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 人間狩り
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11ytryrt.jpg  カオリンさん(この方は源氏名がコロコロ変わります。(以前にも蝦頭では別の名前で登場)
 カオリンさんのプレイは少し変わっていて、倶楽部の施設内でのプレイと郊外を比べると、郊外の方が多いんです。
 それに郊外の場合は大抵、chikaが男装してカオリンさんが女装ってパターンが殆どですね。
 カオリンさんに言わせるとchikaの男装は、ピーターというか池畑慎之介さんのイメージなんだそうです。
 これについてchika自身は余りピンと来ていないんですが。
 世代的にユニセックスの代名詞みたいに言われていた若い頃のピーターさんがイメージとしてダブルんでしょうね。
 自分で言うのもなんですが男装した時のchikaってもうちょっとワイルドで不良ぽい感じだと思うんですが(笑)。

 今日はそのカオリンさんにサポートを戴きました。
 若い頃のピーターさんのレコードジャケットなどを見ながらカオリンさんの女装ライフをお楽しみ下さい。















img432.jpg  掲示板で募集した1人の人とビデオ屋さんの前で待ち合わせすることになったので、まだビデオ屋さんには入らないで、その人を待つことにしました。
 ファンデとリップを塗りなおし、ビューラーしてから髪の毛を整えます。
 少しずり下がった赤の網ガーターも引っ張って、スーパー・ルーズの弛み具合も調整します。
 スケスケ白のTバックは前の方でその形とわかる膨らみを見せ、ビデオ屋さんの入り口の薄明かりでさえ、そのシルエットと淀んだ黒い下毛をいやらしく写しだしていました・・・初めての人に会う場合は、期待と不安と妄想が入り混じった、妙な気分になります。
 そうこうしている内に、一台の車が隣の閉まったテナントの前に止まりました。
 メールで確認すると、「今、ついたけど、どうしよう?」との事、初心者かな?
「こっちに来てくれる?」と返事。
 まもなくその人は車から降りてこっちに向かって来ました。
ドアが開き、「こんばんわ・・・」
 体格は良い方で、若そうな感じです。
(少し、期待できるかな?)

img420.jpg  話をしてみると、以外に純な感じで(やってる事を遠巻きで観て満足しちゃうタイプ?)ちょっとがっかり?
 思い切って「私、これからビデオ屋さんは入るけど、一緒に来る?」と誘って見ました。
「ええっ~!恥ずかしいなあ・・・後から行って近くを通る位なら出来るけど、」
(こりゃあ、だめだわ・・・)
「じゃあ、先行ってるね、」
 彼を先に車から降ろして、私は自販機にウーロンの缶を捨てに行きました。
 白の毛糸の網のワンピースは以外に暖かく、もちろん白ブラもスケスケで茶色い乳首の立ったシリコンパットも、まるで本物のように不自然さがありません。
 上には黒のシースルーの薄手(パンストのような)カーデガンを羽織っていますが、殆ど意味なく透けてます。
 一度車に戻り、アナ ル用のバイブをうしろの穴に、パンツの前には紫のローターを入れて準備完了。
 車を降りて、ビデオ屋さんに入って行きました・・・。
 ビデオ屋さんに入って、真っ先に目に入ったのは、気の弱そうな店員さんの怪訝な顔。
 (カオリンってどう見えてるのかな?ただのヘンタイ?)
 私はかまわず奥へと進みます。
img049.jpg  入って直ぐは普通の古本屋さんなんだけど奥の【18歳以下と、女性の方はご遠慮下さい】の垂れ幕を入ると、そこのスペースはお店の大半を占めるアダルト・コーナー。
 ビデオ・DVD・雑誌・使用済み下着・バイブまで・・・「ここなら安心ね!」。
 私はウエストバックに延びているローターのスイッチを入れました。
 「ブイーンン・・・」と言う音と振動が、私の大事な部分を攻め立てます。
 眼下にはもろ見えしそうな乳首と膨らみ、透けた赤いガーターからつながるわずかに見える生太ももに伸びた赤い紐、その上から履いたT-バックの前に入り込む紫色のローター配線、その下のスーパールーズに飲み込まれた赤い網タイツ・・・ルーズの足元から白のハイ・ミュールの隙間に見える赤い網目・・・もう、この場でオなってしまいたい位、ヤラシイ感じ。

 でも結局、この日はこんな感じで終わりだったんです。というのか、こんな不完全燃焼パターンが最近多いんです。
 せっかく男に抱かれる喜びを知り始めたというのに、女装のスタートが熟女過ぎたのかなぁ。
 で、ある知人経由で少し前から誘われていた「少し風変わりなニューハーフの所属するSM会員クラブ」に入会する事にしました。
 入会金や会員維持で結構なお金が必要なんですが、結果的にこの選択、「大当たり」でした。


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d23mnh00002ps.jpg  私が初めてchikaにプレイをお願いした頃は性欲処理用の新しい「彼女」とつきあい始めた頃です。
 彼女は勿論、私の性癖は知りません。
 私が彼女とセックスしている時は頭の中で仮想レズをしている事や、彼女にプレゼントする衣服やアクセサリーが実は私自身の好みだったり、自分用に二つ買いそろえている事など勿論、知らないと思いますが、彼女の方も私のことは金離れの良い年上のセフレ程度にしか思っていないようでした。
 この女の子の目を盗んで、というか擬似的な不倫感を楽しむために、そうしたのですが、お目当てのchikaと初プレイに及んだのです。
 無理は承知でchikaには男装で郊外プレイをお願いしました。 正直に言うと、このプレイが目当てだったので、この設定で楽しめないのなら、すぐに契約を解除しようと思っていました。
 この日、chikaに割り当てた設定は、NHネットで知合った5歳位下の脚フェチの男性というもので、夜中の0時にビデオ屋近くで待合せしました。
 その日の私の格好は確か、栗毛色黒のブラにスポンジを押し込み、黒のラメ入りのタートルに、マイクロミニに加工したデニムのスカートとデニムのジャケット、サブリナのバーモンブラウンのパンストの股の部分に穴を開け、黒のT-バックを上から履いていたと思います。
 これなら、流れで挿入という時でも、T-バックをずらすだけでHが出来ます。
 それに、その日はとても寒かったのでパンストは脱ぎたくありませんでした。
 靴は黒のブーツだったと思います。
 chikaは小柄な青年というか少年と言っても良いような雰囲気を漂わせていました。
 キャップを目深に被って今風の若者のファッションに身を固めていました。
 chikaから声をかけられなければ判らなかったかも知れません。
 chikaを、ビデオ屋付近からピックアップし私のワンボックスに乗せて、街道沿いの浄水場のような所の駐車場に移動しました。

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e23mnh00002ps.jpg  深夜だったので、他の車や人の気配はありませんでした。
 駐車場の周りの木々のせいで、視界の頼りになるのは、わずかに差し込む外灯と頼りなく暗い月の明かりだけでした。
 寒いので車の暖房は点けたまま、横のスライドドアを開け、車の後部座席は2列めと3列目のシートが対面式にしてあり、真ん中にテーブルもあります。
 私はいつもそのスペースを利用して着替えをしています。
 後部座席へと移りました。フルスモークなので本来は居らないのですが、カーテンは閉めました。
 そこには朝方まで居るつもりだったので、気持ちを高めると同時に落ち着かせる為に缶ビールを開けました。
 車の中で見る男顔のchikaは細面の痩せた感じの美少年で、自分より大柄な男に抱かれたいと思っている私のタイプからは遠いのですが、こればかりは仕方がありません。
 ただ妙になよなよしているわけではないこと、そのくせ、全身から奇妙な色気が漂っている所は気に入りました。
 戦国武将達が愛したという若衆はこんな男達だったのかも知れません。
 chikaとはテーブルを挟んで斜向かいに座り、飲みながら話して居ました。
 内容はよく覚えていないのですがchikaは時々テーブルの下を覗き込むしぐさで、カオリンのスト脚を眺め「足、凄く綺麗だね…」とか「ちゃんと剃ってるんだ…」とか言ってたと思います。
 顔はともかく、付き合ってきた男達はオベッカにしてもカオリンの足はキレイだといってくれます。
 そう言えば昔、付き合っていた彼女にも言われたこともありました。
 カオリンは足がとても感じやすいのです。
 近くで見られたり、眺められたりするだけで、なんだか濡れてきてしまうくらいでした。
「ちょっと触ってもイイ…?」と言うとchikaは私の膝の辺りを擦って来ました。
(あん、感じちゃうッ…)
 テーブルの下で、まるで痴漢されている様な感覚になります。自分の脚が見えないせいもあってか、余計に感じてしまいます。
 最初は遠慮気味に膝の辺りを触って居た手が、ふくらはぎやわずかにあいた左右の膝の隙間から内腿へと手が滑り込んで来て、段々と大胆になっていきました。
(あ、ハぁ…んッ…)

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h23mnh00002ps.jpg  カオリンの声にならない声が聞こえてしまったのか「隣に言ってもいいかな…?」とchikaが囁いてきます。
 chikaは隣に来ると3席分のシートの真ん中を開けて、「ブーツ、脱がしてイイ?」と、カオリンの両足を持ち上げると、真正面に斜めに座り、ちょうど体育で腹筋をする時のような格好になりました。
 そしてルーズブーツのヒールを持ち、靴下を脱がせるようにして右足、左足と脱がしていきます…が、chikaの目は、カオリンの大腿の少し擦り上がったデニムのミニスカの奥のほうを見ている感じでした。
 ブーツはテーブルの下に置きました。
 両脚はピンと伸ばした状態でchikaの右の肩に乗ったままです。
「あっ!チョッと…何するのッ!」
 chikaは肩から下ろした、私の右足の足首を持つと、バーモン・ブラウンのパンストの爪先の切返しの部分、親指の付近から突然口に含み出しました。
「だって、キレイな足だし、おいしそうだから…」
 いくらお風呂に入って来たにせよ車の中で、しかも暖房がかかった状態でブーツを履いて居た訳ですから、それなりに蒸れては居たと思います。
「ヤダ、…臭いし、汚いよ、」
「好きな子のだから全然臭くないよ!ジュプ、じゅぷっつ…」
 chikaの舌はまるで大きなナメクジに嘗め回されているような感じでした。
 でも、なんだか凄く気持ちがいいんです
(あん…もっといっぱい舐めて…そのまま脚の付け根の方まで、上がって来て…)って感じでした。
 chikaのナメクジ舌は右足の五本の指を舐め終わると、カオリンの右足をシートに置き、今度は左足の爪先を舐めはじめました。
 カオリンの右足は起毛したシートの上で、パンストの爪先、指と指の隙間がヌチャヌチャした温かいものが滴り落ちるような感触と共に、急速に冷えていきます。
 指を動かすと、隙間に溜まった唾液がベトついている感じです。
 chikaは左足の全ての指を舐め終えると、今度は又、右足の甲の部分辺りからナメクジ舌を這いまわせました。

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 (あ…う、う、うん…)
 私の大事なアソコも濡れて、ドクドク脈を打って、無理に押し込んだT-バックからはみ出しそうです。
 かろうじてデニムのミニスカが厚い生地で抑え付けてくれています。
 そのうちにchikaはカオリンの両膝を立てて、抱え込むと、カオリンの顔の前で見せびらかすように膝の内側辺りをベロベロし始めました。
(やだ、凄くヤラシイ…)
 私は両膝をくっつけたまま、爪先と脛を上手く使い、chikaのジーンズの上からパンスト脚ですりすりし始めました。
「もう、俺我慢できなくなっッテ来ちゃった、ズボン脱いでもいい?」
 chikaが脱いでトランクスになると、いっそう大胆になり、「もう少し股を広げて、良く見せて…」と言いました。
 chikaは再び、カオリンの大腿部の内側付近をナメクジ舌で、唾液をいっぱい出しながらパンスト脚をベロベロし始めました。
(私もなんだかもう我慢できない…)
 私は股を広げる為、デニムのミニスカの左右両方の裾のジッパーを脚の付け根付近まで引き上げ、両手で膝の内側を持つと、ゆっくりと両足を開いて、chikaの顔の前にカオリンのヤラシク、熱く、ほ火照った部分を曝け出しました。
 …丸く穴の開いたパンストの股の部分から不自然に盛り上がり、そこには黒い網目の透けたT-バックから、別の生き物を潜んでいる様に脈打つペニ○リと、淀んだ恥毛がはみ出して居ました…。
「凄くキレイだよ、アソコの毛も処理してるの…?」
 chikaは左の手でカオリンの右の太ももを少し外側エ押さえつけながら、股の内側を舌で這い回り、右手をカオリンの大事な部分へと伸ばして来ました。
「カオリンの…見てもイイ?…見せて…」
 chikaは私のT―バックを左側にずらしたと同時に、ちょうど反動で突き出た感じになったカオリンのペニクリのカマの部分を「パクっ…」と、口に含みました。

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(あ゛ん・・・。うっ、ぶぅ…嫌んんっ!)
「嫌…?なの?止めようか?」
 chikaは意地悪に聞いて来ます。
「う、うんっ…お願いっ!止めないで!」
 ジュポっ、じゅぽっつ…とchikaの口は激しく、カオリンのそこを攻め立てます…
「そんなに…激しくしちゃ、駄目っ!…出ちゃうよ…」
「カオリンのだったらいいよ、出しても…」
「そうじゃないの…今日はきちんと最後までしたいから、イっちゃったら、したくなくなっちゃう…もん!」
 カオリンは秘部をしゃぶられながら、chikaのトランクスの裾の隙間から爪先を這わせて、chikaのそそり立ったモノをパンストの脚の足裏と爪先でなで回しながら、凄く感じて来てしまいました。
 ニューハーフのくせに凄い勃起度です。どんなホルモンバランスなんだろう?
「ねー…外でたったまま後ろから入れて見ない?」
「えっ?寒くないの…?」
「うん、寒くないように着替えるから、少し助手席に行っててくれない?」
 楽しむ為にそれなりの準備をしていました。
chikaが助手席に移ると、「こっち、みないでね!」と言って私は着替え始めました。
 まずデニムのジャケットとスカートを脱いで、タートルも脱ぎます。
 T―バックをいったん脱ぐと、後ろの荷台からフェイクレザーのボンテージ風の衣装を取り出しました。
 ブラをはずし、黒のフェイクレザーのビスチェを着て、、ベアートップから伸びた首輪のようになっているベルトを後ろの髪の毛の裏で止めます。
 それから胸にパットを入れ膨らみを持たせます。
 同じフェイクレザーのミニスカは、座っているだけで上からでもパンツが見えそうな位のマイクロミニです。
 パンストの上から股に穴の開いた編みのガーターを履き、ガーターで止めます。
 靴は黒のハイヒール風のミュールに履き替え、もう一つの箱の中から、黒い革の手枷と足枷を出し、両脚と両手に装着しました。

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(鼓動がすごく高鳴ってる…私これから何を期待してるんだろ…)
 黒いウエストバックにゴムと、タバコと、携帯を入れ、白いファーの着いた、立つと調度のミニスカートの裾辺りまである艶消しの黒のコートを羽織りました。
 スカートを捲り上げ、もう一つの箱の中にあった、、スコーピオンと言う女性が太ももに装着して遊ぶ、さそりの形をした角度の変るアジャスター付きのローターの部分(さそりの尾っぽの部分)少し唾液で濡らし、アナルに押し込み(ちょっと、痛っ…!)横のスライドを開け、外に出ます。
「もう、いいよ、出てきて」
 助手席が開き、chikaは「凄いねっ!何処で買ったの、そうゆうの?」
「通販とかネットだよ」
…先の方の公園?の中に公衆トイレらしい建物が見えました。
「あっち、行こ!」
 カオリンが先に歩きだすとchikaが後ろから寄ってきて、直ぐさまカオリンのお尻と太ももを擦りだしました。
「凄く、キレイだよ、後ろから見たら本当に、女じゃん!」
「前…からは、どうなの?」
「…うん、可愛いし、きれいだよ…」
 トイレに行くには閉まった門を越えなければなりませんでしたが、足場があったので、直ぐに中に入れました。
 私はトイレに入って電気を付け、屈み込むとchikaのモノを貪り始めました。
 それは見た目より大きく、今まで入れてきたア○ルプラグなどのおもちゃとはワケが違いました。
 ゴムをウエストバックから取り出し、chikaに付けました。
 私は起き上がって、chikaに背を向けると、スコーピオンをいったん抜いて膝まで下ろすと、chikaのモノを後ろから導こうとしました。
 何回か頑張ってみたのですが、どうしても痛くて入りません。
 でも、このままではあまりに欲求不満です。
 結構、寒くなって来たので、カオリンから取り外したスコーピオンをchikaに装着してもらってバックで何度も、何度も突いて貰いました。
 そのうちにchikaが出したいと言うので、足枷の金具で両脚を固定され、手枷も後ろで金具で固定され、chikaは立ったまま、私は股を広げたまま、頭をchikaのその部分に押し付けられ、chikaのモノを咥えさせられたまま、何度も何度も強制的にフェラをさせられました。
「正直に言ってごらん、こういう風にされたかったんだろ…」
「うぐぐぐっ…はぐっん」
 私はchikaのモノを加えながら前後に頭を振りました。
 chikaが私の口の中で果てた後、私は立ち上がらされ、足枷だけははずされ、「ほら、もっと股開いて、お尻を上に上げないと…入らないよ」っと、後ろからまたスコーピオンで何回も、何回も突付かれながら、chikaの後ろから回された手でシツコイくらいに揉みしごかれ、トイレの床を汚してしまいました…。


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7parathd00218ps.jpg  実は私、かなりマゾっ気強くて、一時期本格的なSの方に調教されていたことがあります。
 結構自称Sの方って居るんですけど、本当は縛れなかったりカメラ小僧だったり、意外と本格的な方って少ないんですよね~。
 でも、その方は亀甲縛りでも毎回縛りが違うし、よく通販で売ってる、ゴム製のおもちゃの鞭ではなくて、縄とかケーブル(中にプラスチックの芯が入ってるもの…AVケーブル?結構痛いよ)とか靴べらなんかで、本当に容赦なく叩かれました。
 メス犬のように、うつ伏せで四つんばいになり右手と右足、左手と左足を縛られて、アナルに色々なモノを突っ込まれ、カオリンは本当にアンアン、ぎゃンぎゃン泣いてしまいました。
 でも、アフターもキチンとしてくれてて、叩いたらカオリンの蚯蚓腫れになったお尻を、優しくなぜてくれたり、濡れたタオルで冷やしてくれたり…でもまた、直ぐに大きな平手で思い切りぶったたかれるの…凄く痛いけど、その繰り返しが病みつきになっちゃって、そのギャップな感触がたまらなくて、しばらく調教されてました。
 でもそうゆう本格的な方は、こっちの思いと違ってHそのものには興味ないんですよね…カオリンの苦しい顔や、ヨガリが目的なんでしょうから…凄く私が欲しがっても、フェラもなかなかさせてくれなくて、じらしたりするの…それもSなんだって…凄く意地悪な優しい悪魔みたいな人でした。
 その後も何回か調教されてたけど、プつっと連絡途絶えちゃって、、カオリンの反応がつまらなくなって…飽きられて捨てられちゃったのかな?
 だからchikaにはこの本格的なSとHを求める事にしたの。

