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 女装女性銀行員 半沢直子
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ttblr00.jpg ロールプレイシナリオ
女装女性銀行員半沢直子
蠱惑のタイトスカートが男尻を包む

  新人の半沢は、自分が働いている銀行の女子が着用する制服を着せられて鏡の前に立たされていた。
黒いタイトスカートに白い清楚なブラウスを着て、ピンクの格子柄のベストに、ピンクのリボンまで結ばれていたのだ。

 スカートは膝上でそこからは、艶めくエレガントなパンティストッキングに包まれた脚が、パンプスの先まで綺麗に伸びている。
 薄く化粧を施され、肩下まで伸びた女らしい髪型に変えられた半沢は清楚で魅力的なOL姿に変わっていた。

「可愛いくできたわ。ふふ、どこから見てもOLさんね。さあ、せっかく自分勤めている銀行の制服着たんだから、丁寧な挨拶から見せてもらうわよ。さあ、いつも女の子達がやってるような挨拶をやってみせて」
「えっ、そんな、恥ずかしいです」
「挨拶できないなんて銀行で働く女の子になれないわよ。さあ、いつも見てるんだからやり方くらい知ってるでしょう」「えっ、ええ」
「早くやるの、chikaがいいって言うまで何回も繰り返すのよ。さあ」
「いらっしゃいませ。いつも○○銀行をご利用いただきましてありがとうございます」
 半沢は胸の前で両手を軽く組むと、腰を深く折って御辞儀をする。
「だめね。タイトスカートからのぞく脚がだらっと開いてるわ。ほら、両膝をしっかり付けてスカートから見える脚がスッキリ見えるようにするんだよ」
 もっと女らしい可愛い声を出して……、
 両脚を少し交互にして細く見えるようにするの……。
 女らしくにこやかに微笑んで……、
 背中を伸ばして深く腰を曲げる……、
 chikaの細かい注文をこなしながら何回も言わされてやっとOKになった。

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「あなた、お名前は?」
「えっ」
「えっ、て返事はないでしょう。お客様に名前を聞かれたんだよ」
「はっ、はい。半沢……、です」
「下も言う」
「なっ、半沢……、直子です」
「半沢直子さん? 可愛いお名前ね。ところで、どうなの、タイトスカートを穿いてお仕事って大変でしょう?」
「えっ、いえ、もう慣れましたので」
「そうよ、上手に受け答えできたわよ。さあ、こんどはタイトスカートで歩く練習よ」
「そっ、そんなぁ・」
「可愛くヒップが揺れるようになるまで、部屋の両端を往復するの」
 半沢は言われた通りに部屋を歩く練習を始める。
 コツコツとリノリュームの床にパンプスの音が響く。
「女の子はね、タイトスカートを穿いて歩くだけで、周りの男から熱い視線が降り注がれるんだ。ほら、スカートのスリットからムチムチの太腿が露出してるよ」
「あっ、あぁ・・」
「ミニスリップじゃなければスリップが見えちゃうかもよ。ほら、両脚が同じラインに乗るように歩くんだよ。そうそう、そうするとヒップが可愛く揺れるだろう」
 何回も歩かされヒップが揺れるようになってくる。
「ふふ、ヒップが女らしく揺れてきたわよ」
「あぁ、そんなこと言わないでぇ~~、言っちゃだめぇ~~」と思わぬタイミングで半沢から可愛い声が漏れた。
「ははぁ、お前、モンローウォークさせられて感じてるのかい?まさか、パンストで擦られてペニスが火照ってるんじゃないよね。ふふっ」
「ああっ、言わないでぇ~」
「もっとヒップを振りながら歩くんだよ。ほーら、オフィスの男たちに視姦されているようで、あそこが感じちゃうだろう? 男共はピチピチのタイトスカートが大好きだからねぇ」
 ウォーキングの調教が終わると椅子に座って休むことが許可された。
「さあ、OLらしい仕草が身に付いてきたから、これからはお楽しみの時間にしてあげるわ」
 chikaはそう言うと、半沢を全身が映る大きな姿見の前に横向きに立たせた。
「こうやって、鏡に写しながら責められるのが好きなんでしょう。ほ~ら、少しづつ制服を脱がされていくんだよ。ちゃんと鏡を見てなさい」

