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 剣道少女chika
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a171bwsd00062ps.jpg 皆さん、chika姉さまの「12人の彼女達」、もうお読みになりましたか?
 MAYUはタダで読ませて貰いました(笑)。
 MAYUは、「如月」が好きですね。
 幻想小説と男装・ゲイ、それに切腹フェチ、こんな突拍子もない組み合わせで短編小説を、さらりと書いちゃうchika姉さまの才能にも驚かされますが、それよりなんと言っても「切腹フェチ」ってのがたまりません。
 しかも腹を切るのが、娘が男装した若侍ですよ。個人的にツボをつきまくってます。
 ところでこの短編では、主人公が木刀を振り回すシーンとか、主人公に欲情する腕の立つ浪人剣士が出てくるんですが、これはchika姉さまが高校時代密かに憧れていた剣道部の先輩の影響なんだそうです。
 でもchika姉さま自体は、剣道の防具というか面のあのギューッとした圧力は好きだそうですが、その他の部分はあまり興味がないそうです。
 (剣道に限らず「汗臭い」スポーツはほぼ嫌いだったとか)
 それでもchika姉さまが、剣道少女に扮して繰り広げる放課後体育館での「ロール」は、かなり決まってます。


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放課後体育館の剣道少女chikaと柔道M男君

 剣道女子のchika姉さまと柔道M男との対決(笑)シーンからロールは始まります。
 chika姉さまは腕を組んで仁王立ち。
 袴と稽古着で腰の細さが際立っています。
 男をじーっと見下ろして「ちょっとなに見てんだよ、キモいんだよ」と強気な言葉。
 この言葉、M男にとっては一見弱そうな子の口から吐かれるほどいいのです。
 さらに寝技をかけてほしくて待ちきれなくなってるM男をあざ笑いながら、chika姉さまは柔道M男の襟をとって、問い詰め、男にイヤラシイことを言わせるわけです。
 男の道着の胸を開いて、指でソフトにひっかき、乳首をカリッと噛みます。
 chika姉さまはなんと、胸に浮かんだ自分の爪の跡を確認してニヤニヤ笑いを浮かべているじゃないですか。
 そして急に切ない顔になって「じゃあキスしてあげる」と目を見ながらじっとり合わせてくる凛々しくも変態な乙女姿!
 ねっとり舐めてくるスケベな気分のchikaキス!
 男に馬乗りになって体中でキスしています。
 このマジなキス顔、なんて幸せそうなキス顔!
 エロくてヤバい笑顔でchika姉さまが服を脱いだら、袴の後ろが「ぱらり」と落ちました。

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 袴は前後で合わせるので、お尻だけを露出することができるんです、すばらしい!
 その下半身にはなんと青い網タイツ。
 凛々しい乙女のこのギャップ!
 青いビキニのエロい体で余裕の笑顔です。
 クールに見えた稽古着姿からビキニの変態女に脱皮したchika姉さまは、ベロを出しながら男に近づいてきて激しいキスをかましました。
 chika姉さま、濡れそぼったシズル音が耳に響くのか、超気持ちいいのか、くすぐったそうな目になっています。
 ベロと口の動きが激しすぎて、ときどき変な音が聞こえるくらいなんです。
 男に舌を伸ばさせて、ギリギリの距離で乳首を舐めさせてくれる優しい痴女。
 そして乳首を舐めさせながら顔舐めに夢中になっています。
 chika姉さまがここまで責めに熱くなってしまうとは意外です
 。さっきまで着ていた剣道着のせおでしょうか。
 ビンビンに勃起したチンポをズボンの上からほおずりして、パンフェラ乳首いじり状態。
 ガマン汁でべとべとのパンツをすする「じゅるー」と音がヤバいです。
 しつこいパンフェラをやめないchika姉さまはセルフイラマまでしています。
 勘所を押さえたチンポイジメ。

「先っちょ、入っちゃってるよ」
 尖った舌先が尿道の割れ目に「ぐうぅ」っとめり込んでいます。
 尿道を吸っています。
 舌の動きがいい亀頭フェラからディープスロート。
 気づけばchika姉さまはいつのまにかオナニー。
 自分でアソコをいじってます。
 ノド奥までチンコでいっぱいになったchika姉さまは、ヨダレをたっぷり使った吸いつくようなフェラを楽しみ、チンポをくわえながらパンツを脱いでペニクリをしごいています。
 気持ちいい声、ヤバい目、泡ヨダレ、そしてマジオナニー。
 chika姉さま、M男をイジメてヨガってます。

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 騎乗位でゆーっくり近づいていき、菊門の入り口で焦らします。
 M男に「入れてください」と言わせるためです。
 先っぽだけ入れてぐるぐる回して、なかなかずっぽりいかないchika姉さま。
 ファックと言うよりケツマンコキですね。
 このときのchika姉さまの太股の筋肉と腹筋が見所のひとつです。
 超カッコいい!
 浅めの挿入で亀頭を責める騎乗位からバチンバチンと結合部が鳴る激しいロデオまでブチアガり、「いい顔」をしています。
 征服者の笑顔です。
 chika姉さまはイキながらも腰がバウンドして止まりません。
 切ない顔で痙攣しています。
 「キツーい…」
 ヘロヘロになりながら丸い美ケツをぼよんぼよん弾ませるファック。
 噴火口付近がチンポに絡みついているのが見えるんです。
 あらためて見ると、やっぱりchika姉さま小振りながらいいケツをしています。
 筋肉と脂肪のバランスもサイズと形も最高レベルのナイスヒップです。
 こういうお尻が騎乗位でバンバンハメているのは、エロを越えて美しい!
 すがすがしいまでの汗をかいて細かい腰フリをし、男オマンコからねちょねちょと音を出しながら複雑なこねくり腰使いをしていたchika姉さまは大きくアクメしました。
 余韻が響いているのか、喘ぎ声に「キン!」という甲高いかすれた音が混じります。
 イキそうな男のチンポを征服と快感の混じった顔で手コキします。
 射精してもコキ続け、何回も何回も、何回も出る大量の男潮!連続して噴射する透明な液体に驚きのchika姉さま。
 これこそ正に征服者の醍醐味ですね。

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放課後体育館の剣道少女chikaと剣道M男


 これはchika姉さま自身が、学生時代に実際にやって見たかったと言う、剣道の稽古から流れ出た、お仕置きタイムプレイです。
 防具付きのchika姉さまは、ますます凛としています。
 このお姿から来る、胸の奥が切なくなる感じ、わかりますか。
 さすが「暇さえあれば、先輩の剣道してるところをいつも見てた」というだけあって、その足裁きも姿勢も間合いもすべて決まっています。
 男性の剣士と立ち会い、チンポが袴を盛り上げるほどすげー勃起している男をボコボコにするchika姉さま。
 とくにチンポを乱れ打ちです。
 苦悶して倒れた男を凛々しい眼つきで見下ろして「今日もまたお仕置きね」とクールな一言。
 負けた男は拘束椅子に緊縛されています。
 胴と面の防具だけをつけた全裸という恥ずかしい格好。
 まるで昆虫の標本のようです。

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 chika姉さまは言葉で嬲りながら竹刀でツンツンつつくというイジメ。
 踏んづけるときなんか袴から生足がすらりと伸びて過剰にセクシーです。
 お尻が見えそうなくらい袴をめくりあげて口に足をつっこんでぐりぐりツイストしながらニコニコの笑顔になっているchika姉さまは、たとえようもないほど美しいです。
 赤いペディキュアのかわいい足の指を鼻の穴にずっぽり入れられた男は情けない悶え声を出すしかなくなってます。
「うるさいねぇ」
「気持ちいいねぇ」
 chika姉さまはビンタを張りながらずっとお母さんみたいな口調になっています。
 勃起したチンポを見つけたら「ちょっとー。ずっとこうだったの?」と咎める口調。
 このアドリブはホントにすごい。
 パンツの中から金玉だけ出して皮をぎゅーっと引っ張り「痛くないの? 変態だねぇ、バカみたいだねぇ」と優しい口調で小馬鹿にします。
 玉吸い、玉舐め、玉しゃぶり。連続する金玉かわいがり。
 チンポのサオも全部出してニコニコと笑い乳首舐め手コキで責めまくるchika姉さま。
 イキそうになっても「ダメ!」と、いじめるのが楽しいというのがありありと分かる笑顔です。
 その口元からヨダレがぶら下がっているのがチャーミングでエロいという、魔法のような乳首舐めなんです。
 欲しがりマゾの男にビンタの雨を降らせます。
 さすがスイッチが入ると真性マゾに変身するchika姉さま、Mの気持ちをわかっています!

 低周波治療器でチンコ責めです。
 出力をゆーっくり上げて「ちくちく? おちんちんちくちく?」とからかう口調。
 すでにチンポはブルンブルンと震えているので、ちくちくなんてもんじゃないはずなのにそこからまた出力を上げるchika姉さまの残酷さが怖いです。
 電気の刺激であふれたガマン汁を舌でぺろりと味わい、ガマンしたチンポに乳首コキのご褒美です。
 白い柔らかい乳房でチンポを愛撫するchika姉さま。
 男の反応にあわせて表情が切なくなってくるんですね。

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「だめだめ、ガーマーンー」
 お姉さん口調でなだめながら手コキとビンタでお仕置きします。
 このモード! 「お姉姉さまモード」がすごくいい!
 自分でやり出したお姉さんモードにchika姉さまもハマったのか、とんでもない目といやらしい舌で乳首舐め手コキが異常にエロくなってしまっています。
 手で搾り出すようにザーメンを出させて「すっごい臭い、臭いんだけど!」と、この期に及んで男を小馬鹿にします。
 追い打ちって効くんですよね。
 追い打ちといえば手コキですが、射精後もコキ続けられているM男は甘えた口調で「なんか出ちゃう」とかなんとか悶えまくり、すっげー潮を噴出します。
 chika姉さまの顔に「男の潮」がぶちかかりますが、顔に浴びながらもコキ続けました。
 プロ魂というより、「もっと悶えさせたい」という痴女本来の欲求だったのでしょうね。

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放課後教室のゴム製セーラー服美少女chikaとデカチンペット男


