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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 黒ギャル変身っ!!age嬢変身っ!!変わるわよ~っ、あなたの夜が来る、、。
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office_mascot_166_by_avaro5.jpg  JKって、違う生き物だと思えば全然抵抗ないし、しかも違う生き物への変身なんだから年齢的なギャップなんか気にならない。
 どーせエロとしてのイコンなんだから・・chika、黒ギャル変身っ!!age嬢変身っ!!変わるわよ~っ、あなたの夜が来る、、。(笑)

 このロールプレイのストーリーは極めて簡素。状況説明程度の安易なものなんだけど、一応登場する二人の女は心の底に屈折を抱えている設定。
 会員さんもchikaも、お互いそれなりの年齢だから、そういう意味では「明るくキャピキャピ」設定なんかよりずっと楽。
 簡素な設定だけど、女教師と女生徒の心の揺れとか、2人の深まる関係を精神的に演じることでより以上にレズの味が深く味わえるってゆー仕掛け。
 2人のレズ行為とその激しさの理由付けとして、かつては熱血教師だったけど、現実に打ち負かされて今は何の疑問もなく校長と寝て学校のトイレで毎日オナニーに狂ってる変態女教師涼子と、脂っこい中年のオヤジとセックスすることで自分を汚しその心の痛みを楽しんでる歪んだ精神の援交生徒chikaって設定は、必要十分ってやつ?。

office_mascot_167_by_avaro5.jpg  chikaは退屈際まりない毎日の穴埋めの一つとして米倉先生のトイレオナニーをこっそり覗いては独りゴチている。
「人生ってなーんか無意味、もっと自分が生きてるっていう実感がほしー」これが二人に共通する意識。
 そんなある日、米倉先生はchikaのカバンから大量のコンドームを発見する……。
 米倉先生は、そのコンドームを突きつけて普段から噂のあったchikaの援助交際を問い詰める。
 これに対して反抗するでもなく、チュッパチャプスを舐めて平然と構えてるchika。
 その態度に逆ギレした涼子先生は、ついにchikaの手に鉛筆の芯を突き立てる。
 鬼の形相。その顔に唾を吐くchika。さらに興奮した涼子先生は、chikaのベロを強引に引っ張り出してそのベロを2本の鉛筆で強く挟む。
「この舌が嘘をつくのね!!悪い舌!!」
「あがぁあうあう」ヨダレを垂らして呻きつつchikaの目は“もっとして、もっと無茶苦茶にしてぇ”と訴えている。
 この目線が涼子のサディスティックな欲望に火をつけた。
 涼子はchikaの舌を今まで以上に引き出しながらも、自分の唇を寄せ、ヨダレを舐め取ってやる。
 その行為を受け入れ徐々に従順になっていくchika。まったりと舌と舌が絡み合うベロチューは、まるでヒルの交尾みたいでとても猥褻。
 お互いの口と舌が交互に、チンポに、子宮に、なる。
「先生も人生に退屈しているんでしょ」
教師を小バカにしたようなchikaの冷笑。その言葉は涼子の本心を射抜いていた。

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 人気のない放課後の教室で、教員用トイレの汚物入れで拾ってきた涼子先生の汚れたストッキングとパンティの匂いを嗅ぎなからchikaが狂ったようにオナニーする。
 パンティを口に咥えてケツマンズリし、パンストで自ら絞首プレイをするchika。
 滴るヨダレ。
 綿パンからケツマンコが透けて見えるほど偽マン汁が溢れている。そしてそこに乱入した涼子によって偽マンコをスパンキングされ、chikaは大量の潮を噴射する。
 そんなchikaに見せつけるように、女装涼子先生の気狂いオナニーが始まる。
机の上に四つん這いになり、指を舐め、いやらしく腰をくねらせながらケツマンズリが高まっていく。
 メガネ、白いブラウス、パンストに白いショーツ。
姿こそ教師らしい清楚な格好でのおとなしめの女装オナニーだが、涼子の全身から、女装男特有のいやらしさが滲み出てくる。
 パンストに出来た大きな偽マン汁の染みが本気モードを証明していた。

