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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 女装子縄師しのぶさんの退会
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ytguyopko1_.jpg  ちびデブはげ短足、、、って悪口を言うつもりはないんだけど、そんな殿方がメイクをおえてズラ付けると、完璧、エロマダム。
  更に強制補正下着に詰め物して、お水スーツで決めたら、フェラと手こきで充分稼げそう。
「もうチンポの竿の先からいやらしいガマン汁出してんの?・・・ほんと?今さっき、ザー汁いっぱい出したばかりじゃないの。」
「ピクピク動いてる貴男のチンポ見てると興奮してきちゃうのよ」
「しのぶの口マンコのいやらしい汁でベトベトにされたい?ん?」
「もっと、貴男の疼きチンポにむしゃぶりついて欲しい?・・ダぁメ。」
「いやらしいチンポ、あぁいやらしいチンポ、、大好きよ」
「しのぶの手マンコに、入れさせて欲しい?・・極太チンポ入れさせて欲しい、でしょ~っ」
「ザー汁が出ちゃうの?ん?我慢してるザー汁が出ちゃうの?ん?じゃあもっといっぱい我慢しないとねー」
「マラこすりながら、ほら私の目を見て・・ダメ!もっといっぱい私にマラこすって欲しいんでしょ?」
「ほらぁ吸い付いちゃうよ、口マンコ、マラが欲しいんだって、しのぶの口マンコ」
「あぁマラしゃぶり、興奮してきちゃうぅ」
「マラしゃぶってたら、いっぱいいっぱい、いやらしいおけつオマンコいぢりたくなっちゃうわぁ」
「ねぇ!しのぶを妊娠させる気?ねぇ!だって生チンポだよ、生チンポをしのぶのおけつおまんこにそのまま入れてるんだよ!」

g104smpd00026pl.jpg  「女装子縄師しのぶ」と呼ばれている倶楽部会員さんが退会されることになった。
  倶楽部退会のパターンは、ある日ひっそりと・・「そー言えば○○さん、最近顔をお見せにならないけど」と言うこちらの振りがきっかけで「実は」と上の方から答えが返ってくるパターンが一番多い。
  それ以外に、ウチではあまりないのだけれど、かなりトラブル含みでの退会、、金銭とか色々な事を含めて上の方が動き回って後処理をするみたいだけど、これについてはあまり触れたくない感じ、、。
  で、一番気持ちいいのが「引退宣言やるぞー」って勢いの退会で、この世界から足を洗う気持ちで、セレモニー付きで行われるもの。
  勿論、「この世界から足を洗う」きっかけは、人様々、「ヘンタイは一生治らない」と言われる世界から決別されるんだから、そこには相当色々な事情や理由がおありになるんだろうけど、こういった形で退会される場面に出会うと、やっぱりそれなりにぐっとくるものがある。
  女装子縄師しのぶさんの退会がまさにそれだった。
  渾名の由来はまさにしのぶさんが女装趣味で縄好きのSM愛好家だったことから来てるんだけど、しのぶさんの縛りはまさにプロはだしで、こちら側からお願いして何度も倶楽部のイベントだとかショータイムに特別出演をしてもらった事がある程。
  chikaは縄とかロープがあまり得意じゃない(しかける方はそこそこだと思うけど)ので、この「女装子縄師しのぶ」との絡みは、お勤めのプレイでも、先に挙げたようなステージでもあまりなかったんだけど、その数少ないステージは凄く好評だったように記憶してる。
  今ではニューハーフが縄で緊縛されたりロープで吊されたりってゆーのは珍しくなくなったんだけど、この「女装子縄師しのぶ」が、年若いchikaを相手にそれをやられたのはかなり早い時期だったし、何より自分自身が女装者で、縛りたい縛られたいという気持ちを強く持っておられて、尚かつ実践も沢山経ておられたので、単なる「縄師」じゃないって事が大きかった。
  この「女装子縄師しのぶ」さんの引退記念イベントみたいな感じの催しが先日あって、そのイベントステージで、chikaが被縛側で担ぎ出された。
 しのぶさんも自分の最後の緊縛パフォーマンスを変態シーメール相手に派手にやらかしたかったのだろう。

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b104smpd00026pl.jpg  最初はラバードレスを身にまとったchikaがステージに上がって暫く口パクとダンス、そしてかってchikaとのコンビで、ユニークな女装緊縛をプレイしてきた縄師しのぶさんが、艶やかな女装姿でステージに登場した。
  お互いに無言でも、「女・装」を通じて理解し合う心と心。ここが純女さん相手とは違う部分。
  普段の疎遠さが一気に縮まる。chikaはしのぶさんの熟練のワザかあるいはその執念に押されて早くも縄酔い状態。
  その目の前に鼻フックが突き出される。
  最近の女の子の中には、ステージだと羞恥心からそれを見ただけで泣き出す女の子がいたりするけど、chikaは余裕の笑顔でブタ鼻にされる。
  顔は醜くされる方がいい。それによって逆に際だって来る「モノ」がSMプレイの真髄だから。
  鼻フックが持ち上げられ、chikaの鼻孔が公開される。もちろん恥ずかしくないわけじゃない。
  chikaの恥ずかしそうな表情が、しのぶさんの顔面変形プレイでめちゃくちゃに崩される。
しのぶさんに命じられるまま舌を突き出す。
  chikaのいやらしいサーモンピンクの軟体動物が、木製の古ぼけた洗濯バサミで捕獲される。
その先の糸でグイグイと引っ張られる。舌が千切れんばかりの勢い。舌が抜かれてしまうんじゃないかと思うぐらいの迫力あるしのぶさんのアクション。
  思わず苦悶の喘ぎが漏れて、舌が震える。
  なぜかだらしなくchikaの股が開く。一筋の銀の雫が、chikaの開いたままの口元から滴り落ちるのがわかる。
 
  次にラバードレスの胸元が引き下げられchikaの乳房が剥き出しにされる。
それを背後からギュッと揉み潰される。
  しのぶさんのマニキュアを施した爪のある手からニュッとはみ出す乳肉。
  まるでつきたての餅をこねるようなしのぶさんのねちっこい女装者特有の揉み方がひどく卑猥だ。
  早くも、こってりと舞台用に施したしのぶさんのアイラッシュの効いた目が欲情で光っている。
  悩ましい喘ぎ声がchikaの口から漏れる。半分演技で半分本気。
ここで優雅に悶えて見せてと、一瞬大きくのけ反って見せる。
 しのぶさんによって意地悪げに乳首がつねられる。 鼻フックが外された。

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3opud00106pl.jpg  ラバードレスを捲くられると、もうラバーパンティの中央がペニクリ型に盛り上がっているのがわかる。
  気持ちいい、この気持ちを一気に高めたいのを我慢する、その身体の表情が観客席の興奮をより高める事を、chikaもしのぶさんもよく知っている。
  縄師しのぶの鮮やかな手つきで、コブ付きの縄がラバーの股間に食い込む。素肌の太ももにもきつく縄が入る。
  それが次にお尻にも食い込むと、ラバーパンティが無理矢理ズリ下げられる。
  chikaの縄酔いがひどくなってくる。
無意識に、自分から足を浮かせ宙吊りになる。
  ユラユラ揺れて、その振幅を愉しむ。これは長年SMをやってきた余裕。
  ラバードレスを乱して緊縛されたシーメールが宙で揺れる。
  これが「女装子縄師しのぶ」が作り出したあまりにも幻想的な緊縛絵図の第一ステージの導入。
  空中浮遊するchikaの剥き出しのお尻に、縄師しのぶの鞭が叩きつけられる。
  女装子縄師しのぶの入魂の縄による鞭打ち。ピュッ! ビシッ! 縄が空気を裂いて、chikaの尻肉に打ちつけられる。
  真っ赤に染まったchikaの双丘に炸裂する鞭、鞭、鞭。
  縄師しのぶの1発1発にどんな強い想いが込められているのだろう。
  とめどもなく続く乱打。chikaのボディは痙攣したように揺れる。
  chikaの中で、痛みと一体となった快感が弾ける。本格的マゾ感性への肉のスィッチが入った。
 自分ではこの変化をもう止められない。
縄師しのぶが背後から恍惚のchikaを抱き締める。
  主と従。調教師とM。
そしてその関係を超えた「女を宿した男」同士の精神的な絆。

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1opud00106pl.jpg  第二ステージは、しのぶさんの要望を大きく取り入れてchikaは喪服に着替える。
 メイクも落ち着きの中に華が見えるようなものに変える。
  喪服。黒衣の貴婦人に扮したchikaが、立ったまま縛られていく。
 眩暈のしそうな美しさとエロチシズムが醸し出されていれば本望。
  縄酔いの儚い喘ぎがかすかに聞こえるように。
  夫の死の不幸が彼女を縛っているような妄想が湧くように、、。
  片足が大きく吊り上げられた。
  深いパープルのショーツが観客の目に焼きつくだろう。
 若かった頃、しのぶさんに縛られた時は、何もかも無我夢中だったけど、今のchikaにはこの「吊り」を愉しむ余裕がある。
  喪服を着るだけでフェロモンが出るようになったし。
  揺れて悶える。
 片足を基点にしてクルクルと回転する。そしてその基点の足も持ち上げられ、完全に宙吊りになった。自らの意志だ。

  喪服のままステージの中央に置かれたアンティークな長椅子にV字開脚で縛りつけられている。
  その剥き出しの股間には、ラバーマスクを被った間男の顔が張りついている。
  間男の頭にかかった縄がchikaの股間の縄に結ばれている。
二人とも逃げられない。
 chikaのペニクリ陰唇と間男の卑猥な唇が、しのぶさんの縄によって一体化してしまったのだ。
  しのぶさんの縛りによって股間に繋がれた間男の激しいペニクリクンニに、chikaはひどく感じている。
  夫の葬儀の後での間男との密戯。その背徳感。ヨーロッパの官能映画のような感じ。
  「やめて~」未亡人の切なる訴えを無視した間男の舐め、吸い、舌責め。
  舌はまるで機械仕掛け。
  その勢いに圧倒されたchikaは絶頂へ。

  長椅子の上で余韻に浸りつつ、揃った両足が今度は黒子に徹したしのぶさんの手によってグルグル巻きに縛られていく。
  太ももから足首まで一定の間隔を置いた縛りは、脚をさらに美しく見せる縄の芸術。
  股間にもコブ付きの股縄が食い込む。
  真っ逆さまに吊り上げられた。
  観客席はピタッと伸びた緊縛脚の美しさとエロスに目を奪われるだろう。
目を閉じ、逆吊りに酔っていると、長椅子が退けられた。
  ボディをかろうじて支えるのは頭だけ。
 それも床に触れる程度。
 逆吊りのままユサユサと揺らされる人間振り子になる。
股縄も揺れるたびに深く股間の秘裂に食い込んでいく。
  振幅がどんどん大きくなる。
「気持ちいい…」と言った途端、ボディが自分の意志に反して勝手にピクッと反応した。
それからのchikaの喘ぎ声はホンモノ――。

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b51cmj00007ps.jpg  chikaは朱色の腰巻一枚の憐れな姿で柱に縛りつけられている。
  黒衣の未亡人は一転、女郎となったのだ。
  乳房を挟み込むように胸に縄がかけられる。
  グイと前に突き出した偽物の乳房の猥褻感。
  乱れた腰巻の裾からチラチラと覗く恥毛がひどく生々しく映るはずだと、しのぶさんは自分で付けたこの演出に自信を持っていた。
  chikaの両足が折り曲げられ、柱に完全に括りつけられた。
  拷問の残酷な絵図だけれど、被虐の深淵に棲むchikaは、独り悶え、ゆっくりと高まっていくしかない。
  この辺りもしのぶさんの狙い通りなんだろうか。
  chikaの喘ぎ声に火をつけるように、しのぶさんの手によって蝋燭が突き出された。
揺れる炎を見つめ、自分の顔に恍惚の表情が浮かぶのが判る。
  肩から乳房にかけて、真紅の蝋が垂らされる。
「あ、気持ちいい…」思わず声が口を突いて出る。
  乳首に滴った蝋が、まるで赤い氷柱のように垂れた。
両乳首が蝋で固められる。
  深い喘ぎとともに涎が滴り落ちていく。
その喘ぎを封じるように、舌にも蝋が垂らされる。
  血の色をした舌が、ひどくエロチックに映って見えるだろう。
  今、自分は責め絵の中から抜け出たエロな蝋人形なんだと思った途端、ボディが痙攣を始める。
もしかしたら乳首や舌から吸収した熱が、脳やアナル産道へと伝えられているのだろうか。
  いつものこと、chikaがMに転換したときに発現する肉体の神秘が訪れる。
「あ、」その呟きと共に同時に達した。
  凄いのはMモードでのchikaの身体なのか、そこまでいとも簡単に追い込んでくるしのぶさんの縄なのか。

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 むしろが敷かれた台の上で手首を縛られ四つん這い。
露出した乳房。
 朱色の腰巻一枚。
その腰巻がめくられ、白い生尻が晒し者にされる。
 尻肉がグイと掴まれた。これだけで激しく感じてしまうchika。
 蝋が生尻に滴る。蝋がまだ生々しく残る鞭の痕跡を消していく。
 鞭の快楽の上に被さる蝋燭責めの快楽。
 SMの王道をSとしてMとして享受する贅沢者chika。
滴る蝋に腰がピクピクと跳ねる。
 白い尻に散った真紅の花びら。腰巻が剥ぎ取られ、さらに蝋が肉を熱していく。
しのぶさんの指がアナルを押し開いた。
 アナルの中も朱色に充血している。指が侵入すると、chikaは快感を逃すまいと身を縮めた。
 そしてすすり泣くような喘ぎ声を上げる。
 四つん這いのまま、飢えた牝犬のようにスカートをまくり上げパンティをズリおろし、しのぶさんの亀頭を舐め、吸い、しゃぶりまくる。
2h_436ddes004pl.jpg  髪を掴まれ、しのぶさんにイラマチオされた。
ステージ上の行為とは思えないあまりも強烈なそれにゲロがこぼれる。
 しのぶさんの顔を熱い視線で見詰めた後、今度は自分から男根に喰らいつく。
 深く……深く咥えた。えずく。むせる。
 でも、これがchikaなりの送別のイラマチオ。
もっと欲しい、もっと虐めて。
 そんな気持ちが切実に伝わっていけばと。
ゲロがこぼれ出ても、なりふり構わずディープフェラを続ける。
「欲しい…」そう呟いて蝋化粧した尻を揺すって突き出す。
 しのぶさんは、欲情の虜になったchikaを焦らすように、ゆっくりと挿入してくる。
 真っ赤に色づいた尻の花園が女装したしのぶさんに犯される光景はとても刺激的だろう。
 そしてアナルの契りと同時に交わされる熱い接吻。
“女”と“女”としての想いをたっぷりと込めたセックス。
「気持ちいいわぁ!」しのぶさんの体の芯からほとばしる言葉。
 言葉ではなくそれは肉の叫びだと思う。しのぶさんはchikaを犯しながら女装者としての自分を犯しているのだろう。
 仰臥になると、しのぶさんが覆い被さってきてまた熱い接吻。
 時に仰け反ってしっかりと目を閉じるしのぶさんが闇の中で見ているのは、今まで女装子として体験した様々なシーンか。
乳首を責められてのアクメ。絶頂潮吹き。
 今、chikaが感じている愛撫はそのまましのぶさんのもの、、。
 セックスだけでなく細部にも真実は宿る。開発されないままなら感じもしなかった男の身体の各部位が射精以上の快楽を導き出す。それが女装セックスの意味するところ。
 快楽を吸い込み、悦びを吐くchika。
 その顔にザーメンがほとばしる。しのぶさんが放心したchikaを抱き起こし、抱き締めてくれる――。
今、決別しようとする女装子としての自分を抱きしめるように。
やがて会場から拍手がわき起こった。
さよならしのぶ。


h_436ddes004pl.jpg 新篇 緊縛と猿轡 4 たすけてください…


窮屈な顔面拘束にもだえる瀬名えみりの苦悩。若き肉体が蠢く、終わりなき緊縛…。























h_436dasb00001pl.jpgボンデージの研究 1 自縛入門

縛って、もがいて、拘束して。自縛に目覚めるその瞬間は。
























1sdmt356pl.jpg 濃厚なる女装美少年四天王の性欲

シンデレラに輝いた‘Lisa’を含めた4人を各々高級ホテルの一室へ呼出した監督のJunko…1人ずつオーディションの感想を聞きつつ次第に女装子(じょそこ)の身体に触れるとビクンッとした反応が!見つめ合う2人…中性美を極めた彼女たちが織り成す濃厚な欲望のぶつかり合いは必見!未公開‘可愛い女装子オナニー’特典映像付き!





















