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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 ニューハーフ刑事 少女ゴム仮面伝説

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009ipipo.jpg ニューハーフ刑事 少女ゴム仮面伝説

「ゴム仮面に顔を奪われ、十(とお)と七とせ、生まれの明かし絶たんこの私(あてえ)が何の因果か警察(マッポ)の手先。けんどな、こんな私(あてえ)でも愛する人の尊さは忘れとらんきに。ニューハーフ刑事・サイエンジチカオ、愛を忘れ、人の心の弱さにつけ込む悪党ども、おまんら、許さんぜよ!」

 

回想


 女装すると小柳ルミ子そっくり・・・ルミお姉様。ああ、痩せて肋の浮き出た胸に、不似合いな程太い乳首が勃起してるぅ、、それに、小柳ルミ子の股間に青筋立てたでっかくてぶっといチンボが、、。
「ンフフ……ふあ、あうんん……クチュ、ピチュ……ヌクチュッ……んはぁ……っ」
 再びルミお姉さまに唇を奪われる。口の中で舌と舌とを重ね合わせると、お互いが本物の肉を持った獣だってことを感じることができる。
「chikaがルミのモノだという印をつけてあげるわね。」
 一度ジュルッと吸い込んでから唇を放すと、ルミお姉さまは二人分の熱い唾液がたっぷりとたまっている自身の口の中で、舌を回すようにゆっくりと蠢かせた。
 二人分の唾液が攪拌されるクチュクチュという音は、ひどく淫靡な響き。口内でかきまぜながら、新たに分泌する唾液を加えていく。
 ルミお姉さまがゆっくりと口を開くと、たっぷりとたまって泡立った唾液、その中でヌラヌラと濡れ光る赤い舌が見える。
 その液体の一部がさっきまで自分の口中にあったものだと考えると、余計にイヤらしく感じられる。
「ねえ、chika。目を閉じて」
 ルミお姉様の口をもっと見ていたい気もしたけれど、言われた通りに目を閉じてみた。視覚を遮断されると、次に何が起こるのか予想がつかなくて、ドキドキする。
「ウフフ……」
 ピチュリ。
「ひあっ」
 まぶたの上に、熱くネットリとした液体が垂れてきた。
(はあぁっ、私の顔に、ルミお姉さまの唾が、唾がぁっ)
 まぶたを覆い隠すほどに唾液をたっぷりと垂らされると、今度はそのまぶたの上にブチュリと口づけられた。
「うひぃっ」
 chikaの反応などおかまいなしに、ルミお姉様は唇でまぶたの上をなぞると、舌で唾液をすくいとるようにベチュリベチュリと舐めあげてくる。
(わ、chikaの顔、ルミお姉さまに舐めしゃぶられてるぅっ)
 たっぷりと舐めあげると、今度は反対側のまぶたに唾液を垂らし、またねぶりあげる。
 ベチョッ、ネロ~、ズチュルルッ、ネチョォッ。
「ふぁ、はおぉぉぉっ」
 快と不快の狭間の感触に、chikaは獣のように吠えながら身悶えた。
「chikaの鼻はかわいい形をしているわね、外人もたい整形なの?」
 ルミお姉さまがchikaの鼻の頭を人差し指でピンと弾く。
「せっ、整形なんかじゃありません!それに、お、お姉さまのお鼻の方が、スッと高くてかっこいいです、ヒッ!」
 chikaが言い終わるより早く、今度は鼻に熱い液体が垂れてきた。
「ほあぁぁぁっ、つばが、つばが鼻を覆ってるぅっ、すごいにおいヒィィッ」
 大量の唾液でネトネトにされた鼻を、今度はパックリと口中に咥えこまれた。
「アヒイィィィッ、はな、はな食べられてりゅうぅっ」
 口中に鼻を咥えたまま、舌をうごめかせてその輪郭をなぞる。

hllg1.jpg 

そして、
「ふぎいぃぃっ、あな、はなのあなはらめえぇぇっ」
 なんとルミお姉様の舌先がchikaの鼻の穴に侵入してきた。
 舌はさすがに奥までは入ってこれないけれど、入り口付近の鼻の粘膜をネロネロと舐めあげられる感触はなんとも言い難い。
さらに。
 ズジュジュビュ~~。
「は、はにゃみじゅ、しゅわないれぇ~っ」
 鼻の穴の中にネトネトの液体を送り込み、今度は元から鼻の中にあった液体ごとジュルジュルと吸い上げられる。鼻の奥がツーンとして痛い。
 chikaは締まりのなくなっている唇から、ただはしたない声と涎を漏らし続けてしまう。
「フフ、まだまだよ。もっともっと、chikaがとろけてしまうほどしゃぶり倒してあげる」
「しゃ、しゃぶりたおすってぇ……」
 ルミお姉さまはchikaの鼻を解放してそのグチャグチャになっている顔を見つめると、ニヤリと八重歯を覗かせてイヤらしい笑みを見せつけた。
「ヒィッ……も、もう私、頭の中までグチュグチュなのにぃ……これ以上されたら、バカになっちゃいまふうぅ……」
「そうよ。バカになってしまいなさい。私とイヤらしい事をする事しか考えられない、恥知らずのケダモノにしてあげるわ」
「そ、そんなの、らめれ、ふぐうぅぅっ!」
 言いかけたchikaの唇を割り裂いて、並の女達よりずっとお金をかけているというお姉さまの長くしなやかな指が口内にもぐりこんできた。
「んはぁ、ひゃ、ひゃめへぇ~」
 熱い壷の中を激しくかき回す二本の指。唾液がかき回されて、ブチャブチャと卑猥な音を奏でる。
 やがて二本の指は、おろおろと逃げ惑っていたchikaのぬめついた舌を挟み、口外に引っ張り出す。
「まったく、こんなに艶かしいピンク色をして、テラテラと濡れ光って。イヤらしいったらないわ。これで何人の男のチンボ舐め上げてきたの?」
「ひょ、ひょんなぁ」
「この口で、この舌で、何本喰ったの?きっとルミだって敵わないぐらいなんだよね。それにこの口で男たちをたぶらかしてるんでしょ。ホントはみそっかすな男の癖に。私は一番、良い女だって。そんな私に男が奴隷みたいに貢ぐのは当たり前なんだって。」
「わ、わらひ、ひょんなこと」
「それもこれも、このだらしない口のせいよ」
「ひゃぐぅっ」
 ルミお姉さまが指でchikaの舌をねじりあげた。
「いい、chika。あなたの舌も、口も、髪の毛一本までも、全て姉である私のモノなのよ。私以外の誰かに軽々しく差し出してはダメなの。わかっているの?」
「ひゃ、ひゃいっ」
「フフフ……顔だけで、イカせてあげる。」
「か、かおだけ……」
「そうよ。あなたは顔だけでイキまくる、はしたないド変態マゾだっていうことを自覚しなさい。」
「そ、そんな……」
「淫らなはしたない顔をぶらさげているんだから、これからはゴムマスク被って生活するのよ。だって、chikaの顔は性器と同じなんですもの。オマンコ隠さずに人前に出て喜ぶのは、露出狂の変態だけよね。」
 自分の顔をオマンコ扱いされ、chikaはドキドキしてどうにかなりそうだった。
 このままルミお姉さまに絶頂に導かれてしまったら、自分の顔が淫らな粘膜だと認めざるをえなくなる。
 それを自覚してしまえば、まるで性器が蠢くように、泣いたり笑ったりと表情を変え、さらにはド派手なメイクを施すこの顔を無防備に晒す事が、恥ずかしくてたまらなくなってしまう。
「あら、抵抗するつもりなのね。でも、イヤらしいchikaにどこまで我慢できるものかしらね?」
 なんとか堪えようとギュッと固く目をつぶったchikaを見て、お姉さまはニヤリと笑うと、大きく口を開けてパクリとchikaの鼻を咥えこんだ。

hlg1.jpg 


「ひゃぐぅ」
 驚いて変な声が出てしまったけれど、これなら先ほど経験済みだし、耐えられる。そう思ったけれど、甘かった。
 舌でまんべんなく鼻の形をなぞるように舐めまわすと、鼻を咥えたままお姉さまは頭を上下させはじめた。
 口全体で咥えこんだかと思うと、鼻の稜線を頂までなぞるようにニュルニュルと唇をスライドさせ、鼻の頭まで唇が到達すれば、また全てを飲み込むために、麓へと滑らせてゆく。
 ニュプッ、ニュプルッ、ヌポッ、プチュルルッ。
 鼻を咥えて頭を上下させるお姉さまの顔を間近で見ながら、chikaは似たような行為を、どこかで自分自身がしてるような気がしてならなかった。
 尖ったモノを、口から唾液を溢れさせながら激しく舐めしゃぶる、その姿は……。
「ひゃはあぁぁんっ」
 気持ちよさのあまり開きっぱなしだった口から犬のように突き出されていた舌を、根元から先まで指でシゴキあげられ、ブルブルと身震いしてしまう。
 その瞬間、目の前で繰り広げられる淫技と自分自身の光景が重なった。
愛しい愛しいチンボ。ブトマラ。臭いソーセージ。
「これ…………フェラ……チオ……」
 あまりに部位も状況も違うから頭の中で結びつかなかったけれど、これはいつもの男性器を口で愛撫する行為……フェラチオによく似ている。
 chikaの驚愕の視線を受けたルミお姉様は淫靡に笑い、とびきりイヤらしい口調で言った。
「どう、chika……ズチュルッ……鼻フェラされるのは、気持ちいい?」
「はにゃへら……」なんて淫靡な響き。
「そうよ。私の口が、舌が、chikaの鼻を舐めしゃぶりまわしているの……ズビッ、ジュズリュッ……私の口マンコがchikaの鼻チンポに、ジュポジュポ犯されまくっているのよ……」
 鼻チンポなんて、淫らすぎる自分の言葉に酔っているように、陶然とした顔を浮かべるお姉さま。

