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 人造美女cunt-facedマスク

osanpo.jpg 

rub008copy.jpg chikaのラバーフェチを開発したのは弟のJ、ゴム地獄に引きずり込んだのは昔の恋人。
 ・・って、それまではまったくラバーとの接点がなかったのかとゆーと、そうでもないのね。
 chikaが子どもの頃から、SF小説とかSFアニメや特撮が好きで、そこに登場するピタピタ未来ファッションに惹かれていたのはこのブログや、前の蝦頭で何度も書いて来たけど、高校時代には当時のパトロン的な人から、その頃、珍しかったラバーパンティを買い与えられて、それを遊び半分で履いていた事もあるの。
 ジーンズの下に、ラバーパンティを履いて、誘惑した男の子にそれを触らせて吃驚させるみたいな悪戯をよくやってたなぁ。
 あっ、そうそうジーンズは、その頃からスリムだったよ。今みたいに生地そのものの工夫がなかったから、履くの大変だったけど、ピチピチだと下半身のエロいラインが出るし、一種のボンデージ感覚が味わえたからね。
(男性でぴったりしたジーンズを履くとちょっと不道徳な感じで見られる風潮があって、ぴっちりジーンズは女性の特権だったんだよ。)

 そうそう、ラバーと言えばついこの間、倶楽部で「chikaのラバーマスク祭り」って馬鹿企画やったの。
 「マスク付けたchikaがMやります」、って感じ、・・なので結構殿方集まっちゃって大変な騒ぎ。
 「普段のリベンジやでー」みたいな感じのノリだったらしいけど、結局最後は、みんなchikaに跪いちゃって、なんだかなー、って感じよ(笑)。


rub_9yryr.jpg 下の短編は、海外女装ラバーマスク小説のchika流超訳第2弾です。
 「ラバーマスク祭り」では、この小説に登場する半強制フェラより、沢山のサドマゾプレイを取り混ぜてもっと派手なことやってますが、chikaの気分としては、この小説の中の「私」に少し被る所があるんだよね。
 それに今回超訳したのは、この手の小説には珍しく作者が本物のホモセクシャルみたいで、マスク装着よりフェラチオ描写とかの方に重点がある小説なの。
 粗筋を書くと、男のチンポをくわえるのが大好きなトランベスタイトの男が、グロテスクな生肉性人形として女装拘束され、半分イマラッチオ強制状態で見知らぬ男に奉仕するみたいな、、どちらかというとマゾがかった女装ホモネタ。
 しかも最後には、この男を飼ってる女王様が、女装用マスクを付けた男に騎馬乗位でフィニッシュ、みたいなバイな結末つき。
 この「女王様」、原文の中には一切説明がないんだけど、文章を読んでいくと、どうやら主人公の「私」の妻であると同時に、男娼館経営者。
 いわゆる「内縁の夫」ってゆーやつ?夜の夫婦生活上ではドミナをやっていて、バイセクシャルな夫に女装させ、男を紹介しては、それをのぞき見して興奮する超過激な変態オンナみたいです(笑)。
 憧れちゃいますね~。chikaもNEWSのテッシーみたいな子ならこんな風に飼ってみたいです。
 この小説、要所で話のつじつまが合わなくなる部分があるんだけど、なんせ基は、素人さんが自分の欲望発散の為に書いたズリネタ小説、補正しきれない所はご愛敬ってことで、、。


「オマンコ人造美女マスク」

作 ドナ・ベイカー(超訳 最遠寺近緒)

 私の視覚は制限されています。外見的には、私の目は開いているように見えるけれど、よく観察するとマスクに取り付けられた不透明な偽眼球によって覆われているのが判る筈です。
 肌に吸い付くような魅惑的な黒いキッド皮の手袋が、私の長い指先から肩までを包み込んでいます。
 同時に私はコルセットの強力な抱擁、つまり私の腹部を押さえ絞り込んでくる重くて柔軟な衣服のプレッシャーを大いに楽しんでいます。
 そして私の華奢な胸の上に取り付けられたシリコン製乳房は、刺激的な青色のspandexレオタードの胸部をはち切れさせんばかりの大きさを誇っています。
 足元は、バレエのつま先立ちを自然に強要する7インチのかかとを持つ黒いブーツ。
私の足は、アーチ形になったままで、床の上で立っているだけでよろめいてしまいます。 拷問にかけられた足指は、私の体重を残らずすべて引き受ける事に、痛みで抗議しています。
 しかし私は、それら総ての不自由さを喜びとして受け止めているのです。
 その証拠に、私は私の肩まである長い革手袋の表面を、抱きしめるように自分自身でさすり合わせ愛撫し、革の感触を確かめる為に指同士を絡めて何度も握り締めます。

01-09.jpg 私はこちらに近づいてくる2つの不明瞭な声と、ハイヒールが床を打つ音を聞きました。
 それはどうやら1人の男性と1人の女性が発する音のようです。そう、デボラが顧客を連れて来たのです!

 彼が私のいる部屋に入った時、私は彼が息を呑む気配を感じ取りました。
 私は、その理由が他ならぬこの私自身にある事を知ってわくわくしました!
 私は彼の目が、私のボディサイズを探究するのを感じることができました。
 キラキラと光る青いライクラに包まれた私の巨大な胸は最初に彼の目を引きつけている筈です。
 その視線は、男の性的な関心の傾向を示すように、私のブーツ、手袋、あるいは股間というように移動していく筈です。
 更に私は、彼の目がどこに落ち着くかを正確に知っています。
 それは私の猥褻で強烈に魅力的な模造の顔の上に吸い寄せられるのです!
 私の顔が、奇形の女性のものではなく、、すなわち本物ではなく作り物だと悟るまで、彼は数秒を必要とすることでしょう。

 女性の顔面の肉を模造した重量感のあるゴムフードは、豪華な黒いウィッグの下にあり、うなじ辺りから頭頂部に向かう裂け目の両脇に付けられた穴に紐を通すことによって私の頭部に固定装着されています。
 目と頬はリアルにカービングされ、さらにその上から美しく化粧を施されています。
 このマスクの前部にある穴は、本来の鼻孔と口があるべき場所に穿たれた、ごく小さい切れ目だけです。

 その穴や切れ目の窮屈な大きさはまったく問題になりません。いや「そうであるべき」なのです。
 なぜなら、この美女のフルマスクは、口の代わりに圧倒的な写実力で複製されたcuntそのものを持っていたからです!cuntの奥座敷にある膣口が人間の口より大きいという事があるでしょうか。
 その長いカラフルな亀裂は、鼻の真下からあごの頂点まで縦に走っています。
 ピンク色で化粧された頬が、しわの寄った茶色のlabiaを枠取っています。
 その楕円の中、縞模様でまだらピンクの肉の細片が、甘い味の潤滑油できらきらと輝いています。
 私は、それが更に光に映えるであろうことを知って、マスクの切れ目の下できらきら輝いている私の自身の赤い唇の周りに、私の濡れた舌を動かします。
 デボラが連れてきた男は、口の中で神に祈る言葉を、いや神を冒涜する言葉を、無意識に呟いていました。
 私のグロテスクでエロチックなマスクと、その女陰口の下に見え隠れする二重構造になった私の濡れた深紅の唇の光景は、彼を夢中にしたのです!

