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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 革の匂い・夏の終わり。

104free322.jpg 
img13chika.jpg 過ぎゆく時、夏を惜しんで

郡上八幡を経て飛騨高山へ

 高山には過去に二・三回訪れた経験があるので、今回の小旅行の目的は途中で立ち寄る郡上八幡と高山の温泉(ウフフ)が主である。
 ツーシーターで高速を飛ばしていると何度もオートバイのツーリングチームに出くわす。
特にサービスエリアでレザーライダースーツのレディとすれ違ったりすると、嫉妬心やら「萌える」ものがあったりでホントに複雑な気分になる。
 それに昨日辺りから夏風邪をひいて、熱でぼんやり状態。昔、街で出逢った胸ドキもので、アイドル系の女の子の真っ赤なレザーの長ラン姿がまぶたの裏にちらつく。
 一体何のCMなんだかそれもはっきりしないんだけどTVで見たような見ないような、それが印刷物になってどこかの店頭に貼られてあったの。レザーのどっしりと、そして汗をかいて湿ったような質感が充分写し出されてた。
 女の子って男の子の学ラン着るだけでも何となくエロチックな気分になるらしいけど、それが応援団が着るようなレザーの長ランだよ~。ラバーもいいけどレザーもいいよねぇ。
 ラバーの臭いって、頭の奥が痺れるような何処か薬品ぽい甘さがあるけど、レザーは「異物」というか「他者」の臭いがあるのね。
 着心地だってあの拘束感はラバーに近いけど、なんだか違う動物に「抱かれているか攻撃されているかってどちらか」って感じは独特。
 初めてレザーパンツを買って素足を通した時の事を今でもはっきり覚えている。お店の女の子は私の事「モデルみたいに脚が長いからレザーがよく似合うよ。」って言ってくれたけど「みたい」は余計(笑)。
 部屋に帰ってもどかしい想いで、、、「革」がぐっと私の肌に食い込んできて、その後しゃがみ込んだり、撫でたり、、大変だった、。
だってスプーン一杯分って感じの興奮なんだもの。
 単純に言葉を還元すると「蹂躙され乱暴に抱かれる着心地」って事になるのかしら。
 でもあの真っ赤なレザーの学ラン、最後はどうなっちゃうんだろう。普通の状態じゃ使い回し出来ないだろうしね。
 そうなんだよね~、なんでも一緒なんだけれど、人間にとって突出した刺激を与えられる「モノ=フェテッシュ」は、それに付加される価値が強烈すぎるんだよ。
 、そういえばあまたのアダルトグッズの最後の行方はどこなんだろう?みんな上手く闇から闇へと葬りさるのかしら。
 でも最近、ゴミの分別が盛んだから大変だろうな。「夢の島」に捨てられたディルドーの小山が出来上がっていたりして、、シュール。


 郡上八幡は吉田川を中心に挟みながら、小駄良川を従え長良川を脇に見る手のひらに乗るような小さな町で、それだけでchika好み。
 安養寺そばの駐車場に車を置いたあと、桜間見屋で肉桂玉を眺めていたらチベットの経文のような民謡のようなものが流されているのに気づき吃驚した。
 耳を澄ますと、この線香臭い旋律にのっかっているのは日本語で「ああ、もしかしたらこれって!!郡上ぶし?!」
 そう、chikaは奇妙な勘違いをしていたのである。それ程、郡上踊り(盆踊り)に使われる歌の旋律は、チベットあたりの経文を読み上げる旋律に似ているのだった。
 良くわかんないんだけど、楽器の最初って打楽器のような気がするのね。
 だから土着の文化から立ち上がって来る民謡のリズムや旋律は、打音が骨組みになるんじゃないかなって想像しちゃう。その他の共通性で言うと、当然「同じアジアの血筋」って事もあるだろうし。
 そん事を考えながら、次に有名な宋祇水に立ち寄る。
 その造形を見ていると、水の恵みの豊かさを、この土地の人々がどれだけ深く愛でたのか、それがよく判る。
 宋祇水袂の清水橋に立って、近くの山間から流れ込んでくる小駄良川の早さと青空を見る。川の音、入道雲、蝉の声、まぶしくて目が開けていられないほどの光の量、そして濃い緑。
 深い水深の川に橋の上から飛び込むランニングシャツの子ども達。
 いいなぁ~。機会があったらこの町の盆踊り、浴衣を着て覗いてみたいな。別名「徹夜おどり」と言って夜明けまで踊り明かすんだって、、。
 なんだかいいよね。
疲れ果てた心と体で迎える夏の夜が白み始める頃て、、、。



h_068mxspr030rpl.jpg F-Body 究極隣点スペシャル Vol.2

女体の部分フェチ必見の第2弾は、グッドなカラダを武器にしている上原優実、伊藤あずさ、nao.、妃乃ひかり、佐藤江梨花と、前回にくらべフェチ度がさらにパワーアップ!女体をラップ、包帯で拘束したFUCK、着衣でローション、水でびしょ濡れにしたFUCK、脚フェチ、ボンテージ、ナース性感FUCKなど、バラエティーに富んだ何度も楽しめる飽きの来ない作品に仕上がりました。

 

 

 

 

 

 

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ガンギマリアナル 大沢佑香

大沢佑香ちゃんにアナルプレイをご提供!アナルプレイといえば‘痛気持ちよい’のが定説ですが、今回は‘痛い’のを完全払拭し快楽のみ徹底追求!!甲斐あって、快楽の頂点に達した佑香ちゃんのアナルからは…。


リニュ蝦頭 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2008/08/30(土) 16:44)

 精液に濡れた「革」と「ゴム上履」と「女子高生制服」

021gdfdd.jpg 

007ggtt.jpg  ニューハーフ女王様の日常には、更衣ロッカーの中に、唾液でガビガビになったレザーパンツあり。
 グロスレッドな蝦頭。昨日の深夜、お客に誘われて伊勢エビを食べた。でっかい尾頭付きのボイルしたやつ。
 トゲトゲでやけに真っ赤な殻、飛び出した目玉、長い髭、、意味もなく分解してやった。指先が生臭くなった。
 ・・・・「豊穣と空虚」さが綯い交ぜになった腐乱文化の行き着く先、あるいはその片隅で咲くchikaという人工花の存在意味が、見えそうで見えない、その歯がゆさ。
 『クールビューティなシーメール・ボンデージクィーンchika。貴方の肌にまとわりつく黒いゴムの肌』
 倶楽部の指名用カタログに書かれた酷いキャッチコピー、、愚痴垂れながら今日も風俗の片隅で文を編む。
 「スルカは一つのルールのもとに人体を完全な性的オブジェに変身させられている。まるでポリエステルとファイバーグラスで型を取って固め、その上に精巧な塗料で多彩色をほどこしたような、ブロンドのかつらをぶり、ゴムでできた女の顔をしたマスクをつけ、皮膚に似たラバー・スーツを頭からすっぽり身につけているような、、。」
 かの国のシーメール、スルカを描写した文章だ。はやくスルカになりたい、、。どうせ浅ましい人間家業を続けなきゃならないんならいっその事、人を捨て「突き抜け」たい、、。


