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 マゾ肉体の開発 前編
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 MAYUです。
 最近、chika姉様は色々とお忙しいようなので、これからMAYUの代打が続くかも知れませんがよろしくお願いします。
 ところでchika姉様がSとMが自由自在に反転する人と言うのか、攻撃的なM属性を秘めている人だっていう話は今まで随分してきました。
 実を言うとMAYUは根っからのマゾです。
 まあ時々、女装した時は調子に乗って、Sぽい遊びもしますが、最後には泣かされてます。
 今日はそんなMAYUの、マゾ肉体開発の思い出話です。

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 あの頃、MAYUの心の中では本格的に縛られて調教を受けたいという欲望が日増しに強くなっていました。
 学生で一人暮らしをしていたのもひとつのきっかけでした。
 意外に思われるかも知れませんが、MAYUのこの世界への入門書は女装誌等ではなくゲイ雑誌でした。
 ゲイ雑誌ではSMの記事が時々掲載されており、若い男性が縛られて色々な調教を受けていました。
 ああ、自分もこんなに縛られたい・・・
 奉仕を強要されてみたい・・・
 縛られたまま男性を受け入れてみたい・・・
 MAYUは思い切ってその雑誌に調教相手を求める投稿をしました。
 全国の多くのSの方々からお返事をいただき、そのうちの数人とは具体的な調教の内容を打ち合わせをするところまでいったのですが、その頃は臆病だったので実際に会った相手はたった一人だけでした。

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 その方は年輩のベテランの方で、これまでにも数人を調教した経験がおありの様子でした。
 MAYUが自分の希望を恥ずかしげもなく多々述べたところその大部分がOKとの返事をいただき、思い切って会う事にしました。
 その調教の内容とは・・・今思い出しても自分の浅ましさに恥ずかしくなる程です。
 女装も、男に愛される事も、全ては妄想の中の事であって、現実味のないことばかり、浅ましさだけが際だつのは当たり前の事でした。
 でもMAYUのような趣味の世界でゲイや女装に填る人間は、chika姉様のようにご自分の生活環境や運命の中でこういう世界に流れ込んでいく人の方が少ないような気もします。
 ご主人様とは駅で待ち合わせをして、夕食をご馳走になりました。
 夕食後は早速ご主人様に予約していただいていたシティホテルの部屋に入りました。
 荷物を置いたと思ったらすぐに調教が始まったのです。
 正座をして調教をしていただく御礼を述べ、マゾ奴隷のMAYUをご主人さまの思う存分にいたぶってくださいとお願いしました。
 そしてまず着衣のまま後ろ手に縛られ、髪の毛をわしずかみにされながら洗っていないご主人さまのものを口一杯に頬張り、精一杯の奉仕をさせていただきました。

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 その後はシャワーを浴びて体をきれいに洗い、ホテル備え付けの浴衣を身に着けると調教第二幕の始まりです。
 胸はどきどきし、股間ははちきれそうになって下着(ご主人さまが持参された薄青の透けたショーツで、もちろん女性用でした)をこれみよがしに膨らませていました。
 ベッドの上にはご主人様が持参された責め道具がいっぱいに置いてあります。
 縄の束、ガラスの浣腸器、ローションのようなビン、粘着テープ、ローソク、いやらしい格好をしたバイブ・・・ご主人さまの目の前で浴衣を脱ぎ、手を後ろに回すと鏡の前に引き立てられ、縄が体に絡みつくのをしっかり見ているようにと命令されました。
 MAYUは興奮のあまりどうにかなりそうでした。
 長年頭の中で想像しては幾度となく自慰を繰り返してきた欲望が今こうして現実のものとなっていったのです・・・
 亀甲縛りに進んだところでショーツが引き下げられ、MAYUの恥ずかしい先走り液が付着した部分を舐めさせられました。
 ご主人様はショーツをMAYUの口に押し込み、粘着テープで口を塞いでしまわれました。
 全裸になったMAYUの股間に股縄(この感触を味わいたかったのです)がかかり、微妙にお尻の谷間を締め上げる縄の感触を女装プレイ全解禁になった今でも思い出すことがあります。
 鏡の前に引き立てられ、恥ずかしい自分の格好を眺めるように命令されました。

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 テープで口を塞がれた若い男が縛られて、股間のものをかちんかちんにおったてて喘いでいます。
 その口の中には自分が汚した女性用ショーツが押し込まれているのです。
 いったん後ろ手の縄以外は全部はずされて、ご主人様はMAYUの硬くなったペニスを握りながら尻を平手でたたき、四つんばいになって膝を広げ尻を高く上げるよう命じられました。
 事前にMAYUの希望として剃毛をお願いしていました。
 前の部分まで全部剃られると困ったことになるので、前から見えない後ろの方を剃りあげて欲しかったのです。
 他人が見たらなんと浅ましい格好でとおもわれるでしょう。
 尻の穴を他人の眼の前に晒しているのです。
 しかも縛られて・・・シェービングクリームをたっぷり塗りこめられ、肛門周囲を丁寧に剃っていかれました。
 剃毛のあとは浣腸です。
 これもMAYUの希望でした。
 縛られて他人の手で浣腸される・・・こんな恥ずかしいことがあるでしょうか。

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 浣腸された後は正座を命じられ、ご主人様は便意に悶えるMAYUの股間を足でいたぶって楽しんでおられました。
 限界に達したときは首を激しく横に振って教えるように言われていたので、お許しをいただきトイレに座り排泄しました。
 他人の前での排泄はその匂いや音がたまらなく恥ずかしかったのを覚えています。
 MAYUは浣腸されるという行為は好きですがその後の排泄は好みでなく幸いご主人様もそうでしたが、縛られたままシャワーできれいに洗っていただいた後もう一回同じように浣腸されました。
 恥ずかしい排泄行為をたっぷり観察された後、ベッドにつれていかれました。
 やっと口のテープがはがされ、唾液でべちょべちょになったショーツも口からとっていただきました。
「どうだ、お前の好きなことをしてあげたぞ。どちらが奉仕しているのかわからんな。」とご主人様は笑いながらおっしゃいました。
 そうです、ご主人様は事前にお願いしていたMAYUの欲望を約束どおり色々かなえてくださったのです。
 MAYUは「本当にありがとうございました。マゾの変態奴隷のMAYUを調教してくださってありがとうございます。いままではMAYUの希望ばかりでしたので、これからはご主人さまの望まれることを何なりとご命令下さい。」と申し上げました。
 いったん縄を解かれ、自分の体についた縄の跡をながめていました。
 ご主人様もビールとタバコで一服されていましたが、ビールを口に含むとキスをされてきました。
 実をいうとMAYUは男性とのキスはあまり好みではなかったのです。

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 でもそれを拒否できるわけもなく、口移しにビールを飲み、眼を閉じて口の中でうごめく舌に自分の舌をからめて一生懸命満足していただけるように努力しました。
 その甲斐もあってご主人様はよしとつぶやくとご自分も裸になられ、縄の束をもってMAYUの前に立たれました。
 調教の第三幕の幕開けです。
 すぐにMAYUの股間のものはそそりたち、マゾの恥ずかしい習性をヒトの目に晒してしまうのでした。
 また手を後ろに回すと今度は先ほどよりも強く縛られ、腕にも縄が絡み付いてきました。
 床に仰向けになるように命ぜられ、股間のものをそそりたてたまま寝転びました。
 それからローソク責めが始まったのですが、不思議と熱さは感じませんでした。
 興奮のせいでしょうか、ひとつにはご主人様がご自分のペニスをMAYUの口にもってこられ、MAYUが一生懸命に奉仕をしながら責めを受けていたためではないのかと思っているのです。
 体の前はローに覆われ、もちろんペニスにもたくさん垂らされました。
 そのうちご主人様のお尻が顔の上に覆いかぶさってきました。
 MAYUは奴隷の務めとしてご主人様のアヌスへ舌を伸ばし一生懸命舐めたのです。

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 満足されたのか風呂場でローを取っていただき、MAYUは縛られたままご主人様にやさしく体を洗っていただいたのです。
 しかし石鹸のついた指は遠慮なくMAYUのペニスをいたぶり、さらには何度となく指でアヌスを犯されました。
 MAYUは縛られた手が痛くなってきて本当は一度縄をほどいて欲しかったのですが、とてもそんなことは口にできません。
 ペニスをつかまれながらベッドに誘導され、また顔をベッドに押し付けお尻を高く上げた状態でご主人様の責めを待ちました。
 片手でお尻をぶたれながら、もう片方の手でアヌスにローションのようなものを塗られました。
 MAYUのアヌスは難なくご主人様の指を受け入れ、これから指よりも太いものが侵入してくる準備はできました。
 お尻をたたかれ腰を少し低くするとMAYUのアヌスにご主人様の固く太いものがあたり、MAYUは口で息をしながら受け入れました。
 何か塗られていたのでしょうか、ゆっくりと動かされているのにあまり痛みを感じることはありませんでした。
 ああ!自分は縛られて、男性からアヌスを犯されているんだ!嬉しくてたまりませんでした。
 ご主人様はゆっくりと動かしながら手を伸ばし、MAYUのものをさすります。
 ああと声が出てしまうのを我慢できません。

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 そのうちだんだんと動きが早くなりついにご主人様はMAYUの直腸の中に精液を放出されました。
 ものを引き抜くとすぐにMAYUのからだを起こし、口の前にペニスを持ってこられました。
 そのときは一種異常な世界に入っていたのでしょう、MAYUは汚いとも思わずについ先ほどまで自分の肛門を犯していたご主人様のペニスを口に含み、丁寧に清めました。
 精液の味だけで便の匂いはしなかったのを覚えています。
 風呂場につれていかれ、MAYUはご主人様の手でしごかれて大量の精液を放出しました。恥ずかしかったです。
 やっと縄を解かれ、ビールをご馳走になりながら色々なお話をしました。もちろんプライベートなこと以外でしたが。
 MAYUは興奮と緊張で疲れきっていました。
 お許しをいただいてベッドにもぐりこみ、満足した気持ちで眠りに落ちました。

