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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 MAYUの「女装子温泉」
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pink02.jpg  MAYUです。悪い予感が当たってこの前のエントリーに引き続き又々、ブログ代行です。
 chika姉さまの方は、すごく忙しいって感じでもないのですが、深い思索期に入っているみたいでメランコリーな感じです。
 chika姉さまの色々なブログからは、姉さまのエキセントリックな部分が伝わっていないと思いますが、姉さまは結構難しい人なんですよ。
 さて、今日のエントリーなんですが、いつもいつも仮面ライダーキャバシリーズでは飽きられると思いますので、今日はMAYUの女装友達の応援を得て「温泉」をキーワードに、彼女たち(名前はユウで統一してあります)の体験談特集です。
 ウチ、一人は綺麗な嫁を貰ってそこそこの仕事についてるくせに、未だに裏ではオトコノコして遊んでた昔が忘れられず、一種の不倫というか男遊びをしてて、こんなMAYUから見ても「それってどーよ」の感じで、こんな時はchika姉さまが言ってくれてることがなんとなく判ります。
 まあ、あくまで何となくです。だってMAYUも将来そういうことやってるかも知れませんから。
彼女達の話の方は、もちろん誇張とか脚色アリアリなんですが、基本はオンナノ娘やってると「それってあるよねー」ばかり、楽しんじゃってください。
 題して「女装子温泉」、温泉行きてーなー、ねぇ?chika姉さま。

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 ユウ24歳。157cm45kg、72ー64ー72です。
 子供の頃から性格も気弱で内気なせいかオカマちゃんとなじられ苛められていました。
 高校の通学電車では、何度か痴漢にあい、お馴染みさんには初めは触れるか触れないかという程度だったんですが、時にはズボンの中に手を入れられたり、オチンチンを握らされたりしてました。
 恥ずかしいのに怖くて拒めず、男のくせに痴漢されてるこんな姿を、知ってる誰かに見られたらと思えば思う程、いけない事をされてるとわかってながらどんどん感じていくようになって…うーんやっぱりヘンタイですね。
 その頃から自分の肉欲対象として、「男」を具体的に意識するようになりました。
男性と目があうとその視線に犯されてるような気分になり、胸がドキドキしてしまい、そんな時は決まって男性に痴漢や調教など凌辱される女性を自分にダブらせるようになりました。
 夜の一人エッチはそんな場面を思い出しながらお尻でするようになり、女の子に何故生まれなかったのか、女の子になりたいと思うようになりました。
 そういう気持ちの変化から、自然と自分から女の子ぽさを意識するようになったのです。
高校を卒業し地方の大学に入学してからアメフト同好会のマネージャーになりました。アメフトと言っても裕福な家庭の子息達が集まって半分ファッションのような感じでやっている軟派なものです。
 入学式の後、校内を歩いてるとアメフト同好会の人達に声をかけられて、その中の一人の先輩と目があい、そのマッチョな体格とギラギラした肉食系の視線にドキドキしてしまいました。
 運動は大の苦手でしたが、先輩の視線が気になり何か拒めず、マネージャーならと入部しました。
マネージャーになってから毎日その先輩の視線を意識するようになり、次第に先輩の事で頭の中は一杯になって…、夏休みに合宿がありもしかしたらと変な期待をしてしまいました。 
 合宿初日、夜のミーティングを終え自由時間になり入浴はマネージャーの僕が一番最後でした。
その時間に行ってみると、なぜか僕が気にしていた先輩と浴場で一緒になりました。
 練習の着替えなどで上半身はどうにか見慣れてきてましたが、股間も隠す事なく先輩に詰め寄られてオドオドしていると「タオルなんて要らないだろ」と僕が腰に巻いていたタオルを剥ぎ取られ全身を舐め回すように見られました。
 先輩に「背中を流してやるよ」と洗い場に連れて行かれ、椅子に座らされると、ボディーソープの蓋を外してドボドボと直接身体に流し素手で撫で回わされて「手と身体で洗うのが一番気持ちいいんだよ、ちょっと立って、足広げなよ。」と僕を立たせると、股下に泡立った腕を差し込み動かして来ました。
 泡だらけの腰をイヤらしく押し付けて来ると片手で逃げれないよう抱き締め、もう片方の手をお尻の割れ目に入れ指を沿わせて来ました。
 だんだんと怖くなり、腕を突っぱねましたが先輩は僕をだき抱え股下にオチンンを挟ませました。
「ユウって女みたいだよな。会でも噂になってるよ、あいつは男を欲しがってるって。しかし裸になると本当にエロいね。童顔で女顔だし、お尻なんてぷにぷにでめっちゃ柔らかいじゃん。腋なんかも剃ってるんだろ。男のクセに物欲しそうに目をウルウルさせて、誘ってるんだろ。」と言われ、乳首やオチンチンにお尻を泡だらけの手で滑らすように弄られました。
 「うっんっいゃあっ」と自分でもわからずに女の子のように声が漏れてしまいました。
 ニヤニヤ顔の先輩に、僕の感じてる顔を見られ恥ずかしさでうつむいてると、顎を掴まれ口を塞がれるようにキスされました。
 クチュクチュと舌と舌を絡められて、口内を犯されると身体から力が抜けてしまい、立ってられなくなり先輩にもたれ掛かってしまいました。

