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 半沢君の倍返し
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mo1jD5C1qlxg0y.jpg  chikaが重度なラバーフェチだというコトは皆さんご存じでしょうが、それがいつ発症したのかは自分自身でも明確ではないのです。
 しかも最初はラバーではなくレザーの方に興味がありましたから。
 ある男性との付き合いの中で徹底的にラバーボンデージを仕込まれて現在のようなラバーフェチが確定したのですが、もしかしたら随分前からラバーへの目覚めがあったのかも知れません。
 例えば中学1年生の夏に体験した、かなり恥ずかしいHな体験がそうです。

 「具体的な性」に興味を持ち始めたこの時期に、学校に入学してすぐ、なんだか顔が凄くいやらしいHと言う男の子と仲良くなりました。
 ここでは仮に彼のコトを今流行の半沢君と呼ぶことにします。
 この半沢君も、類は友を呼ぶの諺ではありませんが、小6の時に、ある深夜番組を録画してそれを見ながら友達の目の前 でオナニーを披露したという噂の持ち主でした。
 夏休みのプール開放に参加した時、2列に並らぶ機会があったのですがchikaの後ろに隣のクラスの半沢君がいたのです。
 chikaが、AV見せてと頼むと半沢君はニヤニヤしていました。
 プール開放が、終わり着替えて帰ろうとすると半沢君が、声を掛けて来ました。
「chikaの家で見れるなら見せてもいいよ。」
「あ~ぁ。いいよ。」


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 chikaの家と言う事は、噂通りオナニーも見せてくれるのか?とも思いました。
 こいつの精子とか見れる?とか(笑)。
 半沢君は、一旦帰って着替えてから自転車で、chikaの家に来ました。
 「早く見ようよ。オナニーとかしてもいい?親がいてオナニーできないんだ。」と半沢君が言います。
 つまりオナニーを他人に見せるのが好きなのではなく、オナニーが大好きなのだけど自分の家では出来ないから他人の家でやったと言う事実が、先の噂の元になったわけです。
「勿論、chikaも我慢出来ないし。」
 半沢君の親父のAVらしく制服物のAVを鑑賞しました。
 chikaの頭の中では制服を着て犯されている女子がchikaなのですが、そんなコトは勿論、半沢君は夢にも思っていなかったでしょう。
 半沢君が持ってきた袋に箱が入っていて、chikaがそれ何?と尋ねると彼がニヤニヤしました。
「その箱なに?」
「これ?コンドームだよ」
 「これから付けようよ」乗ってくるかどうか試しに言ってみました。
 この年頃の男の子は、自慢や張ったりの為だけにこういったモノを、ただ持ち歩いているというコトが多いからです。
 「おーいいよ。」と半沢君はニヤニヤしながらコンドームを1個くれました。
 半沢君は、躊躇することなくトランクス下ろして勃起してる剥け剥けのチンポ出しました。
 手馴れてるのか封を開けて、ズル剥けのチンポの亀頭にブルーのコンドームを置いて精液溜まりを親指で押さえて根元に向かって被せていきました。
 初めて見る同学年男子の勃起といやらしくコンドームを被せる姿を見て、chikaは、一発で妙な気分になってしまいました。
 chikaもおちんちんにコンドーム被せて、半沢君の少し後ろに座り半沢君のゴムつきのちんぽを眺めて、シコシコしはじめました。勿論AVの画面なんか見てません。
 すでにchikaは、半沢君が出すところと、彼が帰った後、半沢君が付けたコンドームを自分のに被せてオナニーすることや、残った精液飲んでみたいと言う事で頭がいっぱいでした。
 AVなんかどうでもよかったのです。
 半沢君が、気持ちよくなったのか、ゴムにたくさん我慢汁が溜まっています。

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 10分くらいシコシコしてると半沢君が、「あ~ぁ出そう。」「もう我慢できない」って言ったので、精液溜まりを注視してると、いきなり少し黄色いゼリー状の塊がいっぱい出てきました。
 先端が真っ白になって北村が、まだシコシコしながら「はぁはぁはぁ」って言っています。
 凄く気持ちよかったんじゃないかなと思いました。
 chikaも相手に気がつかれないように、それをおかずに一気に精子をだしちゃって凄く気持ちよかったのを覚えています。
 chikaも出して、はぁはぁしてると半沢君が、コンドームを外そうとしているので、またそれを盗み見しました。
 半沢君が、コンドームを外すとchikaに「ほら。いっぱい出たでしょ?」「コンドームってなんかHだよね。俺好きなんだ」とか言いながら自分の使用済みコンドームを見せてくるのです。
 半沢君が出した後、自分は習い事があるからと言って、彼にゴミ箱にコンドーム捨てさせて、早めに帰るように言い、オナニー大会を終了させました。 

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 半沢君が帰ったのを確認して、鍵を閉め、いよいよ彼が被せた使用済みコンドームをゴミ箱から出して、それを鑑賞しました。
 ・・たっぷり精子が入ってる。
 まだ温かい。
 興奮して一気に口にゴムを持って行って半沢君の濃い精子を味わいました。
 今、思うとこの吸精行為はどちらかというと純粋な好奇心だったと思います。
 その後は、そのゴムを自分のおちんちんに被せていっぱいシコシコして半沢君の出した使用済みコンドームの中に出しました。
 それがあまりに気持ちよくてそのコンドームを洗って何回も使った記憶があります。
 これって本当はラバーフェチの芽生えだったんじゃないかと今では考えたりします。

 下の投稿はある出張サービスの後で、準会員さんから感想代わりに送っていただいたメールを編集しなおしたものですが、chikaがこの一連のプレイの中で一番興奮しているのは実は準会員さんにラバーマスクを被せて半分窒息状態にしている時なんです(笑)。
 会員さんの口元に張り付いた黒いゴムの皮膜が苦しげな呼吸の度にひくひくと大きく震える様を見ているのは凄く興奮します。
 ご免なさい。でも誓ってプレイの方は手を抜いてませんから!

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n23auks00032ps.jpg  chika女王様とは駅で待ち合わせをして、夕食をご馳走しました。
 そのときはごく普通の会話で、まわりからは父親と娘のようにみられていたかもしれません。
 夕食後は早速chika女王様に予約していただいていたシティホテルの部屋に入りました。荷物を置いたと思ったらすぐに調 教が始まったのです。


 正座をして調教をしていただく御礼を述べ、マゾ奴隷の私をchika女王様の思う存分にいたぶってくださいとお願いしました。
 そしてまず着衣のまま後ろ手に縛られ、髪の毛をわしずかみにされながらchika女王様のものを口一杯に頬張り、精一杯の奉仕をさせていただきました。
 その後はシャワーを浴びて体をきれいに洗い、ホテル備え付けの浴衣を身に着けると調教の始まりです。
 胸はどきどきし、股間ははちきれそうになって下着(chika女王様が持参された薄青の透けたショーツで、もちろん女性用でした)をこれみよがしに膨らませていました。
 ベッドの上にはchika女王様が持参された責め道具がいっぱいに置いてあります。
 縄の束、ガラスの浣腸器、ローションのようなビン、粘着テープ、ローソク、いやらしい格好をしたバイブ・・・chika女王様の目の前で浴衣を脱ぎ、手を後ろに回すと鏡の前に引き立てられ、縄が体に絡みつくのをしっかり見ているようにと命令されました。
 私は興奮のあまりどうにかなりそうでした。
 長年頭の中で想像しては幾度となく自慰を繰り返してきた欲望が今こうして現実のものとなっていったのです・・・亀甲縛りに進んだところでショーツが引き下げられ、私の恥ずかしい先走り液が付着した部分を舐めさせられました。
 chika女王様はショーツを私の口に押し込み、粘着テープで口を塞いでしまわれました。
 全裸になった私の股間に股縄(この感触を味わいたかったのです)がかかり、微妙にお尻の谷間を締め上げる縄の感触を今でも思い出すことがあります。
 鏡の前に引き立てられ、恥ずかしい自分の格好を眺めるように命令されました。
 テープで口を塞がれた男が縛られて、股間のものをかちんかちんにおったてて喘いでいます。
 その口の中には自分が汚した女性用ショーツが押し込まれているのです。m23auks00032ps.jpg
 いったん後ろ手の縄以外は全部はずされて、chika女王様は私の硬くなったペニスを握りながら尻を平手でたたき、四つんばいになって膝を広げ尻を高く上げるよう命じられました。

 事前に私の希望として剃毛をお願いしていました。
 前の部分まで全部剃られると困ったことになるので、前から見えない後ろの方を剃りあげて欲しかったのです。
 他人が見たらなんと浅ましい格好でとおもわれるでしょう。
 尻の穴を他人の眼の前に晒しているのです。
 しかも縛られて・・・シェービングクリームをたっぷり塗りこめられ、肛門周囲を丁寧に剃っていかれました。
 剃毛のあとは浣腸です。
 これも私の希望でした。
 縛られて他人の手で浣腸される・・・こんな恥ずかしいことがあるでしょうか。
 浣腸された後は正座を命じられ、chika女王様は便意に悶える私の股間を足でいたぶって楽しんでおられました。
 限界に達したときは首を激しく横に振って教えるように言われていたので、お許しをいただきトイレに座り排泄しました。
 他人の前での排泄はその匂いや音がたまらなく恥ずかしかったのを覚えています。
 私は浣腸されるという行為は好きですがその後の排泄は好みでなく幸いchika女王様もお聞きすると同じだそうでしたが、縛られたままシャワーできれいに洗っていただいた後もう一回同じように浣腸されました。

