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006-01.jpg  年始年末の節目の時に、どうしてMAYUがchika姉さまのブログの代行をしてるのかって思っちゃいますが、(こんな事書くと後で怒られちゃいますが)chika姉さまは現在かなりメランコリーな状況なんです。

 あっ、お仕事の方は至って普通にこなしておられますが、こういった文章の時が難しいみたいです。

 お仕事を離れると、最近は昔から書いていた小説をもう一度リライトする作業を立て続けにやっていて、それにのめり込むとちょっとした「鬱」の状態になるのだそうで、そんな時はMAYUに代打が回って来ます。
(正直言って、この年末にちょっと辛い)

 今は、『昔書いてて、一番愛着のあるシリーズを一気に一本化して、まとめ直す骨組みが出来た段階なの。今は自分自身がその世界に埋没しそう』って話なんです。
 『お正月休みを注ぎ込んで目鼻を付けるから、』と言うことですが、どうなることやら。
 そういうことで、今回もMAYUのchika姉さまリポートで代行させて戴きます。

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7rxal00002ps.jpg ヤマトナデシコと黒人男優さんのステージショーの醍醐味は、なんと言っても黒光りする巨体が、華奢な日本人女性の肉体を犯すところにあると思います。

 凶暴な巨根が蕾のような花弁を引き裂くセックスのイメージですね。
 実際には、黒人男優さんのセックスは、とても包容力に富んでいるらしくて、その快楽の虜になる女性も多いと聞いています。(MAYU周辺の話題だから多分にバイアスがかかっていますけどね。)

 けれどステージ上では、黒人男優さんという名の“性豪”に、華奢な日本人女子が生贄として捧げられるという妄想のほうがエキサイティングでしょう。

 黒人男優さんとのセックスを通じて清純奥手な女性がニンフォマニアへと変貌していくほうが刺激的じゃないでしょうか。
 男はオンナが巨根に狂っていく姿が見たいんですよね。

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「デカい。太い。柔らかい。」
 今まで黒人男優さんの巨根を見たことがないchika姉さまが、人から聞いた話でイメージしていたものらしいです。
 百戦錬磨のchika姉さまが、黒人さんお初と言うのも意外と言えば意外ですね。
 今、その逸物を隠して裂けんばかりにテントを張ったパンツを目の前にchika姉さまはステージ上で、興味津々の表情を浮かべています。
 仁王立ちの黒人男優さんは、身長190cmを超える大男でしかもマッチョです。
 まるで大人と子供のようです。
 少女が危険な遊びに溺れようとしている、まさにその瞬間。挑発するような視線で黒人男優さんを見上げるchika姉さまの小悪魔の目がありました。
 好奇心いっぱいにパンツの上から匂いを嗅いだり、撫でたり舐め回した後でパンツを脱がすと、その大きさに少しびっくりしたようです。

n9rxal00002ps.jpg 珍しそうに触り、亀頭に唇を寄せて感触を楽しんでパクッ。
 途端に黒人男優さんに、イラマチオされました。
 太くて黒光りする巨根が根元までズッポリと口に収まります。
 頭を抑えられ、喉奥がグイグイ冒されます。
 見てる方まで気管か食道まで“侵略”されているんじゃないかと不安になります。
 滴るゲロ汁。
 苦悶の喘ぎ。
 でも、chika姉さまは、しっかり大男を見上げ自分からディープスロートに挑みます。 
 また喉を貫く勢いの強烈なイラマチオ。
 ゲロを噴射したのに、chika姉さまは「気持ちいい…」と呟きます。

「最初は喉の奥に入らなかったんだけど、やっている途中で喉の奥までスポッと入ったのよ。こんなの絶対、入らないと思っていたんでびっくりしちゃったわ。喉の奥の小さい口が開く感じ。なんか苦しくないゾーンに、ブルンって入るのよ。」
 後で聞いたらchika姉さまはそう言いました。
 巨根のイラマチオに決して怯まないからこそ達した快感の境地だと思います。

 
 黒人男優さんは、人形を可愛がるようにchika姉さまの頭を撫でたかと思えば、顔面変形プレイにソフトビンタ。
 濃厚なベロチューを交わしたかと思えば、バイオレンス的イラマチオ。
 黒人男優さんは“飴と鞭” の使い分けが上手いのです。
 淡白な日本人男性のセックスに飽き足らないギャルが黒人男優さんの“ぶら下がり族”になるわけだと思いました。
 巨根で頬がビンタされます。
 耳にも押し付けられる。
 耳穴に突っ込む!?
 絶対ムリ!
 お返しはchika姉さまの、ゲロ汁ローションの手コキでした。

n10rxal00002ps.jpg  chika姉さまの形はいいけど、決して豊満とは言えないおっぱいが舐められます。
 黒人男優さんの執拗なネッキングとディープキス。
 このベロチューには、ステージ上の二人の熱い気持ちを感じました。
 イラマチオを通じてお互いの勘所が掴めたのかも知れません。
 黒い巨体が色白でやせっぽちのchika姉さまを大きく包み込みます。
 乳首をつねられ、甘噛みされると、一気にchika姉さまの興奮が高まったようです。
 「欲しい…」とchika姉さまはおねだりしますが、巨根の股間スパンキングで焦らされるだけです。
 太ももや足が舐められる。
 パンティがビショビショになるまで股間を舐めまくられ、パンティを脱がされ執拗にアナルクンニ責めされる。
「舐める」という行為に対する黒人男優さんの執念を感じました。
 その執念がchika姉さまの欲望に火を付けるのですが、、。

 巨根がワレメに押し込まれます。
 呻き声がchika姉さまから漏れます。
 痛いの!?
 でも深呼吸して「気持ちいい…」と呟きました。
 なぜか見ているこっちまでホッとします。
 激しく突かれ「壊れちゃう!」と言いつつ、ひたすらよがりまくるchika姉さま。
 変幻自在の腰使いに、濃い偽マン汁が溢れ出ます。
 騎乗位になると、今度はchika姉さまが得意の腰使いを見せます。
 壊れたマシーンのようにカクンカクンと動いて止まりません。
 気持ちよくて苦悶する黒人男優さんの顔を見るのは楽しいもです。
 chika姉さまの華奢なカラダの中に、巨人を倒す強いバッテリーが入っているみたいに見えます。
 黒人男優さんもやられっぱなしでは立場がありあません。
 バックになると尻スパンキングしながら巨根を突きまくります。
 そして再び正常位へ。
 chika姉さまは下から黒人男優さんの乳首を責めます。
 正常位なのに自分から腰を叩きつけます。
 最後は大量のザーメンを顔に浴びました。
 バキュームフェラで残汁を搾り出し、口元のザーメンを舐め取り、ぐったりと横になるchika姉さまのようすは、戦いを終えた女戦士が成果に満足して休息するように見えました――。

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n3rxal00002ps.jpg  第2幕です。

 天井から垂れた鎖が手かせに繋がっています。
 口と鼻の穴しか開いていない全頭ラバーマスクで視界を封じられ、chika姉さまは淫らな妄想で喘いでいます。
 氷の破片で乳首がこね回されました。
 小さなおっぱいの大きな乳首がさらに肥大化しています。
 氷がchika姉さまのラバーパンティの股間に詰め込まれます。
 そのまま股間をスパンキング。
 熱いペニクリやアナルへのアイス責め。
 不思議な感覚なのか、chika姉さまは小刻みな喘ぎで反応します。
 股間をスパンキングされつつ、乳首に吸いつかれました。
 更に首にも噛みつかれました。
 本能のまま行動する黒人男優さんのプレイに戸惑いつつも感じてしまうchika姉さま。
  日本人男優の整然とした、悪く言えば段取り的なそれとは真逆にあるプレイに翻弄されつつ、chika姉さまの本能もまた深いところまで目覚めていくようです。

  chika姉さまのラバーマスクが引き剥がされ、鎖が外されます。
 次に何をするのかと思っていたら、黒人男優さんは大きな両手をchika姉さまの首に回すと、そのまま軽々と吊り上げました。
 絞首プレイです。
 黒人男優さんが手を放すと、chika姉さまは着地出来ず、そのまま後ろにコケてしまいました。
 妙な顔つきです。
「ここはどこ!? 私は誰!?」
 意識が一瞬、飛んだのでしょうか。
 戸惑うchika姉さまに、意識を注ぎ込むような黒人男優さんのディープキス。
 chika姉さまも舌を絡めると、ここで黒人男優さんの欲望はいきなり発火しました。
 ラバーパンティを剥ぎ取ります。
 剥き出しにされたケツマンコをいじります。
 舐めまくる。指を挿入してホジり回す。
「奥、気持ちいいよ!」
 直前の意識喪失が遠い過去の出来事のようにイキまくるchika姉さま。

 バイブでイラマチオをさせられるchika姉さま。
 その唾液たっぷりのバイブがケツマンコに突っ込まれます。
「もっと奥!」
 chika姉さまも注文をつけ、ヨダレを垂らしてイッてしまいます。
 四つん這いにされると、また尻スパンキング。
 連発です。たちまちchika姉さまの白いお尻が真っ赤に充血しますが、その変色がとてもエロチックです。
 chika姉さまの顔に珍しく羞恥の色が浮かびます。
 お尻を叩かれて感じてしまう自分が恥ずかしいのかも知れません。
 でも、見ている方はその羞恥心に愛しさすら感じるのです。
「もっと叩いて!」
 とうとう尻スパンキングでアクメ。
 欲情が恥じらいを吹き飛ばしてしまったようです。
 chika姉さまのマゾっ気のスィッチが本気で入ったタイミングで、chika姉さまが上に着ていた服がひん剥かれました。
 いよいよchika姉さまの超淫乱変態マゾっ子振りが発揮されるのです。


n8rxal00002ps.jpg  ガタイのいい黒人男優さん二人に挟まれ、さすがのchika姉さまも少し緊張しているようです。
 左右から繰り出される濃厚なキスとネッキング、おっぱい舐めに、たちまち緊張の糸が解れてうっとりした表情を浮かべます。
 ラバーパンティを脱がされ、一人がchika姉さまの太ももを抱えてオシッコポーズ。
 これがひどくいやらしいのです。
 もう一人がM字開脚のケツマンコを舐めまくります。
 支える黒人男優さんは乳首を責めたり、ベロチューしたり。
 黒人男優さんたちの激しさと優しさ。
 その両方がchika姉さまの肉体に染み込んでいくようです。

 黒い巨人二人が立ち上がり、その間に膝立ちの小さな男根付き少女が挟まれた恰好となりました。
 しかしこの男根少女がしっかりと握っているのは二人の巨根。
 ショタ趣味の方もこの構図には満足されるでしょう。
 少女か少年か?可愛いルックスの中にギラリと光るオンナの目。
 口にも余るような巨根を順番に舐める、咥える、しゃぶる。
 自分からディープスロートしてえずきます。
 そして黒人男優さんから、すかさずイラマチオされる。
 滴るゲロ汁。
 しかしchika姉さまは目が据わっています。
 咥え、握った巨根は決して放さない。
 健気にフェラし、ひたむきに手コキ。
 怯むどころか、チンポのデカさを楽しんでいるようです。

n1rxal00002ps.jpg  四つん這いにされると、一人が股座に潜り込んでクンニ。
 もう一人が手を伸ばして尻スパンキング。
 途端に「あっ、ヤバイ」とchika姉さま。
 思わず口から巨根を放してしまうのですが、すぐに咥え直しました。
 その巨根がバックでchika姉さまを貫きます。
 股座男が這い出てイラマチオ。
 前後の“口”がパワフルに犯されます。黒人物の醍醐味溢れるプレイです。
 chika姉さまは2穴に巨根を突っ込まれたままリフティングされてしまいました。
 空中ファックとイラマチオ。
 いくらchika姉さまでもこんなプレイは初体験だろうと思います。
 ちょっとびっくりしたようですが、chika姉さまはたちまち快感に飲み込まれたようです。

 ファックしていた黒人男優さんはかなりのヒップマニアのようです。
 確かに、スリム微乳なのに、chika姉さまのお尻はボリュームたっぷり。
 その肉厚の部分に巨根を擦りつけ、大量のザーメンをぶちまけます。
 ここで最初にハメた黒人男優さんと1対1に。
 chika姉さまは、不敵な微笑みを浮かべて彼の乳首を舐め、同時にしごきまくります。
 そしてディープフェラ。
 黒人男優さんはchika姉さまの物欲しそうな表情を見て、焦らすようにクンニとチンポによる股間スパンキング。
 そして根元まで深くインサートしました。 
 黒人男優さん特有の大きなストロークのピストンに、chika姉さまはたちまちエクスタシーに達しました。
 その恍惚とした表情が絶品です。

n2rxal00002ps.jpg

 カラダを密着させると、濃厚なベロチューを何度も交わします。
 黒人男優さんらしい粘着質のセックススタイルに酔ったようなchika姉さま。
 逞しい腕に抱かれ、力強い腰に突かれ、巨根にアナル産道内を満たされ、幸せの真っ只中。
「もっと!」
 chika姉さまの叫び声が黒人男優さんの巨根にパワーをみなぎらせます。
 chika姉さまの顔に滲む汗。
 目元で光るのは涙でしょうか。
 chika姉さまもマックスに達した瞬間、黒人男優さんは咆哮とともに二発目とは思えないほど大量のザーメンをchika姉さまの顔に発射します。
 chika姉さまは味わうようなお掃除フェラから、口の中の泡状の白濁汁を飲み干しました――。

 後で巨根が挿入されたときの感想を聞いたら、chika姉さまは「気持ちよかったよ。エレベーターのブザーがなる時があるよね。定員オーバーでもうこれ以上何も入る隙間はありませんって感じ」と、冗談めかして言ってました。
 見たこともなかった黒人男優さんの巨根に抱いていたイメージは、chika姉さまの中でリアルなものとなったようです。
「でも(黒人男優さんとのセックスは)知ってはいけない刺激かな」とも付け加えたのが印象的でした。
 また一つ、エロの扉を開いてしまったchika姉さま。
 空恐ろしい……。




tcd00073pl.jpg射精するまでペニクリを離さないJK痴女とニューハーフ 彩瀬まい

大きなペニクリと豪快な射精でファンを魅了するニューハーフ彩瀬まいちゃんがロリ痴女優達と絡み合う異色のレズ3P!!○い顔からは想像もつかないロリ痴女達のあからさまなボディタッチと卑猥な淫語!まいちゃんの勃起したペニクリにむしゃぶりつく姿は圧巻!騎乗位の形からオマンコをわざと見せつけ激しい腰振り!イクのを必死に堪えるまいちゃんを横目にロリ痴女2人は大人顔負けのテクニックで刺激して最後は豪快な本射精!!
























