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 やられのナイトウォッチ

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 今日はmayuです。
 先週のシュリンプはchika姉様に、「Web小説で又忙しくなるからお願いね」と代打を頼まれていたのですが、ネタ切れで穴を開けてしまいました。
 今度は自伝ぽい小説を連載されるみたいです

 ・・・・実を言うと、今週分もネタがないんです。
 又、穴を開けちゃうとchika姉様はともかく、シュリンプファンの方にもうし分けないので、友人の協力を得る事にしました。
 皆さんの嗜好に合うかどうか判りませんが、今回はこれでご容赦を。
 次回は、chika姉様が、、いや多分、それは無理か、、。
 なんとかmayuがchika姉様のプレイか、ステージショウとかのレビューで頑張ってみます。

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 = やられのナイトウォッチ =

 土曜日の深夜近くに、出会い系掲示板で○○公園に集まる書き込みがありました。
 俺は書き込みはしませんでしたが、興味本位で出かけてみました。
 ○○公園は、やることが荒っぽいので有名だからです。
 あそこは見るだけで、いいなって感じなんです。
 公園は、真っ暗で集合場所のトイレも完全な暗闇、 こんな所に本当に人が来るのか疑問に思いながらも、あたりをぶらぶらしながら様子を見ていました。

 しばらくするとジャージのような服を着たおじさん、 サンダルを履いたおじいさんに近いようなおじさん、白いシャツのお兄さん、 赤い服のおにいさんなど、それらしい人がちらほら来ていましたたが、お互いが接近する様子はありませんでした。
 そして、やがて迷彩の帽子をかぶったお兄さんが来ました。
 迷彩のお兄さんは、俺が他のハッテン場で見かけたこともあった人で、俺のタイプだったのでモーションをかけた事があったのですが、彼の方は俺がタイプではないらしく、まるっきり無視をされたことがある人でした。

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 掲示板の書き込みのほうはと言うと、 『来たけど誰もいないよ』とか『今公園に着きました』などと 書き込みが続いていましたが、誰が誰なのかは判りませんでした。
 赤い服のお兄さんと迷彩のお兄さんが、自動販売機近くで接近していましたが、そのまま離れてしまい、赤い服のお兄さんは帰ってしまいました。
 そのやり取りを遠巻きに見ていた、サンダルばきのおじさん、白いシャツのお兄さんもそうでした。

 迷彩のお兄さんはしばらくトイレの周りをうろうろ歩いていましたが、人が来ないからか、隣にある小さい公園のベンチに座り携帯をいじっています。
 結局、所在なさげに携帯をしまうと、そのまま横になってしまいました。
 白いシャツのお兄さんがトイレの近くまで来て、これまた近づいてきたジャージのおじさんと接近しましたが、そのまますれ違ってしまいました。

 俺は横になった迷彩のお兄さんが気になったので、恐る恐る近づいてみましたが、彼はすっかり寝息を立てて寝てしまっている様子です。
 俺は前に無視された事もあり、なんとなく声を掛けにくかったのでその場を離れました。
 数分後、白いシャツのお兄さんが迷彩のお兄さんに接近しました。
 同じベンチに座って、寝ている迷彩のお兄さんを凝視しています。
 恐る恐る股間に手を伸ばして触り反応を見ている様子です。
 それでも起きる様子の無い迷彩のお兄さん。

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 その後の掲示板の書き込みには、『寝ている人のチャックとフックを外しビキニ越しにふにゃちんを触れて良しとして帰る』とありましたが、これは嘘です。
 白いシャツのお兄さんは、彼のチャックとフックを外しシャツをまくり、しばらく股間を触っていましたが、その後チンポを引っ張り出して、迷彩のお兄さんの顔を伺いながら咥えて始めていました。
 でも白いシャツのお兄さんは、しばらくチンポを咥えていたけものの迷彩のお兄さんが起きる様子がないので、諦めたのか、やがて立ち去ってしまいました。
 俺は白いシャツのお兄さんの姿が見えなくなってから、再び迷彩のお兄さんに接近しました。
 迷彩のお兄さんは、ズボンをすっかり広げられシャツをまくられビキニパンツからは半勃ちになったチンポが顔を出している状態でいびきをかいて爆睡していました。
 俺は思い切ってそのチンポに触って見ようと思いましたが、サンダルのおじさんが近づいてきたのでその場を立ち去りました。

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 サンダルのおじさんはベンチに座り、チンポをむかれたお兄さんを観察しています。
 そして大胆にもチンポを扱き始めました。
 俺は反対側に回って2人が見える所に移動しました。
 お兄さんのイビキも聞える距離で弄られるチンポも見えるポジションです。
 サンダルのおじさんは起きる気配が無い迷彩お兄さんへ、更に激しくチンポを弄り始めました。
 更にシャツの中に手を入れその乳首を弄り始めました。
 その瞬間ビクっとして迷彩お兄さんが起きました。

 彼は自分がどうなっているのかに気付き、起き上がろうとしたのですが、サンダルおじさんに押さえつけられてしまいました。
 それでも抵抗していましたが、サンダルおじさんは迷彩お兄さんの口を手で塞ぎ、体重をかけて押さえつけながらもう片方の手で激しくチンポを扱き続けました。
 迷彩お兄さんのチンポはすっかり勃起していました。
 俺は息を殺しながらその様子を覗いていました。
 そして別の方向からは、この様子をジャージのおじさんが見ていました。

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 お兄さんの抵抗が更に激しくなって、サンダルおじさんの手を止めようとしていました。
 サンダルおじさんは迷彩お兄さんの抵抗を上手くかわしながら、時々チンポを咥えたりしながら一層激しく責め続けます。
 迷彩お兄さんの抵抗が弱まって来るとサンダルおじさんは口を塞いでいた手を離し乳首攻めへと変えました。
 迷彩お兄さんは『止めっ…ダメっ……うぅっ』とうめきながらサンダルおじさんにいい様に責められ、一際大きい声で(それでも声は押し殺していましたが)『ああぁっっ、くっ、うぅっ、あぁっ!』とうめきました。

 そして遠く離れていても判るような、はっきりと放物線を描く大量の精液を飛ばしました。
 服は完全に脱がされていなかったので、迷彩お兄さんの精液はお兄さん自身の顔や服を汚してしまったようです。
 サンダルおじさんは、しばらくイッたばかりの迷彩お兄さんのチンポを弄ったりしゃぶったりしていましたが、そのうちお兄さんをそのままにして立ち去ってしまいました。
 迷彩お兄さんは、シャツを半分まくられ乳首や腹を丸出し、ビキニを半おろしにされチンポも丸出しにされてしばらく呆然と横になっていました。

