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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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orapr2.jpg  今日は冒頭、chika本のお知らせと宣伝です。
電子出版サービスの「パブー」では、出版物購入者の為に各小説の「お試し読みページ」があるんですが、ページ指定で部分抜粋が出来ないんですよね。
chikaの「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」は、1ページが400字詰め原稿用紙が数十ページというとんでもない長さがあるので、内容がバレバレ、、、ってことでいつも最初の1ページだけ「お試し読み」にしてるんです。
今日は蝦頭に来られたお客様の為に特別サービス、「お試し読み」拡大サービスです。
ってか内容的には今日の「お試し読み」みたいのが本作品の7割以上占めてるんです。
はっきり言って、ミステリーとは言いながら「エロ・グロ・暴力」三拍子そろってます(笑)。「変態な人」だと、この小説読みながら最低三回は抜けるんじゃないかとchika的には予想してるんですが。











俊霖はレザーアームバインダーによって後ろ手で拘束されたまま、ドッグスタイルでアヌスを寂竜に責めたてられている。
「自分が被らされたものの正体が判るか。人面だよ。正真正銘の日本人女のな。」
俊霖は先ほど、寂竜の部下に、この被りモノを無理矢理顔に装着された時に感じた顔にへばりつく「ぬめり」を思い出して悲鳴を上げた。
だが俊霖の口からは「アガアガッ」という声しか出てこない。
俊霖の口は、男の逸物を受け入れる為にOの字型に開いているが、それには俊霖の口の中に仕込まれた筒状の猿ぐつわに仕掛けがあるのだ。
俊霖が声を出す度に「芸者」の「受け入れる赤い唇」から唾液の糸が流れ落ちる。
「何、本物を浚ってくるのは面倒だ。観光にやってきた日本娘だよ。材料はな。その日本髪は本物だぞ。それが伸びるまで殺さずに飼ってやったわけだ。」
寂竜は俊霖を自分の男根を軸に仰向かせてから、ずるりと抜いた男根をぶらつかせたまま、その作り物の額と髪の生え際に舌を這わす。
さらに髷へ醜い巨大な鼻を埋めて臭いを吸い込む。
「うっむ、、。死んだ髪の臭いだ。」
寂竜の男根の努張がます。
様々な種類のペニスを受け入れてきた筈の俊霖のアナルが、再び突き込まれて来た寂竜の逸物できしみをあげる。
「お前の父親のいる国は、この髪と一緒だよ。既に死んでいるのに、馬鹿どもにはいつも通り生きているようにみえるのさ。」
寂竜が芋虫のような指を芸者の顔をした俊霖の口につっこんでそれをかき回す。
指先は俊霖の喉の奥まで届いている。
たまらず俊霖が胃の内容物を吐瀉する。
寂竜はその内容物を自分の手のひらですくい上げると、俊霖のペニスになすり付けた。
「汚いなぁ、、、お前を突き飛ばして逃げ出したあの日本人オカマと同じだな、、だが、どうだ。それでも、お前はあの汚い日本人どもが好きなんだろう。」
俊霖はつい四時間ほど前の出来事を回想して悔しさのあまり涙をにじませた。
緒羅竜児があんな男だったとは、、。
緒羅は非情なのではない。あの人は、ただ「幼い」だけだ、、。
そう思っていた自分が馬鹿だったのだ。
あの人は、自分の退路を確保する為に、私をわざと刃物を持っていた敵のいる方に突き飛ばした。
ミスター神覇が、かばってくれなければ私の身体は両断されていたのだ、、。
なのに緒羅は一度もこちらを振り返らず逃げ去った。
しかしそう考えても俊霖には、緒羅を恨んでも恨みきれない部分が自分の中にある事も判っていた。俊霖は緒羅を恨む事で自分の頭の中を一杯にし、執拗な寂竜の責めをはぐらかそうとしていたに過ぎない。
俊霖には緒羅を心底憎むことは出来なかったのだ。


