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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 精液たっぷりの使い捨てコンドームをペニクリに付ける変態オカマ

jojppop2.jpg 

 今日はザー汁を飲む、お話。
 ってか、chikaの場合、基本はコンドーム付けて貰うので「ラバーマスクフェラ上等chika」だからって、ザー汁の味を含めて、おチンポ一般なんでもかんでもよく知ってるってワケじゃありません。
 それにフェラの楽しみは、口の中のおチンポの変化だったり、それに連動する殿方の身体や顔の表情だから、フェラで「ザー汁吸飲メイン」の人って、少ないと思うんだ。
 まあ実践的に言うと、舌の付け根あたりは味覚のないゾーンなので、生で口内射精の時は口の奥で受けとめる感じにしてるし。
 こうしないと時々、こちらの体調とか相手の味やら何やらで、やってる途中で支えちゃう時があるんで、、インターバルなしでフェラ続行する必要のある時はそんな感じでザー汁排除の方向が多いんですです。

 基本的に体液は、ザー汁に限らず塩味、そしてザー汁の場合は含有される亜鉛によって「にがみ」が出るのよね。
 でも人によって、あるいは同じ人でも、日によって全然味が違うのもザー汁の特徴。
 chikaの場合、よほどのケースを除いて、ザー汁は味より、飲んだ後やったら口の中カピカピするのが嫌と言えば嫌。あの感じ、喉が渇いてるのともちょっと違うし微妙なのよね。
 ・・でも殿方は、とにかくアレ飲ましたがるよね。
 その癖、ノーマルな殿方の殆どは、ザー汁については、自分のなのにキスで口移しでも「遠慮しとくわ」ってパターン。(勿論、倶楽部に来てる聞き分けのいいM男君たちは違うけどネ。)
 「オレの何で飲まないの」とか平気な顔してゆー男は、AVなんかで女優さんがザー汁垂らしながら言う「美味しいわぁ」なんて台詞を本気にしてるのかしら?それともよく言われるように征服欲が満たされる?
 まあ「惚れた腫れた」や、超変態な高揚した気分で「ウングッ美味しい、、」って思わず口にすることはなくはないけど、純粋な「味覚」価値で言えばザー汁って「0」とゆーよりマイナスですよ、あの味は。
 でも逆に言えば「ザー汁が美味しい」って言える状態は、その人のエロスの針が恍惚の極地に向かって行ってる時の証でもあるわけで(多分に変態的だけど)、今日はその当たりを軸にしたロールプレイのご紹介を。
 ちなみにchikaは、プロですからこのプレイの時は、ザー汁ホントに飲んでます。本音で「美味しかった」か?どうか?は企業秘密ね(笑)。

82-0.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

uRTYc1BfOfh7deeehLeNssbEo1_.jpg   ザー汁吸飲が登場するロールの一設定・・・chikaはラブホテルの従業員のパートやってる若奥さんで、その制服コスチュームは何故か、メイドさん。
 勿論メイド服は、お察しの通り「ラバー製」です。
 殿方の登場人物は二人、一人は若妻の夫、もう一人はラブホテルの管理人。
 当然、旦那役も管理人役も会員さんで、一人二役です。単に会員さんが、二回楽しめるだけの話なんですが、結構、どの会員さんもきっちり演技しはります(笑)。
以下はchikaのシナリオに肉付けをしたもの。
 文章は或る若妻の秘密日記風仕立て。
「何でペニクリ生えたオカマが、普通の若妻なんだよー、」とか、難しい事は言わないの(笑)。


