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 高速道路逆進女装
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12人の「彼女」たち kobo版
12人の「彼女」たち パブー版



7gimy0dml.jpg  お久しぶりのMAYUです。
 chika姉様はWeb小説を仕上げてから、ネットの方はひと休みしたいという事なので、再び登板とあいなりました。

 所で最近あった大阪茨木市の「コンビニ店員土下座事件」。
 店員らを土下座させた動画をネットに投稿したのは、加害者の内、10代の娘だったことが判明したらしいですが、こんなのを、何でもかんでもノリでアップされる時代になってるんですね。
 
 今日はmayuが女装外出を始めた頃のちょっとヘビーな思い出を紹介したいと思うんですが、もしかしたらこういうものもネットに上げられていたかも知れない事を考えると冷や汗がでます。


 その日も女装して、車で出かけていました。
 その頃、よく行っていた場所が高速道路のサービスエリアでした。
 女装した自分を見て貰うためにETCを使わず高速に乗り、サービスエリアの自販機コーナーをウロウロしたり、無人になった女子トイレに入り洗面コーナーで鏡に映る自分の姿を見たり、携帯で動画を撮ったりして、最後に又、料金所の人にスカートの中を見てもらうコースがお気に入りでした。
 その日は金曜日だったせいか、深夜なのにサービスエリアには、いつもより多くの人がいました。
 MAYUは、女子トイレの入口が見渡せる場所に車を停めて、助手席に座りなおして、女子トイレが無人になるタイミングを待ちました。
 男のMAYUが女子トイレに入るのは、建造物侵入罪になる可能性があるので、慎重に女子トイレが無人になるのを待って車を降りました。
 車のサイドウィンドウを鏡代わりにして、身だしなみをチェックしてから、なるべく女性らしい歩き方で駐車場を横切り、女子トイレの通路に足を踏み込みました。
 この瞬間が、最も緊張する時で、男性は踏み込んではいけない空間に入り犯罪者になる瞬間でした。

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 女子トイレの通路の右手には身体障害者用の大きな個室があり、通路の突き当りを左に曲がると広いトイレになっていました。
 MAYUは、まずトイレの通路を隈なく回り、無人であることを確認してから、洗面コーナーに戻り、無数にある鏡に自分の姿を映したり、携帯を洗面台の上に置いて自分が歩く姿を撮影したりしました。
 しばらくすると人が、トイレに入ってくる気配がしたので、MAYUはトイレの入り口に背を向ける様に洗面台の前に立ち、化粧直しをしてるフリをしながら、鏡越しに入ってくる人影を確認しました。
 トイレに入って来たのは、ジャージ姿で茶髪の若い女性でした。
 彼女と鏡越しに一瞬目が合いましたが、MAYUの女装がバレた気配はありませんでした。
 でも彼女が個室から出てきて、洗面コーナーでMAYUの姿をじっくりと見たら、MAYUが女装した男だとバレる恐れがあるので、MAYUは一旦女子トイレを出ることにしました。
 車に戻る途中の女子トイレの通路で、先程の若い女性とよく似た身なりの女性とすれ違った時、その女性が少し驚いた表情をしました。
 MAYUは、女装がバレたと思い、少し早足で自分の車の助手席に戻り、女子トイレの入口を見ましたが、彼女の姿は既にありませんでした。

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 もし彼女がMAYUの女装に気付いていたら、MAYUが何処に行くのか、目で追っていたはずなので、MAYUは彼女に女装がバレなかったんだと思い安心していました。
 MAYUは、車の助手席で先程撮影した携帯の動画を確認すると、撮影モードを間違えたのか、何も写っていませんでした。
 当時のMAYUは、トイレで撮影した動画を戦利品の様に集めていました。
 MAYUが、少し落胆して外を見ていると先程の彼女達が並んで、トイレから出てくる姿が見えました。
 よく似た格好をした彼女達は友達同士の様で、同じワゴン車の中に入って行き、再び女子トイレは無人の状態になりました。
 MAYUは動画撮影をもう一度出来るチャンスだと思い、女子トイレに戻りました。
 MAYUが女子トイレの洗面コーナーで、動画撮影をしようとした時、また人の気配が通路からしてきました。
 MAYUは先程と同じ様に、入口に背を向けて鏡で、入ってくる人を確認していると、トイレに入って来たのは先程の彼女達でした。
 彼女達は、トイレの個室には向かわずに、真直ぐMAYUの方に歩いて来ました。
 やはり、先程の一瞬でMAYUの女装は彼女達にバレていました。
 険しい表情でMAYUに詰め寄る彼女達を押し退ける様にMAYUは女子トイレから逃げ出しました。
 駐車場に通じる通路に出ると、通路の出口には男性が3人立っていて、MAYUを捕まえようとしてMAYUに近付いてきました。
 どうやら、その3人の男性は彼女達の連れで、彼女達と同様に茶髪でガラの悪い感じの二十歳前後の若い男性でした。
 通路を彼等に塞がれ、逃げ場の無くなったMAYUは、身体障害者用のトイレに逃げ込みましたが、大きな引き戸を閉める前に彼等もトイレの中に入って来ました。

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 MAYUは、広い身体障害者用のトイレの中で、男性3人と女性2人に取り囲まれてしまいました。
 彼らは口々にMAYUが女装して、女子トイレに侵入したことを責め、警察に通報すると言ってきました。
 客観的に見て、彼等が正義でMAYUは犯罪者でした。
 MAYUが黙って下を向いていると、一人の男がカッとなってMAYUのお腹を蹴ってきました。
 MAYUは咄嗟に手で、その蹴りを受け止めましたが、ハイヒールを履いていたせいもあり、その場に尻もちをついて倒れてしまいました。
 MAYUの倒れ方が女性らしかったのか、倒れた拍子で下着が丸見えになったのが原因なのか分かりませんが、その時から彼らの態度が変わりました。
 MAYUに暴行してしまったので、彼等の口からは警察という言葉は出てこなくなり、男が欲しいのかとMAYUを性に飢えた女の様に接してきました。
 一般的に女装する男は、性の対象も男だと思われている様で、MAYUの様にあまりその気のない女装者が存在することを彼等は知らない様子でした。
 MAYUは男達に体を押さえられ、着けていたウィッグが脱がされ、女性達にスカートと下着を脱がされ、下半身がニーハイソックスとピンヒールのパンプスを履いただけの姿にされました。
 広い身体障害者用のトイレの中は、彼らの笑い声とMAYUを蔑む言葉が反響していました。
 すると、MAYUを押さえ付けていた男の一人がMAYUの手を放しトイレを出て行き、しばらくして手にナイロン製の結束バンドとローションの入ったボトルを持って帰って来ました。
 しかも、トイレに入って来たのは、その一人だけではなく3人に増えていました。

