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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 友達の輪(10) ユズ


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 ガシッと俺にしがみついてくるユズル。
 そこで、気持ち悪いとか、そういった感情が持てたら、俺の人生違ったのかも知れないが、逆にその気持ちを理解してしまった。
 最近、ゼミで一緒のかなり可愛い女の子と、何となく良い感じになってきたのに、まるっきりテンションが上がらない理由が、、、判った。
 単純に、俺もユズルの事を好きだったと言う事だと思う。
 俺は、思い切ってユズルにキスをしてみた。
 ビックリして目を見開いたユズルだが、すぐに目を閉じてキスを望む顔になった。
 そこで唇を重ねてみても、やはり嫌悪感は湧かなかった。
 それどころか、凄くドキドキし始めた。
 ゼミのあの子と遊んでいる時には、まったくドキドキしないのに、ユズルと唇を重ねたら動機が半端ではなかった。
 そして、俺はもっと自分の気持ちを確かめようと、ユズルの口の中に舌を入れてみた。
 すると、直ぐにユズルの舌が絡みついてきた。
 今まで俺の口に舌を突っ込みたくてたまらないのだけど、必死で我慢していた感じだ。
 俺が舌を差し込んだ事で、ユズルも必死で舌を絡めてくる。
 そのまま、かなり長い間、お互いキスをむさぼっていた。
 多分、女ともこんな長時間キスをした事はないと思う。

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 ようやく唇を離すと、『あぁ、、』と、ユズルが名残惜しそうに声を上げた。
 そして、潤んだ瞳で俺を見つめる。
「やばいな。俺もお前のこと、好きみたいだ。」
「本当に? ホント?好き?僕の事好き?も、、」
 そう言い終わる前に俺はユズルに唇を重ねてまたキスをする。
 キスを終えると「好きって言ってるだろ。」と言ってみた。
  ユズルは、嬉しそうに涙目で笑った。
 この日から、二人の関係は恋人同士と言う事になった。
 ただ、さすがに俺はホモでもゲイでもないので、恋人モードの時はユズルに女装してくれとお願いをした。
 そんなお願いをしたら怒るかな?と思っていたが、逆にユズルは喜んでそれを受け入れてくれた。
 ユズルのメンタリティは完全に女のようだ。

 そして、初めてユズルが女装する日が来た。
 もともと家で一人の時などに女装していたらしく、ウィッグやメイク用品を持っていて、服も持っていたユズルは、俺の部屋に大きめのカバンを持って現われると、「先輩。 30分くらいしたら戻って来て。 それで、これからは絶対に僕のことユズって呼んでね。」と、嬉しそうに言った。
 俺は、ユズルの事を受け入れたが、まだそれが愛情なのか友情なのか判断がつかずにいた。
 キスはしたけど、それは恋人としてユズルが好きなのか、まだ自信が持てなかった。
 けれど、30分過ぎて部屋のドアを開けて、ユズル、、いやユズの姿を見て息を飲んだ。
 そこには普通の、、いや、かなり可愛い女の子が立っていた。

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「へへ。 自分でも驚くくらい上手く出来た。」
 自分の女装に自慢げなユズ。
 確かに、ウィッグの感じも、ナチュラルなメイクも、違和感なく上手く女性として映えている。
 服装は型押しの模様があるブラウスに、淡いピンクのカーディガンを着て、スカートはタータンチェックのフレアミニだった。
 そして、ニーハイのストッキングで絶対領域を作り出している。
 俺は、この絶対領域に弱い。
 スカートの中が見えるよりも、この絶対領域を見ていたいと思うタイプだ。
 そしてウィッグは、肩より少し長く、クルクルとウェーブしている。
 もともと背もそれほど高くなく、170cmあるかどうかのユズルなので、本当に女の子にしか見えない。

 部屋に入り、「いや、凄いな、、、 マジで、、」と、俺はユズルにかける言葉に迷った。
「惚れた?」
 ユズが、凄く俺に顔を近づけて言ってきた。
 俺はこの時、ユズは今自分の身の回りにいるどの女子よりも可愛いと思った。
「ば~か。 惚れるかよ。」
 本当は、かなり心を持って行かれたのだが強がって見せた。
「これでも?。」
 そう言って、ユズはミニスカートの裾を両手で持って、少しずつ持ち上げた。
 パンツが見えそうなギリギリまで持ち上げるユズ。
 思わずのぞき込みそうになると、パッと手を離すユズ。
「見たいの?」
 可愛らしい笑顔で聞いてくる、、
「バ、バカじゃねーの! 条件反射でつい、、、」
 実際の話、冷静に考えてみれば、そこにあるのは自分と同じものなのだ。
「ねぇ、、、まだ迷ってると思うけど、、 僕は本気だよ。 ねぇ、先輩のこと思って、僕がいつもどうしてたか見てくれる? それ見てから、決めて欲しいなぁ、、、」
 いつも?と俺は一瞬考えたが、男が惚れた相手に手が届かない時にどうするかは、すぐに判ったから、興味がわいてきた。
「あ、あぁ、、見せてくれ、、」
 俺の心の中の迷いを見透かされたような気もして、ちょと焦りながら答えた。

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「じゃあ、ホントにいつも通りにするから、、、 恥ずかしいなぁ、、、」
 そう言いながらも、持ってきていたカバンを手に取り準備を始めるユズ。
 床の、フローリングの所に移動すると、そこにペタンと女の子座りをするユズ。
 ミニスカートの奥の方が少し見えるが、暗くて影になっていてよくわからない。 
 不思議なもので、男とわかっていても、三角地帯が見えそうになると、必死で見てしまう、、、。
 そして、ユズはカーディガンを脱ぎ、ブラウスも脱ぐ。
 男なのに、服を脱いでいく姿に、ドキドキする。
 ユズは、可愛い顔を少し赤らめながら、上半身ブラだけになった。
 ピンク色の可愛らしいブラだが、当然ぺったんこの胸なので、不自然に浮いて凹んでいる、、
 けれど、この格好になっても、まだ全然女の子に見える。
 貧乳女子と言った感じだ。
 そして、妙に照れているユズ。
 かわいぃ、、、 心の中で叫んだ。
 そしてユズは自分のカバンの中から、ディルドを取り出した。
 小ぶりなディルドで、俺のものよりもかなり小さい感じだ。
 だけど、美少女にしか見えないユズがそんなものを持っていると、違和感とエロさが半端ない。
 今気がついたが、ユズは女装すると、あるアイドルタレントの子に似ている。
 あの子を、少し痩せさせた感じで、すごく可愛い。
 ユズは、手に取ったディルドを口に近づける。

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「先輩、、 口でしてあげる、、」
 そう言って、ディルドを舐め始めた。
 どうやら、俺に言っているのではなく、普段の妄想の中の俺に言っているのを再現している感じだ。
 それでも、そうやってノンケの俺を誘惑しているのは判った。
 ディルドをチロチロと、ユズの舌が舐めていく。
 冷静に考えると、男が大人のオモチャを舐めているという場面なのだが、それが半端なくヤバいくらいに可愛くてエロい。
 ユズの舌がディルドの竿部分を舐め上げ、カリのところに巻き付くようにして疑似フェラを続ける。
「あぁ、、先輩の固い、、 気持ち良い? 先輩、気持ち良いですか?」
 俺の方を見るのではなく、ディルドの先に本当に俺の本体があるような感じで語りかけるユズ。
 そして、そのディルドを口にくわえた。
 口を開けて、根元までそれを頬張るユズ。
 そして、ユズは頭を動かし始める。
 静まりかえった部屋の中で、クチョクチョとユズの疑似フェラの音だけが響く。
 ペタンと女の子座りで、上半身はブラだけ、下半身はミニスカートの奥が見えようになっているユズ。
 よく見ると、ミニスカートの股間部分が盛り上がっている。
 ユズが、勃起しながら疑似フェラをしていると思うと、さらに俺の興奮が高まった。

 そしてユズは、右手でディルドを持ちジュバジュバと頭を振りながら、空いている左手をブラに持っていく。
 そして、ブラの片側だけを下にズラして胸をあらわにした。
 と言っても、おっぱいがあるわけではなく、ぺったんこの胸に、乳首が見えているだけだ。
 そして、ユズはその乳首を触り始める。
 指で転がすように、こするように、時につまんだりしながら、疑似フェラにあわせて自分で乳首を責める。
「ん、、 あ、、」
 くわえながらも、声が漏れるユズ。
 興奮してきたのか、ディルドをさらに喉奥に突っ込み、ガンガンと頭を振っていく。
 時折、『ぐぅえぇ、、 お、えぇ、、』と、吐きそうなくらいえづきながら、それでも涙目のまま自分で自分の喉奥を犯していく。
 ディルドを口の中からズロンと抜き出すと、湯気が出そうなディルドには、唾液とは思えないくらいの粘着質っぽい液体が付着していた。

