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 とある大坂ミナミのアダルトショップで知り合ったゲイ青年の話、すこし前のブログ記事でご紹介しましたが、今回はこの「ゴム姉弟」からのネタです。
 内容はそうですね、さしずめ「情熱ゲイ列島」って感じ(笑)。
 この話に出てくる「潜水漁師」さんについてchikaなりに調べてみたんですけど、情報量は少ないですね。
 同じ潜水漁業でも「海女」さんの方は一杯あるのに。
 ググって直ぐに出てきたのは、石川県加賀の橋立漁港、、「ゴム姉弟」が提供してくれた話に登場するゲイ漁師さんって、、もしかして?とは思ったんですけど、個人的にこういう漁をやってる人って意外と散在してるような気もするし、、まあどっちにしても、まあそれは興味半分の話、大した事じゃありませんね。

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 ゴールデンウィークに、俺のゲイの友達と2人で、ゲイの漁師さんが経営する民宿に泊まり、漁船を釣り船にして海釣りに出掛けた。
 朝の出港時に、ウェットスーツを着た兄貴が突然現れて同船した。
 この兄貴は、民宿の親父さんが、俺たちにタイラ貝やサザエを食べさせるために呼んでくれた潜水漁師だった。
 そして、話を良く聞くと、親父さんの相方だそうで、今回はゲイのお客さんだけだったので、船に呼んでれたそうだ。
 そこで船内は思わぬカミングアウト状態になった。
 俺が、ウェットスーツに興奮するんだと話すと、この兄貴は自分のスーツ下のモッコリを強調させて見せてくれた。
 親父さんが操船中だったので、兄貴にこっそり抱き着いて、握らせてもらった。
 俺たちが岩場近くで糸を垂れて楽しんでいる間に、潜水漁師の兄貴は、海に潜ってタイラ貝、サザエ、そして禁漁のアワビまで採って来てくれた。
 船上で釣った鯛、鰆、タイラ貝の刺身と、焼きサザエとアワビを食べながら、ゲイ談義に花が咲いた。

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 兄貴は、漁師の息子で、船はまだ持っていないので、知り合いの親父さんの船で漁に出る事になってそこで親父さんと知り合ったようだ。
 食後、お互いの相方とエッチなことが始まり、俺の相方が親父さんに掘られている間に、俺は潜水漁師の兄貴のウェットスーツを脱がせ、海パン姿の兄貴をいただいた。
 潮の香りのするデカマラだった。

 先日のゴールデンウィークに釣り船でゲイ友達になった潜水漁師の兄貴が、俺の休みに合わせて、我が街まで遊びに来てくれた。
 目的は、我が街にあるゲイスナックに飲みに出ることと、もちろんその他のプラスアルファ。
 兄貴は漁港のある町から、俺ん家まで高速道路で1時間弱なので、ワゴン車に普段の仕事の装備を積んで来てくれた。
 地元の民宿のゲイ親父さんの相方だと思っていたので、浮気を心配したら、仕事中に知り合ったヤリ友関係で、仕事で2人だけで船に乗った時にウェットスーツ好きの親父さんに抱き着かれ犯されるだけだそうで、今回、俺ん家に遊びに来ることも知ってるらしく、俺は安心して遊べることを知った。
 兄貴は土曜日の昼前に到着したので、ファミレスで食事後、ラブホにに寄った。
 ウェットスーツだけでなく、大きなバッグに、タンクまで持ち込んでくれた。
 ウェットスーツだけでなく、ダイバーフェチの俺にダイバー体験させてくれるという。
 裸になると、マスクとレギュレーターとタンクを装着させてくれた。
 俺は、それだけでもう股間が頭を持ち上げ出している始末だった。
 風呂の中で使ってみたいと言うと、風呂に湯を入れ、タンクを湯船の外に置き、潜水気分に。

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 そこへ兄貴が、裸で入って来て、目の前にデカマラを晒す。
 俺の目の前に、兄貴は、挑発的に股間を突き出してきた。
 レギュレーターで呼吸できていたので、握って扱いてやった。
 興奮すると、レギュレーターからの呼吸では、少し息苦しかったので、水面上に顔を出し、レギュレーターを外した。
 体を拭いてベッドに横になっていると、兄貴はウェットスーツを着始める。
 背中のファスナーが上げ辛いというので、手伝いながら、股間に手をやると、兄貴のは既に上向き勃起硬直状態になっている。
 自分1人で着ていても勃起してくるらしい。
 続いて、バッグからもう1着ウェットスーツが出てきた。
 それを俺に着ろという。
 民宿の親父は、普段は素潜り漁らしいので、それを借りて来てくれたらしい。
 借り物なので、汚さないようにと、ボクサーブリーフを穿き、チンポは皮を最後まできれいに剥き上向きに入れるようにと言われ、初めて着るウェットスーツに、手足を入れていった。
 ウェットスーツを着る俺が興奮気味なら、それを手伝う兄貴も興奮状態になって息が荒い。
 着終わるまでに何度も俺の股間を撫でてきた。

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 レギュレーター付きフルフェースマスクを取り出し、タンクに繋ぐと、俺に着けさせ、バンドを強く引き、顔に密着させた。
 既にタンクのバルブが開けらていたので、呼吸は普通にできていた。
 ベッドに横にさせられ、兄貴は俺の硬直したモノを握ってくる。
 兄貴の硬直状態のモノを俺のモノに重ね合わせてきた。
 ウェットスーツ同士の股間の擦り会わせは、ウェットスーツフェチには、たまらない刺激だった。
 たまらない刺激に声を上げていると、「海の中でエアー切れだ! さあどうする?」と、タンクのバルブを閉められた。
 息は吐けたが、吸えない。ギブアップすると、バルブを開けてくれた。
「こうしてダイバーは死んで逝くんだ。」
 潜水漁師は、命懸けの仕事なんだと兄貴は少々自慢気だった。
 窒息プレーがしたいと、俺のフルフェースマスクを外し、兄貴自身が装着した。
 自分1人で遊ぶと危険なので、付き合って欲しいと言って、バルブを閉めさせられられた。

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 潜水漁師は、素潜りもするので、息が長い。
 俺の2倍以上の窒息状態でギブアップの手が上がる。
 3回目の時に、勃起しているモノをウェットスーツの上から扱いてやったら、すぐに手が上がった。
 バルブを開けて呼吸しながら言うには、呼吸が苦しいよりも、射精しそうだったらしい。
 次に息を整えてバルブを閉めて、すぐに扱いてやったら、またすぐに手が上がったが、2分くらいは、息が止められるはずなので、無視して扱いてやった。
 兄貴が、体をよがらせ「死ぬ!」と言って脱力したので、慌ててバルブを開けてやった。
 すると、息をしながら、本当に殺されるかと思ったと言う。
 でも、窒息しながら昇天射精してしまったらしい。
 股間の硬直は萎えて柔らかくなっていた。
 股間が気持ち悪いので、ウェットスーツを脱ぎたいと言うので、それを脱ぐ前に生でチンポを擦り着けさせて欲しいと言うと、OKだったので、俺が先にウェットスーツを脱ぐことにした。
 脱いだら案の定、俺のボクサーブリーフに先走りの染みが着いていた。
 俺の勃起して剥け切った斜め上向くチンポを生で咥えてきた。

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 俺がウェットスーツに擦り着けたいと言うと、帰宅したら洗うことになったので、ラブオイルを使ってもいいと言うので、ウェットスーツに素股させてもらい、俺も昇天させてもらった。

 そして、帰宅して車を置き、繁華街に食事に出た。
 俺の行き着けのゲイスナックを2軒回り、帰宅したのは、翌日になっていた。
 俺ん家に泊まるゲイ友は皆、俺のセミダブルベッドに一緒に寝るので、下着だけになって誘ってみると、兄貴も俺の腕枕で寝たいと言うので、狭いベッドに抱き合って眠った。
 ラブホで風呂に入ってきたのに、どことなく潮の香りのする兄貴だった。
 今朝、目を覚ますと、兄貴が俺のチンポを尺って、自分のモノを扱いていた。
 泊めてやった奴に良くあることだ。
 気付かない振りをして、薄目を開けて見ていると、口が疲れたのか、手で扱きだした。
 俺のモノは、最高勃起状態になると、皮余りがなくなり扱き辛くなる。
 そこで兄貴は、手の平に唾液を着けながら扱き始めた。
 ヌルヌルが気持ち良く発射してしまった。
 兄貴は、ティッシュで丁寧に精子を拭き取り、俺のチンポをボクサーブリーフの中へ戻した。
 その後、ティッシュの臭いを嗅ぎながら、自分のモノを扱いていたが、俺の顔の方に近づいて来て、扱き続けている。

