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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 依頼調教ファイル ラバー 奴隷

gutuom_nicolly_.jpg 

mhytview3.jpg   依頼調教って言っても、ウチの倶楽部の会員さんの紹介なんだから、被調教者はまったくの素人さんってわけではない。
 もっと言えばフェチや嗜好の種類によっては会員さんの変態度の方が、chikaを上回っているから、今更、chikaが調教なんかする必要はなくて、被調教者であるその人は十分「仕上がってる」場合が多い。
 じゃなんで改めて依頼調教?ってゆーことなんだけど、つまりそれは会員さんのその人に対するプレゼントみたいなもんで、まあもしかしたらchikaの調教で新しい快楽のツボを発見して、それが結局、会員さんとのお楽しみにフィードバックされるってことも期待されているのかも知れない。

 今回、依頼調教にあたったのは関東在住のラバーゲイ。わざわざ海外へラバーを買い出しに行ったり、月に一度はその会員さんとのプレイだけのために関西にやって来るという、会員さんとは淫乱友人だ。
 会員さんからの、被調教者に関する詳しい予備知識は入っていて、画像なんかも受け取っていたんだけど、やっぱり画像と実物はえてしてかけ離れているもの。
 短髪、ヒゲ面、なんとなくイチローを意識してるのかな?って感じなんだけど、土台は優男にできてるようで、ヒゲもオトコ臭さの演出みたいで、彼の中にあるスィッチを上手く探り出して押してやれば、「女の道」にも誘えそうな感じ(笑)。

 プレイは、chikaが一番よく使ってるハードSM系の調教部屋でやることにした。
色々話をしてると、はっきりとやりたいことを話してくれるのでとても楽だ。
 同じ依頼調教でも、会員さんが囲っているような若い女の子だったりすると、彼女達の精神面でのブロックを引きはがすのに時間がかかったりする。やはり初プレイの時は、何をどうやろうかという打ち合わせは、なかなか難しいものなのだ。

 「イチローさん」は、さすがに海外にラバーを買い出しに行くだけのことはあって、しっかりとグッズも自前のを持ってきている。
 キャットスーツ、ラバーマスク、グローブ、口枷・・・・etc
chikaも素肌露出の殆どないギチギチのラバー重装備。でも「女」を強調しないと、せっかくのホモ友に対するサプライズでもある「プレゼント依頼調教」の意味がないから、コルセットにピンヒールブーツは当然、装着。
 早速プレイルームへ、この部屋には「ケツ掘りブランコ」、「吊り滑車」、「ムチ、ロープ」など、およそSMに必要なものは十分揃っているから、会員さんは勿論、手ぶらで来ても十分に楽しめるけれど、それを上回るマニアックなギアを持ち込んでくるのがウチの会員さんの特徴(笑)。


003fffww.jpg  さっそくスーツなんかを着込んでラバープレイの準備。
 普段のプレイだと、この段階から言葉で責めたり煽ったり、演技もかなり入れて雰囲気を盛り上げていくんだけど、イチローさんとの場合は、そういう段階は必要なくて、むしろ本番に時間をかける必要があるから、まるでこれから海に潜るダイバーがスキンスーツや装備を機械的かつ丁寧に身につけていくみたいな感じになる。
 chikaのはフロントジップのキャットスーツが中心、ソックスは一体になっている首までのモノ。その上から女王様ブーツを履くのは本音で言うと、動きにくくてちょっとうざいけどエロな視覚効果はそれで倍増するから、これは仕方がない。
 普段ならさらに薄手のグローブに真っ赤な付け爪なんかをすることもあるけど、今日はchikaがS役でラッ○ュを使うので、手先の自由を確保するために付けない事にする。
 イチローさんはバックジップのキャットスーツ、股間がオープンになっているモノ。
バックジップのタイプは一人で着るには要領がいるけど、今日はchikaがいるから手早く装着することができる。
 そして、ラバーマスク、目、鼻、口の部分が空いてるタイプで、頭にぴったりとフィットしているモノ。
 この「フィットしている」というのがラバープレイでは基本的なポイント。

 二人が黒ずくめになると、部屋の黒さと混じり合っあってなんともいえない異様なムードになる。
 そしてこれからおこる肉のぶつかり合いを想像して、イチローさんはすでにペニスを勃起させてる。

blueskin18_2008102jopp95591.jpg  まず、chikaが最近お気に入りのレザーの全頭マスクをイチローさんに被せる。
 このレザーマスク、「装飾用」って言っても通用するぐらい裁縫やデザインがいいし、とにかく革が「拘束」って行為の為に生まれたような上質な品質のもの。
 ラバーをやっているときでもchikaはこのマスクが使えるなら使う事にしてる。
 とにかく格好いいし、匂いだって興奮するものので、被っても被らせてもいい。ラバーとレザーのミックス、調子の良い時のchikaはこれだけで勃起しちゃう。
 これでイチローさんのカラダはペニスの回り以外はすべて黒一色となった。
マスクの口を塞いでいるふた(髑髏のむき出しの歯みたいなのが印刻してある。)を外し、そこにchikaのクリペニを突っ込むと、イチローさんは心得得たものですぐに淫乱な音を立てながら奉仕を始める。
 イチローさんは、ラバーマスクの上にレザーマスクまで被せられているから、大きく口を開ける事は出来ない。
 その窮屈な口マンに膨張しきったクリペニを突っ込むと、呼吸はかなり制限される筈なんだけど、勿論それには、がかまわずに奥まで突き立てる。
 所詮イチローさんもラバー奴隷だ、イチローさんのカラダはchikaの好きに使われる為にだけある。そのためだけにイチローさんはここに来てるんだとも言えるんだし。

 イチローさんの喉の奥深くまで突き立てるとそれが苦しいのか咳き込んでいる。
でも、まだまだこれから。
 M男の口マンでの奉仕はchikaにとっては最重要項目、どんな人でもプレイ対象になれば徹底的に仕込む。勿論、いければお小水でも飲ませる・・・・。
 ある程度奉仕させたところで、ラッ○ュを染み込ませたティッシュを口に当ててふたをする。
 敏感な人ですぐにカラダをくねらせてよがりだす、もう座っていられないぐらいだ。かまわず何回もラッ○ュを染み込ませてはティッシュを交換する。
 でもさすがに「あの会員さん」が紹介するだけあって「淫乱」!
「好きなだけ声を出していいのよ」と言うと、マジ淫乱野獣のようなうめき声・・・・
何度も何度もラッ○ュとクリペニへの奉仕の繰り返し。お腹をすかせた犬のようにむしゃぶりついてくる。

 四つんばいにさせて臀部にオイルを塗りたくる。みるからに開発し尽くされた淫乱なケツマンコ。一気に指を突き刺すとすかさず締め付けてくる、まさに条件反射。
 指を回し、ピストンさせると、はでによがり声をあげながら、ペニスからはガマン汁をわき上がらせてくる括約筋が緩んできたところで、指の替わりに中くらいの張り型を突っ込む。
 躊躇することなく突き当たりまで一気に突っ込むと、のけぞりながら悶えている。
ケツマンが壊れるかというくらいに激しくピストンするのに、ただただ感じているだけ。まさに淫乱!
 でもこのままだとイッてしまいそうだからピストンを中止して、全頭マスクを外し今度は「密閉」にかかる。
 鼻の空気穴に呼吸用のチューブを挿入する、挿入部分が太くなっているので空気穴から抜けることはない。鼻の穴の中程まで挿入して、その上から今度は全く穴の無いラバーマスクを被せる。
 密閉度が高いからこれで鼻の中部以外からは呼吸は出来ない状態にできる。
さらにその上からラップを巻いていって、密閉度を増していく。
 ここまで来るとイチローさんの顔の皮膚とラバーは、マスクの下でも、顔の表情を変えることが出来ないぐらいに密着している。
 後ろ手に、手枷をはめると、あとは全く抵抗ができなくなる。
これで準備は完了、早速、鼻から伸びてラバーマスクの首元から顔を出しているチューブからラッ○ュを吸わせる。
 効き目はすこぶる早い。いきなり呼吸を荒げて大きな息を始めるんだけど、ペニスはいきり立ったまま。
 イチローさんのケツマンコに、ポンプ式のバイブを突っ込んで、バイブのスイッチを入れ空気を送り込んで膨張させる。
 ケツの奥に向かって突き進むバイブは情け容赦なくイチローさんの性感帯を刺激する。 チューブの口を時々塞ぐ。
イチローさんの苦しさに悶える姿が、chikaの加虐を刺激してペニクリを元気にさせる。
 塞いでは開け、開けては塞ぐ
開いたときには、これでもかというラッ○ュ・・・・・・
イチローさん、当然感じまくっている。
さらに絶え間なくラッ○ュを与える。
 汁まみれのペニスは萎えることはない、血管を浮き上がらせてひくついている。
ラッ○ュがかなり回って、よがり狂ってきている。
 ペニスをしごいてやる。
あっという間だった。
 カラダを痙攣させ鈴口から爆発するように精液をまき散らしたのは・・・・。

 

s196_g.jpg  二回目の調教も呼吸制御がメイン。
ただし今度はかなり危険水域まで踏み込むつもり。

 余談だけど、こーゆー拘束が混じったプレイの場合、拘束して身動き出来なくなってから相手を動かしたりするのは大変で、だから縛り上げる時は出来るだけ跪かせたまま上半身をしっかりと縛ってしまって、倒してから下半身の拘束だけで済むようにするのがベター。
そうすると、わりかし重たい思いをしなくても済むみたい。

 今日もまず自前のキャットスーツ着用からスタート。行動がスムーズにできるように首までのキャットスーツをチョイスしたみたい。
 イチローさん自身、慣れたもんだからひとりでさっさと着てくれるから楽でいい。
 初心者だとそうはいかなくて、ラバースーツに足1本入れるにしても危なっかしくまどろっこしくて仕方がない。(でも好奇心があるから自分一人で着ようとするケースが多い。)
 いくら倶楽部の備品だと言っても、力任せにビリリと破れでもしたら後が面倒だし。
 だから同じ人でプレイ当日、何回も着替える場合は、使った後で必ずベビーパウダーをたっぷりとふりかけておく。・・まあ、こういった作業もお客さんの気がつかないところでそっとやるんだけどね。そうすることで、お客さん単独でもラバースーツを相当スムーズに着ることができる。

 イチローさんは、自前のラバースーツをてきぱきと着終わっている。
やっぱりカラダにフィットしたキャットスーツは、相手が男でも女でも、chikaを一気に淫乱モードにしてくれる。
 まるでそれが自らの意志のように、首からつま先まで、ぴったりとイチローさんのカラダに吸い付いているラバー。
 乳首の形も、
ペニスの形も、
カリ首の形まで浮き上がってるのがはっきりとわかる。
 なまじっか直に見るより黒いラバーで覆われたその性器の方がなんとも淫乱でたまらない・・・・。
 イチローさんもすでにコーフンしてその雄をラバーの下に浮かび上がらせている。
chikaのペニクリもしっかりと怒張している。

 ラバーの上からイチローさんのペニスをギュっと力任せににぎると、そのいきり立ったペニスをひくつかせながらあえぎ声をあげ始める・・・・。
 それはもちろん痛いというのではなく、無理矢理に激しく握られることへの快感への反応だ。
 まだキャットスーツを着ただけで、chikaの責めなんて、なにも始まってもいないのに・・・。


89df7f70f5be8143b8cfe4e5a23.jpg  今日は、ただひたすらイチローさんのカラダを弄ぶつもりだから、いつもやってるM男奴隷としての、chikaへの口マン奉仕もさせずラバーマスクを被せる。
 この前のイチローさんの口の動きは結構気に入ってたから、ちょっと残念な気もするけど正式会員さんじゃないし、そんなに時間があるわけじゃない。
 今日のマスクは、黒色の穴の空いてないタイプで、目、鼻、そして口の穴も無い。
けどさすがにそれではマスクを長時間被せておくわけにはいかないので、口のところには小さな穴が開けられ直径約5mmほどの細いチューブが通してある特製タイプ。
 この穴とゆーかチューブが、被せられるM奴隷にとっては外の世界との唯一の繋がりとなり窒息せずに済むための命綱ならぬ命穴となる。
 だからM奴隷は、どんなに責められようとこのチューブを必死に銜え、決して放してしまうことはない。
 以前に備品として揃えていた、このタイプのマスクはインポートMサイズだったので、M男に被せても顔との間に隙間があり空気の層ができてしまっていた。
 それではダイレクトにブレスコントロールがしにくいので、Sサイズを取り寄せて使っている。Sサイズだと顔にフィットして何とも言えない装着感が得られる・・・・
 例えば顔の形がそのままにあらわれるのでそれだけでもエロチック。
もちろん皮膚との間には隙間がほとんど無いので空気の余裕はなくなっているからブレスコントロールにはうってつけになる。


 位置を調整して、しっかりチューブを銜えさせてカラダの拘束に入る。
まずは頭部。すでに全頭マスクでかなり密閉されているけど、その上からさらにラップを巻いてさらに締め付けていく。
 幅が狭めのラップで巻いていくとそうとうシビアに巻ける。
これでどんなにイチローさんが、マスクの中で息をしたりしてもマスクが収縮することはなくチューブの中の空気だけが余分な空気となる。、
 つまりイチローさんが吸うことができる空気の全てとなるわけだ。
首の回りは、マスクの端部から空気が漏れないように丹念に巻く。
 ここまできたところでラップを今までよりやや幅広のものと換えてやる。
両手を体側に付けさせ一気にペニスの上まで巻き付ける。とにかくきつく何重にも巻いていくのがいい。
 ゆるいとすぐにイチローさんが動けるようになってしまうからだ。
イチローさんのキャットスーツは、フロントジップ式でファスナーが股間を通り過ぎて尾てい骨の上あたりまであるので、状況に応じて開閉できるようになっている。
 今回はペニスと玉だけを剥き出しにしている状態だ。
そして再びペニスの下からラップを巻いていく。
 ここから先は段々と細くなっていくから慣れないとちょっと巻きづらい。アハハ、chikaってば料理は下手なのにこれはプロ。つま先まできっちりと巻くと完成。

 ラップは幅があるからしっかりと巻くと屈伸もできなくなる。ロープと違って鬱血などの心配もなく、全身くまなく拘束される感覚も強くてなかなか便利なアイテム。でも巻かれると暑い(笑)。
 今回はタダでも暑いキャットスーツを着せて、その上からのラップなのでイチローさんは相当暑いはず。!
 実際、ラップの内側にはすでに水蒸気が白く突き出している。
まあこれも調教の一つなんだけど。
 そしてこれからたっぷりとラッ○ュ攻めの開始。


s182_g.jpg  まずイチローさんが勝手に気いれて射精でもしてしまわにようにペニスと玉を根本できつく細紐で縛り上げておく。血管が浮き出て紫色になるぐらいにきつく巻く。
 少々の時間だったら、紐から先が冷たくなろうが気にしない。この辺の案配は女王様としての勘です。鬱血の跡が残ったとしても2、3日もすれば消えてしまうし。
 これで準備は完了だけど、イチローさんは、なんとも淫乱な姿になっている。
黒い全身の上からラップでぐるぐる巻にされて、その中央にはいきり勃ったペニスがのぞいているだけの黒くて大きな人間芋虫。

