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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 Mooo, mooo…

205DSCF0066.jpg 

 始めに下ネタアメリカンジョークを一つ。

 Mooo, mooo…

A grizzled-looking cowboy bursts into a saloon, goes over to the bar, and pounds on it loudly with his fist. The bartender rushes over and the cowboy snarls, "I just got off the range. I'm hot, I'm dusty, and I'm so thirsty that I could lick the sweat off a cow's balls!" Over in the corner, a slightly built sissy guy dressed in pink chimes sweetly, "Mooo, mooo…."

 モー モー・・・・

 白髪交じりのカウボーイがドスドスと足音を響かせて酒場に入って来ると、バーのカウンターをドスンと大きな音を立てて拳でたたいた。バーテンが慌てて彼の前にやってくると、そのカウボーイは大声で叫んだ。
「俺はたった今、牧場からやって来たんだ。暑くて埃だらけで、喉が焼けそうに渇いているから、牛のキンタマの汗だって舐めてやるぜ!」
 するとカウンターの端にいた、ピンク色のシャツを華奢な身体に着た女々しい感じの男が、優しい声で「モー モー・・・・」

 紹介しておきながらこーゆーのって余り好きじゃないのね。「ピンク色のシャツを華奢な身体に着た女々しい感じの男」のあたりで差別感じるし、馬鹿マッチョが言いそうなジョークみたいでさ。それにある意味ジョークになってないし(笑)。
 キンタマを皮ごと吸い込んでロレロレしたり、付け根当たりを丁寧に舐め上げたり、その間の竿はchikaの手の中でジョイスティック状態(ジョイステック・・お楽しみ棒ってスケベだね)。
 でもこのジョークは、「女々しい奴」のsissy guyが、「男らしく成熟した」カウボーイであるgrizzled-looking cowboyを誘惑する気持ち悪さ、あるいは、牛の汗をかいたキンタマを舐めるという異常行為と同程度の事を欲するsissy guyへの哀れみみたいなものが、人の笑いを誘うと考えてるみたい。いわゆる典型的なマッチョ思考だね。
 そんな冗談に拘るとこ見ると、あんただってホントは「汗をかいたキンタマを舐めたいんだろ?」って思わず突っ込み入れたくなる。

 って事で今日は「あんたの男らしさは仮面?」とゆーお話。


 chikaは中学生の頃、「アラビアのロレンス」ってゆー映画が、ホントはホモ映画なんだって噂を聞いてこっそりビデオを借りた事があるんだ。
 借りるときは「アラビアのロレンス」って名映画の棚にあったから全然恥ずかしくなかったけど(笑)。
 今でこそ自分は、こんな「男女」で変態エロ大好き人間だってことをオープンにして生きてるけど、そこはやっぱり人の子、どうして自分が女の子の格好に憧れたり男の子に欲望を感じたりするんだろう・僕ってビョーキなのかなぁ?って真剣に悩んだ時もあって、その頃は心理学の本や、そういった文献を随分読んで勉強したのよね。
 「アラビアのロレンス」を借りたのは、エロな動機もなかったワケじゃないけど、それより中学生の頭の中では、一人の英雄がいてその人がホモっていう事実が上手く繋がらなくて、逆にその事が、ビョーキな自分を助けてくれるじゃないかって、妙な期待もあったみたい。


 映画のストーリーはこんな感じ。正直言って細かい部分は殆ど忘れているんで、この説明にはかなり後で補強を入れてます。

hjoiooo.jpg 
アラビアのロレンス【完全版】 デラックス・コレクターズ・エディション

 第一次大戦中ドイツの支援を受けるトルコに、アラブの王が宣戦布告をする。しかし、アラブは幾つもの部族に分かれていて統一を欠き近代兵器をもつトルコに押しまくられていた。そのアラブをドイツに敵対するイギリスが支援する事になった。これが時代背景ね。
 で、ここで主人公登場。
 イギリスは、カイロで閑職についていたロレンス中尉をファイサル王子の元に派遣。ピーター・オトゥール扮するこのロレンスが、何とも奇妙な人物。
 元々が考古学を専門としている学者で、奇矯な行動をして他人を煙に巻くかと思うと、マッチの火を自分の指で消したりするマゾヒスティックな一面も見せたりする。