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 MAYUは、女性2人に見られながら、男性5人に押さえ付けられて、腕を後ろ手に結束バンドで縛られ、トイレの床に顔と膝を付け、お尻を突き出した体勢にさせられました。
 やがて、ローションを垂らされたアナルに指が入ってきました。
 MAYUのアナルに指を入れた男は、締りがいいと感想を言いながら、MAYUのアナルの中を指で掻き回す様に触ってきました。
 MAYUは、こんな状況下でアナルに何かを挿入されるのが初めてでしたので、痛さのあまり思わず短い呻き声を上げてしまいました。
 MAYUのアナルに指を入れている男は、MAYUが感じていると勘違いしたのか、指の動きが更に激しくなり、アナルに入れる指の本数も増えていきました。
 その姿を見ていた女の一人が、笑いながら男が男を犯すところを見てみたいと言い出し、MAYUのアナルに指を入れていた男が、指を抜いてペニスを挿入しようと、MAYUのお尻の割れ目をなぞるようにペニスを擦り付けてきました。
 これどまだ男性経験の少ないこの頃のMAYUのアナルは、指の様に細くて硬いものは挿入出来ても、太いペニスを入れることは出来ませんでした。

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 彼等はMAYUの体を床に押し付けながら、MAYUに体の力を抜くように言ってきましたが、MAYUはアナルに力を入れて抵抗しました。
 やがて、MAYUのアナルにペニスを挿入することを諦めたのか、その男はズボンを履き直しトイレから出て行きました。
 MAYUが安堵していると、残った4人の男達に体を起こされ、MAYUはトイレの床に跪く体勢になり、一人の男がMAYUの目の前でズボンを下ろし半勃ちのペニスをMAYUの唇に押し付けてきました。
 MAYUは首を振って抵抗しましたが、後ろにいた男達に頭と鼻を押さえられ、呼吸の為に開いた口に無理やりペニスを挿入されてしまいました。
   MAYUの口にペニスを挿入した男は、腰を激しく前後運動させてきました。
 喉の奥にペニスが当たる度に空嘔吐して、呼吸も出来ない状態でしたが、男はMAYUに舌を使うように命令してきました。
 MAYUは、この辛い状況から逃げ出す為に、その男のペニスに噛み付こうと思いましたが、ダメージを与えられるのは、その男一人だけで残った3人の男を相手に後ろ手に縛られた状況で抵抗することは不可能だと思い、その男を早く射精させることが一番だと判断しました。

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 MAYUは唇で強くその男のペニスを咥え、舌を使ってその男の亀頭をしゃぶり出しました。
 積極的にペニスを咥えたことで、喉の奥にペニスが当たることが少なくなり、空嘔吐をしなくて済む様になりました。
 まだ慣れていないフェラチオでしたが、その男はニューハーフはフェラチオが上手いと言う先入観からか、とても喜んでいて、今まで経験したことがない程気持ちいいと言いながら、MAYUの喉の奥に射精しました。
 MAYUは男の精液が気管に入りそうになり、反射的にペニスと精液を吐き出し咳き込みました。
 MAYUの吐き出した精液がズボンにかかった男は、逆上しMAYUのお腹を蹴ってきました。
 後ろ手に縛られて、顔を拭くことの出来ないMAYUの顔は、涙と鼻水とよだれと精液でグチャグチャになっていました。
 しかし、あと3人の男にフェラチオをすれば開放されるかもしれないと思うと、体の痛みにも我慢出来ました。
 その時、先程MAYUのアナルにペニスを挿入しようとしていた男が、更に二人の男を連れて、手には何故か車のウィンドウ用の撥水剤の入ったボトルを持って帰ってきました。
 当時アナルセックスについての知識があまり無かったMAYUは、後になって知ったのですが、その撥水剤のボトルの形状はアナルプラグそのものの形状でした。

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 男達はMAYUの座っている向きを変え、先程していた顔と膝をトイレの床に付けて、お尻を上に付きだした姿勢に戻しました。
 先程と違っているのは、MAYUのアナルが、そこにいる女二人と男7人の全員から丸見えになっていることでした。
 MAYUのお尻に先程と同じように冷たいローションが垂れる感触がした後、先の尖った固いものがアナルに挿入される感覚があり、肛門が裂けそうな痛みが襲ってきて、MAYUは大きな声で叫びながら足をバタつかせて抵抗しました。
 MAYUが余りにも大きな声を出したので、男達は先程までMAYUが履いていたショーツをMAYUの口に詰め込み、両足を一人づつ二人がかりで押さえつけました。
 そして、一際激しい痛みの後に撥水剤のボトルが全てアナルに入った感触がしました。
 MAYUは、ボトルを出そう力みましたが、ボトルの一番太い部分を肛門から出すことが出来ず、痛みで力が抜けると、又ボトルがMAYUの肛門に入ってきました。
 MAYUの肛門を出たり入ったりする撥水剤のボトルの動きが面白かったのか、激痛に耐えるMAYUとは裏腹に彼等は大笑いしていました。
 やっとの思いでMAYUは激痛に耐えながら、撥水剤のボトルを体外に排出させましたが、同時に排泄物も出してしまったことが、彼等が騒いでいる会話の内容で分かりました。
 また、MAYUの排泄物で汚れた床をMAYUが履いていたスカートをモップ代わりにして、足を使って拭いたことも彼等の会話で分かりました。
 彼等は撥水剤のボトルがMAYUの肛門に出たり入ったりする動きが気に入ったのか、それから何度もボトルをアナルに挿入してました。