 かるく小手調べにチューブを塞いでみる。
細いチューブなのでイチローさんは、ゆっくりと長い呼吸をしているからよくタイミングをみて塞ぐ。
 息を吐ききったその時が塞ぐタイミングになる。こうするとイチローさんの体の中にもマスクの隙間にも空気はないから、一瞬にして極限状態にすることができる。

 とたんにもがき苦しみ出す!ほとんど動かない体をくねらせ、なんとか空気を吸おうとするけど、しょせんムリなものはムリみたいな突き放した態度が女王様には必要なのだ。(勿論、表面には出さないけど「安全」に関する観察と計算は絶対条件だけどね。)
 そこでやることは、同情じゃなく空気漏れのチェック、まあこういうケースだとほとんど漏れていない。
 息をさせてやると必死で吸っている。
まるで池の鯉が口をパクパクさせてエサを食っている時の姿に似ている。
けれどイチローさんは「苦しいフェチ」だから、ダメージよりも快感の方が大きいようだ。
 ペニスがさっきよりさらにいきり勃ってる。
それを平手でひっぱたいてやると、マスクの中から声にならない声を上げて感じている。
 まだ大きな息をしているけど、こういう状態がブレスコントロールには最適な状態なのだ。
 普通の呼吸状態ではカラダの中に酸素も多く蓄えられていて少しぐらい息を止めてもけっこう余裕があるのだけど、それを外部から息を止められてカラダの中の酸素を使っていく状況が続くと、その不足分を取り入れようとするから「全てのモノ」の吸収が活発になっていくのだ。

 ということは(笑)・・・・再びチューブを塞ぐ。
 さっきとは比べモノにならないくらいに、もがきまくっているけど、しばらくはそのままにしておく。呼吸というのは少々の間できなくても大丈夫なようにできてる。
 引き続きイチローさんは、必死になってカラダをくねらせ呼吸をしようとしているけどもちろんできるはずがない。
 そろそろ限界かな?というところで息をさせてやると、細いチューブから必死に空気を吸おうとし始める。
 その瞬間、チューブの端をラッ○ュのビンの口にもっていくと空気と共に猛烈な勢いでラッ○ュも吸い込む事になる。結果的にラッ○ュの強制吸入ってこと。
 とたんにラッ○ュが効き始めてよがり声をあげてもだえだす・・・・。

 たぶんこのラバーの下の皮膚は、ラッ○ュで真っ赤に染まってるんだろう。
 いきなりのラッ○ュは、かなりハードなはずなんだけど、イチローさんは「今はいいよ」とか、そんなことは言ってられない。
 いままで極限まで呼吸を止められていたのだからその分必死に空気と共にラッ○ュを吸い続けるしかない。
 それこそがブレスコントロールの快感。
 M奴隷が悶え、苦しみ、快感によがる姿こそがchikaの快感でもあるのだし。

 イチローさんのペニスは痛いほどにいきり勃ってガマン汁を垂れ流しにしている。
 クリペニとかディルドーでケツマンコを責めるのも好きだけど、こーゆー姿を見るだけでもchikaもコーフンは止むことを知らない。
 もちろんイチローさんのペニスもchikaと同じように青筋を立てて勃起している。
その鈴口からはガマン汁をどくどくと溢れさせながら・・・時々その汁で亀頭を擦ってやると、それだけでイキそうなくらいに感じているようす。
 勿論、そう簡単にいかせるはずはなくて、ひくつかせているところで止めるんだけどね。


Stoff.jpg  そして、そうとうラッ○ュを吸わせたところでラッ○ュから開放する。
少しの間、空気だけを吸わせてやるんだけど、しばらくはラッ○ュのせいで普通の状態ではない。
 なにせ普通にラッ○ュを吸うのに比べて、はるかに効いているからしばらくはトランス状態のようなものなのだ
 マニアじゃない殿方だったら、これだけでも参ってしまってもおかしくないところだ。
 でもイチローさんはハンパじゃないド変態マゾ!
これぐらいのことではイッテしまうようなことはない。呼吸が落ち着きかけてきたところでまたチューブを塞ぐ。
 今度はすぐに限界が近づいてくるんだけど、イチローさんにはこの苦しさが最高の快感なんだから、もっと、もっと、苦しめてやらないと。

 それが証拠に、どんなに苦しくてもイチローさんのペニスは萎えることなくギンギンに勃起したまま。ペニスの根本の紐が無ければ勝手に射精しているかもしれない。
 いよいよというあたりで再びラッ○ュ。さっきよりも勢いよく吸っている。
 ということはラッ○ュの効きはさらに良く、イチローさんは獣のようなうめき声をあげている。
 自分の手が自由でもあれば、すかさず自分の手で爆発寸前のペニスをしごき上げ、ザーメンをまき散らしているだろう。
 でも、その絶頂を許されることもなく、ただその淫乱な性欲とコーフンを与えられるのはM奴隷としては、この上もないシアワセなはず。

 こうした攻めを繰り返し、繰り返し30分ほど続けると、もう耳元で呼びかけてもまともな返事もできなくなっている。
 そろそろ限界が近いようだ。イチローさんもchikaの性処理道具として十分な働きをしてくれた事だし。
 「ご褒美に出してあ・げ・る。」、、射精はあくまでもご褒美。
chikaの気分次第だと言うこと。
 M奴隷として働きが悪ければどんなに乞うおうと射精もさせない。
それがchikaのM奴隷の扱いの基本。自分がただの性処理道具だって事をより理解させ、その事に快楽を感じさせることが大切。その逆にM奴隷としての幸せがある事を身をもって理解させる。これが「調教」ってゆー事かしら。

 最後にほんとの極限まで呼吸を止め、そのあとにラッ○ュをトドメのように吸わせる。
まさにラッ○ュ漬け状態になると、気でも狂わんばかりに感じてるみたい。
 勿論、こんな快感はオナニーでは味わるものじゃない。
 どんなに苦しもうがラッ○ュはやってくる。そして自制の効かなくなったコーフンがあとからあとからやって来る。
 麻薬にも似た危険な快感。実をゆーとそういうスレスレの所で生きているのがchika達の本当の姿なんだけどね。(こーゆー事、自分一人でやっちゃダメよ。ホント危ないんだから・・)
 そして、イチローさんのはじけそうなペニスをしごいてやるとほんの2~3回しごいただけで大量の精液をまき散らす。
「巻まき散らした」というより、破裂でもしたような感じ。
イチローさんは顔まで自分の精液を飛ばして果てちゃいました。

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欲望回帰 第310章 -巨乳ニューハーフ楓嬢強制ザーメン生搾り-
★ストーリー★
巨乳ニューハーフ嬢楓がオヤジ長男を相手に強制オナニー&緊縛猿轡SEXを
演じる「エロどら」フルカラーコミック!?
★登場人物★
主演:巨乳ニューハーフ嬢「楓」
男優:地獄から蘇ったゾンビ「オヤジ三兄弟」長男
★内  容★
オヤジ三兄弟『長男』にカージャックをされて雪乱れる山道を運転する女(?)楓。
そのハンドルを握る腕は震えていた。
路肩に停止を命じられた楓はいきなりハンカチを口に押し付けられて薬品を嗅がされてしまう。
気がついた時には楓は素っ裸でベットの上に…。
オナホールでオナニーを強要される楓。
自白剤を飲まされてオナホールで強制オナニーをされてザーメンを搾られながら
性癖や性経験を自白させられるニューハーフ楓。
果たして彼女(?)の運命は…?

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今日のおかず 踏みにじられた純潔乙女の華園~はなつみびと落花~ 

小手鞠弓子と竜胆沙織。聖アグネス学院を華舞台と咲き誇る気高き大輪。二人の美しき闘争が他の乙女達を一喜一憂させる、神々しく光り輝く両輪の華。しかし、光あるところ乃ち陰あり。その陰……二人の持つ別の仮面を知る者はいなかった。彼『姫狩落花』の登場までは。「僕は悪魔の使いの蛇かもしれないね。平和な楽園を終わらせるのは、いつだって蛇の仕業なんだから」そう嘯く彼の手により、乙女達の千年王国はゆっくりと軋み始めた。

 

d_d0014317pl.jpgまりあまにあ

ま○あほりっくの鞠也受け本です。触手×鞠也。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

104bshd14pl.jpg100%まるごと姫咲アゲハ

ギャル系ニューハーフ、アゲハちゃんがアルファー作品に降臨!!オナニーが日課の彼女は自称マゾだけどドスケベだから撮影が始まれば自分からイニシアチブを取っちゃう!!フェラ、タマ素股、兜合わせ、そして定番のガチンコファックも全てノリノリ。「アゲハちゃんのお口に出してぇ」なんて上目遣いで見られればもう即射間違いなし。まさに史上最強誘い受けニューハーフ!今後に期待だ!!( ´∀`)ワラ★

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_215ifoa009pl.jpgレズ顔面舐め

顔面を涎でパックするレズエステ。女の美しい顔面をベロ舐め涎まみれにする女。
レズ顔面舐め

 


雑記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2009/08/29(土) 06:48)

 困ったちゃん田中

uyoooo4454.jpg 

shemada.jpg 「中坊の頃、がちむち男優のちんぽを女優がしゃぶってるところとか、すげー興奮して見てた。自分もしゃぶりてぇって思ってたけど、そういう欲望に気づいてないふりしてたな。それに小さなころから、革ツナギや全身レザーのライダーさんたちを見ると勃起してたし… いつか、抱かれたいと思うようにもなった。」

「確かにそーゆーのってあるよね。男の友達とエロ話してる時とか、一緒にエロ雑誌見てる時に、あれ、そっちに感じるんだ?って気が付いて、自分が人と違ってるって判ってくるのよね。」

「気が付いたらさ、もう革に包まれて蒸れた体臭がないとイケなくなってたわけよ。若い頃は、自分でレザーのブリーフってか、ペニスケースを作って履いてたね。他の下着は一切着けず、ピッチピッチの革パンにジャンパー。でさ、これもきつい革手袋でちんぼを扱きあげるわけ。その内、革のマスク手に入れて、息苦しい中でのオナニーよ。風邪の時に着けるマスクあるじゃん、あれのちょっと大きい目の奴、そういやその頃かな?アナルとか尿道オナニー覚えたの。こうなると次は気合い入ったレザーボンデージよな。レザーで自分の頭全部締め上げたら気持ちいいだろうなとか、レザー着たまま誰かに無理矢理アナルやられたいとか。」

「でゲイになった?」

「バイだよ、ゲイじゃない。自分のレザーフェチを突き詰めていくとゲイの展開でドンピシャだったからな、自分は元からゲイだったのかって思った時もあったけど、女とだってレザーが絡めば十分やれるし、恋人みたいな言い方で該当するのは女ばっかだしな。そこんとこchikaとよく似てんじゃない。chikaもラバーの中身が男でも女でも余り関係ないんだろ?」

 chikaの場合、プライベートだとラバーを着ると果てしなく女になってて、相手もゴムの中身は男の方が断然いい。でもお仕事だとお互いがラバーを着てる状態では、相手は女でも男でもいい、あっそういや仕事ではフルパーツのラバー着て、Mやった事はほとんどないなぁ。

 今回、ご紹介するのはレザーフェチでパートMの、田中君。パートMって変な言い方だけど六割以上人間性自体がSな人なんだからパートMとしかいいようがない。
chikaみたいにSがMに反転したりMがSに遡るのとはちょっと違うし。倶楽部では最年少に属する今井雅之似の会員さん。
 なんだか幅広くいろんな所で遊んでるみたいで、ウチの倶楽部には足繁くって感じじゃないんだけど、たまに来られてご指名があると、chikaにとっては凄く刺激があるってゆーか勉強になる会員さんでもあります。
 例えばハードゲイの世界とか、、、勿論、世界が違うのでそういったセックステクニックに熟達する必要はないんだけど、何せ風俗の中でも「隙間」な「産業」なので勉強して損はないって感じですか?(笑)。

 

ijo1444.jpg  1: 田中 全頭革マスク装着

 完全服従の性奴隷、その象徴とも言えるのが床に這いつくばるブーツ舐め!ミリタリーブーツを権力の象徴、またワーキングブーツに男性的な荒々しさを見立てて、それらを性の対象とするパターン。
 またこの延長でブーツで蹴られたり踏まれたりするSMプレイも当然可。

 ブーツフェチをはじめとする靴フェティシズムを心理学的に説明する試みとしては、幼児のときに母親の靴のまわりを這いずり回った記憶ってゆーのがあるらしいけど、日本じゃ下駄フェチとかサンダルフェチとかないし、第一、畳の上の生活とその延長上にある日本にそれは無理!
 無理と言えば、このプレイでのchikaって、まるでタカラジェンヌじゃん。それもリーゼント決めた男役ね。
   全身ラバーの足元はミリタリーブーツに、ゴムの二枚重ねでアンダーにはいつも勃起なスーパーリアルディルドー付きラバーパンツ、強く握って扱くと偽ザー汁が、どびゅうっと飛び出す優れモノ。

 サラ毛で垂れ気味の目もキュートなスジ筋青年田中は、最初は靴の修理屋って設定。
 田中に靴の修理を依頼していたchikaは、田中をブーツフェチじゃないかと見当付けて、今履いているのも見て欲しいと、その時履いてたブーツの足を突き出して、田中が顔近づけるなり、一気に豹変。
「舐めろよ!」と調教始めちゃう。
 すぐに偽巨根をボロンと出して少しだけしゃぶらせてから、田中に足を上げさせ舌を突っ込みながらクチュクチュ穴舐め。
 さらに田中が「もっとお願いします」と、四つん這いで突き出す尻を、今度は中張り型取り出して掘削してやれば、田中の股倉チンポは充血勃起。
 ボトっと張り型が落ちるまで、冷たい命令一つで、何度も何度も田中に息み出させるchikaも過激と言えば過激。
 さらに大きな張り型に挿し替えてやると、田中のさらに切ねぇ鳴きっ面が可愛い!
 アナルをたっぷり広げられた後は、四つん這いの小尻に突き立てるchikaの尖らせたゴム手の4本指。
  左、右っと指掘削の出し入れ繰り返してやると、この穴も更にゆっくりと広がりはじめてビラマンご開帳。
 まんま手荒にケツん中かき回されながらも、田中は前勃起のブツシゴいてそのままフィニッシュ。
 chikaは横から田中の体に種汁ドクドクぶちまける。

004vvv.jpg  さらにブーツを目の前にする事と言えば、革を磨いて光らせる靴磨きの仕上げだよね。
 田中がせっせと靴磨いてようやく仕上げ、「田中グッジョブ!」とhikaは満足して椅子に腰掛けタバコ一服、その足下で跪きながら自分も口が淋しいと意味深発言の田中。
 chikaがそれならココにいいものがあると、田中の頭抑えつけて偽巨根しゃぶらせる。
 chikaは田中に、再び尻を自分でモロ出しにさせて、ブーツで踏みつけてやる。ところが田中は輪をかけてヤリマン、自ら尻肉開いて穴丸見せちゃったり。

