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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 インディアン・サマー
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2h_554b22pl.jpg インディアン・サマー

 インディアン・サマー(Indian Summer)とは、枯れ葉が落ちはじめ、寒さが身にしみ始める晩秋に、突然よく晴れ上がった暖かな日がくることがありますが、それをそう呼びます。
 日本語では、小春日和ですね。
 どうして「インディアン」という言葉がつくのかというと、インディアンたちが厳しい冬を向かえるために冬支度をする日なのだからだそうです。
 インディアンの伝説では、神様が冬眠前にキセルでタバコを吸い、その煙が暖かな一日を生み出す、と言われているそうです。

 チカオが塾の帰りに暴行を受けた。
 相手は見知らぬ男だったという。
 すぐ警察に届けようとしたのだが、チカオ自身が嫌がって必死に止めるのでとうとう私も折れ、泥だらけの服を脱がせ風呂に入れた。
 念のためアヌスを調べたが、幸い裂傷はなく、少し赤く腫れている程度だった。
 そこを見ているあいだ、やはり恥ずかしいのかチカオは腰をもじつかせ、全身を桃色に上気させる。
「そいつはぼくのお尻に無理やりオチンチンを入れて・・・」
「でもだんだんぼくのオチンチンがヘンになってきて、おしっこ漏らしちゃったの・・・」
「・・・それからぼく・・・ぼく、もっとしてって、言っちゃったの・・・どうしよう?お兄ちゃん、ぼく・・・ヘンタイになっちゃったの?」
 事件の経緯を語りつつチカオは次第に呼吸を荒くし、幼いペニスを勃起させる。
 そのエロティックな姿、仕草に、浅ましくもたまらず興奮してしまうと、チカオはこちらに流し目をしつつ小さくつぶやいた。
「お兄ちゃんにだったら・・・よかったのに、・・・」
 その一言でついに本能が暴走し、犯罪者に蹂躙されたばかりの柔蕾に己の欲望を挿入してしまった。
「ああっ・・・! お、お兄ちゃんの、とっても熱くって、大きいっ・・・!!」

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 浴室でチカオを組み伏せ、絡みついてくるような腸壁に蕩けながら、二重の禁忌を犯す悦びに浸りきる。
 そしてチカオの処女穴を穢した男を憎むとともに、その辛い記憶を上書きしてやるという思いでひたすらチカオを犯し続けた。
「も、もうダメ! オチンチンが、おもらしっちゃう!!」
 駅弁スタイルでなおも貫いていたときついにチカオがそう叫び、自分の腹に幼い精液をぶちまけた。
 その絶頂を見、感じながら、こちらもついにチカオの中に放ってしまった。

 翌日から、チカオが夜更けにこちらの部屋に忍んでくるようになった。
 私は一日中深い罪悪感に打ちのめされていたのでチカオの姿を見たときは硬直したのだが、ベッドに潜り込んできたチカオに、股間をまさぐられ、意味ありげな視線を送られるともう理性が保たなかった。
「あんっ、お兄ちゃんのおチンチン、気持ちいいよおっ!」
「お兄ちゃんのセックスであの男のしたことを忘れさせてっ!」
「ぼくのウンチの穴でもっとおまんこしてぇ!」
「ああそんなっ?! 入れられながらオチンチンしごかれちゃうなんて!!」
「イかせてぇっ! そんなにきつく握られたら射精できないよぉっ!」
「だめぇ・・・おしりだけでイっちゃうっっ・・・そんな、今ゆるめられたら両方ともイっちゃう! 気持ちよすぎて死んじゃうよおおおお!!!」
「はぁっ・・はぁ・・はぁ・・・・・・こ、ここまでするなんて・・・もうお兄ちゃんのコレ、忘れられない・・・お兄ちゃんチンポの奴隷に、ぼく、なります」
 全裸で息絶え絶えになりつつ潤んだ目でそう言われ、こみ上げる愛しさで思わずその細い肢体を強く抱きしめる。
 チカオはそれを先ほどの言葉を了承したしるしと思ったのか妖しく微笑み、それから目を閉じて寝息を立てはじめた。

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 サマードッグ サマーサンタ

 サマードッグとは夏休みに家族がペットの犬に一緒に別荘に行き、そのペットの犬を捨てたり、忘れて、逃げて山奥で野生になり凶暴化する野犬のこと。

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g51cmv00039pl.jpg  今、chikaの目の前にいるのは、どう見てもサマーサンタクロースだ。
 赤い服に赤い帽子、 ひげはないしおじいさんでもないけれど、やっぱりサマーサンタクロースだ、たぶん。

 今日は海開きの日。もうサマーサンタを信じる歳でもないし、親にプレゼントをねだるのもどこか気恥ずかしかったので、別に何も期待せずにベッドに潜り込んだはずだった。
 人の気配と物音を感じてふと夜中に目を覚ますと、誰かがベッド脇にしゃがみ込んでいた。
「…だれ?」
 ベッドサイドの小さな明かりでも、それが両親じゃないことはわかった。
 chikaが寝ぼけながらも身体を起こすと、chikaに背を向ける形でしゃがみ込んでいたその人が驚いた顔で振り向く。
「やあ、起こしちゃったかな」
 まだ若そうな、背の高い男の人だった。
「誰?…まさか泥棒?」
「やだなあ、どう見てもサマーサンタだろ」
「サマーサンタなんているわけないじゃん」
 2年生の弟だってそんなことは知っている。
「最近の子供は夢がないなあ」
 苦笑すると、自称サマーサンタクロースのお兄さんは床に置いてあった白い袋の中から、どぎついピンク色の棒みたいなものを取り出した。
「チカオくんにプレゼントだよ」
 何でchikaの名前を知っているんだろうとか、この人は誰でどうやってchikaの部屋に入ったんだろうとか思いつつも、chikaの視線はサマーサンタさんの持つピンク色の棒に釘付けだった。
「…何それ」
「サマーサンタさんが子供にあげる物だもの、おもちゃに決まってるだろう?」
 何故かサマーサンタさんはうれしそうだ。
「ガキじゃないんだから、もうプレゼントなんていらないよ」
 ぷいっと顔を背けたchikaに、サマーサンタさんはにこにこ微笑みながら尚もピンクの棒を見せつけてくる。
「…何」
「これはね、良い子にあげるおもちゃじゃなくてエッチな子にあげるとっておきのおもちゃなんだよ」
「…!、chikaはエッチなんかじゃ…」
「そう?それじゃ、確かめてみようか」
 サマーサンタさんはあっさりとchikaをベッドに押し倒すと、パジャマのズボンの上からchikaのおちんちんを撫でた。
「あ…っ!?」
「自分でここを触って気持ち良くなってたんでしょ?」
「やぁ、ちが…」
 ズボン越しに触られただけなのに、自分で触るのと違って嘘みたいに気持ち良い。
 chikaが一瞬抵抗を忘れた隙に、サマーサンタさんはパジャマのボタンを外してもう片方の手を 胸へと伸ばした。
「ちょ、どこ触ってんだよ!」
「乳首小さいね、かわいい」

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 言うなりチュッと音を立てて吸い付かれる。
「ひあぁ」
 変な声が出てしまって、思わず自分の口を手で押さえる。
「家族には聞こえないから声出していいよ」
 胸元に顔を近づけたまま喋るものだから、乳首に吐息がかかって、くすぐったい。
 身体をよじろうとすると、唇と舌で乳首をぐりぐり刺激される。
「や、」
 気を抜くと変な声が出てしまいそうで、ぎゅっと身を縮めて与えられる刺激を受け流そうとするけれど、緩急をつけて胸をいじられ、同時にズボンの上からおちんちんの形を確かめるようになぞられてしまうと、たちまちわけがわからなくなる。
「ぅあ…」
「かわいいよ、チカオくん」
 やがてぷっくりと膨らんだ乳首から口を離したサマーサンタさんは、にっこり微笑んでキスをしてきた。
「んぅ…」
 初めてのキスなのに熱い舌を入れられ、口の中をなぞられたりchikaの舌と絡められてしまって頭がぼうっとしてくる。
 長い長いキスの後でchikaが息を乱しているうちに、サマーサンタさんは白い袋から何かのチューブを取り出すと、いきなりchikaのズボンをパンツと一緒に下ろしてしまった。
「やぁっ!?」
 途端、ぞくりと肌が粟立つ。
「ふふ、勃ってる」
 与えられた刺激に反応してしまったchikaのおちんちんに、サマーサンタさんは軽く触れた。
「ふ、あ…っ」
 それだけでchikaのおちんちんは切なげにぴくんと跳ねる。
「力抜いててね」
 耳元で囁くと、サマーサンタさんはchikaのお尻の穴の周りを円を描くように撫で、
チューブの中身を塗り付けた指を中に入れた。
「ひ…っ」
 お尻の中に指を入れられるなんて思ってなかった。
 ぬるぬるするチューブの中身が滑りを良くしているからか痛みはあまりなくて、むしろぞわりとした不快感が先立つ。
「やだやだっ、気持ち悪い」
サマーサンタさんの腕の中で身体をよじると、なだめるみたいに軽く唇を吸われた。
「良い子だから我慢して」
「ん…ぅ」

