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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 ザー汁の染み込んだ靴下のまま上履き

chiNE688909.jpg 

26666r33.jpg  「足」と「脚」の違いを暫く考えていた時期があります。それは、今は退会されたんだけど、凄い脚フェチの会員さんがおられて、その方がchikaをご贔屓にしてくださった時期と重なってるかなぁ。
 先に脚フェチってナニゲに書いちゃったけど、踝から先の部分が大好きなフェチと股の付け根からつま先までの全体を好きなフェチを単純に「アシフェチ」って言いにくいじゃないですか。
 その会員さんは、chikaの足首から下より、脚全体が気にいられていたようで、chikaがラバースーツを身につけた時なんかは、chikaの脚だけをまるで一人の女性の全身のように愛されていましたね。
 指のある足の部分が頭部に当たるのか、女性にキスするみたいにゴムでつつまれた足の指を唇に含まれてました。果てられるのがアナルでもchikaの口でもなく、太ももの表面ってゆーのはちょっと切なかったんですが、、。
 その方との最後のプレイは強烈でした。chikaのラバーストッキングをご自分の手で丁寧に脱がされた後、今度はその内側へ献身的な奉仕プレイで絞り出したchikaの愛液を流し込み、そのストッキングを捧げ持たれたのです。
「chika様、このchika様のストッキングを私に頭から被せてください。私はchika様のおみ足そのものになろうと思います。私はchika様の脚に生まれ変われるのなら例え死んでも構いません。」
 ラバーで出来たストッキングなのです。いくらその内側に潤滑油代わりの体液があっても、そうやすやすと大の大人の頭部に被せられるワケがありません。でも会員さんの目は完全にマジモードで、それが出来ないと言える雰囲気ではありませんでした。
 ええいやれるだけやってやれって感じでラバーストッキングをその会員さんの頭部に力任せに装着したのですが、驚いた事に、ラバーは会員さんのあご先まで届いたのです。
 今考えるとそれがよかったのかも知れません。何故ってもしラバーが首もとまで届いていたら、ラバーを頭部から剥がすのに手間取って窒息の可能性があったからです。
 そして何より吃驚したのは会員さんの興奮のすごさです。後でお聞きしたら「自分は脚そのものに変身した。今日のは自分にとって生涯最高のエクスタシーになるかも知れない」と仰っていました。


 ・・・今の所、chikaが書く文章では、殆ど股の付け根からつま先まで全体を「脚」、足首から先を「足」として書いています。
 エロな文章を書いているときは、「脚」を背部から見た場合、臀部も脚の一部分として自分のイメージに含まれているかな。
 お仕事の関係で、黒人女性のスプリンターの脚を間近で見たことがあるんですが、彼女の場合はお尻と脚の区別が付かなくってただ在るのは「長~い綺麗な脚」なんですね。もうスタイルが良いなんてレベルを超えちゃっているとゆーか。
 でchikaも若干、脚には自信を持ってます(笑)。ふしだらな生活を長く続けているとさすがにぶよんとした「緩い脚」に近づくけど、元は男の脚なのでホルモン投与では消せないモノが残っていて、かなりセクスィーなのだ。
 筋肉の付け方を調整したら、後は皮膚の表面をつるつるに磨き上げるだけ(笑)。IKKOちゃんの脚線美は、決して理美容のテクニックだけではないんですのよん。よーするに決め手は、元は男の脚だって事(笑)。
 後、スタイルを決める大きな要素として、骨の長さと膝頭上下二本の骨の比率の問題があるけど、これは運命だから仕方ない、、でも女性には三番目の「ハイヒール」という骨があるけどね。
 「脚」と「足」の違いについてはネットとかで色々調べてみたんですけど、「どこからどこまで」という点では、結構認識のズレがあるみたいです。まあ結論としては、その長さが、短い方を「足」、長い方が「脚」みたいですね。
 

12ujo.jpg Wikipediaだと脚フェティシズムは「脚フェティシズム(あし-、英語:Foot fetishism)とは、フェティシズム の一種であり、特に男性が女性の脚に特別な性的嗜好を有する場合をいう。 同じ脚フェチであっても興奮する部位は異なることがある。大まかに分類すると以下のように分かれる。