 剣道着とかもいいけれど、やはりchika姉さまはラバーセーラー服が似合います。
 今回、会員さんは正真正銘の「ペット」です。
 chika姉さまは、縛られて正座している男の縄をクイクイと引っ張って、舐めるようなキスからブチューベロベロという下品でスケベなキスに。
「もっときれいな顔にしてあげるからね」と言ってからの、chika姉さまの顔舐めの凄さはただごとではありませんでした。
 鼻穴にベロを突っ込み目にツバを落としてすすてはまた落とすというしつこさ。
 ベロキス、ベロフェラは窒息レベルの激しさです。
 chika姉さまはゴム製のセーラー服をブルンと開いてオッパイを男に舐めさせます。
「そう。いい子」なんて、まるでお母さんです。
 chika姉さまのサドっ気の根っこにあるのは、お母さんかお姉さんか、つまり守ってくれる系の女性なんでしょうか。
 男の乳首をいじりながら自分の乳首を舐めさせている「お母さん」。
 これは捻れた性癖です。
 女子校生が男の頭をつかんで強制クンニ。
 腰をシェイクし、完全に顔の上に座って、男の顔は真っ赤になっています。
 ガマンしてペニクリを口に含まないのがいけないんです。
 無理な体勢の男の顔面で無茶な腰フリ顔騎をし「いっぱい嗅いで!」ととんでもない要求をしちゃってます。
 パンツを脱いで生ケツマンコを両手でくぱぁと広げて見せびらかすと男は舌を出して欲しがります。
 飢えたペットに餌を与えるようにケツマンコを舐めさせるchika姉さまですが、ペット男がいざ舐め始めたら切ない顔になってしまいます。
 奥に舌が入るたびに甘い吐息が漏れるのです。

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 舐められるばかりではなく、顔の上でケツマンズリを始めたchika姉さま。
 chika姉さまはペニクリをジュルジュルとしごき上げて潮を吹きました。
 それをすかさずキレイに舐めるペットのM男。
 にっこり笑ったchika姉さまの口からヨダレが「だらァー」と垂れ下がります。
 男を立たせて奪うようなキスから、あの長い舌で乳首をベロベロと舐めしゃぶります。
 イタズラ、発情、切なさ。
 表情変化によってチンポが欲しくなってきているchika姉さまの気持ちがわかります。
 デカイ亀頭を満足そうにしゃぶって大口でディープスロートを決め「んごお!」と呻いて咳き込みました。
 口に対してチンポが大きすぎるんです。
 それでも凄いディープスロートを続けるchika姉さまは、完璧な攻撃的な痴女モード。
 手を使わず頭をひねる肉食獣フェラから寸止めでイジメます。
 いよいよガマンしきれなくなったchika姉さまは「私も気持ちよくして…」と立ちバックでファック開始。
 ゴムセーラー服美少女が立ちバックでデカチンを自ら挿入する光景は、現実とは思えないワイセツさです。
 締まりの良さではベストワンのケツマンコに対してチンポがデカ過ぎるんです。
 それでもガツガツした卑猥な腰振り、スケベな痴女です。
 男を縛っている縄をつかんで引き寄せ、あまりの快感にダラダラとお漏らしをしながら激しいファックを続けます。
 ヨダレをぶら下げて腰を振り、アクメの瞬間にお漏らし潮を吹き出します。
 デカいチンポが押し出されるくらいケツマンコが締まるアクメです。
 縄をつかんで求めるゴムセーラー服の少女は正常位でハメさせます。
 相手の目を見る情熱的なセックス。
 「うぐぅうぐぅ」と変な声を出して潮をお漏らし。
 潮をジョローと垂れ流し、自分で死ぬほど腰を振るゴムのセーラー服少女。
「お口にちょうだい」
 手コキで猛烈なザーメン顔射を浴びました。
 そしてそのまま男の潮吹きを顔に浴びます。異常なほど大量で長時間の男潮です。
 これを全部顔で受けたchika姉さまの嬉しそうな声が印象的でした。



女王様chikaと全頭マスクM男のプレイルーム

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 これはスタンダードなchika姉さまのプレイ、こういうのを見ると冒頭の剣道少女プレイが、chika姉さまの幅の広さを改めて感じさせてくれますね。
 M男が全裸で、M字開脚で拘束されて、全頭マスクを被らされて、その上から鼻フックにボールギャグをかまされているという盛りだくさんな超マゾヒスト会員さんが相手です。
 赤ラバーキャットで決めた女王のchika姉さま。
「すごい格好してるねぇ。どうしたの、こんなのして?」
 優しくかわいがるスタートですが、それだけで超勃起しているM男会員さんも相当なものです。
 身体中に引っかき跡が残るほどの「かわいがり」。
 いじめているときのchikaのスマイルが凄絶です!
 鼻フックを激しく引っ張ってボールギャグを押し込みます。
 かわいいのに猛烈に容赦ない!
 アドリブのイジメがいちいちツボを押さえているんです。
 ガマン汁で遊び、包茎をからかって手コキでイジメます。
 男は宙吊りでM字にされて、それをchika姉さまが指で押してゆらゆらさせます。
 ゴムの全頭マスクにキスしてくれますが、M男の焦らされ気分はどんなに切ないことでしょうか。
 宙吊りだから恥ずかしいところが全部見えるわけで、chika姉さまは男のアナルを観察しながらいじりまくります。
 ツバでアナルをぬるぬるイジメ、男は興奮しっぱなしです。
 激しく手コキされて男は何かを訴えるんですが、マスクのせいで全然わからないという地獄(笑)!
「あんたにお似合いのオモチャがあるよ」
 電マで乳首をイタズラします。
 アナルも電マ責めでビリビリです。
 そのうえ、chika姉さまは男の足も舐めてます!
 完全に狂ってしまいそうなこの責めに耐える男はエロの修行僧のようです。

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 chika姉さまは乳首舐め手コキで男をひときわ呻かせてザーメン搾り出しにかかります。
 射精のあともコキ続けて、チンポから潮が噴き出ます。
 出るわ出るわ、止まらない。
 絶叫男から大量の潮を吹かせて満足そうにキスをするchika姉さまの顔には、不思議な優しさがありました。




h_554b18pl.jpg女装美少年 アナルとろまん開発


今宵もまた、普通の美少年が女装によって身も心も変身していく姿を完全ドキュメントでお届けします。今回はアナルに注射器をぶち込まれ、指で前立腺を刺激されながらの快感開発に始まり、飢えた男が美しいリップにむしゃぶりついてキッス開始。やがて舐めて舐められてハメて突いてのファック三昧。男の極太ペニスを口に受けての口内発射はド迫力であります。最後は再びアナル開発で、プロフェッショナルな技に悶絶して美少年も大射精。開発完了!

























51cmv00034pl.jpg 浣腸女刑事3 生贄魔肛地獄 西城玲華

夫の敵討ちのため地下組織に乗り込んだ女刑事。すんでの所で捕まり監禁される。昼夜を問わない拷問に、気丈な女も陥落寸前。ついにはSMショーに出演してアヘ顔ダブルピースを強要させられる。浣腸、鞭、鼻責め、他。
























51cmn00084pl.jpg恥辱の女潜入捜査官5 鼻畜拷問 深田梨菜

正義を愛するクールビューティー・公安調査官・梨菜が、組織内部に潜む巨悪に挑む!鼻孔から注入された大量の媚薬が彼女を人外の家畜へと変貌させ、あまりに非情であまりに無惨な極悪責めで脆くも理性は崩壊した…。
























51cmf00009pl.jpg 特殊凌辱対応アンドロイド 未来奴隷イブ 琥珀うた


時は近未来…主人のどんな性癖にも対応するべく開発された特殊アンドロイド【イブ】。その挿入感はホンモノ以上!ニューテクノロジーが生み出した人工マ○コは潮吹きにも完全対応!萌えとSMの融合、コス凌辱第1弾!




































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(2011/11/19(土) 09:04)

 懲りないねぇ
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12shemini1.jpg  今日は、それなりに生活も安定してて自分の欲望を満たす方法も持っているのに、未だにスリルを求めて女装姿で映画館とかに行っちゃう八代亜紀似のAさんのお話。

 このAさん、定期的にお医者さんに見て貰ったり、衛生に気をつけてるのはいいんだけど、、、こんな酷い男漁りしてちゃそれにも限界があるし。

 本当に気をつけて欲しい。いい飲み友達なんだから。

 ・・・・なんて、なんだか面倒見のいいおかまバーのママの言うような台詞だね。

 そうそう、最近、Web上にあるあちらこちらのサイト更新をほっぱらかして書いてたchikaの最新作、12人のニューハーフが登場する短編小説集の登場人物・マキママが丁度そんな感じ。

 興味があったらこの「12人の彼女達」も読んでみてね。

 自慢じゃないけど、8月編の「港ハヅキ」なんて、自分で書いてて何回も泣いちゃったくらいのエロ以外の感動編もあるんだぞー(笑)。








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l23mrl008sops.jpg  亜紀の初体験は高校の時だったわ。
 まだウイッグをつけることもお化粧もしらず、姉や母のパンティとパンストをこっそり身に付ける程度だったけど、父親位の歳のオジサンにエッチな事をされたくて○○の映画館や駅のトイレに通ってたの。
 その日は白と赤と青の縦じまのパンティに、ベージュのパンストで○○の映画館にドキドキしながら行ったんだ。
 たしか、△△って言う2階にある500円で入れる所だったかな。
 館内に入るとじろじろ見られると恥ずかしいので、すぐ空いている席に座ったの。
 すぐに年配のオジサンが横に座ってくれて太腿をサワサワ。
 抵抗しないでいると、シャツのボタンを外してオッパイまで舐められちゃった。
 亜紀がパンストにパンティを付けているのを確認すると、少しびっくりしてたわ。
 きっとホモの男の子と思っていたんじゃないかしら。
 ガッカリしたかなと思ったんだけど、そのオジサン、無言で亜紀の手を取りトイレに連れて行こうとするの。
 やめて下さい。って逃げようとしたんだけど、力ずくで個室に入れられたの。
 優しくエッチされるのが好きだったから怖かったのと、一言も喋らないオジサンが怖くて素直にされるが儘にしてたわ。
 オジサンはジーンズを脱がせて、上半身を裸にすると後ろを向かせ、パンスト越しにお尻を撫で回したり、オッパイを揉んだり、舐めたりするだけで、パンティを脱がす事はしなかったわ。
 その頃にはそのオジサンのエッチが嫌では無くなってた。
 背の低い、坂上次郎さんを毛深くした様なその人が可愛いと思い始めてたの。
「何時も来るのか?」
「女みたいなカッコ好きなのか?」って言葉少なに聞くオジサンは、きっと話下手なんだろうと想うとオジサンを気持ち良くしてあげたいと思えるようになったの。
 おチンチンを触られないのにパンストまでエッチな汁が染み出てきちゃって「オジサン。いっちゃう!」って言うと「外に行こう。」って連れ出されちゃった。
 暫く○○閣通りを歩いて××の近く迄来ると、古いアバートの二階の部屋に入ったの。
 それがオジサンの家。
 1人暮らしらしく、4畳半一間の部屋には蒲団が敷きっぱなしで、傍には焼酎の一升瓶が無造作に置いてあったわ。
 