 夫には悪いけれど、彼の収入だけでは頼りなくて、、でも時間を全部パートにつぎ込んで家庭を粗末にはしたくないし、、みたいな気分で何気なく見た新聞折り込みの従業員募集のチラシ。
 「これいいじゃん」・・それはラブホテルの従業員募集のチラシだった。
 勿論、「ラブホテル」って所に引っかからないワケじゃなかったけど、場所や勤務時間を見るとchikaの条件にピッタリ。
 内容を見ると、簡単な話が、セックスをやったあとのお部屋の掃除係。
 chikaはすぐにそのラブホテルに電話をして面接に行ったの。
 すぐオーケーになったわ。ただし制服がちょっと変わってるけど、それが条件だから、って話。
 その制服見せてもらったんだけど、今、流行りの「メイド服」、それはいんだけど全部ゴム製なのね。なにか変、とか思ったけど、別に裸でお仕事するわけじゃないのでOkしたわ。
 一緒に働く事になった管理人のおじさんがゴッツイからだをしてうさん臭い感じの人なの。あまり好きなタイプじゃないけど、これはしようがないわね。

 カップルが帰ったあとの部屋の掃除が仕事だけど、悪くはないわ。正直な話、SEXは大好きだし。情事のあとがまだ残る部屋に入って掃除をするの。
 これが結構、興奮するのよ。ホンの少し前まで男と女が裸でつながってセックスをしてたと思うとね。
 掃除の時、部屋に入った瞬間、独特の生臭いセックスのあとの臭いがするの。ベッドのシーツは乱れ、男と女の臭いが充満してたり。
 ごみ箱の中のテイシュに包まれたコンドームとか嫌でも目に入るわね。精液がたっぷり入ったコンドーム。
 もう、たまんないわ。だってちょっと前までこのベッドの上で男と女が絡み合って絶頂でペニスから出した精液がchikaの目の前にあるんですもの。
 男と女の性器がグチョグチョになって出しあったものなのよ。そしてコンドームの外側には女の液がヌルーッとついてるの。
 あっ、こんなのに注意がいくの、いつもってワケじゃないのよ。夫の出張が長いときとか生理の周期の加減で異様に性欲が強くなった時だけなんだから。
 そのコンドームをつまんで見ると精液の多い男はコンドームの半分位まであるときがあるわ。
 コンドームの中の白い液を見るとchikaのからだが狂ってくる。その精液を飲みたいって思ってしまうわけ。
 コンドームを広げて精液の臭いを嗅ぐの。chikaを狂わす臭い。
 コンドームの中に舌を入れてその精液を舐めるの。
 時々、こんな気分になるのはchikaが着てるゴム製の肌に張り付く妙なメイド服のせいかなとか思ったりするんだけど。
 夫とのセックスをやってない日なんか、気持が昂ってるからすごい変態なことを抵抗なくやっちゃうのよ。

tn_nm2_2006-08-1014-17-53-2.jpg  あの日も凄く欲情してたわ。
 だから目の前にあるコンドームをつまんで思わず中に入ってる精液を飲んでしまったの。
 コンドームを自分の口の上に持って行って逆さにすると、精液がドローっとchikaの口の中に流れ落ちてきたわ。
 まだ生温い精液。すごい量なの。chikaの口の中に精液の独特のくさい臭いが広がったのわ。
 どこのどんな男の精液かもわからないものをchikaは口の中をドロドロにして舐めながら感じてる。
 「ちょー変態、」そんな自分の事を思うと、見たこともない男の精液の味がchikaを益々狂わせていくの。
 それも今まで女の穴に入ってたコンドームから精液を吸い取ってる変態なchika。前の部屋の掃除のときにはコンドームが二つもあったの。
 chikaは宝物でも発見したように嬉しくて二つとも飲んじゃったわ。
 もう、この日のchikaは完全に狂ってたのよ。

