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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 友達の輪 男の娘との不倫(15)

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 俺の浮気がばれてしまった・・・。
 しかも浮気の相手が最悪で、いわゆる男の娘だった。
 一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼。
 言われるまで男だと気がつかないレベルだった。
 知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くカフェで何となく彼女と顔見知りになったことだった。
 俺の仕事がとにかく文章を多く作る仕事なので、持ち帰り分は、気分的に会社ではなくカフェでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーを摘みながらというのが定番スタイルだった。
 そういうお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。
 俺の正面によく座る若い可愛い女の子、それが里帆だった。

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 いつもタブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
 コーヒーを飲まないのが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日、その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始め、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。
 そしておしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に映画に行くことになった。
 間抜けな俺は、この時点で里帆が男だと気がついていなかった。
 今思えば、ちょっと低い声、そして何よりもその喉仏に気がついたはずだ。
 そんな事も気がつけないくらい完璧な女の見た目だった。
 吉岡○○によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。
 こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに久々に胸がときめいた。
 妻には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそも里帆の方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。
 シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
 チケットは里帆が用意してくれたので、飲食物を俺が買った。
 コーヒーショップで見る里帆と違ってミニスカートを穿いていたので、かなりドキドキした。

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 里帆はいつも、ロングスカートだとかパンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。
「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだからドキドキするよ」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから緊張します」
 恥じらいながらこんな事を言う里帆に惚れそうになった。
 そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
 席に着くと、ペアのソファシートで驚いた。
 こんな席があること自体に驚いたし、里帆がこんな席を用意した真意を計りかねていた。
「席がいっぱいで、こんな席しかなかったんです」
「あ、そうなんだ」
 そう言いながら座ろうとしたが、周りは結構ガラガラだ。
 鈍い俺でも、(もしかして俺に好意を持ってくれている?)と思った。
 映画が始まり、結構面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
 里帆が頭をもたれかけていた・・・。
 こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。
 里帆を意識して、急に映画の内容が頭に入ってこなくなった。
 チラッと横を見ると、里帆とばっちり目が合った。
 俺のことを潤んだ瞳で見つめる里帆。
 吸い込まれてしまいそうだった。
 だけど、妻のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。
 しばらくすると俺の手を握って来る里帆・・・。
 俺も嬉しくて、その手を握り返してしまった。

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 そして、手を繋いだまま映画を見続けた。
 俺は、もう理性が壊れかけていたので、里帆の太ももに手を乗せた。
 生太ももの感触にフル勃起した。
 里帆の抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。
 しかしすぐに、里帆の方が俺のチンポを擦りだした。
 ズボンの上から優しい感じで擦る里帆。
「おっきくなってるねw」
 小さな声で囁く里帆。
 可愛い女の子がこんなエッチなことをする・・・。
 ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。
 擦っていた手が、握ってきた。
 ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
 俺は、すぐ横にあった里帆の唇を奪った。
 唇を重ねると、驚いたことに里帆の舌が飛び込んできた。
 俺の口の中で里帆の舌がでたらめに暴れ回る。
 ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。
 それが逆に嬉しくて興奮した。
 そこで、映画が終わった。

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 慌ててキスを止めて、里帆の手を引っ張って映画館を出た。
 里帆の手を引っ張るようにして歩く俺。
 黙ってついて来る里帆。
「ごめんなさい、キス、初めてだったから、下手くそで」
 こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。
「時間、まだいいだろ?」
「うん」
 そして、そのまま歓楽街の坂を上がっていき、ホテルに入った。
 ホテルの入り口で里帆が不安そうにギュッと手を握ってきた。
 そして部屋に入ると、思い切り里帆を抱き締めて、キスをした。
 今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。
「す、好きでした。ゲンさんのこと、ずっと見てました」
「ホ、ホントに?マジで?」
「だって、ペン借りた時も、自演電話でした」
「そうなんだ」
「だって、話しかけたくても・・・、出来ないし」
「俺もずっと気にしてたんだ、コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるって」
「ゲンさん、その・・・す、好きです」
 はにかみながら言う里帆。
 妻のことも忘れて里帆を思い切り抱き締めた。
 里帆の方も俺を抱き締めてくる。
 そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。



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 俺の足に、硬いモノが当たる・・・。
(え?)
 驚いてそこを見ると、里帆のミニスカートが盛り上がっていた。
「それって・・・、どういう?」
 俺が驚いていると里帆が体を離して・・・。
「ごめんなさい、私、男です」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」
 泣きそうな顔で謝る里帆。
 男とキスしてしまった・・・。
 ウエェ、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。
「イヤ、いいよ、別に、気にしないから」
 気がつくと、そんな事を言っていた。
 やりたくて性欲が高まっていたこと、里帆が女にしか見えないこと、女装した男の子の漫画が好きだったこと、そんな複合要素で里帆を受け入れたのだと思う。
「いいんですか?本当に、いいんですか?」
 俺に抱きつきながら聞いて来る里帆。
 俺も抱き返しながら聞いた。
「俺も結婚してるけど、いいの?」
「はい」
 ちょっと悲しそうに里帆が言った。
 そして、またキスをした。

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 太ももに硬いモノが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。
 そしてベッドに里帆を寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
 首筋を舐めながら耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら下の方に行く。
 そして、里帆のシャツを脱がしていく。
 シャツを肌蹴ると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
 それは意外とボリュームがあった。
 不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、です」
 泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔で里帆が言う。
 俺は、かまわずにブラを外した。
 すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
 そしてブラが妙に重い。
 パットが入っているのだと理解した。
「ヤァ」
 顔を真っ赤にしながら里帆が恥ずかしがる。
 ものすごく萌える感じだった。
 そして乳首に舌を這わせた。
 乳首は可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、ぁ、気持ち良い」
 里帆が女の子そのものの感じで喘ぐ。