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 唇からも、お尻からも、くちゅくちゅ水音がしている。
 その音がやけに耳に響くようで、よくわからないけど恥ずかしい。
 お尻にもう一本指が入れられて、中を探るようにあちこち動かされる。
「…ふあぁっ!」
 気持ち悪いばかりだったはずなのに、指がある一点に触れた瞬間chikaの身体は勝手にびくりと跳ねた。
「ここ?気持ちいいの?」
サマーサンタさんはにやりと笑って、その一点をぐりぐりと押してくる。
「あ、や、だめぇぇ」
 身体ががくがく揺れる。
 そこに触れられる度、頭が真っ白になる。
 お尻がきゅんきゅんしてサマーサンタさんの指を締め付け、すっかり勃ち上がったおちんちんはびくびくと切なく震える。
「ねえチカオくん」
 突然指が止まり、サマーサンタさんがchikaの顔を覗き込んでくる。
 はーはーと上がりきった息をどうにか整えようとするchikaに、サマーサンタさんがにっこり笑って囁いた。

「プレゼント、欲しい?」 f51cmv00039pl.jpg
 誘うようなその一言に、なけなしのchikaの理性はすっかり崩壊してしまう。
「欲しい…ちょうだいっ」
 サマーサンタさんに縋り付くようにしてプレゼントを求める。
 サマーサンタさんは指を抜き、あのピンク色の棒にチューブの中身をたらすと、それを指の代わりにchikaのお尻に入れた。
「うぁ…!」
 指二本より太いそれを、さっきの気持ち良いところに当てられて思わず悲鳴をあげてしまう。
「まだまだ、これからが本番だよ」
 言うなり、サマーサンタさんはピンクの棒のスイッチを入れた。
「ひあぁぁぁ!」
 衝撃が身体を走り抜ける。
「イッちゃっていいよ」
 サマーサンタさんは楽しそうにそう言うと、chikaのおちんちんをぱくりとくわえ、ぢゅっと音を立てて吸い上げた。
「や、だめ、いあぁぁぁ…っ!!」
 がくがくと震えながら、chikaはサマーサンタさんの口に射精した。
 振動を止めたピンクの棒をchikaから抜き取ると、サマーサンタさんは穴の周りをゆっくりと指でなぞりあげる。
 と同時にchikaのおちんちんから残りの精子を吸い出し、すっぽりと口で覆ってから幹を綺麗に舐めとった。
「ん、あぁ…」
 今達したばかりなのに、chikaのおちんちんはまたぴくりと反応を見せてしまう。
 どうしよう、気持ちいい。
「あれ?どうしたのチカオくん」
口を離したサマーサンタさんが、わざとらしく首を傾げる。
「……ぉ…がぃ…」
「聞こえないよ?」
「おねがい、もっとしてぇ!」

e51cmv00039pl.jpg  恥も外聞もなく泣き叫ぶchikaに、サマーサンタさんは満足そうに目を細める。
「欲張りな子だなぁ…。ねぇチカオくん、もっと素敵なプレゼントが欲しい?」
「欲しい、欲しいよぉっ」
「じゃあ上手におねだりできるかな?エッチなチカオくん」
 もうchikaは快感を求めるばかりで、自分が何を口走っているのかわからなくなっていた。
「おねがいです、サマーサンタさん。すてきなプレゼントをください。
 エッチなぼくを、もっときもちよくさせてくだしゃいっ」
 喘ぎながら懇願する。
 サマーサンタさんは素敵なプレゼントを見せつけるように、chikaの口元に持ってきた。
 chikaは必死になってプレゼントにしゃぶりつく。
「んっ、んぅ…」
 さっきのピンクの棒より一回りも二回りも大きいそれは、小さなchikaの口には到底収まりきらない。
 それでも夢中で舌を這わせ、しょっぱい液体を舐めとっていると、サマーサンタさんはやがて満足そうに小さく息を漏らしてchikaの口からプレゼントを抜きとった。
「メリーサマークリスマス」
 そう言うと、サマーサンタさんはchikaのお尻の中にプレゼントを入れた。
「んあぁ、…くぅっ」
 裂ける、と思った。
 実際裂けていたのかもしれないけれど、サマーサンタさんがchikaに覆いかぶさってやさしくキスをしてくれていたのでそれは見えなかった。
 慣らされていたはずなのに、指やさっきの棒とは太さが全然違う。
 ぎちぎちと音が聞こえてくるような気がした。
 痛い、キツイ。
 勝手にぼろぼろ涙が流れる。
 ひぃひぃと泣きながら喘ぐchikaのおでこに、サマーサンタさんは触れるだけのキスを落としつつ大きな手で頭をなでてくれる。
「深く息吸って、吐いて。…そう、いい子だ」
 それを繰り返して、chikaの呼吸が整った頃、サマーサンタさんはゆっくりと中で動き出した。
 同時に、痛みで縮こまったchikaのおちんちんを手でしごいてくれる。
「はあ、は…っ」
「苦しくない?」
 痛かったし苦しかったけど、やめてほしくなかったからchikaは無理して笑う。
「だい、じょぶ、だから…」
 太くて硬くてとろけそうなほど熱い、サマーサンタさんのプレゼント。
「チカオくん、気持ちいい?」

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「きもちいい、きもちいいよぉ」
 いつの間にかchikaは、サマーサンタさんに合わせて腰を振っていた。
「かわいいよ、チカオくん。サマーサンタさんからのプレゼント、しっかり受け取ってね…っ」
「や、もうだめイッちゃうぅっ!」
「chikaも出るよ…っ」
 身体の奥に熱い飛沫を感じながら、chikaは意識を失っていった…。
 目が覚めたのは、すでにお昼に近い時間だった。
 喉が渇いていて、身体じゅうが痛くてけだるかったけれど、chikaはきちんとパジャマを着て眠っていたらしい。
「…夢?」
 ふと手を伸ばすと、指先が布団の中で何か固いものに触れた。
 おもむろに掴み出してみる。
 ピンク色の、棒状の物体には確かに見覚えがあった。
…夢ではないらしい。
「こんなのより、…サマーサンタさんのがいいのに」
 いい子にしていたら、サマーサンタさんはまた来年プレゼントをくれるだろうか。
「……とりあえず、勉強がんばろ」
 呟くと、chikaはもう一度ベッドの中に潜り込んだ。


tcd095pl.jpg ド変態ニューハーフ!!前立腺破壊限界潮吹き大量5発射!! 愛原みき withまりか

イケばイクほど感度が高まるド変態潮吹きニューハーフの愛原みきチャンが登場!!手足を拘束され性感帯に軽く触れられただけでデカペニクリがフル勃起!卑猥なアナルは執拗な前立腺刺激で何度も絶頂を迎える快楽地獄!潮吹き女王のまりか&二人の男達と繰り広げる全身潮まみれの白熱4Pファック!「当たるぅ!」と何度も叫びながらアナルファックでマジイキしまくったみきチャンは歓喜の大量5発潮吹き悶絶絶頂!!
















