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 Too young (後)
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fuioutttt.jpg   色んな経緯で親父にSMクラブで置き去りにされちゃって、こっちも調子に乗ってる部分もあったんだけど、いきなりキャミと網タイツ渡された時は嘘だろう?これ着なきゃいけないの?と思って憂鬱になった。
逃げられない状況で、女王様に「はい、これ着て」って。
ピンクのフリフリでスケスケのキャミ。それと網タイツ、股とお尻の部分が無いヤツ。
頼んだ訳でもないし、本当にいきなり。
躊躇してたら「着るの?着ないの?別に嫌なら着なくてもいいんだよ」って冷たく言われたからこっちもなんだか意地になって「着るよ」って答えた。
明らかに小柄なその子サイズだよ。キャミ脇が編み上げになって、てそれ緩めたんだけどきつかった。
ピンクのフリフリがいっぱいあってこれで他の客の前にでるなんて泣きたくなるほど恥しい。キャミウエスト丈で、網タイツが股間丸出し、お尻丸出しだし。ヘタに着ているから、逆に丸出しの股間とお尻に神経集中してしまう。
後ろ手に縛られ、鏡連れて行かれて情けない格好みせられ、彼女がその場で脱いだムラサキのパンティまで穿かされた。
   気がついたらその子、縄の痕があるんだよ。それとあそこの毛に蝋燭。
「あぁ、これ。さっきの客に。とれないんだよね」って笑ってた。
この子さっきまで別の客に、S客にこの衣装着て立ってたんだ。縛られて、あそこに蝋燭垂らされて。
その子小柄で凄く可愛いんだよ。屈辱感と嫉妬、逆に自分の姿と彼女の姿がダブって、妙な興奮状態だった。
女の子扱い受けたさ。まるで男が女の子の体触るように触られ女の子の様に声上げさせられた。彼女が着けたペニバンに奉仕させられるし。浣腸されて、アナルも犯された。まあそこは、半分ステージショーみたいなもんだから形だけだったけどね。
彼女に自分の女扱い、いや、まるで客に買われたお店の女の子みたい。
ずっとその格好で弄ばれ続け、、大勢の客の前でだよ。男客にはこたえないんだけど、女の客にはね。女性の前でそんな格好するなんて考えてもみなかったし。
それが、突然目の前に女性モノの下着出され着なさいと強制されたんだよ。自分で身に着けるのと、強制されるのでは全然違う。本当に恥しかった。
でも「着るの?着ないの?別に嫌なら着なくてもいいんだよ」って冷たく言われた時は『着ないで済ませられない』ってなんだか思ってしまったんだ。自分への処罰ってゆーか、修行みたいな感じもあったし。
彼女の前でキャミ着るときは本当に恥しくてブルブル震えていた。網タイツは、穴空きだと気がついた瞬間、屈辱で頭がクラクラした。パンティは手を後ろ手に縛られてたから、彼女に履かせてもらった。これ自分で穿くより絶対恥しい。彼女の体温が感じられたんだけど、あそこの部分は湿って冷たかった。
今でも凄く覚えてる。

  フリフリのブラウスとか、あり得ない位短いスカートとか、下着もフリフリでリボン付いてるパンティとか逆にシンプルな白の綿パンとか、ホント恥ずかしい。
   あとセーラー服も。女王様姿の姫の前で、素っ裸にされて、「はい、次コレ着て」って指示されながらそれを着るところを見られる状況は、本当に屈辱以外の何ものでもない。
パンティ履くときは何故か内股になってしまうし、ブラジャー着けるときはさらに恥ずかしい。なんでだろ、、指が震えてホック掛けられなくて、「ブラジャー着けてください、お願いします。」って言わされたときは顔から火が出るくらい恥ずかしかった。
逆合わせのブラウスのボタンをハメル時『自分は女の子にさせられてる。』って強烈に意識したし。
ブラウスは透けてるものが多くて、ブラジャーとか透け透けになって恥ずかしいし。
ワンピースも、極度に舞い上がってるから、自分でチャック開け閉めできず、全て姫にお願いしなくちゃいけなくなるしね。
「ファスナー上げてください。」はまだ良かったんだけど、 声震わせながら「ワンピース脱がせてください。」ってまでお願いさせられるんだよ。
スカートまで履いてしまうと、不思議に落ち着いたけどね。
ウエスト高くキュッと締め付けられ、ブラジャーしてるせいもあって胸あって腰からお尻へのラインも女の子っぽくて。まあこれならって感じ。
ミニスカートの時は、もの落とされてそれを拾い上げるのを何度もやらされた。「ほらほらパンティ見えちゃってるよ」って言われながら。
  足閉じて状態反らして屈むから、意識しなくてもどうしても仕草が女の子っぽくなってしまって「あはは、女の子らしくなってきたじゃない」ってからかわれるし。
もうバレバレ。

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2h_436daga00005pl.jpg  夜中になった。チカオは帰ってこない。心当たりに片っ端から電話したが無駄足だった。
俺はビールを煽りながらチカオを待っていた。心配だったが、ケンヂは帰した訳だし、話せば分かると信じていた。真夜中を回って俺は睡魔に襲われた。
明け方俺は物音に目が醒めた。まだ薄暗かった。寝室を出ると、チカオが居間の隅に置いてあったスポーツバッグに屈み込んでチャックを閉めている。バッグのショルダー・ベルトを肩に掛けて振り向いて俺を見た。冷たい目だ。立ちすくむ俺に、「俺・・・明日から親父のお供で出かける、テキ屋みたいなの、、当分会えないよ。」
「えっ?・・・ま、待ってくれ。ど、どこに行くんだ。いつまで?」
俺は必死だ。
「・・・西の方としか聞いてない、、帰るのは2週間後くらいかな」
2週間。俺にとっては悠久といっていい時間だ。
チカオは俺の表情を見ていたが、ぷいと横を向くと俺の脇をすり抜けて戸口に向かった。ジーパンの足にスニーカーをつっかけた。俺は裸足でチカオを遮って戸の前に立った。「・・・ま、待てよ・・・」
チカオは首を傾げて俺を上目で見る。
「、ケンヂとは何も無いから。」
チカオの顔に怒りの影がよぎった。だが、俺は伝えたかった。
「あれから彼は帰ったんだ。」
「・・・可愛そうに。あんたに教えにもらいに来たんやろ。そやなのに帰したのか。」
言葉に詰まった。言い訳をしようとすれば逆にこう言われる。チカオが怒ると、状況の全てがチカオの攻撃材料になるのだ。
「・・・また戻って来てくれるんやろ?」
俺は聞きたいことを口に出した。俺には駆け引きは出来ない。
チカオは目を逸らして、
「さあね。考える」
「あんなに愛し合ったのに。俺が好きなんやろ。」
チカオはかすかに笑って、
「俺たちは男同士だろ。いくらお前が好きだって言ってくれても、子供を産める分けじゃないし、今にお互いに邪魔になるよ。特に康平の方が。もうここらへんが限度じゃないか?俺にあんな格好をさせたら、あれ以上はセックスで興奮出来へんやろ?」
(俺にあんな格好をさせたら、あれ以上はセックスで興奮出来へんやろ?)思ってもみなかった事だ。そしてその通りだと思った。しかし俺はそういう思いを振り切るように言った。

「いいか。戻ってこい。」
チカオはびくっとして俺を見たが、聞こえなかったやうに出て行った。チカオの頬に髪がかかった怒った妖艶な横顔を俺は見送った。

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  親父が地方に出た際には馴染みにしてる場末のバーのママ、智草。どの程度の仲なのは判らない。革のタイトスカートにデカい尻を押し込んで、胸の谷間をチラチラ見せながら客待ちをしてる。
紫の爪でつまんだ煙草を毒々しい口紅を塗り込んだ唇でふかし、水割りを傾ける。付け睫毛の鋭い眼で見つめて、ひたすら淫らな口調と言葉で客を挑発するのが常だ。
ボックス席では黒パンストに白サンダルという絶妙の組み合わせでお客に絡み、胸を押し付けて色々な事をせがむ。時には客のペニスに欲情するのか、低音ボイスで「せんずりコイてあげようか?」と根っからの淫乱を丸出しにする。
白のサテンスーツで磔にした男のペニスを責めまくる、智草を見たことがある。客はそうとう禁欲的な生活を続けていたようでこれが限界という様の疼きにうずいたペニスをビキニ越しに真っ赤っ赤の唇でフェラされている。
焦らして焦らして口紅塗り直した後は強烈な直フェラ。男客のゴッツゴツに限界まで勃起しきったペニスをジュブジュブねぶり回しながら寸止め地獄を味合わせている。
「この際、全部出してみてよ」と搾り切っても終わらずに連射させている。
若い男にはボディコン+太ベルトという若いつくりでハッスルする、智草。口紅ベッタリのキスから始まり、若いペニスを味わい尽すお下劣という表現がぴったりなフェラをする。
前戯など必要のない智草のぬるぬるしたオマンコに若いペニスをハメ込んでデカい尻をピストンさせる。腰を振らせればベテランの円熟技といっていい。