MIHIRO~2 それがさ、大変な事に、こんな姿を管理人のおじさんに見られちゃったのよ。
 使用済のコンドームから精液をすすりながらゴムスカートを捲り上げ、ペニクリを可愛がっていてるところを管理人のおじさんに見られてしまったの。
 chikaが気付いたときにはおじさんはもうズボンを脱いでビンビンしたペニスを出していたわ。
  そりゃびっくりしたわ。でも、chikaは異常に欲情してるからペニスが欲しくてたまらなかったの。
 誰でもよかったの。
 精液の付いた口のままおじさんのペニスをくわえちゃった。
 おじさんもchikaの変態ぶりに欲情してたみたい。
 何回も呻くような声を上げながらchikaの口の中でペニスを前後に繰り返し動かしたわ。
 激しく突っ込んできたの。
 突然「ウオーーッ」と叫んだと思ったら、おじさんのペニスが一気に膨張して射精を始めたの。
 おじさんが本能的に腰を引いたから、口からペニスが抜けちゃった。
 勢いよく精液がchikaの顔にドピュウ。
 chikaは次ぎの射精に合わせるつもりで、再びおじさんのペニスをくわえたわ。
 続けざまに精液がchikaの口の中にドックドックと射精。
 夫の精液とは違って、ねっとりと濃く臭いのきつい精液なの。
 口に中でドロドロしてるの。chikaはおじさんの精液をゆっくりと舌で味わいながら、それを飲み込んだわ。
 とても欲情してたのね……おっさん臭い男の精液を飲んだと思うと、逆にそれがchikaをますます刺激したのね。
 もう、何がどうなってもいいからアナルにペニスが欲しかった。
 chikaは顔が精液で汚れたまま、おじさんのペニスをフェラしてあげた。
 今、射精したばかりなのにchikaの口の中でグングン大きくなったわ。
 貪るように舐め回したの、chikaはこの太くて硬いペニスを尻の穴に入れて欲しくてたまらなくなっていたから。
 我慢ができなかったわ。
「おじさん、お尻の穴に入れて!」
 chikaはゴムスカートのファスナーをおろしゴム製のタイトスカートをおじさんの前で脱ぎ始めたの。
 おじさん目が異常な光を放ってた。
 chikaのラバーメイド姿を舐め回したわ。
 そしてchikaはメイド服の下の短いゴムスリップを脱いだわ。chikaの体はあめ色のゴムブラジャー、ゴムストッキングだけ。
 おじさんに見られてるのが異常な興奮になって、chikaのペニクリはビンビンにそそり立ってる。
 chikaはゴム下着を着けたまま、今までカップルがセックスをやっていたベッドに仰向けになって股を開いたわ。
 そして尻の穴を両手で広げておじさんを待ったの。
 ほんの少し前まで男と女が性交していたベッドでおじさんから犯されると思うとどうしようもないほど淫乱になった。
 おじさんはchikaみたいな人との性交は初めてだったみたい。
 とてもぎこちなかった。chikaは腰の下に枕をあてがって尻の穴が突き出るようにしてやったけどなかなか挿入できないの。
 chikaはローションでヌルヌルになっている尻の穴におじさんのペニスをあてがってやったわ。
 おじさんはためらいながら入れてきたの。
 「あ~~っ、太い!」chikaは入ってくるおじさんのペニスをアナルで感じたわ。
 「こんなので突かれたら、狂いそう!」
 chikaのペニクリは興奮でびんびんになったまま。
