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 シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花シリーズ スピンオフ 丑虎巡査部長の憂鬱な一日

シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花シリーズ スピンオフ 丑虎巡査部長の憂鬱な一日

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 署の会議室で6係としてのブリーフィングが終わった後、丑虎巡査部長が指尻ゑ梨花女史に資料らしきペーパーを手渡していた。
「何ですか、コレ?」
「いや、あの、直接には仕事と関係はないんですが、僕なりに指尻さん達の世界を理解したいなと考えて、こういうシュミレーションをして見たんです。それで御一読願って、色々アドバイスを戴ければと思ってるんです。」
「ふーん。」
 余り気乗りはしていない様子の指尻女史だったが、それでも椅子に深く座り直して、そのペーパーに目を通し始めた。

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 俺は一応刑事っすけど、まだまだ新米です。
 一応、胸囲は110センチあって、筋肉バリバリっすけど、体型はスリムっすね。
 遊びまくっていた頃は彼女もいたっすけど、勤めだしてから、俺ってヤバイくらい男好きなことがわかって、それからは専らオナニーのオカズは、野郎っすね。
 でも男経験は遊んでた頃、1回だけっす。
 結構俺、見た目に反して硬派なんで、遊べない感じなんすよ。
 えらくスケベっすけど、だいたいオナニーは、毎日必ず扱いてて、時々朝もぶっ放します。
 で、普段の俺は、若手の刑事っすから、一応ノータッグのスーツ着こなしてますよ。
 刑事は平凡でくたびれたスーツ着てるて、古すぎのイメージですからね。
 もちろん署内でも、彼女大量募集中って感じのフリをバリバリしてるっす。
 そんな俺すが、遊んでた頃の男経験から数えて、この前、二回目になる野郎とのセックスをしちゃいました。

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 今、どこも不景気っすよね。
 ウチの「会社」も不景気なせいか、出張で大都市に行く場合は、シングルじゃなくてツインルームの時が時々あります。
 俺的には、やっぱ上司や先輩と出張する時には緊張もするし夜くらいは1人になりたいんで、シングルがいいんすけど、この気持ち当たり前っすよね。
 それに、俺はどんなに疲れてても毎日ぶっ放したいんで、そんで1人がいいっす。
 今までの出張は小都市が多かったんで、ホテルもシングルだったんすけど、今回は、若い先輩と大阪に出張になったんっすよ。
 その先輩は彼女もいて、かなりいい感じの先輩で、すっげーおもしろくて、かなり会社でも女にモテてます。

 出張前日に、「明日からよろしくな。ホテルツインルームらしいぜ。全くうちの会社も渋いよな。3日間よろしくな。明日、東京駅で」って、爽やかな笑顔を俺にくれました。
 翌日は、俺もやっぱ出張だと緊張するし、初めての先輩とのツインルームでかなり憂鬱になってた。
「2泊3日はきついぜーー。まぁいい先輩だからよかったけど。」と思いながら、俺には今遊んでる彼女もいるし、女の話すっげー好きな先輩だから、ホモっ気は全然関係ない筈のに、なぜか持っていく下着を考えてる俺でした。
 でTOOTのカップが強調される下着入れて、東京駅へ。

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 先輩の方が先に待ってて、『マジで先輩って、外で見るとイケメンだよな』ってつくづく思う俺。
『先輩って、マジでセックス激しい感じだよな』って思いながら、その日は仕事に熱中して、まず1泊目。
『マジ緊張するぜ。ゲイビデオみたいな展開になったらどうしよう?』なんて、ありえねーこと想像してね。
 先輩に「おまえ、先風呂入っていいぞ」って言われて、「いいっすよ、先輩から」なんて言ってたら、「いいよ、俺、彼女に電話するし、気を遣わないで入れ」って言われて、俺が先に風呂へ。
 風呂に入ったら、色々考えて、ありえねーのに勃起しまくり。
『やべー、今日センズリできねー』って思って、風呂場でシャワー浴びながら、扱いて射精したっす。
 出て行くと、「おまえ、すげー筋肉だな。すげー」って言いながら、俺と入れ替わりに風呂に入った先輩。
 俺、テレビとか見てたけど、マジで眠くなって寝ちまった。
 ふと、部屋が暑くて夜中に眼が覚めて、横を見ると、先輩が浴衣はだけて上半身むき出しで、黒いボクブリで両足広げて寝てた。
 電気も点けっ放し。
 俺的には、『電気消すべきだよな』って思いながら、もう一度先輩を見ると、先輩寝てるのに、すっげーすっげー勃起したマラがボクブリ突き上げてた。
『すげー先輩。でけー。ほとんどテントじゃん。すげー。足もすげーいらやしい。毛深さですげーぜ。あんなんで彼女を突きまくってるんだろうな。この顔てからせて突っ込むのかな』なんて想像してると、俺のマラは完全勃起状態。
 もし、いつも潜入捜査でやってる女装でもしたら、抱いてくるかも?とか考えてたら急に興奮してきた。
 やべー、俺は隣の先輩見ながら、ふとんの中で扱いちまったす。
『先輩のすげー』って、横目で見ながら扱いたから、すぐに射精、自分の手に出してしまって、仕方ないから舐めた。
 そんでもって、俺も眠くなり、電気消して寝たんす。

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 翌日も先輩と一緒に仕事したけど、なんか昨日の勃起が頭から離れず、かなり先輩のノータッグスーツの膨らみなんか見たりして、あんま仕事に熱中できねー俺…最低。
『明日朝一番で東京に帰って仕事。今日1日先輩と頑張るぜ』って思った俺。
 夜、大阪の刑事さんたちに誘われて飲み会。
 俺は結構飲める。
 先輩も飲めるが、俺よりは弱いみたい。
 俺も酔っ払ったけど、先輩の酔っ払い方はかなり酷くて、泥酔状態。
 大阪の刑事さん達も心配してくれたが、ま、俺がいるし、俺、力持ちだしってことで、午前1時に解散。
 先輩をタクシーに乗せるのも結構大変で、ホテル到着。
 仕事終わった安心感か先輩、もうグデングデン。
 タクシー降ろすの大変で、俺の肩貸して、もう俺、酔っ払いの介護者状態。
 先輩を抱えると、先輩のかなりバッチリきまったビジネス戦士のようなイケてるスーツから、なんか男臭い、脂っぽい臭いがあって、なんか俺、ドキドキした。

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 先輩を部屋に入れると、先輩はスーツのままベッドに仰向け。
「先輩、スーツしわになるっすよ。明日も本社で仕事っすからマズいっすよ」って言っても、先輩はもう寝息たててる状態。
「ダメだ、俺、飲み過ぎた」って言いながら、大の字の先輩。
「先輩、ダメっすよ」
 俺は後輩として、まず大の字で寝てる先輩の革靴を脱がす。
『なかなか取れねー』って思って脱がすと、すげーくせーーー。
 黒い紳士用ソックスのつま先と、足形に沿って汗ぐっちょり。
 そんですげー蒸れた臭い。
『こんな爽やかな先輩でも、すげーくせーんだ』って思いながら、先輩の靴下履いた足見てたら、俺、なんか急にすげー興奮してきて、もう俺のマラ、ビンビンに勃起。
 もう一度先輩の靴下に俺の鼻近づけてみた。
 すげー雄の臭いだ。たまんねー。
 俺、今まで靴下の臭いとか嫌なモノで、全然興奮する訳ねーのに、すげー興奮した。
 俺のノータッグのズボンビンビンに張りまくり。

