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(2018/04/28(土) 07:41)

 ゴム女のお姉様とレズカップル的な同棲生活

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 チカヲがペニスを抜くと、お姉様の性器からドローッと精液が流れ出した。
 お姉様はだらしなく足を広げ、着ているゴム衣は二人の体液で汚れてグチョグチョになっていた。 ゴムシートの上には精液がたまるほど出ていた。
 チカヲは風呂場に行き、ゴムネグリジェをまとったままシャワーを浴びた。
 熱いシャワーが火照ったからだに心地よかった。
 熱いシャワーはゴム臭を発散させ、風呂場の中はゴム臭でむせかえった。
 そのゴムの臭いがチカヲを欲情させた。
 ペニスはまだ完全には小さくならないで半勃起状態だった。
 チカヲはまだ性欲がおさまっていなかったのだ。

 シャワーを終えると、脱衣かごにゴム衣装が入っていた。
 ゴムブラジャー、ゴムパンテイ、ゴムスリップ。
 お姉様が使っているゴム製の下着だった。
 使い古されてあめ色の半透明になっている。
 お姉様は真性のラバーフェチだ。
 最初はラバーボンデージ等のファッションからゴムに出会ったらしいが、その内に自分はラバー、いやゴム自体が病的に好きなのだと改めて知ったのだという。

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 自分がこれからやろうとする事を考えると、ちょっぴり恥ずかしい気持ちだった。
 まだ欲情してるといっても、射精したあとでは女物の下着をお姉様の前で身につけることには抵抗があったのだ。
 恥ずかしさがあった。
 それでも、下着好きのにとってお姉様の使い古されたゴム下着の魅力には勝てなかった。
 ゴムブラジャー、ゴムスリップ、、チカヲのみだらな気持ちが高まり我慢できなかった。
 全裸の身体にお姉様のゴムブラジャーを身につけた。
 胸をおおうゴムブラジャー、チカヲは再びオンナになりはじめた。
 ゴムがチカヲの素肌を舐めまわしてる。
 ゴムの感触、ゴムの臭い‥‥チカヲは無我夢中でゴム下着を身につけていった。
 鏡の中には「男」が、女物のゴム下着を身につけた「変態」が写っていた。
 ゴムは淫らな感触をチカヲに植え付けて来るようだった。

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 素肌に付けたゴムの感触が、とても艶かしく感じてしまう。
 女装のために身に付けるいつものスリップとは違うゴム製のスリップは、チカヲのペニスをまた疼かせはじめた。
 その頃のチカヲにとって、ゴムはとても卑猥なものだった。
 別れたばかりの男にラバーの味を仕込まれたばかりだったからだ。
 お姉様のラバー趣味はちょっと異質だった。
 お姉様が好きなのは良くある黒ではなく、半透明のあめゴム。
 勃起したペニスがうっすらとゴムスリップの中に見えるほど透き通るゴムだ。

 チカヲはゴム下着のままリビングルームに入った。
 お姉様がソファに座っていた。
 チカヲは恥ずかしかった。
 男のチカヲがゴムブラジャーやゴムスリップを着ている姿を、女性のお姉様から見られるのがなんとも恥ずかしかったのだ。
 相手はいつものように、相手は女装者を好む男性ではないのだ。
 女物のゴム下着を身につけている男。
 それをお姉様から見られている!
 そう思うだけで恥ずかしかった。
 でも、体は逆に反応していた。
 ハーフで半分、外人の顔をしたお姉様からまじまじと見られて、ペニスはビンビンに勃起している。
 女性から、ゴム製のスリップ姿を見られてるのがゾクゾクする快感になっていた。
 チカヲはお姉様の隣に座った。
 お姉様も薄いゴム製のネグリジェを着てる。
 ゴムフェチの彼女にとってはゴム服を着てるのがあたり前の生活だった。
 チカヲは夢を見てるような気分になった。

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「どう?気持ちよかった?」
「ゴム、好きになれそう?あたしはいつもゴムを身につけてないとだめなの。ゴムが肌に触れてないと生きていけない体になってるの。だから寝る時も普段の生活でもゴムを着てるのよ。あなたはどう?」
「よくわからないけど、気持ちいいです。」
 本当は、自分にラバーを仕込んできた男の強引さがちょっとしたトラウマになっていて、半分怖さを感じていたラバーだったが、お姉様のお陰で泥沼にはまりそうですとは、とても言えなかった。

「あなたはブラジャーや女性の下着が好きなのね。ブラジャーやパンテイをいつも身につけてるのよね。そんなに女性下着が好きなの?女になりたいの?」
 お姉様からズバリ、ブラジャーや女性下着の話をされてチカヲは困ってしまった。
 自分の事は、あまり詳しく話していなかったからだ。
 お互いの事を、深く知り合っての恋愛関係ではなく、ただ単に肉欲から繋がった二人だからだ。

「いいのよ、あたし、みんな知っているの。あなたが夜になると女性下着を着て女になってオナニーをしてることや、ふとんの上にスリップやストッキングを敷き詰めて女性下着に埋もれて寝てるんじゃない?部屋にパンテイやブラジャーを干してるのも知ってるのよ。そんなに女ものが好きなの?」 
 付き合って初めの頃、お姉様はチカヲの部屋に遊びに来ていた。
 チカヲがお姉様の家に招かれて同棲しだしたのは、それから二・三日後の事だった。
 チカヲの下着の事をお姉様はまるで楽しんでるみたいだった。
 チカヲも興奮した。
 お姉様から、男の事は除いて、全部見透かされておるのだと思うと、ホッとした気持ちと同時に、これくらい自分の事を理解しているのなら、お姉様の言いなりになってもいいと思った。