05kuhkhjjh.jpg 私の胸は、早まる動悸を鎮める為に大きく空気を吸い込もうとします。
 所が、胸を下から突き上げているコルセットはその動きを制限します。
 そんな矛盾が、極めてゆったりとした大きな呼吸となって巨大な乳房の乗った胸を波打たせます。
 私の体は、性的な期待で全身の拘束を打ち破る勢いで張り詰めています。
 突然、デボラは乱暴に私の股をつかんで、そして精力的にマッサージを始めます。
 私が思わず上げた甘いうめき声が、訪問者からさらにもう1つの感嘆を引き出します。
 デボラは彼女の行為が、私の下半身へ彼の目を釘付けにするであろうことを知っていました。
 滑らかではあるけれど、オトコの体型をオンナのものに強制する程の力を秘めた衣服、それら衣服の少なくとも4つの層が、私のペニスを彼女の手から分離してくれます。
 彼は、私の様子を見て、私が身に纏っている扇情的傾向が多大なファッションの「本当の意味」を理解したようです。
 それは「女性」というシンボルによる完全なる全身拘束と、それが与える快楽、もしくはそれを享受する私の感性です。

 性的な意味でこの上なくフリーアクセスな口以外、私は頭のてっぺんからつま先まで、「装甲」という言葉が似合うほどの、堅固でフェテッシュな服装で体中を覆われています。
 spandexによってカバーされた生殖器のエリアは、人形のそれのように安定していて、そして特色がありません。
 私の胸は呼吸する時、膨張するけれども、女性の胸のように乳房が微かに揺れるようなことはありません。
 同様に、私の乳首は、その存在が衣服の上から読みとれるような事はありません。
 なぜなら私が身につけている分厚いサテンブラがきつく偽乳房を拘束しているからです。
 私のウエスト、腕、足、更に私の顔さえすべてゴムと、ナイロンと革の層の背後に隠されているのです。

 ただし私の湿っぽいピンクの口だけは例外です。 私の攻撃されやすい魅力的な口、、、。
 「どうか」と、私はマスクの中心に穿たれた「セックスの入口」を通って男にささやきます。
「どうか私とセックスしてください!」
 彼は答えません。私は、彼がただ私を凝視していることを知っています。
 私の神経は鍵打されるのを待つピアノ線と同じようにきつく張りつめました。
 私は、この男が私を欲することを望みます。
 私は、彼が私に触れて、私を連れて行き、私を生きたセックス人形として「使う」ことを望みます。
 勿論、私は後に私自身を恥ずかしく思うことでしょう、しかし今暫くは、私が彼のものになることだけが、この世界で生きていくことの総ての意味なのです。

 デボラが緊張を破りました。
「どうぞ、ロジャー」彼女は彼を促します。
「私は貴方に、貴方が満足して遊べる綺麗な人形を用意しますと言いましたね。これがそうです。自由に使ってやって下さい!」
「【ええっ】」、と私は、やみくもに前方へ少しずつ動いてささやきます。
「どうか、デボラ...彼に私を愛させてください・・・。」
「静かにしなさいドナ!」と彼女がきつく言います。
「Cuntsは話をすることなんて出来ないでしょう!」

 私は、渇望状態で彼の反応と感触を待ち受けます。
 彼がその手をそっと私の腰にまわした時、私は文字通り喜びで震えました。
 それは、がっついた所有欲まるだしの男が、女性に見せる強引なタッチではなく、大切なモノを触るためらいがちな優しい指使いだったのです!
 彼は私のウエストの細さが信じられないように、又はその細さを慈しむように、その手でそろりと私の腰を撫でまわしました。
 彼は自分の指を使って、私の腰回りを覆う鎧兜のような仕組みを探査し、彼の指先で、かすかに光っているナイロンの下に隠された、堅いサテンとコルセットの骨をぎゅっとつかみ引き抜くことを検討しているようでした。
 私は震えて、そして彼の動きをサポートするために彼の広い肩をつかみました。
 しかし彼の手は、私の記念碑のように突き出た乳房の底を押し上げる楽しみを選んだようです。
 アフゥ・・私は深くて頼りない呼吸をしました。
 自らのウチに包んだものが本物の肉であるかのように、大きなシリコンパッド入りのブラジャーは、私にスリルを感じさせ、更に偽乳房の下に隠された私自身の平らで小さいけれど感じやすい胸と乳首に、彼が加えた圧力を伝えてくれます。
 それに彼からすれば、偽乳房は本物なのです!
 偽乳房の堅さ、重量そして形は、誰が見ても完ぺきです。
 彼が与えてくれた感触が、恥ずかしさと、喜びの低いうめきとなって私のプッシーキャットを形どった口から抜け落ちていきます。
「どうぞ、彼女を連れて行ってください、ロジャー」とデボラが再び男を促してくれました。


012khggg.jpg 私には、彼がどんな容姿なのか視覚的に確認する術がありません。
そして私は、最後まで彼の姿を見る気にはならないでしょうし、彼も私の本当の姿を見ることはないでしょう。
 けれど彼の名前を聞くことは、彼を私により身近に感じさせ、そしていっそうエキサイティングにさせてくれます!
 私は私自身の欲望を押しとどめることができませんでした。慎み深さなど影も形もありません。
 私の革手袋をした手は、まもなく私のものになるに違いない「ご褒美」の上にさり気なく近づき、彼のベルトを超えて下方へ向かって盗みを働こうとしました。
 その途端に、彼からの平手打ち!
 予期しない彼の強打を、私のマスクがクッションとなり私の顔を保護しましたが、私が履くキンキーブーツは私を支えるにはあまりにも不安定な形でした。
 倒れそうになった私は、視界の不自由さ故に、パニックに陥り、何かを掴もうと腕を激しく動かしました。
 そしてよろめいた時、私の腿を打ったベッドの柔らかさに気付きました。
 私は無理に体勢を立ち直らせるのを諦め、ベッドのサテンの広がりに我が身を預ける事にしました。
 その時、大きい強力な手が私のほっそりした手首を握り留めたのです。
 私は彼の激怒を恐れました。
 しかし、倒れそうになった私の臀部を腕ですくい上げようとした彼の、ほんの短い瞬間に触れた彼の股間は、鋼鉄のように固くペニスが勃起していました。
 私はこれ以上、彼からは私のでしゃばりに対する罰がないであろうことを悟りました。
 ですが、もし彼が私の素晴らしいお尻=私のレオタードの下方で深い縫い目によって別れた二つの丸くて肉がたっぷりの球=が、私の胸と同じぐらい模造であると知ったなら、この短気な紳士が何をするか判ったものではありません。
 私は、身につけたゴムのようなライクラの感触に対して、ベッドのサテンの張り詰めたタッチの不調和を味わいながらほんの短い間ベッドの上で藻掻きました。
 そしてまもなく、ロジャーは、私の側に身体を寄せ、私のお尻と乳房両方を楽しみ始めました。
 私は、遊び戯れ、彼がいっそう強く私を抱き、そして私の魅力的なボディパーツに彼が愛情深い振る舞いをするように誘惑しながらも、彼からは徐々に離れていく事にしました。
 彼の探求から逃れ、しかも彼を味わう為には、「焦らし誘惑しながら拒絶する」、それが最良の方法だと思えたのです。
 彼が私の股を物欲しそうに見つめる時には、甘えた声で不平を言いながら、ちょろちょろと身体を動かしました。
 そんな私を、彼はからかいながらも、そのエロチックなボディチェックを続行しようとします。
 しかし私は、彼がダイナマイトと削岩ドリルなしでは、私の革と柔軟な鎧兜を突き崩すことができないことを知っています。
 彼が彼自身の愛撫によって更に興奮し、私の股間のゲートを襲撃しようとする時、私は嬌声を上げながら猛然ところげ回ります。
 しかし彼は、襲撃を断念することはありませんでした。
 そして、彼がリズミカルに、私の下の部分を撫で続けると. そこが保護されている層にもかかわらず、私のペニスは心から彼の感触に反応してしまうのです。
 私はもうこれ以上、自分自身を抑制出来ないようになりました。
 私は私のゲームを停止して、「この瞬間」に身を委ねます!
 彼の愛撫から逃走するのを止め、積極的に仕掛けて行くことにしました!
 私は、私の胸を彼の腿に向かって押しつけ、彼の身体に密着するように身を寄せました。