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 横向きに立たされた半沢は顔を横に向けて鏡を見る。
「さあ、手と膝をついて四つん這いになるんだ」
 chikaの命令で、その場で四つん這いになる。
「肘から先を床に付けてぇー」
「あぁ・だめぇ・」
 何をされるのかは明白だった。それを思うと声が出る。
「そう、そしたら、お尻を高くしたままで横の鏡を見てるんだよ」
 chikaはタイトスカートの裾ではなく、ヒップの上でスカートの生地を摘むようにして、両手でゆっくりと滑らせるように持ち上げてゆく。
「あっ、あぁ・・、いやぁ・・」
 キツいタイトスカートだが滑らかな裏地のせいでスルスルと滑るようにズリ上がっていく。
 パンストに包まれた太ももが剥き出しになり、やがて純白のミニスリップのレース飾りが現れた。
「いやらしい、こんなにヒップを突き出してスケベなOLだね。いやらしいお前にはお仕置きが必要だよ」
 chikaはスカートとスリップをヒップが剥き出しになるまで捲り上げると、調教用の鞭ではなく、痛みよりも激しい音で羞恥心を煽るスパンキング専用のスラップ~クラップを手にした。
 パンストの上からヒップをリズミカルに打ち据える。パンパンパンパンと乾いた大きな音がする。
「あっ、あぁ~いやぁ~」
 痛みよりも、恥ずかしい雌犬のポーズで調教されている被虐感に悲鳴が出る。
 そして、きつく締め付けるパンストのせいで半沢のペニスはギシギシと音をたてながら、ゆっくりとパンストの締め付けに沿って起立していった。
「もっと可愛い女の子になれるように躾けてくださいって言うのよ」
「あっ、あぁ~~」
 パンパンパンパン、スパンキングの音が哀しく響く。

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「あっ、あぁ~可愛い女の子になれる……ように…躾けてください……あぁ~」
「よく言えたわね。じゃあ、もっと可愛くなれるようにしてあげる。さあ、立ち上がって乱れたスカートを直しなさい」 chikaがそう言うと、半沢は四つん這いからフラフラと立ち上がり、捲れ上がったタイトスカートを降ろして整えた。
 鏡の方を向きなさい、chikaはそう言うと後ろから半沢に近づき、彼を抱きしめながら手を廻してベストのボタンを一つづつゆっくりと外していく。
 ピンクの格子柄のベストのボタンが全て外されると、ブラウスのボタンも上から数カ所外して中に手を差し込んで、スベスベのスリップの上から指で乳首を擦り上げたり摘まみ上げたりする。
「はぁん~いっ、いぃ~」
 思わず喘ぎ声をあげ、半沢がchikaの手を押さえようとすると、
「だめよ、静かにしてなさい。んふふっ、ほら、こうすると、手が動かせないでしょう?」
 chikaはベストを脱がせると、ブラウスの下三つのボタンを留めたままで、両肩からブラウスを後ろに引き降ろした。
 丁度、両方の肘の辺りでブラウスがとまり、両腕が後ろに引かれて押さえられる格好になった。
 chikaの指がスリップの上で円を描くようにして乳首の上を滑っていく。
 もう激しく性欲が立ち上がって我慢できなくなってきた。
「ああ、もういいでしょう? 僕にもHなことさせてほしいんです、ハァハァ、ち、chikaさんの胸を触らせてほしい……」
「なに男みたいな口調ではしゃべってるの。もっともっと女らしくしないと調教は終わりにするよ」
「あっ、あぁ~、ごっ、ごめんなさい。可愛く女らしくしゃべりますから、もっと調教してください」
「いいわよ。なら、もう一度、女の子らしく可愛くおねだりしてみなさい」
「あぁ・、女王様ぁ、chika女王さまのオッパイを触わりたいんですぅ、お願いです、触らせてもらってもいいでしょうか?」
「駄目よ。chikaがお前をじっくりと触るの。お前は、じっとしてればいいの。でも、目を閉じちゃだめ。鏡の中のOLが、いやらしく調教される姿をよく見るのよ」