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 ぐっすり眠ったMAYUがふと眼を覚ますと、隣のベッドのご主人様はもう起きてらっしゃいました。
「おう、目が覚めたか」とおっしゃるとすぐに縄を手にされたのです。
 縄を見たとたん、一挙に頭は冴え、股間のものは元気になってしまいました。
 マゾの悲しい条件反射なんです。
「全部脱げ」命令されてMAYUは体を起こし、勃起してしまっていることに恥ずかしさを覚えながら全裸になり、そして手を後ろに回しました。
 またきつく縛られ、窓脇に立つように命ぜられました。
 ご主人様は後ろからMAYUのペニスをいたぶりながら厚いカーテンを開けてしまわれたのです。
 明るい陽の光にすべてをさらけ出し、MAYUは全裸で後ろ手に縛られてご主人様からいやらしくペニスをいたぶられていました。
 このときにご主人様がMAYUの耳元でささやかれた「ほら見てみろ、外から誰かみているかもしれないぞ、このお前の恥ずかしい格好を」。
この言葉を今でも鮮明に思い出すことができます。
 部屋は確か9階でした。
 窓の外は少し離れたところにマンションがあるだけですし、窓に張り付かなければ下から見られることはありません。
 それにまだ薄いカーテンがあったためMAYUは安心していたのです。
 それがとんでもない勘違いであったことを後になって思い知らされたのでした。

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「さあ、こっちに来い」またペニスをつかまれて浴室につれていかれ、シャワーの下で、後ろ手に縛られたまま正座をして、ご主人様のものに奉仕をしている最中でした。
 髪の毛をつかまれて「しっかりしゃぶれ」とご主人様のものがMAYUの口に出し入れされます。
 後ろ手に縛られて口だけを使って奉仕をするのは、被虐感が強く大好きでした。
 すると突然ご主人様が「飲んでみるか?」とおっしゃったのです。
 当然MAYUは精液のことと思い「お願いします」と言いました。
 するとなんということでしょう、
 ペニスが硬くなったかと思うと口の中に尿があふれてきたのです。
 頭の中は大混乱に陥りましたがそれも一瞬のことで、MAYUは思い切って息をこらえてご主人様の尿を飲んだのです。
 塩からい味がしました。
 もちろん大部分は口の外にあふれ出てしまったのですが・・・ご主人様は満足されたのか、縛られて手が使えないMAYUの口にコップの水をもってきてくださいました。

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 口をゆすぐときは、これまでMAYUが想像すらしたことがなかった飲尿という行為に興奮の度合いも相当上がってしまい、しばらくは「自分は尿まで飲む変態に落ちてしまったんだ」と胸がどきどきしていました。
 思いがけない行為というのはそれだけインパクトがあります。
 MAYUの場合は飲尿がそれでした。
 その後はご主人様がMAYUの体を洗ってくださったのですが、もちろんただ洗っていただくだけではすみません。
 昨夜と同じで、縄も解かれず後ろ手に縛られたままでした。
 ペニスを泡で包みこみながらいやらしくさすられ・・・耳元で「お前はおれの小便まで飲んだんだぞ、この変態!」とささやかれ・・・また口を奪われてキスをされました。
 ペニスをいたぶられながら石鹸をつけた指でアヌスを犯され、またお湯での浣腸をうけました。
 肛門に浣腸器が差し込まれ、そこから液が入ってくるときの感覚はなんともいえません。
 冷たい液,温かい液それぞれに感覚が違っていて、浣腸されるだけで勃起してしまうMAYUでした。
 それに後ろ手に縛られて四つんばいとなり、お尻の穴を他人の目の前に晒しながら浣腸をされていると思うとまたまた被虐の喜びに溢れてしまうのです。

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 昨夜と違ったのは、何度見られても恥ずかしい排泄の後、シャワーで洗い清めていただいていたときでした。
 ご主人様は「ちょっと待ってろ」とおっしゃり、犬の首輪を持ってこられたのです。
 縄を解かれたMAYUは四つんばいになり、首輪をつけられました。
 尻を縄でたたかれながら、首輪につながった紐で引っ張られ部屋中を歩かされました。
 今度は犬になったのです。

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女装美少年 39 結芽

女装経験はあるが男性経験はないという20才男性。姿見で自分の女装姿を見て「いつもとまったく違うメイクでとてもキレイ」と嬉しそう。オヤジたち2人に乳首やアナルをいじられると、最初は抑えていたのに、どうしてもあえぎ始めてしまう。男たちも興奮してフェラチオ、兜合わせ、肛交とエスカレート。男の腕をつかみ、爪をたて、体を硬直、くねらせて上り詰める結芽はもう女そのものになっていく。




















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(2015/09/18(金) 12:41)

 ロールプレイシナリオ 109号室からのコール(後半)

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ロールプレイシナリオ
109号室からのコール(後半)


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偶然とは言え、神様は僕と呉島さんとの最後の日に酷いことをなさいました。
僕と呉島さんが4階の車椅子用のトイレへ入るちょっと前のことです。
最遠寺整形外科病院の副医院長が、このトイレの奥にある職員用のトイレへ入ったのです。
そのトイレは職員用と云っても、設置位置の関係からか看護士達はほどんと使用していなかったのです。
特に4階のその場所は皆無と云った状況でした。
近緒副医院長先生も朝からお腹が渋り気味で、ご自分の患者さんの夜の回診を終えた後、たまたまそこを通りかかりそのトイレを使用したに過ぎなかったようです。
 30代で独身、ただし、×一と云う噂です。
ニヒルで滅茶滅茶ハンサム、 やや小柄な方でちょっと痩せて見えます。
歌舞伎の女形にでもしたいようなこの先生は、僕と同じくこの4月から、病院に副医院長として移って来たばかりでしたが、腕の方はいいともっぱらの評判の先生です。
 女の看護士の中では先生の独身の理由や原因、はては隠れゲイじゃないかと私生活まで噂になっていますが、本当のところは誰も知らないようです。
クールに見えても近緒先生も人の子、呉島さんと僕の2人がオープンすぎるトイレへ入った気配に、隣接する職員用のトイレから出るに出られなくなってしまったのです。
 この職員用のトイレに車椅子用のトイレの物音や話し声が筒抜けになっていることに気付いて、その内容に興味を引かれた事もあったようです。

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「全部脱げ!浣腸は用意してきたのか?」
押し殺した男の声がきこえます。
続いて衣服を脱ぐ気配がしました。
医師として日常的に使っている浣腸と云う言葉にも何か淫靡なものを感じさせるものがありました。
ガサゴソとセロファンを破る音がして、イチジク浣腸を施した気配がしま す。
 「・・・もう、ダメです・・」
初めて連れ込まれた女の声が聞こえました。
先生は「ん、ちょっと可笑しい 」と思ったそうです。
「女の声がハスキー過ぎる」と思ったのです。
“ビイィーッ”
 肛門が破れる音が大きく響きました。
「良く洗うんだ!」
また、男の声です。
「ここに跨るんだ!こっちを向いて・・太いものを入れてやる! 」
どうやら隣のトイレの2人はアナルセックスをするつもりだと気付いた副医院長先生は、自分の男性自身が勃起していることに気が付きました。
 「あっ、ああ・・あっ、あああぁ・・」


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  隣では二人がアナルで繋がったようです。
近緒副医院長は病院の責任者として、病院内の風紀に関しては責任のある立場に立っていますが、その淫靡な妖しさに動くことが出来なかったそうです。
 ピチャピチャと肉の擦れ合う音が続きました。
 「あっあっ、ああ・・いいわ・・」
女の声がため息をつく様に聞こえてきます。
 「あああ・・」
  一瞬、女の声が甲高く響きました。
「俺もイクぜ!いっくうう・・」
男の方が絶頂を迎えたようです。
裸の男女が抱き合っている気配がしています。
 「嘗めてくれよ!」
男の言葉に続いて、ピチャピチャと云う音がします。
裸の男が全裸の女の前に立ちはだかり、アナルから抜いて、拭いてもいない男根を嘗めさせている光景が浮かんで、近緒先生の男性はいよいよいきり立ちました。
「俺ももう退院だ!今まで、お世話になったな・・」
男の方が言っています。
この病院の患者なら退院する患者を調べれば、果報者の名前は知ることが出来るだろうと、先生は思いました。
 「こんな身体にして・・恨むわ・・」
  寂しげな女の声が聞こえていました。
2人の男と女は着衣を直す音をさせてから、男の方が先にトイレを出たようで、女のほうが男に汚された口を濯いでいるようでした。
 近緒先生は男が出て行った後、そっと職員用のトイレを出て、車椅子用のトイレのカーテンの前に立ったのです。
こんなところでセックスをするなんて・・それもアナルセックスをするなんて、どんな女だろう?
夫婦でもなさそうだがと思いながら・・ ・・


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「あっ、ごめんなさい!」
今放出されたアナルとお口を濯ぎ終えてカーテンを開けた僕は、カーテンの前に立っている近緒副医院長の姿を認めて、心臓がひっくり返るのではないかと思うぐらい吃驚しました。
だって、誰もいないと思っていたのですから・・
そして、今の出来事を全て聞かれてしまったのではないかと思ったのです。
 でも、驚いたのは近緒先生の方も同じでした。
トイレの中に居るのは女とばかり思っていたのに、出てきたのは看護士の男の僕だったからです。
 「失礼します・・」
瞬間的に貌が青くなって、頭が白くなった僕です。
如何することも出来ません。
僕は逃げる為に先生の身体の脇をすり抜けようとしていました。
 「高杉君。ちょっと待ちたまえ!」
近緒先生は僕の左手を捕らえていました。
病院の看護士が、病院内で患者とああいう行為は厳禁です。
勿論、同性であっても同じ事です。
拙い、ととっさに考えた先生です。
 そして看護士にとって、医師の言うことは絶対です。
ましては患者さんとのセックスを知られてしまったかも知れない副医院長にです・・
僕はブルブル震えながらも、先生の前で起立の姿勢を取りました。