 興奮のごく小さい叫び声が、私の「縦の唇」から抜け落ちます。
 彼が、私の股をまさぐり胸をもむ間に、私の手袋で覆われた手は、それ自体意志があるかのように、彼の腿の内側を上に這い登り、彼のペニスに滑り寄っていきます。
  私の絹のような桁がペニスに接近する時、彼の手は私の顔を抱いてあやそうとする為に、私の顔を上へ引き上げようとしました。
 前の平手打ちの時のように、もう彼は、私の動きを止める事はないでしょう。

pic_015chika.jpg 彼の力強い指は、私の温かい濡れたcunt-mouthと一緒に、マスクの上にかかる漆黒のカールの間にかかり、私の顔を抱くようにあやします。
私は、再び、私の光っている赤い口紅を濡らしました。
「どうか」、私は、手を滑らせながら愛情を込めて彼のスラックスの前部の途方もなく大きい出っぱりの上に、ささやきます。
「どうか私を満たしてください!」
 彼の手は私の頭から離れます。
 私は悲しくありません、なぜなら私は、彼の手がどこに行くか知っているから。
 彼のジッパーを降ろすぼんやりしていらいらする音は、私のおなかがすいた耳にとって喜びの交響曲でした!
彼は素早くベッドに跳び上がって、そして彼の足の間に乱暴に私を引きずり寄せ、横たわります。
彼が私のお腹に被さった状態でも、私は彼のペニスを愛する為、頭を起こすのに、まったくてこずりませんでした。私の巨大な胸は完ぺきな支えとなるのです!

 彼は、自分の股を私の顔により近づけるためにずれ下がって来ます。初めて、彼のブリーフの中でこもっている鈍くて汗まみれの芳香が私の鼻孔を襲います。
彼は私の頭部を引っぱり上げます。
私は、彼が感じている私のマスクに対するエロチックで恐ろしい疑惑を確かめようと、彼が私の首の後部の周りに私の長い黒い毛を掃くのを感じます。
 しかし彼は、途中でその調査を放棄し、私の頭全体を覆うマスクに硬く縫い込まれた髪の後部に指を差し込み私の頭部を鷲掴みにしました。
自分のペニスを、このオンナの顔の中心に付いた女陰へ突き立てたい・・さらにその奧にある赤い唇で舐め上げられたい・・・そう、彼の中で好奇心よりも肉欲が彼を支配したのです。
私は今、私が置かれている光景を自分の目で見ることを切望します!
女陰を口の代わりに顔の真ん中に生やした黒髪の美女が、髪の毛を掴まれペニスをその口に強制的に突っ込まれている。
 でもその正体は、、男であるこの私、、、そして私が大好きなペニス、、彼はどんな素敵なペニスを持っているのかしら。
それは「男根の王様」がキスしたいと懇願するほど綺麗な状態で、割礼を受けているのでしょうか?
それともそれはforeskinの皮をむくために、私の舌のデリケートな感触を待ち受けているのでしょうか?
それはデリケートな白ですか? 青々と豊かなピンク? 薄暗い茶色? 濃厚なチョコレート?

そして私は私の舌と唇でそれを知ります。

 それは、その包み紙がなくなって久しいという状態であり、滑らかなビロードのような亀頭を持っていました!
 男性らしさの象徴である鋭いチップを持っている矢。そしてその後ろの、よりぶ厚いシャフト。
 長くて、ぶ厚い、内容豊かなシャフト!
 無限の優しさで、彼がゆっくりと私の頭部を押す時、私は私の唇と舌で彼のペニスを愛撫します。
濃密な匂いにもかかわらず、それはきれいで、そして甘い味がしました。
私が私の喉の奥で、彼の肉桂が脈打っているのを感じさせるまで、彼は私に圧力を与えます。
私は喉を開いて、そして彼を迎え入れます!

 私はもう私の唇と舌で彼のペニスの表面を舐める続けることができません。
 彼が彼の肉棒で、私の口と喉をあふれるほどいっぱいにしている間中、私はえづくのを押さえるのに全力を注がなくてはなりませんでした。
 しかし、こんな状態でも、もしマスクがなかったら、淫乱な私は彼の陰嚢を口の中に、吸い込もうと努力していたでしょう!
  実際のところ、私は顔にきつく貼り付いたマスクのせいで、左右に頭を振りペニスに対する口の摩擦を強化するべき時でも、せいぜいが彼のペニスを上方向に向けることで満足しなくてはならないのです!

 しかしマスクの女陰とその内側の口責めという私の尋常でないペニスへの刺激は、彼には刺激の度が過ぎたようです。
 私の女陰マスクを付けたフェラチオのやり方では、ゆったりとしたペースで楽しみを味わい続けることが不可能で、彼は長い低いうめきを漏らしました。
 そしてそれは欲望の激しい叫び声へ滑り込みます!
 獣じみた激怒を帯びながら、彼は自分の疼痛に似た快楽をえる為に、ペニスの強い挿入を私のcuntfaceにたたき込み始めます。
 もっとグッチュ!グッチュ!とバフバフと、みだらな音をたててください!
 彼は私の口の中に彼のペニスの付け根をたたきつけます。
 私にはもう、彼をリラックスさせ、受け入れるという時間はありません!
 彼は彼の強力なペニスで私の喉をめった打ちにしています!
 3番目の突き! そして4分の1程ペニスが私のお口から引き抜かれました!「ああ抜かないでぇ、でも次の突きは、きっと強烈に、、。」
 彼のペニスの挿入のストロークが長くなり、彼が私の顔を急に自分の股間に引き寄せ始めた時、私は数えるのをやめました。
 私は彼の動きに逆らうか、あるいは彼の熱情のカーブに添い遂げるか、、決めなければなりません。
 私は、彼の腰に顔を突き出し、頭を上下し、私の口の中にある彼のペニスを、彼の欲する動きと微妙にずらせながらグラインドさせました。
 あくまで彼が逝くのではなく、私が彼を逝かせるつもりで、、なぜならば、その方がお互いの快感がより高まるからです。

 私は彼の射精が終わったのを知っています。普通は、このような時には、奇妙で静かな感慨が訪れるものです。
 しかしこの時は、彼が私に精を放ったそのボリュームの大きさに驚かせられました!
 口から溢れ出た彼のザー汁は、私の喉の下方に伝い落ちます。
 私の好きなむかつくようなぬるぬるした味は、私の口の中を満たし、私のおなかがすいたお口の周りをベトベトにしています。
 そして彼が自分の勝利の印を眺めるために、私の頭を持ち上げた時、ザー汁は私の蒸気を出しているお口の中から、わいせつな連鎖を持ってしたたり落ちます!

pic_011chika.jpg 彼が、私に自分のペニスを舐め取らせ綺麗にさせる為に、私の頭を下げさせようとした時、デボラが私たちの行為を中断する為に、割り込んで来ました!サービスは終了したのです。

 彼女の行動は素早いものでした。私はその理由を知っています。私たち二人のセッションの熱情が、何処かに隠れて私たちの事を盗み見していた彼女の頭をおかしくしてしまったのです。 

 ロジャーに服を着せ、ドアにエスコートするまで、彼女は5分も必要としませんでした。
 彼がドアの窓越しにこちらを振り返った時、見えたのは、私の巨大な胸と、私のcuntマスクのあごを流れ落ちる彼の体液でした。