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(2011/01/29(土) 09:24)

 MAYUの「女装子温泉」
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pink02.jpg  MAYUです。悪い予感が当たってこの前のエントリーに引き続き又々、ブログ代行です。
 chika姉さまの方は、すごく忙しいって感じでもないのですが、深い思索期に入っているみたいでメランコリーな感じです。
 chika姉さまの色々なブログからは、姉さまのエキセントリックな部分が伝わっていないと思いますが、姉さまは結構難しい人なんですよ。
 さて、今日のエントリーなんですが、いつもいつも仮面ライダーキャバシリーズでは飽きられると思いますので、今日はMAYUの女装友達の応援を得て「温泉」をキーワードに、彼女たち(名前はユウで統一してあります)の体験談特集です。
 ウチ、一人は綺麗な嫁を貰ってそこそこの仕事についてるくせに、未だに裏ではオトコノコして遊んでた昔が忘れられず、一種の不倫というか男遊びをしてて、こんなMAYUから見ても「それってどーよ」の感じで、こんな時はchika姉さまが言ってくれてることがなんとなく判ります。
 まあ、あくまで何となくです。だってMAYUも将来そういうことやってるかも知れませんから。
彼女達の話の方は、もちろん誇張とか脚色アリアリなんですが、基本はオンナノ娘やってると「それってあるよねー」ばかり、楽しんじゃってください。
 題して「女装子温泉」、温泉行きてーなー、ねぇ?chika姉さま。

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 ユウ24歳。157cm45kg、72ー64ー72です。
 子供の頃から性格も気弱で内気なせいかオカマちゃんとなじられ苛められていました。
 高校の通学電車では、何度か痴漢にあい、お馴染みさんには初めは触れるか触れないかという程度だったんですが、時にはズボンの中に手を入れられたり、オチンチンを握らされたりしてました。
 恥ずかしいのに怖くて拒めず、男のくせに痴漢されてるこんな姿を、知ってる誰かに見られたらと思えば思う程、いけない事をされてるとわかってながらどんどん感じていくようになって…うーんやっぱりヘンタイですね。
 その頃から自分の肉欲対象として、「男」を具体的に意識するようになりました。
男性と目があうとその視線に犯されてるような気分になり、胸がドキドキしてしまい、そんな時は決まって男性に痴漢や調教など凌辱される女性を自分にダブらせるようになりました。
 夜の一人エッチはそんな場面を思い出しながらお尻でするようになり、女の子に何故生まれなかったのか、女の子になりたいと思うようになりました。
 そういう気持ちの変化から、自然と自分から女の子ぽさを意識するようになったのです。
高校を卒業し地方の大学に入学してからアメフト同好会のマネージャーになりました。アメフトと言っても裕福な家庭の子息達が集まって半分ファッションのような感じでやっている軟派なものです。
 入学式の後、校内を歩いてるとアメフト同好会の人達に声をかけられて、その中の一人の先輩と目があい、そのマッチョな体格とギラギラした肉食系の視線にドキドキしてしまいました。
 運動は大の苦手でしたが、先輩の視線が気になり何か拒めず、マネージャーならと入部しました。
マネージャーになってから毎日その先輩の視線を意識するようになり、次第に先輩の事で頭の中は一杯になって…、夏休みに合宿がありもしかしたらと変な期待をしてしまいました。 
 合宿初日、夜のミーティングを終え自由時間になり入浴はマネージャーの僕が一番最後でした。
その時間に行ってみると、なぜか僕が気にしていた先輩と浴場で一緒になりました。
 練習の着替えなどで上半身はどうにか見慣れてきてましたが、股間も隠す事なく先輩に詰め寄られてオドオドしていると「タオルなんて要らないだろ」と僕が腰に巻いていたタオルを剥ぎ取られ全身を舐め回すように見られました。
 先輩に「背中を流してやるよ」と洗い場に連れて行かれ、椅子に座らされると、ボディーソープの蓋を外してドボドボと直接身体に流し素手で撫で回わされて「手と身体で洗うのが一番気持ちいいんだよ、ちょっと立って、足広げなよ。」と僕を立たせると、股下に泡立った腕を差し込み動かして来ました。
 泡だらけの腰をイヤらしく押し付けて来ると片手で逃げれないよう抱き締め、もう片方の手をお尻の割れ目に入れ指を沿わせて来ました。
 だんだんと怖くなり、腕を突っぱねましたが先輩は僕をだき抱え股下にオチンンを挟ませました。
「ユウって女みたいだよな。会でも噂になってるよ、あいつは男を欲しがってるって。しかし裸になると本当にエロいね。童顔で女顔だし、お尻なんてぷにぷにでめっちゃ柔らかいじゃん。腋なんかも剃ってるんだろ。男のクセに物欲しそうに目をウルウルさせて、誘ってるんだろ。」と言われ、乳首やオチンチンにお尻を泡だらけの手で滑らすように弄られました。
 「うっんっいゃあっ」と自分でもわからずに女の子のように声が漏れてしまいました。
 ニヤニヤ顔の先輩に、僕の感じてる顔を見られ恥ずかしさでうつむいてると、顎を掴まれ口を塞がれるようにキスされました。
 クチュクチュと舌と舌を絡められて、口内を犯されると身体から力が抜けてしまい、立ってられなくなり先輩にもたれ掛かってしまいました。

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3rki109pl.jpg  先輩に乳首を弄られりながら、唾を流し込まれては吸われ、舌をゆっくり引き抜かれると先輩のもの僕のものか入り交じった唾液が糸を引き、泡だらけの身体が滑り、とうとう先輩のアソコを前に跪いてしまいました。
 先輩に見下ろされながら「キスで感じるんだ、自分から舌絡めてさ。男のクセに女みたいにメチャクチャにされて喜ぶ淫乱なんだね。隣、女風呂だよ。女子マネに可愛い声聞いて貰ったらどう?止める?それとももっとイイことしちゃおうか?」と言葉嬲りです。

 オチンチンを強く握られ身体を起こされ先輩にギラギラした目で間近に見られると、何時もの願望が現実に起こっているんだ!と、僕の中で何かがはじけてしまいました。
 トロ~んと甘えたような目で口を半開きで開けて先輩をみてしまい、自然と足を緩めて先輩に弄られるのを待ってしまって…先輩はそのまま口内に舌を入れジュルジュル舐め回しながら「なんだ本当に抵抗しないんだ?今夜無理矢理にでも犯してやろうかとおもってたたけど、自分から足広げて、ここにオチンチン入れて欲しいんだ。」と先輩は僕のお尻に指を沿わせて来ました。
 シャワーで身体の泡を流すと「ほらっしゃぶりなよ。」オチンチンを扱きながら、その勃起したモノを僕の顔に寄せました。
 僕がおずおずと舌をだすと強引に口内に押し込まれ「上を見なよ、美味しいだろ。男のクセにチンポシャブリながらイヤらしい顔して、ほらっシャブリながら自分のチンポ扱いてみなよ。」
 そんなやりとりのなか他の客が入ってくる音がしました。
 ほぼ同好会で貸し切り状態の温泉付きホテルだったのですが、他に数組客がいる事は判っていました。おそらく宴会が終わって酔い覚ましに温泉に浸かりに来た客でしょう。
「残念だったね、後でオレの部屋に来なよ。マネージャーだろマッサージも仕事だよ。」と先輩は浴場を出ていきました。
その場は直ぐ身体を流して、湯船に逃げるように浸かりました。
 タオルもなくイヤらしく弄られた身体を、知らない人に見られると思うと恥ずかしくてなかなかお風呂から出られませんでした。
 人が引き、ようやくお風呂から上がると自分のジャージと着替がなく、あるのは浴衣だけでタオルも帯もありませんでした。
 更衣室で途方にくれてると、誰かが入ってくる音がして、気が動転しびしょ濡れの身体に浴衣一枚で浴場を出ました。
 濡れた身体に浴衣がピタッと引っ付き肌を透けさせてしまい周りに見られてると思うと、恥ずかしい筈なのに、実際はそれだけで感じてしまいました。
 ようやく部屋の前に着くと先輩が待っていて「遅かったね。しかしメチャエロいな、身体中スケスケだし、ケツなんか丸見えじゃん。下はどうなってんの?」とお尻を触られながら浴衣の裾を捲られて「どう?嬉しいんだろ?見られながら感じてるんだよね!」ホテルの廊下でオチンチンを弄られると我慢が限界になり震えながらへたりこんでしまいました。
 先輩は僕の頭を掴み強引に股間を押し付け「どうする?本当は外で見られながら犯られたいんだろ?ここで又俺のしゃぶる?」となじられました。

4rki109pl.jpg  先輩は僕を部屋に連れ込み、布団の上に押し倒すと、ナメクジが這うように顔から首筋、胸、乳首と舐め、事前に準備してたのかローションを僕の股間に垂らし「ロリショタのユウにはチンポの毛なんて要らないだろ。パイパンのほうが似合いだよ。」とカミソリでアソコの毛を剃りだしました。
 あーそんなことされたらぁ!と一瞬考えましたが、これで僕は先輩モノになるんだという気もして凄く興奮しました。
 ジョリジョリと剃る音が脳に響き、抵抗するどこらか自分から剃りやすいように腰を浮かしてしまいました。
 先輩はもう十分だと解ったのか、僕の足を広げ、お尻を持ち上げるとようやくオチンチンを挿入してきました。
 ゆっくりゆっくり出し入れされながら先端でお尻の中を擦られると痛みとは別に快感が襲ってきて、それを味わっていると気がついたら奥まで入れられてしまいました。
「チンポの味はどう?ユウのケツマンコスッゴクいいよ。何か本当に幼女を犯してるみたい。ユウちゃん気持ちいいでちゅか?言ってみなよ、いいんだろ。ほらっ犯されながらユウのチンポ勃ちっぱなしじゃん。」
 僕は快感と羞恥に狂いながらハァハァと何も言えず喘いでいると、先輩は動きを止めて僕のアソコの根元をイケないように紐で縛るとローションを垂らし扱きだしました。
 ああこの人、こういう事に凄く慣れてる。絶対この人には敵わないって僕は観念しました。
「ケツマンコとチンポどっちがいい?イキたくなったらおねだりしなよ。ほらっいんだろっ」
 先輩は僕をオチンチンを入れたまま抱き寄せ、耳元で「イキたいんだろ?ユウはこんな風にメチャクチャにされてイヤイヤ言いながら恥ずかしくイカされたいんだよね。でもきちんとおねだり出来るまでイカせてあげないよ。おねだりだって本当はしたくてたまらないんだろ。これからずっとユウをAVにでるような淫乱なM女優のように調教してやるよ。毎日イヤらしい下着着けて女装して、チンポでイカせて下さいっておねだりして、チンポ無しでは生きていけないようにね。」
 先輩は激しく突き上げながら僕の中に熱い白濁液をだしました。
先輩は白濁液を僕の乳首やアソコの先端に塗りつけるとニヤニヤしながら弄りだして、「どう?ローションと俺の精子どっちがいい?ユウ可愛いよ乳首もビンビンじゃん。」

5rki109pl.jpg

 僕は泣きながらイカして下さい…とお願いしましたが、先輩は「イカしてあげるから正直に言うんだよ。女の子やAV女優みたいに犯されたかったんだろ?イヤらしい下着着けていろんな人に恥ずかしい所見られて欲情して、露出したり痴漢にあったりそんな恥ずかしい所写真やビデオ撮られて脅されて知らない男のチンポしゃぶらされたりね。本当はずっと前からオレのペットになりたかったんだろ?ユウは変態だよな?」
 僕は先輩の言葉にただ喘いで頷くばかりです。
「ユウは今日から俺のペットだよ。何でも言う事きくよね。これから毎日本当の女の子みたいに調教してあげるよ。イヤらしいパイパンちんぽだけ残してホルモンで胸を作ってさ、嬉しいだろ。ほらっ一杯イキなよ。」
 先輩は紐をほどくと僕のアソコを扱きました。あっという間に僕のあそこから白濁液が溢れました。
 白濁液は先輩の身体にも飛び散ってしまい、先輩は仰向けに寝そべると今まで受けた事のないような射精感に放心している僕に、「ほらっ最初のご奉仕だよ、オレの身体に付いたユウのイヤらしいミルクを綺麗に舐めとるんだ。」と僕に舐めさせました。
 先輩は残った白濁液を僕の顔に塗り付けると「ほらっまだちゃんと言ってないだろ、まだまだチンポが欲しくてたまんないんだろ?たっぷりユウのイヤらしいおねだり聞いてあげるからちゃんと言うんだよ。」と僕の脚をM字に開かせお尻を自分で開くよう指示しました。
「淫乱なユウはおっ女の子のように犯されたくてアメフトのマネージャーになりました。いっイヤらしいユウのグチュグチュの ケツマンコは 先輩の太くて固い ちっチンポが 欲しくてたまりません。好きなだけ おっ犯して 一杯中だし して、パイパンちんぽのユウをペットとして 可愛いがって チンポ無しでは生きていけない 淫乱女装子にちょ 調教して下さい。」と何度も言い直させられました。
 その後は何度もイカされ、合宿中は練習後、彼の部屋に呼び出されては抱かれました。
合宿が終わり大学に戻ってからは同好会も辞めて、先輩の家に入り浸りになりました。
 そして完全に女装子ライフを楽しむようになり、大学にも殆ど行かなくなるようになったのです。