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 その先輩が急に動いたから俺ビックリして、「先輩、スーツしわになりますよ」ってもう一度言ったら、「わりー、脱がしてくれ」って先輩。
「マジっすか?」俺。
 そんで先輩に跨って、先輩の上半身起こして、マジで先輩の酔っぱらった顔が目の前、『やべー』って思いながら、先輩のスーツの上着を脱がせたら、そのまま先輩、バッタリまた寝ちまった。
「先輩、ネクタイ取りますよ」って言いながら、先輩のネクタイを取り、そしてズボンのベルト外してズボン脱がそうと思ったら、先輩が腰上げないから、なかなか脱げない。
 っていうか、ジッパーを下げようと思ったら、先輩、すげー勃起してる。
 ズボンからマラの形わかるくらいすげー。
 俺はかなり興奮気味で、先輩のジッパー下げたら、先輩のマラに触れたらしく、先輩寝ぼけながら「眠いぜー」って言ってる。

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 俺は先輩のズボンを脱がして、足まで下げて、また俺先輩のくっせー靴下の臭い嗅いじまう始末。
 乱れたYシャツと下半身裸で、その下着は昨日と似てるけど、タイプが違う黒いボクブリ。
 すげーエロい。
 間近で見ると、先輩のマラ、デカいだけじゃなくて、雁がすげー。
『割れ目も見えてるぜ』って思って、勃起したままの俺。
 先輩のスーツをハンガーにかけて、ズボンは部屋の備えつけのズボンプレッサーにセットしてあげて、先輩に「毛布被ってください、風邪引きますよ」って言って、先輩の身体の下にある毛布無理矢理かけて、俺もスーツ脱いで、俺はとりあえずシャワーを浴びた。
 もちろん勃起しまくりの俺。
 マラに刺激与えまくりで大射精。
 タンクトップと少し浅めのTOOTのボクブリに穿き替え、部屋へ行くと、先輩はすっげイビキかいて、毛布取り除いてて、乱れたYシャツと下半身黒いボクブリに黒いソックス姿で、大の字でかなり眠ってる。
 これって、エロビデオじゃん、すげー。
 俺はもう1回射精してるから、かなり淫乱な気持ちもなくなってて、『先輩も疲れてるよな』って思いながら、電気真っ暗にして、俺も隣のベッドに寝た。

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 でも、俺、先輩の完全にそそり起ったマラが頭から離れなくて、闇になれた眼で先輩を見ると、先輩が時々勃起したマラに手を置いて触ってるような気がした。
 ああ、俺、どうかなりそうだ。
 今から考えると、なんであんな行動とったのかわかんないけど、俺、真っ暗な中で先輩の方に近づいて、「寝てるから」と思ったんだと、俺的には後で考えて思うけど、、、。
 先輩の下半身に近づいて、先輩のマラを間近に見て、割れ目、亀頭、雁、太さ、そして下半身に密集してる毛をガン見、最後に先輩の靴下にまでいって、臭いをまた嗅ぐ俺。
 俺はボクブリの横から勃起したマラ握って、臭いや先輩のマラ見ながらゆっくり扱いた。
 たまんねー。
 俺、たまんなくなって、先輩のマラについに手を出してみた。
 先輩が気が付いたら、Yシャツ脱がせようと思ったって言おうと思いながら、マラに触ったら、先輩のマラがグイーンと突き上げてきた。
 すげー、すげー。
 俺は自分のマラを扱いたっす。
 俺は調子に乗って、先輩のボクブリに沿って触り続けたんす。
 先輩は起きる様子はなものの、かなり先輩のマラは硬くなってる。
 玉とか触りながら、ゆっくり亀頭とか刺激してたら、急に亀頭からじわーって先走り。
 俺、そっと先輩のボクブリに手を掛けて中覗いたら、でけー雁のマラ。
 俺は亀頭を触ると、先走りでヌルヌル。
 先輩の手が、俺の手を触って止めようとしてる。
 俺は咄嗟に手を引いたんす。

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 また寝息が聞こえて、俺はまた同じことをして、もう俺、気が狂いそうで、今度はボクブリを無理矢理下げて、もう今から考えると、『よく俺やったな』って思うけど、とうとう銜えたんだ…俺。
 そして、上下に銜えて、俺、もう天国。
 そしたら、急に先輩が目が覚めて、俺の頭掴んで、「何してんだ、おい、おい」って俺の頭を引きはがそうとしてる。
 俺は銜えたまま離れなかった。
 先輩の硬い、太いマラ口中に含んで上下、そして、手で優しく先輩の玉を刺激して、口の中、唾液でヌルヌルにして上下。
 先輩は「おい、未知矢、やめろ、おい、ああ、おい」って言いながらも、俺の頭引きはがそうとする。
 でも急に先輩が抵抗をやめた。
 俺は玉を刺激し続けて、先輩の硬いマラを舐め続けた。
 そしたら、急に先輩が俺の頭を押さえつけて、「やべ、やべ、出る、でるぜ」。
 俺の頭をすげー押さえつけた途端に、俺の口の中に大量の精液が。
「わるい。まじでわるい、気持ちわるかっただろ。はき出せよ」って先輩。
 俺は「いいっすよ、飲んじゃいました」。
 気まずい雰囲気じゃなくて、なんかまったりした雰囲気だった。
 先輩が「俺、ねぼけてて、無理矢理おまえにヤラせたか」って、なんか訳わからないこと先輩が言ってて、俺、なんかぼけーっとしてた。

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 そしたら先輩が、「おまえ、勃起してるんだ。俺が今やってやるよ」って言ってくれて、俺、夢見てるよう。
 先輩の顔の横に俺のマラ持っていったら、それ舐めてくれた。
 最高で、もう感じまくり。
 ふと先輩のマラを見ると、テカテカに光って、まだ勃起したまま。
 俺は先輩に跨って、先輩のマラをまたフェラ。
 俺は先輩と69。
 先輩がまた、俺のフェラで俺より先に射精。
 俺は、先輩の顔の前で扱いて、イク前に飲んでもらった。
 終わってから、先輩が「おまえ、ホモ?」って聞くから、俺「そうっす」って答えて、「先輩は?」って聞いたら、「俺はバイなんだ」。
 笑い話かよ。

 先輩は今年の秋に結婚するらしいっすけど、先輩が、「おまえが嫌じゃなかったら、時々セックスするか?」って言ってくれて、俺もOKした。
 マジで、こんなことあるなんて信じらんねー、未だにっす。
 こういうことって小説みたいにあるんすねー。

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「ないない!だってボブクリはいてるのに、何で先輩のペニスの形が見えるわけ?」
 笑いを堪えてペーパーを読み終わった指尻女史が、思わず素の状態の独り言を言う。
 もちろん指尻女史は、礼儀を心得ている人物だから相手に対して悪し様な物言いは決してしない。
「あっ、ご免なさい。でも、ここに登場する先輩というのは、もしかして丑虎さんの事なんですか?」
「ええもちろん、そうです。」
 どこからこの自信が来るのか、さっぱり判らないが、天然なので、それがちっとも嫌みではない。
「、、作文としても0点だし。丑虎さんて、仕事を離れると、どうしてこんなにダメダメになってしまうんでしょうね?あんなに凄いプロファイリングが出来るのに、、。」
「あっ、やっぱり指尻さん達の世界に、近づけてませんかね?」
「というか、丑虎さんは植物系なので、脂肪とか体臭とか縁遠いし、戸橋君もそっちでは興奮しませんよ。考えすぎです。」
 と言いながらも指尻女史は、昨夜、女史の股間に起立したペニスの根本に浮いた汗を「美味しい」と言ってなめ回していた男の姿を思い出していた。

