの中に手をつっこんでちんこの頭を左手でもちながら右手にずりさげてった。
 オジサンの額には汗。
 呼吸もちょっと荒い。
 興奮してるっぽい。

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「ほら、我慢できないって出てきちゃった。どうしてほしい?」
 オジサンさっきと全然キャラちがうし。
「舐めてほしい…」
 でもchikaもそういうモードだから一応ノる。
「どんな風に?自分のベロで表現してごらん。どう舐められたいか」
…それ、女装してないとちょー恥ずかしいんですけど…。
 仕方なくchikaは舌をだして宙を舐めあげた。
 亀頭を舌先で舐めるかんじとか、舐め回すかんじとか、メイク済みの積もりになって頑張った。
「やらしいなぁ……ちんこ舐められるの大好きだもんなぁ……」
 オジサンそう言うと、根元をゆっくりしごきながらchikaの亀頭をほおばった。
 口に含みながら舌を動かしている。
「んん………はぁ……」
 焦らされたあとだからもう解放感。
 オジサンは口でしごくようにしゃぶりあげる。
 じゅ…じゅぽ…じゅる…。
「あぁ~…いい……もっと……」

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 chikaもこうなると男としてネコ全開。
 自分から限界まで足開いて、自分のちんこしゃぶってるオジサン見ながら色んな妄想を考える。
 chikaが道歩いてたら…いきなり車ん中にひっぱられて…知らないオジサンに無理矢理しゃぶられて喘いでる……って考えたら妙に興奮してきちゃって、なんかこのオジサンでオナニーしてるかんじ。
「きもちぃ……もっと強く…あっあっ……すげぇいぃ……」
 chikaはイきそうになってきて「マジそろそろ……やばぃ……」って言うとオジサンは舐めるのをやめて、はぁはぁ言ってるchikaをじっと見ると、「私がchikaくんのを舐めるだけの男になってやろうか?この先ずっと。ただ、舐めるだけの男に」って目を大きくして真顔で言ってきた。
 金にならないのにそんな奴いらないってば。
 第一、女装の時はそんな奴、すでに一杯いるし。
 オジサンは言葉をつなげた。
「もう金なんてどうだっていいだろう。快感さえあれば。chikaくんの快感を満たすために私はいてやってもいい」
 …じょーだんじゃねーよ。
 ほんとに前払いでもらっといてよかった。

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 でもchikaも早くイきたいしこの状況で強いことは言えない。
「金、必要だから…一人暮らしの生活費稼がなきゃいけないから…金なきゃ今こまるんだ…」
 ぼーっとした頭で必死に考えた言葉を聞いて、オジサンはちょっと残念そうな顔をすると、またちんこに吸い付いた。
「ぁ…はぁ……」
 なんかもうめちゃくちゃに舐めてるってかんじ。
 むこうも早くイってほしいっぽい。
 その乱暴な舐め方にまた興奮してきた。
 もう限界。
「ぃ…あぁぁ……やばぃ、イきそ……もうイク…あっあっあっ…イクイクイく!」
 足が震えるようなかんじがしてイくと、オジサンはchikaを口で受けとめた。
 飲んだのかなって思いながらしばらく肩で息をしてると、オジサンはそれを床に吐いて、またchikaのちんこにしゃぶりついてきた。
「やっ…ムリ、ムリ!」
 イってまもないちんこをオジサンは容赦なく吸い上げる。
 先端をつついたり舐め回したりしながらカリを指でくすぐる。
 くちを離したかと思えば激しく扱く。
 マジおかしくなりそう。

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「あぁー…っんやぁ…気持ちぃぃ…やば、またイく…またイくよ……」
 オジサンは更に激しく扱く。
「あ…イく!あっはぁ…っ」どくどくってオジサンのくちにまた出した。
 寸前でちんこをくちにくわえたオジサン。
 口内発射されんのは好きみたいだけど、飲み込まないで必ず吐き出すのは少し不思議だった。
 つづけて2回イってchikaがちょっとぐったりしてると、オジサンはまた舐めてきた。
 すげぇ敏感になった体はビクっとしてchikaは「やめろバカ…もうムリだよマジ!」って言って両手で必死でガードした。
 オジサンは今度はその手の甲をべろべろ舐めてきた。
 背筋がぞわってきた。

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 女装してる時と全然違う!
「やだって…ほんとやだって!」
 chikaが相当嫌がってるのがわかったのか、オジサンはついにやめてそこから立ち上がった。
 chikaはしばらく下半身裸のまんま休むと、後片付けをはじめた。
 オジサンも適当に片付けを終え、喫茶店の客仕様になっていた(笑)。
 その後ふつーに別れて、もうそれから連絡なし、初めてのウリは思ったよりハードだった。
 chikaの場合、たとえそれがウリでも男モードの時は、成り行き大事で、相手との間にちょっと好意が介在するとか、逆に徹底的に人間性を否定されて調教されるとか、微妙に女装とは違うアプローチが必要なんだと気がついた。
 基本は男で生きてきているから「男」をウルには自分の中に屈折が必要なんだって、お花畑みたいな脳みそでなんとなくそう思った(笑)。

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