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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 セレブSM/イク時はちゃんと言うんだよ

uugumchika02.jpg Jさんは30代後半、オーダーとしてはM女をご所望、ただしネックになったのは、デートの日が完全指定されていた事と、その日空いている子がいなかったてこと。
 「ラバーコスで浣腸有りなんだけどチカさん行ってくれる?外せない人なんだよ。」
 聞けばIT関連の社長さんなんだとか・・・セレブ婚ならぬセレブSM?でも「在」が関西でしょ、そんなに大したことない筈。
 「chikaの場合、Mもやれるけど、本気の人には通用しないって判ってるでしょ。」
「その辺は話が通じてる。どちらかと言うと浣腸がメインなんだよ。それにニューハーフって話したら随分乗り気でさ」
「なんだ結局、話進めてるんじゃん・・」
 お金持ってるならニューハーフの子を買って浣腸するぐらい簡単な筈だけどなぁ、確かにうちの倶楽部じゃ「本気のSM」が出来る娘もいるからやっぱ本物のS?だったらやっぱ代理は無理ぽい、、とか一抹の不安を抱きつつその日を迎えたchika。
 倶楽部が創業したての頃から若手で入ってるので、半分、経営サイドの人間みたいな部分があって、こーゆー話は断れないのだ。
 それに最近、エッセー集『紅い棘』とかを出して話題を提供してくれた奥菜恵ちゃんに刺激されてってワケでもないけど、IT企業の社長さんてどんなのだろうって興味もあったしね。

22540mf.jpg 用意していただいた輸入物のラバーメイドドレスに着替えて、写真撮影。
 可愛い白の小さなメイドエプロン(これもラバー製)とか、色々付いててかなりの拘りぶり、普段は女の子に着せてるんだろうけど、ゴムの素材も良くてステキな着心地・・・ラバーフェチとしてはかなり嬉しい。
 こちらから持参した全頭ラバーマスクを被ってから写真撮影・・・正式会員になって戴かないと素顔ではプライベートな写真撮影はお断りしている。
 持参したマスクはサイズがきつめのもので顔の表面がリフトアップされたりする効果もあり、それを被ると顔の印象ががらりと変わる。
 それにマスクを被るとアイメイクが一番ものをいって別人みたくなる、、でもデジカメやらなんやらで、いくらでも簡単に写真や動画なんかを、媒体に載せられる今時、撮影制限なんて詰まらないルールだと思う。
 まあ会員制SMクラブとしての一種の格付け行為みたいなものかな。

 マスクの首もとに大型犬用の獰猛な感じのする首輪を着けていただいて、ちょっと口で言うには恥ずかし過ぎるポーズを何度か撮って撮影は終わり・・・ 。
場所をガラス張りの広い浴室へ移動。
 小太りな石田純一に見えなくもないJさんから「四つんばいになりなさい」とご命令をいただきchikaは、メイド姿のままタイルに膝を付いて お尻を高く上げた姿へ。
 メイドラバースカートをメロリとめくり上げられ、後ろ手された手首には拘束具が着けられる。
 冷たいローションの感覚の後、ゆっくりと指が入ってくる。頬に張り付いた数ミリのラバー越しにタイルの冷たさが伝わってくる。
本気のM女さんならこの時点で既に感じているのだろうかとか妙に冷静な気分。
 でもchikaの「中」を確かめるようにしながら指の出入りが、深く・早くなって来る頃には、慣れしたしんだ肉の反応が出てきて・・・。
 「あっ、あっ」といやらしい声を出せるような気分になる・・・ようやくカラダが熱くなってくる・・・「さあいい感じだ、5センチを入れるよ」とJさんが大きなプラグをゆっくりchikaの中へ・・・5センチかぁ凄く太い・・・。
 勿論、プラグは初めてじゃない。ラバーボンデージをchikaに仕込んだ男とつき合った時、何度も経験してるしそれなりの快感も味わっている。
 プラグがゆっくり前後に動きながら入って来る。
 それを最後は息を吐きながら受け入れる・・・凄い圧迫感、でもイイ・・あの頃の感じがよみがえる。
 そして拘束具で手を使えないまま、跪いてフェラのご奉仕。
 高級そうなズボンの股間から、突き出てるJさんの印象を裏切るような獰猛な感じのする長くて太いチンポ。
extr101019.jpg 素肌に着たまっ白なドレスシャツ、はだけた胸元には金のネックレス。ふーん、、昔見たSMビデオのワンシーンみたい。
 「喉の奥まで入れなさい」と何度も深く突かれて・・・初めての殿方とは(いつも攻めのフェラをやってる立場だと)心理的な部分が身体に影響して来るから、タイミングとかの問題で、苦しくて、涎と涙を流しながらのフェラになる。
 勿論、役回りはM女だからこれでいいんだけど・・・正直言って、いつもは女王様のコスチュームとして身につけているラバーを着て、これぞM女って感じでバスルームで跪いてると不思議な気分になる。
 chikaの口に注がれる少し辛くて生暖かい液体。
 「しっかり飲むんだ」頑張ったけど、苦しくて吐き出してしまう・・・プロ失格、、、と思った瞬間「よく頑張ったね」とJさん。
 攻守を変えてとゆーやつ?さすが石田純一・・少し心がよろめく。

