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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 東京から来た男 娼婦のように…(中)
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 私の常連のお客さん達は、私を外に連れ出すことを好んだ。
 あるお客さんは、西宿新のホテルをいつも予約していた。
 店のある宿新二丁目から一緒に歩いた。
 私は、いつも彼の半歩後を歩いた。

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 尊敬する先輩に付いて歩いてゆく…、という雰囲気で街を歩いたんだ。
 柔らかな微笑を絶やさず、時々振り向いて話しかけてくる彼にも常に笑顔で応えた。
 眼下に夜景を見下ろすホテルの上階のバーで、カクテルを御馳走になった時も優雅に振舞ったよ。
 決してオネエっぽくならないよう、しかし彼がセクシーな気持になるよう、話す言葉の抑揚や身振りなどに気をつかった。
 「アカリの魅力は、その黒いキラキラの眼だ」と彼は言った。
 他のお客さんは、「表情だ」とも言った。
 私は、見た目は完全な男以外の何者でも無いけども「瞳だけは女」なのだと言う。


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 夜、高層ホテルの部屋、…、カーテンを開けると夜景が見える。
 部屋の明かりを明るくし、私を窓際に立たせ、彼はソファーに座る。
 「そこで全部脱げ」と彼は言う。
 (…。外から見えてしまう…。)
 私は、彼の望みを理解した。
 (私がこの状況で全裸になり勃起させるところを、彼は見たい、のだ…)。
 私は、シャツの袖ボタン、次いで胸のボタンを上から一つずつ…、と、ゆっくり脱いで自分自身の気分も昂ぶらせてゆく。
 エロい感じで、脱いでゆく…。
 そして最後の一枚になる頃、私の勃起した男根は、薄地の黒いビキニパンツを押し上げ、大きなテントを張る。
 私は、最後のビキニパンツは、わざと彼に背を向けて脱いだ。日焼け跡のある白い尻を見せ、前屈みになる時に彼の好きなアナルも見せる。
 手に持った小さな黒い下着を床に落とし、ゆっくりと彼の方を向く。

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 全裸になった私の、勃起した男根は、ビンビンに上を向き、身体を動かすとブルブル震えた。
 全て、外から、丸見えの筈…。
 彼は微笑む。
 「逆三角形のイイ身体だ。鍛えているな。」と言う。
 私は20歳だったから当然だろうけど、彼こそ私より25歳も年上なのに、贅肉は少なく色黒の見事な身体をしていた。
 そんな彼と、逞しい太腿を絡めあうのが好きだった。
 大蛇が絡み合うように脚を絡めあい勃起した男根をお互いの腹に擦り合わせると、透明な雫が洩れ彼の腹の体毛を濡らした。
 私もそこそこに日焼けしていたが、男に抱かれ女になっている時だけは、自分の肌は白い…そんな錯覚に陥る。
 雄の快楽を貪りあい、お互いに幾度も果て、汗と多量の精液にまみれながら眠る。
 激戦の後のアナルの痛みで、私は目を覚ます。
 まだ完全に夜が開け切らない青白く薄暗い中で、眠る彼の横顔を見つめた。
 (どれだけ歳を重ねたら、こんなに精悍な皺が出来るのだろう… )と、若かった私は彼の頬を撫でた。

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 「どうした?」眼を覚ました彼が聞く。
 「ううん、何でもないよ」と私は答え、悪戯っぽく彼に微笑んだ。
 セックスそのものだけでなく、セックスの前後、特に後の時間を私は大事にした。
 セックスの後、彼らの腕枕に私は頭を乗せ、胸に頬を寄せ、甘く囁くように話した。
 彼らの冗談に対しは、悪戯っぽく、耳を強く噛んだり、乳首をつねったりした。
 そうしているうちに、彼の男根も再び固くなり、先端から透明な雫を垂らし始めるんだ。


………………………………
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 常連のお客さんの中には、君の店のようにお金持ちの方も居た。
 店に電話が入り私が出かけると、いつもの場所に黒塗りのベンツの最高級車が止まっている。
 私を見つけて、運転手が後部座席のドアを丁重に開くと、高級そうな背広姿の彼が、中で待っている。
 でも、黒塗りの高級車に、ジーンズとタンクトップ姿の私は、不釣合いだった。
 (お金持ちの男に、金で買われている若い男)という感じが、いかにも、だったよ。
 しばらく走ると車は停まり、どこか知らぬが、他の店の男の子がもう一人乗り込んで、再び車は走り出す。
 彼とはいつも3Pで、もう一人の子は決まってなくて、いつも違った子だった。
 移動する車の中で、私は他愛の無い冗談を言い、雰囲気を和ませようとした。
 運転手は、私が気になるのか、いつもチラチラとルームミラーで私の顔を見る。
 運転手も彼と私がどんな関係か知っているんだろうが、そんなことはおくびにも出さないように彼に気をつかった。
 行く先は、いつも、彼のマンション。
 セックスの為だけに借りた宿新の一等地のマンションだった。

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 彼は王様…、ウリ専ボーイの二人がかりで奉仕し、代わる代わるアナルを試された。
 時々、アナルがダメな子もいて、そんな時は私一人で二人の肉棒を交互に受け入れた。
 当然彼の方が上手だった。
 彼の勃起した男根をアナルに受け入れながら、もう一人の若い子の怒張した肉棒をフェラする。
 これが私にとっても、この上ない快楽だった。

 三人で始めるセックスも、いつも最初に音をあげるのは新しい子だった。 
 幾度も射精させられギブアップする子や、途中で萎えてしまう子ばかりだった。
 だから、最期は、彼と二人だけのセックスになった。


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 一人だけ、脱落後に復活する子がいた。
 彼と二人だけになり、ベッドの上で、私は四つん這いでバックをガンガン彼に突かれ、感極まりつつあった私の男根は固く大きく勃起し、彼の突くリズムに合わせ私自身の腹をペタペタと重く叩いていた。
 私は演技でもなんでもない本気の喘ぎ声をあげ恍惚とした表情で、傍らのソファーに座っているもう一人の子を、何気なく見た。
 完全ダウンした筈のこの子は、私たちの痴態を見て、興奮し再び勃起させ一人ソファーの上で扱いていたよ。
 (あぁー、お願い、ねぇ、しゃぶらせて…)と言う間も無く、この子は、未開発の筈の自分のアナルに指を入れ、自分ひとりだけでイッてしまった。
 精液が、胸の辺りまで勢いよく飛び散っていた。
 それを見て、私も絶頂を迎えたんだ。

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 お尻を高く突き上げた姿勢で、後ろから彼にガンガンと突かれ勃起した男根から射精する。
 多量の精液をシーツの上にぶちまける。男根が…、睾丸が…、爆発するようなそんな感じ。
 (あぁ、ごめんなさい、彼がイクまで、今日は付き合えなかった…)、
 私は気絶してしまった。
 四つん這いの体位は崩れ落ち、自らがシーツに放出した精液のヌルヌルを自らの下腹に感じながら気が遠くなる…。
 気がつくと、お尻もヌルヌルする。
 コンドームは破れてしまい、私が気絶後、彼が射精した精液が私の体内に残った。 

