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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 あまりにも公衆便所的な不適切性交、でも気持ちいいんです
8svl5o1_.jpg

 MAYUです。お盆が過ぎたこの頃になると、あの体験を思い出します。

 ・・・

 「じゃあ罰だ。」と言って腕を後手にタオルで縛られ、立ったまま乳首を責められました。
 「さっきの男に舐めたり吸われたりしたか?」と聴かれ、頷くだけのMAYUでした。
 「乳首が立ってるぞ。感じるのか?」と意地の悪い言葉を投げられましたが、MAYUは快感をこらえて無言でした。
 「ここが感じるのは女だろ?男なら感じないよな?」とまた言葉で責められます。
 しばらく責められ、ついに嗚咽がもれてしまいました。
 「感じるか?感じるなら、感じると言え。今日は女として虐めてやる」と恐ろしい言葉をかけられました。
 MAYUは必死に耐えましたが、もう立っていられません・・。

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 「お願いです。もう立てません・・・」と告げると、「MAYUを今夜、女として虐めてくださいってお願いしてみろ!」そうすれば、望みどおり横にしてやる・・・と。
 MAYUは無言で足に力をいれましたが限界でした・・。
 「あの・・・MAYUを・・・女として・・虐めてください・・・。」と言ってしまいました。
 男は「聞こえないなぁ。何だって?」と意地悪さに拍車がかかりました・・。
 MAYUは何度もその言葉を言わされ、男はようやく納得したらしく「よし」の声と共に、ベツドに額をつけ尻を高く上げる格好で立つことから開放されました。
 しかし、これは「開放」ではなく「拘束」のプロローグでしかなかったのです・・・。
 持ち物を触られ「おっ濡れてるな。ここはお前の何だ?」と言われ「チンポです・・」と言うやいなや尻を平手で叩かれ「女にチンポがあるか!!」と罵声を浴びせられました。
 クリトリスということを強要され、アナルを女性器で言わされ、気に入らなければ、尻を叩きます。
 もう少し我慢すれば時間切れだ・・と自分に言い聞かせていると亀頭を親指で擦り続けられました。

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 その快感の嵐に、喘ぐしかなく、「クリトリスが感じます」と何度も言わされているときに、ドアのノックです・・・。
 「助かった・・・」と思ったのもつかの間、男は亀頭を責めながら耳元で、こう囁きました。
 「こんな中途半端でやめていいのか?奴がよければやめよう。もっと可愛がって欲しかったら、奴に断るんだ。MAYUはこの人のケツマン奴隷になるって約束したので、と言ってな」と。
 そんな・・・・。
 と、その時、ドアの前で四つん這いにさせられ、いきなり入れられました。
 ビックリして声が出ました。
 亀頭、いやクリトリスも擦られています。
 男は「今あけるよ」といってドアをあけてしまいました。
 そしてMAYUに「ほら自分で選ぶんだろ?なんていうんだ?」
 MAYUは尻を大きいもので貫ぬかれながら・・・・。

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 「ごめんなさい・・・。MAYUは、このご主人様の女にされました・・・。ケツマン奴隷にさせられるんです・・。だから、恥かしいから・・・部屋から離れてくださいね・・。」と言うのが精一杯で、彼の寂しそうな顔をチラッと見て、後はだだ喘ぎ声が出るだけでした。
 ひたすら抱かれ続けました。
 そう女として・・。
 尻を高く上げさせられて、クリトリスをもてもてあそばれながら・・・。
 喘ぎましたが、後ろでイクという感じではありませんでした。
 とにかく熱かったです

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 その時、2週間後に逢う約束をしました。
 携帯番号を交換してメールアドレスも教えあい・・・。
 次に逢ったのは普通のビジネスホテルのツイン部屋でした。
 前回は、ゲイ用サウナで、道具などなかったですが、今回は大きなカバンに道具を持参したと言われました。
 部屋に入り、MAYUが後からシャワーを使ったのですが、自分の下着がなく、小さな下着がおいてありました。
 そう女性用の白いTバックです。
 それを穿き彼の前に出ると、また女性としての調教を受けるのです。
 正座をさせられ、彼の女であること、雌奴隷であることを、言わされ、後手に縛られます。
 そして目隠しをされました。
 バイブの唸る音がしてパンティーの上から亀頭、じゃなくクリを狙われます。
 延々と・・・です。

