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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 裸の王様と女王様
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あけましてピョン

6_654.jpg 裸の王様

 子供の頃、アンデルセン童話の「裸の王様」を読んだとき、かなりのショックを受けた記憶があります。

裸の王様 あらすじ

 新しい服が大好きな王様の元に、二人組の詐欺師が布織職人という触れ込みでやって来ました。彼らは「馬鹿」や、自分にふさわしくない仕事をしている者には見えない不思議な布地を織る事が出来るといいます。
 新しいモノ好きの王様は大喜びでその布を注文しました。ある日、彼らの仕事場に布の出来栄えを見に行った王様は目の前にあるはずの布地が自分の目には見えない事を知りました。
 王様はうろたえましたが家来たちの手前、本当の事は言えないので、見えもしない布地を褒めるしかありませんでした。
 家来は家来で、王様の手前、布地が見えないとは言い出せず、同じようにその布地で仕立てたという衣装を褒めそやしました。
 王様は見えもしない衣装を身にまといパレードに臨みます。見物人も馬鹿と思われてはいけないと、同じように衣装を誉めそやすのですが、小さな子供の一人が、「王様は裸だよ!」と叫んでしまうのです。
 ついにみなが「王様は裸だ」と叫ぶなか、王様一行はただただパレードを続けるしかありませんでした。

 この話を読んだら、普通はいくつかの教訓を学ぶんだろうけど、chikaの場合、何よりも、王様の心理や状況に凄く「同情」というか、共感する部分を感じていました。
 今考えると、すでにこの頃から「自分は他の人とはどこか変わっていて、周りの人たちはなんとなくそれを知っているんだけど、それを指摘しないから、ずーっと自分は裸の状態で生きているんじゃないか」という、ぼんやりした認識が生まれ始めていたのかも知れません。

 人は誰でも自分なりの自己像、自分の物語をもっているけれど、自分なりに確信している自己像って、必ずしも他の人々から見た自分像と一致しているわけじゃないんですよね。
 自分じゃいい加減なヤツと思っていても、他人からは真面目だと思われているかもしれない。
逆に自分では善人だと思っていても、他人からは偽善者だと思われている可能性だっておおいにある。
「他の人間から見た自分は多分こんな感じだ」という自己像と、「でも本当の自分はこうだ」という自己像にはズレがあるんですよね。
 本来の自己像は、自分の内的な実感にそって思い描かれたもので、他人の知らない自分だけの記憶、自分の感情がベースになってる。
 そこには、他の人が自分をどう見ているかはともかく、実感として自分はこういう人間だという、自分なりの確信がともなっている。
 だけど、自分で確信している自己像が、他の人たちからも受け入れられる、共通に了解してもらえるとは限らない。
chikaの場合、このズレと仲良くやっていくのにかなり長い間、悪戦苦闘した覚えがあります。

 それは一人の人間として、生きていく上での問題でもあったし、それにもう一つ「男の子なのに、女の子になりたい」という強い願望上で生まれる問題でもあったように思います。

082fyfdtgdf.jpg

 下の一文は、その辺りの思考実験。
chikaが倶楽部でやってるロールプレイ(フィメールマスク等を利用した強制女装)や、プレイ(シチュ女装売春・レズ)が元ネタなんだけれど、、、人の一生も壮大な夢の一つにしか過ぎないという価値観からすれば、性的ファンジーに我が身を埋没させて生きる行き方も一つかなとも思ったりもします。
 でも反面、そういった性的ファンタジー成就の為のお手伝いや、それに伴う肉体的な快楽を引き出すことで現金を得て、今日明日の生活を送っている我が身の現実ってなんだろうって思うこともありますね(笑)。
 まあ、楽しんでくださいませ。

PS 書き終わってから思ったんだけど、この話、最近電子出版した「アニメの夜」と構成が良く似てるなーと。「現在→過去→ちょっと未来」みたいな。
 それと「被り物」への偏愛だとか(笑)。「アニメの夜」みたいにchikaも、ぶさいくな政治家のゴムマスク被ってナイスボディ駆使して女王様やりたい。
 可愛いオトコの娘相手に「うひひっ、儂のペニクリなめんかい!」とか(笑)。
でもフィメールマスクを使ってのプレイはあまり需要がないですね。このプレイ、プッシュして入れ込んでるのはchikaだけで。今なら「特濃サービスのおまけ付き」なんだけどネ。