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 しかし今度はジャージおじさんが近づいてくる足音に気付き、慌てて起き上がると服を適当に直してそそくさと逃げるように立ち去りました。
 そんな彼を追いかけるように後をつけるジャージおじさん。
 そしてその後を追いかける俺。
 迷彩お兄さんは、交番横の明るい公衆トイレの個室に入ったようでした。
 個室の外ではジャージおじさんが待ち構えています。
 しばらくして個室のドアが開いた瞬間、ジャージおじさんは個室に押し入っていきました。
 俺は公衆トイレに入り個室の外から中の様子を盗み聞きしました。
 どたんばたんと言うような争う音が聞えましたが、しばらくすると静かになりました。
 それどころか悩ましげな喘ぎ声が聞えてきました。
 それもつかの間、今度は『い、いたっ、痛ぇーーっ』という叫び声。
 同時に『おぉー締まる、締まる、気持ちいいぞ、くーたまんねぇ』との声も聞え、明らかにケツを掘っているクチュ、クチュ、クチュと規則正しいリズムの音が聞えます。
 しばらくすると痛がっていた声もなにやら喘ぎに近い声に変わっていきました。

『さっきイカされてた癖に、もうビンビンになって先走りがぐちゅぐちゅじゃねえか、いんらんな奴だな』とジャージおじさんの声がします。
『そら、外で聞いている奴に聞えるようにいい声でないてみろよ』と、俺の存在がばれていました。
 ばれているならとドアをノックすると、ドアが小さく開いたので俺は中に入りました。

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 迷彩お兄さんは、全裸にひん剥かれていて、そのケツはジャージおじさんのチンポで貫かれている最中でした。
 迷彩お兄さんのチンポは勃起して、先からは先走りが糸を引いて垂れていました。
 俺が自分のチンポを出して、迷彩お兄さんに咥えさせる、とジャージおじさんは腰を激しく動かし始めました。
 迷彩お兄さんの声には痛みを感じている様子はもうなく、完全にヨロコビのウメキ声になっていました。

『うぉー、最高のケツマンコだ』とジャージおじさんも最高潮です。
 すると迷彩お兄さんの様子が変わり、咥えていた俺のチンポを離すと、上半身を反らし『あっ、あっ、あっ』とイヤイヤをするように首を振り始めました。
 完全勃起のチンポはヒクヒクして先走りが嘘のようにドクドクと溢れ出ています。
 さながら精液の泉のようです。

 俺は迷彩お兄さんの乳首に舌を這わせると、その喘ぎ声は一層激しくなり身体もビクンビクンと震わせます。
 乳首に舌を這わせながら玉をサワサワっと触ると『あぁぁぁぁっ』と足をガクガクさせて倒れそうになるので、それを押さえながら玉攻め乳首攻めを続けました。
 ジャージおじさんの腰の動きもガンガンと続けられます。
『も、も、もう、だ、だめ、あっ、くっ、あぁぁっ!』と迷彩お兄さんが仰け反って叫ぶとチンポからドロッドクッと精液が溢れ出してきました。
 ジャージおじさんも『うぉーーーー』見たいな声をあげ、チンポを引き抜き迷彩お兄さんの腰に大量の精液をぶっ掛けました。
 俺もそれを見ていただけで気持ちが高ぶって、すぐにもイケそうだったので慌てて自分のチンポを扱き、迷彩お兄さんの顔を俺のチンポに近づけて顔にぶっ掛けました。
 ジャージおじさんと二人がかりでぶっ掛けた精液を迷彩お兄さんの身体に塗りたくりながら責め続け、もう一度二人で迷彩お兄さんから精液を搾り取りました。
 迷彩お兄さんはグッタリとしていたが、ジャージおじさんは『おまえのケツマンコ気に入ったぜ。掲示板に呼び出しの書き込みしたら必ず来いよ』と言うとポケットからイチジク浣腸を取り出すと迷彩お兄さんに注入しました。
 迷彩お兄さんは悶えまくっています。

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 我慢できなくなって俺たちの前で音を立てて排便姿を晒しました。
 その姿をジャージおじさんは携帯カメラで取っています。
 俺の出した精液まみれの顔もアップで撮り『来なかったら分ってるんだろうな』と言い残し、迷彩お兄さんに軽くキスをして出て行いました。
 俺は一度イッタのにイキ足りなかったので、迷彩お兄さんのお尻をティッシュで拭いてあげながらアナルを再度刺激をしてチンポを入れてみました。
 もう迷彩お兄さんは抵抗をしません。
 腰を振りながら迷彩お兄さんのチンポを扱きます。
 乳首を同時に弄ると見る見る勃起し始めます。
 そのまま腰を振っているとすぐにもイキそうなので、極力腰は動かさずに迷彩お兄さんのチンポ弄りに重点を置きました。
 すぐに先走りが溢れてきます。
 先走りを使って亀頭を弄ると『で、出そう…』と言うので扱きながら腰を動かし始めました。
『あっ、あっ、イク、イク!』と言う迷彩お兄さんの声と、俺の『イク、イク、イクっ!』と言う声が重なり、ほぼ同時に精液を噴出しました。
 俺は手に付いた迷彩お兄さんの精液をお兄さんの顔に塗りたくり、口の中に指を入れて無理やり舐めさせたりしたあと、服を着て全裸のままのお兄さんを個室に残したままそこを出ようとしました。
 個室の扉を開けると、見たことの無いおじさんが立っていて焦りましたが、瞬時にお仲間だと察して、迷彩お兄さんが扉を閉めれないように、ドアを押さえながら、おじさんを中に招きいれその場を去りました。

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 その日の夜は、やけにムラムラしたので、ある掲示板に(夜の11時に〇〇公園のトイレで全裸にケツにバイブ突っ込んで待機してます!やり捨てでいいので複数のひとに犯されたいです)と投稿し、ケツを洗い時間前にトイレで待機しました。
 ケツにバイブを入れ、個室で四つん這いに…それにしてもバイブが気持ちいい…。
 それだけでいきそうになる…俺はいつのまにかアナルオナニーをして夢中になっていました!

