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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
    クールボンデージビューティ近緒ことニューハーフ女王様chikaが展開するフェチ世界フィールドワーク。
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 さよならイエスタデイ
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1mhad00029pl.jpg  今年の夏には、どーゆーわけかTUBEの「さよならイエスタデイ(Re-newed Singles)」がカーラジオからよく流れていて、この曲ってよく聞くとヤリマン女の歌にしか聞こえず、居心地の悪い思いをした。
後でこの曲、TUBEがはじめて女目線で書いた詩だとゆー事を知って、やっぱ男が女に偽装してオンナを表現すると、こーゆーエロ女になるんだって妙に納得しちゃった。

別れ間際には 無傷じゃいられない
やるせないお互いに
涙の初恋

もうすぐ私も普通に嫁いでゆくわ
今となりゃ懐かしい
目眩のくちづけ



※あなたの胸の中で少女を
脱いで女になったあの夏
火傷しそうなほどに燃えて
消えたロマンス
憎んでも 恨んでもいいから忘れないで
本気だった愛してた
さよならイエスタデイ※

叶わぬ約束は今でも憶えてる
少し不良のあなたの背中
タバコのにおいがした

△あれから数えきれぬ男と
夜をともにしてきたけれど
愛と罪の駆け引き憶えて
戻れぬ純情
ゴメンね 許さない
大嫌い でも大好きよ
矛盾だけに正直だった
さよならイエスタデイ△ 


2mhad00029pl.jpg  「あなたの胸の中で少女を脱いで女になったあの夏」とか「あれから数えきれぬ男と夜をともにしてきたけれど愛と罪の駆け引き憶えて戻れぬ純情」とか笑って良いやら悪いやら。
って事で今日はchikaのはじめてのアナルセックスについて書きます。時期的に言えば、chikaがまだ女装でお小遣いを稼ぐなんてことを始めてない頃、まあフツーの高校生みたくバイトしてた頃の話です。
 勿論、chikaの場合は、それまでおぼこかった男の子がある日突然急に男と男のセックスに遭遇したってわけではありませんから、これを「初体験」みたいな感じで書くのは気が引けます。
夢うつつの中で男の人からまるで愛玩動物のように愛撫され、知らない内にアナルを指で犯されたり、ペニスの先端をあてがわられたりというようなことは幼い頃に既に沢山ありました。
 ですがこの時のように、chikaが自分がまだ男だと自然に思えていて、しかも「男に男として犯された」という感覚をはっきり意識したのは、これが最初だったのではないかという気がします。

 二人が置かれた状況や立場については余り説明したくありませんし、これをお読みの方は多分、そんな事には興味がないだろうと思います。
  ここでは相手の男性の名前を仮にBさんとしておきたいと思います。

3mhad00029pl.jpg


 仕事の追い込みに入った頃で、その日はとうとう終電がなくなり、仕方なく部屋に備え付けのソファベッドで一眠りしようと思っていると、同じように居残っていたBさんがニッカウィスキーの大瓶を持ってきて一杯やろうと言うのです。
  バイトと違って正社員は気楽なもんだなと思いながら、すでに仕事は一段落ついていて、これ以上何かをする気力もわかず水割りに付き合う事にしました。
  このころのchikaは、法律上は勿論、嗜好の上でもアルコールは駄目だったのですが、何ごとに置いても背伸びをして大人に見られたいという気持ちが先行するするような心の状況でした。
  Bさんは、仕事場では顔見知りではあったもののそれまでほとんど口をきいたこともない人でした。
大したつまみもなく飲み続けていると大瓶を4分の1ほど空けた頃に無性に眠くなり、まだ飲み続けるBさんを無視して簡易ベッドに横になり寝入ってしまいました。
  どれくらい時間が過ぎたのか、ふと下半身に違和感を覚え暗闇で目を凝らしてみると、下半身にかけていた毛布の下で何かが蠢いています。と同時にchikaのペニスにぬるっとした感触を感じフェラされていると悟りました。

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(まさかBさんに・・)