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「今夜からずっと女性になってみない?あたしのようにゴム下着を身につけてゴム製の女性の洋服を着るの。ゴム製のスカートやワンピースを着るのよ。お化粧もしてホントの女性になるの。どう?ゴムオンナになるのよ。」
 お姉様の前で女性になる!しかも只の女ではない、ラバーずくめだ。
 チカヲにとっては願ってもない話だった。
 男のチカヲがいつもゴム製のブラジャーを付けてスカートをはいててもいい。
 変態的で恥ずかしいことだけど、それはチカヲが夢見た事だし、昔、自分の女装を許し付き合ってくれた叔母との生活を思い出させるものだった。
 チカヲは恥ずかしくてまともにお姉様の顔を見ることが出来なかった。
 それでも小さな声で言った。

「‥‥ゴムオンナになりたいです。いつもゴムブラジャーを身につけていたいです。」
「そう?ホントにオンナになりたいのネ!!いつもお化粧をしてスカートをはいているのよ?そうしたいのね?ゴム服を身につけるのよ。いいの?オンナになっていいのネ?」
 チカヲは恥ずかしさで顔が真っ赤になった。
「あなたは今からオンナになるの。いいわね。オンナのしぐさも教えてあげる。それに言葉遣もネ!」
 その日の夜は眠らせてもらえなかった。
 朝まで狂ったようにお姉様と交わり続けた。
 ゴムレズ初体験のチカヲはいくら射精しても勃起を繰り返した。
 ゴムブラジャーをし、ゴムネグリジェを着てゴム女になって、レズる。
 今まで感じたことのない倒錯の快感に狂った。
 お姉様も若い男にゴムを着せてセックスができる歓びに浸っていたようだ。
 言いなりになるチカヲはお姉様の性処理奴隷として最適だったようだ。
 そして何度でも勃起するチカヲのからだに溺れていった。

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 チカヲにとって夢のようなゴム漬けの日々が続いた。
 朝、お姉様が目をさます前にチカヲはそーっとゴムベッドから抜け出す。
 前夜の激しい性交でチカヲが着ているゴムベビードールは二人の体液でベトベトになって肌に密着している。
 チカヲはそのままシャワールームに行き、ゴムの上から熱いシャワーを浴びた。
 ゴムの甘い臭いが風呂場全体に広がった。
 シャワーを終えるとゴムブラジャー、ゴムパンテイとゴム下着を身に付け、きれいにお化粧をしなおして男のチカヲがまた女に戻る。
 若いチカヲのペニスはお姉様からいくら搾り取られてもビンビンに息づいている。
 そしてフリルのいっぱい付いたゴムスリップが、化粧もしない男のチカヲをオンナっぽくしていた。  チカヲは自分の淫らなゴム姿を見て再び欲情していた。

「チカヲ、おいで!」
 お姉様は昨夜あんなに激しく交わったのに、またチカヲのからだを欲しがっていた。
 チカヲはゴムベッドの中に入り、ゴムに包まれているお姉様に甘えるように寄り添った。
「お姉様、チカヲ、もうたまらない!チカヲのペニス、また疼いているの。抱いて!」
 ゴムパンテイを脱がされるとチカヲのペニスはビンビンに勃起し、反り返っていた。
 そんなペニスをお姉様はわしづかみにして自分の性器の中に突っ込んだ。
 お姉様の性器の中はチカヲの精液でいっぱいで、ペニスを挿入した瞬間ドローッと溢れ出てきた感じがした。
 そんな「汚れた感覚」がお姉様をますます狂わせていったようだ。
 もちろんチカヲもこんなドロドロした性交が大好きだった。
 お姉様はチカヲのからだの上で大きな声をあげながら喘ぎ、悶えるた。
 ちょうど朝の性交をする時間は通学や通勤の時間帯に当っていた。
 小○生の声等が部屋まで聞こえて来る。
 チカヲはお姉様の嬌声が外に聞こえるんじゃないかと気が気でならなかった。
 後にはそれが慣れて来て逆に興奮させられたが。

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「あーん、イーーーーッッ!チカヲーー!もっと突いてもっと激しく突くのよ!!」
 お姉様は、外人の血が流れているからか、こういった喘ぎ声を抑えるという事がない。
 チカヲは下から思いっきり突き上げるように腰を動かした。
「ひーーーーーーーっ!!!!!!」
 お姉様は、一際かん高い嬌声を上げたかと思うと、身体全身を死ぬんじゃないかと思うほどビクンビクンと痙攣させて、チカヲのからだに倒れて来た。
 お姉様の痙攣がおさまるのを待って、チカヲは穴からペニスを抜き、お姉様の身体を静かに横にして、ゴムベッドから離れた。
 勃起したままのチカヲのペニスはお姉様の液で濡れテカテカ光っていた。

 チカヲはいつも朝の性交では射精をさせてもらえなかった。
 それと言うのも、お姉様とは普段でも一日に2~3回の交わりをする。
 若いチカヲでも毎日毎日、交わるたびに射精をしてては身体が持たない。
 だから射精をするのはお昼過ぎの性交とあとは夜の性交の時だけに制限されていた。

 チカヲのゴム下着は二人の体液で汚れてヌメヌメしていた。
 チカヲは汚れたゴム下着を脱いで普段着のゴム衣装を重ねた。
 下半身にピタッと密着するロングのゴムタイトスカート、薄手のあめゴムブラウス。
 それはいつもの普段着のゴム服だった。
 男のチカヲが女物のゴム衣装を着て、お化粧をしてゴム女になっている。
「ゴムを着た変態レズオンナになっている!」
 そう思うだけで倒錯したしびれるような快感を感じていた。