 さらに自分専用の道具箱開いて、張り型コレクションをchikaにご披露。
強欲田中は、靴磨き用の椅子に膝立ちのケツを後ろから、コレクションの1本でデカ張り型掘削してもらう展開を望んでる様子。
 ズボズボっと耕して、ヌポンと引き抜く穴具合がまたまたビラビラ。
 ついに尖らせたゴム手の指をメリメリっと挿して、左手右手と交互に穴拡張。
 田中は後ろ手に伸ばした自分の指を5本まとめてテメぇのケツにぶっ込んで、もう夢中で穴拡張。
 もっとchikaに覗いて欲しくて、自分でビラマン左右にグワっと開き見せた後、やっぱりchikaに張り型ズロンズロンとそのビラマンに滑らされながら、前勃起擦って果てる。

 ラストはchikaに革マスクを頭からすっぽり被せられぎちぎち拘束、後ろ手にブーツ紐で拘束される田中のえげつない被虐模様。
 暗がりの中で、まさに反省させられているような放置状態の田中。
 ようやく現れたchika。
chikaが田中の手首の靴紐解いてやると、田中は早速chikaのラテックスパンツの横から極太巨根引っ張り出して夢中で手シゴき。半開きになった革マスクのジッパーの口元から涎でてる。
 chikaは田中の使いマンコ覗き見て、早速ズッボズッボと指掘削。
 オーン!アーン!と感じ始める田中が息めば、もうプックリ膨らむ穴マンコ。
 ケツ割れ手綱代りに後ろから超巨根で掘り込む後背位。
 最初からもうカッポカポ。
 田中はchikaに自分で張り型手渡して、chikaの偽巨根と両方で犯してもらう2本挿し計画目論見中。
 上下に淫穴広げられてもう目を閉じてウットリの田中。
 ズルンズルンと抜き差しされて、これまたあっという間に使いマンコが真っ赤に満開。
 さらに極太張り型で縦に穴拡張して、何度もうなずく田中は、コレが気持ちいいって事!
 最後の最後は、手荒に左右の手で平手打ちされ、椅子に置かれた極太ブーツ張り型に上から腰を下ろすスクワット。
 そして革マスクの横っ面にchikaの大量種汁ぶっ放されてこの日は終了。


tr_ep-4_034.jpg 2: 田中 人間便器

 ぴたぴたスキニィジーンズにウェスタンブーツって一昔前のギャルファッションかよ。本人「真夜中のカーボーイ」気取ってんだけど、その証拠にジーンズの下は例の偽巨根ディルドー付きラバーパンツ履いて、ジッパーしまんないくらい、股間パンパンなんだけど(笑)。

 ちょっと団子入っているけど鼻筋の通った田中が、chikaの足元にひれ伏し、ウェスタンブーツ舐め。
 突き上げたジーンズの尻を擦られて、もう堪んねぇ田中は、エロ豚らしく手を使わずchikaのジーンズの前開いてチンポを丁寧にフェラ。
 すぐにケツマンコ指でコネられ、言葉使いは「イエス、サー!」。
  円形の仕込み台に上体預けると、先までしゃぶってたチンポで後ろからスコンスコンと打ち込まれる後背位。
 chikaは田中のスコスコのガバマンをさらに消火ホースみてぇな極太ウナギでズロローンズロローンと掘削。
 ケツの奥行き見せつけるこのストロークは長過ぎ?あっという間に赤身が覗いて穴満開。
 テメぇで膝裏抱え込んで、息み出す田中の赤ビラの厚みが半端ない。
ゴム手の指でクジられてあっという間に拳がストン。
 手荒にドリル掘りされて、グウー!オー!と田中は腹から声出し。ケツマンコ、拳でかき回すchikaもチンポが天井向きっ放しの鋭角勃起。(って偽ものだけど)
 徹底的にケツの中をこねくり回した後、chikaが用意したのが、前にも使ったブーツを模した特大張り型。
 床に突き立ててやると、喜んでまたがり、ガシガシ腰振る淫ケツ田中。
 左右の足に加えて真ん中の足がケツから生えてるみたい。
 それをオカズにchikaが、本物のクリチンポ、ラバーの脇から引っ張り出してしごいてしごいて、まんま田中の顔に口にザーメンぶっ掛け.
 chikaは自分の汁を注いだその田中の口と、貪るシメのキスも忘れない。
でもそれで甘くならないのがchika。
  田中の口は、再び咽返るほどに奥まで偽チンポ突っ込まれてゲホゲホ。chikaに後ろから髪の毛引っ張られると、そのままc顔に唾をペッと吐きつけられて、横面ビンタ。
 更に更に、本物クリペニで小便ジャー!その小便がもったいねぇと舌を出すのが田中の本性。
 長く舌出し、小便舐め飲み田中。対するchikaは汚れた自分のブーツを田中に舐めさせる強Sっぷり!

bubbles_13.jpg  そしてchikaに顔に唾を思いっきり吐きつけられながら、ブランコの上で生ガン堀りされてあえぐドM展開!

 chikaはガンガン打ち込んで、入り口で周りでバシャっと弾けるように出汁!
 すぐにケツに戻して汁付きザオで再掘削!
「オラ、もっと掘って下さいってお願いしろよ!」
 田中のケツを生でラフに犯すのがchika。
 延々ザク掘りされて、体起こせばすぐに種汁がピュッピュッピュ!
散らばった自分の種汁は床に這いつくばって舐め取らされる痴態。
 その汁を靴クリーム代わりにchikaのブーツにつけて舌で磨いてみせたぜ。

 さらに生チン大好きな田中が、お望み通りchikaの太マラで強掘りされるブランコの上。
 若いのにガバマンなのか、ブランコの振りに合わせて抜きポン挿しポン。さらにマットの上で足首だけ吊るされ、対面生掘りズッコズコ。
 そしてchikaはここでも田中の尻壷に種汁弾いてぶっ放して、汁まみれの穴を生ザオで再掘削。
 チンポが萎えて使い物にならなくなるギリギリまで腰振り続けるのがchika流。

 その汚れた田中のケツマンコは、衣装替えでラテックスウエアに身を包んだchikaがキレイに舐め掃除して、偽黒ザオぶち込むレイプモード。
 偽黒の根元握って、偽ザー汁完全中出しして、ケツから抜いて黒ザオから絞り出した残り汁を田中の口に運んで味わせる。
 中継ぎ変わりに田中がchikaのペニクリしゃぶって、フェラ手シゴきで1発抜くオーラル。イチゴにかけた練乳みてぇにドロドロっとサオに向かって流れ出す濃厚汁が生々しい。そして今度は疲れを知らぬ偽チンポに上から田中がまたがる後半戦。
 腰をくねらせボンボン跳ねれば、すぐにグワー!アーー!と頂点。前チンからピュッピュと汁噴く断末魔。

big13.jpg  自分で両乳首イジって遊べば、もうケツの穴がヒックヒク。
 早速クチュクチュと舐めてやれば、田中のチンポから小便が噴水みてぇに真上にシャー!とんだ潮吹き雄マンコだぜ。
 その潮吹きチンポしゃぶってから、chikaはジーンズ膝まで下ろして、偽黒チンで田中を対面ファック。
 真っ黒ラテックス玉にもリングピアスだらけの結合部がエギーよー!
 そして田中が前傾姿勢でchikaに尻開かれると、中からダラーっと零れ出す大量の白濁混合汁!
 一度には全部出切らないようで、揉んで指突っ込んでるうちにまた誘われるようにツー!ツー!いつのまにか床に広がるこの雄汁の量!!半端ねぇって!
 汁にまみれた穴マンコだから、滑りもよくってズッボンズッボン。
 気持ちいい表情浮かべる田中の顔にchikaが浴びせるモノホン黄金シャワー。
 ぶっかけ終わったchika、穴マンをオイル多めに指につけて、クッチョンクッチョンかき回すと、そのまま拳をズドン。
 今度は拳ケツに突っ込まれたまま、顔にまた小便ぶっ掛けられて、使いまくりの雄アナルは縦割れヒダヒダ、本物のオマンコみてぇ。
 手を伸ばして物でも探るように、奥の奥まで手を突っ込まれて何ともうすぐ肘!ブランコごと揺らされえ悶絶射精。
 再びブランコに乗せられた田中は、chikaの小便顔体に浴びせられながら、極太張り型で改めてケツ掘削。
 そっしてchikaの生チンポ突っ込まれて掘られながら中に小便。
時々ケツからかき出される黄色い液がエグかった。

 そしてこれぞ完全なる人間便器のフィニッシュ!
 便座の下に潜る田中がすっぽりと頭から被る革マスクの口の部分から突き出るホース。
 その先には何と漏斗が繋がれ、まさに漏斗の上から垂らされる液体は1滴残らず口の中って状態だ。
 まずは自分の小便注いで、マスクで視覚が奪われてるから、まずはうまく届いた分だけゴクリと飲む。
 そして今度はその漏斗に注がれるchikaの小便!
「ほーら!飲み干せよ、」と言葉の煽りも半端ねぇ。
 田中は大量小便味わいながら自分で乳首摘んだり、股間揉みしだいたりと本物の変態っぷり。どーだこの野郎。


3vdvddv.jpg 「ゴムも悪くないね。俺さ、chika見てると中坊ん時の事、よく思い出すんよ。昔、中学の時便所掃除当番でよく紫のゴム手を嵌めてたんだよね、まっレザーの代用品だと思うと結構その気になってすぐ勃起もんよ・・・。 俺がゴム手嵌めて掃除してると下級生の可愛い子が よく来てたんだよ。最初、縦割り班って奴かって思って、無視してたんだけど、あんまり可愛いし、たまんなくなってある日、後ろからゴム手のままペニスを触ってやると、なんと勃起してやがるんだよ。それで個室に連れ込んでペニスを、ゴム手で扱いてやったんだ。もちろんケツにも指を突っ込んでやったよ。なんでそんなにスムースに出来たかちゅうと、結局、ホントは全部自分がして欲しかった事だったからなんだよな。でも俺ってある意味幸運な奴なんだよ。嘘ーって思うかも知んないけど、 あとで訊いたら、そいつ俺のゴム手嵌めてる姿が好きでそれを見たくて便所にきてたんだって。色の白い、華奢な目の大きい可愛いこだったよ。」

「でも田中のゴムも可って話、なんだか不純な気がする。」

「そうよな、、発展場でガキ捕まえてはチームでゴム調教みたいな事もしたけど、ゴム手ってどんなに汚い物でも掴めていいよな。ホモ野郎の調教や女の臭いマンコ調教なんかには必需品だったもんな。レザーは調教に使うには勿体ないよ、汚れても水洗いなんて出来ないしな。」
「ずるいよ、自分の調教ん時は、革でもおしっことかうんちとかフリーパスのくせに。」

「あはは、俺って基本的にサドだから」

「そーゆーのサドって言わないの!」

                            END


RJ041962_img_smp2.jpg 
kousokues.jpg 

 

rsp_0040jp-001.jpg被虐Ms ~精液搾り取らないで!~ 

主人公は、父の上司の娘達のパシリだった。

繰り返される横暴命令に、プライドを傷つけられる日々。

そして彼に突然に宣告される命令。
クラスメイトの女子を犯せと。

混迷と狂気の物語は幕を開ける。


M属性のある男性、女の子に屈服したい男性に贈ります!女の子に責められまくり、Mシチュ白濁ミルク搾られまくりアドベンチャー!手コキ、足コキ、ペニスバンド、バイブ責め、女装、アナル責め、言葉責め、羞恥責め、公開弄り、強制SEX…責められ系シチュエーション満載!淫語に彩られた肉私刑の嵐!

 

 

 

 

254comic125pl.jpg男の子だってイキたいもん

皆さんお待ちかね、大ヒットを記録したかげちんの作品集「だって男の子だもん」から約1年半。ついに第二弾が発売します!!

 

 

 

 

 

 

 

 

h_201wcm18pl.jpg美女の人間便器調教  超醜い豚便器 

乳やお尻にタトゥー入れてるエキゾチックな女の子!ジュリアちゃん出演の見所は、大量すぎる脱糞!最初、お腹を壊したようなオナラを数発、モリモリと硬めのウンコをひねり出し、更に下痢便を噴射してとどめは口鼻を覆い尽す大量の軟便宿便をブリブリ!後はひたすらウンコの塊を豚便器13号の口に入れて食べさせる人間便器地獄!


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(2009/08/22(土) 09:36)

 激走!!まぼろしトラック

03ggg.jpg  

68b2232097ccb08a57d903ba888.jpg  今日はchikaが運営してるWeb小説サイトS.M.F Unplugged Worldの宣伝です。
 とゆーか流行の言葉で言うとS.M.Fとこの蝦頭とのコラボですね(笑)。
 実を言う、S.M.Fで「不定期連載」という形態で連載していた中編の、「激走!!まぼろしトラック」が本日完結したんですけど、最終章の一部に桂祐介という青年と主人公のデリSM嬢が田舎のラブホテルで繰り広げるSMプレイシーンを入れるかどうかで、随分迷ったんですよね。
 小説の全体の形として、エピローグにあたる最終章は、余韻を残しながらあっさりと、、って思ってたんだけど、Webで細切れで発表してると読者を、意識して、その形態が新聞の連載小説みたいな感じになって、どの章も大体同じようなボリュームになるんですよ。 
 でこのSMプレイシーンを入れないとボリューム不足、でも挿入したらしたで何となく蛇足な感じもするこの場面、そう、お判りですね。
 二つに分けたまま「目に見えないリンク」で繋いじゃおうって魂胆です。
 「まぼトラ」を読んでいてくださる読者様にはお判りだと思うんですが、まぼトラのヒロイン(?)羽蘭は、chikaの体験談を元にした分身みたいなものなんです。
 特にエロシーンは(笑)。
 でも下に書き起こしたのは、もの凄く大人しいベーシックなSMプレイ(基本コース+スカトロをオプションでって所)が下敷きになってて、蝦頭を読み慣れた人には随分緩く感じるかもです。
 まだ「まぼトラ」なんて知らないよとゆーかた、今日のでちょっとでも関心を持たれたら一度、読んでみてやってくださいませ。

