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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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お前が落としたのは金のペ○スか?、、今日も「くわえそこねた幸運・うまか棒」を追いかけて。

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 女装逆アナルコースって

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今日はメールのご紹介。

SC08kikar.jpg  「男の格好をしてあたしを抱いて欲しい。それもその男はあたしの先輩上司みたいな感じで。」
 ちょっと無茶なリクエストかなと思ったけど、初めてのアナル体験なんだから豪家にしなくっちゃ。
 chika女王様は意外とすんなりそれを受け入れてくれた。登場した男姿のchika女王様は、ショートヘアのズラのせいか、やっぱり男装の麗人みたいな雰囲気が残っていたけど、こちらからお願いしたんだから、それには文句が言えない。
 この前、はるな愛が『カイルXY』と言う外国映画の宣伝の為に、「美青年」に変身してたけど、あんな感じ。変に付けひげなんかつけられるよりずっと自然だと思う。
 それとchika嬢、意外とビジネススーツが似合っているのにビックリしたけど、それも華奢な外国人ファッションモデルがスーツを、女のドレスみたいに着こなしてるって感じで、ビジネスアンから見れば現実離れしてるのがご愛敬。
 先輩上司となると年齢のギャップもあるけど、これはあたしが転職組で、相手はヤンエグって感じで納得することにした。
 どのみちロールプレイ上の設定だから完璧である必要なんてない。と言うか、こういう事を妄想で止めておきたいからロールするわけだし。


「入っていいかい」
「えぇ」
 あたし、ドアの鍵を開けた。
「わぁ~、これがさっきのキミかい、凄いなぁ」
 chika女王様、びっくりした顔をしてあたしを見つめている。本当は、髪の毛も女の子みたいに長く伸ばしたかったんだけど、普段、会社を預かっている身ではそこまではできない。
 chika女王様、ドアを閉めて、あたしの肩をそっと抱いた。まるで男の方が、女の子を抱くように、こんなの初めて。
 あたし小さい頃、お姉ちゃん達によくいたずらされていたけど、いつも畳の上に寝かされて、ズボンとパンツを下ろされていたぐらい。でもその時の甘い感じに何か似てる。
 何かラブシーンのヒロインになったような気分。
「キッスしてもいいかい」
 あたし、小さく頭を下げてうなづいた。これからどうなるかわからないけど、もうchika女王様に身を任せるしかない。
 chika女王様の唇があたしの口に近づいている。キッスをすることはあってもキッスをされるなんて初めて。あたしそっと目を閉じた。
 あたし、まだ本格的なお化粧は無理なので、唇にだけそっと紅を引いている。chika女王様の唇があたしの唇に合わさって、桜色の紅がchika女王様の唇に付いてたみたい。
「口を開けてごらん」
 あたし、ちょっと口を開いた。
 あぁ~、そ、そんなぁ。
 chika女王様の舌が、あたしの口の中にねじ込まれるように入って来る。こんなの初めて。
 chika女王様の舌があたしの口の中に入って、口の中にお互いの唾液が絡まっている。
 そしてキッスをしながら、あたしの桜色のスーツがあたしの腕から外されていく。

0119pyffdd.jpg 

b77crz00232pl.jpg  でも、こんな風に脱がされるとは思ってもいなかった。
あたしの左手のスーツの袖が外され、右も外されたところで、chika女王様の唇があたしの唇から離れた。
 そして、脱がされたあたしのスーツの上着をハンガーに掛けて、chika女王様も上着を脱いだ。さすが、、、この心遣い、あたしなんて到底真似ができない。
 chika女王様の両手があたしの背中にまわって、また、あたしを抱きしめた。
 いつもなら女装の時は、まっ白いブラウスだけど、きょうは、そのスーツとほぼ同系色の薄いさくら色のブラウス。
 そしてchika女王様はネクタイにまっ白いワイシャツで、お互いに向い合っている。
 そんなものなのかしら。あたし、即ベッドに寝かされて、一枚ずつ脱がされると思ってた。現にあたしだって奥さんとのセックスはほとんどそれだった。
「あぁ~、あぁ~」
 変な気持ちだわ。まだブラウスを脱がされていないから胸も触られていないのに、、、今度はchika女王様の唇があたしの首筋を這っている。
 まさか、こんなところを愛撫されるなんて思っていなかった。あたしのからだがやや後ろにのけ反っていく。
 そして今度はあたしの首筋を吸うように唇を押し当てながら、ゆっくりとあたしのブラウスのボタンを外していく。
 何なの、chika女王様のこの心の余裕。
 あたしはすっごく奥手で、奥さんとしかセックスしたことないんだけど、こんなことしたことはない。
 即脱がせてブラジャーだけにして、おっぱいを撫でて口の中に含んでって感じなんだけど、chika女王様って、まだあたしの胸に触れていない。
 やっぱりあたしがオトコだからかな。ブラウスからちょっと透けてブラジャーが見えているのに、、、。