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 あめ色のゴム手袋にゴムエプロンをしてキッチンに入った。
 お姉様が起きて来るまでチカヲは朝食の準備をするのが日課だった。
 チカヲは料理をしながらも時折、鏡の前に立ち自分のゴム女装姿を写してみる。
 半透明のあめ色のゴムで包まれたチカヲの姿はまさに「ゴム人間」だった。
 上半身はオンナの姿で下半身の中央部はペニスで盛り上がりまさにオトコそのもの。
 チカヲはゴムオンナになって朝食の準備をし、掃除をし洗濯をする。
 動くたび、ゴムは生き物のようにチカヲの体を舐めまわす。
 ぴったり密着するロングのゴムスカートがチカヲにオンナを自覚させ、胸を締め付けるゴムブラジャーがチカヲの性感帯を刺激し、それがお姉様の体を欲しがらせた。
 一通り、準備が終わった頃、お姉様が起きて来る。
 欲情した二人の朝食は書くのも恥ずかしい姿で食べる。

 お姉様がまだ昨夜からのゴムベビードールを着たまま、体液で汚れたままのゴム衣でキッチンに入って来る。
 チカヲはゴムスカートを脱いでペニスを出してテーブルの椅子に座ってお姉様を待つ。
 お姉様はチカヲの下半身にまたがり、固く勃起したペニスを性器に挿入して、チカヲに椅子の上で抱き抱えられるような姿で、合体した状態で朝食を取る。
 食べながら、時折お姉様は体を上下、前後に揺する。
 欲情してる二人はそれだけでも、快感に酔ってしまう。
 そんな淫らなことをしながら朝食をした。

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 そして朝食の後片付けをして、それが終わるとゴムの部屋のお掃除がある。
 ゴムベッドシーツは二人の体液で汚れている。
 チカヲがホントに淫らに欲情してる時はこのシーツの液をなめる時もある。
 そんな汚いことをした時は、逆にとっても淫乱な気持ちになる。
 そして次は洗濯。
 ひとつひとつ丁寧に手洗いにする。
 ゴムパンテイ、ゴムブラジャー、ゴムネグリジェなどお姉様とチカヲの二人分のゴム衣装を洗う。 あめゴムは洗えば洗うほど透明になっていく。
 洗剤は使わずに丁寧に水洗いをするだけでいい。
 そしてそれを外の日陰になるところに干す。
 ゴム女装したチカヲが、ゴムを着た主婦の姿で洗濯物を干す。
 それも全部半透明のあめ色の光るゴム製品。
 他の人からも見られる場所に干す。
 ゴムが干してあるのを見られる‥‥これがチカヲを欲情させる。

 リビングに戻るとお姉様は既にシャワーを浴びて、ゴムの普段着に着替えていた。
 ゴムのフレアーのスカートにゆったりしたゴムシャツ。
 半透明のあめゴム製だからゴム下着がハッキリ見える。
 ゴムブラジャー、ゴムスリップ。
 チカヲはお姉様に寄り添ってソファに座った。
 ゴムの臭いがチカヲを包み込む。
 チカヲとお姉様のゴムの時間がゆっくり流れた。
 ゴムの感触、ゴムの臭いそして全てがゴムの生活。
 朝から晩までゴムに溺れ、性交の快楽に耽るただれた生活を送る。

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 昼下がり、いつものようにチカヲとお姉様はゴムベッドの中で快感を貪る。
 二人とも体をゴムで包み込んで「ゴム人間」になりながら合体を繰り返した。
 チカヲが上になったり、お姉様が上になりチカヲを犯して交わったり、それは飽くことなく続けられた。

 ‥‥お姉様は何回も何回も絶頂を繰り返し、淫らな言葉を口走り失神するほどチカヲの体をもてあそんだ。
 チカヲはゴムと熟れた女体の虜になり、お姉様はチカヲの若いペニスに狂った。
 何時終わるとも思えない、二人の淫らでただれたゴム生活、、、。
 それでも終わりはあっけなく、やって来た。
 後に振り返ってみると、二週間ほどの話だった。









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schn00023pl.jpg  めちゃカワ、女装美少年「リンドル星川」衝撃の先走り汁。ペニクリ責めで感じまくり。

めちゃ可愛い女装美少年!超美形デカチンS級ニューハーフリンドル星川のナンパドキュメントと近親相姦ドラマのベスト版!街中で素人女子や素人男子をゲット!女の子より可愛いからナンパしても成功しちゃう奇跡のニューハーフ!家出した息子が帰ってきたらニューハーフに…信じられない気持ちとは裏腹に息子のデカチンの虜になる母と父!見た目は完璧な女子なのに股間にはデカち○ぽが付いてるなんて…
























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(2018/04/21(土) 07:00)

 前立腺をドンぴしゃり

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 mayuです。
 以下は、前回の後半です。

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=前立腺をドンぴしゃり=

 アナルの快感を覚えて間もない。
 最初は痛みしかなかったが、上手にほぐされ、やさしくねじ込まれると、全身に電気が走る。
 マラもしごいてもいないのに感覚がMAXになり、先走りが流れ出る。
 マラへの刺激とは全くの別物だ。
 自分の体ではないみたいな快感を得られる。
 この快感にはまってしまうことへの恐怖もある反面、今日もこの快感を求めて発展サウナに向かってしまっている。
 いつもそうだが、発展場に向かうときは、ボッキは極限に達しているので、先走りはダラダラたれ出ている。
 早くあの快感を味わいたい。
 この親不孝もののボッキマラを静めたい。
 そう思いながら、サウナに着き、とっとと服を脱ぎ全裸になって浴室に向かった。
 今日は目的が目的なのでシャワーを浴び、アナルをよく洗い、最近覚えたシャワー浣腸をする。 このサウナは浴室にトイレがあり、シャワー浣腸用のホースがあるので便利がいい。
 まず、石鹸でアナルをよく洗い、洗いながらよくもみほぐす。
 軽くアナルの中に指を入れながら快感を楽しむ。
 そして中腰になってシャワーのノズルがないホースの先をアナルに少し差し込む。
 一気に水を出すと腹が痛くなるので、少しずつ水を出す。
 水もあまり冷たいと腹を壊すので、少し暖かくしておく。
 人肌くらいか。