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 でもそれは、chikaも同様で。
 鼻フェラ、口マンコ、鼻チンポ、犯されまくって……。
 普段自分で使っている時は気がつかないけれど、こうやって他人から聞くと耳を覆って逃げ出したくなるような淫らにすぎる言葉ばかり。
 なのに、倒錯的なこの雰囲気の中でルミお姉さまから直接浴びせかけられると、逃れる事もできずにただ晒されるがままになり、倫理観も貞操観念もグズグズにとろかされてしまう。時々、ルミお姉様の小さなスキャンティからはみ出しているペニクリの頭がギラギラと目に焼き付く。
 発情して白痴のように緩みきったchikaの顔を満足そうに眺めながら、なおもお姉さまはchikaを攻め立てる。
「ウフフ、舌チンポもこんなにヒクヒクさせて、お汁を撒き散らして。ほら、シコシコしてあげる。私の指コキでイキまくりなさい。」
 何かが乗り移ったかのようにスケベな言葉でchikaを攻め続けるルミお姉さま。
 さすがに何人もの男を跪かせ食べてきた女装子女王様、その言葉の秘める淫らな「気」はダイレクトに伝わってきて、chikaの頭の中は沸騰してしまっていた。
 ジュポジュポ、クチュクチュと淫音が響き渡り、段々そのペースも早くなってゆく。
 グチュ、ヌチョネチョ、ムニュル、ピチャッペチャッ、ネプネプ、ズルヌグチュッ……
「ハヒッ、お、おねえさま、チカわ、わらひぁ、もう……」
「あらあら、どうしたの……ジュポッ……もう、イキそうなの……チュルルッ」
「は、はいぃ…………もう、イッちゃいまふぅっ……」
「フフ……なら、はっきり宣言なさい。chikaは、何をされて、どんなふうにイクのか」
 もうchikaの頭の中からはプロとしてのプライドなどとうに流れ出て消えてしまっていた。だから、躊躇なくお姉さまの望む言葉を紡ぎ出してしまう。
「わらひ、ちかのかおはぁ……ハウゥッ……性器なんれふぅ……らから、おねえさまにしゃぶられてぇ、ビクビクかんじて、イッちゃうんれふぅっ」
 もうろれつも回らない。ただただ、イキたい、それしか考えられない。乳首の次は顔面でのドライオーガズム、、シーメールの快感の極みへ。
「あら、認めるのね。自分の顔がオマンコだって。」

Fghiuii39.jpg 


 意地悪く聞き返すお姉さま。でも、否定できない。なんでもいいから、続きをして欲しい。
「はいぃっ、わらひっ、かお、おまんこなのぉっ……らから、してぇ……かおおまんこ、ペロペロしゃぶりまわして、いかせてぇっ」
 恥も外聞もなく、ただ絶頂を求めるどマゾオカマ。それがchika。
「まったく、なんて恥知らずなメスオカマなのかしら。雄マンコ剥きだしの開きぱなし、フェロモン垂れ流して、、女のオマンコの味しか知らないウブな男達を淫らに狂わせていくのね、あなたは。いいわ、私が躾けてあげる。
 姉として、もう二度と他の男にスケベな匂いを嗅ぎとらせないように、chikaのドスケベフェロモンをここで絞りつくしてあげるわ。」
 お姉さまの鼻フェラが勢いを増す。
 chikaの口の中から淫らな気の塊を引っ張り出そうとするかのように、舌をシコシコとシゴく指の動きも速くなる。
 ジュボジュボジュボォッ、ベチュベチュ、シュリシュリシュリ、ジュルルッ……。
「ンアヒィッ、もうらめ、イク、ヒクゥッ」
「イキなさい、顔面嬲りでイキまくりなさいっ、オマンコ顔の変態牝妹っ、ホラッ、イクのよっ!白目剥いて醜いオカマの正体晒しなさい。」
 鼻の頭に鋭く歯を立てられ、舌を爪の先でくじられる。敏感すぎる粘膜と化していたchikaの顔に、こらえきれないほどの鮮血の衝撃が走り、爆発した。
「んひゃっ、イ、イクウゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!」
 全身に電流を流されたように体がビクッビクッと痙攣し、上の口からも下の口からも淫らな汁を大量にしぶかせた。
 何度も何度も汁を噴きこぼし、壊れたゼンマイ仕掛けの人形のようにガクガクと体を揺すり続けるchika。
 痙攣が収まった頃には指一本動かす力すら残ってはおらず、焦点の定まらないうつろな瞳で、ただ天井を見るともなしに見つめるだけだった。
 そしてchikaは約束通り、この時から自分の性器顔を人様に見せないようにゴムの仮面を付けられたのです。

「ゴム仮面に顔を奪われ、十(とお)と七とせ、生まれの明かし絶たんこの私(あてえ)が何の因果か警察(マッポ)の手先。けんどな、こんな私(あてえ)でも愛する人の尊さは忘れとらんきに。ニューハーフ刑事・サイエンジチカオ、愛を忘れ、人の心の弱さにつけ込む悪党ども、おまんら、許さんぜよ!」

 

1326aw0006jp-005.jpg ボクがワタシになった理由(ワケ) ~女装計画~

女装した主人公が双子の姉とともに、令嬢たちが通う全寮制のミッション系学園を舞台に、生徒や教師を陵辱したりされたり…。

 





 
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d_d0014507jp-002.jpg 玉乱


フタナリシーメールお姉さん×女装ショタ本第二弾!暴走した女装ショタペット君達にニプルファックや、射精出来ない様に拘束しての寸止めアナルセックスをキメられアヘ顔を晒してイキまくる!フタナリならではのシチュエーション満載でお届けする過激SEXを御堪能下さい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

kaioumg_0006-002pl.jpgふたマゾ【第2話】 

巨乳でグラマラスでありながら男性性器も併せ持つ「ふたなり」女教師・羽柴らんか26歳。
教え子の男子生徒に自慰行為を見られ、そのまま生徒との肉欲遊戯に耽ってしまった彼女だったが、密かにその行為を覗き見ていた女生徒がいた!
そして、ふたなり女教師の淫靡な肉体の秘密に興味を抱いた女生徒達の幼い性欲が、らんかの身に襲いかかる!
密室の体育教官室でらんかの肉体は女生徒達に嬲り続けられ…。
ぷりぷりのデカマラ!ドロネバ精液!
挿しつ挿されつの饗宴が、ふたなり教師の肉欲を加速させる!
巨匠・風船クラブが描く、欲望ノンストップのふたなりハードエロティカ第二弾!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

77crz211pl.jpgマスカキ女 ふたなりチ○ポから本物精子ダス!


男じゃない、ニューハーフでもない!チ○ポ女が魅せるONANIEはなんだか不思議でとってもきもちいいおんな…オンナ…女…ちんぽ…ちんこ…まら…陰茎…ペニス…おちんちん…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

104bshd15pl.jpg100%まるごと如月優奈


ニューハーフにアナルを思い切り犯されたいアナタ!大変お待たせいたしました。149cmの小さいカラダに似合わず18cmの超マグナムペニクリの如月優奈ちゃんがめくるめく逆アナルの世界にお誘いします。男は責める方が好きな優奈ちゃんのサディスティックな腰遣いにケツマンコは昇天必至!!最後は優奈ちゃんの射精で〆。一世一代の噴水ザーメンをとくとご覧あれ

 

 

 

 

 

 

h_214dsd48pl.jpg奴隷伝説 ゼンタイ・フェテッシュ 10

ゼンタイ女の口にコンドーム付マスクを着けた異色フェチ&マニアックプレー満載!ゼンタイとランジェリーのコラボ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_214dsd46pl.jpg奴隷伝説 ゼンタイ・超極太異物挿入 8

ゼンタイ女の超巨大電動バイブや異物でのオナニー拡張プレーや、野外でのゼンタイフェティッシュシーンに加え、ディルド2本挿入オナニー、電動バイブ一穴三本同時挿入、自らの膣内に挿入した異物を自分の口に入れて舐めまわしたりとマニアックなプレイが満載。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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(2009/09/26(土) 06:00)

 お試し期間

kingking.jpg 

24hfggfgfg.jpg  chikaへのファンメールには色々なものがって、例えば
「美しすぎるchikaさんの肉棒がたまらなく卑猥です。この肉棒を改造してほしい・・・無数にシリコンボールを入れてグロテスクにするとか、シリコン棒で常に勃起状態にさせるとか・・・ピアッシングとか・・・ああ~~・・・・いろいろ良からぬことを想像してしまう・・・大好きですchikaさん、これからもブログの運営がんばってください」みたいなのとか、これはこれで、生きたフェテッシュ人形を目指しているchikaとしては参考にはさせて戴いていますが(笑)・・・なんと言っても一番多いのは「どこで遊べるの?」と言うお問い合わせです。
 一応、chikaの所属する倶楽部は会員制秘密高級クラブなので、その入会システムについては一従業員であるchikaは口が挟めないとゆーか、触れてはならない規約になっていて、この件に関する事はメール等の返答も含めて禁止事項なんですよ。
 実際の話は、こーゆーご時世ですから営業担当の方は新しい会員さん獲得で必死なのにね。なんだか矛盾してます。
 でも高級レストランに入って牛丼を注文する客がいないように、クラブそのものの格とゆーか、付加価値etcはやっぱり重要なんですよ。
 こうゆー不況下では、みんあの財布の口が固くなって、それを緩める為に、各企業は自分の身を切ってでも低価格で勝負しますよね。でもそれってそーとーにやばくない?って全然、経済の事なんか知らないchikaですら思いますよ。
 この前、久しぶりにスーパーに行ったら298円弁当がずらーって並んでて、安いのは安いんだけど内容見てたら「餌」の一歩手前でしょ。
 大量仕入れの大量生産、コスト削減第一主義で作れるのは作れるし、安いのは安いんだけど、こんなのが当たり前になっていったら食文化なんて数十年のスパンで壊滅しちゃうだろーなって。
 まあそうなる前に日本国ってゆー会社が倒産しちゃうだろうけど、、、って事で、ウチの倶楽部が悩んでる部分もよく判るわけです。

 で最近、倶楽部が導入し始めたのが、会員資格は発生しないけれど、その度ごとのプレイ料金だけ頂いて「これからどうします?会員になったらもっと色々楽しめますよ」って感じの「お試し期間」。
「なんだよー、体の良い、ただの売春じゃん」って笑いながら言ったら、上の人にスッゴク睨まれましたが(笑)。

 