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「先輩の、美味しいよぉ、、 もう我慢出来ない、、 先輩、、入れて欲しいです、、、」
 独り言のように言うユズ。
 そして、くわえていたディルドを床に置く。
 奥と言うよりは、根元についている吸盤で、固定する感じだ。
 床からディルドが生えている、、、
 何となくシュールで、ちょっと可笑しいが、ユズはスカートをまくり上げた。
 すると、小さな女物のショーツが見える。
 ピンク色で、ブラとおそろいの感じだ。
 そして、ショーツの上の部分からは、ユズの可愛らしいチンポが少しはみ出していた、、
 ニーハイのストッキングに、まくり上げられたスカート、、、 そして、小さな可愛いショーツからのぞく亀頭、、、
 俺の中にわき上がった興奮や戸惑い、色々な感情が渋滞を起こしそうだった。
 そしてユズはショーツを脱ぎ始める。
 女みたいな可愛らしい仕草で脱いでいくユズ。
 だけど、ユズの股間にはピンとそそり立つチンポがある、、
 そして、ショーツを脱ぐと、スカートも脱いでしまった。
 ニーハイのストッキングとブラだけになったユズ。
 しかも、勃起したチンポまで晒している。
 それなのに、まだ女にしか見えない。

 可愛らしい顔が、ほんのりと赤くなっている。
 そして、カバンから取り出した丸い容器のふたを開け、手に固形の何かをとり、ディルドに塗り広げていく。
 その容器のふたには、白色ワセリンと書いてある。
 そして、充分に塗り広げると、テカテカに光った手を自分のお尻に持っていく、、、。
 手に付着したままのワセリンを、自分のアナルに塗り広げていくユズ。
 単純に塗るだけではなく、指二本をアナルに入れて中にも塗っている感じだ、、、。
『あ、ぁ、、んっ、、あ、アアあぁ、、』
 自分でアナルに指二本を入れて、甘い声を漏らすユズ。
 正直、それを見て、俺は完全に勃起してしまった、、、。
 ゆっくりと指二本を動かして、ほぐすように塗り広げていくユズ。
 ユズの顔が、気持ちよさそうに歪む。
 そして、そのまましばらく中にまで塗っていたユズだが、ディルドの上で中腰の体勢になる。
 そして、そのままディルドをアナルに押し当てていく。

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 俺は、よく見えるように後ろに回り込んだ。
 すると、俺はその光景に余計に驚いた。
 後ろから見ると、100%女にしか見えないからだ。
 ちょっと背の高い(女の子にしては)女の子が、床にディルドを置いて、アナルでオナニーをしようとしている。
 そんな風にしか見えない。
 そして、ディルドがアナルにめり込んでいく。
 キュッと閉じているようにしか見えないアナルに、ディルドは意外なほど抵抗感なく入っていく。
 そして、カリの部分がズルンとアナルの中に消えると『ほ、あぁ、あぁ、、 ひぃ、あぁ、、 先輩ぃぃ、、 ウゥあぅあぁ、、、』と、ユズは本当に気持ちよさそうに、甘い声でうめく。
 そして、そのままペタンと女の子座りになる。
 ディルドは、根元までユズの中に入っている。


「あぁ、あ、、ああぁあぁ、、 せんぱぁいぃ、、、 くぁぁ、、 入ってるよぉ、、」
 太ももをビクビクと小刻みに痙攣させながら、ユズがうめく。
 そして、ユズは腰を上下に動かし始めた。
 ストロークは短いが、自分の身体の中の気持ち良いところに、的確に当たるように動かしている感じだ。
『うぅうあぁうぅ、、 ひぃ、、 んっ! ンあっ! あん? あ、アン?』
 まるっきり女があえいでいるようにしか聞こえない。
 普段から、ちょっと高めのユズの声だが、今はかなり高めになっている。
 意識して女声を出しているという様子もないので、自然とそういう声になってしまうのだと思った。
 そして、上下だけだった腰の動きも、左右、前後と、ローリングするような動きになってきた。

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『ひぃぁつっ! ン、あぁっ! ぁんっ? アァァあっんっ?』
 クチャクチャという、ディルドの出入りする音と、ユズの可愛いあえぎ声が響く。
 俺は、正面に回る。
 正面から見ると、ユズの顔はヤバいくらいにとろけていて、口は半開きで、目の焦点すら怪しい感じだ。
 そして、口の端からはよだれすら流している。
 その状態で、ダンサーのように腰を振りまくるユズ。
 顔ばかり見ていたが、ユズの股間を見ると、ギンギンに勃起した、それでいて半分皮を被った可愛らしいチンポの先から、ダラダラとガマン汁が溢れていた。
 溢れていたという表現が正しいかわからないが、本当に蛇口が壊れたようにダラダラと流れている。
 アナルにディルドをくわえ込み、ギンギンに勃起しているユズ。
 普通はアナルに入れられると、ゲイの人もニューハーフの人も、チンポは萎えるそうだ。
 チンポなど、どうでもよくなるくらいの圧倒的な快感が、前立腺からもたらされるからだということらしい。
 だけど、ユズはチンポもビンビンにしながら、アナルに入れたディルドを的確に前立腺に当てるようにしている感じだ。

「あんっ! あんっ! あぁっんっ? ダメぇ、、 せんぱいぃぃ、、、 うぅアァうぁ、、、」
 この時初めて、ユズは「先輩」と言いながら俺を見た。
 射抜くような真っ直ぐな目で、とろけた顔のまま俺を見つめるユズ。
 俺はその目に吸い込まれそうだった。
 そして、ユズはガクッガクッ!という感じで、腰を震わせると、動きを止めた、、、
『ヒィあぁ、、ダメぇ、、、』
 うめくように言うユズ。
 俺は、再びユズの後ろに回り込む。
 そして、俺は両脇から手を差し込んで、ユズの体を持ち上げる。
 痩せっぽっちのユズの体は、思いの外軽い。
 そして、少し上げて力を抜き、また持ち上げて力を抜く。
 そうやって無理矢理ピストンを再開させた。

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「いぃあぁ、くぅっ! ダメぇ、、おかしくなる!ダメっ! 先輩でだめぇっ!! 気持ち良すぎて怖いッッ!!!」
 ほぼ絶叫だ。
 怖いくらいの気持ちよさ、、、
 正直、羨ましいとさえ思った。
 前立腺を刺激し続けると、本当に頭が真っ白になって、射精もないのにイッた感じになるそうだ。
 その状態になると、イッた直後の亀頭のように、前立腺も敏感になりすぎて、自分ではもう何も出来なくなるそうだ。
 ユズもそうなっている。
 だが、その時の俺はそんな事は知らないので、単に疲れて休んだくらいに思い、もう一度手伝ってあげているという気持ちだった。
 無理矢理ユズをピストンさせる。

「ひギィぃんっ! ダメぇ、、先輩ぃぃ、、ストップだよぉ、、ダメ、、ダメぇぇっ!!」
 その言い方もまた可愛くて、さらに無理矢理動かす。
「おおおおおおおおおぉぉおぉおおああぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっっ!!!! 壊れるっぅっ! おごっおおっ!!」
 俺に体を上下に動かされて、涙を流しながら絶叫するユズ。
 俺もスイッチが入ったように激しくユズを動かす。
 すると、ユズは『イッッぐぅぅっんっっ!!!!!!!!!!!!!』と、絶叫しながら、チンポから精子をまき散らした。
 それは、射精と言うよりは、射出とか、噴出と言った方がいいくらいの勢いだった。
 最初の塊が45度前方上空に打ち上がり、優に3mは飛び床に落ちると、ユズは後ろにのけ反るような感じで痙攣を始めたので、第2射、第3射がほぼ真上に打ち上がる。
 それは高く打ち上がり、落ちてきてユズの太ももや腕を汚していく。
 そして、さらに4射5射と、驚くほどの量が射出されていく。
 後ろにのけ反りながらの射出なので、それは今度はユズの顔にかかっていく。
 自分の精子を顔に浴びながら、腰から太ももを震わせるユズ。

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『ぅ、あぁ、、   ひ、、 あ、』
 セルフ顔射を受けながら、とろけきった顔で口を半開きにするユズ。
 その開いた口の中にまで、精子が飛び込んでいく。
 そして、射精が終わり、ユズの痙攣も治まった。
 ブラにニーハイのストッキングを着けた可愛い女の子のユズが、口の端から自分の精子を垂れ流しながら、俺を見つめる。
 俺の中で何かが切れた。
 切れたというか、覚悟が決まった。