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3rki109pl.jpg  先輩に乳首を弄られりながら、唾を流し込まれては吸われ、舌をゆっくり引き抜かれると先輩のもの僕のものか入り交じった唾液が糸を引き、泡だらけの身体が滑り、とうとう先輩のアソコを前に跪いてしまいました。
 先輩に見下ろされながら「キスで感じるんだ、自分から舌絡めてさ。男のクセに女みたいにメチャクチャにされて喜ぶ淫乱なんだね。隣、女風呂だよ。女子マネに可愛い声聞いて貰ったらどう?止める?それとももっとイイことしちゃおうか?」と言葉嬲りです。

 オチンチンを強く握られ身体を起こされ先輩にギラギラした目で間近に見られると、何時もの願望が現実に起こっているんだ!と、僕の中で何かがはじけてしまいました。
 トロ~んと甘えたような目で口を半開きで開けて先輩をみてしまい、自然と足を緩めて先輩に弄られるのを待ってしまって…先輩はそのまま口内に舌を入れジュルジュル舐め回しながら「なんだ本当に抵抗しないんだ?今夜無理矢理にでも犯してやろうかとおもってたたけど、自分から足広げて、ここにオチンチン入れて欲しいんだ。」と先輩は僕のお尻に指を沿わせて来ました。
 シャワーで身体の泡を流すと「ほらっしゃぶりなよ。」オチンチンを扱きながら、その勃起したモノを僕の顔に寄せました。
 僕がおずおずと舌をだすと強引に口内に押し込まれ「上を見なよ、美味しいだろ。男のクセにチンポシャブリながらイヤらしい顔して、ほらっシャブリながら自分のチンポ扱いてみなよ。」
 そんなやりとりのなか他の客が入ってくる音がしました。
 ほぼ同好会で貸し切り状態の温泉付きホテルだったのですが、他に数組客がいる事は判っていました。おそらく宴会が終わって酔い覚ましに温泉に浸かりに来た客でしょう。
「残念だったね、後でオレの部屋に来なよ。マネージャーだろマッサージも仕事だよ。」と先輩は浴場を出ていきました。
その場は直ぐ身体を流して、湯船に逃げるように浸かりました。
 タオルもなくイヤらしく弄られた身体を、知らない人に見られると思うと恥ずかしくてなかなかお風呂から出られませんでした。
 人が引き、ようやくお風呂から上がると自分のジャージと着替がなく、あるのは浴衣だけでタオルも帯もありませんでした。
 更衣室で途方にくれてると、誰かが入ってくる音がして、気が動転しびしょ濡れの身体に浴衣一枚で浴場を出ました。
 濡れた身体に浴衣がピタッと引っ付き肌を透けさせてしまい周りに見られてると思うと、恥ずかしい筈なのに、実際はそれだけで感じてしまいました。
 ようやく部屋の前に着くと先輩が待っていて「遅かったね。しかしメチャエロいな、身体中スケスケだし、ケツなんか丸見えじゃん。下はどうなってんの?」とお尻を触られながら浴衣の裾を捲られて「どう?嬉しいんだろ?見られながら感じてるんだよね!」ホテルの廊下でオチンチンを弄られると我慢が限界になり震えながらへたりこんでしまいました。
 先輩は僕の頭を掴み強引に股間を押し付け「どうする?本当は外で見られながら犯られたいんだろ?ここで又俺のしゃぶる?」となじられました。

