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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 春の乱高下

funtitled2b.jpg 

ianmurai010.jpg 春の乱高下

 白く吐く 息にザー汁の 残り香は
我が子見つめて 不倫妻は母

 土日、倶楽部への出勤途中で通る市営グランド、少年野球なんかをやってたりします。熟れ頃のママさんたちや、諸々関係者の男達が少年達をバックアップ。そんな様子を見てて、こんな事も裏にあったりしてと妄想したのが上の句。


 イケイケと 尻叩くあなた 締め上げて
イクイクと泣く 私嘘つき
 

 あはは、これは説明いりませんね。所詮、世の中は裏と表、って事で、今日は上がったり下がったり今年の春の特徴だった気温の乱高下をイメージした雑文集です。

 ずっと前から不思議だったのが高速道路の自然渋滞という現象。この前、櫻を見に飛騨高山に行った時も感じた事なんだけれど、いくらトンネルが多くても、例え対面通行であっても、事故や規制が無い限り、それぞれの車が一定の巡航速度を維持出来れば、そう大した渋滞は起こらない筈なのに、、、、起こるんだよねこれが、、。
「なにしてんだよ。」って思わずドスいれてみたりして、、。
 chikaの友達で「ねぇチカ。例え時速100キロで二台の車がニヤミス起こしたって車と車の間に1mmの隙間があったら事故はおこんないんだよ」っていうスリリングな子がいるんだけれど、彼女の理屈から言うと、時速100キロの数珠繋ぎ走行だって可能な筈で、こうなると渋滞なんか絶対に起こらないよね。

 見ちゃったんだよ。その原因を目の前で。
 勿論、実際の高速道路じゃないんだけど。 最近じゃ大阪でも「お急ぎの方の為に左をおあけください」流のエスカレーターの通行区分モラルが、定着しつつあるのよね。
 それである日、ある時、ある瞬間に、奇跡のような事が起こったわけ。
 なんと上りのエスカレーターの右側は人でびっしりなのに、左側はモーゼの大海割りのシーンみたいに、終点まで空いているのね。
 そりゃ、その時、急ぎまくてったchikaは嬉しかったわよ。キャリアウーマンよろしく、クールに、一気に、さっそうと、その追い越し車線を駆け抜けようと、、思った途端に、どこかの恰幅の良い叔父様が、何を思ったのか急に左の車線にでて立ち止まるわけね。chikaは急ブレーキの上、停止したまま。
「後ろにいるのが、きぃつかへんのか!このぼけぇええ、、!!」
 chika、目の前の人品卑しからぬ叔父様のポマード頭の後頭部を見つめながら「どたまかちわってる」イメージで自分を慰めながら、終点まで突っ立ったままなのでした。
 勿論、この叔父様のとられた行為は、法に触れるものではなく、更にはこのエスカレーターには例の「お急ぎの」のプレートもなく、、、でも、みんながそれを守っているぐらい「見りゃ判るだろう」!!

・・・だからね、、ねえみんな、お金払って乗る高速道路じゃ車の中でいちゃつくのやめようよ。どのみち飛ばせないからって、だらけたよそ見運転、お喋り運転やめようよ。あんたはよー、、よくてもよー、、みんなが困るんだっ!!


gkuuarge.jpg 遠い昔、はるかかなたの銀河系方のある映画館での出来事・春

 席について暗闇に目が慣れたころ、前の席の女性の様子が変なことに気付がついた。成人映画館に女の客がいるのが変だとは思ったんだけど、新○界はそういうところかと変に納得。
 スクリーンはそっちのけで女性を観察してると、彼女両側の男に悪戯されてるの。
 その大柄な女性はミニスカートを脚の付け根まで捲くられ、太ももを剥き出し、更に肉付きのいい脚を左右に裂かれて白いパンティの上から中心を揉まれちゃってました。
 女性はそれほど若くはなかったんだけど、形のいい大きな乳と白い身体が魅力的で、ロングヘアーを振り乱してハスキーな声で泣きながら身をくねらせて悶えてたんだよね。
 chikaは生まれて初めて見る光景に心臓が止まるほど驚いて興奮してたんだけど、何か妙な感じがして、ふと気が付くと、隣の年配の男性がもうギンギンに硬くなっているchikaの肉棒をズボンの上から撫でさすってるワケ。
 今なら低い声で「お金取るよ。高いけどいい?」とかゆー所なんだけど、その頃はまだまだおぼこいから男を突き飛ばして逃げようと思ったのね。でも実際は驚きと恥ずかしさで身動きどころか声もでなかった。
 いくら性的な冒険を求めてても、現実の生臭さに当てられて平然としてられる歳じゃなかったって事ね。
 はじめは全身を硬直させて震えていたんだけど、男の手で弄ばれている割に、すぐに昇りつめちゃって我慢が出来なくなったわ。
 でもさすがにそのままではまずいと思って「僕帰ります」と言って男の手を振り払って席を立ったんだけど、結局、「欲望」の方は間に合わないでズボンの中で暴発(笑)。
 逃げるように映画館を出てそのまま帰ったんだけど、同性にしごき出されるなんて取り返しのつかないことして、これから自分の人生どうなるんだろうと真剣に悩んだわよ、あの頃はね。
 でもそれが一晩寝ると昨日悩んだことなんか見事に忘れて、男に弄ばれた甘美な一瞬のこととか、chikaが女性と思っていたのは女装した男だったと気がついて、自分もああなりたいと強い思いにかられ、しかも興奮に胸をときめかしてる自分がいるわけ。
まさに春の乱高下・・だよね。

  女装以外にSMに興味を持つようになってから、同じ一人遊びでもやる事がかなり過激になったかな。
 これはchikaの勝手な解釈だけど性倒錯って女装が入り口になると自分の中のM性が目覚めてゆくのが先になるんじゃないかな。そういうのを感じながら、少しずつ遊びがエスカレートしていくのね。
 あるエロ本でアナルに飴玉を入れることを見て、自分で試してみたことがあるの、幾つはいるか試しに10個の飴玉をやってみた。
 アナルの中で少しずつ、飴が溶けていって、我慢していると苦痛が限界になってお漏らししてから、最初は胡瓜。
 正直自分が怖くなったけど、その気持ち良さが忘れられなくなって、結局、毎日のようにアナルオナニーにはまって、色々と試したかな、バナナを凍らせたのや、気がついたら大人の玩具屋でバイブやローター、etcを買うのが平気になってた。
 お店の人も変わった子供だなって思ってたと思うよ。まあそーゆーのが注意されない土地柄ってゆーのも背景にあったと思うけど。

 女装子で思い切り遊んでた頃?ちょっとこーゆー所では書くのが問題になる程、あくどいこともやったかな(笑)。
 性欲が抜いても抜いても、吸っても吸われても、入れても入れられても、次から次と湧いてくるし、自分でも自分のオンナぶりに惚れてたから。
 次に書くのはかなりおとなしい目ってゆーか、売れてる芸能人が吉○屋の牛丼を食べに行くってゆー感じ?
 オカネは女装でなんとなく回ってきてたし、男どころか女にも不自由しなくなってた頃の話だから。

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遠い昔、はるかかなたの銀河系方のある二つの公園での出来事・春

  その日は朝から何だか落ち着かず無性に“ムチャ”がしたくなってて、隣市にある運動公園へと車を走らせたんだ。
 車はかなり大きくてゴージャスなワンボックスカー、名義はchikaのじゃないんだけど、実質上はchikaの持ち物、はっきり言って貢ぎ物です(笑)。
 春って明るいイメージが強いけど、実際は寒い曇り空や雨の日も多くて、合間の晴天の日なんか、何かしたくてしたくてしょうがないのよね。プラス、性欲うずうずだし。
 その日の格好は、縦巻きウイッグにキャバ嬢メイク、シースルーの縦縞の黒のタンクトップにストッキングみたく薄い生地のカーディガンを羽織って、黒のピンストの入りの白デニムミニ。
 黒のフロントオープンT-バックに上からバフブラウンのパンスト、それと10cmのピンヒール・サンダル…っていかにも意識した「安め」の作り込み。
 この頃は、地毛をかろうじてまだ男に見える「ロン毛」にしてて、それでナチュラルメイクの女装やると、もう自然にオンナなんだけど、あんまり完璧過ぎると「食べに行く」って感じが薄まっちゃうからね。
 そういう日には不思議な事に、オープントゥの爪先から透けて見えるワインレッドのペディキュアが、いつもより何だかとても艶めいて見えるのよね。

 大きな公園なので、どこの駐車場に車を停めるか迷っていると、丁度、正面ゲートの脇の駐車場に、軽トラの後ろに座りこんだ男性2人がこっちを見ているのを発見。
 一人は庭師の様な格好のおじさんと、もう一人は30代位のガテン系?な感じ。いけるかもって感じで、chikaは駐車場に車を入れると、ワザとその軽トラの隣に並行して、一台分のスペースを空けてから、車をバックで停めたの。
 ただでさえ座ってるだけで、捲れてパンツが見えてしまう様な激ミニのデニムなのに、1台空けた駐車場のレーンの右後で座っている人に対して、背の高いワンボックスから後方に向かって降りるわけだから…当然、スカートの中まで見えるハズってゆープラン。
 chikaはその2人がこちらを観てるのを確認してドアーを空けると、気づかない素振りで、左脚を伸ばしたまま車内に残しながら右脚を大きく開いて車を降りてやったたの。
 スカートをたくし上げる時、男性2人の刺す様な目線がchikaの下半身に“集中”したのが解ったわ。
 多分、彼らには“パンストの切替しの部分”から黒の“T-バック”まで透けてハッキリ観えたと思う。

opud00101ps.jpg  丁度、駐車場の真後ろがテニス・コートになっていて、両サイドの観覧席が土手の様に高台になってたの。車に鍵を掛ける時も、少しドアーから離れ、前屈みになり鍵を掛けたの、リモコンで施錠できるのに魂胆、見え見え(笑)。
 chikaは踵を返し、素知らぬ振りで彼らとは反対方向の観覧席へ。多分、座って観て居るだけでもスカートの中が見える筈。
 4~5面あるテニス・コートの観覧席に向かう土手の階段を登ると、中央に洗面所があったの。でも、肝心な鏡やトイレがなかったので、諦めてそのまま一旦車に引き返す事にしたわ。
 いかにも「春です~」って感じのポカポカした陽気で、カーディガンなんか必要ない位の暖かさ。
 車に戻ると、さっき居た2人の男性が1人になってた。(何だかこっちを気にしているのが解る)chikaは車に戻るのをやめ、すぐ彼の横にある反対側の土手に登る事にした。

 彼の立っているすぐ横の10段位の階段を上る時も、歩幅を少し取りながら登るの。すると、固いデニムのスカートは自然に腰の方へとずり上がるわけ。
(こーゆーのをスタイルの悪いブスな女の子はまねしちゃダメ、ましてや汚い女装子なんてもってのほかね。誘惑がお笑いになっちゃうからネ。)
 階段を上がった処に丁度、金網のフェンスがあって、なるべく腰をくの字に押し出してフェンスにもたれ掛ったの。この頃には、ブリっ子の内股ハの字つま先とか、こーゆー動作が凄く自然に無理なく出るようになってた。自分の頭の中じゃドン引きポーズなんだけど、実際やって見ると男がイチコロなのには笑ったけど。