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「もうカチカチだよ、今日はいつもと違ってミニスカ穿いたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、恥ずかしいよぉ・・・。今日は・・・、こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ」
「昨日は想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ・・・、しました・・・、お尻でしましたぁ」
 俺は、このタイミングで、ミニスカートの上から里帆のチンポを掴んだ。
 それほど大きさは感じなかったが、硬くて驚いた。
 自分のモノなら握り慣れているが、人のモノだとこんなに硬く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!ダメぇぇっ!」
「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、こっちではぁ、してないです」
「なんで?」
「だってぇ・・・、男みたいでイヤだから」
 この時俺は、本気で里帆を可愛いと思っていた。
 チンポをしごきながら乳首を舐め続ける。
「んっ!んんっ!あ、あぁっ!気持ち良いよぉ、ダメェェ」
 女の子そのものの顔で喘ぐ里帆。
 俺の興奮も加速する。

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 ミニスカートを捲り上げると、ブラとお揃いの可愛らしいショーツが姿を現した。
 ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。
 この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
 美少女の顔をした里帆。
 胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
 捲くれ上がったミニスカートから覗くピンクのショーツ。
 ・・・しかも、チンポがはみ出ている・・・。
「恥ずかしいよぉ、電気、消してぇ、お願いぃ」
 顔を真っ赤にして懇願する里帆。
 俺は黙って里帆のチンポに手をかけた。
 はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ!イヤぁ、ダメ、ダメぇ、それ触っちゃダメぇ!」
 小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよwそれに・・・、何か出てるw」
 指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!!ダメ、それ、違う、違うの・・・、あぁ」
「何が違うの?こんなに出てるのに」
 指を里帆の目の前に持っていく。
「ゴメンなさいぃ、エッチでゴメンなさいぃ」
 泣きそうになりながら謝る里帆。

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「ほら、綺麗にして」
 そう言ってガマン汁で濡れた指を里帆に咥えさせた。
 里帆は俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
 だが、そうしながら俺は里帆のチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。
「なに?自分のガマン汁舐めながら興奮しちゃった?」
「ごめんなさい、ごめんなさい、エッチでごめんなさい・・・き、嫌いにならないで下さいぃ」
 必死か、と言いたくなるくらい必死だ。
 俺は、いきなり里帆にキスをしながら、「エッチな子は大好きだよ」と言った。
 すると里帆が俺に抱きついてきて俺をベッドに寝かせた。
 そして俺の服を脱がしていく。
「おっきい」
 俺の下着を脱がした途端に、里帆がつぶやいた。
 何となく自尊心がくすぐられて良い気持ちだ。
 特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性にそう言われたことはあった。
 だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。
 するとすぐに里帆が俺のチンポをパクッと咥えた。
 咥えるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
 男だからわかるツボというか、的確なフェラだ。
「あぁ、気持ち良い、上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです」
「ウソだぁ!」
「お、オモチャで・・・、練習してるから」
 照れながらも舌が蠢く。
 今までの中で一番気持ち良いフェラだ。

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 咥えながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ・・・。
 俺のモノを咥えながら、俺の乳首も指で触ってくれる里帆。
 本当に気持ち良い。
 だが、ふと目をやると、里帆の股間ではチンポが揺れている・・・。
 このギャップが、俺を狂わせていくようだ・・・。
 里帆の腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポを掴んだ。
 そして、ガマン汁でグチャグチャになっている里帆のチンポを指で責め始める。
「ふ、あぁ、ん、だ、ダメぇ、おチンチン触っちゃダメぇ、そんなの、あっちゃダメなのに、おチンチン、あったらダメなのに・・・」
 里帆は心底女になりたいようだ。
 チンポが自分にあるのが許せないようだ。
「里帆のクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
 そう言ってあげると里帆は嬉しそうに頷く。
「ほら、里帆のクリ、カチカチになってる」
「あぁっ!気持ちいいっ!里帆のクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ!あぁっ!ゲンさん気持ち良いよぉ、嬉しいよぉ」

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 俺はまた体勢を入れ替えて里帆を仰向けにした。
 里帆のチンポをしごきながら顔を近づける。
 アップで見るチンポは不思議な感じだった。
 なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
 里帆の少し覗いている亀頭がピンク色だという事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。
 俺はその仮性包茎のチンポの皮を剥き始めた。
 真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なく剥けていく。
 ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、恥ずかしいよぉ、よ、汚れてるかもしれないし・・・あぁ・・・」
「ん?どれどれ?ホントだ、なんか白いカスが付いている」
 実際は何も付いていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!!見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
 本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶ里帆。
 なんか女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方がない。
 俺は強引に里帆の手を外して、その可愛らしいチンポを一気に口に咥えた。
 初めて口の中に入ってきたチンポ。
 硬くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ・・・」
 里帆が小さな声で呻く。
 だが、嫌と言いながら、無抵抗だ。
 俺は見様見真似で口の中で舌を動かした。
 カリの広がったエッヂを舌で舐めあげると

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「あ、アア、アアッッ!それぇ、凄い、あぁっ!違う、全然違うよぉ、自分で触るのと、全然違うぅぅ・・・」
 不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶともっとしてあげたくなる。
 女の気持ちになってしまったのか、感じる里帆を見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを速めた。
「ヒッ!ヒィンッ!あ、ヒッ!気持ちいいぃ、里帆のクリぃ、気持ち良くておかしくなるぅぅ」
 口の中に広がる、少ししょっぱい味・・・。
 俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
 俺は、歯が当たらないように気をつけながら頭を振り始めた。
 口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
 そして口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。
 ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツが掴めてきた。
「ああっ!あっ!ダメぇ、ゲンさん、気持ち良いよぉ、ダメェェ」
 こんなに可愛らしく喘いでくれると俺も興奮する。
 女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。
 手を伸ばして里帆の乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!!お、おあぁおお、ダメぇ、それ、あぁぁ・・・」
 口の中でチンポがビクンと跳ねた。
 それが面白くて、両手で両乳首を摘んでみると、腰が浮き始めた。
 両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
 俺はさらに興奮して速度を上げた。
「オォおっ、フゥあぁっ!ダメェェ、ダメだ、ダメだよぉ、もう、イッちゃうっ!イッちゃうっ!ゲンさんダメぇぇっ!!」
 そう言って一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。
 喉の奥に熱いモノがぶつかってくる。
 そして、口の中に広がる栗の花の匂い・・・。
 驚くほどの量が口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
 だが、イカせることができて嬉しいと思ってしまった。
 女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
 女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのか、わかるのは嬉しい。