4rki109pl.jpg  先輩は僕を部屋に連れ込み、布団の上に押し倒すと、ナメクジが這うように顔から首筋、胸、乳首と舐め、事前に準備してたのかローションを僕の股間に垂らし「ロリショタのユウにはチンポの毛なんて要らないだろ。パイパンのほうが似合いだよ。」とカミソリでアソコの毛を剃りだしました。
 あーそんなことされたらぁ!と一瞬考えましたが、これで僕は先輩モノになるんだという気もして凄く興奮しました。
 ジョリジョリと剃る音が脳に響き、抵抗するどこらか自分から剃りやすいように腰を浮かしてしまいました。
 先輩はもう十分だと解ったのか、僕の足を広げ、お尻を持ち上げるとようやくオチンチンを挿入してきました。
 ゆっくりゆっくり出し入れされながら先端でお尻の中を擦られると痛みとは別に快感が襲ってきて、それを味わっていると気がついたら奥まで入れられてしまいました。
「チンポの味はどう?ユウのケツマンコスッゴクいいよ。何か本当に幼女を犯してるみたい。ユウちゃん気持ちいいでちゅか?言ってみなよ、いいんだろ。ほらっ犯されながらユウのチンポ勃ちっぱなしじゃん。」
 僕は快感と羞恥に狂いながらハァハァと何も言えず喘いでいると、先輩は動きを止めて僕のアソコの根元をイケないように紐で縛るとローションを垂らし扱きだしました。
 ああこの人、こういう事に凄く慣れてる。絶対この人には敵わないって僕は観念しました。
「ケツマンコとチンポどっちがいい?イキたくなったらおねだりしなよ。ほらっいんだろっ」
 先輩は僕をオチンチンを入れたまま抱き寄せ、耳元で「イキたいんだろ?ユウはこんな風にメチャクチャにされてイヤイヤ言いながら恥ずかしくイカされたいんだよね。でもきちんとおねだり出来るまでイカせてあげないよ。おねだりだって本当はしたくてたまらないんだろ。これからずっとユウをAVにでるような淫乱なM女優のように調教してやるよ。毎日イヤらしい下着着けて女装して、チンポでイカせて下さいっておねだりして、チンポ無しでは生きていけないようにね。」
 先輩は激しく突き上げながら僕の中に熱い白濁液をだしました。
先輩は白濁液を僕の乳首やアソコの先端に塗りつけるとニヤニヤしながら弄りだして、「どう?ローションと俺の精子どっちがいい?ユウ可愛いよ乳首もビンビンじゃん。」

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 僕は泣きながらイカして下さい…とお願いしましたが、先輩は「イカしてあげるから正直に言うんだよ。女の子やAV女優みたいに犯されたかったんだろ?イヤらしい下着着けていろんな人に恥ずかしい所見られて欲情して、露出したり痴漢にあったりそんな恥ずかしい所写真やビデオ撮られて脅されて知らない男のチンポしゃぶらされたりね。本当はずっと前からオレのペットになりたかったんだろ?ユウは変態だよな?」
 僕は先輩の言葉にただ喘いで頷くばかりです。
「ユウは今日から俺のペットだよ。何でも言う事きくよね。これから毎日本当の女の子みたいに調教してあげるよ。イヤらしいパイパンちんぽだけ残してホルモンで胸を作ってさ、嬉しいだろ。ほらっ一杯イキなよ。」
 先輩は紐をほどくと僕のアソコを扱きました。あっという間に僕のあそこから白濁液が溢れました。
 白濁液は先輩の身体にも飛び散ってしまい、先輩は仰向けに寝そべると今まで受けた事のないような射精感に放心している僕に、「ほらっ最初のご奉仕だよ、オレの身体に付いたユウのイヤらしいミルクを綺麗に舐めとるんだ。」と僕に舐めさせました。
 先輩は残った白濁液を僕の顔に塗り付けると「ほらっまだちゃんと言ってないだろ、まだまだチンポが欲しくてたまんないんだろ?たっぷりユウのイヤらしいおねだり聞いてあげるからちゃんと言うんだよ。」と僕の脚をM字に開かせお尻を自分で開くよう指示しました。
「淫乱なユウはおっ女の子のように犯されたくてアメフトのマネージャーになりました。いっイヤらしいユウのグチュグチュの ケツマンコは 先輩の太くて固い ちっチンポが 欲しくてたまりません。好きなだけ おっ犯して 一杯中だし して、パイパンちんぽのユウをペットとして 可愛いがって チンポ無しでは生きていけない 淫乱女装子にちょ 調教して下さい。」と何度も言い直させられました。
 その後は何度もイカされ、合宿中は練習後、彼の部屋に呼び出されては抱かれました。
合宿が終わり大学に戻ってからは同好会も辞めて、先輩の家に入り浸りになりました。
 そして完全に女装子ライフを楽しむようになり、大学にも殆ど行かなくなるようになったのです。

