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 佐藤ゆかり似の女・ゴム調教2008

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b82.jpg ゴム製のガスマスクを被った人の頭が、プレイルームの薄暗い照明に浮かび上がっている。
 昆虫人間みたい、、chikaは仕事抜きでこういった光景を見るのが好きだ。
 顔の感覚器官をこうやって制御して、暫く放置するだけで人は、外側ではより「物体」に、その肉の内側でより獣に近づく。
 ガスマスクの下のコスチュームが、素人さんぽい清楚な下着なのが興醒めだけど、これはプレイの入り口なんだから仕方ない。
 まさかゆかりに、chika達が営業用に身につけるような下着を着てこいとは言えないし、、。
 ゆかりの頭は全部ゴムで覆われ、襟から髪の毛が放射状にはみ出ている。
ガスマスクの口からは太いゴムホースを伸ばし、その先端は小さなフィルター筒をつなげてある。
 目の部分に嵌められた暗いガラス窓からは、ゆかりの表情を読み取ることは出来ない。
 しかしそれは視覚的なことに過ぎない。
SMプレイ中には、視覚の認知を超えた感情の共有がSとMの間に生まれるのだ。
 彼女にとっては、決して現実化されることのなかった筈の淫夢が、自分自身の現実となる瞬間、、、そしてそのことに対する不安と期待、、、それらの感情をMと共有しつつ、尚かつコントロール出来るのは女王様としての醍醐味であり、特権である。

 ゆかりは、時折小刻みに震え低い唸り声を上げ、深い呼吸を繰り返している。
 ガスマスクのジッパーを開けると、太いホースとガラスの目穴のついた前部分が外れ、その下からさらに目と鼻の穴だけが開いたゴムマスクの顔が現われる。
 口にはシリンダーギャグをくわえさせてあって、その中心から金属の短い筒が出ている。
「どう?」「ンーーー!!」
 口のシリンダーをいじると、口のパーツが外れ、溢れる唾液とともにしぼんだゴム風船がズルリと出てくる。
「ご苦労様。」
「ぷああ、chika様ぁぁん…… んアアア!!!」
「大丈夫? どうしたの?」
「アアアア! 来る! また来ちゃう! 来る! ア! イク!! ぁぁぁん……」
「・・そう良かったね。でもまだまだ終わりじゃないよ。」
 その口にさっきのゴム風船を再び押し込み、シリンダーを回転させて固定、口の短い金属の筒にポンプゴム球をつなぎ、スコスコと何度も押す。
「ンーーー!!」
 ゆかりの声が空気とゴムの塊の奥に押し込められたのをして、ガスマスクを元通りに被せ、今度は金属ボールを更に上から被せた。
  SMプレイの小道具と言うより中世の拷問器具に近い金属ボール、、chikaはこんなもの大嫌いだけれど、結構これが好きな「どマゾ」が多い。
 金属ボールの耳の後部部分にある空気穴に口を近づける。
「ちょっと用事なの。さっきみたいに側にいてあげれないわ。chikaが次のステップに、間に合わなかったら他の子に浣腸してもらうことになってる。いい?」
 金属球の中から否定して抵抗する声が聞こえた。いいはずがなかった。
 ゆかりのSMはchikaとの間だけで成立する。ゆかりがchika以外の他人に浣腸などさせる筈がない。
 でも勿論、それも大きな意味での調教プレイなのだ。

 

labelle_sand.jpg「あう い、いやっ! 見ないで! 来ないで! 臭い嗅がないでぇぇぇ~~。」
 天井に通してある梁に、ゆかりは下着の下だけ脱がされて、ロープで上半身を厳しく縛られ吊られていた。やったのは同じ倶楽部の女王様(純女)の亀千代ちゃんだ、いい仕事をしてる。
 しかもゆかりは足を折りたたんだ状態で左右に開いてM字に吊られ、あそこからお尻の穴まで全開で晒されていた。
 ゆかりの真下にはバケツが置かれ異臭はそこから上っている。
「大丈夫、大丈夫臭いなんて気にしないから」
 女王様らしからぬやさしい台詞、勿論、それは今後の展開を容易にするためのchikaの計略だ。
「あたし…… もうほとんど力が入らない……」
「亀千代ちゃん、、ゆかりにきつくやったの?」
「まぁ5回は浣腸したかな。3回目以降は洗腸の意味しかないけど、排泄の屈辱とガス圧の刺激で体力と精神力を奪い続けたからね。・・・でもchika様も見に来てくれたし、そろそろおしまいにしましょう。」と亀千代。
「でもこの状態でまだまともに会話できるなんて、ゆかりってものすごい体力だよね。でもchika様に見られながらそろそろフィニッシュしようね」
 亀千代は電動あんま器のようなものを持ってきた。バイブなんて目じゃない。
「いやああ!それいやあああ!」
 ギシギシとロープを軋ませてゆかりが不自由に吊られたまま暴れる。
「ほらほら、ちゃんと仕込んで、ハデに逝こうね?」
 そう言うと、そばのポリタンクに差してあったゴムチューブをゆかりのお尻の穴に突っ込んだ。
「ひいいいい!!」
 チューブの途中にあるゴム球をポクポク握ると、ポリタンクの中身がみるみる減ってゆく。
「きゃああああああ!!」
 ゆかりのお腹が見た目にはっきりと膨らんだのがわかるほど液を入れて亀千代はようやく手を止めた。
「もうウンコ出し切ってるから、浣腸液いれてもガスの発生が悪いんだよ。でもこの薬があれば、ガスがバンバン発生するわよ」
 ゆかりのお尻に薬の粒のようなものを、つぷっと押し込み、すかざずアナルに太い栓をした。
 栓にも空気ポンプがついていて、そのポンプをスコスコと握ると、ゆかりが目を剥いた。
「ぎゃあああ!!苦しい!痛い!拡がっちゃう!!裂けちゃうウウ!!」
 ここまで不自由な姿勢に縛られていてどうやって揺するのかっていうほど、ギシギシと吊られたまま暴れる。
 亀千代は、さっきの電気あんま器を手に取り、吊られたゆかりを背後から抱きかかえ、ゆかりのオマンコをchikaに見せつけるようにしながら、電気あんま器を作動させた。
 ドルルルルッとバイブなんかと比べものにならない野太い振動音とともに、ゆかりのからだがビクンビクンと跳ねう。
「ぎイイイイイイイイイ!!」
 もうchikaのことなんて見ていない目は宙をさまよい、涙と鼻水とよだれが溢れ、口からは泡さえ出た。
「キイイイイイ!!」
 ものの1~2分もしないうちにゆかりの悲鳴が鋭い金切り声に変わり、ついに無言でビクンビクンと踊るだけになった。
 その頃合いを見計らったかのように亀千代がゆかりのお尻の栓を緩めると、激しい破裂音とともに透明な液体がバケツに噴き落ちた。
「あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
 猛烈な緊張と弛緩を繰り返し、お尻から残りの液を撒き散らしながら、次第にぐったりしてゆくゆかり。


