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 ラバー同棲セカンドシーズン

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butakaze.jpg  最近、高村薫の「李歐」を読みかけている。

 今、丁度、文庫本の帯
「惚れたって言えよ――。美貌の殺し屋は言った。その名は李歐。平凡なアルバイト学生だった吉田一彰は、その日、運命に出会った。ともに22歳。しかし、2人が見た大陸の夢は遠く厳しく、15年の月日が2つの魂をひきさいた。」
・・の(惚れたって言えよ)の部分だ。

 高村薫は大阪市東住吉区生まれ、うーんchikaとニアミス(笑)。彼女の初期の小説には、頻繁に同性愛的描写があるんだけど、これについては薫さん「差別というのが生理的に嫌な性格だ。」「差別されがちな同性愛者の人々への思いも後押ししていたかも。」と語っているらしい。
 そんなの余計なお世話だと思わなくもないが、同性愛的描写云々とゆーより「超ハードなヤオイ」と表現した方が言い得てる世界なので、これ許します(笑)。
 ともに22歳に出会った二人の男、、、なんとなく感じる部分があったので、今日は主人公の殺し屋・李歐の名を借りて、別の意味で超ハードなヤオイ物語を一つ、ご紹介。


 全裸にラバーを纏って、普通の夫婦のように正常位ではめ合う。
 chikaは興奮でもう何もかもわからなくなっている。男のペニスを本物の女みたいに、chikaの体の中に受け入れている。
 ・・妻や恋人みたいに、男と交わっている。でもこの感覚はラバーを肌に付けないと沸いてこない。ラバーを着ると全身が粘膜になる。全身が裏返った子宮、そんな風に実感するchikaは、自分が狂っていると感じていた。
 男から抱かれchikaのペニスはいつ射精してもおかしくないくらい欲情してビンビンに勃起してる。。
 李歐は、あめ色のラバーネグリジェを着てchikaを抱いている。
「李歐のペニスが根元まで入ってる。chikaの尻の穴に李歐のペニスが入ってる。男同志の性交って嫌?」そう李歐に甘えながらchikaは感じてる。
 李歐はchikaの尻の穴と、自分のペニスが馴染んだのを見て前後運動を始める。少しずつ穴から引き抜いては再び突くということを繰り返す。
 chikaは体が感じるというよりは、自分がゴム女になって男を受け入れている、そんな妄想が快感になっている。
「あ~ん、李歐、そんなに動かないで!chikaいきそうになる!あ~っん!いいっ!いいっ!あ~ん!あ~ん!」狂いそうな快感。
 ブラジャーを付けた綺麗な男から尻の穴を掘られている。それがchikaを狂わせる!
 chikaの尻の穴の中で李歐のペニスを感じはじめる。尻の穴の中で李歐のペニスが動いてるのがわかる。
 前後運動を繰り返すうちに尻の穴が緩み、腸でも感じ始める。
「李歐、いいわ、とても変な気持ちよ。あ~~ん、ド淫乱オンナになったみたい。あ~~ん、chika、淫乱雌豚よ!!!本物の女、今、愛されて犯されてる!!!」
「あ~~~ん!イク!!イク!!」
 chikaは恥ずかしさも忘れて叫んでしまう。
 その瞬間!chikaのペニクリから白い液が勢いよく飛び出す!
同時に李歐も「李歐!イクワ!!!李歐!ラバー大好き!!!」とオンナ声になって喘ぎ声をあげる。
 chikaの尻の穴には李歐のペニスが根元までズッポリと挿入されたまま。李歐の精液がchikaの尻の穴の中に注ぎ込まれる。

s178hm00001pl.jpg  愛する男の精液がchikaの腸の中に入っている‥‥そう思うと異常な感覚になる。
オンナになった‥‥男のペニスを受け入れる。ラバーが汗で張り付いている。そんなラバーは蝶々が羽化する前のさなぎ?
 尻の穴を広げてペニスを受け入れて気持ちよくなる。冷静に見たら男のくせに男から犯されてオンナのようによがっている。そしてたっぷり精液を生出しされてる。
 冷えた目でそんな自分を見つめると、返ってとても淫らな気分になる。
 そんな自虐的な喜びに浸っているchikaに気づいたのか、李歐はペニスを挿入したまラバーで包まれたchikaの体を抱きしめてくれる。
 時々尻の穴の中でペニスがヒクついているのがわかる。つながったまま抱き合っていた。
 chikaの穴の中で李歐のペニスが再び勃起しはじめる。李歐は尻の穴に挿入したまま体を起こし、自分が着ているラバーネグリジェを脱いだ。
 李歐の胸にはラバー製のブラジャーが三枚もあてがわれていた。それで女の乳房のような厚みを作り出している。
 李歐はつながったままラバーブラジャーの上から胸を揉みはじめ喘いでいる。
「李歐、ラバーブラジャーが好きなの。変態過ぎて、エロ女でも付けないラバーで出来てるブラジャーが好きなの。李歐はラバーブラジャーオンナよ!男のくせにラバーブラジャーをしてる!!!変態、思い切り変態、ブラジャー大好き、あ~~ん、感じるぅ~~~!!」
 自分の言葉に興奮したのか、再び、李歐はchikaの尻の穴を激しく突きはじめる。激しすぎて一瞬痛みを感じた程。
 でも、その痛みがchikaのオンナを目覚めさせる。
「ウグッ!」李歐のペニスが根元まで入った。chikaの尻の穴に李歐のペニスが深く入った。
「あ~ん、李歐、そんなに動かないで!chika、またイキそうになるわ!あ~っん!いいっ!いいっ!あ~ん!あ~ん!」狂いそうな快感。
 今までとは違った快感を感じてる。おそらく尻の穴で感じたのではなくて、脳みそで感じてる快感。
 お尻の穴の中でペニスが動いてるのがわかる。二度目の李歐は余裕が出て、時々ペニスをchikaのお尻の穴から抜いて、それをchikaのペニクリに密着させたりする。
「chika、いいわ、とっても素敵な感触よ。ペニクリなんて嘘、ぶっといぶりんぶりんした男のチンボだわ、、、」二本を同時にこすりあげてから又、挿入、李歐の動きが早くなった。
 chikaも李歐のピストンにあわせてお尻の穴を突き上げる。
「あ~~ん、あ~~ん!!!いい!お尻の穴を掘られてるのね!chikaはゴム女?ゴムの恋人?あ~~ん、男から掘られてるのね!!あ~~ん、ペニスがchikaの穴に入っている!!あ~~ん!いきそうよ!!」
 李歐は何回も何回もchikaのお尻の穴にペニスを突き立てる。
chikaはもう狂いながらその李歐のどう猛な動きに合わせた。chikaも狂乱状態!!それでも李歐はchikaを掘り続けてる。
 李歐はそんなchikaを見ながら絶頂を感じてる。
chikaはもっとめっちゃくちゃにされたくて足を大きく開いた。そしてchikaの足を李歐の腰に絡ませて離れないようにする。
 グッと深く入った!!chikaは狂ったように声を上げる。瞬間痛みを伴うほどの突きを感じる。chikaも合わせて腰を突き上げた。
 李歐がイクのがわかった。
 李歐が低く呻いた。
「あ~ん、感じる!chikaの中に感じるわ!chikaの腸に中に精液が!!!」
「李歐の精液が入ってるわ!」
「あ~ん!あ~ん!chika、お尻の穴の中に精液を受けいれてるのよ。全身粘膜のゴム女になったんだわ。」
 chikaは李歐の精液を受け止めてる。chikaの腸の中に李歐の精液が流れ出ている!
 chikaのからだが男の精液を受け止めている!そう感じた瞬間、chikaのペニスからも精液が李歐のからだに向かって勢いよく射精した。
 chikaは狂ったように悲鳴に近いかん高い嬌声をあげた。
「ギッギモチイイヨーッ」
 オンナになって声を上げた。絶対、chikaは女、こんな男、いないよっ!
 李歐はchikaの尻の穴にペニスを挿入したまま、抱きしめてくれた。二人とも精液に汚れたまま繋がってる。
 今日からchikaはいつもこの李歐から抱かれる。
 ラバー女として子宮の粘膜を全身に張り付ける為に、いつもラバーを身につけていることにする。

ラバーセックスの疲れからそのまま深い眠りについた。
 ‥‥翌朝から李歐とのラバーにまみれたゴム女としての生活が始まった。
この日からchikaの生活が変わった。アナルの付いた子宮女に生まれ変わる。もう単なるオカマじゃない。
 李歐とのラバーセックスが中心の生活になっていった。

14@o@po.jpg 

 始めてchikaの身体にラバーを仕込んでくれた男との時も、昼夜関係なく、そして「ラバー」を中心にしてただれた生活をしていたけど、あの時は、男がすべてを仕切ってて、セックスそのものが男の言いなりだった。
 あの時、chikaが変身したのは「モノ」そのもの、よくて、ラバー人形、、。

 ところが、李歐との出合いは、chikaが子宮のある「オンナ」になって、ペニスで犯されることでエクスタシーを感じるという、ラバーを介在しても、今までとはまったく違う世界を導いてくれた。
 前の男がchikaの中のラバーフェチを開発したのなら、李歐は「ラバーフェチのオンナ」を、chikaの中から絞り出してくれたのだと思う。皮膚はまさしく外界とのインターフェースで、第二の皮膚と呼ばれるラバーはそのインターフェースを変化させてくれる、、。
どちらが本当のchikaなのかは未だによく分からないけれど、、。
 chikaはしばらく李歐専用の全身が子宮の粘膜で出来たラバー妻になった。
 朝、昼、夜関係なく、李歐が欲情したらからだを受け入れるラバーメス奴隷。
 だからchikaは李歐がセックスで満足できるように、chikaの部屋を「ラバーの館」にすることにした。
 chikaの部屋に来ればラバーセックスに狂うことができる。そんな淫らな生活ができるようにするのがchikaの第二のお仕事になった。
 李歐の希望は、chikaに「ペニスを持ったラバー狂いのメス奴隷」になって欲しかったようだ。
 そんな関係は、女王様気質のchikaには初め少し違和感があった。
 ところが、ラバーを着た李歐から抱かれ、ラバーを着たchikaのお尻の穴にペニスを受け入れ、腸の中に精液を入れられたchikaは、変わってしまった。
 chikaは二人の男から、一番多感な二十歳前後にそれぞれ違った種類の「ゴム女」として仕込まれたのだ。
 だから今でも、いつもラバーを身につけるゴム女になってないと生きていけない変態なからだになってしまったのだ。
『ラバーネグリジェを着てラバーベッドで眠り、朝起きてラバーブラジャーなどのラバー下着を身につけ、ラバースカートをはいて一日が始まる。ラバーエプロンをして食事の支度をしてラバーブラウスの袖をまくり上げてラバー衣類の洗濯をする。洗濯し終わったラバー衣類を外に干すのも好き。(一枚一枚のラバー衣類を広げて干しているうちに、chikaが感じちゃうのよ。それに干している間に誰かからラバー衣類を見られるかもしれないスリルがまたいい。)そんな家事が終わるとリビングでラバーに包まれた状態でくつろぐ。ラバー手をはめた手、下半身をおおっているラバー製のロングタイトスカート、、。』
 こんなラバー着用生活に狂っていたchikaにとって、李歐とのラバーセックスは望んでいたもの以上の体験をもたらした。
 ラバーを付けた身体で、李歐からペニスを挿入され、腸の中に精液を受け入れた時、とろけるような快感を全身で感じてしまったから。それはラバーマスクを付けて自分の身体全体を密封してモノ化する喜びとは又、違う快感。
 全身の皮膚が子宮の粘膜と化した、オンナ男として感じる快感とエクスタシー。そんな中で、いよいよ李歐との淫らなラバー生活が深まっていく。