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9parathd00218ps.jpg  その日は平日の昼間で、まだ肌寒い3月くらいだったと思います。
 今度は本格的にSでとリクエストして、某キャンプ場のある某ダムに午後3時に待合せました。
 黒の透けたピンクの刺繍の入ったブラと、いつもの様にお股を丸く切り抜いたスーパーハードの薄い茶のパンストの上にブラと同がらの紐パンを履いて、股の部分は切り抜いてあるので、レースの部分がかすれてなんだかそれだけで少し気持ち良くなってしまいます。
 服装は豹柄のノースリーブのワンピースのミニに、金の厚底ミュールを履いて、フェイクファーの黒のコートを羽織って、レイヤーパーマのウィッグに濃いめの紫のアイラインにシャネルの真っ赤なリップにネイルカラーも赤をつけて気合を入れて行きました。
(今日はどんなことされちゃうのかな?血が出ちゃったり、痕になったりしたらどうしよう…?)
 ダムの管理事務所手前のパーキングに、国産の高級車が止まってました(後で聞いたら倶楽部の車だそうです)。
 男の恰好をしたchikaがダムの手すりに向かって立っていました。
 車を隣に止めると、chikaは運転席に窓越に寄ってきました。 服装を見ると車には似合わないアウトドアファッションで決めていました。
 でもどれも高級そうなの服ばかりでとてもこれからアウトドアに出かける雰囲気ではありませんでしたが。
 簡単な挨拶を済ませ、あまりにここでは目立ち過ぎるので、chikaの車はここへ置いたまま、私の車で奥のキャンプ場のパーキングへ向かうことになりました。
 奥のパーキングに辿り着くと、初老のカップルが散歩しているだけで、車は一台しか止まって居ませんでした。
 chikaは最初からワンボックスの後ろに座って居たので、私はエンジンを止めて、後ろの席に移動しました。
 私の車は二列目と3列目の席が合い向かいになって居るので、真ん中のテーブルを挟んで座りました。
 chikaは黒いデイパックを持って居ました。
 真ん中のテーブルが邪魔そうだったのでテーブルは退かしました。
「じゃあ、はじめよっか、」4parathd00218ps.jpg
 chikaはディパックの中身を隠すようにして開けると、中から自転車のチューブみたいな物を取り出して、「両手、前に出して…痛かったらちゃんと言って、」と言うとカオリンの両手首と両足首を座ったままの状態で、ゴムのチューブで縛りました。
 紐とは違った、皮膚に食い込む様な圧迫感に呻いていると、それをchikaに悟られてしまいました。
「もう、感じてるんだろ?カオリンは俺の思ったとおりの真性のMだね!」
 左手で親指と人差し指でアゴをしゃくられ、右手はいきなり、ワンピのスカートの中に突っ込まれ、カオリンの大事な部分を紐パンとパンスト越しに揉みしだく様に強く握られてしまいました。
「もう濡れてる?ンっ…?」
  (あん…そんなに急に乱暴にしないでっ!)
ぐぐぐっ!
「どう?気持ちいいんだろっ?何とか言ってみろよっ!」
 カオリンは意外なほど強烈なchikaの握力と太い声に翻弄されながら「…はいっ…凄く気持ちいいです…」と漏らしました。
「そうかあ…じゃあ、今からもっと気持ちよくさせてやるよっ!」
 そうゆうとchikaは一度、カオリンの手首と足首のチューブを解くと、今度は長いロープを取り出して、カオリンに立つように命令しました。
 ワンボックスの車内なので完全に立ち上がることは出来ないので、少し前屈みに立つと、chikaは豹柄のワンピースの肩紐を乱暴に引き下げ、スカートの裾は腰の辺りまで捲くり上げて来ます。
  (ヤダッ、いきなりそんな…)
 chikaのロープはまるで生きている蛇の様にシュル、シュルと音を立て、亀甲縛りの様な形で私を締め上げて行きました。
 その蛇はカオリンの透けたレースの黒いブラ越しのバストの周りをクサビの様な形に締め上げると、一旦背中に回り、背中の日本の紐をあやとりのように潜り抜けると、また前に戻り、カオリンの引き締まったウエストと下腹部を這い回りまた後ろへ巻きついて前に戻ると、茶色いパンストと紐パンが露になった股の間を潜り抜け、カオリンの大事な部分を締め上げ、お尻の間をくぐり抜けて、後ろのウエストの紐をくぐりぬけると、また前に戻り…とお瞬く間にカオリンの身体に巻きついて行きました。
twitterchikachika.jpg (凄い!こんなに本格的に縛られたの初めてだわっ!)
 今度は両腕を後ろで、くの字に曲げられたまま縛られているので、先程よりいっそう恐怖感が募りました。
「よしっ!そのまま後ろ向かせるから、俺に体重任せるようにしてみな」
 カオリンは3列目のシートのヘッドレストの間に、顔をうずめるような形で膝を曲げてうつ伏せにされました。
 両脚は縛られていなかったので、多少の自由は利きました。
「さあて、どうして欲しいんだ?ちゃんと言ってみな!」
「いっぱい…苛めて下さい…」
「そうか!苛めて欲しいんだよな、お前はっ!Mっだってその不細工でエロな顔に大きく書いてあったもんな!」
 chikaは嘲笑気味に言い放つと、カオリンの大事な部分と、股の間を通った紐だけを斜め前方に持つと、その紐だけで支点を上手く使ってカオリンの体重を片手で軽々と宙に浮かせました。
(い、痛っ…!凄く食い込んで来るっ!)
 パンストと紐パンがずれてはみ出たカオリンのクリとお尻の割れ目に食い込んだ紐が容赦なく攻め立てます。
「ほ~ら、食い込んでるだろ?でも気持ちいいんだよなぁ…?ほ~らっ!」
「・・あはっ!…あぐっ!…はぁはぁはぁ…」
「よお~し、いい声がでて来たなっ!」
 すると突然、カオリンのずり上がったミニスカのパンストの上にchikaの平手が飛びました。
(バシっ…!ばしっつ!)
「い、痛いっ!…」
 小さな手の平が、カオリンの大きなお尻を攻め立ててきました。
「あ゛…んっ!」
「どうだ!痛いか?」
「…ええ、痛いけど…でも、気持ちいいですっ!」
(ばしんっつ…!)
 chikaはカオリンの左の尻を攻め立てると、丸く手の平で弧を描くように擦ってくれます…が、また直ぐにぶった叩かれました。
(バシンっ!)
「…うっぐっ!」
 気がつくと、カオリンは叩かれながら、腰を嫌がるように左右、上下に振って居ました。
「本当にお前はヤラシイなあ…エロだよ。エロジョソコ」
「お願いです!…右のお尻も叩いて下さい…」
「そっかあ、よしわかった!」
(バシっ!バシっつ…)
「あんん・・・あんっ!」
 カオリンの口元からは喘ぎ声とともによだれが垂れ、多分、自分では触われませんが、下のペニとお口からも、イヤラシイ・・・ヨダレが垂れて居たと思います。

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img053.jpg  「今夜、本当に雪ふるのかしら…?それにしては暖かい気がするし…」
 いつもの山越えのコースをとり、私はキャンプ場そばの公衆トイレへと向かいました。
 (カオリンちゃんに、赤いヒールを買ってあげるね!、カオリンちゃんはきっと可愛いから似合うと思うよ…)
 思えば、その時、少しでも警戒しておくべきだったのかもしれません…「必ず赤いヒールを履いて来るように!」最後の確認の連絡は、少しキツイ感じでした。
 chikaといきあって、いつものようにワンボックスの後ろの席に移動すると…冬の真っ只中、ブラとT-バック以外全部脱がされ、首に赤い犬の首輪と赤のヒール、なんとか薄いパンスト一枚だけは許されて、横のスライドドアーから外へと出ました。
 一寸離れたところには別の車が見えます。
 まだ夜の10時前だったので、トイレや外灯も点いたままでした。
「ね、やばくない?誰かに見られちゃうよ、」
「じゃあ、車の回りだけ散歩しようか、」
 公衆トイレの駐車場の冷たいアスファルトの上を四つんばいにさせられました。
 冷たい、太い鎖のチェーンで引っ張り回されたのです。
 と、その時、遠くでフラッシュの様な光が点灯しました。
「写真取られたんじゃない?」
「大丈夫!あの距離じゃあ、顔わかんないよ」
 そうゆう問題?
「ねぇ…本当に寒いの、何か着せてよ~」
「だめだ!俺の言うことを聞けって言ってるだろ!」
 リード紐を強い力で引っ張られて、危うく転がり込みそうになる体を、不安定なヒールの爪先と、寒さと恐怖とで、ブルブル震える両膝と両手の平でかろうじて堪えました。
 chikaはカオリンのT-バックの後ろの紐の部分を乱暴に引っ張りずらすと、平手でお尻を思い切り叩くのです。
「ほら!もっとケツの穴を上に上げて、ヤラシク腰振ってみろっ!…バシッ!」
img057b.jpg 「痛いようぅ…」
「痛い!…んだあ、まだ俺の言ってる事、わかないんみたいだな…」
「…本当に、もう許してっ!このままじゃ、寒くてしんじゃうよぅ…」
「じゃあ、犬みたいに片足上げて、小便垂れてみろっ!…そしたら許してやるよ」
 chikaは笑っています。
 カオリンは寒さと恐怖の中、仕方なく右足を斜め横に持ち上げると、言われる通りにオシッコをしました。
 オシッコは湯気と匂いを出しながら、カオリンの薄いナチュラルブラウンのパンスト、赤いT-バック、赤いピンヒールの靴へと流れ落ち、水滴がアスファルトへ滴り落ちました。 
「本当にワンワンみたいだな、ええ?」
(ひどいよ…)
「じゃあ、一寸立って!トイレ行こうか?」
 私はそのままの格好で、男子トイレの大の方へ連れて行かされ、ドアーを開けたまま、水道の配管に鎖と鍵で括り付けられ、鍵はロックされてしまいました。
「今度、俺と会うときは素っ裸でそこで何時間でも待ってるんだ、判ったな!」
そう言うとchikaはジーパンのジッパーを下ろし、大きくなった熱いモノを、カオリンの口にねじ込んで来たのです。
「ウプッ、ウブッツ…」
 抵抗しようにも、トイレの水洗のパイプに鎖で繋がれ、身動きも出来ない状態でした。
「じゅっぷ、じゅっぽっ!…」
 イヤラシク吸い込む音だけが、薄暗いトイレの中で響いていました。

   ・・・・・・

 そうそうピーターには「人間狩り」という歌があるそうです。
 気になってネットで調べてみたら以下のような感じです。
これ男食いに向かう女装子さんの歌ならゾクゾクしますね(笑)。



img051.jpg 夜が来て 鏡を見て
髪をとかし 爪をみがき
唇にルージュを ひいたなら
さあ出かけよう
人間狩り (マン・ハント)
人間狩り (マン・ハント)
愛なんかなくていい (マン・ハント マン・ハント)
たった一晩だけでいい (マン・ハント マン・ハント)
恍惚の時があるならば
本当の自分を見るのが恐いから
今夜も誰かの胸に顔をうずめたい

夜が来て ドレスを着て
指輪をはめ 帽子かぶり
灰色のコートを肩にかけ
さあ出かけよう
人間狩り (マン・ハント)
人間狩り (マン・ハント)






d_035822pr.jpg
d_035822jp-001.jpg
d_035822jp-002.jpg
d_035822jp-003.jpg 強制女装 奈緒美の悪癖 

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(2011/04/30(土) 08:08)

 データベース:一般雑誌1971-1980年

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  以下の資料は、chikaが写真家土田ヒロミさんの写真集である「青い花」についての調べものをする途中、googlでキャッシュの形で発見したものです。
 どうやらこの資料、現在では使われていないようなのですが、日本のトランスジェンダー文化を考える上で、非常に面白いものだと思いましたので、サルベージさせて頂きました。
 下のデータベースの関係者の方で、何か問題があるようでしたら、ご連絡下さいませ。すぐに削除させて頂きます。(最遠寺近緒)