腰からつま先まで
股下からかかとまで
かかとからつま先まで
足の裏
他にも膝の裏限定であったりかなり細分化される。」
みたいな記述になってますね。


さらにWikipediaによる現在編集中の脚フェチの説明概要では

 脚部全体を性的対象とする嗜好は一般的であり、珍しいものとはいえない。脚線美という言葉が存在したり、ミニスカートが周期的に流行したりすることを鑑みれば、脚部は充分に性的アピールを行なえる部位であると言える。ただ好みとしては「足先」や「ふくらはぎ」に特に執着するような、本来のフェティシズムに近い例もみられる。
フェティシズムとは性的対象の歪曲を指すため、脚部フェティシズムであれば美しい脚を見ながらの自慰行為や脚への射精、脚による愛撫(俗称:足コキ)による射精などで満足をし、性行為にいたらない程度の性的倒錯を意味する。
 フェチと略称された場合に単なる「好き」「好み」という意味合いに誤用されることが多いために脚フェチは一般的と解釈されることが多いが、それは本来の意味とは乖離している。前述の視覚刺激の他に靴で蒸れた臭いを嗅ぐ、その足を舐める、素足を触ると言った行為で性的に満足し、本来の性行為に興味を示さない状況が持続した場合は、足部に対するフェティシストであると診断される。 足はペニスの象徴とも言われ、そういう風に見立ててプライドを保とうとする心理もあるらしい。
 足はもともと地面を踏みつける身体部位であり、足で踏む行為には社会的なステータスの下落を意味することが多い。足で何かを操作することは失礼にあたる。そのためマゾヒズムと密接に結びついたケースでは強制的に足を舐めさせられる、臭いを嗅がされる、踏まれるといった行為に強い性的興奮を覚えることがあるが、この場合マゾヒズムとフェティシズムとの切り分けが困難であり正確な性的対象の特定が難しい。

 ・・・うーむなるほど、上手くまとめてありますね。特に「マゾヒズムとフェティシズムとの切り分けが困難」という分析はchikaも納得です。

 さらに足コキの説明、、アレ?これの場合は「脚」じゃなくて「足」なのね(笑)。確かに「コク」という動作は、チンポを足の指で挟んだり、土踏まずの所で拝むようにこね上げたり、足の甲とアキレス腱で挟んで・・・って感じで確かに短い方の「足」を能動的に使いますもんね。何々・・「足こき」は?


 概要

 女性が男性のペニスを足ではさむ行為は、女性は男性を隷属させた気分となり男性は屈辱感を味わうことから、ソフトSMの一種といえる。また、男性のペニスをはさむ足は素足でもパンストを着用した足でもよく、パンストフェチの男性はパンストを着用した足に射精することを好む。 オナクラにはオプションプレイでコンパニオンに足コキを選択できる店もある。ルーズソックスや紺ハイ・網タイツなどを着用して行う場合もある。

 ・・なんだかこの説明、随分実践的(笑)。chikaなんか、けばくて薄汚れたJKの格好してルーズで足コキするときは、わざとルーズを汚しておきます。
 ドー考えても新品のルーズでやる方が衛生的なんだけど、殿方見てると興奮度が全然違うんですもの。
 もちチンボがびんびんぎんぎんなのは汚れてる方ね。ちなみに香水なんかも安物で臭いがきつい奴の方がいいみたい。確かにここでも「マゾヒズムとフェティシズムとの切り分けが困難」とゆー現象が見られますね。

 

 jbvidSEX1c_14.jpg


 ・・とある中学校の放課後、ほとんどの生徒が帰った学校の下駄箱で動く怪しい人影があった。

「誰・・・?」

眼鏡に三つ編み姿の少女はその姿を見て足を止めた。
学級委員長であるchikaは、委員長の仕事で遅くなってしまい、今やっと下校するところだったのだ。
 夕日の逆光で人物の顔はよく見えなかったが、その人影は下駄箱の数ある扉の中から一つを開け靴を取り出し、なんとその靴の匂いを嗅ぎはじめた。