 彼が完全に立ち去る間に、彼女は、我々のクライアントを歓迎する為の優雅なカクテルドレスを脱ぎ、部屋に突進して来ます。
 私は、彼女の情熱的な攻撃を待ち受け、壁に寄りかかります。
 彼女は、私のレオタードを下方に引き裂いて、それを私の体からはぎ取ります!
 そして彼女は、私のブラの肩ひもをはずし、私の巨大なシリコン胸を引き剥がしそれを床に投げつけました。
 彼女は、その獰猛さを維持したまま、次に私のペニスを取りだそうと、ブリーフの層とガードルの層を引きずり下ろそうとするのですが、それは思うように行かなかったようです。
 その為、彼女は子供が食事が出来るのを待ちきれず、空腹を満たす為につまみ食いをするように、私自身の小さい乳首をかじり始めます。私は思わずキーッという女の子のような甲高い声を上げました。

 デボラの手によって最終的に、私の女性を模した最後のパーツは、下腹部の豊富な模造臀部だけになりました。
 しかし彼女は、私のきつい責め具にも似たコルセットをあるべきところにあるままにしておきました。
 私が長時間にわたりコルセットを装着した肉体的な苦痛を見越した上での、放置なのでしょう。いかにもドミナな判断です。
 しかも、それは衣服を剥がれ、手袋、ブーツ、コルセット、ストッキング、とパンティーに減少した私の下着アンサンブルのエロチックなスパイスとして役だっています。

 彼女は、今、跪いて、その頬を私の股間にある、ナイロンで覆われた半透明な青いアンデスの山稜に押しつけます。
 彼女の口が私の「性的な本質」の中心に近付いた時、彼女は急に冷静になったようです。それが女王である彼女の本質です。
 ナイロンの一部を引きずり下ろす前に、彼女はもう一度私のペニスをゆっくりと愛撫します。
 私の心は先ほどの男との営みでは考えられなかった逆の方向を向いています。
 今や私の下半身の鎧の拘束は、快楽の一要素として成立していないのです。
 そしてとうとう彼女の手によって・・・ペニスを保護するモノは、ハート型をした革のパッチだけになりました。
 彼女は、革をしっかり固定しているゴム紐を解いて、今までそれが押さえ込んできた肉棒を自由にし、それが破裂することを可能にしました。

 私のひざは恐ろしく弱くなっていました。 彼女は、私を仰向きに床に寝るように導きます。
 彼女は私の腰を解放し、我々の顧客が事を終わるのを待たなければならなかった私の体に対する彼女の欲望を達成することが可能になったのです。
 彼女は彼女の宝モノ-愛によって石のように硬くなった私の疼痛・ペニスを手にとってー彼女の愛の巣の中にそれを導きます。
 彼女は私に覆い被さりました。
 そして我々の舌は、エロチックなレスビアンのキスのパロディーのように、濡れてねばねばしたマスクを通して絡まり合います。
 我々の体が情熱的な愛情で波打つとき、我々は共に天国の最も遠い流域に輸送されます。
 彼女にとって、盲目のcunt-faced「姉妹」とセックスするスリルは、あまりにも気持が良い経験なのです。
 めったに我々は(特に私は)、これほど完璧な装備を身につけるわけではないからです。
 けれども今日「震えるような気持ちだわ」と、我々はうめくような声で言い合います。
 一緒に、我々は果てしなく、まぐあいます。
 彼女は彼女自身のきつい性器で、自分自身のすべての力をそこに込めたという具合に、私のペニスを包み込みます。
 我々が快い極度の疲労で倒れるまで、1時間が経過しました。

 浴槽のタブの水の音は、彼女の温かい体がもう私の側にないことを悟らせます。
  私は彼女が優雅な泡入浴にひたっていることに気付きました。
 フロアの上に横たわっていた私の腕はひどく痛みます。私の足も、、そして私のお口とペニスはひどい状態です。
 疲労の果ての、至福の睡眠の中に漂い流れて行く前に、私はただほんの短い間、私の身体の「不快」について熟考しました。
 女陰が口代わりについた女性の顔を形取った拘束マスクや、きつすぎるコルセットや、ペニスを封印する革製の下着など、、、果てしない空想の世界の中に存在する愛奴隷の具現化についてを・・・。

 

h_001mzg05pl.jpgマゾ願望 Stage5 

 『マゾ願望 Stage5』待望のリリース!!FILE.011「ゆみあ」、アブノーマルなことにすごく興味があるOL。「いろんなことを体験してみたい」と意欲満々!初めての体験なのに、アナル放尿までこなしちゃった。バイブを自分で当てがい股間を濡らす。服の上から縄で縛られ、乳首を弄られ感じまくる。スケベな裸体を晒し、アナル全開の恥ずかしい格好をさせられ…。

 

 

 

 

 

 

 

inbd00007pl.jpg 淫美! お姉さまたちのマゾっ子遊び

 夏樹先生は、可愛い生徒にレースのパンティを被せマゾっ子気分にして、大人の女性の魅力をたっぷりと押し出しつつ、顔面騎乗で弄ぶ。御足を舐めたくて仕方ないMにペニスを弄んだりとちょっぴり意地悪をしたあと、顔面に足を押し付けてやり、Mが足をむさぼる様子を楽しむのだった。


Female Mask | 固定リンク | トラックバック:1 | レス:2
(2008/05/17(土) 06:34)

 男を惑わせるオトコchikaの「不適切な関係」

gumgum06.jpg

lba2.jpg 菊門の周りをチンポのさきっちょで、入れるぞ入れるぞって感じでクチュククチュされるのが結構好きなchikaです。
 四つん這いになってるchikaの陰膿とかに殿方の拳が時々触れて、chikaに入れるために竿を支えてるんだって、思わず愛おしくなってクゥ~ンってなっちゃいます。
 宣誓っ、2008年も、男を惑わせるオトコchikaは、オンナとして世界と「不適切な関係」を結び続けたいと思います!!
 ・・てな事で、新春第一弾目のフェチフィールドワークは「マスク」総論のさわりをば、、、論文調だけどごめんして、こっちの方が高尚そうでしょ(笑)。
 でも、しっかり(倶楽部での体験も入れて)エロを練り込んであるから読んで見てぇ。

 頭部とゆーか顔には、感覚器官の大部分が集中してるので、人間同士がお互いを認識するときに一番最初に顔を意識するようだ。
 多分、精神活動上の「価値観」で言っても、顔は身体の各部位の中で、最も高位な部分に違いない。
 更に顔の各パーツの中でも「目は口ほどにものを言い」という諺を敢えて持ち出さずとも、「目」の位置づけが特に高いの事は周知だと思う。
 chikaが、お客様にして差し上げる簡単な女装の中に、ラバーマスク女装というものがある。
 目と鼻の穴だけが空いている(もしくは口に薄いスリットしか入っていない)タイプのマスクだと、濃いめの女性用アイメイクと、目の周囲にシャドウを入れる。
 口も開いているタイプなら口の周囲に軽くファンデを塗って唇は思い切り濃厚に仕上げる。
 後はマスクを装着して付け睫等上からやる方が簡単なメイクでフニッシュ。
 密着度のきついマスクだと顔の表面の肉が変形するのと、ゴム自体のエロな質感が手伝ってくれて、男の顔も完全なエロ顔オンナに早変わり。
 顔面拘束感が良いのか、普通の女装メイクサービスより、これに填るMのお客さんは結構多い。
 コレなども結局モノを言っているのは「目」だ。頭髪も眉も唇もなく、真っ黒でただ「目」だけがあるのに、そこには普段以上に、濾過された「顔」としての情報がある。

