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7gimy0dml.jpg  お久しぶりのMAYUです。
 chika姉様はWeb小説を仕上げてから、ネットの方はひと休みしたいという事なので、再び登板とあいなりました。

 所で最近あった大阪茨木市の「コンビニ店員土下座事件」。
 店員らを土下座させた動画をネットに投稿したのは、加害者の内、10代の娘だったことが判明したらしいですが、こんなのを、何でもかんでもノリでアップされる時代になってるんですね。
 
 今日はmayuが女装外出を始めた頃のちょっとヘビーな思い出を紹介したいと思うんですが、もしかしたらこういうものもネットに上げられていたかも知れない事を考えると冷や汗がでます。


 その日も女装して、車で出かけていました。
 その頃、よく行っていた場所が高速道路のサービスエリアでした。
 女装した自分を見て貰うためにETCを使わず高速に乗り、サービスエリアの自販機コーナーをウロウロしたり、無人になった女子トイレに入り洗面コーナーで鏡に映る自分の姿を見たり、携帯で動画を撮ったりして、最後に又、料金所の人にスカートの中を見てもらうコースがお気に入りでした。
 その日は金曜日だったせいか、深夜なのにサービスエリアには、いつもより多くの人がいました。
 MAYUは、女子トイレの入口が見渡せる場所に車を停めて、助手席に座りなおして、女子トイレが無人になるタイミングを待ちました。
 男のMAYUが女子トイレに入るのは、建造物侵入罪になる可能性があるので、慎重に女子トイレが無人になるのを待って車を降りました。
 車のサイドウィンドウを鏡代わりにして、身だしなみをチェックしてから、なるべく女性らしい歩き方で駐車場を横切り、女子トイレの通路に足を踏み込みました。
 この瞬間が、最も緊張する時で、男性は踏み込んではいけない空間に入り犯罪者になる瞬間でした。

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 女子トイレの通路の右手には身体障害者用の大きな個室があり、通路の突き当りを左に曲がると広いトイレになっていました。
 MAYUは、まずトイレの通路を隈なく回り、無人であることを確認してから、洗面コーナーに戻り、無数にある鏡に自分の姿を映したり、携帯を洗面台の上に置いて自分が歩く姿を撮影したりしました。
 しばらくすると人が、トイレに入ってくる気配がしたので、MAYUはトイレの入り口に背を向ける様に洗面台の前に立ち、化粧直しをしてるフリをしながら、鏡越しに入ってくる人影を確認しました。
 トイレに入って来たのは、ジャージ姿で茶髪の若い女性でした。
 彼女と鏡越しに一瞬目が合いましたが、MAYUの女装がバレた気配はありませんでした。
 でも彼女が個室から出てきて、洗面コーナーでMAYUの姿をじっくりと見たら、MAYUが女装した男だとバレる恐れがあるので、MAYUは一旦女子トイレを出ることにしました。
 車に戻る途中の女子トイレの通路で、先程の若い女性とよく似た身なりの女性とすれ違った時、その女性が少し驚いた表情をしました。
 MAYUは、女装がバレたと思い、少し早足で自分の車の助手席に戻り、女子トイレの入口を見ましたが、彼女の姿は既にありませんでした。

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 もし彼女がMAYUの女装に気付いていたら、MAYUが何処に行くのか、目で追っていたはずなので、MAYUは彼女に女装がバレなかったんだと思い安心していました。
 MAYUは、車の助手席で先程撮影した携帯の動画を確認すると、撮影モードを間違えたのか、何も写っていませんでした。
 当時のMAYUは、トイレで撮影した動画を戦利品の様に集めていました。
 MAYUが、少し落胆して外を見ていると先程の彼女達が並んで、トイレから出てくる姿が見えました。
 よく似た格好をした彼女達は友達同士の様で、同じワゴン車の中に入って行き、再び女子トイレは無人の状態になりました。
 MAYUは動画撮影をもう一度出来るチャンスだと思い、女子トイレに戻りました。
 MAYUが女子トイレの洗面コーナーで、動画撮影をしようとした時、また人の気配が通路からしてきました。
 MAYUは先程と同じ様に、入口に背を向けて鏡で、入ってくる人を確認していると、トイレに入って来たのは先程の彼女達でした。
 彼女達は、トイレの個室には向かわずに、真直ぐMAYUの方に歩いて来ました。
 やはり、先程の一瞬でMAYUの女装は彼女達にバレていました。
 険しい表情でMAYUに詰め寄る彼女達を押し退ける様にMAYUは女子トイレから逃げ出しました。
 駐車場に通じる通路に出ると、通路の出口には男性が3人立っていて、MAYUを捕まえようとしてMAYUに近付いてきました。
 どうやら、その3人の男性は彼女達の連れで、彼女達と同様に茶髪でガラの悪い感じの二十歳前後の若い男性でした。
 通路を彼等に塞がれ、逃げ場の無くなったMAYUは、身体障害者用のトイレに逃げ込みましたが、大きな引き戸を閉める前に彼等もトイレの中に入って来ました。

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 MAYUは、広い身体障害者用のトイレの中で、男性3人と女性2人に取り囲まれてしまいました。
 彼らは口々にMAYUが女装して、女子トイレに侵入したことを責め、警察に通報すると言ってきました。
 客観的に見て、彼等が正義でMAYUは犯罪者でした。
 MAYUが黙って下を向いていると、一人の男がカッとなってMAYUのお腹を蹴ってきました。
 MAYUは咄嗟に手で、その蹴りを受け止めましたが、ハイヒールを履いていたせいもあり、その場に尻もちをついて倒れてしまいました。
 MAYUの倒れ方が女性らしかったのか、倒れた拍子で下着が丸見えになったのが原因なのか分かりませんが、その時から彼らの態度が変わりました。
 MAYUに暴行してしまったので、彼等の口からは警察という言葉は出てこなくなり、男が欲しいのかとMAYUを性に飢えた女の様に接してきました。
 一般的に女装する男は、性の対象も男だと思われている様で、MAYUの様にあまりその気のない女装者が存在することを彼等は知らない様子でした。
 MAYUは男達に体を押さえられ、着けていたウィッグが脱がされ、女性達にスカートと下着を脱がされ、下半身がニーハイソックスとピンヒールのパンプスを履いただけの姿にされました。
 広い身体障害者用のトイレの中は、彼らの笑い声とMAYUを蔑む言葉が反響していました。
 すると、MAYUを押さえ付けていた男の一人がMAYUの手を放しトイレを出て行き、しばらくして手にナイロン製の結束バンドとローションの入ったボトルを持って帰って来ました。
 しかも、トイレに入って来たのは、その一人だけではなく3人に増えていました。

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 MAYUは、女性2人に見られながら、男性5人に押さえ付けられて、腕を後ろ手に結束バンドで縛られ、トイレの床に顔と膝を付け、お尻を突き出した体勢にさせられました。
 やがて、ローションを垂らされたアナルに指が入ってきました。
 MAYUのアナルに指を入れた男は、締りがいいと感想を言いながら、MAYUのアナルの中を指で掻き回す様に触ってきました。
 MAYUは、こんな状況下でアナルに何かを挿入されるのが初めてでしたので、痛さのあまり思わず短い呻き声を上げてしまいました。
 MAYUのアナルに指を入れている男は、MAYUが感じていると勘違いしたのか、指の動きが更に激しくなり、アナルに入れる指の本数も増えていきました。
 その姿を見ていた女の一人が、笑いながら男が男を犯すところを見てみたいと言い出し、MAYUのアナルに指を入れていた男が、指を抜いてペニスを挿入しようと、MAYUのお尻の割れ目をなぞるようにペニスを擦り付けてきました。
 これどまだ男性経験の少ないこの頃のMAYUのアナルは、指の様に細くて硬いものは挿入出来ても、太いペニスを入れることは出来ませんでした。

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 彼等はMAYUの体を床に押し付けながら、MAYUに体の力を抜くように言ってきましたが、MAYUはアナルに力を入れて抵抗しました。
 やがて、MAYUのアナルにペニスを挿入することを諦めたのか、その男はズボンを履き直しトイレから出て行きました。
 MAYUが安堵していると、残った4人の男達に体を起こされ、MAYUはトイレの床に跪く体勢になり、一人の男がMAYUの目の前でズボンを下ろし半勃ちのペニスをMAYUの唇に押し付けてきました。
 MAYUは首を振って抵抗しましたが、後ろにいた男達に頭と鼻を押さえられ、呼吸の為に開いた口に無理やりペニスを挿入されてしまいました。
   MAYUの口にペニスを挿入した男は、腰を激しく前後運動させてきました。
 喉の奥にペニスが当たる度に空嘔吐して、呼吸も出来ない状態でしたが、男はMAYUに舌を使うように命令してきました。
 MAYUは、この辛い状況から逃げ出す為に、その男のペニスに噛み付こうと思いましたが、ダメージを与えられるのは、その男一人だけで残った3人の男を相手に後ろ手に縛られた状況で抵抗することは不可能だと思い、その男を早く射精させることが一番だと判断しました。

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 MAYUは唇で強くその男のペニスを咥え、舌を使ってその男の亀頭をしゃぶり出しました。
 積極的にペニスを咥えたことで、喉の奥にペニスが当たることが少なくなり、空嘔吐をしなくて済む様になりました。
 まだ慣れていないフェラチオでしたが、その男はニューハーフはフェラチオが上手いと言う先入観からか、とても喜んでいて、今まで経験したことがない程気持ちいいと言いながら、MAYUの喉の奥に射精しました。
 MAYUは男の精液が気管に入りそうになり、反射的にペニスと精液を吐き出し咳き込みました。
 MAYUの吐き出した精液がズボンにかかった男は、逆上しMAYUのお腹を蹴ってきました。
 後ろ手に縛られて、顔を拭くことの出来ないMAYUの顔は、涙と鼻水とよだれと精液でグチャグチャになっていました。
 しかし、あと3人の男にフェラチオをすれば開放されるかもしれないと思うと、体の痛みにも我慢出来ました。
 その時、先程MAYUのアナルにペニスを挿入しようとしていた男が、更に二人の男を連れて、手には何故か車のウィンドウ用の撥水剤の入ったボトルを持って帰ってきました。
 当時アナルセックスについての知識があまり無かったMAYUは、後になって知ったのですが、その撥水剤のボトルの形状はアナルプラグそのものの形状でした。

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 男達はMAYUの座っている向きを変え、先程していた顔と膝をトイレの床に付けて、お尻を上に付きだした姿勢に戻しました。
 先程と違っているのは、MAYUのアナルが、そこにいる女二人と男7人の全員から丸見えになっていることでした。
 MAYUのお尻に先程と同じように冷たいローションが垂れる感触がした後、先の尖った固いものがアナルに挿入される感覚があり、肛門が裂けそうな痛みが襲ってきて、MAYUは大きな声で叫びながら足をバタつかせて抵抗しました。
 MAYUが余りにも大きな声を出したので、男達は先程までMAYUが履いていたショーツをMAYUの口に詰め込み、両足を一人づつ二人がかりで押さえつけました。
 そして、一際激しい痛みの後に撥水剤のボトルが全てアナルに入った感触がしました。
 MAYUは、ボトルを出そう力みましたが、ボトルの一番太い部分を肛門から出すことが出来ず、痛みで力が抜けると、又ボトルがMAYUの肛門に入ってきました。
 MAYUの肛門を出たり入ったりする撥水剤のボトルの動きが面白かったのか、激痛に耐えるMAYUとは裏腹に彼等は大笑いしていました。
 やっとの思いでMAYUは激痛に耐えながら、撥水剤のボトルを体外に排出させましたが、同時に排泄物も出してしまったことが、彼等が騒いでいる会話の内容で分かりました。
 また、MAYUの排泄物で汚れた床をMAYUが履いていたスカートをモップ代わりにして、足を使って拭いたことも彼等の会話で分かりました。
 彼等は撥水剤のボトルがMAYUの肛門に出たり入ったりする動きが気に入ったのか、それから何度もボトルをアナルに挿入してました。

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 MAYUは、その都度ボトルを肛門の筋肉を使って排出しましたが、最初に挿入された時の痛みは感じなくなっていました。
 その時のMAYUが一番痛みを感じていたのは、手首に食い込む結束バンドの痛みで、次が男に蹴られたお腹の痛み、次がタイルの床で擦れた膝の痛みでした。
 何度かボトルを挿入された後に、お尻に硬いボトルの感触とは違う柔らかい感触がしました。
 すぐにその感触がペニスの感触だと分かりました。
 強引に男性のペニスを挿入されたにも係わらず、MAYUは気持ちいいと思ってしまいました。
 撥水剤のプラスチックのボトルとは違い、表面が柔らかく、ボトル程太くなく、何より太さがほぼ均一で、直腸全体で包み込む様な感覚でした。
 ペニスの形状に慣れてくると、ペニスの絶妙な太さの違いを感じられ、直腸の中で前後に動く感じが、今まで感じたことのない快感でした。

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 すると、不意にペニスを抜かれ、MAYUは男達に腕や体を掴まれたまま、中腰の姿勢に立たされました。
 自分でも意外だったのが、ペニスを抜かれた時、もっと挿入して欲しいと言う切ない感情が湧いてきたことでした。
 中腰でお尻を突き出した姿勢で男達に抱えられたMAYUに、立ちバックの体位でペニスがまた挿入された時に、背中を電気が走る様な快感が戻ってきました。
 先程の膝をついた体位の時よりも、立ちバックの体位はペニスの前後運動も激しく力強い感じで、先程のフェラチオの苦痛とは比べ物にならない程気持ちのよいものでした。
 MAYUは、無理な体勢と挿入の快感で自分一人では立っていられない状態で、男にペニスを挿入されたまま、バランスを崩してトイレの中をヨタヨタと歩き回る状態になっていました。
 結果的にペニスを挿入された姿を、そこにいた全ての男女に見せびらかす状態で、MAYUをおもちゃにして遊んでいた雰囲気から淫靡な雰囲気に変わっていきました。
 彼等から笑い声が消え、二人の女はキスをされたり、体を愛撫され出し、MAYUの中で男が射精する頃には二人の女は男にトイレの外に連れだされていました。

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 恐らく、カーセックスをする為に、自分たちの車に戻ったのだと思いました。
 一人目の男との初めてのアナルセックスを終えたMAYUは、全身の毛穴が開いて、その毛穴一つ一つから汗が出てくる感覚と、後頭部が痺れるような感覚に包まれて、MAYUは力の入らない体を男達に委ねて、ぐったりしていました。
 やがて、完全に閉まりきっていない肛門から精液が内ももを伝って流れ出てきました。
 MAYUとのセックスを終えた男は、煙草を吸いながらペットボトルのお茶を飲み、MAYUとのセックスの良さを自慢気に話していました。
 MAYUを含め6人の男だけの空間になった、身体障害者用の女子トイレの中で、女とするより10倍気持ちいいと性処理の道具として高評価を受けたMAYUは、少し誇らしい気持ちになりました。
 全身に力の入らないMAYUが逃げ出す心配がないと判断したのか、MAYUの体を抱えていた男達は、そっとMAYUをトイレの床に置きました。
 うつ伏せに倒れる様に寝かされたMAYUは、荒い呼吸で、時折痙攣しながら冷たい床のタイルの感触を感じていました。
 やがて、一人目の男が何か思いついた様で、飲んでいたペットボトルに水道の水を入れて、MAYUの腕を縛っている結束バンドをライターで切るように他の男に指示して、MAYUの口の中からショーツを取り出してくれました。
 そして4人の男にMAYUの両肩と両足を持って、抱え上げる様に指示しました。
 MAYUは空中でM字開脚をする様な体勢にされ、水の入ったペットボトルをアナルに挿入されました。
 数時間前までは、指を入れるのもやっとだったMAYUの肛門は、何の抵抗も無くペットボトルを受け入れることが出来る様になっていました。

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 MAYUのアナルにペットボトルを挿入した男が、ペットボトルを握り潰すと、勢い良く冷たい水がMAYUの直腸に入ってきました。
 MAYUは体を仰け反らして、呻き声を上げてしまいました。
 その声は女らしい色っぽい声で、自分でも驚きました。
 M字開脚でペットボトルを挿入された状態のMAYUを、彼等は便器の上まで運び、空のペットボトルをアナルから抜くと、便器の水面に精液の混じった茶色い水が勢い良くMAYUのアナルから噴出しました。
 彼は自分の精液が残ったMAYUの直腸を洗浄し、次の男がセックスし易い状態にしたかった様で、残りの4人の男達にMAYUとのセックスを勧めました。
 残りの男達は男とのセックスの経験がないとのことでしたが、彼の話に興味津々で、一人の男が名乗りを上げました。
 MAYUは、またペニスを挿入されることになって嬉しいと思う気持ちが湧いていました。
 二人目の男は、ズボンを脱いでMAYUにフェラチオをする様に命令してきました。
 MAYUは、特に抵抗する素振りを見せずに、彼の前に跪き、彼のペニスを自分から咥えました。
 この夜のフェラチオは、辛いだけでしたが、2度目のフェラチオは口を犯されている感覚で、MAYUの口の中で大きくなっていく彼のペニスが愛おしく感じました。
 彼の喜ぶ声を聞いていると、MAYUも気持ち良くなり、完全に勃起状態になった彼は、MAYUのアナルを求めてきました。
 MAYUは、彼のペニスから口を離し、立ち上がって自由になった手で洗面台の上に手をついて、お尻を突き出し足を広げました。
 彼は片手でMAYUのお尻を掴み、もう片方の手で自分のペニスを持って、MAYUのお尻の割れ目にペニスを擦りつけてきました。
 何度かペニスでアナルを圧迫される感覚があった後、彼のペニスの先端がアナルの中に入ってきました。
 先程はローションでヌルヌルになった状態でのセックスでしたが、今回はローション無しの状態だったので、先程より彼のペニスの感覚がダイレクトに伝わってきました。

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 二人目の男のペニスは、一人目の男よりも一回り小さいペニスでしたが、先程の圧迫される感じではなく、かき回される感じで、反ったペニスの形もとても気持ちよく感じました。
 よく、女性がペニスは大きさじゃないと言いますが、その意味を理解出来た気がしました。
 しかし、ローションなしの状態だと、段々と摩擦で痛くなってきたので、男のペニスの動きを止める為に肛門に力を入れると、二人目の男は声を上げて、MAYUの中に射精しました。
 最初は気持ちよく感じていた二人目とのセックスは、とても痛く辛いものに変わっていました。
 しかし、二人目の男もMAYUとのセックスに満足したのか、女性とのセックスよりも気持ちいいと言い出しました。
 残りの3人の男も、MAYUとのセックスに興味が出てきたのか、順番を決めるじゃんけんをし始めました。
 もうその場の空気は、女子トイレに侵入した女装男を咎める感じではなくなっていました。
 次の相手が決まった時、MAYUは思い切ってトイレ以外の場所でしたいと提案してみました。
 5人の男達は、深夜とはいえ身体障害者用の女子トイレを占領してるのは良くないと思い、自分たちの車に移動して続きをすることに意見がまとまりました。
 しかし、MAYUは下半身が裸の状態で、履いていたスカートは、MAYUの汚物まみれの状態でしたので、二人目の男が車から下半身を隠すものを持ってくると言ってトイレを出て行きました。
 二人目の男が帰ってくるまでの間、MAYUはウィッグをかぶり直す為に鏡の前に立ちました。
鏡に映ったMAYUの顔は、涙や鼻水やヨダレや精液でメイクがグチャグチャの状態でしたが、今まで最も女性らしい表情をしていました。

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 そして、MAYUは二人目の男が持ってきたブランケットを腰に巻いて、5人の男に囲まれながら彼等の車が停車してる場所まで移動しました。
 彼等は2台のワゴン車と、1台の乗用車に分乗していた様で、フィルムで車内が見えないワゴン車2台は、先程の男女二組がそれぞれセックスの為に使用していて、余った乗用車にはフィルムがなく、車内が丸見えの状態でした。
 MAYUは、周りから見えない様にワゴン車2台の間にしゃがみ込む様に指示されました。
 男達は、MAYUとセックスする場所を、ワゴン車が空くのを待つか、他に適当な場所がないか相談しだしました。
 MAYUが逃げ出さないと思っているのか、男達はセックス出来る場所を探しに行ったり、乗用車の中の荷物を整理したりして、MAYUを見張る者がいなくなりました。
 MAYUは、バッグの中に自分の車の鍵があることを確認しパンプスを脱いで、ゆっくり移動しました。
 幸い彼等に気付かれることなく自分の車に辿り着いたMAYUは、ヘッドライトを点灯しないで車を発車させました。
 バックミラーで彼等の方を見ると、まだMAYUがいなくなったことに気付いていませんでした。
 MAYUは、ヘッドライトを点灯させ、高速道路の本線に合流し最寄りのインターチェンジで高速道路を降りました。
料金所では、乱れた衣服に手首に傷を負った姿のMAYUを不審に思ったのか、料金所の男性が心配してくれましたが、MAYUは彼を 無視して料金所を後にしました。

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 一般道を使って自宅に辿り着いたのは、明方の4時過ぎでした。
 MAYUは洗面所で服を脱ぎ、彼等から差し出されたブランケットに脱いだ衣類を包んで、シャワーを浴びました。
 手首や膝の擦り傷が染みましたが、何よりアナルにまだ何かが入っている違和感がしたので入念に洗いました。
 指に石鹸を付けアナルの中まで洗っていると、二人目の男の精液が溢れてきて、先程は大丈夫だと思っていた肛門も切れていた様で石鹸が染みました。
 その後、ベッドに入っても寝付けず、アナルにはまだペニスが挿入された感触が残っていました。




sal00202pl.jpg 勃起したペニクリは発射するまでせんずりが止められない!ニューハーフ本気オナニー特濃射精!!

