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 友達の輪(21)  アナニーが取り持つ縁

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 mayuです、信じられません。もう年末です。師走です。
 焦っています。そろそろ仕事が立て込んできて、chika姉様のブログのお手伝いをして、気を紛らわせています。
 本当に切羽詰まってきているのに、逆に違うことをやってしまう、mayuはそういうタイプの人間なんです。

 今回、友達の輪でご紹介するのは、以前登場してもらった「新婚さん、いらっしゃい」カップルのおのろけ話です(例によって名前は仮名)。
  ちょっと前のmayuでしたら、こんな話をお酒の席で聞いただけでも「女装したーい。男食べたーい」と興奮していたものですが、最近は、ついつい仕事のスケジュールを考えてしまいます。
 それが良いのか悪いのかちょっと判りませんが、、。

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 ツインテールの、おそらくウィッグを被り、エプロンドレスみたいな服を着た彼女は可愛いメイドさんみたいだった。
 その姿でディルドにフェラチオしている姿は、どう見ても女の子。
 ヒゲの感じもないし、喉仏ですらそれほど目立っていない。
 彼女が投稿した動画は、ディルドへの疑似フェラチオの後、ディルドにたっぷりとワセリンを塗り込み、カメラに向けてお尻を向ける格好でお尻を振る。
 彼女は、同時にスカートをまくり上げる。
 すると、ピンクのフリフリがいっぱいついたような可愛らしいショーツが姿を現わす。
 Tバックとかではなく、ごく普通のフルバックのショーツだ。
 でも、男が穿いているとは思えないほど、可愛らしいお尻姿だった。
 女性として見るなら、若干大きめなお尻。
 でも、肉感的で本当にエロい見た目だ。
 でも、お尻よりも目を引くのが、フロント部分だ。
 彼女がカメラに正対すると、フロント部分はもっこりと盛り上がってテントを作っている。
 クリトリスと呼ぶには大きすぎるが、おちんちんとしては小さめかな? と言う感じだ。

 そして、彼女はそのままショーツを脱ぎ始める。
 そのショーツは、サイド部分でヒモ留めしてあるタイプなので、ヒモをほどくとすぐにハラリと外れてしまった。
 剥き出しになる勃起したおちんちん。
 勃起しているのに、結構皮を被った状態だ。
 長さも太さも、子供みたいな小さなサイズだ。
 個人的な好みでは、女の子の見た目で巨根という方が好きだ。
 でも、この子みたいにちっちゃなおちんちんも、可愛らしいなと思った。

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 彼女は、ディルドに腰を降ろしていく。
 そして、その小ぶりのディルドにお尻を押し当てると、一気に入れてしまった。
「ンッ、うぅ……」
 声が漏れる彼女。
 アナニー動画では、音声を消しているものも多いけど、彼女の動画はハッキリと聞こえる。
 一気に根元まで入れてしまうと、そのまましばらくビクビクッと身体を小刻みに震わせる彼女。
 その可愛らしい顔が、快感で笑顔のような表情になる。
 そして、そのまま服の上から乳首を触り始める。
「う、うぅあ、乳首気持ちいいぃっ、うぅあぁ」
 言葉も漏らす彼女。
 少し低めだけど、女の子みたいな声だ。
 無理に作ったオカマ声ではなく、ナチュラルな感じがする。
 もともと、こういう声の子なのかも知れない。

 そして、しばらくすると、腰を上下に動かし始めた。
 ディルドが抜けていき、また入っていく。
 それが、はっきりと見えている。
「ンッ、ンっ、ふぅ、気持ちいいっ、おちんちん、奥まで入ってるっ! うぅっ、あっ、あっ、気持ちいいっ!」
 彼女は、そんな言葉をあげながら腰を振り続ける。
 色々な動画があるが、こんなに声を出しながらアナニーする子は、なかなかいない。

 彼女は、乳首を触りながら腰を振り続ける。
 スカートはまくれ上がっていて、小さなおちんちんが腰の動きにあわせて上下にブルンブルンと揺れている。
 この姿が、本当にエロいと思う。
 男なのにメスの快楽にハマってこんな姿までさらし、それをネットに投稿する。
 どんな気持ちなんだろう?
 見られたい気持ちがあるのは間違いないと思うが、それは、自己顕示欲なのか、快感を増すためのスパイスなのか、それとも、パートナーを探すためなのか、俺にはよくわからない。

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「あぁぁっ、ダメっ! イッちゃうっ! おちんちん凄いっ! イクっ! イくぅぅっっ!!」と叫び、腰の動きを止めて、ペタンと座り込むようになった彼女。
 その途端、可愛いおちんちんの先からザーメンを飛び散らせた。
 凄い勢いで飛び出したザーメンは、彼女の頭の高さまで打ち上がり、さらに2度3度とザーメンを射出し続けた。
 彼女の動画は、他の子の動画と比べて群を抜いてザーメンの量が多い。
 俺は、いつもその射精シーンでイッてしまう。
 女の子が大好きなはずの俺なのに、最近の俺のオナニーは、この動画でフィニッシュする事がほとんどだ。

 彼女は、イッた後、急に冷静になるというか、凄く恥ずかしそうな顔になる。
 そして、恥ずかしがりながらカメラに向かって小さく手を振って、動画は終わる。

 そんな彼女が、自分のアカウントページに”撮影を手伝って欲しい”と書き込んでいたので、俺は、俺の自撮り写真も添えて紳士的なメッセージを送った。
 すると、しょっちゅうチェックしているのか、20分程度で返信が来た。
 あまりに短い時間で返信があったので、もしかして詐欺的なアレかな? と思ったほどだ。

 でも、メッセージは戸惑い悩みながら書いた感じの、真面目な印象のメッセージだった。
 そして、この時からメッセージのやりとりが始まった。
 最初は、撮影の手伝いの事しか書かないような感じだったが、次第にアニメやマンガ、ゲームの事なんかの雑談までするようになった。

 そんなメッセージのやりとりを1か月ほどした頃、ついに彼女からの撮影協力の依頼があった。
 俺は、もう撮らないつもりなのかな? と思っていたので、結構ビックリした。

 そして、待ち合わせはラブホテルだった。
 彼女が先に入って、色々と準備をした後、俺に連絡をして、俺が遅れて入室するという流れだ。
 俺は、不思議な気持ちだった。
 男の娘とは言え、男とラブホテルで待ち合わせる……。
 不安な気持ちも大きくなる。

 彼女は、動画で見る限り、かなりロリ可愛い系の顔をしている。
 もちろん、メイクもしていると思うが、輪郭というか、骨格が華奢な感じで可愛らしい。
 俺は、凄く期待してドキドキしたが、不安も感じていた。
 動画は、アップの場面はないので、顔のディティールまではわからない。
 もしかして、実際に会ったらキツいのかも……。
 それ以前に、どんなに可愛くても結局は男なので、実際に会ったら引くのではないか? そんな気持ちだ。
 でも、あっという間に待ち合わせの日が来た。

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 そして、約束のホテルの近くに着いたので、すぐに彼女にメッセージを送った。
 すると、すぐに返信があり、もう用意出来たので入ってきてくれとメッセージが来た。
 部屋番号も書いてあり、俺は少し緊張しながらホテルに入った。
 そして、廊下を少し歩いて彼女が入っている部屋に着くと、ドアをノックした。
 すると、すぐに扉が開き、おどおどした顔の彼女が姿を現わした。
 初めて生で見た彼女は、動画で見る以上に華奢で可愛い感じだ。
 小っちゃい女の子……そんな第一印象だった。

「は、初めまして……。よろしくお願いします」
 固まる僕に、緊張気味に言う彼女。動画で見た通りの、ツインテールにエプロンドレス姿だ。
 可愛らしいメイドさんという感じの彼女が、俺を招き入れてくれた。俺は、挨拶をしながら、「ビックリするくらいに可愛いね」
と言った。
 すると、「そ、そんな事ないです! ホント、ブスで悲しいです」と、悲しそうに言う彼女。
 どうも、本気でそう思っているようだ。
 俺は、さらに褒めながら部屋に入り、ソファに座った。

 彼女は、動画の印象よりも小柄だった。
 そして、間近で見た彼女の顔は、ヒゲ感ゼロで、綺麗な肌をしている。
 と言うか、凄く若い感じがする。それも、若すぎる感じが……。

「あれ? なんか、若いよね。21歳とか言ってたけど、違うでしょ」
 俺が指摘する。
「えっ、あっ、その、それは……じゅ、21歳です!」と答える彼女。
 明らかに歳を誤魔化してるなと思いながらも、あえてそれ以上はなにも言わなかった。

「なんて呼べば良い?」
「ユマちゃんって呼んで欲しいです……」
 ユマちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。
 俺は、この時点でユマちゃんに惚れてしまった気がした。
「そんなに緊張しないでよ。俺、怖くないでしょ?」
 俺は、実物のユマちゃんが可愛い事に安心して、気軽に声をかける。
 緊張ぶりから見ると、女装姿でリアルに男性と会うのが初めてというのは本当のようだ。

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「はい。全然怖くないです。でも、写真よりも格好いいから、緊張しちゃって……」
 ユマちゃんは、はにかみながら言う。
 俺は、ズキュンと胸を撃ち抜かれたような気持ちがした。
「ありがとう。そんな事ないけどね。じゃあ、どうすればいい?」
 俺は、少しテレながらそう言う。格好いいと言われる事なんてあまりないので、嬉しくなってしまう。
 俺は、格好いいと言うよりはゴツ目の感じなので、それが気に入ってもらえたのかも知れない。

daqqqvvvggvvneo.jpg 「なんか、恥ずかしいな……。どうしよう……」
 ユマちゃんは、本当に恥ずかしいみたいで、モジモジするばかりだった。
 俺は、あんな大胆な動画をアップしてるんだから、今さら恥ずかしがる事ないよとか言い、なんとかユマちゃんの緊張を解いていった。
 そして、俺はビデオカメラを渡され、アングルを変えたりアップにしたりしながら撮って下さいと指示された。
 俺は、黙ってうなずいた。
 すると、ユマちゃんは立ったまま、自分の乳首を服の上から触り始めた。
 メイド服姿のユマちゃんが、乳首オナニーをする姿は、ただただエロかった。
 俺は、それをカメラで撮し続ける。
 すると、ユマちゃんのスカートが少し盛り上がってきたのがわかった。
 俺は、それをアップで撮す。
 ユマちゃんは、恥ずかしそうな顔をしながらも、乳首を触り続ける。
 スカートの盛り上がりは、どんどん大きくなり、小さなテントを張ったような状態になる。
 ユマちゃんは、右手で乳首を触りながら、左手でスカートをまくり上げていく。
 すると、ピンク色のフリルがいっぱい付いたショーツが姿を現わす。
 可愛らしいショーツだけど、勃起したおちんちんがもっこりとなっていて、少しシミも出来ているような感じだ。
 ユマちゃんは、そのままショーツを少しずらすようにして、勃起したおちんちんを剥き出しにした。
 勃起しても皮を被ったままのおちんちん。
 俺のと比べると、子供と大人の差がある。
 ユマちゃんは、左手でその小さなおちんちんをしごき始める。
「うぅあぁ、おちんちん固くなってるぅ、気持ちいいぃ」
 ユマちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。
 しごき始めた事で、多少皮がめくれてきているが、まだ半分ほど被ったままだ。

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 すると、ユマちゃんはベッドに移動する。
 そして、湯桶(洗面器)をひっくり返して裏返しにし、その底の部分に固定された吸盤付きディルドに近づく。
 そのままそのディルドに疑似フェラチオをするユマちゃん。
 くわえている顔も、女の子みたいで可愛らしい。
 舌でカリ部分を舐めたり、根元までくわえたりしながら、自分のおちんちんをまさぐり始める。

 俺は、アングルを変えながらその姿を撮し続けた。
 すると、ユマちゃんはワセリンの容器を取りだし、それをディルドに塗っていく。
 ボクシングのセコンドみたいに慣れた手つきでワセリンを塗り広げるユマちゃん。

 準備が出来ると、そのままディルドにまたがっていった。
 ユマちゃんのおちんちんよりもかなり大きなそのディルドは、あっけなくユマちゃんのアナルに飲み込まれていく。
「うぅ、あぁ、おちんちん入ってきたぁ♡ 気持ちいいぃ、うぅあぁっ」
 ユマちゃんは気持ちよさそうな顔であえぎ始める。
 そして、腰を上下に振り始めた。動画で見たままの光景だ。
 でも、生で見るそれは、生々しさもエロさも倍増している感じがする。

「あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃいそう、もうイッちゃうよぉ♡」
 ユマちゃんは、動画の時も早漏気味だったけど、今は俺が撮影しているからなのか、さらに早漏になったような感じだ。
 そして、ユマちゃんはさらに腰を強く振る。
 おちんちんの先から、ダラダラと我慢汁も流れ出ている。
 ユマちゃんは、服の上から乳首もまさぐり始めた。
 腰の動きにあわせて揺れるツインテールも、イキそうになって気持ちよさそうに歪む顔も本当に可愛らしい。
 そして、ユマちゃんはお尻をペタンと一番下まで降ろし、
「イクぅっ! イクぅっ! ザーメン出ちゃうぅっ!! うぅあああぁっ!」と叫び、手も触れていないおちんちんから、たっぷりとザーメンをぶちまけた。
 動画で見た通り、頭の高さまで打ち上がり、2度も3度も花火のように打ち上がる。
 一気に部屋がザーメン臭くなるが、俺はそれにすら興奮してしまった。

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「イ、イッちゃいました カメラとめて下さい……」
 ユマちゃんはトロンとした顔で言ってきた。
 俺は、言われた通りカメラをとめ、テーブルの上に置いた。
「凄くエロかったよ。俺も、興奮してこんなだよ」
 そう言って、俺は勃起して盛り上がった股間をアピールした。
 ほとんどフル勃起状態なので、ズボンはマンガみたいに大きく盛り上がっている。
「えっ? そ、そんなに……。凄く大きいですね」
 ユマちゃんは、ザーメンでドロドロのまま、好奇心で光る目を向ける。

「そう? 普通だよ」
 俺は、何食わぬ顔で言う。
「そんな事ないですよ! そんなの、見た事ないです」
「見てみる?」
「えっ? いいんですか?」
 ユマちゃんは、少し驚いた感じで言う。
 俺は、もちろんと言いながら、ファスナーを降ろし始めた。
 ズボンを降ろすと、パンツからはみ出てしまった俺のチンポがあらわになる。

「すっご〜い! はみ出てる!」
 ユマちゃんは、ビックリした声で言う。
 同時に、目が妖しく光った感じがした。
 俺は、ズボンを降ろし、パンツは脱がずにそのままの格好でユマちゃんに近づいた。
「はみ出ちゃって恥ずかしいけど」
 俺は、言葉とは裏腹に、得意げな口調で言ったと思う。
「……大っきいですね。なんか、ドキドキしちゃう……」
 ユマちゃんは、顔のすぐ前の俺のチンポを見つめながらボソッと言う。
 俺は、ユマちゃんの表情を見てイケると判断した。

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「めくってみてよ。全部見せてあげる」
「えっ? ……うん……」
 ユマちゃんは、恥ずかしそうにうなずき、俺のパンツを降ろし始めた。
 すると、締めつけられていた俺のチンポが解放されて、ブルンブルンと上下に震える。

「おっきい〜! 凄いです! こんなの、見た事ないです!」
 ユマちゃんは、嬉しそうに言う。
 もう、視線が俺のチンポに釘付けだ。
「触ってみる? いいよ」
 俺がそう言うと、ユマちゃんは恥ずかしそうにうなずき、手を伸ばして俺のチンポを握った。
 まるっきり、女の子に握られているような感触で、俺はゾクゾクしてしまった。

「固い……です……」
 ユマちゃんは、俺のを握ったまま固まっている。
「他人の触るの初めて?」
「はい。初めてです」
「そっか、こうやって会うのも初めてなんだっけ?」
「はい。そうです」
 ユマちゃんは、好奇心いっぱいの顔で俺のチンポを握りながら言う。

