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 「黙示/ノイズ」
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タイトル名は「黙示/ノイズ」です。

知る人ぞ知る「激走!!まぼろしトラック激走!!」「まぼろしトラック2涅槃戦争」の続編というのか、まあ主人公が完全に入れ替わっているので、正確には設定だけを「涅槃戦争」から引継いだエクソシストものなんですけどね。

小説のタイトルになってる「黙示」とは「隠された真理を示すこと。」で、「ノイズ」は「処理対象となる情報以外の不要な情報のこと」ですね。
この2つが組み合わされるとどうなるか?それがこの小説のテーマです。
とか書いちゃうと、面倒くさそうな感じですが、chikaの小説は基本、アメコミムービーです(笑)。
お勧め登場人物は、主人公の両手の花「西来蓮」と「鉄山響」かな?
ああ、西来蓮は元・男の子なので正確には「花」じゃありませんけど。それに鉄山響はラバーフェチ女だし。
なんだ?何時ものchikaのエロエロ小説と変わんねぇじゃん!とか言われそうだけど、残念ながら今回は変態度数は思い切り下げて、娯楽小説仕様に徹底チューニングしてます。
「あっ?それなら読まない。」って?仕方ねーなっ、好きにしろやい(笑)。

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(2016/02/29(月) 11:35)

 顔舐めで逝く女装子と、精液フェチで逝く女装子
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 今日は。
 最近、マーベル映画の『アベンジャーズ』や『マイティ・ソー』シリーズのロキ役でブレイクしたトム・ヒドルストン様に惚れてるMAYUです。 あの鼻でお尻の穴、クンクンされたい。
 chika姉様が最近、ブログのお引っ越しというのか(正確にはミラーサイトの構築なんでしょうか?)に、こり始めていたので、ブログ代打の出番が少なく なって喜んでいたんですが「MAYU、そっちの方は一段落したから、又、頼むわね。そうはイカの金タマ、金玉も入れなと女房烏賊を買いだよっ」って怒られ ちゃいました。

 イカの金タマって言う言葉の使い方なんですが、元は「うまくはいかないよ」と言うところを、「うまいのは烏賊の金玉」と洒落たんですって。

 もちろん、イカの金タマは当然、イカのホーデンではなく墨を吹き出す墨汁嚢でもある「烏賊の口の部分」のことだそうです。
 あれ昔はイカの金玉だと思ってたそうです。
 骨格質の咀嚼器で食感はコリコリしてて結構珍味で美味らしいですよ。
 そういう事を後でchika姉様に教えてもらいました。chika姉様は妙な知識を持ってるんです。

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 それで今日はMAYUのイカの金タマの話を、いえMAYUには金タマはあるんですが、大学時代の話を書いておこうと思います。
 えぇ勿論、今と違って女装して目一杯遊んでましたからイカ臭い金玉の墨の量はタップリです。
 ああそれとMAYUはバイですから女装子さんも食べてました。
 失礼、こういうときは「バイ」って言葉の使い方しませんね。

 下の話の前半部分は、物語風に相手の立場にたって思い出しながら書いたものですが、想像領域の深い所では男としてのMAYUの体験も混じっているかも知れません、その辺は皆様方のご想像にお任せします。



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 以前からニューハーフとちょこちょこやってた俺は、「女装子」なるものは実際やってみると、ニューハーフとどう違うんだろうという疑問を持っていた。
 それでこの疑問を解決すべくある掲示板にお誘いを投稿してみた。
 すると思っていたよりメールが早く、しかも結構な数が着いた。
 ただ問題は中身だった。
「52の女装子です」だの「61のおかまです」だのは問題外だった。
 そんな中、一通のメールが俺の目にとまる。
「23の女装娘です。良かったらお返事下さい…」
 俺は途端に勃起した。
 と言うか、他に人間いないのかな…と思った。
 勃起しながら俺は「初めまして。今からどうですか?どこに住んでますか?」とメールすると「はい。××とか近かったり、しますか?」と返ってきた。
 何を隠そう俺はその××近くの「○○」で勃起していたのだ。
 「あ。メチャクチャ近いです。○○に居ます。」
 と送ると「え!!それじゃ会いましょお!!」とメチャクチャ可愛いデコメールが着いた。
 そして俺は思い切って打ちはなった。
「うん。て言うかなんかもう、あってすぐしたいんだけどそれで大丈夫?」
 すると「…え?。いいよ。おうちおいで。」とまた可愛いデコメールで返信が来た。
 俺はこの時、○○のTUTAYAで勃起しながらニヤニヤしていたのだ。


lboy00030jp-3.jpg  そして指定されたアパートに行った。
 勃起した息子と拳で玄関を叩くとそこに「はーい」と女の子の声がした。
 ドアを開けるとシャツにTバック網タイツの武井咲が立っていたのだ。
「え?あ。うん?なるほど」
 だが俺はテンパっていた。
 可愛い過ぎたのだ。何しろ相手は武井咲なのだ。
 アレ?何だコレ部屋が違うのか?こんな可愛いはずが無い。まぁ何にしてもこんな格好してるんだ相手は変態だろう。頂きます。