1: 愛玩用等身大生ゴム人間愛夏への改造

a436yab00028.jpg  白衣姿のDr.chikaが、キャスターを押し私に近づいてくる。キャスターの上にはラバー製の乳房や女の頭部、腕の抜け殻等が山のように積み重なっている。
 Dr.chikaは白衣の前合わせボタンを止めていないので、白衣の間からDr.chikaが装着してる股間のディルドーが突き出して見える。それが凄く凶暴な生き物のように見える。
「ああっ!とうとう私はゴム女に改造されるのね・・・・!」 
私はこの時を覚悟していた。でも、やっぱり胸の鼓動は激しくなるばかり。
 不安、恐怖、そして、おぼろげに上がってくる期待。
「私は、これから、どうなって行くの・・・・・・・・?」
Dr.chikaは、私のベットの横に立つと、その手をすーっと私の股のあたりに伸ばしてきた。
 Dr.chikaの手は、黒いグローブに覆われているのだが、更にその上にオペ(手術)用の薄いゴム手袋がはめてある。Dr.chikaも単なる施術者ではなく、重度のラバーキチガイである事を、私は改めて認識した。
 そして、Dr.chikaの手が私の股に達する。思わず、私の体が”びくっ”っと反応する。
でも私はベッドに拘束ベルトで縛り付けられているから、それ以上の動きは封じられている。
 Dr.chikaの手は、私の股にぴたりと張り付いて、私の体をなめるように動きだした。
私の皮膚に感じる今まで体験した事のない感覚。
”ぴちっ、ぴち、ぴち!”私の皮膚は、この音とともにDr.chikaのラバーで覆われた手の平に持って行かれる。
 「男のくせにもち肌ね。施術しがいがあるわ、でもこっちの方はどうかしら?」
 Dr.chikaの手が、私の大事なペニクリに這い寄ってくる。
「うっ!」と思わず声がでて、それと同時に、ゾクりとした何かが私の体を駆け抜けていく。
 Dr.chikaは、2,3回私のペニクリをなでた後、さらに、上の方へ手を動かしていく。 おなかの部分を通り胸をすっとなでた後、Dr.chikaの手は、私の頬に達して止まった。
そして、Dr.chikaの顔が近づいてくる。その唇が私の耳の近くまで来ると「さあ、どこから始めようかしら」とささやく。
 Dr.chikaの手が、ファンデーションで毛穴がなくなった私の頬をなで、顎にまわり私の顔から離れた。
Dr.chikaは、後ろを向き、キャスターから何かを掴み上げたようだ。
 再び、前を向いたとき、Dr.chikaの手に持たれた物は「丸坊主の女の頭部」の被り物だった。
そして、うっすらと笑みを浮かべながらDr.chikaが言った。
b436yab00028.jpg 「これなんかどうかしら?すーごくエロい顔してるでしょ。。」
「今でも私が貴男にメイクしてあげたケバエロ顔がよく似合ってるけど、所詮は人間の生身の顔なんだからいくら化けたって限界があるものね。本当にエロい女の正体は人間じゃないのよ・気持ちよくなることしか考えない、その為にはなんだってする、どんな姿にだってなる化け物なのよ。お前はオトコのくせにそんな女になりたいんでしょ。じゃ、人間でいるウチは無理。完全にあきらめがつくように、あなたの顔を先ずは加工しましょう。」
「鍵付きのフィメールマスクよ・・・・。自分じゃ脱げないの。鍵は私が暫く預かっておくわ。それに、これただのフィメールマスクじゃないの。さすがにこれを被って昼日中に外出ってのは無理だけど、安っぽい夜のお店にでるくらいは十分。表情だってそれなりに出せるのよ。貴男の好きなベロチンポキスも出来るし、エロいフェラ顔だってOK。でも地肌とは特殊な接着剤で接合するから、それなりにリスクは負って貰わないとね。まあ整形外科に行けばある程度は元に戻せるわよ、、」
「装着するときはかなり苦しいだろうけど、がまんしてね。」
『がまんしてねって、いやよ!そんな顔を被せられるなんて!私聞いてない!』
『やめて、いやよ、やめて!』
 私は、顔を左右に振り抵抗した。
 Dr.chikaは、部屋に入ってきた職員に目で何かを合図した。
職員は、ゆっくりうなずきベットの脇まで近づいて来ると、私のウィッグを剥ぎ取るなり、私の頭部と首を物凄い力でその手で固定した。
 首を動かすことのできない私は、恐怖のために目が踊り出す。ゴム人間みたいなマッチョな職員の顔と、Dr.chikaの顔とフィメールマスクの顔が揺れて揺れて一つになる。
 私は、Dr.chikaに懇願する。
『やめて、お願いだからやめて!』
Dr.chikaは、また、職員に目で合図した。
 職員は、私の首にかけた指先を喉辺りにずらせて血管や気道を圧迫し始める。頭がクラクラして逆らう気力が萎えてくる。
”ああ、もうだめ!!”
 白衣のDr.chikaの顔がゆっくりと近づいてきて、にやりとわらう。
そして、私の鼻を摘んで離さない。
助手に喉を閉じられ空気を求めて口が自然に開いたけれど、Dr.chikaはそれさえも空いた手で持ったフィメールマスクで私の口を覆ってしまう。
 下を見ればフィメールマスクのラテックスの頬が、私の口を塞ぎ、同時に扁平でうつろな目で私を見上げている。
”んーーん”ーぶぬうー!”
 思い切り、悲鳴を上げる、勿論 声はでない。
苦しさで体が震える。
 苦しさののため、全身から汗が流れ出す。
それなのに、私の股にあるペニクリは勃起してる・・・・・・。
 苦しさとと、情けなさで、涙が止めどなく流れていた。
c436yab00028.jpg  暫くするとこの空気遮断と圧迫はゆるめられるのだが、私が人心地付いた途端に、前より更にきつい圧迫責めが私を襲い、その繰り返しが数十分行われた。
 そして私の闘争心が完全にそぎ取られてしまったのを見計らったかのように、Dr.chikaがフィメールマスクを私に被せてくる。
瞬間、小さい頃に夜店で買って貰った仮面を顔に付けたときのような甘酸っぱくてどこか痺れるような感覚を思い出したが、それは長くは続かなかった。
 ゴムの皮膚に私の顔が犯されている。
アナルに無理矢理チンボを突っ込まれるあの感覚、押し出そうとしてもヒリだそうとしても、管の空いた空間に隙間なくみっちり肉が詰め込まれているあの感覚。
 あの感覚が反転してる感じ。私の顔はアナルで、肉棒に相当するフィーメールマスクが、ミチミチと侵入してくる。
 やがて私の目がフィメールマスクの目に開けられた穴を探り当てた時は、鼻や耳の全ての顔の器官がフィメールマスクに割り当てられた本来の位置に納まりかけていたようだ。 首、顔、頭部がフィメールマスクによって埋め尽くされたらしい。
顔全体が暑い。
 首から上がぱんぱんに腫れ上がっているような感じがした。
目の部分が切り抜かれている薬品のついたガーゼが、ピンセットで挟まれ顔に近づいて来る。
そして、顔に載せられた。
 しばらくすると感じるはずのない、ガーゼの冷たさが心地よく感じられた。その後、私の顔は、脱脂綿で包まれ、ギプスで固定された。
 Dr.chikaが 又、耳元で囁く。
「しばらくは、この状態よ。私のフィメールマスクが貴男の皮膚に定着するのに時間がかかるの。」
「それにギプスをしないと貴男はマスクを定着させまいと顔を動かすでしょう。」
「だからギプスで顔を動かせないようにしたの。つらいでしょうけど我慢してね。」
「その代わりと言ってはなんだけど、体だけは自由にしてあげる。だけど、手のひらだけは拘束させてもらうけどね・・・。新しい顔になるまで、顔をいじったり、オナニーしちゃだめよ。フィメールマスクが定着する前に気持ちいいことしたら、できあがった顔が歪んじゃうよ。マスクと接着剤は表情を形状記憶しちゃうんだから。・・・お前正真正銘のドエムだからね。口では文句を言ってても本当はこの状況に興奮してる筈だから、何をしでかすか、色々心配なのよ。」
職員が皮の袋を私の手にはめた。
 袋の入り口はベルト状になっていて、その先には南京錠がついていた。
 職員は、そのベルトを私の手首の部分で、きつく締め上げ錠をロックした。
袋が抜けない事を確認すると、今度は今まで私の体を締め付けていたベルトを外した。ベルトを外した部分を見ると、うっすらと血が混じり、青く腫れ上がっていた。
 職員はその部分の手当を終えると部屋から去っていった。
その後私は、血が引くかの如く頭の中が真っ白になり、記憶が途絶えた。
フィメールマスク装着を終えた事で、気が抜け、精神的なショック症状がでたのかもしれない。
暫く私は眠り続けたらしい。

