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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 チカオ、メッシーに挑戦する

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pic_009.jpg  chikaが攻撃的なラバーアイテムを身につけて純女さん相手に絡むステージショーは、倶楽部で評判がいいんだけど、本音で言うとchikaには、こーゆのはかなり苦手なのだ。
 勿論、対一のプレイだと純女さん相手に、SでもMでも全然OK(chikaがMってことは殆どないけれど)なんだけどね。
 って事で、この手のレポは書く気もしないので、穴埋めみたく他人任せにしちゃったりと、うっちゃってる場合が多いんだけど、ブログ書く上ではちょっと無責任かなって、、。
 で、今日は久々にchikaが書いちゃるけん、みんな心して読むように(笑)。

 あっ、そうそう今日のタイトルは「チカオ、メッシーに挑戦する」・と言ってもchikaが汚れまくる訳じゃないんだけどね。
 ホント、正直言ってメッシーって苦手なんだよね。あっ、メッシーって今は絶滅種となったあのメッシー君の事じゃなく、ウェット&メッシー(WAM)のメッシーの方ね(笑)。
 つまり「人が他者、または自分自身を着衣のまま、ないし全裸の状態で濡らしたり、さまざまな物で汚したりするような性的嗜好」って奴。
 全身ラバーを着込むとスカトロでもOKなんだから、スーツの上に生クリームを塗って相手に舐めさせたりとかなんかは、全然ヘーキなんだけどね。問題は、メッシーではchikaってあんまり興奮しないってことなんだよね。
 フェチって言葉で括られてるけど、ウェット&メッシーって「状態への偏愛」ってゆー説明の方がしっくり来るかな。
 相手は女性でも男性でもいいんだけど、自分が対象とする人間の濡れた姿、あるいは泥水や汚泥にまみれた姿(その過程)に対する偏愛っていう説明だと、少しは理解できるみたい。そう捉えると、chikaにもSMの文脈で少しは見えてくる部分があるんだ。

 黒木メイサ似の女の子の華奢な体がぐるぐる巻きになっている。その素人が作った壊れ物の引っ越し荷物みたいな格好を見て、chikaは軽く興奮。でも最近の綺麗な女の子は、どーして「○○似」が多いんだろう?
 一時「この春、エビちゃんになる」とかのフレーズが女性誌で流行ってたな。一旦、「なる」対象が決まったら、メイクとかヘヤースタイルとかみんな同じだもん、確かにchika達もそーゆー方法使うけど、せっかく純女に生まれたんならもっと自分らしくオンナを謳歌すれば良いのにって思っちゃうんだよね。・・まっいいか、、、。
 軽いリハの時、プチプチ梱包材にくるまれているメイサちゃんに「それって着心地どーなの」って聞いたら、照れくさそうに「あったかいです」と笑って反応。笑った顔は温かくて全然、黒木メイサじゃないんだけど、chikaはその方が好きだな。



066r232.jpg  廃屋風のステージセットの中央に、パンティ一枚で正座してるメイサ。これから折檻される娘みたいな風情。
 そんなメイサに女王様chikaが、いきなりズカズカと彼女に歩み寄り「いけない子ね」の往復ビンタを連発。間髪置かずに縄をかける。
 ベソをかきながらchikaに縛られるメイサ。さあこれから女王様chikaのビザール責めのはじまり。
 ステージ脇から飛び出してきた黒子軍団の手で、あっという間にプチプチ梱包材に包まれミノムシのように惨めな姿にさせられたメイサ、でもその手はかろうじて動くように縛ってある。
「お前の大ぁい好きな、オナニーはできるよね?」
「……はずかしいです。」
 メイサは、プチプチラッピングのビニールをガサガサいわせてオマンコの丘を揉み始める。お尻がクネクネしだすので、chikaはとがったブーツの先でお尻を転がすようにこねてやる。メイサの声がうめき出る。さっきのビンタでM女のスィッチが入った?
「いっ、イってもいいですか?」
 プチプチラッピングを外して太ももをバチーンと叩いてやっても、手はパンティの中でオナニーを続けている。
そして自分で首を絞めながらのオナニー。やっと本気になったみたい。そうそう、演技してたんじゃ、うちの会員さんには一発で見抜かれちゃうんだから。
 腰が硬直して指が二本も入っている。ちょっとイったあと、何もしないでただただもがいている。
 ガサガサというビニールの音で、脳が感じているんだろう。毎度ながらウチの上はどこからこんな子、探して来るんだろう?
 chikaも本気を出して責めをエスカレートさせていく。メイサの手をふりほどいて代わりにchikaが首絞めをしてやる。呼吸制御はラバープレイでは毎度、お馴染みだけど、素手で首を絞める機会はあまりないので、結構、慎重。
 メイサの潤みきった瞳から、強いアイメイクが溶け出した黒い涙が流れ、chikaが与えてやるブタ鼻の辱めで、さらに羞恥の表情を浮かべている。