「もしこれを戸橋君が読んだら、大笑いしてますよ。先輩かたなしですね。」
 指尻女史が微笑みながら言った。
 その顔を丑虎巡査部長が陶然と見つめている。
 その時、女装した戸橋未知矢巡査がノックもせずに会議室に飛び込んできた。
「ゑ梨花さんっ!来てたんだ!言って下さいよー!おっ、丑虎さん、何ぼーっとしてるんすか!まーた、ゑ梨花さんになんくせつけてるんすか?」
「ばっ馬鹿言うな、失礼な。大体、お前な、言葉使いに気をつけろよ。世間じゃどうか知らないが、警察というところはだな。」
「ハイハイ。で、どうすっか、ゑ梨花さん?今日の俺、ばっちり決まってます?」
「やっぱり、戸橋君は小悪魔系が似合うわねー。」
「でっしょー。でもパンツがキャピキャピなんでチンチンが頼りないんすよー。サポーターはいちゃうと台無しだし。」
「そこは修行だよ、戸橋君。心頭滅却すればペニスも又、クリトリスってね。」
 丑虎北斗巡査部長は頭を抱えていた。
 彼にはやはり指尻ゑ梨花達の世界は、どうやっても理解できないのであった。

end

 
 って感じてコミカルタッチで「シーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花」のスピンオフを書いてみましたが、本編は結構シリアス・ドロドロ、もちろんエロが炸裂しまくってます。
 2月一杯で連載を終える予定なので、今の内に楽しんでやって下さいませ。
 あっ毎日、更新、もちろん購読無料です。





erika0aa.jpg シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が取り扱う事案はもっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。















b00041pl.jpg BL美少年 華神×岡田敦斗

クールな金髪○校生の華神くん(先輩)とスリムな筋肉質の岡田くん(後輩/AV男優)のふたり。ひょんなことから華神くんは岡田くんに嫉妬を覚え…。美形モデルふたりを迎えてのBL美少年映像。










118prb00028pl.jpg オトコの娘淫乱エステ

媚薬入り蒸気が美少年の理性を吹き飛ばす!悶絶イキ狂いエステへようこそ。chapter1大量の蒸気を吸い込み全身性感帯と化した金髪少年。自らアナルを広げて『ここにください』とおねだりしてしまう。激しくチンポで突かれると泣き叫ぶように感じまくり、精子を顔に浴びて放心状態に…。chapter2極上美尻の美少年が、媚薬オイルでヌラついた肌を紅潮させて感じまくる…!理性がブッ飛びドMの本性も露わにもっと犯してと懇願!そして永遠に続くお掃除フェラ…。












dasd00361pl.jpg バキュベッド 佐々木あき

VACBED(バキュベッド)とはゴムで加工した袋に入り、真空状態にして拘束するプレイ『VacuumBed』の略である。身動きが取れない状態で責められ続けることへの悦び…。ゴムが纏わりつき、全身が性感へと変貌し、第2の皮膚となったラテックスは女の美しい身体へ締め上げていく。











dasd00363pl.jpg lHappy Nightmare of Restraint Mask

身体の自由を奪われ性欲の捌け口となる事が悦びの全頭マスク長身巨乳性奴隷。マスクに張り付く濃密にぶっかけギロチン拘束イラマチオ、胸・クチ・膣しか露出しないキャットスーツSEX。淫靡な口元から溢れ続けるエロスの瘴気、フェティシズム漂う閉鎖空間で見る快楽の悪夢。










dasd00370pl.jpg 爆乳極M全頭マスク

Gカップ最強ボディマゾヒストは責められるのが至上の悦び!皮製拘束衣にミノムシ緊縛、ボンデージに全身ラバースーツ。可動を制限され更に視覚を奪われながら責められると超感度で乱れ狂う!




















































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(2017/02/25(土) 08:02)

  又。来たよ! メールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」?
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そのエロ描写、Shrimp head級!購読無料!2月中は、毎日更新してるよ。

 
  又。来たよ!メールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」?
 しかも今日のは、前編だというのに、このボリューム。
 それにしても濃いなー(笑)。
 チョット、時空列が微妙な文章で、そこだけでも直させて貰おうと思ったけど、結局諦めちやった(笑)。
 多分、この殿方が現在に至った経過を、事の始まりから書いているは判るんだけど、、。
 ってか、そんなのどうでも良いよね(笑)。
 ようはSEX!

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 45歳、この年になるともう自分を完全に捨てられる。
性処理に使われることを繰り返され、俺は自分から中出しを相手に望むようになっていた。
 自分が何者なのか?もはや人間であるのかさえも分からなくなるまで、大勢に掘られ、中出しをされ、飲精すれば褒められ、精液を体内に貰える喜びを不特定多数のゲイの種馬達に仕込まれ、そういった喜びを、この19年間脳みそに擦り込まれてしまったからだ。
 つまり本当の「男の裏の顔」を知ってしまったからだ。

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 セックスフレンド、多数。
 彼らに俺で勃起してもらえるのが、この世で一番の喜びだ。
 ほんとだよ、バカにされながらしゃぶって、バカにされながら中出しされる、こんな素晴らしい世界が発展場という千幾らの端金で手に入れられる。
 ケツ掘りブランコでは、彼らに好きにさせてやる。
 「どこに出してもいいよ」って言う。
 人気の射精場所は、やはりケツマンコだ。
 発展場は天国だ。
 彼氏がいるってやつも来るし、ケツなら誰でも掘るってプロも来る。
 ただ病気が怖いっていうやつは来ない。
 スポーツメンズで「お前なんでもいいんだろ?俺のポジ種でどうにかなれよ」って耳打ちを何度もされる。
 ポジ仲間に、噂はまわり俺がポジ種OKだってもう周知の事実だ。
 スポーツ部屋で俺はこう言われる。
「濃いの溜まってんぜ。イイってあいつも言ってたし、種付け大好きだろ?」
 俺は、こう答える。
「常連兄貴に掘られるんなら、ポジ種OKっす。」
 こう耳打ちして中出しさせてる事を、今の兄貴に耳打ちする。

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「俺なら病気OK。内緒だよ、両親より大事な兄貴のポジ種つけてよ。」
 白バンドの足首が宙に激しく揺れたかと思うと、種をドクドク貰って、「お前ノリいいな、好きだぜ。」と言いながら兄貴ははめながら恍惚の表情。
 こっちももう何も考えられない↑も一発入れてきまってるし、こちらからの要求は、ただ「種ください」だ。
 俺は種馬の要求なら、なんでも聞く。
『この人間すら捨てた俺の肉厚のケツは、大人気です、マジです。俺を見て欲情してください。俺のことは見下してください。掘りながらギャラリーの汚い親父に、こいつ誰専なんで、ケツにザーメンやったってくれませんかって、勝手にそこいらの剥げ親父引っ張りこんでください。お願いします。』
 、、、ケツから聞こえるよ。
 俺だけに聞こえるドビュードビューって音が。

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 さっきセックスフレンドからメールがきた。
「夕方ケツできねえ?発展場いくのもなんだし、お前ん家で、ケツワレ待機できねえ?できたら連れも誘っとくし」
 俺は答えた。
「じゃあそれまでに○○館でもいってケツ晒してこようかな?兄貴と知り合った○○館。ケツ晒した俺のケツマンに生でどぴゅーどぴゅーって中出ししてくれたこと生涯わすれてませんし、兄貴についていきます。夕方洗って部屋で待ってます。」
 所で10月に入ってから、ほぼ毎日誰かのザーメン貰ってます。
 俺は便所なんです。
「ほー、助かるわ、便所野郎め!お前なんか俺のザーメン便器一生やってろ!19時にいく。」
 あと数時間後、俺は中出しされる。
 その兄貴、58歳なんですよ。
 もう口に何発も貰ってます。
 お連れさんも50代。