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 ブラウスのボタンが外されて、さっきと同じようにあたしの左の腕からブラウスの袖が外された。剥き出しになったあたしの腕。
「きれいな肌だね」
 えっ、そんなこと気にも留めなかった。確かにあたしの肌って、どちらかと云うと白い方かも知れないけど、改めて言われるとちょっと嬉しい気分。
「可愛い腕だね」
 そう言うとchika女王様、今度は剥き出しになったあたしの左手の根元を軽くつかんだ。
 肉体労働とは無縁なので、細いあたしの腕、その腕がchika女王様の手によって上に上げられていく。必然的に、あたしの脇の下が露出する。
 あぁ、こう云うことだったのね。女装していても、あんまりからだのことは気にしなかったけど、女装子の先輩とこの間、会った時、
「ねえ、あなた、脇の下どうしているの」
「脇の下、もちろん毛が生えているわ」
「えっ、そうなの。女の身だしなみよ」
「女の身だしなみ?」
「そうよ。脇の下の毛は剃っておくべきよ」
「それにあなたが憧れてる中森明菜の脇の下に毛が生えてたら、あなた幻滅するでしょ。」
 ってアドバイスをしてくれていた。
 そう云えばそうかも。あたしが女装するときのモデルでもある、明菜さんの脇の下に毛が生えてるなんてとても想像できない。
 昔と違って女の人の裸をテレビなんかで見ることが多いけど、確かに脇の下に毛の生えている人なんてほとんどいない。
 あたしそう言われてから、早速家に帰ってお風呂に入り、普段は電気カミソリで髭を剃っているので使ったことがなかったけど、コンビニでT字型の安全カミソリを買って、ゾリッと脇の下の毛を剃り落としていた。
何か、それはオトコとの訣別みたいな感じ。

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 そのわきの下の窪んだ部分に、chika女王様の唇が近づいている。
 そう云えば、子供の頃、お姉ちゃんが面白半分にランニングの下着姿のあたしの脇の下をコチョコチョって触って、ちょっとくすぐったい気分になったことがあったけど、もしかしたらここも性感帯なの?
「あぁ~、あぁ~」
 変な気分。chika女王様の唇があたしの脇の下のやわらかい窪みを吸っている。
 そして、その唇がだんだん下がって、あたしの上腕部の腕を噛んでいる。
 男だから、力こぶって言うように、もうちょっと盛り上がっていてもいいけど、あたしのは平ら。
 そんなにお肉の付いていないあたしの腕を噛むようにしながら、chika女王様の口が這っている。
 そしてその口は、肘の内側の窪んだ部分に移り、また脇の下みたいに吸っている。
まさか。だって腕なんてセックスの対象だなんて思ったことはなかったし。
 でも・それにしても・の連続。
 chika女王様の口はあたしの腕を舐め続け、更に下がって、今度は手首に向かって、お肉の付いていない部分を這っている。
「きれいな指だね。へぇ、マニキュアしているんだ、」
 持ちあがっていたあたしの腕が下げられて、chika女王様、あたしの手首を軽く握った。
 そして、その指を一本一本、口の中に含んでいる。
 マニキュアはあくまでも女のおしゃれと思っていたけど、まさかそんな指を口に含まれるとは思ってもいなかった。
 普段は会社へ行くので、マニキュアなんてしないんだけど、きょうは会社へ行く訳じゃないし、それにちょっと隠せば見えないから、うす目だけど出掛ける前に、ピンク色のマニキュアをして来た。喜んでくれているみたいで嬉しい。
「あっ、あっ」
  変な気分。あたしも指を怪我をした時なんかとっさに口の中に入れることあったけど、自分で自分の指を舐めたって、何にも感じないのに不思議。
「キミの場合は、人差し指みたいだね」
 えっchika女王様、あたしの指を一本一本口の中に入れて、その感度を調べている?
それにしても、五本も指があるのに感じる指とそうでない指があるなんて。