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「ふみぃぃん、イッちゃったよぉ・・・、ゴメンなさいぃ・・・」
 グッタリとしながら恥ずかしそうに言う里帆。
 俺は特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
 喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいという事は無かった。
 アレがまずいというのは、飲みたくない女達の口実だと思った。
「イッちゃったね、スゲぇ可愛かったよ、」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさま」
「あぁ、ゲンさん」
 そう言って嬉しそうに俺に抱きついてきた。
「ちょっとだけ、待ってて下さい。家で綺麗にしてきたけど・・・、ちょっとだけ・・・」
 恥ずかしそうにそう言うと、里帆はシャワーを浴びに行った。
 準備があるんだなぁと思いながらベッドで悶々としながら待った。
 男の娘なんて気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
 だけど、コレは浮気になるんだろうか?
 妻の顔が浮かぶ・・・。
 だけど、思いの外早く戻ってきた里帆は、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。
 スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
 そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
 そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、吉岡○○そっくりだ。
 きっと、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。

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「うわぁ、可愛い」
 思わず声が出た。
「へへ、可愛い?ホント?可愛い?」
「メチャ可愛い」
「嬉しいなぁ、大好き。初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした」
 真っ直ぐに俺の目を見ながら言う里帆。
 思わず抱き締めてキスをしていた。
 激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、里帆がローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
 そして自分のお尻にも塗りつけて・・・。
「ゲンさん、いいですか?おちんちん入れて、いいですか?」
 潤んだ瞳で聞いてきた。
 俺が黙って頷くと、すぐに跨がって、俺のチンポをアナルに押し当てた。
 そして一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
 強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると・・・。
「いっヒィッ!は、入って来たぁあ・・・、ダメぇ・・・、漏れちゃうぅ・・・」
 そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんがビクンビクンと跳ねていた。
 そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
 俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。

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「出ちゃったよぉ・・・、あぁ・・・」
 顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。
 奥まで押し込んだ時には、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
 それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。
「ふうんっ、出ちゃったぁぁ・・・、ゴメンなさいぃ、あぁぁ、ダメェェ・・・」
 驚くほどの量が俺の腹や胸、首筋、そして顔にまで掛かった。
 里帆は慌ててそれを舐め取っていく。
 この行動に本気で興奮した。
 入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取る里帆・・・。
 俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
 そして里帆の、里帆自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。
 俺に必死でしがみつきながら舌を絡めて来る里帆。
 正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままの里帆のおちんちんが当たる。
 それすら興奮に変えて腰を振る。
「ふヒィッ!ヒィィアッ!ダメぇ、そこ擦れてぇ、アァァッ!おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ!全然違うっ!オモチャと全然違うよぉ、おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!!ゲンさん、好きぃ・・・、あぁ・・・」
 狂い方が凄い。
 前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは女よりも感じているように見える。
 可愛い顔が快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。
「ヒッギィィッ!!!それダメっ!そこ、あぁっ!!おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!!おおオォおぉぉっ!またぁ出ちゃうぅよぉぉ・・・、ダメェェ・・・、狂うぅぅ・・・」

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 そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らす里帆。
 今度は飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
 こんな射精の仕方があるのかと驚きながら俺も限界が来た。
「里帆、ダメだ、イキそう」
「イッて下さいッ!お願いぃぃっ!こ、このままっ!中でぇ、中でイッて欲しいよぉぉ!」
 この言い方で、もうダメだった。
 限界だった。
「イクっ!里帆ッ!好きだっ!!!」
 そう言って里帆の腸内にぶちまけた。
「う、あぁ、あ、嬉しいよぉ、ああ、う、ひ」
 体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
 そして顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。
 チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから白い精子が流れ出てきた・・・。

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 こんな体験をして付き合うようになった。
 里帆は本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。
 だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、里帆は強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。
 里帆は本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。
 日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、いちいち俺のツボを突いてくる・・・。
 そんな感じなので、時間があると里帆の部屋に入り浸るようになっていた。
 里帆のコスプレコレクションは、日に日に凄く充実していって飽きることはなかった。










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(2017/12/23(土) 07:05)

 おっさん女子

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 おっさん女子って知ってますか?mayuなんかにすると自分が女子になりたいので、なぜ女性が好きこのんで「おっさん」属性を露出するのか理解できないのですが、これは露出うんぬんじゃなく、抜きがたい「属性」なんだそうです。
 そのおっさん女子の新人ちゃんが、chika姉様のクラブに登場しました。
 というか、この職場、それ程、人は居着かず、流れていくものなのですねぇ。
 chika姉様のように創業当時からいて、半分経営者的な立場じゃなきぁ、年齢とか人気とか、色々な要素がありますもんね。

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 脱ぎさえしなければ地味目のさとみんと、カッチョいいchika姉様。
 極めて対照的な二人の、「さとみん・お披露目ショー」です。
 おっさん女子とシーメール、どんな同性愛的パートナーシップが生まれるのでしょう。
 待機中から、chika姉様はさとみんの乳首をいじって遊んでいます。
 キスでも、なかなか唇を放そうとしないのです。
 chika姉様、さとみんをたいそうお気に入りのように見えます。
 さとみんのほうも、そんなchika姉様の気持ちを受け止めるように、どんどん気持ちを入れていってます。
 乳首合わせ。
 指イラマ。
 クンニに指マン。