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b11arms00030ps.jpg  ディルドーでトコロテンしてグッタリしたままのユウに、「お風呂に入ってキレイにしようか」と言われお風呂に先に入りました。部屋風呂まで温泉という豪華な旅館に泊まっているんです。
 男のままだったら「費用は相手持ちで」、なんて絶対無理な旅館です。
 綺麗な女装子になれる顔や身体に産んでくれた親に感謝すべきなんでしょうか。
 相手の人は、次のプレイの準備してから浴室に入ってきたようです。
 エッチなユウは真っ先に相手のチンコを確認してしまい、あんなに大きいのがユウのアナルにキャッ…と思ってしまいました。
 そして彼はシャワーで軽く身体を流し、ユウの身体も同じように流してくれました。
 次に備え付けのボディソープを手にとり泡立て、また優しく洗いってくれました。
 ただ、洗ってくれた所が乳首、チンコ、アナルの順なので気持ちよくてまた起ってしまいました。
 彼がその起ったチンコをシゴキながらアナルに指を入れて来たので気持ちよくてすぐ逝きそうになって「ダメっ逝くっぅ!」って言ったら、手をはなされました。
 ただアナルの方は二本、三本、四本と数を増やされながら指がずっと入ってました。そんな感じを2、3回繰り返されるともう訳がわからない状態になっていました。
 そして最後に軽くシャワーで流し、身体から泡が流れてる時、今までにないくらいチンコが敏感になっていたので、チンコにお湯がかかるだけで身体がビクンと反応してしまいました。
 彼は、そんなユウを無視して「シャワー浣腸したことある??」と聞いて来たのですがユウは「したことないです。」と答えました。
a11arms00030ps.jpg  そうしたら、シャワーヘッドを外して「こうやってやるんだよ、お尻突き出して」と言われ、壁に手をついてお尻を突き出したらシャワーをアナルにあて中に水を入れられました。
 実は、シャワー浣腸は自分でもしていたので知っていました。
 ただイジメられたかったので知らないフリをしてしまったのです。
 自分でやるとある程度加減をしてしまうんですが、他人だとどんどんお湯が入ってきます。
 それには、興奮しました。
でも、限界がきて「お腹痛いっ」と言ったら止めてくれました。もうお腹はパンパンでした。
 まだ、便意は感じはなかったけどかなり苦しかったです。
相手の人に「我慢しながらチンコ舐めて、そんなユウの顔が見たいんだよ」と言われました。
 男性のチンコをフェラした経験はかなりあるのですが、ユウはそんなにフェラが好きじゃないので「二回目ぐらいだから上手く出来ないけど」と嘘を言ったら「いいよ」といわれたのでとりあえずくわえちゃいました。
 彼が気持ちが良いのかもわからないまま一生懸命舐めてたら、ついにお腹の方が我慢出来なくなり「もうダメです」と伝えるました。
「じゃあここで出しなよ」と言われたけど、さすがに恥ずかしくて「恥ずかしいからちょっと…」と伝えると「大丈夫」とだけ言われ、もう我慢ができなくなってついに相手の目の前で物凄い勢いでお湯をだしてしまいました。
 出した瞬間、心の中で「あ~もっと見て~」と叫んでいました。ユウはやっぱり凄い変態なんですね。
 お湯を出し終わって自分のチンコを見るとビンビンにまた起っていました。
 彼と1泊旅行に出る前にキレイにしてたので、出たのがただのお湯だけでよかったです。でも、やっぱりユウはこんな変態なんだと改めて気づかされました。
 まだ残っていたのお湯を出し切ると、今度は彼に腰を掴まれいきなりチンコを挿入されました。
 ビックリしてユウのチンコは小さくなったけど、10分位立ちバックでお尻を叩かれながら激しく掘られました。
さすがに、足はガクガクになり座り込んでしまい、お風呂でのプレイは終わりました。
 でもここは巣籠もり温泉旅館、まだまだお楽しみはいっぱいです。



b11armd00848pl.jpg  年末に妻と某温泉へ出かけました。
旅館は混んでいて、食事後に露天風呂へ行ったら人が多くてゆっくりできなかったので、妻も寝た深夜に再び露天へ行きました。
 脱衣場に入ると先客が一人だけのようで、露天に行くと40代くらいの男性が一人でお湯に浸かっていました。
 さほど大きくない浴槽なので、自然と挨拶して会話をし始めましたが、途中で、その人が浴槽の淵に腰掛けたときに彼の股間が目に入りました。
 ダランと伸びたペニスの大きさは太さも長さも私の二倍近くありました。私自身お世辞にも大きいとは言えませんが、それでもこの大きさは初めて見ました。
 同性との経験もない訳ではないし、アナルを責められるのも好きなので、ついつい頭は「これをしゃぶったり入れられたりしたらどんな感じだろう?」ということを考えてしまいます。
 知らず知らずに、話しながらもチラチラと目がいってしまうのに気付いたのか、その方は「興味あるの?」と聞いてきました。
 私は「いや、すごく大きいなって思って…」と答えると、「よく言われるよ」と笑っていました。
 それで私もつい「大きくなるとどれくらいになるんですか?」と聞くと、「お兄ちゃん、大きくしてくれるか?」と逆に聞き返されてしまいました。
私は答えるよりさきに、そのまま彼の股間の近くへ移動して口を彼のペニスに近づけました。
 舌先で舐めてからぱくっと咥えました。
亀頭の先だけで口の中がいっぱいになる感じでしたが、舌を使って舐めていると次第に口の中でそれがムクムクと大きくなっていくのが分かりました。
 それでも舐め続けていると、完全に勃起して、口を離して眺めてみると、長さは20センチ以上、太さもかなりある立派なペニスになりました。
a11armd00848pl.jpg  私は「すごいですね。」と言いながら、手で扱きつつ亀頭部分を口で愛撫しました。
 彼の息遣いも荒くなってきたので、僕は「これ、入れてもらってもいいですか?」と聞くと「ああ、でも入るか?」と聞かれたので、彼には少し待ってもらい、シャワーで直腸を洗い流したあと、自分の指でアナルを拡げました。
 だいぶ広がったところで、彼も洗い場に来て指で私のアナルを解し、唾をたっぷりとペニスにつけると、ゆっくりと私の中に入ってきました。
 今まで経験したどのバイブより圧迫感があり、解したおかげで痛みこそありませんでしたが、奥に入るごとにお腹に当たるような妙な感覚がありました。
 根元近くまで彼のペニスが入り、それをゆっくりとピストンされる度に、前立腺を刺激されました。
 彼は先ほどのフェラでかなり極まっていたようで、「もう出るぞ」というので、慌てて抜いてもらい最後は口の中で出してもらいました。
 その量も半端じゃなく、口で受け止め切れなかった精液が顔にまで飛び散りました。
 興奮しきっていたので、最近ご無沙汰の飲精をしました。飲みきってからまだ糸を引いているペニスを口できれいにしました。
 その後、彼も私の小さなペニスをまるでクリトリスでもいじるかのように、弄り回し、私はそのまま彼の手の中に放出してしまいました。
 再び体をきれいにしてから二人で浴槽につかり、翌日の朝もここで待ち合わせることを約束して別れました。
 部屋に戻るとまだアナルがうずいていました。翌日の朝はまだ人がこない暗いうちに再び露天に向かうと既に彼が待っていました。
 昨日の夜にしてから5時間くらいしか経っていないのに、もうアナルは彼のペニスを欲しがっていました。
 浴槽で温まりつつ、お互いフェラをし、私のアナルを解してもらい、浴槽の淵で入れてもらいました。
 昨日出したせいか、彼は意外と長持ちで、入れられながら私のペニスを責められ、私の方が先に出してしまいました。
 彼はその直後に、今度は私のお尻の中に出しました。
最後はアナルから彼の精液をひり出すところを見てもらい、お互い満足して別れました。




51CHY1k33QL.jpg惑 ~握られた由香の××~

























flit002pl.jpg ゴスロリニューハーフ 樹莉デビュー

綺麗な顔立ちからは想像できないほどの巨根の持主!樹莉の熱いディープキスから、敏感なアナルを攻め立てると、かわいい声を徐々に漏らしはじめる…。強制的オナニーをさせ大量発射したご褒美に樹莉のビクつくアナルにズッポリ根元まで挿入!ガンボリされ完全昇天した樹莉は必見!























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hkgj00001pl.jpg女装子と男装子

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(2011/01/22(土) 09:40)

 Death of Masked Rider Kyaba
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Prissy_Sissy___CLEAN_VERSIO.jpg  最近「K@T」に凝ってるMAYUです。
  chika姉さまに「K@T」をご紹介したら「なかなかいいじゃない、よくみつけたね」って褒めて貰いました。
 「K@T」さんはイギリス在住のイラストレーターなんですが「K@T」はkaokattの短縮形みたいでkaokattはタイを連想させます。
 実際、「K@T」さんの描くキャラクターはタイのレディボーイに日本のキャバ嬢風味を加味したようなトランベスタイトねーちゃんばかりです。
 もっと言えば「K@T」さんの描く世界って、女装や性転換・シシィて言うより人体改造趣味と言うかドマゾの世界で、完全に MAYUのストライクゾーンなんです。
 この人体改造を含んだドマゾティストを深ーく理解してくれるのが、chika姉さまなんです。

 サドとマゾの間を凄いスピードで往復して更にそれをプレイにまで反映するのがchika姉さま様流の「女王様」です。
 今日は、「マゾでもサドなSM女王様」ってあたりにスポットを当てながらchika姉さまの女王様ぶりをご紹介したいと思います。

 ところで仮面ライダーキャバシリーズも副題のネタが尽きてきました。
 それだけMAYUの代打が多くなってるってことなんですが、この前の「アニメの夜」に続いてchika姉さまは、もう次の電子出版物の用意に入っておられるようなので、この状況はますます続くみたいです。
 MAYUは、chika姉さまのプレイぶりをご紹介するだけなんで、書く内容には事欠かないんですが、問題は「副題」ですね。
せっかく今まで外国映画の題名とかにひっかけてきたんですからね。
 そんなことを悩んでたら「マーベル最新刊タイトルは『スパイダーマンの死』!」のニュースが飛び込んできました。

vvccdllk45.jpg 2011年1月5日 19時02分(シネマトゥデイ)

 マーベル社の人気コミック「スパイダーマン -アルティメット」の2月に発売される最新刊のタイトルが「スパイダーマンの死(原題)/ Death of Spider-Man」であることが話題になっている。
 人気コミック「ファンタスティック・フォー」でもメイン・キャラクターの1人が死ぬことが明らかにされており、同社のヒーローたちの命が危ない!?

 これ戴きですね。
「Death of Masked Rider Kyaba」。
 「仮面ライダーキャバの死」、なんてchika姉さまに怒られそうですが、なーに本家のマーベルだってドル箱の「スパイダーマン」を永遠に封印する筈がないんです。
 仮面ライダーキャバは永遠に不滅です(笑)。


プレイ1 仮面ライダーキャバ、その立ち姿に惚れる。

 chika姉さまが腕を組んで仁王立ち。コルセットとラバーキャットで腰の細さが際立っています。
 男をじーっと見下ろして「ちょっとなに見てんだよ、お前キモいんだよ。」と強気な言葉。
 ちょっと近寄りがたい綺麗な女性から、こんな感じで罵られたいわけですよね、M男は。
 それにその相手は一見セレブそうな女性ほどいいんです。
自分の身体を弄って欲しくて待ちきれなくなってるM男を、あざ笑いながら、髪の毛を掴んであれやこれやと問い詰め、セレブな女が男にイヤラシイことを言わせるわけです。
 chika姉さまは、髪の毛を掴んだまま男の胸を指でソフトにひっかき、乳首をカリッと噛みます。
 するとchika姉さま、男の胸に浮かんだ自分の爪の跡を確認してニヤニヤ笑いを浮かべているじゃないですか。
 そんなタイミングを切り返すように、急に切ない顔になって「じゃあキスしてあげる」と目を見ながらじっとりM男の気持ちに合わせてくるこの表情の乱高下ぶり!

4bbi00118pl.jpg  ねっとり舐めてくるスケベな気分のキス!
 男に馬乗りになってうねりながら体中でキスしています。
このマジなキス顔、なんて幸せそうなキス顔!心底、オトコの身体が好きなんだって思わせてくれます。
 chika姉さまヤバい笑顔で、コルセットとキャットを脱いだら、地肌に汗がじっとり浮かび上がってます。
 でもchika姉さまは重度のラバーフェチシーメール、キャットの下もラバービキニのエロい体で余裕の笑顔。そんなには簡単に崩れません。
 SF映画のヒロインにも見えたラバーキャット姿から、ラバービキニの変態女に脱皮したchika姉さまは、ベロを出しながら再び 男に近づいてきて激しいキスをかましました。
 M男の方は、濡れそぼったシズル音が耳に響くのか、超気持ちいいのか、くすぐったそうな目になっています。
 ベロと口の動きが激しすぎて、ときどき変な音が聞こえるくらいなんです。
 すでにchika姉さまは男に舌を伸ばさせて、ギリギリの距離で乳首を舐めさせてくれる優しい痴女に変身してます。
 そして乳首を舐めさせながら顔舐めに夢中になっています。
chika姉さま、気合いが入ると責めに熱くなるのはいつもの事。
 ビンビンに勃起したチンポをズボンの上からほおずりして、パンフェラ乳首いじり状態です。
ガマン汁でべとべとのパンツをすする「ジュルー」という音がヤバいです。
 しつこいパンフェラをやめないchika姉さまはセルフイラマまでしています。その動きが高速すぎて残像が見えるんじゃないかと思われる程です。
 さすが仮面ライダーキャバです。
エロの改造人間です。

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3bbi00118pl.jpg  勘所を押さえたチンポイジメ。
よくニューハーフは元、男だからチンボいじりの壷を心得てるとは言われますが、そんなに簡単なもんじゃないってことは、chika姉さまの超絶テク見てると判ります。
 「先っちょ、入っちゃってるよ。」
chika姉さまの尖った舌先が、M男の尿道の割れ目に「ぐうぅ」っとめり込んでいます。
 尿道を吸っています。舌の動きがいい亀頭フェラからディープスロート。
 気づけばchika姉さまはいつのまにかオナニーしてるじゃりませんか?
 自分で男オサネをいじってるー。
  ノド奥までチンコでいっぱいになったchika姉さまはヨダレをたっぷり使った吸いつくようなフェラを楽しみ、チンポをくわえながらラバーパンツを脱いでペニクリをしごいています。
 気持ちいい声、ヤバい目、泡ヨダレ、そしてマジオナニー。
さすがにリバーシブル真性マゾヒストのchika姉さま、M男をイジメてもここまでMぽくヨガるんですねー。
 騎乗位でゆーっくりM男の亀頭に近づいていき、使い込んでるくせにかわいらしい快楽スターゲートの入り口で焦らします。
M男に「入れてください」と言わせるためです。
 先っぽだけ入れてぐるぐる回して、なかなかずっぽりいかないchika姉さま。ファックと言うよりケツマンコキですね。
 このときの太股の筋肉と腹筋が見所のひとつです。
 超カッコいい!浅めの挿入で亀頭を責める騎乗位からバチンバチンと結合部が鳴る激しいロデオまでブチアガり、「いい顔」をしています。征服者の笑顔です。
 chika姉さまはイキながらも腰がバウンドして止まりません。
切ない顔で痙攣しています。
「キツーい…」
 ヘロヘロになりながら丸い美ケツをボヨンボヨン弾ませるファック。
chika姉さまの肉リングがチンポに絡みついているのが見えるんです。
 あらためて見ると、chika姉さまはやっぱりいいケツをしています。筋肉と脂肪のバランスもサイズと形も最高レベルのナイスヒップです。
 妙に女ぽくないし、かと言って男臭が残ってるわけでもない。あえて言えば少年のお尻を純粋培養しエロで仕込んだ改造ヒップ。
 こういうお尻が騎乗位でバンバンハメているのは、エロを越えて美しい!
 すがすがしいまでの汗をかいて細かい腰フリをし、オトコオマンコからねちょねちょと音を出しながら複雑なこねくり腰使いをしていたchika姉さまは大きくアクメしました。
 余韻が響いているのか、喘ぎ声に「キン!」という甲高いかすれた音が混じります。
普段の甘いハスキーな声がこんなになるなんて、特徴的なこの音がchika姉さまの独特なワイセツさを加味しているんですね。
 イキそうな男のチンポを征服と快感の混じった顔で手コキします。
射精してもコキ続け、何回も何回も、何回も出る大量の男潮!
 連続して噴射する透明な液体に、驚きもしないchika姉さまがいます。

