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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 エナメルダウンジャケットフェチ

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backhiphip.jpg  この時期になると自分では着ないのに、他の女の子がそれを羽織ってるのがとっても気になるエナメルダウンジャケット姿。

 これはchikaにとって軽いプチフェチのレベルにある。
 特にアンダーはスキニーなジーンズなら尚ベスト、ブーツは・・サイブーツまでいくと北欧の売春婦ぽいイメージになるので、まあいいや(笑)。
 chikaにとってラバーがディープなフェチなら、こちらがプチというのには理由があって、若い頃、すっぱだかの上半身に殿方が自分のダウンジャケットを着せてくれた事があり、その時、不覚にも覚えてしまった幸福感とゆーか、ふわふわのものに身体をぴったり包まれると言う、chikaにして見ればラバーへの裏切り感覚が凄くよくて、、、。

 ・・ってみたいな感覚上の思い出と、エナメルの安いツルテカ感に対する引力が入り混じってるわけです。
 衣服に対する好みが着心地と見栄えでなりたっているように、コスチュームに対するフェチも着心地と見栄えに大きく支配されていると思うんだ。

 ・・って事で今日はエナメルダウンフェチについて、、と書きたいところだけど、これについては書くほどのボリュームもないので、このダウンのぬくもりをchikaにくれた一人の男との思い出を書きたいと思います。
(付き合ってた期間は1ヶ月に満たなかったと記憶・・とにかく優しすぎる人でした。)
 まあ結局、エナメルダウンフェチならぬ、ラバーの話なんだけど。・・ごめん。

  女装趣味の彼と知り合ったというか、彼をくわえ込んだのが、ちょうど、別の男に身体にいやというほどラバーの味を覚え込まされた後の事なので、これはchikaの方がラバーにめろめろになって、それが加虐に転じていたという逆パターンの時期のお話。


1dvuma137pl.jpg  水谷がchikaのアナルから自分のペニスを糸を引いてぬっぽりと抜くと、そこからドローッと精液が流れ出した。
 chikaはだらしなく足を広げたまま、、そして二人が着ているラバーの肌着は二人の体液で汚れグチョグチョになっていた。
 黒いラバーシートの上には、ところどころ精液が白くたまっている。
 水谷はバスルームに行き、ラバーネグリジェをまとったままシャワーを浴びた。
 熱いシャワーはラバー臭を発散させ、バスルームの中はゴムの異臭でむせかえっている。
 そしてそのゴムの臭いが再び水谷を欲情させる。水谷のペニスはまだ完全には小さくならないで、半勃起状態、彼はまだ性欲がおさまっていないのだ。
 シャワーを終えると脱衣かごにchikaのラバー肌着が入っているのが見える。
(chikaにはそれを隠す気なんてさらさらないし、むしろ計算というか挑発の為にそれらは放置してある)
 ラバーブラジャー、ラバーパンテイ、ラバースリップ。chikaが普段使っているラバー製の下着。使い込まれてあめ色の半透明になっているものもある。
 しかし、水谷はまだ欲情してるといっても、さすがに射精したあとでは女物の下着を、シャワーの後で更に身につけ、chikaの目の前にその姿を晒すことには抵抗があるようだった。
 それでも、下着好きの水谷にとって、chikaの使い古されたラバー下着の誘惑には勝てなかったのだろう。
 目の前にあるラバーブラジャーにラバースリップ、水谷のみだらな気持ちが高ぶった。
 知らず知らずの内に水谷は、自分の全裸のからだにchikaのラバーブラジャーを身につけている。
胸をおおうラバーブラジャー、水谷は再び彼の性癖である下着女装によって「オンナ」になりはじめていた。
 ラバーが水谷の素肌を舐めまわしている。ラバーの感触、ラバーの臭い‥‥水谷は一気にラバー下着を身につけていく。
 鏡の中には「男」が、つまり女物の下着を身につけた「変態」が写っている。しかしラバーはそんな冷静さを嘲笑うかのように、強烈で淫らな感触を水谷に植え付けるのだ。
 女装の為に女の下着になじんだ彼の素肌には、ラバーの感触がとても艶かしく感じとれてしまうだろう。
 いつもの女装用の化繊で出来たスリップとは、又違う、ラバー製のスリップの感触が水谷のペニスを疼かせはじめる。
水谷にとってラバーは、圧倒的な卑猥さを誘発する触媒でもあるのだ。
 半透明のあめゴムは、水谷の勃起したペニスがうっすらとラバースリップの中に見えるほどに透き通っている。
水谷はそのラバー下着のままリビングルームに入った。