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 chikaはブラウスの胸を大きく左右に開けると、スリップの胸元を両手で左右に引っ張る。
 スベスベのナイロン生地がピンと張ると、二つの乳首がスリップを持ち上げてツンと突き出しているのが見える。
 そうして、勃起した乳首を見せるようにしてから再び乳首の上に指を滑らせる。
「見てごらん、ほーら、お嬢さまの乳首がこんなにとがってきたわ」
 chikaはわざとお嬢さまと言う。
「おっ、お嬢さまって、あっ、あぁ・・、いやぁ~~、かっ、感じちゃう・・、あぁ~」
 可愛い喘ぎ声が漏れた。乳首への愛撫だけでなく、自分が「お嬢様」になってしまったという恥ずかしさに感じているのだ。
「ふふ、お嬢さま扱いに感じてるみたいね。さあ、脱がされていくところをじっくり見せてあげるわ。ねえ、清楚で可愛いお嬢さまをスケベで淫乱なメスブタに変えてあげるからね。あ~ら、乳首が、もうこんなにコリッコリに膨らんでるじゃないか」
「う~ん、あはぁ~ 」
 chikaは左手で半沢の乳首をつまみながら、右手全体をタイトスカートの上から股間にあててゆっくりと円を描くように動かしていく。
 強い刺激ではなく、もどかしいような動きで、ザラついたストッキングの上をスカートの裏地とスリップが滑り、キシュ、シュルッ、キシュッといやらしい音をたてていく。
 そのもどかしい動きが、ストッキングの中で、半沢のはち切れそうなペニスにたまらない快感を与えていく。
「どう? 気持ちいいでしょう?」
「あはぁぁぁ……、chika女王さまぁ・~あぁ・~、いいっ、気持ちいい・」
「そう、いい子ねぇ。ほ~ら、鏡を見てごらん。可愛い女の子になってるわよ」
 シュッ、シュル、シュルル、キシュ、
 chikaは、小刻みに手の平を動かしながら半沢を責めつづける。
「あっ、あぁ~~~~」
 タイトスカートの上から半沢の昂ぶりを回し擦り、そしてタイミングを計って上下に抽送する。
「ううんんん~、あはぁ・~あっあっ、あぁ・・ん」
「ずいぶんいい声ねぇ、すっごく気持ちよさそうじゃない、タイトスカート穿いて男を挑発するなんて、スケベなお嬢さまだねぇ」
「あっ、あぁ~、いやぁ・・」
「お嬢さまって言われて興奮してるんでしょう? ほーら、もっと乱れたスケベなお嬢さまにしてあげる。銀行でOLやってるお嬢さまなんだよ。ほら、両手を頭の後ろに組んで動かさないで」
 chikaがそう言うと半沢は両手の指を合わせてから、それを頭の後ろにやる。

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「鏡の中のお嬢さまが乱れていくの、ちゃんと、見てるんだよ」
 chikaは両手でスカートの裾を持ち、ゆっくりと黒のタイトスカートを捲りあげていく。
 半沢は鏡に写し出されている様子をトロリとした目付きで見ていた。
 chikaはきついタイトスカートの裾を左右に揺らせるようにしながらゆっくりと捲り上げ裏返していく。
 体に密着するようにして捲られるスカート、やがて黒の艶めく裏地が現われて、スカートが裏返っていく。
 ナチュラル色で透き通ったパンティストッキングに包まれたムチムチの太ももが顔をだす。
 スカートは筒状に裏返されてミニスカートにされていく。
 そして、鏡にスリップの白いレース飾りがちらつくと、
「ふふ、お嬢さまって、こんな清純なスリップ着けてるんだ」とchikaの嬉しそうな声が響く。
 鏡に写るのは捲り上げられた黒のタイトスカートと、その中で艶めく純白のスリップ。
「あっ、あぁ・、だめぇ~~、いやぁ・・」
 鏡を見た瞬間、女らしい悲鳴が漏れていった。
「素敵なスリップ着けてるみたいね。黒のスカートの中に純白のスリップなんて、いいセンスじゃない。やっぱり銀行のOLって、いいとこのお嬢様なのね。うふふ、もっと上まで捲ってあげるからね。スカートの中がどんな風になってるのか、よーく見せてもらうわよ」
「あっ、あはぁ・~いやぁ、ゆっ、許してぇ・~あぁ・~」
 半沢の口から女のような喘ぎ声が出る。
 chikaはそんなことにはかまわずに、胸元に入れ込んだ左手でスリップの上から指の腹を使って乳首を撫で回す。
 何回も乳首の回りに指を滑らせてから、指先の爪で硬く勃起した乳首をコリコリと引っ掻く。
「あっ、あぁ~かっ、感じるぅ・・」
 ドレッサーの鏡には、ブラウスを乱されてスリップの細い肩紐を見せる上半身に、タイトスカートを捲り上げられて純白スリップのレースの裾を見せながら、そのエロい姿に悶える半沢の姿が映っている。
 倒錯した世界に異常なまでに感情を昂ぶらせ、半沢の気持ちはすっかり女になっていた。
 だが女には有り得ない肉棒がパンストの圧力に反発するかのように勃起してギシギシと音を立てている。
 chikaがスリップのレースを捲って、パンストを覗きこむ。
「ほら、パンストがヌルヌルしてきたよ。パンストの中が見えるでしょう? ティムポから我慢汁が染み出てきたみたい。うふふ、恥ずかしいわね。銀行で真面目な顔してるのに、その正体が可愛い女の子の格好をして感じちゃう変態M男だなんて」
「あっ、あぁ・・」
「あら、ごめんね、そんなに涙眼になっちゃうなんて可愛いわ。そうよね、我慢汁なんかじゃないわよね。艶々のパンティストッキングの中……、愛のエキスでグッショリと濡れちゃったのかな? ねえ、neneちゃん」
「えっ、ね? ねね? ねねって? もしかして」
 頭の中におぼろげだった女の子の姿が浮かびあがり狼狽える。