 少しづつ挿入を繰り返しているうちにすっぽりと根元まで入ったわ。
 chikaのお尻の穴が張り裂けるほど広がっている感じなの。
 毎晩のように夫のペニスを受け入れているのにおじさんのペニスは息がつけないほど大きいの。
 「あ~ん、おじさん、いいわ!入ってきた。いい!あっ~、感じるわぁ!もっと深く入れてっ!あーーーーアッイイイーーッ。すごいわ、気持ちがいい、おじさんのペニス!」
 おじさんのペニスは普通の人より大きくてゴツゴツしてるの。だからお尻の穴に挿入される時の圧迫感は「犯されるーーー」という感じ。
 それだけでもchikaのペニクリは、はち切れそうになったわ。
 そのゴツゴツした太いペニスを出し入れされるたびにchikaは喘ぐの。だってどうしようもない快感なんだから。
 アナルとペニスの擦れ合いがたまんないの。そのたび嬌声を上げたわ!おじさんも入れ方がわかれば、あとはオマンコと性交するのと同じだから慣れたものみたい。
 深く挿入したと思えば、ゆっくりと尻の穴のヒダを舐めるように突きを繰り返したの。「ヒーーーーッ、アーーーーッもっともっともっと突いて!!突いて!!」
 おじさんのゴツゴツしたペニスに犯されたchikaは完璧、痴女そのもの。
 おじさんは一度、chikaの口に射精をしてるから今度はなかなかいかないの。
 アナルセックスのコツをつかんだおじさんはchikaを狂ったように責めたわ。
 それはchikaが今まで経験したことのない快感。
 次から次とめくるめく快感が押し寄せて来たの。
 chikaのペニクリはビクンビクンと痙攣を始めていたわ。
ペニクリの先からはダラダラ精液が洩れ始めていたの。
 おじさんの激しい前後運動が続いたわ。「ウオオーーッ!!!」と低いうめき声を上げたとおもったら、おじさんが射精を始めたの。
 chikaの尻の穴の中で、ペニスの根元まで挿入したまま中に精液を出したの。
 chikaもたまらず射精を始めたわ。
 腸の中におじさんの精液が射出されるのがわかった。ドックンドックン、おじさんのペニスが息づいているの。
 射精の間、おじさんはちっちゃなchikaの体を骨が折れそうなほどきつく抱きしめてくれた。
 でも‥‥‥‥射精が終わるとまるで素っ気ないの。
 すぐにおじさんはchikaの尻からペニスを抜いたわ。
 まだ太いままだったのに。
 chikaはまだ余韻が残っていたから精液で濡れたペニスを口に含んできれいにしてあげたの。
 おじさんはちょっと迷惑顔で嫌がってた。「ああしまった。とうとうオトコ女とやってしまった。」とか思っているのかしら?
 chikaも精液を出して欲情がおさまると恥ずかしさでいっぱいになったの。
tn_2006-08-0816-26-06-75_av.jpg  気がつくと最低な姿だった。
 chikaはいつのまにかゴムブラジャーを脱がされゴムストッキングだけになってた。
 chikaは床に落ちているゴムブラジャーを拾い上げ胸に当て、精液が流れ出ている尻の穴にティッシュを当てその上にゴムパンテイをはいて身繕いをしたの。
 あめゴムでできたゴム衣装を一枚づつ重ね着して、いつものゴムメイドに戻ったわ。
 ゴムエプロンをしてロングのゴム手袋をすれば普通の掃除係。
 そんなchikaをおじさんは冷めた目で黙って見てた。