chikagag3mini.jpg 「それぐらいで勘弁してやってよ。」
凛と響く日本語だった。
寂竜が振り返った。
過去に煮え湯を飲まされた侵略国の言葉だ、、細かなニュアンスは嘩のような通訳が必要だが大意は判る。
「あらぁ、、双子の寥虎ちゃんはどうしたのかしら?いつも二人ってわけじゃないのね。ああそうか、好みの穴が違うんだ。」
何時やってきたのか、寂竜の眼前でタツコが白い喉を見せてけらけらと嗤う。
黒いなめし革のタイトスカートに上はダークローズのタンクトップとに荒いメッシュの黒のカーディガン。
竜子の戦闘服だ。 
スカートの下は、戦闘で勃起するペニスを押さえ込む為に分厚い真っ赤なラバーパンティを履いている。
履き物は竜子がお気に入りの金色のワイヤーが主体になったミュール。そこから見えるつま先には、どぎついエメラルド色のペディキュアが輝いている。
「このオカマ。どうやってここまで来た。いや。どうして舞い戻ってきたんだ。」
剛胆なのは寂竜も同じだ。
未だに俊霖を犯し続けている。
「私に乗り換えたら、、?日本人が好みなんでしょ。もしかしたらあなた、昔の戦争で日本の兵隊さんにおかまを掘られた事でもあるのかな。あ・た・しは日本人のニューハーフ、あんたと違って自分でこの道を選んだの。それに玉だって竿だってあるわよ、、してもらいたい?、さあ、、。」
タツコは黒いなめし革のタイトスカートに包まれた腰を突き出して見せる。
「面白い、、。それにいい女だ。」
寂竜は乱暴に俊霖を床に投げとばした。収まりどころのなくなった棍棒のようなペニスがぶるんと上を向く。
「あらあら、おじいちゃんのくせに強いのね。」
寂竜はまったくタツコに警戒心を抱いていなかった。
どうせ色仕掛けと挑発で俊霖を助け出す為の隙を作り出そうという魂胆なのだろうが、この寂竜にかなう筈がない。
そう考えていた。
タツコが警戒の厳しい地下迷宮のこの中心部までやって来た事の不思議に気を回すには、寂竜という老人は強大になりすぎていたのだ。
寂竜はタツコの腰にむしゃぶりつくと、その革製のタイトスカートを造作もなく素手の握力だけで引きちぎってしまった。普通の老人、いや人間に可能な所行ではない。
寂竜の実年齢を考えると、老衰で自分では動けなくて普通、生きていること自体が驚異なのだから。
「ダメ、、最初はゴムのパンティの上から舐めて、あたしそれが好きなの。」
タツコがうめくような声で囁いた。
見ればタツコの手は快感を増幅するかのように自分の胸をもみし抱いている。
「嬉しいな。このお釜、、マゾの気もあるようだ、、、。」
確かにタツコの臀部に密着したラバーパンティは凶暴な男根の形をくっきりと浮き上がらせている。
本当に興奮しているのだ。
寂竜はこの日本人のお釜の事をよく覚えていた。
自分のアジトにやってきて怯えや緊張を見せない人間は数少ない。
このお釜は怯えるどころか興奮さえしていた。
それは瞳の輝きを見れば判った。
だがそう言った種類の真正マゾであるなら合点がいく。
竜子の言葉に従うように寂竜の尖った禿頭が、彼女の股間に近づき、そしてその頭をかき抱くかのようにタツコの手が下がった。
「あがあああぁ。あが!!」
俊霖の拘束下の怒声と、それをもかき消す太い悲鳴が上がったのは同時だった。
俊霖は「やめなよ。タツコ!!」と言ったのだ。
しかしその叫びは間に合わなかった。
竜子のエメラルドに輝く爪先は、寂竜の真っ赤な血飛沫を浴びてその色を失っていた。