………………………………
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 常連のお客さんの中には、夜は女装してゲイバーで働いている…、という方もいたね。
 豊胸などの手術はしていないから、裸体は男。
 でも、無駄毛は処理され痩身で美しい体躯。
 彼には「二面性」があった。

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 彼に、他に彼氏が居て、女として愛されている期間、私と会う時だけ一時的に彼は男に変わる。
 女としての欲望が満たされている期間は、もう一方の欲望(男としての欲望を)私にぶつける。
 彼の部屋で、私は女として犯される。
 私の耳に、最初にピアスの穴を開けたのは彼。
 彼は私の耳を舐め、ピアスを刺す。
 次いで、口紅を塗られる。
 彼は言う。
「アナタの眼が羨ましい睫毛が長くて綺麗。身体はこんなに男っぽく筋骨隆々なのに眼だけは何故か女なのね。」
 さらに私は、ブラジャーを着けさせられ、黒いパンティストッキングを履かされた。

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 「あら、アカリちゃん。勃起しているわ。先も濡れて、黒いストッキングが、ここだけ濡れて白くなっちゃった。…。スケベね。」と言った。
 彼の男根を咥え、しゃぶらされる。
 私の唇に塗られた口紅の赤が、彼の勃起した男根に移る。
 彼は、私の黒いパンティストッキングの脚を肩に担ぎ、尻の部分だけ、ストッキングをめくり上げる。
 黒いストッキングと白い尻の対比がエロい。そこに、彼の男根が差し込まれ私のアナルを貫く。
 「アカリ。女の子の格好で、乱れちゃって…。そんなに、私のチンポが、イイの? ウリ専なんか辞めて、(ゲイバーで)一緒に働こうよ。」などと言いながら、激しく腰を振るんだ。
 やがて彼は、私の中で果てこの遊戯は終わった。
 この時、彼は、私の射精は求めない。

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 彼に不幸にも彼氏が居ない時は、彼は女であり続ける。
 彼の部屋で、彼氏が居ない欲求不満を、私が満たしてあげる。
 役割は、ほぼ完全に逆転する。
 私は、勃起した男根を彼にしゃぶらせ、そして、彼のアナルを犯す。
 私は、男のアナルも大好きだ。
 「あぁ、アカリのチンポ、固くて大きい…。イイ! イイわぁ~。もっと、もっと突いてぇー!」と、私に貫かれた彼は、私の下で、女の快楽に悶絶する。
 彼が女の時、彼は、私が彼の中で果てることを求める。
 私は、ドクッドクッと射精する。
 (あぁ、男のケツは気持いぃ…)。
 彼は、コンドームの中の私の精液を、口に移して、私とディープキスをし舌を絡める。
 最後は、女のようにM字開脚した彼の、勃起した男根を、クンニをするようにしてしゃぶる。
 女のように、彼は悶え、派手な喘ぎ声をあげ、やがて両足を突っ張らせて彼は絶頂に達する。
 私の口の中で射精を続ける彼の男根を、私は丁寧にしゃぶり続ける。
 「アカリ、やっぱり、アナタと一緒の店(ゲイバー)に居ちゃあ、ダメかもね。焼き餅 やいちゃうから…」
と、彼が女の時は私にはそう言う。…。


 彼(彼女)この不思議な二面性は、約2年弱の間で、交互に、幾度か繰り返されたね。

………………………………
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 郊外の居酒屋の、角刈りマスターも常連のお客さんだった。
 そして、私の常連客の中では、かなりの変態だった。


 午前2時ごろ、閉店した店に、約束の時間通り行くと、マスターは一人で店内を掃除中。
 用意された夜食(味噌汁や沢山の刺身)を、カウンターで先ずは戴く。
 その間、彼は掃除を続ける。
 食事が終わってお茶を飲んでいると「終わったら、下げてね」と厨房の奥から声がかかる。
 食器を持って厨房の奥に行くと、掃除を続けるフリをしているが、実はマスターは私を待っている。
 食器を置き、掃除するマスターを後ろから抱きしめる。角刈りの頭の耳たぶを噛み舐める。
 そのまま厨房で、快感に悶えるマスターを裸に剥く。
 当然マスターの男根は完全勃起し、先端から透明な露を垂らしている。
 「ここ(厨房)じゃ、ダメよ」とマスターが言う。
 客席側に移動し、マスターを攻め続ける。
 カウンターに手を付いたマスターのケツを後ろから掘る。
 深夜、閉店後の居酒屋のカウンターで、店主であるマスターが、全裸でケツを犯され声を押し殺して喘ぐ。
 ムチッとした肌がエロい。

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 汗が流れ落ちる。
 私の怒張したモノをケツに突き刺されながら、マスターは自分の勃起した男根を扱き、やがて咆哮と共にマスターは射精する。
 ドロッと多量に放出し、店の床、客が座る椅子、カウンターに飛ぶ。
 「せっかく、掃除したのに…」と、荒い息を静めながら汗だくのマスターは笑顔で言い自分の精液を拭うんだ。
 …
 座敷席で、横になって休憩し裸でイチャついているうちに2回戦が始まる。
 座布団を並べた上で、マスターを攻める。
 フィニッシュは、座布団を何枚も重ねた上にマスターの尻を乗せ正常位でねじ込む。
 マスターは私にケツを犯されながら、勃起した自分の男根を扱き果てる。
 肉づきのいい白いお腹、そして胸に自分の白濁した精液を飛ばす。
 マスターは、私が、マスターのアナルの中で果てることを許さなかった。
 座敷のテーブルに座らされ、勃起した私の肉棒をマスターは美味しそうにしゃぶる。
 「イクよ」と私が言うと、マスターは、発射する私の精液を湯飲み茶碗で受け止める。
 射精後、一滴も残さずマスターは扱き取る。

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 それをマスターは、空になったスタミナドリンクの茶色い瓶に移す。
 マスターは「精液コレクター」だと、自分で言った。
 私の他にも、何人もの精液をセックスして集めていると言う。
 それらの精液入りの瓶は、2階の冷蔵庫に保存していると言うが、その冷蔵庫を覗いたことはない。
 私の他に、何人分の精液が、全部で何本あるのか、知らないが私の精液は7本程あった筈だ。
 それらを集めて、マスターが、どう楽しんでいるのかは知らない。
 …
 1階が居酒屋、2階と3階が住まいで病気の母親と二人暮らし、と言った。
 上の階だと、母親に見られるからと、自分の働き場所である1階の居酒屋で閉店後セックスするのが好きと言う。
 ある時、マスターのセックス中に、暗闇の中から覗いている人影があった。
 老婆だった。

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 マスターは気がついていない。
 (年老いた母親の目前で、中年独身息子が全裸にされ、そのケツに他の男が勃起した男根をねじ込んでいる。息子も勃起させ、悦びの声をあげている…。)
 そんな倒錯した行為に私も興奮し、マスターのアナルにねじ込まれた私の男根は、ますます勃起してピストン運動する腰の動きも激しくなる。
 母親に見られていることも知らず、マスターも男に犯される喜びの声を荒げていくんだ。