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「そうよ。安田neneちゃん、ほら、あなたのオフィスで働いている一番可愛い女の子よ、貴男、いつもスケベな目付きで見てるんじゃないの、neneちゃんのこと。いつか、チャンスがあったら、こういういやらしい格好させてみたかったんでしょう?」
「あっ、あぁ~、だっ、だめぇ・~」
 さっき鏡で見た時に感じていた銀行の女の子。
 chikaはメイクと髪型を、今年配属された新人の安田neneに似せていたのだろうか。
 女の子の中で、安田neneは一番目立っていた。
 サラサラの髪を可愛いボブにした細面の美しい女の子だった。
 それになんといってもタイトスカートからシュッと伸びるパンスト脚は細くしなやかで美しかった。
「さあ、お前は、あの憧れのneneちゃん自身になって、いやらしく調教されるんだよ。この制服、本当は銀行でneneちゃんが着用してるやつをお前がロッカーから盗んできたんだろう? それに、髪型からお化粧までneneにそっくりにしちゃって、ふふ、準備万端じゃないか」
「あっ、あぁ、だっ、だめぇ~、いやぁ~」
「ほ~ら、neneみたいな可愛い声が出てきてるよ。いまに豚のように調教してやるからね」
「ああ~~、そんなぁ~~~、いやぁ~~~」
 銀行で一番可愛いと噂されているOLが淫らな姿を曝しながら調教されていくのだ、想像しただけでパンストの中の半沢のペニスはこれ以上は無いというほどに勃起した。
 chikaはパンストの中で硬化しているペニスを指でピンと弾く。
「あっ、あはぁ~あっ、あむむぅ~」
「気持ちいいんでしょう? neneちゃん。我慢しないでいいのよ。もっともっと女の子らしくラヴエキスをいっぱい出して甘えてごらん」
「…………」
「さあ、いい声出して泣くのよ」
 chikaはペニスへのタッピングを繰り返す。
「くうぅ、あはぁ~ん、ねっ、nene、きっ、気持ちいいのぅ、もっと、もっといっぱい調教してぇ~あぁ~」

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 自分でも信じられないような女らしい喘ぎ声が部屋に響く、本当に自分がneneになってしまったのか?
 いや、半沢はneneがいやらしく調教される姿を見たいだけなのかもしれない。
 全身を走る快感で、もう立っていることも困難で何度も膝が折れそうになる。
「うふふっ、とっても可愛い女の子の声が出たじゃない。もう、neneったら淫乱なお嬢さまなんだから、ほら、クリトリスがこんなにビンビンになってるわよ。さあ、こっち向きになって後ろに手をついて」
 くるりとchikaの方を向かされると、片手で頭を押さえられてディープキスをされる。
 柔らかなchikaの唇がムニュゥと押し付けられる。
 うむむぅ・、やがて唇を柔らかな舌で舐め回される。
 チュプッ、プチュゥ、ジュルジュプ……、
 音をたててピンクに艶めく唇を吸われる。
 アッ、アハァ~、
 吐息の漏れる唇にクネクネと動く軟体生物がグニュリと侵入した。
  クネクネと動くchikaの舌に、いやらしい触手に口の中を犯されていく。
 チュプッ、プチュゥ、ジュプ、チュゥ・~
 いやらしい音をたてて舌を吸われる。
 そして、甘い唾液がドロリと送り込まれる。
「んふっ、うむぅ・~、ジュプッ、ジュルル・」
 半沢は両手をブラウスで固定され、さらに壁の後ろに押し付けられて動けない、開いた片手がスリップの上から乳首に刺激を与えると、快感に頭がボウッとなり、喘ぎながら後から後から送り込まれるトロトロの唾液を飲み下していく。
 たっぷりと唇を犯すと、chikaは、
「さぁ、neneのクリちゃん可愛がってあげようか? さあ、どうして欲しいのかおねだりするんだよ。可愛く言えたらご褒美がもらえるからね」と耳元で囁く。