データベース:一般雑誌1971-1980年

雑誌発売日(年4桁,月2桁,日2桁) 「記事タイトル」 『雑誌名』 頁
19710327「私は札幌五輪を狙う「性転換」スキー選手です」『女性自身』161-163頁
19710400「"お化粧人生"50年?男が化粧してなぜ悪い!?」『主婦と生活』228-232頁
19710403「37才・男の私が双生児を生んだ!? :マニラ発 お腹が大きくなったE・セバスチアン氏を"帝王切開"したら?」『女性自身』170-171頁
19710515「私はこうして女性より美しい"女性"になれた:ゲイ・ボーイ界のプリンセスむらさき・うさぎの全告白」『週刊女性』196-198頁
19710726「なんと稼ぎは2億円!女に性転換したショックなポルノ兄弟!:九州名物!?親の反対押し切って男ふたりが歩いた道は?」『ヤングレディ』152-154頁
19710925「この驚きの性転換 ボクのママが父親になっちゃった!:<イギリス>体の内も外も男女両方の器官をもって生まれたカザリンさん(37)の記録」『女性自身』43-45頁
19711126「あたしは売れっこ芸者、でも男なのよ(梶山季之ポルノ対談)」『週刊ポスト』78-81頁
19720303「性転換第1号の"女性"が7年目に決意した『結婚』 」『週刊サンケイ』34-37頁
19720331「女に変身した元男性の気になる"夜の生活"(川上宗薫・珍々対談)」『週刊ポスト』58-61頁
19720400「女より女らしい浪花の評判"淑女"録:誇り高き元陸軍軍曹の"大年増"から一物をちょん切ったとたんフラれてしまった"乙女"まで」『現代』287-295頁
19720415「"完全な女になりたい"カルーセル麻紀が衝撃の告白!:『ベッドで男だとわからないよう苦心したわ』」『週刊女性』40-43頁
19720417「医師・会社役員・高校生・助教授が集まる女装パーティの痴態(潜入ルポ)」『週刊ポスト』194-196頁
19720603「世界一のストリッパーは男だった!」『女性自身』39-41頁
19720617「私は、夫が女性とは知らずに結婚した!」『女性自身』170-174頁
19720727「性転換女性の夫婦生活(1):オンナになって初めて絶頂感を知ったとき」『週刊アサヒ芸能』28-31頁
19720803「性転換女性の夫婦生活(2):夜ごとオンナの悦びが私の芯をつき抜ける」『週刊アサヒ芸能』28-31頁
19720831「『大歌手と高名作家がホレた』青山ゲイ・ボーイ売出す(ジャンボ特集 エロチカ・ニッポン最前線)」『週刊大衆』136-138頁
19720904「うさぎちゃん改メ二代目雪之丞のお披露目」『週刊文春』132-133頁
19720909「昼=社会人 夜=『女装する会』の会員一覧表」『女性自身』154-158頁
19721103「海外社会面:米で性転換手術が大はやり:生まれかわった男女とも『手術を受けてよかった』」『週刊サンケイ』56頁
19721110「カルーセル麻紀に日給8万円!?銀座ネオン戦争:2億7千万円かけてオープンした店のホステス・スカウト料がなんと7千5百万円とは」『週刊ポスト』42-45頁
19721221「カルーセル麻紀が同棲生活をついに告白!:相手は岡崎徹・24歳、東映俳優」『週刊平凡』63-65頁
19730100「彫り物:牡丹への誘惑」『創』頁
19730100「男が女に変わったときの性感度」『別冊宝石』332-339頁
19730101「東京のOKAMA10万人の生態」『週刊文春』50-55頁
19730104「カルーセル麻紀がヒップに彫った17色の刺青を披露」『週刊大衆』35頁
19730106「結婚1年?男から女へ性転換した妻との夫婦日記」『女性自身』146-149頁
19730113「あわや、男がミス・ワールドの座に!:ミス・香港、実は"性転換モデル"?」『微笑』256-258頁
19730201「ドキュメント"日本探色":"性転換女性"の『妖しい魅力につかれた』男 15年の結婚生活」『週刊大衆』58-62頁
19730209「かさぶた喰いの弁」『週刊小説』26-27頁
19730210「カルーセル麻紀がモロッコで性転換手術を:『最近、男に戻りかけてるみたいなので、シンボルを取っちゃうの』」『女性自身』163-164頁
19730219「中村雪乃丞VS.カルーセル麻紀:『赤坂進出』と『男性自身切断』で争う"女王"の座」『週刊文春』28-29頁
19730220「カルーセル・麻紀のパリ行き:女性自身、つけたいンだわァ~」『プレイボーイ』58頁
19730222「カルーセル麻紀がソルボンヌ大学留学でなにを学ぶのか」『週刊大衆』32-33頁
19730310「カルーセル麻紀がソルボンヌ大学へ留学!実は?・」『週刊女性』179頁
19730407「艶なり! 美しき男たち:『ゲイ』と呼ばれる彼女ら(?)の中でも、評判の美貌の主ベスト10人!」『女性自身』頁
19730419「カルーセル麻紀が念願の"男性自身"手術でパリへ出発!」『週刊平凡』164-166頁
19730509「スウェーデン発:女→男→女 二度性転換して知った快楽の裏側」『女性セブン』184-187頁
19730525「三姉妹がそろって性転換:男の機能を果たせないが二人はすでに結婚生活(海外社会面)」『週刊サンケイ』54頁
19730529「サンパウロからやってきた"カルーセル麻紀"二世のサカサマ人生」『プレイボーイ』40-41頁
19730601「看板には何と書く?(トクダシ大劇場(21))」『週刊サンケイ』72-73頁
19730602「カルーセル麻紀がパリにつくった日本風ゲイバーの勘定書き」『週刊読売』24-25頁
19730602「パリに店を出したカルーセル・麻紀」『週刊読売』頁
19730602「化粧を落とすと自分じゃなか。(シリーズ人間)」『女性自身』148-155頁
19730707「カルーセル麻紀のパリ『奮戦記』:『日本の男性はものたりないの』と、パリでホモクラブを経営する彼女の3カ月」『女性自身』190-192頁
19730720「パリのカルーセル麻紀」『週刊小説』頁
19730802「女性客に奪われる? "男芸者"政美姐さんの艶芸 【政美】」『週刊大衆』122-126頁
19730811「長女・次女・三女 三姉妹が男性に!:世界で初めてイタリアで行われた"女から男への性転換手術"」『女性自身』62-64頁
19730907「花の都のカルーセル」『週刊サンケイ』頁
19731001「性転換第1号が"女"で稼いだ三億円」『週刊文春』34-36頁
19731013「カルーセル麻紀嬢:少々露骨で痛快なパリの夜話(桐島洋子対談「人間直言」)」『女性自身』151-155頁
19731100「『二人とも性転換』夫婦の愛と性」『現代』328-335頁
19731103「私は女から男への性転換に成功した:16歳のとき女性として結婚し二児を産んだパトリシアさん(31)が完全なる男となるまで」『女性自身』34-35頁
19731108「怪しくも哀しい性転換女性の"亭主操縦術"」『週刊アサヒ芸能』66-69頁
19731129「なぜAさんは突然妻子を捨てて男を廃業女になった男と"結婚生活"を送っているのか:ある奇妙な人間ドラマ」『週刊平凡』153-157頁
19731130「Oh!ポルノ:性転換無間地獄」『週刊サンケイ』50-51頁
19731206「カルーセル麻紀が秘かに帰国!"完全な女"になって?・」『週刊平凡』52-55頁
19731207「同性と同棲したこともある女装のゲイ人(特集 ポルノを笑う「性奇人」銘々伝)」『週刊サンケイ』162-163頁
19731207「ポールとワレメちゃんが同居の"女性"歌手フィフィさん」『週刊サンケイ』164-165頁
19731207「『一五〇万円の処女を誰に捧げるか夜ごと悩んでるの?』(ミッキー安川の出撃対談)」『週刊ポスト』208-212頁
19731217「カルーセル麻紀"女体改造10年計画"の終り:モロッコで150万円の手術をして帰ってからの迎えられ方」『週刊文春』34-36頁
19731221「"ワレメづくり"に成功した元男性」『週刊小説』25頁
19731222「こんな男性に処女を捧げたいの!:造膣手術をして完全な"オンナ"になったカルーセル麻紀が初体験の相手を募集中」『女性自身』34-35頁
19731222「"朝丘雪路"が赤坂ホステスに転身!?(特捜ニュース・NOW)」『女性自身』171頁
19740101「新しい"女"カルーセル麻紀:両性に耽溺する、"処女"の脱ぎ初め」『週刊ポスト』頁
19740103「"日本一の女傑"由利正一が図太く歩いた五十年のウラ通り(性商一代)」『週刊大衆』156-160頁
19740104「無いのは子宮だけよ?・釧路で生まれて三十一歳で処女になったカルーセル麻紀(黒い履歴書)」『週刊小説』29頁
19740105「改造女性・カルーセル麻紀処女を誰に捧げようかしら!」『微笑』40-47頁
19740120「カルーセル麻紀のみごとな変身ぶり!モロッコ大手術」『週刊明星』173-175頁
19740200「性転換夫婦の結婚生活」『週刊宝石』頁
19740200「男女(おとめ)の祈り(新春異色対談)」『婦人公論』180-185頁
19740200「異常愛の世界への招待 競艶・ゲイボーイ名鑑(JOYFUL SEXOLOGY 性の冒険・大全)」『宝石』407-423頁
19740204「その日のためにいい男で小さいのを募集中!(イーデス・ハンソン対談)」『週刊文春』110-114頁
19740215「海外社会面:アメリカ 手軽にできる"性転換"」『週刊サンケイ』48-49頁
19740223「カルーセル麻紀"処女"はもうあげちゃった(ドキュメント私生活)」『週刊女性』42-45頁
19740300「超美女は超男性的なりき(村上健一・ロンパリ対談)」『噂』102-111頁
19740300「処女・カルーセル麻紀(インタビュー・ノベル)」『宝石』144-150頁
19740324「カルーセル麻紀がフランス青年と今秋結婚:純白のウェディング・ドレスを着て境界で?・・」『週刊明星』167-170頁
19740405「今秋"結婚"のカルーセル麻紀の"パリジャン新郎かけもち論"(芸能摩訶不思議ワイド)」『週刊ポスト』26-28頁
19740413「カルーセル麻紀がある梅宮辰夫に処女を捧げた!」『女性自身』23-29頁
19740416「再生の星がいっぱいの5月に"女の恍惚"初体験が??(占星仮面の大予言インタビュー)」『プレイボーイ』48-51頁
19740418「カルーセル麻紀が梅宮辰夫に『処女を捧げた』真相」『アサヒ芸能』16-18頁
19740423「性転換:女に変身!自分でニュースを作った世界的ジャーナリスト」『プレイボーイ』38-39頁
19740425「"赤坂のひと"マダム・ジョイに『ポスト・藤純子?』『ポスト・カルーセル』の呼び声高し(セックス・セール)」『週刊大衆』46-47頁
19740502「カルーセル麻紀の母平原キヌエさん(シリーズおふくろ)」『週刊平凡』130-135頁
19740525「カルーセル麻紀を女にした医師!」『女性自身』56-58頁
19740531「女形20年 中村扇駒オカマバーの"経営手腕":大阪・ミナミの夜に咲く"三羽烏"のゲイ道サービス精神」『週刊大衆』42-43頁
19740600「<特別手記>性転換をしたエベレスト記者」『文藝春秋』308-320頁
19740605「華麗なる女マダム・ジョイ/本名早川寿夫の過去」『女性セブン』51-56頁
19740624「女優カルーセル麻紀の絶大な自信」『平凡パンチ』34-35頁
19740625「カルーセル麻紀が7月フランスで結婚:8月には夫を連れて帰国するわ!」『週刊女性』33-35頁
19740626「カルーセル麻紀がフランス青年と8月冗談でなく挙式!」『女性セブン』37-40頁
19740627「性転換したカルーセル麻紀はフランス青年と本当に結婚できるのか?」『週刊平凡』147-149頁
19740702「女優?カルーセル麻紀:『夜は私を濡らす』(日活)でヌードに」『プレイボーイ』頁
19740716「夫も私が男だとは知らない!」『週刊女性』157-159頁
19740725「ウワサの女の告白的セックス論カルーセル麻紀:処女を与えたフランス人はいまだに私を女だと信じているの」『週刊現代』60-63頁
19740725「カルーセル麻紀"結婚話"の正体」『週刊新潮』118頁
19740730「天下の"美女"カルーセル麻紀が見せた常識が超越する美顔変身術」『プレイボーイ』頁
19740800「ウソかマコトかアルかナイか(苦心研究研究苦心対談)」『小説サンデー毎日』118-132頁
19740808「"女"に生まれ変わり易い国<オーストラリア>」『週刊サンケイ』44-45頁
19740812「結婚記念:カルーセル麻紀のおそらく最後になるであろう美しいヌードをご披露します。」『平凡パンチ』頁
19740814「カルーセル麻紀さんといっしょに造膣手術をした私の歓びと哀しみ:踊り子・理沙、本名・森清美氏(29才)は、なぜ男を捨てたのか!」『女性セブン』169-171頁
19740821「カルーセル麻紀がほんとうに婚約者を連れて帰って来た!」『女性セブン』34-35頁
19740822「カルーセル麻紀とフランス青年の『愛の日記』」(1)-(4)『アサヒ芸能』163-165頁
19740822「マダム・ジョイ(ミニミニインタビュー)」『週刊大衆』82頁
19740822「カルーセル麻紀にもうひとり"求婚者"が現われた!」『週刊平凡』179-181頁
19740822「カルーセル麻紀が噂の婚約者を連れて帰国!」『女性自身』30-31頁
19740823「『セックス、トレ・ビアン』カルーセル麻紀の恋人の恍惚度」『週刊ポスト』45頁
19740825「カルーセル麻紀の"結婚"で皮算用」『サンデー毎日』34頁
19740826「とうとう狂ったかカルーセル麻紀のハレンチ商法」『週刊文春』22頁
19740827「パリのフィアンセが来日カルーセル麻紀婚約劇の『裏のウラ』」『プレイボーイ』43-44頁
19740900「ただ今売れっ子No1、男芸者奮戦記」 『月刊宝石』288-295頁
19740902「<ジャン・ルッキー>夜の苦悩と満足度」『平凡パンチ』42-44頁
19740904「おんなの幸せカルーセル麻紀ジャン・ルッキー大安吉日」『女性セブン』頁
19740909「千葉県御宿にかくれもなき『男芸者』35歳の脱サラ人生」『週刊文春』127-129頁
19740918「『私は彼に身も心も満足させてもらってるわ』『麻紀はボクの理想の女性。浮気はしないよ』(俵萌子の直撃シリーズ人間対人間)」『女性セブン』40-45頁
19740926「"巨根所有者でゲイの大御所"レモン浜田が明かすオトコの味」『週刊大衆』29-31頁
19740926「"麻紀の大先輩"ジュリアン・ジュリーの同棲生活『快感は女以上』」『週刊大衆』31-32頁
19741007「わが肉体を"美"に捧げ女らしさの限界に挑むマダム・ジョイ」『平凡パンチ』130-134頁
19741017「驚愕!世界初の手術に成功!完全な女性がペニスをつけて男に性転換!」『女性自身』41-43頁
19741031「カルーセル麻紀があのフランスの美声年と晴れて結婚式!」『週刊平凡』36-38頁
19741121「高級ゲイボーイを作りあげる:男千人斬りの男:染谷彰吾さんの『男20年』『女15年』」『女性自身』46-52頁
19741128「"性に悶える人妻"にイッパツ食らった男の地団駄(ホッとにゅうす)」『アサヒ芸能』130-131頁
19741212「ホント?1歳で結婚披露:カルーセル麻紀とジャン・ルッキーくんが仲間たちに??」『週刊平凡』頁
19741212「カルーセル麻紀が人前で熱い熱いキス!:11月27日、ヒルトンホテルでジェン・ルッキー君と"同棲披露宴"」『週刊平凡』39-40頁
19741217「カルーセル麻紀が奇妙な結婚断念披露宴!」『週刊女性』34-35頁
19741219「ウチは性転換手術費用のために泥棒したんや:香水や化粧品を使って逃げる変な女装の賊を捕らえてみたら?」『女性自身』172-173頁
19741226「性の不一致で早くも危機が訪れたカルーセル麻紀の新婚生活」『週刊現代』122-123頁
19750102「女装する会『あたし岩下志麻に似てるかしら?』」『アサヒ芸能』128-129頁
19750109「カルーセル麻紀に中学3年の坊やが弟子入り!」『週刊平凡』194-195頁
19750125「男でも女でもなく性転換の12年!」『微笑』84-89頁
19750213「カルーセル麻紀がたった2カ月で離婚!その奇妙な原因」『週刊平凡』38-40頁
19750220「飛行機に揺られただけで絶頂に達するの!(藤村俊二の奇人変人対談)」『週刊大衆』116-120頁
19750319「カルーセル麻紀がキャッシー中島と同棲」『女性セブン』28-31頁
19750320「『深くて暗い河』を十年間 新聞少年太郎クンはいま(噂の最前線)」『週刊大衆』頁
19750328「『女が好きならチョン切らない』カルーセル麻紀の"レズ説"への名回答」『週刊ポスト』45-47頁
19750415「珍現象!"18歳おかま君"に熱狂する若い女の子たち(ブラウン管の裏側から)」『週刊女性』152-153頁
19750424「青春流転 父はベトナム出征黒人兵母を探してテレビに出た新聞少年が中年男に犯されて今は花形ゲイボーイ・22才」『女性自身』143-147頁
19750426「『ゲイの本道』にもとる不祥事とは?」『週刊読売』28頁
19750516「『改造1周年ただいま絶好調の性感よ』(松方弘樹の突撃対談)」『週刊ポスト』36-40頁
19750600「(手記)"おとこ娼婦"(パトリシア・モーガン)」『月刊宝石』370-387頁
19750600「ゲイボーイ(風化地帯6)」『創』171-176頁
19750612「ああ哀しきゲイ道一代記(ニュース事件劇画 シリーズ女の罠36)」『女性自身』83-90頁
19750622「カルーセル麻紀と日吉ミミが夜の銀座でエッチな悪口大合戦:天然VS人工大論争」『週刊明星』44-46頁
19750722「(カラーグラビア)女になりたい?」『週刊女性』頁
19750901「泉ピン子思わず赤面三面対談:獲物カルーセル麻紀<性転換2周年記念>」『ヤングレディ』181-185頁
19750904「これがゲイボーイの内幕なのだ!」『女性自身』頁
19750909「ゲェ!『ゲイボーイの夕べ』ですって!?」『プレイボーイ』45-46頁
19750925「ストリッパーをワイセツで捕らえみれば男なり」『週刊大衆』20-23頁
19750925「女より女らしくブルーボーイ物語」『週刊文春』頁
19751002「カルーセル麻紀の芝居と現実の間」『週刊文春』23頁
19751012「応蘭芳、カルーセル麻紀、中村雪乃丞だれに軍配?:『新三国妖婦伝』のヨウフ度」『サンデー毎日』142-143頁
19751013「女子スキー元世界チャンピオンが性転換してめでたく結婚!」『ヤングレディ』174-175頁
19751020「もと男性演歌歌手 いま、ゲイバーのママ 隠花植物といわれてもわが人生に悔いなし!」『女性セブン』194-198頁
19751021「スタッフはハラハラ!過密スケジュールのカルーセル」『週刊女性』148頁
19751030「男が女に3カ月で変わる館」『女性自身』134-137頁
19751030「広き日本に唯一人男性名妓『熱海のお雪』ただ今参上」『女性自身』48-54頁
19751121「女装する男 連帯を求めて孤立を恐れない人々(ルポタージュ・ニッポン斜覧)」『週刊小説』3-9頁
19751124「『女』から『男』へ、性転換の決定版:新郎はもと、ちゃんとした女でした:元世界選手権保持者の有名女子スキーヤーが、第二の人生を!」『ヤングレディ』19-21頁
19751127「ゲイは死して流行歌を遺す」『週刊文春』25頁
19751211「男に生まれた私が妊娠・出産するまで!」『女性自身』146-148頁
19751211「人工膣の話も大胆にカルーセル麻紀が秘かに衝撃の自伝を執筆中!」『週刊平凡』150頁
19751221「乙女心を体験したナイスガイ:見事に女性から男性に変身」『週刊明星』頁
19751224「女性も負けソー!もってる衣装が3000点!六本木のゲイボーイの華麗なおしゃれ哲学」『女性セブン』47-49頁
19760304「レズVSオカマ対決座談会 男と女とどっちがトク!?(抱腹絶倒シリーズ)」『女性自身』39-43頁
19760309「茶人・堀宗凡(62才)が女装で語る風流哲学」『プレイボーイ』42-43頁
19760312「カルーセル"恍惚"を彫る」『週刊ポスト』頁
19760321「カルーセル麻紀が霧の町釧路で過した奇想天外な幼年時代(スターのふるさと)」『週刊明星』130-134頁
19760415「有名男女23人の『愛人との私生活』」『アサヒ芸能』15-16頁
19760506「わたしのアノ絶頂感」『アサヒ芸能』13-19頁
19760513「世界の赤線地帯(4)シンガポール」?頁
19760706「毒婦、高橋お伝に挑戦のカルーセル麻紀!」『週刊女性』147頁
19760708「カルーセル麻紀が毒婦お伝に体当たり演技」『週刊平凡』163頁
19760712「カルーセル麻紀の高橋お伝」『週刊小説』頁
19760720「この一冊:"苦悩 ある性転換者の告白"」『プレイボーイ』121頁
19760805「わたしはおっぱいを吸われると射精するの!自分の性器の除去を夢見る乙女(連載 読者の体験実録第17回)」『女性自身』129-132頁
19760814「バッチリ見せちゃう"女優"カルーセル」『週刊読売』41頁
19760902「女装・男装マニア父娘 父がスキャンティ、娘はサルマタそばで母親はオロオロ」『アサヒ芸能』135-136頁
19760902「”元男性”女子テニス界に殴りこむ」『週刊文春』19頁
19760902「美女の幽霊を捕まえた!!滋賀県の交番のお巡りさん捕物日記『正体見たり女装の男』」『女性自身』156-158頁
19760909「アメリカ女子プロテニス界が大恐慌??:性転換して賞金稼ぎ(?)をもくろむ目医者」『週刊平凡』78-79頁
19760910「NEWS MAKERS 性転換で女になったお医者さん"リチャーズ嬢"全米テニス出場への風当たり」『週刊ポスト』46-47頁
19760912「性転換で話題のレニー・リチャーズさん:私のような美女をいじめるなんて!USオープンテニス大会参加で問題に」『週刊明星』頁
19760916「筋肉隆々の性転換女子プレイヤー(元・男性)の衝撃の半生!」『女性自身』47-50頁
19760921「年間3千人が"性転換"するアメリカ的チン現象:『女から男へ』の志願者まで登場した過熱ブームぶり(YOUNG REPORT)」『プレイボーイ』37-38頁
19761102「大和魂ホモ竹内章クン7年間の"マンハッタン・ゲイ生活"フン戦記」『プレイボーイ』180-183頁
19761103「昼は清掃車の運転手 夜はゲイボーイ でも夢はデッカイ 政治家志望の26才(ドキュメント人間)」『女性セブン』190-194頁
19761200「女装旅行冒険記」『JOYmagajin』頁
19761200「アメリカのゲイボーイ」『JOYmagajin』35-38頁
19761214「人気タレントが日夜悩んでいる肉体の秘密!」『週刊平凡』46-51頁
19770101「"ガス吹き名器"と有名男性たち」『週刊ポスト』174-177頁
19770113「わがヰタ・セクスアリス:第一話始めてのディープ・キス」『週刊文春』124-125頁
19770120「わがヰタ・セクスアリス:第二話鏡の前でいつもウットリ」『週刊文春』110-111頁
19770127「わがヰタ・セクスアリス:第三話ゲイバー修行時代」『週刊文春』106-107頁
19770203「わがヰタ・セクスアリス:第四話私はやはり男が好きだ」『週刊文春』104-105頁
19770114「有名人17人の初夢オンナ白状オトコ白状」『週刊ポスト』186-188頁
19970215「性転換して妻と姉妹になった男性」『週刊女性』153-155頁
19770217「女装コンテストに出場した10人のチョンワチョンワ 1位はホテルのウエイター君(22)」『女性自身』50-51頁
19770224「 私の「性」を転換手術してください。19才の彼が突然編集部を訪ねてきた」『女性自身』124-130頁
19770407「性転換テニス選手」『女性自身』55頁
19770414「マッハ文朱 ゲイボーイに『逆卍固め』(ネオン街スペシャル・ルポ)」『アサヒ芸能』94-98頁
19770501「カルーセル麻紀のSEXチェックをめぐって相撲界が水入りの大論争!!」『週刊明星』38-39頁
19770524「開化萬朝通信明治18年3月6日 本邦芸男子(ゲーボーイ)の始祖たりしか、嗚呼!」『プレイボーイ』128-129頁
19770609「秘密クラブで稼ぎまくった"男娼"に科せられた罪」『アサヒ芸能』156-158頁
19770616「『サオのある女』が騙した罪(インサイド・事件)」『週刊サンケイ』26頁
19770617「男娼暴行事件で持ち上がった『オカマ売春は詐欺か否か』の大難問」『週刊ポスト』36-37頁
19770628「私だれだかわかる?有名タレント20年前の私」『週刊女性』頁
19770700「普通の女じゃ太刀打ちできない魅力があるよ(愛川欽也の下半身インタビュー7)」『宝石』256-260頁
19770721「ある全国区候補もお楽しみと言う『女装の会』」『週刊サンケイ』140-141頁
19770728「あでやかさが話題です?坂東玉三郎?(オセロー)」『女性セブン』頁
19771101「ゲイ・ファッションのほうが女にモテるというこの逆説文化(YOUNG REPORT)」『プレイボーイ』40-41頁
19771103「どうなってるの!この一家:パパが性転換してママが二人になっちゃった!」『女性自身』51-53頁
19771107「女房に"好きねえ"といわれても?平幹二郎が来年2月の舞台『王女メディア』で女装、130センチのバストを!」『女性自身』頁
19771120「"違いのワカル男"たちの変身、歓迎します!男の美の極致をさぐる"女装クラブ"誕生(タウン・ニューズ・スペシャル)」『週刊明星』174-175頁
19771213「秘密公開私たちの『使用前』『使用後』ものがたり」『ヤングレディ』66頁
19771229「ムムッ!オカマの"西城秀樹"が夜な夜な、六本木に出没!」『女性自身』172頁
19780100「東京の"ゲイ・スポット"探訪記(宝石レポート2)」『宝石』320-325頁
19780105「ウマ年タレントの快気炎天馬大いに駆ける!」『週刊平凡』頁
19780110「見てから踊るか?踊ってから見るか? これが噂のニューオカマダンス」『プレイボーイ』頁
19780114「昼は謹厳な紳士 夜は化粧ネグリジェ 私は糸山ファミリーの侍従」『微笑』212-217頁
19780119「女装するけどホモにあらず"男芸者"のパトロン募集」『アサヒ芸能』40-41頁
19780221「港・YOKOHAMA・カマホリ日記(PBセクシャル・ストリート PEEPINGジョッキー)」『プレイボーイ』126-127頁
19780316「池袋の夜を異色に彩るゲイボーイ・ホステス(CLUB)」『週刊新潮』90-91頁
19780511「LOOK 人と事件:父親になったオーストリア・スキー界の元女王」『週刊現代』44頁
19780513「"妖女"カルーセル麻紀が芸能界内幕告白!私を彩った男のカタログ!」『微笑』54-61頁
19780516「PBセクシュアル・ストリート:Nownow シンボル転換手術のすすめ」『プレイボーイ』122頁
19780525「エッ!おまわりさんんが女装してプライバシーを全公開!:女装に憑かれた男たち」『女性自身』192-194頁
19780611「いつも寄りそいお尻ふって学校へ:番長の情婦だったカルーセル麻紀(ビデオ・テープでもう一度)」『週刊明星』205頁
19780624「全アルバム! こうして私は男から"女"へ」『微笑』頁
19780817「性転換して男になった女性が妻に自分の子供を生ませた」『女性自身』153-156頁
19780820「パパになったスキーの女王」『週刊読売』12-22頁
19780820「特別インタビュー女性から男性に!世界的スキーの女王がベビーを生ませた!(1)」『週刊読売』16-22頁
19780824「レズの男役とホモの女役の逆転夫婦セックス二重奏(シリーズ・特別取材ドキュメント)」『週刊大衆』122-126頁
19780826「異色企画!妖艶座談会:男から女へ!性転換"女性"が赤裸々に性生活を告白!」『微笑』100-107頁
19780903「特別インタビュー女性から男性に!世界的スキーの女王がベビーを生ませた!(2)」『週刊読売』45-48頁
19780914「『高倉・文太』のホモ・コンビ(スポーツ新聞ハイライト)」『週刊新潮』125頁
19781010「牛次郎が『隠れホモ・専用ホテル』にケッ死の潜入(トツゲキ体験PART6)」『プレイボーイ』56-59頁
19781010「花井優子クンの華麗なるタマヌキ青春:念願かなって新劇女優の道を歩き始めた男一匹」『プレイボーイ』41-42頁
19781116「オカマ集団が温泉に行くと・・・」『週刊文春』55頁
19781125「前代未聞、性転換スター誕生:えっ男の新劇女優ですって!」『微笑』頁
19781212「女よりオカマのほうが純粋よ」『プレイボーイ』140頁
19790118「女装愛好・ホモ急成長!’79性風俗グッチャグチャ白書(スポーツ新聞ハイライト)」『週刊新潮』130-131頁
19790128「news of news 女っぽくなってボニーは婦警を目指す」『週刊読売』19頁
19790201「有名作家、芸能人が出没する『女装クラブ』繁盛記(アングラ放送)」『週刊サンケイ』156-157頁
19790208「ゲイ・オンリーディスコ」『アサヒ芸能』頁
19790211「パリと東京H度比較」『週刊読売』38-39頁
19790213「ゲイバー 女装の館:女性より美しい"女"たちの秘密」『週刊女性』60-80頁
19790300「男の見えざる変身願望」『婦人公論』176-181頁
19790310「関西ゲイ界大御所が教えるゲイボーイ入門講座!」『微笑』頁
19790316「欲望列島リサーチ:性転換美女って『濡れて悶える』のかいナ:星セント・ルイスが最高級『ゲイ・クラブ』に突撃!」『週刊ポスト』181-183頁
19790323「ノンケ相手にゲイバーの繁盛(シリーズホモおかま化の中で)」『週刊朝日』37頁
19790401「本カマ、準カマ(丸山健二の稲妻通信)」『週刊読売』131頁
19790406「おかし哀し魔性の世界(森繁久弥のにんげん望艶鏡)」『週刊朝日』80-83頁
19790414「東京教育大卒!元サッカー部主将、いまゲイバーの大スター(人間履歴書59)」『微笑』168-173頁
19790419「カルーセル麻紀のショーマン拝見」(ヤジウマ参上)『週刊サンケイ』33頁
19790508「オカマのチェリーさんのライフ・ワークはドイツ空想文学の翻訳だ(ヤング・レポート・スペシャル3)」『プレイボーイ』45-46頁
19790510「京塚昌子さんのもと"夫"いまゲイボーイのお駒姐さん」『女性自身』76-82頁
19790703「あの東大でオカマクラブがガンバッてるゾ(ピンクREPORT’79)」『プレイボーイ』122-123頁
19790705「全国初の『女装ショップ』を開いた男の商才と嗅覚」『週刊現代』208頁
19790705「ねえ、ジュリーと私とどっちが綺麗?一流ゲイボーイカタログ」『女性自身』193-196頁
19790727「1度やったらやめられぬ女装(デキゴトロジー)」『週刊朝日』34頁
19790802「読者カップルが実体験『女装クラブ』『女装ショップ』に大潜入!!」『女性自身』70-74頁
19790830「『女装男話室』で陶酔する変身願望オトコたちの奇妙な快楽」『アサヒ芸能』74-77頁
19790831「サマーキャンプに子供のおかま(デキゴトロジー)」『週刊朝日』33頁
19790913「大特集奇跡の結婚:米・アリゾナ発夫が妻に、妻が夫に?”性転換夫婦”が誕生」『女性自身』204頁
19791011「『アイハブノーホール』『玉三郎』ハワイでご難」『週刊新潮』131頁
19791030「悦楽と倒錯!ゲイボーイ一夜の体験・うたかたの夢(悪乗りイラストレーター・原子力の突撃ルポ)」『プレイボーイ』60-63頁
19791110「女を男へ! 私は性転換仕掛人、ちゃんと男性器もつけます!」『微笑』55-60頁
19791113「ああ、ボクたち目立つためなら何でもするワ 新宿ディスコに花咲くオカマ版ゴング・ショー!?」『プレイボーイ』46-47頁
19791116「『わたしがオトコ白状したらロッキードもグラマンもぶっ飛んじゃうヨ』(カネやんの秘球くい込みインタビュー)」『週刊ポスト』64-68頁
19791122「男のための女性下着屋玉三郎ブームで大繁盛(スポーツ新聞ハイライト)」『週刊新潮』149頁
19791127「世間の冷たい視線に耐えて、やっと築いた"わたしの更衣室" 女装愛好者専用貸ロッカーの怪」『プレイボーイ』49-50頁
19791206「性転換医の最新テクニックと"作品"のデキばえ :モロッコでは400万だが100万円で大繁盛!」『週刊大衆』28-31頁
99999999「男から女へ性転換したヌード嬢(異色人物)」?105-109頁
19671218「性転換して女になった私の結婚の記録」『ヤングレディ』38-44頁
99999999「性転換のよろこび(松本孝)」?122-125頁
99999999「性転換した混血ダンサーの秘密」?146-147頁
99999999「今週の女 性転換した兄弟:手術一年後の女らしさ」?頁
99999999「性の転換をした人」?頁
99999999「性転換妖艶ストリッパー」?頁
99999999「小説 ルーセル麻紀」?38-63頁
99999999「Pussy & Bow:ロンドンで評判の女装の美少年」?頁
19710299「関西の夜を彩る大阪ミナミの老舗"ジュネ"から"千姫"まで」?44-47頁
99999999「ルポ 男(Homo)&女(Les)に生きる」?頁
99999999「ソドムの画集 男?」?頁
99999999「艶なり 美しい男たち」?頁
99999999「ナルシスの挑戦:井上浩クンの華麗な冒険」?頁
99999999「ある女形の30年 2号さんになった私の告白」?170-178頁
99999999「二代目中村雪之丞の追求する『女の色気』」?頁
99999999「オチンチン発見:カルーセル麻紀(華麗なる告白 第1回)」?112-113頁
99999999「女になりきった男の"おかま半生記"」?180-183頁
99999999「異性の下着に性衝動の昇華を求める紳士たち」『F6セブン』84-86頁
99999999「同性愛に酔う女装の会『富貴クラブ』」『オール娯楽』24-28頁
19649999「わたしは男から完全な女になった!」『驚異の記録』66-69頁
99999999「男にあるべきものをその女は?」『サンセス』62-66頁
99999999「男性から一流ストリッパーへ! 性転換手術はこうして行われた」『実話雑誌』96-103頁
99999999「女だから男が好き:性転換したヌード・ダンサー銀座ローズとの一週間」『週刊実話と秘録』18-21頁
19649999「女って素晴らしい!:GIから性転換して5年 ミス・ミッシェルの体験的告白」『週刊女性』48-50頁
19700328「それでもわたしは女よ!(独占連載手記・最終回)」『週刊女性』190-193頁
19700611「『妻はオトコ』と訴え出た男の離婚騒動」『週刊大衆』138-140頁
99999999「"千人の男"に挑んだ性倒錯の斬れ味」『週刊大衆』112-115頁
99999999「みごとに転換! 百万円の女性自身をもつ男の妖しい遍歴」『週刊ポスト』142-143頁
19700306「乳房だけが燃えたわが偽りの性(問題の人 衝撃の告白シリーズ)」『週刊ポスト』42-47頁
19710122「諸君!女装こそ"人間回復"の最高手段よ」『週刊ポスト』62-66頁
99999999「女になって幸福を掴んだ私の人生」『週刊話題NEWS』48-49頁
99999999「バスト103センチ! 私は男性です(海外ショック・スクープ)」『女性自身』28-29頁
19690906「もと大新聞デスク 今"日本女装クラブ"会長」『女性自身』52-58頁
99999999「男のおんな(青島緑里)対女のおとこ(岡本克美)(異色対談)」『女性セブン』52-56頁
99999999「人工ワギナ150万円のフィーリング:男を武装放棄した宮浦ひとみ君の場合」『プレイボーイ』182-184頁
19720502「女に生まれ変わったあたしたちの異常体験:性転換兄弟の"変身"ショック人生」『プレイボーイ』160-163頁
19710122「女以上の"女の子"が求むルームメイト」『プレイボーイ』24-31頁
19691216「性器消滅の"女"たちをキミはどう感じるか」『プレイボーイ』32-35頁
19710199「ふたつの悦楽に脈打つエミ・花岡(フォト・モデル)の歓喜」『平凡パンチ』60-64頁
19680520「性転換美女のボーイハント術(陳平対談)」『平凡パンチ』52-55頁
19679999「カルーセル麻紀に100の質問:"同性愛はきらいよ"という話題のミラクル・セックス(パンチ野郎実験シリーズ)」『平凡パンチ』130-134頁
19730430「変化教教祖 中村雪之丞」『平凡パンチ』頁
99999999「女装クラブの秘密会員達」『別冊土曜漫画』30-33頁
19710104「潜入!『女装クラブ』に群がる有名男性の倒錯した素顔!」『ヤングレディ』48-51頁
19800131「CORNER ミッシエル・ストロームさん(27)は一昨年、性転換手術を受けて女性になった人」『週刊アサヒ芸能』34頁
19800131「新春!ゲイ能大会『ゲイバー』いまソフトな会話で女性に大モテ。ゲイボーイたちの珍ゲイ・秘ゲイの極致(性の現場レポート)」『女性自身』152-156頁
19800200「シンガポール 性転換の大権威が造り出す美女?群」『家庭画報』287頁
19800200「性転換した彼が見た女の中身(大城泰三)」『婦人公論』162-167頁
19800200「医学界ニュース:性転換手術は無益」『リーダーズ・ダイジェスト』29頁
19800313「女性でも安心です:ゲイの芸を満喫できる店が急増中!!」『女性自身』95-96頁
19800327「男の愛人三人と暮らす女装男性の妖しき生活!(小説よりも奇なる人生)」『女性自身』168-171頁
19800400「スパイのかげにおかまあり パリの秘密外交官、シスコの上院議員、アムスの飾り窓の女など、いまや世界的におかまパワー」『現代』450-454頁
19800401「マザーコンプレックス(結婚問題点シリーズ)」『週刊女性』52-56頁
19800410「いざソノときには太モモのスイッチを押せばエレクトするが、やはり本物にはかなわない:女権拡張の極めつけ♀から♂型性転換時代到来」『週刊GORO』62-63頁
19800410「銀座ネオン街史の異端ゲイバーに見る人間模様(CLUB)」週刊新潮52-53頁
19800508「最新セックス"現場"からの告白手記 第6回新宿ゲイボーイ・倉嶋ミドリさん」『週刊大衆』58-61頁
19800513「PBミッドナイト情報局:SEX人間 真由美 タマタマ女になったわけじゃないのよ?」『プレイボーイ』103頁
19800520「女になってスターの座をねらうわ」『週刊女性』頁
19800529「アメリカ発:一卵性双生児の姉妹が、なんとそろって性転換」『女性自身』203-205頁
19800619「オラァ新米のめんこいオカマだから(SPOT)」『週刊文春』52頁
19800700「旅のナンセンス相談室:性転換手術の発達した国を教えてください」『旅行ホリデー』80頁
19800710「推定ン百万人の女装趣味者たちがやりたがっていること」『週刊現代』頁
19800731「脱毛術や人工乳房 6万円女装コースに群がるマニアたち」『アサヒ芸能』70-74頁
19800812「ゲイ-このファッショナブルな男たち:ゲイパワーってなに?ホモとどこが違うの?」『週刊女性』42-46頁
19800812「下着を盗んでは放火した女装マニアの"孤独な性"(事件の中の女性)」『週刊女性』132-136頁
19800823「両親が突然性転換!:パパがママ、ママはパパに!」『微笑』248-249頁
19800826「男のバレリーナ乱舞!!"白鳥の湖"は悲しからずや!?(PBせっくす最前線)」『プレイボーイ』190-191頁
19800828「女王陛下もドキッ! 大英帝国驚愕人間 夫が妻に、妻が夫に性転換?」『女性セブン』123-124頁
19800904「イギリス政府の費用で夫婦そろってちゃっかり性転換!」『女性自身』192-194頁
19801016「創刊された女装交際誌「くいーん」に求愛メッセージを寄せるマニアたちの生態」『アサヒ芸能』131-134頁
19801104「男どものあいだでひっそりと息づく女装ブーム(PBせっくす最前線)」『プレイボーイ』192-193頁
19801106「青い花土田ヒロミ写真集より」『週刊文春』頁
19801113「またまた女装趣味の話題で恐縮ですが(SPOT)」『週刊文春』86頁