「どうして今まで誰かと会わなかったの?」
「だって、恥ずかしいし……。怖いから……」
「実際会ってみてどう?」
「怖くなかったです。爽太さんカッコイイし……」
 ユマちゃんは、はにかんだ顔で言う。
「ディルドでしてるとき、本物が良いなって思ったりしないの?」
「それは……。思います。本物の男の人に、女の子として抱かれたいって……」 

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 ・・・とか最初は言ってたんだよね、でもホントは、ユマは凄く、淫乱なんですよ。
と爽太君に言われると、ユマちゃんは照れたように喋り出しました。

 ユマは昔からエッチなことに興味が強くて、小学4年の頃からほとんど毎日オナニーしていました。
 でも、入れるのは怖くて、18歳で一人暮らしを始めるまでは、アレをこするだけのオナニーをする毎日でした。
 オナニーをする時には、親に買ってもらったノートパソコンでエッチなサイトを見てオナニーをするのが基本でしたが、だんだんとソフトなサイトじゃ刺激が足りなくなってしまって、女の子が調教されたり、輪姦されたりするサイトを見てオナニーをするようになりました。
 同性しかいない中学と高校だったので、誰とも付き合うこともなく、ユマは経験のないまま大学生になってしまいました。
 中学の時も高校の時も、授業中に自分が輪姦されたりする事を妄想して、パンツを濡らしていました。
 そして休み時間になると、トイレでオナニーをするという、淫らな中高時代を過ごしました。
 そして、東京の大学に進学が決まり、一人暮らしを始めたのをきっかけに、大人のおもちゃを使うようになりました。 ドキドキしながら通販でローターを買って、期待でビキビキに固くなったアレに押し当てると、ユマは思わず声を漏らしてしまいました。それが届いた日、ユマは電池が切れるまで延々とイキ続けました。

 そこからユマは、アルバイトで稼いだお金のほとんどを大人のおもちゃに使うようになりました。
 乳首を刺激する乳首用のローターや、電マ、リモコンバイブを装着して買い物に行ったりもしました。
 ミニスカートを穿いたユマは、しっかりとアレにローターが当るように固定して、その上から固定用の皮パンツを穿いて出かけました。
 中途半端にならないように、電池も高性能なものにしました。
 そして、スイッチをオンにして一番刺激を強い状態にし、なおかつ自分を追い詰める意味でリモコンを自宅に置いて出かけました。


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 そして、その状態でマンションのエレベーターに乗ると、かすかにローターのモーター音が漏れてしまっていました。
 ヤバいかな? 一旦戻ろうかな? と思っていると、エレベーターはすぐ下の階で止まり、男の人が乗ってきました。
 男の人は、こんにちはと挨拶をすると扉の方を向きました。

 でも、かすかな音に気がついたのか、自分のスマホを取りだし確認しました。
 バイブが鳴っていると思ったのかもしれません。
「アレ? 違うか」
 ユマは、その男性のそんな言葉でイッてしまいました……。
 すぐ目の前に男性がいるので、必死に声を噛み殺しながら、ビクンビクンとあれが痙攣するような状態になってしまいました。

 そして、1階につきました。
 すると、男性はエレベーターの開くのボタンを押して、ユマが出るのを待ってくれます。
 でも、ユマは足がガクガクして上手く歩けませんでした。

 なんとかエレベーターを出ると、ユマは用もないのに自分のポストを開けました。
 男性を先に行かせたかったからです。
 そして男性は先に行ってしまい、ユマは一人になれました。

 ユマは、生まれて初めて他人の前でイッてしまい、震えるほどの快感を感じました。
 でも、ヤバいなとも思いました。
 そして一旦部屋に戻り、パンツの中を確認しました。
 すると、グチャグチャに濡れて酷い状態でした。
 ユマは、こんなので出かけたら染み出てバレると思い、一旦パンツを脱いで、タオル地のハンカチをあてがいました。
 その上から新しいパンツを穿くと、少し不自然かな? と思いましたが、スカートのフレアで上手く隠れているなと思いました。

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 そしてユマはショッピングモールに出かけました。
 ユマは本屋さんに行ったり、フードコートに行って食事をしました。
 注文する度に、ユマは声が漏れてしまいそうになる自分と戦いました。
 でも、声は我慢出来ても、ユマはイッてしまいました。

 人と会話しながらイク……。
 世の中にはこんなに気持ち良いことがあるんだなと、驚いていました。
 快感に囚われ、エスカレートしたユマは、よく行く洋服屋さんに行きました。
 顔見知りの店員さんが、
「こんにちは〜。新しいの入ってますよ」
 と、にこやかに話しかけてきてくれます。
 ユマは、まったく知らない人の前よりも、顔見知りの人の前の方が興奮することに気がつきました。
 ユマが変態って事がバレちゃう……。
 そう思うと、ユマの心臓は壊れそうなほどドキドキしました。

 そして、店員さんの勧めで、ワンピースを試着することにしました。
 試着室に入りそれを身につけると、もの凄く可愛らしいワンピースで、ユマはすぐに気に入りました。
 でも、ローターとタオル地のハンカチが入っているので、股間部分が不自然に膨らんでいます。
 仕方ないなと思いましたが、
「いかがですか〜」と、店員さんに声をかけられて、ユマは動揺しました。
 このまま開けたら、バレちゃう……。
 でも、見てもらいたい……。
 そんな葛藤がありました。
 ドアを開けて、変態とののしられながらイキたい……。
 そんな気持ちになりましたが、勇気が持てませんでした。
「はい、大丈夫です。これにします」
 ユマは、ドアを開けることなくそう言いました。

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 こんな風に、ユマは変態をこじらせていきました。
 他人の前でイクのもそうですが、ユマは自分で自分を縛って、電マでイクのもお気に入りでした。
 剥がす時に痛くないように、養生テープで電マを固定してアレに当てた状態にします。
 両脚はロープで縛っていて開くことも出来ない状態です。
 そして最後に、後ろ手に手錠もかけます。

 電マに繋がっている延長コードにはタイマーがついていますので、2分後にスイッチが入り、120分後に電源が落ちます。
 この、始まるまでの2分間で、ユマはなんの刺激もないのにイッてしまうことが多いです。

 そして、スイッチが入ると、ユマは120分間イキ続けます。
「オォおおおおぉお、うぅぐぅうぅ」
 たぶん、ユマはそんなうめき声をあげ続けているはずです。
「死んじゃう! 止めてっ! もうイキたくないっ!」
 そんな言葉も言っていると思います。
 でも、一旦電源が入ると、後ろ手につながれている手錠は外せません。
 手錠を外すには、本当に小さな突起を爪で上手くスライドさせないと外せません。
 電マがMAXで動いている状態では、とても不可能です。
 ユマは、泣きながら何度もイキ、失神も繰り返します。
 まだ男性と経験もないのに、失神イキまで経験したユマは、普通に男性とお付き合い出来るのかな? と、不安になったりもします。
 でも、やめられません。

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 前に、失神オナニーをしている時に、隣の部屋の人に壁をドンとされたこともあります。
 でも、ユマは声を聞かれたと思ったことで、余計に興奮してイッてしまいました……。
 それからは、猿ぐつわもはめてするようになりました。
 拘束部位が増えるほどに、快感が増すこともわかってきました。
 そんな変態オナニーを続けるユマは、やっぱり挿入することに興味を持ちました。
 と言っても、彼氏もいないユマなので、大人のおもちゃに初めてを奪ってもらうことにしました。

 ネットで色々と検索し続け、ユマの初めては”みちのく”と言う名前のディルドタイプのバイブに決定しました。
 それをクリックして注文し、届くまでの2日間が、ユマの人生の中で一番待ち遠しい時間でした。
 それが届いた日、ユマは一番お気に入りのエッチな下着を身につけていました。
 それは、オナニーの気持ちを高めるために買ったアダルトグッズの一種で、ブラもショーツも穴が空いているタイプの物でした。
 身につけているのに、乳首もアソコも丸見え……。そんなはしたない下着でした。

 ユマは箱からそのディルドを取り出すと、キッチンで洗い始めました。
 石けんをつけてこすりながら、気持ちがどんどん高まっていくのを抑えられませんでした。
 こんなに固いんだ……。こんなに大きいんだ……。ユマは、夢中でそれを洗い続けました。
 そして、興奮してしまったユマは、きれいに洗ったそれを口にくわえました。
 小さめのサイズを買ったつもりが思いの外大きくて、ユマの小さなお口では歯が当たってしまいます。

 でも、そのディルドがユマの口を押し広げていく感覚に、ユマはさらに興奮しました。
 大きくて太いモノが口の中にある……。
 そして、これがユマの初めてを奪う……。
 そう思うと、ユマはそれだけでイキそうになってしまいました。

 ユマは我慢出来ずに、ディルドにフェラチオをしながら、自分のアレをまさぐりました。
 固くなったそれを触ると、ユマは今まで感じたことのない快感を感じてしまいました。
 そして、早くこのくわえているものを入れたい……。
 犯して欲しい……。そんな気持ちで胸がドキドキしました。

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 そしてユマは、ディルドにローションを塗りつけ、ユマのアソコに押し当てました。
 でも、まだ何も挿入したことのないそこは、キツキツでとても入るようには思えませんでした。
 でも、ユマは中がキュンキュンとうずいていました。
 その逞しい固いもので、中をメチャクチャに犯して欲しい……。
 そんなはしたない気持ちでいっぱいでした。

 ユマは自分で入れるのをあきらめ、ディルドを床のフローリングに吸盤で貼り付けました。
 すると、床からおちんちんが生えているような違和感満点の光景になりました。
 そこにユマはまたがっていきます。
 そして、ローションにユマれたそれが、ユマのまだ誰も受け入れたことのない、キツく閉じた穴に当ります。

 ユマは、ゾクゾクッとしました。
 この後これが、ユマに今まで知らなかった快感を与えてくれる……。
 そう思うと、胸がときめきました。
 ユマは、ゆっくりと体重をかけていきます。
 すると、メリメリっという感じで、固いディルドがユマの秘肉を分け入ってきます。

 ユマは痛みに声を漏らしましたが、耐えられないほどではありませんでした。
 ゆっくりとさらに体重をかけていくユマ。
 そして、いきなりヌルンとディルドが入ってしまいました。
 一番太いカリ首の部分を越えると、それは一気でした。
 鋭い痛みに、ユマは叫びました。
 でも、痛みはすぐに引きました。
 たぶん、期待が大きくてアドレナリンが出ていたんだと思います。

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 ユマは、不自然な中腰がツラくなってきたこともあり、さらに腰を降ろしていきました。
 すると、固いカリ首がユマの内壁を削りながら進んでいきました。
そして、あるポイントにそれが来た瞬間、「あっ! ふぅぅあぁ……」と、声が漏れてしまいました。
 初めてなのに、もう快感を感じてしまう……。
 ユマは、自分の淫乱さに驚きました。
 そしてそれは、ローターや電マで刺激するのとはまったく違った快感でした。
 それの痺れるような快感ではなく、内側から幸福感がわき出てくる感覚。
 多幸感というのでしょうか?
 そんな快感に、顔がほころぶのを感じました。さっきまでの痛みはもう消えていました。

 ユマは、奥まで入れることなく、その気持ち良いポイントにゴリゴリとディルドを押し当てていきます。
「んっ、んっ! んふぅ、ふぅ……あぁっ、んっ! んふぅ ふぅ」
 ユマは中腰で腰を動かしながら、あえぎ声をあげていました。
 もっと激しい痛みを伴うと思っていたのに、声が出てしまうほどの快感を感じて、ユマは戸惑っていました。
 そのポイントにディルドが当る度に広がる、声を抑えきれないほどの快感にユマは夢中になりました。

 こんなおもちゃで、しかも騎乗位で初体験をしたユマ……。
 でも、後悔はありませんでした。
 ユマは穴の空いたブラから覗く、小さな乳首を触り始めました。
 それは、自分でも驚くほど固くしこっていました。
 両手で両乳首を触ると、ユマは頭がおかしくなるかと思うほどの快感を感じました。

 いつものオナニーの時とは比較にならないほどに、乳首も敏感になっていました。
「んっ! んふぅ♡ 乳首ダメぇ、あっ! あっ♡ 気持ち良いぃっ! おちんぽ凄いのぉ♡」
 ユマは意識しているわけでもないのに、隠語を口にしていました。
 言葉に出すと、快感が増す。
 不思議な気持ちでした。そしてユマは、左乳首を触ったまま、右手を下に伸ばしていきました。
 ユマのそれは、驚くほどに固くなっていました。
 そして触った瞬間、ユマは頭が真っ白になりました。
 たぶん、イッたのだと思います。
 乳首もあれも触っていたので、純粋な中イキではないと思いますが、それでも今までとはまったく違うイキ方でした。
 ユマは、はしたない汁までまき散らすように果てました。

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 そしてユマは、ビクンビクンと体を痙攣させるようにしながら、力尽きて腰を降ろすようにしてしまいました。
 すると、ディルドがググッ! と奥まで入ってきてしまいました。
 それは一気にユマの奥まで入ってきて、奥の壁に突き当たりました。
 すると、痛みと快感が同時に襲ってきました。
 たぶん、実際は痛みの方が強いと思いますが、奥まで犯されているという感覚がユマの快感を増したのだと思います。

 ユマは、イッたばかりなのに腰を動かし始めました。
 ペタンと女の子座りをして、あそこの奥までディルドをくわえ込みながら、腰を前後に揺さぶるようにしました。
 すると、さっきのスポットを直撃する多幸感を伴う快感とは違う、息が詰まるような、追い詰められるような快感がユマの背中から頭まで駆け抜けていきました。

 しばらくユマは夢中で腰を振り続けました。
 そして、また頭が真っ白になると、そのまま横に倒れ込んでしまいました。
 ズボッとディルドが抜ける時、ユマは魂まで抜けるような感覚でした。

 こんな風に初体験をしたユマは、エスカレートしていきました。
 壁に吸盤で貼り付けて、立ちバックの格好で狂ったように腰を振ったり、ディルドを入れたまま固定用の革パンツを穿いて授業を受けたりしました。

 そしてユマは、ディルドでオナニーをしながら、もう一本買ったディルドを口にくわえて腰を振るのがスタンダードになっていきました。
 そんな風にオナニーをしながら、ユマは二人の男性に犯されることを想像するようになりました。
 二人の男性に、ただの性欲処理の道具として扱われたい。
 言葉もかけられずに、ただ上下の口を犯されたい。

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 ユマは、一日中そんな妄想をするようになりました。
 授業中も、ゼミで皆といる時も、頭の中は肉便器にされる自分でいっぱいでした。

 こんな妄想も、スマホやSNSがなければ妄想で終わったはずです。
 ユマは、海外の動画サイトにディルドオナニーをアップしました。
 それは、犯してくれる人たちを募集するのが目的でした。

 daqqqvvvggvvneo.jpg 動画をアップした途端、恐ろしいほど沢山のメッセージが届きました。
 外国の方を除外して、良さそうな日本の男性数人にメッセージをしました。
 そして、2か月ほどのメッセージのやりとりを経て、二人の男性と会うことになりました。
 その一人の男性が爽太さんなんです。

 アナニーの動画を撮って貰ったあと、又会う約束をしました。
 それで今度、爽太さんに会うまではと、ユマはオナニーにある決めごとをしました。
 性欲を高める為に、逝かない事にしたんです。
 ユマは、今までオナニーでは好き勝手に何度も何度もイキ続けていたので、イッてはいけないという制限は、もの凄く堪えました。
 でも、イッてはいけないと思うと、余計に気持ち良くなってしまい、いつもよりも短時間にイク寸前まで行ってしまいます。

 そのまま腰を動かして、イッてしまいたい……。
 そんな気持ちと、爽太さんに会うまではという気持ちの狭間でユマは泣きそうでした。
 そして、毎日イッていた日々から、イケない日々が始まりました。
 3日もしないうちに、ユマは頭がおかしくなりそうでした。
 爽太さんともう一人の男の人におもちゃのように犯され、イキ狂う夢まで見る始末でした。

 そして、当日になりました。
 ユマは爽太さんの指示通り、穴の空いたブラとショーツを身につけ、股下10cmもないようなミニスカートを穿きました。
 ブラウスに勃起した乳首が浮き出ているのを見て、ユマは思わず触ってしまいました。
 もう、今すぐメチャクチャに突っ込んで欲しい。
 立ちバックで髪の毛を掴まれて、ガンガン突きまくって欲しい……。
 そんな気持ちになってしまいました。