b234aoxoz00129pl.jpgラバースーツ痴女 奈々美

ごく普通のOL・奈々美は実は誰にも言えない性癖を抱えていた。それは、ゴムの匂いや感触に興奮してしまうという、ゴムフェチ。彼氏とのノーマルなHでは満足できない奈々美は、通販で全身を包むラバースーツを手に入れ、一人で楽しむように…。次第にアブノーマルなプレイにハマッてしまった奈々美は、ラバースーツのまま公衆便所で露出プレイをする。しかし、そこを見知らぬオジサンに見られてしまい、そのまま犯されてしまう。すっかりゴムの魅力に取り憑かれた奈々美は、さらに後戻りのできない世界に足を踏み入れていく…。
















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 最遠寺作品中、MAYUの一押しは「ストーカーハンター平成影男  =悪魔の縫い針=」です。
エロエロフェチフェチだもんね。


































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(2011/12/31(土) 07:43)

 メタフェチ
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zsp1112180953000-p1.jpg 下の記事のMiliahちゃんって、まるっきし『12人の「彼女」達』に登場する毒子こと冬馬ですね。

 もっとも、この記事のMiliahちゃんは、冬馬と違って女装者ゆえに負うことになる心の傷をまだ知らない段階とゆーか、「女装」が一番キラキラ輝いている時期なんでしょうね。

美しすぎる“女装子”を直撃!「逆ナン(?)してます」
2011.12.18

【Miliahちゃん】21歳・バイセクシャル・本業は株トレーダー
3次元の「女装子」がその勢いを増している。
 2012年12月9日には6人の女装子さんが登場する写真集『Trap~オトコの娘の罠~』が発売された。
 発売前に見本誌を紹介され「かわいいかも!」と、新境地を垣間見た筆者は「リアル女装子に萌えるのか?」を試してみたくなり、インタビューを敢行した。
 インタビューに答えてくれたのは、写真集で表紙を飾っているMiliahちゃん。
 表紙を飾るだけあり、ベテラン女装子と思いきや、なんと女装歴は半年だという。
 グラスを両手で持ち上目遣いで話す仕草にドキドキしつつ、女装ライフについて詳しく話を聞いた。

--女装を始めたキッカケは?

Miliah:当時付き合っていた彼氏がノンケ寄りのバイセクシャルだったので、かわいい女のコの姿のほうが喜ぶかなと思ったのがキッカケです。実際に初めて女装したのは、桜塚やっくんのPVにエキストラ参加して女装したとき。プロのメイクさんにキレイにしてもらった自分の姿を見たら、「これはイケるかも」と確信しました。その日、初めて女装子さんと出会ってちやほやされたのも楽しかったです。そこでできた女装友達と遊ぶようになって、イベントに行っているうちにハマっていきました。


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-- 彼氏や友達の反応は?

Miliah:彼氏からの対応は変わりましたね。男の格好をしていたときはがさつな扱いをされていたのですが、女装したら大切に扱われるようになりました(笑)。「今、変なヤツがお前のこと見てたから気をつけろ」とか、嬉しかったですね。友達からも特にショックなことは言われていません。最近はハマりすぎて、胸だけでも入れようかなって思ったんですけど、友達に「本当に女のコになりたいわけでなければやめたほうがいい」と言われました。

-- やっぱり体をいじるのは怖い?

Miliah:いじるのはやっぱり大変だし、化粧でキレイになれるならいいかなって。それに、男と女、両方楽しめるものを、女だけにする必要はないじゃないですか。都合よく生きたいです。

-- 女装を始めてから楽しみは増えた?

Miliah:女のコに見られたいという願望が強くなってきちゃって、女装してナンパ待ちしてます。東京の地図を持って田舎から出てきたコのフリをして、「コマ劇ってどこですか?」と道を聞くついでに「お茶しませんか?」って逆ナンしたり。女のコになったほうが大胆になれますよね。男の人も、女のコから声をかけられたら嬉しいじゃないですか。それに、男が喜ぶツボは女よりも知ってますし(笑)。

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-- Miliahちゃんの中では何か変化はあった?

Miliah:女装して初めてわかったのが、「女のコって面倒くさい(大変)」。女装してみると自分のガサツな部分がいっぱい見えてきて、思っていたより女っぽくないことに気づきました。自分の違う部分が色々とみえてきてので、男でいるときも気を使うようにしています。こういうことやったらオカマっぽく見えるから気をつけようとか。男と女、2つのモードで違うものが見えるのを活かして、女優気分で楽しんでます♪

--Miliahちゃんにとって“女装”とは?

Milliah:私は恋愛するために女装しています。男の人が好きなので、男が好きな女のコを目指してがんばっています。それと、女装は初めて出会えた本気で好きなことです。芸能人のおっかけとか好きなことはいっぱいあったけど、今までで一番夢中になっています。

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* * *

 時々照れつつ、楽しそうに話すMiliahちゃんと話しているうちに、「全然アリ!むしろ普通にかわいいなぁ、もう!」と心の中で叫びつつインタビューを終えた。
 インタビュー後には、クリスマス気分のスナップ撮影も敢行。
 これがインタビュー以上に興奮したからこわい。
 かわいい女のコを撮影しているときよりも、明らかにテンションが上がっている自分がいたのだ。
SS400_.jpg 【Miliah】プロフィール

平成2年3月12日生まれの21歳。

B型、バイセクシャル。本業は株トレーダー。

趣味は自分磨き、お菓子作り、ゲーム、韓流全般。

取材・文・撮影/林健太




 『男と女、両方楽しめるものを、女だけにする必要はないじゃないですか。都合よく生きたいです。』かぁ、、。
 『都合よく生きたいです。』 ここがネックなんだよね~、ちょっと軽すぎない?。
 これchikaが最近の「娘」達に感じる違和感なんだよね。
 もちろんchikaだって、せっかくバイなんだから(男と女、両方楽しめるものを、女だけにする必要はない)ってスタンスで若い頃から随分遊んで来たから、他人に偉そうなこと言えないんだけどね。
 こんなこと書くのは年とった証拠かな~、だって仕方ないじゃん、実際、歳喰ってんだからぁ~。
 chikaの場合は新人として、この手のお店に入って、先輩に揉まれながら段々ベテランになって行くってパターンじゃなかったから、上の人から教育されるって事もなかったし、女装子時代も今のサークルみたいに他の人とつるむような場面もなかったので、かなり自由奔放にやって来れたけど、それでも『都合よく生きたいです。』って、そういう生き方するには、対価として何らかの痛みを支払って来たような気がするなぁ。
 あはは、これってやっぱ歳喰った人間の発言?

 所で(歳喰った)関連で、こんなのネットで見つけちゃいました。
 なんと、ピー様とマーシーのコラボレコードですよ。

曲名は「パラディラタンの夜は更けて Oui Oui Fou Fou」。

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男の娘DVD
71gt8z6bbvLAA1287_.jpg パラディラタンってゆーのは、フランスにある老舗のディナー&キャバレー店らしくって、ネットで調べると・・・

 数多くの大学が密集するカルチェ・ラタン地区にある、パリ左岸随一のグランド・キャバレー「パラディ・ラタン」。
 「ムーラン・ルージュ」に比べるとやや知名度は低いものの、実は同じ年に創業されたという長い歴史をもっています。
パリのナイト・スポットの移り変わりによって、一時は閉店したり名前を変えたりなどの変遷もありましたが、その結果、単に伝統的であることに留まらない、斬新で意欲的なショーが特長です。
 19世紀の雰囲気を色濃く残す本格的な劇場で、壮麗なスペクタクルが繰り広げられます。

 ・・・との事、曲名に知名度の高い「ムーラン・ルージュ」を持ってこない所が、製作サイドの気取りを感じさせますね。
(きわどい感じのジャケット写真の構図もだけど)。
 今日の話の関連でいうと、ピー様が若い頃、主演した映画に薔薇の葬列 ってゆー映画があります。
 この映画、chikaは、かなりドキドキしながら(身につまされて)見た記憶があります。
 『12人の「彼女」達』の短編の中にも何本かは、この薔薇の葬列 のテーマである(反転オイデプスコンプレックス)に共通するものがあるんだけど、今日はその話はおいておきます。
 映画に登場する一人の情夫を巡ってのゲイバーのママと新人さんのバトルが、世代間意識較差を示唆していて面白いですね。
 男に尽くすという女らしさを追求するママ・レダと、享楽主義の新人エディ(ピーター)。
 この手の断絶は昔からあって繰り返されて来たのかなぁ、「老い」と「若さ」の対立構造って、容姿が全てのこの世界では更にキビシイってか、その葛藤は自分自身の中にもあるしねぇ、、。
 まっ、年齢に関する話はこれでおいときましょ。

 
6migd00438ps.jpg  で残るのは今や犯罪廃人となってしまったマーシー、、。
脳天気に舌突き出してる場合じゃないヨ、ほんとにもう。
 ある意味、マーシーの今の姿って、犯罪の縮図とゆーより、「芸能」が持つ暗部の象徴みたいな所があるよね。
 それとか、プププのでも何度か書いたことある島田紳助の引退劇だとか、、こーゆーのが今の社会ではドンドン、オミットされていってるのも特徴的だよね。
 その代わりって言ったらなんだけど、素人さんが凶悪犯罪を引き起こすケースが多発してるのが今の徴候じゃない?

 で最初の話に戻っちゃうけど、結局、こういった問題のキーワードは『都合よく生きたいです。』の軽さにあるんじゃないかと思うわけ。

 最後に[衝撃事件の核心 west]ってゆー取材記事を転載させてもらいます。


女性の顔に人糞?塗りたくる異常「木曜の男」

 大阪の女性たちが木曜日を恐れている。大阪のランドマーク・大阪城の東側に位置し、閑静な住宅街が広がる大阪市東成区。
 この町で、毎週決まって木曜日に自転車に乗った男が女性の顔に人糞とみられる汚物をつけるというショッキングな事件が、11月24日から3週連続で計9件も相次いでいる。なぜ汚物なのか。
 なぜ木曜日に犯行が繰り返されるのか。
「次の木曜日までに必ず捕まえてみせる」-。女性の「命」ともいえる顔に汚物を塗りたくっていく卑劣な犯人の検挙に向けて、大阪府警は厳戒態勢で臨んでいる。
 最初の事件発生から4度目の木曜日を迎えた15日。
 市営地下鉄の緑橋駅で下車し、大阪市東成区の国道308号沿いを歩いていると、私服捜査員とみられる数人の男性が警戒にあたっていた。
 同駅付近では、11月24日午後6時10分ごろから35分ごろにかけ、10代から20代の女性5人が相次いで自転車に乗った男に追い抜きざまに汚物を顔に塗りつけられた。
 駅周辺は住宅や商店が混在した地域。
 その時間帯は帰宅途中の女性会社員や女子学生の姿を多く見ることができ、人通りが途切れることはない。
 付近を管轄する府警東成署によると、「街頭犯罪が多い地域ということもなく、治安は比較的にいい場所」(同署幹部)。
 だが、午後6時を過ぎるとあたりは急に暗くなる。駅から少し離れたところでは、街灯の少ない人目につかない暗がりの路地も多く存在する。

6migd00438ps.jpg   「若い女性が路上に倒れ込んで顔を押さえていたので顔をみたら、泥みたいなものがついていた。女性は声を上げて泣いていて、警察官に顔をふいてもらっていた」

 東成区内に住む20代の男性は、12月8日の午後4時40分ごろ、国道419号沿いの東成区大今里南の路上で、自転車に乗った男に汚物を顔に塗りつけられた直後の被害女性を目撃したという。
 男性は「女性の顔に汚物をつける神経がわからない。本当に許せない犯罪だと思う」と憤る。
 現場付近の道を通勤でよく利用するという女性会社員(28)は「犯行の曜日が決まっているというのが不気味。木曜日は1人で歩きたくない」。

 捜査にあたる同署幹部も「彼氏からもらった服やマフラーといった大切なプレゼントが汚物まみれになったとしたら、そのショックは計り知れないでしょう」と、被害女性たちの心情を推し量る。

 自転車に乗った男が女性の顔に汚物を塗りつける事件は11月24日に5件、12月1日と8日にそれぞれ2件とこれまでに計9件が発生。犯行はすべて木曜日の午後4時ごろから同7時ごろにかけて行われ、半径1キロメートル以内で発生している。被害者はいずれも20代から50代の女性だった。

 同署などによると、男は20代から30代の作業着のような服を着た男で、かご付きの自転車に乗って片手で女性の顔に汚物を塗りつけ、猛スピードで逃走していた。

 いずれの犯行でも目撃者がおらず、数件の犯行が連続して行われていることから、犯人は容器などに一定量の汚物を入れ、1人で歩く女性を無差別に襲っている可能性が高いという。
 相次ぐ汚物男の凶行に、警察も警戒を強めている。11月24日の事件発生に続き、12月1日の犯行が木曜日だったことから、同署は次の木曜日となる8日の警戒を強化、同日中の犯人検挙を目指した。

 だが、8日の犯行時間帯は、これまでの午後5時~6時よりも早い午後4時だったことなどから署員の配置などの対応が間に合わず、検挙に至らなかった。
 4度目の木曜日となった15日には、同署はこれまで以上に警戒を強化。管内の国道沿いを中心とした約20カ所に署員や府警本部から派遣された捜査員計約100人を配置するとともに、署内で待機する通信要員なども増員するなどして「ネズミ一匹逃さない捜査の網の目を張った」(同署幹部)という。

 女性の顔に汚物を塗りつけるという今回の事件。府警は暴行容疑で男の行方を追っている。
だが、捜査幹部は「器物損壊容疑も成立し得る」とも明かす。
 ポイントは汚物の質と量。汚物が付着した衣服の汚れやにおいがとれないなど、「衣服が二度と着れなくないと判断されれば、衣服に対する器物損壊容疑での立件も視野に入る」(捜査幹部)というわけだ。
 また、汚物によって顔に発疹が出るなどすれば、傷害容疑の可能性も出てくるという。