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 やがて濡れてしまったようで下着の外からもわかったようです。
 淫乱な女と罵られ、MAYUは「淫らなマゾ女です」と言わされ、ひたすらなかされ続けました。
 余りに長くトイレへ行きたいとお願いし、小用を足しに行きますが脱ぐことが許されず、我慢しましたがそのまま排泄・・・。
 ご主人様のプレゼントを汚したとして、お仕置きを求めさせられました。

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 それは浣腸でした。
 この方の怖いところは、浣腸液に酢酸(お酢)を使われたことです。
 まず我慢できませんでした。
 入れて30秒が限界。
 何度も何度も酢酸浣腸を受けました。
 「酢でやると、お前も死ぬほど感じる体になる」と笑いながら言われました。
 汚物が出きり、酢しか出なくなってくると今度は、張り型を入れられました。
 これは、すごい感覚が襲います。
 痺れるんです。
 快感であると言っていいでしょう。
 思わず声が出て、早く出し入れされると、尿がもれました。

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 何度も繰り返されて、喘がされ、ふとクリの先端を触られMAYUの先端から恥かしい汁が出ていることを指摘されました。
 羞恥の極みの中で、また恥かしい言葉を強要されます。
 「MAYUは浣腸されて感じてしまう雌奴隷です。もっと浣腸してください・・・」と・・・。
 散々浣腸で喘がされシャワーで流し、今度はピンクの女性用Tバックを穿かされ、また恥かしい言葉を言うことを強要されます・・。
 「今夜はケツマンコをタップリ可愛がってください・・」と。
 ベッドに行き、なぜか縛られたりしませんでしたが、それが逆に不安を感じさせられました・・・。
 次の精神的責めも用意されていました。
 「MAYUのいやらしいオマンコとケツマンコをどうぞごらんください」と言いながら、恥かしい格好をしてゆっくり脱げと言うのです。
 仰向けで、膝を胸につけるような格好で、ゆっくりと自分で脱ぐのですが、「もっと気分を出してお願いをしろ」、「脱ぐのが速い」と、そのたびにスパンキングをされ、やり直します・・。
 ようやく気が済んだのか、OKが出たとホッとしたのも束の間、MAYUの両手首を膝につけた両膝の裏で縛ってしまいました。

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 MAYUは隠すことさえできないまま、自分から望まされたケツマンコをいじられる体勢を取らされて、指が入ってきたその瞬間、大量の酢で神経が過敏になったのでしょうか、鋭い快感に、もはや本当の雌として啼かされるしかありませんでした。
 自分の意思に関係なくクリは大きくなり、いやらしい言葉で精神的に責められ、バイブ、アナルパールなどで、ぐったりしたところで散々抱かれついにクリが暴発・・・・。
 潮吹き女と言わされ、延々と抱かれ何度果てたか・・。
 酢酸大量浣腸、アナル責め、痺れてしまい後ろでイクような感覚の連続の大波・・・・。
 MAYUのアナルは、本当に女性器にされてしまったようです。
 そこをご主人様が触れるとMAYUは女になるのだと・・。
 次回の約束はSM設備のあるハッテン場を希望されました。
 当初から、フェラできない、不特定多数の参加は無しで二人でのブレイのみ、そして野外露出などは一切無しの約束をしていましたので、最初は抵抗がありましたが、個室を利用するとのことでしたので承諾しました。
 先方の車に乗ると、イチジク浣腸を渡されました。
 途中の公園で自分で処理してくるように言われました。