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 もしかしたらあたし、chika女王様にお願いするって決めてから、今までめったにお尻の穴を直接触ったことがなかったのを、「最終的にはおちんちんを入れられる訳だし、」って感じで、自分の人差し指をお尻の穴に挿し込んで色々遊んでいたんだけど、それが原因なのかしら。
 chika女王様の手への愛撫が終わって、あたしのブラウスが脱がされ、ベッドの上にバサッと置かれた。
「へぇ、可愛いブラジャーだね」
 ブラウスを脱がされて、あたしの上半身はブラジャーだけになった。ブラジャーもピンク色で、ところどころに赤く小さい花びらがあしらってある。
 普段、女装子の集まりじゃ、ブラ男クン(女装が趣味って云う訳じゃないけど、ブラジャーだけ身に着けたいって云う方)は別として、女装をしても下着までは見せないから、あたしもほとんど白のブラジャーだったんだけど、、、。
 chika女王様もワイシャツを脱ぎ捨てて、肌の露出の多いランニングシャツのまま、そんな格好で向かい合っている。
 chika女王様の肌とあたしの肌が近づいて、お互いの肌が触れ合っている。そして、chika女王様の両手があたしの背中にまわって、グィッとあたしのからだを引き寄せた。
 chika女王様の口があたしの耳元に近づいている、えっ、意外だった。
 あたしも奥さんとセックスする時、その前段としてキッスくらいはするけど、耳になんてしたことがない。chika女王様の口から息が吹きかけられる。変な気持ち。
「あぁ~、あぁ~」
 肩にあったchika女王様の左手が、あたしの背中にまわって、グッとあたしを抱きしめている。
 これなのね。抱かれるって云うことに漠然とした憧れをいだいていたあたしだけど、まるでchika女王様、あたしを女として抱いてくれているみたい。
 小さいあたしの耳を口の中に含んでいる。
 そして耳の下のやわらかい耳たぶをそっと噛んだ。知らなかった。そんなところで感じるなんて、思ってもいなかった。
 あたしのからだが後ろにのけ反っていく。一応、chika女王様に両手で支えられているけど、立っているのもやっと。
 あたしのからだが崩れるように、ベッドの中に落ちていく。

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 上半身はブラジャー一枚だけで、ベッドの上に横になっているあたし、chika女王様もワイシャツを脱いでいる。
 セックスって云えば、当然下半身へ気持ちが行くものだと、あたしの場合は、女装をしているから、おっぱいを触ってくれると思っていた。
 それなのにchika女王様、あたしのアソコどころか、おっぱいさえ触っていない。
 あたしが奥さんと男としてセックスする時は、奥さんのブラジャーを外しておっぱいを舐め、そしてパンティを剥ぎ取ってアソコを舐めて、ころ合いを見計って、おちんちんを挿入するって云うパターン。
 あたし、チラッとchika女王様のズボンの真ん中を見た。
 やっぱり。あたしズボンの上からでさえ、chika女王様のアソコを触っていないのに、もうかなり盛り上がってる。それでもこの状況。
 あたし、別に早漏じゃないから、おちんちんが大きくなってもそれなりに持続する方だと思うけど、それでも普通ならおちんちんが大きくなれば当然、アソコの方に関心が行くはず。しかもchika女王様があたしを抱いてからかなりの時間がたっている。
 あたしなら、もしかしたらセックス自体が終わっているかも知れない時間。

 あたし、お姉ちゃん達にいたずらされて、おちんちんやお尻の穴は見られたり触られたりしたけど、おっぱいなんて触られたことはない。
 どんな気持ちになるんだろう。
 奥さんは女だから、いくら隠れレズと云っても、あたしに触られたり舐められたりすると、それなりの声を上げていたから、おっぱいで感じていたみたいだけど、本当に男がおっぱいを舐められて感じるのかしら。
 でも、ちょっと期待感もある。
 だって、予想もしなかったけど、耳、唇、そして腕、chika女王様の唇が這って、ちょっと変な気分になったんだから、たぶんおっぱいも感じると思う。

 chika女王様、ベッドの上に横になっているあたしのかたわらに添い寝をするような形で横になった。いよいよだ。
 それにしても悩んだわ。だってあたし男だもん。
 女みたいにおっぱいは膨らんでいない。女装をして楽しむ時は、下着まで見せないけど、ブラウスとの関係で、ちょっと膨らみを持たせるために、ブラジャーの中に詰め物をするんだけど、きょうはどうせ外されるから、そんな誤魔化しはきかない、だから結局そのまんま胸に着けることにしてた。
 だから、ちょっと指で触っただけで、ブラジャーの山がへ込んでしまう。

