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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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  ゴム手袋人間の冒険
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f172remu00032ps.jpg  ゴム手袋をして手コキをする。
ゴム素材の性質上、それが肉棒に吸着するので、かなり気持ちいい感触になる。
ここで言うゴム手袋はchikaが普段、プレイで着てるラバーキャットに付属するものじゃなく、普通に市販されている「ゴム手袋」だ。
ゴム手袋以外にも、ラテックス、サテン、エナメル、ビニールなど、手袋の素材を変えることで異なる感触を楽しめる。
この性的嗜好、まあ考えて見れば、行為自体は単純なもので、特別「変態」ってわけじゃない。でも普通じゃないことも確か。
それは多分、人が自分の手をぴったりともう一つの「膜」で覆う「手袋」という状態のモノ自体を、性的行為に使う事にインパクトがあるのだろう。
判りやすく言うとトイレ掃除で手を汚したくない為に填めるゴム手袋で、チンポコを弄られる興奮(笑)。
だから実用的な触感としてはどうかは定かではないけれど、女子中学生が使った毛糸の手袋や、婦人用の革手袋なんかもおおいにOKなのだと思う。
手袋フェチが高じて最近、「革手袋を填めた女性」になりたくて女装に目覚めてしまった真澄という名の会員さんがいる。
ちなみに眞澄は本名だ。
さすがに倶楽部外で女装するときは真澄は使われないらしいが、結構、男でも女でも使えるこの名が気に入っているとのこと。(実態は女装とゆーよりお姉キャラタレントさん寄り)
真澄さんの女装は手袋フェチのついでみたいなものだからプレイでもあまり登場しない。
それに単純な「手コキ」もわざわざ内の倶楽部にいらっしゃってまでするものでもないので、自然にプレイは「手袋」を中心にしたロールプレイが多い。
「貯まってる」時は、chikaを「全身ゴム手袋化」させて、ローションまみれのグチョグチョアナルセックスになるけど、、。



e172remu00032ps.jpg  長かった入社式がやっと終る。この会社は色々な手袋類を扱っている商社だ。
新入社員の一人である前原眞澄は、この会社に入れたことが嬉しくて仕方なかった。
何故なら、眞澄は幼い頃からゴム手袋やビニール手袋に異常なほどの興味を示し、一時はその姿に両親も不思議に思うほどの人間だった。しかし、さすがに小学校のころからは隠れてそれらで遊ぶようになっていたが。
そして彼の手袋に対する偏愛は社会人になった今まで続いているのである。
この偏愛は、思春期の頃から異性にゴム手袋を嵌めてもらって苛められたいという具体的な欲望に変化していた。
しかし、普通の人間から見ればゴム手フェチが単なる変態性欲でしかないことを悟ってからは、それを他人に打ち明けることも実行に移すこともできなかったのである。
眞澄の両親も昔のことは忘れてしまったのか、別段、眞澄がこの会社に入社することを訝しがらなかった。
それどころか両親は、偶然にも大学で一緒だった息子の幼なじみのchikaが一緒に入社したことを彼から聞いて逆に安心感を覚えたようである。
眞澄とchikaとは一時恋人としてつき合っていたが、眞澄の方はとうとう自分の性癖を明かさずじまいで深いところまではいかず、今はまた元の幼なじみに戻っていた。
入社式も無事終り、その帰り道。
「そやけどchikaちゃんもへんぴな会社選んだもんやな」
「なに言うてんの、今の時期就職できるだけでもラッキーやし、完全週休2日やし、給料もそこそこええし、ええとこだらけやん。それやったら眞澄はなんでここ選んだん?」
「それは・・・、同じや。休みあるし・・・それに・・・」
それ以上は言えなかった。まさか「女子社員にゴム手袋嵌めて苛めてもらいたいから」なんて言えるわけがなかった。
「それに何?」
ハンサム系の美人だがどこかそそられる顔をしているchikaが意地悪そうに微笑んで、思いもしなかったことを口にした。
「実は、あたし知ってんだ。眞澄のひ・み・つ」
眞澄は心臓が止まりそうになった。

