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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 あまりにも公衆便所的な不適切性交、でも気持ちいいんです
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 MAYUです。お盆が過ぎたこの頃になると、あの体験を思い出します。

 ・・・

 「じゃあ罰だ。」と言って腕を後手にタオルで縛られ、立ったまま乳首を責められました。
 「さっきの男に舐めたり吸われたりしたか?」と聴かれ、頷くだけのMAYUでした。
 「乳首が立ってるぞ。感じるのか?」と意地の悪い言葉を投げられましたが、MAYUは快感をこらえて無言でした。
 「ここが感じるのは女だろ?男なら感じないよな?」とまた言葉で責められます。
 しばらく責められ、ついに嗚咽がもれてしまいました。
 「感じるか?感じるなら、感じると言え。今日は女として虐めてやる」と恐ろしい言葉をかけられました。
 MAYUは必死に耐えましたが、もう立っていられません・・。

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 「お願いです。もう立てません・・・」と告げると、「MAYUを今夜、女として虐めてくださいってお願いしてみろ!」そうすれば、望みどおり横にしてやる・・・と。
 MAYUは無言で足に力をいれましたが限界でした・・。
 「あの・・・MAYUを・・・女として・・虐めてください・・・。」と言ってしまいました。
 男は「聞こえないなぁ。何だって?」と意地悪さに拍車がかかりました・・。
 MAYUは何度もその言葉を言わされ、男はようやく納得したらしく「よし」の声と共に、ベツドに額をつけ尻を高く上げる格好で立つことから開放されました。
 しかし、これは「開放」ではなく「拘束」のプロローグでしかなかったのです・・・。
 持ち物を触られ「おっ濡れてるな。ここはお前の何だ?」と言われ「チンポです・・」と言うやいなや尻を平手で叩かれ「女にチンポがあるか!!」と罵声を浴びせられました。
 クリトリスということを強要され、アナルを女性器で言わされ、気に入らなければ、尻を叩きます。
 もう少し我慢すれば時間切れだ・・と自分に言い聞かせていると亀頭を親指で擦り続けられました。

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 その快感の嵐に、喘ぐしかなく、「クリトリスが感じます」と何度も言わされているときに、ドアのノックです・・・。
 「助かった・・・」と思ったのもつかの間、男は亀頭を責めながら耳元で、こう囁きました。
 「こんな中途半端でやめていいのか?奴がよければやめよう。もっと可愛がって欲しかったら、奴に断るんだ。MAYUはこの人のケツマン奴隷になるって約束したので、と言ってな」と。
 そんな・・・・。
 と、その時、ドアの前で四つん這いにさせられ、いきなり入れられました。
 ビックリして声が出ました。
 亀頭、いやクリトリスも擦られています。
 男は「今あけるよ」といってドアをあけてしまいました。
 そしてMAYUに「ほら自分で選ぶんだろ?なんていうんだ?」
 MAYUは尻を大きいもので貫ぬかれながら・・・・。

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 「ごめんなさい・・・。MAYUは、このご主人様の女にされました・・・。ケツマン奴隷にさせられるんです・・。だから、恥かしいから・・・部屋から離れてくださいね・・。」と言うのが精一杯で、彼の寂しそうな顔をチラッと見て、後はだだ喘ぎ声が出るだけでした。
 ひたすら抱かれ続けました。
 そう女として・・。
 尻を高く上げさせられて、クリトリスをもてもてあそばれながら・・・。
 喘ぎましたが、後ろでイクという感じではありませんでした。
 とにかく熱かったです

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 その時、2週間後に逢う約束をしました。
 携帯番号を交換してメールアドレスも教えあい・・・。
 次に逢ったのは普通のビジネスホテルのツイン部屋でした。
 前回は、ゲイ用サウナで、道具などなかったですが、今回は大きなカバンに道具を持参したと言われました。
 部屋に入り、MAYUが後からシャワーを使ったのですが、自分の下着がなく、小さな下着がおいてありました。
 そう女性用の白いTバックです。
 それを穿き彼の前に出ると、また女性としての調教を受けるのです。
 正座をさせられ、彼の女であること、雌奴隷であることを、言わされ、後手に縛られます。
 そして目隠しをされました。
 バイブの唸る音がしてパンティーの上から亀頭、じゃなくクリを狙われます。
 延々と・・・です。

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 やがて濡れてしまったようで下着の外からもわかったようです。
 淫乱な女と罵られ、MAYUは「淫らなマゾ女です」と言わされ、ひたすらなかされ続けました。
 余りに長くトイレへ行きたいとお願いし、小用を足しに行きますが脱ぐことが許されず、我慢しましたがそのまま排泄・・・。
 ご主人様のプレゼントを汚したとして、お仕置きを求めさせられました。

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 それは浣腸でした。
 この方の怖いところは、浣腸液に酢酸(お酢)を使われたことです。
 まず我慢できませんでした。
 入れて30秒が限界。
 何度も何度も酢酸浣腸を受けました。
 「酢でやると、お前も死ぬほど感じる体になる」と笑いながら言われました。
 汚物が出きり、酢しか出なくなってくると今度は、張り型を入れられました。
 これは、すごい感覚が襲います。
 痺れるんです。
 快感であると言っていいでしょう。
 思わず声が出て、早く出し入れされると、尿がもれました。

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 何度も繰り返されて、喘がされ、ふとクリの先端を触られMAYUの先端から恥かしい汁が出ていることを指摘されました。
 羞恥の極みの中で、また恥かしい言葉を強要されます。
 「MAYUは浣腸されて感じてしまう雌奴隷です。もっと浣腸してください・・・」と・・・。
 散々浣腸で喘がされシャワーで流し、今度はピンクの女性用Tバックを穿かされ、また恥かしい言葉を言うことを強要されます・・。
 「今夜はケツマンコをタップリ可愛がってください・・」と。
 ベッドに行き、なぜか縛られたりしませんでしたが、それが逆に不安を感じさせられました・・・。
 次の精神的責めも用意されていました。
 「MAYUのいやらしいオマンコとケツマンコをどうぞごらんください」と言いながら、恥かしい格好をしてゆっくり脱げと言うのです。
 仰向けで、膝を胸につけるような格好で、ゆっくりと自分で脱ぐのですが、「もっと気分を出してお願いをしろ」、「脱ぐのが速い」と、そのたびにスパンキングをされ、やり直します・・。
 ようやく気が済んだのか、OKが出たとホッとしたのも束の間、MAYUの両手首を膝につけた両膝の裏で縛ってしまいました。

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 MAYUは隠すことさえできないまま、自分から望まされたケツマンコをいじられる体勢を取らされて、指が入ってきたその瞬間、大量の酢で神経が過敏になったのでしょうか、鋭い快感に、もはや本当の雌として啼かされるしかありませんでした。
 自分の意思に関係なくクリは大きくなり、いやらしい言葉で精神的に責められ、バイブ、アナルパールなどで、ぐったりしたところで散々抱かれついにクリが暴発・・・・。
 潮吹き女と言わされ、延々と抱かれ何度果てたか・・。
 酢酸大量浣腸、アナル責め、痺れてしまい後ろでイクような感覚の連続の大波・・・・。
 MAYUのアナルは、本当に女性器にされてしまったようです。
 そこをご主人様が触れるとMAYUは女になるのだと・・。
 次回の約束はSM設備のあるハッテン場を希望されました。
 当初から、フェラできない、不特定多数の参加は無しで二人でのブレイのみ、そして野外露出などは一切無しの約束をしていましたので、最初は抵抗がありましたが、個室を利用するとのことでしたので承諾しました。
 先方の車に乗ると、イチジク浣腸を渡されました。
 途中の公園で自分で処理してくるように言われました。

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 着いたところは、静かで、特にプレイをしている人もオープンスペースにもいませんでした。
 初めて見る、吊るし用設備、ブランコなどの責め具を見て、恥かしくなってしまいました・・・。
 個室に行く前にシャワーを浴び、前回からの定番、女性用下着-Tバック 真っ赤でした-を穿かされ部屋へ。
 前回同様、ご主人様の女であること、マゾであること、恥かしいことをたくさんして頂きたいことを言わされ、自分から手を後ろに回します。
 この時は、クリ(亀頭)、乳首、乳モミ、アソコを女性のように責められ「感じます」、「もっとしてください」などと言わせることに喜んでいたようです。
 寸止めを何度もされて、体に火がつき、アソコ(アナル)は、入り口をネチネチいじられ、時折指がGスポットを探り、泣かされます。
 部屋の時間が来て、空いていましたが延長も取らず部屋を出てトイレへ行くと言われました。
 そのトイレで、浣腸器2本分、また酢酸を入れられようとは・・・・。
「こんなところで、お許しください・・。臭いが出て恥かしいです・・・」と言うものの、聞き入れられないのは、よくわかっていました。
 冷たい感触に声が出てしまいましたが、排出のため座ろうとするとトイレから出されました。
 そこで言われた言葉に絶句しました・・・・・。

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 「オープンの場所で調教してくださいとお願いしろ。そうすればトイレを許してやる。」と・・・・。
 それはご法度と決めたことでしたし、それを告げましたが、
 「今日は人も少ないしSがいっぱいいるとは限らない。Mもいるだろうから、その時はまとめて責めてやるから」と・・
 酢酸は、もう腹で暴れています。前回申し上げたとおり30秒、頑張っても1分が限度です。
 「ほら、ここでぶちまけるか?それとも、ここでひざまづいてお願いするか?」
 この責めは意外でした。しかし限界が近づき・・・
 「どうぞオープンの場所で調教をお願いします」ととうとう言ってしまいました・・・。
 「いやいや言うんじゃない。気分を出して、女らしく言いなおせ」と更に虐められ、
 「お酢で敏感になったオマンコを、誰でも見れる場所で、いっぱい虐めてください。」
 と言い、ようやく排出・・・・間に合いました(お店の方には後で、ご主人様が詫びました)。
 自ら本来ルール違反の?不特定多数の人の前での調教、SMプレイを要望せざるえない状況に追い込まれ、酢酸を排出したMAYUたちは誰も使用していないオープンスペースへと行きました。
 「恥かしいだろう?」と珍しく優しい言葉をかけていただいた直後、用意された女性用のスリップ?(MAYUは体が大きいのでよくこんなものが手に入ったと驚きました)。でしょうか付けさせられ目隠しもされました。
 そして吊られました。

