FC2ブログ


   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
  >> ホーム
  >> RSS1.0
ブロマガ

紹介文:

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

最遠寺近緒

Author:最遠寺近緒
お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

c_saienjiをフォローしましょう

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2 Blog Ranking

333

フリーエリア

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

蝦頭娘のpink NYLON

ライブチャット 3Dプリント

カラコンつけてウィッグつけて

chikaBOOKショップ

・・

<

 小春おばさん

440eq8a44g0fdgo.jpg

 自分自身の昔語りは、盛ったり逆に減らしたりしながらも、このブログでして来たつもりなんですけど、一つだけ封印してた話というか、記憶があります。
もう相手の方が、お亡くなりになったので、そろそろ時効だろうと思い今回お話しします。

 chikaは井上陽水さんの楽曲が好きで良く聞くんですが、中でも一番思い入れがある歌が『小春おばさん』という曲なんです。
この歌を聴く度に、chikaの親戚のある一人の女性の事を思い出すんです。
chikaの昔語りを何本かお読みの方は、ご存じかも知れませんが、chikaの家というのは父親の放蕩のせいで親類縁者から絶縁された状態でした。
それでも陰になり日向になり父親を支えてくれた縁者の方もおられて、それが彼女でした。

 彼女自身も色々な事情を抱えた方で、決して安定した生活を送られていたのではなく、彼女とchikaが接していた時期もそう長くはありませんでした。
それでも義理の母親が家からいなくなった時に、chikaの事を(と言うよりもその中心は父親の事だったと思うのですが)気に掛けてくれていたのが彼女で、正直言ってchikaは、そんな彼女に母への思慕に近い感情を思っていました。

 ただこの頃にはchikaは既に女装に目覚めていましたから、「母親への思慕」と言っても世間一般で言うような単純なものではなかったと思いますし、彼女も、又、それ程単純な女性でもありませんでした。

8a172xrw00335ps.jpg

 小春おばさんはchikaの10才程才上で、当時のchikaから見ると随分大人の女性に見えたものですが、彼女の没後も生きている自分の年齢からすると、その当時は充分に年若い女性だった筈です。
小春おばさんは小柄で、甥にあたるchikaとは身長、体重ともほぼ同じぐらいでした。
身長160㎝前後、体重は50Kg前後といったところでしょうか。

 その頃chikaは既に、義母が残していった衣類を身につけるようになっていましかたら、自然に小春おばさんの(着ているものは)はどうだろうという感覚はありました。
その普段の感覚で普通に、小春おばさんの服は自分も着れそうだなというのがなんとなく判りました。
義母が残した衣類は下着類も含めて結構派手なものがおおかったのですが、小春おばさんが普段身に纏っているのものは、派手さはないものの洒落た感じの衣服が多かったのを、良く憶えています。

7a172xrw00335ps.jpg

 小春おばさんが家事の手伝いという形で我が家に訪れてくれる日々が続いて、そんなある日、chikaが小春おばさんの着替えてる姿をたまたま覗いてしまうという場面がありました。
そしてブラとショーツ姿の小春おばさんを見た瞬間、なんて綺麗なんだろう、chikaも小春おばさんみたいにと、いうのか「小春おばさん」そのものになってしまいたいと、いつもの女装とは違う不思議な感情に陥ったのです。
大好きな小春おばさんと一緒の姿になってみたい、、更に小春おばさんとchikaは、血が繋がっているせいか、顔がよく似ているんです。
極端にいってしまうとその差は、髪の毛が長いか、短いかのくらいの違いでした。
小春おばさんと一緒にいると10人が10人とも君は彼女の弟だねって言うくらいでしたから。
小春おばさんの着替えてる姿を見て、いつもの変身への欲望が抑えられなくなったchikaは、こっそり秘密で小春おばさんのブラとショーツを借りました。
アンダーのサイズが小春おばさんはアンダーバストサイズが71㎝。chikaが73㎝。とほぼ同じでした。
ウエストはさすがに小春おばさんのほうが細ったのを憶えておます。
ヒップは小春おばさんのほうが大きかったように思います。
で、ブラとショーツをつけて鏡の前で、自分の姿を見て楽しんでました。
ただいつもの女装とは違って、ショーツの前が膨らんじゃって・・・仕方なく棒の部分を下に向けて腿で挟む感じにしてショーツを履きました。
するとかえってモッコリ感がなくなって女性のあそこの感じのように見え、それでまた小春おばさんに近づいて、また興奮してという永遠のループです(笑)。
そしてそのまま上に服を着て、自分の部屋でchikaは、すっかり小春おばさんなってしまった気分に浸って、夢見心地でした。

6a172xrw00335ps.jpg

 ところがしばらくして、この事は見事に小春おばさんにばれました!
小春おばさんが今日着ようと思ったブラとショーツがタンスに無い!ってことで、chikaの部屋に彼女が入ってきたんです。
「ねえ、チカオ君・・疑うわけじゃないけど、私の下着持って行ってない?」
この時は、なんとかして誤魔化さないいとと焦りました。
女装は平気でも、この場合はケースが違いますから。
でもその下着自体を身に着けてたから・・・ブラのラインが出ちゃってばれてしまいました。

「あれぇ?チカオ君、ブラの線が見えるよ?・・・って!まさか!・・・チカオ君!!」と言うと小春おばさんはchikaの背中に手を当て擦ってきたんです。
「チカオ君!ブラしてるの?・・・な?・・・なんで?何やってんのー!、」
完全にばれて、小春おばさんはむちゃくちゃ怒りました。
でも怒りながらも、どう話したらいいかわからない様でとても困惑した顔でした。

 chikaはこうなった原因と、普段から女性の綺麗な姿に憧れていて、身近にいる綺麗な人=小春おばさんに憧れて、chikaもやって見たくて・・・と本心を正直に言いました。
ただ、「小春おばさんの事が好きで」とか、普段の男性との関わりについては伏せました。
女性とのセックスという妄想対象には、小春おばさんくらいしか見あたらないという状態も。
話しが終わると、小春おばさんがぼそりと言いました。

「出て行ったアイツじゃなくて、本当の母さんが泣いてるよ。きっと。」
「ごめん・・・なさい。」
「ねえチカオ君。本当に綺麗になりたいだけ?ホモとかオカマとかじゃないの?ニューハーフになりたいとかってないの?」
「うん。、、違うと思うよ。」
嘘ではありませんでした。
それに子どもは、自分の姿を相対的に見るのは難しいものです。
自分はホモじゃないのか?そういう想いが自分の可能性の中になくはなかったですが、当時それらは、それ程形になるような強い思いではありませんでした。

5a172xrw00335ps.jpg

「そう・・・じゃあ、まだ救いようがあるわね。」
「小春おばさん、それが僕の趣味ってわけじゃないけど、女の人が着飾る気持ちはわかるし、そうすると楽しいし、chikaにはそれが変な事じゃないんだ。」
小春おばさんには、女装は告白できても、秘めた本心は言えません。
もちろん小春おばさんみたいな女性になってしまいたい、それくらい好きだなんてに変態みたいな本心は・・・絶対知られたくなかったのです。
いろいろ話した結果、『私がいても家の中でなら』やってもいいよって事になし崩しに話は落ち着きました。

 最初は小春おばさんも抵抗があったようでしたが、その内に化粧とかも小春おばさんがしてくれるようになりました。
今ではchikaは自分のメイクアップ技術に自信を持っていますが、その技術の中には小春おばさんから無意識に得たものも沢山あったかも知れません。
小春おばさんのファッションセンスは洗練されていましたが、そのメイク技術も同等だったのでしょう。

 土台がよく似ているので、小春おばさんは、男の子であるchikaのメイクにも戸惑うわけでもなく「なんか自分をもう一人見てるみたいで気味悪いなぁ。」と言いながら、メイク自体を結構楽しんでいたようです。
メイクをしたら髪が短いのは変だったので、家にあるウイッグを付ける事も認めてくれたし、その内に、それは他人のだからともっとよく似合うのを買ってくれさえしました。
その辺りは、家を出て行ったchikaの義母への対抗意識があったのでしょう。
もちろん、衣服は小春おばさんのものを借りる事が多くなりました。

4a172xrw00335ps.jpg

「へえ!!見違えちゃうね!!女になっちゃったわ!チカオ君、そのまま外出かけたら、絶対女としか思われないね。」
「へへへ、そうかなぁ?似合う?なんか嬉しくてしょうがない。」
もちろん、女装して外で遊んだ事は何度かあるなんて、絶対に言えません。
でも嬉しいのは本当でした。
そして小春おばさんが関わってくれた女装は、普段のものとは一段レベルが違ったのです。

「チカオ君・・・似合うも何も、私とおんなじ。ねえ、こうなったら眉毛とかも完全に変えちゃおうか?私がきっちりやってあげるから。」
最初は、渋っていた小春おばさんもこの頃には感覚が慣れてしまったのか、男の甥っ子を相手しているというよりも、自分の妹を相手にしているような気分になっていたのでしょう。
なんだかんだと小春おばさんに眉とかもいじりまくられて鏡を見た瞬間、chikaは本当に驚きました。

「chika・・・小春おばさんになっちゃった!!」
「うーん・・・やりすぎかなぁ。でも・・・おっぱいぺっちゃんこだね。」
「うう、それはどうにもならないよ。ねえ、一緒に外行ってみたいね?おばさんと一緒に歩いたらどうなるんだろ?」
「はぁ・・・チカオ君、近所にどう思われると思うの?」
「あ!・・・だめだな。」
普段、人気が少なく、近所づきあいもほとんどないこの家から影の薄そうな普通の女の子にしか見えない姿で一人で出て行くのは目立たなくても、魅力的な小春おばさんが二人いるような、凄くよく似たchikaたち二人が出入りしたら近所には目立って仕方がないだろうというのは、さすがにまだ知恵が回りきらないchikaにも判りました。

 そして、数日後、小春おばさんは、なんと発売されたばかりの今で言うヌーブラによく似たものを買ってきて、chikaに即席のおっぱいを作ってくれたのです。
自分で女装している時には、胸の膨らみは適当な誤魔化し方をしていたのですが、これは本格的でした。
ヌーブラをくっつけて、ブラをして隙間にパットを入れて・・・で、小春おばさんのブラウスを借りて。

「あははは!チカオ君・・・おっぱいできたよ!!ますます私と一緒ね!」
「ああすごい!ちゃんとすごくおっぱいらしく見えるよ!ねっ小春おばさん、ちょっと触ってみ?」
「やだあ・・・やっぱりこれ凄いね。でも・・・ふふふ・・・ちょっとおっぱいにしちゃ固いわ。私の本物と比べてみる?」
chikaはヌーブラで作った即席おっぱいを揉みながら、小春おばさんのおっぱいに手をおいて揉んでみました。
「確かに・・・固いなあ。」
「まあ、見た目は一緒ね。いいんじゃない?それで。」
小春おばさんは自分の水着も着せてくれました。
ビキニやワンピースの水着。
もうこの頃には、着せ替え人形みたいなものです。

3a172xrw00335ps.jpg

 で、とうとう、この二人の遊びはエスカレートし、色々な工夫をしてご近所にばれないように小春おばさんと一緒に女装して買い物とかに行く程になりました。
周りには小春おばさんとその妹がchikaの家に遊びに来ててという感じですね。
実際二人でデパートとかに行くと、店員が「双子さんですか?」と聞いてきました。
普段の女装でもばれない自信はありましたが、この時の世間の反応は、ばれる云々ではなく、とても綺麗な姉妹に出会ったという感じのものでした。
小春おばさんの服とchikaの服を買って体型が一緒だからお互いに着回しをするという楽しみ方もしました。
この時期は、女装がなんとかというよりも、小春おばさんとの生活自体がめちゃくちゃに楽しいものでした。

 そんなある日「チカオ君、ねえ、もう女装止めよう?じゃないとチカオ君、お嫁さんもらえなくなっちゃうよ。」と小春おばさんが突然言い出しました。
もちろん、子どものchikaからすれば突然ですが、小春おばさんにしてみれば自分なりに悩み抜いた上での事だったのでしょう。

 最初は止めるつもりでいたけれど、可愛い甥っ子の事だし、自分が付いてコントロールしてやれば問題ないし、可愛そうな境遇のこの子にも少しは楽しい思いをさせてやってもと始めた女装遊びがに、自分ものめり込んでいつの間にか危険領域に、、、きっと小春おばさんはそう考えたに違いありません。
chikaも大人になってからは、そういう想像も付くのですが、子どもの頃はそうは行きません。
今まで許してくれていたのに、何で?とそう思いました。

2a172xrw00335ps.jpg

「うーん。でも、趣味は趣味やから、これで何も悪いことしてへん。」
「ばか!そんな趣味、普通の人はドン引きするって。ねえ、普通の男の子に戻ろうよ。」
「chika、別に結婚なんかせんでもええもん。一生独身でもええ。これやめたくない。」
「・・・チカオ君。ばか!ほんとにバカやわ!ええ?今まではしょうがないから私も見逃してきたけど。もうあかん。」
「いやや!ずっと男でいるのはつまらへん。小春おばさんなら、この気持ち、わかってくれる筈や。」
「いい加減に目を覚まし!!あんた絶対、オンナにはなられへんねんで。・・・そう!・・・そしたら私がこうしたるぅーーー!!」と言ったとたんに小春おばさんはchikaに飛びついてきました。

 そのまま畳に押し倒されて、chikaはその時履いてたミニスカートをまくられました。
小春おばさんがchikaの上に乗った状態で、ショーツの上からオチンチンを握ってきました。
「小春おばさん!何するんや!やめてぇえや!」
「うるさい!大人しくして!絶対、自分が嫌言うほど男っやって事判らせたる!」
ショーツを引きずり下されて・・・おチンチンが丸出しになりました。
その時小春おばさんは、chikaのペニスがあまり成長してないのを見て愕然としたそうです。
小さいし、包茎のままのオチンチン。
「チカオ君!これがあんたが男だって証拠やろ!女わね、オチンチンなんてないんやからね!!」
そのまま、小春おばさんがオチンチンを握って扱きだしました。
今でいう、手コキを始めまたのです!