 俺がそんな思考を繰り広げている間に武井咲はケツをこっちに向けて突き出す。
「この格好。えっちでしょ?。」
 なんかもう結婚しそうになった。
 えっちでしょーと言われた時の俺のニヤついた口は、次に気が付いた時、彼女のアナルに吸い付いていた。
「ちょっ…」そう、笑われた。
 今思い出せば笑われていたのだろう、がっつき過ぎ、俺の頭の中は武井咲のケツをクンクンする事しか考えられなかったのだから。
「…もう。すごいエッチだね。」
 そう言いながら彼女はクンクン中の俺の頭を撫でて来た。
 俺は恋をした。





「こっち来て…。」lboy00030jp-4.jpg
 そう言って武井咲は俺の手を引っ張るとベットへと導いてくれた。
「ちょ…ちょっと待って。」
 今度は俺が我に帰りそれを制止する。
「…え?何?」
 クンクン犬に代わり、突然の俺の英国紳士ぶりに驚く彼女。
「…何?」
 俺には彼女に伝えるべき新しい感覚が生まれたのだ。
「好きです。」
「…え?」
 場が凍った。いや普通そうだろう。
「いや。好きになりました。」
 テンパった彼女もまた可愛い。
「え?はい。ん?…えっとエッチしないってこと?」
「は?」
「…え。いや。ごめんなさい…。」
 もう俺にもどうしたいのか分からなかった、みんな彼女が武井咲に似ていたから悪いのだ。
「いや。えっちはします。でも好きになったんで言いました。」
「あぁ!!成る程。…えっと。…ありがとう」
 とっさに俺は彼女にキスをした。
 キスをしたままベットに倒そうとする俺に「…明るいのやだ。」と恥ずかしがる彼女。
 俺は彼女をお姫様抱っこの状態のまま部屋の電気を消して回った
「きゃー!!何コレお姫様じゃん!!」
とさわぐ彼女。
「うん。そうだよ。」
 俺は男前だった。
 こういうオンナノコにはそれなりの対応があることを知っている俺。



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 部屋の電気を消し終わりベットに彼女を置く。
 すると「…お願いします」と言って微笑む彼女。
 びっくりした明らかに俺の人生で出会った中で一番可愛い子だった。
 キスをしながら対ニューハーフで鍛えたテクで彼女の彼女をコネコネする俺。
 咲ちゃんは「…やぁっ。」だの「ん?…っ。」だの声をだしながら俺の俺をコネコネしてくれていた。
 そして突然体位を変え、バックの体勢で俺にケツを突き出す。
「…お尻。いじって。」
 うっい!!よろこんでぇ!!
 Tバックをズラすとそこには咲ちゃんのアナルがあった。
 成るほど。これが女装子か、、ぺろっ。
 コレはビオレの味だ!!
 彼女のアナルはビオレの香りだった。もうアナルをむしゃぶりつくした。
「もう無理ぃ。無理ぃ…。」と言われたがヤメるのが無理だった。
 アナルをむしゃぶりながら彼女の立派な棒をしごく。
「…ねがい。」
 彼女が生まれたてのソレの様に腰をガクガクさせながら何か呟く。
「ん?」ぺろぺろを中止した。
「お願い…。…入れて。」
「何を?」そう。俺は時々サド人間だ。
「…んぽ。」
「は?」下だけ全裸でフル勃起の俺はニヤケながら聞き返した。
 今考えれば到底そんな偉そうな態度が取れる状態ではなかったのだが
「お○んぽ欲しいの。お○んぽぉ…。」
 お○んちん位の言葉を想像していた俺はその淫乱さに俄然とする。
 アナルに息子を押し付けながら「コレ?」と聞くと「ソレぇ…。ねぇ。早く…。」と言ってくる。
 俺はベットの横に置いたバッグからツブツブジェリーをだし息子に装備してやった。
「何欲しいのかもう1回」
「…何でぇ。だからおち○ぽだってばぁ…。おちッ…!!」
ぶち込んだ。



