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Author:最遠寺近緒
お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 射精管理への入り口 chika女王様と

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 どうも奴隷です。
 私とchika女王様との契約プレイの話を書かせてもらいます。

 初めてchika女王様と舌を絡める長いキスをしました。
 それだけで勃起してしまいました。
 女王様はそれに気づいたようで私のちんこと女王様のチンコを一緒に扱いてくれました。
 すごく気持ちくてすぐにイってしまいました。
 私のズボンについた精子を指で全部取ると舐めてくれました。
 そしてそのままキスして私の精子を私の口に入れてきました。
 全部入れられてそれをだそうとするとchika女王様が『出すんじゃないよ、飲め。』
 私は言われるがままに飲みました。
 苦くて喉がイガイガしました。
 chika女王様が『いい子だ。お前、怒られて勃起するとか変態だよね。そういうやつ嫌いじゃないよ』
 私『chika女王様といろんなことしたいです。』
 chika女王様は何も言わずにキスをしてくださりOKなんだと思ったら『chikaもお前と色んなことしたいわ。chikaの奴隷になる?』とかなり怖 い顔をされました。
 正に蛇に睨まれたイボガエルです。
 私は、奴隷になれるという嬉しさで何度も頷くとchika女王様『ほんとにいいのね、甘い気持ちならやめた方がいいわよ』
 私『はい。本気です。本気でchika女王様の奴隷になりたいです。chika女王様のためならなんでもします』
 と言うとchika女王様は嬉しそうに強く抱きしめてくれました。
 私もそれに答えるように抱き返しました。
 その後女王様は私にchika女王様の奴隷としての心得をお話になってくださいました。

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 二人の時はchika女王様と呼ぶこと、私には人権はなく返事は全て『ハイ』以外は禁止、chika女王様のためならなんでもすること、外でプレイするときはchika女王様がNHである事やそういう職業である事を他言しないことなどいろいろ教えてくださいました。
 もし一つでも破ったらきついお仕置きがあると言われ、これが奴隷なんだと不安と恐怖と好奇心と興奮でおかしくなりそうでした。
 その後またキスしてくださり興奮さめやらぬままクラブから帰りました。
 この日から私は、このNH女王様いや、chika女王様の奴隷としての生活が始まるのでした。
 家に着いても興奮が収まらずオナニーをしてると早速chika女王様からメールが来ました。
 内容は[今日のことはクラブ外では誰にもいうんじゃないよ言ったらわかってるよな]
 私はすぐに[ハイ!誰にもいいません。奴隷にしてくださりありがとうございます。]と返信しました。
 すると[いい心がけだね。これからしっかり躾てやるから覚悟しとくこと]
 私はオナニーをしながら[ハイ!chika女王様の立派な奴隷になれるように躾てください]と返信する頃には私はイってしまいました。
 chika女王様はそれを見ていたように[いい子だ。明日お前に奴隷としての証を付けてやるからな]と最後のメールを送られて来ました。

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 服を脱ぎ正座して待ていました。
 でも辛くて一度正座を崩してしまいました。
 プレイルームには監視カメラがあります。
 まさかとは思うのですが、プレイ以外の時間に女王様がこちらを監視している可能性はありました。
 待たせてもらってから1時間ぐらい経った頃chika女王様が来て私の姿を見るとニヤリと笑いビデオカメラを取り出したのです。
 それを正座をしながら見つめる私には恐怖しかありませんでした。
 そして正座を崩したのがバレたら何をされるかドキドキしながらchika女王様を黙って見つめていると急に怖い顔をしてこっちに近づいてきました。
 ヤバイ、と思うと頭を捕まれ持ち上げられ今まで見たことないような怖い顔でchika女王様『誰が正座を崩せと言いました。
 ・・・あたしをなめてんの・・・
 私は恐怖で声が出ませんでした。
 すると思いっきりビンタされ床に倒れ込みました。
 すごく痛いけどMな私はそれでも興奮してしまいました。
 私はすぐ土下座して『chika女王様の命令にそむいてしまってすいませんでした。』と頭を床に強く押し付けて許してもらおうと頼みました。
 するとchika女王様は私の頭を靴で踏みつけながら『今回は初めてだから許してやるわ。次やったらこんなもんじゃすまないから、あたしの命令は絶対なんだよ。』
 私が『ハイもう二度とやりません。』と応えるとより一層強く頭を踏まれました。
 それでも支配されている、虐めてもらってると思うとより一層興奮してしまいガマン汁がたくさん出て亀頭のとこだけパンツの色が変わってしまいました。
 それを見たchika女王様が『そんなに我慢汁出しやがって、オナりたいんだろ』と強くチンコをパンツの上から握ってきました。
 今にもイキそうな私は『chika女王様、イキたいです、オナりたいです』と頼んだら『ド変態な奴隷だねぇ、今日は最後のオナニーだ。自分でオナればいいよ、ただし撮るよ』

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 私が『え?』と驚くと『あん?歯向かう気なの?その返事はなんだ?お仕置きされたいのか?』
 私はその怖い顔に震えながら『ハイ!私のオナニーを撮ってください。』と正座したままのオナニーを撮影されました。
 chika女王様は少し笑いながら撮影しています。
 私は数分でイキそうになり『chika女王様、イキます!』と言うと同時にイってしまいました。
 初めて人前でオナニーをし、撮影までしてもらってその幸福感に倒れ込むとchika女王様は手を私の頭の方に持ってきたので、てっきり撫でてもらえると思ったのに、激しくビンタされました。
 『何奴隷が服着てるんだよ。』
 私は急いで服を脱ぎchika女王様の前で再び正座しました。

 ここからchika女王様に奴隷としてたっぷり躾てもらいました。
 私は全裸で勃起したチンコを手で隠しながらchika女王様の前で正座して女王様を見つめました。
 するとchika女王様は『何手で隠してんだよ。奴隷が主人に隠し事していいわけ無いだろ』と仰り、私は『すいませんでした。』言いながらすぐに手を頭の上で組み、勃起して腹に当たっているチンコを女王様に晒しました。

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 するとchika女王様はラバーストッキングをその辺に脱ぎ捨てて、白くて柔らかそうな足を私の顔に近づけてきました。
 ラバーで蒸れた足の臭いは、甘いような匂いでした。
 chika女王様『まず、なめ奉仕だよ。足を隅々まで舐めて綺麗にする。下手だったらペナルティ。いいわね』
 私『ハイ!chika女王様の足をなめ掃除せてもらいます』と無我夢中で舐めました。
 chika女王様『こっち見てくわえてろ。美味しそうにくわえろよ』
 私『ハイ!めっちゃくちゃ美味しいです』といいながらをくわえたのですが、私の口には大きすぎて指先だけしかくわえられませんでした。
 するとchika女王様はそんな私を写真に撮りました。
 みっともなくて辛かったけどペナルティだけは…と思い一生懸命舐めさせてもらったら、chika女王様が足を引いて『いい子だ。足舐め奉仕は完璧。』と頭を撫でてくださりすごく嬉しかったです。
 chika女王様『今日はこれでなめ奉仕は終わり、立て、あたしがフェラしてやる』
 私はハイとだけ言ってフェラしてもらった舌使いがすぐにイキそうになると『これくらいで逝くんじゃないわよ』とフェラをやめ私を引っ張ってベットに寝っ転がしました。
 chika女王様がペニクリを私の前に突き出されたので私は何も言われずにしゃぶりつきました。
 chika女王様『何も言われないのに勝手にフェラするとか変態かよ』
 私は何も返事をせずフェラし続けました。

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 すると『もっと舌を使え、喉の奥まで、そんなんじゃ満足しなわいわよ』と頭を捕まれ根元までくわえさせられむせ返ってしまったのですが、それでも容赦なくフェラを続けさせられました。
 chika女王様『まだまだダメね。』
 私は『すいません。もっと躾てください』と土下座しました。
 chika女王様が『やっぱりペナルティね』と仰り手近に置いてあった箱から何かを取り出しました。
 私が『なんですか?それは?』と言うと『貞操帯だよ、ちんこにつけて射精をできなくするやつだ。もちろん勃起もね』と応えられました。
 私『え?』
 chika女王様がさっき仰ってた「今日が最後」はこのことだと思い怖くなりチンコが萎えました。
 やはりペナルティは織り込み済みだったのです。
 chika女王様が貞操帯をつけようとした時、毛が邪魔だなと仰りパイパンにされました。
 更に折角だしといいながらすね毛も腋毛もそられツルツルの体になってしまいました。
 剃ってる時何度も腹や顔を殴られ、それも手伝って終わる頃にはチンコは勃起していました。
 結構腹筋などの筋肉には自信があったのですが、細い腕からしなるように繰り出されるchika女王様の腹パンはそんな筋肉をも屁としない強力なモノで、何度も声を出し悶えました。
 chika女王様『もっと鍛えないあたしの躾についてこれないわね。所でお前は家でいつも一人なの?』
 私『ハイ!妻とは別れましたから。』
 chika女王様『それは良かったわね。これから付ける貞操帯、家でちゃんとケアして使いなさい。オモチャじゃないんだからね。仕事に差し支えるでしょ』

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 私『ハイ!ちゃんと掃除して清潔に保ちます。それにchika女王様の躾に耐えられるような強い体になります。』
 chika女王様『そう。ならまずそこで頭に手を組んで立って、記念撮影してから貞操帯を付けてあげる』
 私『ハイ!』
 指さされたとこに立ち、言われた姿勢をとりました。
 頭以外に毛が生えてない小学生のような体ででもチンコは立派に勃っていました。
 そんな私の姿を写真に撮り満足そうなchika女王様。
 chika女王様『そんなに勃っていたらつけられないだろ!』
 私はそのままの体制で『すいません。』と何度も誤ったのですが、しかし勃起の方は一向に収まる気配はありませんでした。
 そこでchika女王様はプレイルームに備え付けの冷凍庫から保冷剤を取り出しチンコに押さえつけてこられました。
 私は思わず『冷たい』と言って動いてしまいました。
 『誰が動いていいと言った、』
 chika女王様は激怒し何度も腹パンをくらいました。
 私の腹は内出血しだし少し青くなっていました。
 私は気を失い気がつくと目の前は真っ暗、手足は何かに固定され大の字になっていて股間に違和感がありました。
 気を失っている間に目隠しをされ貞操帯を付けられたんだと確信しまた。 
 私『chika女王様、そこにいらっしゃいますか?』

