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 ゴールデンウィークのmayuのニャンニャン体験談2

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ゴールデンウィークのmayuのニャンニャン体験談2


 GWで会った淫乱な男性と派手にプレイしたんで、それもご紹介しておきます。
 場所はどちらかというと、あまり知られてないmayuの近所にある発展場トイレです。
 深夜遊んだ帰りに車で通りかかると、めずらしく人影が見えました。
 Uターンして、車を止めて入ってみると、20代前半あたりの長髪のジャニーズ系です。
 mayuが入るとタバコを消し、出ていく様子もなく、チラチラこっちを見ながら、手洗いの鏡で髪を整えるフリをします。
 一瞬目が合ったんですが、声をかけずに素通りし、便器に向かってペニスを出し、扱いて見せつけると、すかさず男性もすぐ横に並ぶんです。
 ジーンズからサオを出そうとするが、おっ起ってるせいで、なかなか出ないようです。
 ハデ柄のビキニっぽいのが見え隠れしていたが、やっと取り出したサオはドス黒いデカマラ。
 素っ裸で見せ合うのもいいけれど、着衣のままチンポだけ見せ合うのも妙にそそるんです。
 互いにビンビンになったデカマラを見せつけ合いながら目を合わすと、男性がスケベそうな目でニヤリと笑いました。
 mayuが個室の方を目で合図したんですが、男性は動きません。

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 「ここでやりたいの?」と言うと、それには答えず、「しゃぶりたい」と言いながら、mayuの横で男性がしゃがみました。
 1日洗ってないmayuの極太チンポを、舌でベロベロ旨そうに舐め始めるんです。
 根本まで何度も顔を押しつけてしゃぶるんで、頭を掴んで派手に腰を振ると、放さずに吸い付いて来ます。
 すごいテクで、mayuも思わず声が出ました。
 10分程たっぷり口マンを使い、1発イキそうになったので、男性の唾とガマン汁まみれになったサオを無理やり引き抜き、頬をチンポで2、3回ぶっ叩きました。
 「発射して欲しい? 顔にだよ。 たっぷり出してやるけど」とぶっ叩きながら言うと、「はい」と口を開けて、舌を出してきました。
 mayuの特濃のザーメンが、男性の顔面と舌にビシャビシャ降りかかします。
 しゃがんで、顔にかかった種汁を顔に擦り付けてやろうと手を出すと、男性がmayuの手を掴んで、自分から顔面に塗りたくります。
 いい根性してる、、。
 mayuがトイレでやった中じゃ、最近一番のノリのよさです。

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 mayuが「種汁好き?」と聞くと、虚ろな目でmayuを見つめながら、「すっごく好き」とスケベな声で言います。
 口にベトベトになった手を持っていくと、ザーメンまみれのmayuの指を旨そうに舐めました。
 顔や服に垂れた臭ぇ汁をすくい取っては、何度も旨そうにしゃぶるんです。
「まだ飲み込まないで」
 男性を立ち上がらせて、抱き合いながら舌を絡ませディープキス。
 男性の少しタバコ臭い唾と、mayuの特濃ザーメンが混じった味と匂いが鼻に抜けます。
 顎の周りに付いたザーメンも舐めとって、mayuの唾とブレンドして男性の口に返してやります。
 男性がそれに唾を混ぜてmayuに返してきます。
 それを何回か繰り返しながら、唾の味になるまで互いに飲み合うんです。
 mayuのサオはビンビンのまま。
 そうしている内に、男性がmayuのケツを掴んで、チンポをmayuのサオに擦りつけてきました。
 mayuも男性のコリコリしたケツをジーンズの上から掴んで腰を押しつけます。
 男性のチンポの熱さがmayuのチンポに伝わってきて、先走りが止まらないんです。
 男性の手でチンポを2本重ねてグリグリぶつけ合わせました。
 互いのガマン汁で、ヌチャヌチャスケベな音が響きます。

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「mayuも君の汁飲んでやるよ」と言うと、また男性がニヤリと笑いました。
 mayuがしゃがむと、男性がジッパーから玉まで出し、汗と雄くさいペニスをmayuの口マンに突っ込んできます。
 ガマン汁のスケベな味が口の中に充満し、mayuはそれを喉を鳴らして飲み込みました。
 男性も洗っていないようで、雄臭い匂いが鼻に抜けました。
 男性は暫くmayuの頭を押さえて腰を振っていましたが、手を放し、ポケットから○○○○を取り出し、mayuの鼻に近づけてきました。
 男性のまだ種汁臭い手がmayuの鼻を片方押さえます。
 深く吸い込んだ後、男性も自分でも吸い込みました。
 男性のケツを片手で掴み、服をたくし上げ、片手で乳首を攻めると、凄い声でよがり出します。
 おっ起った乳首を指で弾いてやりながら、大きなチンポを根本まで深くしゃぶりました。
 亀頭の裏から付け根まで舐め回してやっていると、ガマン汁が口の中に溢れだしました。
 ○○○○と洗ってないサオと発展トイレの淫乱な臭いでたまりません。
 ○○○○でかなりラリってきます。

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「臭ぇサオすっげーおいしい」
「汁たっぷり注いで」と言いながら、臭い玉までキレイに舐め上げてやりました。
 上目遣いで男性を見ると、顎がザーメンと唾で光っています。
 男性のヨガリ声が更に大きくなったかと思うと、mayuの口マンに1発目をドバドバ発射しました。
 ジーンズから突き出したドス黒いペニスから、甘めの雄汁が大量にmayuの口の中に注ぎ込まれました。
 あまりの量に半分は胃に流し込み、半分は口に残して、男性のペニスを吸い上げながらゆっくり飲もうとしたんですが、男性がサオを引き抜いてしゃがみ、顔を近づけてキスしてきました。
 ねっとりした舌を突っ込んではかき出しして、男性の唾液と混ざった液をmayuの口にたっぷり戻してきます。
 少し手に出し、ガマン汁が糸を引くmayuのペニスに擦り付けてきました。
 残りはゆっくり味わって飲んでいたようです。
 男性がまた○○○○を取り出し、タイマン張るように、互いの淫乱な目を見つめ合いながら、一呼吸ごと○○○○を手渡しして、嗅ぎ合ってラリっていると、男性が「ショ○ベンかけあわない?」と言い出しました。
 男性もmayuも完全にラリって声が変わっていました。
 mayuが「やりたい」と低い声で言うと、男性がジーンズを脱ぎ捨て、ビキニを少し下げ、便器に向かってジョロジョロとショ○ベンをしだしました。
 まだ勃起したサオから飛び出したショ○ベンは、最初残ったザーメンと混じって糸を引いていましたが、次第に勢いが増してきました。

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 mayuが片手を便器の前に出して、男性のショ○ベン手で受けてやりました。
 暖かいショ○ベンまみれになった手を自分の口へ持っていき、旨そうに舐めてやると、男性がスケベな笑みを浮かべながら、mayuの起ったペニスを掴み、便器の方へ引っぱりました。
 mayuもジーンズを下げ、ショ○ベンをジョロジョロ同じ便器に飛ばしました。
 男性は、自分の勃起したペニスを、mayuのショ○ベンがかかるように動かしました。
「すげぇ、すげぇよ」と言いながら、男性はmayuのショ○ベンまみれになったペニスを、手で扱いては、舐めていました。
 男性の太股とずり下げたド派手な柄ビキニが、mayuのショ○ベンで濡れてゆきます。
 男性が銜えさせろと言うんで、残りのショ○ベンを口の中に飛ばしました。
 旨そうにゴクゴク音をたててmayuのショ○ベンを飲み、mayuも男性のペニスから直接飲みたくなって、残りのショ○ベンをゴクゴク飲んでやりました。
 またディープキスをして、互いの味を混ぜ合い味わいました。