d172remu00032ps.jpg  
「な、何を知ってんねん。ええかげんなこと言うなよ」
「はは・・無理せんでええって。ダテに幼なじみやってへんでぇ。あたしハッキリ覚えてんねんから。私らが幼稚園行ってた時にな、あんた、幼稚園の裏に干してあったピンク色のゴム手袋、パンツの中に入れて遊んどったやろ。その時は何してるんかわかれへんかったけど、最近インターネットしてて「ゴム手袋フェチ」がおるって分かったん。そしたら急に昔のこと思い出して絶対これに間違いないって思ってん。おまけに、入った会社がこれやろ?どない?図星やろ!」
まさに図星だった。眞澄自身忘れかけていたことを、ここまで指摘されては観念するしかないと思った。
「・・・・・見てたんか・・・・おまえ。そしたら、まさか・・・」
「そうや、そのまさかや。あたしみたいな可愛い娘にゴム手袋嵌めた手で苛められたかったんやろ? 結構、察しがええやろ?手袋の会社やからいうて、そんな事が簡単に実現する筈ないけど、違う会社やったらもっと可能性ないからな~。」
もう、眞澄は何が何だか分からなくなっていた。まるで、自分の考えていることがchikaにはお見通しのように思えたからだ。夢にも見なかった展開に、もはや完全に言葉を失ってしまった眞澄に、さらにchikaは追い打ちをかけた。
「今からうちによらへん。エエことしたるから。」
社会人になっても箱入り息子の眞澄に較べ、chikaは大学に入った時から一人暮らしをしていたが、2年前からは同じように大学に進んだ妹のMAYUと今は二人で暮らしているのだ。
そのことを知っていた眞澄はchikaの言う「ええこと」の意味も判らず「あほかいな!MAYUちゃんとは顔見知りやし、第一、幼なじみにそんなことされたないわ!」と冗談めかして応えた。
MAYUはchikaに比べると少しぽっちゃりとしていて、姉妹とは思えないほど女のしたたる美人である。
「ふーん、そんなに強がっててええの?そっちがされたなかってもな、あたし、前からいっぺん眞澄のこと苛めてみたかってん。何やったら会社の同期の子らに、あんたの秘密バラしてもええねんで」
まったく、厄介なことになったと眞澄は内心思ったが、よく考えてみると、またとないチャンスでもあったのは確かだった。
あんな性的な話をした後の「ええこと」なら大人の遊びに違いなかったからだ。chikaとは恋人解消の仲とはいえそれなりのことは済ませている。
それにしてもchikaがサディストだったとは、今の今まで分からなかった、、。
ゴム手袋を嵌めた女性に苛められたいという欲望がひょんな弾みで一方的に叶えられるかも知れないが、この状況がかえって眞澄の中で一種の怖さのようなものを感じさせていた。