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 恥ずかしい排泄行為をたっぷり観察された後、ベッドにつれていかれました。
 やっと口のテープがはがされ、唾液でべちょべちょになったショーツも口からとっていただきました。
 「どう?お前の好きなことをしてやったよ。どちらが奉仕しているのかわかんないね。」とchika女王様は笑いながらおっしゃいました。
 そうです、chika女王様は事前にお願いしていた私の欲望を約束どおり色々かなえてくださったのです。
 私は「本当にありがとうございました。マゾの変態奴隷の私を調教してくださってありがとうございます。いままでは私の希望ばかりでしたので、これからはchika女王様の望まれることを何なりとご命令下さい。」と申し上げました。
 いったん縄を解かれ、自分の体についた縄の跡をながめていました。
 chika女王様もビールとタバコで一服されていましたが、ビールを口に含むとキスをされてきました。
 実をいいますと私は女性とのキスはあまり好みではなかったのです。
 (勿論、chika女王様が本当の女性ではないことは判っていますが、お顔だけ見ていると、女性としか思えません。)
 しかし拒否できるわけもなく、口移しにビールを飲み、眼を閉じて口の中でうごめく舌に自分の舌をからめて一生懸命満足していただけるように努力しました。
 その甲斐もあってchika女王様はいいわとつぶやくとご自分も局部に穴の空いたラバー下着姿になられ、縄の束をもって私の前に立たれました。

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  調教の第二幕の幕開けです。
 すぐに私の股間のものはそそりたち、マゾの恥ずかしい習性をヒトの目に晒してしまうのでした。
 また手を後ろに回すと今度は先ほどよりも強く縛られ、腕にも縄が絡み付いてきました。
 床に仰向けになるように命ぜられ、股間のものをそそりたてたまま寝転びました。
 それからローソク責めが始まったのですが、不思議と熱さは感じませんでした。
 興奮のせいでしょうか、ひとつにはchika女王様がご自分のペニスを私の口にもってこられ、私が一生懸命に奉仕をしながら責めを受けていたためではないのかと思っているのです。
 体の前は蝋に覆われ、もちろんペニスにもたくさん垂らされました。
 そのうちchika女王様のお尻が顔の上に覆いかぶさってきました。
 私は奴隷の務めとしてchika女王様のアヌスへ舌を伸ばし一生懸命舐めたのです。
 満足されたのか風呂場でローを取っていただき、私は縛られたままchika女王様にやさしく体を洗っていただいたのです。
 しかし石鹸のついた指は遠慮なく私のペニスをいたぶり、さらには何度となく指でアヌスを犯されました。
 私は縛られた手が痛くなってきて本当は一度縄をほどいて欲しかったのですが、とてもそんなことは口にできません。
 ペニスをつかまれながらベッドに誘導され、また顔をベッドに押し付けお尻を高く上げた状態でchika女王様の責めを待ちました。

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i23auks00032ps.jpg  片手でお尻をぶたれながら、もう片方の手でアヌスにローションのようなものを塗られました。
 私のアヌスは難なくchika女王様の指を受け入れ、これから指よりも太いものが侵入してくる準備はできました。
 お尻をたたかれ腰を少し低くすると私のアヌスにchika女王様の固く太いものがあたり、私は口で息をしながら受け入れました。
 chika女王様のものは前に駅で犯された方のものより太かったのです。
 何か塗られていたのでしょうか、ゆっくりと動かされているのにあまり痛みを感じることはありませんでした。
 ああ!自分は縛られて、男性からアヌスを犯されているんだ!嬉しくてたまりませんでした。
 chika女王様はゆっくりと動かしながら手を伸ばし、私のものをさすります。
 ああと声が出てしまうのを我慢できません。
 そのうちだんだんと動きが早くなりついにchika女王様は私の直腸の中に精液を放出されました。
 ものを引き抜くとすぐに私のからだを起こし、口の前にペニスを持ってこられました。
 そのときは一種異常な世界に入っていたのでしょう、私は汚いとも思わずについ先ほどまで自分の肛門を犯していたchika女王様のペニスを口に含み、丁寧に清めました。
 精液の味だけで便の匂いはしなかったのを覚えています。
 風呂場につれていかれ、私はchika女王様の手でしごかれて大量の精液を放出しました。
 恥ずかしかったです。


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 2回目も同じシティホテルでした。
 「全部脱ぎなさい」命令されて私は体を起こし、勃起してしまっていることに恥ずかしさを覚えながら全裸になり、そして手を後ろに回しました。
 またきつく縛られ、窓脇に立つように命ぜられました。
 chika女王様は後ろから私のペニスをいたぶりながら厚いカーテンを開けてしまわれたのです。
 明るい陽の光にすべてをさらけ出し、私は全裸で後ろ手に縛られてchika女王様からいやらしくペニスをいたぶられていました。
 このときにchika女王様が私の耳元でささやかれた「ほらごらん、外から誰かみているかもしれないよ、このお前の恥ずかしい格好を」。
 この言葉を今でも鮮明に思い出すことができます。
 部屋は確か9階でした。
 窓の外は少し離れたところにマンションがあるだけですし、窓に張り付かなければ下から見られることはありません。
 それにまだ薄いカーテンがあったため私は安心していたのです。
 それがとんでもない勘違いであったことを後になって思い知らされたのでした。
 「さあ、こっちにおいで」
 またペニスをつかまれて浴室につれていかれ、シャワーの下で、後ろ手に縛られたまま正座をして、chika女王様のものに奉仕をしている最中でした。
 髪の毛をつかまれて「しっかりしゃぶるのよ」とchika女王様のものが私の口に出し入れされます。
 後ろ手に縛られて口だけを使って奉仕をするのは、被虐感が強く大好きでした。

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 すると突然chika女王様が「飲んでみる?」とおっしゃったのです。
 当然私は精液のことと思い「お願いします」と申し上げました。
 するとなんということでしょう、ペニスが硬くなったかと思うと口の中に尿があふれてきたのです。
 頭の中は大混乱に陥りましたがそれも一瞬のことで、私は思い切って息をこらえてchika女王様の尿を飲んだのです。
 塩からい味がしました。
 もちろん大部分は口の外にあふれ出てしまったのですが・・・chika女王様は満足されたのか、縛られて手が使えない私の口にコップの水をもってきてくださいました。
 口をゆすぐときは、これまで私が想像すらしたことがなかった飲尿という行為に興奮の度合いも相当上がってしまい、しばらくは「自分は尿まで飲む変態に落ちてしまったんだ」と胸がどきどきしていました。
 思いがけない行為というのはそれだけインパクトがあります。
 私の場合は飲尿がそれでした。
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 その後はchika女王様が私の体を洗ってくださったのですが、もちろんただ洗っていただくだけではすみません。
 昨夜と同じで、縄も解かれず後ろ手に縛られたままでした。
 ペニスを泡で包みこみながらいやらしくさすられ・・・耳元で「お前は私の小便まで飲んだんだよ、この変態!」とささやかれ・・・また口を奪われてキスをされました。
 ペニスをいたぶられながら石鹸をつけた指でアヌスを犯され、またお湯での浣腸をうけました。
 肛門に浣腸器が差し込まれ、そこから液が入ってくるときの感覚はなんともいえません。
 冷たい液,温かい液それぞれに感覚が違っていて、浣腸されるだけで勃起してしまう私でした。
 それに後ろ手に縛られて四つんばいとなり、お尻の穴を他人の目の前に晒しながら浣腸をされていると思うとまたまた被虐の喜びに溢れてしまうのです。

 昨夜と違ったのは、何度見られても恥ずかしい排泄の後、シャワーで洗い清めていただいていたときでした。
 chika女王様は「ちょっと待ってて」とおっしゃり、犬の首輪を持ってこられたのです。縄を解かれた私は四つんばいになり、首輪をつけられました。
 尻を縄でたたかれながら、首輪につながった紐で引っ張られ部屋中を歩かされました。
 今度は犬になったのです。
 ベッドの脇でお尻を高くあげて待つように命令されました。
 ごそごそ音がして、また私のアヌスに何か塗られました。
 「ほら、これを見て」、それは昨夜ベッドの上に置いてあった、いやらしい格好をした太いバイブでした。
 「今からこれで犯してあげる」とおっしゃり、私はアヌスに太いバイブを受け入れたのです。

 
e23auks00032ps.jpg  そのとき覚えているのは音の大きさです。
 昼間からこんな音がして大丈夫なのかなと妙に頭の一部が冷静だったのを覚えています。
 chika女王様が椅子に座られました。
 犬になった私は首輪についた紐を引っ張られ、四つんばいになってお尻の穴からバイブをおったてたまま、椅子に座られているchika女王様の足の指先から丁寧になめていきました。
 ようやくchika女王様のペニスにたどり着いたとき、私は犬になって、お尻からバイブで犯されながら男のものを舐めているんだ、という被虐感で興奮しきっていました。
 バイブがくねくね動くので直腸もお尻の穴も一緒に引っ張られて動き、実際にはあまり気持ちよくはありませんでしたが、抜けないように必死でお尻の穴を締めていたのです。
 口もお尻も征服されているというその背徳感に酔いしれていました。
 口の中でchika女王様のものがうごめきます。
 chika女王様は私の背中に足をおかれたり、縄の束でお尻をたたかれたりされました。
 縄の先が時々袋の方に当たって痛かったのを覚えています。
 亀頭を舌で嘗め回し、次には深く咥えこみ、唾液でよくすべるようにしてじゅぼじゅぼと、舌を動かしながら一生懸命奉仕いたしました。
 頭の後ろを手で押さえられ、深く挿入されてむせました。
 chika女王様の少し苦い先走り液が出てきます。
 そのまま口の中に放出していただきたかったのですが、chika女王様は私の髪の毛をつかむと「止めろ」とおっしゃいました。
「まだここで出すわけにはいかないわね」
 バイブの音がお尻から響いています。
「尻の穴を締めてそのバイブを出してみて」
 スイッチを止めてchika女王様が少し引き抜いてくれました。
 私は懸命にアヌスを締めバイブを押し出しました。
 太いバイブがアヌスからぬるっと抜け出るときの快感ったらありません。
 思わずあっと声がでました。
 今度は四つんばいのまま手を使わずにバイブを口で清めろとの命令です。
 カーペットの上に転がっている、つい先ほどまで私のお尻を犯していたいやらしいバイブを、顔をカーペットにこすりつけながらやっとその先端を咥えることができました。
 うまく立ってくれなかったのですが、歯をたてないようにして先端を強く咥えて直立させると、後はいつもの奉仕のように、ありがとうございましたという気持ちで唇と舌で舐め始めました。
 でもはじめはそういう気持ちだったのですが、だんだんゴム?の匂い、味がしてきて嫌になり途中で自分でやめてしまったのです。
 幸いchika女王様の怒りをかうこともなくバイブへの奉仕は終わりました。