opbd00076pl.jpg顔も声も100%少女シーメール 星月レナ COMPLETE BOX

顔(整形ナシ)も声(変声期ナシ)も100%美少女シーメール「星月レナ」の2作品がほぼ丸ごと入ったBEST!圧倒的な人気だったデビュー作から、中出し、3P中出し、浣腸と可憐すぎる顔・声で悶絶し激感射精まで見せてくれる興奮必至の1本!






















h_554b22pl.jpg 男の娘◆ レズビアン


以前の作品で人気だった女装子二人が合体!互いに口紅を塗り合う耽美な映像は夢世界。女装が完了した二人の外見は、完璧に女性そのもの。さらに舌を絡ませ、身も心も女となり、レズビアンの世界へと浸って行く。舐めて、舐められ、肛門に指を入れ、美しき二人の世界は二本のそそり立つ男性器をも巨大クリトリスと認識し、大クライマックスへと向かって行く。途中からは男性をWフェラ。最後はレズに戻って挿入大射精。女装を超えた美の人類進化!















otld00011pl.jpg 初情 オトコノ娘アイドル ~M属性オトコノ娘どれい調教日誌~ 早乙女優華


肉体的苦痛を与えるごとに輝きを増すM属性オトコノ娘の早乙女優華ちゃんをSMプレイで快楽地獄責め!!薄暗い倉庫内で手足を拘束され剥き出しになったペニクリを電マと手コキで容赦なく攻められた優華ちゃんは激射精!ムチ、ロウソク、強力電マの刺激とアナルファックの快楽が津波のように押し寄せ、ニューハーフ2人男2人で繰り広げられる濃密な4Pファックで臨界点を迎えた優華ちゃんは淫らな声を上げ絶頂大量射精!!


















































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(2012/05/26(土) 09:40)

 その後の「アナル一刻館」
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mezon1.jpg  「時計坂」という町にある「一刻館」という名の古いアパートの住人・五代裕作と、管理人としてやって来た若い未亡人・音無響子を中心としたラブストーリー漫画が「メゾン一刻(高橋留美子 作)」。
 幼き日のchikaのラブコメ愛読書です(何故か響子さんになりたかった)。
 皆さんもも、知ってますよね?かなり前に伊東美咲さんが主役で実写ドラマ化されてました。
 chika的には、今、やるなら綾瀬はるかちゃんだと思うんですが。
 ちなみに画像検索でググルと結構「縄縛り」な音無響子に出会えます。

 おーっと、話が逸れちゃいそうなので元に戻します(どーせ後で大脱線するんだけど)。

 人より苦労を背負い込んでしまう世渡り下手な青年・五代裕作と、生来の鈍感さと亡き夫への操ゆえの真面目さを合わせ持つ美人管理人・音無響子の織り成す恋愛模様が、常識はずれの面々の住むおんぼろアパート「一刻館」を舞台に繰り広げられます。

 響子は夫の惣一郎を1年前に亡くし、未だ気持ちの整理がつきません。
 そんな時、一刻館の大家である義父が彼女に、この仕事を薦めたのは、少しでも寂しさが紛れればという心遣いだったのです。

 だって若妻で、夫と一番ラブラブな頃に先立たれるんですから、心も体も疼きますよね~、おまけに亡夫への操とかなんとか、精神的ボンデージ状態ですもんねー。
 そんなこんなで一刻館の住み込み管理人として働き始めた響子は、多忙な毎日を過ごします。
 自分を慕う裕作の想いは知りながらも、いつも素知らぬ態度でそれをはぐらかします。
 そのくせ彼がガールフレンドと親しげにしているのを見聞きするとつい、やきもちを焼いてしまう女心。
 そんな二人を他の住人たちは冷やかし半分で、裕作の部屋に押しかけては彼の恋路の一喜一憂を酒の肴に連日宴会騒ぎをして楽しそうです。

 そんな彼らも歳月を重ねる中、彼らはそれぞれの岐路に立ちます。
 大学を卒業し、就職浪人を経験した裕作は周囲の人達に助けられながら保育士を目指します。
 裕作とのもどかしい距離を縮めて楽になりたいと考えた響子は、自ら彼に体を許し、本当はずっと好きだったのだと告白するのでした。
 結婚後も裕作と響子は一刻館で暮らしています。
 裕作は早々に新居を探すつもりでしたが、引っ越し代も馬鹿にならないというのが響子の言い分。
 そして何よりここは、ふたりが初めて出会った場所なのですから。

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 で、今日の話は、数年後の「メゾン一刻」の話じゃなくって「アナル一刻」のパロディです。
 倶楽部での普段のプレイなんかを織り込みながら、軽くパロってみました。
 美人管理人・音無響子は、同姓同名ながらもれっきとしたシーメール熟女(笑)。
 某会員制SMクラブで稼いだお金を元手に今はプチマンション経営者、裏の家業は売れない小説家、暇に飽かせて若い男のつまみ食いの毎日です。二度目の夫の裕作?とっくの昔に他界してます。
「アナル一刻」の音無響子は悪魔のブラックウィドウなんです。

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b11arm00145ps.jpg  昭和の古き良き時代の匂いがする建物の一室。
 畳にちゃぶ台というレトロチックな部屋で、なぜか生牡蠣を食べるトランジスタなムッチリ熟女。
 ジュルジュルと音を立て、涎を垂らし、美味しそうに味わうその顔には至福の表情が浮かんでいます。
 よく見ると、女は下半身丸出しで男の顔の上に跨り、自分の足の間に生えている本来女の股間にはある筈もない棒牡蠣をナメナメさせているじゃありませんか。
 ジュルジュル~。
 口から本物の牡蠣をはみださせながら、熟れたデカ尻を男の顔に押し付ける女、いやシーメール。
 この世で一番官能的な食べ物と言われている牡蠣をモチーフに、性欲と食欲を同時に満たす強欲っぷり、只者ではありません。
「ねえ~、君のチンポ大好きなんだけど、もう用無しみたいだわ~。今日、イキのいいチンポが3人もやってくるのよね。ああ、早く新鮮な生チンポ食べた~い!!」
 ザー汁を一滴残らず絞りとられ、ぐったりする男を尻目に、もう次のセックスに目を輝かせている熟シーメール。
 そう、この建物は若い男子専用の下宿アパート「アナル一刻」。
 そして、ムッチリ熟シーメールの音無響子は、下宿人の下半身のお世話までしちゃおうというドスケベ大家さんです。
 熟オカマというには若くて綺麗すぎるけど、この生命力と、笑っちゃうくらいの過剰なエロアピールは「熟オカマ!」という呼び方がぴったり。

a11arm00145ps.jpg  さて、この春、熟オカマ下宿にやってきたのは、体育大に通うスポーツマン・松岡君、医者を目指す内気な隆史君、スリムなイケメン・黒石田純一君。
 やる気満々の大家さんは、初っ端からパンティ見え見えの超ミニスカで身体を屈めたりしながらの掃除をし、ボンキュッパな身体をこれみよがしに見せつけます。
 下宿人が集まる夕食の食卓ではテーブルの下でおちんぽをツンツンして品定め。
「うちの家賃は安いでしょ。それはね、も~っとイイ物をあなたたちからいただくからよ…ほーっほっほっほっ!」
 その言葉はダテじゃなく、大家さんは肉食系丸出しでヤリたい盛りの下宿人を咥えこみ、濃ゆいザーメンを次々いただいていくのです。
 まずは、トイレで夢精パンツを洗っている松岡君をキャッチし「もしかしてザーメン? んもぉ、松岡君たらどんなエッチな夢を見てたのかしらぁ~」とねっとりフェラチオ。 竿ばかりかタマまで飲み込まんばかりに激しく吸いつき、ジュッポジュッポ音を立ててチンポを味わう顔は下品そのもの。
 それだけじゃあきたらず、プリプリ乳に肉棒を挟んで「ああぁぁぁ、若いチンポォォ~!」とパイズリ……いや、さらに一段上の乳首ズリまでかましてしまいます。