 俺を見つめるユズに近づき、そのままキスをした。
 初めて口にする精子の味は、想像していたよりもまずくなかった。
 それどころか、ユズのものだからなのかも知れないが、愛おしくて美味しいと感じてしまった、、、
 その気持ちをぶつけるように、激しく舌を絡めてキスをする。
 男にキスをしているという感覚は全くなく、それどころか今まで女としてきたどんなキスよりも、心が震えた気がした。
 そして何よりも、嬉しそうなユズの顔。
 俺にキスをされながら、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
 そして、我慢しきれないといった感じで、俺の口の中に舌を滑り込ませてきた。
 ユズの精子がお互いの口の中に広がるが、二人ともまったく気にする事もなく、お互いの舌をむさぼり合った。
 ユズは、目を開けたまま嬉しそうに舌を絡めてきて、俺もそれに応えてユズを抱きしめながらキスをする。

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 男としては小柄できゃしゃなユズを抱きしめていると、本当に女を抱きしめている感覚になる。
 俺は、自分にはゲイとかホモの素質があったのかとも思ったが、見た目が女そのもののユズだから、抵抗がないんだと思う事にした。
 キスを止めて、ユズから顔を離す。
 ユズは、切なそうな顔になった。
 俺は本気でキュンと来た。
「先輩。 僕の秘密、どうだった?。」
 小悪魔みたいな顔で、ニヤけながら言うユズ。
 俺は、黙ってユズを抱え上がる。
 お姫様抱っこにして、そのままベッドまで運ぶ。
 ユズは、じっと俺の目を見つめ続ける。
 そして、ユズをベッドに寝かせると、ブラを取り除く。
 ニーハイのストッキングだけになったユズ。
 唇のグロスはキスですっかりと落ちてしまっていたが、ナチュラルなメイクをした可愛い顔のユズが、じっと俺を見つめている。
 いくらメイクとウィッグをしているとはいえ、ここまで可愛くなるのは元々の素材が良いからだと思う。

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「先輩、、、 僕、ずっと好きだったんだよ、、 ずっとこうなりたかったんだよ、、」
「そうか、、、 俺も、そうだったのかも知れない、、 ユズは、昔から男の方が好きだったの?」
「違うよ、、 男を好きになったのは、先輩が初めて」
「女装とかは?いつから?」
「先輩と遊ぶようになってからだよ。か、、可愛い?」
 照れながら聞いてくるユズ。
「メチャメチャ可愛い。 好きだよ」
 そう言ってキスをした。

 ユズがすぐにしがみついてきて、強く俺を抱きしめながら、激しく舌を絡めてくる。
 そして、そのまま体勢を入れ替えて、俺の上に乗っかった。
 そして、キスをしながら俺の服を脱がせていく。
 そして、俺を全裸にすると『大っきいね。 凄い、、』と吐息をはく。
 俺のいきり立ったチンポを見て、ちょっと驚いたような感じで言うユズ。
 他人と比べた事がないので何とも言えないけど、セックスした女には、大きいと言われる事が多かった。
 少なくても、ユズの可愛らしいチンポよりは二回りくらい大きいと思う。

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「なんか、、ダメ、、うずいてきちゃうよ、、」
 モジモジした感じでそう言うと、我慢出来ないといった感じで、ユズは俺のチンポをパクッとくわえた。
 口を目一杯大きく開けて、俺のものを半分ほどくわえたユズ。
 すぐに舌が絡みついてくる。
 カリのところを、巻き付くように、押し込むように、激しく責めてくるユズの舌。
 さすがに男なので、メチャメチャツボをわかった動きをする。
 可愛い後輩であり、仲のよい友達でもあったユズルが、こんな事をしてくれている。
 ちょっとした背徳感のようなものも感じながら、興奮がどんどん高まっていく。
 ユズは、口で奉仕を続けながら、指で俺の乳首を責めてくる。
 フェラされて、さらに両手で両乳首を責められ、もう入れたくて仕方ない気持ちになる。

「ユズ、もうダメだ、我慢出来ない、、ユズに入れたい、、」
 あえぎながら俺はそう言う。
 アナルセックスは、今まで経験がない。と言うか、汚いと思っていたので、したいと思った事もない。
 けれど、ディルドでアナルオナニーをするユズを見て、汚いなんて少しも思わなかった。
 ユズは、口からチンポを抜いて手コキしながら『だ~めぇ~。 僕のも、、してくれないと、、』と、イタズラっぽく言うと、体を時計回りに動かし始めた。








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(2017/10/28(土) 07:18)

 逆拘束椅子プレイ

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 女装マゾを自認するmayuの友人が、是非やってみたい(やられてみたい)と、常日頃言っているのが、拘束椅子なんです。
 正確には逆拘束椅子プレイ。
  「逆」とつくだけあって、縛られ方というか位置のされ方も、通常の拘束椅子とは逆なんです。
 つまり、まんぐり返しならぬ、ちんぐり返しで拘束される、って感じです。
 こういった欲望をかなえてくれるのが、chika姉様がお勤めの会員制クラブなのですが、そこで友人の言う「逆拘束椅子プレイ」そのものが存在します。
 最近、chika姉様のプレイレポートがご無沙汰だったので、今回はこれを、もう一度ご紹介したいと思います。

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 逆拘束椅子が設置されたプレイルームに現れたのが、妖艶なランジェリー姿の我らがchika姉様です。
 濡れた瞳で、会員様Aの痴態を見てニヤリと艶然と微笑まれます。
 この拘束椅子プレイで自らもマゾプレイを楽しみ、幾多の相手をいじめ抜いて来たchika姉様が見せる、この不敵な笑みは、余裕や貫禄さえ感じさせます。
 chika姉様、いやらしい言葉と妖艶な愛撫、そしてねっとりとした唾液を吐きかけて、椅子上の会員様を攻める攻める!
 対する会員様Aは、もうずっとタジタジです。
 女の子のようにあえぎながら、chika姉様の舌愛撫を受けています。
 声を裏返して「はずかしいです・・・」と言いつつも「もっと・・・」と求めているあたり、会員様のMっぷりが窺えて非常に感心させられます。
 そして会員様Aは、こうやってmayuのような見学者がいると余計に興奮するようです。。
 会員様Aの反応があまりにもいいので、chika姉様もノリノリです。
 いやらしく会員様の乳首を舐めまわしたあとに、その乳首に噛みついたりしちゃいます。
 慌てて呼吸を荒げる会員様Aを見て、声を上げて笑ってしまうのは、chika姉様自身も楽しんでいる証拠ですね。
 すでにガマン汁ドクドクで濡れている会員様のブリーフに唾液を吐きかけ、さらにウェットにしてさしあげるchika姉様。

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 カメラ目線で、こちらを見てブリーフ越しにチンポを舐めるchika姉様は本当にセクシーすぎて、思わずうっとりしてしまいます。
 でもこの顔、会員様からも見えるというか、そちらがメインで本当はmayuに見せてるのではないのですが。
 そんなchika姉様、大胆にも会員様のブリーフを引き裂き(この引き裂いている時の楽しそうな様子がまたイイ!)、むき出しのチンポとキンタマをまた艶めかしく舐め上げます。
 これには会員様Aもたまらず「気持ちイイ・・・」と声を漏らしてしいます。
 声を漏らしてしまった会員様Aの顔に唾を吐きかけ、口に指を突っ込み、黙らせながらチンポを音を立ててしゃぶるというchika姉様のプレイが、痴女というより本来の女王様ぷりを見せつけて素敵です。
 お尻の穴にもたっぷり唾を吐きかけ、ベロンベロン舐め上げます!
 初めてmayuという他人の前ででアナルを晒され、「恥ずかしいです」と反応する会員様Aに、chika姉様はご満悦です。
 手コキしながらアナルを徹底的に舐めまくるchika姉様のはしゃいだ表情と、「舐めてもらってありがとうは?」と聞く女王様っぷりのコントラストが最高なのです。
 小悪魔のように手コキをし、イキそうになると寸止めをするchika姉様。
 ぷるぷるした唇だけでチンポを弄ぶ、唇コキも、間近で見ているとたまらなくキュートです。

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 ジュルジュル音を立てたフェラと強烈な唾吐き、そして小刻みな乳首攻め&寸止めでたっぷり会員様Aを可愛がった後は、自らも程よい大きさの美乳を晒して、乳首に会員様のチンポを当てて感じまくりです。
 そして、今度はローションを口に含み、それをチンポに吐きかけ、ヌルヌル手コキ責めです。
 そのローションを自分のおっぱいにも塗りたくって、おっぱいでキンタマパイズリという技も披露されます。
 キンタマパイズリと高速手コキで会員様Aは、どっぴゅん昇天しそうになるのですが、それをchika姉様が許しません。
 高速手コキ&フェラに「イッちゃダメ!」と言われたものの、ついザーメンをちょっと放出させてしまう会員様です。
 「ダメって言ったじゃーん」とはしゃぎながら、その高速手コキを止めずに、さらに手コキを加速させるchika姉様。
 意地悪っぽい表情が本当にたまらないのです。
 会員様の残りのザーメンをすべて放出させ、そのザーメンを口に塗りたくり、舐めて満足げなchika姉様でしたが、ここからがchika姉様の本当のお楽しみです。
 ただの射精じゃつまらない!というわけで、射精後もグリップを変えて高速手コキ続行です!
 ザーメン発射よりも焦る会員様Aの「出ちゃう出ちゃう!」が切羽詰まっています。
 すると、会員様Aのチンポから潮が!ピュッピューッと!これが拘束椅子プレイの醍醐味ですね!
 チンポコ大激震で男の潮吹きです!