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 少しずつぬるま湯を入れていくと、入っていく感覚がわかる。
 これはこれで気持ちがいい。
 だんだん腹が張ってくる。
 腹が痛くなってきたら、入れるのをやめる。
 あんまり入れると、全部出し切るのに時間がかかってしまう。
 でも、時間があるときはある程度の量をいれて、その水が出るときの感覚も快感となっている。
 ホースをアナルから抜く。
 そして立ち上がってアナルを思いっきり締め、時折押し寄せる便意を我慢する。
 これも快感だ。
 アナルをギューっと締め付けると、それにつられてボッキマラも上下に揺れる。
 当然先っぽからは我慢汁が溢れている。
 何度か便意を我慢するが、もう限界が来た。
 便座にすわり、一気にたまったものを吐き出す。
 すごい量だ。
 水と一緒に便も吐き出される。
 アナルを水と便が通過するとき、やっぱり快感が襲う。
 一端、おさまった。
 水でぷっくり膨れた下っ腹は少し元に戻っている。
 しばらくして、また便意が襲った。
 おびただしい水がまたアナルから流れ出る。
 だんだんにおいが強くなってくる。
 便も固形から水便に変わっている。
 4~5回、便意が襲い、そのたびに直腸からアナルにかけて一気に流れ出る水の勢いに快感を感じていた。
 下っ腹もすっかり元に戻り、便意もなくなった。
 腹の中の違和感もない。

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 再び中腰になってシャワーでまたアナルを洗った。
 もみほぐしながら、人指し指をアナルに差し込んだ。
 丸く中で円を描くようにまわして、中を探る。
 するとこりっとした部分に指が当たる。
 前立腺だ。
 指に力を入れる。
 ア~。
 思わず声が漏れてしまう。
 気持ちがいい。
 ボッキマラが一段と上下になびいた。
 しかし、人にやってもらうと角度が違うのか、強さが違うのかもっと気持ちがいい。
 アナルもきれいになったことなので、待ちきれず、いつものミックスルームへ向かうことにした。
 いつもの部屋の一番奥の右側。
 ここが俺の定位置だ。

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 全裸のまま仰向けに寝て、腰にタオルを乗せた。
 風がひんやりして気持ちがいい。
 少しウトウトしてしまった。
 仕事が忙しかったせいか。
 どのくらい寝てしまったか定かでないが、マラはまだボッキしている。
 腰のタオルを取りうつぶせになった。
 タオルはかけず、全裸の後姿は暗い部屋にやんわり差し込む廊下の明かりがかすかにいやらしく浮き立たせていることだろう。
 このいつもの態勢で、しばらくじっとしていた。
 すると、ふくらはぎをゆっくりサワサワと掃く感触。
 きた。
 心臓はどきどきし、マラはぴくぴくして快感を待ち望んでいる。
 手はだんだんと太ももへと這い上がっていった。
 うまい。
 この手つき、すごい。感じる。

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 腹とシーツに挟まれたボッキマラはぴくぴくと先走りを流し始めた。
 どんな人だろう。
 若いイケメンかな、スジ筋ならいいけど、などと思っていると、手は尻に届いた。
 そして両方のしりを手のひらで内側から外側へと軽いタッチで、なで始めた。
 思わず声を出しそうになったが何とかこらえた。
 もうその頃は誰でもいいから、早く気持ちよくしてくれ~っと心の中で叫んでいた。
 抵抗しないでいると、その手は左足の足首を持って足を腹のほうに引き上げた。
 こうすると尻の下には玉と玉からアナルへと続く小道が丸見えになる。
 当然アナルもあらわになる。
 マラは上向きにシーツに押し付けられているが、サオの一部は覗いているだろう。
 手は、いきなり玉をつかんだ。

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 そして手のひらで包み込むように刺激を加える。
 ゾクゾクする感覚が背中を走る。
 サオに触れた。
 上下に軽くさする。
 また、背中に電気が走る。
 今度は尻に手が伸びた。
 尻肉をギューとつかむと一気に左右に広げアナルをあらわにした。
 そして息を吹きかけた。
 ア~。もうだめだ。
 声を大きくもらしてしまった。
 それまで必死にこらえていたが、この声とともに、一気に体中にスイッチが入ってしまった。
 するとアナルにヌメットした感触があった。
 そう、アナルをなめたのだ。
 もうだめ。気持ちいい。
 体はなんともいえない感覚に、すっかり震えていた。
 舌は硬くとがり、アナルを掻き分けて中に入り込もうとしている。
 たまらない。本当に気持ちがいい。
 腰が無意識のうちにせりあがる。
 腹のほうに押し上げられた左足を元に戻し、一気に四つんばいの格好になった。
 されたのではなく、自分でした。
 したくてした。
 もっとアナルの奥まで舌を差し込んでほしくて、腰を思いっきり高くせり上げた。
 アナルから頭のてっぺんに一本のラインができたように快感が突き抜ける。
 まだ、マラには何もしてもらっていないというのに、尿道を伝う先走りの玉が刺激を増長させる。

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 すると、ヒヤッとした感触がアナルを襲った。
 ローションだ。
 そして指でアナルをもみほぐし始めた。
 指を一本中に入れてかき回す。
 指はもう一本はいり、合計2本でかき回す。
 そして俺の前立腺を捕らえた。
 ぐっと押し込む感触に、より大きな声が漏れた。
 やさしくやさしく前立腺をもみ込んでくる。
 本当に頭が真っ白になってくる。
 と、そのとき、指は引き抜かれ、今までと違った感触のものがアナルに入ってきた。
 バイブだ。
 そんなに太くは無いが、アナルにヌメっと入るとバイブの角度を変え、前立腺に突き当たった。
 これはたまらない。
 ピストンさせながらバイブは的確に前立腺を突いてくる。
 ア~。
 バイブのスイッチが入った。
 これはたまらない。