………………………………


 

h_995bokd00018pl.jpg オチンチンついてるけど、僕のカワイイペットを紹介します。 ゆいちゃん

僕のカワイイペットを紹介します。なんでも絶対にいうことを聞く愛しいペット。どんなワガママでも、どんな要望でも全て全部受け入れるように調教したペット。シッポがわりに大きなチ●コをつけている卑猥なペット。カチカチビンビンに勃起した男根が大好物。最高に感じやすいアナルに、ご褒美棒を今日もネジ込んでやります。






















h_995bokd00007pl.jpg オナ禁1ヶ月で全身性感帯になったニューハーフの馬並み発射! みやび音羽

史上最高にキレイ過ぎるニューハーフみやび音羽のオナニー禁止ドキュメント!カギのついた貞操帯で徹底的に性欲管理!ヤリたくてヤリたくて…もう限界寸前!ようやく1ヵ月の期限をすぎた時には、超感じやすい全身性感帯へ!30日間溜まりに溜まった欲求が大爆発!もちろん精子も激量発射!ヤリまくり半狂乱Fuck!!




















h_995bokd00016pl.jpg童貞喪失 みやび音羽

人生初体験!ニューハーフ界の至宝みやび音羽ちゃんが、ついに童貞喪失!女性とのSEX完全未経験!はたして無事童貞を卒業できるのか!?物心ついた時から、恋愛の対象は男性でしかなかった…もちろん、女性を性の対象に見たことは一度もない音羽ちゃん!緊張の様子だが興味はシンシン!ペニクリ大勃起でいざ童貞喪失!





















dasd00298pl.jpg美少女ニューハーフと一泊二日の中出し旅行 西咲妃那

声も心も顔も100%女の子の美少女ニューハーフ西咲妃那ちゃん!!勃起チンポの亀頭同士でのイチャラブH!朝から晩までアナルで濃密な絶頂を!全4シーンどぴゅどぴゅAV初射精!1泊2日の密着アナルSEXドキュメント作品です。


































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(2015/10/31(土) 08:39)

 実験



なるほど~,vineって、こうなるんだぁ。
ツイッター以外で初めて見た、、。
いや結構出回っているのかも知れないけど。


↓ 話変わって、ねーさんの画像見てたら、久しぶりに素人の女の子にラバー着せてあげたくなっちゃった、、。
  それでもって可愛いがってあげてから、バッコーンって、、、あっしのは一応、神経と血と肉で出来てるけどね。

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(2015/10/20(火) 11:08)

 東京から来た男 娼婦のように…(前)
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 今回は、高級クラブのママが語る「魅力のある出来る男とは」風出だしで、始めます。
 ってかchikaの場合、この手の話は苦手とゆーか好きじゃないんですけどね(笑)。
 サービス業のくせに、どこか上から目線がプンプン、おめーお水のくせして何様?ってね。
 でもその内容は知といて損はないかもも、、。
 まずは「得」をするお客さん。
  お仕事が出来るのは判るんだけど、それが素の状態でも表に出てしまうビジネスライクすぎる会員さんは、「得」をしませんね。
 それが原因で冷たくされるって事は絶対ないんだけど、同様にお店から特別扱いを受けることも絶対期待できません。
 勿論、こっちは依怙贔屓なんかする積もりは全然ないんだけど、お客さんと言えど日頃から人間関係ができていると、自然に店のほうもその人にはお返しをしようと濃やかに心を砕いたりするものですから。
 自分たちがよくされたら、恩返ししたいと思うのは人の常なんですよね。

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 例えば、いつもお世話になっている方が、特別枠で大事なお客様(準会員扱い様)を連れていらっしゃるのなら、接待とかプレイが成功するよう、下調べもするし、その人の顔を潰さないように縁の下の力持ちとしてがんばるんです。
 アカリさんは、そんな縁で知り合った(準会員扱い様)のお一人なんですが、今でも時々、お店を離れてご一緒に飲んだりする方です。
 大人の遊び方も心得られていて凄く人間にも魅力のある方なんですが、残念ながら(準会員扱い様)のままです。なぜ会員様にならないかと言うと、内の店の魅力云々の問題じゃなしに、この手の遊びには達観してるって感じなんですよね。
 でしばらくは、このアカリさんからお聞きした昔語りをご紹介したいと思います。

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 私は、「アカリ」という名前で、約2年だったか、宿新2丁目のある「ウリ専」の店に勤めたことがあるんだよ。
 結構多くの指名を受けて、特に固定客が何人も出来た。
 でも元々、自分には、ホモ気は無かったんだよ。
 20歳の時、「ホスト募集」の新聞広告が眼に入って、自分で言うのもなんだけど容姿に自信があって女性にモテたから軽い気持ちでそのアルバイトに行ってみたんだ。
 でもそこは、女性相手のホストクラブじゃなく「ウリ専」だったんだ。
 即座に帰ろうとしたんだけど店の人に「座っているだけで、いいから、今日、居てくれ」と頼みこまれ、ごく僅かの金欲しさに、言われたようにただ座っているだけなら、ってことでOKした。
 客が来て、自分が指名される毎に、身を硬くしてたよ。

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 店の人は何らかの説明を客にし、客は残念そうに他の子を指名してた。
 それが、夜明けまでの、繰り返しさ。
(早く帰りたい…)
  でも、自分と同年代の子たちは、指名されると、嬉しそうに、客と共に店を出て行く …。
 この夜は、自分自身には何も無かったけど、それが初めて身近に見た男と男の世界の一片だったんだよ。
………

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 それから何日かが過ぎ、本屋でホモ雑誌を見つけ、この前の「ウリ専」のことを思い出して手に取ってみた。
 衝撃を受けたよ。
 男が男の勃起したモノを口に咥え、恍惚としている…。
 アパートの自室に戻って、思わず買ってしまったそのホモ雑誌を見ながらオナニーした。
 (勃起した他の男のモノをしゃぶってみたい…)
 そう想いながら、自分の勃起させたモノを扱いて白いドロドロの精液を、自分の腹の上に出した。
 ………

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 ある日、野上の映画館に行った。
 それがホモの人たちが集まる映画館だなんて私は全然知らなかった。
 私はスクリーンに映る外人女性の裸体を見ながらズボンの中で勃起させているだけだったんだ。
 ある時、隣に座る人と、微かに足が触れ合ったけど気にしなかった。
 最初はちょっと足が触れただけ、でも次第にピッタリ足を付けられるようになった。
 それでも、自分は気にしていなかったんだよ。
 けど隣の人は、続いて足で足を愛撫するように動かして来たんだ。
 そして、太ももを、ごく僅かだけど触られている感じがした
(気のせい? … まさか痴漢!?)
 その人はテクニシャンだった。
 触れるか触れないか微妙なタッチで、太ももを撫で、指で刺激し、それは勃起した私のモノに、徐々に徐々に、向かってくるんだ…。
「あっ、…、あぁ~、…」
 思わず自分は、その快感に小さく声をあげてしまった。

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「外へ出ませんか?」
 隣の男性は、私の耳に囁いた。
 若かった自分は、もう何でもいいから、勃起した男根を爆発させ、射精しないと、気が済まない状態になっていた。
 私は意を決し、黙って頷いた。
 映画館を出て、氏について行く、…。
 氏は、白髪だったが痩身で長身の紳士だった。
 ……