25ggfgfdc.jpg 「お試し期間」

「もういいわ」
 アナルをたっぷりなめさせた後、彼を仰向けに寝かせて、もう1度、chikaのペニクリを彼に見せ付けつけながら「これからこれで犯してあげるからね。貴男のアナル処女もらうね」って彼の顔を、ペニクリでぴたぴた。
「はい・・・」
 目は開かれて自分の目の前のペニクリ凝視してるけど、心はいっちゃってるって感じ?「じゃあ、仰向けになってM字開脚しなさい。」
 いそいそと恥ずかしい格好になる彼。
まずローションを少しつけて、指で彼のアナルをほぐしてあげる。
 アナルオナニーか、それともその手の相手がいるのか、かなり使い込んでるアナルは形が変形しちゃってて、やらしいのを通り越してグロい感じ。
 でもいいよね。こういうの。いかにも変態って感じがして、可能性大。
「もっと、きちんと開きなさいよ。」
「いれてほしいんでしょ?おねだりしなさい。」
指でアナルをいじりながら意地悪く言ってみたり。
「chika様のおちんちんを入れてください。」
chikaのにもローションを塗りながら、それでこすってじらしたりして
「どこに入れてほしいの?」「タケルのアナルに。」
「男の癖におちんちんが欲しくてそんな格好してるのよね?」「はい。」
「じゃあいくわよ。」
 彼のアナルにペニクリを押し付けて、でも・・・なかなか入らないのよね。こーゆー時って。実際に苦労してる時間は短いんだけど、この時間が長く感じたり。
入るときは、いつもみたくぬるって感じで亀頭が飲み込まれて入っちゃうんだけど。
「入ったよ~。わかる?」「はい。わかります」
「奥までいれるね」「はい」
 一気に根元までペニクリを埋め込んで、ゆっくりストロークしながら「これでロストバージンね。うれしい?」。
「はい。うれしいです。」
「どう本物は?」「気持ちいいです」
「もっと動かすよ~っ」
 出し入れして、途中から彼の足首を押さえつけるように持って「こうするともっと犯されてる感じがするでしょう?」。

 そのまま少し激しめにピストンしてあげてたけど、正常位だと思いっきり突けないから体位を変える事に。

 彼を四つんばいにさせて、もう1度アナルにローションを補充。
彼は枕を抱えるようにして、思いっきりお尻を突き出して犯される気満々。
「タケル、思いっきりマゾマゾね~」って笑いながら、平手でお尻を強く叩いてあげる。
 声は出さないけど、間違いなく感じてる。
アナルにペニクリをあてがって思いっきり挿入して、お尻も叩きながら言葉責め。
「気持ちいい?」「はい」
「本物のおちんちんがそんなに気持ちいいの?」「気持ちいいです。」
 腰をつかんで思いっきり奥まで突いたりして、お尻とぶつかってパンパンって音がする。
「ほらあ、chikaのペニクリ大好き?」
「chika(呼び捨て)の、chika様のペニクリ大好きです。」
 もう敬称つけてる余裕がなくなってる彼。
しょうがないからそのまま言えるように言ってあげる。
「chika様のちんぽ大好き。って言いなさい」
「chika様のちんぽ大好き」
「chika様の奴隷になります。って誓いなさい」
「chika様の奴隷になります」
「毎回アナル犯されて、ミルク飲ませてあげるからね?」「はい」
「タケルは、男のくせにちんぽで犯されてうれしいの?」「はい」
「これからちんぽ中毒にしてあげる。もうchikaなしでいられない体になるの」
「chikaのちんぽを入れてもらう為ならなんでもする変態に変えてあげる」
 激しく突きながらひたすら言葉責め。
 彼はほとんど「はい」しか言ってないけど。
「もうそろそろいくよ~。どこにほしい?」「中にください。」
「中がいいの?種付けされたいのね?」「はい」
「やらし~。初めてのちんぽで種付けされたいんだ?」
「chika様のものになりたいから。」
「いいわ。中に出してあげる。chikaのものになりなさい」「はい」
「いくわ。いっちゃういっちゃう。」「ああ・・・」
 最後のほうはchikaも気持ちよくなって何言ってるのかよく覚えてないけど、中に出したときに、彼が声をあげてよがったのが聞こえてた。

 少しの間、そのままつながってて、その後、体を離してお互い無言のまま、彼の腕に抱かれるように腕枕してもらって。
 ぼそっと聞いてみる。
「気持ちよかった?」「はい」
「本当に奴隷になるの?」「はい」
「chikaでよかったの?こんな体だけど」「はい」
「もっと酷い事するよ?」「chika様が望むことをしてください。」
「例えば、自分ので汚れたのペニクリもなめれるの?」
 ローションついてたから一応ティッシュで拭ってはあるけど、洗ってないままのペニクリをなめだす彼を見て「あ~本気なんだなぁ」ってchikaも実感した。
 後で聞いたら、手首つかまれてchikaに喉の奥まで突かれた時「ああ、この人の奴隷になるんだ」って思ったみたい。

 そのまま大きくなってきたペニクリをおいしそうになめてる彼。
「そんなにおちんちん好きになった?」
「ミルク飲ませてあげる」なめながらうなずく彼。
 彼の目の前で、見せつけるように自分の手でしごく。
「出すわよ。飲みなさい」「はい」
 吸い付くようにペニクリをくわえる彼。
「いくっ。飲んで。chikaのミルク全部飲んでっ」
 出した後、彼が全部飲むのを確認してから頭をなでなで。
「全部飲んだ?」「はい。chika様が素敵だから」
「chikaの味を覚えなさいね」「はい」
「いい子ね。これから精液中毒してあげるからね」「はい。してください。」
 そのままキスして、口の中に少し残った自分の精液と唾液をからめあってそのあとベッドでしばらくまったり。
お互いにシャワー浴びた後「いつかちゃんとした奴隷誓約書かわそうね。」「はい」
「また連絡するわ」「はい」。
そう言って着替えてホテルの外へ・・・。

9cxzxc.jpg  ・・・さあどうなるんだろ?この人、若いし、ルックス的には好みなんだけど、要は経済力の問題だから、、会員さんとして倶楽部で再会するのは難しいかなぁ、、。


 でもこんな感じの「男のチンボに犯されたい願望」の殿方が、最近増えつつあるような気がするのは気のせいかしら。
 ほんとに、女のように扱われたい、そして女が味わうような快感も経験したい、そう思う殿方は結構多いんように思うんですよね。
 でもアナル性感の開発には、残念ながら向き不向きがあるみたいです。
 簡単に指一本が入って初めから快感を感じる人から、何度も開発を重ねながら綿棒一本に苦しむ人までね。
 蝦頭で何度も書いてきたけれど、chikaは十代後半の女装子時代に、先輩からいろいろ体験談を聞いたり真似したり、また自分自身も最初の男性経験を済ませました。
 アナルSEXで快感を充分得られる体質だったけど、今思うと快楽のその多くは、精神的なものが多かったですね。
 今では肉体の色々な部分が開発されて、又、別のレベルにいると思うんですが、私たちみたいな人間は、若い頃って、なんだかんだ言っても、女になれた、女として扱われた、という満足感が大きいんですよね。
 純粋にアナルで性感を得ているのは、M女やハード・ゲイの方々のほうが多いでしょうが、それも少数でしょうね。

 ちなみに、実践から得た初心者向きの情報をば(笑)。
 苦しまない挿入の仕方、つまりアナルの力の抜き方ですが、うつ伏せになって両足を閉じるのが一番です。
 初めての方でも意外にすんなり入りますから試してみてくださいね~。挿入後は慣れても苦しいものですが、しばらくじっとしていると苦痛はやわらぎます。
 本生の場合、そのあとじんわりと全身を串刺しにされた感じが広がってきてます。これが好きになったら、いよいよ次の展開が貴方を待ってます。

 以下は倶楽部内部のラウンジで、「次の展開」どころか極北まで行き着いちゃった会員さん達と、まったり交わしていた「犯されたい」会話集、総集編です。ご参考になれば。

01@@@@p.jpg 


「私もアナルオナニーから始めて、女性にペニバンもやってもらったけど、2年くらい前に本物の男にやられてからこっちにハマりっぱなしだね。
 私の場合、ホモというより女性化願望だけど、最後はやっぱりこれにつきると思ったね。
 本物のペニは全然違うね。自分よりでかい男にしがみついて奥をがんがん突かれながらイクのって最高だわ。本当に女になったっていう気がする。
 頭の中は真っ白で下半身はどろどろ。それに比べたらchikaを目の前にして悪いけど、女王様のペニバンなんか擬似体験に過ぎないってよく分かった。」

「私も同じパターンね。ぺニバンも良いけどそれなら本物ってどうなんだろ?って。基本的に脳はヘテロなのは変わってないけど、♂のセクフレができてからは、その時だけは、すっかり女にされちゃって。SEXが強い男がもてるのも無理ないかな、って思うようになったわ。」

「ペニバンが良いのか、それとも生チンポが良くなってしまうのかは、その人が元々、ただ単にアナルプレイが好きなだけなのか、それとも女性化願望というような倒錯した状況に興奮する性癖なのかによって、変わるんじゃないかなぁ。」

nh8ii.jpg 

「私もここまでたどり着いた一人だけど、単にアナルプレイが好きというより女性化した受け身のSEXを体験したいというのが、最後まで行き着いちゃったんだと思う。
 依然として頭の中はヘテロで、ホモSEXは頭では拒否してるんだけど。本物を体験してからは、ペニバンと実際のペニスのアナルでの感触の差というより、女として男に抱かれて支配されているという感じのあるなしが、全然ちがうわけ。
 だからフェラだけでも女になって男に奉仕しているというイメージがすごく感じる。苦しければ苦しいほどなおさらね。
 今考えるとホモにすごく抵抗があるから女装のあと、最初ペニバンから入っていったんだなって気がしますね。」

「僕の場合、この倶楽部に来る前の事なんだけど、プライベートの女王様に調教の一貫としてやられてました。
 女王様にバイの外人パートナーがいて、その人のモノで犯されてました。僕はそのケが全然なかったので、かなり抵抗したけど、女王様の調教が進んでいくうちに結局ハイと言わされました。
 今は女王様のペニバンをしゃぶりながら彼氏に後ろから犯られるのが好きですが、逆にペニバンで貫かれながら彼のを飲まされるのもまた興奮しますね。
 彼のを上手にしゃぶっている時や貫かれてひぃひぃ言わされて悦んでいる時に、横目で見ている女王様にアンタもついにここまできたのね、などと言われると褒められて嬉しいような気持ちと屈辱感が混じった複雑な気持ちになります。
 最近では、いつか今度は男を二人あてがってやるとも言われていますが、かなり怖い感じがするし、彼女の見ていないところでというのはちょっと・・・。
 もちろん自分で男を探そうというふうには思いませんね。女王様に犯されるのだけが好きというのと、本物の男がいい、というのの中間というか、混じったようなものかもしれませんね。でももう彼女たちとは別れるつもりですけど、、。」