bb012-009.jpg  ‥‥翌朝、ラバーの臭いで目が覚めた。李歐はまだぐっすり眠ってるみたい。ブラジャーをしたまま寝てる。
「・・・李歐のペニスが又、大きくなってる。」明け方まではめ合ってたのにまた大きくしてる。
 ビンビンにして立ってる。それにchikaのペニスも硬く太くなってる。
 chikaは李歐のペニスをしゃぶりはじめた。精液の臭いがむせるようだった。
 chikaにとってこの日の朝の李歐のペニスは特別だった。
 chikaを初めて子宮付きのゴム女にしてくれたから。ゴム女のお尻の穴を貫いて、精液を流し込んでくれたから。
 chikaは李歐のペニスを舐めまわしながらゴム女としての喜びを感じていた。
 chikaは彼にかけてあるラバーシートをはいで起き上がった。
 chikaのラバーネグリジェは李歐の精液やchikaの液でべとべとになってからだにヌルヌルとまとわり付いてる。
 chikaはラバーネグリジェを捲り上げ、足を広げてお尻の穴に李歐のペニスをあてがい腰をゆっくり降ろしていった。まるでこっそりお殿様から子種を貰おうとする姫のよう、。
 chikaの穴はまだ精液で濡れてヌルーッとしてた。ズブズブーっと李歐のペニスがchikaに入って来る。
「あ~っん、イイッ!この入る瞬間がいいの!いいーっ!」
 chikaは思わずラバーネグリジェをわしづかみにしてラバーブラジャーの上から乳房をまさぐる。
 股間のchikaのペニクリは李歐の腹の上で、なまこみたいに太くなっている。
 どっかりと腰を降ろすと李歐のペニスが根元までchikaのお尻の穴に入ってくる。
すごい快感!
 chikaの腸の中に李歐のペニスが入ってる。chikaは李歐のからだの上でゴム女になって悶え狂う。
 精液で濡れたラバーネグリジェを着て、乳房をまさぐりながら上下運動をする。いつのまにか李歐は目を覚ましてchikaのペニクリをしごき始めてる。
 パジャマ代わりに着ている李歐のラバーロンパースが透明になって、見た目がとても卑猥な感じになっている。
 chikaは李歐の女物のラバー下着を見て、もうどうしようもないほど感じた。
ここに来てchikaの男の部分が頭をもたげる。興奮のあまり、chikaの心も混乱してるのだ。
 李歐の動きがだんだんと激しくなってきた。
 chikaは感じ始めると、どんどんオンナになっていくのが判る。なぜかゴム女になると普段以上に感じる。
 全身子宮粘膜のゴム女になってることを実感すればするほど、恥ずかしさを忘れ、淫らなオンナになっていく。
 ラバーベッドの上でゴム男に抱かれて狂うゴム女。
 突然、李歐は腰を突き上げる。もうこんなに深く入らないと思うほどきつく合体した。
 その瞬間、chikaの腸の中に李歐の精液がドックドックと入ってきた。
 腸の中に入っているペニスから精液が出ている。きっとその内、子宮粘膜で出来たラバー人形みたいなchikaは、精液でパンパンに膨れ上がって破裂してしまう。
 そう思うだけでchikaも我慢が出来なくなった。
 chikaのペニスからも勢いよく精液が李歐のラバーロンパースに射精される。
 お尻の穴を貫かれながらの射精は、男としては感じることの出来ない、全身が性感帯になったような激しい快感。
 射精が終わってもchikaは小刻みの痙攣を続ける。
 chikaはそのまま李歐の体に重なっていく。

123488.jpg  chikaのお尻の穴にはまだ李歐のペニスが入ったまま。ゴム女としての喜びを感じた。
 そしてラバー臭と精液の臭いがいっそうしびれるような快感を感じさせる。李歐がペニスを抜く。
 広がったお尻の穴からは李歐の精液がドロリと流れ出て来る感じがする。でも、これも女を感じさせる出来事。
 ラバーネグリジェを着て、尻の穴から男の精液を滴らせながらラバーベッドにいる全身子宮粘膜ゴム女がchika。
 chikaは、李歐のペニスに付いている精液を舐めってきれいにしてあげる。
 今までchikaのお尻の穴に入っていたペニス。
 ペニスの根元まで口に入れてきれいにした。chikaはほんとに淫乱なゴム女になってしまった。
「シャワーを浴びてくるね。」
 chikaはシャワールームに入ってラバーを着たまま頭から浴びた。
 けだるい体に熱いシャワーが心地よかった。
 ラバーが肌に張り付いた。
 精液で汚れたパンテイやブラジャー、ストッキング、スリップを一枚づつ脱いでからだを隅々まで丁寧に洗った。
 お尻の穴を洗うと、ローションなのか李歐の精液なのかそれともchikaの穴から出た体液なのかヌルッとした。
 chikaはシャワーを浴びながらオンナになった喜びをジんわりと感じた。
 子宮粘膜代わりのラバーを着て、chikaの体の中に男を受け入れたということだけで、chikaはシーメールとして心身共に変わってしまったのだ。
 ラバーを着てペニスで穴を貫かれたことがchikaをオンナにしたみたい。
 chikaはシャワーを終えて、ラバーのバスローブをからだにまいてラバールームに入った。
 chikaは大きな鏡の前でラバーバスローブを取り、全裸になり今まで李歐に抱かれていたからだを眺めた。
 厚化粧のオンナ、ペニスがビンビンに勃起しているゴム女。
chikaと李歐のラバー同棲生活が始まっている。

026fsfss.jpg 

 chikaはクローゼットからボンデージ仕様ではない真新しいラバー下着を取り出した。
 あめ色の薄いラバー下着、ラバーストッキング、ラバーブラジャー、ラバーパンテイ、ラバーシャツ、ラバースリップ、ラバー手袋。
 それらを全裸のからだに一枚一枚重ねていく。鏡の中のchikaはどんどんラバーに包まれていく。
 その上に薄いあめラバーのブラウスにロングのタイトスカート。
 半透明のあめ色ラバーに包まれた淫らなゴム女!
chika自身が見ても素敵なラバー衣装!自分のラバー姿を見て、もう、ペニスの部分が盛り上がってしまう。新しいラバー生活の始まり。

 chikaと李歐はこの日を機に同棲を始めた。
李歐がchikaのマンションに引っ越して来た。
 二人のただれるようなラバー生活が始まった。chikaも李歐も当時は若かったから性欲の塊みたいなものだった。
 ラバーにまみれての生活はいつも欲情していた。二人とも朝から晩までセックスのことしか考えなかった。
 そんな淫乱なラバー生活がつづく。
朝食の準備を終えて、chikaがリビングルームに入っていくと、李歐はすでに身支度を終え背広姿になっている。
 それでも李歐はchikaのゴム女姿を見るとまたすぐ抱きしめてしまう。背広姿のままでラバーに包まれたchikaのからだを抱きしめる。
 李歐はあめラバーで覆われたchikaのからだがとても好きなようだ。chikaがラバーを着てる時は必ずうしろから抱く。
 そしてラバーブラウス越しにchikaの胸をもむ。もう片方の手でラバータイトスカートの前を擦るように撫で廻す。
 こんなことをされたら、ただでさえ欲情してるのにchikaはまた疼いてしまう。
 今射精をしたばかりだと言うのにまたchikaのからだが疼いてどうしようもない。
 ペニクリが疼く。
 chikaは李歐に寄りかかりそのままベッドに連れていかれた。
 chikaのペニクリはラバーパンテイの中で太く硬くなってラバースカートが盛り上がってる。
 chikaはもう淫らになって、李歐のペニスを挿入してもらわないとペニスの疼きがおさまらない状態。
 李歐もズボンの中でペニスが勃起してる。
 もうchikaは我慢ならなくなり、ラバーのタイトスカートを脱いでラバーのスリップ一枚になってラバーベッドの上に横になり李歐を待つ。
 李歐は背広を脱いでワイシャツを脱ぐと薄いラバーを全身にまとって、胸にはさっきまでchikaが付けていたラバーブラジャーをしてる。
 chikaはそんな李歐を見てとても欲情した。
 chikaのペニクリがすごく大きくなった。ラバーパンテイからはみ出して、恥ずかしいくらい。
chikaは欲情してるから、もう尻の穴がひくひく痙攣をしてる。
 李歐は男のからだにラバーブラジャーをしながら、chikaの尻の穴にローションを塗ってくれる。
 胸に女物のラバーブラジャーをしたままchikaのからだの中に入ってくる。
 なんだか変、ラバーブラジャーをした男の人がchikaの尻の穴にペニスを挿入しているのだから。
 でもそんな李歐のペニスがchikaの尻の穴に入ってきたときは思わず声が出た。だってすごく気持がいいから。
 ラバー下着はchikaの素肌に密着してるし、李歐の硬いペニスがchikaのからだを貫いてるし、とってもいい。

36doks00089ps.jpg 
 あーん、イヤ!李歐激しい!
 李歐も感じてるみたい。
 あーん、こうして突かれてると又、ラバー女になっていくのがわかる。
 李歐が自分でラバーブラジャーを触って感じてる。
 いやらしわ、男の癖にラバーブラジャーなんかして、変態男。
 あーん、いや、こんな変態男に尻の穴を掘られるの?
 いや~ん感じるわー!
 李歐の動きが早くなってきた。
 もうすぐ射精。
 chikaは、女として男の精液を受けいれる。
 あーん、激しいわ!いいわ!いいわ!
 chikaは完全にラバー女として男を受けいれている。
 そしてこれから李歐のペニスから出てくる精液を女として尻の穴で感じる。
 もうくるわ、もうくるーー!
 一瞬、chikaの尻の穴が広げられた感じがした。
 ドックン、ドックン‥‥射精が続く。
 あーん、すごい量。
 同時にchikaのペニスからも濃い精液が射精される。
 chikaのラバーのスリップは精液でどろどろになる。
 部屋中、異様な臭いが充満した。精液、化粧品の臭い、そしてラバーの臭いが混ざった臭い。
 李歐のペニスはchikaの中に入ったまま時々痙攣を起こしている。
 そしてchikaは、ラバーと精液の混ざった臭いの中でラバー女を感じている。
 ラバーカーテンからもれる陽射しは、もうお昼になろうとしてる。もう、とっくに出勤時間は過ぎてる、、、。
 ラバーベッドの上で男の体液(精液)にまみれた二つのからだが時々、痙攣を起こしながら快感の余韻に浸っている。
 李歐はchikaの尻の穴に入っているペニスを抜き、けだるそうにラバーベッドから下りてシャワールームに行った。
 chikaも起き上がり、クローゼットの中からラバーブラジャーとラバーパンテイを取り出し、李歐の脱衣篭の中に入れておいた。
 chikaの下半身も二人の精液で汚れていたけど、まだからだが火照っていたのでそのままラバーパンテイをはいて身繕いをした。
 シャワーを浴びた李歐はchikaのラバーブラジャー、ラバーパンテイを身につけてリビングに来てその上に背広を重ねていた。その恰好で会社に行くの?ホントに変態。
 李歐はあめ色のラバー衣裳で包まれたchikaのからだをまた、いやらしい目で見る。
半透明のあめ色のラバーが李歐を欲情させる。
 とにかく李歐はあめ色のラバーが好きで、chika以上にあめゴム狂いの男。
「さあ、もう会社にいかないと。いってらっしゃい!」
やっとの思いで李歐を送り出す。




gekiyaba_0015_010pl.jpgゴム人形の館

宅配便のバイトのボクはあるアパートで美しい管理人さんに荷物を届けた…。その荷物は何と、ラバースーツだったのだ。ゴムフェチの管理人さんにすっかり魅了されてしまったボクは…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