ps5bf.jpg  お盆を過ぎてから、朝晩はちょっぴり秋の気配ですね。地球温暖化が切迫した課題なのは、はっきりしているけど、この季節の「巡り」は、まだ破壊されてきっていないみたい。
 で、こんな今日この頃の夜には、宮崎駿アニメでしょうやっぱり(笑)。
 宮崎アニメの凄いところは、何度でも飽きずに安心してみれるって所かなぁ。
 それと宮崎アニメって飛行シーンが結構多くて、あれ見てると気持ちが楽になるって事ありません?
 キキが箒に乗って繰り広げる「魔女の宅急便」の飛行シーンもなかなかだし、、。
 これはネットでの又聞きなんだけど、澁澤龍彦氏によると、魔女が空を飛ぶ為の箒の由来は、納屋で隠れて箒を股に押し当てている婦女子の行為を覗き見した者が「魔女だ」と呼んだことにあるのだとか。
 この話、鍵付きの金属製貞操帯だとかを本気で作っていた時代や社会背景のことを思うとあながち外れていないなぁと思ったり。
 また一説には、魔女が空を飛ぶのは、箒の力ではなくて【空飛ぶ軟膏】を体中に塗ってそれで飛ぶんだそうです。
 その軟膏の材料が媚薬マンドラゴラ、つまりマンドラゴラの幻覚作用により飛んだように感じるのではないかという説なんですね。
 ジャンヌ・ダルクも、イギリス軍につかまった後、魔女裁判の告発状の罪状の一つに、マンドラゴラを隠し持っていたっていうのも、「魔女狩り」が一種の女性(男性)に対する性圧制の意味があったように見て取れますね。
 所で、皆さんに送られて来る「魔女の宅急便」の中身は何ですか?
chikaなら貴方にドライオルガスムスを味わって欲しいからエネマグラなんかを送ったりして。
 でも性的に抑圧されていた時代の人々の快感濃度と、なんでもありの現代人の感じる快感濃度って、現代人の方が濃いとは言い切れないのかもね。

004htt.jpg  chikaなんか時々体調の良いときは、お化粧してて鏡の中のマスカラや付け睫、ラメの輝きなんかに見とれてしまう時があったり、ラバーを肌に置いただけで深い陶酔感を味わうことがあるんですよ。
 貴方も恋人の髪を撫でてあげるだけで、凄い快感が感じ取れた日々もあったでしょう?・・・ご免なさい、chikaらしくないですね。
 やっぱchikaの「魔女の宅急便」の中身は、ケツマンコ犯す為のディルドー付きラバーキャットスーツに黒光りする全頭ラバー・マスクかな。
 それとか、マニアな所で、女子高生が履き古したゴム製の上履き(笑)。
 女子高生コスにラバーストッキング付けて、ゴム底の上履き履いた足でM男の顔を踏みつけ、最後はその上履きをM男にくれてやって、それを使ってchikaの目の前でオナニーさせる。
 ・・ってコレ、実際のプレイ内容です。見てると、足の甲の部分にかかっているゴムの部分をチンポのシャフトに引っ掛けて、つま先部分には亀頭を潜りこませて、、器用だねぇ。
 秋口と言えば、学生の頃、夏休み明けから、体育祭とかの練習とか始まりませんでしたか?
 ずっと前に、「運動会大嫌い」男の社会不適応者の弟が、珍しく、会社の運動会に参加するというのでジャージを買ってあげた時の会話を思い出しました。
 「会社の運動会どうよ」の話題で盛り上がろうとしててたのに、最後はどーゆーわけだか、話が仮装ネタに変わっていって、あのダスキンが女子高生の女装用衣装を一日8400円で貸し出している話だとか、女子高生モデルで話題をさらった金山侑生ちゃんは今どうしてるって話に。
 運動会の話して、こんな話題にふつーなんないですよね(笑)。
「でもすっかり足洗ったんだね、今までだったらJが運動会で走ってる姿なんて想像出来ないし、、。」
「足を洗った?勘違いしてるよ、美学上の問題なのよ。年とってから汚装するぐらいなら、初めからこの世界、足をつっこまんってこと。特に女子高生になりたがるオヤジ汚装とかな、あんなの見てると神経疑うよ。」
「あんただってオヤジの入り口じゃないさ。それに女装は嗜好なんだから本人にしてみたら審美眼的な要素は二の次なんじゃないの。あーゆーのが好きな人にとって重要なのは女子高生に変身した自分ってことだけでしょ。」
「鏡の中で、オンナとして映ってる自分に欲情するのが女装なんだよ。年とってやんのなら熟女女装とかな、年相応やりゃいいの。鏡に映った中年男のルーズソックス姿の女子校とか、自分でブッファって吹いちゃうようなのは、どこかへ逝ってくれってこと。」
 この辺りは譲らないJ。
「この前見せてもらったAVで、うちらが女子高生コスしてるのが結構あったじゃない。あーゆーのはいいわけ?」
「綺麗所はチンチン生えた女子高生みたく見えるし、ブスエロのニューハーフがルーズはいて悶えながら勃起してるシーンなんかは、正に倒錯だしな、あれはあれで正解だよ。女子高生っていうのはさ、一種の別の生き物なわけ、別の生き物と言えば中年オヤジもそう、オバハンもそう、、、それぞれエリアが違ってて、相互間の距離も違っててそれを飛び越えるにはそれなりの資格というか工夫がいるのよ。」
「なんだか言ってることがよく判んないよ。よーするに綺麗じゃない女装はするなってこと?」
「そーじゃなくて、女装しても綺麗じゃない奴は一杯いるけど、それは問題じゃないんだよ。爺の女装趣味だってOKだよ。そんなのは全然問題ない。ただ禿の中年オヤジがウィッグ付けて女子高生の服着てっていうのは少し違うだろってことだよ、、スタンスとして、、汚装っていうのはそういうのを言うんだよ。」
「スタンス?女装に?うーんよくわかんないなぁ。」
まあそんな感じ。

DSC02416_jpg.jpg  倶楽部の衣装ロッカーには、女高生の制服も入ってるんだけど、chikaは幸いに、袖を通した事がほとんどない。
 黒か赤のラバーストッキングをあのプリーツの下に履いて、ペニバン装着っていうのはあるんだけど、こちら側のコース提案じゃなくて、お客様のリクエストオンリーだと、ラバーなんかお呼びじゃなくて、ただただルーズ履いてくれだの、援助交際やってる女子高生のシチュとか私学の制服着てSMやってくれってことになる。
 、、まあ、うちの場合、その辺のニーズは他の子がやってるわけだけど。

 ヴィヴィアン・ガールズでは、子どもや女性がモノとして性の商品化されている風潮自体が危険だという事を何度も書いています。
 chikaなんかはその性の商品化状況の上で稼いでいるようなものなんだけれど、逆に言えば「商品化された性」で稼ぐのはプロに任せなさいと、、そーゆーことだと思ってます。
 「人格よりも性的商品価値」みたいな方向に、流れを生み出している、社会全体の指向とか倫理の劣悪化だとか、マスゴミの課題だとかは確かに大きいんだけど、当事者である「女子高生」が果たしてそういった潮流に関して、ただ純粋無垢な被害者だと言えるかどうかはちょっと判らない気がするな。
 媚び売ってナンボみたいな計算とゆーか、それが彼女らの新しいリテラシーになっているんじゃないかとか思っちゃう部分があって、まあこれは女性が自分のオンナのしての商品価値を計算しながら人生設計やるのと似たり寄ったりなのかも知れないけどね。
 弟が拘っていた「中年の女装ブスは女子高生コスに手を出すな」論も、その言いたい部分が「中高年の男性たる者、女装趣味者であろうと性の商品化の風潮にしっかりした判断力をもつべし」ならなんとなく判るんだけど。

 季節の移ろいから始まって話がとんでもない所まで来ちゃったけど、今頃になると、服装も秋モード、ロングブーツフェチさんとか、レザーフェチさんとかの秘めたるフェチ魂が胎動する季節ですね。
 って事で、話はころころ変わって「レザー・革」。
 レザーは、ラバーと違ってかなり一般的なマテリアルだという事もあって、フェチとまでは行かなくても、その魅力を享受する人は多いのではないかと思います。
 そう、SMグッズからレザーパンツやジャケットを含んだレザーファッションまで、その素材を楽しめるモノは事欠きませんからね。

 
 映画などでも、古くからレザーを纏った女性のエロチシズムはよく描かれています。
『あの胸にもういちど』に出演したマリアンヌ・フェイスフルのレザースーツ姿なんかはとても有名ですよね。(素肌の上に直接、レザースーツを着るという事だけで当時はインモラルな香りがしたという事です)
 彼女があの峰不二子のモデルだという説もあるそうですが、凄く納得です。

 マリアンヌ・フェイスフルのレザー・スーツ姿をもっと濃くして登場したのが「続・黄金の七人 レインボー作戦」のロッサナ・ポデッサ。
 レザーキャットスーツ姿の彼女、現代のビザールフィルムに登場するフェテッシュ・クィーン達になんらの遜色を感じさせないほど完成されたエロチシズムを体現しています。
 女性の身体のラインを全部包み込みながらそれを浮きだたせるマテリアルとしてのレザーは、ラバーやゼンタイよりずっと歴史があったわけなんですよね。
 そしてBDSMに登場する数々のレザーアイテム。
、、、そ言えば、chikaが初めて顔に付けたのはラバーマスクじゃなくて、後頭部に紐が通った編み上げ式のレザーマスクでした。
 レザー特有の動物臭に凄く興奮したのを覚えています。それと締め付け感覚がラバーのそれとは質が違って「暴力」的だって事ですね。 
 「第二の皮膚」という言葉がありますが、セカンドスキンという概念にはどちらかというとラバーの方が親和性があるようです。
 レザーはいくら皮膚になじんでも「動物の皮」という感覚が最後まで付きまとうし、「他の動物の皮を剥いで身に纏う」という行為そのものがレザーの楽しみの根幹をなしているように思います。
 レザーマスクでいつも面白いデザインだなって思うのが、鋲付きマスク。開口式の口枷とセットになっていて、使用用途としては強制フェラや舌いじりって感じで、完全にMが顔に付けるものなんですが、不思議なことに、顔面の正中線にそって先端の尖った鋲が打ち込んであって、それだけ見てるとSの属性なんですよね。
 実際にはフェラさせている相手がその鋲に刺さって血だらけって事は起こらず単なる飾りなんですが、SとMを同時に内包してるのがレザーの特徴のような気がしますね。
 chika的には、レザーで頭部とか全身を血流が止まるぐらいギチギチに拘束するシチュエーションが好きなんだけど(昔、水で緩めた革で身体を巻いてそれを乾燥させるみたいな拷問じみた逸話を知って興奮、みたいなすり込み体験があるんだと思う)海外のレザーサイトを回ってみても、あまり、そーゆーのはないみたい。
 ギチギチ感覚の本格的なレザーファッションって(ブーツはともかく、)日本人には難しいですね。なかなか似合う人がいない。

060ngg.jpg 
chikaがレザーが似合うと思った女性は後にも先にも昔、お客さんだったマユってゆー名の人だけ。
 全然派手な人じゃないんだけど、この人が黒のレザーロングコートを着て目の前に現れた日は、総毛立ちましたね。
 マユはKさんが連れてきたお客様。
 マユと呼び捨てにしたけれどマユの年齢はchikaよりも一回り程上だろうと思う。
 マユはchikaに対して、一番最初のプレイの手続きをした時以降、一切の謙譲語や丁寧語を禁じて年下のMを楽しんでいるのでここでもマユと書いておきます。


 マユに履かせたディルドー付きのラバーパンツの亀頭を、彼女のレザースカートをまくり上げてストッキングの上から爪先で愛撫してやる。
 神経の通わぬ偽物のペニスの雁首の下を掻かれながらマユは息を凝らせてソファの中で身を硬くしている。
「ねぇマユ、、今度、同じ事どこかのファミレスでやってみない。きっと凄く感じるわよ。」
「、、、そそれは駄目。ばれちゃったら大変だもの、、。」
 マユの反応は時々プレイ上のものなのか本気のものなのか見分けがつかない時がある。
「ばれるって誰に?旦那様?それとも、もしかしてマユの部下?」
 マユの首から腕を回して品のいいスーツの胸元にラバーを付けた手を差し込む。
 マユの身体からchikaなんかが手が出せないような高級な香水の匂いが立ち昇ってくる。
 空いた手はディルドーの偽ホーデンの根本をゴムの皮膜の上から揉むように愛撫してやる。勿論その皮膜の下には充血しきった女性器がある。
「部下なんていない!」
 その反応でマユの事がだいたい判る。
 chikaの所属する倶楽部では、プレイヤーはゲストのプライバシーについて、一切教えられる事もないし聞くこともない。
 勿論、ゲストが喋る分には何の制約もなく、馴染みになってくると、色々な生活背景が判ってきて高度なプレイが出来る場合もある。
 又、逆の場合もあって、例えばこういった世界に免疫のないマユの興奮状態では、店外での羞恥プレイをほのめかすだけで、短絡的で子供じみた反応を示す。
 たぶんマユは普段の生活ではこんな舞い上がった反応など一切ない女性に違いない。
でもそれがより深い快感を引き出す鍵になる。
「だよねぇ。綺麗で有能な女上司が得体の知れないオカマに、お股に付けた偽チンポしごかれてよがってるのを部下に見られたら大変だもの。」
 時々、マユの柔らかい耳蓋に唇が触れるようにして言葉責めを続ける。
「・・・駄目、、我慢できない。吸って、、吸って下さい。」
「吸うって何、、お前の臭い偽チンポの事、、?」
 勿論、マユはキスをねだっているのだが「吸う」と言ったのは初めてディルドーを腰に付けたという自分が置かれた状況に混乱を起こしている為だろう。
「違う、、違いますぅ。これ付けたのはchika様の命令に従っただけです。私こんなの好きじゃありません」
「嘘言うんじゃないよ。さっき隣の部屋で嬉しそうにこれ履いてたじゃないの。。chikaちゃーんと見てたんだから。」
 マユの両膝が合わさる力が増して来て股間を弄っているchikaの手がしびれてくる程だ。
 潮時と見てマユの口に舌を突っ込んでやる。吸い千切られるのかと思うほどの反応が返ってくる。
 ・・2時間後、驚いた事にKさんがタクシーと共にマユを迎えに来ていた。マユは恥ずかしそうにそそくさとKさんが用意した車に逃げ込んでしまう。

hBfwhVvh.jpg  そのまま居残ったKさんはクラブにキープしてあるブランデーを嘗めて世間話を始めた。
「たぶん、あの様子だと病みつきになると思うね。」
「普段、すっごく真面目な方なんでしょ。」
「わかるか、そうそう、真面目一本槍、ほらさよくTVなんかで出てくるようなモーレツ女社長っていうんじゃなくてね。元はお嬢さんだから。でも彼女、最近仕事でも余裕が出てきたんだよね。余裕って、、意地悪く言うと心の隙間なんだけどな。でここを紹介して差し上げたってわけだよ。」
「Kさんに会わなければ違う道を辿ってたってことですよね。でもどんなタイミングでここのことを話したんです。興味あるなぁ。」
「耳年増って言葉知ってる?体験はないのに聞いて知識だけはある若いひとのことなんだけど、彼女がそうだね。ほらお嬢さん育ちって言っただろう。それに実際、性的な分野では彼女、自己抑圧が強いというか、奥手なんだな。それに自称文学少女、彼女の引け目がそれなのさ。立場上、性的にも充分熟した女性だと周囲に思われたいんだけど、たぶん経験量で言えばそこいらの女子高生よりも少ないんじゃないか?でもそれを誤魔化そうとするんだな彼女。、ずっと前に何人かで彼女と飲む機会があって彼女、何かの弾みに奇譚クラブのコレクションを持ってるって言い出したんだ。私って性的に風変わりな人間でしょって感じの自己PRなのかな。奇譚クラブってわたしらのような年輩の男なら一度や二度は耳にした事のあるSMカストリエロ雑誌の名前だよ。結局その時は奇譚クラブの話はそのまま流れたんだがね。」
「Kさんはその話をしつこく覚えてた、、、でしょ。」
「そりゃそうだろ、ホストクラブで誰に幾らつぎ込んだとかの話なら印象にも残らないがね。まあ強がりでちらっと漏らしてしまった相手が悪かったってことだな。」
「レザーが凄く似合ってるけど、革フェチ?」
「さぁな、そこまでは知らんね。でもあんな凄いオールレザーのロングコートなんて日本の女は腰が引けて手をださんだろ?それがあのおとなしい性格ですっと身に付けるんだから、本人は自覚してないけど、本物の革フェチかもな。チカ、やりがいがあるだろう?チカは生ゴム人形の女王様で、彼女は革人形奴隷。」
 実際は出会ってから、二回目の秋風が吹き始める頃にマユは倶楽部を退会されたんですが、今でもこの時期になると彼女のことを思い出すんですよね。


1dvuma124pl.jpg超長舌 HARD CORE レズ 変態女のグロ技イカセ

エグいくらいの描写で魅せる、女たちのディープ過ぎるエンドレス乱交!!3人は唾液まみれのベロを絡め合いながら、快楽の渦へと墜ちてイク…。レズものに定評があるSILVIA監督の世界観をお楽しみあれ!!

 

 

 

 

 

 

 

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女装子レズ 女になって女とレズる

倒錯の世界第一弾!本物の女装愛好家=女装子とレンタルブティックの女店長、女性店員との禁断の3P、そして4Pはまさしく変態としか言いようがない!スカートの中で勃起した女装子のチンポを咥える痴女2人、女のスカートの中でそそり立つハリガタチンポを咥えてしまうM男的な女装子2人。変態・痴女好き、M男派にオススメの一作です。

 

 

 

 

 

 

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サオ有り★タマ有り お姉さん 白石七海

身長174cm、細身でしなやかな絶品ボディのモデルスタイルなNHが、卑猥な眼差しで男を惑わし妖しい腰つきでインモラルな欲望を誘う!!逆アナルでチ●ポの欲求をはらしたり、アナルでマ●コの快楽を味わうなど、ツボを心得たテクニックで発射に導く。そんな絶倫な精力を活かしまくり、責めも受けも縦横無尽に変貌して欲望を満たしオトコを虜にする、ヘンタイお姉さんの完璧アナル性交、全5編。
リニュ蝦頭 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:3
(2008/08/23(土) 06:14)

 初めておちんちんを舐めた日

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DSCF10006.jpg
 夕暮れ時に突然の夕立の気配。藍色を増した空が急速に濁っていく。うっそうと茂った鎮守の森から、白鳥の群れが垂れ下がった雨雲を横切っていく。
 遠くで稲光が走るけれど、鳥たちの輝くような純白が色あせることはない。
けれどその白は禍々しく不安な予感を運ぶ白、、、。

 道路から見える田圃に白鳥たちがいるのが、ざらな撮影ロケだった。そのくせ時々、此処にどうしてこんなお洒落な店があるの?という現場も巡った。
 聞けば前出のカメラマン君がいつかは此処で撮ってみたいと暖めていた場所だそうだ。
 あっ、「お洒落」と言ってもエロ姿の女達が映える「お洒落」なので、そこにパブリシティなんかは全然ないんだけれど(笑)。
 「近くに、いい温泉ないかしら。みんなで汗でも流しましょうよ、chikaなんていつもゴム着てるんだから(汗も)になっちゃう」と持ちかけ、撮影スタッフが立ち寄ってくれた温泉を見てchikaは一人苦笑い。
 なんだか見覚えがあるじゃんて思ったら、そこは昔、出張デートで来た場所なんだよね。
 その時の出張デートのお相手は女性(こーゆーのはシーメールならでは、お殿様もお姫様もOK)でした。
 エミィ(エミィってサービスの間中、chikaとお客様との間で使ってた愛称)は、chikaより年上だけど、とっても可愛い人、同じエミィでも上沼恵美子とは全然違いますよ。お世辞抜きで年齢よりずっと若く見えるし綺麗。
 それに仕事がとっても出来るってゆーことは、エミィは隠してたけど、こーゆー仕事してるchikaにはすぐに判る。
 三拍子も四拍子も揃った女に世の中の男は、自分に自信がないから手を出さないんだよね。
 初めて見たラバーに「私、一度はこんなの着たかったんだけどスタイルに自信ないし、私の環境じゃ品物自体を手に入れられないし」って言ってたけど、そんなこと全然なかくてラバー着たエミィってすっごく格好よかった、。
 全頭はさすがに被るの怖がってたけど、顔面が全部オープンなポニーテールタイプは、彼女、鼻が高いし目が大きいから凄く似合ってた。それに彼女は本気の「M」。
 この温泉のI亭で、chikaのゴム責めに乱れに乱れたエミィの姿、思い出すだけでchikaのペニクリ立っちゃう。
 温泉近くの観光スポットで指と指を絡ませて手を握って歩いただけで「セックスしてるみたいだった」って言った人だから感度抜群だし。
 手を握ってる相手が一見「女」で、ぱっと見、レズビアンカップルにみられるし、その相手の正体は実はオカマ・・・ステイタスのあるエミィにして見れば大冒険だったんだろうと思う、、でも普通、散歩ぐらいでパンティに染みなんかつかないよ。モチ、人気のないテーマ館でエミィの耳を舐めたchikaも悪かったけど。
 初めて付けたラバー手袋同士で指を絡ませただけで、カラダの芯に電流が走っただなんて、言ってた彼女、ラバーでも素質あったし、それにペニクリ大好き熟女なのがグ;ウ。
 chikaのペニクリって「ワタシタチ」の中では膨張係数とか硬度なんかでゆーとすっごくグレートなんだけど、男の巨根を上回ってるわけじゃないからさ。あんな風に崇拝されたら嬉しいような彼女が心配なような、不思議な気分だったな。
 みんなでわいわい騒ぎながら渡った橋のたもとにあるブロンズ像にも見覚えがあって、エミィとは朝市のついでに散歩した時に、これを見て「ほらこの子、昨日のエミィみたいだよ。お口を無邪気にあけちゃってさ、欲しい欲しいって」冗談言ったら、彼女真剣に頷いてたなぁ。
 まあchikaも、剥けた時のカリ首の形だけは自信あるしぃ(笑)。まるで釣り針の返しだもんね。
 これでM男を何人釣り上げたか、、だってchikaのお客さんって逆アナル所望ばっかだし、自分では体験出来ないけど、あの引っかかりがズリズリって超気持ちいいんだろうなぁ。
 ブロンズ像みながら、エミィが朝方、chikaの貧乳に預けてくれた頭の重さと髪の香りを思い出しちゃった。


024.jpg  話はがらリと変わって、夏の「重さと香り」と言えばスイカ。最近、何故かスイカが食べたくなってプチ黒玉スイカを買ってみた。
 そー言えばスイカって最近、殆ど食べていない。
原因は、寂しい話だけど一人暮らしじゃスイカ一玉も半切りも大きすぎるから。
 もっと小さく切ったものも売っているけれど、それぐらいのサイズになると「別にスイカじゃなくても、、」って感じで他のフルーツに目がいってしまう。
 スイカってやっぱり夏場、家族とか友達とか夫婦とかで仲良く食べるものなのかも知れない。
 黒玉を買ったのは正にプチだったという理由と(それでも食べきれずに弟のところに持って行ったけど)そのブランド力、故のこと。
 デンスケスイカという楽しげな別名も好きだし、スイカの成育中にスイカ自体をころころ回して太陽に当てて真っ黒にする手間とかを聞くだけでなんだか凄く甘そう。

 でもchikaが黒玉を買った本当の理由は、あのキモ可愛の色艶や手に持った時の重量感が好きだから、、ってゆーかスイカのクセに、黒玉ってchikaのフェチ心を擽るのね(笑)。
 キッチンで包丁入れた途端に、現れる真っ赤な果実も衝撃的だったし、、なんだか凄く肉感的な食べ物やなぁと、スイカでこんなにエロスを感じたのは初めて。
 まあ小さい頃から、スイカの果肉に自分の口やらホッペタをめり込ませるようにジュル・ザキ・カシュと囓りついてる状態には少なからずの快感を感じてたけど、、。

 この辺りの感覚の変化って、妙な例えだけど、初めてオチンチン舐めた時の超ドキドキ感と似てるような似てないような。
 chikaは性同一障害の人じゃないから、スタートは完全に「男の子」だったし、男の子は男の人のチンポ舐めちゃいけないってゆータブーってかフェラに対する抵抗感って当然凄くあったよ。
 それがさ、目の前に生臭くて赤黒い亀頭とハムみたいな肉竿がドーンってあって「ああ僕チン、いけないことしようとしてる。地獄に堕ちちゃうよ~」みたいな?
 そりゃ心臓バクバク頭ガンガン、そのクセ、心の悪魔が「やっちゃえやっちゃえ(笑)」。
 こーゆーのって抵抗が大きいほど突破した時ののめり込み方が尋常じゃないってゆーか、全身の快楽神経が一辺に稼働したみたいな感じになったなぁ(遠い目)。
 白状しちゃうとラバーマスクを初めて被った(被らされた)時も同じような感じだった。
 だって顔とゆーか、頭全体が亀頭に変換された状態って言うのか(あっこの例えって判って貰えないか、、)凄かったもんね。

047.jpg  chikaをラバーフェチの入り口に連れていってくれたのは弟のjだけど、彼が見せてくれたラバーのビジュアルで一番衝撃的だったのは、Jo Hammarが撮った「Hooked On Rubber」というビデオ。ちなみに冒頭のカメラマン君もこの「Hooked On Rubber」のファンだそうだ。
 特にラバーマスクの装着シーンと顔オナニーは今見直しても、ケツマンコの子宮の奥にポッと火が灯っちゃう。
 「Hooked On Rubber」には重度のラバーフェチ女性が4人とラバー女幽霊(!?)しか登場しない。
 ストーリーは、全身ゴムづくめのメイドに傅かれた性欲の強すぎるゴムフェチの女主人が、これまたゴムフェチの娼婦を探し求めて夜の街に車を走らせる所から始まる。
 娼婦との狂ったようなラバーセックスの描写に続いて、疲れ果ててラバーマスクを付けたまま眠りこける女主人の枕元に現れるのはゴム修道女服を着て顔をガスマスクで隠した幽霊(笑)。
(ちなみに主役の女主人はラバーモノに何本も出演してるナタリアさん。彼女はホンモノのラバーフェチ)
 そのころ用済みになった娼婦は自分を汚物のように放り出したメイドへの意趣返しも兼ねて、仲間の娼婦とレズりながら女主人宅へ盗みに入る事を計画。
 とまあ、筋という程でもないゴムづくしの物語が展開されるのだけど、ここに登場する女達が示すゴムに対する偏愛ぶりが凄い。
 例えば最後に娼婦が女主人宅に盗みに入るのは金が目当てではなく、そこにある豪華なラバーコレクションだったりする。
 引き出しの中に上等なラバーマスクを見つけて、盗みに入っているにもかかわらず、思わずマスクの匂いを嗅ぎ頬ずりしそれを被って感じている内に家人に捕まえられる娼婦のマヌケ振りが可愛い。
 で彼女たちが一番興奮してるのが、ラバーマスクをその顔に張り付ける時。
 ゴムの臭いを嗅ぎ陶然としながらマスクの闇の中に自分の頭と顔を埋め込み、次に、皮膚とラバーの間に残った空気を徹底的に撫でて排除する。
 その行為自体が快感。
 だってその時、顔と頭全体は一つの性器に変換されてしまうのだから。自分の手で自分のラバーで覆われた顔と頭を愛撫する。
 ラバーマスクによって異形のものに生まれ変わる快感は視覚だけではなく、触覚でも確認でき味わえる。
 そいえば黒玉スイカは形状も含めてラバーマスクのイメージに近い所があるなぁ。
 そして黒玉スイカ繋がりで、着ぐるみヘッドもなんとなく視野に入ってくる。
 最近、着ぐるみヘッドについてはその萌えに理解が示せるようになって来て、、、勿論それはラバーマスクへの傾倒の延長線上にあるんだけど、、、結構マイブーム。

 倶楽部のお客さんにはchikaがプレイで顔に付けた汗だくのラバーマスクを欲しがる人が結構いらっしゃるし、過去に好きな彼氏が穿いていたゴムパンツに顔を埋めて大興奮してた我が身の体験から、なんとなく性的嗜好対象物に「自分を埋め込む」っていう快感の意味が分かるような気がする。
 ここまで展開すると無理があると言われるかも知れないけれど、原住民の人達が仮面を付けて踊りながらトランス状態になるのと、「着ぐるみヘッド」も「ラバーマスク」も基本的な原理は同じじゃないかとも思ったりする。
 トランスエンジンは「萌え」だったり遮蔽密着感だったりしてるわけで、ダンスの部分はそれぞれが所属するシーンの中での活動(フェテッシュパーティだとか)に該当するみたいな?
 ただしこのトランスじゃいくらやっても神には会えないけど(笑)。



谷川俊太郎風に、、


048.jpg       鬼征伐

一、桃太郎さん、桃太郎さん
  お口に咥えたゴムチューブ
  一本、中に入れて下さいな。
二、入れましょう 入れましょう
  これから鬼の 征伐に
  ついて行くなら あげましょう
三、逝きましょう 逝きましょう
  あなたについて どこまでも
  家来になって 行きましょう


マゾでありながらサドな状態。
こちらからは見えないのに
相手からはまる見え、
なのに自分が一番見えている状態。
人型のゴム袋の中にみっちり詰まった
ドブ泥の肉。

愛しい人の顔が埋まっているゴムの袋
中身が判っているからアナタは自分のペニスを
叩き付け擦りつける
射精した精液をアタシの顔を包んだゴムの表面に塗りつけ
又、舐め取る
そうされることをじっと味わうアタシ 。

 

11armd00880pl.jpg鼻蟷螂

男好きのする淫乱雌が鼻を駆使して、扇情的に挑発し歪んだ男の欲望を惑わし支配していく…。好きなようにやらせてあげる…この鼻を見て…奥まで丸見えだよ…嗅いであげる…この顔にかけていいのよ。  

 

 

 

 

 

 

 

 

41hrdv00145pl.jpg熱烈ビザール SEX SHOW 涼果りん

変態ラバーコスチュームFUCK!豪華絢爛SEXパーティー!大乱交SEXショー!レズ解禁!ボンテージ女王様のM調教! 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_005bc173pl.jpgNEW HALF露出 愛間みるく 

旋律の美少女、愛間みるく。恥ずかしがり屋の彼女に超過激な指令を出す。際どい露出衣装で休日の人が多い新宿にて飛びっこ羞恥露出プレイ。その後、男性用トイレで一般素人男性を誘惑させ  

 

 

 

 

 

 

 

 

104smpd012pl.jpg長身ニューハーフ・デカペニS嬢 白石七海

類まれに見る美形にして長身のスレンダーボディ。そして男顔負けのデカイモノをぶら下げたニューハーフ・白石七海。彼女は男を弄ぶのが大好きな超Sっ娘で、様々なシーンでその小悪魔っぷりを披露してくれる。こんな娘に踏まれてみたくないですか?  



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(2008/08/16(土) 08:33)

 ビビビの不倫アンテナ

004tiiiii.jpg 

uuiiijj.jpg  ギチギチにラバー拘束した彼女の口を無理やり開かせ、唇の付け根辺りに開口器のステンレスフックを装着してやる。
chikaのラバー手袋の指先は彼女の唾液でもうベトベトになっている。
 彼女に被せたラバーマスクは、目の輪郭は勿論、眉毛まで見る事の出来る「目だしタイプ」のもので、歪んだ眉や細められた目など、彼女が嫌悪と快楽が入り混じった感情に翻弄されているのが良く判る。
 chikaは、ラバーマスクを被った上にラバーのナースキャップ、更にガーゼのマスクをして看護婦を気取って彼女の口の中を嗅ぐ。
 無臭というワケにはいかないけれど、彼女が気にするような不快な口臭があるわけじゃない。
 「あなたの口、臭いわ」という反応を恐れるかのように彼女の体が細かく震える・・・「口臭コンプレックス」、喋る事が仕事の彼女が密かに抱えている悩みである。
 最初、彼女の口に舌を差し込もうとした時に、強烈に拒否された事があって、こっちも仕事を忘れて「マゾ奴隷の分際で」みたいな気分で、無理やり彼女の唇を舌でこじ開けたら、その後の彼女の乱れぷりっといったら・・・口マンコという言葉があるけれど、彼女の口がまさにそれ。
 一旦、防御の堰が切れると、chikaのベロチンポをすりつぶすような勢いで貪り食って来た。
 そんな彼女だから、開口器を付けられた上に、普通の女性には変態の極みのようなラバー衣装を着せられ、口臭を嗅がれるのだから、彼女の興奮は極まってしまって手が付けられなくなる。
 ここで手綱を緩めてしまうと、その興奮が違う方向に行ってしまうので、言葉責めと局部への愛撫を重ねて、ただ、快楽への道筋だけを通してあげる。
 この口臭プレイ、手続きが面倒だけど、彼女が赤面しながら告白し、プレイとして自らオーダーしただけの反応はあって、ある意味、女王様としては勉強になるものだった。

 勉強になると言えば、彼女には、女性の「不倫」心理についても随分教えて貰った(笑)。
 chika自身は、自ら冗談めいて「不倫アンテナを持つ不倫研究家」と名乗り、彼らの生々しすぎる生態を、旅先などで観察するのが大好きなんだけど、彼らの心理自体は実の所、イマイチ理解出来ていないように思う。見るだけで直感的に「あぁ~このカップル、秘密淫乱オーラが出まくりじゃん」って判るのに不思議でしょ。
 chikaは未だに一夫一妻の夫婦善哉の世界を信じているし、それが価値あることだと思っているしね。
 その事と自分がニューハーフである事は何の関係もないし、性的なラディカルさが損なわれると思ったこともない。とは言っても不倫を罪悪視するつもりもないんだけどね。

001mona.jpg  ちなみに彼女に、山本モナのことを「彼女って不倫フェチじぁないかしら、男の場合、社会的な立場が高いくせに自らのフェチ心を抑えきれなくて事件起こして自滅するパターンが多いんだけど、彼女も単純に男が好きって事じゃなくて、不倫自体が持っている力場から逃れられないみたいな感じがするんだけど?」って聞いてみたらニヤッって笑ってたけど。
「愛した相手に、たまたま奥さんがいたというケースと、奥さんがいる人だからこそ好きになるっていうケースとでは、まるで意味が違うから。」
 独身女性にとって、不倫にはある種のプラス要素があって、その要素が非常に大きい場合、フェチとは言わないまでも、不倫は依存症みたいな形である種の人間を捕らえてしまうことがあるかも知れないと言う。
 愛とか、友情とか、精神的な慰めを得られることは勿論の事、緊張と興奮による充実感や満ち足りたセックスは未婚者同士の普通の恋愛ではちょっと得られないと。
 それに既婚者を実質的にものにしているという満足感は、最初の頃は自己評価の向上に繋がるし、実際それに伴って自分が成長してるのが実感出来るという。それらの満足感が不倫関係から生まれる不満を上回る限り、不倫は続くのだと。
彼女はこうも言う。
 「不倫をしやすい独身女性っているんじゃないかしら。彼女達って自尊心とか自己評価がすごく低いの。それって傍目から見てる彼女への評価とぜんぜん食い違ってる場合も多いのね。周りはすげぇ良い女だと思ってるのに本人はいつも駄目な自分を隠し持っているみたいな。それに妻子ある経済的、精神的に安定した男性でないと安心できないとか。独身男性とは深い関係になる価値がないと思ってるか、あるいは関係を結ぶ事自体が怖いと思っているとか、、。」
 彼女が不倫に妙に詳しい事には勿論、触れない。chikaの仕事は、彼女にとって最も深い部分で、快楽を引き出しながら癒してあげることだから。そう「不倫」を責める権利を持つのは不倫された妻(夫)もしくはその子供たちだけだからね。

014hhh.jpg  所で「不倫研究家chika」が、登場するのは旅先や外出先の場合が多い。
 汗まみれのゴムの匂いや、体液の匂い、あるいは空調の吐きだす匂いとか香水とか整髪料とかとにかくそういった匂いから逃れて自分をリフレッシュするために、chikaは旅行に出かけるのだけれど、そんな場面だからこそ逆に、不倫カップルに出会うとゲゲゲのキタロウよろしく、髪の毛に隠れた不倫アンテナがぴぴぴと立ちあがるのかも知れない。

 旅人兼・不倫研究家のchikaに言わせれば、不倫カップルが行きやすいエリアというものがあるように思える。
 又、このエリアは不倫カップルの社会的立場の違いによって更に細分化されたり方向性が変わってくるみたい。
 例えば、男にある程度、金と力があって、女がそれを若さと肉体でバターする関係の場合は、観光地としてAランクとBランクの丁度中間にあるような温泉だとかが、それに該当するし、男と女が社会的に同等の立場にあって、お互いの肌のぬくもりだけを感じれればよい場合は、彼らにとって近場の隠れスポットなんかに行ったりする。
 大山崎山荘美術館の前庭で出会ったちょっと崩れた感じのする中年カップルは明らかに後者だった。
 派手目の化粧が結構様になっている中年女性の密やかな嬌声が美術館前の森にしみ通っていく。
 男の方は、「チカちゃん、ペニクリだけが、獰猛な別の生き物みたい。肛門ちゃまを、隠しちゃダメでしょ。」「じらさないで。まるで尻尾みたい。やっぱりまるで生き物・・カリ首もたげて暴れてる。」
chikaが四つんばいになってお尻を突き出しているポーズが大好きなKさんの風貌によく似ている。
 大山崎山荘美術館の展示の方はモネの睡蓮がかかっていた。
スイレンってホント、漢字通りのイメージがある植物だね。眠たげでまどろんで茫漠としてて生ぬるくて、、中年不倫カップルの姿が、ぴったり、、。

 平日の三朝温泉・S旅館では二組ピピピだった。そして三朝温泉から大阪へ帰る途中の楽市楽座でアンテナが壊れてしまいそうなもろカップルに遭遇したこともある。
 不倫というのは今でも一応「道ならぬ恋」みたいなニュアンスが残っている筈で、そーゆー意味ではこのカップル、「不倫」を超えていた。
 トイレの中でベルトを締めてくればいいものをわざわざ外に出てからバックルをガチャガチャする殿方を時々見かけるけれど、このカップルの男が正に該当。
 トイレの前で出くわしたこの男、男と言ってもぽちゃっとした感じで、ほぼお爺ちゃんと言っても良いような風貌。
 でも着てるものが、妙に若作りなディスカウントショップの輸入品コーナーのメンズみたいなので、しかも突き出たおなかにウエストポーチなわけ。
 chikaが買って帰って食べようと思ってるトマトなんかを選びながら、さりげに観察してると、このポーチ爺さん、先ほどから店内をふらーっと遊泳していた黒服のお嬢さんと接触、二言三言声を交わすとどこかに行ってしまう。
 楽市楽座の店内なんて本来、若い女の子が遊べるような空間じゃないんだけど、このお嬢さんの退屈ぶりは堂に入っているというか半分夢遊病者みたいな感じ。
 お嬢さん、雰囲気自体が「遊んでる女の子」っていう感じでもないし、かと言って普通の子でもない。
 トマトにキュウリに地卵を買って駐車場に出てみると、白いセリカにのりこまんとするポーチ爺さんを発見。
 セリカがするると店の前までやってくると黒服のお嬢さんがそれに乗り込む。
 車の窓から見えるポーチ爺さんの顔にはレイバンが、、頭痛て~っ。
 勿論このカップルが走り去った方向は三朝・東郷・羽合と、温泉密集地なんで御座いますよー(笑)。
 先ほど買い込んだ野菜類を車にしまいながら、ふと考える。
 奇妙なカップルもあるもんだって思ったけど、立場が変わればchikaもそう見えるんだってこと、、だよねぇ。

 湯田中温泉。いいですねぇ、純日本風の温泉街情緒、、小布施とは打って変わった、景観デザインもへったくれもなんにもなく、源泉を求めて狭い土地に温泉旅館と飲食店がひしめき合ったただの温泉街。好きやわぁ。
 この街の裏路地とかにソメイヨシノがあちこちに植えてあって桜吹雪がチラホラ、、これも旅情をかき立てられてグッドでしたぁ。
 湯田中でもchikaの不倫探知アンテナ、久しぶりにビンビンたっちゃいましたね。
 でもここの場合は、どのカップルもあまりお金は持ってなさそう。女が男にぶら下がるタイプの不倫カップルが、時化込むには、湯田中ってゴージャス感に乏しいのかもね。
 「中小企業の幹部クラス+やや年季の入った事務職の女」みたいな、、、お互いに家族のしがらみがあるだろうに、GWの真っ直中、どんな細工をして出かけて来てるんだろう?興味津々でした。


007ggtt.jpg  不倫旅 温泉宿の のぼり旗

    ヘラと嗤って やまかげにあり


 白く吐く 息にザー汁の 残り香は

    我が子見つめて 不倫妻は母

 でchikaが「不倫」話の最後に持ってきたいのが「宇都宮地裁判事ストーカー事件」。
 この事件、地裁判事が若い部下の女性に送ったストーカーメールだけがクローズアップされているようだけど、初めはこの二人、付き合っていたんだよね。
 このストーカーメール、不倫関係を続けたい男の側が、女の心を繋ぎ止める為に仕掛けた猿芝居なんだけど、chikaはマスゴミみたく、この判事さんのことあんまり責め立てる気にはなれないなぁ。