c172remu00032ps.jpg 「わかったよ。行ったらええんやろ、行ったら」
「何よ、その言い方は。どうせ変態マゾのくせに」
「ちゃうわ!幼なじみのよしみで言うてんのや」
「わかった、わかった。ほんなら話は決まりや!・・・さぁ、どこに買いに行こかなー」
「何を?」
「何をって、決まってるやん。あんたの汚いとこ触っても手が汚れへんようにな、あんたの好きなモン買うねん」
電車に揺られること30分、眞澄らが来たのはchikaのアパートの近くのドラッグストアーだった。
「えーと、どこかな・・・あ、あった」
そのコーナーには色とりどりの炊事用のゴム手袋やビニール手袋が陳列してあった。
「へー、結構いろんな色あるやん。眞澄に選ばしたるわ。3~4組選びぃな」
大量のゴム手やビニ手をchikaと目の前にして、眞澄は何か変な気持ちだった。しかし、さすが、長い間ゴム手フェチをしてるだけのことはある。迷う事なく自分の気に入った4組のゴム手・ビニ手を選び出した。
一つはピンクの光沢のあるビニール手袋、同じく光沢のある紫のビニール手袋、赤のゴム手袋、そして白の薄手のビニール手袋である。
そして、何より全てMサイズを選ぶことを忘れなかった。
「よっしゃ、ほんならそれ買うてきて」
「なんや、俺が自分で買うんかいな」
「当たり前や!何であたしが買わなあかんの」
渋々1,400円余りを支払って店を出た。10分ほど歩くとアパートに着いた。アパートと言っても2LDKある。姉妹で一部屋ずつと、リビングまである贅沢さだ。
「さあ、どうしたろかなぁー」
部屋に入ってリビングに座るなりchikaは得意の意地悪そうな顔で言った。幸いMAYUはまだ帰ってないようだ。
「なー、頼むわMAYUちゃんが帰って来るまでに帰らせてぇな」
「あほやなー君は、何で4つも買うたと思ってんのよ。それにな、もうMAYUも知ってんねんで、あんたのことは」
「言うたんか!?」
「当たり前やん。年頃の女の子もな二人、三人集まったらエッチな話で盛り上がんねんで。あんたの話題が出てけえへん訳がないやんか。まして普通のエッチの話とはちゃうからな、興味津々や。さあ、無駄話もこの辺にして、はよ服脱がんかいな」
突然の命令に戸惑う眞澄。
だが、当然の事ながら、はい分かりました、というわけにはいかない。
「ほら、ぐずぐずしてたらあんたが気にしてるMAYUが帰って来るで。それとも会社のみんなにバラされたいん?」
ここが、ヘルスだったらすぐに脱いだだろう。
「もう、タイムリミットや!」
そう言うと、chikaは買ってきた手袋が納めてある袋の中から紫のビニール手袋を取り出し、スーツ姿のままゴボゴボとそれを両手に嵌めたのだ!

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「しゃーないなぁ、この子は。自分で脱がれへんねんなー」
まるで子供に話し掛けるようにchikaは眞澄のスーツを脱がし始めた。軽く抵抗する眞澄だったが、chikaは思いのほか腕力があった。
紫のビニール手袋を嵌めた手でスーツを脱がされるというのは、何か異様な雰囲気を醸し出すものだ。
この異常な状況の中、顔では何とか平静を装ってたものの、とうとうパンツ一丁にされた真澄の前部は正直に反応してしまっていた。
「あれ?きゃはは!何これ」
そう言いながらchikaはおもむろにパンツの上からペニスを掴む。
「あーっ!」
「やっぱりな!思った通りや。もう、そんなにビンビンにして!」
最後に残ったパンツさえも剥ぎ取られて、眞澄の怒張が露呈される。
「どない?ビニール手袋嵌めた女に脱がされるのは。うれしい?」
「うれしいも何も、これから一体どうするつもりや?」
「あんたのおチンチンは正直やのに、うれしいんやったらもっと喜びぃや」
その時、ガチャッと玄関の鍵を開ける音がした。
a172remu00032ps.jpg 「ただいまー」
MAYUが帰って来たのだ!この状況を見るなり
「きゃっ!・・・おねえちゃん、なにこれ・・・」
「ええタイミングに帰ってきたやん。ほら、前に言うとったやろ?眞澄のこと」
「えっ!?あー、そう言うたら、言うてたなぁ」
眞澄がゴム手フェチだと知った時から冗談半分で、二人でゴム手袋して苛めたろか、などと話していたものの、まさか本当にするとは思ってなかったMAYU。
「さ、そこに置いてあるから、どれでも好きなやつ嵌めや」
少し躊躇したMAYUだったが、すぐに吹っ切れたのかピンクのビニール手袋を選び、両手に嵌めた。
「一応こっちは二人やけど、安全のために手だけは縛らせてもらうで」
そう言うなりchikaはナイロンの紐で眞澄の両手首を後ろ手に縛りあげてしまった。
その恥ずかしい格好のままchikaの部屋に連れて行かれると、chikaに言われMAYUが黒ビニールのゴミ袋を持って来て、ベッドの上に敷いた。
「その上に座りや。あんたが今日、会社で“大”してたやろ。ふとんにウンコついたらイヤやからな」
なんと屈辱的なことを言う女や、と思いながらも眞澄に流れるマゾの血が、怒るという感情を押さえ付けて、素直に眞澄を簡易シートの上に座らせる。
chikaはそんな眞澄の横に座ると、MAYUにも反対側に座るように命じた。まさに、両手にゴム手女状態だった。
「あたし、まさかあんたがこんなにゴム手袋が好きやって思わんかったわ。せやけど今思たら、あんた掃除のおばちゃんが嵌めてる紫のビニール手袋とか、うつろな眼で見てたりしてたなー」
そう言いながら指先で眞澄の敏感な部分を弄ぶchika。ゴム手袋の指先の滑り止めが適度な刺激を与えるのか、出て来たガマン汁がビニール手袋の指先を濡らしローションの役割をする。
「うっ!うっ!」
感じすぎて声にならない眞澄。
「ほら見てみ、むっちゃ感じてるで。MAYUも触ったり」
眞澄の太腿の上に手を置いていたMAYUが、その手をゆっくりとペニスに伸ばした。