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「個室でケツ掘ってやるぜ」とmayuが言うと、男性が別の場所へ行きたがります。
 ならってことで、mayuの部屋に場所を移すことにしました。
 男性はビキニを脱ぎジーンズを穿き、車へ。
 男性は、運転中もmayuの勃起したチンポをジーンズの上から手で扱いていました。
 汗と先走りで、ジーンズの表面まで湿ってくるのがわかる。
 車内は男性が持ち込んだショ○ベンまみれのビキニの臭いがしました。
 部屋に入るなり、貪り食うようにキスし、唾液を飲みまくり、チンポを扱き合った後、ベッドへ行きました。
 トイレで見た時よりさらに若く見える。
 歳を聞くと、22…いい根性です…。

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 部屋の電気を全部点け、互いに脱がしあって、全裸で第2ラウンド。
 トイレでは気がつかなかったが、スイマー体型で吸い付くような白い肌。
 後で聞くと、インストラクターのバイトをやってるとか。
 胡座をかいて向き合い、互いの鼻に○○○○をあてる。
 吸い合うだけで、男性もmayuも乳首がおっ起ち、ペニスがヒクヒク反応するのがわかります。
 男性は、自分から俯せになり、膝を立てケツをmayuの目の前に持ってきました。
 すごくコリコリと締まったケツ。ケツ毛がなく、アナル丸見えです。
 ペニスと玉も生白く、余計に淫乱に見える。
 ヌルヌルのペニスを扱いてやりながら、mayuの指を男性の口に持って行き、たっぷり湿らせました。
 男性がmayuの指をペニスのように、付け根まで旨そうにしゃぶります。

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 サオを扱く度にアナルが収縮、男性の唾液まみれになった指を、剥き出しになったアナルに突っ込んでやると、吸い付くように沈んでいきました。
 ヨガリ声が前に増して大きい。
 トイレでは出ないような大声です。
 ケツが相当好きに違いないなと直感しました。
「これ何?」と指をこねくりまわしながら耳元で囁くと、「ケツマンコ」と素直に言います。
「種付けされたい?」
「たっぷり種付けされたいっす」
 このケツなら、2発でも、3発でも、好きなだけ出してやると思いました。

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 2本目の指を奥まで突っ込むと、ローション不要、唾もいらないほど、中はじっとり汗のようなケツマン汁で濡れまくりです。
 あまりによがるんで、アナルを舐め回し、今更、用のない唾を舌を突っ込んで注入、更によがらせました。
 女にもてそうな顔に似合わず、喘ぎ声が凄いのなんの。
 ○○○○をたっぷり吸い込み、瓶を男性の手元に渡し、深く吸い込んだのを確認して、mayuのサオを一気に挿入しました。
 腰を動かす度に、バシバシ音がするほど激しくぶち込むのです。 
 締まりもいいのですが、今までにないすごい名器、直腸の奥の奥まで粘膜が纏わり付くっていう感じですか。
 男性もオンオンよがるだけよがって、淫乱ぶりを見せつけてきます。
 男性の肩を掴み、更に激しく腰を振り、2発目をケツマン奥深くに大量発射。
 男性も種付けされてんのがわかるらしく、「あ~すげー、すげーよ」を連発します。

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 ひさしぶりに脳天まで痺れるような射精の感覚を味わいながら、一度ゆっくり引き抜きました。
 抜く瞬間、かすかなスケベな音と共に、種付けしたばかりの汁が少し漏れました。
 仰向けに転がし、放心状態の男性に種汁と男性のマン汁まみれのペニスをしゃぶらせました。
 飴でも舐めるかのように、旨そうにいつまでもしゃぶり続ける男性。
 これじゃ、mayuのチンポは萎えてる暇なんてありません。
 真っ赤な舌を出し亀頭から、再び溢れるガマン汁を指ですくっては舐め、すくっては舐めてくれるです。
 サオを抜きたっぷりとディープキス。
 普通これだけケツを掘れば、相手のペニスは萎えるものですが、男性のペニスは、トコロテンしそうなほどガマン汁漏らして、サオもビンビンです。

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 舌を絡ませ合ってる間も、mayuの腹筋が男性のガマン汁でまみれていくのがわかりました。
 再度足を持ち上げ、肩に乗せてぶち込みます。
 今度は腰を前よりゆっくり動かしながら、男性の汗まみれの乳首や腕、顔や耳を舐めてやります。
 よがりながら、男性が「唾欲しいっす。唾、俺の体中にぶっかけて欲しいっす」と、ラリった目でmayuを見つめながら甘えてくるんです。
 その顔に向かって2~3回、体にも数回、音を立ててぶっかけてやると、女みてぇにアンアンよがります。
 Mっ気もたっぷりで、超かわいかたです。
 男性の唾まみれになった顔に手を持っていき広げてやりました。
 男性の尖った顎の皮膚が吸い付くように柔らかい。
 唾まみれの指で男性の口の中をかきまわし、ヌメった乳首を摘んで弾いてやります。
 男性は動物のような声をあげてよがり狂って喜んでます。

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 腰の動きを増すと、舌を突き出して、mayuの舌を催促しました。
 真っ赤な舌の先を絡めながら、頭を持ち上げ、再び○○○○。
 相当ラリってきて、男性のヨガリ声がmayuの頭の芯まで響き、mayuのあえぎ声と区別がつかない状態です。
 部屋がケツからしみ出す種汁と、男性とmayuの雄臭い汗の香りで充満しているのがわかりました。
 擦れ合う体は汗とガマン汁と唾でヌメって最高に気持ちいいんです。

「舐めたぃ、兄貴のサオ」男性が思い出したかのように言います。
 mayuはチンポをゆっくり引き抜き、男性の口マンにぶち込みます。
 mayuも男性のサオを扱いては、溢れるガマン汁を指ですくって、○○○○代わりに舌で味わいました。
 舌で転がしては、ねっとりした男性の味を楽しむんです。
「すっげー、君のケツたまんねー。3発目たっぷり注いでやるし。 欲しい? 欲しいか? オラ。もっと泣け、オラ」
 腰の動きが2発目と同じくらい速くなります。

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 男性は言葉にならない呻き声を上げながら、目で必死にねだって来ます。
 ガマン汁まみれになった腹筋に、男性の超膨れ上がった亀頭が何回もぶち当たりました。
「あーイクっ。俺イクっすよ、イクイクイクイク、いくいくいくいく」
 いきなり男性が叫んだかと思うと、mayuの腹と胸に凄い勢いでザーメンをぶっ放しました。
「うぉあああ~っうあああ~」
 mayuが掘りながら体を少し持ち上げると、自分の顔まで何発も飛ばし続けました。
 凄い強烈なザーメンの匂いが漂うのと同時に、男性のアナルがmayuのサオを強烈に締め上げました。
 体中雄汁まみれになりながら、大声で泣き叫ぶ男性の中に、mayuは3発目とは思えない大量の汁をぶっ放しました。
 汁まみれになった男性の体と顔をベロベロ舐めてやった後、サオを引き抜きました。
 赤くなったケツマンコから、2回分の液体が流れ出していました。
 男性が舌を突き出してきて、ディープキスを飽きるまでしました。
 シャワーは浴びずに寝ようと、スケベな目をして男性が笑ってました。