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 ご主人さまは後ろに立ちスリップの上から胸をまさぐり、得意のいやらしい言葉を耳元で囁きます。
 「本当は俺一人じゃ満足できないんじゃないか?沢山の手で、体中いじられたいんだろう?」、「立て続けにチンポ入れられたいんだろう?言ってみろ」・・・・・。
 心中は穏やかではありません。目隠しで状況がわからないのですから・・・・・・。
 どのくらいそうしていたでしようか?
 ご主人様が「どうぞ。一緒に責めませんか?」と言いました。
 誰かいる・・・・。
 不安になりました。「ほう。じゃあ」という声がしました。歳はずっと上で初老の感じでした。
 その方が前から着ているものの上から乳首を捻ったりしはじめました。
 「痛い!お願いです。やめてください。」と言うのが精一杯でしたが、時間と共に体をまさぐる手が増えて来たのがわかりました。
 パンティーの上から、クリを、オマンコを乳首を、触られて我慢していたのですが結局喘ぎ始めてしまいました。
 ご主人様が耳で囁きました。
 「みんな本格的にやりたいらしい。お前から、みなさんにお願いしろ。そうすれば、吊りを開放してやる。でなければ、このまま放置するぞ。酢をケツにブチこんでからな!!」と・・・・。
 そして浣腸器を尻にあてはじめました。

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 その恐怖たるや・・「ヒッ!お許しを!」と言い、「じゃあ言うか?」と言いながら本気の証拠に自分の指につけた酢を目隠しされたMAYUの鼻に近づけました。
 本気であることを知りMAYUは抗えない、慰めモノになるしか、道がないことを悟り、3度目に指を鼻に近づけられたとき、覚悟を決めて頷きました・・・。
 「いいいんだな?」と言われ「ハイ」というように言われ、「ハイ」と返事をしてしまいました。
 その時ご主人様が何人いるかわからない人たちに向かい、突然話をはじめました。
 「この女は私の女です。私の女は全て雌奴隷にしています。この雌奴隷は、その中でも、マンコが敏感で、いつも私一人では満足できないのだそうです。 今日は沢山の人に、延々と責められたいと言うのでMAYUをここに連れてきました。なおオマンコ奴隷ですから口を使うのはやめてください。中だしもやめてください。では自己紹介させましょう。ホラ!自分の感じるトコや、されたい責めをご説明しろ!」と突き放されました。
 空気が見えず、戸惑い怯えながら、後ろから浣腸器の先端を尻の割れ目に当てられ、口を開くことになりました。
「MAYUです。ご主人様にいつも責められている変態です・・・・。MAYUは・・・・」
 言葉が続くはずもありません・・。
 「ほら。どうして欲しいか言ってみぃ」と、聞いた事のない声がMAYUの耳に辛く響きます。
 「MAYUは・・アソコが感じやすいエッチな雌奴隷です・・・。クリトリスを擦られ続けると、いい声で啼きます・・・・。乳首も感じやすい方です・・・。何か間違いをしたら、ヒップを叩いてください・・。縛って頂いても結構です・・・」
「アソコってどこのことかな?」また別の声がしました。

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 一体何人いるのか不安でしたし、ご主人様と二人きりの時であれば恥かしくない言葉も言いづらい気持ちでいっぱいでした。
 その躊躇にまた浣腸器の先端を正確に当てられ指を鼻に差し出されました・・・。
 「ああ・・・。アソコは・・・オ・マン・・コ・・・で・・すぅ・・あぁ・・恥かしいです。虐めないでください・・」と半分泣き声になってきました・・・。
 しかし、そこはSの人たち。
 「聞こえないなぁ」と何度も言わされ、笑われ、何度目かでようやく許されました。
 そこから始まった陵辱のような時間は、人それぞれでした。
 まずパンティーからはみ出ている毛を「女性のたしなみ」と言われ抜いたり、剃られたりしました。
 目隠しをしたままストリップを強要されスリップを脱ぐと女なんだから胸を隠せといわれ、胸を手にあてれば、下半身を触られます。
 狸縛りにして横向きにしてインサートしながらヒップの横にロウソクを垂らし続けて発射した人。
 四つん這い、後手縛りにしてバックから入れてロウを剥すようにスパンキングをし続けて、快感と痛みを交互に与えて、「尻叩くだけでイク女にしてやる」と言い続けた人・・。

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 初老の声の方はMAYUを吊り後ろから入れ他の人に乳首、クリを責めさせ感想をずっと言わされました。
 「あん・・クリが感じて潮吹きそうなの」、「お願いです。イカせてください。頭がヘンになりそう・・」
 他自白を求める快感地獄でした・・。
 その場にいたのは、結局その3人でした。
 やっと終わって、ホッと安堵しましたが後手の拘束は解除されませんでした。
 息はあがり、乱れているほどでした。
 その時また、ご主人様が口を開き目隠しを取りました。
 目の前に3人のSの方々・・・。思わず目を逸らせて下を向きました。
「大事なこと忘れてました。MAYUは、酢酸、つまり酢の浣腸が大好きで酢を入れて指やバイブでピストンすると潮やションベン垂らしながら、イキまくり何でも言うことを聞きます。私もやりますが皆さんどうでしょう?酢は5本用意しましたし消臭スプレーもあります。」と言い出しました。

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 そんな大量にされたらホントにおかしくなってしまう・・。
 3人は拍手をし、MAYUは胸が冷たくなる感覚を覚えました。
 アナルが壊れる・・・・・・。
 そんな気持ちを無視するように続けてこう言い出しました。
 「順番に一人100cc注入してケツマンコを責めて、啼かせて、あなたの女にしてくださいとお願いされた人の勝ちというゲームにしましょう。それを言うまで何度も繰り返しましょう。」全員、大喜びのようでした。
そして、その後は大変でした。
 浣腸責めはトイレでされて、もうアソコは自分の意思とは無関係になり、アソコは閉じる間もなく、ひたすらせめられ、過剰な程、敏感になったソコは、さらに見学者の増えた場所でいろんな体位で4人に抱かれ、責められ喘ぎ続けたのでした。




lboy00019pl.jpg 超新星!ち○ぽビンビン女装美男子 館林みはるクン 22歳

TV番組出演多数!ブログ読者数でランキング上位の今話題の女装男子館林みはるのドキュメント作品!!エロパフォーマンスの高さは必見です!!
























h_697josk00004pl.jpg祝 女装デビュー 男の娘ペニクリびんびん 一年生 NINA

女装子デビューシリーズ第一弾は、超新星女装子NINAちゃん。かなりウブで消え入りそうな声のシャイボーイですが、感度はかなり敏感で、初アナルも絶頂の連続!!シミ一つない綺麗な程よい筋肉質のしなやかなカラダとエロパーフォマンスも最高な鮮烈デビュー作!!




















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美しすぎるシーメール泡姫。抜群のスタイルとペニクリを活かした極上のサービス。『シーメールプレミアムソープ』第一弾! Sayakaちゃんの登場です




























雑記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2015/08/22(土) 09:02)

 ウナギの蒲焼きを食べるより「効く
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 MAYUです。
 これからウナギの蒲焼きを食べるより「効く」、chika姉様の夏のステージ。
 ドマゾ淫語ラバーパンティ顔被り&犬歩きchika姉様のお姿をレポートします。

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 顔に黒いラバーパンティをビチビチに被ったchika姉様が、金ダライの中に立っています。
 ポタ・・・ポタ・・・金ダライに溜まった液体。
 したたり落ちる水音。
 そう、変態オカマ・chika姉様は、お漏らししてしまったのです。
「ごめんなさい。ごめんなさい」
 謝るchika姉様の頭をひっつかみ、容赦なく金ダライの黄色い液体に沈めるご主人様。
 chika姉様の顔に被さっている黒いラバーパンティの表面がお漏らしで黄色に光ります。
「ごめんなさい。ご主人様を待っている間、、我慢できずにお漏らししちゃいました。chikaはお漏らし女です」
 息も絶え絶えに、そうご主人様に告げるchika姉様。
 そうです。
 chika姉様はご主人様から、どんな事でもきちんと言葉で説明出来るように調教されたオカマメス犬なのです。

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「こっちに来い」
 ご主人様の命で、四つんばいで移動するchika姉様の尻に、容赦ない鞭が浴びせられます。
 悲鳴をあげ、時には床にくずれ折れながらも、ラバーパンティマスクで目隠しをされ床を這い回るchika姉様。
 ソファの前で、やっと止まることを許されました。
 ガシャン! ガチャン!
 未だ尿がしたたり落ちるラバーパンティで顔を覆われているchika姉様の前に、大人の玩具が投げ置かれます。
 恐る恐る・・・けれど期待に瞳を潤ませて顔からラバーパンティをペチペチと矧ぎ取るchika姉様。
 そして、ラバーパンティを股間に履き替えました。
「わかるな?」
 無機質なご主人様の声に、しおらしく「はい」と答えるchika姉様。
 けれど、自然にローターへ伸びたchika姉様の手に、ご主人様の手が振り下ろされます。
「ごめんなさい。chikaはオナニーさせていただける喜びで、ご主人様のお許しもなく、しかもいきなりローターを取ろうとした、はしたないスケベオカマです。ご主人様が教えてくれた通りに、まずはオナニーのお許しを乞います」