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「ところでさ、ペニバンオンリーの人も含めて、皆どんな感じでイってますか?私は最初、射精で終了でしたが、今の彼氏が女装者の女性化に手慣れた人で、そういうのはダメだという事で、すっかり違ういきかたを覚えさせられたの。
 何回か普通に射精させられたあと、もう立たないというところからアナルセックスに入る。
 ディルドでかなりやられてから本物になることもあって、要は自分のチンポでもう逝けないという所からかなりしつこくアナルをやられるというパターン。
 最初はかなりつらいんだけど、そのうち自分のチンポの存在を感じなくなり身体全体がペニスに貫かれたアナルのような感じになりますね。全身が穴になったような。
 その状態から得られる絶頂感はもう全身で感じるもので、普通の射精の感じ方とは比べものにならない。
 その状態で果てしなく突かれると、ヨダレだらだら、声がでっぱなしで錯乱状態というような。うーん、やっぱりもう戻れないな・・・。」

「まさにそれ!私も初めのころアレが出ちゃうとちょっとシラけちゃうというか醒めるという感じだったんですが、だんだんとその後が良くなってきて。
 自分で腰を揺すってもっと深く激しく求めるようになったのも、自分の欲望がチンポと無関係になってからでしたね。
 私は特に女装はしませんが、パートナーの好む下着などを購入してあげてドキドキする時なんかに、女の気持ちが分かるように思いますね。
 こういうの分かってくれる人がいてうれしいです。
 確かに心理面での大きなよろこびというものがありますね。チンポが関係なくなってまだ本当にアナルだけで逝く喜びを知らなかったころ、身体がくたくたの状態で単に受け身のまま突きまくられるだけということが何回かありました。
 快感を求めようとしてもなかなか得られないし、こんなのがいいのか、なんか辛いだけだなと思っていたんだけど、とにかく突かれる動きに反応しているうちに突然くるんですね、これが。」

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「自分の意志がまったくなくなって、完全に受け身になって自分の身体全体が相手のペニスを受け入れているだけのただの孔になったように感じたとき、彼氏にすごくいいぞ、と言われて、あ、いま自分は彼のSEXを喜ばせるだけの存在になれたんだな、と思ったら急に胸の奥からじわっときて、とめどなく涙が出て、それと同時に腰はもうどろどろ。
 今まで身体をつっぱらせて快感を求めていたのが、とにかく自分の孔が彼のものを包み込めばいいんだと思ったらもうあそこ全体からぼわっと快感が押し寄せてくる。
 エゴをすてた本当の受け身、相手を楽しませることが逝く喜びになるというのを覚えたのがその時。
 それ以来ですね。必ずアナルだけで逝けるようになったのは。
 女性がほんとうに逝くようになる瞬間に似たものがあるのかなと思う。
 積極的に腰を自分から揺することも多いけど、以前とは全然意味が違う。以前はやはり自分の意志でとにかく気持ちよくなるのを求めて突いてもらおうというのだったのが、今は腰があれを深く飲み込もうと勝手に動くという感じ。」

「その気持ち、なんとなく分かるような気がする。まだ生やったことないけど、ディルドだけでもアナルだけで逝くようにいろいろ試しているうちにとにかく受け身の女性の気持ちになりきるのが一番というのが分かるようになってきました。
 射精したあとも一晩中、入れたまま自分でとにかく思い入れに専念してディルドだけは強制的に動かし続けると、だんだん犯されてる!という気持ちになってきますね。」

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「私の場合は、アナルはやはりチカみたいなS女様方に責めていただくのがサイコウかな!!
 指程度の太さが一番すきかも。でも・・・。生でフェラさせられるのにはハマってしまって・・・本物の方が良いですね、確かに・・・フェラは。
 ホモでないから多分、自分からはやんないとは思うけどね。奉仕調教入ってたから生で口内射精、ゴックンも。
 アナル舐めも少々させられて、踏み切り近くの屋外駐車場とかで・・・。アナル舐めちょっとですまされて(もっとさせてください!奉仕させてください!)って思わず叫んでたよ。もう完全にハメられた気分・・・。」

「僕もそのパターンで、フェラに目覚めました。飲むのも20回目くらいから習慣になって反対に口内発射がないと物足りない気分。
 ほとんどザーメン中毒。ザーメン飲ませてくださいって自分から頼むようになって、女王様が嬉しそうな顔したのも忘れられない。
 確かにハメられた気分だけど女王様がこんなふうに僕を調教したいのならと思うと喜びとともに受け入れてる。
 女性になったつもりで、フェラしたり男に犯されたりするのは好きだけどそれはホモじゃないと自分の中では納得している。
 矛盾してるようだけど、この辺のことは、微妙に人によって違うところで全部ひっくるめてホモと見なす人にはわからないでしょうね。」

「ペニバンの人も含めて、前立線の快感と女性化したアナルセックスの快感とが同じだと思っている人も多いみたい。
 前立腺をグイグイ突かれるのはそれはそれで気持ちがいいけど結局内側から間接的にペニスを刺激されているようなものだと思う。
 ペニスが立たない状態でもやっぱり局部的な刺激という感じ。それに対して、女性化したアナルセックスでは、管全体でペニスを咥えているという感じになる。だから(突かれる)というより(包み込む)という感じ。
 挿入してしばらくすると、ペニスの長さ全部にそってアナル全体が敏感になってるのがわかる。その感じが始まると、特にペニスを動かさなくてもあそこ全体からジワッジワッと始まる。そんな感じなのよね。」

「そうそう、前立腺はわかるけど、奥の方はまた違った感覚があるよね。
 でも、中間が抜けてるので(笑)さすがにまるで膣のような感覚?には至らないケド・・・。
 僕はホモじゃないけど、19のときからアナルに目覚めて、2年間ずっと本物を楽しんでます。
 女性のように男性にやられちゃってる・・・っていう感覚がいいんだよね。雰囲気を出すために、女性物のTバックとストッキングを着けて挿入されてるんだけど、ほんとにイイ!あんあんって声でちゃう。
 入り口の環や、前立腺の近く、その少し奥、またずっと奥などそれぞれの感じるポイントをだんだん覚えていって、それがある時いっぺんにばっと繋がって管全体が性感体と化する瞬間があるという感じですね。
 男性のモノで全部が繋がる体験をした瞬間は、前に言ったけれど実はそれ以前もその後も彼氏の指示で勤勉に(笑)オナニーして、性感の開発を確実にした結果も大きいというのを言わないと、この話ちょっと嘘っぽくなっちゃうけど。」

「私も前立腺の近辺が感じますが、今の感じと、前に前立線で感じて射精していたのとでははっきり違いますね。
 性感ヘルスに通っていた時に前立腺でフィニッシュするのが好きだったので、オナニーするとき前立腺を刺激する癖がついたのを彼に改めさせられました。
 指や器具でオナニーするときに壁の前の方(前立線側)を押して刺激しないように、逆にその反対側(尾底骨側)を丁寧に刺激してそこで快感をつかむんだっていうんです。
 しばらくやっていると日に日にそちらのほうに快感スポットができてくるのがわかりましたね。
 それからそれより少し上のほうに管が狭くなっている部分があって、そこも前立線を刺激しないように指を反対側にまげて奥側をを長時間指で刺激していると、そこの狭い部分が勝手にキュッキュッとしまるようになってきます。その感じが『膣感覚』の手がかりかなーって。」


 chikaの場合、いまでも最初にやられたときの感じって覚えてます。
 たった十数センチのペニスなのに、身体が串刺しにされたようで、完全に、自分がそのペニスに支配されてしまったような……もう抵抗できない、っていう被征服感。
 とにかく痛かったけど、終わったあともしばらくその「串刺し」感は残ってかな。それで翌日、トイレで、肛門からザーメンが出てきたときは、妙に感動しちゃいました。あ~、又種付けされたいってあの頃は毎日思ってましたね。性欲の衰えないヤングエロ女装子だから(笑)。
 ところで、精神病理学的には、ホモSEXに抵抗があろうがなかろうが、こうゆー話に興味ある方々は、りっぱな同性愛者なんですって。
 同性愛といっても、性の「自認」と「対象」によって、3パターンに分かれるようです。
 つまり男性の場合だと、自分が男だと思って男を好きになるケース。次に、自分が女だと思って男を好きになるケース。
 そして、自分を男と自認しながら女を好きになるケース……ん?それって普通じゃん、と思われた方、じつは「異性偽装」といって、女装者とか、女に犯されたい、って方々も「同性愛」の一種に入るんだそうです。

だから「女装→ペニバン→生チンボ」という流れは、なんら不思議ではないんですね。

29djsb00008pl.jpg女子●生にペニバンで犯されて潮を吹いてしまった僕。

小娘たちの股間にて屹立する雄々しい偽茎が、M男どものアナルを容赦なく責め立てる!愛らしい女子校生たちが、後ろから前からヘタレ男らを犯すペニバンFUCKの決定版!尾篭な臭いを放つM男たちのアナルを丹念に舐めた後、極太の模造男根で男らの不浄門を甚振る乙女たち!菊の紋章へ出入りする擬似チ○ポに、M男たちは苦痛と快感が綯い交ぜとなったアエギ声を漏らす!小生意気な少女らによる、むくつけき男たちの肛門改造計画!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

tcd00001pl.jpgJカップ・ニューハーフ桜川マナ 逆アナルSEX SEX SEX

Jカップ爆乳ニューハーフの「桜川マナちゃん」が自慢の巨根で「逆アナルSEX」を大胆披露。ニューハーフのチ○ポを男のアナルに挿入して、前立腺を刺激する究極のマニアプレイに「マナちゃん」も大興奮!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

h_205jfd19pl.jpgキューティーヒロイン VS 怪力ペニバンボインダー


新感覚フェチコスに彩られた女肉ウォリアーたちのフェチバトル!キューティーヒロイン『夕莉』はボイン団率いる『英利香』に立ち向かうが…。ペニバンファック、鼻フック攻撃をはじめ数々のフェチリンチに夕莉は悶絶!圧倒的ド迫力の戦隊コスプレレズ作品がここに! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

51dd174pl.jpg匂いフェチの女 完全版

数あるSMプレイの中でも変態性が最も強い「鼻責め」に的を絞った『匂いフェチの女』をロングバージョンで完全収録!若い天才調香師・冴子とその同僚が、新薬研究の為にエログロなプレイを繰り広げる!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1ocna002pl.jpgぴこがあなたのオナニーのためのオナペット声優になりました。

大好評サウンドイメージビデオシリーズに遂に「ぴこ」が登場!ぴこがあなたのオナペットにできちゃう、ファン待望のDVD遂に発売!完全オリジナル新作録り下ろしボイスが150分間!ファンの熱いリクエストに応えて、ぴこシリーズ初の「凌辱」「調教」にもぴこが挑戦!【注】この作品は音声メインの作品です。映像は「ぼくのぴこ」「ぴことちこ」「ぴこ×CoCo×ちこ」の再編集映像となりますので、ご了承下さい。


