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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 SissyBoy
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psidagh2.jpg   MAYUです。お久しぶりです。
 今日はMAYUが、最近、興味を持ち始めたSISSYと、凄く関係したchika姉様のプレイに参加出来たのでそれをご紹介したいと思います。
 Sissyは女々しい男、弱虫、意気地なし、という意味ですが、勿論この世界のスラングとして、そのまま直感的に捉えてくださいね。
 MAYUは勝手に「男の娘」の次は、「SissyBoy」だと勝手に決めてます。
 でもこのSissy、日本ではあまり馴染みがないようで、さすがのchika姉様もかってが違うようです。
 レポート中の陣内(仮名)さんが、ウェディングドレスフェチという極めて希少な趣味を持っておられて、それに合わせたSissyプレイなのですがchika姉様やNENEちゃんもかなり事前に勉強をしていたようです。











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プレイ設定 - 格差婚その後 -

その1 ドレスに魅入られた男 陣内

 NENEちゃんがプレイルームの壁面に設えられたクローゼットの方に行き、前面が総ガラス張りになっているドレス専用の扉を開きました。
 そこには、いろいろなデザインのウェディングドレスや、ピンク、黄色、赤、青、水色といった鮮やかなカラードレスが、ブライダルサロンのようにずらりと吊り下げられています。
 MAYUの方は、部屋の隅に置かれていたドレス用のトルソーを用意しました。
「ストラップレスのビスチェタイプのドレスで、あなたの背丈とサイズに合うのはいくつかあるけど……、やっぱりこれが素敵だわね」
 NENEちゃんはクローゼットの中から薄いオーガンジーとチュールレースを幾重にも重ねた純白のドレスを選び出しました。
 MAYUと二人でドレスケースからそれを出すと、ドレスのホックとファスナーを解いてドレス専用のトルソーに着せて行きます。
 トルソーのウエストはドレスが映えるようにかなりくびれており、その下はスカートが大きく広がるような構造をしていました。
 ドレスがトルソの胸で留められます。
 袖(スリーブ)もストラップも無いヴィスチェタイプです。
 そのバストからウエストのスカートへの切り替え部にかけては刺繍やビーズがほどこされていて美しい、細くくびれたウエストから下は、薄いオーガンジーとチュールレースを重ねたスカートがふんわりと軽やかに床まで広がっています。
 MAYUがドレスを回してバックを見せると、そこにはレースに覆われて美しい刺繍がたっぷりと施された光沢と透け感を両立するトレーンが床に大きく広がりました。
「素敵なドレスでしょう?たっぷりのオーガンジーにチュールレース、ほら、ここはキラキラのラメが少しだけ入ってるオーガンジーなのよ。綺麗でしょう。紀香さんが着てたサテンのドレスとは少しちがうけど。プリンセスラインにすればあのニュアンスは出せると思うの。前から見るとシンプルだけど、バックスタイルは一転して華やかでしょ。シルクオーガンジーの裾にはふんわりと重なるレースが施されてシルエットも完璧なのよ。」
「本当に素敵ですね、MAYUが着たいくらいです。」
 MAYUはうっとりとそう言いました。
「MAYUちゃんには、こんど素敵なドレスを選んであげるわよ」
 この様子を見ていたウェディングドレスフェチの会員さんには、全てが夢の世界で行われているようにしか思えなかった筈です。
 床にまで大きく広がった美しいドレスも指に施された朱色のマニキュアも全てが夢の出来事のはずでしょう。

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「陣内ちゃん」
 NENEちゃんの問いかけに、会員さんの背筋がピクリと反応します。
 そう、これは夢ではなく現実なのです。
「このドレスが似合う男の子を探してたのよ。しっとりとしたすべやかな肌と美しくてなよやかな指じゃなければこのドレスは着こなせないわ。NENEの夢を叶えてくれてありがとう。このドレスがあなたの体も心も優しく包んでくれるわよ。」
 その瞬間、悲鳴にも喘ぎ声にも聞こえる音が漏れました。
「あむっ、あむむぅぅ~、あはぁ~、あああ~~」
 裸で座らされていた会員さんのペニスが天井に向かってゆっくりと勃起して行きます。
「うふふ、ついにドレスを見て勃起が始まったようだね。ペニスはお前の心の中を映し出す鏡なんだよ、お前、あのドレスを着てみたくなったんだね」
 chika女王様が会員さんの下半身を覗き込みながら嬉しそうに言いました。
「なんだか繭みたいじゃないか、醜い芋虫は繭に包まれて美しい蝶に生まれ変わるでしょう、お前はドレスに包まれて身も心も女に生まれ変わるんだわ」とchika女王様が続けます。
 MAYUのIpad操作でその液晶画面に、NENEちゃんが選んだドレスの画像とその説明書きが表示されます。

 素材     : チュールレース, ケミレース, シルクオーガンジー
 シルエット  : プリンセスライン(パニエ装着)
 ネックライン : ストラップレス, ハートカット
 ヘムライン/トレーン : チャペル
 袖      : ノー・スリーブ
 装飾     : レース, ビーズ, フリル, リボン
 バックスタイル: レースアップ・コサージュ

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 会員さんには、目に入る説明書きのいくつかは理解できなかったでしょう。
 これら言葉の意味を全て正確に理解できるようになること、それは自分が女になることと同じコトなのです。
 だから、会員さんは自分が理解できない箇所が在ることに少し安心しているようです。
 でも、それらの単語の意味をすべて含んで実在しているのがあのドレスなのです。
 単語の意味を理解すればするほど、会員さんはドレスに心を侵食されていくに違いありません。
「女の子ならドレスのこと沢山知りたいでしょう、もう少し説明してあげるわ」
 NENEちゃんが画像を見ながら嬉しそうに話しだします。
「プリンセスラインていうのはドレス全体の形をいうの、だいたいラインはスカートの形状や広がりで決まるんだけど、プリンセスラインは一番スカートがふんわりと広がって可愛い女の子に、憧れのお姫様になれるラインなのよ。それで、パニエはスカートをふんわりと広げるための下着なの、ふふっ、あなたのヒップにも後でパニエを装着しなくちゃいけないわね」
「あぁ~、あぐぅ~」
 下着を装着されるという表現に、会員さんの勃起したペニスがビクビクと反応します。
「正直なペニスね。何を想像して萌えてるのかよくわかるわ。もう一つ教えてあげる。
ヘムはスカートの裾を意味するの、だからヘムラインはスカートの裾がどうなってるのかを示してるのよ。トレーンていうのはウエディングドレスのスカートが後ろに長く引きずるようになってることを意味してるの。裾が長いほど身分が高いらしいけど、それは美しさとは関係ないわ。ロングトレーンはエレガントな女を表現できるから、ドレス姿がとっても印象的になることは間違いないわ。このドレスのトレーンはチャペルでも映えるくらいにエレガントだっていうことよ」
 会員さんが座らされている背もたれのない丸い椅子はよくみると数カ所に金属製の丈夫なフックがついています。
 会員さんは両手首を革製の手錠のような拘束具で連結されているのですが、その両手首を膝の上に置いてあります。
 手錠にも外側にフックが付いています。
 chika女王様はNENEちゃんがドレスの説明をしている間に、会員さんが膝の上においていた両手首の拘束具フックと椅子のフックとを、左右二本のチェーンで連結しました。
 会員さんは足首と膝上にも拘束具が付けられていて、もう椅子を立って暴れることもできないのです。
 そうしてやっと会員さんの口に押し込められていた真っ赤なボールギャグが外されることになりました。
 それは同時に会員さんの顔の改造が始まることを意味していました。