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 chika女王様『さっきのくらいで倒れてどうする、もっとあたしの調教は辛いんだよ、』
 私『すいません。もっと鍛えてchika女王様の調教に耐えられるような奴隷になります』
 するとchika女王様はキスをしてくださり『今からアナル調教をする。何時に帰れればいいんだ?それまでみっちりやるぞ』
 私『今日は何時でも行けます。たっぷり調教してください。』
 するとchika女王様は不安そうに『仕事とかはいいの』
 私『今日は大丈夫です。chika女王様の為に全てスケジュールは空けてあります。』
 chika女王様は『よっし!』と嬉しそうに仰られると、私の足の固定を私の頭の上でするという、ケツの穴が丸見えになるとてつもなく恥ずかしい拘束をされました。
 これから何をされるのかという好奇心で興奮しました。
 するとチンコに激痛が走ったのです。
 私が『痛い』と叫ぶとchika女王様は笑いながら
 『そんな姿勢で勃起するお前が悪いんだよ。下着じゃないんだ、貞操帯ってのはこういうものなんだよ。どう?もう外して欲しい?』
 私『痛い、痛い、外して欲しいです』
 と涙目でいうと耳元で『あたしがお前の中に精子を注ぎこんでやる。それが終わったらね』と言われました・
 早くchika女王様に中出しされて外して欲しくて『ハイ!私の体にchika女王様の精子を注ぎ込んでください!』と叫びました。
 するとお尻に冷っとする感じがしました。ローションでした。貞操帯の肛門部分に開けてある穴から流し込まれたのでしょう。
 そのままchika女王様のゴム指を入れられ、さらに興奮して勃起しようとするちんこ。
 でもそれを阻止する貞操帯。
 激痛と快楽が余りにも早く繰り返されるのでそれは地獄でしかなかったけど、chika女王様が美しく笑っていて、それだけがすごく嬉しくて幸せでした。
 指が三本まで入るようになると暖かいものが貞操帯の尻穴腰にアナルに当たりました。
 chika女王様のペニクリでした。
 chika女王様『こういう感じ、好きなんだよ。チンコを使えなくするけど、犯されるのはOKの貞操帯、笑えるね。今からずっぷり入れてやるからな』
 と言って足の固定をchika女王様の肩にのっけて一気に突っ込んでくださりました。

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 『いっだーーー』と叫んだけどそれと同時に体中に電気が走るような感じがして気持ちよかったけど、ちんこは勃てない辛さがもどかしいのです。
 そんな叫びも無視で激しく腰を振ってくださる御主人様。
 chika女王様『お前のアナル最高だわ。こーゆーの初めての奴はいいなー』
 私は喘ぎ続けてchika女王様は30分ぐらい腰を激しく振り最後に『イクぞ、あたしのをこぼさないようににケツに力入れるんだよ』とケツを叩かれ私は『ハイ!』といい強くアナルを引き締めました。
 それとほぼ同時にお腹に暖かいものを感じchika女王様の動きも止まりました。
 chika女王様はチンコを抜きすかさず、貞操帯にアナル栓をしてくださりました。
 chika女王様が『これで漏れないから、許可があるまで外すんじゃないよ』と言って目隠しを取り、アナル栓は残したまま貞操帯を外してくださいました。

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 つまり貞操帯がない時はアナル栓なのです。
 私のチンコは今にもはちきれんばかりに勃起していたのですが手は拘束されオナれもしません。
 私『手の拘束取ってください。おなりたいです!』
 所がピロンという機械音と共にchika女王様に腹に反り返ったちんこを素足で踏まれたのです。
 足で踏まれただけですぐにイってしまいました。
 chika女王様が『足で踏まれただけでイクとか、お前どこまで変態なんだよ。今のしっかり動画とったからな。』
 私はそういうのが承知の上でしたから『chika女王様の足で踏まれていくド変態なM奴隷です!こんな私を奴隷にしてくださり感謝の限りです。』と応えました。
 そう言うとchika女王様は右手で体についた精子を伸ばしながら舌を絡ませてキスをしてくださりました。

 それから・・・貞操帯?勿論つけています。
 だってchika女王様のご命令なのですから。




h_995avop00142pl.jpg ザーメン漬けニューハーフ みやび音羽

絶世の超絶美人!ニューハーフ界の至宝 みやび音羽ちゃんが人生初のぶっかけ解禁!大好物のザー汁を全身に浴び続ける!特濃精子を大量にぶっかけられ、エロさ全開に感じまくる!次から次と熱々ザーメンを激射されもう快楽Max!ヘロヘロアヘアヘ状態!まさに男汁漬け!極上ニューハーフのぶっかけ初体験を見逃すな!!





















h_995bokd00007pl.jpg オナ禁1ヶ月で全身性感帯になったニューハーフの馬並み発射! みやび音羽

史上最高にキレイ過ぎるニューハーフみやび音羽のオナニー禁止ドキュメント!カギのついた貞操帯で徹底的に性欲管理!ヤリたくてヤリたくて…もう限界寸前!ようやく1ヵ月の期限をすぎた時には、超感じやすい全身性感帯へ!30日間溜まりに溜まった欲求が大爆発!もちろん精子も激量発射!ヤリまくり半狂乱Fuck!!




















ppin00012pl.jpgNOT a GIRL 04

セツナ系変態オトコの娘。始まりはいつも突然に鮮烈デビュー!!Hold me ,Hold you女装子として綺麗に咲き誇るため大胆不敵に淫乱娘になっちゃいます!これってダメな事ですか?温もりはいつもペニクリの中になくさないように魅せびらかしておかしくなっちゃう。




















118prb00011pl.jpg木口凛、AVデビューします。

新人美女装子ギャル・『木口 凛』が緊急独占AVデビュー!天性の美貌&メガペニクリ&超美尻のスーパーモデル、誕生!感じすぎるアナルを犯されまくり&メガペニクリを震わせながらイキまくるッ!!次世代を担う超新星メガ巨根オトコノ娘のドキドキ1stSEXを目撃せよ!美しい無毛アナルを舐めまわされビクビク震える凛。チ●ポを根元まで打ち込まれ、カウパー垂れ流して感じまくる…!さらに新人ドエロ女装子・綾香デビュー!生まれながらのド変態女装子・綾香の演技一切ナシの天然ハードSEX!欲望のままにチ●ポを貪り犯されイキ狂う!!





















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(2015/07/25(土) 10:13)

 初めてのラバー、初めての韓国式アカスリ?
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 その男性従業員のお兄ちゃんは、いきなりチカのタオルを剥ぎ取って、チカのお尻を擦り始めた。
 チカはラバーパンティが下がらないように指で押さえたけど、お兄ちゃんは遠慮なく尻タブを擦って、それでなんと、割れ目に手をかけると、ぐいぃぃぃって広げながらラバーパンティを下げ始めた。
 チカの「前」は、ギンギンになったチンポでラバーパンティが止まった感じ。
 ・・チカは、恥ずかしいやら何やらで、もうたまんない状態。
 それに普段は自分では見れないお尻の穴まで無惨に露出してるんだから。
 しかもそのお兄ちゃん、お尻の割れ目の中まで擦る!
 ギンギンに勃起したチンポが腹の下で弾けそうになった。
 それから更に、チカの両足をちょっと開かせて内腿まで擦り始めた。
 お尻穴から金玉の裏側まで見えてる。
 最後には金玉の裏側まで擦り始めた。
 でもさすがにチンポは触らない。

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 もう一度お尻の割れ目の中を擦られ、チカはチンポをベッドに押さえて擦る感じの体勢になった。
 ラバーパンティを穿いたままで手淫扱いたりしたことがなかったチカ(この頃は)は、ラバーパンティのゴムの感触と先走りの半端ない量と、チ ンポを鷲掴みにされる感覚で逝きそうになり、お兄ちゃんに「ギブギブ」と言ったんだけど、、、、とうとう、はふぅって、射精してしまった。
 『上を向いてください』っていうお兄ちゃんの声がしたけど、その頃は普段男友達とセックスを5回もしてもギンギンのチンポ、射精しちゃってもチンポは真上向で超勃起状態だった。
 恥ずかしくて見せられない。
 もじもじしているとおお兄ちゃんが軽くチカの尻を叩く。
 早くしろっていう意味みたい。
 だからチカも覚悟を決めて仰向けに寝たよ。
 上から見ると精液まみれのギンギンのチンポがビクビク震えてた。
 お兄ちゃんはチカからラバーパンティをベロリと脱がすと湯をかけて精液を流した。
 「えーっ?こんなのが当たり前なの?」って感じ。
 胸を擦り始めて、乳首に手が当たって、冗談じゃなくてチカはまた射精しそうになる。
 本場の垢すり?(それともここだけ?)って、容赦なく擦るんだね、全身を。
 まさかまさかだけど、腹筋も一つ一つ擦る。
 お兄ちゃんの手が下腹部へ下りていって、陰毛の辺りも擦ってから、今度は片手でギンギンのチンポを持ち上げて、根元とか金玉の周りを擦る擦る。
 今度も、さすがに竿は擦らなかったけど。
 これって拷問に近い、、、と思った。

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 全てが終わってロッカールームに行く間に、一緒に垢すりへ来ていた民夫と合流。
 ここを紹介してくれた民夫は、全てが想定内みたいな顔してニヤニヤ笑ってた。
 第一、こんな所に来るのに「あのゴムパンツ履いていったら」なんて、そそのかしていた時点でおかしいのだ。
 勿論、オモシロ半分でそれに乗ったチカもバカだったけど、まあ・・気持ちは良かったけど。
 チカは変な所で負けず嫌いだから、射精しちゃったことは黙ってて、簡単にラバーパンティを流水で押し洗いをしてタオルで挟んで水気を取りながら、何もなかったようにお互いの男友達の事とかの色々な話をした。
 そうして帰る頃には、自称「変態スキモノ」の民夫のチンポ(太さも長さもチカよりは短いかな)は、だら~んとなっていた。
 チカの方は、初めてのホモあかすり体験が強烈すぎたのかチンポをギンギンに勃起させたままジャージを着た。

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 でもホテルに帰る途中にコンビニに寄ったりしてホテルに着いた頃には、さすがにチカのチンポもだら~んとなっていた。 
 ホテルは幸か不幸かシングルしか予約できていなくて、部屋に戻れば自分の好きに出来る。
 チカは部屋に帰って、あの時の事を思い出して思いっきりオナニーしようと思ったけど、民夫は自分の部屋に帰らないで居座り、いつの間にか、チカが履いてきたラバーパンティの話になった。
 『チカオ、ラバーパンツ穿いたの見せてよ!』
 チカは服を着ている彼に、民夫もプールで着てた水着を穿くんならいいよと(キャップとゴーグルも付けて)言ってやった。
 アカスリに行く前、午前中は二人でプールで遊んでいたけど、民夫のその姿はリゾートな娯楽プールには似合わない本格的なもので、それは民夫が密かに隠しているフェチに関係があることは薄々判っていた。
 (民夫は隠しているけど、自分の身体を締め付けるモノがとにかく好きなのだと思う。)
 それにその条件が、ラバーパンティを穿かない良い言い訳になると思ったんだけど、民夫はあっさり真っ裸になりショートボックスになったんだ。