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図書館に行った。チカオがいない2週間をどう過ごすか、チカオが俺のところに戻ってくれるか、俺は不安になった。暗澹たる気分だ。受験勉強にも身が入らない。
そして、本やノートをいっぱい両手に持ってケンヂが立っていた。
びっくりする俺を見て、
「・・・教えてくれるんだろ?ここなら良いよね?」
俺に断る理由がなかった。
ケンヂは資料を4人掛けの小テーブルに置き、俺の前に座った。俺は気まずかった。
だが、ケンヂはおずおずと質問を投げかけて来た。
この間、起こったことは気にしてない様だ。俺が答え、資料を示唆する。ケンヂがそれを読んで次の質問を考える間、俺は自分の作業をする。
予想とは違って、なにか自然に時間が流れて行く。ケンヂの存在が気にならなくなった。ケンヂの醸し出す雰囲気が、どこか女性的で気分を落ち着かせてくれるのだ。
ふとケンヂを眺めると、チカオに劣らぬ美形であることが分かる。艶やかな黒い長髪は肩に流れ、気の強そうな細面の眉と高い鼻、端が笑う様に切れ上がった口。形の良い手と指。校内で見るケンヂはいつも数人の女の子に囲まれていた。
日が暮れる頃、俺たちはうち解けていた。
別に俺に気があるとか、そういうことでは無いようだ。俺の下宿でチカオと鉢合わせしたとき、俺のことを恋する乙女のように見ていたと思ったが、所在なさげなケンヂの表情を俺は勘違いしたのだらう。
一緒に図書館を出る時、俺の孤独感は一時癒されていた。だが・・・また一人で下宿に戻れば・・・
「チカオさんは暫く学校にこないんでしょ?」
ケンヂは俺を見上げた。
俺の心臓が疼いた。
ケンヂの流し目、濡れた唇。やはり俺は男色家だったのだろうか。
俺の賤しい下心が打算を始めた。チカオがもし、戻らなければ・・・ケンヂはその穴埋めに十分すぎる・・・ああ、俺は本気で考えていた。
俺は笑いながら言った。下卑た心を隠して。
「俺の下宿に来るかい?」
「今度は追い返されない?」
俺は破廉恥男に成り下がっていた。
「・・・ああ」


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 下宿に着くと、ケンヂはチカオと同じやうに流しを片づけ始めた。チカオが旅に出てから3日経っていて、料理を作れない俺は総菜屋から買ってきては飯だけ焚いて、使った食器は流しに放り込んでいたのだ。
3日の間、俺は不安で自慰をするでもなく酒を喰らって眠気を誘っていた。
 ケンヂの女性のやうな妖艶な後ろ姿に、溜まった性欲がじりじりと俺の下腹部を焦がしていた。
俺はケンヂの後ろに身を寄せると肩を抱いた。ケンヂの体がびくっとする。俺はケンヂのうなじに髪の上から口を付ける。ケンヂの息がせわしくなりじっと耐えているやうだ。
 ケンヂをくるりと回して、後ろの髪を掴み上を向かせる。俺の顔が接近する。
「・・・承知で来たんだろ?」
ケンヂは浅く息を突き答えない。恐れているのか?
俺は遂にケンヂの口に俺の口を合わせた。
俺の打算はこう叫んでいる。
 もうチカオは戻らないんだ。チカオは俺に飽きたんだ。チカオは俺を狂わせて、飽きたら他の男を捜すやうな『淫売』だ。ケンヂをものにしろ。チカオに見せつけてやれ。せせら嗤ってやれ。だうせ終わりなのだ。せめてチカオよりケンヂの方がいい、とチカオに見せつけてやれ。

 俺はケンヂを俺の虜にすべく計画を立てた。まず、ケンヂの性感帯を探した。裸にしてベッドに連れて行って口から、首、乳首を嬲る。やはり乳首は敏感だった。
「オナニーするのか?」
ケンヂは恥ずかしさうに頷いた。
ケンヂは女と寝たことがあるという。だが、その容姿を保ち、俺なぞが見てもそそられるということは、中性的な魅力を持っていることを自ら受け入れているということだ。その証拠に俺とこうして肌を合わせている。
ケンヂの臍、下腹に口を沿わせる。ケンヂの息が荒くなりペニスが勃起する。ペニスの裏を舌でなぞる。毛が全くない腿が締まる。
 汗と微かな尿臭と淫靡な下着の中の匂い。尿道口を開いてに粘膜に舌をなぞらす。ケンヂが声を上げて仰け反る。
俺はチカオの体から学んだをとこの体の秘密を全てケンヂに試そうとしていた。
腿を揃えさせて持ち上げ、ケンヂの肛門を臀部の肉を広げながら舐める。ケンヂの口から泣き声が漏れる。きれいに洗ってあるのか糞臭はない。
 俺はケンヂを四つん這いにして、ジェルをケンヂの肛門と俺のものに塗って、後ろから慎重に挿入していった。
痛みを出来るだけ与えないようにゆっくりと。
ケンヂは息を殺して耐えている。
 そして根本まで入ったらケンヂの背中から体全体を密着させ、優しく体を起こしてやる。髪の匂いを嗅ぎ、うなじを吸い、顔をこちらに向けさせ目、鼻、口にキスをする。
最後に深く口を吸い舌を吸う。ケンヂはうっとりと顔を上気させている。すでに男同士のセックスの快楽を味わい始めているのだ。
「はじめてか・・・?」
ケンヂは気怠そうにこっくり頷く。俺はゆっくりと腰を動かして行く。
・・・・・
ケンヂは俺の胸に頭を付けて寝息を立てている。完全に俺のものにしてしまった。

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「・・・僕、来週転校するんだ。」
「えっ?・・・嘘だろ?」
「親父の転勤だけならこっちに残るけど、母親が病弱なんだよ。面倒見る人間がいるんだ。」
俺は絶句した。 俺はまた失うのか。
「だから、その前に好きな人に告白したかったんだ。ここでの最後の思い出に・・・」
俺は力無くフォークを皿に戻した。
「チカオさんには悪いことをしたと思うけど、これは二人だけのひみつにしよう。」
俺は呆けたやうに頷くしかなかった。


 チカオが旅に出てから2週間経った。俺はチカオがこちらに帰って来たのかも分からなかった。何度も電話したが、チカオは自分が掛けるとき以外は電話には一切でない様だった。
でも電話のベルは鳴っているはずだ。それでもチカオは返事をくれないのだ。あの日のケンヂのことが、よほど頭に来ているのか?
 これ以上、チカオを掴まえておける自信はもうなかった。
俺は彼らを使ってさんざん薄汚れた性欲を満たした。もう良いのかも知れない。幸運だっただらう。


c422exvr00006pl.jpg  バイトが終わってから夏の通り雨にびしょ濡れになって下宿に帰ると、俺は鼻歌を歌いながらシャワーに入った。
シャワーから出て、さらに自分を酔わそうとビールを冷蔵庫から出し缶を開けた。振り返ると薄明かりの居間に誰か居る。
チカオだった。
稲光がした。
 チカオは塑像の様に突っ立ち、怒りを眉に俺を睨んでいる。
「ど・・・どうしたんや。」
チカオは濡れた上着を脱いで、黒い半袖シャツにいつものぴったりしたジーパン姿だ。前髪が濡れ、頬に張り付いている。走って来たのだらうか、後ろ毛が逆立っている。
 チカオが雷の音とともに俺に叫んだ。
「ケンヂを抱いたんか。」
俺はチカオともう争いたくなかった。もうチカオを追うのは止めたのだ。
「もう関係ないやろ・・・」
俺は卑屈に笑うと、さらに言った。
「ここにいるといつかみたいにまた乱暴するかも知れへんで。俺は・・・変態のホモやからな。帰れよ」
チカオはびっくりしたように目を見開いて俺を見た。
しばらく黙っていたが、
「・・・どうしたらええんや。」
「な、なにを?」
「・・・どうしたらまた俺を抱いてくれるんや?」
今度は俺が驚いた。
「ケンヂを抱いてもう俺が嫌になったんやろ?」
俺は黙っていた。チカオが自棄になった様に言った。
「分かったんや・・・俺はもう康平無しじゃ駄目なんや。お前にこういう風にされたんや。そやから何でもするからよりを戻して」
屈辱と卑屈の色が目に宿っていた。こんなチカオを見たのは初めてだった。
「よりを戻す・・・?」
俺は余裕が出来てきた。また、チカオが戻ってきた。そうだらう。俺はチカオの喜ばし方を知っているのだ。
「俺が欲しかったら・・・いつでも抱いてやるぜ」自分でも赤面するような台詞が口からするりと飛び出た。
チカオは情けなそうな顔をして俺を見た。
だが、俺は思い出していた。抱いても抱いても常に失うことにおののいていたことを。俺はだからチカオを諦めようと思ったのだ。