2migd00438ps.jpg

 今回の一連の犯行からみる犯人の動機について、プロファイリングに詳しい関西国際大学の桐生正幸教授(犯罪心理学)は「日常生活に満足できず、女性に汚物を塗りつけることで、社会を攻撃しようという思いを持っている可能性があるのではないか」と分析。
 汚物を犯行に使用している点については、「犯人は、自己顕示の手段として汚物を利用している可能性がある」と指摘したうえで、「犯人は女性を自分よりも上の存在とみなしており、その女性の大切な部分を汚すことで、女性に対する征服欲を満たしているのかもしれない」と話す。
 さらに、犯行がいずれも木曜日である点について、「犯人の信条というよりも、木曜日は仕事の休日か、仕事が早く終わる日など、犯行をしやすくなる合理的な理由が背景にある可能性が高い」としている。
 また、犯行がいずれも半径1キロメートル以内に集中し、自転車を利用していることから、桐生教授は「かなり高い確率で、犯人は犯行が集中している圏内に住んでいるのではないか」と推測する。
 女性に対するゆがんだ思いが犯人を犯行に走らせたのか。
 いきなり見知らぬ男から汚物を顔面に塗りつけられる女性の精神的なショックは計り知れない。凶行を続ける卑劣な犯人の一刻も早い検挙が待たれている。


G3Nm59p07nwialz1iVBghjZHo1_.jpg  桐生正幸教授の分析について、何も言及することはないんだけど、こういうお仕事やってると犯人の動機は、単純に「性的な快楽を得る」ためなんじゃないかと思っちゃいますね。
 あるいは単純なサディズムの変種かも。

 何度も書いてますが、chikaは基本的にスカトロプレイは苦手なんだけど、相手もこっちもラバーでギッチギチに完全武装した時はかなりハードなのも平気なんです。
 汚物を相手のゴムで覆われた頭部にベチャベチャなすりつけたりして上げるとそれだけで白目を剥いて逝っちゃうお客さんや、逆のプレイだってあります。

 ただし、ここで言う「性的」って言葉の幅は広くて、男性の場合、これは必ずしも射精ってゆーレベルに収まらないと思うの。
 オチンチンが完全勃起していなくても「性的」モードってゆーか、もやもやした性的興奮状態にあるってことは可能だしね。

 それにこの性的興奮の重要なポイントは持続性があるってこと、射精の場合は一気にピークになって後は断崖絶壁真っ逆さまって感じだけど、こういう乾いた快楽を目的にした犯罪って計画段階でもそれなりに、実行中は勿論、ピークにはなるけど、事が終了しても、じんわりホカホカって余韻かあって、それが冷める頃には、すでに次の計画段階に入ってるって感じかな?

 ただこの性的犯罪の引き金ってか、欲望の快楽転換点は、桐生正幸教授が分析してるような社会攻撃・自己顕示・征服欲などが入り交じって、それを下支えしてるんじゃないかと思うのね。
 ちょっと前なら、本来結びつきようのない事柄や心理が、何らかの要因(社会の変化)で化学反応を起こして結合しちゃってる。

 メタフェチって言っていいのかな。
 文化でも犯罪でも同じような事が起こってるんじゃないかと、、。



opbd00069pl.jpg 2年間口説いたニューハーフ姫咲ひなBEST



2年間口説いた女を超える極上激カワニューハーフ「姫咲ひな」の2作品丸ごと入った超豪華BEST!デビューから放尿、極上フェラ、3P、生アナル中出しSEXまで魅せる!奇跡の愛らしさとエロさで全てがヌキどころ! 























atfb00063pl.jpg 私…勃ってます。潮吹き巨根パイパンニューハーフ 白鳥らん

長い黒髪、薄いメイク…清楚で色白美人なルックスだが、とってもアンバランスな巨根ペニクリの持ち主。そしてそのペニクリが逆ゾリでギンギンに勃ったり潮を吹いたりしちゃうんです。オナニーシーンではなんと母乳が出てきてしまった!女の子以上に女の子な白鳥らんチャンをたっぷりとご覧下さい。 























otld00008pl.jpg オトコノ娘アイドル 7

人気のオトコノ娘アイドルシリーズに美少女アイリちゃんが登場!!可愛らしい笑顔とふくらみかけた胸の控え目な曲線、そして外見からは想像のつかないオナニーでの豪快射精!姉・川上ゆうの手ほどきでセクシーな下着に着替えたアイリちゃんは愛欲レズの世界へ…姉の彼氏が乱入するとアイリちゃんのペニクリが姉のオマンコに突き刺さり可憐なアナルは男の肉棒で犯される連結3P!快楽の限界に達したアイリちゃんは堪らず激絶頂!























chikaの書いた小説、読んでね。
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(2011/12/23(金) 13:29)

 危ない橋でも行かなきゃ辿り着けない場所がある
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q9gfdgfdfdsdsgbbbh2.jpg  chikaの小説「12人の彼女達」の中には、ラバーフェチやボンデージに関する短編が二つ含まれています。

 ラバーフェチの青年が自分の目の前にニューハーフの姿で現れた同級生にラバーを着てくれとせがむ話を盛り込んだ「June 皮膜の世界」、クリスマスの夜、都会の片隅で全身ゴム尽くめの妖しセックスを繰り広げるニューハーフと女装青年の姿を描いた「クリスマス・ローズ」です。

 人間は、自分の知見からしかその想像力を広げられないといいますが、うーん、正にその通りで「June 皮膜の世界」も「クリスマス・ローズ」も、ほぼ体験談の延長線上にありますなぁ(笑)。

 で中にはこんな危ない体験も。


 chikaは届いた箱から、拘束具一式を取り出して、暫くそれをながめていた。
 いつもながら心ときめく瞬間だ。
 黒くぬめったように輝くボンデージスーツはハイヒール一体型で、乳首のところにはそれ用の突起があり、陰部から会陰にかけて目立たぬよう繊細に作られたファスナーがある。
 全頭マスクには内側にペニスギャグがあり、眼の部分に同じようなファスナーがあって、鼻の穴の周囲はなぜかゴムが分厚くなっている。
 X型の手首拘束具に、大きさの違う8の字型の拘束具が5つ。
 2本の肉厚のベルト。
 そして革ベルトとリングで作られたハーネスと、密かに肥後ずいきを混入させた特製オイルローションのボトル。
『あちらのは無骨なのが多いけどけっこうセクシー。作りもしっかりしてる、先ずは合格。』
 説明書の通り、って言うか挿し絵の通り、ボンデージスーツと全頭マスクをローションで湿らせ、他の拘束具は装着しやすいようにベッドの上に配置しておく。
 後で楽しめるように、テレビの後ろにビデオカメラを仕掛けてスイッチを入れ、そして部屋の中央に来ると、脚を肩幅に開いてカメラを見つめ、ゆっくりと衣服を脱ぎはじめる。
 ビデオは自分一人で見ても良いし、お楽しみの前にその相手と一緒に見てもいい。

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a77psi00124ps.jpg  体のラインにぴたっとまとわりついた白いセーターを脱ぎ、部屋の端へわざと大きく放り投げる。
 この日は白色の珍しくブラジャー。
 次にタイトスリムのジィーンズを腰をゆっくりと振りながら下にずらしていく。
 同色のTバッグショーツと、自惚れじゃないけれどみんなが女王様脚と崇める引き締まった美脚がカメラに写り込むように意識する。
 最後はブラジャーもショーツも脱ぎ捨て素っ裸になり、カメラ目線で演技するかのように肢体をくねらせながらローションをなまめかしく体に塗りつけていく。
 かなりの厚みを持つボンデージスーツは、身体とスーツの双方のローションのお陰で薄いゴムのスーツのようになり、首のところを左右に引っ張ると肩幅ほどに開いた。
 その空間に両足を入れ、ストッキングを履く要領で足先を最奥のハイヒールまで入れる。
 スーツを胸までたくし上げ、乳首を突起のところに収め、そして両手を差し込むと首の空間がタートルネックセーターのような感じで自然に閉じた。
 全頭マスクは、両眼のファスナーを開き、半分裏返すと内側に突出したペニスギャグを口に咥え、顔からかぶり後頭部のファスナーを引き閉じホックをかけた。
 呼吸穴を鼻の穴に合わせるとベルト状の首輪を締める。
 この首輪にはリングがあるけれど説明書にはリングの用途が記されていない。
 たぶんデザイン上のものだろう。
 カカッ、、、ヒールをフロアに打ち付けながら手を腰に当ててポーズをつけ、鏡の前に立ってみる。

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 オイルローションが上手くラバーと皮膚の間に極微の膜を作り、同時にそれがラバーとの生理的な接着剤になってスーツと素肌の境目が曖昧になる。
 拘束されているのに拘束されていないという不思議な感覚。
 ヘソの形や偽大陰唇の形、縦に割れた腹筋のラインもハッキリわかり、引き締まって補正される為に、乳房の形も格好良く、いつもより更に上を向いている。
 引き締まった尻肉の下には臀溝と言う横皺が無く、滑らかな曲線でchikaのスレンダーな太ももに流れて込んでいる。
 chikaは元から、ぽてっとした感じの体型ではなく、細身の外人ダンサーのようなプロポーションだけど、こうやって顔の表情をなくし黒檀の上に粘膜をまぶしたような全身の輝きを見れば、黒人の生身のダンサーみたいと言うより、自分自身が何か別の生き物のように見え、この変身自体が、chikaのお気に入りの一つでもある。
 chikaは鏡の中の姿に、自分の中にあるナルシストの気質を満足させてやる。
『カッコイイ!ほかの女やNHはヒップ垂れやごつごつか、入れすぎでこんな格好は絶対似合わない』素直にそう思った。
 この体型の為に、それなりの努力もしてるし。
 次にゴムのように伸びてくれるハーネスをTシャツを着る感じで装着する。
 さらに二の腕を片方づつベルトでハーネスに固定する。
 特殊な革とリングでカップの無いブラジャー状のハーネスは乳房の周囲を囲むデザイン。
 でも、手首 そして足首と背中をつなぐリングが背中というよりは首の後ろという高い位置にあるのは一人で遊ぶには一瞬ヤバイかもとかんじさせた。
『でも、この位置の方が装着しやすいから』

4feti00020ps.jpg

  今度は床に座り脚を前に投げ出した。
 8の字状の湿った拘束具をショーツをはく要領で、太もも上部 膝上 膝下 足首 ハイヒールに次々と装着していく。
 2本の美脚が1本にキチンと揃えられた。
 力を込めてみると革がゴム状に伸び、握り拳が2つ入るほどに開く。
 手首拘束具と背後にくるベルトをフックで接続し、もう一端をハーネスの首の後ろのリングに手探りで接続してそのまま背中にブラ下げた。
 次に例の8の字状の足首拘束具のリングに背後にくるベルトを接続し、そのもう一端をグィーーンと手前に引き伸ばし、これも手探りで首の後ろのリングに接続した。
 そして全頭マスクのファスナーを閉じた。
 最後に暗黒の中、ベルトを背後にやりながらうつ伏せになり、手探りで両手首をx型の手首拘束具にねじ込んだ。
 全身を革ベルトで拘束した、黒檀色に輝く逆海老縛りの女体が出来上がった。
『でもこれ、ホンとに簡単』
 曲げた手足を伸ばしてみる。
 と、ベルトや拘束具が伸びて手足がずり抜けそうになる。
 なんだか全身ハンモックに入った感じ。
『オット!脱出も簡単かあ!スリル無いのがちょっとねえ』
『このペニスギャグも噛み心地いい 最近、弱い男が多からね。あれなんだか・・眠くなってきた、あの風邪薬のせい?』・・  chikaはウトウトと眠り込んでしまった。
 勤め先のクラブからの帰りがけに「ちょっと風邪気味なのよね」ってぼやいてたら、同僚から「病院で貰った風邪薬が余ってるから飲んでみる?」って言われたのを、今朝起きがけに飲んだのが悪かったのか、、まさかコレが今日の午前中に届けられるって思ってなかったし、、。
「これ少し眠くなるけど、良く効くよ」って同僚の言葉を、実際甘く考えてた。

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6jufd00177pl.jpg 背中に拘束した手首を上へねじ上げられる痛みで眼を覚ました。
 気が付くと顔や身体中に異様な圧迫感があり、ハイヒールの踵が尻に当たっている。
『セルフボンデージの最中に眠っちゃうなんて初めて』
 寝覚めの少しぼんやりとした頭で、無意識に手足を伸ばそうと力を込めた。
 ところが・・
「ン!?」
 ハッとした。
 手首がビクともしない、曲げた脚が伸びない。
 首の後ろのリングと足首をつなぐベルトが伸びないのだ。
 双脚を拘束した8の字型の拘束具も緊縮してまるで革靴の底のように固くなって、太ももとふくらはぎの筋肉に食い込んで固まってしまい、ピタリと閉じたまま開くこともできない。
「ングウウウウウ!!」
 今度は全力で手足を引っ張る。
 背後のベルトがビンと張ってchikaの肢体がググッと反り返る。
いつの間にか革の収縮性が失われている!。
『なによこれ!やっぱりペアでやるギアなんだわ。最初緩いのは装着を簡単にする為なんだ!』
 chikaは驚き、無意識にもがきはじめた。
 と、次の瞬間ギャグの下から無意識に声をあげていた。
「ンンッ!」
『うそっ!背中のベルトが 極まってる!』
 もがきに合わせ、肩関節と膝頭が床から浮いて床と擦れはじめた。
『これって!これってやばいよ!』
 背中にラバーの覆いで蒸発できない冷や汗が滲む。
 雁字搦めに拘束したchikaの体がジリジリと逆海老にストレッチされていく。
 そのストレッチを自分の意思で止めることができず一方的に逆海老反りが増してくるのだ。
 乳房の根元も絞られ、ボンデージスーツも乳首をつまむように縮みだし、股間にも食い込みはじめた。
 さらに肥後ずいき入りのオイルローションが追い討ちをかけ、隠微な刺激から逃れようが無い。