05fgfgf.jpg

5ggg.jpg 夕焼けを映す窓を背景に、見覚えのあるシルエットが祐介の目に入る。
「理恵?」
「・・祐介。」
 いつもの優しい声ではなく、凛とした厳しい声に自分の名を呼ばれ、祐介は心臓を跳ね上がらせた。
 理恵の髪型は挑発的なものに変えられ、服もいつものように学生服ではなく美しく威圧的なファッションに変わっていた。
 化粧もきつく派手で、口調まで違っているが、それは同級生の理恵に間違いなかった。 「テーブルの上を見て」
「えっ・・・・・ああっ!!」
 祐介が驚愕の声を上げるのも無理はない。そこには、彼が理恵の家から盗み出し、昨夜汚したばかりのショーツが乗っていたのだ。
「私の下着を盗んだばかりか身の程知らずの真似をするなんて。絶対に許さないわ。」
「理恵・・・・」
 見慣れない女性が近づくのを呆然と見つめる内に、頬へ激しい平手打ちを喰らわされて祐介は床に崩れ落ちた。
 それを見下ろす理恵の目に、いつもの優しさなどかけらも見ることはできなかった。
「服を脱ぎなさい。」
「え・・・」
「聞こえなかったの? 今着ているものを全部脱ぐのよ。」
「は、裸に?!」
「早くなさい」
 床にくずおれた祐介に覆い被さるように顔を近づけ理恵はそう命じた。
 その厳しさは、これまで幼なじみで同級生という二人の関係を甘いものとして感じてきた祐介にとっては世界がひっくり返ったような衝撃を与えた。
(そんな・・・・・理恵の前で裸なんて)
 下着の盗みや、それによる自慰がばれたことも大きなショックだったが、理恵の豹変はそれをもはるかに上回った。
 幼なじみである自分に裏切られた怒りがそれほどまでに大きかったのかと思うと、祐介は申し訳なさで胸がいっぱいになった。
(それでも・・・・・理恵の、この姿は!)
 良く鍛え上げられたスリムなプロポーションを惜しげもなく晒すラバー製のドレス。
背中は大胆に開かれ、形の良い臍も露出している。
 スカートにも両脇にスリットがあり、腰近くまで美しい脚が露わになっていた。
「どうやらキツくしないと言うことが聞けないようね」
 その言葉と同時に、理恵のつま先が祐介の腹にめり込む。
 女性に足蹴にされるのも、腹部を蹴られたのもこれが生まれて初めてだった。
「ぅぐっ!!」
(理恵は本気だ!!)
 泣き呻き、苦しさにのたうち回りながら、祐介は理恵が本当に変身したことを悟った。
 それが自分にとってどんな意味を持つことになるのか、祐介にはまだ理解できていなかったが。
「もう一度だけ言うわ。着ているものを全部脱いで、裸になるのよ。」 
「・・・・どうしたの。まだ痛い目に遭い足りないの?」
「は・・・・は、はいっ!」
 苦痛でかすみがちな意識を必死に奮い立て、祐介は着ている学校のブレザーやネクタイ、シャツを脱ぎ始める。
 下着姿になってさすがにためらいを覚え、そっと理恵の様子を窺ったものの、その表情からは冷厳な意志しか読み取ることができなかった。
「脱ぎました・・・・」
「前を隠さないの。まっすぐ立って、手は後ろで組みなさい。」
(うう・・・恥ずかしい!)
 予想通り、理恵の視線がある一点に留まったのを知って祐介の恥ずかしさはさらに燃え上がったが、理恵に抗うことはできなかった。
「図体の割には小さいのね。しかも包茎。そんなお粗末なモノで私の下着を汚すなんて、ますます無礼もいいところだわ。」
「あうう・・・・」
 秘かに悩んでいた性器の悩みを無惨な言葉で形容され、祐介は身も世もない恥辱に煩悶する。
 幼なじみの理恵の口から飛び出す残酷な嘲りに打ちのめされつつ、しかし暗く甘い快感が内側から次第にわき上がってくるのを祐介は覚った。
「お前の幼なじみであることを、こんなに情けなく思ったことはないわ」
 そう言いつつ、理恵は祐介に近寄り、その顔をにらみ据える。 
 祐介の中性的な顔立ち。堅牢さと華奢を同時に備えたギリシャ彫刻、、少女のように白く輝く肌を持つ祐介の裸身のエロチシズムは、理恵を疼かせた。
「なんていけないオチンチンなの。」
 その言葉よりも早く祐介のペニスが手のひらに包まれ、そっと扱かれる。
祐介はすっかり別の者に生まれ変わった幼なじみが、その真っ赤なマニキュアを塗った細い指で自分のモノを刺激する様を、信じられない思いで見つめていた。
(理恵・・・・理恵がぼくのを!!)
 自慰の際の妄想に登場する女性。そしてそれ以外にも夢想し続けていた理想の女達。
その夢見ていた美女が現実に現れ彼を支配し、弄んでくれている。
 現実とは思えない、理恵の声、理恵の顔、理恵のプロポーションを持つ極上のドミナ。
 包皮を被ったペニスはあり得ない早さで充血し、祐介の喘ぎとともに硬度を増していった。 
 自分の指のわずかな動きに派手に反応し、艶めかしく喘ぐ幼なじみの男を見ながら理恵の心にサディスティックな気持ちが芽生える。
「ぁぁん・・・イ、イく・・・・・・」

11vvvv.jpg 「!?」
 切ない喘ぎ声に理恵は我に返り、目の前で悶える祐介を見つめる。
これまで嬲ったことのない、極上の獲物。
 シミだらけの骸骨じみた身体とも、脂肪まみれの醜い豚とも違う、最高のマゾ。
 そして同族のマゾ。村の者は誰もが、どこかで血の繋がりがあるという。その血の繋がりはむしろ共犯者意識を高め、背徳の関係への甘やかな誘惑をもたらしていた。
(この子は望んでいる・・・・・・私の、震えが来るような責め嬲りを!!)
(そして私も望んでいる・・・・・この子を徹底的に虐め抜くことを・・・・・・)
 祐介の白い肌を鞭の条痕で真っ赤に刻むことを考えるだけで、じわりと溢れてくるものがあった。
 祐介のなにもかもを奪い尽くし、嬲り、責め抜いたそのときこそ、二人はお互いを真に理解し合えるだろう。
 今にも射精しそうな祐介の狂おしい顔を見下ろしつつ、理恵はそれまでの祐介に対する背信の苦しさから解放されたことを悟り、幸福に包まれた。
「んんっ・・・・・・ああ・・・・・っ!」
(あっあ、いけない)
 祐介の喘ぎの変化に気づいた理恵は、咄嗟にペニスに絡めていた指をその根本に移動させ、強力に締め付ける。
 それによって今まさに射精しようとしていた祐介は、天国から一気に地獄へと突き落とされる筈だ。
「あひいいいっ!!」
「なにを勝手に出そうとしているの? お前は本当に、いつでもどんな時でも猿みたいに、その汚い液を撒き散らさずにはいられないのね。最低よ。」
「ご、ごめんなさいっ!!」
(この卑屈で怯えた顔・・・・・可愛いわ、本当に・・・・・私の、素敵な祐介・・・・)
「口をお開け。」
「はいっ!」
 もはや祐介は最初に感じていたとまどいも消え、完全に目の前のドミナに服従するようになっていた。
 ほんの一時間前には、予想だにしていなかった、しかしいつも漠然と夢見、憧れていた世界。
 自身が単なる射精などはるかに上回る、禁断の悦楽の中に在るのをマゾとしての本能で覚り、祐介は屈辱を至高のワインのように深々と味わうのだった。
「これを綺麗にしておきなさい。」
 屈従の歓喜にわななく祐介の口に押し込まれたもの―――それは精液まみれのショーツだった。
 昨夜自分が汚したものを口腔に詰め込まれ、祐介は目を驚きで見開いた。
「私の下着が好きなんでしょう? こびりついた自分の精液ごと良く味わうがいいわ。」
(ああ理恵・・・・・ぼくにこんなことをするなんて・・・・・・どうして)
 真性のマゾとして、お仕置きをの範疇を超える一連のこの行為に不満があるわけではもちろんない。
 だが今朝までは、甘すぎるほど優しい同級生であった理恵なのに、なぜ今は理想とも言える冷酷なドミナに激変したのか、それが祐介には不思議だった。

giui-2zz.jpg  

「そのまましばらく味わっていなさい。」 
 祐介は生臭さと芳香の残り香をまとうショーツを唾液で濡らし、それらの綯い交ぜになったエキスを呑み下しては恍惚とした。
(ぼくと・・・・理恵のが一緒になって・・・・・ああ!)
 複雑微妙な風味を喉と鼻腔で堪能し、再び口腔内の繊維を柔らかく咀嚼し、舌の上に溶け出す魅惑にマゾとしての悦びを味わう。
 宵闇の中、なおも命令に忠実に手を後ろに回して直立したまま、祐介は理恵と一体になったような錯覚に包まれていた。
「良い子にしていたようね。キツくした甲斐があったわ。」
 ドアのある背後から声がして、祐介は思わず振り向く。そこには大きなトランクを持った理恵がいた。
「どうだったかしら、自分が汚したものの味は?」
 彼女は祐介に近寄るとその口をこじ開け、唾液でグッショリとなったショーツをゆっくり引き出して尋ねる。
「美味し・・・・・です・・・」
「そう。気に入ってもらえてなにより。でも、これはお仕置きとしては只のアペリティフに過ぎないの、、」
 そう言いつつ理恵は、祐介の前でトランクを開ける。
そこに詰め込まれている禍々しい道具の数々を見て、祐介は驚きとともに胸の動悸が激しくなるのを感じた。
09cxx.jpg 「SMの本をたっぷり隠し持ってるあなたならこれがなにかわかるでしょうね。」
「あ・・・・・うぅ・・・・・・・・・」
(鞭がある! ・・・・拘束具や、首輪・・・・・バイブ?! それにアレは・・・・アレも・・・・・)
 見覚えのあるものにはその使用方を思い出して震え、知らないものはそれがどう自分に使われるのかを思って不安に打ち震える。
 祐介はこれから行われることが単なる罰に終わらないだろうことを予見して、始まったばかりの夜に、おののくのだった。 
「まずはおイタをした手を使えないようにしてあげる」
 理恵は革製の器具を取り出すと祐介の両手を背中側に回したままがっちり拘束してしまう。
 それから祐介をベッドへ仰向けに押し倒した。
「思い切り脚を拡げなさい。お粗末なオチンチンも含めて恥ずかしい場所がよく見えるようにするのよ。」
「は、はいぃ・・・」
 より惨めな姿勢で、股間をさらけ出す恥辱に胸を疼かせながら祐介は命じられたとおり膝を開き、幼なじみへの羞恥心で全身を真っ赤に染める。
 その姿を眺めつつ理恵は右手にラテックスの手袋を着けると、さらにその指にグリースを塗った。 
 彼女は人差し指を祐介のアヌスにいきなり挿入する。
その衝撃に祐介は反射的に悲鳴を上げ、脚を閉じそうになった。
「我慢しなさいっ!! でないとお前のココをひねり潰すわよ!!」
 その言葉と、ともに睾丸が理恵の左手に包まれ、ぐっと握りしめられる。
本気としか思えないその叱声に、祐介は心の底から震え上がった。
「ご、ごめんなさい・・・・・ああっ!」
 身体の中心を侵されるその異様な初めての感覚に怯え、わななきながらも祐介は懸命に脚を開く。
 一方、理恵は指を祐介のアヌスに第二関節まで沈めると、それを腹側の方へやんわりと曲げていった。
「あはあああああっ?!」
「気持ちいいでしょう。この味を知った男はもう堕ちるしかないの」
 腸壁と前立腺を傷めないよう注意して責め立てながら、理恵は祐介の勃起が、これ以上ないほどに反り返り、切なげに脈動する様を見守っている。
 やがて先端から透明な液がにじみ出したのを確認して理恵は指を抜くと、素早くその根元に細い革ベルトを巻き付けた。
「ひいっ! そ、それ・・・・」
「年中発情してるお前には相応しいでしょう。このコックベルトでたっぷりお愉しみなさい。」
「あああっ・・・」
 またしても絶頂寸前の状態で射精できないようペニスを締め上げられ、祐介は勃起させたままその辛さに喘ぎ啼く。
 けれど理恵の仕置きがこれで終わったわけではもちろんなかった。
「フフッ」
 自分の命になすすべなく従い、恐れおののく軟弱な祐介に理恵はサディスチンの血が冥くざわめき立つのを感じる。
 彼女は加虐への欲求を狂おしいほど膨らませていくのを止めることができなかった。
「祐介・・・・・・自分がどれほど重い罪を犯したか、わかっているでしょうね?」
「ああ理恵っ、許してっ!!」
「お前を生まれ変わらせなければならないわ。そのために、まずは赤ちゃんに戻ってやり直すのよ。」
 その言葉とともに理恵は霧吹きで年齢の割に薄い祐介の恥毛を湿らせた。
 そしてさらにシェービングクリームスプレーで泡を吹き付ける。
「赤ちゃんに毛はいらないものね。じっとしてるのよ。」
 妖艶な笑みを浮かべながら理恵は、イチジク浣腸を祐介の肛門に挿入する。
 そしてあっという間に一つめを空にし、さらにもう一つを追加した。
「ううっ? お、お腹がっ! 理恵ぁっ!!」
「お前のここを綺麗に剃るあいだ、動かずに我慢するのよ。」
 安全カミソリではない、プロの理容師が使うカミソリを手にして理恵は静かに命じる。
 だが彼女はすぐ剃毛しようとはせず、トランクから取り出した真っ赤な太いキャンドルに火を点けると燭台に差し込み、机の上に置いた。
「もうすっかり暗いから灯りがないとね。」
 電灯の存在などまるで頭にないかのようにそう呟き、理恵は効き始めた浣腸液に呻いている祐介の股間にかがみ込む。
 下腹の柔らかい肌にスッと刃を立て、それを見た祐介の瞳が恐怖の色に彩られるのを知ってゾクゾクしながら、再臨した女王は愉しげに手を動かし始めた。
(あぁ、たっ、たまらないっ・・・・)
 ギュルギュルと便意に震える下腹を鋭いカミソリで嬲られながら、祐介はそのあまりの切なさで惨めに悶える。
 今にも漏らしてしまいそうな切迫した欲求のさなかで、悠々と恥毛を剃る理恵の非情さに、祐介は真のドミナを知って辱悦にわなないた。
「もし今わたしの手がすべったら・・・・・お前の大切なオチンチンともサヨナラね。そしたら二度と悪さをしないですむわ」
「ああっ、お願いです、それだけは・・・・・それだけは許してっ!」
 からかい混じりの理恵の言葉に祐介は過敏に反応し、怖気だちながら嘆願する。
 理恵はそれを聞いて微笑みつつなおも剃毛を続けた。
「浣腸されながらのコレは切なくてたまらないでしょう? でも終わる前に漏らしでもしたら、このまま剃刀で切り落とすから覚悟するのね」
「ひいいぃぃぃっ!!」 
 彼にできるのはただ便意に悶え啼きながら柔肌を畏怖させる刃に耐え続けることだけだった。 I