dd372vvv.jpg 

 棚からゆかりの為に用意したラバースーツを取り出している間に、亀千代がゆかりの下のバケツを撤去する。
 床の上にぐったりしたゆかりを降ろし、ロープを解き、水着のブラも脱がせて裸にする。
 ぐったりした全裸のゆかりを、濡れタオルで丁寧に拭き上げる。ゆかりにあった羞恥という頑強な壁を、浣腸でたたき壊した後、これからが本気のラバー調教になる。ラバースーツの楽しみをゆかりにたたき込むのだ。
「ラバーの奥の暗闇に自分の人生が吸い込まれてしまうような気分にさせてあげる。」
 ゆかりにスプレー状のベビーパウダーを掛けながら足を差し入れさせると、足首が多少きついものの、ズブッとつま先まで入った。でもゆかりにはわざときつい目のサイズのスーツを選んである。
 反対の足も通させギチュギチュと腰まで引き上げてゆく。足先の部分はそうでもないが、ふくらはぎ、ふともも、お尻の部分までパツパツのピチピチだ。
 まだ開いたままの前のジッパーから土手のお肉がいやらしくこんもりとはみ出している。
「さぁ、手を通して」
 手にスプレーをかけてやると、ゆかりは要領を掴み始めたのか、右手を槍のようにすぼめ、ラバースーツの袖に入れる。
 「これでしばらくお別れね」と茂みの中のものに軽くキッスしてやってから下腹部にあるジッパーを上げる。お腹を通り、胸を圧迫しながら、ギッチリ首までジッパーを閉じる。
 これがラバリストなら、ただ全身を包まれているだけなのに1秒たりとも平常心でいられなくなり圧迫の快感に襲われはじめる筈だ。
「どう?」
「はふっ…… ああ…… あの…… キツキツが……その…… きもちいい……です。 ううーーーっ!!」
「全身の圧迫がすごいはず。 クリちゃんは勃起して乳首もカチカチに尖ってるでしょう?ゆかりも本物になってきたね。」
 ラバーグローブの手のひらでゆかりの紅潮した頬を撫で指すってやってからその指先を吸わせてやる。何度かフェラさせてやったchikaのペニクリに対する口の動きそのまままにゆかりの唇と舌がねっとりと絡んでくる。