 そのロレンスがカイロからファイサル王子の元まで、案内人と共に陸路をラクダで向かうんだけど、素晴らしいのがその砂漠の景観。
 幾重にも連なる滑らかな砂山の稜線や、砂交じりの風に吹かれて描かれる風紋など、砂漠ならではの荒涼とした言語を絶する美しい風景を堪能、、、って正直言って、見終わってからの感想は、この手の砂漠のシーンだけが頭に残っていたんだけど(笑)。
 やがて場面はハリト族の首長アリが蜃気楼の中から現われるシーンへ。地平線のかなかたらやって来るアリの姿を、井戸の傍らで不安げに待ち受けるロレンスの姿とカットバックしながらカメラはずっと捕らえ続ける。こんな綺麗な映画でホモシーンってホントに出てくるの?ってゆーのがココまでの正直な感想。
 結局、ハリト族の井戸の水を飲んだために、アリに案内人を殺されたロレンスは、コンパスを頼りにファイサル王子を自分で探すんだけど、ここでも迷い込んだ渓谷で大声で歌って楽しんだり奇人振りを発揮、でも運良くイギリス軍の大佐ブライトンと出会ってその案内でファイサル王子に会える事に。
 このファイサル王子とブライトン大佐との会議の際に、ロレンスはアラブ人によるアラブの独立を説いてブライトン大佐の目を白黒させる。
 ここで早くもロレンスの思想的立場がはっきり現われるわけ。彼は軍人でありながら、より多く学者であり、それゆえアラブ人の歴史やアラビアの地理に立脚した視点を持っていたわけね。まあこれは大人のchikaがそう感想を付け加えられるわけであって、中房のchikaにはわけわかめの退屈な展開だったんだけど。
 ロレンスはトルコ軍が居座る要衝の港町アカバ攻撃を進言。しかし、そこまで行くにはネフド砂漠という灼熱地獄を通らなければならない。
 仲間になったアリが説得して彼を思いとどまらせようとするんだけど、だからこそそこを通って奇襲をかければ成功するとロレンスは主張。結局ロレンスはアリを説き伏せて、わずか五十人で進撃を始めるわけね。
 道中ではロレンスが周囲から、アラブの一人の男として認められていくエピソードが重ねられて、映画は遂にハイライトのアカバ奇襲へ。
 でも中房のchikaは、いつまで立ってもロレンスのホモシーンが出てこないので、この映画としてのハイライトシーンは殆ど上の空(笑)。
 この後、アカバを占拠したことを上官に報告するためにロレンスは陸路でカイロへ。
 その後も、ロレンスはアラブ騎兵軍を率いて、神出鬼没に現われてはトルコ軍の敷いた線路を爆破などの後方撹乱を担当してトルコを悩ませる。 しかし、ロレンスは次の戦線に向かう途中でついにトルコ軍に捕まってしまう。ロレンスは、トルコ支配地に潜入したのはいいんだけど、彼の青い目が発見され捕まえられちゃうわけね。
 捕虜となったロレンスはトルコの将軍に裸にされ長いすに押さえつけられれる。
 映画では、単純に見てると、鞭でうたれる普通の拷問シーンなんだけど、将軍は自分の部屋からドアを少し開けてその様子をねっちり観察してるわけね。
 ローレンスは鞭打ちが終わって外にほうりだされるんだけど、アラブのシェリフがしばらくあとで噂話。
「ローレンスは変わった、将軍に何をされたのだろう」って。実はシェリフは十分わかってるわけよ。
 何百年もトルコに支配されているんだから、こういうときトルコ人が捕虜の若者に何をするのかを。