 ケツからぐちゅくちゅ…っと卑猥な音をたてて感じておると、『お前、やばいくらい変態だな!』っと声をかけられて、俺が振り向いたら眼前に一人の男性がいました。
 でなんと俺は、この人に尻に刺していたバイブを持たれ、激しく出し入れされていまいました。
 俺が『くあぁ…』と叫び声に近い声を出したので、『お前うるせぇ!』と、その人は自分が履いてた靴下を脱ぎ俺の口に突っ込んできました。
 俺の口を塞ぎ、さらにその人はズボンのベルトで俺の腕を後ろに縛りました。

 その人は俺の姿を見下ろしながら、『これから楽しいこといっぱいしてやるよ!』っとうすら笑いをしてます。
 その人が俺を個室から引きずり出した時には、既に何人かの人達がトイレに集まっていました。
 その人は、俺に刺さったままのバイブを抜いたり奥まで一気に入れたりして、みんなに見えるようにして楽しんでいましたが、やがて『そろそろいいだろ』と言ってバイブを抜きました!
 その人は、そのまま自分のあそこにはなにも着けずに、バイブのなくなった俺の穴を一気に突き上げました。
 俺は最初は痛くて唸っていました。
 その人は『この変態、ローションいらずのケツマンだよ~』っと回りに言うと、回りの人達も俺の乳首やあそこを弄りだしました。
 そしてその人は、ついに『いくっ…』っというと俺の中に出してしまいました。

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 その行為が周りに火をつけたのか、周囲の人達も次々と俺のケツに生で中だしを始めます。
 俺は頭が朦朧としてされるがままでした。
 7人くらいに犯されて、俺は全く動けない状態です。
 みんなはやり捨て希望だったらしく、やることしたらそそくさと帰って行きました。
 俺は朦朧としたなか起き上がったのですが、その人はまだいました。

 そして『変態くん~まだビンビンだな?』っと俺の勃起したあそこをスニーカーで踏み付けたんです!
 俺は『ぐっうう…』っと痛がると、その人はカリ首に紐を着け引っ張り出しました。
 俺が『んん…』っと抵抗すると、その人は『散歩に行くよ』っと更にそのチンポのリード紐を引っ張りました。
 俺は足がガクガクでしたが、立ち上がりそのまま外へ、太ももにはさっき種付けされた精液が穴から垂れて流れ出していました。
 その人は紐を持ち、全裸の俺を公園で散歩させ、途中で俺にひざまずかせて「口を開けろ」と命令しました。
 そして俺の口から靴下を取ると、すぐにあれを口に入れ『許可するまでくわえてろ』言い放ちました。
 すると…生暖かいものが…
『飲めよ!零すなよ!』

 その人は、俺の口の中でオ○ッコしたのです。
 俺が出されたものを飲み込むと、いきなりその場でケツに入れられ『こっちの口でも味わえ』とケツの中にもオ○ッコしだしました。
 奥に暖かいものが溢れるその感覚が、なにげに気持ち良くて、…俺は自分で扱いてしまいました。
 でもあそこ扱くと、紐をいきなり引っ張られ、『誰が扱いていいっていった?』と言われました。
 そしてその人は、俺の口の前にあそこを突き出し『お前のケツ汁で汚くなったからきれいにしろ』っと口に無理矢理突っ込んで来ました。

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 で、きれい舐めると、また紐を引っ張られ水飲み場へ連れていかれました。
 その人は蛇口を上に向かせると『蛇口をケツに入れろ』っと俺のケツを広げ、そこに押し込みました!
 俺は『痛い…もう勘弁してください』とお願いしたのですが、それは受け入れてもらえず、蛇口をMAXに開かれ、勢いよく中に水が入って来ました。
 その人は俺を押さえ付け逃げれないようにし、俺の腹の中に大量の水を入れました。
 俺が蛇口を抜いた時に水がケツから漏れると、『ケツを締めろ!漏らすな』といい放ちました。
 そして俺をマングリ返しにすると…腹を軽く踏み付け『一気に水を吐き出せ』と怒鳴るのです。
 俺がふんばると(ぴゅー)っとケツから水が吹き出しました!
 その人は『人間噴水だな!』っと笑っていました。

 ようようマングリの状態でケツから水を垂れ流し終わりました。
 俺は全身から力が抜け、横に倒れました。
 するとその人は『だらしないな』っと俺を仰向けに寝かせ、ローションをバイブと俺のあそこにたっぷり付け始めました。
 もちろんバイブを穴に入れ、激しく掻き回し始めます。
 俺が『うぅ…やっやめ…あぁ…』っと必死に声を出すと、俺のあそこを指ではじき、そのまま亀頭を責めてきました。
 俺は耐えられなく、腰を浮かして『あぁ…んん…』っと声にならない声を出してしまいました。
 その人はそんな俺を見ながら、笑ってバイブと手をいきなり止めました。
 俺はもう、それを動かしてほしくて、必死に自分で腰を動かしました。
 その人は『本当に淫乱だな?やめてほしかったんじゃないのか?』っと言いました。
 俺は思わず『あぁ…うご…かして…穴に…入れて…』っと言ってしまい、その人に、明かりの付いてる水呑場で激しく掘られました。

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 ぐちゅぐちゅ…そんな音が、静かな夏の公園に微かに聞こえます。
 その人が、激しく突き上げてから約20分でしょうか、…二回目なのでなかなかイカないのです。
 俺はもう体力限界になっています。
 けれどあそこの先からは透明な糸が垂れ出ています。

 その人は、アナルにバイブを入れ『二本挿しや~』っと無理矢理それをいれました。
 俺は『ぎゃあ…』っと騒ぎ抵抗したのですが、バイブは奥まで入れられました。
 その人は『そろそろだな』っというと、自分のモノを穴から抜き、俺の顔前に持って来ました。
 『口開けろ!』っと言われたので口を開け、バイブを自分で出し入れしながら、やがて来るべきモノを待っていました。
 その人は『いくっ』っと、俺の口に目掛けて射精しました。
 でも『口の中のはそのままにしとけ』とその人は言い、また俺をマングリ状態にしバイブであそこを激しく弄りました。
 俺が『イクッ』っというと、今度は『口開けろ』っと言うのです。
 俺が射精すると、その人の思惑通りに、たくさんの精液が口の中に流れ込んできました。
 その人のと自分の精液が口の中に…
 その人はまたペニスを出すと、『全部飲め』と又、小便を俺の口目掛けて出して来ました。
 俺が、ようようの思いで、それを飲み干すと、その人は、いつの間にか、いなくなっていました。


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如月じゅりは股間に立派なイチモツをもった極上美形NH!まずは色っぽい吐息を漏らし舌を絡めるフェラを披露するとアナルバイブ&ペニクリ責めに「イクぅ~!」と快楽射精!M男相手に飲○させたら逆アナルSEXでケツ穴を犯し、おじさんとのハメ撮りは互いの尻穴に交互にブチ込むド変態SEX!緊縛SMで虐められドM本性を現したじゅりは「私の尻マ○コは淫乱です!」と尻穴レ○プに悶えアナルとペニクリ同時絶頂で射精する!




