haruka.jpg  chikaがソファに座っている。水谷は恥ずかしがる。
 女装趣味の男である水谷が(男の身体の線を隠しようのない)ラバーブラジャーやラバースリップを着ている姿を、股間を除いて完璧な女体を持つシーメールのchikaから見られるのは、なんとも恥ずかしいことだろう。
 似合わない女物のラバー下着を身につけている女装男。それをchikaから見られる!そう思うだけで水谷は恥ずかしい筈だ。しかし、逆に彼の身体は反応してる。
 chikaから見られてペニスはビンビンに勃起しているのだ。肉棒を支柱にしたあめゴムのテントが水谷の股間にある。
 ラバー製のスリップ姿を見られてるのがゾクゾクする快感になっているのだろう。
 水谷はゴムのこすれ合ういやらしい音を立てながらchikaの隣に座った。
 chikaも薄いラバー製のネグリジェを着てる。
 この頃のchikaは、ラバーを常時身につけているのがあたり前の生活だったのだ。二人のお互いの肌が、緩い感覚で身にまとったラバー越しに感じられた。水谷は夢を見てるような錯角に陥る。

「どう?気持ちよかった?」

「ラバー、好きになれそう?あたしはいつもラバーを身につけてないとだめなの。ラバーが肌に触れてないと生きていけない体に仕込まれちゃった。だから家では寝る時も普段の生活でもラバーを着てるのよ。あなたはどう?」

 前に付き合っていたラバーフェチの男との経緯は話してある。水谷との付き合いには、ほとんど恋愛感情のようなものが介在する余地はないと思っていたからだ。
 まあ悪く言えば道ばたに捨てられていた可愛い子犬を拾ってきたようなものだ。

「よくわからないけど、気持ちいいです。」

「水谷はブラジャーや女性の下着が好きなのね。ブラジャーやパンテイをいつも身につけてるんだよね。そんなに女性下着が好きなの?女になりたいの?」
 chikaからズバリ、彼の性癖であるブラジャーや女性下着への嗜好の話をされて、水谷は困っている。

「いいのよ、あたし、みんな知ってるの。水谷が夜になると女性下着を着て女になってオナニーをしてることや、ふとんの上にスリップやストッキングを敷き詰めて女性下着に埋もれて寝ているのもね。部屋にパンテイやブラジャーを干してるのも知ってるよ。そんなに女ものが好きなの?」

ayaka.jpg  水谷の下着趣味の実態をchikaが知るはずがなかったが、それらは全部、図星だった。
そういった話を、いたぶるように、この水谷にすることをchikaは楽しんでいた。そして水谷も興奮した。
 水谷は、chikaから全部見透かされてると思うと、ホッとした気持ちが湧くと同時に、すべてchikaの言いなりになりたいとも思ったようだ。

「今夜から女性になってみない?あたしのようにラバー下着を身につけてラバーで出来た女性の洋服を着るの。ラバー製のスカートやワンピースを着るのよ。お化粧もしてホントの女性になるの。どう?ゴムオンナになってみる?」

 chikaの前で「女性」になる!水谷にとっては信じられない美味しい話だろう。いつもブラジャーを付けてスカートをはいていてもいい。それは水谷が今までズーッと望んで来たことだった。
 水谷は恥ずかしくてまともにchikaの顔を見ることが出来ない。
 それでも小さな声で言った。