気持ち良い事が大好きな美しきニューハーフたちが自らのペニクリを刺激して大胆に射精するオナニー作品!!超セクシー姿のニューハーフが下着では隠し切れない大きなペニクリを勃起させて手コキ&卑猥なアナル責め遊戯!生々しい吐息が漏れ聞こえボルテージの上がったニューハーフのペニクリは暴発寸前!極上自慰で快楽の限界に到達したニューハーフのペニクリから大量放出される濃厚ザーメン敏感ペニクリ激射精!!

















118prp00013pl.jpg 極嬢ニューハーフの欲情キスと濃厚SEX。 2


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migd00616pl.jpg絶世の美少女装子 大島薫

MOODYZイチオシ!!絶世の美少女装子【大島薫】女の子よりも女の子らしい、可愛らしい姿に、本当に男の子!?となってしまいます。可愛い見た目からは、想像もつかないフル勃起チンポ!オシリでもチンポでもイキまくる薫クン。「ビクンビクンと感じまくる、ボクのエッチな姿をいっぱい見て下さい!!」





















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(2014/09/20(土) 08:26)

 女装親父狩り
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 chikaのWeb小説に「ストーカーハンター平成影男」という作品があるのですが、この小説には基本、善玉は出てきません。
 ストーカーは勿論悪い奴に決まっていて、そのストカーをストーカーしながらハンティングするストーカーハンターも正義の為にやっているわけじゃなく、成り行きでそうなっただけで基本、ド変態の悪党です。
 でこのゲイで「もしかしたら宇宙人」な主人公巻笛にはちょっぴりモデルにした人物がいます。
 chikaのお勤めするクラブがある界隈は、それなりの場所なんですが、やっぱり「それなり」には「それなり」に合いふさわしいちょっと危険な人たちも存在するわけです。
 「斜め半グレ」と言ったらいんでしょうか?
 でも昼間はそれなりにちゃんとした勤め人ですから高橋克典さんの只野仁みたいな感じなんでしょうかね。
 以下はそのモデルさんから聞いた話を「一人型り風にまとめたものです。

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 俺は自衛隊経験もある肉体派リーマン、30歳を少し越えた取れたてピンピン175×68の猿顔ソフトマッチョ。
 まぁ能書きはどうでもいいか。
 単刀直入にいうと基本はケツモロ感のバリウケだ。
 雄チンポをケツに突っ込まれて直腸かき回されるとそれだけで白目剥いて気をやっちまうマジもんの助平ウケだ。
 でけえチンポはパックリくわえ込むし、ちっこいチンポ突っ込まれればギュウと締めてやるんで、どんなチンポでも雄チンポでありさえすれば大歓迎だが、やっぱデカイにこしたことはない。
 長さよりも太さが肝で、極太チンポで爆発寸前まで雄穴を拡げられギュッギュッと掘られてまくって、腸壁ズルズルはみ出して種付けチンポを抜いた雄穴はビロビロのアナルローズが開花って感じが好きだな。
 でもって花がしぼんだ頃二人目の雄チンポ突き入れられ前立腺バンバンやられてガフッガフッと唸る俺、それで狂っちまう!
 そしてケツ花の二回目の開花!
 こんな交尾を毎日精根尽き果てるまでやりてもんだ。

 ・・・ってのは、基本だ。
 あくまで基本。
 人間てーのは複雑な生き物で、自分が一番感じる部分をそのまんま逆転させて相手に強要すると興奮に繋がるって事もある。
 その典型例がこの俺だ。

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 親父狩り、と言えば女学生が冴えない親父を狙ったかつあげだが、俺の言う「女装親父狩り」といえば、もちろんケツマンコに雄マラをぶち込む事だ。
 最近の若者に女装癖が増えている傾向にある。
 それは大変喜ばしい事だ。
 だが、俺は若者には興味が無い。
 果実は腐りかけが一番美味しいんだ。
 ということで、俺は熟年女装親父にしか興味は無い。まあギリギリで三十代って所か。
 幸いに、年齢問わず男は女になりたいという願望が高まっているらしい。
 証拠に若い好青年から醜い中年親父まで、女装が流行っている。
 gay出会い系サイトなら、結構女装親父がいるんじゃないかと漁ってみたら見事に、女装したままトロマンにしてほしいという親父が多いじゃないか。
 醜い親父ほど、女装すれば滑稽な姿になる。だが、それがいい。

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 沢山居る女装親父の中でも、俺好みの熟年女装がいた。
 そいつは、△△という親父で、ケツマンをガン掘りしてほしいというので自慢の太マラでワセリンをたっぷり塗りこみガン掘りしてやるとケツマン汁をダラダラたらしやがる。
 こいつはケツモロ感らしく、ピストンする度にいやらしい喘ぎ声を漏らしやがる。
 演技で声をあげられるより、声を出すのを我慢して漏れてるのが興奮するんだよ。
 掘られてやがんのにチンポビンビンにしてやがるしよ。とんだ淫乱女装親父だ。
 ピストンと同時に女装親父のいきり立ったマラをしごいてやる。
 我慢してた喘ぎ声も普通にあげるようになってきてついに臭せぇ男汁をベッドのシーツにぶちまけた。
 ザー汁の臭いとぎゅうぎゅう締め付けてくるケツマンコで俺もケツ穴に溜めに溜めこんだ雄汁をぶちまけた……
 女にもチンポが生えてたら犯してやるのにな。 
 だから「女装」が好きなんだよ俺は。

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 こんな事もあったな。
 俺は良くノートパソコンを持ち込んで夜のファミレスで仕事をする。
 家でやるより捗るからだ。
 さすがのファミレスも12時くらいまでは人がけっこういたけど2時3時を過ぎると人が全くいなくなっていた。
 店員もホールには一人だけだった。
   3時過ぎたあたりに店員が「足元失礼いたします。」と言ってテーブルの下をモップがけし始めたんだ。
 「すいません。」といって足をどけた時に店員の鎖骨に目がいった。
 良い感じにくっきりしててセクシーだった。
 年齢は20代中ごろだろうかといったところ。
 先に言ったように女装なら若すぎて問題外の年齢だがノンケの男なら話は別だ。
  それからというもの仕事に全く手がつかなくなって店員の尻をずっとチラチラ見ていた。
 ちょうど溜まってたんだ、夜中だったしな。
 変にムラムラしてきた。
  俺の席の近くを通り過ぎた時には思いっきり鼻から息を吸ってみた。
 石鹸の香りとすこし汗のまじった匂いが合わさって合わさってたまらなく興奮した。
 そのあと店員は奥に消えたんだけど俺はずっと足をもぞもぞさせてた。
 しかたなくトイレで自慰をして内圧を下げようと決めてトイレに駆け込んだ。
 所がとうの店員がトイレの窓を拭いていた。
 急なことでびっくりした。
 「あっ、すいません。」といって出ようとする店員。
 俺は「いや、個室なので大丈夫だよ。」といって個室に駆け込んだ。
 いったん深呼吸をして心に決めた。
 やってやろうと。

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 個室から出て店員の背後に立った。
 店員は「えっ、…」と困っていたようだったが俺はかまわず肩をつかんで壁に押し付けた。
 そして思いっきりその唇を奪った。
 最初は店員も声にならない声で俺をどけようとしていたが俺はそれを上回る力で押さえつけた。
 諦めがついたのか店員の力が抜けてきたところを見計らって俺は舌をいれた。
 するとなんと向こうも舌を絡ませてきたのだ。
 俺は同族を見分ける目を持っていた積もりだっが、これには驚いた。
 今の若い男は、その気にさえなっちまえば何でもいいのかも知れない。
 その後もしばらく舌を絡ませて続けた。
 こんな場面でこんな濃厚なキスは初めてだった。
 俺はそのまま手を店員の腰の方に当て、制服のボタンを下から順番に開け、そして乳首を弄くった。
 塞がれてる口から「はっ、はっ、」と漏れる息が、可愛く思えてそれが俺をたまらなく興奮させた。
 その後は、例によって何も考えられなくなって店員の手を取り俺のガチガチになった息子をジーパンの上からさすらせた。
 そして俺も店員の股間に手を伸ばした。
 店員のチンポもガチガチだった。
 俺のチンポは痛いくらい勃起していたので店員をしゃがませ、ジーパンのファスナーを外させると口の中にチンポを突っ込んだ。
 店員は一生懸命に俺のチンポを舌で転がして舐め始めた。
 そして店員を立たせると制服のズボンをぬがせ、片足を洗面台へと乗せさせてひくひくするケツ穴を舐めてやった。
 なんとケツ穴は既に開発済みだった。

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 こいつゲイって感じでもないのに、、、ああひょっとして毎日アナニーばかりしてるくせに男は未体験みたいなやつなのか、、。
 舌をにゅるっと滑り込ませると「ああぁっ、」と喘ぐ店員。
 店員のチンポの先からは露が溢れて床に水たまりを作っていた。
 俺のアソコは限界だった。躊躇わずにそれを店員のケツにぶちこんだ。
 洗面台の鏡に写る、片足を上げられてケツを突かれる店員がいやらしくて仕方なかった。
 そして締まりも今まで味わった中でも一二を争うほどキツキツだった。
 腰を激しく振りながら片手で店員の左乳房を、もう片方の手で店員のチンポをしごいた。
 店員の可愛らしい喘ぎ声がトイレ中に響き渡った。
 もし店に客がいたら気づかれていたかもしれない。
 腰をガンガン振りながら店員のチンポをしごいていると店員が「あぁっ!」の叫び声と共にビクンビクンと震えながら一度目の発射をした。
 だが俺はまだまだ治まらず小便器の壁に店員の手を突かせると再びバックでの挿入を開始した。
 さっき逝ったばかりだというのに再び大きく反り立つ店員のチンポをしごきながらまたもや激しく突きまくった。
 数分突いたところで俺もそろそろ限界が近づき「いくぞ!」というと「あっ、もうちょっと待って!」と店員は叫んだ。
 俺は余計興奮して果てそうになったが息を止めて耐えた。
 そして激しく突きまくったところで俺が果てたと同時に店員も二回目の絶頂を迎えた。
 店員は息を乱しながらケツから溢れて床にこぼれた精液を拭き取り制服を正すと仕事へと戻っていったので、俺もズボンを上げて仕事を再開した。
 都会の夜は、思わぬ場所で悪魔と魔女が出くわすようなそんな出会いがあるから楽しい。

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 女装の喉フェラ奴隷が欲しい。
 洗うまえの臭いペニスを一方的に喉奥にのみこみ、舌の付け根でしゃぶり尽くすような奴隷。
 女装奉仕奴隷の、年齢プロフなんかは不問だ。
 とにかく、喉フェラが大好きで、テクニックに絶対の自信のある奴に何時間でもくわえさせていたい。
 そんな奴隷に求めるプレイは喉フェラだけだ、アナルは俺がその気になった時に俺自身が味わうもんだからここは興味なし。
 ひざまずいて、土下座で挨拶させ足先から、肛門、全身奉仕させる。 
 もちろんペニスは念入りに時間をかけ喉の奥を使わせ徹底的に奉仕させる。
 俺はテレビでも見ているので何時間でも、全身を舐め尽くせばよい。
 俺は遅漏だからおいそれとは射精しない。
 喉の奥を使い、何時間も舐めさせ、喉の奥深く飲み込ませる。
 奴隷の快楽はない、気にくわなければ俺の鞭が飛ぶ。
 何度も言うが奴隷に対してアナルプレイなんて興味はない。俺自身がくわえ込むときは強い雄と決めている。
 掘ってもやらない。
 とにかく喉フェラ奴隷は舐めてればいいわけだ。

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 そんな風なので俺はマウスファックも大好きだ。
 マウスファックとは、奴隷を後ろ手にしばり、仰向けに寝かせて後頭部には枕をおき、69の要領で、御主人様が上から覆い被さり喉の奥につっこむ事。
 このスタイルだと、チンポが予想以上に奥にはいる。
 奴隷は呼吸もできないし、にげることも出来ない。
 ただ、たえるだけだ。
 奴隷は最初、嘔吐と呼吸困難で、苦しくて暴れ回る。
 その内、痙攣が始まり、やがて静かになる。
 死んで貰っては困るので少し呼吸をさせてやる。
 そうしてまた、喉をおかす。
 それを何度も繰り返す、奴隷は意識ももうろうとしてくる・
 このプレイは奴隷の生命の危機が見極められる、熟練したSしか許されない非常に危険なプレイだ。
 勿論、俺はその熟練したSの王様だ。

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 御主人様に、女の身体にしてもらってその後一生、奴隷娼婦として御主人様のために稼ぐ本気でそう思っていて、さらに実現可能な人間が果たして、本当にいるのだろうか?
 そうなりが、現実には何か障害になる理由が必ずあって出来ない人間がほとんどじゃないのかな?
 どんな理由でも出来ない理由があるの場合は、その気がないのと同じだと思う。
 それとよく女装者は、アナルで「自分」が感じたいのは娼婦になった自分だと言ったりするが、それは「絶対」娼婦ではない。
 客の趣向に会わせて、客が満足するようにプレイするのが娼婦、自分が感じてちゃ商売にならない。
 御主人様や他人の快楽のために、彼らの言う「娼婦」になりたい人間がいるとは思えない。
 まあ、空想の世界で遊ぶのも悪くはないが、気を付けた方がいい。
 世の中には俺のような人間がいるからだ。
 ・・もし本気で奴隷娼婦になりたい人間がいたら、俺が可愛がってやるぜ。

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 奴隷を空腹で呼びだし、水を大量に飲ませて、それを吐かせてからプレイを開始する。
 これで、胃液で汚される心配はない。
 後ろ手に縛って、口には強制開口マスクで、奴隷の後頭部を持ち、思い切り喉を突いてやる。
 奴隷は嘔吐することも出来ず、ただ獣のように「ごえーごえー」っていって苦しむだけ、俺はかまわず俺はがんがん喉を突き続け、最低2時間は喉を楽しむ。
 俺が満足し奴隷の喉奥に精を放出する頃には奴隷は立ち上がる体力も残っていない。
 興味があるだけではとても耐えられない。現実はこんなもんだ。勿論、俺の方は楽しくて仕方がないが。

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 こないだヤったファックは楽しかったぜ。
 ○○のボロいヤリ部屋なんだけど、そこは店内明るいし何たってケツ堀ブランコがあるのが気に入ってる。
 俺が行ったのは、相変わらず深夜だが、この時間帯には俺の好みのマジヤリ好きの変態野郎しか来ねぇんで、ハナシが早い。
 その日もスジ筋短髪ヒゲのウケ野郎がいて、そいつと何発もヤった。
 ベンチ台のところでおっ勃って血管ボコボコの雁高黒太マラしごいてっと、そいつが咥えこんできた。
 とろけるような生尺堪能した後、後ろに回ってネットリしたマンコで一発種付け。
 三便宝キめたマラがおさまんねぇんで抜かずにピストンしてっと、野次馬達がちょっかい出しに来たんで、場所変えて奥で下から、 上から後ろから突きまくって二発目。
 その後、ビデオ見ながらソファーんとこで休憩してっと、さっきのヤツがディルドー持ってブランコの部屋に。
しばらくしてからブランコの部屋覗くと、ヤツがブランコに乗って、股おっぴろげてさっきのディルドーでマンズリしてやがる。
 やっぱ三便マラはすぐ勃ちやがる。それ見てマラギンギンになって、鈴口から汁垂らしやがる。
 続いて三回戦。ブランコの部屋には鏡があって、ウケのヤツがブチ込まれてるの見ながら掘られるようになってる。
 もちろん俺もそれ見ながらヤる。オレの雁張ったでけぇ亀頭がヤツのトロマンに突き刺さってるのが丸見え。
 それ見て俺もヤツも声上げて興奮しまくりでファック。
 アメリカのナマ種付けビデオみてぇでたまんねかったな。
 もちろん種付け。オレの種汁が竿に絡みつきながらヤツのマンコから垂れるのももちろん鏡でしっかりチェックした。

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 奴隷にした女装子と、夜の公園のベンチでハメていたとき、ギャラリーの一人に女装子のイったばかりのチンポを触られてしまったのをきっかけに、羞恥プレイが加速していった。
 夜の公園で同じように何度かプレイして、ベンチに座った俺の上にミニスカートでノーパンでまたがりながらハメて、勃起して大きくなったチンポをギャラリーに手でしごかれるまでになっていた。
 「こんな可愛いのに・・・ カチカチのペニクリがついてるなんて・・・ 凄い・・・」
 そう言いながら、女装子のチンポをしごき続けるのは30歳くらいのスーツを着たサラリーマンだ。
「ほら、俺以外の男にチンポしごかれて、なに感じてるんだよ?」
「○○ちゃん・・・ あぁぁっ! ダメだよぉ・・・ ふぇぇぇぇん・・・・ 恥ずかしいよぉ・・・ あっ・・・」
 泣きそうな顔をしているが、チンポはビンビンで我慢汁を絶え間なく流し続けている。入れたアナルもキュウキュウと、痛いほど締め付けている。
「凄い・・・ 我慢汁垂れ流しだね・・・ 君は淫乱なんだね」
 そう言いながら、手のひらで亀頭の部分をなで回すように、カリの部分をなで回すように、複雑な動きで責めるリーマン。
 そのたびに腰がビクビク痙攣して、アナルもキューーーっと締め付ける。

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「ほら、凄い締め付けてるぞ。お前のチンポ爆発しそうだぞ」
「だってぇ・・・ はぅぅぅぅ・・・ ○○ちゃんのが入ってるのに、知らない人にチンポ触られて、はずかしくて死んじゃいそうだよぉ・・・」
「そんなこと言って、まったく無抵抗じゃん。その人に種付けしてもらうか?」
「ダメェ! 酷いよぉ・・・  あたしは○○ちゃん専用の肉壺なんだから!○○ちゃん、イってぇ・・・ アタシの淫乱ケツマンコに種付けしてぇぇ!  あぁぁっ!  孕ませてぇぇ!」
 その言葉に興奮したのか、リーマンは自分のズボンのファスナーを下ろして、女装子のチンポをしごきながら、自分の物もしごき始めた。
 ぱっと見それほど長くもでかくもないペニスだが、異常にカリの部分が広がっていて、異様な迫力のあるペニスだった。
 俺は腰をゆっくりと突き上げながら、
「ほら、女装豚・・・  自分だけ気持ち良くしてもらっちゃ悪いだろ? 手伝ってあげないと・・・」
「えぇっ? こうちゃん・・・ あぐぅ・・・  ふぇぇ・・・ 嫌だよぉ・・・ あぁぁ」
 そう言う女装子の手を取り、強引にリーマンのペニスを握らせる。
「あぁぁっ! 女装子ちゃん、握って」
 リーマンが言う。
「あっ! 凄い・・・ くっきり段になってる・・・ あぁぁっ・・・」
 驚きながら、手でしごき出す女装豚。
 さすがに目立つのか、周りはけっこうなギャラリーの数になってきている。

