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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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orapr2.jpg  今日は冒頭、chika本のお知らせと宣伝です。
電子出版サービスの「パブー」では、出版物購入者の為に各小説の「お試し読みページ」があるんですが、ページ指定で部分抜粋が出来ないんですよね。
chikaの「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」は、1ページが400字詰め原稿用紙が数十ページというとんでもない長さがあるので、内容がバレバレ、、、ってことでいつも最初の1ページだけ「お試し読み」にしてるんです。
今日は蝦頭に来られたお客様の為に特別サービス、「お試し読み」拡大サービスです。
ってか内容的には今日の「お試し読み」みたいのが本作品の7割以上占めてるんです。
はっきり言って、ミステリーとは言いながら「エロ・グロ・暴力」三拍子そろってます(笑)。「変態な人」だと、この小説読みながら最低三回は抜けるんじゃないかとchika的には予想してるんですが。











俊霖はレザーアームバインダーによって後ろ手で拘束されたまま、ドッグスタイルでアヌスを寂竜に責めたてられている。
「自分が被らされたものの正体が判るか。人面だよ。正真正銘の日本人女のな。」
俊霖は先ほど、寂竜の部下に、この被りモノを無理矢理顔に装着された時に感じた顔にへばりつく「ぬめり」を思い出して悲鳴を上げた。
だが俊霖の口からは「アガアガッ」という声しか出てこない。
俊霖の口は、男の逸物を受け入れる為にOの字型に開いているが、それには俊霖の口の中に仕込まれた筒状の猿ぐつわに仕掛けがあるのだ。
俊霖が声を出す度に「芸者」の「受け入れる赤い唇」から唾液の糸が流れ落ちる。
「何、本物を浚ってくるのは面倒だ。観光にやってきた日本娘だよ。材料はな。その日本髪は本物だぞ。それが伸びるまで殺さずに飼ってやったわけだ。」
寂竜は俊霖を自分の男根を軸に仰向かせてから、ずるりと抜いた男根をぶらつかせたまま、その作り物の額と髪の生え際に舌を這わす。
さらに髷へ醜い巨大な鼻を埋めて臭いを吸い込む。
「うっむ、、。死んだ髪の臭いだ。」
寂竜の男根の努張がます。
様々な種類のペニスを受け入れてきた筈の俊霖のアナルが、再び突き込まれて来た寂竜の逸物できしみをあげる。
「お前の父親のいる国は、この髪と一緒だよ。既に死んでいるのに、馬鹿どもにはいつも通り生きているようにみえるのさ。」
寂竜が芋虫のような指を芸者の顔をした俊霖の口につっこんでそれをかき回す。
指先は俊霖の喉の奥まで届いている。
たまらず俊霖が胃の内容物を吐瀉する。
寂竜はその内容物を自分の手のひらですくい上げると、俊霖のペニスになすり付けた。
「汚いなぁ、、、お前を突き飛ばして逃げ出したあの日本人オカマと同じだな、、だが、どうだ。それでも、お前はあの汚い日本人どもが好きなんだろう。」
俊霖はつい四時間ほど前の出来事を回想して悔しさのあまり涙をにじませた。
緒羅竜児があんな男だったとは、、。
緒羅は非情なのではない。あの人は、ただ「幼い」だけだ、、。
そう思っていた自分が馬鹿だったのだ。
あの人は、自分の退路を確保する為に、私をわざと刃物を持っていた敵のいる方に突き飛ばした。
ミスター神覇が、かばってくれなければ私の身体は両断されていたのだ、、。
なのに緒羅は一度もこちらを振り返らず逃げ去った。
しかしそう考えても俊霖には、緒羅を恨んでも恨みきれない部分が自分の中にある事も判っていた。俊霖は緒羅を恨む事で自分の頭の中を一杯にし、執拗な寂竜の責めをはぐらかそうとしていたに過ぎない。
俊霖には緒羅を心底憎むことは出来なかったのだ。


chikagag3mini.jpg 「それぐらいで勘弁してやってよ。」
凛と響く日本語だった。
寂竜が振り返った。
過去に煮え湯を飲まされた侵略国の言葉だ、、細かなニュアンスは嘩のような通訳が必要だが大意は判る。
「あらぁ、、双子の寥虎ちゃんはどうしたのかしら?いつも二人ってわけじゃないのね。ああそうか、好みの穴が違うんだ。」
何時やってきたのか、寂竜の眼前でタツコが白い喉を見せてけらけらと嗤う。
黒いなめし革のタイトスカートに上はダークローズのタンクトップとに荒いメッシュの黒のカーディガン。
竜子の戦闘服だ。 
スカートの下は、戦闘で勃起するペニスを押さえ込む為に分厚い真っ赤なラバーパンティを履いている。
履き物は竜子がお気に入りの金色のワイヤーが主体になったミュール。そこから見えるつま先には、どぎついエメラルド色のペディキュアが輝いている。
「このオカマ。どうやってここまで来た。いや。どうして舞い戻ってきたんだ。」
剛胆なのは寂竜も同じだ。
未だに俊霖を犯し続けている。
「私に乗り換えたら、、?日本人が好みなんでしょ。もしかしたらあなた、昔の戦争で日本の兵隊さんにおかまを掘られた事でもあるのかな。あ・た・しは日本人のニューハーフ、あんたと違って自分でこの道を選んだの。それに玉だって竿だってあるわよ、、してもらいたい?、さあ、、。」
タツコは黒いなめし革のタイトスカートに包まれた腰を突き出して見せる。
「面白い、、。それにいい女だ。」
寂竜は乱暴に俊霖を床に投げとばした。収まりどころのなくなった棍棒のようなペニスがぶるんと上を向く。
「あらあら、おじいちゃんのくせに強いのね。」
寂竜はまったくタツコに警戒心を抱いていなかった。
どうせ色仕掛けと挑発で俊霖を助け出す為の隙を作り出そうという魂胆なのだろうが、この寂竜にかなう筈がない。
そう考えていた。
タツコが警戒の厳しい地下迷宮のこの中心部までやって来た事の不思議に気を回すには、寂竜という老人は強大になりすぎていたのだ。
寂竜はタツコの腰にむしゃぶりつくと、その革製のタイトスカートを造作もなく素手の握力だけで引きちぎってしまった。普通の老人、いや人間に可能な所行ではない。
寂竜の実年齢を考えると、老衰で自分では動けなくて普通、生きていること自体が驚異なのだから。
「ダメ、、最初はゴムのパンティの上から舐めて、あたしそれが好きなの。」
タツコがうめくような声で囁いた。
見ればタツコの手は快感を増幅するかのように自分の胸をもみし抱いている。
「嬉しいな。このお釜、、マゾの気もあるようだ、、、。」
確かにタツコの臀部に密着したラバーパンティは凶暴な男根の形をくっきりと浮き上がらせている。
本当に興奮しているのだ。
寂竜はこの日本人のお釜の事をよく覚えていた。
自分のアジトにやってきて怯えや緊張を見せない人間は数少ない。
このお釜は怯えるどころか興奮さえしていた。
それは瞳の輝きを見れば判った。
だがそう言った種類の真正マゾであるなら合点がいく。
竜子の言葉に従うように寂竜の尖った禿頭が、彼女の股間に近づき、そしてその頭をかき抱くかのようにタツコの手が下がった。
「あがあああぁ。あが!!」
俊霖の拘束下の怒声と、それをもかき消す太い悲鳴が上がったのは同時だった。
俊霖は「やめなよ。タツコ!!」と言ったのだ。
しかしその叫びは間に合わなかった。
竜子のエメラルドに輝く爪先は、寂竜の真っ赤な血飛沫を浴びてその色を失っていた。




って事で特別「お試し読み」は以上。
以下は、chikaがまだヤンチャ入っててオラ竜ぽかった時代(笑)のかなり希少な体験談。
お相手の方は、「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」に登場する俊霖とか足利優のモデルぽいです。

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a51cmf00006pl.jpg 「風呂に入ろうや。」
「お風呂に?」
彼を誘うのに、とっさに思いついた場所は、風呂場だった。
彼、今はウリをしていないって言ってるし、僕にウンチを見せて勝手にオナニーをして射精してるんだから、もしかしたらいけるかも・・・。
「濡れてるんやろ、ここが。」
身体を密着させながら、トイレットペーパーで拭き取ってきれいになった未唯の肛門に指を挿し込んでやる。
「あぁ~、あぁ~、イ、イヤだ、あぁ~、そんなことをされたら、あぁ~あぁ~、いい。○○君の言う通りにする。あぁ~、あぁ~」
芝居じみてる癖に、妙に本気を感じさせる嬌声。それも彼の一つの魅力だった。
それに『濡れている』って云う言葉は、年上の女のアソコを指して何度か使ったことがあるけど、何故か、未唯にはそれが似合うと思った。
女装をしても「男」が、しかも「色っぽい男」が残っている。自分の女装のソレとはちょっと違う感じ、、、攻めたのは後ろからだし、それにキンタマに隠れて、未唯のおちんちんの状態は見えない。
本当に興奮してるのか?、、でも別に彼女のおちんちんが勃起していようがいまいが、そんなことは関係ない。僕はそうじゃないけど、お尻の穴だけで感じるタイプは結構いるって聞いているし。
それに僕の股間も、奇妙な事に未唯のウンチ姿を見せられて、もう爆発寸前になっている。
勿論、他の場所で、他の時間で、他の人間に、そんなことをされたら、その相手を蹴り飛ばしていたはずだ。
でも未唯には、こんな感じで興奮してるし、僕の「変態」の扉はこんな風にどんどん開かれていくんだろう。
未唯の反応は案の定だった。
そりゃそうだろうな。お尻の穴を他人に拭かれるだけで感じるんだもんな。
その穴に指を突っ込まれたんだから、その気になるのは当たり前だろう。
でもそんな感度の持ち主の「先輩」と言おうか、「お仲間」とのお相手は初めてだった。、、スカトロが取り持つ縁なんて洒落にもなんないけど。

c51cmf00006pl.jpg 僕と未唯はロッカーに行って、店の浴衣に着替えた。
制服ブレザーの上着、そしてカッターシャツを脱いだ。二人ともいくら不良ぽく崩してあるとはいえ、一目で高校生の制服と判るブレザーだけど、この街でそれを見咎める大人の遊び場はない。
やっぱりね。未唯がウンチをした時、女物のガードルのパンティを穿いていたので、もしかしたらと思っていたけど胸にはブラジャーを身に着けている。
それにしても彼といおうか、彼女、勇気がある。
ここは男専用のカプセルホテルだ。
入店の時はまちまちだから問題ないけど、朝は10時までにここを出なければならない。その頃になると混み合うから、当然ほかの男にその女装の姿を見られる可能性がある。
いやもしかしたら・・・朝の状況は別にして、そうだよね、そうなんだ。
男なのに男が好きって云う奴は結構いる。でも普段は今の未唯もそうだが、男の形(なり)をしているから、めったに声をかける訳にはいかない。
しかしブラジャーと女物のパンティ姿なら、自分から性癖をカミングアウトしているようなものだから、その気のある奴なら、気軽に声を掛け易いかもしれない。
夜、立ちんぼで酔客を物色するより、かなりの効率で手っ取り早くオトコをゲットできるわけだ。
彼女のウンチを見てから、もう時計の針はとうに日付の変わる時間を過ぎている。
寝静まった店内、微かにどこからか鼾の音が聞こえてくる。
僕と彼女、浴衣に着替えてふたりで風呂場に行った。
もう誰もいない。僕は、彼女を抱きしめて浴衣の帯を緩めていく。まるで混浴の風呂に入る感じだ。
帯が解かれて床にパタッと落ち、彼女の浴衣の前が開かれていく、さすがに女装をウリにしているだけのことはある。
でも僕とは何かが違う。
男との経験値?僕の場合はパトロン的存在であるJHさんに仕込まれた部分がかなり大きいから、、。
男は褐色の肌が多いけれど、未唯は真っ白い肌だ。
自分では、ほとんどが公衆便所だって言ってたけど、その白い肌のお陰で、お泊りでホテルで抱かれるなんて云うこともかなりあったんだろうと思う。
僕の場合は、このまま行けば、そちらの方が多くなるような気もする。
公衆便所なら相手のズボンをずり下げておちんちんをしゃぶるくらいしかできないけど、ホテルとなれば女と同じように抱かれる、、未唯にはその身体で充分にその権利があり、間近で見てるとまさに天性のエロ肌って感じだった。
それにしてもびっくりした。
帯が解かれ、露出した彼女の裸身。あの時はストッキングと云っても厚めののを穿いていた。フルタイムでその手の仕事に就いていない男である未唯だから、むだ毛を隠すために、厚めのストッキングを履いているのだろうと云う短絡的な推理が、僕の脳裏にあった。
僕の場合は、ワザと肌を日に焼いてスイマーみたいにむだ毛のない矛盾を相殺させていたけど、色白を売りにしてるならそれも出来ないだろう。
しかし、彼女の脛には、そんな痕跡さえない。その肌が天然なのは直ぐに判るから、凄いものだ。
よく女の脚を形容するのに、「カモシカの足」って云う言葉があるけど、細い脚、そして白い肌、未唯はまさに、女にも負けない肌の持ち主だった。