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「あっ、あぁ、、neneのクリトリスをいじめてください」
「どうやってほしいのか。もっとちゃんとおねだりするのよ。ふふっ」
「あぁ~、スッ、スカートをいっぱい捲り上げて、neneのクリトリスをおしゃぶりしてください、あっ、あぁ・・」
「うふふ、スカートはもう捲れてるわよ。タイトだから捲れ上がったままで落ちてこないみたい」
 chikaはそう言うと、ずり上がったスカートの前にしゃがみ込んでスリップの裾を捲り上げると、パンティーストッキングの上から半沢の強張りを舐めまわしはじめた。
「あっ、はあぁ・~いやぁ・~」

 なっ、舐められている。
 鏡に写っているのは、chikaの頭、それにタイトスカートが裏返りツヤツヤスベスベの裏地がお腹の周りを覆っている。
 その黒の裏地から下には、ツヤツヤスベスベのスリップが垂れ下がり太ももを覆っていた。
 ミニスリップなので太腿がむっちりと見えている。
 そのミニスリップの裾を捲り上げてchikaの頭がもぞもぞと動いている。
 chikaの頭を抱え込みたいが、手の自由が奪われていて、それもできなかった。
 ひとしきり、ねぶられると、パンストの上からというもどかしい感触に、可愛い喘ぎ声でおねだりをする。
「あっ、あぁ~、おっ、お願いです、この前の、あれをしてぇ・・」
「もっと可愛く、女の子らしくお願いしなさい」
「ねっ、neneを躾けてください。可愛い女の子になれるように厳しく躾けてください」
「ジュブッ、さあ、なにされたいのかな、チュブブ、ジュル」
 chikaはわざと大きな音を立てながらパンスト内の肉棒をねぶっていく。
「あっ、あぁ・~、いきたいの、nene、いきたいのぉ・・」
「それで? どうして欲しいの?」
「もっと、クリを、とっ、neneのクリトリスを責めてください、あはぁ・・」
 その瞬間、ガジリと、固くなったペニスが甘噛みされる。
「ひいぃぃ・、あっ、くはぁ・あぁ・・、ひっ、ひいぃ・うむむむぅ・・」
 パンストの上からペニスを何回も甘噛みされて、半沢の力が抜けていく。
「あっ、あはぁ・・、いやぁ~、もっ、もう、許してぇ・いやぁ・あはぁ・・」
許しを請う甘い悲鳴が部屋に響いた。

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「だっ、だめぇ~ひっ、ひいいぃ~あはぁ・あむむぅぅ・」
「まだよ。まだ逝っちゃだめよ」 
 ムフッ……ングッ……ハァ……ジュル……、熱い息を漏らしながらクリペニスを責め続けるchika。
 だめぇ~、ゆっ、許してぇ~と喘ぎながら、
 あぁ~、でっ、でもぅ、もっとぅ、もっとしてぇ~
 あぁ~オチンポ食べてぇ~、食べてほしいのぉ~、
 半沢の頭の中に渦巻く声が、ストッキング越しという、もどかしい感覚に耐え切れなくなって、ついに声帯から淫語をほとばし出させる。
「chikaさまぁ、もっと、もっといっぱい、虐めてください・・、ねっ、neneをベッドで調教してください・~」
「そう、じゃ今度は、ベッドで責めてあげるからね」
 chikaは舐めていたパンティストッキングから頭を離すと、ずり上がったタイトスカートを元に戻した。
 そして、力が抜けてだらりとなった半沢の手を引っ張っていく、そして大きな円形ベッドの上に広がるフワフワの羽根ブトンの上にグイと押し倒した。
 天井が鏡になっていてブラウスをはだけた可愛いOLが仰向けに転がされているのが映っている。
 白いプラウスのボタンはいくつか外されて、それを後ろに引っぱったのでグズグズになっていた。
 その乱れたブラウスからスリップの胸元が見え、そして膝上丈のタイトスカートからは透き通るようなストッキングを着けた美脚が伸びている。
「わたしも着替えるからちょっと待ってるのよ」
 chikaはそう言うと、ピンクのスリップを着け、半沢と同じブラックのタイトスカートを着ける。
 そして大きな可動式の姿見を押してベットに横たわる半沢のもとに来た。
「さあ、お楽しみの時間よ」