って事で特別「お試し読み」は以上。
以下は、chikaがまだヤンチャ入っててオラ竜ぽかった時代(笑)のかなり希少な体験談。
お相手の方は、「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」に登場する俊霖とか足利優のモデルぽいです。

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a51cmf00006pl.jpg 「風呂に入ろうや。」
「お風呂に?」
彼を誘うのに、とっさに思いついた場所は、風呂場だった。
彼、今はウリをしていないって言ってるし、僕にウンチを見せて勝手にオナニーをして射精してるんだから、もしかしたらいけるかも・・・。
「濡れてるんやろ、ここが。」
身体を密着させながら、トイレットペーパーで拭き取ってきれいになった未唯の肛門に指を挿し込んでやる。
「あぁ~、あぁ~、イ、イヤだ、あぁ~、そんなことをされたら、あぁ~あぁ~、いい。○○君の言う通りにする。あぁ~、あぁ~」
芝居じみてる癖に、妙に本気を感じさせる嬌声。それも彼の一つの魅力だった。
それに『濡れている』って云う言葉は、年上の女のアソコを指して何度か使ったことがあるけど、何故か、未唯にはそれが似合うと思った。
女装をしても「男」が、しかも「色っぽい男」が残っている。自分の女装のソレとはちょっと違う感じ、、、攻めたのは後ろからだし、それにキンタマに隠れて、未唯のおちんちんの状態は見えない。
本当に興奮してるのか?、、でも別に彼女のおちんちんが勃起していようがいまいが、そんなことは関係ない。僕はそうじゃないけど、お尻の穴だけで感じるタイプは結構いるって聞いているし。
それに僕の股間も、奇妙な事に未唯のウンチ姿を見せられて、もう爆発寸前になっている。
勿論、他の場所で、他の時間で、他の人間に、そんなことをされたら、その相手を蹴り飛ばしていたはずだ。
でも未唯には、こんな感じで興奮してるし、僕の「変態」の扉はこんな風にどんどん開かれていくんだろう。
未唯の反応は案の定だった。
そりゃそうだろうな。お尻の穴を他人に拭かれるだけで感じるんだもんな。
その穴に指を突っ込まれたんだから、その気になるのは当たり前だろう。
でもそんな感度の持ち主の「先輩」と言おうか、「お仲間」とのお相手は初めてだった。、、スカトロが取り持つ縁なんて洒落にもなんないけど。