「っ!!!(あそこたしか・・・私の・・・靴の匂い嗅がれてる・・・?)」
「はぁ・・・っ・・・はぁ・・・chika・・・」
「・・・(やっぱり・・・私の靴だ・・・)」

やがて夕日が傾きかけ、逆光が弱くなるに従ってその人物の顔がはっきりと見えた。

「欣弥くんっ!??」
「あっ・・・いや・・・これはその・・・」

 自分の靴の匂いを嗅いでいた人物は幼馴染の欣弥であり、chikaは驚きから思わず声を出してしまう。
そして、欣弥はchika本人に見られていたことを知り逃げ出そうとする。

525312381.jpg 「あっ・・・!!待ちなさい!!」

追いかけて欣弥の腕を掴む。
「何であんなことしたの?」
「ごめん・・・」
「理由を説明して?」
「俺・・・足が好きなんだ・・・だから・・・つい・・・」
「どうして私の靴の匂いを・・・?」
「それは・・・その・・・」

顔を赤くした欣弥を見てchikaは全てを理解する。

(へぇ・・・幼馴染だと思ってた欣弥がいつの間にか私を女として意識していたってことね・・・)

「ごめんな・・・謝ったって許してくれないのはわかってる・・・でも・・・本当にごめん・・・」
「何言ってるの・・・許してあげるも何も怒ってないわよ?ただ少し驚いたけどね・・・あ、そうだ・・・ちょっとこっちに来て・・・?」
「chika・・・ありがとう・・・」

chikaは欣弥を連れ、今は使われていない物置と化した教室に入っていく。

「なぁ・・・こんなところで何を・・・うわっ!!」

chikaは教室に入ると同時に欣弥を突き飛ばした。

「何するんだよ・・・」
「それはこっちのセリフ・・・私の靴の匂いを嗅ぐなんてどういうつもり?」

そう言い放つchikaの顔と声は、先ほどとは打って変わって怒りに満ちていた。

「さっきは・・・怒ってないって・・・」
「怒らないわけがないでしょ?女の子にとって靴の匂いを嗅がれるなんてどれほど恥ずかしいことなのかわかってるの?」
「あぁぁ・・・いや・・・ほんとにゴメン・・・」
「ほんとにしょうがないわねぇ・・・そんなに嗅ぎたいなら・・・」
「うぐぅぅっ!!???」

ijo1444.jpg chikaは突き飛ばされ、しりもちをついている欣弥の顔に脱いだ上履きを押し当てた。

「chika・・・何を・・・」
「この匂いが嗅ぎたいんでしょ?何を、とか言いながら抵抗の素振りが全然見えないんだけど?」
「それは・・・くぅぅっ・・・(これが・・・chikaの上履きの匂い・・・いい匂いだぁ・・・)」
「何幸せそうな顔してるのよ・・・あなた自分の立場わかってるの?」
「ご・・・ごめん・・・」
「全く・・」

 そう言うとchikaは押し当てていた上履きを元通り履きなおし欣弥と同じ目線になるため床に腰を下ろす。

「この部屋は埃っぽいのねぇ・・・さて・・・交渉の時間ね・・・」
「交渉って・・・」
「このことを誰かに話してもいいんだけど・・・それはいやでしょ?」
「あ・・・当たり前だよ!!そんな事されたら俺・・・」
「でもそれを拒否できる権利はあなたにはないのはわかるわよね?」
「・・・はい・・・」
「だから・・・私のお仕置きでチャラにしてあげようと思うんだけど・・・」
「お仕置き・・・お・・・お願いします!!」
「お仕置きと聞いて喜ぶなんて欣弥・・・M?まぁいいわ・・・じゃあまず初めに・・・靴を脱がせてもらえる・・・?」
「えっ・・・はい・・・」
 chikaは腰をあげると近くにあった椅子に腰掛け、靴を履いたままの足を正座している欣弥の膝に置いた。
 欣弥はごくっと喉を鳴らし、ゆっくりとchikaの上履きに手をかけた。
両足の上履きを脱がせると蒸れた足の匂いを鼻に感じた。