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「しゃべれるようになったかい? ほら、こんなに美しいドレスを着れるなんて嬉しいんだろう? 今の気持ちを正直に言ってごらん」
 chika女王様が問いかけます。
「いやです、お願いです。ウェディングドレスを着るのは許してください」
「着るんじゃない、着せられるんだよ!」
「そっ、そんな~~~、いやです、そんなの!」
「だから、いやだいやだって泣いてる奴のほうが楽しいのさ。泣きながらドレスを着せられてチンボがビンビンに感じていくんだよ。ほーら、スカートがたっぷり広がったプリンセスラインのウェディングドレス……、本当は着てみたいんだろう。鏡を見なよ、体ってのは正直に反応するんだ。チンボが嬉しくって天井向いてるじゃないか」
 chika女王様は会員さんの下半身を覗き込むようにして、そう言いました。
「いやだぁ~~、言わないで、言わないでぇぇ~~~」
「ドレスを見てるだけの時よりも、NENEがドレスについて説明してる時のほうがペニスがよく反応してたみたいだけど、そんなにドレスの知識を吸収したいなんて、あんた女みたいじゃないか?」
「やだぁ~~、言わないで、もう、ドレスのことなんか聞かせないでぇ~~」

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『画像に出ている単語で意味不明な箇所はあと一つ、それを理解したら女の子と同じになってしまう。それは自分が知性や精神の部分でも女になってしまうのと同じこと、』
 会員さんはそんな瀬戸際の気分でしたでしょう。 
「お前の知りたいことを教えてやるよ」
 最後の秘密を語りだしたのはNENEちゃんではなくてchika女王様でした。
「バックスタイルってのはドレスの背中の様子さ、大きくV字に開いててセクシーだろう? Hなランジェリーみたいに紐で開いた部分を編むように締めていくんだよ」
「いやぁ~~~、言わないでぇ~~、聞かせないでぇ~~~」
 会員さんの声を無視するかのようにchika女王様が解説を続けます。
「淡いピンクサテンのベルトをウェストに巻いて背中でリボン結びにしてるんだ、そこからヒップにふんわりと垂れ下がっているのがレースのコサージュだよ。こんなに美しいバックスタイルのドレスはあまりないだろうね」
「あぁ~~~~、だめぇ~~~」

『ウェディングドレスの秘密を全て知ってしまった。
女の子しか知らない秘密を。』

「あたしとの洋装ウェディイングで着用するドレスのことをよく理解したようじゃないか、でもね、身に着ける前に顔の改造とヘ アーメイクで、紀香と瓜二つの可愛い熟女にしてあげようね」
 chika女王様のサディスティンの血が騒ぎます。
「あぁ~~~、いやっ、いやぁ~~~ゆっ、許してぇ~~~」

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その2 陣内、紀香になる。 

「あぁ~~、いやぁ~、ドレスを、ドレスを着るのはいやぁ~~~」
「着るんじゃない、着せられていくんだよ。ほーら、スカートがたっぷり広がったプリンセスラインのウェディングドレス……、気に入ったんだろう?」
 会員さんのためにNENEちゃんが選んだドレスが、会員さんからよく見える位置に据えられました。
 そして、数多くの化粧道具や化粧品が並んだワゴンが部屋に運ばれて来ました。
 大きな室内では直線上に、端から、ドレス、化粧品ワゴン、会員さん、そして列の端に本物の紀香さんが試着した実物大のドレス姿の画像パネルがありました。
 会員さんはドレスの方向を向かされていて、その背面に紀香さんの画像パネルが配置されます。
 つまり、紀香さんの顔や化粧を見ながら、会員さんのメイクが行えるようにパネルが配置されたのです。
 chika女王様が会員さんの近くに寄って行きます。
「じゃこれから陣内のフィーメール・フェイスへの改造を始めるわよ」
 chika女王様が私達に向かって宣言します。
 女の顔と言わずに、わざわざ英語で女の性を強調するフィーメール・フェイスと言ったのには意味があったのです。
 ウーマン=人間の女、ではなくて、フィーメール=雌という意味を込めて、メス猫、メス豚とように調教してやる、というchika女王様のサドの血がそう呼ばせたのです。
 陣内さんのネイル等の改造は、NENEちゃんとMAYUでやったので、フェイス改造も私達が担当すると思われたのですが。
 やはり男を責めながらの女装メイクについては、chika女王様が方法もツボも知り抜いているのです。
「メイクの方針はどうしょう?」
 chika女王様が自分に質問するように呟きます。
 勿論、陣内さんに聞かせる為です。
「ドレスを身に着けたら、あたしも正装してこの子と二人で恋人カップル誕生の記念写真を撮らなくちゃいけないし。だから、写真撮影やビデオ撮影に映える化粧にしないといけないわね。ベースを明るく仕上げて、アイラインやチーク、リップなどはしっかり入れていかないと」
 chika女王様が考え来む様子を見せます。

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「お嬢様らしいナチュラルメイクじゃだめってことね」
「写真やビデオ撮影で顔全体が白っぽく浮いてしまわないように、顔全体を明るくするんじゃなく、ハイライト(目の周りやTゾーン)に明るいピンク系の下地を使用して、くすみをカバーするように顔のメリハリを作っていけばいいかな。ほら、このドレス姿の紀香もいつもよりは濃いめのメークになってるみたいだし」
 紀香さんの画像パネルを見てチェックを入れます。
「あとは、綺麗な背中や肩に見えるように、デコルテラインにもパウダーを付けて、フェイスとの色差が出ないように仕上げていってあげるわ」
 とchika女王様が言います。
「そうね、あとは涙への対策が重要になるかも」
「判ってる陣内?。披露宴だってあるのよ……、素敵なマゾの花嫁になれるように調教を受けてるところをみなさんに披露するの。ふふっ、そのときに感極まって泣いてしまうかも」
「いやだぁ~、そっ、そんなぁ、調教なんて、調教なんていやだぁ~」
「また、そんな駄々をこねると、ウェディングドレス姿のままお前を、このビルの外に放逐してやるよ。きっとみんなは珍しそうに、お前の事を見るだろうね。」
 chika女王様が動けない会員さんにすごみます。
「えっ、あぁ~そんな~」
「あれ、意外とそっちの方がいいのかい?」
「あぁ~、ごめんなさい、ごめんなさい~」
「あたしの調教を受けたいんだね?」
「はっ、はい……」
「ちゃんとお願いするの!」
 chika女王様の罵声が飛びます。


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「はいっ、調教をお願いします……」
「ちがう、こういうふうに心からお願いするんだよ」
 chika女王様は会員さんの耳元へ寄ると何かを呟きました。
「あっ、あぁ~、わっ、わたしを素敵な女の子に調教してください……」
「へえー、素敵な女の子にねえ、そうかい、なら考えてもいいけど」
 微笑むchika女王様に向かって会員さんがsissyな告白を続けます。
 chika女王様は耳元への呟きを止めません。
「chika女王様さま好みの花嫁になれますように、あの美しいウェディングドレスを着せてくださいませ……、素敵なドレスに身を包んだら、可愛い花嫁になれるように躾をしてくださいませ……」
「可愛い子だねえ、陣内。涙が溢れるほどきつい責めにも耐えるんだね」
「あぁ~?、はっ、はい」
「うふふ、こぼれる涙は嬉し涙、って訳ね?」とchika女王様。
「だから、アイラインやマスカラはウォータープルーフを使用してたっぷり泣いても落ちないようにしてあげるわ」
会員さんの前髪がオールバックになるように白いヘアーバンドで固定され、念入りな化粧が施されて行きます。
「ベースをしっかり付けて男の痕跡を消して行くわね。嬉しいでしょ?」
 chika女王様はそう言いながら、ベースをペタペタとつけて行きます。
 ファンデーションを塗り終わると、ノーズシャドウを入れて行きます。
 素顔の時にもMAYU達ができることをしていたので、顔の肌も綺麗になっていました。
 そのせいか、ファンデーションやノーズをいじられただけで、素肌に透明な質感が出てます。