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4jufd00177pl.jpg  いつものような胸から太ももまで床に着いた「アメリカン・ホッグタイ」の感覚しか知らないchikaは、全身の皮膚や粘膜から隠微な刺激を受けながら、ヘソを支点に胸と脚が反り上がってくる状態に焦りとまどう。
『海老反りが激しくなってくる、そしたら身動きは、私の身体はどうなるの!まるでプロレス技の逆海老固めだわ 誰にもマンション教えていないし、誰か来てもインターホンに出なきゃ帰っちゃう 眼も見えないし音も聞きづらい、このままじゃ脱出どころか助けを呼ぶことも出来ないじゃない!』

『開放されるアテのない拷問みたいなボンデージなんて冗談じゃない!』
 自由を奪われた空想をしながらも実際には自力で自由になれるのがセルフボンデージの大前提なのに。
 命取りになるような拘束が現実になってしまうことなど決して望んではいない。
「ンウウウ!フグウウ!ングウウ!」
 黒檀色に輝くスーツを着て海老反り状態で呻き声を上げる。
狂ったように暴れてみる。
 身動き出来るうちに一刻も早く脱出しなければ拷問縛りの体勢で固まってしまう。
 それから先はどうなるのか、想像も付かない。
 でも都会には不審な孤独死が一杯あって、そのウチの幾つかの死の理由はこの手のものだという事をchikaは知っている。
 せめて海老反りだけでも開放できれば・・。
「グエ!ウッ!ウッ!」
 うつ伏せから横に倒れて頭を床にぶつけ手首足首を拘束具から引き抜こうと必死に腰を前後に振ってのけぞる。
 のけぞる度に太ももの筋肉がビンと張り、尻肉がヒップアップ運動のようにギュッと盛り上がり、くびり出された乳房がプルルと震える。
「ンウウウウウ!ンウッ!ンウッ!ンウッ!」
 まるで海に逃れようと甲板上を転げまわる釣られたカツオみたい。
 けれど固まった拘束具は手足をがっちりつかんで離さない。
 海老反りがきつくなり、腰を前後に振ることが出来なくなってきた。
 今度はゴロゴロと転がりはじめる。
 くびれた腰をねじり、きつく補正された己が曲線をうねらせてゴトゴトと音をたてて転がっていった。
 そしてついに部屋の隅まで転がると壁に当たって止まった。

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1jufd00177pl.jpg 「ヒフーッヒフーッヒフーッヒフーッ」
 息が苦しい。
 暴れ続けたたchikaは全力疾走直後のような息苦しさに襲われる。
 ハーネスが縮んで胸を圧迫しているだけじゃない、オイルローションと汗が混じり、ボンデージスーツがより強く肌に密着し皮膚呼吸が途絶状態にしてるのだ。
 双乳をゆすり上げるようにして、腹筋を大きく波立たせながら、鼻の穴で強烈に空気を求める。
 突然、テーブルの上に置いた携帯電話の着信音がマスク越しにくぐもって聞こえた。
 この携帯は近しい者にしか電話番号を教えていない。人によってはこの状況からchikaを救ってくれるはず。
 chikaは咄嗟に音のする方へ転がりはじめた。
 バックの体勢で尻がテーブルの脚に当たった。
 腰をひねり反動をつけると3度4度と尻をテーブルの脚に不器用にぶつける。
「ンン! ヒフーッヒフーッ ンン!」
『お願い 切らないで』
「ヒフーッ ンン! ヒフーッ ンン!」
『もう少し!・切るなあ!!』
 着信音が途絶えた。
「フグウウウウウ!!」
(チキショーーー)
『なんとかして携帯を落とすか、ナイフでベルトを切るかしかないわ』
 chikaは鎖骨から伸びる首の筋肉を立てて苦しさを増した呼吸をなんとか調えようとする。
 ハーネスからくびり出た乳房をゆすり、股間は偽陰唇の形がわかるほどはりつき、さらにファスナーが陰部へ食い込もうとしている。
 なかなか呼吸がおさまらない。
 でも、chikaに休んでいる暇は無い。
 横倒しでは重力が背後のベルトにかからず張力が弱くなる。
 その為ベルトは急速に緊縮していく。
 下腹部が前にせり出てきた。
『はやくベルトを切らなくちゃ』
 テーブルからキッチンへ行くにはカウンターを迂回する必要がある。
眼は見えなくても自分の家だ。おおよその見当はつく。
 ナイフのあるキッチンへ転がろうと海老反る肢体4度5度とねじる。
 しかし今度は重心が背後にきたので容易に転げられなくなっていた。
「ンン!!ンン!!ンン!!ングウウウウ!!」
 必死に全身に力を入れてねじる!。
 重心の移動を感じ、ゴロンとうつ伏せになったその瞬間、腰と太ももに今まで以上の激しい痛みが走る。
「ウウウウウウウ!!ングウウウ!!」
 苦しい!
 chikaは顎を仰け反らせ悲鳴を上げた。
 何者かが怪力で頭と足を背後でくっつけたかのように感じたのだ。
 重心のかかり方が、相当やばくなってる!
 胸と脚が、引かれた弓のように激しく反り返り、筋肉をひきつらせ、それ自体の動きがchikaを床に転がらグラぐら揺れさせる。
 乳房も陰部も床から浮き、完全にヘソ周りの筋肉だけで立っているような激しい逆海老縛りの体勢。
 横倒しのせいで背中のリングと足首がかなり接近していたので、うつ伏せになった瞬間上体と太ももが上に向かってグンと反り上がったのだ。
 そういう仕様なのだろう。

2jufd00177pl.jpg

 新体操や曲芸で見られるような芸術的な美しい体勢。
 しかもラバーで黒くてかりながら光るスーツと革ベルトで雁字搦めに拘束した女の形。
 ボンデージマニアでもある自分自身がこの姿を見ることができれば、輝かしいばかりのオブジェのような美しさにゾクッとするだろうと朦朧としつつある意識の中で思った。
 けれど残酷なまでのその美しさの代償に支払った逆海老縛りでうつ伏せの姿勢は、悲惨なまでの苦しさを与えてくる。
 しかも、もがけばもがくほど、ファスナーが陰部をこすって隠微な刺激を与えられる羽目になっている。
『苦しい 息ができない』
 chikaは苦痛のあまり再び横倒しになろうともがくけれど、横に倒れることができない。
 倒れるどころか背後のベルトは容赦なく縮み、ギシギシと音をさせながらchikaを激しく海老反らしていく。
「ハグウッ!ンウ!ンウウウ!」
 頭を振り、引き締まった尻肉のエクボの下をビクンビクンと引きつかせ、腰を金魚運動のように左右に振りそり上がった太ももを頭と同じ方向にねじる。
『早くベルトを 苦しい このままじゃ気が狂っちゃう』
 思い切り仰け反れば後頭部が足先にくっつきそうになった。
 プロレス技をかけられたような苦痛に耐えながら、転がるのはかえって動けなくなると思った。
 そして揺り篭のように前後に揺れはじめた。
「ンン!・・・ングンン!・・・ンン!」
 1センチでもナイフのある方へ近づこうと必死に体を揺らす。
 しかし、眼が見えず、へそ周りしか床に着かぬ逆海老縛りが自由に方向転換できるはずがない。
 ゴト、ゴト、と腰骨と肋骨が床に当たる音をさせながら斜め横にジワジワ進み、キッチンから離れていく。
 しかも強烈な逆海老反りと苦痛で次第に体を揺らすことさえ困難になってきた。
 どうするchika、、。

・・・さてさて、この続きはいずれ又。




migd438pl.jpg絶世の美少女装子デビュー 男の娘?ニューハーフ?それとも美少年? 橘芹那

女性よりも女性らしくて可愛らしい絶世の美少女装子デビュー!!男の子には見えないほどの美しさと、女性の様な容姿には不釣合いの巨大ペニスを併せ持つ美女のガチンコSEX!!形はチンポ、気持ちはクリトリスの巨大ペニクリを愛撫されながらアナルでハメまくります!!1度きりの人生、コチラの世界もちょっとだけ覗いてみては!?























h_554b19pl.jpg女装美少年 13


これぞまさに美少年!女装前からただならぬ雰囲気を醸し出す彼が女装すると、その容姿は女性そのもの!しかし可憐なるミニスカートをたくし上げると、勃起したペニスが現れるのは衝撃の映像。アナルを責められ悶絶勃起、男に舐められさらに勃起、男を舐めて超勃起!!ペニス擦り合わせや肛門挿入をされて大量射精。コスチュームを着替えてオトナっぽい容姿で再び男とエロ行為。ここでも肛門性交で再び噴出射精!なんて素敵な世界、あなたも是非。

























433gun458pl.jpg ニューハーフ初嬢 AVデビュー あや

復活した人気シリーズ「初嬢」に問答無用の可愛さをひっさげて光臨した「あや」。女と見間違う程に華奢なカラダとギャルのような風貌。そしてたまらなくキュートな笑顔。キスが大好きな彼女は、撮影中も愛のこもったキスを存分に見せクリチンポを尖らせる。また、絹のような優しい手つきで自分自身を昇天させる顔はまるで天女。ニューハーフ史上、もっとも美しいといえる「あや」のデビュー作。必見です!




























1star00325pl.jpg 美人潜入捜査官 羽田あい


ブラック・ラバースーツを身に纏い、闇の組織と立ち向かう「羽田あい」颯爽と潜入するも敵に捕らわれてしまう。高貴で剛健な女が鎖で繋がれ連続イカセで潮が爆噴射状態!イキ狂い震える身体を押さえ付けられ、脈打つ塊を淫汁で溢れるマ○コにぶち込まれ大量の連続中出し!繰り返される淫虐から快楽の波に溺れ、堕ちて行く!

















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ボンデージな愛、、、
























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(2011/12/17(土) 09:41)

 マークX
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jghkhgk.jpg   『chikaは、俳優でいうとどんな男性が好きなのかね』と聞かれたので「抱かれたいのは佐藤浩市さんかな」って応えたら、「ああマークXのCMに出てる男だね。確かにいいね」とAさん。

『僕も東京にいた頃、あのCMに出てくるような雰囲気で、そういう遊びをしたよ。』

 下の文章はそのAさんの体験を、佐藤浩市さんバージョンで美化したもの。
 ただしAさんが3課の手越君なのか、佐藤部長なのかは、みなさんのご想像にお任せしますが。
 でもこの話、「12人の彼女達」の最終話に出てくる毒子と加藤みたいな(笑)。







マークX

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j13ulx00006ps.jpg  「あ、おはようございます。3課の手越です。今朝、急に□□□製薬さんに呼ばれちゃいまして...。午前中は直出して、日本橋に行きます。そのあとはちょっと私用がありますんで、午後有休にしておいてください」

「手越クンも大変ねぇ。出先表には、そう書いておきますから、気をつけてね....」 
 営業事務の仲間さんは、いつもテキパキと電話を受けてくれます。
 入社3年目で営業部でいちばん若い僕にもいつも優しい人です。
 紺のベストスーツがワンレンの髪型と共に社内でも一番似合っていて、いつも憧れの目で見ているんです。
『仲間さん、ごめんなさい。嘘ついちゃって......』
 心の中で詫びながら、僕は飯田橋のホテルエドモントの電話コーナーを出て、フロントでチェックインしました。
「あの、予約してある手越ですが....」
 キャッシャーのほうは、チェックアウトの精算で大混雑ですが、チェックインは空いています。
 それはそうでしょう。
  金曜日の午前9時すぎにチェックインする客も珍しいはずです。
「手越祐也様ですね、お待ちしておりました。お部屋は1044号室になります。お荷物が届いておりましたので、お部屋にお入れしておきました。」
 デラックス・ダブルのお部屋へはいると、フロントの人が言っていたようにテーブルの上に衣装箱ひとつが置かれ、そして薄いレースのカーテンを通して、爽やかな朝の光が差し込んでいます。
 こんな早くから、仲間さんに嘘までついて、女の子に変身してしまうということに、少し罪悪感を感じてしまいます。
 でも、女の子になるという不思議な魅力には勝てません。
 そして、僕の恋人というか、スポンサーというか、上司というか、ご主人さまというか、うーん、なんていっていいんだろう。
 とにかく佐藤部長がお昼にはやって来てくれるんです。
 仕事が出来てダンディで、何よりスタイリッシュ、男の僕が見ても惚れ惚れします。
 罪悪感より期待感のほうが勝ってしまうんです。
 だって佐藤部長に可愛がってもらうのは1ヶ月ぶりですから。

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 僕の会社は汐留に新しく高層ビルをつくりました。
 そのレベーターホールで佐藤部長を時々見かけることはありますが、2人の約束でそういう時は知らぬ振りをすることにしています。
 でも目線では僕、「逢いたいです、愛されたいです、苛められたいです」と訴えているんです。
 そんな願いがかなったのか、昨日急に携帯にメールがきました。
「明日のお昼、飯田橋のホテルエドモントで...。部屋は手越君の名前で予約してある。あと洋服は届けさせるから、女の子の支度をして、それを着て部屋で待っていなさい。思い切り恥ずかしいことを体験させてあげるよ...」
 ホテルエドモントはバスルームが広いから気に入っています。
 僕はさっそくお風呂に入りました。
 入浴剤で心地よく身体が温まったところで、脚や腕、腋毛のむだ毛をきれいに処理します。
 髭はあまり濃くないほうですが、それもきれいに剃って、頬や顎がツルツルになるぐらいにしました。
 そして、フェイスパックもやって、お肌をしっとりとさせます。
 そして次はお化粧です。
 バスタオルを胸に巻いてバスルームを出ると、次はお部屋の鏡の前に座りました。
 僕はお化粧が大好きです。
 でも今日は特に念入りにメイクアップします。
 お化粧水でパッティングして、そのあと乳液を刷り込み、収斂化粧水で肌を引き締めます。
 そして、よく伸びるベースクリームを丁寧に延ばして下地をつくり、昨夜あわてて銀座三越の化粧品売り場で買ってきたオークル系のファンーデーションをスポンジでパフでぬっていきます。
 はじめてのファンデーションを初めて下ろすときの快感は女の子じゃないとわからないですね。
 そして、ファンデーションが整うと、次はアイメークです。
 アイシャドウをぬって、小指の先でぼかします。
 そしてアイラインやアイブロウを細心の注意をはらって丁寧に描きます。
 ノーズシャドーとチークにハイライトを入れて、最後の仕上げはリップメイクです。
 仲間さんがいつも使っているのと同じナチュラルローズにしました。
「出来上がり...」
 こう呟きながら鏡のなかをみると、ユウという女の子がいました。