 chikaは自覚してないけど、夫とは違った快感に狂い始めていたのかもしれないわね。
 相手は180cmを超える巨漢。
 ゴツゴツした太いペニスに犯される。
 体の芯からしびれるような快感。
 性交が終わっても今まで感じたことのない余韻が残っているの。
 掃除をしながらもそれが頭から離れない。
 たった一度犯されただけなのに、chikaはもうおじさんとのセックスから離れられないと思ったわ。
 おじさんも異常な雰囲気に発情してたみたい。
 オカマがお化粧をして女物のゴムを着ている。
 ゴムに包まれたchikaのからだに欲情し始めてたのね。
 フェラされながらペニスがますますガチンガチンに固くなっているの。
 chikaは精液に汚れたおじさんのペニスをドロドロになりながらなめたわ。
 chikaはゴムスリップ姿のままおじさんに何度も抱かれたわ。
 chikaのきゃしゃな体はおじさんに抱かれると壊れそうな感じになるの。そんなchikaの体を簡単に抱き上げ、お尻の穴に太いペニスを突っ込んできたわ。その度にchikaはオンナになり、なりふり構わず声を上げた。
 その感覚がまた、今までとは違った快感、自分の奥底で眠っていた快感を引き出すの。そんな感じで激しく犯されていたわ。その度に、腸の中におじさんの濃い精液をたっぷり出したもらったの。何回犯されたか分からなかったわ。
 その日はchikaが帰る寸前までたて続けに犯されたの。chikaは性処理係みたいに扱われた。
 いつのまにか夕方になり、帰る時間になっていた。chikaは管理人室に戻り、シャワーで体を洗い流した。
 おじさんの精液臭が残らないように体の隅々まできれいにしたの。鏡の前でお化粧を直し、おじさんの体臭を消すように全身に香水をつけたわ。
 chikaは疲れた体でやっとの思いで帰った。
 ホントに歩くのがつらくて途中でタクシーを拾って帰ったの。さすがに若くて淫乱なchikaも、この日は疲れ果てていた。
 夕飯の支度もしないで、ベッドに横たわって動けなくなったの。
 chikaは疲れと眠気でもうろうとした意識の中で「(旦那様)今夜は、chikaの体を求めないで」って祈ってたの。
 こんな状態で夫に抱かれたら気付かれてしまう。お尻の穴だって赤くただれ開きっぱなしになってるはずなの。
  絶対ばれちゃう!でも、その日、chikaの願いも届かずに夫はいつものとおりchikaを抱いたわ。
 夫が寝室に入って来た。
 「あ~ん、ばれちゃう!」chikaは覚悟したわ。
 いつものchikaは夫が寝室に入ってくるとパンツの中で大きく勃起しているペニスをしゃぶるの。
 なぜか今日はそれができなかったの。そしてお尻の穴を両手で開いて挿入をせがむのもしなかった。
 でも、その日の夫の興奮は異常なほど昂っていて、chikaのそんな微妙な変化には気付かなかったみたい。
 とにかくchikaのお尻の穴が欲しくて、ベッドに横たわっているchikaを抱き上げ、ベッドの上に四つん這いにさせて後ろから入れて来たの。
 「あ~~ん、お尻の穴を見られちゃう!」
 夫は赤く爛れているchikaのお尻の穴に気づいているのか、硬いペニスを突っ込んできたわ。
 よほど欲情してたまっていたみたいで、激しく前後運動をした。夫が挿入している腸の中には少し前まで管理人のおじさんの精液がたっぷり入っていたのに。
 chikaの頭の中でおじさんの精液と夫のペニスが一緒になった。
 それを知らずに夫はchikaの腸の中で気持ちよくなってる。
 疲れてるはずのchikaのアナルがまた淫らな動きを始めたわ。
 夫のペニスの動きに合わせて激しく腰を振り始めたの。
 もうろうとした頭の中ではchikaを犯しているのは夫でなく、管理人のおじさんになってたの。
 昼、何回となく犯されたゴッツイ管理人のペニスから犯されていた感じになっていたの。
 「あ~ん、いいわ、いいわ。もっと突いて、突いて、もっと深くまで突いて!」
「あ~ん、いい、あ~ん、あ~ん、いいいいいいいいーーーっ!」
 アナルの中に射精された。何回も何回も射精されたの。
 夫にしては異常なほど射精が長く続いたわ。
(夫は、chikaの浮気を知っているのかしら?chikaの腸の中に他の男の精液が入っていた事を知っていて異常に欲情してるのかしら?そんなことを感じさせるほど、その日の夫は異常に狂い激しいセックスだった。)
 chikaの腸の中で夫と管理人のおじさんの精液がまぜっこになってる。
 二人の男の精液がchikaの腸の中に入っているの。
 そんなことを思ったらchikaも射精したわ。
 でもほんの少しペニスの先から水のような精液がタラタラ流れ出ただけ。