「‥‥オンナになりたいです。いつもブラジャーを身につけていたいです。」

「そう?ホントにオンナになりたいの?いつもお化粧をしてスカートをはいているのよ?そうしたいのね?ラバーで出来た服を身につけるのよ。それってホントの変態よね、いいの?変態オンナになっていいのネ?」
 水谷は恥ずかしさで顔が真っ赤になった。

「水谷は今からオンナになるの。いいわね。オンナのしぐさも教えてあげる。それに言葉遣もネ!」

 その日の夜は、眠らせてやらなかった。水谷は朝まで狂ったようにchikaと交わり続けることになる。
 女装してのラバーセックスが今日で初めての水谷はいくら射精しても勃起を繰り返した。
 ラバーブラジャーをし、ラバーネグリジェを着てゴム女になって、今まで感じたことのない倒錯の快感に狂っていたのだ。
 chikaも回復力の強い若い男に、ラバーを着せてセックスができる歓びに浸った。自分の言いなりになる水谷は、chikaのラバーに傾いた性処理奴隷として最適だった。
 そんな風に、chikaは何度でも勃起する水谷のからだに溺れていった。

osouji.jpg 

 朝、ラバーベッドで目を覚ますと、水谷はソーッとchikaを起こさないように起き上がり、そこから離れる。
 薄い透明に近いラバーネグリジェを着たままキッチンに行き、chikaの代わりに朝食の準備をする。動くたびに勃起したペニスがラバーと擦れ合い、軽くて心地よい快感に浸っていられる。
 そういった事が水谷にとって、今では普通の生活になった。いつもラバーを身につけて生活をし、ラバーに包まれて眠る。体にはゴム臭が染み付いてしまっている。
 そういった諸々が、今はラバーに馴致された水谷にとってはたまらないほど幸せな生活の姿だった。

 その頃から水谷は、再び休学同然だった大学にも通いはじめた。普段着の下には、女物のラバー下着を着ている。バスに乗っても、大学の教室でも水谷の体からはゴムの臭いがプンプンする。
 だから水谷の周囲にいる人はなんとなくキョロキョロするようだ。おそらく水谷の身体からゴムの臭いがして不審に思っていた筈だった。

 chikaはある日、クラブ会員で自分を贔屓にしてくれている中年の小太りの女装男性をマンションに連れて帰った。
 水谷はその日、いつものようにラバー製の黒のロングタイトスカートにラバースリップが透き通るようなあめ色のラバーブラウスを着ていた。
 それにあめ色のエプロンドレスを付け、ベッドルームでラバー衣装の整理をしていた。
「水谷、お客様にお紅茶を出して。」
 水谷はあめ色のラバー手袋を、したまま紅茶をお客様のところに持っていった。
「この子よ、どう?若いでしょ。」
 太った池波志乃に、みえなくもない厚化粧の会員さんは、全身をラバーで包まれた水谷を舐めまわすように見ている。
「いいわねぇ、、、でも、ほんとにいいの?」
「ただの女装好きじゃないわ、chikaと同じでこの子はラバーが大好きなの。男のくせにお化粧をしてラバーのブラジャーとかを身につけるのが大好きなの。それにあそこはいつもビンビンなのよ。」
「水谷、彼女にあそこを見せてやって。」
 水谷は一瞬、少し不満げな顔をchikaに見せた。
 chika以外に水谷は、・・・自分のペニスや裸身を見せたことがないのに、突然見知らぬ女装子にペニスを見せるなんて・・という思いだったのだろう。
「水谷、どうしたの?彼女もラバーフェチなの。筋金入りのね。二人ともラバーが大好き。私たちは仲間なのよ‥‥彼女にペニスを見せてあげて、お願いだから。」
 chikaの命令となれば仕方なかった。水谷はラバー製のロングスカートを脱ぎラバーパンテイも脱いだ。
 その日は、昨日の夜から射精させてもらえなかったために、水谷のペニスは異常なほど膨張していた。
 ただでさえ大きな水谷のペニスを、会員さんは黙ってジーーッと見ていた。
「ーーーーーーーー。」