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「いやだ。女ならいいけど男は俺だけしか抱いちゃ。・・・そやから・・・なんでもする」
チカオは唇を艶めかしく舐めた。あの性衝動だ。
だが、今激しく俺を求めてもそれが去ればまた離れようとする。今衝動を抑えられなくなっているチカオを、意のままにしようという圧制者の欲望が、むらむらと俺の中に湧き上がってきた。いくら抱いても俺の愛を疑るチカオに仕置きをしようとする陰湿な俺。
「どうしたらええのか・・・お前がよく知ってるやろ。」
チカオは目を瞬いて俺を見た。そして濡れた服を脱いでいった。俺を淫靡な目で、時々ちらと見ながら。阿修羅が天から戻って俺にその肢体をさらけやうとしている。
寝室に駆け込んで洋タンスをひっくり返していたが、あのプラスティックパンツを見つけて居間に戻った。パンツを俺に恥ずかしさうに見せて、震える声で、
「・・・こ、これ良いい・・・?」
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チカオは自分からあの淫靡なパンツを履き、足を内股にして右の腰下でベルトを締めた。大きな腰と発達した腿が色っぽい。半透明なゴムの下にまだ勃起していないペニスと陰毛が見える。
チカオは俺の前に跪き、俺のブリーフからもう怒張しきった一物を掴みだし口に銜えた。
チカオは口を動かしながら自分の乳首を摘み、嬲りだした。なんと禁じられた妖艶さ。
俺はチカオの口に濃密なものを夥しく出した。諦観した俺はこの1週間ほど自慰をしていなかった。苔がむしたやうな自分の太い根がチカオの喉に入っている。
あまりの射精感に、俺は声を出してチカオの髪を掴み、喉の奥まで突っ込んでいた。チカオは息を詰めて全てを受けた。だが、すぐにむせて、手で俺の糸を引く精液を受けたがまた舐めた。
息が整うとチカオは膝を突いたまま、俺を下から見上げる。犬のやうに俺の次の命令を待っているのだ。
俺は意地悪く言った。
「俺が他の誰かを抱いても、もう怒らへんな?」
チカオは泣きさうな顔をした。ゆっくり下を向いて頷いた。
(ああ・・そんなことはもうしないのに。)
俺の中の悪魔が言った。
「あのコンドームを持って来て俺に被せろ」
俺は携帯用のプラスティックの太いストラップを、自分の陰嚢の周りに巻いて睾丸を絞り上げた。勃起をさらに長引かせるためだ。
チカオに『ドライ・オーガニズム』をチカオが気を失うまで味あわせてやるのだ。
チカオが俺に、厚いスキンの突起があるゴム臭の強い甲冑を着せる。チカオの目は、獣のやうにさかりがついてギラギラとしている。
チカオの腕を掴み立たせた。チカオは下を向いて激しく息をしている。垂れた前髪の下の美しい長い睫が震えている。
もう興奮する自分にどうにもならないやうだ。勃起して盛り上がったプラスティックパンツの尿道口の部分が、カウパー氏腺液が出て透明になっていく。
「後ろを向けよ」
これから俺の長いチカオへの責めの夜が始まる。抱いても抱いても『一つ』に成れないのならば、永遠に俺はチカオを抱き、喜びの声を上げさせ続けるしかない。
俺はもうチカオを逃がさない。

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PS 全然関係のない話なんですが、この当時のパパリンは「大人の玩具」のアンティークを扱うという非情に微妙な商売をしていました。
 性具、いわゆる「大人のおもちゃ」は衛生的な理由から中古品は買いたくないという人がほとんどだと思いますが、骨董的価値があるものとなると話は少し違うようです。
ただし日本人の西洋崇拝はここにも及んでいるそうで、同じような年季モノでも日本のモノはほとんど商品にはならず、西洋のものしか売れないとのこと。(と当時のパパリンは言ってました。)
 イギリスのオークションでは、18世紀末のフランス製だと思われる性具が3600ポンドという高額で落札されたことがあるそうです。このアンティークの性具は、木製の「張形」。長さ10インチほどのこう丸付きのものと、11インチのこう丸無しのもののセットが、内側がなめし革張りの木彫りの専用ケースに収められてオークションに登場したらしいです。
張型の歴史は古く、3万年前の石器製のものがドイツで発掘されたこともあるそうですが、18世紀には木製のものや陶器のものが主流だったとのこと。
 その用途と性質から、中古で人に売ったり子孫に相続するというものでもないため、持ち主が使わなくなったときに処分したり、遺品として残った場合には家族がひっそりと処分していたと考えられます。
(今でもそうだよね?アダルトグッズのリサイクルって聞いたことないもん)
 このケースのように200年以上も昔のものが良い保存状態で残っているというのは非常に珍しいんですね。幸か不幸か、パパリンの商いにはこのような代物は登場しなかったようです(笑)。

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nh(えぬえっち) Vol.2―ラブリー&キュートでエッチなニューハーフの専門誌 (SANWA MOOK)






















h_188nfdm200pl.jpgムレムレでピッタピタなレギンス娘

レギンスを普段よく穿く女の子とあまり穿かない女の子の二人。二人の乙女はレギンスを通じて恋をする。蒸れて張り付くレギンスのにおいを嗅いで触れ合うと、より興奮は高まっていく。レギンスフェチへ送るドラマものも同時収録。























opud00111pl.jpg 美女とシーメール 如月カレンが衝撃初アナルフィスト

如月カレンがシーメール美女と初遭遇!如月の手首までめりこむ衝撃初アナルフィスト!3人放尿~如月の膣内を初観察!濡れマンコとデカクリチンポのカマレズ2連結SEX射精!さらにアナル中出しザーメンまみれ6P乱交SEX!如月が初倒錯SEXで見せるガチンコエロ!



















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(2010/09/25(土) 07:55)

 Too young  (前)
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pora02.jpg   ケンヂはイカニモ系の彼氏と最近、半同棲し始めて甘い日々を送っていた。ところがある日、彼氏が目覚めてみるとベッドの隣にケンヂの姿はなく、窓がこじ開けられていた。
そうケンヂはすっぽりと革マスクを頭から被せられ、レザーバッグに押し込められてベルトで拘束、まんま車の荷台に積まれて、レザー集団に連れ去られたのだった。
意識を取り戻したケンヂが、マスクに開けられた目出し部分から外を覗けば、自分はレザーに身を包んだ連中に囲まれて檻の前に転がされている。
ボーっとする頭を揺すられて、「デケぇチンポが好きなんだろ?」とチャップスで決めた丸刈り水泳体型の強S野郎ロッドに罵倒を浴びせ掛けられた。
バリーはライバル校のアメフトクラブの主将だった。同じくアメフトの選手である彼氏との関係の中で、ケンヂは相手校のアメフトメンバーの名前と顔を殆ど記憶していた。
マスクを剥がれると唾を顔にかけられて、スキンヘッドの自然体毛の筋肉質のシェーンの巨根が上から口にぶち込まれる。
ロッドの掛け声で他の連中が集まっていきなり初っ端からのレザー乱交が始まる。
首輪付けられたボクトツ形筋肉質青年ディーンは、ケンヂと同じとらわれの身のようだ。チーム全員が「レザー同盟」というワケではないようである。
鋭い目の刺青男ニックのチンポ前傾でしゃぶらされ、ハーネス付けた坊主スジ筋青年トレバーの巨根でボンボン突かれて上下穴塞がれるファック。
ミイラのように拘束されたままの身動きを封じられたケンヂの顔をシェーンはケツで跨ぐと、舌使わせながらロッドのチンポを味見。
ロッドはその鼻を摘んで息止めして、閉じないように大きく口を開かせる。
やっと拘束が解かれると、やっぱり3人×2組で徹底的なフェラ&ケツ舐めでお互いを貪るレザー軍団。
キスした顔に唾をぶっかけたり、チンポくわえた後頭部を手で押さえ込まれたりと激しい。
ケンヂがベンチに手を付くと、後ろからトレバーの巨根で貫かれて、ココから壮絶な輪姦が開始される。
次から次へと違うチンポで容赦なく掘り込まれて、ケンヂの筋肉体からは薄っすら汗が滲み出る。
ケツマン酷使されてキツいのかと思いきや、ケンヂの前チンは硬くなって股間でギンギン脈打っている。
どいつもこいつも思いっきりの馬力でバッコバコ突いて突いて、強打強打の連続。。
ついにケンヂも絶叫する。
「この穴ぶっ壊してー。。」。
ブーツで踏まれて、体に顔に唾吐きかけられて、野次られ掘られ続ける中、ようやくトレバーがシゴき噴いてケンヂの尻に背中にザーメンブッカケ。
回り込んでニックも上掛けすると、今度はディーンがロッドのチンポに跨がされる座位。その隙間にトレバーが挿して2本挿しの強ピストン。
普通のファックと変わらない抜き差しで、腰を振られてしまうからたまらない。
さらに檻前でロッドに突き上げ続けられるディーン。
シェーンも後ろからトレバーにハメられて、今度はWス×3組の展開。
しゃぶってたニックの顔にケンヂがザーメンぶちまけると、汚れた顔のままニックはケンヂに顔射を返す顔へのブッカケ合い。。
満足しないディーンを全員が取り囲んで股開かせて、汁を噴くまでズッポズッポと張り型掘削。
最後に仁王立ちのロッドが床に折り重なる連中目掛けてザーメン撒き散らして乱交のシメ。。
全てが終わった後、このレザー部屋の主が現われると、ケンヂの言葉遣いは「イエス、サー。」。
首輪を付けられ「サンキュー。サー。」で性奴隷として従順に主人に仕える事を決意した。