1a172xrw00335ps.jpg

「やめてーーー!chikaたちって。小春おばさん、chikaの親戚だろ!!チンチンが・・痛いって!」
このい頃には、男の人に吸われた事や触られた事も少なからずあったのに、これには本当に吃驚しました。
「うるさい!黙って!・・・ホラなんだかんだ言っても立ってきたよ。女の子が立つの?立たへんでしょ!」
「ぐぐぐーーー!な・・・何すんねん・・・ウグー・・・」
もう小春おばさんの鬼女みたな手コキテクニックには降参しました。
皮をかぶった亀頭部分を包むように指先でマッサージして来るんです。
小春おばさんは自分が普段、男性に使っているテクニックを本気で年若い甥っ子に使うつもりになっているようでした。
無理やり皮をむいて、chikaの亀頭を露出させました。
その上から、小春おばさんがツバを垂らして亀頭に塗って痛くないようにマッサージします。
そうやって勃起したのを扱き続けたのです。

 chikaの顔の前には小春おばさんのお尻がアップで映りました。
この時はジーパンでした。
chikaは、小春おばさんの問答無用の所行に、頭に来ていた部分もあってジーパンの上から小春おばさんの股間を強く揉みました。
その時は何となく、女の人はこんな場面で、ここを触ればびっくりして行為を止めるだろうと思ったんです。

「そんなことしても小春おばさんは許さへんからね。」
chikaの予想に反して小春おばさんは手コキを全開して来ました。
そして、ツバを何度も垂らしてオチンチンをマッサージしつづけるのです。
これなんかやばい!
そう思ったchikaは、今度は小春おばさんのお尻を叩きました!何度も!何度も!

9b172xrw00335ps.jpg

「痛いわねえ!もう!!」
小春おばさんがchikaの両手を掴むと、足で抑え込んで来ます。
普段、華奢に見えていましたが、そこは完全な成人女性です。
普段、女装をして通るような少年を制御する程度の体力はあります。
chikaは文字通り身動きできなくなってしまった。

「チカオ君のオチンチンは小さいね?勃起して10㎝ちょっとってとこかな?女装なんかしてるから成長しないんだわ、きっと。同じ年頃の男の達だったらもう半分オトコになってるよ。包茎だしね。匂いも凄いし・・・ちゃんと洗えてないんでしょ?それでも興奮して立ってる。やっぱりオトコの子なんだよ、どう自覚した?」
「小春おばさん・・・・・・ギブ!ギブ!」
「どう?まいった?観念した?改心した?」
「ううう!」
chikaはうめきました。
なんだか全身に電気走る感じでしびれて金縛りみたいになって動けなくなったんです。

 そして次に・・・、自分でも吃驚しました。
普段の快楽回路とは全然、違うルートから射精しんです。
「きゃあ!!発射してるぅぅ!」
小春おばさんの悲鳴とともに、chikaは人生初の女性からの手コキ射精で、勢いよく噴出しました。
「ウワッ!チカオ君!・・・すごい!・・・」
小春おばさんは驚きながらも、この発射にあわせて扱き続けました。
chikaは、その間ぐったりしたままです。
オチンチンだけが飼い主の手を離れて走り回っている感じです。
ビュッ!ビュッ!と何度も飛び出すのを感じました。

8b172xrw00335ps.jpg

「すごい!まだ止まらへん・・・チカオ君!すごいことになってるよ!」
「、、、はあ、はあ、chika、射精したんだ?」
「え?・・・まさかチカオ君射精するって知らないの?・・ほんとに?・・・オナニーくらいするでしょ?」
「、、、、。」
男性とはあっても、女性とこんな事になるのは始めてだとは、言えません。

「じゃあ・・・じゃあ、これが最初の射精なの?・・嘘でしょ?・・・」
「射精とか夢精とはしたことあるけど・・・女の人は、、この感覚がいかされるってやつなの?」
chikaはなんとでも相手に聞こえるような言い回しをしました。
射精の快楽は知っていましたし、それを人間の身体でどう伸ばしていくかも学習中でした。
ただしその相手は男性で、見立てとしては自分の身体は女性でした。

「あきれた・・・ほんとに?未挿入の童貞は判るとして、・・・そんなの聞いたことがないわ。」
「小春おばさん・・ごめん!!」
謝るような事ではないのですが、chikaは何だかはずかしくなってしまいました。
小春おばさんに、手コキでやられたことをです。
そして、「そんな自分」をみられたことが。
半べそ状態でした。
とても複雑怪奇な気分でした。
でもそれは自分自身が小春おばさんに告白すべき部分を誤魔化して来たから起こった結果なのです。
「ううん、わかったわよ・・・そっかぁ・・・初めてかぁ。だから、こんな大量に噴出したんだわね・・・女の人にやってもらうと。ねえ、気持ち良かったでしょ?出すとき。これが男の快感なのよ?わかった?」
複雑な気持ちでchikaは頷きました。
別にこんな「男の快感」の快感を教えて貰っても、自分の生き方に光が差し込むような気はしませんでした。
むしろなんだか重荷でした。
これからは、普通の男が感じる「男の快感」とやらを、装う必要もあるのかと、、。

7b172xrw00335ps.jpg

「私もチカオ君の事、知らなかったからごめんね。」
小春おばさんはchikaの身体から降りました。
下腹部に溜まった液体。
白い液体を見ながらボーッとしていました。
発射している間、小春おばさんは自分の手のひらで亀頭を覆って飛び散らないようにしてたと教えてくれました。
凄い量と凄い勢いで・・・しかも止まらなかったとて。
「まあ、しょうがないわね。初めてだったんだから。」
「小春おばさん・・・・。」
「ねえ、一緒にお風呂入ろう?洗ってあげるから。」
小春おばさんの声が普段の優しい声に戻っていました。
一緒に風呂に入って、小春おばさんがボディーソープを泡立ててchikaのオチンチンを覆って洗ってくれました。
chikaは風呂の椅子に座って、chikaの前にしゃがんで洗ってくれてる小春おばさんを見ていました。

「チカオ君さ、皮剥いておくのよ?そうしないと汚いし、大きく成長しないから。」
「小春おばさん・・・chikaって本物の男になれるのかな?ほんとに?こんなにチンチン小さいし。」
「なるのよ!これからなるの・・・チカオ君は男になるの。わかった?」
小春おばさんは綺麗にシャワーで流して、お互いにシャワーを交互にかけて体を温めてくれました。
バスタオルで体を拭いて小春おばさんが体にバスタオルを巻くとchikaの手を握りました。
「小春おばさんの部屋に行こうね?」
「う、うん。」

 何が起きるのか想像もできませんでした。
ただ、小春おばさんはもっとchikaと話したいのかなって思っていましたたから。
部屋に入って、小春おばさんはchikaをベッドに仰向けで寝るように言いました。
その隣に小春おばさんが横になりました。

6b172xrw00335ps.jpg

「チカオ君、今日は、本当に男になろうね。さっきの話聞いて小春おばさん考えたの。チカオ君は小春おばさんだけしか見てないんだってわかったの。ねえ、チカオ君。小春おばさんがこれからチカオ君のコレを鍛えてあげるからね?大きくなるから!それまで小春おばさんが面倒見てあげるから。大好きな小春おばさんとならいいでしょ?あ!あとね、ショーツとかのこと。家の中だけってことなら許してあげる。外に行くときはちゃんと履き替えるんだよ?約束だからね?」
「小春おばさん、ほんとに?ほんとにいいの?」
小春おばさんがにっこり微笑んでくれました。
chikaがいいのと?聞いたのには色々な理由があるのですが、小春おばさんは、もうこの時点では一つの思いこみに囚われているようでした。
『自分の元を去っていった母親をいう姿を求めて、可愛そうにこの子は、それを勘違いして、自分がその女性自身になってその穴を埋めようとしている。そして今度の憧れの女性は、この私。でも私は他の女達とは違う。この子を男にしてやってその穴を埋めてやるの』

「今日は小春おばさんにまかせて。今日でチカオ君は童貞とさよならだからね。じっとしててね。」
小春おばさんがchikaの上に乗ってきました。
顔が近づいてきてchikaは目をつぶりました。
唇に小春おばさんの唇が・・・キスしてくれました。
そして、小春おばさんはchikaの腰に巻いたバスタオルを外して、キスしながら優しくおチンチンを握ってくれました。
そのキスが終わって、小春おばさんがモゾモゾ動きました。
chikaは目を開けて小春おばさんを見ました。
小春おばさんが下から見上げて微笑むと、chikaのオチンチンにキスをしています。
そして・・・舌で亀頭を舐めまわしてから、根本まで咥えたのです。

「なんでこうなんだろう。なんであの小春おばさんが?」
びっくりしながら、chikaは小春おばさんのフェラチオを見続けていました。
30秒ぐらいだったと思います。
また、全身に電気みたいなしびれ感があって、一気に快感が走ったのです。
小春おばさんの口の中に2回目の射精してしまいました。

5b172xrw00335ps.jpg

「ムッ!ンンーーーーッ!ンンー!」
小春おばさんがうめきながらもchikaの発射する精液を口の中で受けてくれました。
それ見ただけで、なんとも言えない感情がchikaを貫きました。
<小春おばさんが!小春おばさんが!chikaのを!>って。
それには、どんなフェラとも違った意味があるような気がしたのです。
発射が終わってから小春おばさんが口を離して、ティッシュに口に溜めた精液を吐き出した。

「チカオ君、すごいわね。2度目でこれだけ出るんだから。今日は、一度全部出しちゃおうね?いままでずっと溜め続けてきたんだから。」
小春おばさんはchikaの上にもう一度被さった。
「チカオ君、良かったでしょ?気持ち良かった?」
「う、うん。電気みたいなのが全身に走るよ。」
「それが気持ちいいってことなの。男がイクってことなのよ。もっと気持ち良くなるから。」
「小春おばさん、chikaも男になっていいんだね!」
「わかってる。たくさん気持ちよくなりなさいね。小春おばさんがしてあげる。」
小春おばさんはchikaを抱きしめてくれた。
そして、もう一度オチンチンが勃起しました。
小春おばさんが起き上がってchikaの下半身の上に座って、勃起したオチンチンを上向きに倒しました。
そして、小春おばさんのオマ○コをサオの部分にあわせて擦ってきのです。
小春おばさんはこれは「素股」となのだと教えてくれました。
小春おばさんも気持ちいいって言っていました。
見ているとchikaのサオが何かで濡れてきています。
これには驚きました。
当時のchikaにはこういう体験がまったくありませんでした。

4b172xrw00335ps.jpg

「小春おばさん、何か濡れてきてる。」
「うん、小春おばさんちゃんのジュースよ。」
「ジュース?」
「うん。女はね気持ちいいとアソコが濡れるの。濡れないと男のコレを中に入れることができないの。」
「普段は乾いてるってこと?」
「そうよ。ほら見てみなさい。」
小春おばさんは腰を浮かして這って、chikaの目の前に股間を持ってきて見せてくれました。
開いて・・・中が濡れていました。
女の人が濡れるって意味がわかりました。
「どう?」
「小春おばさん・・・初めて見た。こうなってるんだ・・・オマ○コって。」
「うん。さっ。いよいよ童貞卒業よ?覚悟はできてる?」
「うん大丈夫。小春おばさん。」
こっくり頷くと小春おばさんはもう一度chikaの股間の上に移動して、勃起したオチンチンを掴んで小春おばさんの股間にくっつけたのです。
「チカオ君、入れちゃうよ?あ、あのさ、中に発射はだめよ。電気走ったら教えてね?絶対に中はダメ。小春おばさんが妊娠したら大変でしょ?」
「わかった。絶対出そうなときは言うから。」
「いい子ね?じゃあご褒美ね。」
そのまま、小春おばさんが腰を下にゆっくり降ろしてきて、亀頭が消えた。
瞬間温かいものに包まれた感触、ヌメヌメした感触を感じた。
今まで、知っているものの中で似ているようなものがあったような気もしたけど、これはこれでしかあり得ませんでした。

3b172xrw00335ps.jpg

「まだよ。全部入れるからね。」
「う、うん。」
  そして、10㎝少々のchikaのオチンチンは全部小春おばさんの中に納まったのです。
「チカオ君、全部入っちゃったね・・・どう?」
「温かい・・・狭い・・・小春おばさん、動いてる。中が・・・」
「そうよ。これが女の体の中よ。男にしか味わえないのよ。女は入れられちゃうんだから。」
「え?痛いの?もしかして。」
自分の場合は痛いと思いました。
ほんの時たまそうでなくなる時もあったけど、まだまだ自分は「痛い」。

「ううん、痛くないわよ。まあ、初めての時は小春おばさんも痛くて泣いちゃったけどね。」
「初めて?あ!処女なんだね!小春おばさん・・・いつ?」
「ん?ヒミツ・・・そういうのチカオ君にも言えないわ。さて、じゃあチカオ君の3回目頑張ってみようか?」
小春おばさんがゆっくり腰を動かしました。
オチンチン全体で小春おばさんの中を感じました。
<オマ○コの中って・・・こんな感じ・・気持ちいい!!>
そう感じながら小春おばさんを下から見つめました。
たった10数秒です!