1bbi00118pl.jpg






プレイ2 仮面ライダーキャバは、よいこのおねーちゃん。

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 ラバーマスクを付け乗馬鞭を持ったchika姉さまはますます凛としています。
その姿を見てるだけで胸の奥が切なくなる感じ、わかりますか。
 さすがラバー大好きシーメール、スーパーハイヒールの足裁きも姿勢もM男への間合いもすべて決まっています。
おどおどした大男のM男と相対すると、すでにチンポがパンツの前を盛り上げるほどすげー勃起している男を乗馬鞭でピシピシと打ち据えまくるchika姉さま。
 とくにチンポを乱れ打ちです。
 ついに苦悶して倒れた男を凛々しい眼つきで見下ろして「今日もまたお仕置きね」とクールな一言。
乗馬鞭に打たれ負けた男は、拘束椅子に緊縛されています。
 全頭マスクとパンツだけをつけた全裸という恥ずかしい格好。同じラバーマスクを付けていてもchika姉さまとはえらいちがいです。
 chika姉さまがラバーマスクを着けると、その美しい顔が獰猛な亀頭に変化するのに対し、M男がマスクを着けると、全身が妊娠に怯えまくっているフニャチンに見えます。
 chika姉さまは言葉で嬲りながら、今度は半分愛撫チックに乗馬鞭でツンツンつつくような打ち方でイジメます。
鞭打ちが終わって、プレイが踏んづけに移っても黒光りするラバーにつつまれた脚がすらりと伸びて過剰にセクシーです。
 お尻の割れ目にきつく食い込んだラバーをテラテラと光らせながら、M男の口にラバーで包まれた足の爪先をつっこんで、ぐりぐりツイストしながらニッコニコの笑顔になっているchika姉さまは、たとえようもないほど美しいです。
 ついにゴムで包まれた足の指の爪先を自分の鼻の穴に無理矢理ねじ込まれた男は、情けない悶え声を出すしかなくなってます。

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「もう、、ぶひぶひ、うるさいわねぇ」
「でも気持ちいいわねぇ」
 chika姉さまはラバーを付けた手で男の頬にビンタを張りながらずっとお母さんみたいな口調になっています。
勃起したチンポを、たまたま目にとめたふりをして「ちょっとー。ずっとこうだったの?」と咎める口調。
 パンツの中から金玉だけ出して皮をぎゅーっと引っ張り「痛くないの? 変態だねぇ、バカみたいだねぇ。」と優しい口調でM男を小馬鹿にします。
 玉吸い、玉舐め、玉しゃぶり。連続する金玉かわいがり。
 チンポのサオも全部出してニコニコと笑いながら乳首舐め手コキで責めまくるchika姉さま。
 イキそうになっても「ダメ!」と、いじめるのが楽しいというのがありありと分かる笑顔です。
 その口元からヨダレがぶら下がっているのが、チャーミングでエロいという魔法のような乳首舐めなんです。
 でもそうしている間にも、欲しがりマゾの男にビンタの雨を降らせます。
さすが「裏の顔はマゾ」のchika姉さま、Mの気持ちをわかっています!

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 お次は低周波治療器でチンコ責めです。
出力をゆーっくり上げて「ちくちく? おちんちんちくちく?」とからかう口調。
すでにチンポはブルンブルンと震えているので、ちくちくなんてもんじゃないはずなのにそこからまた出力を上げるchika姉さまの残酷さが怖いです。
 電気の刺激であふれたガマン汁を舌でぺろりと味わい、ガマンしたチンポに乳首コキのご褒美です。
決して大きくはないけれど白く形のよい乳房でチンポを愛撫するchika姉さま。
 男の反応にあわせて表情が切なくなってくるんですね。
「だめだめ、ガーマーンー」
 お姉さん口調でなだめながら手コキとビンタでお仕置きします。
 このモード!「お姉ちゃんモード」がすごくいい!肉親と異性の二つの顔を併せ持つお姉ちゃん。
自分でやりはじめたお姉さんモードにchika姉さまもハマったのか、とんでもない目といやらしい舌で乳首舐め手コキが異常にエロくなってしまっています。
 手で搾り出すようにザーメンを出させて「すっごい臭い、臭いんだけど!」と、この期に及んでM男を小馬鹿にします。
追い打ちってMにはとっても効くんですよね。
 それから追い打ちといえば手コキですが、射精後もコキ続けられているM男は甘えた口調で「なんか出ちゃう」とかなんとか悶えまくり、すっげー潮を噴出します。
 ラバーで覆われたchika姉さまの頬に「男の潮」がぶちかかりますが、ゴムを浴びた液体で光らせながらchika姉さまはコキ続けます。
 女王様根性というより、「もっと悶えさせたい」という男痴女の本能なのでしょうか。






プレイ3 仮面ライダーキャバは二段階変身っ!

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 chika姉さまはラバー製のセーラー服が似合います。もちろんその姿が高校生に見えるってワケじゃありません。
若妻が捨てずに置いていたセーラー服を着込んで、夫にサービスする程度のエロな似合い方です。
 M男はペット扱いです。chika姉さまは縛られて正座している男の縄をクイクイと引っ張って、舐めるようなキスからブチューベロベロという下品でスケベなキスに移っていきます。
「もっときれいな顔にしてあげるからね」と言ってからの顔舐めの凄さはただごとではありませんでした。
鼻穴にベロを突っ込み目にツバを落としてすすっては、また落とすというしつこさ。ベロキス、ベロフェラは窒息レベルの激しさです。
 chika姉さまは身体に張り付いたラバーのセーラー服の胸を開いてオッパイを男に舐めさせます。
「そう。いい子」なんて、セーラー服着てるくせにまるでお母さんです。
 chika姉さまのサドっ気の根っこにあるのは、お母さんかお姉さんか、つまり守ってくれる系の女性なんでしょうか?そう言えばchika姉さまから、ご自分のお母さんの話を聞いたことは殆どありません。
 男の乳首をいじりながら自分の乳首を舐めさせている「お母さん」。
これは捻れた性癖ですよ!
 女子校生が男の頭をつかんでラバーパンティごしに強制クンニ。ラバーの上からでももうchika姉さまのペニクリがビンビンになっているのがまるわかりです。
 腰をシェイクし、完全に顔の上に座って、男の顔は真っ赤になっています。
無理な体勢の男の顔面で無茶な腰フリ顔騎をし「いっぱい嗅いで!」ととんでもない要求をしちゃってます。
 ラバーパンティを脱いでケツマンコを両手でクパァと広げて見せびらかすと、男は舌を出して欲しがります。
飢えたペットに餌を与えるようにオトコオマンコを舐めさせるchika姉さまですが、ペット男がいざ舐め始めたら切ない顔になってしまいます。

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 オトコオマンコ漁りからさまよい出た男の舌が、ペニクリの先に当たるたびに甘い吐息が漏れるのです。
舐められるばかりではなく、顔の上でペニクリマンズリを始めたchika姉さま。
 ただ、いつもと違ってMAYUに見られているせいで興奮してしまっているのがカワイイです。
喘ぎ声にまた金属音のような甲高いカスレが混じってきました。この神経にさわる音は、マジな証拠なんですね。
 chika姉さまはペニクリをパチパチと叩きながら潮を吹きました。
それをすかさずキレイに舐めるペットのM男。
 ペットとchika姉さまの絆を感じてしまいました。会員制クラブの強みです。
にっこり笑ったchika姉さまの口からヨダレが「だらァー」と垂れ下がったのです! こういうエロの奇跡を起こすところがさすがだなと思わされます。
 男を立たせて奪うようなキスから、あの長い舌で乳首をベロベロと舐めしゃぶります。
イタズラ、発情、切なさ。
 表情変化によってチンポが欲しくなってきているchika姉さまの気持ちがわかります。
デカイ亀頭を満足そうにしゃぶって大口でディープスロートを決め「んごお!」と呻いて咳き込みました。
口に対してチンポが大きすぎるんです。
 それでも凄いディープスロートを続けるchika姉さまは攻撃的な痴女になっています。
手を使わず頭をひねる肉食獣フェラから寸止めでイジメます。
 いよいよガマンしきれなくなったchika姉さまは「私も気持ちよくして…」と立ちバックでファック開始。
ラバーセーラー服偽装美少女が立ちバックでデカチンを自ら挿入する光景は、現実とは思えないワイセツさです。
 ケツマンコに対してチンポがデカ過ぎるんです。
 それでもガツガツした卑猥な腰振り、スケベな痴女ですよ!!
男を縛っている縄をつかんで引き寄せ、あまりの快感にダラダラとお漏らしをしながら激しいファックを続けます。
 ヨダレをぶら下げて腰を振り、アクメの瞬間にお漏らし潮を吹き出します。
デカいチンポが押し出されるくらいオトコオマンコが締まるアクメです。
 縄をつかんで求めるセーラー服の少女は正常位でハメさせます。
相手の目を見る情熱的なセックス。
 「うぐぅうぐぅ」と変な声を出して潮をお漏らし。
潮をジョローと垂れ流し、自分で死ぬほど腰を振るラバーセーラー服少女。
「お口にちょうだい」
 手コキで猛烈なザーメン顔射を浴びました。
これはホントに凄い量のザーメンで、見ているMAYUも思わず涎がでる程、ごっくんモノでした。
 そしてそのまま男の潮吹きを顔に浴びます。
これも異常なほど大量で長時間の男潮です。
 これを全部顔で受けたchika姉さまの嬉しそうな声が印象的でした。
あまりにすごすぎる射精と潮吹きに、いつもと違ってマスクを着用していないchika姉さまは「ちょっと出し過ぎじゃない?」と冗談交じりにお冠でした(笑)。




プレイ4 仮面ライダーキャバのマスクはラバー製

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 M男が全裸で、M字開脚で拘束されて、全頭マスクを被らされて、その上から鼻フックにボールギャグをかまされているという盛りだくさんな超マゾヒストが相手です。
 それに対してオープンフェィスタイプの全頭マスクまでスーツに合わせて赤ラバーで決めたこれぞラバーフェチ女王様姿のchika姉さま。
 「すごい格好してるわねぇ。どうしたの、こんなのして?」
 最初は優しくかわいがるパターンのスタートですが、その言葉だけで超勃起しているM男も相当なもの。
わざわざ指先のラバーを切り落とした手袋からのびた赤い爪で、身体中に引っかき跡が残るほどの「かわいがり」が始まります。
 いじめているときのchika姉さまのスマイルが凄絶です!
 鼻フックを激しく引っ張って、次にボールギャグを押し込みます。
「赤」のラバーキャット姿のchika姉さまは「黒」の時より可愛く見えるんです。(メイクも意識して変えるそうです)
 そのchika姉さま、外見はかわいいのにやることが猛烈に容赦ない!
アドリブでやる「イジメ」がいちいちツボを押さえているんです。M男のガマン汁で遊んだり、包茎をからかってラバーの手コキでイジメます。
 男は宙吊りでM字にされて、それをchika姉さまが指で押してゆらゆらさせます。
 ゴムの全頭マスク越しに頬に軽くキスしてくれますが、M男の焦らされ気分はどんなに切ないことでしょうか。
宙吊りだから恥ずかしいところが全部見えるわけで、chika姉さまは男のアナルを観察しながらいじりまくります。
 ツバとゴム手でアナルをぬるぬるイジメ、男は興奮しっぱなしです。
激しく手コキされて男は何かを訴えるんですが、ボールギャグのせいで全然わからないという地獄(笑)!
「あんたにお似合いのオモチャがあるよ」
 電マで乳首をイタズラします。
アナルも電マ責めでビリビリです。
 そのうえ、chika姉さまは男の足も舐めてます!
完全に狂ってしまいそうなこの責めに耐える男はエロの修行僧のようです。
chika姉さまは乳首舐め手コキで男をひときわ呻かせて、ザーメン搾り出しにかかります。
 射精のあともコキ続けて、チンポから潮が噴き出ます。
出るわ出るわ、止まらない。
 ンッガー!とボールギャク越しの絶叫男から大量の潮を吹かせてから、ギャグを外してやり満足そうにキスをするchika姉さまの顔には、不思議な優しさがありました。

5788_07.jpg

 プレイが終わってから初めて、chika姉さまはマスクM男のマスクを外してやります。
「顔を見て、やりたかったわ…」の一言。
 chika姉さまの老練な部分ですね、
『貴男の顔を見てもっと本気で入り込んで、ちゃんと心を通わせながらイジメたかった』みたいなことを言われたらグッと来ますものね。
 chika姉さまの凄い責めも、魔法のように魅力的な痴女も、しっかり相手の心を見ながらイヤらしくて気持ちいいことを追求しているから現れる姿なんでしょうね。
「顔を見て、やりたかった…」の一言って、なかなか言えるようで言えないなーと。

 やはり「Death of Masked Rider Kyaba」は、ここ当分ありえませんね。







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d_033238jp-003.jpg 女装ショタの掲示板投稿

女装ショタが野外露出やセルフ顔射の画像を掲示板で公開。

そしてオフ会を開き、参加者全員から攻められ快楽を貪る

拡張や尿道攻めなど、ショタ受け満載
















































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(2011/01/15(土) 08:18)

 裸の王様と女王様
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あけましてピョン

6_654.jpg 裸の王様

 子供の頃、アンデルセン童話の「裸の王様」を読んだとき、かなりのショックを受けた記憶があります。

裸の王様 あらすじ

 新しい服が大好きな王様の元に、二人組の詐欺師が布織職人という触れ込みでやって来ました。彼らは「馬鹿」や、自分にふさわしくない仕事をしている者には見えない不思議な布地を織る事が出来るといいます。
 新しいモノ好きの王様は大喜びでその布を注文しました。ある日、彼らの仕事場に布の出来栄えを見に行った王様は目の前にあるはずの布地が自分の目には見えない事を知りました。
 王様はうろたえましたが家来たちの手前、本当の事は言えないので、見えもしない布地を褒めるしかありませんでした。
 家来は家来で、王様の手前、布地が見えないとは言い出せず、同じようにその布地で仕立てたという衣装を褒めそやしました。
 王様は見えもしない衣装を身にまといパレードに臨みます。見物人も馬鹿と思われてはいけないと、同じように衣装を誉めそやすのですが、小さな子供の一人が、「王様は裸だよ!」と叫んでしまうのです。
 ついにみなが「王様は裸だ」と叫ぶなか、王様一行はただただパレードを続けるしかありませんでした。