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(2009/09/19(土) 08:40)

 二つのコングラッチュレーション

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frei002_jpg.jpg  朝晩がめっきり涼しくなって昼間の残暑との差が身体にこたえる今日この頃、、なんて実にフツーの書き出しから始まった蝦頭。今日は気温差じゃなくて「落差」とゆーお話。

 とゆーのも、実に実に、久しぶりの出来事とゆーか、chikaには信じられない(似合わないと言ってもいい)ロールプレイの設定があって、その後はいつものようにドロドロのプレイの連チャン、そのお陰で、ちょっと感覚がぶれてて(映画館から出た瞬間のアノ感覚)この際、それを書いちゃおうかト。


 若妻役(キャッ)のchika。
ひらひらワンピから見える生脚が我ながら凄く恥ずかしい。それにキッチンでカップを磨いてる場面なんて実生活ではあり得ないんだけど(笑)。
「chikaちゃんは、朝勃ちした?」
「え?」
 異常なようで、そのくせ自然な夫婦の会話。だってchikaはニューハーフ妻だから。
 chikaは旦那(会員さん)に、ペニクリをタッチされて身体をモジモジって、、、朝っぱらから変な気持ちになっているのがまるわかり。恥ずかしそうに「あの…キスしたい…」と旦那におねだりしてそっとキス。
 最初は舌をチロチロさせてのキスだけど、ペニクリを触られてるとそのキスがどんどん深くなる。
 ペニクリとチンボをすり合わせるんだけどそのうち、旦那がchikaの唾液を使って手コキに移行、もちchikaは瞳を閉じてもっと気持ちよさげな表情に。
 旦那に後ろから胸を揉まれて、乳首をいじられて、我慢できずにペニクリを自分でしこしこ、その時は恥ずかしそうな表情を見せるのを忘れないよ。
「ボクのおちんちん、抜いてくれないとおさまんない。ボクのおちんちん、抜いてぇ」
 chikaは自分のこと「ボク」って呼ぶ設定、だってニューハーフの若妻なんだもん(笑)。
 夫婦は生チンボ同士をヌルヌルこすって「カブト合わせ」に執着。チンボ2本を同時に握って遊ぶのはホントに楽しい。
 でもそれでいつまでも遊んでると迂闊に逝っちゃうので、楽しみを長く続ける為の方向転換も忘れないのよね。
「ボクのおまんこ触ってぇ」
 旦那に「chikaのケツマンコ、もう濡れてるよ」とか驚かれてchikaは超恥ずかし。だってchikaはそんなに淫乱じゃないんだもん(笑)。
 片足上げたら、おまんこを触られて金玉も同時に揉みまくられる。指アナルマンされながらオナニーしたら、chikaの敏感なペニクリからザー汁こぼれ出ちゃった! 

 旦那のブリーフの中の亀頭をペロペロ、生チンボを愛おしそうに舐めながら「ボクの金玉、空になるまで抜いてぇ」って甘えてみせる。フェラされるのに夢中で旦那はそんなchikaのお願いも上の空。
 フェラチオしながら自分のペニクリをシコシコしごいてると、またまた興奮してきて「いぐう、出ちゃう!」と呻いてまた発射しちゃうの!
「フェラチオしながらマスかくの、最高!でもボクのおまんこも気持ちよくしてっ」キッチンに立って立ちバックのファック。
「きもちいいいい」若妻ってゆー設定がいいのか、ペニクリがまた勃ってる!
「後ろから突かれると出ちゃうよーぅぅ!」
 パンティを脱がされたら旦那からは、ペニクリの根元のおまんこが丸見え。アナル舐めでハァハァさせて、指入れられて、ペニクリの先のカウパーを使って亀頭いじりの会員さん、否、旦那様。
 旦那様の指入れクンニでアヘアヘになっちゃう。たまにはこんなのもいいかも!でもこの乱れプリ、我ながらはしたないったらないぞ。
「欲しーい!」
 chikaが大股広げて、chikaのペニクリの根元に旦那のチンボが入る。
 背面騎乗位ファックに夢中でchika自身のペニクリをコキながら腰を上下に揺らしてくる。
 激しいピストンでchikaのペニクリがぶらんぶらん!
 今度は正常位でシーメールファック。
 なかなかラブラブなムードで、見つめ合ってキスしてどんどん気持ちよくなって来るし。やっぱ新婚ってサイコー(笑)、イッちゃうのをガマンして、甘酸っぱい感覚が濃縮されてくる。この設定に結構感じてるのはchikaの方、この甘~い時間がたまらない。意外な発見だよ。
 フィニッシュは、旦那のいきり勃ったチンボから、chikaの口への顔射、同時にchikaのペニクリも発射だよ。
 つまりダブルチンボからのザーメンの十字砲火。夫婦のWペニが一緒にイッちゃうのだ!コングラッチュレーションなんちて。

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004yuu.jpg  そして「若妻」とゆー未体験ゾーンでのロールプレイにすかっり気をよくしていた翌日、何故か、荒れまくっている佐藤ゆかり似の純女会員さんとのプレイが始まったのね。

 天井から吊るされ縄に括りつけられたゆかり。全裸のまま体中を黒いビニールテープでグルグル巻き。
 縄酔いしたのか、少しずつ呼吸が乱れていく。体が揺れて、踵が浮いている。

 ゆかりのひどく勃起した乳首は、今にも乳房を飛び出しそう。かろうじて動く両手で股間をまさぐる。気持いいのか、自然に縄に体を預けていく。指でクリトリスをいじっている。涎が滴る。
「気持いいの? どこ触ってるのよ、この淫乱、」。
かすかな声で答えるゆかり。「クリトリス…」。
 普段、心の強さをうちに秘めたような顔が、爆発しそうな欲望を抑え込もうと厳しい顔になっている。けれど縄に守られ、彼女のオナニーは激しさを増している。
 背後から勃起乳首を摘む。一気に高まり、顔をのけ反らせるゆかり。
「イッてもいいですか?」と嘆願するゆかり。
「お願いが足りないよ」と苛めるchika。
「イカせてください」
「ゆかりは奴隷だろ。思い切ってイッていいよ。小便漏らせよ」
こんなやり取りをしつつ、彼女はアクメに達した。

 プレイルームは大して熱くもないのに、ヒートアップしたゆかりのボディは汗まみれ。縄に守られ、揺れて揺れて、すすり泣く。彼女の体から滴るのは、汗と涙と、溢れ出るようなM性――。
 鼻フック責めを間に挟む。
たちまちゆかりの目からポロポロと涙がこぼれ落ちる。彼女の勝ち気な顔には、不思議と鼻フックが似合う。美人は鼻フックされても綺麗だ。chikaは「鼻毛が濃いなぁ」と言葉羞恥責めを忘れない。
 ゆかりはさらに顔面変形で責められる。目の周りが歪められ、鼻がひしゃげられ、口が曲げられる。露出したピンクの歯茎の美しさにドキッとなる。

btrp_16322_115.jpg  拒絶と渇望という矛盾した色を含んだ目は、どんどん美しくなっていく。
こよりで鼻をくすぐってやる。くしゃみ連発。しゃみまで尊厳がある。
でもこれは見方を変えれば、かなり残酷な羞恥責めになる。美しい顔で鼻水を垂らすのだから。それは鼻の穴からこぼれた涙のようにも思える。
 こより責めが終わっても、恥ずかしさを甘受してか、ゆかりの体が震えている。
chikaに言われるままスカートを脱ぐ。そのスカートをきちんと畳む動作の一つ一つにゆかりの羞恥心がまだくっついている。
 でもゆかりはその羞恥心こそが、快楽を加速させる事を身体で知っている。
 本人の選択で、鼻フックをつけたまま強制フェラに突入。
 鼻の穴をさらす顔をchikaに向け、chikaのラバーパンティで覆われた股間の膨らみを撫で始めた。ラバーパンティの匂いを嗅ぐように鼻の頭を膨らみに擦り付ける。ブラウスの上から乳首を摘まんでやると、気持が高まったのか股間の膨らみに吸い付いて来る。

 背中からchikaの手が回され、彼女のショーツに滑り込む。指が動くとクチュクチュと汁音が聞こえてきた。また泣き出しそうな顔がいい。

 ラバーをぺろりと捲って心のこもったフェラが開始された。愛おしそうに亀頭の匂いを嗅ぎおしゃぶりすると、今度は睾丸もペロリ。
 ゆかりが再びペニクリを咥えたところでイラマチオをぶちこむ。chikaは喉の奥を犯したまま、腰を引かない、ゆかりの喉奥から苦悶の音が響いてくる。

 ペニクリが放れると自分からディープフェラに来る。そしてオナニーを始めた。またイラマチオ。
 今度は苦悶の音がゲロを押し出した。しかしchikaのペニクリにすがりつくように、しゃぶりに来る。
 今この瞬間の彼女の生を支えているのは、chikaのペニクリだけ。さらなるイラマチオで大量のゲロ噴射。それでもゆかりは必死に手コキ。片方の手で自分のマンコをいじくっている。

 鼻フックを外してやる。スイッチが切り替わったように、強い目線でchikaを見上げ、激しくフェラ。
 chikaも乳首責めし、そしてイラマチオ。ゲロを滴らせつつ、必死でペニクリにかぶりつく。chikaがゆかりのパンティの中に手を突っ込む。ゆかりは途端にイキそうになる。

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 ゆかりはペニクリを咥えたまま前のめりにchikaにもたれかかる格好になり、自然に喉の奥までペニクリが侵入する。
 しかしムセてもえずいても、ゲロ汁をしたたらせて健気にフェラにくる。また乳首を摘まんでやるが、快感に囚われてもペニクリは放さず、そのまま達してしまう。

 顔中に噴出した汗が、ゆかりのフェラにかける情熱を表現している。潤んだ目でchikaを見つめる。
『chika様にもっと気持よくイッて欲しいの』そうアピールする目だ。
 chikaもほとんどマックスで彼女の口からペニクリを抜き、その鼻面でしごく。そして顔面発射。

 彼女はザーメンが残るペニクリを思い切り咥え、精子を味わうようにお掃除フェラ。
「これがやりたかったんだろ? ゆかりはカタチだけのSMじゃ満足しないもんね」。
 chikaの声を聞きつつ、元の勝ち気な顔に戻り、膝の前に溜まったゲロを見つめる。充血して潤んだ目が、何かを必死に訴えている――。


tn01cdd.jpg  小さな鼻孔と口の穴しかないブラインドラバーマスクを装着され、上半身と両腕をスケルトンのラバーが覆う。そんな格好でゆかりは、縛られたM字開脚の足をモゾモゾさせる。何度目かの拘束椅子。
「マンコが蝶々みたいに開いてるよ」。chikaが羞恥心を煽る。
モニターを覗くと、ラバーの下で本当に蝶々のようにビラビラが開いている。ラバーに押し込められた蝶々のイメージが、chikaの中で拘束されたゆかり本人と重なる。大きな揚羽蝶と押しピンに標本箱、、。