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 そう言うと、三つ指をついて

「どうか、このオナニー大好きなスケベchikaにケツマンズリする許可をいただけないでしょうか?chikaが気持ちよくなるオナニーじゃなくて、ご主人様に興奮していただけるようなスケベなchikaになりますので、どうかケツマンズリする許可をください。chikaのケツマンズリ姿で興奮してください」

「ご主人様が、chikaのマゾ性を見いだしてくれたおかげで、chikaはこれまで嫌みで攻撃的な女でしたが、本当の自分を晒け出すことのできる女になりました。ありがとうございます。ご主人様が教えてくれた、私の本当の淫らな姿を見てください」「今日、ご主人様に辱められる日を楽しみに、言いつけ通りオナニーを一週間我慢してきました。chikaはこれまで一日三回もオナニーするケツマンズリ中毒のケツマンズリ女だったので、一週間のオナニー禁欲は耐えられませんでした。でも!でも、我慢しました!どうかオナニー狂いな変態女を褒めてください」

 オナニーの許可を得るため、必死に訴えるchika姉様。
 が、突然泣き出します・・・。
「ごめんなさい、chikaは嘘を付きました。本当は一度、我慢できずにラバーパンティの上からおケツマンコのワレメを何回かなぞってしまいました」

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「chikaは、はしたないスケベ女です。chikaはオナニーするとき、いつもチンポのことを考えています」
「チンポ、マラ、ポコチン・・・チンポ、チンポ・・・ペニス、ペニス・・・デカマラ、デカマラ・・・」
 ありとあらゆる男性器の呼称を呟きながら、それだけで興奮していくchika姉様。
 ご主人様に秘部を見せつけるようにM字開脚で腰をくねらせながら、
「chikaは臭ケツマン・・・ああ、臭ケツマン、臭ケツマン弄りたい・・・もうダメです。掻きたい!オケツマンコほじくりたい!変態ケツマンズリ女の、どスケベオナニー見てください!」
 ラバーパンティの上からケツマンスジを指で撫で、ラバーパンティを恥部に食い込ませます。
 引っ張りすぎて紐の様になってしまったラバーパンティに絡みつく陰花。
「chikaの菊、どうなってますか?」
「ご主人様のために生やしてるchikaのケツマン毛・・・ハミ出し陰毛でごめんなさい・・・」
 ケツマンスジにグリグリとラバーパンティを食い込ませながら、「もう我慢できません!」と、直にオケツマンコを触る許しを乞います。
 生ケツマンコに指を這わせた途端、快感のあまり腰を浮かせて喘ぎまくるchika姉様。
 腰を振るのを止められません。
「chikaを変態と罵ってください!」

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 chika姉様の指の動きは激しさを増し、気持ち良さのあまりに漏れる吐息だけでなく、クチャクチャというケツマン汁音まで響き渡る始末です。
「スケベ汁~、止まらない!腰が……止まらない!ご主人様、助けてください!」
 ラバーパンティを脱ぎ捨てると、ケツマンズリの勢いに加速がつきます。
 ペニクリを指でしごきあげ、「chikaのペニクリ、男の人のオチンチンみたいに勃起して、気持ちイイ」と大悶え。
 そしてそんな自分を恥じて、
「このペニクリが、このおケツマンコが悪いんです。ペニクリが悪いからお仕置きです!」
 と、スケベケツマンコを自ら叩き出すchika姉様。
 ケツマンコスパンキングで、よりしみ出す男潮。
 なんとじゅるじゅるです。

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「ジュルジュルですぅごめんなさい。・・・chika、悪い子です・・・chika、悪い子」
 そう繰り返しながらも、止まらないケツマンズリ。
 とうとう、男膣にズボズボと指を突っ込み始めます。
「こんなに簡単に入っちゃった。だらしないオケツマンコで、ごめんなさい・・・」
 男膣内を引っ掻き回し、白濁本気汁を垂れ流しながら、自分の指チンポで絶頂へ。
「スケベオケツマンコが痙攣してます・・・指が抜けません・・・」
 完全にイッっちゃった目で、快楽の余韻を味わうchika姉様でした・・・。
 いやぁ~、のっけから濃い! そして圧倒的な淫語量です!
 chika姉様が口を閉じている瞬間がないほどでした。
 第一幕から、そんなに飛ばして淫語レパートリーが尽きてしまわないか?と、少々心配になりましたが、それは杞憂でした。

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 第二幕では、またもお漏らししたchika姉様が、
「お漏らしchikaを叱ってください。叱られたい。子どもの時みたいに叱られたいです」
と、ご主人様におねだり。
 駄々っ子・chika姉様にお仕置きすべく、ご主人様はchika姉様をきをつけの姿勢で立たせてお尻をペンペンします。
「お父さん、ごめんなさい!ごめんなさい!chika、悪い子です!!」と、背徳感溢れる淫語世界が展開されます。
 乳首を抓られても、首を絞められても、玩具責めされても、ベルトでぶっ叩かれても、ご主人様の命令通り、何度も何度も立ち上がりきをつけの姿勢を取るchika姉様がいじらしい。
 もちろんマゾ淫語も止まることなく、chika姉様の口から漏れ落ちています。
 快感無限地獄からやっと解放されたchika姉様は、顔中涎まみれ、全身汗まみれになりながらも、
「chikaに、こんなにお仕置きしてくれてありがとうございます。お仕置きされて嬉しくて・・・もっともっと苛めてください・・・」と、ご主人様におねだり・・・いやぁ、chika姉様が見せるマゾ沼は、本当に底なしなのです。

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 けれど、MAYUが一番興奮したのは、次のステージでした。
 これもラバー製の大振りなアイマスクで目隠しされているchika姉様の眼前に突き出されるチンポ。
「この逞しいチンポは、ご主人様のチンポ!」
と、chika姉様はウットリと臭いを嗅ぎまくります。
「舐めていいんですか? chikaは、いつもチンポをおしゃぶりすることを考えている、おしゃぶり女なんです・・・」
「誰のチンポでもいいんだろう?」
 とご主人様に問われて、
「chika、チンポなら何でもいいんです。ごめんなさい」
「chikaは、これまで数えられないほどのチンポをおしゃぶりしてきました・・・」
「chikaのお口はチンポしゃぶり奉仕するためにあるんです。・・・ああ、チンポ。チンポ様」
 チンポにはしたなく舌を這わせるchika姉様。
 鼻をくっつけんばかりに臭いを嗅ぎ、
「ああ、チンカス、チンポ臭いです。お掃除します。でも、綺麗になってほしくないんです・・・chikaは臭いチンポが好きだから・・・」
と支離滅裂な言葉を吐きながらフェラを始めます。

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 尿道に舌先を突っ込み、陰茎を喉の奥までくわえて味わいまくるのです。
 蟻の徒渡りに鼻をくっつけ、
「臭いです。でも、臭いのがいいんです!」
 金玉舐めしゃぶりながら
「ここに、ご主人様の精子がたっぷり詰まってるんですね。金玉妊娠しちゃいます!」
 陰毛まで舐めしゃぶり、口元に陰毛を貼り付けた顔を、ご主人様に「陰毛美人」と褒められ、心の底から嬉しそうな、幸福そうな笑みを浮かべるchika姉様。
 けれど、そんなchika姉様に、ご主人様以外の三本のチンポがあてがわれます。
「誰のチンポでもいいんだろう?」と・・・。
「ダメです!何でそんなコトするんですか!?」
 嘆きながらも、チンポに抗えない変態ドマゾ女・chika姉様。
「チンポ好き女で、ごめんなさい。なじってください」と言いながら、三本のチンポを次々くわえ、
「chikaは、もう、チンポがないと生きていけないですぅ」
「おしゃぶりしながら、オケツマンコグチョグチョに濡らして、チンポレロレロ・・・」
 と、しゃぶり出します。
「ネバネバの精子が飲みたいんですぅ。ごめんなさい」
「喉に絡みつく濃い精子ください。飲ませてください。お願いしますぅ」

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3_66113.gif  chika姉様のあまりのチンポ好きぶりに、ご主人様はお仕置きイラマチオを決心したようです。
 chika姉様のラバーのアイマスクをはぎ取ると、それで自分のペニスをしごき上げその強度を上げました。
「もっとチンポでchikaの喉ケツマンコ、かぷかぷしてください~ぃぃぃ」
「お口に中出して! 口内妊娠させてくださいぃぃ」
白目を剥き、えづきながらも、さらにおねだり・・・。
 ネクタイで首を絞めながらのイラマチオでは、
「chikaを殺してください。chikaはご主人様だけのものです」
と、懇願。
「本当に死ぬぞ?」と言われても、
「ああ・・・ご主人様が喜んでくれるならいいですぅ」
・ ・・完全に、目がイッています・・・。
 chika姉様は、サドの時もマゾの時も本当にチンポが好きなのだと思います。
「chikaの顔に、濃い精子いっぱいかけてください。chikaを汚してください。汚されたい女です」と呟くchika姉様の顔に、やっと精子が与えられました。
「熱い。ああ、熱い。もっと汚してください。chikaの顔、もっとグチャグチャのドロドロにしてください」
 精子の臭いに、トランス状態になっていくchika姉様。
 ご主人様の精子を、やっとお口に与えられ、「ありがとうございます」と、本当に嬉しそうです。
「chikaは精子美人ですか?」
 と言いながら、顔中の精子を集め口の中に集め、たっぷりとネバスペしてテイスティング。
 最後はしっかり泡立った精子を飲み干し、
「chikaは幸せ者です。こんなにたっぷり精子ありがとうございます」
とにっこり。
 chika姉様の隠されたドマゾさ、貪欲さ、可愛さが、たっぷり詰まったステージショーでした。








h_995avop00142pl.jpgザーメン漬けニューハーフ みやび音羽

絶世の超絶美人!ニューハーフ界の至宝 みやび音羽ちゃんが人生初のぶっかけ解禁!大好物のザー汁を全身に浴び続ける!特濃精子を大量にぶっかけられ、エロさ全開に感じまくる!次から次と熱々ザーメンを激射されもう快楽Max!ヘロヘロアヘアヘ状態!まさに男汁漬け!極上ニューハーフのぶっかけ初体験を見逃すな!!




