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 着いたところは、静かで、特にプレイをしている人もオープンスペースにもいませんでした。
 初めて見る、吊るし用設備、ブランコなどの責め具を見て、恥かしくなってしまいました・・・。
 個室に行く前にシャワーを浴び、前回からの定番、女性用下着-Tバック 真っ赤でした-を穿かされ部屋へ。
 前回同様、ご主人様の女であること、マゾであること、恥かしいことをたくさんして頂きたいことを言わされ、自分から手を後ろに回します。
 この時は、クリ(亀頭)、乳首、乳モミ、アソコを女性のように責められ「感じます」、「もっとしてください」などと言わせることに喜んでいたようです。
 寸止めを何度もされて、体に火がつき、アソコ(アナル)は、入り口をネチネチいじられ、時折指がGスポットを探り、泣かされます。
 部屋の時間が来て、空いていましたが延長も取らず部屋を出てトイレへ行くと言われました。
 そのトイレで、浣腸器2本分、また酢酸を入れられようとは・・・・。
「こんなところで、お許しください・・。臭いが出て恥かしいです・・・」と言うものの、聞き入れられないのは、よくわかっていました。
 冷たい感触に声が出てしまいましたが、排出のため座ろうとするとトイレから出されました。
 そこで言われた言葉に絶句しました・・・・・。

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 「オープンの場所で調教してくださいとお願いしろ。そうすればトイレを許してやる。」と・・・・。
 それはご法度と決めたことでしたし、それを告げましたが、
 「今日は人も少ないしSがいっぱいいるとは限らない。Mもいるだろうから、その時はまとめて責めてやるから」と・・
 酢酸は、もう腹で暴れています。前回申し上げたとおり30秒、頑張っても1分が限度です。
 「ほら、ここでぶちまけるか?それとも、ここでひざまづいてお願いするか?」
 この責めは意外でした。しかし限界が近づき・・・
 「どうぞオープンの場所で調教をお願いします」ととうとう言ってしまいました・・・。
 「いやいや言うんじゃない。気分を出して、女らしく言いなおせ」と更に虐められ、
 「お酢で敏感になったオマンコを、誰でも見れる場所で、いっぱい虐めてください。」
 と言い、ようやく排出・・・・間に合いました(お店の方には後で、ご主人様が詫びました)。
 自ら本来ルール違反の?不特定多数の人の前での調教、SMプレイを要望せざるえない状況に追い込まれ、酢酸を排出したMAYUたちは誰も使用していないオープンスペースへと行きました。
 「恥かしいだろう?」と珍しく優しい言葉をかけていただいた直後、用意された女性用のスリップ?(MAYUは体が大きいのでよくこんなものが手に入ったと驚きました)。でしょうか付けさせられ目隠しもされました。
 そして吊られました。

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 ご主人さまは後ろに立ちスリップの上から胸をまさぐり、得意のいやらしい言葉を耳元で囁きます。
 「本当は俺一人じゃ満足できないんじゃないか?沢山の手で、体中いじられたいんだろう?」、「立て続けにチンポ入れられたいんだろう?言ってみろ」・・・・・。
 心中は穏やかではありません。目隠しで状況がわからないのですから・・・・・・。
 どのくらいそうしていたでしようか?
 ご主人様が「どうぞ。一緒に責めませんか?」と言いました。
 誰かいる・・・・。
 不安になりました。「ほう。じゃあ」という声がしました。歳はずっと上で初老の感じでした。
 その方が前から着ているものの上から乳首を捻ったりしはじめました。
 「痛い!お願いです。やめてください。」と言うのが精一杯でしたが、時間と共に体をまさぐる手が増えて来たのがわかりました。
 パンティーの上から、クリを、オマンコを乳首を、触られて我慢していたのですが結局喘ぎ始めてしまいました。
 ご主人様が耳で囁きました。
 「みんな本格的にやりたいらしい。お前から、みなさんにお願いしろ。そうすれば、吊りを開放してやる。でなければ、このまま放置するぞ。酢をケツにブチこんでからな!!」と・・・・。
 そして浣腸器を尻にあてはじめました。