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 MAYUは、その都度ボトルを肛門の筋肉を使って排出しましたが、最初に挿入された時の痛みは感じなくなっていました。
 その時のMAYUが一番痛みを感じていたのは、手首に食い込む結束バンドの痛みで、次が男に蹴られたお腹の痛み、次がタイルの床で擦れた膝の痛みでした。
 何度かボトルを挿入された後に、お尻に硬いボトルの感触とは違う柔らかい感触がしました。
 すぐにその感触がペニスの感触だと分かりました。
 強引に男性のペニスを挿入されたにも係わらず、MAYUは気持ちいいと思ってしまいました。
 撥水剤のプラスチックのボトルとは違い、表面が柔らかく、ボトル程太くなく、何より太さがほぼ均一で、直腸全体で包み込む様な感覚でした。
 ペニスの形状に慣れてくると、ペニスの絶妙な太さの違いを感じられ、直腸の中で前後に動く感じが、今まで感じたことのない快感でした。

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 すると、不意にペニスを抜かれ、MAYUは男達に腕や体を掴まれたまま、中腰の姿勢に立たされました。
 自分でも意外だったのが、ペニスを抜かれた時、もっと挿入して欲しいと言う切ない感情が湧いてきたことでした。
 中腰でお尻を突き出した姿勢で男達に抱えられたMAYUに、立ちバックの体位でペニスがまた挿入された時に、背中を電気が走る様な快感が戻ってきました。
 先程の膝をついた体位の時よりも、立ちバックの体位はペニスの前後運動も激しく力強い感じで、先程のフェラチオの苦痛とは比べ物にならない程気持ちのよいものでした。
 MAYUは、無理な体勢と挿入の快感で自分一人では立っていられない状態で、男にペニスを挿入されたまま、バランスを崩してトイレの中をヨタヨタと歩き回る状態になっていました。
 結果的にペニスを挿入された姿を、そこにいた全ての男女に見せびらかす状態で、MAYUをおもちゃにして遊んでいた雰囲気から淫靡な雰囲気に変わっていきました。
 彼等から笑い声が消え、二人の女はキスをされたり、体を愛撫され出し、MAYUの中で男が射精する頃には二人の女は男にトイレの外に連れだされていました。

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 恐らく、カーセックスをする為に、自分たちの車に戻ったのだと思いました。
 一人目の男との初めてのアナルセックスを終えたMAYUは、全身の毛穴が開いて、その毛穴一つ一つから汗が出てくる感覚と、後頭部が痺れるような感覚に包まれて、MAYUは力の入らない体を男達に委ねて、ぐったりしていました。
 やがて、完全に閉まりきっていない肛門から精液が内ももを伝って流れ出てきました。
 MAYUとのセックスを終えた男は、煙草を吸いながらペットボトルのお茶を飲み、MAYUとのセックスの良さを自慢気に話していました。
 MAYUを含め6人の男だけの空間になった、身体障害者用の女子トイレの中で、女とするより10倍気持ちいいと性処理の道具として高評価を受けたMAYUは、少し誇らしい気持ちになりました。
 全身に力の入らないMAYUが逃げ出す心配がないと判断したのか、MAYUの体を抱えていた男達は、そっとMAYUをトイレの床に置きました。
 うつ伏せに倒れる様に寝かされたMAYUは、荒い呼吸で、時折痙攣しながら冷たい床のタイルの感触を感じていました。
 やがて、一人目の男が何か思いついた様で、飲んでいたペットボトルに水道の水を入れて、MAYUの腕を縛っている結束バンドをライターで切るように他の男に指示して、MAYUの口の中からショーツを取り出してくれました。
 そして4人の男にMAYUの両肩と両足を持って、抱え上げる様に指示しました。
 MAYUは空中でM字開脚をする様な体勢にされ、水の入ったペットボトルをアナルに挿入されました。
 数時間前までは、指を入れるのもやっとだったMAYUの肛門は、何の抵抗も無くペットボトルを受け入れることが出来る様になっていました。

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 MAYUのアナルにペットボトルを挿入した男が、ペットボトルを握り潰すと、勢い良く冷たい水がMAYUの直腸に入ってきました。
 MAYUは体を仰け反らして、呻き声を上げてしまいました。
 その声は女らしい色っぽい声で、自分でも驚きました。
 M字開脚でペットボトルを挿入された状態のMAYUを、彼等は便器の上まで運び、空のペットボトルをアナルから抜くと、便器の水面に精液の混じった茶色い水が勢い良くMAYUのアナルから噴出しました。
 彼は自分の精液が残ったMAYUの直腸を洗浄し、次の男がセックスし易い状態にしたかった様で、残りの4人の男達にMAYUとのセックスを勧めました。
 残りの男達は男とのセックスの経験がないとのことでしたが、彼の話に興味津々で、一人の男が名乗りを上げました。
 MAYUは、またペニスを挿入されることになって嬉しいと思う気持ちが湧いていました。
 二人目の男は、ズボンを脱いでMAYUにフェラチオをする様に命令してきました。
 MAYUは、特に抵抗する素振りを見せずに、彼の前に跪き、彼のペニスを自分から咥えました。
 この夜のフェラチオは、辛いだけでしたが、2度目のフェラチオは口を犯されている感覚で、MAYUの口の中で大きくなっていく彼のペニスが愛おしく感じました。
 彼の喜ぶ声を聞いていると、MAYUも気持ち良くなり、完全に勃起状態になった彼は、MAYUのアナルを求めてきました。
 MAYUは、彼のペニスから口を離し、立ち上がって自由になった手で洗面台の上に手をついて、お尻を突き出し足を広げました。
 彼は片手でMAYUのお尻を掴み、もう片方の手で自分のペニスを持って、MAYUのお尻の割れ目にペニスを擦りつけてきました。
 何度かペニスでアナルを圧迫される感覚があった後、彼のペニスの先端がアナルの中に入ってきました。
 先程はローションでヌルヌルになった状態でのセックスでしたが、今回はローション無しの状態だったので、先程より彼のペニスの感覚がダイレクトに伝わってきました。