 ラバーの上にローションを垂らす。手から脇の下を優しく愛撫していきながら時々、ラバーを引っ張ってパチンと弾く意地悪をする。
 そのたびにボディはピクッと反応。耳元でローションのクチャクチャという音を聴かされただけでも反応する程になっている。こういう悪戯が気持良く受け止められるようになると、日常のストレスは殆ど押し流されていると見て良い。
 よく見ると、ラバーを押し上げる勢いで乳首が勃起している。
 その乳首がchikaの指押しで乳房にめり込む。さらに勃起クリトリスをラバーごと揉み込んであげる。彼女の敏感な突起物は何でこんなに大きくなるんだろう、ホント、ペニクリ顔負け。

さらにアナルやマンコの部分も擦する。ラバーを通しても、愛液が漏れているのが分かる。
「気持いいんだろ」とchika。「はい」と、もう従順さのカタマリになったゆかり。

 ラバーマスクが取られた。泣き出し直前の幸せそうな汗だくの顔がすべて露になった。さらにローションが追加される。
 胸が愛撫される。ローションのヌルヌルが潤滑剤となって彼女の性感が研ぎ澄まされる。乳首をいじられただけで達してしまったようだ。

 大きなヨガリ声を出さないのがいい。耐える女のイメージが強いから、耐えて耐えて、でも快感に負けてこそっとイッてしまう。
 外見的には慎ましやかな絶頂だけど、その内面では革命的な変化があって、そうゆー絶頂がゆかりにはよく似合う。聞いていて切なくなるような喘ぎ声は、まるで恨み節のように思える。

tn02fdfd.jpg  ハサミを『ビラビラを引き裂くぞ』と無言で脅しながら股間に当てる。そのドキドキ感と快感は紙一重のようで、それだけでゆかりは又、反応してしまう。chikaだけに見せるドM。
 股間のラバーを切り取る。怯えた顔が、女王の味覚には最高の美味だけれど本人はそれを知らない。大きく開いた秘裂が現われる。

 胸の部分も切り取ってやる。ラバーは彼女のボディと一体化していたから、この行為は皮膚が剥ぎ取られるような危ない妄想をゆかりに惹起させる筈だ。
 勃起乳首が露出した。美しい桜色。男達はこの桜色に意外さを感じ、魅せられるのだという。本当は男には開かれていない、まさに花咲かんばかりの桜のつぼみ。それをいじられると、ゆかりはまた達してしまった。

 ローションをさらに追加する。股間を擦りまくる。クリトリス、マンコ、アナルの入り口の3点を同時に愛撫する。

「あ、いっちゃう!」。
 声が漏れる。ラバーで覆われた指を挿入する。膣でどんどん締めているようだ。アナルを舐め、ビラビラを吸ってやる。
 さらに陰部全体がジュクジュクと音を立てて座れる。ねっとりと濡れた秘裂に、また指を食い込ませ、膣内で躍動させる。途端にゆかりは潮を噴き上げた。

 拘束椅子の仕上げのイカせは極太ディルド。もうマンコは受け入れ態勢万全で、吸い込まれるようにヌルリと入っていく。子宮口まで達したか、もうそれ以上入らないようでグニャリと曲がる。その食い込みの位置のまま、ディルドをブンブン揺らせる。
「あ~やめないでください」。
 性奴隷の嘆願だ。すぐに絶頂が来た。

さらにディルドをピストンさせる。また絶頂。
 執拗に続くディルド責めにアクメの連続。
 ときに天を仰ぎ、ときにchikaに切ない視線を送り、あるいはディルドを見つめる。そのボディでは、快感と羞恥心がせめぎあっている。

btrp_16322_116.jpg  うなじに接吻すると、ゆかりはchikaの太ももに何気に手を置く。こういうM女の仕草ほど愛しいものはない。変形レズの始まり。
 キャミソールの胸元に手が滑り込むと、すかさずchikaの股間を撫でる。乳首を愛撫され、ねっとりと吸われると、顔が快楽に溶けていく。
 ショーツの中でクリトリスをツンツンしただけでイッてしまった。四つん這いになると、肉付きのいい尻肉に舌を這わせる。同時にバシッバシッとお尻をスパンキングする。
 chikaのアメとムチが、ゆかりをさらに高めていく。

「アナル舐めていい?」。chikaが聞く。「はい」。いい返事。
 舐められると、顔が緩んでもダラーッと涎が垂れた。
そして「いっぱいぶってください」とおねだり。スパンキングの軽快な音が響き渡る。

 クリトリス、マンコ、アナル口を3点責めされると、気持良すぎでマットにしがみつく。また尻スパンキング。ここでゆかりは「首を絞めてください」と言い出す。
 ドMの真骨頂。まさに「完全真性M」だ。言われるまま、chikaが首に手を回す。顔には苦悶の表情。でも目はうっとり。

 仰向けにされると、膝を抱えてV字開脚。丸出しのマンコに、パカッと開いたままのアナルが卑猥だ。
 その股間を激しく舐めまくる。恥ずかしそうで、嬉しそうで、気持良さそうな、いろんな感情と性感が混じったなんとも言えない表情を見せる。chikaを、自分の股間を、見ているようで何も見えていない目。
 指責めすると、我に返ったように秘裂を見る。そこがグチャグチャと音を立てる。そしてピューッと潮吹き。

 なんとしても主を喜ばせたい。そんな心のこもった乳首舐めをゆかりは見せる。そしてchikaの乳首を舐めつつペニクリへの手コキも。chikaの勃起したペニクリを大切なもののように握りしめ、唇を寄せる。
 そのままディープフェラ。喉の奥まで丸ごとペニクリを飲み込んでくる。滴る涎。唇と亀頭が涎で繋がる。その糸を通じて気持を伝え合うかのようだ。

 また思い切りディープフェラ。涙が滲む。涎で濡れたペニクリを乳房に擦りつける。そして二人はシックスナインへ。
 ゆかりはクンニに喘ぎつつ必死でフェラ。chikaが腰を浮かす。下からのイラマチオだ。ゲロ汁がこぼれる。

09uytr.jpg  怒張したchikaのペニクリがインサートされる。「あ~気持ちいい」。幸せトーンの喘ぎ声を漏らす。

 熱い視線でchikaを見つめ、その腰に手を回す。拘束椅子のときのような、快感に耐える様子ではない。ストレートに快感を受け入れ、そして「気持いい!」「イク!」と声を発して身を震わせる。

 騎乗位では澱みない腰の動きで「あ~いい」とchikaに声を出させた。激しくぶつかり合う腰と腰。押し寄せるアクメの波。

 腰が抜けたようなのに「お尻を叩いて」とお願いしてくるゆかり。貪欲な真性ドM。快音を響かせて尻スパンキングを飛ばす。

 フィニッシュの体勢に入る。正常位で合体し、二人は見詰め合う。言葉より目が語る快感の深さ。
 でもゆかりはもっと気持よくなりたいのか、自分でクリトリスをいじる。手を取り合うと「いっぱい出して」と切ない表情をchikaに向ける。
 その言葉で最終スイッチが入り、chikaは激しい腰使いから顔面発射を決める。
 エクスタシーは、皮肉にもそれを貪る二人を引き剥がす。
 その結末を受け入れられないかのように、ゆかりは横たわったまま快楽の余韻に浸っている。

・・・これもある種のコングラッチュレーション?

kaioumg_0002-005pl.jpgふたマゾ【第1話】 

巨乳体育教師・羽柴ランカ(26)。男勝りの彼女には、誰にも言えないある秘密があった…。その秘密とは――女性にあるはずのない男性性器を持つ「ふたなり」であること!ある日、自慰行為を教え子に見られたことから、押さえつけていた肉欲が大暴走を開始する!!エロ漫画界の巨匠・風船クラブが放つ渾身の書き下ろし意欲作、ふたなりハードエロティカ第一話!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

50ktpg052pl.jpg両性具有SM虐待 女装・爆乳女王… (DVDPG)

マゾ倒錯の世界へと足を踏み入れる少年を描くDVDPG。被虐の性癖を持つ少年が‘吸精鬼’の餌食となる「吸精の檻」と、天涯孤独になった少年が幼馴染みのメイドにされる「メイドになったボク」を収録。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

avnm011pl.jpgShe-male XXX 富永マリア 白肌の変態クォーター

AV難民にシルビア監督が初参戦!NHマリアちゃんも本当の女以上にに可愛いのにデカマラはビンビン!アナルセックス&逆アナル&オナニーとてんこ盛り!玉無しなのにお漏らしまでしちゃってます!

 

 

 

 

 

 

 

 

h_215ifoa010pl.jpg 足指ベロ舌しゃぶりレズ 

足・指を涎まみれにしゃぶりあう変態な姉妹。美脚だけど足が臭い姉とそれが大好きな長舌妹のレズ。


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(2009/09/12(土) 08:07)

 Gagging Blowjobな世界

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vid03.jpg  これは今年の6月頃の話。例の新人カメラマン君、まあいつまでもこの呼び方も失礼なので新進気鋭のフォトグラファーN君と呼び直すことにするけど、その彼と交わした雑談の中で特に印象に残ったものと、それに重なるプレイを纏め直したものです。

 話の切っ掛けになったのは、6月下旬に、群馬県の35歳無職男が女子中学生監禁容疑で逮捕されたニュースが始まりなんです。

 群馬県警太田署は23日、女子中学生(15)を車で連れ回したなどとして、監禁などの疑いで、群馬県太田市新田木崎町、無職、阿久沢誠容疑者(35)を逮捕した。
 逮捕容疑は、22日夜、太田市世良田町の自転車置き場近くで、帰宅途中の女子中学生に刃物を突きつけ乗用車に乗せて連れ回し、「着ているものをくれ」と脅してシャツや靴下を奪った疑い。
 太田署によると、阿久沢容疑者は少女を約1時間半、乗用車の後部座席に乗せて少女の口や両手に粘着テープを張り監禁した。 群馬県警太田署は23日、女子中学生(15)を車で連れ回したなどとして、監禁などの疑いで、群馬県太田市新田木崎町、無職、阿久沢誠容疑者(35)を逮捕した。