 続いてのターゲットは医者志望の隆史君。
 ウブで内気でM気のあるお尻好きの彼には、熟してとろけんばかりのパンチラ攻撃。
「ああっ、目が痛い~。ゴミが入っちゃったみたい……隆史君、舐めて取ってくれる?」
「……え、目をですか?」
「そうよ……ッ、うふふ、隆史君つかまえたっ!!(ブチュ~)あなたいつもオドオドして私の目見てくれないでしょ~?」
 いくらオクテな男でも、こうも明るくあからさまに来られたらたまらない。
 隆史君の白ブリーフを見た大家さんは「子供みたいなパンツ穿いて、かわいい~」と大喜びでシコシコ。

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d11arm00145ps.jpg  残ったのは、イケメン・黒石田純一君。
 ワザと開けておいた自部屋のドアから、えげつない絶叫オナニー姿を見せておびきよせ、熟女の象徴・シミーズ姿で黒石田君を誘惑します。
 いくらイケメンでも、百戦錬磨の好色熟オカマの手にかかったら逃げられるわけがありません。
「まあ、ピンク色。こんなチンポ初めて見たわ~!」
「んはぁ、おいひい~!」と夢中で舐めしゃぶる姿は下品すぎてもはや痛快。
 んもー、どんだけチンポが好きなんですか?
 黒石田君もピンクのチンポでがんばってはいるけれど、音無響子のボリューミーな肉体の前では赤子同然です。
 パワーもテンションも彼女の圧勝。

 でもこの大家さん、チンポ狂いの女でありながらなかなかセックスしようとしないのが不思議です。
 これだけグイグイえげつなく攻めてるんだからさっさとハメ倒しちゃえばいいと思うのだけど、フェラチオやパイズリだけで大興奮。
 このままイッちゃうんじゃないかってくらいエキサイトしているのが面白い。
 おじいさんがピチピチの女子校生に興奮してるような心境なんでしょうか。
 しかし、若いチンポを悦ばせることに全力を注いでいた響子さんも、ここにきてようやく念願の挿入へ!
「味わわせて……味わわせてぇ……チンボぅ!」
 口から涎をタラタラ垂らしてゆっくりと勃起チンポにまたがり、汗だくでお尻を振り立てています。
 ムラムラを溜めてきただけあって、止まらない乱れっぷり。
 黒石田君の顔にアソコを押し付けて大興奮。

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 気づけばいつ吹いたのか、シーツの上には得体の知れない潮のシミが……。
 うーん、若い男が熟オカマに食われちゃうってのは、こういうことを言うんでしょうねぇ。
 そして最後は、パンツ一丁の3人を仰向けに並べて3本のチンポを一気食い。
 一応プレイ的には4Pってことになんでしょうが、ここはやっぱり音無響子が3人を食ってるって表現のほうがしっくりきます。
 一時も休まず身体中をねぶりまくり、騎乗位で腰を振りながらももう一本のチンポをしゃぶることを忘れないパワフルなカマファック。
 マグロセックスなんてどこ吹く風。
 今のゆとり世代にも、この貪欲さを少しでも見習っていただきたいものです。
 美熟シーメールchikaが演じるのは、アクが強く、毒気たっぷりの、生命力の権化のような好色熟オカマ。
 涎とザーメンで顔をぐちゃぐちゃにした好色熟オカマが「これだから若い男相手の下宿屋はやめられませんわ~!」と笑う顔を見ていたら、どういうわけか「明日もがんばらなくちゃ」って気分になってしまうのです。

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ep12 黒石田純一君の場合

「僕(黒石田)も一本抜かせて」と、キス・前儀もそこそこに、ゴムを装着。
 ソファの上に響子さんを四つん這いにさせ、スカート・パンティと下だけ脱がし、後ろから合体。
 さっきイッたばかりの生暖かい響子さんのヌルヌルケツマンコが僕のペニスを包みました。
「あー響子さんのケツマンコはいつだって最高だよ・・・」
 (パンッ!パンッ!パンッ!パンパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
 結合部分からはいやらしい汁が何本も太ももをつたっています。
 イク寸前までバックで出し入れした後、やっぱり響子さんの顔を見てイキたいと思い、 響子さんをソファ上でM字脚体勢にし、正上位で上下に腰を突き落としました。
 本気汁を出しいやらしい音をどんどん大きくする響子さんのケツマンコでついに昇天。
(クチュッ!グチュッ!ズブリュッ!ドピュッ!ドクッ!ドクドクドク・・・)
 イッてる最中にディープキスで舌を激しくからませあうのが二人のいつもの習慣。
 イッたあと、響子さんの股の間で倒れこみハァハァ言っている僕の尻をさする響子さん、「気持ちよかった?」
「うん。すぐ響子さんの番だからね」
「時間はいっぱいあるから、ゆっくり、ね?ちょっと食べてお風呂入らない?」
「そうしようかな」
 食事をとってから、二人は全裸になりました。
 ラブホと違ってこのメゾンの風呂は狭いのですが2時間くらいマッタリとつかってました。
 両手足の指がふにゃふにゃにふやけたあと、風呂を出て、少しのぼせた二人は、心地よい気だるさの中で、しばらくもつれあうように抱き合いました。

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 舌をからませたり、お互いにペニス・ケツマンコをいじりあっているうちに、再び気分が盛りあがってきてセックス開始。
 今度は響子さんの体を悦ばせる番です。
 時間はたっぷりいくらでもあります。
 響子さんの体じゅうの局部、穴という穴、感じるところをじっくりと責めあげました。
 口・耳・鼻・首・わきの下・乳首・へそ・わき腹・尻穴・ペニクリと、響子さんの急所を一通り舐めいじくりまわした後で、響子さんの股の間に体を入れて、反りかえったペニスをケツマンコの線に沿ってなぞりこすりつけました。
 僕の我慢汁と響子さんの本気汁でグチョグチョになった股の間で、亀頭の部分が響子さんの金袋の裏側あたりを刺激するたびに、響子さんは苦悶の表情を浮かべます。
 響子さんは巧みに腰を動かし、僕のペニスが自分のケツマンコに入るよう誘導しますが、わざとじらし、更に穴という穴を舐めいじりました。
 『どうして?なんでしないの?』
 響子さんの目がそう訴えているのがわかっても無視。
 お尻の穴に汁をぬりたくり、尻穴と金袋の2つの間を指を使って何度も線で結びました。
 響子さんはここがもっとも弱いところです。

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「ああ~あぁんん~もう、もう・・・・・」
 響子さんがたまらず声をあげます。
 勿体ぶってゴムを装着し、イキり勃ったペニスをしごいていると、いよいよかと響子さんはトロンとした目でそれを凝視していました。
 そんな響子さんに、
「これ欲しい?」
「・・・・・・・・・」
「これ欲しい?」
「・・・・・・いじわるしないで・・・・・・お願い・・・・・・」
「これ欲しい?」
「・・・・・・欲しいの・・・してぇ・・・・・・」
 ついにペニスを手でケツマンコまで誘導する響子さん。
 甘えた感じでおねだりするのが精一杯。
 リクエストにこたえて響子さんのケツマンコにペニスを一気に奥深くまで突き入れました。
「はうぅっ・・・」
 響子さんが悦びの声をあげました。
 ペニスを根元までくわえこむ響子さんのケツマンコ。
 ペニスの根元と亀頭の先をぎゅうぎゅう締めつけます。
「やっぱりすごいよ、響子さんのケツマンコは・・・相性最高だ・・・」
 ゆったりとした間隔で腰を振り続けますが、これは響子さんがイケそうで、イケない微妙なストローク。
「~~あぁ~~じらさないでぇ~~~なんとかしてぇ~~~」
 そう言って、下から腰を動かす響子さん。