 ここでオジサンに抱かれる。

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 おチ◯チ◯咥えさせられて、お尻も???。
 痛いかなぁ?なんて考えてた。

 オジサンは蒲団に胡座をかいて座り「脱いで座れ。」って言ったわ。
 素直にパンティだけになってオジサンの傍に正座して座わったの。
 抱き寄せられて、オッパイをいじめられ、キスされちゃった。
 亜紀も自分から舌を出して、オジサンの唾液を吸ったの。
 何もかもがもう嫌じゃ無くってオジサンの好きな様にして欲しいと思ってたわ。
 オジサンがおチ◯チ◯を亜紀の顔の前に持って来れば一生懸命フェラしたし。
「男が好きなのか?」
「スケベなヤツだ」とか恥ずかしい事言われたけどそれがよりオジサンとのエッチに溺れさせたのね。
「オジサン。あぁ、なんでも好きな様にしていいよ。気持ちいい!」
「お尻でした事はあるのか?」って聞かれ、「ううん。無いけどオジサンにしてもらいたい。」「オジサンの女にして!」って口走ってた。
 ローションもスキンもなかったけど、オジサンの唾でニュルニュルにされて初めて男を知ったの。
 痛くて抜いて貰いたくて、抵抗したりしたけど強引にスパンキングされ続けられちゃった。
 5分位で「おいっ。出すぞ!」って言われ「はいっ。出して下さい。」って色気ない感じで最後を迎えたの。
 オジサンとはその後何度か色んなエッチをしたわ。
 余り裕福なオジサンじゃ無かったけどオジサンの部屋でパンティだけでいられて、オジサンに求められたらエッチする時間は大好きだった。

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i23mrl008sops.jpg  T劇場は1年ぶりだったわ。
 ロビーで煙草を吸っているSさんが手招きしているので、オヒサの挨拶をして隣に座わったの。
 Sさんは数年前に亜紀がプロの女装子にからまれているところを助けてもらった恩人なの。
 「亜紀ちゃんひさしぶりやな、又太ったやないか。ええ身体になって。」と言いながら油断していた亜紀を長椅子に押し倒してワンピースをめくり、Tバックまで剥き出しにされたわ。
 恩人だから本気で怒るわけにもいかず、周りの目を気にしながら抵抗して何とか起き上がり、めくれ上がったワンピースの裾を下げるのがやっと(笑)。
 煙草を止めたせいか、30才を過ぎてから急激に太ったみたいで最近は「肥満バスト」潰しのナベシャツがきつくて苦しくなってるの。
 去年買ったお気に入りのワンピースも胸や腰回りがパンパンに張っちゃってさ。
 Sさんは亜紀の手首を掴んで「今日はぎょうさん泣いて貰うで」とか言いながら、最前列の席へ向かったの。
 亜紀はあの席はヤバイと思ったんだけど、恩人のSさんには逆らえないので、観念してスクリーン前の席に抑えつけられるように座わったの。
 左右と後ろの席はSさんのお仲間が待ち受けていたらしく、あっという間にバナナの皮でも剥くようにワンピースを脱がされて下着姿にされちゃった。
 キャミソール一枚の姿で、恥ずかしさと突然のことに驚いて震えていると、左右の男が両脚を抱えて股裂きのようにして股を開かされちゃった。
 後ろの席の手が、キャミの肩紐をはずしてカップから胸を出して乳首を指先で転がしてくるの。
 脚を抱えている両側の男は、太ももから付け根に向かって舌を這わせてくるから、亜紀は背筋を突き抜けるような快感に思わず身を捩って呻いたの。
h23mrl008sops.jpg  意思とは関係なくペニクリがムクムクと頭をもたげて、Tバックの前を突っ張らせていたわ。
 恥ずかしさで俯いている亜紀の前にSさんが立って、「亜紀ちゃんの身体は正直やなあ、これはご褒美やで。」と言いながら亜紀の頭を押さえてギンギンの肉棒を口にこじ入れられちゃった。
 コリコリした感触を味わいながらタマをいじっていると、急に動きが激しくなり身構える間もなく口の中で破裂よ。
 喉の奥へ水鉄砲のようにピュピューッと噴射されて、生ぬるくドロッとした液体を呑み込むと、口の中いっぱいに栗の花の香りが広がったわ。
 後ろの席から伸びている手は、指先で乳房全体を揉みながら乳首をチロチロと刺激してるんだけど遊び慣れたテクニシャンらしくてそれだけで逝きそうになっちゃった。 
 Sさんがローションを垂らしてペニクリをしごきながら、アナルに指を入れて「亜紀逝くなよ、まだやで。」と言うんだけど太ももを這っている舌の感触が快感となって脳天を襲い、耐えている亜紀を押し流そうとするの。
 やがて限界に達し「もう駄目、イクーッ」と叫んで白濁の液を床に撒き散らしたわ。
  射精してからも続けざまに休みなくペニクリを弄られたけど、直後の身体には不快でおぞましいだけ、なのに「休みたい。」と言っても無視され、トイレに行かせてと言うと「そのままそこでせい」と相手にしてもらえないの。
 それでも、二人目をフェラで逝かせて暫くした頃、少し回復して半立ちになったペニクリを見られて、Tバックを脱がされてM字に押さえ付けられちゃった。

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 天井を向いているアナルに冷たいローションが注ぎ込まれて、黒く太いバイブがモーター音を唸らせて奥深くに沈められ、腸壁を掻くようにくねりながら伸縮するの、いいわね~あれ。
 そっと目を開けて自分の姿を見ると、腹を出したカエルのような無残な姿で下腹を晒し、屹立した肉棒が揺れながら生々しく映射光に映えてたわ。
 数人の客が近付いて一人が携帯のシャッター音を鳴らすと、いっせいにカメラが向けられたの。
 追加のローションが注がれた後、バイブがSさんからお仲間の手に移って、深く浅く突かれている間にもいくつもの手が身体を這い回って、休みなくペニクリがしごかれた。
  亜紀は呻き悶えながら全身を震わせて、この日2度目を絞り出されたわ。
 帰ろうと思っていたら、お仲間の一人が「まだ逝ける。」と言って離してくれないの。
 色々あったけど最後はSさんの顔を立てる形で、「無理なことはしない。」と言うSさんを信じて席に座り直したわ。
 最初のうちはSさんの知り合いと言うことで遠慮がちだったお仲間だったんあだけど、次第に態度が変わって亜紀の髪をつかんで口をこじ開け、続けざまに二人が口内へ発射。 喉の奥を突かれて苦しさに涙が流れ、口から溢れた精液が糸を引いて滴ったてた。
 疲れてぐったりしている身体をまだ弄ろうとする男達に逆らう気力もなくて、「もう止めてください。」と頼んでも嗤い流されるし、亜紀はSさんを簡単に信用したことを後悔したわ。
 それでも呻き悶えながら、アナルに挿入された指で前立腺を刺激されて3度目を絞りだされ、続けてマグロ状態で呻きながら4度目は誰かの口に吸い取られてたの。
 最後はSさん達「亜紀ちゃん今日はお疲れさんやったな。」と言って用済みの亜紀を残して去って行ったわ。
 下着姿で残された亜紀は、もの欲しそうな好奇の視線で覗きに来る周囲が気になって、気力を振り絞って床に落ちていたワンピースを着たの。
 周りを刺激しないように、出ている太ももを手で隠すようにして休んでいたんだけど、強引に腿の奥まで手が入り、別の手で胸を揉まれたの。
 見ると数人に囲まれているようで、話の様子からその場の険悪な雰囲気を感じて「今日はもう帰る。」と、ふらつく足を踏みしめて席を立とうとしたんだけど「俺にはやらせんのか。」とガラのわるそうな男に力ずくで引き戻されちゃった。
 そのとき別の男が「俺とトイレに行かんか。」と言ったので、渡りに船とその男の腕にすがってその場を逃れたの。
 途中で後ろを振り返ると、さっきの男達が5人ほど後ろから付いて来てたわ。
 このままでは彼らにトイレで捕まって、容赦なく回されることになると思ってう、悲惨な姿が目に浮かび恐怖で足が竦んだわ。
 とっさに腕にすがっている男に「亜紀と一緒に外へ出てください。出たら何でもするから。」と言って出口の階段の方へ男を引っ張ったの。
 無事に映画館を脱出して、近くの公園で男と缶コーヒーを飲みながら、「約束やから何でもする。」と言ったら、「今度出会ったときでいい。」と言ってくれたので、せめて無駄にさせた入場料をと、無理にお金を渡して別れたの。
 ほんとやばかったわ。

