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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 友達の輪(18) 即席ラーメンはラーメンの偽物にあらずして

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 mayuです。
 mayuの「友達」の輪の中には色々な人がいて、当然、自らは女装はしないけれど、NH・女装子さんが大好きという方もおられます。
 そういう方と、お話をしていると、NHさんと女装子さんはまったく違う味わいのものなのだそうです。
 ラーメンと即席麺みたいな関係で、ものによれば即席麺でも「生麺みたいな」とか「半生麺・冷凍麺」のように限りなくラーメンに近い製品もあるのはあるけれど、やはり即席麺は即席麺で、独自の世界と美味しさがあるのだとか。
 確かに言われてみればチキンラーメンなんはそうですね。
 あんなラーメンはどのお店にもないし、かと言って、ラーメンとしてまずいのかと言えばそうでもないし、あれはラーメンに形状が似ている独立した食べ物ですね。

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 mayuの感覚だと、女装とNHさんの差は、ホルモンだとか手術などの山場を乗り越える覚悟を除けば、かなりシームレスで繋がっているんですが、これは自分が女装の当事者であって、心の何処かでNHさんのような存在に憧れていて、出来るモノなら、そういう存在になりたいと思っているからなんでしょうね。
 まあ有り体に言えば、これは食べられる側と食べる側の感覚の差なのかもしれません。
 mayuは食べたり食べられたり(それも女装子として)しますから、食べるのが専門で、しかも、好みがはっきりしておられる男性の話はすごく興味深いものなんです。
 これはそんな男性が、一人前の女装子喰い、NH喰いのグルメになる門出の「苦いお話」です。

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 私は、年が30近くなってからやたらとモテ始めて、結構楽しい性生活を送っていた。
 ただ、私の性癖が結構特殊で40歳くらいの叔母さんが一番燃えるという熟女好きだった。
 SNSやテレクラ、ナンパなどを駆使して、ここ2年くらいで50人は、人妻なりバツ1の奥様方と遊んできた。
 出会い系を使わなかったのは過去に迷惑メールが大量にきて、仕事で使ってた携帯のメールアドレスを変更しなくてはいけなくなり、それで懲りたから。
 実際、私が好きな相手を落とすのには、テレクラやナンパで十分だったし、SNSでたまに若い娘とも遊んでた。
 で、最近スマホでエロ動画が比較的簡単に見れるアプリを見つけて、暇なときにエロ動画を見るようになった。
 そこで運命のNH動画と出会った。

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 それで、昨日何の気なしにまとめブログを見ていたら出会系サイトのステマのようなスレのまとめがあったから、見ていたら出会系サイトならアウトローな存在のニューハーフも募集をかけてくるのではないかと思い登録をしてみた。
 登録した出会い系で住んでいる地域を限定して書き込みを探してみたら、なんと1件見つかった。

内容は

 アナルセックスしませんか?
 私は見た目セクシーな感じです。
 女性ホルモンを摂取してますが、未だ胸はありません。
 丁寧にフェラをします。
 アナルセックスします。

というようなものだった。

 相手は38歳で、お姉え系と書いてあった。
 当然お姉え系っていうのはAVみたいな娘だと思うから、こっちはノリノリでアポを取った。
 そうしたら、割り切り別1万って返信があり、少し冷めた。

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 でも、ニューハーフデリヘルを頼むより安いし、何より相手も結構積極的にメールしてきたから、お互いノリ気のまま話が進んだ。
 それで、その昼に会うことになった。
 待ち合わせは家から車で30分くらい離れたショッピングセンターの駐車場になり、事前に車種やナンバーを教えて約束の時間に行った。
 相手は、「デニムのホットパンツにニーソックスでいきます♪」なんてメール寄こしてきたから、こっちはもううきうきしながら待っていた。
 待ってるときは「ホットパンツにニーソックスが似合う少女ぽい」完成されたNH娘が来ると思ってうきうきがとまらなかったし、ガマン汁もかなり出ていた。

 待つこと5分、駐車場の入り口から歩いて入ってくる人影を見つけた。
 その人は、デニムのホットパンツにニーソックスを履いている!!
 間違いない!この娘だっ!と思い全体を観察すると、20世紀少年に出てくるオカマちゃんみたいなガタイのいい男が女装しているだけだった。
 これNHじゃなく、「女装男」じゃん。

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 ここで、私の頭の中に選択肢が出た。
1.相手はまだ気づいていない。買い物客を装って帰る。
2.それじゃあまりにも酷いので、声をかけ断る
3.とりあえず車に乗せる
 ここが私のいいところでもあり、その逆でもある。
 つい、相手のことを考えてしまう。

 さすがに風当たりの厳しい環境の中で鍛えられたニューハーフ(女装男?)でも、約束した場所に相手がこなければ、察して傷ついてしまうと私は考え、「3」を選択した。
 とりあえず車に乗せて簡単な自己紹介をした。

「若いですねぇ、38歳には見えないですよ。」
「えぇ~うまいんだから♪」
「いやいや本当に、アイラインとかも綺麗ですし、足もスラッとしてますね。」
「イヤァー恥ずかしい…」
 このやり取りをドスのきいた男の声でやられた・・・・・・
 こっちが、どうやって相手を傷つけないように断ろうか考えていたら

「ん~じゃぁ、近くにいいホテルあるから駐車場出よう♪」
「あ、ハイ」
 ブルルゥン

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 断る口実が中々浮かばずに最寄のホテルに入った。
 ちなみにこのホテルが休憩2時間で6,500とかいう結構高かった。
 車内での会話は、事前にメールでお願いしていたセクシー系のランジェリーについて
「すっごいセクシーだよ!!今までの人もみんな綺麗だっていってくれたの」
とか、
「アナル初めてでしょ?私の中はすっごく気持ちいいから♪」
 などと、思い出すだけでも吐き気がでる。

 ホテルが満室であることを願っていたが、無常にも一番高い部屋が空いていてチェックイン。

「私は準備があるからゆっくりシャワー浴びてきて」
「あ、ハイ」
 とそそくさと浴室へ。
 あまりにも動揺していたのか、服を着たままバッグごと浴室に入ってしまった。
 今回のホテルはちょっと構造が変わっていて、脱衣所がなくて廊下からいきなり浴室に入るタイプだった。
 服もバッグも完全装備のまま浴室に入っていった私。
 外では敵がアナルセックスの準備をしていると思うと怖くて外に出れなくなった・・・・。
 仕方なく服とバッグを浴室の隅に置き、濡れないようにシャワーを浴びた。
 シャワーを浴びてる最中にも
「こんなはずじゃなかった。こんなはずじゃなかった。こんなはずじゃなかった。今からでも帰る方法はないか。停電でも起きないかな」
 とか、なんとか相手を傷つけずにアナルセックスを回避する術を考えていた。
 だが、無常にも5分というシャワータイムはあっという間に過ぎてしまい、敵の待つベッドルームへ行くこととなった。

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 ちなみに敵は家でシャワーを「浴びてきた…」とかで私だけシャワーを浴びた。
 ベッドの上にはゼブラ柄のボンテージに身を包んだ男。
 照明を落としてローションを枕元に置いて準備万端だった。
 私は、もう逃げられないと思い
「あ、よろしくお願いします」
と言ってしまった・・・・・・。

 あ、逃げられなかった理由の一つに相手が私よりガタイが良くて、万が一の時には負けると思ったから。
 私も結構鍛えて細マッチョだと思うけど、相手は土方並の肩幅だった。
 あ、相手はTHE ALFEEの高見沢俊彦を汚くした感じに似ていた。
 なので、ここでは相手の名前を俊彦にする。


 照明の落ちたベッドで二人並んで寝転がる。
 私は仰向けで知らない天井を見てる。

 俊彦は私の方を向いて段々と近づいてくる。
 ダブルベッド程度のサイズなので二人の距離はあっという間に縮まり密着する。

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 俊彦としては私に膨らみかけの胸を押し付けたつもりだろうけど、それより私のモモに俊彦のチンコがあたる感覚があり、気が狂いそうになった。
 密着された俊彦に髪の毛やら耳やら頬やらを指で弄られながら吐息をかけられた。

 もう、悪い意味で鳥肌立ちまくり
 でもそれを見た俊彦は

「うふぅっ、感じてるの?」
 なんていってくる。
 一応、事前にキスはダメと伝えてあるので首から上は指で弄るだけだった。
 こっちは、俊彦のチンコの感覚と指の動きが気持ち悪くて完全にマグロ状態だった。
 俊彦の攻めは続き、私の乳首に迫ってきた。
 いきなり口に含まず、円を描くように焦らして段々と乳首に近づいてきた。
 近づいたら離れ、離れたら近づいてとまるでさざ波のように、私の体にキスの雨を降らせる。

「ちゅぱっ…っん…うん…ちゅっ…」
と精を込めて愛撫をしてくれている。
 私は、もう気持ちが悪くて仕方がないが俊彦を悲しませたくない一心で

「あっ…….あっ………..っん!」と演技を入れる。
 それに気を良くした俊彦のキスレインが降り注ぐ。
 乳首及びその付近の愛撫を終えた俊彦は私のチンコに手を伸ばす。
 ここもいきなり竿や玉にいかずに太ももや足の付け根付近を爪で撫で回す。
 正直、この爪での撫で回しは気持ちよかった。
 フェザータッチというよりかは、硬い爪で軽く触れる感覚が初めてで、悔しいけどだんだんと私のチンコは反応し始めた。

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 付近の愛撫の流れで竿、玉の愛撫に入る。
 ニューハーフの人は玉に何か思い入れがあるのか、玉を執拗に責める。
 玉8:竿2くらいの割合だった。
 私は玉よりは竿を弄られるのが好きなので、中々勃起せず、フニャフニャの状態でしばらく下半身の愛撫が続いた。

 ここで、俊彦はそろそろ入れようと思ったのか、私のチンコの竿に愛撫の重点を移してきた。
 よくニューハーフの人のフェラは気持ち良いっていうし、俊彦自信も「私はフェラ上手いよ♪」と言っていたので、正直期待していた。
 だが、その期待は見事に裏切られた。
 歯が当たって痛い!
 上下運動も単調だし、手の動きも無意味に大きい。
 大阪に遊びにいった時に、2回転ピンサロを3件はしごした、このフェラチオ評論家から言わせれば、素人並だった。
 いや、それ以下かもしれない。
 中々勃起しない私のチンコを口と手で必死に愛撫する俊彦。
 私は申し訳なくなり
「ちょっと、初めての経験だから緊張してて・・・・・・すごく気持ちいいんですけど」
とフォローを入れておいた。
俊彦は嫌な顔一つせずに
「大丈夫よ。リラックスしててね。」と言ってくれた。
優しい・・・。

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 私のチンコはだんだんと硬度を増し、もう少しで挿入ができそうな硬さになった時に俊彦が手をシコシコしたままローションに手を伸ばした。
 ローションを俊彦自身のアナルに塗り、挿入準備をすると同時に、私のチンコにコンドームを被せた。

「硬くなってきたね、ふふっ」
「恥ずかしい…」
「入れてもいい?」
「はい・・・・・・。」
 いよいよだった。
 ちなみに、ここまでの流れで私は一度たりとも体勢を変えていない。
 ずっと仰向けのまま、頭~乳首~チンコと愛撫を受けている。
 この際、私の瞳は閉じられたままである。
 で、アナル童貞の私としては、アナル=バックというイメージがあり、私から挿入の作業をしなくてはいけないと思っていた。
 しかし、ここで俊彦が男を見せた。
 騎上位で挿入の準備を始めたのである。

「入れるよ」
「はい・・・」
「・・・・・・ん~~っ!!」
「…………」
「あ~ん。入っちゃったよ。」
「…………」
「どぉ?初アナルは?」
「……き、気持ちいいです。」

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 この時の私は心で泣いてた。
 少し憧れていたアナルセックスを初めてしたのが38歳のおっさんであり、このおっさんにしごかれて勃起し、挙句にはおっさん主導で挿入されてしまった。
 ちなみに初アナルはちっとも気持ち良くなかった。
 チンコの刺激より、俊彦が上に乗って動いている衝撃に意識がいってしまい集中ができなかった。
挿入中は
「んっんっ……うはっ…」
ギシギシ
「………」
「んっんっ……うはっ…」
 ギシギシ
「………」
「気持ちいい?」
ギシギシ
「……うん、気持ちいいよ」
「んっんっ……うはっ…」
ギシギシ
「………」
「んっんっ……うはっ…」
ギシギシ
「………」
「気持ちいい?」
ギシギシ
「……うん、気持ちいいよ」
この繰り返しだった。