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僕は、左手を彼女の背中にまわして抱きしめながら、彼女の唇に口を近づけた。
別に嫌がる気配はない。
女装した未唯と初めてあった時は、女装でウリセンそのものズバリの場面だったので、未唯のちょっときつめの深紅の口紅が当時流行った「口裂け女」を思い出させてカンベンしてよって思ったもんだけど、今日は男の格好なので、口紅はしていない。
「○○君、君も・・・」
って、びっくりしている。キスの仕方でなんとなく相手のことが判るんだろう。
そうだろうね。僕は完全なバイセクシャルだから、僕に対する思いこみが外れた人間にとっては、僕って奴は、とことん意外な人間に相当するらしい。
彼女と僕の唇は合わさっていく。僕の口の中に彼女の舌が入って来て絡まっていく。そしてお互いの唾が、僕の口の中で混じり合う。
僕は、彼女の唇を吸いながら、捲れた浴衣の隙間から、彼女のブラジャーを外していく。
こんなのはお手の物でもあり、場合によっちゃ自分がそうされてても可笑しくはないんだけど、まさか、こんな場所で女装のオンナを抱くとは思ってもいなかった。
「・・・」
ブラジャーが外れて、彼女のおっぱいが露出した。
この頃の僕は外見上、男姿を引っ張ってたから、おっぱいは膨らんでいない、ブラジャーの間に詰め物をして、それなりに盛り上がらせている程度だった。
「びっくりした?」
「う、うん。」
まだ性転換手術がそれほど認知されていない時代だ。相手は自分より少しは年上ではあるものの、それでも留年しての高校3年生だという、、。だのに。
ブラジャーが外されて、露出した彼女の胸は、そんなに大きくはないが、まさに女のおっぱいそのものって云う感じで、お椀型に膨らんでいる。
どこでどうやってやったんだろう?
僕の唇が、彼女の唇から離れ、彼女の胸へと移動していく。
彼女の浴衣が肩から外れて、パタッと床に落ちた。
「あぁ~、あぁ~、あぁ~」
もう彼女、完全に女になり切っている。

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・・・そうだったのか。あの時はお小遣い稼ぎの為の単なるウリセンと思っていたけど、未唯は本当に女になりたいんだろうな、と気がついた。
「本当に女になりたい」その気持ちが、僕と未唯との徹底的な違いなのかも、、。
僕は、彼女のおっぱいを吸いながら、右手を彼女の股間に持っていった。
体験的には女の子のパンティってどちらかと云うと薄い生地のものが多いような気がするけど、彼女がこの時、穿いていた ガードルのパンティはやや厚かった。
しかしそれでもわかる。
勃起はしていないが、そこには確かにまだ男の肉棒の感触があった。不思議な事に、僕は彼女がまだ疑似○マ○コまで作っていなくてホッとした。
僕は、右手を戻して、両手を背中にまわして、グィッと力を入れて引き寄せ、彼女を抱きしめた。
今夜は男らしく抱いてやる、それが礼儀のような気がした。
「あぁ~、あぁ~、、あぁ~、う、うまいわ、あぁ~、あぁ~」
僕におっぱいを吸われ、抱きしめられている彼女、立ったまんまなのでその華奢な身体が、まるで折れるかのように後ろにのけ反っていく。
僕が今まで抱いてきた女の子たちと感じがまるっきり同じだった。
普通の男の快楽のメインは、おちんちんだけど、それ以外で気持ちよくなりはじめると、そこを責めてやると男って意外に何でも言うことをきく。
そういうことを、知り始めていた頃だから、僕の攻めは、どちらかと云うとおチンチン以外のそちらの方に重点が置かれるようになっていた。
「あらっ、もうこんなに大きくなってる」
彼女は、僕に抱かれながら、浴衣の隙間から僕の股間に手をやって、パンツの上から、僕のおちんちんを触っている。トランクスだからその勃起した僕の肉棒がモロにわかるのだろう。
初めて未唯の手に触れられたが、その前にあんなもん(ウンチ)を見せられてるから、ずけずけと触られて当たり前のよう気になっている。
それに女とさほど変わらない彼女の身体・・・。ようするに男の自分が完全に機能してるってことだ。
「あっ、、出ちゃうよ。今日は妙に興奮してるんや、すぐ出るで、それでええんか、、あっ、あっ。」
僕の股間を撫でている彼女の手が止まった。
さすがに何人もの男を相手にしているだけのことはある。射精の頃合いは熟知しているみたいだ。
普通なら、ここでそのまま出させればジ・エンドとなり、それなりの代償を払って、ゲームオーバーになるけど、たぶん彼女、興味本位で僕のおちんちんを受け入れたいのだろう。
股間にあった手が、ゆっくりと僕の浴衣の帯に掛って緩められ、彼女は僕の前に膝まづいた。
浴衣がはだけて剥き出しになった僕の裸身、いつもなら下着のシャツも着ているけど、どうせ風呂に入るのだからと、パンツ一丁だけだ。

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「嬉しい。こんなに大きいおちんちん、立派なんだね、、」
いっておくが僕のおちんちんは普通サイズだ。
でも未唯の言葉は嫌みにもお世辞にも聞こえないところがいい。本当に男を立てようとしているのだろう。僕が女装したら絶対にそんな事はしないし、出来ない。
紺の縦縞模様の僕のトランクスのゴムに手がかかり、ゆっくりとずり下げられていく。 男の姿の時は、脱がせることはあっても、脱がされるなんてことはあまりない。パンツが膝まで下げられて、僕のおちんちんが彼女の前に突き出された。
「ねぇ、もうお風呂に入りましょうよ。」
「う、うん」
彼女は、クルリと後ろ向きになった。前(ウンチをする時)は、僕にパンティを下げさせたのに、今度は自分で脱ぐつもりみたいだ。
なるほど。ガードルのパンティが下げられ、その腰にバスタオルを巻いて僕の方に向いた。
やっぱり、いずれは見られるにせよ、男である証は見られたくないんだろう。それはよく判る、というか、女装すると自然にそうなってしまうものだ。
僕も彼女同様に何十人もの男を相手にしているが、今は僕と彼女では立場が違う。
そんな女っぽい仕草が、余計に男の欲情をそそる、どこでこんな心理的なテクニックを覚えたのだろう。勿論、立場が逆なら、未唯は僕の女王様のような振る舞いに驚くのだろうが、、。

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c111mxd00003pl.jpg お風呂にいってシャワーで未唯の腸の中身が何にも出なくなるまで洗浄する。
アナルにシャワーを突っ込むようにして何回も何回もぬるま湯で、そのあたりは彼女もよく判っているから楽なものだ。
僕のおちんちんも、まだそそり勃ってバチンバチンと腹筋にあたってる頃で、彼女の頭をぐぃと掴んで、サディスティックに元気一杯なそれをフェラさせる。
実際はそうなるように、彼女がムードをリードしているのは判っていたけど、こちらもわざわざそれを指摘するほど野暮じゃない。
「…んぐっ…んっ…んっ…あぅっ…んっ…。おっ…大っきい…。んっ…んっ…んっ…」
未唯も積極的に唾液をたっぷり出し、舌を絡めて舐めまわして来る。
「…おぉっ。やっぱり上手やなー、うー。…凄く遊んでるんや、、…おっ。…おぉっ…。」
彼女は強引に唇を重ねてくる。
「…うっ…んっ…あっ…」
口の中を彼女の舌がメチャメチャに暴れまくり、唾液をたっぷりと流し込んでくる。
「…あたしの唾、飲んで。…ねぇ…いっぱい…。」
倍返しで、唾を送り込んでやる。
ペニクリを舐め回し始めると「…んっん…あぁ…んんっ…んっ…」と押さえたような声、舌先がアナルを突き始めると押し殺した本気のヨガり声が出て来る。
一端アナルへの攻めを中断し、今度は唇をふさぎながら右手で乳首を愛撫。
形と同様にほぼ女性のそれに近付いた乳首にむしゃぶりつく。
舌で乳首を舐めまわし、時間をかけて…味わうというか、何か、復讐してる感じ。

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「…ペニクリの先っぽがヌルヌルしてる。…」
「…あっ…嫌っ…。恥ずかしいこと言っちゃ…あぁん…。ダメっ…。変に…なっちゃう…。」
「どんな風に狂うんや、ほんまに見せてぇや。」
舌を脇の下に這わせる。
完全に剃毛してある脇の下は僕と同じだけど、男に舐めさせた回数は段違いかも、僕はこの部分には、かなり恥ずかしさを覚えていたから、感じる前におぞけを感じてしまう。 未唯は違った。後で聞いたら、脇の下に男のペニスを挟んで逝かせることもあるのだという。
「どうや?こんなんで、もっともっときつうやろか…。」
「…あっん…きっ…気持ちいいっ…あっ…。」
未唯はペニクリの先っぽからヌルヌルの液体をだして今にも爆発しそうだ。
僕は未唯のペニクリを口いっぱいに頬張り、舌先を鈴口に這わしながら優しく扱いた。
彼女がイキそうになるとごとに止め、また舐め始め、それの繰り返し。
これは普段、僕が男に対してやっていることだ。
「…うっ。…あっ…。こ…こんなの…こんなの初めて…。」
「嘘やろ、、悪い子や。」
今度は未唯を俯せにし、アナルに舌を這わす。しわの一本一本まで丁寧に…。時折、たっぷりと唾液をつけて舌先をアナルにくぐらせてやる。

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c51cmv00025pl.jpg 「…ひっ。…はぁん。…ダメっ…いやっ…。」
「…嫌って言うてる癖に、ケツマンコからこんなによだれでてるけど、、。」
「…ね…ねぇ。…犯して…わたしのケツマンコ…もう…もう堪んない…」
彼女は猫のポーズでお尻を左右に振りながら甘え声を出した。
「…淫乱、、。…たっぷり犯したる。…」
僕はそう言いながら彼女を仰向けにし、又アナルに舌を這わせた。アナルの皺一本一本を…じらしながら…。
「…あっ…あっ…あっ…いっ…いいよー…」
「ケツマンコ、ぐちょぐちょに濡れてるやん。すっげぇ変態女みたい…」
舌先でアナルの中をかき混ぜる。
「…あっ…もっ…もう…だ…だめっ…あっ…んんっ…んっ…んっ…はぁ…んぐっ…あふっ…。」
指を一本アナルに挿入してもすんなりと受け入れる。
グチュグチュと音をたてて僕の指をくわえ込んでいる。
「…ねぇん。…もう…もう。変に…変になっちゃう…もうっ…ダメだよ…」
10分もほぐされると、アナルは指を3本もくわえ込むようになった。
彼女は涎を垂らしてよがる。
僕はギンギンにいきり勃ったものを、彼女の涎たっぷりの口に押し込んだ。
「…どうや…僕のチンポうまいか?…」
「…あっふ…ふぁい…すごく…おいしいです…」
雁首から裏筋へ…彼女の唇が移動する。
彼女にしゃぶらせながらもアナルへの愛撫を続けた。
「こんなにケツマンコとろとろにして…。淫乱やなほんまに。…なぁ。…お前は淫乱なんやろ?男のくせになぁ…」
「んっぐ…ふぁい。…私はわたしは淫乱です…。」