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 咲ちゃんのアソコは正直もう何か女のアソコじゃ物足りなくなる位キツかった。
「あぁあぁああああ…。入ったぁぁあああ。」
 何回か動かすがやはり異常なまでにキツい。
「ぬつん。」
 我が息子にそんな振動が伝わる、そうゴムが破けたのだ。
「えっと…。ごめんゴム破けたんだけど。どうする…?」
 何故だか知らないが俺は萎えた。
 破けたゴムを脱がし、何故か落胆した俺と俺の息子に「もっとしよっ。」と言って彼女はキスをしてくれた。
 そして俺がもう一度、コンドームを息子に付けようとしていると「破けないおまじないっ。」と言って口で付けてくれた。
 俺の息子は見た事の無い反りを見せていた。
「んじゃ…改めてお邪魔します。」
 そう言いながら今度は正常位で咲ちゃんのアナルに息子をお邪魔させた。
「…っん。」
 困った様な顔をする彼女、可愛過ぎて自然と腰を振るのが早まる。
 相変わらずメチャクチャキツいが、おまじないのおかげで全く破れる気配が無い。

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「…お願いしていい…?」
 呻いていた彼女が呟いた。
 「何?」
 腰を振りながら聞き返す俺。
「…顔舐めて。」
「うん…。え?」
「顔?舐めるの?何で?」
 何だかにやけてしまいながら聞き返す俺。
「…ダメ?やっぱおかしいかな…。」
 正直全く理解出来なかったが試しに舐めてみた。
 武井咲そっくりの顔だ。抵抗感は一瞬にして吹き飛ぶ。
 顔を舐めた途端彼女のアナルがキュッとなる。
 そして棒までもが反り返った。
「…これ好きなんだ?」
 そう言いながら鼻を舐めると「変態でごめんなさいぃいいい…。」と呻きなんと彼女は射精していた。
 ソレと同時にアナルがあり得ない動きで締まり、俺も搾り取られた。
 何が何だか分からないまま呆然としている俺に「大丈夫?」と声を掛けて来た。
「いや。ちょっと分からない。」
 確かそんな事を言っていた。
 おれはこんな「武井咲」を知らなかった。

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話はリバースします。

 夕べ、久しぶりに女の子になって美味しいものをいただいてきました。
 サイトで募集してたら…うまく時間差ついて二人の方と待ち合わせです。
 まず一人目の男性の車が待ち合わせ場所に来ました。
 強い風にミニがめくれそうになるのを押さえつつ助手席に乗り込みます。
「可愛いね」
 軽いお褒めの言葉にニッコリしながら手を彼の股間に這わせていきます。
 少し話しをしていると 普段は彼女持ちとのこと。
 彼女には出来ないすごくえっちなプレイをって…ご所望です。


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 ズボンの上から手で刺激を続けるとどんどん硬くなっていきます。
 狭い車内で窮屈そうにズボンを脱いでもらい下着を下ろすと…
 そこにはすごく立派ないやらしい形のおちんちんが。
 MAYUは顔を近付けていきます。
 鼻から大きく息を吸い込むMAYUは、男性のいやらしい匂いにクラクラしちゃって…まずは舌先でタマタマをチロチロ。
 ビクンビクン揺れるおちんちんの裏筋を舌で押さえ込むように口を往復させます。


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 触れるか触れないかのぎりぎりの舌先で、深くえぐれたカリをチロチロしながら男性のエッチな、おしるを味わっていきます。
 おちんちんの反応を楽しみながら口に唾液をいっぱい溜めて…ゆっくり優しくくわえ込みます。
 かなり気持ちいいみたいで声を漏らす男性にMAYUも大興奮。
 大きいストライドで舌を絡めながらゆっくりと口ピストンします。
 指先でタマタマを軽めに刺激しながら根元をつかんで少し早めに頭を動かしていきます。
 あとからあとから流れ込むエッチなおしるを舌で絡めとりながら味わうおちんちんはサイコーにおいしくて…ふぅ。
 手で胸を触ろうとする男性を軽く制止しながらいやらしくフェラを続けます。
 男性はMAYUの後ろ頭を両手で持つとゆっくり腰を動かしてきます。
 のど奥まで入りそうな腰遣いに苦しいながらも、たまらなく感じちゃうMAYUはおちんちんに一生懸命舌を絡めます。


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 その時、いきなりルームランプが点灯…眩しくて目を伏せるMAYU
「見たいんだ。MAYUちゃんがいやらしくちんぽにしゃぶりついてるとこ…」
 そういうと男性はMAYUのウィッグの前髪をかきあげながら腰をゆっくり動かしてきます。
「よく見えるよ」
「苦しそうな顔して出入りするちんぽくわえ込むMAYUちゃんの顔いやらしくて可愛いよ…」
 MAYUはすごく恥ずかしいのと同時にめちゃくちゃいやらしい気分になっちゃって・・
「ほら…MAYUちゃんの口にちんぽ入ってるね、まるでまんこみたいだよMAYUの口…」
 いやらし過ぎる言葉責めに恥ずかしいけど感じちゃったMAYU…
 おちんちんを口から出すと目線を送りながら舌を這わせていきます。
 「MAYUちゃんエロい顔してちんぽ舐めて…ほんと淫乱だね」ってその言葉にMAYUは、また唇を被せて飲み込んでいきます。
 ルームランプの薄明かりの中で彼の手がまた後ろ頭を掴みます。
 ウィッグが取れないか心配だったけど…彼は頭を強めにつかんでさっきよりも激しく腰を遣ってきます。
 MAYUの口を全部楽しむように、頬の内側とかのどに硬い硬いおちんちんをこすりつけてきます。