 さすがの私も演技ができる精神状態じゃなかった。
 少しでも早く逝けるように色々考えていた。
 俊彦の膨らみかけの胸を揉んだり、俊彦の腰に手を回して動くのをサポートしてあげたり、下から積極的に突き上げたり。

 いずれの方法をしても俊彦は敏感に反応してくれるのだが、その声がドスの効いたおっさんの声だから一向に気持ちが乗らない。
 腰に手を回したときは、未処理だったモモの毛がジョリジョリして激しく萎えた。

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挿入から5分ほど
「んっんっ……うはっ…」
ギシギシ
「………」
「んっんっ……うはっ…」
ギシギシ
「………ごめん、少し止めて…。」
「ん?痛かった?」
「いや、そうじゃないんだけど……」
「???」
「今日は緊張してちょっと逝けそうもない、ごめんね」
「あー、うん、わかった」
 いま思い返すと、自分が逝けないからって一方的に止めたのは酷いな。
 それでも俊彦は優しかった。
 さっきまで俊彦のアナルに入っていた私のチンコを咥えて
「お口と手で逝かせてあげるね♪」とはりきっていってきた。
 私は最低だ・・・・・・。

 この時は射精していないもののスーパーローテンションの賢者だった。
 私は目を開けて俊彦の手を取り「もう大丈夫だから。俊彦とエッチできて楽しかったよ。」
といった。
ここからは私の俊彦フォローが始まり
「初めてのアナルセックスで緊張したけど気持ちよかった。」
「声可愛いね」
「胸が少し膨らんで可愛いよ」
「私は射精しなくても平気なの」
と15分くらいはフォローしていた。

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 先に俊彦にシャワーを浴びてもらい、次に私が入った。
 俊彦は、私が浴室に脱ぎ散らかしていた服を畳んでくれて、バッグも濡れない場所に移動させてくれていた。
 私は泣いた。
 俊彦の優しさと、その優しさを無碍にしてしまったことを。
 泣いたことを悟られないように、普段はラブホでは髪を洗わないのだが、この時は洗った。
 セットした髪とか関係なかった。
 俊彦は俊彦でちゃんと女の子だったことに気づいた。
 私の初めてのニューハーフとのセックス、アナルセックスは苦い思い出となったけど、それは俊彦の責任じゃない。
 私の好みの問題だ。
 お互いに身なりを整えて、待ち合わせをした場所へ車へ向かった。
 俊彦は待ち合わせ場所のショッピングセンターで買い物をしていくということで、店の前で別れた。
 俊彦は私にニューハーフと出会えるサイトを2つも教えてくれた。
 そのサイトは、俊彦とラブホのソファーで隣に座りながらブックマークした。
 今度こそ可愛いニューハーフと出会うために。

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(2018/08/04(土) 07:24)

 友達の輪(17) 入り口はパンストフェチ、出口は、、。

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 西日本豪雨、被害にあわれた方々のお見舞いを申し上げます。
 mayuの女装友達にも被災地が故郷だといわれる方が少なからずいらっしゃって、その範囲の広さに驚いています。
 なにはともあれ、現地の早急な復旧と、現地でのご苦労からの開放を祈っております。


                    ・・・


 中○生の時、エッチ友達がいました。
 そのエッチ友達と僕は、男同士。
 つっても最初は、エロ本とかAVを共有し、オカズになるものを分け与える意味でのエッチ友達だったんです。
 でも、あるきっかけで男同士でエッチな事する仲になってしまいました。
 エッチ友達のタカオ君はカギっ子だったので、よく遊びに行っていいました。
 というか、ほとんど毎日、ふたりで学校から直行してたのです。
 エロ盛りの男子中○生ですからね、なにしろ。
 何で興奮し、勃起するとか、そんなエロ話で盛り上がりました。

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 タカオ君が、父親の隠してる(つもりの)AVとか引っ張り出してきて、二人でよくAV鑑賞しました。
 で、ある時、やっぱり二人してAVを観てたら、パンストフェチのが1本あって、観てるうちに二人して静かになってしまったのです。
 普段は、「げぇ、超エグい!」とか冗談半分で観てたんだけど、やっぱり、マジで興奮してるのに気づかれるのは恥ずかしかったのだと思います。

「パンストって、なんかヤラシイよね」って話になって、どんなパンストに感じるかとか色々しゃべってるうちに、二人ともかなりのパンストフェチだってことが明らかになってきまし。
「タカオ君のお母さん、パンスト穿く?」って聞いたら、「そりゃ、穿くよ」って言うから、「感じる系のパンストも穿く?」って追求してみました。
 そしたら、「ちょっと待ってて」って言って、タカオ君は両親の寝室に入っていきました。

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 しばらくなんかゴソゴソしてたタカオ君が、母親のパンストを持ってきました。
 黒の薄いパンストとか、模様の入ってるのとか。
 僕は、(あ、こいつ、時々自分で穿いてるんだ・・・)と思いました。
 タカオ君がこっそり母親のパンスト穿いてる姿を想像したら、むちゃくちゃエッチな気持ちになりました。

 最初は、その結構エッチなパンスト見ながら、「これをクラスのKに穿かせたい」とか「Mの方がいい」とか、そんなこと話していたんですけど、僕は思い切って、「タカオ君、お前、穿いてみなよ」と言ってみました。

 タカオ君は一瞬、びっくりしたみたいな顔をしましたけど、「そんなことできるか」とか「バカ」とか「ヘンタイ」とか言い返して来ました。
 でも、本当はタカオ君も興奮してるのはすぐわかりました。

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 それで僕は冗談めかして、「ねえ、頼むよ~」としつこく言ってみました。
 そしたらタカオ君が、「お前も穿くんだったらいいよ」って答えたのです。
 それで、二人でパンストを穿いてみることにしました。

 後でタカオ君の母親にバレないか心配でしたけど、「すっごくたくさんあるから分かりっこない」と、急にタカオ君は積極的な姿勢を見せました。
 で、それぞれパンストを穿きに行って、タカオ君の部屋に戻ったのです。

 タカオ君が薄い黒のパンストを穿いて、僕が模様の入った紫のを穿きました。
 僕らは上半身は裸で、お互いにできるだけエッチな格好をして見せ合いました。
 そのうち、「どっちが先に相手を興奮させるか」っていう変態ゲームを男同士でしていたのです・・・。

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 もうふたりとも興奮しまくりでビンビンでした。
 タカオ君も僕もビデオとかネットでみたオナネタのあれこれを思い出しながら、いやらしいポーズを色々見せ合ったのです。

 僕は「レズの場面」とか言って、黒のパンストを穿いたタカオ君の脚に、紫のパンストを穿いた僕の脚を絡ませました。
 直穿きのパンストの下でタカオ君のペニスがカチカチになってて、先走りがパンストの生地を濡らしてました。

 僕はたまらなくなって、自分のペニスをタカオ君のペニスに擦り、兜合わせをしていました。
 タカオ君はビクって感じで一瞬カラダを離したけど、すぐに自分の方から擦りつけてきたのです。

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 僕らは上半身裸、下半身パンスト直穿きという姿で抱き合って、勃起しまくったペニスをグリグリ擦りつけあいました。
 信じられないくらいの快感で、僕は我慢できなくなってとうとう射精してしまったのです。

 僕は自分が先にイッたのが悔しくて、タカオ君のペニスをパンストから引きずり出してフェラチオして舐めまくりました。
 そしたらタカオ君は、「うっ」とか声を漏らして、体を固くして、その直後に僕の口の中に射精しました。
 すごいザーメンの量でした。

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 それから男同士でのゲイセックスの真似事の虜になりました。
 さすがに中○生の時は挿入まではいきませんでしたけど、パンストやストッキングを穿いて軽い女装をして、ペニスをお互い擦り合わせてシコシコするというのにハマってしまったのです。
 で、先に射精した方がフェラチオしてあげるっていうゲームでした。
今思い出しても超興奮します。

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 そんな僕が大人になった訳ですが、恋愛対象は女性でした。
 でしたが、女装友達に「一度は挿入も経験したほうがいいよ」と勧められ、男性とエッチすることになったのです。
 その友達に紹介された男性に会ってみると、そこには笑顔の好青年がいました。
 どことなくあのTに似ていました。
 僕は、タカオ君との強烈な思い出もあり、高一くらいの時から本格的に女の子の服に興味を持ち始めてそこから発展して女装するようになったんですけど、男の人と本当のエッチをしたいと思ったことはありませんでした。
 もちろん恋愛対象も女の子でした。
 でもある日、最近になって男とエッチするようになったという女装友達と遊んだときに、
「一度くらいやったほうがいい」
「男とエッチしたからっていきなりホモになったりしない」
「女とエッチするより気持ちいいなんて言う人もいる」
というようなことを言われ、エッチをするように長々と説得されました。

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 最初は、タカオ君の事があって気持ち良さそうなのは判っていたんですが、なんだか深みに填ってしまいそうで、ほんとに男とエッチすることを考えるだけでもいやだったんです。
 でも、その友達も、もともとは僕とおなじように、 男とエッチなんかしたくない!って言ってた人だったので、そんな人がここまでいうんだから、一度くらいなら本当にやっちゃってもいいかな…大丈夫かな?やってみようかな…って気持ちになっていったのです。
 さらに「僕の知り合いで、ちゃんとやさしくしてくれる人紹介してあげるから」と言われ、彼が信頼できる友達だったので、そこまでいうならいっか、と思いエッチすることを決意しました。
 で数日後にその友達の知り合いの人とエッチすることに決まりました。

 そして数日後、その男性の家にエッチしにいったんですが、はじめはすごく不安な気持ちでいっぱいでした。
 本気のセックスを前提にしている訳ですから、タカオ君との時の状況とはまったく違います。

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 でも、家に着き、インターホンを押してドアを空けると、そこにいたのは以外にも好青年な感じ人で、「いらっしゃい」と笑顔で迎えてくれたのでなんだか安心してしまい、ここまできちゃったんだから、もう後はなりゆきにまかせよう、と開き直り、家の奥へと入っていったのです。
 中に入ってからしばらくは、軽くお酒を飲みながら話をしてました。
 女装して知らない人と会うのはあまりなれてなかったんですが、「ほんとうの女の子みたいだね」とか「足細くて綺麗だね」とか、うれしくなるようなことを何度も言ってくれたり、冗談を言って笑わしてくれたりと、とてもやさしくてたのしい人だったので、どんどんうちとけていくことができました。

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 そして、ある程度話し終わると、「そろそろはじめよっか」といって、まず、僕にお尻を洗うように言ってきました。
 僕はそれをお風呂でやり、ついでにシャワーをあびて体を綺麗にしました。
 出て行くと、彼がパンツ一枚だけはいて、ベッドの上に座ってました。
「おいで」と言われたので僕は言われるがままに彼の前に座り、彼のおなかに背中をもたれて座りました。
 その時僕は女性用の下着をはいて、バスタオルを女の子みたく胸のあたりにまいて、本当の女の子になったような気分になっていました。

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「はじめてなんだよね」と聞かれ、僕はなんだかその時の状況がすごく恥ずかしいように思えてきて、静かに小さくうなずくことしかできませんでした。
 「最初はいやかもしれないけど、だんだんと気持ちよくなっていくから」と彼は言うと、はじめはバスタオルの上から僕の胸をさわりはじめました。
 なんだかいやな感じが最初はしていたのですが、今は女の子になりきろうと自分に言い聞かせて意識を胸に集中させていました。
 そしてバスタオルを取られて直接胸をもまれ始めると、彼の息遣いがすぐ後ろから聞こえてきてくるのが僕の気持ちをたかぶらせ、なんだか不思議な気分になって、僕の呼吸ももすこしずつ乱れてきました。

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 するといきなり彼は僕を仰向けに押し倒し、上から覆い被さってきました。
覆い被さった彼は僕の胸に口をくっつけると、舌をうまく使いながら胸をしゃぶってきました。
 僕はその時、恥ずかしさと言いようのない感覚で頭が真っ白になっていき、乳首を何度も何度も舌で軽くなめられるたびに声がでそうになるのを必死に我慢していました。

 その時、「声出したいなら我慢しないで出しなよ」と、まるで僕の気持ちを見透かしてるかのように彼が言ってきたので、僕はもう我慢できず「あっあっ、はぁぁっんん」と彼の舌使いと共に女の子のような声をだして悶えはじめました。

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 すると彼は僕の股間をまさぐりはじめ、いつのまにかカチカチになっていた僕のオチンチンを触り始めました。
 「ほら、こんなにかたくなってるよ」と彼は言って、股間をさわりながらパンツをぬがしてきました。