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c23mrl008sops.jpg  昨日は□□で楽しんじゃった。
 まずは、□□のB店で約束していた人と待ち合わせ。
 いろいろ準備が整って、やっと入店。
 でも、お店は順番待ちが出るほどのにぎわい。
 もしかして、亜紀が、書き込んだからかしら?
 DVDコーナーに受付カウンターは、混んでる感じだったけど順番が来て、上の階に上がると廊下も階段もひっそり静まり返ってたわ。
 みんな個室でシコシコしてるのかな?さすがは、全室完全防音の△△。
 気配も感じられないの。
 それから、待ち合わせの人に合図のメールを送って、廊下に出たの。
 階段を下りて、約束通り、4階のおトイレに入ったわ。
 トイレで亜紀は、服を脱いで、白レオタード姿になったの。
 清潔感のある白だけど首輪と腕輪は真っ赤でなの。
 ほどなくして、トイレのドアをこんこんとたたく音。
 亜紀は、カギをかちゃっと開けて、くるりと後ろを向いて、お尻を突き出したわ。
 静かにドアが開いて、待ち合わせのNさんがそろ~り入ってきたわ。
「ほう、今日は白?」
 レスラーみたいな体格に茶髪でちょい悪風、お目目ぐりぐり南方系のNさん。
 若いころ、太ってなければもてたろうな~って感じの40がらみのちょい童顔。
 今でも、けっこう行ける線かもしれませんね~。
 中肉中背、かわいい顔のおじさんですけど、ドエス。
 バチッ!
 Nさん、いきなり、亜紀のお尻を思い切りぶってくれたの!
「はっあぁ~んんっ」と亜紀。
「ずいぶん待たせてくれるじゃんかよ、メス犬のくせに!」
 つづけて、バチンバチンバチン、連発スパンキング。
 我ながら、というか我がお尻ながらいい音させるわ~。
「くっうぅう~ん」「あっあ~ん」と亜紀。
 おしり上げたり下げたり左右に振ったり。だんだん早くなるスパンキングの回数に合わせて、気分もどんどん盛り上がっていくの。
 あぁ、なんかすごい快感。
「んっ、ダメえぇ!」
「ダメじゃないだろ、感じまくってんじゃんかよっ!なんならやめてやろうか?」
「いやっ!やめないでぇ」
「どうされたいんだよ、淫乱っ」
「ぶってぇ、亜紀のお尻、それから舐めて」
 バチッ!手を高く上げてから、落下の勢いをつけてお尻を撃ってくるの。
 ちょっぴり痛いけど、でも、それを上回る快感が。
 ゆっくりと、でもかなり強く左右交互に打たれてお尻があつくなってくるの。
 おしりをぶたれるたびに、亜紀はつま先立ちになりながら、ぶたれた方のお尻を持ち上げるの。
「ふぅ~」
d23mrl008sops.jpg  Nさんは、うなり声ともため息ともつかない声を出して、息を吐き出したわ。
 そして、しゃがみこむと、亜紀のお尻に顔を近づけ、両手でお尻を上下左右にもみしだくの。
 Nさんの肉厚でジューシーな熱い舌の感触、ぶたれて熱くなって、でも、もっとほしがってる亜紀のやらしいお尻を、やわらかい舌が隅々まで這い回ったわ。
 同時にNさんの右手が、亜紀のペニクリに伸びてくるの。
「うぅ~んぅ、あんぅ」
「かわいい声だしやがって」
 Nさんの左手が、亜紀のお尻の割れ目に伸びてきたわ。
 レオタードをつまみあげ、前後にぐりぐり。
 さんざんもてあそばれる亜紀のお尻、いやらしい気分がどんどん高まってくるの。
 Nさんは、両手を使ってまた、おしりをもみあげたり下げたり、ひとしきりそうして亜紀のお尻をもみほぐした後、お尻の割れ目を左右に押し開き、レオタードをづらしたわ。「いやらしいアナマンだな」
「いゃん」
「でも、きれいだぜ、ひくついてる、ほしいのか?」
「うん」と亜紀
 Nさんは、ねっとり唾液をまぶした熱くてジューシーな舌を亜紀のお尻のふくらみから、谷間、そして、アナルマンコへとゆっくり這わしてきた。
「あっ、はぁ~んぅ!」
 あまりの快感に、声が出ちゃうの。
 亜紀は、もっとなめられたくて、おしりをさらに突き出したわ。
「ふぅ~、うめ~」
 Nさんは立ち上がり、亜紀の背中に唇をつけてきたの。
 右手は亜紀のふとももから足の付け根、おなか、おっぱいと、いろんなところを、ねっとりとなでまくり。
 そして、左手で、あにゃるマンコをくりくり。
 同時に背中をじと~となめ舐め。

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「いぃ~ん」と亜紀、またはしたない声出しちゃったぁ。
 ひとしきりそうしてから、Nさん、たちあがって、
「くわえろよ」
「はい」
 亜紀は、Nさんの前にしゃがんだの。
 ズボンのファスナーをゆっくりおろして、Nさんのおっきなおちんちんを引き出したわ。
 剛毛に覆われたそこからは、甘酸っぱいようなものすごい匂いが嗅覚を直撃したの。
 わぁ、くさ~い、でもこれがいいの。
 亜紀はいそいそとNさんのあそこにゴムをかぶせ、そして、しゃぶりついたわ。
 半立ち状態だったNさんのおちんちんは、たちまち元気に隆起。舐めがいがあるわ~。 じゅるじゅる、心を込めてねっとりフェラ。
 Nさん、思い切りくわえながら、舐めあげるとき気持ちいいみたい。
「うぅ」みたいな声が上から聞こえてきたわ。
 同時に、タマタマを静かに刺激したり、強烈にくさい陰嚢をなめてあげたり、、、
 そこまで亜紀は膝を合わせて、一心にフェラをしてたんだけど、ここで、Nさん、足で亜紀の膝を割ろうとするの。
「こら、もっと足開け、M字だよ、うんこ座りするんだよ」
(くぅん)と亜紀は、フェラをしながら、鼻をならし、足をおずおずと開いていったわ。 Nさんは自分の足で、そんなためらいがちな亜紀の足の開脚を強引に促すの。
 亜紀は、Nさんのおちんちんをくわえながら、思いっきり、足を開いた姿勢でしゃがみこんだわ。
 ビデオボックスのおトイレで、こんなやらしいかっこしながら、男の人のあそこをくわこんでいるなんて、、、そう思うだけで、むっちゃコーフンしちゃう。
 たまらず、亜紀は、自分で自分のペニクリをさわさわ。
 レオタードのさらさらした布の上から、かなりかたくなってるそこをさわりなでたの。 
 さきっちょからは、もう泉のようにおつゆがとろとろ。
 亜紀、こういうときが、とってもきもちよくて、大好き!
 さらに、自分の手をアナルマンコへと伸ばしたわ。
 たっぷりと媚薬入りジェルをぬりこめたそこは、まだぬるぬるで、指一本くらい、するするおいしそうに呑み込むのよ。
 自分のおまんこだけど、なんか別の生き物みたい。
 そうしながらも、亜紀は、だんだん激しく、頭を前後に振りながらバキュームフェラ。「うぅ!」
 Nさん、勢いよく発射してくれたわ。
 終わった後、Nさんは、アルコールウェットティッシュで、背中をはじめ、自分がなめた亜紀のいろんなところを丁寧にぬぐってくれた。
 ドエスだけど、さすがは、紳士。
 この間20分くらいかな?
 でも、おトイレをノックする人は誰も来ず。他の階にもおトイレがあるとはいえ、ほんとに混んでるのかな?
 そんな風に思いつつも、ふと時計を見ると、いけないっ!いつしか、時計の針は深夜零時を越していました。 
 この夜のもう一人の待ち合わせ、前に××公園で知り合った人と、□□の前で0:30の約束なの。
 亜紀は、急いで身支度を始めまたわ。

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 ほんとクセになるよねー、一種の中毒なのかしら。
 場内のドアを引くと運悪く休憩タイムだったわ。
 いまさら逃げるわけにもいかないので、近くの空いている席に座って身を硬くしてうつむいてたの。
 成人映画館の休憩タイムは男性モードでも居心地の悪いものだけど、女装子にとっては針のむしろに座っている思い。
 掃除のおじさんが来て、嫌がらせのように箒で亜紀の足もとを掃きながら、座席の下の掃除をするふり? をしてミニスカートの太ももに顔を付け、「今日はえぐい客がおるわ、楽しみやな」と言って薄笑いを浮かべて去って行ったのよ。 
 上映時間になったけど、亜紀の周りは空席のまま。
 同じ女装子でもセーラー服がよく似合うスレンダーな若い子は人気があるんだけど、亜紀の場合は顔は派手だけど156cm、53kgのおばさん体型。
 自分では肌の白さと純女さんが羨む肥満偽乳が自慢なんだけど。
 眠くなってうとうとしていたら、突然後ろの席から両方の胸を鷲掴みにされ、悲鳴をあげて立とうとしたら、前にしゃがんだ男に両脚を抱えられちゃた。
 「ねえちゃん、どうせやられたくて来たんやろう、あまり世話かけるなよ」と言われてシートに押え付けられたの。
 一応は抵抗したんだけど、仲間らしい両隣の男の手でTシャツとミニスカートを剥ぎ取られて、キャミソールとショーツだけの姿になっちゃった。
 黒のキャミソールのブラカップから肥満偽乳がポロンと引っ張り出され、ショーツを脱がされてパイパンの下腹部が露出すると、周囲のざわめきが大きくなり、取り囲むギャラリーの息遣いや興奮が怖いほど近くに感じたわ。
 前にしゃがんだ男が「ねえちゃん、ええ肉づきやなぁ」と言いながら太ももに舌を這わせ、萎れている小さなシンボルを口にしてジュルジュルと音をたてるの。
 怖さと恥ずかしさにマジ泣きで抵抗する亜紀を、M字に押えて尻を持ち上げアナルにローションを流し込んでくるの。
 グチャグチャと卑猥な音をたてて入り口を揉んでいた男の指が一本、二本と挿入され、ズボッ、ズボッと腸壁を掻いて出入りを繰り返し、やがて前立腺の裏側をコンコンと叩くんだ。
 ノックされるたびに無意識に肛門がキュッと縮んでピクンと反応しちゃう。
 そのうち指の動きに合わせて身体がピクンピクンと動きはじめ、こらえきれずに、「あぁーん」と恥ずかしい声を出して悶えてるの。
12shemini1.jpg 怖々目を開けて見ると、左右に裂かれた太ももが高く掲げられ、サンダル履きの白いふくらはぎが吊るされた太い大根のように揺れて、先端の真っ赤なペディキュアが生々しく光ってたわ。
 男達の浅黒い手が集中するパイパンの下腹部は、快感に反応して白い肉が別な生き物のようにヒクヒク蠢いて、自分の身体でも息を呑むような猥褻な光景だった。
 間もなく昇りつめた亜紀は、全身を突っ張らせて、呻き声をあげて身を震わせたの。
 白い濁った液が太ももからシートに垂れ落ちて、そんな亜紀の姿に携帯のシャッター音が鳴り続けたわ。