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 男性もmayuも昼すぎまで爆睡し、気づいたら体を舐められていました。
 ショ○ベンを○○○○代わりに飲み合って、69で一発ずつ種汁をぶっぱなし、口の中でミックスして飲み干しました。
 遅い昼飯を食いながら携帯の番号を交換し、またトイレで再会する約束をしました。
 部屋に戻り、男性の思いつきで、多分もう殆ど透明な液体しかでないだろうなと言いながら、乳首とケツとチンポを攻め合い、互いに1発ずつザーメンをコンドームに出して、交換することにしました。
「ここまで変態に徹すんのも悪くないな」とmayuが言うと、「まだまだやりたいことあるっすけどね」と男性が言うので、笑ってしまいました。
 ほとんど透明な汁がピンクのゴムに溢れ出ました。
 男性は○○○○とともにそれをポケットにしまい、今日は夕方からちょっとしたバイトがあると言って、mayuのショ○ベンまみれになったくさいビキニを穿きました。
 男性を例の公園まで送ると、「洗わないで、来週まで穿いておくっすから」と去り際に言いました。

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(2017/05/27(土) 07:00)

 ゴールデンウィークのmayuのニャンニャン体験談

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 お約束だったゴールデンウィーク中のmayuのニャンニャン体験談です。


 ラブホテルの一室に入った叔父様とmayu。交わす言葉も無く目を合わす事も無く服を脱ぎ始めた。
 薄暗くタバコ臭い部屋の中で、素っ裸になった叔父様とmayu。
 叔父様の黒ずんだチンポは既に弧を描く様に反り返り、血管が浮き出ている。
 叔父様は手を伸ばし、mayuの体に触れた。
 mayuの体を確認するかの様に、mayuの体に手を這わす叔父様。
 頬から首筋。
 そして肩から胸・脇腹・腰・腹、そしてお尻へとゆっくりとゆっくりとmayuの体に手を纏わり付かせる叔父様。
 マメだらけでゴツゴツした叔父様の手が、mayuの性感帯に触れる度に、mayuは体をビクっと痙攣させた。
 叔父様と目が会ったmayu。

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 微かな微笑を浮かべていた叔父様は 「mayuの弱点分かってきたぞ」っと悪戯っぽく囁き唇を重ねてきた。
 照れくさかったな、、叔父様に性感帯を知られるのは。
 「mayuも何か言い返さない気が済まない」と思たmayuは、唇を重ね合わせお互いの舌を絡ませながら叔父様のチンポに手を伸ばした。
 mayuが叔父様のいきり立ったチンポを握り前後にゆっくりとしごくと、 「おお・・・・・」と擦れた声を上げ全身を痙攣させた叔父様。 「エエ年こいたおっちゃんがビンビン。エロイわー」と叔父様をおちょくる。
 唇を重ね合わせたまま、鼻でフフンと笑た叔父様は 「どつくで」と言いながらmayuの脇腹をこそばしてきた。
 mayu、脇腹だけはアカン。感じるとか通り越して只こそばいだけ。
 ビクンっと体を捩じらせたmayuをベットに押し倒した叔父様。
 叔父様はmayuの腹の上に乗っかって容赦なく脇腹を攻撃してきた。
 mayuにとっては拷問。
 息が出来ないようになるまで、口から泡吹きそうになるまで、こそばして来る。
 自分もゲラゲラ笑いながら。
 呆れた。

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 チンポしゃぶりに行ってんのに、大の大人がベットでコチョコチョしてるなんて。
 10代のカップルじゃあるまいし・・・。
 失神1歩手前までこそばされたmayuは、 「止めて。何でも言う事聞くから、頼むからもう止めて」と叫んだ。
 叔父様は手を止め「ホンマやの?」と眉間にしわを寄せながら聞いてきた。
 叔父様の手は未だmayuの脇腹に置かれたままだった。
 mayuが「ホンマやし止めて」と言うと叔父様はmayuにキスしてから耳元で「ケツ掘ってエエか?」と低い声で聞いてきた。
 mayuが「ええよ」と答えると暫く見つめ会った後、全身を重ね、唇を重ね合わせた。
 mayuの上に重なって来た叔父様。
 mayuの舌を求め激しく吸い付いてくる叔父様。
 叔父様の鼻息とお互いの舌に吸い付くいやらしい音だけが薄暗い部屋に響いてる。
 不規則に腰を振た叔父様。
 いきり立ったチンポをmayuの腹に擦り付ける様にゆっくりと腰を振てる叔父様。
 叔父様は、叔父様とmayuのカチカチになったチンポが触れ合う度に、 「ああ・・」と微かにタバコ臭い擦れた吐息を漏らした。

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 叔父様は顔をmayuの耳元に埋めると、手に唾液を取り重なり合った腹の辺りに手を入れ、2本のチンポを握った。
 チンポの裏筋を重ねる合わせる様に2本のチンポを握った叔父様は、ヌチャヌチャと音を立てながら体を上下させた。
 叔父様の生温い吐息と無精髭の感触を首筋に感じながら喘ぎ声を上げとったmayu。
 叔父様は喉の奥から搾り出すような、鼻息交じりのくぐもった喘ぎ声を上げながら、 「クッ・・ゥ・気持ちエエ。お前はどや?気持ちエエんか?フン?」と擦れた声で聞いてきた。
 mayuが「ああ、叔父様。気持ちいい」と答えると腰を振りながら叔父様は、mayuの顔を見つめて「ヤラシイ顔すんの、お前。男をそそる表情や・・。」と切なげに呟いた。
  「お前○○使うんか?」と叔父様が聞いてきた。
 mayuが「使うよ」と答えると叔父様は立ち上がり荷物の所に行きポーチの様な物を取り出した。
 ポーチを手にベットに戻ってくる叔父様。
 叔父様が足を前に進める度に、叔父様のいきり立ち天を仰いでいたチンポがブラブラと上下左右に揺れた。
 黒の革のポーチから数本の○○とスキン・ラブオイルを取り出した叔父様は、○○を1本mayuに手渡し、mayuの腹の上にまたがり膝立ちし自分の○○を手にした。

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 叔父様はいきり立ったチンポをヒクヒクとひくつかせながら、目を閉じ何回もゆっくりと長く深く○○を吸っていた。
 男がチンポをおっ立てて○○を吸うてる姿なんか今まで何回も見てきた。
 それでも、今日は違う。
 自分の叔父様が、男、それもmayuと盛るために吸ってる。
 理性をなくして獣のように盛り合う為に○○を吸ってる。
 やっぱりそれは凄くイヤラシイ光景やった。
 ○○を3・4回吸った叔父様は目を閉じうつむいた。
 2・3秒して頭を上げた叔父様は顎をクッと上げ、mayuに○○を吸うよう促した。
 虚ろな目でmayuを見つめていた叔父様。
 mayuの腹の上で口を半開きにしながハアハアと言いながら、いきり立ったちんぽをゆっくりとしごいていた叔父様。
 mayuは叔父様の虚ろな目を見ら○○を深く深く吸い込んだ。