「小春おばさん!来たよ!電気来た!」
小春おばさんは腰をあげて、オチンチンを抜くとchikaのお腹にオチンチンをぴったりくっつけてスマタをしてくれました。
普段から自分もそれに近いことを相手に施すからなのか、何故かスマタには心理的な抵抗感が全然なく、chikaは普段通りの射精をしました。
そしてへその下に噴き出す精液を見つめて快感に浸ったのです。
小春おばさんは全部で終わるのを確認すると、オチンチンの根本をギュッとつまんでティッシュで亀頭周辺を拭きました。
つまんでるためにchikaのオチンチンは勃起状態のままでした。
そして、再びそれを小春おばさんのオマ○コの中へ奥深く入れたのです。

2b172xrw00335ps.jpg

「小春おばさん・・・気持ち良かった!!まだいいの?」
「うん。気持ち良かったね?全部出そうね?」
小春おばさんはchikaの下腹部をティッシュで拭きながら、腰を動かし続けました。
3度目が終わって、chikaはまだ小春おばさんの中に入ってる自分のオチンチンが小さくしぼんでるのがわかりました。

「小春おばさん、ごめん小さく・・・」
「わかってる。大丈夫、大丈夫よ。また大きくなるから。」
「小春おばさん、次で終わりにして。」
「どうして?もしかして玉が痛いのかな?」
「ううん。違うけど、小春おばさん疲れちゃうでしょ?」
「馬鹿ね、子どものくせに、気にしなくていいから。小春おばさんに今日はまかせてね。」
そして4度目、5度目とchikaのお腹の上に発射しました。
4度目は半透明になっていました。
5度目はもっと精液が薄くなっていました。
それを見て小春おばさんが「全部出たね?チカオ君の。これ以上はやめようね。」と宣言しました。

1b172xrw00335ps.jpg

「小春おばさん、ありがとう!!男の快感がわかったよ!」
chikaは、そういうしかありませんでした。
「素直でよろしい。あははは。さあ、今日はこれで終わり。シャワー行こうね?」
小春おばさんと一緒にお風呂入って、小春おばさんの部屋にもう一度連れて行かれた時、小春おばさんが「はい!これね」って何かをchikaに手渡してくれました。
手を開いたら、ピンクのショーツでした。
chikaは、何故か猛烈な罪悪感を感じながら、小春おばさんの前でそのショーツ履いて、小春おばさんは黒のブラ、ショーツセットを身に付け始めました。
結局、chikaは小春おばさんの期待にはまったく添わない生き方をして来たのだけれど、「男らしいチカオ君」を望んだ小春おばさんは、chikaのその後の状況を知ることもなく遠方の地でこの世をさる事になったのです。












tcd00194pl.jpg 初撮りド変態ニューハーフ 桜乃みいなデビュー

新人ニューハーフ・桜乃みいなは可愛い顔してド変態!股間のデカクリを男にフェラされながらインタビューに答えていたが、我慢が出来ずに快楽射精。アナルの奥まで観察され、ペニクリとアナルの同時責めされると恥ずかしさと気持ち良さで再び大量射精!M男優と初アナル男優の尻穴を逆アナルSEXで立て続けに犯し、コスプレ緊縛3Pでは2人の男からケツマ○コを交互に犯されザーメン顔射2連発を受けながら自らも絶頂発射する!
































schn00022pl.jpg  ナンパされたエッチな素人女性たち。レズもいいかも?と思ったら股間にチ○ポが!初めてのニューハーフとのセックスに連続アクメが止まらない!4時間


超美形マジでスタイルの良い、そしてデカチンを持つ4人のニューハーフが街中で素人女子男子を捕まえて、超気持ちイイことしちゃいます!顔だけ見れば可愛すぎる女の子なんですが、下半身に付いているデカペニクリを見て驚き興奮する素人男女たち!綺麗過ぎるニューハーフとの生挿入ザーメン中出しセックスやアナルセックスに悶えまくっちゃいました!




























 oppw00006pl.jpg お●ん娘せっくしゅ ~めっちゃ美肌の男の娘はチ●ポの先まで色白ピンクでカワイイ~ 八坂ちひろ

すいつく様なミルキー美肌の男の娘『八坂ちひろ』デビュー!!フェミニンでスレンダーな色白ボディから生える16cmの重量級おペニペニがこれまた美白で、ついついピンクの先っぽをしゃぶってみたくなるような美チン。初めての女装に戸惑う大人しいちひろ君が、徐々に本性を現し敏感アナルを掘られながらたっぷり射精!!ぽっかり開いたアナルまでキレイな体はそこらの女性よりも滑らかでついついマーキングしたくなちゃう!?
































oppw00005pl.jpg お●ん娘せっくしゅ ~小柄なショタっこが女装したら当然ロリ可愛くなっちゃうヤヴァい~ 栞風ふう

ショタっけムンムンな男の娘『栞風ふう』デビュー!ロリフェイスにばっちり似合ってちょっと○童体型気味なのが可愛すぎて、なんだかすごーくイケナイ気分…。最初は少年ぽかったのがだんだん少女になって、最後は自ら率先してごっくんしちゃうエロい娘に!すぐに勃っちゃうちょっと小ぶりなカワイイ皮かむりお●んちんを振り乱して、掘って掘られて、無邪気にSEXを楽しんじゃうふう君のエッチな姿は、ロリ好きなら必見。







































h_1169blmc00013pl.jpg 女の子より断然可愛い女装美少年が訳アリ街頭逆ナンパデビュー!!ゆうたクン(仮名)19歳


女装子逆ナンパ企画、第二弾。今回も完全ノンケにチャレンジしてもらいました。勿論、逆ナンパとは当日聞かされビックリ!イケメン19才ゆうた君。180cm近い高身長で女装をすれば、まるでスーパーモデルのよう!女も羨む美貌を武器に男は次々と捕まえ、アナルヴァージン卒業していました!

































dasd00417pl.jpg おちんちん、ポロリ。 泉水らん

らん姉ちゃんのポロリ(=おちんちん)を見ると、無性にしゃぶりたくなる。弟&親友&宅配のお兄ちゃんvs1度はなめたくなるおチンポ。巨乳のおっぱいを揉み解しながらポロリをしゃぶりたい。優しく受け入れてくれる彼女にドキドキです。








































dasd00415pl.jpg 勃起美女発掘。透明感溢れる清楚系ニューハーフDebut 早川すみれ

勃起が卑猥で美しいスレンダーニューハーフ『早川すみれ』デビュー!優しく、包み込んでくれて、透明感溢れる彼女の仕草、笑顔にときめくこと間違いないです。そんな彼女のおちんぽの硬さは良し!大きさは16cm。是非ご覧ください。
























































































































































ケツマン放浪記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2018/01/27(土) 07:09)

 初めてのラバー、初めての韓国式アカスリ?
old-1.jpg

 その男性従業員のお兄ちゃんは、いきなりチカのタオルを剥ぎ取って、チカのお尻を擦り始めた。
 チカはラバーパンティが下がらないように指で押さえたけど、お兄ちゃんは遠慮なく尻タブを擦って、それでなんと、割れ目に手をかけると、ぐいぃぃぃって広げながらラバーパンティを下げ始めた。
 チカの「前」は、ギンギンになったチンポでラバーパンティが止まった感じ。
 ・・チカは、恥ずかしいやら何やらで、もうたまんない状態。
 それに普段は自分では見れないお尻の穴まで無惨に露出してるんだから。
 しかもそのお兄ちゃん、お尻の割れ目の中まで擦る!
 ギンギンに勃起したチンポが腹の下で弾けそうになった。
 それから更に、チカの両足をちょっと開かせて内腿まで擦り始めた。
 お尻穴から金玉の裏側まで見えてる。
 最後には金玉の裏側まで擦り始めた。
 でもさすがにチンポは触らない。

c104shed00050p.jpg

 もう一度お尻の割れ目の中を擦られ、チカはチンポをベッドに押さえて擦る感じの体勢になった。
 ラバーパンティを穿いたままで手淫扱いたりしたことがなかったチカ(この頃は)は、ラバーパンティのゴムの感触と先走りの半端ない量と、チ ンポを鷲掴みにされる感覚で逝きそうになり、お兄ちゃんに「ギブギブ」と言ったんだけど、、、、とうとう、はふぅって、射精してしまった。
 『上を向いてください』っていうお兄ちゃんの声がしたけど、その頃は普段男友達とセックスを5回もしてもギンギンのチンポ、射精しちゃってもチンポは真上向で超勃起状態だった。
 恥ずかしくて見せられない。
 もじもじしているとおお兄ちゃんが軽くチカの尻を叩く。
 早くしろっていう意味みたい。
 だからチカも覚悟を決めて仰向けに寝たよ。
 上から見ると精液まみれのギンギンのチンポがビクビク震えてた。
 お兄ちゃんはチカからラバーパンティをベロリと脱がすと湯をかけて精液を流した。
 「えーっ?こんなのが当たり前なの?」って感じ。
 胸を擦り始めて、乳首に手が当たって、冗談じゃなくてチカはまた射精しそうになる。
 本場の垢すり?(それともここだけ?)って、容赦なく擦るんだね、全身を。
 まさかまさかだけど、腹筋も一つ一つ擦る。
 お兄ちゃんの手が下腹部へ下りていって、陰毛の辺りも擦ってから、今度は片手でギンギンのチンポを持ち上げて、根元とか金玉の周りを擦る擦る。
 今度も、さすがに竿は擦らなかったけど。
 これって拷問に近い、、、と思った。

j104shed00050p.jpg

 全てが終わってロッカールームに行く間に、一緒に垢すりへ来ていた民夫と合流。
 ここを紹介してくれた民夫は、全てが想定内みたいな顔してニヤニヤ笑ってた。
 第一、こんな所に来るのに「あのゴムパンツ履いていったら」なんて、そそのかしていた時点でおかしいのだ。
 勿論、オモシロ半分でそれに乗ったチカもバカだったけど、まあ・・気持ちは良かったけど。
 チカは変な所で負けず嫌いだから、射精しちゃったことは黙ってて、簡単にラバーパンティを流水で押し洗いをしてタオルで挟んで水気を取りながら、何もなかったようにお互いの男友達の事とかの色々な話をした。
 そうして帰る頃には、自称「変態スキモノ」の民夫のチンポ(太さも長さもチカよりは短いかな)は、だら~んとなっていた。
 チカの方は、初めてのホモあかすり体験が強烈すぎたのかチンポをギンギンに勃起させたままジャージを着た。

h104shed00050p.jpg

 でもホテルに帰る途中にコンビニに寄ったりしてホテルに着いた頃には、さすがにチカのチンポもだら~んとなっていた。 
 ホテルは幸か不幸かシングルしか予約できていなくて、部屋に戻れば自分の好きに出来る。
 チカは部屋に帰って、あの時の事を思い出して思いっきりオナニーしようと思ったけど、民夫は自分の部屋に帰らないで居座り、いつの間にか、チカが履いてきたラバーパンティの話になった。
 『チカオ、ラバーパンツ穿いたの見せてよ!』
 チカは服を着ている彼に、民夫もプールで着てた水着を穿くんならいいよと(キャップとゴーグルも付けて)言ってやった。
 アカスリに行く前、午前中は二人でプールで遊んでいたけど、民夫のその姿はリゾートな娯楽プールには似合わない本格的なもので、それは民夫が密かに隠しているフェチに関係があることは薄々判っていた。
 (民夫は隠しているけど、自分の身体を締め付けるモノがとにかく好きなのだと思う。)
 それにその条件が、ラバーパンティを穿かない良い言い訳になると思ったんだけど、民夫はあっさり真っ裸になりショートボックスになったんだ。

g104shed00050p.jpg

 ラバーパンティなんて変態なモノを民夫の前で穿きたくないチカは焦った。
 まさか民夫がキャップとゴーグルを付けて水着を穿くとは、、。
 真っ裸で見られるのは慣れているんだけど、こうやって妙な下着を着けてホテルの部屋の狭い空間で見られるのに抵抗がある。
 ラバーパンティを穿きたくないチカは「誰がボックスって言った?これを穿いてよ。第一、これお勧めしたの民夫だろ」と彼に予備のラバーパンティを投げつけた。
 今回の遊びで、ラバーパンティを履いたらどう?チカオならきっと似合うよって持ちかけてきたのは民夫だったから、民夫がこういうものに興味があるのを知っていたけど、それなら既に自分で身につけてる筈、、それをしないでいるのは、何かを躊躇っているんだろうって事は元から判っていた。