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 二人目の男のペニスは、一人目の男よりも一回り小さいペニスでしたが、先程の圧迫される感じではなく、かき回される感じで、反ったペニスの形もとても気持ちよく感じました。
 よく、女性がペニスは大きさじゃないと言いますが、その意味を理解出来た気がしました。
 しかし、ローションなしの状態だと、段々と摩擦で痛くなってきたので、男のペニスの動きを止める為に肛門に力を入れると、二人目の男は声を上げて、MAYUの中に射精しました。
 最初は気持ちよく感じていた二人目とのセックスは、とても痛く辛いものに変わっていました。
 しかし、二人目の男もMAYUとのセックスに満足したのか、女性とのセックスよりも気持ちいいと言い出しました。
 残りの3人の男も、MAYUとのセックスに興味が出てきたのか、順番を決めるじゃんけんをし始めました。
 もうその場の空気は、女子トイレに侵入した女装男を咎める感じではなくなっていました。
 次の相手が決まった時、MAYUは思い切ってトイレ以外の場所でしたいと提案してみました。
 5人の男達は、深夜とはいえ身体障害者用の女子トイレを占領してるのは良くないと思い、自分たちの車に移動して続きをすることに意見がまとまりました。
 しかし、MAYUは下半身が裸の状態で、履いていたスカートは、MAYUの汚物まみれの状態でしたので、二人目の男が車から下半身を隠すものを持ってくると言ってトイレを出て行きました。
 二人目の男が帰ってくるまでの間、MAYUはウィッグをかぶり直す為に鏡の前に立ちました。
鏡に映ったMAYUの顔は、涙や鼻水やヨダレや精液でメイクがグチャグチャの状態でしたが、今まで最も女性らしい表情をしていました。

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 そして、MAYUは二人目の男が持ってきたブランケットを腰に巻いて、5人の男に囲まれながら彼等の車が停車してる場所まで移動しました。
 彼等は2台のワゴン車と、1台の乗用車に分乗していた様で、フィルムで車内が見えないワゴン車2台は、先程の男女二組がそれぞれセックスの為に使用していて、余った乗用車にはフィルムがなく、車内が丸見えの状態でした。
 MAYUは、周りから見えない様にワゴン車2台の間にしゃがみ込む様に指示されました。
 男達は、MAYUとセックスする場所を、ワゴン車が空くのを待つか、他に適当な場所がないか相談しだしました。
 MAYUが逃げ出さないと思っているのか、男達はセックス出来る場所を探しに行ったり、乗用車の中の荷物を整理したりして、MAYUを見張る者がいなくなりました。
 MAYUは、バッグの中に自分の車の鍵があることを確認しパンプスを脱いで、ゆっくり移動しました。
 幸い彼等に気付かれることなく自分の車に辿り着いたMAYUは、ヘッドライトを点灯しないで車を発車させました。
 バックミラーで彼等の方を見ると、まだMAYUがいなくなったことに気付いていませんでした。
 MAYUは、ヘッドライトを点灯させ、高速道路の本線に合流し最寄りのインターチェンジで高速道路を降りました。
料金所では、乱れた衣服に手首に傷を負った姿のMAYUを不審に思ったのか、料金所の男性が心配してくれましたが、MAYUは彼を 無視して料金所を後にしました。

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 一般道を使って自宅に辿り着いたのは、明方の4時過ぎでした。
 MAYUは洗面所で服を脱ぎ、彼等から差し出されたブランケットに脱いだ衣類を包んで、シャワーを浴びました。
 手首や膝の擦り傷が染みましたが、何よりアナルにまだ何かが入っている違和感がしたので入念に洗いました。
 指に石鹸を付けアナルの中まで洗っていると、二人目の男の精液が溢れてきて、先程は大丈夫だと思っていた肛門も切れていた様で石鹸が染みました。
 その後、ベッドに入っても寝付けず、アナルにはまだペニスが挿入された感触が残っていました。




sal00202pl.jpg 勃起したペニクリは発射するまでせんずりが止められない!ニューハーフ本気オナニー特濃射精!!

気持ち良い事が大好きな美しきニューハーフたちが自らのペニクリを刺激して大胆に射精するオナニー作品!!超セクシー姿のニューハーフが下着では隠し切れない大きなペニクリを勃起させて手コキ&卑猥なアナル責め遊戯!生々しい吐息が漏れ聞こえボルテージの上がったニューハーフのペニクリは暴発寸前!極上自慰で快楽の限界に到達したニューハーフのペニクリから大量放出される濃厚ザーメン敏感ペニクリ激射精!!

















118prp00013pl.jpg 極嬢ニューハーフの欲情キスと濃厚SEX。 2


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migd00616pl.jpg絶世の美少女装子 大島薫

MOODYZイチオシ!!絶世の美少女装子【大島薫】女の子よりも女の子らしい、可愛らしい姿に、本当に男の子!?となってしまいます。可愛い見た目からは、想像もつかないフル勃起チンポ!オシリでもチンポでもイキまくる薫クン。「ビクンビクンと感じまくる、ボクのエッチな姿をいっぱい見て下さい!!」





















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(2014/09/20(土) 08:26)

 女装親父狩り
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 chikaのWeb小説に「ストーカーハンター平成影男」という作品があるのですが、この小説には基本、善玉は出てきません。
 ストーカーは勿論悪い奴に決まっていて、そのストカーをストーカーしながらハンティングするストーカーハンターも正義の為にやっているわけじゃなく、成り行きでそうなっただけで基本、ド変態の悪党です。
 でこのゲイで「もしかしたら宇宙人」な主人公巻笛にはちょっぴりモデルにした人物がいます。
 chikaのお勤めするクラブがある界隈は、それなりの場所なんですが、やっぱり「それなり」には「それなり」に合いふさわしいちょっと危険な人たちも存在するわけです。
 「斜め半グレ」と言ったらいんでしょうか?
 でも昼間はそれなりにちゃんとした勤め人ですから高橋克典さんの只野仁みたいな感じなんでしょうかね。
 以下はそのモデルさんから聞いた話を「一人型り風にまとめたものです。