h_172vgd00155pl.jpgBestHits 梁井一

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dasd00299pl.jpg キャットラバーズ 篠田あゆみ

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433tko00136pl.jpg アナルOK女装子 広瀬桜

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(2015/08/08(土) 10:12)

 射精管理への入り口 chika女王様と

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 どうも奴隷です。
 私とchika女王様との契約プレイの話を書かせてもらいます。

 初めてchika女王様と舌を絡める長いキスをしました。
 それだけで勃起してしまいました。
 女王様はそれに気づいたようで私のちんこと女王様のチンコを一緒に扱いてくれました。
 すごく気持ちくてすぐにイってしまいました。
 私のズボンについた精子を指で全部取ると舐めてくれました。
 そしてそのままキスして私の精子を私の口に入れてきました。
 全部入れられてそれをだそうとするとchika女王様が『出すんじゃないよ、飲め。』
 私は言われるがままに飲みました。
 苦くて喉がイガイガしました。
 chika女王様が『いい子だ。お前、怒られて勃起するとか変態だよね。そういうやつ嫌いじゃないよ』
 私『chika女王様といろんなことしたいです。』
 chika女王様は何も言わずにキスをしてくださりOKなんだと思ったら『chikaもお前と色んなことしたいわ。chikaの奴隷になる?』とかなり怖 い顔をされました。
 正に蛇に睨まれたイボガエルです。
 私は、奴隷になれるという嬉しさで何度も頷くとchika女王様『ほんとにいいのね、甘い気持ちならやめた方がいいわよ』
 私『はい。本気です。本気でchika女王様の奴隷になりたいです。chika女王様のためならなんでもします』
 と言うとchika女王様は嬉しそうに強く抱きしめてくれました。
 私もそれに答えるように抱き返しました。
 その後女王様は私にchika女王様の奴隷としての心得をお話になってくださいました。

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 二人の時はchika女王様と呼ぶこと、私には人権はなく返事は全て『ハイ』以外は禁止、chika女王様のためならなんでもすること、外でプレイするときはchika女王様がNHである事やそういう職業である事を他言しないことなどいろいろ教えてくださいました。
 もし一つでも破ったらきついお仕置きがあると言われ、これが奴隷なんだと不安と恐怖と好奇心と興奮でおかしくなりそうでした。
 その後またキスしてくださり興奮さめやらぬままクラブから帰りました。
 この日から私は、このNH女王様いや、chika女王様の奴隷としての生活が始まるのでした。
 家に着いても興奮が収まらずオナニーをしてると早速chika女王様からメールが来ました。
 内容は[今日のことはクラブ外では誰にもいうんじゃないよ言ったらわかってるよな]
 私はすぐに[ハイ!誰にもいいません。奴隷にしてくださりありがとうございます。]と返信しました。
 すると[いい心がけだね。これからしっかり躾てやるから覚悟しとくこと]
 私はオナニーをしながら[ハイ!chika女王様の立派な奴隷になれるように躾てください]と返信する頃には私はイってしまいました。
 chika女王様はそれを見ていたように[いい子だ。明日お前に奴隷としての証を付けてやるからな]と最後のメールを送られて来ました。

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 服を脱ぎ正座して待ていました。
 でも辛くて一度正座を崩してしまいました。
 プレイルームには監視カメラがあります。
 まさかとは思うのですが、プレイ以外の時間に女王様がこちらを監視している可能性はありました。
 待たせてもらってから1時間ぐらい経った頃chika女王様が来て私の姿を見るとニヤリと笑いビデオカメラを取り出したのです。
 それを正座をしながら見つめる私には恐怖しかありませんでした。
 そして正座を崩したのがバレたら何をされるかドキドキしながらchika女王様を黙って見つめていると急に怖い顔をしてこっちに近づいてきました。
 ヤバイ、と思うと頭を捕まれ持ち上げられ今まで見たことないような怖い顔でchika女王様『誰が正座を崩せと言いました。
 ・・・あたしをなめてんの・・・
 私は恐怖で声が出ませんでした。
 すると思いっきりビンタされ床に倒れ込みました。
 すごく痛いけどMな私はそれでも興奮してしまいました。
 私はすぐ土下座して『chika女王様の命令にそむいてしまってすいませんでした。』と頭を床に強く押し付けて許してもらおうと頼みました。
 するとchika女王様は私の頭を靴で踏みつけながら『今回は初めてだから許してやるわ。次やったらこんなもんじゃすまないから、あたしの命令は絶対なんだよ。』
 私が『ハイもう二度とやりません。』と応えるとより一層強く頭を踏まれました。
 それでも支配されている、虐めてもらってると思うとより一層興奮してしまいガマン汁がたくさん出て亀頭のとこだけパンツの色が変わってしまいました。
 それを見たchika女王様が『そんなに我慢汁出しやがって、オナりたいんだろ』と強くチンコをパンツの上から握ってきました。
 今にもイキそうな私は『chika女王様、イキたいです、オナりたいです』と頼んだら『ド変態な奴隷だねぇ、今日は最後のオナニーだ。自分でオナればいいよ、ただし撮るよ』

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 私が『え?』と驚くと『あん?歯向かう気なの?その返事はなんだ?お仕置きされたいのか?』
 私はその怖い顔に震えながら『ハイ!私のオナニーを撮ってください。』と正座したままのオナニーを撮影されました。
 chika女王様は少し笑いながら撮影しています。
 私は数分でイキそうになり『chika女王様、イキます!』と言うと同時にイってしまいました。
 初めて人前でオナニーをし、撮影までしてもらってその幸福感に倒れ込むとchika女王様は手を私の頭の方に持ってきたので、てっきり撫でてもらえると思ったのに、激しくビンタされました。
 『何奴隷が服着てるんだよ。』
 私は急いで服を脱ぎchika女王様の前で再び正座しました。

 ここからchika女王様に奴隷としてたっぷり躾てもらいました。
 私は全裸で勃起したチンコを手で隠しながらchika女王様の前で正座して女王様を見つめました。
 するとchika女王様は『何手で隠してんだよ。奴隷が主人に隠し事していいわけ無いだろ』と仰り、私は『すいませんでした。』言いながらすぐに手を頭の上で組み、勃起して腹に当たっているチンコを女王様に晒しました。

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 するとchika女王様はラバーストッキングをその辺に脱ぎ捨てて、白くて柔らかそうな足を私の顔に近づけてきました。
 ラバーで蒸れた足の臭いは、甘いような匂いでした。
 chika女王様『まず、なめ奉仕だよ。足を隅々まで舐めて綺麗にする。下手だったらペナルティ。いいわね』
 私『ハイ!chika女王様の足をなめ掃除せてもらいます』と無我夢中で舐めました。
 chika女王様『こっち見てくわえてろ。美味しそうにくわえろよ』
 私『ハイ!めっちゃくちゃ美味しいです』といいながらをくわえたのですが、私の口には大きすぎて指先だけしかくわえられませんでした。
 するとchika女王様はそんな私を写真に撮りました。
 みっともなくて辛かったけどペナルティだけは…と思い一生懸命舐めさせてもらったら、chika女王様が足を引いて『いい子だ。足舐め奉仕は完璧。』と頭を撫でてくださりすごく嬉しかったです。
 chika女王様『今日はこれでなめ奉仕は終わり、立て、あたしがフェラしてやる』
 私はハイとだけ言ってフェラしてもらった舌使いがすぐにイキそうになると『これくらいで逝くんじゃないわよ』とフェラをやめ私を引っ張ってベットに寝っ転がしました。
 chika女王様がペニクリを私の前に突き出されたので私は何も言われずにしゃぶりつきました。
 chika女王様『何も言われないのに勝手にフェラするとか変態かよ』
 私は何も返事をせずフェラし続けました。

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 すると『もっと舌を使え、喉の奥まで、そんなんじゃ満足しなわいわよ』と頭を捕まれ根元までくわえさせられむせ返ってしまったのですが、それでも容赦なくフェラを続けさせられました。
 chika女王様『まだまだダメね。』
 私は『すいません。もっと躾てください』と土下座しました。
 chika女王様が『やっぱりペナルティね』と仰り手近に置いてあった箱から何かを取り出しました。
 私が『なんですか?それは?』と言うと『貞操帯だよ、ちんこにつけて射精をできなくするやつだ。もちろん勃起もね』と応えられました。
 私『え?』
 chika女王様がさっき仰ってた「今日が最後」はこのことだと思い怖くなりチンコが萎えました。
 やはりペナルティは織り込み済みだったのです。
 chika女王様が貞操帯をつけようとした時、毛が邪魔だなと仰りパイパンにされました。
 更に折角だしといいながらすね毛も腋毛もそられツルツルの体になってしまいました。
 剃ってる時何度も腹や顔を殴られ、それも手伝って終わる頃にはチンコは勃起していました。
 結構腹筋などの筋肉には自信があったのですが、細い腕からしなるように繰り出されるchika女王様の腹パンはそんな筋肉をも屁としない強力なモノで、何度も声を出し悶えました。
 chika女王様『もっと鍛えないあたしの躾についてこれないわね。所でお前は家でいつも一人なの?』
 私『ハイ!妻とは別れましたから。』
 chika女王様『それは良かったわね。これから付ける貞操帯、家でちゃんとケアして使いなさい。オモチャじゃないんだからね。仕事に差し支えるでしょ』