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「じゃあ、この淫乱ケツマンコに何を入れて欲しいか自分の口でいうてみ。」
「…。…。淫乱の…淫乱のケツマンコに…おちんちん…入れて下さい。」
「あ?…誰のチンポ欲しいんや?」
「…あなたの…あっ。…×××君の…おちんちん…いれて…下さい。」
「よぅ~し。よー言えたな。じゃあご褒美にはめたる。」
「…もうダメっ。…堪忍…。はやっ…早く…早く入れてっ…」
僕はおちんちんをアナルにあてがいゆっくりと押し進める。
「…あっ。…すごいっ…。あっ…あん…入ってくる…入ってくる…」
僕は、男と女がデュエットしているような未唯のその声に興奮して、腰を滅茶滅茶に突き入れた。
未唯の快楽が演技じゃなくて本気なのが判ったのと、心のどこかで自分の姿と彼女の今の姿がダブったからだ。
「…あっ!…いきなりっ…あー…。ひぃっ…あっ…あっ…あぅ…。」
僕は構わず強く強く突き入れる。
「…こっ…壊れる…お尻っ…壊れちゃうよ…」
「オラッ、オラッ。壊れろよ。オラッ。」
「…嫌ぁっー…壊れちゃう…壊れちゃう…壊れちゃうぅー…」
「僕のチンポうまいか?そんなけ、喰って感想ないんか!」
「…んっ…んっ…」
「頷いたってわからへん。はっきり言わんかい。」
「…チンポ…おいしい…おいしい…おいしいよー…あぁ…わたしの…わたしのお尻っ…わたしのお尻壊してっ…壊してよーっ…」
「…当たり前や、壊したる!。滅茶滅茶にしたるで。オラッ!」
彼女の腸の曲がったところを過ぎ、自分でも未知の場所まで押しすすむと彼女はよがりまくった。
「いやぁ…。死んじゃう…死んじゃうよ…こんな…こんなの…良すぎるっ…。」
「どこが気持ちいいんや、ゆーってみー。オラッ。…オラッ。」
「わたしの…オマンコ…いいっ…すごくいいっ。…もう…あっ…ダメっ…。」
僕は何度も腰を突き上げてきた。
時折、彼女の唇を奪い舌で口の中をかきまわしてやる。
未唯はもう完全に女になっていた。いや女以上の何か違う別の生き物、初めの頃の、男を立てる恥じらい振りもぶっ飛んで、僕の口にむしゃぶりつき逆に唾液を送りこんでくる。
そして僕の唾液を夢中で飲み下している。
「オラッ。もっと腰振るんや。でないと抜くで。うらっうらっ。」
「…いやっ…抜いちゃ…いやだっ…。抜いちゃダメっ…。あんっ…こう?…こう?…」
彼女は抜かれまいと夢中で腰を振る。
僕は彼女を抱きしめながらより深く突いていく。
「…さっ…最高やっ…お前っ…お前っのケツの穴…オカマの天才やろ…オラっ…オラっ…」
a51cmv00025pl.jpg 「あぁ…あんっ…んっ…好きっ…好きっ…」
「僕もやっ…イクときはいいやっ!」
「…あはぁんっ…はんっ…んんっ…んんっ…んっ…あっ…」
「…オラっ…オラっ…イっ…イクっ…イクぞっ…中に出すぞっ…お前の中に僕のん出すんや…ええな。」
「…イって…イって…わたしの中で…イってぇ…。いっぱい…いっぱい出して…。お腹の中…いっぱいにしてよーっ。…」
「オラッ。オラッ。オラッ。…オラッ…イクぞっ…イクぞっ……イクっ…イクっ…」
「いっぱいにしてっ…わたしのお腹の中っ…×××君ので…いっぱいっ…いっ……嫌ぁ~。…死んじゃうよ…死んじゃう…死んじゃう…死んじゃうからぁ…こんな…こんなの…いっぱい…入ってくる…死んじゃうっ…死んじゃうよぉ…。」
僕はもう何がなんだかわらないくらい滅茶滅茶に腰を突き入れた。
「…あっ…すごいっ…壊れちゃう…わたしのお尻っ…壊れちゃうっ…」
彼女はもうよがり狂って、マジこのまま死んじまうんじゃないかと思うくらい切ない声をあげた。
バック・正上位・駅ベン・またバック・正上位…と男達から教えられたさまざまな体位で突き入れた。
彼女は僕のおちんちんで狂い続けた。
僕も次から次と破壊願望が働いて攻めたてた。
「…オラッ。中出すぞ。」
「…出してっ…中に…出してっ…わたしの…中に…いっぱい…。」
「しっかり味わえや。」
「…んんっ…んんっ…んんっ…」
「イクぞっ!。イクぞっ!。イクぞっ!。イクッ。イクッ。イクッ。…イッ…イクッ…」
「…嫌ぁ…あっ…わたしも…わたしも…わたしも…いっちゃう…いっちゃうー…。」
僕が大量の精液を彼女の中に流し込むと同時に、彼女も大粒の精液を辺り一面に飛ばしまくった。
僕は最後の最後の一滴までも彼女の中にそそぎ込んだ。
そして暫くしてから、未唯の目尻に溜まった涙を吸い取ってやった。


・・・うーん、あの頃はやっぱりchikaって男女獣のオラ竜やってんなぁ、、。





h_275tdbr00044pl.jpg BLACK GAL HIP MANIA 1


真っ黒HIPを振り乱しながら、黒ギャルGODひなのりくちゃんがBLACK RIOTブランドに帰ってきました!うねる腰使いのディルドオナニー!ネイルがエロい尻アングルオナニー!テカ黒尻でチ●ポをシゴく尻コキ!迫る美尻の顔面騎乗手コキ!プリケツアングルバッチシの黒尻FUCK!ブリンブリンのムッチムチ、揉んで挟んで振り乱す!エロくて真っ黒なお尻が満載の新シリーズです!
























h_503chel02pl.jpg清楚な黒ギャルザーメン美脚


韓流ブームに影響されたのかは分かりませんが、近年脚フェチの需要が増えているといいます。日本の女性でも脚が綺麗な女性はたくさん居て、その中には生意気そうな黒ギャルも居ますが、いまどきのギャルは脚で責める事も心得てます。御礼にザーメンを中に出してあげました。








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(2010/11/27(土) 09:31)

 ポルモンマスター ダイヤモンド・パール編
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上の画像をクリックすると拡大されます。


mimirop.jpg 海外のWebTS(トランスセクシャル)フィールドでは、一枚の魅力的な写真やイラストに本来のモノとは違うアテ振りをするキャプション遊びがよく見受けられます。

無茶苦茶な美人が男言葉で何かを喋っているシーンを作るだけで性転換物語の1シーンが即席で出来上がりってわけですが、chikaもちょこっと真似をして見ました。

お題は、ポケモンモンスターのミミロップとハルカちゃんが遭遇するシーンです。
元絵の加工方法は弟のJに手ほどきを受けたんですが、、やらなきゃ良かったと後悔してます(汗)。

その代わりと言っちゃなんですが、このページに関して、ちょっとしたお遊びでショートストーリーを考えてみました。

でもこの話、何となく雰囲気が「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」に似てるなぁ。









ポルモンマスター ダイヤモンド・パール編

2XX1年、人類は体内ホルモンを劇的に変化させる波長「ポル(Por)」と、そのコントロール法を見つけた。コントロールとは、人間以外の動植物の体内にあるホルモンをモデルとして、人間のホルモンをモンタージュ(組み立て)し変質させる技術である。
この「ポル・モン」を自由に操り、自らの肉体を自在に変化させる資質を持った人間を、人々はポルモンマスターと呼んだ。
彼らポルモンマスターは、社会の様々な分野で活躍したが、一部のポルモンマスター達は、自らの肉体でバトルやステージショーを繰り広げ、それを一種のエンターテインメントとして昇華させた。
しかし、中にはポルモンの暗部に取り込まれ、苦海の底にその身を沈めた者も存在する。

そしてこの物語の主人公ポルモンマスター・サトシは、ラバビッチへの転身を果たしつつあった。

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2XX1年 10月29日
「ハルカとの再会」


現れたわねっモンスターっ!
アタシと勝負よ!

何いってんだよハルカ。
俺だよ俺、サトシだよ。
でも今の名前はラバビッチだけどな。

はぁ・・・ありえない。
でも声はサトシ君だけど、

ええ・でも何で女の子なの?
ああっ嘘~っ。
ほんとにぃサトシ君なの~。

どうやら信用してくれたみたいだな。

このラバー着ぐるみ気持ちいいよ。
着せてやるよ。ほら。

あぁ
あぁなんなの、変な気持ち、、。

これ、サトシ君のイメージ?追体験してるのね。私のポルモンに干渉してるんだ、、。



2XX1年 8月11日
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1tcd00053ps.jpg  アイポンで書き込みをしておいた落ち合い場所のセントラルパークに、約束どおり11時に着いた。
マスター専用の劣化ポルモン廃棄ルームでふらふらしてたら、すぐに書き込みを見てくれた人が来てくれて、ボクのお相手をしてくれたの。
感染防止ラインが厳しいせいか、パーク全体が凄く寒くって、どうしようかとおもってた矢先だったから、ほんとタイミングがよくてよかった!
おまけに、ひげの似合う叔父さんで、すっごいポルモンセッションリードがうまいんだ。
「思ってた通りだな、少年娼婦、うん、いいよ。」とか、「かわいいねぇ」とかいいながら、その人はボクのピチピチエナメルショートパンツの前ボタンをやさしくはずしたんだ。
パンツは自然にずりおちて、叔父さんはむきだしになったボクのおしりを、やさしくなでたり、強くわしづかみにしたり、、、それから、ねっとりとおしりを円を書くみたいになめ回すんだ。
だんだん、その気になってきたボクも、アッアンアンみたく声がでちゃって、、、。
叔父さんは「いい声でなくなぁ坊やは」とかいいながら、「さぁ、いやらしいおしりをつきだしてごらん」って命令するの。
よろこんでおしりを突き出したボク。
叔父さんは、ボクのおしりに顔をうずめ、クンクンしたあと、たっぷりこってりボクのパンジーをなめてくれる。
「美味しいね~、坊や、いい味してる。」
と言ったかと思うと、今度は、大人の大きな口で猛烈なディープキス。
抵抗する間もなく、ボクの唇を押しひらき、まるで他の生き物みたいによく動く舌で、ボクの舌をもてあそぶの。
そうしながら、一方の手で、ボクのおしりをグニュグニュ、
もう一方の手では、ボクの小さく膨らみ始めたおっぱいももみしだくんだ。
「坊や、ポルモン長いの?君のモンタージュモデルは人間の女なんだろうけど、オンナの人のお尻よりやわらかいよ。違う生き物みたいになってる。エロモンスターだな。」
「こんなに、乳首も尖らせて、ほんと、エロい身体になってる。このまま大きくなったら凄いことになるぞ。道を歩いているだけで、男達にザーメン毎日ぶっかけられる。」とか、言葉攻めも忘れない人なんだ。
そのうち、ボクの片腕をぐいっとあげると、舌でボクの急所の脇の下を責めてくるの。
「はぁ、、、あーん!」
ボクはおもいきりよがっちゃった。
「坊やの、脇、なにかすごくいいにおいがするねぇ、これもポルモンの効果なのかい?」
ボクは、ポルモンマスターとしてほめられたような気になって、にっこりしたんだ。