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 私が連れて行かれたのは、ラブホテルだった。
 受付のおばさんは、男同士での入店に、慣れているようだった。
 部屋で、私は、女のように扱われた。
 後ろから抱きしめられ、耳、うなじと唇を這わせられながら、少しずつ服を脱がされ、全裸にされた。
 その間、私は、快楽の声をあげ続けた。
 私の男根は固く勃起し、先端から透明な液を漏らし、下着を濡らしていた。
 氏も服を脱いで全裸となり、固く抱きしめ合った。
 激しくキスをしながら、重く勃起した男根と男根をぶつけ合った。
 シャワーを浴びた後、ベッドの上で、私は氏に、翻弄された。

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 女のように、乳首を吸われ、髪を撫でられ、わき腹、へそ、背中、…、と、全身を愛撫された。
「あぁ、あぁン、あぁーっ!」
 私は喘ぎ声をあげ続けた。
 (男の手で愛撫されるのって、こんなにも気持のイィもの、なのか!って思ったよ)
 快楽に溺れ続け、そして初めて男からフェラチオされた。
 女性とは比べものにならない上手さ、快感。
「僕も、したい…」と氏に言い、フェラをさせてもらった。
 熱く硬く大きくなった氏のモノを、夢中で咥え、しゃぶった。
 氏も快感に声をあげた。

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 「本当に、初めてなの? 上手いよ」と言われ、嬉しくなった。
 氏は攻めるのが好きだった。
 (もっと、しゃぶりたい…)との私の想いを他所に、ひたすら私を抱いた。
 私も、女のようなその快楽に、身を委ねた。
  気が遠くなるような快感、甘い嗚咽をあげ続け、やがて、氏の口の中に、ドクッドクッと放出した。
(今までの中で、最高の射精。…。)
 勃起は止まらない。
 氏は、私を抱き続ける。
 女のように扱われ、愛撫され、その快感に溺れた。
 ハレンチな体位で攻められ、理性が飛んでいった。
(男同士の性愛って、こんなにも気持ちよく、こんなにも淫ら、なのか…)

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 2度目の放出も、氏の口の中、ビンビンビンと男根が幾度も痙攣しながら、射精を繰り返した。
 初めての男同士のセックスというアブノーマルな行為に、私は興奮し、まだ、勃起がおさまらない…。
 氏は、私を抱き続ける。
 ラブホテルのフロントから電話が鳴るが、氏は延長を告げた。
 長時間、私は、女のように、男に抱かれ続けた。
 (男の味を知ったら、もう女を抱けなくなる…)と誰かが言った言葉を、氏に抱かれ快楽に溺れる頭の中で、思い出していたよ。
 3度目は、氏に扱かれ、派手に放出した。「あぁーっ」と声をあげながら、氏の手の中で固く勃起させた男根から、かなりの高さまで飛び、ピ チャッ、ピチャッ、と汗だくの私の腹の上に落下し、それはやがて、ドロリとわき腹をつたって、シーツを濡らした。
 ……

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「もう終電車だ」と言って、氏は慌てて帰ろうとした。
(また会いたい。また会って、抱いて欲しい。)と、想いながら、一緒にシャワーを浴び、服を着た。
 部屋を出る直前に、氏は私にお金をくれた。
 娼婦になったような気持になり、何故か、嬉しかった。
 氏は、時間が迫っているようで、相当慌てていた。
 再会する約束もせず、別れた。

 ………

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 その後の私のオナニーは、男に抱かれることを想像して、するようになった。


 以前に買ったホモ雑誌。広告の数々、「ホスト募集」。
 私は、「ウリ専」に勤めることを、心に決めた。

 …

 以前とは違う店、電話で面接を約束した店の、重い木の扉を開けたんだ。
 それが数多くの男たちとの、目くるめく快楽の日々の、幕開けだったんだよ。


 ………

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 自分の処女は、その店に出勤した初日、2人目のお客さんに、捧げた。
 正常位で挿入され、しかし痛みなど無く、最初のうちに感じた重苦しさも次第に無くなり、やがて今までに無い快感が私を襲い始めたんだ。
 挿入後は萎えていた男根が、再び固く勃起したのには驚いたよ。
 そして、初めてのアナルセックスで、お客より早く絶頂に達し、多量の熱い精液を、自分の腹、胸、顔に、ぶちまけた。
 挿入を解かれても、快感による震えは止まらず、まだ勃起させながらガクガクと身を震わせる私を、その人は優しく抱きしめ髪を撫でてくれた。
 
 多くの指名を受け、特に固定客が何人も出来た
 幾度も指名してくれるお客さんを、私は大事にした。
「いらっしゃい。お久しぶり。今日は寒いね。」などと、微笑んで話しながら、シャワールームで、彼の背中を流す。
「また会いに来てくれて、嬉しい…」ということを、言葉だけでなく、自分の身体(=勃起させた私の男根)で、表現した。
 それを見てその人も悦び、ソープの泡にまみれながら、私の勃起した男根を扱く。
 私は甘く喘ぎ声を出しながら、彼に抱きつき、彼の耳たぶを噛み、舌を入れる。
 ………

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 常連のお客さん達は、私にも愛おしく、出来る限りの渾身のサービスをした。
 お客さんごとに、歓ぶ痴態、歓ぶ行為は、様々で、私自身、快楽に溺れながらも、いつもそのことを、頭の中で考え、実行していた。
 私のアナルを好むお客は多くて、トコロテンで私が射精するのを見ながら、彼も私のアナルで果てる。
 実はこれが私には一番難しかった。
 彼の突き方が、上手く私のアナルの中のツボを突かないと、なかなか私もイケないんだ、…。
 サラリーマンで、地方から東京に出張する度に、私に会いに来る、という方も居た。
 近くのラブホテルに、私を連れ出した。
 泊っているビジネスホテルは、連れ込み不可能だ、と、言っておられたな。
 高給取りのサラリーマンには見えなかった。
 ラブホテルの費用を出してでも、私とのセックスを楽しみにして、遠くから来てくれる、…。
 とても嬉しく思った。

 ………

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 彼は、アナルセックスを好まなかった。
 ベッドの上で一通り絡み合った後、最後に、彼は、「オナニーして、(精液を)出すのを、見せて…」と、いつも、私に言った。
 私は、仰向けに寝て、自分の乳首や睾丸を愛撫しながら、少々オーバーアクションで悶えて見せた。
 彼は自分の勃起させたものを扱きながら、オナニーに耽る私を、じっと見ている。
 そうやって私は、長い時間オナニーで悶え、喘ぎ声を出しながら乱れ、透明な雫を垂らして、見せる。
「もう、イキそう…」と、私が切ない声で言うと、彼は手を伸ばし、私の勃起した男根を、扱き始める。
 私は、より大きな声で喘ぎ、激しく悶えて魅せ、そして、彼に扱かれながら、射精する。
 精液が、私の腹に飛び散り、私がぐったりするまで、彼はじーっと見ている。
 最後は、私は、口か、手で、彼をイカせてあげる。
 そんなことが、彼は好き、だった。

続く
 
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(2015/10/17(土) 08:59)