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 バックにまわり、響子さんのお尻の肉をつかんで、目一杯両側に広げると、ピンクな尻穴まわりがまた妖艶。
 やや後座位の感じで、下から一気にペニスを突き入れ、そして突き上げていくと、響子さんの尻は段々上にあがっていき、合体している響子さんの尻穴が丸見えに。
「いぃ~!いいぃ~!いいっ!いいいぃ~!いいっ!いいっ!イイッ!イイィィ~~~!」
ノ ッてくると、自らも尻を振り、僕の股間に尻を叩きつけてくる響子さん。
 その姿はいやらしく興奮しますが、とてもタイミングがとりづらくなります。
 挿入したまま、器用に正上位に体位を入れ替えて、ふとももを押さえつけ、腰を固定すると、響子さんのケツマンコにペニスを激しく打ちすえました。
「いいっ!いいっ!いくっ!イクっ!イクイクイクゥゥゥ~~~~!!!!!」
 左右にブンブン首を振りながら、響子さんは果ててイキ続けました。
 それにかまわず、未だイっていない僕は腰を叩きつけ続けます。
「だめぇ~腰ぃ~こしがあぁぁぁ~いやあぁ~~~休ませてえぇ~~~!」
 イキ続ける響子さんですが、僕のペニスはこれからです。
「許してえぇ~~~もうだめよぉぉぉ~~~あなたも早くイってぇ~~~~~」
 さらにスパートをかけ、ペニスを響子さんケツマンコに高速ピストンし続けると、
「いやあぁっ!あっ!あっ!だめっ!もうだめっ!これ以上はっもうっもうっ!おかしくなるぅっ!しぬっ!しぬっ!しんじゃうっ!あっ!あっ!あひっ!」と叫び、身悶えして暴れ出しました。
 それでもどんどん腰を叩きつけていると、
「あぁ~すごいよぅ~!あぁっ!またイキそうっ!もっとしてっ!あっ!あっ!うぁっ!イクゥっ!イッちゃうっ!!イクイクイクゥゥゥーーーっ!!!」
 響子さんケツマンコがイク瞬間に、僕のペニスも何とか間に合い、殆ど同時にイキました。
 後儀のキスで舌を吸いあっていましたが、僕も響子さんもグッタリ崩れ落ち、次第に気を失っていくのがわかりました。
 響子さんは僕の上で股を開き、一つにつながったままの体勢で、二人はそのまま眠りにつきました。


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ep15 隆史君の場合

 響子さまは30歳を超えていますが、スタイルや服のセンスは抜群で、モデル系の某女優に似ており、自分でもそれを意識しているようで、いつも彼女と同じような衣装を着てはハイパー熟女のフェロモンを漂わせています。
 初夏の夕方、そんな響子さまが私の部屋に一人でやって来られたのです。
 響子さまは上半身のライン、とりわけバストの大きさがはっきりわかるくらい体にフィットした白色ブラウスを着て、これまたヒップラインくっきりの膝上15センチ黒色革製タイトミニスカートを履いていました。
 エナメルで光線のごとく光を放つ黒色のハイヒールは高く、SMの女王様の気品さえ漂うほどで、廊下などで見る響子さまも十分魅力的ですが、今日は一段と熟女を感じさせ、この玄関先で5分時間が停止したら、体に触れなくても、響子さま自身とその服装で2回は軽く、オナニー出来ると思いました。
 響子さまは私の自室へ夕食を作りに来てくれたらしく、食事後は二人でワインを飲んだりしていましたが、彼女はほとんど飲めないので、なんとなく盛り上がらず、私も緊張したせいかあまり話しをせず、沈黙が続きました。
 メゾンの中のダイニングとかの共有スペースでお会いする時の響子さまとは随分印象が違います。
 響子さまを注視すると、座っていたソファーでお尻を少し斜めにし、肌色のストッキングに包まれた細い脚を目一杯開いて、右手を革製スカートに入れアナルを触っていたのです。
 響子さまは低く「ハァーン・・フーン・・・アーン・・」と喘ぎ、響子さまは私に対する挑発をやめず、白色のブラウスは両肩からはだけ、黒色のブラジャーから左側のオッパイが現れ、その乳首が妙に熟女を感じさせました。

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 革製スカートは両膝でかかり床には落下せず、オチンチンの形に盛り上がった黒色Tバックは亀頭付近を中心にかなりぬれた状態であるのに、まだTバックの横から右手の人さじ指でいじっては、先程より幾分高い声で一人で喘いでいました。
「隆史君、どうするの・・・こないの・・・?このまま響子に一人でさせておくつもり・・響子に本当にオチンチンがある事を知って怖じ気付いた?・・・男でしょう、早くここに来て私に犯られなさい!」
 響子さまは私にペニクリを舌で舐めるように命じました。
 ペニクリを舐めようと顔を近づけると、私の耳に口元を近づけ、息を吹きかけ、強弱をつけて噛んできたのです。
 私は感じて女性のような声を出してしまい、それが響子さまを興奮させたのか、私を床に仰向けに強引に寝かせると、響子さまは下半身のTパックだけ脱ぎ捨て、顔にアナルを押しつけそのまま座った状態になり、丹念に舐めさせましたが響子さまも感じているらしく腰を上下に移動させていました。

 響子さまは私におしっこを飲むよう命じましたが、そのとき既に熟女の淫靡な魅力に失神寸前に陥っていたのでその命令に返答出来ず、響子さまの勢いのよいおしっこをかけられやっと正常にもどり、その後おしっこはすべて飲み干したのです。
 次に響子さまは股間を私の顔に押しつけたまま、前屈みの体制からのけぞるような体制をとりました。
 丁度、響子さまのペニクリを含む股間からお尻が私の口にくるような体勢です。

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 響子さまは肛門を舌で這わせるよう命じ、私は従いました。
 響子さまの肛門は彼女らしく熟女のたしなみなのか、コロンの香りがして臭くはありませんでしたが、先程からの響子さま自身の愛液が前のアナルから肛門に伝わりヌルヌルして、なんともいえないような舌触りで、私の舌の這わせ加減と響子さまの喘ぎ声の強弱が見事に一致するので、かなり強くやりました。
 それでも少しでも弱まると響子さまの膝蹴りが私の胸横に入るので気は抜けません。
 そのうちおしっこをかけられたので、今度はウ○コかもしれないと想像すると、ドキドキしてしまい、それを響子さまも察知したのか
mabotora03.jpg 「隆史君、ウ○コかけられたいの?」
 と聞くので、興奮しましたが、結局ウ○コは響子さまの肛門から排泄されることはありませんでした。
 その後は、シックスナインの体位で、私の勃起した部分をブリーフの上から噛んだり、かじったり、手でいじったりし、私は響子さまの喘ぎを聞き、それだけでいってしましました。
 それから私たちは浴室に行き、響子さまはこのとき初めて全裸になりました。
 窮屈でいたがバスタブに対面で入りました。
 バストは見かけによらず小ぶりですが、垂れてはおらず、乳首も少し濃いピンクで、全く年齢を感じさせず私は舌を狂ったように這わせると、響子さまは先程の女王様のようではなく、まるでバージンのようにかわいらしく喘ぐので、私は調子に乗って、響子さまをバスの上に腰掛けさせ、めいっぱい脚を広げさせ、露になったアナルに舌を突っ込みました。

 なんとなく私が主導権を握った感じでしたので、響子さまをベットに導きました。
 私は響子さまにスカートやパンティをはかせ、スカートをまくり上げ、パンティを左膝付近まで下げさせ、ブラウスも着せ前をはだけさせたまま、響子さまを下にし、乳首を舌で転がしました。

 響子さまは私の頭を両手で押さえつけ、だんだん興奮した声を出し、今度は下半身に顔を押しつけるので、またアナルをなめ回したり、ペニクリにを口に含んだり響子さまの反応をみたら、雌の野獣が狂ったようによがり狂い、首や腰が折れるほどひねっていました。
 響子さまは私の上になり腰を私の下半身に沈めると、私が腰を動かす前に自分自身で腰を動かし"狂って"しまい、
「隆史君まだよ・・まだよ!これからよ・・・まだガマンしなさい!!イク・・イク・・隆史にイクゥ・・狂っちゃう・・死んじゃう・・ダメぇ、ダメ・・ンーウゥ・・ンーンーアンアン!」
 ここがメゾンの中とは思えないくらい、激しくよがっていました。
「隆史君、響子のお尻に、いっぱい出しなさい」
と、絶叫したとき響子さまを先にイカせようと頑張っていた私ですが、ついに響子さまの中で爆発してしまったのです。
 響子さまは満足したのか、苦しそうな顔をし、息をかなり荒くし、アナルからは私の精子がドクドクと流れていました。
 響子さまとはこの後、お互い裸のまま軽食をとったり、飲酒したり恋人のように過ごし、もちろん濃縮なセックスを堪能し明け方、彼女は自分の部屋に帰ったのです。