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h13ulx00006ps.jpg  実年齢は25歳ですが、大学卒の新入女子社員といっても大丈夫なくらいです。
 仲間さんを毎日憧れを込めて見ているせいでしょうか。
 メイクの出来上がりもどことなく由紀恵さんに似ています。
 メイクが終わると今度はお洋服です。
 佐藤部長が届けてくれた衣装箱を開けた瞬間、僕は驚きと歓びの声をあげました。
 そこにはなんと、うちの会社の制服が入っていたのです。
仲間さんや他の女の子たちが毎日着ている制服です。
 ローズピンクのベストとタイトスカート。そしてペールピンクのブラウス。
「信じられない......」
 ショーツとブラジャーをつけるのももどかしく、僕はペールピンクのブラウスに手を通しました。
 軽やかで柔らかな着心地は男のワイシャツとまったく違います。
 胸元のリボンもすごく可愛い。
 そして鏡の前でくるっと一回転すると、ブラウスの背中には僕のブラジャーの線がくっきりと見えます。
 なんだか恥ずかしいような、うれしいような気持ちです。
 スカートはいちおうタイトスカートですが、膝が広げにくいとかヒップがきついとかはありません。
 丈も膝上ですが、そんなに短くなくごく常識的な丈です。
 ベストはシングルではダブルです。
 このほうがシルエットもソフトな感じになり、キツさがなくなります。
 うちの制服はけっこう人気がいいんです。
 クライアントが来社すると2人に1人は褒めてくれますから。
 ウィッグをかぶり、パンティストッキングを穿くと、そこには新人風のOLさんが出現しました。
 これは僕の夢だったんです。
 男性で営業職をしているより、電話の取次ぎとか発注伝票のインプットとか、応接へのお茶だしとかしているほうが自分に合っているように思います。
 だから、先輩の仲間さんに憧れているのかもしれません。
 時間を忘れて、クローゼットの姿見で自分のOL姿に見とれていいると、ベッドサイドのルーム・テレフォンがなりました。きっと佐藤部長でしょう。

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「どうだい、支度はできたかな? 地下の駐車場にいるから、うちの制服姿でおりてきなさい。ドライブするからね。車の場所は、地下2階の105番。車はご存知の通り、トヨタのマークx、早くおいでよ。」
 30分後、僕と佐藤部長は神保町の靖国通り沿いのタリーズ・コーヒーでお茶をしていました。
 店の目の前ですから、佐藤部長のマークxが駐車違反でもっていかれることもないでしょう。
「いやあ、よく似合うね...」
「恥ずかしいです....」
「誰も気づいていないさ、ユウが男の子だっていうこと。」
「いや、いわないでください....」
「まるで昼休みにスタバで打ち合わせする上司とOLっていうところだね」
「すこし、うれしかったりして...」
 浩市さんは、部長といっても、50歳手前です。
 それにいまでも休みの日はラグビーをするといっていますが、すごく若々しい人です。
 その気やすさか、それとも情を通じている関係のせいか、僕は自然に甘えた感じになります。
「ひさしぶりだね、どのくらいかな?」
「1ヶ月ぶりです....。会いたかったんですよ...」
 僕は小指で佐藤部長の手を突っつきました。
 その小指にも上品なピンクのマニキュアを塗ってありますけど、そんな小指を佐藤部長は握りながら、僕の目を見つめてこう言ってくれました。
「今日は一日楽しませてあげるよ。ユウが一番好きな羞恥プレイでね。」
「えっ........?」
「だからマークxに乗ってきたとも言えるな」
「なんか、怖いかな...」
「そんなことはないさ、楽しいよ」
「佐藤部長だけが楽しいんじゃないんですか?」
「そうかもしれないね...」
「意地悪....」
「じゃ、そろそろドライブに行こうか? そうそう、その前に、これをもって化粧室にいってくれるかな...」
 そういうと、佐藤部長は僕に紙袋を渡したのです。
「なんですか?」
「行けばわかるよ、可愛い清純OLさん...」

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「もっと脚を開いてごらん。そう、スカートも捲り上げて...」
 佐藤部長の運転するマークxは、靖国通りから内堀通りを経て渋滞の晴海通りに入りました。
 有楽町マリオンの前を車はのろのろとすすんでいきます。
 歩道を歩く人たちの速度と同じくらい速さでしか動けません。
「ほら、言うことを聞きなさい。脚を広げなさい」
 佐藤部長に厳しくいわれると抵抗の仕様がありません。
 僕は言われるままにスカートの裾をあげて、膝頭を左右に押し開きます。
 フロントガラスの向こう側に、信号待ちをする大勢の歩行者が見えました。
「ほら、左のほうにいるOLさんがこっちを見てるよ」
 佐藤部長に言われて視線を向けると、歩道に紺の制服を着たOLが立っています。
 その人が立っているところとマークxの助手席はすぐ近くです。
 車のフロントガラス越しに車内の様子がはっきり見えるのかどうかわかりません。
 でも佐藤部長にそう言われると、そのOLさんにスカートの内側まではっきりとのぞき込まれているような気がして、激しい羞恥心が沸き上ってきました。
「あぁ... 恥ずかしいぃ....」
 僕は頭にカーッと血がのぼり、耳まで真っ赤に染まってしまいます。
 それと同時に、大きく開いた脚の間から痺れるような快感が濁流のように流れ込んできます。
「今度は向こうの女子高校生が見てる。あんなに目を丸くして、そうとうビックリしてるぞ」
 佐藤部長の指差す方向に目をやると、黒のセーラー服を来た女子高校生のグループが不二家の前で信号待ちをしています。

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 この中の誰かが僕のスカートのなかを見ている...。
 もしかして、一人じゃなくて全員が見ているかもしれない。
 こんなにたくさんの女子高校生の前で、なんて恥ずかしい格好のでしょう....。
 車が数寄屋橋交差点を通過する時間の中で、さまざまな思いが僕の頭の中を駆けまわります。
「スカートを捲り上げて、ユウの素敵なショーツを見せてあげなよ」
「恥ずかしいです....」
「なにをいうんだ、せっかく僕がランジェリーショップで買ってきたショーツじゃないか」
 そうなんです。
 さっきタリーズ・コーヒーで渡されたのは、セクシーなショーツなんです。
 アイボリーホワイトのメッシュのTバックショーツです。
 伸縮性に富んでいて、僕の恥ずかしい固さがくっきりとわかっています。
 そして、ストッキングもサスペンダーストッキングに履き替えさせられました。
「ほんとはガーターベルトといきたいところだけと、OLさんとガーターは似合わないからね。サスペンダーストッキングなら便利だからね」
「便利......?」
「ストッキングを脱がなくても、ショーツを履き替えられるだろ」
「いやン...」

c13ulx00006ps.jpg

 数寄屋橋交差点を過ぎても、次の銀座4丁目交差点が混んでいます。
 ですから、マークxも人通りの多い歩道の脇をノロノロ運転です。
 こんなスピードですから、車内からは歩行者のー人一人の顔がよく見えました。
 ショッピングを楽しむ奥様たちや外出中のOLさんたちが歩いていくそのそばで、スカートを捲り上げて、固くなったペニクリを晒している自分......。
『できれば一刻も早くこの場所を離れてほしい』
 そんな思いを抱きながらも、僕は大きく開いた脚を閉じることはできません。
 それどころか、もっとよく見てほしいと言わんばかりに、僕はさらに腰を突き出して、ショーツの上からペニクリを指でこすり、もてあそんでいたのです。
 僕の身体はトロけるような快感に包まれています。
「ああ...いっちゃう.....」
 OLの制服を着て、車の中でスカートを捲り上げてオナニーをしている自分。
 そんな恥ずかしいシチュエーションを考えただけで、僕はすぐにでもエクスタシーに達しちゃいそうでした。

「どう? 興奮した? すごい声が出てたぜ」
 銀座4丁目交差点を過ぎると、僕のペニクリスの濡れ具合を確認するように佐藤部長がショーツに左手を伸ばしてきました。
 確かめるまでもありません。
 僕のショーツの前面は大きな染みができています。
 粘っこい液体が糸をひくような錯覚を覚えます。
「あぁ、ダメですぅ、イッちゃいます...」
 フロントガラスの向こう側を流れていく晴海通りの景色を眺めながら、僕は佐藤部長の手首を腿の間にはさみ、波のように押し寄せる快感に身をまかせていました。

b13ulx00006ps.jpg  東銀座交差点を左折すると、佐藤部長はすぐにマークxを空いていたパーキングロットに止めました。
 僕は慌ててスカートの裾を下ろしました。
 幸いなことに街路樹や自転車があるので、車のすぐそばを人が歩くということはないのが救いです。
「今日はこれを使ってみようとおもっていてね...」
 佐藤部長は後部座席に手を伸ばし、バッグからピンクローターを取り出しました。
 電池ボックスから白いコードが伸びています。
 その先にピンク色の楕円球が付いています。
 これがピンクローターと呼ばれていることは、僕も知っていました。でも、実物を見るのは初めてです。
 佐藤部長が試しにスイッチを入れると、ウィーンといううなり声を上げて、かわいい楕円球が振動を始めました。
 外はまだ明るい都心の午後なのに、こんな音を聞いていると淫靡な気持ちになってきてしまいます。
「まずはショーツを膝までさげてごらん」
「えっ、ここですか?」
「大丈夫だよ、だれも見ていないよ。それにサスペンダーストッキングだろ、脱がなくても大丈夫だよ..」
「そんな....」
「ほら、早く...........」
 こうなると拒絶できません。
 僕は腰を上げると、白のT バックショーツを膝のところまで下ろしました。
 でもローズピンクのスカートの一部分は固くテントを張っています。
 恥ずかしくて、泣きそうです。
「元気がいいんだなぁ、うちのOLさんは...」
「いやん、そんなこと言わないでください..」
「ふふ、次はこうしてあげよう...」
 佐藤部長はせっかく下ろしたスカートを再度たくし上げると、僕の固くなったペニクリちゃんの尿道口のすぐ下にピンクローターを当てました。
 そしてなんと文房具のゴムバンドで止めたのです。
「このゴムバンドは秘書課の女の子に頼んで、もらってきたんだよ。『何に使われるんですか?』と聞かれたけど、まさか『営業の手越君を女装させていじめるためだよ』とは答えられないよねぇ...」
 佐藤部長はスカートを下ろすことを命じるとマークxを発進させました。
 つまり昭和通りを日本橋方面に向かっているのです。
 道路の向こうには味の素本社ビルが見えます。
 そして僕のクライアントの□□□製薬もこの近くです。
 仲間さんには「□□□製薬に行くので...」と嘘をついたのですが、まさかOLに女装した姿で日本橋にくるとは思いませんでした。
「君は□□□製薬さんの担当だったよな。どうだ、その格好で挨拶していくか? 営業本部長の黒田さんに最近は全然会っていないからな。秘書として君も連れて行ってやるよ」「そんな..こと...できません..........」
 そんなことされて、僕が女装していることがわかったら、もう二度と行けません。
「まあ、それは次のデートのときのお楽しみとしておこうか」
 この言葉を聞いて、僕は正直ほっとしました。
 しかし、次の瞬間、身体全体がビクンとしてしまった。
 そう、佐藤部長がピンクローターのスイッチを入れたのです。
「スカートから白いコードが出ているのも卑猥だよねぇ」
「アァァァァ..  感じ..ちゃう....」

a13ulx00006ps.jpg

 僕のペニクリはビクンビクンと脈打っています。
 腰は自然と動いてしまいます。
 バッグからハンカチを取り出して、口に当てて必死に声をでるのを防いでいます。
 そんな僕の姿を見て、にやりと笑った佐藤部長は宝町交差点を右折して、宝町入路から首都高速に入ってしまったのです。
 料金所で700円を払って、マークxを合流させるべく本線を見たら、なんとぎっちりと車が詰まっています。
「あらあら、大渋滞だ、こりゃ」
 案内の電光掲示板をみると首都高速は全線真っ赤です。
 金曜日の午後はただでさえ営業車が多いのに、それにいくつかの事故が重なったようです。
 渋滞のなか、ノロノロトロトロと少しずつ前に進んでいますが、まだ兜町の合流の手前...。
 首都高速ですからさっきと違って歩行者は一人もいません。
 しかし、すぐ隣の車線には、こちらと同じようにゆっくりとしたスピードで進む車の列が続いています。
 窓をあげて手を伸ばせば、触れられそうなくるいの距離です。
 車外に視線を走らせると、隣のカローラバンを運転する営業マンとまともに目が合ってしまいました。
 窓は閉まっていますから、僕の喘ぎ声は聞こえないはずです。
 でも何か僕の痴態を知っていて、覗きをされているような気持ちです。
 そんな僕の心を見透かしたように、佐藤部長はローターのバイブレーションを最高にしてきます。
「あっ、イヤ...ン、や、やめて....すごい....」
 うなりを上げて振動する楕円球の刺激が、電流のようにピリビリと僕の体の奥へと伝わります。
 隣の車のドライバーに気づかれないように、必死で表情に出さないようにしていたけど、ムダな努力でした。
「あぁぁ、すごい.... いやぁぁぁ...いっちゃうぅぅ」
 ペニクリに括りつけられたピンクローターの振動の強弱に合わせて、僕の身体はそれと同じリズムでピクンピクンと震えてしまいます。
 シートに身をあずけ、まっすぐ前方に顔を向けているのに、気がついたら少しずつ体が前のめりになっているのです。
 慌てて上体をまっすぐ起こして、ついでにチラリと隣の車に目をやると、ドライバーは怪訝そうな顔でこちらを見つめていました。
「ああん、見られてる、イヤッ、見ないでぇ...お願いぃ...」
 女装してOLの姿になって、そしてピンクローターで責められて、よがり声をあげて、それを他人に見られてしまう。
 消えてしまいたいほど恥ずかしくて、もう隣の車に視線を向けることもできません。
 