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そしたら、
バシッ!
ものすごい強さで、叔父さんはボクのおしりをぶった。
「そんなことでわらってるんじゃない、、もっとなかせてやるよ!」
それで劣化ポルモン廃棄ルームの天井に反響するくらいの音でスパンキングがはじまったんだ!
(はぁ、ぁ~ん、そうこなくちゃぁ!)
  ボクは心の中で、よろこびの声をあげた。
  がまんできなくなって、特別に部分調整した自分の「前」をしごきだしたボク。
  それを見て、叔父さんは「あん?なにやってるんだ?ちょっと見せてみろ!」
「ほんとド変態だな!ケツたたかれてかんじるのか?」
叔父さん、口調がワザと乱暴になってる。
「うん」とボク。
「エロケツに調合か。」と、さっきまで褒めてくれていたのに、今度ははき捨てるような軽蔑口調、それがまた感じるの。
  叔父さんは、また、ボクのおしりをなめ、ふとももへと舌を這わせる。
そのあと、舌の愛撫は前のほうに移って、おへそのあたりをペロペロ、次は上に着ていたトップスをまくりあげて、背中もなめてくれるの。
  脇もツボだけど、背中も意外とイケる、今度、ポルモンを上手く転移させなきゃ、、;
もう、ボクは、さっきまでの寒さもどこへやら、すっかり気分出ちゃって、アンアンないちゃってる。
そして、とろとろ泉みたいに透明のお汁がでるアソコを自分で可愛がってあげたの。

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  ボクの「前」は調整で、自分で見ても凄い使い込まれたビキビキマッチョな勃勃隆隆どチンポに仕上がっているんだ。
感度を低く押さえる代わりに、昇り詰めるスピードをゆっくりにして、快楽の高さを極限まであげるようにポルで調整してあるから最強なんだよ。
  こいつを扱きだすと頭に血が回らないし酸欠状態になるから、まともに物が考えられないくせに、欲望に振り回されてなんでもやっちゃうようになってる。
「坊や、ほんとにドエムだな。さっきからしごいてるそのオッサンみたいなのに唾をたらしてみろ。」
ボクは命令どおり、ボクの元気いっぱいのオッサン仕様の勃勃隆隆どチンボに、これもポルモン調整でローション並みになった自分の唾をトロリとたらしだんだ。
  どす黒い鬼頭がテラテラひかってグロ綺麗だよ。
「よおし、私がしごいてやる。」
  叔父さんは、ボクのあそこを責めはじめる。叔父さんのゴワゴワした掌の感触が唾のドロリに中和されていい感じ。 
叔父さんの言葉のきつさとは裏腹に、手マンのテクニックはすっごいソフトでデリケートなタッチなんだ、、、。
危 なくいっちゃいそうになったので、「もう、かんにんして」とボク。
「やめていいのか」と叔父さん。
「ほかのとこにほしいの」
「ほかって、どこだよ?」
「あなる」と小さい声でボクが言うと
  パシッ!
  叔父さんは、ボクのおしりを平手で思い切りぶつの。
「きこえない!」
ボクは、もういちど、「あなる」
「坊やの場合は、アナルマンコだろっ!」と叔父さん。
  そして、ボクの両腕の腕輪を同時につかむと、ぐいっとおもいきり上に持ち上げる。 バンザイする体勢のボクに
「ほら、このカッコのまま、バリアーの外にでるか?さっきから、ちらちら見てる奴らがいるんだ。劣化排出ポルモンを食べ漁る外道マスターどもだ。」
  外道マスター!!凄い!ポルモンをやりすぎてもう殆ど人の姿をしてない人達なんだ。ほんとは、その人たちにボクの恥ずかしい姿を見られたいけど、ボクは、「いやん」って応えたんだ。
叔父さんはなんだか外道マスターを軽蔑してるみたいだったから。
「よし、もう一回いうんだ?どこにほしいんだ?」
「あなるまんこです」
「だれの!?」
「サトシのあなるまんこ」
「ちゃんとおねだりしなさい!」
「サトシのアナルマンコを犯してください。」
「よし!」といって、叔父さんは、ボクのアソコに指を入れてきたんだ。
「ほんとにグチュグチュだな、おまえのマンコは」
 当然!だって、夕方から、断続的にポルモンに媚薬モードを組み込んでぬりこめているんだから。
「ゆるゆるじゃないか、これでいったい何本くらいくわえたんだ?」
「わかんないけど、20本くらいかな。」
「そんなもんじゃないだろ、この淫乱娼婦が!」
  淫乱娼婦なんて言葉だけで、ボクのあそこはひくついちゃう。
「アソコが、ひくひくしてるぞ、」
「責めて!」とボク。
  そして、ボクたちは、もっと激しい続きをするために劣化ポルモン廃棄ルームのブースに入って行ったんだ。


2XX1年 9月3日

090803040.jpg   マサラタウンは、いいバトルフィールドがへっちゃいましたよねぇ~。でもマスター達のやる事が過激すぎたから、、規制が強くなるのは仕方がないかも。
前は、シルバークラスに、ときどき行ってましたよ。
基本、ガチダンではショタジョ・モードは嫌われるんだけど、ボクは、伝説の「ドロンジョ・ペニス付きタイプ」みたいだとか言われて、よくかわいがってもらちゃった、、、。
まずは、あそこが露出ぎみのマイクロミニでシルバーの中や超時空通路、エネルギーチャージルームなんかを、腰を振りながらしゃなりしゃなり歩いて、だれにでも見境なしに色目を送ったり。
通路で、すれ違った時に、わざとよろめいて、体をおしつけちゃったりとかネ、、、。
それから、いったんトイレに入って、あそこにたっぷり媚薬入りのポルモンジェルを塗りこんだ後、ラバビッチコスチュームへ強制拘束変身して、その拘束感にクラクラしながら照射フィールドの後ろに立ったの。
男の人が後ろを通るときに、ラバビッチの垂れ下がった耳をブルンとかきあげて脇の下を見せたり、さりげなくおしりを振ったりとかして挑発しちゃうの。
あっそうそう、ラバー製の垂れ下がったロップイヤー自体もなんだか男の人の興奮をさそうみたいです。
ラバビッチのゴムの体表からでる卑猥臭素をいくら送り出しても、照射ルームが混んでると中々さわってくれないんだけど、座席にまばらしかすわってないような深夜とかだと、ボクが、一人発情して、もじもじしたりふりふりしたり、ゴムで出来た兎みたいな三っ口の唇のまわりをいやらしくなめたりしてたら、勇気のある人がそっとさわってくれるようになります。
ポルモンマスター同士がヘンに交渉するとヤバイことになるし、ボクのラバビッチ姿は見た目、かなりエロヤバイ変態形状だから、、。
実際は良くできたラバー製の着ぐるみなんだけど、ゼウスクラスになると素体そのものがラバビッチみたくなる場合があるし。

ある時、とっても興奮したお兄さんが、うなるように「すっげぇーリアル・ミミロップじゃん。」って言ながら、はぁはぁして、ボクのおしりをわしづかみにしてくれました。
背はボクよりちょっぴり低いんだけど、かわいいかんじのお兄さんだったんでボクもうれしくなって、ハァ~ンって色っぽい声でよがっちゃった。
そうなるとラバビッチの尻尾ってグッて膨れ上がる仕組みなんだけど、その代わりみたいにアナル周りのラバーに裂け目が入るの。大人のオモチャで、局部にくりぬきのある下着があるけどあんな感じ。
お兄さんは、ボクの熱くなったおしりをトロトロになめまわしたあと、指を入れてきたの。
すぐに指が2本、ポルモンジェルでグチュグチュなので穴の中にするする入ります。
どんどん興奮したお兄さんは、ボクの背中を押しておしりを突き出させると、アナルなめ、それで大胆にもバック挿入しだすから、ボクは急いで尻尾を小さく縮めたの。

  090525094.jpg  そしたら、近くにいてこちらの様子を伺っていたまま中々手をだしてくれなかった、一目でキングメーカーと判る男の人が、ついに我慢しきれなくなったらしく、いきなり、アレをボクのお口に入れてきたんです、、、。
さすがにキングメーカーのアレはあまりにも気持ち良すぎて、ボクはアンアンないちゃいました。
ボクのオッサン仕様のぺニクリの先っちょからは、泉みたいに透明の液がじゅくじゅくあふれて、ラバビッチスーツの内側はもうべとべと。
前と後ろでグッチョリズンズンしたあと、キングメーカーさんはイっちゃったんで、入れ替わりに加わってきたレザーフェイスの ゴリマッチョさんと、はじめのお兄さんと2人に抱かれながら、廊下のレスキューベンチに移動しました。
ボクは、ふらふらになりながら、やっと歩ける状態。
そして、ベンチにすわって、ゴリマッチョさんの厚い胸板にキスしたり、お兄さんのを手マンコしたりしたあと、マッチョさんに抱えられるようにしてつながりました。
ねっとりディープキスでお互いをむさぼりながらの座位。
やってる間、ゴリマッチョさんが頭部に被っているレバーマスクもたっぷり舐めてその革の味も味わちゃった。
つながったままでクルッとまわされてズンズンつきあげられて、ドライオーガニズムっていうのかな、今は別の快感に変質したものなんだけど、、もうボクは気持ちよくって、ラバビッチの三っ口からよだれが流れ出しちゃうほどなの。
お兄さんは、そんなボクをメモリー取得しようとしてたんだけど「もうたまんねぇ!」みたいなかわいい声をだして、取得を放棄していきりたったモノをボクのお口に入れてきたんだ、、、でも、その夜はそれだけじゃなかったんだよ。
またもう一人(もう狂ってたからどんな人かおぼえてない)が、ボクのいきりたったぺニクリをなめてくるの、、、(一度に3人の男の人を楽しませられたなんてすごいでしょ!ポルモンマスターのレベルが又、上がるわ。)
ラバビッチ変身の威力って凄いなーって、本当に思ったわ。


2XX1年 9月20日

9tutuuuyu.gif  フィールドで知り合った人とスカイホバラーで人気のない仮想ステージゾーンへ。
そこで、はじめはホバラーの中でいちゃいちゃ。
そのうち、だんだん感じてきちゃたボクは、自分から「ゾーンの外に出たい」とお願いしました。
ゾーンの外の外壁は海そのものだから、海中トンネルというより海の中にいるみたいに感じるから好き。
そして、立ちながら二人で濃厚なキスをしながら、尻尾をめくりあげられ、、、おしりをふって相手の腰にすりつけながら、おっぱいモミモミされちゃいます。
「これ脱いでいい?」とボク。
「いいよ、」っていわれたので、ゴムで出来たラバビッチの上半身をゆっくり脱いで、最近、かなり変化して来た胸を見てもらったの。
あっボクの頭全体を覆ってるラバビッチのマスクはそのままね。だって最近、ラバビッチの顔が凄く気に入ってるから。特に血みたいな赤い目とか。
「すっごい、やらしいねー」っていう言葉を浴びながら、おしりをふったり、脇の下をさらしたりして挑発します。
それから自分で用意してた鎖を、ラバビッチの黒い首輪につけて、相手の人にもって貰ってそこらへんを歩いたりしました。
深夜だったけど、ときどき、ホバラーがとおるからドキドキなの。
その後、たっぷりとアソコに媚薬入りポルモンジェルをぬって、やったんだけどあんまりきもちよかったからキャンキャンないちゃいましたぁ。相手の人は、どーってことない普通のマスターなのに、、。
でもやっぱり、オトコのひと一人じゃぁものたりないな、、、
なんちゃってね。
多分、最近ボクは、身体ごとラバビッチに変化しつつあるのかも。