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 私『ハイ!ちゃんと掃除して清潔に保ちます。それにchika女王様の躾に耐えられるような強い体になります。』
 chika女王様『そう。ならまずそこで頭に手を組んで立って、記念撮影してから貞操帯を付けてあげる』
 私『ハイ!』
 指さされたとこに立ち、言われた姿勢をとりました。
 頭以外に毛が生えてない小学生のような体ででもチンコは立派に勃っていました。
 そんな私の姿を写真に撮り満足そうなchika女王様。
 chika女王様『そんなに勃っていたらつけられないだろ!』
 私はそのままの体制で『すいません。』と何度も誤ったのですが、しかし勃起の方は一向に収まる気配はありませんでした。
 そこでchika女王様はプレイルームに備え付けの冷凍庫から保冷剤を取り出しチンコに押さえつけてこられました。
 私は思わず『冷たい』と言って動いてしまいました。
 『誰が動いていいと言った、』
 chika女王様は激怒し何度も腹パンをくらいました。
 私の腹は内出血しだし少し青くなっていました。
 私は気を失い気がつくと目の前は真っ暗、手足は何かに固定され大の字になっていて股間に違和感がありました。
 気を失っている間に目隠しをされ貞操帯を付けられたんだと確信しまた。 
 私『chika女王様、そこにいらっしゃいますか?』

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 chika女王様『さっきのくらいで倒れてどうする、もっとあたしの調教は辛いんだよ、』
 私『すいません。もっと鍛えてchika女王様の調教に耐えられるような奴隷になります』
 するとchika女王様はキスをしてくださり『今からアナル調教をする。何時に帰れればいいんだ?それまでみっちりやるぞ』
 私『今日は何時でも行けます。たっぷり調教してください。』
 するとchika女王様は不安そうに『仕事とかはいいの』
 私『今日は大丈夫です。chika女王様の為に全てスケジュールは空けてあります。』
 chika女王様は『よっし!』と嬉しそうに仰られると、私の足の固定を私の頭の上でするという、ケツの穴が丸見えになるとてつもなく恥ずかしい拘束をされました。
 これから何をされるのかという好奇心で興奮しました。
 するとチンコに激痛が走ったのです。
 私が『痛い』と叫ぶとchika女王様は笑いながら
 『そんな姿勢で勃起するお前が悪いんだよ。下着じゃないんだ、貞操帯ってのはこういうものなんだよ。どう?もう外して欲しい?』
 私『痛い、痛い、外して欲しいです』
 と涙目でいうと耳元で『あたしがお前の中に精子を注ぎこんでやる。それが終わったらね』と言われました・
 早くchika女王様に中出しされて外して欲しくて『ハイ!私の体にchika女王様の精子を注ぎ込んでください!』と叫びました。
 するとお尻に冷っとする感じがしました。ローションでした。貞操帯の肛門部分に開けてある穴から流し込まれたのでしょう。
 そのままchika女王様のゴム指を入れられ、さらに興奮して勃起しようとするちんこ。
 でもそれを阻止する貞操帯。
 激痛と快楽が余りにも早く繰り返されるのでそれは地獄でしかなかったけど、chika女王様が美しく笑っていて、それだけがすごく嬉しくて幸せでした。
 指が三本まで入るようになると暖かいものが貞操帯の尻穴腰にアナルに当たりました。
 chika女王様のペニクリでした。
 chika女王様『こういう感じ、好きなんだよ。チンコを使えなくするけど、犯されるのはOKの貞操帯、笑えるね。今からずっぷり入れてやるからな』
 と言って足の固定をchika女王様の肩にのっけて一気に突っ込んでくださりました。

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 『いっだーーー』と叫んだけどそれと同時に体中に電気が走るような感じがして気持ちよかったけど、ちんこは勃てない辛さがもどかしいのです。
 そんな叫びも無視で激しく腰を振ってくださる御主人様。
 chika女王様『お前のアナル最高だわ。こーゆーの初めての奴はいいなー』
 私は喘ぎ続けてchika女王様は30分ぐらい腰を激しく振り最後に『イクぞ、あたしのをこぼさないようににケツに力入れるんだよ』とケツを叩かれ私は『ハイ!』といい強くアナルを引き締めました。
 それとほぼ同時にお腹に暖かいものを感じchika女王様の動きも止まりました。
 chika女王様はチンコを抜きすかさず、貞操帯にアナル栓をしてくださりました。
 chika女王様が『これで漏れないから、許可があるまで外すんじゃないよ』と言って目隠しを取り、アナル栓は残したまま貞操帯を外してくださいました。

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 つまり貞操帯がない時はアナル栓なのです。
 私のチンコは今にもはちきれんばかりに勃起していたのですが手は拘束されオナれもしません。
 私『手の拘束取ってください。おなりたいです!』
 所がピロンという機械音と共にchika女王様に腹に反り返ったちんこを素足で踏まれたのです。
 足で踏まれただけですぐにイってしまいました。
 chika女王様が『足で踏まれただけでイクとか、お前どこまで変態なんだよ。今のしっかり動画とったからな。』
 私はそういうのが承知の上でしたから『chika女王様の足で踏まれていくド変態なM奴隷です!こんな私を奴隷にしてくださり感謝の限りです。』と応えました。
 そう言うとchika女王様は右手で体についた精子を伸ばしながら舌を絡ませてキスをしてくださりました。

 それから・・・貞操帯?勿論つけています。
 だってchika女王様のご命令なのですから。




h_995avop00142pl.jpg ザーメン漬けニューハーフ みやび音羽

絶世の超絶美人!ニューハーフ界の至宝 みやび音羽ちゃんが人生初のぶっかけ解禁!大好物のザー汁を全身に浴び続ける!特濃精子を大量にぶっかけられ、エロさ全開に感じまくる!次から次と熱々ザーメンを激射されもう快楽Max!ヘロヘロアヘアヘ状態!まさに男汁漬け!極上ニューハーフのぶっかけ初体験を見逃すな!!





















h_995bokd00007pl.jpg オナ禁1ヶ月で全身性感帯になったニューハーフの馬並み発射! みやび音羽

史上最高にキレイ過ぎるニューハーフみやび音羽のオナニー禁止ドキュメント!カギのついた貞操帯で徹底的に性欲管理!ヤリたくてヤリたくて…もう限界寸前!ようやく1ヵ月の期限をすぎた時には、超感じやすい全身性感帯へ!30日間溜まりに溜まった欲求が大爆発!もちろん精子も激量発射!ヤリまくり半狂乱Fuck!!




















ppin00012pl.jpgNOT a GIRL 04

セツナ系変態オトコの娘。始まりはいつも突然に鮮烈デビュー!!Hold me ,Hold you女装子として綺麗に咲き誇るため大胆不敵に淫乱娘になっちゃいます!これってダメな事ですか?温もりはいつもペニクリの中になくさないように魅せびらかしておかしくなっちゃう。




















118prb00011pl.jpg木口凛、AVデビューします。

新人美女装子ギャル・『木口 凛』が緊急独占AVデビュー!天性の美貌&メガペニクリ&超美尻のスーパーモデル、誕生!感じすぎるアナルを犯されまくり&メガペニクリを震わせながらイキまくるッ!!次世代を担う超新星メガ巨根オトコノ娘のドキドキ1stSEXを目撃せよ!美しい無毛アナルを舐めまわされビクビク震える凛。チ●ポを根元まで打ち込まれ、カウパー垂れ流して感じまくる…!さらに新人ドエロ女装子・綾香デビュー!生まれながらのド変態女装子・綾香の演技一切ナシの天然ハードSEX!欲望のままにチ●ポを貪り犯されイキ狂う!!





















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(2015/07/25(土) 10:13)

 初めてのラバー、初めての韓国式アカスリ?
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 その男性従業員のお兄ちゃんは、いきなりチカのタオルを剥ぎ取って、チカのお尻を擦り始めた。
 チカはラバーパンティが下がらないように指で押さえたけど、お兄ちゃんは遠慮なく尻タブを擦って、それでなんと、割れ目に手をかけると、ぐいぃぃぃって広げながらラバーパンティを下げ始めた。
 チカの「前」は、ギンギンになったチンポでラバーパンティが止まった感じ。
 ・・チカは、恥ずかしいやら何やらで、もうたまんない状態。
 それに普段は自分では見れないお尻の穴まで無惨に露出してるんだから。
 しかもそのお兄ちゃん、お尻の割れ目の中まで擦る!
 ギンギンに勃起したチンポが腹の下で弾けそうになった。
 それから更に、チカの両足をちょっと開かせて内腿まで擦り始めた。
 お尻穴から金玉の裏側まで見えてる。
 最後には金玉の裏側まで擦り始めた。
 でもさすがにチンポは触らない。