f104shed00050p.jpg
 
 民夫の、ゴーグルとかスイムキャップへの異様な執着を見てると、その種類のボンデージが好きなのがすぐに判るんだけれど、本人はそれを認めたくないのだろう。ゲイであることはそんなに厳しく隠さないのに不思議な恥の感覚だと思った。
 民夫は無言で考えていたが、チカのラバーパンティ姿とチンポがを見られるのならとキャップとゴーグルを付けて真っ裸になった。
 でもそういうチカだって女性下着には全然抵抗がないのにラバーパンティには恥ずかしさを感じるんだから同じようなものなのか、、。
 民夫はベッドに座り、チカが鏡越しに彼を見るとチカの日焼け跡を真剣に見ていた。
 指で日焼け跡を触ってきた。
 『チカオのお尻、小さそうだけどムッチリしてプリお尻だね』
 チカのチンポはお尻を触られ先走りが溢れて勃起しそうになった。
 チカは焦って民夫に体を向けるとチンポを見せた。
 チカのチンポは彼に鷲掴みにされ、その重さを確かめるように上下に振られている。
 そしてチカのチンポを触りながら民夫も勃起している。
 チンポを手から離させて、チカも民夫の横にベッドに並んで座った。
「じゃあ(ラバーパンティを)穿いてみようね」

l104shed00048ps.jpg
 
 民夫は頷くと、部屋を暗くしてくれと言った。
 窓明かりでシルエットが見えるが、サイドテーブルのライトは付けたままにしてベッドに並んで座った。
 民夫はボックスを脱ぎ捨てるとベッドに置いた。
 「じゃあ(ラバーパンティに)右足左足を入れてから持ち上げるんだよ」
 民夫はラバーパンティに足を通し、立ち上がりチカの真似をして、身体をくねらせて穿いた。
 「民夫、まだチンチンは真上でも良いんだ」
 ライトで少し見えてるが、チカたちは向かい合って立っていた。
 チカは彼の右手を導きチカのラバーパンティと真上のチンポを触らせて確認させた。
 「じゃあラバーパンティが尻タブを包むように下げる」
 彼の手を導きチカの尻タブを触らせて確認させて、民夫のチェックをした。
 フロントは上げすぎず下げすぎずバックに合わせたラインで、チンポは真上で収まらない場合は、左利きなら左に右利きなら右に。
 その方が自然で収まりが良いと民夫に話しかけて、彼の手を導きチカのチンポ(亀頭)を触らせ、指でカリのラインを触らせて確認させた。
 もちろんクッキリとカリが浮き出るかどうかを見たかったから。

j104shed00048ps.jpg
 
 民夫はチカの手を導き確認させて、チカたちは向かい合って笑いあった。
『チカオ、尻タブを包むようにラバーパンティを下げるって、全然上がって無いし』
 民夫はチカのお尻に手を回すと、お尻のお尻の割れ目に手をかけるとぐいぃぃぃと上げようとするが上がらない。
 チカは垢すりで下げられたのを思い出し、民夫がラバーパンティを下げると錯覚し、薄明かりの中チカは民夫に抱きついてしまっていた。
 チカのチンポは左に、民夫のチンポは右にラバーパンティに収めていたが、チカのチンポが民夫のチンポに当たっている。
 ラバーパンティ越しだが、民夫の熱いの感じる。
 しばらくチカは民夫に抱きついて、チカたちはチンポが硬くなったのを感じ、腰を民夫から離そうとすると『チカオ、このままでいたい』と反応が返って来る。
 民夫はチカの背中と腰に手を回して、離れようとしていたチンポを密着させた。
 無言のまま、民夫の唇がチカの唇に軽く何度もあわされる。
 民夫の舌がチカの唇を開かせチカたちは舌を絡み合わせた。
 チカは、この余りに熱すぎる密室の空気を変えようと、色々と言ったと思うけれど頭が真っ白で覚えていない。
 ベッドに並んで民夫はチカのチンポを鷲掴みにしたりチカのお尻にチンポを密着させて腰を振ったりふざけてくる。
 チカに腰を引っ付けてきたり尻タブを触ってきたり腰に手を回してきたり、、。
 まるでウブな恋人同士のじゃれ合いだった。
 ちょっと休憩になり、チカはベッドに横になった。

 d104shed00048ps.jpg

 午前中の水泳の疲れか(数分間か?)いつの間にか真っ裸で民夫とガッツリ恋人繋ぎして、チカは寝ていた。
 そしてラバーパンティのキツさで目が覚めた。
 チンポにダイレクトにラバーパンティのツルツル感を感じる。
『チカオ、目が覚めた?』
 チカは立ち上がると鏡を見た。
 背後から民夫が近づいてきて腰を引っ付け、見つめあう、片手は恋人繋ぎして、何度か顔を倒しつつ軽く唇にキス。
 次に民夫はチカの乳首辺りに手をかけチカの乳首を攻める。
 チカは自然に民夫の腰に手を回している。
 感じ過ぎてチカは体をくねらせて悶えまくり、民夫は気分が乗り段々と本能的な行動を始める。
 しつこく乳首を触ってきたり、口に舌を入れて絡めてきたり、その口でチカの乳首を攻める。
 感じ過ぎてチカは体をくねらせて悶えまくり立ってられなくなってベッドに座った。
 とうとう民夫は、チカのチンポをラバーパンティの横から引きずり出すとフェラを始めた。
 チカたちはベッドに横になると、69の体勢へ。

 c104shed00048ps.jpg

 尻タブを包むように手を動かしていたと思うと、民夫の指が、チカのお尻のラバーパンティの割れ目から指を入れて、お尻の穴を広げている。
「ゴムの匂いが残ってるよ。いやらしい匂いだ。」
 チカのチンポを握っている恥ずかしいし感じ過ぎて悶えまくりで、もう何も考えられない。
「あっ、はふっもうダメイッチャう」
『民夫、チカもイッチャうよ』
 チカたちはお互いの口に射精しちゃった。
 民夫はチカの顔の横にティッシュを広げてくれて、チカは民夫の精液を出して、民夫はチカのを出した。
 チカたちのチンポはラバーパンティからギンギンのまま飛び出している。
 ラバーパンティにそれを収めると民夫はチカのラバーパンティにローションをかけ、腰を引っ付けてチンポ同士を擦りあわせるように腰を振ったりしてくる。
「民夫、めちゃめちゃ感じちゃう。ラバーパンティを擦りあわせるって。あっ、はふっもうダメイッチャう」
 ラバー越しという初めての経験でチカは我慢できなくなって、射精しちゃった。
 民夫はチカの射精したラバーパンティの横からチンポを入れると、チカの精液まみれのチンポに民夫のチンポを密着させて腰を振ったりしてくる。

b104shed00050p.jpg

 そしてとうとう民夫もチカのラバーパンティの中に射精しちゃった。
 ラバーパンティから染みだした精液をティッシュで軽く拭くと、民夫に言われるままに、チカは足を広げて太ももを両手で持って、民夫がチカのお尻の割れ目にローションをかけ、チンポにもかけるとお尻穴に、グッグッと民夫のチンポが挿入してきた。
 若いから凄い回復力。
 始めはゆっくり徐々に激しい腰づかいになり、キスをしたり、時々チカの乳首を攻めて体を触られ、チカは感じ過ぎて、体をくねらせて悶えまくるしなかない。
 民夫のチンポは小さいクセに癖があって、チカのお尻穴に挿入してきた時は、異物が入ったとしか思えないし、チンポはカリが張っているから抜くときは引っかかるし、、。
「民夫、バカ抜け。動くなバカ」って、感じ。
 でも何回も動いていると、気持ち良くなってきちゃって、頭が真っ白になって、本当に不思議な味わいのチンポだった。
「はふっ、はふっ、はふっ。。。あっ、あっ、あ~ん、あ~ん。あっ、あっダメ抜いて」
 チカは、この時まで男や女友達とのセックスでもラバーパンティ穿いたままのプレイと言うのはしたことがなかった。
 民夫も多分、その筈だった。
 でも、このラバーパンティに凄く興奮してるのが、激しすぎる腰の振り様でよく判った。
 民夫に言われて、チカは民夫の首に手を回すと、ハグする体勢で民夫が立ち上がり、チカの腰に手を回し民夫が腰を振ると、お尻タブと当たっている感じで、パン、パン、パンと、、。
 その音が部屋に響いた。
「民夫、何か可笑しい。これ、気持ちいいけど、変なトコロテンだよ。」

 b104shed00048ps.jpg

『チカオ、一緒にイコう』
 チカは頷くと、民夫はチカのお尻穴に射精し、同時にチカはラバーパンティの中に射精した。
 民夫はチカのお尻穴からチンポを抜くと、ベッドに横に並んで座った。
 少し落ちついたチカたちは、バスタブに湯を入れながら鏡を見るとラバーパンティから精液が染みだし一部分が乾いていた。
 他も乾かないのはチカたちの体がローションで光っていたからだ。
 チカはラバーパンティを脱いだ。
 精液まみれのチンポに湯をかけようとすると、民夫の手が止めた。
『チカオ、チカオ』
 民夫はラバーパンティを少し下げると自分の尻タブをチカに見せつけるようにしてきた。
「民夫も犯してほしいの?口に出しておねだりしないとわからないよ」
 笑いながらチカは民夫に言った。
『チカオのギンギンのチンポで、僕のゴム尻を犯してください』
 チカは民夫を四つん這いにし、お尻を突きださせると、民夫のラバーパンティのお尻の割れ目に指を入れそれを少し下げる。

a104shed00048ps.jpg

 チカは自分が脱いだラバーパンティの精液を民夫に塗りたくり、マンコを広げるように指を入れて、もう一度精液を塗りたくってやった。
 その余りはチカのチンポにも塗った。
「民夫、入れるよ」
 民夫が頷いたので、チカはチンポをお尻穴に当てると、グッグッと一気に奥まで入れた。
 奥に当たっている?
 竿は入りきらないけど、民夫が落ちつくのを確かめると、民夫の手を導き接続部とチカの竿を確認させて、始めはゆっくり徐々に激しい腰づかいに移行した。
 民夫から一度チンポを抜くと、民夫にチンポをフェラさせ、今度は正常位でチンポを入れて、激しい腰づかいで新ためて攻めた。
 キスをしたり、時々民夫の乳首や体を触りチカの指が民夫の体を忘れないように、民夫がチカのチンポを忘れないように念入りに犯してあげた。
 民夫はチカのギンギンのチンポを感じ過ぎて、ラバーパンティを着けた体をくねらせていた。




h_068mxbd00188pl.jpg変態マゾヒスト ボンテージ嬢 イラマチオ調教 吉沢明歩

華麗にボンテージ衣装を着こなしたあっきーがドM嬢に扮しイラマチオでの調教を受けていく。手加減一切なしの凶悪イラマチオ地獄。食道を逆流する体液、止まらない嗚咽・涙。喉奥を塞がれ、失神寸前の悦びに快楽を見出すあっきーの美しい痴態。



















cma00031pl.jpg罪の肌ざわり 欲望のボンデージドール・ベスト


女の体をピッチリと覆い、肉体パーツのボリュームを視姦してから手触りを楽しみ、拘束してから喘ぎを耳で楽しみそして弄虐する…汗と精気と淫汁を閉じ込めて発情牝の蒸れた肉体を味わい尽くす!!





















104shed00046pl.jpgニューハーフ アスリート 君島可憐&矢口リナ

ピチピチの競泳水着でハメまくるのはGカップの巨乳シーメールリナちゃんと、露出好きで学生時代から野外でヤッていたという可憐ちゃん。今回は、最初から悪戯企画でスタート。車の中から、可憐ちゃんとリナちゃんが通行人に道を聞くと言うもの。もちろん普通に聞くはずもなくペニクリを放り出しシコシコしちゃってます…。4P乱交ファックから逆アナルファック、そしてペニクリからの大量ザーメン発射!




































ケツマン放浪記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:1
(2015/06/27(土) 08:45)

 さよなら夏の日 後
04fffg00.jpg

 お兄さんが、チカオの誕生日に自分の家に招待してくれた。
 つまり、お泊りコース!!!
 お兄さんの家ったらこりゃまたでかい!(チカオんちの倍ありそうってかあるわ、、、)
 しかも成り行きで、一家団欒におじゃましちゃった。
 その時、お兄さんの弟(年子の高1)もいたんだけどこれがまた「お兄さん」!!!
 その夜は、、、楽しかった!
 ご馳走食べた後、お兄さんと弟、チカオの3人でお兄さんの部屋で話の流れから裏ビデオ(もちノンケ用)を見る事になった。3人はギャー   ギャーいいながら見てた。
 チンチン立っちゃっただの何だのいいながら、その時は終わって、弟君の方は自分の部屋に帰っていった。
 そしたら「こっち来てみ」ってお兄さんがベランダの方に誘う。
 「?」って思いながらチカオはお兄さんの後をついて行った。
 結構広いベランダが2つ隣(弟の部屋)まで続いていた。
 お兄さんとチカオは足音を忍ばして弟君の部屋まで行った。
 窓はカーテンが閉めてあったけど、隙間があって、そこから中の様子がよく見える。
 お兄さんが(見てみ)って感じに合図を出した。

12h_995bokd00002ps.jpg

 チカオはそっと近づいて、隙間から中を見た。
 ベッドの枕側が手前に見えた。
 そんで、弟君が腹ばいになって、エロ本を見ている。
 さっきまで穿いていた半パンは脱いで、ボクサーブリーフ1枚になっていた。
 もしかして!お兄さんの顔を見ると、もっと見てろって。
 仕方なくまた見ていたら、弟君が、エロ本を見ながら体を横に向けた。
 腰を浮かしながらパンツをずらしちゃった。
 勃起してるチンチンが現れた。
 兄弟そろってでかチン!そしてチンチンを握って、ゆっくり右手を動かし出した。
 きゃ~~~他人のオナニー見てる~~~!!!
 弟君、本をパタッて枕の横に置いて完全にあお向けになった。
 少し手の動きが速くなった。
 高校でサッカーをやってるとかで、いい体をしてた。すっげーエロい!
 全裸で少し足を広げている。
 時々頭を浮かせて、自分のチンチン見たり、エロ本見たりしていた。
 頭を枕の上に乗せて、上を向いて少し仰け反った。
 目を閉じて発射を我慢してるみたいだった。(そんな顔もお兄さんにそっくり)
 手の動きが速くなった。
 弟君が頭を上げてチンチンの方を見た。

