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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 オカマは怖いよ
3eddc.jpg

2hijhjjjjhjh.jpg  今日は、chikaの電子書籍「男女獣・緒羅竜児 エメラルドの爪先」の下敷きになった原風景をご紹介。

このまんまの事実とはいいませんが、まあ要するに「オカマは怖いよ」って話です。











a104pshd00004ps.jpg

チカオは自分のロッカーを開ける。しかしそこに入れたはずの制服がない。
嫌な予感がする。填められた。
森山まで共謀してやがったのだ。
同じ出身中学校だからって何も考えずに信用したのが間違いだった。
何が「一度だけでも体験入部してくれ」だ。
「オマエに断られるとオレの立場がない」だと?そりゃそうだろうよ。
でもどうすればいいのかわからない。何を言うべきなのだろう?どうすればいい?
「あの……制服」
チカオが言いかけたのを遮るように、漆田ががたんと座っていた傘立てを鳴らして立ち上がった。はぐれ柔道部員だが札付きの不良で知られている。柔道部の裏の顔。
「返してほしいんか?」
チカオの目の前に立つ漆田の身体は華奢なチカオに比べるとずっと大きく、威圧感があった。
「なんでこんなこと……」
「質問してんのはこっちや」
杭を打つような低い声に、さすがにチカオもたじろいでしまう。
「……返してくれへん!」
つけあがる猿には弱みを見せてはいけない。チカオはきっと漆田を睨み返し、きっぱりとした声で言う。
けれど漆田の表情は少しも揺らがない。後ろの2人も相変わらずにやにやとした笑みを浮かべている。
「返してほしいんやったらなぁ、少し俺らと遊ぼうや」
漆田の不気味な表情と声に、チカオは少しずつ恐怖を覚え始めていた。こいつ本気。
漆田を突き飛ばし、出口へと走る。だがチカオの力では大柄な漆田の身体を崩すことができない。
たちまちチカオは漆田に右手首を捕まれ、振りほどけないくらいの力で制止される。
チカオは自分の無力を呪った。ケンカに勝つ強い自分に憧れている同級生達を馬鹿にしていたが、自分の身を守れないのはさすがに辛い。

c104pshd00004ps.jpg

足掻く間もなく、いつの間にかチカオの背後に回っていた3人のうちの1人がチカオの口にガムテープを巻いた。
用意してたってわけだ、それに手慣れている。
動転しているチカオなど、彼ら3人にとっては赤子も同然だろう。
漆田がチカオの柔道着の帯を手際よくほどき、それを後ろ手に回した彼の両手首に巻き付け、縛る。
チカオの動きが拘束されたことを確認すると、漆田はチカオの身体を突き飛ばす。
チカオは成す術もなく肩から地面に倒れた。
縛られた手首をぐっと引き上げられチカオは膝立ちの姿勢を強いられた。
「なぁ、これから何されるか、わかる?」
耳元で、囁くような漆田の声。チカオの目は恐れで潤んでいる。泣きたくはない。
でも、怖い。確かに男は相手にするが、これはレイプだ。
指先に何かが当てられる。硬く暖かい感触。それは、漆田の怒張したペニスに他ならない。
「今からコイツを、オマエのケツの穴にぶち込んだる」
チカオは自分の耳を疑った。何でこんな奴らに?
漆田の舌が、チカオの耳の穴を舐める。背筋を走る悪寒が恐怖を煽る。
「……ンっ!?」
先ほどチカオの口を塞いだほうの男が、彼のペニスを柔らかくさすった。
それはどう見ても愛撫の手つきだったが、怯えるチカオにとっては、性器を握られているという恐怖感しか浮かびはしない。
もう1人は何やら、自分のものらしい鞄を探っている。
人一人は入りそうな大きなボストンバッグ。そこから男が取り出したのは、一台のビデオカメラだった。
「そう縮こまんでええやろ……ちゃんと気持ちよーしたるからなぉ。おい深道」
深道と呼ばれた男が、ビデオカメラを取り出した同じ鞄かあるものを漆田に放る。
透明な液体の入った、プラスチックの瓶。粘性を持った液体が、瓶の中で踊る。
「脱がすぜ」
帯が外されて緩んだ柔道着の下を、漆田が膝まで降ろす。
露わにされたチカオの性器は恐怖に小さくなっている。
「へっ、可愛いチンポだな」
「毛も生えとらん。いや噂通りそってるんやな」