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 その恐怖たるや・・「ヒッ!お許しを!」と言い、「じゃあ言うか?」と言いながら本気の証拠に自分の指につけた酢を目隠しされたMAYUの鼻に近づけました。
 本気であることを知りMAYUは抗えない、慰めモノになるしか、道がないことを悟り、3度目に指を鼻に近づけられたとき、覚悟を決めて頷きました・・・。
 「いいいんだな?」と言われ「ハイ」というように言われ、「ハイ」と返事をしてしまいました。
 その時ご主人様が何人いるかわからない人たちに向かい、突然話をはじめました。
 「この女は私の女です。私の女は全て雌奴隷にしています。この雌奴隷は、その中でも、マンコが敏感で、いつも私一人では満足できないのだそうです。 今日は沢山の人に、延々と責められたいと言うのでMAYUをここに連れてきました。なおオマンコ奴隷ですから口を使うのはやめてください。中だしもやめてください。では自己紹介させましょう。ホラ!自分の感じるトコや、されたい責めをご説明しろ!」と突き放されました。
 空気が見えず、戸惑い怯えながら、後ろから浣腸器の先端を尻の割れ目に当てられ、口を開くことになりました。
「MAYUです。ご主人様にいつも責められている変態です・・・・。MAYUは・・・・」
 言葉が続くはずもありません・・。
 「ほら。どうして欲しいか言ってみぃ」と、聞いた事のない声がMAYUの耳に辛く響きます。
 「MAYUは・・アソコが感じやすいエッチな雌奴隷です・・・。クリトリスを擦られ続けると、いい声で啼きます・・・・。乳首も感じやすい方です・・・。何か間違いをしたら、ヒップを叩いてください・・。縛って頂いても結構です・・・」
「アソコってどこのことかな?」また別の声がしました。

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 一体何人いるのか不安でしたし、ご主人様と二人きりの時であれば恥かしくない言葉も言いづらい気持ちでいっぱいでした。
 その躊躇にまた浣腸器の先端を正確に当てられ指を鼻に差し出されました・・・。
 「ああ・・・。アソコは・・・オ・マン・・コ・・・で・・すぅ・・あぁ・・恥かしいです。虐めないでください・・」と半分泣き声になってきました・・・。
 しかし、そこはSの人たち。
 「聞こえないなぁ」と何度も言わされ、笑われ、何度目かでようやく許されました。
 そこから始まった陵辱のような時間は、人それぞれでした。
 まずパンティーからはみ出ている毛を「女性のたしなみ」と言われ抜いたり、剃られたりしました。
 目隠しをしたままストリップを強要されスリップを脱ぐと女なんだから胸を隠せといわれ、胸を手にあてれば、下半身を触られます。
 狸縛りにして横向きにしてインサートしながらヒップの横にロウソクを垂らし続けて発射した人。
 四つん這い、後手縛りにしてバックから入れてロウを剥すようにスパンキングをし続けて、快感と痛みを交互に与えて、「尻叩くだけでイク女にしてやる」と言い続けた人・・。

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 初老の声の方はMAYUを吊り後ろから入れ他の人に乳首、クリを責めさせ感想をずっと言わされました。
 「あん・・クリが感じて潮吹きそうなの」、「お願いです。イカせてください。頭がヘンになりそう・・」
 他自白を求める快感地獄でした・・。
 その場にいたのは、結局その3人でした。
 やっと終わって、ホッと安堵しましたが後手の拘束は解除されませんでした。
 息はあがり、乱れているほどでした。
 その時また、ご主人様が口を開き目隠しを取りました。
 目の前に3人のSの方々・・・。思わず目を逸らせて下を向きました。
「大事なこと忘れてました。MAYUは、酢酸、つまり酢の浣腸が大好きで酢を入れて指やバイブでピストンすると潮やションベン垂らしながら、イキまくり何でも言うことを聞きます。私もやりますが皆さんどうでしょう?酢は5本用意しましたし消臭スプレーもあります。」と言い出しました。