 休む間もなく、まだ荒い息遣いの亜紀に相手が替って次の苦難が襲いかかるの。
 再び数本の手が伸びて身体中を這いまわり、両乳と下腹部に動きが集中したわ。
 射精直後の身体をまさぐられるおぞましさは我慢できない苦痛だけど、振り払う気力もない亜紀は、耐えるしかないと諦めたの。
「可哀そうに、少し休ませてやれよ」と誰かが言ってくれましたが、集団の動きはエスカレートするばかり。
 相手が何人かもわからないまま、身体中を這い回る指と舌の動きに翻弄され、奥深くでくねるバイブの震動に狂わされて、亜紀はもう放出するものも無いまま、わずかな間に2回も全身を硬直させて腰を震わせてたわ。
 3本目の映画が終わって休憩タイムの照明が点くと男達は一斉に去って行ったの。
 ようやく上半身を起こしてTシャツを被り、何とかスカートを穿いたわ。
 ところが席を立とうとしましたのに立てないの。
 掃除のおじさんが来て、呆けのような顔の亜紀を憐れむように見下ろし、「今日は女装子があんた一人やから随分いい思いをしたようやな、せやけどいつまでもその格好でおったらまた襲われるで」と言って薄笑いを浮かべ、箒の柄でミニスカートの奥を2度3度と突いて立ち去ろうとするじゃないの。
 亜紀は「おじさん助けて! 腰が変になって立てへん」と言ったら、「ど阿呆!」と怒鳴られましたが、亜紀を背負って一階への階段を登り、通りのベンチまで運んでくれました。
 まったく、亜紀ったら「ど阿保」です、、。


 懲りないねぇ・・でもだから人間って愛らしいのよねぇ。
 「12人の彼女達」






12shemini2.jpg 懲りないねぇ・・でもだから人間って愛らしいのよねぇ。
「12人の彼女達」























433tko016pl.jpgニューハーフ&女装子 超大量射精スペシャル2


女性以上に美しいニューハーフとビンビンチ●ポが愛らしい女装子たち13人の射精大全集です。スーパーモデル並のプロポーションの羽田みどり、カリスマ女装子・彩崎真央、キュートな咲、ギャル風の海老原葵と姫咲ひな。レイディックスが誇る美女装子たちがペニクリをしごき合い、天使のシャワーを発射する。女より気持ちよさのツボがわかるからいつも以上にたくさん出ちゃうまさに超大量射精!性倒錯の金字塔は永久保存版です。























tcd00076pl.jpg 巨大ペニクリ・ニューハーフ綾咲さやかの童貞は狩れるか!?

ニューハーフトップクラスのデカペニクリ&デカ金玉を持つ綾咲さやかチャンが純女さんとの営みに初挑戦!!初体験のお相手は伝説のM女優から美熟女優へと変貌を遂げた笠木忍!最初はガチガチに緊張していたさやかチャンも笠木忍の優しいリードと的確な性感帯攻めに悶絶!さやかチャンのデカペニクリはあっという間にフル勃起し笠木忍のビラビラで激しく刺激!未体験の快楽で気持ち良くなり過ぎたさやかチャンは全力本射精!!























1sdmt594pl.jpg 男根少女 とっても恥ずかしいペニクリ丸出し温泉旅行 天音るか


巨大なチ○ポが付いてる女の子!!天音るかちゃんと一緒に一泊二日の温泉旅行。他のお客におチ○チ○が見られちゃう!?恥ずかしすぎる混浴強制入浴。人がいない間にドキドキの手コキフェラ。男湯の中で男性客に見られながらのH。部屋の中でのラブラブSEX。他の作品では見られない、るかちゃんの素のリアクションが満載。























436mhd071pl.jpg 女装M男と専属奴隷 イルザ女王様


ストーカー被害にあっているイルザ様は、専属奴隷をつかって犯人を捕まえた。「もしも女王様なら私を調教してほしいのです。」怒りの頂点に達しながらも、変態ストーカーの性癖を聞くと「私は男性好きでありM女になりたいのです。」あまりに複雑すぎる性癖に、燃え上がってしまうイルザ様。専属奴隷と変態ストーカーとの男同士のカラミを期待する女王様であったが、専属奴隷の心中は穏やかではなかった…。







































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(2011/11/12(土) 10:10)

 実演販売
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reczzo511qcokna.jpg  クラブ店内の一角にショーステージがある。
このステージで各週毎に毎晩行われる過激なショーは、会員を惹きつけて離さない。
 さらに会員特典で来店したこの手の趣味をまったく持たない人間をも惹きつける魅力を持っているのだ。
 そのステージで、今宵演じられていたのは……。

 ステージの中央に、分娩台が据えられている。
 産科の医院で出産時に妊婦が横たわる、両足を開いた形で固定する特殊なベッドだ。
 すぐ傍には術具台も置かれ、それだけを見ればホンモノの分娩室のように見えなくも無い。
 しかし、勿論、分娩台の上に居るのは臨月を迎えた妊婦ではなく、又、術具台上に並べられているのも救急用の止血器具や臍帯処理用の道具ではない。
 分娩台の両脇に立つのは、看護婦の衣装をまとった二人の女性――に見える人物――だった。
 ただしそのナース服は、一般的なデザインの物ではなく、剥き出しの肩や太ももの付け根ぎりぎりのミニスカート、おまけに色は派手なピンクという代物だった。

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 二人とも顔立ちや体格は良く似ている、彼女たちの名前はミッツとマッツ。
 それなりに色気があって、一見ニューハーフのようにも見えるが、実は素人の営業マン二人が女装した姿である。
 年は三十代前半というところか、仕事のためには全身の脱毛も厭わないという今日日珍しいガッツと度胸を持った営業マンである。
 それに年が若いから女装に対して抵抗感が少なく、照れや恥ずかしさよりも与えられた役柄を楽しんでいるようだった。
 分娩台の上の人物も、一見したところは女性だった。
 様々なウィッグを付けやすいようにとショートにしたヘアと、切れ上がった目元が、猫科の動物を思わせる。
 成熟した顔立ちの印象に反して診療着の胸元を押し上げる乳房は小さく少年のような雰囲気を醸し出している。
 身長は170に近付きそうで男性だとやや小柄、女性だとやや背が高い部類に入るかも知れない。
 総合すると到底、分娩台に縛り付けているような雰囲気はなく、どちらかというと男性をひれ伏せさせている方が似合っている。

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 こちらの名前はchika。このクラブで主に女王様として働くニューハーフだ。
 この三人が、今夜のステージの出演者だった。
 さて一見すると、産科医院の分娩室を模したように見えるステージだが、明らかに、そして異様な違いがいくつかあった。
 最初に目に付くのは分娩台の上である。分娩台上のchikaは、開脚台上の両足だけではなく、両手をも拘束されていた。
 産婦が力むときにつかまる為の握りに、両手が粘着テープでぐるぐる巻きに固定されている。
 さらにその口は赤いボールギャグでふさがれ、唾液がこぼれるに任されている。
 無力なその姿はさながら俎上の鯉、はたまた生体解剖を待つ哀れな実験動物といったところだ。
 もうひとつ、普通の医院と違う点は、傍らの術具台――正確には術具台の上に並べられた道具類にあった。
 そこにあるのは、止血器具やその他の医療器具ではなく、ゴムで出来た模造男根やモーターで動く玩具、あるいは女性器を模したシリコーンゴム製の自慰道具と言った、いわゆるアダルトグッズの類だった。
 異様な道具立てにフロアの興奮が高まり、客の視線が分娩台上のchikaに集中した。
 その視線に興奮したのか、chikaのペニクリは屹立し、診療着に外からも分かるふくらみを作っている。
 クラブの司会者がステージの開幕を告げた。
 
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「さてお集まりの皆様、やってまいりました○○特別企画。××さんとのコラボでお送りする半期に一度の実演販売の時間でーす。」
「××のミッツさん、マッツさん。今回ご紹介いただける商品はなんですか?」
「今回の商品は、当社が最新開発したエンジョイグッズです。それらをこちらのクラブ会員様にプレミアをおつけして先行販売させていただきます。」
「まあ、たくさんありますねー。」
「最近恋人との夜がマンネリなあなた、はたまた一人が寂しいあなた!そんなあなたにお勧めの最新グッズの紹介でーす!最後には当店とクラブ○○さんとのスペシャルコラボレーショングッズも紹介しちゃいまーす!」
「これは見逃せませんねー。それでは早速最初の商品をお願いします。」

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 ミッツとマッツの二人のピンクナースの掛け合いで舞台は始まった。
 露天商か、はたまた深夜の通販番組かと思わせる軽妙軽快なトークが客をひきつける。
 二人の女装は板に付いていないがトークはお手の物だった。
「さてさてマッツさん、これは何だと思います?」
「これは、うーん、洗濯バサミなんじゃないの?」
 ミッツが最初に取り上げたのは、金属製のクリップのような道具だった。
 歯の部分にはゴム製の滑り止めがついており確かに全体的には洗濯バサミに見える。
「ざーんねん、これはニップルクリップっていって、こうして使うんですよお。」
 ミッツは無造作に、分娩台上のchikaの服の胸元を引き裂いた。
 薄い診療着はあっさりと裂け、chikaの乳房が剥き出しになる。
 剥き出しになったその乳房の先端、既に固くとがっていた乳首に、ミッツは無造作にクリップをかませた。
「~~~!」
 chikaが悲鳴を上げようとするが、それは口に噛まされた赤いボールギャグに妨害され、くぐもった呻き声にしかならなかった。
 chikaの手足に入った力に、分娩台がぎしぎしと音を立てる。
「あらあら、女王様が痛がってるみたいよー? 大丈夫なのー?」
「大丈夫大丈夫。このニップルクリップのスプリングはとっても軽いんです。それに歯の部分にはゴムもついてますから、体に傷がつく心配もありません!」
「それで安心ってわけね。なんたって大人のオモチャなんだから、じゃあこちらの女王様はどうしたのかしら?」
「これは喜びの表現ですよお。この女王様は反転マゾヒストですからねえ。ほら。」
 ミッツが今度は診療着の裾をめくりあげた。
 chikaの股間からアヌスまでがむき出しになり、屹立したペニクリとその先端からにじみ出る蜜が観客に晒される。
「あらまあおちんちんが濡れてるわよー。これなら心配ないわね。ところで、おっぱい用のおもちゃはこれだけ?」
「ニップルクリップ以外だと、こんなものもありますよお。」
 マッツに促されたミッツが、次に取りあげたのは、小さなゴムスポイト状の道具だった。
スポイトと違うのはその先端で、ラッパの口のように広がっている。
 全体は透明なプラスチック製で、ゴム球以外の部分はすべて透き通っている。
「これってなに?」
「これはこうやって使うんですよお」
 先ほどクリップをかませたのとは逆の胸に先端を押し付け、ゴム球を二、三度握る。
 するとミッツが手を離しても器具は離れず、chikaの胸にぴったりと吸い付いていた。
「あらあら、タコみたいじゃないのー。しっかりくっつてるねぇ」
「はい、この通り」
 ミッツがスポイトを掴んで上下に動かすと、それにつれてchikaの胸が上下にゆれた。
 乳首をつまんで胸を振り回される感覚に、chikaが再び苦鳴をあげる。
「見てください、乳首が吸引されて吸い出されているのが分かりますかあ」
「まあ本当、すっごく尖ってる」
「男の人の口で吸われるのとはまた違って先っぽだけをきゅっと吸われる感じがきもちいいんですよお。」
「わかる感じ!とぉっても気持ちよさそう。」
 分娩台の上のchikaは早くも息絶え絶えといった風情だった。
 それをよそに、ミッツとマッツの軽快なトークは続く。
 まだ、術具台上にびっしりと並べられた道具のうちたった二つを紹介したに過ぎないのだ。