btis00090pl.jpg 女装美少年 54 若菜

ハプバーで店員をやっていたことがあるというイケメン君は、そのときに来ていた男性客と軽い愛撫をしたことがあるという。興味がどんどん沸いてきて美少年出版社に応募することに。早速メイクを済ませ、いつものオヤジたちによるセクハラ調教が始まる。本格的なフェラ、アナル性感チェックを経て一流男優との絡みが始まるともう興奮が止まらなくなってすっかり女の顔に。



















oppw00009pl.jpg お●ん娘せっくしゅ ~王道清楚な男の娘は発射するミルクも可憐なこってり特濃ピュアホワイト~ 鈴白りん

シャイで小柄でドールみたいに可愛いのに16cm級のどっしりおペニペニな男の娘『鈴白りん』君。まだまだ男の娘として発育途上なショタっぽくて可愛らしいSEXは初々しくて、キュートな男の娘体型のプリンとまぁるいお尻をいっぱい突かれても、男の娘の素質全開、健気にガチ勃起で感じちゃいます。真っ白清楚なりん君は今後どんなエッチな男の娘になっていくんでしょうか。



























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(2018/03/31(土) 07:16)

 山の上で拾った男の子 (後)

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 晩飯を食っているときに、チカオが「お尻って気持ち良いの?」と聞いてきた。
 言い回しに幼いながらも媚びが入っている。
 高価な玩具を大人にねだる感じだ。
 エロビデオでケツを掘っているのを見て興味をもったという事だが、本当はすでにその答えを知っているような気もした。
 俺の方はリバで、入れるのも入れられるのも経験があった。
 俺はチカオのケツを掘りたかったので、もしかしてもう判っているんじゃないかと思いながらも、ケツを掘られるのがすごく気持ち良いことを解らせようと詳しく説明した。
 チカオもいくつか質問をしてきて、ケツを掘られるのが気持ち良いことがわかった、あるいはそういう儀式をしたかったのか知れないが、納得したような顔をした。

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 その時、チカオが、「じゃー、僕に掘らせてよ」と言った。
 俺は「えっ!?」と思った。
 俺は、チカオのやっている事を、女が自分が処女だって見せようとしてるのに似てると思いこんでいたからだ。
 それに中○生と大人だったら、普通は大人が掘るもんじゃないかと。
 中○生にケツを掘られるのは気分がのらない。
 だから、チカオには、俺に掘らせろって言い返した。
 しかしチカオは、「お尻に入れられるのは痛そうだからイヤだ」と言って聞かない。
 チカオは、「お尻を掘られるのがすごく気持ちいいって、あれだけ説明したんだから、僕に入れさせて」と言った。
 適当な理屈をいくつも作ってヤラせろと言い張るチカオを見ていると、この子はもう一丁前の「男」なんだなって思った。

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 結局、受けもありな俺は、チカオがヤリたい事をヤラせてやろうと思って、ケツを掘らせることにした。
 チカオにローションを渡して、チンコに塗るように言った。
 俺はベッドの上に仰向けになって、足を上げてチカオにケツを突き出した。
 チカオがチンコを押しつけてきたので、手でケツに入れてやった。
 チカオのチンコは細くてすごく堅いので、簡単に入ってきた。
 チカオはチンコがケツに入ると、不器用に自分の腰を動かし始めた。
 最初のうちは、あまり上手く腰を動かせないので何度か抜けた。
 確かに、この行為については、あまり慣れていないようだった。

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 俺が抜けないようにチカオの腰を持ってやったり、チカオが慣れてきたので、だんだんスムーズにヤレるようになった。
 チカオは腰の動かし方がわかると、すごい勢いで掘りはじめた。
 思いっきり突いてくるので、チカオの身体が俺のケツにドン・ドンとあたってきた。
 中○生にケツを掘られていると思うと、自分が思い切り変態な事をしている気分になって興奮してきた。
 俺は細いチンコは感じないと思っていたけど、意外にもチカオの動きが激しいので、気持ちが良かった。
 チカオも気持ち良さそうだった。
 チカオは歯を食いしばって、腰を動かしていた。
 チカオは、突然、俺のケツに腰を叩きつけるように激しく腰を動かすと、動きを止めて抱きついてきた。
 精液がケツの中に出たのを感じた。
 チカオの動きが止った。

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 チカオは、「すげー気持ち良かった」と言った。
 チカオは、俺のケツからチンコを引き抜くと、俺の横に座って、手をローションでベトベトにして、俺のチンコをシコってくれた。
 俺はチンコをシコられながら、チカオにケツを掘った感想を聞いた。
 「どう? シコるより気持ち良いだろ?」
 「うん、お尻を掘るのって気持ち良いねー」
 俺は、チカオの堅くなったままのローションでベトベトのチンコを触った。
 チカオが、「あっ、感じるっ」と言って、身体をクネらせた。
 チカオは身体をクネらせながら、俺のチンコをシコったので手の動きが乱暴になった。
 それが、すごい刺激になって、俺は感じて、あえぎ声を出してしまった。
 俺がチカオのチンコをクリクリっと刺激してやると、チカオは、「ああっ」と声を上げて、またイってしまった。
 チカオがイクときに、俺のチンコを握りしめてイったので俺もその刺激でイってしまった。

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 精液が顔まで飛んできた。
 俺が余韻に浸っていると、チカオが俺の身体の上に乗ってきた。
 チカオが言った。
 「気持ち良いねー。また、やろうね」 俺はつい、「うん」とうなずいてしまった。
 俺が仕事に行っている間に、チカオは俺のエロビデオを全部見たようだった。
 晩飯のときに、チカオにどのエロビデオが面白かったか聞いてみた。
 チカオは男の子らしく、エッチパターンにストレートな興味を示して、あれもヤってみたい、これもヤってみたいと、ビデオに映っていたエッチパターンをどんどんあげてきた。
 その内に俺がケツを掘られて気持ちよさそうにしているので、自分もケツも掘られる事を許可するつもりになったようだ。
 もしかしたらチカオなりに、掘られるのは嫌という経験をしているのかも知れない。
 つまり昔、虐待を受けた犬や猫は、最初は新しい飼い主になかなか心を開かないという事だ。

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 その日は、痛くしないという約束で、チカオがヤってみたいことを全部ヤルことにした。
 まず、チカオをベッドに寝かせて、チカオの全身をナメまわした。
 チカオは、気持ちよさそうに「ああっ、あんっ」と声をあげた。
 股の間をナメたときは、すごく気持ち良さそうで、俺がナメやすいように足を思いっきり広げたので、ケツの穴まで丸見えになった。 チカオはタマをナメられるのも感じるみたいだった。
 俺は尻を持ち上げて、ケツの穴をナメた。
 最初のうち、チカオはあまり感じない振りをして、「汚くない?」とか聞いて来た。
 でも本当はケツをナメられるのが好きみたいで、だんだん、気持ちよさそうな声がでてきた。
 ケツの穴も広がってきた。
 ケツの穴の中に舌を入れてナメると、チカオは「ああっ、あんっ」と声をあげた。
 俺は、チカオをもっと気持ちよくしてやろうと思って、ケツの穴に舌を入れてナメまくった。
 チカオのケツはどんどん開いてきて、舌を入れやすくなった。
 その間に、手でチカオの乳首を触った。
 乳首も最初のうちはなにも感じていなかったようだがそのうち、乳首をクリクリすると、それにあわせて、チカオは喘ぎ声をあげるようになった。