2h_995bokd00132ps.jpg

 そしてユマは、痛いほど乳首を勃起させたまま部屋を出ました。
 すれ違う人すべてに見られているような感覚に陥りながら、ユマはスカートに出来てしまった恥ずかしい染みを見られないように、カバンで押さえながら歩き続けました。

 そして、指示された通りのマンションに着き、オートロックのインターフォンを押すと、無言でロックが解除されました。
 ユマは、この時点でもうイキそうでした。
 でも、なんとかエレベーターに乗り、爽太さんの部屋のドアを開けました。
 すると、イキなり髪の毛を掴まれ、下駄箱に身体を押しつけるように押さえつけられました。

 ユマは小さな悲鳴をあげながら、なすがままに下駄箱にしがみつきました。
 すると、すぐにスカートをまくり上げられ、後ろから熱くて固いものを押し当てられました。
 アッと思う間もなく、一気にねじこまれると、「んふぅ あぁぁっ、イクっ イクぅっ」と、はしたない声で絶叫していました。
 生まれて初めて本物を突っ込まれて、ユマはそれだけでイッてしまいました。
 でも、それがスタートでした。

 爽太さんはユマの髪を掴んだまま腰を振り続けます。
 髪の毛を引っ張られる痛みすら快感に変わるような感じで、ユマは快感の渦の中で叫び続けました。
 爽太さんは、荒い息遣いでひと言も口をきいてくれません。
 ただ、黙ってそのいきり立った肉棒をガンガン突き入れてきます。

 爽太さんの肉棒は、太くて長いんです。
 ユマは、今まで経験したことのない拡張感と、いつも以上に奥を押し込まれる感覚に、恐怖を感じるくらいの快感を感じていました。
 それなのにユマは、「うぅあぁっ! もっとぉっ! もっと激しくして下さいぃっ! 奥をもっと突いて下さいぃっ!」と、叫んでいました。
 髪の毛を掴まれ、言葉すらかけてもらえずに犯し続けられることに、ユマは最高の幸せを感じていました。
 しばらくそれが続き、ユマは快感であえぎ続けました。
 まだ服も着たままですし、場所もまだ玄関です。それでもユマは、最高に感じてしまっていました。

1h_995bokd00132ps.jpg

「よし……出すぞ、中に出すぞ!」
 やっと聞けた爽太さんの言葉は、ユマの人格を無視するようなものでした。
 打ち合わせのメールでも、生でして良いとか、中に出して良いなんてひと言も言っていません。
 ユマは、大きすぎる快感で考える事を忘れていましたが、爽太さんの言葉で一気に怖くなりました。
 中に出されてしまう……。
 それは、妄想の中では当たり前のように考えていたことですが、いざ実際に、男の人の精液が身体の中に注ぎ込まれると思うと、ユマは思わず、
「ダメぇっ! 中はダメです! お願いします! 外に!」と、泣きそうな声で叫んでいました。
 でも、ユマのその言葉で、爽太さんの肉棒はさらに固く大きくなった感じでした。
 そして、さらに爽太さんは腰の動きを強く速くしました。
 ユマは、その動きで頭が真っ白になってしまいました。
 中に出される恐怖が一瞬で消えて、言葉にもならないような叫び声を上げていました。

「イクぞ……。中にぶちまけるぞ!」
 爽太さんは、少しうわずった声で言います。
 ユマは、その言葉でさらに頭が白くなっていきました。


・・・うーん、ご馳走様。
 やっぱり女装がしたいよー。


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可愛くなりたい願望が強い男の娘「水瀬なぎさ」デビュー!!コスプレに嵌っていた事もあるというなぎさ君は、見られたり撮られたりで興奮してきちゃうM気質。爽やかに質問に答えていたのも束の間、Hなポーズを撮られていくうちにスイッチ入っちゃって可愛い女の子になりきっちゃいます!アナルを犯され完全にメスとしての悦びに目覚めてしまうなぎさ君。エロい娘です!























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(2018/12/01(土) 07:01)

 chikaのブラックフライデー

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 ご無沙汰してます。chikaです。
 mayuちゃんに、そう何度もこのブログの代打も頼めないので、こんな状況になってます。
 来年になったら、こちらの更新頻度も少しは上げられるかなと思いますので、見捨てないで下さいね。
 ってことで今回は、お詫びの気持ちも込めて、chikaのブラックフライデー企画で御座います。

 現在、chikaがやってるWeb連載投稿中小説・モータルボーイズラブの「美味しいとこだけ、最新版チラミセ」サービスです。
 「美味しいとこ」って、この小説・モータルボーイズラブには、女装もの以外に、ゲイセックスシーンとかも大量にあるんですが、そっちにご興味がおありでしたら、本体の方を読んでやって下さいませ。


 59: Mウェイストゥズの籠絡

 後れ毛をアップに纏め上げて、恥ずかしいほどうなじを晒した私の首筋を、姜がねちっこく舐め続けている。
 いじらしいことに姜は、私の「耳を舐めるな」という命令を未だに守っている。
 鏡台の鏡に、喉裏を見せて映っている上気した私の顔が我ながら色っぽい。

 特に今日は眉が上手く描けた。
 自然な眉のラインを意識したメイクなんてお笑いぐさだ。
 自分の眉を細く削った時点で、女は男の頭の中にしか存在しない女の顔になる事を夢見ているのだ。
 つり上がり、端に向かって細く消えていく人工的な毒婦の眉。

「綺麗だよセリーナ、、。たまらないほど好きだ。君は肉色をした僕のラバードールだ。」
 今の私は、緋色のジャポネ長襦袢しか身につけていない。
 今度の旅行先が、隠れ宿の純和風旅館だと聞いて、苦手な着物でやってきたのだ。
 どうせレンタルだし、明日は普段の自分に戻れる。

「あの身体になるのは、明日の約束でしょ。」
「そうじゃないんだ、、セリーナはもうそのままで、魂の宿ったラバードールなんだよ、、、ああこの鼻、、この唇。」
 姜の唇が私の鼻を包み込む。
 舌先で鼻の穴を探っている。

「は、ふうっ、姜、お前、私になりたいのね。お前、私の中に入り込んで私になってしまいたいんだろう。」
 私は姜のキスを逃れ、彼の髪を掴んで、その顔を仰け反らせながら加虐モードに入っていく。
 姜の顔の中で、唇が一番すきだ。
 乾いた唇の皺の一本一本、そしてその流れ。
 彫りが深くて小柄な顔、そろそろ中年と言ってもおかしくない年齢だが、この男の女装が美しいのは実験済みだ。

「これからお前にも化粧してやるよ。ただしその眉毛はそり落とすからね。私の顔が好きなんだろう。私の顔そっくりにしてあげる。でもそうしたら二度とお前は教壇に立てないからね。」
 その後のプレイで、姜は何度も果てたが、時々、私への賛美を忘れて、タモツと自分の思い人の名を口走るのが気にくわなかったが、もちろん本気でそう感じていたわけではない。
 私はこの恋愛ゲームを通じて、姜という男を籠絡しようとしているだけだからだ。

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 したがってこの籠絡の描写は、金輪際、愛について触れるものではない。
 ただ、人はどれほど他人に対して無関心を装うとも、完全に自己完結し、他者に寄りかからないで生きていけるものではないから、多少は「愛」の匂いがするかも知れない。
 でもそれは安物のカーラジオから流れ出てくる「名曲」程度の値打ちしかない事だけは、心に留め置いて欲しい。

 そうでなければ「私」という人間が、あまりに哀しく思えるから、、。
 あるいは譲治に目覚めさせて貰った私の力を汚すことになるから。
 他人から、私はよく「神秘的なオンナ」と言われる。
 自分自身で「よく頑張って装っているね。」とセリーナという人間を慰めてやっているぐらいだから、神秘的などとは、お笑いぐさにしか過ぎない。

 私は「何者」でもない。
 譲治は、これから、能力者が自らはっきりと自分の存在を宣言出来る国を作るというが、実を言うと私は、それは儚い夢だと思っている。
 そんな私だから、私の容姿とこの悲観主義が相まって、他人から見ると神秘的に見えるのだろう。

 自分の身体の組成を、まったく違うモノに出来て、年を経ても普通の叔父さんになるわけでも叔母さんになるわけでもない人間に、安住の場所が約束されるとは思えない。
 でも、母親になりたくない、あるいは、父親になりたくない、挙げ句の果ては、永遠の少女や青年でいたい人間からすると、私の外見は神秘的で、時には魅力的に映るらしい。
 しかし彼らは、その私が、彼らの抱いている幻想ほど滑稽なものはないと断じている事を知っているのだろうか、、。

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 上地は、そんな私の崇拝者の内の一人だった。
 上地は大学生で、本当なら裏の私と付き合えるような社会的ステータスを持ち合わせてはいないのだが、どういうわけかMウェイストゥズの情報が彼に漏れてしまい、現在は半分たいして役に立たない情報屋のような、半分下僕のような関係を私と結んでいる。

 いつもならこの様な関係など、すぐに処理してしまうのだが、上地の異常なまでの清潔さと、しかしそれを他人に強要しないというアンバランスが、とても気に入ってしまって、ずるずると個人的な関係を続けているのだ。
 そしてちょうど、その関係を見計らったかのように、今度の指示が来た。
 だがターゲットは、今度、政府の有識者議員になろうとしている姜教授で、上地自身ではない。

 上地は例えは悪いが、風呂上がりに使う清潔なバスタオルのようなものだ。
 上地は己の清潔さで、私の不潔さをぬぐい取ってくれる。
 もっともこれは私流の過剰な表現で、実際には私の前で跪き、私の足の裏や指先で自分の顔や耳をなぶられるのが好きな「足拭きマット男」と言った方が上地には似合っているかも知れない。

「姜先生の講座を聴講してみませんか?」
 ある日、上地が涼やかな目元を神経質にひきつらせながら私に話を持ちかけてきた。
 本当は、この上地の思いつきは、彼自身のものではなくMウェイストゥズの狆が力を使って彼に仕込んだものだが、もちろん、彼にはそんな自覚はない。
 それに上地の口からはいつもミントの匂いがして、そのせいで彼が話す内容は総て清潔に思えた。

「姜、、テレビの?」
 私は惚けて聞き直した。
 今の所、姜は脳神経が専門の学者でありながら、文化文明論のフィールドで有名なコラムニストで通っている。
 何よりもそのダンディな外見でマスコミ受けが良い。
 しかし、その内、サイラボに重要な関わりを持つことになる男だ。
 私の任務は、この姜をMウェイストゥズに引き込んでしまう事だった。
 聞いた話では、譲治が始末した桃田喜一という男の代わりとして、姜を政府やサイラボに送り込むらしい。

「いいけど、凄い人気だって聞いてるよ。受講で、たちんぼするならノーサンクスだわ。」
「僕の大学の特別招聘講師なんですよ。聴講生の枠も融通が効くし。それにちょっとしたプレイを考えているんです。」
「あなたの大学?ご立派なものね」と混ぜ返しそうになってそれを止めた。

 私の正式な顧客であり、彼の父親でもある人物の事を考えると、上地が自分の通っている学校を「僕の大学」と表現するのは、あながち的外れではなかったからだ。
 第一、彼の父親も「私の大学」と、自分が学長を務めている大学の事をそう呼ぶ。

「ここだけの話なんだけど姜先生は僕と同類の人間なんです。それもちょっと突き抜けてる。ゲイの方でも羊飼保との大失恋は、僕らの中じゃ凄く有名だ。」
 上地はいかにも、自分はこんな秘密を知っている事情通だと言いたげだったが、そんな事はMウェイストゥズの調べで、既に判っていた。
 羊飼保は姜と同年代の学者だった。
 羊飼保はヘテロで、姜は叶わぬ恋に落ちたという事になる。

「・・まさか上地、私のこと、その先生に喋ったんじゃないでしょうね。」
「、、、」
 肯定の沈黙、、分かりやすい青年だった。

「どうなっても知らないよ。」
 これも演技だ。

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「いいじゃないですか、姜先生なら正規のルートだって、十分会員資格がありますよ。それにあの人なら必ずセリーナさんの専属になる。」
 SM関係が成立するのは、クラブの中だけのことだ。
 現実的に見れば、お金を払って貰っているのは私たちの方だ。
 これは私の所属するクラブの裏の顔が、Mウェイストゥズであっても同じ事だ。
 上地のいう主従が逆転した「専属」という言い回しが、いかにもお坊ちゃまで、おかしかった。

「そういう問題じゃないの。プラダやヴィトンがスーパーの袋物売場にたくさん並べられても意味がないでしょ。それに、私の所属するクラブがお客さんのプライバシーを完全に守れるのは、昔の五人組制度みたいな形をとっているからなのよ。おまけに会員になるには最低でも二人以上の保証人がいるわ。」

「、、まだクラブの事ははっきり喋ったわけじゃないです。それに今度の事は、僕の発案なんですよ。」
「プレイと受講とどういう関係?」

「僕は完全武装したセリーナさんの写真を撮りたいんです。」
「クラブとしては、私の顔が公然と表に出るのはまずいのよ。」
「公表するつもりなんか、端からありませんよ。僕だけの楽しみです、もったいない。」

「・・プレィって何を考えてるの?」
「セリーナさんは完全武装した上から普通の服を着て、受講するんです。姜先生は、講座の真ん中で25分間の休憩を挟むから、その時、教授にラバー被せて犯してやってください。その後、何食わぬ顔をして二人は元通り講演者と受講者の役割を続ける。ホントは先生の役、僕がやりたいんだけど、それじゃ写真が撮れないし、僕は今んとこ大学の教授じゃない、、。」

「確認しとくけど。これって私にとってはビジネスなの?」
 もちろん答えはどちらでもいい。
 これは任務の一環だし、この時点で、私の気持ちはこの企てに魅力を感じ始めていたからだ。

「ビジネスじゃないです。でもセリーナさんが望むなら教授も僕も金を払います。それに教授は、自分の秘密をセリーナさんに握られることになる、、これはセリーナさんにとって、安全なゲームだ。」
「相手のゴシップネタを握っている事が、自分の安全に繋がるとは一概に言えないけどね、、。」
 それは私が今まで経験してきた危ういバランス上の問題だった。
 私はMウェイストゥズの為に、色仕掛けの籠絡活動を何度もやって来ている。

「アイテムは僕が総て用意しました。主にマーキスです。気に入ってもらえますよね。サイズは僕が選んだんだから間違いないと思うけど、セリーナさんが承諾してくれたら、今すぐ試着してもらおうと思って、今日持ってきてるんです。」
 マーキスは海外からの輸入品でしかもセミオーダーだから、上地はかなり昔から、この計画を考えていたに違いない。
 私は上地が玄関際に置いた大振りのジュラルミンのケースに視線を流した。
 マーキスのラバーコスチューム、、それで私の気持ちは決まった。

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「それ、見せてちょうだい。」
 上地がフリスビーをくわえて戻ってくるレトリバーよろしくケースを抱えて駆け戻ってくる。
 ケースのふたが開けられた瞬間に、頭の芯がとろけるようなラバーの甘い匂いが立ち上ってきた。
 それを着なくても、力を使って自分の身体を、そう作り替える事が出来るが、着ることの楽しみはそれでは叶えられない。
 欲望を叶えられるのは、私が相手をする男や女たちだった。

「ねぇ、着せてくれるんでしょ。」
「勿論です。」
「おニューだけどい、っぱい汚しちゃおうかな。」
 上地の膝の上に手を乗せてそうささやいてやる。
 上地君の目が血走っている。

「いいですよぉ、、本番までにすぐに綺麗にしちゃいますから。」
「どうせ持って帰って、ああセリーナさんになりたいとかなんとか言いながら、私の汗だらけのラバスーツ嘗めちゃうんでしょ?」
 上地はもう興奮しきって涙目になっている。
 もちろん、その後の3時間、私たちはたっぷりラバーセックスを楽しんだ。
 このセックスは私の余録だ。