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「すごーい!むっちゃ硬い」
一方、さっきまで先端部分を弄んでいたchikaは、今度は袋の部分を右手の掌の中で転がすように弄ぶ。
MAYUには敏感な部分を、chikaには袋をそれぞれ弄ばれ爆発寸前になっていた眞澄。しかし、もうイク気になっていた眞澄の願望はそう簡単には叶えられなかった。
「あほ!まだイッたらあかんで。せっかくこんな重装備してんねんから、もっと汚いモン触らな面白ないわ」
眞澄は、chikaが何を言っているのか分からなかった。
「眞澄、ちょっと立って。MAYU、そのビニール、床に敷いてくれる?」
 手早くビニールのゴミ袋が床に広げられる。そして、ビニールの端を指で示すと、
「ここに膝ついてから頭を床につけて」
 言われた通りにやってみるが、後ろ手に縛られているので前につんのめってしまい、思わず肩で体を受け止める。
それから頭を床につけてみると、ヨダレを垂らした自分のペニスが目に飛び込んできた。さらに、chikaの紫の手が、そのヨダレをすくうように脇腹から入ってくる。

7ryrtytre.jpg 「もう、こんなにヨダレ垂らして!」
chikaは、大量に出てきた眞澄の粘っこいガマン汁を手に取り、ゴム手袋の指先で“にちゃにちゃ”といやらしい音をさせる。
「なぁMAYU、男にもGスポットあるん知ってた?」
そう言いながら無防備な眞澄のアヌスに、ガマン汁のついた紫色の指で触るchika。
「ああっ!そこだけはやめてくれ!頼むから・・・うっ!むむむ・・・」
そんな悲痛な叫びもむなしく、昼間“大”をした時に完全に拭き取られていなかった物と汗とガマン汁によって、chikaのビニール手袋を嵌めた中指は“ずぶずぶ”と、いとも簡単に根元まで入ってしまう。
そして、なおも中で指をくねらせ“Gスポット”を刺激するchika。
「これでええわ、MAYU、前シゴいてみ」
「うわ、おねえちゃん、すごいわコレ。ビンビンや。はちきれそうやで!」
嬉しそうに言うと、ピンクのいやらしいピカピカの手が前後に動き始めた。かつて味わったことのない快感に襲われる眞澄。
「あっ、あっ、あっ、イクっ!ををををー!!」
雄叫びのように声をあげると、あえなく射精させられてしまった。chikaが指を抜くと、指先に茶色の粘土状の汚物が付着している。
「あっ、ウンコついてるわ!そやけど、イク時ってよう締まるんやなぁ」
眞澄にとって、これ以上の屈辱はなかった。MAYUもザーメンでべとべとになった手を見て、「すごい、ようさん出したなぁ。溜まっとったんちゃう?」
あまりの刺激のキツさに意識がボーッとしている眞澄。その横でchikaは指先に付いた眞澄の汚物を、親指と中指とで“ミチャミチャ”と音をさせながら、
「なんか、変な気持ちやわぁ。こんなキチャナイもん触ってても平気やねんから・・・」
「いややで!おねえちゃん、付けんとってや!はよ洗てきいな」
「あんたもその辺触りなや!あたしの部屋やねんから!」
そんな、くだらんことでケンカせんと、はよ解放してくれ、と心の中で思っていた眞澄。
今は、イッた後のなんとも言えぬ脱力感しかなかった。
「あー、面白かった」
手を洗いに洗面所に行っていた二人が、そんなことを言いながら帰ってくると、ようやく縛られていた手を解放された。
ガマン汁やザーメンで汚れたビニール袋を片付けながらchikaの吐いた言葉が、眞澄を絶望のどん底に叩き落とした。
「あたしの指にウンコつけた罰や。今度は会社で苛めたるからなっ!」