 『アヌスラーン戦記』 1 「王都炎上」
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『アヌスラーン戦記』

 ダリューンとナルサス・ママは円熟味のあるゲイカップル。と言ってもナルサスは女性への性転換手術を完了しているから、二人の見た目はゲイカップルのステレオタイプイメージからかけ離れている。
 ダリューンは筋骨たくましい男性で、職業は彼の見た目そのもののジム経営者、ナルサスはゲイバー・カブキチョーⅡのママである。
 訳あってこの二人は最近認められた同性婚はしていない、未だ同棲を続けている。
 二人は、ある偶然からクラブ・パルスのママだったタハミーネの忘れ形見アヌスラーンを育てる事になる。
 秀麗な顔立ちで晴れ渡った夜空のような深い色の瞳を持つ温厚で繊細な性格のアヌスラーンは、自分自身が母親のように「ママ」となって、クラブ・パルスを再建する事を夢見ていた。
 その意を汲んだナルサスは、アヌスラーンをゲイバー「カブキチョーⅡ」にスタッフとして迎え入れ、様々な教育を施すのであった。

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その他の主要な登場人物

・エラム

 エラムはゲイバー・カブキチョーⅡのスタッフであると同時にナルサスの内弟子扱いの少年。
立場上、後から来たアヌスラーンに嫉妬の念を抱いても良いはずなのにアヌスラーンの素質と魅力に惹かれている。

・ギーヴ

 ギーヴはトラニーチェイサー、ゲイバー・カブキチョーⅡの上客。特にアヌスラーンが目当てという事はないが、こういった世界に入り浸りながら、アヌスラーンの美貌や才能が花開く事を楽しみにしている。

・ファランギース

 ファランギースは昔、タハミーネに世話になっていた過去があり恩返しの積もりで、アヌスラーンの「女としての魅力」を磨いてやろうと密かに決意している。現在はSMフェテッシュクラブ・ミスラ神殿に在籍。ラバープレイを得意とする。

・ギスカール

 ギスカールは早くもアヌスラーンの魅力に気づき言い寄って来た男、同じ思いを寄せているジャスワントとは恋敵。

・ジャスワント

 性格はきわめて真面目。 偶然にもアヌスラーンが初めてカブキチョーⅡに出勤した日に出会い一目惚れしている。

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第1巻「王都炎上」

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 欲情したファランギースは、すでにアヌスラーンが射精したのを知ってか知らずかアヌスラーンの身体を下にしたまま、腰を自分から動かしてアヌスラーンに突いてこさせている。
 逆にアヌスラーンからすると、この行為は女性とまぐわっていると云うのに逆に男から犯されてる錯覚に陥らせるものだった。
 ファランギースが腰をグイグイ、アヌスラーンに押し付けるたびに、ペニスが自分の身体に突き刺ささってくる感じがしたのだ。
 ファランギースは若いアヌスラーンを自分の思いのままにオモチャにしてるようだった。
 ラバーネグリジェに包まれたアヌスラーンのからだを抱き寄せ、ラバーの感触を楽しみながら性交している。
 性交でのラバーの擦れ合う音と若い男と熟女の喘ぎ声が淫らだった。
 それは‥‥アヌスラーンがそれまで想像していた性交とは全く違っていた。
 あめ色の半透明のラバーを着て、それも男がネグリジェを着てオンナに抱かれる。
 女性上位の形で、オンナから犯される心理状態になりながらアヌスラーンは絶頂を迎えてしまった。
 ラバーの臭い、ラバーが肌に密着する感触、熟女のテクニックで激しく、のたうちまわりながらの性交だった。
 若いアヌスラーンは再び我慢が出来なくなってた。

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 ラバーと熟女に狂ってしまったのだ。
 アヌスラーンのからだの上でファランギースの動きが激しくなった。
 前後運動が早まり、かん高い喘ぎ声とともにファランギースのからだは硬直し、アヌスラーンのペニスを締め付ける。
 ファランギースのからだが反り返った瞬間、アヌスラーンもたまらず彼女の性器の中に二度目の射精をした。
 アヌスラーンは自分のからだを何回も何回も痙攣させた。
 ファランギースのからだの下で快感で痙攣が止らなかった。
 アヌスラーンが今まで感じたことのない全身を麻痺させるような異常な快感だった。
 ラバーを身につけた変態な性交がアヌスラーンを狂わせたのかもしれない。
 射精が終わっても、ファランギースはアヌスラーンのからだの上で小さな痙攣を起こしていた。
 アヌスラーンはこの後どうしたらいいものか、正直わからなかった。
 そのまま挿入したままでいると再び勃起して来た。
 アヌスラーンは本能的に腰を動かしはじめた。
 挿入したまま、今度はアヌスラーンが上になった。

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 からだを入れ替える時、結合しているはずの穴から精液が洩れ、ラバーネグリジェを汚した。
 既に二度も射精しているアヌスラーンはなんとなくサデイステイックな気持ちになった。
 性欲に狂ったファランギースの顔を見ながら、太く硬いペニスをファランギースのからだを貫く感じで突きはじめた。
 それがまたファランギースを淫らにさせた。
 アヌスラーンはファランギースの性器にペニスが入ってるのを確かめながら前後運動を繰り返した。
 若いアヌスラーンは時折、激しく突きまくった。
 ファランギースのからだがベッドからはみだすほど力まかせに突きを繰り返した。
 ファランギースは「ヒーヒー」喘ぎ、からだを全身痙攣させながら意識を失っていった。
 ファランギースは快感に溺れ、狂ったように喘いでいた。
 だがアヌスラーンはさすがに三度目ともなるとなかなかイカナイ。
 アヌスラーンは若さにまかせて突きまくった。
 ファランギースは喘ぎ声も出なくなった。

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 ただ体だけが反応している。
 気を失いかけているのに腰だけはアヌスラーンに合わせて激しく動かしていた。
 ファランギースの性器はアヌスラーンの二度分の精液とファランギースの膣液でビショビショに汚れていた。
 アヌスラーンが三度目の射精をした時には、ファランギースは全身が痙攣状態となりかん高い声で「ひーっ」と叫ぶと死んだようにぐったりとなった。
 アヌスラーンがペニスを抜くと、ファランギースの性器からドローッと精液が流れ出した。
 ファランギースはだらしなく足を広げ、着ているラバー衣は二人の体液で汚れてグチョグチョになっていた。
 ラバーシートの上には精液がたまるほど放出されていた。

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 アヌスラーンは風呂場に行きラバーネグリジェをまとったままシャワーを浴びた。
 熱いシャワーが火照ったからだに心地よかった。  
 熱いシャワーはラバー臭を発散させ、風呂場の中はラバー臭でむせかえった。
 そのラバーの臭いがアヌスラーンを欲情させた。
 ペニスはまだ完全には小さくならないで半勃起状態だった。
 アヌスラーンの性欲はまだおさまっていなかった。
 シャワーを終えると脱衣かごにはラバー衣装が入っていた。
 ラバーブラジャー、ラバーパンテイ、ラバースリップ。ファランギースが使っているラバー製の下着だった。
 使い古されてあめ色の半透明になっている。
 他に替えの下着はない。これを着るしかないのだ。
 ちょっぴり恥ずかしい気持ちだった。