Dzburg-151.jpg 「ふう・・・・・フフ、これでツルツルね。よく頑張ったわ、祐介。」
「・・・理恵お願い、早く手を解いてッ!! トイレにっ!」
「あら、心配しなくても良いのよ」
 綺麗に剃り上げた下腹を鳴らしている鈍い蠕動音に目を細めつつ理恵は祐介に腕を伸ばし、幼児にトイレをさせるポーズで抱え上げる。所々でその動きに対する祐介の反射的な補助があるとはいえ、大した力だった。
 トレーニングで維持している筋肉が優美に盛り上がり、対照的に祐介をひ弱に見せた。
「今のお前に相応しいトイレはこれよ」
 そんなものをどこで手に入れたのかホーロー引きのおまるに祐介のヒップを差し向けながら理恵は囁く。
 優しくありながら拒絶を許さぬその口調に、祐介は屈折した悦びを味わいつつ従った。
「ああ・・・・・恥ずかしいっ・・・・・理恵の見てる前で、ウンチしちゃう・・・・・・っ!」
ビチビチビチッ!
 聞くに堪えない破裂音とともに、おまるの中へ柔らかいものがいくつもこぼれ落ち、醜悪な山を築いていく。

 若すぎるマゾは、大いなる恥辱とついに得られた排泄の歓喜とに心を引き裂かれたまま、理恵の胸に抱かれる法悦に浸っていた。
「はぁっ・・・・・」
「かなり参ったようね。でもまだ勘弁してあげるわけにはいかないわ。」
 排泄後、祐介をバスルームに放り込み、臀部を綺麗にした理恵はさらに祐介に洗腸を施した。
 シャワーヘッドを外したホースで限界までぬるま湯を注がれ、祐介は羞恥のこもった呻きをあげつつ汚水を噴き出すということを何度も繰り返したのである。
(こんな・・・・生き恥をさらしてしまって・・・・もう、理恵から離れられない・・・・・・)
「なぜ顔を赤くしているの? あなたのウンチなんて、子どもの時から見ているのよ。もっと恥ずかしい姿もね。」
(でも、あの時はお互い子供だったし・・・・・・)
「さあ、あなたの部屋に戻るわよ。」
 理恵は消耗した祐介を連れ、闇をキャンドルの灯りが支配するあの部屋に戻っていく。
 中にはいると理恵は祐介に、ベッドに手をついてから脚を拡げるよう命じた。
「ああ・・・・なにを・・・・・」
「決まってるじゃないの、お仕置きの続きよ。」
 そう言いながら理恵は卓球のラケットを大きくしたような道具を取り出し、大きなバックスウィングをしてから、それを思い切り祐介のヒップに叩きつける。
 そのショックと痛みは、コックベルトをされていなければ失禁していたかも知れないほどのものだった。
「ああ――――――っ!!」
「まだまだよ。そらっ!」
「ぐうううぅぅぅぅぅうううううっっ!!」
 大きな打擲音が幾度も部屋に響き渡り、そのたびに祐介の哀れ極まる悲鳴が続いた。 
「祐介―――お前を躾け直すには、赤ちゃんに戻しただけでは足りないわ。わたしの・・・・・マゾ奴隷になりなさい。奴隷になると誓えば、たっぷりと調教・・・・いえわたしの方法で愛してあげることができるの。相手が男でもそれなら私は愛せるのよ。」
「理恵・・・・・」
 ついに口にされたその言葉を、祐介は当たり前のように受け止める。
彼にはわかっていたのだった。自分が、「恋人」ではなく、最高のクイーンに仕えるために生まれてきた存在だということが。 それならば、理恵の心がどこにあっても、耐えられる。
「もちろん拒否してもいい。そのときは今夜のことは永遠に忘れて、元通り幼なじみの同級生として過ごしましょう。あなたがそれを望むなら、理恵はそうするわ。ただしあなたは私の世界に、決してそれ以上近付くことは出来ないけど。」
「あぁ、理恵!」
 理恵が本気でそう言っていることが、祐介にもわかった。
 この仕置きと屈辱をほんの一夜の狂気として記憶から葬り、また仲の良い同級生としてこれからともに生きていく道が、まだ祐介には残されていた。
(でも、ぼくは知ってしまった。理恵が、ぼくの理想の女王様なのを・・・・・そしてあの素敵な責め嬲りを・・・・・・・!これがあるなら、僕は理恵の愛が他の誰かに注がれるのも我慢できる。)
 しかも今日のこれは理恵の責めのほんの一部でしかない。そのことを祐介はマゾとしての本能で悟っていた。
DPburg-147.jpg 「ぼくは・・・・ぼくは理恵と堕ちたい・・・・・・」
「いいのね? 今までのような日々はもう二度と帰ってこないのよ?それにこれは普通の男が望むような愛じゃないのよ。私の愛は別の所にあるのを貴方は知ってるでしょ。」
「いい・・・・・・理恵・・・・・理恵様・・・・・ぼくをあなたの・・・・・・・マゾ奴隷にして下さい」
「祐介・・・・!」
 涙がひとすじ、理恵の美しい頬を伝い落ちる。
祐介の哀しさがほんの一瞬、理恵の心を支配したのだ。
「祐介・・・・・・・フフッ、馬鹿な子。」
 悲しみの顔を冷酷な笑みが徐々に侵していき、艶めかしい唇が悪魔の哄笑を形作る。
 祐介が、マゾ奴隷の道を選択したそのとき、幼なじみとしての理恵の仮面は粉々に砕け散っていた。
「お前のような腐れマゾが、わたしに飼われたいなんて、身の程を知らないにもほどがあるよ。その思い上がりをたんと反省させてあげる。」
 理恵は自分の股間にペニスバンドを装着し、成人男子の平均を大きく超えるサイズの部分にグリースを塗り込める。
 そしてバラ鞭を手にしたまま美祐介の臀部を後ろから抱え込んだ。
「まずは服従の証を捧げてもらうよ。」
「ひいいいいいいいっ!?」
 秘やかな蕾を荒々しく貫かれ、祐介は陵辱の苦痛に絶叫する。
だが排泄と洗腸でほぐれていたそこはすぐに慣れ始め、祐介は次第にこみ上げてくるA性感に喘ぎだした。
「ケツマンコを初めて抉られてもう感じてるなんて、お前はなんて恥ずかしいマゾなの! お前はお前を密かに憧れてる女子が何人いるか知ってる?その裏切りに、ご褒美をあげるわ!」
 腰に装着されたディルドウを夢中で抽送しつつ理恵はバラ鞭を振り上げ、祐介の背中に力の限り振り下ろす。
 背中から胸へ突き抜けるその衝撃に、だが祐介は苦痛よりも痴悦による痺れで恍惚となっていた。
(鞭を浴びながら犯されて・・・・・・もう、戻れない。ぼくは・・・・・・ぼくは理恵のマゾ奴隷なんだ!!)
「あひいいいっ! もっと・・・・・もっと鞭を下さい理恵様!!」
(ふ・・・・バラ鞭なんて遊びみたいなものよ。鞭の本当の悦びはあとでゆっくり叩き込んであげるわ、祐介)
「ほら、ほらっ、この鞭が欲しいのかい、祐介っ」
「うああっ! ありがとうございますぅっ!!」
 背中を真っ赤に腫れあがらせて身悶えしつつ感謝する祐介をなおも激しく犯しながらさらに鞭打つ。
 やがて理恵は祐介の股間に手を回し、コックベルトを外した。
「ああっ?!」
「卑しいマゾに相応しく、処女だったお尻を犯されたままイくのよ。さあ汚らしいマゾ液を思う存分撒き散らすがいいわ!!」
「あううーっ、イくっ、イきますううううううううっ!!」
 勃起し続けだったペニスはついに縛めを解かれ、淫らに痙攣する。
その直後、祐介の数倍はある逸物に肛腔を渾身の力で突き上げられ、祐介は女のような悩ましい嬌声を上げながら精液を噴き出し続けたのだった。
「ああ・・・・・・・理恵・・・・・・・理恵様・・・・・・・もっと・・・・・マゾ奴隷の祐介にお情けを・・・・・」
(祐介・・・・・同級生のわたしに哀れな格好で犯されながら賤ましく逝ったのね・・・・・・いいえまだよ、もっと屈辱的な快感を、これからその身体に教えてあげるわ・・・・・)
 自身もまた絶頂に達し、Sの喜悦の余韻に己のアナル産道を疼かせたまま理恵は祐介を見下ろす。
 男と女、サドとマゾの甘く蕩ける修羅は、まだ始まったばかりだった。

11armd00046ps.jpg

魅惑のZENTAI改造 全身タイツフェチ

全身タイツ(ゼンタイ)フェチー頭のてっぺんから爪先までとにかく全身を包まれたいと云った人々の事を言います。彼等はまた全身を包み隠すことで達成される「変身願望」を持っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ori_magnum_0004-002pl.jpg女装奴隷ユウ(1) 

主人公:如月ユウは、いつかハリウッドのスクリーンで活躍する俳優になるため、学校を卒業してすぐに単身アメリカに留学した18歳の美少年。

学費を奨学金で賄おうとキルトン財団の俳優奨学金制度に応募するユウだが、実はキルトン財団総裁:アリス・キルトンの専属奴隷オーディションだった…
果たしてオーディションを受けるユウの運命は如何に!??

調教漫画の第一人者、天下逸品のムッチリボディを描くまいなぁぼぉいと期待の新人プロデューサー球魔王が贈る、今までありそうでなかった、かなり特殊な変態ワールド!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1nhdt00808pl.jpg浴びるほど精子と尿を飲みたがるSEX狂いの女達 

ド変態女の異常性欲っぷりを完全網羅!ビンタ、スパンキング、首絞め、聖尿シャワー…凌辱されるほどに増殖する変態細胞。連続顔射で精液まみれのドロドロ痙攣!天然記念物クラス真正ド変態女2名収録。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1sdms774pl.jpgシーメール凌辱アクメ拷問 水朝美樹

MIRUKUのかたきを討つために秘密捜査官コードネームMIKIは敵のアジトに単独突入を試みる!しかし複数の男たちの力には敵わずねじ伏せられ、気づけば見知らぬ地下室で監禁されてしまう。男たちは屈辱の姿を撮影する為にカメラを回しだし、抵抗するが身動きが出来ず拘束されてしまう。MIKIは女としてイラマチオを味わい、シーメールと知られペニスと肛門を弄り尽くされ快楽の絶頂へと堕ちていくのであった…。


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(2009/08/15(土) 08:23)

 閑話休題

seikoshiny2.jpg現在、fc2動画、凍結中です、、。
上のユーツベ動画の方がよっぽどエロだと思うんだけどなぁ、、。


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(2009/08/13(木) 17:07)

 ジェンダー・アウトローとラバーフェチ

fuyuuuu.jpg 

cierra04gg2.jpg  ある日、ネットを彷徨っていたら「ネット相談コーナー」みたいなのにぶつかって思わず考え込んじゃったのがコレ、、、。

質問者: ラバーフェチを治したい。
困り度: 困っています 俺は小さい頃からラバーフェチで、ゴムに対して特別な興奮を覚えています。物心がついてから、ウルトラマンのスーツの中に入っている人やキャットスーツを着ている人を想像するだけで、興奮します。でも、いつも想像ばかりしているだけで、相手は人じゃないので、付き合うことが出来ないし、心は満たされません。

 俺ってゲイかな?って思って、ゲイの人と出会ったりしたのですが、相手に失礼ですが、ラバーと比べるとそんなに興奮がありませんでした。女性も同様でした。
ラバーフェチをやめる事が出来たら、誰かを愛せるかなと思っているのですが、やめようと思えば思うほど、フラストレーションが溜まるばかりです。どうしたら良いでしょうか?一生誰も愛せないのでしょうか?

 とゆーもの。ラジオやテレビでの人生相談ってゆーのがどーしても理解できない(だっていくら匿名だっていっても自分と全然関わりのない他人に公衆公開の前で自分の一番、深刻な悩みを話すんだよ)chikaには、ネット上だと尚更理解できなくて、もしかしてコレってただの賑やかしなの?と思ったり。
 でも「ラバーフェチをやめる事が出来たら、誰かを愛せるかな」なんて台詞は、お遊びでは、すらっと出てきそうもないし、、。
 chikaの場合は、自分の性に目覚めた頃「男のくせにオンナになりたがっている変態な自分」への罪悪感で、随分右往左往した記憶があるだけで、ラバーフェチな自分に気づいた頃はもうパーフェクトに「そんなの関係ねぇ」状態。
 でも罪悪感に押しつぶされそうになっていた頃って「このまま行ったら、僕は女の人とも結婚できないで、普通の生活も出来ないダメな人間になってしまうんじゃないか」って確かに悩んでたのよね。
 その原因が「オンナになりたがっている自分」。まあこのオンナをラバーに置き換えたら、この子の悩みも判らなくはないなと。
 でもさ、問題は「普通の生活」って何?って事なんだよね。
 結局、世間体に表されるような「外側の平均的な価値観」を、自分の価値観と混同してちゃどうしようもないんだって事に気がついたわけ。
 それと「好き」と「愛」は分けられるって事。
 確かに誰からも愛されない、誰も愛せないってゆーのはかなり深刻な事態なんだけど、それと「ゴム着た人間しか好きになれない」とゆーのとは全く別の次元の話。
 まあこんな当たり前の事に気がつくまで随分、あちこっちへ彷徨ったけどね(笑)。


24hfggf.jpg ・・・それで今日は、chikaがあっちこっちへ彷徨っていた頃のお話。
 今年の梅雨明けは、とうとう8月にずれこんじゃったけど、あの体験をした夏も長雨が降ったり、飛び飛びに暑い日があったりと、天候が相当不順でした。
 そんなある日、蝦頭で何度も書かせてもらったchikaの初めてのパトロン的存在・TKさんが「暑い日は水を浴びれば良い、、」と唐突に言い出して「ホテルのプールとか憧れだな、、」 とchikaがねだると「ここで待ってるから直ぐに帰って着替えて来いよ。水着の準備もして来るといい。夏休み中の普通の女子高生って感じでよろしくな。」と釘をさされて、普通にタンクトップとジーンズに上から軽いパーカーを羽織ったスタイルで再合流。

 恋人気分でTKさんの車で、神戸方面へドライブ、中華街でちょっと遅い四川料理の昼御飯を食べた後、須磨の海岸でビキニ・スタイルで水遊び。
 TKさんは、時々やる自分の女装の為に、絶対に日焼けをしないようにしてるから、ハワイで買ったという本物のアロハを着たまま、パナマ帽と濃いサングラスを掛けてchikaを見てるだけ。