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 ラバーパンティなんて変態なモノを民夫の前で穿きたくないチカは焦った。
 まさか民夫がキャップとゴーグルを付けて水着を穿くとは、、。
 真っ裸で見られるのは慣れているんだけど、こうやって妙な下着を着けてホテルの部屋の狭い空間で見られるのに抵抗がある。
 ラバーパンティを穿きたくないチカは「誰がボックスって言った?これを穿いてよ。第一、これお勧めしたの民夫だろ」と彼に予備のラバーパンティを投げつけた。
 今回の遊びで、ラバーパンティを履いたらどう?チカオならきっと似合うよって持ちかけてきたのは民夫だったから、民夫がこういうものに興味があるのを知っていたけど、それなら既に自分で身につけてる筈、、それをしないでいるのは、何かを躊躇っているんだろうって事は元から判っていた。

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 民夫の、ゴーグルとかスイムキャップへの異様な執着を見てると、その種類のボンデージが好きなのがすぐに判るんだけれど、本人はそれを認めたくないのだろう。ゲイであることはそんなに厳しく隠さないのに不思議な恥の感覚だと思った。
 民夫は無言で考えていたが、チカのラバーパンティ姿とチンポがを見られるのならとキャップとゴーグルを付けて真っ裸になった。
 でもそういうチカだって女性下着には全然抵抗がないのにラバーパンティには恥ずかしさを感じるんだから同じようなものなのか、、。
 民夫はベッドに座り、チカが鏡越しに彼を見るとチカの日焼け跡を真剣に見ていた。
 指で日焼け跡を触ってきた。
 『チカオのお尻、小さそうだけどムッチリしてプリお尻だね』
 チカのチンポはお尻を触られ先走りが溢れて勃起しそうになった。
 チカは焦って民夫に体を向けるとチンポを見せた。
 チカのチンポは彼に鷲掴みにされ、その重さを確かめるように上下に振られている。
 そしてチカのチンポを触りながら民夫も勃起している。
 チンポを手から離させて、チカも民夫の横にベッドに並んで座った。
「じゃあ(ラバーパンティを)穿いてみようね」

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 民夫は頷くと、部屋を暗くしてくれと言った。
 窓明かりでシルエットが見えるが、サイドテーブルのライトは付けたままにしてベッドに並んで座った。
 民夫はボックスを脱ぎ捨てるとベッドに置いた。
 「じゃあ(ラバーパンティに)右足左足を入れてから持ち上げるんだよ」
 民夫はラバーパンティに足を通し、立ち上がりチカの真似をして、身体をくねらせて穿いた。
 「民夫、まだチンチンは真上でも良いんだ」
 ライトで少し見えてるが、チカたちは向かい合って立っていた。
 チカは彼の右手を導きチカのラバーパンティと真上のチンポを触らせて確認させた。
 「じゃあラバーパンティが尻タブを包むように下げる」
 彼の手を導きチカの尻タブを触らせて確認させて、民夫のチェックをした。
 フロントは上げすぎず下げすぎずバックに合わせたラインで、チンポは真上で収まらない場合は、左利きなら左に右利きなら右に。
 その方が自然で収まりが良いと民夫に話しかけて、彼の手を導きチカのチンポ(亀頭)を触らせ、指でカリのラインを触らせて確認させた。
 もちろんクッキリとカリが浮き出るかどうかを見たかったから。

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 民夫はチカの手を導き確認させて、チカたちは向かい合って笑いあった。
『チカオ、尻タブを包むようにラバーパンティを下げるって、全然上がって無いし』
 民夫はチカのお尻に手を回すと、お尻のお尻の割れ目に手をかけるとぐいぃぃぃと上げようとするが上がらない。
 チカは垢すりで下げられたのを思い出し、民夫がラバーパンティを下げると錯覚し、薄明かりの中チカは民夫に抱きついてしまっていた。
 チカのチンポは左に、民夫のチンポは右にラバーパンティに収めていたが、チカのチンポが民夫のチンポに当たっている。
 ラバーパンティ越しだが、民夫の熱いの感じる。
 しばらくチカは民夫に抱きついて、チカたちはチンポが硬くなったのを感じ、腰を民夫から離そうとすると『チカオ、このままでいたい』と反応が返って来る。
 民夫はチカの背中と腰に手を回して、離れようとしていたチンポを密着させた。
 無言のまま、民夫の唇がチカの唇に軽く何度もあわされる。
 民夫の舌がチカの唇を開かせチカたちは舌を絡み合わせた。
 チカは、この余りに熱すぎる密室の空気を変えようと、色々と言ったと思うけれど頭が真っ白で覚えていない。
 ベッドに並んで民夫はチカのチンポを鷲掴みにしたりチカのお尻にチンポを密着させて腰を振ったりふざけてくる。
 チカに腰を引っ付けてきたり尻タブを触ってきたり腰に手を回してきたり、、。
 まるでウブな恋人同士のじゃれ合いだった。
 ちょっと休憩になり、チカはベッドに横になった。

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 午前中の水泳の疲れか(数分間か?)いつの間にか真っ裸で民夫とガッツリ恋人繋ぎして、チカは寝ていた。
 そしてラバーパンティのキツさで目が覚めた。
 チンポにダイレクトにラバーパンティのツルツル感を感じる。
『チカオ、目が覚めた?』
 チカは立ち上がると鏡を見た。
 背後から民夫が近づいてきて腰を引っ付け、見つめあう、片手は恋人繋ぎして、何度か顔を倒しつつ軽く唇にキス。
 次に民夫はチカの乳首辺りに手をかけチカの乳首を攻める。
 チカは自然に民夫の腰に手を回している。
 感じ過ぎてチカは体をくねらせて悶えまくり、民夫は気分が乗り段々と本能的な行動を始める。
 しつこく乳首を触ってきたり、口に舌を入れて絡めてきたり、その口でチカの乳首を攻める。
 感じ過ぎてチカは体をくねらせて悶えまくり立ってられなくなってベッドに座った。
 とうとう民夫は、チカのチンポをラバーパンティの横から引きずり出すとフェラを始めた。
 チカたちはベッドに横になると、69の体勢へ。

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 尻タブを包むように手を動かしていたと思うと、民夫の指が、チカのお尻のラバーパンティの割れ目から指を入れて、お尻の穴を広げている。
「ゴムの匂いが残ってるよ。いやらしい匂いだ。」
 チカのチンポを握っている恥ずかしいし感じ過ぎて悶えまくりで、もう何も考えられない。
「あっ、はふっもうダメイッチャう」
『民夫、チカもイッチャうよ』
 チカたちはお互いの口に射精しちゃった。
 民夫はチカの顔の横にティッシュを広げてくれて、チカは民夫の精液を出して、民夫はチカのを出した。
 チカたちのチンポはラバーパンティからギンギンのまま飛び出している。
 ラバーパンティにそれを収めると民夫はチカのラバーパンティにローションをかけ、腰を引っ付けてチンポ同士を擦りあわせるように腰を振ったりしてくる。
「民夫、めちゃめちゃ感じちゃう。ラバーパンティを擦りあわせるって。あっ、はふっもうダメイッチャう」
 ラバー越しという初めての経験でチカは我慢できなくなって、射精しちゃった。
 民夫はチカの射精したラバーパンティの横からチンポを入れると、チカの精液まみれのチンポに民夫のチンポを密着させて腰を振ったりしてくる。

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 そしてとうとう民夫もチカのラバーパンティの中に射精しちゃった。
 ラバーパンティから染みだした精液をティッシュで軽く拭くと、民夫に言われるままに、チカは足を広げて太ももを両手で持って、民夫がチカのお尻の割れ目にローションをかけ、チンポにもかけるとお尻穴に、グッグッと民夫のチンポが挿入してきた。
 若いから凄い回復力。
 始めはゆっくり徐々に激しい腰づかいになり、キスをしたり、時々チカの乳首を攻めて体を触られ、チカは感じ過ぎて、体をくねらせて悶えまくるしなかない。
 民夫のチンポは小さいクセに癖があって、チカのお尻穴に挿入してきた時は、異物が入ったとしか思えないし、チンポはカリが張っているから抜くときは引っかかるし、、。
「民夫、バカ抜け。動くなバカ」って、感じ。
 でも何回も動いていると、気持ち良くなってきちゃって、頭が真っ白になって、本当に不思議な味わいのチンポだった。
「はふっ、はふっ、はふっ。。。あっ、あっ、あ~ん、あ~ん。あっ、あっダメ抜いて」
 チカは、この時まで男や女友達とのセックスでもラバーパンティ穿いたままのプレイと言うのはしたことがなかった。
 民夫も多分、その筈だった。
 でも、このラバーパンティに凄く興奮してるのが、激しすぎる腰の振り様でよく判った。
 民夫に言われて、チカは民夫の首に手を回すと、ハグする体勢で民夫が立ち上がり、チカの腰に手を回し民夫が腰を振ると、お尻タブと当たっている感じで、パン、パン、パンと、、。
 その音が部屋に響いた。
「民夫、何か可笑しい。これ、気持ちいいけど、変なトコロテンだよ。」

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『チカオ、一緒にイコう』
 チカは頷くと、民夫はチカのお尻穴に射精し、同時にチカはラバーパンティの中に射精した。
 民夫はチカのお尻穴からチンポを抜くと、ベッドに横に並んで座った。
 少し落ちついたチカたちは、バスタブに湯を入れながら鏡を見るとラバーパンティから精液が染みだし一部分が乾いていた。
 他も乾かないのはチカたちの体がローションで光っていたからだ。
 チカはラバーパンティを脱いだ。
 精液まみれのチンポに湯をかけようとすると、民夫の手が止めた。
『チカオ、チカオ』
 民夫はラバーパンティを少し下げると自分の尻タブをチカに見せつけるようにしてきた。
「民夫も犯してほしいの?口に出しておねだりしないとわからないよ」
 笑いながらチカは民夫に言った。
『チカオのギンギンのチンポで、僕のゴム尻を犯してください』
 チカは民夫を四つん這いにし、お尻を突きださせると、民夫のラバーパンティのお尻の割れ目に指を入れそれを少し下げる。

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 チカは自分が脱いだラバーパンティの精液を民夫に塗りたくり、マンコを広げるように指を入れて、もう一度精液を塗りたくってやった。
 その余りはチカのチンポにも塗った。
「民夫、入れるよ」
 民夫が頷いたので、チカはチンポをお尻穴に当てると、グッグッと一気に奥まで入れた。
 奥に当たっている?
 竿は入りきらないけど、民夫が落ちつくのを確かめると、民夫の手を導き接続部とチカの竿を確認させて、始めはゆっくり徐々に激しい腰づかいに移行した。
 民夫から一度チンポを抜くと、民夫にチンポをフェラさせ、今度は正常位でチンポを入れて、激しい腰づかいで新ためて攻めた。
 キスをしたり、時々民夫の乳首や体を触りチカの指が民夫の体を忘れないように、民夫がチカのチンポを忘れないように念入りに犯してあげた。
 民夫はチカのギンギンのチンポを感じ過ぎて、ラバーパンティを着けた体をくねらせていた。




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華麗にボンテージ衣装を着こなしたあっきーがドM嬢に扮しイラマチオでの調教を受けていく。手加減一切なしの凶悪イラマチオ地獄。食道を逆流する体液、止まらない嗚咽・涙。喉奥を塞がれ、失神寸前の悦びに快楽を見出すあっきーの美しい痴態。



















cma00031pl.jpg罪の肌ざわり 欲望のボンデージドール・ベスト


女の体をピッチリと覆い、肉体パーツのボリュームを視姦してから手触りを楽しみ、拘束してから喘ぎを耳で楽しみそして弄虐する…汗と精気と淫汁を閉じ込めて発情牝の蒸れた肉体を味わい尽くす!!





