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k51cmf00007ps.jpg 「さて、お次はこちらっ!」
「アイマスク? 安眠グッズでしょ?」
「いえいえ、使い方しだいでこういうものも立派な大人のおもちゃになるんですよ」
「ほうほう」
 トークをしつつ、ミッツは手早くchikaにアイマスクを装着する。
 chikaは首を振ってマスクを外そうとするが、徒労に終わる。
「さてさて、これで女王様は視力を奪われました。」
「お口の次は目ってわけね。」
「ご存知ですか?人間って、視界を奪われるとそのほかの感覚がとっても敏感になるんですよ。」
「んー、知ってるわよ、それくらい!」
「そこで今度はこれの――」
 そう言ってミッツが次に取り上げたのは、何の変哲も無い筆だった。
「出番です!」
「今度は筆なのー?」
「はい、筆です。ちなみに100円ショップでも買えるんですよお」
「それは経済的。で、その筆で何をするわけ?」
「こうします!」
 ミッツは手にした筆の先をchikaのわき腹に当てた。
 先がほんのわずかに触れる程度のごくごく軽いタッチだったが、chikaは何か熱い物でも当てられたようにびくりとする。
 再び分娩台のきしむ音がフロアに響き渡った。
「なんだかすごくびっくりしてるじゃない?」
「はい、何しろどこに触られるか分かりませんから、まったく気構えが出来ないんですよね」
 筆先がchikaのわき腹から離れ、今度は臍をくすぐる。
 くぐもった呻き声を無視してそのまま腹から胸をさかのぼり、乳房の間を通って喉元に向かう――と思うと、いきなり向きを変えて横に移動し、鎖骨をなぞって肩口に抜けた。
 筆が動くたびにchikaの体は緊張し、荒い息が吐き出された。
 肩から離れた筆は今度はまったく違うところ、太腿の内側をくすぐり始める。
 その後ミッツは、首筋、最初とは反対のわき腹、足の裏、乳房の周辺、耳という具合に、chikaの全身を筆で撫で回していった。
 新しい部分をくすぐられるたびに、chikaは体をびくびくと震わせる。
 露出したペニクリもそのたびに震え、先端から溢れた蜜が周囲に垂れ落ちた。
 最後にミッツは、そのペニスの先端に筆を当てる。
 敏感な亀頭を撫でるようにくすぐり、透明な液を塗り広げるように愛撫する。
 デリケートな刺激に性感を高ぶらされ、しかしそのデリケートさゆえに絶頂には至れない――焦らし責めを受けるchikaの全身からはいつのまにかぐったりと力が抜け、筆の動きにつれてわずかに痙攣するだけになっていた。
「おやあ、女王様の具合が変ですよぉ?」
「ちょっと焦らしすぎちゃいましたかねえ。それでは次のアイテムにいってみましょう。」
 chikaの蜜を滴らせる筆を置きながらミッツは言った。
 その言葉が聞こえているのかいないのか、chikaはただ荒い息をつくだけだった。
「それでは今度はこれを使ってみましょう!」
「これローションでしょう?」
 ミッツの取り上げた透明なボトルを覗き込み、マッツが確認の質問をする。
「ただのローションじゃありませんよ? この温感ローション『○×』は、温湿布と同じ理屈で触れた部分をホカホカさせてくれるんです」
「普通のローションがひんやりした感じがするのと逆ってわけね?」
「その通り。さて、これを――」
 説明しながらミッツはchikaの両胸からクリップとスポイトを取り外した。
 続いてボトルのキャップを回し、外れると同時にchikaの胸の間にローションをたっぷり振りまいた。

j51cmf00007ps.jpg 「!」
 びくりとするchikaを無視して、ミッツはローションを塗り広げてゆく。
 単に塗り広げるだけではなく、円を描く動きで筋肉を揉み解しながらだ。
「ほうやるじゃない、マッサージですか?」
「はい。こうやって緊張した体を揉み解してあげるのに、この温感ローションは最適なんですよお。」
「これって恋人同士のスキンシップにももってこいね」
「これをやってあげれば、好感度アップ間違い無し!」
 解説トークの間もミッツの両手はchikaの全身をまさぐり続け、全身にローションマッサージを加えてゆく。
 chikaは力の抜けた様子で分娩台に体重を預け、緊張がすっかりほぐれているのが傍目にも分かる。
「あ、もちろんこんなことも出来るんですよぉ」
不意をうってミッツの右手がchikaのペニクリをつかみ、ローションにまみれた手のひらでいきおいよくそれをしごく。
「!? ~~~っ!」
「なんだか効果抜群みたい。」
「粘膜に触れると温感も一段とアップするんです」
「なるほど、おちんちんが熱くてたまらなくなるってわけ?」
「はい。そしてローションですからこんなところにも」
 ペニスを離したミッツの右手が、人差し指だけを伸ばして握られる。
 その向かう先は、屹立したペニスの下、ココア色のすぼまりの中心だった。
 ずぶり、と指が肉の洞窟を穿つ。
「!!」
「挿入するのに役に立っちゃうんですよお」
 抜き差しを繰り返し、肛門粘膜を責めながらミッツが言う。
 その指が一往復するたびに、chikaは声にならない悲鳴を上げて痙攣した。
「敏感なところが熱くてたまらないわけね。これは効きそう」
「これで前戯をしてあげれば、本番がいっそう激しくなること間違い無しです!」
 ミッツの指が引き抜かれ、chikaの痙攣が治まる。
 その呼吸は、先ほどまでを上回る激しさだった。
「さてさて、お次のアイテムはこちら!」
 次にミッツが取り上げたのは、男根を模した太長い筒状の器具――ディルドーではなく、電源とモーターを内蔵したバイブレーターだった。

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 その形状は単純な男根の模倣ではなく、竿の部分にはびっしりとパールが並び、大きく膨らんだ亀頭部にもいくつもの突起がついた、性器を責めるためにいささかグロテスクに改造された形状だった。
 全体を覆うシリコーンゴムは全て透明で、金属製の内部軸や先端部に内蔵された小型モーター、こちらも金属製のパール部や狭間のギアが垣間見える。
 凶悪な外形に加えて金属製の内部機構をむき出しにしたそのデザインは、拷問道具じみた印象を与えた。
 ミッツはchikaの視界を奪っていたアイマスクを外すと、その凶悪なバイブレーターをかざしながら解説を続ける。
「こちらのバイブにはアメリカ航空宇宙局・NASAの開発した超強力モーターと、スペースシャトルにも使われている燃料電池の技術を応用した電源回路、そして宇宙用に開発された新合金製の内部構造が使われているんですよお!」
 ミッツの解説を聞きながら観客はニヤニヤしている。
「おお、それはすごいハイテクの塊。って、電源に燃料電池なの?」
「……いえ、『燃料電池の技術を応用した電源回路』です。電源は単一電池3本を使います。」
「……なら、超強力モーターはなによ」
「人工衛星などにも使われる、強力なトルクを持つモーターの設計を応用したモーターを二つ内蔵しています。大きいほうは竿のスイング・伸縮とパールの回転、小さいほうははヘッドの内蔵ローターに使用されています。設計上、人体が発生可能なあらゆる締め付けを無視して体内を掻き回せる出力を確保してま~す。」
「なんだかすごそうね」
「それでは実際の動きをみてもらいましょうね」

h51cmf00007ps.jpg  ミッツはそう言ってバイブの底部についた主電源スイッチをオンにすると、二つついたダイヤルの片方を回した。
 低い振動音と共にバイブの先端が震えだし、そこから生えた柔軟な突起がそれにつれて複雑にゆれる。
「この先端部分には独立したローターが内蔵されているんです。そしてこの柔軟な突起がその振動を余さず伝えてくれるんですよね。」
「うーんかなり気持ちよさそうね」
「子宮口に、はたまた直腸行き止まり結腸部に、お腹の奥底にダイレクトヒットです!」
 ミッツはそこでいったん先端のローターを止めた。
 もうひとつのダイヤルを回し、今度は別のモーターを動かす。
 先端と胴の継ぎ目部分で回転と伸縮を伴う動きが起こり、それと共に無数のパールが回転をはじめる。
「今度はこちら。スイングとピストンの同時動作、そしてこのパールの回転が、全体への完璧な刺激をお約束します!」
 ミッツは観客席に向けて大袈裟なウィンクを送る。
「か、かなり強烈そうね。でもパワーのほうは大丈夫なの?」
「んじゃマッツさん、ちょっとこれの動きを止める積もりでぎゅっと握ってみて」
「こう――これすごいじゃない、想いっきり握っているのに動きがぜんぜん変わんない!」
「このバイブは理論上、人間の括約筋が出せる限界筋力で締め付けられても動作可能な設計になってるんです。これはNASAが研究した最新の人体工学理論に基づいた設計なんですよお」
「完璧!でもお高いんじゃないの?」
「この超強力ハイテクバイブ、今回はなんと8,900円、8,900円でのご奉仕です。入荷数量は限定百個、急がないと売り切れちゃいますよお」
「これは見逃せないじゃない!」
「さてとそれじゃ、これを実際に人体に使うとどうなるか、実験してみましょう」
 ミッツとマッツに視線を向けられて、分娩台上のchikaがびくりと身を震わせた。
 その視線はミッツの持つバイブレーターに釘付けで、全身が小刻みに震えている。
「おや、女王様はなにやら怖がってるみたいね?」
「うーん、このバイブは大きいですからねえ。いきなり入れたら体を傷つけちゃうかもしれません。そんなときはこれ――」
 ミッツはバイブレーターを術具台に戻すと、もっと細い棒状の器具を取り上げた。
「アナル拡張スティックの出番です!」
 ミッツが取り上げたのは、プラスチック製の棒の軸上に螺旋が刻まれた器具だった。
 先端から根元にかけて緩やかに太くなっていく構造が、掘削用のドリルを連想させる。
 ミッツが取り上げたのは一本だけではなく、小指程度の細い物から先ほどのバイブより多少太い程度の物まで、大小合計5本があった。
「これを使ってあらかじめ拡張しておけば、初めての方でもこのバイブを楽しめます!」
「うーん、あんた気が利くじゃない」
 ミッツとマッツは――獲物を前にした肉食獣のような――笑顔を浮かべながらchikaを見た。
 滑らかなプラスチックの螺旋が、回転しながら肉の洞に潜り込んでゆく。
 ローションにまみれたそれは肉の環の締め付けを無視し、逆に自らの太さでアナルをこじ開けてゆく。
「はいっ、一番太いところまで入りましたぁ!」
「あらあら、こんなに拡がって。客席の皆様、よーくご覧になってくださーい。」
ミッツの手によって回転しながら押し込まれてゆく拡張スティックが、chikaの肛門を容赦なく押し広げてゆく。
スティックはすでに三本目で、大人の親指よりも一回り太いぐらいの太さになっている。
押し広げられて震える肛門と、容赦なく肉穴の中に食い込んでいるプラスチックを、マッツの構えたハンディカムが捉えている。