c51cmf00006pl.jpg 僕と未唯はロッカーに行って、店の浴衣に着替えた。
制服ブレザーの上着、そしてカッターシャツを脱いだ。二人ともいくら不良ぽく崩してあるとはいえ、一目で高校生の制服と判るブレザーだけど、この街でそれを見咎める大人の遊び場はない。
やっぱりね。未唯がウンチをした時、女物のガードルのパンティを穿いていたので、もしかしたらと思っていたけど胸にはブラジャーを身に着けている。
それにしても彼といおうか、彼女、勇気がある。
ここは男専用のカプセルホテルだ。
入店の時はまちまちだから問題ないけど、朝は10時までにここを出なければならない。その頃になると混み合うから、当然ほかの男にその女装の姿を見られる可能性がある。
いやもしかしたら・・・朝の状況は別にして、そうだよね、そうなんだ。
男なのに男が好きって云う奴は結構いる。でも普段は今の未唯もそうだが、男の形(なり)をしているから、めったに声をかける訳にはいかない。
しかしブラジャーと女物のパンティ姿なら、自分から性癖をカミングアウトしているようなものだから、その気のある奴なら、気軽に声を掛け易いかもしれない。
夜、立ちんぼで酔客を物色するより、かなりの効率で手っ取り早くオトコをゲットできるわけだ。
彼女のウンチを見てから、もう時計の針はとうに日付の変わる時間を過ぎている。
寝静まった店内、微かにどこからか鼾の音が聞こえてくる。
僕と彼女、浴衣に着替えてふたりで風呂場に行った。
もう誰もいない。僕は、彼女を抱きしめて浴衣の帯を緩めていく。まるで混浴の風呂に入る感じだ。
帯が解かれて床にパタッと落ち、彼女の浴衣の前が開かれていく、さすがに女装をウリにしているだけのことはある。
でも僕とは何かが違う。
男との経験値?僕の場合はパトロン的存在であるJHさんに仕込まれた部分がかなり大きいから、、。
男は褐色の肌が多いけれど、未唯は真っ白い肌だ。
自分では、ほとんどが公衆便所だって言ってたけど、その白い肌のお陰で、お泊りでホテルで抱かれるなんて云うこともかなりあったんだろうと思う。
僕の場合は、このまま行けば、そちらの方が多くなるような気もする。
公衆便所なら相手のズボンをずり下げておちんちんをしゃぶるくらいしかできないけど、ホテルとなれば女と同じように抱かれる、、未唯にはその身体で充分にその権利があり、間近で見てるとまさに天性のエロ肌って感じだった。
それにしてもびっくりした。
帯が解かれ、露出した彼女の裸身。あの時はストッキングと云っても厚めののを穿いていた。フルタイムでその手の仕事に就いていない男である未唯だから、むだ毛を隠すために、厚めのストッキングを履いているのだろうと云う短絡的な推理が、僕の脳裏にあった。
僕の場合は、ワザと肌を日に焼いてスイマーみたいにむだ毛のない矛盾を相殺させていたけど、色白を売りにしてるならそれも出来ないだろう。
しかし、彼女の脛には、そんな痕跡さえない。その肌が天然なのは直ぐに判るから、凄いものだ。
よく女の脚を形容するのに、「カモシカの足」って云う言葉があるけど、細い脚、そして白い肌、未唯はまさに、女にも負けない肌の持ち主だった。

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僕は、左手を彼女の背中にまわして抱きしめながら、彼女の唇に口を近づけた。
別に嫌がる気配はない。
女装した未唯と初めてあった時は、女装でウリセンそのものズバリの場面だったので、未唯のちょっときつめの深紅の口紅が当時流行った「口裂け女」を思い出させてカンベンしてよって思ったもんだけど、今日は男の格好なので、口紅はしていない。
「○○君、君も・・・」
って、びっくりしている。キスの仕方でなんとなく相手のことが判るんだろう。
そうだろうね。僕は完全なバイセクシャルだから、僕に対する思いこみが外れた人間にとっては、僕って奴は、とことん意外な人間に相当するらしい。
彼女と僕の唇は合わさっていく。僕の口の中に彼女の舌が入って来て絡まっていく。そしてお互いの唾が、僕の口の中で混じり合う。
僕は、彼女の唇を吸いながら、捲れた浴衣の隙間から、彼女のブラジャーを外していく。
こんなのはお手の物でもあり、場合によっちゃ自分がそうされてても可笑しくはないんだけど、まさか、こんな場所で女装のオンナを抱くとは思ってもいなかった。
「・・・」
ブラジャーが外れて、彼女のおっぱいが露出した。
この頃の僕は外見上、男姿を引っ張ってたから、おっぱいは膨らんでいない、ブラジャーの間に詰め物をして、それなりに盛り上がらせている程度だった。
「びっくりした?」
「う、うん。」
まだ性転換手術がそれほど認知されていない時代だ。相手は自分より少しは年上ではあるものの、それでも留年しての高校3年生だという、、。だのに。
ブラジャーが外されて、露出した彼女の胸は、そんなに大きくはないが、まさに女のおっぱいそのものって云う感じで、お椀型に膨らんでいる。
どこでどうやってやったんだろう?
僕の唇が、彼女の唇から離れ、彼女の胸へと移動していく。
彼女の浴衣が肩から外れて、パタッと床に落ちた。
「あぁ~、あぁ~、あぁ~」
もう彼女、完全に女になり切っている。