12kjhkjh.jpg   勿論、これはケンヂに対する俺の妄想だ。

俺は事情があって一人住まいをしながら高校生活を送っていた。これはチカオと付き合ってた頃の話。ある日、チカオが俺のいない間に下宿に来ていた。俺は鍵の複製をチカオに渡していた。
チカオが俺の無精で汚した食器を山積みにしてある流しをきれいにしていた時に、俺宛に宅配が来たようだ。俺はその日のバイトの加減でいつもの時間には帰れなかったのだ。 それは中くらいの大きさの段ボールの箱だった。
「衣料」と中身の表示がしてあった。外からはそれ以上は判らない。
チカオは無造作に箱を開けた。チカオにはプライバシー侵害みたいな感覚がまるでない野放図な人間だし、俺たちの間柄ならなんでもOKだと思っている節がある。
出てきたのは、ソフト・プラスティック製のブリーフだった。Tバックで右の腰の部分がベルトになっていて、ブリーフ全体を締めることが出来る。
半透明ないやらしいビキニパンツだ。付いていた札に「男性用」と書いてある。逆に言えば女に穿かせてもおかしくない扇情的な商品だということだ。
さらに付属したコンドームの箱。外装の印刷から見ると厚いスキンの所々に筋と突起が付いてる衛生用品というより「性具」のようだ。
チカオの眉が釣り上がり額にも筋が入った。
哀れな俺はそんなことも知らずに丁度、そのタイミングで帰ってきた。チカオがいることを知ると、「なんや。来てたんか。腹減った。」と脳天気に背中を見せて座っているチカオに声を掛けた。のんきなことに今夜はこれで自分で食事を作らなくて済むと思ったのだ。
チカオは横目で俺を軽蔑した様な目で睨む。チカオの前の開けられた箱を見て俺はびっくりした。
「・・・お前、これ誰に着せるつもりなん?」
チカオはパンツを摘んで俺に見せた。その時の俺は「人のものを勝手にあけんなよ」と喧嘩モードに持ち込むなんて知恵が回らなかった。
「・・・あ・・・そ、それは加藤に頼まれたんや・・・加藤に買ってくれって・・」
「じゃ、くー坊に電話かけるよ。」
「ま、まってや・・・その・・・奴が欲しいって言ってたんで、驚かせようと思って・・・買ってやったんや。」
俺はあくまで加藤に責任をなすりつけようと思った。
「くー坊は俺らに恋人紹介したばっかりやん。あんなきれいな子にこんなん着せへんやろ。それにこれ、男用やろ。」
チカオの怒った顔は綺麗だ。だが、ほれぼれと見とれてはいられない。下手をするとチカオは俺にあいそを尽かすかも知れない。
だが、凄まじく美しい眉を釣り上げたチカオの顔に、俺は返す言葉が思い浮かばなかった。
チカオの顔に軽蔑の影が見えた。・・・ああ、俺はなんて馬鹿なんだ。ついエロ雑誌の通販カタログに珍しい商品を見つけたばかりに、、。
自分のフェチは相手に押しつけるもんじゃないってのは重々理解していたはずなのに、もしかしてという気持ちがあったのは確かだ。
「・・・俺に着せるために買ったんか?」
「・・・で、出来心や。お前が着てくれたらなんて考えてへん。お前にそんな格好させるわけないやろ。絶対に。」
俺は世界一の嘘っぱちになってもいいと思った。なんとかこの場を凌ぐことが一番大事だ。
「じゃ、誰に着せるねん・・・そうか、あのアメリカからの転校生・遠宮ケンヂやろ。康平があいつを見る目がおかしいから何かあるって思てたけど。」
「ち、ちゃう。ケンヂとは何もない。」
「・・・なんで『ケンヂ』って呼んでんねん。」
2uytu.jpg 俺はずるずると深みに嵌っていく。チカオは下を向きながら怖い顔をして何かを考えている。次の言葉が怖かった。
すると突然、チカオは問題のパンツを掴むと寝室に駆け込んだ。俺はチカオを追った。「・・・な、何する気や?」
「・・・これを着たらええんやろ?」
「そ、そんなこというてへんやろ。」
「俺がこれを着いへんかったらケンヂに着せるんやろ?」
チカオは俺を寝室から押し出すと戸を閉めた。俺は戸の前でおろおろしていた。チカオは一旦、俺の願いを叶えた上で俺を見放すつもりだろう。
俺に最後通牒を突きつけるつもりなんだ。俺が求める最も妖艶な格好をした上で女王のやうに君臨しながら、、それがチカオの性格だった。
チカオが戸を開けた。
俺はチカオの姿を見た。ああ・・・チカオはあのプラスティックのブリーフだけを着け、つっ立っている。
腕はだらりと下に垂れているが背筋をいつも伸ばしているので、胸の筋肉が押し出され、未発達の乳房のやうに見える。
首まで伸びた髪が額から左右に分かれ、頬に掛かっている。優しい撫で肩にうっすらと脂肪で覆われた肉体。
体毛は殆ど無く、喉笛さえも分からない。色っぽく縊れた腰と引き締まっているけれどまろやかな中ぶりの尻。
そして肌に密着して透明になったブリーフ。チカオの陰茎の形が透けて見えている。それにチカオの乳首は大きく立っている。
俺はふらふらとチカオに近づき口を吸った。舌を絡めチカオの体を撫で回す。口を下に持って行き、乳首を吸い、嬲る。
チカオは体を硬直させる。プラスティックの上からチカオの陰茎を掴み握る。チカオは俺に抱きつき崩れそうになる。
俺はチカオを抱きかかえベッドに横たえた。
俺はチカオのペニスをパンツの上から舐めた。チカオの睾丸を掴み、揉んでいく。チカオの脳天に痛みが走るのだろう、仰け反る。だが、次の瞬間、快感の声が漏れる。
「あ・・・ああ。康平。俺が好きか?」
俺はチカオの乳首を舌で嬲りながら言う。
「ああ、愛してる」
「・・・ケンヂよりも?」
「あ、ああ。誰よりも。」
チカオは股を絞り、俺の頭を引き寄せ口を吸う。チカオのペニスから大量の精液が迸る。俺はチカオの射精に合わせ、陰嚢と陰茎を強く握る。
チカオは、「ああー。康平。康平。」と言って、体を痙攣させた。
チカオの放出した精液がプラスティックパンツを透明にしている。チカオの陰部が艶めかしく浮き出ている。
なんという淫靡な眺めだ。俺は夢中で上から舐める。ゴムの匂いが俺の欲望をさらに強める。
パンツを尻からずらす。チカオのペニスはまだパンツの中だ。チカオに挿入しようと脇の鏡台からオイルを取ろうとすると「あのコンドーム着けるんやろ。そのために買ったんやろ。」
獣になった俺は居間に飛んでいって、箱からコンドームを数個持ってきてもどかしく一つの封をきり、俺のものに装着した。
タップリとしたジェルがコンドーム全体に付いていててらてらしている。チカオは、いきり立ったものに被った襞襞でいぼいぼの甲冑を見て、唇を舐めた。
  「はよう・・・入れ」
俺はチカオの両足を掬うと肩に掛け、チカオの肛門を上に向かせた。そしてゆっくり挿入していった。
チカオは眉間に皺を寄せて俺を受け入れる。俺はチカオの口を吸う。
根本まで入れるとゆっくり動き出す。チカオの上気した顔がさらに恍惚となる。美しい。ああ、俺は天使の化身と交合しているのではないか?
凄い刺激だった。装着した厚い人工皮膚の甲冑は、チカオの肉壁を縦横に掻き回した。チカオの肉筒が収縮し肉汁が腸内に絞り出る様だった。

C_6661bff.jpg チカオは体を捻りのたうち回った。
俺は完全にチカオの快感を支配し、上から観察することが出来た。最後にはチカオは俺から逃れようとベッドから這い出ようとしたが、俺の手はチカオの腰をがっちり掴んで許さない。
チカオは俺が突き入れるたびに体を痙攣させ首を振り、
「あ。ああ。康平。もう・・・堪忍。」
「堪忍せえへん。俺を疑った罰や。もう、疑わへんと誓え。」
「・・・いやや。お前は俺がいてへんとき、誰かとこんなことやってるんやろ。そやからこんなにうまいんや。」
「・・・じゃ、もう止める。俺を信じられへんのやったらもう金輪際抱かへん。」
俺は鬼畜だ。チカオは今、俺のために体を開いているのに。
「・・・」
チカオは顔をそむけ、情けなさそうに横を向いて口を小さく喘がした。その目は髪に隠れていたが、泣いたようだ。
俺は愛おしさで気が狂いそうになった。
「嘘や。俺はお前が全てなんや。」
俺は動きを止め、挿入したままチカオの体を起こし、チカオを俺の膝の上で後ろに向かせた。チカオの顔を横に向けさせ舌を貪った。チカオの前髪が目と鼻に掛かり、頬が上気している。
俺はチカオの胸と腹に回していた腕を交差させてチカオの乳首を摘んだ。チカオが悶えたが、俺の腕にがっちり拘束されている。
俺は摘んだ乳首を捻りながら引っ張って行く。目を瞑ったチカオが俺に舌を強く吸われながら唾を飲み込んだ。声にならない叫びを上げる。俺はさらに乳首を縊らせる。
膝でチカオを少し持ち上げて、出て来た俺のペニスをチカオの腹の前方にある窮屈な部位目がけて強く差し込む。
チカオは目を見開いた。涙を流した。
前に倒れ込み腕の間に頭を埋める。だが、腰は俺が固定し、チカオの膝が体を支えられなくなっても逃がすことはない。チカオの足が力無く動き、足の指が開く。
プラスティックパンツの前部には、最初に放出した精液と前立腺の刺激から出てきた透明な液が混ざり合って充ちている。数筋の流れがパンツからチカオの腿に、突き刺さっている俺のペニスの根本に走る。
チカオは俺の律動に全身を強ばらせ、また弛緩させる。もう何も聞こえていないやうだ。俺も我慢が出来なくなってきた。
チカオの陰茎をパンツの上から握る。前立腺への刺激によるドライ・オーガニズムでは、特に刺激しなければ陰茎の勃起はしない。
だが、それと射精の快楽をを合わせると・・・
数回しごくと勃起してきた。柔らかいゴムがチカオの自分の精液と粘液にまみれたペニスの形に張り付く。
俺はその上からチカオの亀頭を握り、人差し指をその尿道口にゴムの上から挿し入れしようとする。無論、入らないが、指の腹がチカオの粘膜を感じる。
突然、チカオが体の全ての筋肉を痙攣させ体を起こす。指の腹にもの凄い勢いで熱い液体の流れを感じる。俺のものが千切られるやうな力で締められる。
チカオが上を向き硝子をも震わせるやうな叫びを上げた。俺も気が遠くなるやうな絶頂を味わった。