 横目で見ると彼は頻りにこちらを窺ってたから、時機到来って判断して今度はchikaの方から彼の方に向かって降りて行ったの。
 彼に向って上方斜め45度の角度からゆっくりね。彼は視線を泳がせながら、でも確実にchikaの“下腹部”を観てたわ。
 今度は近距離で真正面からスカートの中が見えた筈。ところが突然彼は踵を返して反対側のテニスハウスの方に歩いて行ってしまったの。
 ちよっと、ワザとらしさが過ぎて警戒したのかも、だって自分で言うのもなんだけど、何か裏がなけりゃこんなに綺麗な女の子が、ガテン系男子に、こんなにエロで下品で露骨なモーションかけないもん(笑)。
 chikaはテニスハウスを彼とは反対の左側から回り込んで、裏側の公園の方に歩き出したわ。今度は時間がかかってダルいけど、正当なアプローチを考えてたから。
 テニスハウスの建物を越えて、ふと振り向くとさっきまでいた彼が見当たらないの。可愛いじゃない、彼、建物の玄関の窓から隠れるようにしてこちらを覗いてたわ。

opud00100ps.jpg  しょーがないわね。普通は男の方がオカネを積んでchikaを誘うのよ。って感じで、chikaはテニスハウスに向かって行ったの。スーパーの食品売り場で、閉店前に商品を値下げするのと同じね。
 中は通路になって居て左右に男女の更衣室、彼は入口のすぐ左側のベンチ腰かけてた。chikaは少し距離を置いて奥の反対側、右側に腰を掛けると身体を彼の方に向けたまま視線を外し、ゆっくり脚を組んで見せてあげたの。
 それから両脚を揃え、彼の方に向かって少し膝を開きながら、ストッキングの弛みを直す振りして、両手で膝から太腿に掛けてゆっくりなぞり、、、、どこまでさせるんだよ、もう知んね!っと思ったら「あ、あのう…」って突然彼が話しかけて来たわけよ。
「誰かと…そのぅ~待ち合わせですかっ?」
 chikaは彼を観ながら首を横に振ったわ。
「えっと~ほ、他に…誰か来るんじゃないですか?」
 彼が何を気にしているのか、その時はピンと来なかったの。彼の場合最後の最後まで「俺なんかに」って感じがあったみたい。・・まあ実際そうなんだけどね。
 chikaは彼の方に向かって歩いて行って、すぐ隣にピッタリくっつく様に座り、脚を組んでやったの。まあこの頃からSが芽生え始めてたって事だけど。
「すみません、誰かと待ち合わせかと思って、声を…別に変な意味じゃないですから…」
 彼はそう言いつつ、眼鏡を時々上げながらも、chikaの脚から内股に掛けてじっと眺める様に観てるわけ。
「あのう~失礼かと思うんですけど、夜のお仕事とかしてる人ですか?」
 chikaはまた首を横に。
「実はさっき、おじさんとも話していたんですけど、キレイな脚ですよね~」
『アリガトウ…』
(やっぱり、車から降りる時、観てたんだぁ~まぁ、魅せるようにしたんだけど)
「…あっ!NHさんか何かですか?」
 今じゃハスキーな女の声で、ぎりぎり通るけど、あの頃は、声だけとるとオカマまるだしだったし・・そのときは取り合えず面倒なので頷いておいたわ。
「あの~えっとぅ…すみません、ちょっと脚触ってもいいですかぁ…」
 大柄だけど、内気そうな彼にしては?大胆な発言。
 相手がオカマだと判ると大胆になるわけ?てちょっと腹が立ったけど、男の誰もがオカマ好きってワケじゃないのはよく判ってたから、その気持ちをスルーしたわ。
『触っても…いいよ…」chikaは彼と反対側に組んでた脚を下ろすと、少し腰を引き背もたれに寄りかかったの。
 丁度、彼の左側後方に隠れるような感じで深々と上体を沈めると、彼は上体を起こしたまま前屈みになって、スカートの中を覗き込むような格好で、chikaの膝をストキングの上からザラッついた大きな手で触って来たわ。
 上手な触り方じゃなかったけど、かえってそれが新鮮で少し感じちゃった。
『…ね、少し公園お散歩しない?』
「…そうですね、今日はいい天気で外も暖かいし…でもこんな僕でいいんですか?」  chikaはリードするように彼の左手を引っ張って立ち上がったの。
「今日は叔父貴の手伝いで、こんな恰好だし…不釣り合いですよね?」
 結構正直な彼に、好感持っちゃって。
『そんなことないよ、大丈夫』
「でも…信じられないな、こんな人と…でも後で、怖いお兄さんとか出て来ませんよね?僕、前に怖いお兄さんに囲まれて、【金持って来いっ!】ってカツアゲされちゃった事あるんで…」
 確かに、180cm位のやたらデカイ彼は目立つし、格好と言えばこの青空に汚れたT-シャツ一枚、紺の毛玉だらけのスエットに素足の黒いサンダル…それに対して隣に居るchikaは、公園散歩には不釣り合いなピンヒールに白の激ミニ履いて、黒のベアトップ風のキャミからは、薄いカーディガン越しにブラは透けて見えてるし、おヘソも出てる。
 デニムからはブラウンのパンストの切替し部分まで見えてますから。要するに「色キチガイのエロオンナ」。
 不釣り合いな格好をした二人は、周りの公園利用者の格好から比べれば充分過ぎる程に目立ってた。

lahio104.jpg  ベンチに座り、話をしながら彼に寄りかかったり、触れられたりしているうちに段々、気持ちが良くなって来て、彼をchikaの車に誘う事にしたの。
 公園でも別に良かったんだけど、なにせ昼間だし、人目もあるから、やれることも限られてしまうと思ったんだよね。
 公園を来た道とは違うコースで戻りながら、彼と腕を組んだchikaは彼の左手をchikaの腰の辺りに回してあげたの。
 「えぇっ!いいんですか…?」
 chikaが頷くと、彼は遠慮がちにchikaのお尻をスカートの上から撫ぜて来る。通り過ぎる散歩の人達は怪訝そうな顔で私たちを見てたわ。

 駐車場に着くと、chikaは彼を少し待たせて、自分の車を彼の車のすぐ隣へと滑りこませたの。それから後部座席のスライドを空けて、彼を車の中にご招待したわ。
 対面で座るとすぐに彼はchikaの脚を触って来るの。もう、ずっと我慢してたって感じ…彼の股間を観るとスエットが大きくテントを張ってたわ。
 『苦しくない…脱いじゃえば?』
 彼はスエットを下ろすと、海パンの様なパンツからはち切れんばかりの彼の物の【形】がくっきり浮かんでる。
「すごいっ!大きいわぁ…それに強そう。」
『ええ、直ぐに貯まっちゃうから、いつも出してます』
 真向かいに座ったまま、chikaは右脚のミュールを脱ぐと、それを彼の股間へ伸ばしたの。ブラウンのパンストの爪先が、一瞬【ヌルッ…】とした感触とともに固い物に触れたわ。
「うあっ゛…!」彼の息を殺したような声が聞こえ、彼の身体が身震いした。
『どう…?気持ちいい?』
「…はい、凄く気持ちいです。毎日オナニーして出してるんですけど…また、立っちゃいました。」
『ふふっ、いいじゃん~、じゃあ、もっと気持ち良くさせてあげるね。』
chikaは足の裏の土踏まずの部分で、彼のカリの部分を撫で回してあげる。
「ううっ!…出ちゃいそうです」
『まだ、早いでしょ?もう少し楽しませて…』
 chikaは腰を上げ、両膝を抱え込む様に床に座ると、彼の開いた大腿部で挟み込まれる様に座わったの。
 丁度、彼の股の間で“体育座り”をした様な格好。
(どう?上からパンツの中までハッキリ見えるでしょ?)
 彼は両手でchikaのスト脚の内腿や脹脛をなぞって来る。
(気持ちいいっ!)
 chikaは左手で彼の固さを確かめる様に、いきり立った物を掴むと、右手の人差指でカリの先を弄り回したの。
『大きいねっ!でも苦しそうだからパンツから出してもいい?』
「はい、でもこんな昼間から車の中で何だか、恥ずかしいです…」
『大丈夫、カーテンも引いてるし』

11armd00985ps.jpg 

 chikaは海パンみたいな彼のパンツをずり下げたの。
 その時、彼の物がパンツに引っ掛かり、一旦下を向いたと思ったら、上に跳ね上がる。ビーンって音が聞こえそうなくらい凄い勢い。
『凄い元気だね…』
「すみません…」
『謝らなくていいよ、何も悪いことしてないんだから』
 chikaは逸る気持ちを抑えながら彼の物を右手の親指と中指でゆっくり扱いてあげたわ。
「あ、うぁ~っ…気持ちいいです」
 chikaは舌を出して亀頭の先っぽをチョロチョロ舐めてあげたの。
「ううっ!…こんなことされるの初めてです、僕、童貞もプロの方でしたから」
『chikaで、良かった?』
「ええ、いいんです、あっ!chikaさんのも大きくなってる~!やっぱりあるんですね」『ゴメンナサイ、まだ取ってなくて…(笑)』
 chikaも彼のうぶさに凄く感じてしまって、大きな彼の【物】がお口に欲しくなっちゃった。
『あんぐっ!』車の天井に向かってそそり立ったものを、大きく口を開けて頬張っちゃたわ。
「うあっ!あがあっ!!…」
 彼の悲鳴とも歓声とも思える様な声が漏れて、chikaはとうとう本気モードに突入。
 先汁を吸い取るように、わざとヤラシイ音を立てて彼の物を吸い上げ続けたの。『…うぶぶっ!チュパッツ!じゅるっ!』
 彼は間もなく濃くて苦い汁を、chikaの口の中にたっぷりと放出して、果てちゃったわ。
 で暫く休憩して、第二ラウンドって思ったら、彼が恐縮しきりで、そのまま退散。
 普通ならヤリ逃げって事になるんだけど、その日のケースは、全然種類が違ったからね。それになんだか悔しいって気持ちがわかなくてさ、。
 これも春の乱高下だよね。

CS0708sb.jpg  ○○公園に、指示通り10時にトイレで待ってたら、髭の似合うおじさまがやって来た。又、いつもみたいに暴力的な男だと嫌だなぁと思っていたら、すっごいリードがうまくて安心。
「綺麗だな、金を取るだけあるよ」とか「かわいいねぇ若いし、ホントに男なの?」とかいいながら、その人はショートパンツの前のボタンをはずす。
 パンツは自然にずりおちて、むきだしになったchikaのお尻を、やさしくなでたり、強くわしづかみにしたり、、、それから、ねっとりとお尻を円を描くみたいになめ回す。
 だんだん、その気になってきたchikaも、アッアンみたく声がでちゃって、、、その人は「いい声でなくねぇ」とかいいながら「やらしいお尻をつきだしな」って命令する。
 その人は、chikaのお尻に顔をうずめ、クンクンしたあと、たっぷりこってりchikaのアナルパをなめる。
「うまいね~、いい娘だ、いい味するよ」と言いながら、今度は、猛烈なディープキス。
 抵抗する間もなく、chikaの唇を押しひらき、まるで別の生き物のようによく動く舌で、chikaの舌をもてあそぶ。
 そうしながらも一方の手で、お尻をぐにゅぐにゅ、もう一方の手では、おっぱいをもみしだく。
「君、ホルモン長いの?女の尻よりやわかい」
「こんなに、乳首も尖らせて、ほんとエロい身体だな」とか、言葉攻めも忘れない。
その内、chikaの片腕をぐいっとあげると、舌で、chikaのわきの下責め。
「はぁーん!」
 chikaはおもいきりよがる。本気なのか演技なのか自分でもよくわからない。
「君の脇、なんかすごくいいにおいがするな」
 chikaは、そういう所って、普段から凄く手入れしてるからうれしくなって、思わずにっこりしたら、
バシッ!
ものすごい強さで、その人はchikaのお尻をぶった。
「わらってんじゃないぜ、おら、もっとなかせてやるよ!」
 公園のトイレの天井に反響するくらいの音でスパンキングがはじまる。
(やっぱ調子狂ってる。早いとこクライマックスに持って行かなくちゃ。)
 chikaは心の中で、計算する。もう我慢できないみたいな表情で、前をしごきだして見せた。
 それを見て、その男の人は「あん、なにやってるんだ?ちょっと見せてみろ!」
「ほんとド変態だな!ケツたたかれて感じるのか?」
「うん」とchika。
「エロいケツ」とはき捨てるような軽蔑口調、これも一種のロールプレイだって判っているから、その言葉にまた感じたような表情を浮かべる。
 男は、また、chikaのお尻をなめ、太股へと舌を這わせる。
 その後、前に移って、おへそのあたりをペロペロ、次はchikaが上に着ていたトップスをまくりあげて背中もなめ始める。
 気分を出してアンアン鳴いて見せる。そして、又、アソコを自分でかわいがって見せる。
「君、ほんとにドエムだな。さっきからしごいてるソレに唾をたらしてみろ。」
chikaは、命令どおりぺニクリに唾をたらす。
「よおし、私がしごいてやるよ」
 男は、chikaのあそこを責めはじめる。
言葉のきつさとは裏腹に、ソフトでデリケートなタッチ、、、この人は単に危ないだけじゃなく、それなりにテクニックを持ってるんだわ、と身体で理解する。
 危なくいっちゃいそうになったので、「もう、かんにんして」とchika。
「やめていいのか」
「他のとこにほしいの」
「他って、どこだよ?」
「アナル」と小さい声でchikaが言うと
パシッ!
男は、chikaのお尻を思い切りぶつ。
「聞こえない!」
chikaは、もう一度、「アナル」。
「アナルマンコだろっ!」と男。
 そして、chikaがしてた両腕の腕輪を同時につかむと、ぐいっとおもいきり上に持ち上げる。
 バンザイする体勢のchikaに「ほら、このカッコのまま、外にでるか?さっきから、ちらちら見てる奴らがいるんだぜ」
 chikaはこっちの様子を見てるのはKJさんで、KJさんが覗き屋を駆除してるのを知ってたけど、そんな反応じゃこの人が興奮しないのが判ってるから、ほんとは、見られたいけどって感じで、「いやん」と甘えて応える。
「よし、もっかい言うんだ?どこに欲しいんだ?」
「あなるまんこです」
「誰の!?」
「チカオのあなるまんこ」
「ちゃんとおねだりしなさい!」
「チカオのアナルマンコを犯してください。」
「よし!」といって、男は、chikaのアソコに指を入れてきた。
「ほんとにグチュグチュだな、おまえのマンコは」
「ゆるゆるじゃないか、いったい何本くらいくわえたんだ?」
「わかんないけど、20本くらいかな」
「そんなもんじゃないだろ、この淫乱娼婦が!」
 淫乱娼婦。なんていい響きの言葉なんだろう。お仕事を忘れそう。chikaのあそこがひくつくのが判る。
「アソコが、ひくひくしてるぜ」
「責めて」とchika、そして、chikaたちは、トイレの個室に入る。
 事が総て終わってからも、KJさんは公園の出来事に付いては一言も触れない。ただお金をくれるだけ。
 これは悲しい春の乱高下、、。