 拘束が解かれて、chikaはベットで四つんばいの姿に。
大きなプラグを抜いていただいて、 代わりにJさんがchikaの中へ少しずつ入ってくる・・・熱い。
首輪についたリードを引かれながら、ゆっくり根元まで・・・カラダの芯を突かれる様な刺激に、 恥ずかしい声が抑えられない・・・
「感じるのか」「はいっ、凄くいいですぅ、」演技半分のつもりが、、やばい。
そのまま激しく突き入れられて、大きな声が・・・ 仰向けに起こされて、今度は前から抱かれる。
chikaのペニクリが扱き責められる。ペニクリに唾を吐きかけられてクチュジュクチュ、、オマケに時々インターバルで兜合わせまで、この人、本当にニューハーフが初めてなんだろうか?
後ろと前を一緒に責められて少しずつ登りはじめる・・・ 「イク時はちゃんと言うんだよ」とJさんにchikaは「・・はいっ」と返事が精一杯。
 その後、一気に登りはじめ 「あーっ、だめぇイキそうですっ、イっていいですかっ」 「まだだめだ」 お許しがいただけないまま激しい快感に耐えて 「あーっ、イカせて下さい、イっていいですかっ」と繰り返す・・・ 「よし、chika、イっていいぞ」とお許しをいただいた後、 Jさんに一段と激しく深く早く突きいれられ、前も激しく扱き上げられ 「あっー、イキますっ、あーっイクー」。
 背中をエビのように反り上げて、大声を出しながら激しく登り詰めてしまう。

5vddvd.jpg ラバーを脱がされての第二ラウンドはchikaのカラダに麻縄責め。
  縄がchikaの肌に触れて、きつく締め上げられると少しずつ頭が熱を持ちはじめる。
  ラバーからの解放感も手伝って肌が凄く敏感になっている。
基本的にレザーベルトとかゴムチューブの緊縛が好みなんだけれど、こればかりはことらから注文は出せない。でも縄の味を知らないわけではないのだ。
 縄ってうまく言えない、とても切なくて、このまま何もかも捨てたい感じがする。情動と快感がミックスされる所が不思議だ。
 又、疣付きの太いバイブがchikaの中に入ってくる。  縛られたまま動けないまま責めに感じるカラダ。
 そしてバイブが抜き取られたら再び場所を移して注入の儀式 ・・・ 1.5リットルの水がchikaのお腹に少しずつ注入されていく。冷たい液体がお腹の中で奥へ動いていく・・・。
 膨らんでいくお腹、でも出口には先に仕込まれた3段バルーンが膨らんでいて自分の意思では出せない・・・この辛さ、でも痺れるような感覚がカラダを支配する。
「・・・・させて下さい。」
 人間として最も恥ずかしい姿を見ていただくようお願いし、排泄のお許しをいただく。 場合によっては、このあたしが排泄物を飲ませることも食べさせることさえあるのに、、、とは思わないのが不思議。完全に、そしてスムースに回路が入れ替わっている。
 緊縛が終り、優しく抱かれる。
 女王様の王衣としてのラバーはない、奴隷としての衣である縄もない。
 溶けかかった化粧一つの恥ずかしい姿のまま、恥ずかしい形で。
 「ニューハーフのケツマンコって、だしたり入れたり便利なものだな。益々興味が湧いてきた。」
 chikaの奥まで突き上げられるたびに恥ずかしい声を上げる、これは演技なんだと言い聞かせるけれどカラダ全身が震えるような快感に支配される。 Jさんのテクニックというより普段の立場が入れ替わった事による刺激が効いているんだと思う。
 もっと・・・抱かれたい。 ご主人様、chikaにもっと責めを下さい。
 ご主人様の動きが激しくなって・・・ 「あんっ、あんっ」、声が本当に我慢できない。
「chika、イクぞ、欲しいか」
「はいっ、欲しいです、キテクダサイ」キテクダサイ?これって演技?
精が放たれた後、ゆっくりchikaの中からchikaの体液でぬめぬめとしたチンポが抜き取られる。
 めくれ上がって充血していてバラのようなchikaの後ろは、中心にぽっかりと穴を拡げたまま熱を持っていて・・。

joijosdosdsdsd02.jpg Jさんと別れた後、不思議な感じがした。
久しぶりでM的役回りをやって、しかも「感じてしまった」せいか、随分疲れたのに、空虚な感じがするのだ。
 愛されたというより肉の玩具にしか過ぎない感じ?
 理解して貰えないかも知れないけれど、こんな風俗ライトSMでも、女王様をやってもM女をやっても、プレイ終了後後には相手の方と何かが残るもの。
共犯者の感覚?信頼感?羞恥の共有?まあなんでもいい。
 それが希薄なんだ。でも満足度は高い・・これってなんだろう。

 セレブ婚の破綻例は多い。
ってか嫌でも破綻自体が有名になる。
ある人はその破綻の原因を、こう分析する。
 「女性よりも、夫に非がある。過去の例を見ると、実業人や名家の御曹司の男性側が最初に熱を上げている。名誉欲の強い実業家は、お金の次は、ステータスが欲しい。女優との結婚は高級腕時計の感覚なんでしょう。一度芸能界に入った女性が仕事と離れるのは難しいのは初めからわかっているはず。彼らは結婚の維持を考えず、結婚したという事実の方が大事。その証拠に、どのカップルも結婚式が派手でしたね 」。
 まあこの分析になぞらえると、chikaの今回のケースはバブル時に流行ったゴルフ会員権取得みたいな感じだったのかも知れない。一種のステータスとしてのSM?