104shed00046pl.jpgニューハーフ アスリート 君島可憐&矢口リナ

ピチピチの競泳水着でハメまくるのはGカップの巨乳シーメールリナちゃんと、露出好きで学生時代から野外でヤッていたという可憐ちゃん。今回は、最初から悪戯企画でスタート。車の中から、可憐ちゃんとリナちゃんが通行人に道を聞くと言うもの。もちろん普通に聞くはずもなくペニクリを放り出しシコシコしちゃってます…。4P乱交ファックから逆アナルファック、そしてペニクリからの大量ザーメン発射!




































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(2015/06/27(土) 08:45)

 さよなら夏の日 後
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 お兄さんが、チカオの誕生日に自分の家に招待してくれた。
 つまり、お泊りコース!!!
 お兄さんの家ったらこりゃまたでかい!(チカオんちの倍ありそうってかあるわ、、、)
 しかも成り行きで、一家団欒におじゃましちゃった。
 その時、お兄さんの弟(年子の高1)もいたんだけどこれがまた「お兄さん」!!!
 その夜は、、、楽しかった!
 ご馳走食べた後、お兄さんと弟、チカオの3人でお兄さんの部屋で話の流れから裏ビデオ(もちノンケ用)を見る事になった。3人はギャー   ギャーいいながら見てた。
 チンチン立っちゃっただの何だのいいながら、その時は終わって、弟君の方は自分の部屋に帰っていった。
 そしたら「こっち来てみ」ってお兄さんがベランダの方に誘う。
 「?」って思いながらチカオはお兄さんの後をついて行った。
 結構広いベランダが2つ隣(弟の部屋)まで続いていた。
 お兄さんとチカオは足音を忍ばして弟君の部屋まで行った。
 窓はカーテンが閉めてあったけど、隙間があって、そこから中の様子がよく見える。
 お兄さんが(見てみ)って感じに合図を出した。

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 チカオはそっと近づいて、隙間から中を見た。
 ベッドの枕側が手前に見えた。
 そんで、弟君が腹ばいになって、エロ本を見ている。
 さっきまで穿いていた半パンは脱いで、ボクサーブリーフ1枚になっていた。
 もしかして!お兄さんの顔を見ると、もっと見てろって。
 仕方なくまた見ていたら、弟君が、エロ本を見ながら体を横に向けた。
 腰を浮かしながらパンツをずらしちゃった。
 勃起してるチンチンが現れた。
 兄弟そろってでかチン!そしてチンチンを握って、ゆっくり右手を動かし出した。
 きゃ~~~他人のオナニー見てる~~~!!!
 弟君、本をパタッて枕の横に置いて完全にあお向けになった。
 少し手の動きが速くなった。
 高校でサッカーをやってるとかで、いい体をしてた。すっげーエロい!
 全裸で少し足を広げている。
 時々頭を浮かせて、自分のチンチン見たり、エロ本見たりしていた。
 頭を枕の上に乗せて、上を向いて少し仰け反った。
 目を閉じて発射を我慢してるみたいだった。(そんな顔もお兄さんにそっくり)
 手の動きが速くなった。
 弟君が頭を上げてチンチンの方を見た。

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 その瞬間、チンチンから、白い液体が勢いよく出た。
 弧を描いて首ぐらいまでは飛んだ。
 後は胸とかおなかとか、とにかくいっぱい出た。
 しばらく、ゆっくり手を動かして止まった。あお向けに、放心状態?
 ベッドの下にあるティッシュを取って、精液を拭いてる。
 ちょっと拭いてはくず入れに入れる。(チカオは丸くボールみたくする)
 お兄さんが部屋に戻るように合図した。
 いや~いいもの見られて良かった!
 部屋にもどったらお兄さんが「チカオのオナニー見たい」って。
 チカオは「はずい!」って言ったんだけど、後でお兄さんのオナニーも見せてくれるってことで、納得した。
 チカオとお兄さんはベッドに座った。
 お兄さんが見てる中、トランクスの上からチンチンを掴んだ。
 弟君のオナニーを見てる時からずっと立ちっぱなし。
 お兄さんを見るとそっとキスしてきた。
 たまんない。
 チカオはパンツを脱いで、そのまま後ろに倒れた。
 もういきそうだったけど我慢した。
 そしたら「やっぱ欲しい!」ってお兄さん、パクッてチカオのチンチン咥えちゃった。
 チカオ、あっけなくいっちゃった。

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 全部お兄さんの口の中に。
 お兄さんがチカオの体を起こしてくれた。
 自分の口を指差している。チカオが見ると、口を開いて中を見せた。
 大量のチカオの精液がまだお兄さんの口の中にあった。
 口を閉めて、上を向くと「ゴクッ」ってのどチンコが動いた。
 あ~んってまた口を開いたらもう無かった。また飲んじゃった。
 その後、今度はお兄さんのオナニーが始まった。
 そんでチカオもお兄さんのが欲しかったから、「いきそう」って行った時、チンチン咥えた。
 すぐドピュッってチカオののどチンコを直撃!(まじだって!むせて鼻から出るのかとおもった。
 勢いよくチカオの口の中に出てくるのが分かった。
 やっぱ溢れそうで、何回かゴクッってやったけど、もう終わりかなって頃、口の中に溜めた。
 なんか、甘いようなにがいような、複雑な味。
 あ~んってチカオも見せた。で、飲み込まずにお兄さんの手の平に出してやった。
 チカオの唾液とお兄さんの精液が混ざってた。
 そんですぐチカオがまたそれを舐めてきれいにした。
 その後はしばらく二人とも全裸でベッドでいちゃついた。
 二人ともあと1発ずつ出して、寝た。

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 翌日、誕生日のプレゼント買ってやるってお兄さんが言ったから、一緒に買いに行った。
 お揃いのネックレス買った。
 今からどうすんの?あ、、、、だから、、、耳弱いんだっつの、、、
 ん、、、、、、、、、、チャック開けて、、、、パンツの前から手入れて、、、、、
 握られてた、、、、、やばいって、、、、、
 チカオはさっきからイッた瞬間の気持ちよさがずっと続いて、意識も朦朧としてきた頃だった。
 お兄さんはキスを止め、首筋、乳首、お腹と下っていき、なんとチカオの精子とローションでベトベトになっているチカオのを銜えてきた…。
 根元から先まで口を思い切り窄めて、口でシゴいている。
 右手で玉をゆっくり揉み、快感は最高潮を遥かに超え、
 チカオの足はずっと痙攣しっぱなしで、喘ぎっぱなしだ…。
 「○○、汚いよ!! 駄目、そんな…」
 「気持ちいいだろぉ?」
 ジュポジュポクチュチュチュ…。
「はははぁああん、はぁ、はぁああ」
 最初にイッた時から、もう10分は過ぎているのに、チカオのはまだイッてくれない…。
 その10分は、本当に甘い苦痛だ…。
 喉も喘ぎすぎて痛いし、腕も痙攣しているけど、
 力を入れてないと失神してしまいそうだから、ずっと枕を両手で抱きしめていた。
 ジュポジュポ…お兄さんの方を見ると、チカオと目が合ってしまった。

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 そしてお兄さんはニッコリして、チカオの特に感じる先を集中的に舐めてきた。
 先は精子とローションとお兄さんの唾液でもう溶けている。
 そこを舐めるお兄さんの口もスゴいことになっている。
 右手はいつのまにか根元をシゴいている。
 お兄さんがチカオの先を集中的に攻めて、30秒くらいした時、瞬間快感が途切れた。
 そしてその後すぐ、今まで感じた快感の2倍くらいの快感が襲ってきた。
 ダムでせき止めた水が、一気に開放されたような感覚。
 その快感は、イク時の快感の何倍とか表現できるものじゃなかった。
 でも、その快感をあえてわかりやすくいえば、体中の性感帯が、チカオのアソコに集まって、体中の性感帯を攻められているといえばいいのかな?
 開放までもうすぐ。

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「ぁぁわああ~。○○、イク、イク、イク、ァァアアアアハアア…」
 お兄さんの口の動きも速くなる。
「駄目!! 放して放して!! イッちゃうイッちゃうイク、イクぅ~。
 アアギャァアアハァあああああああああぁ!!!!」
 叫び声とも言えるような声を上げて、
 チカオはお兄さんの口の中に、2回目だというのに大量の精子を出してしまい、お兄さんは全てそれを受け止めてくれ、イッてビクビクしているチカオのアソコを軽くシゴきながら上に移動し、ベトベトになった自分の口をテッシュで拭いた後、2人ともかなり汚れてしまったから、シャワーをして、一息ついた。
そして、お兄さんがチカオの元に歩んできた。
 次はお兄さんの番だった。
「チカオって、バックは経験ない?」
「うん…」
「できるだけ優しくするから入れたい…駄目?」
「いいよ」

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 チカオの体をあんなににしたお兄さんを拒むことができる男がいるなら、見てみたい。
 そして、その男を褒めてあげたい。
 お兄さんは、なんとチカオをお姫様抱っこしてベッドに歩いていった。
 ベッドに行くと、お兄さんは徐ろにチカオの下着を剥ぎ取った。
 そして、お兄さんも素早く下着を脱いだ。
 イキリ起ったお兄さんのチンコは、もうビンビンだった。
 それをチカオは咥えたくて、急いでお兄さんのにしゃぶりついたけど、すぐ押し倒された。
「もう入れたくて、入れたくて、しょうがないんだ」
 そう言うと、ローションを取り出し、チカオのア○ルに塗り、自分のにも塗ると、いきなりチカオの中に入ってきた。
 さっき充分に攻められたチカオのアナルは、咥え込むように、すんなりとお兄さんを受け入れた…。
 ズブズブブブ…。
「あ~、やっとほんまにチカオを俺のものにできた…」
 そう言うと、ゆっくり腰を動かしだした。
 普段なら痛みが先にくるけど、もう体は快感しか感じなかった。