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 肩をトントンと叩いて俺が起きているか確認したようだが、気付かない振りをしてやったら、俺の口にチンポを入れて来た。
 まだ、気付かない振りをしていると、亀頭を突っ込んで扱いている。
 やっと目を覚ました振りをして、目を開けると動きを止め、亀頭を抜いた。
 兄貴は「咥えて欲しいなら、俺に跨がれ」と言うと、俺の胸の両側に膝をつき、俺の頭を抱えてチンポを咥えさせた。
 吸い付いてバキュームフェラしてやったら、悲鳴を上げて、口に出していいかと言うので、OKしてやったら、気持ち良さそうに昇天射精して、俺の腹に座り込んだ。
 俺の腹に座り込んだ兄貴に、重いから降りろと言っても、放心状態でチンポを握って余韻を楽しんでいた。
 再度、「淫乱野郎、早く降りないと死刑にするぞ!」と言うと、「腹上死させて下さい。」なんて笑っているので、強行に奴のケツ下から体を抜き、兄貴をベッドに横たえた。
 今、射精したのに、萎える様子がない。
 昨日、今日と、連続してオーガズムに達しているのに、元気で性欲を残している。
 流石に体力勝負のガテン野郎である。
 そんな兄貴が気に入った。
 彼氏にはできないが、ヤリ友としてリピーターにしたかったので、送り出す前に、魔法を掛けることにした。

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 チンポが萎えることのない兄ちゃんを、死刑にしてやると、おもちゃの手錠を掛け、両足首をロープで縛り、扱き始めた。
 最勃起状態を左手で強く握り、亀頭にラブオイルを着け、亀頭責めを始める。
 すぐに、くすぐったさにギブを言い出したが、死刑になりたい奴に手加減無用と言い続けて、亀頭責めを続ける。
 すると声が、悲鳴に変わり、野郎言葉を使っていた男野郎に、オネェ言葉が混ざり出して、オーガズム状態に、甲高い悲鳴と共に潮吹きをした。
 潮吹きは、1m超えのモノが3回吹き出して、シーツに雨のように広がった。
 兄貴は、快感に失神し、放心状態で、眠ってしまった。
 朝食の用意ができて、起こしてシャワーを浴びさせた。
 食事しながら、何が起こったのか説明すると、女の潮吹きを知っていたので、自分が潮吹きをしたと知って驚いていた。
 帰宅の準備をしながら、昨日からの一連のエッチについて話しながら、また遊んでもらえるかと聞いてきた。
 もちろんだ。そのために、俺が楽しむより、楽しませてやったのだ。
 潮吹きをした奴は、皆リピーターと、心でつぶやいた。
 次に、釣りに行く時は、俺に連絡して欲しいと兄貴は言った。
 タイラ貝やアワビをご馳走してくれるそうだ。

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 5月にゲイ友になった潜水漁師の兄貴から誘われて、海開き前の海水浴場で潜ってエッチして来た。
 初日の土曜日は、生憎の天気で、海に入れなかったので、奴のアパートで、借りてくれたウェットスーツをボクサーブリーフの上に着て、俺はフルフェースマスクをして、2人で抱き合って、股間を擦り着けて合って、最後はウェットスーツの上から、お互いの勃起を扱き合って射精した。
 夕食は、兄貴が、前日までに潜って採って、知り合いの旅館の生け簀に預けてあった貝類の刺身と、焼き大アサリとハマグリで、酒を飲んだ。
 夜は、俺が兄貴のシングルベッドで寝て、兄貴は畳に座布団を敷いて寝る予定だったが、俺がベッド横に誘うと潜り込んで来た。
 旅館に食材を取りに行った時に、風呂に入って頭を洗っていたのに、潮の匂いがした。
 その匂いに俺の股間が反応していたら、兄貴の左手が伸びて来た。
 俺も兄貴の股間に手をやるとテントを張っている。
 そこで、握り合いが始まり、布団を避けて69状態に。
 兄貴の陰毛も潮の匂いがする。お互いに口内にぶっ放して終了。

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 兄貴と寝る前に、お茶を飲みながら、陰毛まで潮の匂いがした話をすると、俺にハマグリやアサリを食べさせるために、砂浜で海パンにマスク・シュノーケルだけで、背丈程の深さの所で潜って採ってくれたらしい。
 その位の深さの物が大きいそうだ。
 だから、潮の匂いが残っているらしい。
 頭髪も一般のシャンプーでは、潮の匂いまで落ちないらしい。
 それから、ゲイ友達にだけ話せることだと言ってこんな事を教えてくれた。
 巣潜りの時間に限りがあるから、両手で砂を掘りたいので、海中に網袋は持たずに潜り、採ったハマグリは海パンに入れて、ゴムボートに持ち上がるから、ハマグリに俺のチンポの臭いが残っていなかったかと、笑っていた。
 その後、2人で抱き合って眠った。
 朝、股間に違和感を感じて目を覚ますと、兄貴が、俺のチンポを咥えて、勃起状態だった。
 今日、俺がウェットスーツを着たら、生チンポに触れられるのは、これが最後と意味不明なことを言っていた。

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 今日は、天気も回復したので、軽く朝食を済ませ、俺は海パンにウェットスーツを着た。
 奴のワゴン車で海水浴場へ行った。
 海開き前で海水浴客はいなかった。
 俺は、マリンブーツを履き、フードを被り、ゴムグローブをして、ウェイトベルトまで腰に着けたが、兄貴は、海パンにマスク・シュノーケル姿の巣潜り姿だ。
 タンクやレギュレーターは、資格がないと借りれないので余分がなく、兄貴の物を俺が使って、兄貴は、巣潜りだと言う。
 海の男だから平気だと言う。
 俺の完全装備は、クラゲに刺されないように気遣ってくれたのだ。
 砂浜でフルフェースマスクをして、呼吸ができることを確認して、俺のウェイトベルトにゴムボートからのロープを結び、2人で沖の方へ歩いて入って行った。
 胸まで海水に浸かった所で、しゃがんでマスクに海水が入って来ないか確認して、もっと深い所まで歩いて行った。
 兄貴は、ボートに捕まり泳いでいる。
 兄貴が、潜って来て俺にストップをかける。
 兄貴は、水面に浮かび、俺を見下ろしている。
 潜って来て俺に抱き着く。

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 シュノーケルを外し、俺のマスクにキスをする。
 潜水初体験の俺の股間は硬直状態になっているので、それを握られる。
 兄貴は息継ぎのために水面に上がる。
 また潜って来たら、海パンがない。
 俺の前でチンポを扱いている。
 兄貴は海中で勃起状態になったようだ。苦しそうな顔をして海面へ。
 兄貴が再び潜って来て、俺の前で勃起を指差す。
 浮力があるので、体が固定できないので、肩に左手を置き、右手でグローブをしたまま扱いてやると気持ち良さそうな顔をして目を閉じる。
目を開けて息を大量に吐き海面へ。
 それを5回ほど繰り返して、絶頂になり、海中で射精して、白い糸を引きながら、海中に漂った。

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 兄貴は、数分海中を覗きながら浮いていたが、再び潜って来て、今度は俺のウェイトベルトを左手で握り、俺の股間をウェットスーツ越しに握り、扱いてくれた。
 数回息継ぎに上がり、3回目で射精した。
 兄貴に苦しい思いをさせるのもと考え、兄貴の息継ぎ中も自分で扱いていたので、早く昇天できた。
 俺が指で○印を作ると、帰ろうと指差すので、浜辺に戻った。
 途中で兄貴が海パンを穿いたが、勃起状態が残っていた。
 ワゴン車横で、ウェットスーツを脱いで、海パンを脱いだら、内側にこってりと精子が着いていた。
 それを兄貴が、次に会うまで貸してくれと言った。
 しかし、海パンに余分はなかったので、代わりに昨日ウェットスーツ下に穿いて、汚してしまったボクサーブリーフを奴に貸して帰って来た。
結局、潜水初体験で、海中エッチまでしてしまった。





ltcd00186pl.jpgコスプレックス美形ニューハーフ2 天宮恋

デカマラ美形NH・天宮恋がコスプレ姿で変態セックスを魅せる!御主人様の身体を舐め掃除するメイドは、互いにペニクリとチ○ポをしゃぶり合い、尻穴マ○コに極太肉棒挿入で悶絶!制服NHは先生に見られるペニシゴき羞恥オナニーに興奮し快楽の白濁ザーメン射精!股間モッコリ競泳水着ではM男の尻穴に勃起ペニクリ挿入逆アナSEXで発射させ、初SMはハードな緊縛蝋燭責め、鞭打ちに喘ぎ泣き、尻穴レ○プに痙攣絶頂するッ!!


