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 男の潮吹きを見て、とにかくはしゃぐchika姉様です。
 一方の会員様Aは、100m全力で走ったかのような荒い呼吸っぷりです。
 双方ともに満足いく結果となった逆拘束椅子プレイでした。

 分娩台に手を拘束されて横たわる会員様Bを頭から見下ろすchika姉様。
 ショッキンググリーンで胸元全開のラバードレスに、同色のラバーガーターストッキングが眩しいくらいにいやらしいです!
 おいしそうな唾液をたくさん吐き出し、会員様Bの口に流し込みます。
 唇、舌、そして顔全体を舐め回し、ぬるぬるになった顔に自らのおっぱいを露出しておしつけ、顔の凹凸および会員様Bの愛撫で感じまくるchika姉様。
 もちろん、痴女ですから、感じながらも乳首攻めは忘れません。
 互いの乳首を舐めあう体勢は、乳首シックスナインというような具合です。
 やがてchika姉様の興味は、ガマン汁をダラダラ流すボッキチンポコへ移っていきます。
 ボッキチンポコを時には愛らしく撫で回し、時には厳しく唾をかけるという、まさに「アメとムチ」使い分けチンポコいじり戦法です!


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「ガマン汁、しょっぱいんですけど」という厳しい言葉攻めがいいスパイスになっています。
 濡れた瞳で会員様を見つめながら、激しい手コキと舌使いでチンポをしごき倒せば、会員様BIも身をよじらせて「ダメ!いっちゃう!」と激しく感じまくります。
 本当にイッてしまう寸前のところで、chika姉様は寸止めです。

 ところが激しい手コキでスイッチが入ってしまったchika姉様は、まるで酔っ払ったかのように、いやらしくて濃厚なフェラ&唾吐きを実行し続けます!
 自らもペニクリをいじりながら、会員様Bのチンポを堪能しまくります。
 目を閉じて喉奥までチンポをくわえ込む姿は、痴女というよりは、チンポが好きで好きでたまらない普通のchika姉様の素性が現れている気がします。
 と、思っていたら!今度はケツマンコにラバーの指をずっぽり埋めながらの濃厚フェラで、chika姉様、感じまくってしまい、つい自分で潮吹きしてしまうのです!
 「気持ちいい、気持ちいい」という表情も、Mなchika姉様の時のもの!
 そんなchika姉様も大好きだけど、姉様、今、痴女なんですよー。

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 と、ここで、痴女なchika姉様を取り戻すべく、電マ登場が登場します。
 電マで会員様Bの乳首を攻め、その後、キンタマ、亀頭、アナルに電マを当てながらのフェラ敢行です。
 キンタマに電マを当てながら亀頭を舐め、「すごーい、ずっとビクビクしてるよ!」とchika姉様もはしゃいでいましたが、電マで気持ちよくよがる会員様Bを見て「ダメ、もうガマンできない!」と自分のケツマンコに電マをあてがってしまうのでした。
 やっぱりchika姉様は自分の快感に貪欲な人なのです。
 いちおう手コキをしながらの電マオナニーでしたが、派手なヨガリ声を上げて感じまくり、chika姉様、もっと派手に潮を撒き散らして絶頂へ向かわれます。
 チンポコ潮吹きには負けてらないわよ!アタシの潮吹きを見習いな!という気合や貫禄さえ漂わせる潮吹きを見せ付けられた気がしました。
 イッてしまったchika姉様は、その勢いでチンポを素股でかわいがります。
 パイパンのアナル似非大陰唇でチンポを挟み込み、こすりまくる姿が非常に卑猥です。
 会員様Bも思わずイキそうになりますが「まだ入れてないよ!」とピシャっとchika姉様に止められ、精一杯のガマンを強いられます。

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 chika姉様自身が「もうガマンできない、入れたいのぉ」と甘い声を出して、やっとのことで挿入が許されます。
 挿入してしまうと、自分が痴女であることはすっかり忘れてしまったかのように、chika姉様は感じまくりのアエギまくりです。
 M字開脚背面騎乗位では体を大きくのけぞらして感じまくり、イクと同時にmayuに向かって潮吹きをドピューっとかましてしまうchika姉様です。
 見学してるmayuの位置からだとパイパンなので挿入部分がくっきり見えるのもいいですね。
 対面騎乗位でもチンポで感じまくり、連続潮吹きです。
 同じ量を浴びた会員様Bも唖然としています。
 会員様Bにはイカせず、イキまくるchika姉様ですが、潮吹きは計4回!
 チンポをとことん堪能しまくり、ケツマンコ大満足に至ったchika姉様、最後は高速手コキでザーメンを搾り出します。
 このザーメンの放出っぷりも、chika姉様の潮吹きを見習ったのか、垂直にどぴゅっと吹き出ました。

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 そのザーメンを舐め、「にがーい。もっとチンポいじめたい・・・」とうっとり呟くchika姉様。
 この小悪魔の呟きの意味とは?
 ・・・正解はオナホール登場です!
 オナホールを果てた直後のチンポに被せ、さらに激しくしごくと、会員様Bが「出ちゃう出ちゃう!」と激しく反応します。
 そして反応どおり透明の液体がぴゅぴゅぴゅーっと!
 男の潮吹きです!
 こっちもザーメンに劣らず大量です。
 会員様Bの大量のザーメンと潮吹きに満足のchika姉様。
 最後はやさしくいやらしいキスを会員様Bへご褒美にあげるのでした。

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 今回、最後のレポートは、同じ拘束椅子を利用した、ステージショウです。
 名付けて「チンポ2本連続噴火!」
 白いハイレグレオタードと同色のニーソックスを召したchika姉様の前に跪く2人の禿げた男優陣(中年と若ハゲ)が登場します。
 chika姉様は「気持ち悪ーい、双子みたい」と二人を見下ろしながら罵倒します。
 でもキモハゲ男優陣たちにはそれすらも快感な模様。
 にやける男優陣に「笑うのやめてよ、気持ち悪いでしょ」と言いながらも二人の顔に交互においしい唾を吐きかけてあげます。
 優しく厳しいchika姉様、唾を吐きかけながらも「目に入っちゃった?」なんて気遣う一面も。
 存分に唾を吐きかけてあげた後は、男優陣の脂ぎった顔を舐めたくります。
 それをまた交互に行った後、chika姉様の唾と舌愛撫で勃起した男優陣のチンポを「きもーい」「グローい」と罵倒しながら手コキ責めです。
 そして、若ハゲの唇や舌、乳首を愛撫しながら足コキ。
 このニーソックス越しの足コキも両方のハゲに施します。

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 片側チンポを手コキしながらながら片側チンポを足コキするchika姉様、とっても器用です!
  2本のビンビンに勃起したチンポに唾をたくさん吐きかけた後は、Wフェラ。
 「気持ち悪いくらいビンビンだね」と口では罵倒しますが、その勃ちっぷりにchika姉様もまんざらではない様子です。
 フェラも手コキもとっても丹念でとっても濃厚です。
 中年に自分でシゴかせ、それを鑑賞しながら若ハゲをフェラをするchika姉様は楽しそうで、手コキを中断させて結局足コキしてしまうのでした。
 中年で汚かろうと、やっぱり大好物のチンポは独占したいようです!
 勃起チンポをしゃぶっているうちに発情したchika姉様、若ハゲのほうにケツマンコを舐めさせながら中年男優に高速手コキを施し、イキそうになったところで寸止めします。
 若ハゲのクンニが気持ちよくないとダメ出しし、若ハゲの首に蟹バサミのように足を絡め、オマンコをぐいぐい押し付けて疑似クンニ教育を施します。

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 教育の成果が出てくると、chika姉様もゴキゲンで中年ハゲのチンポに濃厚フェラ&高速手コキを実行します。
 むろん、イキそうになると例の寸止めです。
 やがてチンポいじめの手を止め、若ハゲの疑似クンニに身を捩じらせ、アエギ声を上げて潮吹きしてしまうchika姉様です。
 Wハゲを仰向けで寝かせて、その上に跨り、クンニとフェラを堪能しますい。
 ケツマンコをぐいぐい押し付けて感じまくりながら体と首をくねらせてチンポをしゃぶる姿がいやらしいのです。
 高速フェラで男優陣を唸らせ、イキそうになったらまた寸止めします。
 なかなかフィニッシュさせないところが、小悪魔な女王様っぽいです。
 顔面騎乗はしたままの状態で、2本のチンポを手コキ&フェラです。
 濡れた瞳で男優陣の顔を見つめながらの唾吐きとフルスピード手コキをしたら、男優陣はもう辛抱たまりません。
 一度はチンポをビンタされて(チンポビンタじゃありません。chika姉様がチンポをビンタしたのです)発射が阻止されますが、男優陣はガマンできずchika姉様の麗しいお顔に濃厚ザーメンを発射します。