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ネットで以下のようなQ&Aを見つけました。Qは黒革手袋フェチの男性が発信してるようですが答えているのは、この男性が望んでいるような「本物の女性」かどうかは判りません。(自分で答えてるんじゃないの?という「答え」もあり)
フェチは百人百色の世界ですが、それでも間口が広くて意外に「同好の士」を見つけやすいモノもあれば、それほどおどろおどろしい印象を与えないフェチにもかかわらず広がりを持たないものもあります。
まあ前出の眞澄さんのように、自分好みのフェチシーンを手に入れるためには、良き協力者(笑)を得てのロールプレイが一番手っ取り早いと思いますが、、。

Q: 女性に伺いますが、黒い革手袋をはめると、ふざけて人の口を塞ぎたくなる衝動は起きますか。黒い革手袋にはドラマ等の美人殺し屋のイメージがあります。これは女性一般に共通の印象でしょうか?

A; 私も、一言コメントします。 革手袋で人の口を塞ぎたいとは思いませんけど。
ドラマの見すぎです。 声を出させないようにするなら、ハンカチ等でさるぐつわしますかね?殺し屋、スナイパーも革手袋しますけど、手が滑らないようにするのと、火傷防止。
スパイが、ロープで降りてくる時も、皮手袋します。 程よく滑り、手の怪我防止。
レスキューやパイロットの活動時も、手袋はめてます。怪我防止です。
私もナイフで手が切れない、黒皮手袋持ってますよ。非常用ですけど、冬に車の運転時に、手が冷たいから愛用してます。 でも緊張で、汗かきますから。
余談ですが、クロロホルムをハンカチに染み込ませて、口にあてがっても、失神はまずしません。
臭くて、暴れるだけです。ドラマの影響ですね。 間違いです!!!!
薬品泥棒は、トルエンとクロロホルムを物色するそうです。 薬品庫には施錠して、防犯装置が付いてます
間違いを犯す、若者に記載しておきます。 盗み出せません。



A:違いますね。ドアノブをまわしたい。なぜか、昔からですが。
滑らないのと、静電気がおきないのと、他人の汚れに触らないから、もちろん自分の指紋も残らない。面白いので、参加させていただきました。


Q:女性が初めて黒い革手袋をはめるのは何歳から?
先日地下鉄に乗っていましたら、女子高生が黒い革手袋をはめていました。その姿は珍しく、わたくしには高校の制服と黒革手袋はミスマッチだなと思いました。
ズバリお尋ねします、あなたが初めて黒革手袋をはめたのはいつでしたか? そのときの状況やあなた自身の感想、周囲の反応なども教えて頂ければ幸甚です。どうぞ宜しくお願いします。