 このタイミングを計ってメイサに再び縄をかけ、ステージの中央に吊り上げてやる。メイサは爪先立った足の指をモゾモゾと動かし、縄に完全に身を委ねて感じている様子。
 絞ったパンティからオマンコがはみ出している。
 夢を見るような目つきで縄に揺られて、鼻水がキラキラと垂れ下がっている。縄の感触だけで、動く腰。
 さらに言葉で嬲り続けると、メイサは爪先立ちに吊られている状態から、自分で足を浮かせた。オマンコにクイ込む縄にすべての体重がかかるようにだ。
 腰の動きが激しくなり、吐息がエロウィルスをまき散らしている。きつい力のある目をしてるのに、底なしに貪欲なM女。
 これが、黒木メイサの正体ってわけね。


082trre.jpg  お尻にバラ鞭を振り下ろすたびに仰け反って髪を振り乱して色っぽい悲鳴をあげるメイサ。鞭の連発に悶絶する。
「ふーん、ホントにこーゆーのが好きなんだね?」
「うん……。」
 この日のショーの演題は「ラッピングドール」。飴色のラバー製スーツを使う。chikaには食い足りないラバーアイテムだけど、M女にはレオタードの形をした拷問器具になる。
 半透明なラバーが体にぺったり張り付いて、オマンコの中のサーモンピンクがキレイに見える。飴ゴム製でも、肉体を締め付けるエロいラバーには変わりはない。
 裸以上にはずかしいそんな拘束着を着せられて、さらに人間拘束椅子に開脚で固定されるメイサ。ものすごく恥ずかしそうにしている。チチチリとchikaの加虐に火が付く。
 ラバーでぺちゃんこに押しつぶされたオッパイ。彼女が大嫌いだという鼻フックを、キツメに決めてやる。
 羞恥心で観客席を直視できず、嫌がって顔を背ける。恥ずかしさで涙目になってる。それでchikaは猛然と本気になる。
 鼻の穴をライトで照らして観客席に晒すようにしてやると、足をじたばたさせてイヤイヤをする。お客さんは黒木メイサの豚鼻面を見たがってるんだよっ!
  キツくカラダを締め付けているラバーレオタードを引っ張ってパッチンとやる。この音がメイサには「来る」ようだった。ラバーのこれは、遠くで聞いてても脳にビリビリ来る音だから。
 汗が浮いてきて、ラバーの中のオマンコがぺったりと見える。自動的に下半身が動いてラバーが食い込み、オマンコの具がどんどんはみ出してくる。
 ローションを頭の横あたりの高さから、たらしてやる。
 メイサは耳元で鳴る、とろとろグチョグチョという音で目つきが変になってくる。いい反応、エロいカラダだ。それにラバーで反応するのがいい、いじりがいがある。
ラバーのマンコへの食い込みも限界まで達し、それに自分のカラダがくねる刺激でとうとうメイサはイッてしまう。
 でもchikaは追撃を止めない。ラバーで覆われたローション手マンで、飴ゴムの食い込みからはみ出したビラを弄りたおす。
 メイサは人型をした拘束椅子に固定されているので、下半身だけが激しくもがいている。
アクメに達するとすっかり「向こう側」の顔つきになった。Gスポットにローターを当ててやると椅子からずり落ちるほどイキまくる。オマンコが収縮してローターが抜けなくなる。
「メイサ、蝋燭欲しい?」
 ちなみにchikaは、この極太の黒蝋燭が大好きだ。
 ハサミでラバースーツを切ってやるとメイサの真っ白な肌が現れる。汗でべっとりと濡れている。
 黒い蝋をその乳房にかけてやる。白い肌とのコントラストがまぶしい。蝋は相当熱いはずなのにメイサは「んっ! んっ!」とかわいくヨガっている。
「他のどこに欲しいの?」
「オマンコ…」
 期待はしつつも、そうは言わないだろうと、思っていたので、これにはchikaもびっくりした。一番キツいところに蝋燭責めを求めるなんて。
オマンコに黒い蝋で蓋がされるまで、集中的に責めを続けた。熱さに耐え切れないのかメイサの足先がぶん回ってる。蝋がアナルまで流れていく。
「イキたぁい!」
蝋燭で責められ、メイサは仰け反ってイってしまう。