 休憩の度に砂浜に上がってTKさんの隣に座ると、バスタオルを肩からかけてくれるのはいいんだけど、人差し指でchikaのビキニのアンダーの中央をちょんと突いて悪戯を仕掛けて来るのには閉口しました。
「今夜は海が見える山手のホテルに泊まろう。何か問題ある?」
 唐突に言い出すTKさん。
 パパリンは依然と放蕩無頼中で、後妻の義理の母親なんてとっくの昔にいなくなっていたから、実質、一人暮らしのようなもの、しかも学校は夏休みと来てるんだから問題もなにもあるはずがなかったんだけど、逆に一応は社会人である筈のTKさんの方が心配でした。
 ホテルへ着き、部屋から、瀬戸内海を眺めると、素晴らしい夕陽。
 TKさんに「衣服を脱ぎ、オールヌードでバスローブを羽織れ。」と命令された時、やっぱりこういう事ねと、納得しながら、それ以上に期待で胸をドキドキさせて言われた通りのスタイルに。
 TKさんに連れられ、部屋から人気のない廊下を歩き、ホテルのプールへ移動。
TKさんは結構中身の詰まった黒いビニールバッグを指先にぶら下げていました。
 多分それは、一泊程度の宿泊に持って入るには大きいなと思った旅行鞄に、あらかじめ、詰め込んであったんだろうと思いました。
 それにこのホテル、TKさんはチェックインの頃から「勝手知ったる」って感じの立ち振る舞いだったから、随分馴染みのホテルなのかも知れないとも。

25ggfgf.jpg  夏場は天井が抜けてる全天候型プールは山際にあったので、夜は寒いというイメージがあるのか、誰もいませんでした。
 それによく考えたらその日は、平日のど真ん中で、学生は休みでも、彼らを連れてホテルに泊まれる経済力のある大人はそう簡単に宿泊はできないし、、日本の大人は、この手の逃避行先の匂いがするホテルではプールに入らないんですよね。

 TKさんに 「バスローブを脱げ」 と命令されて、オールヌードになると、今度は「こんな所を誰かに見られたら大変だよな。俺はもういいけど、チカオはこれからがあるし、だからこれ被せてやるよ。ちょっと痛いかも知れないけど我慢しろよ。」と言ってビニールバックから、所々穴の開いた得体の知れない黒いゴム袋を取り出しました。
 今ならそれがありきたりの全頭ラバーマスクだって事はすぐに判るんだけど、当時のchikaはその現物を見たのは初めてでした。
 頭の上から乱暴に無理矢理ゴムを被せられたので、髪の毛が引っ張られて痛かったし、マスクの目鼻の位置や開口部の位置が合うまで相当な恐怖を感じたのをよく覚えています。
 そしてその恐怖の裏側に、何かじわっと忍び寄ってくるような快感が潜んでいた事も。
 その形のない快楽は、ゴムを被される事によって、顔の皮膚だけでなく、自分の頭全体がもの凄い密着感と圧迫感に覆われ尽くした頃に本物になっていきました。

 そして今度は口を大きく開けさせられ、ボールギャグ付きゴム製猿轡を噛まされました。頭全体をゴムで締め付けられ、聞こえも遠くなり、さらにその上、口の中にゴムボールを詰め込まれたのですから、もう、何が何だか判らないような状態です。
 間をおかず、ビニールバッグから続いて取り出した幅広のゴムロープで、後ろ手に縛られ両足の太股と膝の部分もそのゴムロープで縛り上げられました。

 TKさんは、今は骨組みだけになっている天井からぶら下げられていた移動滑車(プール内の何かを移動するんだろうと思う)に、chikaの足をゴムロープで結び始めます。
 そして本当にプールサイドで逆さ吊りにされた時には、吃驚したけど、初めてのゴムマスク体験でchikaはそれ以上に興奮してたので、そんな状態を、さしたる恐怖もなく受け入れられたのだと思います。
 chikaの知っているゴムフェチマゾの多くは、 ラバーの香りに包まれているだけで酔然となってしまう人がいたりして、まるで猫にマタタビ状態なんだけど、この時のchikaはラバー初体験なのに、すでに陶酔状態(笑)。

 chikaのようなマゾ体質は、特別にゴムに酔うような調教をされるまでもなく、自分自身も気づかないトラウマか、あるいは先天的資質としてゴムへの情景を持っているのかも知れませんね。
 そうでないと後年、弟に本格的にラバーの良さを教えられた後の、のめり込みの尋常でない深さが説明できない。

64900149b2b6947394b366bae8c.jpg  次にTKさんが、プール清掃用の噴射ホースを持ち出してきて、chikaの体めがけ、強烈な水を噴射しての水責めを始めました。
 この時には呼吸を楽にするためにボールギャグは外してくれていましたが、つり下げられたプールサイドの地面との距離は50㎝ほど、落ちたら緊縛されている分、受け身が取れないな・・と思うような「無茶」と、「心配り」が同時に混在するTKさんの責めでした。
 至近距離から、水で打たれ続けると、まるで体に穴を開けられたような衝撃を受け、意外なほどの激痛と息苦しさで、今度は本当の恐怖の為に、声も出せない状態のまま悶絶を繰り返して失神寸前の所までいきました。
 でもTKさんには容赦がなく、水責めが終わると、太股と膝に巻いたゴムを解き、2つの滑車を利用して、逆さM字開脚吊りにchikaを吊り上げました。

 おまけに極太の電動デルドゥにオイルをべったりと塗り込み、それを、恥ずかしげもなく開いたchikaのアナルに射し込んで来ると、ペニクリを唇と指で愛撫しだしました。
 デルドゥの振動との快感で、最初は「ああ-、ああ-、良い-」と体を震わせ、悦楽状態だったんだけど、TKさんが更に奥深くデルドゥを埋没させて来るので、悦楽があっと言う間に苦痛に変わり、 chikaの声も「あうっ、あ-、ぎゃああ-、あうっ、ぎゃあ-、いや-っ」みたいな感じで、呻き声から悲鳴に変わってたと思います。
 するとTKさんが、叱責の意味で、九尾鞭を取り出してきて「あ-、あぅ」と呻き声を上げ続けているchikaの体に鞭打ちを100連発、、。

 その頃にはchikaの若いケツマンコはデルドゥを自然に押し上げていたようで、chikaの体はまた快感を受け入れられるようになっていて、鞭の痺れるような打撃を受けるたびに体を捩らせ 「ああ-、ああ、良い-」と悦楽の声を上げる始末で、我ながらあきれます。
 もうこの頃になると、TKさんも自らのサド行為に興奮しきっているのか、もどかしげに鞭をロウソクに持ち替えると、無我夢中の様子で、その赤いロウソクのロウ涙でchikaの両乳首にたらりたらりとロウソク責め。

 あの頃はどういう訳か、男の子・男の子してた乳首が一番敏感で、それをロウ涙で責められたものだから、それこそ火に油状態で「ああ-、良い-、ああ-」 と歓喜の叫び声を上げ、快楽悦楽を貪欲に貪っり続けて、とうとう最後には失神したみたいです。
 気が付くとchikaは、バスローブを着せられプールサイドのベッドチェアに横たわっていて、ちょうどKTさんがchikaの顔を覆っているマスクを引き剥がすべく、マスクの首もとにその指を掛ける所でした。
 chikaは、ラバーマスクにあんまり長い間、頭を締め付けられていたので、気分が悪くなっていたのにも関わらず、マスクを取られるのがなんだか凄く名残惜しくなって、KTさんの手を止めました。
「も少しだけ、、」
 そう言ってから、試しにラバーマスクの口の切れ込みから舌を突き出すと、それが半分ほど外に出ました。
 KTさんがその唇をとっても愛おしそうに吸い上げてくれたのは、今でも鮮明に覚えています。
 一番最初の「ゴムとの遭遇」は、まあこんな感じです。今では頭の先からつま先まで全身ゴム詰めの異形の姿を晒しながら、殿方に対してあの頃受けた責めのお返しをする毎日です(笑)。


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 ここで冒頭の話に戻りますが、以下に雑誌AERAで97年に掲載された ~米国の「トランスジェンダー」最前線~ という記事の一部を抜粋しておきます。

 ナンシー・ナンジェロニさん(四三)はトランスジェンダーであることを公にしてアメリカで生活している人の一人だ。MITの卒業生で、最先端の通信分野でコンピューターエンジニアとして働いている。
 ナンジェロニさんが女でありたいという欲求に気づいたのは、男女に違いがあるということを初めて教えられた三,四歳の頃。
 それ以来、男であろう、男にならなければいけない、と努力を続けていたが、自分の中にあった満たされない欲求に悩むようになる。
「一回だけ妹の服を着て、怒られたことがありました。その後ずっと自分の欲求に対する罪悪感に悩みました。野球は大好きだったし数学もできた。でも自分はより女性に近いと思ったのです」

 大学時代はアイスホッケーの選手として活躍。だが就職して数年後、自分の気持ちをどうすることもできず、親からなるべく遠くに離れようと、逃げるようにして西海岸へ。バイクを飛ばしては気を紛らわせていたある日、山道で転倒し、大事故に遭遇する。
 生死の境をさまよい、全身ギブスに固められた数ヶ月間。投げやりになっていた自分自身を見つめた病院のベッドで、「自分で何かしようと決意した」とナンジェロニさんは振り返る。
 しかし、退院後、デパートで女性用の下着を買ったものの、人前で女装する勇気はわかなかった。罪悪感にかられながら鏡の前で着けて見るだけの日々が続く。
 東海岸に戻ってしばらくたったある日、クロスドレッサーの大きな集まりがあると聞き、勇気を振り絞って出かけていった。
 そして、この集まりがナンジェロニさんを生まれ変わらせた。
「いっぱい泣きました。ようやく自分の居場所を見つけたのです」
 カムアウトして名前をジョンからナンシーに変え、髪を伸ばし、女性ホルモンを飲み始める。
 それから5年。現在、ナンジェロニさんはボストンのジェンダー・アウトローたちにはなくてはならない存在である。世界のトランスジェンダーの団体をゆるやかにまとめる「ジェンダー教育国際財団」の理事を務め、毎週水曜日にはラジオのレギュラー番組で、自分たちの気持ちを伝えている。
 性転換手術こそしていないが、丸みを帯びた腰つき、しなやかに細くのびた腕、ナンジェロニさんの姿は女性そのものだ。
 だが、意外なことに、「自分は女ではない」と言う。
「女になりたかったのは確か。でも生理学的に男として生まれてきたことも否定できない。だから、私は何か別のもの、というしかない。ただ、ありのままの自分でいたいだけなのです」
 性役割、さらには生物学的な性別さえも越える可能性を秘めるトランスジェンダー運動は、性転換者やクロスドレッサーだけのものではない、とナンジェロニさんは主張する。
「フェミニズムは女の居場所を広げたけど、男にしてみれば、女を抑圧するなと教えられただけで、男を解放してはくれませんでした。男もジェンダーの制約を乗り越え、もっとリラックスした方がいい」

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・・・「ただありのままの自分でいたい」と一言ではいうけれど、とっても難しいことですね。
「ありのままの自分」が、本人には気づきようもなく、あるいは抵抗しようもなく何者かにゆがめられた結果である場合もあるんですから。
 それでもそれを含めて一つの運命として受け入れた自分がそこにあるのなら、ありのままの自分でいたいですよね。
 それが今の所のchikaの結論めいたものです。

 まあ例の東京・新橋で起こった「耳かき」殺傷事件みたいに、個人の一方的な思いこみだけで煮詰まってしまうのは怖いですけどね。日本人ってナンジェロニさんが言うような「リラックス」の文脈が判らない人が多いから。


 


 

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 女の子みたいな少年に×××!! 2 -渚と葵の女装露出記-

女装っ子の渚と葵にスポットを当て
弟のお○んぽを咥えてみたり
いけない所でオナニーしちゃったり。
もう、お家だけでは我慢できず公園 電車 学校 女湯にまで……。
いたる所でアレをおっきくさせて、おちんぽミルクを発射させてしまいます。

「――やっぱ、お外でする裸Hは気持ちいいね…。」

中性的な容姿だからこそ映えるシチュエーションの数々…。
サルのように盛ってしまう女装っ子の魅力をお楽しみ下さい!



10095152a3.jpgボクがワタシになった理由(ワケ) ~女装計画~

女装した主人公が双子の姉とともに、令嬢たちが通う全寮制のミッション系学園を舞台に、生徒や教師を陵辱したりされたり…。

 

 

 

 

 

 

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シュルレエル ラバーキャットスーツ 1


真っ赤なラバーキャットスーツ、その下には珍しいラバーのヴァギナショーツとマスクもラバーマスクで、全身ラバーに身を包んだフェテッシュ衣装でハードなプレーを繰り広げる。ラバーキャットスーツを着た女のローション塗りオナニーや、バイブ&ディルド挿入・拘束されたまま、お○んこにディルドやバイブを二本同時に挿入されたり男の太いフィストを挿入されたりの過激映像満載!
シュルレエル ラバーキャットスーツ 1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

433tko006pl.jpg大量射精 女装子とニューハーフの手コキあいで出す!!!


サオを持つ者だけがわかる、究極のテクニック!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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(2009/08/08(土) 09:30)

 顔面騎乗

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131qq.jpg  高速道路で土・日曜と祝日の料金を「上限1000円」とする値下げが、お盆期間の平日4日間でも適用されて、全国で「前例ない渋滞」が予測されるそうですね。
 chikaがよく利用する中国道・宝塚東トンネルなんかは、普段でも笑っちゃう程の渋滞ポイントで、今度のお盆では65キロの予想だとか。
 相方と渋滞が予想されるドライブに行くときなんかはWCのタイミングに気を遣います。
 これでも一応、男なんで(笑)、純女さんである相方とは尿意の周期がズレちゃうんですよね。
 尿意を催したまま、あの数車線あるだらだら坂道に突っ込んだら、、。
 男なら車内にある空き瓶なんかでネ(笑)、ニューハーフがパンティズリ降ろして、ペニクリを空ビンの口に当ててる光景も戴けないとは思うんですが、まあやってやれない事はないでしょ。
(やった事ない・・ウソウソ、若い頃、恋人のアパートに転がり込んで、セックス三昧してた時、その人のアパート、トイレが共同だったから、お部屋に転がってたビール瓶でネ)
 これからレポするのはそんな高速道の渋滞を逆に想定した、際どいプレイ。
 それにプレイにリアルさを持たせる為に、一人、この設定を知らされていないのが、放尿を余儀なくされる倶楽部の女の子といった念の入れようでした。
 びっくりカメラの例を見るまでもなく、こーいった設定を可能にさせるには、倶楽部の会員さんとグルになる仕掛け人にあたる、もう一人の倶楽部側の人間が必要で、そう、もうお判りですね(笑)。

 それに倶楽部ではchikaが最年長なので、時々新人教育みたいな役割が回ってきたりもするんです。と言っても「ニューハーフでラバーフェチのSM女王様」だから、いくら時々、M女の真似事をやると言っても、特殊な存在過ぎて汎用性が余りなく、出番はそれほど多くないんですよ。あるとすれば下に書いたような正に、こんなケース。
 でもエナメルとかのボンデージ着て、若い子と並びながら、M男の前に立ってダブル女王様やると、なんだか自分が特撮戦隊シリーズで悪役女王様やってた曽我町子さんみたいな気分になって落ち込んじゃうのよね。今日の話に出てくるCocoって子は、ハリケンジャーでウェンディーヌやってた福澄美緒ちゃんによくにてるし、、。

 