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 カメラから伸びたコードはステージ上に運び込まれたハイビジョンテレビにつながれ、chikaの肉穴が器具に犯され拡張される様子を鮮明に映し出していた。
「はあーい、それじゃ次にいきましょうねえ」
 ずぼずぼと淫靡な響きをさせながら、スティックが引き抜かれてゆく。
 押し込むときとは違い回転を与えられずにまっすぐ引き抜かれたスティックが、その螺旋の凹凸でchikaの肛門を嬲る。
 ねじれの山が肛門を一つ通り過ぎるたびに、chikaは苦痛とも快楽ともつかないうめき声をあげる。
「はいっ、じゃあ次は4番ですねえ」
 次のスティックにローションをたらしながらミッツが言う。
 ミッツの手にしているスティックは、一番細い先端部でも大人の親指並、根元付近では成人男性のペニスに匹敵する太さだった。
 温感ローションをたっぷりまぶされててらてらと光るスティックがの先端が、chikaのアヌスに押し当てられる。
 やっと閉じることが出来たばかりのアヌスを再び押し開かれ、chikaは息を飲んだ。
 ぐるり、とスティックが回転し、アヌスが一回り押し広げられる。
 抵抗するように震えるのを無視して、もう一回転。
 さらに一回転。そしてまた一回転。
 プラスチックのドリルが回転するたびに、chikaのアヌスは押し広げられてゆく。
 スティックが潜り込んでゆくにつれて細かい襞になっていた肛門はぴっちりと広がり、やがては張り詰めたようになってゆく。
 chikaのアヌスが無慈悲に押し開かれ拡張されてゆく拷問じみた様は、カメラに余すところ無く捉えられモニターに映し出されている。

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 それだけではなく、固く怒張して、既に股間まで蜜を滴らせているペニクリも――全てが衆目に晒されていた。
 再びスティックが根元付近までアヌスに埋まる。
 ほぼペニスと同じ太さの棒をくわえ込んだアヌスは、おそらく男に犯されているときと同じような状態だろう。
「はーい、それじゃ抜きますねえ」
 再び濡れた肉がこすれる音がし、スティックが肛門粘膜を嬲りながら引き抜かれる。
 chikaの痙攣と共に、分娩台が軽く軋んだ。
「じゃあ最後、今度はちょっと太いですよお」
 ミッツの手にした最後――五本目のスティックは、先端こそさほどでもなかったが、付け根近くの一番太い部分では一般的な男性のペニスを明らかに上回っていた。
 男の物より一回りは太いそれを、ミッツはchikaの目の前にかざす。
「これが終わったらさっきのバイブを入れてあげますからねえ。楽しみですねえ」
 ボールギャグを噛まされたままのchikaはもちろん何も答えることは出来ない。
 スティックに釘付けのchikaの視線が意味しているのは、恐怖感か、それとも快楽への期待か。
 衆人環視の中、最後のスティックがアヌスに押し当てられた。
 粘液でぬめった音をさせながら、最後の拡張スティックが引き抜かれた。
 chikaのぽっかりと開いたアヌスは、一拍おいてから名残惜しげに閉じていく。
「はあい、それでは準備も整いましたので、本番にいってみましょうかあ」
「やっと本番ね!疲れちゃう。」
「マッツさん、カメラをしっかりお願いしますね。お客様にはバッチリ見てもらわないといけませんから」
「任せなさいな!」
 ミッツがバイブにローションをふりかけ、マッツの手にしたカメラがそれを映す。
 バイブの先端がchikaのアヌスに押し当てられると、モニターにはその光景が大写しで映し出された。
「ではいきます」
 無数の突起に覆われた先端が、肉穴を押し広げながら食い込んでゆく。


e51cmf00007ps.jpg chikaの背が反り返り分娩台が軋むが、太ももから足首までをマジックテープで固定され、手首もしっかり固定された状態では、足を閉じることも手で拒むことも出来なかった。
 やがてバイブの先端部――人体で言えば亀頭にあたる部分――がすっかり隠れ、一段細くなっている部分を肛門がしっかりと加える形になった。
「はいっ、これで先端のローターがお尻に入りました。まずはこれから動かしてみましょう。」
 ミッツの指がダイヤルを回すと、chikaの体内からくぐもったモーターの音が響いた。
 chikaの尻が震え、肛門が収縮してバイブを噛み締める。
 その様子は余さずカメラに捉えられ、モニターに映し出されてゆく。
「今、先端の突起が入り口の敏感な部分をくすぐってるんですよお」
「気持ちよさそー。羨ましいわぁ。」
「おちんちんや指では出来ない、このバイブならではの刺激なんですよお」
 ミッツが軽くバイブを前後させる。
 抜き差しをする、というほどではなく、わずかに当たり所を変える程度の動きだ。
「!? ~~~っ!」
「おおっと? なんだかすごい反応?」
「このようにちょっと角度を変えてやることで、気持ち良い部分を満遍なく刺激してあげることが出来るんですよお。先端から前方向に生えた突起が、どんな角度でも刺激を完璧に伝えてくれるんですね」
「なるほど、一番感じる部分がどこにあっても大丈夫というわけね?」
「はい、そのとおり」
 そこでミッツはいったんローターを止めた。
 chikaは再びぐったりと分娩台にもたれ、ボールギャグの隙間からふうふうと激しい息をしている。
「さてお次は、スイング&先端ピストンのダブルアクションと、多重逆回転パールの威力を見てみましょう!」
「おお、これもなんだか凄そうです!」
「強力モーターの威力をとくとご覧ください!」
 ミッツの指が、ローターの振動調節ダイヤルの下にあるダイヤルにかかった。
 ミッツはまず、ダイヤルを一目盛りぶんだけ回した。
 バイブの先端がゆっくりと回転しながら伸縮をはじめ、同時にその下のパールの列が回転しだす。
 パールは全部で四段になっており、その一段毎に逆方向に回転している。
「~~~っ!」

d51cmf00007ps.jpg  chikaの咥えたボールギャグの隙間からうめき声が漏れる。
 あるいはギャグを咥えてさせられていなかったら、絶叫があがっていたかもしれない。
 回転と伸縮をするバイブが肉穴を責める様が、モニターに大写しになる。
 先端の回転に従って肉穴はゆがみ、伸縮にしたがってめり込み、捲くり返る。
 透明な被覆の下に銀色のメカニズムを光らせたバイブが充血した粘膜を蹂躙する様は、chikaを拘束する分娩台ともあいまって、手術か何かのようにも見えた。
「いかがですか、この括約筋の締め付けをものともしないパワー!」
「うーん、まさに力こそパワーって感じね。しかしまだパールは入っていないんだよね?」
「はい、それではもっと奥まで挿入してみましょう」
 バイブが数センチ前進し、chikaの中に潜り込む。
 先端の回転部と伸縮部は全て体内に消え、パールの一列目がちょうど肛門にかかる位置に来た。
「~~っ、~~っ!」
 再びchikaの背筋が反り返り、分娩台を軋ませる。
 モニターには肉の環が回転するパールに嬲られる様が映し出され、スピーカーからはモーターの駆動音と濡れた肉の掻き分けられるしめった音が響いている。
「おお、これまた凄い反応じゃない!」
「パールを入り口にちょうどあてているので、凄い刺激になるんですよお。そして外からは見えませんがヘッドの動きは先ほどのままですから、なかのほうも強烈に掻き回されています」
「これは気持ちよさそう。今までのバイブでは満足できなかった人も、これなら大満足よね!」
「はい。それでは最後に、このバイブの全力全開をお目にかけます!」
「これでまだ全力じゃ無いの?」
「はい。まずは一番奥まで挿入します」
 ミッツはそういうと、バイブを一気に根元までchikaの中に押し込んだ。
外に出ている分は、コントローラーのほかはパールの四列目だけがわずかに外から覗ける程度で、残りは全てがchikaのアヌスの中におさまる。
「次にヘッドのローターも動かします」
ミッツの指がダイヤルに触れ、先端部の内蔵ローターを起動する。