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僕の頭の中では、{先生に男の患者さんとのアナルセックスを知られてしまったのだ。どうしよう。皆に言い触らされるかもしれない。もうこの病院には、いやこの看護士という世界にもいられない・・}と言うことが渦巻いていました。
「後で、私の部屋に来なさい。高杉君」
 放心したように立っている僕に向かって、先生はわざとゆっくり一言一言区切るように言いました。
近緒副医院長先生に呉島さんとの情事が見つかったことは間違いありません。
 僕は病院の階段を駆け上がって屋上へ出て顔を覆って泣きました。
そこより他に泣くところが、思い浮かばなかったのです・・ 近緒先生の冷たく怖い顔を思い浮かべると、僕は病院内での厳禁のことをしてしまったのだと気付いたのです。
そして、あんなトイレなんかで僕を弄んだ呉島さんを恨みました。
しかし怨んでも恨んでも僕にとっては最初の男である呉島さんは憎めませんでした。
 勿論、1番悪いのは僕だと知っています。
 如何しよう。如何しようとこれからのことを考えますが、頭の中が真っ白くなってしまい考えられないのです。
いっそのこと、この屋上から飛び降りて死んでしまおうと思い、外柵のところまで行ったのですが、弱虫の僕には死ぬことも出来ませんでした。
 そうこうしているうちに、真夜中の12時になってしまっていることに気付いたのです。
近緒先生は今夜は当直では無いことに思いあたりました。
 あまり待たせると、どんな酷いことになるのか分かりません。


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でも悪いのは僕の方ですから・・・ 病院を辞めさせられて、やっと入ったこの世界からも抹殺されてしまうことを納得して覚悟を決めて、僕は1階にある副医院長室の扉を震える手でノックをしていました。
 その時の僕は、顔色は紙のように蒼白で、身体は全身がブルブルと震えていたと思います。
「遅かったね。何をしていた?」
 応接のソファーに座っていた近緒副医院長先生が静かに聞きました。
先生の前のテーブルの上の灰皿にはタバコの吸殻が山となっております。
 「スイマセンでした。お許しください」
  僕は先生の静かな声に圧倒されてしまいました。
この先生は何もかも承知しているのだ。
この先生には嘘はつけない、本当のことをお話しなければならないと思ったのです。
 「はい。屋上へ行って泣いて・・・」
 そこまで言いましたが、又、涙が溢れて来て、後は顔を覆ってしまいました。
近緒先生は黙ったままテーブルの上に置いてあったメンソール煙草を取り上げ、火を着けて、女のように肩を震わして泣いている僕を見ながら、ゆったりと吸っています。
僕にはその沈黙の時間がとても長く感じられました。
 「どう言うことかね?君は優しくって優秀な看護士であると、私は思っていたんだがね。悪いようにはしない積りだ。説明をしてくれたまえ」
泣き止むのを待っていたように、先生は優しく言いました。
 「許して下さい」
 僕は再び泣き出してしまいました。
 
そして、本当のことをお話して、この病院を辞めることを決心しました。
涙をポロポロと零しながら、あの2週間前の悪夢の夜勤の夜、2人の患者さんに襲われて犯されてしまったこと、次の日も断るつもりが、また犯されてしまったこと、仙谷さんが退院後呉島さんのものになってしまったこと、その呉島さんも明日は退院して今夜が最後の夜だったこと、等を突っかえながらも全てお話していました。
 男が男に犯されたなんて恥ずかしい話です。
何度も突っかえ、しゃくりあげ、 涙を流しながらですが、全部お話したのです。
近緒先生は時々鋭く質問するだけで、じっと僕の話を聞いてくれています。
 「近緒先生。病院の風紀を乱して申し訳ございません。僕はこの病院を辞めさせられても、当然の行為を犯してしまいました。病院に迷惑をお掛けして本当にスミマセンでした」
 近緒副医院長は黙ったままです。
又、メンソール煙草が煙となって消えて行きました。
「僕は覚悟を決めました。どのような罰でも受ける積りです。でも呉島さんの罪を問わないで下さいませんか?悪いのは僕なんですから・・」
 近緒先生はじっと本当に穴の開くほど、僕の涙に濡れた蒼白な顔を見ていらっしゃいました。
僕は自分の本当に恥ずかしい体験を曝け出して顔も上げられませんでしたが、先生の沈黙が怖くてワナワナと震えていました。
 「どんな罰でも受けると言ったね。悪いことをしたと反省をしているんだね?」
 10分以上にも感じられました。
蒼い顔に脂汗を浮かべて震えている僕を、 じっと見つめていた先生は口をひらいたのです。


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 「・・・・」
 「はい」と言おうとしたのですが、言葉が咽を出ません。
口の中だけで 「はい」と答えて大きく頷きました。
恐怖に震えている僕にとっては、先生の声は天使の羽ばたきのように聞こえたものです。
 「何でも僕の言うことを聞くかね?。幸い、僕しか知らないことらしいから・・その呉島と言う患者も今日は退院するんだろう?。不問にしてやってもいいんだけど・・・私の言うことに逆らったら君の人生は終わりだぞ! いいな」
 近緒先生の低い声が天使の囁きの、否、悪魔の声のように僕には聞こえました。
「はい。何でもします。このままここに置いて下さい」
 僕は地獄で仏に出会ったように思い、先生を見つめ大きく頷いたのです。
 これは後で先生に聞いた話ですが、
 1. 自分は院長と共にこの病院の人事権を持っているから、この男が素直に自白しなかったら、この病院を追放するつもりだった。
 2. 交通事故の患者である仙谷と呉島はこの男の言う通り遠い地方の出身だから、もう2度とこの病院へは来ないだろうし、患者の間で悪い風評が立つことも無い。
 3. 問題はこの男の生活態度だ。2度と患者との間に間違いを起こさせてはならない。
4.今、看護士を解雇したら、この看護のなり手が無い時代に病院の為にはならないであろう。
5. 幸い、この男は女顔をしているし、腕や脚にも毛が生えていないに等しいし、喋る言葉も職業がら女言葉である。
6. この男を女の看護士、つまり昔で言う看護婦してしまおう。看護婦としてならば、患者に悪戯をされても世間に申し開きができる。セクハラとしても被害者として問題になる。こうして見ると、この男は女の格好の方が似合うようだ。それに、マゾの素質も持っているようだ。
7. 思い切って自分のマゾ女として、自分が可愛がって見ようか?。昼は外来で看護婦として働かせて、夜はマゾ女として僕の生活に奉仕をさせるのだ。 いずれは、乳房も大きく膨らませて全身脱毛を施して、咽も手術をして女の声にして、望むとあれば性器も切り取って女性器を作ってやってもいい。
と、考えたのです。
近緒副医院長は決断をしました。

僕を女に改造することに・・・それも、マゾ女に・・。
それも、今しかチャンスが無いと思ったのです。
 「高杉君。ここで裸になりなさい! 裸になって、男に汚された身体を、君のオマンコを私に良く見せなさい」
  僕は肝を潰しました。
まさか近緒先生からオマンコなどと云う言葉が吐かれようとはおもいませんでしたから・・
でも、今だから言いますが、先生が「着衣を脱げ、お前の全裸をみてやる」と 言われた時、何故だか僕の小さなオチンチンは勃起していたのです。
 僕の心の何処かでそう云う命令を期待していたのかも知れません。
 そして僕にとっては医師の言うことは絶対です。
特に近緒先生には生権与奪の権利を握られているのです。
 しかし、昼のように明るい電灯の下では、しかも、副医院長室で全裸になることは、余りに恥ずかしすぎるのです、 「ここででしょうか?恥ずかし過ぎます。先生。お許しください・・」
 目を伏せ、頬を染めて言う僕を近緒先生は「可愛い・・」と思ったそうです。
 そして、もっともっと恥ずかしがらせて見たいとおもったのです。
 「何でもしますと言った先程の言葉は嘘だったのか?嘘ならば嘘でも良いのだが・・・」
 先生は意地悪そうに言うのです。
 「明るすぎます・・・」
 僕はもうブルブルと震えていました。


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 「明るくなければ見えんだろう?ぐずぐず言わずに早く、男に犯されたオマンコを見せるんだ!」
 又、先生はアナルとは言わずにオマンコと言います。
僕はアナルがジュンと濡れてきたように感じてしまっています。
僕のマゾ性のなせる業でしょうか ?。
近緒先生はご自分のサド的気分を満喫したようです。
 普段はクールで紳士然とした近緒先生が悪魔のように思えた一瞬です。
 「そ、そんな・・」
  膝を揃えてソファーに浅く腰を下ろしている僕にとっては先生の命令は絶対でした。
涙が溜まった目で先生を見ましたが、先生は怖い顔で睨んでいました。
僕の頭の中はピンクの霧が架かっていました。
もう、何も考えられずに白の 制服の上着のボタンを外していました。
白い制服の下は、もうタンクトップ1枚です。
恥ずかしげに制服を脱ぐ僕の腋の下には、毛がほとんど生えていません。
僕は女みたいな腋の下を恥じていました。
そそくさとタンクトップを脱ぎました。
タンクトップを脱ぐと、僕の白色の肌が明るい蛍光灯に光っていました。
呉島さんに揉まれた為でしょうか、このところ自分でも分かるんですが、 ふっくらとしてきた胸が盛り上がっていて、頂点には男にしては大きすぎる乳首がピンクに輝いていました。
 「これで・・許して・・下さい・・」
   大き目の眸に涙が溢れて来て、僕は消え入るような声でお願いしました。
 「ダメだ!全部脱いでスッ裸になるんだ!」
恐ろしい声で命令された僕は震える指を必死に動かして、パンタロンのファスナーを下げたのです。
そして、パンタロンを脱いで白いブリーフになって、しゃがみ込んでしまいました。
 「患者の呉島の前ではスッ裸になって、浣腸ショーまでやって置きながら、私の前ではそれも脱げないなかな・・」
  僕が余りグズグズして動きの止まった僕に、先生は酷いことを言っています。
全部知られていることを悟った僕は観念しました。
オズオズと立ち上がってしゃくりあげながらも、ブリーフを取りました。
その時、白いブリーフの底の部分に、僕を犯した呉島さんの精液が黄色いシミを作っているのが見え、慌てて脱いだ制服の下に隠したことを覚えています。
 「気を付けをするんだ!。しないと鞭だぞ!」
 恥ずかしがって再びしゃがみこんだ僕を見た近緒先生は、おおいにサド的気分を掻き立てられたようです。
テーブルの上にあったプラスチックの物差しを取りあげています。
 「ハズカシイィ・・」
 僕は左手で膨らみ始めた胸を抱き、右手を小さなものを生やしている下腹部に延ばして、ヘッピリ腰で立ち上がったのです。
 “ピシーン”
いい音がしました。