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 あっ、chika女王様の手があたしのブラジャーにかかった。でも後ろからじゃない。近頃のブラジャーは前から外せるのもあるけど、あたしのは留めるところが後ろに付いている。
「可愛いよ」
 って言いながらchika女王様、そのブラジャーを首の方にちょっとずらした。
なるほど。
 ブラ男クンは別として、女装子にとってブラジャーは女としての証みたいなもの、女として抱かれたいあたしの気持ちを察してくれているみたい。
 ブラジャーがずらされて、あたしの乳首か露出した。
 男だから、お祭りなんかで上半身裸になるとかあって、普通なら何でもないかも知れないけど、きょうのあたしは違う。
 もちろん、あたしのおっぱいは膨らんでいない。そのまっ平らなあたしの胸にchika女王様の顔が近づいている。
 そして、右の人差し指を、ちょっと突き立てるようにしながら、女みたいに黒ずんでいないあたしの乳首のやや茶色っぽい十円玉の硬貨くらいの部分を円を描くようになぞっている。
 そしてもう片方の乳首に、chika女王様の唇が近づいて吸っている。
「あぁ~、あぁ~」
 あたし、chika女王様の肩にそっと手を置いた。 
 それにしてもびっくり、あたしも奥さんの両方のおっぱいを鷲づかみにして揉んだことはあったけど、こんなことをしたことはなかった。
 本当に同時に両方の乳首を攻められるとは思っていなかった。もちろん口で舐められることは予想していたけど、、、口ってひとつしかないもんね。
「うっ、あぁ~、あぁ~、き、気持ちいいわ、あぁ~」
 chika女王様の歯が、軽くあたしの乳首を噛んだ。痛いって云う感覚じゃない。あたしの乳首って、別に赤ちゃんにおっぱいをあげる訳じゃないから、奥さんみたいに大きくないけど、chika女王様はその乳首を口の中に含んで吸っている。
  chika女王様の肩に置いたあたしの両手がchika女王様にしがみ付く。感じるわ。
 抱かれるって云うこと、こう云うことだったんだ。
「感度バツグンだね」
 って言いながら、chika女王様の両方の指があたしの乳首をなぞりながら、chika女王様の唇はあたしの胸を舐めまわしている。
 感じる。あたしのからだはchika女王様の唾液で濡れていく。
 そして唇は更に下がって、あたしのお腹へと移動していく。まさか、胸はわかるけど、お腹まで舐めるなんて。
「あぁ~、あぁ~、いいわ、あぁ~」
 あたしのからだは、ちょうどお臍のあたりを舐められていくにしたがって、無意識に背中が円弧を描くように浮き上がっていく。
 そして、chika女王様はそのあたしのわき腹を軽くつまむようにして、あたしのからだを支えてくれている
。こう云うことだったんだ。抱かれてみたいって、漠然とした願望があったけど、さすがchika女王様だわ。
 chika女王様の手が、あたしの腰にかかった。
 女子高生の服のスカートならそのまんままくり上げればいいかも知れないが、スーツのスカートなんでちょっと細めだから、スカートを脱がせるしかない。
「脱がせるよ」
 chika女王様、上目遣いであたしに言いながら、また、あたしのお腹に唇を這わせて、スカートの脇のホックを外していく。
 器用!こんな芸当、とてもあたしにはできない。
 chika女王様に舐められ感じているあたしの腰は、円弧を描いているので、必然的にお布団の上からちょっと浮き上がっている。
 でもこんな風な脱がせ方があるなんて思わなかった。左手であたしのわ腹を支えながら、ホックが外れてやや緩んだあたしの腰から、ゆっくりとスカートが下げられていく。
 まだ小さい頃、お姉ちゃん達に悪戯されて、何度もズボンを脱がされたし、奥さんもあたしのパジャアのズボンを脱がせることはあったけど、男の人に脱がされるなんて初めて。
 恥ずかしい。脱がされることは最初からわかっていても、やっぱりちょっと。