b104pshd00004ps.jpg

2hkgj00002pl.jpg  性器を見られていることと、漆田らの容赦ない恥虐の言葉に、チカオは思わず赤くなる。
第一、学校では下の剃毛を知られるような場面は一切無いはずなのに。
ふいに、漆田が背中にやった手を押し、チカオを床に這い蹲らせる。
両足でふくらはぎを押さえ込まれ、手首を握る腕が強く引かれることで、尻を突き上げた体勢にされる。
あまりの羞恥に、いよいよチカオはくやし涙をにじませる。
「これからが本番や。まだ泣くのは、はようおまっせ、」
チカオの恐怖を煽るようなふざけた漆田の言葉に、他の2人がくっくと声を出して笑う。
先ほどの液体がチカオの臀部の谷間に垂らされる。
その冷たさに身体が反応し、チカオは小さく跳ねた。
それが漆田の被虐心をさらに高揚させる。
「これからコイツの表情は羞恥に歪み、痛みに歪み、そして避けられぬ快感に三度歪むことになる。」
漆田はそんな事を考えそれで身体を疼かせているだろう。
漆田の中指が液体の筋を辿り、やがて肛門にまでたどり着く。
その指が十分に濡れていることを確認すると、ゆっくりとその穴に差し込み始める。
c77crz00233ps.jpg 「ンうーっ、ふうっ!」
突然の異物感に、身体が大きく拒否反応を起こし跳ね上がる。
痛みは他の男達がやるようにさほど無いが、ただ、それが受け入れがたく気持ち悪い。
身体を揺するが、漆田の力は強く、足はびくとも動かない。
「動くなよ、このままぶち込むぞ」
先ほどの漆田の言葉を思い出し、その恐怖に、再び身体が凍り付く。
お金も義理も好みも、どれ一つとして関わらない一方的なアナルセックス。
「強姦」いや、「暴力」。
「じっとしてたらちゃんと馴らしたる。せっかくのおもちゃや、壊すのはもったいないからな」
漆田の指がチカオの尻の中で、うねうねと動く。
まるで何かを探るように、回転させ引き抜き、また奥まで差し込まれる。チ
カオは悔しい事にその感触にどうにかなってしまいそうだった。
「使えそうか?噂がほんまやったら、金ださんと抱けへんぐらいええ感じらしいで」
川村が漆田に言う。
「あぁ、ええ感じや。そんなに汚れてないしな。」
「案外、初心やったりしてな」
川村が言い、他の2人が笑う。それらの声が、チカオにはどこか遠くから響いてくるものに感じられた。
視界は滲んで、もはや何も見えない。はっきりしているのはふくらはぎの痛みと尻の中で暴れる漆田の指の感触だけ。
「うぅ…うんっ」
前置きなく指が増やされ、尻の穴の圧迫感が高まる。
「きっついなぁ。コレ入るんかいな?」
「ねじ込んじまえよ」
「そうやな。なーんも遠慮することあらへんかったんや、お待ちかねの本番タイムといこか」
尻の指が引き抜かれ、言葉に言い表せない感覚が肛門から背中を駆け上がる。
抜かれてみるといつものように本来あるべきものが無くなったような空虚感がそこに残った。だが漆田らは、チカオに考えさせる暇も与えない。
肛門の入り口に暖かいものが当てられる。見なくてもわかる、それは漆田のペニスだ。 
漆田のペニスはこれ以上大きくなれないほどに膨れ上がり、先端からは止めどない先走りが溢れている。
チカオは最後の抵抗で身体を揺するが、それはもはや何の意味も成さない。
「ほら、入っていくで、入ってなぁ」
ずる、ずるとその先端がチカオの肛門を押し広げる。
「ンーーーーーっ!!」
「亀の頭が入りましたー」
「今チンポがおまえのケツん中に入ってる。どんな気持ちや?オカマの気持ち、勉強したいもんやな。」
「うぅ……ふン……」