2588.jpg 

 拷問の前に将軍は、27歳の裸のローレンスの胸の辺りをつまみ「随分しろいな」と好色の目で彼を鑑賞。
 長いすに裸でうつぶせにされ、両股を開き両手を頭の上に拘束されるのは、実は男が犯される姿勢の暗号だと判ったのは、chikaが倶楽部に勤めてからの話。
 ベテランホモにかかって高度のテクニックで長時間犯されるとどんな英雄でも女の感覚にされ、うめき、悲鳴をあげ、しまいには女として泣きます(確)。
 ロレンス役のピーター・オトゥールは美男で繊細、しかもあの異様に青い瞳がまるで人形みたい。
 男色家から見ればヨダレが出そうな雰囲気も持ってる。
でも監督のデビッド・リーンは、ロレンスのホモセクシュアルより、マゾの傾向を描いたと語っているわけ。深いなぁ、、鞭打たれる自分に、喜びを感じていたのかロレンス、、、真実はいかに?
 まあ映画上の展開ではロレンスはこれがトラウマになり、軍隊を辞め故郷に帰り、あっけなくオートバイ事故で死んじゃうんだけど。
 ホモ云々については実際どうだったかは不明なんですよね、でも伝記作家はあの時、ロレンスが女にされたと信じているようなんですが、、、。


7u6u5665.jpg  結局、当時中学生っであったchikaが学習したのは、「ノンケの男が強制的にホモられると再起不能になる。あるいは男を本気で壊そうと思ったら無理矢理犯せばいい。」と、世の中では広く一般に受け止められているという事実だけでした(笑)。要するに男をダメにするには、男らしくないことをその男に強制すればいい。

 そーなのに、お尻のアナに突っ込んで欲しい、○○君のチンポしゃぶりたい、もっと綺麗になりたいと毎夜疼いている自分は一体、何者なのかと、中房chikaの悩みはますます深刻になる一方でした。

 当時のchikaが悩んでいた答えの一つは、高校後半で女装完全デビューして遊びまくっていた時に、あまり好ましくないアプローチに乗っかってやって来ました。
 言い方は悪いけど「売春婦でもレイプされる」ってゆー認識が、それでした。
 chikaの場合は売春婦ではなく「自覚されない売春夫」でしたが、、。
 本人が納得してやってる場合はいいんだけど、同じ事をやっていても、強制された場合、セックスは全く別の顔を見せるとゆーことです。
 つまり「ホモでも無理矢理、男に犯されたら男じゃなくなる」んだと。
実際、当時際どいことが色々ありましたから、泣いていた夜は殆どそれ、、悔しくて悔しくて、、。

この前ネットで

万引通報されたくないなら…警備員装い少女にわいせつ行為「もじもじしていてSな気に…」
 
 万引をした女子高生に警備員のふりをして近づいて見逃す代わりにわいせつ行為をしたとして、警視庁蒲田署は、児童福祉法違反(淫行)の疑いで、川崎市中原区中丸子、会社員、F井裕久容疑者(39)を逮捕した。同署によると、F井容疑者は「万引を注意したら、もじもじしていてサディスティックな気持ちになった」と供述している。
 同署の調べによると、F井容疑者は4月12日、JR川崎駅前にあるショッピングセンターで東京都大田区の高校1年の女子生徒(15)が本を万引するのを目撃。「そのバッグを見せて」と警備員のふりをして近づき、「親とか学校とか警察には黙っていてあげるから、ホテルで恥ずかしいことをしよう」と話し、わいせつな行為をした疑いが持たれている。
 同署によると、F井容疑者は女子生徒に「もう万引はしません」とする誓約書を書かせ、住所やメールアドレスなどを入手。その後、「万引のことで話したいことがある」などと面会を求めるメールを20通送りつけていた。その際、身元がばれないように3カ所のインターネットカフェからメールを送信していたという。
 女子生徒が4月中旬、家族と同署に相談し、犯行が分かった。


vdvd2.jpg  みたいなニュースを見つけて、殆ど忘れかけていた昔の出来事を思い出して、一日中ムカムカしてました。
そりゃ万引きしたのはこっちが悪いに決まってるんだけど、chikaが男だって判るとボコボコ寸前の仕打ち。
ペニクリ見るまでは気持ち悪い優しげな正義の味方ヅラして、ハアハア言ってたくせに。そのくせ最後はきっちりしゃぶらせた、、。