009rryyy.jpg  朝、目をさますと夫は、既に会社に行った後だった。
 夫がいない一人だけの朝。
 いつものchikaだと寂しい思いをしていたの。
 でも、今日のchikaは違ってた。
chikaはベッドでそのまままどろんでいるだけでとても幸せな気分。
 9時を過ぎた頃に、ベッドから起き上がり簡単な朝食を済ましたわ。
 昨日、やり過ぎたせいかからだが少しだるかった。シャワーを浴びて出勤の用意を済ませたわ。
 大きなバッグの中にはホテルから持ち帰って来て洗ったばかりのゴムのメイド服。
 chikaは今日もこのゴムを着ておじさんに抱かれたい、と思ったの。
 ゴム女になって昨日のようにただれるほど、気が狂うほど性交をしたかったの。
 管理人室に行くとおじさんは相変わらずうさん臭そうにしていたわ。
 昨日、あれだけchikaを犯していながら挨拶もないのよ。
 ちょっぴりガッカリした。
 少しは優しい言葉をかけてくれるかな?と期待してたんだけど。でも、そんなことを言いながらもchikaはやっぱり欲情してしまったの。
 昨日のセックスが思い出されて我慢できなくなってたの。
 そうかといってchikaから「抱いて」とも言えないし。ひょっとするとおじさんもchikaを抱きたいと思ってるのかもしれないと考えたの。
 ただ、あの感じだから素直に言えないだけだと思ったの。きっかけさえつかめれば昨日のように抱いてくれると思ったの。
 カップルが帰ったばかりの部屋を掃除し始めたわ。もう癖になってるけど、いつものようにゴミ箱をみたらコンドームが二つ捨てられてあったの。
 一つはたっぷり精液が入って、もう一つはその半分くらいの精液が入ってたの。半分くらいのコンドームの外側はまだヌルヌルしてたの。
 「あ~ん、やりたいわ!これ、今やったばかりなのね。あ~ん、chikaもペニスが欲しい!!!」
 ベッドのふとんはまだ温もりが感じられたの。
 それがchikaをますます欲情させたのよ。chikaは半分くらい精液が入ったコンドームを自分のペニクリに付けたの。にゅるり。
 どこの男の精液かもわからないコンドームをよ。
 淫乱なchikaだから、これがまた火を付けちゃったのね。とうとうたまらずに管理人室に電話をしたわ。
 「おじさん、抱いて!昨日みたいに激しくchikaに入れて。おじさんに入れて欲しいの。chika、もう我慢が出来ないわ!」
 chikaは精液の入ったコンドームを付けたまま、ゴムメイド姿のまままだ温もりのさめないベッドに横たわっておじさんを待ったわ。
 ドアをバタンと力強く閉める音がしたの。おじさんが入って来たわ。
 おじさんはベッドの上のchikaの痴態を見下ろしながら服を脱ぎ始めたの。
 それだけでもchikaのペニクリはビンビンになってしまったわ。
 おじさんはすぐにペニスをchikaの口に突っ込んで来たの。
 「あ~ん、このゴツゴツした感じがたまんないわ。いいわ!」
 相変わらず、おじさんは優しさとかぜんぜんないの。
 自分だけがやりたい放題のセックス。
 フェラだってガンガン口の奥まで突っ込んで来る。
 もう、chikaは息も出来ない。
 激しい前後運動を口の中で繰り返すのよ。chikaはおじさんの勃起したペニスをフェラしてるだけで狂っていくのが分かる。
chikamaid.jpg  オカマがゴムを着て男のペニスをしゃぶる。・・chikaは激しくフェラを続けたわ。突然、おじさんのペニスが膨張しドックンドックンと波打つの。
 chikaの口の中にはおびただしい量の精液が次から次と射出されてきたわ。chikaは射精を受けながら幾度となく絶頂を感じてるの。
 男の精液を飲んでると思うだけで感じてしまうの。
 それもおじさんのようなゴツゴツしたペニスから出てる精液だと思うとますます狂ってしまうのよ。
 息が出来なくて意識もうろうとしている中で、口の中に大量に出された精液を、口から溢れさせながらも嬉々として飲み込んでいるchika。
 射精が終わるとおじさんは、chikaを仰向けに寝かせ腰の下に枕をあてがってchikaの足を思いきり開かせた。
 お尻の穴が露出されおじさんのペニスがズブズブと簡単に挿入されたわ。chikaのお尻の穴が広がった。
 今、射精したばかりとは思えないおじさんのペニス。おじさんからピストンされるたびにお尻の穴のひだをゴツゴツしたペニスで刺激されるの。
 たまらない快感。おじさんはからだが大きいから力はあるし、セックス自体が激しいの。
 ちっちゃいchikaは一突きされるたびにからだが上にズルッと動き、お尻の穴が裂けるほど突きまくられ、頭の芯までおじさんのペニスを感じるの。
 それが一突きじゃなくて何回も何回も突かれるの。chikaは必死になっておじさんの体にしがみつき耐えたわ。
 体全体でおじさんの突きを受け止めるの。
 おじさんの動きがいっそう激しくなるの。
 chikaの口からはよだれが流れ出て、白目をむいかけてる。
 chikaの足は、おじさんの背中にまわしておじさんのペニスがより深く入るようにしてる。意識がなくなりかけても本能的にそんなしぐさをとってるの。
 とうとうchikaは白目をむいちゃったみたい。
 それでもおじさんは自分の性欲のままchikaのお尻の穴を突きまくってる。
 おじさんはchikaが意識を失いかけるとホッペをたたき意識を戻させて再び突き始めるの。
 chikaはわけのわからないことを叫びながら絶頂に達していったの。
 chikaにとって目も眩むような性行為。
 失神しそうになるとたたき起こされ再び激しいセックス。
 chikaはからだをガクンガクンさせながらのぼり詰めていったわ。
 「ウオーーーーーッ!!!ウオーーーーッ!!!!」
 おじさんは激しい一突きをしたわ!
 chikaのアナルは一気に広がり、腸の中におびただしい量の精液が注ぎ込まれたの。
 「イイーーーーッ!ウグッウグッ!!!アッアッあああーーーー!」
 「chika!イイワ!!!おじさん!射精よ!!イイーーーーーーー!アーーーーーー!」
 「おじさん!もっと突いて!!いやっ!chikaいっちゃう!いっちゃうよーー!!」
 「おじさん!もっと突いて!!あ~~~んんんん!!!おじさん!ヒーーーーーーーッ」
 chikaは狂ったようにかん高い嬌声を何回も発したわ。
 chikaはおじさんに激しく突かれ、意識がないままドクドクと射精をしたの。
 コンドームの中は、chikaと見知らぬオトコの二人の精液が混ざりあったの。マゾのchikaはそんな被虐的な犯され方に失神したわ。