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 不適に微笑みながら「もっと見せて」と手コキを続行するchika姉様です。
 するとまた、あいつが出ました!ピュピュピュピューっと、透明の液体が!
 ザーメンと潮を吹かせて満足したchika姉様は用済みの男優を退かせ、残る若ハゲにロックオンしました!
 chika姉様渾身の手コキに若ハゲも耐え切れず、射精しそうに。
 しかし、若ハゲの中に残る恥じらいがそうさせたのか、「出ちゃうから!」とピシャッとchika姉様の手を跳ね除け、一歩引いたところでザーメンを発射させてしまう若ハゲ君。
 なんか、歴史大河ドラマに登場する若武者みたいな行動ですね。
 chika姉様は跳ね除けられてもチンポから手を離さずにいて、その自然射精してしまったチンポをしごき続けます。
 すると、今までのどのチンポよりも豪快な、大爆発潮吹きが!
 今まではピュピュピューだったけど、この潮吹きはビシャアアアーッという擬音をつけたくなる程です。
 大噴火してしまった若ハゲ若武者君は、まるであしたのジョーの最後のように白い灰となって燃え尽きています。

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 あまりの燃え尽きっぷりに、「疲れちゃったね」「もう帰りたいんだよね」とフォローする優しいchika姉様。
 こういうところが、chika姉様の愛すべきところなんですね。
 でも最後につぶやいた「楽しかった?」というのは本音かな。
 chika姉様、男を潮吹かせるの、本当に楽しそうですから。
 男優陣のほうは、潮吹くと楽しいんでしょうか。
 若ハゲ若武者君みたいにぐったり→早く帰りたいみたいな気分になっちゃうんでしょうか。
 あ、なんかこの早く帰りたいって気持ち、ちょっと拘束椅子プレイとリンクするかもしれませんね。
 事が終わった後、あまりに気持ちよすぎて、疲れ切って、怖くなっちゃうみたいな感じでしょうか。













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「ずっと胸の奥にあった興味を抑えられませんでした…」。190cmスタイル抜群、女性も憧れる女装姿で圧倒的人気を誇る、某女性誌カリスマ読モJKのRUKI君が鮮烈AVデビュー!初めての男性、初めてのアナルセックスに不安を抱きながらも吐息を漏らし、快楽へと上り詰めていく記念碑的作品。






















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ガチのゲイカップルが登場!「若い自分たちを映像に残しておきたい」というのが応募のキッカケだが、「女装して綺麗になってみたい」という願望もあるようで、そのどちらも実現させてあげました。草食系巨根のレンくん、野球部の先輩に初体験を奪われたナオキくん、2人のプライベートSEXに加えAV男優との3Pまで!!


























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カリスマ女装娘涼香ちゃんが大人気シリーズ【オナ禁1カ月】にチャレンジ!暴発寸前まで強制的に我慢させられたぺニクリは、超敏感チ●ポに覚醒し一か月分の精子を出し切るまでしぼむことはない最強の性感帯へと変化する。触れられただけで絶叫し、ドロドロの濃いいザーメンを大量にまき散らしながら喘ぎまくる。美しすぎて卑猥すぎる涼香ちゃんをお楽しみください!!






















































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(2017/10/21(土) 06:35)

 友達の輪(9) 偽変態ツィンズ

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 ボクは単独で女装をして野外露出する事を趣味にしている変態です。
 露出といっても、性器を女性に見せるタイプの露出ではなく、胸の谷間や下着を男に見せるソフトな物で、男の娘のボクは自分で言うのもおこがましいですが、結構な美人で女優の松下奈緒に似ているとよく言われ、街でナンパをされたりキャバ嬢のスカウトに声を掛けられる事も珍しくない状態です。
 ボクが女装外出する理由はストレス発散の為で、男達から視姦されたり、不細工な女達を見下したりする事が快感でした。
 そう、綺麗な女になって街を歩く事は特別で、男や不細工な女には味わう事の出来ない優越感に浸れて、自分がこの世で最も優れた人間に感じられる程でした。
 また、綺麗な女になると周りから好意的に受け入れられる事も多く、単に男が気持ち悪いメイクをして女の洋服を着ただけの女装者のように嫌われる事もありませんでした。

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 しかしこの趣味は、社会的には変態行為になるので、普段のボクを知っている人には秘密にしていて、自由に何時でも男の娘に変身出来ない事が難点でした。
 普段のボクは家族に隠れて、ビジネスホテルで男の娘に変身していましたが、予約の手間が掛かるので頻繁に変身出来ませんでした。
 しかし先日、変身するのに都合の良い場所を見つけました。
 その場所は繁華街にある市営の地下駐車場のトイレでした。
 その駐車場は大型で、地下に2層分の駐車スペースがあり、普段から空いていて、特に地下2階はエスカレーターがないので、平日は誰もいない状態でした。
 また、市営の施設なので監視カメラはありましたが、トイレは場所柄カメラがない状態で、女子トイレにも自由に入れ、何より定期的に清掃がされていたので、着替えにはもってこいの場所でした。
 その日も、繁華街にある取引先との打ち合わせを終えたボクは、会社に戻らず直帰する事にして、市営駐車場で男の娘に変身する事にしました。
 予約の必要なホテルと違い、駐車場のトイレは、思い付いた時に使用出来るので有難い物でした。

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 ボクは、車のトランクから女物の着替えの入ったキャリーバッグを出し、駐車場のトイレに向かいました。
 そのトイレは、入り口が1箇所で、通路の突き当たりで男女の通路に別れている構造で、まずボクは男子トイレに入り、洗面台で洗顔を済ませ、化粧水やオールインワンの下地クリームを塗ってから女子トイレに入りました。
 ボクは女の洋服に着替えた後に洗面台でメイクの仕上げをする必要があったので、男の娘に変身する時は男の格好で女子トイレに入り、男モードに変身解除する時は、女の格好で男子トイレに入り、それぞれの性別の洋服に着替える事にしていました。
 地下2階の女子トイレは、利用客が少ない事もあり、個室が2つしかありませんでしたが、洗面台のスペースが広く明るかったので、変身するにはうってつけの場所でした。
 ボクは、無人の女子トイレで変身していると、珍しく隣の個室に人が入って来ました。

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 隣の個室からは、洋服を脱ぐ衣擦れの音が館内放送の音楽に紛れて聞こえて来て、暫くすると『シャー』という音が聞こえたので、ボクは、隣の女性が年配の人だと思いました。
 ボクは変身が終わっていましたが、隣の人がトイレから出て行くのを待つ事にしました。
 しかし隣の個室からは、一向に洋服を着る音が聞こえて来なかったので、きっと隣の女性は便器に座りながらスマホでも弄っているのだと思い、ボクは先に個室から出る事にしました。
 洗面台の大きな鏡に映ったボクは、ファンデーションしか塗っていない状態でしたが、十分に女に見えたので、隣の個室から出て来た女性に顔を見られても騒ぎになる事はないと思い、そのまま女子トイレの洗面台でメイクの仕上げをする事にしました。
 やはり、明るくて広い洗面台はメイクがし易く、ボクがアイメイクに没頭していると、個室から女の喘ぎ声が聞こえて来ました。

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 ボクは驚き、ブーツのヒールの音が響かない様に注意しながら、女性の入っている個室に近付き、耳を澄ましていると女の喘ぎ声以外に『クチュクチュ』という音が聞こえて来ました。
 個室の女性はオナニーをしている様子で、暫くすると『ブーン』という機械音が聞こえて来て、彼女が本格的にオナニーを始めた事が分かりました。
 ローターを持ち込んで来た彼女は、日常的に屋外でオナニーをしているようで、ボクが静かにメイクをしていたので、トイレからボクが出て行ったと勘違いして、本気のオナニーを始めた様子でした。
 ボクはエロサイトで、女性がトイレでオナニーをする盗撮動画を観た事がありましたが、本当に公衆トイレでオナニーをする女がいた事に驚きました。
 すると、彼女はオナニーに没頭しているのか、大きな声で喘ぎ出し、ボクがまだトイレに残っているとは思っていない様子でした。