 あっ誤解しないでね、、chikaの立場としたらそれは否定できないし批判してるわけじゃないから。

 

hkhih.jpg鼻穴飲精変態狂

精子を鼻穴奥深く啜りこむのが、大好きです。精子の匂いと味が、いっぺんにくる感覚、鼻から喉に精子が下りてくるカンジがすごく好きです。普段は、封印してる鼻穴変態ぶりを、いっぱい見て下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

13mold08pl.jpg斉藤めぐみとキモおやじのベロベロちゅうちゅう

今作に登場するのは、斉藤めぐみちゃんです!超キモ男達を、めぐみちゃんが舐めて舐めて舐めつくします!バレーの特訓中にコーチの唾液をベロベロ飲み干し、歯無しのキモいコックのアナルとチ○ポを料理するかの様にベロベロ、歯ブラシの営業マンと歯磨きネバネバベロちゅう。最後は三人のキモ男達が、めぐみちゃんのベロにマ○コにココにアソコにベロベロと襲いかかります!

 

 

 

 

 

 

 

104smpd00007pl.jpg世界大会3位のニューハーフ エンジェルにぶっかけろ!!

抜群のルックスとボディを持つ超S級ニューハーフ『エンジェル』ちゃん。その美貌は過去ニューハーフの世界大会で3位に輝いた実績が証明している。とにかくブッカケられたい!!そんな彼女の希望通り、大勢の男優を召集。合計39発のザーメンをブッカケられる!


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(2008/04/26(土) 06:01)

 くわえだおれ人形chika

mview03.jpg

mview.jpg 最近、「ちか女王様へ」とゆー書き出しのメールで、アダルトビデオへの出演依頼を受けて困ってるchikaです。
 ここの主な取り扱いテーマが、スカトロM男作品だってゆーレーベルであることはともかく(全身ラバーでスカトロまみれってのもやってみたいよーな・・)、他のメディアへ自由に露出出来るなら、chikaのこれだけの美貌とタレント(笑)、もっと色々なのに出まくって有名になってるよー。
 ニューハーフ嬢物の新規レーベル立ち上げで、最初のモデルだなんて凄く光栄なんだけど、、、。
 そーいえば今まで、AVじゃなくて映画出演のお誘いもあったなぁ・・会員制秘密倶楽部の契約条項ってよく考えたら江戸時代の女郎屋みたいだね・・遠い目。

 「くいだおれ人形」で有名な大阪・道頓堀の大型食堂「大阪名物くいだおれ」が7月8日に閉店することが決定、、。おーさか人としては寂しい限り。
 もっとも「くいだおれ」に関するchikaの思いではあまり良いモノではないのだけれど。
 創業から約60年、「建物や設備の老朽化、周辺環境や時代の変化、家族経営の限界」が閉店の理由というけれど、一時の「くいだおれ」は、デパートの食堂に並ぶハレの場であり、家族生活の輝かしい一場面を飾るものだったのです。

 幼いchikaはパパリンに連れられてミナミに遊びに来ても、「くいだおれ」にだけは入った事がなく、家族総出で「くいだおれ」に嬉しそうに入っていく同い年の子どもたちの背中を見ているだけでした。
変な「子連れ狼」のプライドの持ち主だったパパリン、母親のいないchikaを気遣ったのでしょうか、、。
 長じてキートン主演の映画「バットマン/バットマン リターンズ」をミナミの角座に見に来た時、幼いブルースがクリスマスの夜に家族と共に繁華街に出かけその帰りに両親をジョーカーに危められるというエピソードを見て、何故か、角座の前の道をずっと言ったところで立ち続けている「くいだおれ人形」を思い出しました。
 ソー言えばミシェル・ファイファー演じるキャットウーマンも「社会」に裏切られるまでは只の内気で地味な秘書さんだったけ。(悪役のペンギンも、その醜い姿ゆえ生まれてすぐに捨てられ生涯を地下で過ごした男、なんだよね。)
 ミシンであのエロチックなレザースーツをパッチワークしてるミシェル・ファイファーの姿もエロ怖だったなぁ。
 このキャットウーマンがバットマンのお稚児さんであるロビンに化けて敵対してるバットマンの懐に忍び寄るエピソードの事を前にも書きましたが、暗い人生を送る「変態」チックなこの男女の仲はchikaの共感を呼ぶところでもあります。
mview02.jpg でも角座にバットマンを見に行ってた頃のchikaってニューハーフのと、ゆーか人生のとゆーか、一種の絶頂期だったんですよね。お金?OK!男?食い放題(笑)。
 色々なホルモンが上手くクロスしてお乳もチンポもビンビンパンパン、アルティメイトシーメール(笑)。おまけにアナルも緩からず・きつ過ぎずで絶妙の入れ具合(って評判)。
 今はもう手練手管とメイク技術で加齢をカバーって感じです。
ついこの間も女子高生のブレザーと丈をぎりぎりまで詰めたスカート履いて、chikaの足の匂いのしみ込んだゴム上履きで殿方のチンポなぶってました。
 ゴム上履きって上手くやると足のはいる甲の部分がオナホールみたく使えるんですよ。もっとも自分でやると痛いやら何やらで気持ちよくないだろうからM君専用だろうけど(笑)。
「やだぁ~○○君なにしてんの。それってchikaの上履きじゃない!汚ぁい。」
「イカ臭いよー、洗っても使えないじゃん。弁償だけで済まないからね。」
「へぇ○○君って上履きがおまんこ代わりになるんだ・・」とかの展開ね(笑)。
 あっ話が横に逸れすぎネ、、キャラクター人形でツボと言えば、chikaの場合はよくT-UPの入り口なんかにおいてある「あかいトリ」。
多分、他の人にはなんてことない人形なんだろうけど、chikaはあの鶏冠を見る度にドキドキしちゃうのね。

thspace10.jpg 殿方のカリの開いた熱い生チンポも好きだけど、唾液の臭いのするゴムポンプ球も色々な使い道があって・・・おーっとこれは、テレビで「あの古くさい人形は大阪の恥」と言われたのを見て経営者が発奮、「第一に、公序良俗を大切にする性格にしたいという信念でやってきました」とゆー「くいだおれ太郎」君とはちょっと意味が違うか(笑)。

まあchikaのお似合いは良く行って綾波レイの等身大人形かなぁ、、身長165センチな、なんとchikaと同じじゃん。
でも綾波レイの場合は直接愛されてるワケで、観光記念写真にはなってもお店の入店動機にはならなかった「くいだおれ太郎」君より幸せなのかも?