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  犬の首輪をはずされ(私は気に入っていてずっと付けていて欲しかったのです。
 でも奴隷の分際でchika女王様のされることに注文をつけるわけにはいきません)、また手を後ろに回すように命令されました。
 もうすっかりなじんだ縄が腕に絡みます。
 きつく縛られることに私の体はすぐに反応を示してしまいます。
 やはりマゾなのです。
 chika女王様は「スケベなやつだ」とおっしゃるとバッグから洗濯ばさみをたくさん出してこられました。
 私は洗濯ばさみで自分をいじめた経験はなくわからなかったのですが、その後痛みと快感が相互に私を襲ったのです。
 chika女王様はまず私の両乳首に洗濯ばさみを付けられました。
 その痛かったこと!でも乳首がだんだんしびれてきて痛みは減ってきます。
 それから胸や腹のあちこちに付けられました。
 ・・痛いのに私の頭の回路はマゾモードになっていて、全裸で後ろ手に縛られて拷問を受けているマゾ牝を思い浮かべているのです。
 だから我慢できたのかもしれません。
 体の前にはたくさんの洗濯ばさみを取り付けられ、それらを縄で鞭のようにたたかれながら取られました。
 とても痛かったのですが、そのときの私の頭の中はやはり鞭打ちの刑を受けているマゾ牝になっていて耐えることができました。
 浅ましいマゾの性癖をお笑い下さい。

c23auks00032ps.jpg 洗濯ばさみを縄の鞭で叩き落とされた後はお尻への鞭打ちです。
 縄の束でお尻をたたかれ、窓のそばまで行くように命令されました。
 薄いカーテンがあるので私は安心して後ろ手に縛られたまま全裸で窓のそばへ行きました。
 それからです、恥辱の奈落の底へ落とされたのは・・・chika女王様が私にゴムで出来た全頭マスクを被せてきたのです。
 それには鼻の部分にしか空気穴がなく、目隠しをされたのと同じでした。
 何も見えません!
 chika女王様の手が私のペニスをいたぶり、お尻を掴んだ手がお尻の穴にもいたずらをしてきます。
 私がいじめらる喜びにうっとりしていると、突然カーテンが開けられる音がしました。
 「あっ、どうしよう」と思いましたが私には何も見えないのです。
 縛られて目隠しをされて、カーテンを開けた窓際に立たされていました。
 窓はちょうど私の腰よりも少し低いところまでありました。 chika女王様がおっしゃいます。
「下を通る人たちが見上げたらすぐにわかるよ、窓にちんぽをおったてた裸の男が立っているのが。それに、いやらしいラバーマスクまで被ってる、変態ね、でもまさか後ろ手に縛られているとは誰も思わないだろうね」
 私の頭の中は恥ずかしさよりも、公衆の面前でゴムマスクを被せられ裸で縛られて立たされている、という破廉恥な行為に対する興奮で一杯でした。
 chika女王様の手が尻をたたき、突然ゴムマスクをとられました。

「あっ!いやっ!」
 視界が開けると、窓の下を出勤する人々が見えます。
 ああ、なんと破廉恥な!恥ずかしい!私の頭はこの異常行為に爆発しそうになっていました。
「誰か見上げてくれたかな?さあ今度は縛られたところをお見せするのよ」
 ペニスをつかまれて体の向きを変えられました。
 縛られた手、お尻が窓に押し付けられます。
 もう恥ずかしさと背徳的な行為をしているという興奮で何がなんだかわからなくなっていました。
「ほら、お前の縛られている手も、お尻も、みんな見えてるよ」とペニスをさすりながらchika女王様が耳元でささやかれます。
 「ああ、お許しください」とマゾモード全開になった私が懇願します。
 chika女王様のペニスもかちかちになっているようにみえました。
 たまらなくなった私はその場に膝から崩れ落ち、また恥ずかしいお願いを口にしてしまったのです、「お願いです!昨夜のように私を犯してください!そして最後は口の中に出してください」と。
 そしてお許しも得ていないのにchika女王様のペニスにむしゃぶりついていました。

 なんという恥ずかしい言葉、恥ずかしい行為でしょう、マゾとは、このようにいじめられてもすぐにそれを自分の喜びに変えてしまう浅ましい性癖なのです。

b23auks00032ps.jpg 手を縛られたままベッドに寝ました。
 前と違って仰向けです。
 腰の下に枕を入れ込み、chika女王様が私の膝を持って大きく左右に開かれました。
 すると、ああもったいない、恐れ多いことに私のアヌスをchika女王様が舌でつんつんつかれ、あまりの快感に声が出てしまいます。
「あっ、あっ」
 べちょべちょになったところでchika女王様のものが侵入してきました。
 浣腸、指のいたずら、もったいないお口でのいたずらで私のアヌスはまたすっかり柔らかくなっていました。
 何か潤滑の液をつけておられるのでしょう、ペニスがゆっくりと、ひっかかることなく出し入れされます。
 ぎりぎりまでペニスを抜かれ、それからぐぐっと挿入されると犯されている実感が湧いてきます。
 両足を膝のところで左右に大きく広げられ、腰に枕をあてられ、後ろ手に縛られて犯されているのです。
 薄目を開けると目の前には自分のかちかちになったペニスが見えます。
 男なのに・・・お尻の穴に他の男のものを受け入れて・・・しかも縛られて・・・私はまた何がなんだかわからなくなっていました。
 今度はうつぶせにされました。
 お腹に枕を入れられ、お尻を両手でつかまれて左右に拡げられ、また太いchika女王様のペニスがめりめりと私のアヌスに入ってきました。
 私は顔を横に向けはあはあと激しい息ずかいで犯されている喜びに陶酔していたのです。
 ペニスを挿入されたままお尻も一杯ぶたれました。
 髪の毛をつかまれ、耳元で「どう、縛られて犯されている気持ちは。尻の穴にちんぽを入れられて喜ぶんだろう?」とささやく声が聞こえます。
 そうです!私は縛られて、男のものをお尻に受け入れて喜ぶマゾ奴隷なんです!大声で叫びたい気分でした。
 マゾの浅ましい喜びを嘲笑してください、変態め!と。
 突然アヌスからchika女王様のペニスが引き抜かれ、髪の毛をわしずかみにされて上体を起こしました。
 目の前に太いものがそそりたっています。
 髪の毛をつかまれたまま口にペニスが差し込まれます。
 もうすでに昨夜経験していたため、自分の肛門を犯していたペニスをそのまま口にするのに躊躇はありませんでした。
 しかも先ほど自分から「犯した後、最後は口の中に出してください!」とお願いしていたのです。
 私は被虐の喜びに征服されて、「chika女王様いってください!」と心の中で念じながら頭を前後に動かし奉仕に励みました。
 どれぐらいの時間がたったのでしょうか、願いは通じました。
 うっとうめくとchika女王様は精液を私の口の中に放出されたのです。
 私はじゅるじゅると音を立てて精液を飲み込みました。
 最後まで口を離さず、きれいになるまでしっかり舐めました。
 舌の先で尿道口をちろちろ舐め、chika女王様のペニスがぴくぴく反応するのを楽しむ余裕さえ出てきたのです。

c hika女王様はゆっくり口からペニスを引き抜くと「気持ちよかったわよ」とおっしゃってくださり、私にはその一言がとても嬉しく、奴隷の務めを果たした喜びに全身浸っていました。a23auks00032ps.jpg
「さあ、今度はお前をまた楽しませてあげるわ」
 私のペニスはまだ勃起したままでした。
 洗面所の鏡の前に引き立てられ、「しっかり目を開けて自分の恥ずかしい姿を見るのよ!」と命令されました。
 そこには全裸で後ろ手に縛られた男が髪の毛をつかまれて立っています。
 股間のものはまだそそり立っています。
 chika女王様の手が私のペニスを握るのが見えました。
 前後に手が動き、縛られた男の口が半開きになっています。
 最後の瞬間です。
 鏡の中の自分に向かって私はまた大量の精液を放出したのです。
 chika女王様は私の髪の毛をつかんだまま、「自分の出したものをきれいにしろ」とおっしゃり、私は洗面台に飛び散った自分の精液を舌ですくって舐めました。
 縛られたままひざまずき、床に落ちた精液も舐め、舌できれいに掃除をいたしました。
 そのときは汚いとも思わなかったのです。
 いじめられ、恥ずかしい行為を強制され、私は喜んでいたのです。

 縄を解かれ、シャワーを浴びて部屋に戻るとchika女王様はもう着替えられていました。
 私はもう少しの時間余韻に浸っていたかったのですが、そういうわけにもいきません。
 手首についた縄の痕を隠すため長袖のシャツを用意していました。
 案外そういうところは用心深いのです。
 服をきてロビーに降りたところまでは記憶がはっきりしているのですが、どういう風にして別れたのか覚えていません。
 はっきりしているのは自分の家に戻ったあと、手首についた縄の痕をみて、調教の一部始終を思い出しながら長時間自慰にふけったことです。







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前回大好評の「女装美少年傑作選」の第二弾。ますます美しさに磨きがかかってきた珠玉の美少年たちが集結。今回も怒濤の4時間12作品収録。前編同様、気になってたけど手が出せなかったお客様はもちろん、まとめてプレイバックしたいヘビーユーザーの皆様にも。



















77lia00507pl.jpg 新宿○丁目の秘密のBARは変態女装子のハッテン場 女装子と一発キメれるチャンスがある…かも?