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 ボクは彼女と鉢合わせになるのが気まずかったので、早くメイクを仕上げてトイレから出て行こうと思い、アイメイクの続きを始めましたが、その間も彼女の本気のオナニーは終わる事はありませんでした。
 するとボクは、大きな声を出しながら激しいオナニーをしているのが、どんな女なのか気になり始め、その女の顔が見たくなり、メイクが完成してからも暫く女子トイレに残る事にしました。
 やがて、その女は「逝く!逝く!」と独り言を言い出し、便座が『カタカタ』と音を立てると、突然、静かになり『ブーン』という機械音が止まりました。
 そして個室から洋服を着る衣擦れの音がして『ジャー』という洗浄音がすると、20代の綺麗な女性が右手に小さなポーチを持ち、左手にピンク色のローターを持った状態で個室から出て来ました。
 その女性は音を消さずにお○っこをしていたので、ボクはその女性が年配の人だと勝手に思っていましたが、意外にも若くて綺麗な女性が出て来たので驚きました。

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 勿論、その女性も、無人と思っていたトイレに、人がいた事に驚いていて「キャッ!」と小さな悲鳴を上げると後退りして床に尻餅をつきました。
 洗面台の鏡越しに目が合ったボク達は、暫く無言でいましたが、ボクは彼女が剥き出しのローターを持っている姿が面白くなり笑ってしまうと、彼女はテカテカに濡れているローターをポーチに押し込みながら立ち上がり、逃げる様に女子トイレから出て行きました。
 恐らく、手と一緒に洗面台でローターを洗うつもりでいた彼女に、ボクは悪い事をしたと思いましたが、彼女がバッグを持たず小さなポーチしか持っていなかった事が不自然に思え、彼女が地下1階にあるショップで働いている店員さんではないかと思いました。
 ボクは駐車してある車に一旦戻り、キャリーバッグをトランクに仕舞ってから、女物のバッグを持って、地下1階のショップに彼女を探しに行きました。

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 すると、ティーン向けの洋服屋さんに、彼女の姿を発見したので、ボクは客を装ってそのショップに入ると、彼女もボクがトイレにいた女だと気付いた様子で、恥ずかしそうに目を逸らせました。
 幼いデザインの安っぽい洋服しか売っていないショップに興味がないボクでしたが、洋服を選ぶ振りをしながら店内を歩いていると、意外な事に彼女の方から「いらっしゃいませ…先程は…」とボクに話し掛けて来ました。
 ボクは少し嫌味を込めて微笑みながら「あっ、気にしなくて良いですよ♪ オナニーは誰でもする事ですから…それより、ローターを洗わなくて大丈夫でしたか?」と言うと、彼女は顔を真っ赤にしました。
 更にボクは、先程、彼女が尻餅をついた時に気になっていた事を小声で聞きました。

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「ノーパンなの?」
 すると彼女は泣きそうな表情になり俯いたので、先程、ボクが見た彼女のスカートの中の黒い物は、黒のレースのパンティではなく陰毛だと分かりました。
 どうやら彼女は露出が趣味の様で、ノーパンで仕事をし、性的に興奮したら仕事を抜け出して公衆トイレでオナニーをする変態女でした。
 ボクは俯きながら手で顔を隠している彼女に「私も露出が趣味なの♪ 安心して♪」と言って羽織っていたカーディガンを脱ぎながら微笑みました。
 すると彼女は顔を上げ、体のラインがはっきりと出ているボクの姿を見て来ました。
 その日のボクの格好は、体に張り付くVネックのニットに、ミニのフレアスカートを穿いていて、ロングブーツとスカートの間からは、生の太ももが剥き出しになっていて、胸元からは無理やり寄せて作った胸の谷間が覗いていました。

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 ボクと彼女は共に露出狂でしたが、ボクは直接的に下着や胸の谷間を見せて興奮するタイプで、彼女は直接的に露出をしないものの、下着を穿かない事で興奮するタイプでした。
 ボクは彼女を安心させる為に、洋服ラックの影に隠れて自分でスカートを捲り、彼女に自慢のセクシーな下着を見せて、「見られるのって興奮するよね♪」と言いました。
 すると彼女は安心した表情になり、彼氏連れのお客さんが来た時に、自分がノーパンで他人の男と話をしている事に興奮し、太ももまでグチョグチョに濡れてしまったので、濡れたオマンコを拭く為にトイレに行き、ついでにオナニーをした事を白状しました。
 その後は、二人でお互いの露出癖についてお喋りをし、彼女が意外と若くまだ22歳だった事や、彼女がトイレに行く度にオナニーをする事、今は彼氏がいない事、昔の彼氏に露出狂に調教された事を知りました。

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 彼女はボクの着ている洋服のブランドを見て、無理にティーン向け商品を薦めて来ませんでしたが、ボクは彼女の為に何か買う事にすると、彼女はボクの露出プレイに使えそうなミニスカートをチョイスし、試着室に案内してくれました。
 彼女と仲良くなったボクは、いつもしている様に自分が男である事をカミングアウトしました。
 意外かもしれませんが、多くの女性は綺麗な男が好きで、ボクは男の時よりも男の娘でいる時の方が圧倒的に女にモテました。
 女装をしていると女性は安心するのか、女として親しく喋った女性に、自分は男だとカミングアウトすると、ほとんどの女性はボクに興味を持ち、プライベートで一緒に遊ぶようになり、やがて簡単にセックスをさせてくれました。
 彼女達はボクを恋愛対象だと思っていない様子で、チンポがある少し変わった女友達として接して来て、彼氏がいる子でも罪悪感なくボクとセックスをしたり、ボクをフェラの練習台にしたりして、中には男の娘のボクに彼氏を紹介する子もいて、彼氏をテーブルに待たせた状態でお店の女子トイレでセックスをした事もありました。
 ボクのカミングアウトを聞いた彼女は、ボクが何を言っているのか理解出来ない表情をしていましたが、ボクが喉の上に隠していた喉仏を下げて男声で喋り出すと驚き「えっ!嘘!こんなに可愛いのに?信じられない!」と言って興奮しました。

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 そして、彼女は先程見たボクの股間の形状を思い出し「えっ!切っちゃったの!?」と目を丸くして聞いて来たので、ボクは試着室の中に彼女と一緒に入り、女物のパンティを脱ぎ、チンポを股の下で固定していたガフパンティを脱いで、スカートを捲って縮んだチンポを彼女に見せてあげました。
 ボクのチンポを見た彼女は笑顔になって床に跪き、ボクを見上げながら「凄い!凄い!」と興奮し「触ってもいいですか?」と言うと、ボクのパイパンにしたチンポを摘んで「本物だ!可愛い!」と言いました。
 ボクは女装をしますが、セックスの対象は女なので、自分のチンポを可愛いと言われた事に少し傷付き「オマンコを見れば大きくなるよ」と言いました。
 すると彼女は立ち上がり、デニムのタイトスカートを捲くり、愛液に濡れて束になっている陰毛を露出させました。
 ボクが彼女の股間を触ると、彼女のオマンコは信じられないくらいに濡れていて、粘り気のある液体が糸を引きながら、試着室の床に垂れました。
 ボクは、喘ぎ声が漏れて来た彼女の口を唇で塞ぐと、彼女はボクのチンポを手で擦り始め、チンポがフル勃起するとボクの唇から離れ「凄い!こんなに大きくなるんだ!」と言うと、ボクに背を向けて試着室の壁に手をつき、お尻を突き出して来ました。

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 ボクは左手で自分のスカートの裾を持って、右手で彼女の割れ目に沿ってチンポの先を擦り付けると、グチョグチョに濡れている彼女のオマンコはボクのチンポを根元まで一気に飲み込みました。
 立ちバックの体位でセックスしているボク達の姿は、試着室の壁一面の鏡に映されていて、彼女は「何か凄い…あっ…女に…犯されているみたい…んんっ…」と小声で言った後、必死で喘ぎ声を我慢していました。
ボクは彼女のおっぱいを揉みながら「今日は大丈夫?」と聞くと彼女は「んっ…もう直ぐ生理…だから安全日…あっ、あっ、あっ…」と言ったのでボクが彼女の中に射精すると、彼女は床に崩れ落ちました。
 ボクは試着室に置いてあるフェイスカバーを何枚か取り、自分のチンポを拭いて、彼女のオマンコも拭いてあげましたが、吸水性のないフェイスカバーでは綺麗拭く事が出来なかったので、バッグからポケットティッシュを出して、彼女のオマンコを綺麗にしてあげました。
 やがて復活した彼女が起き上がったので、お店が終わってから会う約束をして、ボクは彼女が持って来た女子高生の制服のようなプリーツスカートに穿き替え、彼女にも同じスカートをプレゼントし、ノーパンの状態で穿かせて試着室を出ました。