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 chikaはそういいながら、ベットの上から出ているロープを両手首に巻き付けて引っ張ると、寝たままでバンザイしているような格好になる。
 足元に移動したchikaは、ベットに投げ出された脚の膝を立たせて脚を少しだけ開かせる。太ももがタイトスカートの幅まで広がった。
 両手を両膝に宛てがうと、chikaは「鏡でタイトスカートの中を見せてあげる」と言いながら力を入れて膝をグイと折り曲げていく。
「あっ、あぁ・、だめ、だめぇ・~」
 少しだけ開いたスカートの中で、パンストに包まれた太腿が裏地をピンと張らせているのが映る。
 黒い裏地が濡れるようなツヤツヤとした光沢を見せている。
「ふふっ、誰かがお前のスカートの中を盗撮してるかもよ」
「きっと、信じられない物を見つけて驚いちゃうかも」
「やぁ~、だめぇ・・」
 半沢の声を無視するように、chikaは両膝に当てた手に力を込めると、ゆっくりとMの字になるように脚を折り曲げて行く。
 タイトスカートが行為に耐えきれずに太腿を滑りながら上にズリ上がっていった。
「ほら、見てごらん、鏡にスカートの中が写ってるわよ」
 スカートがズリ上がると、M字開脚の太腿に張り付くパンストと、タイトスカートの中が剥き出しになる。
「あっ、あぁ・~、いやぁ・・」
 黒い裏地に純白スリップの裾が見えてきた。
「さあ、もう少しでスカートの秘密が見えちゃうわよ」
 chikaはそう言うと、パンストに包まれた両太ももを最後の力を込めてグイッと押し広げてM字開脚を完成させた。
「あっ、あぁ・・、だっ、だめぇ・・」
 タイトスカートは圧力に耐えきれずに股間の上までズリ上がった。
 天井の鏡には美しいOLがブラックのタイトスカートを腰まで捲られて、M字開脚されている姿が映っている。
 chikaは二本のロープで太腿と足首を縛り上げ、さらにM字開脚がほどけないように、ロープをベットの横にくくり付けた。
「もっといやらしい姿にしてああげる、よーく鏡を見るのよ」
 chikaは大きなクッションをお尻の下に押し込んで、赤ちゃんがオシメを交換する時の格好に、つまりヒップが完全に天井を向くようにした。

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「あぁそんなぁ~~~、許してぇ・・」
 タイトスカートの中が完璧に写し出されていた。
 M字に開かれたせいでパンストの股間が伸びてはち切れそうになっている。
 捲り上がったスカートとスリップの中にスジ状のパンストセンターラインが見えている。
 透明で微かに光沢のあるパンストの奥にはパンティではなく、肌色のヌメヌメとしたペニスがはち切れそうになっていた。
 被虐的な映像美を出しているOL姿の半沢。
「うふふ、どう? タイトスカート捲られて、こんないやらしい姿にされた気分は? 恥ずかしいだろう?」
 chikaは鏡の中の姿を確認すると勝ち誇ったように問いかける。
「あっ、あはぁ・~ハァハァ・~」
「自分が働いている銀行のOL姿にされて調教を受けるなんて素敵じゃないか。さあ、neneのタイトスカートの奥がどうなってるのか見せてもらうわよ」
 chikaがスリップの裾をさらに上に捲っていく。
「ふふっ、クリトリスが大きいわね。こんなに大きく膨らんだクリって初めて見たわ」
 chikaは笑みを浮かべながら言う。
 右手にはいつのまに用意したのか小さな小瓶が握られている。
 そして、パンストの上からカチカチのクリペニにドロリと中の液体を注ぐと、カチカチのクリペニを揉みほぐす。
 グチュ、グチュ、ムチュ、ヌチャっといやらしい音が股間から立ちのぼる。
「はぁ~ん……うむ・・くっ、くぅ・~いっ、いぃ・~あはぁ・~」
 甘い女の喘ぎ声が唇から漏れ始める。
 chikaのしっとりと汗ばんだ身体からもメスの匂いが立ち上ってくると、半沢の肉棒の我慢もそろそろ限界に近かった。
「ねぇもっ、もう、行かせてぇ~お願い・~」
「駄目よ、駄目、もっとじらすのよ。女の子になりたいんでしょう」
「んふっ・~あはぁ~、むむぅ・・」