 この話を読んだら、普通はいくつかの教訓を学ぶんだろうけど、chikaの場合、何よりも、王様の心理や状況に凄く「同情」というか、共感する部分を感じていました。
 今考えると、すでにこの頃から「自分は他の人とはどこか変わっていて、周りの人たちはなんとなくそれを知っているんだけど、それを指摘しないから、ずーっと自分は裸の状態で生きているんじゃないか」という、ぼんやりした認識が生まれ始めていたのかも知れません。

 人は誰でも自分なりの自己像、自分の物語をもっているけれど、自分なりに確信している自己像って、必ずしも他の人々から見た自分像と一致しているわけじゃないんですよね。
 自分じゃいい加減なヤツと思っていても、他人からは真面目だと思われているかもしれない。
逆に自分では善人だと思っていても、他人からは偽善者だと思われている可能性だっておおいにある。
「他の人間から見た自分は多分こんな感じだ」という自己像と、「でも本当の自分はこうだ」という自己像にはズレがあるんですよね。
 本来の自己像は、自分の内的な実感にそって思い描かれたもので、他人の知らない自分だけの記憶、自分の感情がベースになってる。
 そこには、他の人が自分をどう見ているかはともかく、実感として自分はこういう人間だという、自分なりの確信がともなっている。
 だけど、自分で確信している自己像が、他の人たちからも受け入れられる、共通に了解してもらえるとは限らない。
chikaの場合、このズレと仲良くやっていくのにかなり長い間、悪戦苦闘した覚えがあります。

 それは一人の人間として、生きていく上での問題でもあったし、それにもう一つ「男の子なのに、女の子になりたい」という強い願望上で生まれる問題でもあったように思います。

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 下の一文は、その辺りの思考実験。
chikaが倶楽部でやってるロールプレイ(フィメールマスク等を利用した強制女装)や、プレイ(シチュ女装売春・レズ)が元ネタなんだけれど、、、人の一生も壮大な夢の一つにしか過ぎないという価値観からすれば、性的ファンジーに我が身を埋没させて生きる行き方も一つかなとも思ったりもします。
 でも反面、そういった性的ファンタジー成就の為のお手伝いや、それに伴う肉体的な快楽を引き出すことで現金を得て、今日明日の生活を送っている我が身の現実ってなんだろうって思うこともありますね(笑)。
 まあ、楽しんでくださいませ。

PS 書き終わってから思ったんだけど、この話、最近電子出版した「アニメの夜」と構成が良く似てるなーと。「現在→過去→ちょっと未来」みたいな。
 それと「被り物」への偏愛だとか(笑)。「アニメの夜」みたいにchikaも、ぶさいくな政治家のゴムマスク被ってナイスボディ駆使して女王様やりたい。
 可愛いオトコの娘相手に「うひひっ、儂のペニクリなめんかい!」とか(笑)。
でもフィメールマスクを使ってのプレイはあまり需要がないですね。このプレイ、プッシュして入れ込んでるのはchikaだけで。今なら「特濃サービスのおまけ付き」なんだけどネ。


1: 愛玩用等身大生ゴム人間愛夏への改造

a436yab00028.jpg  白衣姿のDr.chikaが、キャスターを押し私に近づいてくる。キャスターの上にはラバー製の乳房や女の頭部、腕の抜け殻等が山のように積み重なっている。
 Dr.chikaは白衣の前合わせボタンを止めていないので、白衣の間からDr.chikaが装着してる股間のディルドーが突き出して見える。それが凄く凶暴な生き物のように見える。
「ああっ!とうとう私はゴム女に改造されるのね・・・・!」 
私はこの時を覚悟していた。でも、やっぱり胸の鼓動は激しくなるばかり。
 不安、恐怖、そして、おぼろげに上がってくる期待。
「私は、これから、どうなって行くの・・・・・・・・?」
Dr.chikaは、私のベットの横に立つと、その手をすーっと私の股のあたりに伸ばしてきた。
 Dr.chikaの手は、黒いグローブに覆われているのだが、更にその上にオペ(手術)用の薄いゴム手袋がはめてある。Dr.chikaも単なる施術者ではなく、重度のラバーキチガイである事を、私は改めて認識した。
 そして、Dr.chikaの手が私の股に達する。思わず、私の体が”びくっ”っと反応する。
でも私はベッドに拘束ベルトで縛り付けられているから、それ以上の動きは封じられている。
 Dr.chikaの手は、私の股にぴたりと張り付いて、私の体をなめるように動きだした。
私の皮膚に感じる今まで体験した事のない感覚。
”ぴちっ、ぴち、ぴち!”私の皮膚は、この音とともにDr.chikaのラバーで覆われた手の平に持って行かれる。
 「男のくせにもち肌ね。施術しがいがあるわ、でもこっちの方はどうかしら?」
 Dr.chikaの手が、私の大事なペニクリに這い寄ってくる。
「うっ!」と思わず声がでて、それと同時に、ゾクりとした何かが私の体を駆け抜けていく。
 Dr.chikaは、2,3回私のペニクリをなでた後、さらに、上の方へ手を動かしていく。 おなかの部分を通り胸をすっとなでた後、Dr.chikaの手は、私の頬に達して止まった。
そして、Dr.chikaの顔が近づいてくる。その唇が私の耳の近くまで来ると「さあ、どこから始めようかしら」とささやく。
 Dr.chikaの手が、ファンデーションで毛穴がなくなった私の頬をなで、顎にまわり私の顔から離れた。
Dr.chikaは、後ろを向き、キャスターから何かを掴み上げたようだ。
 再び、前を向いたとき、Dr.chikaの手に持たれた物は「丸坊主の女の頭部」の被り物だった。
そして、うっすらと笑みを浮かべながらDr.chikaが言った。
b436yab00028.jpg 「これなんかどうかしら?すーごくエロい顔してるでしょ。。」
「今でも私が貴男にメイクしてあげたケバエロ顔がよく似合ってるけど、所詮は人間の生身の顔なんだからいくら化けたって限界があるものね。本当にエロい女の正体は人間じゃないのよ・気持ちよくなることしか考えない、その為にはなんだってする、どんな姿にだってなる化け物なのよ。お前はオトコのくせにそんな女になりたいんでしょ。じゃ、人間でいるウチは無理。完全にあきらめがつくように、あなたの顔を先ずは加工しましょう。」
「鍵付きのフィメールマスクよ・・・・。自分じゃ脱げないの。鍵は私が暫く預かっておくわ。それに、これただのフィメールマスクじゃないの。さすがにこれを被って昼日中に外出ってのは無理だけど、安っぽい夜のお店にでるくらいは十分。表情だってそれなりに出せるのよ。貴男の好きなベロチンポキスも出来るし、エロいフェラ顔だってOK。でも地肌とは特殊な接着剤で接合するから、それなりにリスクは負って貰わないとね。まあ整形外科に行けばある程度は元に戻せるわよ、、」
「装着するときはかなり苦しいだろうけど、がまんしてね。」
『がまんしてねって、いやよ!そんな顔を被せられるなんて!私聞いてない!』
『やめて、いやよ、やめて!』
 私は、顔を左右に振り抵抗した。
 Dr.chikaは、部屋に入ってきた職員に目で何かを合図した。
職員は、ゆっくりうなずきベットの脇まで近づいて来ると、私のウィッグを剥ぎ取るなり、私の頭部と首を物凄い力でその手で固定した。
 首を動かすことのできない私は、恐怖のために目が踊り出す。ゴム人間みたいなマッチョな職員の顔と、Dr.chikaの顔とフィメールマスクの顔が揺れて揺れて一つになる。
 私は、Dr.chikaに懇願する。
『やめて、お願いだからやめて!』
Dr.chikaは、また、職員に目で合図した。
 職員は、私の首にかけた指先を喉辺りにずらせて血管や気道を圧迫し始める。頭がクラクラして逆らう気力が萎えてくる。
”ああ、もうだめ!!”
 白衣のDr.chikaの顔がゆっくりと近づいてきて、にやりとわらう。
そして、私の鼻を摘んで離さない。
助手に喉を閉じられ空気を求めて口が自然に開いたけれど、Dr.chikaはそれさえも空いた手で持ったフィメールマスクで私の口を覆ってしまう。
 下を見ればフィメールマスクのラテックスの頬が、私の口を塞ぎ、同時に扁平でうつろな目で私を見上げている。
”んーーん”ーぶぬうー!”
 思い切り、悲鳴を上げる、勿論 声はでない。
苦しさで体が震える。
 苦しさののため、全身から汗が流れ出す。
それなのに、私の股にあるペニクリは勃起してる・・・・・・。
 苦しさとと、情けなさで、涙が止めどなく流れていた。
c436yab00028.jpg  暫くするとこの空気遮断と圧迫はゆるめられるのだが、私が人心地付いた途端に、前より更にきつい圧迫責めが私を襲い、その繰り返しが数十分行われた。
 そして私の闘争心が完全にそぎ取られてしまったのを見計らったかのように、Dr.chikaがフィメールマスクを私に被せてくる。
瞬間、小さい頃に夜店で買って貰った仮面を顔に付けたときのような甘酸っぱくてどこか痺れるような感覚を思い出したが、それは長くは続かなかった。
 ゴムの皮膚に私の顔が犯されている。
アナルに無理矢理チンボを突っ込まれるあの感覚、押し出そうとしてもヒリだそうとしても、管の空いた空間に隙間なくみっちり肉が詰め込まれているあの感覚。
 あの感覚が反転してる感じ。私の顔はアナルで、肉棒に相当するフィーメールマスクが、ミチミチと侵入してくる。
 やがて私の目がフィメールマスクの目に開けられた穴を探り当てた時は、鼻や耳の全ての顔の器官がフィメールマスクに割り当てられた本来の位置に納まりかけていたようだ。 首、顔、頭部がフィメールマスクによって埋め尽くされたらしい。
顔全体が暑い。
 首から上がぱんぱんに腫れ上がっているような感じがした。
目の部分が切り抜かれている薬品のついたガーゼが、ピンセットで挟まれ顔に近づいて来る。
そして、顔に載せられた。
 しばらくすると感じるはずのない、ガーゼの冷たさが心地よく感じられた。その後、私の顔は、脱脂綿で包まれ、ギプスで固定された。
 Dr.chikaが 又、耳元で囁く。
「しばらくは、この状態よ。私のフィメールマスクが貴男の皮膚に定着するのに時間がかかるの。」
「それにギプスをしないと貴男はマスクを定着させまいと顔を動かすでしょう。」
「だからギプスで顔を動かせないようにしたの。つらいでしょうけど我慢してね。」
「その代わりと言ってはなんだけど、体だけは自由にしてあげる。だけど、手のひらだけは拘束させてもらうけどね・・・。新しい顔になるまで、顔をいじったり、オナニーしちゃだめよ。フィメールマスクが定着する前に気持ちいいことしたら、できあがった顔が歪んじゃうよ。マスクと接着剤は表情を形状記憶しちゃうんだから。・・・お前正真正銘のドエムだからね。口では文句を言ってても本当はこの状況に興奮してる筈だから、何をしでかすか、色々心配なのよ。」
職員が皮の袋を私の手にはめた。
 袋の入り口はベルト状になっていて、その先には南京錠がついていた。
 職員は、そのベルトを私の手首の部分で、きつく締め上げ錠をロックした。
袋が抜けない事を確認すると、今度は今まで私の体を締め付けていたベルトを外した。ベルトを外した部分を見ると、うっすらと血が混じり、青く腫れ上がっていた。
 職員はその部分の手当を終えると部屋から去っていった。
その後私は、血が引くかの如く頭の中が真っ白になり、記憶が途絶えた。
フィメールマスク装着を終えた事で、気が抜け、精神的なショック症状がでたのかもしれない。
暫く私は眠り続けたらしい。

d436yab00028.jpg  次に気がついた時私は、違う部屋にいた。
真っ白な、病室のような部屋だった。ただ、病室と違う所は、窓が全くなく出入り口には鍵がかかっている所だ。
 出入り口の脇には、大きめの鏡がありライトがついている。
私は、皮の袋が着いた手で叩くようにライトのスイッチを押す。
鏡に映った私。
 目の部分だけしかあいてない真っ白な私の顔がそこにはあった。
 目の部分だけが、ライトの光を反射して輝いている。
どういうフィメールマスクを被せられたのか、今はわからない。
ただ、一つだけ言えていることは、この石膏の仮面の下には、もとの私の顔はもうないということだ。
 涙が止めどなく流れた。涙が、マスクを洗い流して欲しいとまで思った。
 現実には、そんなこと出来やしないのに・・・・・・。
口の開いてない私の石膏の顔は、食べることも、飲むこともできない。
 更に手の自由を奪われている私は、自分のシモの始末できない有様だった。
そのかわり、全身ラバーで包まれたガスマスクナースが、私の世話をしてくれた。ゴムの中身はDr.chikaなのかも知れないが、ガスマスクやラバースーツの外からはまったく誰なのかが判らない。
口からとれない栄養分は、ギブスに開けられた鼻の穴に差し込まれたチューブから流し込まれ、トイレの後の後始末もナースが処理した。
「情けない」と言う文字が頭に浮ぶ。
 それから数時間がたち、私の新たなる顔が現れる時を迎えた。
私は、鏡の前に座らされ、耳の横で電動カッターが回りだした。
 ギプスを切り裂く音が私の耳元で鳴り響き、私の不快感と恐怖心をあおった。
 カッターの音が止まるとガリガリという音とともに、ギプスが外された。
 瞬時に私は目をつむる。
『怖い!今ここにあるのは、元の顔じゃない』
『目を開けたくない!』
 必死に目をつむり続けている私に、全身ラバーのナースが優しく「さあ、目を開けてご覧なさい。」と声をかけてくる。
その声に促され、おそるおそる私は目を開けてみる。
 かなり強く目をつむっていたせいか、目のピントがぼやけている。
 鏡に映っている私の顔は、白く光るマネキン人形の頭部に見えた。
 やがてピントが合いだし、しだいにはっきりしてくる私の顔・・・・。
 マネキンに見えた私の顔には、みっちりとエロケバ化粧が施されてあった。
顔というキャンバスに、ファウンデーションで描かれた思いつく限りの淫猥芸術だった。
元の私の顔でないというショックはあるのだが、その非常識な程の淫猥な美しさに私は、我を忘れた・・・・・。