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 もう一度お尻の割れ目の中を擦られ、チカはチンポをベッドに押さえて擦る感じの体勢になった。
 ラバーパンティを穿いたままで手淫扱いたりしたことがなかったチカ(この頃は)は、ラバーパンティのゴムの感触と先走りの半端ない量と、チ ンポを鷲掴みにされる感覚で逝きそうになり、お兄ちゃんに「ギブギブ」と言ったんだけど、、、、とうとう、はふぅって、射精してしまった。
 『上を向いてください』っていうお兄ちゃんの声がしたけど、その頃は普段男友達とセックスを5回もしてもギンギンのチンポ、射精しちゃってもチンポは真上向で超勃起状態だった。
 恥ずかしくて見せられない。
 もじもじしているとおお兄ちゃんが軽くチカの尻を叩く。
 早くしろっていう意味みたい。
 だからチカも覚悟を決めて仰向けに寝たよ。
 上から見ると精液まみれのギンギンのチンポがビクビク震えてた。
 お兄ちゃんはチカからラバーパンティをベロリと脱がすと湯をかけて精液を流した。
 「えーっ?こんなのが当たり前なの?」って感じ。
 胸を擦り始めて、乳首に手が当たって、冗談じゃなくてチカはまた射精しそうになる。
 本場の垢すり?(それともここだけ?)って、容赦なく擦るんだね、全身を。
 まさかまさかだけど、腹筋も一つ一つ擦る。
 お兄ちゃんの手が下腹部へ下りていって、陰毛の辺りも擦ってから、今度は片手でギンギンのチンポを持ち上げて、根元とか金玉の周りを擦る擦る。
 今度も、さすがに竿は擦らなかったけど。
 これって拷問に近い、、、と思った。

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 全てが終わってロッカールームに行く間に、一緒に垢すりへ来ていた民夫と合流。
 ここを紹介してくれた民夫は、全てが想定内みたいな顔してニヤニヤ笑ってた。
 第一、こんな所に来るのに「あのゴムパンツ履いていったら」なんて、そそのかしていた時点でおかしいのだ。
 勿論、オモシロ半分でそれに乗ったチカもバカだったけど、まあ・・気持ちは良かったけど。
 チカは変な所で負けず嫌いだから、射精しちゃったことは黙ってて、簡単にラバーパンティを流水で押し洗いをしてタオルで挟んで水気を取りながら、何もなかったようにお互いの男友達の事とかの色々な話をした。
 そうして帰る頃には、自称「変態スキモノ」の民夫のチンポ(太さも長さもチカよりは短いかな)は、だら~んとなっていた。
 チカの方は、初めてのホモあかすり体験が強烈すぎたのかチンポをギンギンに勃起させたままジャージを着た。

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 でもホテルに帰る途中にコンビニに寄ったりしてホテルに着いた頃には、さすがにチカのチンポもだら~んとなっていた。 
 ホテルは幸か不幸かシングルしか予約できていなくて、部屋に戻れば自分の好きに出来る。
 チカは部屋に帰って、あの時の事を思い出して思いっきりオナニーしようと思ったけど、民夫は自分の部屋に帰らないで居座り、いつの間にか、チカが履いてきたラバーパンティの話になった。
 『チカオ、ラバーパンツ穿いたの見せてよ!』
 チカは服を着ている彼に、民夫もプールで着てた水着を穿くんならいいよと(キャップとゴーグルも付けて)言ってやった。
 アカスリに行く前、午前中は二人でプールで遊んでいたけど、民夫のその姿はリゾートな娯楽プールには似合わない本格的なもので、それは民夫が密かに隠しているフェチに関係があることは薄々判っていた。
 (民夫は隠しているけど、自分の身体を締め付けるモノがとにかく好きなのだと思う。)
 それにその条件が、ラバーパンティを穿かない良い言い訳になると思ったんだけど、民夫はあっさり真っ裸になりショートボックスになったんだ。

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 ラバーパンティなんて変態なモノを民夫の前で穿きたくないチカは焦った。
 まさか民夫がキャップとゴーグルを付けて水着を穿くとは、、。
 真っ裸で見られるのは慣れているんだけど、こうやって妙な下着を着けてホテルの部屋の狭い空間で見られるのに抵抗がある。
 ラバーパンティを穿きたくないチカは「誰がボックスって言った?これを穿いてよ。第一、これお勧めしたの民夫だろ」と彼に予備のラバーパンティを投げつけた。
 今回の遊びで、ラバーパンティを履いたらどう?チカオならきっと似合うよって持ちかけてきたのは民夫だったから、民夫がこういうものに興味があるのを知っていたけど、それなら既に自分で身につけてる筈、、それをしないでいるのは、何かを躊躇っているんだろうって事は元から判っていた。

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 民夫の、ゴーグルとかスイムキャップへの異様な執着を見てると、その種類のボンデージが好きなのがすぐに判るんだけれど、本人はそれを認めたくないのだろう。ゲイであることはそんなに厳しく隠さないのに不思議な恥の感覚だと思った。
 民夫は無言で考えていたが、チカのラバーパンティ姿とチンポがを見られるのならとキャップとゴーグルを付けて真っ裸になった。
 でもそういうチカだって女性下着には全然抵抗がないのにラバーパンティには恥ずかしさを感じるんだから同じようなものなのか、、。
 民夫はベッドに座り、チカが鏡越しに彼を見るとチカの日焼け跡を真剣に見ていた。
 指で日焼け跡を触ってきた。
 『チカオのお尻、小さそうだけどムッチリしてプリお尻だね』
 チカのチンポはお尻を触られ先走りが溢れて勃起しそうになった。
 チカは焦って民夫に体を向けるとチンポを見せた。
 チカのチンポは彼に鷲掴みにされ、その重さを確かめるように上下に振られている。
 そしてチカのチンポを触りながら民夫も勃起している。
 チンポを手から離させて、チカも民夫の横にベッドに並んで座った。
「じゃあ(ラバーパンティを)穿いてみようね」

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 民夫は頷くと、部屋を暗くしてくれと言った。
 窓明かりでシルエットが見えるが、サイドテーブルのライトは付けたままにしてベッドに並んで座った。
 民夫はボックスを脱ぎ捨てるとベッドに置いた。
 「じゃあ(ラバーパンティに)右足左足を入れてから持ち上げるんだよ」
 民夫はラバーパンティに足を通し、立ち上がりチカの真似をして、身体をくねらせて穿いた。
 「民夫、まだチンチンは真上でも良いんだ」
 ライトで少し見えてるが、チカたちは向かい合って立っていた。
 チカは彼の右手を導きチカのラバーパンティと真上のチンポを触らせて確認させた。
 「じゃあラバーパンティが尻タブを包むように下げる」
 彼の手を導きチカの尻タブを触らせて確認させて、民夫のチェックをした。
 フロントは上げすぎず下げすぎずバックに合わせたラインで、チンポは真上で収まらない場合は、左利きなら左に右利きなら右に。
 その方が自然で収まりが良いと民夫に話しかけて、彼の手を導きチカのチンポ(亀頭)を触らせ、指でカリのラインを触らせて確認させた。
 もちろんクッキリとカリが浮き出るかどうかを見たかったから。

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 民夫はチカの手を導き確認させて、チカたちは向かい合って笑いあった。
『チカオ、尻タブを包むようにラバーパンティを下げるって、全然上がって無いし』
 民夫はチカのお尻に手を回すと、お尻のお尻の割れ目に手をかけるとぐいぃぃぃと上げようとするが上がらない。
 チカは垢すりで下げられたのを思い出し、民夫がラバーパンティを下げると錯覚し、薄明かりの中チカは民夫に抱きついてしまっていた。
 チカのチンポは左に、民夫のチンポは右にラバーパンティに収めていたが、チカのチンポが民夫のチンポに当たっている。
 ラバーパンティ越しだが、民夫の熱いの感じる。
 しばらくチカは民夫に抱きついて、チカたちはチンポが硬くなったのを感じ、腰を民夫から離そうとすると『チカオ、このままでいたい』と反応が返って来る。
 民夫はチカの背中と腰に手を回して、離れようとしていたチンポを密着させた。
 無言のまま、民夫の唇がチカの唇に軽く何度もあわされる。
 民夫の舌がチカの唇を開かせチカたちは舌を絡み合わせた。
 チカは、この余りに熱すぎる密室の空気を変えようと、色々と言ったと思うけれど頭が真っ白で覚えていない。
 ベッドに並んで民夫はチカのチンポを鷲掴みにしたりチカのお尻にチンポを密着させて腰を振ったりふざけてくる。
 チカに腰を引っ付けてきたり尻タブを触ってきたり腰に手を回してきたり、、。
 まるでウブな恋人同士のじゃれ合いだった。
 ちょっと休憩になり、チカはベッドに横になった。

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 午前中の水泳の疲れか(数分間か?)いつの間にか真っ裸で民夫とガッツリ恋人繋ぎして、チカは寝ていた。
 そしてラバーパンティのキツさで目が覚めた。
 チンポにダイレクトにラバーパンティのツルツル感を感じる。
『チカオ、目が覚めた?』
 チカは立ち上がると鏡を見た。
 背後から民夫が近づいてきて腰を引っ付け、見つめあう、片手は恋人繋ぎして、何度か顔を倒しつつ軽く唇にキス。
 次に民夫はチカの乳首辺りに手をかけチカの乳首を攻める。
 チカは自然に民夫の腰に手を回している。
 感じ過ぎてチカは体をくねらせて悶えまくり、民夫は気分が乗り段々と本能的な行動を始める。
 しつこく乳首を触ってきたり、口に舌を入れて絡めてきたり、その口でチカの乳首を攻める。
 感じ過ぎてチカは体をくねらせて悶えまくり立ってられなくなってベッドに座った。
 とうとう民夫は、チカのチンポをラバーパンティの横から引きずり出すとフェラを始めた。
 チカたちはベッドに横になると、69の体勢へ。