436crst00011pl.jpgPTAの奥様が権力に物言わせ新任教師をゴム手袋で手コキしちゃうんです 2

人気シリーズの第2弾です。今回は、口うるさいPTAの奥様方が権力に物言わせて新任の男教師を手コキしちゃうだけでなく、逆に奥様の弱みにつけ込んで手コキさせる教師もいたりします。しかもゴム手袋で!年増のエロ言葉嬲りはエゲツナイです。しかし若く、ビンビンの男性教師は、熟女の手馴れた手コキに、半泣きになりながらもイカサレテしまうのです。 


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(2009/10/31(土) 11:00)

 「男の娘」と「変なおじさん」

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ygfuiio.jpg  マユと話をしてると「変態道」って人それぞれ、そして「時代」にも左右されるんだなぁとつくづく思う。

 chikaが特に興味があるのは、「時代」が個人の「変態」に与える影響の方なんだけど。「時代」の影響は大体の場合、変態が犯罪傾向を帯びる方向に働いているみたいで、かなりユーウツ、、。
 健全なる「変態」なんてバカなことは言わないけど、快楽追求がその挙げ句の果てに、滅ぼして良いのは、本人とその愛人だけの筈だから。


 マユが小5の時の体験です。学校から帰る途中、20歳くらいの男にいきなり声をかけられて道を尋ねられました。
 マユはその人にその場所まで案内してほしいと言われ案内することにしました。その人は最初「5年生?勉強何習ってるの?」みたいな事を言って来ました。
 マユは何もわからないまま答えました。名前も聞かれました。
 そしてその人が「お兄ちゃんは東京に住んでるんだけど、気持ち悪いものとか見たとき、君だったら何て言うの?」と聞いてきたので「きもいって言う」と答えました。
「じゃあ気色悪いときは?」って聞いてきたから「きしょい」って答えました。
 それは別にいいんですが、今度は「東京の小学生の間では右手をうえに上げてイーッって流行してるんだよ」って言って来ました。(仮面ライダーのショッカーの真似?)。
 マユは「そうですか」と答え、「じゃあ君も言ってごらん?」と言われたので、マユも右手をあげて「イーッ」と言いました。
 そしたら「それを3回復唱してごらん?」と言われました。マユは何も分からぬまま「イーッ、イーッ、イーッ」と言いました。
 今度は「右手をあげてウーッっていうのも流行ってんだよ、やってごらん?」と言われたので右手をあげて「ウーッ、ウーッ、ウーッ」ってやりました。
 そして「君の口になにかついてるよ」って言われました。マユは本当に何かついてると思って「どこですか?」と言いました。
 そしたらその人は「取ってあげよか?」と言ってマユの唇を触って来ました。
「お兄ちゃんの唇に君の口をつけて」と言われたのでマユは言われるがままに、その人の口に自分の口をつけました。
 それがキスだったんですね。
 そうすると「あっちの森のほうへいこうか?」と言われたのでマユは言われるがままに、、。
 そしたら「さっきの続きしようか?お兄ちゃんが君の口についてるの全部取ってあげるよ」と言うので(当時の)マユは本当に何かついてると思い、その人に委ねました。
 そしたらキスされまくりです。
 その人のズボンのチャックのとこが湿っていたのが気になったぐらいで、キスしまくった後は「全部取れたから帰っていいよ。道案内ありがとう」と言って、その人はどこかに行ってしまいました。

434flav046pl.jpg  劇場版映画仮面ライダーディケイド「オールライダー 対 大ショッカー」の登場で、ショッカー戦闘員がやっと一部プチブームって状況だから、この二十歳男性の「東京で流行ってる子どもの遊び知ってる?」で始まるガキンチョ誘惑ネタは、でっち上げだと思うけど、この男、察するにそーとーなオタクだろうと(笑)。
 マユは前にも書いたけど、AAAの西島隆弘君似の男の娘だから、小5の時もそーとー可愛いかったに違いなく、なんだかいつの間にか爆発的に増えてしまったチャイルド・マレスター(わるもんのペドフィリア)の恰好の餌食だったに違いない。
 chikaには、こういった幼児体験がなかったと言えば嘘になるけど、それはもう少し日常の隠微な部分に紛れ込んだもので、誰が見ても強烈な犯罪光線を放つようなものではなかったハズ。
 町中のエヤーポケットみたいな薄暗い小さな森の中で、大きな男に抱きすくめられ顔中を舐められている小5のマユを姿を思うと何か凄く凄惨な気分になる。

 

 

 

 

 kioooss.jpg  中学2年のときは借家住まいでした。父と母は共稼ぎ、家にいるのはマユだけの時間が長かったです。
 マユの部屋から、狭い下水を隔てて、隣の家のお勝手の窓が見えました。いつも少し開いていて、そこのお嫁さんがひとりで料理している顔が見え隠れしてました。
 33、4歳の決してやせ形のちょっと美人なお嫁さんでした。
 ある日、マユは部屋のガラス戸を全開し、このお嫁さんに全身が見えるように、風呂上りを装い、小さいタオルだけを腰に巻き、うつ伏せになり、ペニスを畳で圧迫しながら、このお嫁さんの様子を伺っていました。
 このお嫁さんの左目だけが、少し開いている隣のお勝手のガラスの間から、マユを行動をのぞき見しているようでした。
 マユはうつ伏せのまま、巻いていたタオルを取り、全裸の背中や尻を晒しました。タオルを丸めペニスと畳の間に挟み、刺激を得る為にペニスを圧迫しました。
 そのうちにこのお嫁さんの方に向かって正座をし(全裸なので、もちろんいきり立ったペニスを曝け出している)、右手でペニスを握り、皮を精一杯剥き、亀頭の形がお嫁さんからはっきり確認できるように、荒々しくマスターベーションを始めました。
 ペニスからは先走り汁がタラタラと糸を引いて流れ出しています。
 当然このお嫁さんも、マユがお嫁さんに対し露出していることに程なく気づくことになります。お嫁さんの反応は、目をカッと見開き、表情は明らかに怒っていました。
 でも、その後もお嫁さんは、窓を閉めることはせず、家事を続けながら、窓の開いた隙間から、チラチラとこちらの様子をうかがっていました。
 10分ぐらいかかりましたがマユは絶頂に達しました。
 マユはお嫁さんにどうしても射精の瞬間を見てほしいので、「あっっ‥。うっ。」と大きな声を上げてお嫁さんの注意をこちらに向けるようにしたのですが、実際はそれには及ばず、お嫁さんも予想していたのだろう射精の瞬間には、やはり目をカッと見開き、怒った表情でこちらを凝視していました。
 グキンという脳の芯にしびれるような快感を残し、マユのペニスは、大量の精液(自分でも驚くほどすごい量でした。)を排泄しました。
 それは「発射した」という感じではなく、ドクドクとまさしく自分の手やひざにベトベトと絡まるような「排泄」でした。
 マユの雄そのものの行為を目の当たりにし、お嫁さんは怖い顔で、表情は引きつり、唇がぶるぶる震えているのが、マユの場所からもはっきり確認できました。
 そんなことがあった日から何日間かは、お嫁さんやお嫁さんの亭主から、苦情が両親にあるのではないかと、ビクビクしていました。
 でも何日たっても何もなかったのです。
 味をしめたマユは、その後も何度も少しずつ趣向を変え、同様の行為をお嫁さん相手に続けました。
 ある日マユは、思い切って外に出て、お嫁さんの家の台所の窓から3~4mのところまで近づき、お嫁さんに向かっい、着ていた服を一枚ずつ脱ぎはじめした。
 いわゆる「ストリップ」を始めたんです。
(他の家からは、よほど覗き込まなくては見えない死角になっているので、第3者に見られることは無かったのです。)
 上半身裸になった頃にお嫁さんはマユに向かって「寒いよ。風邪ひくよ。」と少し震えた声で言葉をかけてきました。
 マユは「大丈夫です。」と、やはり震えた声で返事をしました。
 するとお嫁さんの表情はこわばり、「しょうがないなぁ」といった顔をしましたが、やはり窓は閉めず、マユを見ることは止めませんでした。
 履いていたジーンズを脱ぎ、パンツ代わりに履いていた水泳用のピッチリし、透けたサポーターを脱ぐと、先走り汁でベトベトになった、いきり立ったペニスがはじける様に露出しました。
 それが生まれて初めての野外での全裸露出でした。
 マユはさらに少しお嫁さんの家に近づきました。
 お嫁さんは2mぐらい離れた位置でマユの全身を見下ろすような形になりました。マユの身体は緊張と寒さでプルプルと震えています。

sopud00072pl.jpg 

 お嫁さんからはそんなマユの毛穴やペニスの割れ目までも確認できるはず。
 お嫁さんは相変わらずひきつった表情でマユの行動を凝視していました。マユはいきり立ったペニスを掴み荒々しくマスターベーションを始めました。
 お嫁さんにはマユのペニスの脈動も感じ取れるんじゃないかと思えました。マユのペニスからはダラダラと先走り汁が糸を引いて流れ落ちています。
 初めての時よりは、ずっと早く絶頂がやってきました。
 ペニスの付け根からお尻の穴のあたりに、しびれるような快感が走りました。
 マユのペニスからは、ドクドクと大量の精液が排泄されました。
 マユはその精液を自分の左手でできる限り受け止めました。ひとしきり排泄したあとに、左手に溜まった大量の精液を自分の口に運びます。
 マユの口は自分の排泄した精液と唾液の交じり合った液体で一杯になりました。マユはお嫁さんに口を大きく開き、唾液と一体となった精液を確認させてから、ゆっくりと、それらすべてを飲み込みましだ。
 初めて飲んだ精液は自分の精液だったんです。生臭く、決して美味しくはなかったです。
 お嫁さんは、顔を真っ赤にして、震える声で「そんなの飲んじゃ、身体に悪いよ。もうやめてね。」と言いました。
 マユは、コクッと頷きました。
 しばらく経って、近所に住む同級生の姉(1つ年上)と、芸能界の話で盛り上がったあと、彼女は突然(と言うか、今思えば、彼女は、この話をしたいがために、今までマユと会話していたに違いないと思います。)、「そういえば○○ちゃん(マユのこと)の噂きいたよ。」と言いました。
 マユは「どんな噂? 教えてよ。」と言うと。彼女は「聞かない方がいいと思うよ。」と意味あり気なことを言って微笑みました。
「いいから、教えてよ。」と言うと、「じゃあ言うけど、他人におチンチン見せるの楽しいの?近所じゃ凄い噂だよ。○○ちゃん可愛いけれど、女の人に自分のおチンチン見せるって、自分でして(マスターベーション)、発射するって。露出狂だって言ってるよ。」と彼女は言いました。
 マユは「そんなこと、しないよ!そんなの嘘だよ!」と、うわずる声で否定しましたが、彼女はそんなマユの様子で「本当だ。」と察したのか「そうだよね‥。」とニャリと笑みを浮べました。
 近所や同級生の間では、マユの変態は、評判、定説となっていたようなんです。
 辛かったけどあのお嫁さんへの恨みなんかまったくないんです。お嫁さんへの行為は、マユの人生の中で、一番とも言っていい程の「快感」だったから。


yyita126.jpg 「普通の家庭の子ども」が、引き起こす凶悪犯罪の最悪のサンプルケースが神戸連続児童殺傷事件だったろうと思うけれど、とにかく、かってはどんな子どもにも「そんなことはやってはいけない」とゆー理屈抜きの巨大な目に見えぬ掟みたいなものがあって、それから逸脱する為には、その掟に拮抗するような貧困や心の傷が必要だったように思う。
 そしてそれと同様に、昔の「変態道」にもそれに似た仕組みがあったように思うんだけど、、、chikaなんかの年代が、そうゆー旧世代の最後の変態さんにあたるのかなぁ、、。