11armd00848ps.jpgWケバエロ美熟女温泉

 男に騙されても懲りずに欲しがるケバエロおばさん!体目当ての悪い男達が貪ったむっちりボディはGカップ!
 自堕落になればなるほど、厚化粧で隠しきれないマゾの性!厚化粧顔をアクメで歪ませ、獣のような絡み合い。

 

 

 

 

 

 



 

187snz00003ps.jpgSMハンター 綾上レイ

綾上レイ女王様に仕える奴隷は全く使えないM男だった。女王様の世話も出来ず、苛立たせてばかり。
女王様がM男にご飯を与えるも、うまく食べる事が出来ない。
そして今日も女王様から調教をうける。ウェット&メッシー・顔面騎乗・鼻フック・ペニバンファックetc…。
様々なプレイでM男を攻めまくる、綾上レイ女王様の可憐なプレイをご覧下さい。

 


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(2008/04/19(土) 18:30)

 生理用ショーツの中でギンギンに勃起したペニス

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uytuiui.jpg  血が溜まったような真っ赤な付け爪で、チリチリと男の下腹部を引っ掻き、小さいぺたんこの乳首を舐めてやってから、せり上がって男の舌を吸い出して軽く噛む。
 気分は大型の猫科の生き物で相手をいたぶる。裸より厭らしいラバースーツを着たまま、ホテルの大理石の床の上で四つん這いになり発情した猫になるのは素敵な気分。
 太股を広げ気味にしてお尻を上に向かって突き出してやる。
 雄猫が鼻を馴らして肛門に鼻を近づけてくる。おずおずと突き出された舌がゴム膜で覆われたアナルの上をぴちゃぴちゃと舐め、やがてchikaの又の間に顔を上向きにして潜り込んでくる。
 雄猫はchikaのペニス竿をしゃぶりたいのだろう。chikaは雄猫の顔を内太股でぎゅっと挟んで苦しめてやってから、再び、四つん這いで雄猫から離れて挑発を続ける。

 セックスの時、自分を動物に見立てる場合がある。猫とか犬だとかは、相手もすぐにそれが気持ちで判って、同調してくれる。でも蛇になった気分の時はちょっと通じない(笑)

 四つん這いのポーズは、視覚的にも気分的にも「動物になった」感じになれる。特別な打ち合わせなどしなくとも、殿方に首輪を付けて引き回したら、大抵の方は自分の事を犬だと思うようだ。

Dillydally.jpg とまあchikaの「獣化」に関するエロチックな感覚はこの程度だ。
 今日取り上げるCGサイトに登場するような、人間が動物に変身する(した)ことへのフェチというか性的妄想については正直判らないことが多い。
(勿論、それはラバーに特別な関心がない人が、ラバーフェチを理解できないのと同じことで大した問題ではないけれど)
 中でも、ふさふさとした毛皮を持った動物に変身した人間が、それとは正反対の表面つるつるのラバースーツを身につけているイラストなどを見るにつけ、余計に混乱が深まる。
(普通、毛皮フェチとラバーフェチは、ファッションとしてクロスする以外では、性嗜好としてなかなか混在しないと思う)
 それだとかロバになった女の子が猫のラバーマスクを被って変装するだとか、犬に変身した女の子が馬の「きぐるみ」を着てる描写だとか、、。
 「どんな変態にも法則」があるとゆーのがchikaのフェチウォッチャーとしての体験から得られた確信で、確かにこれらの動物変身フェチサイトに並べられたイラストにも法則があるのが判るのだけれど、その法則を生み出す核になる「性的興奮」に見当が付かないのだ。
 これらの動物に変身した人間達は、色々なことをする。ホモもありなら女装もありで、おおよそ人間が行う変態行為は一通りこなすようだ。
 だからなおさら「なぜ動物化」しなかればならないのか、なぜ動物化したイラストに自分の欲望の自己投影しなければいけないのかが判らなくなるのだ。
 chikaにとっては(蝦頭では何度かご紹介させていただいているChikaのお気に入りCGサイト)犬飼けものさんのkemonet.comに登場する獣化のコンセプト(artificial animal)が一番理解しやすい。
 これだと人が動物に変わっていく快楽が理解できる。
 モンスター映画の定番で、たとえば人間が狼に変身するあのシーンに隠された性的興奮がそこにある。
 骨がきしみながら伸び・縮み、筋肉が移動し増えたり減ったりの凄まじい苦痛の中に、異形のモノに生まれ変わるという快楽が潜んでいるのは、映画の中で変身シーンが執拗に撮られる事でもよく判る。