A:cumaco
母が黒革手袋をいくつか持っていました。
大人になったらこういうのをするんだと漠然と思っていました。
実際革の手袋をするようになったのは、25を過ぎてからです。
はじめはスエードの茶の手袋でした。
その後紺なども使いましたが、黒革手袋は正直まだです(もうすぐ40ですが)。
いつか素敵な黒のコートを買ったら、それに合わせて黒革手袋もいいな、と思っています。

さっそくのご回答有難うございます。近所に公立高校があるのですが、きのう、自転車通学の女子高生が黒い革手袋をしているのを見ました。黒革手袋というのは大変強いアクセントになります。男性にとっては「フェチ」の対象にもなるのですが、女性はあまりその点はご存じないのか、気になさらないようですね。
それでも、cumacoさんのように、何らかの想いを持っていらっしゃる女性がいて下さるのはとても嬉しいことです。有難うございました。

Q:周りの目は変わります?あなたが黒革手袋をはめると...
.わたくしは子供の頃から女性の黒革手袋にフェチを感じるのですが、見られる女性の立場で、黒革手袋を熱く見つめられた事はおありですか? また黒革手袋のとき普段と異なる態度をされた経験はおありですか。ぜひ教えて下さい。

A: huchinobesuzuna
去年の話ですが、クラスの男子に机の上に置いていたわたしの手袋を手にとって何かされているるところを目撃しました。匂いを嗅がれていたと思うと少しゾクゾクします。


ご回答有難うございます。すずなさんは大学生でしょうか?
「ゾクゾク」とおっしゃっているのは、あまり不快、キモイって感じではなかったのですね。これからも黒い革手袋のこと、とくに「女殺し屋と黒い革手袋」の関係などについて、いろいろ教えて下さい。本当にお友達になりたいくらいです(感謝!)


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引き続き眞澄さんのお話。

フィレンツェのアルノ川にかかるベッキオ橋を渡りきったところに、マドヴァ・グローブスという手袋専門店があるの。
日本で売っている手袋は手首までの短いのが多いわけ。
冬でも半袖セーターが多い私は(もちろんコートの下にはジャケットを着るけど)手首より長いのが欲しいのよ。
去年の秋、東京に行った時に新宿伊勢丹で買ったのも長めのやつ。
他にも機会があれば色々探すんだけど、長いのがたまたま見つかっても気に入った色が無く泣く泣く諦める事が多いのよね。
旅行した時、バッグのグローブホルダーに下げていったのは伊勢丹で買い求めた手袋。でも、ちょっと大きめなので、これもイマイチなのね。だから、手にぴったりのもので、おしゃれなデザインのが欲しかったの。
お店は思ったよりも遙かに小さなお店。
でも、棚にはぎっしりと手袋が詰まっている。私はともかく長いのが欲しいと随行員さんに通訳してもらったの。
いくつか出してもらうけど、ウィンドーにあった、手首のところの内側の革の色が表と違って、折り返すと、その色が表に出、折り返さずにそのまま長いままで使うと、縁からほんの少しその中側の革の色が見えるという2通りの使い方が楽しめる、おしゃれなデザインのが気に入ったわ。
それが在庫で無ければ、凝った編み込みがしてあるものね。でも、出来ればその中側が凝っている方が欲しくて、希望の色を探してもらった。
外側の色は黒で、中は紫。私はたまに紫色のコートを着るので、それに合わせたかったの。chikaも知ってるでしょあの紫の。
紫の手袋って普段着ることの多い黒のコートにも合うし。サイズは、お店の人に手を見せるだけでぴったりの大きさを出してくる。
さすがね。ショーケースの上には、肘を乗せる小さな丸いクッションがあって、そこに肘を乗せてつくと、お店の人が手袋を被せてくれる。あれはいいわね。
表面は出さなかったけど、手袋を填められているときかなり感じてた、、。
革だから最初はきつめだけれども、そのうちなじんで伸びてくるから、一番初めは被せてくれるのよ。
私は手袋のサイズって、指の長さよりも、手のひらの周りの大きさによって違うんだって思っていたら、間違っていた。
指の長さでサイズが決まるんだそうね。手のひらの周りは、きつい場合は特殊な棒で伸ばしてくれるわけ。  
第1候補の手袋をはめてもらって品物をチェックしたら、一部、縫い目がはじけてた。すぐにそれを指摘して探してもらったら、お店には無いけど、近くの倉庫を探してくるとのこと。
少し待って欲しいと言うので、待つことにしたの。
その間、私のグローブホルダーが、お店に入った瞬間から目に付いていたらしく、見せて欲しいと言われ、見せたわ。
でも私のはエルメスのじゃない。エルメスのだったら、それだけで3万円くらいする。そう言うところは私ってケチなので、似ているものを三越で買ってきたの。
お店の人もエルメスでないのはすぐに判ったとのことだったけど、実際に同じようなもので、使っているお客を見たのは初めてだったらしく「とてもエレガントだ」と褒めてくれたわ。
センスのよいイタリア人に褒められるのは何よりも嬉しいよね。随行員さんも「これはいいですね、エレガントだし、(無くさないように)実用的だし」と言ってくれた。
そんなことを話しているうちに手袋を倉庫から持ってきてくれた。
あって良かったと思いながら、早速はめてみたら、今度もはじけているところを発見。どうやらこのデザインの手袋には、その時は縁がなかったみたいね。
お店の人もすごく恐縮していて、工場側にクレームをつけると言ってたわ。
明日12時まで待てるならば、工場から取り寄せるのだけれどもと言ってくれたけど、それでは間に合わないので、諦めて、第2候補のを買ってきたの。
これは内側にカシミヤで裏が張ってあって凄くる暖かい。自分用の手袋っていざ買うとなると実用本位になっちゃうのね。でも値段は…伊勢丹で買ったものの約半額!安い~! 縄で緊縛するか、革で締め上げちゃうかの文化の違いよね。