b77crz00233ps.jpg

指とは違う、弾力のある感触。
だが半ば無理矢理押し広げられた肛門は、これまでに味わったことの無いような種類の痛みに悲鳴を上げている。
いつもはこれも気持ちいいのになんで?
「きっつ。おい、少しは力抜けよ、痛いやろが!」
漆田が言う。だがチカオには自身の力をコントロールする余裕など勿論残っていない。
ただ塞がれた口で呻き、首を振るだけで精一杯だ。
「しょうがねぇなー、オラっ」
尻にペニスが刺さったまま、漆田はチカオの身体を引き上げ、再び膝立ちにさせる。
「川村、オマエ得意やろ、フェラしたれよ。」
深道と呼ばれた男は、待ちかねたようにニヤリと口端を歪ませ、早速とばかりにチカオの露出したペニスをくわえ込んだ。
ぬるりとした舌が性器を執拗に攻める。
慣れてる!!
「おし、緩んだ。おまえケツとチンポ、両方で感じてみ。ぶっ飛んだらええんや。」
再び進入を開始した漆田のペニス。
今度はさっきよりはすんなりと尻の奥へねじ込まれていく。
その痛みも先ほどよりマシにはなっていたが、迎え入れるつもりのない男の逸物のどうしようもない異物感と、身体の内側をまさぐられるような気持ち悪さはどうあっても耐えがたい。
悪寒と快感が同時にこみ上げる。
「ふっふぁ、むぅっんっ」
「ほーら、根本まで入った。どや感想は。おっーすまん喋れへんかったな」
そう言って、漆田はチカオの口のガムテープを乱暴にはがした。
「大きい声出すなよ。まぁ誰もけえへんと思うけどな。ほら、目ぇ開けて前見てみ」
言われたとおり、目を開くと、そこにはチカオに向けられたカメラの黒いレンズがある。
深道は微妙に角度を変えながら、チカオの姿を舐めるように撮っている。
「どうする?このビデオばらまいたら、おもしろいやろなぁ。今度の○○屋の二階借り切って上映会でもやるか?」
嫌だ、許せない、こんな阿呆どもに。
せり上がってくる吐き気と戦いながら、チカオはぎゅっと目を閉じる。

a77crz00233ps.jpg

7yyoiio.jpg 「で、どうなんや、感想は」
「……もうやめて……」
「聞かれたことにだけ答えてろよっと」
「ん、あああっ痛いぃ!」
一度引き抜かれ、一気に奥まで突かれる。
激しい痛みがチカオを再び襲う。
「ちゃんと言え、尻の穴にチンポ詰め込まれて気持ちええって。もっと突いてって言え」「う…あ…」
「言えよ、オラァ」
またずるずると引き抜かれる。
次に来る痛みを想像して、その恐怖にチカオは屈する。
「お……お尻の穴に……」
「聞こえへんなぁ」
「うっ……お、お尻の穴にっ、チン……チンポ突っ込まれて、気持ちいいです!」
絶対、復讐してやると思いながら口でかわす。
男は抜かれると急激に内圧が下がる。これは経験済みだ。
今抵抗しても仕方がない。
後で復讐してやる、その思いにすがるしかない。
「おお、そうなんか、ほんだらもっと突いたる」
「ひっあぅっ、うあああああ!!」
抜かれ、突かれ、そのたびに入り口の部分が擦れる。
その痺れるような痛み、そして、内奥を突かれる鈍い痛み。
時折やってくる、得体の知れない悪寒。
声が思わず漏れてしまう。それはなにも痛みからくるものだけではない。
頭の芯が溶解し、形を崩していくのがチカオ自身にもわかる。
耳元の漆田の荒い息。川村がペニスを吸う水っぽい音。
それらが徐々に遠ざかり、消える直前に混じり合う。混沌。
「ふぅっ……う、く……」
漆田はまだ止めない。
自分はこのまま壊されてしまうのだろうか?そんな考えが頭をよぎり、そして、消えた。
後には真っ白な空白だけが残った。
「ああ……ああああああ!!」
びくん、びくんと二度、身体が脈打ち、精液が川村の口内に発射される。
川村はそれを一滴も逃さず飲み込む。
粘つくような、独特の喉越しが彼を高揚させたのか、その顔に恍惚を浮かび上がらせる。
惜しむように最後の一滴まで舐めとり、舌に残った幾らかの白濁液を、口づけでそれをチカオの体内に戻してくる。
きっとこいつは毎日、こんなふうに周りの男達のものを舐めているに違いない。
「ケツ掘られるのが気持ちよすぎて、ビュービューイッたんやな?大した変態や」
「うあっあっあぅ」
それでも、漆田の腰の動きは止まらない。
フィニッシュへ向け、一層加速する。
「ほらっ俺も行くで。どこに出してほしいか言うてみ! 口で味わうんか、ケツの中ザーメンでいっぱいにしてほしいんか、はよ言え!」
「はぁっあっ、お尻っ、お尻の中にっ」
「物覚え悪ぃなー、ちゃんとお願いしなあかんやろ」
「いあっ!あっ、おっ、お尻の中に、出して……っ、ください!」
「ええでぇ、たっぷりぶっ放したる!」
一際ピストンが速まる。と、次の瞬間に、漆田はチカオの中で果てた。
チカオの声にならない、喘ぎとも悲鳴ともとれるような声を最後に、更衣室は一瞬の静寂に包まれる。
内側の、生暖かな感触、それ自体が意志を持った生き物のように形を変える漆田のペニス。
ゆっくりそれが引き抜かれると、緩んだ肛門からどろりと精液がこぼれた。
チカオは自分の身体を支えることもできず、漆田が手首を握る手を離すと、そのままそこにへたりこんだ。
「次が控えてるんや。休んでる暇なんかないで」
ぐっと髪を掴んで、顔を上げさせる。
場所を交代するように、今度は川村が後ろに回った。
「おまえのケツで汚れたんや、ちゃんとキレイにせいよ。さっきやってもろたみたいにな」
涙と鼻水、涎に混じる自らの精液。
ぐしゃぐしゃの顔で、チカオは縋るように漆田のペニスを舐める。
何度もえづきながら、何度も、何度も。