 


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(2011/04/29(金) 15:24)

 拘束改造人間 仮面ライダーキャバ  誕生前夜編
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  男性の脳の中では、性的興奮と攻撃行動が密接にリンクしています。ニューヨーク大学の研究チームが、ネズミを使った実験でこのことを明らかにしました。
  ネズミでの実験結果ですが、人間の脳内でも同じようなことが起こっているのではないかと考えられています。
  ネズミの脳内には、暴力行為の原因となる神経細胞があり、これを刺激するとすぐにネズミは攻撃的になって、オス・メス関係なく攻撃し始めます。
 そして、その攻撃細胞と、セックスを誘発する神経細胞には、共通点が多く見られたとのこと。
  研究チームのリーダーは「セックスと暴力行為は回路を共有している。セックスは暴力の回路への通過点のようなもので、セックスできる可能性がある異性が周りにいると、積極的に暴力行為の神経回路を封鎖しようとする」と述べています。
  さらに、セックスと攻撃の神経回路が混乱してしまいそうなとき、それを制御するための細胞もありそうだとか。この仕組みにより「欲望のままにセックスする」「欲望のままに暴力行為をしてしまう」ことを防止しているのですね。

  ところで、ある種の女性に対しては、男の暴力的な行動がむしろ男性的な魅力をアピールすることにつながり、かえってそんな女性の心をつかむのに有効でなくもないのです。
  「自分がMかな?」と感じている女性の皆さんは、こんな簡単なワナにかからないように気をつけてくださいね。どうしても「欲しく」なったら絶対安全chikaニューハーフ女王様にご一報を(笑)。
 髪の毛掴んで、顔面に唾吐きかけてその後たっぷりベロチンポで慰めてあげますから。
  でもこの学説だとマゾ女装子さんの立場はどうなるんだろう?

  今日は、この前のエントリーに登場いただいた会員さんと一緒に作ったロールプレイシナリオの紹介です。
 仮面ライダーの改造シーンとBDSMの融合なんですが、基本、ライトしてるのはchikaなので、ギチギチ拘束ボンデージの 雰囲気は「男女獣・緒羅竜児」に近いものがありますね。「男女獣オラ竜」の方もご興味があれば是非ご覧下さい。


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Let's Go RiderKick 2011 (DVD付)


g0G1qeqoaf.jpg  私の首には、幅広の薄い革を幾重にも張り合わせた分厚いベルトが、ギチギチと巻き着けられている。
 そしてその首輪の飾りバックルには金属で出来たKの文字が。 
 Kは私の名前の頭文字だ。
 更に、この首輪は首の後ろにある頑丈な留め具によって固定されている。
 このベルトが私の首を締め付け、首を回す事はもちろん、息をすることも困難にしており、私の息遺いを浅く短いものにしていた。
 その他、身体に着けられた分厚く固い漆黒の革製コルセットは、装着時の苦しさに泣き叫ぶ私などお構いなしに思い切り締め上げられ固定されたものだ。
 あれから何日経ったのかも、覚えていない。
 私の体は、もう既にこのコルセットの圧力に抗うことを止め、日にわずかずつ増し締めされていくことに耐えているだけだ。
 ウエストが、痩せた女性ほどの腰回りになって、かなりの日が経ったように思う。
 首に巻かれたベルト、いや首輪だが…の喉元のKの文字の下には、容易に動く事の無さそうな金属性の輪が設けられ、そこに飾りではない頑丈な鎖がつながれている。
 そしてその鎖の端は、私の右腕を絞り上げている女の腰に巻いてある幅広ベルトの留め具に、がっちりと留められている。
 首輪とコルセット、これが私に与えられた(コックサックをのぞく)全ての「衣服」だった。


 今、私は両の腕をそれぞれ「蜂の調教師(蜂女)」と称する女たちに、きつく締めあげられながら、いやいや引き摺られるように歩いている。
 抵抗はしていない。出来るとももう思っていない。
 ただ体が動いてくれないのだ。
 『女ノ石』を腹部に埋め込まれた上の長い監禁生活による衰弱に加えて、私がこれから連行されるのがショッカー本部に存在する究極の改造室「ウルティメイト・チャンバー」だということを聞かされた精神的な動揺が大きい。
 その部屋に入れば、どんな意志堅固な人間でも一週間もすれば、従順な奴隷に改造され出てくるという。さらに適正のある奴隷は、身体改造を施されショッカーの人間兵器となる。『女ノ石』の事を考えれば、私が身体改造を施される可能性は大いにあった。
 その恐怖で、私は自分の身体に残っていたなけなしの「希望」を蒸発させられてしまっていたのだ。

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 私は二人に、両の腕を絞り上げられながら、その部屋のなかに引きずられていく。
「ウルティメイト・チャンバー」は四方を石造りの壁で囲まれていて、石組の表面はびっしりと苔に覆われていた。床を踏む私の素足にはひんやりと湿った石の感触が伝わってくる。
 天井には縦横にレールが何本も走っていていくつものホイスト(巻き上げ鎖付きの鉤)がそれぞれにぶらさがっている。
 そして私の目を奪ったのは、天井からぶら下がっている中身のぎっしりと詰まった幾つもの黒い革袋だった。
 それらは縦横に幾重にも皮帯が掛けられ、レールからぶら下がるホイストに吊られてゆらゆらとゆれている。
 その一つを、黒いタイツ姿の女戦闘員達が三人がかりで降ろしていた。
 私を連れてきた黒光りする体表を持った蜂女達は、何も言わず黙ったまま私を引き据えてその様子を見ている。
 私もそれから目を離すことが出来なかった…。
 引き下ろされた物体は、その上に執拗なぐらいに幾重にも掛けられたベルトが解かれ、編み上げられた革紐が解かれていく。
 やっぱり!私は総毛立った。一気に血の気が引いていくのが判る。

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 革袋の中身を予想はしていたのだけれど、余りの恐ろしさに理性がそうであるという事を否定しているのだ。
 編み上げられた合わせ目をすべて解かれ、おぞましい形をしたハーネス付きの装具から引き摺りだされたのは紛れもなく女性の「形」だった。
 しかもそれは、この黒い革鞘から取り出されても、未だ黒い革のなかに覆われていたのだ。革による執拗な拘束、第二の拘束の「形」は、細長い一本の密着する革袋だった。
 その袋は、僅かに腕を通しているところだけが(おそらく)後ろ手に飛び出している他は、一つにつながったぴったりとした人がたの筒状になっていた。
 正面は編み上げになっていて、その紐を通す穴の列は爪先から首までつづき、彼女の頭を締め付けている革製のマスクの下に消えている。
 マスク?いやマスクとは言えない。

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 …そ…んな……
 昆虫の頭部と人の頭が融合したようなキメラを形取ったそれは、彼女の顔面だけではなく、彼女の首から襟口までをすっぽりと覆い、その下の顔の形が歪んでいるのではないかと思えるほどに幾重にもベルトが巻かれ、彼女の顔を締付けているのだった。
 もはやマスクなどであるはずもない。きつすぎる怪物の顔をしたヘルメットだ、それも拷問の為の器具でしかない代物、、。
 腕を締め上げている袋状の部分も後ろは編み上げにされており、その腕を痛々しいほどに歪めぴったりと身体の側面に締め付けている。
 頭をすっぽりとおおう革製のヘルメットは、肩の高さまでおよんで首を締め付け、さらに彼女の体を覆う狭窄衣のそこかしこに設けられた留め具は、いくつもの革帯が繋げられていた。
 女達が手早くそのヘルメットを外すと、その昆虫人間の頭の中から女性の頭部があらわれた。
 何故かぽっかりと痴呆にされたかの様に開かれたままのその口から弱々しいうめきと夥しい涎が零れる。
  ……ああ…神様…なん…て……ことを……
 私は居もしない神に祈った。
 髪はべっとりとまとわりつき、頬はげっそりとこけ、顔色は蒼白というしかないくらい真っ白だ。そして彼女の目にはまだ革製の目隠しがほどこされている。
 その目隠しが外される。
 目に当たる部分には何かしら粘着物がべっとりと張りつき、目隠しが容易にずれたりしないようになっているらしい。

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 「ほら!目を開けなさい」
 ひときわ背の高い、蜂の調教師の長らしい女性が命じる。長は、他の蜂女達のコスチュームと違って尻尾が生える尻の位置に、蜂の針を模した巨大なペニス模型が突き出している。
 「…ぁ…は…い、ご…ひゅ…人さま…」
 呂律の回らない絶え絶えの声で彼女は応え、弱々しくまばたきしながら眩しそうに目をあける。
 「ふふっ、良い子になったわね……。いいでしょう。さあ連れて行きなさい。」
 蜂女の長は二人の戦闘員に命令する、そして、「次はこのオンナの格好をしたみっともない奴隷男の装具を用意なさい!」と私を指差しながらそう付け加えた。
 腰が砕けるように立っていられなくなる。
 足元の地面が崩れていくような気がした。
 崩れ落ちそうになる私の両脇を抱える女戦闘員達がくすくす笑っている。
 そして、先ほどの囚われの奴隷女が私の前を引き摺られていく。
 その目が瞬間、私の目を捉える。
 私に救いを求めているとも、私を哀れんでいるとも見える目だった。
 すれ違いざま彼女は「運がよければショッカーの幹部になれるわ……」呂律は回らないながらも、そんな言葉を私に投げてよこした…。
「究極の改造室」、私はその本当の意味を目のあたりにして、全身がガクガクと震え出した。