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 まだ欲情してるといっても、射精したあとでは女物の下着をファランギースの前で身につけることには抵抗があった。
 恥ずかしさがあったのだ。
 それでも、下着好きのアヌスラーンにとってファランギースの使い古されたラバー下着の魅力には勝てなかった。
 ラバーブラジャー、ラバースリップ、それらにわき起こるアヌスラーンのみだらな気持ちが我慢できなかったのだ。
 全裸のからだにファランギースのラバーブラジャーを身につけた。
 胸をおおうラバーブラジャー、アヌスラーンは再びオンナになりはじめた。
 ラバーがアヌスラーンの素肌を舐めまわしてる。
 ラバーの感触、ラバーの臭い‥‥アヌスラーンは一気にラバー衣を身につけていった。
 鏡の中には「男」が、女物の下着を身につけた「変態」が写っていた。
 ラバーは淫らな感触を若いアヌスラーンに植え付けた。
   素肌にラバーの感触がとても艶かしく感じてしまう。
 いつもの女装用のスリップとは違うラバー製のスリップはアヌスラーンのペニスをまた疼かせはじめた。
 アヌスラーンにとってラバーという素材はとても卑猥な感じを喚起するものだった。
 しかもそのラバーは半透明のあめラバー。
 あめラバーは勃起したペニスがうっすらとラバースリップの中に見えるほど透き通る。
 アヌスラーンはラバー下着のままリビングルームに入った。

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 ファランギースがソファに座っていた。
    アヌスラーンは恥ずかしかった。
 男のアヌスラーンがラバーブラジャーやラバースリップを着ている姿を女性のファランギースから見られるのがなんとも恥ずかしかったのだ。
 女物の下着を身につけている男。
 それをファランギースから見られる!そう思うだけで恥ずかしかった。
 しかし、体は逆に反応してる。
 ファランギースから見られてペニスはビンビンに勃起してる。
 ラバー製のスリップ姿を見られてるのがゾクゾクする快感になってるのだった。
 アヌスラーンはファランギースの隣に座った。
 ファランギースも薄いラバー製のネグリジェを着ている。
 ラバー服を着てるのがあたり前の生活。
 アヌスラーンは夢を見てるような気持ちになった。

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「どう?気持ちよかった?」
 「ラバー、好きになれそう?あたしはいつもラバーを身につけてないとだめなの。初めはお仕事だったけど、今ではラバーが肌に触れてないと生きていけない体になってるの。だから寝る時も普段の生活でもラバーを着てるのよ。あなたはどう?」
「よくわからないけど、気持ちいいです」
「あなたはブラジャーや女性の下着が好きなのよね。ブラジャーやパンテイをいつも身につけてるのよね。そんなに女性下着が好きなの?女になりたいの?」
 ファランギースからズバリ、ブラジャーや女性下着の話をされてアヌスラーンは困ってしまった。
「いいのよ、あたし、みんな知っているの。あなたが夜になると女性下着を着て女になってオナニーをしてることやふとんの上にスリップやストッキングを敷き詰めて女性下着に埋もれて寝ているのも知っている。部屋にパンテイやブラジャーを干してるのも知ってるのよ。そんなに女ものが好きなの?」
 アヌスラーンの下着趣味の話をファランギースはまるで楽しんでる。
 アヌスラーンも興奮した。

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 ファランギースから全部見透かされてると思うとホッとした気持ちと同時に彼女の言いなりになりたいと思った。
「今夜から女性になってみない?あたしのようにラバー下着を身につけてラバー製の女性の洋服を着るの。ラバー製のスカートやワンピースを着るのよ。お化粧もしてホントの女性になるの。どう?ゴムオンナになるのよ。」
 ファランギースの前で女性になる!しかもこの変態なラバーを身につけて。
 アヌスラーンにとっては信じられない話だった。
 男のアヌスラーンがいつもブラジャーを付けてスカートをはいててもいい。
 恥ずかしいことだけど、それはアヌスラーンが今までズーーッと望んで来たことだった。
 アヌスラーンは恥ずかしくてまともにファランギースの顔を見ることが出来なかった。
 それでも小さな声で言った。
「‥‥オンナになりたいです。いつもブラジャーを身につけていたいです。」
「そう?ホントにオンナになりたいのネ!!いつもお化粧をしてスカートをはいているのよ?そうしたいのね?ラバーを身につけるのよ。いいの?オンナになっていいのネ?」

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 アヌスラーンは恥ずかしさで顔が真っ赤になった。
「あなたは今からオンナになるの。いいわね。オンナのしぐさも教えてあげる。それに言葉遣もネ!」
 その日の夜は眠らせてもらえなかった。
 朝まで狂ったようにファランギースと交わり続けた。
 初体験のアヌスラーンはいくら射精しても勃起を繰り返した。
 ラバーブラジャーをし、ラバーネグリジェを着てラバー女になって今まで感じたことのない倒錯の快感に狂ったのだ。
 ファランギースも若い男にラバーを着せてセックスができる歓びに浸った。
 言いなりになるアヌスラーンはファランギースの性処理奴隷としても最適だった。
 そして何度でも勃起するアヌスラーンのからだに溺れていった。

つづく





2n_605gnbr4451rpl.jpg『アルスラーン戦記』


最近、「明鴉」と「新宿スワン」をDVDで立て続けに観たので、それを『アルスラーン戦記』にグチャグチャに混ぜ込み、でもベースはchikaのWEB小説「12人の彼女たち」みたいなスタンスで考えてみました。
それが上の文章です。
名付けて『アヌスラーン戦記』序章、、、アーン、石を投げないでぇ。



















cmn00152pl.jpg非日常的投稿動画 スーパーヒロイン 爆乳自慰虐 自撮りM女 松下美雪

小さな会社の地味な巨乳事務員美雪。しかし彼女には誰にも言えない秘密の趣味があったそれは‘痴態SM自撮り’だが悩殺自撮り映像がネット世界で高値で売れると知るとプレイは一気にエスカレートしてしまい…。






















toll00002pl.jpg ラバーズ エクスタシー~締め付けられて濡れる豊満ボディ~ 西条沙羅

トリンドル田中が放つ「ボンデージ、ラバー」拘束の傑作!ボンデ―ジ(bondage)とは性的興奮を得る為の拘束行為。ラバー製コスチュームでの着衣拘束。それだけでも女はエクスタシーに達する事が出来る。タイプの違うラバーコスチュームを身にまとい、それぞれの締め付けに興奮する女。更に興奮状態の女を官能の世界へ導く為様々なプレイを施していく。



















  180advr00630pl.jpg Mヴィーナス 深田梨菜

ボンデージに包まれたいやらしいBody、ナブりたくなる『美顔』、ネブりたくなる『巨乳』、シバきたくなる『美尻』、被虐の悦びに悶え狂う美しきM奴をどうぞご賞味あれ。

























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(2015/10/10(土) 10:23)