787254678_l.jpg  別荘を借り切ってのSMプレイ三昧が始まったばかりだとゆーのに、不足し始めた衛生品の類とか、どうしても揃えたい品物と食料を補充するために必要物資の買い出しで、最寄りの都市へ移動することになった。
 運転は免許をもってるchikaの役割で、ピチピチパツパツの超ボディコンのCocoが同乗し、年少だけど一応男性である「慎之介」は、荷物の運搬係りとして付いて来ることになった。
 「慎之介」も、今は完全女装してるから他の車からこの車の内部をのぞき込んだら、不思議な雰囲気を醸し出す三人の女達がいることになる。
 chikaとCocoはどう見ても風俗のオンナだけど、女装した慎之介が普通の人にはどう見えるのか、chikaにはちょっと想像が付かない。
 中年にさしかかった中島美嘉が、ビザールやパンクを混ぜたゴスロリファッションを着て・・外側に付けた革のコルセットは、ファッションを見せながら体型の補正が出来る便利なものだけど、、。
 「慎之介」は、中島美嘉似の綺麗なオンナになれる人なんだけど、若い女性のメイクとファッションを好むので、そこに少し無理が出る。小柄だから遠目には全然問題ないんだけど、、。
 その慎之介は、後部座席にCocoと二人で座っていても、女装子Mのくせして、Cocoの92cmもある大きな胸元が気になって仕方がないらしくチラチラと横目でそれを覗き見している。
 彼が尊敬し憧れているピーターこと池畑慎之介さんの胸は、そんなに大きくなかった筈だけど(笑)。
 街ですべての用事を終わり、夕刻に高速で別荘に帰ろうとする段になって、途中のXXインターチェンジをすぎたあたりから凄い渋滞に巻き込まれてしまった。
 自動車は遅々として進まず、先は見渡す限りの車の波。一時間程渋滞が続きノロノロ運転をしているうちに、Cocoが後部座席で落ち着かなげに、なにやらモゾモゾとしだした。
「ねえchika、どこか近くのドライブインで車を止めてくれない。ちょっとトイレに行きたいのよ。」とため口を叩くCoco。
 社会人としては全然失格。
 小さい頃から凄く可愛い子だったらしくて甘やかされて育てられているから、まあ女王様の素質があると言えばあるんだけど、プロになれるかどうかはこれから、、でもプロポーションとかは抜群の子だ。
 それでも、プレイ中は自分が飼っている「年若い女装少年」だとはいえ、実際には年上の倶楽部会員男性が横にいることを意識ぐらいはするらしく、Cocoはその身を前のシートに乗り出すようにして小声で言った。
 chikaがハンドルを握ったまま応えないでいると、Cocoは重ねて言ってくる。
「ねえ、ドライブインはまだ?。さっきジュースを呑み過ぎちゃったみたい。」
Cocoはオシッコがしたくなったらしい。
「次のドライブインまでまだ随分あるわよ、困ったわね。」
chikaはわざとそっけなく運転席から答える。
「お腹がエアコンで冷えたせいか、オシッコしたいのよ。どこかに高速の出口はない?」 もう、隣の慎之介を気にしている余裕はないようだ。chikaはお義理でカーナビを操作してみせる。
「困ったわね、次の高速の出口まではまだ数kmはあるわ。この渋滞じゃ一時間以上かかるわよ。」
「それなら、どこか陰があるところで車を止めて。外でしてくるわ。」
「だめよ、この辺は物陰もないし、他の車から丸見えよ。みたら判るでしょ。」
「それじゃあ、どうすればいいのよ。もう、我慢できない。ねえ、何か壺みたいなもの載んでない?」
「壺なんかないし。」
「イヤー、ほんとにもう洩れちゃうわ。」
 Cocoは我慢が限界に達し、悲鳴をあげそうになっている。
隣の座席に会員さんがいることも構っていられない切迫した状況なのだ。
「そうね、壺代わりに慎之介君の口にしちゃえば。」
 こともなげにそう提案する。勿論、その(慎之介)とは、この事を事前に打ち合わせ済みだった。
 それに慎之介の舌をトイレットペーパー代わりに使うのを別荘でCocoに見せつけてある。
 Cocoも、一応、女王様として慎之介にオシッコの残りを舐めさせたことがあるし、ここで慎之介に自分の小水を飲ませることも考えないではないようだったが、chikaの手前、驚いたふりをして大げさに答えて見せる。
「ええ~っ、嫌よそんなの。第一、車の中よ、そんな恥ずかしいことできるわけないでしょ!」
 慎之介は、ただ恥ずかしそうに黙って座っている。
 昨夜もCocoにもオシッコの残りを少し舐めさせられ、残尿を啜り出したことがあるとはいえ、さすがにいつ外からのぞき込まれるか判らない車の中で、おおっぴらにそんなことをするのはやはり気がひけるのだろう。
022uu.jpg (勿論、それは演技なんだだけど、慎之介は本気でそういう気分になっている。そう思いこむ方が、その時の刺激が強くなるからだ。)
「じゃあ、どうするの。車の中で漏らすのだけは止めてよ。このベンツは新車なのよ。汚したらchikaがボスに怒られるわ。」
 まるで、オシッコを飲まされる慎之介のことより、ベンツの方が大事だと言いたげ、実際、借り物だから、この仕掛けが不発になって革張りのシートに小便を漏らされたら大変なのだ。
「でも、やっぱり、、男の人の口の中にオシッコするなんて、恥ずかしいわ。」
「何言ってるのよ。昨日だってこの子を部屋に連れ込んで、アソコを舐めさせていた癖に。私、知ってるのよ。」
「でも、それとオシッコを呑ませるのとは違うわ。」
「じゃあ、外でしてくれば。衆人監視の中でさ、注目の的よ、そのほうが恥ずかしくない?。」
 chikaは、いかにも面倒くさいって感じで、突っぱねるように冷たく言った。
「それはそうだけど。慎之介君だって男の子よ。いくらなんでも女のオシッコを飲まされるなんて嫌よね。」
 Cocoは、そう言いながら、慎之介が自分のためにオシッコを飲んでくれることを内心期待している。昨日は、自分の専用便器になると誓った慎之介なのだ。
「フフ、じゃあ言ってあげましょうか。この子はトイレのなかで、私のオシッコの後始末をしたことがあるのよ。」
「え、本当なの、chikaのオシッコの後始末したなんて。ウソでしょ。」
(こんな年増オカマの)、、って本気で思ってるらしくてCocoは詰問口調で慎之介に迫る。
「どうなの。慎之介君」
「あの、済みません。本当なんです。」
 慎之介はCocoを裏切るような後ろめたさを感じて前髪を揺らしながら小さな声で答えた。Cocoが隣のシートで一瞬息を呑んだような気がした。
「そういうのも悦んでしてたから、きっとマゾの気があるのよ。男の人だと思うからダメなんでしょ、便器だと思えば平気よ。Cocoのトイレがわりにしちゃえば。」
 勝ち誇ったように言ってうやる。
 これで意地でもCocoはやるだろう。これぐらいのプレイは、「女王様」なら普通に出来なくちゃならないけど、幾らわがままでも生まれ落ちての「女王様」なんて女の子はいない。
「慎之介君も大好きなCocoのオシッコを飲ませてもらえるなら、幸せでしょ。どう、飲めるわよね。Cocoのオシッコなら。」
「はい。Coco姉さんのオシッコなら、僕飲めます。」
 慎之介は顔を真っ赤にしながらも、はっきりと答えた。
「ほらね、遠慮することないのよ。慎之介にオシッコ飲ませちゃいなさいよ。」

0117676.jpg  実際、マゾの慎之介にとって、新人女王様Cocoのオシッコを車の中で飲まされるのは、望外の幸せってゆーか、打ち合わせ通りなのだ。
 でも今の状況にまったくの羞恥がないというと嘘になるだろう、プロの女王様のお小水なら全然問題ないが、相手は半分、素人の若い女性なのだから、、、。
「あ、それから車のウインドウはマジックミラーにして、外からは見えなくしてあげるから心配いらないわよ。」
「わかったわ。」
Cocoの心の中で、何かがふっ切れたようだ。
 もうさっきから膀胱が破裂しそうな状況なのだ。
(何よ、chikaとあたしと二股かけちゃって、慎之介のような忠誠心のない男は、便器がわりに扱ってうんと貶めてやればいい。)
 Cocoは、そう考えることで、自分の行為を正当化しようとしているようだ。
「じゃあ本当にいいのね。」
 Cocoは怒ったような口調で慎之介に短く尋ねた。
「はい。」
「そのかわりちゃんと全部飲むのよ。こぼしたら承知しないわよ。」
「はい。必ず全部呑みます。」
「それなら、私の脚の間に顔を入れなさい。」
 シートから豊満なヒップを浮かせて、スカートのなかでパンティを膝の下まで下ろしながら、これまでの優しい言い方とははうってかわった高圧的な命令口調でCocoが命じる。
「はい。」
 慎之介が窮屈なシートの間にひざまずき、顔をCocoの両足の間に差しいれると、Cocoの柔らかい太腿が慎之介の頭をギュッと挟みつけられるのが、冷たくて心地よいようだ。
 慎之介の顔は、Cocoのスカートの中に完全に隠れてしまった。
彼の唇が彼女の花芯に触れると同時にCocoの緊張がスーッと解ける。
「ああ、本当にもう洩れそうなの。絶対にこぼしちゃ嫌よ。」
 脚が長いCocoは、そのままの姿勢では尿口が上を向いてしまい、尿がこぼれるのが不安なのか、腰を前にせり出すと、同時に慎之介の髪を掴んでグイと引き寄せ、自分の秘部に彼の唇を強く圧し当てた。慎之介の髪はエクステで長くしてあるだけだから、掴まれている部分は地毛だ。
ムギュッ。
慎之介はCocoの秘唇で口を覆われ、蛙が潰れたたような呻き声をあげた。
「さあ、出すわよ。用意はいいわね。ピッタリ唇を付けてえ。」
 股間の哀れな声が、Cocoの嗜虐心をかえってそそる。
 慎之介が口を密着させ、準備するのと同時に、それを待ちきれないかのようにCocoは膀胱の緊張を緩め、慎之介の口腔に向けて勢いよく放尿を始めた。
 ずっと我慢していたというだけあって、物凄い勢いのようだ。
 太く激しい奔流が慎之介の喉の奥をシャーッと直撃し、呑み下しきれない尿がその口の中でゴボゴボと泡立ち渦巻くのが目に見える。
 Cocoの排泄物は、薄い塩味とアンモニア臭を帯びた生温かい液体だろう。
 でもCocoの体内からの最初の一撃は特に酸味の強い尿だったらしく、それが鼻に逆流し咳込みそうになるのを慎之介は懸命に堪えたようだ。
 彼は喉をゴクゴクと鳴らして、必死でCocoの身体の中心から溢れ出る聖水を嚥下し続ける。
 一方、慎之介の口を便器代わりに放尿するCocoは、遠慮とは無縁だった。
 量を調整するわけでもなく、シートにゆったりと腰掛けたCocoは、股間の慎之介に容赦なく自分のオシッコを浴びせかけるように、気持ちよさそうに排泄を続けるのだった。
 股間に慎之介は、口をCocoの秘唇から離して息継ぎをするわけにはいかないので、呼吸を鼻でしながら彼女のオシッコを連続して呑み干す必要がある。
 これは結構技術を要するのだが、彼は一滴も溢すまいとする一心で、その難業によく耐えた。
 彼の口に排泄しながら、もうCocoに恥じらいの感覚はなくなっていたようだ。
 むしろ、自分の尿をいかにして零させずに慎之介に呑ませるかにCocoの神経は集中している。
 今やCocoは、男性にオシッコを呑ませるという行為それ自体より、それを車内で零されることの方が、耐えられない恥辱として感じているようだった。
 Cocoは放尿を続けながら、さらに慎之介の顔を自分の秘唇の奥に誘い込むように彼の後頭部の髪の毛を鷲掴みにして、股間へと強く引き寄せた。
 慎之介の口が柔らかい秘唇に密着し、その鼻がCocoのヘアーにジャリジャリと擦りつけられた。
 Cocoは、よほどオシッコを我慢していたのか、激しい奔流がまだしばらく続き、慎之介の喉仏がゴクゴクと音を立てて激しく上下する。
 慎之介の口腔には、Cocoのオシッコが溜まり、嚥下するスピードが追いつかなくなりそうになっている。息継ぎも限界に来ていた。
「もうだめだ。呑みきれない。」と思ったとき、尿流が少し細く弱まり、慎之介はやっとひと息つけた。

012hhh.jpg  慎之介はようやくCocoのオシッコを味わう余裕が出てきた。
彼女の尿は、思ったほど呑みにくくはなく、女性特有の甘いような少し苦いような淡い塩味で、生暖かいビールのような感じの飲み心地のようだ。
 やがて、オシッコの流れが緩やかになってくると、あれほど飲み干すのに苦しみ、必死だったのに慎之介にはなんだか物足りないような気持ちさえした。
「あ~あ、スッキリしたわぁ。
 Cocoがフウーッと大きな溜め息をついて、ほぼそれと同時に彼女の身体の奥からの尿の放出が止まった。
「でもごめんなさいね。君のこと、とうとう私のトイレがわりにしちゃったのね。」
Cocoは、股間に蹲っている慎之介の労をねぎらうように、優しく言う。
「いいえ、僕は幸せです。」
 慎之介は中島美嘉似の顔で、まだ口の回りを尿で少し濡らしたまま、答える。
 慎之介は感激の面持ちなのだが、彼の表情はスカートの中なのでCocoには見えない。
実際、慎之介は大好きな女性の体液を、それも彼女の尿口から直接呑まされることで、若いCocoとやっと一体になれたような気がしているのだった。
 しかし、Cocoはそんな慎之介の感傷とは逆の思いでいた。
 Cocoは、この男性の口に自分の尿孔から直接排尿してオシッコを飲ませてしまったことで、慎之介を対等の人間として扱うのが、なにかつまらないような心境になってきたのだった。
「いい気持ちだったわ。でもずいぶん多かったのに、よく全部澪さずに飲めたわね。おりこうさんだったね。」
 Cocoはまだ股間に跪いている慎之介の頭を、良い子良い子するように優しく撫でると、「さあ、じゃあ君の舌で、綺麗に後始末もするのよ。」と、それが当然のことでもあるかのように言い放った。
 もう慎之介は、Cocoの便器兼舌人形になったような扱いになっている。
Cocoは、放尿を終えてすっかりリラックスした表情で、股間にうずくまる慎之介の髪を両手で櫛けずるように撫でながら、自分の秘唇を舐め清めるように彼の頭を誘導した。
「ほら、まだオシッコで濡れてるわよ。ちゃんと全部奇麗に舐めとってね。」
 慎之介は、Cocoの冷酷な命令に素直に従って、彼女の秘唇を、恥毛の一本一本から、膣の両側の肉襞(陰唇)、尿孔に至るまで、丁寧に舐め始めた。
 しばらくして、Cocoが股間の慎之介に「どう、綺麗になったかな?」と聞いたが、慎之介はCocoの股間に顔を埋めたまま、舌舐め奉仕の作業に熱中して止めようとはしない。
「アッ、そうよ。もっと、もっと優しく。そう、舌を平たくして、そこは舐め上げるようにするのよ。」
 慎之介は、もう清掃のことはそっちのけで自分の快楽を追求するCocoの指示に忠実に従うのだった。
「もう少し、今度は舌先で、ついばむように舐めて頂戴。あ、もっと強くよ。。」
Cocoの要求は微細に亙りながら、あくまで自分の欲望に貪欲である。
「ああ、そこは唇で吸って、そうよ。あーーーん、いいわ。」
 慎之介が、Cocoの秘唇に力一杯に吸い付けると、嬌声があがる。
「ああーん、そこじゃないわ。そんなところを強く吸ったら、またオシッコが出ちゃうわ。」
そう言われると余計に吸い付けたくなるのが、人情である。
「あ、そこはダメよ。あーんダメって言ってるでしょ。ああーん。」
 尚も吸い付けていると、膀胱の奥から本当にCocoの残尿がビュビュッと出て慎之介の喉に苦い味が突き刺さる。
 更に、味をしめた慎之介は、彼女の敏感になってピンク色に勃起した肉芽までを舌先で刺激する。
「ああ、そんなところまで、だめよそこはダメ、アアーッ。」
 慎之介の舌は、もうCocoの秘唇を舐め尽くし、既に尿の味を感じなくなっていたが、その代わりに粘りのある愛液が溢れ、彼女のアソコの周りを濡らしはじめていた。
 慎之介の舌が彼女のクリトリスをついばむ度に、Cocoの大柄な身体が痙攣を起こしたように、座席でピクンピクンと大きく跳ねる。
「ア、アン、アーン。」
 Cocoは、ついに慎之介の舌でエクスタシーに達したようで、身体をガクガクと揺すって、スカートの中の慎之介の頭を押さえつけた。
 慎之介は、長い絶頂の余韻に浸るCocoの股間の中に顔を埋めたまま、呼吸を圧殺され、息苦しくなってきた。
 さっきから熱く火照ったCocoの太腿に挟まれ、顔も真っ赤になり、このままでは息ができずに窒息するかと思ったとき「あら、人が見てないと思って随分派手に楽しんでくれるじゃない。」と、chikaが人目をはばからない二人の痴戯に呆れながら、水を差してやり、Cocoが我に帰る。
「キャッ、chikaがいたんだったわ。あんまりこの子の舌が良いから、忘れてた。」