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 そんな大量にされたらホントにおかしくなってしまう・・。
 3人は拍手をし、MAYUは胸が冷たくなる感覚を覚えました。
 アナルが壊れる・・・・・・。
 そんな気持ちを無視するように続けてこう言い出しました。
 「順番に一人100cc注入してケツマンコを責めて、啼かせて、あなたの女にしてくださいとお願いされた人の勝ちというゲームにしましょう。それを言うまで何度も繰り返しましょう。」全員、大喜びのようでした。
そして、その後は大変でした。
 浣腸責めはトイレでされて、もうアソコは自分の意思とは無関係になり、アソコは閉じる間もなく、ひたすらせめられ、過剰な程、敏感になったソコは、さらに見学者の増えた場所でいろんな体位で4人に抱かれ、責められ喘ぎ続けたのでした。




lboy00019pl.jpg 超新星!ち○ぽビンビン女装美男子 館林みはるクン 22歳

TV番組出演多数!ブログ読者数でランキング上位の今話題の女装男子館林みはるのドキュメント作品!!エロパフォーマンスの高さは必見です!!
























h_697josk00004pl.jpg祝 女装デビュー 男の娘ペニクリびんびん 一年生 NINA

女装子デビューシリーズ第一弾は、超新星女装子NINAちゃん。かなりウブで消え入りそうな声のシャイボーイですが、感度はかなり敏感で、初アナルも絶頂の連続!!シミ一つない綺麗な程よい筋肉質のしなやかなカラダとエロパーフォマンスも最高な鮮烈デビュー作!!




















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美しすぎるシーメール泡姫。抜群のスタイルとペニクリを活かした極上のサービス。『シーメールプレミアムソープ』第一弾! Sayakaちゃんの登場です




























雑記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2015/08/22(土) 09:02)

 ウナギの蒲焼きを食べるより「効く
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 MAYUです。
 これからウナギの蒲焼きを食べるより「効く」、chika姉様の夏のステージ。
 ドマゾ淫語ラバーパンティ顔被り&犬歩きchika姉様のお姿をレポートします。

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 顔に黒いラバーパンティをビチビチに被ったchika姉様が、金ダライの中に立っています。
 ポタ・・・ポタ・・・金ダライに溜まった液体。
 したたり落ちる水音。
 そう、変態オカマ・chika姉様は、お漏らししてしまったのです。
「ごめんなさい。ごめんなさい」
 謝るchika姉様の頭をひっつかみ、容赦なく金ダライの黄色い液体に沈めるご主人様。
 chika姉様の顔に被さっている黒いラバーパンティの表面がお漏らしで黄色に光ります。
「ごめんなさい。ご主人様を待っている間、、我慢できずにお漏らししちゃいました。chikaはお漏らし女です」
 息も絶え絶えに、そうご主人様に告げるchika姉様。
 そうです。
 chika姉様はご主人様から、どんな事でもきちんと言葉で説明出来るように調教されたオカマメス犬なのです。

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「こっちに来い」
 ご主人様の命で、四つんばいで移動するchika姉様の尻に、容赦ない鞭が浴びせられます。
 悲鳴をあげ、時には床にくずれ折れながらも、ラバーパンティマスクで目隠しをされ床を這い回るchika姉様。
 ソファの前で、やっと止まることを許されました。
 ガシャン! ガチャン!
 未だ尿がしたたり落ちるラバーパンティで顔を覆われているchika姉様の前に、大人の玩具が投げ置かれます。
 恐る恐る・・・けれど期待に瞳を潤ませて顔からラバーパンティをペチペチと矧ぎ取るchika姉様。
 そして、ラバーパンティを股間に履き替えました。
「わかるな?」
 無機質なご主人様の声に、しおらしく「はい」と答えるchika姉様。
 けれど、自然にローターへ伸びたchika姉様の手に、ご主人様の手が振り下ろされます。
「ごめんなさい。chikaはオナニーさせていただける喜びで、ご主人様のお許しもなく、しかもいきなりローターを取ろうとした、はしたないスケベオカマです。ご主人様が教えてくれた通りに、まずはオナニーのお許しを乞います」