433tko00009ps.jpg

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(2010/04/24(土) 11:52)

 チカオ、メッシーに挑戦する

bt329_nn01fff.jpg 

pic_009.jpg  chikaが攻撃的なラバーアイテムを身につけて純女さん相手に絡むステージショーは、倶楽部で評判がいいんだけど、本音で言うとchikaには、こーゆのはかなり苦手なのだ。
 勿論、対一のプレイだと純女さん相手に、SでもMでも全然OK(chikaがMってことは殆どないけれど)なんだけどね。
 って事で、この手のレポは書く気もしないので、穴埋めみたく他人任せにしちゃったりと、うっちゃってる場合が多いんだけど、ブログ書く上ではちょっと無責任かなって、、。
 で、今日は久々にchikaが書いちゃるけん、みんな心して読むように(笑)。

 あっ、そうそう今日のタイトルは「チカオ、メッシーに挑戦する」・と言ってもchikaが汚れまくる訳じゃないんだけどね。
 ホント、正直言ってメッシーって苦手なんだよね。あっ、メッシーって今は絶滅種となったあのメッシー君の事じゃなく、ウェット&メッシー(WAM)のメッシーの方ね(笑)。
 つまり「人が他者、または自分自身を着衣のまま、ないし全裸の状態で濡らしたり、さまざまな物で汚したりするような性的嗜好」って奴。
 全身ラバーを着込むとスカトロでもOKなんだから、スーツの上に生クリームを塗って相手に舐めさせたりとかなんかは、全然ヘーキなんだけどね。問題は、メッシーではchikaってあんまり興奮しないってことなんだよね。
 フェチって言葉で括られてるけど、ウェット&メッシーって「状態への偏愛」ってゆー説明の方がしっくり来るかな。
 相手は女性でも男性でもいいんだけど、自分が対象とする人間の濡れた姿、あるいは泥水や汚泥にまみれた姿(その過程)に対する偏愛っていう説明だと、少しは理解できるみたい。そう捉えると、chikaにもSMの文脈で少しは見えてくる部分があるんだ。

 黒木メイサ似の女の子の華奢な体がぐるぐる巻きになっている。その素人が作った壊れ物の引っ越し荷物みたいな格好を見て、chikaは軽く興奮。でも最近の綺麗な女の子は、どーして「○○似」が多いんだろう?
 一時「この春、エビちゃんになる」とかのフレーズが女性誌で流行ってたな。一旦、「なる」対象が決まったら、メイクとかヘヤースタイルとかみんな同じだもん、確かにchika達もそーゆー方法使うけど、せっかく純女に生まれたんならもっと自分らしくオンナを謳歌すれば良いのにって思っちゃうんだよね。・・まっいいか、、、。
 軽いリハの時、プチプチ梱包材にくるまれているメイサちゃんに「それって着心地どーなの」って聞いたら、照れくさそうに「あったかいです」と笑って反応。笑った顔は温かくて全然、黒木メイサじゃないんだけど、chikaはその方が好きだな。



066r232.jpg  廃屋風のステージセットの中央に、パンティ一枚で正座してるメイサ。これから折檻される娘みたいな風情。
 そんなメイサに女王様chikaが、いきなりズカズカと彼女に歩み寄り「いけない子ね」の往復ビンタを連発。間髪置かずに縄をかける。
 ベソをかきながらchikaに縛られるメイサ。さあこれから女王様chikaのビザール責めのはじまり。
 ステージ脇から飛び出してきた黒子軍団の手で、あっという間にプチプチ梱包材に包まれミノムシのように惨めな姿にさせられたメイサ、でもその手はかろうじて動くように縛ってある。
「お前の大ぁい好きな、オナニーはできるよね?」
「……はずかしいです。」
 メイサは、プチプチラッピングのビニールをガサガサいわせてオマンコの丘を揉み始める。お尻がクネクネしだすので、chikaはとがったブーツの先でお尻を転がすようにこねてやる。メイサの声がうめき出る。さっきのビンタでM女のスィッチが入った?
「いっ、イってもいいですか?」
 プチプチラッピングを外して太ももをバチーンと叩いてやっても、手はパンティの中でオナニーを続けている。
そして自分で首を絞めながらのオナニー。やっと本気になったみたい。そうそう、演技してたんじゃ、うちの会員さんには一発で見抜かれちゃうんだから。
 腰が硬直して指が二本も入っている。ちょっとイったあと、何もしないでただただもがいている。
 ガサガサというビニールの音で、脳が感じているんだろう。毎度ながらウチの上はどこからこんな子、探して来るんだろう?
 chikaも本気を出して責めをエスカレートさせていく。メイサの手をふりほどいて代わりにchikaが首絞めをしてやる。呼吸制御はラバープレイでは毎度、お馴染みだけど、素手で首を絞める機会はあまりないので、結構、慎重。
 メイサの潤みきった瞳から、強いアイメイクが溶け出した黒い涙が流れ、chikaが与えてやるブタ鼻の辱めで、さらに羞恥の表情を浮かべている。

 このタイミングを計ってメイサに再び縄をかけ、ステージの中央に吊り上げてやる。メイサは爪先立った足の指をモゾモゾと動かし、縄に完全に身を委ねて感じている様子。
 絞ったパンティからオマンコがはみ出している。
 夢を見るような目つきで縄に揺られて、鼻水がキラキラと垂れ下がっている。縄の感触だけで、動く腰。
 さらに言葉で嬲り続けると、メイサは爪先立ちに吊られている状態から、自分で足を浮かせた。オマンコにクイ込む縄にすべての体重がかかるようにだ。
 腰の動きが激しくなり、吐息がエロウィルスをまき散らしている。きつい力のある目をしてるのに、底なしに貪欲なM女。
 これが、黒木メイサの正体ってわけね。


082trre.jpg  お尻にバラ鞭を振り下ろすたびに仰け反って髪を振り乱して色っぽい悲鳴をあげるメイサ。鞭の連発に悶絶する。
「ふーん、ホントにこーゆーのが好きなんだね?」
「うん……。」
 この日のショーの演題は「ラッピングドール」。飴色のラバー製スーツを使う。chikaには食い足りないラバーアイテムだけど、M女にはレオタードの形をした拷問器具になる。
 半透明なラバーが体にぺったり張り付いて、オマンコの中のサーモンピンクがキレイに見える。飴ゴム製でも、肉体を締め付けるエロいラバーには変わりはない。
 裸以上にはずかしいそんな拘束着を着せられて、さらに人間拘束椅子に開脚で固定されるメイサ。ものすごく恥ずかしそうにしている。チチチリとchikaの加虐に火が付く。
 ラバーでぺちゃんこに押しつぶされたオッパイ。彼女が大嫌いだという鼻フックを、キツメに決めてやる。
 羞恥心で観客席を直視できず、嫌がって顔を背ける。恥ずかしさで涙目になってる。それでchikaは猛然と本気になる。
 鼻の穴をライトで照らして観客席に晒すようにしてやると、足をじたばたさせてイヤイヤをする。お客さんは黒木メイサの豚鼻面を見たがってるんだよっ!
  キツくカラダを締め付けているラバーレオタードを引っ張ってパッチンとやる。この音がメイサには「来る」ようだった。ラバーのこれは、遠くで聞いてても脳にビリビリ来る音だから。
 汗が浮いてきて、ラバーの中のオマンコがぺったりと見える。自動的に下半身が動いてラバーが食い込み、オマンコの具がどんどんはみ出してくる。
 ローションを頭の横あたりの高さから、たらしてやる。
 メイサは耳元で鳴る、とろとろグチョグチョという音で目つきが変になってくる。いい反応、エロいカラダだ。それにラバーで反応するのがいい、いじりがいがある。
ラバーのマンコへの食い込みも限界まで達し、それに自分のカラダがくねる刺激でとうとうメイサはイッてしまう。
 でもchikaは追撃を止めない。ラバーで覆われたローション手マンで、飴ゴムの食い込みからはみ出したビラを弄りたおす。
 メイサは人型をした拘束椅子に固定されているので、下半身だけが激しくもがいている。
アクメに達するとすっかり「向こう側」の顔つきになった。Gスポットにローターを当ててやると椅子からずり落ちるほどイキまくる。オマンコが収縮してローターが抜けなくなる。
「メイサ、蝋燭欲しい?」
 ちなみにchikaは、この極太の黒蝋燭が大好きだ。
 ハサミでラバースーツを切ってやるとメイサの真っ白な肌が現れる。汗でべっとりと濡れている。
 黒い蝋をその乳房にかけてやる。白い肌とのコントラストがまぶしい。蝋は相当熱いはずなのにメイサは「んっ! んっ!」とかわいくヨガっている。
「他のどこに欲しいの?」
「オマンコ…」
 期待はしつつも、そうは言わないだろうと、思っていたので、これにはchikaもびっくりした。一番キツいところに蝋燭責めを求めるなんて。
オマンコに黒い蝋で蓋がされるまで、集中的に責めを続けた。熱さに耐え切れないのかメイサの足先がぶん回ってる。蝋がアナルまで流れていく。
「イキたぁい!」
蝋燭で責められ、メイサは仰け反ってイってしまう。

3opud00098ps.jpg

「また吊られたい?」
「うん」
 オマンコには真っ黒な蝋がこんもりと盛り上がり、お尻の向こう側まで固まっている状態だった。
 逆さに吊られてゆらゆらと揺れているメイサのお尻に鞭を激しく振り下ろす。徐々に強くなっていく鞭で、彼女のオマンコの蝋が砕け散る。
 絶叫するメイサ、とうとうオマンコから蝋の塊が外れてもげ飛んでいった。硬くて黒い殻の中を確かめるとヌルッと濡れている。
「ラバー、どうだった?」
「締め付けられてるのや、包まれてるのが好きで、拘束もされてて、守られてる感じですごく良かったです。不思議な感覚です。」
 これにはchikaも満足、いつか機会があったら二人でラバーを着てショーをやってみたいと思った。


 そして最後のステージは紫キャベツとマヨネーズのサラダ・メッシー、、、誰が考えたんだこんなの?
 目隠し、全身白いアミタイツ、ヘアの部分だけぽっかり開いている「ラッピングドール・メイサ」の三番目のコスチューム。
 メイサはそんな格好をして、床に敷き詰められた紫キャベツの上に横たわっている。
 白と紫の取り合わせ、、、でもキャベツ、、うーんと思うけれど、いつもchikaが脚本を書くワケじゃない・・やるしかない。
 寝ているメイサの爪先に、べちゃべちゃとキャベツ交じりのマヨネーズを落とす。苦悶の声が漏れる。
 落とす位置を太もも、オマンコ、お腹、胸と上げていく。メイサは自分を襲うオカシな感覚で唇をわななかせている。
 これがメッシー?
目隠しした彼女の耳元で、リズムの緩急を効かせたグチャグチャ音を聞かせてやると、その音で興奮したのか、メイサは自分で体を揉みはじめる。
 腰が動いている。四つんばいの姿勢で、背中、アナル、オマンコに流れていくマヨネーズが、メイサの皮膚感覚をおかしくしているわけ?