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・・・そうだったのか。あの時はお小遣い稼ぎの為の単なるウリセンと思っていたけど、未唯は本当に女になりたいんだろうな、と気がついた。
「本当に女になりたい」その気持ちが、僕と未唯との徹底的な違いなのかも、、。
僕は、彼女のおっぱいを吸いながら、右手を彼女の股間に持っていった。
体験的には女の子のパンティってどちらかと云うと薄い生地のものが多いような気がするけど、彼女がこの時、穿いていた ガードルのパンティはやや厚かった。
しかしそれでもわかる。
勃起はしていないが、そこには確かにまだ男の肉棒の感触があった。不思議な事に、僕は彼女がまだ疑似○マ○コまで作っていなくてホッとした。
僕は、右手を戻して、両手を背中にまわして、グィッと力を入れて引き寄せ、彼女を抱きしめた。
今夜は男らしく抱いてやる、それが礼儀のような気がした。
「あぁ~、あぁ~、、あぁ~、う、うまいわ、あぁ~、あぁ~」
僕におっぱいを吸われ、抱きしめられている彼女、立ったまんまなのでその華奢な身体が、まるで折れるかのように後ろにのけ反っていく。
僕が今まで抱いてきた女の子たちと感じがまるっきり同じだった。
普通の男の快楽のメインは、おちんちんだけど、それ以外で気持ちよくなりはじめると、そこを責めてやると男って意外に何でも言うことをきく。
そういうことを、知り始めていた頃だから、僕の攻めは、どちらかと云うとおチンチン以外のそちらの方に重点が置かれるようになっていた。
「あらっ、もうこんなに大きくなってる」
彼女は、僕に抱かれながら、浴衣の隙間から僕の股間に手をやって、パンツの上から、僕のおちんちんを触っている。トランクスだからその勃起した僕の肉棒がモロにわかるのだろう。
初めて未唯の手に触れられたが、その前にあんなもん(ウンチ)を見せられてるから、ずけずけと触られて当たり前のよう気になっている。
それに女とさほど変わらない彼女の身体・・・。ようするに男の自分が完全に機能してるってことだ。
「あっ、、出ちゃうよ。今日は妙に興奮してるんや、すぐ出るで、それでええんか、、あっ、あっ。」
僕の股間を撫でている彼女の手が止まった。
さすがに何人もの男を相手にしているだけのことはある。射精の頃合いは熟知しているみたいだ。
普通なら、ここでそのまま出させればジ・エンドとなり、それなりの代償を払って、ゲームオーバーになるけど、たぶん彼女、興味本位で僕のおちんちんを受け入れたいのだろう。
股間にあった手が、ゆっくりと僕の浴衣の帯に掛って緩められ、彼女は僕の前に膝まづいた。
浴衣がはだけて剥き出しになった僕の裸身、いつもなら下着のシャツも着ているけど、どうせ風呂に入るのだからと、パンツ一丁だけだ。

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「嬉しい。こんなに大きいおちんちん、立派なんだね、、」
いっておくが僕のおちんちんは普通サイズだ。
でも未唯の言葉は嫌みにもお世辞にも聞こえないところがいい。本当に男を立てようとしているのだろう。僕が女装したら絶対にそんな事はしないし、出来ない。
紺の縦縞模様の僕のトランクスのゴムに手がかかり、ゆっくりとずり下げられていく。 男の姿の時は、脱がせることはあっても、脱がされるなんてことはあまりない。パンツが膝まで下げられて、僕のおちんちんが彼女の前に突き出された。
「ねぇ、もうお風呂に入りましょうよ。」
「う、うん」
彼女は、クルリと後ろ向きになった。前(ウンチをする時)は、僕にパンティを下げさせたのに、今度は自分で脱ぐつもりみたいだ。
なるほど。ガードルのパンティが下げられ、その腰にバスタオルを巻いて僕の方に向いた。
やっぱり、いずれは見られるにせよ、男である証は見られたくないんだろう。それはよく判る、というか、女装すると自然にそうなってしまうものだ。
僕も彼女同様に何十人もの男を相手にしているが、今は僕と彼女では立場が違う。
そんな女っぽい仕草が、余計に男の欲情をそそる、どこでこんな心理的なテクニックを覚えたのだろう。勿論、立場が逆なら、未唯は僕の女王様のような振る舞いに驚くのだろうが、、。