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 60: セリーナの力

 その日がやって来た。
 完全なボンテージ武装をする時は身体の前処置が大切で、それはメイクなどと違った身体的行為だから、かなり大変である。
 もっとも私はその大変さを楽しんでいたりするのだが。
 これが力を使うと、あっという間に終わる。
 もちろん変身するのは、ボンデージを着た女や、プラスチック・ゴム人形だけでなく、戦闘用の硬質ゴムの時もある。
 それでも、それらへの変身は一瞬だ。
 もしかすると、こういったボンデージを着る時の拘りは、その反動なのかも知れない。

 上地が用意したその他のボンテージアイテムを取り出し、床に並べた。
 合皮の黒いコルセットを重ねて着る事にする。
 キャットだけでは、攻撃的じゃないからだ。
 コルセット状の胴体部の紐を、思い切り締め上げてやる。
 さらに膝上ブーツを履く。グローブも嵌めて、ほぼ予定通りの武装が完了する。

 武装の上からは、黒いパンタロンスーツに首もとはスカーフを巻いた。
 そしてラバーグローブを隠す為の白い手袋。
 最近は日焼けを嫌がって普段でも外出先では手袋をする女性が増えているから、そう奇異には見えないだろう。

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 マンションを出てみて、判ったことだが、普段なら何気ない動作でも、思い切り締め上げたコルセットが苦しかったり、肌につけたラバーの表面に、上着のクロスがまつわりついたりと違和感が大きい。
 それに股間に通したベルトも、目一杯きつく締めているから、歩いている内にお尻の割れ目にピッタリ食い込んでくる。

 内緒で、悪い一人遊びをしてる様で、窮屈だけど何とも言えない官能的な気分が高まってくる。
 それに相手には、判らなくても、自分自身では非日常的な卑わいなものを身につけているという意識があるから、周囲の視線が刺すように痛く感じられるのだ。
 上地に出迎えさせるようにして置けばよかったと後悔したが、結局私は、マンション前の道路でタクシーを拾う事にした。

「あなたみたいな人が、大学なんて珍しいね。」
 そういったタクシーの運転手に、接客業のイロハを一から勉強したらと言いたくなったが我慢した。
 私の住んでいるマンションがある一角は、確かにグレードの高い水商売の女性が多く住んでいるし、今の私の格好は、明らかに普通の用事で大学に向かう女の姿ではなかった。
 年季を積んだ運転手は、そこの所を見抜いて、こちらに話しかけているのだ。

「最近はね、話題が豊富じゃないとやっていけないの。一般公開の講座があるのよ。知ってる?姜一正。」
「おおーっ、テレビで有名だね。、、ところでさ、変な音しない?」
「変な音?」
「うーん、何だが軋るような感じキュッキュュってさ。」
「いやだー、この車整備不良じゃないの~」
 私が着込んでいるラバースーツの音だ。
 違う男に、違うシチュエーションで言われたなら、間違いなく感じたろう一言だったが、この運転手では駄目だ。
 仕方なく、私は普段上手く使いこなせない甘えた嬌声で対抗せざるを得なくなっていた。

 そんな経緯からタクシーを降りて、大学の門をくぐる頃には私はかなり不機嫌になっていた。
 でも冷静に考えてみると、この成り行きはかなり幸運な事だったのかも知れない。
 今感じている怒りや不機嫌さが、もし私を支えていなければ、私の意識は、大事な任務遂行の前に、微弱にそして常に感じる快感の為に、溶け崩れていたかも知れないからだ。 


 大きなすり鉢型の受講室は、九割がた人で埋まっていた。
 私は上地の姿を目で探す。
 上地は壁際の大きな三脚付きのビデオカメラが設置してある座席に座っていた。
 彼の周りには結構空席が目立っている。
 
 「特別講演の記録役」をかってでた大学生か、、やるわね、上地。
 私が大学生達の間をすり抜けて行くたびに、彼らの粘っこい視線が絡みついてくるのが判る。
 私は自分がまるで黒いコンドームで包まれた巨大なペニスになったような気分になった。
 そして次に頭の中で、肉でパンパンにはち切れた黒いラバーの表面に、精液の白い粘りが糸を引きながら落ちていくイメージがかすめる。

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 そんな私の姿を、上地がいかにもサブのハンディビデオで会場の様子を撮影していますというような顔で、撮影し続けているのが見えた。
 私は上気した顔で、上地の側の席に腰を落ち着ける。
 私の一つ隣には、気弱げな男子大学生がいて、私の着席と共に顔を伏せた。

 瞬間的に私の中の「S」が起動する。
 そしてタイミング良く上地がすり寄ってきて私に囁いた。

「隣の奴は僕の知り合い、、いいおもちゃになる筈だ。もちろん今日の仕掛けはまったく知らない。満席の筈の受講席が、何故空いているかも含めてね。前菜ですよ。じゃ僕はビデオとカメラで記録してますから、、あなたをね。」
 上地は立ち去る前に、背伸びをするようにして私の隣の大学生に意味ありげなウィンクを送る。
 すこし肉の厚い丸顔の大学生はきょとんとした顔でそのウィンクを受け止めている。

 おそらく彼の頭の中では、上地と私に対する様々な妄想が駆けめぐっている筈だった。
 いたぶる対象としてはB級のお兄さんだが、カメラが回っているなら選り好みは出来ない。
 私は席を詰めて、隣の大学生君の身体に上半身を密着させた。

 嫌なら席を立てばいいのだが、そうしない所を見ると、彼は私に何かを期待しているのだった。
 私は手に付けていた白い手袋をゆっくりと外して、据え付けてある長机の上に揃えて置いた。
 勿論、白い手袋の下から現れたのは、手の甲の血管まで浮き上がって見えようかという皮膚にぴちぴちに張り付いたラバーの手袋だった。

 私はその両手の平で自分の頬をさすってラバーの感触を楽しんでみる。
 もちろん隣の大学生君は、そんな私の一部始終を横目で見ている筈だ。
 私は止めに、ラバーで覆われた人差し指をゆっくり口に含んで、唾液をたっぷりなすり付けた。

 隣でごくんと生唾を飲み込む音が聞こえる。
 きっといい絵がとれているだろう。

「ソーセージみたいで美味しい、、。」
 ワザとらしい独り言を呟きながらその手をゆっくり大学生君の膝の上に置いた。
 大学生君の全身がびくんと震えたが、怯えているようではなかった。
 私の手が、大学生君の太股をゆっくり這いずり回りやがて股間に達しようとする時に、姜先生の講演が始まった。


 大学生君は時折うつむいたり、自らの内でせせり上がってくる快楽を散らす為に、あらぬ方向を見つめたりしていたが、私の視線は演壇に立つ姜先生の顔に固定されていた。
 姜先生は、今日の受講者の質を確かめているのだと言った感じで、受講室内を見回していたが、やがて私を発見したようだった。
 この距離からでは先生の顔の細かな表情までは読みとれないのだが、それでも私にはある種の直感によって判ることがあった。
 強さと弱さが波状になっている視線。
 この男は私に支配されたがっていると、。

「私にジッパーを降ろさせる気?」
 私が前を向いたまま低い声で言ったので、大学生君は一瞬、言葉の意味を掴み損ねたようだったが、すぐにベルトを緩めると自分のズボンのジッパーを降ろした。
 少し烏賊臭い匂いが漂ってきた。

 こいつのペニスを触るのかと思うと少しげんなりしたが、その手の汚れを姜に嘗め取らせる計画を思いついた時には、少し気分が上向きになり始めていた。
 私は大学生君のペニスをしごいてやる前に、ハンドバックの中からコックリングを取り出した。
 姜に使う積もりだったが、隣の大学生君にも填めてやらないと一瞬のうちに果ててしまいそうな気がしたのだ。
 休憩時間まで遊び相手がいないと退屈してしまう。

「ちょっと、それなんです、、。」
 生意気にも大学生君が不満そうな声を出した。
 実際には怯えてそう言ったのだろうが、私には生意気に聞こえた。

「ちんぽバンド。あんた早漏でしょ。ちょっとでも長く楽しみたいならじっとしてて。」
 私の言葉で萎え始めたペニスは、ゴムの手袋で一撫でするだけで信じられないほどの強度を取り戻した。
 私はすかさずコックリングをペニスの根本に取り付ける。

「ねえ、私の身体へんな匂いしない?」
「へ?」
 気が動転してる大学生君は又、私の言葉の意味を見失っている。
 私は上半身を彼の肩に預けてやった。
 もちろんペニスをいじる事は止めない。

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「ゴム?ゴムの匂いがします、、、。」
「そうよ、、私の全身はゴムで包まれてるの。私、変態だからこうしないと感じないのよね。ねえあなた変態女ってどう思う。」
「え、いやぁ、性癖って個人の自由だから、、それはなんとも」
「俺のこと気持ちよくさせてくれれば、変態でもおっけーって事ね。」

 そういいながら私はゴムの指先を素早く大学生君の肛門付近に滑り込ませる。
 こんな子だからきっと肛門の周りは不潔に決まってるけれど、指先についた汚れは。この子自身か、姜に嘗め取らせれば済むことだ。   

「あっ、ちっよっそこは、、。」
「そこはなんなのよ。大学生の癖に肛門オナニーも知らないの。」
 大学生君の身体が緊張で堅くなるのが判る。
 もうこうなってくると、この方法で意地でも行かせたくなって来る。
 大学生君の耳に息を吹きかけ、耳たぶを少し囓ってやる。

 大学生君の身体がますます堅くなる。
 彼は私から仕掛けられている快楽攻撃と、「周囲の目」という二つの要素から自分を守る必要があったのだ。
 しかし、このような場所では周囲の人間は逆に無関心を装うものだ。
 それにいかに程度が落ちたからと言っても、最高学府である「大学」という要素も大きいのかも知れない。
 これが浮浪者達で一杯の「蓮池」辺りなら、話は違ったのだろうが。

 だがそんな無関心という冷気が充満した講義室の中でも、二つの視線だけは、私の身体を突き抜けてくるのが判った。
 それは少し離れた位置から無言でビデオカメラを回し続ける上地と、演壇の上の姜のものだった。
 私の大学生君に対する責めは、後半になるにつれて激しさをエスカレートさせていったが、それはこの二人への、いや特に姜へのメッセージの意味が大きかった。
 姜は受講席で私が何をしているのか、その一部始終を知っているはずだった。
 それはSとMとの間にリンクされる距離や五感を超えた通信が、姜と私の間に成立しているからだ。


 待望の休憩時間がやって来た。
 私は、テーブルの上に投げ出したゴムの手を、覆い被さるようにして舐めて続けていた大学生君の頭を小突いて、それを止めさせた。
 先ほどまで黒いラバーの表面に付いていた大学生君自身の精液も、大便の残滓も綺麗に舐め取られていて今は彼の唾液がラバーの表面を扇情的に光らせていた。
 顔を上げた大学生君の頬も涙で濡れ光っている。

 「犬」だ、、それも雑種犬。
 仲間の中では雑種の方が可愛いという子がいたが、私は頭のいい犬が好きだった。
 まだ濡れているゴムの手を乱暴に大学生君の頬になすりつけて、私は立ち上がった。
 もうすぐだ。
 コックリングと白い手袋をハンドバックに放り込むと通路に出る。
 すると絶妙のタイミングで上地がやって来た。

「おかげでいいビデオが取れましたよ。でもこれからが本番だ。姜先生の控え室ねぇ、、元は古株の有本教授の教授室だったんですが、その部屋、採光が良くていい感じなんですよ。最高のビジュアルが撮れますよ。」
「でも時間が短いんじゃない。私、前菜食べるのに時間使いすぎて、だれちゃった。」
「のーぷれぶれむ。姜先生は本物ですから、、先生、、、なんとさっきの講演中、アナルプラグ下の口にくわえ込んで上からラバーパンツはいてたんですよ。さっ早く。」

 61: 雨のトラウマ

 その教授室は「採光が良くていい感じ」どころではなかった。
 本好きの私にとっては、羨ましい限りの調度品で溢れかえっている理想の環境だった。
 部屋の両サイドの壁は、どっしりした木製の書架が取り付けられてあり、正面の壁は裏庭に通じるガラス壁面のようなデザインになっていた。

 裏庭にあたる部分は、隣接する校舎までの距離を利用した人の入り込めない小さな庭園だった。
 そんな教授室の中で、姜はアンティークな回転椅子に深く腰を沈めていた。
 組んだ脚が上品な服地の上からでも骨張っているのが判る。

 上半身は上着を脱いでいて、真っ白なドレスシャツ、伊達としか思えない細身のサスペンダー、、まあちょっとばかり私の好みの男だった。

 こちらを正面から見つめている目に力がある。
 征服と支配を知っている目だ。
 だからこそ、真正のMに成りうるのだ。
 上り詰めて、尚かつ賢い者は、転落の恐怖と快感を知っている。

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 私は巨大な木製の机の上にあるペン立てに、大振りなハサミが突っ込んであるのを素早く見てとった。
 瞬時にMとの間に紡ぐべき「物語」を組み立てるのは、職業上の習性だ。
 小道具は上手い具合にそろっている、前戯はいらない。

 姜の目の前に仁王立ちになって、私は自分の黒のスーツを乱暴に脱いでいった。
 姜の顔に喜びの表情が浮かぶ。
 上地は、一眼レフタイプのデジカメで私の姿を撮り続けている。

 先ほど確認したハサミを手にとって、私は姜に挑み掛かる。
 まずネクタイを、首もとでちょんぎってやった。
 そしてサスペンダーに刃を差し込んでそれを分断する。

 用済みのハサミを布製の背もたれクッションに突き刺した後、姜のシャツの合わせ目に指先を差し込んで、ボタンごとそれを引きちぎってやる。

 その間、姜は怯える様子もなく恍惚として私の行為を受け入れ続ける。
 彼には気弱さがない、私が仕事で出会った真正Mたちと少しタイプは違うが・・・本物だ。
 嬉しくなった。

 姜の後頭部の髪を引き掴んで後ろに仰け反らせながら、私はズボンの腰の部分から左手を差し入れる。
 キュっというなじみのあるラバーの音と暖かい肉棒の弾力。

「こんな変態ゴムパンツを履いて、大学生相手に講演してたってわけね。この恥知らず。」
 私は姜のラバーパンツの上からでも判るペニスの勃起を楽しみながら、低い声でささやいてやる。

「だめだ。君は想像以上だ。こんなに早く逝きたくない、。」
 始めて姜が口を開いた。
 しかも苦しそうに目を閉じて。

「カミチ!!コックリング!!それにドールマスク。」
 私に命令された途端、カミチはカメラを投げ捨てるようにして、私のバックから命令されたものを取り出して私の側に傅く。

「立ちな、私がお前のペニスが汚いものを吐き出さないように、その根本をくくりつけてやる。」
 姜はズボンをずり落としながら、のろのろと立ち上がった。
 姜のラバーパンツをめくり降ろすと、びっくり箱みたいにペニスが跳ね上がる。
 少しの刺激だけでも弾けそうなペニスの根本にコックリングを装着してやる。
 私が跪く形になるからこんな時、似非Mは私の頭を掴んで強制的にフェラチオをさせようとするが、ここでも姜は本物だった。

「いつまで、私より上に立ってるつもり?」
 そう言いながら私が立ち上がると姜は入れ替わるように跪いた。

「カミチ、カンにドールマスクを付けておやり。」
「でもこれは編み上げ式で、一人で解くのは難しいんですよ、一端付けたら次の講演の再開までに間に合わないかも、、、、僕は最後までセリーナさんを撮っていたいし。」

「お前は、私を撮ってればいい。早くカンにマスクを被せるんだ。」
「えっ、でも、、、こんなものを。」

 上地が手に持ているラバーマスクは精巧な人面とダッチワイフの中間のような表情を持っている。
 つまり女性の顔からエロチシズムだけをデフォルメしたものだ。
 上地が言いかけたように、もしもこんなものを被った状態で、誰かに発見されたら姜は破滅だろう。
 例えば、授業に遅れた姜の様子を誰かが見に来ないとも限らない。
 しかし「こんなものを」と言いかけた上地は、私が仕掛けたゲームの意味を理解したようだった。
 そして誰よりも、このゲームの本質を理解したのは当の姜のペニスだった。

 姜のペニスの鈴口は、Mにとっては最高のごちそう話を聞いて透明な涎を垂らし初めていた。
 上地がマスクを被せている間中、姜は瞼を硬く閉じていた。
 ラバーマスクを装着される時に感じる皮膚を無理矢理に移植されているような、ぬめっした感覚、私はこの瞬間が好きだが、姜はどうだろう。