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「また吊られたい?」
「うん」
 オマンコには真っ黒な蝋がこんもりと盛り上がり、お尻の向こう側まで固まっている状態だった。
 逆さに吊られてゆらゆらと揺れているメイサのお尻に鞭を激しく振り下ろす。徐々に強くなっていく鞭で、彼女のオマンコの蝋が砕け散る。
 絶叫するメイサ、とうとうオマンコから蝋の塊が外れてもげ飛んでいった。硬くて黒い殻の中を確かめるとヌルッと濡れている。
「ラバー、どうだった?」
「締め付けられてるのや、包まれてるのが好きで、拘束もされてて、守られてる感じですごく良かったです。不思議な感覚です。」
 これにはchikaも満足、いつか機会があったら二人でラバーを着てショーをやってみたいと思った。


 そして最後のステージは紫キャベツとマヨネーズのサラダ・メッシー、、、誰が考えたんだこんなの?
 目隠し、全身白いアミタイツ、ヘアの部分だけぽっかり開いている「ラッピングドール・メイサ」の三番目のコスチューム。
 メイサはそんな格好をして、床に敷き詰められた紫キャベツの上に横たわっている。
 白と紫の取り合わせ、、、でもキャベツ、、うーんと思うけれど、いつもchikaが脚本を書くワケじゃない・・やるしかない。
 寝ているメイサの爪先に、べちゃべちゃとキャベツ交じりのマヨネーズを落とす。苦悶の声が漏れる。
 落とす位置を太もも、オマンコ、お腹、胸と上げていく。メイサは自分を襲うオカシな感覚で唇をわななかせている。
 これがメッシー?
目隠しした彼女の耳元で、リズムの緩急を効かせたグチャグチャ音を聞かせてやると、その音で興奮したのか、メイサは自分で体を揉みはじめる。
 腰が動いている。四つんばいの姿勢で、背中、アナル、オマンコに流れていくマヨネーズが、メイサの皮膚感覚をおかしくしているわけ?

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 猛烈に興奮しているメイサは、自分からオマンコを床に打ち付け始める。その突然の奇行に、狂ったのかと一瞬疑ってしまうchika。
 目隠しを取ってやると、メイサは茫洋とした表情。わけがわかってないようだ。でも、手はオマンコをいじっていて、腰はくねっている。
 ぬめる床で平泳ぎするように大開脚までする。痙攣して跳ね回わる。夢を見るような瞳になってる。
 水で股間のマヨネーズを洗い流してやり、仕上げに真っ赤に充血したオマンコをジュルジュルすすってクンニしてあげる。その音でも感じているようだ。chikaのゴム指マンに完全シンクロして腰が動いている。
  chikaを見る瞳が本気でヤバくなっている。ステージショーというより、完全に対一のプレイ状態。
 メイサは快感で「向こう側」に行きそうになっているが、chikaを見つめることで辛うじてこっちに戻ってくる。しっかりchikaを感じようとしているようだ。でもそれは仕事とは違うレベルのことみたい。
 chikaの方は、そんなのを配慮してる暇はないから、進行通りお尻にキツイ平手打ちをやって、やがてそれを全身に広げバッチバチと連打していく。
 メイサはそれだけでびっくんびっくん仰け反ってイキそうになっている。chikaにお尻を噛み付かれても、肩を噛まれてもイキそうだった。
もがきまくって、体が卍型になっている。超エロキスで、舌を吸い込んだだけでイキそうになっている。
nikh344.jpg  それでも何故か、こちらに踏みとどまっている。
 何度もひとりの世界に行きかけるが、必死で「こっち」にしがみついているメイサ。それだけ欲深いのか、恐がりなのか、、。
 chikaの顔を見つめながら、マヨネーズのドロドロをつかってペニクリチンポに味付けをしてるメイサ。
 ペロッと舐めてパクッとくわえていかにも「フェラチオをしたい」という気持ちが見える切ない眼でchikaを見ている。
 勿論、chikaはそんなに優しくない。メイサの喉奥にペニクリを突き立てる。あまりにも苦しいイラマチオに、メイサは後ろにばったりと倒れてしまう。
 それでもぜえぜえと荒い息を漏らして、再びchikaを見つめ、またも果敢にペニクリチンポを呑み込む。窒息の限界まで自らchikaのペニクリチンポをくわえ込んで離さない。
「そんなにチンポ欲しいの?どこに欲しいの?」
「おまんこ」
入れて欲しそうにオマンコを広げて待っているメイサ。ペニクリチンポの先がオマンコに触れただけで、すでに感じている。
 挿入されて切ない声を上げるが、その間もとにかくchikaの眼を見ている。
大開脚でピストンされながらも、自分で腰を激しく動かしている。
「いっぱい欲しい、精子が欲しい。」
 メイサは、いつの間にかステージであるのを忘れてしまうほどのプレイの終わりを惜しむように、舌を思い切り伸ばしてchikaのザーメンをベロで受ける。 