UnpluggedWorld2.jpg その後、私は響子さまの性の奴隷となったのです。
授業中でも携帯電話で呼び出されます。
 帰省のせいで響子さましかいないアナル一刻でおもいっきりいたぶられます。
 ベットの上で服を着たまま響子さまの体を狂ったように貪ると、このまま死んでもいいと思えてきて、そのことを響子さまに言うと、スカーフで私の首を強く絞め、そのまま気絶してしまうことさえあります。
 私のジーパンを下げ、顔を股間におしつけフェラチオしながら、「今日は私の部屋に泊まりなさい・・・何人かは帰ってくるらしから」と、絶妙に舌を這わせます。

 響子さまはスカートを自ら脱ぎ、片足を椅子に上げるので、ペニクリを丁寧に舐めあげると、外に聞こえるくらい声が大きくなるので、響子さまに入れたまま口を塞ぐと、手を払いのけ、「隆史君のおちん○ん大きいから、響子のおま○こ気持ちいい」
「おまえは響子のものよ」
「もっとおま○この中こねくりまわしなさい」
などと、わざと外に聞こえるくらい大きな声で下品なことを喘ぐのです。
 
 響子さまの指示通り、私は響子さまの部屋に行きました。
 ペニスバンドをした響子さまに私は、アヌスを何回も突かれなんともいえず苦痛と気持ち良さで思わず声を出してしまいました。
 最近ではリビングホールでも、他の住人がちょっと席をはずし違う場所に行くと、私の膝に腰掛け、おっぱいを噛ませたり、私の手をつかみスカートの中に入れて「私って見られると燃えるのよ。見せつけてやりましょうか?」と、つぶやくのです。
 響子さまはもう完全に"異常な変態"です。
 私がいやがるのを楽しんでいるのです。
 昼間呼び出されて家に行くと、響子さまは真っ裸で、床でオナニーをしていました。
 私は抱こうとすると、
「今日は響子のオナニーを見て、隆史はひとりでセんズリしなさい」
 そして私のザー汁を響子さまの顔にかけるよう命令するので、たっぷりかけると顔から下に流れました。

 あるとき響子さまは私に抱っこされる体制をとり、私の頭を手で押さえつけ、自分のおっぱいを愛撫させ、感じた声で「響子とカナちゃん(私の恋人)と、どっちのセックスがいいの?どっちのおま○こが良いのか聞いてるのよ!」
 答える間もなく響子さまの命令で、私にお尻を向けて四つんばいになった響子さまの服やスカート、下着を手を使わず私の口だけで脱がして、アヌスをいいというまで舐めさせます。
 響子さまは狂ったように喘いでいます。
「ア・・・ゥ・・ン・・・響子の・・・お尻の穴どうなの・・・ン・・もっと上手にきれいにするのよ・・・」

 私はこの「アナル一刻館」から一生出て行くことはないと思います。







433tko111pl.jpg 接吻女装レズ 3 オンナになって女とキスをする。唾液まみれの絡み合うベロとベロ


女装して本物女性と思いっきりキスしてレズする倒錯世界が人気のシリーズが早くも第3弾!シリーズ最高の女装娘たちと北条麻妃・桐原あずさなどの人気女優がマジでベロチュー・唾液交換・乳首舐め・クリチンポをクンニなどの全力エロプレイ。ベテラン2人のキスはマジ勃起間違いなし。ゴリゴリの男もいないので、抜群の抜きやすさを保証します。
















h_616menp006rpl.jpgCandy Boy


男の娘?女装子?いいえ、女のコよりカワイイ美少年―。

男の娘?女装子?いいえ、女のコよりカワイイ美少年―。「はじめまして。ボクはかわいくて、従順で、ベビードールが似合う男のコ。お兄ちゃん、ボクとエッチなお遊びしませんか?」


















104wsl00011pl.jpg 私たちきれい?シーメール・レズビアン Vol.11


伝説のニューハーフ同士のレズビアン作品が復刻。おっとりおしとやか系の「まゆみ」ちゃんと好奇心旺盛で何事もはっきりの「なみえ」ちゃん。大の仲良しの2人は前からお互いの事が気になっていたらしく、今回のレズプレイは初めてながらもかなり熱のこもった愛情たっぷりの抱擁から始まり濃厚なフェラでムクムクと大きくなったペニクリを刺激しあうのでした。





























































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(2012/05/12(土) 09:30)

 オナニー見せパブ ヘンズリーナ
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M1qdd7wuo1_1280.jpg  倶楽部では「露出オナニーパーティー」みたいなのを2ヶ月に一度くらいの割合で開催します。
 この日はクラブの設備を全部、一つのパブに見立てて、このパーティを開くのです。
 この模擬パブでは、お客様が自分のオナニー姿をホステスの女性(つまり倶楽部の女の子達ですね)に見て貰えるという趣向なんです。
 普通のお店では、いくらホステスさんが色っぽいからと言って、お客がセンズリコキ出したらつまみ出されますよね。
 ズボンの下でチンポビンビンに先っぽ濡らしながら、気のないフリして呑むよりも、そのホステスさんを生オカズにして、さらには他のホステスさんにその姿をチラチラ見られながらコクせんずりはたまりません!!・・って仕掛けの模擬パブなんです。
 模擬パブののホステスさんは皆、淫乱なエロSM嬢ですから、「遠慮なくドスケベにオセンズリコイちゃって下さい、」ってわけです。
 でも《見る&見られる》で終わってしまうはずが、エロSM嬢揃いのこの模擬店、男の勃起を目にするとホステスさんも段々発情して思わぬ展開に。
 いわゆる「延長」と、その他は「オプション扱い」、密着チークダンスタイムやら淫語囁きやらホール係りプレイ(ウエイターになってホステスに逆接待)などその後のバリエーションは多彩です。
 でもこの日の基本は、あくまで「女性にチラ見される、見て見ぬ振りをされる、逆にミニスカ女性を生オカズにオナりたい、それを女性に視姦されたい、」パーティなんです。
 chikaは場末のバーのママっぽいスタイルで参加してますが、そのファッションの主な素材は勿論ラバー・・ゴムです。
 ラバーのタイトスカートにお尻を押し込んで、ゴールドアクセで飾ったラバーお水スーツの胸の谷間をチラチラ見せながら客待ちをしてるって風情です。
 紫の爪でつまんだ煙草を毒々しい口紅でふかし、水割りを傾けてます。
 付け睫毛の鋭い眼でお客を見つめ、ひたすら淫語で挑発します。
 ボックス席に移動したら黒のラバーパンストに爪先の尖った金のピンヒールサンダルという絶妙の組み合わせでお客に絡み、胸を押し付けてセンズリをせがむ事も。
 客のチンポに欲情をしたふりして、時には低音ボイスで「せんずりコイてやろうか?」と、ルール違反の逆露出オナニー挑発をしかけたりします。

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h434dosa00006ps.jpg 「もうチンポの竿の先からいやらしいガマン汁出してんの?・・・ほんと?チンポ汁いっぱい出してるクセに。」
「ピクピク動いてるチンポ見てるとchika興奮してきちゃう」
「chikaの口マンコのいやらしい汁でベトベトにされたい?ん?」
「もっと疼きチンポにむしゃぶりついて欲しい?・・ダぁメ」
「いやらしいチンポ、あぁいやらしいチンポ大好きよ、、。」
「chikaの手マンコ、入れさせて欲しい?・・ホントはchikaの極太チンポ入れてアナルに欲しいんでしょ」
「チンポ汁が出ちゃうの?ん?我慢してるチンポ汁が出ちゃうの?ん?じゃあもっといっぱい我慢しないと。」
「マラこすりながら、ほらchikaの目を見て・・ダメ!もっといっぱいマラこすって欲しいんでしょ?」
「ほらぁ吸い付いちゃうよ、口マンコ、マラが欲しいんだって、chikaの口マンコ」
「あぁマラしゃぶり、興奮してきちゃう」
「マラしゃぶってたらいっぱいchikaのいやらしいケツマンコいぢりたくなっちゃう。」
「ねぇ!chikaを妊娠させる気?ねぇ!だって生チンポだよ、生チンポをそのまま入れてるんだよ。」