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「アアアン~最高!! 最高に気持ちイイよ」
 チカオがそう言うと、
「俺も最高だよ~」そう言って、お兄さんは腰を動かしている。
 お兄さんは腰を動かしながら、チカオの乳首を人差し指で捏ねている…。
 チカオはその快感に溺れていると、お兄さんはバックを要求してきたバックの体勢になると、腰の動きはもっと激しくなった。
 パンパンパンとお兄さんの腰とチカオの尻の当たる音がする。
 そのうち、お兄さんがチカオとお兄さんの体の間にローションを垂らすと、音がもっといやらしくなった。
 ブュチュブッブッと音が出る。
 その音に、恥ずかしいけど感じしまい、チカオも喘いでしまう。
 あまりに激しく突っ込まれてしまったので、途中でお兄さんのチンコが外れてしまうと、早くお兄さんのを欲しがるかのように、チカオのア○ルに入った空気が抜けて、「ブュ…ブ」と、空気が抜ける音がする。
「あれぇ、チカオのここ、すごくいやらしくなってるよ」
「うん、チカオ、本当はすごくイヤラシイカも…」
「そうだな!! お前はイヤラしい奴だよ…」
 その後、何度も体位を変えられ、突っ込まれ続けた。
 お兄さんはいろいろな体位でチカオを突いてきた。その度に甘い痛みがチカオを襲った。

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「ああ~ん…あっ…はっああん」
「うう~」ハァハァとお兄さんの息遣いも荒くなる。
 お兄さんはチカオをゆっくり抱きかかえ、チカオが上になった。
 そして、下からこれでもかというほど腰を突き上げた。
 今までにない程の速い腰の動きに、チカオはヘロヘロになった。
 そして、お兄さんも上体を起こし、チカオの口を奪う。お互い息遣いも荒いキスだった。
 体力も限界だっただろうに、
 お兄さんは「男」をみせる為、チカオを抱き抱え、「駅弁?」の体位もとってくれた。
 チカオの体重がチカオのア○ルに集中し、そこをお兄さんは突きまくった。
 この時は正直痛かったけど、そこまでして「男」をみせてくれるお兄さんが愛しく思えた。
 お兄さんのお腹に目をやると、力が入っているのか、腹筋が見事に見えていた。
 お兄さんもそろそろ限界だったのか、「そろそろイッていい?」と聞いたので、チカオは「うん。たくさん出してね」と言った。
 お兄さんはチカオをベッドに戻し、最初の正常位の体位に戻り、またチカオを突いてきた…。
 お兄さんはさっきチカオはもう2回もイッてるのに、まるで一緒にイこうと言ってるように、チカオのもシゴいて来た。
 ベッドの隣はところどころ鏡になっていて、それを見ると、チカオ達はなんてイヤらしいことをしてるんだろう…まるで野獣のようなセックスだ。
お兄さんの腰の動きももっともっと速くなった。

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 チカオも後ろと前の快感で、もう死んでしまいそうだった。手足は痙攣し麻痺寸前だった。
「ああああぁぁあ~!! チカオ、イッちゃう!! イッちゃう~」
「俺も、俺も、俺も!!!! ああああ~あっあっぁ!!!! もう駄目だ!! 我慢できない!! チカオ、イクよ!!」
 そう言うと、チカオの唇を奪い、チカオの舌を奪い吸い噛み、そして舌を入れてきた。
 その瞬間、お兄さんの腰の辺りが瞬間痙攣し、大量のお兄さんの精子がチカオに入ってきた。
 それを見届け、チカオもイッてしまった。
 時計を見たら間に休憩も入ったけど、3時間くらいセックスをしていたことになる。
 チカオ達は、束の間の眠りについた。
 夜の9時、チカオ達はお兄さんの家を後にした。
 会話はあまりなかった。
 別れの時が来た。
 ちょうど周りには誰もいなかった。暫く手を繋いでいた。
 そして、さよならのキスをした。
 深いキスじゃなかったけど、甘い甘いキスだった…。




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(2015/06/06(土) 08:49)

 さよなら夏の日 前
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 もう廃れてしまった感がありますが、「本当は怖いグリム童話」とか「本当は○○」シリーズってのが、昔ありましたね。
 でも今思うと、「なんで、怖いモノを怖くないように見せかける努力を無にするんだろう。そんな本当を知って誰が得するんだろう」って考えちゃいます。
 だってある程度、年齢を重ねた方ならお分かりになるだろうと思いますが、殆どの人は、昔の辛くて身も蓋もない過去は忘れるか、都合の良いように粉飾して記憶の中にしまい込んでいますよね。
 これって「過去の失敗から学ぶ」ってゆー点だけ外さなければ、全然、悪い事じゃないですよ。
 だって過去の悪い部分に囚われて、よりよい明日を模索できないんじゃ意味ないですもん。

 って事で、下に書いたのは正に「本当は怖い○○」の逆バージョンです。
「思い出の美化」ですね。
 悪いことjyない、って思ってます。
 それでも「本当は怖い」のが好きな人は、自分の頭のなかで「怖く」して楽しんでくださいネ。

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 チカオ、14才中学3年生。
 おっかな吃驚、「変態」というの名の外海に漕ぎ出す。
 まだちゃんと学校にも通ってるけど、すでにあっち方面の心と体の準備はOK(笑)。

 やられた!とうとうって感じ、、、。
 てか、挑発したチカオも悪いんだけど(自分の態度?あれってたぶん挑発なんだろなあ、、、)
 そしてその相手がなんとびっくりの高校生(だってあの時、彼、制服着てたと思う)、その頃は、たぶんお父さんくらいの年齢の人となんかなるんだろうなーと、漠然と思ってたんだけど、、。

 夏休みに入ってからパパリンの仕事の関係で、毎日朝早く電車でパパリンの手伝いに行ってた。
 いつもは7:36発の電車に乗るんだけど、その日はパパリンのお仕事が山場らしく、最後の追い込みって事で、6:05頃の電車に乗ったんです。
 で乗りなれない時間帯の電車は、車両の縄張りってか、便利な車両がわかんない。
 だから適当に乗ったら、、、。
 4人掛けの座席が結構(てか、ガラガラ)空いてんのに立ってる人がいたんですよ。
 しかもチカオのことじろじろ見てるし、、、。
 そう、その人こそチカオのファーストフレッシュミート!
 ガキンチョが初めて食べることになった血の滴るレアステーキ。
 チカオは、パパリンの言いつけで作業がしやすいようにとTシャツと、下は体操着のブルーの短パンで現場に行っていたのです。
 それがそもそもの間違いだったみたい、、、。

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 チカオは4人がけの座席の窓際に座って、足の間の床にバッグを置いていました。
 で、あっと言う間に爆睡モード突入(これはいつもの事です、こっから約40分は寝られるんだから)
そんでいつもの事、そう!朝立ち!
 だいたい爆睡してから20分後に全身を「ビクッ!!!」と痙攣させて目を覚ますと決まって朝立ちしてました。
 でその日もいつもの様に「ビクッ!!!」と痙攣(ガラガラで油断してたのか、いつもより派手に踊ったみたい)して目を覚ますと、やっぱギンギンに朝立ち状態。
 しかも短パンで更にトランクスだから、テント張ってんのが分かる分かる。
 で、その股間のすぐ向こうに灰色のスラックスがあったんです!
「ん?」
 チカオは何か意味も無くびっくりして「わっ!」と叫んじゃいました。
 んで、ゆっくり顔を上げると件のファーストフレッシュミートが目の前にいたって訳。
「おいおい、そこら中空いてるやんか、、、」と思いつつ、でも「かっこいい、、、結構タイプかも」などと考えてたりして、、、。
 チカオのチンチンはこういう状況でもそう簡単に萎えないで、まだ短パンの生地を思いっきり持ち上げていました。
 そしてふと気がついたんです。
 目の前のお兄さんも何だか勃起してる?
 チカオの顔を覗き込むようにお兄さんが上目ずかい(これがまたセクシーというかかわいいというか、、、)でチカオを見て、ついに口を開いたんです。
「それって朝立ちだろ?」
 なんとストレートな言い方!
 純情な(!)チカオは何とも言えず黙ってました。
「寝てるときずっと見てたら、ムクムクってあっという間にそうなった」
 見てた・・なんだかなあ、、、いつからここに座ってたんだ?とか思いました。
 チカオが黙ったまま外を見ていた(一応股間のテントを手で隠してね)ら、ついにびっくりな質問が飛び出しました。
「お前、知っててこの車両に乗ってきたんだろ?」
 何で「お前」なんだ!とか思いつつ、「何が?」と訊き返しました。
 お兄さんが上半身を乗り出して、チカオに近づいて一言言いました。
「ハッテン車両」
 ぎょえー!!!そうだったのか、、、どうりで乗った時の空気が何かいつもと違うと思った、、、。
「マジ、、、」
 言っちゃった、、、。

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 このセリフはどう考えても自分がそう言うことを知ってると認めているセリフやん!!
 お兄さんの右手がチカオの股間に伸びてきて、短パンの上から朝立ちだか何だかわかんなくなったチンチンを軽くつつきました。
 それから今度は先っちょから付け根にかけてチンチンをなぞったんです。
「あうっ!」て感じだった。
 でも、これでいかされちゃダメだとなぜか思って、周りを見回すとこれまたびっくり。
 もうかれこれ30分は過ぎてるのに、乗客は殆んど増えてない!
「心配しなくてもこの車両のこの時間はこんなもんだよ。特に今夏休みやからな」
「隣に座るよ」
 言われてなぜかスペースを空けてやるチカオ(何やってんだぁー!!)
「△△中だろ?ガラが悪くて有名だよな」
 よく知ってる。この人、かなりのマニア?
 なぜかバレバレ、、、。
「にしてもかっちかちだよなぁ、、、硬さは負けたわ」
 お兄さん、さっきより大胆にチンチンを握ってきた。
 きゃー!!!
 そっから「むけてる?」だの「チン毛は?」だの言われてたけど、恥ずかしいけど興奮しててはっきり覚えてない、、、。
「生で触っていい?」とか言いながら短パンのゴムんとこから手をいれて、更にトランクスのゴムもこじ開けて、生チンを触られた。
「いきそうになったら言えよ」
 っていわれたとたん、限界点到達!!!
「でる!」