「カン。いいざまだね。これからお前は男どものザーメンにまみれた淫乱ダッチワイフになるんだよ。」
 上地はマスクの位置が姜の顔面にフィットするように念入りな調整を始めている。

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「頭の良い振りをして大勢の凡人共を騙して来た罪だよ。お前は今から中身の空っぽのダッチワイフになるんだ。」
 きつく編み上げられた細ひもが、それを覆う形のベルクロで隠された時、私は上地を下げさせた。
 姜はディズニーが得意なアニメと実写が混在した映画の女主人公みたいな顔をしている。
 私は数歩前にでて股間を姜に突き出してやった。

「舐めろ。」
 ドールマスクの唇には細いスリットが入っているので、そこから舌を出すことが可能だ。

「もっと強くだよ、」
 私は姜の頭のてっぺんを掴んで、その顔面をあそこに強く押しつける。
 気持ちが良かった。
 出来ることなら姜の頭を擦り潰して、その脳漿を自分の股間になすりつけたかった。
 絶頂が近づきつつあった。
 けれど意識としては丸半日逝きつづけて来た私には、肉体的なオルガスムスは極めて低いものだろうという予想はついていた。

 起動するには電圧が低すぎる。
 フランケンシュタインの怪物は目覚めない。
 そう思った途端、鼻の奥にゴム以外の匂いがした。
 奇妙に懐かしい匂い。
 乾ききったコンクリートや木々が雨に濡れる匂い。
 そうだ雨だ。
 そして私が、私に秘められた奇妙な力に初めて目覚めた時も雨が降っていた。
 あの日から私の生活の全てが変わった、、。
 
 雨が降り始めている。
 教授室の大きな窓に水滴が、つき始めているのが見えた。
 姜を掴む私の手がゆるんだ。
 だのに姜は、興奮した子犬のように私の股間にその鼻を突っ込んでくる。

 私の結界は既に破れかけている。
 はやくシャワーが浴びたい。
 苛立ちが爆発した。
 私は姜の頭を、まるでボーリングの球を放り投げるように突き放した。

「よつんばいになりな。」
 私の口からそんな言葉が流れ出る。
 もうその言葉に真実は含まれていないのだが、姜や上地にはそれは判らないだろう。
 総ては、降り始めた雨のせいだった。
 私にはどうしようもない、、。

「けつを上げろ。おまえ、私に犯してもらう為に、講義中ずっと準備してたんだって?」
 姜のラバーパンツに覆われた尻タブの筋肉がまるで返事をするようにきゅっと縮んだ。
 吐き気がした。
 お笑いぐさだった。

 私はブーツの尖ったヒールを姜の肛門部分に当てると、ぐりぐりとそれを押し込んでやる。
 私を撮影している上地の息の荒さがここまで伝わってくる。
 これが今回のゲームのハイライトと言うわけだ。
 姜が激しく尻を突き上げてくる。
 上下の動きだけではなくグラインドまでさせるところが浅ましかった。

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「中身が空っぽのダッチワイフのくせして、けつまんこで感じるのかい。次の講演でみんなの前で白状するんだよ。あたしの正体は、けつまんこでよがり声をあげていっちゃう変態ダッチワイフです。今までみんなを騙しててごめんなさいって。」 
 窓の外では、雨に濡れた緑がうっすらと輝きを増していた。

「もういっちまいな、じゃないと、お前の身体に穴が空いて破裂しちゃうよ」
 実際、私のヒールは深々と姜のアナルに突き刺さっていた。

「くひぃ、、、!」
 ついに堪えにこらえたような小さな悲鳴をあげて姜が崩れ落ちた。 
 私は脱ぎ散らかしたスーツを手早く集めると、それを身につけ始めた。
 下着がないぶん、いつもより早く更衣が出来る。

「すごかったですよ。これから帰って僕としませんか?実を言うとセリーナさん撮ってて、何度も射精しちゃったんですけど、今日は何度でも出来そうなんです。」
「・・・ゲームはおしまい。先生のこと手伝ってやんなさい。」
「でも、、セリーナさんだってそのつもりで」

「究極の羞恥プレイ?冗談、」
 私は未だに床に倒れている姜をちらりと見て言った。

「つまらないゴシップで、私の事を嗅ぎ回られるのはゴメンだわ。ゲームは終わったのよ。」
 私は上地に背を向けてドアに向かった。 

 雨はすでに止み初めていた。
 通り雨だったのだろうか。
 ラバーが張り付いた手のひらで雨粒を受けてみた。
 もちろんラバーごしでは何も感じる事が出来ない。
 けれど「雨が降っているこ」とを私は知っている。
 要するに、そういう事だ。

 後日、姜から連絡があった。
 姜は私の手の中に墜ちた。
 上地は可哀想だったけれど縁を切った。


















dasd00477pl.jpg  天然男の娘アイドル。DEBUT 月見すずか

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avsa00078pl.jpg  女装オトコの娘 我慢汁たれ流すフルボッキ巨根と全身を痙攣させてイキまくる肛門

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oppw00023pl.jpg  お●ん娘せっくしゅ ~アナルに興味津々だった男の娘は初アナル掘られて終始ガチ勃起~ 芦名ゆうひ

アナル犯されちゃうのを期待してやってきた男の娘「芦名ゆうひ」デビュー!M気質が見え隠れするゆうひ君は、犯されたい願望からかアナルが初めてにもかかわらず感じまくり!掘られながらもビンビンチ●ポを振り乱しながら、もっともっととおねだりしちゃいます。メスへの階段を一足飛びに登りはじめたゆうひ君なのでした。




















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(2018/11/23(金) 07:08)

 ビニール袋とサバ缶メッシー責め

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 最初のステージが始りました。
 泥で汚れた全裸姿で、頭に乳白色のビニール袋を被せられ、後手縛りで正座させられたシーメールがいます。
 時々頭の動きによって顔の輪郭や表情がうっすらとビニール袋に浮かび上がります。
 ひどく怯え、恐怖と不安にさいなまれている様子です。
 アナル性器にはローターが突っ込まれています。

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 拉致犯の一人が現れ、いきなりバラ鞭で華奢なシーメールの肉体を打ちまくります。
 絶叫。
 理不尽な暴力にさらされる惨めなシーメール。

 マスクを被った別の拉致犯が現れました。
 アナル内のローターを引っこ抜きます。
 その代わりに、自分の怒張した大きなペニスをバックでインサートです。
 chika姉様は「中に出すぞ」と脅されます。
 前屈みで尻を突き出す格好で、まったくの無防備ながら、拒否の叫びを上げ続けるシーメール、chika姉様。
 それも空しく、大量のザーメンを中出しされました。

 白濁汁で汚される恥毛。
 そう、今日のchika姉様のお股にはパイパンではなく毛が生えているんです。
 やがて苦悶の喘ぎが嗚咽に変わり、そして号泣に変わります。
 顔は見せずとも、身体と声による迫真の演技でした。
 それによって、観客は早くも性と暴力が支配する“闇の世界”へ引き込まれてしまうのです。

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 V字開脚で壁に貼り付けられたシーメール。
 顔には乳白色のビニール袋ですが、性器は剥き出しです。
 実に生々しい拘束で、残酷系ホラー映画の拷問シーンみたいなフリーク度です。
 映画『ソウ』の世界観に近いのでしょうか。
 でもイメージ的には、これがめちゃめちゃ刺激的なのです。
 chika姉様のクールビューティな顔は見えずとも、このヤバ過ぎの設定だけでも興奮します。
 それにしても、この体勢だとchika姉様のヒップから太腿にかけての筋肉がよく判ります。
 緊縛によるエロティシズムの発露の一つは、この筋肉だったのですね。
 chika姉様の筋肉を堪能しながら納得しました。

 今度はマスク男3人が現れました。
 シーメールchikaのボディをいじくり回します。
 アナルが大きく拡げられて男膣内視姦です。
 股間スパンキングも始まりました。
 そして執拗なアナル舐めです。
 いくら屈辱的な行為を嫌がっても、chika姉様は身動きできないのです。
 叫ぶしかない。

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 乳白色のビニール袋を外されると、下にはアイマスクをされたchika姉様の顔が。
 闇の後は、また闇なのですね。
 まるで監禁されたシーメールの運命そのものです。
 ローターが呻りを上げてペニクリをいたぶります。
 次の瞬間、物凄い失禁がはじまります。
 大量の小便を噴き出します、まさにシャワー失禁です。
 大小の電マ責め。
 ペニクリ責め吸引バイブ。
 極太バイブ各種。
 延々と続く強制マシーン凌辱に、拒否しつつも感じ始めたchika姉様。

 アイマスクが外されると、早くもトロンとしたchika姉様の表情がわかります。
 滴るヨダレ。
 キュートにしてエロチックです。
 バイブ責めを嫌がって暴れているようにも見えますが、chika姉様のボディは快感にジワジワと侵食されているのが判ります。
 演技の域を遥に超えて、chika姉様の中では、この拒否と快感はまったくのリアリティなのでしょう。 三度目の噴水失禁がおこりました。
 とうとう強制アクメに、chika姉様が壊れ始めたのです。

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 ニョキッとそそり勃ったビックペニスがアナルに押し込まれました。
 壁に貼り付けられたまま犯されるシーメール。
 これもひどく刺激的な場面です。
 ステージで展開されているのは、まるで性器をぶっ壊そうとするかのような暴力的な拷問ファックです。
 そしてビンタにスパンキング。
 サディスティックなレ○プ状態なのに、chika姉様の眼がヤバいのです。
 早くも別次元にイッちゃてる眼をしています。
 マゾの転換スィッチが入ってchika姉様のもう一つの本性を剥き出した、本気も本気の被虐セックスの始まりです。
 chika姉様本人と役の上の被虐のシーメールが、完全にオーバーラップし初めています。

 中出しされ、アナルから溢れるザーメン。
 そのドロドロの陰穴をアタッチメントバイブがすごい勢いでかき回します。
 ケツマン汁と小便とザーメンのミックススープを作るのか、とか思ってると、本当にchika姉様はそのミックススープを噴射してしまうのです。
 観客の妄想どおりにやってくれるのです。
 めちゃめちゃ猥褻ではしたない行為で、羞恥心を剥ぎ取られたシーメールの哀しい性(さが)を見事に表現してくれます。
 そしてフリーク度抜群の拘束もあって、この第二ステージだけでもへとへとになります。

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 いよいよ、噂のサバ責めステージです。
 chika姉様のクールビューティぶりを際だたせるメガネと汚れた全裸ボディの落差がエロチックです。 このメガネは、大学生のインテリシーメールという設定のためのものです。
 シーメールはバケツに放○ょうしようかどうかと悩んでモジモジしています。
 ここはchika姉様の可愛い小芝居に萌えます。
 と思った途端、勢いよくオ○ッコをじゃーっと放○ょう。
 まあこれは普段、M男君達の口に目がけてchika姉様がおやりになっていることなので驚くような事ではないのですが。
 それでも、こういう舞台設定での美女インテリシーメールの立ちションは、刺激的です。

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 それを覗き込んで呆れた表情を見せる拉致犯の一人が登場します。
 chika姉様の読んでいた本を持ち出しました。
 奪い合ううち、拉致犯はわざとその本をバケツに落として嘲笑います。
 まだエロ行為すら始まっていない前フリのお芝居なのですが、何故かワクワクします。
 早くも股間がむず痒くなります。

 立ったままのchika姉様に対する電マ責めが始まりました。
 chika姉様は恥ずかしそうな悲鳴を上げるのですが、ペニクリとけつまんこは正直です。
 感じて、しかもそれが失禁回路と繋がったchika姉様はまるでバケツにブチまけるように小便を噴射します。
 「お前、なんでこんなにションベン出すんだ!?」これ、男優さんのセリフというよりchika姉様に対する疑問だと思いますよ。

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gdddgcclr_ao1_500gggccc.jpg  そしてついに超変態サバ責めタイムがはじまります。
 ボウルの中にてんこ盛りにされたサバを箸で摘まんで食べさせられるのですが、口を開かないchika姉様。
 男優さんはとうとう手で掴んで汁を絞ってそれをchika姉様の口に突っ込みました。
 それだけでは物足りないのか、chika姉様の顔をザバの山に押し付けます。
 男優さんは自分で咀嚼したサバをchika姉様に食わせ、顔に塗りたくります。
 さっきまでのメガネのクールビューティシーメールの変わり果てた無残な姿です。
 そのギャップが興奮を観客席に運んでくるのです。
 喉奥までサバを押し込むハードイラマチオです。
 chika姉様が苦悶してそれを吐き出すと、男優さんはそのゲロサバにchika姉様の顔を押しつけ、足で頭を踏みつけます。
 手ですくってゲロサバを口に押し込み、さらにイラマチオです。
 とうとう男優さんはゲロサバを自分のペニスに塗りたくって、chika姉様の口にねじ込みました。
 ゲロを吐きまくり、小便まで漏らして、ひたすら凌辱され続けるchika姉様。
 自分のオ○ッコで味付け臭い付けされたサバを食べるという屈辱。
 それを舞台上でやっている男優さんだけでなく、虐待されるchika姉様にまで漂う狂気。
 あるいは妖気が凄いのです。
 単なる舞台のワンシーンというより、これは役柄なんかぶっ飛ばしてしまったドマゾシーメールとアブノーマル男優さんの意地の張り合いの様相を呈しています。
 人間、これ以上悲惨な目に遭うことはないのではないか?
 そう思えてしまうほどクレージーなサバ責め凌辱で汚物まみれになったchika姉様が、バックから犯され始めます。
 そしてたちまちの内に感じ始めるのです。
 完全本気モードです。
 眼がヤバいのです。
 男優さんのペニスも自分から咥えてディープスロートです。
 この状況でどんどん昂まっていくんだから、凄い本物のド変態です。

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 chika姉様は狂ったようにサバ山を握り潰して床を擦りまくります。
 バックの体勢でも自分からマシーンみたいに激しく腰を使います。
 サバの中に顔を突っ込み、頭を踏んづけられても、イカれたような壮絶な笑顔を見せます。
 ウェット&メッシ―なんていうフェチレベルを超えた、グチャクヂャドロドロのアンダーグラウンドなエロスが展開されます。
 眼を覆いたくなるような光景だけど、絶対に凝視してしまう悪夢の世界です。
 chika姉様はサバに埋もれて悶え続けます。
 これは演技ではできないなと思いました。
 chika姉様はこの時、本当に壊れてしまっているのです。

 最後は、とことん無残なchika姉様をさらに辱める放○ょう責めです。
 男優さんに無理やり口を拡げられて強制飲○ょうです。
 小便による洗顔と洗髪。
 chika姉様は小便まみれで放置され、ぶっ倒れました。
 強い感情が一気に込み上げてきたのか、張り裂けんばかりの声で号泣します。

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 さてラストステージです。
 chika姉様は拷問用の平台に四つん這いで拘束されています。
 両手両足は金属製の拘束具で完全に固定されています。
 蝋燭責めが始まりました。
 ますます汚れてきたボディに真っ赤な蝋燭が滴り落ちます。
 chika姉様は「焦げちゃう!!」と絶叫しますが、身動きができず、蝋燭の餌食になるしかありません。

 手が蝋燭にやられました。
 ここは皮膚が薄いから熱いはずです。
 しかし蝋燭のゆらめく炎を見ているうち、chika姉様の眼があやしくなってきています。
 悲鳴が消え、赤い手袋をしたような手を見つめ、ヨダレまで垂らしているのです。
 蝋は背中から尻へ回っていきます。
 chika姉様は尻を振って、まるでおねだりしているみたいです。
 このタイミングで失禁が起こりました。
 蝋燭責めで失禁とは、どういうことでしょう!?
 熱さで小便をチビったのか、気持ちよくて尿道が弛緩したのか。

 chika姉様のメガネが外されました。
 chika姉様が大きく目を剥きます。
 まるで脅威にさらされたホラー映画の被害者の眼です。
 ところがchika姉様は顔面まで蝋燭責めされると、なんと恍惚の表情を浮かべたのです。
 嫌がる素振りも見せず、言われるまま舌を突き出し、そこにも蝋をもらいます。
 完全に眼がイッちゃってます。

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gdddgcclr_ao1_500gggccc.jpg  熱さの次は痛みがchika姉様を狂わせていきます。
 ここでバラ鞭責めなのです。
 男優さんが鬼の形相で、目いっぱい力を込めて鞭を振り下ろします。
 蝋燭で焼かれたchika姉様の手も鞭で打ちのめされます。
 苦痛と快感が肉体の中で入り乱れてchika姉様はあ半狂乱です。

 アナルが指責めされました。
 今やまんこと同格の性器となっているchika姉様のアナルです。
 直接的な肉の快感で一気に昂まって行きます。
 「もっとケツの穴開け!」そう怒鳴られ、いきんだ途端、オ○ッコまで漏らしてしまいます。
 いやもう別の何かの液体なのか?