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c111mxd00003pl.jpg お風呂にいってシャワーで未唯の腸の中身が何にも出なくなるまで洗浄する。
アナルにシャワーを突っ込むようにして何回も何回もぬるま湯で、そのあたりは彼女もよく判っているから楽なものだ。
僕のおちんちんも、まだそそり勃ってバチンバチンと腹筋にあたってる頃で、彼女の頭をぐぃと掴んで、サディスティックに元気一杯なそれをフェラさせる。
実際はそうなるように、彼女がムードをリードしているのは判っていたけど、こちらもわざわざそれを指摘するほど野暮じゃない。
「…んぐっ…んっ…んっ…あぅっ…んっ…。おっ…大っきい…。んっ…んっ…んっ…」
未唯も積極的に唾液をたっぷり出し、舌を絡めて舐めまわして来る。
「…おぉっ。やっぱり上手やなー、うー。…凄く遊んでるんや、、…おっ。…おぉっ…。」
彼女は強引に唇を重ねてくる。
「…うっ…んっ…あっ…」
口の中を彼女の舌がメチャメチャに暴れまくり、唾液をたっぷりと流し込んでくる。
「…あたしの唾、飲んで。…ねぇ…いっぱい…。」
倍返しで、唾を送り込んでやる。
ペニクリを舐め回し始めると「…んっん…あぁ…んんっ…んっ…」と押さえたような声、舌先がアナルを突き始めると押し殺した本気のヨガり声が出て来る。
一端アナルへの攻めを中断し、今度は唇をふさぎながら右手で乳首を愛撫。
形と同様にほぼ女性のそれに近付いた乳首にむしゃぶりつく。
舌で乳首を舐めまわし、時間をかけて…味わうというか、何か、復讐してる感じ。

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「…ペニクリの先っぽがヌルヌルしてる。…」
「…あっ…嫌っ…。恥ずかしいこと言っちゃ…あぁん…。ダメっ…。変に…なっちゃう…。」
「どんな風に狂うんや、ほんまに見せてぇや。」
舌を脇の下に這わせる。
完全に剃毛してある脇の下は僕と同じだけど、男に舐めさせた回数は段違いかも、僕はこの部分には、かなり恥ずかしさを覚えていたから、感じる前におぞけを感じてしまう。 未唯は違った。後で聞いたら、脇の下に男のペニスを挟んで逝かせることもあるのだという。
「どうや?こんなんで、もっともっときつうやろか…。」
「…あっん…きっ…気持ちいいっ…あっ…。」
未唯はペニクリの先っぽからヌルヌルの液体をだして今にも爆発しそうだ。
僕は未唯のペニクリを口いっぱいに頬張り、舌先を鈴口に這わしながら優しく扱いた。
彼女がイキそうになるとごとに止め、また舐め始め、それの繰り返し。
これは普段、僕が男に対してやっていることだ。
「…うっ。…あっ…。こ…こんなの…こんなの初めて…。」
「嘘やろ、、悪い子や。」
今度は未唯を俯せにし、アナルに舌を這わす。しわの一本一本まで丁寧に…。時折、たっぷりと唾液をつけて舌先をアナルにくぐらせてやる。