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 「たまらんわ」と吐き捨てる様に呟きmayuに覆い被さってきた叔父様は、mayuの喉仏に吸い付いてきた。
 チュパチュパと音を立てながら、舌先を使って口の中でmayuの喉仏を転がす叔父様。
 mayuの首筋に顔を擦り付ける様にして吸い付きまくる叔父様。
 叔父様の髭がジョリジョリと音を立ててmayuの首筋を刺激した。
 首筋も弱いmayu。
 mayuは歯を食い縛り、体を仰け反らす様にして叔父様の頭を抱え込んだ。
 それに気づいた叔父様はmayuの顔を覗き込み、 「おお?何や?ここ感じんのかお前?」と囁くとフンと笑ってmayuの首筋に吸い付いた。

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 髭を擦りつけたり、吸い付いたり、舌先で嘗め回したりしてmayuの首筋を攻める叔父様。
 mayuは食い縛った歯の隙間から「・・クッゥ・・」と言う声にならない喘ぎ声を漏らした。
 叔父様は更に激しくmayuの首筋を責めながら、 「気持ちエエんか?どや?感じとんねやろ?感じとんやったらもっと声出せ」 と低く纏わり付く様な声で囁いた。
  「ここはどないや?」と言いながらmayuの耳の裏辺りをベロベロと舐め上げる叔父様。
 mayuは体を痙攣させながら声を上げた。
 叔父様はmayuのコメカミの辺りと肩を押さえつけ、更に激しくネットリとmayuの耳の裏を舐め上げた。
 押さえつけられ抵抗できないmayuは 「・クッゥ・・叔父様・・」と声を上げた。
  「ほら、もっと声出せ。恥ずかしがらんとエエ声出さんかい。」と言いながら叔父様は無精髭の生えた頬をmayuの耳元に擦り付けてきた。

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 たまらなくなったmayuは、体を悶えさせながら絶叫に近い喘ぎ声を上げた。
 叔父様は満足げに「おお、エエぞ。エエ声や。もっと気持ちようしたるさかいにの」 と言いながら、mayuの上半身の方へと舌を滑らせた。
 ハアハアと息をしながらmayuの乳首に吸い付いてくる叔父様。
 舌先でmayuの乳首の周りをゆっくりと舐め、吸い付き舌先で乳首を突く叔父様。
 mayuの反応を確かめるようにゆっくりネットリとmayuの乳首に貪り付いとった叔父様は、○○を手に取りmayuに手渡した。
 mayuの乳首を舐めながら目でサインを送る叔父様。
 mayuは再び○○を深く吸った。
 叔父様も狂った様に○○を吸ってた。
 全身が熱くなって心臓が激しく脈打っているmayu。
 薄暗い部屋がより薄暗く感じられた。
 狂った様にmayuの体に吸い付いて来る叔父様。
 叔父様は、顔をmayuの股間の辺りに移した。
 mayuの陰毛に鼻を埋め大きく息をしながら土手に歯を立てた叔父様は、ゆっくりとmayuの陰茎を舐めた。
 レロレロと舌先を使い時折口から垂れる涎を吸いながらmayuの陰茎全体を、じらす様に舐め上げていた叔父様。

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 叔父様はmayuのチンポを力強く握り2・3回ブルブルと振りながら、 「おお・・ビンビンやんけ・・オヤジにしゃぶられて・・スケベやのお前・・」 チンポ越しにmayuの顔を見つめるように囁いた。
  「どないして欲しんや、言うてみ?」と叔父様は続けた。
  「・・・て」と言葉にならないmayu。
  「なんやて?聞こえんぞ?」と叔父様。
 mayuのチンポをギュッギュッと握りながら「ほら、どないして欲しいんや?」 と低く擦れた声でイケズそうに囁く叔父様。
 mayuは「チンポしゃぶって!」と叫んだ。
 叔父様は「よっしゃ」と言うとmayuの鈴口に口を近づけた。
  「ようさん先走り垂らしやがって」と言いながら、舌先で舐め取るようにmayuの亀頭を舐める叔父様。
 mayuの亀頭を口に含み舌先でmayuの鈴口を攻めながらチューチューと音を立て始めた叔父様。
 mayuは全身を小刻みに震わせていた。
 mayuの先走りを全部吸い取った叔父様は、mayuの陰茎全部を口に含んだ。

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 mayuのチンポに舌を纏わり付かせながら頭を上下させる叔父様。
 荒い鼻息を漏らしながら激しくリズミカルにmayuのチンポをしゃぶる叔父様。
 叔父様は「たまらんわ・・」と言いながら自分のチンポをしごきながら、mayuのチンポに貪り付く。
 mayuのチンポをしゃぶりながら体を回転させ横伏せになった叔父様は、チンポをmayuの顔に近づけ、しゃぶる様に促した。
 赤黒くパンパンになった叔父様の亀頭は、先走り汁でヤラシく光っている。
 mayuは叔父様のチンポを握り親指の腹で叔父様の亀頭の先を撫でた。
 先走り汁でヌルヌルになっとった叔父様の亀頭。
 mayuは先走り汁をヌチャヌチャと音を立てながら亀頭全体に塗りつけた。
 叔父様はmayuのチンポを咥えた口から「おお・・」と唸るような喘ぎ声を漏らした。
 mayuは叔父様の先走り汁でヌルヌルになった親指を口元に近づけ舐めた。
 叔父様の先走り汁の味・・。
 塩気を含んだ舌に纏わり付く様な味やった。

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 「どや?わしの?旨いか?」と聞く叔父様。
  「わしにも舐めさせ」と続けた叔父様。
 mayuは叔父様の亀頭の先走り汁を指に擦り付け叔父様の口元に運んだ。
 叔父様は舌を纏わり付かす様にmayuの指を舐めた。
 mayuの指を咥えしゃぶっとった叔父様は、 「おお。お前のんと同じ味や」と囁いた。
 荒い鼻息を漏らしながらお互いのチンポに貪り付く叔父様とmayu。
 薄暗い部屋の中に、ヤラシイ音だけが響いている。
 グボっとチンポを喉の奥まで咥え込みえづく音。
 ジュパとチンポに吸い付く音。
 ぺチャぺチャと裏筋を舐め上げる音。
 ジャリジャリと毛むくじゃらの玉袋を舐める音。
 それらの音と叔父様の鼻息、そして低く唸る様な叔父様の喘ぎ声が、mayuのチンポを一層堅くさせた。

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 叔父様は、○○を吸いながらmayuに覆い被さって来た。
 mayuのチンポをしゃぶりながら、腰を振りパンパンになった亀頭でmayuの喉を突く叔父様。
  「ああ・・エエど・気狂いそうや・・」と腰を振りながら体を捩じらせる叔父様。
  「ああ・・mayuも・・・」と叔父様に喉を突かれながら声を漏らすmayu。
  「お前のチンポ喰うてしまいたい」とmayuのチンポの根元に歯を立てる叔父様。
 ホンマに喰い千切られてもおかしくない程の雰囲気だった。
 それ程興奮して気が狂っていた叔父様とmayu。
 「ああ・・・」と叫び声を上げ腰を突き上げたmayu。
 叔父様は一層きつくmayuのチンポに歯を立てた。
  「叔父様・・痛い。止めて」と漏らすmayu。
 叔父様は「これは、わしのもんや。どないしょーとわしの勝手や」と言いながら、mayuのチンポに歯を立て続けた。
 叔父様はmayuが苦痛で悶え苦しんでいるのを楽しむかの様に、mayuのチンポに噛み付き続けていた。
 かなり痛かった。
 それでもmayuのチンポは萎えなかった。
 mayuは食い縛った歯の隙間から苦しげな声を漏らした。