d436yab00028.jpg  次に気がついた時私は、違う部屋にいた。
真っ白な、病室のような部屋だった。ただ、病室と違う所は、窓が全くなく出入り口には鍵がかかっている所だ。
 出入り口の脇には、大きめの鏡がありライトがついている。
私は、皮の袋が着いた手で叩くようにライトのスイッチを押す。
鏡に映った私。
 目の部分だけしかあいてない真っ白な私の顔がそこにはあった。
 目の部分だけが、ライトの光を反射して輝いている。
どういうフィメールマスクを被せられたのか、今はわからない。
ただ、一つだけ言えていることは、この石膏の仮面の下には、もとの私の顔はもうないということだ。
 涙が止めどなく流れた。涙が、マスクを洗い流して欲しいとまで思った。
 現実には、そんなこと出来やしないのに・・・・・・。
口の開いてない私の石膏の顔は、食べることも、飲むこともできない。
 更に手の自由を奪われている私は、自分のシモの始末できない有様だった。
そのかわり、全身ラバーで包まれたガスマスクナースが、私の世話をしてくれた。ゴムの中身はDr.chikaなのかも知れないが、ガスマスクやラバースーツの外からはまったく誰なのかが判らない。
口からとれない栄養分は、ギブスに開けられた鼻の穴に差し込まれたチューブから流し込まれ、トイレの後の後始末もナースが処理した。
「情けない」と言う文字が頭に浮ぶ。
 それから数時間がたち、私の新たなる顔が現れる時を迎えた。
私は、鏡の前に座らされ、耳の横で電動カッターが回りだした。
 ギプスを切り裂く音が私の耳元で鳴り響き、私の不快感と恐怖心をあおった。
 カッターの音が止まるとガリガリという音とともに、ギプスが外された。
 瞬時に私は目をつむる。
『怖い!今ここにあるのは、元の顔じゃない』
『目を開けたくない!』
 必死に目をつむり続けている私に、全身ラバーのナースが優しく「さあ、目を開けてご覧なさい。」と声をかけてくる。
その声に促され、おそるおそる私は目を開けてみる。
 かなり強く目をつむっていたせいか、目のピントがぼやけている。
 鏡に映っている私の顔は、白く光るマネキン人形の頭部に見えた。
 やがてピントが合いだし、しだいにはっきりしてくる私の顔・・・・。
 マネキンに見えた私の顔には、みっちりとエロケバ化粧が施されてあった。
顔というキャンバスに、ファウンデーションで描かれた思いつく限りの淫猥芸術だった。
元の私の顔でないというショックはあるのだが、その非常識な程の淫猥な美しさに私は、我を忘れた・・・・・。