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 尻タブを包むように手を動かしていたと思うと、民夫の指が、チカのお尻のラバーパンティの割れ目から指を入れて、お尻の穴を広げている。
「ゴムの匂いが残ってるよ。いやらしい匂いだ。」
 チカのチンポを握っている恥ずかしいし感じ過ぎて悶えまくりで、もう何も考えられない。
「あっ、はふっもうダメイッチャう」
『民夫、チカもイッチャうよ』
 チカたちはお互いの口に射精しちゃった。
 民夫はチカの顔の横にティッシュを広げてくれて、チカは民夫の精液を出して、民夫はチカのを出した。
 チカたちのチンポはラバーパンティからギンギンのまま飛び出している。
 ラバーパンティにそれを収めると民夫はチカのラバーパンティにローションをかけ、腰を引っ付けてチンポ同士を擦りあわせるように腰を振ったりしてくる。
「民夫、めちゃめちゃ感じちゃう。ラバーパンティを擦りあわせるって。あっ、はふっもうダメイッチャう」
 ラバー越しという初めての経験でチカは我慢できなくなって、射精しちゃった。
 民夫はチカの射精したラバーパンティの横からチンポを入れると、チカの精液まみれのチンポに民夫のチンポを密着させて腰を振ったりしてくる。

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 そしてとうとう民夫もチカのラバーパンティの中に射精しちゃった。
 ラバーパンティから染みだした精液をティッシュで軽く拭くと、民夫に言われるままに、チカは足を広げて太ももを両手で持って、民夫がチカのお尻の割れ目にローションをかけ、チンポにもかけるとお尻穴に、グッグッと民夫のチンポが挿入してきた。
 若いから凄い回復力。
 始めはゆっくり徐々に激しい腰づかいになり、キスをしたり、時々チカの乳首を攻めて体を触られ、チカは感じ過ぎて、体をくねらせて悶えまくるしなかない。
 民夫のチンポは小さいクセに癖があって、チカのお尻穴に挿入してきた時は、異物が入ったとしか思えないし、チンポはカリが張っているから抜くときは引っかかるし、、。
「民夫、バカ抜け。動くなバカ」って、感じ。
 でも何回も動いていると、気持ち良くなってきちゃって、頭が真っ白になって、本当に不思議な味わいのチンポだった。
「はふっ、はふっ、はふっ。。。あっ、あっ、あ~ん、あ~ん。あっ、あっダメ抜いて」
 チカは、この時まで男や女友達とのセックスでもラバーパンティ穿いたままのプレイと言うのはしたことがなかった。
 民夫も多分、その筈だった。
 でも、このラバーパンティに凄く興奮してるのが、激しすぎる腰の振り様でよく判った。
 民夫に言われて、チカは民夫の首に手を回すと、ハグする体勢で民夫が立ち上がり、チカの腰に手を回し民夫が腰を振ると、お尻タブと当たっている感じで、パン、パン、パンと、、。
 その音が部屋に響いた。
「民夫、何か可笑しい。これ、気持ちいいけど、変なトコロテンだよ。」

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『チカオ、一緒にイコう』
 チカは頷くと、民夫はチカのお尻穴に射精し、同時にチカはラバーパンティの中に射精した。
 民夫はチカのお尻穴からチンポを抜くと、ベッドに横に並んで座った。
 少し落ちついたチカたちは、バスタブに湯を入れながら鏡を見るとラバーパンティから精液が染みだし一部分が乾いていた。
 他も乾かないのはチカたちの体がローションで光っていたからだ。
 チカはラバーパンティを脱いだ。
 精液まみれのチンポに湯をかけようとすると、民夫の手が止めた。
『チカオ、チカオ』
 民夫はラバーパンティを少し下げると自分の尻タブをチカに見せつけるようにしてきた。
「民夫も犯してほしいの?口に出しておねだりしないとわからないよ」
 笑いながらチカは民夫に言った。
『チカオのギンギンのチンポで、僕のゴム尻を犯してください』
 チカは民夫を四つん這いにし、お尻を突きださせると、民夫のラバーパンティのお尻の割れ目に指を入れそれを少し下げる。

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 チカは自分が脱いだラバーパンティの精液を民夫に塗りたくり、マンコを広げるように指を入れて、もう一度精液を塗りたくってやった。
 その余りはチカのチンポにも塗った。
「民夫、入れるよ」
 民夫が頷いたので、チカはチンポをお尻穴に当てると、グッグッと一気に奥まで入れた。
 奥に当たっている?
 竿は入りきらないけど、民夫が落ちつくのを確かめると、民夫の手を導き接続部とチカの竿を確認させて、始めはゆっくり徐々に激しい腰づかいに移行した。
 民夫から一度チンポを抜くと、民夫にチンポをフェラさせ、今度は正常位でチンポを入れて、激しい腰づかいで新ためて攻めた。
 キスをしたり、時々民夫の乳首や体を触りチカの指が民夫の体を忘れないように、民夫がチカのチンポを忘れないように念入りに犯してあげた。
 民夫はチカのギンギンのチンポを感じ過ぎて、ラバーパンティを着けた体をくねらせていた。




h_068mxbd00188pl.jpg変態マゾヒスト ボンテージ嬢 イラマチオ調教 吉沢明歩

華麗にボンテージ衣装を着こなしたあっきーがドM嬢に扮しイラマチオでの調教を受けていく。手加減一切なしの凶悪イラマチオ地獄。食道を逆流する体液、止まらない嗚咽・涙。喉奥を塞がれ、失神寸前の悦びに快楽を見出すあっきーの美しい痴態。



















cma00031pl.jpg罪の肌ざわり 欲望のボンデージドール・ベスト


女の体をピッチリと覆い、肉体パーツのボリュームを視姦してから手触りを楽しみ、拘束してから喘ぎを耳で楽しみそして弄虐する…汗と精気と淫汁を閉じ込めて発情牝の蒸れた肉体を味わい尽くす!!





















104shed00046pl.jpgニューハーフ アスリート 君島可憐&矢口リナ

ピチピチの競泳水着でハメまくるのはGカップの巨乳シーメールリナちゃんと、露出好きで学生時代から野外でヤッていたという可憐ちゃん。今回は、最初から悪戯企画でスタート。車の中から、可憐ちゃんとリナちゃんが通行人に道を聞くと言うもの。もちろん普通に聞くはずもなくペニクリを放り出しシコシコしちゃってます…。4P乱交ファックから逆アナルファック、そしてペニクリからの大量ザーメン発射!




































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(2015/06/27(土) 08:45)

 さよなら夏の日 後
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 お兄さんが、チカオの誕生日に自分の家に招待してくれた。
 つまり、お泊りコース!!!
 お兄さんの家ったらこりゃまたでかい!(チカオんちの倍ありそうってかあるわ、、、)
 しかも成り行きで、一家団欒におじゃましちゃった。
 その時、お兄さんの弟(年子の高1)もいたんだけどこれがまた「お兄さん」!!!
 その夜は、、、楽しかった!
 ご馳走食べた後、お兄さんと弟、チカオの3人でお兄さんの部屋で話の流れから裏ビデオ(もちノンケ用)を見る事になった。3人はギャー   ギャーいいながら見てた。
 チンチン立っちゃっただの何だのいいながら、その時は終わって、弟君の方は自分の部屋に帰っていった。
 そしたら「こっち来てみ」ってお兄さんがベランダの方に誘う。
 「?」って思いながらチカオはお兄さんの後をついて行った。
 結構広いベランダが2つ隣(弟の部屋)まで続いていた。
 お兄さんとチカオは足音を忍ばして弟君の部屋まで行った。
 窓はカーテンが閉めてあったけど、隙間があって、そこから中の様子がよく見える。
 お兄さんが(見てみ)って感じに合図を出した。

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 チカオはそっと近づいて、隙間から中を見た。
 ベッドの枕側が手前に見えた。
 そんで、弟君が腹ばいになって、エロ本を見ている。
 さっきまで穿いていた半パンは脱いで、ボクサーブリーフ1枚になっていた。
 もしかして!お兄さんの顔を見ると、もっと見てろって。
 仕方なくまた見ていたら、弟君が、エロ本を見ながら体を横に向けた。
 腰を浮かしながらパンツをずらしちゃった。
 勃起してるチンチンが現れた。
 兄弟そろってでかチン!そしてチンチンを握って、ゆっくり右手を動かし出した。
 きゃ~~~他人のオナニー見てる~~~!!!
 弟君、本をパタッて枕の横に置いて完全にあお向けになった。
 少し手の動きが速くなった。
 高校でサッカーをやってるとかで、いい体をしてた。すっげーエロい!
 全裸で少し足を広げている。
 時々頭を浮かせて、自分のチンチン見たり、エロ本見たりしていた。
 頭を枕の上に乗せて、上を向いて少し仰け反った。
 目を閉じて発射を我慢してるみたいだった。(そんな顔もお兄さんにそっくり)
 手の動きが速くなった。
 弟君が頭を上げてチンチンの方を見た。

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 その瞬間、チンチンから、白い液体が勢いよく出た。
 弧を描いて首ぐらいまでは飛んだ。
 後は胸とかおなかとか、とにかくいっぱい出た。
 しばらく、ゆっくり手を動かして止まった。あお向けに、放心状態?
 ベッドの下にあるティッシュを取って、精液を拭いてる。
 ちょっと拭いてはくず入れに入れる。(チカオは丸くボールみたくする)
 お兄さんが部屋に戻るように合図した。
 いや~いいもの見られて良かった!
 部屋にもどったらお兄さんが「チカオのオナニー見たい」って。
 チカオは「はずい!」って言ったんだけど、後でお兄さんのオナニーも見せてくれるってことで、納得した。
 チカオとお兄さんはベッドに座った。
 お兄さんが見てる中、トランクスの上からチンチンを掴んだ。
 弟君のオナニーを見てる時からずっと立ちっぱなし。
 お兄さんを見るとそっとキスしてきた。
 たまんない。
 チカオはパンツを脱いで、そのまま後ろに倒れた。
 もういきそうだったけど我慢した。
 そしたら「やっぱ欲しい!」ってお兄さん、パクッてチカオのチンチン咥えちゃった。
 チカオ、あっけなくいっちゃった。