iko.jpg BDSMはその一歩手前の「蛹」的快楽なんじゃないかと思うときが多い。
一部「皮ものフェチ」の皆さんには伝説的な、ワイルド7という漫画に登場するワンシーンがあって、これも獣化とBDSMの端境を説明するような表出である。
 犬飼さんの作品では人が自ら獣化するためにえも言えぬ獣化スーツを着込んで変容していくのだが、ワイルド7では敵に囚われたグラマーな少女が強制的に豹の着ぐるみ(拘束着)を装着された上、声を猿轡で塞がれて、自分の恋するヒーローの前に猛獣として放たれるのである。
このヒロイン・イコちゃんが、拷問され、着せられる豹の毛皮は豹一体をまるごと縫いぐるみ状にしたもので、一人では着ることもできないような毛皮の縫いぐるみ。そこに全裸で押し込められ、もがく中を首までファスナーを上げられてしまう描写が強烈にエロチック。
豹の頭をかぶせられると、口部分には突起があって着せられた人間の舌を押さえてしまうので、うなり声しか出せず、豹の爪の手足では胸元のファスナーを開けられず、しかも前足には強力磁石が入っているために四つ這いにしかなれないという、、、代物です。
この縫いぐるみ姿のまま、罠で彼女がいる部屋に追い込まれたヒーロー(飛葉ちゃん)と対面したイコちゃんは、豹に間違われて鞭でぶちのめされてしまうわけなんだけど悲鳴を挙げれば吠え声になってしまい、鞭をやめさせようと近づけばさらに鞭うたれ、ついにはエアガンで鼻面を撃たれ気絶!
 これなどBDSMでは自縛か他縛ぐらいの差で収まってしまう範囲である。

 犬飼さんとは昔「猫耳」についてメールでやりとりをした事がある。chikaは猫耳のイラストについていけないのだけれど、犬飼さんもそういったものはお描きにならないそうだ。
猫耳は「可愛い女性」の記号化ないし置き換えだと思うのだけれど、先のサイトのイラスト群の中には形こそ似つかないが、「猫耳」的な法則が混じっているのかも知れない。
 あるいはもしかしたら無意識のうちに、己の性癖に対する隠匿ないしワンクッションの意味で獣化した人間が必要なのか、、。
 そんなイラストサイトは圧倒的に海外に多いのだけれど、、。

IMAGE00h.jpg chikaがまだSF小説が大好きな女装小僧だった頃、凄く衝撃を受けた短編があった。
月刊SF誌に紹介された海外の短編でタイトルも作者名もよく覚えていないのだけれど、最新のサイボーク化手術によってシャチ・鮫に変身してしまう女性の物語だったように思う。
 この小説に衝撃を受けたのは、積極的に変身するのが男性ではなく女性であったこと、そしてその変身の理由が、大型海棲動物の形状や肌の質感に対するフェチズムだった事にある。
 更に、この女性の恋人である男性が、「ふられた(置いてけぼり)」というか、フェチズムに女性を寝取られたという奇妙な立場で描写されていた事が印象的だった。
 普通「日常性からかけ離れた異世界に憧れを抱き、己の身体的な危険を省みず、冒険に赴く」のは男性の属性のように考えられているし、又、「女性のフェチストは少数である」という一般的な考えにおいても、この短編小説はそういった観念に真っ向から戦いを挑んでいたように思う。
 「サイボーグフェミニズム」の中で、ダナ・ハラウェイは、人はサイボーグ化することで、ジェンダーレスになると予見している。
 ここでいうサイボーグ化とは眼球がビデオシステムに置き換わったり、骨が超合金になることだけを指しているのではなく、例えば、現代における肉体労働が補助器具の発達のお陰で、以前ほどの力があまり必要でなくなった状況を含んでいる。
 判りやすく言えばパワーショベルの運転は男でも女でも出来るのであり、過去においては筋肉の物理量の差で「男の仕事」が成立したものが、今は女性でも男性でもできるというわけだ。
 少し前まではSF映画の中でしか登場し得なかったロボットスーツが現実化されつつあるそうだ。
 人間が運動しようとする際に生じる生体電位信号を皮膚表面で検出・処理することで、思い通りに人間の力を増幅させることの出来るロボットスーツの登場は、男女の運動能力差どころか、年齢差や障害者の肉体的ハンディキャップさえも埋めていきそうだ。
 更に、ロボットの随意的制御機構を実現する為に人間の脳神経系とロボットのそれを完全接続する技術が完成すればダナ・ハラウェイが描いた「接続された女」に登場する、アイドル=遠隔操作可能な肉のマネキンと接続する(醜い)女性等も当然、出現するだろう。
 勿論、男が女に接続してもいいわけで、そんな時代のジェンダーは、「形」はあるがその内実は「記号」でしかないものに変わっていくだろう。
 ただしこの人体のサイボーグ化によるジェンダー解体論にはエロチシズムとの関わりが希薄であるように思える。
 身体矯正機能のあるボディスーツや肌に直接吹き付けるストッキング、黒目の大きさ自体を違って見せる為のコンタクトなどなど、肉体改造とまで行かなくとも発想的にはサイボーグ化に近いファッション傾向は、ジェンダーを解体するどころか、それを抽象化し更に強化しているように感じられる。
 美容整形も骨まで削りはじめるレベルになればこれもサイボーグという範疇に入れてもさほど違和感はないはずである。て言うかchika達は現時点でその眷属である。