 教え子との対決前に縛られているだけで泣き始めた米倉先生。
教師の格好でM字開脚に縛られ、目隠しされた涼子先生の前に、チュッパチャプスをしゃぶりながら偉そうに近寄るchika。
 米倉先生の頬に往復ビンタを連発で見舞う。chikaのイカれた笑顔。
 目隠しを取ると、驚く涼子に「何でこんなことすると思う?先生に本当の自分を出して欲しいから」と笑いかける。
 反発しながらも、この言葉は涼子の胸を抉った。chikaを鉛筆で刺した時に彼女が興奮したことを見抜かれていた。恐るべき少女。

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 涼子の顔に唾を吐きかけるchika。
 そしてその唾を自分で舐め取る。涼子の長いベロを引っ張り出して舐めまくる。
 ベロとベロの闘い? あるいは交尾? 怒りと欲望が行き交うファナティックなプレイ。
 涼子のブラジャーを外し、ちいさな乳首にツバをつけて思い切りつねる。
「イッちゃう!」もう先生はchikaの“もの”だ。
 乳房ばかりか、心まで彼女の手に握られた。
「男乳首でこんなにイッちゃうの? マンコから何か染み出してるよ」とchikaは涼子先生の盛り上がった股間を擦りまくる。
快感に従い、素直に反応するしかない女装涼子先生。

 不意のマンコスパンキングに続いて、米倉先生の偽マン汁のついた指でイラマチオをしかけるchika。
耐えきれず涼子の口からゲロ。
 それでもchikaは容赦せずゲロで汚れた涼子のパンストを破り、パンティを鋏で切断。
露出した偽男マンコを大きく拡げて視姦する。匂いを嗅ぐ。
「先生のオマンコ臭いね」
 教師をナメ切った態度だが、プライドを棄てた涼子は、chikaの指責めに感じまくるばかり。
「もっと気持ちよくしてあげる」
 chikaの目がギラギラしてきた。外科手術に使ってもおかしくないようなラバーグローブをその手に貼り付ける。
 ゴムにピッタリと包まれた指を一本一本舐め上げる。
 そして偽マンコへの指挿入。
 1本…2本…3本。ピストンも激しくなる。
 4本…5本。そのまま手がウンギュウと涼子のアナルに吸い込まれた。
 手首までズッポリと。
「動かさないで」そう嘆願する涼子を嬲るように、嬉しそうに手を動かし、奥まで押し込むchika。
 ホントによく開発されてる、、何度やってもフィストファックが楽勝なんだから。
 手首を突っ込んだ状態でペニクリを電マ責め。
 人間の手とマシーンの共同戦線。米倉先生はたちまち絶頂へ。
「もっと拳を突いて!」
 早くもchikaのフィストの虜になった涼子。
彼女の変態性の底が一気に盛り上がってきた。
 目もギラギラ。本気印。
 もうイキまくって止まらない。
絶叫する涼子を狂気の目でフィストファックするchika。
 やっと拳を抜くと、そこから偽マン汁が溢れ出た。
その偽マンコをネットリと舐める。
 舐めたベロで熱いベロチュー。
「これで判った?私たち、似た者同士なんだよ」。

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 今度は体育の廃倉庫って設定。
 倉庫の中で念入りに頭部に施された女装以外は、全裸のM字開脚で吊るされた涼子先生。
 その姿を、祈りのポーズで見詰めるchika。綺麗なニューハーフにこんな目で見つめられる女装者の屈辱と興奮を計算してる。
 chikaは吊られた涼子の前まで敷かれた“絨毯の道”みたいなマットの上を、セーラー服姿で這いずって涼子に近づく。
 涼子の剥き出しの偽マンコを股下から見上げて嬉しそうな笑いを浮かべる。
 その後のピンクローター責めは単なる前戯に過ぎない。
 でも、涼子はそれだけでヨダレをしたたらせ、縄を揺らしてイキまくる。
chikaの拳が何気なく偽マンコに侵入した。
 笑いながら、拳をさらに男膣の奥に押し込む。まるでガッツポーズするような腕の動き。
 気持ちよすぎて腰を痙攣させる涼子のヨガリ声が、天井を貫くようだ。
 女装涼子を快楽の果てまで追い込むようなchikaのフィスト。