 はしたない失禁娘となり果てたchika姉様。
 さらに激しく指責めされると、鮮やかなローズバッド状態をさらしました。
 そこに怒張した肉棒が押し込まれました。
 「ブスリ」と音が聞こえたような生々しい挿入です。
 まるで肛門をぶっ壊すような暴力的なアナル姦です。
 男優さんの腰の動きは穴掘りマシーンのような激しさです。
 それでも物足りないのか、chika姉様は自分から腰を使います。
 何か訳の判らない言葉を吐き散らしてよがりまくっているのです。
 淫らに腰をヒクヒクさせています。
 エクスタシーの中にいるのに「ああいい…もっと」と哀願さえします。
 ことアナルファックになると、chika姉様はもはや中毒患者のようです。


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「みなさん聞いてください。こうして監禁されて初めて判ったんです。おチンチンなんてはしたないものだと思ってたけど、本当は私、おチンチンが大好きだっていうことが分かったんです」
 舞台上で告白する汚れシーメールchika姉様。
 おもむろにメガネを外してケースにしまいました。
 次に何をするのかと思ったら、実にいやらしい顔で「おチンチンちょうだい」と身を乗り出しておねだりをするのです。
 その性に飢えた眼、人間というより妖怪のようです。
 凄いのです! こんな眼は、心底気持ちが入っていないと作れないと思います。
 chika姉様は舞台上で、大好きなおチンチンを2本握りしめ、ひどく嬉しそうな、でも狂気に満ちた表情でダブルフェラを始めました。
 脳ミソが溶け出したのか、よ○児言葉を漏らしてブッ壊れていくchika姉様です。
 イラマチオされても嬉しそうです。
 目を剥いて狂ったようにしごきまくり、2本まとめて舐めまくる肉棒ハンターに変化しています。
 とうとう自分から股間に顔を突っ込みセルフイラマを愉しんでいます。
 男優さん達に電気あんま責めで引き倒されても、肉棒を求めて必死に手を伸ばすのです。
 この狂態、まるでペニスの奴隷のようです。
 とうとうスーパーハードな5Pが始まりました。
 まずchika姉様はバックからインサートされ、たちまちよがり狂います。
 男優さん達のパワー溢れる暴力的なファックなのに、それでも物足りないのか自分から腰を揺する浅ましさです。
 立ちバック。
 駅弁ファック。
 逆さ吊りファック。
 シーメールのchika姉様は、男たちの生きたダッチワイフになっています。
 血も涙も、もちろん愛の欠片すらないレ○プの連続です。

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 しかし頭の中には性本能しかなくなったようなchika姉様は、盲目的にアクメを求めて自らハメ狂うのです。
 まさに性欲のモンスターと化しています。
 ビンタ。首絞め。スパンキング。
 サディスティックなサイドプレイも、淫乱超絶シーメールをますます昂めていくための小道具に過ぎません。

 目を剥いて肉棒を見つめ、嬉しそうに握り締め、騎乗位で自分のアナルにブチこみます。
 そして壊れた機械みたいに延々と腰を使うのです。
 前に受けたサバ責めの恨みを晴らすような無茶苦茶激しい腰使いです。
 鬼気迫るセックスなんて妙な表現ですが、まさにchika姉様が見せる痴態がそれです。
 見ている方は興奮を通り越して、心臓を鷲掴みにされた気分に陥ってしまいます。
 5Pが終わり、茫然自失から醒め、メガネをかけると監禁当初の自分に戻り、後悔で号泣するラストシーンになぜかグッときました。
 なんだか重圧から解放されたようなホッとした気分になるのです。
 しかしそんなchika姉様を見ている、mayuの心臓の鼓動はやや早めです。
 chika姉様の狂気に憑りつかれた顔は、暫く脳裏にへばり付いて離れないかも知れません。
 そんな強烈なステージでした。


tcd00202pl.jpg   専属NH・奄美まなのアナルマ○コSEX×逆アナルFUCK

デビュー作が大好評だった専属ニューハーフ・奄美まなの2作目はアナルと逆アナルの両方で快楽射精する変態SEX!可愛い顔して相当な性欲と精力を持つまなは、そそり勃つペニクリを男にしゃぶらせ尻穴突っ込み射精しまくりイキまくり!もちろん性感帯の尻マ○コにチ○ポ受け入れるイチャラブSEXだって見せちゃいます。69でしゃぶり合い男と仲良くW射精してザーメンまみれ!こんなドスケベニューハーフ…滅多に見られない!




















 tcd00203pl.jpg   ニューハーフ×オトコノ娘 巨根のレズビアンSEX 奄美まな 胡桃レイ

※ニューハーフ×オトコノ娘がハメ合う究極の竿有りレズビアン! ※美形NH・まなは、アナルマ○コを突いてくれるラブラブな彼氏がいるけど…どうも男は信用できない。 ※彼氏にレズ友のオトコノ娘・レイを会わせたらさっそく浮気して生中出しSEX! ※やっぱり男は信用できない!NHと男の娘でSEXした方がお互いのアナルマ○コを突き合えて気持ちイイよね。まなとレイは69でしゃぶり合い突いてシゴいて射精しまくる!




















tcd00205pl.jpg   美しい女顔ニューハーフ アナル&逆アナルSEX9射精!! 如月じゅり

妖艶美女・如月じゅりはスカートをめくり上げると立派なイチモツが生えた極上ニューハーフ!男と濃厚ベロキスで抱き合い69でしゃぶり合ったら互いのアナルに挿入して交互に突き合いイキまくり!相互オナニーでペニクリ発射、M男のケツ穴を突いて快楽射精…と、アナルとペニクリの両方で絶頂繰り返すド変態っぷり!スケベさ最高潮になってからのハードアナルSEXは壮絶。駅弁でアナル突かれて絶頂したら自らもペニクリ爆射精!





















57husr00156pl.jpg   男の娘になったお兄ちゃんの巨根にドハマりする妹と父親…、変態家族ガチイキ連発近親相姦!

異変は何気ない日常から始まった。久々の兄との再会を待ちわびる妹、そこに現れた「お兄さんの彼女です」と名乗る見知らぬ女性。人懐っこい笑顔を浮かべ接近してくる女性に、ついつい気もゆるみ…。何故か、自分に近いような雰囲気を感じた妹は、流されるまま肌を重ねてしまう…。その時に知ることになった衝撃の真実。倒錯した家族の物語が始まろうとしていた…。































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(2018/10/20(土) 07:01)

 友達の輪(20)  先輩

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 mayuです。
 女装子仲間って言い方も、あれなんですが、そういう仲間と一緒に飲んでると、その場に時々新顔さんが混じったりしていて、そんな時は話が新しい方向になって盛り上がります。

 そんな中で思ったのが、やっぱりこの道に入るきっかけって、人様々だなっていう事ですね。
 中でも、元からゲイぽい要素を持っている人が、その筋の先輩からアナルの味を開発されて、やがて女装の道へ入り込むパターンが意外と多いんですね。
 このパターンの人は、女性になりたいから女装をするとか、女装をすると興奮するとかではなく、女装をすると男の人に愛される確率が上がるので女装をするみたいな部分があるようです。
 今日は、そんな男の子の体験談をご紹介します。

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 僕のバイト先には、1個上のカッコいいコータ先輩という先輩がいます。
 僕より後に入ってきて、初めて見た時から、カッコいいなーと思っていました。
 でも、あんまり話す機会などがなく、僕には遠い存在でした…。

 ある日曜日のことでした。
 たまたま僕とコータ先輩の休憩時間が重なって、一緒にご飯を食べていました。
 僕はご飯を食べながらも、頭の中は、『何か話し掛けたいなー。でも、何を話そう‥』などということばっかり考えて、一時箸を止めて考えて込んでいました。
 すると、「どうしたん? 調子悪いん?」と、コータ先輩が話し掛けてきました。
 僕はビックリしたけど、ちょっと嬉しくて、「いや、この前のテストの点が悪かったから‥」と答えました。

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 そしたらコータ先輩は、「ハハハッ。 お前、そんなんであんま悩むなよ。 オレなんかしょっちゅうやって。」と笑っていいました。
 僕が「でも、数学とか全然わけわからないんですよ…」というと、コータ先輩は、「おっ。 数学やったらオレが教えてあげよっか? 数学は得意やからな。」と、自信満々に言ってくれたんです。
 「なら、お願いします。」て言ったら、「おう。 じゃー、Nくん(僕)のアドレスと 番号教えてて。」て言ってきたので、それを教えました。
 まさか初めて話して、ここまでなるとは思ってませんでした。
 その日は、帰りの時間が違ったので、会話もなく家に帰ったのですが、家に着いてから、異様にコータ先輩へメールがしたくなりました。
 それでコータ先輩に、『おつかれ様でーす、 今日は忙しかったですねー。』とだけ書いて送りました。
 すると『マジで疲れたなー。っていうか、明日学校終わってからヒマか?』と直ぐにメールが帰って来ました。
 『ヒマですよー。。』って送ったら、『なら、学校終わったら電話して。勉強教えてあげるから』と言ってきたので、『わかりました。 じゃー、また明日。おやすみなさーい』ってメールを送り返してその日は寝ました。

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 次の日、学校終わってすぐ電話したら、「終わった? オレ、今日チャリないから、迎えに来てくれん?」と言われたので、コータ先輩の学校まで迎えに行きました。
 僕の学校から結構近かったから、チャリですぐに着きました。
 着いて、コータ先輩を探していると、後ろから、「おお。 おったおった。 わざわざわりいなー」と言って、コータ先輩がこっちに歩いてきました。

 僕は「いえいえ。 でもどうやって帰るんですか?」と聞くと、「そんなの2人乗りしかないやろ。(笑)」と笑いながら言われて、僕に後ろに乗ってと言ってきたので、コータ先輩の後ろに乗りました。
 2人乗りをするのは初めてで、どこを持っていいかわからなくって、とりあえずコータ先輩の肩を掴んでました。

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 すると先輩は、「Tくんはかわいい乗り方するなー。 なんか、彼女乗せてるみたいやわ。」と言われました。
 ちょっと恥ずかしくなって、「ごめんなさい。2人乗りしたの初めてだから、 どこ持っていいかわからなくて。」
 「どこ持てばいいですか?」と聞くと、「ううん。そのまんまでいいよ。」と言ってくれたので、ずっと先輩の肩を持ってました。
 先輩の肩は広くて、男らしい肩でした。
 こんな彼氏がいたらなー…と思っていたら、先輩が、「オレの家散らかってるから、ファミレスで教えるけどいい?」と聞かれたので、ウンと頷き、近くのファミレスに行って数学を教えてもらいました。

 そして7時半ぐらいになると、「そろそろ帰らないと、Nくんヤバイやろ?」と言われて、先輩と家の近くまで2人乗りして帰りました。
 そんな日が何日か続いて、僕と先輩はすごく仲良くなって、もう最後は友達感覚でした。

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 ある日、先輩から授業中メールが来ました。
『今日、オレの家に来ない?』と書いてあったので、『行っていいの? なら行く、』と返事を返して、いつも通り先輩を迎えに行って、帰りに直接先輩の家に行きました。

 先輩が玄関のドアを開けて、「あがっていいよ。」と言ったので、僕は「おじゃましまーす。」と言ってコータ先輩の家に上がりました。
 返事はなく、人がいる気配もなく、静かでした。
 そして先輩の部屋に入って、座ってキョロキョロしてたら、「楽にしてていいよ」と言われたので、ベッドの上に、先輩と一緒に座って話をしてました。
 何十分か経って、先輩が、「俺、汗かいたから、シャワー浴びてくるな」と言って、部屋から出ていきました。
 その間、僕は特にすることがなく、ベッドに寝転がっていました。

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 それで知らない間に寝てたらしく、気付いたら、先輩は部屋にいて上半身裸でテレビを見てました。
 僕が起きたのに気づいた先輩は、「おっ。 やっと起きたなー。 おはよう。」と言ってきました。
 その時、初めて先輩の上半身裸を正面から見ました。
 先輩の体は、思ってたよりがっちりしていて、胸板も厚く、腹筋も割れてました。
 僕が先輩の裸にくぎ付けになっていると、先輩は気付いたらしく、

「そんなにオレの裸が見たいのか? エッチなヤツやなー。」と言ってきて、寝ている僕の上に乗ってきました。
「こんなとこで無防備に寝てたら、オレが犯してしまうぞ。」
「いいよ。 先輩やったら嫌じゃないもん。」って、半分本気で答えました。
 先輩は「じゃー、オレが今からTくんに何してもいいんやな?」と言ってきます。

「うん。いいよ。」って言ったら、先輩は僕に覆い被さって、顔をギリギリまで近付けて来ました。
「キスしたことある?」と聞いてきたので、僕は首を横に振ったら、先輩は「じゃー、ファーストキス奪うよ?」と言って、キスしてきました。
 僕は緊張して、ただ目を瞑っているだけでした。

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 そしたら、先輩の舌が僕の唇に当たってきました。
 僕は、どうしていいかわからなかったけど、先輩と同じように舌を出して、先輩の口に入れました。
 そしたら、先輩は僕の舌を舐め回した後、吸ってきたんです。
 僕は何か気持ちがよくって、咄嗟に「‥んっ・あっ・。」と声を出してしまいました。
 すると先輩は、「かわいい声出すなー。ますます興奮してきた。 家誰もおらんから、声出していいよ」と言ってきました。
 先輩のキスは上手くて、キスだけでビンビンでした。

 何分か経って、先輩が「お前とのキスはあきんなー。」と言いながら、僕の服を脱がし始めました。
 僕は、パンツ1枚にされ、先輩から乳首や耳を舐められました。
 気持ちよくて、声が出てしまうぐらいでした。
 一時経ったら、先輩の手が僕のチンチンに伸びてました。

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 先輩は、「ここがこんなんになってるぞ。 気持ちいいか?」と言いながら扱いてきたので、「気持ちいいです。」と答えました。
 「もっと気持ちよくして欲しいか?」と聞いてきたので、「もっと気持ちよくしてください。」って言ったら、パンツを脱がして、僕のチンチンを握って扱きながらたまに舌でペロッと舐めてきました。
 それが気持ちよくって、ハアハアいってると、「ちゃんと舐めて欲しい?」と先輩が聞いてきました。

 僕は「舐めてください、ご主人様。」と言うと、先輩は、「ハハハッ。 おまえAVの見過ぎや。 でも、今のは可愛かったぞ。 ご褒美にオレがフェラをしてあげる。」と言って、僕のチンチンをパクッと銜えて舐め始めました。
 僕は、気持ちよすぎて、ハアハアいいながらよがってました。

 5分も経たないうちにいきそうになって、「…でそう…」って言っても先輩はやめなかったので、結局僕は先輩の口に精子をいっぱい出してしまいました。
 僕は先輩に、「なんでとめなかったん?」って聞いたら、先輩は口いっぱいの精子を飲みこんで、こういいました。

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「オレの中でイカせたかったの。 お前の精子旨いよ。 凄い出したな。」
 僕は、先輩が精子を飲み込んだのに、一時ビックリしてたけど、なんか嬉しくなりました。
 その後、先輩が「今度はオレのをイカせて」と言ってきたので、僕は先輩のパンツを下ろしました…。
 先輩のチンコがビンビンで、大きいなーと思っていましたが、最後まで下ろしてみて、ビックリしました。
 先輩のチンコはおっきくて、太くて、きれいな形をしていました。
 僕が触りながら、じっくり見ていると、先輩が「オレのおっきいやろ? おっきいの好き?」と言ってきたので、僕は「うん‥でも、ホントにすごい…」と答えました。
 すると先輩は、オレの口にでっかいチンコをつけてきて、「ほら、奧まで味わえよ」と言ってきました。