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 「叔父様、お願い。止めて」と頼んだmayu。
 叔父様は最後に一番キツク歯を立てた。
 mayuは叫び声を上げ、肩で息をしていた。
 mayuのチンポを喉の奥まで咥え込んでいた叔父様。
 グボグボと音を鳴らしてmayuのチンポをしゃぶってい叔父様は、mayuの足を押し広げてmayuのまたぐらに顔を埋めた。
 ジョリジョリと音を立てながらmayuの玉袋に舌を這わす叔父様。
 叔父様はmayuの金玉に吸い付くと口に含み舌先で転がした。
 mayuの金玉を口の中で転がした叔父様は、舌先をmayuのケツの穴へと滑らせた。
 mayuのケツの穴の回りをレロレロと舐め回す叔父様。
 「おお・・・・」と低く擦れた声を漏らした叔父様は、舌先をmayuのケツの穴に押し付けた。
 両手でmayuのケツを広げながらmayuの穴に舌を挿入してくる叔父様。
 ぺチョぺチョと音を立てながら舌先でmayuの穴を突く叔父様。
  「ああ・・」と声を漏らしたmayu。
 「ケツエエんか?ケツん穴感じるんか?」と吐息混じりに囁いた叔父様は、中指を咥え舌を絡み付かせるとmayuの穴に向けてペッと唾を吐きかけた。

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 叔父様の唾液でべチョべチョになった中指でmayuの穴の周りをネットリとした動きで撫で付ける叔父様。
 mayuの穴に中指をあてがった叔父様は、ゆっくりとmayuのケツ穴に指を挿入した。
 叔父様のチンポを咥えた口から「ああ・・叔父様・・」と声を漏らすmayu。
 叔父様はそれに答えるかの様にmayuの前立腺にグッグっと指の腹を押し付けた。
  「く・・ゥ」と噛み締めた奥歯の隙間から吐息を漏らしたmayuのチンポから先走り汁がダラーと溢れ出て来た。
  「おお・・ぎょうさん出てきょったぞ」と言いながらmayuの亀頭に吸い付く叔父様。
  体を震わせながら「叔父様・・早やく来て」と囁いたmayu。
 叔父様は無言のまま体を起こしmayuの両足の間に腰を下ろした。
 mayuの股の間に腰を下ろした叔父様は、mayuの腰の下に枕をあてがった。
 叔父様はmayuのケツの穴に両方の親指をあてがいケツの穴をギューっと広げ、シゲシゲとヤラシイ目つきでmayuのケツの穴を眺めていた。
  「エエ色しとる」と叔父様。
 恥ずかしかった、叔父様にケツの穴見られるやなんて。

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 でも、恥じらいを感じれば感じる程より大胆になって行くmayu。
 mayuは腰を持ち上げ股を思い切り広げて、 「早よ入れて。叔父様のチンポ」と叫んだ。
 叔父様は傍にあったラブオイルを手に取った。
 ヌチャヌチャと全部の指にラブオイルを馴染ませた叔父様は中指を立てた。
 mayuのケツの穴の周りをゆっくりと撫でる叔父様の中指。
 その中指がゆっくりゆっくりとmayuの中に入って来た。
 ねじ込む様にニュチャリとmayuの中に入って来る叔父様の中指。
 叔父様は第二関節位までmayuのケツに中指を挿入すると、小刻みに素早く中指を振動させた。
 ネチャネチャネチャ・・・と音を立てながらmayuの肉壁を刺激する叔父様の中指。
 mayuは腰を突き上げ体を捩じらせながら「あああ・・・」と湿った吐息を漏らした。
 更に奥までねじ込められた叔父様の中指。
 叔父様はmayuのケツの穴の中で中指を2・3回左右に反転させると、指の腹をmayuの前立腺に擦り付けた。
 チンポがビクンと自然に脈打ち「おう・・」と喘ぎ声を上げるmayu。

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  「おお・・まだ出よるやんけ」と言いながらmayuの亀頭に吸い付きチューチューと音を立てながらmayuの先走り汁を吸う叔父様。 mayuの先走り汁を吸い取った叔父様は、ぺチャぺチャと口を鳴らしながらmayuの中の中指をゆっくりと出し入れさせた。
 ねじ込む様に左右に反転させながら中指を出し入れする叔父様は、 「おお。すごいぞ・・指に吸い付いて来よる」と囁いた。
 ハアハアと肩で息をしながら体を捩じらせとったmayu。
 叔父様は中指でmayuのケツの穴を掻き回しながら、mayuの上に覆い被さり唇を求めた。
 叔父様の口に吸い付くmayu。
 ウーンと息を漏らしながらお互いの舌を絡め合わせとった叔父様とmayu。
 叔父様はmayuの耳の裏を舌と無精髭の生えた頬で刺激してきた。
 体を激しく痙攣させながら「アンアン」と女の様に鳴いていたmayu。
  「エエんか?感じとんか?おお?」と耳元で囁いた叔父様は、 「どないして欲しいんや?」と続けた。
  「アカン。早よ!早よ入れて叔父様のチンポ。頼む・・早よっ!!」と途切れがちな声で答えたmayu。
 叔父様はフンと鼻で笑うと、 「そんなせかすなや。ゆっくりやろやないか、まだ時間たっぷりあるさかいに」 と囁きながら中指に人差し指を加えた。

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 眉間にシワを寄せながら「ウ・・ウ・・」と声を漏らすmayu。
  「大丈夫か?痛いんか、mayu?」と尋ねてくる叔父様に、 「いいや。エエよ叔父様。もっとして」と答えたmayu。
 徐々にスピードを速めてmayuのケツの穴に出入りする叔父様の中指と人差し指。
 その2本の指が時折mayuの肉壁を押し広げる。
 mayuのケツの穴をゆっくりと拡張しとった叔父様は薬指を加えた。
 ゆっくりとmayuの表情を見ながら3本の指をねじ込める叔父様。
 根元までねじ込んだ叔父様はその3本の指を広げmayuのアナルを更に拡張した。
 ちょっと痛かった。
 「うう・・」と顔をしかめ歯を食い縛ったmayu。
  「痛いんか?○○吸え」と囁く叔父様。
 mayuは○○を手に取り胸の奥深くまで何回も何回も○○を吸い込んだ。
 顔がカーッと熱うなって頭がボーっとして来た。
 心臓もドキドキと激しく脈打った。
 ケツの穴もカーッと熱なってヒクヒクと痙攣してんのが自分でも分かった。
 ハアハアと口で息をしながら「ああ・・叔父様」と囁くmayu。
 3本の指をネチャネチャと音を立てながらゆっくりとmayuのケツの穴に出し入れさせる叔父様。
 「ああ・・」と喘ぎ声を上げるmayu。
  「ようなって来たか?」と囁く叔父様。