 その日一日、私は鏡の前で過ごした。
ただ、ぼ~と、自分の顔を鏡に映す。
 夢?
現実感のない現実!あまりにかわってしまった私の顔。
 手で、自分の顔を触ってみる。
手には人工的なラバーの感触!
 そして顔にはさわった感じは無く、手の暖かみだけが数秒遅れてやってきた。
顔を洗ってみる。
 エロケバ化粧も、マスク自体も落ちるはずはないと解ってはいる。
でも、もしやという心が私をそうさせた。
 手にはいつまでもラバーの感触が消えることはない。
洗面から顔を上げ鏡を見る。
 そこにあるのはラバーに覆われた私の顔。
「何でなの、なんでこうなっちゃうのよ」と、私はつぶやく。
 もう戻れない!逃げ出すこともできない。
いや逃げ出すことはできる。でも、一生この顔とつきあわなければならない。
 私はその夜、混乱した頭を抱えつつ、眠れない一夜をすごした・・・・・・。

089fgdf.jpg


2: アラフォー愛夏、ちょっと前のお話。 

e436yab00028.jpg  ペニスが大きくなる前に、ペニスをおしりのほうにひっぱり生理用のナプキンをあててラバーショーツをはいてずれないようにします。
 お尻には卵形のバイブを入れています。そして網タイツをはいて、そのうえにガードルやボディースーツを着ます。股間はどこから見ても女の子のようです。
 ペニスが生理用ナプキンにつつまれて、これだけで快感が得られます。
 右手で模造ドテマンの下に隠れた亀頭を、女の子のクリトリスを触るよう刺激し、左手で乳首をつまんで刺激するとますます快感が増してきます。
 最後におしりのバイブのスイッチをいれると一気に登りつめます。
 最近では乳首が敏感になり、ナプキンとショーツでペニスを押さえ足を組んではさみこむようにし、乳首を触るだけで射精ができるようになりました。私には女装に加えてボンテージ趣味もあるようです。私にとっては、女装も一種のセルフボンデージなのです。

 下着はブラ、ショーツ、ガーターベルト、ガーターストッキング(全て黒)洋服は茶色の薄いセーター、黒のタイトスカートで黒の厚底のロングブーツ。シンプルだけどどれも高級品です。
 お化粧は念入りにし、爪にはブラウンのネイルを塗って出かけました。熟女の入り口に入りかけた、ちょっと派手目の女性実業家って感じでしょうか。
 もちろん、私のお気に入りの大きなイヤリングもしていきました。いろいろなお店の中に入り、下着売り場やアクセサリー売り場などをまわりました。
 店員さんや他のお客さんもかなりいましたが、私が女装した男性だとては気付いてないようでした。
時々店内の喫煙所で足を組んでタバコを吸ったりもしました。足を組むとガーターストッキングの上のレースの部分が少し見えるので、私がガーターベルトをしているのが他の人に気付かれないかドキドキしました。
 トイレももちろん女子の方を利用しますが、全身が映る鏡の前でスカートをめくり、ガーターベルトをしている自分の姿にいつも興奮します。
 最近の女装外出の楽しみは、歩くたびに耳たぶで揺れるイヤリングです。私は大きくて重いイヤリングが大好きなんです。 本当に耳たぶがちぎれるぐらいのイヤリングをしていると、とても興奮します。
 今度こそ機会があれば、下着姿でイヤリングをしたままでフェラしてみたいです。
私の耳たぶで頭を前後にスライドする度に揺れるイヤリングの綺麗さを想像するだけで興奮してしまいます。