11h_995bokd00002ps.jpg

 その瞬間、チンチンから、白い液体が勢いよく出た。
 弧を描いて首ぐらいまでは飛んだ。
 後は胸とかおなかとか、とにかくいっぱい出た。
 しばらく、ゆっくり手を動かして止まった。あお向けに、放心状態?
 ベッドの下にあるティッシュを取って、精液を拭いてる。
 ちょっと拭いてはくず入れに入れる。(チカオは丸くボールみたくする)
 お兄さんが部屋に戻るように合図した。
 いや~いいもの見られて良かった!
 部屋にもどったらお兄さんが「チカオのオナニー見たい」って。
 チカオは「はずい!」って言ったんだけど、後でお兄さんのオナニーも見せてくれるってことで、納得した。
 チカオとお兄さんはベッドに座った。
 お兄さんが見てる中、トランクスの上からチンチンを掴んだ。
 弟君のオナニーを見てる時からずっと立ちっぱなし。
 お兄さんを見るとそっとキスしてきた。
 たまんない。
 チカオはパンツを脱いで、そのまま後ろに倒れた。
 もういきそうだったけど我慢した。
 そしたら「やっぱ欲しい!」ってお兄さん、パクッてチカオのチンチン咥えちゃった。
 チカオ、あっけなくいっちゃった。

10h_995bokd00002ps.jpg

 全部お兄さんの口の中に。
 お兄さんがチカオの体を起こしてくれた。
 自分の口を指差している。チカオが見ると、口を開いて中を見せた。
 大量のチカオの精液がまだお兄さんの口の中にあった。
 口を閉めて、上を向くと「ゴクッ」ってのどチンコが動いた。
 あ~んってまた口を開いたらもう無かった。また飲んじゃった。
 その後、今度はお兄さんのオナニーが始まった。
 そんでチカオもお兄さんのが欲しかったから、「いきそう」って行った時、チンチン咥えた。
 すぐドピュッってチカオののどチンコを直撃!(まじだって!むせて鼻から出るのかとおもった。
 勢いよくチカオの口の中に出てくるのが分かった。
 やっぱ溢れそうで、何回かゴクッってやったけど、もう終わりかなって頃、口の中に溜めた。
 なんか、甘いようなにがいような、複雑な味。
 あ~んってチカオも見せた。で、飲み込まずにお兄さんの手の平に出してやった。
 チカオの唾液とお兄さんの精液が混ざってた。
 そんですぐチカオがまたそれを舐めてきれいにした。
 その後はしばらく二人とも全裸でベッドでいちゃついた。
 二人ともあと1発ずつ出して、寝た。

9h_995bokd00002ps.jpg

 翌日、誕生日のプレゼント買ってやるってお兄さんが言ったから、一緒に買いに行った。
 お揃いのネックレス買った。
 今からどうすんの?あ、、、、だから、、、耳弱いんだっつの、、、
 ん、、、、、、、、、、チャック開けて、、、、パンツの前から手入れて、、、、、
 握られてた、、、、、やばいって、、、、、
 チカオはさっきからイッた瞬間の気持ちよさがずっと続いて、意識も朦朧としてきた頃だった。
 お兄さんはキスを止め、首筋、乳首、お腹と下っていき、なんとチカオの精子とローションでベトベトになっているチカオのを銜えてきた…。
 根元から先まで口を思い切り窄めて、口でシゴいている。
 右手で玉をゆっくり揉み、快感は最高潮を遥かに超え、
 チカオの足はずっと痙攣しっぱなしで、喘ぎっぱなしだ…。
 「○○、汚いよ!! 駄目、そんな…」
 「気持ちいいだろぉ?」
 ジュポジュポクチュチュチュ…。
「はははぁああん、はぁ、はぁああ」
 最初にイッた時から、もう10分は過ぎているのに、チカオのはまだイッてくれない…。
 その10分は、本当に甘い苦痛だ…。
 喉も喘ぎすぎて痛いし、腕も痙攣しているけど、
 力を入れてないと失神してしまいそうだから、ずっと枕を両手で抱きしめていた。
 ジュポジュポ…お兄さんの方を見ると、チカオと目が合ってしまった。

8h_995bokd00002ps.jpg

 そしてお兄さんはニッコリして、チカオの特に感じる先を集中的に舐めてきた。
 先は精子とローションとお兄さんの唾液でもう溶けている。
 そこを舐めるお兄さんの口もスゴいことになっている。
 右手はいつのまにか根元をシゴいている。
 お兄さんがチカオの先を集中的に攻めて、30秒くらいした時、瞬間快感が途切れた。
 そしてその後すぐ、今まで感じた快感の2倍くらいの快感が襲ってきた。
 ダムでせき止めた水が、一気に開放されたような感覚。
 その快感は、イク時の快感の何倍とか表現できるものじゃなかった。
 でも、その快感をあえてわかりやすくいえば、体中の性感帯が、チカオのアソコに集まって、体中の性感帯を攻められているといえばいいのかな?
 開放までもうすぐ。

7h_995bokd00002ps.jpg

「ぁぁわああ~。○○、イク、イク、イク、ァァアアアアハアア…」
 お兄さんの口の動きも速くなる。
「駄目!! 放して放して!! イッちゃうイッちゃうイク、イクぅ~。
 アアギャァアアハァあああああああああぁ!!!!」
 叫び声とも言えるような声を上げて、
 チカオはお兄さんの口の中に、2回目だというのに大量の精子を出してしまい、お兄さんは全てそれを受け止めてくれ、イッてビクビクしているチカオのアソコを軽くシゴきながら上に移動し、ベトベトになった自分の口をテッシュで拭いた後、2人ともかなり汚れてしまったから、シャワーをして、一息ついた。
そして、お兄さんがチカオの元に歩んできた。
 次はお兄さんの番だった。
「チカオって、バックは経験ない?」
「うん…」
「できるだけ優しくするから入れたい…駄目?」
「いいよ」

6h_995bokd00002ps.jpg

 チカオの体をあんなににしたお兄さんを拒むことができる男がいるなら、見てみたい。
 そして、その男を褒めてあげたい。
 お兄さんは、なんとチカオをお姫様抱っこしてベッドに歩いていった。
 ベッドに行くと、お兄さんは徐ろにチカオの下着を剥ぎ取った。
 そして、お兄さんも素早く下着を脱いだ。
 イキリ起ったお兄さんのチンコは、もうビンビンだった。
 それをチカオは咥えたくて、急いでお兄さんのにしゃぶりついたけど、すぐ押し倒された。
「もう入れたくて、入れたくて、しょうがないんだ」
 そう言うと、ローションを取り出し、チカオのア○ルに塗り、自分のにも塗ると、いきなりチカオの中に入ってきた。
 さっき充分に攻められたチカオのアナルは、咥え込むように、すんなりとお兄さんを受け入れた…。
 ズブズブブブ…。
「あ~、やっとほんまにチカオを俺のものにできた…」
 そう言うと、ゆっくり腰を動かしだした。
 普段なら痛みが先にくるけど、もう体は快感しか感じなかった。

3h_995bokd00002ps.jpg  

「アアアン~最高!! 最高に気持ちイイよ」
 チカオがそう言うと、
「俺も最高だよ~」そう言って、お兄さんは腰を動かしている。
 お兄さんは腰を動かしながら、チカオの乳首を人差し指で捏ねている…。
 チカオはその快感に溺れていると、お兄さんはバックを要求してきたバックの体勢になると、腰の動きはもっと激しくなった。
 パンパンパンとお兄さんの腰とチカオの尻の当たる音がする。
 そのうち、お兄さんがチカオとお兄さんの体の間にローションを垂らすと、音がもっといやらしくなった。
 ブュチュブッブッと音が出る。
 その音に、恥ずかしいけど感じしまい、チカオも喘いでしまう。
 あまりに激しく突っ込まれてしまったので、途中でお兄さんのチンコが外れてしまうと、早くお兄さんのを欲しがるかのように、チカオのア○ルに入った空気が抜けて、「ブュ…ブ」と、空気が抜ける音がする。
「あれぇ、チカオのここ、すごくいやらしくなってるよ」
「うん、チカオ、本当はすごくイヤラシイカも…」
「そうだな!! お前はイヤラしい奴だよ…」
 その後、何度も体位を変えられ、突っ込まれ続けた。
 お兄さんはいろいろな体位でチカオを突いてきた。その度に甘い痛みがチカオを襲った。

4h_995bokd00002ps.jpg

「ああ~ん…あっ…はっああん」
「うう~」ハァハァとお兄さんの息遣いも荒くなる。
 お兄さんはチカオをゆっくり抱きかかえ、チカオが上になった。
 そして、下からこれでもかというほど腰を突き上げた。
 今までにない程の速い腰の動きに、チカオはヘロヘロになった。
 そして、お兄さんも上体を起こし、チカオの口を奪う。お互い息遣いも荒いキスだった。
 体力も限界だっただろうに、
 お兄さんは「男」をみせる為、チカオを抱き抱え、「駅弁?」の体位もとってくれた。
 チカオの体重がチカオのア○ルに集中し、そこをお兄さんは突きまくった。
 この時は正直痛かったけど、そこまでして「男」をみせてくれるお兄さんが愛しく思えた。
 お兄さんのお腹に目をやると、力が入っているのか、腹筋が見事に見えていた。
 お兄さんもそろそろ限界だったのか、「そろそろイッていい?」と聞いたので、チカオは「うん。たくさん出してね」と言った。
 お兄さんはチカオをベッドに戻し、最初の正常位の体位に戻り、またチカオを突いてきた…。
 お兄さんはさっきチカオはもう2回もイッてるのに、まるで一緒にイこうと言ってるように、チカオのもシゴいて来た。
 ベッドの隣はところどころ鏡になっていて、それを見ると、チカオ達はなんてイヤらしいことをしてるんだろう…まるで野獣のようなセックスだ。
お兄さんの腰の動きももっともっと速くなった。

1h_995bokd00002ps.jpg

 チカオも後ろと前の快感で、もう死んでしまいそうだった。手足は痙攣し麻痺寸前だった。
「ああああぁぁあ~!! チカオ、イッちゃう!! イッちゃう~」
「俺も、俺も、俺も!!!! ああああ~あっあっぁ!!!! もう駄目だ!! 我慢できない!! チカオ、イクよ!!」
 そう言うと、チカオの唇を奪い、チカオの舌を奪い吸い噛み、そして舌を入れてきた。
 その瞬間、お兄さんの腰の辺りが瞬間痙攣し、大量のお兄さんの精子がチカオに入ってきた。
 それを見届け、チカオもイッてしまった。
 時計を見たら間に休憩も入ったけど、3時間くらいセックスをしていたことになる。
 チカオ達は、束の間の眠りについた。
 夜の9時、チカオ達はお兄さんの家を後にした。
 会話はあまりなかった。
 別れの時が来た。
 ちょうど周りには誰もいなかった。暫く手を繋いでいた。
 そして、さよならのキスをした。
 深いキスじゃなかったけど、甘い甘いキスだった…。




evis00093pl.jpg【埼[●]県で起きた珍事件】旦那の娘とヤリまくるママ母ニューハーフ

埼○県で世にも珍しい事件が起きた…なんと母親が実はニューハーフで家族全員、ペニクリでSEXしていたというのだ…。一体どういう事…!?映像を見ると2家族でおきているという奇跡。しかもお母さんはパッと見女性にしか見えないほど美人さん。世にも奇妙な家族の行く末を是非見ていただきたい。




















h_697verus04001pl.jpg 美人だけどニューハーフ ニューハーフだけど現役保母さん 20歳の記念にAVデビュー

普段は保母さんとして働いている美ニューハーフのまりちゃんが冬休みを利用して20歳の記念にAVデビュー!!!乳首を攻めると可愛らしい声をあげながら身体をビクビクとさせ感じ狂う隠れ変態保母さんだった!いやらしい高速フェラチオが得意なまりちゃんがおち○ぽギンギンで感じ乱れる姿をご堪能ください。




















h_697sexy00029pl.jpgスペルマトランス DISGUISE WOMAN 女装子ぶっかけ輪姦

究極の美女は美男子から生まれる!!どこからどう見ても可愛い「オトコノ娘」。こんなに可愛かったら徹底的に「可愛がって」あげたくなっちゃいますよね?だってほらこんなに自分からザーメンを欲しがってる…なんてスケベな娘なんだろう。
























ケツマン放浪記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2015/06/06(土) 08:49)

 さよなら夏の日 前
biavvdddkk-03.jpg

 もう廃れてしまった感がありますが、「本当は怖いグリム童話」とか「本当は○○」シリーズってのが、昔ありましたね。
 でも今思うと、「なんで、怖いモノを怖くないように見せかける努力を無にするんだろう。そんな本当を知って誰が得するんだろう」って考えちゃいます。
 だってある程度、年齢を重ねた方ならお分かりになるだろうと思いますが、殆どの人は、昔の辛くて身も蓋もない過去は忘れるか、都合の良いように粉飾して記憶の中にしまい込んでいますよね。
 これって「過去の失敗から学ぶ」ってゆー点だけ外さなければ、全然、悪い事じゃないですよ。
 だって過去の悪い部分に囚われて、よりよい明日を模索できないんじゃ意味ないですもん。