2opud00098ps.jpg

 猛烈に興奮しているメイサは、自分からオマンコを床に打ち付け始める。その突然の奇行に、狂ったのかと一瞬疑ってしまうchika。
 目隠しを取ってやると、メイサは茫洋とした表情。わけがわかってないようだ。でも、手はオマンコをいじっていて、腰はくねっている。
 ぬめる床で平泳ぎするように大開脚までする。痙攣して跳ね回わる。夢を見るような瞳になってる。
 水で股間のマヨネーズを洗い流してやり、仕上げに真っ赤に充血したオマンコをジュルジュルすすってクンニしてあげる。その音でも感じているようだ。chikaのゴム指マンに完全シンクロして腰が動いている。
  chikaを見る瞳が本気でヤバくなっている。ステージショーというより、完全に対一のプレイ状態。
 メイサは快感で「向こう側」に行きそうになっているが、chikaを見つめることで辛うじてこっちに戻ってくる。しっかりchikaを感じようとしているようだ。でもそれは仕事とは違うレベルのことみたい。
 chikaの方は、そんなのを配慮してる暇はないから、進行通りお尻にキツイ平手打ちをやって、やがてそれを全身に広げバッチバチと連打していく。
 メイサはそれだけでびっくんびっくん仰け反ってイキそうになっている。chikaにお尻を噛み付かれても、肩を噛まれてもイキそうだった。
もがきまくって、体が卍型になっている。超エロキスで、舌を吸い込んだだけでイキそうになっている。
nikh344.jpg  それでも何故か、こちらに踏みとどまっている。
 何度もひとりの世界に行きかけるが、必死で「こっち」にしがみついているメイサ。それだけ欲深いのか、恐がりなのか、、。
 chikaの顔を見つめながら、マヨネーズのドロドロをつかってペニクリチンポに味付けをしてるメイサ。
 ペロッと舐めてパクッとくわえていかにも「フェラチオをしたい」という気持ちが見える切ない眼でchikaを見ている。
 勿論、chikaはそんなに優しくない。メイサの喉奥にペニクリを突き立てる。あまりにも苦しいイラマチオに、メイサは後ろにばったりと倒れてしまう。
 それでもぜえぜえと荒い息を漏らして、再びchikaを見つめ、またも果敢にペニクリチンポを呑み込む。窒息の限界まで自らchikaのペニクリチンポをくわえ込んで離さない。
「そんなにチンポ欲しいの?どこに欲しいの?」
「おまんこ」
入れて欲しそうにオマンコを広げて待っているメイサ。ペニクリチンポの先がオマンコに触れただけで、すでに感じている。
 挿入されて切ない声を上げるが、その間もとにかくchikaの眼を見ている。
大開脚でピストンされながらも、自分で腰を激しく動かしている。
「いっぱい欲しい、精子が欲しい。」
 メイサは、いつの間にかステージであるのを忘れてしまうほどのプレイの終わりを惜しむように、舌を思い切り伸ばしてchikaのザーメンをベロで受ける。 

 
428dwets00001ps.jpg  ・・まあこんな感じでchikaのメッシー体験は終わったんだけど、、「これってホントにメッシーなの?」って感じ。
 chikaの大好きなラバーだって、ラバーを気持ち悪い「汚物」として捉えてる人からみれば、ラバー着て悶えてるchikaは本質的には充分、メッシーしてるってことなの?
 訳知りの会員さんにメッシーについて聞いてみたら「発達心理学なんかで言われてたと思うんだけど、子供がやる泥んこ遊び。あれはウンチいじりの代替になるらしいんだよね。メッシーってその延長上じゃないの。」とか言ってたんですが、どーも良くわからない。
 テレビの「相棒」で小野田官房長やってる岸部一徳さんにそっくりな、この会員さんが、更にゆーのには・・・

「メッシーOKって娘がいて、その子とやったんだけどこんな感じ。彼女と落ち合った後、まずコンビニへ行って、シュークリーム、ヨーグルト、バナナなんかを購入して、さ次にホテルなんだね。 しばらく雑談してさ、まずはマンコの匂いを嗅がされるわけ。 こっちのリクエストで2日程お風呂に入っていない彼女のあそこは、かなり来てたね。
 しばらく彼女の臭いを楽しんだ後、今度は僕の方がレジャーシートをひいたベッドに裸で横になるように言われたんだ。
『私、男の人の脇の臭いが好きなの。』と僕の仕事帰りで汗をかいた脇へ鼻をうずめ、臭いをかがれ、たっぷりと可愛いお口で舐ってくれたよ。
 もちろんその間、我慢汁全開でローションいらずになったあそこを、ゆっくりチロチロと指先でずっと刺激してくれてた。」

 会員さんのいう「その子」に、同業者の匂いがしたので、この時点で興味半減でしたが、まあ黙って聞いてました。

「彼女は脇の臭いを楽しんだ後、僕の手首をロープで縛りベッドにくくりつけちゃったのよ。 僕の顔の上に彼女が仁王立ちして、2日間洗っていない汗だらけの足を、つま先から口に押し込んで来るのね。 強い刺激臭のするその足を、僕は、指の股、土踏まず、かかと、の順番に、しょっぱい味が無くなるまで舐め続けたんだ。
 僕が舐め終わった事を報告すると彼女は、僕の体中にヨーグルトを垂らして、そのヨーグルトを足につけて、僕に舐めさせたんだ。シュークリームやバナナも、僕のお腹の上に置いて足で丹念に潰した後、又それを足につけて僕の口に押し込むんだな。 全てを押し込んだ後、彼女は僕の体の上に跨って、パンティの脇からおしっこをかけはじめるんだ。
 それがだんだん顔の方へ上がって来て、顔にかけられ、口のなかへ容赦無く注ぎこまれたんだ。その臭くてしょっぱいおしっこを、僕がのどを鳴らして飲む姿を見て、彼女は喜んでくれるんだよ。それでおしっこをし終えると彼女はいきなり僕の足の方を向きながら、僕の顔の上に、マンコを鼻に押し付けるようにして座りこむんだ。それからさ、生クリームとヨーグルトとバナナとおしっこで、ぐちゃぐちゃでギンギンのチンチンテを激しくこすりはじめるんだ。手首を縛られ体の自由を奪われた状態で、臭いマンコの臭いを強制的に嗅がされながら、僕は果てたよ。」

 うーん、メッシーはメッシーでも「メッシー風俗」だね。そ言えばうちの倶楽部にはメッシーOKって子がいないな、、。

 パイ投げ遊びってか、アメリカあたりの昔のコント映像なんかには、際限なくお互いの顔にパイをなすりつけ合うみたいのがあって、すっごく精神の狂騒みたいなのを感じた覚えがあるんだけど、、。
 勿論、フェチは十人いれば十人十色の世界、メッシーだってすっごいバリエーションがあるのは判ってるんだけど、それでもちょっとは、とらえどころがある筈で、やっぱキーワードは「汚す」ってことなのかなぁ。
 自己紹介で「メッシー大好きです」とか言ってたメイサちゃんが逝く時って、どう見ても自分を「汚してる」って自覚してる時みたいだったから、、。
 日本語には「身を清める」って言葉があるけど、あれの逆方向の精神作用なのかなぁ。








h_127ysn187pl.jpg 地獄突き 妃乃ひかり

前代未聞の女優破壊を試みたスタッフがターゲットにしたのは妃乃ひかり。「イラマチオされると濡れちゃって」と話す彼女は今回の企画にピッタリの口マ○コ奴隷…。下のマ○コと上のマ○コを際限なく責められる…。これが本当の地獄突きだぁ~!!






















77crz00228pl.jpgマスカキ女 7人のふたなり物語

チ●コの事ばかり考えてたらそのうちチ●コが生えてくる!?生えたらそりゃーシゴクよね!出てきた精子は舐めるよね!だって女は精子大好きだもん!























h_358scp00087pl.jpgラバーの戯曲

人間徹底破壊プログラム、始動!肉体はどこまでの窒息に耐えられるのか?その疑問を解決すべく、調教師達は奴隷達に徹底的な窒息を与え続ける。窒息の果てに奴隷達が見たものとは!?























d_027749pr.jpg

シーメールの館 2

キモ男に墜され専属娼婦契約した
シーメールの由香里様だったが
今度はキモ男の双子の弟に
散々おちん○んを弄ばられ…


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(2010/04/17(土) 08:36)

 魔性の少年

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pgmi007.jpg  chikaが初めて「セックス」をしたのは中学生の頃です。
 と言っても、どの程度の性交渉を「セックス」と呼ぶのかによって話は違ってくると思うんですが、まあ自分自身の「セックスをした」という自覚が定義の一番大きな要素なら、これから書くことがそれに当たると思うんです。
(ってことはガキの頃から色々あるのかよー?)
 この頃は、不定期ながらもまだパパリンの家にも住むことが出来た時期なんですが、すでにchikaは女の子の格好をして一人でエッチな事をするのを覚えていました。
 ただし、女装自体は、義母の家に引き取られてからのような、おおっぴらな行為ではありませんでした。
 パパリンが家にいる時はとってもまじめな中学生、不在の頃は、パパリンが当時付き合っていた女性達が時たま泊まりに来て残していく女物を漁り、休日には何かいいことないかと近所の繁華街を一日中さまようような男の子でした。
 そしてある日、街で自分と同じ匂いのする義春君という男の子と知り合いました。きれいな標準語を話し、その雰囲気からも大阪の子じゃない事は直ぐに判りました。
 それに義春君は、自分の知っている同年代の男の子達とは全然違った存在だということも直ぐに気づきました。何よりも彼の疎外された感じに、自分との強い結びつきを感じていたのです。
 彼はchikaと、年齢も住んでる場所も結構近かったので、すぐに打ち解け一緒に街遊びをする仲になりました。
 街遊びは義春君の独壇場でした。彼はいかがわしい路地裏の隅々まで知っていました。なにせ彼の住居自体が、この街に仕事場を持つ保護者の便利さのために選ばれたものだそうですから。

 MK駅の駅ビル前で、初めて義春君に会った時は、凄くびっくりしたのを覚えています。
 黒目がちな綺麗な瞳に、まつ毛が長く、髪の毛はサラサラしていて肩に触れるくらいまで伸ばしてました。
 クラスで一番人気の可愛い女子にも負けないくらい本当に女の子みたいな美少年だったのです。こんなのだったら学校で絶対虐められてる、それか学校に全然、行ってないか、そのどちらかなんだろうと思いました。

 彼はchikaとの待ち合わせの場所にもワンピース姿でやって来る時があり、そんな時は、知らない人から見たら、二人は中学生のほほえましい、ままごとカップルに見えていたかもしれません。
 パパリンは、子供に対して「中学校の規則通りにしろ」という姿勢でしたから、chikaが髪を長く伸ばす事を許してくれませんでしたし、chikaはパパリンが家を留守にしてる間や、夜に寝静まった後に自分の部屋でこっそりと女装をした事しかありませんでした。それも口紅をさす程度の女装と言えるかどうか判らない程度のものです。