 初めて「見知らぬおじさん」にチュパチュパされてしまった時の事?トイレの大便の方にひきずり込まれて、ビキニパンツの上からビンビンになってたちんこを撫で回されて、パンツの上からも舐められてしまいました。
 ももの間に手を差し入れてきて、股を開かされアナルの方からつぅつぅ~と撫でられ、根元から絞りあげられる度に、我慢汁がジュワーとパンツに染みてくるんです。
おじさんは、汁をちょろちょろ舐めては「おいしい、スケベ汁、おいしい。」って言うんです。
 おじさん、マユの我慢汁を見て、感じてるんだと思いました。
「気持ちいいだろ」っていいながら、おじさんはパンツのゴムに手をかけてそれをチンポに擦り着けるようにしながら下げるんです。
 ビンビンちんこは、おじさんの鼻先に、あります。マユは生でしゃぶられるんだって怖さ半分と、期待半分だったんですが、おじさんはちんぽには触れず、ちんぽを避けるようにして、おしりに手を回し揉むんです。
 同時に脚の付け根や太股に舌を這わせて、はぁはぁ~息を荒くしているんです。
股の付け根から玉へ舌を這わせ、縫い目に沿って亀頭まで舐めあげてくるんです。
ちんぽを口には含まず、外側だけに舌先を這わせてきます。我慢汁は溢れるように染みだし竿に伝い垂れます。おじさんはとうとうおしりを抱えちんぽを咥えてくれました。
手は使わず、おしりを抱え、頭だけを動かし激しいフェラをしてくれます。
ふんごふんご、もごもごと喉の奥で音を出しながらマユの「いっ・・・いく出ちゃう」という喘ぎ声を聞きながらおじさんは頭で8の字を描くように振って何か、もごもご、言いっています。
マユはおじさんの頭を押さえ、腰を突き出しおじさんの口に出してしまいました。
何回ちんこがピクンピクンとして精子が絞り出たんだろう?おじさんごめん、出ちゃった。「おいしかったから許してあげる・・その代わりおじさんのオナニー見ていて」
 そういっておじさんがズボンを脱ぐと女性のパンティーが見えました。
おじさんはそれを意識する事なく自分のチンポを出してシコシコはじめたんです。
「はぁ~見られてるオナニー見られてる。気持ちいい~。」
 そんな事を言いながらいかにもスケベな手つきでムニュムニュシコシコやっています。「おじさん気持ちよさそうだね?」
「うんデカクリちゃんが気持ちいいの。」
「デカクリ?なにそれ、、、」
「おじさんは、女なの、デカクリ触って弄くって、お願い・・・アナルまんこも濡れて来てる。」
おじさんのはマユのちんぽを見て又、大きくなってる・・・普段からこんな事をやりなれてるのか用意周到ってのか、カバンからスキンを出して来て、それをマユのチンポに被せてから「アナル入れてお願い・・・」。
 異様な雰囲気に飲まれてマユはおじさんの言うがままに、お尻たぶを掴んでアナルを開いてチンポをあてがって根元を支えながらおじさんのアナルまんことやらに挿入しました。
おじさんは指を噛み声を殺している様子でした。おじさんの股から手が伸びてきて挿入部分を確かめるようにマユのチンポを触っています。ベルトの金具の音が他に漏れるとヤバイので押さえてました。
 おじさんは「いくいくでちゃういっちゃうよぉ~」と言った瞬間アナルがキュッと締まって、トイレの壁に射精してました。
 おじさんはいかないマユのチンポからスキンを外し、また丹念なフェラを始めてマユは2回目の射精をしちゃいました。
 おじさんはマユにメアドを教えてくれて、今度はお家に来てゆっくりやろうねと、消えていきました。
 数日後おじさんからメールが入りましたけど、会ってはいないですね。

 このマユの話を聞いてて、直ぐに思ったのは、あの頃(本格女装デビューの高校時代)、携帯やメールがあったら相当、鬱陶しい状況になっていたかもって事ですね。
 chikaの場合は、すでに女王様の片鱗がチラホラあって、公園とかのトイレなんかでも、相手に対して相当調教含みで、なついちゃう男は、どうしょうもなくなついちゃったから。
 でも、相手の素は一応成人男性で、こっちは高校生だからトラブっちゃたらこっちが弱いし。「一夜限りでなくてもこの人なら」みたいな甘さは命取りだったんですよね。連絡先が相手に握られてるなんてトンでもない話。
 でも今はメアドありでしょ、ハハハ、この辺は、今の方が返って全てに割り切りが効いて案外、楽なのかな?


th41xx.jpg  で、この日の最後に聞いてて、一番ぶっ飛んじゃったのがこの話。

 ドライブからの帰宅途中、おなかの具合が悪くなって急いで近くの「道の駅」みたいなところにへ寄ったんですよ~。そこには洋式2箇所と和式1箇所の計3箇所の大をするところがあったんです。
 洋式はお尻が付いちゃうんでこんな場所のはちょっと・・って言うところがマユにはあって一番奥にある和式に入ったんです。
 ズボンに飛び散るといけないと思って、思い切ってズボンとパンツを脱いで台に置いたんです。だってそのズボン、実は女物なんだけど、ギリギリ男が履いても大丈夫みたいな、捜しまくって買った超お気に入りだったから。その日もそれ履いてたのは、そういうギリギリの遊びしてた帰りだったんで、、。
 そこの鍵はしっかりしたものじゃなく、丸い棒をかけるタイプ。外から扉を引っ張られたらつるっと滑って開きそうな感じ。
それに扉の下は5センチぐらい開いててのぞこうと思えば覗き込めば見える感じになってました。トイレに入る時は誰もいなかったけど、うんちをしている時に誰かが入ってきたみたいでした。
 おなかの調子がわるかったので「ぶりぶりぶすー」ってちょっと恥ずかしい音が鳴り響いたんですよ。外の人がそれに気づいたのかなにやら足音が近づいてきました。
 ありえないけど、扉の下から覗かれたら下半身裸てことがばれちゃう・・と恥ずかしくなりながらも、うんちがとまらず、続けてたんです。
 そう言う事を想像してると、マユ変態やから、どんどん勃起してきて、うんちしているの見られるのも恥ずかしいし、下半身裸というのも恥ずかしいし、その上勃起、、。
そんな事と、考えてると「こんこん」と扉をたたく音が。
洋式は開いてるのに、と思ったけど、また「こんこん」「入ってますよ」と声をかけると「いいにおいしてますけどお手伝いしましょか」と、わけのわからない事を言われたんです。
「いえいいです」と答えると、「そういっても体が嘘をつけないんじゃない?」と言われて、相手にはもうすでに勃起しているところを見られてたんじゃないかと。
 それにひょっとしたら車から降りた時から尾行されてたんじゃないかと思ったんですよね。自分で言うのもなんだけど、その日の帰りは自分の身体中からエロなオーラでてたし。マユ達がそういう人たちが判るみたいに相手もちゃんと嗅ぎ分けて駐車場からつけてきた来たんじゃないかって。
「そろそろ終わりならお尻拭いてあげようか?」
と、言いながら扉下の5センチの隙間から手を入れてきて、うんちのついたお尻の穴をまさぐるように触ってきた。
 でも、おしっこが止まらなかったので身動きがとれず「動かないって事はやっぱりそういうことか」と、一方的にお尻をもてあそばれ始めた。
うんこのついたその手はお尻のしわを撫で回したあと、穴の方へ近づいていき、そのまま指を挿入。
 勢いあまって扉が開いてしまってその人が個室に入ってきちゃいました。おじさんは50歳代くらいでズボンのチャックからちんちんを出した状態で、片手で私のお尻の穴をまさぐり、もう一方の手で自分のちんちんをしごき始めてます。
マユはそれを見てるだけだけら、もうこうなればおじさんの思う壺。おじさんは個室の鍵をかけなおして、私にお尻を突き出すように要求して来ました。
 割れ目を思いっきり開かれた状態でおじさんは私のうんこをきれいに舐めてくれました。
 お礼にいきり立ったおじさんのちんちんを私のきれいになったお尻の穴に入れてもいいよって言うと「ほんとに入れていいのか?」といいながらちんちんを激しくしごいてもう片方の手の中指に唾をたっぷりつけて私のお尻の穴を濡らしました。
そして太くなったおじさんのちんちんが私の中に入ってきたんです
うんこをした後だったのでお尻のあなは空っぽだったのでおくまで入れられたみたいです。状況が状況だっただけにすごく気持ちよくて自分で自分のちんちんをしごいておじさんと一緒にいっちゃいました。
 当然、中で出されてしまい、お尻の穴からおじさんのザーメンがどくどくと出てきました。
 おじさんはマユの脱いでいたパンツをつかんでクロッチの部分を鼻にあて、「これ、記念にもらっていいか?」と聞いてくるので、「えっ」と吃驚してたら、こちらの返事もないままもって行かれてしまいました。

bb012-009.jpg  恐る恐る個室から出て、トイレからでると私の車ともう一台隣に車が止まっていて、
さっきのおじさんが私のパンツでオナニーをしてました。


 マユ、ちょっと嘘入ってんじゃない?って突っ込みを思わず入れそうになったけど、この子ならこれに近い経験とゆーかプレイしてそうだったので「話半分」というより「ホント六割」それでも凄いなっ・・と。
 まあchikaはラバーを着ないと、スカトロが全然ダメなせいもあるんだけどね。でもうんち大好きなおじさん、いますから実際(笑)。
 多分、それは今も昔も一緒かな。
 でもこうした人たちの出会いの場面とか知恵とかは、昔よりずーっと広がっているのは確かかも。
 だってネット繋がりで見知らぬ他人同士が集団自殺する時代なんだもんね。

 

36doks00082pl.jpg顔面ひでぶアクメ

万引き女子校生に天罰を!華麗なボディコンダンサーの顔面崩壊!変顔面接で羞恥心を煽る!素人ドMな人妻モデルさんを騙す!見られるだけでも恥ずかしい顔をさらす彼女達の股間を電マの刺激が襲い、羞恥と恍惚の入り混じった『ひでぶな顔面』がさらに歪んでいく…。普段の美しいイキ顔も収録されておりますので、その絶妙なコントラストをお楽しみ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

2drd00042pl.jpg顔犯 [パーフェクトレディのレイプ願望] 北山静香

北山静香の「顔面」をSEXによる身体的な快感と、あらゆる顔面変型プレイによる精神的な苦痛で歪ませる…。ボールギャグで涎まみれの口元、途端に美を失う鼻フック、顔の存在すらうやむやにする全身を被う網タイツ。とにかく、顔だけをひたすら揉みくちゃにして悪戯する、美貌崩壊作品!!