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 そう言うと、三つ指をついて

「どうか、このオナニー大好きなスケベchikaにケツマンズリする許可をいただけないでしょうか?chikaが気持ちよくなるオナニーじゃなくて、ご主人様に興奮していただけるようなスケベなchikaになりますので、どうかケツマンズリする許可をください。chikaのケツマンズリ姿で興奮してください」

「ご主人様が、chikaのマゾ性を見いだしてくれたおかげで、chikaはこれまで嫌みで攻撃的な女でしたが、本当の自分を晒け出すことのできる女になりました。ありがとうございます。ご主人様が教えてくれた、私の本当の淫らな姿を見てください」「今日、ご主人様に辱められる日を楽しみに、言いつけ通りオナニーを一週間我慢してきました。chikaはこれまで一日三回もオナニーするケツマンズリ中毒のケツマンズリ女だったので、一週間のオナニー禁欲は耐えられませんでした。でも!でも、我慢しました!どうかオナニー狂いな変態女を褒めてください」

 オナニーの許可を得るため、必死に訴えるchika姉様。
 が、突然泣き出します・・・。
「ごめんなさい、chikaは嘘を付きました。本当は一度、我慢できずにラバーパンティの上からおケツマンコのワレメを何回かなぞってしまいました」

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「chikaは、はしたないスケベ女です。chikaはオナニーするとき、いつもチンポのことを考えています」
「チンポ、マラ、ポコチン・・・チンポ、チンポ・・・ペニス、ペニス・・・デカマラ、デカマラ・・・」
 ありとあらゆる男性器の呼称を呟きながら、それだけで興奮していくchika姉様。
 ご主人様に秘部を見せつけるようにM字開脚で腰をくねらせながら、
「chikaは臭ケツマン・・・ああ、臭ケツマン、臭ケツマン弄りたい・・・もうダメです。掻きたい!オケツマンコほじくりたい!変態ケツマンズリ女の、どスケベオナニー見てください!」
 ラバーパンティの上からケツマンスジを指で撫で、ラバーパンティを恥部に食い込ませます。
 引っ張りすぎて紐の様になってしまったラバーパンティに絡みつく陰花。
「chikaの菊、どうなってますか?」
「ご主人様のために生やしてるchikaのケツマン毛・・・ハミ出し陰毛でごめんなさい・・・」
 ケツマンスジにグリグリとラバーパンティを食い込ませながら、「もう我慢できません!」と、直にオケツマンコを触る許しを乞います。
 生ケツマンコに指を這わせた途端、快感のあまり腰を浮かせて喘ぎまくるchika姉様。
 腰を振るのを止められません。
「chikaを変態と罵ってください!」

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 chika姉様の指の動きは激しさを増し、気持ち良さのあまりに漏れる吐息だけでなく、クチャクチャというケツマン汁音まで響き渡る始末です。
「スケベ汁~、止まらない!腰が……止まらない!ご主人様、助けてください!」
 ラバーパンティを脱ぎ捨てると、ケツマンズリの勢いに加速がつきます。
 ペニクリを指でしごきあげ、「chikaのペニクリ、男の人のオチンチンみたいに勃起して、気持ちイイ」と大悶え。
 そしてそんな自分を恥じて、
「このペニクリが、このおケツマンコが悪いんです。ペニクリが悪いからお仕置きです!」
 と、スケベケツマンコを自ら叩き出すchika姉様。
 ケツマンコスパンキングで、よりしみ出す男潮。
 なんとじゅるじゅるです。