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「ほら、女装豚・・・  お前が種付けされながら男のチンポしごいてるから、周り集まって来ちゃったぞ」
 そう耳元でささやくと、
「だめぇ・・・・ ○○ちゃん・・・○○ちゃん! アタシもうラメらよぉ・・・ チンポからおチンポミルク出ちゃう! れちゃうよぉぉっ! れるぅぅわぁぁっ!」
 ろれつが回らない口で叫びながら、派手に射精する女装子。
 当然、真正面のリーマンのスーツに飛び散っていく。
 精子をぶっかけられながら
「あぁっ!凄い! 可愛い・・・」
 リーマンは、そう言いながら精子をぶちまけた。驚くほど飛距離を持って飛んだ精子は、女装子の腕や体だけではなく、顔にまでかかっていた。
 すると、女装子は反射的になのかわざとなのかわからないが、舌でペロッと顔についたリーマンの精子を舐めた。
 それを見て、俺は嫉妬でおかしくなりそうになりながら、同時に異常に興奮して女装子の中に射精した。
「はみゅぅぅ・・・ うあぁっっ! ○○ちゃん・・・ 出てるよぉ・・・ らめぇぇ・・・ アタシ孕んじゃよぉ・・・ あがぁぁ・・」
 そう言って女装子はビクンとのけぞった。 
 イって賢者になると、周りの人の多さにビビりながら、慌てて女装子の手を引っ張り離脱した。
 その時に、リーマンがありがとうございます!と言いながら、名刺を手に押し込んできた。
 公園を離れて、車に乗り込んで出発すると
「○○ちゃん・・・ ごめんなさい・・・  他の人のしごいちゃったよぉ・・・  他の人の精子舐めちゃったよぉ・・・  嫌いにならないでぇぇ・・・」
 そう言って、本当に泣き始める女装子。
 慰めながら、手を握りながら、嫌いになるどころかもっと好きになったと宥め賺せて落ち着かせた。
 実際に、他の男の物を握ったり、精子を舐めている女装子を見たときに、嫌なはずなのに異常に興奮してしまった自分に気が付いていた。

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 男の名刺を見ると、いわゆる一流の上場会社の課長で、こんな物を渡すなんてどうかしてると思いながら、ポケットにしまった。
 家に帰ると、興奮状態のままの女装子は、俺を押し倒してキスをしてきた。
 俺の顔中をなめ回しながら、唾液を俺の口の中に垂らして飲ませたり、俺の乳首をかんだりして痴女のようになっていた。
「豚、どうした?あのリーマン思い出して興奮してるんだろ?あのチンポ、凄かったもんな」
「いやぁぁ  イジワル・・・  アタシのケツマンコは○○ちゃん専用だもん!」
「えっ?何言ってんの? リーマンにされるの想像してたんだ? 本当は、種付けされたいんだろ?」
 女装子は、顔を真っ赤にしたまま俺にまたがると、一気に根元まで挿入した。
「はわぁぁぁ・・・ ふにゅぅ・・・  あがぁっ!  ○○ちゃん! ○○ちゃんのが良いもん! ○○ちゃんだけだもん! 愛してるよぉ・・・ 愛してるもん・・・  ホントだもん!」
 そう言いながら、必死で腰を上下に動かす女装子。
「俺が、どうしても見たいって言ったらどうする?お前がリーマンに種付けされてるところ・・・」
「なんでぇ・・・?  アタシのこと飽きちゃったの?  アタシのこと嫌い? いやだよぉ・・・ ○○ちゃん・・・ 何でもするから、アタシ、○○ちゃんの言うこと何でも聞くから、良い子になるから嫌いにならないでぇ!  捨てないでぇ!」
 必死にそう言う女装子。
「お前のこと嫌いになれるわけないだろ・・・ もう、一生一緒にいるつもりだぞ」
 そう言うと、ぱあぁっという音が聞こえるような笑顔で、キスをしてきた。
 勿論そんな積もりはない。
 例え奴隷にしたって賞味期限というものはあるのだ。
 その後は、正常位になって
「ほら、豚、ここにあのリーマンのが入っちゃうぞ」
 そう言いながらペニスを挿入すると、
「ダメェ! 言っちゃダメ!  あぁぁっ!  入っちゃうよぉ・・・ アタシのケツマンコに、○○ちゃんのじゃないカリのおっきなチンポが入っちゃうよぉ・・・  あぁぁっ!  ○○ちゃんじゃない子種で浮気マンコ孕んじゃうよぉ! ゴメンなさぃ!」
 そう言って、女装子は入れられただけで射精した。
 真っ白な精子が、女装子の胸や首を汚していく。
 キスをしながら、腰を叩きつけるように振る俺。
 キスをしたまま10分くらい腰を振っていると、女装子が俺の背中に爪を立てて、のけぞり始めた。
 腰を止めて唇を離すと

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「いやぁ・・・ らめぇぇ・・・ 止めちゃラメなのぉ・・・ アタシもうイく! イきたい! あぁぁっ!」
 そして、またキスをしながら腰を振る。3分もしないうちにまたのけぞる女装子。
 腰を止めると
「イジワルしないでぇ・・・ こうちゃん・・・  イかせてくださいぃ! おチンポミルク出させてくらさいぃっ!」
 それを5回ほど繰り返すと、女装子は言葉にもならなくなってきていた。
「あがっ! あぐぅぅ!  イぐぅ! イがぜでぇぇっ! がハァ!」
 俺は、そこで初めて口を聞く
「あのリーマンとするか?」
「する!する!する!  ケツマンコにぶち込んでもらうぅぅっ! あがぁっ! いがぜてぇ! 浮気ケツマンコ孕ませてぇ!」
 そのまま腰を止めずに振り続けて、女装子の射精とほぼ同時に俺もイった。
「イぐぅぅぅぅっ! ああああああああああああああっ! おおおおおっ!」
 低い地響きのようなうめき声を上げてイく女装子は、結構いい女に見えた。
 豚にしておくには勿体ないかも知れない。
 ぐったりと抱き合っていると、
「○○ちゃん・・・ 本当にするの?」
 不安げな顔で聞く女装子。
「嫌ならいいよ」
 冷たい口調で言うと、
「嫌じゃない! する! したいです!」
 慌ててそう言う女装子。
 やっぱり豚だ。しかも熟れすぎて、もうすぐ腐って落ちる。
 今度、最後の一囓りをして捨ててしまおう。



504ibl00002pl.jpg 街で噂のイケメン店員をガチ交渉! はやと


禁断の愛に目覚めた美少年の耽美映像。いつものカフェで見かける爽やかな彼に思い切って声を掛けてみました。彼の名前ははやと君。男の子同士でエッチなんて!?…と戸惑う彼でしたが何度も交渉した結果ようやく出演OKしてくれました!恥ずかしそうな反応とか敏感なオチンチンやアナルとか全部が初々しくて可愛いんだよ!


















otld00016pl.jpg女化粧オトコノ娘アイドル ~おちんぽの付いたハニカミ射精美少女~ 素人みなみ

はにかんだ笑顔がとってもキュートなみなみチャンがちょっと背伸びをした大人の女性のメイクで華麗に変身!!ずっと胸に秘めていた女性への変身願望が満たされ興奮気味のみなみチャン。可愛い女子校生姿でスーツ姿のオジサンとドキドキ援交SEX!5本の勃起チンポに囲まれたみなみチャンが綺麗な顔に次々と顔射される集団フェラチオ!イケメン男優との濃密なアナルファックで絶頂に達したみなみチャンは激しく大量射精する!!

















h_893gjds00002pl.jpg凌辱女装美男子2 橘芹那


TOP女装モデルのプライドを切り裂く涙の凌辱プレイの数々…初公開!巨根アナルプレイ収録!いじめる芹那、いじめられる芹那、どっちがお好き?























h_127ysn00410pl.jpg 俺のオモチャはチ○ポのデカイ男の娘 君野湖子

舌を弄ると直ぐにだらしなくヨダレを垂らし、俺の命令を待つ従順なペットの湖子。乳首を執拗に弄ると可愛い声で鳴いて、自分の巨根を見せつけてくる。ムカつくからギュッと握ってゴシゴシしごいてみると、それだけでイキそうになる湖子は俺に濃厚なキスを求めてくる始末。何をやっても喜ぶペットに俺のチ○ポを突き付ければ、喜んで喉奥まで咥え込んでズルズルと卑猥な音を立てて勃起を誘発、ついには自分のペニクリを重ねてしごいて俺を射精に導いた…。





























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(2014/09/06(土) 08:44)

 溶かす!
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 chikacut2.jpg ニューハーフSM女王様の羽蘭は、地方出張先の顧客自宅である縄生屋敷で、悪魔祓い儀式に巻き込まれしまう。
  だがそれは単純な悪魔祓いではなかった。
  目の前で、「柱」に自分の顧客を奪われた羽蘭は、義憤に駆られ行動を起こすのだが、居合わせた若きエクソシスト雨降野青年の助力も空しく窮地に追い込まれていく。
  そしてそんな羽蘭達を助けにやって来たのは「あの男」だった。

  ・・・・・・・
 
  今回UPしたテキストは、「激走!!まぼろしトラック2 涅槃戦争」に登場するもう一人の主人公、雨降野守門を中心にした物語の冒頭部抜粋です。
  守門は高名なエクソシストであった父の死後、自分の将来を決めあぐねていたのですが、ある事件をきっかけに父の跡を継ぐことになります。
  この抜粋場面は、エクソシスムに従事していた父の日記を守門が読んでいるシーンです。
 物語ではこの直後にサタンジという異次元からの使者が、守門の元に訪れ彼に父の残した秘密の遺産を手渡す展開に繋がって行きます。


   短い文章ですが、お楽しみを。


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{補注}1

 ジョン・ジョージ・ヘイ。 1909年、イギリス生まれ。金目当てに6人の人々を殺害、その後硫酸で死体を溶かし犯行を揉み消そうとした。通称「サセックスの吸血鬼」。

{補注}2

 1823年、イギリスのマッキントッシュが、ゴムの溶剤として、石炭乾溜の副産物であるソルベントナフサが適していることを発見。ソルベントナフサは安価なため、この発見は防水布の量産を可能にし、彼は工場を建設した。こうして、ゴムで防水処理をした雨具が、人々の生活の中に入っていく事となった。
 今でもイギリスでは、レインコートをマッキントッシュ(mackintosh)と呼ぶことがある。

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   1944年9月、ヘイはドナルドを自宅の地下アトリエに招待した。
   この時の殺害の瞬間については、ヘイ自身あまり記憶にないらしい。
   ともかくヘイは、ドナルドをガス管のパイプで殴り殺し、ナイフで咽喉を切り裂いた。
   流れ出る血をコップに受けようとしたが、うまくいかなかったので、傷口に直接唇をあて、それを舐めたという。
   ヘイは逮捕後、「コップに何杯も血を満たして飲み干した」と証言したが、これは人体の構造上不可能な事である(血液には催吐性の物質が含まれている)。
   おそらくヘイは、その血を舌でチロリと舐めたか、口いっぱいに含んだのち、吐き出したと推測される。


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   その夜、ヘイはふたたび血をしたたらせる森の夢をみた。
   しかし今度は今までと違って、男から杯を受け取り、血を飲んで満ち足りることができたのである。
   ここでは、はっきりと夢と現実の逆転が行なわれている。
   ヘイはドナルドの死体を処理する為に、墓場から金属製の樽を拾ってきてアトリエに運びこみ、そこに自動車部品を加工するための硫酸を満たした。
  ドナルドの死体は、硫酸樽に放り込まれるとすさまじい白煙をあげたので、ヘイはその場から逃げ出さなくてはならなかった。
  戻ってくると死体はすでにあらかた溶解していた。
  下水の蓋をあけ、そこに残りを流し込む。
  こうしてドナルドの残骸はロンドンの河口を経て、やがて海へと流れ去っていったのである。
  翌1945年7月、次にヘイはドナルドの両親を殺害した。
  ヘイは彼らに、ドナルドの失踪について「あなた方のご子息は徴兵忌避のため身を隠した」と説明していたらしい。
  ヘイには、このような口先や、いくつかの犯罪的才能があったが、その中でもひときわ優れていたのが、筆跡偽造の技術であった。
  のちにスコットランド・ヤードの鑑定家が、「詐欺犯罪史上、まれにみる傑作」と絶賛したほど、その腕前は見事だったらしい。
  マクスワン夫妻は殺され、息子と同様に硫酸風呂で溶かされた。
  ヘイは以前の経験を踏まえて、いくぶん慎重になり、防毒マスクをかけ、ゴム手袋とゴム長靴を着けて死体処理を行なったという。

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   ヘイはゴムエプロンを抱きしめたあと、タオルで拭き取りきれなかった血や色々な液体が付いたゴム手袋で口と鼻を覆った。
「うーん」
   深呼吸をすると「他の奴らはどうしてこの匂いがきらいなんだ?」「このエプロンなどいつまでも脱ぎたくないし、身体から外したくないくらいなのに・・・・・」と頭の中で呟いた。
   そしてヘイは暫しの間、地下室の片隅ですごしていたが「あぁ、もう気持ちを切り替えんとな」と、今度はそれを言葉にしてからゴムエ プロンを外し、ゴム長を脱ぐとゴム手袋を名残惜しそうに外した。
  次に作業着と作業用に用意した下着を脱ぐ。
  その下には飴色のゴムで出来たブラジャーが姿を現す。
  パンツを脱ぐと、やはりブラジャーと同じ飴色のゴムで出来たパンティーを履いていた。
  ヘイには女性になりたいと言うような願望はない。
  単に女性用の下着、いやゴム引きの肌着に執着していただけだ。
「凄いぞ・・・・・」
「1日中履いてたから、ムレムレだな・・・・・」
  ヘイは苦笑すると、その上から折り目のきっちり付いたズボンを履き、白いシャツを着てジャケットを羽織った。
  いつものヘイの姿に戻ったわけだ。
   そしてヘイは時を置かず自慢の書類偽造技術を使って、マクスワン家の遺産をそっくり詐取することに成功した。
  この時の防毒マスクにゴム手袋とゴム前掛け・長靴のヘイの姿は、あちらの世界に強く焼き付けられ、以降それが逆輸入の形で「JJH」の主な姿として、実体化したようだ。
  後に、このJJHは、憑依体の真の姿として度々こちらの世界にも現れ、我々の手を焼かせることとなる。


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 ヘイは部屋に入ると、真っ先にバスルームへ飛び込み、熱いシャワーを浴びる。
  自らが悪魔に成り代わる為だ。
  丹念に全身をソープで洗う。
  ヘイのお気に入りの香がバスルームに漂う。
  少し、香が強いが、生臭さを消すためにあえて匂が強よめで消臭効果のある物を使っている。
  湯上がりの素肌の上からバスローブをひっかけて、居間に戻る。
  作りつけのクローゼットを開くと、キャスターの付いた大きな衣装ケースを2つ取り出す。
  その1つのケースの蓋を開けると、ヘイは大きく深呼吸をする。
「やはりいい匂いだ!」
  そこには黒革で作られた、様々な服やベルトのたぐいが入っていた。
  暫く、革に顔を埋めていると、今度はもう一つのケースを開けた。
  こちらケースの中には、やはり黒色の衣服らしき物が入っているが・・・・
  こちらは革の匂いではなく、ゴムの匂いが充満していた。
「うーん!やはりマッキントッシュの匂いもいいな!」
  中から、ゴム生地で職人に作らせた服を取り出すと、それを抱きしめるようにして頬をすり寄せる。
「気持ちがいい・・・・・・」


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  そう、ヘイは現在でいう極度のラバーフェチであり、革フェチでもあったのだ。
  二つの大きな衣装ケースにはラバーとレザー、大量の衣服とベルト類が収納されていた。
「さて、今日はどなたにしようか?」
  ヘイは嬉しそうに、ケースの中を物色する。
  やがて、黒いゴムでできた全身を包むキャットスーツと呼ばれる上着とスボンが一体となっているワンピーススーツをとりだした。
  パンティー、グローブ、ソックス、コルセット、そして全頭を覆うマスクを床に並べる。
  すべて黒く艶やかな光を放つゴム製の物ばかりだ。
  まず、パンティーを手にすると、裏向きにひっくり返す。
  そこには、突起物と細いカテーテルがついている。
  そう・・・ゴムで出来たディルドゥがアナルに挿入されるように取り付けられているのだ。
  さらに表に向かって男根と睾丸を模したゴムのディルドゥが生えている。
  ヘイは、その内側の突起にたっぷりとローションを塗りつけると少し、頬を上気させながら足を通す。
「うん!」
  まず、後方からアナルに挿入していく。
「あ、あぁぁぁぁ・・・・・」
「き、きつい・・・・」
  アナル用と言っても、かなりの太さをもつため、排泄時のように力んで括約筋を広げる必要がある。
「い、いや・・・・・!」
「で、でそうだ」
  ぐっと肛門が開いたかと思うと、ズルッ!とディルドゥが体内へ滑り込む。
「あ、あっ!!」
  思わずヘイの口から喘ぎ声が漏れる。
「ふー、入った・・・」
「毎回、キツいな・・・」
「ちょっと太すぎたか?」
「でも、これくらいが気持ちがいい!」
「ああぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・」
  たっぷりと塗ったローションのヌルヌルした感触がヘイの体内へ進入し、思わず身震いをする。
  そして今度は細いカテーテルを消毒液に浸けると、尿道に差し込む。


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「うん!」
  強い痛みに眉をしかめる。
  少しカテーテルを引いてみて、抜けてこないことを確認する。
  そのカテーテルのチューブを前方に飛び出したゴムペニスの中心に差し込んでいきチューブの先端がゴムペニスの尿道口か少し飛び出したところで止める。
  このカテーテルの先端にはゴムの蓋がついている。
  次はディルドゥをしっかりと根本まで押し込み、その上からゴムパンティーをキッチリと引き上げた。
「す、凄い・・・」
「腹の中が・・・・、い、いっぱいだ・・・・・」
  ディルドゥ付きゴムパンティーをはいたヘイの股間は巨大なペニスを持った悪魔のようだった。
  次に、ゴム専用の滑走剤である脂を内側に塗ったゴムキャットスーツに脚を通すと、爪を立てないように慎重にそれを上に引き上げる
  フロントファスナーは4つのスライダーが付いていて、好きな場所で細かく開閉できた。
  4つのスライダーを腰の位置まで引き上げ、1つ目を覗いて残り3つのスライダーを下げる。
  こうして股間のゴムペニスだけが飛び出す形にファスナーを調節すると首もとまでファスナーを引き上げて全身をゴムで包み込む。
  やや小さめのキャットスーツは全身をピッチリと締め上げるように密着していく
「ああぁぁぁ・・・・・・」
「この締め付けられるようなゴムの感触、・・・・・・・」
  うっとりとしながら、ヘイは次にソックスを履き、その上から膝上まである動物の爪が付いたニーハイラバーブーツに脚を通す。
  ブーツをピッタリと履き終えると、ブーツの太腿の部分に付いているベルトと、足首にも付いている小ベルトをキユッと締め上げる。
  ブーツの太腿を絞めるベルトは赤いゴムの薔薇の蔦模様の二本線が入っていて、アクセントとなっていた。
  今度はコルセットだった。
  これも厚手のゴムで作られ、ボーンが何本も入っていて、ウエストをしっかりと締め上げサポートしてくれる。
  後ろは紐で編み上げとなっていて自由に締め付け感を調節出来る構造だ。
  前はファスナーになっていて、自分での装着が容易にできる。
  さらに、ファスナーを絞めた後に何本ものゴムベルトで更に身体を絞める事が出来るアンダーバストタイプコルセットを使う。
  骨盤まで覆うロングタイプだ。
  キッチリとゴムコルセットを締め上げると、ウエストがギユッとくびれて男とは思えない魅惑的なプロポーションが出来上がる。
  更に、悪魔の顔を形どったラバーマスクを装着する。
  目と口は開いているが、鼻の部分は呼吸用の小さな穴が二カ所あいているだけである。
  このマスクは後頭部が編み上げ式になっていて、ヘイ一人で装着するのはたいへんなようだたが、彼にとってはその時間も儀式の一環だった。