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「初めまして、俺にザーメンください。いつも公園で精子飲んでます。男子便所でも兄貴のチンポ世話させてもらってます。奴隷なんです。ケツマンコにはすでに15発中出しされちゃった。ごみと呼んでください、何でもします。」
 ジーっとチャックが開きチンポが現れると「これです!これなんですよー。昨日、28歳の仮性チンポ、臭ったけど男子トイレで気持ちよくさせました。なんでも出来ます。」そう言った。
「俺に気を使ってるんですか?どうですか?俺の事気に入ってくださいよ。ザーメンに病気入っていてもかまいませんから。」
 その目の前の50代のちんぽをしゃぶった。
 短髪髭で、もて筋の便器になる。
 50代二人が俺の部屋にいる、ザーメンを出すために。
「へへへ、今月もっと中出し人数増えるそ。デブもくる。」
 そう思いながら、しゃぶっていると口の中のチンポが膨らむ。
 どびゅーどびゅーと、口内発射を受けた。
 真っ白い白濁液。
「お兄さん、これ、ザーメン。」
 そういって口内を見せた。
「うわ~すっげやっべ」
「へへへ、飲んでいいっすか?」と俺は言って、それをゴクンと飲み干した。

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 ケツマンの錠も、もう解されている。
 ぬるっとチンポが入ってきて、中でズルズル動き回る。
 この新規の50代を煽ってリピーターにしたい俺。
「生でやってしまってます。生です。ほら生が気持ちいい。しゃぶらせて!」
 いったばかりのチンポをしゃぶりながら、今来たメールを見た。
 そこには「ザーメンつけてえ、時間あるか?」「初めまして、太っているけどいいかな?170:120:54」などなど。
 その返信には、「俺がしゃぶります。責任もって飲みます。ごっくんします。不特定多数受けるのは引きますか?」と入れる。
 「お前さすが便所やな。俺の処理せえや。」の返事。
 0時を指す掲示板の返事には、「兄貴のザーメン美味しかったっす。狭い個室ですみませんでした。便所でほかの男のチンポああやって処理してます。だから兄貴の飲んでやるぜ。」と記入。
 返事は「おう、溜めて胃袋にプレゼントしてやるよ。」との事。
 掲示板にのせたあとは、数日間は顎が動かなくなるまでしゃぶった。
 マジ、デカマラを跨って狂ったように腰を振る。
 テレビをみていても彼氏は頭をつかんで振り向かせ咥えさせて飲ませてくる。
 俺は中途半端に火がついてセックスフレンドに又、メッセージを送信してた。
「彼氏の飲んだとこです。ケツマンもやられた○○さんに抱かれたい今すぐ。」
 すぐ近所のセックスフレンドにこう送信していた。

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 まだ夕方にまで時間があるのでもうひとつ。
 スポーツメンズの4Fで兄貴に掘られてる時、壁に押し付けられ背後位からズバンズバンやられていた。
「もういきそうだぜ。お前あんま見かけないな。俺の濃い種つけていいか?」
「未検査ですか?」
 兄貴はこういった。
「はあ?完全にポジってるに決まってるやろ。新しい世界みしたるから・な!」
 ドクンドクン。
 終わったあと捨てられる前に、「兄貴の性処理します。メアドくれればザーメンもらいます。俺、ケツマンに・・・中出しされまくってるから安心してへへへ。」と言ったら、横にいつの間にかいた中年が見ていてこの会話をきいていた。
 なので、その中年に「俺のケツで良ければ入れていいっすよ。今年中出し200発いきそうねんで。発展場くるたび5人5発中出しとか。」とモーションをかける。
 しゃがんで、うつろに↑で決まった顔で、中年のチンポをじゅぼーじゅぼーっとしゃぶった。
 ケツを犯す音が聞こえた。
 俺は生チンポが与えられさえすれば、病気も恐れないし、その姿を友達に見られても怖くない。
 家族よりも大事な、不特定とする生便所交尾。
「メアド教えたら、ザーメンくれる?」
 掘られながら中年にいう。
 中年男は射精のとき「おおうおおう」といい、俺も「あああったけ~ザーメンあったけえ~3発目あったけ~」と返した。
 結局メアドを聞いてきて、その中年とは長く続く事になった。

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 深夜公園に行き、壁に手をついてケツを差し出すと、ジーっと社会の窓が開いた音がして挿入される。
 観てるやつらが数人いることもある。
 4人目とか廻されてる時には、土の上に転がされ犯される。
 その場の全員のザーメンを中出しで浴びる。
 俺が便所だって彼氏は知っている。
 だけどここまで悲惨な状態にさせられてるとは思わないだろうな。
「種ください。中にください。俺はゴミです。ザーメン捨ててください。今年は200発中出しされてる、はーーーー。へへへへ。お父さん。俺に中出ししてくださいよー。」
 中にどくんどくん!
 順番まちも「おおお、中出しや」のため息混じり。
 ずぼっと次のチンポで蓋をされて全員済むと、俺は満足して、掲示板に「サウナ個室に鍵あけてまってる。もう掘られて4発入ってます。」と入れる。
 もう中毒だ。

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 深夜でも何通かメールが届く。
「掘らせろ」
「部屋暗くしてまっとけ」
 そのままサウナへ移動する。
 やる大部屋やら見て回り、デブをしゃがんでみてみると、手が出てきてこっちへ来いと指で指図してくる。
 デブは100キロはあるだろう。
 そのまま股間に顔をうずめしゃぶったり、跨って腰振ったり、ケツの中で、びゅくーびゅーくーっと終わらない痙攣が続き、大量のデブからの中出しを受ける。
 そういうのを飲むこともしょっちゅうだ。
 デブのザーメンを飲む。
 もてない野郎の処理をする。

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 入り口の大部屋は懐かしい部屋だ。
 俺が二十歳のとき、親父連中に上半身力ずくで押さえられチンポが何本もケツで爆発した。
 若い野郎はいなかった。
 ただ40代後半以上のチンポが俺のマンコではてた。
 解放されたあとには大量のティッシュ。
 戻ってきた親父のチンポをフェラさせられ飲んで終わった。
 右乳首にひとり、左乳首にひとり、俺のチンポは誰かがしゃぶり、ケツには俺がどびゅどびゅっと感じると抜かれ、又、新しいチンポが挿入されて、ギャラリーの若い短髪兄貴達は、「すっげーおっさんに、中出しされたで、この子」と腕組んで見世物してた。
 咥えたチンポから、ときおりザーメンが噴き出す。
 後頭部をもたれ、引っ張られ股間に密着、その状態でのどに出される。
 悲鳴すら出せず、やたら年齢をきかれ「二十歳です」と答えてた。
「若い子は締まるわもうあかん」
 そういうとケツに勢いよく飛び出す熱いものを13発~15発感じた。