A026.jpg 最近、ラバーシーンでは定番になりつつあるラバースーツの胸部に取り付けられた巨大ロケット乳房や、子供用浮き袋のニュアンスをそのまま引き継いだような玩具ぽい女性器なども、上に上げたような性の記号化の延長線上に語られるべきものかも知れない。
 又、以前に漫画家の蜈蚣Melibe氏の作品を取り上げた事があるが「バージェスの乙女たち」等にみられる身体改造などは、もはや身体を使っての「ジェンダー遊び」と言ってもいいほどである。 
 ジェンダーを記号化及び空洞化させる、人体のサイボーグ的変容はこれからもどんどん加速して行くだろうが、一方で、人間の動物としての雌性・雄性についてはなかなか変化しないだろう。
 chikaは一度も感じたことがないけれど、知り合いの中には「あたしも生理が欲し~い」っていう子がいる。この子は「竿付き」だけど、「立ちションなんて死んでもしない派」だ。
 chikaも女装小僧の時代には生理用ショーツを穿いて、すごく満足した事があったけど、生理用ショーツの中でギンギンに勃起したペニスの事を考えると、くだんの子との感覚差は明白だと思う(笑)。
 ・・・話は横道にそれちゃったけど、ジェンダーが社会的な性的役割だとするなら、「生理」は肉体的な性徴そのものだろう。
 そしてサイボーク的変容の意思は、どうやら「生理」に対しては働かないようである。この事実は「ジェンダーと(肉体の)性」の相互関係を考える時に、非常に重要な要素になるのではないかと思う。
 冒頭に上げた獣化パターンの中には、男性が雌猫に変身するといったものはほとんどなく、人間の時の性別と獣化後の性別は一致してる。
 女装する獣化人間や人間擬きの獣は存在するが、人から獣への変容過程でセックスチェンジをするケースは希有だろう。
 このこともジェンダーを考える上での面白い検証軸になると思う。


 

h_214dsd18pl.jpg 奴隷市場II ラバードール2

液状のゴムで全身をボディーペインティングをし、特大のディルドをなんと3本も挿入その上激しいピストン!真空ラバーシートに入り、窒息寸前でもオナニーをして絶頂して失禁!黒のキャットスーツを身に纏い、極太バイブオナニーや相互オナニー・フィストファック・男への顔面騎乗…などなど。果たして女の穴はどこまで拡がるのか!!

 

 

 

 

1fset119ps.jpg 性的浴場 ニューハーフソープランド MIINA

新人女監督・菊川博美、デビュー作でニューハーフものに挑戦!ニューハーフだからこそわかる男のツボを抑えた舌使いでお客様のオ●ンチンを即尺した後、お客さんに即尺され恥ずかしがりながらもビンビンに!


リニュ蝦頭 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:3
(2008/04/12(土) 06:42)

 あがが、、ふぉひぃ、ほねがい

dollchika.jpg

ferafera02.jpg 妄想を再構築してリアル世界に強行突入しようとするドリーマーはどこにもいらっしゃいます。

 誰かメスに改造して下さい 投稿者:あゆみ

神奈川に住んでいる、166・47です。まだ男ですけど私をボンテージ、ロングブーツ、手袋、ラバーマスクの着用させたり、毎日強力な程の女性ホルモン投与を続け、濃いめメイクし、そして貴方好みか好きな芸能人そっくりに整形・豊胸(爆乳)の手術し別人にされて、後戻り出来ないように完全に女性化され、奉仕したい、性欲処理の人間ダッチワイフなりたいです。誰か人間ダッチワイフ・SEXマシーンにして下さい。淫乱なメスにしてください。メール下さい

 フェチドクターchikaとしては、上のあゆみさんには、一刻も早く完全女装あるいはニューハーフへの道を具体的に歩み始めるか、別の「表現」を見つける事をお勧めしますね。「別人にされたい、後戻り出来ないように」というフレーズは、かなりの「煮詰まり」度です。ウォシャウスキー監督(兄)は、その煮詰まりを「表現」に持っていってあの「マトリクス」を完成させたんです。凄いですよね。(本当に性転換しちゃったという話がありますが、後日談がないのでよく判りません)

 「8マン」とゆー漫画を復刻文庫で読んでいたら、たしか東探偵に想いを寄せている女の子に8マン自身が変身して、その後記憶喪失、、っていうエピソードがあったような、、凄く面白いプロットだなぁと感心した覚えがあってネットで?したら、TS界きっての物知りよしおかさんが「はい、妄想ではありませんよ。デーモン博士と言う8マンを付けねらる博士に襲われ電子頭脳がおかしくなり、元に戻る時に、元の自分が思い出せずに、さち子という助手になってしまいます。アレもよかったですね。身体がたくましい8マンから華奢な女のこの体形に変わるんですから。アニメ版では原作以上に女性になるシーンがあるんですよ。」とのレス。

でこんなのを書いて見ました。

 


あがが、、ふぉひぃ、ほねがい [2006年11月18日(土)] 
 
travel01.jpg  口の中にチューブのついたゴムボールを頬張ってから、ボールに繋がっている真っ黒なラバーマスクを被る。最近短く切った髪がゴムの表面に引っかかって痛い。
 チューブの先端には握り玉型の空気ポンプがついていてそれが時々私の胸元にポンポンと触れる。
 私の頭全体を一分の隙間なく包み込む圧倒的なゴムの圧力。
 マスクには覗き穴がないから見当で、今、私が入っている大きなスーツケースのジッパーを絞めなければならない。
 本来、ケースの外側からしか閉められないジッパーに、ひもを取り付け、内側から閉められる工夫をしてくれたのはあの人だ。
 あの人がこの部屋に入ってくる前に、私はこの大きなスーツケースに収まり「モノ」として存在していなければならない。
 私は私であって私ではない。何者でもないから、あの人の肉の調教によって、辛うじてオンナにだけには戻れるのだ。