 立場が逆転して、セーラー服の上だけを残されて、先ほどのお返しのようにノーパンのまま縛られたchika。
 股縄がワレメに食い込み、爪先立ちで喘いでいる。
 その乳首をつねって引っ張り痛みを与える涼子。フィストプレイされていた時とは180度違うサディストの貌。
一方、chikaもまたマゾヒストへと転落している。
 涼子の往復ビンタがchikaの頬を紅く染める。まるで暴力教師の体罰みたいなリアリティ。体罰どころじゃない。
涼子先生は獣と化してchikaの乳房に噛み付いた。
 乳首をつねりまくり生徒をイカせて楽しむ不適格変態女教師の役どころだ。

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 責める時の涼子の変態性はすごい。
chikaを宙吊りにして股縄を深く食い込ませる。chikaのペニクリが押し出される。
 尻スパンキングを連発する。お尻に噛み付く。
オシッコをもよおしたchikaの股下に「見せて」とボールを構えて強制放尿させる。
 嫌がるchikaにビンタを浴びせ、無理矢理オシッコを飲ませる。
そして自分もchikaのオシッコをたっぷりと味わう。
 美味しそうに飲んだかと思ったら、いきなりボールに残ったオシッコをchikaの顔にぶっかける。
 そして瞬間的に別人になったように、chikaの顔のオシッコを優しく舐めてやる。
まるでジキルとハイドみたいな米倉先生。

 自分のオシッコを飲んだchika。そのご褒美は、米倉先生の鞭。
激しい鞭がお尻に打ち込まれる。chikaは悲鳴を上げるが、その口からは快感のヨダレが滴る。
 まさに教師から生徒へと贈られる愛の鞭。
そして畳み掛けるような蝋燭責め。蝋燭の炎を見ただけで恍惚となるchika。
 鎖骨の窪みへ、乳房へ、勃起乳首へ、赤い蝋が滴る。
chikaのベロが引っ張り出され、そこにも蝋が垂らされた。
 呻き声を上げて涼子を見るchikaの熱い視線。
その視線に答えるように、お待ちかねの股間を蝋燭責めしつつ、chikaの首を絞める涼子。
 蝋燭&絞首責めの合わせ技だけど、これは米倉先生のまったくのアドリブだ。

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 二人は体育廃倉庫で、全裸の膝立ちポーズで向かい合い、強く手を握り合い、ツバだらけの濃厚なベロチューを貪り合う。
ボディを擦り合い、乳房&乳首合わせ。
 おっぱいが大きくない1人とおっぱいのないもう一人でも、気持ちが入れば刺激的だ。
 chikaを責めることが嬉しくて仕方ない涼子は、chikaの股間を責めて潮吹きをさせた。
 そしてさらにchikaのケツマンコにかぶりつく。
 爬虫類みたいな長いベロを巧みに使いchikaをアクメさせる。
 chikaへのマンコスパンキングでchikaはまた潮吹き。
 どこで覚えてくるのか男女問わない涼子のイカせのテクニックには驚かされるばかり。女装子として何人の男や女を食べてきたのだろう。
 そして二人は、シックスナインへ。
 涼子の指責め、chikaのクンニ。
お互いを気持ちよくさせるというレベルではなく、お互いの肉体に快楽を刻み込むような過激さ。
 chikaの潮吹き。涼子のヨダレ。粘着質の女装レズビアンラブ。
 涼子は熱い想いをぶつけるように、chikaの太ももに噛み付いた。
「気持ちいい。もっともっと」とchikaが鳴く。

 とうとうchikaが拳を握った。
 それが欲しくて腰を揺する涼子。
 指で男マンコを弄び、そして拳を一気に押し込む。
フィストしているchikaまで気持ち良さそうだ。心が気持ちいいのだ。
手首もズッポリと男マンコに隠れた。腕ごと男マンコに押し込む。
パンチを繰り出すようにガンガン突っ込む。
 女装涼子の狂乱と絶頂。
それでも物足りないのか、無我夢中になったのか、涼子はchikaの腕を掴み、さらに男膣深くまでフィストさせた。
 腕の半分くらいまで入ったか。
 そのまま強烈な腕ピストン。涼子の男マンコが壊れるんじゃないかと心配になるほど強烈なフィスト。