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 初体験は山のコテージみたいな場所で一泊して40代~50代の相手をして、マンコは俺と同じような10代の男子がふたり。
 なんとそこで俺たちは↑を打たれた。
 こっちこいって別室で。
 打たれた瞬間、その子はおじさんのズボンを脱がせはじめ、しゃぶり始めた。
「今日は?」と親父がきくと「発展場でザーメン2発飲んで発展場でお知りに4発もらいました。」
「まだ中出しされたのは、出してないな?」
「お尻のにまだあります。俺の人生ささげます。入れて欲しい、、チンポこれ~」
 そいつの口から抜いたチンポは唾液で濡れてた。
 それで今度は、俺を見て「お前もすぐ性処理道具にしてやるからな」って。
 今はもうなんでも、体型年齢顔もみなくてもザーメン取り込むゴミになってますよ、おじさん。
 部屋には20人ほどの親みたいな年齢の男性がたくさんいて、テレビにはその子が回されてるビデオが流れていた。
 注射をされ、「なんでもします、なんでもしますからチンポ入れてー」って叫んでる。
 浅黒く焼けたその子のケツに、白いザーメンが飛んで、指で集められケツの中に押し込まれる白い汁。
 病気は俺たちケツマンが責任もって体内に貰う。

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 その晩、俺はビデオの子のようになっていた。
 次に開催された時のテレビには、今度は俺が四つん這いでヒーヒー感じていた姿が映し出されていた。
 頭皮の薄い腹の出た部長みたいな男性と交わってはケツに中出しされてた。
 俺の住所電話番号は部屋の隅のノートに書いて晒された。
 それがどんな意味をするのか?
 後々、俺がザーメンを同じペニスから何度も味わう性処理道具へとすすむ道しるべみたいなものだった。
 ビデオの俺の言ってる言葉が、今でもやべえこと言ってるのが判る。
 掘られながら「不特定がいい!」「チンポ大好き」「中に出してほしいよ」「二十歳のガキでもチンポ入れに来てほしい!」訳がわからない。
 よくみるとバイブやら白い液体の入った小瓶などがある。
 白い小瓶はおそらくザーメンだろう。
 サウナで部屋あけっぱか、山小屋で親父さんのチンポ貰うか、そんな週末がずっと続いて、車で送ってくれるゲイの友達のチンポも、助手席から股間の上に手をおいて無言でしゃぶって、口内発射を受けるみたいな状態だった。
 そうやってゴクゴク飲んでは、相手を驚かせてた。
 そんな時に電話がかかってきた親父さんには「この間はすごかったね~、夕方時間ある?」とかの返事をする。
 個人的な相手だ。
 いつもすごい力で腰振られる。
 そこはラブホテルで、ザーメンは狙ってケツマンってわけ。

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 友達がドライブに頻繁に誘ってくる。
 公園を見つけると「休んでいこうよ」って言う。
 男子便所で口でしてやる。
 飲む。
 初体験から1年もしない間に、ケツマンにザーメンが中出しの数300発軽く超えていた。
 友達は3~4人食ったが、全員俺のリピーターになった。
 全員ケツマンまで犯してくれた。
 飲み屋にいけば、やった親父がいる。
 発展サウナへいけば、やった親父がいる。
 引っ張られ飲まされるかケツ掘られる。
 なぜか俺は「中にだしてください」と口から出る。
 ああ、そうかそれは、「いきそうになったら中に欲しいっておねだりするんだよ」ってガンギマリの俺にずっと刷り込まれてきた言葉だった。

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 今、経験人数種付け数千発。
 飲精が100発弱くらいか。
 なあこんな俺使って出したくなっただろう?って感じでサウナで夜が明けてケツを鏡で見るといびつに歪んでる。
 締まらないんだよへへへ。
 ビラビラになってて、それを帰って彼氏に見せると、彼は大喜びする。
 はは。









433gun497pl.jpg 美男子ニューハーフ 椎葉あき(21歳) お前のオチン●ンをフルスロットル!

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250erika.jpg シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット


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 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは、英語のshe(彼女)、male(男性)の合成語である。乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。



























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(2017/02/11(土) 08:45)

 

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 今日は、メールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」(笑)?

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 某日1

「ちゃんと顔を上げて、私の顔を見なさい。」
 凛とした声が響く。
 そこには、黒のブラジャーと黒のTバックのパンティ、ハイヒールを身につけたchikaがいた。
 彼女のプロポーションは完璧だ。
 すらりと伸びた脚に思わず、キスをしたくなる。
 髪は、ウェイブのかかったでセミロング、美しい顔立ちをしている。
 そのchikaが僕の目をまっすぐ見つめていた。
 そして、ゆっくりと視線を下へ移していく。
「これは何。こんなに大きくさせて。いやらしいのね。誰が大きくしてもいいと言ったの。」
 chikaの声に勃起したペニスがピクンと反応する。
 亀頭の先には、既に透明な液体が滲んでいるのだ。
 僕は全裸で彼女の前に立たされていた。
「chikaは、あなたを苛めるのが大好きなの。あなたも苛められると気持ちいいでしょ。」
 そう言いながらchikaは、わきに置いてあった赤いロープを手に取り、上手に結び目を作っていく。
 そして僕の首にロープをかけて、股間を通した。
 前屈みになったchikaの豊かな胸の谷間に目がいく。
 「これが邪魔だわ。」と言って、chikaは僕のペニスと睾丸を鷲掴みにして引っ張る。
 鈍い痛みが体を走り、それが快感に変わった。
「あぁー。」僕は、喘ぐ。
 そんな僕を見てchikaは言った。
「そう、そんなに気持ちがいいの」
 その途端、バチッ。鋭い痛みが突き抜ける。
「くぅ・・・。」

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 今度は、痛みに堪えきれず、声を上げる。
 chikaがペニスに張り手を喰らわせたのだ。
「今のはどぉ?」
 chikaが、ニッコリと微笑んだ。
 いつの間にか僕は亀甲縛りになり、両手は後ろ手で固定されている。
 chikaは立ち上がり、ブラジャーの肩ひもを外す。
「胸が苦しいの。ブラを外していいかしら。」
 僕の目の前で見せつけるように、ホックを外しブラジャーをゆっくりと取る。
 chikaの豊満な胸が、僕の目の前に現れた。
 形が良い乳房に、ピンク色の乳首が僕の目を引く。
「顔をうずめてもいいのよ。」
 chikaの胸に顔をうずめた。
 柔らかい乳房が気持ち良い。
「今どんな気持ち?」
 chikaが聞く。
「とっても気持ち良いです。」
 僕は答える。
 次にchikaは、自分の胸と股間を僕の体に押しつけて密着させ、耳元でささやく。

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「それじゃ、これは?」
 そして睾丸をギュッと握りしめた。
 痛みと快感に意識が朦朧としてきた。
「後ろの鏡を見てごらん。あなたこんなに恥ずかしい姿をしてるのよ。」
 後ろを振り返ると、亀甲縛りにされた僕と固く勃起したペニスを握りしめた美しいchikaの姿が映っている。
「見てごらんなさい。あなたのみっともないペニスの先から、いやらしい液がいっぱい出てるわ。」
 そう言って、chikaは指先でガマン汁をすくい、僕の目の前に差し出した。
「何してるの。私の指を綺麗にしなさい。」
 僕は、chikaの指を舐める。少ししょっぱい味だ。
「いい子ね。次は、どこをいじられたいの?」
 chikaの瞳が僕をのぞき込む。
「そうね。あなたのいやらしいペニスをもっと見てあげるわ。」
 そう言って屈み込んだ。
 ペニスの目の前にchikaの美しい顔がある。
 chikaに恥ずかしい部分を見られている。
「美味しそうなペニスだわ。食べてもいいかしら。」
 chikaは、僕の目を見ながら、ペニスを口に含んだ。