 

 

 

 

 

 

 

 

edgd179pl.jpg女装してパンティーからはみ出たペニクリを女の子に責められたい僕

 
女装した姿を見られたい…女の子になってみたい…そんな願望ありませんか?卑猥な形にモッコリ膨らみ、小さなパンティーからはみ出しそうな僕の股間を、女の子にじっくり見られ優しく責められる倒錯レズプレイ! 


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(2009/10/17(土) 09:53)

 徒然草

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buuyo.jpg  皆さん、徒然草って知ってますか?
そう高校時代の教科書なんかにその一部が載っていたんじゃないでしょうか?
 吉田兼好さんのエッセイ集とゆーか随筆集ですね。
 chikaは窓際の席からボーっと外を眺めながら、今日はどこで遊ぼうかとか、あの服可愛いよなぁとかあのつけまつげイマイチだけど捨てるの勿体ないし、、とか考えてる人だったから勉強は勿論、全然でした。
 そのchikaがなんで兼好ホーシさんの事を覚えてるかとゆーと暇つぶしに読んでた教科書か副読本に、徒然草の第五十三段(首が抜けない・仁和寺) が載っててソレ読んだときにすっごく感心しちゃったんですよね。

 内容は仁和寺の お坊さんがお寺の宴会の余興ゲイで装飾用の釜を被って踊って馬鹿受けしたのはいいけれど、それが取れなくなってさあ大変ってゆーもの。
 最後は鼻も耳ももげちゃうような鍋の引っ張りでなんとか窮地を脱出するんだけどその後この人、病気になっちゃうんです。

 内容としては、ただ、それだけなんですよね。
 ドジで間抜けな話なんだけど結果としてはかなり悲惨。
 コレ読んだ時に、「人生の真実」ってこれなんだ、、って直感的に思ってしまったんです。
 感動もなければ深い動機も意味も価値もない「動機と行動とその結果」。
 高校時代ってやたら周りが青春してて、空気中に「意味」や「感動」や時には「絶望」が、飛び交っていて、チンポを舐めたり舐められたりしてるchikaにはなんだか身近なくせに遠~い世界。
 そう感じてた時に、本来、「大きな価値」が満載されてる筈の教科書に第五十三段を見つけた時にこれだって思ったんでしょうね。
 押しかけ弟子のマユも丁度、あの頃のchikaに近い年齢。
 マユの体験談を聞いてると、昔を思い出すと同時に(首が抜けない・仁和寺)のことを考えちゃうんです。

 (下の文章は勿論、皆さんが読み得やすいように修正が入ってます。マユちゃんは恥ずかしがり屋なので、こんな風には喋れません。やってることはゴッツイ大胆やけど・・笑・・)

 チロッと舐め、それからゆっくりと顔を落としてきました。
僕のチンコを全部口に含みながら、ゆっくりと舌で亀頭に触ってきました。
 僕はそんな感覚は初めてだったので、痺れました。
 「女にされるよりもいい!」って思ってビンビンになっていました。上からの眺めはあいかわらず普通のかわいいギャルの女の子なんです。
 僕はふと、「胸はどうなっているんだろう・・」と思って、なめられながら手をその子の胸へと伸ばしました。
 すると彼女は僕のを口に含みながら目を閉じピクっと身体を震わせました。触ってみると・・・うっすらと胸のふくらみがありました。
 僕は「な、なんで胸あるん?」と聞きました。彼女は一端口からチンポを離すと一言「毎日手入れして刺激してるんよ、ホルモンやりたいけど仕事があるからムリ」とだけ言いました。
 僕はもう爆発寸前でした。あぁ・・・も、いきそう・・・。
 僕が両足を伸ばすと、彼女は口を離しました。
僕がもの欲しそうな顔をしていると、彼女はにっこり笑って立ち上がり、「なぁ・・・おちんちんつけてもいい?」と言いました。

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 そんな彼女とのつきあいに、最初戸惑いのあった僕でしたが、何度もフェラや彼女のアナルで射精させられ、少しづつ僕のアナルも開発されていきました。
 スムーズにインサートが出来るようになり、かなり感度も良くなった僕のアナルに彼女が挿入する日が来ました。
 ウィッグを付けて薄化粧した時の僕の名前はマユ、これは彼女が付けてくれました。僕の本名が「真弓」ですから、、実は親父が阪神のファンで、小さいときはオンナノコの名前みたいで嫌だったんですが、まさかこうなるとは思いませんでした。
 感じて喘ぐマユ、彼女のペニスも激しく勃起、彼女は我を忘れてマユのアナルで快楽に浸っているようでした。
 女の子のように感じまくるマユはアナルを犯されながら自分のペニスを扱きました。
 『あぁーん!!僕、ヤバいよ!マジで気持ちいいよ!』
 マユは激しく彼女と唇を重ねながら「そうやろ!そうやろ!気持ちええやろ!」と何度もマユの耳元で繰り返し、マユのアナルの中で大量の精液を放出して果てました。
 マユも彼女の後を追うように物凄い勢いで射精しました。彼女の精液を受け入れたマユは女の子になってました。
『やっぱ最高だよね!』彼女の目は歓喜で潤んでました。
『僕も、ニューハーフになりたい!なれるかな?』マユは聞きました。
「なれるよ!マユなら最高に可愛い女の子なれるよ!絶対!!」
 彼女がそう答えるのを聞いてマユはこみ上げてくるモノがあり衝動的に彼女のペニスを咥えました。
 慌てて彼女もマユのペニスにしゃぶりつくとお互い再勃起、僕たちはローションでヌルヌルになったペニスを重ね合わせて、一つのコンドームを被せると激しく扱き上げました。
『○○ちゃん!!カリとカリが擦れて気持ちいいよ!すぐ出ちゃいそうだよ!』
「出たっていいじゃん!」
 まもなくするとお互い狂ったように喘ぎ、唇を重ねながら一つのコンドームの中で大量の同時射精をしました。
『熱いよ…精液が熱いよ…○○ちゃんと僕の精液が…』
 僕たちは一つのコンドームで繋がった下半身をしばらく眺めながらベットの上に崩れました。

 

6hfggh.jpg  子供の頃、○ちゃんの仮装大賞を見る度に、アシスタントのお姉さんが着ているバニーガールをいつも見てました。
 あんなのを着てみたいと思い続けていたんですよね。家の事情でアパートでの独り暮らしが始まって、最初のうちはいけないって思ってたんですけど、気がついたら部屋着がバニースーツ(笑)。
 赤や黒や金等10種類程のレオタード、パンストもタイツ系、網、ラメ入り、ガーター、ハイソ等色々手に入れました。
 自分の姿を鏡で見てギンギンにいきり立ったペニスがタイツとバニースーツを突き破りそうな位起ってました。・・ほんと最初は、そんなのだけだったんです。
 それが色々あって、この前なんか、白の紐Tバックに黒地に金ラメのタイツ、真っ赤なバニースーツ。カフスと赤蝶ネクタイなんかを着て外出してます。
 ピンクローターをコンドームに2つ入れてアナルに挿入して、最後に赤ハイヒール履いてローターのスイッチONなんてことが平気なんです。
 2つのローターがアナルの中で暴れまくってます。 一気に腰が砕けそうになるのを我慢して玄関を出ます。
 僕のアパートから駐車場まで約70m、すっごくドキドキしながらその姿のまま歩いて行って、車に乗り込みました。股間は、濡れたシミがベットリ。
 金曜の夜はどこで検問をやっているか解らないんでゆっくりとした速度で30分程走って目当ての公園にいきました。
 車を停めて我慢の限界が近いなって思った頃、反対車線にいる車のヘッドライトが合図を送ってくれました。
 サイトで知り合った30代のB・Mさんの車に乗り換えて、いつも行くラブホに直行です。
 部屋に着くなりディープキス。全身を優しく愛撫されて、ベッドインしました。
 69で互いのナニを加えて又ディープフェラ、マユはもう限界を越えていたのでB・Mさんの口に大量発射しちゃいました。
 B・Mさんはそれを飲み込まずにキスしてきて、マユの口の中にドロッとしたものが流れ込んで、今度は舌で顔を舐めまわしてきます。
 バックの体勢で暴れるローターを引き抜くとマユのアナルはポッカリと口を開きました。B・Mさんの太く硬く長いものがゆっくりと挿入されると二度目の発射はトコロテンでした。
 バックから正常位に移って激しく腰を打ち付けられました。頭の中が真っ白になり、腰から下は力が入りません。
 快楽の波が全身を包み込み、B・Mさんがキスをしてきてた時に三度目の絶頂。
 彼も一緒に果てマユの中に大量のザーメンが流れ込んで来ました。マユはあまりの気持ち良さに涙を流していました。
 その後も風呂場で三回戦。朝まで彼の腕の中でグッスリでした。土曜、日曜と彼と愛し合いへとへとの状態で日曜の朝に帰宅です。
 その時もバニースーツにローター入りでした。別れ際に外で一回口で抜いてあげましたよ。

 バニースーツの組み合わせを変える時もあります。
 紫カラータイツを直履きしてバニーガールに身を包み化粧をすると、鏡の前に映し出された姿は股関を膨らましたいつもの変態マユ。
 そのままデニム地のホットパンツを履いて、茶色のサマーカーデガンを羽織って、少し離れた映画館に行きます。
 受付のおばちゃんは特に気にした様子もなく、中に入ってみると10人程がポルノを観て、周りに7~8人が獲物を物色している様子。
 早速上着とデニムを脱いでバニーガールのまま壁際にたたずんでいると、あっという間に同類達が寄って来て、絶妙なタッチで触って来ます。
 既に股間はガッチガチでカウパーがHなシミを作り出してて、よだれをたっぷり含んだキスやアナルを指でほじられ、フェラされる始末。
 3発抜かれてその場に座り込むと目の前に黒いナニが5本飛び込んできました。
 交互にくわえる事数分、我慢出来なくなったのか一人がイマラチオ、喉の奥に突っ込まれ涙目になってる所に大量の精子が降り注いで来ました。
 左目に精子の膜がかかり、額の上から流れ落ち、鼻の穴に飛び込んで、容赦なく口内発射です。
 むせる所に別のナニが口をふさいで、腰を上げられタイツをずらしてアナルに精子でほぐされて硬いのが入ってきました。
 その間に頭に掛けられ、顔面ドロドロ、ニオイが辺りを満たして何度も中に出されました。
 ずっと勃起しっぱなしで腰が抜けて、抱えられて、正常位のままその場で大乱交会でした。
 気がついたら控え室みたいな部屋でドロドロになった衣装のまま寝てました。時計は朝の3時を過ぎで、開きっぱなしのアナルの中から大量の精子が流れ出て太腿を伝って落ちてくるのが判りました。
 股間には数枚の万札が挟んでありました。