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 俺は自衛隊経験もある肉体派リーマン、30歳を少し越えた取れたてピンピン175×68の猿顔ソフトマッチョ。
 まぁ能書きはどうでもいいか。
 単刀直入にいうと基本はケツモロ感のバリウケだ。
 雄チンポをケツに突っ込まれて直腸かき回されるとそれだけで白目剥いて気をやっちまうマジもんの助平ウケだ。
 でけえチンポはパックリくわえ込むし、ちっこいチンポ突っ込まれればギュウと締めてやるんで、どんなチンポでも雄チンポでありさえすれば大歓迎だが、やっぱデカイにこしたことはない。
 長さよりも太さが肝で、極太チンポで爆発寸前まで雄穴を拡げられギュッギュッと掘られてまくって、腸壁ズルズルはみ出して種付けチンポを抜いた雄穴はビロビロのアナルローズが開花って感じが好きだな。
 でもって花がしぼんだ頃二人目の雄チンポ突き入れられ前立腺バンバンやられてガフッガフッと唸る俺、それで狂っちまう!
 そしてケツ花の二回目の開花!
 こんな交尾を毎日精根尽き果てるまでやりてもんだ。

 ・・・ってのは、基本だ。
 あくまで基本。
 人間てーのは複雑な生き物で、自分が一番感じる部分をそのまんま逆転させて相手に強要すると興奮に繋がるって事もある。
 その典型例がこの俺だ。

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 親父狩り、と言えば女学生が冴えない親父を狙ったかつあげだが、俺の言う「女装親父狩り」といえば、もちろんケツマンコに雄マラをぶち込む事だ。
 最近の若者に女装癖が増えている傾向にある。
 それは大変喜ばしい事だ。
 だが、俺は若者には興味が無い。
 果実は腐りかけが一番美味しいんだ。
 ということで、俺は熟年女装親父にしか興味は無い。まあギリギリで三十代って所か。
 幸いに、年齢問わず男は女になりたいという願望が高まっているらしい。
 証拠に若い好青年から醜い中年親父まで、女装が流行っている。
 gay出会い系サイトなら、結構女装親父がいるんじゃないかと漁ってみたら見事に、女装したままトロマンにしてほしいという親父が多いじゃないか。
 醜い親父ほど、女装すれば滑稽な姿になる。だが、それがいい。

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 沢山居る女装親父の中でも、俺好みの熟年女装がいた。
 そいつは、△△という親父で、ケツマンをガン掘りしてほしいというので自慢の太マラでワセリンをたっぷり塗りこみガン掘りしてやるとケツマン汁をダラダラたらしやがる。
 こいつはケツモロ感らしく、ピストンする度にいやらしい喘ぎ声を漏らしやがる。
 演技で声をあげられるより、声を出すのを我慢して漏れてるのが興奮するんだよ。
 掘られてやがんのにチンポビンビンにしてやがるしよ。とんだ淫乱女装親父だ。
 ピストンと同時に女装親父のいきり立ったマラをしごいてやる。
 我慢してた喘ぎ声も普通にあげるようになってきてついに臭せぇ男汁をベッドのシーツにぶちまけた。
 ザー汁の臭いとぎゅうぎゅう締め付けてくるケツマンコで俺もケツ穴に溜めに溜めこんだ雄汁をぶちまけた……
 女にもチンポが生えてたら犯してやるのにな。 
 だから「女装」が好きなんだよ俺は。

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 こんな事もあったな。
 俺は良くノートパソコンを持ち込んで夜のファミレスで仕事をする。
 家でやるより捗るからだ。
 さすがのファミレスも12時くらいまでは人がけっこういたけど2時3時を過ぎると人が全くいなくなっていた。
 店員もホールには一人だけだった。
   3時過ぎたあたりに店員が「足元失礼いたします。」と言ってテーブルの下をモップがけし始めたんだ。
 「すいません。」といって足をどけた時に店員の鎖骨に目がいった。
 良い感じにくっきりしててセクシーだった。
 年齢は20代中ごろだろうかといったところ。
 先に言ったように女装なら若すぎて問題外の年齢だがノンケの男なら話は別だ。
  それからというもの仕事に全く手がつかなくなって店員の尻をずっとチラチラ見ていた。
 ちょうど溜まってたんだ、夜中だったしな。
 変にムラムラしてきた。
  俺の席の近くを通り過ぎた時には思いっきり鼻から息を吸ってみた。
 石鹸の香りとすこし汗のまじった匂いが合わさって合わさってたまらなく興奮した。
 そのあと店員は奥に消えたんだけど俺はずっと足をもぞもぞさせてた。
 しかたなくトイレで自慰をして内圧を下げようと決めてトイレに駆け込んだ。
 所がとうの店員がトイレの窓を拭いていた。
 急なことでびっくりした。
 「あっ、すいません。」といって出ようとする店員。
 俺は「いや、個室なので大丈夫だよ。」といって個室に駆け込んだ。
 いったん深呼吸をして心に決めた。
 やってやろうと。