2XX1年 10月2日

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「遠くからでも私のチンボの匂いで、誰がご主人様かわかるくらいの躾をしてあげる、」というゼウスレベルマスターの言葉に惹かれ、お会いすることになりました。
ラバビッチに変身しているのに、お会いしていきなり抱きしめられて強烈にキスされました。さすがゼウスレベルのポルモンマスターは違います。
「触ってごらん。」
と言われズボン越しにおチンボをさわらせていただいたのですが…
おっきい…。
それはボクが初めて経験するほどの大きさでした。それになんだか魂を吸い取られるような匂いがチンボ全体から漂ってきます。ボクのチンボも、使い込まれたビキビキマッチョな勃勃隆隆どチンポに調整してありますが、とっても敵いません。
そのチンボに魅入られたように、ふらふらとその場にへたりこんだボクの前にファスナーから取り出されたおチンボが差し出されます。
やっぱりおっきい…。
「しゃぶりなさい、特別に強化モンタージュしてあるペニスだ。」
「はぃ…」
恐る恐る舌を這わせていきます。
カリが図太い筋ばったそのおチンボは長さ軽く20センチ以上、太さは缶コーヒーサイズです。
「ぁん…」
口を大きく開けて必死にご奉仕していきます。
「上手だよ。それにしゃぶってる顔、可愛いね。」
ボクのラバビッチマスクは、ボクの素顔の表情を追随出来るような工夫を加えてあります。
 ゼウスさまは、ボクのボクのゴムの頭をなでなでしながらお褒めの言葉を下さいます。
ジュルジュルとよだれを垂らしながら、夜の埠頭でのご奉仕、とっても刺激的でロマンチックです。
「ほら あそこのマスターカップル、こちらを見てるよ。」
ホバラーカーセックスで有名な埠頭なので、ちらほらとそれらしき用向きのホバラーが、埠頭周辺に止めてあったのですが。
ボクたちほど大胆に外でしているマスターの姿はなく…。
明らかにそのカップルがボク達を見ているのに、ボクも気付きました。
ゼウスさまは向きを変え、カップルにわざと見えるようにします。
距離は10メートルくらい。
たぶん何をしてるか見える距離です。
「ほら もっと音が出るように激しくしなさい。」
「はぃ…。」
ボクはジュボジュボ音がわざと出るようにご奉仕します。
だんだんとこちらに距離を詰めてくるカップル。
やがて人の気配が感じるまでになったとき、
「スゲー…」
カップルの男性のようです。
ゼウスさまは
「どうぞ見てください。」と彼に声をかけました。
「カノジョですか??凄いモンタージュですね。兎人間、、いや兎人間のゴム人形ですね。昔、ミミロップってゆーのがアニメであったけど、、。」
「いえいえ、今日あったばっかりの奴隷候補ですよ。それにこいつの中身はオトコノコなんですよ。」
「ほらご挨拶しなさい…。」
ボクは口奉仕したまま目線を男性に向けてコクんってしました。

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「スゲー スゲー」
を連発しながら見ている男性は嫌がる自分のカノジョをムリに引っ張るようにしてきました。そのカノジョ、どこかハルカに面差しが似ています。
「変態…」
ぼつりとカノジョがいいました。
ゼウスさまは一旦ボクの口からおチンボを抜き自分で扱き出しました。
「タマもナメなさい。」
「はぃ…」
ボクは、これもモンタージュが終わって独立した生き物のように見えるでっぷりとしたタマに舌を這わせていきます。
「スゲーよ ほら…」
男性もゼウスさまのおチンボの大きさに気づいたみたいで カノジョに見るように言ってるようです。
「変態だょ…」
カノジョはつぶやきながら見ています。
「ほら くわえこみなさい。」
「はぃ…」
命令通りにご奉仕するボク。
ハルカ似のカノジョに見せつけるようにおっきいおチンボを限界までくわえこみます。わざと音を出してジュルジュルくわえこみます。
ゼウスさまはボクの頭を軽く持つとゆっくり腰を使い出しました。
喉奥を圧迫するおチンボ…。
「スゲーよ」
ただ ただ感嘆する男性。
しばらく見つめ続けたあとカノジョに言われたのか
「失礼します」
と言ってカップルは去って行きました。

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「どうだ 見られてご奉仕するの 興奮しただろ??」
ボクはコクんと頷きながらご奉仕を続けます。
ゼウスさまは一旦ボクを起こすと、軽く抱きしめてキスしてきました。
「お前の口、チンボ臭いぞ。」
「ぃやぁ…」
 ボクが嫌がるのに構わず激しいキス。
次にゼウスさまは、ラバーの上からモンタージュが終わってすっかり膨らんだボクの胸に舌を這はせてきます。
 お尻を撫で回されながら胸をキツク吸われると喘ぎ声が漏れます…。
 そのまま またご奉仕を始めました。
 たっぷり舌を絡めてしゃぶりつきます。、これって相手の「こうげき」を2段階下げる「あまえる」攻撃なんです。そうしないとボクはゼウスさまにいち早く「快楽破壊」されてしまいそうだったからです。
ボクの頭を撫で回しながら腰を突き上げるゼウスさま。
より強く突き上げながら
「出すぞ」
ドクドクと口の中にミルクが広がります。本当に「ミルク」なんです!超特濃の!
「飲むなよ…」
頷くボク。
「一度、自分の手の平に出しなさい」
「はぃ…」
「味わいながらナメとりなさい」
「はぃ…」
ゴムでツルツルした手の平の上に貯まったゼウスさまのミルクを全部ナメとると、抱きしめられて
「可愛いな、、」すっごく褒めてもらいました。
   結局そのまま一時間以上ご奉仕させていただいて、二度、ゼウス様の「神のミルク」をいただけました。
幸せです。
   こんどはあのおっきい神チンボさまで、ラバビッチのアナマンを可愛がっていただく約束をしていただきました。

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h_502pca001pl.jpgニューハーフ in パタヤ 微笑み天使AVデビュー 01


タイのパタヤで出会ったニューハーフがガチハメ本番で乱れまくり!現役大学生、ショップ店員、美容師などの素人3人がドキドキのAVデビュー!必死に口説き落として撮影に遂に成功。ペニクリをギンギンに勃起させ、肛膣におねだりしちゃうマゾ娘のアクメ顔は必見!人気シリーズ第一弾!!!




















77lia502pl.jpg女装娘(オトコノコ)ヌード 2 ~フニャちんから勃起まで~


今、要チェックなジャンル…それが女装。今回も可愛い女装娘たちの恥らいヌードが満載です。女の子以上に純粋なオトコノコたちの初アナル見せ・張り型を口いっぱいに頬張り懸命なフェラチオ・乳首いじりではにかむ姿がいじらしい。現代の女性たちが失ったピュアさがココにある。女装にハマッた告白もあり、女装初心者や興味のある人のバイブルとなるでしょう。





















h_436darb00004pl.jpgレア・ボンデージ 4 ボディー・サックの魅力

ボディーサック!全頭マスク!この凄まじき窒息拘束…。























104shed00054pl.jpg ニューハーフVSニューハーフ 不純同性肛遊 学ランニューハーフと女子校生ニューハーフ

学校で禁止されている男女間のいけない交際の「不純異性交遊」をニューハーフ同士がしていたらという妄想を映像化。学ランを着たニューハーフと女子校の制服を着たニューハーフが互いのペニクリと肛門を使って「挿れて挿れられ」イケない事を沢山しちゃいます!!完全撮り下ろしで人気ニューハーフ6名収録!!射精シーンも多数収録されてます!


















tcd00053pl.jpg押忍!!われら竿持ち 花のニューハーフ応援団

もしも応援団にニューハーフがいたら…という妄想を完全映像化!!男くさい学ランを着た可愛らしいニューハーフ達が男子の先輩達からシゴキを受ける!!男らしさと可愛らしさのギャップがたまりません!!マニア必見です!!



















b257admmg00030pl.jpg女装奴隷ユウ(7)


姉と引き離されたユウにアリスの容赦ない調教は続く。夜は犯され続け、昼は性技を使う接待用秘書としてアリスに仕えるユウ。
苦痛と快楽の日々の果て、再来日したマハルに連れられたカオリとの再会を果たしたユウだったが、彼女はすでにユウの知っている優しい姉ではなかった!?
鞭と特大ディルドーでユウに恥虐を与えるカオリの真意は?そして奴隷姉妹に与えられる新たな仕事とは?




















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(2010/11/20(土) 09:33)

 エメラルドの爪先
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    少し前に息抜きとご挨拶を兼ねて倶楽部の子達を連れて柳ヶ瀬に行ってきました。
ってかこの子達の内の一人が柳ヶ瀬の某店にお世話になっていたもんで、アタシってなんて面倒見の良い先輩なんだろって、息抜きの時間が長すぎる(笑)。
しかしそれにしても歓楽街の栄枯盛衰って凄いよね。
柳ヶ瀬だって美川憲一兄貴が『柳ケ瀬ブルース』を歌ったときは凄かった筈なんだよね。
でもchikaは衰退した後の歓楽街の佇まいもなんか好きだな。
街自体に喜怒哀楽がこびり付いてるみたいな感じが良いんだよね。



9tutuuuyu.gif この動画、数年前chikaが東南アジアの某国に遊びに行った時のワンシーンにそっくりだったので思わずストックしちゃいました。
車の向こうに見える夜の街の雰囲気が猥雑でいいでしょ。
 某国は貧富の差が激しくて、男性は格闘技チャンピオンになるぐらいしかお金持ちになるチャンスがないみたいです。
 それでン十年ほど前から“女” に変身する男性が増えて、ニューハーフバーを経営したり、ダンサーとして一獲千金を狙うようになったらしいですね。
 某国の男性は身長160センチ前後で小柄で体形も細身だから、女っぽいでしょ。それに「微笑みの国」だからいつもニコニコ笑っていて、デフォルトでお客様に優しい。
 結果、米国やフランス、ドイツ、イタリアのニューハーフ大好きさんが、それを目的に某国に集まっちゃうわけ。
 そんな風に 日本とはかなり違うお国事情だから、こっちも完全に立場忘れて彼女達中心に夜な夜な観光客(笑)。
 こーゆー体験を元にして書いたのが「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」。
動画のこのシーンに近い体験は、本作の主人公・緒羅竜児が某国(小説中ではシーズー)に潜入し、現地での案内役であるレディボーイ俊霖に出会ったあたりの下敷きになっています。
 もっとも小説の俊霖は、この動画のレディボーイさんよりもうちょっと美女度高めでおしとやかですが(笑)。
所でこの小説、chikaの作品の主軸であるフェチやジェンダートランスを当然たっぷり扱っていますが、主なテーマは人間のエネルギーと言うか動物としての獰猛性なんです。
  戦う主人公の獣人ニューハーフ・オラ竜は勿論、対するシーズーマフィアの双子ボス「寂竜・寥虎」も獰猛な「妄執の化け物」といった感じです。

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cdswkkko1_.jpg   そう言えば最近、英国ロンドンの高級ホテルで自分の召し使いを殺害したサウジアラビア王室の王子(サウド・アブドルアジズ)に、ロンドン中央刑事裁判所が終身刑を言い渡したというニュースがありましたね。
  この王子は同性愛者でバレンタインデーの夜、性的興奮を得るために召使いの黒人男性に暴行を加え殺害したんだそうです。
 王子は有罪判決を逃れるため、滞在先のイギリスに「外交特権がある」と主張し対抗したらしいんですがそれが認められなかったようです。
 こういった犯罪を犯しても自国では厳罰に処されることはまずないとされる王族に有罪判決が下ったことに、サウジの一般市民は心の中で歓声を上げているというお話。
 「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」での「寂竜・寥虎」は、本国にいる王子状態ですから、己の興奮を得るためには何でもありの無茶苦茶状態ですが(笑)。