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「ジュルジュルですぅごめんなさい。・・・chika、悪い子です・・・chika、悪い子」
 そう繰り返しながらも、止まらないケツマンズリ。
 とうとう、男膣にズボズボと指を突っ込み始めます。
「こんなに簡単に入っちゃった。だらしないオケツマンコで、ごめんなさい・・・」
 男膣内を引っ掻き回し、白濁本気汁を垂れ流しながら、自分の指チンポで絶頂へ。
「スケベオケツマンコが痙攣してます・・・指が抜けません・・・」
 完全にイッっちゃった目で、快楽の余韻を味わうchika姉様でした・・・。
 いやぁ~、のっけから濃い! そして圧倒的な淫語量です!
 chika姉様が口を閉じている瞬間がないほどでした。
 第一幕から、そんなに飛ばして淫語レパートリーが尽きてしまわないか?と、少々心配になりましたが、それは杞憂でした。

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 第二幕では、またもお漏らししたchika姉様が、
「お漏らしchikaを叱ってください。叱られたい。子どもの時みたいに叱られたいです」
と、ご主人様におねだり。
 駄々っ子・chika姉様にお仕置きすべく、ご主人様はchika姉様をきをつけの姿勢で立たせてお尻をペンペンします。
「お父さん、ごめんなさい!ごめんなさい!chika、悪い子です!!」と、背徳感溢れる淫語世界が展開されます。
 乳首を抓られても、首を絞められても、玩具責めされても、ベルトでぶっ叩かれても、ご主人様の命令通り、何度も何度も立ち上がりきをつけの姿勢を取るchika姉様がいじらしい。
 もちろんマゾ淫語も止まることなく、chika姉様の口から漏れ落ちています。
 快感無限地獄からやっと解放されたchika姉様は、顔中涎まみれ、全身汗まみれになりながらも、
「chikaに、こんなにお仕置きしてくれてありがとうございます。お仕置きされて嬉しくて・・・もっともっと苛めてください・・・」と、ご主人様におねだり・・・いやぁ、chika姉様が見せるマゾ沼は、本当に底なしなのです。

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 けれど、MAYUが一番興奮したのは、次のステージでした。
 これもラバー製の大振りなアイマスクで目隠しされているchika姉様の眼前に突き出されるチンポ。
「この逞しいチンポは、ご主人様のチンポ!」
と、chika姉様はウットリと臭いを嗅ぎまくります。
「舐めていいんですか? chikaは、いつもチンポをおしゃぶりすることを考えている、おしゃぶり女なんです・・・」
「誰のチンポでもいいんだろう?」
 とご主人様に問われて、
「chika、チンポなら何でもいいんです。ごめんなさい」
「chikaは、これまで数えられないほどのチンポをおしゃぶりしてきました・・・」
「chikaのお口はチンポしゃぶり奉仕するためにあるんです。・・・ああ、チンポ。チンポ様」
 チンポにはしたなく舌を這わせるchika姉様。
 鼻をくっつけんばかりに臭いを嗅ぎ、
「ああ、チンカス、チンポ臭いです。お掃除します。でも、綺麗になってほしくないんです・・・chikaは臭いチンポが好きだから・・・」
と支離滅裂な言葉を吐きながらフェラを始めます。

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 尿道に舌先を突っ込み、陰茎を喉の奥までくわえて味わいまくるのです。
 蟻の徒渡りに鼻をくっつけ、
「臭いです。でも、臭いのがいいんです!」
 金玉舐めしゃぶりながら
「ここに、ご主人様の精子がたっぷり詰まってるんですね。金玉妊娠しちゃいます!」
 陰毛まで舐めしゃぶり、口元に陰毛を貼り付けた顔を、ご主人様に「陰毛美人」と褒められ、心の底から嬉しそうな、幸福そうな笑みを浮かべるchika姉様。
 けれど、そんなchika姉様に、ご主人様以外の三本のチンポがあてがわれます。
「誰のチンポでもいいんだろう?」と・・・。
「ダメです!何でそんなコトするんですか!?」
 嘆きながらも、チンポに抗えない変態ドマゾ女・chika姉様。
「チンポ好き女で、ごめんなさい。なじってください」と言いながら、三本のチンポを次々くわえ、
「chikaは、もう、チンポがないと生きていけないですぅ」
「おしゃぶりしながら、オケツマンコグチョグチョに濡らして、チンポレロレロ・・・」
 と、しゃぶり出します。
「ネバネバの精子が飲みたいんですぅ。ごめんなさい」
「喉に絡みつく濃い精子ください。飲ませてください。お願いしますぅ」