眞澄さんによると自分のフェチ願望を人間関係の中で叶えようと思ったら「がっつく」とかえって、そのチャンスが遠ざかるんだそうです。
兎に角、その世界の片隅でもいいから、常にそこに漂っていてアンテナを立ててること、それが大切だそうで。

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きっかけになったのは、ネットで知り合った優奈ちゃんと、たまたまポールスミスの革手袋の話になったことなの。
どうしてポールスミスの革手袋の話しになったのかは覚えていないけど、とにかく優奈ちゃんはポールスミスの革手袋をするだけで鳥肌が立ってぞくぞくしちゃうらしいのよね。そしてポールスミスの革手袋で手足をなでると体がぴくぴくしてくるらしいの。
でも「なんでポールスミスの革手袋なの?本当なの?他の革手袋じゃだめなの?」って、なんかそれ見てみたいと言う事になって、じゃあ会ってみようかと言う話になったの。
そこで2人共、よく知っている大きな本屋さんの前の自動販売機の前で待ち合わせする事になったのよ。
なんだか、どきどきものね。
どきどきしながら待ち合わせの場所へ向ったわ。
車で行ったの、下心なんてないよ。私の場合、色事関係は大概お金で手にはいるし、性格が用心深いからリスクがつきまとうようなことはしないし、それに何度も言うけど、がっついたら駄目。
で本屋さんの駐車場の車を止めて、車の中から待ち合わせ場所の本屋さんの前の自動販売機を覗いて見ると、まだ待ち合わせ時間前だから優奈ちゃんは来てないの。
でも自販機の前には女子高生が1人自転車に乗ったままで、こちらも人待ちのようす。
10分後。待ち合わせの時間になっても優奈ちゃんが来ないのよ。
どうしたのかな~って思ったら。優奈ちゃんからメール。
「到着したよ~」
「えっ?どこ。」
「自販機の前にいるよ。」
えっ。もしかしてと思ったら自販機の前にいた女子高生に見えたのが、やっぱり優奈ちゃんだったの。