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「さあ、眉毛と眼を上手に仕上げれば、信じられないくらい紀香にそっくりな可愛い女の子になれるはずよ」
 chika女王様は、小さな眉毛カットのハサミとブラシを使って眉毛を処理をすると、アイブロウのペンシルを眉毛に沿って走らせて行きます。
「写真の紀香と同じ眉をかいてあげる」
 chika女王様はそう言いながら眉毛を丁寧に仕上げていきました。
 アイシャドウのパレットが開かれます。
 数種の色が配置されたパレットは目的別に多数あったのですが、chika女王様が選んだパレットは、パーティーなどでも引き立つオレンジ系の配置がされていました。
 目の上瞼に3色のパウダーを自然でなめらかなグラデーションができるように、チップって乗せて行きます。
 仕上げはシャドウブラシを用いて、ブラシが目尻から目頭へ、目頭から目尻へとスライドさせるように伸びていきます。
 目の下は極淡い色のシャドウと目をぱっちりと強調させるハイライトで仕上げられました。
「ブライダルメイクだから少し濃いめに仕上げてあげたのよ」
 chika女王様は手鏡を会員さんの前に出してそう言いました。
『えっ、これが僕? 眼がパッチリと大きくなって……、紀香? 本当にこれが僕? ちがうよ、ちがう、これは僕じゃない……紀香でしょ?』
 アイラインが引かれて、マスカラで仕上げられた瞳は、もはや完全に女の瞳でした。
 そこまで化粧が進むと、chika女王様が黒に近いダークブラウンのセミロングのウィッグを持って現われました。
「これが紀香そっくりに仕上げるために必要なのさ」
 chika女王様はそう言うと、ヘアバンドを外してウィッグを会員さんにふさりと被せて行きます。
 ウィッグがブラシで丁寧に梳かれると、眉毛が出る長さに前髪を垂らし、耳を隠すようにして内巻きの髪が肩先で揺れています。
 後ろは肩甲骨までゆったりと垂れた髪が優しいウェーブを作り華やかな雰囲気になっています。
 会員さんはほんの一瞬だけ鏡を見せられました。
『鏡に映し出されたのは紀香さん、見つめられただけでドキドキしてしまうような魅力的な女の子、素敵だよ、紀香さん~、なんて可愛くて綺麗な女の子なんだ~』

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「ふふ、もうかなり女の子しちゃってるわね」
 chika女王様が、会員さんのセミロングの女顔を見ながら「さあ、チークとルージュを付けてフィーメール・フェイスが完成するのよ」と宣言しました。
 チークはレッド系が選ばれました。
 chika女王様は、パウダーを含ませた長めのブラシとパフで、頬骨の高いところを中心に、位置をずらしながら軽く円を描くように付けて行きます。
 パフが、ポフ、ポフッと弾んだ後には、柔らかな血色感がほんのりと浮かび、優しくて透き通るような美しいほおが仕上がっていくのです。
「陣内ってどんどん綺麗になっていくね」
 chika女王様がチークをつけ終わった顔を見ながら感心したように言いました。
 でも、鏡を外された会員さんには、自分がどんな表情になっているのか正確には判らなかったでしょう。
 chika女王様が選んだルージュはやはりレッド系でした。
 色鮮やかな赤というよりも紅に近い優しい赤です。
 キャップを外すと一見綿棒かと思うようなスティック状のチップを引き抜いて行きまし。
「あまく唇を開いてみて」
 chika女王様の命令に、会員さんは指が一本入るくらいに唇を開きました。
 チップが唇に押し付けられます。
『 あぁ~、口紅を、女の子しかしない口紅を付けられていく、ルージュが滑るように伸ばされて行くわ。』
「プルンとなめらかな唇に仕上がったわね」
 chika女王様の弾むような声が会員さんの耳にも入ります。
「最後に、少し濃い目のリップペンシルで輪郭をなぞれば花嫁の唇が完成ね」
 chika女王様は丁寧なリップへの仕事が終わるとそれを会員さんに手鏡で見せました。
 濃いブラウンのセミロングのヘアが軽やかに揺れ、ぱっちりと開いた涼しげな目に、桜色よりも淡くほんのりと色づく滑らかな肌、そしてツヤツヤと艶めく唇が微かに色っぽく開いています。
 紀香さん? それは間違いなく美しい紀香さんの顔でした。
 あまりに似ているので、紀香さんがそこにいるのかと思ったほどです。
 鏡をうっとりと見つめる会員さんから、はあ~ん、と色っぽい女の吐息が漏れたのをchika女王様は聞き漏らしませんでした。
「ふふ、フィーメール・マスクって知ってるかい?」
 chika女王様はNENEちゃんに持ってこさせた、なにやら怪しげなモノを陣内さんの眼前に掲げました。
「…………!」

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「薄いシリコンゴムでできた女の子の顔をしたラバーマスクなんだよ。お化粧をいやがって暴れてる男でも、フィーメール・マスクを無理やり被せて女顔にしてやると、皆、甘い吐息を漏らしておとなしくなるのさ」
「…………」
「ふふっ、鏡を見つめながら女みたいに甘く切ない吐息を漏らすなんて……、お前は素肌でできた紀香のフィーメール・マスクを装着されて、可愛い紀香に改造されたんだ。そうだろう、紀香?」
「あっ、いやぁ~~~~」
 新しく生まれた紀香さんの哀しい声が響くと、それまでおとなしくしていたペニスがメリメリと殻を突き破ったかのように勃起して行きます。
 chika女王様はその勃起ペニスを、手に持った紀香フィーメール・マスクの皮で、包み込み、しごき上げるのでした。
「なにが嫌なの?自分の顔をお前のくっさいチンボで擦り付けられてる紀香マスクの方がずっと可哀想だわ。」

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その3 甘噛み乳首への改造



 美しい紀香の顔に生まれ変わった会員さんの哀しい声が響く中、次のステージに向けての最終的なヘアーメイクをどうするか、NENEちゃんとchika女王様が相談を始めました。
 ウェディング・ドレスの正装姿に近づくようにアップにするのかが相談の中心でした。
 アップにするならば、セミロングのウィッグを外して、ロングになるように人毛の髪束を地毛に編み込んだり接着したりして行く作業が必要になります。
 話し合った結果、今のままのふんわりウェーブのセミロングヘアのままでいいということになったようです。
 正装させてウェディングするのが目的ではなくて、紀香にそっくりな雰囲気でのウェディングプレイが目的だからです。
それに紀香さんの画像パネルはグラビアから引き起こしたもので、髪型はアップではなく普通にすごしている時のものでした。
 そして、その画像パネルの通りにフェイスメイクもヘアメイクも完成していたのです。
 chika女王様が会員さんの両側から支えるようにして、その裸の体を椅子から立ち上がらせました。
 そしてMAYUが、両手の拘束具の金具に吊り下げ用チェーンの金属フックを掛けました。
 カチリと冷たい音がすると、すぐにチェーンが短くなるようにスプロケットが引かれて行きます。
 カラカラジージーと乾いた音が響き、会員さんはバンザイの形からやがて足の先が床から離れていきました。
「あらあら、いつの間にこんなに勃起しちゃったの?回復が早いのね~。」
 chika女王様がいまさらのように指摘したのは会員さんが紀香フィーメール・マスクの皮で手コキをされた後のコトでした。
「うふふ、いよいよですもの、きっと期待に胸が高まってきてるんだわ」とNENEちゃん。「純 白 の ウェディング・ドレス 着 せ て や る よ 」