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   ヘイはかなり長い時間、三面鏡の前で後頭部の編み上げに悪戦苦闘する。
   やっとのことで、悪魔の顔を型どった全頭マスクを自分の顔にピッタリと装着し終えるとキャットスーツとマスクの繋ぎ目である首の 部分をそれぞれに覆い重ね、その上から幅のある厚手のゴム製首輪を嵌めしっかりと首に密着させた。
   さらにそれをバックルで絞めると、そこにある施錠用の突起を穴に通し、南京錠を掛けてしまう。
   それが済むと、コルセットの上から幅広のゴムベルトで出来た胴枷を着ける。
   ここからは自らに呼び込もうとする悪魔を逃がさないための工夫だった。
   これも首輪と同じ構造になっていて、南京錠で施錠出来る。
   もう一つ、ブーツ足首にも同じゴムの足枷を装着し、南京錠で施錠してしまう。
   そうすると勝手気ままにはブーツも脱げなくなってしまうのだ。
   ここまできて、やっと悪魔の爪の生えたグローブが登場する。
   最後は、そのグローブの手首に首輪等と同じラバーの手枷を嵌めて、南京錠で施錠してしまう。
「ふー」
   ヘイは大きく溜息をつくと
「これで彼らが私に取り付いた時には、彼らは私の身体から逃れられなくなる。」
   ヘイは首輪・胴枷・足枷・手枷のそれぞれを施錠した南京錠の鍵を金庫に入れておいた。
   小型だがしっかりした作りの頑丈な金庫で、タイマーで開閉ができる。
   予め、タイマーをセットし、明日の夜11時にならないと金庫の鍵は開けられないようにしてある。
   つまり、ヘイは明日の夜11時まで、全身を包む悪魔を模したゴムから逃げられないと言う訳なのだ。
   もちろん、ゴムの衣服だ、引きちぎればそれまでだが・・・・
   これは、無意識の内に大切な物を破壊しないと脱ぐことが出来ないと言う精神的な面での抑止力となるのだ。
   こうやってヘイは殺人の後には必ずこうやって自らに悪魔を宿すようにしていたのだった。

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   ヘイの手による次の犠牲者は、ヘンダーソン夫妻である。
   夫のアーチボルド・ヘンダーソンは上流階級相手の富裕な医師で、妻ローズも医師の家に生まれた評判の美人であった。
   ヘイはヘンダーソン夫妻が家を売るために出した不動産広告を見て、買い手を装い彼らに接近した。
   もちろんヘイの手段に過ぎない家の売買は、不成立に終わったが、その頃にはヘイは彼らの懐にもぐりこむ事に成功していた。
   彼はヘンダーソン宅にしばしば招かれ、夜をともに過ごした。
   ヘイは応接室のピアノで夫妻のために、ブラームスを奏で、常に愉快な話題を提供し、洒落たジョークを飛ばして彼らを退屈させなかった。
   とくにヘイは夫妻の飼っているセッター犬を可愛がった。
   ヘイは並外れた犬好きだったらしい。
   サイコパスの特徴のひとつに「動物虐待癖」というパターンが見られるが、また同時に、「過度な動物愛好」というパターンも存在する。
   動物愛好家のサイコパスは、人間の命には無感覚なのに対し、動物の命は宝物のように扱うのが常である。
   もしくはJJHがこちらの世界の動物を非常に珍重したのかも知れない。
   少なくとも「彼ら」の動物観が、人間の動物に対して持つ価値観からは、かけ離れたところにあるのは確かだった。
   私はそういった例をいくつか見てきた。
   1948年2月、ヘイはヘンダーソンを地下アトリエに招き、射殺。
   次いでローズをおびき出し、殴殺した。
   ヘイはふたりの血を舐め、件のコスチュームに身を固め、硫酸風呂に放り込んだ。
   一昼夜も経つと、夫妻の体は溶けた巨大な砂糖の塊のようなものに変わり果てていた。
   ヘイは彼らの死によって8000ポンドを得たが、それではまだ足りなかったようで、ローズの筆跡を真似て、遠方にいた彼女の兄を呼び出した。
   兄はまんまと騙され、ヘイの硫酸風呂につかる一歩手前まで近付いていたものの、その直前に、彼の実母が急逝したためロンドン 行きがとりやめになった事で、難をまぬがれたのである。

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  1949年2月20日、ジョン・ヘイは隣人であるコンスタンス・レーン夫人を連れて、警察署の窓口を訪れた。
「われわれはオンズロー・コート・ホテルに滞在している者だが、同じホテルの住民であるディーコン夫人の姿が見えないので、心配している。」
  口ひげをはやした気障な身なりの小男は、彼に対応した警官にそう言った。
  デュラント・ディーコン夫人は69歳になる富裕な老婦人で、2月18日の朝に出かけたきり、姿を消したという。
  レーン夫人が、「じつはここにいらっしゃるヘイさんが、ご自宅のアトリエに夫人をご招待されたんです。夫人は付け爪とマニキュアのご相談にのってもらいたかったそうで、それで……」なおも言いつのろうとする夫人を制して、ヘイは「いや、ディーコン夫人は待ち合わせの時間にお見えにならなかったので、それで心配しているのです」と言った。

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   警察は夫人の失踪について、詳しい事情を聞くべく、コート・ホテルのヘイを訪ねた。
   ヘイは警察に協力的だったが、その話はとりとめなく、あまりに調子がよすぎた。
   担当刑事に同行した婦人警官は、帰途の車内で、「あの男には――ジョン・ヘイには好感が持てないわ。いえ、それを別にしても、あの男は怪しい。彼が警察に来たのだって、何かを誤魔化す為じゃないかしら。」と言った。
   果たして担当刑事がヘイの身元を洗ってみると、彼には詐欺と窃盗の前科が複数あることがわかった。
    2月26日、とうとうヘイ宅の「地下アトリエ」に警察の捜査が入った。
   警官達はそこから、ガスマスク、ゴム手袋、血のついたゴムの前掛け、最近発射された形跡のある38口径の銃、デイーコン夫人が着ていたはずのコートのクリーニング預り証などを発見した。
   2月28日、ジョン・ヘイは逮捕される。
「夫人はどこにいる?」
   そう詰め寄った刑事の鼻先で、ヘイはせせら笑った。
「彼女はもうこの世にはいませんよ――。跡形もなく、すっかり消えうせてしまいました。硫酸で始末したんです。レオポルド通りに溶けかすが残っていますが、夫人は影も形もありません。死体がなくて、さて、どうやって殺人を立証するというんです?」
   青くなる刑事をよそに、ヘイは休憩を希望した。
    そして紅茶とチーズとサンドイッチをつまんだのち、供述をはじめた。
   しかし、「ディーコン夫人が完全に消滅した」というヘイの言い分は誤りだった。
   警察はヘイが、ディーコン夫人の溶液と、溶けかすを捨てたという庭を捜索した。
   そして24フィート四方の土地から、表層の土を3インチ、慎重に剥がし、スコットランド・ヤードの法医学研究所に送ったのである。
  その中から、さまざまな遺留物が発見された。
   かかとの骨と骨盤の一部。足首の骨。ヘアピン。胆石。入れ歯。ハンドバッグと中身。そして28ポンドの黄色い脂肪の塊である。

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   1949年7月、ヘイの裁判は行なわれた。
   弁護側の証人である精神科医は、ヘイを「偏執病的気質の持ち主であり、養育環境によってさらに助長されたとみられる妄想性精神異常」と主張。
   しかし陪審員はたった17分で、ジョン・ヘイを有罪にした。
   判決は死刑である。
   その判決後、法廷地下の控え室に連れていかれたヘイを見て、我が同僚である教誨師が「あの男に、心ばかりの慰めが必要かどうか尋ねてくれないか」と看守に言った。
   看守はヘイのもとへ行き、尋ねた。
「神父さまが、面会に来ようかとおっしゃってるが」
「さあ、あまり意味がないように思うがね。きみもそう思わないか?」
   ヘイはそう言うと、紅茶をゆったり飲み干して微笑んだという。
   彼はその半月後の8月6日に処刑され、無縁仏として葬られた。
   獄中での彼の希望は、マダム・タッソー蝋人形館に自分の肖像が展示されることであった。
   以下はそれに関する遺言書の中の一文である。
「私は、自分が公判中に着ていた衣服を、私の人形に着せるべく、マダム・タッソー蝋人形館に寄贈されることを望む。同じく私のお気に入りのソックスと、ネクタイもつけていただきたい。なお、タッソー館の管理人が、私のズボンにつねにきちんと折り目をつけておくよう、注意されることを切望する。獄中で皺だらけにしてしまったが、これは不快である。人形に使う際には、もっとぴったりした線を残していただきたい。」


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   JJHと、とりあえずの呼び名は付けてやったが、ヘイにとりついた者は、あちらの世界のどの1柱だったのか?
   そのやり口からして、あの洒落者の悪魔か?
   そしてその進入路は?
   やはりヘイのあの夢なのか?


   そこまで読み進んで守門は父の残したノートを閉じた。




171bwsd00003pl.jpg壊される女。vol.7 私が、消えた。

顔面崩壊、まんぐり返し、水責めで呼吸が止まる寸前まで…。女が涙を流して何かに耐える姿には感動する…それが嫌悪か苦痛か羞恥かは別にして。























36doks00082pl.jpg顔面ひでぶアクメ

万引き女子校生に天罰を!華麗なボディコンダンサーの顔面崩壊!変顔面接で羞恥心を煽る!素人ドMな人妻モデルさんを騙す!見られるだけでも恥ずかしい顔をさらす彼女達の股間を電マの刺激が襲い、羞恥と恍惚の入り混じった『ひでぶな顔面』がさらに歪んでいく…。普段の美しいイキ顔も収録されておりますので、その絶妙なコントラストをお楽しみ下さい。



















49nitr00071pl.jpg 素人マスク性欲処理マゾメス 5

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49nitr00082pl.jpgNITRO CORE BEST 8時間

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(2014/08/30(土) 08:41)

 ケツマン放浪記 風雲編 3 「クロスロード・感染」
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ddshhh.jpg  若い頃は「未来が大切」で、年をとると「今が大切」になって来るんだと最近気がつき始めました。

自分の命の使い方の尺度が、人生の残り時間で変わってくるんだと(笑)。

そうそう、chikaが初めてラバーと出会った頃、ラバーに関する情報や映像をかたっぱしから集めまくっていたんですが、その時、強烈な印象に残ったのがケン・ラッセル監督の「白蛇伝説」という映画の一シーンでした。

たまたまビデオのレンタルショップでこれを見つけたのですが、木の枝に腰掛けた白蛇の化身が真っ赤な全身ラバースーツを身に付けて若い女性を誘惑する場面に凄い衝撃を受けた記憶があります。

ところがこれを最近、再見する機会があって、問題のシーンを見直してみると、ラバースーツは身に付けていないんですよね。

確かにピチピチと身体に張りつくボンデージ風の衣装は着てるんですが、蛇肌のヌメヌメを想起させるような全身ラバーじゃないし、第一、「白蛇」なんだから「真っ赤」ってことはない筈だし(笑)。

でもこの「白蛇伝説」の幻のシーンは、chikaの心の中で「種」となって育ち、後に色々な「華」を咲かせる事になったのです。

 こちらのブログで展開している世界が、リアルな花を摘んで乾燥させてみたり、樹脂液の中に付け込んだりしたものだとするなら、電子出版でアップするものは、「白蛇伝説等の幻が咲かせた「毒々しい夢の華」です。

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 今回、電子出版で公開したのは「激走!!まぼろしトラック2 涅槃戦争」
 SMF掲載のリライト版ではなく、完全書き下ろしです。
 お試しページもありますので、よろしければ読んでやって下さいませ。

ケツマン放浪記 風雲編 3 「クロスロード・感染」


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  最近興味を持ってしまったのが、自分のアナルだった、、、
 女がアナルセックスでよがる姿を見て、アナルって、そんなに良いんだ、、、
  そんな疑問を持ってしまったことがスタートだった。
 最初は、自宅で指にコンドームをつけて、肛門を触るところから始まった。
 正直に言って、何一つ気持ち良くなく、汚れがつくことが気になってしまって、すぐに止めてしまった。
 ただ、友人との与太話で、前立腺がもの凄い性感帯だという事だけはわかった。
 そして、女とのアナルセックスに使うローションを使って、おそるおそる人差し指を入れてみた。
 もちろん、コンドームを指につけてのチャレンジだが、驚くほど指は入っていかなかった。
 固く閉ざされた肛門に、指を入れようとあがくのだが、まったく入る気配すらなかった、、、
 いい加減疲れてきて、テレビを見ながら指を動かしていると、突然スルッと指が入った。
 けれど、まったく気持ちよさはなく、違和感しか感じなかった。
 そして、こんな事をしている自分に、急に恥ずかしくなり、指を抜いて続きを諦めた。
 そんな初アナルだったが、俺には向いていないと判断して、そんな事を試したことすら忘れて、女とやりまくる日々が続いた。

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 それがある日、逆ナンでセフレになった自称・深田恭子似の人妻と、昼間から彼女の家ではめていた時、
「ユズル君、お尻とか責められたことある?」
と、急に言われた。
 この人妻は、32歳子無しで、旦那が開業医で金持ちと言う事もあって、エステとか行きまくっていて、その成果か、見た目は女子大生くらいの若さだった。
 自分で深田恭子に似ているとか言い出すので、俺はキョンというあだ名を付けてやった。
 とにかくセックスが大好きで、何でもしてくれるので、ババアとはいえキープしていた。
「え?ないよ。気持ち良くなさそうだし」
「ふーーん。 知らないんだ。 前立腺の魔力を。」
 やたらと自信たっぷりに言う人妻キョン。
「はいはい。 なにキョン?アナルに入れて欲しいの?」
「まぁ、そうだけど。  でも、ちょっとだけ試す?」
 もう、すでに2発出していて、ちょっと疲れ気味と言う事もあって、付き合うことにした。
 キョンは、妙に嬉しそうに俺をM字開脚にすると、ゴムをつけた指にローションを取って、俺の肛門に指を押しつけてきた。
 当然、気持ち良くも何ともないのだが、そのまま放って置いた。

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「ほらほら。 緊張しないの! もっとリラックスしてごらん。おばさんが気持ち良くしてあげるから。」
 そんなことを言いながら、指をこじ入れようとする。
 俺が冗談でもおばさんなんて呼んだら、マジギレするくせに、、と思いながら、脱力を心がける。
 すると、人差し指が入って来た。
 自分でやった時と同じで、違和感以外なにも感じない。
「さてと、、どこかなぁ? 」
 こんな事を言いながら、指を探るように動かす。
 すると、すぐに何とも言えない感覚が襲ってきた。
 切ないような、痺れるような、何とも言えない初めての感覚だ。
「みーーつけた。 凄くはっきりしてる。 こんなにはっきりとわかるのは、珍しいかも。」
 そう言いながら、ある一点を集中的に指でさする。
 切ないような、何とも言えない感覚が、どんどん強くなる。
 コレは、気持ち良いかもしれない、、、
「あれれ? 何か出てきた。」
 そう言って、俺のチンポの先を触る。
 そうされて、自分がガマン汁をダラダラと流していることに気がついた。
「何してるの? コレ、、、どこ触ってるの?」
 初めての感覚に、ちょっと怖くなる。

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「前立腺だよ。 ユズル君の前立腺は、凄くはっきりしてるから、触りやすいよ。どう?気持ち良いでしょ?」
「あ、あぁ、ちょっとね、、」
 本当は、ちょっと怖いくらい気持ち良くなってきているのだが、強がってみる。
「じゃあ、もっと。」
 キョンはそう言って、指の動きを早める。
 どんどん切ない感じが強くなり、ガキの頃初めて勃起してしまった時のような、言いようのない変な感覚に陥る。
「すっごーーい。 コリコリ。」
 キョンは、面白がって前立腺を押す力を強くする。
 すると、切ないと言うよりは、ドーーーンとした重い感覚になってきた。
「うぅ、、あ、、」
 無意識に声が漏れた、、、
「あら。 可愛い声。」
「う、うるさい!」
「そんな事言って、止めちゃうよ。」
 その言葉に、言い返せなくなる、、、
「ふふ。 じゃあ、もう一本入れてあげようか?」
 心底楽しそうに言うキョン。
 セックス大好きの淫乱女は、責めるのも好きなようだ。
 なにも答えずにいると、キョンは一旦指を抜いて、ゴムの中に中指を入れて、二本にしてまた入れてきた。
 指を抜かれるときに、もの凄く切なくなり、早く入れて欲しいと言いそうになった。
 だが、すぐに指が入ってきた。
 驚くほどあっさりと、指二本が入ってしまった、、、

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「もう、ほぐれてるね。 簡単に入っちゃった。」
「う、あぁ、」
 さっきと違って、前立腺に触れる圧迫感が強く、触れられる面積も倍になったので、 本当にキュゥーーと快感が走った、、、
「コラコラ。 そんなに締めたら、動かせないぞ。」
 キョンにそう言われるが、初めての快感にどうしても力んでしまう。
 指を二本入れられて、前立腺を色々なやり方で触られて、セックスやオナニーとはまったく違う快感に襲われて、少し怖くなってきた。
「もう、、、ストップ、、」
 何とかそう言うが、キョンはそれどこか俺のチンポまでしごき始めた。
 前立腺を刺激されながら、チンポをしごかれると、チンポ側の快感も高まるのに驚いた、、
「あ、あぁ、ダメだ、、」
「なにがダメなの?。 ほら、もっと感じなさいよ。」
 いつもは、俺がSでキョンをイジメるのだが、今日は逆だ、、
 そして、そのまましばらくしごかれて、
「アァッ! イクっ!!」
 と、叫びながらイッてしまった、、、
 いつもよりも、明らかに強い快感と、いつもよりも遥かに勢いよく飛ぶ精子、、、
 何も言えずに、グッタリとしていると
「どうだった?。 可愛い声出てたけど。」
「あ、あぁ、気持ち良かった、、」
 何とかそう言った。
「はい、じゃあ交代! ここに入れてぇ。」
 そう言って、キョンは自分のアナルをクパァと開いた、、、
 旦那が働いているのに、自宅に若い男を引っ張り込んで、アナルセックスまでねだる嫁というのは、どうなんだろう、、、
 今時は、普通にあることなんだろうか?
 そんな事を思いながら、必死でチンポを勃起させて、キョンを満足させた。

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 そして、この日から本格的に俺の前立腺への探求が始まった。
 調べると、この快楽追求は、まず2系統に別れることを知った。
 エネマグラとか言う器具を使った、ドライオーガズム
 ディルド(張り型)を使ったトコロテン
 ただ、調べるとドライの方は精神論的な物も重要のようで、時間がかかりそうだと思った。
 まずは、ディルドなどで前立腺の性感を高め、最終的にドライに至ろうと思った。
 そして、評判が良い、○○○○ディルドを手に入れた。
 こういう、電動ではないバイブ(ディルド)を買うのは初めてで、新鮮だった。
 ピンクローターや、電動バイブは、女にはよく使ったりする。
 電マなどでアホみたいにイキまくる女を見て、実は少し羨ましいと思っていた。
 もしかしたら、それが体験できるかも知れない、、、  そう思うと、胸が高鳴った。
 やり方を見ると、必ずと言って良いほど、事前に腸内を綺麗にすると書いてある。
 腸内に余分なモノがあると、動きも妨げられるし、集中できないそうだ。
 ゲイの人達は、シャワーのヘッドを外して、ホースを肛門に押し当ててシャワー浣腸というものをするらしい。
 さっそく試してみたが、どうしてもお湯が入っていかない。
 そして、お勧めとして書いてあった、プラスチックのシリンジを試した。
 コレは、注射器みたいな見た目で、いわゆるプラ製の浣腸器だ。
 先っぽが、微妙に丸まっているので、入れやすいそうだ。
 俺は一人暮らしと言う事もありおすすめ方法にならって、風呂で試してみた。
 まずは風呂の排水のふたを外して、中の内蓋も外す。
 コレならば、固形物も流れていく。
 そして、悪戦苦闘しながら、セルフ浣腸をした。
 お湯の量は、入れすぎても腸の上の方のものが降りてきてしまって、きりがなくなると書いてあったので、200cc程度にした。
 だけど、それでもかなりの圧迫感があり、すぐに我慢できなくなった。
 勢いよくお湯が飛び出ていく。
 腸の中のものも、一緒に飛び出ていく、、、
 なんだ、、これは、、、
 浣腸して、排泄をする、、、   そんな事が、気持ち良いと思ってしまう、、