 ・・というモノ。
 撮影の合間の休憩時間に、ひとしきりラバーフェチ談義をした後、この話題を持ち出したのはN君のほうでした。
「不謹慎な言い方なんだけど、中学生の女の子を拉致監禁して1時間半も車で連れ回しておいて最後は下着をくれなんですよ。普通ならレイプとか、そのまま連れ去って長期の監禁みたいな事件ですよね。それが生下着くれ!みたいな結末になっちゃってる。でも最近こーゆーパターンの性犯罪って増えてません?行為自他は凶悪なのに、その目的は普通のフェチみたいな。まあ同じようなフェチ道をひた走ってる自分としては、この手の事件はすごく気になるんですよね。」

「高いお金出してラバー買ったり、表現に高めようって思ってるんだから、そうゆーのとは同じじゃないよ。」
N君の口調が真剣なので少しフォロー。

「chikaさんもブログで書いてたけど、少し前には自分の汚物を貯めておいて、それを女子学生とかにぶちまけて喜んでる男のニュースもありましたよね。そういうのって、ブルセラショップでウンスジの付いたパンティを買うみたいな嗜好が、攻撃性を帯びたらそうなるんじゃないかって思うんですよ。」

「例えばさ、さっきまであたし達ってゴムの服着て、オチンチン晒してなんにもないのに感じた顔して写真撮ってたじゃない。でも次の瞬間には、こんな話してるし、一昨日はchika、今度の撮影についてのギャラの話にいっちょがみしてるんだよ。そんな感じで、生活とか思考には幅があって、その中のどっかの部分だけが重要でってことはないわけよ。ましてやエロだけが全てになって暴走するとかさ、論外よ。だからさ、そーゆー揺れ幅が自分の中にちゃんとあるウチは大丈夫なんだよ。」
  色々な角度でフォローを入れてみるんだけどN君には馬の耳に念仏みたいな感じ。
 
bas.jpg 「言っちゃいますけど、かなり前に、若い女装娘とつきあってた事があるんですよ。時々、ラバーとか貸してあげてました。彼はあくまで女装は趣味なんだと言い張ってて、こっちが悪戯心を起こしてアナルなんかを弄ってやっても反応がイマイチで、実際アナルいじると無言になっちゃってお互い萎えちゃうんです。だからアナルは本気で嫌なんだとばかり思っていたんですよね。」
「ふーん、、。N君が付き合う積もりになったんだから綺麗な子なんだ。」

「ははっ、まあ僕の場合、レンズ越しでOK出すと、ジェンダーレスってか、何でもフリーパスになっちゃいますかね。で付き合い始めて2ヵ月たったくらいかな?仕事の帰りに二人で軽くご飯食べてからラブホに行って、シャワーも浴びずに買い込んできた缶チューハイなんかを呑んでたらお酒に弱い彼が甘えた声になってきたんですよ。恋愛感情とかでいうと向こうは本気、こっちは悪いんだけど、これも経験の一つかな~程度ですからね。正直言って僕の感覚の中では男同士の恋愛なんて成立しないんですよ。ただ可愛い奴だなって気持ちはありましたけどね。」
「・・どこで勉強したかは聞かないけど、アナルセックスのやりかたも充分知ってるもんね。」

「彼が口を尖らせてキスを求めてきたとき、偶然肘でテレビのリモコンを押してしまって、いきなりAVが映ったんですよ、音量もチョイ大きめ。丁度女優さんがフェラしてるシーンでね。彼もボーっと見つめていましたよ。だけど目がトロンとして、自分もフェラしたいのかな?って思ったんですけど、なんとなく違うみたい。」
「僕はカバンからいつもみたいにラバーのブラとパンツを取り出して、AV見ながら彼に着替えたらって言ったんですよ。あいてが『シャワー…』って言いかけたんだけど、その時、何となくムラっと来て、口封じに彼にキスをして、着替えろよって命令したんです。」
 ひょっとしてN君の話に登場する女装子ちゃんって彼自身のことなんじゃないかな?って思っちゃったんですが、、。

「僕に背を向けて、クネクネしながらラバーに着替え始めてそれで彼のスイッチが入ったみたいですね。ホテルに置いてあるピンクのガウンを羽織らせてベッドの縁に座らせてから後ろから抱きしめてやったんですよ。耳をかじって、彼の口に僕の人差し指を入れると彼、上手に舐め始めました。」
「その後、それなりのやりとりがあって、彼をテレビの前に立たせてガウン越しに下半身を愛撫してやったら足がガクガクしてました。『フェラしたいの?』と聞いた時にペニスが凄く反応したんですよ。テレビ台に手を着かせ、お尻を突き出させました。」
「それでそのままやっちゃった。」

「その時の彼の堕ち方がね。羞恥心っていうのか、最後に残しておいた一線を越える時にに、お前の汚いアナルをこれから犯してやるぞみたいな勢いでやったら、無茶苦茶興奮しちゃって、、。羞恥責めでごり押しやったら・・壊れるって言葉があるけど、正にそれ。彼とはその後、何だか気まずくなっちゃって別れましたけど。」
「えーっN君、まさかそのこと後悔してる?」

「いや後悔っていうんじゃないんですが、人間が変わっちゃう時って、あんな感じなのかな?ってそれがショックだったんですよ。」
「chikaらのプレイだと、そんなの普通だよ。」
「chikaさん汚損愛好症って知ってます?僕、アレに現代人の心の病の本質を解き明かす鍵があるんじゃないかって思ってるんですよ。」
 思わず吹き出しそうになったけど、N君のこんな感覚が彼の写真を支えてるのも確かなので黙ってご高説を拝聴することにした。
それに「始めエロ話、終わり人間観察」ってゆーのはchikaパターンだし(笑)。

「ラバーフェチの立場から言うと、ラバーって汗もかかない毛穴もない第二の皮膚って言われてますよね、そのくせその裏側は血みどろの肉袋だって事を意識させるから、ラバーは別に非人間的なものへの志向ってわけじゃないと思うんですよ。」
「そうそう入り口は人間の物体化願望を叶えるグッズみたいに見えるけど、実際は逆だよね。」

「ラバーはある種の隔壁なんですよね。で汚損愛好症っていうのは、対象がウンチとかおしっこなんかの汚物で損なわれている状態に性的興奮を覚えるわけで、逆に清拭されると興奮が萎えちゃうんですね。ラバーが隔絶の快感なら、汚損愛好症は浸食の快感だと思うんですよ。」
「ラバーで全身を覆ってからのフィストやスカトロとか相性がいいよ?」
「僕らの感覚だと、下着に残った汚れや、入浴していない人体の臭い、あるいは排泄物や分泌物、汗で汚れた人体・着衣を好む汚損愛好症と、ラバーがそれほど対極にあるとは思えないでしょ。これはなんてんだろう?汚損愛好症には純然たるスカトロと違う部分があって、あまりにその対象が汚れすぎていると興奮が醒めるんですよね。上手く言えないんだけど隔絶と浸食はペアになってて、人の心は、その人間のストレスのありようによってその間を行き来するんじゃないかと。」
・・・むむ難し過ぎる(笑)。

325car.jpg  汚損愛好症ねぇ、、隔絶と浸食かぁ、、とか色々考えているウチに「実はオレ、汚損愛好症の傾向もあるかな」という新会員さんとのプレイを体験する機会があって、なんとなくN君が言いたいことってゆーか、不安がってる事の中身が見えて来たような気がしました。


『この指、chikaのチンポだと思って舐めなさい』
「はぁぁ…」
 どんどん激しく、涎まみれでchikaのラバーで覆われた指を舐めていく会員さん。
プレイルームに置いてあるテレビ台の上に両手を突かされての大股開き、背後から犯される感じでchikaに抱かれながら、すっかり女になりきってる。
『あら上手じゃなぁい。ほら、口が犯されてるみたいでしょ』
 指を更に3本に増やすと、音を立ててジュポジュポと舐め始めました。
会員さんの体には軽くしか触れていないのに、あふっ…んんっ…と濃い声が漏れます。
『お前のペニクリはどうなっているの?見せなさい』
と言うと「ダメッ!!ダメです」と、太いくせに可愛い声で抵抗します。男モードの普段の姿とは大違いで、女性化どころではなくまるで別人。
『どうしてダメなの?言ってごらんなさい』
「ペ…ペニクリがお汁だらけだからです」
『何もしてないのに?』
「ごめんなさい。chika様に戴いた可愛い下着が汚れてしまいました…」
 ラバーの半透明のガウンをはだけさせるとカチカチのペニクリがパンティからはみ出て、透明な液がドクドク流れてました。
 会員さんをテレビの前に立たせ痴漢のようにガウン越しに手を入れて、裏筋をなで上げます。
 ヌルヌルの先っぽは相当感じるらしく、足がガクガクしてました。
『chikaにフェラされたいの?』
 chikaはわざと聞きます。
 「あ…あぁ…ッ」
『フェラ…したいの?』
 「あーん…ッ」
 おちんちんがビクンと動きました。
 この会員さんは、ほんとは男の人から荒々しくレイプまがいに女にしてもらった方がいいのかもしれない。そう思いました。テレビ台に手を着かせお尻を突き出させ荒々しくガウンをまくりゆっくりとパンティをめくっていきます。
『汚いおしりねー』
皮肉っぽく言うと会員さんの身体全体が瞬時に火照り、反応します。
『足を開いて、全部みせなさい』
「いやぁ…ッ」
 テレビからはchikaお気に入りのフェテッシュAVのハイライトシーンが。女性の喘ぎ声に混ざって、男優さんの声というか吐息がッアー、ハ、ッアー、、と規則的に聞こえる男優さんの感じてる吐息。
 会員さんはオデコを手の上に乗せ、それを聞いているみたいでした。そうやって今、自分が本物の男性に犯されている状態を想像しているのでしょう。
「ダメッ…汚いから…」
 今にも泣きだしそうな声で言う会員さんを無視して、わざとお尻を開いたり閉じたりチョコレート色のそこを見て遊びます。
 親指につばをつけ、アリのと渡りからアナルをいったりきたりさせるとやっぱり無言になっちゃう会員さん…。
 ダメッ…汚いからを連呼する以外は反応をみせてくれません。
 思い切って舌を伸ばしました。
 耐えてる?
 優しく舌を柔らかめにして、唾液をタップリにしてレロレロしました。
 足とお尻に力が入って、chikaの顔ごとお尻に埋もれてしまいそう。
 ペニクリはだらんとしてますが、さっきにも増してエッチな液がすごい。今度は舌を硬くして縁を描くようにグリグリとアナルの奥までせめるみたいに舐めあげます。
「あーんダメー!!ダメッ!!本当にダメなの…ッ、許して、もう…あぁ…」
 ビックリするくらいの大きな声でした。
chikaは意地悪な言葉を忘れて、唾液をアナルにプチュプチュと流し込みました。
 そして人差し指を、会員さんのペニクリ側に向けながら固く閉じたアナルに入れます。
「いたッ…やー…やめ」
 痛がってましたが…アナルはchikaの指をゆっくりゆっくり飲み込みました。前立腺を刺激すると背中を仰け反らせて感じてました。
 ペニクリは最後までだらんとしてましたが…
プレイの後、会員さん曰く、もう何度もイッた感じって言ってました。