 「あっっだめっ…」といったのですがあえぎながらだったのでうまくしゃべれず、結局僕は裸にされてしまいました。
 あれほど男と肉体関係を持つことに不安を抱いていたのに、いつのまにか完全にその行為をうけいれている自分に少し驚いていました。
 そして、彼もついにパンツを脱ぎ、体を回転させて彼のオチンチンを僕の口のところにもってきました。
 僕はその時、ほとんど何を考えているのかわからなくなり、ただただ「くわえてごらん」という彼の言葉に従っていました。

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 くわえてみると、なんだか息苦しくなってきたのですが、彼が「舌を使ってなめてみて」といってきたので、そうすることだけに集中していました。
 すると、彼のオチンチンの先から、少しずつ熱い液体が出てくるのがわかり、かれも時々
「あっ、おぉっ」と声を出し、「そう、上手だよ」とほめてくれたので、僕はさらに気持ちをこめてオチンチンをなめました。
 すると彼が突然、彼も僕のオチンチンをくわえて、さっき乳首をなめていたようにオチンチンをなめてきました。
 僕はもう何も考えられなくなり、ただ気持ちよさに酔いしれ、気づいたら「あぁあっっああっっ!」とあえぎ、お互いにお互いの口の中で果てていました。

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 お互いに果てると、彼は僕の口から彼のものを抜き取り、体の体勢を直して僕を抱きしめてきました。
 僕は頭がしびれたような感じになっていてぼーっと天井を眺めていたのですが、彼は僕の耳元で「きもちよかった?」
「ほかのどの子よりもなめるの上手だったよ」
などといろいろ囁いてきて、また僕は不思議な、というかエッチな気持ちになっていき、だんだん体が熱くなってきました。

 彼は僕の体を起こして四つんばいの体勢にすると、僕の目にアイマスクをつけて視界を塞ぎました。
「何をするんですか?」と聞くと、彼は「気持ちいいこと」と一言だけ言い、僕は暗闇の中で、ついにお尻に彼のオチンチンを入れられるんだと覚悟しました。

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 彼はお尻の入り口当たりにぬるぬるしたものを塗りはじめ、その感触だけで僕のものはもうすでに硬くなっていました。
 そして彼は塗り終わると、お尻をなでながら指を穴に近づけていき、まず1本、穴の中へ入れてきました。
 もうすでに、完全に頭のなかで女の子になりきっていたので、今度はためらはずどんどんあえぎ声をあげました。
「あんっあっいぁあっんんんっっ…」
 僕の声はますます大きくなっていき、彼もどんどん指の数を増やし、最終的には3・4本は穴の中にはいっていました。
 視界をふさがれてたのが、なぜか僕を余計エッチな気分にさせ、
 「チンチンいれていい?」という彼の言葉に、「早く、早く」とおねだりするようになっていました。

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 彼は僕の言葉を聞き、すぐにオチンチンを入れてきました。
 ゆっくりと、ぬるっと、硬く熱いものが僕の体の中に入ってきて、僕はもう我慢できない状態になっていました。
 彼はゆっくりと腰を動かし始め、次第にスピードを上げてきました。
 僕もその速度にあわせて声のテンポを上げていき、果ててしまわないように必死に堪えていました。
 でも声はとまらず、とうとう、彼のオチンチンの先から熱い液がどばっと流れ出てきた瞬間、僕は「ぁぁあああっっっっん!!!」と大きな声をあげて、彼のものをお尻にくわえながらイってしまったのです。









tcd00061pl.jpg   黒ストッキングが似合う女子校生は美脚ニューハーフ

美脚を包む黒パンストに不釣合いなほど大きくなったチンポが印象的なフェチ作品!!黒パンストの裂け目から飛び出した勃起チンポは男達にしゃぶり尽くされ、美麗なケツマンコは容赦なく貫かれる!!





















104kcod00010pl.jpg   極上ニューハーフの勃起したペニクリがガチピタ光沢レギンスを圧迫してしまう発情ダンスアナル性交遊戯絶頂射精!!

レギンス姿のニューハーフ美女がセクシーなダンスで男達を魅了し淫らにイキまくる魅惑のニューハーフSEX作品!!五感に訴えかける刺激的なダンスと激しい摩擦でレギンスの上からでも形が丸わかりになった挑発的な勃起ペニクリ!くねる美尻に逞しい肉棒がずっぽり挿入され容赦なく攻められる強烈アナルファック!敏感なアナルとペニクリを同時に征服されたニューハーフ美女の快楽は限界を超えたまらず絶頂激射精!!


















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可愛らしいルックスとデカ金玉&デカペニクリを併せ持つ人気ニューハーフの綾咲さやかがセクシーなレギンス姿でイキまくり!!密着するレギンスと圧倒的存在感を放つ股間のふくらみ、挑発的なダンスが男達の性欲を刺激してボルテージは急上昇!さやかチャンの健康的な肉体が興奮と共に高潮しデカペニクリはフル勃起!小気味良いリズムで繰り返されるアナルファックと淫らな手コキの同時攻めにさやかチャンはたまらず絶頂射精!!



















104kcod00004pl.jpg   蒸れるレギンスW発情ニューハーフ 挑発的ダンス快楽絶頂大量5射精!!彩瀬まい&華咲風優花

でかペニクリの華咲風優花&彩瀬まいコンビがレギンス姿でイキまくるニューハーフフェチ作品!!ピチピチなレギンスを穿いて魅惑的なダンス!直穿きの摩擦とコーチの卑猥な手つきに刺激された風優花のペニクリはレギンスの上からでも丸分かりのフル勃起!お尻を大胆に突き出したまいのアナルにコーチの逞しい肉棒が挿入される!ニューハーフ同士の濃密なレズ絡み!AFと手コキの激しい同時攻めで絶頂した二人は激烈大量射精!!




















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(2018/07/14(土) 07:06)

 『ピーター』のぬいぐるみ

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日刊ゲンダイさんで興味深い記事を見つけましたのでご紹介します。

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 スケスケTバック深夜散歩で逮捕…神戸66歳男の近所の評判

「女装して散歩するのが好き。わいせつな行為はしてへん。下着姿で散歩しとっただけ」
 路上で下半身を露出した公然わいせつ容疑で22日、兵庫県警生田署に逮捕された神戸市のアルバイト黄朝信容疑者(66)は、そう供述しているという。
 同日深夜3時半ごろ、自宅から女性用の下着一枚で外出する黄容疑者の姿を、張り込み中の捜査員が発見。数メートル歩いたところを確認した上で職務質問し、現行犯逮捕した。今月初め、付近を通りかかった女性から「女装してウロウロしている男がいる」という通報があり、生田署がパトロールを強化していた。

「下着は黒のTバック。ゴムのような生地で、フロントがハイレグになっていて、股間の部分だけ薄い黄色の半透明になっていた。女性モノなので、(男の黄容疑者がはくと)股間部分が密着状態になって……モロに透けとったそうや。黄容疑者は窃盗や万引、器物損壊でパクられたことはあるようやけど、“色物”の逮捕は初めてちゃうかな」(捜査事情通)

 黄容疑者は、近所ではちょっとした有名人だったようだ。
「少なくとも7年前から女装姿を見とるわ。カツラをかぶって、きちんと化粧もしとるから、最初はホンマ、女の人かと思ったぐらいや。普段、仕事に行く時はちゃんとした服装しとるから、しばらくは(黄容疑者と)分からんかった。パンティー1枚の時もあれば、ブラジャーをしてガーターベルトを着けとる時も、女性モノの洋服を着てることもあったな」(近隣住民)
 
 黄容疑者は朝や真っ昼間でも堂々と、そんな格好で歩いていたという。
「ガラス張りのお店の扉に自分の姿を映して、うっとりしてはるわ。完全なナルシシストやな。女性やと思って誰かが声をかけると、相手にしてもらってうれしいんやろな、むっちゃ喜んでるわ。さすがに7年もたつと、もう見慣れたけど、近くに学校もあるし、子供らが初めて見たら、そりゃビックリしてるわ」(前出の近隣住民)

 現場はJR元町駅から徒歩数分のところで、付近には飲食店も多い。おしゃれな港町神戸で、スケスケTバックのオッサンが深夜に徘徊しているなんて、想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。

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51LwklhyN03,200 _ ゴム生地の黒のTバックで、フロントは半透明ですか、、男がはくと股間部分が密着状態になってモロに透けて見えるって、chikaが時々使用するコスみたいですねー。 最後の「想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。」の下りは、あまり戴けませんけど、ピーターの引退宣言に恐々としている我が身としては、身につまされる記事ではありますね(笑)。
 (ピーターの引退宣言って、正確には、「2018年いっぱいで『ピーター』のぬいぐるみを脱がせていただく事にしました」と、「ピーター」としての活動を卒業し、暫く休養してその後は池畑慎之介一本でいくって内容です。)

 上の事件(?)って、なにやら「美と醜の境目」を想起させる点でも面白いんですが、この辺りに興味がおありの方は、ウンベルト エーコの「醜の歴史」なんかが、お勧めです。
 あっ、ウンベルト エーコはchikaのWeb小説の「銀河高速夜行バスに乗り遅れる」にもチラリと登場します。
 黄朝信容疑者って若くて綺麗だったとしても、逮捕されてたこも知れないなので、この事件、基本的に問題になるのは、性嗜好としての異性装って所ですね。
 異性装の中でも、生活に支障を来す程の重度のものは、「服装倒錯的フェティシズム」として、パラフィリア(性的嗜好障害)の一種に分類されると言われますが、この人も捕まっちゃったんだから、それに該当するんでしょうね。
 でも「生活に支障を来している」のは、周りの人々が困惑・迷惑してるって事で、ご本人は全然OKなんでしょうが(笑)。

 以下はずっと前に、シュリンプにも書いたような気がするんですが、chikaの「異性装」視点の思い出話です。
 えーっ捕まってませんよー。
 自分で言うのもなんですが、結構、イケてたと思います、って違うか(笑)。
 でもあのピーターだって容姿がまずければ、引退宣言で話題になるって事はなかった筈だし、黄朝信容疑者にしてみても、もう少し若くて、見栄えが綺麗だったら、「想像するだけで笑っ……いや、ゾッとする。」みたいな記事の括りにならなかったんじゃないかと思います。

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 chikaに制服をくれたのは同学年のちょっと変わった女の子(噂では「裏の顔」があるとか)で「制服、ちょっと弄ってるの親にばれて怒られちゃった。なんだかウチの親、普段だらいしない癖にこういうのだけ妙にうるさいのよね。そんなの持ってると又、着ちゃうから自分らの目の前で切り刻めだってさ、新しいのは買ってやるとか、そんなの着て言ったらみんなに根掘り葉掘り聞かれちゃうよ。、、あんまりだから自分で処分するって言ってやったの」みたいな感じで、もらったのが現役バリバリの制服。
 彼女の説明によるとブレザーも制服も、体型がより出やすいように絞ってあるんだとか。
 当時は女物の衣服の細かい部分にはまだまだ男の子だったchikaには、ほとんど普通のと何も変わらないように見えたんだけどね。
 まあ女装趣味の男子学生に自分の制服をやっちゃうというのが、彼女なりの親への意趣返しの反抗だったのか、それとも彼女のchikaに対する好意だったのか未だにわかんないんだけど、とにかくこの制服のお陰で色々遊べたから「感謝~」でしたね。
 身長が良く似たものだったから、サイズもちょっときつめくらいで、着てみせたら彼女が「似合いすぎるぅ~」って感激してたくらいだし。

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 この彼女が「これで完璧女装して一日デートしてくれたらこれ、期間限定で、暫く貸してアゲル」と言って見せてくれたのが、近くにある名門女子高校の制服。
 chika達が通っていた高校のブレザータイプのじゃなくて、例の「セーラー服」タイプの奴。
 制服自体にはそんなに興味はなかったんだけど、生徒指導の厳しい良いところのお嬢様が通う「○○校」にはすっごく興味があって、いいよーって感じでこの制服を、デートとのバーターで手に入れました。

 未だに彼女がなぜその制服を持ってたのか、なぜ期間限定だったのか、が理解出来ないんですが、かなりレズっけのある子で、両親や学校に見せてるのとは全然違う別の顔があるとかの噂のある子だったから、そんな関係で手に入れたのかも。
 自分は女装して男の人と楽しんでお金も儲けてるくせに、彼女には「普段はコレ、何に使ってるの?別のガッコの制服でしょ?」とは怖くて聞けませんでした。
 