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 chika女王様が残忍な視線で会員さんの顔を見つめながら言います。
『あぁ~、やっぱりそうなんだぁ~いよいよなんだぁ~あぁ~だめぇ~、』
 会員さんが心でそう思っても、ペニスはさらに硬化したようです。
 マネキンに着せられているウェディング・ドレスが近くまで運ばれて来ます。
『 紀香さんが着ていた肩が剥き出しのドレス。
あぁ~だめぇ~?、そんなにギシギシに硬くなっちゃだめぇ~』
「ペニスが悦んでるじゃないか」
 chika女王様はそう言いながら勃起ペニスを指でピンと弾きます。
「あっ、あはぁ~うむむぅ~」
「さあ、ウェディングドレス用のファンデーションやランジェリーから着けてやるよ」
 NENEちゃんとchika女王様は、ネイル用品や化粧用品が立ち並ぶワゴンを隣の部屋に押して行きました。
 そして、しばらくすると、長めのステンレスワゴンを二台押しながら入って来ました。
 それぞれのワゴンの上には会員さんが見た事がないような女性用の下着がぎっしりと並べられています。

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 雪のように白いスノーホワイトから、ホワイト、オフホワイトに微かにピンクが混じったような白の白系が中心だが、クリーム、モカ、ベージュといった色が付いたものも見えます。
「ドレスを美しく着こなすためのファウンデーションだよ」
 ワゴンを会員さんの横に止めると、chika女王様がそう言いました。
「NENE、どうしてあげようか?」
 chika女王様がまだ結婚前で結婚式にあこがれているNENEちゃんにそう尋ねると、NENEちゃんがワゴンに近づいてファンデを幾つか手に取りました。
「そうですね。剥き出しのデコルテラインからキュッをくびれたウエストの曲線まで美しくないと、このドレスに負けてしまうわ。ウエストニッパーとかビスチェで締め込む必要があるんじゃないかしら」
 NENEちゃんは、会員さんの美しく仕上がった女顔を見つめながら言いました。
「大丈夫よ心配しなくても、今のファンデは柔らかくて伸縮性のある素材でできてるの、だから、我慢できないようなキツさはないはずよ。でも、メリハリをきっちりと出す頑固さもあるから慣れるまで少し苦しいけど、あなたの身体をじっくりと女の曲線に変えていってくれるわ」
『女の曲線? あぁ~、身体の形まで女に変えられていくんだぁ~』
「肩が出るビステェタイプのドレスだから……、サポートのしっかりしたロングブラとウエストニッパーの組み合わせにするか、それともロングビスチェ一枚にするかだわね」

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 NENEちゃんは右手にロングブラ、左手にビスチェを手にして見比べます。
「NENEさま、可愛い乳房がないと素敵なドレス姿にならないと思います。」
 MAYUはおそるおそる、そう進言しました。
「そうだわ、すっかり忘れてたわ……、ウエストは括れてもバストは膨らまないものね。MAYUちゃん、あれ、用意してくれたかしら?」
「はい、NENEさま」
 MAYUが箱を開けて取り出したのは、肌色のプルプルした物、硬めのゼリーのようにも見えるものです。
「あなた、ヌーブラって知ってるかしら?」
 NENEちゃんは会員さんに問いかけます。
「たぶん聞いたことあると思うけど、バストの部分に貼りつけるシリコン100%のパッドなのよ。バストがボリュームアップ出来るのは当然だけど、大事なことは、付けても本物のバストに見えて絶対にばれないということなの」
「へえ、付けたら本物のオッパイができるのと同じってコトね」
 chika女王様が笑みを浮かべて追い打ちを掛けます。
「そんなぁ~、許してぇ~、嫌だぁ~~」
 NENEちゃんは、自分のふっくらとした乳房を下から支えるようにしてヴォリュームを確かめます。
「NENEの。綺麗な乳房でしょ、お椀型のCカップ。腰があるのにしっとりとして柔らかい素敵な乳房だけど、これならお前だって特注のシリコンブラで完璧に同じにできるわ」
「NENE、特注のシリコンブラって、聞いてないわよ?」
 chika女王様が特注という単語に興味を惹かれたようです。
 NENEちゃんはMAYUから肌色のシリコン乳房を一つ受け取ると、会員さんの目の前で、chika女王様にも聞こえるように説明を始めました。

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「女の子ってオッパイが敏感でしょう、特に乳首を責められたらいっぱい感じて、あそこが濡れてしまう」
 NENEちゃんの顔がうっすらと上気している。
「これは正確にはヌーブラと同じようにシリコン100%で特別に作ってもらったものなの、名前がないから取り敢えずシリコンブラって呼んでるけど……、つまり、これを着けた男の娘にも女の子と同じ快感が味わえるように工夫してあるの」
「工夫って?」
 chika姉様がわざとらしく聞きただしました。
「こういうブラって、こうして裏返してから胸に密着させていくのよ」
 NENEちゃんはそう言いながら肌色のシリコンブラを裏返して、会員さんに見せつけます。
「まあ、素敵だわ。」 
 それを側で見ていたchika女王様が、さも納得したかのように芝居じみた声を上げました。
 シリコンブラの裏ゴムの中央付近に切り欠きの付いた窪みのような、溝のような何かがあって、ツルンと平坦ではなかったからです。
「この窪んだ溝に乳首を甘噛みさせるの。突き出たニップルをキュッと甘く切ない感じで噛ませるようにしてから、ピッタリと密着させれば感度抜群の女の子の乳房になるわ」
 その説明はそこに居たchika女王様とMAYUには理解されましたが、会員さんには何のことだかいま一つ判らなかったようです。
「MAYUちゃん、ここからは素敵なシーンだから、この子のことカメラで表情豊かに撮影してあげて」
NENEちゃんがそう言ったのでMAYUは据え付けられえていたカメラを外し、手で支えてアングルを確保ました。
「そういう事なら、chikaが可愛くて素敵な乳房を作ってやるよ」
 chika女王様はそう言いながら、吊り下げられた会員さんの背後にピタリと体を寄せました。
 そして背後から左右の腕を回していったのです。
 左右の手の中指が会員さんの胸の上でゆっくりと輪をえがくように滑ってゆきます。