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b11arms00030ps.jpg  ディルドーでトコロテンしてグッタリしたままのユウに、「お風呂に入ってキレイにしようか」と言われお風呂に先に入りました。部屋風呂まで温泉という豪華な旅館に泊まっているんです。
 男のままだったら「費用は相手持ちで」、なんて絶対無理な旅館です。
 綺麗な女装子になれる顔や身体に産んでくれた親に感謝すべきなんでしょうか。
 相手の人は、次のプレイの準備してから浴室に入ってきたようです。
 エッチなユウは真っ先に相手のチンコを確認してしまい、あんなに大きいのがユウのアナルにキャッ…と思ってしまいました。
 そして彼はシャワーで軽く身体を流し、ユウの身体も同じように流してくれました。
 次に備え付けのボディソープを手にとり泡立て、また優しく洗いってくれました。
 ただ、洗ってくれた所が乳首、チンコ、アナルの順なので気持ちよくてまた起ってしまいました。
 彼がその起ったチンコをシゴキながらアナルに指を入れて来たので気持ちよくてすぐ逝きそうになって「ダメっ逝くっぅ!」って言ったら、手をはなされました。
 ただアナルの方は二本、三本、四本と数を増やされながら指がずっと入ってました。そんな感じを2、3回繰り返されるともう訳がわからない状態になっていました。
 そして最後に軽くシャワーで流し、身体から泡が流れてる時、今までにないくらいチンコが敏感になっていたので、チンコにお湯がかかるだけで身体がビクンと反応してしまいました。
 彼は、そんなユウを無視して「シャワー浣腸したことある??」と聞いて来たのですがユウは「したことないです。」と答えました。
a11arms00030ps.jpg  そうしたら、シャワーヘッドを外して「こうやってやるんだよ、お尻突き出して」と言われ、壁に手をついてお尻を突き出したらシャワーをアナルにあて中に水を入れられました。
 実は、シャワー浣腸は自分でもしていたので知っていました。
 ただイジメられたかったので知らないフリをしてしまったのです。
 自分でやるとある程度加減をしてしまうんですが、他人だとどんどんお湯が入ってきます。
 それには、興奮しました。
でも、限界がきて「お腹痛いっ」と言ったら止めてくれました。もうお腹はパンパンでした。
 まだ、便意は感じはなかったけどかなり苦しかったです。
相手の人に「我慢しながらチンコ舐めて、そんなユウの顔が見たいんだよ」と言われました。
 男性のチンコをフェラした経験はかなりあるのですが、ユウはそんなにフェラが好きじゃないので「二回目ぐらいだから上手く出来ないけど」と嘘を言ったら「いいよ」といわれたのでとりあえずくわえちゃいました。
 彼が気持ちが良いのかもわからないまま一生懸命舐めてたら、ついにお腹の方が我慢出来なくなり「もうダメです」と伝えるました。
「じゃあここで出しなよ」と言われたけど、さすがに恥ずかしくて「恥ずかしいからちょっと…」と伝えると「大丈夫」とだけ言われ、もう我慢ができなくなってついに相手の目の前で物凄い勢いでお湯をだしてしまいました。
 出した瞬間、心の中で「あ~もっと見て~」と叫んでいました。ユウはやっぱり凄い変態なんですね。
 お湯を出し終わって自分のチンコを見るとビンビンにまた起っていました。
 彼と1泊旅行に出る前にキレイにしてたので、出たのがただのお湯だけでよかったです。でも、やっぱりユウはこんな変態なんだと改めて気づかされました。
 まだ残っていたのお湯を出し切ると、今度は彼に腰を掴まれいきなりチンコを挿入されました。
 ビックリしてユウのチンコは小さくなったけど、10分位立ちバックでお尻を叩かれながら激しく掘られました。
さすがに、足はガクガクになり座り込んでしまい、お風呂でのプレイは終わりました。
 でもここは巣籠もり温泉旅館、まだまだお楽しみはいっぱいです。