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 そして、2着分のスカート代を支払い、ボクの穿いて来たフレアスカートと彼女が穿いていたデニムのタイトスカートを紙袋に入れてもらいました。
 淫乱モードが全開になっている彼女は顔が火照っていて、決して捲れる事のないデニムのタイトスカートから、直ぐに捲くれてしまうプリーツスカートをノーパンの状態で穿いている事に興奮している様子でした。
 ボクはお店が終わって会う時にデニムのタイトスカートを返す事を約束して、閉店までの間、彼女にこの状態で仕事をするように命令しました。
 そして、紙袋を持ってお店の外までボクの前を歩いて誘導している彼女のスカートを捲くると、生のお尻が剥き出しになり、さっき綺麗に拭いてあげたばかりなのに彼女の太ももは愛液で濡れていました。
 ボクは彼女から紙袋を受け取ると「あそこから、ずっと見ているよ」と言って、お店の向かいにあるコーヒーショップを指差しました。 すると彼女は恥ずかしそうに俯き、紙袋を持ったボクの手を震える手で強く握り締めながら頷きました。
 ボクは彼女の働いているお店が見渡せるカウンター席に座ると、彼女はボクを見て恥ずかしそうに微笑み、地下道に人がいない時に自分でスカートを捲って、ボクにノーパンの股間を見せて来たり、スカートの中に手を入れてティッシュで濡れた股間を拭き取ったりして露出を楽しんでいました。

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 ボクは彼女が前屈みになって洋服を畳んでいる姿の写真を撮って、生のお尻が剥き出しになっている画像を彼女に送ってあげると、彼女は顔を真っ赤にして嬉しそうにしていました。
 ボクは彼女が存分に露出プレイを堪能している事が羨ましくなり、自分も内股気味に足を開いて座り、地下道を歩いている人にスカートの中を見てもらう事にしました。
 すると彼女から画像が送られて来て、その画像にはカウンターに座っているボクの姿が写っていて、磨硝子になっているカウンターの下のガラス越しにボクの黒いパンティーがぼんやりと透けて見えていました。
 ボクは地下道を歩いている男達が、ボクの股間を見ている事に気付いていない振りをして露出を楽しみました。
 やはり、男に視姦される事は快感で、中にはボクのパンティーを見る為に、地下道を何度も往復している男がいたり、立ち止まってスマホを弄る振りをしながら、ボクの股間を覗いて来る男がいたりして、ボクは興奮して来ました、
 その男達は自分が覗いているパンティーが、男の物とは知らず、更に、後ろには本物の女がノーパンでいる事にも気付いていない状態が面白く感じ、男達が愚かに思えました。
 そして、彼女のお店が閉店する頃になると、カウンターにボクしかいなかったコーヒーショップには、ボクを囲む様に男達が集まっていて、皆、ボクに気付かれないように、ボクのパンティーを覗いていました。
 やがて、お店が終わった彼女が地下道に出て来たので、ボクはコーヒーショップを出る事にして、最後のサービスとして、高い椅子から降りる時に、集まった男達に生のパンティーを見せてあげました。

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 そして、お店が終わった彼女と一緒に二人が出会った地下2階の駐車場のトイレに向かい、今度は男子トイレの中で、彼女を全裸にさせると、ボクがプレゼントした彼女の履いていた新しいプリーツスカートの裏地に、彼女の愛液がナメクジの這った跡のように、いく筋もついていました。
 ボクは汚れた彼女のスカートを見て、ノーパンで露出を楽しんでいる女性が、自分の愛液でスカートや太ももが汚れる事が気にならないのか疑問に思いました。
 それからボクは、個室の外の誰かに見られるかもしれない状況で、彼女を存分に可愛がってあげました。
 彼女は初めての男子トイレに興奮している様子で、小便器の手すりに掴まり、ボクの腰の動きに合わせて喘ぎ声をあげ、男子トイレの床に愛液を垂らし続けました。
 そしてボクの射精と同時に彼女は男子トイレの床にヘタリ込みました。

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 ボクは、男子トイレの床に靴以外何も身につけていない状態で寝ている彼女が汚い物に見えましたが、同時に体が痙攣する程に感じている彼女が羨ましく思えました。
 そして、彼女に送る為に彼女の姿をスマホで撮影していると、彼女の膣からボクの精液が逆流し始めていましたが、精液の色が少し茶色く変色していたので、彼女の生理が始まった事が分かり、妊娠の恐れがなくなり安心しました。
 その日は、彼女がフラフラの状態だったので、彼女を家まで送って別れました。
 それからも、ボク達は双子コーデでデートをして、露出を楽しむようになり、彼女を単独で露出させたり、二人で男子校の近所まで行き大人しい男の子達に下着を露出させて楽しんだり、屋外のあらゆる所でセックスを楽しんだりしました。
 ズボンと違い、ミニスカートは着衣の状態のセックスに最適で、お互いにノーパンなら、どんな所でも簡単にセックスが出来て、しかも結合部はスカートに隠れて見えないので、スカートは男向けの洋服じゃないかと思える程でした。
 ボクは彼女と付き合うようになって、今までの女友達と違う感情が芽生えていて、彼女を変態に調教する喜びを感じ、もう少し寒くなったら彼女に全裸の上にミニ丈のコートだけを着せて露出調教を楽しむ予定をしています。













btis00068pl.jpg 女装美少年 前立腺レッスン 光耶

女装はもちろん手練れのノンケ喰いでもある星咲光耶クン。当然、今までにも何度かアナル経験はあるのだが、まだ本格的なドライオーガズムは迎えたことがないという。女装して早速、前立腺レッスン。もともと感度はよいということもあり、鳥肌になりながらすぐに雌イキ。すっかりトロマンになったアナルは、男優と絡む頃には、抑えの効かない淫乱マ○コになってました。














btis00071pl.jpg 美しき女装子デリ嬢 星咲光耶

「女装子には興味があるけど、どこで出会えばいいの?」そういう時こそ「女装子デリ」を活用しない手はありません。極上の女装美少年が優しく初心者にもおもてなし。一番の売れっ子の光耶クンが手取り足取り教えます。時には、呼んでみたら「学校の後輩だった」なんてハプニングもあったりして…。完全主観コーナーではまるで自分が呼んだかのようなバーチャル感覚を味わえます。アナタもムフフな時を過ごしませんか?















h_697sexy00029pl.jpg スペルマトランス DISGUISE WOMAN 女装子ぶっかけ輪姦

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(2017/10/14(土) 07:00)

 友達の輪(8) 愛流、我が愛
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 俺は今でも、それがゲイだと思ってないんだけど男同士でエッチしちまった。
 それもノンケ同士の恋愛だったんだよ。
 女好きで有名だった俺が大学生の時にボーイッシュな女の子にハマった時期があった。
 ショートヘアやキノコヘアやボブヘアの女の子がストライクで可愛いボーイッシュな女の子を見るとナンパしたり口説いたりしていた。
 それで、よく行くクラブに遊びに行った時だ。
 暗がりの中でボーイッシュな女の子はいないかなーって物色していると、顔なじみのヤツが俺の超タイプのボーイッシュガールと会話していた。
 華奢で色白でマッシュルームヘアーの可愛いお洒落な女の子。

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 ヤベーな俺、一目惚れしたかも・・・って急いで二人の方に行き「おー久しぶりー」って顔なじみの友人に声をかけた。
 「おう、○○(俺)久しぶりだねー」と軽い挨拶をして、奴の隣にたっている可愛いボーイッシュちゃんをチラっと見るとやっぱり超可愛い!
 惚れた!って思った瞬間だったよ。
 「はじましてー」って声を発した。
 でもね、そこでもまだアレ?としか気づかなかった。
 ちょっとハスキーボイスな子なのかな?ぐらいにしか思わなかったんだけど、友人とその子が話をしているの聞いていると、目の前にいる俺が惚れた女の子は男だってようやく気づいた。
 まじか・・・・ってびっくりして唖然としているとそのマッシュルームヘアの可愛い男の子が「どうしました?」って目をくりくりさせて見つめてくる。

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 超可愛いぃやべーー、、でも男だよって理性で何とか自分を律しようとしたけど無理でした。
 惚れちゃってるんだようお!って感じでジレンマで叫び出しそうになっていると察しが良い友人が俺の状態に気づいたようだ。
「あー愛流(アイル)の事、お前女だと思ったんだろー」って図星な指摘。
「いっいやっ、そんなこっことねえよ」ってキョドリまくりでその愛流君にも気づかれまくり。
 でも女の子みたいに見える愛流君は、そういうのに日頃から慣れているらしく「たまにあるので気にしないでいいですよー慣れてますからー」ってちゃんちゃら平気な様子だ。
 愛流君のその反応に若干救われた俺。
 それで俺も正直に「はい、女の子と思ってました!超タイプで可愛いからごめんなさい」って素直に言えた。
 そっからは愛流君と普通にクラブの中で話をしたり、踊ったりしたんだけどまぁクラブだから爆音で声が聞きづらい訳さ。
 それで良く聞こえない時は相手の耳元ではなしたりするんだけど、愛流くんが俺の耳元で会話する時彼の息が耳にかかるんだよ。