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  「おお、いい。気持ちエエ、叔父様。」とmayuが答えると叔父様は、激しく指を出し入れさせた。
 mayuは腰をくねらせ雄叫びを上げた。
 3本の指をmayuのケツの中で広げmayuの肉壁を拡張した叔父様は、小刻みに腕を振動させた。
  「うおお・・叔父様ー」と叫んだmayu。
 グチョと音を立てながらmayuのケツから指を引き抜いた叔父様は、 「ええか?いけるか?」と聞いてきた。
  「、、、いける思う」とmayuが答えると、叔父様は「よっしゃ」と言いながらコンドームに手を伸ばした。
 コンドームを手にした叔父様は、ラブオイルでヌルヌルになった手でネチャネチャとチンポをしごいた。
 叔父様は自分のチンポをしごきながらコンドームの袋の端を咥え顎を引き上げる様にして封を噛み切った。
 プッと音を立て口から切れ端を吐き出した叔父様は、薄緑色のコンドームを取り出した。
 裏表を確認し精液溜りを指で摘みながらゆっくりと亀頭の先にあてがう叔父様。
 ラブオイルでヌラヌラとヤラシク黒光りしてた叔父様の陰茎。
 パンパンになって赤黒く光を放ってた叔父様の亀頭。
 血管が浮き出て反り返ってた叔父様のチンポ。
 叔父様は亀頭の先を摘みながら、もう一方の手で黒光りする陰茎にコンドームを纏わり付かせた。
 両手で2.3回コンドームを付け根の方にたぐり寄せた叔父様。
 精液溜りが無くなる程パンパンになってた叔父様の亀頭。
 破けそうなほど伸びきった薄緑色のコンドームがイヤラシイ光を放ってた。
 mayuに○○を手渡した叔父様は、片手にたっぷりとラブオイルを取りチンポ全体に塗り付けながら○○を吸った。
 目を閉じ眉間にシワを寄せながらゆっくり長く肺の奥深くまで○○を吸い込む叔父様。
 最後に一際大きく長く○○を吸い込んだ叔父様は、mayuの両足を小脇に抱えてmayuを引き寄せた。

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 腰を浮かせ前に突き出しながらチンポに手を添える叔父様。
 ゆっくりとmayuに覆い被さってきた叔父様。
 叔父様のチンポの先がmayuの穴の入り口に触れた。
 亀頭の先をmayuのケツの穴に擦り付けるように腰を振る叔父様。
 叔父様が腰を振る度に少しずつ少しずつmayuの肉壁を押し広げる叔父様の亀頭。
「ああ・・・mayu、感じるか?mayuのチンポの先。お前のケツん中に入っとるど」 と擦れた声で囁く叔父様。
 mayuは叔父様の汗ばみ血管の浮き出た腕を握りしめながら、 「お、叔父様・・・キツイわ、痛い。ゴム無しでアカン・・?叔父様の亀頭ゴツ過ぎてゴムが引っ掛る・・。」と顔をしかめたmayu。
 叔父様は溜息をつきながら目を閉じうつむいた。
 暫くして叔父様は溜息交じりに「よっしゃ。お前上になれ」 と言いながらゴムを引き抜くとベットにゴロンと仰向けに寝転んだ。
 片手で腕枕をしながネチャネチャと音を立てながらチンポをしごいとった叔父様。
 mayuは叔父様の腹の上にまたがり叔父様のネチャネチャしたチンポを握りながら腰を下ろした。
 片方の膝を立てながら叔父様のチンポの先をmayuのケツの穴にあてがったmayu。
 mayuは立てた膝をゆっくりと下ろしながら叔父様の腹に腰を下ろした。
 ケツの穴に圧迫感を感じながら歯を食い縛ったmayu。

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 mayuが腰を深く落とすに連れ「おおおお・・・・」と擦れた声を荒げる叔父様。
 叔父様の亀頭を全部くわえ込んだ辺りでケツに微かな痛みを感じたmayuは腰を止めた。
  「mayu、痛いんか?無理すんなよ。かまわんぞ・・」と囁いた叔父様。
 でも行けない事の無い痛みだった。
  「大丈夫や叔父様・・ちょっと待って」と食い縛った奥歯の隙間から、擦れた声を出したmayuは○○を手に取った。
 交互に両方の鼻の穴に○○の瓶を押し付け○○を吸ったmayu。
 最後に「スー」と思い切り音を立てながら気化した○○で肺を満タンにして息を止めた。
 ドクンドクンと大きくなる心臓の鼓動を聞きながらmayuはケツを下ろした。
 腹の皮を突き破るような圧迫感を下半身に感じたmayuは、 「ッアー・・・・」と擦れた吐息交じりの喘ぎ声を上げた。
 叔父様はmayuの腰をギュとつかみ顔をしかめ体を退け反らし、 「おお・・あったかいぞお前の中。エエ気持ちや」と言いながら、mayuのケツの中のチンポをビクンビクンと反り返らせた。













lboy00043pl.jpg ☆細マッチョ☆某ファッション誌現役読モの超絶イケメン男の娘 AVデビュー

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h_697shem07pl.jpg 黒GALニューハーフ美蘭8時間BEST

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超絶イケメンの後輩・秀美クンが求職中と知り、スタッフは急遽彼に「AV男優をやってみないか」と会社に呼び出した。ノリノリでやって来た秀美クンは、何故かメイクされウィッグをかぶせられそのまま男の娘に。何がなんだかわからないまま撮影は進む。実はこの撮影の本当の目的は、秀美クンを女装させて犯す事だった…。
















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ずっとAV撮影を夢みていた清楚系女装娘がついにデビュー決定!しかもなんと…あまりに衝撃の本名で出演!これはガチです!気合の入り方はハンパないです!あまりの緊張と興奮で前夜は眠れなかったと告白!しかし、下半身は完全準備万端!ギンギンのペニクリからは大量のオチ●ポ・ミルクを放出!淫乱な本性をすぐに発揮!
























172xrw00306pl.jpg 近親相姦 ニューハーフの義母や息子のデカチンを見て欲情してしまう母、息子、兄、父は


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(2017/05/20(土) 07:10)

 フェイクレズショー
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 長かったゴールデンウィーク、皆様はいかかがお過ごしだったでしょう。
 mayuは、ここぞとばかり女装ライフを楽しみましたよ!
  その話は、このブログをお借りして、いずれまたタップリと報告していきたいと思います。
  (一度、自分用のブログを開設しかけたんですけど、chika姉様のこのブログがやっぱり一番住み心地が良いです。)
 今日は、例によってchika姉様のクラブレポートなんですが、最近、chika姉様のクラブにM女のニューフェイスが登場しました。
 chika姉様も泣いて見てたというテレビドラマ、『重版出来!』の主人公を演じた黒木華ちゃんそっくりな娘です。
 そんな彼女のお披露目も兼ねての、レズステージショウだったんですが、chika姉様、かなりこの黒木華ちゃんがお気に入りのようです。
 
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 脱ぎさえしなければ地味目の華ちゃんと、レズをやれせば“男前”の格好良いchika姉様。
 見た目も含めて極めて対照的な二人なので、この共演は凄く面白いんです。
 かなり深い同性愛的パートナーシップが生まれる可能性もあるのかな、という期待もありました。
 ステージに上がる待機中から、chika姉様は華ちゃんの乳首をいじって遊んでいます。
 リハーサルのキスでも、なかなか唇を放そうとしなかったそうです。
 chika姉様、華ちゃんをたいそうお気に召したんじゃないでしょうか。
 華ちゃんのほうも、そんなchika姉様の気持ちを受け止めるように、どんどん気持ちを入れていっているようです。
 乳首合わせ。  指イラマ。  クンニに指マン。
 軽いプレステージだというのに完全にプレイにのめり込んだ二人。
 この時点でほとんどガチの状態です。