「脱がせ終わりました」
「はい、ご苦労様」

chikaは靴が脱がされたばかりの足をそのまま欣弥の膝に乗せる。

「しばらくそのまま私の足置きね」
「はい・・・(あぁぁ・・・chikaの蒸れた足が俺の膝に・・・)」

 蒸れて火照った足の生暖かさを欣弥は膝に直に感じ興奮し始める。

「ん・・・?欣弥・・・そのズボンのふくらみは何?」
「あ・・・!!これは・・・」

shemada.jpg 興奮を抑えきれず欣弥の股間のモノは正直に膨らみ始める。

「お仕置中にそんなにしてしまうなんて自覚がないようね」
「違う・・・だってchikaの蒸れた足が俺の膝にあるから・・・」
「蒸れた足が好きなの?しょうがないわねぇ」
「うぅぅっ・・・」

膝においてあった足を欣弥の顔へと移動させ押し当てる。

「どう・・・?あなたの大好きなchikaさんの蒸れた足は?」
「はい・・・とってもいい匂いがします・・・」
「そう・・・じゃあ横になりなさい・・・」

chikaは欣弥を横たえさせると相変わらずそそり立っている股間のモノを軽く踏みつける。
「全く・・・足の匂いでこんなにしちゃうなんて・・・変態なのね・・・」
「あぁぁぁっ・・・!!チ・・・カ・・・」
「踏まれて嬉しいの?それとも足の匂いが嗅げるからかな?」

 そう言いながらchikaは両足に力をこめ先ほどよりも強く踏みつける。
特に顔に乗せているほうには足の匂いを擦りこむように鼻付近をを中心に動かす。

「ふふふ・・・蒸れた足の匂いで喜ぶなんて変態なのね・・・きゃあっ!!」

靴下越しに足の裏に、固くてヌルリとした感触を感じ声をあげる。
欣弥の舌がchikaの足の裏を舐めあげたのである。

「ちょっと・・・誰が舐めていいって言ったのよ!!」
「ごめん・・・我慢できなくて・・・」
「ふぅ・・・仕方ないわね・・・ほら・・・靴下脱がせなさい」

欣弥は両手で愛おしそうにchikaの足を掴むとゆっくりと靴下を脱がせていった。

「はい、あなたの大好きなchikaさんの蒸れた素足よ、どうしたいのかな?」
「舐めさせてください・・・」
「いいわよ・・・でもちゃんと綺麗にするのよ」
「はい・・」

靴下の時と同じように素足を欣弥の顔の上に乗せる。
「あぁ・・・あぁ・・・chikaの蒸れた素足・・・凄くいやらしい匂いだ・・・」
「褒め言葉と受け取っておくわ・・・指の間に汗が溜まってヌルついて気持ち悪いの・・・綺麗にしてくれない?」
「はい・・・もちろんです・・・」

欣弥は両手でchikaの足を掴むと、一番強烈な匂いを発している足指の間に舌を差し込む。
酸っぱいようなそれでいて神経を刺激するような甘いような匂いに恍惚とした表情で、蒸れたchikaの素足の汗を舐めとっていく。
その間にchikaは足で器用に欣弥のズボンを下ろし、下着越しに股間のモノを踏みつけていた。

「あぁぁっ・・・くぅっ・・・chika・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「パンツが変な汁で濡れてるよぉ?何かなこれは・・?」
「あぅぅぅ・・・」
「意外に大きいのねぇ・・・ほら・・・直接踏まれる気分はどう?」

glanapaol.jpg ついにパンツまで下ろし直接足で踏みつける。

「あぅぅぅ・・・(蒸れて湿った靴下の感触が・・・)」
「すごいね~、先っぽからの汁であっという間に靴下がびしょびしょになっちゃった・・・」
「チ・・・カ・・・」
「こら、口を休めない!!もっとちゃんと私の足を綺麗にするのよ、足の指や土踏まずもきちんと舐めて」

 chikaは股間を踏んでいたほうの靴下も脱ぎ、素足で欣弥の男根を弄りはじめる。
足指の付け根に先端を押し当てたり、敏感な裏筋の部分を足指でつつく。
「くぅぅっ・・・・もう・・・やばっ・・・あぁぁぁっ!!」
「きゃっ!!!嘘・・・もう出しちゃったの?全くだらしないんだから・・・」
「ごめん・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「私の足があなたの汚い精液で汚れちゃったじゃない・・・早く綺麗にしなさい」