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 チカオのお尻が充分に開いたので、俺はローションを塗った指を入れてみた。
 チカオは、「あっ、入ってくる」と言ってケツの穴を締めてしまったので、簡単には入らなかった。
 でも、「リラックスして」というと、ケツの穴が広がって、少しずつ指が入っていった。
 指が一本、完全に入ったときに、そのまま一休みすることにした。
 チカオのお尻に指を入れたまま、抱きかかえてテレビを見た。
 チカオの身体の抱き心地はすごく気持ち良かった。
 チカオのケツは、すぐに俺の指に慣れてきた。
 ケツを締めたり緩めたりする練習も、すぐに身に付いてきた。
 というよりも、今までのぎごちなさは俺への警戒心だったかも知れない。
 やはり、いじめられた犬は人間を警戒するというあれだ。
 2本目、3本目を入れたときには、チカオはもう、指を受け入れるときにケツを緩めることができるようになっていた。

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 ケツの穴が充分に緩んだので、俺がベッドに寝て、騎乗位でチカオが俺のチンコの上に座るようにして入れることにした。
 俺は腰の下にタオルをひくと、チカオのケツと自分のチンコにたっぷりとローションを塗った。
 チカオは俺の腰の上にまたがって、片手で俺のチンコの位置を確かめながら、少しずつケツに入れてきた。
 1・2回、「痛いっ」と言って、全部抜いてから入れ直した。
 チカオは俺のチンコを全部ケツの中に入れて、俺の腰の上に座わった。
 チカオのチンコはピーンと堅くなって腹にピタっとくっついていた。
 俺はチカオに「痛くなくなるまで、そのまま動くなよ」と声をかけた。
 チカオはしばらく俺の腰の上に座っていて、それから少しずつ身体を浮かせて、チンコを出し入れした。

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「ねー、もう痛くないよ」
「じゃー、ヤル?」
「うん」
 俺はチカオの身体を抱きかかえて正常位になって、軽く腰を動かしてみた。
「痛くない?」
「うん」
 俺は、チカオのケツを掘る気持ちよさに、だんだん我を忘れて、勢いがついてきた。
 俺がチカオのケツを激しく掘ると、チカオは俺の身体の下で、身体が動かないようにシーツをつかんでいた。
 チカオのケツに俺の腰がバシッバシッとあたる音がした。
 チカオは口を閉じて必死に耐えているみたいだった。
 チカオのケツはとても締まりが良かった。

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 俺は、チカオが初めてかも知れないということも忘れて、思いっきり腰を動かしていた。
 チカオの締まったケツは、すごく気持ちよかった。
 俺はイキそうになっていた。
 チカオに、「そろそろイクぞ」というと、チカオは頭をコクっとさせてうなずいた。
 俺はチカオのケツの中で果てた。
 チカオのケツの中に、精液がドバッ、ドバッと出ていくのがわかった。
 俺は、気持ちよさの余韻に浸る前に、チカオのチンコをシコってやった。
 2回か3回シコっただけで、チカオは自分の白いモノを頭を越えて飛ばしイッてしまった。
 チカオがイクときに、ケツがキュっと締まった。
 俺はチカオの上に倒れ込んで、チカオを抱きしめた。
 まったりとして、俺がチカオのケツからチンコを抜こうとしたとき、チカオが「抜いちゃヤダ」と言った。
 俺はしばらくチカオのケツに入れっぱなしにして、チカオを抱きしめていた。
 チンコが小さくなったので、チカオのケツからそっとそれを抜いた。

6btis00088ps.jpg

 俺はチカオを先にシャワーに行かせた。
 ユニットバスの中から、ブリブリブリっという、大きな屁の音がした。
 チカオはシャワーから出てくると、うれしそうに、「すげー大きな屁が出た」とあどけなく報告してきた。

 チカオと一緒に数日を過ごしながら、俺は悩んでいた。
 チカオの家の状態を聞くと、そこに帰ったからと言って、ここにいるよりマシになると言える状況ではなかった。
 少なくとも、ここには俺という人間が毎日いて一緒に生活をしている。
 しかし、いつまでも学校を休ませるわけにはいかない。
 家に帰したからといって学校に行くとは限らないが、すくなくとも可能性は出てくる。
 一緒にいると、すぐに「エッチしよー」と誘って来るが、チカオはまだ中○生だ。
 もちろん、家出した中○生を部屋に泊めて毎日エッチをしてるけど、どうしたら良いか?なんて、誰にも相談できない。
 どうすれば良いのか解らないまま数日が過ぎていた。

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 そんな俺の悩みも関係なく、チカオはオナニーを覚えたサルみたいに、俺とのセックスに夢中になってしまっていた。
 確かに、ここはチカオにとって安全な愛の住みかになってしまいいている。
 もしかすると、チカオも勘違いしているが、チカオは俺とのセックスじゃなくて、こういった自分が安心できる「家」を、望んでいるのかも知れないと俺は思った。
 俺が帰るまでチカオはシコりもせず、年頃らしい性欲を溜めて待っていて、帰るとすぐに「エッチしよー」と誘ってくる。
 裸になるのさえ恥ずかしがっていたチカオはガラっと変わってしまった。
 エッチをしたあとで素っ裸でいるのも良くあることになった。
 俺がチカオに「エッチしよー」と誘われても気がのらないときは、俺の目の前でもシコるようになった。
 帰ってすぐのエッチの誘いを断ると、俺が台所でメシを作っている間に、チカオがシコしこりはじめる。

 時々、そうやって俺に当てつけているんじゃないかと思うこともあった。
 最初からチカオには、女性が見せるような不思議な感情の襞があって、俺はそういうのを見せられると、まごつく事が多かった。
 チカオはベッドの上で足を上げて、ローションを付けた指をケツに入れながら、もう一方の手で自分のチンコをシコる。
 俺の方からは、チカオがケツに指を入れて動かしている姿が丸見えになる。
 俺の気が変わるのを期待してか、「ああっ、気持ち良いよーっ」とあえぎ声をあげながらシコることもあった。
 チカオがシコっている姿は、かなりエロくて、俺がメシを作るのを止めて、ヤってしまったことも実際何度かあった。