 その輪はだんだん小さくなっていき、男とは思えないほど美しいピンクの乳輪に沿って行きます。
 そして、乳輪の内側で乳首スレスレに廻っていくと、廻りながら不規則に乳首を擦り上げる動きが入って行きます。
「ああっ、あぁ~~」
「乳首が感じるんだろう?」
 chika女王様は、ニセ紀香さんから甘い吐息が漏れ始めると、爪の先端で乳首の先端にクリクリと刺激を与えます。
「はっ、あはぁ~~あっ、あぁ~~」
「膨らんできたよ、判るだろう。女の子の乳首のようにコリコリに尖らせてやるからね」
「あぁ~~~、いやぁ~~~」
 カメラで乳首の変化をアップで捉えました。
 平たくて乳林に埋まっていた乳首はすでに乳輪から突き出るように膨らんでchika女王様の愛撫を受けています。
 視線をカメラから外して下をチラ見すると、ペニスが天井を向いてギシギシと音を立てていました。
 chika女王様は、突き出してきた左右の乳首を両手の親指と人差し指とで摘むと、それをクリクリと揺すぶるようにします。
「あっ、あぁ~~、かっ、感じるぅ~~」
 会員さんの口から無意識に声がほとばしると、摘んだ乳首をクイッと引っ張り上げるのです。
「ひっ、ひぃぃぃ~、あはぁ~~いいぃ~~」
「女より感度がいいじゃないか、こんなに乳首をコリコリに勃起させて……」
 その時でした。
 満を持して待ち構えていたNENEちゃんが、シリコンブラを裏返したままで、噛み付き穴に勃起乳首を捉えさせようとしていました。
 chika女王様が愛撫の手をどけると、ブラに造られた穴が尖りきった乳首をスッポリとくわえました。
 そして左右二個のシリコンブラは裏面が胸に密着するように貼付けられたのです。
「あっ、いやぁ~~、だめぇ~感じちゃう~~」
 ブラに造られた噛み付き穴が、指で乳首を摘んだような快感をもたらしたのです。
「ブラに甘噛みされて行きそうなんだろう?」
「あっ、あぁ~~はぁ~~~ん~~~」 
 取り付けたヌーブラのホックが留められると、そこには寄せて上げられた女の乳房が完成していました。





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(2013/10/26(土) 08:45)

 化けると米倉涼子ですけど、それが何か?
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igvU1qmojq.jpg ある日の女装子調教プレイ
シナリオ

(化けると米倉涼子ですけど、それが何か?)


 この会員さん、 男の時は俗に言うワニ顔で、凄く個性的なハンサムなんだけど、女装するとこれがちょっと年増の米倉涼子(笑)。
  勿論、chikaのメイクサポートが上手いってってコトもあるけど、最近ファンデーションがいいからねぇ、顔の造作が大きいと地肌の荒れなんかマイナス要因にならなくて、一気に片付いちゃって、お目目パッチリ、おちんちん毎くわえ込んじゃうようなでかくて色っぽい唇、そればっかりがビューティに光っちゃって、良い時代になったわぁ。
  でこの偽米倉涼子、ハンサムウーマンのご本人とは全然違って、女装すると凄く淑やかな大和撫子に、お仕事方面じゃバリバリってか、かなりの遣り手なのに、なんなのこの落差は?ってコトでプレイもその辺りを突いちゃいます(笑)。


「あ、ああ・・・や、やめて・・・止めてください、許して、チカオさん・・・んああぁんっ!」
 市内の大きなショッピングセンター。
 その中の男性用トイレの中で、涼子は必死にスカートの裾を持ちながら顔を真っ赤に染め、おののくように小声で訴える。
「はは・・・涼子、嘘ばっかり。こうして辱められながら虐められるの大好きな癖に。 ほら、こんな感じで」
「んひゅ! んはあぁぁんっ! いっ、いやっ、や、やめて、やめてぇ! か、感じ・・・ちゃうぅ!」
 不意に涼子が、チカオの胸元に倒れ掛かるようにして、ビクビクと体を震わせた。
 チカオの手には、小型のワイヤレスリモコンが握られていて、涼子のケツマンコにはイボ付のアナルバイブが奥深くまでブスリと挿入されていたのだ。
 本体の震動と、それに伴ってイボイボが肛襞を激しく擦り、前立腺を刺激する。
 今日の涼子の姿は、上品で清楚な奥様風のいでたちだった。

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 シルクベージュのベルト付ペプラムワンピースで、スカートはシックな黒。
 足元はヒール高9センチのトゥキャップパンプス。
 インナーはパリのランジェリーブランド『シャンタルトーマス』、黒のシースルー&レースのハーフカップブラとショーツ。
 女装のために掛けるお金なら潤沢にある。
 しかし、いつも自分を嬲り者にしてくるチカオの呼び出しに、お洒落をして出かけなければならないという、恥辱と被虐の恍惚はある。
 涼子はチカオから、「出かける前にアナルバイブをケツマンコに挿入してワイヤレスリモコンも持って来い」と命令されていた。
 そしてチカオは市内の繁華街で涼子と会うやいなや、そのリモコンスイッチを白昼、人通りの多い通りのど真ん中で、にやりと笑いながらオンにしたのだ。
 それからもチカオは、途切れ途切れに涼子の羞恥をあおるかのように、リモコンを弄ぶ。
 ブティックで、涼子がマヌカンの女性の前で洋服を見繕っている際、不意にケツマンコのアナルバイブが震動を始めた時など、涼子はスカートの前が勃起ペニクリに押し上げられ、思わず悲鳴を上げかけたものだった。
 そして今、ショッピングセンターの婦人服売り場の男子トイレに連れ込まれ、辱められようとしていた。
「ほら、乳首ももう、こんなに硬くなってきた。 ペニクリだってさ・・・」
「いやぁ・・・やめて、弄らないでぇ・・・! あ、あひっ、ひいぃぃ・・・!」
 チカオの手が、スカートを捲り上げてレースのショーツの布越しに、涼子のペニクリを激しく扱く。
 女装子の何もかもを知り尽くした手の動きだった。

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 同時にもう一方の手は、ワンピースの胸元から侵入し、涼子の形の良い偽美乳をブラごと鷲掴みにして揉みしだいている。
 偽乳の下に潜り込んできたチカオの手が、ツンと尖がった涼子の乳首を摘み上げ、か細い悲鳴を上げる涼子。
「ここは、『婦人服エリア』だからね。 客層はほぼ女性、マヌカンや店員もほぼ女性・・・思いっきり乱れて貴女の恥知らずな痴態を見せてもいいんじゃない、涼子さん? あ、少数だけど、男性スタッフもいるか。或は女性客の連れの男性客も・・・ま、その時は涼子ぉ、観念して輪姦されて虐められなよ。 涼子のケツマンコさ、きっと他の男どもも気に入ると思うよ?」
 何せ、まるでミミズ千匹みたいな、奇跡のケツマンコの肛襞だもんな!―――チカオのその一言に、涼子はますます顔を羞恥に染める。
 多くの女装愛好家達に愛され、深い仲の男に犯され責め抜かれ、そしてこうして新たなパートナーに責められている涼子のケツマンコ。
 その肛襞は信じられないくらいに、男の男根を銜え込む事に貪欲な、まるで絶品の女性器の様な肛襞を持っていたのだ。
「あっ、あいっ! ひっ、いひぃ!」
 チカオが爪を立てて涼子の乳首を責め嬲っている。
 同時にショーツからはみ出した勃起ペニクリの亀頭を荒々しく嬲り、鈴口を指先で開いて、尿道口を激しく擦って涼子に悲鳴を上げさせていた。
「もう、トロトロだね、涼子のケツマンコは・・・」
 すぐ外は、ショッピングセンターの婦人服売り場で、多くの女性客や女性スタッフが居る。