 東幸子二十六才、人妻、、子どもはまだいない。夫の八郎は単身赴任で地方に出たままで便りも少ない。
 たまの夫からの電話も、何故か現実味が湧かず、若夫婦の芝居をお互いが演じているような感じで会話が終わってしまう。
 気持ちなんていらない、八郎という男の臭いや体温・重み、肌触りこそがリアルなのだ。いまここに存在しない「夫」という記号にはなんの意味もない。
 ・・それにしても私の肉欲は自分でも浅ましいものだと思う。夫の肉を失ってから一ヶ月も経たぬ内に代わりのものを求めている。
 この前などは自分だけの夕食を調理している最中にわけもなく突然「欲しく」なり、シンクの前でしゃがみ込んでオナニーをしたことがある。
 しかし私はそんな飢えの中で、私の「穴」を埋めてくれる男を発見していた。

 ネットで見つけたSMサークル、、今までSMになんかなんの興味もなかったのだが、ネット絡みの性犯罪ニュースを聞いていると、出会い系なんかより、趣味の偏ったこいう特殊なサークルの方が却って「安全」なんじゃないかと、私はそう思っていたのだ。
 彼はそのSMサークルの片隅にいた。こんなサークルにいる癖に誰とも交わろうとはしない。私は一目でこの人だと思った。
 理由はよく判らない。確かに雰囲気は夫の八郎に似ていたが、それが彼を選んだ理由なのかどうかは自信がない。
 彼の私に対する最初の簡単な調教で、私は彼の行為の総て受け入れることを決意した。いや、私の身体が浅ましくもそれを望んでいるのを、私の理性が認めたと言った方が正しいだろう。

 遅れて部屋に入ってきた彼がトランクの蓋を開ける。ラバーと瞼で覆われた私の眼球に微かな光が届く。
 その光と同じように彼の骨張った指先が、私の内からの肉と骨の力で張り裂けんばかりのゴムの皮膜をなぞっていく。
 その瞬間に、私はモノからある生き物に変わる。いや逆かも知れない。東幸子からモノへと崩壊するのかも。
11armd00769-5ee.jpg 彼の指が私の頭から遠ざかっていく気配がした途端に、私は釣り上げられた魚のように、口を全身の先端として、頭を引き上げられた。
 彼は私の口に押し込まれたボールから伸びるチューブを引っ張っているのだ。
 次に口に含んだゴムボールが空気を孕んで徐々に大きくなる。ボールは扁桃腺当たりを圧迫してきて思わず吐きそうになるのだが、嗚咽さえ出来ないほどにゴムボールは口蓋全体に充填されている。
 私は鼻声で私の苦しさを彼に伝える。彼はその声を聞いて彼の手の中に握られているポンプを緩める。
 私を哀れんでの事ではない。大事な玩具が壊れて仕舞わないように、少し力を緩めたのだ。
 彼は何度も私の口の中のボールを大きくしたり小さくしたりを繰り返しながら、私の苦悶を楽しむ。
 そしてそれに飽きるとスーツケースの片側を持ち上げて私をフローリングの床に転がり出させた。
 ラバーストッキングとロングラバーグローブしか身につけていない肌に、板の感触がべっとりと伝わってくる。
 普段の生活なら裸足の足の裏からしか感じない感触、、そしていつもは露出している顔や手や足がゴムで覆われ、逆に衣服で覆われている胴体がむき出しになっていることから来る感覚異常が、木を「柔らかい」と感じさせるのだ。
 芋虫のように尺を採って上半身をもたげた私の頭を、彼がペタペタと左右に平手でぶつ。
 平衡感覚が麻痺してきて酔ったような気分になったころ、彼が私の手にキュウリのようなものを握らせてくる。
 勿論、私はその正体を知っている。今まで何度も口にくわえさせられ、性器にもアナルにも挿入されてきたシリコンディルドーだ。
 「俺が欲しいんだろ、奥さん、、だったらまず自分でやってみせてくれよ」
 彼の嗄れて癖のある声は私の記憶を揺さぶる。私がかって愛した人の記憶、、それは初めて出会った頃の八郎なのか、、。
 私の手はディルドーを握りしめそれをオマンコに宛がう。すでに十分に濡れそぼったオマンコはまるで意思あるモノのようにグビグビと亀頭部分を飲み込んでいく。
 すると突然、彼が私の両足首を掴み上げて私の腰を釣り上げる。
「もっとよく見せてくれよ。オラ、もっとしっかりかき混ぜるんだ。」
 数分が過ぎる。肉が欲しい。リアルな肉が欲しい。彼に焦らされるたびにその圧力が高まっていく。
「そろそろ着替えるか?フェラが出来るようにお顔の肉の張り替えしような」
「やめて、戻っちゃう、、、」
 私の口から幸子の声が流れ出す。もちろん本気ではない。マスクをはがされたらその下から確かにただの浮気な人妻・東幸子という現実が戻ってくる怖れはあったけれど、彼の調教が続くならば私はどんなことにも耐えられる。