 マゾ肉体の開発 後編
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 今度は犬になったのです。
 ベッドの脇でお尻を高くあげて待つように命令されました。
 ごそごそ音がして、またMAYUのアヌスに何か塗られました。
「ほら、これを見てみろ」
 それは昨夜ベッドの上に置いてあった、いやらしい格好をした太いバイブでした。
 ご主人様は「今からこれで犯してやるからな」とおっしゃり、MAYUは自分のアヌスに太いバイブを受け入れたのです。
 その時、鮮明に覚えているのが音の大きさです。
 朝からこんな音がして大丈夫なのかなと妙に頭の一部が冷静だったのを覚えています。
 ご主人様が椅子に座られました。
 犬になったMAYUは、首輪についた紐を引っ張られ、四つんばいになってお尻の穴からバイブをおったてたまま、椅子に座られているご主人様の足をその指先から丁寧になめていきました。
 ようやくご主人様のペニスにたどり着いたとき、MAYUは自分が犬になって、お尻からバイブで犯されながら男のものを舐めているんだ、という被虐感で興奮しきっていました。

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 バイブがくねくね動くので直腸もお尻の穴も一緒に引っ張られて動き、実際にはあまり気持ちよくはありませんでしたが、抜けないように必死でお尻の穴を締めていたのです。
 口もお尻も征服されているというその背徳感に酔いしれていました。
 口の中でご主人様のものがうごめきます。
 ご主人様はMAYUの背中に足をおかれたり、縄の束でお尻をたたかれたりされました。
 縄の先が時々袋の方に当たって痛かったのを覚えています。
 亀頭を舌で嘗め回し、次には深く咥えこみ、唾液でよくすべるようにしてジュボジュボと、舌を動かしながら一生懸命奉仕しました。
 頭の後ろを手で押さえられ、太いモノを深く挿入されてむせました。
 ご主人様の少し苦い先走り液が出てきます。
 そのまま口の中に放出していただきたかったのですが、ご主人様はMAYUの髪の毛をつかむと「止めろ」とおっしゃいました。
「まだここで出すわけにはな」
 バイブの音がお尻から響いています。
「尻の穴を締めてそのバイブを出してみろ」
 スイッチを止めてご主人様が少し引き抜いてくれました。

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 MAYUは懸命にアヌスを締めバイブを押し出しました。
 太いバイブがアヌスからぬるっと抜け出るときの快感ったらありません。
 思わずあっと声がでました。
 今度は四つんばいのまま手を使わずにバイブを口で清めろとの命令です。
 カーペットの上に転がっている、つい先ほどまでMAYUのお尻を犯していたいやらしいバイブを、顔をカーペットにこすりつけながらやっとその先端を咥えることができました。
 うまく立ってくれなかったのですが、歯をたてないようにして先端を強く咥えて直立させると、後はいつもの奉仕のように、ありがとうございましたという気持ちで唇と舌で舐め始めました。
 でもはじめはそういう気持ちだったのですが、だんだんゴム?の匂い、味がしてきて嫌になり途中で自分でやめてしまったのです。
 幸いご主人様の怒りをかうこともなくバイブへの奉仕は終わりました。
 犬の首輪をはずされ(MAYUは気に入っていてずっと付けていて欲しかったのですが。でも奴隷の分際でご主人様のされることに注文をつけるわけにはいきません)、また手を後ろに回すように命令されました。
 もうすっかりなじんだ縄が腕に絡みます。
 きつく縛られることにMAYUの体はすぐに反応を示してしまいます。
 やはりMAYUの正体はマゾなのです。

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 ご主人様は「スケベなやつだ」とおっしゃるとバッグから洗濯ばさみをたくさん出してこられました。
 MAYUは洗濯ばさみで自分をいじめた経験がなく、それがどういうものがわからなかったのですが、その後痛みと快感が相互にMAYUを襲ったのです。
 ご主人様はまずMAYUの両乳首に洗濯ばさみを付けられました。
 その痛かったこと!でも乳首がだんだんしびれてきて痛みは減ってきます。
 それから胸や腹のあちこちに付けられました。
 ちょうどSM雑誌のグラビア写真にあるように・・・痛いのにMAYUの頭の回路はマゾモードになっていて、全裸で後ろ手に縛られて拷問を受けているマゾ牝を思い浮かべているのです。
 だから我慢できたのかもしれません。
 体の前にはたくさんの洗濯ばさみを取り付けられ、それらを縄で鞭のようにたたかれながら取られました。
 とても痛かったのですが、そのときのMAYUの頭の中はやはり鞭打ちの刑を受けているマゾ牝になっていて耐えることができました。
 洗濯ばさみを縄の鞭で叩き落とされた後はお尻への鞭打ちです。
 縄の束でお尻をたたかれ、窓のそばまで行くように命令されました。
 薄いカーテンがあるのでMAYUは安心して後ろ手に縛られたまま全裸で窓のそばへ行きました。
 それからです、恥辱の奈落の底へ落とされたのは・・・
 ご主人様がMAYUに睡眠マスクで目隠しをされました。
 何も見えません!

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 ご主人様の手がMAYUのペニスをいたぶり、お尻を掴んだ手がお尻の穴にもいたずらをしてきます。
 MAYUがいじめらる喜びにうっとりしていると、突然カーテンが開けられる音がしました。
「あっ、どうしよう」と思いましたがMAYUには何も見えないのです。
 縛られて目隠しをされて、カーテンを開けた窓際に立たされていました。
 窓はちょうどMAYUの腰よりも少し低いところまでありました。
 ご主人様がおっしゃいます。
「下を通る人たちが見上げたらすぐにわかるぞ、窓にちんぽをおったてた裸の男が立っているのが。その目隠しまでわかるかな、でもまさか後ろ手に縛られているとは誰も思わんだろうな」
 MAYUの頭の中は恥ずかしさよりも、公衆の面前で目隠しをされ裸で縛られて立たされている、という破廉恥な行為に対する興奮で一杯でした。
 ご主人様の手が尻をたたき、突然目隠しをとられました。
「あっ!いやっ!」
 視界が開けると、窓の下を出勤する人々が見えます。
 ああ、なんと破廉恥な!恥ずかしい!
 MAYUの頭はこの異常行為に爆発しそうになっていました。
「誰か見上げてくれたかな?さあ今度は縛られたところを見せるんだ」
 ペニスをつかまれて体の向きを変えられました。
 縛られた手、お尻が窓に押し付けられます。

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 もう恥ずかしさと背徳的な行為をしているという興奮で何がなんだかわからなくなっていました。
「ほら、お前の縛られている手も、お尻も、みんな見えてるぞ」とペニスをさすりながらご主人様が耳元でささやかれます。
「ああ、お許しください」とマゾモード全開になったMAYUが懇願します。
 ご主人様のペニスもかちかちになっているようにみえました。
 たまらなくなったMAYUはその場に膝から崩れ落ち、また恥ずかしいお願いを口にしてしまったのです。
「お願いです!昨夜のようにMAYUを犯してください!そして最後は口の中に出してください」と。
 そしてお許しも得ていないのにご主人様のペニスにむしゃぶりついていました。
 なんという恥ずかしい言葉、恥ずかしい行為でしょう、マゾとは、このようにいじめられてもすぐにそれを自分の喜びに変えてしまう浅ましい性癖なのです。
 手を縛られたままベッドに寝ました。昨夜と違って仰向けです。
 腰の下に枕を入れ込み、ご主人様がMAYUの膝を持って大きく左右に開かれました。
 すると、ああもったいない、