myjob01.jpg「でも、そんな風に自分でギシギシ動いていたら、ずっと感じっぱなしになっちゃうよ?」
「はううぅ、だああぁってぇぇ…… ラバーが…… きつくて……」
 「じゃ又、マスク被って貰うわね。これchikaのお気に入りなのよ。光栄に思いなさい。」 
 黒い光沢が際だって綺麗な品物だが、構造そのものは簡単なマスクで、目と鼻と口に穴の開いただぶつくマスクをガバッと被せ、後頭部のジッパーを閉めるタイプだ。
 そうすると余剰部分が折り込まれてピッタリ、マスクが頭部に吸い付く。
 その目や鼻や口の穴の脇には複雑ないくつものスナップが装備されていて、口のゴム風船や目隠しなどを装着できるようになっている。
 ゆかりの頭を抱え、丁寧に髪をなでつけて、ガボッとマスクを被せてやる。もうこの時点でゆかりはなすがまま、目がトロンとして焦点が合っていない。
 目や鼻や口の位置をキッチリ合わせ、後頭部のジッパーを引き上げると、さっきまでゆかりだった人間は、目鼻口の自由まで他人にコントロールされるchika専用の人形になってしまう。
 さらにスーツの襟とマスクの襟が重なった状態になっているその首に、幅が5cmはありそうな金属製の首輪を嵌め、南京錠を掛ける。
 ゴム風船のオプションを取り、まだ朦朧としているゆかりの口に突っ込み、左右のスナップを留めて口を塞いだ。 そしてその中央に突き出ている金属の筒にゴム球を当て、スコスコと何回か押した。
「……~~…~…」
「これ可愛いでしょ。ミニーちゃんのガスマスク」
 ガスマスクの上部にミッキーマウスの耳がついたデザインの顔面型ガスマスクをゆかりの顔に被せた。
 ガスマスクには今の段階ではまだ口の部分にはホースはついておらず、太い金属製のまるい口金が見えていた。
 ミニーガスマスクは、頭の頂点を通って左右の耳の脇を結ぶジッパーで土台となるゴムマスクに装着されるようになっている。
 chikaがそれをゆかりに被せてジッパーを閉じると、ゆかりは既に口をゴム風船で塞がれているので、鼻の呼吸をいったん顔の前の空間に溜めて、それをガスマスクの口の穴から換気することを強制されてしまうことになる。
 見かけは可愛いミニーガスマスクと、綺麗なラバーマスクのセットだけど、実は残酷で苦しい息の回路を持った呼吸制御装置なのだ。
 ガスマスクまで被せ終わると亀千代に手伝ってもらってゆかりをうつ伏せにし、腰を引き上げてお尻を高く突き出させた。
 ゆかりはまだ意識が半分飛んだママだ。
 股のジッパーを開けると、ものすごい数のイボイボが付いた柔らかそうなバイブを持ってきてトロトロのローションをたっぷりまぶしてゆかりのアナルに突き立ててやる。  とてもお尻に収まるとは思えないほどの長さがある。
「ウ……」 くぐもったゆかりのうめき声が聞こえる。
 さらにゆっくり押すとズルンと先っぽが入った。
「ウウーーーー」
 単調な叫び声が聞こえ、ゆかりが体を起こそうと暴れた。「chika姉ぇ、抑えてるから」
 亀千代がゆかりを背中からガシッと抑え込んでくれる。
「ンンッ!! ンンッ!! ンンッ!! ンンッ!! ンンンンンッ!!」
 ゼリーにも似た柔らかそうなイボの束がアナルの奥に沈むたびに、ゆかりが小刻みに跳ねて叫び声を上げる。
 その篭った声が本当に気持ち良さそうに、chikaの鼓膜を打つ。
 イボイボが腸壁を逆流して通過する瞬間の、ゆかりの激しい快感の尖りが、あたしの心臓に刺さるようだ。
 ありえないほどの長さのバイブが、全部ゆかりのお尻に飲み込まれ、基底部まできっちり押し込まれて、あとにはこのバイブの底部から伸びている電線と短いチューブが残った。
 短いチューブに手早くゴム球を付けスコスコと数回押すと、バイブ内部の空気が膨らみバイブは抜けなくなった。 お尻のジッパーを閉じてから、亀千代に手伝って貰ってゆかりをゴロリと仰向けにさせる。
 ゆかりはさっきの挿入のせいで、意識がはっきりしたようだけど、もがく手足には力が入らない様子だ。
 ラバースーツのおっぱいのジッパーを開け、イボイボのいっぱい並んだ円形の柔らかいパッドにローターが2つついた物を、乳首を中心におっぱい全体に被せ、ジッパーを再び閉じる。  
「ンムゥ……」
 ガスマスクで表情が見えないけど、聞くだに気持ち良さげな呻き声がマスクの口金から漏れた。
 次に、股のジッパーの前部分を開け、ローターの2つ並んだ木の葉型のパッドを押し込み、ジッパーを閉じると、ゆかりがビクッと震えた。
 「オンナのクリなら本気で気持ちいいだろうな」と考えただけで、脳内にも熱い麻薬が吹き出る。
 完全に黒いゴム人形になったゆかりの腰に、弁当箱くらの大きさの黒い箱を取り付け、胸や股から伸びた電線が接続された。
 亀千代は余った電線を束ねると、大きな黒いゴム製の寝袋を持ってきた。
 今日は徹底的にやる。これ以上包んだらゆかりのゴム人形振りが楽しめないけど、今後のプレイの広がりを考えたらここで一気にゆかりの持つラバー抵抗の敷地を下げてしまう必要がある。
「ほら、ゆかり、立つんだよ」
 ぎこちない動作で体中からコードやチューブを垂らした真っ黒なラバー人形が立ち上がる。
 chikaは天井近くの丈夫な梁にロープを通し、フラフラ立っているゆかりの首輪に結んだ。
「倒れたら絞まっちゃうからね、気をつけて」
 今の所、おぼつかない動きながらも手足が自由なゆかりの背中に回り込み彼女を抱えてやる。

2053121.jpg ……熱い……
 黒いラバー人形は、見た目の無機質さとは裏腹に、中に詰め込まれた哀れな人間の存在を体温によって外に伝えていた。
 ゆかりの手を背中に回させ、まっすぐ伸ばすと、尖ったV字型のゴムのカバーを被せ、両腕を背中で一塊にしてしまう。次は亀千代が両腕で捧げ持ってきた重量感のあるゴムの寝袋だ。
「亀千代、また支えるの頼むよ。」
 亀千代は、ゆかりの腕ごと体を支える。
「ゆかり、聞こえる? 右足上げて。はい、下して。こんどは左足あげて。はい、下して。よくできました。」 
 chikaは黒いゴムの寝袋にゆかりの足を入れさせると、スプレーをかけながら肩まで引き上げた。
「ここ、押さえておいて」
 亀千代に肩口を押さえさせると、ゆかりの足元から首まで一気にジッパーを閉めた。
 体形に合わせたフルオーダーじゃないから、ところどころにだぶつきも見られるが、ゆかりはほぼ全身をギッチリとミイラのようにラバーで固められてしまった。
「しっかり押さえておいてよ。暴れ出すかもしれないから」
 亀千代に念を押し、ゆかりのガスマスクの口金に長い蛇腹のチューブをねじ込んだ。その先端をchikaのラバーでぴっちり覆われた股間に押しつける。当然、空気の流通は途絶える。
「コフッ? コ、 コ…… コーー、 フーーーッ。 コーーー! フーーーーーッ!! ムーーーーーッ!!!」 chikaの腕の中でゆかりが呼吸パニックになる様子が手に取るようによくわかる。
「コーーーーーッ! フーーーーーーッ! ムオオーーーー!!」
 どんなに深呼吸しても永遠に解決されない酸素不足。
 ありとあらゆる感覚を遮断され、自由を奪われ、呼吸を制限されて、あたしの腕の中で小刻みに震えるゆかりがたまらなく愛しくなる。
「どう。ゆかりのお口に繋がってるホースで、chikaのペニクリ吸ってみる?ゆかりが外の世界に繋がってられるのは、chikaのペニクリだけ、、それでもいい?」
「ふぇて、ふぇて」かろうじてそう聞こえた。微かに首輪で吊されたミニーマウスのガスマスクが縦に振られたからゆかりは「して、して」と言ったのだろう。
勿論、ゆかりが否と言ったところで、この調教は続くのだけれど、、、。


 