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 最初のステージはガチンコレズ調教です。
 ポップでセクシーなボンテージコスチュームのchika姉様。
 対してさとみんと言えば地味なワンピース姿です。
 ジッと見つめ合う二人。
 「さとみんに初めて会ったときから、ずっとエッチしたいと思ってた」と告るchika姉様。
 さとみんのスケベ度や変態性を見抜いたchika姉様の指摘に「はい。オナニーがとまらなくなっちゃったり、chikaさんを触りたいと思ったり」とさとみん。
 正直に話したさとみんへのchika姉様のご褒美は、得意技の不意打ビンタです。
 ビンタするchika姉様に対して何発ビンタされても、打ち手から眼をそらさないさとみん。
 涙ぐんでも強い光が眼に宿っています。
 キスしたくてチョロッと出したさとみんのベロを噛むことで、彼女の気持ちに応えるchika姉様。
 そして濃厚なべロチュー。
 阿吽の呼吸みたいなものが感じられるナイスコンビのようです。
 ワンピースの裾を咥えさせられたさとみん。
 chika姉様が搾ったショーツがワレメに食い込みます。
 その股間へのスパンキング。

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 まだプレイ開始早々なのに、絶叫するほど感じてしまうさとみん。
 なんと乳首つねりでイッちゃいました。
 耳を噛まれるのがよほど好きなのか、立っていられないようです。
 しゃがみ込むと、chika姉様の求めに応じてオナニー。
 chika姉様はさとみんのショーツを脱がすとそのマン臭を嗅いで、ショーツを彼女の口に詰め込みました。
 chika姉様に指責めされると、イキたい一心でショーツを咥えたままわめくさとみん。
 「イクときはちゃんと言いなさい」というchika姉様の躾けどおり、アクメを哀願して達します。
 イケたことが嬉しくて仕方ないさとみんの口にイラマ瓶が押し込まれました。
 chika姉様も一端を咥えての相互イラマごっこです。
 瓶を通って唾液の交換。
 ヨダレを溢れさせるさとみんが可愛くて仕方ないchika姉様は、巧みな指責めでさとみんを激しいアクメ状態に追い込みます。
 イッた瞬間、さとみんが思い切り噴射失禁です。
 そのオ○ッコを美味しそうに飲むchika姉様。
 喉を枯らした水飲み場の子供みたいな飲み方がナイスです。
 それを見てさとみんも嬉しそうです。

 M字開脚で宙吊りにされたさとみん。
 実は彼女が吊られている間、暇を持て余したchika姉様は、勃起してしまったさとみんの乳首いじりを愉しんでいました。
 「この子、今日は私のオモチャですから」とか言いながら。
 察するに、さとみんはchika姉様のタイプなんじゃないでしょうか。

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 さとみんの足指を舐め尽すchika姉様。
 股下に潜ると、パイパンまんこをじっくり眺め、いじくり回し吸いまくっています。
 chika姉様がローターを持つと、さとみんは物欲しそうな嬉しそうな表情を見せました。
 この時点で、さとみんはまるでchika姉様のペットみたいです。
 ローターを飲み込んだまんこがスパンキングされ、よがりまくるさとみん。
 乳首もつねられ、たちまち絶頂へ。
 chika姉様がさとみん用にボールに手を入れローションをこねます。
 5本の指が吸い込まれるようにしてさとみんへ侵入。
 そして指の第二関節がヌルっとめり込みました。
 フィストファックです。
 さとみんのまんこに拳がズッポリ、信じられない光景です。
 今まで聞いたこともないような響きの、さとみんのよがり声が耳をつんざきます。
 chika姉様は突きまくりです。
 スクリュードライバーです、まるでまんこを壊すような激しいフィスティングにさとみんは絶叫また絶叫。
 chika姉様もノリまくりです。
 怖いくらいの真剣な表情を見せたかと思えば、頬を緩ませます。
 chika姉様にとっては至福の時間なのです。
 ピストンを止めるとモゾモゾと膣奥を探り、子宮を掴もうとしているんじゃないかと思えるようなあやしい手の動きです。
 拳を抜くと、ポッカリと開いた肉穴からオ○ッコが飛び出しました。
 chika姉様はシャワーまんこに口を付け、無邪気にそれを浴びます。
 そんなパートナーを恥ずかしそうに見下ろすさとみん。

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 ステージはお馴染み、拘束椅子へ。
 縛られているときから息が荒いさとみん。
 その喘ぎ顔にchika姉様のビンタが飛びました。
 勝手にchika姉様の指を舐めてしまったお仕置きです。
 そしてさとみんの「ごめんなさい」に対するご褒美のベロ噛み。
 乳首伸ばしに、おっぱいスパンキング。
 調子にのったさとみんは、首絞めをおねだりして、またビンタをもらいます。
 さとみん、脇の下に噛みつかれました。
 予測不能のchika姉様のサディスティックプレイにどんどん昂まっていくさとみんです。
 パイパンまんこを覆った金粉入りデラックス生クリームが溶けだしています。
 そこを舐めまくるchika姉様。
 そして巧みな指責め×ベロ噛み。
 痛いのと気持ちいいので、たちまちイカされてしまうさとみん。

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 「もっとください」と欲しがるさとみんのまんこがブッ叩かれました。
 さとみんは、いくら敏感恥帯とはいえ、スパンキングだけでイッてしまうんだからどうしようもないM嬢のようです。
 さらにchika姉様に自分の二の腕に噛みつかれて「それ、いいッ!!」って言ってます。
 涙ぐむほど感じ、授乳ポーズでchika姉様の巨乳にかぶりついた赤ちゃんみたいなさとみん。
 確かに、chika姉様のSっ気の根底には母性みたいなものすら感じられます。
 その母性は躾けのビンタに形を変えて、さとみんの頬に何発も何発も打ち込まれるのです。
 指挿入の段階からひどくchika姉様のフィストを欲しがるさとみん。
 もうイキそうです。
 ステージショーとしてはフライングです。
 拳がめり込んだ途端、絶叫して目を剥いて即イキしました。
 前のステージフィスト調教で、完全にフィストマニアになってしまったさとみん。
 彼女の狂ったような反応に、chika姉様も昂奮して激しく突きまくります。
 まるで子宮をボーリングするような超高速ピストンなのです。
 そして強烈なスクリュードライバー。
 力いっぱいの抜き差しパンチ。