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 そのすぐ近くのトイレ、しかも男子トイレの中で、ケツマンコにアナルバイブを挿入されて嬲られながら、ワンピースの胸元もスカートも淫らに乱されて、乳首とペニクリを弄られ、責められる異常さ・・・涼子のケツマンコは、その露出被虐に酔いしれて、トロトロと淫らな腸液・・・淫液を垂れ流していた。
 もう内股はべっとりと濡れている。
「じゃあ、行くよ・・・ほらっ!」
「あぐっ!? はひいぃぃ!!」
 猛りきった、太くて固く、熱い男根が涼子の肛密の窄みを荒々しく突き破って、一気に肛道に侵入してきた。
 ゴリゴリと肛襞を抉られ、前立腺を突き上げられる快感に息がつまり、ファンデに覆われた白い喉を反りかえして悲鳴を張り上げる。
「あっ、あひっ! あひひぃ! い、いやっ・・・は、はげしいっ・・・いひぃぃ!!」「激しいの、好きだろう? ほら! ここを、こうしてさ!」
「あひぃ! ひっ、ひっ、い、いやぁ・・・! あああっ!」
 ズブッ、ズブッと、肛虐の感触をじっくり味あわせる様に、チカオの怒張がゆっくりと肛口の外に引き出される。
「いひぃ! あひっ! おぐうぅぅ・・・っ!!」
 張り出したエラで肛襞をかき回され、肛道を捲り返される様なおぞましい肛姦の快楽に、涼子がうっすらと瞳に涙をため、大輪の花のような美貌をワナワナと震わせながら、更にか細い悲鳴を上げる。

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 そしてググッと力を込めた肉棒の亀頭が、プクンと膨れた肛肉の蕾を肛道の中に押し込まれ、再びチカオの男根が涼子のケツマンコの肛道を犯し、ズリュ、ズリュっと肛襞をかき回し、前立腺を抉り抜くのだ。
「いやあっ・・・! あふうっ、ううんっ、んくうぅ・・・!」
 肛奥から内臓まで犯し抜かれるような、おぞましさと肛虐の快感が入り混じった妖しい感覚に背筋が粟立ち、呻きに似た声を漏らして涼子が苦悶とも陶酔ともわからない表情で、その作り込まれた美貌を歪める。
 あまりの快楽に女の美貌の仮面の下から、咆哮する男の素顔が浮いて出るようなそんな瞬間だった。
「あはは、涼子。 お尻の穴がすっかり僕のチンポに馴染んだ様だね。 キリキリって、嬉しそうに締め付けてくるよっ!」
「あああっ・・・い、いやぁ・・・言わないでぇ! そ、そんな意地悪、言わないでぇ・・・んはあぁっ!」
 涼子のケツマンコのきつい収斂を愉しみながら、悠々としたテンポでチカオは肛肉を抉り練りこむ様に肉棒を挿入し、涼子の肛肉を責め立てていく。
 挿入感を際立たせ、涼子に肛姦の肛辱を意識させ、その味わいを教え込むために、亀頭は必ず肛口ギリギリまで引き、そして一気に肛肉の蕾を押し込むように、ズボッと押し込んで犯す。
「いきいぃ!! いひっ、はっ、はっ、はひっ・・・!!」
 もはや、性感度が高まるばかりの排泄器官『だった』ケツマンコを、公衆の場で犯される異常さに慄きながら、涼子は怒張の律動と同時に襲い掛かる肛虐の重く熱い快感の波に、声を抑える事が出来ない。
 その時だった。
『ふう、疲れたわ・・・』
『少しは、こうして息抜きしないとね』

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 不意にトイレの向こうから、女性の声がしたのだ。 おそらく2人ほどだろう。
(い、いや・・・うそ、そ、そんな・・・)
 双臀が灼ける様に熱くジーンと、重く痺れる。
 チカオの怒張が肛道からズブブッと肛肉を掻き出すように引き出され、練り込むように抉り抜かれて押し込まれる。
(おふっ! おっ、おおっ!? いっ・・・いやっ! いや、いやぁ! ま、待って! 今は待ってぇ! お、お願いぃ!!)
 涼子は口元を両手で押さえながら、必死に嬌声が漏れるのを防ごうとする。
 するとそれに気づいたチカオが、意地悪くズブッと肛襞を抉り抜く様に熱い男根を、肛肉を突き破る様に、肛奥の深くまで突き入れるのだ。
『ねえ、さっきのあの母子連れって。 あれ、母親の方、絶対に女装だよね?でもちょっと年取った米倉涼子みたいで結構綺麗だったじゃない。』
『そうよね。最近流行ってるのは女装家でしょ? 私はミッツ・マングローブなんかが好きだな。まあ本当に女になりたい人は法律で性別変更できるから、そういう人は確かに女性なんだけどね。』
『でもさぁ、あの2人、視線がやたら熱っぽくなかった? あれ、絶対に母子で出来ちゃってるわよ?』
『母子相姦って? ま、女装だから孕まないんだけど・・・それでも母親と息子でぇ?考えすぎだよ。オカマが若い男くわえ込んでるだけだよ。』
『お尻の穴、毎晩、息子に犯されて悦んでいるのよ、絶対に!その方が面白いじゃん。』(ひいぃぃ・・・!?)
 まるで、目のまで己の事を言われているような錯覚に陥った涼子が、軽く錯乱してギュッとケツマンコを痙攣させるように締め付ける。

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 途端にチカオの男根が肛襞を荒々しく抉り、練り込むように前立腺を突き上げる。
 涼子の肛奥から背筋を通って脳髄まで、感電したような熱く重い肛虐の快感の大波が、全身を襲った。
「ぐっ・・・ふぐぅ・・・!!」
 必死に声を殺す涼子に、面白そうに顔を歪めたチカオが、男にしては珍しい涼子の白く細い両手首をガシッと握り、引き離すように後ろに捩じり上げた。
 そのままで、後ろからよく手入れされた白く輝くような美尻を露出させられ、太く固いチカオの男根でバックからケツマンコを犯され続ける涼子だった。
 はだけた胸元から、片方の偽美乳がはみ出している。
 ずれて露出した乳首はツンと固くしこって、ピクピク震えている。
 引き下ろされたショーツから露出した涼子の勃起ペニクリは、ケツマンコを突き上げられて犯されるたびに、ビクビクと痙攣する様に、上下左右に零れる先走り汁を撒き散らしている。
「・・・や、やめてぇ・・・き、聞こえ・・・ちゃうっ! んひゅうぅ!!」
 肛奥からどんどん湧き出す熱い灼熱の塊が、息苦しいまでに喉元にこみ上げ、堪え切れずに美唇から恥ずかしいほど、嬌声が漏れる。
 そしてその声を、外にいる女性店員に聞かれたら・・・そう思うと、羞恥の極みの恐怖を感じる。
 と同時に、自分の恥知らずな露出肛虐の女装子マゾメス姿を晒したい。
 この店の中の女性客、女性店員全ての前で、チカオにケツマンコを犯され、勃起ペニクリを責め嬲られる姿を晒したい。
 そして蔑みと侮蔑の視線と言葉を、全身に浴びせかけられながら、被虐の極みの中で女装子マゾメスのケツマンコアクメと、勃起ペニクリ射精を同時に晒したい・・・そんな破滅的なマゾ美肉の欲望が膨れ上がる。