4otld00007ps.jpg  でも佐藤部長はそんな僕をニヤニヤと見ているだけです。
 そして、左手でローターの振動を強くしたり、弱くしたりしています。
 スカートの裏地は、恥ずかしい話ですが、僕のお汁で濡れてしまっています。
 佐藤部長は渋滞で暇なのでしょう、バイブレーターのつまみをいじって、何度も強くしたり弱くしたりしています。
 その度に僕は、自分の意思とは無関係に身体をガクンガクンと震わせて、感じさせられてしまいます。
 1個1000円もしないピンクローターとゴムバンドで女装子をこんなにしてしまうんですから、佐藤部長は仕事だけではなく、本当にすごい人です...。
 マークxは兜町の合流を過ぎて、浜町から9号深川線に入ろうとしています。
 しかし辰巳の合流で事故があったようで、列は止まっては動き、動いては止まりを繰り返しています。
 むしろ止まっている時間のほうが多いくらいです。
「まあ、今日は渋滞で止まっているほうがいいよな」
「.........」
「ユウはクリペニちゃんもいいけど、お菊の中のほうが感じやすかったよな」
 佐藤部長はもうひとつのピンクローターを取り出すと、ラグビーボールのような楕円球を僕のアナルに強く押し込みました。
 もちろん、ハンドルを握りながらも器用に潤滑ゼリーを塗ってくれています。
 それに、私もホテルのお部屋で一応はお腹をきれいにしていましたから、あまり抵抗と痛みもなく、すっと菊のお口を通過して入り込み、そこで元気に暴れ始めました。
「アッッッ、アァァァァ...........、いや、感じちゃう....、すごいぃぃ」
 肛門をキュッと締めておかないと楕円球が勢いよく弾け飛んでしまいそうな気がして、僕は全神経を下半身に集中しました。
 すると、ペニクリちゃんの刺激とアナルのなかの前立腺への刺激が相乗効果となって、波紋のように全身に広がります。
 アナルのローターは奥へ奥へとはいっていき、前立腺を痺れさせてくれます。
 ペニクリの振動もペニクリ全体をとろけさせています。
 もう自分がいまどこにいるのかわすれてしまいました。
 一歩一歩近づいてくる絶頂が待ち遠しい...。

2otld00007ps.jpg

「ユウ、いいよ、思いっきり声を出していいよ。どこが感じるのか、大きな声で叫んでごらん!」
「ア、アアン、気持ちイイ、僕のオマンコが、オマンコがすごーく気持ちいい! ..、いっちゃう、いっちゃいますぅぅぅ」
 佐藤部長に促されるままに、僕は大きな叫び声を上げ、エクスタシーに達しました。
 女の子のエクスタシーって、素敵です。いつもそう思います。
 目の前が真っ白になったかとおもうと真っ暗になって、底なしの快感の穴に落ちていくんですもの。
 エクスタシーの余韻を満喫したあと、ようやく現実の世界に戻ってきました。
 マークxはまだまだ長い渋滞のなかです。
 僕はふぅーっと息を吐き、身体中の力を抜きました。
 すると僕の中に入っていた楕円球がヌルリと飛び出してきました。
 そしてそれは、マークxの革張りのシートの上で生き物のように激しく身を踊らせていました。
 すごくいやらしい光景です。
 こんな小さなボールに僕はエクスタシーに持ち上げられてしまったのですね。
 そんな思いを感じながら、ふと隣の車線に目を向けると、さっきのカローラバンのドライバーがこちらを見つめ、ニヤニヤしていました。
 しかも、いつの間にか助手席のウインドウが全開になっているのです。
 僕が感じ続けていた最中に、佐藤部長が運転席からパワーウィンドウで窓を開け放っていたらしいのです。
 僕の恥ずかしい喘ぎ声は、首都高速9号線の路上に響いていたのです。
「美人で真面目そうなOLさんのくせに、すごくイヤラシイことをするんだな!」
 そのドライバーの顔にそう書いてあるような気がします。
「えっ、たいへん....」
「どうしたんだい...」
「隣の車、□□□製薬さんの営業車なんですもの....。恥ずかしい....」
「お、そうかい? あっ、ほんとだ、車体の脇に書いてあるなぁ。ここなら東京東支店のエリアか....」
「恥ずかしい.....」
 僕の顔は真っ赤になってしまいました。
 あわててパワーウインドウのスイッチを押して窓を閉めても、まだ□□□製薬の営業マンの視線がまとわりついてきているような感じがします。
 羞恥心が僕の心を震わせます。
 いつまで佐藤部長のお仕置きは続くのでしょうか。

3otld00007ps.jpg

 辰巳の合流までは大渋滞でノロノロでした。
 そこを通過してようやくマークxは高速道路らしいスピードになります。
 新木場駅を右手にみて、葛西の分岐で左に進路を取り中央環状線に入ります。
 ここも渋滞ではないですが、それなりには混んでいます。
「今度はこっちを気持ちよくしてもらおうかな」
 葛飾ハープ橋を過ぎたところで、佐藤部長が僕の手を取り、自らの股間にそれを導きました。
 ズボンの中では、佐藤部長の熱棒が熱を帯びて脈打っています。
 僕は佐藤部長のファスナーを下ろし、指を潜り込ませてブリーフの上からやさしくさすってあげました。
 すると佐藤部長はますます固く太く逞しくましくなったのです。
 ブリーフの前開きから姿を現わした剛直は黒くて逞しいものです。
 これまで、これを何度も僕は受け入れてきました。
 何度もこれで天国に導かれました。でも、昼間、明るい光の中でまじまじと見るのは初めてです。
「すごい....」
「うふふ、こんなにしたのは、どこのお嬢さんかな?」
「知りません....」
 佐藤部長は僕の肩に手をかけ、自らの股間に引き寄せようとしました。
『運転しながら、しかも高速道路でこんなことしてだいじょうぶかしら...』
と思いましたが、佐藤部長も同じことを感じたのでしょう。
「ちょっと待っててくれる...。堀切の合流はすこし神経を使うんでね」
「は、はい...」
 向島から来る6号線に左側から合流するのは、ちょっとスリリングです。
 そこの合流をマークxはなんなくクリアして、小菅インターで川口線に入りました。
 左下には荒川が流れ、前方にはサンシャインビルが小さく見えています。
 展望のいい川口線ですが、佐藤部長は急ブレーキを踏むとマークxを非常駐車帯に止めました。
 非常駐車帯に入る経験は今までにありませんでした。
 右側をすごいスピードで車が飛ぶように走って行きます。
 走っているときは気づきませんが、マークxもあんなに速く走っていたんですね。
「さてと、真面目でおとなしいOLさんに、気持ちよくしてもらおうかな...」
 再度、佐藤部長は僕のうなじに手をかけ、自らの股間に引き寄せました。
 僕は再び佐藤部長のスラックスのファスナーを開き、ブリーフをずり下げて、ペニスとタマタマを自由にしてあげます。
 そして、唇を開いて口いっぱいに佐藤部長の剛直の先をぱくっと飲み込みました。
「おぅぅ、キモチいいなぁ...」
 佐藤部長が気持ちよさに思わず出した声が聞こえます。
 そしてペニスがびくんびくんと震え、さらに一回り大きくなりました。
 もちろん硬さもガチンガチンです。

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9E1qeqoaf.jpg  僕は唇をすぼめると激しいスピードで上下に動かします。
 チュボチュボチュボといういやらしい音がマークxの車内に響きます。
「お、気持ちいいなぁ。うまいよ、ユウ....」
 佐藤部長の切ない声が可愛いです。
 こうなるといままでとは攻守交替です。
 僕のテクニックも初めて佐藤部長と会ったころとは比べ物にならないくらい上達しました。
 グランスの先だけを時間をかけて攻めてあげて、次には舌を尖らせて、チュンチュンとグランスの裏側や血管の走る裏筋に舌を這わせて舐め上げました。
 そして再びペニス全部を口に含めると、軽く吸いながら上下に動かして舌で結び目を刺激してあげます。
「うぅっ・・・」
 佐藤部長はうめき声を上げましたが、僕はまだまだおクチでの愛撫を止めません。
 僕の掌でタマタマを撫でながら、そそり立ったペニスに何度も吸い付き、いままでの意地悪のお返しをしてあげました。
「ああ、もうたまらないなあ、ユウに口だけでいかされるようになっちゃったか」
「うふふ、上手でしょ....」
「あっ、もうだめだ、口の中でいっていいかな?」
 僕のうなじや耳のつけねを愛撫しながら、佐藤部長が降参の宣言です。
 僕は再びペニスを咥え、激しく首を上下に動かして、最後のフニュシュに導いてあげます。
「お、お、おぅぅぅぅぅぅぅぅ、すごく気持ちいいぞぉぉぉ」
 佐藤部長の腰がバウンドして、ペニスが喉の奥まで入った瞬間、生温かい液体が発射されました。
「ウゥゥォォォォォォ...」
 僕も思い切り歓喜の声をあげたかったのですが、それは無理です。
 佐藤部長のビクンビクンという牡の射精律動は続きます。
 1回、2回、3回、4回.....。
 その度に、尖頭口からつどザーメンが吐き出されるのがわかります。
 それを一滴たりともこぼさないように、僕は必死ですすり上げてあげます。
 でもそれは苦痛ではありません。
 OLさんに女装して、上司である佐藤部長の牡の樹液を飲み干せることに幸福感さえあるのです。
 不思議です....。
 5回目の収縮が最後の吐射でした。
 口の中は苦みのある香りでいっぱいです。
 震えが収まるのを待ってから、僕は佐藤部長のペニスの根元をしごきました。
 残留精液が残らないように後片付けをするのは部下のOLとして当然のお勤めです。
 口の中にあふれんばかりの栗の花の香りの精液を唇からこぼさないように注意しながら、僕はゆっくりと上半身を起こしました。
 その瞬間です、赤い回転灯を回しながら目の前にパトカーが走りこんできたのです。
『エッ、いやだぁ、ウソゥ....』
 驚いた拍子で、僕の口の中に含んでいた白い精液をゴクンと飲み込んでしまいました。苦くて粘っこい液体が僕の喉を通ります。
 恥ずかしいようなうれしいような感じです。
 佐藤部長は慌ててスラックスを引き上げています。
 僕はめくれた制服のスカートを戻すと口にハンカチを当てて、うつむきました。
 高速警察隊の警察官がコンコンとガラスをノックします。
「どうされました?」
「いやぁ、彼女が車に酔ったみたいで....。気持ちが悪いっていうものだから、ここで休んでいるんですよ」
 若い警察官は私のほうをジロっと見ると、それでも心配そうに声をかけてくれました。
「大丈夫ですか..?」
 私はコックリとうなづくだけで精一杯です。
「だんだん、道路が混んできますから、非常帯から出るときは十分に気をつけてください」
 警察官はこういうと敬礼して、パトカーに戻っていきました。
「あの警察官は気づかなかったみたいだな」
「えっ、何をですか...?」
「これさ.....」
佐藤部長が指差したマークxの革貼りの黒いシートには、僕の口から垂れてしまった白い樹液が点々と残ってたのです....。




sal00107pl.jpg ニューハーフLISAのすべて。本当に最後の極上4時間ベスト!

鮮烈なデビューでニューハーフAV業界に衝撃を与えたニューハーフLISAのベスト作品!!女性すら霞む圧倒的美貌と全力で快楽を貪る淫乱性が織り成す極上の倒錯感!男でも女でも大喜びで受け入れちゃうLISAちゃんのデカペニクリで生オマンコに挿入ファック!美麗なアナルはぱっくり口をあけ勃起チンポを上手におねだり!激しければ激しいほど感度の増すLISAちゃんはハイトーンボイスで喘いで豪快に射精する永久保存版!
























tcd00081pl.jpg 白水家ニューハーフ物語 彩瀬まいのデカペニクリが義母達に犯される強制5射精!!


白水家の長男として生まれた彩瀬まいはストレス過多でニューハーフに転向してしまう。しかし一家の大黒柱は年中家を空け広い家にチンポは一つ…義母の倖田李梨、下宿人の風間ゆみ、日高ゆりあがニューハーフ彩瀬まいのデカチンに群がり強制セックス三昧!淫乱美熟女達の極上フェラチオと手加減なしの腰振り騎乗位にまいちゃん堪らず激射精!射精直後のデカチンは美熟女の追い討ち手コキでまたもイカされる計5発の濃密射精物語!























tcd00080pl.jpgAV卒業!三代目専属ニューハーフ愛沢寧々AV引退生中出し大量5射精!!

最強の小悪魔ニューハーフ愛沢寧々が贈るAV引退記念作品!!白水力監督三代目専属女優として活躍した愛沢寧々ちゃんが熟女優・結城みさの生オマンコでドキドキ初体験!ニューハーフ彩瀬まいとの絡みではペニクリ汁出しまくりなまいちゃんのアナルに気持ち良過ぎてがっつり射精!相性最高なS級男優とのハメ撮りでは嫉妬すら覚えるほどの濃密ラブセックスを繰り広げ、最後はお別れの生中出しされるファン必見の完全永久保存版!!

