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 バイブの振動が前立腺からマラに伝わり、腰から全身へと伝わっていく。
 ボッキマラは今まで以上にヒクツき、先走りはシーツの上に水溜りを作っていた。
 もう、声も収まらない。
 ア~だかワ~だかわからない声で叫び続けている。
 もう、ずーっとこのままでいた、そんな思いがするくらい、気持ちいい刺激だった。
 どのくらいこの刺激を受けたかわからないが、尻を軽くたたかれ、仰向けになるようにいわれた。 仰向けになると、背中がひんやりした。
 先走りの水溜りのせいだ。
 それも今日は刺激になって気持ちいい。
 一端抜けたバイブが、俺が仰向けになり足を大きく広げられ、オムツを替える姿勢にされると、再度ねじ込まれた。
 今度はさっきより深く差し込まれた。
 その人は抜けないように手で押さえながら、体の位置を変えると、ボッキしたマラを顔の前に差し出してきた。
 ゲー、すごい。
 大きさは普通だと思うが、今まで見たことが無い上反りだ。
 根元からは緩やかな上反りだが、亀頭のちょっとした辺りから反り方が大きくなっている。
 おそらく尿道口は真上、いや腹のほうをむいているかもしれない。
 そして、亀頭は大きく張り出し、ものすごいカリ高だ。
 このどぎついマラを咥えろといわんばかりに手で押し下げて、口元へと持ってきた。

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 すごい。
 水平に押し下げても、やはり尿道は予想通り上を向いていた。
 これで前立腺を刺激されたら、それよりこのカリ高の亀頭がアナルにねじ込まれたら、と思うだけで恐ろしさと、そして未知の快感への期待感で心臓は高鳴った。
 口元にマラガ押し付けられたので、舌を出して、ペロッとなめた。
 続けざまに舌で亀頭の周りを嘗め回した。
 咥えるには、大変だ。
 この態勢では無理かもしれない。
 すると、その人は頭の上にまたがり、口元にマラを持ってきた。
 大きく口を開けると、そのマラが口に入ってきた。
 でかい。
 サオの長さと太さはそうでもないが、亀頭はすごい。
 苦しくなってもごもごしていると、あっさり開放してくれた。
 そして、アナルに差し込まれていたバイブを抜くと、たっぷりとローションをたらしてきた。
 いよいよだ。
 でも、あんなでかい亀頭が入るのかな。
 不安がよぎる。
 コンドームしてください、というと、持っていたらしく、マラに装着してくれた。
 でも、あのでかい亀頭にかぶせるコンドームはあるのだろうか、といらぬ心配をしていた。
 そしてとうとう、その瞬間が来た。

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 ローションでヌルヌルになったアナルにもう一度指を差し込むと、中をまたかき混ぜた。
 そしてまた一本、そしてまた一本。
 3本の指でアナルはやさしくほぐされた。
 そして四つんばいになるようにいわれ、枕をかかえて尻を高く上げた。
 腰をがっちり押さえ込まれると、アナルに硬いものが当たった。
 力を抜いて、という声と同時にアナルの力を抜くと、ヌメッとあの上反りマラが入ってきた。
 ミシミシいっているようだ。
 ゆっくりゆっくり入れてくれている。
 はじめのうちは声も出ないほどの痛みがあったが、ゆっくりやさしく入れてくるので、だんだん落ち着きを取り戻し、落ち着きは快感へと変わっていった。
 すごい。すごい刺激だ。
 奥まで入ると内臓全体が押されている感じになる。
 枕をかかえて、その刺激を受け止めるだけだ。
 まだ快感を味わえるまでこの上反りマラになじんでいない。
 次に上になるように言われた。
 その人は上体をいったん起こし、仰向けに寝た。
 俺はその上に腰を下ろし、あの上反りマラをつかむとアナルにあて、ゆっくりと腰を落とした。
 根元まで腰を落とせないでいると、下から突き上げられた。

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 そのとき脳天に向けて電気が走った。
 すごい。何だろう、これは。
 下から突き上げられるたびに電気が走る。
 ボッキしたマラは上下に揺れ、先走りが流れ出ている。
 今度はサオを伝って玉から相手の腹へと川を作っている。
 そういえば、まだ一回もマラを触ってももらっていない。
 フェラどころかしごいてももらっていない。
 唯一、うつぶせのときにサオを上下にさすってもらっただけだ。
 しかし、今はアナルから前立腺への刺激に酔いしれている。
 もうこの人にすべてを委ねるしかない。
 体勢は正常位になった。
 この体勢は一番やばい。
 前立腺の位置からして、あの上反りマラでピストンされてはたまらない。
 しかし、恐怖心より早くその快感に浸りたい期待感のほうが大きかった。
 亀頭の大きさには十分なじんだアナルだ。
 さあ、早く。
 今度はこちらが腰をゆすってせがんだ。
 アナルに亀頭があてがわれた。
 ゆっくり入ってきた。

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 今度は先ほどのようなミシミシ感はない。
 しかし、カリ高亀頭がアナルの粘膜をきりきりとこすっていく。
 もう声はどのくらい叫んだかわからないくらいかすれかけていた。
 しかし、この快感を受け止めるには声を出さなくては受け止められない。
 そして。
 腰はだんだん、がたがたしてきた。
 亀頭は前立腺をドンぴしゃりで捕らえている。
 その刺激にマラからは先走りが腹の上に先走りの海を作っている。
 先走りも今日はどのくらい流れ出ただろうか。
 マラには何も刺激を受けていないのに。
 そのとき、腰の辺りに熱いものが吹き上がってきた。
 そしてそれはマグマになって腰からアナルへ、アナルから玉へ、そして玉からサオへとだんだんこみ上げてきている。
 射精感とは違う腹の中から沸いてくるような感触だ。
 そして、ピストンが一層早くなった。
 上反りマラは相変わらず的確に前立腺を捉えている。
 刺激し続けている。
 そのとき、腰がフワっと浮き上がる感じがした。
 そしてなんともいえないむずがゆさのような感触がマラを襲い、尿道を先走りの玉が、それも今までに経験したことの無いほどの大きさの先走りの玉が尿道を駆け上がってきた。