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 そして、それを繰り返す。
 出てくるお湯が、透明になるまで繰り返すと書いてあったが、かなり苦労した。
 出きったと思ったら、次のでまた大量に出てしまったり、どうも腸内にとどまっていたもの達が、悪さをしているらしい、、、
 本格的なアナルオナニーをする人達は、ビフィズス菌や、食物繊維でコントロールして、腸内環境を常に良好に保つようにしているらしい、、、
 そして、苦心の末、綺麗にした。
 そして、シリンジでローションを100cc程、腸内に入れた。
 こうすると、スムーズらしい。
 ディルドだけに塗っても、肛門に入れるときに、ほとんど削り取られてしまい、腸内を潤滑してくれないそうだ。
 そして、ディルドにもたっぷりとローションを塗る。
 この○○○○ディルドは、アナル好きの中では入門向けの小さなものらしい、、
 だが、俺のものよりも、多少大きく思えるし、結構なサイズだと思う。
 もちろん、キョンの指なんかとは比べものにならないくらい大きい。
 そして、ドキドキしながらアナルに押し当てた。
 もちろん、全然入っていかない、、、
 だが、キョンとのことで多少学んだので、粘り強くすりすりし続ける。
 すると、先っぽがヌルッと入り、良しと思い、押し込むと、亀頭部分が入った。
 だが、もの凄い激痛が走る。
 慌ててディルドを抜いて、投げ捨てる、、、
 しばらく、苦悶してのたうつ、、、
 いきなりは、やはり無理だったか、、、
 そんな事を思ったが、投げ捨てたディルドを見ると、そこに吸盤がくっついている。


 ひらめいた俺は、ディルドを浴室の壁にくっつけた。
 なるほど、しっかりと固定できる、、、、
 そして、壁にチンポが生えているような感じに、一瞬笑ったが、立ちバックの要領でお尻をディルドに押し当てた。
 そして、先っぽを肛門に押し当てて、浅く動かす。
 ちょっとだけ、ディルドの先っぽが、肛門を出入りする。
 俺は、コレで徐々に広げようという作戦に出た。
 そして、5分くらいかけて、充分にほぐしたあと、ゆっくりと慎重に挿入していった。
 すると、さっきよりも簡単にズブズブ入っていく。
 そして、痛みもない、、、
 こんなに太いものを、痛みもなく受け入れることが出来るのに驚いた。
 考えてみれば、キョンも簡単にチンポをアナルに飲み込むし、他にもそういう女は多々いた。
 脱力の仕方にコツがあるのだろうと思う。
 太いディルドが、肛門を越えて、ズブズブ入っていくときに、おそらく前立腺に触れたのだと思うが、ぞぞぞぞぞっと、背筋を走るような快感が襲ってきた。

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 この前の、キョンの指二本での責めを、この時点で越えてしまっている、、、
 はっきりと、前立腺にディルドが当るのが気持ち良いと思った。
 壁に生えたチンポを、自らバックスタイルで飲み込んでいく、、、
 ゲイじゃない俺なのに、こんな事をしている、、、
 正直、恥ずかしいと思った。
 女にはまったく苦労していない俺が、こんな事までして快感を得ようとしている、、、
 止めるならいまだ、、、
 そう思って、ディルドを抜こうとした、、、
 すると、またディルドのカリの部分が前立腺をゴリっと削り取る、、、
「うぅ、、」
 その、痺れるような、切ないような快感に、声が漏れてしまった、、、
 だが、抜かないと、、、  止めるならいまだ、、
 そう思ったのに、ディルドをまた押し込んでいる俺、、、
 また前立腺がゴリっと削られ、そこから快感がホアァァッッと広がる、、、
 ヤバい、、、  抜かないと、、、
 そう思って、抜こうとする、、、、  また削られる、、、  押し込む、、、  削られる、、、
 ループが始まった。
 壁のディルドをケツの中に突っ込んで、腰を前後に動かし始めた俺、、、
 セフレ連中には見せることの出来ない、恥ずかしすぎる姿だ、、、、
 だが、快感が倍々ゲームのように強まって行ってしまう、、、
 ヤバい、、  気持ち良い、、、  ヤバい、、  止めないと、、
 こんな事を思いながら、腰が止まらない、、、  それどころか、動きが速くなる、、
 前屈みの格好が辛くなり、直立に近い格好になる。
 それでも、腰を振る俺、、、
 少し疲れてきて、壁にもたれかかるように体重を預けた瞬間、ディルドが一気に奥まで入ってしまった、、、
 腸壁?何かはわからないが、奥に突き当たり、さらにそこを押し込もうとするディルド、、、
 チンポの根元の方に、何とも言えない重い感覚が走る、、、
「アァッ!!」
 そして、声が出てしまうのを止められなかった、、、
 女でも、降りてきた子宮をチンポで突かれると、白目をむきそうな程感じるヤツがいる。
 その気持ちが、少しわかった、、、
 ディルドで奥を押し込まれて、本当に気持ち良かった、、、
 でも、どうしてだろう?前立腺は、意外と浅いところにあるので、奥にはない。
 前立腺以外にも、性感帯があるのだろうか?
 不思議に思いながら、ディルドを抜こうとする。
 もちろん、またループが始まる。
 抜こう、、、抜けない、、、
「あぁ、ヤバい、、気持ちい、、、  止まんない、、、 あぁ、、」
 本当に、全くの無意識で声が出ていた。
 さっきまでは、心の中で収めていたこれらの言葉が、全部出てしまう、、
 だが、声を出したことによって、また1つリミッターが外れたのを感じた。
 声を出すと気持ち良い、、、 
 本当に謎だが、声を出すと快感が増す、、、
「ヤバい、気持ちいいぃ、、、  これ、、、あぁ、、  ゴリゴリくる、、、」
 自分で言っていて、調子に乗ってきてしまった、、、
「あぁ、、チンポ凄い、、、 チンポ当る、、、  あぁ、、 気持ち良いっ!!」
 変なことを言えば言うほど、気持ち良くなる、、、
「チンポ凄いぃっ!  アァッ! ゴリゴリ来るぅっ! ダメだ、、 ヤバいぃ、、 アァッ! 気持ち良いっ!!!  チンポ気持ち良いっ!!」
 ヤバすぎる、、、
 ふとチンポを見ると、ギンギンの上に、ガマン汁が垂れ流れている。
 そして、よく見ると、ガマン汁が白い、、、
 精子まで、少し漏れ出ている感じだ、、、
 だが、ここで色々な意味で限界が来て、怖くなって、床にへたり込んでしまった、、、、
 ディルドが抜けるときに、
「アァッ!!イヤァ!」
 と、女みたいな声を出した、、、
 死にたくなる、、、
 そして、その日はそこまでにした。


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 次の日、お尻で感じてしまった自分が嫌で、18歳の女子大生のセフレの家に行き、思い切り生ハメしてガンガンとバックで犯した。
Mのこの女は、
「アァッ!! 凄いぃっ!! もっとぉッ! もっと突っ込んでぇッ!!! うグゥッあっ!!」
 と、よだれを垂れ流しながら感じてる。
 イキそうになってきたので、
「イクぞっ!どこに欲しいっ!?」
 と聞くと、
「中に出しでぇッ!!! うグッ! イグゥゥッ!!!」
 と、馬鹿みたいに絶叫する。
 すると、女の顔が自分に見えた。
 俺が、こんな風にガンガン突かれているところを想像してしまった、、
 昨日のディルドのように、自分が腰を動かすのではなく、ガンガンと一方的に誰かに突かれている自分、、、、
 それを想像したら、異常なくらい興奮した。
 だけど、どうしてかわからないが、チンポは萎えてしまった、、、
 萎えてしまって、抜けてしまうと、
「えぇぇっ!?なんで? 酷いよぉ!」
 と、女子大生が批難の口調で言う。
 だが、すぐにチンポにむしゃぶりついてきて、バキュームフェラで勃起させようとする。
 18の女子大生が、こんなに巧みなフェラをするのも世紀末だなと思いながら、黙ってやらせているが、どうしても立たない、、、
 こんなのは、初めてだ。
 誰かにやられている自分を想像して、異常に興奮したあとに、立たなくなる、、、
 どうかしてると思ったが、結局その日はダメだった。
 女子大生は、ちょっと悲しそうだったけど、俺とセックスが出来て嬉しかったようだ。
 

 自宅に帰り、色々と考えてしまう、、、
 俺は、ゲイになりつつあるのか?
 女とセックス中に、自分が掘られているところを想像して興奮し、なおかつ勃起が収まってしまう、、、
 ヤバいのかも知れない。俺は、買ったばかりのみちのくディルドをゴミ箱にぶち込んで、その日は寝た。
 真夜中に目が覚めて、お尻の奥がうずいた。
 寝ぼけているような状態で、ゴミ箱に捨てたみちのくを取り出してしまった。
 そして、浴室でまたお湯で浣腸を開始する。
 お湯が腸内に入ってくると、その後得られるであろう快感を予感してか、お尻の奥がうずいて気持ち良くなってしまう。
 こうなってくると、浣腸が気持ち良いような錯覚に陥ってくる。
 いや、もしかしたら、実際に快感を感じ始めているのかも知れない、、、
 お湯でお腹がいっぱいになり、排泄感が膨らむ。
 それを我慢して、苦しくなってから放出する。
 その時、開放感とともに、確かに快感を感じる気がする、、、
 それを繰り返して、お腹が綺麗になっていくと、どうしようもなくみちのくが欲しくなる。
 さっきはゴミ箱に捨てて、もう止めようと思っていたのに、もう欲しくてしかたない。
 浴室の壁に吸盤でくっつけて、気持ちが高まっていたのもあって、それにフェラをしてしまった、、、
 もちろん、今までそんな事をしたことはないし、させる方だった。
 だけど、これからコレが入って来ると思うと、アナルの奥がうずいてしかたなくなる。
 ディルドなので、もともと勃起状態だし、立たせる必要もないのだが、必死で舐めたり頭を振ってみたり、見よう見まねでフェラをする。


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 やってみてわかったが、意外に難しい。
 どうしても歯が当たるし、結構疲れる、、、
 そして、我慢できなくなったこともあり、またローションを少し浣腸器で腸内に入れて、ディルドもローションをたっぷりつけた状態で、ゆっくりとアナルを押し当てていく。
 今度は、この前みたいな失敗をしないように、徐々に、ゆっくりと入れるようにピストンをする。
 すると、徐々に入って来て、意外とあっさりとズルンと入った。
 時間をかけたので、痛みは全くなかった。
 それどころか、いきなり強烈な快感が襲う。
 たぶん、フェラしたことで気持ちが高まって、スイッチが入っていたのだと思う。
 ○○○○のカリが前立腺を削ると、言いようのない快感が駆け抜ける。
 そして、抜く動きの時にも前立腺を削って、快感が走る。
 カリが前立腺を刺激する位置がわかってきて、無駄なストロークがどんどん少なくなる。
 的確に、カリが前立腺だけをゴリゴリと削るストロークにしたら、快感がどんどん高まっていく。
「う、あぁ、、、 これ、、ヤバいぃ、、」
 我慢しきれずに声が出る。声を出したことによって、明確に快感が高まる。
 腰を前後にブラジル女のようにグラインドさせて、
「当るぅ、、 アァッ! チンポ凄いぃっ! チンポ当ってるぅッ!! あ、あ、あっ!」
 と、意識的に声を出し始める。
 もう、快感がヤバいレベルに来ている。
 そして、チンポを見ると、ダラダラとガマン汁が垂れ流れている。
 それにしても凄い量が垂れ流れていて、自分でも驚く。
 そのまま、グラインドを続けながら、ふとローションまみれの手を乳首に持っていった。
 そして、両手で両乳首を触ってみると、思わず声が出てしまうくらいの快感だっった。
 女とセックスをしているときに、舐めさせたりするが、多少気持ち良いかな?という程度だった。
 だけど、今は乳首がモロに性感帯になった感じだ、、
 もう我慢できずに、腰をグラインドさせ、左手で乳首を触りながら、右手でチンポをしごき始めた。
 すると、すぐに射精しそうになる。
 それと同時に、前立腺がビクンビクンと動き、ディルドが当る快感がさらに倍増した。
「ウ、あぁっーーーっ!」
 と、叫びながら、思い切り射精した、、、
 たぶん、今までの人生で一番の快感だった、、、
 仕入れた話によると、ディルドの出し入れで、便が出そうになる感覚になり集中できないとか、すぐに出血してしまうとか、マイナスの話も多かったけど、俺は幸いそう言ったことは一切なかった。
 こんな感じで、アナニーの入り口に入ってしまった、、

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 それからは、開き直ってディルドをいくつも買った。
 ○○○○→ブラック△△△→デカMML→DX□□□3Lと、トントン拍子に拡張が進んだ。
 □□□3Lは、アナニーを始めた最初の頃、アダルトグッズ屋で見て、実用するものと思わなかった。ただの飾りだと思うくらいのデカさだったのだけど、今は簡単に入るようになった。
 ここまで、たったの3か月、、、
 今のやり方は、風呂で綺麗にして、みちのくでほぐす。
 そして、ベッドにバスタオルを引いて、四つん這いになって、バックの格好で□□□3Lを入れる。
 入れた時点で、チンポから、何か出そうな感覚になる。
 そして、そのまま□□□をゆっくりとピストンするように動かす。
 もう、前立腺の位置は完璧に把握しているので、□□□の固くてデカいカリを、巧みに当てていく。
「ぐぅあぁ、、あぁ、、 ヤバいぃ、、  あぁっ、、 あっ! あっ! おぉっっぉぉっ!」
 声が出る頃には、体は起き上がり、ほとんど騎乗位のような角度で出し入れしている。
 動きも、とにかく早く長くだ、、、
「うぅぅあぁうぁうぁぁぅ、、、、」
 よだれが出そうなくらいにうめいていると、チンポから我慢できずに出てしまう、、、
 おしっこを、断続的に、少しずつ漏らしながらも、手は止められない。
 バスタオルにシミが出来るが、その下にはレジャーシートが引いてあるので、気にせずに漏らしていく、、、
 自分でディルドを出し入れしながら、快感でお漏らしまでする俺、、、
 だが、ここからが本番だ。
 左手で乳首を触りながら、チンポをしごく、、、
 もう、泣きそうなほど気持ち良い。
 この時には、ディルドをベッドに立てて、騎乗位にして腰を動かしている。
 ディルドを、奥に押し込むようにしながら、乳首とチンポをまさぐると、もう女になったも同然だ。
 そして、あっという間に射精しそうになる。
 すると、前立腺がキュンキュン動き、もっと快感が増す。
 ここまで来ると、チンポから手を離して、両乳首を責め始める。
 自分で両乳首をまさぐりながら、腰を振っていると、いきなりチンポから精液が暴発した。
 ベッドを飛び出るほどの飛距離で、しかも大量に飛んで行く精子、、、
 チンポに触らずにイケるようになって以来、ここで終われなくなった。
 イッても、全然気持ちが萎えなくなった、、、、
 ダラダラと、チンポから精子が垂れ流れた状態で、さらに腰をグラインドさせる、、、
「ああああああああああっっーーーーっ!!!! おおおおおぉぉぉおおおおぉおおおっ!!!」
 もう、うめくことしか出来なくなる。
 涙すら流しながら、腰を動かし続けると、恐ろしいことにまた射精した、、、
 射精にあわせて、前立腺がキュンキュン動き、もう快感で限界だった。
 そのまま、前に突っ伏してベッドに寝転がる。
 だが、まだ□□□3Lは突き刺さったままだ。
 それを、息も絶え絶えで抜き取ると、そのまま寝てしまった、、、
 目が覚めたとき、後悔や罪悪感ではなく、すぐにまたしたいと思うようになっていた、、、
 1つ悩んでいるのが、さらに大きなディルドに移行するかどうかだ。
 たぶん、もっと拡張できると思うけど、生活に不具合が出そうで怖い。
 緩くなりすぎて、何かのきっかけで漏れたりしないか心配だ、、、
 なので、とりあえず拡張よりは、性感を高める方向に行こうと思った。

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 それで、避けて通れないのが、本物だ、、、だが、それは拒否反応が凄い。
 さすがに、男に掘られるのは、抵抗があるなんてもんじゃない。
 だが、きっと気持ち良いだろうなと、想像はしてしまう、、、
 自分でするときと違って、動きが予測できないし、気持ち良すぎて死ぬと思っても、自分でするときと違って止めてもらえない、、、、
 止めて欲しくてもガンガンやられて、限界の向こうに行ったとき、凄い快感が待っていそうだ、、、
 散々迷ったが、結局、そういう専門の女装の子にしてもらうことにした、、、

 アナルオナニーに深入りし、その手の情報を集めていく内に、ニューハーフじゃない女装の若い男がいて、結構自由な遊びが出来る事を知っていた。
 ホルモンも手術もしていない、ただの男の子が女装をしているだけというパターンだ。
 そして、逆アナルが可能というのが一つのウリになっているらしい。
 そして伝を辿って接触に成功し、とうとう彼女をホテルに呼んだ。
 部屋に入ってきた男の娘は、ぱっと見、確かに女の子だった。
 メイクの力もあるだろうし、ウィッグの効果もあると思うが、すごく可愛いと思った。
 「こんばんは。初めまして!えーっメチャメチャハンサム君じゃないですか、、、  あの、、私なんかで良いんですか?」
と、照れた仕草で言う彼女。
 俺の容姿を見て女には不自由しないはずなのにと思ったのかも知れない。
 彼女の名前はchikaという。
「あ、全然。 凄く可愛いんだね。」
「本当ですか? へへ。 嬉しい、、」
 そう言って、俺の横に座って、密着してきた。
 そして、いきなりズボンの上からチンポをさすりながら
「メチャメチャテンション上がります。 ホント、どうして?って感じです。 こんな店じゃなくても、相手いくらでもいますよね?」
「いや、その、、、 普通にする相手はいるけど、、、」
「あっ! そっか! 逆アナルでしたっけ? へぇ、、意外、、、  したことあるんですか?」
「いや、、ないよ、、、」
「じゃあ、ちょっと無理かも。 chikaの、けっこう大きいから、、」
「あ、大丈夫、、、  オモチャはあるから、、、」
「へぇ。 アナニー好きなんですか?。」
「あぁ、、、  そうだね、、、」
「chikaが初めてって事ですよね?」
「うん、、」