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 右手でペニスの根元を押さえ、左手は睾丸を握っている。
 舌をペニスにネットリと絡ませて、深くくわえ込む。
 ゆっくりと前後に頭を動かし、たまに亀頭を軽く噛む。
 左手は睾丸を揉むように刺激する。
「あら、大変。大事な所を忘れていたわ。股間にぶら下がっているものを、しっかりと固定しておかないと。」
 そう言ってchikaが、短い紐を数本取り出した。
 そして、睾丸を手に取り、ゆっくりと揉み始める。
 睾丸を一つずつ、確かめるように。
「どっちの金玉から縛ろうかしら。」
 chikaは、少し首を傾げた。
「そうだわ。右の金玉の方が下がっているから、こちらからにしましょう。」
 右の睾丸を握り、縛りあげる。
 次に左の睾丸を握り、絞り出すようにして縛った。
 最後にペニスと睾丸の根元をまとめて縛り上げる。
「紐がちょっと長すぎたようね。余っちゃったわ。どうしようかしら。」
 chikaは、少し考え込むしぐさをした。
「そうだ。これをぶら下げましょう。」

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 chikaは、睾丸を縛り、余った紐で近くにあったミネラルウォータのペットボトルの首を結び、手を離した。
 睾丸から垂れ下がった紐にペットボトルがぶら下がり揺れている。
 睾丸は、引っ張られ、変形し、真っ赤に鬱血している。
 鈍い痛みと美しいchikaに見られている快感が全身を貫く。
「ペニスの先からどんどんいやらしい液が出てくるわ。いじめてるはずなのに、おかしいわね。」
 chikaが僕の耳元でささやく。
「あなたの金玉、いつまでもつかしら。変形して真っ赤になってるわよ。」
 chikaの右手が、鬱血した睾丸を優しく撫でている。
「でも、こうされるのがあなたは好きなんでしょう。それにあなたの金玉は、私のものだから、どうなっても良いはずよね。」
 そう言って、chikaは僕に優しくキスをした。
「さぁ、犬の恰好しなさい。」
 ペニスと睾丸以外の紐をほどかれた僕は、両手と両膝を床につける。
 パシッ。chikaは、僕の尻を叩いた。
「何してるの。もっとよく見えるように、お尻をもっと突き出しなさい。」
「そぅ。あなたのアヌスがよく見えるわ。もう、ヒクヒクしてるじゃないの。まだ、何もしてないわよ。」
「さぁ、もっと奥まで見せて。」
 chikaは、アヌスを指で広げるようとする。
「よく見えるわよ。いい子ね。」
「ご褒美に、これを入れてあげるわ。あなたが大好きなものよ。」
 chikaは、バイブを取り出した。

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 ローションをアヌスに垂らし、バイブをゆっくりと挿入していく。
「あら、どんどん入って行くわ。そんなにバイブが好きなの。」
「ほら、アヌスがいやらしくヒクヒクしてる。」
 chikaは、バイブのスイッチを入れ、ゆっくりと前後に動かす。
 アヌス全体に振動が伝わる。
 僕の理性は、前立腺への刺激に抗するすべもなく、ボロボロになっていく。
「また、ペニスの先から、いやらしい液が垂れてるじゃない。下まで届きそうよ。もっと、お仕置きしなきゃダメなようね。」
 そう言ってchikaは、立ち上がり腕組みをしている。
「仰向けになりなさい。アヌスのバイブは、抜いちゃダメよ。」
 chikaは、僕の顔の上にまたがる。
 そして、僕の目を見ながら、腰をゆっくりと落としてくる。
 chikaのパンティが、だんだん近づく。
 パンティの脇から、数本の陰毛が覗いている。
 そして、僕の鼻先で止まった。
「ねぇ、chikaのパンティは、どんな臭いがする?」
 僕は、男ヴァギナが透けて見えるchikaのパンティにゆっくりと鼻を近づけた。
「いい匂いがします。」僕は答える。
「そう、あなたばかり気持ち良いことばかりして。今度は、私が気持ち良くなる番よ。」
「chikaのパンティを手を使わないで脱がせて。」
「手を使わないでと言われても・・・・。」
 chikaは戸惑う僕に冷たく言った。
「口を使いなさい。」

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 僕は必至だった。chikaのパンティを何とか脱がそうと。
 歯にパンティの端を引っかけて、少しずつ降ろしていく。
 chikaの陰毛が顔に触れる。いい匂いがする。
 chikaの男ヴァギナが見えている。
 そして、ようやく膝まで降ろすことができた。
「よくできたわ。ご褒美よ。」
 chikaは、僕の顔の上に一気に腰を落とした。
 僕は、鼻も口もchikaの股間に塞がれていたが、何とか舌を動かす。
 息ができないのを堪えて、舌を使ってchikaを満足させることだけに専念する。
「どう、お味は。」chikaが言う。
「うぅぅ・・・。」僕は、声が出せない。
 chikaが少し腰を上げた。
 僕は、酸素を求めて、激しく呼吸をする。
「あら、ごめんなさい。息ができなかったようね。気が付かなかったわ。」
 chikaは、僕を見下ろしている。
 僕は、chikaの男ヴァギナをじっと見つめた。
 綺麗なピンク色をした蕾。
 その上には、かわいらしいペニクリが顔を出している。
 小さな尿道口の下には、筋があって太い幹に繋がっていく。
 そしてキュッと締まった男ヴァギナが見える。
 僕は、ゆっくりと男ヴァギナに顔を近づけ、蕾から根本までを舐めあげる。
「あぁ・・・。気持ちいいわ。」

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 chikaが声を出す。
 僕は嬉しくなり、必至に舌を使う。
 ペニクリを入念に舐め、アヌスには舌を丸めて挿入する。
 しわの一本一本を丹念に舐め、つぼみの中心に舌をゆっくりと入れて、味わう。
「あぁー。もう、がまんできないわ。」
 chikaは、そう言うと僕の腰の上に移動し、ペニスを掴んで、男ヴァギナにあてがいゆっくりと腰を下ろした。
 ペニスがchikaの男膣の中に挿入される。
 chikaが腰を動かす。ペニスから快感が伝わる。
 chikaも気持ちよくなっているようだ。
 だんだん腰の動きが激しくなってくる。
 そして、僕も射精感が高まってくる。でも、射精することが出来ない。
 ペニスは縛られたままだ。
 chikaは、そんなことに気を取られないで、気持ちよさそうに腰を動かす。
 射精できない苦しみに、僕は耐える。が・・・
「射精させて下さい。」
 とうとう僕は、その言葉を声に出してしまった。
 そして、chikaはふっと我に返ったように、動きを止める。
「そう。そんなに射精したいの。」
 chikaは、ニッコリと微笑んで言った。
「じゃあ、たくさん射精してもらうわ。そのグラスが溢れるまでね。」
 僕は、机の上のグラスを見て、気が遠くなった。

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 某日2

 僕は、chikaとデートしていた。
 腕を組んで歩くどこから見ても普通の仲のよいカップルに 見える。
 人で溢れ返っている休日の昼、繁華街をchikaと歩く。
 chikaは、僕と組んだ手を、自分の上着のポケットに突っ込ん でいた。
 ポケットの中でスイッチを握っているのだ。
 chikaが僕の顔を見て、冷たく微笑む。
 その表情に僕は、ウットリとする。
 途端、僕のペニスとアナルに振動が伝わった。
 その刺激にペニス反応し、固く勃起しはじめる。
 そう、ワイヤレス型のローターが、ペニスに縛り付けてあり、 アナルには挿入されているのだ。
「どう気持ちいい?」
 chikaが僕の目を見て言う。
 chikaの瞳は、獲物を捉えた獣のように僕を離さない。
 そして、僕を支配していく。
「あら、ズボンの前が張り裂けそうよ。」
 勃起したペニスが、ズボンに擦れて、歩きにくくなってきた。
 今日は、下着をつけないでズボンをはいてくるように言われて いたのだ。
「ちゃんと歩きなさい。まわりの人に、そんな所見られて恥ずか しくないの!」
「今日のデートは、ずっとそのままなんだから。」
「ズボンが擦れて、歩き難いんです。」
 僕は、顔を真っ赤にして訴える。