 白目を剥いて逝った涼子先生と拳に犯された男マンコをいたわるようなchikaのマン舐め。
互いを称え合うようなベロチュー。
「一緒に気持ちよくなろう」どちらかともなく始まった影秘貝合わせ。
 腰を擦り合い、ぶつけ合い、2人は直線的に高まっていく。
共鳴するヨガリ声。
 偽マンコと偽マンコを通じて行き交う熱い気持ち。
 二人は同時に絶頂に達した。
マックスの快楽の余韻をお互いの肉体と心に塗り込むように強く抱き合い、ベロを貪り合う二人、、。

 

課外授業編;会員様感想より(涼子先生+アルファ)

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2mura00004pl.jpg その日、chikaに言われたように、いつもの女教師の格好で指定の場所に行くと、そこはまだ建設中のビルでした。
 イケイケファッションでこんな所に入っていったら、きっと通行人に見咎められるだろうなと思いながら、昼間でも通用する自分の女装姿の地味な平凡さにちょっと悔しい思いをしました。
 2Fの6畳位の段ボールが敷き詰められた倉庫みたいな部屋で「先に行って待ってて!」と言うメール。
 暗いビルの中を携帯の光で照らし探し当てた部屋で暫く待っているとchikaから又、メールが来て「その部屋に紙袋が置いてあるから、中身みて」と指示、紙袋の中を見ると目隠しに鉄製の玩具の手錠が入っていました。
 『中身を見たよ』と返信すると「全裸・目隠しで手錠して四つんばいで待機しててね」と返事が来ました。
 少し焦ったけど、すごく興奮して、言われるままその状態でchikaを待ちました。
 しばらくするとドアが開く音がしてchikaが近づいて来ました。
「待たせちゃった?米倉先生」
 四つん這いになっている身体に時々、布の縁が当たったのでchikaがスカートをはいてきたのだという事がわかりました。それにいかにもJKがつけてそうな香水の匂い。
 それにしても無人ビルに教師を呼び出す女子高校生って、自分でもミステリーな設定だなと思いました。
自分の後ろでchikaが止まり、衣擦れの音がしたかと思ったらイキなりアナルを撫でられビクッ!って体が反応しました。
 そして今日のプレイのもう一つのキーワードが「問答無用」だった事を思い出しました、、。
chikaはゆっくりペニクリをわたしのアナルに根元まで深く挿入して「はぁ」と息を吐き、浅く深く掻き回すように腰を振ってきました。
いきなりと言ってもchikaのは、あまり大きくないので痛みはほとんど無く、気持ち良いくらいでした。
 10分位挿れてると急に奥まで激しく突いてきて、ビクビクってchikaの腰が震え動きが止まり、ペニクリをゆっくり抜き、ガサゴソとテッシュで拭いてる様子。
 終わったのかな?と思いわたしは、上体を起こしたのですが「まだ終わってないよ」と言われ、とたんに頭を掴まれ今度は口にペニクリを突っ込んできました。
「chikaの、よく味わってね!せんせ!」と喉奥まで入れジュポジュポと、わたしの目隠しをしたままの頭を前後に揺らされました。
a434dosa00010pl.jpg  しばらくイマラチオの状態が続くと「いいわ、また四つんばになって!」と言われ床に伏せると、chikaは再びアナルにペニクリをあてがい挿入してきました。
 でも今回はすごい痛みを感じて、思わず腰が逃げました。
 もしかしてすごく太くて大きなペニバンかディルドー使ってる?