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 苦しくて泣きそうになりながら感じ過ぎて舌を絡めるMAYUに男性が…そろそろ 出したい…とつぶやいて、つかんでた頭に腰を打ち付けるようにピストンしてきました。
 歯を当てないように必死でご奉仕するMAYUの口を硬いおちんちんがすきなように犯していきます
「やばい いきそう」
 その言葉に反応したMAYUは強めに吸い付き舌を絡めます。
 ジュボジュボと卑猥な音といやらしい匂いがいっぱいの車内。
「MAYUいくぞ」
 ひときわ大きく膨らんだ硬い硬いおちんちんがのどに突き刺さります。
「いくー」
 弾けるようなすごい勢いの精子がのどに当たりました。
 むせ返りそうになるの必死で堪えるMAYU
 舌を裏側に押し付けるとドクドクと出てるのがよくわかります。
 ひとしきり出し終わったおちんちんにゆっくり口をすぼめながら残る精子を吸い出します…。

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 口の中には よほど溜まっていたのか 大量の精子が溢れそうで…しあわせ。
 そのまま 優しくお掃除フェラするMAYUに…「MAYUちゃん」と呼びかける声が…
 男性のほうをみると携帯を構えて・・「撮ったよ最後のとこ」
 理由はMAYUがやらし過ぎだって。
「まだ 口にザーメンあるだろ 自分の手に垂らして…」
 AVの見すぎだよ…
 そう思いつつも 言われる通りに口から精子を溢れさせるMAYUを、携帯のカメラで映してる男性。
「じゃ次、手のザーメン舐めて」
 ピチャピチャと舌先で手に乗ってる精子を舐めとるMAYU
「MAYU…飲みなさい」
 はぃ…
 携帯に顔を向けながら言われる通りに飲み込んじゃいました。

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 久しぶりのえっちプレイに頭が麻痺してたのか…
 知らない男の精子を飲んじゃったし、この男性とは車内でイチャイチャしつつお別れしました。



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 次の男性は少しワイルド系だったのでMAYUもそれに合わせてビッチ度数が上がっていました。
 それになんとこの男性、MAYUの前に違う男の人と、既に1戦やり終えたばかりなんです。
 男性の口から涎がたれて、MAYUの胸からお腹を濡らしおちんちんにまで垂れてきました。
「たまんなーぃ」
 MAYUは自分の乳首をつまみながらおちんちんを突き出し更に自分の身体を男性に近づけました。
 男性は右手に摘んだ使用済みのゴムをMAYUに見せつけ、拡げたゴムの口に鼻を近づけて「あーすっげー、これ、さっきの雄の匂いがすんぜ」と唸るように言いました。
「それで楽しみましょう」とMAYU。
 使用済みゴムの先っぽにたっぷり溜まっているのが解ります。
 ゴムの先を摘んで男性が上向きに顔を向け自分の半開きの口を目がけて垂らしていきます。
 少しとろみが消えてはいるものの精子をドロリと口から顎に掛けて垂らしてるのです。
 舌を出しながらそれを味わっている所をMAYUに見せつけます。
「うっめーよー、雄汁たまんねーな」
 そんな超変態な姿を見せつけられて、MAYUは切れたように自分を男性の体にぶつけます。
「すっげーくっせー」
「美味しー」
~グチュグチュズルズル~互いの口を吸い合い雄汁を味わう二人。



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「MAYUの唾と男性の雄汁合わせて、MAYUの口に流し込むぜ。」
「ああー頂戴、くっさい雄汁と貴男の唾」
 泡のたった精子と唾がMAYUの口に流し込まれます。
「種の付いたMAYUのクサおちんちんも舐めるぜ」
「我慢汁たっぷり出るから、すすってねー」
 膝の間には液体を垂らしたかと思うくらいのねっとりした我慢汁が「溜まり」を作っていました。
 手で救ってからそれを、男性に見せ付けるように、舌で舐め取ります。
 男性がそれを見てMAYUの手に付いた自分の汁を綺麗に舐めとりそして今度はその手を二人で舐め上げます。
「うっめーうめー」
「たまんないわー、我慢汁」
 ペチャペチャわざと音立てて舐めあげていきます。
 そのまま男性のおちんちんを舐め上げ、男性のケツマンまで垂れていく雄汁を追いかけてケツマンの下に潜り込み、目の前のものを全て舐め上げていきます。
 男性はMAYUが舐めやすいように片膝を付き片手で自分のケツマンを広げるようにMAYUの目の前に差し出してくれます。
 MAYUはひだの黒ずんだケツマンの雄汁をなめあげます。
~ズルズル、チュパチュパ