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c51cmv00025pl.jpg 「…ひっ。…はぁん。…ダメっ…いやっ…。」
「…嫌って言うてる癖に、ケツマンコからこんなによだれでてるけど、、。」
「…ね…ねぇ。…犯して…わたしのケツマンコ…もう…もう堪んない…」
彼女は猫のポーズでお尻を左右に振りながら甘え声を出した。
「…淫乱、、。…たっぷり犯したる。…」
僕はそう言いながら彼女を仰向けにし、又アナルに舌を這わせた。アナルの皺一本一本を…じらしながら…。
「…あっ…あっ…あっ…いっ…いいよー…」
「ケツマンコ、ぐちょぐちょに濡れてるやん。すっげぇ変態女みたい…」
舌先でアナルの中をかき混ぜる。
「…あっ…もっ…もう…だ…だめっ…あっ…んんっ…んっ…んっ…はぁ…んぐっ…あふっ…。」
指を一本アナルに挿入してもすんなりと受け入れる。
グチュグチュと音をたてて僕の指をくわえ込んでいる。
「…ねぇん。…もう…もう。変に…変になっちゃう…もうっ…ダメだよ…」
10分もほぐされると、アナルは指を3本もくわえ込むようになった。
彼女は涎を垂らしてよがる。
僕はギンギンにいきり勃ったものを、彼女の涎たっぷりの口に押し込んだ。
「…どうや…僕のチンポうまいか?…」
「…あっふ…ふぁい…すごく…おいしいです…」
雁首から裏筋へ…彼女の唇が移動する。
彼女にしゃぶらせながらもアナルへの愛撫を続けた。
「こんなにケツマンコとろとろにして…。淫乱やなほんまに。…なぁ。…お前は淫乱なんやろ?男のくせになぁ…」
「んっぐ…ふぁい。…私はわたしは淫乱です…。」