 ロンドン市内の高級ホテルに宿泊していたアブドルアジズ被告は、シャンパンとカクテルを飲んだ後、性的欲求を満たすためホテル内で召し使いである黒人男性を殴ったり縛ったりした後に首を絞め殺害した。
 両者は長期間ホテルに滞在していたとみられ暴行は数週間にわたり断続的に行われていた。発見時、男性は顔面中が腫れ上がり、被告に対抗する体力も失っていたという。
アブドルアジズ被告への有罪判決が特に注目されたもう一つの理由に、殺された男性が黒人だったという点がある。
 さらに男性は孤児で、政府の孤児院で育てられていた。
イギリス司法は、サウジアラビアでは黒人差別や事実上の奴隷制が存続する事実をあげ、黒人で孤児であった男性は王族にとっては「奴隷以外の何者でもなかった」と指摘する。

 実は我々の住むこの世界って「なんでもあり」なんだってゆー事なんですね。日本に住んでるとそういう事を忘れていしまいがちですが。

 「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」では、この絶対権力者のやりたい放題の「妄執」に引導を渡す役割を主人公が果たしているんですが、本当の結末はそれ程甘くありません。

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・・・って事(なんでやねん!)で、今日のお題は「妄執」です。

所でみなざん『振袖火事』の話ってご存じですか?
大体はこんな感じです。

Samurai_kiss.jpg  江戸の町の一人の少女(17歳)が、偶然見かけた美少年に一目惚れします。
 美少年たって当時のお坊さんのプライベートニューハーフみたいなもので相当な美形、色気たっぷりなオトコノコです。
 少女は寝ても覚めてもその美少年のことが忘れられず(腐女子?)、彼が着ていた服と同じ模様の振袖を両親に頼んで作らせました(コスプレイヤー?)。
 その振袖を抱いて(ダッチハズバンド?)は、彼のことを思う日々だったんですが、恋の病からか、はかなく死んでしまいました。
 両親は憐れんで娘の棺にその振袖を着せてやったそうです。
当時こういう棺に掛けられた服などは、棺が持ち込まれた寺で働く男たちがもらっていいことになっていました。
この振袖は男たちによって売られ(リユース?)、別の娘(これも17歳)の物になりました。
 この娘も、しばらくの後に亡くなり、振袖はまた棺にかけられて寺に持ち込まれました。寺の男たちもびっくりしましたが、まあ、そんなこともあるだろうと、またそれを売り、振袖はこれまた17歳の娘の手に渡りました。
 ところが、この娘もほどなく死んでしまい(袖を通した途端に死んだという説もある、ウィルスかよ、、「リング」の世界だな)、振袖はまたまた棺に掛けられて寺に運び込まれてきたのです。
 ここに至ってさすがに寺の男たちも気味悪がり、住職に相談しました。
死んだ娘たちの親も呼ばれて、この振袖を寺で供養することになりました。
住職が読経しながら火中に振袖を投じます。
 折しも強い風が吹き、振袖は火がついたまま空に舞い上がり、本堂の屋根に落ちました。
火は屋根に燃え移り、消し止める間もなく次々と延焼、翌日には、江戸城本丸天守閣まで類焼し、何と江戸市街の55%を焼失しました。
 亡くなった人は10万人以上。これが後に振袖火事と呼ばれる事になります。
ほとんど怪談話ですね。

 そして同時に日本人のエロティシズムに立脚した話でもある。
chikaもずーっと前に若衆の格好でステージショーをやった事がありますが年配の会員さんには凄く好評でした。
 一応、純女さんを相手にレズビアンショーの構えなんですが、ハイライトは相手の方がchikaのペニクリをフェラしまくってってゆー展開なので、もしもこの少女の恋が成就したらな、そのまんまの世界なんじゃないでしょうか?
 さて、この少女と美少年の衝撃の出会いを活写した文章がありますので、すこし長いですが、引用をば。

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 年若い娘で、名は梅野。麻布百姓町で質店を営む遠州屋彦左衛門の一人娘であった。
承応3年の春、梅野は母に付き添われて上野の山へ花見に出かけた。
当時、花見は芝居見物とともに、女の大きな楽しみの一つであった。
 江戸時代の中流以上の家庭の婦女子というのは、今考えるよりはるかに、外出の機会が少なかった。他国への旅行など、女は滅多にできなかったし、買い物に出歩くということさえまずなかった。
いったん、外出するとなると、娘ならば母親か乳母、上女中が付き添い、妻女には女中などの供がつく。
 町内の稽古所や銭湯を除けば、若い娘の一人歩きなどというものは殆どなかった。
それだけに、年に数えるほどの物見遊山は、心躍る楽しい出来事であった。
 梅野も早くから花見振袖を新調し、その日がくるのを指折り数えて待っていた。
遠州屋も大切な一人娘を今日を晴れと着飾らせ、母、乳母、女中のほか、店の若い衆に提重などを持たせ、小袖幕の用意などして賑々しくくりこんだ。

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 母をはじめ、女中や店の者に取り巻かれ、美しく装った梅野は、花の間を逍遙しながら野に放たれた小鳥のように、うきうきと心が弾んだ。
 艶やかな頬は上気し、興奮から目は輝いていた。通りすがりに同年輩の娘の衣装に素早く目を走らせては自分の衣装と比べて、品定めするのも忘れない。
その時、前方から、目を奪うように派手やかな衣装を着た者が近づいてきた。
女ではなく、前髪立の寺小姓であった。
──なんと見事な。
 相手の衣装を見、ついで顔を見て、梅野は息を呑んだ。
雪をあざむく白い額に、前髪がはらりとふりかかって、彫り込んだようにくっきりした目鼻立ちといい、これまでに見たこともない美少年であった。
 当時、不邪淫戒を守る僧侶は、競って美しい寺小姓を置いて寵愛したが、わけても上野寛永寺の寺小姓は、粒選りと定評があった。
 あっと思う間に少年は人混みに紛れてしまった。が、その面影は梅野の胸に焼き付いて離れなかった。
 2、3日して、梅野は母に新しい振袖がほしいとねだった。紫縮緬に荒磯と菊を染めるようにと、色や柄についても細かく注文した。

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  母は言うなりに、染物屋へあつらえてくれた。
振袖が仕立て上がってきた日、梅野は人目のないところで、その衣装をひしと胸に抱いた。
  梅野はその振袖に手を通そうとしなかった。
その代わり、枕に着せて、生きている人に語るように問答した。
──いじらしくも、梅野は最初から恋をあきらめていた。
  「まあ、十五にもなって、まだ人形遊びかえ」
母も乳母も笑ってみていたが、そのうちに様子がおかしいと気付きだした。
  梅野は始終、軽い熱を出し、弱々しい咳をするようになっていた。
俗に言う“恋煩い”である。
  梅野が片思いに悩んでいると知って、両親は当惑した。
  しかし、日に日に弱ってゆく娘を見るに耐えかねて、上野あたりの寺小姓らしいというのを手がかりに、懸命に探し回った。
だが、いっこうにそれらしい少年の所在はつかめなかった。

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  ──掴めなかったのではなく、娘に“ふしだら”の汚名のつくことを恐れて、あえて少年と会わせなかったに違いない。
花見の日には母親も乳母も同行していた。
恋に患うほどの娘の変化を見過ごすとは思えない。とうの昔に少年の顔は知れていたろうが、わからぬふりを続けていたのだろう。
そのうちに、娘も諦めるに違いないと践んでいたことだろう。
  しかし、梅野はしだいにやせ衰えて、翌年の正月、あの振袖をしっかり抱きしめたまま、露のように儚く亡くなった。
嘆き悲しんだ両親は、娘の思いの残る振袖を菩提寺の本妙寺に納め、冥福を祈ることにした。
  さて、寺としては、華美な振袖を手元に置いてもしかたない為、出入りの古着屋へ売り渡された。
そして、その一年後の正月十六日、振袖は再び本妙寺へ荷われて来た。
棺の主は「おきの」といい、上野山下で紙を商う大松屋又蔵の娘であった。
  葬儀のあと、大松屋は、「娘のたいそう大切にしておりました振袖でございます。なにとぞ、こちらへお納めを」と申し出た。
本妙寺では、だまって振袖を受け取った。
  そしてまた翌年の正月、三度、あの振袖を目にして、寺のものは目を見合わせた。
この度は本郷元町に住む麹商い喜右衛門の娘「おいく」の棺に掛けられていた。
梅野の妄執が残って、他の娘たちに祟りをなすのであろう。

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  「梅野の妄執」って括ってしまうのはちょっと可愛そうな解釈なんですが、オンナのしかも純血処女の一途な思いこみって凄いパワーがあるんじゃないか?ってゆー見方からすると、そーゆーのもありかな、、と。
  この話の場合「梅野の妄執」は、美少年の振り袖に似せた「紫縮緬に荒磯と菊を染めた振り袖」に残留思念としてパッケージされちゃって、同年代の女の子達に影響を与える形になってます。
まあ最後は大火事に繋がっていって、凄いことになるわけですが、、。


  凄いことと言えば「ラッセル・ウィリアムズ空軍大佐の下着女装殺人事件」。
  これにはちょっとショックを受けました。日本じゃ下着ドロニュースってほぼ「お笑い系」に収まっちゃう感じがあるんですが、これは凄いです。
  特にウィリアムズ大佐が盗んだ女性下着を身につけてのポーズが、ボディビルダーが己の力を誇示するそれに似ていて、彼の女性下着への妄執が、かなり屈折したものであることを伺わせます。
以下、事件の概要です。


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63005.jpg   オンタリオ高等裁判所で10月18日、ラッセル・ウィリアムズ空軍大佐(47歳)は、2件の第一級殺人及び監禁・2件の性的暴行・82件の不法侵入の容疑の全てに有罪を認めた。
ラッセル・ウィリアムズ被告は、2010年2月7日に逮捕されるまでは、模範的な軍人と性犯罪者としての二重生活を送っていた。
 彼は1963年イギリスのブロムスグローブに生まれ、オンタリオ州チョークリバーに移民した。両親はそこでソブカ夫妻と親しくなったが、父がソブカ夫人と関係を持ってしまい、両夫妻とも離婚する。
 ラッセルは、ソブカ氏と再婚した母に育てられ、オンタリオ州スカボローに移住した。
ウィリアムズ被告は成績優秀で、トロント大学スカボロー校に進むが、一部メディアの報道によると、そこで「スカボロー・レイピスト」ポール・ベルナルドと親しくなったという。
 1987年に軍に入隊し、1992年大尉、1999年少佐、2004年大佐と順調に昇進し、2009年7月には、カナダ最大の空軍基地トレントン基地の司令官となった。
 エリザベス女王、エジンバラ公、カナダ総督、カナダ首相などの要人を空輸したこともある。

 ウィリアムズ被告の車が2010年2月4日、ハイウェイ37号線で警察のチェックポイントを通りがかった。
そのタイヤ痕がジェシカ・ロイドさん(27 歳)の自宅付近で発見された特徴あるタイヤ痕と似ていたため、彼は2月7日に逮捕された。
 彼は翌日ロイドさん殺害を自供し、彼女の死体を遺棄した場所に捜査員を案内した。