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 次の瞬間、今日一度も触られていないボッキマラからダラダラとザーメンが流れ出た。
 それもこれでもかという量だ。
 飛ばない。いつものように飛ばない。
 ただ、だらだらと流れ出るだけだ。
 先ほど作った先走りの海を、白いザーメンがより一層大きくしているようだ。
 マラはしびれているような感覚になっていた。
 ザーメンが流れ出るのは収まったが、マラはまだピクピクしている。
 こんな感触は初めてだ。
 初めてのトコロテンだ。
 頭が真っ白になった。この快感に浸っていたい、と思っていたら、その人はまた、ピストンを始めた。
 さっきより勢いのあるピストンだ。
 自分がいく気だ。そう思った。
 そして、今度は、まだトコロテンをしてひくついているボッキマラをしごき始めた。
 これはたまらなかった。
 今日初めて味わうマラへの刺激は強烈だった。
 くすぐったさはあったが、このくすぐったさが快感に変わったとき、射精した。
 今トコロテンでいったばかりなのに、アナルを上反りマラで刺激されながら、思いっきり射精していた。

1tcd00196ps.jpg

 そして今度は飛んだ。
 軽く1発目は胸まで届き2発目はほほをたたいた。
 射精が続いているとき、いく~、という甲高い声がした。
 その人もいったのだ。
 それもアナルの中で。
 射精のせいでアナルがしまったのだろう。
 すごい勢いでピストンをしていたが、射精が終わると両足を抱え込んで座り込んだ。
 ボッキマラはまだ、ボッキしている。
 トコロテンの快感に浸っていた。動けない。
 快感は全身を包み、けだるさとなっていた。
 その人は、自分の始末をすると、先走りとザーメンでべたべたになっていた胸から腹にかけてきれいに拭いてくれた。
 そして、やさしくキスしてくれた。
 よかったよ。気持ちよかった。といってどこかに行ってしまった。
 俺は、しばらく起き上がれず、そのまま朝まで深い眠りについていた。


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(2018/04/14(土) 07:00)

 象さん、お鼻が長いのね。

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 mayuです。困りました。
 chika姉様のステージショウは暫くないとの事です。
 しかも、たて込んでいるプレイ予約の方は見学不可のディープなものばかりのようです。
 mayuの方も、仕事が新年度という事で、プライベートで遊んでいる分をご紹介というわけにもいかず、仕方がないので、今回、やはり知り合い頼みのネタです。
 彼の場合、女装なしのゲイなので、こういった体験談になります。
 まあmayuが目を通しても、それなりに興奮しましたから、今回と次回の更新分は、この知人の寄稿でまかないたいと思います。
 でも女装好きの方は、本当にご免なさい。

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    =象さん、お鼻が長いのね=

 勃起が収まらない。
 最近仕事が忙しく、かれこれ1週間抜いていないからだ。
 暇さえあれば毎日抜いていたのだから、マラもさぞやびっくりしていることだろう。
 だが、もう限界だ。
 きょうは仕事帰りに発展サウナに行こうと、早々に仕事を片付けた。
 パンパンに張ったマラは下着にこすれて痛みがあり、その痛みが余計に刺激となって先走りが流れ出てすでに下着はひんやり湿っている。
 マラは歩くのも不自由なくらい勃起しているし、早く目的の場所に着きたい気持ちもありタクシーで向かうことにした。
 サウナに着くとロッカーで服を脱ぎすて、ボクサー1枚になると、相変わらずの勃起マラに視線を感じた。
 しかし、そんな視線にかまっている暇はない。
 最後の1枚も脱ぎ捨てると、タオルも巻かず勃起マラを引きつらせながら浴室へと向かった。
 シャワー室に行くまでの間も、腹に着きそうな勢いのボッキマラには視線が集中した。
 ボッキすると長さは16センチ、太さは5センチのズル剥けだ。
 亀頭は程よい大きさで、自分で言うのもなんだが今までこのマラで戯れた人たちからは評判がいい。

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 シャワー室に入ると全身を洗った。
 特にマラとアナルは入念に洗った。
 ただ、あまり勢いよくマラを洗うと爆発しかねないので、慎重に洗った。
 すると、なにか視線を感じる。
 ここのシャワー室は壁に穴があいている。
 上下2箇所あって、下の穴から隣の人がこちらを覗き込んでいる。
 たまに穴に舌を差し込んで挑発してくる。
 迷うことなく勃起マラをその穴に差し込んだ。
 とたんにヌメッとした生暖かい感覚に襲われた。
 思いっきりしゃぶられた。
 久しぶりの感覚。
 マラから腰に、腰から背中を伝って全身に快感が伝わる。
 ア~っ、気持ちいい。
 懐かしい感触だ。

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 しばらくこの快感に身をゆだねた。
 亀頭を這い回る舌の動きにマラがひくつく。
 グッと奥まで飲み込まれ舌をスクリューのように回転させながら亀頭まで上り詰めてきたとき、あまりの快感に腰がグッと落ちた。
 それにあわせマラも角度を変えた。
 そのとき痛みが走った。痛いっ。
 大きな声を上げてしまった。
 マラが歯に当たったのだろう。
 マラをそ~っと穴から引き抜いた。
 痛みが変な快感を呼び、先っぽからは先走りが垂れ、マラは大きく上下していた。
 きょうはもっともっと快感を味わいたいと欲張りな思いから、ここは休憩をするために一端浴槽に浸かることにした。