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「色んな男の人の種仕込まれてる貴男のケツマン、美味しい~」
「ヤリ部屋の種付け野郎のケツマンなんだぜ、それうっめーか?」と男性。
「ええ、ひだに雄の種の匂いが染み込んでるみたい、綺麗に舐めとってあげる」
「MAYUはホントに変態で淫乱な女装子だぜ」
再び唾を交換し合っての口の吸いあいを繰り返し、雄汁の出切ったゴムをひっくり返し二人で舐め上げます。
「こんな話ししてたら、MAYUのケツマンも又、濡れてきただろ?もう一度、生おちんちん欲しくねーか?」
「欲しいー、生おちんちん、生おちんちん仕込んで貴男の種をMAYUに付けて頂戴!」
そう言いながら残った精子を手に救って互いに舐めあいます。
「美味しい」
「MAYUのケツマンにもこの種塗ってやるぜ」
「ええ、お願い、MAYUのお尻の穴にこの種を擦り付けて、穴の中にも塊を流し込んで欲しいよぉ」
 男性の指に掬った種がMAYUの穴に入って来ます。
 男性も「俺の穴にもこの種付けてくれよ」
「いいわよ貴男の種で狂って!」
 互いにお尻の穴をクチュクチュいわせ拡げて行きます。

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「うーすっげー、マン汁も出てズルズル言ってるぜ。たまんねー種つけてーよ、MAYUケツマンこっちに向けろよ」
 男性の言う通りに精子でどろどろの穴を四つんばいになって見せひろげます。
「ひだひだに種が絡みついてんぜ」
「早く貴男の生おちんちん突っ込んで」
 たまらなくなってせがんでしまいました。
「おう、入るぜ生おちんちん、たっぷり種も塗りつけてやるぜ、最後は奥に生の種も仕込むからよー」
「いいー!生おちんちん当たるよ、種付けてMAYUを孕ませてぇ」
「おうズコズコ掘り込んで種付けんぜ」
「ぐちゅぐちゅいい音だぜMAYUのケツマン、生ちんちんがとろけるぜ」
「あっあーん当たる~、いいーいいーもっと生おちんちん突っ込んでー」
 MAYUは自分から男性のおちんちんに喰らい突くようにおしりを押し付けていきます。
「すっげー中のひだが絡みつくぜ、俺のカリ解るか」
「あーすっごーい、カリが引っかかるうー」
 もう声になりませんでした。
 グチュグチュ、精子も泡を吹いてお尻の穴から溢れてきています。
「おう!そろそろ行くぜ」
 男性の顔が間近にきて汗がMAYUの顔を濡らし、男性の唾も空いた口にながしこまれて来ます。
 互いに唾液を流し込みあい吸いあいそろそろ絶頂を迎える頃でした。
「種付けるぜ~!!」
ガツンガツン、男性の一層の腰使いと汗がスゴイんです。

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「ああ~精子頂戴!孕ませてぇ」
「いい~いくぜ~」
「ああ~キテキテ精子頂戴ぃ~」
「おらおら~」
「あたる~、いいっ~」
 奥にどぴゅどぴゅ感じ、ひだに精子が絡みつき吸い付くのを感じました。
「すげ~すげ~汁入ってるよ~」
 そのまま男性はMAYUの上に汗だくの体を重ねて来ます、口を合わせます。
「顔も体もザーメンの匂いがするぜ、ケツもMAYUのザーメンの匂いがするぜ」
 男性はMAYUのお尻を持ち上げ、中出ししたMAYUのお尻の穴を吸い、汁を吸いだしていきます。
 男性はその精子をMAYUの口に垂らし、互いにまた口を吸いあうのです。
 もう二人は色んな精液や体液まみれで訳のわからない状態になっていました。







dxnh00003pl.jpg 偽女神拷問伝 ~Episode3 特殊部隊 志穂美カノン~

敵 組織の手に落ちたエリート捜査官カレン。卑劣な拷問の最中最大の秘密が暴かれる。ニューハーフである事を知った組織は強制的に何度も射精させる究極の快楽 責めでカレンを追い詰める。更にドリルバイブでのアナル責めで追い打ちを掛け骨抜きにしてしまう…二度と立ち直れない悪夢の拷問劇の幕が上がる。




















h_697sexy00054pl.jpg 女装初撮完全ノンケの超イケメンが女装して犯される!ルイ19才

初 めての女装、初めての男とのキス、初めてのフェラ、初めてのアナルセックス。ちょっとした好奇心で撮影に応募してしまったルイ君は、男とセックスをするこ とに対して覚悟できていないようで、「なんでここにいるのか分からない。」と直前に言い出す始末。そんな完全ノンケ女装子に興奮した男たちは、とまどうル イ君をがっつり犯す!



