b11armd00848pl.jpg  年末に妻と某温泉へ出かけました。
旅館は混んでいて、食事後に露天風呂へ行ったら人が多くてゆっくりできなかったので、妻も寝た深夜に再び露天へ行きました。
 脱衣場に入ると先客が一人だけのようで、露天に行くと40代くらいの男性が一人でお湯に浸かっていました。
 さほど大きくない浴槽なので、自然と挨拶して会話をし始めましたが、途中で、その人が浴槽の淵に腰掛けたときに彼の股間が目に入りました。
 ダランと伸びたペニスの大きさは太さも長さも私の二倍近くありました。私自身お世辞にも大きいとは言えませんが、それでもこの大きさは初めて見ました。
 同性との経験もない訳ではないし、アナルを責められるのも好きなので、ついつい頭は「これをしゃぶったり入れられたりしたらどんな感じだろう?」ということを考えてしまいます。
 知らず知らずに、話しながらもチラチラと目がいってしまうのに気付いたのか、その方は「興味あるの?」と聞いてきました。
 私は「いや、すごく大きいなって思って…」と答えると、「よく言われるよ」と笑っていました。
 それで私もつい「大きくなるとどれくらいになるんですか?」と聞くと、「お兄ちゃん、大きくしてくれるか?」と逆に聞き返されてしまいました。
私は答えるよりさきに、そのまま彼の股間の近くへ移動して口を彼のペニスに近づけました。
 舌先で舐めてからぱくっと咥えました。
亀頭の先だけで口の中がいっぱいになる感じでしたが、舌を使って舐めていると次第に口の中でそれがムクムクと大きくなっていくのが分かりました。
 それでも舐め続けていると、完全に勃起して、口を離して眺めてみると、長さは20センチ以上、太さもかなりある立派なペニスになりました。
a11armd00848pl.jpg  私は「すごいですね。」と言いながら、手で扱きつつ亀頭部分を口で愛撫しました。
 彼の息遣いも荒くなってきたので、僕は「これ、入れてもらってもいいですか?」と聞くと「ああ、でも入るか?」と聞かれたので、彼には少し待ってもらい、シャワーで直腸を洗い流したあと、自分の指でアナルを拡げました。
 だいぶ広がったところで、彼も洗い場に来て指で私のアナルを解し、唾をたっぷりとペニスにつけると、ゆっくりと私の中に入ってきました。
 今まで経験したどのバイブより圧迫感があり、解したおかげで痛みこそありませんでしたが、奥に入るごとにお腹に当たるような妙な感覚がありました。
 根元近くまで彼のペニスが入り、それをゆっくりとピストンされる度に、前立腺を刺激されました。
 彼は先ほどのフェラでかなり極まっていたようで、「もう出るぞ」というので、慌てて抜いてもらい最後は口の中で出してもらいました。
 その量も半端じゃなく、口で受け止め切れなかった精液が顔にまで飛び散りました。
 興奮しきっていたので、最近ご無沙汰の飲精をしました。飲みきってからまだ糸を引いているペニスを口できれいにしました。
 その後、彼も私の小さなペニスをまるでクリトリスでもいじるかのように、弄り回し、私はそのまま彼の手の中に放出してしまいました。
 再び体をきれいにしてから二人で浴槽につかり、翌日の朝もここで待ち合わせることを約束して別れました。
 部屋に戻るとまだアナルがうずいていました。翌日の朝はまだ人がこない暗いうちに再び露天に向かうと既に彼が待っていました。
 昨日の夜にしてから5時間くらいしか経っていないのに、もうアナルは彼のペニスを欲しがっていました。
 浴槽で温まりつつ、お互いフェラをし、私のアナルを解してもらい、浴槽の淵で入れてもらいました。
 昨日出したせいか、彼は意外と長持ちで、入れられながら私のペニスを責められ、私の方が先に出してしまいました。
 彼はその直後に、今度は私のお尻の中に出しました。
最後はアナルから彼の精液をひり出すところを見てもらい、お互い満足して別れました。




51CHY1k33QL.jpg惑 ~握られた由香の××~

























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(2011/01/22(土) 09:40)

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