 その日一日、私は鏡の前で過ごした。
ただ、ぼ~と、自分の顔を鏡に映す。
 夢?
現実感のない現実!あまりにかわってしまった私の顔。
 手で、自分の顔を触ってみる。
手には人工的なラバーの感触!
 そして顔にはさわった感じは無く、手の暖かみだけが数秒遅れてやってきた。
顔を洗ってみる。
 エロケバ化粧も、マスク自体も落ちるはずはないと解ってはいる。
でも、もしやという心が私をそうさせた。
 手にはいつまでもラバーの感触が消えることはない。
洗面から顔を上げ鏡を見る。
 そこにあるのはラバーに覆われた私の顔。
「何でなの、なんでこうなっちゃうのよ」と、私はつぶやく。
 もう戻れない!逃げ出すこともできない。
いや逃げ出すことはできる。でも、一生この顔とつきあわなければならない。
 私はその夜、混乱した頭を抱えつつ、眠れない一夜をすごした・・・・・・。

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2: アラフォー愛夏、ちょっと前のお話。 

e436yab00028.jpg  ペニスが大きくなる前に、ペニスをおしりのほうにひっぱり生理用のナプキンをあててラバーショーツをはいてずれないようにします。
 お尻には卵形のバイブを入れています。そして網タイツをはいて、そのうえにガードルやボディースーツを着ます。股間はどこから見ても女の子のようです。
 ペニスが生理用ナプキンにつつまれて、これだけで快感が得られます。
 右手で模造ドテマンの下に隠れた亀頭を、女の子のクリトリスを触るよう刺激し、左手で乳首をつまんで刺激するとますます快感が増してきます。
 最後におしりのバイブのスイッチをいれると一気に登りつめます。
 最近では乳首が敏感になり、ナプキンとショーツでペニスを押さえ足を組んではさみこむようにし、乳首を触るだけで射精ができるようになりました。私には女装に加えてボンテージ趣味もあるようです。私にとっては、女装も一種のセルフボンデージなのです。

 下着はブラ、ショーツ、ガーターベルト、ガーターストッキング(全て黒)洋服は茶色の薄いセーター、黒のタイトスカートで黒の厚底のロングブーツ。シンプルだけどどれも高級品です。
 お化粧は念入りにし、爪にはブラウンのネイルを塗って出かけました。熟女の入り口に入りかけた、ちょっと派手目の女性実業家って感じでしょうか。
 もちろん、私のお気に入りの大きなイヤリングもしていきました。いろいろなお店の中に入り、下着売り場やアクセサリー売り場などをまわりました。
 店員さんや他のお客さんもかなりいましたが、私が女装した男性だとては気付いてないようでした。
時々店内の喫煙所で足を組んでタバコを吸ったりもしました。足を組むとガーターストッキングの上のレースの部分が少し見えるので、私がガーターベルトをしているのが他の人に気付かれないかドキドキしました。
 トイレももちろん女子の方を利用しますが、全身が映る鏡の前でスカートをめくり、ガーターベルトをしている自分の姿にいつも興奮します。
 最近の女装外出の楽しみは、歩くたびに耳たぶで揺れるイヤリングです。私は大きくて重いイヤリングが大好きなんです。 本当に耳たぶがちぎれるぐらいのイヤリングをしていると、とても興奮します。
 今度こそ機会があれば、下着姿でイヤリングをしたままでフェラしてみたいです。
私の耳たぶで頭を前後にスライドする度に揺れるイヤリングの綺麗さを想像するだけで興奮してしまいます。



3: 愛玩用等身大生ゴム人間愛夏、で遊ぶ。


 掲示板への投稿に対するレスを殿方からメールでいただいたんですけど、「会いたい」「どうしようか」とか、あまりにもそっけない文章のやりとりで、乗り気がしなかったから、最後に盛り上げるつもりで娼婦気取りで「お小遣い1万円くれたらいいよー」って送ったの。
 そしたら、「OKです」って、またもやそっけない返事(笑)。断られると思ったのにねー。
まあ、約束してしまったものはしょうがないから、とある駅の人気の少ないほうの出口で落ち合う事にしたの。
車で彼を迎えに行く途中で、夜の誰もいない球場のトイレで着替えたの。
 フィメールマスクを被せられてからは、外出はおろか外で着替えたことすらなかったから、着替える最中も、すっごくドキドキしました。
 でもトイレの光の下で見るフィメールマスクは凄く自然に見えて、かえって物足りないくらいです。彼と合流してからもっと顔を作んなきゃと思いました。
 服装は、デニムのミニ・キャミソールです。
こんな顔になったから、昔女装してたとき見たいに「誰か知り合いに会ったらどうしよう」なんて心配はないはずなのに、そんな不安と興奮が再びわき起こってきて、私の胸はいっぱいでした。そして、待ち合わせの場所に着きました。
「あ、あの人だ・・・」
 最初は、会うのがちょっと恐くて、通り過ぎちゃいました。
でも、二度目に彼の前で止まって、車の窓をあけ、「こんばんは」というと彼も「こんばんは」といって、車に乗り込んで来ました。私が顔に付けているマスクには全然気がついていないようです。
 あの目だわ。私はそう感心し直しました。
フィメールマスクの眼球部分は、濡れた質感の再現だとか、レンズとの巧妙な組み合わせで実現した自然な虹彩だとか、凄く人間の目に近いんです。欠点があるとすれば瞬きしないって事くらいでしょうか。

 車のまま部屋に入れるホテルへ行きました。暗いのが好きだからと言って部屋の光量はおとして貰いました。
少しお話をして、彼がベッドの上に座る私の、横に座りました。
(くる・・・)
 彼は私を、両手で抱き込み、優しく胸を触ってきました。
ラテックス製のオッパイだけど、それが彼に揉まれているのを見ていると、女の子になったような気がして、感じてきちゃいました。
 キャミを脱がされて、黄色のブラが丸見え。とっても恥ずかしい。
でも彼は止まらない。ブラの上から胸を揉まれて、もっとたかぶって、少しずつ息も荒く・・・ブラを取られて、乳首を愛撫されると、思わず「あ・・・ぅ・・あ・・・」女の子みたいに声がでちゃいます。
 スカートを脱がされ、薄いブルーの綿のパンティが・・・生地の上から、クリちゃんを触られる・・・私は直接触られるより、パンティ越しのほうが感じちゃうの。
 クリちゃんがパンティの中で大きくなっちゃった。
そして彼も裸になったの。
 今度は私がご奉仕するばん。
彼のトランクスを下げると、私のより太くて大きなおちんちんが、熱く、堅くなっていたの。
まずは根元のほうから、キスしていって亀頭の部分も、触れるか触れないかのキス。
 次は横から、浅くくわえる感じで。
た~くさん焦らして、我慢汁が出てきたから、舌の先でちょろちょろってなめてあげたの。
 彼はさっきから気持よさそうに声を漏らしてる。
さっきより、かなり堅くなってきたから、焦らしに焦らしたあげくに、亀頭に唇を這わせて、ゆっくり吸い込むようにくわえてあげたの。
「う、あ~~~」
 待ちこがれてたのね。やっときたって感じかな。
それからはお口でのピストン運動。
 もちろん、舌をねちゃねちゃ絡ませながら・・・激しくしたり、突然ゆっくりしだしたり、亀頭をグルグルしたり、裏筋を責めたり。
「あ、気持いいよ。その顔、いやらしい・・・ 可愛いよ・・・その顔・・・」
 私よりマスクを褒められてるようで何だかヘンな気持ちになったけど、一生懸命、フェラしました。っていうよりこんな嫌らしいゴムのマスクをして男の人のチンボを舐めてる自分に興奮してたんですけど。
 で、我慢できなくなった彼は、今度は私を責めてきたの。
たくさんフェラされて、私もイキそうになったから、彼の口から逃れて、また反撃。
 そんなこんなの繰り返しで、1時間くらいたったころかなぁ。
私は彼をフェラしてるときに、(これだな・・・)って気付いたの。彼が一番感じるしゃぶり方。
シックスナインの体制で、舌を添えて、大きくピストン運動。これが気持よかったみたい。
 私がどんどん責めていると、「あ、あ・・あああううう・・・う・・」口の中に熱い液体が注がれたの。
彼がイキ終わってから、おちんちんをくわえた口で、根元から全部絞りとってあげました。
 終わったあとは、少しお話をして、帰りました。
(ほんとにお小遣いくれたよ。それにフィメールマスク、全然オーケー!!)


4: 愛玩用等身大生ゴム人間愛夏とチカオの関係


03hhkkk.jpg  まわりに内緒でこっそり付き合ってる年下のチカオと、今日のデートで初エッチのつもり。
 アイツもそのつもりだったから、アイツが二人きりの私の家に来たとき、もう9割は予定どおりに事が進んでいたのよね。
私は、やさしくアイツを抱いて、キスして、乳首やらちんちんやらなめて、ドラッグストアで買っておいたあのヌルヌルを指にとって、念入りにアヌスをほぐしてやって…… そして……、そして私はアイツの中にイッパイイッパイ、私の愛がこもったセーエキを注ぎ込んでやるつもりだったの。
 なのに、なんなの今の私たちは。
 私はと言えば、チカオのベロチンポフル稼働のキス、脱がされる前からのちんこモミモミ、首やら脇やら、腿の内側やら、私の想定外の場所へのナメナメ総攻撃に骨抜きにされて、ベッドでアイツの下になってる。
 チカオはと言えば、私がさりげなく置いておいたヌルヌルを、所有者である私に「使っていい?」の断りもなくキャップをあけて自分の手のひらにタラ~リと垂らしている始末。
おかしい、絶対におかしい。予定と現在の立場が全然逆じゃないの。
 私がアイツのことを攻めて攻めて、そりゃもうアンアン言わせて、最後は私のペニクリでイカせてやる予定だったのに、このままの流れでいったら、まったく逆のまま最後までいってしまう。
ココで流れを変えないと……、しっかりしろ!愛夏! せっかく顔までセックスドールに生まれ変わった意味がないじゃん。
よし、まずは体勢を入れ替えよう。
 ヤツがヌルヌルを手に塗りたくってまた私に引っ付いてきた時だ。
大晦日のTV特番格闘技で見たあれ、寝技の攻防でやってたあれだ。
 くっついたまま二人いっしょにクルリと半回転で私が上になるんだ。
 よしよし、ヌルヌルを両手で馴染ませながらまたアイツの顔が近づいてきた、もうちょいだ。
っっ!!て、ちょ、おま、そのヌルヌルの手でペニクリさわんな、やべぇ、気持ち良過ぎるって。
 しかも、ヌルヌルでペニクリ触りながらベロチューしてきて、口んなかかき回してくるんだからぁ。 キモヂいい、、。
もう、体勢を入れ替えるとか言ってる場合じゃないし、声が出そうなくらい気持ちいいのに口塞がれてるし、気持ちいいやら苦しいやらで力も入らない。
 しかも、気を抜いたらもうイカされそうでマジヤば。
 はぁはぁ、やっと口は解放されて呼吸は楽になったけど、チンコヌルヌル攻撃がまだヤバすぎ……、お?助かった、ペニクリから手ぇはなしてくれた。
 ここまで攻められっぱなしとはいえ、アイツに何もする前からこんなに早くイカされちやったら女化けそこねオトコ丸だしソーローとか思われてカッコワリィったらねえもん。
 とにかく、ココはイキそうなペニクリが少し落ち着いたら、私もなんとか攻め返さないと。
と、その攻撃のマトは今何をしようとして……っ!!!!
 おいおいおい、お前、ヌルヌルを付け直して私の、お、私のケツマンコに手を近づけるんじゃないわよ。
まだ反撃体勢に入れてないんだ、こっちは!
だいたい、それは私がお前にしてやろうと思ってたことなんだぞ!
「アッ!」
 ばか、声が出ちゃったじゃんか、急に指を入れるな、指を!
でも、感じて声が出たんじゃなくて、いきなりそんなことされてびっくりしただけ、勘違いするんじゃねえぞ!
って、なんだこれ、何で私はツンデレみたいなセリフを頭の中で叫んでるんだ。
「愛夏ちゃん、やっぱりお尻で感じるんだね?」
ほら、勘違いしやがった! ここはしっかり否定しておかないと。
「ちがうわよ、い、いきなり……」
 はっきり言ってやりたいのに、アホが突っ込んだ指を段々と深くに入れようとぐにぐにやってくるから、違和感がすごくてしゃべりづらい。
 でも、これは……ちょっと、いんや、かなり気持ちいい?かも?しれない。
射精寸前までシコられてたペニクリの身体に埋まっている部分を身体の内側から擦られてるみたいで、おケツをいじられてるのに、なんかペニクリが気持ちいい。
 は、やばいやばい、これは私がチカオにやってやろうと思ってたことなのに、私が感じちゃってどうするんだよ!
で、でも、これは……もう……やば、マジで……
 き、気持ちいいかもしれない。
「愛夏ちゃん、ハァハァいって、お腹にガマン汁の水溜り作っちゃってるよ。すっごい気持ち良さそう。唇から舌突き出しちゃってさ、生きた二枚貝焼いてるみたいだよ。顔火照ってるの?」
 ばーか、火照ってるどころじゃねーよ、こっちはゴムマスク被ってるんだー。
「顔が熱くなるくらい気持ちいんだ。」
はいはい、もう反論しようとも思いません、マジ気持ちいいっす。
「っアぅん」
 お、今んとこ、やっぱすげー気持ちいい、不意打ち過ぎて自分でも気持ち悪いようなメス声出しちゃったよ。
「今のとこ、気持ちいいんだね。あれかな、予習してきたゼンリツセン?てやつ?かな」
はい、気持ちいいです。もう最初の予定とかどうでもいいです。どんどんそこイジってください、お願いします。
「あっ、あっ、あぁっ」
 うは、もう、声とか恥ずかしすぎるけど、ガマンできね、
あ、アイツ調子のって指二本に増やしやがった。
 ちょっと、さすがに今それはちょっと、痛い……けど、気持ちいいとこも刺激し続けるからなんか痛気持ちいい?感じ?
はぁ、なんかなんか二本入ってるのになれると、二本が順番に気持ちいいところなぞってくれるからさっきより気持ちいいかも……
 声とか出っ放しだけど、もっともっとそこ、イジってぇぇ、、うーん、完全に愛夏オンナノコダもん!
気持ちよくってペニクリ触ればスグにでもイッちゃいそうだけど、でもなんかここまできてペニクリでイッたら負けかなとか思えてきたよ。
 でも、このまま気持ちいいのがいつまでも続いたら、私もおかしくなっちやうから、早く、もっとそこをイジって……イカせてぇぇ、頼むぅぅぅ。
 ん?おい、私がこんなにアンアン声出してのに、指抜いて何やってんだよ。
こっちはお前をアンアン言わす予定を完全に取り下げて、お前にアンアン言わされてやってるんだぞ。
 はやく、さっきのところ、イジくってくれよ。
「愛夏ちゃん、僕、もう……」
 もう?何を言いたいの?もう何だって言うんだよ。私だってもうイキたいのに、お前が途中で手を止めるから……
はっ!私がこいつに立てた予定だと、指入れてほぐして、次は、そう、ペニクリをぶち込んで……
指二本までならなんとかアレだろうけど、お前、その股で天を指す角度で激怒しているものをまさかこのタイミングで入れようってんじゃないだろうな。