dasd00340pl.jpg ニューハーフグランプリNO.1 勃起が可愛すぎる美少女専属AVデビュー 桜華ユリア

お待たせしました!!2015年ニューハーフグランプリに優勝した奇跡のニューハーフが待望の専属AVデビュー!美しく澄んだ海のようなルックス!158cmB90(G)W52H88のボンきゅっポンスタイル!!足が痙攣して感じちゃうユリアちゃんに興奮間違いなしです!!




















lbtis00069pl.jpg 女装美少年44 RENA

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llboy00032pl.jpg 初撮り!今日からボクは男の娘 REONA君19歳 超絶美少女装子になってAV DEBUT

スーパーキュートな美少年・REONAクンが男の娘になってAVデビュー!!スッピンの段階で美少女のようだった顔立ちは、メイクを経ていよいよ完全無欠の美少女装子に生まれ変わる…。整いすぎた美貌、キュッと締まったスレンダーな体、ノンケにもかかわらず意思に反して反り立つチンポ…。はたして彼はどんなアナルセックスを見せてくれるのか?唯一無二の極嬢男の娘、REONAクン、満を持してここに見参!!!



















l55avnt028rpl.jpg 街に出没するペニクリ汁ダダ漏れニューハーフ!


デカマラ極エロニューハーフあゆ!ド派手な洋服で街中を歩き、フェロモンを撒き散らしながらその日の獲物を探り当て、掛かったチ●ポをフル勃起するまでいたぶり自分の濡れたペ二クリチ●ポを擦りぶっかけ合う!何度も、何度も。そしてアナルにチ●ポをぶち込み大量汁ダダ漏れまくる。



































































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(2016/05/28(土) 05:41)

 ガンギマリアナニー常習者、、、って何、、。
 今日のシュリンプの内容は、珍しく時事ゴシップネタと「お知らせ」です。

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 まずは、お知らせです。

「お知らせ その1」

 過日、告知していました「強制女装娼館マダムフロイト」の楽天ブックス・電子書籍化ですが、完成しました。
 当初、余り加筆修正は加えないつもりだったんですが、読み返してみると、さすがに初期作品「てにをは」に微妙な部分があって、それに手を入れてる内に、そこそこの加筆もしてしまいました。
 なので、このブログに格納してある作品とは多少、異なっていると思います。
 何より「縦書き表示」って部分が大きな差ですが。勿論、無料です。
 ただし、楽天ブックスはアダルトカテゴリーに行き着くのがちょっと手間ですが、すいません。
 chika的には一般カテゴリでも充分なエロ水準だと思ってますが、なんせ審査がありますので。
 (あっ、ついでにアダルト版の「涅槃戦争」も見つかる筈ですから、よければそちらも)

「お知らせ その2」

 「note」ってSNSで、短編小説とかエッセイとかを掲載してます。短編連載小説では「養鶏場惑星」。
 はっきり言ってエロ度はそんなに強くありませんが、お洒落な作りのSNSなのでスマホなんかで閲覧してる時に、他人の目を気にしないで済むというメリットはあるかも知れません。
 それにchikaがエロくない話が書けるわけないじゃん(笑)。
 でも「note」ではchikaのマジな表情もかいま見れるかも、、。

「お知らせ その3」

 「カクヨム」で「薔薇の花/灰色の黴」ってエッセイを連載開始しました。
 ペンネームはノラエイリ・アン、つまり野良エイリアンのもじりですね。
 名前を伏せる意味はまったくなく、まあお遊びって感じです。
 こっちのエロ濃度は、シュリンプと、先ほどの「note」の中間くらい(笑)。
 ランキングがあるので、まぁ気が向いたら応援してやってくださいませ。

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■ 時事ゴシップネタ

 清原被告の初公判が始まった、このタイミングで、このネタもどうか?とは思うんですが、、。
 清原元選手の「選手時代にはヤクはやってません」ってのは、、うーん、モヤモヤするなぁ。
 本人がそう言ってるんだから、そうなんだろうけどさ。
 ヤクから抜け出せない要因の一って、自分が抱え込んだ色々なものの「精算」が完全に仕切れないって部分が大きいんだとchikaは思うので、ちょっと心配かも。
 なんたって清原、だんじりファイターやし。別に野球界や芸能界に復帰せんでもええやん、ヤクと戦い続けてちゃんとまっとうな人間とて生きて欲しいわ。

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(元記事?)
清原和博さん、ガンギマリアナニー常習者だった
覚せい剤取締法違反(所持)罪で起訴され、同法違反(使用)容疑で警視庁に再逮捕され、15日に拘留期限を迎える清原和博容疑者だが、すさまじい“シャブ漬け”の実態を明かした元タニマチのインタビューが、発売中の「フラッシュ」(光文社)に掲載されている。
同誌によると、インタビューに応じたのは清原容疑者の元タニマチである会社社長のX氏。X氏は清原容疑者に覚せい剤を密売して逮捕された、小林和之容疑者と清原容疑者を引き合わせた人物だという。
X氏は清原容疑者が性行為の際に覚せい剤を使用していたことを赤裸々に暴露。04年のプロ野球史上初のストライキがあった日には、その“現場”に居合わせたという。

某掲示板 抜粋

1 : 覚せい剤の使用法としては、注射器、ポンプ、あぶって煙を吸い込む「あぶり」などが知られているが、清原容疑者がやっていたのは「ケツ入れ」。
クレジットカードなど、カードの角で覚せい剤を粉々にクラッシュ。
指にローションを塗り、粉末状の覚せい剤をすくい取り、自分の尻の穴にねじ込んだというのだ。

甲子園のスターがホモでガンギマリアナニーとか涙がで、出ますよ・・・

2 :それでそのままバイ人に突っ込んでもらいながらトロマンガンギマリセックスか
けっこう羨ましい気もしないでもない

3 :肛子園は清原の為にあるのかー!?

5 :えぇ…(困惑)

6 :まさかシャブをアナルにぶち込んでいたとは…たまげたなあ

7 :耐性がついて粘膜からの摂取じゃないと満足できなかったんですかね…

9 :ホテルでやってたのは受け渡しじゃなくて受けだったとはたまげたなあ

11 :KWT「うわぁこれはKYHRですねぇ…なんだこれはたまげたなぁ」

14 :立教監督じゃなくてもたまげるわこんな事

16 :何故業者はビデオを撮らなかったのか

18 :ケツ入れ(ド直球)

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20 :留置所でも尻の穴がシャブと男根を求めてくぱくぱと蜜を垂らしてそう。

21 :清原「お尻がおまんこになっちゃう、おまんこ壊れちゃ^~う」

26 :こんなボロクソ書いて後が怖くないんですかね?