paipan.jpg 

「ウフッ、いいでしょ!ラバー漬けの生のペニスよ!」
 chikaは、興奮状態だった。いつもの淫乱なchikaの本性が現れはじめている上に、自分の大切な玩具を友達に自慢するような心理も働いたのかも知れない。
「水谷、ちょっとこっちにおいで。」
 chikaは水谷をキッチンに連れて行き、こう言った。
「水谷、お願いがあるの。彼女に抱かれて欲しいの。水谷の話をしたらどうしてもあの彼女がセックスをしたいって言うのよ。ネッ、お願い。彼女に抱かれて。一度でいいから。」
 水谷は先ほどからの状況から推理したのかchikaの言葉に、驚きはしなかった。それでも、見知らぬ小太りの女装子とのセックスは気が進まなかったようだ。
「あんな白ブタみたいな中年の女装おばさんなんてイヤ!!!絶対イヤよ!」
 セックスについては、水谷はchikaで十分満足していた。自分一人で女装を楽しんでいた頃も、別に男に抱かれたいとも、同じ性向の女装子とも交わりたいとも思わなかったそうだ。
 朝から晩までラバー女装をして、夜毎にラバーシーツで覆われたベッドでchikaと濃厚な交わりをする。そんな淫らな性生活をしていたのだから、今更、女装子レズなどに興味が湧くはずがなかったのだ。
 更に・・・ましてあんな小太りで中年の‥‥そんな気持ちが水谷にあった。
 実際、その会員さんの体型はどうみても女性のものからほど遠く、かろうじて、元来のもち肌や、厚化粧をするとそれなりに濃厚な色気を発する池波志乃的な顔立ちだけが、「女装」を成立させているような人だった。
「水谷、そんなことを言ってchikaを困らせないで。ネッ、お願いよ!抱かれるだけでいいの。‥‥そのかわり彼女が帰ったあとで今夜はいっぱい可愛がってあげるから!水谷が望むことを何でもしてあげる。‥‥彼女を喜ばせてやって!」
 chikaは水谷の勃起したペニスを握りしめながら意味ありげに微笑んだ。
 水谷は「今夜はいっぱい可愛がってあげる」というchikaの言葉には従わざるをえなかったようだ。
 水谷はリビングに戻ると、志乃似の彼女をベッドルームに案内した。彼女は様々なラバーグッズで充満したラバールームにも驚きもせず服を脱ぎ始めた。
「水谷さんは、毎晩chikaと一緒に寝てるの?」
 水谷はどう答えてよいのかもわからず、ただ黙ってうつむいていた。
彼女がジャケットとスカートを脱ぐと、中からラバーを身に付けた裸身が顕れた。
 全身をおおう薄い透明ラバーのキャットスーツ。その上にラバーブラジャー、ラバースリップを身につけている。その姿は本当にハムやソーセージを連想させた。
「さあ、水谷さんも早く脱いで。」
 完全に彼女のペースだった。水谷はしかたなくラバーブラウスとラバースカートを脱いだ。
 ラバースリップも脱ぎ、その上に半透明の薄いラバーで出来たラバーネグリジェを着て彼女のそばにいった。
 水谷は彼女とのセックスがイヤと言いながらも、ラバーのランジェリーを身に付けてラバー女になると否応なくペニスが反応し勃起してしまう。
「水谷さん、おいで」