3: 愛玩用等身大生ゴム人間愛夏、で遊ぶ。


 掲示板への投稿に対するレスを殿方からメールでいただいたんですけど、「会いたい」「どうしようか」とか、あまりにもそっけない文章のやりとりで、乗り気がしなかったから、最後に盛り上げるつもりで娼婦気取りで「お小遣い1万円くれたらいいよー」って送ったの。
 そしたら、「OKです」って、またもやそっけない返事(笑)。断られると思ったのにねー。
まあ、約束してしまったものはしょうがないから、とある駅の人気の少ないほうの出口で落ち合う事にしたの。
車で彼を迎えに行く途中で、夜の誰もいない球場のトイレで着替えたの。
 フィメールマスクを被せられてからは、外出はおろか外で着替えたことすらなかったから、着替える最中も、すっごくドキドキしました。
 でもトイレの光の下で見るフィメールマスクは凄く自然に見えて、かえって物足りないくらいです。彼と合流してからもっと顔を作んなきゃと思いました。
 服装は、デニムのミニ・キャミソールです。
こんな顔になったから、昔女装してたとき見たいに「誰か知り合いに会ったらどうしよう」なんて心配はないはずなのに、そんな不安と興奮が再びわき起こってきて、私の胸はいっぱいでした。そして、待ち合わせの場所に着きました。
「あ、あの人だ・・・」
 最初は、会うのがちょっと恐くて、通り過ぎちゃいました。
でも、二度目に彼の前で止まって、車の窓をあけ、「こんばんは」というと彼も「こんばんは」といって、車に乗り込んで来ました。私が顔に付けているマスクには全然気がついていないようです。
 あの目だわ。私はそう感心し直しました。
フィメールマスクの眼球部分は、濡れた質感の再現だとか、レンズとの巧妙な組み合わせで実現した自然な虹彩だとか、凄く人間の目に近いんです。欠点があるとすれば瞬きしないって事くらいでしょうか。

 車のまま部屋に入れるホテルへ行きました。暗いのが好きだからと言って部屋の光量はおとして貰いました。
少しお話をして、彼がベッドの上に座る私の、横に座りました。
(くる・・・)
 彼は私を、両手で抱き込み、優しく胸を触ってきました。
ラテックス製のオッパイだけど、それが彼に揉まれているのを見ていると、女の子になったような気がして、感じてきちゃいました。
 キャミを脱がされて、黄色のブラが丸見え。とっても恥ずかしい。
でも彼は止まらない。ブラの上から胸を揉まれて、もっとたかぶって、少しずつ息も荒く・・・ブラを取られて、乳首を愛撫されると、思わず「あ・・・ぅ・・あ・・・」女の子みたいに声がでちゃいます。
 スカートを脱がされ、薄いブルーの綿のパンティが・・・生地の上から、クリちゃんを触られる・・・私は直接触られるより、パンティ越しのほうが感じちゃうの。
 クリちゃんがパンティの中で大きくなっちゃった。
そして彼も裸になったの。
 今度は私がご奉仕するばん。
彼のトランクスを下げると、私のより太くて大きなおちんちんが、熱く、堅くなっていたの。
まずは根元のほうから、キスしていって亀頭の部分も、触れるか触れないかのキス。
 次は横から、浅くくわえる感じで。
た~くさん焦らして、我慢汁が出てきたから、舌の先でちょろちょろってなめてあげたの。
 彼はさっきから気持よさそうに声を漏らしてる。
さっきより、かなり堅くなってきたから、焦らしに焦らしたあげくに、亀頭に唇を這わせて、ゆっくり吸い込むようにくわえてあげたの。
「う、あ~~~」
 待ちこがれてたのね。やっときたって感じかな。
それからはお口でのピストン運動。
 もちろん、舌をねちゃねちゃ絡ませながら・・・激しくしたり、突然ゆっくりしだしたり、亀頭をグルグルしたり、裏筋を責めたり。
「あ、気持いいよ。その顔、いやらしい・・・ 可愛いよ・・・その顔・・・」
 私よりマスクを褒められてるようで何だかヘンな気持ちになったけど、一生懸命、フェラしました。っていうよりこんな嫌らしいゴムのマスクをして男の人のチンボを舐めてる自分に興奮してたんですけど。
 で、我慢できなくなった彼は、今度は私を責めてきたの。
たくさんフェラされて、私もイキそうになったから、彼の口から逃れて、また反撃。
 そんなこんなの繰り返しで、1時間くらいたったころかなぁ。
私は彼をフェラしてるときに、(これだな・・・)って気付いたの。彼が一番感じるしゃぶり方。
シックスナインの体制で、舌を添えて、大きくピストン運動。これが気持よかったみたい。
 私がどんどん責めていると、「あ、あ・・あああううう・・・う・・」口の中に熱い液体が注がれたの。
彼がイキ終わってから、おちんちんをくわえた口で、根元から全部絞りとってあげました。
 終わったあとは、少しお話をして、帰りました。
(ほんとにお小遣いくれたよ。それにフィメールマスク、全然オーケー!!)