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 ヌチャ、ヌチャ、 ヌチャ、ヌチャ、
 淫らしい音が部屋の中に響いている。
 薄いナイロンの膜に阻まれているせいか最後の沸点まで到達しない、爆発しそうでもハゼルことができなかった。
 どのくらいたったのだろうか? 焦れて腰を突き上げる半沢から漏れる甘い声が部屋を満たしていく。
「あはぁ~ん、もぅ、いやぁ、おっ、お願い、いっ、入れてぇ、入れてください、ねぇ~、いやぁ~」
「女の子みたいにオマンコに入れてほしいの? ねぇ?」
 上から覗き込む紅潮したchikaの目が濡れたように光っている。
 あぁ、またchika得意の言葉責めになぶられる。
「ううっ、あぁ・・、いっ、入れてほしいのぉ・・」
「じゃぁ、ちゃんといいなさい。chikaさま、わたしを可愛い女の子にしてくださいって」
「いっ、いやぁ・・そんなぁ・・」
「いいよ、ちゃんと言えるまで、このままにするよ。もし、ここで出しちゃったら、もう女装プレイしてあげないから」 chikaはそう言うや いなや、左手でパンストの上から肉棒を激しく擦りつけ、もう片方の手で硬く尖った乳首をスリップ越しにコリコリと転がしていく。
 もう我慢できるわけがない、早くしないと出てしまう。
「はぁぁぁ~あぁ~、おっ、お願いです。chikaおねえさま、おっ、オマンコを犯して、犯してくださぃ・、あはぁ・・~」
「ん~~、聞こえないよ、もっと、ちゃんとchikaの目をみてお願いするんだよ。それに、オマンコっていう言い方は嫌いだよ。このまえ教えた通りに言うんだよ」
「あっ、あぁ~、neneの、neneの女の子の穴を犯してください・・」
「あら、そんな、はしたないおねだりなんかしちゃって、neneって本当に淫乱な女の子だったのね」
「もっ、もぅ……だめぇ・・、おっ、お願いです。chikaさま。お願いですからぁ、おっ、女の子にしてくださいっ~」 もう、声が半泣きになる。
「そうね、なら、可愛い女の子にしてあげるわ」
 chikaはそう言うと、身体を起こして自分が着用しているタイトスカートをグイッと捲り上げると、穿いていた純白のナイロンパンティを脱いで手元に置いた。

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「さあ、nene、鏡に写っているタイトスカートの中をよく見るんだよ」
 あぁ、恥ずかしすぎるM字開脚がミラーに写っている。
 捲れ上がったタイトスカートの真ん中にパンストとペニスが見える。
「さあ、お前の一番好きな瞬間だよ、可愛い女の子になりなさい」
「あっ」
 ビッ ピビビビィィィィーーーーーーーーーーッ
 M字開脚のストッキングが引き裂かれていく。
 ビビィィィィーーーー
「あっ、あぁ・~いやぁ・・・~」
 窮屈な隙間に押し込まれていたペニスがプルンと弾け出る。
 ピリリィィィィーーー
「いっ、いやぁ・・いっ、いく、いく・・」
 半沢の興奮は最高潮になった。
 chikaはスベスベのナイロンパンティーでペニスを包むと滑らせるように抽送する。
「パンティーの着け心地、たまらないでしょう」
 chikaはそう言いながら、半沢の女の子の穴にズブズブと指を埋め込んでゆく。
「あむむう・~、あはぁぁぁ・・いくぅぅぅ・・」
 ありえないほど濃厚でドロリとした精液が、信じられないくらいたっぷりとパンティの中に放出されていく。
 あまりの量に受け止めきれないパンティからエキスがあふれると、女の子の穴にトロリと垂れ落ちた。
「さあ、お前の一番好きな瞬間だよ。鏡をよく見るんだ」
「あっ」
 ビッ ピビビビィィィィーーーーーーーーーーッ
 M字開脚のストッキングが引き裂かれていく。
 ビビィィィィーーーー