4mdjb00005pl.jpg

 個室から出て店員の背後に立った。
 店員は「えっ、…」と困っていたようだったが俺はかまわず肩をつかんで壁に押し付けた。
 そして思いっきりその唇を奪った。
 最初は店員も声にならない声で俺をどけようとしていたが俺はそれを上回る力で押さえつけた。
 諦めがついたのか店員の力が抜けてきたところを見計らって俺は舌をいれた。
 するとなんと向こうも舌を絡ませてきたのだ。
 俺は同族を見分ける目を持っていた積もりだっが、これには驚いた。
 今の若い男は、その気にさえなっちまえば何でもいいのかも知れない。
 その後もしばらく舌を絡ませて続けた。
 こんな場面でこんな濃厚なキスは初めてだった。
 俺はそのまま手を店員の腰の方に当て、制服のボタンを下から順番に開け、そして乳首を弄くった。
 塞がれてる口から「はっ、はっ、」と漏れる息が、可愛く思えてそれが俺をたまらなく興奮させた。
 その後は、例によって何も考えられなくなって店員の手を取り俺のガチガチになった息子をジーパンの上からさすらせた。
 そして俺も店員の股間に手を伸ばした。
 店員のチンポもガチガチだった。
 俺のチンポは痛いくらい勃起していたので店員をしゃがませ、ジーパンのファスナーを外させると口の中にチンポを突っ込んだ。
 店員は一生懸命に俺のチンポを舌で転がして舐め始めた。
 そして店員を立たせると制服のズボンをぬがせ、片足を洗面台へと乗せさせてひくひくするケツ穴を舐めてやった。
 なんとケツ穴は既に開発済みだった。

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 こいつゲイって感じでもないのに、、、ああひょっとして毎日アナニーばかりしてるくせに男は未体験みたいなやつなのか、、。
 舌をにゅるっと滑り込ませると「ああぁっ、」と喘ぐ店員。
 店員のチンポの先からは露が溢れて床に水たまりを作っていた。
 俺のアソコは限界だった。躊躇わずにそれを店員のケツにぶちこんだ。
 洗面台の鏡に写る、片足を上げられてケツを突かれる店員がいやらしくて仕方なかった。
 そして締まりも今まで味わった中でも一二を争うほどキツキツだった。
 腰を激しく振りながら片手で店員の左乳房を、もう片方の手で店員のチンポをしごいた。
 店員の可愛らしい喘ぎ声がトイレ中に響き渡った。
 もし店に客がいたら気づかれていたかもしれない。
 腰をガンガン振りながら店員のチンポをしごいていると店員が「あぁっ!」の叫び声と共にビクンビクンと震えながら一度目の発射をした。
 だが俺はまだまだ治まらず小便器の壁に店員の手を突かせると再びバックでの挿入を開始した。
 さっき逝ったばかりだというのに再び大きく反り立つ店員のチンポをしごきながらまたもや激しく突きまくった。
 数分突いたところで俺もそろそろ限界が近づき「いくぞ!」というと「あっ、もうちょっと待って!」と店員は叫んだ。
 俺は余計興奮して果てそうになったが息を止めて耐えた。
 そして激しく突きまくったところで俺が果てたと同時に店員も二回目の絶頂を迎えた。
 店員は息を乱しながらケツから溢れて床にこぼれた精液を拭き取り制服を正すと仕事へと戻っていったので、俺もズボンを上げて仕事を再開した。
 都会の夜は、思わぬ場所で悪魔と魔女が出くわすようなそんな出会いがあるから楽しい。

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 女装の喉フェラ奴隷が欲しい。
 洗うまえの臭いペニスを一方的に喉奥にのみこみ、舌の付け根でしゃぶり尽くすような奴隷。
 女装奉仕奴隷の、年齢プロフなんかは不問だ。
 とにかく、喉フェラが大好きで、テクニックに絶対の自信のある奴に何時間でもくわえさせていたい。
 そんな奴隷に求めるプレイは喉フェラだけだ、アナルは俺がその気になった時に俺自身が味わうもんだからここは興味なし。
 ひざまずいて、土下座で挨拶させ足先から、肛門、全身奉仕させる。 
 もちろんペニスは念入りに時間をかけ喉の奥を使わせ徹底的に奉仕させる。
 俺はテレビでも見ているので何時間でも、全身を舐め尽くせばよい。
 俺は遅漏だからおいそれとは射精しない。
 喉の奥を使い、何時間も舐めさせ、喉の奥深く飲み込ませる。
 奴隷の快楽はない、気にくわなければ俺の鞭が飛ぶ。
 何度も言うが奴隷に対してアナルプレイなんて興味はない。俺自身がくわえ込むときは強い雄と決めている。
 掘ってもやらない。
 とにかく喉フェラ奴隷は舐めてればいいわけだ。

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 そんな風なので俺はマウスファックも大好きだ。
 マウスファックとは、奴隷を後ろ手にしばり、仰向けに寝かせて後頭部には枕をおき、69の要領で、御主人様が上から覆い被さり喉の奥につっこむ事。
 このスタイルだと、チンポが予想以上に奥にはいる。
 奴隷は呼吸もできないし、にげることも出来ない。
 ただ、たえるだけだ。
 奴隷は最初、嘔吐と呼吸困難で、苦しくて暴れ回る。
 その内、痙攣が始まり、やがて静かになる。
 死んで貰っては困るので少し呼吸をさせてやる。
 そうしてまた、喉をおかす。
 それを何度も繰り返す、奴隷は意識ももうろうとしてくる・
 このプレイは奴隷の生命の危機が見極められる、熟練したSしか許されない非常に危険なプレイだ。
 勿論、俺はその熟練したSの王様だ。

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 御主人様に、女の身体にしてもらってその後一生、奴隷娼婦として御主人様のために稼ぐ本気でそう思っていて、さらに実現可能な人間が果たして、本当にいるのだろうか?
 そうなりが、現実には何か障害になる理由が必ずあって出来ない人間がほとんどじゃないのかな?
 どんな理由でも出来ない理由があるの場合は、その気がないのと同じだと思う。
 それとよく女装者は、アナルで「自分」が感じたいのは娼婦になった自分だと言ったりするが、それは「絶対」娼婦ではない。
 客の趣向に会わせて、客が満足するようにプレイするのが娼婦、自分が感じてちゃ商売にならない。
 御主人様や他人の快楽のために、彼らの言う「娼婦」になりたい人間がいるとは思えない。
 まあ、空想の世界で遊ぶのも悪くはないが、気を付けた方がいい。
 世の中には俺のような人間がいるからだ。
 ・・もし本気で奴隷娼婦になりたい人間がいたら、俺が可愛がってやるぜ。