 って事で、下に書いたのは正に「本当は怖い○○」の逆バージョンです。
「思い出の美化」ですね。
 悪いことjyない、って思ってます。
 それでも「本当は怖い」のが好きな人は、自分の頭のなかで「怖く」して楽しんでくださいネ。

g118prb00009ps.jpg

 チカオ、14才中学3年生。
 おっかな吃驚、「変態」というの名の外海に漕ぎ出す。
 まだちゃんと学校にも通ってるけど、すでにあっち方面の心と体の準備はOK(笑)。

 やられた!とうとうって感じ、、、。
 てか、挑発したチカオも悪いんだけど(自分の態度?あれってたぶん挑発なんだろなあ、、、)
 そしてその相手がなんとびっくりの高校生(だってあの時、彼、制服着てたと思う)、その頃は、たぶんお父さんくらいの年齢の人となんかなるんだろうなーと、漠然と思ってたんだけど、、。

 夏休みに入ってからパパリンの仕事の関係で、毎日朝早く電車でパパリンの手伝いに行ってた。
 いつもは7:36発の電車に乗るんだけど、その日はパパリンのお仕事が山場らしく、最後の追い込みって事で、6:05頃の電車に乗ったんです。
 で乗りなれない時間帯の電車は、車両の縄張りってか、便利な車両がわかんない。
 だから適当に乗ったら、、、。
 4人掛けの座席が結構(てか、ガラガラ)空いてんのに立ってる人がいたんですよ。
 しかもチカオのことじろじろ見てるし、、、。
 そう、その人こそチカオのファーストフレッシュミート!
 ガキンチョが初めて食べることになった血の滴るレアステーキ。
 チカオは、パパリンの言いつけで作業がしやすいようにとTシャツと、下は体操着のブルーの短パンで現場に行っていたのです。
 それがそもそもの間違いだったみたい、、、。

f118prb00009ps.jpg

 チカオは4人がけの座席の窓際に座って、足の間の床にバッグを置いていました。
 で、あっと言う間に爆睡モード突入(これはいつもの事です、こっから約40分は寝られるんだから)
そんでいつもの事、そう!朝立ち!
 だいたい爆睡してから20分後に全身を「ビクッ!!!」と痙攣させて目を覚ますと決まって朝立ちしてました。
 でその日もいつもの様に「ビクッ!!!」と痙攣(ガラガラで油断してたのか、いつもより派手に踊ったみたい)して目を覚ますと、やっぱギンギンに朝立ち状態。
 しかも短パンで更にトランクスだから、テント張ってんのが分かる分かる。
 で、その股間のすぐ向こうに灰色のスラックスがあったんです!
「ん?」
 チカオは何か意味も無くびっくりして「わっ!」と叫んじゃいました。
 んで、ゆっくり顔を上げると件のファーストフレッシュミートが目の前にいたって訳。
「おいおい、そこら中空いてるやんか、、、」と思いつつ、でも「かっこいい、、、結構タイプかも」などと考えてたりして、、、。
 チカオのチンチンはこういう状況でもそう簡単に萎えないで、まだ短パンの生地を思いっきり持ち上げていました。
 そしてふと気がついたんです。
 目の前のお兄さんも何だか勃起してる?
 チカオの顔を覗き込むようにお兄さんが上目ずかい(これがまたセクシーというかかわいいというか、、、)でチカオを見て、ついに口を開いたんです。
「それって朝立ちだろ?」
 なんとストレートな言い方!
 純情な(!)チカオは何とも言えず黙ってました。
「寝てるときずっと見てたら、ムクムクってあっという間にそうなった」
 見てた・・なんだかなあ、、、いつからここに座ってたんだ?とか思いました。
 チカオが黙ったまま外を見ていた(一応股間のテントを手で隠してね)ら、ついにびっくりな質問が飛び出しました。
「お前、知っててこの車両に乗ってきたんだろ?」
 何で「お前」なんだ!とか思いつつ、「何が?」と訊き返しました。
 お兄さんが上半身を乗り出して、チカオに近づいて一言言いました。
「ハッテン車両」
 ぎょえー!!!そうだったのか、、、どうりで乗った時の空気が何かいつもと違うと思った、、、。
「マジ、、、」
 言っちゃった、、、。

e118prb00009ps.jpg

 このセリフはどう考えても自分がそう言うことを知ってると認めているセリフやん!!
 お兄さんの右手がチカオの股間に伸びてきて、短パンの上から朝立ちだか何だかわかんなくなったチンチンを軽くつつきました。
 それから今度は先っちょから付け根にかけてチンチンをなぞったんです。
「あうっ!」て感じだった。
 でも、これでいかされちゃダメだとなぜか思って、周りを見回すとこれまたびっくり。
 もうかれこれ30分は過ぎてるのに、乗客は殆んど増えてない!
「心配しなくてもこの車両のこの時間はこんなもんだよ。特に今夏休みやからな」
「隣に座るよ」
 言われてなぜかスペースを空けてやるチカオ(何やってんだぁー!!)
「△△中だろ?ガラが悪くて有名だよな」
 よく知ってる。この人、かなりのマニア?
 なぜかバレバレ、、、。
「にしてもかっちかちだよなぁ、、、硬さは負けたわ」
 お兄さん、さっきより大胆にチンチンを握ってきた。
 きゃー!!!
 そっから「むけてる?」だの「チン毛は?」だの言われてたけど、恥ずかしいけど興奮しててはっきり覚えてない、、、。
「生で触っていい?」とか言いながら短パンのゴムんとこから手をいれて、更にトランクスのゴムもこじ開けて、生チンを触られた。
「いきそうになったら言えよ」
 っていわれたとたん、限界点到達!!!
「でる!」

d118prb00009ps.jpg

 お兄さんの耳元で呟いたつもりだったんだけど、どうなんだろ、、、。
 お兄さんがすかさず手で先っちょガードしてくれた。
 ドピュ!ドピュ!、、、気持ちよかった! 
 しかし後が大変!なんせ一倍量の多いだろうチカオの精液がお兄さんの手やチカオのまだチョっぽしのチン毛や、いったと言うのに まだまだちんちん君にベットリ!
 しぶしぶチカオのバッグからタオルを出して(ポケティじゃ間に合わん!)
 短パンの中に突っ込んだ。
 あーパパリンのトコでは一杯汗かくのにこのタオルもう使えない。
 しゃあないので、お兄さんの手を先に拭いてやって、邪魔だからその手を外に追いやった後、一人むなしく残りの精液を拭き取る。
 でも、お兄さんの手際のおかげで短パンのシミだけは免れた(さすがプロ!)
「それにしてもすんごい出たな!」
 とかいいながら、さっきチカオの精液にまみれた手を鼻に近づけてクンクンやってる!
 嗅ぐなっつの!!!
 そうこうしてるうちに、下りる駅に到着。
 チカオが下りるとお兄さんも下りた。
 「何だよ!まだついてくんのかよ」とか思ったら、「じゃな!」とか言ってさわやかな笑顔を振りまきながらさっさと反対の出口に歩いていった。

「今度会ったらチカオがやってやる!!!」とか無茶苦茶なこと思いながらタオルをホームのくず入れに投げ入れてこの出会いは一旦終了しました。

c118prb00009ps.jpg

 この間のハッテン車両でお兄さんにやられてから、なんだかお兄さんの事が気になってしょうがなかったんです。
 普通ならこの時点でビビリまくっているってゆーか、トラウマになってて良いはずなのに、全然平気なんですね。
 で、次の日から3日連続で同じ時間の同じ車両に乗ったのに、、、いない!!!
 あきらめて、それからあの電車には乗ってなかったんだけど久しぶりにその電車乗ろうと駅に行ったら、待合室にお兄さんめ~っけ!!!なんです。
 めっちゃうれしかった!!!

b118prb00009ps.jpg

「今からバイクでどっか行かね?駅前に止めてあるんだ」とお兄さんが誘ってきました。
「やっと免許取れたんだよ。だからバイクも買って、メットも2つ、。今日は用事あったんだけど、後に回せるしさ。正直言うと、お前のことあの時からずっと気になってたんだよね。」
 お兄さん、照れてる!かわいすぎる!!!でも感動!
 それにチカオもこの日手伝いとかじゃなくここに来てたから私服だったしお兄さんも私服だった。
 だからそっこー出発する事になった。
 お兄さんがバイクにまたがって、エンジンをかけたお兄さんに促されて後ろにまたがった。
 お兄さんが振り向いて言った。
「お前バイク乗んの初めてか!」
「うん!」二人とも叫んでる。
 お兄さんがチカオの両手を掴んで自分の腹の所に巻きつけた。
「しっかり抱きついてれば大丈夫だから!そのうち慣れる」
「うん!」ってうなずいたらメット同士が「コツンッ」って当たっちゃった。
 お兄さんが笑ってた。

k483dkf00002ps.jpg

 バイクが走り出す。思わず後ろにひっくり返るのかと思った!
 ギュッってお兄さんに抱きついた。
 何だか頼もしい。メットが邪魔だった。
 知っている海岸線も走った。
 気持ちがいい!最高!
 時々信号で止まるたび、「大丈夫?」って心配してくれた。やさしいんだ。
 そしたら何個目かの信号で止まった時、お兄さんが言った。
「何かおれ!チンチン立っちゃってる!」
「マジで?」
 なんて言いながらチカオなんかお兄さんに抱きついた瞬間から立ちっぱなしなんですけど、、、。
「触ってみ!」って、通勤ラッシュの信号待ちでそんな事できるわけがないっ!
 でも我慢できず、周りの視線を確かめてゆっくり手をお兄さんの股間に持っていった。
 、、、ないじゃん、、、チンチン、ありゃ?な~~い!!!
 あんまり股間を探るのもなんだか気が引けてあきらめた。

j483dkf00002ps.jpg

「なんでよ!」
「だって無いんだもん!」
「もっと下だぞ!おれトランクスだから!」
 なるほどね!
「右?左?」言いながら(なんて会話だ!)って思った。;
 信号が青になったので「青だよ!」また走り出す。
 結局触らずじまい!
 てかチカオはバイクの振動だけでいっちゃいそ、、、。
 それマジだったりして、、、。
 わかんなかったけど、そんな感じだったんで、お兄さんのおなかを「トントン」って軽くたたいた。
 お兄さん、ちょっと振り向きかけてしばらく走ると道路が少し広くなった所に止まってくれた。
「どうした!」メットの前を開けて目を覗かせて言った。
「トイレ!」としか言い様がないよ、、、。
「そっか!わかった!」
 言ってまた走り出した。
 ゆっくり走って~って感じだった。
 10分ほど走ってやっと公園を見つけた。
 トイレの傍にバイクを止めてエンジンを切った。
 バイクから降りるとまだ体が振動しているようだった。
 二人ともメットを取った。

i483dkf00002ps.jpg

 チカオのチンチンはギンギンだった。お兄さんは、、、。
 とにかく自分の事で精一杯だった。
 トイレに入って行くとお兄さんもついて来た。
 トイレには誰もいない。
 ラッキ~!
「さっき触ってくんなかっただろ!」
振り返るとなんとお兄さんがグレーの半パンのチャックを開けて勃起中のチンチンを出して立っていた。
 仁王立ちってやつ!
 だから刺激すんなっつの!
「やばい!!」
 チカオが小便器(ほんとは個室に入るつもりだったのに、、、)の前にたって半パンのボタンを外してチャックをおろしながらトランクスも下ろすという慌てぶりを見て「どした?」って言ってお兄さんが近づいてきてチカオの股間を覗いた。
 見るなあ~~~~~~~!!!
 でもだめだった、、、。
 チカオがチンチンをやっとトランクスから出したとたん、快感が走った!

h483dkf00002ps.jpg

 横でお兄さんが見てんのに始まっちゃった。
 ドピュッ!ドピュッ!
 両手は服を押えるのがやっと。
 チンチンは真上を向いてる。
 一発目がチカオの前髪にジャストミート!!!
 2発目はかろうじて除けた。
「何だよ!すっげーな!」
 そりゃすごいでしょうよ、手も使わずにまるで手品?
 でもあまりの快感(これってオナニーよりいいかも!)に声も出せなかった。
 射精も終わって我に返った。
 お兄さんと目が合った。
 少し間があって、お兄さんの顔が近づいてきて、軽くチュッってキスしてくれた。
 なんだかすごく幸せな気分になった。
 何も言わないでくれてアリガトウ、、、だった。
 ふと自分の下半身を見た。
 な!なんちゅう格好!ケツは半ケツ!ちょっと割れ目が見えてる!
 チンチンは精液でベトベト!