『こんなの夢みたいだ。 憧れの先輩のチンコを嘗められるなんて…』と思いながらしゃぶりつきました。
 先輩のモノは思った通り、とても僕の口に収まるモノではありませんでした。
 先輩をイカしてあげないと思って、一生懸命しゃぶっていると、先輩が僕の頭を持って動かし出しました。
 動かしながら先輩は、「フェラする時は、動かしながら嘗めた方が気持ちいいよ。 舌遣いはうまいなー。 どこで教わったんか知らないけど、気持ちいいぞ。 よく他の男ともこんなことして遊んでるんじゃねーの?」
などと僕に話し掛けてきました。

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 僕は、嘗めるのに必死で、返事をしませんでした。
 すると先輩は「そろそろやべー。」と言ってきたので、一旦口から抜いて、僕は「僕も先輩のヤツのみたい。」と言いました。
 そしたら先輩は「マジか? 大丈夫なら飲んで。」と言ってくれたので、また嘗め始めました。
 それから1分も経たないうちに、先輩は、「‥っ。 ‥ああっ。 いくっ。 出すぞっ。。」と言って、僕の口の中でイキました。

tutuubbb112.jpg  先輩の液はドロッとしていて、凄い量でした。
 僕はそれを全部飲み干しました。

「どう?」と聞かれて、僕は、「うん。 おいしいよ先輩の。」と答えました。
 イッた後も、先輩のチンコは元気でした。
 先輩は僕に「疲れたか?」と聞いてきたので、僕は「ううん。まだ大丈夫だよ。」と言いました。
 先輩はちょっと黙ってから、僕に「なあ、入れたりしていい?」と言ってきました。
 僕は『まさかここまでいかないやろう?』って思っていたので、ちょっとビックリしていたら、「ああ。 ごめんな。 気にせんで。」と、先輩が慌てて言いました。
 僕は、「いや、まさか大好きな先輩と、 こんなことやれるなんて思ってなっかったから‥ 最後までやっていいよ‥」と答えました。

「入れていいってこと?」
「うん。先輩だったらいい、 優しくしてな」と言うと、先輩は「うん。やさしくするな」と言って、僕のおしりを嘗め始めました。
 僕は気持ちよくって、またビンビンになってきました。
 何分か経って、先輩が「もう大丈夫かな」と言って、指を入れてきました。
 僕は「あっ。 うっ。」と、痛いのを我慢しました。
 何回か出し入れを繰り返して、指が3本入るようになった頃に、先輩が手で自分のモノを扱き始めました。
 僕は、ドキドキしていました。


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『あんなにおっきいの入るのかな?』とか思いながら…。
「よし。 力抜いて。」
 先輩はそう言うと、僕のおしりに先輩のギンギンのモノを押しつけてきました。
 言われた通りにしていると、急にズッとおしりに先輩のモノが入ってきました。
 まだ半分も入ってないのに、すごいきつくて痛い。
 でも、ここで痛がったらやめられるかもしれないと思って、我慢をしました。

「痛くないか? 大丈夫?」
 先輩が聞いてきたので、僕は「うん。早く最後まで入れて」と言いました。
 ゆっくりとおっきいものが僕の中に入ってきて、奧まで入ってきたと思ったら、先輩のチンチンはまだちょっと残っていました。

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「入ったよ。今から動かすからな」
 そう言うと、先輩はゆっくり腰を動かし始めました。
 次第に速さが増していき、僕の中が掻き回されていきました。
 僕は気持ちよすぎて、無意識のうちに、「‥もっと速く、奧まで突いてきて」と言っていました。

 先輩の腰の動きは凄く速く、中を掻き回すのが上手かったんです。
 僕は気持ちよくて、突かれながらイッてしまいました。
 先輩は、僕がイッたちょっと後に、「ああっ。 いくかも。」と言ったので、「中に出して。。」と言ったら、僕の中で発射しました。


 ・・・この新顔さんは、まだ少年という感じの青年なんですが、元から男性が好きという、そういう感じなんですね。
 残念ながら彼の女装姿は、まだ見たことがないんですが、きっと可愛い男の娘なんだろうと思いました。


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(2018/10/13(土) 07:09)

 友達の輪(19)  女装アナニーの虜、そして変身

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ゴックン、その口で食べるの? /Osaka発ドラァグドライブ、掛け違いの旅

 お久しぶりです。
 mayuです。
 ちょっと色々ありましたが、帰ってきました。
 南の海の上からやって来る「怖い娘さん達」に、色々やられて大変だったんです。
 別にchika姉様と喧嘩をしたわけじゃありませんからご心配なく。
 こちらのブログに代打で出させてもらうのはmayuにとっての楽しみですからね。
 という事で、今回は「友達の輪」シリーズです。
 内容は「女装のきっかけ」みたいな感じですが、意外に「ふとした弾み」が、多いものなんですね。

    □□□□□□□□□□□□□□□□


 はじまりは些細な出来事だった。
 お風呂に入っている時に、ふとお尻の穴に指を突っ込んだら、どうなるだろうと思い牛乳石鹸を泡立てて、肛門をホジホジしてしまったのだ。
 単なる好奇心だったのだが、人差し指がズブリと肛門の中に入り、そして第一関節をクイクイと動かすと物凄い快感が襲ってきた。
 俺はそのまま洗い場に倒れこむように四つん這いになり、後背位で挿入される女のようにお尻をあげ、自分の尻穴を犯す為に、指を夢中で動かしてしまった。
 ウンチが出てくる時の何倍もの快感で、「いっいやぁ・・だっ駄目ぇ~」と女の子のように声をあげ、そのまま射精してしまったのだ。

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 その軽い気持ちでやった人生初のアナニーが俺の人生を変える事になったのだ。
 その日以降、暇を見つけては肛門を弄ってしまい、アナニーの虜になってしまった。
 ベビーオイルや、ローション、そして、お風呂場では石鹸を使って、アナルをほぐし、それから肛門に自分の手で指マンする。
 それは今までのオナニーやSEX体験は全部なんだったのかという程の衝撃的な体験で、彼女とSEXするよりもアナニーした方が気持ち良いのだ。

 次第にアナニーが日課になると肛門も拡張され、指も余裕で二本入るようになってしまった。
 しかし、そのうち指では満足できなくなりそうなると、人は不思議なものでさらなる刺激を求めてしまうのだ。
 アナルパールやアナルプラグ、そしてエネマグラのアナル専門の大人のおもちゃを使ってアナニーをすることに。

 そして、アナニーの副作用とでもいうのかアナニーをすればする程自分の心が乙女になっていくのだ。
 いや・・そんな恥ずかしい、はぁ駄目・・私・・おかしくなっっちゃうぅ。
 アナニーする時は、わざと女声を出し、悶絶するようになってしまった。
 そうなると、やっぱり欲しくなるのはアレ・・。
 そう、男のオチンチンをお尻の穴に入れてほしくなっちゃう。
 でもやはり当初は、男同士のゲイSEXには抵抗も当然ある。

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 しかし一方で尻穴を思いっきり犯され、アナルに熱いザーメンを注ぎ込まれる事を想像すると、ノーハンドで射精しそうな程興奮してしまうのも事実である。
 心の奥底で、オチンチンを欲しがっているのだ。
 そして、葛藤を感じながらもアナニーを続けていると、その時だけは完全の女性の思考回路になっていしまい女装したくなってくるのだ。
 しかし、この一線を超えたらきっと俺は戻れなくなる・・・。
 そう思いながらも、通販でブルマと体操服を購入してしまった。
 そして、家に、ブルマと体操服が届いた日実際に着て、ブルマ姿の自分を鏡にうつすと脳汁ドバドバのナチュラルトリップ状態。
 ブルマからニョキっと亀頭から出てきて、肛門が疼いてきてしまう。
 その上、ブルマからはみ出るチンコがとてつもなく卑猥に見え、自分のチンコを舐めたくなって、身をかがめて、舌を伸ばし、必死にしゃぶろうとするけど届かない。
 あとちょっと、あとちょっとでオチンチンが舐められるのに届かないぃ~。
 頭の中は、目の前の自分の勃起したチンコをしゃぶる事以外考えられない。

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 俺はハァハァと息を切らしながら涎をチンコに垂らし、舌を伸ばし、しゃぶろうと必死になってしまう。
 もうこうなると自分以外のチンコでもいいから、とにかくしゃぶりたくなってくる。
 俺はすぐさま、ギンギンに勃起したままホモ系の出会い系サイトを調べながらブルマをひざ下まで脱ぎ、アナルパールを肛門に挿入しながらハァハァと喘ぎながら、PCに向かってしまう。
 そして、男同士のアナ友サイトなるゲイサイトを見つけ、登録しながら、グイグイと前立腺を刺激する為にお尻をグリグリと擦りつけ、アナニーに夢中になっていた。
 はやく・・・おちんぽ頂戴ぃ、おちんちんしゃぶりたいのお。
 そして、ケツまんこにぶち込んでほしいぃのはぁ・・・だっだめえ~いっいっちゃううぅ~ドピューーーーン。
 登録完了と同時に射精して俺は快感に酔いしれながらも、射精した事で、賢者モードになってしまった。

 リアルにゲイの男性と会って、ホントにフェラチオしたり、肛門FUCKを出来るのか?
 俺は冷静になり、少し不安になってくる。
 どんな男性に肛門にペニスを入れてほしいのか?
 おじさんは絶対無理。
 でも優しくて、カッコイイ男子大学生ならH出来る気がする・・というかそんな男性とHがしたい・・。
 眼鏡をかけて、少しクールなイケメン大学生素敵な彼のオチンチンをしゃぶって、ご奉仕したい・・。
 それで、思いっきりケツまんこを犯してもらうの・・。

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 そんな事を俺は・・いや私は、夢みちゃう・・。
 もう一度、ブルマを着て、鏡にうつる自分を見るとホントに女の子になった気分で化粧やウィッグをつけて、もっと本格的に女装をしたくなってくる。
 そして、完璧な女装をして、ハンサムな大学生とHする。
 そんな事を妄想すると、私・・とっても幸せな気分になってくる・・。
 おかしいと思いながらももうとめられない・・。
 アナニーをしはじめてから、完全に女性よりも男性とのHを夢を見てしまい、男の人に恋愛感情すら持つようになってしまている。
 街中を歩いている時も、今までは綺麗な女性に見とれる事があったが・・・最近では道端ですれ違う男性に点数をつけてしまう、彼は48点、あっ今の彼は超素敵!92点!。
 こんな風にイケメンウォッチングをしてしまう私・・。
 ここまでアナニーの魅力に取り憑かれたら遅かれ早かれ、きっと男の人とHしちゃう。

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 ならば、今更クヨクヨ迷ってもしょうがない!
 私は決意して、アナ友サイトで、素敵な男性を探しだしたの。
「初めてなんですけど、男性にアナルを犯して欲しいんです出来れが優しくて、ハンサムな人眼鏡をかけていればポイントUP!知的な大学生風の男性の人探しています」
 そう投稿したら、すぐさま色んな人からメールがきた。
 中にはおじさんや、全然タイプじゃない人もいて、でも一人だけ、私好みそうな男性がいたの。
 私は、その彼にターゲットを絞って、メールをしたの。

 彼は都内在住のホモな文学部の大学生。
 彼とメールしてるだけでケツマンコが疼いてくる。
 だからメールしながらアナニーしてたら、メールの着信音が聞こえる度に、彼のペニスを想像して、ケツマンコがキュンキュン嬉しい悲鳴をあげるの。
 そんな彼とのHなホモメールをして一週間後の新宿で会う事になったの。
 私は、その日に向けて、化粧の勉強して、ウィッグも購入し、女装に励んだの。
 そして、当日、女装した自分を鏡を見ると、なんだか気恥ずかしい気分になってくる。
 これからアナルバージンを喪失するんだと思うとジュンってアナルが濡れてくるのがわかる。

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 私は期待を膨らませて、女装したまま外に出て、待ち合わせ場所に向かったの。
 でも、やっぱり私は男。
 道行く人がびっくりした表情で私の事を見てくるの。
 女装した自分を鏡で見ると割合イケてると思ってたんだけど、電車の中で、下校途中の女子高生や大学生がクスクスと私を見て笑ってるの。
 私は悔しさと、悲しみで、思わず泣きそうになっちゃった。
 笑う事ないじゃない・・これから素敵な彼と会う約束をしているのに。
 新宿についた時には、もう電車に身投げした程落ち込んでいたの。
 私、そんなに変で、ブスなの?って思い彼に会う勇気もどんどん無くなちゃった。

 それで、駅構内で、迷っていると彼からメールがきて、着いて、待っているって言うの。
 どうしよう・・・でもこのまま無視するのは彼に悪いと思って・・。
 嫌われる覚悟で会いにいったの。
 それで、待ち合わせの場所に行くと、彼らしき人はいない。
 写メは交換してなくて、相手の顔は知らないけど、待ち合わせ場所にいるのはおじさんだらけ・・・。
 あれ?私、騙されちゃったのかな?。
 それなら、それでもいいや・・って落ち込んでいた私は、トボトボと帰ろうとしたら背中をトントンって叩いてくる人がいる。
 私は後ろを振り向くと、中年のハゲなおっさんがいるの。

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「フミヤ君?」って聞いてくるの。
「はい・・・そうですけど・・?」
「良かった、良かった○○です。宜しくね」って言って、私の手を握ってくるのえ?全然違うじゃん!
 だって20歳の大学生って言っていたのに目の前にいるのは40歳ぐらいの中年のハゲのおじさん。

 本当なら、私、嘘をつかれたって怒るところなんだけど、電車の中で笑われた事で完全に弱っていて、なんだか自暴自棄になっていたの。
 だから、おじさんに手をつながれ、私は俯いてそのままついていって・・。
 気づけばラブホ・・。
 おじさんは途中「可愛いねー。今日はいっぱいお尻の穴を犯してあげるからね。フミヤ君のオチンチンを見るのも楽しみだなー」って気持ち悪い笑みを浮かべて話しかけてくるの。
 私・・ブスだし・・相手にしてくれるのはこんなおじさんしかいないかも・・マイナス思考に陥っていた私は、もう断る気力すら湧いてこない。
 それで、ラブホの中に入ると、おじさんはすぐさま私のスカートを捲って、女性物の下着からはみ出ている金玉や竿をジーっと眺めているの。

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「うわーすごいエロいねーほらー見てごらんよおぉお」
 ニヤニヤしながら気持ち悪いハゲおじさんが私の性器を見ている・・・。
 いや・・いや・・そんな・・おじさん見ないでよぉ~って思うと、不思議私のオチンチンがズンズンズンと大きくなってくるの。
 それでパンティからはみ出た竿をおじさんはツンツンって弄りはじめ・・。
 私・・何か○女になった気分で、ロリコンおじさんに悪戯されて気分になってきたの。

「いやぁ・・おじさん・・いや・・そんな・・駄目だよぉお・・・」
「あぁ~可愛いお嬢さんだねーどんな味がするんだろうねー」
 下品に笑いながら、スカートの中に頭を突っ込み、フェラチオしてきたの。
「あっう。おっおじさああん、そんなぁ・・汚いよぉお・・そんなところなめちゃ駄目だよお」
「あぁあー美味しいよぉ~おいしいよぉお~」
 ホモのハゲおじさんは私のチンポを必死に舐めたの。
「ほら、お嬢さん、私のオチンチンも舐めてごらん!」
 ズボンをさげ大きな大きなオチンチンをポロリと晒すの。
 やだ・・こんな下品なおじさんのオチンポを舐めるなんて・・・。
 そう思いながらも・・・私、床に膝をついて、パクってしゃぶるともうとまらないの。
 初めて男性のオチンチンしゃぶったけど、凄く美味しいの。
 もう止まらないし、このオチンチンがケツマンコに入ってくると思うと、いっぱいいっぱい奉仕したくなっちゃう。
 私はもう訳もわからなくなり必死に睾丸や竿を舐め、おじさんは気持ちよさそうな喘ぎ声を出しながら、私のパンツに手を入れ、お尻を穴を弄ってくるの。