179hgt00107ps.jpg未来女王様 体液拝受訓練

女王様デビューした未来さん。
資質を見事に開花させ、個人奴隷を育てるまでに成長。
本作は、彼女が奴隷を汚物洗面器として調教するドキュメントです。
未来さんの嘔吐物、最初は口にすることができなかった奴隷が激しい鞭折檻、熱蝋責めによって躾られ、最後は完食に至るまでの姿は感動的です。
厳しいだけではなく、愛情によって奴隷を汚物入れへと導く未来さん。


 
 

 

 

 

 

 

h_005bc155ps.jpgDEEPKISS CLIMAX NEWHALF 麗華

様々な経験の中、韓国から日本へ来て、風俗に落ち着く。
そんな彼女の心は荒んでいた。
人が信じられず、惚れた男に見捨てられ、数少ない友人に救いを求めて過ごして…「あんた!このままやったら、死んでまうで!」友人が心配して、仕事を制御してくれた。そんな時に私と出会い、ビデオ出演を決意した。


BDSM | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:3
(2008/03/29(土) 06:00)

 いぬっ!

upupchika.jpg

www.jpg 「プププの」で、ついキーボードが滑って、実家の飼い犬が死んだことについて書くって宣言しちゃったものだから、ちょっち困っているchikaです。
 とゆーのはこの犬、あまり良い思い出に繋がっていないからなんです。
 今でこそ、そこそこ、波瀾万丈とゆーか悲惨な子供時代のことを、暗~い私小説でも読むように楽しみながら反芻できるようになったんですが、それでもあまり思い出したくないこともあったりして。
 弟のJとはかなりの間、離ればなれに生活を送ってきたんですが、基本的にウチのパパリンは弟の方を自分の手元に置いてchikaを知人や愛人(旧内縁の妻とかも)宅なんかにたらい回しにしてたんですよね。
 経済的な理由とか、色んな所から逃げなくちゃならない状況と、二人の子供のウチどっちが生活力があるかの判断でそうなったんだろうけど子供心にはそんなの判りませんよね。
 で、ある時パパリンの家に行ってみると、そこに子犬がいるじゃありませんか。しかも雑種じゃなくていかにも高級そうなラブラドールレトリバー。
 「どしたの?」って聞くとJが欲しがるからって答え、怒りで目の前が真っ暗になりましたね。
 なんでchikaばかり苦労するの?Jがそんなに可愛いの?・・嫉妬です。
 「お金もないくせに」という言葉をぐっと飲み込んで、chikaを見上げて尻尾を振り続ける子犬を睨み付けてみたんだけど、やっぱ子犬って可愛いんですよね。思わずしゃがみ込んで抱っこしてしまいました。
 そんな出会いから十数年。犬って鼻がいいから暫くパパリンには隠してた女装のことも、ラブ君はきっと気づいていた筈。
 お尻に鼻を突っ込まれてくんくんされた時は「あーっ男の人のチンコの臭いがするぅ」とか思われてるんじゃないかとか(笑)。
 一度吃驚したのは、パパリンの留守中に実家に出向く用事があって、完全女装姿でドアを開けたらラブ君に吠えられる所か大歓迎されて、「見抜かれてるよー」。
 まあそんな感じなんですよねラブ君との出会いは。
 ただし、それもたまにchikaがパパリンの家に行った時だけの話で、ラブ君とは縁が薄かったんですよ。
 でもラブ君が死んだ時にお葬式を上げたのは弟のJじゃなくてパパリンとchikaなんです。
 今はまともな社会人やってる弟じゃ、犬の為に会社を休めないからなんですが。日曜日の夜に死ぬなんて飼い主思いの犬ですよね(笑)。
 実家の近所のスーパーに段ボール箱をもらいにいって、ラブ君が好きだったというみかんと手向けの花をその中に入れ、それを車に乗せ葬儀場に向かって峠越え、、。
 パパリンが助手席に座りながら身体をひんまげて、後部座席で左右に揺れてる簡易棺を必死に押さえてました。その横顔見てなんだか凄く切なくなったのを覚えています。
 でも葬儀場ってなんで人里離れた所にあるんだろう。縁起が悪いから?火葬したら煙が煙突からでたり、死体がそばにあったりしたら気持ち悪いものね。
 それでも大事な思い出を葬る場所だから、そこを訪れる時は厳粛な気持ちになるんだから「気持ち悪い」とかはなにか矛盾してるような、、。
 冬空に突き上がった煙突から漂い出る薄い煙を眺めながら、そんな事を考えているウチに、ラブ君がお骨になって出てきました。
 段ボールの箱に入れた時そのままのポーズで骨になって出てきた時は,なんだか不思議な気がしました。
 骨を拾ったことは何度もあるんだけど、それだって自分で遺体を棺桶に入れたわけじゃないし、火葬と「葬る」という自分の行為が繋がる体験は普通じゃできないですよね。
 尻尾の骨が「の」の字形に、パラパラと数個転がっていました。ああ、この尻尾であの日、chikaを見上げて、ちぎれんばかりに降って友情を示してくれたんだ、、。
 隣でパパリンがグッスンと鼻を啜り上げていました。