433tko00140pl.jpg シロウト女装子

カ ワイイ素人の女装子を5人も集めたスペシャル作品。しかも全員AV初出演!カメラの前で緊張はしているが、カラダはやっぱり正直!大好きなちんぽを目の前 にしてむしゃぶりつき、己のペニクリは勃起しガマン汁が垂れていく。待望のアナルセックスでは、オンナの表情を見せ歓喜の喘ぎ声が響き渡る。ホモじゃない のよ、ただチンポが好きなだけ。そうただオトコが好きなだけ…。













 







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(2016/02/13(土) 08:44)

 援交で美少女を肉人形に、そして物凄い結末
fc2お引っ越し完了記念作品
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平成影男外伝 1 「援交で美少女を肉人形に、そして物凄い結末」

私は巻笛涼太、特技はスキンスーツを着用し、性別関係なく他人に成り済ます事である。
何の為にって?まあ大半は金を稼ぐためだ。
他人に化けて犯罪を犯す目的は主に刑罰を逃れる為だが、それ以外にも、「こういう人間がこういう事をすれば面白いだろう」という個人的な愉しみもある。
この愉しみ方は、多岐に渡るが今日はその中でも性的で特殊な分野をお教えしよう。
今回、私が化けたのは48歳の独身男性である。
未だに会社では平社員、体系は162cm90kg、分厚い眼鏡に薄い髪、彼女がいない状態が48年続いている、、つまりそういう男だ。
私がわざわざこういう男に化けるのは、こんな男だからこそ味わえる特別の快楽があるからだ。
これは、信じようが信じまいが貴方の自由だが、私は男がすれ違っただけで勃起してしまうような飛びっきりの美女にも化けられる。
そんな時は、そんな女しか味わえない快楽を追求するのだ。
ちなみに女に化けている時は臭くて太くて反り返っていてカリの開いたチンポが好きだ。
ではブ男にどんな快楽が与えらるのかって?それはこれからのお楽しみだ。

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これからご紹介するのは、私がこの醜い姿で、出会い系で出会ったある少女をむさぼり食った時の話だ。
某日曜日、この姿で夕方からカード式の出会い系を初めたものの、相手との話が合わず残り10分をきった位でようやくヒトミという、声がカワイイ子につながった。
どうやらケータイ代を払えずやむなく援交するようだ、年は20、両親は温泉旅行で今夜は帰ってこないらしい。
値段が1.5とお手ごろなこともあり話をまとめて、どうせ又冷やかしだろと思いながらあまり期待せずに待ち合わせの駅に地下鉄で向かった。
1.5?金は盗んだものが腐るほどあるが、金銭感覚は腐ってはいない積もりだ。それが悪党の条件だと思っている。
相手の目印はピンクの腕時計のみ、こちらはジーンズに黒のTシャツ。
小太りだから却って自分の見た目を悪くしている。これで汗臭ければ万全だが残念ながらスキンスーツに発汗のきのうはない。勿論、全部意識してワザとやっている事だ。
現地に着きタバコを吸っていると、前方から「どう見てもこの子は多分違うだろ」と思われる超カワイイ子がゆっくりこちらに向かって来た。
ハイハイどうせとうり過ぎるんでしょとボーと見ていると、ゆっくり立ち止まりこちらをみているではないか。
ヒトミさん?と聞くとコクリとうなずいた。
私は喜びを隠しこころのなかでガッツポーズをした。
これで私が今回試みようとしていたゲームにピッタリの、醜い中年男と可愛らしい若い娘という絶好の組み合わせが成立する。
それに彼女は私のライバルだった江夏由嘉里にそっくりだった。、
しかも江夏由嘉里を小柄にして若くしたような感じなのだ。
私は彼女をタクシーに乗せると速攻、ホテルに向かった。