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 chikaは再び震え、のけぞりながら体を捩じらせた。
「お次に両方を最大出力にして」
 二つのダイヤルが『MAX』の目盛りまで回され、カメラのマイクが拾うモーター音が大きくなった。
 振動音と回転するギアの噛み合う音がスピーカーから響き渡る。
「こうやってピストンしてあげます」
 ミッツは最大出力で動作するバイブをchikaのアヌスから出し入れし始めた。
 chikaのアヌスはえぐられ、拡げられ、こねくり回され、パールにこすりあげられる。その動きの一つ一つに、chikaは言葉にならない声をあげてのたうった。
 ずぼっ、と濡れた音がした。
 ミッツがchikaのアヌスからバイブを一気に引き抜いたのだ。
 暴れ回るバイブを乱暴に引き抜かれ、chikaはまたしてものけぞった。
 性器――といってもいい敏感な尻穴――を責めていた強烈な刺激がいきなり途絶え、chikaはぐったりと横たわりながらはあはあと荒い息を吐く。
「さてここで、女王様に感想を聞いて見ましょう」
 マッツはカメラを術具台に置くと、chikaの声を封じていたボールギャグを取り外した。
「女王様女王様、超強力バイブの感想は?」
「はっ、はあっ、はあっ……、ふあい、とっても、きもひ、よかっられふ……」
 chikaが回らぬ呂律で何とか答える。
 その顔は涙と涎にまみれ、ギャグから解放された口元からもいまだに涎が垂れていた。
「はいっ、ありがとうございます。以上、体験者の声でしたー」
「それでは最後の商品の紹介に――」
「ああんっ、まだっ、chika、いってないのおっ、もっと、もっと、chikaのおしり、けつまんこ、ごりごりしてっ、おねがい、いかせてえっ!」
 紹介を〆ようとしたミッツの台詞をさえぎり、chikaが絶叫する。
「おやあミッツ、どうやら女王様が壊れちゃったようだわよ?」
「そうですねえ。ちょっとこのバイブが強力すぎたようです。それでは最後の商品で――」
 ミッツは術具台の上から二つの道具を取り上げた。
 一つは男根を模したゴム製の道具、いわゆるディルドーだ。
 モーターなどを内蔵していない純粋な張形である。
 もうひとつは柔らかいシリコーンゴム製の筒――男性器に使用するためのオナホールと呼ばれる物だ。
「楽にしてあげましょうか」
 とミッツがにやりと笑い、chikaを見る。
 chikaは焦点の合わない目でミッツの手の中のものを見ながら、『もっとお、いかせてえ……』とつぶやいていた。
「さてさて、最後の商品はなんなの?」

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「はい、こちらの二点です」
「ディルドーと、もうひとつはオナホール?お馴染みじゃない?」
「本日の限定スペシャル商品です!」
「えー、見たところ、ごく普通のディルドーとオナホールみたいだけど……」
「そうですね。機能的には一般的な市販の物と同じです」
「そうすると、どの辺がスペシャルなの?」
「実はこの二つ、こちらの女王様のおちんちんとお尻から作られた、再現商品なんですよお」
 ミッツの言葉に、客席の一部からどよめきが上がった。
 あのchikaのパーツで、、。
 chikaは、このクラブの特殊性を体現した一種の象徴でもあり、固定客も少なからずついている。いわば偶像だ。その偶像の性器の再現品。
 おそらくはそのような客があげた声だろう。
「ほう、『AV女優だれそれのオマンコを忠実に再現したなんとかホール』とかそういうのと同じものなのね?」
「はい。まず、こちらのディルドーは――」
 ミッツはディルドーをchikaのペニスに並べて見せた。
 マッツが再び手にしていたカメラがそれをアップで写す。
 片方は生身、片方はゴム製の二つのペニスは、確かに寸分違わぬ形、大きさだった。
「この女王様のおちんちんを勃起させてから、医療用シリコンで型取りしたものです」
「なるほど、そっくり同じ形になるよね」
「外見だけじゃ有りませんよお。固めのハードラバーを芯に、外側を柔軟なシリコーンゴムで覆った二層構造によって、硬さや手触りも完全再現です!」
「あら、よく見るとこのディルドー、先端に小さな穴があいてるみたいだけど?」
「実はこのディルドー、射精機能も再現しているんですよ!」
「射精機能?」
「はい、中心を細いゴムのチューブが貫通していて、底の部分はこのようにアタッチメントになっています、」
 ミッツはディルドーをひっくり返すと、その底辺を指差した。
 ディルドーの底辺には金属製の差込口と、何かの固定用金具があった。
「こちらのプラグにこのポンプつきチューブを差し込んで――」
 ミッツは術具台から、細いチューブの途中にゴム球型ポンプがついた物を取り上げた。
 チューブの先端のねじ込み式接続金具をディルドーに繋いで見せる。
「こっちから液体を吸い込ませてやります」
 次に取り出したのは液体の入ったボトルだった。
 ミッツがそれを軽く振ると、白濁し、粘性を帯びた液体がボトルの中でとろりとゆれる。
「これは?精液?」
「こちらは商品名『ザーメンローション』といいまして、見掛けも触った感じも精液そっくりなんですよお。で、これを……」
ボトルのキャップを外し、チューブの吸い込み口を入れる。
 ミッツがポンプを何度か握ると、白いローションが吸い上げられていった。
「こうやってポンプで吸い込んであげます」
ミッツはディルドーの先端をchikaの顔の前に持っていく。
目の前に突き出された擬似男根の先端を、chikaはぼんやりと見つめている。
「はいっ、ご覧ください!」

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 ミッツがぐっとポンプを握ると、ディルドーの先端からローションが噴き出した。
 擬似射精がchikaの顔を射ち、白く染める。
「おおっ、これは面白いわぁ」
「さらにこのディルドー、この固定金具でストラップに固定することも出来るんです。女性のお客様にもご活用いただけるんですよ。純女さんがchika女王様のおちんちんを生やすなんて最高ですね。」
 マッツの手にしたカメラが、ディルドーの先端と、白いローションに汚れたchikaの顔をアップで捉えた。
 喘ぎながらディルドーを見つめるchikaの表情は、快楽だけを求めるとろけきった物だった。
 すぼっ、という音がした。
 chikaの固く勃起しきったペニスが、シリコーンゴムの筒に飲み込まれた音だ。
「こちらのオナホールは、××社のアナルホールを原型に、この女王様のお尻を忠実に再現した商品なんですよ」
「お尻を忠実に再現ねぇ。」
「はい。直腸部の直径、奥行き、結腸までの長さ、肛門括約筋の締め付けなどを、膣圧計と内視鏡を使って実測してるんですよ。また、入り口部分の形状もシリコンで型取りしてあるんです。」
「完全再現ってわけね!」
「はい。この女王様のお尻に挿入した時と寸分違わぬ感触を、おちんちんに与えてくれるんです!」
 ミッツはそういうと、chikaのペニスを飲み込んだオナホールを上下に動かした。
 ローションがぐちゅぐちゅと派手な音をたて、シリコーンゴムの内側に形作られた襞がchikaのペニクリをこすり上げた。
「あっ、ふあっ、ひいんっ、ああっ、ひいっ!」
 ホールが上下するたびに、chikaの嬌声が上がる。
 ローションで扱かれて以来ずっと放置されていたペニスに強烈な刺激を受け、chikaは脳が焼けるような快楽を味わっていた。
「さてそれでは、お尻の方も責めてあげるとしましょうね。マッツさん、このオナホールをお願いします。」
「わかったわ」

0029dedeeevvfgf.jpg  マッツはカメラを置き、ミッツに代わってオナホールを両手でつかんだ。
 chikaの巨根を飲み込んでいびつに膨れたホールは、片手では指が回りきらない太さになっていた。
 一方、ミッツは再びディルドーを手にすると、マッツが立っているのと反対の側に立ち、chikaのアヌスにディルドーの先端を押し当てた。
 温感ローションを塗りこまれて拡張スティックとバイブレーターに犯されたchikaの肛門粘膜は、さながら火傷をした肌のように敏感な状態になっていた。
その敏感な場所に触れられ、chikaのアヌスがぎゅっと収縮する。
すぶり、とディルドーがchikaのアヌスに食い込む。
ミッツはぐりぐりとこじるようにして、chikaの体内にディルドーを押し込んでいった。
 肛門の締め付けを力ずくで突破し、傘の張った亀頭が肉の筒を押し広げながら奥を目指す。
 一方の入り口は、太い竿をくわえ込むためにみっしりと押し広げられている。
 自らの尻穴を犯しながら、自らの男根に犯される。
 chikaは今、そんなありえない感触をペニスとアヌスで味わっていた。
「さてそれでは、かわいそうな女王様を安楽死させてあげましょうか。マッツさん、オナホールで思いっきり扱いてあげちゃってください」
「いいわよー」
 ミッツの手にしたディルドーが激しく抽送され、ローションを撒き散らしながらchikaのアヌスを犯し始める。
 同時にマッツの手にしたホールも激しく上下し、こちらもローションをこぼしながら
 chikaのペニスを扱き上げる。
「ひぎっ、いやあっ、うああっ、だめっ、しぬっ、しんじゃうっ、しんじゃううっ!」
 chikaの悲鳴を無視し、ミッツとマッツは手にした道具を使い続けた。
 幾度も絶頂寸前で寸止めされていたchikaに、その刺激を耐える事など出来はしない。
 あっさりと絶頂に追いやられたchikaの体が再びのけぞると、拘束されたままびくんびくんと痙攣した。
「あ、いっちゃったようね。ホールの中に熱いのが出てるのが分かるわ。」
「あ、マッツさんマッツさん、中身をこぼさないようにホールを外してください」
「? 、こうね。」
 マッツはホールを引き抜くとすばやくひっくり返し、挿入部――肛門にあたる部分――を上にした。
 その挿入部にミッツはポンプの吸入口を差し込む。
「このホールとディルドーがあれば、こういう使い方もできるんですよ」
ミッツはポンプを使い、ホールの中に溜まったchikaの精液を吸い込んでいった。
 精液はチューブを経由し、いまだchikaの体内にあるディルドーの先端から吐き出される。
「あっ、ふあっ、お尻の中、熱いの、出てるうっ!」
 chikaが再び体を震わせる。
 絶頂直後の敏感な体内に熱い刺激を受け、再び軽い絶頂に達したようだ。
「、自分に中出しなんて無駄がないわね~」
「はい、完璧なリサイクルで、とってもエコなんです!」
「……それはなんだか違う気もするけど。さあ商品はこれでおしまいよね」
「はい。本日ご紹介した商品は全て、この辺りだと駅前裏道商店街の『ショップ○○』さんで扱っています!特に最後にご紹介したディルドーとオナホールは、各30個の限定生産商品です!皆様ぜひお買い求めくださーい!」
「それでは、本日の実演販売はこの辺で!」
「「またのおこしをおまちしていまーす!」」
 フロアに向かって大股開きのchikaの両脇で、ミッツとマッツが一礼する。
 ステージの照明が落ちると、フロアから盛大な拍手が上がった。

chikaは?
やってられねーよっ!(笑)。






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(2011/11/05(土) 08:47)

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