「今、お前のチビチンポが、やっと並オチンポになってきてるでしょ?」
「chikaのケツマン見たいんでしょ?chikaのどうしようもなく黒ずんだドドメケツマンコ。このケツマンコでカッチコチになった貴男のデカマラ、ズリズリしたい?」
「chikaのくっさ~い穴ビラビラにチンポ肉いっぱい擦り付けたい?」
「ほら金玉センズリ気持ちいいの、金玉センズリいぃの、金玉センズリっ!」
「chika見て、こんなにガニ股になっちゃって、バカみたいにチンポほら、シゴいてるとおかしくなっちゃうのよ。」
「チンポ、チンポすっごい好き、あぁチンポ幸せ、オチンポ幸せ、あぁセンズリ最高なの。貴男も~?」
「物凄く最高のどうしようもなく気持ちいい一発、出させてあげるネ。」
「貴男のマラチンポがね、フォガッ、、chikaの口マンコにズブズブ入ってくるのぉ。」
「ほ~ら見てぇ、生尺しながらchikaケツマンズリかいてるの。」
「金玉、ケツマンコ穴に当たるの、金玉ビチャビチャビチャビチャビチャビチャマンコ穴に当たってもうダメぇ。チンポでグチュグチュされてケツマンコ穴イッちゃうわ。」
「散々ガマンしたザーメンなんだから気持ちよく出して、chikaのケツマンコ穴にいっぱい出して!」

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g434dosa00006ps.jpg  そんな風に揺さぶりをかける事もあれば、逆に精神的マゾ女を演じて、男に見られて濡れるズリネタ視姦マゾぶりを発揮したり、底なしの性欲を持て余し、いつでも使えるオマンコ女に成り下がって、お客様に中出し懇願淫語連呼したりも。

「あぁ・・恥ずかしい、恥ずかしいおまんこ、見られたいですぅ」
「男の人のセンズリ、せんずりコイてるの、想像してたら濡れてきちゃうの」
「あはぁ早く、早く、早くケツマンズリかきたいです」
「あぁ、おしりまんビラ開いたら、あっあぁオマンコ汁が出てきちゃいます」
「おしりまんずり気持ちいいですぅ、あぁ長豆いぢりも気持ちいいですぅ」
「あ~長豆いぢっちゃダメ、あっあっ長豆磨いちゃダメぇ、あぁ~磨いちゃダメぇ」
「あぁ!イクとこ見られたいですぅ!あぁ~グチュグチュになったおしりおまんこイッちゃうぅ!」
「あぁオチンポ好き、オチンポ好き、オチンポ~、あぁチンポ、チンポ好き、チンポぉ」「おしりオマンコが喜んでます、あぁおしりオマンコが凄い喜んでる」
「あぁぁもっともっと、もっとケツマンコにチンポ癖つけてください、チンポ癖もっとつけてっ」
「恥ずかしい・・chikaのいやらしい尺り顔見てせんずりコイてください」
「ヌルヌルケツマンコ、もっと愛してっ、もっともっと嫌になるまで、あぁ嫌になるまでオチンポください」
「あぁぁ金玉、金玉好きぃ、金玉大好きぃ・・・」
「オマンコ汁溢れちゃうぅ、もっと塞いで、早く、金玉でオマンコ汁塞いで、あぁ漏れちゃう」
「chikaはあなたのケツマンコ女です、いつでも使って、好きな時に使って、あぁケツマンコ女をいっぱい犯して」
「いっぱい孕ませて!奥まで、奥まで出して!・・あぁ熱いよ、ケツマンコ、ケツマンコ熱いよぉ。」
「chikaのドマゾな体でおセンズリこいて下さいネ。
chikaのケツマンコ、目で犯されて男オサネがビンビンに勃っちゃいます。
chikaの、ドマゾchikaの腰振りケツオマンズリ見て貴男も沢山オセンズリかいて下さいネ。」
「たくさんお尻の穴の肉ビラおっぴろげて、貴男のデカマラでぐちゅぐちゅされたい。貴男のブッ太い指チンポが、淫乱マゾカママンコに入ってますぅ、、、。」
「どうしようもなくド淫乱な男オマン汁、出ちゃう出ちゃう出ちゃう、、出ちゃうぅ。」「今使ってる電マに負けないくらい大きな声で『ケツマンいくー!』って言わせて下さい。」
「あぁお許し下さいもう、ビクビク痙攣ケツマンコがおかしくなってます。貴男のカチカチになったエラ張りチンポでchikaのケツマン汁掻き出して下さい。」
「chikaのエロいアクメ顔沢山沢山見て下さい、ケツマンコ顔、ドマゾchikaのケツマンコアクメ顔見て下さいいいぃ。」
「いっぱいいっぱいいやらしい言葉叫ぶから chikaをオカズにド淫乱で変態せんずりカキまくって下さい。」

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 でもこーゆーパーティは、一晩ぶち抜きなので、プレイヤーの側もお酒の量が調整出来ないのが難点ですね。
 中盤を過ぎると、そんなにお酒が強くないchikaは、なんだか酒乱モードへ突入してしまいます。
 頭の中では微かに今日の趣旨は会員さんの「露出オナニーパーティー」んだからというルールが点滅はしてるんですけど(笑)。



d434dosa00006ps.jpg  チ○ポ咥えるの大好きっ!精子飲み食いするのもチョ~好き!!
 なま尺にクネリ飲精に狂いぱなし…
 尻穴交尾に痙攣イキまくるのよ!!

 お水ラバービチビチファッションでポーズを決めて
 なまチンポをつかみ出しど淫らフェラ音たてて
 生尺る口内発射精子飲み。
 エロエロゴム臭い匂いを撒き散らし食い込みゴムパンティのど真ん中ペニクリでパンパン卑猥ポーズで欲情しまくりむしゃぶり尽くすナマちんぽ。
 ゴムの肌テカテカ光らせてセクシーポージングで
 ビン立ちチンポをしゃぶり尽くす。

 テキーラを一気に飲んで
 身体を揉まれHな気分に…。
 エロエロ尺り尽くす濃密フェラ、チンポ手玉に根本まで尺り尽くす
 濃い~ザーメン搾り取りゴクゴク飲み食い
 手の平にすくった精子もキレイに飲んで。

c434dosa00006ps.jpg  チンポ野郎たちに囲まれて無差別級マラしゃぶり
 卑猥ラバーバディを触らせ乳揉ませ。
 すっぽんみたいに
 シャブリ咥えまくり濃厚フェラ。
 喉の奥の奥まで
 マラで突かれるイラマチオ。
 ジュルジュボ音響かせ
 しゃぶり尽くす根っからのチンポ好き。
 指マンされながらなま尺りたらい回し口内チンポ串
 刺しされる快感。 
 尻穴をアナルストッパーでふさがれて
 お口穴はチンポでふさがれて。
 アナルでイキまくりながら尺れる快楽。
 裸体にマジックインキで淫語猥褻落書きされて脳内射精、『イッックーゥ』。

 カッチカチぃ~ こういうカチカチ若チンポが大好き。
 ほらぁこれがオカマのマン汁よ ほらぁ あぁチンポぉ あぁ辛抱できないわぁ。
 チンポがchikaのオマンコに、オマンコにズボズボズボズボ入るのよ。 
 ねぇお願い 汁ケツマンコしゃぶってぇ 舐め回してよぉ。
 いぃ~ あぁ、貴男のギンギンおチンポしゃぶってるぅ あぁ美味しい~。
 入ってるぅ chikaのケツマンにぃ あぁ肉チンコ、チンコ肉、あぁケツマンに ケツオマンい~いー。
 早くぅ 早く生ハメしたいのぉ ケツマンコにぃ ねぇ ケツオマンにぃ ねぇ ケツマンに入れてぇ。
 ガッチガチ極太チンポにしてあげるわぁ ん~あ~い~ チンポ大好きぃ 貴男ののチンポ。
 でっかいマラ、硬いマラよぉ 生でブチッと ケツマンコに ケツマンよケツマン、ケツマンに入れるの!
 お願いお願い、欲しいの 金玉欲しいの、マラ、マラが欲しいの、お願い。