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 彼女とのデートは楽勝ってゆーか、周囲の目はchikaの女装云々より、あの名門女子高校の生徒がなんでこんな所であそんでんの?ってゆー視線の方がきつかったですね。
 でchikaの方も、どちらかというとその視線の方が気持ちよく病み付きになっちゃって、結構、これで外出するようになったんです。
 市内でも名門の私立女子校の生徒に化けるって、凄く、興奮しました。
 その日は、朝から体の体毛をいつもより念入りに剃り上げて、足や腕はツルツル、下の陰毛も綺麗に剃り上げて完璧パイパン。
 そして「化粧してないよう」に化粧して(笑)、地味丸出しの紺のセーラー服に腕を通しました。
 ワンレンの60cmほどあるストレートのウイッグを被って、どっしり思い感じのスカートをはきます。
 chikaにはやや短めの普通のスカート丈のように思えるんですが、これでも○○校基準で言うとあり得ない程の校則違反なんだそうです。
 下着だけは色気を出してTバック、と思ったのですが、どうせならこの頃、覚え始めた飴色の肌が透けて見えるゴムパンティを履いて外出しちゃえって事になりました。

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 一度は穿いたTバックを脱ぎ去ってゴムパンティを履きました。
 なんだか小学校低学年の子が遠足に行く朝みたい(笑)。
 後は生足に紺のハイソックス履いて、学校指定のブルーのバックを持って朝の街を通学して行く女子高生を演じます。
 室内の大きな鏡の前に立つと、そこにはセーラー服の似合う女子高生の少女が立っています。でもどこか「崩れた」感じ(笑)。
 鏡の前で後ろを見たりスカートをめくったりしてみます。
 スカートが風でめくれたり階段を上ったら、裸みたいに見えるこの生ゴムパンティが見えちゃうんだろうな・・そんな事を思いながら、しばらく鏡の前でchikaは「○○高校のお嬢様」が、自分になじむまでポージングを繰り返しました。
 そしていよいよ外出です。

 ドアから一歩外へ出るとまるで違う世界が広がっていました。
 女装外出なんて慣れきったものだと思ってたんですが、○○女子校生は違うんだって事ですね。
 しかもセーラー服のスカートは良家女子校の校則違反で、更にそのスカートの中は「大人の玩具」でしか手に入らないエロな飴ゴムパンティです。
 心臓が飛び出そうなくらいの緊張を感じながら一歩ずつ歩き始めました。
 歩くたびに飴ゴムがキュチュキュチュと股間やお尻にまとわりついてきます。
 この頃の飴ゴムパンティって凄く品質が悪くて、数回着用すると直ぐにダレちゃって、この日は新品に近かったから良かったけど、くたびれたものだと、ペニクリがどうなってか判ったものじゃありません(笑)。

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 chikaはこの制服姿で一路、近くの駅へと向かいました。
 すれ違うサラリーマンや学生にも見られましたが、別に女装と思われてる様子もなく普通にすれ違います。
 まあこのあたりは自信があるし、こんなので興奮するって事はないんだけど、でもあの有名な○○女子校生の中身が高校生男子で、しかもスカートの下にはヘンタイゴムパンティをはいてるって設定は、かなり自分でも「来て」ましたね。
 chikaは時々、さりげに髪の毛を直す振りをしたりしながら、清楚な女子高生を演じて駅の方へと歩いて行きました。
 で、駅に着く頃には、この状況にすっかり酔いしれてしまってました。
 そして間もなく駅に到着って頃に、歩道橋の階段を下ろうと階段を踏み出すと下からの巻き上げる風で、chikaのスカートは大きく捲くれ上がっちゃったんです。
 予想はしていたものの、現実にはそんな事なんてあり得ないと思っていたからかなりビックリしました。
 大きく捲くれ上がったスカートの下は何も隠すものが無く、chikaのスカートの中の秘密全部を朝の街にさらす事になってしまったのです。
 前はツルツルに剃毛されたペニスが、ゴムの圧力でへしゃげ、後ろはラップのかかった白い桃尻がほんの数秒とは言え丸見えです。
 救いなのはペニスはゴムで肌に密着していたので、一見しただけでは「オチンチン」にはみえないって事ぐらいでしょう。
 ちょうど下からは女子高校生が階段を上がってきていました。
 後ろにはおじさんのサラリーマンが....この人たちにはchikaの全てを見られてしまったようです。

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 それまでは普通の女子高生と思われていた女の子が、セーラー服に身を包んだ飴ゴムパンティを履いた変態だってばれちゃったわけです。
 回りの人達に気まずい雰囲気が流れます。
 遠慮しない女子高生たちは「あの子すごい!スカートの中、ヘンなの履いてた。でもあの子、○○校よね」と半分こちらに聞こえるような声で囁き合ってます。
 さすがのchikaも急に恥ずかしくなり、素早くその場を跳ねるスカートを抑えながら立ち去りました。
 そしてその恥ずかしさも消えぬうちにとうとう駅に到着。
 ちょうど朝の通学時間帯だったので、駅周辺にはchikaと同じセーラー服にミニスカ姿の女子高生でいっぱいです。
 このセーラー服の女子高生達と同じ道を通学しちゃえ! 立ち直りの早い(馬鹿とも言う)chikaは、そんな衝動にかられ、彼女たちが大勢歩いている道に、脇道から同じセーラー服姿でついに合流してしまいました。
 もう心臓はドキドキものです。

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 本物の女子高生と同じセーラー服着て女装したchikaが、同じ道歩くってゆーのは、女装のレベルじゃなくてもうスパイ活動レベル(笑)。
 でもこちらのドキドキに反して、彼女達は同じセーラー服を着た学生が歩いてるぐらいにしか思わなかったかもしれません。
 とりあえずセーラー服女装はバレずにそのまま学校内へ、そしてchikaは「忘れ物を取りに帰る生徒」みたいな顔をして裏口から出てきました。
 最近、高校の先生が校門で生徒のお出迎えみたいな事をしてるのがあったりしますが、あれやられてたら、いくら何でも無理だったでしょうね。
 ホント、若い頃は馬鹿ばっかりやってた(笑)。
 その日は家にもどってからも、かなりの興奮状態が続いてたんで、セーラー服姿を大きな鏡に映してアナルにバイブを入れて激しくオナってしまいました(汗)。

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 そしてある日の午後、いつものように駅周辺をセーラー服で散歩していると一人のセーラー服を着た女子高生(かなり短いスカートに長い髪の子)が、駅前に立っていました。
 chikaが、しばらく彼女の短過ぎるスカート姿と綺麗に手入れされた生足に見とれていると、彼女の前に白い車が止まりました。
 中には50歳過ぎのおじさんが乗っていました。
 おじさんは窓を開け彼女を呼んでいます。彼女はおじさんの車に近ずきおじさんとなにかしばらく話していたようですが、結局彼女はおじさんの車へ乗り込み、何処へとともなく立ち去っていきました。
 今で言う援交ですね。
 当時はこれがボチボチ流行かけてましたが、chikaみたいな事情通の高校生(笑)が、その存在をかろうじて知ってるか知ってないかって程度でした。
 chikaは、近くの女子高の制服を着た子が、堂々とセーラー服姿で援交をしている所を見てしまった事が、結構ショックでした。
(・・普段、自分のやってること棚に上げて)

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 でもchikaの馬鹿な所は、一つの事象に対しての良識的な判断の「逆」をやってしまうという事です。
 ・・自分だって同じ学校の制服着てるんだから、「援交」出来るんじゃないかって。
 女子高生の援交を体験してみたい!
 ただ普通にやったんじゃ、おそらく男は直ぐに乗ってくるだろうけど、ペニクリ見てから「詐欺だ!」とか騒がれかねないし、こっちも別にお金を稼ぐのが目的じゃないわけだし、、ってちょっと考えたんですよね。

 chikaはある事を思いつきました。それはこの当時、付き合っていたパトロン的な存在でもある先輩のKTさんに話を持ちかけることでした。
 先日見たあの本物の女子高生のように、駅でおじさんと待ち合わせて援交する女子高生を演じてみたいという願いはそれで叶うことになりました。
 それでもKTさんからは「男が本当の女になれないように、それはあくまで真似事だから」という念は押されましたが、、。

 そして平日のある日に、KTさんが段取りを付けてくれた相手の人に会う事になったのです。
 待ち合わせ場所はいつもの駅前です。
 いつものようにセーラー服できめて、飴ゴムパンティを履いて駅を目指しました。
(この日は清純そうな白いパンツでもいいか、ってちょっと悩んだのを覚えています。ただKTさんがどんな渡りを付けているのか判らなかったのでいつもと同じにしました。)
 時間丁度に駅に着くと、近くには女子高生やサラリーマンが多くいましたが、約束した相手の車も駅の前に来ていました。

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 車の中にはおじさんらしき人が1人乗っています。
 おじさんはあたりの様子を伺っていたようですが駅の方へ向かってくるchikaを見てすぐに気が付いたようです。
 一瞬、chikaはためらいましたが勇気を出しておじさんのいる車の方へ向かって行きました。
 大体、KTさんが仲介に入るときはKTさん自身が側にいたので、こういったケースは珍しいんです。
 そして車の横に立つと、ガラスが開き「こんにちわ!chikaちゃん?」と声をかけられました。
 chikaは軽くうなずくと、おじさんは「さー乗って」と言い、chikaはおじさんの車に乗ったのです。
 乗る時にも同じ制服を着た女子高生に見られましたが、彼女達は怪訝そうな顔でchikaの方を見ていました。

 chikaは女声でおじさんに「chikaの事すぐにわかった?」と聞くと、おじさんはすぐに「回りに同じ制服着た子いたけど、あの高校にしちゃ結構短いスカート穿いた女子高生が歩いてきたからわかったよ」と答えました。 おじさんは「○○女子高校の制服だね!可愛いね!セーラー服が似合っているよ、おじさんは○○女子高校の制服着た子とHな事したかったんだ」と言って来ます。
 更に「このままホテルへ行ってもいい?」と聞いてくるので「いいよ」とうなずき、そのままホテルへ向かいました。
 おじさんは車の中で「しかし、chikaちゃん大胆だね!セーラー服着て駅前歩くなんて、いつもその姿なの?」
(えっ女装のこと?)
 chikaはあーあこれで女子高生演技もおしまいかぁ、後はいつもと一緒と、すこしがっかりしましたが、もうこうなったら気分だけでも女子高生でいて楽しもうって開き直っちゃいました。

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「そうだよ!今はセーラー服にはまってるから....」
 そう答えて、ちょっとでもおじさんが女子高生気分を味合わせてくれるかと、今までのchikaの行動を話しました。
 おじさんは「素敵だね!君みたいなHな女装の男の子好きだよ」そう言うとchikaのスカートの中のペニスを素早く、ゴムの上から乱暴なくらい、きつく握りしめて来ました。
「や~ん、破れるぅ」
 chikaは軽く声を出しましたが、自分で望んでここまで来たんですからchikaに拒む気持ちはありません。
 そしておじさんはスカートを巻くりあげて飴色のゴムで覆われたパイパンのchikaの股間を見て「驚いたね!本当に飴ゴムパンティじゃないか!初めて見たけど、かなりエロいなぁ、、それに君のパイパン、綺麗だね、君の見てたら僕のも固くなったよ」と言います。
 車の中でおじさんの左手で、ゴムの上からクチュクチュとペニスをしごかれながらホテルへと向かいます。
 ホテルへ付くと辺りの様子を伺いながら素早く車を降り部屋へと入りました。
(とうとうこんな格好で、ホテルまでセーラー服着て来ちゃった.....)
 そんな事が頭をよぎります。
 おじさんに促され部屋に入ると部屋中に貼られた鏡にchikaのセーラー服姿が映ります。
 こーゆー清純そうなセーラー服姿で抱いてもらえるのか、そう思うとちょっとうれしくなってきました。

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 おじさんに手を引かれ、早速ベットへと連れて行かれ寝かされます。
 おじさんはchikaのスカートをめくり上げ、ゴムパンティから取り出したペニスを激しくしごき始めます。
 そしておじさんはchikaに唇にキスをします。
 軽いキスから、おじさんはchikaの口の中へと自分の舌を入れて激しいディープキスに変えてきます。
 結構上手くて、まるでとろけるようなキスです。
 chikaもおじさんの股間に手をやると、もうあそこはコチコチに硬くなっています。

「chikaは可愛いよ!可愛いよ」と何度も言いいます。
 chikaのパイパンペニスはもう激しくおじさんにしごかれてすっかり大きく硬くなっていました。
 chikaは「気持ちいいよ~」と思わずそんな事まで呟くようになっています。
 とうとうおじさんは我慢できなくなったのか自分のズボンと下着を脱ぎ裸になりました。
 chikaの前には大きくなったおじさんのペニスが突き出されます。