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 恐れ多いことにMAYUのアヌスをご主人様が舌でつんつんつかれ、あまりの快感に声が出てしまいます。
「あっ、あっ」
 べちょべちょになったところでご主人様のものが侵入してきました。
 浣腸、指のいたずら、もったいないお口でのいたずらでMAYUのアヌスはまたすっかり柔らかくなっていました。
 何か潤滑の液をつけておられるのでしょう、ペニスがゆっくりと、ひっかかることなく出し入れされます。
 ぎりぎりまでペニスを抜かれ、それからぐぐっと挿入されると犯されている実感が湧いてきます。
 両足を膝のところで左右に大きく広げられ、腰に枕をあてられ、後ろ手に縛られて犯されているのです。
 薄目を開けると目の前には自分のかちかちになったペニスが見えます。
 男なのに・・・お尻の穴に他の男のものを受け入れて・・・しかも縛られて・・・MAYUはまた何がなんだかわからなくなっていました。
 今度はうつぶせにされました。
 お腹に枕を入れられ、お尻を両手でつかまれて左右に拡げられ、また太いご主人様のペニスがめりめりとMAYUのアヌスに入ってきました。
 MAYUは顔を横に向けはあはあと激しい息ずかいで犯されている喜びに陶酔していたのです。
 ペニスを挿入されたままお尻も一杯ぶたれました。
 髪の毛をつかまれ、耳元で「どうだ、縛られて犯されている気持ちは。尻の穴にちんぽを入れられて喜ぶんだろう?」とささやく声が聞こえます。

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 そうです!
 MAYUは縛られて、男のものをお尻に受け入れて喜ぶマゾ奴隷なんです!大声で叫びたい気分でした。
 マゾの浅ましい喜びを嘲笑してください、変態め!と。
 突然アヌスからご主人様のペニスが引き抜かれ、髪の毛をわしずかみにされて上体を起こしました。
 目の前に太いものがそそりたっています。
 髪の毛をつかまれたまま口にペニスが差し込まれます。
 もうすでに昨夜経験していたため、自分の肛門を犯していたペニスをそのまま口にするのに躊躇はありませんでした。
 しかも先ほど自分から「犯した後、最後は口の中に出してください!」とお願いしていたのです。
 MAYUは被虐の喜びに征服されて、「ご主人様いってください!」と心の中で念じながら頭を前後に動かし奉仕に励みました。
 どれぐらいの時間がたったのでしょうか、願いは通じました。
 うっとうめくとご主人様は精液をMAYUの口の中に放出されたのです。
 MAYUはじゅるじゅると音を立てて精液を飲み込みました。
 最後まで口を離さず、きれいになるまでしっかり舐めました。

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 舌の先で尿道口をちろちろ舐め、ご主人様のペニスがぴくぴく反応するのを楽しむ余裕さえ出てきたのです。
 ご主人様はゆっくり口からペニスを引き抜くと「気持ちよかったぞ」とおっしゃってくださり、MAYUにはその一言がとても嬉しく、奴隷の務めを果たした喜びに全身浸っていました。
「さあ、今度はお前をまた楽しませてやろう」
 MAYUのペニスはまだ勃起したままでした。
 洗面所の鏡の前に引き立てられ、「しっかり目を開けて自分の恥ずかしい姿を見ろ!」と命令されました。
 そこには全裸で後ろ手に縛られた男が髪の毛をつかまれて立っています。
 股間のものはまだそそり立っています。
 ご主人様の手がMAYUのペニスを握るのが見えました。
 前後に手が動き、縛られた男の口が半開きになっています。
 最後の瞬間です。

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 鏡の中の自分に向かってMAYUはまた大量の精液を放出したのです。
 ご主人様はMAYUの髪の毛をつかんだまま、「自分の出したものをきれいにしろ」とおっしゃり、MAYUは洗面台に飛び散った自分の精液を舌ですくって舐めました。
 縛られたままひざまずき、床に落ちた精液も舐め、舌できれいに掃除をいたしました。
 そのときは汚いとも思わなかったのです。
 いじめられ、恥ずかしい行為を強制され、MAYUは喜んでいたのです。
 縄を解かれ、シャワーを浴びて部屋に戻るとご主人様はもう着替えられていました。
 MAYUはもう少しの時間余韻に浸っていたかったのですが、そういうわけにもいきません。
 手首についた縄の痕を隠すため長袖のシャツを用意していました。
 MAYUは案外そういうところは用心深いのです。
 服をきてロビーに降りたところまでは記憶がはっきりしているのですが、どういう風にして別れたのか覚えていません。
 はっきりしているのは自分の家に戻ったあと、手首についた縄の痕をみて、調教の一部始終を思い出しながら長時間自慰にふけったことです。

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 そのときの体験を、何度思い出しては自慰にふけったことでしょう。
 だからこそ何年たってもこうして細部にいたるまで覚えているのかもしれません。
 ご主人様にはその後お礼の手紙を差し上げ、また調教していただけるようお願いをしたのですが、その願いはかないませんでした。
 MAYUが痛いことは苦手で精神的な辱めばかりを好んだのが原因ではないかとも思っています。
 ペニスへの痛みを伴う責めも苦手だったのです。
 仕方ありません。
 そしてMAYUは女装への傾斜もあり、ご主人様が求めれているような男としてのゲイマゾでは収まらない人間だったのです。
 ぎりぎりと縛られるのも良いのでしょうが、女としてただ後ろ手に縛られて手が使えない状態にされ、無理やり奉仕を強制される場面がMAYUの一番の好みだったのです。



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h_874pltn00017pl.jpg美少年はオトコノ娘 神々しいほど美しい 奇跡の18歳

可愛すぎるチンコびんびんオトコノ娘。可愛いだけじゃなくて、すごくエッチなんです。チンコはいつだってピンコ勃ちだし、先っちょから我慢汁がたら~んと出てきちゃう…フェラ顔も最高。 アナルSEX、ご奉仕フェラ、自画撮りオナニー、と内容も盛りだくさん。 本当の「オトコノ娘」の魅力をご覧下さい。





















h_874pltn00009pl.jpgPREMIUM SHEMALE Sayaka さやか

感じるたびに大量潮吹き!まさにトランス状態の変態シーメール。ペニクリから大量に潮を吹きながら何度もイキ続ける姿はまさに圧巻!全身クリトリスのスプラッシュシーメール!!






















dxnh00002pl.jpg偽女神拷問伝 ~Episode2 特殊部隊 ゆきのあかり~

違法薬物の取引を単独で捜査中、敵陣に乗り込んだ特殊部隊員「あかり」は罠にはまり囚われの身となってしまう。肉奴隷として打ち飛ばす為に快楽拷問にかけるのだが…。彼女の股間にそそりたく肉棒に気づいた男たちは執拗にその部分を責め立てる。機械仕掛けのオナホで連続射精を強制、更にはアナルをドリルバイブで責め倒す壮絶な拷問にかけられる。




















dasd00299pl.jpg キャットラバーズ 篠田あゆみ

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(2015/10/03(土) 08:42)

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