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「ここに来るまで彷徨ってたって感じかな。のりピーじゃないけど『気持ち良すぎて止められない』んだ。俺の場合は薬物じゃなくて「汚れ」。いや自分が脱落していく感じが気持ちよかったのかな。実際がた、そういう性癖が他人にばれた時のリスクとか、興奮から覚めた時の自己嫌悪なんか凄いんだよ。」というのが会員さんの言葉。
「これこれからのプレイの参考にしてよ」と見せてくださったのがプリントアウトされた下の文章。メールだとか、BBSにコピペして使っていたんだとか。

31202134_9bda3eb524mini.jpg マゾ豚女装子です。
年下の中性的な方、キモオタな方が好きです。そんな方の性処理に私のお口を使われたいです。「年下のボクにオモチャにされてザーメン飲まされても感じてるの?ほんと淫乱な変態だね。」って優しく言葉責めされたいです。
泣きながらザーメンやオシッコをお漏らしするまで嬲り者にしてください。
顔面騎乗で無理矢理オチンポやアナルを舐めさせて屈辱を与えながら苛め抜いてください。乳首をツネツネされたりナメナメされて感じてる姿を見られて辱められ惨めに泣かされたいです。
自分のオチンポ先走り汁を舐めさせられてそれでも感じて悶える姿をみて欲しいです。
屈辱と恥辱で調教されて悶える淫乱なマゾブタ口マン奴隷に堕としてください。
 オシッコも飲めるように調教されたいです。ゴクゴク、オシッコを飲みながら勃起している姿をみて唾を吐きかけ踏みにじり屈辱を与えてください。
 虐めたり仕返しされたりのマゾ豚同士で唾まみれ、オシッコまみれで悶え狂うのも好きです。

親父御用達人間便器です。
 親父達の人間便器になりたいです。すごいきれいな格好で行くので親父の汚い体液をおもいきり浴びせて欲しい!
 でも汚される前にまず親父とディープキスして、親父の汚い舌と歯をペロペロしたいな!
 そのまま口に大量の唾と痰を流し込んでもらってごくごくしたいです!
 とにかく親父の体液マニアなんで汗だくの体や尻穴舐めたり、親父の溜まった濃厚な小便も顔と口に欲しいです!キモくて相手にされない様な親父の何人分でも処理します!タイトルに「人間便器」でメールして下さい。

大デブさんの蒸れたチンポ大好きです。
 体重120kgくらいある大デブさんの蒸れたチンポをしゃぶらせて下さい。
風呂に入らないでとか、何日か洗ってない感じだと最高です。
臭い汚いデブに汚されたいです。
臭いのをしゃぶらせてくれる大デブの方であれば、外見は気にしません。
他にも唾を吐き付けられたり、痰を飲まされたりもしたいですが、一方的にこちらがしゃぶるとかでもいいです。生ザーメン飲ませて!

私の餌は、排便後に肛門に付いた糞・小便・etcです。
 一方的にフェラチオしたくてたまりません。
両手で頭をがっちりとつかまれ、口をオナホール代わりに使われたいです。
最後は口内射精でザーメン吸引させて下さい。
一回限りでも構わないし、気に入ってもらえれば定期的にでもしゃぶらせて欲しいです。 私の主な餌は、排便後に肛門に付いた糞・小便・ザーメン・チンカス・唾・痰などです。尿石のこびり付いたような公衆便所の便器を舐めるのが大好きです。
 公衆便所の小便器に丸めたティッシュを入れ、染み込んだ色んな方の小便をすすっています。露出も好きなので、成人向映画館や発展場などで衆人環視の中での調教、複数での調教も可能です。
 また、一発抜きたいだけの方でも、小便が頂けるのであれば、性欲処理便所として一生懸命ご奉仕します。


「実際に体験したのはこのウチの半分くらいかな、、。オナニーを覚えたての頃は、銭湯の脱衣場で、片っ端からかごの中身を物色して、下着の小便と糞のシミを嗅いで回りたいって本気で思ってた。まあブリーフに限らなくても男の下着の汚れが好きなんだよ。ブリーフが一番目立つから手っ取り早いって話だけで。Hするとき、よく相手に下着のにおい嗅がせてもらったりしてたよ。汚れ好きが高じてホームレスのおっちゃん達の履いてるブリーフとかが、めちゃめちゃ気になりだした頃は、女装も本格的になってたし、このまま行くと、とんでもない所まで行っちゃうかなって。」
「それなら今日のプレイなんかじゃ満足できないでしょ?」
「・・いや、あの頃は結局自分自身を汚したかったんじゃないかなってそう気がついたんだ。今は自分自身も生活も大切にしたいと思ってる、、その上での快楽追求だから、これで丁度いいんだよ。それに遅まきながら本気で女装にはまりそうだし。」
 この会員さんからの次のリクエストが「悪いけど、しばらくchikaのペニクリ洗わない状態でプレイしたいんだけど、、身体も余り洗ってない方がいいな」ってもの。


003ffd.jpg  いくら綺麗だっていう噂でも、貧乏学生女装子のペニクリは、正直、汚そう。でもせっかくなので、一応、chikaに「chikaのおちんちん見せて」と言ってみました。
 chikaはモジモジしながら「えー恥ずかしいなぁ、お姉さんすっごく綺麗なんだもん。chikaの汚いし」と言ってきました。
 相手がそこら辺の女装子好きのスケベ男なら自分のチンポが汚くてもいいのか、とか思ったんですが、こんな綺麗な子に引け目を感じさせるなんて我ながら、、みたいな気持ちもあって満更じゃなかったです。
 ちょっと強引に「お願い、アタシが貴女のを、ちょっとだけ舐めている写真を撮ってほしいの~」と言い、chikaのオチンチンを引っ張り出し、においを嗅いでみたところ、それほど強烈には汚くなかったので、先っちょをちょっと舐めて見ました。
 するとchikaのクリペニは硬く大きくなってきたので、思いきっり口に含み、根元までしゃぶって上げました。
 chikaは”お~っ。うふ~ん。”って感じで声に出して感じてますす。
もう私、うれしくて更に興奮し、球袋までベロベロ舐めてあげました。勿論chikaも写真どころじゃないみたいだし、私も写真の方はもうどうでも良くなりカメラを回収してchikaに抱きつき「chikaちゃん、気持ちいい?」と言いながら彼女にキスしちゃいました。
 すると、chikaもグッと私の体を抱きよせて来てディープキスしながら体を倒されてしまいました。
 私は「あっ、chikaも興奮してる。」と嬉しさ半分、怖さ半分の気持ちになりました。
(実は私、アナルって結構怖くて、回数は数える程、口で処理して上げる方がうれしいタイプなんです。)
 chikaは興奮して、私のパンティーを横にずらし、ペニクリを入れてきました。
 私はどうしようと思いながらも「chikaはスカートも下着も全部脱いでいないし、こんな体位どうせ入らないわ」と思いながらも、この綺麗な女装子に犬みたいに交尾されそうになってる~、と興奮していました。
(本当は”chikaに「中はダメ。お口でゆるして」と言いたかったんですが、それで本気で止められたら困るから、あえぎ声だけ出していました)
 chikaは挿入をあきらめたのか、彼女のペニクリをパンティーの中で、私のオチンチンに合わせた上で、私の体に自分の上半身を合わせディープキスしながら必死に腰を振り出してきました。
「立ち兜合わせね、、。いいえ、そんなんじゃなくて。chikaは自分の本能のままに私に種付けしたいんだわ~。」と思い、chikaに「いいわ。chikaの精子、そこに頂戴。好きなだけ出して~」と言った時には、もう何も気にならなくなり、ただ喘いでいました。
 すると20秒ぐらいで、「あ~、あっあっ、ふん、う~、ふん、う~。」といった感じでchikaの声が聞こえ、自分のペニクリに温かいものを感じました。
 私は”あ~犯された。中に出された”などと思い、”私がこんなやらしいかっこで公園を散歩していたから、私の体に興奮した同じ女装子のchikaに犯されてしまったんだわ~”なんて余韻に浸っていました。
 そしてchikaの汗と垢にまみれたきつい香水の匂いに、密かに憧れ、いつかはそんな匂いが似合う「汚れたオンナ」になって、この地上の何処かで朽ち果てている自分自身を夢見ました。

PS こうゆープレイをやるときは、chikaが「汚く」なるまでと、元通りになるまでは他の会員さんとのプレイが出来ませんから割増料金になります(笑)。
 やっぱり「堕ちる」快感は高くつくんですよ。皆さん気をつけて。

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汚物人形

「おばさんのくっさ~い肛門舐めたいの?良い娘ね、ミミちゃん!」「ミミの臭いウ○チ、グチャクチュってそんなに食べて美味しい?」レズサイトで結ばれた熟女と少女。汚物欲だけで結ばれた、牝同士のもろく淡い絆はゆっくりと確実に壊れて行く…。

 

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臭っさ~いの好きやねん ~美女の汚物をかけられたい~

美女4人の汚物が、素人汚物マニアに弾け飛ぶ!パンティー臭、足臭、つば、小便、大便、吐瀉物に大興奮! 


ori_magnum_0005_002pl.jpg女装奴隷ユウ(2) 

アリス・キルトンが留守となる一ヶ月。彼女の部下であるケイトとブレイズの徹底した調教が施される。

ほんのわずか前まで彼:ユウは俳優になるという夢と希望に溢れた少年だったのに…
ホルモン注射、整形手術、女性としての歩き方まで、容赦ない調教の一つ一つがユウの何かを変えてしまう。
彼(彼女?)の運命はどこに向かっていくのか…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

syoubunkoihime_0006-004pl.jpg女装メイド(3) 

天然で可愛いマミちゃんだが、優とのデート中に人形と思い込んで買ったのは、なんとバイブ!客としてマミちゃんのメイド姿を見に行くも、事情を知るミサにバイブを見られてしまい…!?


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(2009/09/05(土) 12:29)

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