今度は精液にまみれた足を欣弥の顔の前に差し出す。

「うぅ・・・でも・・・」

流石に自分の精液まみれの足を舐めるのは抵抗がある。
欣弥が渋っていると、いきなり足が口に突っ込まれた。

「むぐぅぅっっ!!」
「あなたに迷う権利なんてないの・・・黙って私の言うことを聞いていればいいのよ!」
「ぐぅぅっ・・・(不味い・・・自分の精液なんか舐めたくない・・・)」
「何?その反抗的な目は・・・私の足が汚れたままでもいいってわけ?早く綺麗にしてよ」

十数分後・・・

「はぁ・・・もういいわ・・・」
「ぷはぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「次は・・・これね・・・」

最初に欣弥が脱がせた靴下を片手にはめ、その腕で欣弥を捕獲し、靴下をはめた手を鼻に押し付ける。

「ぐぅぅっ!???」
「ふふふ・・・一生懸命舐めてたから顔が汗まみれよ・・・私の靴下で拭いてあげる」

足の匂いが染み込んだ靴下で顔中を愛撫していく。
特に鼻周りは念入りに。

「うぅぅぅぅ・・・(chikaの靴下の匂い・・・凄い・・・強烈・・・)」
「あら・・・?また大きくしちゃって・・・元気ね・・・」

欣弥の男根は十数分前に射精したと思えないほど、再びムクムクと大きくなっていた。

hjoio.jpg 

「今度は・・・あ・・・埃っぽい部屋に素足で立ってたから足の裏が真っ黒に汚れちゃった・・・ゴミも付いちゃってるし・・・綺麗にしてくれる?」

真っ黒に汚れたchikaの足を躊躇することなく舐め始める。

「へぇ・・・ずいぶん素直になったのね・・・」
「ぴちゃ・・ぴちゃ・・・ぺろ・・・」

埃まみれの真っ黒に汚れたchikaの足を舐める舌は、ぴりぴりと痺れるがそんなことはどうでもよかった。
ただ目の前にあるchikaの足を舐めたいという衝動だけが、欣弥の心を支配していた。

そして数分後・・・

「もういいわ・・・だいぶ綺麗になったわね・・」
「あの・・・足で・・・素足で・・・僕のモノを・・・」
「ん・・・?そうね・・・また元気になっちゃったこれを静めてあげないとね・・・」

椅子に座り今度は両足で欣弥に足コキを施しはじめる。
両足指で男根を挟みこみながら上下に激しく擦る。
もちろん言葉で責めることも忘れない。

「こんな蒸れた足で擦られて気持ちいいの?私の蒸れた足の匂いがあなたのモノについちゃうよ~?」
「くぅぅっ・・・chika・・・靴下・・・いい匂い・・・っ!!」
いつの間にか欣弥はchikaの靴下を自分の口元に持って行ってその臭いを嗅いでいる。
「あら・・・勝手に靴下の匂いなんか嗅いじゃって・・・仕方ないわねぇ・・・」

chikaはもう片方の靴下を男根にかぶせてやって激しく足コキをする。

「ほらぁ・・・私の靴下の中にあなたの濃~い精液出していいのよ?臭い靴下の匂い嗅ぎながら臭い足にこかれてイってしまいなさい?」
「うぅぅうっっ!!もう・・・出るぅっ!!!」
「あははっ・・!凄い量・・・靴下が受け止め切れないよ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・」

chikaは精液をタップリ受け止めた靴下を足に履きなおし、その上から上履きを履く。

「明日放課後またココに来なさい・・・この靴下、明日まで履き続けてあげるから・・・どうなってるか楽しみでしょ・・・?」
「・・・・・・」

欣弥は教室から出て行くchikaのグチュグチュとした足音を聞きながら明日行われる事に期待を寄せた。
二人の関係は、今、始まったばかりである。

 