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b23pst101sopl.jpg  ちんぽうずいてしょうがない時に手軽に利用するのが、○阪○橋の公衆トイレ。
びっくりした事に、この間まわしたオカマ坊やから「川村さんに会いたい」という連絡があって、件の公衆トイレで待っているとのこと、半分用心しながら少しのぞいてみたら、例のチカオがいた。
手洗いの所で、オレの顔を見て怯えるでもなく何か言いたそうに長い時間立っていたかと思うと、トイレからすっと出て行く。
「間違いない」そう直感した俺は、あとを追いかけた。チカオは違うトイレの入口近くで立っていた。
チカオの前でわざとらしく立ち止まり、それからさっと目を合わせてトイレに戻った。
しばらく待つと、やっぱり戻って来た。
手洗いの所で、二人してトイレが無人になるのを待つ。その間、約2分。
やっとトイレに人気がなくなったんで、二人で個室に入った。
いきなりちんぽ鷲掴みにしてやったら、もうギンギンでカチカチ。 しかもあのときと違ってこうやって冷静に見たら結構でかい。
自分でジーパンのジッパーを下して、俺のズボンに手をかけてきた。
いつもは女の格好をしてこういうのをやっているという噂だったが、俺の好みに合わせたってわけや。
俺が自分でベルトをはずし、ズボンを下すと、チカオも自分でちんぽを剥き出しにしてから、俺の前にしゃがみこんだ。
そして、俺のハイレグパンツからちんぽを取り出し、一気にしゃぶりだした。
しばらくしゃぶらせておいてから、チカオを立たせてキスをしてやった。
すでにトロンとした目になっている。
チカオの正体は分かっているが、この時は、たまにいる食われノンケと違う、正真正銘のゲイみたいに思えた。
シャツを捲り上げて乳首を責めてやり、それからちんぽの味見をした。
陰毛はないがカリ首太い、なかなかのチンポ。
そのまま反対向きに立たせて、チカオのケツにちんぽをあてがいながら、乳首とちんぽをしごいてやった。
ちんぽしごかれながら、チカオはケツを押し付けてくる。
「ホテルで抱いたろか?」と聞くと黙って頷く。
そのまま二人で近くのホテルに直行した。
二人でシャワー使いながらけつマンを洗ってやる。
「川村さんにあの時に舐められた味が忘れられなくて」と言うチカオ、実はあの時、はめる方が上手くいかなくて、くさっていたから、この言葉は嘘でもまんざらではなかった。
ベッドでは、しゃぶったりしゃぶられたり。お互いを愛撫したりキスしたり。
俺の素股で腰を使いながらあっけなくイキやがった。
「あ~~~イクイクーーっ」とか叫びながら。
その後、じっくりチカオのけつマンを指で舌でもみほぐし、俺のちんぽ汁と唾液でぬるぬるにしたけつマンに、生挿入してやった。
一分程掘ってやったけど、少し痛がるので休憩。
その後、正常位でキスしながらちんぽとちんぽを擦り合わせたり、けつをほぐしたりして慣らしてから、再び挿入。
生で最後はガン堀りし俺もやっと生射精した。チカオ、気に入った。
まぁ、レイプまがいの事をやっておきながらこいつに妙に入れ込んでる漆田の事もあるが、じっくり時間かけて俺専用のけつマン坊やにしてやろう。