俺は、チカオの目の上へのキスで目が覚めた。まだふたりとも裸で、チカオは俯せで腕を突いて俺を見ている。
もう日が高い。だが、チカオはもうあのパンツをはいてなかった。だが、俺たちの腰のあたりのシーツはべとべとに濡れていた。俺のコンドームもどこかに消えていた。
チカオは先にシャワーに入った。
シーツを取り替え、後から入った俺はあのパンツが洗われ、脱衣所の隅の俺の洗い物の陰に干されているを見つけた。
シャワーを出るとチカオがもう昼飯のスパゲッティとサラダを作って待っていた。腹がぺこぺこだった。しかも、チカオの料理はうまい。チカオの機嫌は良い様だ。よかった。
「ねえ、午後、映画でも見に行かへん?」
今日は土曜だ。
「何が見たい?」
「何でもええよ」
チカオが片付けをして俺も支度をした。
チカオはTシャツとジーパン姿だ。ただし上下とも女物、もともと中性的な格好が好きなのだ。そのとき玄関の呼び鈴が鳴った。
俺が居間から一歩でキッチンに入り、戸を開けると、長い髪の真っ赤なレザージャケットを羽織った姿が見えた。
「あっ。康平さん。えへっ、やっと探し当てた。」
よりによって遠宮ケンヂだった。この名前がチカオの口から出たことからチカオと喧嘩になったのだ。
チカオとのその後の交合の情景が頭に浮かんだ。非常にまずい。
「け、ケンヂ。な、なにしに・・来たんだ?」
「やっぱり言われた参考書読んだけど、よくわかんないんだ。直接教えて貰おうと・・・」
ケンヂは俺の肩越しに中を見て、チカオと視線があった。
ケンヂの顔は一瞬敵意を持った豹のやうになった。ケンヂはわざとらしく言った。
「あ・・・誰か居たんだ・・・友達?」
チカオが腕組みをして冷たく言った。
「そう、俺は康平のおともだち、、」
高校でチカオの顔を知らない者はいない。ケンヂは普段のいつも笑った様な顔に戻ると、「ふーん、噂には聞いてたけどほんとだったんだ。よほど物好きなんだね」チカオはかっとなった。
「ここにも、わざわざこいつを探して来る物好きがおるけど」
チカオは居間にあったヘルメットを持ってドアの所へ行った。
「ど・・・どこに行くんや?」
「一人で映画でも見てくる。お前はこの子に勉強教えてやったら。」
ケンヂはドアに体をひっつけてチカオを外に出した。チカオとケンヂは全く同じ背格好だ。そんなことは今はいい。焦ったのは俺だ。
「ま、待てよ。」
追おうとするとケンヂが戸口で俺をじっと見ている。恋する乙女のような目で。だが、俺はケンヂを帰すのが先決と考えて「ケンヂ、た、頼む、今日は帰ってくれな、な。」
ケンヂは怒った顔をして、「二時間もうろうろしてやっと探したのに。それに分からなかったら、いつでも来いよって言ったじゃないか。」
ケンヂの俺を見る目がまんざらでもないので、図書館で調子に乗って言ってしまったのだ。
「す・・・すまん。この通りや。」
俺はケンヂに手を合わせ、頭を必死で下げた。

俺はチカオの後を急いで追った。しかしチカオは俺を残して原チャを急発進させて駐車場を出て行った。
唖然としている俺の後ろをケンヂはつんとして通って、自分の原チャに跨り、ヘルメットを被った。
ケンヂの後ろ姿も艶めかしい。細身の体に尻が大きく、手足は無骨ではなく無駄のない肉付きをしている。
ケンヂはヘルメット越しにちらと俺を見ると、やはり急発進で去っていった・・・

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okm001pl.jpg直産 世界一のニューハーフ大国パタヤで見つけた 天然素人女装美少年11名 もっこりニューハーフ in パタヤ

オンナ以上にオンナらしい、美しすぎるレディボーイたちのプライベートショット満載!























okm002pl.jpg もっこりニューハーフ in パタヤ 禁18

女よりも女っぽく、男よりも男を知る、セクシャリズムの最終形!最上級のサービスを求め世界中からエロスの探究者たちが集まる性欲の坩堝・パタヤで出会った、美しすぎるニューハーフたちに密着!!























h_312dsdy11pl.jpg フェチ&マニアック 3 奴隷伝説

ゼンタイ衣装で野外過激フィストや拡張プレー・潮吹きなどハードなプレーの連続!ゼンタイ衣装で野外アナルやアナル拡張・アナル電気攻めなど!車内で据え置きバイブオナニーや直径70mmの極太電動バイブ挿入、激しくディルドをピストンされ女の穴から大量の潮が!野外でアナルバイブプレー、アナルディルド挿入、2種類の金属アナルプラグに電極を取り付け電気責め、通電時にプラグが自然に動くのが面白い、等!























h_312dsdy12pl.jpgフェチ&マニアック 4 奴隷伝説

エナメル衣装で大きな人形を使い擬似出産プレーやフィスト・異物拡張などハードシーンが盛り沢山!エナメル全身タイツでのフィスト・極太バイブ・複数バイブ同時挿入など!ディルド挿入で潮吹きプレー、電マとアナルスティック同時挿入、クスコで開いてのローション注入、男女同時指挿入、極太人形でのオナニー、野外でのゼンタイフェティッシュシーン、電動バイブ1穴3本同時挿入、3種類の極太電動バイブオナニー、膣内に挿入した異物を自らの口に入れ舐め回す女、等!!  



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(2010/09/18(土) 10:09)

 仮面ライダーキャバ ビギンズナイト
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7gdfgfdhhh.jpg  世の中の流れから言って「リローデッド」と来れば「ビギンズ」でしょう。
そうは言っても「ビギンズ」は始まりの意味ですね。chika姉さまの始まりの夜はどんなものだったのでしょう。 
小学校の中学年にそれらしいものがあった事は憶測できるのですが、そこはchika姉さまのこと、もしかしたら産まれた時からシーメールだったのかも知れません。「おちんちんつき幼女」可愛いような可愛くないような、感じですね。
という事で、今日のタイトルは「ビギンズナイト(始まりの夜)」なんですが、内容は相も変わらずchika姉さまの(いつもの夜)です。
 最近、chika姉さまはパブーやらの電子書籍出版にはまりこんでいて、Web活動を絞り込んでいるみたいなので「蝦頭はあんたがやっといて。ただし熱意を持って、エロでね。」とか、福家工務店のCMみたいな事を言われました。
そういう事なので今回もピンチヒッターの「シーメールの弟子」MAYUでよろしくお願い致します。


chika姉さまと言えば「おしゃれなスタイリッシュエロ」のイメージが強いですね。倶楽部でも同じプレイルームを使っていてもchika姉さまの場合には、小道具とか衣装とかで、その場の雰囲気を、一気に都会的で洗練されたものに一変させる力があるみたいです。
 chika姉さまは「着てるラバーコスの威力だよ」って仰いますが、それだけじゃなくてchika姉さまのモデル体型とかオーラがベースにあって、モダンアートを見てるみたいなスマートな美しさとかっこよさが出てくるんだと思います。
やっぱりchika姉さまはエロかっこいいんです。
   でも普通、スマートさやお洒落さなんかの「スタイリッシュ」と、生臭い「エロ」のような相反するモノが融合されると、エロの方が解毒されて、ドロドロした快楽領域からは遠ざかるものなんですが、それを両立させているところがchika姉さまの凄い部分なんだと思います。
まあある意味、ネットスラングで用いられる「ツンデレ」ですね。「ツン」がスタイリッシュで「デレ」がエロです。
では今日もこのツンデレシーメール美女・chika様のプレイぶりのご紹介を、、。

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親父調教ロールプレイ (貴男は年頃の娘を持つ親父です。)


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 MAYUにも妹がいますが、思春期の女の子って、自分の父親のことを相当本気で嫌ってますね。女装癖のある兄に対してあんなに理解があるのに、不思議です。
 chika姉さまが演じるのは、そんな怒れる思春期娘、ただし無茶苦茶、エロで女王様気質です。まあある種、思春期の娘って親父からみたら「女王様」の変形みたいなものかも知れませんが。
娘が寝た頃を見計らってオナニーに耽る親父。父子家庭なんでしょうか。そんな見てはいけない父の姿を夜な夜なそーっと覗き見しながら、父親が自分と同じ年代の女の子に欲情していることに激しい嫉妬と怒りを抱く娘がchika姉さまです。
 父のオナニー姿を見ながら、怒りからなのか欲情からなのかchika娘はハイレグホットパンツを自ら股間に食い込ませてワケの判らない疼きっぷりを晒しています。
 そんな娘をロールするポニーテールのchika姉さまがなんだか新鮮で愛らしく見えます。
露出と密着度の高い家着的な服装が、普段細身に見えるchikaの体をムチムチとした思春期特有の女の子らしく見せています。もうそれだけでいやらしさ満点、MAYUも妹役でチョロチョロしていましたが、こーゆー家着女装もありだと思います。
「腹が立つ~。」
 その瞬間、娘のエロ親父に対する逆襲が始まります。 突然の娘の乱入にあたふたする親父に「オナニー続けろよ」とオナニーを強制します。普段の女王様じゃなくちゃんと娘してるところがchika姉さまの偉いところです。
 自らも上着を脱ぎ捨て親父のランニングを捲り上げて後ろからの乳首責め。まあこの辺から女王様と娘の境目が無くなっちゃいますが、これは仕方がないでしょう。