gygy270.jpg ちなみにペットの成仏の歴史は大昔にたどれるそうです。仏教のお経によると、シッタルタ太子が29歳のときに出家を決心したとき、愛馬カンダカと御者のチャンダカだけを連れて、カピラ城の東門から出たといいます。
 シッタルタ太子は着ていた服も装身具も御者に持たせて返し、お墓で死んだ人の服を身にまとって衣にしたといいます。
 愛馬カンダカは別れを悲しみ、ついに死んでしまいました。これを哀れんだ天国の神仏が相談をしてカンダカを成仏させ、馬頭観世音に生まれ変わらせた話が書いてあります。これがペットの成仏第一号だそうです。
 ラブ君には、極めて簡単で形式に過ぎないんだけど一応、引導を渡した形になっています。
 引導ってゆーのは三途の川を渡る時に、僧侶が手を引いて導くことをいうわけですから、動物でも僧侶に引導を渡してもらった場合は、三途の川を渡って人間に生まれ変わる道を選べるそうです。
 引導を渡してもらえない動物は、賽の河原でウロウロし、奈落の底に墜ちて畜生道に進み、また動物に生まれ変わるんだとか。
 現代では畜生にも劣る「鬼畜の輩」が、人間界に氾濫してるので、動物に生まれ変わったからと言ってそんなに問題ではないような気がしますが。
「……chikaのケツマンコったら食いしん坊……お前の立派なカリ首呑み込んでぇ……腸壁ゴリゴリ引っ掛けてぇぇぇ~」とかいいながら、人間犬の首に首輪を掛けて自分のアナルをクンクン嗅がせているchikaなんかの方が、次の生まれ変わりを心配した方がいいのかも(笑)。
 でも「犬」に対して、人はその忠実さ,従順さ,利口さを愛して来た一方、その卑屈さをさげすむという,まったく異なる二つの態度を一貫して取り続けてきた気がします。
 多くの聖なる忠犬伝説が生まれると同時に,犬の自主性のなさをこき下ろす言葉も沢山生まれていますよね。
 マゾ奴隷男には「豚」か「犬」ってゆーのが相場な位だから(笑)。
 逆説的にいえば一見相反するこれらの現象は,犬の特徴を「肯定と否定」の両面から解釈した結果のように思えます。
 えーと飼い犬のお葬式から話が随分それてしまいましたね。では逸れついでに中国に伝わる犬のお話を、、

(天の犬,月を食べる)
 昔々その昔,天の神様は大きな犬を飼っていたが,この犬はとんだいたずら者で,しょっちゅう月を飲み込んだり,吐き出したりして遊んでいた。
 犬はこの遊びが面白おかしくて仕方なかったが,下界の人たちにしてみればたまったものではない。何しろ月明かりがないものだから夜は真っ暗。
 おかげでみんな目を患ってしまったのである。下界の窮状を知った女神の女禍様は,この害獣を退治してやろうと思い立ったが,おいそれと勝てる相手ではないと踏んで,人々の夢枕に立った。
 「神さまの犬を成敗しようと思います。そこで皆さんにお願いがあるのです。鳴り物を鳴らして私に加勢してください。天の犬が月を食べたら,大きな音と声で脅かして,月を吐き出すように仕向けて欲しいのです。」
 女禍様が天へ乗り込むと,ちょうど犬はお遊びの真っ最中。女禍様は月を頬ばっている犬に飛び掛かり,馬乗りになって首根っこを押さえ付け,月を吐き出しなさいと迫った。
 そのころ下界では,月が消えてしまったのを見て,人々が手に手に銅鑼やたらい,鍋のふたを引っつかみ,わらわらと家から飛び出してきて,おのおのの得物を打ち鳴らしながら,大音声を張り上げた。
 「天の犬が月を食っちまったぞ,それやっつけろ,やっつけろ」,「殺せ,殺せ,俺たちのお月様を返せ。」
 この騒ぎに犬はびっくり仰天。女禍様に締め上げられている痛みも相まって,すぐに月を吐き出した。
 そこですかさず女禍様が,「こいつめ,二度と再び月を食べたりしないだろうね」とすごむと,犬はぶるぶると体を震わせながら,「女禍様,もうしませんから」と訴えた。 それでも女禍様は手を緩めない。
 「今度やったらどうしてくれよう」と迫る女禍様に,「ご勘弁ください,こんりんざい致しません。もしまたやりましたら,その時はどうぞ私を絞め殺してやってください」と犬は平身低頭。
 それに免じて,女禍様は犬を許してやることにした。とはいえ,悪い癖はなかなか抜けないもの。喉元過ぎれば何とやらで,それからも犬は時々月を飲み込もうとしたが,下界から人々の立てるけたたましい音が聞こえてくると,大慌てで吐き出すのだった。
 これがよくいう,「天の犬が月を食べたら,すぐに鉦や太鼓を打ち鳴らせ」のいわれである。

inu02.jpg 女禍様をSM女王様に読み替えると面白いでしょ。月がオマンコかペニクリ。
 よく女の子の脚に前脚で抱きついて竿立ちしながら陰茎をむき出しにしながら腰をカックンカックンさせてる犬をみかけるけど、あーゆー恥さらしな貪欲さが蔑まれるのかも。

 chika様は自分のペニクリを頬ばっている犬を蹴飛ばし飛び掛かり,馬乗りになって首根っこを押さえ付けました。犬の顔はchika様に締め上げられて真っ赤になっています。
 chika様が「こいつめ,私の許しなしに二度と再びペニクリを食べたりしないだろうね」とすごむと犬はぶるぶると体を震わせながら「chika様、もうしませんから」と訴えた。それでもchika様は手を緩めません。
「今度やったらどうしてくれよう」と迫るchika様に,「ご勘弁ください,こんりんざい致しません。もしまたやりましたら,その時はどうぞ私を絞め殺してやってください」と犬は平身低頭。
 それに免じて,chika様は犬を許してやることにしましたとさ。





PS そうそうクリスマス前後には、このブログで、chikaからのささやかなクリスマスプレゼント考えてます。次回をお楽しみに。

crpd00201-2.jpg愛玩変態黒人ペット調教サドマゾ新世界 桜田さくら

黒人巨体を犯す!壊す!ブラックボディーの官能猟奇なデストロイヤー大和撫子・桜田さくらが黒人FUCKに初挑戦!
黒人ボディーの前立腺を抉じ開け、ケツ掘り倒して反り勃たせ、巨大なペニスに馬乗り根こそぎ味わう!
小が大を、女が男を…迫力スケベな歓メス懲ゲスのSEXのカタチ。

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理加&ゆうかの女装子だってザーメン飲みたいの!