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 お兄さんの耳元で呟いたつもりだったんだけど、どうなんだろ、、、。
 お兄さんがすかさず手で先っちょガードしてくれた。
 ドピュ!ドピュ!、、、気持ちよかった! 
 しかし後が大変!なんせ一倍量の多いだろうチカオの精液がお兄さんの手やチカオのまだチョっぽしのチン毛や、いったと言うのに まだまだちんちん君にベットリ!
 しぶしぶチカオのバッグからタオルを出して(ポケティじゃ間に合わん!)
 短パンの中に突っ込んだ。
 あーパパリンのトコでは一杯汗かくのにこのタオルもう使えない。
 しゃあないので、お兄さんの手を先に拭いてやって、邪魔だからその手を外に追いやった後、一人むなしく残りの精液を拭き取る。
 でも、お兄さんの手際のおかげで短パンのシミだけは免れた(さすがプロ!)
「それにしてもすんごい出たな!」
 とかいいながら、さっきチカオの精液にまみれた手を鼻に近づけてクンクンやってる!
 嗅ぐなっつの!!!
 そうこうしてるうちに、下りる駅に到着。
 チカオが下りるとお兄さんも下りた。
 「何だよ!まだついてくんのかよ」とか思ったら、「じゃな!」とか言ってさわやかな笑顔を振りまきながらさっさと反対の出口に歩いていった。

「今度会ったらチカオがやってやる!!!」とか無茶苦茶なこと思いながらタオルをホームのくず入れに投げ入れてこの出会いは一旦終了しました。

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 この間のハッテン車両でお兄さんにやられてから、なんだかお兄さんの事が気になってしょうがなかったんです。
 普通ならこの時点でビビリまくっているってゆーか、トラウマになってて良いはずなのに、全然平気なんですね。
 で、次の日から3日連続で同じ時間の同じ車両に乗ったのに、、、いない!!!
 あきらめて、それからあの電車には乗ってなかったんだけど久しぶりにその電車乗ろうと駅に行ったら、待合室にお兄さんめ~っけ!!!なんです。
 めっちゃうれしかった!!!

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「今からバイクでどっか行かね?駅前に止めてあるんだ」とお兄さんが誘ってきました。
「やっと免許取れたんだよ。だからバイクも買って、メットも2つ、。今日は用事あったんだけど、後に回せるしさ。正直言うと、お前のことあの時からずっと気になってたんだよね。」
 お兄さん、照れてる!かわいすぎる!!!でも感動!
 それにチカオもこの日手伝いとかじゃなくここに来てたから私服だったしお兄さんも私服だった。
 だからそっこー出発する事になった。
 お兄さんがバイクにまたがって、エンジンをかけたお兄さんに促されて後ろにまたがった。
 お兄さんが振り向いて言った。
「お前バイク乗んの初めてか!」
「うん!」二人とも叫んでる。
 お兄さんがチカオの両手を掴んで自分の腹の所に巻きつけた。
「しっかり抱きついてれば大丈夫だから!そのうち慣れる」
「うん!」ってうなずいたらメット同士が「コツンッ」って当たっちゃった。
 お兄さんが笑ってた。

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 バイクが走り出す。思わず後ろにひっくり返るのかと思った!
 ギュッってお兄さんに抱きついた。
 何だか頼もしい。メットが邪魔だった。
 知っている海岸線も走った。
 気持ちがいい!最高!
 時々信号で止まるたび、「大丈夫?」って心配してくれた。やさしいんだ。
 そしたら何個目かの信号で止まった時、お兄さんが言った。
「何かおれ!チンチン立っちゃってる!」
「マジで?」
 なんて言いながらチカオなんかお兄さんに抱きついた瞬間から立ちっぱなしなんですけど、、、。
「触ってみ!」って、通勤ラッシュの信号待ちでそんな事できるわけがないっ!
 でも我慢できず、周りの視線を確かめてゆっくり手をお兄さんの股間に持っていった。
 、、、ないじゃん、、、チンチン、ありゃ?な~~い!!!
 あんまり股間を探るのもなんだか気が引けてあきらめた。

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「なんでよ!」
「だって無いんだもん!」
「もっと下だぞ!おれトランクスだから!」
 なるほどね!
「右?左?」言いながら(なんて会話だ!)って思った。;
 信号が青になったので「青だよ!」また走り出す。
 結局触らずじまい!
 てかチカオはバイクの振動だけでいっちゃいそ、、、。
 それマジだったりして、、、。
 わかんなかったけど、そんな感じだったんで、お兄さんのおなかを「トントン」って軽くたたいた。
 お兄さん、ちょっと振り向きかけてしばらく走ると道路が少し広くなった所に止まってくれた。
「どうした!」メットの前を開けて目を覗かせて言った。
「トイレ!」としか言い様がないよ、、、。
「そっか!わかった!」
 言ってまた走り出した。
 ゆっくり走って~って感じだった。
 10分ほど走ってやっと公園を見つけた。
 トイレの傍にバイクを止めてエンジンを切った。
 バイクから降りるとまだ体が振動しているようだった。
 二人ともメットを取った。

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 チカオのチンチンはギンギンだった。お兄さんは、、、。
 とにかく自分の事で精一杯だった。
 トイレに入って行くとお兄さんもついて来た。
 トイレには誰もいない。
 ラッキ~!
「さっき触ってくんなかっただろ!」
振り返るとなんとお兄さんがグレーの半パンのチャックを開けて勃起中のチンチンを出して立っていた。
 仁王立ちってやつ!
 だから刺激すんなっつの!
「やばい!!」
 チカオが小便器(ほんとは個室に入るつもりだったのに、、、)の前にたって半パンのボタンを外してチャックをおろしながらトランクスも下ろすという慌てぶりを見て「どした?」って言ってお兄さんが近づいてきてチカオの股間を覗いた。
 見るなあ~~~~~~~!!!
 でもだめだった、、、。
 チカオがチンチンをやっとトランクスから出したとたん、快感が走った!

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 横でお兄さんが見てんのに始まっちゃった。
 ドピュッ!ドピュッ!
 両手は服を押えるのがやっと。
 チンチンは真上を向いてる。
 一発目がチカオの前髪にジャストミート!!!
 2発目はかろうじて除けた。
「何だよ!すっげーな!」
 そりゃすごいでしょうよ、手も使わずにまるで手品?
 でもあまりの快感(これってオナニーよりいいかも!)に声も出せなかった。
 射精も終わって我に返った。
 お兄さんと目が合った。
 少し間があって、お兄さんの顔が近づいてきて、軽くチュッってキスしてくれた。
 なんだかすごく幸せな気分になった。
 何も言わないでくれてアリガトウ、、、だった。
 ふと自分の下半身を見た。
 な!なんちゅう格好!ケツは半ケツ!ちょっと割れ目が見えてる!
 チンチンは精液でベトベト!

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「ちょっと待ってな」ってお兄さん、個室からトイレットペーパー取ってきてくれた。
「拭いてやろっか」
「うん」ていってチカオシャツを両手で押えてお兄さんが拭いてれてるの見てた。
 (人が来ないかと気が気じゃなかったけど、、、)
 精液がチンチンの先っちょからテロ~って垂れて、キンタマまでベトベトだし、チン毛とかもベトベトだったから結構時間かかった。
 トイレットペーパーを個室で流してきた。
(オーイ、お兄さん、チンチン出しっぱなし!しかも立ってるぅ!)
 半パンを上げてシャツも元に戻した。
 「前髪は?」お兄さんが言ったので思い出した。
 鏡の前に行って映すと、ストレートの前髪に精液がついていた。
 トイレットペーパーで拭いて水で流すと一応きれいになったみたい。
「おれもいきたくなっちゃった」
 横を見るとお兄さんが、勃起しているチンチンを握っていた。
「チカオ、どうすればいいの?」
「いいよ、自分でする。見てて」
「でも」
 チカオもお兄さんに何かしてあげたかった。

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 でも、始めちゃった。
 さっきチカオがドピュッってやった同じところに立って、チカオとおんなじ半ケツ状態になった。
 チカオはやっぱ外が気になって一旦外に出て人気が無いのを確認してきた。
 戻ると、お兄さん、ケツの割れ目が半分見える状態で右手を動かしてる。
「こっち来てみ。もういくかも」
 チカオはお兄さんのそばまで行くと股間を覗き込んだ。
 赤黒い、でっかい亀頭が見えた。
 チン毛もふさふさしてた。やっぱ高校生は違うね!なんて思った。
 顔を見たら、目が合った。チンチンとギャップありすぎのかっこいい、かわいい顔。
 目を閉じて、ちょっと口を開いて、なんかいきそうだった。
 「いく?」って言ったら「うん」って、「見てて」って。
 チカオ、また股間を覗き込んだ。
 手の動きが速くなってた。亀頭の先っちょも光ってた。
 「いく!」
 出た!すんごい勢い!おしっこみたくジャーって感じ!便器に当たってビシャ!って音したし。
 いっぱい出た!

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 終わったかな、と思ったら手でチンチンぎゅーってやってチンチンの中のをにゅーって搾り出してた。
 お兄さんと目があってチカオもチュッてキスしてあげた。
 チカオは個室からトイレットペーパーを取ってきた。
「拭いてあげる」って言ったら「あんがと」ってこっち向いた。
 チカオん時と違って、ちゃんと手で持ってたから、先っちょだけ拭いて終わった。
 つまんないからしばらく観察した。
 何もかもが大人だなと思った。
 長いし太いし亀さんでかいしチン毛もいっぱいあるし、、、。
 でも顔は、、、何だかなあ!
 チカオの観察も終わって、お兄さんはまだ勃起しているチンチンを半パンにしまった。
 その日はそれからマックで朝飯食って、ぶらぶらしてから吉牛で昼飯食って、またぶらぶらしてから帰った。
 全部おごってくれた。
 出すって言ったのに「いい」って。
 またツーリングの約束をして別れた。

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 ついに約束のツーリングの日。
 この前の事もあってちょっと心配だったんで、家を出る前にオナニーやって抜いた。
 おかずはお兄さんと一緒に撮ったプリクラ。
 もう服着てたから、飛ばないように先っちょティッシュでガードしてフィニッシュ。
 いや~お兄さん最高!てか、めっちゃ出た!(昨日の夜もやったのに、、、)
 そうそう、お兄さんがフルネーム教えてくれた。
 学校も。17才の結構、偏差値高い高2。でも半分、不良。

 いつもの駅で待ち合わせ。
 二人バイクにまたがった時、久しぶりなので、ぎゅうう~って抱きついちゃった。
 ほんの数秒だけど。
 その日の目的地は、山ん中のキャンプ場。
 途中、コンビニで食料とか買った。
 何回か休憩しながらAM11時頃やっと到着。
 なんとお兄さん、部屋を予約してた。
 受付で鍵を受け取ってキャンプ場の中をしばらく走るとちっちゃな家がいくつかあって入り口の前にバイクを止めた。

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 「うお~!!!」ってチカオが背伸びをしたら、お兄さんがポンポンってチカオの股間を軽くたたいて、「今日は大丈夫だったじゃん!つまんね~!」だって。
 そりゃあねって感じだった。
 でも、今日だって始めバイクに乗ってしばらくはチンチン元気になっててちょっとハラハラしたけど。
「なんだよぉ~~!」ってチカオもお兄さんの股間にタッチ!しっかりチンチンの感触がわかった。ちっちゃいときもでっかいんだ!