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「うわぁ。 テンションバリ上がり。 処女もらっちゃいますね。」
と言って、本当に嬉しそうにするchika。
 俺は、中も含めて綺麗にしてあるので、chikaだけがシャワーを浴びる。
「ちょっと待ってて下さいね!」
 そう言って、浴室の方に消える。
 結構早く、体にタオルを巻いたchikaが出てきた。
 もちろん、胸はぺったんこで何もないのだが、可愛い女の子といった感じだ。
 そして、裸で待っていた俺に抱きつくと、
「おまたせぇー。」
 と言って、キスをしてきた。だが、思い切り逃げてしまった。
「ゴ、ゴメン、、ちょっと、、、抵抗ある、、、」
 女に見えても、本当は男だ。
 キスはちょっと、、いや、かなり嫌だ、、、
「えぇぇぇーーっ!? ダメなのぉ? スッゴくショック、、、  じゃあ、気持ち良くしてあげるね。」
 chikaは、本当に悲しそうに言ったが、すぐに気持ちを切り替えて、責めてきてくれた。
 乳首を舐められて、チンポをくわえられて、正直気持ち良かった。
 男にされていると思うと、ちょっとウッと思うが、男だけあって的確だ。
 すぐにフル勃起になった。
「ねぇ、ちょっとだけ、入れてもらえないかなぁ?って、、、  ダメ?」
 可愛らしい顔で、おねだりをされたが、
「ゴメン、、、 出来れば、、、もう、、、入れてくれないかな?」
「はぁい。 ハンサムさんのクセに、欲しがり屋さんだね。」
 そう言って、体に巻き付けているタオルを一気に取る。
 すると、無駄な肉のない綺麗な裸身だが、おっぱいがなく、チンポがある、、、
 可愛い女の顔で、このギャップは、確かにちょっとくるモノがあったが、俺の目はチンポに釘付けだ。
 確かに、デカい、、、
 さすがに、□□□3L まではないが、ブラックカイマンよりは大きめに見える。
「恥ずかしいよぉ。 そこばっかり見ないでよぉ。」
 チンポを手で隠して、照れるchika。
 俺は、その手をどけて、握ってみた。
「あん。 積極的。」
 握ったチンポは、ブラック△△△よりちょっと大きかった。
 そして、不思議な感触だった。
 固くて柔らかい、、、 ディルドとは違った感触だ。
 これが入って来たら、、、  そう思うと、早くも前立腺がうずく、、、
 すると、chikaが驚くようなことを言う。
「じゃあ、大っきくしてもらっちゃおうかなぁ?」
「えぇっ!? これ、まだ勃起してないの?」
「うん? まだ途中だよ。」
「マジか、、、  じゃあ、、、」
 俺は、そう言って手を動かし始める。
「ねぇ、手じゃ大きくならないよ。」
「え? あ、あぁ、、、 それは、、、」
「早くぅ。 お・く・ち・で。」
 そう言われてはみたものの、男のチンポをくわえるのは、、、、  ん?
 抵抗がない、、、  俺は、もうダメかも知れない、、、
 素直にchikaのチンポをくわえる俺、、、
 かなり大きく口を開けているが、微妙に歯が当たる。
 俺は、ディルドをフェラするように、舌で舐め回しながら、頭を振る。
「あぁぁん。 気持ち良いよ。 やったことあるでしょ?。」
 chikaにからかわれながらも、必死で舐め続ける。
 すると、本当にさらに大きく、固くなってきた、、、
 口いっぱいになるchikaのチンポ、、、


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「ホント、私にこんな大きいの付いてても、無駄なのにね。」
 そう言いながら、チンポに手早くローションを塗り込み、俺のアナルにも塗ってきた。
 そして、慣れた動きでローションを広げ、指を入れてきた、、、
 一発で前立腺を探り当て、触るchika。
 もう、入れて欲しいっ!と、女みたいに叫びそうだ。
「うわぁ。 結構、広がってるね。 それに、前立腺、コリコリ。 これならもうイケるね。 ではでは。 バージン頂きます。」
 そう言って、正常位の格好で、俺の足を広げさせると、チンポを押し当ててきた。
「あ、ゴム、、、」
 思わず、女の子のようなセリフを言ってしまう俺、、、
「大丈夫w 妊娠はしないから。」
「あ、でも、、汚れちゃうかも、、」
「いいよ。 お兄さんのなら、全然OK それに、初めての時くらい生じゃないと。」
 と、言うと同時に押し込まれた、、、
 chikaのチンポよりも大きなディルドを使っているが、やはり本物はまったく違う感じだった。
 一気に奥まで押し込まれて、驚くくらいの圧迫感と、ディルド以上の気持ちよさが走る、、、
「あ、ふぅぅ、、、」
 恥ずかしくて、声を出さないように頑張ったのだけど、漏れてしまう、、、
「あぁ、、、 感動、、  お兄さんみたいなイケメンのバージンもらっちゃった。」
 こんな事を言われて、とうとうやってしまったと実感する。
 すると、chikaは腰を振り始めた。
 いきなり手加減無しだ、、、
 正常位で、ガンガン腰を振るchika。
 生チンポのカリが、ゴリンゴリンと前立腺を削る。
「お、おおっ! あ、アァッ! うぅぅぅあぁぁ、、 くっ! あぁっんっ!!」
 声が我慢できない。ディルドと違って、腰全体がお尻にぶつかってくる。
 その衝撃が快感を増すようで、ディルドよりもはるかに気持ちいい。
 俺は、いきなりだが堕ちたと自覚した。
「ほら、気持ち良いっ!? もっと、泣いてごらん!」
 chikaも、テンションが上がってきたようだ。
「アァッ! 気持ち良いっ!! チンポダメっ! チンポ良いっ! ケツマンコ壊れるぅッ!!」
 女の子のように、鳴いてしまう俺、、、
 だけど、声を出すほどchikaの動きも強くなり、快感が危険なレベルまで行く、、、
「ほら、精子漏れてきたよ。」
 chikaの声に自分のチンポを見ると、ガマン汁でドロドロになった上に、白いものまで流れ出ている、、
「あぐぅぅあぁ、、、 ダメ、、、全然ちがうぅ、、、  本物凄いぃっ!! ガはぁっ!!」
 もう、女になった気持ちだ。
 可愛い顔とまったく違い、ガンガンと男の動きで腰を振るchika。
 一突きごとに意識が飛びそうになる。
 すると、いきなりキスされた。
 荒々しく、舌を突っ込まれて、かき混ぜられる。
 相手が男だとか、一切思わずに、俺も夢中で舌を絡めた。
 いつもは、責めながらキスをする立場だ。
 それが、責められながらキスをされている、、、
 受け身側でのキスが、こんなにもとろけるものなんて、今まで想像もしていなかった。
 そして、キスされながらガンガンと突きまくられると、相手を好きと思い始めてしまった。
 アナルを掘られて、前立腺をガンガン刺激され、頭がボーーッとなった状態でキスをされる、、、 
 もう、chikaのことを愛してるとさえ思い始めていた、、、
 すると、chikaの動きがさらにハードになる。
「イク、、 どこに欲しいの?」
 苦しげにchikaが言う。

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「イッてっ!! 中にっ! このまま!!! あ、愛してるっ!!!」
 絶叫する俺、、、   後で思い返したら、自殺レベルだ、、、
 そして、chikaは俺の中に射精した。
 射精されている感覚はそれほどないが、チンポがビクンと脈打つ感じ、そして、奥の方が熱くなる感じははっきりとわかった。
「いっぱい出たね。」
 嬉しそうに言うchika。
 ”出たね”という言い方に、変に思って下を見ると、俺も盛大に射精していた、、、
 chikaの腹や俺の腹が、ドロドロだ、、、
 chikaは、チンポを抜くと、そのお腹を俺の口元に持ってきた、、、
「綺麗にして、、」
 chikaに言われて、何の抵抗もなく、素直にchikaの腹に付いた自分の精子を舐め取っていた、、、
 しかも、さっきまで俺の中に入っていたchikaのチンポまで、お掃除フェラしてしまった、、、
 そして、グッタリとして横になると、chikaが腕枕をしてくれた、、、
 chikaの腕枕で、chikaの胸に頬を乗せていると、幸せを感じた、、、
「どうだった?」
「最高、、、 だった、、、」
「お兄さん、プライベートでも会おうよ! デートしてくれたら、お礼にしてあげるから。」
 と、こんな感じで二人の付き合いは始まった。
 とは言っても、俺には恋愛感情はない。
 だけど、セックスされている時だけは、愛してると言ってしまう、、、
 chikaは、俺が気に入ったようで入れるだけではなく、入れて欲しいとねだってくる。
 正直、あまり気は進まないが、俺も掘るようになった。


 こんな感じで、chikaのチンポの魔力にとらえられた俺は、他のセフレと会わなくなった。
 ほとんど毎日ハメ合う感じになていた。生理がないというのは、歯止めがきなかくなる、、、
 今日もchikaの家で、一緒にシャワーを浴びながらお互いに中を綺麗にして浴室を出ると、
「ねぇねぇ、今日はこれ着てみてよ。」
 そう言って、セクシーなスケスケのベビードールを手渡してきた。それとセットの可愛らしいショーツと、ブラも渡された。
「え? それは、、、」
 拒否しようとしたが、”着てみたい!”と、すぐに思ってしまった。
「恥ずかしいよ、、」
 こう言いながらも、身につけ始める俺。
 ショーツを穿くと、その小ささに驚く。
 すでに勃起しているチンポの先っぽが、どうしても飛び出るが、とうとう女物のショーツを身につけてしまった。
 そして、ブラも身につけると、アナルの奥がキュウンとうずいた。
「ちょっと、もう漏れてるよ。」
 chikaが、そう言って俺のチンポを触る。
 ガマン汁が溢れ出ていた、、、
 そして、chikaはベビードールも着せてくれて、俺にメイクをし始めた。
 手早く、ファンデやグロス、チークをしてくれる。
「ほら、これだけでも、こんなに、、」
 言われるままに鏡を見ると、ドキッとした。
 自分で言うのもアレだが、可愛い女の子に見える、、、
 chikaは、そのまま俺にアイメイクもして、まつげもつけてくれる。
 そして、最後にウィッグをかぶせてくれて、完成した。
 鏡を見ると、どこから見ても女の子だった。
「やっぱり、メチャメチャ可愛い。 ていうか、私より可愛いじゃん! ムカつく!」
 こんなことを言われた。
 不思議なもので、格好が女になると、内面まで女性化する、、、
 チンポが欲しくてたまらなくなる。
 俺は、chikaを押し倒すと、いきなりフェラを始めた。
 今までは、大きくするためにしかたなくしていた感じだったが、今はもっと気持ち良くなって欲しい! もっと感じて欲しい! と、
思いながら、丁寧にフェラをする。
「あぁ、気持ち良い、、 ユズルちゃん、上手だよ。」
 ウィッグを外して、メイクもしていないchikaは、美少年にしか見えない。


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 だけど、フェラに何の抵抗も感じない、、、
 俺は、ゲイになったのかも知れない、、、
 違う、、ゲイは男同士だけど、俺は女になった、、、   と言うことかもしれない、、、
「お願い、、もう入れてぇ、、、」
 自分でも、ゾッとするくらい女声でおねだりをしてしまった。
「ちゃんと言わないと。 どうして欲しい?」
 今日のchikaは、言葉遣いも男っぽい。
「ユズルの、淫乱オマンコに、あなたの極太チンポ、生でハメて下さいぃ、、」
 コレを言うだけで、前立腺がビクンビクン脈打つのがわかる。
 そして、すぐにchikaは極太をぶち込んでくれた。
 一気に奥まで突っ込まれて、精?を圧迫されると、いきなり意識が飛びそうになる。
 けっこう浅い位置にある前立腺、そして、かなり奥にある精?、この二つを、極太チンポがロングストロークで両方刺激してくる、、、
「あぁっ! あ、グゥッ! 奥、、あたってるぅッ!! 凄いぃぃ、、、」
 女みたいに吠える俺。
 みたいというか、今は女になっていると思う、、、
 chikaは、私の足を抱えるようにして腰をガンガン振る。
 足ごと腰を、少し持ち上げるようにされると、チンポが前立腺を削る度合いが強まる。
「ぐヒィッ! コレ、ダメぇ、、 凄いぃぃ、、 チンポあたるぅ、、、 ゴリゴリ来るよぉ、、、 あぁぁ、、 ダメぇ、、チンポ狂っちゃうぅ、、 」
 言葉遣いも、完全に女になってきた。意識しているわけではないのに、女口調になってしまう、、、
「ほら、横見て見ろよ。鏡に淫乱なユズルが写ってるよ。」
 男口調のchikaに言われて、横を見ると、姿見に俺が映っている。
 エロいランジェリー姿で、美少年にガンガン突かれて、だらしなく口を半開きにして、とろけた目をしている俺。
「ヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、 あ、ひぁっ、、」
 こんな声を出しながら、前立腺がキュゥと脈打つ。
「締まってきた。 あぁ、気持ち良い、、 出すぞ、、 中に出すぞ!」
 chikaにこう言われて、
「あヒィッ!! イッてぇっ! 私の中でイッてぇっ!!! あぁっ! 愛してるぅッ!! お願い!キスしてぇっ!!!」
 恥も外聞もなく絶叫すると、chikaがキスをしてくれる。
 夢中で舌を絡めていると、中でchikaのチンポが脈打ち、熱いほとばしりを感じる。
 ふと見ると、俺もベビードールの内側に、大量に射精していた、、、
 こんな感じで、女装してのセックスにまで目覚めてしまい、後戻りが出来なくなったのを自覚した、、、
  そして、一人暮らしの気軽さもあり、女物の下着や服を買うようになってしまった。
 メイクも彼女に教えて貰い、メキメキ上手くなり、どこから見られてもバレない自信がついた。
 そして、夜中に、ちょっとだけ外出をするようになった。
 初めは、公園まで行って、すぐに引き返したりしていたが、コンビニで買い物するようになった。
 レジのお兄さんに、バレるんじゃないかとドキドキしながら買い物すると、異常に興奮して、そのまま彼女の家に直行して抱いて貰ったりした。

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 1度、コンビニを出てすぐにナンパされた時があった。
 声を出したらバレる!そう思って、必死で逃げるように歩き去るが、付きまとわれて、腕まで掴まれた、、、
 何とか振りほどいて逃げたが、ここまでされてバレなかったことに、自信が深まった。
 そんな生活をしていて、昼間も女装で出歩くようになっていたある日、またナンパされた。
 しかも、黒人だ、、、
「キミ、男でしょ? 可愛いね。」
 いきなり見抜かれた、、、
 心臓が飛び出そうになり、黙って歩き去ろうとするが、ガシッと腕を掴まれた。
 振りほどこうとしても、まったく振りほどけない。
 彼は、ウィル・スミスみたいな顔立ちをした、凄いマッチョだった。
 だけど、顔は温厚そうと言うか、優しそうな感じで、体とのギャップが凄いと思った。
「大丈夫、変なことしないから。ちょっと、お話しだけ。」
 多少イントネーションが変だが、日本語がとても上手だ。
 手でゼスチャーして、無理無理と伝えるが、まったくダメだ。
 声を出して助けを求めることも出来なので、結局あきらめた。
「す、少しだけなら、、、」
 小声でそう言うと
「へぇ、声も女の子みたいだね。」
 と、驚かれた。
 そして、すぐ近くの公園で並んでベンチに座った。
「名前は?」
「ユ、ユズルです、、、」
 ビビっていたこともあり、素直に答える。
「可愛い名前だね。 ユズルは、心は女なの?」
「ち、違います、、、」
「本当に? その格好はどうして?」
 こんな感じで、根掘り葉掘り聞かれた。
 ウィル(仮名)は、ゲイではなく女好きだそうだ。
 ただ、俺の顔がメチャメチャ好みのタイプだったので、声をかけようとしたら喉仏に気がついたということらしい。
「男としたことあるの?」
「は、はい、、、」
「じゃあ、僕とする?」
 ストレートに言われた。
 少年のような良い笑顔でそう言われて、ついつい「あ、はい、、」と、答えてしまった。
 実は、さっきから話していて、ウィルのチンポが気になっていた、、、
 ズボンの上からも、盛り上がりがわかるくらいのチンポなので、見て見たいと思っていた、、、
 すると、ウィルは笑ったまま私の手を取って、引っ張っていく。
 驚くことに、すぐそばにウィルのマンションがあった。
 ちょっと怖いと思いながらも、好奇心に勝てずについて行く。
 部屋は、シンプルなモノトーンの洒落た部屋で、おしゃれな感じだった。
 部屋に入ると、すぐにウィルが私を抱き寄せて、キスをしてきた。
 まるっきり完全な男とのキスは初めてだ、、、
 だけど、ごついウィルが、分厚い舌をねじ込んでくると、腰が抜けそうなくらいとろけてしまった。
 いつもの男の娘の彼女は、背も俺と同じくらいで、顔も女なので、男としている感じはあまりない。
 ウィルとのキスは、身も心も雌にされてしまった感じがある、、、
 ウィルは、舌をかき混ぜ続けて、俺をとろけさせると、俺の口を開けさせた。
 そして、上から唾液を垂れ流してきた。
 ウィルの唾液が口の中に入ると、嫌悪感はなく、興奮で前立腺がキュンキュンとうずいた。
 我慢しきれずに、思わずウィルのチンポをズボンの上から触ると、驚くほどの大きさを感じる。
 ウィルは、俺とキスをしたままズボンを下ろしていく、、、
 そして、下着も脱ぐと、真っ黒の極太が飛び出てきた。
 外人は、デカいけど柔らかいと思っていたが、黒人は違うようだ。
 □□□3Lよりも確実に大きいチンポが、垂れ下がることなく、上を向いて雄々しく屹立している。
 魅入られるように、チンポを握る。
「指が回らない、、、  凄い、、、」
 思わず声が漏れる。
 とても現実感のないサイズだが、ウィルの体とはマッチした大きさに見えた。
「欲しい?」
 ウィルが優しく微笑みながら聞いてきた。
「欲しい!」
 即答する俺、、、
 ダメだ、うずいてしかたない。もう、今すぐ欲しい、、、
「じゃあ、もっと大きくして。」
 男の娘の彼女と同じ事を言うウィル。あの時も驚いたが、今回は驚きよりも恐怖だった。
 コレよりもデカくなる? 死ぬかも、、、
 だけど、恐怖よりもうずきが大きい、、、
 すぐにひざまずいて、シャワーも浴びていないウィルの極太をくわえる。
 雄臭いが鼻をくすぐる。だけど、嫌悪感はなく、それどころか愛おしいとさえ思う。
 そして、目一杯大きく口を開けくわえるが、歯が当たる。
 それでも、舌で亀頭や尿道口をチロチロ舐めると、本当にもっと大きくなってきた。
 口の中でさらに大きくなるチンポ、、、
 あごが外れそうになり、口から吐き出し、舌で丁寧に舐めていく、、、
「オォ、、 気持ち良い、、」

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 必死で舐めながら、服の上から自分の乳首を触り始める俺。
 そんな俺を見たウィルが、俺の服を一気に脱がせる。
 すると、ブラとショーツだけになった俺を見て
「キュート。 凄く可愛い。」
 こう言いながら、お姫様抱っこをしてベッドに運んでいく。
 デカいウィルに、軽々とお姫様抱っこをされて、凄く嬉しかった。
 もう、ウィルと付き合いたいとさえ思ってしまった。
 そして、ベッドに私を寝かせると、優しく頭を撫でながら、またキスをしてくれた。
 さっきの荒々しいキスではなく、優しい、時に焦らすようなキスだった。
 もう、ときめきを感じている自分を隠せない、、、
 そして、ブラを外して、乳首を舐め始めるウィル、、、
 全然違う、、、  男の娘の彼女にしてもらうのとは、まったく違う。
 自分が、完全に雌になったのを思い知らされる、、、
「あ、ああっ! あ、くぅあぁ、、」
 自然と声が漏れる、、、
 ゴツくてがさつだと思っていたが、ウィルはとても丁寧に優しく責めてくれる。
 そして、何度も
「可愛いよ、、  ユズル、好きだよ、、」
 と、甘い言葉をかけてくれる。
 好きと言われて、心底とろけていく自分を感じる、、、
「ウィル、もう入れて下さい、、」
 我慢しきれずにおねだりをした、、、
「ユズルは、エッチな女の子だね。」
 ウィルはそう言って、コンドームを取り出した。
 女の子と言われて、心底嬉しかった。
 そして、コンドームを取り出した誠実な態度も嬉しかった。
「ウィル、、、 あの、、、  イヤじゃなかったら、、、  生で入れて欲しいです、、、  綺麗にしてありますから、、、」
 こんなおねだりをしてしまった。病気とか、怖いことはいっぱいある、、、 しかも、相手は黒人だ、、、
 それでも、生で入れて欲しかった、、、
「OK」
 ウィルは、優しく微笑みながらそう言ってくれた。
 そしてローションを手に取ると、ウィルは素手で俺のアナルをほぐし始めてくれた。
「よ、汚れるから、、、」
 慌てて止めさせようとするが、
「大丈夫。 ほぐさないと、裂けちゃうから。」
 そう言って、またキスをしてくれる。
 もう、夢中だ。
 ウィルのごつい指が、1本、、、2本、、、そして、3本入ってほぐしてくれる。
 前立腺に、ごつい指が触れるたびに
「あぁっ! 凄いぃ、、  ウィル、、気持ち良いよぉ、、、」
 と、ウィルを見つめながら言ってしまう。
 ウィルは、その度にキスをしてくれる、、、
 アナルもトロトロになり、気持ちもトロントロンになり、もう入れて欲しくて気が狂いそうだ。
「行くよ、、、」
 ウィルが短くそう言うと、極太を押し当ててきた、、、
 ウッと思うと同時に、一気に押し込まれた、、、
 裂けるっ!!!
 □□□3Lよりも一回りも大きい、始めて体験する大きさに、パニックになる。
 だけど、少し痛いだけだ、、、
 ウィルがほぐしてくれたから、スムーズに入ったのだと思う、、、
 前立腺をゴリンと削られて、奥の精?をゴン!と押し込まれる、、、
 だが、それで終わらない、、、
 さらに押し込まれていき、、、 圧迫感に口がパクパクしていると、さらに奥まで入った、、、
 その時の感覚は、一生忘れることが出来ないと思う。
 俺は、「ヒッぐぅっんっ!!!」と叫ぶと、勃起したチンポから凄い勢いで尿を漏らしてしまった、、、