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「ンごくり、い、入れるよ?」
 ちょ、おま、ごくり、じゃねえよ。で、入れるよ?だぁ?お願いします、マジ痛くしないでね。
あ、ピタッての亀さんが当たってる。
そ、そうだ。私が立てた計画の逆を思い浮かべろ。私はここでキツイようだったら力を抜くようにチカオに指示を出す予定だったんだ。
 力を抜いた方が痛くないって、そう言ってやるつもりだったんだ。そうだ、よく思い出した、私。よし、力の限り力を抜くんだ。
ひっ、は、入ってくるのが分かるぅ……。
 あ、今、私の肛門、伸縮限界を迎えてる。い、いてっ、いてて、ちょ、ちょっとタンマ、マジ止まれ、いや、止まってください 。アンタ様のは太いんだから、いや、太さはそうでもないけどカリが開きすぎてるからっ!
「い、痛いって」
「もうちょい、もうちょいだから」
 あ、亀さんが入口のキツイところ抜けたか?ちょっとだけ楽になった。
すげぇ、なんかさっきの指とは異次元の存在感。
あ、さっきの気持ちいいところに、と、届く……届いたっ!
「くっ」
 マスクのほっぺたを両手できつく挟んで耐える。これフィメールマスクを被せられてからのクセなんだなぁ。・・『私はゴムで出来たセックスドール、セックスドールには痛みなんかない』。
「あ、愛夏ちゃん、痛かった?それとも気持ちよかった?」
痛いのは痛いけど、さっきのとこをやられると気持ちいいのは否定できんぞー。
「痛いけど、今のとこ、ちょっと気持ちよかった、、」
うは、私、今度は素直クールってやつ?いや、クールになれてないかも知れないからただの素直かもしれん。
 でもチカオはやっぱバカだ。
ちょっと気持ちいいとか言ったら、そこばっかりに当たるように腰を動かし始めやがった。
 あまり早く動かれると入口のとこが痛いんですけど。
「いてて、もっとゆっくり動けよ、バカぁ」
素直キャラになった私は思ったことを素直に口に出す。

aniyoru.jpg 「ご、ごめん」
 お、言われた通りにゆっくりめに動き出したな。これは……き、気持ちいい。
指だと瞬間的な快感だったのに、途切れない強弱の波で気持ちよさが来る。
 これは、ヤバい。
あぁ、、愛してる、大好き、気持ちいい。
これがセックスで満たされるというやつなの?つーか、こんな風に感じるとかあるのか?
 愛か、愛のなせる業なのか?って、こんな事考える余裕もなくなってきた。
 私、今すげー声出してる、さっきの指の時の倍くらいアンアン言わされてる。
 ケツで感じるって、チンコの何倍も気持ちいい。
あ、そろそろ……、なんか、出そう……
「愛夏ちゃん、ごめん、もう僕、イキそう」
あ、ちょっと、待て早まるな、私ももうちょっとでイキそうなんだ。
 もっと、私の気持ちいいところを突いてくれよ、頼むって
あ、あ、きた、もうイク、マジでイク。
 チカオのチンポでケツ突かれて感じまくってアンアン言わされて、ペニクリ触ってないのにセーエキドピュドピュ出しちゃう!
「アアンッ!!」
すげぇ、こんな気持ちいい射精初めて。思わず本気女子みたいな声出してイッちゃったよ……。
「くっ、うぅっ!!」
 て、チカオもイッたのか、同時にイクとか、ファンタジーだと思ってたけど、、、私ら最強すぎ。
 おぅ、おうおう、なんだこれ、ケツん中にのセーエキが出てるのがばっちり感じ取れる。今までうっすらとしか判らなかったのにぃ。
 うわぁ、コレはなんていうか、心情的にはいやじゃないけど。
こんなに私のこと好きで感じてくれてイッパイ出してくれたのか、みたいな感じでうれしいんだけど、私の方は、自分の身体こんなになっちゃっていいのかってのもあって、感覚としては微妙で一言で気持ちいいって言えない、、。
「はぁ、はぁ、愛夏ちゃん、イク時すごい締め付けるから、僕も気持ち良過ぎてガマンできなかったよ。」
 そうかそうか、私は気持ちよかったか。人形になった甲斐がある、、。
お前のチンコも気持ち良かったぜ。愛だな、コレはきっと。そう考えよう、、。
「私も、すげー気持ち良かった。」
「うん、すっごい気持ち良さそうだったよ。ずっと、アンアン言っちゃって、かわいかったよ。」
かわいかったじゃねーよ。ちょっとさすがに恥ずかしいだろ。実質年齢に立ち戻っちゃたじゃない。チカオの顔、直視できんわ。
 逸らした視線の先には、自分のお腹に今まで出したことがないような量の私のセーエキ。うは、マジかこれ。
「まったくぅー、ホントは逆のつもりで今日誘ったんだけど、、、」
「はは、だよね、だと思ったよ。途中で反撃して体勢を入れ替えようとか思ってたでしょ?」
 なんだこいつ、エスパーかよ。
「なんだよ、分かってたなら少しくらい私の技を受けてみようって気にはならなかったの」
「だめだめ、愛夏ちゃん、もう最初のキスんとこでもうトロンとしちゃってたじゃん。あれじゃあ、僕の本能が燃え上がるのも仕方ないって」
 くそぉ、組み合った時にはもう勝敗はついていたのか……
 次は負けん!いや、やっぱ私はコッチの方が気持ちいい、次も私のことを……
まぁ、予定と反対になっちゃったけど、私たちは身体の相性もバッチシだってのは間違いし。
こうなったらチカオに、愛玩用等身大生ゴム人間愛夏をもっともっとエロく育ててもらうべしだ。 
「ねぇ……もう一回、やる?」




tcd055pl.jpg男装娘? 学ランニューハーフ


ニューハーフ応援団の第二弾が登場。男臭い応援団にナヨナヨしたニューハーフの新団員が入団、大事な竿を守るべく厳しい特訓が始まるのですが、それが変な方向に向かってしまい先輩の竿も入れ乱れての大特訓に発展!!























433tko101pl.jpg RADIX女子社員が初監督 ドキドキ言葉責め 女装娘オナニー

『AV監督になりたい!』と一大決心をして、女ながらにメーカーの門をたたいた女『華美月』。まともにカメラを使えないながらも心意気だけは人一倍。監督デビュー作品として与えられた題材は『女装娘のオナニー撮影』。果たしてうまくいったのか?これは初監督の1日を追ったドキュメント作品です。男の世界に飛び込んだ女監督と、男なのに女になりたい女装娘…ハチャメチャな作品になってしまいました。























433tko102pl.jpg 強制女装娘 「アナタ、今日から女の子ね。」

『男だってレズりたい!』そんなM男くんの夢を叶えました。肉食女子の強引な手口で、無理矢理メイクされてアソコをしごかれる『装飾された草食男子』たち。2人プレイ・3人プレイ・集団プレイなどシチュエーションも盛りだくさん!女の子も星崎アンリ・直嶋あい・雪野ひかる・蒼木マナと人気女優が登場!こんな子たちに「アナタ、今日から女の子ね」と迫られたら、従うしかないでしょ~。見るしかないでしょ~。


















b257admmg00054pl.jpg 女装奴隷ユウ(8)

奴隷たちを馬に見立てたレースに出場させられたユウとカオリ。 優勝のご褒美に約束された自由を勝ち取るために、他の奴隷たちと浣腸・バイブ責めのオプション付きの過酷なレースに挑む!! 見事優勝を手にし、毎夜ブレイズに犯され、姉弟でのSEXを強要される性奴隷から解放されるのか!?









































 

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(2011/01/09(日) 11:40)

 ドキンちゃんとジャムおじさんとバタコさん
akeome2011.jpg

 明けまして明けましたぁ2011年、そんでもって、chikaの電子出版書籍、第4弾「アニメの夜」、整いましたぁ。
ってSF小説なんですけど、例によって「フェチ&エロ&オトコの娘」てんこ盛りです(笑)。
 でも昭和アニメっていーですね。今みたいに妙に尖ってないってゆーか。
所で、人気漫画・アニメの『アンパンマン』に登場するジャムおじさんとバタコさんが、実は人間じゃない事が判明したそうです。
 これは『アンパンマン』公式サイトがQ&Aコーナーで正式に発表したもので、姿は人間のように見えるものの、二人は人間じゃないとのこと。
 実はジャムおじさんとバタコさんは妖精なんだそうです。
 公式サイトでは「アンパンマンワールドに人間はいません。
 ジャムおじさんとバタコさんも人間の姿をしていますが、妖精なんです」と説明しています。
そうなんですよ。いつも見ている『アンパンマン』の世界には、実はひとりも人間がいないんです。
 でも、よくよく考えてみると『アンパンマン』に出てくるキャラクターって、アンパンマンは勿論、ドキンちゃんだってばいきんマンだってあまりにも不思議な存在。
 ドキンちゃんの女王様キャラは定番過ぎるけど、奴隷君のバイキンマンが妙にドキンちゃん以外の他人に対してはマッチョ過ぎるし、、脇を固めるキャラも、ウサギやカバ、ゾウ、ネコなどの顔をしていながら人間のような肉体で人語を使ってるわけだし。
 そう考えると、ジャムおじさんとバタコさんが妖精でもなにもおかしくない。
ウサギやカバが人間のような容姿をしているように、ジャムおじさんやバタコさんも人間のような容姿をした妖精なのかも。

aniaf.jpg

 chikaが倶楽部で展開するロールプレイのシナリオには凄く背徳的なものがあります。
 現実には可能性が極めて低い状況だとかを、会員さんの性的妄想を最大限に取り入れながら再現します。
 そこが「会員制」の腕の見せ所とゆーか、差別性を打ち出せる所で、並のロールプレイをやっていたんじゃお客様が離れて行ってしまいます。
 実際、「強制女装外出・調教」なんかでは、倶楽部の外にロケーションを求めて出ていきますし、chika以外の倶楽部スタッフ数人がかりで一つのロールプレイを完成させる事もしばしばです。
 そういった事も手伝ってロールプレイのシナリオの中には、chikaが書いてるWeb小説よりずーっと際どいインモラルで入り組んだ小説ぽいものが出来上がったりする事が多いのです。
(実際、chikaの小説はこういった破天荒ともいえる性的ファンタジーに多くの影響を受けています)
 中には「女装した父親が自分の息子に犯される」というchika的にはアレルギー反応が出てしまうようなものもあります。
 まあこーゆー場合の役回りは大抵、chikaが男装して息子役を演じる場合が多いのでなんとか乗りきってはいますが、、。

 今回ご紹介するシナリオはある会員さんとの、事前セッションの中で出来上がった一本です。
ここに登場するディアボロスがchikaで、主人公の「妻」はウチの倶楽部のMやってる女の子です。
 実働パートはchikaよりこの子の方がずっと多いです。
このケースの場合のchikaの役割は、プレイ上のアクターとゆーよりプロデュースのウェイトが大きいですね。
 実はこーゆーお仕事って小説書くのと良く似ている部分があって大好きなんですが、それでも会員さんの「あーしよう、こーだったら」という変態度に圧倒される事はままあります(笑)。
 それでは蝦頭のお年玉エントリーを、ごゆっくりお楽しみ下さい。

Bugs_in_Panties_by_Bathgate.jpg

2nghjng.jpg  私は日常生活でも女性下着を着けています。妻、公認です。
女装仲間にその話をするとみんな羨ましがりますが、私にすれば、それを拒否する奥さんはごくノーマルで、結婚生活という意味ではそちらの方が安定していて良いのではないかと思います。・・まあそれは結果論ですが。
 私の場合、ホルモンなどには手を出していませんが、私の女体美への憧れは強く、身体中の無駄毛はすべて剃り上げる徹底したもので、勿論、あそこもツルツルにしてあります。
 妻にもそうあって欲しく、妻の方も私の懇願を受け入れてくれて、あそこをツルツルにしてくれています。
 この陰毛処理の理由は、妻も私も下着はいやらしい下着しか着けませんので、「せっかくの素敵な下着から無駄毛がはみ出ないようにしたいから」と妻には言ってあるのですが、本当の理由は、私の願い以上に、私を飼って下さっているディアボロス(仮名)様の命令にあるのです。
 ディアボロス様の命令で、私が公園や映画館で他の男に弄ばれるときに、皆さんに見ていただくためにツルツルにしてあるとも言えます。
 もちろん妻は、私が奴隷としてディアボロス様に飼われていることは知りません。
 妻は私の下着女装癖を、私が純粋に女性下着が好きだから・・だと思ってくれています。
 ある夜。
 ディアボロス様の前にブラとパンティ姿で跪き、怒張したオチンチンへ一所懸命御奉仕していたとき、ディアボロス様がこう仰いました。
「そうだな。今度、お前の嫁と姦ってみるか。」
私はびっくりして一瞬首を振る動きを止めてしまいました。
「お前の嫁と姦ったあとで、お前も、お前の嫁の目の前でハメてやる。」
 私はブルブルと震えてしまいました。
「どうだ、いい考えだろう?自分の嫁の前で女の下着をつけたお前をバックから犯してやる。お前、超変態Mだからな。嬉しいだろう。」
 浅ましくも私は、そんな状況に追い込まれている自分の格好を想像して、夢中になってディアボロス様のモノをおしゃぶりしました。
 口マンコとはよく言ったものです。口が感じて感じて仕方がありませんでした。


 じつは私は勃起不全なのです。
妻とセックスしても、妻の中に挿入することはありません。
 いつもディルドを使用しています。
 それもあってセックスのときによく、妻に「どうだ。ハメられたいだろう。ハメられたい、と言ってみろ。男のおチンチンが欲しい、と言ってみろ。」とサディステックな言葉が口から飛び出ます。
 最初は妻も嫌がっていたのですが、最近は「欲しい、おチンチン欲しい。はめられたいっっっっ。」と言いながらイくようになっていました。
 ・・私の妻もどちらかというとM性が強い方だと思うのです。
 そのことをディアボロス様に、ちらりとお話ししていたからかも知れません。
それでも、ディアボロス様の「お前の嫁と姦ってやる」という言葉は、とてもショッキングでした。

4h_114fedn012ps.jpg

2h_114fedn012ps.jpg  ディアボロス様は「お前の嫁を、ひと月ぐらいセックスレスにしておけ」と言われました。
 そして「お前のところの出入り業者の若い者ということで、お前の家に俺を呼べ。あとは俺がお前の嫁を口説き落として見せる」と宣言なされたのです。
 私は言われるがまま、ひと月の間、妻とセックスをしないでいました。
 そして「なかなかの好青年が出入り業者にいるんだ。今夜、うちで晩飯をたべさらるから」と妻に告げて、ディアボロス様を自宅へお迎えしたのです。
 何も知らない妻は豪華な夕食の支度をして待っていました。
 ディアボロス様は、私より年下で、どこから見ても瑞々しい好青年という外見をお持ちです。
 私の自宅へいらっしゃったディアボロス様は本当に爽やかな好青年そのものという感じでした。
そして話上手で、すぐに妻も打ち解けてしまいました。
 食事も済んでアルコールが入ると共に、ディアボロス様の話は少しずつ色ネタ話になっていきました。
妻も嫌がらずに、ディアボロス様が爽やかに繰り出すシモネタに声をだして笑っていました。
 そのうちニヤニヤ笑いながらディアボロス様が、「実は奥さん、僕、AVの男優をバイトでやってるんですよ。」と言い出しました。
「え~うそ~。また冗談でしょう?」妻がカラカラと笑うと。
「本当ですぉ、また疑ってぇ・・・そうだ、いまこの間撮りたての未編集のビデオを持ってますから、見てみますか?」と言い出しました。