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「んっ、んふっ! くっ、くふうぅ・・・!」
「・・・涼子、興奮しているだろ? ええ!?」
 やがてトイレの前から人の声が聞こえなくなると、チカオはそれまで以上の激しさで涼子のケツマンコを犯し始めた。
 涼子の白く輝くような、シミ一つない美尻の割れ目の肛肉の蕾。
 それを歪な形に変形させて、チカオの肉棒が肛肉を絡ませながら、ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて、激しく挿入される。
 涼子の肛膣は、肛肉をはみ出しながらチカオの男根に抉られ、練り込まれ、同時に淫らな腸液を男根に塗り付けながら、ヒクヒクと蠢いている。
「あひいぃぃ! あひっ、いひいぃぃ!!」
 灼けつくような肛虐の熱が、肛道の奥深くから湧き出し、涼子の美体を痺れさせ、脳髄を蕩かしていく。
 細く形の良い眉をたわめ、ネットリと濡れる額に髪の毛を貼りつかせた壮絶な被虐の美貌を歪め、熱く重い肛虐の熱の塊を吐き出すように、涼子は慄きに似た声を放っていた。
「・・・お前みたいな自分の美貌に自信があってお高くとまってる女装子のマゾメス女は、こうやって自分のモノにするんだよ。 涼子・・・! お前は僕の女だ! 僕の女装子マゾメス奴隷だ! どうだっ!? 言ってみろっ! 言って、誓いながら尻穴で逝ってみせるんだっ・・・!」
「あひいいぃぃ! いやあぁぁ! あひっ、おひっ、おひひっ! ひい! りょ、涼子は・・・おうううぅぅ・・・涼子は・・・ゆ、チカオ様の・・・ケツマンコ奴隷の、女装子マゾメス奴隷ですわっ・・・!」
 涼子の全身に、熱く痺れるような重い感覚が襲い掛かる。
 全身の力を搾り取られるような、肛虐特有の官能だった。
「あううぅぅぅ! こ、怖い・・・怖いのっ! ゆ、チカオ様・・・チカオ様っ! りょ、涼子・・・涼子に・・・あひいぃぃ! た、たすけてぇ・・・あうううぅぅっ!」
「よーし、涼子、お前のケツマンコは、僕のチンポ専用の抜き孔だからなっ! いけっ! ケツマンコで・・・尻の穴で逝ってみろっ!」
「あひいいぃぃぃ! い、いやああぁぁぁ・・・!!!」

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 ズンッと重く熱い衝撃と共に、肛道を突き上げた怒張がブルブルと震え、灼熱の精液が大量に涼子の肛道へ放たれる。
 同時にはち切れそうになった涼子のズル剥けの大きな勃起ペニクリから、白濁色の精液がドピュ、ドピュッと、何度も、何度も放たれた。
「おおおっ! ううううっ・・・!!!」
 肛襞を灼き尽くす様に、チカオのはなった精液は、涼子のケツマンコの肛道の奥深くまで灼き尽くし、涼子の背徳の排泄器官を、性感度抜群の性器に変貌させる刻印のように、肛肉と肛襞を灼くのだった。
「はあ、はあ・・・」
 ぐったりとトイレの床に座り込んで、身動きもできない涼子を見下ろしながら、チカオは綺麗にセットされた涼子の髪を掴み、彼女を引きずり起こした。
 そして美乳を鷲掴みにすると、空いた手で精液を放たれたばかりの肛膣の蕾に、荒々しく指を捻じ込み肛襞をかき回し始めた。
「あひっ! い、いやぁ! やめて・・・許してぇ! いひっ、ひっ、ひっひいぃぃ・・・んんっ!? むぐっ、んんっ!」
 悲鳴を上げる涼子の大きな美唇に、チカオが再び猛り立った肉棒を無理やり乱暴に突っ込んだ。
 荒々しく涼子の頭を鷲掴みにして前後・上下に揺らし、イマラチオを強制する。
 苦しげに呻いていた涼子だったが、やがて若いオスの匂いに陶然とした表情で、美貌をトロンと蕩ける様に歪め、再び美唇と下で若い支配者の男根に奉仕を始めた。
「んぐっ! んんっ、ひゅんんっ! んんっ、んっ、んんっー!!」



 
 ぼんやりとした涼子の意識にチカオの声が届く。
 じゃホテルに帰ろうか、、。まだまだお楽しみはこれからだよ。




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「ああっ・・・だ、だめ・・・い、いけません・・・んああっ! と、チカオさん・・・も、もうこれ以上は・・・んんふうぅぅ!!」
 涼子は、ホテルに連れ込まれるや、服を剥ぎ取られて、上半身に縄を打たれた。
 それなりの膨らみとカーブを持つ男乳は、麻縄で上下に厳しく締め付けられ更にその隆起をまし、細い首筋にも縄が回されている。
 両手首は後ろ手に括られ、完全に自由を奪われた状態だ。
 そしてその後、涼子は、全裸の上半身だけでなく、更に両足を大きく広げられた状態で、プラスティック棒に取り付けられた足枷に足首を固定されていた。


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「・・・涼子は縛られるのが気持ちいいから、もうペニクリがきつくて、仕方ないんじゃないの?」
「んああぁぁ・・・! い、意地悪、そんなこと仰らないで・・・いひっ! あっ、ああっ! だ、だめっ! そ、そこはっ・・・いひぃんっ!」
 涼子はヒクヒクと淫液を滲み出す淫らな肛膣の蕾も、ピクピクと震える勃起ペニクリも、全てが丸見えの状態で拘束されいる。
「や、やめっ・・・ああんっ! は、恥ずかしいっ・・・! 許して・・・堪忍してください・・・!」
「嫌だよ。 涼子は僕のモノだろう? だから僕が全てを決める。 涼子は女装子マゾ牝奴隷なんだから、ご主人様の僕が、好きなように涼子を嬲りつくす権利があるのさ・・・」
 そう言ってチカオは再び、ガクガクと震えながら辛うじて立っている涼子の後ろに座り込み、手にした極太アナルバイブを上下左右に情け容赦なく動かして、涼子の肛道を責め立てる。
 バイブが動くたびに、涼子の肛襞はそのイボイボに擦り上げられ、抉られて、前立腺が突き上げられるのだ。
 腰が蕩けそうになるほど、熱く重い灼熱の塊が、涼子の肛道の奥深くから絶えず湧き出し続け、全身の力を絞り尽すような重く鈍い感覚が涼子を襲う。
「あいっ、ひっ! はひっ! いやぁ・・・! 堪忍してっ! ご、後生ですわっ、チカオさんっ!」
「御主人様と呼べ、って言っただろう!?」
 バシッ、バシッ、バシッ! 途端に涼子の脂の乗り切った熟れた美尻をチカオが鞭で打ち据える。
「ひいぃー! いひっ、ひっ、ひひぃー! お、お許し・・・お許しくださいッ、ご主人様っ! あひいぃぃ!!」
 鞭打つ度に、グリグリとアナルバイブを激しく捻じ込み、涼子に痛みと肛姦の快感の両方を与え続けるチカオ。
 涼子の頭はグラグラと沸騰したように煮え滾り、同時に加虐と肛虐の痛みと快感に支配される。
 そして涙に濡れた臈たけた美貌を歪ませながら、自分を責め立てる美貌の青年の支配を受け入れ始めた。