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tandetande.jpg  義春君はchikaを見てにっこり微笑むと「チカオみたいな可愛い子と友達になれて嬉しい」と言ってくれましたが、人前で堂々と女の子として振る舞えるほど綺麗な義春君の姿を見るにつけ、chikaは正直な所、劣等感と嫉妬を同時に感じていました。
 幼い頃はchikaも親戚のおじさんおばさんから「女の子みたいに可愛いね」なんてよく言われてましたが、この頃にはそんな事も言われなくなってました…。
 勿論、chika自身が表面上、意識して男の子らしく振る舞おうと努力していたせいもありましたが。

 義春君と何回か遊んだり話したりするうちに、大人の世界のことやエッチの知識のことを彼から沢山教わりました。
 男性同士の性愛の技術や、そういった世界の習わしなどです。義春君がそれらの知識をどこから仕入れてくるのか、興味はありましたが、なんだかそれを聞くのが怖いという気もしていました。

 当時のchikaも年齢の割には相当エッチな中学生だったと思うのですが、彼はchikaより二つ年上という事を差し引いても、ずっと進んでました。
 義春君と知り合えて助かったのは、彼に頼めば女の子の服や下着やアクセサリーが苦労せず簡単に手にはいるようになったことでした。

 彼と出会って数ヶ月が過ぎ、夏休みが終わりに近付いたある日、義春君から電話で「海に行かない?」と誘いが来ました。
 chikaは最初その意味を、ただ海水浴に行くのだとしか受け取ってませんでしたがその後「チカオ、夏休みももうすぐ終わりだよ、そろそろエッチな思い出を作らない?」と続けられてドキッとしました。

 その頃のchikaは、義春君から教わった同性愛系のアダルトビデオ等を見ながらアナルオナニーに耽ることはあっても、積極的にこちらから仕掛けるようなエッチをした事は全く無かったので、義春君の言葉を何度も何度も繰り返し頭の中で咀嚼していくうちに心臓がバクバクと跳ねるように高鳴るのでした。
 ずっとドキドキし続けたままベッドで寝付けずに考え続けたchikaが、ようやくオッケーの返事したのは、明くる日になってからでした…。

 

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1sdms00752ps1.jpg  その日、chikaと義春君が近場の海水浴場に着いた時には、既に正午をだいぶ過ぎていました。
 本当は、お昼前には海水浴場に着く予定だったのですが、慣れない電車やバスの乗り継ぎの連続で、思いのほか時間がかかってしまったのです。
 義春君にしたって、総ての面で世慣れている訳ではなく、そんな事では普通の中学生でした。
 それでも季節は夏真っ盛りなので、日が傾くまで遊ぶ時間はたっぷり残ってます。

 義春君がchikaのために用意してくれた水着は、一見すると競泳用の様な、黒を基調とした小ぶりの物でしたが、お尻を覆い隠す部分が極端に少なく、Tバックのようにヒップの谷間に食い込んで来るような水着でした。
 こんな水着を着て人前に出るのはchikaも初めてだったので、物凄く恥ずかしかったのですが、義春君の水着はもっとずっと過激なものでした。
 おチンチンを包むようにくるんだ僅かな布地を残した他は、ほとんど紐で繋がっているだけのような、それこそ、お尻どころかアナルまで見えてしまいそうな代物で、彼はその上から申し訳程度にメッシュのパレオを巻いてました。
 今考えると、当時そこまで過激なマイクロビキニは市販されていなかった筈で、ステージ衣装のようなものを流用していたのではないかと思います。それに、義春君が海の水に浸かったのは、踝までだったような記憶があります。
 遠目に見るとまるでトップレスの女の子の様ですが、スケスケのパレオ越しや、その隙間から覗く股間のぷっくりとしたふくらみの存在感は、確かに義春君が男の子であることを強調していて、それが又、物凄くいやらしいものなのだと、中学生ながらもよく分かりました。
 chikaは自分の物とそれを見比べて、彼のおチンチンがchikaのよりだいぶ大きい事に気付きました。
 chikaなんかよりずっと女の子らしいルックスの義春君なのに、そんなところだけchikaより”男の子”なのは何だかとても不思議な気がしました。
 それに義春君は、両乳首にピアスまで付けていました。今ではピアスなんて当たり前ですが、その頃は耳以外に付けるピアスは大人でも珍しいものでした。
 chikaは驚いて「それ、穴開けたん?」と聞きました。
「これ?ふふ…バネを使った偽物なんだ」と義春君は、chikaの前でピアスを外して見せてくれました。
「こうして乳首に付けてれば僕のココが”開発済み”だって一目瞭然でしょ?」と義春君はchikaに平然と答えました。
 こういう時は、いつも義春君には敵わないと思い知らされたものでした。時々は、義春君って背伸びしてるだけじゃんと思う事もあったのですが、こんな時は義春君の後ろに広がっているchikaの全然知らない世界に脅威を感じたものでした。
 そして義春君は「男の子でも乳首の感度を上げれば、乳首だけでイケるようになるんだよ」と教えてくれました。この頃には既に、セックスとは言えないような状態で、乳首を舐めたことも舐められたこともありましたが、それだけでイケるなどとは考えもしませんでした。

1sdms00752ps2.jpg  chika達二人が水着に着替え、ビーチサンダルを履いて砂浜に出ると周囲の男の人達の視線が一斉に集まります。
 そこかしこで、隣の人を肘で小突いたり、耳打ちする姿が視界の端に映ります。
「おい、あれ見てみ」とか「たまんねぇ涎出てくる…」といったヒソヒソ声も聞こえてきました。
「あれ女の子なん…?男の子やんな?まだ中学生くらいやろ?…スゴいな」
「あんだけ可愛ければ何も問題ないで…」
「あー…クソ…はめたい、犯してぇなぁ。」
 ゾクッとしました。
 男の人から発せられた「犯す」というフレーズが、chikaの耳まで微かに届いた時 chikaのおチンチンが敏感に反応してピンッと硬くなって行くのが解りました。
 隣を歩いてる義春君にばれてしまっては恥ずかしいと思い、chikaはさりげなく手を下腹部に回し、腰を引いて誤魔化しながら歩きました。
 幸い、彼には気付かれなかったように思えました。

 男の人からいやらしい目で見られたり、エッチな言葉で噂話をされるのは思いのほか嫌な感じではありませんでした。
 むしろ、chikaが男の人からそういう目で見られている、男の人のいやらしい欲望をchikaが刺激している、という実感が嬉しくもあり、不思議と誇らしくも感じました。

 この海水浴場は若い男女が出会う場所として有名で、知り合ったカップルがすぐに行為にしけこめるように、近くにはラブホテル街もあります。
 浜辺の中には「迷惑行為の声かけを禁じます」といった注意書きの看板もあったりしますが、実際にはあちこちにナンパ目的で来たと思える男性グループが、周りを品定めをするように周囲を見渡し、積極的に声を掛けてるのが解ります。

1sdms00752ps3.jpg  当然というか、chika等二人も次々と男の人達から果敢なアタックを受けました。
 彼等はとても初めて会った人とは思えない気さくさで…悪く言ってしまえば馴れ馴れしさで 「何処から来たん?」「今日は二人だけ?」などと次々に質問を浴びせてきます。
  chikaはこういった形でナンパされる経験は初めてだったので、ただうろたえるだけでしたが、義春君は場慣れしているらしく、何も出来ないchikaを横目に、上手に彼らをあしらってくれました。
 そして、そういった人達は、こちらに全く脈が無いのだと悟らせれば案外あっさり引いてくれるケースが多いと言う事もだんだん解ってきました。
 それでも義春君は時折ナンパされてる途中で パレオをはだけて股間を強調し、上目遣いで「ねえ、お兄さんたち…解ってると思うけど僕たち男の子なんだよ?…いいの?」と逆に質問してナンパしてきた人達の反応を愉しんでいました。
 そんな義春君の行動を見ているうちに影響されたのか、だんだんchikaも男の人達の視線を意識して大胆に振る舞うようになっていきました。

 ビーチバレーで足元に落ちたボールをわざと膝を屈めずに、お尻を突き出すように拾ったり、サンオイルを塗ってもらう時に、ピンと伸ばした両脚を大きく開いて水着の食い込んだお尻やチンチンの膨らみがよく見えるようにしたり、溶けたアイスを胸元に垂らして、それを指先ですくい取って、いやらしく舐めて見せたり…その度に、chika等を遠巻きに眺めている男の人達の間に声にならない反応がさざ波の様に広がっていくのが手に取るように解りました。
 そんなchikaの変化を見て義春君はくすくすと笑い「楽しんでるね、チカオ」と言いました。
「そやかて、男の人らが興奮してくれるのん…嬉しいやん。」

 chikaたちが、そろそろ帰ろうかと思い始めた頃、新たに二人の男の人が声を掛けてきました。
 てっきりchikaはまたナンパかな、と思いましたが、義春君との間で交わされる親しげな会話から、 どうやら今度のは様子が違う事が解りました。
 どちらも義春君の知り合いの人でした。なんだか彼らの話の端々に、この出会いがあらかじめ用意してあったものだと気づかされる部分がありました。

 二人組のうち、一人は凄く背が高く、よく日焼けした肌に筋肉質の身体の大きな人で この浜辺で夏場だけの監視員のバイトをしてる人だそうです。
 もう一人は、大学生くらいの年齢でこちらは線が細く優しそうな眼鏡をかけたお兄さんでした。

1sdms00752ps4.jpg  そして義春君はchikaの方を向いて悪戯っぽく微笑むと「ねえ、どっちのお兄さんに送ってもらいたい?」と聞いてきました。
 chikaはここに来る時と同じように、帰りも義春君と一緒に電車で…とばかり思っていたのでそれは意外な提案でした。
 分乗しなくても二人で同じ車に乗って帰ればいいような気もしましたがどうやら、それも違うようです。
 chikaは何となく義春君の意図が汲み取れた気がしました。
「今日はチカオのための日だから…チカオから先に選んで」
 義春君はchikaにそう耳打ちします。
 ドキドキしながら、chikaはどうしようかと迷いましたが考えた末に大学生風のお兄さんに送ってもらうことにしました…。

 義春君とはそこで手を振って別れ、お兄さんの運転する車に乗り込むと、完全に二人きりになりました。
 会話の糸口が見つからないので、chikaは暫くただ黙っていました。
 こういった状態で乗ることのなかった車の助手席から見た道路の流れる光景が、妙に新鮮だった事を覚えています。

 浜辺で会った時は緊張して良く顔を見てませんでしたが、運転している横顔をそっと覗き込むと、銀縁の楕円形の金属眼鏡フレームも流行のもので結構格好いい人だな、と思いました。
 案外、この車も普段は恋人を送り迎えするのに使っているのかもしれません。

 名前を尋ねると彼は白い歯を見せて弘津と名乗りました。そしてやっぱりchikaが想像したとおり、弘津さんは大学に通う人でした。
 大阪の出身ではないそうです。正確には大学院生だったのですが、その時のchikaには学士とか修士といった彼の説明についてよく解らなかったので何となく大学生なんだ、とだけ理解しました。

1sdms00752ps5.jpg 「義春君とは友達なのかい?」と質問されたので chikaは黙って頷きました。
 でもすぐに前を見て運転してる彼には伝わらないと気付き、慌ててハイと口で答え直しました。
 続けて「彼と仲良くしてあげてね」と言われ chikaはもう一度ハイと言いました。
 そのとき帰る方向が同じなのに、義春君達の車を見ない事に気付きました。
chikaが何気なくその事を聞くと弘津さんは「ああ、彼等はホテルに行ったんだよ。」とクスリと笑って答えました。
「ホテル…」
「ラブホテルだよ。」
 十分想像していたはずの事を、弘津さんの口から明確に裏付けられ、chikaはドキドキしました。
(そうなんや…やっぱり義春君はあの人とこれからセックスするんや…)
 少女の様に可憐な彼の肉体にあの大きな男の人の浅黒くて逞しい身体がのしかかって繋がる姿を考え、chikaの動悸は一層激しくなりました。
(セックス…義春君がセックス…お尻の穴で男の人とセックス…)
 おチンチンが痛いほど勃起して履いてるハーフパンツの前をぐいぐいと押し上げます。
 アナルの奥がきゅーんと切なくなったかと思うと、じゅわっとお尻全体に熱が広がっていきました。
 ついさっきまで普通に会話をしていた同年代の友人が大人の男性と性行為をする…その生々しさを想像するとchikaの頭の中は、理性での処理が追いつかず、ドロドロと溶けた淫靡な衝動だけが渦巻いていました。
 義春君の可憐なアナルに…あの男の人の黒々と勃起した巨大なペニスが突き立てられ…激しく出し入れされ…義春君が喘ぎ泣く…そんな光景が頭の中でぐるぐると駆け巡りました。
 その時のchikaの興奮してる様は、傍目にはもう隠しきれないほど表に出ていたのだと思います。