性倒錯者が集う新宿の片隅に女装子が集まりハプニング・バーもどきの痴態が夜な夜な繰り広げられている店があるとの噂を聞いた。某事情通女装子の案内でやってきた場所は繁華街の路地裏ならぬ普通にあるようなショット・バー。「そこのボックス席に座りましょう」と言われるままに席に着く。この何気ない行動が実は、このバーに集まる変態女装子たちへの「今夜はOK」と知らせる暗黙のサインだった。バーテンダーは見て見ぬフリ…そして近づいてきた一見美女風の人物は…。











































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(2013/09/28(土) 10:08)

 Mm- STOP THE WORLD 4
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i61rol61fo1_500.jpg  「自分で求めれば快楽、他人から強制されれば苦痛。」これは一つの快楽原理ですが、二者の間には微妙なグレーゾーンとゆーか転換点も存在します。
chikaも自分自身や他人の中にあるこの転換点を見つけ出し操作するコツらしきものを体得したのはプロになってからのことです。
しかしとりあえず、「自分で求めれば快楽、他人から強制されれば苦痛。」の大原則をしっかり理解しておくことは大切だと思います。
素敵な「変態ライフ」を、性犯罪を犯してしまう愚行や、大切な人を苦しめる結果でしくじらない為にもね。


高校の時の話です。
夜遅くまで文化祭の準備をしていたchikaは、終電を乗り過ごしてしまい、タクシーで帰ろうと駅前で1台のタクシーを止めました。
(「なんで文化祭の時だけ学校に来てんねん」なんて野暮なコトを言う仲間はいず、ってか、chikaはもうすっかり「そんな奴」で定着してましたから。)
家の近くを告げて乗り込んだ途端、慣れない学校生活(笑)と、文化祭の準備で疲れ切っていたchikaはしっかり熟睡していて、運転手さんの「お客さん、このあたりですか?」の声で目が覚めた状態でした。
そして、タクシー代を払おうとして財布の中を見ると、なんとタクシー代すら入っていないのを発見したのです。
学校へはアリバイ作り的に購入してた学割定期パスで来てたのを忘れていたわけです。
たまに登校するとろくなコトがない(笑)。
でも進級をちらつかされて出席日数を稼ぐとなるとこんな時期位しか学校に来れないし。
勿論こんな夜中に銀行は開いていません。

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近くに知り合いもいないしで途方にくれてたchikaは、運転手さんに今、お金をもってないことを告げて、「方法教えてくれたらそのやり方で明日払います、すいません。」と言ったら、運転手さんは「お金だったら別にいいよ」との返事。
chikaは「いや、それはやっぱ駄目ですよ」と言っても、「いいから、いいから」と繰り返すばかりで、、お金払わなくていいのはラッキーって感じが一瞬しましたが、さすがにそれはできないので、何度も「明日払いますから」と、結局は埒のあかない押し問答になりました。
暫くこんな会話をしていたら、運転手さんが、「じゃあ、お金は本当にいいから、1つ言ってもいいかな?」と言うので、chikaは「なんですか?」と聞き返しました。
すると、運転手さんは車を発進させて、近くの公園で車を止めたんです。
chikaは、なんとなく嫌な予感を覚えながらも『何だろうな?』と思っていたんです。
暫くして「降りて」と言われて、車から降りると、運転手さんがchikaの手を引いて公園の中に入っていくんです。

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こんな夜中に薄暗くて広い公園の中に連れて来られたchikaは、『なんかやばいな~、まさか殴られたり、、』なんて思ってたんだけど、一番奥の草むらのところへ連れて来られてchikaに、「私の言うことを聞いてくれる?」と言われたんです。
chikaは「できることだったら」と言うと、その運転手さんはいきなりchikaの手を掴んで、自分の股間へ手を導いたんです。
この人、全然そんなふうに見えなかったから、かなりビックリしました。
この時、運転手さんの顔を近くでハッキリ見たら、椎名結平をもっとワイルドっぽくさせた男らしい顔だったんです。
chikaは『この運転手さんだったらいいかな?、普段、やってることだし』なんてつい思ってしまって、そのまま手を握られたまま、運転手さんの股間を揉んでいたんです。
最初は股間全体を揉むという感じだったんだけど、途中からチンポ自体をズボンの上から握らされるようになって、運転手さんのチンポは徐々に勃起し始めてきました。
それは熱くて硬くて、なかなかのデカさでした。

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『これってなんだかいつもと感じが違う。。』と、chikaは運転手さんのチンポをズボンの上から握っていました。
chikaは運転手さんに、「こんなことでいいんですか」と聞くと、「まさか」と言って、chikaの股間を揉んできたんです。
その時、chikaは最近溜まっていたのと、久しぶりの大人の男のチンポをズボンの上から握っていたせいで、ビンビンに勃起していました。

運転手さんは、chikaに「なんだ、君もビンビンじゃない」と言うと、更に激しくchikaの股間を揉んできます。
そして「じっくり見せてもらうよ」と言い、chikaのズボンのファスナーを下ろそうとしてきたんだけど、その日の夜があまりにも寒かったのでchikaが「ここじゃあ寒いよ」と言うと、運転手さんは「じゃあ、車に戻ろう」と言って、2人でタクシーの後部座席へ乗り込みました。
運転手さんはカッコいいし、どこまでやられるんだろうという少しの期待とで、chikaはかなりドキドキしてると、運転手さんは、「緊張しないでいいよ、君は楽にしてていいから」と言って、chikaにキスをしてきました。
運転手さんはchikaの性癖を見抜いては、いたようでしたが、こういうコトには余りなれていないただの男子高校生としてchikaを見ていたようです。
意外にもそれはすごく上手なキスでした。

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最初は唇だけを重ねたり、ソフトな感じだったと思えば、急に舌を入れてきて、激しいキスをされました。
chikaはキスだけで感じてしまい、チンポは痛いくらい勃起してました。
運転手さんは、ズボンの上からchikaのチンポを握ると、「感じやすいんだね。じゃあもっと感じさせてあげるよ」と言って、ファスナーを下ろし、パンツの上からチンポを扱き始めました。
暫くすると、chikaのブリーフは先走りで次第に濡れ始めて、「こんなに濡れてるよ」と、運転手さんは自分の人差し指でchikaのチンポの裏筋辺りをツーっと撫でています。
その時、chikaは「う~っ」と思わず声を出してしまい、その声を聞いた運転手さんはニヤリと笑いながら、「もっと声出していいよ」と言い、今度はブリーフの上からフェラをされました。
そして穿いていたズボンを全部脱がされて、下半身はブリーフ1枚だけにされました。
ブリーフの上からいろんなところを攻められ、もうブリーフは、chikaの先走りと運転手さんのツバでびっしょりになっていて、「チンポがはっきり見えているよ。ほら、見てごらん」と言われて、自分の股間を見てみると、chikaのチンポはクッキリとその形を浮かび上がらせています。
「私、君みたいな子がすごくタイプで、どんなチンポしてんだろって、運転中ずーっと考えていたんだよ。まさか、私の前でこんなになってくれるとは思わなかったよ。それにこんな感じやすくて、助平なチンポだとはね」と言いながら、chikaのチンポをブリーフ越しに再びフェラしてきました。
そして、ブリーフの横から袋を出されて、ケツ穴もモロに見られて、股を思い切り開かされて、今度はそこを集中攻撃してくるんです。
「かなりいいよ、この格好。たまんないね」と言いながら、舌で"これでもか!"というくらい攻められました。

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もうchikaは、これだけで限界が近づいてきて、「もうだめ。イキそうです」と言うと、運転手さんは「もうイキそうなの?じゃあこのままイッてごらん」と言い、舌でケツ穴を舐められ、手でブリーフ越しにチンポを扱かれて、chikaはブリーフの中に発射してしまいました。
それも凄い大量だったので、ブリーフの横からザーメンが漏れてしまい、「すごいよ、その格好。袋とケツ穴だけ出して、横からザーメン垂らして、股は思い切り開いて」と言いながら、chikaのその姿を舐めるような目で見ています。
そして暫くすると、運転手さんはニヤニヤしながら、chikaの顔に近づき、「さあ、これからだよ、お楽しみは」と言って、chikaが着ていたジャケットを脱がし、次いでカッターシャツも脱がされ、上半身はTシャツ1枚にされました。
そして、chikaのブリーフに手を掛けると「腰を上げて」と言って、ついにchikaはブリーフを脱がされてしまいました。
さっき発射したばかりのchikaのチンポは、ザーメンまみれになっていたけど、運転手さんはそんなこと気にすることなく、再びchikaのチンポを扱き始めました。
「ふう~ん、こんなチンポなんだ」と言いながらも、激しく扱く運転手さん。
すると、さっきイッたばかりのchikaのチンポは再び頭を持ち上げてきて、あっという間に起ってしまい、「ほら、君のチンポが、もっと、もっとってお願いしてるよ。それにまたこんなにヨダレを垂らして。本当に助平なチンポだね。こんなに硬くしちゃって」と言いながら、今度はchikaのチンポの匂いを嗅いでいます。

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先走りやらザーメンやらで、きっとchikaのチンポは匂っているハズ。
そうすると運転手さんは、「う~ん、たまんないね、この匂い。先走りとザーメンと小便と汗が混じって、なんともいえない匂いしてるよ。いい匂いだ。すごくやらしい匂いだよ。味の方はどんな味かな?」と言って、今度は裏筋に舌を這わしてきます。
しつこいくらいに裏筋を舐められ、カリのくびれているところや、カリ部分を銜えたり、そうかと思えば、一気に根元まで咥えてフェラしたりと、運転手さんは凄いテクでchikaを狂わせてしまいました。
もうchikaは最高に感じて、声にならないような声を出して悶えていました。

10分近くたっぷりとフェラ攻撃されたchikaは、もう我慢できなくなって、「あ~もうだめ、出ちゃう、あっっ~」という声と共に、運転手さんの口の中に2度目の発射をしてしまいました。
その間、ずーっと運転手さんはchikaの最後の1滴が出るまで咥えていてくれて、chikaのチンポを咥えたまま、ゴクッとchikaのザーメンを飲んだようでした。
それからもchikaのチンポをきれいに舐めてくれました。
chikaは運転手さんに、「ごめんなさい。我慢できなくって」と言うと、「おいしかったよ、君のザーメン」と言って、ニコリと笑ってくれました。
そして、chikaは暫くの間座席に寝転がってぼーっとしていると、運転手さんは再びchikaに攻撃をしてきたんです。