huhu.jpg マスク女装に限らず、女性のお客様とのプレイでも目や顔の重要性が解る。
 M女の口の中に、布をありったけ詰め込んで、ガムテープでピッタリと蓋をした上で、抵抗できないように両手両足を縄でグルグル巻き・あるいはアームバインダーを装着して床に転がすプレイ。
 こちらも本気の演技というか、気合い入れてやります。プロボクサーが恨みもない相手と本気でどつき合うのと同じ。
 口を塞がれて悪態をつくことも、縄を解いてもらう為に懇願することもできない、そんな状態のM女がまず最初に感じるのは動物的な反応としての「怒り」「恐怖」、そしてやがて快楽への扉として機能する「屈辱感」…。
 そんな感情が、一番強く現れる部分といえばやっぱり「目」。
 言葉を封じた状態だからこそ、目の表情が、M女の心の動きを敏感に反映させる。
 M女が今、怒っているのか、憤っているのか、はたまた、自分の中にわき出た新しい感情に気がつき戸惑っているのか。
 ボールギャグをM女の口に割り込ませても同じ結果がでる。
 chikaの場合は、ラバーをメインにしてのプレイが売りだからM女さんの方もラバーボンデージのリクエストが多い。
 この場合でもM女の感度を高める為に「追い込み」を掛ける必要がある時は(今日の話とは真逆の関係になるけれど)視界を潰したレザー製の全頭マスク更に被せ、M女のラバーヘッドを更に二重拘束する。
 このマスクを被らせた途端、得体の知れない生き物に成り下がってしまうM女。
 自分を襲った小さな闇の中をそろそろと手で探りながらもがくその光景は、chikaの嗜虐性をより一層かきたてる効果もある。
gumgum05.jpg 顔が、目が、見えないというだけなのに、人間ではない別の生き物のように見えてくるのが不思議だ。
 見た目はピッタリとした皮の光沢と素材感によって無機質な感じが付加され、女体を覆うラバーコスチュームとの相乗で、その倒錯美はより強化されるのだけれど、それでもその姿は、キレイなお人形というよりは、動物に近いものに感じられる。
 「無表情」である部分がそう思わせるのだろう。chikaの足元に見た事の無い生き物がいる。
 見る自由も喋る自由も奪われ手足さえも思うように動かせない一匹の滴る美肉を持つ生き物。
 この目の前の生き物を自由にできるという征服感がchikaのプレイを加速させる。
 顔全体にピッタリと張り付く拘束感の気持ちよさは、プライベートでは拘束マニアでもあるchikaにはよく解る。
 本当の闇の中、呼吸が制限される恐怖感は、何度やっても薄らぐことはないけれど、だからこそ、その後やってくるあの不思議な感覚が約束されるのだと思う。
 M女には、暗いマスクの中で自分の呼吸音が生生しくきこえるだけ。自分が目を開けているのか閉じているのかさえ分からないような状態で、視覚と聴覚を剥奪され、完全に動きを制限されて、荷物のように運ばれる自分に酔って行くのだ。
 皮のマスクの中は、二重構造、一旦は自分の膚に同化した筈のラバーマスクは汗とヨダレでびっしょり。
 M女が「もうどんなことになってもどうしようもない、」という一種投げやりな心地よさを感じ始めたら、完全な陥落なのだけれど、この状態への入り口が、加虐・被虐双方にとって「顔」や「目」のコントロールに準拠するのが非常に興味深い。

carinchika.jpg


 更に目を含む頭部への拘束あるいは変性と言えばフィメールマスクの存在が挙げられる。
 フィメールマスク作家の水野優さんがご指摘されているように、西洋文化におけるフィメールマスクの発生には多分にBDSM的な要素があって強制女装の要素が強いと思われる。
 フィメールマスクを女性が着用する場合が何件か見られるが、これもボンデージやフェチ、あるいはそういった属性を持つフェチファッションへの傾倒と考えた方がしっくりくる。
 この分野は最近、急速に伸びてきたようで、日本でもこのフィメールマスクを使ったアダルトビデオメーカーが「拘束リアルフェイス(とれないマスク・・お願い!鍵を開けて!)」という一本を出したのを発見した時には、映像でもついにフィメールマスク妄想の本丸までそのテーマを展開する時代になったのかと驚いたぐらいだ。

gumgum03.jpg さてこのフィメールマスク、今日のテーマに関連する部分としてからすると「目」の表現に2種類あるのが面白い。
 頭部全体を「女性の皮」で覆ってしまう時に、その「目」まで違うものとして形を与えるか、「目」だけは着用者の目を共有しようとマスクに穴をあけるかの2種類だ。
 chikaはラバーマスクが大好きなので、どちらかというと目の部分がくり抜かれたフィメールマスクが好みだし、映画などで変装用に使われるマスクも目に穴が開いている。
 機能的に考えれば、目に穴の開いたフィメールマスクは、良好な視界の確保や見た目の自然さが得られるようだ。
 しかしこのタイプには、顔は別人のモノで覆うけれど、目という外界との繋がりを維持する部分は、あくまで本人のものを使いたいという深層意識が働いているように思うのだが、これは穿った見方だろうか。
 それに対して、マスク独自の目がついているタイプのもの、これは視界は悪いし、かと言って着装者の視野を完全に閉ざすわけにもいかないので、好き勝手なデザインの目をマスクに与えるわけにも行かないからか、多くのフィメールマスクの目は誇張的である。
 一般的にこのタイプのフィメールマスクは、人形の様な印象を強く受けるのはその為だろう。
 ただ逆に言えば、フィメールマスクの顔面拘束性であるとか、BDSM的な要素はこちらの方が強いかも知れない。
 女性に、あるいは別の存在に閉じこめられるという感覚は、「他人の目の裏側から、世界を覗き込む」と言った着装感も含めて、このタイプのマスクの方がずっと強いからである。
 「覆う目」と「仮面と共有される目」・・・うーん、この話は深くなりそうなので、いつか又別の機会に、続きを書いてみたいと思う。

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[新] シーメールクリスタル2 ひかる&カノン

卑猥で美しい「彼女たち」に群がる男達と、美しきシーメールの事情。
蝋燭責めに極太浣腸、ボールギャグ&縛りなどで淫乱調教される清純派ひかる。
変態真性M男をペニバンで調教し、非現実的な妄想を楽しむカノン。
男を弄ぶのも、男に弄ばれるのも美しきシーメールの定め。めくるめく官能の世界が花開く…。

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(2008/01/05(土) 22:51)

 ジェニファーの顔を着用して2
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 フィメールマスク女装小説「ジェニファーの顔を着用して」の後半をお届けします,でもアクセス数を見てる限りにはこの分野って余り受けがよくないのかも.
 頭部へのボンデージ指向のない女装子さんなんかにしたら化粧しないで女性に変身なんてノンアルコールビールみたいなものだろうし.実際倶楽部でもプレイに使いたいからってマスク購入の申請上げても通らないもの.でも風俗ニューハーフのつまんない日常をグダグダ書くのは性にあわないし。
 chikaがマスクフェラプレイの後,殿方がゴムマスクの表面に擦り付けたザー汁を一人で手荒いしてる姿なんて知りたくないでしょ.
マイナーでも書きたいことを書きたいように書くのだ。
 


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 皆が夕食を取るためにテーブルに付く準備を始めた頃、私は今の状態をもっと楽しみたくなりマスクをとる時間になってもぐずぐずしていました。
 ジェニファーは、私がマスクを被り続け、数分後にはマスクや彼女が提供した衣装のすべてを取り除くという約束を反故にしたと、私を非難しました。
 しかし私は、このゲームを始めたのは、私ではなく彼女ではなかったか?と抗議しごねてみせました。
 私は、ジェニファーが皆の前で私の正体をばらし「これは私の仕組んだ冗談だったのよ」と宣言するまでは、マスクを脱がないつもりでいました。
 私はジェニファーの魅惑的な微笑をそっくり真似ながら、この条件で物事が進むように暗黙の意思表示を彼女に送りました。
 彼女は、しぶしぶながらそれを承知し、その代わり私が彼女のマスクを着用している間中、女性の作り声でいることを約束させました。
 ジェニファーは、彼女自身にそっくりなこの偽ジェニファーのイメージを汚したくなかったのでしょう。
 偽ジェニファーは、鮮やかなジョークの産物として人々の前から見事に消え去るか、あるいは彼女の姉として美しく光り輝き続けるか、そのどちらかである必要があったのです。
 もちろん私は、ふざけながらセクシーなハスキーボイスでその条件に同意しました。