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「いやあああっ!!」
 腹部に埋め込まれた『女ノ石』の力が発動し、今の状況に共振している。絶対に射精しないペニスが強く疼きながら勃起してコックサックの中で悲鳴を上げている。どうしようもない恐怖が私を突き動かしていた。
 口とペニスで悲鳴を上げ、四肢を振り回し遁れようともがく。
けれど、
「っ?!…アグゥゥッ!!」
 いきなりがくんと喉元に何かをぶつけられたような痛みと力で、チェーンごと引き倒されてしまった。
 喉の痛みに思わずうずくまり、激しく咳き込む。
 くすくす笑う蜂女達にのしかかられ、私の自由が奪われていった。
 体の後ろで手のひらが合わさるように縛られる。
 足首には幅の広い硬いベルトが着けられる。
 私の首元に繋がれた鎖が天井から下がるホイストに繋がれる。
 息を整える事も出来ないうちに、首の後ろにも鎖が繋がれホイストに掛けられた。
 ジャラジャラと音をたて二つのホイストが巻き上げられていく。

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「いやぁぁ…っ!……っぐぅ!?」
 僅かでも身体を動かすと息が詰まるほどの高さだ。
 瞬く間に私は両手両脚の自由を奪われ、爪先立ちの身動きができない状況に追い込まれていた。
 そして、「それ」が運ばれてきた。女を哀れな芋虫にしてしまう装具が、「おんな」という肉を詰め込むための革袋が……。
「それ」が私の足元に置かれると、二人の蜂女が私の体を抱えあげる。
 暴れようとした途端にその二人はそのまま一歩後ろに下がった。
「…っぐゥゥ…ッ……!?」
 たったそれだけの事で私の首に着けられたベルトは容赦無く食込んできて、私にそのまま暴れる続ける事を諦めさせる。
 涙が私の気持ちを無視してボロボロと零れていた。
 そしてもう一人の蜂女が私の脚先をその装具の中へと滑り込ませる。
「…?!」
 冷たい石ばかりを踏んでいた脚には、その中は暖かかった。
 けれどどんな衣服とも違うその内側の感触に、何かが肌から染み入り背骨の芯をざわりと撫で上げられたような気持ちもした。

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「うっ、ううっ」
 噛みしめた唇からうめきが洩れるのも止められない。
 足元に蜂女達がしゃがみ込み、その紐穴に細く長い革紐を通している。
 キュッキュッと革同士が擦れ合う音とともに、今までコルセットで嫌と言うほど味あわされた革独特の有無をいわせぬ圧力が、今度は足元から這い昇ってくる。
 私の後ろでは私の自由を奪うためにさらなる作業が続けられていた。
 指に絡み付いてくる紐の意味が、最初はなんだか判らなかった。
「ひっ!?」
 その意味を知った時、私の喉が鳴らした音はそんな感じだったろう。
親指と親指、人差し指と人差し指の組み合わせで全ての指が結び合わされている。
 それもそれぞれの指の付け根だけではない、おそらく指の中ほどと先端近くまで。
 作業は私の上半身へと移り、私は今まで身につけていたコルセットから開放された。
「…っ…っふぅ………」
 強烈な締付けから解放されて、久しぶりに肌に触れる空気は、少し冷たかった。
 思わず身体が震えた。
「ふふっ。この変態。寂しいんでしょ?心配しなくても、お前の淫乱膚が満足するように、もっと凄いのを着せてあげるわ。」
「なっ!?…あぐぅぅぅぅっ!!」

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 蜂女の長のとんでもない台詞に抗議しようとしたが、縛られた両手が後ろへ高く持ちあげられ、喉が塞がれた。
 私の腕が、この装具の唯一分離した部分へ押し込まれていく。
 襟元の金具が私の首に巻かれた幅の広いベルトの金具に繋がれていく。
 カチャカチャとさして大きくはないはずの金属が触れ合う音ががんがんと頭の中に響く。
 …もう…逃げられない…
 目の前が真っ暗になっていく。
 カチンとやたら大きな音が私の運命の扉が閉ざす音のように聞こえた。
 私は先刻の女性が着せられていたものと同じ装具のなかに押し込まれてしまったのだ。
 私の身体は、強固な皮革の檻の中に閉じ込められてしまった……。


c51cmn00073pl.jpg  蜂の調教師の一人は私の爪先からぐいぐいと革紐を編み上げていく。
 背後では、手のひらをあわせた形で装具からでている袋状の部分に押し込まれた私の両腕を、もう一人の蜂女が同じように編み上げの作業をしている。
 キュッキュッという音とともに腕も体も強烈に締め付けられ、異様な感覚が私の全身を覆っていく。
「あっ、あっ!」
 一目ごとに私の口からは喘ぎとも呻きともつかない声が洩れていく。
ずっぽりと黒い革に覆われた私の身体の首から下は、はちきれんばかりにきつく締め上げられた。
 膝は左右一緒に、しかも浅くしか曲げられず、もちろん歩くことなど出来ない。
 腕は体の後ろで惨めに歪められてぶら下っていて、もうその感覚も薄らぎ始めている。
 胸まわりも肋骨がきしむほどきつく締め上げられたが、両胸のふくらみにあたる部分には「まち」が設けらられていて、『女ノ石』の力によって膨らみを持った乳房が押し潰されるようなことはなかった。
 しかし、その代わりにその周囲にはまわりの肉を集めて胸を絞りだすように細工が施されており、私の胸はその「待ち」をいっぱいに満たした。拘束による女性乳房成形だった、、。
 この装具はどうやら私がここに攫われてきた時から私用にあつらえられていたらしく、完全に私の体を覆い尽くし、しわも隙間もないように仕上げられていた。
 私の体はまるで良く出来た鞘に収められたナイフのようにぴったりと皮革の壁に覆われてしまったのだ。
 蜂女は部屋にしつらえられた戸棚から革製の器具を取り出してくる。
  「ひ…っ…」
 余りに禍禍しい気配に悲鳴が零れてしまう。
 多分、皮革で作られたマスク。それもすっぽりと首から上を覆い尽くすようなヘルメットとも言えそうなもの。拷問具。
 それは先の女性が着けられていたものと同じ造りのもので、美しい女性の顔を模し長期にわたって着けさせても装着者の顔を歪めにくくしているらしい。
 造形自体はグロテスクなくらいエロチックな美貌を持っている。
 淫蕩に溶ける唇と魔女のようなきつい目と革に刻印された柳の葉の眉。肉腫の細かな畝で覆われた頭髪部分。
 ヘルメットは後ろ開きで、幅広のネックピースから頭頂部へ向かってやはり紐を通す穴が設けられている。
 犠牲者の頭部をきつく締め付けられるようになっているのだろう。
 ストラップやフックで固定できるようにもなっているのか、その他にいくつものリングが設けられている。
 その開口部が私の眼前で大きく口をあけた。
 その向こうにそれを持つ蜂女の長の顔がある。
 その顔には無慈悲な微笑みが張り付いていた。
「お前に合わせた特別製だよ。淫乱なお顔が、よーっくお似合いだ。」
b51cmn00073pl.jpg「……い…や、いや……」
 私は無意識に駄々っ子のように首を横に振っている……すでにひ弱な女そのものの仕草だった。
 蜂女の一人が私の耳のなかに何かやわらかいものを押し込んだ。
 もう一人の蜂女は真っ黒のべっとりしたもので私の両目を塞いだ。
 何か幅広いものがその上に巻き付けられ、頭の後ろできつく結び合わされる。
「いやああぁぁぁぁぁっ…っむゥゥゥゥゥゥゥ?!」
 暗黒と静寂のなかで私は恐怖の叫びを上げた。

 その瞬間何か巨大なものが口のなかにねじ込まれて来た。
 とっさに口を閉じようとしたがすでに遅く、その革で覆われた物体は私の舌を押し潰しながら喉元まで侵入してきた。ああこの懐かしい形状。『女ノ石』を腹に埋め込まれてから何度も抱かされた男達の持ち物。
 でも男のペニスとは少し違う。
 男の身体を循環している血液が満たされた肉ではない。
 もっと凶暴な何か。革製のペニスギャグとして使われているが本来の正体はもっと別のものなのだろう。時々それは自分自身で蠢動した。
 唇が別の何かに触れ、真新しい革の匂いが鼻を突いたとき、私は自分があのおぞましい装具のなかに捕らえられたことを悟るしかなかった。
a51cmn00073pl.jpg  …死ぬ…死んじゃう…殺されちゃう……『女ノ石』が生み出した恐怖が拡大する。
 息が出来ない。目茶苦茶に暴れようとしたが、私にできる事は 僅かな隙間の中で、首を振る事ぐらいだった。
 そんな抵抗さえも幾つもの手に押さえ付けられ、女のように長く伸び始めた私の髪を装具のなかに押し込んでいく。
 何かが首に巻き付けられ、四つの留め具を次々に固定していく感じは何となくわかった。
 頭が後ろから押さえられ、左右に小さくゆさぶられる動きとともに、キュッキュッというあの音が体に伝わってくる。
 その一動作ごとに顔面を、頭部を締め付ける力が強くなっていくのがわかる。
 その感覚が後頭部を這い上がっていく。
 首から上全体までもが包まれていってしまうのが判る。
 やがてわたしの顔も頭も全体をあの有無を言わさぬ圧力が覆い尽くしていた。
 編み上げの作業も終わったらしい。
 口の中はヘルメットの内側に取り付けられた革製の詰め物がきつく押し込まれ、私の喉からはわずかな呻きしか出なくなった。
 両目も完全に塞がれ瞼を動かすことすら出来ない。
 耳に詰め込まれたやわらかな物体と耳を幾重にも覆う皮革は、ほとんどすべての音を遮っていて、まわりで何が起こっているのかなどまるで判らなかった。
 ただ私の脳裏に明確に浮かび上がってくるのはこの苔むした部屋にいくつもぶら下っていたあの物体の形。
 それは私の意識一杯に膨れ上がり私を恐怖に震えさせる。
「…っぐ!?…アグゥ!!…………」
 いきなり口の上に新たな圧力が加えられ口の中に押し込まれていたものがさらに深く押し込まれてくる。
「………ッ……………グ………………………!…………ッ………!!」
 こうやって激しく喉を鳴らすことも、もう苦しい……なんて。
 口の部分を覆う紐でも掛けられているのだろうか。
 そして別の力が加えられる。
 それははじめ顎の下を通りきつく引き上げられ次に頭頂部を押さえてとまった。
 わずかながら動かせた顎はぴたりと詰物を銜えさせられ、ぴくりとも動かせなくなった。
 最後に施されたのは両眼のくぼみの上を通るストラップだったろうか。
 眼の上に貼り付けられた厚みのある粘着物が押し潰されて変形し毛筋ほどの隙間さえも埋められるのが判った。
 とりあえずその拘束は蜂女たちの望む「強さ」に達したらしく私の体はうつぶせに放り出された。
 いまになって私は思ったより楽に鼻孔からの呼吸が出来ることに気が付いた。どうやら鼻孔にあたる部分には小さな穴があけられているらしい。
 そしてそれはこの狭窄衣の唯一の開口部であり、唯一私の身体が外気に触れられる部分でもあった。

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 こうして唯一、残された嗅覚も刺すような真新しい革の匂いしか臭ぐことしか出来なかった。
 そしてこの拘束はまだ終わりではなかったのだ。
 自分ではわずかしか曲げられなかった膝を深く折り曲げられて座らされた。
 足首と太腿の付け根に強い力が加えられ踵が太腿の後ろに押しつけられる。
 さらに別の力が背中に物凄い勢いで加えられ、私は息を詰まらせながら二つに折り畳まれた。胸は太腿に押しつけられ、 身をよじることも出来ない。
 きつい鞘に収められたようなありさまの両腕も固定された。
 何度も転がされたり締め付けられたりして、気が付くと頭も顎が膝につくほど深く曲げたままの状態で固定されていた。
 ぼんやりと、ただぼんやりと、何か更に大きな物が私を包みこみ、締め付けてくるような気がした。
…ああ…
もう、
どこも、動かせない…。
何も、見えない…。
何も、聞こえない…。
何も、言えない…。私はもうただ生きているだけの肉の塊だ……。
 そして身体全体に掛けられたハーネスをさらに絞り上げるような感覚とともにふわりと持ち上げられるような感じがした。
吊り上げられている?
 さっき見た女性と同じ状況におかれているのだろうとは、何となく分かった。
 縛られ詰めこまれ、歪められ、また詰めこまれ、およそ人の姿を奪われて……
吊られた…。
 私の地獄が始まった……。


big3.jpg  息さえも満足につけない私を、最初に苛んだのは腕の痺れだった。
 少し指先を動かそうとしただけで襲ってくるその痛みは、まるで千本もの針を埋めたハンマーで殴り付けられるようだった。
 足も同じように痺れだし私を苦しめたが、やがて四肢の感覚は失われその苦しみからは開放された。
 そしてその次にやって来たのはどうしようも無いだるさだった。
この苦しみが解って貰えるのだろうか?
 首が重くても頭をめぐらせない苦しさ。腕が重くても肩を動かせない苦しさが?
 私は逃れようの無い苦痛から、それでも逃れようともがき続けた。
 そんな努力を嘲笑いながら、どうしようも無いだるさは私の身体を蝕んでいった。
 口の中に押し込まれた革製のペニスギャグは私の唾液で膨れ、苦い液を沁みださせながら私の舌を下顎にむかって押し潰している。
 苦しい。
 暑い。
 たぶん全身からはおびただしい汗が流れているのだろう。
 ただそれは、私の肌の上を流れる前に、私を埋め込んだ革の入れ物に染み込み、まるでそれらと溶け合ったかのようになって私の身体と心を更に深い絶望に沈める。
 息苦しさから逃げようと、だるさから遁れようと、痛みから遁れようと、もがこうとしても全て無駄…。
 内在する痛みと苦しみに悶え続けるしかない…。ただ考え、ただ生きているだけの肉の塊。
 ゆらゆらと揺れる肉塊。
 もはや私はそれ以外のなにものでもない。
 緩やかに持続する痛みと苦しみは私の感覚を狂わせたのか、それとも肉体を変質させてしまったのだろうか、私の身体は自分でも信じられない反応を示しはじめていた…。
 私のあさましい肉のからだは、私を取り込んだ革の装具が与えてくる容赦の無い圧力の下で、苦痛だけではない感覚を感じ始めているのだ…。それとも『女ノ石』の本当の力がこの状況下で発動し始めたのだろうか。
 私の自由を奪い、猛烈な力で締めつけてくる革の圧力。
 私の三つの花芯がそれに逆らうようにしこり立ち、苦痛から遁れようともがく私のからだに微妙な感覚を送り込んでくる。
 私は最初その感覚から遁れようとした。しかしそれは今の私には叶わない事だった……。
 苦痛を取るか快楽を取るかなんて、今の私に選べるはずもなかった。いや選ぶまでもなかった。
 その感覚から遁れるためには身を固くしていなければならず、そうしていると耐えがたい苦痛が襲ってくる。
 それをやわらげようと僅かでも身体をうごめかすと、三つの花芯が刺激され私のからだを溺れさせる。そして秘められたる蜜壺の疼き。その感覚に溺れた私のからだはさらなる刺激を求めて淫らにうごめく……。
 股間にあたる部分の感触が異様に重いのは、この中に封じられたことによる汗のためばかりではないだろう。手の自由が無いことが最初とは別の意味でうとわしい。

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 …このままじゃ…駄…目…
 頭ではそれを判っていても、からだは言う事をきいてくれない……。
 ここまで存在を否定されてなお、私の体躯は快楽を貪ろうとしている……。
苦痛から遁れるために……いいえ、もう快楽を貪るためにだけ……動くことの出来ない私のからだは、このおぞましい装具のなかで蠢きつづける。
 まるでどろどろに融けて他のものに変わっていくように……。
 動けない…。
 だから蠢き続ける…。
 僅かな快楽を求めて、動けない身体を熔かすようによじり続ける。
 堕ちていく……。
私のなかでわずかに醒めた部分がそれを感じている。
ただ、そのことすらも私に悦楽を与えるものに成り果てていた。
 白い……。
真っ白いものが私の意識を覆い尽くしていった……。
どれほどの間、正気を保っていたのか、どれほどの間、気を失っていたのかはもうよく判らない。
ただ恐ろしく長い時間が私の上を通り過ぎていったのであろうことは何となく判る……。
 私は待っている。
この蛹の中で、一度どろどろに融けて新しい身体に生まれ変わった私を、私の支配者がこの蛹のからを破って取り出してくださるのを。
 そしてまた素晴らしい悦楽を与えてくださるのを……。
 そのために私は良い奴隷になっていく自分を想像し、『女ノ石』が私を完全に変身させるのを待ち、、、
私の意識はまた真っ白になっていった……。








h_173jhzd06pl.jpgヒロイン残酷物語 VI 杏野るり


へルシャークの野望を砕き、世界の平和を守るため日夜戦うライダープリンセス。怪人との壮絶な戦いの後エネルギーチャージに木村博士の元へ行った。そこで、へルシャークが30分に一人、人間を抹殺していくと聞かされ、アジトに潜入するライダープリンセスだったがヘルシャークに倒されてしまう。死んだライダープリンセスの前に木村博士が現れ、おぞましい行為に及んでいく…。























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アナルの温度を感じるほど、女王様はM男を犯したくなる!絶対に逆らう事の出来ないこの感覚に無限の快感がある。小悪魔プレイってこういうコト!!言うこと聞かずに黙って射精しちゃう悪い子は綺羅女王様にお仕置きされてズボズボアナFUCKされちゃいますっ!!!























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(2011/04/23(土) 09:37)

 懐古なレトロフェチ
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b-in-latex.jpg  ラバーとシーメールの組み合わせが、最近結構増えてきてるような気がして「この世界」もちょっとはメジャーになりつつあるのかと錯覚しそうな今日この頃。
 でも実際はまだまだですね。
 倶楽部のプレイでもお客様の方からは「二人ともコアなラバーをびっしっと決めてゴムまみれのディープなラバープレイ」のリクエストってごく一部ですから。
 後はラバーって変態さん御用達の半分アクセサリー領域に留まる場合が多いです。
 それとかレディガガとか日本じゃアユとかファッションに持ち込んでくれてる部分が大きいので、そーゆー扱いですかね。
 まあ本気でラバープレイをやったらこちらもかなり体力とハァトを消耗するので、毎日、ゴムゴムなんて到底無理なんですけど(笑)。
 それにしても、千人いれば千通りのフェチとはいいますが、人とラバーの出会いも千差万別ですね。
 これからご紹介するのは、時々ラバーやレザーでchikaの相手をして下さる会員さんが親しくされている方のお話。
 この会員さんも熱烈な仮面ライダーファン(ただし時期は昭和ライダー、平成ライダーはついていけないそうです)で、最近、ライダーや蜂女をモチーフにした大がかりなボンデージロールプレイを二人で楽しみました。
 機会があればこのプレイのシナリオを残していてあるので、このプレイの様子をご紹介したいと思います。
 今、仮面ライダー生誕40周年を記念した「レッツゴー仮面ライダー」が上映中ですが、お察しの通り、この会員さんもかなりの年輩の方です。
 更に、この話を提供してくれた会員さんの友人は、会員さんより一回り年代が上の方で変態道におけるよき先輩なのだそうです。
 でもって、これからの話はいわゆる「又聞き」って奴で、それをchikaが補整を加えながら文章に書き起こしているわけですから話としての精度は保障できません。
 第一、chika自身、幾つかよく理解できない言葉やはっきりしたイメージが浮かんでこない場面があるくらいですから(笑)。
 でも香り立ってくるゴムの匂いってゆーか、これだけは共通するだろう「変態萌え」の雰囲気は充分楽しんで貰えるのではないでしょうか?