次元大介が仕掛ける新企画、真性素人女装ザーメン第一弾。監督には伝説の精液女王の霧島アキが降臨。さらに友情出演で永嶋あやちゃんも登場。M気が強い理加さんはアキ監督にアナルを責められチンポはビンビン!ザーメンマニアのチンポをあやちゃんがしゃぶり、口内射精されたザーメンをゆうかちゃんに口移しするデロンデロンの女装レズ。

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(2007/12/14(金) 17:20)

 ケツマンコにローター、極限拘束窒息責め

zipmask.jpg


takemoto_CM.jpg 皆さんタケモトピアノのテレビCMってご存じですか?銀色のボデコンスーツダンサーズが財津一郎さんの回りで乳房は振るわ、腰はグラインドするわのエロな踊りを踊るという強烈なもので、一度見たら二度と忘れられないものです。
 てっきり全国区だと思っていたんですが関西・中部限定らしいですね。
 銀色ピタピタスーツのフード部分の頭頂にはポニーテールみたいなのが伸びてて、これが又、フェチぽくてchika好みです。
 このCM、純真無垢な低学年のお子さま達に見せると「裸みたいな服を着た女の人がクネクネしてて凄く気持ち悪い」んだそうです。
 でも子ども気持ち悪いは大好きと同じなので、ってかchikaはこのCMでかなりのフェチセンスを育んでもらいました。
 お陰様でchikaってば、真っ黒な全身ラバースーツ着て、裸の財津一郎そっくりさんの回りをクネクネと踊りながら、バラ鞭ポニーテールを揺らしチンポぱっくりしてます。
 このCM、歌も印象深くてCDになってるそうです。
「ピアノ売ってちょ~だい♪」…財津一郎が歌うユーモアたっぷりのタケモトピアノCMソング。赤ちゃんが好きな音ナンバーワンとして育児雑誌「ひよこクラブ」にも取り上げられたそうですよ。
 テレビでタケモトピアノのCMが流れると「赤ちゃんがピタリと泣きやむ!」「泣く子も笑う!」とママの間で口コミが広がり評判になったとか。
 なぜ泣きやむのか?音楽とダンスに秘密があるそうです。ダンサーの体表の流れていくキラキラとした柔らかい光の流れとか、時々強いピアノの音が混じり込んで強弱のある曲調とかのせいかと想像するんですが、財津一郎さんの落ち着いた低めの歌声が赤ちゃんにウケているという説も(笑)。


CIMG62096.jpg この前の五個荘のエントリーに登場したNNさんは、財津一郎さんに良く似ていて、外見だけじゃなく声もそっくりです。
 NNさんの低くて渋い声で命令されると逆らえないってか、催眠術にかけられたみたいにその気になっちゃいますね。


 後ろ手でアームバインダーを装着され、ホテルのベッドの片隅に座わらされたまま俯くと、視線の先には充血し始めたchikaのペニクリが赤いラバーパンティの股間でもったりと。(ケツマンコにくわえ込まされたローターに疼いているんです。)
 パンティの表面がテラテラ光っているのは、口に押し込まれたゴムボールと唇から漏れだしたchikaの唾液のせいです。
 倶楽部のプレイでよくあるシュチュです。でもNNさんが持参したゴムのマスクを見せつけられた瞬間、嫌な予感がしました。
 それはchikaが倶楽部で使うようなファッションにウェイトが置かれたラバーギアじゃなかったからです。
 タイプは後頭部にジップが付いたゴムの分厚いやつ。しかも口にギャグを装着された人間を前提にした口の開いているタイプのマスクなんです。
「chikaちゃぁん、せっかくの美人が台無しだね。でも女王様のマゾ姿も素敵かな。」
『何が美人よ、人の口の中にポンプギャグ詰め込んでおいて、それにどのみちゴムで顔面拘束でしょ』と思ったけど、反論する言葉は、舌ごと膨らんだゴムボールで押さえ込まれています。
 それに今日のプレイではchikaはマゾ、M女とすれば哀願光線を瞳から殿方に放っておく方がいいわけです。
 顔を濡れタオルで丁寧に拭われ、マスクを被らされました。被らされたマスクはまだ緩く、後ろのジッパーを閉めないとぴっちりと頭蓋には合わないようです。
 NNさんの大きな手が、chikaの後頭部で丁寧に髪の毛の始末をしてくれてるのが気持ちイイんだけど、その髪の毛もゴムの中にしまわれ、自分の存在がゴムの中にどんどん消えて行ってしまいます。女王様chikaからチンポ付きドM女への転落、、。
 頭頂部からジジジと目の荒いジッパーが閉まる響きがあって、やがてそれがうなじまで降りて来ます。
「プヒュ、シューシュー」
 自分の荒い息が、目の前のポンプギャグのチューブの切れ端から聞こえました。
 NNさんが財津一郎の顔でニヤッと笑って、その端を指でつまみます。
 何度かポンプギャグを噛まされた経験はありますが、この瞬間だけは慣れる事がなくマジでギョッとします。たった指のひとつまみで、呼気も酸素も完全停止するんですから。
 肺の中身の空気のぶんだけ、わずかに胸が動かせるんですが、その横隔膜の動きがほとんど止まるまで呼吸拘束されると恐怖心が先に立ちます。
 M女としてのプレイなんだから、ひどい仕打ちを受け入れる心構えがあるつもりなんですが、本能的な反応で体が暴れるのは抑えることができません。
 NNさんが態と高い目に設定したエヤコンの暑さも手伝って、ラバーマスクの下のchikaの顔はみるみる血が昇り、拍動で頭がズキズキするほど圧力が高まっています。


008grrge.jpg


 NNさんからは、ラバーマスクに明いた目の穴から、辛うじて見えるchikaの目の表情と眉の表情が見て取れる筈です。
 chikaの尋常でない表情の変化を見たのか、NNさんの表情にちょっとした驚きが広がり、即座にチューブから手が離れました。
「クヘッ、ヒュ、ピイイーーーーーッ!ピューーーーーーッ!」
 細いチューブから、死物狂いで呼吸します。
「chikaちゃん、最高の表情だよ。たまらないよ。」
 NNさんはchikaの苦悶と虚脱が入り交じっりラバーの表面さえよじらせる顔の表情に興奮してしまったようです。 自分が穿いているラバーパンツを下すと赤黒いモノを出してしごきはじめました。ゴムと肉汁が混じった生臭い淫臭が微かに漂います。


 chikaってば・・NNさんのチンポ見て、口で咥えることもアナルで受け入れることもできない自分を悔しがっている、、、。M女として発情してるんだ!!