 パーティーは益々リラックスして盛り上がって来ました。
そんな中、私は、鏡に映る私の姿を何度も見つめました。 またジェニファーの顔を盗み見して「彼女が私」であることを確認するのは、私のエロチックな感情を常に増幅させてくれる効果をもたらしました。
 私は今、今夜すべての女性を口説いてやろうと思えるほど自信に溢れています。
 私がガールフレンドの腕をつかみ、ジェニファーの顔で深いキスを与えた時、彼女は少し衝撃を受けたように見えました。
 ジェニファーのマスクを着用したまま、アルコール臭い息で、彼女をくどくことはどれ程、エロチックな行為でしょうか。
 「これもレズの一種なのかしら。」私は意地悪く彼女に囁きます。
 私の正体を知っている彼女は、赤面したまま私を無視して、何も言いません。しかし、私には、彼女が考えていることがわかります。なぜなら彼女は、私がそう囁いたあと、熱に浮かれたような目で私を凝視したからです。
 彼女が熱いまなざしを送った後のセックスは、とても濃厚なものになることを私は知っています。
 真性のレズビアンではない彼女にとって、憧れの同性であるジェニファーの股間にそそりたつペニスはどれほどこわくに満ちているか、今の私には容易に想像が出来ます。


 数時間が経ちました。とうとう、ジェニファーの柔らかいラバー製の唇は男のペニスをその口に含みました。
 そして男女構わずいくつものキスをしました。
 「彼女」の口は、私が女性の声として作り出したハスキーボイスを紡ぎ、人々を誘惑し続けました。
 また、「彼女」は、女らしさのパロディーのような広い腰を振りながら白いブーツのヒールを床に刻みました。
 私はまだ興奮しています。
 しかし猛威をふるうこの火は、既に白熱の石炭になりつつあったのです。


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 最後のカップルが去り、家には私とガールフレンド、ジェニファーと彼女に岡惚れの男の4人だけが残りました。 そろそろ私は、帰宅する為にマスクと衣服を脱ぐべき頃です。
 しかしジェニファーは不快な微笑を見せ、私はまだ貴方にマスクを取る許可を与える積もりはないと宣言しました。
 私は疲れています、しかも熱があるようです。
 私は苛立っていました。したがって私はもう一度ジェニファーに、マスクを外す時期が来たと伝えました。
 しかし彼女は答えません。その沈黙は、私が自分にとって都合の良い約束を彼女に押しつけ、彼女はそれを不快に思っていたのだということを私に思い出させました。
 最後まで残っていたジェニファーの男友達の酔った戯れ言と、馬鹿げた大きな笑い声は、彼がこの後、ジェニファーと寝るつもりだと私に伝えていました。
 つまり彼女はこの後、スケジュールがぎっしり詰まっていて、不誠実な私の為に、手間暇を掛けるつもりはないということなのでしょう。


 私は少し腹を立てて、その場で革グローブを取り外し、マスクの端を隠すためのタートルネックを下にズリ下げました。
 マスクを引き続き着用しなさいと言われようが、私はその皮をむき、私の皮膚からジェニファーの顔を引き離すつもりでした。
 しかし、それを削除した後、冷静になった私は、未練がましくも、夜の間それを借りることができるかどうかジェニファーに尋ねる事になるでしょう。
 本心では、私は体力が続く限りこのマスクを被り続けたいのです。
 ですがガールフレンドの手前(否、私自身に対して)、私は「健全な男性社会人」という立場を取る必要があります。
 つまり今、私が置かれたマスク女装という状況は「窮境」として人の目に映る必要があるのです。
 私は間違ってマスクにより女性化されたのであって、決してその状況を楽しむような変態ではないと。


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 私は滑らかすぎるマスクの端を探しあぐねマスクを外す為の応援をガールフレンドに求めました。
 彼女は笑いながら「約束は約束よ、あなたが勝手に破るわけにはいかないわ」と言い、私を手伝おうとはしませんでした。
 私は鏡に行き、マスクの端がよく見えるようにタートルネックを引き下ろします。
 私は、それが私の皮膚にしっかりと固定されていることを理解しました。
 私の爪はマスクのどの部分にも引っかからずその皮をむくことすらできませんでした。
 思いあまって、私は髪の毛ごと引っ張って顔を外そうとしました。
 しかし、ジェニファーの顔は外れません。
 ジェニファー達は、私が置かれた苦境を笑っています。
 彼女たちは、ジェニファーの助けなしに、私がこのマスクをはずせないことを知っているようでした。
 皆が笑ったのは、このマスクの持ち主であるジェニファーがその秘密を、私を除いた人達にこっそり教えていたからなのです。


 「怒らないであなた。私には、貴方自身が望んだものを貴方は充分手に入れたように思えるわ。それに今の貴方は、とっても魅力的よ。さあ、そのまま車で家まで一緒に帰りましょう。」
 私のガールフレンドは誘惑するように私にささやきました。
 私は化粧用の鏡のブラインドを降ろし、挫折と満足が同時に襲ってくる不思議な感情に満たされたまま、手袋を填めた手で、マスクの表面をそっと撫でました。
 「このマスクはまだ私のものなんだわ。」
 明日の朝・・・私の枕を横切る朝の光は、枕に波打つ私の長髪を輝かせることでしょう。
 ジェニファーの顔を着用したままバスローブを羽織り、朝食を食べる・・・このマスクを被ったまま眠る事が出来るなんて、、私はそんな事を夢想しながら知らず知らずの内に微笑んでいました。


 私たちが彼女の家を出る前に、ジェニファーは私にだけにそっと耳打ちをしました。
 「貴方が私に今夜の裏切りをちゃんと謝罪したなら、そのマスクを簡単に外してあげる。」
 そして彼女は、玄関のドアを閉める前に、私のガールフレンドにも聞こえるように振り向きながらこう言いました。
「明日私は、あなたをそのマスクから解放する積もりよ。でも私は何処で貴方にそれを施したらいいのかしら。」
 別れ際の彼女のウィンクは、私が明日、ジェニファーの寝室を訪れ、私の裏切りを身を持って謝罪しなければならないことを暗に示すものでした。
 私は数時間前、ジェニファーのマスクを被って全裸のまま彼女と交わしたキスを思い出しました。


blackstockings.jpg 次の週、ジェニファーは、例の予備の寝室で、私にとってこのクローゼットがどういう意味を持つかを示しました。
 それは、あのパーティの夜の体験を1週間に延ばそうという提案でもありました。
 私は、そのクローゼットの中のマスクを含めた女装アイテムが、私の内部に拘束された「女性」を実生活に解放させることを知っています。
 ジェニファーは、彼女の夫が残したクローゼットで、彼女にとって都合の良い私というペットを飼育するつもりなのです。
 しかし私の中の「女性」は、日毎に強くなり、私たちのセッションが終わりを迎えるにつれ、クローゼットに戻りたくない気持ちがますます強くなりました。
 この生活の中で、偽ジェニファーはどんどん強く成長していくのです。
 ある日、ジェニファーは、彼女の素敵な下半身を際だたせるきついジーンズを着用して通りを歩く偽ジェニファーを発見して驚くことでしょう。
 偽ジェニファーは、赤い絹のブラウスを下から押し上げる下品な程誇張された豊かな胸を持っているでしょう。
 またソフト・ラバーの唇の上に塗られた赤い口紅や爪に、合わせた毒々しい赤いハイヒールを着用しているでしょう。
 彼女は、その広い口の角を微笑によって色っぽく吊り上げているでしょう。
 お尻を振りながら歩いている偽ジェニファーを見つけ、歩道で呆然としているジェニファーの「もうやめて」という嘆願の視線を、きっと私は無視するでしょう。
 私は考えます。
 私は永遠に、ジェニファーの顔を着用することに飽きることはないでしょうと。