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 チカオがシコってイったときに、チカオが好きなクリームシチューを出したことがあった。
 その時、チカオは喜んで、シャワーも浴びないで、手だけ洗ってテーブルについた。
 胸には飛んだ精液が流れていて、チンコもローションでベトベトのチカオが、クリームシチューを食って、「おいしい」って笑っている姿は、なんだかすごく衝撃的だった。
 でも、チカオがローションをつけたまま部屋の中を動き回り、変なところにローションがついてベトベトになってから俺の気持ちは妙な具合に変化し始めていた。
 ベッドで寝るときも、チカオはヤって欲しくて、俺がヤったのと同じように、チクビを舐めてきたり、タマを触ってきたりして、俺をヤル気にさせた。
 俺をどう刺激すれば俺がヤリたくなるのか、チカオは全部解ったみたいだった。

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 夜はヤラないと寝かせて貰えなくなった。
 チカオのケツは、毎日、2回以上掘っていたし、よく指を入れて遊んでいるので、すぐに緩くなった。
 ヤリたくなったときに、イキなりケツに入れて、「痛くない?」って聞いても、「うん、大丈夫」と明るい声で答えが返ってくる。
 ケツを掘ると、チカオは気持ちよさそうに「あぁっん」と喘ぎ声を出す。
 俺の動きが激しくなると、チカオの喘ぎ声も大きくなる。
 俺はチカオが気持ちよさそうなのをみて、思いっきりケツを掘る。
 ムラムラして早くイこうと思って思いっきりケツを掘ると、チカオの喘ぎ声はどんどん大きくなって来る。
 俺はチカオのケツに腰を叩きつけるように、激しく動かす。
 チカオは喘ぎ声をあげながら、うつろな目をしている。
 そんな時は俺が、「イクぞ」と言っても、チカオの耳には届いていないみたいだ。
 俺がチカオのチンコを2・3回シコると、チカオはそれだけでイってしまう。
 だがもちろん、俺もチカオのケツの中でいくのだが、、。

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 ある日、俺が仕事を終わって帰ると、部屋にチカオの姿がなかった。
 チカオの持ち物で無くなっていたのは、服と財布だけだった。
 何も持たないで出かけたみたいで、バックや着替えも全部残っていた。
 俺はチカオが帰ってくるのを待った。
 でも、いつまで待ってもチカオは帰って来なかった。
 一日待っても、二日待ってもチカオは帰って来なかった。
 チカオがいなくなった部屋は、なにかが欠けているみたいで、部屋の雰囲気がすごく寒々しく感じられた。
 ところがある日、なんと俺の住所なんか全然頭にはいっていないようなチカオから手紙が届いた。
 手紙には、小さな字で次のような事が書かれていた。
 ちょっとした用事を済ます為にマンションを抜け出して、街に出た時、補導されて親元に帰されたこと。
 父親にはどこにいたのか聞かれたけど、世話になった人のことはなにも言わなかったこと。
 一緒に住んでいて楽しかったこと。
 俺の部屋に、機会があるならまた行きたいことなどが書かれていた。

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 でも、手紙には名前が書かれているだけで住所は書かれていなかった。
 チカオがどうなったのかが解って、ほんとに良かったと思っている。
 チカオの家庭の事を考えると、また、チカオが寂しい目をしていてそうで心配になる。
 でも、手紙が来るまでは、もっと悪い事が起こったんじゃないかと、本当に心配していた。
 チカオが実家に連れ戻されただけで、ほんとうに良かったと思えた。
 手紙が来るまでは、チカオのことが心配で眠れない日や、夜中に起きてしまう事が何回もあった。 
 でも俺は、浅ましくもチカオがいつかまた俺の元に来てくれればと思ってしまうのだ。






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なかなか日本でもお目にかかれないニューハーフの本場タイの超絶美少女ニューハーフさんです。名前はここでは控えさせていただきます。可愛く、エロいです。もう1人収録してますが、こちらも可愛く、個人的にはこちらのほうがタイプでした。
































































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(2018/03/10(土) 07:05)

 山の上で拾った男の子 (前)

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 9月の始めの休日、久しぶりにオートバイを引っ張り出して鷲羽山へドライブにいった。
 特にバイクで峠を攻める趣味はないけど、鷲羽山の展望台に向けて緩やかなカーブを駆け上っていく、あの感覚は好きだ。
 結構、遅い時間の出発だったから、上での散策はそこそこに切り上げて帰路につくと、鷲羽山第二展望台のバス亭をすこし下ったあたりで、とぼとぼ歩いている少年を見つけた。
 あの辺りからのバスだと、最終は午後3時過ぎで早いから、それに乗り遅れたのか?何かの事情があるのか?いずれにしても地元の人間ならこんな事にはならないだろうと、思いながら一旦は彼の横を通り抜けた。
 ・・・のだが本気で、徒歩で下山するつもりなのかと可愛そうになってUターンする事にした。
 ここはちゃんと舗装された立派な道だから、山で遭難するという事はあり得ないが、徒歩で麓まで辿り着くには、あまりに距離が長すぎる。
 それに正直に告白するが、パッと見ただけでも、その少年は可愛らしかったし、何よりも男の子が寂しげなのが気にかかった。

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 俺は男の子のところまで引き返して、「兄ちゃん、一人かい?」と声をかけた。
 タンクトップと短パンで夏の間はいつも外で遊んでいたのか、顔や肩・腕は真っ黒に日焼けしていた。
 元は丸坊主だったらしい髪がすこし伸びて、その形の良い頭を女の子のベリーショートのように縁取っている。
 男の子が「うん」と気弱に答えた。
 「これから下まで降りるんだけど、一緒に来ないか?後ろに乗れよ」と言うと、男の子はニコっと笑って後ろのシートに乗っかった。
 彼に貸し与えるような余分のヘルメットはなかったが、気にならなかった。
 俺は飛ばし屋じゃないし、ここにはパトカーなんてこない、麓まで降りればなんとかなる。
 俺の腰に腕を回し、しがみついて来る少年の体温が太陽みたいで気持ちよかった。

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 麓に出てから、俺も腹が空いていたし、これも何かの縁だと思って少年を食事に誘った。
 もちろん金は持っていないだろうから、最初からおごるつもりだった。
 ラーメン屋で男の子と少し話をした。
 その子はやはり家出少年だった。
 名前はチカオとしか名乗らない。
 家出の事情は、俺が予想していたよりまだマシな方だったが、彼の気持ちはなんとなく判った。
 父親がかなりいい加減な男のようで、実母とは死に別れ、二人目の母親もつい最近家を出てしまったようだ。
 父親が家を空ける事が多く、自分が何をしても感知をしていないようだし、学校も一・二度休むと、休むことに罪悪感がなくなってきて、ついフラフラと出歩いちゃうんです、と彼は言った。
 第一、学校の先生も僕の家の事情を知ってるみたいで、何日か休んでも、あまりとやかく言ってこないとも教えてくれた。