 荷物を持って中に入った。
 結構広い。
 お兄さんがドアを閉めて鍵もかけた。
「シャワーあるよ。汗流してくれば?」ってお兄さん。
 何か、二人っきりの空間って照れる。
 でもマジ汗はかいててきもかったから「じゃあ入る」って言って、脱衣所に入った。ドアを閉めて、鍵がついてたけどかけなかった。

 あと半パンとトランクスって時に、「チカオ」ってドアの向こうからお兄さんの声。
 来た!って思った。
 それに初めて名前で呼んでくれた。めっちゃいい!!
「な~に。お兄さん」
 チカオも初めて名前で呼んだ。はずい~~!
「一緒にシャワーしたい」
 チカオはドアをあけて「いいよ」っていった。
 お兄さんが入ってきた。
 なぜかドアを閉めた。
 少し離れたところでお兄さんが脱ぎだした。
 チカオも恥ずかしかったのでお兄さんにケツを向けて、半パンを脱いだ。
 さてトランクスって時に、後ろからお兄さんに抱きつかれた!
 チカオ、動けなかった。
「おれ、チカオのこと、かわいくてたまんない」ってお兄さんが耳元で言った。
 チカオの胸とか腹筋のあたりをお兄さんの両手が撫でてる。
 たまんなかった。
 徐々にチカオの股間に降りてきて、ギンギンに勃起したチンチンをトランクスの上から撫でた。
 チカオのケツにお兄さんが股間を擦りつけてる。
 まだ半パン穿いたままだったけど、そん中に、硬いものがあるのがわかった。
 チカオ、手を後ろに回して、お兄さんのチンチンをズボンの上から撫でた。
「んん」って感じてた。
 お兄さんの手がチカオのトランクスのゴムんとこから入ってきて、生チンを握った。
 棒をゆっくり上下にしごいた。そしてキンタマもコロコロってやった。
 チカオは頭ん中が真っ白になった。

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 お兄さんがチカオの体を自分に向けた。
 しばらく見つめ合った。
 やっぱかっこいい!!
 お兄さんがキスしてきた。
 チカオはお兄さんに全てを任せようと思った。
 お兄さんの舌が入ってきた。チカオは舌を絡ませた。
 てか、初めてだったから絡まなかった?
 キスしながら、お兄さんの手がまたチカオのトランクスの中に入ってきた。
 チンチンを握ってしごいた。
 もうやばかった。「いくかも、、、」ってチカオ(早すぎ!)
 そしたらお兄さん、びっくり発言!!「チカオの、飲みたい」だって!
「だってチカオ、汗かいててきったねーじゃん」って分けわかんないこと口走る!
 お兄さん、チカオの乳首舐めて胸から腹筋、おへそ、そしてトランクス下げちゃった。
 お兄さんがチカオの元気君をパックンチョ!あ~れ~~~~!!!
 クチュックチュッってやっただけでもう限界だった。
「出る!」
 やっちゃった。
 ついにお兄さんの口ん中に出しちゃった。
 お兄さんがチカオのチンチン咥えてるの見ながら、ドピュッドピュッて。
「、、、お兄さん、、、」て言った。
 静かな脱衣所の中に「ゴクッ」っていう音が響いた。
 マジ飲んじゃった!
 口からチンチンを抜いた。
 チカオのチンチンてかってた。それに糸引いてるし、、、。
「飲んじゃったの?」
「うん」
「大丈夫?」
「なにが?」
「だって、、、」
「チカオの、美味かった」
 超はずい~~~!!!でも何だかうれしかった。

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 お兄さんが立ち上がった。
 チカオは顔を見ながら、(この口でチカオのチンチン咥えて、チカオの精液ごっくんしちゃったんだ、、、)なんて思ったりした。
「チカオもお兄さんの、飲みたい」って思い切っていった。
 お兄さん、びっくりしてた。
「マジ!でもいいよ、無理しなくても。チカオといられるだけで満足なんだから、チカオ」
「無理なんかじゃない!」って言って抱きついた。
 なぜかお兄さん、チカオのチンチンを握って、「ほんと元気だよな」って言った。
「だって、お兄さんといるから。だからこうなっちゃってんの!」
「あんがと。うれしいよ、チカオ」
「だから、飲みたい」
 チカオはしゃがんで強引に半パンとトランクスを脱がした。
 目の前にお兄さんのでっかい元気君が現れた。マジでっけ~!それにキンタマも!
 チカオは、チンチンを握った。
 亀頭の先っちょを見ると透明の液が出てた。
 チカオは、ゆっくりしごいた。
 お兄さんの体がちょっとビクッってなった。
 どうやったらお兄さんが気持ちいいのかわかんなかったから、とりあえず先っちょの液を亀頭に延ばした。
 お兄さん「アッ」とか言ってた。
 恐る恐る、チンチンを咥えた。
 ちょっとしょっぱい。
 汗のせいかなって思った。
 あんまり奥に入れすぎてちょっと「おえっ」ってなっちゃった。
 ゆっくり動かして、裏ビデオ(男女もの)で見たような感じで亀頭のくびれとかを舌の先でチロチロってやったり先っちょの割れ目をレロレロってやった。
 しばらくやってるとお兄さんがチカオの頭を両手で持った。
 お兄さんの顔を見るとチカオがフェラしてるのを見ながら、気持ちよさそうな顔をしてた。
「ほんとに飲んでくれんの?」ってお兄さん。
 チカオ、チンチン咥えたまま「んん」ってうなずいた。
「いきそ」ってお兄さん。
 チカオはお兄さんのお尻に両手をあててスタンバイ。
「いく!」って言ったとたん、チンチンがブワッってちょっとおっきくなったと思ったら、口の中に精液がドクドクと出てきた。
 チンチンの先っちょに舌を当ててたから、出てくるのがよく分かった。
 なんか口から溢れそうで、1回ゴクッって飲んだ。
 でもすぐまた溢れそうになって、結局、射精が終わるまでずっとゴクゴクしてたと思う。
 チンチンを咥えたまま上を見るとお兄さんがこっち見てた。
 はずかし~~!でもお兄さんのいった後の顔も、キュート!

 チカオはゆっくりお兄さんのチンチンを口から出した。
 精液とチカオの唾液でデロデロだった。
 立ち上がった。「気持ちよかった。あんがと」ってキスしてきた。
 まだ、チカオの口の中にお兄さんの精液が残ってる感じがしてたけど、まいっか。
 その後は、二人でシャワー浴びて、PM4時頃まで、ずっと全裸(変態?)だった。











2tcd165pl.jpg 白濁液の沢山出るゆりあのペニクリは好きですか? 美咲ゆりあ


美しくエロいニューハーフ美咲ゆりあの沢山出る白濁液ザーメンはお好きですか?引き締まった身体に欲情をそそる美アナル、下着姿でもわかる圧倒的な色気に男たちはひれ伏しチンポを容赦なくシゴかれ痴女的なペニクリに犯される逆アナルファック!常に快楽を欲しがり極太の肉棒をアナルに挿入されたゆりあは艶やかに喘ぎまくる!段々と激しくなる腰振りにゆりあのペニクリは限界まで勃起して放たれる濃厚白濁ザーメン絶頂2射精!!


















2tcd162pl.jpg サラ金ニューハーフ社長…射精の瞬間 仕事の後のご褒美縛りアナル責めSEX 濃厚ファック本気快楽3射精!! 美咲ゆりあ


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sal00205pl.jpg クリチンポのある純愛 ニューハーフビアンの世界4時間 熱く激しく絡み合う同性愛ディープキス濃密アナルセックス快感本射精全15人


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118prb011rpl.jpg 木口凛、AVデビューします。


新人美女装子ギャル・『木口 凛』が緊急独占AVデビュー!天性の美貌&メガペニクリ&超美尻のスーパーモデル、誕生!感じすぎるアナルを犯されまくり&メガペニクリを震わせながらイキまくるッ!!次世代を担う超新星メガ巨根オトコノ娘のドキドキ1stSEXを目撃せよ!美しい無毛アナルを舐めまわされビクビク震える凛。チ●ポを根元まで打ち込まれ、カウパー垂れ流して感じまくる…!さらに新人ドエロ女装子・綾香デビュー!生まれながらのド変態女装子・綾香の演技一切ナシの天然ハードSEX!欲望のままにチ●ポを貪り犯されイキ狂う!!

