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「あひっ! お、お許し・・・お許しを、ご主人様っ! り、涼子が心得違いしておりました・・・りっ涼子は、ご主人様のお気持ちの赴くままに・・・嬲られて、責め抜かれて・・・ケツマンコとお口で、ご主人様の肉棒にご奉仕する女装マゾ牝奴隷です!」
 その服従の言葉に興奮し、気を良くしたチカオは、鞭を放り出して今度はビクビクと震えながら勃起している涼子のペニクリを弄り始めた。
 途端に悩ましい嬌声を張り上げる涼子。
 彼女のペニクリには、よく見れば鈴口に棒状のペニスピアスが埋め込まれ、肉茎の根元は細い革紐で厳しく縛られていた。
「ふん、とんだ顔だけ米倉涼子だな。おまたにヘンタイチンボが付いてるぜ」
「いひっ!? おひひひぃぃ!! お、お許しを・・・! ご、ご主人様、お許しをっ! りょ涼子の・・・涼子のヤクザペニクリ、 くっさい土人ペニグリ射精させたいですぅ! いひいぃぃ!!」
 チカオはゴリゴリと、肛肉を削り取る様にアナルバイブを上下させ、涼子の肛襞を抉る様に責め立てる。
 同時に前立腺を激しく突き上げ、抉り抜いてペニクリをビンビンに勃起させる。
 涼子の、女装子マゾ美熟女の美裸体が、ビクビクと跳ね回る様に快感に悶え苦しむ様が、チカオには嬉しく、そしてその残酷な加虐心を掻き立ててやまないのだ。
 涼子を責め立て乍ら、ふとチカオは責め道具を入れたバッグを目にした。
 そこに入ってあった責め具のひとつが目に入り、ニヤリと残酷な笑みを浮かべる。
 それはクラブの特注のアダルトグッズで、女装子や男たちをマゾ啼きさせる為の道具だった。
「・・・涼子、これに耐えれるかな・・・?」
 ヒィ、ヒィと、マゾ啼きを続ける涼子は、そんなチカオの呟きは耳に入っていない。  やおら、アナルバイブと涼子のペニクリから手を放すと、チカオはその道具を手にして準備を始めた。
「はひっ、ひっ、ひっ・・・はあ、はあ・・・ご、ご主人様・・・? いひっ!? おひひっ!?」
 涼子が急に腰を激しく動かし、全身を責める被虐の快感の波から逃れようと、白く輝く美裸体をくねらせ、悲鳴を上げる。
「いひいぃー!! ひっ、いひいぃぃ! ご、ご主人様っ! や、止めてっ・・・お許しっ、お許しをっ・・・あひいいぃぃ!!」
 ビイィィィィンッ・・・激しい振動音を出しながら、涼子の勃起ペニクリを責め立てる。それは、改造された電動マッサージ機だった。

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 振動部分をオナホールに取り替え、ペニクリ全体に細かく激しい振動の刺激を加える仕様に変えてある。 
 もちろん、只のオナホールではない。
 中にたっぷりと塗られているローションは、実はローションにたっぷりと芥子を入れて、お湯で粘り気を薄めたペニクリ責め仕様のローションなのだ。
 それを塗り付けているから、ペニクリに与える痛みに似た熱い疼痛も、そしてそれが与えるマゾ牝の快感も数倍になる。
「はひっ! おひひひぃぃ!! ひいぃぃ・・・! あっ、熱いっ! いやぁ! な、なんですのっ・・・!? ひいっ! あ、熱いっ! いやっ、いやぁっ!! いひひぃぃぃ!!」
 芥子入りローションがたっぷり塗り込まれたオナホールに、勃起ペニクリの敏感な性感帯が灼けるような刺激を受け、涼子が激しく泣き叫び始めた。
 それまでの嫋々と啜り啼く、淑やかな美熟女の様子も興奮するが、その美熟女が恥も外聞もなく、バイブをケツマンコに突っ込まれた美尻を振り立てて、同時に勃起ペニクリを激しく痙攣させながら、涙まみれに美貌を歪めて泣き叫ぶ様子もまた、女装子マゾの美、その美しさを引き出すのが自分の役目だとチカオは考えていた。
「いひっ、おはあぁ・・・! あへぁ・・・いぐうぅぅ! ペニクリっ、涼子のペニクリ!灼けちゃうっ! 灼けちゃいますっ! いぎいぃぃ! いぐうぅぅ!」
 射精止めされた勃起ペニクリを、全体を包むようにオナホールに突っ込まれながら、同時に激しい振動と灼結くような激しい刺激を与えられ続ける。
 涼子は、狂ったように美貌を歪めて喘ぎ始めた。
「はははっ! やっぱこれって強烈だなぁ! じゃ、一緒にこれも・・・!」
「ひゃぎひいぃ! ひぎぃぃ! はひゃ、ひひゃあぁぁ!!」
 チカオは突っ込んだままにしていたアナルバイブを放り出し、猛り勃起した自分の肉棒で、涼子の肛膣の蕾を無残に突き貫いて、ケツマンコを犯した。
 腰を荒々しく使って、肉棒でグリグリと肛道全体をかき回す様に捏ね上げ、捩じり、練り上げ乍ら抉る。
 涼子の啼き所の前立腺を激しく突き上げ、かき回すと、その刺激が涼子のペニクリを更に敏感に勃起させる。 
 その勃起ペニクリを、電動オナホールの激しい全体振動で荒々しく愛撫しながら、感じやすいペニクリの性感帯を満遍なく芥子の刺激が浸み込む様に上下左右に振り回す。

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 そしてチカオは空いた片手でパァン!パァンと涼子の白く脂の乗った輝く美尻をスパンキングするのだ。
 涼子は股間から腰骨まで、そして背筋を通って脳髄にまで、灼けて沸騰するような重くだるい、妖しい快感が全身を駆け巡り灼き尽くしていくのを感じた。
 勃起ペニクリを灼き尽くすような熱く刺す激痛と、肛虐の女装子マゾ愉悦に涎を垂らしながら悶えるのだ。
「ひゃ、ひゃめ・・・ひゃめてぇ・・・!! ゆ、ゆるひ・・・おひゃあぁ!!」
「許して欲しかったら・・・ケツマンコアクメとペニクリアクメ欲しいんだろ、、逝かせて欲しかったら、もう一度誓うんだ、涼子! お前は僕のモノだ! 僕の女装子マゾ牝奴隷だって! 涼子のケツマンコと口は、僕のチンポの専用抜き孔だって! 誓え、涼子!」
「ひゃ、ひゃひぃ・・・! りょうこのケツマンコ・・・お口も・・・いひいぃぃ! 善い! ケツマンコ、痺れますぅ!! ケツマンコもお口も・・・ご主人様の・・・チカオ様のおチンチン様の、専用の射精孔ですわっ! チカオ様だけの、抜き孔ですぅ!! あひいいんっ! おっぱい・・・乳首も、責めてください! あひいぃ! 射精したいです! 涼子、ケツマンコアクメと同時にっ! チカオ様にペニクリ射精アクメの恥ずかしい姿、お見せしますっ! いひいぃぃ! い、逝く・・・逝く・・・逝くぅっ!」
「よぉしっ! やるぞっ、涼子ぉ!」
「ひいぃぃ・・・! あ・・・熱いぃ! 熱いのが・・・あひいぃぃぃ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃいますぅ! 逝くうぅぅぅぅ・・・!!!」
 ビクン、ビクンと美裸体を激しく痙攣させながら、チカオの熱い精液を大量に射精されたケツマンコアクメと同時に、ペニクリアクメでようやく射精できた涼子のペニクリが、ドピュ、ドピュッと白い精液を大量に吹き出しながら大きく痙攣していた。





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(2013/10/12(土) 08:37)

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