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d1sdmt00027ps.jpg  「昭和30年代の生ゴム張り生理帯とか、生ゴム製の下着が好きなんですよ。
 生ゴム張り生理帯は、まだナプキンの性能があまり良くなかった時代に、パンティーの底の部分に生ゴムが張りつけてあって、女性のあの漏れを防いでいたんですね。女性にとっては不快なパンティーも、私のような男性にとってはインパクトのあるパンティだったんです。
   特に洗濯カゴに、生ゴムが剥き出しになるように脱ぎ捨てられた生理帯は妖しく光っていました。
 生ゴムの匂いと手触りに、頭の中が真っ白になったものです。また、ベランダにタオルで隠す様に干されていた裏返しの生理帯。
 風邪に吹かれる生ゴムのプルンプルンした黒の生理帯。 たまりませんね。
 ああ、ゴムで思い出したんですが、昔の雨ガッパは殆どがゴム引きでしたね。
 表が黒い艶のあるゴムで、裏はダイダイ色でつや消しゴム引きのをよく見ました。確か帽子までゴムで出来ていたように記憶しています。
  他に30年代というと、そう洗濯機、脱水には絞るところがついているタイプ。ローラーとトーラーの間に洗い終わった衣類を挟んで、ハンドルをクルクル回し絞る。そこから出てくる生理帯の生ゴム部分は今でも鮮明に覚えている。
  海外では、薄いビニールや生ゴムだけの下着をよく見ました。これらは別に生理期間中に限らず、SEXの時普通に使ってましたよ。
 ふんどし型やヒモタイプで色も各色ありシュチエーションで決めて着けさせてました。
 もちろん女性に着けて貰うのですが、お国柄か恥じらいよりむしろ積極的でしたね。
  普通の下着と違って使用目的上通気性が無いため、一度濡れると愛液やオリモノでいつでも濡れた状態です。
   見た目は光沢が有りシルクのようにも見えたりしますが、着用感は生理用と言うことも有り、かなりの締めつけ感が有る様に思います。
 イギリスやロンドンでは普通にゴム製の服を売ってたりしますし下着においてもその素材の豊富さは半端じゃないですね。特に合成ゴム、生ゴム、ソフトプラスチック、ソフトビニール、ソフトレザー、ミディアムレザー、これらをいとも容易く着こなしてしまう。そこはあこがれますね。」

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f1sdmt00027ps.jpg  ・・・生ゴム張り生理帯かぁいいなぁ。それに「表が黒い艶のあるゴムで、裏はダイダイ色でつや消しゴム引き」の雨合羽とかゴム製の帽子とか、、。
 素っ裸でこんなの着て、抱いたり抱かれてみたい、、ゴム雨合羽の合わせの所からペニクリだけ突きだしてM男に強制フェラさせたら、、、あっ、これchikaの感想です。
 本文の流れとはなんの関係もありません。
 ちなみにこの方と会員さんは、ゴムやボンデージの繋がりというより女性下着とか生理用品とかそちらの方の同好のよしみなんだそうです。
 会員さん自体のメインになるフェチは、主に革装具によるボンデージで、会員さん自体も数からいうとかなり少数派なのではないかと思います。

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a1sdmt00027ps.jpg  「 10年前、母親のように親しくしていただいていた女性が癌で亡くなられました。
 この女性が他界される5年前はご主人が肝臓癌でなくなるという巡り合わせだったのですが、私がお話しするのはその頃の思い出です。
 ご主人がなくなってから暫くしてからある用事で彼女の家に立ち寄ることがあって鍵が開いていたので、いつもの気安さも手伝い軽いノックの後、家に入ると彼女は入浴中でした。
 その時、風呂の出入り口に替えの下着等がおいてあったのが目に入ったのです。
 えー!と思ったのが黒の旧生理帯、これがまだ存在している事に驚き、同時に何故、生理帯が?の想いがありました。この女性は若く見える綺麗な人だったのですが、年齢的には生理が上がっていても不思議ではなかったからです。
 生理帯のゴム部分の黒も白っぽくなった黒なのですが、思わずこの生理帯を見て、私が初めて生理帯に目覚めた昭和30年代を思い出しました。
 テレビを見ていると、彼女は風呂から出てきて目の前で着替えを始めました。
 当時は『おふくろ』と呼んでいたので、気安い調子で生理帯のこと聞いてみました。
 『何故、生理帯を?』と聞くと最初は本音を言わなかったのですが、最後には『ここだけの話、貴方の嫁にも内緒と言う事』で、話してくれました。
 若い時からオナニーはよくしていたという事、お父さんはあまり構ってくれなかった事等で、このゴムの感触がとても気持ちがいいし、今でもお父さんが亡くなってからも時々生理帯を穿いて自分で慰めていると言いました。
 元々セックスは好きだとも言っていました。その話を聞いて、さらに目の前で生理帯を見た事で私の下半身は痛いくらい勃起してしまいました。

b1sdmt00027ps.jpg  それで彼女に、少しゴムのクロッチ部分見せてくれると耳打ちしたら『ええよ』と言ってくれ、自ら立ち生理帯を下に下げ、これでええの?と聞いて来るのでウンと答えました。
 ゴムを見て見ると風呂上りのせいか少し濡れていました。
 そして冗談で『こんなに綺麗なオメコなんだから、おとうさん、よくキスしてくれたでしょ。』と聞くと、全然してくれなかったと答えるので、又、冗談で『それならオレが少しキスしたいな』と言いました。 
 すると『そう、じゃしてくれる』と笑みを浮かべながら答えて来るので『ほんまにええの』と念を押すと彼女は頭を下げ『ええよ』と答えたのです。
 両手で少し広げるようにしてクリトリスを舌の先で円を描くようにすると『ああ』と小さな声が聞こえ、次は下から上に舌全体で舐めていると、とうとう彼女はしゃがんでしまい仰向けになったのです。
 生理帯を全部脱がしお腹の上に置きそれを見ながらひたすら舐めていたら彼女が、うわごとのように『ほしい』と小さな声で言いました。
 年上なのにその時、彼女がとっても可愛く思え、私も全裸になり抱きしめてお互いのくちびるをむさぼりあい、69の体位になり、お互いを舐めあっていました。
 私のほうが限界が来そうなので正常位になりオマンコにわが分身を当ててみると、かなりの愛液と唾液でスムーズに挿入できました。
 動くと私がすぐに終わりそうなので挿入したまま抱きしめ濃厚にお互いキスの雨でした。
 少し落ち着いたので、私は左手でクリトリスを愛撫しながら、ゆっくりとピストン運動をしていたら、突然もう駄目と小声でおふくろが言ったので、早くピストン運動をすると、彼女がいくのと同時くらいに私も多量のエキスを出し、おふくろさんは私の体を力いっぱい抱きしめてくれました。」


 このご友人は、昔の生理帯(この人にしてみれば若い頃に出会った生理帯)フェチなんですね。
この方、「類は友を呼ぶ」ではありませんが、他にも、ややゴムに傾倒した女性との関係が昔からおありになったそうです。


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1qeqoaf.jpg  「私が生理帯に初めて出会ったのは五十年程前。私が小学五年の時、近所に住んでいた方(母と同年代)の部屋に遊びに行った何回目かの時でした。
 部屋の隅に生理帯が何枚も干してあったのです。
 当時、子供の私はなぜかこれに目を吸い寄せられ、ドキドキしながら見とれてました。
  『アラ、どうしたの』と、赤くなっていた私に、彼女は『もう乾いたかしら』と、生理帯の一枚を取り外して、内側にゴムが大きく張って、替ゴムがハンモックに吊ってあるのが判る様に見せてくれました。
  そして、『この生理バンドお母さんのと同じでしょ。(実際母のものは見たことなかった)おばさんこのバンドがとても好きなの、だからいつも着けているの。』と、スカ-トに手を押し当てながら、『僕に穿かせてあげるネ』と、下半身を脱がされブル-のショ-ツタイプ型生理帯を、私に着けてくれました。
『どう、冷たくて気持ちいいでしょう』と、云ってポ-ンと生理帯越しにお尻をたたかれました。
 私は(ほんとだ。変な気持ちがする)と妖しい疑問を感じていました。
 中学生になり一年生の夏休みの初め、彼女の留守の部屋に上って寝そべりながら宿題を終わらせ、漫画を見てた時、『買い物いってたのごめん、ああ暑い、着替えるからまってね』と彼女が言いました。
 脇からそれとなく見上げると『いいでしょ、暑い夏はこれ着けてんだよ』と自分を見るように催促します。
 起き上がってみると、二枚の替えゴムのそれぞれのボタン穴にゴム紐を通して二枚をつなげ両の乳房を包む様に当ててあり、その替えゴムの両端の穴からのゴム紐は片方は首のほうにもう片方は背中に回してありました。
 その過激な格好にびっくりすると、『これ見て、これもすごいよ』下のはなんと同じ替えゴムに紐を通して、上手に汗で濡れて透けて見えそうな局部にゴムがぴったり張り付いていました。
 一応、彼女は恥ずかしいのか掠れた声で、『これ着けて出掛けたの初めてなんだ』そう言って・・・・・・その後、脱ぎ終わって それを私に穿かせてくれました。

6oiuo.jpg 確か、この年の暮れクリスマスが近い日の事です。
 部屋に上がると、彼女が使っている机と並べるように少し小ぶりの新しい学習机置かれてました。台所から顔を出して『この机で勉強して、良い高校に入るのよ』と言います。
 今から考えるといかに近所づきあいが良かった下町の事とはいえどここまで来ると異常なのですが、もうこの様な付き合いに慣れきってしまっていた私は、うれしくて「ハイ、」と答えました。ややあって彼女がこたつに入ってきました。
 彼女に抱きつき甘えました。
 すると彼女は『オッパイが欲しいの?』と、ゴム臭がする乳房を私に向け与えてくれたのです。
  コタツから出た足元へ眼をやると、その方の生理バンドから替えゴムが、ずれ出て見えました。普段、ゴムをきつくぴっちり着けてるのに、どうしたんだろうと思いました。
 彼女は、替えゴムを工夫するのが本当に上手でした。今着けてる生理バンドも替えゴムを三枚重ねてあり、ボタン位置を右左にずらして付けていたので、両側にはみ出ていたのでした。
 中学になった私は、替えゴム二枚を縦につなげた替えゴムバンドを作ったのを穿かされていました。
 又、生理バンドの股間部分を(前後の表布レ-ヨンも)ハサミで取り除きゴムが直接見える様に工夫したもの等、箪笥の中を観せてもらった時、いろいろ工夫してある生理バンドが入っているのを知りました。
  それと生理バンドと一緒に数々(かなり多く)の替えゴムが入っている箱も観ました。

  例えばサイド金具止め以外は、ほとんどが生ゴムで、着けてると中が透けて見えました。
 洗濯物の処に先端が丸く結んだ長さ5センチ程の太い紐が付いてる棒(多分縄跳びの柄)が掛けてあったのも覚えています。
 『これは局部に挿入するの』と、(前に彼女がその透けてる生理帯を着けていた時、下腹部に、丸まった紐を見たことがありました)『とても気持ちがいいんだヨ。入れたままでは歩きずらいから、寝そべってるか、机に向かってる時ネ、ホント生理バンドのゴム越しに指でなぜると最高』彼女は本当に変った人でした。
 勿論、表面上は私の母とも仲が良く、まるで姉妹のように付き合っていたので、彼女の異常さは私以外には誰にも判らなかったのですが。
 彼女は自分の奇妙な性癖を隠すのが上手かったのです。
 彼女自身は本来の使用目的以外の理由で生理帯をつけているけれど、傍からはそれが判らないのです。けれど本当は、『局部をゴムに密着され、こんなゴム張り下着つけている』のを判ってもらいたい、感じて欲しいとよく言ってました。
 だから色々工夫したゴム下着を、時には私に着けさせ、股間がゴムに覆われてるのを見せては確認していたのでしょう。
  その彼女が、これは珍しい生理帯だと着けながら、その脇の白い布に付いる金具でバンド(ベルト)の閉め具合を確かめながら見せてくれたものがあります。
 確かパリスバンドです。ほとんど飴ゴム帯で「とてもセクシ-だなあ」と見つめていました。
 ニュ-ポ-ト社の下着の一つでビクタ-という総飴ゴム下着で、今で言うサポ-タ-とかバタフライショ-ツにとても似たものでした。』


 結構、女の人って年若い子にはちょっかい出しますよ~。遊び半分、からかい半分。
 でもここまで来ると幾ら時代が昭和中期だってちょっと異常ですね。
 それに、この人の場合、小さい時からベースが「下着フェチ」でしょ、それに加えてゴムフェチがかった女性に弄ばれたら、その後の人生そうとうな屈曲かかりますよねー。

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 「夏むきの褌型のシンプルで、替えゴムがクロッチの部分で外部に露出している至極エロチックな形態のものは、自由に自家製で作ることが可能です。
 現在は、ゴム接着剤も進歩していますし、飴色の薄いゴム膜も手に入りますから楽しみながら作ることをおすすめしますね。
  ご自身の局部の肌にうまく替えゴムが密着するように工夫するといいですね。
 黒の女性用ビキニパンティのクロッチ部分だけ除いて前後の取り付けは、互いに適当なスナップボタンかマジックテープで取り外しできるようにされるとよいでしょう。
 このセクシーな下穿きは男女とも着装できますから楽しいものなるでしょう。
  直穿きをして楽しんでもよいし、脱脂綿や生理パッドを挿んで女性に使ってもらってもよい。このバンドは穿いているだけで気持ちいいのです。
  替えゴム用の薄いゴム膜は東急ハンズなど家庭大工用品のゴム膜等の売り場にあると思います。
 なお、前の部分は腰ベルトのあたりまで薄いゴム張りとしておいたほうがよいかとおもいます。
 お判りだと思いますが、男性の快感生理の特殊事情のためです。
   全体に裏ゴム貼りの冬期用のブルマー型で、腰全体がかぶれたり汗びっしょりと言うようなおそれのない、この夏タイプの褌型フレンドバンドの製作をされて、超セクシーな下ばきを着装して楽しい日々をおくられるように。
 貴殿の革への疼きは、夏場はこのフレンドバンドで癒されるでしょう。

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 そうそう、替えゴムの前後の取り付け部分は、少し厚手のゴム布 幅18ミリを表面に貼ってバンドとの取り付け部分を補強されるとレトロなフレンドバンドと同じデザインになり見た目もたのしくなりますよ。
 替えゴムの幅は、10センチ前後、長さは30センチ前後がよいでしょう。
 替えゴムの横両サイドは5ミリ幅の袋を作って、その中に細いゴムテープを挿入してタックをとり、替ゴムが船底形になるように工夫されるとよいでしょう。
 脱脂綿等はさむための幅4センチのゴム布は少し厚手の生ゴムで丸ポンチで二つと一つの小さい穴を千鳥に交互にあけて取り付けます。
 私などはこの作業を始めると何となく胸騒ぎを覚えて来ます。
 替えゴムに使うゴムはラテックスよりも生ゴム(天然ゴム)のほうが肌に接触したときの感覚がよいようです。
 なおゴム布は医療用のゴム手袋か首部用の氷嚢など薬局で購入されてもようでしょう。
 取り付け部分の補強ゴムは緑色の炊事よう天然ゴム手袋など利用して表に貼ればこの替えゴムはオリジナルのフレンド生理帯と全くおなじ風情を醸し出すから嬉しくなります。
 私などにしてみれば、苦労して作りあげたバンドがレトロな時代の生理帯を髣髴とさせてくれたときの喜びは、何事にも代えられないものです。
 ときめきを覚え一時も早く着装したくなります。
貴殿にも想像だけでない現実の快感が待っていてくれますよ。」

 この話を聞いて会員さんは自分自身は見たこともない生理帯と呼ばれるモノを早速自作してみたそうです。
 元からボンデージ用の装具を自作するのが趣味(プレイで使った自作の蜂女革マスクは芸術品でした)の方ですから、こういうのはお手の物なのだそうですが、ゴムの感触は悪くはなけれど、自分にはちょっと圧迫感が頼りなかったかな、と仰っていました。

 あっと、これも聞いた話ですが、原始~奈良時代の生理用品は植物の繊維で織ったものを、あて布にしたりこんにゃくで防水した『股ふさぎ』と言うものを使ったそうです。
『股ふさぎ』、、、うーん。




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強制女装トイレ


高濃度強制女装オムニバス「強制女装トイレ」。そのトイレは何も知らない男が入ると深い眠りに誘われ気が付けば髪は美しい女性のものに変わり、体はフェミニンな女性の衣装を身にまとわされてしまうという。僅かに残った男性の意識もやがて淫らな女性のものへと不本意に浸食されていく…。今回はゴスロリ、チアガール、美容院、最後の彼女前女装では謎の輩に彼女の失意の視線の前で強制女性、どれも強烈な恥辱女装が展開。ご期待!



h_215iffs004pl.jpgドM美人ニューハーフ 白鳥蘭

見られるだけで、私のペニクリ、こんなにそり返ってしまうんです。…もっと虐めて下さい…。キツキツのアナルも、内臓が飛び出すほど拡張され、奥がイイのと絶叫しながらチ●ポを欲しがるドMな蘭























104fsmd00015pl.jpg うぶっ娘シーメール LISA

抜群のルックスとH大好きと公言する開放的な性格で人気のLISA(リサ)ちゃんがうぶっ娘に登場です!!まったく手を加えていない男性そのままの身体にも関わらず声と仕草を眺めているうちに何故かハマってしまう不思議な魅力!手コキやフェラだけで射精してしまうけしからん身体なのに、そのうえ逞しいチンポをケツマンコに挿入されちゃったら・・男優さんにガンガン攻められて恍惚とした表情を浮かべるLISAちゃんを是非ご堪能下さい!!
































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(2011/04/16(土) 08:45)

 カンブリア 仮面ライダーキャバ
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017gergredd.jpg  MAYUです。
 chika姉さまの電子出版熱も少しは納まりMAYUの出番も無くなったと安心してたのですが、今度の東北大震災以降、姉さま心ここにあらずの様子です。
 普段、ものに動じない大人なクールさが売りに見える姉さまなんですが、本当はかなり繊細なのは、側にいる者ならみんな知ってます。
 そういうことなので申し訳ありませんが、またまた代打です。MAYUは当たらずの川藤幸三みたい。(すみません父がガチガチの虎ファンだったもので、川藤さん「オトコの娘」が口にするような人物の名前じゃありませんね。)
 さっき「本当はかなり繊細」と書きましたが、これはプレイの時も同じで、姉さまはその時々のプレイに応じて気持ちから入る役作りをする人なので、お仕事の方もどうなのかと、ちょっと心配しています。
 例えば淫語を駆使する痴女女王様キャラクターなんかがそうですね。
 これなどはハートが強くないといけないとご自分で仰ってるんですが。
 普段のプレイを見てると、chika姉さまが淫語を発する痴女をやるのは、外見とか雰囲気からしてすごく合ってるなあと表面的はそうみえます。
 女王様の年齢的なこともあるかも知れませんが、同じ「責め」でも責める側が「めんどくさそうに」「だるそうに」責め続けるほうが似合う場合と、パッションを感じさせながら先鋭的に責める方がグッとくる場合と二通りありますよね。
 でも責める方があまりにやる気まんまんだと、責められる方は「大人な」構えをどこかで残さないといけないので辛いと思うんです。
19ddd.jpg  MAYUみたいな年だと、相手に甘える「丸投げマゾ」の傾向が強いので、よほどその女王様にぞっこんでないとガシガシ来られるのは辛いです。
 chika姉さまは勿論、「だるそう」派です。(注、女性が相手だと何故か、そうなりませんが。)
 姉さまの場合、普通の異性愛の男の人がMとしてお客に付く場合と、女装趣味で元から男性も「受け」でOKって言う男の人が利用される二つの場合があります。
 いずれも姉さまの場合は、最初、責められる側の性癖に応えながら、「オマエと付き合ってやってる」というスタンスをとるので、相手との関係性には最初から明確な優劣がついて、それがM心を更に煽っているようです。
 で、chika姉さまのMに対する優位性を揺るぎないものにしているのは、実はchika姉さまが元「男」だってことと、その凄まじい美女への「変容ぶり」なんだと思います。
 それと柔らかな「低音ボイス」です。
 無茶苦茶綺麗だけど実は「元、男」だって言う事実はそれだけでM男にとっては、chika姉さまの「見下し」を映えさせることになるし、chika姉さまの低音ボイスはとにかくけだるいので、「だるそうに相手を責める」というのにはもってこいなわけです。
 ましてやその低音の声で操られるのは「淫語」なんですからね。これは効きます。
 卑猥で下品きわまりない言葉を発するのがメインですから、余計にけだるさ全開の低音ボイスが、それに映えるというわけです。
 絶対的に君臨する、美しい「上位の女(元、男性)」が発するものすごくけだるい「下品な命令」・・・このギャップに多くのお客様が心奪われるのでしょう。