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 奴隷を空腹で呼びだし、水を大量に飲ませて、それを吐かせてからプレイを開始する。
 これで、胃液で汚される心配はない。
 後ろ手に縛って、口には強制開口マスクで、奴隷の後頭部を持ち、思い切り喉を突いてやる。
 奴隷は嘔吐することも出来ず、ただ獣のように「ごえーごえー」っていって苦しむだけ、俺はかまわず俺はがんがん喉を突き続け、最低2時間は喉を楽しむ。
 俺が満足し奴隷の喉奥に精を放出する頃には奴隷は立ち上がる体力も残っていない。
 興味があるだけではとても耐えられない。現実はこんなもんだ。勿論、俺の方は楽しくて仕方がないが。

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 こないだヤったファックは楽しかったぜ。
 ○○のボロいヤリ部屋なんだけど、そこは店内明るいし何たってケツ堀ブランコがあるのが気に入ってる。
 俺が行ったのは、相変わらず深夜だが、この時間帯には俺の好みのマジヤリ好きの変態野郎しか来ねぇんで、ハナシが早い。
 その日もスジ筋短髪ヒゲのウケ野郎がいて、そいつと何発もヤった。
 ベンチ台のところでおっ勃って血管ボコボコの雁高黒太マラしごいてっと、そいつが咥えこんできた。
 とろけるような生尺堪能した後、後ろに回ってネットリしたマンコで一発種付け。
 三便宝キめたマラがおさまんねぇんで抜かずにピストンしてっと、野次馬達がちょっかい出しに来たんで、場所変えて奥で下から、 上から後ろから突きまくって二発目。
 その後、ビデオ見ながらソファーんとこで休憩してっと、さっきのヤツがディルドー持ってブランコの部屋に。
しばらくしてからブランコの部屋覗くと、ヤツがブランコに乗って、股おっぴろげてさっきのディルドーでマンズリしてやがる。
 やっぱ三便マラはすぐ勃ちやがる。それ見てマラギンギンになって、鈴口から汁垂らしやがる。
 続いて三回戦。ブランコの部屋には鏡があって、ウケのヤツがブチ込まれてるの見ながら掘られるようになってる。
 もちろん俺もそれ見ながらヤる。オレの雁張ったでけぇ亀頭がヤツのトロマンに突き刺さってるのが丸見え。
 それ見て俺もヤツも声上げて興奮しまくりでファック。
 アメリカのナマ種付けビデオみてぇでたまんねかったな。
 もちろん種付け。オレの種汁が竿に絡みつきながらヤツのマンコから垂れるのももちろん鏡でしっかりチェックした。

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 奴隷にした女装子と、夜の公園のベンチでハメていたとき、ギャラリーの一人に女装子のイったばかりのチンポを触られてしまったのをきっかけに、羞恥プレイが加速していった。
 夜の公園で同じように何度かプレイして、ベンチに座った俺の上にミニスカートでノーパンでまたがりながらハメて、勃起して大きくなったチンポをギャラリーに手でしごかれるまでになっていた。
 「こんな可愛いのに・・・ カチカチのペニクリがついてるなんて・・・ 凄い・・・」
 そう言いながら、女装子のチンポをしごき続けるのは30歳くらいのスーツを着たサラリーマンだ。
「ほら、俺以外の男にチンポしごかれて、なに感じてるんだよ?」
「○○ちゃん・・・ あぁぁっ! ダメだよぉ・・・ ふぇぇぇぇん・・・・ 恥ずかしいよぉ・・・ あっ・・・」
 泣きそうな顔をしているが、チンポはビンビンで我慢汁を絶え間なく流し続けている。入れたアナルもキュウキュウと、痛いほど締め付けている。
「凄い・・・ 我慢汁垂れ流しだね・・・ 君は淫乱なんだね」
 そう言いながら、手のひらで亀頭の部分をなで回すように、カリの部分をなで回すように、複雑な動きで責めるリーマン。
 そのたびに腰がビクビク痙攣して、アナルもキューーーっと締め付ける。

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「ほら、凄い締め付けてるぞ。お前のチンポ爆発しそうだぞ」
「だってぇ・・・ はぅぅぅぅ・・・ ○○ちゃんのが入ってるのに、知らない人にチンポ触られて、はずかしくて死んじゃいそうだよぉ・・・」
「そんなこと言って、まったく無抵抗じゃん。その人に種付けしてもらうか?」
「ダメェ! 酷いよぉ・・・  あたしは○○ちゃん専用の肉壺なんだから!○○ちゃん、イってぇ・・・ アタシの淫乱ケツマンコに種付けしてぇぇ!  あぁぁっ!  孕ませてぇぇ!」
 その言葉に興奮したのか、リーマンは自分のズボンのファスナーを下ろして、女装子のチンポをしごきながら、自分の物もしごき始めた。
 ぱっと見それほど長くもでかくもないペニスだが、異常にカリの部分が広がっていて、異様な迫力のあるペニスだった。
 俺は腰をゆっくりと突き上げながら、
「ほら、女装豚・・・  自分だけ気持ち良くしてもらっちゃ悪いだろ? 手伝ってあげないと・・・」
「えぇっ? こうちゃん・・・ あぐぅ・・・  ふぇぇ・・・ 嫌だよぉ・・・ あぁぁ」
 そう言う女装子の手を取り、強引にリーマンのペニスを握らせる。
「あぁぁっ! 女装子ちゃん、握って」
 リーマンが言う。
「あっ! 凄い・・・ くっきり段になってる・・・ あぁぁっ・・・」
 驚きながら、手でしごき出す女装豚。
 さすがに目立つのか、周りはけっこうなギャラリーの数になってきている。