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(2011/12/10(土) 08:41)

 女王様芸
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9h1jkp441q.jpg  倶楽部に一時預かりの形で女王様研修生がやって来ました。
MAYUには可愛そうだけど、これで倶楽部内では正式な妹分はこの娘になります。
 正式と派遣の違い、、とゆーか、「オトコノコ」とニューハーフの差ですね。
 この娘を見てるとこの前、書き上げた「12人の彼女達」SATUKIを思い出します。
 SATUKIと同じように若い分だけ既に倶楽部でも人気上昇中です。
 下の会員さんの手記だって、「chikaのブログの役に立ててよ」とかゆーわりには、この娘への愛情がひしひしと(笑)。
 女装メイクして差し上げると高島礼子そっくりになる甘いお顔をしたSさん。
 いくら入れ込んでもこの娘ってウチの倶楽部の正式スタッフじゃないんだから。
 そのウチ、火傷しちゃうぞ(笑)。


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h1sdmt00594ps.jpg 「ああ、チ、chika女王様、は、はやく、お、お尻に、む、鞭を下さい!」
「まあ、自分から鞭をおねだりするなんて、礼子ちゃん、どうしたの?」
 chika女王様は、とぼけて鞭を振り上げる気配もありません。
「はぅ、あぅ。ああ、chika女王様、早く鞭を。鞭が欲しいんですぅ。鞭でイカせて下さい!」
 私は、開脚爪先立ちの姿勢のままchika女王様に鞭を懇願しました。
「そんなに欲しいのなら仕方ないわね。じゃああげるわ」
「ああ、ありがとうございます」
 天井を見上げて目を瞑り、今か今かと鞭を待ちます。
 chika女王様が鞭を振り上げる音がしました。
 ああ、鞭を下さい!
 やっと鞭がお尻に振り下ろされましたが、それは「ぺシャッ」という音しかしない弱いものです。
「ああ、そんな緩いのは駄目、もっときつく打って下さい!」
「でも礼子ちゃんのお尻は真っ赤だから可哀想で」
 黒くテカテカと光るラバーマスクの二つの穴から、両目を悪戯っぽく輝かせてchika女王様が仰います。
「私は大丈夫です。もっときつく」
 ペシャッ
「ああ、もっときつく、もっと、きつく!」
 こうしている間にも、先ほどから私の股間に取りついているMAYU様の手の動きが激しくなります。
 ああ、激しくするのは、あなたじゃないの。
 思わず顔を下に向けると、上気した顔で私を見つめているMAYU様と目が合ってしまい、礼子のペニスの奥がジーンと痺れます。

g1sdmt00594ps.jpg  ああ、駄目、駄目。
 金袋がキューッと縮み上がります。
「ほ、chika女王様、む、鞭を、は、早くぅぅぅ」
 MAYU様も夢中で手コキピストン運動を続けます。
 ああ、もう駄目。射精しちゃうぅぅぅ。
 そして間一髪のところでchika女王様はきつい鞭を下さいました。
「ヒュッ。ピシッ」
「ォオオオオオッ」
 あと何分の1秒でも遅かったら私は間違いなく射精してしまっていたでしょう。

 でもchika女王様の下さったきつい鞭は射精の為に収縮しようとしていた膀胱括約筋の動きを止め、辛うじて射精を免れた私は安堵の胸をなでおろした瞬間に感極まって泣き出してしまい、さらに鞭の一撃を受けたお尻が追い討ちをかけるように凄まじい快感の炎を吹き上げ、私は裸身を震わせながら快楽の高みへと昇り始めたのです。
  「ォオオオオ」
 そして礼子のペニスは徐々に柔らかくなっていきます。
 ヒュッ。ピシャッ
 震えるお尻に二度目の鞭が炸裂すると、アヌスにまず燃え上がった快感の炎は骨盤の中を焼き尽くし、お腹から胸へと駆け上がるのです。
 ああ、太腿をギュッと閉じて骨盤底筋を思いっきり締め付けたい!
 そしてアナルにくわえ込んだ快楽装置を思う存分味わいたい。
 でも両脚の間では先ほど膝を焼きそうになったロウソクの炎が二つも燃え盛っています。
 拘束もされていないのに、自分の意思の力で太腿を大きく開いた体位を取り続けなければならないなんて。
 しかも開脚爪先立ちですから、快感にもだえて腰を捻ることさえできず、愛液の糸を垂らし続ける半勃起の礼子のペニスはMAYU様の手でもてあそばれているのです。

f1sdmt00594ps.jpg「オゥ、オゥ、オゥ」
 私は唯一自由になる顔を右に左にと激しく振りながら喘ぎます。
 そしてとうとう、快感の炎が胸から喉へと達し、私は「ギギィィィィィ」とまるで怪鳥のような叫び声を上げながら、高々と吊られた全裸をガクガクと震わせてオーガズムに達したのです。
 オーガズムは1分以上も続いたでしょうか。
 その間私は裸身をブルブルと震わせたまま、「ウゥゥゥ、ウゥゥゥゥ」と呻き続けたのです。
 やっと震えが収まり、私は「フゥー」と大きく息を吐きましたが、柔らかくなった礼子のペニスをMAYU様に優しく握られ、思わずアヌスをキュッと締めてしまった瞬間、またしてもアヌスからお尻へ、そして下半身全体へと快感が広がり、「アゥアゥアゥ」と呻いた後、またしても「キィィィィィ」と叫んで二度目のオーガズムを極めてしまったのです。
 鞭も何も受けていないのに、アヌスを少し引き締めただけなのに。
 1分程経った後、体の震えがやっと止まり、私は「フゥー」と息を吐きます。
 もう怖くてアヌスを引き締める事もできず、私は浅い呼吸を繰り返しながら、しかし太腿は大きく開いて爪先立ちをしたまま、ぼんやりNENE女王様の顔を眺めています。
 半勃起状態で愛液をじくじくと漏らし続ける礼子のペニスは未だMAYU様の手に握られたままです。
 NENE女王様がMAYU様に何やら囁くと、MAYU様は納得したような顔をされ、礼子のペニスが開放されました。
 ああ、これで射精する心配はなくなりました。
 しかし次の瞬間、MAYU様の手が今度は愛袋をやさしく包んだのです。

e1sdmt00594ps.jpg

  「ホォ」
 そしてMAYU様の熱い手で二度、三度と愛袋を握られた私は、「アゥアゥ、ハゥハゥ、ハフハフ」と腰が抜けたような喘ぎ声を漏らし、そのまま「クゥゥゥゥーーー」と呻いて三度目のオーガズムに達したのです。
「ムゥ」と呻いてやっと体の震えが止まりましたが、NENE女王様がMAYU様になにやら囁いています。
 ああ、次は何を。
 MAYU様の手が愛袋から離れましたが、目はじっと私を見つめたままです。
 ああ、次はどうしろと言われたの?
 私は不安と期待の入り混じった情欲の目でMAYU様を見つめます。
 MAYU様の手は未だ私の股間付近から離れません。
 ああ、早く次の責めを。
 私は爪先立ちの両足をもう一度ピンと伸ばし、太腿を精一杯開いて無防備の局部を晒しています。
 礼子のペニスは柔らかく垂れ下がり、先からは透明の粘液が糸を引いてゆらゆらと揺れ、MAYU様の腕にまとわりついていることでしょう。
 ああ、次は何を。
 私は局部に全神経を集めてMAYU様の指を待ちます。
 そして私の期待に応えるようにMAYU様の指が会陰部に触れたのです。
「ォオオオ」
 私は喘ぎながら天井を仰ぎます。
 MAYU様の指はぎこちなく会陰部を往ったり来たり彷徨います。
 そして、そのぎこちなさが却って予期せぬ刺激となり、私はたちまちキューンと骨盤底筋を締め付けてしまい、MAYU様の指がほんの二三度会陰部を往復しただけで、私は「キィィィィィィ」と呻きながらまたも裸身を震わせながら四度目のオーガズムに達したのです。

c1sdmt00594ps.jpg ああ、今夜はどうしてこんなに敏感なのかしら。
 開脚爪先立ちで梁から吊られているという異常な体位がそうさせるのでしょうか?
 MAYU様に真正面から見つめられているからでしょうか?
 それとも先程からのchika女王様の様々な責めの結果でしょうか?
 きっとそれら全てが私をこんなにも敏感にしているのでしょう。
 体の震えが収まって、「フゥー」と大きく息を吐くと、chika女王様が前に回って来られました。
  「礼子ちゃんの勝ちね。殆ど鞭も要らないくらいだもの。」
 そして股間に燃える二本のローソクが除けられ、私は久しぶりにペニスを隠して太腿を閉じる事ができました。
 さらに手首で止めていたロープの一端が解かれると、私はそのまま床に崩れ落ち、両腕で乳房を隠して海老のように丸まって横たわったのです。
「大丈夫ですか、礼子さん?」
 MAYU様が心配そうに私を抱くように覗きこみます。
「ええ、大丈夫よ」
 そう答えた私でしたが、MAYU様と視線が合ってしまうとまたしてもキュンと骨盤底筋を締め付けてしまって、「アァ」と喘いでしまうのです。
「本当に?」
 MAYU様が私の肩や背中をさすりながらじっと見つめて下さるので、私は気持ちが良くてうっとりしてしまいます。
「心配要らないよ。礼子は気持ち良すぎでこうなんだから」
 NENE女王様がそう言うとMAYU様は少し納得したらしく、「じゃあ、MAYUはこれで」と言って立ち上がろうとしましたが、 chika女王様が肩に手をかけながら、「まあ、もう少しいいんじゃない?次で礼子ちゃんにとどめを刺すから」と仰るのです。
 まあ、とどめを刺すですって?
 もうあれだけドライオーガズムに達したのに、未だ何を?
 私は横たわったまま不安と期待の入り混じった目でchika女王様を見つめます。
 そしてchika女王様の右手がすっと横に伸びると、燃え盛るロウソクを1本掴まれたのです。
 ああ、礼子のペニスにロウソクを垂らされるのです。
「MAYU、あなたも1本持ちなさい。NENE、礼子ちゃんを仰向けにして手を押さえて」
「こう?」
 まだ括られたままの手首をNENE女王様にゆっくりと頭上に引張られ、私はぺちゃんこの乳房を露わにしながら仰向けに横たわります。
 乳房にロウソクを垂らされるのです。
「礼子ちゃん、脚も真っ直ぐ伸ばして」
 私は言われるままに、くの字に曲げていた下半身を伸ばします。
 もちろん太腿はきちんと閉じてペニスを挟んでいます。
 きっと太腿にも。
 そして局部にも。
 chika女王様は正座したままにじるように私の足元に移動しながら、MAYU様を手招きします。
「MAYUもこちらへ」
 そしてロウソクをちょうど肩の高さ位に掲げられたのです。
「これ位高いところから落とさないと熱すぎて火傷をしちゃうからね。それだけ気をつければ後は自由にしていいのよ」
MAYU様は神妙な顔つきで私の足の左側に移動し、やはりロウソクを掲げられました。
 今まで色んな経験をしてきましたが、礼子のペニスへの直ロウソク責めは初めてです。
 怖くて震えそうな体を、ゆっくり深呼吸をしながら鎮めてchika女王様の妹分のようなNENE女王様を見つめると、女王様は「大丈夫」と優しく囁いて下さいます。
 ああ、優しくて可愛いNENE女王様。
 でも怖いです。
 足元のchika女王様は氷のように冷静な顔で私を見つめておられます。
 そしてMAYU様は心配そうにchika女王様の手先を見詰めています。
「礼子ちゃん、今からとどめを刺してあげるわ。思いっきり泣いていいのよ」
 ああ、chika女王様。
 ロウソクの責めをお受けします。

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 ああ、NENE女王様。しっかり礼子を見守っていて下さいね。
 私はゆっくりと大きく息を吸うとそのまま息を止めてchika女王様の手に握られたロウソクを見つめます。
 そして何秒かの静寂の後、chika女王様の掲げるロウソクがゆっくりと傾けられたのです。
 括られたままの手首をNENE女王様に頭上で固定され、私は裸身を仰向けに横たえています。
 礼子のペニスを太腿でしっかりと挟み、両脚をピンと爪先まで真っ直ぐに伸ばしてゆっくりと大きく息を吸い、そのまま息を止めて私の足元に正座しておられるchika女王様の手に握られたロウソクを見つめているのです。
 そして何秒かの静寂の後、chika女王様の掲げるロウソクがゆっくりと傾けられ、私は思わず目を閉じました。
「ウッ」
 突然快感が骨盤を襲い、礼子のペニスの中を熱いものが流れ、そして右足の甲に熱いものを感じました。
 ああ、これがロウソク責めなのです。
 まず快感が骨盤の奥まで達し、一瞬遅れて熱さの感覚が脳に伝わるようです。
 そしてまたしても、
「ウッ」
 骨盤の奥を快感が襲い、私は太腿をギュッと締め付けてしまいます。
 今度は左足の甲に熱いものが落ちたのです。
「その調子よ、MAYU」
 二三回ずつ両足の甲に蝋が垂らされただけで、私はもう恍惚となってしまい、太腿の間はペニスから吐き出された愛液でヌルヌルです。
 蝋の落ちる場所は足首へ、そして向こう脛へと少しずつ上がってきます。
 そして快感の度合いも次第に大きくなってくるのです。
「オォ、ウゥ」
 そして蝋が両足の膝小僧に同時に落ちた時には、強烈な快感の為に私は背中を反らし、膝を少し曲げてしまったのです。
「フゥー」と息を吐いて背中を真っ直ぐに戻し、膝も伸ばします。
「そう、良い子ね。脚は真っ直ぐにしてくれないと狙いが外れちゃうからね」
 chika女王様の言葉にうっすらと目を開けると、二本のロウソクは膝よりもさらに上の太腿を狙っています。
 ああ、もう。
 chika女王様とMAYU様の手に握られている二本のロウソクが向かい合ってお辞儀をするように傾くと、熱く溶けた蝋がこぼれ、私は思わず目を瞑ります。
「ウウゥ」
 膝小僧より少し上の左右の太腿に何滴かの蝋が続けて落ち、私はまたしても背中を反らして膝を曲げてしまいます。
「アァァ」
 やっとの思いで吐息を吐きながら体を真っ直ぐに戻します。
「次は膝を曲げないように我慢しなさい」
 chika女王様に言われて私は「ハィ」と喘ぎ、うっすらと目を開けて二本のロウソクを見つめていると、chika女王様の持つロウソクが少しこちらに近づき、続いてMAYU様の持つロウソクも寄り添うように近づいてきます。
 ああ、次は太腿の中央辺りを狙われるのです。
 そして二本のロウソクが再びゆっくりとお辞儀をし、私は目を瞑って両脚に力を入れます。決して膝を曲げないように。
 ズン、ズン、ズン、ズンと、骨盤の中で快感が4度炸裂し、その度に私は、「ウゥ、ウゥ、ウゥ、ウゥ」と呻きながら膝を曲げないように太腿を締め付けると、一瞬の後には、凄まじい快感が局部から下半身を襲い、私は目を見開いて「ォオオオオオオ」と咆哮を上げながら全身をブルブルと震わせてオーガズムに達してしまったのです。
「もういっちゃったの?」
 chika女王様の声を聞きながらも、裸身の震えは止まらず、私は「ゥウ、ゥウ」と呻くことしかできません。
「太腿の途中でいっちゃったら先が思いやられるわね。まだまだ蝋を垂らす所は一杯あるのに。判ってるでしょ?」
 chika女王様は楽しそうに微笑みながら私を見下ろしておられます。
 私は嫌々と顔を左右に振りながら、ふと上目使いに見上げるとNENE女王様が、それでいいのよと言わんばかりに頷かれるので、私はそれに少し勇気をもらってchika女王様を見つめます。
「太腿の上の方は後のお楽しみにして、先にお腹を責めてあげましょうね。ちょっと熱いけど我慢するのよ」
 chika女王様が正座したまま私のウエストの横辺りまでにじり寄られてロウソクをゆっくりと私のお腹の真上へと動かし、そして向かい側からもMAYU様が同じようにロウソクを差し出されるのです。
 私のお腹の上に二本のロウソクが燃えています。
 そしてそれらがゆっくりと傾けられ、熱く煮えたぎった蝋がツツーと垂れます。