 『家出って、お金はどうしたの?君にしたら、ここ、かなり遠い場所でしょ?』と聞いたら、黙って答えない。
 でも父親が渡してくれる食費とかに、手を付けるのは悪いことだから、それはしていないと言う。
 『言いたくないなら、それ以上言わなくていいけど、兎に角、家に帰るだけのお金はあるの?』と聞いたが、少年は薄く笑うだけで、また答えようとしない。
 というか、自分の所持金でどんな交通機関を使って何処まで行けるか?戻れるか?今夜をどうするか?といった事をあまり考えていないようだった。
 ただ自分の今いる場所から、遠く離れたい、それだけの気持ちで動いているようだ。
 俺は、そんなチカオをほっておけなくなって、とりあえず自分のマンションに連れて帰った。
 さすがにバイクは昵懇にしている店に止め、帰りは二人で公共の交通機関を使った。

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 俺のマンションに入ったときに、チカオは、「お兄さん、ホモなの!」と声をあげた。
 酔っていた俺は、ソレらの事を、すっかり忘れていたのだ。
 部屋の壁には、ジャニーズのポスターが貼ってあるし、床にはゲイビデオやゲイ雑誌が出しっぱなしだった。
 部屋にノンケが来ることはないので、部屋の中はいつもそんな状態だ。
 チカオがおびえた顔をして、「僕、犯されるの?」と聞いてきた。
 えっ、なんでそんな事に気が回るのこの子?と思ったが、今時の子供は、普通にこんなのかも知れないと思った。
 俺は笑いながら、「チカオは女の子が部屋に遊びに来たら犯しちゃう?」と聞くと、「そんな事しないよ」と答えがかえってきた。
 「俺も犯したりなんかしないから安心しな。チカオが心配だから連れてきただけだよ」と言うと、チカオは少し安心したようだった。
 でも、シャワーに行ったときも警戒していて、ユニットバスの中に入ってから服を脱いで、ドアを少しだけ開けて、服を外に出してシャワーを浴びていた。
 出るときも、腕だけ出してタオルや服を取って、ちゃんと服を着てから出てきた。
 なんだか妙なところに気が回る少年だった。

 俺がシャワーを浴びている間に、チカオは服を着たままベッドで寝てしまっていた。
 鷲羽山の頂上に行くまでに、どんな事をやっていたのか判らないが、そうとう疲れていたのだろう。
 俺はチカオの肩や腕を触ってみた。
 まだ毛が生えていない腕や足は、ツルツルだった。
 俺はチカオの肩や腕を触っているうちにムラムラしてきた。
 俺は片手でチカオのスベスベの腕や胸を触りながら、シコった。
 犯してるわけじゃない、だからOK、、俺の、悪さの基準はこんなものだ。

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 チカオはかなり疲れていて、ずっと寝続け起きたのは次の日の夕方近くだった。
 食材を買いに行ったり、メシを食ったり、ゲームをしてるうちに、チカオとは仲良くなった。
 頭も性格も良い子で、話をしていると、いろいろな話題がでてくる。
 メシを食い終わった後も、自分から食器を台所に運んで洗うような子だった。
 この子だったら、その善し悪しは別にして、自分一人でも、やっていけるだろうと思った。
 ビールを飲みたいと言うので飲ませたら、その日は酔って寝てしまった。

 俺は、翌日は仕事だった。
 一応、土日が休めるのだから有り難い話だ。
 チカオをどうしてやろうかの算段も付かないまま、その日は朝のうちに簡単に作れる昼飯を用意しておいた。
 家に帰れるだけの金を渡してやれば良いのかも知れないが、それで真っ直ぐ帰るとも思えなかったし、それが俺の出来る最善なのか?と、俺なりに回らない頭で少しは考えた。

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 チカオの服は汚れて、ちょっと臭っていた。
 俺がいるときに脱いで洗うのは恥ずかしいだろうと思って、『俺が出かけたらすぐに洗濯をするように』と言って、仕事にでかけた。
 俺が仕事から帰ってくると、これまで、タンクトップを脱いだことがないチカオが上半身裸で待っていた。
 タンクトップの日焼け跡がはっきりしていて、真っ白なお腹と、真っ黒に日焼けした肩や腕が対照的だった。
 俺が部屋に入ると、チカオは壁に貼ってあるジャニーズのポスターの前に立って、ポスターと同じ格好をして見せた。
 腕を上げたので、ツルツルの脇の下が見えて、俺は恥ずかしながら自分のを起ててしまった。
 部屋の中をよく見ると、エロビデオの積み方が変わっていた。
 ゴミ箱がテレビの前に動いていて、中にはティッシュが一杯入っている。
 こいつ、エロビデオでシコったなと思ったけど、恥ずかしがるだろうと思ってそれは言わなかった。

 俺は、シャワーを浴び、トランクスだけはいて、晩飯を作った。
 晩飯の後で、チカオがいきなり「お兄ちゃんもシコるの?」と聞いてきた。
 俺は、なんでチカオがそんな事を聞いてくるんだろうと想いながら、「いつもはビデオをオカズにシコってるよ」と正直に答えた。
 こういう時は、子供相手だと気が楽だ。
 相手が大人だと色々考えなくてはならない。特に俺のような人間はそうだ。
 するとチカオが「僕が手伝った方が良い?」と聞いてきた。
 俺はその問いに、のけぞりそうになったが、チカオの話はこうだった。

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 俺が出かけた後で、チカオは素っ裸になって服を全部洗濯したそうだ。
 素っ裸で服が乾くのを待っているうちに、自然に手が伸びたゲイビデオを見てシコったらしい。
 特にゲイビデオとは限らず、こういったAVを何人かで一緒に見てシコるのは何度か経験しているようで、逆にそれを他人から見られる恥ずかしさも良く知ってるようだ。
 チカオは、自分がいると俺がシコれなくて迷惑だろうから、代わりに自分がシコってあげれば良いと考えたようだ。
 妙な発想だが、まあ迷惑代の感覚なのだろうか、、。
 迷惑代と考えると、居候の立場にあるチカオの考えはもっともだと思ったし、シコるのを手伝って貰うだけだったら、中○生とエッチするのとは違うから良いだろうと思って、ヤって貰うことにした。
 何度も言うが、それが俺の善悪の境目だ。
 ようは相手が納得するかどうか、相手が傷つかないかどうかだ。

 俺は素っ裸になって、ベッドの上に寝た。
 チカオの両手にローションを塗ってやって、俺のチンコを触って貰った。
 チカオはローションでベトベトになった手で、俺のチンコを触った。
 ローションで手が滑るのが面白いようで、楽しそうに俺のチンコを触りまくりだした。
 見るとチカオのズボンは、堅くなったチンコで前が膨らんでいた。
 ただ俺が「チカオも脱げよ」と言っても、「恥ずかしいから」と言って脱ぐのは拒否した。
 チカオの手の動きが俺には軽すぎるので、俺は、「もっと強く握って勢いよくシコってよ」と頼んだ。
 チカオはそう言われ、力強くシコる方が俺が気持ち良さそうなのに気付いたようで、それからは力を入れてシコりはじめた。
 勘が良いというのか、不思議な少年だった。