4: 愛玩用等身大生ゴム人間愛夏とチカオの関係


03hhkkk.jpg  まわりに内緒でこっそり付き合ってる年下のチカオと、今日のデートで初エッチのつもり。
 アイツもそのつもりだったから、アイツが二人きりの私の家に来たとき、もう9割は予定どおりに事が進んでいたのよね。
私は、やさしくアイツを抱いて、キスして、乳首やらちんちんやらなめて、ドラッグストアで買っておいたあのヌルヌルを指にとって、念入りにアヌスをほぐしてやって…… そして……、そして私はアイツの中にイッパイイッパイ、私の愛がこもったセーエキを注ぎ込んでやるつもりだったの。
 なのに、なんなの今の私たちは。
 私はと言えば、チカオのベロチンポフル稼働のキス、脱がされる前からのちんこモミモミ、首やら脇やら、腿の内側やら、私の想定外の場所へのナメナメ総攻撃に骨抜きにされて、ベッドでアイツの下になってる。
 チカオはと言えば、私がさりげなく置いておいたヌルヌルを、所有者である私に「使っていい?」の断りもなくキャップをあけて自分の手のひらにタラ~リと垂らしている始末。
おかしい、絶対におかしい。予定と現在の立場が全然逆じゃないの。
 私がアイツのことを攻めて攻めて、そりゃもうアンアン言わせて、最後は私のペニクリでイカせてやる予定だったのに、このままの流れでいったら、まったく逆のまま最後までいってしまう。
ココで流れを変えないと……、しっかりしろ!愛夏! せっかく顔までセックスドールに生まれ変わった意味がないじゃん。
よし、まずは体勢を入れ替えよう。
 ヤツがヌルヌルを手に塗りたくってまた私に引っ付いてきた時だ。
大晦日のTV特番格闘技で見たあれ、寝技の攻防でやってたあれだ。
 くっついたまま二人いっしょにクルリと半回転で私が上になるんだ。
 よしよし、ヌルヌルを両手で馴染ませながらまたアイツの顔が近づいてきた、もうちょいだ。
っっ!!て、ちょ、おま、そのヌルヌルの手でペニクリさわんな、やべぇ、気持ち良過ぎるって。
 しかも、ヌルヌルでペニクリ触りながらベロチューしてきて、口んなかかき回してくるんだからぁ。 キモヂいい、、。
もう、体勢を入れ替えるとか言ってる場合じゃないし、声が出そうなくらい気持ちいいのに口塞がれてるし、気持ちいいやら苦しいやらで力も入らない。
 しかも、気を抜いたらもうイカされそうでマジヤば。
 はぁはぁ、やっと口は解放されて呼吸は楽になったけど、チンコヌルヌル攻撃がまだヤバすぎ……、お?助かった、ペニクリから手ぇはなしてくれた。
 ここまで攻められっぱなしとはいえ、アイツに何もする前からこんなに早くイカされちやったら女化けそこねオトコ丸だしソーローとか思われてカッコワリィったらねえもん。
 とにかく、ココはイキそうなペニクリが少し落ち着いたら、私もなんとか攻め返さないと。
と、その攻撃のマトは今何をしようとして……っ!!!!
 おいおいおい、お前、ヌルヌルを付け直して私の、お、私のケツマンコに手を近づけるんじゃないわよ。
まだ反撃体勢に入れてないんだ、こっちは!
だいたい、それは私がお前にしてやろうと思ってたことなんだぞ!
「アッ!」
 ばか、声が出ちゃったじゃんか、急に指を入れるな、指を!
でも、感じて声が出たんじゃなくて、いきなりそんなことされてびっくりしただけ、勘違いするんじゃねえぞ!
って、なんだこれ、何で私はツンデレみたいなセリフを頭の中で叫んでるんだ。
「愛夏ちゃん、やっぱりお尻で感じるんだね?」
ほら、勘違いしやがった! ここはしっかり否定しておかないと。
「ちがうわよ、い、いきなり……」
 はっきり言ってやりたいのに、アホが突っ込んだ指を段々と深くに入れようとぐにぐにやってくるから、違和感がすごくてしゃべりづらい。
 でも、これは……ちょっと、いんや、かなり気持ちいい?かも?しれない。
射精寸前までシコられてたペニクリの身体に埋まっている部分を身体の内側から擦られてるみたいで、おケツをいじられてるのに、なんかペニクリが気持ちいい。
 は、やばいやばい、これは私がチカオにやってやろうと思ってたことなのに、私が感じちゃってどうするんだよ!
で、でも、これは……もう……やば、マジで……
 き、気持ちいいかもしれない。
「愛夏ちゃん、ハァハァいって、お腹にガマン汁の水溜り作っちゃってるよ。すっごい気持ち良さそう。唇から舌突き出しちゃってさ、生きた二枚貝焼いてるみたいだよ。顔火照ってるの?」
 ばーか、火照ってるどころじゃねーよ、こっちはゴムマスク被ってるんだー。
「顔が熱くなるくらい気持ちいんだ。」
はいはい、もう反論しようとも思いません、マジ気持ちいいっす。
「っアぅん」
 お、今んとこ、やっぱすげー気持ちいい、不意打ち過ぎて自分でも気持ち悪いようなメス声出しちゃったよ。
「今のとこ、気持ちいいんだね。あれかな、予習してきたゼンリツセン?てやつ?かな」
はい、気持ちいいです。もう最初の予定とかどうでもいいです。どんどんそこイジってください、お願いします。
「あっ、あっ、あぁっ」
 うは、もう、声とか恥ずかしすぎるけど、ガマンできね、
あ、アイツ調子のって指二本に増やしやがった。
 ちょっと、さすがに今それはちょっと、痛い……けど、気持ちいいとこも刺激し続けるからなんか痛気持ちいい?感じ?
はぁ、なんかなんか二本入ってるのになれると、二本が順番に気持ちいいところなぞってくれるからさっきより気持ちいいかも……
 声とか出っ放しだけど、もっともっとそこ、イジってぇぇ、、うーん、完全に愛夏オンナノコダもん!
気持ちよくってペニクリ触ればスグにでもイッちゃいそうだけど、でもなんかここまできてペニクリでイッたら負けかなとか思えてきたよ。
 でも、このまま気持ちいいのがいつまでも続いたら、私もおかしくなっちやうから、早く、もっとそこをイジって……イカせてぇぇ、頼むぅぅぅ。
 ん?おい、私がこんなにアンアン声出してのに、指抜いて何やってんだよ。
こっちはお前をアンアン言わす予定を完全に取り下げて、お前にアンアン言わされてやってるんだぞ。
 はやく、さっきのところ、イジくってくれよ。
「愛夏ちゃん、僕、もう……」
 もう?何を言いたいの?もう何だって言うんだよ。私だってもうイキたいのに、お前が途中で手を止めるから……
はっ!私がこいつに立てた予定だと、指入れてほぐして、次は、そう、ペニクリをぶち込んで……
指二本までならなんとかアレだろうけど、お前、その股で天を指す角度で激怒しているものをまさかこのタイミングで入れようってんじゃないだろうな。