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 浴槽までは一応タオルを腰に巻いては見たが、勃起は見え見えで、ぬれたタオルにマラの形さえくっきり映している。
 浴槽に目をやると、若いそれも今どき風の二十歳そこそこ位のイケメンが5人いた。
 中に一人タイプど真ん中がいる。
 5人組は3人が浴槽のふちにタオルでマラを隠し座っていて、あとの二人は浴槽に浸かっていた。
 タイプど真ん中の彼は浴槽の右端に座っている。
 一瞬足が止まったが、浴槽まで進みふちをまたいでお湯に浸かった。
 そのときそのタイプど真ん中の彼が一瞬こっちを見た。
 そして、タオルで隠れた勃起マラに目を落とし、すぐに視線を戻した。
 お湯の中でタオルをはずし、勃起マラを見せつけた。
 ジャグジーなのでマラはゆらゆら揺れている。
 そのとき、その彼がマラを隠していたタオルを急にはずし、胸の前で絞る動作をした。
 マラが露になった。

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 半勃起のそこそこ大きさのあるズル剥けのなかなかいいマラだ。
 次の瞬間頭がくらくらした。
 何かスポーツをやっていそうな、ほどよい肉のついた細身の体に半勃起のズル剥けマラはあまりにも衝撃的だった。
 また、タオルをマラの上に乗せたが、その光景にマラはすかさず反応し大きくヒクツクと、お湯の中に先走りを溶かせていた。
 その彼はちらちらとたまに視線をこちらに向けていたが、そのうち他の4人とたわいのない会話に没頭し、こちらには目も向けなくなった。
 ダメか。
 長く浸かっているとのぼせてしまいそうだったので、ここはあきらめて風呂から出ることにした。
 相変わらずマラは腹にくっつきそうな勢いを維持しているので、お湯から勢いよく出ると、勃起マラがお湯をはじいて大きく上下して揺らいだ。
 5人組みはいっせいに勃起マラに視線を集中した。
 しかし、その視線を感じながらも浴室から出た。
 背中に視線を感じながら・・・。

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 風呂から出て体を拭いても、勃起マラは収まることを知らない。
 シャワー室での強烈フェラと、タイプど真ん中の彼の半勃起のマラは体ばかりではなく頭もしびれさせていた。
 勃起マラへの視線はある種心地よい刺激となっていて、タオルを腰に巻かず、マラを上下左右に揺らしながら、ミックスルームに向かった。
 いくつか部屋を回ったが、きょうは金曜日ということもあり、結構混んでいる。
 そのため、勃起マラへの視線も次々に突き刺さる。
 また、その刺激に先走りが亀頭を膨らませながら湧き出てくる。
 入り口よりの場所をキープして、そこに大の字になって全裸で横になった。
 あ~、気持ちがいい。
 両手を頭の上で組み、目を閉じた。
 一応腰の上にはタオルをかけた。
 どのくらいたっただろうか。
 ひざの辺りをサワサワと触る感触がある。きた。
 その手はだんだん太ももへと移っていった。

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 そして両手で両方の太ももを内側から外側へと掃くように爪の先で刺激してくる。
 ゾクゾクしてくる。
 どんな人だろう。
 さっきの風呂であったタイプど真ん中の彼ならいいのに、でも、きょうは誰でもいいや、という感じになるくらい、感じてしまった。
「ア~っ。」
 思わず声がもれてしまった。
 太ももしか触られていないのに、すごい快感だ。
 手はだんだん上を目指し、抵抗しないと見るとタオルを剥ぎ取られた。
 勃起マラにはひんやりした空気がまた違った刺激を加え大きく揺れた。
 手は太ももを内もも中心に攻めてきた。
 そしてとうとうダランと垂れ下がっている玉袋をやさしく触ってきた。
 玉の大きさには自信がある。
 重そうにどっしりしているとよく言われる。

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 玉を手のひらに載せるように包み込んだ。
 背中に電気が走った。気持ちいい。
 そのとき乳首をさらさらと触る手があった。
 明らかに違う手だ。
 その手は乳首を軽くつまむように刺激してくる。
 たまらない。
 玉と乳首を同時に刺激されている。
 ゾクゾク感がだんだん大きくなってくる。
 不意に乳首を吸われた。
 自分の腰が跳ね上がった。
 気持ちいい。思わず叫んでしまった。
 目を開けて、顔を見ようとするが、部屋の暗さと乳首を吸われているため体のほうがよく見えない。もう、どうにでもしてくれ。そんな感じだった。

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 目をつぶって、この快感に身を任せることにした。
 そのとき今度は勃起マラを玉からサオにかけて指が這い上がってきた。
 たまらない。この感覚。
 何度か繰り返すと、今度は玉を舌で大きく転がした。
 そして1個ずつ口に含むと舌で転がし、とうとう両方の玉を口にほおばった。
 そうしながら手は、玉からアナルへつながる小道をやさしくまさぐっている。
 すると、今度は乳首に異変が起きた。
 今まで左の乳首を吸われていたのだが、いきなり右の乳首を吸われた。それもかなりの強さで。

「ア~。」
 かなり大きな声が漏れた。
 全身に快感が襲った。
 同時にマラを咥えられた。亀頭にねっとり巻きつくようなフェラだ。

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 するとそれは一端マラを解放すると、サオの根元から亀頭の裏まで何度も何度も舌が往復した。
 そのたびに亀頭が膨らみ、先走りが湧き出る。
 亀頭に吸い付くようなフェラになった。
 まるで先走りを吸い取るかのようなフェラだ。
 もうだめだ。体が震えてくる。
 腰に熱いものが集中してくるような感覚だ。
 やばい。いきそう。と思ったとたん、マラは解放された。
 ヒクツくマラ。湧き出る先走り。
 ヒクツきは何度も続き収まらない。
 そのとき、両方の乳首を同時に激しく吸われた。
「よし、始めるか。」
 今までマラを攻めていた人が言った。
 すると乳首をせめていた二人が同時に手の指の間に指をいれて挟むようにすると、手を頭の上で固定した。
 ちょうど万歳をしているようだ。
 そう、この3人組は知り合いなのだ。と思っていたら、足の指をなめてくる感触があった。
 親指から指と指の間を丁寧になめてくる。