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3_66113.gif  chika姉様のあまりのチンポ好きぶりに、ご主人様はお仕置きイラマチオを決心したようです。
 chika姉様のラバーのアイマスクをはぎ取ると、それで自分のペニスをしごき上げその強度を上げました。
「もっとチンポでchikaの喉ケツマンコ、かぷかぷしてください~ぃぃぃ」
「お口に中出して! 口内妊娠させてくださいぃぃ」
白目を剥き、えづきながらも、さらにおねだり・・・。
 ネクタイで首を絞めながらのイラマチオでは、
「chikaを殺してください。chikaはご主人様だけのものです」
と、懇願。
「本当に死ぬぞ?」と言われても、
「ああ・・・ご主人様が喜んでくれるならいいですぅ」
・ ・・完全に、目がイッています・・・。
 chika姉様は、サドの時もマゾの時も本当にチンポが好きなのだと思います。
「chikaの顔に、濃い精子いっぱいかけてください。chikaを汚してください。汚されたい女です」と呟くchika姉様の顔に、やっと精子が与えられました。
「熱い。ああ、熱い。もっと汚してください。chikaの顔、もっとグチャグチャのドロドロにしてください」
 精子の臭いに、トランス状態になっていくchika姉様。
 ご主人様の精子を、やっとお口に与えられ、「ありがとうございます」と、本当に嬉しそうです。
「chikaは精子美人ですか?」
 と言いながら、顔中の精子を集め口の中に集め、たっぷりとネバスペしてテイスティング。
 最後はしっかり泡立った精子を飲み干し、
「chikaは幸せ者です。こんなにたっぷり精子ありがとうございます」
とにっこり。
 chika姉様の隠されたドマゾさ、貪欲さ、可愛さが、たっぷり詰まったステージショーでした。








h_995avop00142pl.jpgザーメン漬けニューハーフ みやび音羽

絶世の超絶美人!ニューハーフ界の至宝 みやび音羽ちゃんが人生初のぶっかけ解禁!大好物のザー汁を全身に浴び続ける!特濃精子を大量にぶっかけられ、エロさ全開に感じまくる!次から次と熱々ザーメンを激射されもう快楽Max!ヘロヘロアヘアヘ状態!まさに男汁漬け!極上ニューハーフのぶっかけ初体験を見逃すな!!




















h_172vgd00155pl.jpgBestHits 梁井一

新たに撮りおろし追加映像収録。監督自らが珠玉の作品から選んだ厳選ベスト10タイトル!!18歳×ニューハーフ×巨乳×素人×レイプ×女装子×中出し!






















dasd00299pl.jpg キャットラバーズ 篠田あゆみ

オーダーメイド特注で人気女優『篠田あゆみ』にジャストフィットする天然ゴムラテックス仕様のキャットスーツを制作!!爆乳&くびれを強調して魅せるパツパツ密着!!光沢・ゴムフェチ必見!!貴方を痺れさせる第2の皮膚…一度体験したら忘れない快楽へ…。



















433tko00136pl.jpg アナルOK女装子 広瀬桜

女装子の新シリーズが登場。第一弾は自称変態で自ら応募してきた桜さん22歳。会ってみるとショートカットのベッピンさん。話をしてみると口数は少ないが変態と豪語するだけあって、逆アナルでなんと700人斬りと言う。男に愛撫されるとすぐさま勃起しオンナノコに変わっていく桜さんの様々な変貌ぷりは必見です。


























































































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(2015/08/08(土) 10:12)

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