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「ほら、女装豚・・・  お前が種付けされながら男のチンポしごいてるから、周り集まって来ちゃったぞ」
 そう耳元でささやくと、
「だめぇ・・・・ ○○ちゃん・・・○○ちゃん! アタシもうラメらよぉ・・・ チンポからおチンポミルク出ちゃう! れちゃうよぉぉっ! れるぅぅわぁぁっ!」
 ろれつが回らない口で叫びながら、派手に射精する女装子。
 当然、真正面のリーマンのスーツに飛び散っていく。
 精子をぶっかけられながら
「あぁっ!凄い! 可愛い・・・」
 リーマンは、そう言いながら精子をぶちまけた。驚くほど飛距離を持って飛んだ精子は、女装子の腕や体だけではなく、顔にまでかかっていた。
 すると、女装子は反射的になのかわざとなのかわからないが、舌でペロッと顔についたリーマンの精子を舐めた。
 それを見て、俺は嫉妬でおかしくなりそうになりながら、同時に異常に興奮して女装子の中に射精した。
「はみゅぅぅ・・・ うあぁっっ! ○○ちゃん・・・ 出てるよぉ・・・ らめぇぇ・・・ アタシ孕んじゃよぉ・・・ あがぁぁ・・」
 そう言って女装子はビクンとのけぞった。 
 イって賢者になると、周りの人の多さにビビりながら、慌てて女装子の手を引っ張り離脱した。
 その時に、リーマンがありがとうございます!と言いながら、名刺を手に押し込んできた。
 公園を離れて、車に乗り込んで出発すると
「○○ちゃん・・・ ごめんなさい・・・  他の人のしごいちゃったよぉ・・・  他の人の精子舐めちゃったよぉ・・・  嫌いにならないでぇぇ・・・」
 そう言って、本当に泣き始める女装子。
 慰めながら、手を握りながら、嫌いになるどころかもっと好きになったと宥め賺せて落ち着かせた。
 実際に、他の男の物を握ったり、精子を舐めている女装子を見たときに、嫌なはずなのに異常に興奮してしまった自分に気が付いていた。

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 男の名刺を見ると、いわゆる一流の上場会社の課長で、こんな物を渡すなんてどうかしてると思いながら、ポケットにしまった。
 家に帰ると、興奮状態のままの女装子は、俺を押し倒してキスをしてきた。
 俺の顔中をなめ回しながら、唾液を俺の口の中に垂らして飲ませたり、俺の乳首をかんだりして痴女のようになっていた。
「豚、どうした?あのリーマン思い出して興奮してるんだろ?あのチンポ、凄かったもんな」
「いやぁぁ  イジワル・・・  アタシのケツマンコは○○ちゃん専用だもん!」
「えっ?何言ってんの? リーマンにされるの想像してたんだ? 本当は、種付けされたいんだろ?」
 女装子は、顔を真っ赤にしたまま俺にまたがると、一気に根元まで挿入した。
「はわぁぁぁ・・・ ふにゅぅ・・・  あがぁっ!  ○○ちゃん! ○○ちゃんのが良いもん! ○○ちゃんだけだもん! 愛してるよぉ・・・ 愛してるもん・・・  ホントだもん!」
 そう言いながら、必死で腰を上下に動かす女装子。
「俺が、どうしても見たいって言ったらどうする?お前がリーマンに種付けされてるところ・・・」
「なんでぇ・・・?  アタシのこと飽きちゃったの?  アタシのこと嫌い? いやだよぉ・・・ ○○ちゃん・・・ 何でもするから、アタシ、○○ちゃんの言うこと何でも聞くから、良い子になるから嫌いにならないでぇ!  捨てないでぇ!」
 必死にそう言う女装子。
「お前のこと嫌いになれるわけないだろ・・・ もう、一生一緒にいるつもりだぞ」
 そう言うと、ぱあぁっという音が聞こえるような笑顔で、キスをしてきた。
 勿論そんな積もりはない。
 例え奴隷にしたって賞味期限というものはあるのだ。
 その後は、正常位になって
「ほら、豚、ここにあのリーマンのが入っちゃうぞ」
 そう言いながらペニスを挿入すると、
「ダメェ! 言っちゃダメ!  あぁぁっ!  入っちゃうよぉ・・・ アタシのケツマンコに、○○ちゃんのじゃないカリのおっきなチンポが入っちゃうよぉ・・・  あぁぁっ!  ○○ちゃんじゃない子種で浮気マンコ孕んじゃうよぉ! ゴメンなさぃ!」
 そう言って、女装子は入れられただけで射精した。
 真っ白な精子が、女装子の胸や首を汚していく。
 キスをしながら、腰を叩きつけるように振る俺。
 キスをしたまま10分くらい腰を振っていると、女装子が俺の背中に爪を立てて、のけぞり始めた。
 腰を止めて唇を離すと

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「いやぁ・・・ らめぇぇ・・・ 止めちゃラメなのぉ・・・ アタシもうイく! イきたい! あぁぁっ!」
 そして、またキスをしながら腰を振る。3分もしないうちにまたのけぞる女装子。
 腰を止めると
「イジワルしないでぇ・・・ こうちゃん・・・  イかせてくださいぃ! おチンポミルク出させてくらさいぃっ!」
 それを5回ほど繰り返すと、女装子は言葉にもならなくなってきていた。
「あがっ! あぐぅぅ!  イぐぅ! イがぜでぇぇっ! がハァ!」
 俺は、そこで初めて口を聞く
「あのリーマンとするか?」
「する!する!する!  ケツマンコにぶち込んでもらうぅぅっ! あがぁっ! いがぜてぇ! 浮気ケツマンコ孕ませてぇ!」
 そのまま腰を止めずに振り続けて、女装子の射精とほぼ同時に俺もイった。
「イぐぅぅぅぅっ! ああああああああああああああっ! おおおおおっ!」
 低い地響きのようなうめき声を上げてイく女装子は、結構いい女に見えた。
 豚にしておくには勿体ないかも知れない。
 ぐったりと抱き合っていると、
「○○ちゃん・・・ 本当にするの?」
 不安げな顔で聞く女装子。
「嫌ならいいよ」
 冷たい口調で言うと、
「嫌じゃない! する! したいです!」
 慌ててそう言う女装子。
 やっぱり豚だ。しかも熟れすぎて、もうすぐ腐って落ちる。
 今度、最後の一囓りをして捨ててしまおう。



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(2014/09/06(土) 08:44)

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