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 ドロドロの汁をまんこから溢れさせてイキ狂うさとみん。
 壊れそうなのはまんこじゃなくて、彼女の脳細胞ではないかと思います。 
 さらにアナルにもchika姉様の指が。
 フィストファックとアナル指ホジのタブル淫穴責めに、とうとうさとみんは狂乱状態です。
 ここにいるのは、おっさん女子さとみんという衣を剥ぎ取られた、名前のない性欲剥き出し超変態娘です。
 これが彼女の “本質”だったのか?
 自分の体汁のついた指を口に突っ込まれ、それを必死に舐めまくるおっさん女子さとみん。
 普段はおっさん女子な女性のあまりにもはしたない姿に、こちらも昂奮し過ぎて唖然茫然です。
 さとみんがブッ壊れたのを見届ける余裕で、chika姉様が拘束椅子に乗りました。
 さとみんの顔面にまたがると、愛情いっぱいのシャワー責めです。
 驚きと嬉しさが混じったような表情でchika姉様の小便を浴びるさとみん。
 彼女にとってchika姉様のオ○ッコはまさに聖水なのですね。
 chika姉様がビショビショのペニクリを突き出すと、そこに貪りついて舐めまくります。
 「もっと舌使って」とさとみんの口に思い切りペニクリを擦りつけるchika姉様。
 さとみんのベロがトイレットペーパーにされてしまった、そんな妄想が湧いてゾクゾクします。

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 ここでchika姉様が、聖水の飲み心地に酔ったみたいなさとみんに双頭ディルドを咥えさせました。
 一端を自分も舐めて潤すと、まずさとみんのまんこに押し込みます。
 「さとみん、あたしみたいにおチンチン生えてよかったね」と、騎乗位スタイルで自分のかつまんこにも突っ込みました。
 燃えるような眼でアイコンタクトをお互いが送り合います。
 そして心を吸い合うようなキスが始まりました。

 全体重をペニクリに載せたヘビーなchika姉様の腰使い。
 二人のよがり声がシンクロします。
 アクメもシンクロ。
 さとみんはとうとう白目を剥いてブッ飛びました。
 目尻には涙が浮かんでいます。
 それを見てchika姉様も本日一の優しい表情を見せました。
 延々と絡み合う二人のベロ。
 ベロまで性器に見えてくるような濃厚キスです。
 さとみんが先にchika姉様の乳首に触れました。
 乳首合わせで昂奮して、chika姉様の乳に吸い付きました。
 今は自分から責められる悦びに満ちています。

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 chika姉様のショーツを剥ぎ取るように脱がし、けつまんこにも吸い付きました。
 執拗に舐めまくります。
 chika姉様もやっと責めてもらえる嬉しさでいっぱい。
 どうやらさとみんは責め手としてのスキルも高いらしく、chika姉様は一気に昂まっていきます。
 chika姉様のけつまんこ味は、おっさん女子さとみんにとって最高の味のようです。
 舌の次は、指で三ツ星けつまんこを味わうchika姉様。
 指責めするさとみんも本当に気持ちよさそう。
 「もっと欲しい」とおねだりしてイカされたchika姉様。
 でも指だけでは当然不完全燃焼の二人です。
 さとみんが作った拳が、chika姉様のけつまんこに吸い込まれるように挿入されました。
 よがりまくるchika姉様。
 さとみんも“君の拳はちんぽか?? ”と言いたくなるくらい感じているようです。
 chika姉様を四つん這いにさせ、さらに激しく責めまくりまする。まさに、ハイパーおっさん女子化しています。
 少しは自分のやることにビビッたりするかと思ったら、何なんだ、この大胆なフィスティングは、本当にまるで男です。
 彼女、やはり女の子の着ぐるみを着たオッサンなのです。
 でも今度はさとみんがフィストファックされる番です。
 まんぐりポーズでchika姉様の拳を受け入れます。
 自分の股間から生えたみたいなchika姉様の腕に目を剥き、たちまちイキ狂います。

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「気持ちいい! 嬉しい!」
 肉体的快感だけでなく、心が爆発したように溢れ出る感情を露出するさとみん。
 「私も入れたい!」と叫び出しました。
 いよいよ相互フィストファックの開始です。
 向かい合った二つの肉穴が、互いの拳に突きまくられる衝撃的光景がステージの上で展開されます。
 スボズボという音が聞こえてきそうなくらい力のこもった拳の突き合いです。
 見ていると、まるで二人の女性のボディが相互フィストで一体化してしまったような狂おしい感覚になります。
 やがて二人揃って絶頂へ。
 いや、アクメも一体となって二人の肉体を駆け抜けたように見えました。
 最後は秘貝合わせです。
 まんことけつまんこの摩擦熱が、フィストファックの快楽を二人の肉体の中に封じ込めました。













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(2017/12/16(土) 07:08)

 友達の輪(14) 男あさり

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沢父谷姫子の失踪とハイヒールライジング少年の捜査、そして涙目の探偵

 今日はmayuです。
 mayuがこのブログでchika姉様の代打を務め、アップするネタにつまって始めた「友達の輪」シリーズも、なんと今回で14回目になります。
 いくらなんでも、もうそろそろご本尊に復帰して貰わなければと焦っているmayuですが、肝心のchika姉様の方は、またまたWeb小説の方で新連載を始められたようです。(↑)
 とは言っても、その小説、chika姉様が昔書いておられた「男の娘」小説のリライト版のようなので、まもなくこちらに復帰願えるのではないかと期待はしているのですが、、さてさて。

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 友達の輪(14) 男あさり


 私は優貴と言います。
 基本男なんですけど、たまには自由に女性になりたいという欲望パターンです。
 だから40になっても独身で、休日には気が向いたら女になってます。
 体は基本的には、太ることも痩せ過ぎという事もなく、普通体型を保っています。
 でも特に女として男の人に好んで愛されたいという感情は無くて、あくまで性欲を満たしたい時だけプレイする程度です。
 まあ、そんなこんなでこんな年になっても自分の生きたい様に生きてる私なんですが…。
 ただ、この間は日頃のストレスのせいもあり、股間が破裂しそうなくらいパンパンになり性欲が沸いて困りました。
 私はこうなると何時もある行動に出ます。
 アダルトショップでノンケさんをゲットしに行くのです。
 結構成功の確率は、高い方だと思ってます。