bt5501_2_05.jpg

「ンごくり、い、入れるよ?」
 ちょ、おま、ごくり、じゃねえよ。で、入れるよ?だぁ?お願いします、マジ痛くしないでね。
あ、ピタッての亀さんが当たってる。
そ、そうだ。私が立てた計画の逆を思い浮かべろ。私はここでキツイようだったら力を抜くようにチカオに指示を出す予定だったんだ。
 力を抜いた方が痛くないって、そう言ってやるつもりだったんだ。そうだ、よく思い出した、私。よし、力の限り力を抜くんだ。
ひっ、は、入ってくるのが分かるぅ……。
 あ、今、私の肛門、伸縮限界を迎えてる。い、いてっ、いてて、ちょ、ちょっとタンマ、マジ止まれ、いや、止まってください 。アンタ様のは太いんだから、いや、太さはそうでもないけどカリが開きすぎてるからっ!
「い、痛いって」
「もうちょい、もうちょいだから」
 あ、亀さんが入口のキツイところ抜けたか?ちょっとだけ楽になった。
すげぇ、なんかさっきの指とは異次元の存在感。
あ、さっきの気持ちいいところに、と、届く……届いたっ!
「くっ」
 マスクのほっぺたを両手できつく挟んで耐える。これフィメールマスクを被せられてからのクセなんだなぁ。・・『私はゴムで出来たセックスドール、セックスドールには痛みなんかない』。
「あ、愛夏ちゃん、痛かった?それとも気持ちよかった?」
痛いのは痛いけど、さっきのとこをやられると気持ちいいのは否定できんぞー。
「痛いけど、今のとこ、ちょっと気持ちよかった、、」
うは、私、今度は素直クールってやつ?いや、クールになれてないかも知れないからただの素直かもしれん。
 でもチカオはやっぱバカだ。
ちょっと気持ちいいとか言ったら、そこばっかりに当たるように腰を動かし始めやがった。
 あまり早く動かれると入口のとこが痛いんですけど。
「いてて、もっとゆっくり動けよ、バカぁ」
素直キャラになった私は思ったことを素直に口に出す。