 それからchikaの腸の中で夫とおじさんの精液が一緒に混ざったこともしょっちゅうだった。でも、おそらく夫にはばれなかったと思うの。
(……ひょっとするとすべてを知っていて、知らない振りをしながらchikaが他の男から犯されているのを精神的に楽しんでいたのかもしれないけど……。)
 でも性交自体はおじさんに狂っちゃったけど、ホントにchikaが満足してたのは夫とのセックス、これは嘘じゃないわ。

77crz00202pl.jpg 女装M 第二章 ホモじゃないのにチ○ポを欲しがる僕…

変態プレイ超満載。強制女装・フェラチオそして顔射!女装緊縛、眼前で繰り広げられるニューハーフレズ。匂いにヨダレむれむれパンツ、大量浴尿におもわずドピュ!ボクのアナルが壊れちゃうっ!指・バイブ・逆アナル!拡張される淫猥極まりない菊門。まさにもうひとつの快楽世界…。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

51cmn025sopl.jpg 
ニューハーフ受難 女王鞭とアナルマニア 愛間みるく

父親仕込みのドM淫乱変態ニューハーフ・みるくが羞恥と虐悦に悶え狂う!ぽっかりと口を開けた拡張アナルを巨大ディルドで掘り尽くされて悦び悶える!男×女×ニューハーフ…前代未聞、ヤラセ無しガチンコ性くらべ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

23mnh03rpl.jpg愛間みるく

S級ニューハーフ「愛間みるく」第2弾は彼女の「素」をお見せします。ノンストップアナルセックス!兜あわせで潮吹き!遅漏男もエロ優しくイカせてしまうテクニックは必見!男のチ○ポが勃起すれば、みるくのペニクリも勃起しっぱなし!!今まで見たことのない愛間みるくが見られるかもしれない…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1rngks003rpl.jpgダマされて童貞喪失をシーメールのアナルでしちゃいました…でも、とっても気持ち良かったです!!