  すぐにBさんを跳ね除けようとしましたが、恥ずかしさとあまりの気持ち良さにしばらく動けずにいると、快感が増して来てペニスがどんどん勃起して来るのが分かりました。 そのうちフェラをするBさんの両手が、シャツの下から差し入れられたかと思うと、両方の乳首まで這い上がって微妙にそれを刺激し始めました。
思わず「ああっ」と声を出してしまうほどの快感。乳首でこんなにも強く感じてしまう自分が信じられず、頭が混乱してきました。
ブラジャーで覆っている時には仮想的に感じる時はあっても、男としての乳首は感じないものだと思っていたからです。
その後も乳首の周辺から中心に向かって弾くような愛撫が続き、とっくに目を覚ましているのがバレバレなほどchikaは喘いでしまいました。
その間もフェラは続けられそ、の頃にはもうBさんの舌を拒否する気もなくなり、すっぴんの男姿のままとしては、生まれて初めて体験する快感に身を任せてしまいました。
そのうちBさんの舌がペニスを離れアナルに向かい、chikaの片足を持ち上げ腰を浮かせるとアナルの周辺を舐め始めました。

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(ああ、気持ちいい・・)

  それは男としては屈辱的なポーズなのですが、快感に翻弄されているchikaにはさらに快感を増殖させる行為に他ならなかったのです。乳首で感じてしまった以上の驚きと戸惑いを感じました。
  自分の事を普通の男だと見なしていたはずのBさんに、乳首とアナルを同時に責められるという異常な状況に、chikaの興奮は頂点に達し、今まで堪えて来た「女の喘ぎ声」を断続的に上げてしまっていました。
そしてBさんの舌と唇でほぐされたアナルにBさんの無骨な指が這い回り始め、そのうちにひんやりした感触と共に指が1本ゆっくりと差し込まれました。
  後で思えば何かクリームのようなものを塗られたわけですが、とすればBさんは最初からchikaを自分のものにしようと狙っていたのかも知れません。

2avnm00018pl.jpg

( 、、ばれる筈ないのに、とゆーか、chikaの場合、男モードの時と女モードの時は完全に切り替わるし、バイトやってる時はスケベなことなんかまるきし考えないし、、、それともこういう趣味の男にはこっちのことが匂いでわかるのか?)

 chikaのアナルは大した痛みもなくBさんの指を飲み込んでしまいました。それどころかBさんが再開したフェラの快感とアナルで感じる気持ちの良い指の動きで(もっと動かして欲しい)とさえ思ってしまいました。
chikaの気持ちを察知したのかBさんは指を2本にしてきました。かなりの圧迫感ですが、すでに自ら両足をM字に開き、Bさんに協力するようになっていたchikaは、勃起したペニスに絡みつくBさんの舌から送り込まれる快感で、そんなことは全く気にならない状態でした。
 Bさんはアナルに指を出し入れしながら体を横にずらし、ペニスを咥えていた口でchikaの乳首を責めにかかります。とうとう本格的に目覚め、さらにその快感を味わった乳首、、、その乳首の快感をどん欲に味わい尽くそうという本能がchikaを支配していました。

3avnm00018pl.jpg

  その瞬間、chikaは「ああっ!!」と驚くほど大きな声で喘いでいました。
またしてもアナルと乳首の二箇所責めです。chikaはBさんの思うがままに喘がされてしまいます。
  そしてBさんの顔がゆっくりとchikaの顔に近づいてきてキスをしようとしましたが、自分の姿は完全な男モードで、さすがにBさんの分厚い唇が近づいてくるとそれを受け入れる気になれず顔を背けてしまいました。
  それでもBさんはchikaのうなじに舌を這わし、耳たぶを舐め荒い息を吹き込んでくるので、chikaはぞくっと身を震わせてしまいました。
  それからBさんの舌は、chikaの乳首からペニスを何度か行き来し、その間にchikaのアナルはすっかりBさんの2本の指をスムーズに出し入れできるほどに解されていました。
  頃合いと見たのか、Bさんは体を戻すとジャージを脱ぎ捨てペニスを取り出しました。極太で浅黒くずる剥けのペニスで、Bさんはそれをchikaのアナルの周辺に当てがい、ずるずるとなぞり始めました。
  勿論、次に何をされるのかは察知できました。でもそれはchikaが女の姿でいるときに知ったことばかりなのです。
その頃のchikaの女装というのはある意味、男と女の境目を行き来するためのスィッチのようなもので、この時のchikaは、いくら興奮したと言ってもやはり男なのでした。
  これまでのBさんの責めで快感が最高潮に達していたchikaですが、さすがに「それだけは堪忍」と哀願するように口にしていました。
  でもBさんは何も答えずにペニスの先っぽをアナルにあてがい、少しずつ体重をかけて挿入しようとします。