「優奈ちゃんは21歳って聞いてたから、、でもどうみても16,7位にしか見えないよね。」
「よく言われる。特に今日みたいに白いブラウス着てる時は、制服みたいに見えちゃうのかもね。」
そんな話から始まって、車の中でぺちゃくちゃお話していたら30分くらいたっちゃって、それから優奈ちゃんのアパートが3分位の所にあると言うので優奈ちゃんのアパートへ移動したの。
そらからまたぺちゃくちゃぺちゃくちゃ、女装子効果だよねー。まあ昔から話好きだったけど。この雰囲気が身についてから、女性の方が警戒しなくなったゆーのもあるし。
それにネットの上だったけど付き合いは長いから警戒心がないっていうか、こっちも手の内見せてるし。天然入った不思議系女子だけど、別に優奈ちゃんって「革手袋の皮の匂いを嗅いだだけであそこが濡れちゃうんです」みたいな女の子じゃないしね。
それで話が、弾みながらポールスミスの革手袋の事に・・・・
「じゃあ試してみようか。」
そう言って優奈ちゃんがポールスミスの革手袋をもってきたの。
優奈ちゃんが持ってきたポールスミスの革手袋は茶色の革手袋だったわ。
触って見るとしっとりとした感じの柔らかい革なの。裏地はカシミアになっていて手首の所にスナップボタンがついてたわ。
そして優奈ちゃんがポールスミスの革手袋をはめたの。
「ねえ。見てみて」
そう言われて優奈ちゃんの手足を見ると「わ~っ本当だ。鳥肌がぶわ~って。」
その肌を触って見るとざらっとしてるのよ。で今度はポールスミスの革手袋をとってみるとす~っと鳥肌が消えてつるつるのお肌に戻ってるの。
またつけると鳥肌がぶわ~って。
もしかしたらこの手袋自体に問題があるんんじゃないかって、私も試してみたんだけど肌の状態自体は全然変化無。
そして私がポールスミスの革手袋をしたまま優奈ちゃんの手足を触って見ると、優奈ちゃんがぴくんぴくんって痙攣するの。
なんか面白いくらい。面白がって暫くやっていたら優奈ちゃんが「も~やめてお腹痛いよ~」って言うんでやめたんだけどね、
でも面白いやら不思議やら。ん?別にそれ以上の事はなんにもなかったよ。お姉キャラの面白叔父さんが、それ以上のことやったら犯罪だよ。


    女の子「見て、お母さん。真っ赤な手袋がおちてるよ。」
母親「あら、中身もはいってるわね。」



422exvr00006pl.jpg夢の手袋コキッ!

アナタは手袋でコカれたことありますか?毛糸手袋の暖かくも細かな繊維の感触、医療用ゴム手袋の薄いゴム生地越しに伝わる体温、家庭用ゴム手袋の冷たさ、革手袋の独特の高級感…。素手には無い違和感のある新感触に酔いしれてください。しっかりとチ●ポを捕縛する滑り止めの効いた感触は、正に夢の手袋コキッと言えるでしょう!

























h_102nsps098pl.jpg女体を味わい尽くすマニアックエロス 『顔舐め・接吻』

美顔は汚すほどいやらしい…。お化粧したての奇麗な顔を容赦なく歪ませ舐めたおす!!歯茎をほじり、鼻の穴に突っ込み、頬をつねり…それでも感じるスケベ女の顔!!顔舐めをテーマにしたフェチドラマシリーズ。























12bur00199pl.jpg 革手袋手コキ研究所

「イク時は手コキで、しかも革手袋着用で!」と、何とも我儘な男の欲望を実現してくれる嬉しい作品!ちょっとマニアックですが、一度体験したら忘れられないんです!!革手袋着用だといつものフィニッシュ時に比べて発射量がハンパじゃなく多くなっているのは…何故?























h_436daga00013pl.jpg猿轡のこだわり 13 全頭マスク連続装着2 顔の無い女

全頭マスク・ホグタイ・スリープサック…女は絶望の地獄に堕ちた…



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(2010/10/02(土) 08:41)

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