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「あっ、あぁ・・・~だっ、だめぇ~」
 窮屈な隙間に押し込まれていたペニスがプルンと弾け出る。
 ピリリィィィィーーー
「いっ、いやぁ・・・・」 
 半沢の興奮は最高潮になった。
 ナイロンパンティーの中に一回目の放出をした後でも、ペニスはギンギンで硬度を保ち続けていた。
「ふふっ、思ってた通り、まだガチガチに勃起してるわね」
 パンストを引き裂いたchikaは、ロープを解き、M字に畳まれていた半沢の脚を伸ばすと、それをまたぐようにして白いヒップを降ろして行く、ヌルヌルでカチカチに勃起し続けるペニスを掴むと、今度はchikaの男の穴に飲み込ませていく。
 ヌチュッ、ジュブブブ・~グチュ・~、湿りきった淫卑な音が部屋に響く。
「はぁん、あはぁ~」chikaが息をつく。
「あっ、あぁぁぁっぁ~いっ、いいっ・・ちっ、chikaさまぁ・・~」
 頭上の鏡に結合した二人が映し出されている。
 タイトスカートとスリップを捲り上げられた女の下半身に、やはりスカートを捲り上げた女の白いヒップが乗っている。
 やがて、白いヒップが上下に揺れ始めると、グチュ、グチュ、グチュ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッとリズミカルな音が響きわたった。
女が女を犯している?
 一瞬レズビアンではないかと見間違えるが、結合部分ではヌラヌラと光った肉棒が愛液を滴らせた淫唇に出入りしている。
 だが、どちらが淫唇の持ち主でどちらが肉棒の持ち主なのかはわからなかった。
 chikaは馬乗りになりながら、半沢のブラウスを左右に引き千切る。

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「あっ、いやぁ・・~」
 ボタンがいくつか弾けると、白い光沢を艶めかせるスリップが剥き出しになった。
 細いストラップからレースに飾られた胸元へと続き、そして乳首のあるスベスベのナイロンはポチッと二つの膨らみを見せている。
 chikaは腰を揺らしながら両手を乳首に伸ばして行く。
「あっ、あぁ・・だめぇ・・~かっ、感じちゃうぅ・・・」
 滑らかなスリップの上から指で左右の乳首を転がして行く。
「女の子の乳首みたい、こんなにコリコリに尖っちゃって」」
「いやっ、いやぁ・・~、あはぁ・・・~」
「neneったら、またいきたいのね?」
「いっ、いきたい~、いきたいのぉ~あぁ」
「女の子の格好でいっちゃうんだよ? いいの? それで」
「あっ、あぁ・、いいです。おっ、女の子にしてぇ・、あはぁ・・」
「可愛い女の子になるのね」
「はっ、はい」
「じゃあ、明日から出勤したら女の子の制服に着替えて仕事をするのよ」
「あっ、あぁ~、そんなぁ、いやですぅ~、許してぇ・・」
 chikaのヒップがリズミカルに揺れ動いている。
「だめよ。許さないわ、約束しなさい。明日から女の子の制服を着て仕事するのよ」
「はっ、はい」
「黒のタイトスカートにヒップを包んで、もちろん可愛いパンティとブラも着けるのよ」
「はい」
「スベスベのスリップを着けてレース飾りや肩紐をブラウスから透けさせるのも忘れないで」
「はいっ、あっ、あぁ~、いっ、いくぅ~」
「艶々のパンティストッキングもちゃんと装着しなさい」 
「あはぁ~、はい、あぁ、いやぁ・・、あっ、いく、いくぅ・・・」
「お客さまが見てる前でスカートを捲り上げて、パンストをビビビィィ・・って引き裂いてあげるわ」
「あっ、いやぁ~、そんなの、だっ、だめぇぇ、でっ、でちゃう、あはっ~はぁ・あぁ・だめぇぇぇぇぇぇぇ・・いっ、いくぅぅぅぅぅぅ~~~・」
 chikaが自分の白いヒップを引き抜いた瞬間、捲り上げたタイトスカートの艶めく黒い裏地に半沢のサラリとなった白い液体が大量に飛び散っていった。




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(2014/10/25(土) 12:16)

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