[終了]


104shed00021-18.jpgゆかと綾乃のダブルシーメールDX
超美形シーメールゆか&綾乃のイカせ技とイキ顔を完全撮り下ろしで収録!ゆかちゃんは逆アナルファック!5Pフェラヌキ。顔面包帯巻き&緊縛フェラチオ。綾乃ちゃんには2本のち●ぽを咥えてもらい、顔射。そしてラブラブファック。素で感じる綾乃ちゃんは必見ですよ。


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(2007/08/10(金) 05:45)

 ジェニファーの顔を着用して


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 昔「フィメールマスク女装小説」サイトに入れ込んでいた時期があります。
でも残念ながらここに保管されてる作品は全部英語なので英語パーリンなchikaと、ボンクラ英訳ソフトの組み合わせでは歯が立たず半立ち状態が続き、脳味噌チンポがchikaをそのサイトから遠ざけたのでした(笑)。
 勿論、代用と言っては失礼すぎるこれに類する立派な国内のマスク女装サイトも、優秀な日本語で書かれた作品も沢山あります。
 第一、chika自身がマスク女装変身ストライクゾーンの作品をいくつか書いてるわけですし、、、でも今も、捨てがたいんですよね~、これらの英文で書かれた作品群が。

 まず、何が何でもゴム製全頭マスクだけで身体も弄らずホルモンも投与せず、絶世の美女に変身してやるんだという執念にうたれます(笑)。
 次にマスク構造の事細かな記述と、リアルな装着手順に惚れますね。
でも逆に言うと、現実的なゴム(ラテックス・シリコン)マスク描写をすればするほど「そんなのでリアル美女になれるわけないじゃん」って思いにも近づくわけで、、そのバランスが難しいんですよね。
 chikaなんかは、顔面や頭部全体をゴムでギチギチに密封・拘束された上で、顔全体をなめ回してもらったり、チンポをしゃぶったりするのが一番目なので、マスクで女の子に変身って部分はあまり重要な性ファンタジーじゃないんだけど、後者にウェイトを求めてる人にとっては、現在手に入るフィメールマスクの具体的な装着描写は、痛し痒しって所なんでしょうね。
 この課題は、SF小説と凄く共通してて、小説作法をSFから出発したchikaにとっては凄く親近感を感じる部分でもあるわけです。

hgihii.jpg  で、今日のチャレンジはこの「英語フィメールマスク女装小説」の超訳です。 chikaが大好きなのは、娼婦街をパトロールする悪徳警官を「謎の裏組織」が拉致して、彼を強制フィメールマスク装着し(確か女性着ぐるみスーツも着せられていたと思う)娼婦として散々な目に合わせるみたいな話だったんですが、、、この悪徳警官、最後辺りで微妙にオンナ(しかも多分にマゾ的)に目覚めるあたりの描写が萌えだったような。
 本来なら、chikaのお気に入りを超訳したい所ですが(原文も見あたらず)なにせおつむが弱いので、今日は短めのやつの前半を一つ。
後半は、盆の頃に仕上がる予定です。



 Wearing Jennifer’s Face(ジェニファーの顔を着用して)
原作者「ヴィッキーの模造品」さん



  夕刻の八時頃、ジェニファーの家で、私は数人の友人とガールフレンドと共にディナーパーティーを楽しんでいました。
 アルコールが程良く体内を駆けめぐり楽しい時が流れています。私たちの間には空々しい遠慮がなく、ジェニファーと私は暖かい微笑を交換しています。
ジェニファーは私より年上です、数年の間、未亡人でいるのにも関わらず非常に魅力的な女性です。
 私はトイレを探し求めてホールに下って少し歩き回り、結局、彼女の寝室に迷い込んでしまいました。
 勿論、いくらほろ酔いとはいえ、ドアを開けた瞬間に自分の間違いに気付かないわけがありません、ですがジェニファーのプライベートに対する興味が私の一歩を押し進めたのです。
 そこで私は驚くべきもの発見しました。
豪華な化粧台の上には、ビニール袋でカバーされたジェニファーの頭に精巧に似せられた驚くべきマスクがあったのです。
 私は恐る恐るそれを持ち上げて観察しました。
そのマスクは口が半分開きかけており、非常にエロチックに見えました。
 手のひらでマスクを伸縮させると口が生きているように開きました、そして眼球のない空な目。 その時、ジェニファーが急に部屋の中に入ってきました。
明らかに彼女はそっと私を付けてきたようです。
彼女は今、私が手にしているものが、彼女の亡夫が彼自身の為に彼女の頭をキャストとして作ったマスクであると説明してくれました。
 彼女は、私がそれに魅了されることを見抜いたようです。私がより詳細にマスクを見ることができるように、彼女は土台からそれをとり外しました。
 私がふざけてそのマスクを自分の顔の位置にまで持ってくると、彼女は「そのまま被ってみたら」と私に言い、私が「冗談だよ」と弱く抗議すると、素早く次の行動に移りました。

blowjob-in-latex.jpg  いつやって来たのか私のガールフレンドが我々がいる部屋の中を覗き込み、不思議そうに私たちを見つめていました。
 しかし私は、恥ずかしさよりもそれをかぶってみたいという欲望が打ち勝ち、私が抵抗をやめると、ジェニファーは私の頭の上でマスクを伸ばし、それを引き下ろしました。
 マスクは、女性が使うシリコーンブラのように、ぐしゃっとつぶれながらも原型にすぐに復元するという素晴らしい伸縮性のある資料で作られていました--したがってそれは私の顔面にしっかりと適合しました。
しかし、それは不快なものではありません。
 彼女の鼻孔は、私の鼻の穴にへぴったりと重なり、柔軟で美しいジェニファーの唇を形作る上顎のカーブが、私の唇に被さります。
 私はマスクに触れ、ほお骨の部分でその厚みを感じます。
  それはコンドームを着用する時、その皮膜が亀頭などの敏感な部分に接触しながらも、本来の皮膚感覚が麻痺し、別なものに置き換わるあの感覚を、私に思い出させます。
 妙な言い方ですが、これは一種の性器となった私の頭にコンドームを着用しているようなものなのかも知れません。
 しかし、このマスクはコンドームと異なり、マスクの装着開始部分は非常に小さく、私の頭は大きいのです。
 それは一人でこのマスクを脱ぐことが非常に困難であること、あるいは装着する時の一体感が強烈であることを意味します。
 私は、マスクを着けた自分の顔を確認するために鏡(私のペニスは既に下着の中でいきり立ちそれを突き破りそうになっています)に向かいます。
 私は、ジェニファーの顔を着用して鏡の中を見ました。
 そこには、彼女の顔のまわりで滝のように落ちる暗いカールした髪の毛、眼窩の陰で神秘的に光る瞳、しっかりした形を持ちながらも女性的な鼻、わずかに割れたあご、柔軟な唇がありました。
 そんな私の変身した姿と、高まるアルコールによる興奮が重なってジェニファーは「あなたをもっと完璧に仕上げてあげるわ」と熱心に言いました。
 ジェニファーの言葉は熱病患者の譫言のようであり、そこに私の選択余地はありませんでした。しかも私の本心はそうなる事を夢見ていました。
 私の心臓は渇望と興奮で連打されました。この瞬間の楽しみが永久に続けばいいと思いました。
 私の頭はジェニファーの皮膚の中に閉じ込められます--マスクは取り外される事はなく、私を永遠に堅く抱く、、、私はそんな状況を望んでいたのです。
 ジェニファーは「彼に服を着せて皆を驚かしてあげるんだから邪魔しないでちょうだい。あなたも彼の変身ぶりを楽しむといいわ」と事の成り行きを見守っていたガールフレンドを追い払いました。
 彼女は、彼女(彼女の亡夫が)が所持している衣服を私にためすために、予備の寝室へ私を導きました。
 彼女はドアをロックし、私のベルトの留め金を外し、すぐに勃起したペニスを発見しましたが、それには言及せず、いそいそと私のズボンを引き下ろし始めます。
 そして彼女は賞賛するかのように私のマスクの表面を撫で上げます。
 「あなたにはこれに払うべき代償があるわ」と彼女は言います。
また、彼女は私がその代償を払うかどうかを尋ねました。
しかし私はこの時、彼女がいう「代償」の本当の意味がわかっていませんでした。
 私は、そんな問いかけより、彼女の寝室でゴム・マスクを発見した幸運と、その後ジェニファーが示した大胆な行動が信じられず、興奮し続けていたのですから。
 今、私はマスクを被っています。
そして、ズボンは足首のまわりまで脱がされているのです。