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僕のお尻へ先生の物差しが飛んだのです。
 「ヒイィーッ、痛いッ。ああ・・立ちますぅぅぅ・・」
 見る見る僕の白いお尻に赤い筋が付いています。
 「遅い!」
 僕は手を体側に下ろして気を付けの姿勢を取りましたが、第2打がもうお尻に炸裂していました。
「イターイ。ああ・・打たないで下さい・・」
 真昼のように明るい照明の下で、まる裸に剥かれて気を付けの姿勢を取らされている僕の男の印は、お尻を打たれる痛みと恐怖と、恥ずかしさで萎えて人 差指程の大きさに縮かんでいました。
「小さいチンポだな、それでも男か?」
 近緒副医院長先生は気を付けをして泣いている僕のチンチンを見て、苦笑いをして揶揄します。
 「女になるか?女性の方が似合うぞ。そうだ、女になれ!君の名前はマヒロと言ったな。よし、これからは真宙(マユ)と云う名前の女になるんだ! 真宙(マユ)が望むんだったら、脱毛をして乳房も整形してデカパイにしてやってもいいぞ。 ケツも大きくして、こんな男性器も取ってしまって女性器を作ってやってもいいんだぞ」
先生はそう云いました。
近緒先生の前で全裸で直立不動の姿勢を取らされて、先生の口元だけをみている僕は、{この腕のいい整形外科医だったら、男から女へ性転換するのも不可能では無い}と思ったんです。
 「真宙。どうなんだ?」
僕事では無いようにボンヤリと聞いていた僕に、「女になるんだ」と云う話は 突然過ぎます。
 「真宙。呼ばれたら必ず返事をしろ!」
又、“ピシリ”とお尻が鳴りました。
 「は、はい。分かりました」
打たれたお尻を庇って引き気味に、まる裸の僕はもう何も考えていないのです。
後先のことは考えずに、今、お尻を打たれないことが先決だったのです。
 そう、返事をしていたのです
「真宙。女の子がそんな言葉を使うと思うか?女言葉で言い直しだ!」
 
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 “パシッ”とパラスチックの物差しが再三僕のお尻で鳴り、先生が怖い顔をしています。
 「はい。解りました。女性にならせて下さい。先生」
 僕はその場の恐ろしい雰囲気に飲まれてしまい、やや甲高い女の言葉で女性に成ることを承諾してしまいました。
でも、本当に女性になることなんか出来ないと思っていました。
半分は冗談であると思っていました。
 でも、僕の心の奥深くでは、{女になってもいい}と思っていたことも事実なのです。
 「そうだ! まず言葉だ。これからは女の声で女の言葉を話せ!いいな真宙。 男言葉を使ったらお仕置きだぞ」
 どうやら近緒先生は本気らしいのです。
 「はい。分かりました。先生」
躊躇しているとお仕置きの鞭が飛んできそうなので、慌てて答えました。
 「よし。まず女になった真宙のオマンコを調べてやる。見せてみろ!私がマユのオマンコを見てやる。後ろを向いてケツを突き出せ!」
 先生は普段の先生とは断然違います。
僕が拒否出来ないことを知っていながら、恥ずかしがらせるようなことばかりを命令するのです。
僕は普段は謹厳な先生が『オマンコ』等と言うのが恥ずかしくって耐えられません。
 「そ、そんな・・」
まる裸の全身を朱に染めて、それでもノロノロと後ろ向きになって、数発鞭跡の付いているお尻を突き出したのです。
「真宙。返事はどうした?口上はどうしたんだ」
プラスチックの物差しが又。僕のお尻に赤い条痕を刻みました。
 「はい。先生に男に犯された真宙のオマンコを診ていただきたいです。 真宙はふしだらな女でですからこらからは先生だけの女になります、 今までのことは忘れて可愛がって下さい。どうか、真宙のオマンコを診てください」
何回も痞え、その度に裸のお尻を打たれてやっと申しました。
そして、観念して恥ずかしいのを我慢して、車椅子用のトイレで呉島さんの精液を受けたアナルを両手で開いてむき出しにし、先生に診てもらったのです。
「汚いオマンコだな。男の精液が出てきたぞ。これからは私の為だけに使用するんだぞ! いいな真宙」
両手を尻タブに掛けて大きく割り裂いている僕のアナルを見て、そんな酷いことを言った先生は、指サックをした指先をアナルに沈めたのです。
「ああ、お許しを・・汚いですわ・・」
僕は女言葉でお許しを乞うていました。
「やはり浣腸だな。真宙。そのまま姿勢を崩すんじゃないぞ!」
その人差し指を鼻に当てた先生は僕にそう命令すると、部屋を出て行きました。
表でエレベーターの音が聞こえて、エレベーターに乗ったような気配です。
スッ裸で応接テーブルの上に四つん這いに乗った僕は、先生がお帰りになるまで姿勢をくずすことはできません。
これが放置プレイなんだと暫くして気がつきました。
この副医院長室に入ってからのことを思い出していますが、何が何だか分からないうちに、真宙と言う名前を与えられて女にされてしまったのです。
僕は元から、女っぽい所が多分にあり(このことは矛盾しているようですが実は1番嫌な事でしたが)看護士と云う職業に就いたのです。
 だから・・と云う訳ではありませんが、こんな風に女性のように扱われると云うのは抵抗がありませんでした。
しかし、これから如何なって行くのか不安で不安で耐まりません。
 それに今。病院内の副医院長室で、素っ裸で扉の方へお尻を向けて四つん這いの姿勢で近緒先生のお帰りを待っているのです。
誰か看護士がこの扉を開けたなら、僕のお尻を向けた全裸はまる見えです。
 ドアーが突然ガタンと開きました。
僕は思わず眸を瞑って、身を硬くしてしまっています。
勿論「ヒィーッ」と云う悲鳴も上げていたと思います。
 「大人しく待っていたか? 真宙。ヨシ。姿勢は崩していないようだな」
  7~8分程で先生は戻って来られたようですが、まる裸で心細い気持ちで待って居る僕にとっては、永遠とも思えた時間でした。
 先生の声を背中で聞いた僕は涙が溢れてきて、止りませんでした。
「真宙。漏らすなよ。漏らしたら厳罰を覚悟しておけよ!」
  怖い顔で近緒先生は言うと、ナースセンターから持参したイルリガートルに50ccノグリレリンと150ccの水道水で200ccの浣腸液を作り、 その施管を全裸四つん這いげ待っていた僕の肛門に入れたのです。
そして、痛がる僕に、直径が4.5cmもある肛門栓をねじ込んだのです。
その後、裸の僕に手術の時に患者さんが着る手術衣を羽織らせたのです。
 この手術衣は、1枚の布の中央に頭を出す穴が空いているだけで、それを羽織って手を出して後はマジックテープで留めるだけのものなんです。
 外科手術の患者さんは皆これを着せられて手術を受けるのです。