 自分の性別が問題なんじゃなくて、「強制」か「自分の意志か」それが多くの問題の核なんだと気がつきました。
 chikaは性同一性障害を隠れ蓑のようにしている女装子さんやニューハーフさんを好みませんが、敢えて言うなら性同一性障害者は自分の肉体的な性とジェンダーを神様に強制されたと感じる人なんでしょうね。
 ただしこの神様、半分は人間だから、なんとかなるという希望がまったくないわけではない。今はそう考えています。


 今日は映画を引き合いに出しながら「あんたの男らしさは仮面?」ってテーマで、マッチョイズムの周辺を考えるって事なので、切ない映画をもう一本。

 これは先に述べたような一つの認識が自分の中で形成されつつ在る頃に見た映画なので、凄く胸が締め付けられました。えっ?chikaが見るんだからそんな小難しい映画は見ませんよ~(笑)。
 その映画の題名は「ドーベルマン」。
ヤン・クーネン監督で主演がヴァンサン・カッセルのフランス映画です。
ストーリーを簡単に書くと。
 パリで連続強盗事件が発生。犯人はドーベルマンと名乗る男が率いる強盗団で、リーダーはドーベルマンことヤン・ルパントレック。
 彼は生まれながらの強盗と言っていいいほどの男。彼の仲間には薬に溺れ殺人の衝動にいつも駆られているムス、斧を振り回す巨漢ピットブル、冷静沈着で爆弾を常に携帯する神父(アッベ)、同性愛者で女装好きのソニア、廃車回収業者でありマシンガンの使い手レオ、ヤンの恋人で爆弾の扱いに長けた美女ナット、狙撃の名手にしてナットの兄であるマニュなど、多彩な顔ぶれが揃っていた。

 鮮やかな手口で犯行を成功させる一味に対して、追い詰められた警察は目的の為には手段を選ばない非情なクリスチーニ警視をドーベルマン一味の壊滅作戦に登用する。

 クリスチーニはソニアを家族ごと脅迫してドーベルマン一味のアジトのありかを把握、深夜そのアジトであるパブを急襲してナットを連れ去り、マニュとレオとピットブルの3人を殺害した。仲間を殺された挙句、恋人を連れ去られたドーベルマンの復讐が今、始まる。

00492.jpg  ・・って話。「アラビアのロレンス」と比べて知性の欠片もない映画(笑)なんだけど、とにかく、クリスチーニ警視に脅されて、ついに口を割らされるソニアの姿が切ない。
 女装して娼婦してて、その上、妻子がいるんだから家族の前でソニアの裏の顔を知っている強権に脅迫されたらつらいよぅ。
 ソニアは家では、男の姿で両親と同居、妻と生まれたばかりの子供もいる。
まるで「ママはニューハーフ」的世界に強引に入って来て、最後は赤ん坊を人質にして仲間のアジトを吐かせようってゆーんだから、、。
 chikaなんか画面の前で「頑張れーっソニア」って応援してたモノ。
 でもこういうシーンをコミックが原作なのに、スラッと映画の一場面に入れられるってゆー所が、さすがフランスだなぁと妙に感心したり。
 つまりソニアみたいな生活スタイルとか、もっと言えば、色んな意味でのマイノリティに対する社会の迫害が日常的にあるって事なんだろうな。
 勿論、現在の日本でもそーゆーのはあるけど、それが表現媒体に乗っかって帰着するときは、いいのか悪いのか「ママはニューハーフ」的世界になるのね(笑)。
 chikaはこの映画のクリスチーニ警視にマッチョイズムを、そしてその格好の餌食としてソニアの存在を見ていたわけです。
 そして敢えて言えば、現状に対する改革の力としてドーベルマンがあったのかなと。
 でも現実は、クリスチーニ警視とソニアは一人の男の裏表のような気がするし、一番あり得ない人間はこの二人ではなくドーベルマンじゃないかと、、。