g483dkf00002ps.jpg

「ちょっと待ってな」ってお兄さん、個室からトイレットペーパー取ってきてくれた。
「拭いてやろっか」
「うん」ていってチカオシャツを両手で押えてお兄さんが拭いてれてるの見てた。
 (人が来ないかと気が気じゃなかったけど、、、)
 精液がチンチンの先っちょからテロ~って垂れて、キンタマまでベトベトだし、チン毛とかもベトベトだったから結構時間かかった。
 トイレットペーパーを個室で流してきた。
(オーイ、お兄さん、チンチン出しっぱなし!しかも立ってるぅ!)
 半パンを上げてシャツも元に戻した。
 「前髪は?」お兄さんが言ったので思い出した。
 鏡の前に行って映すと、ストレートの前髪に精液がついていた。
 トイレットペーパーで拭いて水で流すと一応きれいになったみたい。
「おれもいきたくなっちゃった」
 横を見るとお兄さんが、勃起しているチンチンを握っていた。
「チカオ、どうすればいいの?」
「いいよ、自分でする。見てて」
「でも」
 チカオもお兄さんに何かしてあげたかった。

f483dkf00002ps.jpg

 でも、始めちゃった。
 さっきチカオがドピュッってやった同じところに立って、チカオとおんなじ半ケツ状態になった。
 チカオはやっぱ外が気になって一旦外に出て人気が無いのを確認してきた。
 戻ると、お兄さん、ケツの割れ目が半分見える状態で右手を動かしてる。
「こっち来てみ。もういくかも」
 チカオはお兄さんのそばまで行くと股間を覗き込んだ。
 赤黒い、でっかい亀頭が見えた。
 チン毛もふさふさしてた。やっぱ高校生は違うね!なんて思った。
 顔を見たら、目が合った。チンチンとギャップありすぎのかっこいい、かわいい顔。
 目を閉じて、ちょっと口を開いて、なんかいきそうだった。
 「いく?」って言ったら「うん」って、「見てて」って。
 チカオ、また股間を覗き込んだ。
 手の動きが速くなってた。亀頭の先っちょも光ってた。
 「いく!」
 出た!すんごい勢い!おしっこみたくジャーって感じ!便器に当たってビシャ!って音したし。
 いっぱい出た!

e483dkf00002ps.jpg

 終わったかな、と思ったら手でチンチンぎゅーってやってチンチンの中のをにゅーって搾り出してた。
 お兄さんと目があってチカオもチュッてキスしてあげた。
 チカオは個室からトイレットペーパーを取ってきた。
「拭いてあげる」って言ったら「あんがと」ってこっち向いた。
 チカオん時と違って、ちゃんと手で持ってたから、先っちょだけ拭いて終わった。
 つまんないからしばらく観察した。
 何もかもが大人だなと思った。
 長いし太いし亀さんでかいしチン毛もいっぱいあるし、、、。
 でも顔は、、、何だかなあ!
 チカオの観察も終わって、お兄さんはまだ勃起しているチンチンを半パンにしまった。
 その日はそれからマックで朝飯食って、ぶらぶらしてから吉牛で昼飯食って、またぶらぶらしてから帰った。
 全部おごってくれた。
 出すって言ったのに「いい」って。
 またツーリングの約束をして別れた。

d483dkf00002ps.jpg

 ついに約束のツーリングの日。
 この前の事もあってちょっと心配だったんで、家を出る前にオナニーやって抜いた。
 おかずはお兄さんと一緒に撮ったプリクラ。
 もう服着てたから、飛ばないように先っちょティッシュでガードしてフィニッシュ。
 いや~お兄さん最高!てか、めっちゃ出た!(昨日の夜もやったのに、、、)
 そうそう、お兄さんがフルネーム教えてくれた。
 学校も。17才の結構、偏差値高い高2。でも半分、不良。

 いつもの駅で待ち合わせ。
 二人バイクにまたがった時、久しぶりなので、ぎゅうう~って抱きついちゃった。
 ほんの数秒だけど。
 その日の目的地は、山ん中のキャンプ場。
 途中、コンビニで食料とか買った。
 何回か休憩しながらAM11時頃やっと到着。
 なんとお兄さん、部屋を予約してた。
 受付で鍵を受け取ってキャンプ場の中をしばらく走るとちっちゃな家がいくつかあって入り口の前にバイクを止めた。

c483dkf00002ps.jpg

 「うお~!!!」ってチカオが背伸びをしたら、お兄さんがポンポンってチカオの股間を軽くたたいて、「今日は大丈夫だったじゃん!つまんね~!」だって。
 そりゃあねって感じだった。
 でも、今日だって始めバイクに乗ってしばらくはチンチン元気になっててちょっとハラハラしたけど。
「なんだよぉ~~!」ってチカオもお兄さんの股間にタッチ!しっかりチンチンの感触がわかった。ちっちゃいときもでっかいんだ!

 荷物を持って中に入った。
 結構広い。
 お兄さんがドアを閉めて鍵もかけた。
「シャワーあるよ。汗流してくれば?」ってお兄さん。
 何か、二人っきりの空間って照れる。
 でもマジ汗はかいててきもかったから「じゃあ入る」って言って、脱衣所に入った。ドアを閉めて、鍵がついてたけどかけなかった。

 あと半パンとトランクスって時に、「チカオ」ってドアの向こうからお兄さんの声。
 来た!って思った。
 それに初めて名前で呼んでくれた。めっちゃいい!!
「な~に。お兄さん」
 チカオも初めて名前で呼んだ。はずい~~!
「一緒にシャワーしたい」
 チカオはドアをあけて「いいよ」っていった。
 お兄さんが入ってきた。
 なぜかドアを閉めた。
 少し離れたところでお兄さんが脱ぎだした。
 チカオも恥ずかしかったのでお兄さんにケツを向けて、半パンを脱いだ。
 さてトランクスって時に、後ろからお兄さんに抱きつかれた!
 チカオ、動けなかった。
「おれ、チカオのこと、かわいくてたまんない」ってお兄さんが耳元で言った。
 チカオの胸とか腹筋のあたりをお兄さんの両手が撫でてる。
 たまんなかった。
 徐々にチカオの股間に降りてきて、ギンギンに勃起したチンチンをトランクスの上から撫でた。
 チカオのケツにお兄さんが股間を擦りつけてる。
 まだ半パン穿いたままだったけど、そん中に、硬いものがあるのがわかった。
 チカオ、手を後ろに回して、お兄さんのチンチンをズボンの上から撫でた。
「んん」って感じてた。
 お兄さんの手がチカオのトランクスのゴムんとこから入ってきて、生チンを握った。
 棒をゆっくり上下にしごいた。そしてキンタマもコロコロってやった。
 チカオは頭ん中が真っ白になった。

b483dkf00002ps.jpg

 お兄さんがチカオの体を自分に向けた。
 しばらく見つめ合った。
 やっぱかっこいい!!
 お兄さんがキスしてきた。
 チカオはお兄さんに全てを任せようと思った。
 お兄さんの舌が入ってきた。チカオは舌を絡ませた。
 てか、初めてだったから絡まなかった?
 キスしながら、お兄さんの手がまたチカオのトランクスの中に入ってきた。
 チンチンを握ってしごいた。
 もうやばかった。「いくかも、、、」ってチカオ(早すぎ!)
 そしたらお兄さん、びっくり発言!!「チカオの、飲みたい」だって!
「だってチカオ、汗かいててきったねーじゃん」って分けわかんないこと口走る!
 お兄さん、チカオの乳首舐めて胸から腹筋、おへそ、そしてトランクス下げちゃった。
 お兄さんがチカオの元気君をパックンチョ!あ~れ~~~~!!!
 クチュックチュッってやっただけでもう限界だった。
「出る!」
 やっちゃった。
 ついにお兄さんの口ん中に出しちゃった。
 お兄さんがチカオのチンチン咥えてるの見ながら、ドピュッドピュッて。
「、、、お兄さん、、、」て言った。
 静かな脱衣所の中に「ゴクッ」っていう音が響いた。
 マジ飲んじゃった!
 口からチンチンを抜いた。
 チカオのチンチンてかってた。それに糸引いてるし、、、。
「飲んじゃったの?」
「うん」
「大丈夫?」
「なにが?」
「だって、、、」
「チカオの、美味かった」
 超はずい~~~!!!でも何だかうれしかった。

a483dkf00002ps.jpg

 お兄さんが立ち上がった。
 チカオは顔を見ながら、(この口でチカオのチンチン咥えて、チカオの精液ごっくんしちゃったんだ、、、)なんて思ったりした。
「チカオもお兄さんの、飲みたい」って思い切っていった。
 お兄さん、びっくりしてた。
「マジ!でもいいよ、無理しなくても。チカオといられるだけで満足なんだから、チカオ」
「無理なんかじゃない!」って言って抱きついた。
 なぜかお兄さん、チカオのチンチンを握って、「ほんと元気だよな」って言った。
「だって、お兄さんといるから。だからこうなっちゃってんの!」
「あんがと。うれしいよ、チカオ」
「だから、飲みたい」
 チカオはしゃがんで強引に半パンとトランクスを脱がした。
 目の前にお兄さんのでっかい元気君が現れた。マジでっけ~!それにキンタマも!
 チカオは、チンチンを握った。
 亀頭の先っちょを見ると透明の液が出てた。
 チカオは、ゆっくりしごいた。
 お兄さんの体がちょっとビクッってなった。
 どうやったらお兄さんが気持ちいいのかわかんなかったから、とりあえず先っちょの液を亀頭に延ばした。
 お兄さん「アッ」とか言ってた。
 恐る恐る、チンチンを咥えた。
 ちょっとしょっぱい。
 汗のせいかなって思った。
 あんまり奥に入れすぎてちょっと「おえっ」ってなっちゃった。
 ゆっくり動かして、裏ビデオ(男女もの)で見たような感じで亀頭のくびれとかを舌の先でチロチロってやったり先っちょの割れ目をレロレロってやった。
 しばらくやってるとお兄さんがチカオの頭を両手で持った。
 お兄さんの顔を見るとチカオがフェラしてるのを見ながら、気持ちよさそうな顔をしてた。
「ほんとに飲んでくれんの?」ってお兄さん。
 チカオ、チンチン咥えたまま「んん」ってうなずいた。
「いきそ」ってお兄さん。
 チカオはお兄さんのお尻に両手をあててスタンバイ。
「いく!」って言ったとたん、チンチンがブワッってちょっとおっきくなったと思ったら、口の中に精液がドクドクと出てきた。
 チンチンの先っちょに舌を当ててたから、出てくるのがよく分かった。
 なんか口から溢れそうで、1回ゴクッって飲んだ。
 でもすぐまた溢れそうになって、結局、射精が終わるまでずっとゴクゴクしてたと思う。
 チンチンを咥えたまま上を見るとお兄さんがこっち見てた。
 はずかし~~!でもお兄さんのいった後の顔も、キュート!

 チカオはゆっくりお兄さんのチンチンを口から出した。
 精液とチカオの唾液でデロデロだった。
 立ち上がった。「気持ちよかった。あんがと」ってキスしてきた。
 まだ、チカオの口の中にお兄さんの精液が残ってる感じがしてたけど、まいっか。
 その後は、二人でシャワー浴びて、PM4時頃まで、ずっと全裸(変態?)だった。











2tcd165pl.jpg 白濁液の沢山出るゆりあのペニクリは好きですか? 美咲ゆりあ


美しくエロいニューハーフ美咲ゆりあの沢山出る白濁液ザーメンはお好きですか?引き締まった身体に欲情をそそる美アナル、下着姿でもわかる圧倒的な色気に男たちはひれ伏しチンポを容赦なくシゴかれ痴女的なペニクリに犯される逆アナルファック!常に快楽を欲しがり極太の肉棒をアナルに挿入されたゆりあは艶やかに喘ぎまくる!段々と激しくなる腰振りにゆりあのペニクリは限界まで勃起して放たれる濃厚白濁ザーメン絶頂2射精!!


















2tcd162pl.jpg サラ金ニューハーフ社長…射精の瞬間 仕事の後のご褒美縛りアナル責めSEX 濃厚ファック本気快楽3射精!! 美咲ゆりあ


サラ金会社を経営する敏腕ニューハーフ社長の美咲ゆりあ。貸した金を回収する為ならどんな手でも使うゆりあが返済の遅れた学生のチンポを徹底的にしゃぶり、借金を踏み倒し夜逃げした男を捕まえ容赦ない逆アナルファック!タレコミをした情報屋への報酬にゆりあは自らのアナルを差し出し、頑張ったゆりあへのご褒美は会長との縄縛りプレイ!美しき身体をキツク縛り上げられ極上のアナルへの刺激に果てなく絶頂する本気3射精!!


















sal00205pl.jpg クリチンポのある純愛 ニューハーフビアンの世界4時間 熱く激しく絡み合う同性愛ディープキス濃密アナルセックス快感本射精全15人


美女ニューハーフ同士が敏感なクリチンポをねっとりしゃぶり合い、勃起したクリチンポを発情して擦り合わせる全15人の濃密なレズ快楽コレクション!見惚れるような極上の身体と股間に生えたおちんちんの狂おしく美しいギャップ、ニューハーフだからこそ表現できるアナル挿入クリチンポ交尾快楽!愛する相手でいつも以上に勃起したクリチンポは限界まで刺激され大量濃厚ザーメンが射精される極上ニューハーフレズ!!


















118prb011rpl.jpg 木口凛、AVデビューします。


新人美女装子ギャル・『木口 凛』が緊急独占AVデビュー!天性の美貌&メガペニクリ&超美尻のスーパーモデル、誕生!感じすぎるアナルを犯されまくり&メガペニクリを震わせながらイキまくるッ!!次世代を担う超新星メガ巨根オトコノ娘のドキドキ1stSEXを目撃せよ!美しい無毛アナルを舐めまわされビクビク震える凛。チ●ポを根元まで打ち込まれ、カウパー垂れ流して感じまくる…!さらに新人ドエロ女装子・綾香デビュー!生まれながらのド変態女装子・綾香の演技一切ナシの天然ハードSEX!欲望のままにチ●ポを貪り犯されイキ狂う!!

