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 最初の本番のステージはガチンコのレズ調教です。
 二人がステージに上がった瞬間、思わずニンマリしてしまいました。
 ポップでセクシーなボンテージ風のコスチュームのchika姉様。
 それに対して華ちゃんと言えば地味なワンピース姿なんです。
 この服のまま街に出ても、誰もこういった職業とは気が付かないでしょう。
  近未来のファッショナブルなキャリアガールと、昭和の時代に集団就職で上京してきた田舎娘の精一杯のおしゃれ、というくらいのギャップに絶妙な味わいを感じました。
 スタンバイのときからジッと見つめ合って来た二人です。
 伝え聞くところによると「華ちゃんに初めて会ったときから、ずっとエッチしたいと思ってた」とchika姉様が漏らしたそうです。
 コレ、本心じゃないでしょうか。

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 chika姉様ってもう普通の恋愛感情を飛び越して、性愛が精神愛に直結し始めてますから。
 そして華ちゃんのスケベ度や変態性を見抜いたchika姉様に対して反応するように、華ちゃんも「はい。chikaさん見てるとオナニーがとまらなくなっちゃったり、chikaさんを触りたいと思ったりしました」と言ってました。
 本心や事実に裏打ちされたレズ行為は、たとえステージ上でも、もう仮想プレイじゃないような気がします。
 そういうリアルエロがステージに見透せて、早くも観客席はムラムラしてきたようです。
 そんな華ちゃんへのchika姉様のご褒美は、ステージ上の小芝居の飾りみたいな台詞に挟まれた得意技の不意打ビンタ。
 何発ビンタされても、打ち手から眼をそらさない華ちゃん。
 涙ぐんでも強い光が眼に宿っています。
 キスしたくてチョロッと出した華ちゃんのベロを噛むことで、彼女の気持ちに応えるchika姉様。
 そして濃厚なべロチューが始まります。  早くも阿吽の呼吸みたいなものが感じられるナイスコンビの登場です。
 ワンピースの裾を咥えさせられた華ちゃん。
 chika姉様が搾ったショーツがワレメに食い込みます。
 その股間へのスパンキング。

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 まだプレイ開始早々なのに、絶叫するほど感じてしまう華ちゃん。
 なんとchika姉様の乳首つねりでイッってしまいました。
 華ちゃんは耳を噛まれるのがよほど好きなのか、立っていられないようです。
 華ちゃんはしゃがみ込むと、chika姉様の求めに応じてオナニーを始めます。
 chika姉様は華ちゃんのショーツを脱がすと、彼女マン臭を嗅いで、ショーツを彼女の口に詰め込みました。
 chika姉様に秘所を指責めされると、イキたい一心でショーツを咥えたままわめく、華ちゃん。 「イクときはちゃんと言いなさい」というchika姉様の躾けどおり、アクメを哀願して達しました。
 所がイケたことが嬉しくて仕方ない華ちゃんの口に、イラマ用の瓶が押し込まれるんです。
 そしてchika姉様も瓶の一端を咥えての相互イラマごっこが始まります。

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 瓶を通って唾液の交換です。
 ヨダレを溢れさせる華ちゃんが可愛くて仕方ないchika姉様は、巧みな指責めで激しいアクメ状態に華ちゃんを追い込みます。
 イッた瞬間、華ちゃんが思い切り噴射失禁します。
 そのゴールデンシャワーを美味しそうに飲むchika姉様。
 喉を枯らした水飲み場の子供みたいな飲み方です。
 それを見て華ちゃんも嬉しそうです。
 そうなんです。
 二人はもう見えない“絆”で結ばれていたんです。
 
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 M字開脚で宙吊りにされた華ちゃん。
 実は彼女が吊られている間、暇を持て余したchika姉様は、本番前から勃起してしまった華ちゃんの乳首いじりを愉しんでいました。
 観客席に向かって「この子、今日は私のオモチャです」とか言いながらの事です。
  察するに、華ちゃんはchika姉様のタイプなんじゃないかな。
 恋愛対象というより愛玩用M女の、、。
 chika姉様は、まるでそこに味がついているかのように華ちゃんの足指を舐め尽します。
 股下に潜ると、パイパンまんこをじっくり眺め、いじくり回し、吸いまくるのです。
 chika姉様がローターを手に持つと、M女の華ちゃんは物欲しそうな嬉しそうな表情を見せました。
 やっぱりまるでペットです。
 ローターを飲み込んだまんこがスパンキングされ、よがりまくる華ちゃん。
 乳首もつねられ、たちまち絶頂へ。
 
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 次は男なら一生に一度はやりたい、自分の目線の高さに浮いている空中美女の性器を弄ぶ行為が始まります。
 その「やってる」快感がchika姉様のプレイに同化してヒシヒシと伝わってくるのですからたまりません。
 レズでのchika姉様は、観客席の“代理人”でもあるのですね。
 chika姉様がボールに手を入れローションをこねるだけで、見ている方は昂奮気味になるのですから、凄いステージショウです。
 chika姉様の5本の指が吸い込まれるようにして華ちゃんに侵入します。
 そしてchika姉様の指の第二関節がヌルっとめり込みました。
 フィストファックです!
 何処から見ても一般的な社会人であり、外見も清楚な華ちゃんのまんこに拳がズッポリなんです。
 信じられない光景です。
 でもだからこそ価値があるんですよね。
 今まで聞いたこともないような響きの、華ちゃんのMAXなよがり声が耳をつんざきます。
 chika姉様は、容赦なく突きまくります。
 まさにスクリュードライバーです。
 
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 まるでまんこを壊すような激しいフィスティングに、華ちゃんは絶叫また絶叫。
 chika姉様もノリまくりです。  chika姉様は怖いくらいの真剣な表情を見せたかと思えば、頬を緩ませる。
 それは自分のサドを全開させるchika姉様にとっても至福の時間なのでしょう。
 そして華ちゃん、chika姉様がピストンを止めるとモゾモゾと膣奥を探り、子宮を掴もうとしているんじゃないかと思えるようなあやしい手の動きをします。
 chika姉様が拳を抜くと、ポッカリと開いた肉穴からゴールデンシャワーが飛び出しました。
 chika姉様は噴出まんこに口を付け、再び水飲み場の女児になります。
 そんなパートナーを恥ずかしそうに見下ろす華ちゃん。
 めちゃくちゃいいステージです。
 拳を通じて、二人の間には“愛”すら感じられるんです。
 
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 次のステージは拘束椅子が中心です。
 縛られているときから息が荒い華ちゃん。
 その華ちゃんの喘ぎ顔にchika姉様のビンタが飛びます。
 勝手にchika姉様の指を舐めてしまったお仕置きをしたのです。
 華ちゃんの「ごめんなさい」に対する、chika姉様のご褒美のベロ噛み。
 そして乳首伸ばしに、おっぱいスパンキング。
 でも華ちゃんは、調子に乗って自ら首絞めをおねだりし、またchika姉様からビンタをもらってしまいます。
 それどこか華ちゃん、chika姉様に脇の下を噛みつかれました。
 予測不能のchika姉様のサディスティックプレイにどんどん昂まっていく華ちゃん。
 パイパンまんこを覆った金粉入りデラックス生クリームが溶けだしています。
 そこを舐めまくるchika姉様。