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 その日も上は、ノースリーブの黒のメッシュのTシャツに七分丈のジーンズをノーパンのまま履き、少し踵の高めのスニーカーという分かり易い格好で出掛けました。
 こういったアダルトショップは様々な趣味を持っている方が多くて、その人を観察するだけでも結構面白いし、互いにOKであれば、事に及ぶのに話が早いのも好きです。
 でも私のターゲットはノンケさんです。
 中でも特にこだわるのはブサイクさんです。
 その理由はこれから判って貰えると思います。
 店に着くと早速店内をぐるり回って品定め。
 すると必死になって激安のDVDを選んでいる一人の若い方がいました。
 私はその人の横に座り込み他のDVDを見てる振りをして腰をクネクネ。
 私はお尻のラインには自信があるのでいつもこの方法で自分をアピールします。
 それで反応が悪ければ、即次へというのがパターンです。
 ちなみにここにくる時は女装はしません。
 外見は普通の男です。

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 暫らくすると今まで必死にDVDを見ていた彼の手が止まり、チラチラと私の方を見てくるようになりました。
 私はワザと自分の手で内股を撫で、唇を舌で舐めます。
 こういった時間が暫らく続き、タイミングを見計らって私は自分からアプローチをかけます。
「男同士って抵抗ある?」
「あっよくわからないです…」
 私の質問に対して何でもいいから答えが返ってくればめっけもんです。
「結構ハマルよ」
「えっ!いやー…」
 ここまではストレートにいつも言いいます。
「まっ好みだけどねー」
「…」
 私は立上がって、彼に顔を近づけます。
 こういった場所ではあんまり相手は怒ったりしません。
 場所が場所なだけに背徳感があるんでしょう。

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「フェラだったら自信あるよ!このパッケージの女よりもね!」
 彼の息遣いが少し荒くなってきました。
「後ろの具合も女よりもいいかも…?」
 私が言ってる言葉の意味を理解したようで、完全に彼も意識し始めました。
 そりゃ抜く為のネタを買いに来てるんだから。
「取り合えずここ出る?」
 もう、あまり余計な事は言いません。
 彼も黙って店の外へと私と一緒に歩き始めました。
 店の外に出ると、二人とも結構な興奮状態です。
「私の部屋この近くなんだけど来る?」
「はい」
 15分くらい歩きながら簡単な自己紹介なんかを済ませ、私の部屋に着きました。
 彼の名はA君。26歳で彼女無し。
 とにかく溜まってるらしく部屋に入ると後ろから私に抱きつき腰を押し付けてきました。

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「わかったから一緒にシャワー浴びよ!」
 二人は玄関先で着ているものを全部脱ぎ、お互いの体を撫で回しながらお風呂場へと直行しました。
 私は手にボディーソープを付けA君のオチンチンを根元から先へと絞るようにいじりました。
 A君のオチンチンはビンビンでさすがに若くて逞しくいきり起っており、シャワーで洗い流すと私は無我夢中になって、それを口に頂きました。
「A君凄いよ!大きいっ!」
「優貴さん何でもOKなんですよね?」
 私は咥えたまま顔を縦に振りました。
「じゃあ全部よく見せてよ!」
 私は咥えるのを一度止め、A君の前に私の全てを曝け出しました。
 私のアソコも恥ずかしいくらいに起っていて、自分で自分のモノを扱きながらA君に視姦されました。
 そして私は体の向きを変え、A君にアナルがよく見えるようにお尻を突き出しました。
 A君は徐に私のお尻を触りながら、アナルを指で弄ってきました。

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「はぁーぁ」
 私はいやらしい声を漏らしてしまいました。
「優貴さん綺麗なお尻してますね。気持ちいい?」
「何かA君の言い方イヤらしい!感じるちゃうよ!」
 そう言うとA君はおもむろに私を正面に向けると、たどたどしい手つきで私の乳首を摘みながらキスをしてきました。
 そのキスも非常にたどたどしいものでした。
 けれど私はそんなA君が非常にかわいらしく感じ、私から舌を濃密に絡ませ互いのアソコを合わせて扱きました。
 A君も更に興奮してきているようで激しく股間を押し当ててきました。
 ノンケさんが豹変するのはもう貯まりません! 
 だから私はノンケさんが大好きなんです!
 それから程なくしてA君はビクッとなり大量の精子をぶちまけました。
 かなり溜まってたんでしょう。

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 私は少し放心してるA君のオチンチンを絞り上げるように吸い上げました。
 A君は私の頭を鷲掴みしながら激しく呼吸をしていました。
「A君?まだイケる?」
 私は上目遣いで問いかけました。
「大丈夫ですよ…優貴さんのお尻にも入れたいし!」
 私はA君に抱き締められながらお風呂場を出てベットへ向かいました。
 1回戦をお風呂場で終えた後、私とA君はベッドへと向かいました。
 私はA君をそのままベットに座らせて、
「なんか飲み物もって来るね」
 と言い、お気に入りのピンクのショーツとブラを身につけビールを持っていきました。
 A君は私を上から下へ、そして下から上へ舐めるように見ていました。
 私もニコッと笑いながらA君を見ます。

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 いい体してる…
 顔はイモッぽいけどその辺は私の一番気に入ってる所です。
 横に座り、ビールを注いであげるとA君は一気にそれを飲み干しました。
「A君結構溜まってたね」
「1週間ぐらいオナニーしてなかったから」
「それでエッチなDVD買おうとしてたの?」
「ええ…」
「私でDVDの代わりにはなりそう?」
「優貴さん…」
 そう言うとA君は私に覆いかぶさってきました。
「優貴さんってどうしたら気持ち良くなりますか?」
 私もまた興奮してきて体が熱くなってきました。
「A君の好きにして!」
 私はA君に激しくキスをし、A君のオチンチンを強く掴みました。