 被告の犯行は2007年秋に始まり、2010年2月の逮捕まで続いた。罪状は88件にも及び、罪状を読むだけで40分かかった。
 陳述書によると、被告は魅力的な女性を見つけると、家宅侵入するためまずその家に目星をつけた。
被告が目標とした女性はおおむね十代後半から三十代前半だが、中には9歳の少女もいた。
 18未満の未成年者については、少なくとも12人の少女のベッドルームに侵入した。
被告は家に侵入するとまず、ベッドルームで下着を物色した。
 それから下着を着用し、その写真をその場で撮影した後、手淫を行った。
それから下着を自宅に持ち帰り、コレクションとして保管した。1回の侵入で女子高生の下着87着を盗んだこともあるという。
 ロバート・モリソン検察官は、被告が現場で撮影した写真には全て、当時の日付と時刻が刻まれており、地下室にあるハードディスクに記録されていたと述べた。
 被告はまたしばしば、被害者にメッセージを残すことがあった。12歳の被害者のパソコンには“Merci”というタイプが残されていた。

oihoio00.jpg  また24歳の被害者の部屋には、“Merci beaucoup”と書かれた被告の陰茎の写真が残されていた。
 2008年1月には、被告が住むオタワの近所の民家に侵入し、15歳の少女の洋服ダンスに精液をかけた後、彼女のヘアブラシで陰茎に触れている写真を撮影している。
 法廷では、被告が被害者の下着を着てポーズをとる写真や、被告が手淫している写真、隆起した被告の陰茎の写真、自宅に持ち帰った下着の写真などが何点も提示され、傍聴人の何人かは耐え切れず法廷を飛び出した。
 被告の犯行は、2009年秋にはよりエスカレートしていった。
それまでは家宅侵入と下着窃盗だけだったのが、9月になるとオンタリオ州ツイードの被告のコテージ近くの民家に侵入し、生まれたばかりの赤子が眠っているすぐ横で、その母親を叩き起こし、紐で縛り、強姦し、写真を撮影した。
 2009年11月24日には、同じ基地に勤めるマリー=フランス・コモー伍長(37歳)の自宅で、彼女を殴り窒息死させ、その様子をビデオに撮影した。
被告はまた2010年1月、ジェシカ・ロイドさんについても、被告のコテージで強姦し拷問するビデオを撮影している。

 殺害されたコモーさんはウィリアムズ被告と同じオンタリオ州トレントンの空軍基地で軍専用機の添乗員として働いていたが、面識はほとんどなかった。
 ウィリアムズ被告は自らの立場を利用して、コモーさんの予定や住所などの個人情報を入手。コモーさんを殺害する前日には、コモーさん方に侵入して下着を着用し、その場で18枚もの写真を撮っていた。
さらに、ウィリアムズ被告は、コモーさんとロイドさんに性的暴行を加える様子や殺害行為を、それぞれビデオで撮影。
ビデオには、ロイドさんが同被告に24時間以上監禁されて、900枚以上の写真を撮られた上、「もし私が死んだら、ママに愛していると伝えて」と悲痛に懇願し、同被告にむげにされる様子が写っていた。
 ロイドさんと同じように、コモーさんもウィリアムズ被告に死の間際、「死にたくない」と訴えたが、性的暴行を受けてウィリアムズ被告に「黙れ」と恫喝された上、口と鼻を塞がれ、窒息死するまでビデオ撮影されていた。

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 うーん凄いですね。
 下着ドロというより、強姦魔がたまたま女性下着フェチだったって思いたくなるんですが、経過を見るとやっぱり女性下着フェチが基盤にある見たいです。
 自分自身への、あるいは他者への男性的な力の誇示が、なぜ下着女装と化学反応を起こすのか凄く興味のある所です。
「梅野の妄執」みたいに「ラッセル・ウィリアムズ空軍大佐の妄執」と括ってしまえば簡単なんですが、そうすると、それこそ怪談話になっちゃいます。

この手の話は「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」なんかのフィクションで充分なんですが、、。






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(2010/11/13(土) 09:31)

 仮面ライダーキャバ ザーメンラバー
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img_1088652_24735260_2.jpg  ミヤビ、カッケー!!
(左の写真はビジュアル系だった頃のミヤビ)
誰かに自慢したぁい!!ってノリで、雅-MIYAVI-の『WHAT'S MY NAME?』をchika姉さまに貸してあげたのが運の尽き。
「セックスとビート」のお題で蝦頭の代打をしろって又、脅されました(泣)。
謎かけ芸人のねずっちじゃないんだから「整いました!」みたいな感じで、そんなのすぐに書けません。
一度は上手くはぐらかせたんだけど、どうやらchika姉さまは第三弾の電子出版の追い込みにかかっているらしく、自分のエネルギーを分散させたくないみたいで「何でもいいから今度書いといて」って事になりました。
仕方がないのでいつもの仮面ライダーキャバシリーズ(現場レポ)を、とほほな気分で書いているMAYUです。

 ところで、いつも思うのはchika姉さまって並のNHじゃないなーって事です。
 容姿だけならMAYUだって本格的にこの道に入ったらそんなに負ける気しないんですが、あのラバーフェチだとか変幻自在の堂に入った多彩なフェチプレイは真似できないだろうなって思うんです。
 特にラバーコスの着用については、海外のラバーフェチシーンの流用に止まらないで、凄い工夫をされてます。
 組み合わせの妙と言うのか、昔、女子高生の制服とラバーの組み合わせとかが流行ってましたけど、あのエロさとかセンスを身につけていて、それをさりげなく色々なプレイに導入されるんです。
(chika姉さまが全頭ラバーマスクを付けて、頭部全部を性器化してのフェラが凄いっていうのは倶楽部の伝説みたいになっています。)
兎に角、小道具の使い方が上手いんです。
 この小道具っていうのは全頭マスクやラバースーツ・ペニバンみたいな具体的なものに止まらず、ザーメンみたいなものまで使いこなしちゃいます。
普段のchika姉さまをみてると性的にはどちらかというと淡泊で「淫乱」って感じがあまりしないのに、スィッチが入ると凄いんです。それはプロ意識って言葉ではちょっと説明が付かないくらいの変わりようです。

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15jkhkj.jpg  そのあたりの秘密を聞くと

『プラシーボ効果って知ってる?言葉の元はラテン語で「私は喜ばせる」って意味らしいよ。
「思い込み」が身体に影響を及ぼしちゃうってやつ、お医者さんがこれはとっても良く効く薬だよって普通のビタミン剤わたしても、渡された方は「ああそうなんだ」って思って飲むから、それ以上の効果が出るって話よね。
それを利用してるのよ。
世の中には色々なフェチがあって、他人から見たらなんでそんなのに興奮するのかなぁってことなんだけど、それって逆に言えば、スィッチさえ入っちゃえば、何にでも興奮出来るってことじゃない。
そのスィッチを自分の「思いこみ」で無理矢理入れちゃうわけ。
MAYUも知ってると思うけど、わたしスカトロって思い切り苦手なんだけど、苦手だからって断ってられないじゃない。そういう時は思いこみスィッチを入れちゃうわけよ。』

  なんだか判ったような判らないような話なんですけど、お医者さんに当たるのがchika姉さま自身で、プラシーボに相当するのがおしっこなんかのフェチ対象で、反応するのがchika姉さまの身体の反応ってことなんだろうと思います。
  そんなchika姉さまの実態をよく表しているステージショーがありますので幾つか紹介をしておきます。
  ここでのフェチ対象はザーメン、MAYUの観察によると普通の状態ではchika姉さまってかなりの「チンボフェチ」だと思うんですが、ザーメンにはあまり興味がないみたいなんですが、これががらっと変わるんですねぇ。凄い。

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痴女OLに扮してのフェラサービス。
黒いミニスカスーツにメガネまでは、普通なんですけど、chika姉さまは顔にハート型に顔面がフルオープンしてるポニーテール付きのラバーマスク被って登場なんですよね。 それでインテリOLのイメージにフェテッシュ風味が加味されるわけなんです。
この姿で「濃くて臭いザーメンが好きなの、貴男きっと大丈夫よね。」とか言いながら、男性社員に扮したお客様とキスから始めるわけです。
口と口を犯し合うようなケダモノじみた接吻になるのは、chika姉さまの見事なリードもあるけれど、小道具を含めてやっぱりそういう盛り上げ方や舞台作りが上手いんです。
ややあってchika姉さまは、コップの水を口移しで飲ませたり吐きかけたりして、お客さんの顔中を舐めまわします。
異様に長いベロ(chika姉さまの舌ってホントは普通よりちょっと長いくらいなんですが、こういう時にはすごーく長く見えるのが不思議)。まるで爬虫類の舌みたいです。
その舌がツバでテカテカヌメヌメと光りながら妖しく動き回るんです。
乳首舐めも凄く上手い。男性の小さな乳首を、舌ですくい上げたりグリグリしたり、もうこの時点でお客様は身体をヒクヒクさせています。

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そしてお客様のパンツには大きなカウパーの染みが。
目敏くソレを見つけて、その部分をいじったり舐めたりして愉しむchika姉さま。その度に、全頭ラバーマスクの天辺から生えたポニーテールがゆらゆら動きます。
勃起したチンポにツバを垂らし、長いベロで舐め回す、咥え込む、しゃぶりまくる。卓抜したテクニックに驚くばかりです。
1分持たずにイッてしまいそうに見えるフェラなんですが、お客様に聞くと実は微妙な間と緩急で、イキたくてもそう簡単にはイケないんだそうです。
chika姉さまいわく、それは意識してる寸止めじゃなくて、それで普通なのだとか。
「私が意識して寸止めやったら、それは男の人にしたら地獄寸止めネ。女王様モードの時にしかやんないヨ」といつかchika姉さまが笑ってました。
つまりchika姉さまの通常のフェラは、男の人に気持ち良さをたっぷり味わってもらいたいという、相手への癒しと奉仕の精神の現れであり、同時に少しでも長くフェラしていたという自分の欲望を満足させる天然の技術なんですね。
でも多くのお客さんは我慢できず暴発舌上発射なんですが。

14kjkjhk.jpg  chika姉さまはお客様の出されたザーメンを口の中でブクブク泡立て、それを一旦はき出して全頭マスクのゴムの上に、自分の手で実にいやらしくなすりつけます。
「うーん、くっさーい、ゴムと貴男のザー汁とchikaの唾の匂いが混ざってるぅ。ねぇ舐めたい?舐めたいんでしょ?」とか言いながらchika姉さまが精液まみれのゴムで覆われたほっぺたをお客様に突き出します。
お客様にしたらこのビジュアルショックが、より興奮度を高めるわけですね。
そしてこの1発が同時に、ザー汁大好き仮面ライダーキャバへの変身スィッチ(chika姉さま言うところの「思いこみ」スィッチ)になっているわけです。
「貴男のくっさーいザー汁。chikaの顔や頭に、どんどんドクドクかけちゃっていいよ~。ほーら、chikaのペニクリも起ってきちゃった。」
お客様の王様オナニーと同時に、ぶっかけが始まります。chika姉さまの顔面は勿論、ラバーマスクの黒光りのする頭部や首筋にも、白い粘液質の固まりがダラリと付着します。
chika姉さまはそれらの顔射ザーメンを指ですくっいとって口に入れていきます。メガネに飛んだザーメンも美味しそうに舐め取ります。
長いベロで作った“皿”でザーメンを受け、それをジュルジュルと啜って飲むこともあります。
浴びるたび、飲むたびに興奮していくchika姉さま。
見事にエロスの超人・仮面ライダーキャバに変身しています。いや違った、チンポの生えたザーメンフェチの恥女OLにスィッチが入っています。
歓喜の表情がとてもとてもエロチックです。
お客様に見せつけるように2本の指で口の中のザーメンを喉奥に押し込みます。セルフザーメンイラマチオ!!
やることなすことみんなエグイんですが、それが見事に決まってます。
猥褻感だけでなく、優雅さすら感じさせるんです。