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(2015/05/30(土) 09:07)

 真夜中に露出狂のネコ達が踊る
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 19○○年8月の某日、2人で○○の某温泉ホテルに一泊二日の旅行。
 その日はかなり暑い日で、2人はその暑さに乗っかり挑発的な格好をしていた…
 彼の名は瑛士(仮)、豪とのハーフ、と言っても日本生まれ、見た目はウエンツ瑛士、でもチンボは凶暴な絶品。
 当日は二人ともタンクトップにグレーの尻脇までの超パンパン短パン(チンボの形クッキリ)スウェットのペアルック。
 今考えると笑ってしまうファッションだけど、それはその頃のマイブームで二人とも体型的にはかなり似合っていたと思う。
 ホテルで受付を済まし、5階にある露天付き部屋に入った。

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 瑛士 『長旅疲れた! 』
 chikaは相槌をうちながら、早速、浴衣に着替え始めた。
  『もう着替えるの』とグウタラ言いながら彼も着替え始めた。
 浴衣に着替えも済まし、露天付きの大浴場に向かった。
 風呂場の脱衣所には家族連れが多く、子供達の目線があるため、chikaの脱毛とかなんだか変な感じにチューニングされた裸体を見せるのには、多少抵抗があったけれど、同じような身体の瑛士の方は、それを気にもとめず浴衣を剥ぎ、Tバックを脱ぎ、そそくさと浴場に入っていった。
 chikaも後を追うように、浴衣を脱ぎ浴場に向かった。
 さすがにパイパン姿の二人には周りの目線が釘付けに…見られる快感は密かにchika達が望むものでもあり、chikaのチンボの角度も徐々に変わり始めた。

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 綺麗に見せるべく日々努力してるchikaの体の曲線にはかなりの自信があった。
 石鹸を取る仕草などの細かい動作も瑛士に見せつける為に意識していた。
 その甲斐もあるのか、瑛士のチンボも急激に角度が変わり始めた。
 22㌢はあろうかと思う瑛士の肉棒は血流活気盛んで、何か悪い事をしているんじゃないかと思う程、chikaの心を惹き付けた。
 周囲から死角になる場所を探し、瑛士はchikaの手を引き、湯煙の多い場所で二人は抱き合い、人が近くにいるのも、構わずに唇を合わせた。
 上唇の中にchikaの舌を差し入れ、瑛士の歯茎などあらゆる場所を唾液と共に注入した。
 適度に唾液同士が絡みあったのを確認して…今度は瑛士の中にある全てのものを吸いあげるつもりでいやらしい音を立てて吸った。
 唾液を手に吐きかけ瑛士の肉棒がある場所に手を這おった。

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 唾液な肉棒をグチュグチュな手で触り上下運動を試みる。
 そんな時に中学生位の男の子がchika達を偶然発見し驚いた顔をしてこちらを見ていた。
 ノンケ場所は危険を伴うのでその場でのそれ以上の行為は止めておいた。
 体を洗い流し、温泉にもつかり、さっぱりした体で浴場を後にしたが、不思議な事に先程の中学位な男の子も、chika達の後を追うかの様に付いてきた。
 新しいTバックを見に纏い、脱衣所を後にした。
 さっきの子がまだ付いてくるのを確認したが、そのまんま自分たちの部屋に入った。
 ドアはストッパーを使って部屋の中を覗けるように態と半開きにしておいた。
 こっそり忍び込もうと思えば、それだって出来るだろう。
 布団の支度は既に済まされてあり、chika達は早速、先程の続きを楽しんだ。

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 もう一度、濃厚なKISSから始めた…
 お互い裸になり、お互いの体にむしゃぶりついた…
 やがて、瑛士は『おっぉ~あ』と低音のあえぎ声をあげ始めた。
 chikaは瑛士の肉棒をチュッパプチュプしゃぶりながら、彼の全てを受けいれた。
 相変わらず彼の肉棒には、魔法がかけられた様な魅力があって、挿入されただけど凄い感覚が体を突き抜けていく。
 ズンズンと瑛士の体の重みが押し寄せ、瑛士はピストン運動を繰り返し、その度にchikaの中から魂が抜ける様な快感が、肉壁や前立腺から伝わってくる。
 (もうヤバイ)という思考の溜め息が漏れつつも、別の理性を超えた感覚が研ぎすまされ、段々目に映るものが全て明るく感じられ始めた。
「あっ、あぁ~~!」
 本当に声が漏れた。

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 瑛士はchikaの限界を無視をし既に一発目を終了してるのにも関わらずピストン運動を続ける。
 正常位の体勢からの絶頂なので、chikaの腹辺りから顔まで自分自身の精子でグチョグチョになっている。
 だが瑛士のチンボをより深く味わう為に、尚も腰を振り続ける、女の欲深さってこんな感じなのだろうと…思う位に。
 chikaの腹の中で、瑛士の一旦治まった肉棒は既に感度良くビンビンになっていく。
 体位をchikaの大好きな四ん這いに変え堀り続ける。
 そしてドッグスタイルに変わり、掘り続けながらも、chikaを歩かせた…そのまんま、部屋扉の真ん前まで行き、なんと!
  瑛士はそのまんま扉を開けてしまったのだ。
…既に快感にトリップしているchikaは…それを拒否するどころか余計に感じ始め…秘部スポットに力を込め気持良さを噛みしめていた。
 暗くなったフロアーの通路は静寂をたもっていたが、その中で二人は雄交尾を続けた。
 丁度、2度目の絶頂近くで、瑛士が廊下奥に潜んでいた人影を指差した。
 その先には、先程の男の子が曲がり角にその半身を隠しながらこちらを見ていた。
 chikaは挑発するかの様に、体位を四ん這いに変え、それを彼に見せつけ、そのまま果てた。

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 2度目の絶頂は出るものが出ない状況なので代わりに瑛士のチンボを咥えたままの穴の中から、潮みたいな液体を噴射した。
 まさしく女の子の様に…chikaの穴はその液と、瑛士の肉棒で一杯になっているのに瑛士は尚もそれを抜こうとしない。
 chikaの感覚は朦朧とした。
…瑛士の肉棒は何故、絶頂を迎えないんだ…
 掘られながらも、先程の男の子にも見られながら…
 「気持ち良いぃ?」
 の質問に…
『当たり前だもう2回出したぞ』
 つまりj実は、中出し……されていたのだ。
 そんな事も気付かずに、掘られつづけたくせに、まだ物足りないchikaの表情に瑛士は優しくKissをしてきた。
 それで、やっと一休みが出来た。
 一部始終を見ていた男の子にも笑顔を見せてやり、再び部屋に戻った。
 しかし、どうしたわけかいつも以上に激しい交尾をしたのにも関わらずムラムラは治まらない。
 崩れ始めたchikaの理性、、何故こうなったんだろ。
 持参していた極太プラグをアナルに挿入し、未だ収まらない欲求を抑えた。
 彼はイビキをかきながら…いつの間にか寝ていた。
 こんな勝手な所も、自分が惹かれる原因と微笑みながら、口付けをした。

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 スペルマまみれになった体を洗い流す為に、chikaは一人で大浴場へ行った。
 遅い時間なのもあり、人はいないようだった。
 浴衣を脱ぎ、Tバック一枚なった姿を鏡に写し精液でカピカビになった顔を気にしながら、ナルシストの様に鏡を見ていた。
… その時、鏡越しに映ったのが先程の中学生坊やだった。
 chikaは何事も無かったかの様にTバックを脱ぎ、挿入していたプラグを見せつけるように(チュプ チュプフォ!)といやらしい音を響かせてそれを抜いた。
 そのまんまソソクさと風呂場に入った。
 身体中の精液を洗い流し、温泉につかったが…まだ物欲しさが抜けず…指で尻穴を刺激していた。
 案の定、そこに中坊も浴槽に入って来た。
『凄いですね、さっきの』
「えっあっ、ありがとう」
『初めて見ました男同士の…』
「興味あるの」
 と話かけたら、『想像もしなかったけど、凄い世界だと思いました。』

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 言葉少なめに会話をする中、彼は股間を隠していたが、可愛いチンポが勃起しているのがわかり…彼に迫って見た。
 結局かなり否定をしたので…手だけで抜いてあげる事にした。
 顔を赤らめているのを楽しみながら、少し擦ってあげたら簡単に果ててしまった。
 で、何事も無かったかの様に浴槽を出ていってしまった…。
 ドライというのか、なんと言うのか。

 chikaも風呂場を後にした。
 部屋に戻り眠りについた。

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 夜中突然、瑛士がゴソゴソと動き始め…chikaの尻辺りを擦り始めた。
 寝てから間もない頃だったので、冷たい反応をしたが、chikaの体は正直に感じてしまっている。
… 「あぁぁふん」
 前技なしで、chikaの尻に唾を吐きかけ、再びchikaの尻穴に挿入してきた…
 なんでこんなにも彼の肉棒が恋しいかわからないが、瑛士のが無しでは駄目になりそうな程の錯覚に陥りそうになる。
  壊れ始めた本来の理性が快感に押し潰されそうな感じ…
 やがて絡み合う最中に、瑛士から突然外に行こうと言う提案があり、このホテルに来る時に見た某コンビニの近くに車を停車させた。
 突然、瑛士は『露出しようぜ』と言い出した。

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 端からそれが目的だったようだ。
 chikaはトリップ中なのもあり、朦朧とした中で、瑛士は全裸、chikaはTバック姿でその店に入店した。
 当然、店員の男は目が丸くなっていた。
 反応的に良い感じだったので、見られ感覚を噛み締めながら、レジでタバコを購入。
 無言のままレジを済まし、店を後にした。
 外で裸でいても蒸し暑い感じがぬけず、次に近くにある幹線道路脇に行き、瑛士は又、chikaの尻に暴走チンボを合わせて一気に挿入してきた。
 外での青姦は感じやすく、ガードレールに手をおき、立ちバックでchikaの中で出し入れされていた。
「あっあっあっ いぃよ」
 肉と肉の激しく重なる音と、行き交う車の通りを肌で感じながら…chikaは瑛士の肉棒を感じていた…
 やがて本日3度目の絶頂を迎えた
…心も体も快楽で疲れ果てていた。
   ドクドクと肉棒から放出された精液がchikaの中で踊っているのを感じていた。

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そして「茶巾縛りと茄子」

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104fsmd00040pl.jpg 初情姫SM拷問調教 素人ニューハーフ拷問調教緊縛鼻吊り肉体折檻肛虐陵辱ドキュメント 氷城ユキ


変態的SEXを所望するニューハーフの氷城ユキちゃんがハードなSMプレイに魅了される極上SM作品!首輪を付けられ連れ回す奴隷調教で支配される悦びを体感したユキはペニクリを勃起させ大興奮!手足を拘束され宙に吊られたユキが鞭やロウソクの攻めに悶絶し鼻フックとボールギャグが美しき顔を激しく歪める!鋭敏化するアナルに押し込まれるデカマラの強烈なアナルファックでユキはペニクリ汁を垂らしながら可憐に絶頂する!!
















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日比混血フィリピ―ナニューハーフ電撃デビュー!男と女のフェロモンが混ざり合い、日本とフィリピンの血が混ざり合った魑魅魍魎な淫乱ぶりは必見!のっけからドMぶり全開、輪姦ぶっかけデビュー!!


















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マジで男の娘!?女性以上の圧倒的な美貌なのに常にビンビンに勃起したチンポ!恥じらい、しぐさ、喘ぎ声、うるうるした瞳!可愛くてエッチな男の娘とドスケベセックス!ギャップ萌え間違いなし!


















118prp00008pl.jpgオトコノ娘緊縛イカセ交尾

全ての自由を奪われ、快楽の限界を突き破る…!!絶え間なく続く電マと激ピストンに壊れてゆくオトコノ娘達。トップアイドル・理紗+新人3名出演&もちろん全員射精!!イキたがる理紗をイカせない!狂うほどの激烈ピストン&大量射精!!超美形新人・恵那が自由を奪われドM覚醒!!美しい顔を歪ませながらお口いっぱいにチ○ポをくわえ込みながらエンドレス電マ攻め!!ザーメン欲しがる可愛い顔面に溜まりに溜まった精子をぶっ放す!!






















































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(2015/04/11(土) 09:43)

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