 信号待ちで車が止まると、 運転席の弘津さんと目が合いました。
 息は荒く、心臓は爆発しそうなほどドキドキ鳴っていて、 口の中はカラカラでした。  弘津さんは耳まで真っ赤に染まったchikaの顔と膨らんだ股間に交互に目をやると、chikaの手にそっと左手を添えて「チカオ君は賢い子だね…想像だけでそこまで興奮しちゃうんだね」と全てを見透かしたかのように言いました。
 エッチな、と言わずにそう表現したのは弘津さんなりの配慮だったのかもしれません。
chikaは何かを言おうとしましたが、口はただ激しく呼吸を繰り返すだけで意味のある言葉を紡ぐ事はできませんでした。
「このまま真っ直ぐ帰る?…それとも…」信号はまだ赤のままでした。
「…僕たちも、ホテルへ行こうか?」弘津さんは優しくchikaに尋ねました。
chikaはゆっくりと頷きました。
 弘津さんの左手がスルスルと滑るようにchikaの股間へ落ちて来てハーフパンツを押し上げているおチンチンを優しく包むように撫で回しました。
 そして顔を寄せてchikaの耳元で「チカオ、初めてなんだろ?…奪ってあげるよ…本当の女の子にしてあげる」とボソッと呟きました。
 chikaは興奮のあまり、危うくそれだけで射精しそうになりました。
 弘津さんが左折のウィンカーを出すと 信号が青になり、車の列が再び動き始めました…。

 

101L.jpg  部屋に着くまでの時間も待ちきれず、 エレベーターの中で既にchikaと弘津さんはディープキスをしていました。
 身長差があるのでchikaは一生懸命背伸びをし、弘津さんは身を屈めて、お互いの唇を密着させ、舌を絡めあって、唾液を啜り合い、貪るようなキスをしたのです。
 ジュプッ ジュプッ と粘液が交じり合う水音が狭い密室内に響きます。
激しいキスをしながら弘津さんの片方の手は、chikaの固くなったチンチンの形を確かめるようにズボンの上から撫で回し、もう一方の手はお尻の谷間に回され、指先でアナルの辺りを探るように擦っていました。

 その時は頭の中が真っ白だったので考えが至らず、後で気付いたのですが、これがchikaの正式なファーストキスなのでした。
 性交渉の前戯としてのいやらしいキスがchikaの最初のキスだったんです。

 ラブホテルと言う場所に初めて入ったchikaは、自分が中学生であると言う事と、男同士という事で入り口で止められたりしないのか不安でしたが、弘津さんがフロントの人と二言三言、何か言葉を交わしただけで何事もなく中へ入る事が出来ました。

 エレベーターが目的の階に到着した後も、弘津さんはchikaの腰に腕を回し、お尻から手を離さないまま 廊下を歩いていきchikaを部屋の中へと連れ込みました。

 その頃のchikaは、何となくラブホテルと言うのはもっと薄暗い場所を想像していたのですが、意外にも内装はとても綺麗で、chika等の部屋も広くて清潔な印象でした。

 部屋の中に入ったchikaはあっという間に全部の服を脱がされてしまいました。
シャワーはさっき浜辺で浴びてきたばかりだからいい、というのが二人の共通の意見でしたが、本音を言えば一秒でも早くお互いの身体を貪りたい、セックスをしたい、という衝動に駆られていたのかもしれません。

102L.jpg  全裸になったchikaと弘津さんがベッドの上で膝立ちになって向き合うと当然ながらその体格差は歴然としたものでした。
 そして二人の身体の中で一番の差異は、お互いの股間にあるペニスでした。
天井を見上げるように殆ど垂直では無いかと思うほどの角度で反りかえった弘津さんのペニスはビクビクと脈打っていて、長さも太さも、ピョコンと慎ましやかに存在を主張するだけの chikaのオチンチンの何倍もありました。
 長さだけでも何倍も大きいペニスですから、当然、体積で計算すれば更に数倍の開きがあります。
 とは言え、この当時、chikaがアナルオナニーに使っていた諸々のグッズと比べれば、大きさ的に差は無いはずなのですが、実際に目の前で見るその質量の肉塊は圧倒的な存在感を放ってました。
「こっちへおいで…」と弘津さんが腕を取り、抱えるように優しくchikaを引き寄せると、二人の股間が密着しました。
 弘津さんのペニスに流れ込む血流の脈動が、chikaのおチンチンにも伝わってきます。
chikaの目はすっかり弘津さんの勃起した男性器に釘付けでした。
 弘津さんは屹立したそれをchikaの手に触らせると「とても大きいでしょ?これからチカオのお尻の穴に入ってチカオを女の子にしちゃうんだよ…これが勃起した大人の男の人のチンポだよ」と言いました 。
「ほら…チンポって口に出して言ってごらん」
 弘津さんはそんな風に、chikaにいやらしい言葉を教え込もうと促します。
「ち…チンポ…男のチンポ…大人の勃起チンポ…」
 言われた通り素直に復唱すると、弘津さんは満足そうに笑いchikaの頬にチュッと口付けをしました。
「ふふ…思った通りだ、やっぱりチカオは素質があるね」
 何の素質かは聞きませんでした。
でもそんな風に遠回しに辱められてchikaのチンチンは一層固くなりました。
 彼のものと比べるととても小さなchikaのチンチンを弘津さんは二本の指先でキュッとつまむと「そしてこれがオチンチン、これから女の子にされちゃうチカオの可愛い可愛いメスのオチンチン…」 とささやきます。
「はい…オチンチンです…chikaのオチンチンは…メ、メスのオチンチン… 弘津さんのは…逞しいチンポ…男のチンポ…」
 まるで催眠にかけられたようにchikaの口から自然にいやらしい言葉が出て行きます。無我夢中なのに大阪弁が出ないのは、女の子みたいに可愛い子ぶってるから、、、男の人を誑し込みたいんです。だって誑し込む自分が、気持ちいいから、、。
「どうして僕のチンポがこんなに勃起してるか解るかい?」
「え…?」
 突然の質問にもchikaは頭が回らず、呆けて何も答えられませんでした。
「それは…チカオがとってもいやらしい”女の子”だからだよ、チカオを犯したい、犯したい、お尻の穴に挿れたいって思っているから…僕の男の本能を刺激したからこんなに熱く、硬くなっているんだ。チカオが価値ある素晴らしい”メス”だからなんだよ…」
 お尻の肉を両手でこねまわしながら、弘津さんはそんなことを囁きました。
 弘津さんがchikaのオチンチンを口に含み、口中でゆっくりとchikaの包皮が剥かれていきます。
「あ…あ…あ…」
 ペニスを包む皮だけでなく、まるで今までchikaの心を覆っていた男の子としての自我が剥がされていき、その下に秘められたchikaの女の子…とてもいやらしい女の子としての本性が暴かれていくような気分になりました。

pgmi008.jpg ちゅぷうううーーーーーーっ
「あぁ…あ……あんっ!」
包皮が全て剥かれてしまうと、chikaはとうとうAVに出てくる女の子の様な嬌声を発してしまいました。
 途端にチロチロチロッと弘津さんの舌が、露出した敏感なオチンチンの亀頭部分を往復して刺激してきました。
「あぁっ!あんっ!あああっ!いいっ!気持ちいいっ!」
 一度堰が切れてしまえばあとは脆いものでした。
「ああ…はあああっ!いいっ!オチンチン気持ちいいのっ!」
 普段オナニーに耽る自分の部屋と違い、ラブホテルと言う誰に遠慮する事もなく、思い切り声を出せる環境であったことも手伝ったのでしょう。
 chikaは迫り来る快感に対して、はしたない声を出す事に、少しの躊躇もなくなってしまいました。それどころかそんな自分の淫乱さに酔っていたのです。
「いいいっ!いいですっ!弘津さんっ!オチンチンピリピリしちゃうぅっ!」
 長い長い前戯の時間が続きました。
chikaの身体で、弘津さんの唾液が付着して無い部分は無いのではないかと思うほど、全身を舐めまわされ、乳首を、オチンチンを、そして何より彼に奉げるべきお尻の穴といった敏感な部位が念入りに、ゆったりと時間をかけて指と舌で刺激されました。

 chikaにはその間が1時間にも2時間にも感じられましたが、ひょっとしたら30分にも満たなかったのかもしれません。
 それでも、絡み合う二人の身体が体液で一つに繋がってしまったのではないかと思うほど快感でトロトロに溶かされながらも、chikaはまだ一度もイク事が許されずにいました。
 chikaは経験上、リラックスして、ゆっくり時間をかけてほぐせば自分のお尻の穴がかなり大きなサイズの物でも受け入れる事を… また、既に弘津さんの念入りな愛撫でchikaのアナルが彼のペニスを受け入れる準備を完了している事は解っていました。

 それでも弘津さんは一向にchikaの中に入って来ようとはしません。

 生殺しの官能に溺れながら、chikaは弘津さんに必死にしがみつき「弘津さんのチンポを下さい」「お尻の穴に挿れて下さい」と泣きながら何度も懇願しました。
 弘津さんはこれ以上はchikaの限界が近いと思ったのか、ようやく愛撫を止めてくれました。
 そしてとても満足そうな笑みを浮かべ「チカオは底が知れないね…本当にいやらしい子だ。義春がホントは、君のこと嫉妬してるのがよく判る。」と呟きました。
 義春君がchikaのことを嫉妬してる?
 ベッドの上に横たわるchikaをまたぐ様に、弘津さんが立ち上がると、chikaの顔の真上に、天井の照明に照らされた弘津さんのペニスのシルエットが浮かび上がりました。
 chikaにはそれがとても神々しい物に思えて、再び涙が出てきました。

「お尻を上げて」
弘津さんがそう言った気がしました。
 口には出していませんが彼の目がchikaにそう語りかけたのです。
chikaは仰向けのまま両手で膝の裏を持つと、大きく抱え上げて彼の挿入を待ち受ける体勢を作りました。
「チ・・・chikaは…弘津さんに処女を奉げられて嬉しいですぅ…」
 今日会ったばかりの男性に向かってchikaは蕩け切ったお尻の穴を晒し出しながらそう言いました。
 彼のペニスの照準がchikaの肛門に合わせられるとそのまま先端がアナルのリングに押し付けられました。
 chikaは瞬きもせず自分が変わってしまうその瞬間を見届けようと目を見開いてました。
「可哀想なチカオ…苦しかったろう…いま、終らせてあげるよ…」
 ズヌッ…ズプチュゥウウウウウウウウウウウウウーーーーーッ!!
 彼の強大なオスの象徴が chikaの中へと肉を掻き分けて押し込まれました。
 凄まじいまでの被支配感、 彼のモノにされたという実感、 男のペニスを体内に受け入れたという烙印、 自分の肉体が女の子として扱われたという充足感。
 chikaに処刑を執行してくれた逞しいオスチンポはすぐに肛内に全て収まりました。
「これで女の子になれたね…チカオ……君は僕のオンナだ」
 念願の挿入から一拍遅れ、弘津さんがchikaにそう告げた瞬間、chikaの頭の中で快楽のスパークが発火し始めました。

「はぁん…んッはああああああああああーーーーーッ!」

pic_006.jpg 

opud00099ps.jpg  chikaは歓喜の絶叫をあげながら射精していました。
 それまで何度アナルオナニーしていても一度も到達できなかった、アナルだけでの完全射精でした。
 chikaは噴水を吹き上げるように精液を飛ばし続けました。
もちろん、その頃のchikaの精巣には そんな大量の精液を生み出す能力はまだ備わってないので それはそんな気がしただけ…つまりは錯覚なのですが。
 それでもかつて経験した事のない絶頂感と多幸感に、chikaの全身は焼き尽くされていた事は確かでした。
 chikaの股間の小さく未熟なメスオチンチンがプルンプルンとバウンドしながら精液を撒き散らし、その向こうにはchikaの肛門から大樹が生えたように屹立する巨大な大人のチンポ。

「最高だよチカオ…流石は中学生の肛門だ…」

「可愛いよ…君は最高の女の子だよチカオ…」

「ほら、見えるかい?チカオのアナルに女性を犯すのと全く同じようにチンポが出たり入ったりしてるんだよ…」

「チカオのアナルは、いま女のオマンコとして使われているんだよ…」

 弘津さんがセックスの最中にそんな言葉をchikaに掛けてくるたび、chikaは返事の代わりに、彼の唇に吸い付き、舌を絡めました。
 それが快感で言葉が回らなくなってしまった、その時のchikaの精一杯の表現でした。


「ああああ…出すよっ!チカオっ!!
 射精するっ!射精するっ!出る出る出る出る!
 男子中学生の肛門に精液種付けするぞっ!!!
 神様、神様、許してください!
 お…おおおおおおおおおおおおっーーーーーー!」

ビュルルルルルルッ! ビュルッ!ビュクンッ!ビュクゥッーーーーー!