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 椅子に固定されたM男の前に現れた、白いラバー生地のパンツスーツに身を包んだ凛々しいchika姉さまがプレイルームにご入室。
 開口一番、「ねえ、チンポ汁溜めてきたの?なんとなく、あなた臭いわよ。」とけだるい調子ながらも最初から強烈な言葉を投げかけ、ゆったりとM男をいたぶり初めます。
 優しくM男の体をまさぐったかと思いきや、いきなり長い爪を立てて男の体を引っ掻き回すのです。
「触ってほしいんでしょ。どこ?」と責め立てながら、男がおずおずと「・・・チンチンを」と告げたら「言い直しなさい、くっさいチンポでしょ」とM男に訂正を求めるchika姉さまです。
「こんなフニャフニャなチンポ触れないわよ、自分で触わったら」と男に自分で無理やりチンポを触らせるのですが、あまりにも動きが鈍いM男に業をにやして、足で股間を蹴りつけます。
 この蹴り、後で聞くと、痛いのに凄く気持ちいんだとか、女王様技です。

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 ここでchika姉さま、タバコを取り出し、プカーっと吸いながら「早く大きくしないとあたし帰るわよ」と冷ややかに告げます。
 男がせんずりでチンポを大きくすると、それに唾を乱暴に吐きかけ、ゆったりとしごきはじめるchika姉さま。
 だんだん強いシゴキに変わっていき、男が声を漏らし始めると「ガマンする!」と今度はシゴキの手を緩めます。
 緩やかに、けだるくチンポをしごきながらchika姉さまは、インターフォンを使って奴隷の印のラバーマスクを付けた男をプレイルームに呼びつけます。
(奴隷の役ではありませんが、MAYUもこのタイミングで何度か見習いサポートでプレイルームに入れてもらったことがあります。)
「これ、あたしのペット。あたしが見ててあげるから、このペットに気持ちよくしてもらいなさい」
 ペットがチンポをしごき始めると、それを見てchika姉さまがせせら笑いながら「結局、男の手でも気持ちいいんでしょ。ほんとヘンタイね」とタバコを悠然とくわえながらM男のチンポが大きくなる様を見守ります。
 この演出は特にノンケのお客様に効くようです。
(女装のお客様はこれで簡単に逝ってしまうので、次からの展開が変わってしまいます。)

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 やがてタバコを指で弾き投げ捨て、ペットの手を退けると、気まぐれに唾を吐いてチンポをしごき倒すchika姉さま。
 チンポを大きくさせた後で、再びそれをペットにしごかせ、M男に「男の手に感じちゃってさ、あたしの面子潰す気?ごめんなさいって、言いなさいよ」と強要して謝らせます。
 体に爪を立てながらM男をけだるく見つめ、M男のチンポがペットの手で十分大きくなったところで交代して猛烈シゴキを又、再開します。
 乳首や陰毛を引っ張りながら「ほら、いけ。出したいんだろ」と激しい手コキが再開されるのです。
 M男がイキそうになったところで、またまたてこきをペットに交代させ、とうとうペットの手コキでM男を射精へ導きます。
 そうやってたっぷり出たザーメンを手に取り、不敵に微笑むchika姉さま。
 こうなるとM男としては気持ち良かったのか悔しいのか良く判らないでしょうが、完全に征服されたという気分にはなるのでしょうね。


d436abf00009ps.jpg  今度は定番ラバーナース姿で現れたchika姉さま。看護師らしく、少しはかわいらしく「ねえ、あなたは何をされたいの?」と尋ねます。
「お尻をいじめてほしい」というM男に恥ずかしい格好をさせ、けだるくアナルの匂いを嗅いで「臭いわよ」「いいもの入れてあげる」と巨大注射器を妖艶に持ち出して来ます。
 そしておもむろにアナルに巨大注射を打つchika姉さま。浣腸を終えると、大人用紙おむつを着用させ、「恥ずかしい格好。」とせせら笑います。
 さんざんオムツ姿を言葉で辱めてから、M男のチンポを露出させ、唾を垂らしてゆっくりねっとりとゴム手袋を填めた手で手コキを始めます。
「気持ちいい」をちゃんと言わない奴と、難癖をつけて、M男にお仕置き代わりにハードな手コキをしながらchika姉さまはアナルを刺激します。
 chika姉さまの熟練アナル刺激にM男は大声でよがります。
「ヘンタイチンポがたまりません、って言いなさい」と強要し、男が快楽の隙間をぬってうまく言えるとご褒美のまったり手コキとフェラを与えます。
 このフェラが実に濃厚なんです。
 けだるいリズムのままフェラしている感じなのですが、そのフェラが決して「適当じゃない」あたりが、chika姉さまの人柄がにじみ出ているポイントだと思います。側で見てるとchika姉さまの口やほっぺたの動きだけで勃起してしまいます。
 そして濃厚フェラの合間もM男のお腹を刺激することを忘れません。
c436abf00009ps.jpg  亀頭を丁寧に舐め上げ、激しく手コキしながらチンポの様子を、M男に向かって実況してやるchika姉さま。
 男が快感に酔いしれるたびにアナルをきつく刺激して苦しませます。
 そして唾をたっぷり垂らし、ゴム手袋で亀頭を刺激しますがイキそうになると寸止めです。
 男を四つんばいにして、アナルを刺激しながら手コキをするchika姉さまは、男がイキそうになると「ガマンしなさいよ。でないと勃起チンボへし折るわよ」と貫禄のある脅しをかけます。
 チンポを強く下から引っ張りながらいじめると、男の快と苦痛のミックス快感も限界寸前になります。
 このタイミングでchika姉さまが男をひざ立ちにさせ、男の顔を見ながら、乳首を刺激し男をイカせようとします。
 でもこれはポーズだけ、まだまだこれで逝かせてもらえる訳ではないのです。
 男が苦しそうに呻いたところで、ソファに座らせて緩急交えた技あり手コキが再び披露されます。無限の快楽地獄です。
 こうやって寸止めを繰り返しながら射精させ、その後も手コキを続けてすべての精液を搾り出します。
しかし最後には、M男のおなかの中身を心配して「早くトイレに行って出してきなさい!」と送り出すchika姉さま。痴女女王様だけどやさしいんです。

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7ddb00149ps.jpg  女装趣味はないけれど、たまには遊びで女装プレイをやって見ようというお客様にもchika姉さまは淫語女王様で対応します。
 初めて女装をした会員さん。セクシーなベージュのワンピースを召してツカツカと姉さまの前に現れます。
「綺麗に着れてるじゃない」と最初は褒めるchika姉さまですが、その直後にけだるく決定的な一言で迎撃します。
「でも、ブスね。」と女装子のナルシズムを一刀両断。
(勿論、本気の女装子さんにはこんなアプローチは演技でもしませんが)
 まあ実際、chika姉さまの美しさからすれば、素人の女装など足元にも及ばないのでこれをやられても会員さんは誰も文句はいいません。
 それでも内心では傷つき、恥じらいを感じている新米女装子さんではありますが体をまさぐられると、女装体験の興奮もあってすぐに股間は勃起します。
 女装子さんは醜い化粧顔をのけぞらせて感じまくります。
 chika姉さまは「女装して感じてごめんなさい」と相手に言わせ、それでも執拗にスカートの上から股間をいじりまわします。
 女装子のスカートを捲り上げると女装子さんはノーパンの上に直にストッキング履き!その汚いチンポを刺激し、「ブサイク」となじりながら姉さまはそれをさらに大きくします。
 そしてストッキングに締め付けられながらも膨張を続ける女装子のチンポを、ストッキングを器用に破いて露出させます。
 ガマン汁ダラダラのチンポをいじめられ、「オウ」と喘ぐ女装子に「女だったらアーンって喘ぐの」と厳しく指導し、「このクリチンポ、すっごく生臭いんだけど」と罵倒するchika姉さまです。

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5ddb00149ps.jpg  チンポを舐めながら「臭い」を連発します。
 激しいフェラを施し、キンタマを「ビラビラ」と称してそちらも刺激します。
 けだるく、そして激しく手コキ&フェラ&キンタマ責めそして寸止めを繰り返し、「初めて女装子さん」に「ブサイクなのに感じちゃってごめんなさい」を言わせるchika姉さま。
 ブス・ブスと繰り返しながら高速手コキでイカせようとしながら、これも寸止めで快楽をせき止める戦法です。
「あたしがこのクリチンポ、犯してあげる」
 そう言ってchika姉さまは女装子に馬乗り騎乗位でそのクリチンボを挿入させます。
 こんな場面でもスカートだけを捲り上げての挿入受け入れ、自分の胸見せ等、一切ナシというのも、「おまえなんてこれで十分だ」という意思表示なんですね。
 大きく足を開き「こうやってあたしの男マンコに犯されてる気分どう?」と言いながら、女装子の必要以上にでかいチンポに「ブサイクのくせに生意気ね」と自らも感じまくり。
 呼吸が荒くなっている所が、実は気を入れてプレイをしてる証です。
 高速腰フリでチンポイカセから寸止めを繰り返し、「くっさいチンポ汁ぶちまけたいんだろ、ほら、いっちゃえよ、オラ。」と射精を強制します。
 挿入されていたチンポをズボッと抜いてM字開脚でしごき射精に導こうとしながらも、イキそうになるとチンポを握り締めて「ガマンできるんだろ、おう!」と言った後に再びいきり立って破裂寸前のモノを男マンコに挿入してみたり。
 そして激しい腰振りの末、中だしを許さず寸前に男まんこから引き抜いて空中射精へ持って行きます。
 最後に無駄に噴出させたザーメンを女装子の顔に塗りたくるchika姉さま。
 責めがエスカレートすると計算された男言葉になるのが凄いです。
 この辺り、MAYUなんかは凄く勉強になります。

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3ddb00149ps.jpg  ベッドに男を大の字で固定したchika姉さま。
赤と黒の攻撃的なランジェリーと蛇柄のニーハイブーツに身を包んだchika姉さまは、男のチンポを優しく撫でながら「もっといっぱいガマン汁出して」と、手コキします。
  そして、こんな設定では小振りだけど形のいいおっぱいを見せてくれます。
 トレードマークのラバーなしでもchika姉さまは充分に戦えます。
「あたしの蔵出しおっぱい見せてあげたんだからもっとガマン汁出しなさいよ、」と命令するchika姉さま。
「だらしない体ね」などと罵倒しながら男の体を叩き、キンタマを引っ張りながら手コキを続けます。
 乳首に噛み付き、舐め、チンポが大きくなったところでフェラチオ。
「臭い」「すっごい臭う」と罵倒しながらも濃厚フェラを繰り返します。
 両手高速手コキを施し、イキそうになると寸止めをして男を快感でよがらせ、膨張したチンポを握り締めて男を苦痛で唸らせます。
 激しいフェラ&手コキそして寸止めを繰り返し、沢山悶えさせたところで「よーくガマンできたわね」と子供を褒める様に告げたかと思いきや、「じゃあ、ご褒美に、オマンコしようか」と誘いかけるchika姉さま。
 紐Tバックをずらして、男マンコを露出させ背面騎乗位でチンポを挿入し形のいいお尻を揺らします。
「チンポ、あたしがしこしこしてるのわかる?」
「chikaのおまんこの中、手よりいいでしょ。オンナのよりずーっといいでしょ。」
「ああ、チンポ太い・・・」
 淫語を連発しながら男にセックスの様子を実況するchika姉さま。
 騎乗位のまま横向き、前向きに体勢を変えて
「chikaのやらしいオトコおまんこよく見える?」
「ハメ音、ズボズボ、聞こえるわよ」
「チンポ、チンポ、チンポ、チンポ」と淫語を繰り返します。

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 激しく腰を動かし、切ないアエギ声を上げるchika姉さまはイキまくり感じまくりです。
 入っているところを沢山見せながらチンポを堪能し、大声を上げてイキまくりながらも、強がって「イッてないわよ。こんなチンポでイクわけないでしょ」
「しごいてやってるだけなんだから」と弁明するchika姉さま。
『なんとツンデレだったのか!』と男に思わせます。
 あれほどクールビューティだったchika姉さまがものすごくかわいく見える・・・世の中はやっぱりギャップなんです。
 ギャップにこそ心動かされるのです。それを無意識のうちに計算して一つのプレイでやってのけるchika姉さま。
 自分が沢山イキまくった後は、最後の大仕事へ突入します。
 腰を豪快に振りながら「ほら、出せ!」と男に射精を強要します。
 男が限界を告げるとチンポを取り出し、手コキで射精させます。
 射精後も「まだ出るんだろ!」としごきまくって男に豪快な潮を吹かせます。
 ザーメンと潮を噴出したチンポを最後はフェラできれいにして本当のフィニッシュです。

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 姉さまの場合、クールに女王様してても「責めているうちにだんだん自分のほうがやる気になっていく」感じがいいみたいですね。
 最後の方になると、お客さんと一緒に本気で狂ってるみたいに見えます。
 それとカンブリアなのは「上位の女(元、男性って言うのが最強設定だと思います)」が発する「下品な命令」。
 これには色々な進化系があって「上位の女」の「下品なアエギ」や「下品なツンデレ」、「下品な屈服」等ですね。
 それらのギャップが猛烈なエロエネルギーになってM男達を丸焦げにしてしまうのです。

 早くchika姉さま、ご自分のエネルギーを回復して下さい。
 哀れなM男共がペニスをもたげて姉さまを順番待ちして待ってますよ。


juc00516pl.jpg 痴女怪盗・麗子 鏡麗子

闇を駆け抜ける一筋の美しき影・怪盗・麗子。狙った獲物を何一つ逃さない彼女の目的は唯一つ。奪われた祖父の秘宝をこの手に取り戻し、かつて裏社会を牛耳っていた鏡家を再興させることである。普段はコンビニのパート妻として平凡な日常を過ごしている麗子だが、あるとき夫の勤め先・帝国警備が祖父の財宝を所有していることを知り…。月夜に舞う痴女怪盗・麗子が華麗に男達の精を絞り取る!!























433std007pl.jpgアニコスぶっかけ コスプレイヤー女装子 う゛ぉーか●いど ゆみ


変態女装子の実態に迫りました。女監督と二人で公衆トイレに入って、便器をベロベロ舐めて、散乱した汚物をチューチュー吸い取る。その後、ホテルに入って浴尿してオナニー。発射の際には、窓を開け放ち「みんな、見てー」と言いながら街に射精。最後は4人の男のものをフェラして、全てをコスプレ衣装のまんま顔面に受ける。こんな変態見たことない。必見です。























sal00080pl.jpg 勃起したペニクリがスクール水着を圧迫してしまうニューハーフ女子校生達


密着性の高いスクール水着を立派なペニクリさんを持つニューハーフ美女達に着せて犯っちゃう新感覚コスプレ作品!!ニューハーフ美女のアナルマンコに挿入すれば自らのフル勃起したペニクリをしごきまくってマジ射精!!























sal00083pl.jpg ニューハーフ女子校生の宴2


好評企画ニューハーフ女子校生の宴、第2弾が登場です!!4人のニューハーフ女子校生とそれに群がるの男達のHな日常を切り取った意欲作!現役女子校生顔負けのリアルな恋愛事情を是非ご堪能下さい!!


















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chikaのスィーツ・ツィート
































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(2011/04/09(土) 07:50)

 オカマは怖いよ
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2hijhjjjjhjh.jpg  今日は、chikaの電子書籍「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」の下敷きになった原風景をご紹介。

このまんまの事実とはいいませんが、まあ要するに「オカマは怖いよ」って話です。











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チカオは自分のロッカーを開ける。しかしそこに入れたはずの制服がない。
嫌な予感がする。填められた。
森山まで共謀してやがったのだ。
同じ出身中学校だからって何も考えずに信用したのが間違いだった。
何が「一度だけでも体験入部してくれ」だ。
「オマエに断られるとオレの立場がない」だと?そりゃそうだろうよ。
でもどうすればいいのかわからない。何を言うべきなのだろう?どうすればいい?
「あの……制服」
チカオが言いかけたのを遮るように、漆田ががたんと座っていた傘立てを鳴らして立ち上がった。はぐれ柔道部員だが札付きの不良で知られている。柔道部の裏の顔。
「返してほしいんか?」
チカオの目の前に立つ漆田の身体は華奢なチカオに比べるとずっと大きく、威圧感があった。
「なんでこんなこと……」
「質問してんのはこっちや」
杭を打つような低い声に、さすがにチカオもたじろいでしまう。
「……返してくれへん!」
つけあがる猿には弱みを見せてはいけない。チカオはきっと漆田を睨み返し、きっぱりとした声で言う。
けれど漆田の表情は少しも揺らがない。後ろの2人も相変わらずにやにやとした笑みを浮かべている。
「返してほしいんやったらなぁ、少し俺らと遊ぼうや」
漆田の不気味な表情と声に、チカオは少しずつ恐怖を覚え始めていた。こいつ本気。
漆田を突き飛ばし、出口へと走る。だがチカオの力では大柄な漆田の身体を崩すことができない。
たちまちチカオは漆田に右手首を捕まれ、振りほどけないくらいの力で制止される。
チカオは自分の無力を呪った。ケンカに勝つ強い自分に憧れている同級生達を馬鹿にしていたが、自分の身を守れないのはさすがに辛い。

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足掻く間もなく、いつの間にかチカオの背後に回っていた3人のうちの1人がチカオの口にガムテープを巻いた。
用意してたってわけだ、それに手慣れている。
動転しているチカオなど、彼ら3人にとっては赤子も同然だろう。
漆田がチカオの柔道着の帯を手際よくほどき、それを後ろ手に回した彼の両手首に巻き付け、縛る。
チカオの動きが拘束されたことを確認すると、漆田はチカオの身体を突き飛ばす。
チカオは成す術もなく肩から地面に倒れた。
縛られた手首をぐっと引き上げられチカオは膝立ちの姿勢を強いられた。
「なぁ、これから何されるか、わかる?」
耳元で、囁くような漆田の声。チカオの目は恐れで潤んでいる。泣きたくはない。
でも、怖い。確かに男は相手にするが、これはレイプだ。
指先に何かが当てられる。硬く暖かい感触。それは、漆田の怒張したペニスに他ならない。
「今からコイツを、オマエのケツの穴にぶち込んだる」
チカオは自分の耳を疑った。何でこんな奴らに?
漆田の舌が、チカオの耳の穴を舐める。背筋を走る悪寒が恐怖を煽る。
「……ンっ!?」
先ほどチカオの口を塞いだほうの男が、彼のペニスを柔らかくさすった。
それはどう見ても愛撫の手つきだったが、怯えるチカオにとっては、性器を握られているという恐怖感しか浮かびはしない。
もう1人は何やら、自分のものらしい鞄を探っている。
人一人は入りそうな大きなボストンバッグ。そこから男が取り出したのは、一台のビデオカメラだった。
「そう縮こまんでええやろ……ちゃんと気持ちよーしたるからなぉ。おい深道」
深道と呼ばれた男が、ビデオカメラを取り出した同じ鞄かあるものを漆田に放る。
透明な液体の入った、プラスチックの瓶。粘性を持った液体が、瓶の中で踊る。
「脱がすぜ」
帯が外されて緩んだ柔道着の下を、漆田が膝まで降ろす。
露わにされたチカオの性器は恐怖に小さくなっている。
「へっ、可愛いチンポだな」
「毛も生えとらん。いや噂通りそってるんやな」