「少し時間を置いたから閉じちゃったのかな?痛かった?ごめんね!」と言われ再度チャレンジされましたが痛くて入らないので、また逃げようとしたら腰を掴まれて無理矢理にねじ込んできました。
 『ん"っー』とあまりの痛みで声にならない程で息を切らしていると、ガンガン奥まで腰を打ちつけてきて、痛みで前に逃げると、後から圧してきて壁とchikaに挟まれとうとう身動き出来ない状態に…。
 先程とは全然違う腰使いで乱暴っていうか、犯されてる感じで快楽はなく、辛いだけでした。
 ホンモノの女性も無理にされたらこんな感じなのかな?ってこういう状況を自分でリクエストしておきながらそう思いました。
どれくらい時間が経ったのかな?ピタンピタンという音と、自分の嗚咽のような声だけが部屋に響いていました。   
 chikaの激しいバックをしばらく我慢してると、なにやら後ろでもぞもぞ、chikaはわたしの腰を持ち上げ、マングリ返しのような体勢にしてからさらに激しく突いてきます。
 今度はさっきと違って心持ちきつさが和らいでいるような、、。
 わたしが「ウ"ッ!」と言うと、ペニクリをケツから抜きわたしの口にそれを突っ込んで大量の精子を放出して「ちゃんと全部飲むんだよ!せんせ!」と言います。
 ですが背中が壁にもたれかかって、マングリ状態のわたしは、首が曲がっていてそれが飲み込めない状況!
飲み込もうと頑張ってみるんですが、苦しくて咳き込むと口の中から大量の精子が溢れてきました。
「ダメだよ。全部飲まないと!溢したから、まだ終らないよ」とchikaが言い、精子が溜まってる口にペニクリを突っ込み腰を振ってきます。
 わたしは息苦しくなってそのペニクリを口から抜こうとすると、chikaの太股でガッチリ頭を抑えられ『ウ"』と呻き声をあげると、chikaは「興奮してるんだぁ、気持ち良くしてあげるよ!」とわたしのペニスをしゃぶってきました。
 タテの69状態でchikaは、わたしのをしゃぶりながら腰を振ってわたしの口を犯し、それが激しさを増してきた瞬間、口の中でchikaの亀頭が膨らみ、また大量の精子が口に注ぎ込まれました。
「今度は残さず飲み込むんだよ!」とペニクリを口から抜こうとしません。
 逆さの状態で大量に出されたおかげで鼻からも精子が逆流してきて、それを見かねたのか「ちょっと体勢が辛いかな?」とchikaがわたしの身体を起こしてくれました。
 そして口にある精子を飲み込むとchikaは「鼻から出ちゃったね。でもまた全部飲まなかったよね!」とわたしの足を抱えて正常位で入れてきました。
 あっ、又、何か入れ替えた。そう思いました。
 今度はすんなり入り、浅く早く突いてきて、自分も気持ち良くなり快楽に浸っていたら、chikaが凄くゆっくり奥に入れてきました。
 今度は太さじゃなくて長さが違うみたい。
しかし中々、chikaの腰は止まらない。
 どんどん奥まで入ってくる。腸が奧に押しやられる圧迫感で少し苦しくなり『もう、限界』とchikaに言うと「もう少し我慢すれば全部入るから!」と言い一気に腰を打ち付けてきました。
 その瞬間、お尻から頭にかけて電気が走ったような衝撃がきて、それが口から出るかと思いました。
「ほら、根元まで収まったよ」とchikaは、(おそらくすごく長いペニバンで)奧を掻き回すように腰をまわし、わたしは自分の胃の下の方が盛り上るように感じました。
『ん"っー』
 やぱり、又、どこかで入れ替えたんだぁ、、だってわたし、フィストファックで鍛えてるから、そこんところ良く判るんだよね。