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「うわ、気持ち悪りぃんだよ!」
「変態」とchika娘は自分の親父を罵り続けます。
 真っ赤にペディキュアの塗られた足を親父の口に突っ込んだり、娘のえげつない言葉責めに喜悦の笑みを浮かべるドM親父に間髪いれずに強烈ビンタを送るchika娘。
なんだかこのビンタの絶妙すぎる間合い、chika姉さまは本物です。
もともとchika姉さまの値打ちって、こんな風に相手のM性とかS性にギリギリと食い込んでいって、相手も自分も向こう側の世界に連れって行ってしまうところだと思います。(chika姉さまが今度発表される「艶狂歌」のエロ短歌の呼吸もこのリズムですね。)
 今回のプレイでも、その攻撃的な痴女性が、責められ罵られることでエレクトしてゆく変態親父を前に、どんどん顔をのぞかせていきます。
たとえば顔面への連続唾かけ。
 親父がオナニーに使っていたローションも親父の全身にぶっかけ、その空容器はもちろん投げ捨ててしまいます。
足コキ、手コキでイキそうになる親父を何度も楽しそうに寸止めするイジワル娘。
「真っ赤になってんじゃんチンポ。気持ち悪りぃ。」
chika娘は嘲笑いながら何度も何度もザーメン噴出寸止めを繰り返し、親父の顔に唾を吐きかけます。
「あたしの唾が飲めるんだからこっちも飲めるよな」と半強制的に親父の顔面に勢いよく放尿。
そして電マでさんざん親父のチンポをいじめまくり、それでもまだ「イクんじゃねぇよ!」さらなるビンタをおみまいします。
それにしてもchika姉さまのビンタセンスは本当に素晴らしいものです。親父はビンタで萎えるどころか、そのたびに興奮を倍加させてます。
寸止め地獄に悶える親父の姿にたまらなくなったのか、今度は自らの股間に電マを当ててちょっとうっとりするchika娘。
娘の電マオナニーを見せ付けられた親父は、電マで感じまくっている娘の足の裏、乳首、そして美しいよがり顔にチンポを擦り、最後は「キモイ、キモイ、キモイ」とうわごとの様に呟き続ける娘と同時顔射フィニッシュ。
罵倒されても足蹴にされてもビンタを何発くらっても、親父としてはやっぱりこんなエロ娘は手放せない、、でしょうね。



診療ロールプレイ (貴男は受診に来た患者です)


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b18sprd00406ps.jpg診察室でのchika女医。「女医」という言葉になぜか分からないけれど鼻息が気持ち荒くなるような期待感を覚える皆様の為のプレイです。MAYUは看護師でアシスに入ってます。
変態診療科のナンバーワン、chika女医の登場です。 白衣に赤縁メガネのchika女医。
足を組んで椅子に反り返り、しげしげと患者を舐めるように観察します。
そして様子を探るような言葉攻めと、その反応を探るなかで「こいつは獲物ね」と確信した瞬間、chika女医の痴女スイッチがオンされます。
患者の顔を覗き込みながら「くっさい」「しょっぼいチンポ」と度重なる陵辱的な言葉責めを連発し、さらにメガネ越しのクールな瞳で、患者に対して上から下からの視線攻撃をかけます。
指で患者のパンツ越しにチンポをさすったり握ったり揺らしたり擦ったり、そして人差し指で勃起したチンポを押し下げては、びよんびよんと返ってくる動きにうふふっとサディスティックな笑みを浮かべます。
 間違いなくchika先生はそれらを演技抜きで楽しんでます。
 患者の付けたパンツの染みにちょっと興奮したのか呼吸が若干乱れてきたchika女医。
「もっとよ~く見てあげる」と言わんばかりにメガネを上にかけ直し、パンツの前開きから飛び出した患者さんのチンポとご対面されます。
a18sprd00406p.jpg  「くさい、くさい」といいながら鼻先を押し付けて美しい形の鼻穴でチンポが発する臭いを全部吸い込もうとするかのように何度も深呼吸されます。・・ああその鼻の穴に舌を差し込みたい。
 そしてそのまま鼻先を擦りつけ、チンボをゆっくりともてあそぶ。
もちろん患者のワキの臭いもチェックされます。
とにかく体の隅々まで目と言葉と触覚で、診察というより堪能するといった感じ。
「これは診察の一環だからね、じゃなかったら誰があんたの汚いチンポなんか……」と、ちょっとchika女医ならではなツンデレ発言も。
「もう、早く脱ぎなさい!」とばかりにパンツを勢いよくおろすと、その型の良い下唇でゆっくりじっくり肉竿を撫で上げます。
更に肉竿ごと、ストッキングに包まれた肉感的な太ももとふくらはぎの間に挟んだり、ねじるように掴みあげてみたりと思いつくままにチンポと戯れた後、大開脚でしゃがみこんでの手コキ、そしてフェラ、そしてそして中途半端にそれら中止して再び手コキへの連続技。
ああ、chika女医さんは本当に診察を……いやいやチンポを心から愛しているんだなぁと思います。
そして診察台に投げ飛ばすように患者を押し倒すとchika女医がMAYUに用意させたのは股間の部分だけ穴のあいた緑の手術用マット。
そんなものをかぶせられて、メガネ越しにギラリと光る鋭い眼で狙いをつけたように自分のチンボを一点集中見つめられたら……ああ横で見てて、代わって欲しかった。
嬉しいことに患者さんは、もう逃げも隠れもできません。
患者をまたぎ仁王立ちで自らパンツをゆっくりと脱いで生殺し的に、自分の男マンコと男オサネをみせつけた後「こんなもの、もういらない」って感じで、メガネを外して投げ捨てるchika女医。
その眼鏡の投げ捨て方一つとっても、獲物を喰らう前の捕食生物的なギラギラしたエロさが溢れ出しているところが凄いんです。
患者にまたがり、上着も脱ぎ捨てると、薄いピンクのブラジャーと黒の細い皮ベルトの腕時計とのバランスがなんだか絶妙にエロティックでした。
「chikaのおまんこで診てあげる、あんたのチンポ」
そして半挿入で焦らしに焦らした後は、グラインド騎乗位と「さぁ、出すのよ、出してみなさい!」という気迫が感じられるような激しい手コキでフィニッシュ。
そうして採取された精子は、もちろん食診されるchika女医です。

 

女教師プレイ (貴男は童貞男子生徒です)

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BOYS SO COOL ! /松城かなた [DVD]

 教育熱心なchika先生。教室で追試の生徒を笑顔で優しく見守るchika先生。最初の内だけは「僕の先生は~♪」って歌がBGMで流れてきそうです。
 しかし素直に試験を受けようとしない男子生徒の態度に、それまでの優しいchika先生はどこへいったやら。突如「座れっていってんだよっ!!」とブチ切れます。
 あーあ、本気で怒らせましたね。chika先生は怒ったらすごく怖いんだから……。
 無理やり生徒を椅子に座らせると、事務用のセロハンテープで、所構わずにぐるぐる巻きに拘束を始めます。
「もてなさそうな顔して、、頭悪いしどうせお前童貞なんだろ。」
 優しい口調でグサグサと生徒の心をえぐります。
「おまえ情けない男だなぁ」
「バカじゃないのあんた」
 そして小さな子供を相手にするように「こんなんじゃ、ロクな大人になれないですねー」と優しいと笑顔を浮かべながら生徒の髪の毛を鷲づかみにして脅し上げます。
  笑顔と行動のそのギャップが、怖いような、疼くような。
 カッターシャツの上からまずは、乳首をいじめ、乳首が感じることを発見すると「女の子みたーい」と無邪気に喜ぶchika先生です。
 ハサミを持ち出し「チョキチョキしてあげるー」といたずらを目論む子供のような顔で楽しそうに乳首の部分だけシャツを切り取ってキャッキャとはしゃぎ、生徒があまりの屈辱に逃げ出そうとセロハンテープごと椅子から立ち上がるのを「こんな楽しいおもちゃを逃してなるものか」とばかりに、椅子に引きずり戻すchika姉さま。
 かぶりつくような濃厚キスと顔中をベロベロと舐めながら、拘束され動けない生徒にゆっくりと馬乗りになる様は、生餌を最大限に嬲り楽しみ喰らおうと絡みつく美しい蛇の様な艶かしい動きです。
 黒のタイトなミニスカートからスラリと伸びた絡みつくような美脚と、チラリと見え隠れする太ももがたまりません。
「あたしバカな子だ~い好き!」と無邪気な笑みを浮かべたかと思うと、「わかってんの?」と鋭い瞳で睨みつけ、キュートでクールな口の端が目の前の獲物の悶絶に狂喜じみた表情の中でヒクッヒクッと動きます。
 ギラギラと瞳を輝かせたかと思えば、面倒くさそうにほおづえをつきながら投げやりな手コキをしてみたり、「可愛いわねぇ」と子供をあやす母親のような優しさを見せたかと思うと、その直後には冷酷非道に「ばっかじゃないの」と突き落とします。
 「ツンデレ」と呼ばれ、普段は頑ななまでにクールな表情しか見せないchika姉さまの、これほどまでに豊かな表情と表現力とその天性のエロさには驚きと興奮、そしてなにか魔性じみたものを感じずにはいられません。
 生徒を立たせ、ジュバジュバと下品な音を立てながら吸い付くような玉舐めと濃厚攻撃的フェラ。
さらにはディープスロートでダラダラとヨダレを垂れ流しながら、chika姉さまは自ら自分の服を脱いでいきます。
 かわいい生徒を素っ裸で四つん這いにさせ、手コキしながらの十八番のアナル舐め。
赤ちゃん言葉で小馬鹿にするようにおっぱいを吸わせてご満悦なchika先生も、おっぱいを舐められて一気にボルテージが上がった感じです。
 黒パンストをおしりの方から自ら豪快に破くと、美しいガニマタM字開脚で生徒の顔に腰を下ろし強制顔騎男クンニ。
脱がずに横にずらしただけの紫色のTバックと伝線した黒ストッキングがさらにエロいんです。
そして童貞君には熱心に手男マンずり指導しながら立ったままで男潮吹き。
 さすがchika先生、教え上手です。
そして「ガキんちょ、お前のチンポ入れちゃうわよ」と後ろ向きの騎乗位でハメると、手でお尻のお肉を広げて「入ってるとこ見える?」と、ここでも童貞生徒の課外授業に余念がありません。
 勢いのいい生徒のビキビキチンポに突きまくられて目がトロ~ンとしてきたchika先生ですが、そこは教師たるもの最後まで威厳を忘れません。
「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい……」とうわごとの様に何度も呟きながらも、最後はビシッと「出しなさい!出しなさいよほらぁ!!」と口内発射を命令しました。
 童貞チンポ汁をしっかりその舌で味わうと、「これからはずっと先生があんたのことイジメてあげる」と、まだまだ獲物を逃がす気のないchika先生でした。