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2hkgj00002pl.jpg  性器を見られていることと、漆田らの容赦ない恥虐の言葉に、チカオは思わず赤くなる。
第一、学校では下の剃毛を知られるような場面は一切無いはずなのに。
ふいに、漆田が背中にやった手を押し、チカオを床に這い蹲らせる。
両足でふくらはぎを押さえ込まれ、手首を握る腕が強く引かれることで、尻を突き上げた体勢にされる。
あまりの羞恥に、いよいよチカオはくやし涙をにじませる。
「これからが本番や。まだ泣くのは、はようおまっせ、」
チカオの恐怖を煽るようなふざけた漆田の言葉に、他の2人がくっくと声を出して笑う。
先ほどの液体がチカオの臀部の谷間に垂らされる。
その冷たさに身体が反応し、チカオは小さく跳ねた。
それが漆田の被虐心をさらに高揚させる。
「これからコイツの表情は羞恥に歪み、痛みに歪み、そして避けられぬ快感に三度歪むことになる。」
漆田はそんな事を考えそれで身体を疼かせているだろう。
漆田の中指が液体の筋を辿り、やがて肛門にまでたどり着く。
その指が十分に濡れていることを確認すると、ゆっくりとその穴に差し込み始める。
c77crz00233ps.jpg 「ンうーっ、ふうっ!」
突然の異物感に、身体が大きく拒否反応を起こし跳ね上がる。
痛みは他の男達がやるようにさほど無いが、ただ、それが受け入れがたく気持ち悪い。
身体を揺するが、漆田の力は強く、足はびくとも動かない。
「動くなよ、このままぶち込むぞ」
先ほどの漆田の言葉を思い出し、その恐怖に、再び身体が凍り付く。
お金も義理も好みも、どれ一つとして関わらない一方的なアナルセックス。
「強姦」いや、「暴力」。
「じっとしてたらちゃんと馴らしたる。せっかくのおもちゃや、壊すのはもったいないからな」
漆田の指がチカオの尻の中で、うねうねと動く。
まるで何かを探るように、回転させ引き抜き、また奥まで差し込まれる。チ
カオは悔しい事にその感触にどうにかなってしまいそうだった。
「使えそうか?噂がほんまやったら、金ださんと抱けへんぐらいええ感じらしいで」
川村が漆田に言う。
「あぁ、ええ感じや。そんなに汚れてないしな。」
「案外、初心やったりしてな」
川村が言い、他の2人が笑う。それらの声が、チカオにはどこか遠くから響いてくるものに感じられた。
視界は滲んで、もはや何も見えない。はっきりしているのはふくらはぎの痛みと尻の中で暴れる漆田の指の感触だけ。
「うぅ…うんっ」
前置きなく指が増やされ、尻の穴の圧迫感が高まる。
「きっついなぁ。コレ入るんかいな?」
「ねじ込んじまえよ」
「そうやな。なーんも遠慮することあらへんかったんや、お待ちかねの本番タイムといこか」
尻の指が引き抜かれ、言葉に言い表せない感覚が肛門から背中を駆け上がる。
抜かれてみるといつものように本来あるべきものが無くなったような空虚感がそこに残った。だが漆田らは、チカオに考えさせる暇も与えない。
肛門の入り口に暖かいものが当てられる。見なくてもわかる、それは漆田のペニスだ。 
漆田のペニスはこれ以上大きくなれないほどに膨れ上がり、先端からは止めどない先走りが溢れている。
チカオは最後の抵抗で身体を揺するが、それはもはや何の意味も成さない。
「ほら、入っていくで、入ってなぁ」
ずる、ずるとその先端がチカオの肛門を押し広げる。
「ンーーーーーっ!!」
「亀の頭が入りましたー」
「今チンポがおまえのケツん中に入ってる。どんな気持ちや?オカマの気持ち、勉強したいもんやな。」
「うぅ……ふン……」

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指とは違う、弾力のある感触。
だが半ば無理矢理押し広げられた肛門は、これまでに味わったことの無いような種類の痛みに悲鳴を上げている。
いつもはこれも気持ちいいのになんで?
「きっつ。おい、少しは力抜けよ、痛いやろが!」
漆田が言う。だがチカオには自身の力をコントロールする余裕など勿論残っていない。
ただ塞がれた口で呻き、首を振るだけで精一杯だ。
「しょうがねぇなー、オラっ」
尻にペニスが刺さったまま、漆田はチカオの身体を引き上げ、再び膝立ちにさせる。
「川村、オマエ得意やろ、フェラしたれよ。」
深道と呼ばれた男は、待ちかねたようにニヤリと口端を歪ませ、早速とばかりにチカオの露出したペニスをくわえ込んだ。
ぬるりとした舌が性器を執拗に攻める。
慣れてる!!
「おし、緩んだ。おまえケツとチンポ、両方で感じてみ。ぶっ飛んだらええんや。」
再び進入を開始した漆田のペニス。
今度はさっきよりはすんなりと尻の奥へねじ込まれていく。
その痛みも先ほどよりマシにはなっていたが、迎え入れるつもりのない男の逸物のどうしようもない異物感と、身体の内側をまさぐられるような気持ち悪さはどうあっても耐えがたい。
悪寒と快感が同時にこみ上げる。
「ふっふぁ、むぅっんっ」
「ほーら、根本まで入った。どや感想は。おっーすまん喋れへんかったな」
そう言って、漆田はチカオの口のガムテープを乱暴にはがした。
「大きい声出すなよ。まぁ誰もけえへんと思うけどな。ほら、目ぇ開けて前見てみ」
言われたとおり、目を開くと、そこにはチカオに向けられたカメラの黒いレンズがある。
深道は微妙に角度を変えながら、チカオの姿を舐めるように撮っている。
「どうする?このビデオばらまいたら、おもしろいやろなぁ。今度の○○屋の二階借り切って上映会でもやるか?」
嫌だ、許せない、こんな阿呆どもに。
せり上がってくる吐き気と戦いながら、チカオはぎゅっと目を閉じる。

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7yyoiio.jpg 「で、どうなんや、感想は」
「……もうやめて……」
「聞かれたことにだけ答えてろよっと」
「ん、あああっ痛いぃ!」
一度引き抜かれ、一気に奥まで突かれる。
激しい痛みがチカオを再び襲う。
「ちゃんと言え、尻の穴にチンポ詰め込まれて気持ちええって。もっと突いてって言え」「う…あ…」
「言えよ、オラァ」
またずるずると引き抜かれる。
次に来る痛みを想像して、その恐怖にチカオは屈する。
「お……お尻の穴に……」
「聞こえへんなぁ」
「うっ……お、お尻の穴にっ、チン……チンポ突っ込まれて、気持ちいいです!」
絶対、復讐してやると思いながら口でかわす。
男は抜かれると急激に内圧が下がる。これは経験済みだ。
今抵抗しても仕方がない。
後で復讐してやる、その思いにすがるしかない。
「おお、そうなんか、ほんだらもっと突いたる」
「ひっあぅっ、うあああああ!!」
抜かれ、突かれ、そのたびに入り口の部分が擦れる。
その痺れるような痛み、そして、内奥を突かれる鈍い痛み。
時折やってくる、得体の知れない悪寒。
声が思わず漏れてしまう。それはなにも痛みからくるものだけではない。
頭の芯が溶解し、形を崩していくのがチカオ自身にもわかる。
耳元の漆田の荒い息。川村がペニスを吸う水っぽい音。
それらが徐々に遠ざかり、消える直前に混じり合う。混沌。
「ふぅっ……う、く……」
漆田はまだ止めない。
自分はこのまま壊されてしまうのだろうか?そんな考えが頭をよぎり、そして、消えた。
後には真っ白な空白だけが残った。
「ああ……ああああああ!!」
びくん、びくんと二度、身体が脈打ち、精液が川村の口内に発射される。
川村はそれを一滴も逃さず飲み込む。
粘つくような、独特の喉越しが彼を高揚させたのか、その顔に恍惚を浮かび上がらせる。
惜しむように最後の一滴まで舐めとり、舌に残った幾らかの白濁液を、口づけでそれをチカオの体内に戻してくる。
きっとこいつは毎日、こんなふうに周りの男達のものを舐めているに違いない。
「ケツ掘られるのが気持ちよすぎて、ビュービューイッたんやな?大した変態や」
「うあっあっあぅ」
それでも、漆田の腰の動きは止まらない。
フィニッシュへ向け、一層加速する。
「ほらっ俺も行くで。どこに出してほしいか言うてみ! 口で味わうんか、ケツの中ザーメンでいっぱいにしてほしいんか、はよ言え!」
「はぁっあっ、お尻っ、お尻の中にっ」
「物覚え悪ぃなー、ちゃんとお願いしなあかんやろ」
「いあっ!あっ、おっ、お尻の中に、出して……っ、ください!」
「ええでぇ、たっぷりぶっ放したる!」
一際ピストンが速まる。と、次の瞬間に、漆田はチカオの中で果てた。
チカオの声にならない、喘ぎとも悲鳴ともとれるような声を最後に、更衣室は一瞬の静寂に包まれる。
内側の、生暖かな感触、それ自体が意志を持った生き物のように形を変える漆田のペニス。
ゆっくりそれが引き抜かれると、緩んだ肛門からどろりと精液がこぼれた。
チカオは自分の身体を支えることもできず、漆田が手首を握る手を離すと、そのままそこにへたりこんだ。
「次が控えてるんや。休んでる暇なんかないで」
ぐっと髪を掴んで、顔を上げさせる。
場所を交代するように、今度は川村が後ろに回った。
「おまえのケツで汚れたんや、ちゃんとキレイにせいよ。さっきやってもろたみたいにな」
涙と鼻水、涎に混じる自らの精液。
ぐしゃぐしゃの顔で、チカオは縋るように漆田のペニスを舐める。
何度もえづきながら、何度も、何度も。



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b23pst101sopl.jpg  ちんぽうずいてしょうがない時に手軽に利用するのが、○阪○橋の公衆トイレ。
びっくりした事に、この間まわしたオカマ坊やから「川村さんに会いたい」という連絡があって、件の公衆トイレで待っているとのこと、半分用心しながら少しのぞいてみたら、例のチカオがいた。
手洗いの所で、オレの顔を見て怯えるでもなく何か言いたそうに長い時間立っていたかと思うと、トイレからすっと出て行く。
「間違いない」そう直感した俺は、あとを追いかけた。チカオは違うトイレの入口近くで立っていた。
チカオの前でわざとらしく立ち止まり、それからさっと目を合わせてトイレに戻った。
しばらく待つと、やっぱり戻って来た。
手洗いの所で、二人してトイレが無人になるのを待つ。その間、約2分。
やっとトイレに人気がなくなったんで、二人で個室に入った。
いきなりちんぽ鷲掴みにしてやったら、もうギンギンでカチカチ。 しかもあのときと違ってこうやって冷静に見たら結構でかい。
自分でジーパンのジッパーを下して、俺のズボンに手をかけてきた。
いつもは女の格好をしてこういうのをやっているという噂だったが、俺の好みに合わせたってわけや。
俺が自分でベルトをはずし、ズボンを下すと、チカオも自分でちんぽを剥き出しにしてから、俺の前にしゃがみこんだ。
そして、俺のハイレグパンツからちんぽを取り出し、一気にしゃぶりだした。
しばらくしゃぶらせておいてから、チカオを立たせてキスをしてやった。
すでにトロンとした目になっている。
チカオの正体は分かっているが、この時は、たまにいる食われノンケと違う、正真正銘のゲイみたいに思えた。
シャツを捲り上げて乳首を責めてやり、それからちんぽの味見をした。
陰毛はないがカリ首太い、なかなかのチンポ。
そのまま反対向きに立たせて、チカオのケツにちんぽをあてがいながら、乳首とちんぽをしごいてやった。
ちんぽしごかれながら、チカオはケツを押し付けてくる。
「ホテルで抱いたろか?」と聞くと黙って頷く。
そのまま二人で近くのホテルに直行した。
二人でシャワー使いながらけつマンを洗ってやる。
「川村さんにあの時に舐められた味が忘れられなくて」と言うチカオ、実はあの時、はめる方が上手くいかなくて、くさっていたから、この言葉は嘘でもまんざらではなかった。
ベッドでは、しゃぶったりしゃぶられたり。お互いを愛撫したりキスしたり。
俺の素股で腰を使いながらあっけなくイキやがった。
「あ~~~イクイクーーっ」とか叫びながら。
その後、じっくりチカオのけつマンを指で舌でもみほぐし、俺のちんぽ汁と唾液でぬるぬるにしたけつマンに、生挿入してやった。
一分程掘ってやったけど、少し痛がるので休憩。
その後、正常位でキスしながらちんぽとちんぽを擦り合わせたり、けつをほぐしたりして慣らしてから、再び挿入。
生で最後はガン堀りし俺もやっと生射精した。チカオ、気に入った。
まぁ、レイプまがいの事をやっておきながらこいつに妙に入れ込んでる漆田の事もあるが、じっくり時間かけて俺専用のけつマン坊やにしてやろう。



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「ところでさっ」
チカオがベッドを指さして言った。
「ベッド一つしかないんだよねー。布団出すのも面倒だし、一緒に寝ない?」
チカオの言葉に、俺は思わず声をあげそうになった。
一つのベッドに二人で?!それはいくらなんでもまずい。
チカオは、ああいう目に合わせた俺の事をどう思っているのか分からないが、少なくとも俺はチカオが好きなのだ。
だがチカオの事は、漆田がオレのモノにすると宣言している。最近じゃ川村まで雲行きが怪しい。
だから俺がチカオを「好き」だって事自体が、やばいのだ。
でもこんな状況じゃ自分を抑えられるか自信がない。これが漆田らにばれたら本当にやばい。
「い、いやっ、いいよ!俺下で!布団も俺が敷くからさっ!」
俺は慌てて断るが、「え~!僕一人だけベッドじゃ悪いよぉ!それに一人じゃ寂しいしさっ!隣で寝てよ~!お願い!」と食い下がってきた。
チカオもみおたいな女にしても良いような可愛い顔でこんなに切なそうな表情で迫られては、断ることなどできるはずもない。
bg_balloonChara.jpg  俺はとうとうチカオと同じベッドで寝ることにした。
「じゃあ早速寝よっ?僕もう眠たいよ」
『寝よっ?』変な意味はないはずなのに、思わず意識してしまう。
「ああそうだな・・・」
俺が返事をして立ち上がると、チカオはいきなり俺をベッドへ押し倒した。   
「寝ちゃいますか、えへへ、ドキッとしたぁ?」
チカオはいたずらな笑顔を俺に向ける。
「え、あっ、おっ、おいっ!い、いきなりなにすんだよ」
戸惑いを隠しきれず所々噛みながらも俺が言うと、
「深道ちゃんがどんな反応するのか見たかったんだもーん」と、チカオは笑いながら言った。
俺は、理性を保つので精一杯だった。
ただでさえ二人きりのこの密室で、一つのベッドで二人で寝るのだ。
「じゃあ電気消すね~」
俺らがベッドへ入ると、チカオは部屋の電気を消した。
俺とチカオの身長差から、自然と俺がチカオを後ろから包み込む様な形になった。

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076.jpg 「深道ちゃん、抱きしめてぇ」
突然チカオが言った。
「え、な、ど、どうして?」
もう少しで俺はオマエをレイプした男の一人だぜ。と思わず続けて言いそうになる。
それにさっきから俺は吃り過ぎだ。○○高の深道の名前が泣く。でも本当は小心者の俺。仲間とつるんでいないと何も出来ない。
「だって寒いんだもん」
そう言うとチカオは、俺の腕を自分の前へと引っ張った。
間もなく俺は、チカオを抱きしめる様な姿になった。チカオの体温を感じる。
髪のいい香りが、俺の鼻孔をくすぐる。
最初は腕へチカオの力を感じたが、だんだんと力が抜けていき、俺の腕へかかる力が消えた。
「チカオ?」俺が呼びかけても返事がない。
そうこうしてるうちに、すやすやと、チカオの寝息が聞こえてきた。
俺の好みが目の前で寝ている。しかもここには二人しかいない。
たった二人、暗闇の中、同じベッドで・・・。
今の状況は、俺を裏切りに向かわせるのに充分な状態だった。
俺は、チカオの背中にそっと手を入れた。
まだ起きない。その手を、ゆっくりと腰へ滑らせる。
チカオの肌はとても熱かった。いや、俺の手が熱いのかもしれない。
俺は、腰に当てた手を再びゆっくりと下へ動かし、チカオのパジャマの中へ指を入れた。
中指が谷間のはじまりに触れる。そのまま、じっくりと、肌の感触を確かめるように指を這わせる。
どんどん手がパジャマの中へ入ってゆく。そして・・・
突然、手首を掴まれた。
心臓が止まるんじゃないかという驚きに、体が硬直する。
見ると、チカオの手が俺の手首をがっちりと掴んでいた。
やった!。
どこから起きていたのかは知らないが、俺の手がチカオのパジャマの中へ入れられているこの状況で反応したのだ。
チカオの手が動いた。
俺の手が、前の方へと動かされてゆく。
「・・・えっ?俺?」俺は思わず声を出してしまった。
b30rgn002pl.jpg  しかしチカオは返事をしない。
ゆっくりと俺の手が動かされ、やがて指先が何かに触れた。
その瞬間チカオの体がピクンッと反応する。
それは、背中や腰よりももっともっと熱かった。とても硬くなっている。
それを握ると、チカオの手が手首から離れた。
俺はそれをゆっくりと上下に動かし始めた。
チカオの手が再び手首を掴むが、今度はすぐに離れた。
チカオの息が、だんだんと荒くなってゆく。
俺は、残った腕でチカオを抱き寄せ、硬くなった俺のモノを、パンツ越しにチカオに押し付けた。それ以上のことはしない。
手を上下させる速度を早めていく。
それと共に、二人の息も荒くなってゆく。
ふいにチカオが俺の手を止めた。
どうやらイきそうらしい。
「・・・舐めて・・・」
チカオが口を開いた。
俺の聞き間違えでなければ、確かに舐めてと言った。
「・・・・いいよ・・」
俺が答えると、チカオは俺の方に向きなおした。
チカオの蒸気した顔が見えた。やっぱり可愛い・・・!
俺の一物がさらに硬くなる。
チカオはベッドの中でパジャマを下げ、俺の頭へ手をまわした。
俺はベッドの中へ潜り、チカオのモノを口に含んだ。
口のなかで舌を動かしていると、チカオの手が俺の頭をぐいぐいと股間に押しつけ、やがて口の中にドロッとした熱い液体が注がれた。
俺が頭を出すと、チカオがトロンとした目で俺を見つめていた。
「ふぁ~・・・・気持ち良かったよぉ・・・次は深道ちゃんの番」
そう言うと、彼はベッドに潜って俺のパンツを下ろした。
布団でモゾモゾと動くチカオ。
下半身の衣服を脱がされる感覚に俺は顔が熱くなる。
まわした奴にやさしくされてる。
ひょっとして本当に好かれてるのか、、。
これって恋愛っていう奴なのか?ホントは俺は女が好きなんだ。
「ちょっ!チカオっ!待っよ。・・・・!!・・・」

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俺の言葉も虚しく、自身の性器にゾクッとする位の熱い感触。
「うっ・・・チカオぅ・・・」
生温かく絡み付く舌の感触に、思わず俺は布団を捲ってしまった。
そこに映るチカオは、俺の性器を根元までくわえ込み、首を上下させる何ともいえない姿だった。
こいつまるで女みたい、、。
「はぁ・・はぁ・・チカオぅ・・」
舐められていると思っただけで興奮した。
気を抜けばすぐに果ててしまいそうな位に気持ちがいい。
チカオの口での奉仕は、俺の脳内を暴走させより大胆にさせていった。
「はぁ・・チカオぅ・・チカオの・・舐めながらイキたい・・」
息を荒げる俺の口が不意に出した言葉。
「・・深道ちゃん・・」
俺の性器から離れたチカオの口は、うわごとのような甘いで俺の名を呼んだ。
「うっ!・・チカオぅ!」
「あッ!・・深道ちゃん!」
互いの性器を愛し合い、その行為が微やかな淫音を奏でる。
舐められる快感。舐めている興奮。限界に達するまで時間は掛からなかった。
こうして二人は射精感に襲われ、その身を痙攣させてゆく。
互いの性器に、熱くほとばしるモノを感じながら・・・
想いが重なったと思った。
「ふうっっ!!チカオぅぅッ!」
「くうっっ!深道ちゃんッ!」
チカオの身体は硬直し、性器を脈打たせながら精液を放出させた。
その身を押し付けながら、優しく吸い付ける俺の舌上へと液を流し込ませる。
一方の俺も身体を震わせ、チカオの口内に熱いモノを放出していく。
頭が真っ白になりそうな快感を感じながら、口中に溜まっていくチカオの液を、じっくりと味わうように飲み下していった。
俺はチカオを独り占めしたいと本気で思った。

、、、リベンジ成功。


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初撮り 女装子 童貞喪失

初撮影の女装子名「椿」ちゃん。今まで異性の身体に触れたことがガチで無いらしいです。まずは姿見をみながらのオナニー披露。そして、レズごっこからSっ気があるお姉さんにリードされる喪失ドキュメント。


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名古屋SMクラブ「アブソルト」在籍 現役女王様 十朱椿女王のエナメル調教


今作ではエナメル女王「十朱椿様」によるエナメルプレイの真髄をご覧ください!!野外で魅せる艶めかしい光沢、黒光りする第二の皮膚。エナメルと一体化した椿女王様の『黒光沢体』にM男は平伏し、快楽を懇願する!




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(2011/04/02(土) 08:59)

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