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 「さあ真宙。行くぞ!」
 先生はさっさと照明を消しています。
 「ど、何処えですか?」
 ここで苛められるのかと思っていた僕は慌てました。
僕は既に浣腸されてお腹がグルグル云っているのです。
 「ついて来い!」
もう、近緒副医院長は部屋の鍵を掛けて、エレベーターに乗っています。
 僕はベソをかきながら、後に従いてエレベーターに乗りました。
近緒先生のマンションは病院から歩いて10分位の所にあります。
 大股で颯爽と歩いている先生の後は、裸足で術衣だけの小柄な僕は半ば駆け足で従いて行かなければ追いつけません。
 先程入れられたアナル栓は走る時はゴツゴツと当たりますし、何よりもお腹はキリキリと痛み出しているのです。
 他人が見たら、如何思うか知れないのですが、幸いにして誰にも会いませんでした。
都会と違ってこの都市では、真夜中のこの時間では人とすれ違うこともないのです。
それは先生も計算尽くだったのでしょう。
 先生のマンションのエレベーターに乗った時には、全身が脂汗が吹き出て術衣も肌にベットリと張り付いて透けて見えそうな程でした。
 「真宙。ここで術衣を脱ぐんだ!脱がしてやろうか?」
 薄暗い外の明かりの中を人に見られるのではと怯えながらやっとエレベーターにたどり着いた僕に、先生は酷いことを言うのでした。
 薄明るいエレベーターの箱の中の照明の中で、僕の冷や汗で肌に張り付いている術衣を脱がそうとしているのです。
 術衣の横に付いているテープを剥がそうとしています。
 「先生。そ、それだけは・・」
  何時、他人が乗ってくるかも知れないと言う恐怖に唇をワナワナ震わせて僕は先生にお願いしましたが、近緒先生は薄ら笑いを浮かべているだけでした。
 全部テープを剥ぎ取られた術衣は頭から抜かれてしまいました。
 僕はもう、なにも付けていない全裸です。
 そして、エレベーターから先生のお部屋まで、長い廊下を歩かされたのです。
運良く部屋に入るまでの間、他人には見られることはありませんでしたが、生きた心地がしませんでした。
便意も一瞬忘れる程でした。
 「先生。我慢が出来ません・・おトイレへ・・」
お部屋に着いた安堵感からか便意が急に激しくなった僕は、全身を新たな脂汗で濡れ鼠のようにさせて、やっとそう言いました。
病院で浣腸されてから、もう30分は過ぎていると思えるのです。
 そう言う僕を見て先生も限界だと感じたようです。
 「よし、していい! ただし、便所の扉を閉めるんじゃないぞ」
様式便器に腰を下ろすやいなや、あの巨大なアナル栓が飛び大きな排泄音が響きました。
今でも、その時の大きな排泄音が耳に残っていて、僕は恥ずかしさに身の縮む思いです。
ドロドロに溶けたものを排泄している僕の前に、先生が立ちました。
ズボンの前を開いて巨大な男根を出していました。
「さあ真宙。糞をしながら私のマラをしゃぶれ! これからズーッとお世話になる物だから、丁寧にしゃぶるんだ」
近緒先生の男性自身は仙谷さんや呉島さんのそれと比べる、雁が巨大なんです。
そして、長く、ツヤツヤと光っていました。
僕の白い包茎に比べると数倍はありそうな感じなのです。
 先生はそれを僕の口元に突きつけて来たのです。
こんな大きなものが僕の口に入るだろうかと思ったほどのものです。
 今日1日、病院に勤務していた先生のものは、プーンと男の性臭がしております。
もう、従順そのものの僕は口を1杯に開いて先生のものを受け入れました。
  傘の部分が歯の裏側に引っかかって、それを外に出すのは容易ではありませんし、口の中が一杯になってしまって舌も動かせないのです。
  排泄と同時に、口を犯されると云う屈辱感は確かにありましたが、それを吐き出すことは、叱られるのが怖くてとても出来ません。
 苦しくって、涙が出て来ました。
 そのままの状態でやっと排便が終わり、絞り切ると、浴室へ連れて行かれています。
 無造作に温かいシャワーを頭から浴びせられ、それが済むとシャワーのノズルの先端を肛門に突っ込まれて洗腸をもされたのです。
 「綺麗になった!真宙、お前は俺専属のセックススレイプになるんだ!今までのことは水に流してやる。これからはこの肉体は俺以外の者に使用させては駄目だぞ!解ったか真宙」
肉体の内も外も綺麗に磨き上げた先生は、僕の無駄毛も生えていない白い女のような肌を撫で擦りながらそう言いました。 「はい。解りました。真宙は先生だけの物になります」
全裸の僕はそう答えるより術を知りませんでした。


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 「よし、真宙。いい子だ。これからもそう云う風に素直に私の言うことを聞くなら、真宙を可愛がってやろう。けれど私に逆らったら重い罰を与える」
 先生の両手が僕のお尻を撫ぜていました。
僕はもう、逆らえないんです。
僕は副医院長室で近緒先生から「全裸になれ」と命令された時から、やがてはアナルを犯されるであろうことを観念していました。
 そして、先生の言われるように、女になれるのであれば女になってもよい とさえ思うようになっていました。
 今では、女になることがどんなに素敵なことだろうと考えていました。
 しかししかしです。
 先程口でさえ苦しくって涙が出てきた先生の膨張係数の大きなものが、アナルに向かい入れることが出来るのかと、気が付いたのです。
 心配と言うより、僕にとっては恐怖だったのです。
もし、肛門が裂けて しまったらと思うと怖くて耐まらないのです。
「ベッドへ上れ!綺麗になったお前のオマンコを見せてみろ!」
先生は普段とまるっきり違っています。
僕に向かって、怖い顔をして下品な言葉を吐いています。
 僕をベッドの上に仰向けに寝かせると、両脚を自分で高々と掲げさせて、浣腸により今はフックラと膨らんだアナルを剥きだしにさせ、ワセリンを塗りつけています。
 「よし真宙。口を大きく開けて息を思い切り吐き出すんだ!いいか!」
 僕の両脚が先生の肩に掛けられ、巨大な男性がアナルを弄ります。
 「怖い・・怖いんです。先生。そんな大きなものを・・壊れてしまいます。 ・ ・真宙のオマンコが裂けてしまいます」
 僕はアナルが裂ける恐怖に思わず泣き声を上げました。
 「裂けるかどうか試してみるんだよ! 真宙。お前のオマンコは呉島や仙谷のチンポを咥えていたんだろう?」
 巨大なものが僕のアナルを突いて来たのです。
 「痛い・・無理です。イタッ・・イタイ。雁がぁ先生のは大き過ぎますぅ・・」
余りの痛さに泣き出して、必死に腰を振ったので、半分入ったペニスが僕のアナルからずれてしまったのです。
 「無理か?やっぱりな。俺のは開いてるからな。真宙、ちょっと待っていろよ」
近緒先生は自分のものの特殊性を知っていました。
僕のアナルへ入らないことを予想していたのです。
先生は一旦身体を外すと、ペニスをブラブラさせながら置いてある旅行カバンの所に歩み寄ったのです。
カバンの中から取り出した物は白い軟膏のビンです。
僕は泣き腫らした眸をして、ベッドの端っこに横たわったままです。
「弛緩剤と痛みを麻痺させる鎮痛剤と催淫剤が入っている軟膏だ。普段、男と遊ぶときに使っている。最初からこんな物を使うつもりは無かったのだが、お前があまり痛がるので使うとしよう。」
副医院長は医者らしく軟膏の成分を説明しました。
「この軟膏で真宙のオマンコをこうして広げて・・・」

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仰向けのままに寝ている僕の足を広げて、さっきから狙っているアナルに長い指を入れ、奥深くまで軟膏を塗り込めたのです。
 僕は患者になったようにじっと大人しく薬を塗られていました。
 {弛緩剤入りのお薬を用意しているなんて、流石は近緒先生だ。でも、僕のアナルはどうなっちゃうのだろう?いくら、仙谷さんや呉島さんのペニスを入れられたからと言っても、先生のあんなに大きなものは無理だわ。あんな巨大なものを入れられたら、永久に閉じなくなってしまうんじゃないの?もし、閉じなくなったらどうしよう」 と、思いながらです。
 「真宙。何をボンヤリとしているだ。そんなにオマンコに薬を塗られるのが、気持ちいいのか?」
考え込んでいた僕に気付いた先生は、僕をからかうと薬の付いた指を洗いに洗面台に立ったのです。
それから暫くして突然、軟膏を塗られたアナルが痒くなって来たのです。
薬のせいか猛烈な痒みです。
 「痒い!ああっ痒いッ。痒いんです。先生・・・何とかして下さい・・あ ああ痒い・・」
 我慢しようにも、どうしても我慢が出来ない強烈な痒みなのです。
僕は当然、アナルを掻き毟ろうと手を後ろへ廻したのです。
素早く先生が僕の後ろへ廻り込むのなど僕は知りません。
 アナルを掻き毟ろうとする手をムンズと掴むと、両手を頭の上方にバンザイの形で押さえて、そばに置いてあった紐で縛ってしまったのです。
 そして、笑いだしたのです。
 「カユイ・・痒いよー。我慢が出来ない程痒いんです・・掻かせて・・先生 かかせて・・・」
「催淫剤の調合を間違えたかな?ちょっと多すぎたかもしれんな。真宙我慢しろ!後10分ほどで弛緩剤が効いてくるはずなんだ。そうしたら真宙のオマンコが大きく開くはずだ。それまで我慢しろ!」
先生は心細いことを言っています。
両手をベッドの足に縛り付けられて、両脚をベッドに押さえつけられている僕は不自由な足をバタバタさせて身を捩りますが大した効果はないのです。
 痒みはますます激烈になってきます。
 「ハアハア・・痒い、痒い・・死にそうに痒い。助けて・・先生、 助けて下さい・・」
 ますます痒みが募ってきた僕が叫びますが、両手は頭の上で縛り付けられたままなのです。
 「真宙。四つん這いになれ!オマンコを見せてみろ!」
痒みで頭の中に火花が散っている僕に先生の命令です。僕はひょっとした ら掻いてくれるのではないかと期待しながら、先生の方にお尻を向けたのです。
 “ピシッ”、
「真宙。そんなにケツを振るな。おお。オマンコが開いて来たぞ。手をどけろ!そんなに上へ行くんじゃない!掻くんじゃないぞ!」
上半身を縛られた紐の方に寄せて、縛られた両手を股間の痒い部分へ持って行った僕は先生に、その手を叩かれています。
 僕は括られた両手を額のまえで握り締め、あらん限りの力を込めていました。
全身が汗びっしょりで、オコリに罹ったように震えていました。
 その姿勢で5分程も頑張ったでしょうか。お尻の周りの空気が冷たく感じられ、自分でもアナルが開いて来た感覚がしました。
 あれほど酷かった痒みも1時ほどでは無いような気がしています。
 反対にアナルにはまったく力が入らないのです。

あとは先生に蹂躙されるだけでした。


h_995bokd00012pl.jpg初AV出演!お薬ぬられて気持ち良くなっちゃったボク

清楚な色気をもった女装娘ちゃん。初めてのAV出演に緊張の様子。ウブな感じが、もう堪らない…。ここで媚薬によってエロさを全開に引き出す作戦を決行。アナルとかわいいペニクリにお薬をたっぷりと塗られ、快楽の虜と化す。極上のフェラ技で巨チンを美味しそうに味わう。締まり抜群の極小アナルは最高の名器に認定。



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(2015/09/12(土) 12:37)