c77crz00232pl.jpg  

「濡れてるね」
「えっ・・・」
 スカートが脚から外されて、あたしのパンティが露出した。
 ブラジャーと対になっているピンク色でところどころに花柄の模様のあるパンティ、あたしも30を越えているのでちょっと少女趣味かなと思ったけど、隠れ処女って云う設定だからこれが一番似合うって云うこと。
 でも濡れているってどう云うこと。
 おしっこを漏らした訳じゃないし、一応あたしも勃起するからアレは出るけど、子供の時みたいに寝ている時に無意識に射精するなんて云うこともない。
「触ってごらん」
 chika女王様があたしの右手をつかんで、あたしのアソコに誘導している。
 女の子のパンティなので、男のブリーフなんかと違って、やや薄い生地でできているので、まだ勃起はしていないけど、それでも男にとってはちょっと窮屈な感じで、おちんちんの輪郭がくっきりと浮き上がっている。
そして、その真ん中がちょっと濡れてる。
「・・・」
「キミも奥さんを抱いているんだから、知ってるだろう」
 えっ、まさか、確かに奥さんを抱いた時、アソコがあたしが舐めていなのに濡れていることがあったけど、男も濡れるとは思ってもいなかった。
 いよいよその濡れたパンティも脱がされる。
 ちょっと怖い気もする。
 どんな風にするかはわからないけど、パンティを脱がされれば、必然的にお尻の穴を見られる。ちょっと恥ずかしい。
 それに最後はお尻の穴でおちんちんを受け入れるって云う『宿題』があるから、なお更。
「それにしても、きれいな脚だね」って、言いながらchika女王様の顔があたしの股間に近づいている。
 奥さんはそんな恰好であたしのパンツをずり下げて、おちんちんをしゃぶってくれたけど、えっ、もしかして、chika女王様も・・・。
 でもそうじゃないみたい、、、あたしの股間には女物のパンティが食い込んでいて、ほとんどお尻も脚も全体が露出している、それをなんとかするみたい。
meami.jpg 「あぁ~、あぁ~」
 chika女王様、そのあたしの脚の付け根の窪んだ部分に、口を押し当てている。
 あたしも男だから、おちんちんは触るけど、そんなところお風呂に入った時ちょっと洗うくらいで、全く眼中になかった。
 そしてその唇は、パンティを脱がさないままあたしの太ももへと移動していく。そしてあたしの両脚が持ち上げられ、今度は裏から太ももを軽く噛んでいる。
 パンティは脱がされていないけど、あたしのお尻が丸見えって云う感じで、ちょっと恥ずかしい。もしかしたら、薄手のパンティなのであたしの肛門が見えているのかも。
「あぁ~、あぁ~」
 変な気持ち。太ももも前は骨ばっかりだけど、後ろはお尻からの延長線だからお肉が付いている。そのお肉をchika女王様が噛んでいるんですもの。
 それまでは気がつかなかったけど、脚って後ろの部分の方がお肉が付いている。太もももそうだけど、膝、そしてふくらはぎも全部後ろはお肉でいっぱい。
 そんなやわらかい部分を噛むように、chika女王様の口は、太ももから持ちあがっているあたしの脚の上に向かって這っていく。
 もうこれで終わり・・・。だって足首から下は骨ばっかりだもんね。
でも、違った。今度は、あたしの足の指を一本一本口に含んでいる。
「今度は、親指みたいだね」
 手の指でもびっくりしたけど、足の指って靴の中で蒸れて異様な臭いを発する部分でしかないと思いこんでいたから、こんなところを舐めるなんて!と思っちゃった。

「入れるよ」
 chika女王様が起き上がってあたしをグィッと抱きしめた。
 弱いんだよね。もうメロメロ。chika女王様に全身を舐められてあっちこっち感じてしまったあたし、これからもchika女王様にいろんなところを開発されてみたい。
 chika女王様のペニクリは、もう大きくそして硬くなっている。このままchika女王様のペニクリを口の中に入れてしゃぶっても、射精するんじゃないかしら。
 でも、ここではそれはアスターベーションの延長みたいな行為。chika女王様は、もっともっと楽しませてくれる筈なんだから。