29 :ちょっとカッとばしすぎじゃないですかね…

31 :今回の件で1番ショックだったのが清原がキメホモセクをしてるということ

33 :コンドームに覚醒剤いりローション塗り込んでケツに突っ込まれるの気持ち良さそう

40 :ヌッ!(後遺症) nu

42 :やはりやばい(確信)

43 :薬キメてるくらいならケツから粉吸入してても驚かない

46 :シャブ・アナルズブ

36 :リアルライブ記者「(はぁ……もうこの仕事嫌だ……)」
記者「(毎月毎月しょーもないゲス記事書いて……家族にも自慢できないし……)」
記者「(それにこんな記事リアルなわけないよ……何でこんな記事ばっかり……)」
デスク「じゃあ今回は清原をネタに書いてくれる?」
記者「では『元タニマチが明かした清原の“シャブ漬け”ぶり』ってタイトルで、「指にローションを塗り、粉末状の覚せい剤をすくい取り、自分の尻の穴にねじ込んだ」って内容でどうですかね?」


 chika的には36さんのツッコミに大いに賛成なんですが、でもねー、次にこんな↓ニュースが来ちゃうとね。

部下の体内にチューブ挿入、消防士3人を逮捕
2016年05月16日 13時12分
愛知県警は16日、部下の男性の体内にチューブを挿入したなどとして、同県蒲郡市の消防職員3人を暴行と強要の両容疑で逮捕した。
逮捕されたのはいずれも消防士の3容疑者。
県警蒲郡署の発表によると、3人は共謀して今年3月5日、蒲郡市の消防施設で20歳代の消防士の男性の体を押さえつけて、救急活動に使うゴム製チューブを体内に挿入して息を吹き込むなどの暴行を加えたほか、同12日にも嫌がる男性にわいせつな行為を強要した疑い。男性にけがはないという。蒲郡市役所から警察に相談があり捜査していた。
3人とも容疑を認め、容疑者の一人は「悪ふざけのつもりがエスカレートしてしまった」、別の容疑者は「上司の容疑者が怖くて、いやいや従った」と話しているという。

zu13.jpg  記事中の「救急活動に使うゴム製チューブ」ってどうも酸素マスク用のチューブの事みたいですね。

 巷では、どの穴からチューブを体内に挿入したのか?ってのが話題になってますが、何処からでも入れられるし、何処からでも空気は吹き込めますよね。
 で「わいせつな行為を強要」ってしっかり書いてあるんだから、あらゆるバリエーションが可能でしょ(笑)。

 まあ普通に考えて(こんなのに普通があるのかどうかって問題はありすが)、これが展開されている世界がかなり斜め下なゲイワールドなので、アナル挿入が妥当なんでしょうね。

 ある意味、ちゃんとまっとうにこうゆーのを楽しんでいらっしゃるピーポーには迷惑な出来事だったと思うんですが。イジメぽく、プレイを楽しむのと、イジメからプレイに雪崩れ込むのとは大違いですからね。


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(2016/05/21(土) 07:00)

 最近のMAYUの男喰い
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s_banner3.jpg  その日、残業続きだったMAYUは、ボーっとしながら職場を後にしました。
忙しくてオトコ探しどころではなかった…いつもならそうじゃないのに。
 MAYUの仕事の波は突然にやってくるのです。やっと一段落しました。8時に帰れるのはひさしぶりです。
 けど、今日は何のあてもない。
 家に帰ろうと思い電車に乗ったのに、気持ちがもやもやして通り過ぎてしまいました。
 たまに違うサウナにでも行くか…疲れを癒したかっただけなんですが、心の奥底にはやっぱり何か変化が欲しかったんでしょうね。
 で結果的に2、3度行ったことのあるところへ。
 そこはハッテンサウナではないのですが、それらしき人も当然います。MAYUもその1人なんですが(笑)。
 会社帰りのオッサンリーマンの多いところで、若い人なんてそうはいません。
 例によって多少好奇の目に曝されながらも、そちらさんには決して目を合わせず、洗い場ヘ。
「チェッ、やっぱいないよなー、ここには。」一通り洗い終えて、サウナ室へ。
 うつむき加減で入ると、3人しかいません。
 下の段に2人、中間管理職と思しき2人、もう1人は一番上の段か…どこに座ろう?
 迷いながら、ゆっくりと真ん中の段に腰掛けようと思いながら、上段のオトコの上半身にチラッと視線を向けるMAYU、『エッ、いいカラダしてるやん!』そのまま彼の顔を探るように見ようとしました。
『アッ、バッチリ視線合っちゃった! 何?! エッ?! いいオトコじゃん。なんだコイツ!』
 まるでTOKIOの山口達也みたいです。
 軽く笑みを浮かべるような表情をしている…どうしよう…
 一旦視線を外し、また見ると、コッチを見ている…ドキドキしてきました。
 視線をまた外し、また見る。彼はこっちをずっと見ています。
 そして股間に隠すというより、置いていたタオルを外し、額を拭います。

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 当然MAYUの視線は、彼のペニスを矢のように刺し貫いていました。
 で彼はMAYUの視線をチェック、そして、また一瞬互いに視線が合います。
 MAYUもタオルを右手掴み、自分の股間を晒しつつ、彼の横に微妙な間隔おいて、上の段に座ろうと、瞬時に考え直しながら、彼の視線をチェックしました…ああ見てる、MAYUのペニスを。
 中段を通って、彼の前を横切ろうとした時、奴は股間をグイッとおっぴろげます。
 デカいモノがフテブテしく、鍛えられた肉体からはみ出ています。
 短髪が-あまり好みじゃないんですが彼はそれがよく似合う、精悍だけど、優しさも感じる顔付き。
 美男の好青年という、古臭い表現がピタッとくる印象を受けました。
 下の2人が気になり、近寄りすぎずにTVを見ます。
 時折腕を廻したりして、こちらを窺う彼、軽くMAYUもそれに応えようと、首を斜めにしたり、体を動かして、チラチラと彼の方に視線を投げます。
 そうしているうち、下の2人、会話に区切りもついたようで、出て行ってくれました。
 MAYUはさっきから、不覚にも?!半勃ち、実はもう勃起寸前なのです。
 アグラをかいて、ペニスを足で押さえている状態。
 彼は、2人が出て行くや否や、座り直すフリをして、若干こちらに近づいてきました。
MAYUはもちろん嫌じゃありません。
 けど、凄く緊張しました。

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 『どうやってキッカケ掴もう?』さっきよりドキドキなMAYU。
 彼が近寄ってきた瞬間に、彼の股間に目をやりました。
 半勃ちしてる…!
 軽くペニスを押さえつける彼の手を見て、余計興奮します。
 MAYUのペニスはもうビンビン、押さえ付けるのが痛いくらいになっています。
 ゴクンと彼が生唾を飲む音が聞こえました。
 彼も緊張し、勇気出して誘っています。
 『ヨシ、それに応えよう』ペニスはビンビンだし、極端に緊張した後、なぜか吹っ切れて大胆になるのがMAYUの性格、ままよと行動にでました。
 全身で伸びをする為、足を伸ばし、両手を後ろにして、その場に寝転びます。
 当然、勃起したペニスは丸出し、タオルを脇において。
 フーーーッと再び上半身を起こすと、彼はこちら食い入るように見つめています。
 視線が合う、2人ともにこやかに照れながら。
 彼の股間もビクンビクンと持ち上がり、すでにビンビンになっています。
 誰か来ないうちになんとかしなきゃ、もうお互いOKだし……
 何か話し掛けようと焦っているMAYU、ドキドキで声にならない。

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 驚いたことに、顔を赤らめながら、彼が「大きいですね!」
 エッ、いやその、いきなりですか(笑)!
 「いや…それもデカいっすよ…カッコいいし!」
 「自分なんかより…いいですね!」
『どうしよう?
ココ、思いっきりするところなんかないし、トイレじゃなー。
いきなりMAYUん家かーーーウーーーン、彼は時間あるんかな?』
「あのよかったら、ビール飲みにウチに来ません? 時間あります?」
 初対面、こちらはどんな素性とも知れないし、逆にひいちゃうかな、彼…不安ながら聞いてみました。
「エッ…いいんですか? 自分、今日ココに泊まろうと思ってました」
「もしよかったら…いいですよ」
 少し俯き加減に考えてから、「それじゃ、お世話になります」と返事が。
 ホッとするのと同時に、この人随分礼儀正しい人だと思い、MAYUはJ官なんじゃないかと予想しました。
「出ましょう。治まったら着替えましょう」
 そう言って笑いながら、2人ともサウナ室から出て、水風呂へ。
 だけど簡単になんか治まらない。
 結局、彼は人の出入りをチェックして、勃起したままロッカールームへ。
 MAYUもやっと半勃ち、無理に押さえてでました。
 髪もいい加減にとかして、2人でサウナを後にしました。

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 家までの短い道中、
「よく来るんですか、あそこは?」
「年はいくつ?」
 お互い思いつくまま会話をしました。
 彼は1つ年下なのが判明しました。それでさっきより丁重な言葉遣いになる彼。
「タチ? ウケ? リバ? 女は?」
 時折見詰め合っては、微笑しながら、期待に胸を弾ませて聞いてみました。
「差し障りあれば答えないで。J隊の方?」
 その返事は、みなさんのご想像におまかせいたします(笑)
 部屋に着き、ビールを出し、とりあえず乾杯して着替える。
 いや待てよ…よーし、MAYUは素っ裸になって、勃起しかけのペニスを晒して、
「チョット、もう1回シャワー浴びるね。飲んでて、冷蔵庫にまだあるよ」
「ハイ…スゴいです」
 MAYUのペニスを食い入るように見入ってから、MAYUを見ます。
 MAYUの方はというと要は、ケツマンコを洗いたかったのです。
 今日は調子いい、腸内洗浄も差ほど時間かからない。と思いました。
 浴室から出ると、彼は全裸で、あの逞しく美しい肉体、MAYUとほぼ同じサイズのモノをおっ勃てて待っていました。