「もちろんしゃぶってくれるよね?」
 おじさんはchikaにフェラを求めてきます、どうしよう?この展開、いつもと違う、シャワーだとかゴムだとか・・chikaは少し考えましたがもうすでに答えは決まっているのです。

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(chikaが求めたのだからしなくちゃ....KTさんの立場もあるだろうし)
 そんな事を思い、ついにchikaはおじさんの生ペニスを舐める事にしました。
 仁王立ちに立っている裸のおじさんのペニスにそっと唇をつけます。
 ペニスだって人それぞれ違うんです。
(なにかつるっとしてるな~)
 このおじさんの場合は最初はそんな感覚です。
 そしてchikaは舌を出しておじさんのペニスをそっと舐めてみました。
 生臭さもありますがウインナーに似た感触です。
 そして舌でペロペロと頭から下の方まで舐め回します。
 おじさんのペニスが激しく脈ついてるのがわかります。
 chikaはいよいよ大きな口を開けておじさんのペニスを一気に口に入れました。
(結構、硬い...大きい...ペニスね)
 そんな事を考えて激しくペニスを前後にフェラしました。

 横には大きな鏡がchikaのフェラする姿を映していたのは言うまでもなく、そんな自分の姿を横目で見ながら(ああ~とうとう○○校のセーラー服着てペニスをしゃぶっちゃった。でもほんとの女子高生ってこんなのをどんな気持ちでやってるんだろ)そんな事を思いながら目を閉じてさらに激しくフェラをしました。 しばらくすると今度はおじさんがchikaの大きくなったペニスをくわえてきました。
 もうすっかり大きくなっていたchikaのペニスはおじさんの激しいフェラでさらに脈うちます。
 こらえきれないほどの快感を味わいながら、互いのペニスをしゃぶって69状態でフェラを続けます。
 しばらくするとおじさんはchikaの足を大きく広げまんぐりがえしの状態にしました。
 そしておじさんはchikaのアナルを舌で舐め始めました。

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「chikaの菊びらは凄くおいしいよ」
 そう言いながらべろべろと舐められて、chikaのアナルはトロトロになってしまいました。
 そしてchikaを寝かせて正上位で足を大きくM字に広げ、ジェルを自分のペニスとchikaのアナルに塗り指2本をアナルに挿入してきました。
 おじさんは指使いが上手で、それを激しく出し入れします。
 chikaもたまらなくなり「あ~いい、すごく いいの~」と声を出しました。
 そしてchikaはスクールバックの中に用意してたバイブレーターを、おじさんに渡してこれで刺激してほしいと言いました。
 おじさんは「なんてすけべな女子高生だ、バックの中にバイブレータを入れてくるなんて、いつもバイブレータを持ち歩いて高校のトイレでも一人でしているのか?」なんてサドっぽい演技をしてくれます。
 おじさんにバイブで刺激されながら出し入れされるともうchikaのペニスもビンビン。

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「あ~あ~あ~気持ちい~」
 大きな声を上げながらしごかれ続けます。
 おじさんもいよいよ我慢の限界か「君みたいなHな女子高生と早く一つになりたいよ」とchikaを求めてきます。
 おじさんは「生でchikaの中に入れたいよ!いいだろう?」と言います。
 chikaも援交してる女子高生の「悲惨な」あるいは「覚めた」気分を味わうつもりで、「生でしてもいいよ」と複雑な気分で言いました。
 おじさんはさらにジェルを自分のペニスとchikaのアナルに塗りつけてべとべとにします。
 おじさんは黒々と大きいペニスを6.7回しごきchikaのアナルに先を当てました。

「さ~入るぞ」
 おじさんはアナルの穴に当てたペニスの先を少し入れたかと思うと次の瞬間には一瞬にしてアナルの奥まで突き刺しました。
 chikaは「いや~」と大きな声で叫びます。半分演技で半分本気。
 おじさんは激しくアナルと突き上げます。

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「いいよ!いいよ!chika、最高だよ」と何度も口にしながら........。
 部屋の鏡を見ると一人のセーラー服姿の女子高生が、アナルに太く黒いペニスを入れられ激しく犯されている様子が写っています。
 自分の犯されている姿を見てさらに興奮してしまいました。
 10分もこの状態で犯され続けたでしょうか。
 そして次におじさんは、chikaをそのまま自分の上に乗せて騎上位でchikaを下から犯し始めました。
 chikaのお尻を両手でしっかりとつかみおじさんの腰が曲がるくらい激しくピストンしてきます。
 chikaも気持ちのいい声を出して犯されます。
 そして今度はおじさんはそのままchikaを180度回転させてさらに下から激しく突き上げました。
 目の前に映る鏡にはchikaが妄想してた光景が広がっています.
 そうです!おじさんの上にセーラー服姿で騎上位で乗ったchikaは、下からアナルにペニスを突き刺され激しくピストンされ、おまけにおじさんの右手がchikaのペニスをギュッ、ギュッと強く握り締め、激しくしごきあげています。
 鏡にはおじさんの黒とchikaの白い勃起したペニスが重なるように映っています。
 おじさんは「どうだ~?最高だろう?我慢しないで私と一緒に射精しなさい。」とchikaに問いかけてきます。
 chikaは「もう最高!もっと激しく突いて」とおねだりします。
 おじさんはますますヒートアップし突き上げます。
 chikaもおじさんの腰の動きに合わせて腰を振ります。
 そしてそのまま犯され続けました。

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 それから10分もするとおじさんもそろそろ限界にきたようで「いく時はchikaと一緒だよ」と言います。
 そして「そろそろ、chikaの中でいくからね!」と言いました。
 chikaもあまりの気持ち良さに自分を忘れ「いいよ!chikaの中に出して」とおじさんに合わせています。
 そして間もなくおじさんは限界がきたようで「いくよ!いくよ!中出しするぞ!chika!ううう~」と言ってchikaの直腸深くザーメンを放出しました。
 chikaもそれに合わせて「おじさん!chikaもいく~あ~」と叫びながらおじさんの手に握られたペニスから射精をしました。
 そしてその瞬間を鏡で見ていました。
 反り立つchikaのペニスからザーメンが40センチも高く飛んで、ベットのシーツの上に落ちました。
 しばらくザーメンが出続けて物凄い量のザーメンを射精したんです。
 おじさんも腰の動きを止めて、chikaの中にその全てのザーメンを放出したようでした。
 chikaはおじさんの上から降りてしばらくベットで2人で放心状態のままです。
 おじさん「chikaのアナルとても気持ち良かったよ」と言い、chikaもおじさんのペニスにキスをし「凄くよかった!」と言いました。
 その後シャワーを浴びようとアナルを見ると、おじさんの濃いザーメンがドクドクと出てきて(女子高生もこんな場面あるのかなー)と改めてしみじみしてしまいました。
 結局、性のはけ口、要はどう割り切るかって事です、、。










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lboy00056pl.jpg  池袋で有名なカリスマ女装美少年2人組(幼馴染)の衝撃W男の娘動画。

女の子よりも女の子!本当にこの子たちは「男」なのだろうか!?お金が稼げるからという理由でウリをやっているそうですが、反応を見る限り「男とのエッチが気持ちイイから…」という風に見えます。ピチピチの肌とカチカチのチンポ、射精してもすぐに勃起する性欲、若い男って本当にいいですよね。皆さんも池袋で見たことあるかな?




























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(2018/06/30(土) 07:05)

 友達の輪(16) 思い出は常に美しく。

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 mayuの「友達の輪シリーズ」も16回目になってしまいましたが、こういったヨタ話というか、自慢話というか、おのろけ系は、聞けば聞くほど、しっかり美化されているなぁと思います。
 時々、話に登場する「彼女」の実物にお目にかかる事がありますが、あまり使いたくない「汚女装」という古い言葉がピッタリな「男の娘」ちゃんだったして、思わず「顔をクレンジングして出直しておいで」と心の中で思ったりする事も度々です。
 もちろん、mayuは気が弱いので、そんな事は絶対口に出しませんけれど。

 それと、このネタは、聞いた話を思い出しながら文章化するのが手間なので、「昔のエロい体験談書いてよ」と頼んでメールでやりとりしますから、書いてる友達もついつい盛っちゃうのかも知れませんね。
 でも、時々、速攻NH現役OKのような、凄く可愛い「彼女」もいたりするので、侮れない時もあります。
 さて、今回の「まさき」君の実物は、どんな彼女なんでしょうか?
 会ってみたいような、会いたくないような、微妙な気分です。

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「漣君、久しぶり!」
 その声に振り返ると、肩くらいまでの黒髪に、ぱっちりとした二重の美少女がいた。
 170cm弱くらいの、身長があるその美少女は、黒のニーハイにフレアのミニスカート、白いブラウスに薄いピンクのカーディガンを羽織っていた。
 足がすらりと長くて、とてもスタイルが良い。
 胸だけは小さな感じだが、雰囲気としては女子アナとか、モデルさんみたいだ。
 だけど、こんなにも可愛い女の子に、一切見覚えがない。

「え?あ、はい、、」
 戸惑う俺に、彼女の連れの男が口を開いた。
「久しぶり!そう言えばお前も東京だったよな!」
 慣れ慣れしく声をかけてきた男には見覚えがあった。
 というか、そいつは高校の同級生の木之元だった。

「おぉう! 久しぶり! 何、家この近くなの?」
 久しぶりの再会に俺のテンションが上がる。
 木之元とはそれほど仲が良かったわけではない。
 ただ故郷を離れたこんなところで同級生に会うのは嬉しいモノだった。

「そうそう、すぐそこ。暇?ウチ来いよ!」
 木之元もテンションが上がっているようだ。
「良いの?あ、でも、彼女と一緒だろ?悪いし、、」
「彼女?あぁ、 気にするなよ。来い来い!」
「いいの、迷惑じゃない?」
 俺は彼女に声をかける。
 彼女は、凄くニコニコしていて、その笑顔の可愛さにちょっとドキッとした。
 それにしても、木之元は結構ブサいくな男だ。
 よくこんな美少女を捕まえられたモノだと感心した。

「全然迷惑じゃないですよ。 是非来て下さい。」
 彼女はそんな風に言ってくれた。
 さっき、”漣君、久しぶり!”と言ったのは、木之元に言わされたのだろう。そう思った。
 そのドッキリは、ちょっと面白かったと思う。

 そして、俺は懐かしいを連発しながら、木之元の家に行った。
 オートロックのマンションで、1LDKのけっこう広い部屋だった。
「マジ?こんなところに住んでるの?家賃高くね?」
 驚いて聞くと、
「ん?あぁ、オヤジが投資でもともと持ってたんだよ。スゲぇ、ありがたい。」
 あぁ、そう言えば、木之元の家は、金持ちだった。
 ゲームも全てのハードを持っていたし、羨ましいと思っていたのを思いだした。
 そして、思い出話に花を咲かせながら、しばらくは楽しく過ごしていた。
 俺とか木之元が楽しそうに話しているのを、ずっとニコニコと見ている彼女さんは、とても良い子なんだと思った。

 そして、共通の思い出である体育教師の話をする。
「ホント、あいつマジで脳筋だし、絶対ホモだったよな、」
 木之元がそう言ったので、「そうそう、あいつ、絶対まさきとか狙ってただろ、」と俺が答えた。 まさきは、小柄で女の子みたいな顔立ちの同級生だった。

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「マジで、 なぁ、そうだったの?」
 急に木之元が彼女さんに話を振った。
「そうそう、 あいつ、よくお尻触ってきた、」
 彼女さんが、そう言った。
 一瞬意味がわからなかったが、よく見ると彼女にはまさきの面影がある。
「えぇっーーーーっ!!! お、おま、まさき?まさきなの?」
 俺は、超パニックになった。

「酷いよね、 僕とは3年間一緒だったのに、」
 まさきが、ニヤニヤしながら言う。
 確かに、面影どころか、同じ顔だ。
 メイクして、髪を伸ばすとこんなにも印象が変わるモノなのだろうか?