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 ベッドや床を尿まみれにして、殺される、、、  と、恐怖を感じながらウィルを見ると、驚いた顔はしていたが、怒ってはいない。
「ご、ごめんなさい、、」
 死にそうな気持ちで謝ると、ウィルは優しくキスをしてくれた。
 奥の奥まで極太を入れられて、キスをされると、意識が飛びそうになる、、、
 女に生まれて良かったと思う、、、
 こんなことまで思ってしまった。
 俺は、心はもう完全に女になった、、、
「大丈夫。 もっと、いっぱい感じて、、」
 ウィルが、優しく言いながら、頭を撫でてくれる。
「あぁ、、ウィル、好きぃ、、、」
 自然にそう言う俺。
 すると、ウィルのピストンが始まった、、、
 ズルズルンッと、極太が奥の奥から抜けていく感触
「おおおおぉぉぉおおおおぉっっっぅっ、、あぁあぁ、、ひぐぅ、、、」
 意識が飛びそうだ、、、
 そして、前立腺のところをカリが通り過ぎると、また奥に押し込まれていく。
「ぐぅぅぅっんんんんぅっっ!!!! おグゥゥあぁうぁっ!!」
 奥に押し込まれると、またピューーっと、尿が少し漏れる。
「あぁ、ダメぇ、ゴメンなさいぃ、、、」
 必死で謝ると
「so cute」
 と言われた。
 夢中でウィルにキスをすると、ウィルも舌を絡めてくれる、、、
 そのまま、キスをした状態で腰を動かすウィル。
 頭がバカになりそうだ、、、
 気持ち良い、、  今まで女としてきたセックスなんて、問題にならない、、、
 夢中でウィルに抱きつき、雌声であえぎ続ける俺、、、
 すると、ウィルが俺を抱え上げて、駅弁の格好になった。
 軽々と、俺の体重なんてないかのように扱うウィル。
 落ちないように、ウィルに必死でしがみつく俺。
 下から、突き上げるように動かすウィル。
 突き上げられて、上に行き、重力で落下する、、、
 体重がモロにかかり、容赦なくウィルの極太が俺の奥の奥のさらに奥に滑り込んでいく、、、
「グヒぃーーっ!! ひぃぃぃっんっ!! こわ、、れるぅ、、  ユズルのオマンコ壊れちゃうぅっ!! アぎぃっ!!」
 もう、絶叫している。
 そして、奥に入るたびに、漏れてしまう、、、
 だが、タンクが空になったのか、尿が漏れなくなった。
 すると、前立腺がおかしなぐらいうずき、脈打つ、、、
「ギッ! ヒッ!」
 俺は、歯を思い切り食いしばりながら、吠えた。
 すると、チンポの先から精子が凄い勢いで、長い時間出続けた、、、
「イッたね。 ユズル、可愛いよ。」
 そう言って、俺の出した精子を指ですくって舐めてくれた、、、
 ウィルは、俺と繋がったままベッドに寝ると、
「ユズル、動いてみて。」
 そう言ってきた。


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 言われたままに、必死で腰を振る俺。
 アナルを思い切り締めて、少しでもウィルに感じて貰おうと、必死だ。
「オォウ、、 気持ち良いよ、、 ユズル、、最高だ、、」
 ウィルがそう言ってくれると、泣きそうなほど嬉しい、、、
 腰を振りながら、ウィルの乳首を舐める。
「ウゥアァ」
 ウィルがうめくと、嬉しくてしかたない。
 限界まで腰を振る。
 頭がボーッとする、、、  
 それでも、もっと感じて貰おうと、必死で振り続ける。
 すると、また前立腺がキュウンとなり、押さえきれずに射精してしまった、、
 騎乗位で腰を振りながら、思い切り射精して、ウィルの腹や胸、顔にまでかかってしまった、、
 慌てて、ウィルの顔の精子を舐め取る俺。
 すると、その精子で汚れた俺の口に、キスをしてくるウィル、、、
 もう、幸福で死にそうだ、、
 ウィルは、繋がったまま体勢をひっくり返すと、正常位で腰を振る。
 キスをしたまま、杭を打つように腰をぶつけてくる、、、
「ユズル、、イクよ、、、 愛してる、、」
 そう言って、スパートをかけるウィル。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉっっっ!!!!! 愛してるぅぅッ!!!」
 俺が叫ぶと、私俺の中でウィルが弾けた、、、
 熱いほとばしりを感じた途端、意識が途切れた、、、
 目が覚めると、すっかりと綺麗になったベッドの上だった。
 俺は全裸で、毛布にくるまっていた。
 もちろん、横にはウィルがいて
「ユズル、今日から、僕の彼女ね。」
 そう言って、ウィンクをしてきた。







maborosi2top250mini1.jpg 激走!!まぼろしトラック2  涅槃戦争

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大都会の片隅で様々な男女が行き交い数多のドラマが生まれる小さなBAR。常連客である美人ニューハーフのチュリンが心の隙間を埋めきれない男達を誘惑しそっと人肌で癒す極上の接吻&フェラ!積極的なチュリンに魅了された男は寂しさを晴らすように熱く激しく敏感ペニクリを求め快楽を貪る濃厚アナルセックス!男の激しいピストンとペニクリを翻弄する快感手コキにチュリンは何度も絶頂し大量濃厚ザーメンを発射する濃密4射精!
















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(2014/08/02(土) 08:35)

 ケツマン放浪記 風雲編 2
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vvggffyyy.jpg  ある時期、普通の人達から見たらアブノーマル過ぎる男遊びをしていてさえ、それよりももっと泥沼に溺れるような爛れきった週末を過ごしたいときがあった。
ホルモンバランスが完全に狂っていたんじゃないかと思う。それとも精神か、、。
 堕ちた快楽……、汚泥にまみれて蠢く快楽……、グロテスクに歪んだ快楽……への過度な欲求。
 大人になった今では、それらが一種の自傷行為のようなものである事は容易に理解出来るのだけれど、当時はただ自分の中に真っ黒な獣がいてそれが暴れるのだと考えていた。

 その土曜日の夜、chikaは襟と袖にファーの付いた黒レザーのハーフコートに網ストッキング、黒エナメルのピンヒールを履いて毒々しい色のネオンが燦く通りを歩いていた。
 いつものように念入りにメイクしているが、その夜はケバい方向にかなり寄せていた。
 お水のお店のホステスに見えるかもしれないし、もっと怪しい生業の女に見えるかもしれない。
 ルージュを、本来の口唇の形よりも大きく描いて好色感を出し、下の口唇の脇にはスケベホクロを描いてある。
 口唇に厚みを持たせるのとスケベホクロの組み合わせは洋画を見て編み出したテクニックで、かなりの効果があるとわかっていた。
 いつもの派手系の若いOLの扮装とは趣を異にしているのでいっそう男どもの目を魅くし、ナンパされる回数も多い。
 けれど今夜のchikaのターゲットは普通の男じゃなかった。
 だから、ずっと、あっちの通り、こっちの通りと歩いて、これは! と思えるオトコを物色していた。
 歩き疲れ、ひと休みしてコーヒーでも飲もうかと立ち止まったとき、その男がいた。
 ファッションヘルスと称される手コキ専門店のどぎついネオンを少し離れたところから眺めている中年男だ。
 頭髪はバーコード状態、丸い狸顔、短身というか、脚が短くて腹が出ている。皮脂の多量分泌のせいか、おでこや鼻が光っている。
 見れば見るほど安サラリーマンであるのが一目瞭然だった。

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 グレーのスーツは体にフィットしていない。量販店の吊るしを特売で買うような経済力なのだろう。
……絶望的なまでに女にモテないタイプ、容姿は最悪、見るからに貧乏サラリーマン、職場ではうだつがあがらず、少ない小遣いから捻出した金で若い娘に手コキしてもらおうと淫欲をあらわにしているスケベおやじ。
 申し分のないターゲット。
 別に馬鹿にしてるわけじゃない。さすがに寝ても良いとは思わないけど、普段なら親愛の情さえわく人種だ。頭から拒否する積もりはない。chikaはこうみえても苦労人だから。
 でも今夜はそういった感覚はない。だって今夜のchikaは「墜ちる」為に、気持ちまで高ビーな女に変身してるんだから。
 あわよくば、狙いを付けたあの男の頭の禿げ上がり具合が精力家の証しであれば……。
 chikaは、その男のほうに近づいていった。
 chikaが横に立つと、短足の中年男はやや見上げるような格好になり、顔いっぱいに驚きの表情を見せた。
 chikaは、とびきりの誘いかける笑みを見せる。
「chikaと遊ばない?」
「えっ?」
 chikaはコートの裾を開いた。男の視線が、すぐさま、chikaの脚に注がれる。
 荒い網目の黒ストッキングに包まれた美脚を、股間を巧妙に覆い隠しながら見せつけてやると、男は生唾を呑みこんだ。
 紛れもなく男の脚なのに、色ぽい女の肉体の一部に見える、、魔術に近い。
「いくらや?」
「遊んでくれるん?」
 ここは目線の威力を見せるときだ。

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 chikaとひと晩過ごしたら、一生忘れられないぐらいの体験をさせてあげるわよ、と目で語ってやる。
「いくらなんやって聞いてる」
「×枚でどう?」
「…………」
 男は押し黙り、思案している。
「高いな……」と、男が呟く。
「あたりまえでしょ。あんたみたいな薄汚いエロおやじが、chikaみたいなベッピンとタダでやれると思ってるの?」
 こういうな情けない男には高飛車に出るのが一番だし、一旦、そういう出だしでやると、chikaは最後までそう出来た。
「でもね、chikaを満足させてくれたら、安くしてあげてもいいわ」
 怒るべきかどうしようかと迷っている男に、今度は優しく甘い声音で囁いてやる。
 実際には、この男に支払能力が無くても構わない。
 稼ぐなら、もっと他に色々な方法と相手がいる。
 これはゲームなのだから、chikaがプロデュースするゲームの規則に従ってくれる男でありさえすればいい。
 そして、商談は成立した。
 売る商品は、chikaの身体……。
 ラブホに入ると、男は上着とネクタイを外した。
 すぐにでもchikaに襲いかかりたいのだが、強い態度に出る勇気がなくて、仕方なくベッドに腰かけているという風だ。
 chikaは彼の横に座った。
 chikaのほうはまだコートを脱いでいない。
 実は女装の男だ、と正体を明かしてびっくりさせてやるのは、もっと後にしようと思っていた。

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「はやく脱いだら」
「え……?」
「chikaのマンコに入れるんでしょ」
 居丈高に言ってやると、わかった、という風に頷いて、シャツを脱ぎ、ズボンも脱いでゆく。
 明るい灯の下で見ると、顔が脂ぎっている。
 どこかで安酒を飲んできたのだろう。
 顔面が赭くなり、汗ときつい体臭と日本酒の匂いが混じり合って不快に臭っている。
 ブリーフと黒靴下だけの、ほとんど裸になった男の体を見ると、不快感と侮蔑がこみあげてくる。
 腕や肩のしまりのないたるんだ肉、でっぷりとふくらんだ腹部……。
 chikaは自分で自分の身体をコントロール出来る大人の男を多く知っていた。
 腹を空かした犬がエサを前にしてハアハア、と喘いでいるような表情……。
 いやだいやだ……、こんなエロおやじに抱かれるなんて、と嫌悪感がフツフツと沸きあがってくる。
 というか無理矢理にでも、その感覚を高めていたのが事実だ。
 chikaは、立ち上がり、男に背を見せて前屈みになり、、コートの裾から中に手を入れた。
 そうして、穿いている下着を脱ぐ。
 黒いスキャンティ……、いかにも娼婦っぽいやつ。
「ほら」
 と、男に放り投げてやる。
「マンコの匂いがするわよ。嗅いでみたら?」
 男は喜色を浮かべ、黒いセクシー下着を皮脂の浮いた鼻に当てた。
 ペニスとアナルの匂いなのだが、酔っ払ったエロおやじにはわかるはずがない。
 再び、chikaは男の横に座った。
 濃艶なメイクと動物性のパヒュームが、このエロおやじを悩殺している。
「マンコの匂いがする?」
「あ、……ああ」

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 chikaは手を伸ばして男のブリーフの上から勃起したペニスに触れた。
 薄布を通して肉棒の灼熱が伝わってくる。白い布に先走り汁の染みがひろがってきている。
「それ、いやらしい匂いがするでしょ?」
「…………」
「あんたはスケベおやじだから、いやらしい匂いが好きなんでしょ?」
 オドオドとした目つきで、卑屈に頷く。
「そのいやらしい匂いのするマンコに、これをハメたいでしょ?」
 と言って、ブリーフの上からやわやわと摩ってやると、男は歓喜の表情になり、膨れた肉塊がさらに硬度を増す。
 chikaは、くるっ、と皮を剥くようにしてブリーフの前をまくった。
 怒立したチンボが跳ねるようにして姿を現す。
 肉茎を握ってやると、見ているこっちが恥ずかしくなるぐらい男の顔が助平に崩れた。
 こんなブタ男であっても、青筋を浮かせた男根を手の平に包みこむと、自分の淫蕩の血が沸き立つ。
 chikaには、その正体が男であっても素敵な男に抱かれる値打ちがある、というロマンチックな願望が肉欲のベースにあるけれど、 それだけではない。
 時々ただの淫乱ではなくて、腐蝕といってもいいほどにアブノーマルに傾斜した肉欲が頭をもたげるのだ。
 ある種の食べ物が腐敗醗酵によって独特の美味を持つように、chikaは腐り歪んで強烈な快感を味わいたいという欲望がある。
 chikaは、全裸の男を仰向けに寝かせて、彼の体の上に跨った。
 まだコートを着たままだ。
 このエロおやじはchikaを女だと信じきっている。
「生か……?」
 chikaが騎乗から挿入を企んでいると悟った男が驚きをあらわにして言う。
「生でマンコに入れさせてあげるってのに、何か文句あるの?」
「いや、そうじゃなくて……」
「病気が心配なら、女を買うなんてことしないで、自分でマスかいてたら?」
「…………」
 この男の言いたいことはわかっている。
 ゴム無しの生挿入させてくれるなんて……、と感激しているのだ。
 美人の娼婦が本当は男だと知らずに……。

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「ほら、入れるからね。このチンポ、しっかりおっ立てて」
 chikaは片手で男の竿幹を軽く握り、もう一方の手はコートの中にしまった。
 自分のペニスを押さえつけておいて、男だと露見しないようにするためだ。
 激熱した亀頭が菊門の入口に触れた瞬間、さすがに、「んんっ!」と呻きそうになったが、この男の前では弱みを見せられないので辛抱した。
 ラブホに入ってすぐ、化粧を直してくるからと言って洗面所に行き、アナル孔にローションを塗りこんである。
 肛管壁に塗布したゼリー状の潤滑剤は体温にあたためられて溶けて粘膜襞に馴染んでいる。
 ヌルヌルネバネバの粘度の強いものを使っているので、ちょうど女の蜜液と同じようになっているはずだ。
 男のペニスの角度を微調整し、アナル穴の口に押しつけ、
「chikaのマンコ、濡れてるの、わかる?」
 と、男の顔を見ながら言ってやる。
 うんうん、と頷き、男は自ら腰を突き上げてくる。
 もう待てない、一刻もはやく媚穴にインサートしたい……。
 このエロおやじときたら、理性をすっかり失って淫獣になってしまっているではないか。
 chikaも男だから、この感じはわかる。
 もう少し焦らせてやってもいいのだが、chikaのほうも、早くこの淫欲根を尻穴で喰わえこみたい……。
 chikaは、ゆっくりと腰を沈めていった。
 雁の部分が通過するまでの、強圧にアナル口が拡げられる感触……痛みとも痺れともつかない被姦の快悦に、chikaは顔をしかめて歯を食いしばってしまう。
 そして、雁の張り笠が通り過ぎると、あとはゆっくりと奥まで貫かせてやる。
 この、ずぶずぶ……と侵犯されてゆく感覚もたまらない。
 肛門の環状粘膜管で男の硬い肉棒を味わいながら、
「どう、chikaのマンコ?」
 と訊いてやると、男はうれしそうな顔で頷いた。

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「マン汁でトロトロになってるでしょ?」
 と言いながら、chikaは腰を上下に動かしはじめる。
「締めつけてあげてるのが、わかる?」
 chikaの淫熟アナルは収縮して男の欲情しきった竿棒を搾り上げ、と同時に、硬化した責め棒に肛内襞膜を摩擦され、chikaはえもいわれぬほどの糜爛快感に酔っているのだった。
 けれど、この痴戯の主導権はあくまでも自分が握っているのだ。
 手綱を放してはいけない。
「よく締まるマンコでしょ。うれしい?」
 腰を使ってピストン犯を加えながら、chikaは男の顔をじっと眺め続けた。
 女装した男の排泄孔に喰わえこまれているとも知らず、このエロおやじは嬉々となって顔面を真っ赤にしている。
 額から禿げ上がった前頭部に玉の汗を浮かせ、鼻の頭にも汗粒を噴いている。
「中で出したりしちゃダメよ。わかってる?」
 女の経験が豊富なら、アナルと膣とのちがいはわかるかも知れない。
 けれど、このブタ男に尻穴と女穴の区別がつくはずもない。
「中出ししたりしたら、承知しないからね」
 と、きつく言い、男が射精を懸命にこらえているのがわかり、会心の勝利感がchikaの背筋をゾクゾクさせる。
 女を騙り、女になりきって男を誑かすには、こういう方法もあるのだ……。
 ブタおやじは、もうこれ以上、こらえきれそうにないようだった。
 それは男の表情と、尻穴で締めつけている感触でわかった。
 今、射精されてしまったら、せっかく捕獲した獲物を嬲る楽しみが、その時点で終わってしまうかもしれない。
 chikaは腰を引いて、ぬぷっ、と男のペニスを抜去した。
 噴出せずにいてくれる保証があれば、もっとアナル結合の肉淫に興じたいのだけれど……、仕方がない。
「何よ、そのもの欲しそうな顔は?」
「もう……終わりか……?」