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 バスタオルでMAYUを拭くのもソコソコ、 
 ムギューと抱きしめ、キスして来た。
 ああいい…
 壁に押し付けられ、股間にペニスをグイグイ当てて来る…これも凄くいい。
 唇を放して、「自分言葉遣いが乱暴になりますけど…お願いします!」
「?!(何のこと???)…気にしなくていいよ」
「ハイ」
 名前はお互い教えあっていましたが、MAYUはもう一度マユミって呼んで言うと、彼は「自分は呼び捨てにして下さい」と言う。
 ベッドで、MAYUを凄い力で抱きしめ、キスをしてくる達也。
 ペニスを擦りつけながら、MAYUの舌に自分のそれを絡ませます。
「マユミさん、自分飢えてます。痛かったら言ってください」
「痛くないよ。呼び捨てでいいから」
 コクッと頷き、今度はMAYUのペニス夢中でしゃぶりだす。
「ああスゲー、ペニススゲー」
「うん…あぁいい、いいよォー」

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 ストレートに攻めてくる。意外と下手大かな?
 が、そんな心配は杞憂?!
 全身ペニス野郎と化した達也は、この後、MAYUをメロメロにするのです。
「ケツマンコ舐めて欲しいか?」
「…恥ずかしい」
「何言ってんです。ほら、疼くんだろ」
 指を1本入れて、更に「どうだ、舐めて欲しいか? 言ってみろ」
「…お願いします…」
「ちゃんと言えんねぇのか」
 指を2本に…ウッ
「…MAYUのケツマンコ…舐めて下さい! お願いします」
「ヨーシ、ここだな、マユミよォ。ここでいんだな」
達也は2本指で、MAYUのケツマンコグジュグジュした後、「ホラッ、ケツ、バックで突き出してみな」言われるままに、MAYUはグイッとケツを持ち上げます。
 期待と恥かしさでビンビンで。
「手で広げてみな」
 黙ってケツタブを引っ張り、達也にケツマンコをオッピロげます、
 たたでさえ丸見えなのに。
 すると、「返事しろよ、マユミ。ケツマンコ見てください、舐めてくださいだろ」
「ハイ…お兄ぃちゃん…ケツマンコみてください、舐めてください」
「ママゴトじゃねえんだ、兄貴って言えッ」
「兄貴ッ、お願いします!」
「ドラッ」

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 達也は、穴の周りを焦らすように、ツバ垂れるくらい舐め回します。
「あーーいいケツマンコじゃん。スゲーぞ、美味しそうだ」
 ジュパッジュパッといやらしい音とを立てて舐めて、
「上に乗りな」
「ハイ、兄貴」
 MAYUはシックスナインの体勢になり、いきり勃つ達也のデカマラを咥えました。
 既にカウパーでヌルヌルの達也のペニス。
 バックでは、達也は自分の顔をケツに埋めるようにしてリミングします。
 互いに夢中でペニスとケツマンコを舐め合います。
 そして、無言でMAYUをどかし、目の前で膝立ちになると、
「マユミ、欲しいんだろ?」
「ハイ」
 MAYUはまた達也のモノをしゃぶりながら返事をします。
「オォーいいぞ(MAYUの頭を軽く両手で掴んで)何欲しいんだ?」
「兄貴の…ペニス欲しいです」
「どこに欲しいんだ?」
「…ケツに…ペニス欲しいっ、兄貴」
「ちゃんと言えよ」
「…兄貴のデカマラ、MAYUのケツマンコにぶち込んでください! お願いします!」

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 MAYUはもう欲しくて堪らなくなっていました。
 達也もぶち込みたくてウズウズです。
「オラッマユミっ、ケツ向けろ」
「ハイ」
 MAYUは達也にさっきリミングされた時のようにケツを突き出します。
 たっぷりMAYUのケツマンコを、ヨダレみたいな生唾でグッチョリ濡らし、
「うつぶせになれ」
「ハイ…兄貴、ケツマンコ掘ってください!」
 チラッと後ろをみると、オイルをタップリペニスに塗っています。
 そして、またMAYUのケツタブを手で押し広げて、
 ケツマンコにグッショリヨダレを。
『あぁ、ペニスがケツマンコに当たってる。犯られる』

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「大丈夫って言ってたな、俺もだ…種付けすっからな、いいなマユミォ」
?!…そんな…一応つけてもらおうと言う間もなく、
 達也は間髪入れず、17センチはある一物を、MAYUのケツマンコにねじ込んできました。

 ホント、急にズブリとねじ込むように入れるので、思わず息が詰まる。
「オラッ、入ったぞペニス…我慢しろッ」
そう言うと、そのままの状態で、枕元にあるRをティッシュにしみ込ませ、それをMAYUの鼻を押さえる…MAYUはスッカリ犯されてるに等しい状態です。
 あまりのことに困惑しましたが、痛みは去らず、瞬間息吸ったので、モロに入ってきました。
「スグよくなるぜ。オラッ、入ってるぞ。ケツマンコにペニス入ってるぞ」
 最初と、いっても4~5回だけ、ユックリユックリ。

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 それも束の間、「あぁータマンネェ、いいケツしてるぜ」すぐにガンガン突きまくる達也。
 そして、またRをMAYUに、自分でも吸ってるようです。
 凄いのねじ込まれて、でも痛いのは最初だけ、MAYUもすぐに…よくなってきました。
「ウッアッアンッ、アハァッ、ウンッ、ウハァッ、イッ、ウゥーッイッ、アア」
「ホラッいんだろ? マユミのケツマンコいいぞォッ、いいのか? 気持ちぃか?」
「アッ…兄貴ッ…イィッ、きもちィ、ケツマンコッ…キモチイッ」
「いいぞオ、オラッ。いいぞ、お前のケツ。スゲェぞ、入ってるぞペニスッ」
「イッ兄貴ィ、ウアッ…スゴきもちぃ、ペニスきもちぃ、ケツマンコきもちぃっ」
「MAYUもいいぞ、マユミ。最高だぞ、お前のケツ。オォッオラッ好きか、ペニス好きか」
「ウワッ…好きっ…アッ兄貴のペニス好きッ。イッアッ、ペニスッ最高ッ」
 ズブッヌプッズリュッ。
 音を立てて、MAYUのケツマンコに兄貴のペニスがぶっ刺さります。
 うつぶせのMAYUにガンガンねじ込み、一旦バックになって、激しく腰を打ち当ててくる兄貴ちゃん。
 両手でMAYUの腰を掴み、自分の腰にぶち当て、オラオラオラって言いながら、一つ年下の兄貴が、MAYUのケツマンコにそのデカマラ奥ぶち込んで来ます。

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 そして、またうつぶせにして、
「いいか、ぶッ放すぞ。種付けして欲しいか、マユミ!」
「ハイ、イッ兄貴ッ、種付けください。アッイィッス、ケツマンコきもちいい~」
 MAYUがそう言った途端、今までにない凄いスピードでペニスをぶち込んできました。
 それでなくとも、今までの男達より激しく打ちつけ、スピードも速いくらいなのに、アァーイィ。
「オラッ、イクぞッ、アッアァーーー、ウゥ、イグッマユミォッ…アイクッ、ウッ」
 MAYUも、達也の声に合わせて、それにマジ気持ちが良いので
「アッアッアッアン…イイ、アァーーーンイィきもちい兄貴ッ」
「オォーーーーーッ、イグッ、ウアッ、イクイクイクーーーーーッ」
 ドクドクドクドク…達也は大量のザーメンを放出して、とうとうMAYUに種付けしてしまいました。
 背中でMAYUを羽交い絞めにしながら、汗まみれで雄叫び上げて。
 MAYUのケツマンコに、達也の生温かいザーメンが溢れるているがハッキリとわかりました。
 グッタリと重なりあい、達也が、MAYUの手を握り占めて来たので、MAYUも強く握り返しました。
 しかし、達也はこの程度で終わるタマじゃなかったなかったのです。
 この絶倫野郎…好き…
 暫く達也はMAYUの背中でぐったりしていました。
 タオルで自分やMAYUの首筋拭ったり、耳の中に舌を入れたりして、MAYUのケツマンコにペニスを挿したままで……
『抜かないのかな?』と思いながら、首を無理に後ろ向きにすると、キスしてきました。