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 ねぇ オチンポ汁中にブッ放して ケツマンコん中、ケツマンケツマンケツマンコ、お尻オマンコん中にぃ
 chikaのちいちゃいけどぷりっとしたリンゴみたいな乳で乳マンコしてあげるわ、乳マンコよ、乳マンコ。
 chikaの鼻マンコにもオチンポの匂い嗅がせて欲しいの、もっとよ、もっと引っ張ってほらぁ。
 なんかオチンポ遊びに火が着いたみたいだわ。今晩はchikaがみっちり搾り取ってあげるから覚悟しなさいよ。
 牡サネズリ気持ちいいわぁ、牡サネズリ、牡サネズリ最高よ 興奮するわぁ 牡サネズリ、牡サネズリ、牡サネズリマンコ。
 chikaの偽オサネ、あぁ牡オサネ、偽オサネ、牡オサネ、あぁイクぅ~ チンボオサネ、チンボオサネイクぅ~。
 欲しいの、欲しい、欲しい、不倫ケツマンコ、不倫ケツマンコ、不倫ケツマンコ・・欲しい~。
 chikaの、黒い、黒いケツマンコに、オチンポ、チンポコ、入れてください~ お願ぁい。
 貴男ぁ、今から貴男に種付けされます 見てて全然硬くてイィイ~!
 最高~あぁぁ最高っ けつまんこ、イキそお~ はぁーケツマンコケツオマ、ケツマンコ、ケツマンコい~。
 イクゥ~グゥゥゥ~
 グチュグチュけつまんこ 気をイカせて そう、気をイカせるのよ。
 あなた、5回目よ、5回目!5回目!ケツオマンコ!ケツマンコいく!ケツマンコ!はぁあぅう!
 チンポ、まら、変態チンポ、ガチガチチンポ、エラ張りチンポ、オネダリチンポ、勃起チンポ、金玉・・
 chikaもココでケツマンズリ遊びしてるから、一緒にせんずりカイてぇ chikaの泡吹きケツマンコ喜んでるわぁ やめられないわぁ・・。

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 チンボコ、ああっ、チンボコ、チンボコっ欲しいっ、チンボコチンボコチンボコチンボコチンボコチンボコ、ああぁっ
 牡おさねピン、あぁ気持ちいい~、牡おさねピンコ、牡おさねピンピンしてぇ、牡おさねピンコ気持ちいい
 あぁ男おさねつまんでる、ちんぽあぁ~、シゴいて、男おさねシゴいてる、チンポみたいにシゴいてる。
 ダメ、めくれ返っちゃダメぇ!あぁ、ケツマンビラ広げないで、あぁケツマンビラ、chikaのケツマンビラ。
 もっとホジって、んん、ケツおマン汁が、ケツおマン汁がグチュグチュいってるぅ。
 あ~キク!両方からダメ、男おさね挟んでる、男おさね、あぁ・・気持ちいい、それキクわ、もっとしてぇ。
 いっぱい出てるけつマン汁男おさねに塗って、男おさねも、男おさねもグチュグチュにしてぇ。
 chikaのけつまんこが喜んでる、あぁけつまんこ気持ちいいって喜んでヨダレ出してるよ。
 男の硬マラ大好きぃ、だからchikaの口マンコ、いっぱい楽しんでね。

 あなた変態ね、女の下着、女のパンツ穿いて、こんなにマラがビンビンになってて。
 エロマラ、エロマラいっぱいシャブッてあげる、いやらしいエロマラ、変態、変態エロまら、エロマラぁ。
 たまんない、凄い臭い・・デカマラ、あぁ~美味しい、変態マラ、あぁ~たまんない、美味しい~。
 マラ汁いっぱいブッ掛けて、chikaのラバーストッキングとchikaの口に、お願い、金玉ハメて、ケツマンコにデッカイ金玉ハメて・・。

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 ケツマンコこねて!もっとホジッて!あぁ、金玉凄い気持ちいい、金玉イー!欲しかったの、これが。
 あぁぁ狂っちゃう!ズブズブグチュグチュ・・グチュグチュ、chikaのけつまんこ見てぇ!
 あぁ金玉気持ちいぃ、けつまんこ、けつまんこイッちゃいそう、んん、あぁけつまんこイク!!
 孕ませて!何回でも堕ろすから!お願い!いっぱい出して!いっぱい出して!
 ど~お?ボクちゃん、オチンポ勃っちゃダメよ、ガマンしなさい、オチンポ勃っちゃダメよ
 こんなに勃起ちやすい敏感オチンポ、大好物よ・・チンポたまんない?チンボコ疼く?
 chika好みのオチンポにしてあげるわ、いやらしいチンポぉ、ビンビンになってるわよ、カッチカチぃ
 あぁ~生チンポ、ボクちゃんのオアズケチンポ、ゴッツゴツ
 chikaせんずりカイてる、ボクちゃんのチンポでせんずりカイてるよ、ゴツゴツちんぽ、生チンポ
 何回でもイッていいのよ。出しなさい、パンパンに膨らませて出しなさい、ほらぁ、あぁぁ~
 あっあっもっとチンポ欲しい~、本物のチンポ欲しい、チンポ頂戴!あぁ~ケツマンコしたぁい。
 あぁ~おせんずりカイて、けつまんこで、けつまんこでいっぱいおせんずりカイて。

 けつまんこイ~けつまんこイ~けつまんこイ~ケツマンコケツマンコけつまんこイ~。
 孕ませて、けつまんこ・・けつまんこイッちゃう!子種っ!子種汁出して、けつまんこイッちゃう!
 映ってる、chikaのいやらしいシャブリ顔、鏡に映ってる・・興奮して口からおマンコ汁みたいにヨダレがいっぱい。
 chikaのおまんずり、恥ずかしいおまんずり、見てくれる?いやらしいヨガリ声いっぱい上げるわ。

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 まだカキ足りないの、おまんずりキチガイの助平オカマじゃダメ?
 黒のお水ラバースーツ姿で、磔にした男のチンポを責めまくる。
 この日の為に禁欲した限界の疼きチンポをビキニ越しに真っ赤っ赤の唇でパンフェラ。焦らして焦らして口紅塗り直した後は強烈なエロフェラ。
 ゴッツゴツに限界まで勃起しきったチンポをジュブジュブねぶり回しながら寸止め地獄、「後は自分で全部出してみな」とセンズリ強制。
 お色直しにではラバーボディコン+太ベルトでハッスルするchika。
 口紅ベッタリのキスから始まり、我慢チンポを味わい尽すお下劣フェラ。
 前戯いらずのchikaのぬるぬるけつマンコに我慢チンポハメ込んでアスリート尻をピストン。
 腰を振らせればベテランの円熟技。
 結局、こんなパーティでも、バック~正常位と男をリードしながら「chikaのケバい顔にその臭いのをブッ掛けなさい」とサドマゾ反転女王様chikaでした。










51cmv039sopl.jpg 強制女体化収容所 ニューハーフ アナルマゾ娼婦 美神聖良

収容所を管理する女所長は、嗜虐趣味の持主で反抗的な囚人達を無理やり性転換させ強制売春をやらせていた。この施設では性拷問が日常的に繰り返されている。鞭、ポニープレイ、肛虐浣腸責め、ペニクリ蝋燭虐め、他。
























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恥辱の蒸着女装

「蒸着女装」それはターゲットに女性の衣装とシリコン女体を転送し、皮膚に癒着させ強制女装させてしまう装置。それはやがて体の一部と変化し男は一生女体化されてしまう。メスクリン特務隊ミルダ中尉は略奪任務遂行中に捕虜とした乗組員を悪戯に片っ端から装置の生け贄にしていく。男は泣き叫び、藻掻くが亜空間から降り注ぐドレス、巨乳、ロングヘアは一瞬にして体を包み癒着していく…、転送の光が沈んだ頃には、そこには男だったはずの「女」がブロンドヘアーに包まれた肩を振るわせているであった。今回は200カット以上37ページのmilda7初の完全コミック形式で官能の強制女装ストーリーがいままでないスピード感であなたの中を貫通します。

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(2012/05/05(土) 08:54)

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