「マジ、気がつかなかった?」
 木之元が面白そうに言う。
「いや、わかんないって。こんなに可愛かったっけ?」
「可愛いってさ、」
 木之元がまさきに向かって言う。
 まさきは、うつむいて顔を真っ赤にしている。

「なに照れてんだよ、」
「だってぇ。」
 まさきは、女の子そのものの言い方をする。

「ねぇ、いつも女の子なの?」
「うん、、学校でもこの格好だし、バイトもそうだよ、、」
 まだ顔が赤いまさきが答える。
 ヤバい、、俺は本気で可愛いと思った。

「バイトも?何やってんの?」
 女装で出来るバイトってなんだろう?
「あぁ、えっと、、ネットでちょっとね、、」
「ネットで? ふーーん、凄いね、、」
 素直に感心した。
 俺は、ネットとかは強い方ではない。

「なに、二人は付き合ってるの?」
 俺が聞くと「まさか! まさきは男だぜ? 友達だよ、」と木之元が答える。

「へぇ、、 友達に、あんなことさせるんだ、、」
 まさきが、意味ありげに言う。
「バ、バカッ! その代わり色々買ってやってるだろ!?」
「なになに?なにやらせてんだよ?」
 気になって聞いたら、木之元は顔を赤くしながら
「なんでもないって!」と、必死で隠そうとする。
 すると、まさきが木之元に近寄って、いきなり股間を触り始めた。
 まさきに股間を触られても、木之元はなにも言わず、抵抗もしない。

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「いつもみたいに、してあげようか?漣君がいた方が興奮するよ。」
 まさきが、妙にエロい声で言う。
「。、うん、、」
 木之元が小さな声で答える。
 すると、慣れた感じでまさきが木之元のズボンを脱がしていく。
「え?な、なにやってんの?」
 俺が、呆気にとられて止めようとするが、まさきは無視してパンツまで脱がせた。
 すると、勃起しているが、木之元の可愛らしいサイズのチンポが出てきた。
「可愛い、」
 まさきは、一言つぶやくと、いきなりパクッと口にくわえた。
 目の前で始まったフェラに、言葉を失う。
 散々女にはさせているが、人がフェラされるのを見るのは初めてだ。
 可愛いとは言え、男のまさきが、フェラをしている。
 ちょっと気持ち悪いと思ったが、膝をついてフェラをするまさきのスカートの中が見えた。
 ピンク色のショーツが可愛らしく、ちょっと勃起してしまった。
 男の下着姿で勃起する俺。 なんか複雑だった、、

 まさきは、木之元のチンポを口で舐め回し、くわえ、音を立てて吸っていく。
「あぁ、ヤバ、 もう、、あぁ、、 出るっ!」
 その言葉にあわせて、手コキに切り替えるまさき。
 そして、まさきの手の中で射精する木之元。
 あんなに飛ぶんだ。  初めて生で他人の射精を見て、驚いた。

 そして、まさきは「いっぱい出たね、」と、可愛らしく言いながら、手を洗いに行く。
 床にこぼれた精子を拭きながら、木之元が言う。
「悪い、変なところ見せて、、」
「全然!気にすんなよ。ていうか、なんで?」
「あぁ、あいつ、服とか結構金かかるみたいで、友達のよしみで買ってやったりしてたら、お礼とか言って。  別にそんなのいいのにな。」
 イッておきながらカッコをつける木之元。
 そこに帰ってきたまさきが「漣にもしてあげよっか?」と、可愛らしい顔で聞いてきた。
 その、クリクリの大きな目で言われると、思わずお願いと言ってしまいそうだった。
「いや、いいよ、 ていうか、まさきは心は完全に女なの?」
「うん。そうだよ、、」
「マジ? いつから?」 
「うーーん。 高一の夏からかな?」
「うはっ、 マジか、 あっ!まさか、あの先公にやられて目覚めたとか?」
「違うって、 ちょっとね、、好きな人が出来て、、」
「え?それって、俺も知ってるヤツ?同級生?」
「そうだよ、」
「誰だよ? そいつのこと、まだ好きなの?」
「うん!大好きだよ!」
 良い笑顔だった。
 ちょっと惚れてしまいそうだった。
「そっか、まぁ、その、色々だしな、、 がんばれよ!」
「うん!ありがとう。 がんばる!」
 こんな感じで、久しぶりの再会を果たした。
 まさか、クラスメイトが女になっていたとは、人生わからないものだと思った。
 2人と連絡先を交換して、俺は木之元の部屋を出た。

 しばらく歩いていると、走る足音と「漣ーーっ!」と叫ぶ、まさきの声がした。
 振り返ると、まさきが走ってくる。
 マジで可愛いと思った。

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「おぉ、どうした?」
「僕も帰るから、一緒に帰ろっかなぁって、、」
「あぁ、そう、、 家はどっちなの?」
「こっちだよ。」
 俺の家の方を指さすまさき。
「マジ?俺もこっちだよ! 一緒に帰ろうか?」
「うん!」
 そう言って、一緒に歩き始める。
 なんか、妙に緊張する。
 女といるときとも、友達といるときとも違う、不思議な感覚だ。
「ねぇ、漣は彼女出来たの?」
「まだ出来てないな。お前は?かの。彼氏できた?」
「出来てないよ、 だって、好きな人いるし、」
 なんか、ニコニコと嬉しそうな感じだ。
「あぁ、そっか、、 あ、俺、ここだから、、」
 マンション前について、そう言うと、
「僕もここだよ、」
まさきが、ニヤけながら言った。
「マジで!? ウソ、ホント?」
「ホント、 302だよ、」
「俺のすぐ上じゃん!」
「へへ、」
 まさきは、特に驚いた感じもない。

「あれ?俺がいるの、知ってたとか?」
「うん? さぁ?」
 意味ありげにウィンクするまさき。
「なんだよ、水くさい、 声かけろよ!」
「だって、毎日女の子と忙しいでしょ?」
「あ、あぁ、それは。そうだけど、、 なんだよ!見てたのかよ!? 恥ずかしいわ、」
「ゴメン、 だって、気持ち悪いとか言われたらショックだし、声かけづらかったんだ。」
「言わねーよ、 どんなでも、友達は友達だろ? それに、お前くらい可愛いのを、キモいとか言うヤツいねーよ、」
「ほ、ホント? 嬉しいなぁ、、 」
 パァッと、花が咲いたみたいな良い笑顔だ。
「じゃあさ、僕の秘密見せてあげるっ! 部屋来てよ!」
「なんだよ、秘密って、 じゃあ、飯でも食おうか?」
「うん、じゃあ、作ってあげるね!」
「え?買ってかないの? 料理まで出来るのかよ?」
「へへ、 好きな人のために、特訓したからね!」
「マジ、健気、」
 そう言いながら、まさきの部屋に上がる。
 自分のすぐ上に、同級生がいるなんて、想像もしてなかった。
 それにしても、凄い偶然だ。

「あ、そうか、お前って、○大だっけ?」
「そうだよ、 実は、同じコマあるんだよ、」
「マジかよ!? 声かけろよ! 代返頼むのに!」
「なんだそりゃ、」
 何となく、嬉しい、、  姿は変わっても、友達は友達だ。
 それにしても、俺も薄情だった。
 まさきが同じ大学だって、確かに誰かに聞いていた記憶がある。
 だけど、俺はコレから始まる東京での一人暮らしに、浮かれすぎていたのだと思う。

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 まさきの部屋は、女の子そのものだった。
 ピンクばかりが目立つシーツやクッションに、ぬいぐるみなんかもあり、女の子の部屋という感じだった。
「なぁ、両親来たら、どうするの?」
「必死で男仕様にチェンジする!」
「そっか、 大変だな、 何かあったら、俺の部屋に隠せよ、」
「ありがとう、、 そうする!」
 なんか、不思議な感覚だ。
 しゃべっていると、昔にタイムスリップするのに、目の前には可憐な美少女がいる。
 記憶の中のまさきと、目の前の美少女のまさきが、まだ一致しない、、

 ソファに座りながら、「そう言えば、ネットでバイトって、どんなことするの?」と聞いた。
「えぇっ? それは、、知りたい?」
「ん?嫌なら聞かないけど。」
「ううん、 秘密って、それのことだもん、」
 そう言って、ノートパソコンを取り出して、立ち上げる、、
 macのノートに、キティちゃんなんかのステッカーがペタペタ貼ってある、可愛らしいノートだ。

 立ち上がると、ブラウザを立ち上げて、ブックマークからページを開く。
 エロサイトだ。
 XYXVIDEOSと言うサイトだった。
 いわゆる動画投稿型のサイトだが、エロ動画オンリーという感じだ。
 そして開いたページは投稿者のチャンネルページみたいで、マスクをした女の子がアイコンになっている。
「え?コレって、もしかしてまさき?」
「へへ、そうだよ。 再生数に応じて、広告費とか言う名目でお金もらえるんだよ、」
「そうなんだ。結構もらえるの?ていうか、なに投稿してんの?」
「うーーん、、15万くらいかなぁ、、 動画は、へへ 内緒、」
「マジ?そんなにもらえるの? どんな動画だよ! 教えろよ!」
「内緒だよーー!」
 そう言われたが、macを奪い取って、色々クリックすると、動画のサムネイル一覧が出た。
 まだ動画は少ないが、サムネイルは言葉を失うモノだった。
 大人のオモチャみたいなのをお尻に入れているモノばかりだが、バックや、しゃがむ感じの騎乗位、立ちバックみたいな感じ。 等々だ。

 格好は、スケスケのベビードールや、女子高生の格好、エロいランジェリーなどだ。
 顔には、目より下をスッポリと覆うくらいの、大きめのマスクをしているようだ。
 俺は、緊張しながらクリックする。
 まさきは、一言も口をきかない。
 再生された動画には、真ん中に普通の木の椅子だけがある部屋を映していて、今俺がいるまさきの部屋と同じと言うことがわかった。
 そして、メイド姿のまさきがフレームインする。
 マスクで顔がわからないが、立った状態で、ペコリという音がしそうな感じでお辞儀をして、両手を振る。
 どこから見ても、女の子の動きで、仕草が可愛すぎてドキッとした。
 まさきには、絶対にバレないようにしないといけないが、さっきから勃起してしまっている。
 そして、普通にカバンから取り出したバイブを、椅子の上に置く。
 後で聞いたが、コレはディルドと言うタイプのバイブで、吸盤が付いているので椅子とかにくっつくそうだ。
 ディルドは、そんなに大きくないモノで、俺のよりもけっこう小さいと思った。
 椅子にくっついたディルドに、マスクをズラして顔を近づける。
 そして、舌でチロチロ舐め始める。
 どう見ても、女の子がフェラをしている絵面なので、勃起がますますヤバいことに。

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「漣、今、勃起してるでしょ?、」
 いきなりまさきに言われた。
「バ、バカッ! ねーよ、 アホかって、」
「ふーーん、 そうなんだ、」
 見透かされているようで、ドキッとした。
「お前って、マジで心は完全に女なの? 女の裸とか見て、どう思うの?」
 画面の中では、マスクで顔を隠したまさきがフェラを続ける。
「女の子だよっ! 裸とか見ても、羨ましいとしか思わないかなぁ? おっぱいが、羨ましい。」
「あぁ、そっか。ホルモンとかは?」
「そこまでは。 勇気がないし、お金もないよ、」
「そうなんだ。」
 画面の中では、ディルドをくわえて本格的にフェラを始めた。
 そして、フェラが終わると、画面の中のまさきが立ち上がる。
 そして、ローションボトルからローションを手に取り、ディルドに塗りつける。
 そして、後ろを向くと、スカートをまくり上げる。
 まくり上げると、可愛らしいピンクのショーツが見えたが、どこかおかしい。
 ん?と思っていると、手でショーツを広げる。
 穴が空いたショーツだ。
 アソコの部分に穴が空いていて、穿いたままでセックスが出来るというタイプの物だと思う。
 そして、後ろ向きのままでディルドの上に腰を降ろしていく。
 ディルドがズルンとアナルに埋まりこむ。
 まったく抵抗もなく、一気に入っていった、、

「んんっ! あ、うぅっ!」
 macのスピーカーから、可愛らしいうめき声が聞こえる。
 さっきから思っていたが、まさきの声は女の子みたいだ。
「声、、女の子みたいだな、、」
「ホントに?低くなぁい?」
「いや、微妙に低いかも知れないけど、可愛い声だよ。」
「嬉しいっ! 嬉しいなぁ、、」
 なんか、流れで褒めてしまった、、
 それにしても、喜びすぎだ。
 スカートをまくり上げたまま、股割れショーツにディルドがズッポリはまっている。
 すぐに、腰を上下に動かし始めた。
 ディルドが、根元まで入り、抜けそうなところまでストロークしていく。
 スムーズな、慣れた動きに見えた。
「んっ! ハッ! あ、あっ! 」
 可愛らしいうめきが続く。
 凄い動きだ。
 やはり、なんだかんだ言っても男なので、動きが力強い。
 グチョングチョンと、音が聞こえるくらい腰を振るまさき。
 すると、いきなりディルドを抜いた。
 そして、メイド服を脱ぎ始めた。
 メイド服を脱ぐと、股割れショーツに、おそろいの可愛らしいブラだけになった。
 胸はぺっちゃんこだが、ブラをしているだけでエロく見える。
 そして、椅子の向きを変えると、正面向きでまたがった。
 正面になるとよくわかるが、勃起したチンポがショーツからにょきっとはみ出している。
 意外と大きくて、入れているディルドよりは大きいチンポだ。
 俺のよりは小さいけど、一般的には大きい方だと思う。
 そして、またズブズブっとディルドを挿入すると、チンポがビクンビクンと動く。
 先っぽが濡れているのがわかる。
 よく見ると、先っぽから出ているガマン汁が、竿の方にまで垂れ流れているのがわかる。