onnanokodamon4.jpg 

 水谷はラバーベッドにあがり、ラバーに包まれて横たわっている彼女に寄り添った。
 彼女は足を大きく広げて水谷のペニスの挿入を急かせた。
「入れて!」
 水谷は愛撫も何もなく挿入を欲しがる彼女にますます嫌気がさしたようだ。しかし、その方がいいとも思った。
 早くセックスを終えてchikaのところにいきたい。
 水谷は彼女の足の間にからだを置き、ラバーネグリジェの前を開き彼女のからだに重なっていった。彼女の股間でいきり立っている太くて短いペニスは気にならなかったようだ。
 自分のペニスを彼女のアナルに当てがうだけで、それはくわえ込まれるようにヌルーーッと奥にまで入った。
「あ~んんんっ!いいっ!!!」
 挿入しただけで、彼女は嬌声を上げ始めた。ラバーに包まれた池波志乃似の小太りな女装子の作り込まれた眉が歪む。
 池波志乃の偽の顔が歪む。女装して鏡を見るときに付いた癖なのか、志乃は自分の舌を突きだし、口紅が分厚く塗られた唇を無意識に舐めている。
 鏡の中ではラバーに包まれた厚化粧の女が二人、からみ合ってセックスをしている。そんな姿が彼女をますます淫乱にさせ狂わせていった。
 一方、水谷にとって彼女とのセックスはchikaのそれとはまた違ったようだ。
 志乃はアナルを突き出し、水谷のペニスを深々とくわえこみ水谷の「突き」を全身で感じている。
 そして水谷のペニスを舐めまわすようにしたかと思えばギュッと締め付け、痙攣を誘い水谷を何回も何回も快楽に引きずり回す。女装子特有の、快楽を総て味わいつくそうとする、ねちっこい淫乱さだった。
 水谷が射精しそうになりのけぞるとアナルを緩め、一息つくとまた責めまくる。水谷はいつの間にか彼女とのセックスの虜になっていた。
 女言葉で、淫らな単語を口走っているのは水谷の方が多くなっていた。
「いいわ、いいわ。あ~ん感じるわ!!あたしこんなに感じるの、女になって初めてよ!!けつまんこ、いいいいいいーーっ!!」
paipan2.jpg  ラバーベッドの上で、ラバーに包まれた小太りの中年の女装子・志乃。男が化粧をして女になってラバーに包まれて狂っているラバー女。
 池波志乃に化けた男の身体から、本来の男の体臭とラバーの匂いが混じったものが立ち上ってくる。
 鏡の中に写っている二人の痴態を見た時、水谷は激しく感じ、絶頂に昇りつめていった。 志乃は水谷から激しく突かれ、すでに白目を向いて失神していた。
 半狂乱の水谷は、それもわからずに失神している志乃を、責めるように激しく突きまくり続けた。
 突きまくりながらペニスからどくどくと精液が射出された。それでも激しく突きまくった。
 水谷の乱れ方は常軌を逸し倒錯の状態だった。失神した女装子志乃は突かれるまま時折からだをビクンビクン痙攣させていた。
「あ~んもうダメ!もうダメ!あっあ~んん、いい~。」
水谷は時折激しい嬌声を上げた。
 射精はとっくに終わっているのに、志乃のアナルで締めつけられ水谷は、次々とやってくる得たいの知れない快感に漂っていた。

 初めは興味本位で、水谷の体を贔屓にして貰っている会員さんに貸してあげるくらいの気持ちでこの遊びを始めた。
 しかし暫くすると、自分でも思いがけないほど複雑な気分になった。
 水谷は初めは本当に嫌がってたのだ。
 でも偽志乃の肌に自分の肌を合わせ、そしてアナルにペニスを挿入した時から水谷は変わってしまった。肌があったのだ。
 女装レズと言うより、その内実は完全なホモセックスで、二人は、こういう形で出会い、本来の自分たちの資質と欲望に目覚めたのかも知れない。
 chikaは水谷の半狂乱状態を見て「彼女のからだに狂いはじめている」‥‥そう思った。
 chikaは複雑な気持ちだった。
 この会員さんは暫くの間、chikaの了解をとって水谷と性交をし続けたが、徐々にchikaの了解をとらなくなり、ひっきりなしに水谷の体を求めていくようになった。
 水谷も淫らなことが好きだから、ついつい彼女の誘いに軽い気持ちでのるようになっていた。
 ある時は、この会員さんと水谷と性交の最中に、chikaが戻って来て彼女とchikaの間が気まずいものになった事もある。
 そんな時は、chikaは二日くらい水谷と口を聞かなかった。
 水谷は少し前まで、chikaからセックスを教え込まれ、chikaの言いなりになることで快感を感じていたというのに。
 そんな時はとても辛かった。でも、二人とも淫らな身体の奥底から湧いて出てくる欲望には抗しきれず、三日目の夜になるとどちらからともなくお互い体を求めあい、ラバーのベッドが壊れるほど激しく合体した。