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「じゃあ、この淫乱ケツマンコに何を入れて欲しいか自分の口でいうてみ。」
「…。…。淫乱の…淫乱のケツマンコに…おちんちん…入れて下さい。」
「あ?…誰のチンポ欲しいんや?」
「…あなたの…あっ。…×××君の…おちんちん…いれて…下さい。」
「よぅ~し。よー言えたな。じゃあご褒美にはめたる。」
「…もうダメっ。…堪忍…。はやっ…早く…早く入れてっ…」
僕はおちんちんをアナルにあてがいゆっくりと押し進める。
「…あっ。…すごいっ…。あっ…あん…入ってくる…入ってくる…」
僕は、男と女がデュエットしているような未唯のその声に興奮して、腰を滅茶滅茶に突き入れた。
未唯の快楽が演技じゃなくて本気なのが判ったのと、心のどこかで自分の姿と彼女の今の姿がダブったからだ。
「…あっ!…いきなりっ…あー…。ひぃっ…あっ…あっ…あぅ…。」
僕は構わず強く強く突き入れる。
「…こっ…壊れる…お尻っ…壊れちゃうよ…」
「オラッ、オラッ。壊れろよ。オラッ。」
「…嫌ぁっー…壊れちゃう…壊れちゃう…壊れちゃうぅー…」
「僕のチンポうまいか?そんなけ、喰って感想ないんか!」
「…んっ…んっ…」
「頷いたってわからへん。はっきり言わんかい。」
「…チンポ…おいしい…おいしい…おいしいよー…あぁ…わたしの…わたしのお尻っ…わたしのお尻壊してっ…壊してよーっ…」
「…当たり前や、壊したる!。滅茶滅茶にしたるで。オラッ!」
彼女の腸の曲がったところを過ぎ、自分でも未知の場所まで押しすすむと彼女はよがりまくった。
「いやぁ…。死んじゃう…死んじゃうよ…こんな…こんなの…良すぎるっ…。」
「どこが気持ちいいんや、ゆーってみー。オラッ。…オラッ。」
「わたしの…オマンコ…いいっ…すごくいいっ。…もう…あっ…ダメっ…。」
僕は何度も腰を突き上げてきた。
時折、彼女の唇を奪い舌で口の中をかきまわしてやる。
未唯はもう完全に女になっていた。いや女以上の何か違う別の生き物、初めの頃の、男を立てる恥じらい振りもぶっ飛んで、僕の口にむしゃぶりつき逆に唾液を送りこんでくる。
そして僕の唾液を夢中で飲み下している。
「オラッ。もっと腰振るんや。でないと抜くで。うらっうらっ。」
「…いやっ…抜いちゃ…いやだっ…。抜いちゃダメっ…。あんっ…こう?…こう?…」
彼女は抜かれまいと夢中で腰を振る。
僕は彼女を抱きしめながらより深く突いていく。
「…さっ…最高やっ…お前っ…お前っのケツの穴…オカマの天才やろ…オラっ…オラっ…」
a51cmv00025pl.jpg 「あぁ…あんっ…んっ…好きっ…好きっ…」
「僕もやっ…イクときはいいやっ!」
「…あはぁんっ…はんっ…んんっ…んんっ…んっ…あっ…」
「…オラっ…オラっ…イっ…イクっ…イクぞっ…中に出すぞっ…お前の中に僕のん出すんや…ええな。」
「…イって…イって…わたしの中で…イってぇ…。いっぱい…いっぱい出して…。お腹の中…いっぱいにしてよーっ。…」
「オラッ。オラッ。オラッ。…オラッ…イクぞっ…イクぞっ……イクっ…イクっ…」
「いっぱいにしてっ…わたしのお腹の中っ…×××君ので…いっぱいっ…いっ……嫌ぁ~。…死んじゃうよ…死んじゃう…死んじゃう…死んじゃうからぁ…こんな…こんなの…いっぱい…入ってくる…死んじゃうっ…死んじゃうよぉ…。」
僕はもう何がなんだかわらないくらい滅茶滅茶に腰を突き入れた。
「…あっ…すごいっ…壊れちゃう…わたしのお尻っ…壊れちゃうっ…」
彼女はもうよがり狂って、マジこのまま死んじまうんじゃないかと思うくらい切ない声をあげた。
バック・正上位・駅ベン・またバック・正上位…と男達から教えられたさまざまな体位で突き入れた。
彼女は僕のおちんちんで狂い続けた。
僕も次から次と破壊願望が働いて攻めたてた。
「…オラッ。中出すぞ。」
「…出してっ…中に…出してっ…わたしの…中に…いっぱい…。」
「しっかり味わえや。」
「…んんっ…んんっ…んんっ…」
「イクぞっ!。イクぞっ!。イクぞっ!。イクッ。イクッ。イクッ。…イッ…イクッ…」
「…嫌ぁ…あっ…わたしも…わたしも…わたしも…いっちゃう…いっちゃうー…。」
僕が大量の精液を彼女の中に流し込むと同時に、彼女も大粒の精液を辺り一面に飛ばしまくった。
僕は最後の最後の一滴までも彼女の中にそそぎ込んだ。
そして暫くしてから、未唯の目尻に溜まった涙を吸い取ってやった。


・・・うーん、あの頃はやっぱりchikaって男女獣のオラ竜やってんなぁ、、。





h_275tdbr00044pl.jpg BLACK GAL HIP MANIA 1


真っ黒HIPを振り乱しながら、黒ギャルGODひなのりくちゃんがBLACK RIOTブランドに帰ってきました!うねる腰使いのディルドオナニー!ネイルがエロい尻アングルオナニー!テカ黒尻でチ●ポをシゴく尻コキ!迫る美尻の顔面騎乗手コキ!プリケツアングルバッチシの黒尻FUCK!ブリンブリンのムッチムチ、揉んで挟んで振り乱す!エロくて真っ黒なお尻が満載の新シリーズです!
























h_503chel02pl.jpg清楚な黒ギャルザーメン美脚


韓流ブームに影響されたのかは分かりませんが、近年脚フェチの需要が増えているといいます。日本の女性でも脚が綺麗な女性はたくさん居て、その中には生意気そうな黒ギャルも居ますが、いまどきのギャルは脚で責める事も心得てます。御礼にザーメンを中に出してあげました。








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(2010/11/27(土) 09:31)

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