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 そして巧みな指責めとベロ噛み。
 痛いのと気持ちいいので、たちまちイカされてしまう華ちゃん。
「もっとください」と欲しがる華ちゃんのまんこがブッ叩かれます。
 いくら敏感恥帯とはいえ、スパンキングだけでイッてしまうんだから、華ちゃんはどうしようもないM嬢です。
 さらにchika姉様に二の腕を噛みつかれて「それ、いいッ!!」と叫んでいます。
 涙ぐむほど感じ、授乳ポーズでchika姉様の巨乳にかぶりついた赤ちゃんみたいな華ちゃん。
 確かに、chika姉様のSっ気の根底には母性みたいなものすら感じられますものね。
 その母性は躾けのビンタに形を変えて、華ちゃんの頬に何発も何発も打ち込まれました。
 指挿入の段階からひどくフィストを欲しがる華ちゃん。
 もうイキそうです。
 
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 でもこれではフライングです。
 chika姉様の拳がめり込んだ途端、絶叫して目を剥いて即イキしました。
 前ラウンドのフィスト調教で、完全にフィストマニアになってしまった華ちゃん。
 彼女の狂ったような反応に、chika姉様も昂奮して激しく突きまくります。
 まるで子宮をボーリングするような超高速ピストンなんです。
 そして例の強烈なスクリュードライバー。
 力いっぱいの抜き差しパンチです。
 ドロドロの汁をまんこから溢れさせてイキ狂う華ちゃん。
 
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   壊れそうなのはまんこじゃなくて、彼女の脳細胞なのかも知れません。
  さらにアナルにもchika姉様の指が侵入します。
  フィストファックとアナル指ホジのタブル淫穴責めに、とうとう華ちゃんは狂乱状態です。
 ここにいるのは「黒木華」という衣を剥ぎ取られた、名前のない性欲剥き出しの超変態娘なのです。
 これが彼女の “本質”だったのでしょうか。
 chika姉様に自分のおしも汁のついた指を口に突っ込まれ、必死に舐めまくる華ちゃん。
 観客席も普段は清楚そうに見える女性のあまりにもはしたない姿に、昂奮し過ぎて唖然茫然です。
 華ちゃんがブッ壊れたのを見届ける余裕を持って、chika姉様が拘束椅子に乗りました。
 華ちゃんの顔面にまたがると、ペニクリから愛情いっぱいの噴出責めです。
 
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 驚きと嬉しさが混じったような表情で小便を浴びる華ちゃん。
 彼女にとってchika姉様のゴールデンシャワーはまさに聖水。
 chika姉様がビショビショのペニクリを突き出すと、そこに貪りついて舐めまくります。
 「もっと舌使って」と華ちゃんの口に思い切りペニクリビンタをしかけ、合間にペニクリを擦りつけるchika姉様。
 華ちゃんのベロがテッシュにされてしまったのでしょうか!?
 そんな妄想が湧いてゾクゾクしました。
  ここでchika姉様が、聖水の飲み心地に酔ったみたいな華ちゃんに双頭ディルドを咥えさせました。
 その一端を自分も舐めて潤すと、まず華ちゃんのまんこに押し込みました。
 chika姉様は「華ちゃん、おチンチン生えてよかったね」と、騎乗位スタイルで自分のけつまんこにも突っ込むのです。
 chika姉様は燃えるような眼でアイコンタクトを華ちゃんに送ります。

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 心を吸い合うようなキスが始まります。
 全体重をディルドに載せたヘビーなchika姉様の腰使い。
 二人のよがり声がシンクロします。
 そして二人のアクメもシンクロします。
 華ちゃんはとうとう白目を剥いてブッ飛んでしまいました。
 目尻には涙が見えます。
 それを見てchika姉様も、本日一の優しい表情を見せました。
 さらに深まった二人の“愛”。
 mayuのような男まで羨ましくなるような愛です。
 延々と絡み合う二人のベロ。
 
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 ベロまで性器に見えてくるような濃厚キスを見せつけられます。
 華ちゃんが先にchika姉様の乳首に触れました。
 そして乳首合わせで昂奮した華ちゃんは、chika姉様の巨乳に吸い付きます。
 自分から責められる悦びに満ちているのです。
 chika姉様のショーツを剥ぎ取るように脱がし、けつまんこにも吸い付きます。
 執拗に舐めまくります。
  chika姉様も、華ちゃんからやっと責めてもらえる嬉しさでいっぱいのようです。
 華ちゃんは、どうやら責め手としてのスキルも高いようで、chika姉様は一気に昂まっていきます。
 chika姉様の男達に愛されたけつまんこ味は、華ちゃんにとって最高のグルメなのでしょう。
 それに対して舌の次は、指でまんこを味わうchika姉様。
 指責めする華ちゃんも本当に気持ちよさそうです。
 
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 この快感は、アナルを知ってる男ならよく分かりますよね。
 「もっと欲しい」とおねだりしてイカされたchika姉様。
 もちろん指だけでは当然不完全燃焼の二人です。
 華ちゃんが作った拳が、chika姉様のけつまんこに吸い込まれるように挿入されます。
 よがりまくるchika姉様。
 華ちゃんも「君の拳はちんぽなの?」 と言いたくなるくらい感じています。
 華ちゃんはchika姉様を四つん這いにさせ、さらに激しく責めまくります。
 華ちゃん、普段はM女やってるから少しはビビッたりするかと思ったら、何なんでしょう、この大胆なフィスティングは。
 まるで男です。
 彼女も女の子の着ぐるみを着たオッサンだったのでしょうか?
 
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 でも今度は華ちゃんがフィストファックされる番です。
 まんぐりポーズでchika姉様の拳を受け入れます。
 自分の股間から生えたみたいなchika姉様の腕に目を剥き、たちまちイキ狂います。
「気持ちいい! 嬉しい!」
 肉体的快感だけでなく、心が爆発したように溢れ出る感情が伝わって来ます。
 「私も入れたい!」と華ちゃんが叫び出しました。
 いよいよ相互フィストファックの始まりです。
 向かい合った二つの肉穴が、互いの拳に突きまくられる衝撃的光景。
 スボズボという音が聞こえてきそうなくらい力のこもった拳の突き合いです。
 まるで二人のボディが相互フィストで一体化してしまったような狂おしい感覚です。
 そして二人揃って絶頂へ。
 いや、アクメも一体となって二人の肉体を駆け抜けたように見えました。
 
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 最後は秘貝合わせです。
 まんことけつまんこの摩擦熱が、フィストファックの快楽を二人の肉体の中に封じ込めます。
 照明が落ちていっても抱き合い、キスしたまま離れようとしない二人。
 “フィストLOVE”という名の接着剤で、二人の裸体がピッタリとくっついてしまったんじゃないかと思える程です。
 くっついた二人に服を着せ、離れない二人を舞台袖に引き上げるスタッフは大変だな――みたいな馬鹿げた妄想が浮かびました。
 それくらい、このステージの二人のレズの相性はピッタリだったんです。
 互いのキャラクターやプレイのスキルだけでなく、体液までリスペクトし合ったchika姉様と華ちゃんでした。













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(2017/05/13(土) 07:19)

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