09jhjhjhh.jpg 
 
 釈迦に説法だと思うんだけど、バニーガールって、ウサギをモチーフにしたレオタードなど、身体の線が出る衣装を着た女性の事ですよね。
 特に、飲食店の接客係やバラエティ番組のアシスタントでよく見かけます。
 その衣装はバニースーツ、バニー服、バニーコート、バニーコスチュームとか呼ばれてます。倶楽部にもありますが、chikaは可愛げがないから一度も着た事がありません(笑)。
 ちなみに英語圏では、バニーはウサギを示す幼児語で、日本語なら『ウサちゃん』に近い言葉で、日常会話でウサギを示す言葉は、ラビットなんだそうです。
 確かにラビットガールだとスーパーヒロインみたいですね(笑)。
隠語でウサギは「万年発情期」だからそれに相応しい衣装にしたという説もあります。

 バニーガールが着用する衣装類を細かく見ると、ウサギの耳をかたどったヘアバンド、蝶ネクタイ、カフス、レオタード。レオタードはウサギの尻尾をかたどった飾りを取り付けられていますね。
 ウサギと、燕尾服やタキシードがこのデザインの起源だと言われているようです。バニースーツの上に、燕尾服かタキシード風の上着を羽織ることもあります。
 バニーガールの衣裳は形状こそスポーツ用のレオタードに似ているますが、大きく違うところは、上半身にコルセットに似た機能があり、ワイヤーやボーンで体や胸をサポートして体型をよく見せる働きがあります。
 肩紐は付けないのが基本で、もし付けるとしても目立ちにくい透明な肩紐を用います。まあ女装用コスチュームとしてはかなり機能的でしかもフェテッシュなアイテムなんですね。これを小さいときに目を付けたマユちゃん、なかなか先見の明があるって言っていいものかどうか(笑)。

chikaには仁和寺のお坊さんが被った「釜」のような気がしないでもありませんが、、。
あっオカマだけに失礼しました。

PS 今日のは何だか落とし話みたい。

pc_l.jpg惨鬼のいけにえ 2 井川ななこ

美人秘書を襲う惨鬼復讐劇第2弾!!オレを破滅に追いやった女…アイツにはそれしかない!地獄を見るんだ、ただしお前は“女”のな!下劣下品でプライドボロボロ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ksg00047pl.jpgBASARA BONDAGE 監禁OL羞恥責め 愛良ひより

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55t28159pl.jpgCat Suit MANIAX

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(2009/10/10(土) 09:28)

 そんな役立たずなアナルは熱蝋で封印よ。

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第一ラウンド

・・・そんな役立たずなアナルは熱蝋で封印よ。


休憩

「千葉の市川でさ、又、高校生グループが女装強盗だって。ツーショットダイヤルなんかでスケベ男とはコンタクト取り放題だからね。でも一応、女装する子はそれらしい子がやるみたいだね。声が高くて色白で小柄、17歳だって、金髪の三つ編みのカツラでばっちりメークしてたって、、、マユちゃん大丈夫なの?」
「何言ってるのミオちゃん、chikaだって高校ン時はそーとーワルかったよ。それにマユの事、気に入ってるのchikaよりミオちゃんでしょ。さっ、行きましょうか。」

第二ラウンド

 昼下がり、chikaとミオは大阪の街を連れ立って歩いてる。
ミオがchikaにぴったり寄り添って腕を組んでいる様子は、どっから見ても仲の良いお水な女二人組って感じ。
 でもchikaはちょっと憂鬱なんだよね…
「ねえchika、せっかくデートしてるのにどうして難しい顔してるの?ひょっとして私とじゃつまんなかった?」
 ミオが不安げにchikaの顔を覗き込む。
「いや…そうじゃなくてぇ。…さっきミオが服を買った店でさ…」
「ああ!お店のおねえさんに妹さんにもいかがですかって言われた事?もー、そんなの気にしないで。誰がどう思おうとchikaは私の女王様なんだし、もっと自信持っていいのよ、chika様♪」
 ミオは、chikaが自分より背が低くフェミニンなのを気にしている事を知っていたので、店員に妹呼ばわりされてしまって落ち込んでいたchikaを優しい笑顔で元気づけようとしていた。
 こうやって二人並んで街を歩けば、ミオの方が人間的にも女性としても貫禄があるのは誰の目にもはっきりしてる。ミオの素顔が持つ品格が滲み出るのだ。
「うん…ありがと。」頷くchika。
「せっかくのお出かけだから私、準備してきたんだよ、ヤな事忘れて楽しも?」
ミオは首元の詰まったノースリーブの前開きシャツの裾をめくってchikaに見せた。シャツの下から見えた彼女のお腹は、素肌に黒い革の全身拘束ベルトを身につけている。
 もちろん下着は着けていない。ミオは倶楽部からこの格好でやって来たのだ。
「やっとオーダーメイドが届いたの。今迄、縄ばかりだったでしょ?たまにはこんなボンデージで拘束されてみたいと思って。これ奥さんにバレないようにするの大変だったんだよ。」
「縄は嫌?」
「ううん、ドキドキするし、なんか気持ちいいし…嫌じゃない…っていうか好き。でも革の感触もいいかなって…」
「自分で自分を拘束して来るなんて、ミオもマゾ奴隷が板に付いてきたね。」
「もう、chikaのせいじゃない…」
 拗ねたような表情で頬を赤く染めるミオ。

jioioo.jpg 

「ミオはこういう関係になりたいって心の底で願って来たんでしょ?元々、社長には素質があったのよ。chikaはそれが開花するのを手伝っただけ。それが今、実って自分から拘束される事を望むようになった。真性のマゾ女なのよミオは。」
 chikaはミオを見つめながら言った。・・・社長は失言だったけど、でもそれでミオは逆にガツンと来たみたい。
 ミオはchikaの女王様然とした目で見られて体中に電気が走ったような様子だった。
「だからさ、望み通りたっぷり虐めてあげるよ、ミオ。」
「はい…お願いします、chika様。」
 ミオは小さなリモコンをchikaに手渡して来る。
「バイブまで仕込んで来ちゃったんだ、お利口さんだね。」
 そう言いながらchikaはスイッチを強に回す。
ミオの股間を締め付けている革ベルトに固定されたバイブが彼女のアナルで暴れ出す。
「はぁぅ…」
ミオはその場で太股を擦り合わせながら中腰になった。
「いや…こんな所でいきなりなんて…」
「虐めて欲しいって言ったのはミオなんだよ?chikaがリモコンを持ってるって事はミオには場所を選ぶ自由は無いってこと。」
「ああ…でも…道の真ん中で…見られてるし…。」
「いいじゃない?皆にイク所見てもらいなよ。」
「それだけは…許して…ダメ…もうイキそう」
 ミオは往来の真ん中でイッてしまうのが嫌さに、必死で快感を堪えているようだったがもう我慢出来そうになかった。
 騒ぎになるのは不本意なので、chikaは目についた古い雑居ビルにミオを連れ込む。
日曜日で人気のない階段の陰にミオを連れて行くや否や、彼女はへたり込んで達してしまう。
 ミニスカから露出した美脚はどこからか流れ出た得たいの知れない蜜液でびっしょり濡れてぬらぬら光っている。
「あ~あ、こんなに汁垂れ流しちゃって、だらし無いわねぇ。」
「だって…倶楽部からバイブ入れて来たから、歩く度に擦れて敏感になってたもの。それにね、ファミレスでお昼食べた時、普通のレズ友みたく食事してるのに、服の下にはバイブ入れてるんだって思っただけで堪らなくなっちゃったし~…」
 ミオが甘えるような目で言い訳をする。
「そっか、今迄、室内ばかりでシてたから興奮したんだね。外でしてみたい?」
「わかんない…心の準備とか…いろいろあるし~」
とは言ったモノの直ぐに「……ねえ、ここでして、もう我慢出来ないの。」と言い直す。 潤んだ瞳で求めるミオ。
「ここじゃビル中に響いちゃうな、警備員に見つかったらまずい。…そうだ、男子トイレ行って見たくない?」
「うん、行ってみたい。」
 二人は階段を上がって二階の男子トイレに入った。