 ロールプレイシナリオ 109号室からのコール(前半)
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ロールプレイシナリオ
109号室からのコール(前半)


「しかし、高杉さんの仕事も大変な仕事なんだなあ・・」
  入院患者さんの呉島さんは、隣のベッドに寝ている仙谷さんを見てそう言いました。
「本当だよな。高杉さん、今夜は夜勤なんだろう?」
   二人部屋の相方の仙谷さんが相槌を打ちます。
 「そんな事ないですよ~。大変なことなんてありませんよ。皆様のお世話をするのが好きですから。 そうですよ。今夜は夜勤なんですよ。よろしくね」

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   最遠寺整形外科病院の男の看護士である僕は仕事上使っているちょっと女ぽい言葉で明るく二人に答えていました。
   最遠寺整形外科病院は100床もある病院なのです。
   去年建て替えて総合病院になったのですが、元は「最遠寺整形」と呼ばれていて、この地方の有名な病院でしたから、そのまま名前を変えずにいたということらしいのです。
   看護士は3交替。
 男も女もありません。
  僕は今年の3月に大勢の看護学生に混じって看護学校を卒業し、4月にこの病院へ来て4ヶ月目の新米看護士なのです。
   この病院にもやっと慣れてきたところで、患者さんと冗談も言えるようになって来たところです。
   今も、勤務時間のことやらを呉島さんから聞かれ3交替制で女の看護士と同じでちっとも男女差別は無いということを話していたところなのです。

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 ブブッ、ブッブブー
  気がつくとナースコールが鳴っていて、寝ぼけた眼で時計を見ると午前2時を15分ばかり廻っていました。
   109号室は30代後半の呉島さんと、20代後半の仙谷さんが入室していて、その仙谷さんのコールです。
   仙谷さんは交通事故で左足大腿部を複雑骨折して、救急車でここに運び込まれたのですが、今はギブスも取れて明後日の月曜日には退院予定の患者さんです。
   同じ夜勤の女の先輩看護士に、109号室のコールがあったことを知らせようとしましたが、その看護士さんは机に伏せって寝ているらしいのを見て、僕は一人で病棟の1番端の109号室に懐中電灯を手に急いで行ったのです。
「どうしました?」
   病室の扉を開け、真っ暗な室内を懐中電灯の光と共に覗き込みました。
 「ううっ、痛いッ、痛いんだ!」
   窓際の方で仙谷さんの苦しそうな声が聞こえています。
   僕は仕切ってある カーテンの中に入って行きます。
   仙谷さんはお腹を抱えて痛がっていました。
 「お腹ですか?」
 「下っ腹だ。何とかしてくれ・・」
   背中をまるめている仙谷さんの毛布を捲くり上げて、驚きました。
 「あっ、イヤッ」
  濃い艶やかな陰毛の中から、まがまがしい怒張が懐中電灯の光のなかでテラテラと光って浮かび上っていたのです。
  そして突然、カーテンの向こう側から腕が伸び、僕の腰が突き飛ばされました。
  懐中電灯はベッドの上に転がり、僕の身体は剥き出しの男根の上に被さって、僕の唇が怒張に当たりました。
  小柄な僕は、180cm80kg近い仙谷さんに頭を押さえ込まれ、「あっ」と驚いて開いた口腔に、その怒張を無理矢理押し込まれてしまいました。

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  一昨日入浴した、饐えた臭いのするそれを慌てて吐き出そうと身体を捻るのですが、僕の身体はベッドの上で空転するばかりです。
   看護学校時代に男の人の性器を図形と模型で見、自分の性器と比べて随分と立派なものだとは思いましたが、それ以上に仙谷さんの男性器はカチンカチンに張っておりとても大きいものでした。
   僕は物も言えず、怖くて震えていました。
 「静かにするんだ!」
   僕を突き飛ばした呉島さんの押し殺し掠れた声が、カーテンの向こうから聞こえて来ます。
  呉島さんも左腕を骨折して吊っていますが大男です。
  呉島さんがカーテンの内側に入って来たような気配がしました。
  しかし僕は仙谷さんの右手に頭を押さえられて後ろを向くことさえ出来ません。
 「いやぁ・・」
  僕は心の内で叫びました。
  呉島さんの自由になる太い右腕が伸びてきて、僕の看護士の制服の白いパンタロンを、それも、白いブリーフと共にお尻から脱がそうとしているのです。
 僕は力の限り暴れたのですが、凄い力で頭を押さえられていては、小柄で非力な僕はお尻をくねらせることしか出来なかったのです。
 カーテン越しの常夜灯の薄明かりの中で、僕の無毛の小さな白いお尻が剥きだしにされてしまいました。
 「早く、犯っちまおうぜ!」
 「うん。分かっているよ」
 興奮している2人は小声で顔を見合わせています。

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  入院患者が看護士を襲うなどとは夢にもあろうなんて思ってもいなかった僕は、一瞬何を言われているのか、何をされているのか分からなかったんです。
 {僕は犯されるんだ・・}
 やっと、彼らの言っている意味を理解した僕は、必死に脚をバタつかせて、口に突っ込まれている男根を吐き出そうと試みました。
 でも万力のような凄い力で、頭を抑えられていては、どうしてもその肉のかたまりを吐き出すことが出来ません。
 噛もうなどと云う考えは僕の頭の中にはありませんでした。
 裸にされたお尻の中心に冷たい軟膏を塗りこまれて、呉島さんの太い中指と人差し指がアナルに突っ込まれています。
  その指が直ぐに薬指も加えて3本になりアナルを掻き回しています。
  そうして、指が退いたと思ったら、指よりも数段太いツルリンとしたものが当てられたのです。
 「さあ、力を抜くんだ!。大きく息をしろ!」
  僕は力の限り暴れましたが、体力がまるっきり違うのです。
 上半身を仙谷さんの下半身に投げ出した僕は、脚にはパンタロンとブリーフを絡ませて、下半身をまる出しにされています。足をベッドの側面に垂らしていては、パンタロンが邪魔をして足が動かせません。
 「イヤ!いやで・・」

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 口から怒張が飛び出したのでそれだけ言った途端、又、凄い力で頭を抑えられて怒張を口中深く押し込まれてしまいました。
  お尻に当たっている大きな亀頭は、隙あらば中に潜り込もうとして、僕が大人しくなるのを待っていたようです。
 “ズル-ッ”
「イラー、イライーッ・・」
 僕は上体にあらん限りの力を込めて、頭を押さえている仙谷さんの手を除こうと必死に暴れました。
 その時、下半身の力が抜けたのでしょう、軟膏の力もあったと思います。
 太くて長い呉島さんの男性が無理矢理引き裂くように入ってきたのです。
 痛さの余り金縛り状態の僕は動けませんでした。
 口には仙谷さんの男根が咽を塞いでいて、声にはならない悲鳴を上げました。
 そうです。
 口には仙谷さんのものが、アナルには呉島さんの太い男根が、その二つで僕は串刺状態でした。
 しばらくは2人共動かないでくれていました。
 けれど痛みが遠のいた僕のお尻の緊張が緩んできたのを察したのか、呉島さんが腰のピストン運動を始めると、それに呼応した仙谷さんも僕の長めの髪の毛を掴んで前後に動かし始めたのです。
「畜生!男のくせにいい尻をしやがってよ・・・目星を付けていた甲斐があった」
「こっちもだ! ああ、たまんねえよ・・」
  呉島さんも仙谷さんも永い入院生活で女の人に接していなくて溜まっていたのでしょう。
 アナルに入った怒張も、口に入れられた男根も6~7回抜き差しを繰り返すと、ピクンピクンと跳ね、白い液体をドクドクドクと大量に放出したのです。

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  口に入れられた精液はとっても濃くって、ネバネバしていて苦い味がしました。
  僕は思わず口中に溜まった液体を吐き出そうとしました。
 「飲め! 飲み込むんだ!」
  仙谷さんは僕の様子を察して、低い脅すような声で命令しました。
  頭をまだ、抑えられている僕は苦しくなって、無理矢理眼を瞑ってゴクリとそれを咽に流し込んだのです。
 後には、気持ちの悪いネバネバが口に残っていたことを覚えています。
  一方、アナルに入った剛直は、ピッピッと3~4度と精液を吐き出した後、暫くは硬度を保って僕を押し付けていましたが、急速に柔らかくなって、搾られた僕のアナルからヌルっと零れ落ちて行きました。
 放出し終わった2人は、そそくさと自分たちの肉の凶器を仕舞いながら僕を解放したのです。
 その時に、2人はこう言うのを忘れていませんでした。
「高杉さんよ。明日の晩も頼むわ!」
「よろしくな。高杉さんよ!」
「明日の晩は・・夜勤じゃありません。それに・・もう、こんなことは嫌です。許して下さい」
  僕は小さな泣き声でお願いしました。
「高杉さんよ。男が男に犯されましたなんて死んでも言えないよな。バレても俺達は、別にかまいはしないしな・・。困るのはお前の方じゃぁないのかな・・」

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  余りの理不尽さに、僕は涙を零しました。
 しかし、この場の出来事が余り遅くなっては夜勤の同僚の女の看護士さんが怪しむに違いありません。
 それに、この卑劣な男達を見るのも嫌だったのです。
 僕は泣きながら悔しそうに俯き、下げられたブリーフとパンタロンを上げていました。
 「今の時間だ! 待っているからな・・来ないとどうなるか、分からないぞ」
   仙谷さんが時間を指定して、脅しています。
 109号室を出ると、廊下の反対側にトイレと洗面所があります。
  誰もいないのを伺ってトイレへ入り便器に腰を下ろし、肛門に入れられた精液を流して、洗面台で嗽を繰り返しました。
   白いブリーフには微かに血の跡と、黄色く入れられた精液らしきものが付いていて、鋭い痛みと共に僕を悲しくさせるのでした。
   泣いた顔を隠すようにしてナースセンターに戻ると、夜勤の同僚は椅子に腰を下ろしたまま舟を漕いでいました。
 僕が109号室へ行ったことも知らないようでした。
  椅子に座って記録簿を付けますが、今あったことはとても書けません。
  悔しくてならないのですが、良く考えて見ますと、女ならばいざ知らず 男が男に犯されては強姦罪は成立するのでしょうか?
 それに、{看護士なんて女の職業に男が就くなんて、だから、犯されることにもなるんだ}と、世間の人が哂う様な気がして、訴えることも出来ないのです。