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chikaは股を思い切り開かされてしまい、運転手さんにはもう丸見え状態になってしまいました。
「この格好もいいね。チンポの裏側から玉袋・ケツ穴も丸見えだよ。さあ、今度はここをかわいがってあげようね」と言うと、chikaの足をもったまま、ケツ穴を舐めてきたんです。
chikaはさっきので終わったと思っていて、この状態がいつまで続くのか、少し不安が過ぎってきたのですが、そんな気持ちを掻き消されるくらいに、今度は運転手さんのケツ穴舐めに感じ始めてしまったんです。

運転手さんはchikaのケツ穴に舌を這わしてきました。
穴の中にまで舌を入れたりもしてきます。
そしてケツ穴から玉袋を舐め、そしてchikaのチンポへと舌を這わす運転手さん。
そうこうしてると、chikaのチンポは再び硬くなってきて、運転手さんは音を凄く立てて、chikaのチンポを攻め立ててきます。
そして、今度はchikaのケツ穴に指を入れてきました。
最初は1本だったのが、運転手さんは自分の指にたっぷりと唾液をつけて、更にもう1本の指を入れて、chikaの中を掻き回してきます。

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2本の指でchikaのアヌスを掻き混ぜ、右手でchikaのチンポを激しく扱かれ、気が狂いそうでした。
そして上に着ていたTシャツも脱がされて、chikaは狭い車内で全裸にされ、もう運転手さんの完全な性的道具になってしまいました。
すると運転手さんは、「もうたまんないよ」と言って、自分のズボンのファスナーを下ろし、トランクス越しに自分のチンポをchikaの口に押し当ててきました。
運転手さんのチンポはビンビンに勃起していて、前は先走りでびっしょりと濡れています。
chikaは運転手さんのチンポを掴んで、トランクスの上から扱いていると、運転手さんは自分の穿いていたズボンとトランクスを一緒に脱ぐと、"私を見ろ!"といわんばかりに、自分のチンポをchikaに突き出してきました。
そのチンポはカリが赤黒くぷっくりと張り、太さ・長さもchikaのよりもはるかにデカい大人のチンポでした。
長さも18cmくらいで、chikaはそのチンポをひたすらしゃぶったんです。
時々運転手さんは、「う~っ」とか声を出して感じているみたいでした。
暫く舐め続けてたので、運転手さんのチンポは更にデカくなっているようでした。
すると、運転手さんはchikaを自分の膝の上に座らせ、「君の中に入れさせてくれ」と、なんともいえない目をしてchikaの腰を掴んで、ついにchikaの中にチンポを入れ始めたんです。
この夜は 「ただ乗り~」なんて冗談を言う余裕もなく、カリの部分が入っただけで、chikaは苦しくて窒息しそうでした。
そして更にゆっくりと腰を下ろされて、徐々にchikaの中は運転手さんのチンポでいっぱいになり、ついに根元までしっかりと入ってしまったんです。

 
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この時はさすがに「痛い、だめ、できない」と言ったんだけど、そんな声を無視して、運転手さんは下から激しくchikaを突き上げてきました。
何故か本当にこの時は痛くて我慢できなかったんです。
久しぶりに登校したという昼間の緊張がそうさせているのか、あまりの痛さに涙が出たくらいでした。
そして、運転手さんは今度はchikaを下にして、chikaの足を自分の肩にかけて激しく腰を振り始めたんです。
時々chikaの肩を掴んで自分の方へひっぱるようにするから、運転手さんのチンポは更に深くchikaの中に入ってきました。
あまりの激痛で耐えられなかったけど、なんか暫くしたら、痛み以外に、なじみの快感がchikaを襲ってきました。
chikaはいつもみたいに感じてきたのでした。
運転手さんもそれがわかったのか、「もう大丈夫。これからは腰が抜けるぐらい感じさせてやるよ」と言い、更に激しく腰を振ってきました。
「君のケツマンコ最高だよ。女のマンコより気持ちいいよ、それによく締まる。どう?私のチンポも気持ちいいか?」と聞かれ、chikaは「気持ちいい、もっと」と思わず口走ってしまう程、この時は感じまくるようになっていました。
この時、何となく外を見ると、chikaたちの行為を窓越しに覗いている奴がいたんです。
「ああ、ここはそういう公園なんだ。結構家から近いのに気がつかなかった。」

 
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chikaはビックリしてしまい、「見られてる」と運転手さんに言うと、「じゃあ、もっと見せてやるか」と言って、chikaが運転手さんの上に乗り、外から見てる奴に、chikaのチンポが丸見えになるように股を開かされて、下から突き上げてくるんです。
chikaは自分の思いとは裏腹に、気持ちいいのと、人に見られているのとで、堪らなく感じ始めていました。
外から覗いている奴は、窓越しにしっかりとchikaたちの行為を見ていました。
運転手さんの下からの突き上げは更に激しくなり、運転手さんの太いチンポをしっかりと受け入れ、chikaの勃起しまくったチンポは、先走りでベトベトになっています。
それも外から覗いている奴に"よく見て下さい"と言わんばかりに、思い切り股を開かされているchika。
きっと外からは丸見えになっているんだろうと思いました。
そうしたら、なんとそいつはドアを開けて、車内に乗り込んで来たんです。
さすがにc焦ったけど、運転手さんはお構いなしに下から突き上げて来ます。
chikaもこんなそばで誰かに見られていると思うと、更に興奮してきました。
すると運転手さんが、「こいつの助平なチンポ、どうにかしてやってよ」と、乗り込んで来た奴に向かって言ったのです。
「えっ知り合い、ってか仲間なの?」
その人は30歳前後くらいの、スーツを着たサラリーマンでした。
眼鏡をかけて、いかにも仕事ができそうな大人の人で、その頃chikaが知っていた人たちとは随分違う印象の人でした。
清潔感があって、細身で背も高そうで、『この人もゲイなの?』って思うような人だったんです。
ああこれって、そういう公園仲間じゃなくて、グルなんだってその時気がつきました。
その人がじっくりとchikaのチンポや、運転手さんの太いチンポを咥えこんでいるケツ穴とかを見てるんです。
そして、ついにchikaのチンポを握り始めたんです。
 
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でもまだこの時は「まわされる」みたいな危機感はありませんでした。
自ら欲求の解消の為に公園なんかに出かける時は、複数相手は珍しくなかったからです。
サラリーマンは、ついに先走りでベトベトになっているchikaのチンポを咥え始めました。
chikaのチンポの至るところに舌を這わすサラリーマン。
chikaの先走りを全部きれいに舐め終わると、ついにchikaのチンポは、根元までしっかりとサラリーマンの口の中に入ってしまいました。
そして、口で激しく上下にフェラされ、我慢も限界に達したchikaは、「はぁ~、だめ」という声と共に、サラリーマンの口の中に発射してしまいました。
サラリーマンはchikaのザーメンを飲んだみたいで、暫くchikaのチンポをしゃぶり続けています。
そして、今度は体位を変えて、運転手さんがchikaの上になって激しく腰を振ってきました。
そして、すぐに運転手さんは、chikaの腹の上に大量のザーメンを発射したのです。
そして、自分が発射したザーメンをきれいに拭き終わると、「そろそろ仕事に戻るよ。後はこの人にたっぷりとかわいがってもらいな」と言うと、1人さっさと服を着始めました。
 chikaは1人全裸のままぐったりしていると、サラリーマンの人がchikaを裸のまま抱き上げて、すぐ近くに止めていた自分の車の中に連れて行きました。
そして、chikaの洋服を取ってきてくれると、2人で後部座席に入ったのです。
タクシーの運転手さんはもうどこかに行ったようでした。
そのサラリーマンの車はワンボックスで、後ろのシートを全部倒していたので凄く広かったのを覚えています。
すると急にサラリーマンは、尋常ではない様子でchikaに襲いかかってきたのです。
chikaはなんとか抵抗を試みました。
だけど、さっきまでタクシーの運転手さんに激しく攻められたchikaには、そんな力は残っていませんでした。
それに全裸で抵抗しているchikaの姿が、逆にサラリーマンを刺激したみたいで、凄い力でchikaを攻めようとしていました。

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そして、サラリーマンはchikaに、「さっきまで股広げて、男のチンポ咥えてたんだろう。それに口の中に出しやがって。お前、抵抗してるくせに、チンポがデカくなり始めてるじゃねぇか。大人しくしてろ、このくそガキ!」と言うと、chikaの頬を一発平手で殴ってきたのです。
もうこの先はレイプ同然でした。
さっきまでchikaがこのサラリーマンに抱いていた想像とは全く違う男が、chikaの体を好き勝手に必要以上に攻め立ててきたのです。
体中を舐められ、足を思い切り上に開かせられ、chikaのチンポやアナルが丸見えになると、サラリーマンはビチャビチャと音を立てて、チンポの隅々まで、アナルの中まで舌を這わして来ました。
chikaは『こんな奴、嫌だ』と思っていたのに、悲しいことに、チンポはビンビンに勃起してしまっていました。
「ガキのくせに淫乱なチンポだぜ。こんなにヨダレ垂らしやがって。もう少ししたら、俺のぶっといマラで突いてやるからな」
サラリーマンの言う通り、この時、chikaの身体はチンポからいっぱい先走りを垂らしていて、感じまくっていたんです。
サラリーマンは凄いテクで、chikaのチンポを舐め回してきます。
そして、サラリーマンは着ていた洋服を脱ぎ始めると、ブリーフ1枚になりました。
見た目は堅気のサラリーマンだけど、中身は完全にヤクザみたいな人間がいるってことは話には聞いていましたが、そういった人間とは自分は一生関わりのない所にいると思っていました。