chikarubberface.jpg  彼女は私の衣服をすべてを脱がし、服のトップのボタンを外し彼女の柔軟な胸を解放しています。
 私たちは立ったまま部屋の真中で熱烈にキスします。
私は、今の私たちがどのように見えるかを想像しました。
 私は今、女性の顔と髪を持った全裸の男なのです。
自分の顔を着用している彼女へのキス、、、なんと不思議で法外すぎる体験なのでしょう。
 私は、彼女の顔が彼女をふり返って彼女自身を見る時、彼女がどのようにそれを感じるのだろうかと想像します。
 私がキスの興奮に柔らかにうめくと、同時にジェニファーを形取ったソフト・ラバーの唇が分かれます。
 また余りの興奮から逃れる為に、首と髪を揺さぶりながら無我夢中で天井を見上げた時、彼女の髪の毛が私の首と肩に触れているのを感じます。
「ふふっ駄目よ、ここで出しちゃ、、私のドレスが台無しになっちゃう。」
 彼女は私の唇を解放すると、彼女の夫が70年代にハロウィーン・パーティーで着用していた様々な衣装が収納してあるクローゼットで適当なものを探してあげると言いました。
 私は婦人服でいっぱいのクローゼットの中を見ます。私は、ジェニファーの今は亡き夫が、服装倒錯者だったのでないかと想像します。
 彼女は不透明なラテックス・パンティーおよび2ペアのナイロンストッキングを引っ張りだします。
 私のペニスは「模擬のジェニファー」という幻覚を完成するため犠牲にされ、ラテックス・パンティーの圧着力によって、猿ぐつわをはめられた囚人状態になっています。
 もがいてすり抜けるしかないような圧迫感を感じさせつつ、女性らしいボディラインを出すための詰め物を備えたきついナイロンスパンデックス・ガードルは、私に女性の腰と股を与えてくれます。
 内側に無理矢理折り畳まれたペニスをきつく覆ったラテックスパンティーは、セクシーな女性のまんすじを作りだし、その上から、後部にレースを備えたオレンジ色のタイトなビニール・スカートを穿きます。
 ブラジャーには大きく揺れる補綴の胸が詰められ、また収縮性の暗いタートルネックのトップは、完全にマスクのボトムエッジを隠してくれます。
 白いブーツは、きつかったのですが、何度か歩行を試してみて、私はピンヒール付きのブーツでも歩く事が可能な事を発見しました。
お尻の筋肉と共に肛門が自然としまり、腰が自然に左右に振れるのには驚きます。
 スカートに色を合わせたオレンジの肩掛けは形の良い胸の膨らみの下で結ばれました。
 ジェニファーの提案した、付け爪、付けまつ毛は、このジェスチャーゲームのためには、細かすぎる装飾のように思えましたが私は喜んで応じました。
 更に私は、手に女性らしい外観を持ついくつかの黒い革グローブを試してみました。
 私は手にぴったり張り付いた黒光りする革手袋で、非常に堅いくせに柔軟な弾力を持つおっぱいをもみ上げてみます。
そして革手袋の手で脚の間を撫で、甘い吐息混じりに「きつい無」を感じます。
 彼女は、私の柔らかい唇に口紅と、ほお骨にはそのエロチックな口元を更に強調するためにピンクの頬紅を置きます。
 鏡の中に現れた女性は、60年代まで流行を先祖返りをさせたようです。

timpohosii.jpg 鏡の中の偽ジェニファーは、何処か不実なエマ・ピールを思い起こさせます。
 マスクは顔の表情を表す部分は薄く作り込まれてあって、表情を変化させる事が出来ました。 それを試すように、鏡に向かって、微笑・しかめつらをする・キスをしてみせました。
 そしてトロンと瞼を半分閉じて、魚の腹のような鈍い輝きを放つ目で、欲望への渇望の表情を作った時、私のペニスは爆発する寸前でした。
 しかし手動では、きつくラテックスパンティー拘束されたペニスをさらに自分で刺激することができないので、私はそれを我慢しました。
 私は、つねに激しい興奮状態に晒されている「楽しみの待機経路」にいるのです。
 長髪をなびかせながら歩くと、ストッキングによってnylonedされた脚の内側が擦り合わされるブラシ音と、ざりっとした感触が楽しめます。
 硬材の床にブーツの靴底が当たる音、手袋をはめた手の感触、まとわりつく短いビニール・スカートが、否応なしに、スカートの下に隠されたペニスを内蔵する女性の下半身の存在を思い起こさせてくれます。
 勿論、それらの感覚は、非常に巧みに自分の顔を隠すゴムマスクが起こす幻覚の上に成り立っています。
 私の情熱は、夜のトーチと同じくらい明るく燃えています。

 私たちが部屋を去る準備をする頃、ジェニファーはずるく微笑み、彼女が私の秘密を知っていると言いました。
 私の行為は単に周囲を驚かせる為のコスチュームプレイではなく、そこには私の女性への変身願望やジェニファーへの不倫感覚が潜んでいることを。
 彼女は、私が彼女に借りのあることを明らかにしたのです。
 「でもこれは私たちの秘密、皆には只の吃驚ショーでも、あなたには違う意味があるでしょう?本気でこれをもっと続けたい?」
 私は「はい」と答えました。
「駄目、もっとオンナらしく答えなさい」。
 もう一度「はい」と私は答えました、今度は彼女のかすれた女性の声を出来るだけ真似をして。
 ジェニファーが私の手を繋ぎながら部屋に入り、自分の姉として、にこにこ顔で皆に紹介した時、誰もが私の外観に圧倒されたようです。
私は、実際に彼女の姉妹のように見えた筈です。
 私のガールフレンドは感動し、それから暫くして、私が読みとる事が出来ない複雑な驚嘆を示し、それを誤魔化すかのように他のメンバーにふざけかかっていました。
 彼女は、私にグループの前でこのジェニファーの偽装をほどき、再び彼女のボーイフレンドとして公衆の面前に立って欲しいと感じているようでした。
しかし同時に彼女は私の変身を楽しんでいるようでもありました。
 私は男達から激しい声援を得ました。
 それらは、酔っている建設作業員のような下卑たニュアンスのもので、私の偽おっぱいと偽まんこを強く刺激しました。

・・・・後半に続く。

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第1試合 CPE宣言ッ!女闘魅せます。~初期衝動~ SMマッチ


 2001.12.25.at 新宿ロフトプラスワン 2001年夏。女子プロレスラー「ミス・モンゴル」こと「AKy」が立ち上げたキャットファイト組織「CPE」のプレ旗揚げ戦!この日は超満員札止め!マスコミも多数集まった。第1試合は「SMマッチ」!
 chikaもいっぺんやってみたい、、でもラバー着て毎日こんなのやってるけど、、。 


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(2007/08/02(木) 05:00)

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