 


 Cocoの太腿の締め付けが緩み、やっと慎之介の頭がCocoの股間から解放される。
「ああら、いい気なものね。」
「慎之介君、真っ赤じゃない。ごめんね、君のこと便器だけじゃなくて、私のオナニー道具代わりに使っちゃったわね。」
「いいえ、僕の舌でCocoさんに喜んでもらえたら嬉しいです。」
「あら、慎之介君ったら、すっかりCoco女王様の人間便器兼舌奴隷ねえ。舐め犬かな?それとも、「家畜人ヤプー」に出てくる舌人形かしら。」
chikaが、前の運転席から慎之介をからかう。
「別荘に帰ったら、chikaも彼に飲ませてみたくなっちゃった、」などと思いながら、chikaはこの成り行きに満足して、ハンドルを切り、渋滞がおさまりかけた高速を疾走し始めた。

 

13ghiioi8.jpg 

車が別荘に着くと、もうすっかり夜になっていた。
「あーあ、今日はもう、プレイできないわね。」とCoco。
「そうね、ずっと運転してて疲れたわ。さあ、みんなでお風呂にはいろ。」とchikaは提案する。
「ねえ、もう二人とも慎之介君には裸を見せているから、一緒にお風呂にはいっても恥ずかしくないでしょ。今日は混浴でいいっしょ。それに慎之介君はオンナの子だから肌色のラバーブラと穴あきパンテー貸してあげる、それ着て入って」とchikaはまた新たな提案をする。
「そうね、でも慎之介君はいちおう男の子だから、悪いことされないように縛っちゃうからね。」とCoco。
 こうして、慎之介はヘヤーとメイクはそのままで、肌色のラバーブラと穴あきラバーパンテーを身につけ、細い縄で後ろ手に縛られて足首も緩く縛られた上で、大浴場に連行された。
 慎之介は、二人の女王様と一緒にお風呂に入れるなんて、夢のような状況にラバーパンテーの穴からペニスが勃起している。
 しかし男の身体は、いくらラバーで誤魔化しても、女の子のように美しくないし、おまけにウィッグもなく、前に余計なものがついているのが疎ましいと慎之介は考えているようで、勃起したそのペニスを身をくねらせながら隠そうとし始める。
「さあ、私達の身体を口で洗うのよ。君はあたしの下男でしょ。」
 Cocoは、慎之介の口にスポンジを咥えさせ、昨夜シャワー室でやった時のように、自分のヌードの身体の前も後ろも恥ずかしげもなく露出して、慎之介に丁寧に洗わせる。
 chikaの方は、シャワーで身体を流すと、小さなプールくらいある広い浴槽に浸かり、その中で股を大きく広げて慎之介を誘って見る。
「さあ、私のアソコにキスして。」
「え、だってお湯の中じゃ無理ですよ。」
「だから潜るんでしょう。ほら君の一番好きなところを舐め舐めさせてあげるのよ、早くおいで。」
 慎之介は、息を大きく吸って止めると、頭を潜らせてダイビングするようにして、chikaの脚の間で海底のなまこみたいユラユラと揺れているペニクリの近くまで顔を寄せた。
 あと少しで、慎之介の唇がchikaのクリペニに触れる間際になって、彼の頬の両側から元は男だった太腿を使って、その顔をガッチリと挟み込んでやる。
 慎之介の背中は、chikaが肢で踏みつけて押さえている上、Cocoが両手で慎之介の頭を股間に押さえつけるので、湯の中で息が出来ずに溺れそうになる。
「さあ、早くアソコにキスして頂戴。ハハハハ、ほらどうしたの、頑張らないと舌が届かないわよ。」
 chikaが甲高い声で哄笑しているのが水中で聞こえている筈なんだけど、哀れな慎之介は浴槽の中で進むことも退くこともできず、chikaの太腿に頭を挟まれたまま溺れそうになっている。
 手を縛られて使えないので、万力のように頬を締め付けるchikaの逞しい太股を押しのけることもできないし、縛られたままの足首では、足をバタバタさせて苦しさを訴えるだけなのだ。
 湯をしたたかに飲み、ゴボゴボと泡を口から出して、窒息しそうな寸前に股の締め付けを緩めた。慎之介はやっと解放されて、水面に顔を出して空気を補給する。
「面白そうね。こんどは裏返しにして跨がっちゃえ。」
 Cocoが、まだ空気を蓄えようと、肩で息をしている慎之介の身体を仰向けにさせ、今度は正面から顔にまたがったままで浴槽の底に沈める。慎之介の鼻からしたたかにお湯がはいりこんで噎せる。
「グムム、ウーーンン。」
 Cocoの大きなお尻の下で、慎之介の苦悶の声が圧殺される。
 窒息寸前にお尻が浮き、慎之介が必死で顔を水面に出そうとすると、今度はchikaのヒップが顔にのしかかり、また浴槽の底に沈められる。
 こうして、二人の美女に交互に跨がられて、気絶しそうになったところで、慎之介は浴槽から引きずりだされ、タイルに仰向けに寝かされた。
「じゃあ、今度は私のお尻の穴を舐めるのよ。」
 Cocoは裸のお尻で顔にのしかかって、まだ呼吸が苦しい慎之介に、ひとしきり自分のアヌスを舐めさせる。

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「さあ、次は私の番よ。」
今度はchikaが顔に跨り、アナル秘唇を舐めさせる。
 慎之介は、さきほどから続く責めに疲労し、舌の動きも鈍っている。
「しっかり舐めないと舌をチョン切るわよ。ほら、それしか伸びないの。」
 慎之介はさっきからの舌奉仕で、既に舌の付け根が切れて痛くて仕方がないようだった。しかし、あくまで快楽を追求するchikaの要求は、過酷。
 ここはCocoの為にも強烈にいかないと。
「もっと奥まで深く舌を入れるのよ。あら、舌の動きが鈍くなってきたわね。あんまり舐めてばかりで喉が渇いたのかな。」
 慎之介は、顔面騎乗されたままで口を圧殺されているから、当然答えられないんだけど、chikaは慎之介の表情で解釈する。
「じゃあ私がいいものをあげるわ。ほら、私のもので喉を潤すといいわ。大きく口をアーンしてごらん。」
 chikaが顔から少しお尻を離し、大きく開けた慎之介の口めがけて、ペニクリから放尿する。
「少しでも零したら、また死ぬような目に逢わせるからね。」
 chikaの恐ろしい脅迫に、慎之介は抵抗もせず、それをゴクゴクとのみほす。もう慎之介のメイクは完全に溶け、今やどこからどう見ても純粋培養されたM男にしかすぎない。
 そして、二人への長時間の強制舌奉仕で、舌がカラカラになっていた慎之介にはchikaのオシッコは慈雨のように美味に思えるらしく、ゴクゴクと喉を鳴らして飲むのだった。
「キャア、chikaったら大胆ねえ。」さすがにCocoが驚いて歓声をあげる。
「フフ、さっきのCocoのオシッコとどっちが美味しかった?。」
chikaは慎之介にそんな質問をする。
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「そこに寝て大きく口を開けてごらん。私、前から一度男の子みたいに立ったままでオシッコしてみたかったの。」
 Cocoは、仰向けに寝た慎之介の顔の上で仁王立ちになり、腰に両手をあてる傲慢なスタイルで立ったまま放尿しようとする。
「あら、答えも聞いてない内に、又、飲むわけ。慎之介君、ちゃんと零さないように飲むのよ。いいわね。口を大きくアーンしなさい。」
 chikaは再びそこに参加し、Cocoと二人で裸のままで抱き合って、足元に仰向けに寝た慎之介の頭を跨いだ。
 二人の美女のオールヌードを足元から仰ぎ見るという、得難い体験に慎之介のペニスはもうビンビンに屹立していた。
「なによ、そんなにしちゃって。生意気だわ。」とchikaがそのペニスを素足で踏みにじる。
「これから私達のオシッコを飲まさせるっていうのにそんなに興奮して、やっぱり慎之介君って変態ね。」とCoco。
「さあ、いくわよ。」
「全部飲み干しなさいよ。」との合図で、二人は股下に仰臥する慎之介めがけて、一緒にシャーッと放尿するのだった。
 しかし、二人の女性からの放尿は、その放射の方向も違うし、両方を一度に呑むのは土台無理な注文だった。
 慎之介は、必死に頭を動かして、彼女達のオシッコを零さないように懸命に努力するのだけど、二人は面白がってわざと腰を動かし、股下にいる彼の顔や頭にオシッコを振り掛けるようにする。
 慎之介は、こうして二人のオシッコを呑まされて、お腹がガボガボになってしまう。

 次に自分達のオシッコを零したという理不尽な口実で、慎之介をシャワー室の梁に吊るすと、その白い身体をバラ鞭と一本鞭とで交互に鞭打つ。
 グラマーな純女とシーメールの二人が、全裸で大きな乳房を揺らして鞭打つ姿は、エロチックそのものに見えたに違いない。
 しかし、慎之介にはその見事な二人のヌードを観賞している余裕はないようだった。
 彼の生っ白い身体に、見る見るうちに鞭の条痕で赤くミミズ腫れが走る。
 慎之介はそのあまりの痛さに、鞭打たれるごとに悲鳴を上げ、ギャーッという声が広い浴槽に反響する。
 すると、残酷な二人は、汚れたショーツを慎之介の口に押し込んで、声をあげられないようにして、更に慎之介を鞭打ち、苛み続けるのだ。

DUGA - 恥辱顔面嬲り 緒川今日子

 慎之介は、激しい鞭打ちに疲弊しきってようやく解放され、床に寝転がっている。
それを見下ろして、二人で会話をする。
「この子もう、人間扱いしなくていいわよね。だって私達のオシッコを口にしたのよ。」
「ねえ、これから、この別荘にいる間、私達のオシッコは全部この子に飲ませることにしない?」
 chikaが慎之介を完全な人間便器にすることを提案する。
「そうね、だってこんなにいい便器があるんですもの。水も流さなくていいし、それにトイレットペーパーの代わりもしてくれるから、資源の節約にもなるし。」
 Cocoもそれに賛同し、こうして慎之介は彼女たち全員のオシッコをすべて呑むことを強要されることになる。
「もうこれからは、君の口が私達のトイレ代わりよ。この別荘にいる間は私達のオシッコは全部君に飲んで貰うことにしたわ。いい、君は完全に私達の便器になるのよ。」
chikaが、足元の慎之介に命令する。
 慎之介は、まだ朦朧とした意識の中で、まだこれからのプレイの中でどんな責めに合うのか、不安と期待の入り混じった感覚を覚えているであった。

 ・・・とまあそんな感じ。
 これがchikaメインのプレイだと、もっとラバーを多用するし、会員さんの女装が溶けるような設定は極力避けるんだけど、サブじゃね(笑)。

118open00760pl.jpgテカリコスメ

世界中に向けて「テカった顔ってエロいやろ?」と枚方出身・マサルパンサー監督が世の中に問いかけた記念すべきデビュー作!そんな監督の熱いパッションに、社内のスタッフも一丸となって戸惑いながら撮り終えた入魂の一作!セックスにおける表情をひたすら寄りで追い続け、顔の質感、滲み出るテカリをクローズアップ!!言葉では伝わらないこのエロス…この夏、テカリブームが枚方を中心に世を席巻する!!

 

 

 

 

 

 

 

104shed00002pl.jpgニューハーフサラリーマン

ニューハーフサラリーマンの秘密の二重生活!出演は超美形ニューハーフめぐみちゃん。ニューハーフサラリーマンのちょっぴり不思議で、とびきりエッチな日常を完全再現。性別をこえた倒錯ファック濃縮版!です。些細なミスを発見されたことをキッカケに、スケベな部長に思いっきりファックされてしまいます。アナル&逆アナルシーンがたっぷりと収録されたニューハーフファン必見の一作です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_316a00019pl.jpg格闘黄金調教 夜咲夢乃女王様

夜咲夢乃女王様の格闘調教を受けた後に頂くご褒美はなんと、聖水と口元から溢れんばかりの黄金!咳き込みながらも必死にご褒美を頂くM男の表情は必見!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

171evsd00002pl.jpgUN女王様の特殊妄想クリニック

ミストレス痴女医とマゾ病患者が繰り広げる極エロ被虐ムービー!露出癖に悩む青年には彼女の自室での強制公開オナニーの荒治療。被虐心が満たされないエリートサラリーマンは犬扱いし足のニオイを嗅がせてさらに超絶足コキ治療で精子を大量摘出…等々。超変態嗜好の特殊M快楽劇場!!変態志願妄想が暴走する!


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(2009/08/01(土) 06:26)

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