 そして了解を取るように私の顔を見られました。
「あ・いいなぁ。本当か?見せてくれよ。」
私は、なるべくうわずらないように返答を返しましす。
 ディアボロス様は、妻が何か言い出さないうちに、かばんの中からディスクを出すとすぐさまそれをデッキに入れました。
そしてテレビをつけました。大音量で、女の喘ぎ声が響きました。
「あ。いけね。いけね。」というと、ボリュームを落とします。
年頃の女性がベットの上で、下から串刺しにされているところです。開かれた脚の間に隆々としたモノが刺さっています。
 丸見えです。モザイクがかかっていません。
私にはすぐにその逸物がディアボロス様のものだと判りました。
「いゃあ!いゃあ!」
 画面の中の女性は狂乱状態です。
「この女の人、素人なんですよ。けっこう素人の人って多いんですよ。」とディアボロス様が言いました。
「うそ。」と思わず妻が言います。
「いえ、どうしても女の人って、セックスに不自由することが多いでしょう。だから、思い切りセックスがしたくって、こういうビデオに出てくる人っているんですよ。」
 妻は呆然として、画面を見続けています。
いつの間にか画面が引いていて、妻が見ても男優が明らかにディアボロス様なのが判ります。
ディアボロス様の太くて長いモノが、女性のアソコを下から思い切り突いています。
 その度に女性がビクビクとふるえます。
「気持ちよさそうでしょう?みなさん、喜んでくれますよ。やっぱりなかなか激しいセックスって、してもらえないですからね。」
ディアボロス様は笑いながらそういうと、私にそっと目配せをしました。
 私は、テレビから目が離せなくなっている妻の肩を抱きました。
 妻はビックリした様子です。
「すごいなあ。」
 私は言いました。
「・・そうね。」
 私をちらっと見ただけで、妻の顔はまたテレビの方を向いてしまいます。
「すごいよな。あんなデカいの突っ込まれたら、誰だって感じまくるよな・・」と私は言いました。
妻は返事をしませんでした。

1h_114fedn012ps.jpg  そんな妻の様子を見て、ディアボロス様が私に目配せをしました。
「あ、俺、ちょっと煙草買いに行って来る。」と言って私は席を立ちます。
「あ・あなた。」と妻が一瞬、こちらをみましたが「行ってくる」と言って、私はそのまま家を出ました。
 10分は戻るなとディアボロス様に言われていたのです。
エレベーターで階下に降りて、じりじりと時間が経つのを待ちました。
本当にディアボロス様が言うように、妻は簡単に堕ちるのでしょうか・・お前の女房はMだから必ず堕ちる、とディアボロス様は言います。
 私は、秒針が重なる数字を数え10分が経つのを待ちました。
そして、再びエレベーターで上がり、これもディアボロス様の言うとおり、そっと部屋に戻ったのです。
静かに聞き耳を立てると、何かンゴンゴと音がします。
私はそっと妻達がいる廊下に上がりました。
 ディアボロス様の声がしました。
「どうです。ホンモノの男のチンボ。やっぱりいいもんでしょう。」
そっと部屋を覗いてみると、下半身を剥き出しにして仁王立ちになっているディアボロス様の股間に、妻が顔を埋めている後姿が見えました。
 ンゴンゴという音は、妻が、ディアボロス様のモノをしゃぶる音でした。
私は頭が破裂するかと思うほどドキドキしました。
 ディアボロス様は、妻越しに私を見てニヤリと笑いました。
「奥さん、欲しくて仕方なかったんでしょう。舌使いでわかりますよ。男とやりたくて仕方なかったんでしょう。」
妻は何も言わずに夢中になってしゃぶっています。
「奥さん、俺にもなめさせてくださいよ。奥さんのオマンコ。」
「ダメ、主人が戻ってきてしまいます。」
「大丈夫ですよ。しばらく戻ってきませんよ。」
「ダメ、戻ってきたら・・たいへん。」
「大丈夫、大丈夫。旦那さん、俺と奥さんがこんなこと始めちまうの期待して出かけたんですよ。」
「うそ・・」
「決まってるじゃないですか。だって俺、奥さんがパイパンなこと、知ってるわけだから。それにいつもいやらしいパンティばっかりはいてることもね。」
「・・」
3h_114fedn012ps.jpg  妻は驚くと思わず顔をあげてディアボロス様を見ました。
「ほら、横になって69しましょうよ。じっくり俺に奥さんのパイパンマンコ見せてくださいよ。」
二人は倒れるように床に寝そべりました。
私は急いで柱の影に隠れました。
「・・へえ。透け透けじゃないですか。パンティ。割れ目が透けて見えてますよ。」
「いや。恥ずかしい。」
いかにもしゃぶりながら言ってるような、くぐもった妻の声がします。
「すごいなグヂョグヂョだ。汁が垂れている。」
ディアボロス様がそう言うと、次にジュルジュルと音がしました。
「あ!あ・あ!」妻が喘ぎました。
「ダメだよ、奥さん。しゃぶるの止めるなよ。」
「・・ン・ンン。」
「ほら、ちゃんと、はい、と返事しなよ。奥さん。」

a52fe00054pl.jpg 「・・はい。」
「よし、上手にしゃぶりなよ。しゃぶりたかったんだろ。でかい男のチンボ。」
「・・・」
「言ってみろよ、ちゃんと。」
「・・しゃぶりたかったです。」
「そうだよな。ほしくてほしくて、たまらなかっただろう。」
「・・はい、ほしかった・・」
「そうだよな。マンコ、ぬるぬるだもんな。ハメられたいんだろう。このでかいチンボでさ。」
「・・はい。」
「ハメてください、と言ってみろ。」
「・・でも・・主人が帰ってきちゃう。」
「言っただろ。旦那は俺と奥さんがセックスするのを分かってて出かけたんだぜ。」
「そんな。」
「旦那はいつも、奥さんに他の男にハメられたいと言わせながらセックスしてたんだろ。俺、聞いてるぜ。だから俺がハメてやってるんだよ。」
「・・・あああ、そんな」
「ほら、言ってみろよ。ハメてくださいって。」
「・・はめて。」
「そうだ。旦那が帰ってきてもいいからハメてくださいって言ってみろ。他の男にハメられてるところを見られてもいいからハメてくださいって言ってみろ。」
「・・主人に見られてもいいです。ハメて。おちんちん、突っ込んで。」
b52fe00054pl.jpg 「よし・・」
私は柱の影から離れて、居間にいる妻に気付かれないように、そっと寝室に入りました。
暫くすると「あ!!!ああああ。太い~」という妻の嬌声がしました。
私はブルブル震えながら、着ているものを全部脱いで、赤のブラジャーとパンティ、そして赤のガーターベルトと網ストッキングに着替えました。
 頭が爆発しそうでした。
居間からは、妻の喘ぐ声が聞こえ続けています。
「いい。いい。すごい!ぃぃぃいいい。」
私はベットの横のサイドテーブルから、いつも妻に使っているディルドを出しました。
そしてたっぷりとそれにローションを塗ってから、アナルにあてました。
この時は、妻にいつも使っているバイブを私にも使ってみたくなったんです。
 私はそうすることで、無意識に私を罰していたのかも知れません。
グリグリと押し込むと、私は快感で立っていられなくなりそうでした。
私はそのまま膝を震わせながら、フラフラと居間に行きました。
妻はディアボロス様の膝の上に乗り、ディアボロス様の首に両手を巻きつけて首を振っていました。
ディアボロス様は私に気がつくとニヤリと笑いました。
「ほら、旦那のご登場だ。いい格好してるじゃねえか。」
妻は私を見ようとはしません。
夢中になって腰を振るだけです。
「ほら、奥さん。ハマってるとこをよく旦那に見せてやろうぜ。」というと、ディアボロス様は妻をグルリと回して、こちらを向かせました。

c52fe00054pl.jpg 「あ・あなた・・」妻は言いました。
「太くてきもちいいか?」私は言いました。
「・・いいの?いいの?あたしがこんなことしてても。いいの?」と妻が切なそうに言いました。
「いいんだよ。もっと色々、気持ちのいいことしていただこうね。」
「本当に?本当にいいのね・・ああああ。気持ちいいことしてもらっていいのね。」
妻は叫ぶように言いました。
そして思い切り腰をグラインドしました。
そのとき、私ははっきりと妻は壊れたと思いました。
「よし、奥さん。ハマってるとこを旦那になめさせるぞ。身体を反らせろ。」
 妻は言われるがままに身体を反らせて、妻のパイパンマンコがディアボロス様の太いモノをくわえこんんでいる部分を曝け出しました。
白い汁でグチョグチョです。
 私は跪いて、二人の結合部に舌を這わせました。
「どうだ。お前の女房のマンコ汁。他の男に犯られてダラダラ垂らしているマンコ汁。うまいだろう。」とディアボロス様が言いました。
「はい。美味しいです。」
私が答えると、ディアボロス様はズルリと妻の身体の中から、太いモノを抜き、それを私に突き出されました。
「ほら、お前の女房のマンコ汁だらけのチンボだ。なめろ。」
私は黙って、そのドロドロに汚れたディアボロス様のモノを喉の奥まで納めました。
目の前にクリトリスを弄くられて腰をふる妻の股間があります。
私は、その股間を見つめながらディアボロス様のモノを夢中でしゃぶりました。
「奥さん、あんたの旦那。いい格好だよな。夢中になって男のチンボをなめてるぜ。女の下着をつけてよ。見てみろよ。尻に何か刺してるぜ。あんたがいつも使っているディルドじゃないか。女の下着をつけてる男はさ。みんな、ああやってケツの穴にチンポ突っ込まれたくて仕方ないんだ。」
「・・あ・あなた・・そうなの?ほんとうにそうなの?」
私は、何も答えられずにディアボロス様のモノをしゃぶり続けました。
「よし、もうなめなくていい。今度は四つん這いになって、そのディルドを使ってオナニーしてみせろ。お前の女房が他の男とヤってるところを見ながらオナニーしろ。」
ディアボロス様は半身を起こすと、妻を私のほうに向かせて、バックからピストンをはじめました。

bkjjgddddf.jpg 「あ・・あああ、いい・・ぃいい。」妻が喘ぎます。
 私も四つん這いになって、アナルに刺さったディルドを夢中になって動かしました。
「ほら奥さん。見てみろよ。あんたの旦那の無様な格好。変態そのものじゃないか。自分の女房が他の男とセックスしてる前で、女の下着をつけて、あんなブットイもんでアナルオナニーしてるんだ。」
 妻は首を振りながら快感に震えています。目尻に涙がたまっています。
「どうした奥さん。それどこじゃないか。あんたも旦那の前でマンコはめられて、気持ちよくて気持ちよくて仕方ないのか。あんたも変態だよなあ。こうやって、マンコやられたくて仕方なかったんだろう。」
「あ!あぁぁぁあああああ」
妻は身体を痙攣させました。
「いく・・いくいくいく」
「よし、いけ。」
ディアボロス様が思い切り腰を振りました。
「・・あ・・・・あ」
四つん這いのまま妻が逝きました。
 私はその妻を見ながら、夢中になってディルドを出し入れしました。
「いっちまったか・・・未だ、俺がいってないのにな。」
そういうとディアボロス様は、ズルリと妻の身体の中からヌルヌルになったものを出しました。
「よし、お前の亭主の中でいくか・・」
そう仰ると、ゆっくりと立ち上がり私の後ろに回られました。
 そして私が使っていたディルドを無造作に抜くと、そのままグリグリッと、今まで妻の身体の中に入っていたものを刺し込まれました。
私は一瞬、頭の中が真っ白になりました。
「あ!入ってるぅ・・太いーっ!」と思わず声を出してしまいました。
「どうだ。いいだろ。尻を振れ。お前の女房の前で、ケツの穴を犯られたかったんだろう。もっと尻をふれ。」
「ああん、いい。いい。太くていい。」
「気持ちいいか。」
「いい、いい。」
「こうやって、いつも男たちに女の格好をしながら、ケツの穴にチンボ突っ込まれていたことを、お前の嫁さんに教えてやれよ。」
「そうなの・・いつも、そうしてたの。男の人にハメてもらってたの。」
私は大声でそう言いながら腰をふりました。
「よしよし。よく言った。今、お前の中に俺のザー汁を流し込んでやるからな。受けろよ。今度からは、お前ら夫婦は俺の奴隷だからな。」
「はい。奴隷です。好きなように使ってください。・・だから、だから、はやく。ちょうだい。」
「なにを?」
「ディアボロス様の精液を。私の身体の中にください。」
「よし。」
 そう言うと、ディアボロス様はグッと根元まで私のアナルの中に逸物を押し込んで、思い切り気をやりました。
「あ・・・あ・・でてる。でてる。感じる・・感じる、、いい。いいー。」
私は夢中になって、そう口走ってしまいました。
そんな私を妻が焦点の定まらない目で見つめています。
 そしてその日から、私たち夫婦はそろってディアボロス様の性奴隷になったのです。


 ・・・なんだかこの夫婦、「アンパンマン」のジャムおじさんとバタコさんみたいですねぇ、、。


1rct273pl.jpg あのセレブモデル マ○エ超激似 美人ニューハーフ衝撃デビュー! 阿部リオン

スペインと日本のハーフ美人!マ○エ激似の極嬢ニューハーフ独占デビュー!玉あり竿ありケツマ○コの締まりも抜群!ペニクリをしゃぶられ兜合わせでカウパー全開、前立腺ガン突きアナルから顔射!ペニクリをギンギンに勃起させてオナニーしながらザーメンごっくん!電マ、バイブ責め、3PでドMに目覚めちゃいました!
























104pshd01pl.jpg 露恥裏シーメール 中林まい


平成生まれの癒し系シーメールの中林まいちゃん。ペニクリを少しいぢられただけであえぎ声を出してしまうほど超ビンカン体質な彼女。撮影現場へ行く道中、かなりギリギリの露出プレイを強要されて必死に声を抑えるまいちゃん!撮影中には本物の女の子が乱入!!泣きそうなほど嫌がりながらも初めてのオマ○コ挿入に感じちゃう!!初めての3P、凸凹同時ファック、SMプレイにペニクリ汁出しまくりの184分!























1sdmt326pl.jpg シンデレラ女装オーディション


男女の性を超え中性美という新しい概念を持ったカリスマ監督のもとに集まった女装子たちは総勢11名。オーディション内容を伝えられずにいる彼女達(?)は不安な表情を浮かべる!水着審査に手コキ審査!最終審査は女性も混じっての8P大乱交!仕掛けられるトラップに近い審査を掻い潜った者が手にするグランプリの行方は!?

















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イズム女優の中でも一、二を争うドS女優、ももこがMな女装子を文字通り尻に敷きます。レズ作品では共演したM女さんをマジ泣きさせたドS痴女っぷりをご覧下さい!


























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(2011/01/01(土) 06:14)

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