2few.jpg NNさんは注射器の筒のようなものを自分のペニスに宛がうと、その中にびゅるびゅると射精しました。それに内筒を入れて、注射器をchikaの口から出ているチューブに繋ぎ、ゆっくりと押しました。
 あ……不思議な感じ、やられた…… 気持ちを入れたフェラでもこんなのってない、、セックスしてる気分になった……。
 chikaがチューブの先端からザー汁をダラダラ垂れ流しながら、この不思議な感覚に酔っていると、NNさんは注射器を直して次の準備を始めました。
 ベースになる全頭マスクの上から、二重に、頭部全体を覆うタイプの部厚いゴム製ガスマスクを被せ、ジッパーを閉じたのです。
 そのガスマスクの左右の目の部分にはガラス窓がはめ込まれていて、ちゃんと外が見えるけど、逆に外からはchikaの顔の印象などもうひとかけらも見て取る事は出来ない筈です。
 ガスマスクの口部分からは、本来取り付けてあるべき長い蛇腹のダクトはなく、chikaの胃や肺へ通すチューブを固定する為のゴム栓があるだけです。中でも、ゴム栓の中に一本通った硬質の太いゴム管が凶暴な光沢を放っていました。
 ガスマスクの狭められた視界からは、もう、NNさんが何をしようとしているのかは、はっきりと見えません。
 シュコシュコと音がして、ガスマスクの内面が膨らんで来ました。やっぱり只のガスマスクじゃなかったのです。 なんで素人さんがこんなの持ってるの、「顔が潰される!」
 耳周りも圧迫されて音が聞こえにくくなりました。顔全体が圧迫されると、まるで深海に沈められたように、現実離れした気分になるものです。
 目の前でNNさんが手を振っていました。あたしの膨らんだ頭をイイコイイコしています。 やがて胃と肺に連結されているチューブの先がどこだかに繋がれました。
「シューーーーッ」「シューーーーッ」
 呼吸に抵抗はあるけど、そんなには苦しくありません。でも、これで責められたら絶対酸素が足りなくなるなぁと思った途端、それを見越したようなNNさんの声。
「さあ、ローターを回すよ。これ好きなんだろう。」
 籠もった音響の中で、モーター音が聞こえてきて、すぐにケツマンコの周りが熱くなりました。
「シューーーッ!!」「シューーーッ!!」
 つま先から頭のてっぺんまで、身動きが封鎖されたが故の、凄まじいローターの性快感が突き抜けていきます。
 とうとうピチピチのラバーパンティの圧力に打ち勝って、ペニクリの先端がぬるりとお臍の下で顔を出します。
 ビチビチと跳ね回ってもおかしくない状態を、ガッチリと固められた中で耐えて過ごす「超圧力」という快感。
「シューーーッ!!」 「シューーーッ!!」
 遊びじゃないよーぅ。酸素が全然足りない! マスクの中の顔が熱い。意識が快感で支配され、本当に朦朧としてきました。
「ピアノ売ってちょうだ~い。」
 財津一郎の周囲をぐるぐる踊りながら回っているchikaの姿が見えました。


 


118ezd00086ps.jpgWATER POLE 33
SEXYファッションに身を包んだギャルが登場する「WATER POLE」シリーズ第33弾!色っぽい美人系のRINAを服のまま拘束して強制FUCK、電マオナニーを強要と、次第に過激さはエスカレート!さらに悶絶オイル3Pで連続昇天!!


 


 


 


 


13msmd12pl.jpgShe Male Jam 12
早くも「夢野み~な」ちゃんの三作目となった本作。一作目から比べると、よりエロさが増してきたような気がします。まずは早朝寝込みを襲われ撮影スタート。み~なちゃん以外のシーメールとはヤリたくない!と言った男優とのカラミでは本当の恋人同士のような甘~いSEX。男優二人を相手に披露した最高の痴女っぷり…等々、女以上の女、夢野み~なの魅力満載です。


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(2007/10/20(土) 06:00)

 アナル産道蟻地獄

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  「プププの」で久しぶりに紀行文的なプチエッセイを書きました。
信楽にあるMIHO・MUSEUMについてです。
 ここの展示物は日本古美術と世界古美術品がメインで、chikaには豚に真珠とゆーか、ニューハーフに避妊具(ペッサリー)とゆーか、ペニクリに真珠とゆーか、まあ、そんなものなんですが、エジプト文明の頭が鷲で身体が人間の男性みたいな立像とかは大好きだったりします。
 よーするに今でもchikaの頭の中の半分はお子ちゃまなんですね。
 今は何故か大嫌いになった昆虫とかも、小さい頃は玩具感覚で好きでしたね。
 殿様バッタのどでかい奴とか、黒光りするコオロギとか、中でも凄く見たかったのに何故か遭遇しなかった昆虫にアリ地獄ってゆーのがいました。
 子供心にすると、アリ地獄のすり鉢状のトラップを作ってそこから落ちてくる蟻を食べるって方法自体が、すでに「かっこいい!」みたいな。
 このアリ地獄、英語では"antlion"とゆーらしいです。



myrmekoleon.gifテマンの王エリファズは言った
「アリライオン(ミュルメコレオン)は肉を摂取できないために滅びる」〔ヨブ第4章11〕
 自然窮理家は、アリライオンについて、前肢はライオンだが、後肢はアリだと言った。