4avnm00018pl.jpg

「ねえ、だめだって」と切羽詰るchika。

  でも確実に亀頭はchikaのアナルを押し広げ、大きい痛みも感じないままとうとう先っぽがつるっと入ってしまい、そのままゆっくりと奥まで進んできました。
「あっー」と絶望的な声をあげるchika。
そんな事にはお構いなしに、Bさんは奥まで挿入し終えるとchikaの腰の下に毛布を押し込み、chikaに圧し掛かるように体を重ねてきます。
そして体を密着されたBさんに耳元で「もう僕らは一緒になったんや」と言われた時に、chikaの中で何かが弾けたような気がしました。
男に、男モードの状態でアナルを犯されている!! chikaはこの状況に異常に興奮していました。
 Bさんはchikaの耳に息をかけながら「女の子みたいな声出してるで」とか、「アナルにおちんちん入れられて、乳首を弄られて、そんなに気持ちええんか?」と言葉でも責めてきます。
その時、Bさんとchikaは頬をすり寄せ合っているような体勢でした。これで奥まで挿入された時に小さくなりかけていたchikaのペニスが少しずつ力を回復してきました。
 そしてBさんがゆっくりと動き始めました。出し入れされる感触がいつにもましてたまらなく気持ちよかったのを覚えています。
「あっ、あっ」と断続的に喘いでしまい、Bさんに耳元で「気持ちええんか?」と聞かれ、それでも必死で首を横に振り認めようとはしませんでした。
 Bさんはかさにかかって責めてきます。微妙な強弱をつけたり何かを探り出すように奥襞を擦ったり。
その頃Bさんはchikaの首の下に片腕を差し入れ、まるでchikaの顔を抱きかかえるかのようにして頬を寄せ耳元に言葉を吹き込んでいました。
 chikaはまさにBさんにされるがまま女の子のように扱われていたのです。時々見かけた職場のBさんは仏頂面ばかり、、、Bさんにこんな一面があったとは・・・。
 そしてBさんに腰を打ち付けられ女のように喘がされている最中に、再びキスを求められ、今度はなすすべもなくBさんに唇を奪われてしまいました。
いったん受け入れてしまうともう歯止めが利きません。
舌を吸われ、口内を舐め回され、Bさんのねっとりと濃い唾液も何の抵抗もなく飲み込み、いつのまにかBさんの背中に両手を回している男姿のchikaがいたのです。

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 その頃chikaのペニスは完全に勃起状態に戻っていて、BさんがストロークするたびにBさんのお腹で擦れたまらない快感が押し寄せてきます。
 chikaの口を存分に味わったBさんは再び耳元で「ケツを犯されてるのにこんなに勃ってる、好きやなぁ」と囁きます。
この言葉でchikaはいっそう高みに押し上げられます。chikaが切羽詰った喘ぎ声を出すようになるとBさんが「逝きそうなんか?」と、唇と唇が触れるか触れないかの微妙な距離で聞いてきます。
唇は許したものの、まさかこんな状況で男に挿入だけで逝かされるなど絶対に認めたくないという妙なプライドがあり首を横に振ると、「逝っちゃったらどうするよ?」「僕の男になる?」と意地悪く聞いてきます。
 答えずにいるとBさんは両手を万歳のように挙げ脇を執拗に舐めたり、体をずらして乳首を舐めたり、一層chikaを高みに押し上げ、あらんばかりの喘ぎ声を出させたのです。
 そして再び「アナルだけで逝っちゃうの?」と聞かれそれでもまだ首を横に振ると、「まるで女の子やな。そんなにオマンコ気持ちええんか?」「オマンコだけで逝ったらほんまに女の子やな」と言いながら唇を弄びます。
そしてBさんの腕に抱きかかえられた状態で再び唇を吸われ、激しくストロークされてchikaはもうトロトロの状態で、達する一歩手前まで追い込まれていきました。
 このまま続けられたら逝かされることは分かっていました。
まさか男モードの時に、Bさんに挿入されおちんちんを一度も扱かれることなく、アナルだけで逝かされてしまうなんて。
 ほんの何時間か前まで単純にBさんの事を、只の知り合いの同性で、女装時ならいざ知らず、男モードの時には性的な関わりなど微塵も起こり得ないと考えいたのに・・・。
でもそんなことを思えば思うほど余計に興奮が高まってしまいます。