 絶頂直前に、ひときわ大きく膨張した 弘津さんのチンポがchikaのお尻の中で弾け、 隙間なく大量の白濁液を注ぎ始めました。
 果てしなく続くかと思われた精液の流し込みが終了し、別れを名残惜しむように濃い糸を引きながら ペニスがアナルから引き抜かれました。
 回数にすれば、たった一度の性交でしたが、精も根も尽き果てたchikaは、肛門から熱い蜜が流れ出ていくのを感じながらただ横たわることしか出来ませんでした。
 行為を終えた弘津さんは「凄く可愛かったよ、チカオ…」と言いchikaの全身をタオルで拭って清め、 優しく撫で回した後に、唇にキスをしてくれました。
 そして何処かに電話を掛けた後、chikaの体力が戻るまでずっと添い寝をしてくれました…。

これがchikaの初体験談です。
 その後も弘津さんとは義春君を通じて何度か会い、激しいエッチをしましたがこの時ほど凄い経験は出来ませんでしたし、本当の意味でchikaが彼の彼女になる事もありませんでした。
 chika自身が恋愛と性愛のカオスから、精神的な成長によって抜け出し始めたという事もありましたが、この爛れた状況を消滅させるのに、何より決定的だったのは義春君の引っ越しでした。
 義春君の消息は分かりません。
でも義春君の「魔性」は、未だにchikaの中で息づいていると思えるのです。

 

tcd038pl.jpg 黒ギャルニューハーフとカリスマ黒ギャル ~DOUBLE BLACK GAL~

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h_259simg00259pl.jpgふたなり禁断の兄弟愛

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12bur285pl.jpgCATSUIT INTERNATIONAL Lily La Beau

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(2010/04/10(土) 08:48)

  開巻驚奇 暴夜(あらびや)物語 第2夜

0078.jpg 

g_b057.jpg  最近、iPhoneが欲しいような欲しくないようなchikaです。昔はこーゆーグッズに目がなかったんですが、最近は「そこまでしなくても、、なんだかなー」って感じで、、。
 そうそう、ケータイと言えば日本ケータイのガラパゴス化ってゆーのが、話題になっていますね。

 ちなみに「ガラパゴス市場」をおさらいしてみると「ガラパゴス市場とはガラパゴス諸島のこと例えとしており、意味としては(日本の携帯電話やケータイ文化が)独特の進化や発展を遂げ、メーカーは海外に出られず日本以外で活躍する海外メーカーは日本の携帯電話市場に参入しにくい状況。」とのこと。

 このガラパゴス化って、我が身に置き換えてみると、chikaのプレイはどーなんだろー?って、ちょっと考えさせられる部分があるんですよね。
 実際、若き女装子として街のド真ん中で遊びまくっていた時は、気持ちよさだけを求めてリスクも大きく洗練もされていない「プレイ」をしてたんだけど、こうやって一応、ベストではないものの自分なりに望んだ身体と環境を手に入れた今、プレイ自体の「ものすごさ」ってゆー部分では、どうなのかって。
 SMプレイに限らず、フェチプレイのバリエーションなんかも、工夫もしてるしアイデアだって斬新だし、美的でクールだし・・でも「危ないくらい、ものすごく気持ちいい」のか?ってね。

 「ものすごさ」ってことなんだけど、昔、発展映画館に興味を持ち始めた頃、まずは下見って事で、下着女装で行ったら、女子トイレの洗面所にザーメンだらけのおかっぱのウィッグが捨ててあったことがあるんですよ。
 多分、女装子さんが集団で痴漢されて、ザーメンを頭にぶっ掛けられたんだろうって想像がついたんだけど、その時は興奮と緊張が強すぎて、お酒によったみたいになてて、気が付いたらそれを被ってたんですよね。
 マジ、、、それで恥ずかしいんだけど、下着姿になって、女子トイレでオナってたら、入り口に立ってこっち盗み見してた男の人も、chikaの姿を見ながらオナってたんです。
 それでchikaってば、フラフラってその男の人に近付いていって、ウィッグにザーメンをぶっ掛けてもらったんです(汗)。
 最後にベタベタになったウィッグを洗面所の蛇口に立てかけてトイレから出てきたんですけど、、、。
 未だになんでそんな行動に出たのかよくわかんないんだけど、なんだか「もの凄く」気持ちよかった事は、確かなんですよね。
 ラバーで言うと、綺麗に手入れされてて光沢剤がしっかり塗り込まれてて、表面にホコリもゴミもなーんにもついてなくて、そのままグラビア撮影に使えそうなのと、所々に体液やら精液の飛沫が乾いた跡があったり、髪の毛が一筋へばりついていたりの差みたいな?
 オカネを戴いているわけだから当然、プレイ上では前者の状態なんだけど、やっぱりエロには「いかがわしさ」が絶対条件なわけで、、。

 そーゆー、迷いに入った時に、すっごく参考になるのが、この前ご紹介した「耳たぶがちぎれるぐらいのイヤリングをしてのフェラが大好きな」女装者志乃さんの体験談なんです。
 この方、うちの倶楽部の会員さんになれる位のオカネ持ってる人なんですが、未だに、「巷の中年女装者」としても現役なんですよね。(まあ、そーうは言っても使用されてるウィッグだとかコスメなんかはchikaもビックリのお値段なんで、一概に女装者の一般水準とは言えませんが。)
 で、この前、志乃さんに興味津々でお聞きしたのが「ビデボ」。
 話の内容聞いてて「あっそうか!」って直ぐに腑に落ちたんですが、正直、「ビデボ」って単語自体が、暫くわかんなかったです。
 時代が変わると場所もアクセスの仕方も変わるんだなーって、やってる事はそうは変わらないんですが(笑)。
 って事で開巻驚奇 暴夜(あらびや)物語の第二夜のお話は「ビデボ」を中心にした女装子徘徊のお話です。副題は「ものすごさ」の源流を訪ねる(笑)。

g_b0272.jpg 


rai029.jpg  この夜のchikaは、頭のてっぺんから足の爪先まで完全にラバーに覆われたラバードール状態。
 志乃ねえさんはゴムのお人形を抱えて、ベッドで眠る女の子。飴ゴム製のベビードールを着てます。
 この姿でおしゃべりをしながら、ゴムシーツのベッドでペッティングをネチネチと続けるわけです。
 志乃ねえさんとのプレイは大がかりなものは少ない代わりに、ベッドインの時間が長いので、全身ラバーはかなり堪えます。少しずつラバーアイテムを脱いでいっていいよってゆー約束がなければ「死」にます(笑)。

 chikaがラバーで覆われた指先で、志乃ねえさんの飴ゴムでカバーされたペニクリをゆっくり撫でるように愛撫します。勿論、射精が目的ではないので、ホントにそっとね。
 志乃ねえさんが、温泉に浸かってるみたいに気持ちよさそうに目を閉じて、思い出し語りを始めます。気を行かさない為と、自ら興奮するためという矛盾した目的も兼ねて、、。


「車だと5分もかからない所に発展場が近所にあるのよね。私みたいな人間には、これってかなり幸せなことよ。
 それ以外にも近くに、その手の公園があるんだけど、そっちはホモさんが多くってね。もっぱら女装は件のビデボか、足をのばして○○とかに行ってるみたい。まあその公園にも一度は行ってみなくっちゃって事で、乗り込んでみた事もあるんだけど、女装に寄って来る方は一人だけで、その方とは少しお話をしただけで私のペニクリをにぎにぎして終わり。若い人だったんだけど、恥ずかしがり屋さんなのかな。」


「そうじゃないでしょ、その人が血迷ったのよ。明るいところで志乃ねえさん見てビックリしたんじゃない?でそのビデボの方は?」

 この時点では、ビデボが何なのかよく判っていないchikaなんだけど、まるっきり知らないってのも沽券に関わるから、ちょっとした鎌をかけてみました。


「よく利用してる方の店内は、こんな感じね。畳のお部屋なのよ。パソコンで掲示板にカキコして『何号室にいるからいらしてぇ~』みたいな感じで、お仲間をお誘いするの。
 この前なんて昼間で雨が降った日だったから、お客さんも少なくってガラガラ、それでも三・四人の方とお遊びしたかな。
 最初は下着女装さんが来てくれて・・・・お話してると、その子はちょっぴりマゾって事だったんで、せっかくだから「全部見せなさいっ」って女王様口調で命令してあげたの。
 それから私のクリペニ握らせながらシゴイテあげたのよ。
 それを途中で止めてテーブルに座らせて『あなたマゾでしょ!自分でシゴイテ見せなさい』って・・・・その子が最高に興奮してきた頃合いを見計らって、畳に仰向けに寝かせたのね。
 当然次は顔面騎乗よ。
自分でシゴかせながら・・私にみられながら・・でもその子ったら初心者みたいで、フェラはまだ出来ないのね。
 私ってやさしいから腰を浮かせて顔面騎乗してあげたの。それから『私に見られて恥ずかしいよねえ、男のくせになんていやらしい姿なの?』ってchika顔負けの言葉責めね。
 私のタマタマ見ながら、その日初めて合った私に命令されて、恥ずかしいオナニーをしてる下着女装子さん。『うっ・・イキマスゥ~』ってイっちゃったわよ。どマゾ感極まるね。」


34vvv.jpg 「他にどんなビデボに行ってるの?」


「ビルの2階にあるお店ね。そこに入ると店員のお父さんが出てきて来店目的、つまり女装したいのか、女装ッ子と遊びたいのか、ただビデオを見に来たのかを、まず聞いてくるの。
 で、『遊びたい』って希望を告げると、他にその類のお客さんが居ない時は『まだ来てないから待っててね』とか言ってくれるから、そんな時はDVDを2本程借りて時間料金を払って指定のボックスでビデオを見ながらマッタリ待ってるの。
 相手が現れたら『トントン』ってドアがノックされて、店のお父さんが『来たよ』と教えてくれて、女装子さんとかを紹介してくれるわけ。まあ、色々よ。」


「色々ってどんな風に?」


「システムも利用の仕方もね。こっちも、家で浣腸して身体周りを完璧にしてからビデボで女装を仕上げて相手を待つとか、、。
 例えば、メールでこんな感じで遊ぼうよって、大体の打ち合わせをしておいて、同じくメールで相手からビデボに着いたよとか連絡を貰うわけ。そういう使い方って便利よね。
 まあ、自慢じゃないけど、お金の面でいうとビデボでなくても、こちら持ちでシティホテルとか使えない訳じゃないんだけど、相手が気を使ったりするじゃない。
 なんてたって中年の女装子相手に遊ぶ訳だから、『お安い性処理』っていうのも、一つの真実なわけだしさ。要するに、とことん変態遊びなわけ。」


02sla49.jpg 「とことん変態遊びかぁ、、。」
「何、感心してんのよ変な子。」
 そう言いながら、志乃ねえさんはchikaの坊主頭みたいなラバーマスクの天辺をつるりと撫でてくれる。