009hht02.jpg 

そのビルは古い上に掃除が行き届いていないらしく、かなり汚れていた。
トイレ中に充満したアンモニア臭が二人の鼻を突く。
「ふ~んここ酷いね。汚いし臭いよう。」
ミオが興味深げに個室の扉を開けて中を覗き込む。
そのくせ次の反応は「ねえ、早くしよ?」だった。
 ミオは頬を真っ赤に染めて息遣いを荒くしている。
chikaはミオを個室に引き入れ、扉を閉めて鍵を掛けた。きつく抱き合い熱いキスを交わす。ねっとりと舌と唇で愛し合う。そして絡め合った舌を離し相手の目を見つめ合う。
「さっきより顔が赤いよ?ニオイで興奮した?」
「え?う…うん。」
 ミオが恥ずかしそうに頷く。既に彼女の目はとろんとしてエッチ顔になっている。
「わ…私ね、ある人に無理矢理靴下嗅がされた時に気付いたの、臭い責めに弱いんだって。靴下を顔に押し付けられて無理矢理嗅がされて感じてたの。」
 そう言いながらミオはシャツとスカートを脱ぐ。
露になった彼女の身体は、黒い革ベルトで拘束されている。
 ヌーブラで形作られた乳房は、上下に回されたベルトで絞り出されるように締め上げられ、その二本のベルトは、首輪から真っ直ぐ下へ伸びるベルトに胸の谷間の一箇所で繋がれている。
 そこから更に下へ伸びたベルトは臍のあたりで菱形に分かれて、腰骨の辺りを水平に締め付けるベルトに繋がり、臍の下で再び一本になって股間へと達している。
 それはアナルに当たる部分にバイブを取り付けられるようになっていて、ミオの股間でぶーんという音を発しながら蠢いていた。
「革の拘束具ね…牝奴隷に相応しい格好だわ、似合ってるよ。それに…ここもこんなにドロドロにして…ホントにミオはいやらしい女ね。」
 chikaがわざとめ回すような視線を送ってやると、ミオはひざまづいてパンツスーツからchikaの勃起したペニクリを取り出した。
 ミオは片手でペニクリの先端を握って親指で亀頭をくりくり刺激しながら、片手で陰嚢をわし掴みにして優しく揉みほぐす。
 そしてペニクリの根元から先端に向かって丁寧に唇を這わせる。
ちゅっちゅっちゅっ…
「chikaの、歩き回って汗をかいてるのに平気なの?」
「うん…chikaの汗の匂い…ちゅっ…堪らないの。すーはー…」
ミオはchikaの匂いを鼻から深く吸い込んだ。
「ああ…ごchika様の…いいニオイ…はむっ…ちゅぽっ…」
ミオは夢中でchikaの肉棒をしゃぶり続け、5分経っても10分経っても止めようとしない。
「ねえミオ、さっきからずっとしゃぶってるけど、そんなに好き?chikaのくさいチンポ。」
「うん…好ひ。匂いも味も濃くへ…おいひい。」
 ミオがぬぽっと口から肉棒を引き出すと、唇と亀頭の間に唾液の糸が引いた。
そして「いぢめて光線」を発しながらうっとりとした表情でchikaを見上げてくる。
 実はこれ、ミオのリクエストで昨夜はわざと風呂で股間を洗わなかったのだけれど、その甲斐があったみたい。
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(ミオ…かわいいじゃん)
chikaは胸がキュンとして思わず射精しそうになったけど、必死で堪えた。
「ねえchika…中々イかないね?ひょっとして我慢してる?」
 ミオがくわえた肉棒を口から放して見上げた。
「でもchikaのおチンポ、先っぽからカウパーが溢れてぴくぴくしてる…すごくイキたそうだよ?」
 ミオが愛おしそうにchikaの肉棒にほお擦りする。
「そういうミオもイキたいみたいだね。床にだらしなく汁を垂らしちゃってるよ。」
「うん…私もイキたい…私をイカせて下さいごchika様…」
 ミオが偽物の乳房でchikaのを擦りつけ揉み扱く。
「ミオのヌーブラ、chikaのチンポ汁まみれになっちゃうよ、ああ…。それ、又、胸につけて、街を歩くのね。その匂い嗅いですれ違う街の人たちどんな顔をするのかな・・」
 chikaはさっき弱にしていたリモコンを再び最強にした。
「ああ…いい」
 ミオが乳房の間から顔を出したchikaの亀頭をちゅうっと強く吸った。
「う、そんなに吸ったら…もう出るよ…」
 chikaが射精しようとした瞬間、ミオはchikaの肉棒をくわえ込んだ。
chikaはたまらずミオの口内へどくどくと射精する。
「あおぉぉ…んく…」
 ミオもイキながらひざまづいてchikaの出した熱い物を口で受け止める。
 口いっぱいの生臭い精液をミオは目をつぶって一気に飲み下す。
「ごほごほ…すごく濃い。いっぱい出たね。でもこれだけじゃ満足出来ないでしょ?」
ミオがchikaの手を取り、自分の股間にそっと宛てがって微笑む。
「ミオもそのバイブじゃ物足りないよね?」
「うん、私もおチンポ欲しいの…」
 ミオは洋式便器に手を突き、chikaにお尻を突き出した。そして股間を拘束していたベルトを外しバイブをぬるりと抜き出すと、手で自分の秘裂を拡げて中の肉襞を見せた。
「chika様のおチンポ、私のいやらしい男オマンコに下さい。はしたない牝奴隷のミオを思う存分犯して下さい、chika様。」
「上手くおねだり出来ました。じゃあご褒美にたっぷりchikaのをあげるよ。」
 でもchikaはペニクリの先っぽを、ミオの入口に宛てがい、割れ目に沿ってぬるぬると動かすだけにした。
「外側もぬるぬるで気持ちいい…」
「ああん…じらさないで、お願い…早く頂戴、もう我慢出来ないのぉ」
ミオが尻を振り、菊部をペニスに擦り付けて催促する。
「そんな事言ってもミオのここ、気持ち良いんだもん止められない…よっ!」
ぬぶぶぶぶ…!
04vccmini.jpg  突然chikaは力を込めてミオのアナル産道へ押し入る。
「あぐううう!」
ミオは不意を突かれて悲鳴を上げた。
「すごい、ミオの膣、いつもより熱くうねってぎゅうぎゅう締め付けてるよ…入れただけでイキそう…トイレで嵌められて感じちゃった?」
「あうう…もう、意地悪…chikaこそ、中でますます大きくなってるよ。chikaも凄く興奮してるくせに…」
「あはは、ごめんごめん、じゃあ動くよ。」
chikaが往復運動を開始した。ミオの男膣内で太いペニスが躍動する。
「ああ…すご…固…あ…い…」
獣のようにバックから犯されてミオがのけ反る。
「もっと…もっと強く…」
ミオの求めに応えてchikaがペニスで中をえぐるように捻りを加えながら腰をスピードアップする。
じゅぷじゅぷじゅぷ
「聞こえてる?エッチな音、トイレ中に響いてるの。」
「う…ふぅ…深……ふぅ…ふぅん」
ミオは指を噛んで細い声を出して鳴いている。
「ねえ、ひょっとして声我慢してる?」
「だって…声…恥…か…し…」
chikaはペニクリを一旦引き抜いて、尻穴に中指を突っ込んで中を捏ねくる。
「んん…んふぅ…」
「まだ我慢する?なら指二本…」
「んうぅぅ!ふうぅん…」
「尻に指入れたら男膣がきつくなってチンコを絞り出すように動いてる。chikaを先にイカせようとしてるの?でもそうはさせないよ。」
chikaはミオのペニクリを指でキュッとつまむ。
「んんっ!」
「どうしたの、今日はさるぐつわせずに口を自由にしてあげてるのに、思い切り声出していいのよ…。」
 chikaの指がミオのペニクリを強く捻り上げる。と同時に尻穴から離した手でミオの顎を掴んで指を口に突っ込んで大きく開かせる。
「この牝ブタ!奴隷のくせにごchika様に逆らうつもり!ほら!泣けよ、変態女!」
「あお…おあああああ…いくぅ…あああおあああ…はあああん…」
 chikaに汚い言葉を浴びせられてミオは大きな声を上げながらイッた。
「いい子ね…ご褒美にchikaのニオイを付けてやるよ。」
 chikaは快感でびくびくっと痙攣しているミオの身体に射精した。狭い個室内に二人の体液とアンモニアの臭いが充満する。
「はあはあ…すご…良かったわ…でも…もっと出来るよね…まだ固いままだし…」
絶頂の余韻を味わいながらもまた求めて来るミオ。
「今、イッたばかりなのにまたイカされたいんだ?今日のミオは積極的だね。トイレでして興奮してるせいだって自分で気付いてる?」
「うん…凄く興奮してる。いつも責められてばかりだから今日は私がchikaをイカせてやろうと思ったのに…反撃出来なくて悔しい…」
「ミオ!」

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 chikaはミオを抱き起こし、自分が便座に腰掛けてミオを向かい合わせに膝に乗せて再び合体した。
「あ…あああ…あ…」
再び肉棒に貫かれてのけ反るミオ。
「イッたばかりでヒクヒクしてるね、ミオの男まんこ。気持ち良い?chikaのチンポ。」
「き…気持ち…イ…イ…」
「こんなに感じやすい身体でchikaを先にイカせようなんて十年早いよ。chika様に逆らう生意気な奴隷は返り討ちにしてくれる!」
chikaが激しく突き上げを開始した。
「ひあああ…待っ…まだ…」
「ダメ、待たない。誘ったのはミオなんだから文句言わないの。」
「あうあうあう…中で…また大きく…」
 激しい突き上げにミオはなす術がない。
「どうした?chikaをイカせるんだろ?手足は自由にしてあるんだから何したっていいのよ?」
囁きながらミオの耳たぶを優しく噛む。
ミオも自分から動き出した。腰をchikaの膝の上でぐるぐる回す。
「く…そんな動いたら…いい…」
ペニクリが捩上げられるような快感。これだから年季の入った女装子は凄い。
「私も…凄くよくて…止まらないのぉ…」
(うっ…ヤバ…気持ち良すぎ…)限界が近いのを感じたchikaは、ヌーブラを手荒にはぎ取り両手でミオの乳首をつまみ捻りながら引っ張った。
「やあぁあ!…そこ…ダメェ…」
こりこりに硬く勃起して敏感になっていた乳首を捻り上げられて悲鳴を上げるミオ。
「どう?…感じる…でしょ?あぅ…chikaを先に…うっ…イカそう…とした罰だ…よ。」
言葉でミオを責めるんだけどこっちもきつい。
「…い…ごめ…んなさぁいぃ…」
「う…降参…?」
「降参…する…しますぅ…許して…もう…ダメぇ…ごchika様ぁ…」
「じゃ…ぁ…一緒に…イこ…」
「中に…中にちょうだ…いい!」
 chikaはミオの首筋に唇を付けて強く吸った。それを合図にミオが今日4度目の絶頂に達する。同時にchikaもアナル膣内にびゅくびゅくと熱い精を放つ。
「あは…熱いの…いっぱい…いああ…あ…はああん!」
快感の波が引くと、ミオがぐったりとしてchikaの身体にもたれ掛かる。
ミオと官能の極致を共にしたchikaは彼女を抱き留め、髪を優しく撫でながら頬にキスをしてあげる。
「今日は引き分けだね。」
「なんか凄く悔しい…せっかくchikaにご奉仕してあげたかったのに…」
「chikaは充分気持ち良かったよ。それより…」
 chikaはいきなりミオを便座に座らせると、両膝を立てさせ、尻穴に指を入れた。
「や…何するの?」
「何って、ごchika様を気持ちよくしてくれた健気な奴隷にご褒美あげるのさ。」
「いや…もう堪忍…」
「その割には中がうねってるよ?又、又、受け入れ完了。」
「や…もうお尻ダメ…許して」
「遠慮しないの、今度はchikaが気持ちよくしてやるからさ。黙って言う通りにしなよ。」
 chikaはポーチからハンカチを三枚取出して、ミオの手首と足首を左右別々に縛り、口にもハンカチでさるぐつわをした。そしてポーチに隠し持っていた持参のディルドーをミオの尻穴へズブズブと押し入れる。
 肉を圧し広げながら太くて熱い物が肛門を逆流する感覚にミオが身もだえする。
「あうううう…」
「ほら…根元まですんなり入った。普段のアナル調教の成果はてきめんだね。それともさっきのでガボガボ?」
「んっんっんっ…」
「嫌がってた割にはいい声で泣くじゃん。やっぱりミオは縛られるのが好きなんだな。」「ううーううー」
「本当は連続アナルも好きなんだろ?腰動いてるし。」
「ううーううー」
激しく首を横に振るミオ。
「違わないでしょ、トイレで自由を奪われて尻にチンポ嵌められてよがってる、お前は肉便器。ミオはchika専用の肉便器だ、そうでしょ?」
「んーんーんー」
ミオが首を縦に振る。
「よし…いい子…だねぇ…」
「ん…ん…ん…」
 ミオの呻きの間隔が短くなって来た。快感の余り再び首を左右に激しく振るようになる。もう許して、と言っているようにも見える。
ミオが限界に近いと悟ってディルドーの動きを加速する。
「ふううっ!…………」
突然ミオが一際高く鳴いたかと思うと、身体を痙攣させる。
この姿を見るのが女王様の快感。
(chikaく…す…き…)
 二人の汗と体液とアンモニア臭の充満したトイレの中で、ミオは幸福な表情を浮かべたままchikaの腕の中でぐったりとしてる。


nnnria109dfs.jpg  帰り道、夕方の公園で今日買った前開きのワンピースにミオを着替えさせボタンを全部外して前を開けさせた。
 黒い革バンドで拘束された肉体を露出させられたミオ。もちろん手で前を隠す事は禁止。
「やだ…恥ずかしいよ、人が来たら…」
「口では嫌がってるけど抵抗しないよね。本当はこうされたかった?」
「もう、いじわるなんだから。」
真っ赤になってchikaを睨むミオ。
「その割にペニクリがびんびんだけど?そこの茂みでヤッてく?」
「え?そこでするの?…だ…ダメよ、マユちゃんが待ってるし~。」
「・・・あ、マユの事忘れてた!早く帰らなきゃ…」