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 A君は私のブラとショーツを剥ぎ取り、かなり強く私の体中に吸い付いてきました。
 特に私の乳首に吸い付かれた時はかなりの痛みがあったのですが、それはほんの一時でそれからはかなり感じまくりよがってました。
「あぁーっ気持ちいいー」
 それからA君は一旦乳首への愛撫をやめ、オチンチンを私の目の前にぶら下げてきました。
 私は下からA君のオチンチンを吸い込み、舌を使いフェラをしながら、空いてる両手でA君のお知りを撫でまわしてあげました。
 するとA君も気持ち良くなってきたのか「はあぁ…っ」と声を漏らしながら、私のオチンチンを扱いてきました。
 それもかなり強く、激しく。
 私はかなり激しい鼻息をさせながら、それまで撫でまわしていた片手をA君の金玉の筋を優しく撫で、もう片手の人差し指の先をアナルに優しく入れてみました。
「うぅっ!」
 A君も初めて入れられてびっくりした様子です。
 でも、驚いたのは最初だけで、その後いきなりA君は私のオチンチンを咥え込みました。
 そして慣れないフェラでしたが私はもう感じまくりで体をくねらせて悦びを露わにしてました。
 それからA君は私を四つん這いにさせ、私の股の間から顔を出し、再度フェラをしてきました。
 両手は私のお尻を強く鷲掴みしながらもんでいました。

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「A君…気持ち良すぎ!上手よー」
 私の興奮の仕方もかなりのものでイクのを必死に我慢してました。
「優貴さんお尻を僕の顔の上に乗せてくれないかなー?」
 私はA君の言う通り両手で少しお尻を広げながらアナルをA君の口元に行く様に腰を沈めました。
 A君は本当にイヤらしそうに私のアナルを舐め、吸い付き、下を尖らせながらアナルの中に入れてきます。
 後で聞いてみると、どうもAVを見ていてどうしてもやってみたかったプレイだということでした。
 私はいつもノンケさんとする時はリードしながら教えてあげる的なスタンスだったのですが、今日はちょっと明らかに違う感じで完全にA君のオチンチンが欲しくて欲しくてたまりません!
「A君…?入れて…」
「いいよ!」
 私は枕元に置いてあるローションをアナルとその中に塗り、A君のオチンチンに跨りました。
「あぁっいいっ!」
 私は狂った様に腰を振りました。
 そして、A君の手に私のオチンチンを握ってもらいかなり激しく扱いてもらいました。
「A君!最高!気が狂う!」
「優貴さんもこんなに乱れるなんて予想して無かったよ!僕も気持ちいいよ!」
 激しさの度も増し、二人のセックスは狂気の沙汰の様でした。
「A君…私恥ずかしい!イキそう…」
「優貴さん、ぼっ僕もー!」
 どちらが先にとか後とかではなく二人は同時に力が抜けてしまい無言になりました。
 A君のオチンチンと私のオチンチンだけがビクンビクンと脈打ってました。
 私はA君のオチンチンを抜くと、綺麗に口で吸い取ってあげました。

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「優貴さん…凄かったよ!気持ち良かったよ!」
「私も…」
 A君は私の股間に顔を埋め私のオチンチンを綺麗にしてくれました。
「あぁーん!」
 ちょっと可愛らしく喘ぐとA君は激しくキスをしてくれ抱きしめてくれました。
「優貴さん?まだいける?」
「うん!」
 もうその後は一晩中鳴かされっぱなしで、乳首は真っ赤だし体中にキスマークだし、オチンチンはちょっと触られた位でイッチャうぐらい敏感だし、アナルはガバガバだし、どうすんの?って状態でした。
 ノンケのブサイクさんって結構いいオチンチンしてるし、溜まってるし、AVとかで知識は豊富だし本当に狙い目です。

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 挿入までではないけれど、どうしようもなくフェラしたい時に、向かう先はコンビニの駐車場です。
 夜中は一般のお客は少ないですが、トラックが休憩のため停まっています。
 眠っているドライバーさんが多いですが、中には起きて食事している人や、マンガをよんでる人がいます。
 昨日の夜も、一台だけ離れた所に停まっているトラックがいたので、優貴はそっと近づいて様子を伺いました。
 ラッキーなことに、若いドライバーさんです。
 年取ってる人は駄目です。
 怒って怒鳴りつけてきたりします。
 20代っぽいそのドライバーさんは、携帯で電話中でした。
 優貴はゆっくり歩いて車の前を通り過ぎます。
 ちゃんと女○高生用のスクールバッグも持っているので、たまたまコンビニに買い物に来た女○高生にしか見えないでしょう。
 チラリと横目で観察すると、短髪でガッシリした体格の人です。
 トラックの運転席は高いので、顔と胸のあたりまでしかみえませんが・・・。
 向こうも優貴のことを見ましたが、まだ電話中です。
 そのまま通り過ぎてその人から見えない所まで行き、ちょっとだけ立ち止まってから逆戻りします。
 二回目にトラックの前を通ると、ドライバーさんは「あれ?」みたいな顔でこっちを見ています。
 それはそうです、ここは駐車場の隅っこのほうで、買い物に来たのならワザワザ二回も行ったりきたりする場所じゃないんですから・・・。
 しかも真夜中過ぎ、制服姿の女○高生がウロウロしてるのも変と思うはずです。
 ドライバーさんは電話しながらこっちを見ています。
 優貴も今度はドライバーさんをしっかり見ながら歩きます。
 ちょっとだけ微笑んで、意味ありげな視線をおくりながら・・・。

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 そして離れたところに停まってる別のトラックの陰まで行って、そっと様子をみました。(このトラックのドライバーさんは眠っていました)
 田舎のコンビニなので駐車場が広くて、店までだいぶ離れてます。
 ここからが勝負です。
 優貴はもう一度トラックの前へと歩いていきます。
 ドライバーさんは気づいていて、電話をやめて優貴のことをジッと見ています。
 でも、優貴は今度は目を合わせません。
 うつむいて歩きます。
 そしてドライバーさんの目の前でピタッと立ち止まり、身をかがめてハイソックスをなおすフリをします。
 スカートは33センチまで詰めてある超ミニなので、ちょっと屈んだだけでパンツが見えます。
 高い運転席からじゃ見えないかも知れないから、さらに片方の靴を履きなおすみたいなフリをして、じっくり見せちゃいました。
 下着は女○高生らしいコットンの純白パンティーです。
 そして、何事もなかったような素振りでスタスタ歩き、トラックの後ろ側の暗がりに行きました。
 ドキドキします。
 これで反応が無かったら、見込みなしです。