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ホテルについた時、彼女はというとほとんど喋る事もなくベットに座り下向きで全く元気のない様子だった。
まず「チョット匂い嗅がせて」みたいな事をいいながら彼女をベットに倒し首筋の匂いを嗅いだ後、次に髪の毛をスーハー嗅いでいると彼女は私を軽蔑の眼差しで見てくる。
私はおかまいなしに自分の鼻を彼女の頭皮に擦り付けるようにして髪の匂いをかぎまくってやった。
だが「アーーアーー」と私が気持ち悪い声を出しても彼女は無言のままだ。
その無言の反応でこれはいける?と思い、「チョットいいかな」とか言いながらホテルの浴衣の細帯で彼女を目隠して、「こういうの興奮するんだ」と言うと又、彼女は無言になった。、
この時点でもう私は自分の計画が完全に成功する確信を得て鼻から精液が出そうになった。
私は彼女の口にむしゃぶりついた。
口の回りをべろべろ舐めまわし、上下の唇をめくり上げ歯と歯茎を舐めまくり、ベロを出させて狂ったようにそれを吸いまくった。
あーあーー、江夏由嘉里似の素人美少女がこんなキモオヤジに口の中を舐めまくられているーーーそう思うと射精しそうになった。
そしてその行動は30分位?止まらずに遂に彼女がオエーー!とからえずきをし起き上がろうとした。
私は彼女のその行動によりさらに興奮してもう一度彼女を寝かせ今度は鼻を中心に顔中を舐め回した。
鼻の穴に舌をねじこませピストンしたり鼻フェラしたりで、彼女の顔は唾だらけになり激しく臭った。
その後彼女には、逆に私の汚い歯と歯茎を舐めさせ臭いベロを吸わせた。
勿論、それはこの姿に化ける為にわざと意識してそうしたモノだからその汚さは筋金入りのものだった。
それが死ぬほど気持ち良かったのでこれも30分位やめさせなかった。

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そして今度は彼女に「私の顔、臭い歯とベロ舐めてー」と無理やり言わせながら激しく彼女の口の中、歯、歯茎、ベロを狂ったように長時間舐め吸いまくった。
途中彼女は泣いていたようだし半分放心状態だったと思う。
しかしさらに彼女に「タダノさんの顔、ベロおいしい、」と言わせながら私の顔中を舐めながら鼻を吸いベロを口に入れてピストンするという行為を機械のように延々とさせた。
次に唾飲んで、と指示し「タダノさんの唾飲ませてー」と言わせながら開けた口に私の唾を垂らし飲ませた。
すると彼女が「オゲーーー!もうイヤ!気持ち悪いググー」とか言いだした。
しかしこの嫌がり方が又最高に私を興奮させてくれ、私は彼女の拒否などおかまいなしに押し倒して唾を彼女の顔にかけまくった。
そしてそれを指で彼女の鼻の穴に入れたり顔中にのばしてやると、彼女が悲鳴混じりで「ウググーーク、クサ、クサイ」と言い出した。
私は又それに興奮して今度は私の臭い口臭をハーハーと嗅がせた。
これをやるために意識的に餃子を食べたので相当臭かった筈だ。
そして仕上げ段階に入り、私は彼女の顔にまたがる体勢で自分の玉を彼女の顔に円を描くように擦り込み始めた。
ちなみにこの遊びの為に5日風呂入っていない。
流石に汗をかかないスキンスーツでも異様な臭いがする。
するといきなり彼女は又「イヤ、クックサー、、イ」と言ったので興奮したので、わざと「失礼な!」とか怒って見せ、彼女の鼻中心に私の激臭い金玉を念入りに擦りつけた。
そして今度はオシリの穴から亀頭の先まで上下に腰を振りながら「ベロ出して」と指示しそれらを舐めさせた。、
彼女の「吐きそうもう無理、」の一言にますます興奮してしまい「1.5も払ってるんだからもう少し我慢して、」とねじ伏せさらに彼女のベロにお尻の穴をグリグリ押し付け、「ベロ、穴にこじ入れて!」と命令する。
今更だがもう彼女は何でも言う事を聞く状態になりつつあったr、
そしてこのあと物凄い結末を向かえる事になった。
この結末だけは流石に私が意図したものではないのだが。