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   取り合えず、明晩は行かなければ良い、行かなければあの2人は今晩のことを、他の人に言いふらしたりはしないだろう。
 いや、やっぱり言いふらすのか?
 他人に言いつけられたら自分はお終いだ。
 あの2人ならば遣りかねない。
  悪い方へ悪い方へと考えてしまって、朝になっても眠れませんでした。
  翌日、不幸なことに当直の看護士が急用が出来て、僕は二晩続きで夜勤になることを婦長さんから命令されたのです。 
 一旦、寮に帰った僕はやはり2人の命令が気になって眠ることなど出来ませんでした。
  今晩は2人の居る部屋には絶対に行くまいと思っていた僕ですが、なぜか午前0時を過ぎると、呉島さんに犯されたお尻が落ち着かすに(今  考えると不思議なのですが・・)トイレに行って自らイチジク浣腸をお尻に施していました。
 午前1時半の巡回を終えて、夜勤の女の先輩看護士も眠そうな2時ちょっと前です。
 また、109号室のコールが鳴ったんです。
 僕はドキリとしました。
 今日こそは、きっぱりと拒否してこようと悲痛な決心をして、109号室の扉を開けたのです。
  懐中電灯を照らそうとする僕の手を、扉の後ろ側に隠れていた2人がムンズと掴まえて、室内に引っ張り込まれてしまったのです。
  悲鳴を上げようとする口も、大きな手で押さえられて塞がれてしまいました。
 そして、30秒も掛からないうちに、2人掛りで僕をまる裸にし、両腕を背中に廻して浴衣の腰紐で縛り上げてしまいました。
 「うううっ・・いやッ。ううう・・」

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 薄暗闇の中で、口にも詰め物をされて、その上から猿轡もされてしまっています。
  必死で暴れる僕はベッドの上に仰向けに寝かされ、彼らは枕元にある電灯を付けました。
  まる裸に剥かれて後ろ手に縛られた僕は眸を瞑り、横を向いて恥ずかしさと怖さに震えるしか無かったのです。
  僕は色白で、体毛もほどんと生えていません。
 恥毛も僅かに生えているだけで、腋の下の毛も無いに等しいのです。
 女性的である事は自覚していました。
 だから僕は、昔は女の人の職業であった看護士の職に就こうと無意識に思ったのかも知れません。
 しかし、「男の僕」としては、この毛も生えてい無い身体が嫌いでした。
 「可愛いチンチンをしているじゃないか・・」
 必死に隠そうとしている僕の、僅かばかりの恥毛の下に生えている男の印を指で摘んで、呉島さんがニヤリと言いました。
  僕のその包茎のものは、青白く小さく縮かんでいました。
 「フガフガ、フガ」
 僕は自分の男性器が小さいのが恥ずかしくって、必死になって横向きから俯きになりましたが、逆にそれは2人の獣に「どうぞ、お尻を犯して下さい」と、見えたのかも知れません。

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 「今日は俺が犯ってやる! 俺は明日退院だからな・・。お前のオマンコは特別いい味らしいからな・・」
  仙谷さんはそう言うと、僕を無理矢理、再び仰向けにすると両脚を掬い上げて、僕のアナルにワセリンを塗りこめました。
  僕は恐怖の中で不思議なことに、{さっき浣腸を施しておいてよかった。 汚い物が指に付かないで・・}と、妙なことを考えていたのです。
「いくぜ!!」
 僕の両脚をその逞しい肩に担いだ仙谷さんは、アナルに入れて動かしていた3本の指の変わりに、いきなり勃った大きな男根を入れてきたのです。
 「ウグッ・・ウグッッ・・・」
   アナルが裂けそうな激痛に、両脚を肩に掛けられて身動きの出来ない僕は唯一自由になる首を振っているだけでした。
 しかし、2人の獣には僕が喜んでいるものに見えたようです。
 「声を出さないのなら、猿轡を取ってやる・・」
 「・・・・・」
 息苦しそうに喘ぐ僕を見て、呉島さんが言います。
 僕は苦しそうに頷きました。
 猿轡を外され、口に詰め込まれていた布を吐き出します。
   僕の履いていた白いブリーフが唾液でグシャグシャになって吐き出されています。
   大きく息を吸った僕はブリーフで口を塞がれたことに対しての屈辱感を感じる間もなく、呉島さんの巨大な男根を抉り込まれていました。
 本当に、声を出す暇もありませんでした。
 「うっぐうぅぅぅ・・」

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   ベッドの反対側に落ちた僕の頭を目掛けて呉島さんのペニスが突き刺さると、痛みが遠のいたお尻から力が抜けたのでしょう、仙谷さんの怒張が動き出したのです。
 「いいぜ!いいぜ! いいオマンコだ!」
 仙谷さんは激しかった、、。
 「いくぞ!ああ、出すぜ!ああ、出るぅぅ・・」
  僕のお尻を激しく叩いていた仙谷さんはちょっと早漏気味だったようです。
 早々と、僕の肛壁の奥深くに大量の精液を射込みました。
 そして、その量は大量でした。
 ドビュ、ドビュッと言う感覚が 6~7度続いて、お尻の中が重く感じられるほどでした。
 仙石さんは射精に合せて全身をブルブルと震わせて昇りつめていました。
 暫く余韻に浸っていた仙谷さんは、僕の両脚を肩から下ろし、身体をまるくして僕の乳首を吸ってきます。
  僕のアナルには、まだ完全には萎えきっていない仙谷さんの太く長いものが挟まったままなのです。
  僕の乳首は男にしては大きい方だと思います。
 大きく盛り上がっていて、そして、恥ずかしいけれど感じるのです。
  その乳首を吸われて、あろうことか今まで萎えていた僕の包茎の男性自身に芯が通って来たのです。
 「こいつ。犯されているのに、立ててやがる・・」

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  後ろ手に緊縛されている僕の上に乗って乳首を弄っている仙谷さんに、言いつけるように呉島さんが言いました。
 「ん。本当だ」
 仙谷さんは半ば呆れたような口調で確認しています。
  指摘をされて、こう云う状態の時に勃ててしまったことを初めて知った僕は、 顔から火が出るほど恥ずかしかったのです。
 僕が勃てていることを知った仙谷さんの、僕のアナルに入っている男根にも芯が入り、「あっ」と言う間に臨戦態勢になりました。
 そして、ピストン運動を再開したのです。
 口を冒している呉島さんのものも大きく膨らんで来ました。
 「一緒に、一緒に往こうぜ!」
 激しいピストン運動を繰り返す仙谷さんが、これも僕の顔の上で男根を突き出している呉島さんに、喘ぎながら言っています。
 頷きあう2人の砲身から、又又、大量の精液が噴出されました。
  僕のアナルは射込まれた精液に腰を震わせながら、口は、今度は上手に注ぎ込まれたものを咽に流し込んでいました。
 「ふうぅ!良かった・・」
 2人は用意してあったティシュに手を延ばして、僕が汚した砲身を拭いながらニタリと笑いました。
 仙谷さんが僕の後ろ手に縛られた紐を解き、チリ紙でアナルから流れている自分の精液を拭っています。
 「早く行け! バレルと拙いんだろう?」
   グッタリとして、放心していた僕の白いお尻を、気合を入れるように“パチン“と1つ叩いて、僕を急がせます。
   グシャグシャに濡れたブリーフを諦めて、泣きながら裸のお尻の上にパンタロンを履いて、白いユニホームを着た僕は、彼らから解放されたのでした。

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 翌日、仙谷さんは退院して行きました。
 仙谷さんのベッドは仙谷さんの退院したその日の夕刻には、腰を痛めたお爺さんで埋まり、夜中に呉島さんに呼び出されることは無くなりました。
   その代わり、僕が病院に勤務している間中、呉島さんが僕に付き纏うようになったのです。
   僕が検温などにベッドを訪れると、必ず僕のそれほど大きくないお尻や、膨らみが目立つようになって来た胸に手を差し込んで悪さをするのです。
   そうすると僕の「男」が、暴れ騒ぐことをしっているのです。
 そのうちに、段々と呉島さんの悪さもエスカレートして来て、ついに身障者の車椅子用のトイレに連れ込まれてしまったのです。
 「この前のことをしゃべられたくなかったら、俺のをフェラするんだ!」
  その時の僕は何か変でした。
 今考えると、きっぱりと拒否をすれば良かったのだと思うのですが、その時僕は頷いていました。
  前の晩に見た夢が悪かったのです。
 その夢の中では、僕は女でした。
 そして、呉島さんと仙谷さんに交互に何回も何回も、お口とオマンコを犯されて快感にのたうっていたのです。
 2人は信じられない位の体液を僕の肉体に入れても、衰えることはないんです。
 僕も気持ちが良くって何かを叫んで夢からさめたのです。
  恥ずかしい話ですが、僕は夢精をしていたのです。
  その時は、トイレの中では、呉島さんの男性をおしゃぶりして、僕の口の中に射精をしただけで解放されました。
けれど、僕の肉体は理性では嫌がっていますが、僕の心の中の女が男の人を欲しがって泣いているのです。
 呉島さんにそれを見抜かれていたのです。