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 それに彼の息って超甘い匂いするの・・・。
 ほんとヤバイ勃起もんでさー。
 興奮しきっていた俺はいきなりこんな質問するのは失礼だってのはわかっているけど「その・・愛流君ってゲイなの?」ってストレートに聞いちまった。
 そしたら、愛流君は超可愛い笑顔になって「あははは 違いますよー」だってさ。
 可愛い女の子見えるけど全然ホモじゃないノンケ男子。
 その答えに超がっかりしている俺。
 その日、何度心の中でヤベーって思ったかわからない。
 でももう惚れちゃってるんだよ。

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 恋よ愛よって、本気で惚れちゃってる俺自身の本気で惚れたかどうかの一つの判定法なんだけど、本気で愛する相手だとイチャイチャだけでも満足出来る。
 もちろんSEXしたいよ、でも相手がイヤなら我慢出来る。
 本気じゃない相手だとSEX拒まれると、じゃあいらねえよ!お前なんかいらねえよ!ほら、とっと帰りやがれってなる。
 我ながらほんとわかりやすい反応ですよ。
 それで愛流君に関しては自分の判定法の結果、本気なんだよなー。
 SEXは無理でも抱きしめたりキスしたりイチャイチャしたいって強く思う俺。
 何とか出来ないかなーって思いつつも男を口説いた経験がないし相手はゲイでもないし俺もゲイでもないしでも男同士でエッチな事をしたいと思っているどうすりゃいいんだ?って全然わからんない訳だ。
 色々策を練るんだけど失敗しそうな予感しかない。

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 それで脳みそをフル回転して考えが一周したところで素直に気持ちをぶつけるのが一番だ!ってなった。
 超ドキドキしたよ。
 まるで中○生に戻った時みたいに緊張しまくった。
 愛流君にちょっといい?って外まで来てもらってさー「愛流君もわかってると思うけど・・・俺、一目惚れしちゃったんだようなんだよ」って馬鹿みたいに素直な気持ちをぶつけた。
 愛流君もちょっと困った顔して・・その仕草も可愛いんだよなー首をチョコって曲げてさー。
 お前本当に男か?女だろ?もしくはホモだろ?って言いたくなる程可愛い仕草でハンパない。
 それで愛流君は「うーん、僕、ゲイじゃないからなー」とまぁ当たり前の反応でもこっからが俺の本領発揮。

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「正直どう?男同士って無理?」
「今までも男性に告られた事あるけどやっぱり無理かなー」
「俺は?俺を見て無理って思う?」
「う~ん、そうかも・・・」
「でも、男同士でも飲み会とかで受け狙いで男同士でキスとかする時あるじゃんそういうのもした事ない?」
「そういうのならあるけどー」
「じゃあ、そんな感じでちょっとだけ軽いノリでキスしてみない?」
「えーでもー」
「それで駄目だったら諦めるから!!!」って必死にお願いしてクラブの近くにある公園に愛流君を連れていったんだよ。
 隣で歩いていると女の子らしさが際立つんだよ背がちっこいし、ひょこひょこ歩くしほんと超可愛いのもう性別なんてどうでもいいお前が好きなんだよ。

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 おおおおおって叫びたいぐらい惚れてしまってる。
 それで公園について不安げな顔をしている愛流君のプニプニした柔らかいほっぺに手を添えてチュってキスをした。
 チュってしてもう一回 チュってしてさらにもう一回チューって長いキスをしながら愛流君の股間に手を伸ばしてズボンの上から触ってみたら硬くなってる!!!。
 「あれ・・愛流君勃起してるじゃん?」って言うと顔を真っ赤にさせて「何でかわからないけど。。」って下を向いちゃた反応が可愛いすぎる。
 下を向く愛流君にもう一回キスしてそして、そこで初めて舌を絡めベロチュウしちゃった。
 愛流君もおどおどしたような舌使いだけど、ベロ同士を絡めてきてくれる。

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 それでベロチュウしながらまたズボンの上から股間を触るとギンギンに勃起しまくってるやばい。
 生で見たい 触りたい・・舐めたい・・・人気の無い公園だったのでベロチュウしながらそのままズボンのボタンを外して手を入れると逞しいチンポがあるわけだでも俺にとってはチンポだけどそれは男性器じゃないの。
 好きな人の性器って認識で当時はペニクリなんて言葉はなかったけど可愛い突起性器って思えた。
 そして俺は愛流君のズボンを降ろしてチンポを露出させて触りまくった亀頭からはネバネバのカウパー液が滲みでていて超やらしい性器になっている。
 「愛流君のおちんちん凄い濡れてるよ」って言うと愛流君は「いや・・・ハァハァこんなはずじゃなかったのぃはぁはぁ」とアヘ顔になって感じちゃってる。
 そして愛流君の唇から自分の唇を離し身を屈めて逞しい性器をペロリと舐めた。
 この世にこんなエロい性器があるだろうかと初めて男同士でフェラチオした瞬間は脳天を叩き割れたようなショックをうけた。
 もう無我夢中で俺はフェラチオして愛流君は両手をギュって握りしめて立っている。
 そしてフェラチオし続けると「あっだっだめぇっっ」って言って口内射精してくれた。

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 口の中に含まれる愛流君のザーメン精液の独特の匂い、味がするけどそれが愛流君の体液だって思えると全然イヤじゃなく俺にとっては媚薬のように興奮させる体液でそのままごっくんって飲み込んじゃった。
 俺のチンコははちきれそうな程勃起していたけど自分が射精するよりも愛流君に気持ちよくなってもらいたいって気持ちが大きくて射精しなくても気にならなかった。
 俺は立ち上がり愛流君を見つめると「ハァハァ」って赤い顔しながら呼吸が荒くなってる「愛流君、どう?今ならどう思う?」と聞くと「わかんないよぉーはぁはぁ」って興奮しまくってる。
 あまりにも可愛すぎる愛流君を俺は抱きしめもう一度キスすると今度は愛流君の方から積極的に舌を絡めて抱きついてきてくれる。
 そして、もう一度告白する俺。
「愛流君の事、大好きだよ」
 「そんな事言われながらもわかんない。わかんないよぉー」って言いながら舌を絡めてくる愛流君。
 こうして僕とボーイッシュな女の子に見える愛流君とのお付き合いは始まったのだよ。













b00027pl.jpg 女装美少年 17 翔子

今回登場する美少年は、一切女装経験のない、初々しい好青年。プロのメイクによって見事に女性に変身した彼は、変態エロ中年に身体を触られ戸惑う。下着を脱がされ、勃起していない包茎の男性器を弄られ、ついに中年男のギンギンに勃起したイチモツを口に含まされる事になる。一生懸命扱いて男を射精させる女装美少年の姿には感動すら覚える。続いて女学生の制服に身を包みペニスチャンバラやアナル開発、そして挿入、射精へ。うぶな姿に萌える傑作。


































b00031pl.jpg 女装美少年 19 紀子

見た目は地味だが可愛い美少年をスカウト。女装経験一切無し。性にも淡白な雰囲気を見せる彼だが、女装で現れた姿はどこにでもいる普通の女性のよう。そしていつの間にか勃起したモノが股間にそそり立つ。触られしごかれアナルに指を入れられて覚醒してゆく女装美少年!彼女が男性だという事をしらない男優とキスから愛撫へと。途中で気付いた男優は驚愕の中交合へと雪崩れ込む。顔面に精液を浴びた後、再びアナルを弄ばれて自らの自慰行為で発射!



































bsfu00006pl.jpg 夢想女装子 ~アナル性愛 6 猥褻美少年 華神

男性モデルで大人気の華神君。女装にかなり興味があるようで、出演を快諾してくれました。身体はかなり敏感で男優さんに色々愛撫されてすごく興奮していました。美少年からスイッチングで淫乱女装子に大変貌した華神君の世界を是非ご覧になって下さい。



































bsfu00008pl.jpg 夢想女装子~アナル性愛8 可憐美少年 詩音


小さい頃からおんなの子になりたかった詩音…ついに念願かなって淫乱女装子に大変身!!Sっけアリアリの詩音、男優相手にアナル責めからカブト合わせで自ら昇天!!後半は、Mっぽくいやらしさ全開でいじめられていました。少し変わった女装子の性愛、是非お楽しみください!!





































bsfu00003pl.jpg 夢想女装子~アナル性愛3 るい

美男ステージがお届けする第3弾!!今回は、超美形女装子のるいちゃんの登場です。本作は、2部構成になっており前編では、百戦錬磨の男優さんにエスコートされての強制発射。フル勃起したデカチンは絶景ですよ。また後編ではプライベートルームでのハメ撮りに挑戦。緊張は解れたのか、カメラの存在も忘れて悶絶しまくりです。ニューハーフでは味わえない、夢想女装子の世界をぜひご堪能ください。




































































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(2017/10/07(土) 07:30)

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