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c434dosa00010pl.jpg  chikaの住んでるアパートへ行きました。生徒指導の家庭訪問です。っていうのは表向き、実はクラスの教え子とレズビアンな関係になっちゃったんです。
 中に入れてもらうと、私服で初めて会うchikaの雰囲気は、今流行の黒ギャルそのものでしたが、清潔で汚ギャル状態じゃなくて、一安心。
 女装を解いてメイクだけは残して軽くシャワーを浴びて出ると、ベッドルームは薄暗くアロマキャンドルが焚かれていました。
 腰にタオルを巻いた状態でその部屋に入り、タオルをはずしてうつ伏せに寝ました。
 chikaも服を脱ぐ衣擦れの音がして、横目で見るとビキニショーツ1枚になったようです。
 そして足元からマッサージが始まりました。
「家庭訪問ご苦労様、せんせー、歩き回って疲れたでしょ。」
 ドキドキしながらマッサージされていましたが、序盤はHなことは一切なしに本気でマッサージしてくれたので、かなり気持ちよかったです。
『おいおい、こんなテクニック、どこで覚えたんだよー。』
 足元からふくらはぎ、太ももとマッサージされ、お尻も揉み解されて腰、背中、肩と上がり、首元から二の腕も揉み解されて仰向けに。
 わたしの場合、メイクを残した頭部以外は、むだ毛ケアはしてあるとはいえ男丸出しなので少し恥ずかしいです。
 こちらも背面同様に足元から徐々に上に上がってきましたが、アソコはスルーされました。
 再びうつ伏せになると、今度は背中にアロマオイルが垂らされました。
 背中に塗り伸ばすようにされて、今度はソフトなマッサージが続きます。
「せんせ、綺麗なお尻、フィストやると、お尻だけでも女の子になっちゃうのかな?」
 そして今度は徐々に下に下がり、お尻をスルーされて足元までオイルが伸ばされました。
 そして背中の最後はお尻の割れ目にもオイルを垂らされました。
 お尻のほっぺから徐々に中心に近づきます。
 そしてアナルにも指が当たるようになると思わず腰を浮かしてしまいました。オチンチンもギンギンに勃起しています。
 アナルを中心に、ちょい指入れぐらいで解されて腰がとろける様に気持ちよかったです。
 chikaはこういうデリケートな動きが凄くいいんです。
 そしてまた仰向けになり、胸にオイルを垂らされて、今度は乳首周りを責められました。
 乳首を軽く引っ張られるとオチンチンがぴくぴくと感じてしまいます。
お腹を軽くもまれ、またもオチンチンはスルーして足元へ。
 もうオチンチンからは我慢汁がオイルに混じって糸を引いていました。
b434dosa00010pl.jpg  足首まで揉み終えると、軽く体を触られながらchikaの舌先が亀頭を微妙にチロチロと刺激してきます。
 そして股の間の手は再びアナルを刺激してきます。
少し指が挿入され、決して激しくなく指を奥へと進めてきます。
  根元まで入った状態で指をゆっくり動かされ、その間も舌先は亀頭周りを微妙なタッチで這い回ります。
 ぱくっと咥えてほしいのに、それが許されず焦らされた状態で、アナルもゆっくりと奥まで揉み解されて、それを15分くらいは続けられました。
 今までずっと無言でしたが、気持ちよくて自ら「ああ…、気持ちいい、アナルもっと責めて。」と思わず本性を現していやらしい言葉を吐いてしまいました。
 アナルには二本目の指が挿入され、前立腺を刺激されるたびにオチンチンはピクピクと反応してしまいます。
 そしてようやくchikaがもう片方の手でわたしのオチンチンを握り、オイルで滑りのよくなった状態で扱いてくれました。
 ただ、もう絶頂間際だったわたしは恥ずかしながら1分と持たずにドクドクと自分のお腹に射精してしまいました。
 あんなに激しいフィストファックをする自分なのに凄くあっけないんです。白鳳の「負けるとはこういうことだ」って言葉を思い出しました。
 射精中もゆっくりとペースを乱さずに扱かれて、出し終えるとchikaは精液に汚れたオチンチンをぱっくりと咥えて舐めてくれました。
 あんなに出したのに、まだ、して欲しくて「chikaのフェラ、すごく気持ちいい。もっとして」と言うと、chikaは音を出してオチンチンを舐め、アナルの指もリズミカルに出し入れさせました。
 声も出ないほど感じてしまい、再び今度はchikaの口の中に出してしまいました。
 そしてchikaも、腰が砕けたようにして起き上がれない私の体にまたがり、顔の前で自らシコシコしてすぐに大量の精液をわたしの胸に放出しました。
 今度はわたしがchikaのペニスを舐めてきれいにして、ようやくマッサージ終了。
 再びシャワーを浴びてオイルと精液を流し、chikaの家を後にしました。
本当に気持ちよかったです。
 それになんだか清々しいのが不思議。