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 Bさんが追い込みに入りました。
またしても唇と唇を合わせながら囁きます。「ほら、逝きそうなんやろ」「これで逝ったらもう僕のもんや」とBさんが言い激しく腰を打ちつけます。
 もうどうしようもなく感じてしまい「ほら、逝くんやろ」と言われ乳首を捻られると、とうとう「あぁ、いきそう」と口走ってしまい、今度は耳元で「僕の男になっちゃえよ」と囁かれるともうだめでした。
「あくっ、いっ、いくー」と叫び、上に乗っているBさんを跳ね上げるように何度も痙攣して逝きまくりました。恐らく大量の精液が出ていたと思います。
痙攣が終わるとBさんに口を塞がれて長い間舌を吸われました。
 そして耳元で「これで僕の男や」と言われると「・・・」となぜだか観念しました。
しばらくするとBさんがまた動き始めました。当然ですがBさんは逝ってませんから極太のペニスは勃起したままです。
逝った後のchikaのアナルの締りが良くなったのか、Bさんは前にも増して激しく奥を突いてきます。
この頃にはchikaの一番感じる部分がはっきり分かっていたようで、執拗にその襞の部分を刺激してきます。
 まさか二度立て続けに逝かされることはないと思っていたのですが、5分もしないうちにその自信はぐらついてきました。
その間もBさんは耳元で囁き続けます。
「もう女になったんだから何度逝ってもかまへんで、君はもうオンナなんやからなぁ」
「ほら、ここが感じるんやろ」
「またいきそうなんか?」
 またしても徐々に極みに押し上げられてしまいます。
そしてBさんが「そろそろいくで、奥にたっぷり出さしてもらうからな」と言い、chikaの唇を吸いながら腰を打ちつけてきます。
そしてとうとう「あっ、いく」と言いながら腰を押し付けたまま激しく痙攣し、chikaの最奥に大量の精液を2度3度と放出しました。
温かい精液が勢いよくchikaの奥襞に吐き掛けられた瞬間、chikaは不覚にも「あっ、また逝くーっ」と2度目の極みに押し上げられてしまったのです。

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 Bさんの精液の温かさと勢いとで完全に打ちのめされ、男を剥がされてしまった気がしました。
Bさんがchikaの口を味わった後に「僕の精液で逝ったんか?」と囁くと素直に頷いてしまいました。
「もうすっかり僕の男になった」と言われるとchikaは自らBさんの分厚い唇を求めていました。
Bさんに女にされた夜、結局明け方まで犯され続け、男の姿では初めてのフェラも経験し、Bさんの言うことには何一つ逆らえなくなっていました。
 今思えば体位はずっと正上位でした。
Bさんはchikaをがっちり抱え込み、常に耳元で囁いたり、口を吸ったりついばんだりしてchikaを放さないのです。それもchikaがたった一晩で男を引っぺがされた理由のひとつかも知れません。
耳ともでいやらしい言葉を吹き込まれ、chikaも言われるがままに「chikaはBさんの女です」とか「オマンコの奥を突いて欲しい」とかを一晩中言わされ、身も心もBさんに支配された気になりました。
 最後はBさんに中出しをおねだりするようにさえなっていました。
明け方、空が白みかけた頃にようやく開放されました。別れ際にも激しく口を吸われたっぷりと唾液を飲まされました。

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  あの夜から二日後、トイレで小用をたしていると扉が開いてBさんが入ってきました。間一日はさんでBさんとはと顔を合わすこともなく、「あれは一夜の悪夢」、Bさんだって自分がホモだって職場で気取られたくないだろうから、そう大ぴらなことはしないだろうと思っていました。
Bさんは「よう」と言いながらchikaの横に立ち小便を始めると、右手でズボン越しにchikaの尻を掴みアナルに指を突き立ててきます。
chikaは何も言えずにただ頬を赤らめ下を向いたままでした。
すると小便を終えたBさんがトイレに入れと顎で示します。
一昨夜のことをなかったことにするにはこの時拒否しなければいけなかったのでしょう。でもchikaは言われるがままに一番奥の個室に入ってしまったのです。