ケツマン放浪記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2015/05/30(土) 09:07)

 真夜中に露出狂のネコ達が踊る
64laSrCH1up2y0.jpg

 19○○年8月の某日、2人で○○の某温泉ホテルに一泊二日の旅行。
 その日はかなり暑い日で、2人はその暑さに乗っかり挑発的な格好をしていた…
 彼の名は瑛士(仮)、豪とのハーフ、と言っても日本生まれ、見た目はウエンツ瑛士、でもチンボは凶暴な絶品。
 当日は二人ともタンクトップにグレーの尻脇までの超パンパン短パン(チンボの形クッキリ)スウェットのペアルック。
 今考えると笑ってしまうファッションだけど、それはその頃のマイブームで二人とも体型的にはかなり似合っていたと思う。
 ホテルで受付を済まし、5階にある露天付き部屋に入った。

433tko133rpl.jpg

 瑛士 『長旅疲れた! 』
 chikaは相槌をうちながら、早速、浴衣に着替え始めた。
  『もう着替えるの』とグウタラ言いながら彼も着替え始めた。
 浴衣に着替えも済まし、露天付きの大浴場に向かった。
 風呂場の脱衣所には家族連れが多く、子供達の目線があるため、chikaの脱毛とかなんだか変な感じにチューニングされた裸体を見せるのには、多少抵抗があったけれど、同じような身体の瑛士の方は、それを気にもとめず浴衣を剥ぎ、Tバックを脱ぎ、そそくさと浴場に入っていった。
 chikaも後を追うように、浴衣を脱ぎ浴場に向かった。
 さすがにパイパン姿の二人には周りの目線が釘付けに…見られる快感は密かにchika達が望むものでもあり、chikaのチンボの角度も徐々に変わり始めた。

3h_697ktif005rpl.jpg

 綺麗に見せるべく日々努力してるchikaの体の曲線にはかなりの自信があった。
 石鹸を取る仕草などの細かい動作も瑛士に見せつける為に意識していた。
 その甲斐もあるのか、瑛士のチンボも急激に角度が変わり始めた。
 22㌢はあろうかと思う瑛士の肉棒は血流活気盛んで、何か悪い事をしているんじゃないかと思う程、chikaの心を惹き付けた。
 周囲から死角になる場所を探し、瑛士はchikaの手を引き、湯煙の多い場所で二人は抱き合い、人が近くにいるのも、構わずに唇を合わせた。
 上唇の中にchikaの舌を差し入れ、瑛士の歯茎などあらゆる場所を唾液と共に注入した。
 適度に唾液同士が絡みあったのを確認して…今度は瑛士の中にある全てのものを吸いあげるつもりでいやらしい音を立てて吸った。
 唾液を手に吐きかけ瑛士の肉棒がある場所に手を這おった。

2h_697ktif005rpl.jpg

 唾液な肉棒をグチュグチュな手で触り上下運動を試みる。
 そんな時に中学生位の男の子がchika達を偶然発見し驚いた顔をしてこちらを見ていた。
 ノンケ場所は危険を伴うのでその場でのそれ以上の行為は止めておいた。
 体を洗い流し、温泉にもつかり、さっぱりした体で浴場を後にしたが、不思議な事に先程の中学位な男の子も、chika達の後を追うかの様に付いてきた。
 新しいTバックを見に纏い、脱衣所を後にした。
 さっきの子がまだ付いてくるのを確認したが、そのまんま自分たちの部屋に入った。
 ドアはストッパーを使って部屋の中を覗けるように態と半開きにしておいた。
 こっそり忍び込もうと思えば、それだって出来るだろう。
 布団の支度は既に済まされてあり、chika達は早速、先程の続きを楽しんだ。

1h_697ktif005rpl.jpg

 もう一度、濃厚なKISSから始めた…
 お互い裸になり、お互いの体にむしゃぶりついた…
 やがて、瑛士は『おっぉ~あ』と低音のあえぎ声をあげ始めた。
 chikaは瑛士の肉棒をチュッパプチュプしゃぶりながら、彼の全てを受けいれた。
 相変わらず彼の肉棒には、魔法がかけられた様な魅力があって、挿入されただけど凄い感覚が体を突き抜けていく。
 ズンズンと瑛士の体の重みが押し寄せ、瑛士はピストン運動を繰り返し、その度にchikaの中から魂が抜ける様な快感が、肉壁や前立腺から伝わってくる。
 (もうヤバイ)という思考の溜め息が漏れつつも、別の理性を超えた感覚が研ぎすまされ、段々目に映るものが全て明るく感じられ始めた。
「あっ、あぁ~~!」
 本当に声が漏れた。

n1sw00325ps.jpg

 瑛士はchikaの限界を無視をし既に一発目を終了してるのにも関わらずピストン運動を続ける。
 正常位の体勢からの絶頂なので、chikaの腹辺りから顔まで自分自身の精子でグチョグチョになっている。
 だが瑛士のチンボをより深く味わう為に、尚も腰を振り続ける、女の欲深さってこんな感じなのだろうと…思う位に。
 chikaの腹の中で、瑛士の一旦治まった肉棒は既に感度良くビンビンになっていく。
 体位をchikaの大好きな四ん這いに変え堀り続ける。
 そしてドッグスタイルに変わり、掘り続けながらも、chikaを歩かせた…そのまんま、部屋扉の真ん前まで行き、なんと!
  瑛士はそのまんま扉を開けてしまったのだ。
…既に快感にトリップしているchikaは…それを拒否するどころか余計に感じ始め…秘部スポットに力を込め気持良さを噛みしめていた。
 暗くなったフロアーの通路は静寂をたもっていたが、その中で二人は雄交尾を続けた。
 丁度、2度目の絶頂近くで、瑛士が廊下奥に潜んでいた人影を指差した。
 その先には、先程の男の子が曲がり角にその半身を隠しながらこちらを見ていた。
 chikaは挑発するかの様に、体位を四ん這いに変え、それを彼に見せつけ、そのまま果てた。

m1sw00325ps.jpg

 2度目の絶頂は出るものが出ない状況なので代わりに瑛士のチンボを咥えたままの穴の中から、潮みたいな液体を噴射した。
 まさしく女の子の様に…chikaの穴はその液と、瑛士の肉棒で一杯になっているのに瑛士は尚もそれを抜こうとしない。
 chikaの感覚は朦朧とした。
…瑛士の肉棒は何故、絶頂を迎えないんだ…
 掘られながらも、先程の男の子にも見られながら…
 「気持ち良いぃ?」
 の質問に…
『当たり前だもう2回出したぞ』
 つまりj実は、中出し……されていたのだ。
 そんな事も気付かずに、掘られつづけたくせに、まだ物足りないchikaの表情に瑛士は優しくKissをしてきた。
 それで、やっと一休みが出来た。
 一部始終を見ていた男の子にも笑顔を見せてやり、再び部屋に戻った。
 しかし、どうしたわけかいつも以上に激しい交尾をしたのにも関わらずムラムラは治まらない。
 崩れ始めたchikaの理性、、何故こうなったんだろ。
 持参していた極太プラグをアナルに挿入し、未だ収まらない欲求を抑えた。
 彼はイビキをかきながら…いつの間にか寝ていた。
 こんな勝手な所も、自分が惹かれる原因と微笑みながら、口付けをした。

l1sw00325ps.jpg

 スペルマまみれになった体を洗い流す為に、chikaは一人で大浴場へ行った。
 遅い時間なのもあり、人はいないようだった。
 浴衣を脱ぎ、Tバック一枚なった姿を鏡に写し精液でカピカビになった顔を気にしながら、ナルシストの様に鏡を見ていた。
… その時、鏡越しに映ったのが先程の中学生坊やだった。
 chikaは何事も無かったかの様にTバックを脱ぎ、挿入していたプラグを見せつけるように(チュプ チュプフォ!)といやらしい音を響かせてそれを抜いた。
 そのまんまソソクさと風呂場に入った。
 身体中の精液を洗い流し、温泉につかったが…まだ物欲しさが抜けず…指で尻穴を刺激していた。
 案の定、そこに中坊も浴槽に入って来た。
『凄いですね、さっきの』
「えっあっ、ありがとう」
『初めて見ました男同士の…』
「興味あるの」
 と話かけたら、『想像もしなかったけど、凄い世界だと思いました。』

k1sw00325ps.jpg

 言葉少なめに会話をする中、彼は股間を隠していたが、可愛いチンポが勃起しているのがわかり…彼に迫って見た。
 結局かなり否定をしたので…手だけで抜いてあげる事にした。
 顔を赤らめているのを楽しみながら、少し擦ってあげたら簡単に果ててしまった。
 で、何事も無かったかの様に浴槽を出ていってしまった…。
 ドライというのか、なんと言うのか。

 chikaも風呂場を後にした。
 部屋に戻り眠りについた。

g1sw00325ps.jpg

 夜中突然、瑛士がゴソゴソと動き始め…chikaの尻辺りを擦り始めた。
 寝てから間もない頃だったので、冷たい反応をしたが、chikaの体は正直に感じてしまっている。
… 「あぁぁふん」
 前技なしで、chikaの尻に唾を吐きかけ、再びchikaの尻穴に挿入してきた…
 なんでこんなにも彼の肉棒が恋しいかわからないが、瑛士のが無しでは駄目になりそうな程の錯覚に陥りそうになる。
  壊れ始めた本来の理性が快感に押し潰されそうな感じ…
 やがて絡み合う最中に、瑛士から突然外に行こうと言う提案があり、このホテルに来る時に見た某コンビニの近くに車を停車させた。
 突然、瑛士は『露出しようぜ』と言い出した。

f1sw00325ps.jpg

 端からそれが目的だったようだ。
 chikaはトリップ中なのもあり、朦朧とした中で、瑛士は全裸、chikaはTバック姿でその店に入店した。
 当然、店員の男は目が丸くなっていた。
 反応的に良い感じだったので、見られ感覚を噛み締めながら、レジでタバコを購入。
 無言のままレジを済まし、店を後にした。
 外で裸でいても蒸し暑い感じがぬけず、次に近くにある幹線道路脇に行き、瑛士は又、chikaの尻に暴走チンボを合わせて一気に挿入してきた。
 外での青姦は感じやすく、ガードレールに手をおき、立ちバックでchikaの中で出し入れされていた。
「あっあっあっ いぃよ」
 肉と肉の激しく重なる音と、行き交う車の通りを肌で感じながら…chikaは瑛士の肉棒を感じていた…
 やがて本日3度目の絶頂を迎えた
…心も体も快楽で疲れ果てていた。
   ドクドクと肉棒から放出された精液がchikaの中で踊っているのを感じていた。

e1sw00325ps.jpg



そして「茶巾縛りと茄子」

 f63109mY21q.jpg






104fsmd00040pl.jpg 初情姫SM拷問調教 素人ニューハーフ拷問調教緊縛鼻吊り肉体折檻肛虐陵辱ドキュメント 氷城ユキ


変態的SEXを所望するニューハーフの氷城ユキちゃんがハードなSMプレイに魅了される極上SM作品!首輪を付けられ連れ回す奴隷調教で支配される悦びを体感したユキはペニクリを勃起させ大興奮!手足を拘束され宙に吊られたユキが鞭やロウソクの攻めに悶絶し鼻フックとボールギャグが美しき顔を激しく歪める!鋭敏化するアナルに押し込まれるデカマラの強烈なアナルファックでユキはペニクリ汁を垂らしながら可憐に絶頂する!!
















lboy00017pl.jpg超新星!ちんぽビンビン 女装美男子3 宮城ゆうきクン 19歳

超新星男の娘第3弾!!ちょっと天然なイケメンボーイが女装していく過程をじっくりと撮影していくノンケ美少年「男の娘」化ドキュメント!!























h_697shem09rpl.jpg 日比混血フィリピ―ナニューハーフ美女は前代未聞に過激にデビューする。


日比混血フィリピ―ナニューハーフ電撃デビュー!

日比混血フィリピ―ナニューハーフ電撃デビュー!男と女のフェロモンが混ざり合い、日本とフィリピンの血が混ざり合った魑魅魍魎な淫乱ぶりは必見!のっけからドMぶり全開、輪姦ぶっかけデビュー!!


















h_697ktif005pl.jpg 女性より女性らしいエロいカラダ血管剥き出しいきり勃ったちんぽの男の娘

女性以上の美貌なのに常にビンビンに勃起したチンポ!

マジで男の娘!?女性以上の圧倒的な美貌なのに常にビンビンに勃起したチンポ!恥じらい、しぐさ、喘ぎ声、うるうるした瞳!可愛くてエッチな男の娘とドスケベセックス!ギャップ萌え間違いなし!


















118prp00008pl.jpgオトコノ娘緊縛イカセ交尾

全ての自由を奪われ、快楽の限界を突き破る…!!絶え間なく続く電マと激ピストンに壊れてゆくオトコノ娘達。トップアイドル・理紗+新人3名出演&もちろん全員射精!!イキたがる理紗をイカせない!狂うほどの激烈ピストン&大量射精!!超美形新人・恵那が自由を奪われドM覚醒!!美しい顔を歪ませながらお口いっぱいにチ○ポをくわえ込みながらエンドレス電マ攻め!!ザーメン欲しがる可愛い顔面に溜まりに溜まった精子をぶっ放す!!






















































ケツマン放浪記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2015/04/11(土) 09:43)

次のページ
copyright © 2005 Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog) all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア