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 まぼトラ外伝 シーメール精神鑑定医chika

01_10_08_6.jpg 

 昭和懐かしの映像集ってゆーのをたまたま見てたら「抱っこちゃん人形」てゆー黒人差別ぽいビニール風船人形が登場して「あっ、これあの時のchikaそっくし」とか、一人吃驚してしまいました。
 ボディが全身黒でラバーキャットぽい所もそうなんだけど、抱っこのポーズが「殿方の乳首を舐めながらラバー履いた足の裏側でチンポをアシコキ」してる時とよーく似てるんだもん。
 でもこんな時でも殿方によっていろんなアクションの違いがありますね。
 一番素直なのはうっとり目を瞑ってじっと快楽が上り詰めるのを待つタイプ。
 グリードタイプは身体を屈めてきてディープキスを求めて来たり、、まあこんなのはまだましで時々、奴隷の分際で「おぅおおっっ僕の唾、僕の唾、chika様の頭に、、、ああアタマにかけていいですかぁ、いいですよね。あっあとで綺麗に舐めとりますから、、、chika様のアタマに唾、っぼぼくのくっさーい唾かけた~い。」とか支離滅裂なことをうめく殿方も。
 まあこっちがラバーマスク付けてる時はどうぞお気に召すままって感じだけど(笑)。

 こんな感じだから結構人間観察の対象には事欠きません。
 おまけにこっちらは会員さんのかなりプライベートな私生活まで知ってるから、性格諸々、結構、精密な分析も出来たりして、そんなこんなで時々、フェチ専なら精神鑑定医にでもなれそうとか思ったり。
 そんなことを考えてたら精神鑑定医chikaってフレーズで何か短編が書けそうだなぁ・・って。
 この際、chikaの小説サイトSMfで連載が途中で止まってる「まぼトラ」って小説の外伝に精神鑑定医chikaを登場させるのも面白いかなってでっちあげたのが下のヤツ。
 元になってるのはかの有名な「傷口接着剤接合SM死亡事件」。
まあちょっと眠たい部分もあるけどお暇なら読んでみてね。

まぼトラ外伝 シーメール精神鑑定医chika

3ffff.jpg    犯罪が起こった場合、犯人を特定するものとしては、現場の遺留品や目撃者の証言などいろいろな証拠がある。
 しかし、これといった遺留品もなければ目撃者もいない、ただ死体だけが見つかったような場合には捜査は極めて難航する。
 こういうときに裏方で活躍する人の中に「鑑定医」という人間が存在する。
  刑事事件に限らなくても、民事事件の領域でも「親子関係不存在」や「認知」の訴えのように、相続人であるのかどうかが争われる場合にも、やはり鑑定医が登場することがある。
   鑑定医というのは、医師であることはいうまでもないが、専門分野を「法医学」とする人たちのことをいうのが通常である。
 法医学というのは、応用医学の一部門である社会医学に属する医学であり、法律上問題となる医学的事項について研究することによって適切な法律の運用に助力する医学といわれている。勿論、医学であるから「心の病」に関する鑑定医も存在する。
 今回の事件に対する裁判では、精神鑑定医chikaの証言が、実に大きなウェイトを占めている。
 しかし私たちは、司法精神鑑定医の証言について、こんな意見をしっかり心に留めておく必要がある。
「精神鑑定とは、厳密に言えば、犯行時に精神病であったか否かを診断し、裁判官や検察官に心神喪失者か心神耗弱者か否かの判断の資料を提供するものである。決して「『動機や動機形成の過程』を解明したり、『心理状態などを調べる』ものではない」「『なぜこんな凶悪な事件が起こったのか』、低俗な物語作りに加わってはならない。精神鑑定はあくまでも、専門の精神科医によって、被告が犯行時に精神病であったか否かを判断するものでなければならない。それ以上でも、それ以下でもあってもならない。」
 この論で考えると・・・昨今、多発する想像を絶した犯罪にうろたえ、「説明」を求めようと社会が右往左往する中、逸脱した役割を精神鑑定が果たす場合も皆無とは言えない。第一、この正論を吐いた精神鑑定医自身が彼自身の言う「低俗な物語作り」に加わってしまったのだから。
 そういった意味で、今回、鑑定医chikaが法廷で見せた態度は実に正確なものだったと言える。
 だが私は、今もって思うのである。この優秀な精神鑑定医chikaが診断すべき相手とは、被告人Mではなく、事件が起こった場所の責任者、つまり被告・被害者2名の雇い主である神室家当主、神室三平ではなかったかと。


 被告人Mと被害者Aは、神室家の使用人として、街から流れ着き雇い入れられたのだが、それは表面上の話・・・驚くべき事にAとMは、双子姉妹に生まれ変わらされるべく、神室家の客分でもある医師・柊によって整形手術のメスをその身体に入れられていた。
 雇用主の命令で、性転換手術とも取れるものを施される。しかもその事は彼らの契約条項の中にしっかり明記されており、彼らはそれを承認している・・だが、常識的に考えてそんな使用人や雇い主がどこの世界に存在するだろうか。
 しかしこの事件が起こった時には、彼らは少なくとも外見上、殆ど女性の様を示していたのである。
 人は「平成の世の中でまさか、こんな奴隷めいたことが?」と言うかも知れないが、田舎にいけば、四方に対して未だに絶大な権力を持つ旧家があり、実際、この事件はそんな旧家(神室一族)の肥大し、ねじ曲がった欲望から生まれたのだが、法に照らし合わせた時、彼らの罪は浮かび上がってこず、そこにあるのはただ旧家に雇われていたMがAを刺し、その身体を放置・死に至らしめたという事実だけであった。

16vddvd.jpg  柊医師による大整形手術の結果、男性から女性への変貌は無論のこと、その容貌まで双子の姉妹のようにそっくりになってしまったAとM。
 どちらがどちらか、ちょっと見ただけでは区別が難しい程の完成度だったという。
 服を脱げば、肋骨が透けて見える癖に妙に乳房だけが立派なのがA、スレンダーな体つきの中に太い骨格が見て取れるのがMとわかったそうだが。
 その双子の容貌がまた面妖だったという。
 彼らは、柊医師の手によって意図的に、「典型的な整形顔」になるように手術されていたのだ。
 深い二重まぶたは日本人離れしており、高く薄い鼻は整いすぎ、アゴは尖っている、そしていかにも口紅が旨く乗りそうな唇・安物のクラブホステスやニューハーフにありがちな容貌である。あるいは男の欲望が抽出されたオンナの顔と言って良いのか。
 特に元、アクション派の男優だったMの彫りの深い顔を思うと、その変容ぶりは、画用紙に書いた男の似顔絵をオンナの顔に消しゴムを多用して書き直したのではないかと思える程だったという。

 手術の腫れがほぼ引いたころ、二人は神室邸内にある私設美容室に連れて行かれ、同じような髪型、化粧を施され、同じ服を着せられた後、彼らの雇い主の前に連れてこられた。
 その区別が付くように、彼らの意識的にけばけばしくしたファッション・アクセサリーの色使いは、Aは金、Mは銀にされていたという。
 しかし元は、まったく別人の、しかも男だった二人が双子の姉妹とは...。
「三平、この二人なら、お互い双子姉妹スワッピングもいいな。」
「いや、Mは胃の中まで、お前のザーメン漬けなんだろ?随分つまみ食いをしてくれたそうじゃないか、遠慮しておくよ。」
「まあ手始めにAとMで双子レズを披露してもらおうか?SMじみたのがいいな。」
 こんな事の為に、わざわざ整形手術を、、と言葉を失い、呆然と立ち尽くすA、Mの二人。
「何かな?この沈黙は、普段あんなに愛し合っていたんだから、造作もないことだろ?」
「...」黙りこくる二人。
 彼らの男色の営みは四六時中、神室の当主によってモニタリングされて来た。それが彼ら二人を、人生のドンズまりから引き上げる際に、神室が出した条件だったのだ。そして今も、彼ら、いや彼女らは雇い主に逆らうわけにはいかない状況に置かれている。
「はい...」先にAが口を開いた。
「そう、それが当然の返事だ。では、これから君たちの『姉妹の時間』だ。これまで君たちが楽しんで来た部屋で、SMをやってみてくれ。・・壮絶なのをな、ありきたりのものでは私は満足しない。君たちだって実はそうだろう?」
「人工双子美女姉妹のSMプレイか。あんたに言われた通り、人工美丸出しで整形をやってみたが、正解だったな。こいつらのこの顔じゃ、二度と普通の生活にはもどれん。ククッ、、蛸蜘蛛屋敷で飼い殺しってわけだ。それにこの二人、Mから聞いた話によると、そうとう血なまぐさいSMを普段からやるらしいからな、今から楽しみだぜ。」
「この二人はもう我々の掌中で踊るだけの生肉人形と同じだよ。それも、かつては羽振りもよく、男丈夫なプレイボーイだったのをここまで墜としたんだから、二人のショータイム、なおさらに味わい深いってものだ。」
「・・完全な犯罪なのに、どこに出しても合法で通る。本人達の念書があるからな。まさに契約社会だよ。金と力で人を縛れる、あんたが言ってた権力の魅力とはそういったもんかねぇ、、たまんねぇな。」


 以上が、まだ公になっていないこの事件の背景、自慢ではないが命がけの取材で得た情報だ、精度は高い。勿論、彼らの性の実態などいくつかは私の推測だが、、。
だが今の所、私は以下に示すような記事しか書けないでいる。

cxxxc.jpg 

 Vシネ元男優傷害致死事件の顛末

「殴られた後のセックスは非常に快感」…元男優が鑑定医chikaに明かした赤裸々な性生活
 


 逮捕された元男優、K・M容疑者と、殺害されたAさん。彼らが置かれた状況も非常にまれなものだったが、彼ら自身も半陽性を思わせる異形の者であると言えた。

《法廷では、K・M被告の精神鑑定を行った女性鑑定医chikaに、男性検察官が質問を続けている。Aさんを刺した当時のM被告の精神状態について、鑑定医chikaは「Mは心身ともにフラフラだった」としながらも「意識は鮮明だった」と判断。Mの責任能力の有無をめぐる重要な証言となりそうだった。》


検察官「犯行当時、被告を『性嗜好障害』と判断した理由は何ですか?」
鑑定医chika「彼女(彼)の供述からです。Aさんとお互いに苦しめたり痛めあったりして、性的喜びを得られることを反復して行っている、ということで判断しました。」

 《鑑定医chikachikaは、2人をともに性嗜好障害のサドマゾヒズム、つまりSM嗜好があると鑑定している》

3vdvddv.jpg 検察官「その傾向は責任能力への影響を持ちますか?」
鑑定医chika「持ちません」
検察官「もう一つ『性嗜好障害』以外に『情緒不安定性パーソナリティー障害』と判断した理由は何ですか?」
鑑定医chika「これも供述などから、彼(彼女)は非常に情緒不安定で、自尊心、恐怖心が大きいということからです。」
検察官「同じくそれは責任能力への影響はありますか?」
鑑定医chika「ありません。」
検察官「このほかに、心理検査も実施しましたね。どのような検査をしましたか?」
鑑定医chika「ロールシャッハテストなど、人格を見るテストと知能検査をしました。」
検察官「心理検査はどのような結果でしたか?」
鑑定医chika「抽象的な問題では、問題解決能力がありますが、具体的な問題では問題解決能力はありません。」

《鑑定医chikaは専門的な説明に続けて、M被告の性格をわかりやすく解説した。私にはそこに、元男優としてのMの経歴と、女性化した身体に影響されるものがあると思えたが、勿論、鑑定医chikaはそういった憶測などしない。》

鑑定医chika「つまり、現実回避的で自己陶酔型。衝動を抑えられません。現実と空想の区別がつかない、というのが特徴的でした。」
検察官「精神病を疑わせるような所見はありましたか?」
鑑定医chika「あ、それはありませんでした。」
検察官「責任能力についてはどう考えますか?」
鑑定医chika「精神病的所見もなく、動機も了解できるのではないかと考えます。」
検察官「動機は何だったのでしょうか?」
鑑定医chika「性嗜好障害のSMプレイの延長上の不測の事態です。」
検察官「そう判断した理由は何ですか?」
鑑定医chika「M被告本人が119番通報をしており、鑑定留置中の、ほかの患者さんや私やスタッフへの対応でも、責任能力がないのではないかと疑わせるところはみじんもありませんでした」

《検察側の冒頭陳述に沿う証言をした鑑定医chika。ここで質問者が男性弁護人に交代した。弁護側がどうやって検察側の主張を崩すのかが注目される。》

《弁護人は鑑定医chikaの経歴などを確認した後、M被告への問診内容について尋ねた。》

弁護人「M被告は、二人の性生活についてどのように話していましたか?」

鑑定医chika「『当初は普通のホモセックスだったが、やがて暴力が増えた。いつも(暴力が止むと)最後にセックスがあり、最初それは暴力を甘んじて受けた私に対する“ご褒美”だと思っていたが、やがてAが、暴力がないと興奮できない質だということが分かった』と話していました。」
弁護人「被告はAさんから受ける暴力について、どう話していましたか?」
鑑定医chika「『殴られた時は非常に痛いけれど、その後のセックスが非常に気持ちがいい』と話していました。」
弁護人「Aさんについてはどのように診断しましたか?」
鑑定医chika「彼女(M被告)からの陳述に基づきますが『通常の行為では興奮できない。彼(彼女)に暴力をふるい、いろいろなプレイの道具を使うと興奮できる』と聞きました。診断ではありません。A氏はすでに死亡しています、あくまでこれは推論です。」
弁護人「その性的な傾向の延長線上に、Aさんの自虐行為はあり得たと思いますか?」
鑑定医chika「お互いにSとMなので、自分も痛めつけることで快感を得られたのだと思います。Aさんもパーソナリティ障害なので、自傷行為の延長だと考えました。」


《SM嗜好があったという2人だが、弁護人はその私生活についてより詳しく質問していく。》


watasikirei.jpg 

弁護人「被告MのAさんに対する暴力についてはどうですか?」
鑑定医chika「『Aさんが殴りかかってきたら最初のうちは防御態勢で構え、ある一定の時間が経過したらやり返した』と聞いています。」
弁護人「サドマゾヒズムというのは、どういうものなのでしょうか?」
鑑定医chika「色々なバリエーションがありますが、基本的には相手を苦痛に追いやったり、辱めたり、逆に痛めつけられたり、辱められたり、という両方の状態ですね。」
弁護人「なぜ、被告にサディズム的要素があると考えたのですか?」
鑑定医chika「自分に暴力をふるうことで相手が興奮するのを見て、自分も“痛気持ちいい”快感を感じる、という反転というか共振があることで判断しました。Aさんの行動がMにとっての快楽の鏡なんです。」
弁護人「鑑定医の判断では、Aさんはサドでありマゾであると捉えていいのですか?」 鑑定医chika「はい。」
弁護人「M被告についても、Aさんの暴力に抵抗するから、サドでありマゾであるということなんですね。」
鑑定医chika「抵抗もするし、彼に協力してお互いの暗黙の合意の元で、立場を逆転させより快楽を高めようという行動を取りますから。」

《M被告の鑑定書と見られる資料を引き合いに出し、弁護人が質問した》

4377_06.jpg 弁護人「しかし鑑定医の提出された資料によると比較的、Aさんがサドで、被告がマゾということを書いていらっしゃるように受け取れるのですが…。」
鑑定医chika「頻度だけ捉えれば、どちらかといえば、Aさんが攻撃することが多かったと思います。」
弁護人「Aさんの顔を(M被告が)携帯で殴ったり、指をベルトではさんでひっかけた、という話は聞いていますか?」
鑑定医chika「はい。彼が一連の(暴力)行動の後、彼女に携帯を持たせて何回か自分自身の目を殴らせ、その後、治療を受けることになったと聞きました。」

 《周囲にとっては驚くべきエピソードも、2人にとっては愛をはぐくむ行為だったのだろうか。M被告は私生活が赤裸々に語られるやり取りにも動揺することなく、背筋を伸ばして姿勢良く座っている。どこからどう見ても女性そのものだ。敢えて言えば化粧気を落とした水商売のオンナという所か、、服装や最低限の化粧は本人の希望だったそうだ。》

 《法廷では、精神鑑定を行った女性鑑定医chikaへの反対尋問が引き続き行われている。弁護側は、女性鑑定医chikaの問診時の記憶についても質している。》

弁護人「Mさんは事件当日の行動についてどの程度覚えていますか?」
鑑定医chika「使用人小屋で2人でお酒を飲みながら食事をしていて、Aさんが飲み足りないということで、母屋の食堂にアルコールを分けてもらいに行ったと。」
弁護人「Aさんは午前4時45分ごろに使用人小屋から出て行ったということですが、この点の記憶は?」
鑑定医chika「あります。」
弁護人「chikaさん、貴方のお考えを聞きます。Aさんはなぜ使用人小屋から出て行ったと考えますか?」
鑑定医chika「お酒を補充に行ったというより、Mに対する暴力があり、Mが脳震盪で意識がないため、クーリングダウン(冷却期間)の目的で彼女から離れたと…。」
弁護人「Aさんが、家出をするような積もりで、自分の衣類を持って行ったということは知っていますか?」
鑑定医chika「知りません。」
弁護人「ではAさんが再び使用人小屋に戻ってきたのは、精神科医としてどう考えますか?」
鑑定医chika「いつもならクーリングダウンして帰った後、セックスするというパターンがあるワケですが、この時はAさんは家に入るか入らないか躊躇していたのではないかと思います。」
弁護人「背中の傷の原因は?」
鑑定医chika「ナイフによる切り傷と考えますが。」
弁護人「Aさん自身による自傷の可能性は?」
鑑定医chika「(傷の位置が)自傷でできる場所でないため最初から考えませんでした。」

 《はっきりとした口調で言い切る女性鑑定医chika。繰り返しの質問に多少苛立ちもあるのだろうか》

D11ARMD550b.jpg 弁護人「傷がAさんの自虐行為によるものとは考えませんか?」
鑑定医chika「AさんがMに頼んだということですか?」
弁護人「そうです。」
鑑定医chika「その可能性は考えました。」
弁護人「なぜ?」
鑑定医chika「Aさんに抵抗の跡がないことと、性的なプレイで、Aさんが刃物に興奮するということなので、Aさんが頼んだ可能性はあると。」
弁護人「ところで朦朧状態は『せん妄』の中のひとつでしょうか?」
鑑定医chika「せん妄は大きな状態で、朦朧はその中にあります。朦朧のほうが症状は軽いかもしれません。」
弁護人「朦朧の状態が顕著に出た場合、自分の行為の善悪を判断する能力を欠くことはありますか?」
鑑定医chika「犯行時点では意識が清明であると考えるので、(判断能力が)ないということはないです。」
弁護人「なぜ?」
鑑定医chika「犯行時点で意識が清明でなければ、できる傷口ではありません。」

 《犯行時には記憶がなく、無罪であった-と主張する弁護側にとっては、なんとしても犯行時は意識が清明ではないと聞き出したいところ。だが、鑑定医chikaは明確にそれを否定した》

弁護人「犯行時に意識が清明な根拠は傷口といいますが、せん妄状態では果物ナイフは握れない?」
鑑定医chika「意識が混濁であればしっかり握るのは不可能と思います。」
弁護人「せん妄状態で興奮した場合でもナイフは握れないと?」
鑑定医chika「集中力や注意力が散漫し、ナイフを握っても次の段階へと行動することは不可能と考えます。」
弁護人「不可能とは?」
鑑定医chika「刺したとしても(ナイフを)抜くとかは不可能です。」

 《弁護側は自分たちの主張に沿った言葉を聞き出せないでいる。一方で検察側は余裕の表情のようにもみえる。》

13ffbfbf.jpg 弁護人「Mさんが、セックスのことは記憶にあるが、Aさんから傷を見せられるまでの直前の記憶が飛んでいると言っていますが、それはどういったことでしょうか?」
鑑定医chika「わかりません。」
弁護人「というのは?」
鑑定医chika「証明できないと言うことです。ですが、そういう事はあり得ることです。」

 《ここで弁護側は質問を女性弁護人に交代する》

弁護人「これまではMさんが傷つけられることが多かったが、今回はなぜAさんが傷つけられたのですか?」
鑑定医chika「SM行為は日を重ねてエスカレートしていました。刃物が持ち出されることが増え、刃物でM被告にA氏が自分を傷つけてくれと頼んだことは十分考えられます。」
弁護人「Mさんから、今までAさんから『(自分を)刺してくれ』と頼まれたことがあったとは聞いていますか?」
鑑定医chika「聞いたことはありません。」
弁護人「犯行当日にM被告が脳しんとうになり、意識を失ったのは間違いない?」
鑑定医chika「そうした時間帯もあったということです」

 《弁護人による反対尋問は終了し、裁判官による質問に移る。M被告は終始動かないままだ》

裁判官「犯行当時の記憶が残っていないのは、不自然なことではないですか?」
鑑定医chika「はい、不自然ではありません。」
裁判官「脳しんとうというのは本人の口から聞いたのですか?」
鑑定医chika「調書の脳神経外科の診断書を参考にしました。」
裁判官「脳神経外科の診断ということですが、脳しんとうを起こして後から診察しても、診断はつくものなんですか。」
鑑定医chika「つきます。意識レベル、顔のむくみ、外傷など脳神経外科がいろんな角度から診断していればつけられます。」
裁判官「意識が回復するのはだんだん回復するものですか、それともすぐに回復するものですか?」
鑑定医chika「徐々にです。」
裁判官「先生の経験ですが、診察で性嗜好障害を見たのはどのくらいですか?」
鑑定医chika「20~30件あります。」
裁判官「せん妄状態の患者はどのくらいありますか?」
鑑定医chika「数え切れないほどあります。」
裁判官「先生の判断で、今回の場合、脳しんとうはどの段階で起きたと思われますか?」鑑定医chika「はい。彼女たちのプレイはまず、掃除機のホースをつかんで振り回し、Mの頭を殴る。その時点で脳しんとうを起こしていたのではないかと思われます。たまたま使用人小屋の側を通りかかった家主の神室氏が大きな物音を聞いており、それは被疑者が1人で出かけて戻ってきた時間の直後です。」
裁判官「本人の記憶で寝ていたら起こされたとありますが、それはどの時点ですか?」
鑑定医chika「彼が帰ってきた後です。」
裁判官「脳しんとうの意識障害が伴う『短時間』という表現はどのくらいの時間ですか?」
鑑定医chika「長くても6時間、最小は数分です。」
裁判官「被告人が飲酒しているのは(意識障害に)影響しますか?」
鑑定医chika「供述調書にあった分量を飲んでもらいましたが、臨床も脳波も変わらず、影響はゼロに等しいと判断しました。」

《裁判官の質問が一通り終わると、裁判長は「証拠を採用し取り調べたいと思います」と述べ、証拠調べの手続きが終了した。鑑定医chikaが退出する際、M被告に軽く会釈すると、被告も深々と頭を下げて応えた。》

《続けて男性検察官が立ち上がり、事件当時のM被告の精神状態について一般論を交えつつ、改めて詳述する。検察側の意見か、鑑定医chikaの証言を要約したものなのか不明だが「意識障害があったが、犯行時に善悪を判断する能力はあった」と締めくくり、この日の審理は終了した。》

《被告人席に座り、証人尋問などを聞いていたM被告の表情は、長い髪によって傍聴席からはほとんど垣間見ることはできなかった。しかし、被告人席の背もたれにもたれかかることもなく、背筋を伸ばし続ける姿に彼が昔“男優”だった一面も垣間見えた。》

《次回公判は明日12日午前10時から。被告人質問と論告求刑、弁護側の最終弁論などが行われ、早々に結審する予定だ。》

lxa_bf_f.jpg  この日、私はこの精神鑑定医に話を聞く機会を得た。
 彼女曰く「この裁判自体が茶番だわ。確かにMがAさんの背中を刺したのは事実だし、彼女、いえ彼がそのAさんを放置したからこういう結果になったのは確か。でも背景にあるものがまったく語られていないわ。法廷ではああしか証言できなかったけど、私、後悔してる。」
「背景って貴方。警察でMが話した事情聴取通りで、裁判を聞いた限り、状況にはまったくズレがありませんよね。」
「私、SMと刺した刺された以外は全部、嘘だと思う。」
「警察の聞き込みは当然、神室家にまで及んでいると思いますがね。そこでも状況については矛盾はなかった。」
「・・・でしょうね。」
 この人はこの事件に裏がある事に気づいている。その時、私はそう思った。
 もっとも事件の全容が判ったのは、この鑑定医の活躍もあって、それからずっと後の事だったが。
 今から思えば当時、私が掴んだ情報を、叔父の斬馬に早い時期に伝えておけば、神室家での第二・第三の惨劇は防げたのではなかったかと後悔している。
その話はいずれまたの機会に。

 

 

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顔鼻舐め ~唾で溺れる女

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ボクは普通の男の子。けど普段は女の子の格好で暮らしています。でも女の子には興味ありません。かといってゲイでもありません。ボクが好きなのはただ一つ、ペ○スの大きなニューハーフが好きなんです…。

 

 

 

 

 

 

13msmd08rpl.jpg She Male Jam 8

大阪から来た超スレンダーなマキちゃん。どこからどう見てもギャルにしか見えないマキちゃんはこれがAVデビュー作。渋谷某所のギャルの聖地でも早速ナンパされる。一人目の男は撮影だと告げると逃げてしまったが、次の二人組みは快諾しホテルへ直行!マキちゃんの魅力が全開の作品です。

 

 

 

 

 

 


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(2008/11/29(土) 08:13)

 精液たっぷりの使い捨てコンドームをペニクリに付ける変態オカマ

jojppop2.jpg 

 今日はザー汁を飲む、お話。
 ってか、chikaの場合、基本はコンドーム付けて貰うので「ラバーマスクフェラ上等chika」だからって、ザー汁の味を含めて、おチンポ一般なんでもかんでもよく知ってるってワケじゃありません。
 それにフェラの楽しみは、口の中のおチンポの変化だったり、それに連動する殿方の身体や顔の表情だから、フェラで「ザー汁吸飲メイン」の人って、少ないと思うんだ。
 まあ実践的に言うと、舌の付け根あたりは味覚のないゾーンなので、生で口内射精の時は口の奥で受けとめる感じにしてるし。
 こうしないと時々、こちらの体調とか相手の味やら何やらで、やってる途中で支えちゃう時があるんで、、インターバルなしでフェラ続行する必要のある時はそんな感じでザー汁排除の方向が多いんですです。

 基本的に体液は、ザー汁に限らず塩味、そしてザー汁の場合は含有される亜鉛によって「にがみ」が出るのよね。
 でも人によって、あるいは同じ人でも、日によって全然味が違うのもザー汁の特徴。
 chikaの場合、よほどのケースを除いて、ザー汁は味より、飲んだ後やったら口の中カピカピするのが嫌と言えば嫌。あの感じ、喉が渇いてるのともちょっと違うし微妙なのよね。
 ・・でも殿方は、とにかくアレ飲ましたがるよね。
 その癖、ノーマルな殿方の殆どは、ザー汁については、自分のなのにキスで口移しでも「遠慮しとくわ」ってパターン。(勿論、倶楽部に来てる聞き分けのいいM男君たちは違うけどネ。)
 「オレの何で飲まないの」とか平気な顔してゆー男は、AVなんかで女優さんがザー汁垂らしながら言う「美味しいわぁ」なんて台詞を本気にしてるのかしら?それともよく言われるように征服欲が満たされる?
 まあ「惚れた腫れた」や、超変態な高揚した気分で「ウングッ美味しい、、」って思わず口にすることはなくはないけど、純粋な「味覚」価値で言えばザー汁って「0」とゆーよりマイナスですよ、あの味は。
 でも逆に言えば「ザー汁が美味しい」って言える状態は、その人のエロスの針が恍惚の極地に向かって行ってる時の証でもあるわけで(多分に変態的だけど)、。
 ちなみにchikaは、プロですからこのプレイの時は、ザー汁ホントに飲んでます。本音で「美味しかった」か?どうか?は企業秘密ね(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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77crz00202pl.jpg 女装M 第二章 ホモじゃないのにチ○ポを欲しがる僕…

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(2008/11/22(土) 09:01)

 ミニスカートの裏側に大量のザーメン

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002y99.jpg  「chikaさんは、お仕事以外で女装調教をしたことがありますか?」とゆー書き出しのメールをもらったので今日はそのお返事代わりに、少し昔に関わりのあった若い女装子さんのことと、今まで余り触れてこなかったchika自身の女装暗黒時代(って・今まで明るく元気よくみたいな感じのエピソードしか書いてこなかったので)について触れたいと思います。
 メールをくれた坊や、このテキスト読んで、これからの事よ~く考えて見てね。(それからメールに自分の写真や携帯番号とか住所とか馬鹿正直に載せちゃ駄目だよ。)
 今からのテキストを読んで何人かは、チンポ勃起ん・ボッキンだろうけど、貴方が望んでることは、その無責任に勃起したチンポにやられまくるってことなんだから、、。

 「女装調教」の方は、chikaにとっては倶楽部でのプレイの一コースなので、現実味のある話は少ないんだけれど、ずっと前に、ちょっとした切っ掛けで出会った男の子を女装させて調教まがいのことをしたことはあるわね。
 chikaはかなり遊び半分、相手は多分そーとー本気。
 彼の方は、それでないと興奮できないみたいだったから、本当の意味では「調教」とはちょっと違うし、chika自身はあまりそーゆー趣味は私生活ではないから、この二人の関係はなんとなく始まって、何か嫌な感じで直ぐに終わってしまったけど。

 男の子を女装させて外出する時の下は、男の体型を補正するためにハードタイプのガードルを付けさせることが多いんだけど、それだとちょっと色気がないなぁとか思う日は、おちんちんと袋をしっかり包み込んで下向きに固定するようなレザーのTバックショーツとか、そんなのを使ってたかな。
 ともかく男の印をがっちり押え込むってことね。
 そうしないと、なにしろ若くて元気がいいので、すぐにおちんちんが立ってしまって、タイトなミニスカートの前が膨らんで外出が大変だから。(連れて歩く方がネ)
 でもそうやって押え込んでも、やっぱり勃起してしまうらしいわ。
 chikaが女装をはじめた時は、もう女の下着を付けるなんて自然もいいとこだったから、そんな程度で興奮しなかったけどね。
 ガードルタイプのものだとそうでもないらしいけど、レザーのショーツなんかの場合は、勃起すると痛い(苦しい)みたいで、それ自体が本人にとっては「責め」の状態ってわけ。

rub008copy.jpg  ある時、キタで食事した後、街を歩いてて彼が「お姉さま、あそこがきつくて苦しいの」と駄々をこねたので、次に入った店のおトイレで革ショーツを脱がして、そのままノーパン状態で通りに連れ出したのね。
 夜の11時くらいで、まだまだ人通りが多い時間帯。彼は自分がノーパンなのを通行人に気づかれはしないかと気にしている内に、かえって興奮して、またまた勃起。
 トロピカル柄のかわいいマイクロミニの前が誰が見てもわかるくらい、はっきりテントを張ってしまったの。
 そのまま、地下鉄の駅まで歩くように指示して、後から付いて行ったら、彼ったらあと200mくらいの所で、道の真ん中にしゃがみこんでしまってるの。
 仕方ないので、ビルの入口みたいなところで介抱してあげるふりをして、チェックしたら、ミニスカートの裏側に大量のザーメン。
 夏の薄い布地だったので、スカートの表まで染み出しちゃって、もうたいへん。
さすがにかわいそうになって面倒見てあげたけど、懐かしい思い出だね。
 他にこの類のエピソードだと、タイトのマイクロミニのスカートはかせた姿で車に乗ってたら急にその子ったらchikaのをフェラしだすの。
 それで彼の下半身をちらっと見たら例によってアソコがビンビンでスカートの前は男の形がクッキリ。
 ちょっと悪戯したくなって「車止めるからさ。そこのコンビニに行って、パンティとナプキン買って来てよ。でも絶対スカートの前のモッコリは隠しちゃ駄目だよ。」って命令してみたの。
 車から見てるとコンビニのレジの高校生くらいの女の子のバイトの視線は彼に釘付け。下半身ビンビンのままパンティとナプキン包んでもらってるんだから無理ないか。
 でも最近の若い子って大胆だからニヤニヤしながら彼のこと見てるのよね。彼がコンビニを出る時、2人が彼の後ろ姿を見てキャハキャハ笑ってるの。
 で車に戻ってきた彼に「貴方、女の子達に笑われてどうだった?」って聞いたら、「(笑われているのに)気がついたとたん、スカートの裏地に向けて今まで経験したことないくらい激しく射精しちゃいました。」・・・だって、馬鹿みたい。

081105_184151.jpg  chikaの場合?ずっと前に書いたけど、自然に女装に入っていた部分と、女装ってゆーか色んな「変態」を、仕込まれていった部分が半々ぐらいかな。
 仕込んでくれたT・Kさんとの関わりで言えば、T・Kさんは完全女装したchikaを女として扱うより、綺麗な女装Mの人形を手に入れたみたいな感じで、いろいろなパターンで遊ばれた記憶が多いの。
 わざと完全女装させずに、男のにおいを残す「意識した薄化粧」で、首周りの大きく開いたピチピチのTシャツとに、超極細のスキニージーンズ、それと、女子高生らが履くローファーという、とても中途半端な恥ずかしい姿で、町を歩かされたこともあったし、、けどあれも今考えると、T・Kさんなりの「調教」だったのかなぁ。
 Tシャツはピッチリとボディラインにフィットして、もちろん乳首の形なんかもくっきり。
 ユニセックスファッションが当たり前の世の中でも、いくらなんでも、この姿では、誰の目にも、男の子が「その気」でレディス着てるってってわかっちゃう。
 町を行く大勢の男の人に好奇の目で見られ、恥ずかしいことといったら、普段女装してても全然気にならないのにね・・・でもそうゆー視線に晒されると不思議と気持ちがいいのよね。
 その日は、区民会館のプールに連れて行かれて、水着の代わりに、小学生女児用の紺のブルマーをはかされちゃいました。
 紺のブルマーは、一見すると、水着みたいにみえるから、殿方には、気づかれなかったたけど、女の人はその辺が判ってるから、chikaの全身をオッパイから股間まで、じろじろ観察。普段通りの女装さえしてれば女性用水着着てだって誤魔化せる自信あるのに・とか思いながら、とっても恥ずかしかった。

 でもこのT・Kさんと出会っていなければ、今の「ニューハーフ女王様chika」はいなくて、女の格好して男のチンポ咥えてるだけのボロボロで悲惨な人生を歩んでいたような気がするな。
 若い頃、本人に」してみれば、かなり選んで男達と付き合っていた自覚はあるんだけどいわゆる「サセ子」みたいな噂があったから、客観的に見れば遊びすぎていたのも確か。 それに当時はどこかに「どうにもでなれ」みたいな捨て鉢な気持ちもあったし。
大阪の下町という土地柄もあって、特定のオッサン達と関係持って遊んだ(遊ばれた)こともたびたびある。
 真面目?で、やさしい?オッサンに当たったらいいけど、こちらが女装してることを負い目だと思ってるのか、好き勝手するオッサンが多かったなぁ。
 ま、女装者専門に狙ってるんだから真面目なオッサンなわけないし、こっちもどうなるか判ってやってるワケだから恨み言を言うような筋合いじゃないけどね。
 例えば、その筋で有名な映画館で遊んでみた時なんかは、上映中、ずっとオッサンの膝のうえに乗って延々とディープキッスさせられたり。
  勿論、最後はアナル中出しだし。で、やっと終わったと思ったらいつのまにか次の順番決まってて、順繰りにまわされるわけ。
 終電までに帰るつもりが途中から連れ出されてビルの間の路地で囲まれて前後からやられたのもたびたび。
 明け方にやっと駅のコインロッカーまで戻ってきて服を着替えたときには、もうニコヨンのバイトした後みたい、ほっとして倒れそうになったっけ。
 家に着いたら、高校の制服(勿論・現役ジョシコーセーの)はテカテカのガビガビ、靴の中までセイエキが入ってズクズク。口元からうなじ、胸までキスマークでカタカタ。 おしり?2週間くらい腫れて痛む状態。

 高校生活は、この制服も大いに利用して、男子学生相手に小悪魔風にエンジョイしたけど、それは2年生になった時当たりから、一年坊主の時は、結構、「やられ」てた。

hnjnkkkk.jpg  多くの女装子さんとかニューハーフさんの思い出話に登場するんだろうけど、chikaも同じく、先輩2人に酔わされて無理矢理裸にされて学園祭で使うパンティとブラカツラを付けられて、その上目隠しされて目一杯いたぶられた経験が。
 どんなことでもそうだろうけど、自分でやろうとするのと、人から強要されるのとでは天地全然違うもの。
 先輩達も彼女いなくて溜まっていたから、小柄で「いかにも」なchikaで憂さを晴らしたんだろうと思うけど(勿論、こいつらは後で十分、復讐してやったけど)ね。
 唇を吸われて乳首を2人がかりで引っ張られたり吸われたりした時は、最初は嫌で嫌でたまらなかったけど、そこはサドとマゾがリバーシブルで同居してるchikaのこと。
 先輩たちに、「このすけべ女おとなしくしてほら」とか「お前は本当は女なんだぞスケベな声出して見ろよ」とか罵られていくうち、段々chikaのチンポも勃起してくるわけ。 先輩達はそのチンポを舐めたりして弄りながら、余計に加虐的になって、またいやらしい言葉で罵り続けるわけね。
 それでchikaも少しづづマゾな女の子の気分になってきて喘ぎ始めたりするんだけどね(笑)。
  そして後ろ手に縛られて腰の下に枕を入れられて、アナルにバター塗り込まれてコンドーム付けられたチンポを正常位で2回づづ、さすがにこんな状況ではアナルは痛いだけで感じないんだけど、挿入されながら覆い被さられてキスされたり耳舐められたり、乳首を噛まれたりすると腰の力が抜けて、Mモード全開って感じで、喘ぎ声を出してchikaのチンポもついに勃起、、、。
 こいつらが「狡いな」と思ったのは、自分たちが逝く時に、chikaのちんぽをしつこくしごいて無理矢理射精させた後、こちらが力が抜けた状態で、思いっきり奥までついてザーメンを出してること。chikaなんてトコトン、自分たちの性欲処理の生人形に過ぎないってワケね。逆らったら同じ学校だからいじめてやるぞみたいな。
 でもまあ、この先輩の場合は後でプチ女王様モードのchikaが、かなり用意周到な陰謀を企てて沈没させた程、敵対視した存在だから、ある意味、さばさばしてるんだけど、問題は自分が結構、普通の男子学生として尊敬してる先輩とこんな関係にもつれ込んだとき。
 部活終了時間近くで部室で部長と2人きりになって、学校祭の話をしてて、ちょうど演劇部と協力して活動してた時だから、部屋に女子の制服があって、なにげに「着てみ?」って言われて、雰囲気で着替えたら、カギしめられて、後ろから羽交い締め。

 おしり触られたよ。最初冗談だと思って笑ってたら、手を掴まれて押し倒されてブレザーとブラウスのボタン外されて胸を舐めて来るわけ。
 それで、勃ったの押しつけてきて、これをなんとかしてって言われたのね。
凄く尊敬してたのにとか、自分が女装子の変態の癖に、妙に落ち込んでたぶん何分か沈黙してたんだよね。
 だけどその場の雰囲気に流されちゃって結局しゃぶっちゃった。
その後、部長は口の中にザー汁出して、こっちも飲んで・・・それ以来部長と二人きりは避けるような気まずい関係に。
 でもchikaが「高校生オカマ」で完全デビューしたころは部活どころか、卒業も危ない状態で関係は完全に切れたんだけどね。

iuuo44.jpg  で話は現代に戻って、今度はchikaが女装調教する順番、、上にも書いたみたいに、個人のプライベートな領域じゃ「女装調教」って余り乗り気じゃないの。
 とゆーかchikaの場合そうゆー指向が薄いみたい。

 でもこの子とは不思議な縁があったのか、「強制女装をさせる・される」そんな繋がりだったのね。
 あっ、厳密に言えば女装レッスンは、彼の方から言い出したんだから「強制」じゃないんだけどね。その点はメールの貴方と同じ。
 彼の名前は竜也(って勿論、仮名ね。でも本名もとっても男の子らしい名前だった。)。このテキストの最初に書いた子。

 倶楽部の空いた調教台を使って、竜也の願いを聞いてやるのは公私混同ぽいけど、竜也自体がこの倶楽部の経営者の親戚なんだから、別に問題はないだろうって、、、「調教」自体は、まあそんな感じの軽いノリだった。
 倶楽部の調教台は硬質ゴム製の簀の子のような台の上にアルミパイプが固定してあって、そこに革の足枷が取り付けてある。
 足枷の間隔は調整できるようになってる。台の上にはネジを切ったプラスティックの突起があって、そこに好みの太さのプラグが取り付けられるようにしてあるの。
 それに調教台の前の壁面は大きな鏡になっていて、鏡の上の壁には丈夫なフックが取り付けられている。まあこれだけ書けば普段ここでどんなことが行われるか容易に想像が付くでしょう。
 竜也に、彼の貧相なおっぱいを絞り出しウェストを限界までくびれさせる胸に穴の開いた真っ赤な革のコルセットを付けてあげる。
 メイクは邪魔くさいからして上げない。第一、この調教の目的は彼のアナルをマンコに変えることだし。
 後ろ手に革枷をされた竜也は、chikaに命じられて、調教台の上にのろのろと乗る。自分で言い出した癖に、、「嫌々」の仕草?
 竜也には妙に小賢しい所があって、それがchikaを苛つかせ、望んでもいない女王様モードにスィッチを入れさせるのかも知れない。
 調教台の突起には、既に最大直径5cmの極太プラグが取り付けられてある。
竜也に、四つ這いの姿勢でそれをしゃぶらせる。
 口に入らないほど太いプラグを懸命に嘗めまわすまではOK。結構可愛い。
 プラグが唾液でびっしょりになった時点で、竜也にうんこ座りの姿勢でプラグをアナルに当てがわせる。
 その姿勢で足枷の位置を調整して足首を固定。
 次に竜也が自分で付けたという両乳首のリングとチンポ裏のリングに、三つ又のチェーンを接続する。
 チェーンにほんの僅かのたるみをとってやって、チェーンの先を鏡の上のフックに固定する。


ferafera04.jpg chika「さあ、竜也、今晩はこれで何回イキたい?」
竜也「あ~ん、2回、いえ3回イかせてくださいぃ。」
chika「たった3回でいいのかい?淫乱チンポ女の竜也が3回で我慢できるの?」
竜也「ごめんなさい。淫乱チンポ女の竜也は3回じゃ我慢できません。4回、いえ5回させてください。」
 竜也は、自分の言葉にもう興奮し我慢できなくなり、そう言いながらヒップをくねらせアナルプラグの先端でアナルの入り口をこねくり始める。
chika「そう5回ね。5回噴き上げたら、ご褒美にchikaの生チンボを入れてやるから頑張りなよ。chikaの生チンボ、欲しいだろ?」
竜也「生チンポ、欲しいです。chikaの生チンポ大~ぃ好き、竜也の中に入れてください。」
chika「よし、始めろ」
 竜也は、ヒップをプラグの上に沈めていく。
  アナルが拡がっていく快感に我を忘れて「あ~ぁ、お~ぁ」と恥ずかしい声を上げる。毎日の訓練の成果で竜也のアナルは、かなりの極太プラグを潤滑剤無しの唾液だけで飲み込めるくらいに拡張されている。
 一番太い所まで入ったところで、チェーンがピンと張って乳首とチンポが引っ張られた。
「あっ、いい~~ぃ。」自分を襲う違う刺激的な快感に竜也はまた声を出す。
chika「太いところで気持ちがいいかい?そのままの位置で腰を使うんだよ。ヒップをくねらせて、女になりたいんだろ?」
 竜也に、「の」の字を書くようにお尻をくねらせろと命令する。太いプラグが竜也のアナルをかき回して快感がどんどん高まって行くはず。
 竜也はそのレベルまで来てる。
竜也「いい、い~ぃ、気持ちいいです。chika様」
chika「気持ちいいか、どこが気持ちいい?」
竜也「アナルです。竜也のアナル」
chika「アナルぅ?気取ってるんじゃないよ、どこが気持ちいい?竜也はド腐れ女装子なんだろ。女になりきれない中途半端な女装子の尻についてるのは何だ?」
竜也「あ~ぁ、いい、竜也のケツまんこです、ケツまんこ気持ちいいです。」
chika「鏡を見ろ。何が映ってる?」
竜也「あ~ぁ、いやらしい女が映ってます。」
chika「どんな風にいやらしい女だ?」
竜也「おっぱいを引っ張られてケツまんこに太いものいれてよがってる女です。」
chika「それだけか?」
竜也「あ~ぁ、気持ちいい、チンポも吊られてます。」
chika「女なのにチンポが付いてるのか、ヘンタイ女だな。チンポの先はどうなってる?」
竜也「汁が、汁が垂れてますぅ。」
chika「チンポとおっぱい吊られてケツまんこに太いものいれてチンポ汁垂らしてよがってるヘンタイ女は何ていう名前だ?」
竜也「竜也です。竜也です。ヘンタイチンポ女の竜也です。あ~ぁ、いい、いいわぁ。」
chika「竜也、見ろ。2ヶ月前まで普通の男だったお前が今じゃあ誰が見たってド淫乱のヘンタイチンポ女だよ。恥ずかしいか?くやしいか?それともうれしいか?」
竜也「恥ずかしいです。くやしいです。でも、でも、あ~ん、いかせて~ぇ。chika様ぁ、竜也、竜也、うれしいですぅ、だから、いかせて~ぇ。」
chika「うれしいか。じゃあもっと淫乱なヘンタイ女にして欲しいか?」
竜也「してして、もっとヘンタイでいやらしい身体の竜也にしてください。お願い。いかせて~~ぇ。」
chika「よし、約束だな。じゃあ、1回目だ。『チンポ女の竜也イク~』って大声あげてイクんだぞ」
竜也「ひ~~ぃ、いい~~ぃ、竜也、竜也いく~~~ぅ、あ~ぁ、チンポ女の竜也イクイク~~~~ぅ」
 極太のアナルプラグを一杯にアナルにほお張り、乳首とチンポのチェーンを目一杯引っ張って竜也は白いもの噴き上げた。

lh14.jpg  chikaにしてみれば、結構、淡泊に調教しているつもりなのに、竜也がペニスを「クリトリス」と呼ばれるのに慣れるまでそう時間は必要なかったみたい。
 この前の夜のセックスでは、手首をchikaのパンストで拘束してやって、乳首舐めに専念した。
 乳首の開発、こっちの方も直に感度が跳ね上がるだろう。まあこんな感じで半同棲を通じてあれやこれやの「女装調教」が続く。
 ある時は、若妻風に女装させて、夕食を作らせたら、もじもじしていたのでキッチンで立ったまま身体を密着させてねっちりとお尻を揉んでやり、ついでに前に手をやるとペニスが涎をたらしているのが判ったのでしごいてやる。
 その流れでフェラするとみせかけて、chikaが跪き、脚を開かせて玉とおまんこの間を「ここは女の子だったら割れ目のある位置ね。竜也は女の子だから感じるでしょ?」と言ったら「うん、気持ちイイ」と答える。
 もう甘えること甘えること。
 自分はもうchikaの妹分か、レズの相方になったような気分でいるのかも知れない。
 その態度が半分可愛らしい所でもあり、そのまま、竜也の偽おまんこまで舌を伸ばして愛撫しながら、おちんをしごいてイカせてやる。

 そんな風な生活が続いたけれど「調教」という観点から言えば、竜也は最後までおちんちんに感覚の重点がある子だった。
 「お尻でイクには、ペニスを徹底的に攻めて、何もでなくなるくらいやられた後でないと駄目」みたいなハードルがこの子にはあるのかも知れない。

 ある日の午後、彼がセックスしようとしてきたので、chikaのひざの上に向かい合う形でまたいで座らせて、両手で尻山をつかんでもみ上げてやった。
 この時は竜也が彼の実家から、chikaのマンションにやってきたばかりだったので、彼の男物のトランクスをTバックのようにしてやる。
「竜也のパンツ。さすがね。Tバックに化けちゃったよ。ほぉら、メコスジに食い込んじゃってもう。」
 竜也は私の肩に手をおいて、後ろにのけぞっている。こんな時に女の子の仕草が自然に出るようになってる、その姿を見てるとなんとなくchikaも興奮した。
 竜也の首筋をちゅうちゅう舐めてやると、もうペニスはどろどろ状態。
 触れると湿って冷たかったほどだ。
  両手を縛って次のことを試してみようと思ったけど、逆に興奮しすぎた彼に、押し倒されて、犯すどころか犯されてしまった。
そのモードが完全にオトコ。
「何が女になりたいよ。気分次第のただの変態じゃん。このスケベ男!突っ込めればいいわけ?」
「変態って元から二人とも変態じゃん。」
 ・・・とまあ後はご想像通りの修羅場。
 とどのつまりは「男はチンポでものを考え、女はマンコでものを考える」ってこと。
 ケツマンコでものを考えられるのはやっぱり少数ってことなんだよね。
 メールをくれた君、その意味判る?
あっそうそう、それから自分のことを性同一性障害(GID)とかに関連づけてものを考えない方がいいと思うよ。
chika、思うに坊やは(違う)と思う。

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(2008/11/15(土) 13:35)

 Painted Skin
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 『中国妖怪人物事典』などによると、中国には画皮(ガビ )と呼ばれるモノがあり、一つは、人間の皮を使って行なう妖術のことをさし、呪詛をかけるときに人間の皮を祭壇の上に置けば、その呪詛がよく効いたという。
 また、人間の皮に化粧を施し、それをかぶって美女に化ける鬼もいたそうである。
で、この鬼の方の「画皮」が、中国において豪華キャストで映画化されたらしい。
 chikaは中国映画に全然詳しくない人なので、この映画の値打ちはまったく判らないんだけれど、それを敢えてここで取り上げるのは「人間の皮に化粧を施し、それをかぶって美女に化ける」ことにエロチシズムを感じたからだ。
 画皮(ガビ )などのファンタジーの構造を、蝦頭流に小難しく分析すると、「賤」なる者が、「貴」なる者の表層を真似て「貴」を偽る行為の物語化だと思う。
 画皮(ガビ )は賤なる者の「貴」への挑戦であり、冒涜でもあって、これはサディズム(裏を返せばマゾヒズム)と通底する感覚であると思う。
 画皮に引き寄せられるこの嗜好は、トビー・フーパー監督の「悪魔のいけにえ」で、囚われの美女が、はぎ取られたばかりの自分の恋人の顔の皮を被せられるシーンに興奮した変態マインドの持ち主chikaとすれば当然過ぎる結果なのだけれど。

 ここで一応、映画『画皮』の正式なご紹介
  「画皮」は、中国の古典小説「聊齋志異」の中にある怪談を映画化したもの。
夫婦役のヴィッキーとチェン・クンのほか、アクション映画の大御所ドニー・イェン(甄子丹)や、ジョウ・シュン(周迅)、スン・リー(孫儷)ら豪華キャストが話題になっている。
 映画では、将軍役チェン・クンの貞淑な妻を演じるヴィッキー。
女狐の妖怪、ジョウ・シュンに誘惑される夫を必死に取り戻そうとする一途な役。
怪奇、ファンタジー、ロマンスと、多くの顔を合わせ持つ話題作品「画皮」は、中国で9月28日から公開予定。先日、「画皮(Painted Skin)」の予告編とポスターが上海国際映画祭で公開された。




 ユーツベで見る限り、問題の皮を脱いだりするシーンは映画「コクーン」で宇宙人が地球人女性の人体スーツを脱ぐ場面とそう変わらず、『画皮』自体がこの映画では重要ではなさそうだ。
(勿論、これは当たり前と言えば当たり前なんだけど、映画マトリックスとかで登場するフェテッシュなコスチュームが実はかなり監督の中では比重が大きかったりするのと比べると、「性」の捉え方の差が感じられて面白い。ちなみに『画皮』はかなりエロチックな映画なのだそうだ。)

n_604kwx330rps.jpg  「悪魔のいけにえ」の話が出たので、今日はそちらの方もchika的な感想を書いておきたい。
 とゆーのはこの映画以降、本当に「怖い」と思ったホラー映画に出くわさないからだ。
 勿論、グロさで「怖い」と思わせるものはいくつかあったのだけれど、悪夢にうなされ目が覚めてから「本当に夢でよかった」と思わせるような、心理的圧迫感のあるビジュアルはchikaにとって、後にも先にもこの一本しかなかったように思う。
(勿論、もう一度見て同じ感覚になるかどうかは別の話。)
原題は【THE TEXAS CHAINSAW MASSACRE(テキサス電ノコ大虐殺)】なんですが、題名が示すような血しぶき内蔵ドロドロのスプラッターではない。
 理解不能の狂気の世界に密閉される絶望感、不快感、そして淀みきった空気。血は実はほとんど映らないのにスクリーンを見つめる者の想像力だけで怖がらせる映画が「悪魔のいけにえ」。
 


chikaputonmask.jpg 「テキサスで墓荒らしが相次ぐ」というニュースが全米を震撼させていた。死体の一部分だけを持ち去るという異常な事件である。

  その頃、サリー、ジェリー、パム、カークの仲良し若者4人組は、サリーの兄で脚が不自由な為に車椅子に乗っているフランクリンとともに、旅行を兼ねてサリー兄妹の祖父の墓の様子を確認するドライブに出ていた。

 祖父の墓は無事で、ぬけるようなテキサスの青空のもとドライブを続けていた彼らだが、墓地の少し先で怪しげなヒッチハイカーを見かける。
 薄気味悪いという者もいたが、この日は酷い暑さで炎天下、彼を放っておくのも気の毒だと、親切な彼らはその男を乗せた。

 精肉が家業だという男と、祖父が精肉屋だったフランクリンは家畜の屠殺方法で楽しげに盛りあがっていた。女のコたちは明らかにその話題をイヤがっていたが・・・。

 やがて男は、その狂気を露見させはじめ、ナイフで自分の掌を切りつけたり、勝手に写真を撮って売りつけようとして拒否され車中でその写真を燃やしたり、あげくの果てにはフランクリンの腕を切りつけはじめる。
 若者たちはパニックに陥りヒッチハイカーを放り出す。

 幸いフランクリンの傷は深くはなかったが、当然車中の空気は暗澹と・・・。星占いに凝っているパムが、次々に不吉なことばかり言い皆の不安を否応なしにつのらせるだった。

 フランクリンの怪我もあり早々に帰ろうとガソリンスタンドで給油しようとする彼らなのだが、なにしろ僻地である。
 ガソリンスタンドであるのにガソリンがないという。給油が今夜か明日になるし、バーベキューを振る舞うからここで待てと店主に言われる。
 しかし不安に取り憑かれている彼らは、フランクリン兄妹の生家が近くにあり、小川もあるのでそこで一夜を明かそうということにする。
 店主はこの辺りのもんはよそ者を歓迎しない、気をつけることだと含みをもたせた忠告をするが、フランクリンは「よそ者じゃない、自分の父の家だから、」と皆を急がせた。

・・みたいな感じで彼らはやがて恐怖の異次元空間に密封されていくわけですが、そうこのヒッチハイカーが「レザーフェイス」の弟なんですね。
 レザーフェイスって、、続編が出るたびにただの馬鹿になっていった人なんだけど、最初は「サイコ」や「羊たちの沈黙」などに登場する猟奇殺人鬼のモデルになったと言われる全米を震撼させた人肉愛好女装趣味で連続殺人鬼のエド・ゲインが原型な人物。
 chika思うに「お稚児さん」趣味のレザーフェイスとかだったらもっと極悪非道ぽかったかも。
 サリーに、お手製のとっておきのお稚児さんの人体スーツを着せて、サリーのアナルを犯しながら「これは本物じゃねぇ」とかウゥーウゥー喚き散らし壁に立てかけてあるチェーンソーに手を伸ばしてサリーの頭の天辺にその歯を当てて、一刀両断。
 断末魔に痙攣するサリーの女体(とゆーかアナル)を味わいながら「うぉ締まるぅ、きついぜぇ」・・・とか(汗)。
 こんなのをスラスラ書けるchikaも結構、鬼畜だけど、なぜ「お稚児」さんを思いついたかとゆーと「レザーフェイス一家」を見てると、なんとなくホモセクシュアルで構築されたような「家族」を連想させるのよね。

 これから紹介するのは、あるオムニバスホモビデオの紹介文、かなりぶっ飛んでてインパクト強いんだけど、ちょっと文章が乱れすぎてて、読みやすいようにchika流に手を入れてあります。
 まあこれ読んでレザーフェイス一家に流れている「血のにおい」をかぎ取ってもらえればと思います。

ferachika.jpg 


BeotyyJAo1_500.jpg  こわもてイモ野郎達がホモセックスの限界に挑戦。シーン1は人気急上昇中の丸刈りこわもて筋肉質兄貴のブランデン・デイビスと、雄々しいスキンヘッド剛毛髭熊ガタイのジェイク・ダコタがレザー姿でお互いを求め合い雄キス。
 鼻息も荒くヤル気満々のジェイクは、ブランデンの足元に膝まづいていきなりブーツ舐めの痴態をさらけ出す。
 そしてあろうことかハーネスごと引っ張り上げられて、ブランデンの上反り勃起にフェラ奉仕。
 チンポをムシャムシャ頬張り、それを口から放した時にネチョーっと糸引く唾がエロっ!
 そしてブランデンが便器椅子に腰を下ろすと、ジェイクが潜り込んで下からけつ穴舐め。
 赤い舌が兄貴の毛生えアナルに分け入っていく。もちろんブランデンの亀頭は上向きっぱなしのビン勃起だ。
 ファックはその便器椅子に手を付く前傾のジェイクが、後ろからそのビン勃起挿される立ちマン!
 ボンボン掘り込まれてモロ感ジェイクはイェェェー!
 今度は自分が便器椅子に座らされて、雄汁ドビャっとぶっ放すまで下から突き上げられる限界射精!
 最後は再び潜り込まされた便器椅子から出した顔に、ブランデンの雄汁上からぶっ掛けられる。まさに「無様な人間便器」こそが彼らのフェチ。

 短髪にして見違える程雄臭くなった筋肉兄貴クリスチャン・アレバレズと、角刈り小柄なバルキーマッチョ、トレイ・キャスティールのこだわりはラテックス。
 筋肉質な彼らの体にぴったりと張り付くユニタードはテラテラのゴム製だ。
 しかもトレイのウエアは前と後ろがパックリ開いててケツもチンポもモロ出して凄んげぇイヤらしい!
 ラテックスの上からオイル刷り込み愛撫して、クリスチャンの股間のモッコリもラテックス越しだとこれまたエローい。
 ヌメヌメの床に押し倒して組み合うドスケベなオイルレスリング。
 最後は力でねじ伏せたクリスチャンが上からトレイに唇重ねて、次のステージにもつれ込む。
 もちろん負けたトレイが、クリスチャンの雄マラしゃぶる口奉仕。
 ラテックスの横チンってのもいいっしょ。
 そして、クリスチャンがトレイの顔にまたがり上から差し込む口マンコ。
 本番は四つん這いのトレイを後ろからクリスチャンがファック。
 腰を回すグラインド利かせた荒掘りにトレイがウォっ!ウォっ!アー!といい声の雄鳴き。
 滑って前に行こうとするトレイの肩を掴んで引き寄せパンパンパン。
 対面で突かれながらチンポ擦ると、滑りがイイからあっという間にトレイが頂点。
 あーっ!あーっ!と痙攣しながら開いた脚を閉じると黒いラテックスの上に白ザーメンがドックドク!
 さらにその汁すくわれて、口に運ばれ自汁食い。
 掘りイカせたクリスチャンもトレイの黒ラテックスに上掛け散らして、最後までラテックスを脱がないし、体位を変える時もまた組み合う2人のこだわりっぷりがいい。

7grrgr.jpg  服従させられ玩ばれてぇのが、鉄パイプにモロ手を上げて縛られたスキンヘッドのボクトツ系スティーブ・カーリスル。
 スティーブは壇上に膝立ちの青い目の自然体毛スジ筋ブレット・マシューズのチンポを目隠ししたまま全部飲み込むディープスロート。
 今度は同じスティーブでもスキンヘッドのイカついガチイモ兄貴スティーブ・トレバーが登場。
 スティーブの尻の谷間に顔突っ込みケツ舐める3P。
 後ろからグイグイ押されてさらにチンポ食わされるスティーブの乳首はクリップ止め。そして上下入れ代わると、トレバーの長マラも喉をカホっと言わせる深いフェラ。
 ようやく手首のロープ解かれ自由になると、今度はマットに押し倒されて、アナルボールでケツ調教。
 連なるボールは後になればなるほど大きく広がる直径。
 一番デケぇのまでケツにぶち込むと、持ち手をトレバーがイヤらしくフェラ。
 呻くスティーブの顔に乗っかり、ケツ舐めさせながらうらやましそうに見ていたブレットが、トレバーに正面から犯され、スティーブのチンポ口に突っ込まれる本番。
 もちろん体重かけてドスドスとチカラ掘りされるブレットの前チンは全勃起。
 タチるトレバーの形相も凄げぇ!
 そして欲張りなブレットのケツには張り型埋め込みグリングリンとドリル掘り。
 まんま張り型でイカされちまうブレットはやっぱりケツモロ感。
 トレバーに熱いザーメン顔射されて、汚れた顔のままスティーブもシゴいて果てたぜ。

 フルフェイス髭の体毛兄貴スティーブ・クルーズは椅子に縛られ、今回はすっぽりと頭から革マスクかぶったブランデンと、青い目にプックリ厚い唇のボクトツ系青年パーク・ワイリーに2人係りで奉仕させる3Pが最後の締めくくり。
 身動きを封じられ、パークにチンポむしゃ食いされて、スティーブにはキス愛撫&乳首攻めされるともう堪んねぇ。
 そしてブランデンが後ろからスティーブの首に腕を回すと、おもむろに頭上に持ち上げたのが何と電動バリカン!
 ブーンと不気味な音立て、みるみるスティーブの頭を丸刈りにしていく。
 その間もパークに自分の勃起をガツガツしゃぶられっ放しって凄げぇ画づら。
 坊主にされたところで、パークとともにブランデンの股間に膝まづき、雄マラ2人で奪い合い挟み舐め。
 パークはブランデンの後ろに回りこんでケツ舐めて、ガタイ兄貴を前後からのサンドイッチ。
 そして本番はパーク、スティーブ、ブランデンの順で繋がる三連結。
 ボンボンと真ん中のスティーブが腰前後して、一番前のパークまでギッチリとイキり勃ちなのもいい感じ。
 そしてパークも椅子に前傾のスティーブのケツを掘り返すリバ展開。
 遠慮なくボンボン打ち込んで、最後は背中一面に撒き散らす抜きガケだ。
 そして再び膝まづくスティーブの顔にブランデンが汁ブッカケ。
 首を曲げて顔を逸らそうとするスティーブの頭を後ろからパークが両手で押さえ込むのもエロっ!男はやっぱりこだわりだ!

 って・・・どんなもんでしょ?chikaが倶楽部でやってることとあまり差はないんだけど、やっぱ「男の世界」って感じ?
 力・服従・征服・コンプレックス、それらみんながセックスと溶け合っちゃうんだけど、溶け方の問題なのよね。錬金術みたいだけど。
 溶かす順番を間違えるとレザーフェイスが出現したりして。

あっ、そうそう、今までのは全部chikaの妄想で、正式には「レザーフェイス一家」の由来とか諸々は、映画化されてるそうです。


 

n_623dabr0372rps.jpg 『テキサス・チェーンソー・ビギニング』はトビー・フーパーの1974年の暴力映画の古典『悪魔のいけにえ』の近年のリメイク『テキサス・チェーンソー』の前編で、現代の恐怖を性格づける、拷問や底なしの邪悪を強調する映画だ。
 予想できることだが、『ビギニング』はまさにこの通りの映画で、テキサス州のへき地に住むヒューイット家の物語を元にしている。
 段々と、見ている者は、ヒューイット家の人肉への嗜好や通りかかる若者たちをわなにかけることに強い好みを持つ原因は何なのか、そして、とりわけ、いかにして若いレザーフェイスが大好きな動力工具を選択し、他人の人肉でできた仮面をかぶるようになったのかを学んでゆく。
 ホイト役のR. リー・エーミーは、奇妙な権威者として非常に印象的だ。
 ホイトは型破りの手段で烙印をつけられた法執行者で、今はテキサス州の人食いたちに特別の食事を提供している。
 フーパーのほかの2つの「虐殺」映画よりははるかに面白みが少ないが、『ビギニング』(フーパーは制作者の一人となっている)は、フーパーが監督した映画に対する賛辞というよりも、このシリーズをさらに残忍にして継続させたものと言える。

 まあ、こーゆーのは、夢を壊すようで(どんな夢や)あまりお勧め出来ませんが、前作で、彼氏の生皮を被ったレザーフェイスの姿を主人公が見てしまうシーンの代わりに、生皮をはがされた彼氏の姿を見てしまうシーンがあるそうなので、これが、あの恋人の皮を被せられるシーンにつながるなら見てみたいかも、なんて・・・ああ、chikaってつくづく変態ですね。








hmc00001pl.jpg美 少年ハルキ

 中毒患者のように恍惚の表情を浮かべるハルキ…もう普通の世界には戻れない。ハメられる喜びを覚えてしまったから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ま●こを履く少女 -純真無垢なるフットファック-

人気絶頂ロリ女優・河愛杏里ちゃんの華奢で可憐な拳が、長身淫乱美女・藤谷リリのワレメに吸い込まれていく光景だけで驚愕するのはまだ早い!!感極まるあまり、リリの肉欲は、杏里の細く伸びた脚にまで及び、未知の快感領域・フットファックへと進んでいく…。前代未聞の足姦レズプレイを、貴方は目の当たりにする事となる!! 

 

 

 

 

 

 

 

187snz00001pl.jpg SM COUNSELING STYLE 楓響

今日は自分の真の姿を告白して、相手に見せよっか。彼氏とのSEXはノーマルなの?じゃあ、彼氏見ててね、彼女の別の顔を…。スタイル抜群で超過激な女王様!!エピキュリアンな人々をSMトライアングル調教!!

 

 

 

 

 

 

 

 

13ulx05pl.jpg シーメールジャック VOL.5

大人気専属シーメール‘MONA’第3弾!今回は、今までのソフト路線からハード路線へ!といってもイジメてメス犬扱いするワケではございません。ラブホの待合室で大声で卑猥な言葉を叫ばせたり、目隠し&拘束で数人で筆イジリされたり、変態女装マン‘ジュンコ’と絡んだり、複数電マで責められた後にマワサレて顔面大量ぶっかけ!!…等々、盛り沢山でアナタをジャック!!


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(2008/11/08(土) 06:15)

 オマンコの中からチンポが生えてきた。

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004htt.jpg  前のエントリー(やがて哀しきカマレズ・膣の中でクリティンポが貴男のチンポを欲しがってる。)を書きながら、純女さんの調教でもう一人、印象深い方がいらっしゃったのを思い出したのでここで紹介させて頂きます。
 この方は正式な会員サンではないのですが、先のエントリーで触れたようにchikaの倶楽部では会員サンのご紹介があれば準会員としての適用があり、彼女もそういったお一方でした。
 chikaが彼女を強く記憶しているのは理由があって、それは彼女がスカトロジストだったからです、それもやや糞尿愛好症がかった(汗)。
 健康な人間の尿はほぼ無菌状態ですからchikaもラバープレイにはゴールデンシャワーまでは取り込むようにしていますし、自分自身、ゴムの上から浴びたり飲んだり、お仕事抜きで興奮することもあります。
 でも大便は駄目なんですね(やったことがないと言えば嘘になりますが)。
 往々にしてこうゆー性癖の方はマゾの気があるのですが、彼女を紹介された会員サンのご依頼はやはりゴム・マゾ調教。
 でもマゾ調教は別にしてスカトロに限って言えば彼女の方が先輩のような気がして、実を言うとあまり乗り気なお仕事ではなかったのですが。

 排泄行為はある種の解放感を伴うと同時に、意図的に排泄行為を抑制し続けることは困難で、それ自体を浣腸などを通して他者に強制しやすいという特徴があります。
 それに排泄が恥ずかしい行為と認識するのは教育とか躾によるもので、社会的地位のある性的パートナーに排泄行為を強要することで、相手の自尊心を貶めることも可能になるし、場合によれば自ら卑しめられたいと願う人もいます。
 それら諸々を利用してのSMプレイ、、でもやっぱり「クサイ」のは嫌っ!なのです。
「まだ私のウンチを食べてくれないんだよ。それどころか私に小水をかける時だって怖々さ。彼女、ものほんのスカトロの癖にね。まだ私に対しては心を開いてくれないのかな。」
 会員サンが「彼女」、こと亜美ちゃんを紹介された時に、ウィンク付きで添えられた台詞です。
 その時、幽かに昔付き合っていた男のことを思い出しました。
chikaが本格的にラバーの世界にのめり込んでいった頃の男性ですから、彼も真性のラバリストでした。そして若干のスカトロジスト、、。
 彼がchikaのラバーパンティに思わずお漏らししちゃたウンチにラバーマスクの口に開けられたスリットから赤い舌を出してそれを舐めるのを見たとき、羞恥や嫌悪感以上の興奮が身体の中を駆け抜けたのを思い出しました。
 でもそれも一時のこと、彼との仲はそれこそ地獄の底まで覗くドロドロのセックスを通過して、chikaを「物」にして所有したがった彼と、ラバーでパッケージされた「物」になりたかったchikaに行き着いた時、二人の関係は終わりを迎えたのですが。
彼女の場合、自らの性癖をとても恥ずかしいものと捉えているのではないかと思います。 だから興奮しそこから逃れられないのに、愛した人にはその恥ずかしさを見せられないという矛盾。
 ラバーフェチのシーメール風俗SM嬢に自分の愛人の調教を依頼する男と、依頼される女の行く末に興味はなく、ただお仕事としての関心があるだけなのですが、、さて自分のスカトロ体験で真性のスカトロジストを完全なマゾとして調教できるのか、、はてな?ところです。
まあその会員サンにとっては、これも一種のお遊びなのでしょうが。

0412.jpg 「ねえ、亜美ちゃん。chikaみたいにおチンチン生やして見たくない?」
 chikaには、女性客相手の時によく使うラバーがあって、それは最近はやっている女性器のビラビラとかが誇張してあるラバースーツなんですが、少しアレンジしてあって股間部分に細工がしてあって、そこから勃起したクリチンポが突き出せるようになっています。ふたなりとゆーかオマンコの中心からチンポが突き出してる感じですね。
 亜美ちゃんは、そのキャットで登場したchikaを見るなり生唾を「ごっくり」って感じです。、
 それに今日のchikaはゴールデンシャワーを予期してるから、ガチガチのラバーマスク付けてて、顔もかなり素人さんから見たら異様な筈です。
「亜美ちゃんもchikaみたいにオマンコから、オチンチンを出してみない?オマンコからオチンチンを出して、射精したら気持ちいいよ。」
・・・・方やスカトロジストの純女さんで、こっちは会員制SMクラブのニューハーフ女王様、お互い「お里が知れ」てますから話が早い・・
 亜美ちゃんは慎重に、chikaが手渡した偽物チンポ付きラバースーツに足を入れていきます。それにストッキングの要領でスーツを開いているから、このスーツの股間部分にある仕掛けがしてあることも亜美ちゃんには判る筈です。
 初めてラバーを身につける時は、そのきつさに吃驚するものだけど、その「きつさ」を受け入れられる人は、ラバーに関して脈があるものです。
 ビチチ・グルギューと、ゴム音をたてながら下半身に続き上半身…「うう…き、きつい…」、いま亜美ちゃんは全身をみっちりとしたゴム特有の拘束感に覆われ、その感覚に溺れそうになっているはずです。
 背中のジッパーを閉じる時だけは、chikaがお手伝い。
 ゴムの入り口を閉じると、ぎゅうぎゅっ…めきゅめきゅ…といった「締め上げる」感触が、彼女の体中を縮ませるように錯覚させているはずです。
「はぁ…」
「…亜美ちゃん… 気持ちいいんでしょ」
 彼女の体がじんじんと火照っていくのが気配でわかります。ビンゴ!やっぱり彼女、見込みあり。
「今、下半身はどうなってるの?自分のお口で言ってごらん。セ・イ・カ・クにね」
「オマンコの奥が、ヒクヒク疼いて・・それでガマンできなくて手を持っていったら、男の人のおチンポがついていて、その下に割れ目があって・・そこに指を入れたら液で陰毛がぐっしょりでした。」
「…そう、亜美はふたなりになってて、その上オマンコの方は……もうぐしょぐしょなのね?…いけない娘…今からchikaが、亜美のオマンコをかき回してあげる...」
「..えぇ...chika様...!!」
 chikaは、亜美ちゃんの股間に生えた偽チンポの陰嚢の裏当たりに隠れている穴に指をぷつりと入れて、亜美のオマンコの中へゴムで覆われた指先を進入させていきました。
 亜美ちゃんのゴムの下に隠されたオマンコは、もうすでにぐちょぐちょになっていたので、黒光りするゴムの指はなんの抵抗もなく入っていきました。
 そのついでに、手の平の付け根で偽の陰嚢を軽く押さえたらゴムボールのような感触が返って来て、そこに仕込まれた空洞がまだ空っぽなのが判りました。
「亜美ちゃんの金玉の方は、まだ空っぽだね。勿論、亜美ちゃんその意味判ってるよね。おしっこ出したかったら出していいのよ。一人なら、自分のを飲んだり、色々楽しむんでしょ。」
「そ、そんなことしません。っん、あああん! ああぁぁん、chika様!!」
 オマンコに指を小刻みに突きいれます。ゴムで覆われた指先は爪の角もなく、相手を傷つける心配がない分、愛撫に容赦はありません。
 膣の中で、chikaの指を使って、肉壁をほじるように刺激します。
「ああん!chika様... らめぇ...chika様!!んはぁ... んはぁ...亜美!!アあああぁ !! イッちゃうよぉ... chika様っchika様!!! んんっ... あぁんぅ... 亜美わぁ...!!」

exp40.jpg  亜美のオマンコが、びゅくびゅくと奮え始めた頃「あら、そんなにオマンコで楽しんじゃって小股の間に生えてきたおチンポはどうするの」と耳元で囁いてやります。
 「... んはぁ... んはぁ... お、chika様...わたし、このオチンポでイキたい...」と目を堅く閉じながらそう答えます。
「そうよね。亜美ちゃん、せっかく生えてきたおチンチンだものもったいないよねぇ」
そう言いながらchikaは、指を思い切りオマンコの中へ挿入します。
「あひゃん!!このままイっちゃいそうだよぉ... chika...」
「... 、亜美ちゃん... ちょっとの間、我慢ね。我慢できるでしょ。男のチンポでいってみたいんでしょ。」
「んぁんっ...… chika様... ぅんんんっ...」
 彼女は、あまりの激しい快楽のせいか、口からヨダレが垂れ流れはじめています。彼女の意識はどんどんと、真っ白に近づいているようです。
「だめよ、ほらみて、亜美のおちんぽ、今、chikaがしごいてあげてるのよ。」
 これでもかというくらいに力強く脈打つ肉棒を形取ったその偽物は、芯の部分が空洞になっていて、偽チンポの陰嚢や根元に溜まった液体を噴き出させることができます。
 でも今はただの嫌らしいゴムで出来た肉厚のちくわのようなものにしか過ぎません。
 ぎゅぎゅ... ぎゅうぎゅう...。
 亜美ちゃんが朦朧とした目で他人からしごき上げられる自分の偽チンポを見つめたせいか、ようやくその先端からなにやら得体の知れない液体がにじみ出して来ました。
「あああんっ あああっ!!!」
 その偽オチンポに、亜美ちゃん自身のねっとりとした愛液をローション代わりになすつけます...。
「亜美のオマンコから、大きいオチンポが生えてきたよ。」
「... んはぁ... んはぁ... お、chika様... chika様のオチンチンみたいなのが...私にもオマンコから…生えてますぅ…んはぁ…、亜美…ああぁ…、おしっこしたい。」
「chika様… chika様… 」
 亜美の手が自ら、大きくてびちょびちょに濡れた偽オチンチンを握りに来ました。
chikaは偽チンポをしごくのを止めて、亜美の前に跪き、代わりに亜美の腰に頬ずりをします。。
「亜美ちゃんのおチンポ、大きくて、たくましくて…そして、とてもいい匂いだよ。」
「ぁぁあっ… 亜美…でもお汁は出ないのよね!」
「ザー汁の代わりにおしっこなんでしょ。していいよ。していいよ。気持ちよくなりなさい。」
 しこしこ…しこしこぉ…、亜美が偽チンポをこすり上げるスピードがどんどん速くなります。
「んぁああんっ…!」
 亜美が、偽オチンポを手でしごく事によりオチンポの根元にある、亜美のオマンコにその小刻みな振動が伝わってきます。
 その快楽は、亜美の中でペニスをしごいている男としての快楽に変化しているようです「オチンポがぁ… く、クリトリスに…あたってますぅ… んひゃんっっ!!」
しこしこ…しこしこぉ…。
「亜美… オチンチンもオマンコも… き、気持ちいいよぉ… ああぁ!!」
 自分のオマンコの愛液にまみれねっとりとしたペニス…その粘液をびちゃびちゃと音を立てペニスをしごく亜美。
rubberrub.jpg 「ねえ亜美、お汁だそうか、男の人みたいにお汁出して、chikaの頭からかけてもいいのよ」
 シコシコ…しこしこ…ぐちゃ… くちゃ…。
ぐちゃ…大きいペニスが、まるで本当に生きているようにビクンビクンと脈打つと、亜美のオマンコの奥の方で、ドクンドクンとこすれ動き、激しい快感を生じさせます。
「あああんっうぅっ! chika様 んはぁっ!!かけてもいいですか?亜美のおしっこかけてもいいですか。んひゃん ぁあああん!」
 しこしこぉ…しこ…くちゃくちゃ…。
亜美のオマンコがヒクヒクと奮え、先までchikaが指を入れていた小さな穴から大量の愛液がこぼれおちていきます。
 同時に偽オチンポの先端から透明の液体が、だらだらと垂れ流れ初めていました。
「… chika様… オチンポが満タンです… ら、らめぇ… い、いっちゃうよぉ…亜美…ああんっ… あはぁ…んっ…らめぇ…亜美… ああんっ…!らめらよぉ…おしっこもれちゃう!」
 ぐちゃりぐちゃ…くちゅっくちゅり…しゅこぉ…しゅこぉ…。
「ああんっ! ああんぅ!! chika様!!chika様!! いくぅ… オチンポでぇ、イッちゃうよぉ…!!私のオマンコ… イッちゃうよぉお!!! … んはぁんん っ 亜美… んはぁっ!! あん! あん! やっ…  いやぁ…  ん、いくぅっ!! いっちゃうよーーーー!!!-  ---  --- ---------ああ、  あ  あああああ  ああ!!!」
そして、どびゅぶぶぶぶうぶぶぶゅぅぅうぅ!!!!という激しい奮えと共に、亜美の偽オチンチンから、熱い液体が飛び散りました。
 …どびゅうぶぶうびゅう!!!
「… いやぁ…!! きもちいぃい…!!! きもちいぃいよぉぉ!!」
 大量の小水精液が、勢い良く飛び出していきます。
 その間も、オマンコからは、激しい快楽のせいで、たがが外れてしまったかのように、しゃぁしゃあ… と、透明な液体が垂れ流されていました。
まるで亜美の欲望をあらわしているかのような、いやらしい匂いが、部屋中を包んでいきます。
 chikaはラバーマスクの天辺から降り注いでいた亜美ちゃんの愛液混じりのおしっこを、ラバーで覆われた顔全体になすりつけた後、立ち上がって亜美ちゃんの唇にむさぼりつきました。
 でも亜美ちゃんはchikaの舌から直ぐに逃れ、chikaの顔に張り付いたラバーに滴る自分のおしっこを舐めはじめます。
「亜美はやっぱりおしっこが大好きなんだ。次はchikaの飲んでみる?」
「あああ~っ、chika様の、chika様の飲まして下さい。」

・・・・続く・・・・かな?



ggG502.jpg 

って次回のエントリーに続かないかも知れないし、世の中は三連休だし、、ってことで皆様にプレゼント。

上の画像をクリックなのだ。クリックすると「貴方のアナルが拡張されます」ってそんなことないよー。

ポケーッとエロゲームしてる日があっていいんじゃない?ってことでハイ。

 

crpd174pl.jpgスケベ&ビューティー 性器肛門ダブル二穴挿入レズビアン 原千尋&桜井かりん

高身長肛門レズネコスレンダー・原千尋と、高身長肛門レズタチグラマラス・桜井かりんがケツの穴で愛し合う、綺麗な女の下品なSEX。スラリと伸びた美脚の付け根で性器と性器、肛門と肛門で二穴合体、スケベな営み。前も後も、二人で四つのスケベな穴から、エクスタシーが弾け飛ぶ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2ecb026pl.jpgアナル快感伝道師 千堂ゆりあ

挿入サレツツ、射精スル。私生活でも男の尻穴イジリを実践している、真性アナル快感伝道師・ゆりあ嬢が、男女逆転オシリ性交でケツま○こ舐めまくり!!イキ届いた舐め愛撫としなやかな前立腺刺激の同時W責めで、色々シテ欲しがるエゴマゾ素人M男クン達を痙攣させ暴発させる!そんな、抜カレルという平凡な射精に飽いた男達が、突カレル事で新たな愉悦を体感する、アドリブ痴女☆オシリ強姦ライブ、全4編。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

30ft27pl.jpg全身エナメルの女王様 青山ミレイ女王様

 
全身にエナメルコスチュームを身に着けた女王様に支配される快感。エナメルの光沢、音、感触に酔いしれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

51cmn022sopl.jpg強制暴淫 シーメールペニス責め 水朝美樹

社員憧れの美人秘書・美樹が、ドSの仕切る変態部署に配置転換!ひた隠しにしてきた彼女(?)の『秘密』が今、暴かれる!失神寸前まで悶え狂い、あやしい媚薬でチ○ポギンギン、よだれダラダラの淫乱モードに突入!


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(2008/11/01(土) 12:45)

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