父親のライオンは肉食だが、母親である蟻は豆類をかじる。
故に、彼らの間に生まれたアリライオンは二つの自然本性を有する。
この子は母親の自然本性によって肉を食することができず、また父親の自然本性によって豆類も食することができなかった。
かくて、食物をとることができぬアリライオンは短命に滅びるのである。
 あるいは「上半身のライオンが食べた肉は、下半身の蟻の体では消化が出来ない為に、幾ら食べても痩せていく…」と言う解釈もある。
その自己矛盾から、キリスト教の学者達はアリライオンを「欲望に動かされて身を滅ぼす悪徳」のシンボル、又は二重人格者のたとえとしている。



 antlion3.jpg アリライオン、、、かなり無理のある幻獣ですね。
第一、母ちゃんアリと父ちゃんライオンのセックスの形が想像付かない(笑)。
 遺伝子操作でしか生まれ得ないとゆーか、人間の想像力の指向性からかけ離れてるとも言える。
 でもその分、不思議な印象を残す幻獣でもあります。
 「相反する欲望に身を滅ぼす悪徳のシンボル」、、、うーん考えさせられちゃいますね。
 ローターをアナル参道奥深く挿入され、その上からきついラバーパンティを穿かされてもみくちゃになってる自分の姿が目に浮かびます。
 ラバーパンティの付け根から垂れて見える白い電気コードを見てタンポンみたいって笑われたりもするんですが(笑)


 隷嬢寫眞館さんのDVD「ボディーサックの魅力」のパッケージに、このDVDのモデルになられた女性が、以下のような文章を書かれたそうです。

 自分の力ではどうにもならないという「絶体絶命」の状態に於かれる事の心地よさ。
逆らわなくてもいい、あれこれ思い悩む必要もない。
ただ、自分の運命を受け入れて、逆らうことを諦めて、楽しめばいい。
だけど、これはとても危険な感覚。
きっと、エスカレートする。
そして、止まらなくなる。
そういう、予感がある。
朦朧とする意識の中で、なんだか不自然な息苦しさを感じた時には手も足も「袋の中に入れられてるみたい」にまったく動かせない状況になっちゃってた。
 真っ黒な寝袋…のような形の…皮? これは、なぁに?手足もスッポリと収まってしまってどうしようもなく、窮屈な状態。
それはまるで寝袋のような。ゴムの独特のキツい感触が身体にまとわりついて息苦しい。
呼吸が圧迫されて、キモチワルイ。
ぎゅうぎゅうってきしむ音が響く程に締め付ける。
微妙に伸びみては、でも 更に身体に食い込む感覚、それがボディーサック。
顔だけは、袋から出ているんだけれどそれがどうだっていうの。
口枷を着けられた状態ではやっぱりうめき声を漏らすのがせいぜいのところで、あとはかろうじて自分の惨めな状態が目の端に入るだけ。
床をゴロゴロと這い回る…というよりも実際は転がっているだけの、まさに私は芋虫のように「手も足もでない」悲しい生き物になりはてている。
だけど、この苦しみに満ちた絶望感こそが、私にとっての刺激的なファンタジー。
この窮屈感を一度感じてしまったら、あとはもう、深みにはまるだけ。そういう予感は、やっぱり当たってた。

antlion4.jpg


  なんだかアントライオンの姿にダブりません?黒いラバーのボディサックが蟻で、その中に包み込まれる白い女体がライオン。
あるいは女体が蟻で、ボディサックが蟻地獄みたいな。
 この作品で使用されたボディサックは頑丈なラバー製で、首からつま先までをすっぽりカバーして、両足は無論のこと両腕も内部の収納袋で固定されるとのこと。
 おまけに内側に大きなマウスピースの付いた目無しハードラバー全頭マスクまで装着されるらしくて・・・ジュルッ羨ましい。
 ついつい、昔つき合っていた彼氏との間の泥沼ラバーセックスを思い出しちゃいます。
顎が怠くなる程の太いディルドーが内側につきだしたギチギチ目隠しラバーマスクを被って好きな人の前に跪いている気分って判ります?
 でも、その時、ボディサックまで手を出していたら、二人ともそれこそ蟻地獄に堕ちて破滅していたかも知れませんね。
アハハ、、これは極私的な実感です。
ボディサック自体に罪はありませんです(笑)。


antlion2.jpgPS 今日のエントリーで昆虫の話を書いていて、仮面ライダーのモチーフが何故、昆虫なのか。
その中でも何故バッタなのかとゆーことを考えてみました。
公式にはバッタは環境汚染に対する自然のシンボルだとか、訳の判るような判らないような説明があるようですが、chika的には作家石ノ森章太郎が、単に「異形」の者が大好きだったに過ぎなかったのではないかと思っています。 異形作りには狼男とかコウモリ男なんかが、てっとり早いわけだけれど、石ノ森章太郎としてはそんな手垢の付いたものは扱いたくなかっただろうし、残るのは、鳥類・魚類、、、でもこの二種は生活圏として人間と接点が少ない。
  昆虫って、ほ乳類からかなり遠いところにある陸上の生物だったので、異形を作り出す上で石ノ森章太郎には、人間と掛け合わせるにはぴったりな生き物だったのではと思います。
 ただ蜘蛛と人間の合体だと、これは間借りなりにもヒーローとしては成立しないので、親しみのあるバッタ、カブトムシ、トンボ辺りにターゲットがいったんでしょうね。
 人間のキメラ相手にバッタを選んだのは、今日の平成仮面ライダーシリーズを見るまでもなく造形的に大正解だったような気がしますが。


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女装SM 1


女の子になって、女王様に責められたい。冴えない兄とキャバクラで働く美人の妹「蘭」の兄妹は2人暮らし、兄はふと妹の下着に目を止める。仕事から帰ってきた蘭はそこで、自分の下着をつけた兄の姿を見てしまうのだった…。

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(2007/09/22(土) 04:47)

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