1h_330b10pl.jpg  chikaはこちらが普段モードでも充分、満足させてくれると聞いていたんですが、わたしも自分が女装をしないでどれだけ興奮するものか、そういう不安を抱えて昼下がりにchikaの自宅へ行ってみました。
 インターフォンを押すと、扉を開けて出てきたchikaは、約束通りage嬢まがいのJK姿でわたしを迎え入れてくれました。
 ややハスキーな声で中に招き入れられ、chikaはコーヒーを入れてくれました。
 しばらくどういうプレイがしたいか、とか話をしていましたが、目はどうしてもchikaのミニスカートから覗くパンティにいってしまいます。
 それに気づいたchikaが「もう見たいの?いつも見てるくせに。」と言って短くてタイトなスカートを少しだけまくってくれました。
 パンチラ姿は完全に女性のもので、太ももをそっと撫でているうちにわたしのペニスも勃起してしまいました。
 「もう勃っちゃった・・・男モードの時はほんとにだらしないなぁ。自分でも呆れる。」と言うとズボンの上からそっと手のひらで撫でて「本当」と言ってchikaは笑っていました。
 そのままズボンを脱がされ盛り上がったパンツの亀頭部分を指でクリクリといじりながら「こんなに染みてるよ」と楽しそうにしています。
 わたしもchikaのスカートを少し捲くると、完全にパンティが露出して、わたしと同じようにパンティが盛り上がっていて、先っぽは染みていました。
 それを触るとchikaは「あっ…」と吐息を吐いて感じています。そして「ベッドいこっか?」と言って立ち上がり、そのままベッドルームへ移動しました。
 そこでまず私が脱がされて全裸になって、chikaの前に立たされました。
 chikaはベッドの端に座って私の裸を舐めまわすように見ると、お腹につきそうなくらい勃起したペニスをやさしく手で包んでくれました。
 先っぽを人差し指でつっついて糸が引くのを楽しんでいるようでした。
chikaもブラウスとスカートを脱いで、キャミソールとパンティだけの格好になりました。ベッドに座って大きく股を開いたchikaの股間はパンティが完全に盛り上がっています。
 そこをわたしの手で包み込み、指でしごいたりしてみました。
 chikaは自分からパンティを脱いで同じ格好になりました。
 こういう状況では初めてみるchikaの勃起したペニスです。かえって新鮮でした。
 そっと手で包み込み上下させました。
ベッドに寝転んだchikaのペニスを今度は口に含んでみました。少し塩味のようなしょっぱい味がして、それがまた私を興奮させました。
 chikaの誘導で自然とシックスナインの体勢になり、夢中でchikaのペニスをしゃぶりました。
 chikaは下から器用にわたしのペニスを口の中で弄び、お尻に伸びた手はアナルを撫でるよういじっていました。
 chikaがわたしのペニスを口から離し「お尻に指入れていい?」と言うのでOKを出すと指を舐めて滑りをよくしてアナルに深く挿入してきました。
「やっぱりここがいいんだ?」と言って楽しそうにしゃぶりながらアナルをいじってきます。
 私は気持ちよすぎて、chikaのペニスを舐めるのも忘れてchikaの上で四つん這いの格好でもだえていました。
 「ねえ、私のもして」と思わず女言葉で口走って、お互い向き合い足を広げ、手を延ばしてアナルをまさぐりあいました。
そしてそのまま足を交錯させてペニス同士を合わせます。
 chikaのペニスとわたしのペニスがキスをするようにこすり合わせ、それを離すと亀頭から糸を引いていました。
 そのままキスをしながら抱き合いchikaはキスしながら私のペニスを扱いていました。
 chikaの片方の手は私の腰にまわされて引き寄せられながら扱かれ、あまりの気持ちよさにすぐに絶頂を迎えそうでした。
 唇を離して「出ちゃうから」というと、chikaは意地悪そうな顔で「出しちゃえば?」と言って再び唇を寄せてきました。
chikaの舌が私の口の中で暴れ周り、手は小刻みに動かされ、その格好のままドクドクと精を放出してしまいました。
 お腹にも暖かい感触がして、全て出し終わってみてみると自分やchikaのお腹やchikaのペニスにまで精液がかかっていました。
 chikaは精液で汚れた手をかざして「これは誰が掃除してくれるのかな?」と言って私の口元に近づけました。
 私は自分の精液を舌できれいにしました。
 chikaは体についた精液も指ですくいとって私の口へと運びました。
「こんなに早くいっちゃって…。お尻に入れてくれるんじゃないの?」と言うのでわたしは謝り「もう少ししたら復活するから」と言うと「じゃあ手伝ってあげる」と言ってchikaの目の前で仰向けで足を開かされローションをアナルにたっぷりと塗って指を再び挿入してきました。
 コンコンと前立腺を叩かれそのたびに少し萎えたペニスがビクビクと動きます。
 なんだか今日はこの恋人同士みたいなじゃれあいを楽しみたいなと思いました。
 時々、chikaは私のペニスをしゃぶりましたが、中々完全に勃起しなかったので「もう我慢できない」と言って私の両足を抱え上げるとペニクリをわたしのアナルに深く挿入してきました。
 すっかりゆるくなったアナルはすんなりとそれを受け入れてしまいました。
時々体位を変えて激しく動かされ、chikaはそのまま私の中で放出しました。
 汚れたchikaのペニスを口できれいにしていると、ようやく私のペニスも復活して再び勃起しました。
 chikaは目ざとくそれを見つけるなり、私の上にまたがって自分のアナルに入れてしまいました。
 でもchikaへのアナル挿入がすごく気持ちよくて二度目なのにすぐにいってしまいそうになり、慌てて抜いてしまいました。
「だめじゃん、抜いちゃ。じっとしてて」と言われ、今度は私と逆を向いて跨りアナルに入れてしまいました。
 chikaが腰を上げるとアナルに入ったペニスがよく見えます。
 それがまた刺激的でchikaには申し訳なかったのですが、そのまま彼女の中に二度目の放出をしてしまいました。
 さすがに三度目は出なそうだったので、二人でシャワーを浴びてコーヒーを飲んでから彼女の家をあとにしました。
 正直、普段のchikaとする時より別の興奮を味わいました。
 近々また、こういう形で会う約束をしているので、そのときはもう少し長く楽しみたいと思います。