aniyoru.jpg 「ご、ごめん」
 お、言われた通りにゆっくりめに動き出したな。これは……き、気持ちいい。
指だと瞬間的な快感だったのに、途切れない強弱の波で気持ちよさが来る。
 これは、ヤバい。
あぁ、、愛してる、大好き、気持ちいい。
これがセックスで満たされるというやつなの?つーか、こんな風に感じるとかあるのか?
 愛か、愛のなせる業なのか?って、こんな事考える余裕もなくなってきた。
 私、今すげー声出してる、さっきの指の時の倍くらいアンアン言わされてる。
 ケツで感じるって、チンコの何倍も気持ちいい。
あ、そろそろ……、なんか、出そう……
「愛夏ちゃん、ごめん、もう僕、イキそう」
あ、ちょっと、待て早まるな、私ももうちょっとでイキそうなんだ。
 もっと、私の気持ちいいところを突いてくれよ、頼むって
あ、あ、きた、もうイク、マジでイク。
 チカオのチンポでケツ突かれて感じまくってアンアン言わされて、ペニクリ触ってないのにセーエキドピュドピュ出しちゃう!
「アアンッ!!」
すげぇ、こんな気持ちいい射精初めて。思わず本気女子みたいな声出してイッちゃったよ……。
「くっ、うぅっ!!」
 て、チカオもイッたのか、同時にイクとか、ファンタジーだと思ってたけど、、、私ら最強すぎ。
 おぅ、おうおう、なんだこれ、ケツん中にのセーエキが出てるのがばっちり感じ取れる。今までうっすらとしか判らなかったのにぃ。
 うわぁ、コレはなんていうか、心情的にはいやじゃないけど。
こんなに私のこと好きで感じてくれてイッパイ出してくれたのか、みたいな感じでうれしいんだけど、私の方は、自分の身体こんなになっちゃっていいのかってのもあって、感覚としては微妙で一言で気持ちいいって言えない、、。
「はぁ、はぁ、愛夏ちゃん、イク時すごい締め付けるから、僕も気持ち良過ぎてガマンできなかったよ。」
 そうかそうか、私は気持ちよかったか。人形になった甲斐がある、、。
お前のチンコも気持ち良かったぜ。愛だな、コレはきっと。そう考えよう、、。
「私も、すげー気持ち良かった。」
「うん、すっごい気持ち良さそうだったよ。ずっと、アンアン言っちゃって、かわいかったよ。」
かわいかったじゃねーよ。ちょっとさすがに恥ずかしいだろ。実質年齢に立ち戻っちゃたじゃない。チカオの顔、直視できんわ。
 逸らした視線の先には、自分のお腹に今まで出したことがないような量の私のセーエキ。うは、マジかこれ。
「まったくぅー、ホントは逆のつもりで今日誘ったんだけど、、、」
「はは、だよね、だと思ったよ。途中で反撃して体勢を入れ替えようとか思ってたでしょ?」
 なんだこいつ、エスパーかよ。
「なんだよ、分かってたなら少しくらい私の技を受けてみようって気にはならなかったの」
「だめだめ、愛夏ちゃん、もう最初のキスんとこでもうトロンとしちゃってたじゃん。あれじゃあ、僕の本能が燃え上がるのも仕方ないって」
 くそぉ、組み合った時にはもう勝敗はついていたのか……
 次は負けん!いや、やっぱ私はコッチの方が気持ちいい、次も私のことを……
まぁ、予定と反対になっちゃったけど、私たちは身体の相性もバッチシだってのは間違いし。
こうなったらチカオに、愛玩用等身大生ゴム人間愛夏をもっともっとエロく育ててもらうべしだ。 
「ねぇ……もう一回、やる?」




tcd055pl.jpg男装娘? 学ランニューハーフ


ニューハーフ応援団の第二弾が登場。男臭い応援団にナヨナヨしたニューハーフの新団員が入団、大事な竿を守るべく厳しい特訓が始まるのですが、それが変な方向に向かってしまい先輩の竿も入れ乱れての大特訓に発展!!























433tko101pl.jpg RADIX女子社員が初監督 ドキドキ言葉責め 女装娘オナニー

『AV監督になりたい!』と一大決心をして、女ながらにメーカーの門をたたいた女『華美月』。まともにカメラを使えないながらも心意気だけは人一倍。監督デビュー作品として与えられた題材は『女装娘のオナニー撮影』。果たしてうまくいったのか?これは初監督の1日を追ったドキュメント作品です。男の世界に飛び込んだ女監督と、男なのに女になりたい女装娘…ハチャメチャな作品になってしまいました。























433tko102pl.jpg 強制女装娘 「アナタ、今日から女の子ね。」

『男だってレズりたい!』そんなM男くんの夢を叶えました。肉食女子の強引な手口で、無理矢理メイクされてアソコをしごかれる『装飾された草食男子』たち。2人プレイ・3人プレイ・集団プレイなどシチュエーションも盛りだくさん!女の子も星崎アンリ・直嶋あい・雪野ひかる・蒼木マナと人気女優が登場!こんな子たちに「アナタ、今日から女の子ね」と迫られたら、従うしかないでしょ~。見るしかないでしょ~。


















b257admmg00054pl.jpg 女装奴隷ユウ(8)

奴隷たちを馬に見立てたレースに出場させられたユウとカオリ。 優勝のご褒美に約束された自由を勝ち取るために、他の奴隷たちと浣腸・バイブ責めのオプション付きの過酷なレースに挑む!! 見事優勝を手にし、毎夜ブレイズに犯され、姉弟でのSEXを強要される性奴隷から解放されるのか!?









































 

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(2011/01/09(日) 11:40)

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