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「少しはガマンしなさい。全くダメなチンチンね。」
 そして、彼女は僕を睨みつけてから、ニッコリ笑って言った。
「仕方がないわね。下着買いに行きましょう」
 デパートに入り、女性ファッション専門のフロアーに向かう。
 chikaが立ち止まったのは、女性下着専門の売場だった。
 ”ま、まさか・・・いくらchikaでも、そんなことは言わないはずだ。”
 でも、僕の心配は現実となる。
「さぁ、ブラジャーとパンティを買ってきなさい。ちゃんと店員さん にあなたに合うデザインを相談して、サイズを確認してもらうのよ。 そして、身につけて帰ってきなさい。」
「そ、そんな恥ずかしいこと出来ません。」
 僕は、少し反抗した。
 ズキっと睾丸に鈍い痛みが走る。
 chikaの右手が、僕の股間を握りしめていた。
「じゃぁ、ズボンも脱いで歩くことにする?」
 chikaは、楽しそうに言った。
 僕は、渋々売場に向かう。
 chikaの言葉には、逆らえないんだ。
 下着売場に入ると、数名の女性客と、2、3人の女性店員がいた。
 男性客は、もちろん僕一人である。
 ブラジャー、パンティが目に飛び込んでくる。刺激的な光景だ。
 売場に入っても、恥ずかしくて顔が上げられない。
 そんな僕を見て、一人の店員が声をかけてくる。
「彼女へのプレゼントですか?」
「あ、いぇ・・・そのぉ・・・。」
 自分が身につけるとは言い出せない。
「彼女へのプレゼントを買っていく男性の方、結構いるんですよ。」
 店員は、にこやかに応対してくれる。
 笑顔がキュートで可愛い女性だ。
 ますます言い難くなる。
 売場から離れた柱の影にchikaが見えた。
 僕の方を見ている。
 その表情は、”何してるの!”と言っているようだ。
 そして、ペニスとアヌスのローターが振動しはじめる。
 快感が体を走り抜けていく。
 そして、僕は勇気を出していった。
「あのぉ・・・。彼女へのプレゼントじゃなくて、僕が身につけたいんです。」
 女性店員が、ビクッと一瞬身を堅くしたのが分かった。

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 にこやかな表情から一転して強ばってくる。
 少し間をおいて店員が口を開いた。
「あ、あ、あぁ・・・、そういうことですか。た、たまにそう言う趣味の方がいら っしゃいます。」
 無理矢理喉から声を出しているような感じだ。
「あの・・・。僕に合うデザインを選んで欲しいんですが・・・・。」
「そうですね・・・。サイズは?」
 店員は自分を取り戻したようだ。
「サイズも測って欲しいんです。」
 僕は言った。
「わかりました。ちょっと奥へお願いします。」
 そう言って、店員は僕を売場の奥の売場から目立たないところへ連れて いった。
 他の女性客に迷惑になるのであろう。
「失礼します。」
 店員は、メジャーを取り出し、バスト?を測る。
「えーと、93cmですね。トップは関係ないし、カップはAで良いのよね ・・・。」
 独り言を言いながら、首を傾げて僕を見ている。
「ちょっとお待ち下さい。」
 そう言って、店員は売場に出ていった。
 女性店員は、他の店員にも相談したようだった。
 2人で僕の方をチラチラ見ながら選んでいる。
 男の僕のために女性下着を選んでいるのだ。
 ”恥ずかしい・・・”
 そして、2人の店員は一組のブラジャーとパンティをにして戻ってきた。
「お客様、こんなデザインではいかがでしょうか。」
 それは、ワインレッド色のかなり派手なデザインだった。
 僕は、恥ずかしくて小さな声で言った。
「それで、いいです。」
「それでは、包みますのでお待ち下さい。」
 そう言って、行こうとするのを僕は急いで呼び止めた。
「ちょっと待って下さい。ここで身につけたいんです。」
 僕は、必死だった。
 chikaに言われたことをやらなければ・・・。
 2人の店員は、顔を見合わせて驚いていた。
「そ、そうですか。・・・・しかし、この売場には試着室はございません。」
”ど、どうしよう・・・・”僕は迷っていた。 


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 でも僕は決心した。
 今いる場所は、売場の奥で目立たない場所だ。
”素早くやればできる。”
 そう判断して、店員からパンティを奪い、ズボンを脱ぐ。
 2人の女性店員の目が、僕のペニスに注がれる。
 目を大きく開けて、息を飲んでいる。
 声が出せないようだ。それはそうだろう。
 ペニスには、ローターが縛りつけてあるのだ。
 僕は、素早くパンティをはこうとして、ふっと手を止めた。
 2人の女性店員が、僕の勃起したペニスをじっと見ているのだ。
 その時、僕は快感を覚えた。
  ”な、何なんだ。この感覚は・・・”
 公衆の面前で勃起したペニスを可愛い女性目の前に晒し、 男として恥ずかしいはずなのに・・・・。
 ペニスの先端から透明の液体が滲み出てきた。
 女性店員も僕のペニスから目を離そうとはしない。
 快感に身をゆだねそうになった時、ウィーンとローターが振動を始めた。
 chikaだ。
 我に返った僕は、パンティをはく。
 睾丸がパンティに収まりきらないで横からはみ出し、
 勃起したペニスはパンティから亀頭をのぞかせている。
 でも、そんなことには構っていられなかった。
 なんとかパンティの中に押し込み、ズボンをはく。
 Tシャツを脱ぎ、ブラジャーを手に取る。
 ブラジャーの付け方がよく分からないでいると、 気を取り直した店員が手伝ってくれた。
 早く出ていって欲しいのだろう。
 Tシャツを着て、支払いを済ませて売場を出たとき、 店員と女性客全員が僕のことを見ていた。
 売場を離れ、chikaのいた場所に行く。
 chikaは、僕の目を見て微笑んだ。
「良くできたわね。褒めてあげるわ。でも、それじゃ恥ずかしくて私が 一緒に歩けないわ。」
 Tシャツにブラジャーが透けて見えるのだ。
 どう見ても、変質者にしか見えない。
 結局、ブラジャーを外して、デートを続けることになった。