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でも今、自分の目の前にいるのがそういう種類の人間なのだと気が付きました。
この頃、既にヤクザは何人か知っていましたが、古いタイプの男達で意外に筋を通すと言うか、それは表面上だけなのかも知れませんが、少なくともchikaの知り合いはそのポーズを崩しませんでした。
目の前の男はただ凶暴なだけで、その分、質が悪いのではないかと思いました。
意外とガッシリとした筋肉質の体型で、"ブリーフの前はこれでもか!"というくらいパンパンに膨れ上がっています。
うっすらとシミもできていました。
そして、サラリーマンはブリーフを脱ぎ、chikaの目の前に自分のチンポを突き出してきたのです。
赤黒く使い込まれたチンポは、ギンギンに勃起していて、長さも太さもさっきの運転手さんよりもデカいチンポでした。
先からは先走りがタラ~っと流れています。
「さっきの運ちゃんのよりデカいだろう。これでたっぷり泣かせてやるよ。その前に俺のチンポ咥えろよ」と言い、chikaの唇に 自分のチンポを押し当ててきたんです。
chikaは、早く終わらせる為にサラリーマンの言う通りに口を開け、たっぷりとフェラをしたのですが、男は「もういい」と言い、ついにchikaのアナルに自分のチンポを押し当ててきたんです。
でも、シートの位置が少しおかしかったのか、なかなか入らない様子でした。
すると、「おい、グズ。ちょっとこのガキ押さえてくれ」と言うと、なんと運転席からもう1人出てきたんです。
全くそんなことを考えてなかったchikaは、咄嗟にこのままではヤバイと思い、なんとか車から脱出しようとしたけど、男2人に取り押さえられ、グズという奴に上半身をしっかりと押さえられ、足もしっかりと掴まれ、サラリーマンに向かってアナルを突き出すような格好にさせられたんです。

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そして、ついにサラリーマンはchikaのアナルに自分のチンポを押し当てて、ゆっくりと挿入してきました。
サラリーマンのガチガチに硬くいきり起っている太いチンポが、chikaの中に徐々に入って来ます。
まだカリの部分しか入ってないのに、痛くて痛くて、でもサラリーマンは更にchikaの中に押し入れてくるのです。
そして、ついにサラリーマンの太いチンポは、すっぽりとchikaの中に根元まで入ってしまいました。
モノが収まった時はそんなに痛みは感じなかったけど、根元まで入れると、サラリーマンはとても激しく腰を振り始め、ガンガンchikaを突いてきます。
この時は痛くて痛くて、「いやだ、痛い、やめろ!」と叫びました。
すると、サラリーマンはその言葉にむかついたのか、「痛いだと!何言ってやがる、さっままでこの中にチンポ入れてもらって、はぁはぁ感じてたじゃねぇか!」と怒鳴るように言い、再びchikaはサラリーマンに殴られました。
chikaは痛いのと、悲しいのとで、涙が出てきました。
本当に辛かった。
あの運転手に騙された感じです。
早くこの現実から逃れたい気持ちでいっぱいでした。
「何泣いてんだよ、このくそガキ!泣いてる暇があったら、自分でチンポ扱いてろ」と、更にchikaのアナルを激しく攻め、髪の毛は強引に引っ張られ、更に頬はぶたれ、口から出血までしたようでした。
やがて、サラリーマンはイクのが近づいてきたみたいで、「おいグズ、しっかりこのガキ押さえつけておけよ」と言うと、更に激しく腰を振り始め、イク寸前にchikaのアナルからチンポを抜くと、chikaの口目掛けて大量にザーメンを発射したのです。
それもすごく濃い、ネバネバしたザーメンでした。
すると、サラリーマンは自分の出したザーメンを指で、chikaの口の中へ入れ始めてきました。
「さっきはお前のザーメン飲んでやったんだよ。お前も飲めよ!」と言い、chikaはサラリーマンのザーメンのほとんどを飲まされてしまいました。
 
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するとサラリーマンは、chikaの小さくなっていたチンポを再び咥え始めたのです。
裏筋やカリのくびれを執拗に攻められると、chikaのチンポはchikaを裏切ってまた硬くなり始めました。
そして、「ここで自分でチンポ扱けよ!」と言われ、chikaは仕方なくサラリーマンとグズとかいう奴の前でオナニーして見せるコトになりました。こうなったら下手に逆らうより、早く彼らの性欲を抜いてしまう方が早いと思ったからです。
「これで許して下さい」と言うと、サラリーマンは、「お前がここで発射したら開放してやるよ。だからチンポ扱け、もっと」と言い、chikaは激しく自分のチンポを扱いたのです。
クチュクチュといやらしい音を立てながらも、chikaは必死にオナニーをしました。
食い入るようにサラリーマンとグズはchikaの姿を見ていました。
やがて、chikaがようやくイキそうになった頃、サラリーマンが「やべえ、また元気になっちゃったよ」と言うと、再びchikaの上に覆い被さってきたのです。
もうこの頃には抵抗する気力が殆どなくchikaのアナルは、再びサラリーマンのチンポを飲み込んでしまいました。
2回目だったから、今度はすんなりと根元まで入ったのです。

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今度はいろんな体位をさせられ、「グズよく見てろよ。このガキすげー淫乱だから。もうじき、チンポからいっぱいヨダレを出し始めるからな」と言い、chikaは後ろ向きにサラリーマンの上に乗り、下から激しく突き上げられました。
そして、思い切り股を開かされ、サラリーマンの太いチンポがchikaのアナルに出入りしているのを、グズと呼ばれていた男はしっかりとそれを見ていました。
chikaは先程、発射寸前で止められたためにチンポはギンギンに勃起しまくっていて、先走りでグジョグジョになっていました。
「な、グズ、こいつすげー淫乱だろ、ガキのくせによ。こうされるともっとよがるんだせ」と言うと、サラリーマンはchikaのチンポを激しく扱き始めたのです。
chikaは、迂闊にも「あ~」という声を漏らしてしまい、サラリーマンはchikaを前向きに座らせ、下から突き上げて来ました。
そして次にchikaが下になって、サラリーマンの肩にchikaの足をかけるような格好で、サラリーマンの太いチンポに突かれたのです。
chikaたちの結合部分をしっかり見ているグズは、「もう俺、たまんないっす。兄貴、このガキの口使わせて下さいよ」と言うと、「たっぷり咥えてもらえよ」とサラリーマンが言い返し、グズはGパンを脱ぎ、トランクスも脱ぐと、ビンビンに勃起したチンポをchikaの口の中に入れてきました。

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グズは茶髪・ロン毛のサーファーぽい奴で、年は23~24くらいでしょうか?
うっすらと無精ヒゲを生やし、ちょっとワルっぽい感じの奴でした。
こいつも早く抜いてしまわないとと、必死にグズのチンポにしゃぶりつきました。
サラリーマンよりも少し小さいけど、やはり若いだけあって、すごく硬いズル剥けチンポでした。
chikaはグズのチンポの隅々まで舌を這わし、たっぷりとフェラをしてやりました。
するとそれを見ていたサラリーマンが、「お前らの姿見てたら興奮したきたよ、もうイキそうだ」と言い、更に腰を激しく振ると、chikaの中に2度目の発射をしました。
2度目もすごく大量でした。
そして、グズも絶頂に近づいてきたようで、「俺もイキそうです」と言うと、chikaの口の中に大量のザーメンを発射したのです。
口の中とアナルの中にたっぷりとザーメンを出されたchikaは、この後何度もサラリーマンに犯され続けたのです。


・・後は「闇」の中です。何も覚えていません、、。





104kcod00012pl.jpg 極上シーメールV.I.Pレズビアン体験 奇跡の美人シーメール中澤チュリン厳選シーメール本気レズ交尾快楽5発射!!

アイドル級に可愛らしい期待の専属9代目ニューハーフ中澤チュリンちゃんが専属8代目ニューハーフの彩乃彩ちゃん&憧れのニューハーフRiricaちゃん&美形京○○生女装娘の八雲真朱ちゃんと濃厚レズアクメ!!男性としか経験したことのないチュリンちゃんがエッチなペニクリにハメられハメる大興奮のアナルファック快楽!限界まで気持ち良くなったチュリンちゃんのペニクリからは大量のザーメンが放出される濃厚5発射!!























lboy00006pl.jpg 女よりも女らしい ニューハーフアナルフィストでチン潮吹きまくり温泉旅行

いつでも中出しできる従順なシーメールと1泊2日温泉旅行。オール生ハメ、ゴム一切使わず、初生姦。青姦の快感に目覚めた小雪は自ら誘惑し男達のチンポを貪る!!





















rgn000001pl.jpg名古屋SMクラブ「アブソルト」在籍 現役女王様 山田亜美女王のエナメル調教

HIBIKI女王様がプロデュースするHIBIKI女王様のレーベル、「レジーナ・アブソルト」誕生!第1弾!カリスマ山田亜美女王様のエナメル調教!!!M男の‘エナメル願望’が実現する!!頭の先からつま先まで「エナメル」に包み込まれた美しき女王様のエナメル調教フルコース。





















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(2013/09/21(土) 08:42)

 チェリーボーイハンター列伝 亮のケース
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pvceig.jpg  これは知り合いの同業者から聞いた話(大抵、こーゆー前振りの場合は、本人の話が多いんだけど)。
 えっchika?ホントに違うよ(笑)。
 こんな時間に毎朝起きて活動するなんて無理!
 日曜日の朝に無理かた起きてる状態にして、自分の好きな特撮番組みるのが精一杯だし、それにしたって長年の習慣だから出来てるだけでね。
 何よりそんなにセーヨク強くないし(笑)。
 この人の場合は、ドラッグ系ってかゲイってか身体なんか全然弄ってないから今でもゼツリンって感じだから、こんなことやるのよね。
 餌食になってる若いボウヤ達にもあんまり同情してないし、だってイザとなってヤだと思ったら充分体力的に抵抗できるもん、つまり同意の上ってコトだよね。
 まあそれからゲイの自分に本格的に目覚めるのか、ちょっとワープしてオトコノコしならがら、こっちの道に来たりして(笑)。
 チェリーボーイハントはchika達の世界の底辺を広げる運動の一環なのかも(笑)。