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 しばらくすると、トラックのエンジンが止り、車のドアが開く音がしてドライバーさんが降りてきました。
 ドライバーさん(お兄さん)はちょっと周りの様子を気にしながら、優貴のほうへやって来ました。
 近くに来ると、大きいです。優貴が見上げるくらい背の高い人です。
「こんばんわ・・・どうかしたの?」
 声を掛けてきました。
 でも顔は少しニヤケていて、もうわかってるんだぞという顔でした。
「エ、あの・・・」
 優貴もちょっとモジモジしてみせます。
「さっきからウロウロしてるし・・ワザとパンツ見せてただろ」
「は、ハイ・・あの・・あなたの・・オチンチン、舐めさせてもらえませんか?」
 これ言うの、すっごく恥ずかしいんです!

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「マジかよ・・エロいな・・。金取るのか?」
「お金はいりません・・・でも、私・・本当は男の子なんですっ」
 思い切って言っちゃいました。これで拒否されたらアウトです。
 お兄さんは驚いていましたが、いきなり優貴のスカートに手をいれて股間をまさぐりました。
「ホントだ、ついてる・・けど小っちぇーな、はは」
 実はこの人の仕事仲間が女装娘遊びが好きで、発展場の話など以前から聞いて知っていたらしいのです。
「けど、おまえマジ可愛いな・・ちゃんと女○高生に見えるよ」
 そういいながら、お兄さんは背後から優貴に抱きついてきます。
「ほんとですか?うれしいっ」
 お兄さんの右手がパンティーの中に、左手は優貴のオッパイをやわやわ揉みたててきます。
「あはっ・・あん、あん」
 気持ちいいっ。声がでちゃう!
「オッパイちゃんと柔らけぇな・・・」
「ブラの中に、シリコンオッパイ入れてるんです・・男の人に喜んでもらえるように」
 そう答えるとお兄さんは優貴のお尻に固くなったオチンチンを押し当ててきました。

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「いいぞ、しゃぶらせてやるよ・・フェラチオしたいんだろ?」
「うん、おしゃぶりしたいのっ。お兄さんのオチンチンミルク、優貴にいっぱい飲ませて!!」
 恥ずかしいセリフがすらすら口をついて出ます。それくらい、優貴も興奮してました。
「よし、しゃぶれ」
 お兄さんはトラックに寄りかかるように立ち、優貴はその足元にひざまづきます。
 地面についた脚が痛くならないようにバスタオルを四つ折にして膝をつき、丁度目の高さにある男性の股間に顔を近づけると、作業ズボンの前の部分がモッコリ盛り上がっていました。
 仁王立ちする男の人にひざまづくこの瞬間が、優貴は大好きです。
 たくましい男の人に屈服する快感に背筋がゾクゾクします。
 ズボンの膨らみに手をそえてやわやわ揉むと、ズッシリ硬いオチンチンの形が伝わってきます。
 脱がす前から相当大きなオチンチンだとわかって、優貴は興奮で涙が出そうになります。
 そっと顔を寄せると、少し汗臭い中にオチンチン特有の匂いがプゥンとして、優貴は思わず膨らみに頬ずりしました。
 ちらりとお兄さんを見上げると、「ふっ、ふっ」と息を荒げて優貴を見下ろしています。
「お兄さんのオチンチン、スゴク大っきいみたい。優貴、うれしい」
 そういって甘えると、もうハッキリとペニスの形に膨らんだズボンを押し付けて催促してきます。
 ズボンを降ろすと黒のビキニタイプのパンツが現れ、もう先っぽがはみ出るくらいにオチンチンはギンギンになっていました。

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「キャーすごいっ」
 優貴は小さく叫んで黒ビキニにチュッチュッと口づけし、棒の部分に沿って唇ではむはむします。
 パンツ越しのフェラにお兄さんはううっと唸り、足に引っかかっていたズボンを脱ぎ捨てました。
 いよいよパンツも脱がします。
 両サイドに指を引っ掛けてグッと下げると、いきりたった肉棒が布地にひっかかり、次の瞬間ブルンッと勢い良くオチンチンが飛び出しました。
 大きいです。
 長さも太さも、優貴が今までみたオチンチンの中で一番大きいです。
 カリ首が広がってとってもイヤラシイ形をしています。
 全体が時々ピクンピクンと揺れて、赤黒い先っぽからはガマン汁が滲んでいます。
 優貴は半開きの唇から舌先を覗かせてハアハァと息をしました。
 この時の優貴はとってもエッチな顔をしていたと思います。
 まず、舌先を伸ばして透明なガマン汁をチロチロとすくいとります。
 お兄さんはそれだけで「ううーっ」と声を上げて足をガクガク震わせます。
 次にペニスの先端にチュウーッと吸い付くと、後から後からガマン汁が湧いてきて、しょっぱい味がたまらなく興奮するんです。



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「女装したことはないが、女装そのものには興味がある」という美少年たちに、プロのメイクさんを使った本格的に女装してもらい、その初々しいところを撮影しちゃうという大人気の「女装美少年」シリーズを始め、初めての前立腺開発を女装の業師にしてもらう「前立腺レッスン」、そのほか今まで発売された10タイトルの中から選りすぐりのシーンをギュギュッと納め、全国の女装子ファンにお届け!
















433gun00659pl.jpg 女装子糸引きガマン汁 はつかわ もも チン先からガマン汁が止まらない

スレンダーでクールな美人女装子「はつかわ もも」エッチなシーンが始まると亀頭から不思議とガマン汁がタラタラと垂れちゃう。今回は女装子友達として超絶アナルゆうらが友情出演。2人でラブラブなレズシーンを披露。オナニーなど見せ、クライマックスでは開発途中のアナルでAFに挑戦!痛みを堪えながら快感を呼び込もうとする姿は感涙モノ!







































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(2017/12/02(土) 07:04)

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