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 俺は、チカオにシコられて、すごく気持ちよくなってきた。
 喘ぎ声が出てしまった程だ。
 俺が喘ぐと、チカオが面白がってもっと強くシコってきた。
 俺はその熱っぽいチカオの反応に、喘ぎ声を抑えるのを止めてしまった。
 俺の口からは気持ちよさで「あぁーっ」と言う喘ぎ声が漏れ、身体はだんだん反り上がって行った。
 俺は、「チカオ、気持ち良いぞ」と声をかけた。
 チカオは、スピードを上げてシコり続けた。
 チカオの手は、俺のチンコを気持ち良く刺激し続ける。
 俺はガマンできなくなっていた。
 とうとう「チカオ、イクぞーっ」と声をかけた。
 俺は、一気にイってしまった。
 俺の頭の上を精液が2度、3度と飛んでいくのが判った。
 俺の腹の上にも白い精液がビシッ、ビシッと飛んで来た。

 チカオは、俺の量があまりに多いのに驚いたようだ。
 俺がイった後でまったりしていると、チカオは俺の精液を指に取って、精液の臭いをかいで、「僕のよりベトベトするし臭うね」と言った。
 チカオは俺の胸の上に飛んだ精液で、字を書いたりして遊んでいる。
 俺がティッシュを取るように頼むと、チカオが汚れを拭いてくれた。

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 その日、俺がトランクスだけでベッドに入ると、チカオも短パンを脱いでトランクスでベッドに入ってきた。
 俺をイカせたときは、短パンを脱ぐのを恥ずかしがったのに、トランクスだけで寝るのは平気みたいだった。
 それは話に聞く、女の子の恥じらいようなものなのかと思ったが、もちろんチカオは女ではない。
 「そういう男の子」なのだろう。
 俺がチカオに身体をくっつけて手を回すと、「暖かくて気持ち良いね」とチカオが言った。 
 俺は優しくチカオの身体を触った。
 そのツルツルの肌はすごく触り心地が良かった。
 俺は気がつくと、そんなチカオの身体を触りまくっていた。
 チカオの身体は敏感で、感じやすいところを触ると、ピクっとして「くすぐったいよー」と文句を言ってくる。
 俺は、チカオの身体の感じ過ぎる部分を避けて触る事にした。
 それが俺なりの礼儀というか、一線だと思ったからだ。
 俺は心のどこかでまだ、「旅で出会ったやさしいお兄さん」でいたかったのかも知れない。

 チカオの口に俺の口を近づけても、チカオはそれを避けなかった。
 俺が軽くキスをすると、チカオは口を開いて舌をからめてきた。
 俺は何度もチカオにキスをした。
 チカオのチンコに触ると、すごく堅くなっていた。
 でも、シコるように触ると、昼間のシコり過ぎで擦れたところが痛いと言うので、その日は抱き合ったまま寝た。

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 仕事から帰ってマンションのドアを開けると、トランクスの中のチンコを堅くしたチカオが飛びついてきた。
 先走りでトランクスのチンコの周りはシミだらけになっていた。
 俺は、あわててドアを閉めた。
 チカオが、「もうガマンできないよー」と泣きそうな声で言った。
 まさか自分で慰めもせず、俺の身体を待っていてくれたのか、、、。
 チカオに「どうヤってイキたい?」と聞いてやると、チカオは「口」と、ひとこと言った。
 俺は服も靴も脱がずに、チカオの前にひざまずいて、立ったままのチカオのトランクスを下げた。
 チカオのチンコを口に入れた。
 チカオは俺の肩につかまった。
 敏感なチンコを刺激し過ぎないように、俺は優しくチカオのチンコをナメた。
 チカオのチンコは、ボールペンのように堅くなっていた。
 俺がチンコを優しくナメまわしてると、いきなりチカオがイった。
 俺の口の中に勢いよくチカオの精液が飛んできた。
 2発、3発と続きた。味の薄い精液だった。

 チカオはイクと、すぐにトランクスをはきなおしていた。
 チカオが「あーっ、良かった。ガマンするの、ホントに大変だったんだよ」と言った。
 部屋の真ん中にゲイ雑誌が転がっていた。
 チカオが見ていたようだ。 
 こんな物を見るからだ、暇ならゲームでもしていれば良かったのだ。

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 メシを食った後で、チカオのエッチ体験の話を聞いてみた。
 驚いたことに、すでにいろいろ経験していて、もう童貞ではなかった。
 女の人の部屋に泊めて貰っていたときに、乱交まがいのエッチをした事もあるそうだし、同棲している人の部屋に泊めて貰っていたときは、泊めてくれたカップルがエッチをしているのを見ながら、シコった事もあるそうだ。
 もちろん泊めてくれた人のをシコったり、触られているうちにイっちゃったりと、男ともいろいろヤっていたようだ。
 俺がチカオに抱いていた色々な疑問は一気に解けた。
 それでもチカオが、アバズレでないことは判っていた。
 まだ男と男、男と女の色恋沙汰は理解できていないのだ。

 その日は、寝るときに、もう一度フェラをすることになった。
 チカオは素っ裸でベッドの上に寝て、手を頭の下にひいて目をつぶった。
 俺はチカオのキレイな肌をナメまわした。
 脇の下やお腹をナメると、「くすぐったいからヤメて」と言われた。
 でも、チクビや内股をなめると、すごく気持ちよさそうな声を出した。
 恥ずかしさが吹っ切れたのか、内股をナメようと足を広げたりしても、今度は素直に身体を動かしていた。

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 チカオのタマはすごく小さい。
 チン毛はチンコの上に少しだけ生えていて、他はツルツルだ。
 俺はチカオの足の付け根やタマをナメ回した。
 チカオは気持ちよさそうに、「ああっ」というあえぎ声を上げていた。
 だんだん気持ち良くなってくると、チカオは足をピーンと伸ばして、身体も真っ直ぐになり硬直してきた。
 チカオのチンコを口にくわえた。
 棒のように堅いチンコだった。
 俺は、やさしくチカオのチンコをなめまわした。
 チカオは口をきつく閉じて、気持ちよさに耐えていた。
 また、なんの合図もなく、チカオがイった。
 チカオの精液が勢いよく俺の口の中に飛んできた。

 チカオがイってまったりとしてる時に、俺はチカオの身体を抱きしめた。
 チカオは「気持ち良かった」と言って、ニコっとした。
 その日から、エッチをした後は、二人とも裸で寝るようになった。

(後)に続く。









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(2018/03/03(土) 07:20)

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