 chika女王様の手が、腰に巻かれたあたしのバスタオルを剥いでいく。chika女王様のペニクリは大きくなっているけど、あたしのおちんちんは贅沢にも左に曲がったまんまうな垂れている。
 chika女王様はそのあたしの両脚を持ち上げた。
 あたしの肛門が、chika女王様の目の前に。あんなに恥ずかしかった気持ちがなくなりかけてる。
 chika女王様、あたしのお尻の谷間に顔を埋めて、またあたしの肛門を舐めている。
 さっきウンチをchika女王様の目の前でしたばかりなのに臭くないのかしら。ウンチが出終わった後、あたしの知らない薬剤みたいなものを使ってお尻の穴を凄く丁寧に拭いてくれたけど。
「初めは痛いけど、我慢するんだよ」
「えぇ。あぁ~、あぁ~、チ、chika女王様、あぁ~」
「アキナったら、感度バツグンなんだから、これなら大丈夫そうだね」
 えっ、これ、後で訊いたことなんだけど、男のお尻の穴、誰でも感じるとは限らないんだって。
 舐めての感じない子もいるし、逆にホモっ気はないけど、近頃は風俗で女の子に肛門を舐めさせるなんて云うプレイがあるくらいそっちに感じる人も。
 あたしのお尻の谷間は、chika女王様の唾で濡れていく。
 そしてあたしに舐められて、chika女王様のペニクリはあたしの唾で濡れて、プレイルームの蛍光灯の光に当たって異様な輝き。それにしても、本当にこんなに大きいモノが、あたしの中に入るのかしら。
 手で覆った指の隙間から、チラッとchika女王様のペニクリを見た。

b13mjd00010pl.jpg 「やさしくしてね」
「いいよ」
「あぁ~、あぁ~」
 chika女王様のペニクリが、あたしのおしりの谷間を撫でるようにして、上から下へと挿し込むように這っている。
 硬くなったペニクリの感触がモロに伝わってくる。
 そんな風にするんだ。いきなりペニクリをあたしの肛門に入れるんだと思ってたけど、、、お尻の谷間に嵌め込まれるようになっているペニクリ、、、感じちゃう。
「ほらっ、からだの力を抜いて」
 chika女王様が、あたしの口の中に小さいタオルを押し込んだ。
 そう云えば、そんなことがあったわ。
  子供の頃、お腹の具合が悪い時、浣腸をされて、今はみんなイチジク浣腸みたいだけど、当時は大きな注射器をお尻の穴に挿し込まれたことがあった。
 その時もこんな感じ。
chika女王様は、コンドームを取り出した、意外だったわ。 
久しぶりのコンドームだったから。
 娘が生まれてからは、あたし達夫婦もコンドームを使っていたんだけど、奥さんがアレ(レズ)を告白してからは、ややセックスも没交渉になってて、たまには義理アンでしても、ほとんどが奥さんの口の中に射精するか、おちんちんをしごかれてそのまんま出すパターン。
 だから奥さんのアソコに入れることはなくなっていたからコンドームって使っていなかった。
 でも、何でコンドームをするのだろう、だって、男と男、それに、お尻の中にアレを射精してももちろん赤ちゃんは出来ない。病気はあたしは大丈夫だし、この倶楽部の子達は全員折り紙付き。
 chika女王様のペニクリにお帽子が取り付けられ、あたしの両脚が更に持ち上げられて、もう耳にくっ付くくらいに、腰が曲げられて、ペニクリがあたしの肛門に触れている。
 大変そう。
 やっぱり本当は入れるべき穴でないところに、無理やりに入れるんですもの。
女のアソコとは違うんだから。それに、あたしのお尻もchika女王様のペニクリも唾で濡れているので、余計に滑って中に入ってこないの。
 それだけじゃない。
あたしのおちんちんの雁首って勃起した時、どちらかと云うと松茸みたいにのっぺら棒だけど、chika女王様のは椎茸みたいに広がっているんですものなお更。
「うっ、チ、chika女王様、い、痛い、痛いよぉ~、あっ、あっ」
 目ん玉が飛び出しそうな痛さが、あたしの全身を走っていく。もうやめて欲しい。でも、それが言えないあたし。
「はっ、はっ、アキナ、我慢するの。女の子にしてあげるから」
 あたしお布団の縁を無意識につかんでいる。
「うっ。うっ、はっ、はっ」