rd1107.jpg 

  数日後、chikaは何かの予感に急かされるように夜中に目が覚めてベッドから上半身を起こした。
 隣に寝ている筈の水谷がいなかった。ラバー生活が快適になるようにといつも付けっぱなしにしているエヤコンも止まっていた。
 暫くすると男姿で外出の用意をすませた水谷が部屋の中に入ってきた。
 そしてそっとchikaの隣に腰を下ろした。
 chikaは不意に肌寒さを覚えてふるえた。季節は晩秋だった。エヤコンが止まれば当然寒くなる。
 水谷は、自分が着ていたダウンジャケットを脱いで、それをchikaに着せてくれた。chikaがダウンジャケットの袖に腕を通すところまで、幼子に施すようにそれを着せてくれたのだ。
 すべすべのダウンの裏生地と羽毛の軽やかな圧力が肌に心地よく、何とも言えない安心感に包まれた。ラバーの半ば脅迫的に迫ってくるあの密着感とは正反対のものだ。
 なんだか、それで全てが判ったような気がして、chikaは水谷のなすがままになって、ダウンにくるまれていた。
 水谷は、その朝、chikaのマンションを出て行った。

13mbw05rpl.jpgナメクジ舌

タイトルだけで中身が薄い‘ベロ舐め’作品にイライラしている方に捧げます。舐めるとは、舌から涎をたらして、ベロベロと蛇のように舌を空中でクネらせて(エアー舐め!)みせてから、ジュルジュッと喰いつくように鼻や足や口を嘗めまわす!ことですよね?この作品は、そんなホンモノのベロ舐めアクションがバッチリ入ってます。しかもAV界きっての痴女からロリ巨乳までの美人モデルがガチでエグく!男をシャブリ倒してます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

436mxe004pl.jpg肛虐貫通飼育

「この炎症は、爪やなんかで引っ掻いた跡からですね…。いじる癖があるとか?」美人研修医に秘穴をまさぐられタジタジのマゾ男はそのまま彼女の言いなりになり特別治療室へ…。「どう、もっとイジって遊んでほしい?」羞恥に身を捩りながらも、その先の快楽を我慢できずに「はい」と頷く男に彼女は言い放った。「だったら、私のおもちゃになりなさい!」。奴隷陽性検査が開始された!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

30ft68pl.jpg女王様と変態マゾ女装娘 4

 
「あなたのして欲しいコト、全部私がしてあげる…」ハルナ女王様に優しく、時には激しく責められ、歓喜の声を上げて悶える変態女装娘!「女王様と変態マゾ女装娘」シリーズ、第4弾!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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(2010/02/06(土) 09:52)

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コメント
 
せつないですね(エロいのに!)

とりあえず、家にあるダウンジャケットを素肌で着てみました、、、
URL | はつかはジャスコ #- | 2010/02/12(金) 23:04 [ 編集 ]

  Re: タイトルなし
> せつないですね(エロいのに!)
ホントは、このテキストの終わりに「みんなが思っているような、そんなセンチな話じゃありません」って継ぎ足そうと思ったんですけどネ。やっぱりせつない話なんだよね。chika、馬鹿だから。
URL | chika #- | 2010/02/13(土) 11:51 [ 編集 ]

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