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「ンヒッ! ヒィッ! ひっ! あ、あっ! すごぃぃ。 あ、あっ! 凄い、、あ、あぁ、、ダメぇ、、 ダメぇ。」
 もう、喘いでいる、、
 声が可愛すぎるので、俺は勃起が本当にヤバい。
 まさきが上下に動くたびに、チンポが上下にブンブンと揺れ動くのだが、それすらエロく見えてきた。
 画面のまさきは、ブラの中に手を突っ込んだ。
 そして、乳首を自分で触っているような感じだ、、
「アふぅぁっ! ダメぇっ! 乳首良いよぉっ! 気持ち良いッ! ダメダメぇ、、」
 声が出まくっている。
 そして、ディルドを一番奥までくわえ込んだ状態で、動きが止まる。
 そして、腰回りがビクビクッと痙攣すると、チンポから凄い勢いと、凄い飛距離で精子が飛んだ。
 量もハンパない、、  いつまでも、ピューーーっ!ピューーーーっ!と、飛び散っている。
「イっちゃった、」
 画面の中のまさきが可愛らしくそう言って、カメラに向かって手を振ると、動画は終わった。

「凄いね。 あれ、どうなってるの?触らずに出るの? トリック?」
疑問をぶつける。
「トリックって、 あれは、トコロテンって言うんだよ、 前立腺の刺激だけでイケるようになるんだ、」
「マジで? 気持ち良いの?」
「うん、、 普通にオナニーでしごいてイクよりも、100倍くらい気持ち良い。 カメラが回ってるから、あれでも必死で抑えてるんだよ。」
「抑えるって?」
「声とか、、」
「あれで抑えてるの?」
「うん。  恥ずかしいよぉ!」
「あぁ、ゴメン。」
 俺は、ちょっと気まずくてmacを見る。
 そして、立ちバックのヤツをクリックしようとする。
 一人で立ちバックって、どうやってるんだろう?そんな疑問からだ、、
 すると、まさきが俺の腕を掴んで止める。

「せっかくだから。、    生で見る?」
 凄く照れながら、真っ赤な顔で言うまさき。
「え?マジで? えっと。見たい、、」
 迷ったが、何事も経験だと思った。
「じゃあ、ちょっとココア飲んで待っててね、、」
「待つ?どっか行くの?」
「もう! 準備があるの! 恥ずかしいなぁ、もう!」
 頬をぷくっと膨らませて、怒ったようにそう言って、浴室の方に行った。
 ヤバい、可愛い。
 俺はどうかしてしまったのかな?と、少し不安になる。
 浴室からは、シャワーの音が続く、、
 準備というのは、あれなんだろうか?中を綺麗にするとか、そう言うことなのだろうか?
どうやってるのかとか、凄く興味深いが、おとなしく座って待つことにした。
 そして、macをいじって、まさきのチャンネルを見る。
 英語と、日本語でメッセージが書いてある。
 18歳の男の娘です!ブログもよろしくお願いします!等と書いてある。

 リンクをクリックすると、ブログがあった。
 ブログは、エロい要素が全くないブログで、こんな服を買ったとか、ネイルをしたとか、女の子の日記ブログのような感じだ。
 流し読みすると、たまに好きな人のことを記載してある。
 高校の同級生で、好きでしかたないようだ。
 その人が東京の大学志望と知って、まさきも同じ大学を受けたそうだ。
 え? それって、もしかして、俺?
 戸惑いながら、もっと情報を得ようと読み進めようとしたら、シャワーの音が止まった。
 慌ててブラウザを閉じてmacを閉じる。

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「ゴメンね、お待たせ、、」
 まさきが、ちょっと緊張気味に言いながら戻ってきた。
 ピンク色のロングのウィッグに、AKB風の制服みたいな格好だった。
 ちょっとかがむだけで、パンツが見えそうなミニスカートに、ちょっとドキドキしてしまう。
「どう、、かな?」
「あ、あぁ、可愛い、、 ビックリした、、 普通に可愛いよ。」
「ホント!? 可愛い? 嬉しいなぁ。 好きになっちゃいそう?、」
「バ、バカッ! ねーよ、」
「冗談だよ、 じゃあ、見てて。  襲っちゃ、やぁよ、」
「はいはい、」
 まさきは、ディルドを取り出して、壁に吸盤でくっつけた。
「壁紙でもくっつくんだ!」
 驚いて思わず声をかけると
「ううん。ここだけ、細工してる、、」
 そう言われてよく見ると、その部分の壁紙だけ、四角くツルツルのに変わっている。
 壁からにょっきりと生えたディルド。
 それに、可愛い格好のまさきが近づいて、フェラを始める。
 さっきの動画と違って、マスクがないのでよく見える。
 ヤバい、、女にしか見えない、、
 しかも、俺が数多くやった女達の中でも、まさきはかなり上位だと思う。
 顔だけなら、一番かも知れない。
 夢中でディルドをフェラするまさき。
 立て膝ついてフェラをしているので、パンツがチラチラ見える。
 ピンク色のショーツが見えるたびに、思わずもっとよく見ようとのぞき込みそうになる。
 そして、ボトルからローションを取り出して、ディルドに塗り始める。
 ヌルヌルになったディルドが光っている。
 そして、まさきは壁に背を向けた状態で、スカートの後ろをまくり上げる。
 そして、手を使わずに、ディルドにお尻を押しつけていく。
 横から見ていると、ショーツの中央に押し込んでいるように見える。
 股割れのショーツを穿いているのだとわかった。
 そして、お尻を微妙に振りながら、押し込んでいく。
 前屈みで、立ちバックのような姿勢(もちろん女側の格好)で押し込んでいくまさき。
 すると、そのディルドがズルンと一気に入っていった。
 ビクンと体を震わせながら、「ぐぅあっ! あ、くっぅっ!」と、甘い声が響く。
 根元まで入った段階で、まさきは背筋を伸ばす。
 体が直立した状態になったら、チンポがスカートを押し上げてテントを作っているのがよくわかる。
 不思議な状態だ。
 ピンクのロングヘアのAKB風の女の子が、壁から突き出たディルドをお尻にくわえ込んでいる姿。
 しかも、ギンギンに勃起したチンポが、スカートを持ち上げてもっこりとしている。

 おかしい。勃起して止まらない、、 なんで、男に興奮してるんだ、俺は?
 すると、まさきが腰を動かし始めた。
 背中は壁にもたれてくっつけたまま、腰だけをダンサーのように前後に動かし始めた。
 洋物のエロ動画の女優さんがよくやる、体の位置は変わらないが、腰だけ動かす騎乗位みたいな感じだ。
 ゆっくりと振り始めたまさき。
 顔は、眉間にしわが寄っていて、一見痛そう苦しそうという感じだが、口がだらしなく半開きで、目もトロンとしていて、まさきが快楽の中にいるのがよくわかる。
「くっ! くぅんっ! く、あぁ、、 ン、はぁっ! ダメぇ、、擦れるぅ、、  ケツマンコ、良いよぉ、、」
 本当にダメだ、おかしくなる。
 あえぎ声、あえぎ方、全てが女の子みたいで可愛い、、
 俺は、高校の時は男子校だった。
 そこそこイケメンだったので、後輩や先輩に告られたこともあった。
 だけど、嫌悪感しかなかったし、男なんて絶対に無しだと確信していた。
 それが、揺らぎそうだ。
 ドンドン腰の動きが速くなる。
 スカートに、シミが出来てきた。
 そう思っていたら、スカートをまくって、ショーツからはみ出ているチンポをこすり始めた。
 ガマン汁を亀頭全体に塗り広げて、指でこねるように触るまさき。
 女の子の格好で、そこだけが男だ。
 腰を壁にぶつけるようにガンガン振り、チンポをヌルヌルにしてこねるまさき。

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「ダメぇっ! おチンポ気持ち良いっ! ケツマンコとおチンポォ!だめぇぇっ! は、ぐぅあっ! あんっ!あんっ!あんっ!あぁーーっ!くぅうんっ!」
 どんどん高まるまさき。
 まさきの足下は、アナルから漏れ出したローションだらけだ。
 すると、上着を脱ぎ始めるまさき。
 可愛らしいブラが姿を現す。
 そして、ブラを上にズラして、胸を露出させる。
 と言っても、当然にぺったんこで、女の胸ではない。
 だけど、乳首だけがやたらと大きく見えた。
 その勃起した乳首に、ローションをつけて触り始めるまさき。
 腰をガンガン振って、両手で両乳首をまさぐるまさき。

「乳首気持ちイいぃぃ、、 ダメぇ、、乳首ダメぇ、、 おかしくなっちゃう、、 おかしくなるっ! ウあぁあアァッ! ケツマンコぉイクぅぅ。 あ、ぎぃぃんっ! グッ!ぐっぅ! おおぉぉぉおっ!」
 腰の動きが、残像が残るレベルにまで早まってきた。
 まさきは、目がヤバい。
 とろけすぎて、焦点がおかしい感じだ。
「ぐヒィッ! ひぃんっ! イクっ!イクぅっ! ケツマンゴイグぅっ! 漣ぃ、、 見てぇ、、  漣ッ! イクの見ててっ! イッくぅっっ!!!」
 名前を呼ばれて、メチャメチャドキッとした。
 そして、動画と同じように、チンポに触れずに、乳首を触ったまま射精した。
 3m近く飛んだ精子は、俺の足にまで飛んできて、靴下の甲の部分に結構な量がかかった。
 布越しにも、熱いのがわかる。
 男に精子をかけられるなんて、気持ち悪くてムカつくはずなのに、一切そんな感情が起きない。
 それどころか、イッたまさきが可愛く見えてしかたない。
 ペタンと床に女の子座りをするまさき。
 その頭上では、湯気が出そうなディルドが揺れている。

「フゥ。いつもよりも、いっぱい出た、」
「凄いね。 でも、イッて冷静になると、辛くない?」
 思ったことを正直に聞いてしまった。
「辛い?あぁ、そういう意味か。  ないよ、 全然ない。辛いと思うならこんな事しないよ、 それに、このイキ方だと、賢者モードがないんだ。」
「マジで? 冷静になれないの?」
「うん。だから、いつも1回じゃ終われない。」
「ウソ、、 そうか。ヤバいね、」
「うん、、」
「って事は、まだしたいの?」
「うん、、凄く。したい。」
「あぁ、良いよ、気にせずに、俺がいないと思って遠慮なくしてよ! ていうか、邪魔なら帰るし!」
「帰るって、すぐ下じゃん、」
「あぁ、そっか、、」
「どうせなら、最後まで見てってよ!」
「あ、あぁ、うん。」
 俺が返事をすると、すぐにまさきは壁から生えたディルドをむしり取る。
 結構固くくっついているんだなと、妙に感心してしまった。
 そして、まさきは俺にお尻を向ける格好で、バックの体勢になった。
 まったく毛のないアナル周りが、妙に綺麗でドキリとする。
 そして、肛門がヒクヒクうごめいている。
 まさきは、ディルドにローションをまた塗ると、すぐに挿入した。
 前の方から腕を回してディルドを抜き差ししている。
 この角度だと、ディルドがアナルを出入りするのがよく見える。
 スカートに股割れショーツに、中途半端にずれたブラ姿のまさき。
 恐ろしいほどの勢いでディルドを抜き差ししている。
 正直、壊れるんじゃないかと心配になる速度だ。
 残像どころか、手が見えないレベルの速度だ。