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「次の夜勤の日には犯ってやる。浣腸をして、腹の中を綺麗にして来るん だ! いいな! 高杉さんよ」
 溜めたものを放出してすっきりした呉島さんは、片手でズボンを上げながらそう命令するのです。
 僕は泣きそうな顔でイヤイヤを繰り返したのですが、呉島さんは取り合ってはくれません。
 そ知らぬ顔でトイレを後にしています。
 僕は悩みました。
 こんなことを続けていたら、バレるに違いありません。
 バレたらこの病院、いやこの世間から追放されてしまうでしょう。
 段々と呉島さんの要求もエスカレートして来るのも怖いのです。
 僕の身も心も女になってくるのでしょうか?
 結論は無論でません・・ 明後日、夜勤の夜がやってくるのです。
 僕は今晩は、呉島さんの申し出を断るつもりになっています。
 しかし、夜が更けるに連れて段々と不安がましてくるのです。
 もしも僕が 男に犯されたことを言い触らされたらと考えると、如何したら良いのか解らなくなってしまうのです。
   トイレへ入り、自分のアナルにイチジク浣腸を2個差し込んでも、まだ本当の決心はついていませんでした。

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「もうこんなことは、止めてください。お願いです」
 巡回の時も、隣のベッドのお爺さんに気付かれないように、小声でお願いしましたが一蹴されてしまいました。
「2時に4回のトイレだぞ!いいな!」
  それどころか、念まで押されてしまいました。
   2時ちょっと前に僕は4階に上がり、身障者用のトイレへ入っています。
 この車椅子用のトイレは、1坪半程の広さがあってとても綺麗なのです。
 けれど入り口は扉ではなく厚手のビニールのカーテンが下がっているだけで開閉は自由です。
   入り口の所に「使用中」の札を下げて使用するのです。
「お待ちどう・・・待ったか?」
 呉島さんがヌウっと入って来まして、入り口のカーテンを閉めています。
  この4階は循環器関係の患者さんが入院していまして、この身障者用のトイレはいつも空いています。
 しかし何時なんどき、開けられるかは分かったものではありません。
 いくら、「使用中」の札を出していても、不安です。
 「浣腸はして来たのだろうな! さあ、まる裸になって、こちら向きに跨って来い!」
 呉島さんは寝巻きの浴衣を捲り上げて、もう、腰掛便器に腰を下ろして小声で命令しました。
 状況が状況ですから興奮しているのでしょう、テレテラと光る亀頭が天を指していました。
 「こんなところでは嫌です。このようなことはもうしたくありません。許してください・・」

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 僕はこの状況を逃れられるなら、何をしても良いと思いました。
 泣き声で必死になって哀願していました。
“パチン”
 突然、僕の頬が鳴りました。
「馬鹿野郎! お前は俺の女なんだ! つべこべ言わずに裸になれ!」
 もう1発、僕の反対側の頬が張られたのです。
 僕は親にも手を挙げられたことは無かったので、驚いてしまい、そして、恐怖でガタガタと震えてしまったのです。
 気が付くと、浴衣を肌蹴て便座に腰を下ろした呉島さんの剥き出しの下半身の上に、全裸の僕がいたのです。
 僕は呉島さんの方を向いて呉島さんの腰の上に座って、大きなものでアナルを貫かれていたのです。
 1週間前に犯された時は、あれ程痛みを感じたアナルは今日は痛まず、呉島さんにしがみ付いて喜悦の声を必死になって押さえている僕を発見しました。
 呉島さんは対面座位で、両手を呉島さんの首に廻して揺すられている僕の唇を吸っていました。
「可愛い奴だ。俺の女になれ! 可愛がってやるぞ・・」
 僕は呉島さんの与えてくれる快感にガクガクと頷いていました。

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 『向こうむきになれ! そうそう、そうだ!』
 暫く僕を上下動させていた呉島さんは、僕の肩を押して言いました。
 アナルに収まっていたものを一旦抜き出させて、僕を反対方向、背中向きにして、腰の上にお尻を下ろさせたのです。
「あん、ちょっ・・・そ、そんな・・」
   呉島さんの揃えた膝の上に、僕は両足を大きく開いて跨らされて、また アナルを貫かれたのです。
 今、もし、カーテンを開けられたら、僕の身体は前面の薄い恥毛から小さい男性までもがまる見えのことでしょう。
 僕の身体は恥ずかしさの極みでカーと熱くなっています。
 そこへ持ってきて、胸には呉島さんの手が廻って、大きく尖ってきている乳首を嬲り、ここのところ膨らんできたと感じている胸乳を揉み遊ぶのです。
 「ああっ、ああぁ。あああっ・・」
 「馬鹿。聞こえるだろ」
   必死になって声を殺す僕を面白がって責め、最後には僕のアナルの奥深く大量の精液を射精した呉島さんでした。

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 隣の病床のご老人が鼾をかき出す夜中になると、夜勤の僕の元に109号室のコールが必ずと言っていいほど鳴るようになりました。
 病室へ行くと、薄明かりの中で呉島さんの大きくなったペニスを口で清めさせられて、ドロドロの精液を飲ませられます。  時には、全裸にさせられてお尻を嬲られ、アナルへ入れられたことも数回あります。
   でもその時は、いつ鼾が止んでお爺さんに気が付かれるのではないかと、気が気ではなく快感もありませんでした。
   そうこうしている間に3週間が過ぎて、呉島さんの退院が決まりました。
   僕は喜んでいいのか、悲しんでいいのか分からないのです。
 少なくとも、今まで病院内で呉島さんとのことが噂になったことはありません。
 それはそれで喜ばしいことで、呉島さんさえ退院して居なくなれば、僕は元の生活に戻ることができます。
 けれども、僕の肉体の方は、呉島さんの愛撫を求めるような身体に慣らされてしまっていたのです。
 この2週間と云うものは、僕は呉島さんのことが、いや違うのです、呉島さんの愛撫が忘れられないのです。
 非番の日などは、独りで寮に居ますと、朝昼晩と1日3回も浣腸を繰り返して腸内をキレイにして、通信販売で購入した大きいディルドーを挿入してアナルオナニーをするようになってしまったのです。
  呉島さんを愛してしまったなどとは思いませんが、今のところ、僕のアナルを愛でてくれるのは呉島さんしかいないのです。
 左手で挿入したディオルドーを抜き差ししながら、現今では2倍に成長した胸乳を右手で愛撫をし、乳首を弄りながら、呉島さんの愛撫を思い出だしています。

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「退院が決まったそうですね。おめでとうございます」
  呉島さんの退院の日が決まった日、僕は勤めて明るく呉島さんに言いました。
 「うん。もうこっちには来られないだろう。お世話になったな」
  呉島さんもしみじみとした口調で言います。
  呉島さんは北海道の人で、こっちの方に出稼ぎに来ていて事故にあって、この病院に入院していたのです。
 この近くの方ならば、肩や腕の骨折位の怪我の人は、普通入院期間も短く自宅通院と云うのが通例となっているのです。
 「今晩10時に4階のトイレに来いよ! 浣腸はして来なくていいから」
   帰ろうとする僕に近かづいて来た呉島さんは、周りに人がいないのを見て早口でそう言うのです。
「今晩は夜勤じゃありません。それに10時だなんて・・」
 僕は哀願しましたが、呉島さんはポンとお尻を叩いて取り合ってくれませんでした。
  僕は何だか不吉な予感がしましたが、今では呉島さんの言うことには逆らえない身体にされていました。
「待ってたぞ! こっちへ来て全部脱げ! 浣腸器は持ってきたか ? 貸して見ろ! 俺がやってやる!」
   1坪半程の車椅子用のトイレで、白い看護士の制服はおろか下着まで脱がされて全裸にされた僕は、持って来たイチジク浣腸を2個も同時に注入されています。
   今では浣腸をしないと排泄することが出来なくなっている僕は、苦しくなって大便を排出するところを晒してしまったのです。
   今思い出しても、恥ずかしくって死んでしまいです。
   ウォシュレットで良く洗浄した後、便器の上に腰掛けた呉島さんの裸の腰の上に前を向いて跨り、巨大になった怒張をアナルに迎え入れていました。
   呉島さんのお腹の上には僕の小さな包茎の男性が、薬も塗らずにお尻に入れられた痛みからか、芯が通ることなく揺れていました。
   呉島さんの右手が僕の大きくなった胸乳を弄り、唇は右胸の小さな蕾を吸っています。

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 「あっあっああ・・・いい。いいわッ」
   僕の紅も塗ったことのない口唇から、女のような喘ぎ声が漏れていました。
 「俺もだ! いくぜ!出すぜ! くぅぅ・・」
 いつカーテンを開けられて中を見られるかと云う興奮が呉島さんを奮い立たせていたようで、程なくして、凄い量の精液を僕のお腹の中へ叩きこんでいました。
 「あああぁぁ・・・」
   僕も思わず、甲高い声を張り上げていたのです。
「嘗めてくれよ・・」
   ぐったりとなっている僕に、砲身がやや小さくなって僕の締まったアナルから零れ出たときに、呉島さんが言ったのです。
 「・・・・」
  自分の肛門に入っていて決してキレイとは言えないものですが、もう2度とこのような場所で嬲られることはないんだと思うと、急にいとおしさを覚えて、汚いと云う気は起こらずに頷いていました。
 「俺ももう退院だ。田舎に帰る積りなんだ。もうこっちには来ることも無いだろう。お世話になったな・・」
 僕の頭の上で、しみじみとした声で言っています。
 精液と自分の出したであろうヌルヌルを一生懸命嘗め取っていた僕の心は複雑でした。
   神聖な病院でこう云うことをさせられている罪悪感と、淫靡な快美観、 呉島さんが退院してしまったらもうこんな目に会わなくてもいいと云う安堵の気持ちと、そうなれば僕の肉体は如何なってしまうのだろうという寂寥感とが綯い混ぜあっているのです。
 「僕をこんな身体にして・・恨むわ・・」
 僕は本物の女のように凄絶な表情をしていたようです。





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(2015/09/05(土) 12:42)

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