鍵を閉めたBさんはchikaを便座に座らせるとchikaのペニスを取り出しchikaの口元に近づけてきました。
一昨夜、さんざんchikaの最奥を突き、何度も逝かされ、chikaを女に変えたペニスを目にした途端、chikaはボーッとしてしまい何の抵抗もなくそれを口に含んでいました。
舌で裏筋をなぞるとBさんのものがピクンと反応しあっという間に勃起し始めました。chikaは夢中になって唇でピストン運動を繰り返します。
すると口からペニスを抜いたBさんがchikaを立ち上がらせて後ろ向きに壁に手をつかせようとするのです。
(まさか、ここで・・)と驚くchikaを尻目にchikaのズボンと下着を片足から抜き取ったBさんは、chikaに足を開かせアナルに ポケットから取り出したクリームを塗り込んできました。
「クリームを用意してるなんて、完全に目を付けられてる」と思いながらもchikaはなすすべもなく両手を壁に突いたまま下を向いていました。
 chikaのアナルが緩んでくるとBさんはchikaのペニスにもたっぷりとクリームをつけ、アナルに先端を当てがい腰を前に進めてきました。
 さすがに多少の痛みはありましたが、先端が入ってしまうと何なく奥まで挿入されてしまいました。
脈打つBさんの熱いペニスが上襞に当たり何とも言えず気持ちが良く、一昨夜の乱れに乱れたchikaの痴態を思い出し体に火がついてしまったのです。
 さらにBさんがシャツの下から両手を差し入れ乳首を愛撫し始めると喘ぎ声を抑えるのに必死でした。
Bさんが無言のままゆっくりと動き始めペニスを上襞に押し付けるように擦り上げます。時折右手でchikaのお尻をパシッと叩きながらスピードを速めてきます。
 chikaはあっという間に高みに押し上げられどう歯を食い縛っても声が漏れしまいます。
Bさんに強引に後ろを向かされ口を吸われた後、腰を引きつけられ一際強く2度3度と叩き付けられると、chikaは「ああっ」と短い叫び声を上げ壁に向かって放出してしまいました。
 chikaが痙攣してアナルが締まったのか、Bさんも後を追うようにchikaの奥襞に大量の精液を吹きかけたのです。女にされた哀しさか、その勢いと温かさにchikaはもう一度体を痙攣させたのでした。
後始末をしたBさんが出て行くと鍵を閉めしばらく便座に座り込み動けませんでした。昼間にトイレでバックから犯され、またしても一度も扱かれずに逝かされた上に中出しされたのです。
 やはりおとといの出来事は現実で、chikaはBさんの思うがままに扱われる女にされてしまったことを認識せずにはいられませんでした。

 持ち場に戻ってもボーッとして仕事に手がつきません。
アナルにはまだBさんのペニスの感触が残ったままでした。夕方になり帰ろうとするとBさんが部屋に入ってきました。
周りに人がいたのですがchikaが帰り支度を始めたのを知ったBさんは、「もう帰るの、一緒に出ようか」と何気ない調子で言って来ました。
「ああ」と答え2人で連れ立って建物を出たところで、「これから僕の部屋においでよ」と有無を言わさない調子で連れて行かれたのです。