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 私の前に立つ高校生。
 満員電車に揺られながら夢うつつ。そうして揺られながらチンポがむっくりしなれたりを繰返してる。
 そんな現場を「狩り」の度に見ていて、今日は触ってやると決めていたのよ。
 その日も私の前に立って吊革に捕まって寝だした彼。
 降りる駅が同じ振りをして、駅に到着するのと同時に席を立ち上がり彼の亀頭を指先で摘まみ、クリックリッと捏ね回したわ。
 華奢な身体に似合わない大きな亀頭の感触を確かめるの。
 数回捏ねたときにびっくりしたような表情でヤンワリと手を払い除けられたわ。
 こっちはお化粧もしてない男モードだけど、微妙に他の男とは違う部分があるのを彼が気付いたかどうか。
 でもこの瞬間、目を合わせて直感的にこの子はシャブれると感じたわ。
 いつの日にか必ずこの子の大きなチンポを喉の奥で味わいたい。そしてケツを覚えさせて私の穴奴隷にしてやりたいわってね。

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 あれ以来姿を見せなくなった彼。
 こっちもお仕事が忙しくなって定点観測もおろそかになり、彼のことをすっかり忘れかけていたんだけど、たまたま再会した狩りの日の朝、彼が私が狩り場にしてるいつもの電車に乗ってきたの。
 彼、目があって、やや恥ずかしそうにしながら私の横に座ってきた。
 えっあのこと覚えてる?
 一呼吸おいて話しかけてみた。
「高校生だよね?夏休み?」
 話しかけられて少し戸惑いながらも彼が「・・はい」と答えたわ。
 「この前の事覚えてる?」と聞くと、無言でうなずいたの。
 あの時の直感は当たってたってわけよね。
 それに何かを期待してそれに伴う覚悟もしてきてるなと思って、電車を降りて彼と話す事にしたの。

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 降りたのはラブホが多いT駅。
 ちょっと待ってと言い、お店に適当な用事の電話を入れといたわ。
 これで心置き無く時間を取れる。場合によっちゃ泊まりでも。
 取り合えずチェーンのカフェに入りありきたりの会話から始めたの。
 彼の名前は亮。
 今は落ち目だけっど、昔飛ぶ鳥を落とす勢いだった若手ゴルファーと同じね。
 歳は16歳で進学校に通っている。
 家族は兄と両親の4人家族。
 将来は国立大に入りたいそう。
 切り出すタイミングが難しいかったけど、「そうなんだ。深夜まで勉強しているから電車でも寝ちゃうんだね」
 「でも、電車には私服警官が乗っているから、あんなに勃起させていたら変態と間違われて逮捕されちゃうよ?」と言うと顔を強ばらせて「そんなつもりじゃ・・」と必死になる可愛い彼。
 「でも女性の目の前で股間に手をやるだけでセクハラと言われるくらいなのに、あんなに勃起させてちゃ変態扱いだよね?女性にしたら眠いときに起っちゃうとか、男の事情なんて解んないんだからさ」、
 「だから触って悪いとは思ったけど、あれは私からの注意しろよっていう警告だったんだよ」
 と言うと「でも、起っちゃいますから・・。(あなたは)いつもああいう風に触ってる訳ではないんですか?」と聞かれ「もちろん」と答えた。
 「私も男だし、君位の歳には同じように満員電車で起ってなかなか治まんなくて困ったことも経験したよ」と言うと、バツが悪そうに照れ笑いした顔がまた可愛い。
 どうしても彼の穴が欲しくなってきちゃった。

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 「やり方が悪いと余計に溜まっちゃうよ?」と言いながら手で輪っかを作り上下させる。
 彼が「どんなやり方がいいのですか?」と心配そうな顔で聞いてきた。
 笑顔で「じゃあ、今日一回だけ教えてやるよ」といいながら彼の腕の辺りをポーンと叩いて席を立った。
 店を出て二筋裏にあるラブホへ彼を半ば強引にエスコートしたわ。
「パッと入ってサッとすませるよ」。
 中に入ると不思議そうに見入っているから、一通りシステムを説明してあげた。
「じゃ始める前にシャワーで綺麗にしようよ。お互い恥ずかしいじゃん?私が先に行ってくるから、色々と見ときなよ」
 彼の前で服を脱ぎそそくさとシャワーに向かったわ。
 彼はベッドに横になったり座ったりしてたみたい。
 シャワーから上がり彼に行くように促したわ。
 本当は見たかったけど、服を脱ぐ間は顔をそらしてあげた。
 その代わり、彼がシャワーを浴びているその背後から忍び寄り「ちゃんと洗ったのか?」とチンポにタッチしたの。
「チョッ止めてく・・だ・・」言いかけて息を飲んだ彼。
 目の前には私の血管バリ浮きの硬く勃起したチンポがあったからね。
 それ、しっかり見てから視線を落とす彼。


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「がっかりすること無いじゃん亮は16歳なのにこんなに大きいじゃん?」
「クラスでも一番大きいでしょ?」と言うと
「他人のは見たことないから」、
「じゃあ大人の勃起したのも見るの初めてなんだね」、
「うん・・何か凄いですね」、
「先がでかくて、なんか全然違うんですね」と言いながら今度はまじまじと見てるの。
 流してあげるからと彼を立たせて頭からシャワーをかけたわ。
 そして前を向かしたら半起ちになっていた。
 私は我慢できなくなって、彼の前に膝ま付くや否や彼のチンポを吸い込んだの。
 彼は反射的に反抗したけどチンポはガチガチに硬くなってきたわ。
 学生だから、正に消しゴムの固さよね。
 ヌルヌルの塩味が口に広がったところで、仁王立ちした彼の股ぐらに潜り込んで戸渡りから穴へ舌を這わせたわ。
 彼から小さな吐息がもれるの。
 それを合図とばかりにケツたぶを両手で開き、穴をシャブリまくったわ。
 腰が引けて逃げようとするたびに「ケツをつきだしてっ!」、
「気持ちいいの?やっぱり変態野郎ね!」と罵倒しながらチンポをしごいてやると「んはぁ・・ん・・ん」と吐息が洩れて凄く感じてるみたい。


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 ろくに水も拭かずに雪崩込むようにベッドへ押し倒したわ。
 彼に「しゃぶってる顔を見るのよ」と言って彼が見やすいようにしながら尺ると、チンポがびくびくと動いたわ。
 シワの少なく着色の薄いキンタマを一つずつ口に含み舌先で刺激すると、こそばゆいと言って笑うのが初々しいかった。
 この時のタメに用意してるローションを身体に垂らし体を重ねたわ。
 ソープ嬢がやるボディ洗いの要領で全身を刺激しながら乳首とチンポと穴をまさぐってあげたわ。
 それから四つん這いにさせて指を穴に挿入したやったの。
 ローションと解しで一本はスルッと奥に吸い込まれたわ。
 指先を軽く曲げ力を入れないようにして前腹方向を掻き出すように刺激したあげると、また彼の吐息が激しくなってきたわ。
 彼は穴にセンスがあるようだったわね。
 人差し指と中指をクロスさせ捻りながら穴に挿入したの。
 「んう゛ー」と唸りながらも腰は引けてなかったわ。
 根元まで入れてツイストさせて抜いて、ひねり入れるを繰り返しやったらかなり緩んできたわ。
 更にローションを追加して指三本をねじり入れて掻き回したの。
 グチャグチョと淫靡な音が響き彼の切ない吐息と交ざったわ。
 指を抜きケツを両手でしっかりと押さえてガチマラを穴に合わせゆっくり力を込めると亀頭の半分位入ったわ。
 痛いと言ったけど「スグに気持ちよくなるから我慢するんだよ」といって、片手でチンポを押さえてねじ込んだの。
 頭さえ入ってしまえば、後はすぐに根元まで、、飲み込まれたって感じね。

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 二呼吸程おいてゆっくりと深く掘り込んだわ。
 部屋には彼の吐息と淫靡な音が響いてたわね。
 私、穴掘りの時のあの一時が好きなの。
 パンパンと腰を打ち付けると好いところに当たるようで穴がキュッと締まったわ。
 仰向けにして正常位で挿入するとまた違った所に当たるのが好いようで、幼い顔をくしゃくしゃにしてあえいでいるの。
 顔を近寄せキスしようよというとコクンと頷いたわ。
 最初は軽く唇に触れ彼の目を見るともっとしてのアイコンタクト。
 今度はディープに彼の口を頂いたわ。
 口を合わしたまま舌を絡め唾液を交換したの。
 にちゃにちゃになった彼の頬にキスをして身体を起こして、彼のチンポを扱きながらピストンを早めてあげると萎えていたチンポもガチガチに勃起してきたわ。
 すると「ああ・ああ・」、「往きそう?往ってよ、ホラ」、「うーうー・・ぁがッ」と声にならない声を出して射精したの。
 ザーメンが何本も糸を引くように頭を越えていくのを見て、私も頂点に達したわ。
 タップリ種付けしたそのままで、彼のチンポのカリ首を手のひらでクルクルとなでまわしてたわ。地獄車ね。
 初めての射精直後の亀頭責めに身体を硬直させて唸っている彼。
 彼のあまりの締め付けでチンポが音を立てて抜け出ちゃったの。
 一分もしないうちに大量の潮吹きしたわ。
 面白いから何度も潮吹きさせて絞り取ってやった。
 彼のチンポの先が真っ赤になってたわ。
 大体そんな感じ、後は省略ね、あと二発射精させてその日は別れたわ。
 メアドを交換したけどこちらからは送らないことにしてるの。
 私の目的は達成したし、彼のザーメンも頂けただけで十分だからね。
 一度食べたら、もう童貞じゃないもんね。
 













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(2013/09/14(土) 11:22)

 Mm- STOP THE WORLD 3
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0g6o1_.jpg  オジサマのぶっといカリがchikaの肛門の括約筋をジワジワと広げ「中」に入ってきます。
「ぁぁぁぁぁあああああ」
 それが侵入するにつれ声が大きくなってしまいました。