 
428dwets00001ps.jpg  ・・まあこんな感じでchikaのメッシー体験は終わったんだけど、、「これってホントにメッシーなの?」って感じ。
 chikaの大好きなラバーだって、ラバーを気持ち悪い「汚物」として捉えてる人からみれば、ラバー着て悶えてるchikaは本質的には充分、メッシーしてるってことなの?
 訳知りの会員さんにメッシーについて聞いてみたら「発達心理学なんかで言われてたと思うんだけど、子供がやる泥んこ遊び。あれはウンチいじりの代替になるらしいんだよね。メッシーってその延長上じゃないの。」とか言ってたんですが、どーも良くわからない。
 テレビの「相棒」で小野田官房長やってる岸部一徳さんにそっくりな、この会員さんが、更にゆーのには・・・

「メッシーOKって娘がいて、その子とやったんだけどこんな感じ。彼女と落ち合った後、まずコンビニへ行って、シュークリーム、ヨーグルト、バナナなんかを購入して、さ次にホテルなんだね。 しばらく雑談してさ、まずはマンコの匂いを嗅がされるわけ。 こっちのリクエストで2日程お風呂に入っていない彼女のあそこは、かなり来てたね。
 しばらく彼女の臭いを楽しんだ後、今度は僕の方がレジャーシートをひいたベッドに裸で横になるように言われたんだ。
『私、男の人の脇の臭いが好きなの。』と僕の仕事帰りで汗をかいた脇へ鼻をうずめ、臭いをかがれ、たっぷりと可愛いお口で舐ってくれたよ。
 もちろんその間、我慢汁全開でローションいらずになったあそこを、ゆっくりチロチロと指先でずっと刺激してくれてた。」

 会員さんのいう「その子」に、同業者の匂いがしたので、この時点で興味半減でしたが、まあ黙って聞いてました。

「彼女は脇の臭いを楽しんだ後、僕の手首をロープで縛りベッドにくくりつけちゃったのよ。 僕の顔の上に彼女が仁王立ちして、2日間洗っていない汗だらけの足を、つま先から口に押し込んで来るのね。 強い刺激臭のするその足を、僕は、指の股、土踏まず、かかと、の順番に、しょっぱい味が無くなるまで舐め続けたんだ。
 僕が舐め終わった事を報告すると彼女は、僕の体中にヨーグルトを垂らして、そのヨーグルトを足につけて、僕に舐めさせたんだ。シュークリームやバナナも、僕のお腹の上に置いて足で丹念に潰した後、又それを足につけて僕の口に押し込むんだな。 全てを押し込んだ後、彼女は僕の体の上に跨って、パンティの脇からおしっこをかけはじめるんだ。
 それがだんだん顔の方へ上がって来て、顔にかけられ、口のなかへ容赦無く注ぎこまれたんだ。その臭くてしょっぱいおしっこを、僕がのどを鳴らして飲む姿を見て、彼女は喜んでくれるんだよ。それでおしっこをし終えると彼女はいきなり僕の足の方を向きながら、僕の顔の上に、マンコを鼻に押し付けるようにして座りこむんだ。それからさ、生クリームとヨーグルトとバナナとおしっこで、ぐちゃぐちゃでギンギンのチンチンテを激しくこすりはじめるんだ。手首を縛られ体の自由を奪われた状態で、臭いマンコの臭いを強制的に嗅がされながら、僕は果てたよ。」

 うーん、メッシーはメッシーでも「メッシー風俗」だね。そ言えばうちの倶楽部にはメッシーOKって子がいないな、、。

 パイ投げ遊びってか、アメリカあたりの昔のコント映像なんかには、際限なくお互いの顔にパイをなすりつけ合うみたいのがあって、すっごく精神の狂騒みたいなのを感じた覚えがあるんだけど、、。
 勿論、フェチは十人いれば十人十色の世界、メッシーだってすっごいバリエーションがあるのは判ってるんだけど、それでもちょっとは、とらえどころがある筈で、やっぱキーワードは「汚す」ってことなのかなぁ。
 自己紹介で「メッシー大好きです」とか言ってたメイサちゃんが逝く時って、どう見ても自分を「汚してる」って自覚してる時みたいだったから、、。
 日本語には「身を清める」って言葉があるけど、あれの逆方向の精神作用なのかなぁ。








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(2010/04/17(土) 08:36)

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