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 全部お兄さんの口の中に。
 お兄さんがチカオの体を起こしてくれた。
 自分の口を指差している。チカオが見ると、口を開いて中を見せた。
 大量のチカオの精液がまだお兄さんの口の中にあった。
 口を閉めて、上を向くと「ゴクッ」ってのどチンコが動いた。
 あ~んってまた口を開いたらもう無かった。また飲んじゃった。
 その後、今度はお兄さんのオナニーが始まった。
 そんでチカオもお兄さんのが欲しかったから、「いきそう」って行った時、チンチン咥えた。
 すぐドピュッってチカオののどチンコを直撃!(まじだって!むせて鼻から出るのかとおもった。
 勢いよくチカオの口の中に出てくるのが分かった。
 やっぱ溢れそうで、何回かゴクッってやったけど、もう終わりかなって頃、口の中に溜めた。
 なんか、甘いようなにがいような、複雑な味。
 あ~んってチカオも見せた。で、飲み込まずにお兄さんの手の平に出してやった。
 チカオの唾液とお兄さんの精液が混ざってた。
 そんですぐチカオがまたそれを舐めてきれいにした。
 その後はしばらく二人とも全裸でベッドでいちゃついた。
 二人ともあと1発ずつ出して、寝た。

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 翌日、誕生日のプレゼント買ってやるってお兄さんが言ったから、一緒に買いに行った。
 お揃いのネックレス買った。
 今からどうすんの?あ、、、、だから、、、耳弱いんだっつの、、、
 ん、、、、、、、、、、チャック開けて、、、、パンツの前から手入れて、、、、、
 握られてた、、、、、やばいって、、、、、
 チカオはさっきからイッた瞬間の気持ちよさがずっと続いて、意識も朦朧としてきた頃だった。
 お兄さんはキスを止め、首筋、乳首、お腹と下っていき、なんとチカオの精子とローションでベトベトになっているチカオのを銜えてきた…。
 根元から先まで口を思い切り窄めて、口でシゴいている。
 右手で玉をゆっくり揉み、快感は最高潮を遥かに超え、
 チカオの足はずっと痙攣しっぱなしで、喘ぎっぱなしだ…。
 「○○、汚いよ!! 駄目、そんな…」
 「気持ちいいだろぉ?」
 ジュポジュポクチュチュチュ…。
「はははぁああん、はぁ、はぁああ」
 最初にイッた時から、もう10分は過ぎているのに、チカオのはまだイッてくれない…。
 その10分は、本当に甘い苦痛だ…。
 喉も喘ぎすぎて痛いし、腕も痙攣しているけど、
 力を入れてないと失神してしまいそうだから、ずっと枕を両手で抱きしめていた。
 ジュポジュポ…お兄さんの方を見ると、チカオと目が合ってしまった。

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 そしてお兄さんはニッコリして、チカオの特に感じる先を集中的に舐めてきた。
 先は精子とローションとお兄さんの唾液でもう溶けている。
 そこを舐めるお兄さんの口もスゴいことになっている。
 右手はいつのまにか根元をシゴいている。
 お兄さんがチカオの先を集中的に攻めて、30秒くらいした時、瞬間快感が途切れた。
 そしてその後すぐ、今まで感じた快感の2倍くらいの快感が襲ってきた。
 ダムでせき止めた水が、一気に開放されたような感覚。
 その快感は、イク時の快感の何倍とか表現できるものじゃなかった。
 でも、その快感をあえてわかりやすくいえば、体中の性感帯が、チカオのアソコに集まって、体中の性感帯を攻められているといえばいいのかな?
 開放までもうすぐ。

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「ぁぁわああ~。○○、イク、イク、イク、ァァアアアアハアア…」
 お兄さんの口の動きも速くなる。
「駄目!! 放して放して!! イッちゃうイッちゃうイク、イクぅ~。
 アアギャァアアハァあああああああああぁ!!!!」
 叫び声とも言えるような声を上げて、
 チカオはお兄さんの口の中に、2回目だというのに大量の精子を出してしまい、お兄さんは全てそれを受け止めてくれ、イッてビクビクしているチカオのアソコを軽くシゴきながら上に移動し、ベトベトになった自分の口をテッシュで拭いた後、2人ともかなり汚れてしまったから、シャワーをして、一息ついた。
そして、お兄さんがチカオの元に歩んできた。
 次はお兄さんの番だった。
「チカオって、バックは経験ない?」
「うん…」
「できるだけ優しくするから入れたい…駄目?」
「いいよ」

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 チカオの体をあんなににしたお兄さんを拒むことができる男がいるなら、見てみたい。
 そして、その男を褒めてあげたい。
 お兄さんは、なんとチカオをお姫様抱っこしてベッドに歩いていった。
 ベッドに行くと、お兄さんは徐ろにチカオの下着を剥ぎ取った。
 そして、お兄さんも素早く下着を脱いだ。
 イキリ起ったお兄さんのチンコは、もうビンビンだった。
 それをチカオは咥えたくて、急いでお兄さんのにしゃぶりついたけど、すぐ押し倒された。
「もう入れたくて、入れたくて、しょうがないんだ」
 そう言うと、ローションを取り出し、チカオのア○ルに塗り、自分のにも塗ると、いきなりチカオの中に入ってきた。
 さっき充分に攻められたチカオのアナルは、咥え込むように、すんなりとお兄さんを受け入れた…。
 ズブズブブブ…。
「あ~、やっとほんまにチカオを俺のものにできた…」
 そう言うと、ゆっくり腰を動かしだした。
 普段なら痛みが先にくるけど、もう体は快感しか感じなかった。

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「アアアン~最高!! 最高に気持ちイイよ」
 チカオがそう言うと、
「俺も最高だよ~」そう言って、お兄さんは腰を動かしている。
 お兄さんは腰を動かしながら、チカオの乳首を人差し指で捏ねている…。
 チカオはその快感に溺れていると、お兄さんはバックを要求してきたバックの体勢になると、腰の動きはもっと激しくなった。
 パンパンパンとお兄さんの腰とチカオの尻の当たる音がする。
 そのうち、お兄さんがチカオとお兄さんの体の間にローションを垂らすと、音がもっといやらしくなった。
 ブュチュブッブッと音が出る。
 その音に、恥ずかしいけど感じしまい、チカオも喘いでしまう。
 あまりに激しく突っ込まれてしまったので、途中でお兄さんのチンコが外れてしまうと、早くお兄さんのを欲しがるかのように、チカオのア○ルに入った空気が抜けて、「ブュ…ブ」と、空気が抜ける音がする。
「あれぇ、チカオのここ、すごくいやらしくなってるよ」
「うん、チカオ、本当はすごくイヤラシイカも…」
「そうだな!! お前はイヤラしい奴だよ…」
 その後、何度も体位を変えられ、突っ込まれ続けた。
 お兄さんはいろいろな体位でチカオを突いてきた。その度に甘い痛みがチカオを襲った。

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「ああ~ん…あっ…はっああん」
「うう~」ハァハァとお兄さんの息遣いも荒くなる。
 お兄さんはチカオをゆっくり抱きかかえ、チカオが上になった。
 そして、下からこれでもかというほど腰を突き上げた。
 今までにない程の速い腰の動きに、チカオはヘロヘロになった。
 そして、お兄さんも上体を起こし、チカオの口を奪う。お互い息遣いも荒いキスだった。
 体力も限界だっただろうに、
 お兄さんは「男」をみせる為、チカオを抱き抱え、「駅弁?」の体位もとってくれた。
 チカオの体重がチカオのア○ルに集中し、そこをお兄さんは突きまくった。
 この時は正直痛かったけど、そこまでして「男」をみせてくれるお兄さんが愛しく思えた。
 お兄さんのお腹に目をやると、力が入っているのか、腹筋が見事に見えていた。
 お兄さんもそろそろ限界だったのか、「そろそろイッていい?」と聞いたので、チカオは「うん。たくさん出してね」と言った。
 お兄さんはチカオをベッドに戻し、最初の正常位の体位に戻り、またチカオを突いてきた…。
 お兄さんはさっきチカオはもう2回もイッてるのに、まるで一緒にイこうと言ってるように、チカオのもシゴいて来た。
 ベッドの隣はところどころ鏡になっていて、それを見ると、チカオ達はなんてイヤらしいことをしてるんだろう…まるで野獣のようなセックスだ。
お兄さんの腰の動きももっともっと速くなった。

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 チカオも後ろと前の快感で、もう死んでしまいそうだった。手足は痙攣し麻痺寸前だった。
「ああああぁぁあ~!! チカオ、イッちゃう!! イッちゃう~」
「俺も、俺も、俺も!!!! ああああ~あっあっぁ!!!! もう駄目だ!! 我慢できない!! チカオ、イクよ!!」
 そう言うと、チカオの唇を奪い、チカオの舌を奪い吸い噛み、そして舌を入れてきた。
 その瞬間、お兄さんの腰の辺りが瞬間痙攣し、大量のお兄さんの精子がチカオに入ってきた。
 それを見届け、チカオもイッてしまった。
 時計を見たら間に休憩も入ったけど、3時間くらいセックスをしていたことになる。
 チカオ達は、束の間の眠りについた。
 夜の9時、チカオ達はお兄さんの家を後にした。
 会話はあまりなかった。
 別れの時が来た。
 ちょうど周りには誰もいなかった。暫く手を繋いでいた。
 そして、さよならのキスをした。
 深いキスじゃなかったけど、甘い甘いキスだった…。




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