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お尻の穴を舐めさせながらここでようやく彼女の目隠しを取ってやった。
その顔にはやはり泣いた後がありほとんど白目向いて半分放心気味だった。
私はその彼女の顔を見た瞬間興奮が最高潮に達した。
そして私は我慢できなくなり彼女のべろに射精しようと思い彼女のベロにチンポを強く擦りつけた。
一瞬頭が真っ白になり「あーーあーー江夏のべろにこの私の激汚い精液が!!」と放心状態になった瞬間、ブバ!ブリブリ!ブバーー!。。。
なんと精液と一緒にクソが飛び出したのだ、これには私も驚いた。
勿論彼女は「グギャーーー!!!!」と顔を背けようとする。
しかし私は反射的に彼女の顔を正面に押さえつけていた。
彼女の口がクソまみれになるのを見た瞬間、ドボドボドボ!!!と精液がクソにかぶさるように流れおち、私は「アアーーーイイイーーー!!!」と絶叫していた。、
彼女は完全に白目状態、私はデブで力はソコソコあるので彼女は顔を動かせないでいる。
その後私は謝るどころかそのデブオヤジの精液とクソが混ざったこの世の物とは思えない物を彼女の口から取り出すのとは反対に、「コレ食べて、呑んで」などと言いながら指で押し込んでいった。、
「ビギェー!ギョグバ!」
彼女は声にならない声で抵抗してきた。
そして泣いていた。
私はその彼女の凄まじい嫌がり方を見てチンポに全く触れもせず更に先程大量に発射したというのに再びドクドクドクと出た精液を死にそうな顔をした彼女の顔に次々とぶちまけた。
私は、射精しながら、「ほらまだ出るから食べてー!」と絶叫し、両手で彼女の顔を抑えつつ先程のクソと今放出されている精液を顔中に塗りまくってやると、なんと彼女が完全に放心?と言うか失神状態になってしまった。
普通の変態なら流石にここまで来ると怖くなるのだろうが私はもとから狂っている。
そして私の汚物塗れになった由嘉里の顔から物を飲むのはもう無理なので、その代わりに汚物を歯や歯茎やベロ、顔中に塗りまくり、その顔にもういちどチンポを向け「アアー江夏が私のクソと精液を欲しがって自分の顔やベロに塗って喜んでいるーーー!!!」と叫び「大量の精液ガ、もっと欲しいの?私のクソと精液か欲しいのーーー!!!」とまるで女みたいに呻きその自分の狂乱した声に更に狂った。

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私は腰が砕ける壮絶な快楽と共に彼女の顔をグリグリ押し付け、死ぬほどの快楽がナント10分位つずいて私はまるで自分が相手の女になったみたいに「由嘉里!いいよー!由嘉里これ欲しいのー!」と叫び続けた。
由嘉里・いやヒトミはとうとう「もうヤメテーー!!!」と叫びながら失神したようだ。
そして私も放心状態になりベットに倒れこんだ。
そしてヤバイ!??と我に帰り、彼女を起こし無理やりシャワーまで引っ張りとりあえず全部洗い流し、ベットにもどると、彼女は「顔も見たくないからタクシーで帰ります、、、」と言った。
私は「でもさー本番は結局してないから1.5ってどうなのかなー?」と言うと、そうすると彼女は半ベソした目で私を見るなり、「もうイイです!!」といって勝手に部屋をでていってしまった。
むしろ3.0払ってもイイぐらいの最高プレイでタダ、、、で、彼女は私の連絡先、名前、住所、何も全く知らず、私は私でないとすれば全く安全な訳で、とにかく最高の一日になった。
その後暫くは、あの彼女のクソと精液まみれの顔を思いだしただけで我慢できなくなり綺麗な女に化けて街を歩いている時でも、もよおすとパチンコ屋やデパートの女子トイレで、「ああーー!!!由嘉里!又私の臭いクソと汚い精液を口に押し込んでほしいんだろーー!!!」と自分でぬいだパンティを口に押しこんでスキンスーツから引き出したベニスをしごき上げ最高のオナニーを味わう日々が暫く続いたのだ。

saienjigompzzsdmini.jpg巻笛涼太はストーカーを狩る者、ストーカー・ハンターだ。
彼の特技はスキンスーツを着用し性別関係なく他人に成り済ます事である。
今回のターゲットは、自分が惚れた男を解体して、その部分品を再構築し身長40センチあまりのミニチュアを作るのが生き甲斐という恐怖のストーカー女・江夏由嘉里。
しかし残念ながら巻笛涼太は正義のヒーローではない。 それどころかとてつもない悪党でしかも透明な怪物である。
透明になった人間とは、怪物性を帯び不可視の存在であるのに、悲しいほど「そこに存在してしまう」人間の象徴でもある。
巻笛と江夏、二人の怪物同士の闘いは「狼男vs吸血鬼」の世界を想像してもらえばいい。
県警対暴力団組織の抗争と、彼ら影の存在同士の暗闘が交差した時、この世界に一体何が起こるのか。













cmn00161pl.jpg ニューハーフ特濃暴淫BEST×10

極上TOPニューハーフ10人を犯しまくり、穢しまくり、イタブりまくりッ!菊門強制交尾。スペルマ強制搾り出し。炸裂するウィッピング&スパンク☆出し惜しみないハイライト映像の連続。捨てキャプチャーなし保証!ニューハーフへの凌辱は、M女相手よりも残忍だ。地獄調教に恥汁が迸り、荒々しいアナル性交によりスタジオ内は淫猥な臭気が充満する。その臨場感をそのままシュリンクされている作品だと思ってくれ。














































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(2016/02/06(土) 09:08)

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