「アゥッ」b1sdmt00594ps.jpg
 蝋の熱さにウエストをくねらせながら耐えると、お臍の周りに白い花が何箇所も咲きます。
 ああ、お腹は熱さに敏感なのです。
 一度真っ直ぐに立ったロウソクが再び傾けられ、今度はお臍よりもさらに上の鳩尾あたりに花が咲きました。
「クゥゥ」
 あまりの熱さに快感が吹き飛びます。
「ああ、お腹は嫌。もっと上の方を」
「そうね、もっと上と言うと、乳房?」
「ああ、乳房に」
 いつの間にか私はハーハーと大きな呼吸を繰り返し、蝋が垂らされるのを待ち焦がれるように乳房を上下させているのです。
 そして私の望みを叶えるように乳房の上に掲げられた二本のロウソクがゆっくりと傾けられたのです。
「ホォォォォ」
 乳房に落ちる熱蝋は熱さと共に快楽を運んできます。
 両方の乳房にパッと白い花が咲き誇り、熱さと快感に思わずくねらしそうになる体をぐっと堪えて次の蝋を待っていると、乳房で受け止めた快感が骨盤へ向かい、またしても礼子のペニスの中を熱い粘液がドクンと流れるのです。
「ホォォォォ」
 二度目の熱蝋の雫が両の乳房を襲い、思わず体をくねらしそうになりましたが、次の熱蝋をも堂々と乳房で受けるために、私は必死で仰向きの体勢を維持します。
「ホォォォォ」
 そして三度目の熱蝋の雫をも両の乳房で見事に受け止めた時には、ついに裸身をブルブルと震わせてしまったのです。
「ウゥ、ウゥ、ウゥ」
「そんなに気持ち良いの?」
「ハ、ハ、ハィ」
「次はどこに落として欲しいの、礼子ちゃん?」
 もちろんchika女王様は乳房の中心で固く屹立している乳首が未だ熱蝋の洗礼を受けずに「早く早く」とせがんでいることを知っててこんな事を尋ねておられるのです。
 熱蝋の責めで熱く火照った乳房の真ん中に、身体中で最も敏感な性感帯の一つである乳首が冷たく尖っています。
 ああ、こんなところに熱蝋を浴びせられたら。
「どこに落として欲しいの、礼子ちゃん?」
 ああ、乳首に。でもそんな恥ずかしいことは言えません。
「もう一度お腹に落としましょうか?」
「ああ、いや。お腹はいや」
「じゃあ、どこ?」
「ああ、ち、ち、乳首を」
 そう言っただけで骨盤の中心部がまたしてもドクンと脈打ち、太腿が濡れます。
「まあ、乳首に。そんなことをして大丈夫なの?」
 黒いラバーマスクの下部で蠢くchika女王様の赤い唇がニヤリと嗤います。
「ああ、大丈夫です。お願いです。乳首に蝋を!」
「じゃあ、やってみるわね。乳首は小さくて狙いにくいから、ロウソクを少し下げないとね。その代わり熱いわよ」
 chika女王様は私の乳首から30センチ程のところでまでロウソクを下げられました。
「MAYUもこれ位下げなさい。狙いを外さないようにね」
 ああ、こんなに低いところから熱蝋を垂らされたら。
「ああ、低すぎます!」
 私が叫ぶと同時に二本のロウソクがグイッと傾き、熱蝋がトロトロと垂れて乳首を覆い、次の瞬間には私は「ゥオオオオオオ」と咆哮を上げながら裸身を震わせ、横向きに体を丸めてオーガズムに達してしまったのです。
「ウゥ、ウゥ、ウゥ」と裸身を震わせながら私は1分余りも呻いていたでしょうか。
 優しい手が肩に触れ、私はゆっくりと仰向きに戻されます。
 涙で曇った目を開けるとNENE女王様が心配そうに覗き込んでおられます。
 私は「大丈夫です」と頷くと、自分で脚を真っ直ぐに伸ばして再び熱蝋を受ける体勢をとりました。
 NENE女王様の手が胸に伸びてきて、乳首を覆っている白い花びらを剥がして下さり、乳首が再び外気に触れて「もっと蝋を」とせがみます。
「一度では物足りないでしょう、礼子ちゃん?」
「ああ、ハイ、chika女王様」
「今度は体を丸めちゃ駄目よ。じっと出来なかったら、何度でも繰り返すからね」
「ああ、そんな」
「MAYU、準備はいい?」
「え、ええ」
 MAYU様の声は少し震えているようです。
 そして私の目の先30センチのところにある二本のロウソクが再びゆっくりと傾き、先程よりも多量の熱蝋がドローリと垂れて両方の乳首を襲ったのです。
「クォォォォォオオオオオ」
 私は必死で仰向きの体勢を維持します。
 乳首が破裂しそうな快感が身体中に広がり、骨盤の中心でスパークし、裸身が震え、そして震えが大きくなりガクガクと全身を痙攣させながら、私はまたしてもオーガズムを極めたのです。
 涙がポロポロと毀れましたが、それでも仰向けで両脚を真っ直ぐに伸ばした体勢は崩しませんでした。
「なかなか頑張るわね、礼子ちゃん。じゃあ乳首はこれで許してあげるわ。次は、先程後回しにしたところね」
 chika女王様は再び私の下半身の方へ動きます。
「太腿の中程であんなにいっちゃうんだから、次は大変よ、礼子ちゃん。さあ、脚を大きく開きましょうか」
 ああ、今度は脚を開かなければならないのです。
 私は嫌々と顔を左右に振りながら両脚を少しずつ拡げていきます。
 快感に震える太腿の間に隙間があき、愛液でヌルヌルになった太腿の内側が晒され、そして股間には先ほどから何度も愛液を吐き出した礼子のペニスが力を失って垂れ下がっています。

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「もっと大きく開いて!」
「あぁ」
 そしてもうこれ以上は無理というところまで私は大きく脚を開いたのです。
 足先から太腿の中程まで、そして腹部から胸にかけてはあちこちに白い花が咲き誇っていますが、太腿の中程から付根にかけて、そして恥丘や下腹部は未だ柔肌が蹂躙されずに息づいています。
 そしてそこにこれから熱蝋が垂らされるのです。
「暴れるといけないから脚を押さえてあげましょうね」
 chika女王様はそう言いながら私の右膝に跨るように私の方を向いて腰を降ろされ、続いてMAYU様も促されて左の膝に跨られました。
「NENE、礼子ちゃんの顔を起こして上げて。よく見えるように。そして両手は後ろ手に括り直してね。下腹部のロウソク責めは辛いから手が邪魔するといけないし」
「はい」
 NENE女王様は私を抱くように上半身を起こし、手首を括っていたロープを解いて下さいます。
 手首にはロープの痕が付いていましたので、私はしばらく手首を擦っていましたが、NENE女王様に手を取られると抵抗することなく両手を背中に回して重ねます。
 そして両手首は後ろで再び括られたのです。
 ゆっくりと女王様は私の上半身を寝かせ、次には頭だけを支えて起こして下さいます。
 いつのまにかchika女王様とMAYU様の手には真っ赤な血のような色のロウソクが握られ、私の下腹部の上で燃え さかっています。
 そしてその下では礼子のペニスが息を潜めるように佇んでいるのです。
「準備できました、chika様」
 NENE女王様はそう言うと、私に顔を寄せて唇を合わせて下さいました。
「頑張るのよ、礼子」
 私は涙で濡れる目でNENE女王様を見つめながら、黙って頷きます。
「さあ、どこからしましょう、礼子ちゃん?」
 chika女王様が魅惑的できつい大きな瞳を輝かせて私をじっと見つめています。
 ああ、そんな。私からは言えません。
 私は嫌々と顔を振るしかできません。
「言わないと、低いところから恥丘の真ん中に一気に垂らすわよ。あんな敏感なところにいきなり熱い蝋を垂らされたらどうなるか、chikaにも分からないわ」
 ああ、そんな恐ろしいことを言わないで。
「ふ、ふ、太腿から、してください」
 私は声を震わせながら恥ずかしいお願いをしてしまいました。
「そうね、太腿でもう一度オーガズムに達したいのね」

6nbvnff.jpg「ああ、いえ」
「遠慮しなくてもいいのよ。NENEも見たいから」
「ああ」
 NENE女王様が私の頭を抱いたまま頬に口付けをして下さいます。
「じゃあ、MAYU。太腿から始めましょう。さっき蝋を落としてない所から」
 chika女王様がそう言いながら太腿の上の方を撫でて下さいます。
 そしてMAYU様も左の太腿を愛撫して下さります。
「さあ、垂らすわよ」
 血の色をしたロウソクが太腿の上方30センチ程の高さに掲げられます。
「ああ、そんな低いところから!」
「そうよ、同じ高さだと面白くないでしょ。少し熱いかもしれないけど耐えるのよ」
「ああ、怖い」
 左の太腿の上にもMAYU様の掲げるロウソクが燃えています。
 そして二本のロウソクが同時に傾けられ、血のような熱蝋がトロトロトロと滴ります。「クォォォオオオオ」
焼けるような熱さに両太腿が叫び、同時に骨盤の奥が快感で燃え上がります。
 思わず脚をくねらせようとしてもお二人がどっかりと膝に腰掛けておられるので、太腿を大きく開いたままでこの凄まじい熱と快感に耐えなければならないのです。
  「ゥウ、ゥウ、ゥウ」
 熱さが少し収まると快感がさらに高まり裸身が震え始めます。
 そして震える太腿に、今度はより一層付け根に近いところに熱蝋の雨が垂らされたのです。
「ヒィイイイ」
 あまりの熱さに膝の上のお二人を弾き飛ばさんばかりに裸身がガクンと跳ね、そしてそのまま私は全身をブルブル震わせながら再びオーガズムを極めたのです。
「ォォォオオオオーーーー」
 まるで熱蝋が太腿から局部に侵入したかと思うほど凄まじい快感が骨盤の中を駆け巡ります。
「ォォォオオオオ」
 そしてオーガズムの快感にブルブルと震え続ける裸身の、未だ熱蝋の洗礼を受けていない、滅多に外気にも触れることの無い場所、そう、私の敏感な恥丘に熱蝋が浴びせられるのです。

「クゥ」5hghggh.jpg
 震える恥丘に降り注ぐ熱蝋の熱さを歯を食いしばって耐え、辛うじて呻き声を吐くと、さらに快感が押し寄せて私は「ォオオオオ」と咆哮を上げながらさらなる高みに昇り詰めます。
 そして何度オーガズムを極めても、ひと時の休息すら与えられずにロウソク責めは留まることなく続き、両太腿から下腹部に至る柔肌がビッシリと血のような赤い花びらで埋め尽くされた時には、私は唇の端から涎を垂らしながら「ウゥ」、「ウゥ」と呻き、裸身をブルッ、ブルッと震わせることしかできませんでした。
 NENE女王様が心配そうに覗き込みます。
 ああ、NENE女王様、礼子は耐えましたわ。
 そして私に答えるようにNENE女王様の手が私の頭を、頬を、肩をやさしく撫でて下さいます。

  「どお?気持ちよかった?礼子ちゃん」
 chika女王様が自分も満足したような表情で私を見つめられます。
「ああ、はい」
「それは良かったわ。じゃあ、少し休憩して仕上げにかかりましょうか」
「ああ、まだ終わりじゃ」
「未だ花びらの落ちてないところがあるでしょ」
 chika女王様は私の膝から降りて立ち上がると、NENE女王様に頭を抱かれて横たわっている私を見下ろしながら仰います。
「礼子ちゃん、お手洗いへ行ってらっしゃい。仕上げの責めはきついから失禁してしまうといけないでしょ。MAYU、一緒に行って世話をしてあげて」
 未だ花びらの落ちてないところといえば、ああ、もうあそこしかありません。
 あんなところに熱蝋を垂らされれば、本当に失禁してしまうかもしれません。
 私はすがるようにNENE女王様を見つめますが、女王様は黙って頷かれるだけです。
 意を決して後ろ手縛りのままで立ち上がった私は、俯きながらMAYU様に向かって「お願いします」と小声で頼み、プレイルームのバスに向かったのです。





otld00007pl.jpg  露恥裏オトコノ娘アイドル 七星ゆき

オトコノ娘アイドルの七星ゆきが都内各所に出没して羞恥露出!!内容を知らされてなかったゆきちゃんは某ビルの非常階段で赤面露出&フェラチオ!中華料理屋の店内では昼食中にも関わらずペニクリを丸出しにされ果ては営業中の店内でアナルファック!雑居ビルのポンプ室ではブルマ姿のゆきちゃんがペニクリ汁を漏らしながら激悶絶!深夜のビルに侵入したゆきちゃん達は施設内で激しいアナルファックを繰り返し潮吹き本気絶頂!!
























emaz00160pl.jpg 露恥裏イキマクリ美熟女 大都会露出大量潮吹きの旅 澤村レイコ


極上美熟女・澤村レイコが都内各所でおもらしゲリラ露出!!セールスレディに扮したレイコさんがとある事務所に飛び込み営業!門前払いされた一行は事務所の前でのセックスを敢行するも急に現れた社員に本気で逃走!ニューハーフさんのお宅では初対面にも関わらず部屋中潮まみれにする公開オナニー&激3P!撮影終わりの居酒屋で店主が出掛けている隙にガチファック!レイコさんはゴメンナサイと謝りながらも絶頂大量おもらし!!























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(2011/12/03(土) 09:22)

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