090514_01.jpg  ある意味、日本でのマッチョイズムって石原慎太郎とかの中途半端な成功者にしか芽生えないのかも知れない。
 それでも日本流の「男らしく」の生き方は面々と生き残っていて、なんのかんのと言われながら多くの男性はその「男らしく」に喘いでいるみたい。
 倶楽部の会員さんは、年齢的に見ても殆どそうだ。
 単純すぎて言いたくないけど会員さん達がいつまでもSMプレイから卒業できないのは根っからの性癖だからなんかではなく、今も、男らしくある為に喘いでいる最前線におられるからだ。
 男らしさとは「男に向かっての性的強度である」みたいな見方もあって、ここで言われる性的強度とは、財力・権力・生殖機能etc・・要は動物番組でよく紹介される、雄が雌に仕掛ける求愛行動の恒久的な社会バージョンと考えて言いと思う。

でも「女らしく」の方はかなり様変わりしてる。
 「権力の側には金と女が集まる」という言葉は事実だと思うけれど、大きな目で見てみると、男と女が同じような価値観を持って絡み合いながら社会を形成している時代じゃなくなって来てる。
 だからこの「性的強度」は、男と女を同時にみた場合、必ずしも有効的に機能しているとは思えないのね(笑)。
 はっきり言ってchika達のファッションとか立ち振る舞いは、この男側の性的強度に上手く合わせる形で魅力が発揮できるように計算してあるんだけど、chika達みたいな存在のファッションやお化粧を取り込んでいる若い女の子たちの目的はそうじゃない。
 「男らしく」の対だった「女らしく」は揮発してしまって、次のレベル、つまり「女らしく」は女としての性的強度で在ることには変わりはないのだけれど、それは「単一性」的なものに変化してるように思えるんだ。巧く言えなくて歯がゆいんだけどね。
 でそんな状況の中でなんで今更マッチョなのって話なの。

090514_02.jpg ps 話の中で登場した「ママはニューハーフ」って番組、こっちじゃまともに視聴出来ないんだけど公式サイトで、男優さんたちがメイクしてる様子を撮影した写真をみてて、これってそのまんまウチの楽屋裏じゃないの!って吃驚しちゃった。
特に翼役の永田良輔君ね。主役の金子昇君はちょっと出来過ぎ。
DAIZO君はマンマ過ぎ(笑)。
それに金子昇君の場合、百獣戦隊ガオレンジャーのガオレッドの印象がどうしても被っちゃって。
「ガオレッドはニューハーフ」・・・って言ってもねぇ。
あっ、金子君が年頃の娘がいるんで女装は父親としては微妙なんですよって書いてたけど。
今日の話じゃないけど、色々あるよね。

 

 

 

 

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(2009/06/20(土) 08:35)

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コメント
 
細マッチョにすらなれない、はつジャスです、、、

「ママはニューハーフ」は放送してる時間が時間なので、たまに録画しておいて見ますが、
永田良輔君が際立ってエロいオーラだしてます、
番宣のCMで、女装した永田君の胸を幼稚園生の男の子が「僕のママはニューハーフ~♪」って歌いながらさすっているシーンはなんかいいですよ、
胸をさすられてるのに永田君は表情ひとつ変えずにいるし、、、なんかグッときます、

「アラビアのロレンス」って、そーゆう話しだったんですか、、、
「シェイプアップ乱」とか書いた徳弘正也さんのギャグ漫画の「ふんどし刑事ケンちゃんとチャコちゃん」で、凶悪犯を主人公の刑事が一晩中お尻を掘って更生させたシーンを思い出しました(笑)

しかしchikaさんもレイプまがいでつらい日もあったんですね、、、



URL | はつかはジャスコ #- | 2009/06/21(日) 06:34 [ 編集 ]

 
「 レイプまがいでつらい日もあったんですね、、、」自業自得ですから悲劇のヒロインぽくは語れることじゃないですネ(笑)。所ではつジャスさん。大阪にも「ひらパー」とか「スパワールド」とか、色々な意味で際だったTVCMする企業があります。大阪に来られるような事がありましたら一度、見てみる値打ちのあるCMばかりですよ。

URL | chika #- | 2009/06/27(土) 11:24 [ 編集 ]

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