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35chchyy.jpg  部屋に入るとすぐに抱き寄せられディープキスをされました。
Bさんに股間を弄られるとあっという間に勃起してしまいました。お互いに服を脱ぎ万年床のような布団に寝かされるとBさんが覆い被さって布団をかけました。chikaの体に割って入ったBさんはchikaの耳元で「昼間、興奮したやろ?」「バックは良かったか?」と煽ってきます。
「もうすっかりオマンコだけで逝けるやろ」「僕の種付けでまた逝ってしもうたし」と畳み掛けられ、Bさんの勃起したもので股間を擦られると思わず「あっ、ああん」と喘いでしまいます。
Bさんはchikaの口をねっとりと吸いながらペニスの先端をアナルに擦り付けてきます。
乳首も吸われすっかりM字状態にされたchikaは早くも蕩けそうになってきました。Bさんがchikaの耳元で囁きます。
「ほら、入れてって言うてみ」
「入れて・・」
「女になってんやろ。ちゃんとおねだりせな」
「Bさんさんの逞しいおちんちんをオマンコに入れて下さい」
「入れてどうして欲しいんや?」
「奥をかき回して、いっぱい突いて欲しい」と甘えてしまいます。
「目茶苦茶にして欲しいんやろ?」思い切り頷くchika。
もう欲しくて欲しくてたまりません。
いったい一昨日の夜までのchikaはどこにいったのでしょう。こんなふうになってしまうとは想像さえつきませんでした。
今や男に正上位で貫かれ乳首を吸われてよがり声を上げ、トコロテンで逝かされた挙句に男の精液をねだってしまう男の姿をした「女」に変えられてしまったのです。いかに素地がったあったとは言え、たった2日間の事です。
Bさんのものが挿入されてきます。かすかな圧迫を感じただけであっという間に奥まで差し込まれました。
「正上位とバックとどっちがええ?」
「正上位・・」 と答えるchika。
そう、昼間のバックも感じたのですが、chikaはBさんに耳元や口元にいやらしい言葉を吹き込まれながら、正上位で抱き抱えられて犯される事に喜びを感じていたのです。
もうchikaにとってBさんは愛しくて逞しい「ご主人様」になっていたのかも知れません。
Bさんが動き始めます。
chikaのアナルはすっかり慣らされてしまい、感じる部分を擦ってくるBさんのストロークに女のような喘ぎ声を上げさせられます。
chikaの腕はBさんの背中に回され、Bさんが求めるがままに舌をからませ唾液を嚥下します。
一時はBさんのキスを拒絶したのが嘘のように、chikaからも積極的に舌を絡めていました。
Bさんのストロークが早まります。確実に感じる部分を責めてきます。もういつでも逝きそうな状態で断続的に喘いでいました。
「また女になるんか?お前あの時の顔綺麗やからな。ほんまにオンナ抱いてる気になるで」
「あぁ、女になっちゃうよ、女にされちゃうぅ!」
「お前オマンコ、気持ちいいんだろ」
「いい、すごくいぃ」
「どうして欲しい?外に出そうかなぁ」
「いやぁ、お願い、中に・・中にして!!」
「そんなに中に出して欲しいんか?なんでやねん?」
「あぁ、だってぇ、奥に噴き付けられるとすごく感じる・・」
「ふふ、もう完全に女やな、けど僕のいうオンナの意味判ってるな?」
「はい、女です。そやけどBさんの男ですぅーー」
 もはやchikaの歯止めは利きませんでした。Bさんの腰に回した手に力を込め少しでもBさんとの結合を深めようとします。Bさんはストロークを一段と早めながらchikaの口を乱暴に吸います。
 chikaはあっという間に押し上げられ、Bさんの口を振りほどくと「あー、逝く、逝くっ、逝っちゃうーーー」と大放出したのです。
 なんとBさんの名前をオンナの恋人気取りで「○○」と呼びながらしがみついてしまったのです。たまらない快感でした。突き抜けそうでした。


別れ間際には 無傷じゃいられない
やるせないお互いに
涙の初恋

もうすぐ私も普通に嫁いでゆくわ
今となりゃ懐かしい
目眩のくちづけ

※あなたの胸の中で少女を
脱いで女になったあの夏
火傷しそうなほどに燃えて
消えたロマンス
憎んでも 恨んでもいいから忘れないで
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少し不良のあなたの背中
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△あれから数えきれぬ男と
夜をともにしてきたけれど
愛と罪の駆け引き憶えて
戻れぬ純情
ゴメンね 許さない
大嫌い でも大好きよ
矛盾だけに正直だった
さよならイエスタデイ△ 





51cmf005sopl.jpg 女装娘アナル倒錯 艶茎のサクリファイス

私、先生にクリチンポを捧げます。オトコノコ肉奴隷の衝撃。女装ドライブ!店舗&屋外にてペニクリ弄り三昧の挙句に地下拘束。強制アナル羞恥ダンスに涙目ながらも右手の速度が加速する!前立腺直撃アナルFUCK!























h_339prv039rpl.jpg 変態は美少年

響き渡る淫らな泣き声…
























h_330b8pl.jpg 女装美少年 6

今回は、どこから見ても女性と見紛う美少年が登場。可憐な衣服に包まれたその姿は、並の女性を遥かにしのぐ、驚愕の美しさ。街ですれ違っても、誰もが女性と信じて疑わないことでしょう。






































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(2010/10/16(土) 09:27)

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