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 すると、MAYUの身体の中で、達也のそれがムクムクとしてきています。
『ヌカ2か?』
 MAYUの首や耳を舐め始めると、それはまたMAYUの中でビクンビクンと。アァスゴイ。
「まだ犯られてェーだろ? どうだ」
 MAYUは「ハイ、兄貴」と返事をしながら、ギュウっとケツマンコに力入れて締めてみました、。
「グチョグチョだぞ、ザーメンとケツマン汁で、いい締まりじゃねーか」
「兄貴…お願いします…またガンガン掘ってください!」
「どこがいいんだ?」
「MAYUのケツマンコ。ウァッ、アーーーーーッ、きもちいッススゴーイ」
 達也はまたMAYUを攻めだしました。
 今度はタップリ味わおうって感じです。
 ケツにペニスぶっ挿したまま、体位を変えてきました。
 正面からMAYUを抱え込み、お互いヨダレ垂らして相手の口を吸い、更にMAYUの顔中を舐めてくれます。
 MAYUの目を見つめながら、リズミカルに腰振って、MAYUを突きまくるのです。
 そして、またいやらしい、恥ずかしくなるような言葉をMAYUに投げつけて来ます。
「マユミいいぞ、お前のケツ最高。スゲェ締まる。オラッ、どうだッ!」
「アッアッウゥーーーン兄貴ッ、最高ッ。ケツマンコきもちい」
「ホラ入ってるぞ、ペニスぶっささってるぞケツマンコに! ペニス好きか」
「好きッ、ペニス好き、アァアア兄貴ッ、ペニスッイイッ好きッペニス」
「スゲェぞ、このケツマン野郎。いいのか、きもちぃか」
「キッきもちぃ、アッアン兄貴ィーーーイイッ、ペニスイィ」
「グジョグジョだぞケツマンコ、種付けされてェんだろ、オラッマユミ」
「イイィケツマンコきもちぃ、兄貴のペニスきもちぃ、種付けシテェーーー」
 前のは15分くらいでした。
 今度は1回イッた後だし、どれくらいだろう?と思いました。
 MAYUはまたRをかがされ、さっきよりぶっ飛んできました。
 達也はMAYUを休みなく突きまくっています、ズポッズポッズブーーーッと激しく。
 バックの姿勢に戻り、ビタンビタンビタンビタンパンパンパンパン、ウゥッ!

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 機械みたいに休みなく犯り続けるその体力に、MAYUはメロメロクラクラです。
 アァこんなセックス、病み付きになっちゃうよ。イイィ、凄くイイんです。
 MAYUはケツを突き出します。
 力もふうーっと抜けてきて、自然とうつぶせになります。
 構わず突き続ける達也、アッMAYUもう…イッちゃう!
「アッアッイッイッヒィッ、アッ兄貴ッイクッ、イキソッアッアッ」
「オラッマユミォイケよ、ぶっ放せっ、いんだろ、きもちんだろ、イケヨ、オラッ」
「アッウンッアッイクッアニキッ、ダメッダメッイッチャウッ、アーーーーーッ」
 すごい勢いでMAYUを貫く兄貴のペニスに、MAYUは全身痙攣するようにイッてしまいました。
 達也は、瞬間ギュウッと締まるケツマンコにもイクことなく、イッたMAYUにもお構いなく、達也のペニスはMAYUのケツマンコを突き刺したままです。
 もうMAYUのケツマンコ、ビロンビロンで、さっきの達也のザーメンも垂れているのがわかります。
 股間はその溢れ出たザーメン、MAYUのケツマン汁と汗で、ヌレヌレのビショビショ。
 MAYUは恍惚として、あまりの気持ちよさでヨダレ垂らしている…チカラが入らないのです。
 達也は動きを止めませんが、今度は先っぽを抜ける寸前で止め、そこからズブーッ、ズブーッと、ゆっくり弄ぶようにねじ込んで来ます。
 アレッ、ヤベッ、なんか出そうな気配…さっきのシャワー腹ん中残ってたか?
慌てました。
 アァやっぱマズい、出そうだ、ゴロゴロもきてます。
「アッ兄貴出そう。ヤバイッよ、1回出してくる」
「何出るんだ」
「…大出ちゃいます…」
「どらっ連れてってやる」
「?!…マズいよ」
 しかし兄貴は、MAYUにペニス挿したまま、無理やり浴室に連れて行く…もう出ちゃうよ。
 抜いて、大出るとこみたいのかと思ったのですが、そんなに甘くなかったのです。
 浴室に入ると、シャワーを出っ放しにして、床に引いてあるマットにMAYUを四つん這いに。
「兄貴出ちゃう、も駄目」
 泣きそなMAYUに構うことなく、またズブーッズブーッとMAYUのケツマンコ掘りながら、
「早く出せよ。オラッ、大出せよ」
 そんな!!!!! アァーホントにもう駄目。
 無理やり離れようとするんですが、兄貴、MAYUをガッチリ押さえ込んで、ペニスもグリグリケツに押し付け、大を催促してるんです。

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「ホラ出せよ! 大出してみろ! マユミォオラオラオラッ」
 ウワァーアアアーーーーーッヒィーーーーーッデルーーーーーッ!
 ウゥーーーーーッ、アァーーーーーッ!
 出口塞がれながら、MAYUの水みたいな大がケツマンコの中の兄貴のペニスに当たってます…苦痛で顔が歪むMAYUがいます。
 兄貴がペニスを引き抜くと、ケツの穴から勢いよく後続の黄金シャワーに押されてビューッ、ダラーっと放出されました。
 そして兄貴は、シャワーかけてそれを流すや否や、またズブーッとねじ込んで来るんです。
「ホラ、マユミ、大まみれじゃねェか!」
 そういいながら、スブッズブッズブッと今度はガンガン突いて来ます。
 ヒイッヒッイッヒッ、MAYUのケツマンコは排出時のうっ血で、チョー敏感になってます。
 また抜くと、今度はMAYUの上半身起こして壁に寄り掛からせて、シャワーをMAYUのケツマンコに押し当ててくる。
 腸内に水が入り、ウゥーーーーーッ、
 ズバァーーーーーっとケツから飛び出てくる黄金シャワー。
 兄貴はそれ見て興奮し、また大にまみれたペニスを、MAYUに突っ込んで、
「オラッマユミ、俺たち大まみれだ、どこ気持ちイ、言ってみろ」
「ヒィッイイィ、ウワァーーーでるッ。
 兄貴ッ、ケツマンコ気持ちィイイィーーーッ」
 MAYUはすすり泣きながら、下半身大マミレになってる自分と兄貴の行為に酔っていました。
 歯を食いしばって、兄貴のシャワーとペニスの波状攻撃に、MAYUはこれ以上もなく陶酔して行きます。
 兄貴も興奮しまくって、またバックからMAYUをガンガン掘り出します。
「ウッアッオラッ、マユミッ、ケツマンコいいか! ペニスどうだ!」
「ヒッイッ兄貴ッ、ウア、ケツマンコ気持ちィ、ペニス気持ちィ」
「泣いて喜んでじゃねえか! オッウアッ、アァーーーッいいぞォーウワッ」
 右手でMAYUのペニスを強く握り締めながら、更にスピード増して攻めて来ます。
 MAYUは、ケツマンコとペニスへの強烈な刺激で、またイキそうになってきました。
「アッイッヒッ兄貴ィ、イクゥ、またイキソッ、アッグッウッ」
段々声にならなくなってきました。