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chika姉さまが、ラバーナースのコスを着て、ステージの上で8人抜きをやって見せたときは、絶対適わないなって思いました。
  中でも強く印象に残ったシーンを紹介しておきます。
ステージの上で並んで横たわった数人の患者。実はみんな会員さんです。観客も会員さん。お互い秘密を共有してるから、ほんと照れとか恥ずかしさがなくて、イケイケなんです。
ここでchika姉さま、凄腕のフェラテクを見せ付けます。まず長いベロで患者さんの乳首を弄び、甘噛み。
チンポにベロを絡みつけ、タマを吸いまくり、ディープフェラ。
激しいラバーグローブでの手コキと舌コキ。
最初の2人の患者さんは実にあっけなくこれでイカされました。
その後も凄いんです。
精子1匹逃がすまいとバキュームお掃除フェラと、患者の股間から伸び上がった腹毛に垂れたザーメンを啜り取っての味わうようなネバスペ移行と見せつけゴックン。
抜きとかザーメンプレイの上手さだけじゃないんですね。施術の合間に見せる患者に対する優しい笑顔。客席にに向けるエロチックな笑み。
chika姉さまのプロ根性に感心せずにはいられません。

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  ラバーナースコスをビチビチと脱ぎ捨て、ラバーストッキングとラバーグローブ、ブラジャーとパンティというゴム尽くしの下着姿になると「皆さん寂しかったでしょ」と残りの患者の上を、肉布団よろしく身体をこすり付けるようにして転げ回ります。
  chika姉さま自身が、このショーのシチュエーションを愉しんでいるのがよく判ります。
患者の我慢汁で濡れたパンツに気がつくと、チングリ返して長いベロを細く丸めてアナルに差し込みます。もうこのあたりはニューハーフ女王としての本能みたいです。
  これはもう、ベロによるのアナルレイプだと言い換えていいかも。嬉しそうな笑顔が恐ろしいほどエロいんです。
そして一気呵成にラバーに包まれた指先にツバをつけてのアナル指ホジ。
 まさに磨きに磨き抜いたテクニックです。なんと濃い我慢汁が患者の亀頭から胸まで長く垂れます。
これだけでは止まりません、もう片方の手でチンポしごき。
アナル快感に加え、巧みなラバー手コキと激しい舌コキで患者は天井まで届く勢いでザーメンを噴射します。

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  ステージ上で「本番」を味わった幸せ者もいます。
まずラバーパンティを脱いで、他の患者さんの口に突っ込むなり、お目当ての患者さんに強制的顔騎。
  濃厚接吻と乳首舐めで喜ばしておいて、いきなり頬にビンタです。やっぱりナースじゃなくて女王様?。
でもこれはあくまでアドリブです。ぶたれた患者も喜ぶ痴女の愛の鞭ってわけです。
  さらにchika姉さまは膝と太ももとお腹の肉を甘噛みします。そしてたっぷりとフェラしてから騎乗位挿入へ。
額と上半身に滴るchika姉さまの汗が、本気モード、全力&ガチンコプレイの証です。相手を焦らすような腰の動きで、自分も快感を味わう真のニンフォマニア。
興奮が高まり、患者の首を絞める“安部定セックス”も見せます。
自分もアクメに達し、最後はゴム手コキでザーメン奪取。患者のエロの泉が枯れてもそれでも執拗にしごき続けるます。そして魅せてくれました。男の潮吹き。

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  残りが3人になると、順番にケツマンコを押し付ける窒息系顔騎です。
そして不意に1人の患者の首を、折り曲げたラバーで包まれた脚の裏に挟んで絞首プレイ。やられた患者さんも驚いているようですが、見ているこっちもびっくりしました。
プロレスみたなこんなプレイは見たことがない。勿論、これもchika姉さまのアドリブです。
さらに別の患者さんにはゴムの指でイラマチオ攻撃。その2人のチンポをまとめて濃厚フェラと激しいゴム手コキ。
マゾっけの強い1人は呆気なく発射。
すると「オシッコしたくなっちゃった」と、相手の許可を取るでもなくその患者さんの顔に自然放尿。これもアドリブ。
とにかく本能の赴くままの男責めです。
最後は残った2人のチンポを同時にしごいて、順番に発射させました。

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  日本人女性でこんなに黒いラバーのオーソドックスな全頭マスクが似合う人はいないんじゃないかと思えるchika姉さまが、幅広の首輪と一緒に、そのマスク一つを被っただけの状態で全裸痴女オナニーショーをはじめます。

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でも本当にchika姉さまってマスクが似合います。
マスクを付けないときはどちらかというとモデル顔だから、クールビューティって感じなんだけど、マスク付けると、途端にエロエロさが激増するんですよね。
そんなchika姉さまが、いきなり指2本をケツマンコにズボズボと突っ込む所から、このショーが始まります。
指についたローションを舐め、さらにchika姉さまは変態モードに入っていきます。
ぐっしょり濡れたケツマンコにバイブを突っ込み、それを使ってたちまちアクメに達してしまいます。
このタイミングでステージに上がった会員さんのぶっかけが開始されるんですね。
chika姉さまは、またベロで“皿”を作ってそこにザーメンをもらうようです。近寄ってみるとその舌にあるザーメンは、まるで皿に盛られた白い濃厚スープ。
“皿”からザーメンが溢れると、それを用意したカクテルグラスに垂らします。ベロを皿状態から一気に液を伸ばすから、まるでザーメンの滑り台みたいに見えます。
この演出が実にエロくてシュールなんです。

次々とステージに上がってくる会員さんたちのザーメンが、ラバーで覆われた額や頬や鼻もにもぶっかけられます。
小麦粉のだまみたいなザーメンのカタマリがこめかみあたりにへばり付いています。chika姉さまはそれを指探り当てすくい取って口に入れます。
まるでグルメを味わうような表情です。
本当に嬉しそうに、顔のザーメンを指でカクテルグラスに垂らしていく。
一度口に入れたザーメンもベロを滑り台にカクテルグラスに注ぎこませます。
胸や腕に飛び散ったザーメンも指で取って口に運ぶ。
本当にザーメンが好きみたいに見えます。ザーメンフェチの痴女、でも本当は「思いこみ」でそうなっているんです。ザーメンが不らシー簿。
「もう我慢出来ないの。飲んじゃうよ」と言うと、カクテルグラスを静かに口に運びじっくりと飲みます。
ザーメンを賞味しつつ、バイブの快感も味わうエロチカセレブさん。
まるでザーメン酔いしたように興奮が高まり「ザー汁さいこー」の言葉を残してイッてしまいます。
でもここで終わらないのがchika姉さまの凄いところ。
騎乗位の体勢で極太バイブをケツマンコに突っ込み腰を使い、またグラスのワインを味わうのです。
一気飲みすると、空のグラスをしつこく舐めつつ、バイブでもマックスへ。
「これだからザー汁ダイシュキ」と笑顔で最後の決め言葉。

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05fgfdgd.jpg 最後にご紹介するのは同じく全頭ラバーを付けたままの痴女セックスステージ。
  男のチンポをしゃぶる音が凄いんです。chika姉さまの情熱の音です。
  根元まで咥え込むディープフェラ。ねぶり倒すような唇の動き。そんな強烈なフェラをする自分に酔っているようなchika姉さま。
  男の上に騎乗位で深く腰を沈めます。
これでもかと上下動に前後動にグラインド。chika姉さまのヒップが激しく揺れます。まるでお尻が男を犯しているようです。
  時々、掴んでいた男の胸から手を離し、自分が被っているラバーマスクを錯乱したように擦り、かきむしります。両手で挟み込むようにゴムで覆われた頬を撫でている時などは、chika姉さまの頭部全体が、黒光りする巨大な亀頭のように見えたりします。
  猛烈な騎乗位です。男が下からも突き上げるます。ケツマンコとチンポが擦れる音がステージに響き渡って聞こえるような激ファック。
  アクメしてもchika姉さまの悶えはおさまらずファックが続行されます。
  もう一人の男が現れchika姉さまの前に立ちはだかり、その長大なチンボを姉さまの全頭マスクに打ち付け、こすり付け刺激を得てエレクトさせます。
 その逸物に対する姉さまのフェラは凄く短いんですが、もう充分なんです。男は姉さまと自分の先露でぬめったチンボをマスクのゴムの表面にしつこく擦り付けてますから。そして男は、長く突き出したchika姉さまのエロ舌にザーメンを滴らせます。
  そんなやり方で入れ替わり立ち替わりの連続ぶっかけが開始されます。もうchika姉さまの黒い全頭マスクはミルク色になりかけてます。ズルズルです。
  一方、chika姉さまはネバスペしつつも騎乗位の腰の動きは忘れない淫欲娘になりきっています。発射されて、あるいはゴムの表面を流れ落ちて来て唇の周りに付着したザーメンを舌なめずりしつつ、さらにザーメンを欲しがるのです。
その浅ましいほどの貪欲さに圧倒されます。
  ラバーマスクの鼻に飛んだザーメンも、chika姉さまの唇に引き付けられるようにベロに落ちていく。
「いっぱいちょうだい!」
  chika姉さまの期待を裏切らないザーメンの連射が続きます。美女の顔を包んだ黒いラバー製のザーメン便器が男達の目の前にあるのです。興奮しないはずがありません。
  ラバーに覆われた顔中に散ったザーメンを求めて、chika姉さまのベロがいやらしく動きます。
二人が正常位になると、濃厚ザーメンの集中砲火を浴びせかけられます。
chika姉さまの欲しがりさまが、会員さんたちを興奮させていることは間違いまりません。
かけられればかけられるほど、綺麗に、そして優しい表情になっていくのは、chika姉さまが、心底ザーメンフェチの淫乱女に変身しきっているせいでしょうか。
  そんなchika姉さまは、セックスの快楽の極みにいても、顔面にザーメンを求める欲求を少しも後退させる事がありません。
「もっとザーメンちょうだいっぃ!」ザーメンのフェチ痴女の欲望が迸ります。
次の瞬間、アクメが。
  男達のラスト噴射ザーメンが顔面に次々に飛びます。
ザーメンでドロドロになって、もう何が何だか判らない状態になった全頭ラバーマスクのまま、chika姉さまの精子の一匹も残すまいとする執念すら感じさせるお掃除フェラが始まります。

・・・・凄いです。



11arm00060pl.jpg黒GALディープスロート

即尺に狂う黒GALの生態~海岸で逆ナンして…渋谷の街でオトコを引っかけて…日サロの店内で…生尺にハマリ込んで生唾たれ流しのディープスロート卑猥痴態。淫顔曝け出し~黒GAL3匹チ〇ポなま咥え10本しゃぶり尽くす。
























tcd053pl.jpg押忍!!われら竿持ち 花のニューハーフ応援団

もしも応援団にニューハーフがいたら…という妄想を完全映像化!!男くさい学ランを着た可愛らしいニューハーフ達が男子の先輩達からシゴキを受ける!!男らしさと可愛らしさのギャップがたまりません!!マニア必見です!!


























sal067pl.jpg 爆射精する!!亜細亜ビューティニューハーフ達 volume02

第一弾が好評な「アジアン・ニューハーフ」シリーズ待望の第二弾が登場。今回もアイドル並みのハイレベルなルックスのアジアンニューハーフ達が巨大なペニクリを振り回しながら射精ファックを披露してくれます!!























h_021zex015pl.jpg女の子みたいな男の子 もしくは、男の子みたいな女の子

現役モデルのシーメール「LISA」がガチンコファックに挑む!整った顔に似合わず立派なチ○コを持ち、アナルをちょっと触られるだけでもギンギンにピンコ立ち!スクール水着の横からサオと玉をはみ出させ、シゴけばシゴくほど大きくなる!大量にぶっかけられたザーメンに欲情し、いやらしさはさらに増していく!

























miyaviSS500_.jpg

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img_1088652_24735260_6.jpg ミヤビ かっこいい、、。



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(2010/11/06(土) 08:57)

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