※ 自宅とあるのは市内のホテルの一室です。chikaはプレイに自宅を使用するなんて事は一切ありません。






h_330b10pl.jpg 女装美少年 8


貴方は女装したいと思った事がありますか?この作品は、女装願望を持つ美少年を徹底的に変態世界へ導きます。今回は、ビジュアル系イケメンが、見事な女装を披露。その目は魔性の輝き。どこから見ても女性にしか見えない美少年の体をまさぐると、その股間は驚愕の巨大勃起を開始。下着からもハミ出る勢いで海綿体をヒクつかせる下半身と、完全に女性化した顔とのアンバランスが変態心をそそります。男にペニスをしごかれ、舐められ、悶絶する美少年。肛門に指を突っ込まれながら男に精液をぶっかれられます。























h_436ddbg001pl.jpgボンデージ・ギアの魅力 香山美沙 in Bondage


拘束具(Bondage Gear)による女体緊縛シリーズ(縄は使用しておりません)●登場拘束具1.ストレイト・ジャケット2.結束枷(足首・膝用)3.ボールギャグ4.スタッフド・ギャグ5.特殊アームバインダー6.拘束ストラップ7.ハーネス・ギャグ8.後手枷(手首・上腕用)























h_307msnk00005pl.jpg 両性器ミストレス ふたなりスナイパー


4人のフタナリが女たち(メイド、妹、生徒)を調教する!!女のカラダに反応してしまう、男の部分!!ささいな事で欲情してしまうフタナリ達が、女たちを狙い、M女として調教していく!!女達は、だんだんと、フタナリのチンコに溺れていく!!























b240asncm00044pl.jpg DOLL -前編-

エロスカラー!!憧れの着せ替えドールそっくりに女体化した男が見知らぬ変態オタクにハメ犯されて大量のナカダシ・アクメをキメられてしまう極上倒錯快感★























b240asncm00074pl.jpgDOLL -後編-

憧れの美少女フィギュアそっくりに女体化した男が、変態キモオタに膣内射精どころか口内射精やアナルほじりまでされて盛大にアクメる不条理痴態★




























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(2010/12/25(土) 08:35)

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