 後ろから太ももの後ろを抱えられ、ブラジャーだけつけた裸の姿で、子供におしっこをさせるようなポーズをとらされているのです。
 しかもアナルにはオジサマの立派なオチンポ様が根元まで埋まっています。
 ほぼアナルで自分の体重を支えているようなものなので、少し痛みを感じる程です。
 まさに「刺さって」いる感じなんです。
 予想外の夏の夜の寒さと、興奮で完全に金玉は縮み上がっていました。

 更にchikaのまだペニクリに脱皮していない可愛いチンポは、アナルでメスアクメを感じ、ダラダラと濡れながら勃起をしない状態でプルプル垂れています。
 こんな惨め気持ち良い事はありません。
 自分の数倍の大きさの雄度の高いかっこいいオチンポ様に貫かれながらも惨めな少年チンポを勃起させる事すらできないなんて。

 でもやっぱりそれが感じるんです。
 一番興奮するのはその惨めさを実感する時なんです。
 やっぱり自分は男じゃない、でも女でもない。
 男に征服されて喜びを感じる身体をもった生き物。
 その頃から壊れてしまっていたのですchikaは。

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 男のくせに男としての機能を果たさず、見ず知らずのオジサマたちの性欲処理をさせられ、それを能動的に喜ぶ。
 この体験、本当に骨の髄まで身震いするほどの興奮なんです。
 綺麗に女装をすれば簡単に手に入れられる男の肉体では得られない喜びなんです。

 後から来た男性は、いった後のチンポをしまうも事なく、chikaがオジサマに貫かれている様子をまじまじと眺めています。
 その姿の向こう側にちらりと別の男性の姿が見えました。

 三番目の男性は服装からしてトラックのドライバーのような少しいかつい感じの火とでした。
 彼がこちらにじわりじわりと近づいてきます。
 もちろんオジサマも気づいていますし、後から来た男性も気づいています。
 後から来た男性はわざと横に避け、そのドライバーにchikaが完全に貫かれているところが丸見えになるようにしました。

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『派手にやってるやん(笑)。根元まで生チンポがズッポリ。』
 そう言いながらポケットから小瓶を出してそれを大きく吸い、ファスナーを開け自分のチンポを取り出します。
 長さはないですが極端に太くて、これまたズル剥けのチンポです。
 後から来た男性はそれを見てゴクリとつばを飲み込むと、しゃがみこみ目を閉じ口を開け舌をレロレロしはじめました。
 もちろん、自分に舐めさせてくれという合図です。
 ドライバーはchikaの方を凝視したまま、後から来た男性に向かってチンポを差し出すと、後から来た男性は『んぐんぐ』と夢中でそれを根元まで咥えようとしていました。
  それを見たchikaは更に興奮してしまいました。
『ほんとに君は底なしの変態だね。新しいチンポを見た瞬間、おマンコがギュ~ってしまったよ。』
「ごめんなさい、新しいチンポに興奮しました。あのチンポも欲しいです、chikaのケツマンコに生で入れて射精して欲しいです」
『いい子だな。とても大きな声で言えたね。』

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 そういうとオジサマはchikaを地面に降ろし、chikaを横木につかまらせると腰骨を掴む様に態勢を整え一気に激しいストロークのピストンを始めました。
 オジサマとchikaは20センチ程の身長差があります。
 全力で突き上げるオジサマのピストンで、chikaはつま先立ちが精いっぱいです。

 下から激しく突き上げられ少し痛みを感じますが、痛みよりも快感の方が完全に上回りました。
 気を紛らわそうとスプレーを一気に吸い込むと、ここでその日一番の効きがガツンと来ました。
 一瞬自分がどこにいるのかわからなくなる感覚。
 自分がとんでもない状況に落ちてしまった事に気がつきました。

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 自分の足が温かくなったので、ふと我に返ると完全にバックで突かれながら小便を漏らしてしまいそれが自分の足にかかっていたのです。
『おおぉイキそうだ、どうして欲しいのかしっかり大きな声で言うんだよ』
 オジサマは更にスピードを上げます。
「そのまま!!そのままオマンコの奥にタップッリぶちまけて下さい!!ザーメンを生オチンポ様から沢山キメマンにザーメンを下さい!!」
 chikaは恥知らずにも、本当にどうしようもないくらいの大声を出しました。
 涎を垂らしケツを突出し、オチンポ様に支配されている、小便を漏らし一人全裸で屋外で人前でよがり泣いているのです。

 本当にどうしようもない変態です。
 ずっと何度も「オチンポ様」「ザーメン」と連呼していました。
『出すぞ。一緒にイクぞ。』
「はい~イキます!!メスアクメします!!イグ~~~」
 オジサマは大きく一回腰を打ち付けるとそのまま奥へ押し付けるように腰の動きは止まりました。

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 chikaのアクメに痙攣する腸壁がオジサマのチンポの脈動を感じます。
 ドクッっと大きく一回続いてドクドクドクと小さく何度も射精に合わせてチンポが脈打つんです。
 ガクガクガクッとchikaは痙攣し、更にジョボジョボと失禁しました。

『肛門をしっかり締めておくんだよ。そのまま三発目の生チンポ入れて貰おうな』
 そういうとオジサマは尻を突き出した態勢のままのchikaの尻を叩きます。
「ひゃんッ」
 敏感になり過ぎているchikaは素っ頓狂な声を出してしまいました。

 何の予告もなしに3本目の太いチンポがぶち込まれました。
『おおお流石に種マンは気持ちええなぁすぐイッてまいそうや』
 ドライバーの方はそういいながらガツガツ腰を打ち付けてきます。

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 極端に太いチンポはchikaの肛門を全開まで開いて来ます。
 チンポが抜かれる度に、内臓が引きずり出されるような錯覚を覚えるほどの気持ちよさです。
 更に小瓶を嗅がされ気付くとオジサマのチンポが目の前にありました。
「おそうじ・・・おそうじしなきゃ」
 オジサマのチンポは本当になかなか味わう事が出来ないものでした。
 見ず知らずの2人分の精子、何度もメスアクメし分泌された本当に濃いchikaのマンコ汁の味がミックスされた最低の味なんです。

『おいしいか?』
「はいおいしいです」
『何の味がする?』
「オジサマたちお二人のザーメンとchikaのマンコ汁の混ざった最低の味がしておいしいです」
『そうか本当に変態だな』

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 そんな会話をしている間もずっと内臓を引っこ抜かれるようなファックは続いています。
『おい変態!!どこに欲しいんだ』
 ドライバーさんはchikaのお尻を叩きながら聞きました。
「そのまま、そのままオマンコの中に出してください。お願いします。精液をchikaの腸壁に塗りこんでください」

 ドライバーさんはおしっこのような量の精液をchikaのおマンコに吐き出しました。
 出された瞬間に浣腸をされているような感覚に陥るような量でした。

 その後3人の男性はchikaを残して次々、木立を立ち去っていきました。


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 chikaはパンティーだけはいて、パーカーをかぶりそれを少し下にひっぱってミニスカートみたいにして車に戻りました。
 足にかかったおしっこをウェッティーで拭き取りジーパンをはきます。

 スプレーの影響の頭痛が収まるのを倒した運転席に身を預けて待ちました。
 そうしているうちに少しねてしまったのでしょう。
 パンティーのお尻の部分が生暖かく感じて目が覚めました。
 頭痛もなくなっていたのでそのまま車を出しました。

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 高速に乗って帰宅したあと、そのまま風呂場へ直行し片足を上げて肛門の近くにコップをあてがいました。
 息むと「ぶりゅり、ブリブリッ、ブブーッ、ビッ、ビッ」と三人分のミックスザーメンカクテルがコップに出てきます 。
 chikaは風呂の中にマングリ返しの態勢で収まり、自らのアナルや金玉ミニチンポにザーメンカクテルを少しづつかけて指でいじりました。
 貴重なものなので一気にかけたりはしません。
 更に少しづつ口に含んだり指につけ鼻の穴の中に塗りこんだりして遊びました。

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 スプレーを吸いながら最後は自分の小便を顔に浴びたり、浣腸液に混ざりながら射精しました。
 たまりにたまったchikaの精液はもの凄い勢いでchikaの顔にぶっかかります。
 せっかくなのでそれは精いっぱい口を開けて受け止めるようにしました。
 湯舟は「泥の船」ならぬ「精液の船」になってしまいなした。
 そしてchikaはこの船に乗って遠くまで航海する事になるのでした。


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118prd00001pl.jpg NH泥酔潮吹き 綾咲さやか

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美男ステージがお届けする第3弾!!今回は、超美形女装子のるいちゃんの登場です。本作は、2部構成になっており前編では、百戦錬磨の男優さんにエスコートされての強制発射。フル勃起したデカチンは絶景ですよ。また後編ではプライベートルームでのハメ撮りに挑戦。緊張は解れたのか、カメラの存在も忘れて悶絶しまくりです。ニューハーフでは味わえない、夢想女装子の世界をぜひご堪能ください。
















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京○大学の現役学生・八雲真朱ちゃんがオトコノ娘アイドルに登場です!!子供の頃から女装癖があったという真朱ちゃん。純粋培養された性癖が男達のテクニックで淫らに覚醒!両手を拘束され目隠しをされいつも以上に敏感になったペニクリは即フル勃起!経験の少ない真朱ちゃんのアナルに極太の肉棒が挿入され激しいファック!強烈なSEX快楽に堪らず絶頂激射精!放心状態の真朱ちゃんに最後は放尿ぶっかけご褒美!!
















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黒髪のロリかわオトコノ娘アイドルつばさチャンがうぶな反応と共に淫らにイキ果てる快感女装娘作品!!女装娘姿を知らない男友達を家に招いてドキドキうぶキス&夢中で快楽を貪る濃厚エッチ!気持ち良いことに興味津々なつばさチャンはカップルに誘われ初体験の3Pセックスに挑戦!つばさチャンの敏感なアナルは極太の肉棒に攻められ、同時に勃起したペニクリもオマンコに刺激される極上3Pセックスで快感絶頂激射精!!







































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(2013/09/07(土) 08:41)

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