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 chikaは男のかたわらに横座りになり、上半身を傾け、男に濃艶メイクの貌を近づけていった。
 大量に発汗してぶざまな裸身をさらしている男は、淫売性交が終了してしまったのか、と心配している。
 いきなり、
 パシッ!
 と、男の頬にビンタを食らわしてやると、男は、何をするんだ? という感じで怒りの表情になった。
 こんなブタ男であっても、男の矜持は持っているのだ。
 いやな匂いのする汗をいっぱいかいているブタのくせに……。
「ふふふ……」
 と誘惑的な笑みを見せ、chikaは男の勃起したままの肉棒を握った。
「chikaのマンコ、よかった?」
 まだ怒りは消えていないが、うんうん、と頷く。
「もっとマンコに入れたい?」
「ああ、……入れさせてくれ」
「その前に、しゃぶって欲しくない?」
「…………」
 chikaはもう一度、男の頬を、パシッ! と叩いた。
「チンポをしゃぶってあげる、言ってるのよ。返事ぐらいしたらどうなの?」
「……しゃぶってくれ、たのむ」
 と、ブタの欲望をあらわにして声をふるわせた。

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 ルージュを蠱惑的なまでに赤く塗り込め、下の唇の脇には男を惑乱させるホクロまで描いているのだ。
 どんな男であっても、この紅い口唇に咥えてもらいたいと願うはずだ。
 ブタ男のおまえなんかにはもったいないけどね……。
 自分を興奮させる為に、さらにサド気質を演じる。
 chikaは身体をずらせて男の下肢にしなだれかかり、男のそそりたったペニス棒を頬張れる姿勢になった。
 目と鼻の先に、湯気をたてているような昂奮状態の亀頭がある。
 オスの臭いが濃く漂ってきて鼻を衝く。
 これは、この男を悦ばせるフェラチオではない。
 chika自身が楽しむための口淫愛撫なのだ。
 血管の浮き出た怒張肉幹を握っているのはほっそりとした白い指で、きれいな長楕円形に整えられた爪は輝くレッドのマニキュアが塗られている。
 自分が見てもどう見ても、男の手指とは信じられない。
 chikaは、その光景にうっとりとなった。
 そして、朱唇を開いて舌を伸ばし、黒紫に光る笠面を舐めてみる。
 すると、「ああ……」と、男の情けない喘ぎが洩れた。
 バカな奴、女装した男にフェラチオされているとも知らずに……。
 chikaはぱっくりと口中に男の肉塊を納めた。
 松茸状の怒立を口腔で味わうとき、朦朧となるほどの恍惚に見舞われる。
 これは相手がどんな男であっても同じだと思う……。
 男の勃立ペニスが心底好きなのだ。
 chikaは口舌淫戯に夢中になっていった……。

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 いったん男のペニスを口から出し、唾液にまみれてヌラヌラ光る亀頭を眺めていると、やはりたまらなくなってくる。
 肉竿にくっきりと残っているルージュの赤い輪が生々しい。
 こんなつまらない男の持ちものであっても、はちきれんばかりに膨張しているチンボを間近で眺めると息苦しくなってきて、自分の倒錯淫乱の本性をあらためて自覚してしまう。
 chikaは、裏筋舐めに移った。
 青筋ビキビキに発熱怒張している茎肉に口唇を這わせてゆく。
 ハーモニカを吹くようにして紅唇をすべらせ、雁裏くびれのウィークスポットには舌を強く摺りつけて、特に念入りに攻めてやる。
 そうやって、ハーモニカフェラで舌を何往復もさせていると、男の尿道口から先走り汁が溢れてくる。
 chikaは、その粘汁を舐めとって味わってみる。
 嘔吐感が伴う、しかし、単なる女装ホモ性交を超えたアブノーマル淫欲を満たすためだ。
 さらに、chikaは、男の太腿の間に顔を突っ込むようにして、玉袋を舐めはじめた。
 むっ、と汚臭が鼻腔に流れこんでくる。
 垢と汗と尿の入り混じった臭いだ。
 男のブタ顔を思い浮かべると、さらに不快感がつのり、ねじくれた快感が沸騰してくる。
 男は時折、うう……、とか、ああ……、とか呻いて、chikaの濃淫フェラチオに喜悦している。
 けれどこの口淫奉仕は、決してこの男を悦ばせるためにやっているのではない。
 男を愛して、男に悦んでもらうなんて、ちゃんちゃらおかしい。
 あくまでもエゴイズム、自分の歪みきった淫蕩の血を満悦させるためなのだ。

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 chikaは、男に半身を起こさせてベッドの枕板にもたれさせ、両脚をM字に開かせた。
 そして、chikaは、男の脚の間にぺたんこ座りになった。
 この格好でフェラチオすると、男から自分の顔面がよく見える。
 艶やかな髪の美少女……この男は若くてとびきりの街娼を買ったと信じているのだから、そういった街娼になりきるのだ。
「ほら、生尺してるところをよく見とくのよ」
と言って、chikaは男の肉棒を握り、頬にふりかかる髪を手でうしろに梳き流し、舌面で雁裏を摺り上げてやる。
 涎を垂らしそうなほど淫楽に呆けたバカ面をさらして……。
 この程度の男を騙して惑わすのは簡単だ。
 だいたい、コートを着たままのを不審にすら思っていないのだから赤子の手をひねるようなものだ。
 女と遊び慣れた男なら、もう嗅ぎつけられているだろう。
 雁裏だけでなく裏筋を何度も下から上に舐め上げ、その間、もう一方の手の指先で陰嚢をくすぐるようにして刺激してやる。
 そうして、男がchikaの口元を注視しているのを確認してから、亀頭に舌を這わせる。亀頭傘面のレロレロ舐めだ。
 鈴口を丹念に責め、ガマン汁のトロトロ液を啜りながら猥淫にねぶりまわすchikaの赤い口唇を男に見せつけてやるのだ。
 コートの下では、chikaのペニスはもう痛いほどに勃起している。
 さっきまで、この男の肉根をアナルで喰わえこんでいた余韻が残っていて、chikaの快楽曲線は上昇し続けている。
 次は、ぱっくりと口中に咥えこみ、吸引と舌の乱舞摩擦だ。
 舌の表と裏を使っての回転擦り上げ……。
 chikaも男だから、どこをどのように責めればいいのか熟知している。
 咥えたままで顔を前後に動かせる。chikaが主導権を握るマウスファックだ。
 膣穴同様に温かく濡れた口腔で吸って絞めて……。
 ドバッ、と爆ぜた。
 ザーメン噴射はchikaの咽喉の奥を直撃し、搾ってやると、次々と濃粘スペルマが溢れ出てくる……。

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 不覚にも口内射精されてしまった……。
 と、chikaは洗面所の鏡に向かって語りかけた。
 けれども、それは自分に対する言い訳、見栄のポーズ、あるいは、電流を逃がしてやるアースかもしれない……自制を失ってしまう一歩手前で踏みとどまるための。
 本当は、決して不覚などではなかった。
 男が発射する予兆はあったし、その兆しを察していた。
 けれど、そのまま男を昇天させて噴出した精液を一滴も余さず飲みこんでしまった。
 うがいを繰り返して口中をきれいにしても、あのネバネバが歯茎や舌にこびりついているような触感だ。
 胃の腑に流れこんだザーメンは気持ち悪くて吐気がおさまらない。
 そのくせchikaのペニスは屹立したままなのだ。
 ヨーグルト状の汚濁男汁が食道を通るとき、あやうく暴発して漏らしてしまいそうだった程だ。
 chikaはコスメポーチを取り出して顔を直しにかかった。
 パフでパウダーをはたく。
 そして、口唇だ。赤く濃く、ケバくエロく。あのブタ男を悩殺する淫唇でなければならない。
 chikaは紅筆を使って入念に口唇を赤く塗りはじめた。
 ここから後のシナリオはふた通り用意してある。
 相手の出方によって、どちらを選択するか決まる。
 chika自身は、成り行きがどちらに転んでもかまわない。
 ここでこの爛れたゲームを終了してもいいし、もっと爛れた深泥に溺れてもいい。
 それはあのブタ男次第だ。
 chikaはメイクを終えて、鏡の中の年若い妖女を眺めた。
 chika、一体、お前は何者?
 目元はグレーのシャドウと濃いアイラインで強調し、口唇はくっきりと鮮烈に赤い。
 ふふふ……、と婀娜な笑みを浮かべてみる。
 男を惑乱させる嬌態も完ぺきだ。魔少女。
 chikaが戻ると、男はベッドの枕板にもたれたままだった。

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「ふふふ、女に飲んでもらったことなんて、ないんでしょ?」
「ああ……、はじめてや」
「もう一度、マンコに入れたい?」
「…………」
「マンコの中に出させてあげるわよ」
 艶然と笑みを見せて、男をじっと見つめる。
 顔は戸惑った表情になっているが、ペニスは反応してきた。
 放出し終えたばかりで萎え垂れていた男根がムクムクと鎌首をもたげてきたのだ。
「おまえのチンボは正直やね、ふふふ……」
「…………」
「一発やるのも、二発やるのも、値段は同じだよ」
 と言ってやると、男の顔に安堵の色が浮かぶ。
 やはり、お金の心配をしていたようだ。
 情けない男だ。容姿がブタなら、中身もそれに比例してる。
 女を買って遊ぶのに、財布の中身を考えながらびくびくしているのだ。
 今夜は哀れみの感情が一切わいてこない。
「ルージュを塗りなおしてきたのよ、わかる?」
「…………」
「この赤い口唇、いいでしょ?」
「……ああ」
こういう男は女からは相手にされない。

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 たとえ相手が娼婦であっても、女心をくすぐるような褒め方をして楽しく遊ぶ、というような粋な配慮ができない。
 自分の目の前の欲望を満たす事だけで精一杯。
 やっぱり、ブタだ……。
「この口唇でしゃぶってあげるわよ」
「…………」
「そのあとで、マンコに中出しさせてあげる」
 と、言いながら、chikaはコートのボタンを外していった。
 そして、男が生唾を呑みこむ表情を見つめながら、コートの前を、ぱっ、と開いた。
「……お、おとこ……」
 まさに晴天の霹靂、いきなり強烈なパンチを見舞われた表情だ。
 chikaはコートを脱ぎ、足元にすべり落とした。
 コートの下は黒いシースルーのビスチェ、ビスチェからのガーターで黒網ストッキングを吊っている。
 この格好の上にコートを着て、週末の夜の街にやってきたのだ。
 コートの下に何を着ているのか、すれちがう人にはわからない。
 けれども、娼婦になりきるためのエロ下着の上にコートだけ、というスリリングさがたまらない……。
 すでにパンティは脱いでいるので、太腿の間に垂れているペニス根に男の目が釘付けになる。
「……ニューハーフだったのか……」
 男が自分に言い聞かせるようにつぶやいているのを見て、騙されるおまえがバカ、と軽蔑の視線を向けたが、それはほんの一瞬の眼差しにすぎなくて、chikaは、女の艶然とした笑みを浮かべた。
 そして、黒レース地に透けて見える悩ましい胸のふくらみに手を入れて、シリコンゴム製の偽乳房を片方、外して取り出し、男に見せつけてやる。
「ふふふ……、残念だったわね。ニューハーフじゃないわ。このおっぱいもニセもの」
 もう一方の乳房パッドも外して平らな胸になると、顔だけが女の美粧男だ。
 chikaは、パッドをベッドのシーツの上に放り投げ、男のほうに近づいていった。
 洗面所を出るときにパヒュームをたっぷり使っているので、媚艶メイクと黒いエロランジェの視覚効果に加えて、嗅覚にも惑乱刺戟を与えているはずだ。
「ふふふ……、珍しい若い淫売女を買ったと思ってたのにね」
 このあたりがターニングポイントになる。
 怒り狂って帰ってしまうのか?
 それとも、chikaが男だとわかっていても、美人女装の少年の虜になってしまうのか……。
 立腹しているようすはない。
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 けれど、chikaがコートを脱ぐ直前までは勃立していた男のペニスは萎えてしまっている。
 chikaはベッドにのぼり、男に添い寝して胸にしなだれかかっていった。
 嫌悪を見せて引く気配はない。
 悩殺香水のむんむんの匂いに包みこまれて痴痺してしまっているのか……。
 chikaは、男の顔に、自分の紅粉貌を近づけていった。
 男の汗の臭いが鼻を衝く。
 ブタ顔に浮き出た皮脂のギトギトが醜悪だ。
 さらに接近して、真っ赤なルージュリップを男の口唇に重ね合わせてやる。
 男は引かない。
 蜘蛛の巣に絡めとられても逃げようとはしない。つまり、chikaの虜囚になってしまったのだ。
 口唇を離し、
「ほら、確かめてみれば」
 と、chikaは男の手首をとって、自分の下肢に導いた。
 chikaのペニスもいったんはしぼんでいる。
 けれど、このブタ男を意のままに繰ることによって、また、痛絶に勃立してくるはずだった。
 男の手がおそるおそるchikaの男の証に触れた。
「まちがいなくチンポでしょ?」
 と、言いながら、再び、男の口唇に軽くキスしてやる。
 こうして、女郎蜘蛛の糸を絡みつかせてゆくのだ。

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「chikaのマンコ、よかったでしょう?」
「あ、ああ……」
「男のお尻の穴だったのよ」
「…………」
「男のお尻の穴を女のマンコだと思ってたみたいね」
「…………」
「女のマンコの穴よりよかった?」
 chikaは甘い声音で誘うように言いながら、手を伸ばして男の肉棒を握ってやった。
 優しくやわやわと揉撫してやると、男の欲望が肉茎に流れこんできた。
 自宅に帰ると、chikaはバスルームに直行した。
 あのブタ男の臭いが体のあちこちにこびりついている。
 一刻もはやく洗い流してしまわなければ……。
 chikaはメイクを落とし、ボディソープをたっぷりと使って身体中を清めてシャワーの熱い湯を浴びてからバスタブに裸身を沈めた。
 ようやく人心地がつく。
 そうして、タオル地のローブに身を包んで、ドレッサーの前に座った。
 秘密の手帳を取り出す。
 今日の日付を書き、その横に髑髏マークを記入する。
 普通ならブタ男なんか釣果に数えられるわけがない。
……けれども、今週末は外道を求めて夜の街に出たのが事実だ。
 どうしようもなくめちゃくちゃに歪んで爛れたいときが、周期的にやってくるのだ。
 chikaはベッドに入り、枕もとのスタンドを消して眠ろうとした。
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……あのブタ男は、chikaが男であってもかまわないから、もういちどやらせてくれ、と懇願した。
「ふふふ、お尻の穴に入れたいの?」
「……ああ、入れたい」
「男のお尻にチンポをハメるの、何ていうか知ってる?」
「…………」
「男色というのよ。ホモよ」
「…………」
「まともな男のすることじゃないよ、わかってる?」
 そう言いながら、男のそそり立った肉棒を赤いマニキュアの手指で摺り上げてながら焦らしてやる。
 相手の実態が男か女かはもうどうでもよくて、淫欲ではちきれんばかりに膨張した肉竿を甘く熟した肉穴に挿入したいのだ。
 そのオス特有の発情がよくわかるからこそ、焦らして弄んでやるのだ。
 白肌に黒レースの官能衣装を身に纏った美艶女装少年に惑わされた哀れな男……。
 日頃の入念な手入れを怠らない肌は、すべすべと白磁に輝いている。黒のセクシーランジェに映えるのだ。
 しかし、嬲ってばかりではいられない。chikaも濫淫に狂ってしまいたい夜なのだ。

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 chikaは眠ろうとしたが眠れなかった。
 つい二時間ほど前の出来事が脳裡に鮮明に浮かんでくる。
「ほら、入れなさいよ」
 と、chikaは膝裏をかかえて、アナル丸出しの恥辱被姦ポーズで誘ったのだ。
「あんたが掘りたいお尻の穴よ」
 男の目にはchikaの股間のすべてが見えている。
 マングリ返しではなくてチングリ返しの姿勢なので、chikaの玉袋も屹立した男根も丸見えだ。
 ノンケの男なら、ここで、いくらなんでもためらうはずだ。
 けれども、chikaには自信があった。
 このブタ男は、もう後戻りできない。
「さあ、ハメなさいよ。女のマンコだと思って入れたんでしょう。気持ちよすぎて中出ししそうになったんでしょう?」
 煽ってやると、男は獣のように襲いかかってきてchikaを犯したのだった……。
 こんなつまらないブタ男に組み敷かれて犯されているなんて……、屈辱以外の何ものでもない。
 好意を持てない相手に肛犯されるのは快感と言えるのだろうか……、ネガティブな快感とでも言うべきか、暗い色に彩られた快感で あるのは確かだ。
 chikaは膝裏をかかえていたのだが、男はchikaの手を払いのけるようにして自らの手でchikaの両脚を抱えこんだ。
 ひっくり返されたカエルのようにM字に開いた脚ごと押しつぶされたようになって肛門抽送の激ファックだ。
 男の頤から粘汗が滴ってくる。
 怒張した硬肉棒が容赦のないピストン往復でchikaの肛肉を抉り抜く。
 息を継ぐのも苦しいぐらいに、男は攻め犯してくる。
……果たして、これは快感なのだろうか。
 と、chikaは皓い歯を見せて紅唇から悶え呻きを発してのたうちながら、頭の中の醒めた部分で考えていた。
 肉欲の快感というような正統的なものではないとわかっている。
 肛門性交の倒錯……、男どうしの淫媾……、それらを超えた歪みがある。
 だから、chikaのペニス棒は痛いほどに屹立してしまっているのだ。


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……もう寝なければ。

……もう少し楽しめるのかと思っていたら、男はあっけなく射精してしまったのだ。
 ううう、と情けない声を出して、chikaの直腸めがけて噴出した。
 二回目だというのに大量の精液を。
 男は萎えた男根を抜いてから、chikaの身体の上におおいかぶさってきた。
 chikaを抱きしめてキスしようとしたが、chikaはするりと身をかわして逃げた。
 トイレで中腰になって、漏れ出るザーメンを脱ぎ捨ててあったパンティで拭き取る。
 そして、用意してきていた新しいパンティをはき、化粧を直してからコートを着た。
 男はベッドに仰向けに寝ていた。まだ裸のままだ。
 「ほら、持って帰りなさいよ」
 chikaは精液まみれの黒い下着を男の胸に放り投げ、コートのポケットからゴールドに輝くシガレットケースとライターを取り出した。
 煙草を、塗り直したばかりの真っ赤な口唇にくわえる。
 男は何か言いたそうにじっと見つめている。
 火を点け、フー、と煙を吹き出してから、
 「そこの乳パッドもあげるわよ。男とホモセックスした記念に持って帰ったら?」
 と、言ってやる。
 男は物言いたげにchikaを見つめたままだ。
「何よ?」
 紫煙をくゆらせながら訊くと、おずおずとした口調で、キスさせてくれないか、と言い出すのだった。
「chikaは男なのよ。男とキスしたいの?」
「男でもかまわないから……」
「ゲームはもう終わったの。わかる?」
「また会ってくれるか?」
「女装の娼婦を買いたかったら、土曜の夜にあのあたりを探してみたら?」
 ……けれども、あのブタ男とは二度と性交することはない。
 あんな男は一度で十分だ。
 ちがうブタ男を捜す夜が訪れるかもしれないけれど……。

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h_554b50pl.jpg 女装美少年 31 奈々


フェミニンな美少年ダイスケくん。顔つきがどことなく中性的で、昔から女装に興味をもっていたが、普通に彼女がいて普通にアパレルで働いている。我々女装のプロによって初めて女装美少年「奈々」に生まれ変わる。さっそく変態中年二人がセクハラ。声はまだ男のままで恥ずかしがるナナ。その股間は露になった亀頭が大きく勃起している。男の手で感じてしまっていることを頑に否定する奈々。しかし性感はどんどんと高まりついには男の陰茎を口淫。一線を超えたナナは快感にまかせるまま男の体にむしゃぶりついていく。 「奈々は女の子になります」「おもちゃになります」「おまんこも犯して…!」奈々の菊門に太い陰茎がめり込んでいく……。
















h_887gjds003pl.jpg 凌辱女装美男子3 夢斗

奴隷的凌辱プレイの連続!!夢斗、崩壊!!絶世の美貌をおもちゃにされ、初めて覚える屈辱的快感!






























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(2014/07/12(土) 07:53)

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