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 男に媚びることのないオカマって意外と少ないんですよ。MAYU的にはchika姉さまってオカマの原則無視してると思います。
 恰好良く言えば本当の意味での「第三の性」の具現者、「女は子宮でものを考える」とか言いますが、chika姉さまは「アナルでものを考えペニクリで世界を突破する」人です。
 chika姉さまの徹底した女性(?)上位の痴女&変態エロワールドは「艶狂歌」にも凝縮されています。読んで上げて下さいませ。・・・こっ、これでいいですかchika姉さま(汗)。




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(2010/09/11(土) 09:53)

 jealousy

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0060vvv.jpg  会員のAさんは自分の事を「有紀」とよんでるけど、chikaは密かにAさんのことをアンジェラとネーミングしてる。
 だって女装して眼鏡をかけたその顔が、アンジェラ・アキそっくりだから。

 有紀ちゃんは酷い近視なんだけど、コンタクトが目に合わない体質のようで、女装しても眼鏡をかけないと自分の顔がわからない人なんです。
 眼鏡をしてない時の女に化けた有紀さんの綺麗さを考えると、彼女が可哀想になってくるんだけど、こればかりは仕方ないので、chikaはプレイの合間に眼鏡なしの有紀さんをビデオに撮ってあげることにしてます。
 有紀さんは、その自分の姿を、眼鏡を掛けてスクリーン越しに楽しむっていう仕掛けですね。
 つい先日、この有紀さんから一風変わったプレイの依頼がありました
何処で知り合ったのかはchikaが関知する所じゃないけど、有紀さんの知り合いで美緒さんという純女さんと、ラバーで3Pっていう内容なんです。

 美緒さんはchikaと有紀さんの女装ラバーセックスの話を聞いて、凄く興味があるって食いついて来たという本物の純女さん。
 それも有紀さん曰く、彼女は「変態でドスケベでいつも男に抱かれていないと満足できない好き者オンナ」だということなんです。アナルセックスも大好きで二穴責めをされたがっているとのこと。
 それに、なにより男同士が口づけをしたりペニスをしゃぶったりアナルでつながり抱き合うのを見るのが大好きみたいなんです。
 それでchikaと有紀さんと3人で変態プレイをしたいって。にわかには信じられない話でした。

 オカマには男性より女性の方がずーっと理解があるけど、それがセックスに及ぶとちょっと話が違ってきますからね。
 だって、オカマの面白おかしいトークを聞くだけなら全然、問題ないだろうけど、男同士で、それも女装した男がはめ合う中に自分が積極的に混じっていきたいってゆーのはね、普通じゃちょってあり得ないなと、、。
 でも逆にそうだからこそ、凄くこの女性に興味があったんですよね。


 当日、chikaとアンジェラ(ここからはリアルレポートなんで「有紀さん」でなく、アンジェラで行きます。)は、ちょっと早めにホテルに着いて、アンジェラにはお化粧もしてあげラバー女装姿で美緒さんを待っていました。
 待ってる間も、女装するととたんに淫乱になってしまうアンジェラは、すでにペニスをビンビンに大きくしてます。
 ペニスの先から液をタラタラ流してるのがほっとけなくて、chikaはアンジェラのペニクリをしゃぶってあげました。
 ギンギンに硬くなって「俺こそ男だ!」って主張してるアンジェラのペニス。このペニスが自分の目の前で純女さんの穴に挿入されると思うと、chikaもお仕事を離れて軽い興奮状態になってました。

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c29djsg013ps.jpg  ‥‥‥chikaは女装した会員さんが、純女さんとどんな風に交わるのか一度生でみてみたいと思っていたのです。
 例えば、アンジェラの血管の浮き出た硬いペニスが膣に挿入されていく様子とか、前後運動をしながらペニスが出入りするところ、そして膣液がペニスにベットリまとわりついて、そのペニスがドロドロになっているのを間近に見たかったんです。
 アンジェラの激しい突きで、純女さんがのけ反ったり、嬌声をあげて悶える様を見たかったんです。

 十時過ぎ、部屋のチャイムが鳴りました。
 chikaは反り返ったディルドー付きのラバーパンツに包まれた腰をくねらせながらドアを開け彼女を出迎えました。多少、芝居がかっていてもOK、だってこの瞬間から、お楽しみの始まりなんですから。
 ちょっぴり熟女だけど、いかにも好きそうで艶っぽい女性がそこに立っていました。
(ハリケンジャーのウェンディーヌを演じてた福澄美緒に凄く良く似てます。ってわかんないか?)
「あ~~、この人がニンフォマニアの美緒さんなんだ!でもきれいな人!」
 美緒さんが部屋に入ってきました。
 初対面なので、chikaは一瞬、緊張しちゃいました。
 でも、お互いやることは了解済み、挨拶もそこそこにすぐに交わり始める事にしました。
 美緒さんが着替えをする為に服を脱いでいる間、chikaとアンジェラは抱き合い、美緒さんに見せつけるようにディープな口づけをします。
 アンジェラは眼鏡を外したまま、chikaの施したメイクにすっかり安心して満足してるのか、それとも今日はそれどころじゃないって感じ。
 アンジェラはツバをchikaの口の中に流し込んできます。二人はまるで女同士のように柔らかくてねちっこいベロチンポキスをしながら抱き合います。
 二人のペニクリはすでにビンビン。
(もっともchikaの本当のペニクリはラバーの下でのたうちまわっていますが)
美緒さんが二人の間に割り込んできました。
 もちろん、chikaが用意しておいたベビードールなラバー衣装を身に着けてラバーオンナになってです。
 ラバーはサイズが合わないと見た目も装着感も難しいものですが、ネグリジェタイプだとその辺は初めてでも問題ありません。

b29djsg013ps.jpg  狭い部屋はラバーの臭い、お化粧の臭いでムンムンしています。
 アンジェラはすぐに美緒さんを仰向けにさせて股を広げさせ、ペニスを突っ込み始めました。
 前戯もなにも無し。
 この日のアンジェラは、普段と違って珍しくサカリのついたオス犬みたい。もっとも美緒さんもそんな風に扱われるのを望んでいたみたいだけど、、、。
 chikaには知らされていなかったけれどあらかじめ、そういった打ち合わせがあったのかも知れません。
 挿入するとすぐに膣液が吹き出しました。
(アンジェラが後で言ってました。「美緒ちゃん、潮を噴いたわね」って。)
 アンジェラは美緒さんのおっぱいがとても気に入ったみたいです。激しく前後運動をしながらおっぱいを揉み、吸いつき、顔を埋めていました。
 狂ったように突きまくっています。
 しばらくして今度は美緒さんが上になって、アンジェラにペニスを膣に挿入された状態で尻の穴をこちらに突き出して来ました。
 「アナルに入れて!」
 ・・・凄い、二本同時に欲しがっているみたい。サカリが付いてチンポ二本同時にOKだった自分の昔の事も思い出して、chikaのペニクリはビンビン。
 アンジェラと美緒さんが交わっている最中、それもドロドロになって交わっている真っ最中に、chikaが美緒さんのアナルにペニクリを挿入して三人で一緒になって合体しちゃう‥‥そう思うとchikaはドキドキワクワク、見境がなくなっちゃいました。
 速攻でディルドー付きパンティを脱いで、ペニクリを解放。
 それから美緒さんのアナルを両手で大きく広げました。ぱっくり開いて腸まで見えた時点で、思いっきり力まかせにペニクリを突っ込みました。
 いつもいろんな男から入れられてるせいか、抵抗なくヌルリと尻の穴の中に入ります。
 その状態だと膣にアンジェラのペニクリが入っているのがわかりました。
美緒さんの躰の中で、アンジェラのペニスとchikaのペニクリがぶつかり合っているんです。
 アナルと膣との薄い襞を隔ててアンジェラとchikaのペニクリがすり合ってるんです。
アンジェラは膣に挿入したまま下から彼女を突き上げます。それにあわせてchikaも尻の穴にペニクリをより深く突っ込みました。
 美緒さんの穴の中でアンジェラのペニスと、chikaのペニクリがぶつかり合います。美緒さんは声を押し殺しながらのけ反りました。

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 そんな美緒さんに自分の姿を重ね、chikaは異様な感覚になり、深く突っ込んだままペニクリをグイグイ押し付けます。
 美緒さんは、アンジェラの躰におおいかぶさり、アンジェラとドロドロのキスをしています。
 それを見て、chikaは久々のジェラシー、だって二人はあまりにも気持ち良さそうに交わり、口づけをしてるんだから。
 それで美緒さんのアナルを激しく突きまくりました。膣の方は、アンジェラが深々と挿入したままです。
 美緒さんが、もがきはじめました。言葉にならない状態になっているようです。
それに反応してるのかアンジェラが激しく下から突き上げています。
 chikaも後ろからガンガン掘りまくります。二人して両穴を同時に激しく突きまくったわけです。
「ヒーーーッ!やめて!!!お願い!やめて!!」
美緒さんは同時に責められて大きくのけ反りました。
 そんな美緒さんの姿が、chikaをますます淫乱サドにさせます。
尻の穴がガバガバになるほど激しく突っ込んでやる!!いつもの女王様モードです。
「お願い!やめて!やめて!!」
 苦しいのか快感なのか、美緒さんは泣き叫んでいます。オンナがのたうち回る姿を見るのは、サドモードのchikaにとってたまらない瞬間でもあるのです。
 欲情した二人は、美緒さんからゴムを剥ぎ取り、素っ裸にして前後から責めまくります。美緒さんは益々狂ったように泣き叫びました。
 かまわずchikaはペニクリをズコズコ入れて、アンジェラのペニスとぶつかる感触を楽しみます。
 とうとう美緒さんが悲鳴を上げるように叫びました。
 同時にアンジェラも!
「アンジェラ、イクーーーーっ!!」
 アンジェラが激しく突き上げます。膣の中でアンジェラのペニスがビクンビクン痙攣してます。
 美緒さんものけ反ったまま躰をガクガク震わせています。美緒さんの膣の中にアンジェラの精液が溢れ出るほど流し込まれました。