倒錯的エロに溢れるシーメールの世界へいらっしゃい
ぽっちゃり・熟女・単体女優(シーメール)の中から、童貞は自分の初体験の相手を一人選ぶ。正体を知らない男性陣は、圧倒的にビジュアル優位なシーメールに殺到!!初マ○コに心躍らせ女のパンツを取ると…!でも、ヤッてみると意外とイイ?いや、女よりも気持ちイイ!!先入観のない童貞だから、エロの匂いに素直になれた!アナタもきっとハマっちゃう、倒錯的エロに溢れるシーメールの世界へいらっしゃい!


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(2008/11/22(土) 09:01)

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コメント
 
10年前位の話。女の子に口内射精させた直後にDeep KiSSザー汁を口移しって事が一回有ったが確かに美味いものじゃない最近の話。夜勤の時ご飯抜きでコーラだけ飲んで、朝知ってる子に口内射精!「甘いなにかジュース飲んだ?」て言われた。場面によってザー汁も味が変わるってその時知った。今日のchikaさんのブログ!マジに読みながらちんぽが、勃起寝る前にchikaさんの画像見ながらオナニーします!
URL | もりひろ #- | 2008/11/22(土) 19:24 [ 編集 ]

 
追伸~今回の画像《一番最初のもの》待ち受けにしました。綺麗!
URL | もりひろ #- | 2008/11/23(日) 06:44 [ 編集 ]

 
たしかにchikaさんの画像はエロ奇麗、
僕もいち時期、人に見られてもセーフ的な画像を待ち受けにしてました、
そしたらその時期は結構競馬が当たりだして…

しかし今回の読んで、なかなかザーを飲んでくれないわけが、わかったような気がします、
URL | はつかはジャスコ #- | 2008/11/23(日) 09:50 [ 編集 ]

  ザー汁のchika
chikaさまの文章はくっつき気味だから
「ザー汁のchika」って読んでしまいました(笑)

なんかスケバンの通り名みたい♪

ボクは自分のザーメンの味が知りたくて…
あくまでも作家としての好奇心から…

でも出した後は性欲がなくなって飲むのは無理でした。

好奇心は性欲に勝てない…

そこでイカないでザーメンを出す技をあみ出しました。
《甘出し》です。

性欲が残った状態でザーメンを飲むことが出来ました。

美味しかったですよ…(笑)

喉を通る時の清涼感がたまらないんです♪


URL | 乾 はるか #- | 2008/11/24(月) 13:16 [ 編集 ]

 
初めまして、都内在住のケンジ(27)です。
chikaさんお願いです、全身ラバー姿で僕のちんこやアナルをいっぱいしゃぶってくれませんか?
見た目は悪くないと思うので宜しくお願いします。
URL | ケンジ #- | 2008/11/25(火) 05:20 [ 編集 ]

 
みなさんオハヨー「ザー汁のchika」だよーん(笑)。まとめレスゴメンねっ!最近、忙しいってか、お仕事が妙なサイクルに入ってるようで、今までのスケジュールでは事が進まないのだ。これも世界不況のせいかしらん。殿方達の遊びのスタイルが激変してるみたい。時間をかけて対一でまったりSMプレイってのが少なくなったし、、。
あっとそれからケンジさん。chikaは大阪です。それとここでは何度も書いてますが、会員制のSM倶楽部なので・・・って、ことでね。
URL | chika #- | 2008/11/29(土) 11:26 [ 編集 ]

  ご無沙汰してます。
出産後、就眠していましたが、この秋からBlog中心で復活してます。
遅ればせながら、Blogからリンクさせてもらいました。
相変わらず綺麗で、カッコ良くて、アグレッシブに活躍していらっしゃるようですね。

これからも素敵なchikaちゃんでいて下さいね。

人妻MIKAでした。
URL | MIKA #- | 2008/11/29(土) 19:12 [ 編集 ]

 
MIKAさんもついに人妻、、、時代は流れるのだ。うーむシミジミ、、。
あっとリンクありがとう御座います。蝦頭のアクセスが増えてるなぁ~って調べてみたらMIKAさんちからが多数。さすがにMIKAさんだぁって感心してます。
URL | chika #- | 2008/12/06(土) 11:45 [ 編集 ]

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