 宇都宮地方裁判所の判事が、部下の女性職員にメールを執拗に送るなどし、ストーカー規制法違反の罪に問われている裁判の初公判が行われ、検察は懲役6カ月を求刑した。
下山芳晴被告(55)は「被告として法廷に立って?」、「実際に裁かれる立場に立って?」との記者からの問いに無言で立ち去った。
人を裁いていた地方裁判所の判事が、「ストーカー裁判官」となって、裁かれる立場となった。25日午後1時前、甲府地裁で初公判を終えて出てきたのは、下山芳晴被告。下山被告は、車に乗り込むと、笑みを浮かべていた。
 下山被告は、甲府地裁都留支部に勤めていた2008年2月から3月にかけて、部下の女性職員にメールを執拗(しつよう)に送るなどしたストーカー規制法違反の罪に問われている。
 25日午前8時すぎ、下山被告は、記者の質問にも無言で足早に地裁に入っていった。そして、裁判で「職業は?」と聞かれた下山被告は「宇都宮地方裁判所の判事です」とやや強い口調で答えた。
 起訴状の読み上げでは、女性に送った16通のメールが次々に読み上げられていった。
下山被告が送ったメールには、「もう、お風呂入った? 体きれいに洗っておいてね~。会いに行くからさぁ」、「体の相性ばっちりって感じ!」、「太ももやわらかいねえ~」などと書かれていた。
 下山被告は、露骨な表現を含む、自らのわいせつメールの朗読を背筋を伸ばし聞いていた。
 弁護側に「ストーカーメールをなぜ?」と質問されると、下山被告は「ことしの3月で転勤がわかっていて、行動できる期間は限られているという気持ちがどんどん膨らんでいって、メールをするように」と話し、取り調べでは否定していた恋愛感情を認めた。
また、下山被告は「司法に対する国民の信頼を損ね、ざんきの念に堪えない」と話した。 検察は「現職の裁判官によるストーカー行為という犯罪が、社会に与えた衝撃は大きい」として、懲役6カ月を求刑した。
 初公判を終えた下山被告は、報道陣の問いかけにも無言で車に乗り込んだ。判決は、8月8日に言い渡される予定。


010bbt.jpg  下山被告が、2月19日ごろからの約1カ月間、部下だった20代の裁判所職員の女性の携帯電話に匿名でメールを送ったその内容だけど。

「こんばんわ!今何してる?(中略)穴ちっちゃいって悩んでるって? とっても気持ちいいよ! 今度いつ会えるかなぁ…」
「もうお風呂入った? 今日のお昼は楽しかったよね。でも、昼は短いよね~ やる時間ないもんねっ!」
「もうお風呂入った? 今日のお昼は忙しくって出られなくって残念だったよね。昨日は、時間なくってエッチまでできなかったけど、いろいろやれて楽しかったよ!(中略)こんなスリルを楽しめる女の子って初めてだよ! 楽しく遊ぶのにお互い最高だよね でも、お昼にあんまり独占すると、男が怒っちゃうかなあ…じゃあ オヤスミー」
「この前車に乗っけてもらったときは、散髪したてだったから、髪の毛が落ちてたかもしれないね。ほかの男に見つからないよーに掃除しておいてくれたよね! なに聞かれてもトボケテおいたらバカな男にはわかんないからね。今度ラブホめぐりしようね」
「これから相手する男の子のために○○ちゃん(被害者)の弱いところの解説書を作っちゃったりして…左の太股とか肩口とか…」
 下山被告はこれらのメールを匿名で送信。受け取った女性は、4月に下山被告が犯行を告白するまで誰の仕業か分からず、下山被告にメールの相談をしていたのだという。
 相談を受けた下山被告は、「許せないな。君に怖い思いをさせるなんてとんでもないやつだな」などと答えていたという。

 多くのコメントでは「ことの真相を知った女性が受けた不信感はさぞかし大きかったことだろう。」と結んでいるんだけど、chika思うに、この女性、通常の感覚では類推出来ないような複雑な感覚に陥ったに違いないと思う。
 それにしても、下山被告はなぜこんなことをしたのだろうか?
「男にメールで嫉妬させ、別れさせたかった」
「当時の自分の気持ちを振り返ると、被害者の方に対して恋愛感情を持っていたのは間違いないと…」
下山被告「親にも、恋人にも言えないことを(女性から)相談される中で、新たな交際相手のことを聞きました。それは、あまり信頼のおける相手ではないと聞きました」
弁護人「どう思いましたか」
下山被告「それまで聞かされていた内容が内容だったので、『本当にそれでいいのだろうか』という気持ちがありました。他の男性ならばよいのですが…」
弁護人「被害女性の交際相手に、嫉妬心を抱いたのではありませんか」
下山被告「そういう面もあったと思います」
弁護人「被害女性が新しい交際相手と近づき、一方であなたから離れていくという焦りもあったのではないですか」
下山被告「今年3月で(自分が)転勤することが分かっており、これまでのようには(交流)できないと。そうなる前に、交際を始めた当時の、ある意味の良好な関係になれれば、と」
弁護人「なぜストーカーメールをしたのですか」
下山被告「自分自身の自己満足。自分が被害者に対して、何かできるという思い上がった考えがあった。…そういう気持ちで、最後の一線を越えてしまいました…」

 感情面でなく計算上の犯行動機として下山被告の供述調書からピックアップすると。《交際相手が、彼女がメールの送り主と交際していると思い、嫉妬し、別れることを期待した》
 好きな女性へわいせつメールを匿名で送り付ける一方で、女性の交際相手がメールを見て嫉妬することを期待しながら、自分は「頼もしい男」として相談に乗る-という自作自演の図式ですね。
 事件の捜査が始まったは「女性から匿名のメールや無言電話などの被害相談を受けた」と、3月に知人の警察幹部に自ら捜査を依頼したのが始まりだった所を見ると、この自作自演、、やや「自己分裂」の様相もあって、単純に判事が警察の操作能力を見くびっていたとか、自信過剰という事ではないのかも知れない。
 一方で、女性側は下山被告側の6回の示談の打診に応じておらず、そのことから女性側の怒り、被害感情の強さが見て取れるんだけど、これも二人の「過去の良好な関係」がなければ、そこまでの突っぱね方はなかったのかも知れないと思うわけ。

・・・うーん、やっぱ「不倫」って、他人にはよく判らない世界だよね~。

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She Male Jam 3

 今回登場するのは「平山涼子」ちゃん。とても男性とは思えないその愛くるしい笑顔と豊満な身体。まずは競泳水着を着てプールで水中FUCK。また別のコーナーでは涼子ちゃんに挿入してもらいたいM男が登場!恥ずかしそうに腰を振って悶えます。

 

 

 

 

 

 

 

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 女装M 第二章

ホモじゃないのにチ○ンポを欲しがる僕…


変態プレイ超満載。強制女装・フェラチオそして顔射!女装緊縛、眼前で繰り広げられるニューハーフレズ。匂いにヨダレむれむれパンツ、大量浴尿におもわずドピュ!ボクのアナルが壊れちゃうっ!指・バイブ・逆アナル!拡張される淫猥極まりない菊門。まさにもうひとつの快楽世界…。

 

 

 

 

 

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She Male Jam 21 

 専属シーメールNANAの第3弾。コスプレ姿で、ペニクリをビンビンにさせながら喘ぎまくる姿や、見た目は女性、なのに下半身にはしっかりと付いている彼女に不思議と興奮いたします。

 

 

 

 

 

 

 

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She Male Jam 10  

ニューハーフのSEXを堪能するシリーズ第10弾!今作は、大きな瞳が可愛らしい夢野みーなちゃんがAVに初出演!シーメール界でもトップクラスの巨根を持つみーなちゃんの痴態を余すところなく収録! 

 

 

 

 

 

 

 

171evrd01rpl.jpg  玉子女王様とペニスの森、その飼い犬と犬 
 
恥辱と快楽が入り交じる不条理M快楽ムービー!
とある洋館に棲む女主人玉子は、被虐嗜好の下男を相手に熱蝋責めや美脚による局部責めなど倒錯的快楽の探求に勤しんでいた。ある日この館に一人の美少女が招かれて…。玉子女王監修による恥辱と快楽が入り交じる不条理M快楽ムービー!




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(2008/08/09(土) 05:40)

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