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 兄貴は、きつい体位してるのに、MAYUのペニスの根元の方を握り直して、
「イケッマユミッ、大マミレでイクゾッ、アァ最高だぞ」
「イグッ兄貴ッ、アッアッイクゥ、
ウッーーーアッイグゥウッーーーアーーーーーーッ」
「アァースゴッ、MAYUもイクッ。」
「マユミォイクゾッオッ・・・」「ウッアッーーーイクーーーーーーーーッ」
 MAYUがイッた瞬間、ケツマンコが強烈に達也のペニスを締め付け、ほぼ同時に果てたMAYU達。
 呆然とMAYU達は浴室に横たわっていました、2人とも頭の中真っ白になって。
 シャワーがジャーっと流れていました。
 MAYUのケツマン汁が流れていく、兄貴のザーメンと。
 まだケツマンコがヒクヒクしています。
 兄貴のペニスも…
「スゲェーよかった、むこ行こう」
 やっと起き上がりますが、MAYUのケツマンコは兄貴にガバガバにされて、股間に違和感を感じながら、2人でスポーツドリンクをゴクゴク飲んでベッドへ。
 兄貴に腕枕して貰って、ボーッとしています。
 少しまどろんだところで、股間に快感が…?!
 兄貴MAYUのしゃぶっている、チュパチュパと…あ、ケツ持ち上げて…
 ケツマンコも舐めてる。
 兄貴、まだしたいんです。
 MAYUの顔の正面にペニスを突き出す。
 半勃ちです、ムクムク持ちあがっています。
 MAYUの大の臭いが残っているペニスで、兄貴は、MAYUをビンタして来ます。
 眠いハズなのに、MAYUは、また兄貴のを咥えこんで、一生懸命フェラしてあげました。
 兄貴は、腰に手を当てて気持ち良さそうです。
 MAYUの頭撫でながら「オォォいいぞォ、キモチィぞォ」。
 もう兄貴はビンビンで、MAYUのケツマンコをまたグジュグジュに舐め回しています。
「ヤラレテェか、マユミォ。MAYU、もうもうビンビンだぞ、ペニス欲しいか」
「ハイ、ペニス欲しいですっ。兄貴のデカマラ、ケツマンコにぶち込んでください!」
「ヨーシいい子だよ。これ欲しいんだな、ペニス欲しいんだな」
 そう言いながら、兄貴は乱暴にMAYUのケツマンコにペニスを押し当てるや否や、ズブーーーットねじ込んできました。
 今度はもう遠慮もなく、奥までズブッと。

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 MAYUのケツマンコは、すぐにグチョグチョになって、兄貴がガンガン突くもんだから、あの快感がまた湧くように全身に、アッアァーーー  イィーーー兄貴ィーーー!の世界が又、来ます。
「アッイィッ、キモチィアニキッ、ペニスイイ、アニキのデカマライイ、
 ケツマンコイイッス、キモチィッス、アァペニスッペニスッキモチィ!」
「オラッマユミォ、もうグチョグチョだぞケツマンコ! ぶっささってるぞペニス!
 キモチィのか、イイのか、最高だぞ、お前のケツマンコ、オラペニスイイか」
「ウァ兄貴ッイイ、ペニスイッ、スゴ気持ちィ、ケツマンコキモチイーーーッ」
「オォースゲェいいぞケツマンコ、ウアァァイイッ、キモチィぞ、ペニスイイィ」
「アッアニキッ最高ッ。キモチィペニス、アニキッペニスッイイッスゲイイィ」
「オラッイイかっ、キモチイィっか、ケツマンコイイか、オラッキモチイか」
 MAYU達はそう言いながら、ズブッズブッと犯り続けて、兄貴もさすがにもうイカないのです。
 休むことなく、体位変えられながら、ズブッズブッグチュッグチュッ。
 でもMAYUの喘ぎで、兄貴は余計興奮だけはします。
 兄貴の汗がポタポタ落ちてくる。
 絶倫兄貴、もう45分突きっぱなし…MAYUのケツマンコはもうビロンビロン。
「アァイクゾッ、いいかッ、イクゾ、種付けするぞ、マユミォのケツマンコに」
「キモチィー兄貴、アッイッテ! 種付けして、ケツマンコにぶっ放して!」
「オラッマユミォイグッオアーーーーーイグッイクッウァッイクッオッーーーーッ」
「アッアッアッアァーーーン、キ・モ・チィーーーッイィーーーーーーーーッ」

 おかげで、ひさびさにオトコで会社休んでしまいましました。
 達也は一旦行くところあるって言って出掛けてから、また来て、いいだけMAYUを苛めて、そうまた黄金プレーを…
今思い出しても勃ってしまいます。」













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(2016/05/14(土) 07:51)

 GWもう終わり、ですよね?
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 GWもう終わり、ですよね?
 chikaがお勤めしてるクラブでは「GWで、あーだった。こーだった」といった話題がチラホラと聞かれます。
 しかし、女装派の会員さん達、GWの期間中、いろいろと女装ライフをエンジョイしちゃってた見たいですね。
 GWでも、お仕事の関係で結構忙しくしてたり、家族の手前とか、あるいは家族サービスもあるだろうに、どう時間のやりくりをしてるんだろ?と思いますが、今日はそのレポートを2本ばかりご紹介します。

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 最初の会員様は、特に女装しなくても男性OKのバイさんです。
 これから色々な変態を仕込んでやりたい若手なんですが、忙しすぎるのが、玉に瑕です(笑)。

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 GWの話。
 いつもは女装してなくて、クラブでその欲求を解消してるんだけど、今回GWのど真ん中だと言うのに、スケジュールに急に穴がぽっかり開いて、家族は出かけちゃってるし、別にやることもないしで、ちょっと気合を入れてメイクして女装オナニーに突入。
 お尻中心に自分を責めていたんだけど、始めてみたらすごく興奮してきちゃって、急に火が付いたみたいに誰かとしたくてたまらなくなったのね。
 そこで「ああ、あの人ならいけるじゃないか」って、以前一度、男の格好の時にプレイしたことのある人にメールしてみたのよ。
 すぐに返事が返ってきて「すぐでもいいよ」とのこと。
 私が「今日は女の子の格好してるけどいい?」と聞いたら「全然OK。むしろ そっちの方がいい」と言われて、彼の家に行くことになったの。
 前にしたときは車の中で、私も時間がなくて急いでいたから、私がフェラして出してあげて終わりだったから、今日は彼がたっぷり責めてくれるみたい。
 車で移動して指定されたタイムパーキングに車を停めて再びメールすると、彼が迎えにきてくれたの。
 その日の私は黒いカップ付きのキャミに、股下5センチくらいの超ミニフレア、それに黒いニーソックスにピンヒール、上には軽めのカーディガンの格好。
 彼が迎えにきてくれたので車から出ると、彼はすぐに私を見つけてくれたわ。
 もう辺りは暗くなり始めていたから、人はいなかったな。
 私に近づいてきた彼は太ももを撫でながら「すごい可愛いよ」と言ってくれた。
 もうすでに興奮モードの彼は太ももを触っていた手を上にずらしてパンティ越しに私のアソコを触って来るの。
 でも人はいないと言っても駐車場からは通りが見えるわけだし、ドキドキしながら、されるがままになってたわ。
 でも体は反応してしまって、パンティの中でズキューンって大きくなっちゃって大変。
 彼はそれをパンティの脇から取り出そうとするのよ。

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 私は慌てて「だめ。見られちゃう」って彼の手をつかむと、彼は「僕の家までパンティ脱いでノーパンできてよ」と言い出すの。
 私は仕方なく車の影でパンティを脱いだわ。
 それから彼に寄り添うようにして駐車場を出て歩き出したの。
 彼は私の腰に回した手を時折お尻にもってきてスカートを軽くまくって直接お尻を掴んだり。
 私は誰かに見られないかドキドキしたけど、ものの2分ほどで彼の自宅へついたわ。
 部屋へ導かれて中に入ると結構スッキリした室内で、隅のベッドには早くもバイブやローションが並んでた。
 彼はさっさと自分で服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。
 すでに彼のペニスはパンパンに膨れ上がってた。
 私は服を着たまま彼の前にしゃがみ彼のペニスを口に含んだわ。
 5分ほどフェラしてからベッドに導かれてカーデガンとスカートを脱いだの。キャミとニーソは着けたままね。
 今度は仰向けに寝た私を彼がフェラしてくれて、四つんばいにされてアナルまで舐められて、うっとり。
 それでローションをたっぷりと垂らされて二人ともベトベトになりながら、兜合わせやアナルへの指入れでイチャイチャ。