F07.jpg「ハァ、どーゆー意味?只のエロ人形が言う台詞じゃないなぁ。」
 私の全頭マスクは彼の手で無理矢理はぎ取られ、新しいマスクを強制的に装着される。
 しかし汗まみれの髪と肌が外気に晒されたのは一瞬のことだった。キチチムリペチャと顔が歪むほどに無理矢理マスクを装着される苦しみは、今の私には極上の快楽をもたらしてくれる。
 しかも今度は念の入ったことに、金属錨を植え込んである革製の口拘束具ベルトがマスクの上から巻き付けられたのだ。
 さっきまで、鼻の穴以外に外気に触れるものは総てが遮断されたラバーマスクだったものが、今度は目も見え、おまけに口は金属のOリングによって開きぱなしの状態になっている。
 それでも私の「顔」は幸子ではなく、彼が言うようにただのエロ人形のグロテスクな頭部でしかない。私の幸せはまだ確保されいる。
 首輪から繋がっているチェーンを持たれ私は犬として彼の部屋を連れ回される。
 けれど実の所、私を引っ張っているのは、チェーンではなく彼が裸の身体に唯一身につけているペニスシース付きのラバーパンツに覆われた筋肉質の臀部と、硬く勃起したままの男根の魅力だった。
 私は彼の男根を口一杯に頬張りたくて彼についていくのだけれど、彼は焦らすようにあとずさりながら逃げていく。
 私の空いたままの口からは、信じられないくらいの涎が流れ出している。
「あがが、、ふぉひぃ、ほねがい」 
「頃合いかな、、お預けが長すぎてアンタの口の中が乾いちゃ、こっちが気持ちよくないからな。さあ舐めていいぞ。」
 私は彼のゴムで覆われたペニスにむしゃぶりつく。ラバーグローブを填めた手で彼の尻の肉の固さを味わい、クルミのような陰嚢を舌の先で舐め上げる。 所が今度は、彼は私の喉を突き破らんばかりの勢いで自分の腰を激しく突き出して来る。
 たまらず私は後ろに押し返されて壁際まで追いつめられてしまう。
 壁と彼の身体に挟まれてのイマラチオ。私の頭に巻き付けれた鉄の錨が彼を傷つけているはずなのに、却ってそれが彼の快楽を加速させるらしい。
 やがて私の口のなかに暖かい液体が放出される。ザーメンではない。反射的に喉の奧が収縮する。
 彼の小便だ。
 ゴムのペニスサックの先端にうがたれた小さい穴から、勢い良く小便が噴出し、やがてそれは私の全頭マスク全体にまんべんなく降り注いでくる。
 私は性欲処理専用の人形でさえないのだ。人の形をした便器。


 俺は目の前で展開するその「変身」に凍り付いた。SMサークルでひっかけた人妻の幸子が、便器に変身しつつあるのだ。
 昔、子どもの頃、車がロボットに変身するアニメを見たことがあるが、今まさに自分の目の前で展開されているのはそれの実写版だった。
 手と足が胴体に折り畳まれていき、頭部は口を大きく上向きに広げながら肩にめり込んでいく。
 そして完全な沈黙。
 床の上に散らかっているのは、先ほどまで幸子が身につけていたラバーグローブとストッキング、そして拘束ベルトだ。
 ラバーマスクは未だに、楕円形の小山のように盛り上がった、かっての幸子の顔にへばりついている。
 その中心のぽっかり空いた穴には俺の小便が湯気を立てながらなみなみと波打っていた。 

 谷博士が「それ」を回収したのは三日後の話である。かって「それ」のコアであったメモリーは完全に揮発していた。
 プログラムを組み込み直し人の記憶を転送すれば「それ」は再び起動するだろう。
 だが谷博士は再び「それ」に対して人の記憶を落とし込むことに強い抵抗を感じていた。
 誰もいない荒れ果てたマンションの一室で便器と化した「それ」を見た時のショックも大きいものだったが、それ以上に、「それ」が混乱した記憶の中でかっての恋人である幸子に変身してしまったことと、その後、それが「東八郎」、つまり失われた自分自身を求めて、一人の女性として生き続けた事実に人の「心」のはかなさを思い知ったからである。

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 このエイトマンが、敵の短針小型ミサイルに被弾し電子回路に異常を来して無意識の内に変身してしまったのが、あろうことか恋人のさち子さんなんですねぇ。
 これ読んだ時には、電子頭脳でも故障したら「(性別を越えて)自分の愛する者自体になってしまいたい」とゆーような倒錯を起こすのかと、、凄く衝撃を受けました。
 さち子エイトマンの周囲にいる人々は、このロボットを一人の女性として認識するわけだし、ロボット自身も自分をさち子だと思いこんでいるわけだから、そこには自我と肉体を持った「存在」が発生するわけで、人間とロボットの境目は既にないわけなんですよね。
 そこいら辺りのからくりとSMボンデージの心理を絡めて書いてみたのが上のショートショートです。
 よしおかさんからのリクエストなんかもあったりして、少し焦りながら書いたので構想推敲共に不十分ですまんこってす。
 それにこれはchikaの文章に決定的な弱点としていつも見受けられる事なんだけど、純女さんの性描写が弱いってこと(笑)。
 女性器がグロだって思わず本音を書いてしまったchikaですが、オマンコとアナルを同時に責めるとムッチャ気持ちいいらしく、その快感だけには憧れちゃったりしてます。
 オンナはいいよねぇ、気持ちいいが持続して、別の世界に長くいられるから、、、そんな事もあって男性性と女性性の違いが明確になるのかも。

 

433gun206ps.jpg 女装子&ニューハーフ 射精の瞬間 

 レイディックスしか出来ない・レイディックスしかやらない。それくらいの摩訶不思議な本作品!倒錯のラビリンス!女装男に男装女・模造ペニバン痴女・フェラうま中年男・美しきニューハーフ・勃起女に射精女!正体不明の恋人たちによる宴を見れば自然に笑みがこぼれます。

 

 

 

h_005bc160ps.jpg NEWHALF×SM まい 

 ISSEIにとって、七瀬舞は2度目の撮影だった。前回の撮影でやり残した事…。彼女のM度プレミアム。「どこまで私について来れるか?」彼女の罪深き欲望の底は見えていなかった。パッケージ写真を撮影中に見せるエロティックな腰の振りは健在だった


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(2008/04/05(土) 21:07)

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