「その日やったのが、最後まで相手の顔を見ないっていうルールのおつきあい。私はアイマスクをして、ベッドに横になってるわけ。
 しばらくしてノックの音がして扉が開かれて、鍵が閉まる音がして、それから衣擦れの音ね。それで彼が服を脱いでいるのが判るの。そういうのも結構いいわよ。
 それからしばらく音が途絶えて、彼が私の体を見ているのが判ったわ。
 太股にそっと触られる感触が次ね、、、触れるか触れないか程度の微妙なタッチでなかなか上手いのよ、すぐに興奮して小さなパンティの中でペニクリがはちきれそうなほど勃起しちゃった。
 タイトミニのスカートが捲くられて、私のパンティが晒さたの。そして今度はパンティの上からそっとペニクリを撫でてくるのよ。
 優しいタッチで、先っぽを摘まれたり、お玉を撫でられたり。それからキャミソールも捲くられて乳首を触られたわ。
 撫でて摘んで、たっぷり乳首をいじられてから暖かい舌の感触が乳首に伝わってくるの。ほどなくしてパンティを少しおろされてペニクリ露出。
 先っぽを舌先でチロチロされてから、ずっぽり咥えられちゃった。
 舐められながら、私の口にも暖かい感触が来たわ。
 彼がシックスナインの格好で、私にフェラをせがんでいたのね。
 私も彼のペニスをお口いっぱいに頬張ってあげたわ。すぐにいきたくなったけど、彼が慣れてるのね、ギリギリのところで止められちゃった。
 それで上半身を起こされて、ロープで手と胸を縛られちゃったの。
これは予定になかったから、驚いて『止めて』って言ったんだけど『悪いようにはしないから』というから、じっとしてたのよ。」


「ホントはそーゆーの、されるのもするのも大好きだもんね。」


「手を後ろ手に縛られた格好で乳首をいじられたわ。もの凄く感じてきて、痛いほどペニクリが勃起しちゃった。
 ・・・こっちのこと見抜かれていたのね。
 それから両足を開いた格好で縛られて、足を閉じることもできなくされたの。
そのままお尻を突き出した格好で仰向けにさせられて、開いたお尻に暖かい舌が這って来るの。
 アナルの中心部を舌でグリグリ責められ、次いでアナルビーズが挿入されちゃった。
 玉をひとつずつゆっくりと挿入されて、最後まで入れ終わるとまたゆっくりと抜いていくの。
 恥ずかしさと快感に体がとろけちゃった。」


「えーっ志乃姉さん、そんなウブなの?」
「当たり前じゃない。女装するたんびにオンナとして生まれ変わるんだからさ。生まれた時はバージンなの。」
「・・・。」


oiyioyyyy.jpg 

「それからもう少し太いバイブを入れられたんだけど、これも上手くてゆっくりなんで痛みはまったく感じなくて、自分から腰を動かしちゃった。
 出し入れされながら片手でペニクリをシコシコされて、たぶんベッドには私のお汁が糸を引いてたんじゃない?
 もうすっかりアナルも拡がっていて、彼がペニスを挿入した時は後ろからグイグイ挿入されて、思わず恥ずかしい声あげちゃったわよ。
 私も興奮して、ゴムに出されるのはもったいないと思い初めて、最後は私のフェラでいってもらったの。
 彼の場合、量が凄く多くて、全部受け止めるられなかったけど、ドクドク溢れ出る彼の精液を舌で必死に掬い取って飲んだのよ。
 最後まで出し終わってから、彼のペニスを咥えてきれいにしてあげたわ。
まだいっていなかった私の方は興奮がMAX状態のままだったから、おしっこ飲みに挑戦させてもらったの。
 彼にゆっくりとおしっこを出してもらって、最初は舌先で掬うようににして舐めてたんだけど、途中からは咥えたままの格好でごくごくと喉を鳴らして飲み干しちゃった。
 彼は最後、私のアナルに指を入れてかき混ぜながら、シコシコしてくれて、私、彼の手の中でたっぷり放出したわ。
 彼が出て行くまでアイマスクを取らなかったから、どういう人かまったく分からなかったんだけどね。」


「ふーん、でもそんなのって怖くない?」
「この歳になると大抵の事は怖くないってのもあるけど、女装子への扱い方で、大体の判断がつくからね。それにそういうリスクが興奮をかき立てるわけよ。時々、女装子セックスで病気の事とか、安全面ばかり気にする人がいるけど、この遊びしてる限り完璧な安全は求められないよね。」
「・・・うちの倶楽部は安全だよ。ねぇ、他のビデボのお話して。」

ygii.jpg 


040e086.jpg 「これは違うお店なんだけど、土曜日の早い時間にビデボに行った時は、さすがに相手がいないかなって思ったんだけど、ネットで募集したらすぐに見つかったわ。この辺は凄いよね。
 部屋番号を教えあげて、相手が来るまでに女装を済ませたの。
 薄手のノースリーブのワンピースに、ガーターベルトをして白いブラと小さなパンティを履いてソファの上で待ってたの。
 約束した時間になるとコンコンとノックをする音がしたわ。
 扉をあけると30代半ばくらいの紳士よ。一緒にソファに座ると『いやらしいなぁ。いつもこんな格好してるの?』とか聞きながら太ももに手を這わせてくるの。
 もうその時からビンビンになっちゃってて、ワンピの裾を捲くられると小さなパンティの下でペニクリが張り裂けそうなほど膨らんでた、しかも先っぽには小さな染みまで作っちゃってさ。
 楽しみたいのに、今日は早く逝っちゃいそうって言ったら『じゃあ、こっち中心にしようか』とか言ってお尻を撫でてくれるの。
 彼が触りやすいように少し腰を上げてお尻を彼の方に向けると、お尻を両手で鷲づかみにしたり、お尻のほっぺにキスされたり。
 いつの間にか自然に四つんばいのポーズにさせられてしまって、パンティの上から軽くペニクリを撫でながらTバックの紐を横にずらしてアナルにタッチしてくるの。
 指先でじらすようにアナルの周りを執拗に責められて、つい声まで出しちゃった。
 それから彼が用意してたローションを垂らされてゆっくりと指が入れられ、1本入ったところで本当にゆっくりと動かしながらアナルをほぐしてくれるのよ。
 じれったくて自分から腰を動かすと、それを制するように左手を腰に置かれて、また指をじっくりと中でかき混ぜてくるし、相当テクニシャンなのね、彼。
 『2本目いこうか』そう言うと、またゆっくりもう1本の指を入れられて、私が2本丸ごと飲み込んでしまうと、さっきよりすこし早めに出し入れするのよ。ほんと壺を心得てるっていうか、、。
 今度は指を入れたまま仰向けにされたわ。
 パンティの先っぽは、もうヌレヌレですごく大きな染みができて、亀頭が透けて見えてたわ。
 彼は指先を亀頭に沿うように這わせると、パンティの上からなめてくるの。
 私はもう完全に女になっちゃった。指を抜いてもらって、彼の腰に手を回してズボンを下ろそうとすると『舐めたいんなら、これをしてからだよ。』と言われて、彼は鞄から少し大きめのバイブを出してきたの。
 私は自分からワンピの裾をまくってお尻を彼に突き出したの。
 彼はバイブにゴムを被せると、お尻の割れ目にそってしばらくバイブで愛撫してローションを垂らして来るのよ。
『じゃあ入れるよ。』そう言うと大きなバイブの先っぽがアナルにあてがわれてそれが侵入して来たの。
 うぶなふりして最初の方で痛そうにして苦痛の声を出したんだけど『痛いならやめようか?』とか聞かれて、思わず首を振っちゃった。
 彼は、最初、優しくゆっくりとバイブを挿入して、しばらくするとアナルのどんどん奥に入れてくるの。
『すごいね。奥まで入っちゃったよ。』そう言いながら彼はゆっくりと出し入れ。
『じゃあご褒美に舐めていいよ』と言われて、私はアナルにバイブを挿したまま、やっと彼のズボンを下ろしてあれにありついくことが出来たの。
 彼のペニクリもすごく大きくなっていて、まっすぐ上を向いているじゃないの、若いっていいよね~。
 先っぽにはお汁がついていて、私はそれを舌先ですくうように舐めちゃた。
 それから口いっぱいに彼のものをほおばって、しばらくフェラチオを続けてから、また彼にお尻を責められていたの。」


「その人、相当なテクニシャンなのね。」
「女装子もいれば女装子でないとダメっていう男の人もいて、その中には、女装子をよがり狂わせるのが生き甲斐みたいな人もいるね。」
 この三十代の男性のやってる事って、chikaが女装趣味の会員さんや、M男君達にやってることとそー変わんないんだと思うと、ちょっと考えちゃいましたね。

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h_330b6rpl02.jpg 「そして男の人とのセックスが大好きな私のみたいな女装もいててさ、、自分から彼の腰にまたがってしまうんだから、私もそうとう淫乱よね。彼はあわてて、ゴムをつけて挿入してきたわ。
 その時は生の彼のものがほしかったんだけど、出来るんならやっぱりセーフの方が安全だよねー。
 自分から彼の上に乗って、腰を振りながら、履いたままのパンティの脇からペニクリを出したの。
 彼は腰を使いながら、手のひらで包むように私のペニクリを触ってくれたわ。
 それから今度は、また四つんばいの格好でアナルを突かれたの。
 自分でバイブを入れている時は、どうしてもある程度のところで止めてしまうんだけど、発情した男相手の時は、出し入れしているのは自分じゃないし、止めることができないのがいいのよ。
 本当にアナルが壊れてしまうんじゃないかと心配になったけど、それより快感の方がすごくて、なんかおしっこが出ちゃいそうな感覚になって、彼に『だめ。おしっこ出ちゃう』と言ったんだけど『出していいよ。恥ずかしいところ見られたいんだろ?』と言われちゃったし、私も本当はおしっこが出ているところを見られたかったから、もういいやって感じで、おしっこを出そうとしたのよ。
 でもやっぱりアナルに入れられながらだと出なくて、どちらかというと射精感の方が強くなって来るの。そのへん、chikaって凄いよね~。」


「あれはお仕事だからね、一種の訓練よ、でさ、次はどうなったの?」


「私は『だめ。出ちゃうぅ。ミルク出ちゃう。』とワザと厭らしく口にしたの。
 彼は無言でピストンのスピードを速めて来たわ。
 ・・アナルだけでいっちゃった。
 ピストンされながらダラダラと精液がソファの上に散っていくの。
 彼もそれからしばらくすると私の中で放出。
 最後まで出し切ると彼はゆっくりとアナルからペニクリを抜いて、私をソファに座らせたわ。その後、精液で濡れた私のペニクリを指でつまんで軽く扱きながら口に含んだの。
 さっきのでは出切っていなかったのか、すぐに彼の口の中でまた射精しちゃった。最後は興奮冷めやらずって感じで、彼のペニクリからゴムを抜き取ると汚れたペニクリを口できれいにしてあげて終わりね。」

 この日はラバー姿で随分頑張りました。だってchikaは志乃さんのゴム人形なんだから。それがchikaがお客さん達に与えることの出来る「ものすごさの」一端だから、、。

 

h_330b6rpl.jpgオトコノ娘同士


恥ずかしい女装少年同士が快楽の共演!

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

30ft73pl.jpg僕はPet(ペット)。 NAOMI女王様


敏感な乳首を責められ、オナニーを強制され、アナルに遠隔バイブを突っ込まれる…。鞭で打たれ、ダッチワイフとSEXさせられながらアナルを極太ペニバンで犯される…。このペットの座は誰にも渡さない。

 

 

 

 

 

 

 

 

77crz230pl.jpgマスカキ女装子 3 オンナノコになると、いつもよりたくさん出ちゃうんだっ

 
ブラジャーとパンティーをツケルとなぜカナ?オチンチンがビンビンに、ビンビンになっちゃうの…。
マスカキ女装子 3 オンナノコになると、いつもよりたくさん出ちゃうんだっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3tcd019pl.jpg挿入好きニューハーフ


男性に自分のアナルへ挿入されるのも感じるけれど、自分の勃起したペニクリを男性のアナルに挿入するともっと感じて興奮してしまう変態美形ニューハーフ達を収録した撮り下ろし作品。貴重な射精シーンも収録されてます!!


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(2010/04/03(土) 08:39)

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