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 特にアナルを中心に責めてもらって、バイブも少し大きめのものをぶっすりと差し込まれちゃった。
 もう頭の中は真っ白で、トランス状態。
 それで、「体液飲ませて」とお願いしたら、彼は膝立ちで私のお腹の上にまたがって、しばらくすると大きくなった竿を伝って数滴の雫が私のお腹の上に落ちて来るのよ。
 それから堰をきったように亀頭からあふれ出る体液が私の顔や体を濡らしてさ。
 精一杯口を開けて受け止めようとしたんだけど、大半は私の体や顔にかかっちやった。
 体液まみれでベッドに横たわった私のペニスを彼がしごきながら、「俺にも飲ませて」と言われて、寝たまま出したわ。
 噴水のようにあふれ出る体液を彼は口で受け止めたり、私の体にかけたり…。
 お互いの体液でびしょびしょになりながら、アナルに彼のペニスを入れてもらったわ。
 彼も興奮の絶頂だったみたいで、1分も経たずに我慢できずに発射。
 腸内に彼の精液をたっぷり注ぎ込まれちゃった。

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 私が四つんばいでお尻を高くあげてふんばると、アナルから彼の出した精液がドロっと出てきたわ。
 彼はその自分の精液をおいしそうに舐めてくれたわ。
 私は四つんばいのまま、又、彼の指でアナルを責められながらペニスを弄ばれて、すぐに大量の精液を四つんばいのまんまベッドに放出しちゃった。
 彼は私の汚れたぺニスをこれまたおいしそうに舐めてくれたわ。
 もう一回くらいしたかったけど、結構濃いプレイに体がヘトヘトになって、お互いシャワーで体をきれいにして別れちゃった。
 彼の部屋を汚してしまったから、掃除を手伝うといったんだけど、彼は大丈夫といって優しくまた駐車場まで送ってくれたわ。

 ・・・うーん、多分、ベッドには柔らかなビニールシートくらい敷いてあったんだろうと思うけど、クラブではそうしてるからね、、(by chika)・・・

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 お次は、天海祐希さん似の美貌を誇る会員様のお話。この方は、ほぼ、女装プロです(笑)。

 以前から、どうしても祐希に逢いたいとおっしゃる純男さんと、このGW中に都心のホテルで会ったの。形式上は「お話だけ」ってことだったんだけどね。
 二人がそれぞれお部屋を取って、祐希が女装してから、彼が祐希のお部屋まで来てくれた。
 彼の年齢は50才、身長は170センチの痩せ型。
 お顔は、女性顔で、薄くファンデーションを塗っただけで女装できそうな、綺麗なお顔立ちだったわね。
 祐希は彼と逢った瞬間 、「お話しだけじゃ無理!」って、思ったわ。
 最初はご挨拶して、簡単に自己紹介、お茶を飲みながら、お互い女装のお話しをしたの。

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 お逢いする前からの「お話しだけ」の約束通り、彼は祐希に触れることすらなく、少し距離を置くような感じだったわ。
 しばらくすると、彼が祐希の写真を録りたいと言うので、まずお洋服を着たままの写真を撮ってもらったの。
 でワンピースの裾を上げ、わざとガーターベルトの止め具を見せて、少し挑発してみたの。
 思った通り、彼は興奮した様子で、「もう少し、裾を上げてもらってもいいですか?」と、祐希に聞いてきたわ。
 彼の股間に目をやると、明らかに勃起している様子で、ズボンの前が大きく膨らんでた。
 祐希はそんな彼が可愛らしく思えて来て「脱ぎましょうか?」って自分からワンピースを脱ぎ始めまたの。
 この日の祐希の下着は赤で揃えてたわ。みんな高級品よ、赤のブラジャー、ショーツ、ガーターベルト、スリップ…、とてもエッチな下着なの。
 祐希は下着姿になると彼の前まで進んで「ギュッとして」って言ったの。
 彼は一瞬ためらったけど、祐希をきつく抱きしめてくれたわ。

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 祐希の下腹の辺りに彼の硬いペニスが当たったわ。もちろん恥ずかしいけど祐希のペニスも彼の身体に。
 しばらく抱きしめてもらってから、祐希が彼の顔を見ると、そのまま自然にキス。
 ルージュが落ちないように気をつけながら、舌を出して絡めて、唾液を吸っちゃった。
 こうなったら、もう止まらないわよね。
 祐希はキスされながら、彼のスラックスの上から股間をまさぐって、彼の硬いペニスの感触を楽しんだの。
 祐希は我慢できずにファスナーを降ろして、トランクスの中に手を入れ、直に彼のペニスを触っちゃった。
「凄い!」と、思わず叫んでしまうほど、それは硬くて大きなペニスだったの。
 祐希は彼とのディープキスを止めると、彼を立たせたまま彼の前にひざまづいて天を向いている彼のペニスを両手で軽く押さえて、鼻を近づけたわ。

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 愛おしいペニスの匂いを嗅いで、舌先でチョロチョロと先っぽから舐め始めたの。
 ペニスの裏側から袋まで舐め回し、ペニスの先っぽから透明な汁が出て来たら、それを両手で全体に塗るように伸ばしてペニスをしごいてあげたわ。
「ああ、気持ちいい」って、彼の声。
 そんな彼の反応に嬉しくなって、祐希は彼のペニスをスッポリとお口に含んじゃった。
 でもとても大きなペニスだったから歯を当てないように気をつかったわ。
 でぎこちなく頭を前後に動かしたの。
 少し慣れてくると、彼の手を取って祐希の頭に置かせて、祐希の喉深くまでペニスで突いてもらったの。
 それはポーズだけだけど、祐希の大好きなペニスで、お口を犯されるみたいで、凄く興奮したわ。
 ポーズのイマラはお口とあごの感覚がなくなるほど、本当に長い時間、続いたの。
 最後辺りはお互いとても慣れてきて、リズミカルに頭と腰を動かしていると、彼は「ああ、いきそうだ」と、小さく叫んだわ。

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 祐希は一旦、お口からペニスを抜くと、「いいわよ、そのまま頂戴」と彼に言って、再び激しくフェラチオ。
 口をきつく締め、頭の動きも速くして一気に彼を頂点まで導いて上げたの。
 彼が「ああー、いく!いくよ、祐希。」と叫んだ瞬間、祐希のお口の中の彼のペニスが一瞬大きく膨らんだかと思うと、もの凄い勢いで、祐希の喉に向かって濃いザーメンが射精。
 喉深くで射精されたザーメンは、そのまま祐希の喉に流し込まれちゃった。
 しばらくじっとしたまま、彼のペニスから滲み出るザーメンを吸い取たの。
 でも最後の一滴まで綺麗に舐め取った後もペニスをお口に含んだままにしてもらったわ。
 その余韻に浸ってると、とうとう彼がペニスを祐希のお口から抜いて「祐希、ごめんね。お話しだけって言ったのに」って謝って来たの。
 祐希は「ダメ、許さない。でも、キスしてくれたら許してあげる」と言うと、彼の腕に飛び込んじゃった。
 彼は祐希をきつく抱きしめると、情熱的なディープキスをしてくれたわ。
 どのくらい長い時間だったのか、祐希はお口を離すと「今夜はありがとう。また、祐希を抱いてください。」と、頼んじゃった。
 次の機会なんて、実際はそんなに簡単には作りようがないのにね。女の子になるとホントに仕方がないわ、、。
 ほんの僅かな後悔を覚えながら、お芝居を楽しんじゃった。



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 お知らせ Shrimp headを閲覧していただいて有り難う御座います。
 今度、日頃のご愛顧にお応えしてShrimp headの「人気記事ランキング」で毎回トップ入りを果たしている「強制女装娼館マダムフロイト」を、楽天ブックスにて電子書籍化したいと思っています。
勿論、無料です。
 マダムフロイトの世界を、是非、縦書き表示でお楽しみ下さい。
 尚、電子書籍化に当たって、若干の加筆・修正を加えたいと思います。
 この作品はchikaがWEB小説を書き始めた初期の作品で、荒削りですが、マニアックなフェチズムが核になっていて、それが皆様に多少なりとも響いているのだろうと思います。 ですから、その部分を損なわないようにブラッシュアップに努力したいと思います、こうご期待。
ああ、ついでと言ってはなんですが、楽天ブックスの「激走!!まぼろしトラック」2巻もよろしくね。有料の「涅槃戦争」は楽天の深い階層にあって、なかなか見つけにくいみたいだけど、なにぶん、「アダルト」だから(笑)。
 「マダムフロイト」はアダルトにするかどうか迷ってます。
 審査みたいのがあるみたいで、一般書籍だと、はねらる可能性もあるし。




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(2016/05/07(土) 08:14)

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