jiuyucc.jpg 

 chika女王様のペニクリの先っぽが、あたしの肛門の入口に刺さるように入った。
 こ、これなんだわ。
 奥さんのアソコに初めて入れた時とは違うけど、あたしとchika女王様のからだが、わずかながら繋がった感じ。
 何かchika女王様のモノになったような気持ちも。
「大丈夫?」
「あっ、あっ、まだちょっと痛いけど、我慢する。あっ、あっ、あっ」
 chika女王様の両手があたしの腰をつかんで、グィッと自分の方に引き寄せた。
 椎茸みたいに広がっているchika女王様の雁首が、あたしのからだの中に埋没しているみたい。まだ痛さはあるけど、さっきからみれば少しは遠のいている。
「うん、うん、はっ」
 chika女王様の息遣いがだんだん荒くなっている。そして、両手があたしの腰を動かしているので、その度にペニクリがあたしの中を往復してる。
「あっ、あっ、あっ」
 あたし、もう無我夢中でchika女王様の肩にしがみ付いた。
 こう云うことだったんだ。何かお尻に棒が挟まったような感じがするけど、肛門の入口が、chika女王様の肉棒が往復する度に刺激を与えられ、その先っぽがあたしの直腸の壁を突いている。
「はっ、はっ、はっ、ア、アキナ、はっ、はっ、いいよっ、あっ、あっ」
「あっ、あっ、あぁ~、あぁ~」
 狭い部屋の中を、chika女王様とあたしのあえぎ声がハーモニーとなって、鳴り響いている。
 痛さもだいぶやわらいで、だんだんそれが快感へと変わっていく。
 よかった。一時はどうなることかと思ったけど、まだ何となくだけど、抱かれる悦び、そしてオンナにされた実感をからだで感じてる。
「はっ、はっ、はっ、アキナ、もうイクよ。はっ、はっ」
 chika女王様の腰の動きが一段と激しくなっている。
 でも、きょうが初めてのあたし、男ならアレを射精する瞬間が『イク』って云うことなんだろうけど、まだその実感はつかめない。
 最後なのね。あたし、思いっきり意識的にお尻の穴に力を入れた。あたしの肛門が、chika女王様の肉棒を締め付けていく。
「あっ、あっ、ア、アキナ、あっ、あっ、あぁ~」
 ついにchika女王様、あたしの中にペニクリを挿し入れたまんまアレを出したみたい。ゆっくりとペニクリがあたしの中から抜かれていく。
「あぁ~、あぁ~」
 まだ射精をした直後なので、chika女王様のペニクリは大きく硬くなっている。その肉棒が抜かれるので、あたしの入口を刺激している。
「外してごらん」
「えっ・・・」
 そう云うことだったのか。
 chika女王様のおちんちんにはめられたコンドーム、その先っぽにchika女王様のアレが溜まっている。
 あたしも男だから、もちろん射精はするけど、他人のアレなんて見たことがない。もちろん、コンドームをしなければ、あたしの中に射精されるから、当然直には見られなかった筈で、あたしが初めてだと云うので、chika女王様はわざわざそれを見せたかったみたい。
 あたし、chika女王様のペニクリからコンドームを外した。chika女王様の体内から出たモノなんで、ちょっと飲みたいって云う衝動にかられたけど、さすがにそこまではできない。
「どう、痛かった?」
「う、うん」


 これが、あたしのアナルバージン喪失体験、相手がchika嬢でほんとに良かったって思ってる。

akdx00004pl.jpg尻EVOLUTION 4.0

ギャルの焼けた美尻を堪能し尽くす。奔放で華麗。日常生活では縁遠い感じがするギャルの眩しすぎる美尻に焦点を当て、フェティシズムの観点から人間性までを浮き彫りにする。満たされる欲求。究極の満足がここに!






















13mjd00010pl.jpgイラ魔チオ4 女王様マチオ 紅蘭

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opud00107pl.jpgデカチン18cm超絶テク全開 逆アナの女王様に掘られたい! 白石ミワ

デカチン18cmの逆アナの女王様に掘られて激射精する男の絶頂至福!掘って掘られて前立腺を極める超絶テク炸裂!妖艶なエロフェラで男根をしゃぶりつくしながらアナル責め!さらに念願の初3PアナルSEXで女王様はお姉エロ全開になり、ドギモ抜くほど妖艶に悶絶していく!


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(2010/07/31(土) 08:39)

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