483zsnd01rpl.jpg  お姉様の美脚と下品な股間。 鷹宮りょう


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77crz214pl.jpg  女王様と三人の女装子 3

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30tgs07pl.jpg女王様と僕の女装SM Act.7

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tcd22pl.jpgペニクリ女子校生と性転換女教師


玉有り竿有りのニューハーフ女子校生「のぞみ」と性転換済みニューハーフ女教師の「葵」による倒錯の学園生活を映像化。逆アナルSEXや3P連結ファック等のマニアックプレイも収録。低価格のスパーバリューシリーズで登場。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

d_019128prpl.jpg女装交性肛日記

今回は○なみけのキャラで一番愛らしい女の子?
○こちゃんです
あのプリっとしたおしりがクラスメートに先輩に中年の
男どもになぶり者にされてます
男の子として女の子?としてのアナル陵辱の嵐で
ハードショタエロス全開!!
はっきりいってかなりエロエロです

 

 

 

 

 

 

d_019982prpl.jpg欲望回帰 第272章 -闇サ●トレイプ魔ニューハーフ強姦事件


「童貞」「彼女ナシ暦=年齢」「低収入」…と三重苦以上のファクターが絡んだ負け組が闇サ●トでオヤジ三兄弟の模倣犯としてレイプ集団を集い強姦事件を計画する。そして某駅から通勤するキャバ嬢「エリコ」を狙うが…。
・帰宅するキャバ嬢「エリコ」を執拗に黒いバンで襲うように追い回す。
・発射型スタンガンで気絶させられるキャバ嬢「エリコ」
・縛り上げ性的悪戯をしようとするがパンティーの中には見慣れたものの感触が…
・ニューハーフでも童貞卒業なら構わないとレイプを強行する三人組。
・レイプ魔三人組に犯され「小水」「カウバー液」「精液」を漏らし更に「汚物」までも漏らしてしまうエリコ。
・散々犯されたエリコはオヤジ三兄弟の犯行に見せるように縄で首を…
散々犯されて無残に捨てられたニューハーフキャバ嬢「エリコ」の末路は? 彼らに良心の呵責があるのか?


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(2009/06/13(土) 08:30)

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コメント
  好きとフェチ

「○○フェチなんです。」普通の会話で女の子なんかが使ってるみたいですが
ほとんどが「○○好き」っていう意味で使ってます。

フェチと好きの境界はそれをオカズにオナニー出来るか出来ないかです。

最初の写真は黒パンストですか?

いいですね♪


URL | 乾 はるか #- | 2009/06/14(日) 15:29 [ 編集 ]

 
キャッ、乾先生、パンスト大好物ですもんねぇ。
 でも「フェチと好きの境界はそれをオカズにオナニー出来るか出来ないかです。 」は単純だけど名言ですね。
URL | chika #- | 2009/06/20(土) 11:44 [ 編集 ]

  こんにちは。
文章から情景がリアルに浮かんできて、
凄い!凄い!と思いながら引き込まれるように読みました。
一語一句洩らさぬように、部分的に何度も繰り返し読みながら楽しませて頂きました。
きっと欣弥君はこの夜、何も出なくなるまでマスターベーションをしたでしょうね。
次の日の放課後を焦がれ、頭がパンクするほど妄想して、
布団の中でドキドキ、ムラムラしている彼と、
いつの間にやら重なっている自分がいました。
ありがとうございました。
URL | Kei #LkZag.iM | 2009/07/14(火) 18:56 [ 編集 ]

 
「布団の中でドキドキ、ムラムラしている彼と、
いつの間にやら重なっている自分がいました。」
ごちそうさまKei(笑)。v-238
URL | chika #- | 2009/07/25(土) 08:28 [ 編集 ]

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