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「グゥッ! グひっ! ンおおぉっ! コレダメぇ。 壊れるぅッ! 僕のオマンコ壊れりゅぅよぉっ! おおおっ! お゛お゛お゛お゛お゛ぉっ! またぁイキュぅっ! イぎぃぃんっ!」
 狂ったような声で喘ぎまくるまさき。
 俺は、勃起が凄すぎて、興奮もヤバい、、  正直、まさきを犯したい。
 そんな気持ちもかすかに芽生えてきた。
「くぅあぁうぅ、、 ラメぇ、、 いぐぅんっ、、 漣ぃ。 らめぇぇ、、 イッちゃうぅんっ! またイキュゥアァッ! 漣ン、、  漣ン。 僕もうダメぇっ! 僕、、僕ぅ、、死んじゃうよぉっ! あがががっ!! 漣!!」
 俺の名前を絶叫しながら、また射精した。
 手も触れずに、続けざまに2度もイケるなんて、凄すぎると思った。
 腰をガクガク痙攣させながら、グッタリするまさき。
「だ、大丈夫。?」
 思わず心配で声をかけた、、
「う、あぁ、、 大丈夫。  ごめんなさい、、変なところ見せちゃった、 キモいよね。 すぐ着替えるね。」
 そう言って、慌てて立ち上がろうとして、ガクンと腰が落ちるまさき。
「ダメだぁ、、 腰、抜けちゃった、」
 歩けなくなるほどの快感。
 そして、その言い方の可愛らしさときたら、ヤバかった。
「どうだった?」
 心配そうな顔でまさきが聞いてきた。
「ん?    あぁ。  なんか。可愛かった。 ヤバいくらい、、」
 正直に感想を言った。
「ホント? キモくなかった?」
「全然! 興奮したし。」
「ホントに?僕の事見て、興奮してくれたの?」 
「、、あぁ、、 少しだけな、、」
「へへへ、 メチャメチャ嬉しいんだけど、 ねぇ、嫌じゃなかったら、お口でしてあげよっか?」
「ば、バカッ! 俺は木之元とは違うって!」
「そうなの? 残念。  じゃあさ、僕がどうしてもしたいってお願いしたら、お口でしてもいい?」
「え?したいものなの?」
「相手による、」
「木之元は?」
「あれは、義理、」
「あのさ。 ストレートに聞くけど、まさきが追いかけて東京に来たって言う相手って。」
「あぁーーっ! ブログ見たでしょ!?」
「あぁ、ゴメン、、」
「恥ずかしいよぉ。」
 まさきは顔が真っ赤だ。

「なぁ、それってさ。」
 まさきの目を見ながらそう言うが、”俺のこと?”と言う言葉が出てこない。
 違ったら恥ずかしいし、もしそうだったら、どうして良いのかわからないからだと思う。
 すると、まさきが目を閉じて、少しアゴを持ち上げた。
 どう見ても、キス待ちの顔だ。
 俺は、迷うこともなく、自然とキスをしていた。
 唇が触れた瞬間、まさきから”ふあぁっ”みたいな、大きく息を飲み込むような音がした。
 そして、唇を離すと、「そうだよ、漣のことだよ!」目を開けて、涙を流しそうな瞳でそう言った。
 この瞬間、俺の中で何かが決定的に変わった。
 俺は、また唇を押しつける。
 そして、さっきとは違って、強く唇を押しつけながら、まさきの華奢な体を抱きしめる。
 そして、舌をまさきの口の中に差し込むと、それを待っていたように、ノータイムでまさきの舌が絡みついてきた。
 俺は、なにも考えられずにひたすら舌を絡め続けた。
 そして、5分以上キスを続けて、キスを止めようとすると「ダメっ!やめちゃだめっ! 漣、冷静になったら、もうキスしてくれないもん! お願い、もっとキスしてっ!」
 必死だな、と言いたくなるくらい一生懸命お願いをしてくるまさき。
 たまらなく愛おしいと感じてしまい、また唇を重ねる。

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「ずっとこうしたかった。」
 キスをしながら、時折ささやくまさき。
「夢みたい、、ずっと夢に思ってたよ。」
 まさきの気持ちが、痛いくらいに伝わってくる。
 すると突然、まさきに押し倒されて、シャツをまくり上げられる。
 まさきは、俺の乳首を口に含み、荒々しく舐めたり吸ったりし始めた。
 シチュエーションのせいかもしれないが、メチャメチャ気持ち良い、、
 女によく舐めて貰うが、あまり気持ち良いと思わないので、いつもは俺がすぐに責めに行ってしまう。
 だけど、まさきの乳首ナメは気持ち良い。
 男としてのツボがよくわかっているのかも知れない。
「まさき、ヤバい、、気持ち良い、、」
「ホント!? 漣、気持ち良い? もっと気持ち良くなってぇ!」
 そう言うと、健気に舐め続けてくれる。
 指でもう片方の乳首も触ってくるまさきは、本当に嬉しそうだ。
 俺は、ちょっとズレてしまっているピンクのウィッグに手をかけると、それを外した。
「あぁっ! 恥ずかしいよぉ、、」
「こっちの方が、可愛い、、」
「ホント?可愛い? 嬉しいなぁ、 漣、ゴメンね、ずっと、ずーーーーっと好きだった!」
 クリクリのうるんだ目で、こんな風に告白されて、本当に心から嬉しいと思った。
「あ、ありがとう。気がつかなかった、ゴメン、、」
「ううん、必死で気持ち隠してたから、、」
「そっか。 言ってくれれば良かったのに、、」
「無理だよぉ、、 嫌われたら最悪じゃん、 それに、言ってもダメだったでしょ?」
「それは。 そうかも。」
「ほらぁ、 もう!」
 そう言いながら、もっと乳首を責め続ける。
 さっき見せられた凄いオナニーの影響もあると思うが、もうしたくてしかたない。
「まさき、、 悪い。 やっぱり。してもらって良い?」
「良いの!?ホントに!? するする!!」
 超嬉しそうにまさきは言う。
 肩までの髪、薄くメイクした顔、ズレたブラ、ミニスカートから覗く股割れの可愛らしいショーツ。
 まるっきり女の子としている感覚になっていた。
 だけど、スカートを盛り上げるビンビンのチンポが、まさきが男だと思い出させる。
 まさきは、慣れた動きで俺のズボンを脱がせていく。
 そして、トランクスも脱がされると、「うわぁ。 漣って、顔だけじゃないんだね、 凄い。  おっきい。」と、まさきが夢見心地といった感じで言った。
 そして、俺の目を見つめたまま、「いただきます、」と、笑顔で言って、舌を這わせ始めた。

 間違いなく、女よりも上手い。
 上手すぎる。
 竿を下から舐めあげていき、カリのところで一旦舌を離す。
 そして、カリのすぐ下のところをグルッと一周舐めあげる。
 そして、カリのところを徹底的に避けながら舐めていくまさき。
 いきなり尿道口を舐められて、声が出てしまった。

「漣、可愛い声、 気持ち良いの?」
「ヤバい、気持ち良い、、  なぁ、もっと、、」
 思わずおねだりすると、すぐにカリのところを舌で舐めあげられた。
 一舐めされただけで、痺れるような快感が走った。
 その後は、さっきまでとはうって変わり、カリのところを重点的に舐めまくられる、、

「う、あぁ、」
 俺は、声が我慢できなくなる。
 フェラで声を出すなんて、今まで一度もない。
「ヤバい、、今までで一番気持ち良い。」
 素直に感想を述べると
「本当に? 一番? 嬉しい。嬉しいよぉ。  漣ン。  もっと気持ち良くなってぇ、、  僕でもっと感じてぇ、、」
 ヤバい。 僕という言い方にまで興奮し始めている。
 そして、パクッとチンポをくわえて、バキュームしながら頭を振る、、
 女のアソコに入れているような感じだ。
 気持ち良すぎる。
 ものの1分もしないうちに「まさき、ヤバい、イキそう。」と俺は声を上げていた。
 俺の声に、逆に速度を上げるまさき、、

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「ゴメン!イクっ!」
 なぜか謝りながらイッてしまった。
 女との生セックス並みに気持ち良い射精だ。
 うめき声を上げながら、驚くくらい大量にまさきの口の中にぶちまけた。
「んんっーー」
 まさきも、俺の精子を口の中に受けて、思わずうめく。
 そして、自然にまさきの頭を撫でていた。
 まさきは、俺の方を見て、にっこりと笑った。

「いっぱい出た、 そんなに気持ち良かったの?」
 ニコニコしながらまさきが聞いてくる。
「あ、飲んだ? 悪い、、 ゴメン、、」
「ううん、 ごちそうさま、 すっごく、すっごく美味しかったよ、」
「あぁ、悪い。 木之元は手でイッたのに、俺のは飲ませちゃって。 ゴメンな。」
「違うって、 木之元のはただの義理だから。 漣のは、飲みたくて飲んだの!  ホントに、美味しかったよ、」
 本心で、美味しいと言っている感じだ。
 女に飲ませたことは何回かあるが、皆顔をしかめていた。
 まさきは、マジで健気だと思う。

「でも、こんな味なんだね。  もっと、喉にまとわりつくかと思った。」
「え?飲んだの初めてとか?」
「当たり前じゃん! 好きな人のじゃないと飲めないよ! それに、こんなの木之元としかしたことないよ、、」
「そうなの!? なんか。  嬉しいというか。 変な感じだよ、、」
 イッて、多少クールになった俺は、ちょっと居心地が悪い感じがした。
「ねぇ、漣。  僕のも。  お願い。」
 顔を真っ赤にして、内股でモジモジしながらそう言ってきた。
 スカートのフロントが、盛り上がってピクピク動いているのまでわかる。
 男のチンポを舐める? 無理だ。
 瞬間的にそう思ったが、女の子そのもののまさきが、モジモジしながら勃起したチンポでスカートをもっこりさせている姿を見て、舐めてみたい。
 そう思ってしまった。
「あ、あぁ。 上手に出来ないともうけど。」
「。うん。 嬉しいよぉ、、」
 泣きそうな顔で感激するまさき。
 俺は、まさきを仰向けに寝かせると、スカートをまくり上げる。
 そして、股割れショーツから先っぽがはみ出ているチンポを、全部露出させた。
 ガマン汁でドロドロになっているチンポ。
 勃起しているのに、皮を被っている。
 俺は、ドキドキしながら、まさきのチンポに手を伸ばしていく。
 握ってしまった。
 自分のチンポは握り慣れているが、他人のチンポは硬くて熱く感じる。
 そして、そっと皮を剥いていく。
 つるんと向けて、ピンク色の亀頭が姿を現した。
 この時の俺は、この亀頭がクリトリスのように思えていた。
 ためらわずに、いきなりくわえてみた。
 少ししょっぱくて、不思議な感触があった。

「あぁ、漣ン、、」
 まさきの可愛い声が漏れる。
 俺は、歯が当たらないように気をつけながら、唇をすぼめて頭を動かし始めた。
 まさきのカリが唇にかかるたびに、その柔らか硬い不思議な感触に夢中になっていく。
 男のチンポをくわえているという嫌悪感は一切わかない。
 女のクリトリスみたいな感じで、男の娘という新しい性別の人間の生殖器を愛撫しているという感覚だ。

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「あふう、、 あっ、 んっ! うはぁ、、」
 本当に、クリを舐められている女のようなリアクションだ。
 夢中でガンガン頭を振る。
「漣ン! 凄ン、、 おチンポ気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 ホント、凄い、、  僕、おかしくなる、、」
 その言葉に、俺のイッた後の賢者モードが消えてなくなる。
 手を伸ばして、まさきの乳首を責める。
 まさきの乳首を責めながら、まさきのチンポをフェラする俺。
 俺もおかしくなりそうだ。
 すると、まさきが床に置いてあったディルドを手に取る。
 そして、腰を浮かしながら、それをお尻に挿入した。
 俺にフェラされながら、お尻にディルドを入れるまさき。
 入れてすぐに、激しく出し入れする。
「ぐぅぁっ! アガ、ガ、がぁぁッ! らめぇ。 ケツマンコヤバいぃ、、 漣にお口でして貰ってるからぁ、、 いつもよりも気持ち良いよぉ、、 あぁっ! ダメ、止まんないよぉ。」
 そう言って、高速でディルドを出し入れするまさき。
 口の中のチンポから、ダラダラとガマン汁があふれ出す。
 少しだけしょっぱいそれは、認めたくないが、美味しいと思った。
 俺に乳首とチンポを責められながら、ディルドをガンガン動かすまさきは、腰回りがガクガク震えたり、口がだらしなく開きっぱなしだったりで、俺の想像も出来ないくらいの快楽の中にいるのがわかる。
 俺は、とうとう我慢できなくて、まさきの手を止める。
 そして、ディルドを俺が持って、動かし始めた。









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 裏蠱毒戦争 身体に虫を飼う・倒錯の知的パラシートゥス
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