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「あっっ、おっおじさ~んそんなところ弄られたら、しゃぶれないよぉぉお」
「駄目だ!しゃぶらないと、ケツマンコを触ってあげないぞおお」
「いやぁああ触ってええ、もっともっと弄ってええ」
 私はギンギンに勃起しながら必死にお尻を突き出し、おじさんのチンポをしゃぶったの。
 ハゲおじさんの奴隷になった気分。
 ケツマンコに入れてくれるならどんな事だってしちゃうって感じ。
 おじさんもそんな私に気分良くしたのかガンガンケツマンコに指を入れ、ホジホジしてくるの。
「あっ・・駄目ぇえおじさん、もう駄目ぇえええ」

「もう、オチンポ欲しいのかい?」
「うん・・欲しいのぉおお」
「じゃあ、言ってごらん!」
「え?なんて・・言えばいいの?」
「それぐらいわかるだろ!自分で考えて言ってみなさい!」
「はっ恥ずかしいよぉ」
「じゃあ、ご褒美あげないぞおお」
「いや・・言うから・・えっと・・えっと・・・私の・・ケツマンコに・・オチンチンをいっぱいいれてくださぃい・・ケツマンコにザーメンいっぱいくださいぃ・・」
「アハハハハ、スケベなお嬢さんだ!」
 おじさんはバッグから、ローションを取り出すと、私の肛門に塗りたくり、そして、私はパンティだけをひざまで下げてベッドの上でお尻を突き出したの。

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 夢にみたアナルファック・・。
 でも相手は、思い描いた素敵な男性じゃなくハゲなおじさん・・・。
 でも、もうおかしくなっちゃうほどオチンポの事しか考えられない。
 だから、おじさんが焦らすように肛門にチンポをスリスリしてると我慢が出来ないの。
「あぁああん、焦らさないでえお願いぃい、入れてえええ犯してえええ、好きにしていいからお願いいぃい」
 私の言葉を聞くとおじさんは勃起チンポをブスリとケツマンコにぶっこんできたの。

「あぁああああん、すっ凄いぃいいいい」
 私はベッドに突っ伏し、お尻を突き上げ、ただおじさんのチンポを受け入れるしかもう出来ないの。
「スケベなケツマンコだ!そんなに私のチンポが欲しかったのか!」
「欲しかったのぉおお、これ。。ずっと欲しかったのぉおお」
 おじさんのチンポで前立腺が刺激され、亀頭からはザーメンが駄々漏れ。
 ダラダラとチンポの周りがザーメンでヌルヌルになっているのがわかるの。
 そして、おじさんは私の辱めるようにお尻を鷲掴みにしたの。

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「凄いよぉおぉ、ケツマンコにオチンポがいっぱい入っているところが見えるよぉお」
「いやああぁ~恥ずかしいぃい、見ないでええ私のケツマンコみないでええ」
「アハハハ!この淫乱ケツマンコめえええ」

tt7jjlhDbyy.jpg  バンバンバンババンって激しく肛門を突いてきて、とうとうおじさんが私のアナルに中出ししてくれたの。
 バンバンバンと激しい音の後に、ドピュウウーーンってホヤホヤのザーメンが肛門に流れこんでくる。
 あっ・・・熱いぃぃお尻が熱いのぉぉ妊娠しちゃうってこういう気分なのぉ。

 私、一滴もこぼしたくなくって、肛門をギュっと閉めたの。
 そして、素敵だったのがチンポを抜く時AVとかでまんこからペニスを抜いてAV女優が喘ぐことあるけど、あの時の気持ちが良く分かる。

 超気持ち良い感触がケツマンコに響き渡るの。
 私は、もう完全にチンポの虜になり、肛門に注がれたザーメンの感触を味わいながらベッドに倒れ込んじゃった。



 そんな私におじさんは、後ろから抱きついてきて、キスしてこようとするの。
 最初はあんなに嫌だったのに・・気持よくしてくれたおじさんの事を愛おしく思い・・。

 私・・・自分からおじさんに舌を突っ込んじゃった。
 またその素敵なオチンポ頂戴ね!って。
 ハゲのホモおじさんと濃厚キス。
 それから、このおじさんと付き合い。



 今では私の彼氏・・彼氏と会うときは、いっつも女装して、いっぱいケツマンコを犯してもらってるの。
 最初は単なる肛門に対する好奇心だったのに気づけばチンポの虜になっている。
 アナニーが私の人生を変えたんです。

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    □□□□□□□□□□□□□□□□

 二人目の男が出来ました。
 Aさんです。
 慣れは怖いです。
 自信が付くと、もっといい男とって思ってしまいます。
 下着は黒がいいと電話で指定されたので、私は黒で統一したブラ、ガーター、ストッキング、ショーツを身にまとって出かけました。
 私自身は昼間の明るい時間に外出した経験も少ないので、ラブホに入るのだけでもドキドキ。
 玄関やエレベータに人が居ないのを確認してくれて、女装モードで部屋までなんとか辿り着けました。
 部屋に入るとおじ様は私を上手にリードしてくれ、フェラもさせてもらいました。
 たぶんAさんにしてみれば、全然上手ではないと思うのですが。

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「すごくいいよ、初めてなのかい、あわてなくてもいいんだよ」と私にやさしく声をかけながら私のフェラチオと指による刺激で精液を勢いよくほとばしらせ、イッテくださいました。
「拭いてくれるかい、ポットのお湯でしめらせたタオルがいいなあ」
 暖かく湿ったハンドタオルで彼のものをきれいにしてあげると「私がもう一度、口に含んでくれるといいなあ」
私がもう一度舌を絡めてお口に含んでいると再び大きく硬くなり始めました。
 誘うようなしぐさで何も言わずに、おじ様は私の身体を抱き、次はベッドまで導いてくれ、仰向けに寝かされました。
 スカートの中に手を入れ、パンティーの布地ごしに私のクリトリスをそっと撫でさすりながら、わたしの首筋やうなじにくちづけしてくれます。

「君はきれいだよ、君は素敵だよ。黒い下着がよく似合っているよ」と耳元でささやかれて、私は全身が性感帯のようになってしまいました。
 ブラウスもスカートもすべて脱ぎ去り、ガーターベルトにストッキングだけを身にまとっただけの姿でおじ様の愛撫に身を任せました。

 私は、ネチッこいタイプの人に弱いんです。
 だから激しく求められのが好き!
 待ち合わせた駅のすぐ近くのホテルで、部屋は予約されていました。

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「君、きれいだね・・、そのシックな服がよく似合うね・・」
 耳たぶに熱い息を吐きかけながら、Aさんがささきます。
「きっと、こんなシックな服の下には悩ましい下着をまとってるのかな?」
 そう言いながら、わたしの太腿の内側をなで上げていく。
 ガーターに吊られた、ストッキングの縁を指でいったり来たりして・・もう私はぞくぞくっと感じているのです。

tt7jjlhDbyy.jpg 「イヤらしいね、君は。君がイヤらしい大人の下着を着てるように、俺はイヤらしい大人の欲望を、身につけてるんだよ・・」



 そう言いながら、チャックを下ろして私の手首をつかみペニスを無理矢理に握らせるんです。
 最初はちょっと嫌がるフリをしたんだけど、Aさんのものをしっかり握ってゆっくり上下に動かし始める。


「君のせいだよ、君がホラこんな風にイヤらしいから」
 そう言うと、スカートをまくり上げ、ゆっくりと黒のワンピースを脱がす・・。



「きれいでイヤらしい乳首だね・・」そう言いながら、舌を這わせる・・。
 私は、まだしっかりとAさんのペニスを握ったまま・・。

「これが好きなのかい?」そう言いながら、わたしの目の前にペニスを突き出します。
 私にはしゃぶらせずに・・。
「その前にこのイヤらしい乳首をホラ、この堅いペニスの裏スジを使って転がしてあげよう・・。」
 私の乳首には我慢汁が引き延ばされ、イヤらしくテカテカ光ってます。
 私は途中で自ら命令もされないのに、ペニスを口に吸い込む・・。
「イヤらしい舌使いだね、君。ありがと・・」
 そう言いながら、わたしに口づけをしたの。
 今までペニスを舐めていた舌と彼の舌がはしたなく絡み合う・・。

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「これを入れて欲しい場所はお口だけじゃないだろ?見せなさい。」
 そう、優しく、でも断れない口調で命令するの。
「さぁ、君!四つんばいになって見せなさい」
 Aさんは、太腿の内側から舌を這わせ、私のすぼまりに舌をねじ込みます。
 同時に、指先はクリトリスを愛撫するように、優しく私のこわばりを握るとゆっくりと前後に動かして刺激し始めるのです。

「もう少しヌルヌルさせないとね、イヤらしい大きなクリトリスだね」
 そう言いながら、さっきの私の舌使いに負けないようにはしたなく舌を動かすの。
 その隙に、唾液でヌルヌルにしたまゆみのその場所に中指はゆっくりと出たり入ったりしながら、解きほぐしていく。


「四つんばいになりなさい」
 そう言われるままに、そこが開く姿勢を取ります。
 Aさんの堅くこわばった、それをあてがうと子供を抱きかかえるように私の腰を両手でつかみながら、深く貫いていました。

「スゴクイイよ、君の中は燃えてるようだよ・・」
 そう言いながら次第に腰の動きを早めていく・・。
 彼の片手は私のペニクリの裏スジを人差し指の先に、我慢汁を絡めて刺激しながら・・。
 次第に感じてきた私のそこが彼のものを締め付けるとき、パンパンに腫れ上がった熱いAさんのものが、中ではじけるのを感じました・・・。

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    □□□□□□□□□□□□□□□□


 今日は、ブルーのツーピースで中は白いシルクのブラウスにしました。
 ヘアはセミロングで、マニキュアもパール、ルージュもピンクのパール系に統一します。
 下着は、うすいパープルのミニスリップ、と同色のブラにパンティを合わせます。
 ストッキングは少し柄のある黒で、ヒールも地味に黒のローヒール。
 私は166cmですから、あんまり高いヒールだと目立ちすぎてしまうのです。

 どうしてそんなにおとなしいスタイルかって?実は、その日が、Aさんに言わせると「(女装)卒業検定」だからです。
 高級ホテルでお食事をして、お泊り、朝のチェックアウトまで女性として過ごすのです。
 お食事は、美味しかったかどうかよりも、女性としてパスできるかどうかに気が行ってしまうので、食べた気がしませんでした。
 無事にお食事はクリアー、いよいよこれからが私の女としての本番です。
 Aさんよりも、先にシャワーをして身体をこれ異常ないぐらいにきれいにして、それからは、アナルの準備です。
 浣腸をして、もう一度シャワーしてあの部分にベビーオイルを塗り込みます。
 Aさんは、初めての人とは違って50近いけどお腹もでてなくて、いつもコロンのいいにおいがします。
 ベッドの上で私を下にすると息が出来ないほど抱きしめてくれます。

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「この人に、女として抱かれている」
 そう感じていると、Aさんの圧迫で息苦しいとかよりも、私はこの人にすべてを捧げたい、愛されている満足感で挿入よりも、射精よりも、これが私のもっとも幸せな瞬間です。
 彼の手がミニスリップとブラをたくしあげて、私の乳首をちろちろと噛んでくれます。
 私は、男性に強く揉まれると胸も感じ始めてきて、豊かな胸が本当に欲しくなってきます。
 感じ始めてくると、おもいっきり甘えた声が出ちゃう。

「感じるか?」
「ええ、Aさん、とってもいいの、私幸せ!」
 Aさんは耳元に舌をいれて囁きます。
 そのまま、四つんばいになって、彼のペニスを咥えます。
 彼もお腹から手を回して、アナルに指を入れてきます。

「おい、もう2本も入っちゃったぞ」
 塗り込んだクリームとアナルからの粘液で、アナルがぬちゃぬちゃといやらしい音をたてます。
 あ、そんなにかきまわさないで、感じちゃうから。
 フェラのじゅるじゅるという音と、アナルの音が重なってすごく淫猥な雰囲気。
 女装して好きな人に抱かれて本当によかったと思う時です。

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 Aさんのペニスが固くなると同じように、私も興奮してきました。
 Aさんはベッドに横になると、私に69の体位でお互いを口で愛し合うように命じます。
 唾液をすする音や、くちゃくちゃという音が響きます。
 それにしても上手なAさんなのです。

 姿勢を変えて私にキスをすると、今度は私のスリップをたくし上げて、乳首を噛んで、舌で転がします。
 私も我慢できなくなって、喘ぎ声から、声が出るようになってきました。
 私はAさんの頭を抱いて、思わずお願いしてしまいました。

tt7jjlhDbyy.jpg 「Aさん、オネガイ、入れて!」
 そう私がたまらなくなって頼むとAさんは、「まず、正常位で楽しもうね」と言って、私の腰に枕を当てて、アナルの位置を上げて、両足首を掴んで高く足を上げさせます。
 こういう時のは、私は、足が奇麗に見えるように、足首を伸ばすことにしています。



 Aさんは私の足を大きく広げて、肩に乗せてきます。
 私はこの瞬間-足首を掴まれて大きく足を開かされ、そして、固いペニスが押し当てられる瞬間が大好きです。



 抵抗もできず、これからの苦痛に脅える、男性に陵辱される一人の可憐な女の子。
 Aさんは、少し入れては、角度を調整して、スムーズな挿入を試みます。

「なかなか、良い“お○○こ”だよ、君のここは」
 慣れてない男性は、一気に貫こうとするのだけど、角度が合わないと、女装っ子の方は痛いし、男性の方は入らないしで、楽しむ前に疲れてしまうことが良くあります。



 Aさんは経験豊富で、いろいろと試してから、奥までゆっくりと挿入してきました。
 凄く固いし、反りがあるので、本当にアナルをコジアケテ入って来るというような感じです。



 一度ちゃんと入ってしまうと、本当の女性のような正常位が可能です。
 自分で、大きく足を広げてAさんのからだを受入ます。

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「動いていいよね」
 そう言い終わると、ペニスを出したり入れたりし始めました。
 私の場合まだ完全にはどこで感じてくるのかわからないけど、とても上手で、ペニスを回したり、アナルをかき混ぜるように責めてくれます。
 もうだめ、卒業試験なので我慢しようと思ってたけど、声が、声が出てしまいます。

「だんだん、具合が良くなってきたよ、中もぬるぬるしてきたし、君がもっと乱れる所を見たいな」
「お尻をつきだしてごらんよ、バックも試しておこうね、好きなんだろう?」
 私はひたすら言われるとおりに、黙って、四つんばいになってお尻を少し突き出します。
 背後に回ると、私の足を閉じさせて、自分が大きく足を広げて、アナルに圧し掛かるように、入れてきました。

「女性とバックでするときは、女性が足を広げて、足の間に男性が下半身を入れるよね」
「でも女装っこの場合は逆なんだよ」
 やさしくAさんが教えてくれます。
 私たちの方が足を閉じて、男性がひざを広げて挿入した方が都合がいいんです。
 挿入の角度が少し上になるので入れやすいというのが理由ですが、もうひとつ、バックで足を広げていると、アナルに力が入らないのです。

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 Aさんは良く分かっていて、私の足を閉じさせて、入れてくれました。
 いきなり、腰を掴むと、ずんずんとつきあげてきました。
「もっと、絞めてよ○○ちゃん、俺も直ぐイクから」
 私も、髪を振り乱して感じてしまいます。
「来て!来てちょうだい」
 Aさんの腰の速度が増してきました。
「もう我慢できない、アッ、アアッ」
 痛いのと、快感とで、私も微妙な感じです、Aさんもイク寸前です。
 アナルの中のペニスが固さを増して、大きくなったようです。

「アアッ、オネガイ、もう、イッテ」と思ったところ、アナルがきつくなくなって来ました。
 Aさんの精液が流れ込むのが感じ、私も、アナルがぎゅうと締まって、エクスタシーを迎えました。
 Aさんはそのままペニスを抜かないで、アナルの余韻を楽しんでいます。
 私のアナルはまだときどきピクッ、ピクッと痙攣しています。
 Aさんは、私の背中にキスをしてくれました。
「合格!君はもう十分。女だよ」
 女装アナニーの虜になってからの、長い道のりの卒業でした。












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(2018/10/06(土) 07:02)

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