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 始めはくすぐったさもあったが、だんだん快感へと変わってくる。
 突然マラがしごかれた。
 そしてあっという間にフェラ攻撃が再開された。
 不意を突かれた感じに、また大きくア~っと大きな声を上げてしまった。
 が、その口は口でふさがれてしまった。
 横から十字型に口を合わされ、舌で歯を刺激してくる。
 歯をこじ開けると今度は舌をズルッと吸われた。
 舌の表面同士で刺激してくる。これはたまらない。初めての感覚だ。
 歯の裏、上あごの裏、舌の裏、歯茎と口の中じゅう刺激された。
 もう声もでない。
 同時に両方の手は頭の上で固定されたままでわきの下を左右同時に攻められた。
 口を押し付け、舌でサワサワと腋毛を掃く。噛む。引っ張る。わきの下に舌を押し付ける。
 もう、たまらない。

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 足と一緒で、始めはくすぐったかったが、そのうち強烈な快感となってくる。
 マラは強烈に亀頭中心にフェラされている。
 腰が思わず浮く。
 あっ、またいきそう。ア~。いく~。と思った瞬間、マラはまた、解放されてしまった。
 両手は頭の上で固定されているので、自分でしごくわけにもいかず、勃起マラはかわいそうにただひくついているだけだ。
 よし、とマラを攻めていた人が言うと、次の瞬間、マラにヒヤッとした感触があった。
 ローションだ。これは本当に効く。
 亀頭を中心にローションを注ぐとマラ全体を軽くしごいた。
 両方の同時乳首攻めと足なめ攻めとキス攻めは相変わらず続いている。
 あまりの気持ちよさに口はキスでふさがれているので声にならない。
 その分腰が大きく浮いた。
 それを見た足をなめていた人が、ちょうどひざの辺りに向こう側を見る形で座るように位置を変えた。そして体を前に倒してまた足の指なめが始まった。

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 完全に体の自由は奪われた。拘束されてしまった。動けない。
 5人に同時に攻められながら、全身を襲う強烈な快感と電気が流れる感覚に耐えるしかない。快感を味わうとか、楽しむとか、そういうレベルではない。
 強烈にローションのぬめりが亀頭を攻め、足の先から、頭のてっぺんにいたるまで、快感の電気が突き抜ける。
 腰に快感が集中してきた。
 しかし、腰を浮かしてその快感を受け止めることができない。
 今までに味わったことのない射精感だ。
 亀頭に向かってからだの奥からググッと大きな塊が押しあがったくるような感覚だ。
 先走りが尿道を膨らませて這い上がってくるのがわかる。
 ア~、もういきたい。ア~。いく~。
 その瞬間、またマラは解放されてしまった。
 それも今度は根元を力いっぱい締め付けられた。
 マラの根元からつきあがる痙攣は、締め付けられた根元から亀頭に向けて続き、爆発できないマグマは根元の奥で痙攣の波を作っている。
 声を上げようにも口はキスで覆われ、痙攣の余波は時々歯を当てられながらも小刻みに震えて刺激を受け止めている 両方の乳首へと流れ、最後はネチネチと舌での刺激に快感を集めている足先から頭のてっぺんに向けて快感の電気は何度も流れ続ける。

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452_160.gif どのくらいたっただろうか。
 やっと、全身の痙攣が収まってきた、と思ったら、また亀頭に向けてローションがたらされた。
 そして、またいきそうになるあの強烈な感覚。
 そして開放。
 何回続いたかわからない。
 全身が麻痺してしまったような感覚。
 そして、快感。この感覚は果たして射精という段階を迎えることによって終結するのだろうか。
 射精したかしないかもわからないような感覚が続く中で、そんなことを思いながら、快感に浸っていた。
 そして、今までとはまったく違う感覚を味わうことになる。
 何度目かはわからないが、またローションが亀頭に向かってたらされた。
 その瞬間、なんともいえない強烈な感覚に襲われた。
「スゲー。」
 マラを刺激していた人が思わず叫んだ。射精したのだ。
 それもマラに何もさわらないまま。何度も何度も、その感覚は続いた。
 キスしていた人は思いっきり舌を吸った。
 両方の乳首は同時に強く吸われた。
 足の指を攻めていた人は、足を強く押さえ込むと、両方の親指を口に含み歯を軽く当てた。
 快感は惜しみなく押し寄せた。
 射精が途切れたのだろうか。
 ヒクツくマラはその余韻を楽しもうとしていた。
 これで開放されると思った。

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 しかし、次の瞬間、亀頭に強い刺激が加えられた。
 拘束は今まで以上に強くなり、微塵も動けない。
 ローションが再びたらされた。
 亀頭をねじ込むような刺激だ。
 全身が硬直した。
 むずがゆさと、痛さとそして、それは快感へと導かれていった。
 全身が一段と硬直した。
 腰の辺りが熱い。
 うっと思った瞬間、再び射精した。
 それも射精し続けている間じゅう、ローションとザーメンでぐちゃぐちゃになったマラはしごかれ続けた。
 射精し終わってもそれは続いた。
 体は硬直し続けた。
 すると、いきなりマラを咥えた。
 舌で亀頭をぐるっと嘗め回すと、尿道に残っているザーメンを吸いだすように強く吸われた。
 口はキスから開放されていたので、思わず大きな声が上がった。

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 体は拘束から開放された。
 フェラしていた彼が這い上がってきて優しくキスをしてくれた。
 目と目があった。あっ。あのタイプど真ん中の彼だ。
 何がなんだかわからなかった。
 頭の中は真っ白になった。
 ということは、今のは、あの5人組だったのか。
 思わず涙が流れた。この感覚。初めて知ったこの快感。
 そして、それを教えてくれたのは、あのタイプど真ん中の彼。
 5人はシャワーを浴びに行ったが、その後しばらくはそのまま動けないでいた。
 快感の余韻にひたりながら・・・。










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(2018/04/07(土) 07:00)

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