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tgp06.jpg  とにかくアンジェラの興奮は異常でした。ついさっき美緒さんの膣の中にドクドク射精したばかりだというのに、ペニスをギンギンに勃起させているんです。
 すぐにまた美緒さんの股を無理やり開き、美緒さんの躰におおいかぶさっていきます。
 美緒さんの膣は二人のドロドロの体液で汚れたままです。そんな彼女の様子がますますアンジェラを異常に欲情させるんでしょうね。
 アンジェラは硬すぎるほどギンギンのペニスを美緒さんの膣にあてがいズボッと突っ込んでいきます。それはヌルリと入り、美緒さんの膣からはドロリとした液が流れ出ました。勿論、それはアンジェラの精液です。

 そんな目の前の性交にchikaも異常に昂って来ました。男と女が交わり、交わっているところから淫汁がグチョグチョになって液がダラダラ流れ出て来るのを眺めるのは、普通ではありえない淫らな感じです。
 一度射精しているアンジェラは、ゆっくりとペニクリを出し入れしながら正常位で美緒さんと交わっています。
 美緒さんの膣からはアンジェラの精液が前後運動をするたびにドロドロ噴き出しています。
 chikaはアンジェラのペニスが美緒さんの穴にすっぽり入り、交わっている部分を食い入るように見ていました。
 いつもはchikaのアナルに入っているペニスが、今日は美緒さんの液とアンジェラの精液でドロドロになってるんです。

 膣の中にペニスが挿入され根元まですっぽり入れてのはめ合い、美緒さんもアンジェラも気持ち良さそうに抱き合い、何回も前後運動を繰り返しています。
 chikaも我慢ができなくなってアンジェラのお尻を抱きかかえアナルを舐めてやりました。
「あ~~ん、気持ちいいわ!もっと舐めて!」
 アンジェラは躰をビクビクさせました。
そしてchikaがアナルを舐めるたびに、アンジェラは激しく美緒さんを深く突きまくるのです。
「あ~~ん、アンジェラに入れて!chikaのペニクリが欲しいわ!ね~~ん、ペニクリ入れてぇ!」
 アンジェラのアナルは充血し、パックリ開いてます。
 ローションをたっぷり塗りchikaのペニクリをアナルにあてがいました。アンジェラのアナルはまるで生き物のようにchikaのペニクリを吸い込みます。ヌルーッとアナルに吸い込まれるんです。
「あ~~ん、いいわ!!!気持ちがいい~~~!!突いて!!突いて!!!」
 アンジェラは美緒さんの膣に挿入したままのけ反りました。アンジェラの下では、美緒さんがアンジェラのペニクリに狂っています。
 アンジェラがのけ反った瞬間、美緒さんも淫らな声を上げました。アンジェラの硬いペニスが美緒さんの膣を深く貫いたのです。
 美緒さんは、男同士がアナルでつながっているのに異常に興奮していました。
男同士が交わり、美緒さんもそんな男たちに犯されている‥‥‥そう思うと美緒さんの変態の血が沸き立つのでしょう。
 アンジェラのペニスは美緒さんの液でドロドロになり、同時にアナルはchikaから貫かれアンジェラは狂いました。
 アンジェラはchikaと熱い口づけをし、そのまま美緒さんともディープなキスをするのです。
 三人で異常で変態な世界に堕ちていく。この状況自身が媚薬なんです。

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2tyyuuyuy2.jpg  見境がなくなったchikaは、アンジェラのアナルに激しくペニクリをぶち込んでやります。グイグイ、アナルにペニクリを突き刺すんです。
 そのたびにアンジェラはオンナになって嬌声をあげます。美緒さんもアンジェラのペニクリをギュッと締めつけます。
 アンジェラは狂いっぱなし。アンジェラは前と後ろでオンナとして快楽を搾取にされているのです
 そんな淫らなアンジェラを見て、chikaは本気でアンジェラをセックスキチガイにしてやろうと思いました。
 女装マゾなんかじゃ足りない、性処理道具、性処理奴隷にしちゃおうと。
 もっと狂わせてやる!chikaはアンジェラのアナルを両手で大きく広げて根元までペニクリを挿入しました。
 腸の奥までペニクリを挿入するのです。
 穴の奥までペニクリを挿入されると、アンジェラは女のようにのけ反り喘ぎます。
 そしてのけ反りながらも美緒さんの膣を突きまくっています。美緒さんの膣に挿入しながら、アンジェラもまたオンナになってのけ反る。それはもう男のセックスじゃありません。
 ゆっくりアナルで出し入れしてやるとアンジェラは快感で喘ぎ、そのまま美緒さんの膣を激しく突きまくるという具合です。
 アンジェラも正気を失っていたようです。3Pは初めてではないようですが、純女に入れながら尻の穴を掘られるのは初体験の筈です。
「オンナの前でアナルを掘られて気持ちがいいの?恥ずかしくないのアンジェラは?美緒さんが見ているわよ!」
「恥ずかしい!あ~~ん、でもいいのよぅ、chikaのペニクリが太いの。気持ちがいいのオ!アンジェラ、オンナになってるよ~!」
「ほら、もっと突いてあげるわ。アンジェラも美緒さんのおまんこを突いてあげるんだよ!オンナになって美緒さんをもっと突いてあげて!もっと激しく突いてあげて!!」
 アンジェラは、意識をもうろうとさせながらも、変態な性交に今まで感じたことのないほど淫らになっていきました。
 アンジェラは命令通り、chikaから尻の穴を掘られながら美緒さんのおまんこを突きまくっています。
 chikaもガンガン掘りました。
アンジェラのアナルがただれるほど突いたんです。
「あ~~ん、アンジェラはオンナよ!!!チンボに貫かれてるぅ。アナルを掘られてるの!!あ~ん、オンナよ!!」
 アンジェラは全身の力を込めて美緒さんを突きます。美緒さんのからだがズルッと動きました。
 脳天まで貫かれる感覚で美緒さんはカッと目を見開き、次の瞬間、白目をむきました。今までにない突き方だったんです。
 性欲に狂った力まかせの暴力的なひと突き。美緒さんはからだをガクガク痙攣させています。
「あ~ん、ダメッ!!イクッ!イクッ!!アンジェラ、オンナよ!!!オンナになってイクぅ!!!」
 アンジェラは、からだを震わせながら美緒さんの膣の中に射精しました。射精しながらも激しく突きまくりつづけていました。
 膣からは精液が溢れ出てきました。


 この日、アンジェラは美緒さんの前と後ろの穴に全部で3回射精しました。
それにしても美緒さんの淫らさにはchikaも舌を巻きました。
 アンジェラとchikaに代わる代わる、あるいは同時に責められ初めから終わりまでイキっぱなしなんですから。
 気を失っているように見えても、躰だけは反応してるんです。
両穴から漏れ出した精液で、ラバーやからだがドロドロになりながらも男に抱かれ続けた美緒さん。
 chikaとアンジェラ、二人でも手に余るほどの淫乱で変態な女なんです。
こんな淫らでマゾで男好き丸出しの変態オンナっているんですよね、すごい!こちらのからだまで溶かされちゃいます。
 美緒さんにはいつも5、6人のセフレがいるんですって。年は19歳から50代までよりどりみどりだそうで。chika、負けてます、、。
 自分の一回のセックスで男の4、5回の射精は当たり前だって言います。
 31歳の彼は美緒さんのアナルに惚れ込んで、挿入しっぱなしで5回も射精したそうです。
 でも、そんなドスケベな美緒さんでも男同士のセックスはchikaとアンジェラが初めてなんだとか。

 また三人で会う約束になりました。今度は美緒さん、chikaとアンジェラが男同士で結合しているところをじっくり見たいし、ラバーにも興味が湧いてきてキャットを着てみたいんだとか。

b257admmg00015pl.jpg女装奴隷ユウ(6)


カオリは弟・ユウの調教でりっばな性奴隷に成り果てた。アリスの奴隷姉妹である2人は、外交官マハルの快楽接待をまかされる。マハルとユウに二つ穴を犯されよがり狂うカオリ、そして巨根をこすられながらマハルにアナルを貫かれ果てるユウ。奴隷姉妹の与える快感を気に入ったマハルは、二人を譲り受けたいと申し出るが、アリスはカオリの貸し出しだけを承諾する。愛する姉と引き裂かれるユウ。これはアリスの新たな調教の始まりなのか?























433tko012pl.jpg大量射精 7 女装子パラダイス

この作品でデビューとなった八重歯のキュートなニューハーフ咲ちゃんとレイディックス専属美形女装子3人が出演。「ニューハーフ」と「女装子」と「大量射精」をテーマにしてるんだから売れて出て当たり前!?ちなみに最近の傾向だと女装子が出演していると、どんな作品も売れてます。それほど世の中の男性はチンポ好きなんでしょうか?(笑)


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(2010/09/04(土) 09:32)

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