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 女性下着を身につけた僕とchikaは、デパートを出て街を歩いた。
「のどが渇いたわ。お茶しましょ。」
 chikaが言う。
 近くの洒落た喫茶店に入る。
 chikaは、通りに面した席を選んだ。
 そこは、一面ガラスになっていて通りから、丸見えの場所だ。
「ふぅ~、疲れたわ。あなたはホントに手がかかるわね。」
「さぁ、何してるの。早く出しなさい。ウェイトレスさんが注文取りに来るわよ。」
 僕は、耳を疑った。
 しかし、この言葉に僕のペニスは反応していたのだ。
「でも、ここじゃ・・・・。」
 chikaが少し怒った顔で僕を見た。
 そして・・・ウィーン。
 ローターが振動始める。
 僕は諦めて、ズボンのチャックを開ける。
 ローターの振動でペニスは、既に怒張状態。
 何とか引っぱり出す。
 ウェイトレスが来た。
 chikaがローターのスイッチを切る。
 僕は、顔を上げられずに下を向いてる。
 chikaの方を見て注文を聞く。
 良かった・・・気が付いていないようだ。
「そうね・・・。えーとアイス・ティをお願い。あなたは。」
 chikaが僕に聞いた。
”よせ!僕に振るんじゃない”
 ウェイトレスが僕の方を見た。
 その表情が、ぎょっとした表情になる。
 ウェイトレスの視線をペニスで感じる。
 女性下着売場の店員と同じように、息を飲み、じっと見ている。
「ア、アイスコーヒーお願いします。」
 僕は、言った。
”早く向こうに行ってくれ”
 そう思いながら・・・でも、心の中では別な自分が ”もっと見られたい”
 そう思っていることに気が付く。
 ウェイトレスは、ハッと我に返り、足早に立ち去った。
「あらあら。そんなに見られたかったの。いやらしいおチンチンね。」
 chikaは、身を乗り出し、僕の股間をのぞき込んで言う。

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 ウェイトレスがアイス・ティとアイスコーヒーを持ってきた。
 今度は、さっと置いて逃げるように立ち去った。
 chikaは、少し喉を潤してから言った。
「あなた、本当はもっと見られたいんでしょう。」
「そんなぁ・・・。」
 僕は、自信なげに言う。
 でも、chikaの言葉は、いつも僕の心を的確に捉えている。
「私には分かるの。もっとたくさんの人に見てもらいなさい。通りは、 人がいっぱいよ。」
 僕の心の中では、
”もっと、いやらしく勃起したチンチンを見られたい”
 この気持ちが強くなっていく。
 その衝動は、どうしようもなく巨大化していって、僕を浸食していくのだ。
 僕は、体を通りに面したガラスに向ける。
 よく見えるように、股間をガラスに近づける。
 ペニスからは、また透明の液体が滲み出してきた。
 休日の午後の繁華街通りには、たくさんの人が歩いている。
 デートを楽しむカップル、笑い声の絶えない女子高生達。
 友達とショッピングをしているOLらしき女性。
 そのOLの一人が僕のペニスに気が付いた。
 そう、最初に僕の顔ではなく、ペニスに視線が行くのだ。
 そして、その次に僕の顔を見て、またペニスを見てと視線を移す。
 そのOLは、一緒にいた友達に教えた。
 僕の方をチラチラみて、クスクス笑っている。
 その様子に気が付いたのが、女子高生達だった。
 僕の方を指さして、笑っている。
 人によって反応は、様々だった。
 指さして笑う人。
 チラッと見て、クスッと笑い立ち去る人。
 見て見ぬ振りをする人。
 怒った表情をする人。
 僕の抑圧された心は、解放されていた。
 恍惚状態の僕をchikaは、冷静に見つめている。
「気持ちよさそうね。でも、ここで射精しちゃダメよ。精液でガラスを 汚すと、ウェイトレスさんの仕事を増やすことになるわ。」
 喫茶店を出て、海岸まで歩いた。
 既に太陽が傾き、夕焼けが海を赤く染めている。
 まだ季節が早いのに、砂浜にはカップルの姿がちらほらと見える。
 波打ち際まで行く。
 寄せては返す波が、僕とchikaの足下を濡らした。
 chikaが僕の後ろに周り、ズボンの上からペニスを刺激する。
 耳元でささやく。

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「おちんちんが、窮屈そうね。これじゃ、かわいそうだわ。」
 そう言ってchikaは、ズボンのホックを外し、チャックを降ろす。
 そして、ズボンを下げた。
 勃起したペニスがパンティーから覗き、先端から溢れ出る透明な 液は、パンティまで濡らしている。
 まわりには、数組のカップルがいる。
 彼らは、最初驚いたような表情をした。
 が、すぐに顔を見合わせて、クスクスと押し殺した声で笑う。
 それが僕の羞恥心を煽るのだ。
 chikaは、そんなことを気にしない。
 彼女も自分の淫らな行為を見られることに快感を感じるようだ。
 chikaは僕のパンティに、綺麗な手を入れて、ペニスを睾丸をつかん で引きずり出した。
 そして、右手でペニスをゆっくりとしごき、左手で睾丸を握りしめる。
 僕の耳元で甘くささやく。
 「かわいいおちんちんとタマタマね。食べてしまいたい。」
 そう言って、chikaは僕の前に来て、可愛い口でペニスをくわえ込んだ。
 夕焼けは海だけでなく、僕とchikaも赤く染める。
 chikaは、フェラチオをしながら、僕を見つめる。
 その目は、僕を支配している。
 chikaは、僕に快楽を与え、酔いしれる僕を見て、楽しんでいる。
 砂浜に打ち寄せる波に合わせて、快感が僕を襲ってくる。
 chikaが、ペニスから口を離して言った。
「あなたの可愛いちんちんが、射精するところをみんなに見てもらいましょう。」
 chikaは、自分の唾液をローションがわりに、強くペニスをしごき出す。
 まわりの人たちの視線をペニスに感じた。
 ペニスがビクビクと震える。
 そして、打ち寄せる快感に耐えきれず、僕は昇りつめた。
 そして、溜まったものを一気に吐き出すように射精した。
 白い精液は、弧を描いて飛び、打ち寄せる波の中に吸い込まれ、海に消えていった。
 射精後の脱力感に包まれ、砂浜に膝をつく。
 そんな僕をchikaは、優しく胸に抱きしめてくれた。




433gun00418pl.jpg ≪ニューハーフ≫ サクラ

長身美形ニューハーフ登場!!女王様、M女、3Pプレイで悶えに悶えまくる!料理が趣味というサクラ。まるで白金に住む若奥様のような上品な顔立ち。女王様プレイではM男を優しくいじめた後に野獣のような激しいフェラ。次にM女プレイではムチで叩かれ尻を鷲づかみにされながらチンポを勃たせる。3Pプレイではフェラをしながらアナルを責められ、亀頭の裏を電マで刺激されながらあえぎ声をあげる。













433gun00413pl.jpg ≪ニューハーフ≫ 萌

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23auks00032pl.jpg 黒ギャルとニューハーフのM男遊戯 釜崎あゆ 瑠菜

M男歓喜の倒錯プレイ!生意気黒ギャルと、どSニューハーフの2人が極太ペニバンと特大ペニクリを使い倒してM男調教!W女王様のテクニックでM男達は歓喜の悶絶!マンコとチンコのW顔騎でチアノーゼ!両手拘束発射後継続手コキ責め、強制M男潮吹き!交互にアナルに突き刺さるペニバンとペニクリのサンドイッチ!













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118prp00016pl.jpg 極嬢ニューハーフの欲情キスと濃厚SEX。 3 飯島希愛

TOP女優・飯島希愛がM男を唇と舌とで攻めまくる!唾液交換・全身リップに燃え上がる激情SEX!!パーフェクトスタイル・希愛の全身を味わい尽くす接吻交尾!ドM気質開花した希愛が本能むき出しで乱れ狂う!希愛ちゃんの希望を叶えたドS逆アナル!!M男をいたぶりまくってからの体液交換SEXで貴方の奥まで犯しまくる!!舌を絡ませ、吸い付く唇の質感と熱気までリアルに伝わる濃密SEX!あの飯島希愛がメスイキしまくる発情交尾決定版!!












250erika.jpg シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは、英語のshe(彼女)、male(男性)の合成語である。乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。
























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(2017/02/04(土) 08:12)

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