第3ラウンド

 マユはAAAの西島隆弘君似のオトコノコ。倶楽部会員でもスタッフでもない。してその実体は、、ずばりchikaの「押しかけ弟子」でしょう(笑)。


二人は倶楽部に帰ると調教部屋へ直行。
「ただいまマユ!遅くなってゴメン。」
 そこには革のボンデージ姿で後ろ手に拘束されたマユがベッドに固定されたまま横たわっている。
 両足は大きく開かれて天井から鎖で吊り上げられ、前後の穴にはローターが挿入されている。
「うーうーうー」
 ボールギャグで口を拘束されたマユが呻く。マユは今朝、chikaとミオがデートに行くと聞いて自分も一緒に行くと言い張った。
 そのせいでchikaに調教部屋に監禁されていたのだ。もっともソレは表の理由でホントは二人が倶楽部に帰ってきた時のお楽しみの為。
 マユは拘束を解かれると、さっそく全裸にされたミオと共に三角木馬に乗せられる。
 二人を向かい合わせにして身体を密着、互いの脚を何箇所も縄で結び合わし、後ろ手に縛った上半身も縄でぴったりと縛り合わす。
 首には鎖で繋がれた首輪を取り付ける。
 二人の身体は木馬に取り付けられた太いバイブに貫かれて身動き出来ない。
「あああ…」
「どう?苦しい?マユ」
「苦しい…けど…気持ち…い…」
「あ、動かない方がいいよ、もっと苦しくなるから。」
「マユちゃんにMの気持ち良さを解って貰えてうれしい…」
「あああ…ミオ姉さん、あたしも、お姉様と一緒になれて…うれしいわ…」
 マユとミオは木馬に跨がったまま深いキスを交わす。
「二人が仲良くなってくれてchikaもうれしいよ。」
「私とchikaで、マユが一人前になるまでいっぱい可愛がってあげたいわ~。」
「ええ、私をchikaさんみたいに仕上げてください。どんな事でもしますから、、。」
 美しいオブジェのような二人の奴隷を眺めながら、この日のchikaはちょー、満足。

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第4ラウンドそしてゴング

 かつての自分の本当の名前を、マユは思い出せなくなっていた。
 かわりにマユは愛するchikaの精液の味と、人格のない只の淫乱な記号としての源氏名を覚えこまされていた。
 chikaのペニクリのことが片時も頭から離れない。そのうち、どんな殿方のチンボでも受け入れられるようになりたいとも言うマユ。
 ミオが倶楽部から帰った日も、彼女はプレイルームの椅子に座るchikaの股ぐらに顔を埋め、むしゃぶりつくようにペニクリをしゃぶっている。
 今風オトコノコの顎の尖ったシャープな顔立ちに、切れ長の大きな目。その顔は、オトコノコの格好をしているときは随分爽やかな笑顔を振りまいていたんだろうと思う。
 今そのマユのつり目がちな目は、はうっとりとほころんでいる。その瞳はマユのフェラチオを見て嬉しそうに微笑む、chikaに向けられているのだ。
 マユは、chikaが喜ぶのがまるで自分のことのように感じられて嬉しくてたまらないらしい。
 何度も何度もchikaのペニクリに腸壁を抉られ、肛門を貫かれ、口を弄ばれ、胸を漁られるマユ。
 その度ごとに、chikaはマユに自分のことを「chika様」と呼ぶように躾け、「お前はchikaのチンポにアヘアヘ嬉しそうによがる牝犬なの、それ以上でもそれ以下でもない自分だってこと胸に刻んでおきなさい」と執拗に蔑み続けた。
 マユは何度も何度も絶頂を味わい、余韻に溺れて痙攣する体にchikaの精液を浴びた。
 こうしてマユのプライドは男のものからマゾ牝奴隷のものへと変化していく。
 屈辱も苦痛も敗北感も、彼女の中でセックスの性感に生まれ変わる。快楽で得た幸福感は、そのままchikaへの感謝となる。
 ついには、彼女自ら裸となってchikaの両性具有者としてのペニクリにひざま付き、マゾヒスティックに調教の過激化を望むようになった。
 最初はおずおずとやっていたフェラチオも、今ではその舌にchikaのペニクリの形状を覚え込ませるまでになっていた。
(ああ、どんどん熱くなってくる、chika様のおチンポ……)
aaatv.jpg  この日もマユは興奮に胸を高鳴らせてさらに首を前後に激しく振り立てる。じゅっぽ、じゅっぽと彼女のねちっこい涎の音。
 それが気になるのか、ときおりマユはchikaのペニクリごと大きな音を立てて涎を啜る。それでもむしゃぶりつく時の涎の音は消えることがない。
 chikaのペニクリの味が愛しくて、美味しくてたまらないのだ。そこからいずれ自分の喉めがけて吹き出すだろう精液のことも考えると、マユはますます涎を沸き立たせてしまう。
 彼女の細い指はchikaのペニクリの根元やふぐりを優しくいじらしく撫で回す。
(chika様ったら、こんなに袋をピクピクさせてる……。そんなに私をじらさないで、一思いにその中身を私の中に……)
 喉奥深くchikaのペニクリを頬張りながら、マユの指はふぐりの裏をくすぐる。
「いいよマユ。お前の大好物のザー汁、どくどく出してやるから。」
(早くっ、早く――!)
 さらにマユはchikaの股に顔を埋め、両腕をchikaの腰にまわす。柔らかい脇でやさしく挟み込んで。
「出るっ、出るっうっ!」
 chikaの腰がビクンと跳ねる。
 ペニクリはそれ以上に弾んで、はち切れんばかりに膨らんだ亀頭の先から勢い良く精液を噴き出す。
 一滴こぼすことなく、マユなそれを口の奥で受け止める。
 そのままそれを喉に流し込むようなことはせず、むしろ喉奥で引っ掛けるように精液を口の中に溜めていく。
 とめどなく放出される精液をペニクリの根元から絞り出すように唇に力を入れてゆっくりと吸い出しながら、一方で口に溜め込んだ精液の中に舌を泳がせてその味を楽しむ。
(今日のchika様の精液も、凄く濃くて熱い……舌がとろけそう)
 ペニクリを尿道の中に溜まる最後の一滴まで出し切ると、吸い付きながらペニクリを口から出し、一歩後ろに退いてくいっと顎を上に向ける。
「くはあっ」
 口に溜めた精液のせいで湿っぽい息を漏らし、マユは半開きの唇の奥で舌を動かす。
 精液を捏ね上げ、自分の甘い吐息とかき混ぜるかのように。
 射精後のけだるさの中で、chikaは両膝ついたマユの裸体を舐め上げるように見つめる。
 スレンダーでありながら肉感のある彼女の体に絶妙なバランスを保った大きなちんぼは、その先をつんと斜め上に固く勃起させている。
 興奮させているのはそればかりではない、一本一本丁寧に整えられた陰毛もどこか熱っぽく湿っているように見える。
 ときおりちゅぷちゅぷと音をたてて、口の精液を存分に転がしたあと、ようやく顎を引いて口を閉じる。
 きゅっと唇に力を入れ、口をすすぐ要領でぐちゅぐちゅと精液を暴れさせると、ようやくマユはそれを嚥下する。
「ん……うんっ、んはあぁっ……」
 精液を飲み下した後のマユは、その体からむんと色気を薫り立たせた。
「今日もchika様の精液、とても濃くて美味しかったです」
「本当に美味しそうにザー汁を飲むね、マユは」
(なぜなら、もうあなたのことに夢中だからです、chika様)
 想いを言葉にせず、痴態で見せる。マユはしおれはじめたchikaのペニクリに再び舌を這わせはじめる。
「まだ飲み足りないの?」
 その問いにマユは首を横に振る。
「……chika様のおチンポが愛おしいだけです」
「chika様、私はもう、このおチンポの虜です。一生御chika様から離れられません」
 目ばかりでなく、声までもがchikaの肉銛にとろけてしまっているようだで。
胸寄せる両手も、もっと乳房の谷間でその熱を包み込みたいばかりに力が入る。
「考えることはみんなchika様とのエッチのことばかり。昼も夜も私のアソコがおチンポでズンズンされてるみたいで、いつもたまらなくなるんです。もう以前みたいにバイトができなくなって……数日前に止めるって……」
「数日前って、いつ?」
「もう私のいやらしい頭は日にちの感覚もないんです……もう私、chika様の言う通り、すっかり牝になってしまいました……」
 マユはたまらなくなって、chikaの亀頭にそっと唇を寄せてキスをする。
「だめじゃん、本当に元に戻れなくなるよ。それでもいいの?」
答えはマユの舌が返してくる。
・・・仕方ないか、、マユを養ってあげるほど経済力はないけど、マユはミオちゃんのお気に入りでもあるから、ミオちゃんの会社に潜り込ませてもらおう。
 でもホントにこの子どうなることやら。

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治さない病

「ちゃんと調べないといけないな…この患者が本当に変態性欲の持ち主かどうかについて…」ほんの少しの好奇心が、次第に僕を蝕んでいく…!表題作「治さない病」を始め、女装の魅力に取りつかれた少年たちの華麗にして印日な鹿島田世界(ワールド)をお届けします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

josougakuen_hyousi1_large.jpg女装学園 ~Six menticide lessons~

男の娘達が学園で変態行為を繰り広げる、変態男の娘ADVです。
あられもない淫語を叫びながら、倒錯行為が繰り返されます。

■STORY
男の娘しか存在しない『女装学園』。
そこで目覚めた記憶喪失の青年は、花檻と名付けられる。
変態教師や女装生徒達の手解きを受けながら、
花檻は狂気的な女装快楽に目覚めていく……

1年A組、コギャル風の男の娘、愛華。
保健室の女医で、サディスト、麗。
2年D組、ピンク色のメイド服を着た男の娘、亜美亜。
3年A組、ゴシック服を着たお嬢様風男の娘、慈悲。
視聴覚室にいる、お人形好きの男の娘、姫男。
ウェディングドレスを着た男の娘、こりん。

様々な変態男の娘が登場します。

 

 

h_312yobi15pl.jpgシュルレエル ラバーキャットスーツ 3


ラバーキャットスーツを着た女が、様々な拡張プレーを展開する!黒いラバーキャット女の拡張プレー、手足を拘束され電マ挿入や膣拡張ポンプでオナニー、指6挿入オナニー、超極太のディルドを挿入し、自ら腰を振りオルガに達するマゾ女!赤いラバーグローブを着けた自分の手を膣の中にスッポリと入れてしまう様なハードなオナニーや、電マを自ら出し入れしながら気持ちいい~の連呼。本物マゾ拡張女の姿!


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(2009/10/03(土) 10:39)

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