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「ところでさっ」
チカオがベッドを指さして言った。
「ベッド一つしかないんだよねー。布団出すのも面倒だし、一緒に寝ない?」
チカオの言葉に、俺は思わず声をあげそうになった。
一つのベッドに二人で?!それはいくらなんでもまずい。
チカオは、ああいう目に合わせた俺の事をどう思っているのか分からないが、少なくとも俺はチカオが好きなのだ。
だがチカオの事は、漆田がオレのモノにすると宣言している。最近じゃ川村まで雲行きが怪しい。
だから俺がチカオを「好き」だって事自体が、やばいのだ。
でもこんな状況じゃ自分を抑えられるか自信がない。これが漆田らにばれたら本当にやばい。
「い、いやっ、いいよ!俺下で!布団も俺が敷くからさっ!」
俺は慌てて断るが、「え~!僕一人だけベッドじゃ悪いよぉ!それに一人じゃ寂しいしさっ!隣で寝てよ~!お願い!」と食い下がってきた。
チカオもみおたいな女にしても良いような可愛い顔でこんなに切なそうな表情で迫られては、断ることなどできるはずもない。
bg_balloonChara.jpg  俺はとうとうチカオと同じベッドで寝ることにした。
「じゃあ早速寝よっ?僕もう眠たいよ」
『寝よっ?』変な意味はないはずなのに、思わず意識してしまう。
「ああそうだな・・・」
俺が返事をして立ち上がると、チカオはいきなり俺をベッドへ押し倒した。   
「寝ちゃいますか、えへへ、ドキッとしたぁ?」
チカオはいたずらな笑顔を俺に向ける。
「え、あっ、おっ、おいっ!い、いきなりなにすんだよ」
戸惑いを隠しきれず所々噛みながらも俺が言うと、
「深道ちゃんがどんな反応するのか見たかったんだもーん」と、チカオは笑いながら言った。
俺は、理性を保つので精一杯だった。
ただでさえ二人きりのこの密室で、一つのベッドで二人で寝るのだ。
「じゃあ電気消すね~」
俺らがベッドへ入ると、チカオは部屋の電気を消した。
俺とチカオの身長差から、自然と俺がチカオを後ろから包み込む様な形になった。

c23pst101sopl.jpg

076.jpg 「深道ちゃん、抱きしめてぇ」
突然チカオが言った。
「え、な、ど、どうして?」
もう少しで俺はオマエをレイプした男の一人だぜ。と思わず続けて言いそうになる。
それにさっきから俺は吃り過ぎだ。○○高の深道の名前が泣く。でも本当は小心者の俺。仲間とつるんでいないと何も出来ない。
「だって寒いんだもん」
そう言うとチカオは、俺の腕を自分の前へと引っ張った。
間もなく俺は、チカオを抱きしめる様な姿になった。チカオの体温を感じる。
髪のいい香りが、俺の鼻孔をくすぐる。
最初は腕へチカオの力を感じたが、だんだんと力が抜けていき、俺の腕へかかる力が消えた。
「チカオ?」俺が呼びかけても返事がない。
そうこうしてるうちに、すやすやと、チカオの寝息が聞こえてきた。
俺の好みが目の前で寝ている。しかもここには二人しかいない。
たった二人、暗闇の中、同じベッドで・・・。
今の状況は、俺を裏切りに向かわせるのに充分な状態だった。
俺は、チカオの背中にそっと手を入れた。
まだ起きない。その手を、ゆっくりと腰へ滑らせる。
チカオの肌はとても熱かった。いや、俺の手が熱いのかもしれない。
俺は、腰に当てた手を再びゆっくりと下へ動かし、チカオのパジャマの中へ指を入れた。
中指が谷間のはじまりに触れる。そのまま、じっくりと、肌の感触を確かめるように指を這わせる。
どんどん手がパジャマの中へ入ってゆく。そして・・・
突然、手首を掴まれた。
心臓が止まるんじゃないかという驚きに、体が硬直する。
見ると、チカオの手が俺の手首をがっちりと掴んでいた。
やった!。
どこから起きていたのかは知らないが、俺の手がチカオのパジャマの中へ入れられているこの状況で反応したのだ。
チカオの手が動いた。
俺の手が、前の方へと動かされてゆく。
「・・・えっ?俺?」俺は思わず声を出してしまった。
b30rgn002pl.jpg  しかしチカオは返事をしない。
ゆっくりと俺の手が動かされ、やがて指先が何かに触れた。
その瞬間チカオの体がピクンッと反応する。
それは、背中や腰よりももっともっと熱かった。とても硬くなっている。
それを握ると、チカオの手が手首から離れた。
俺はそれをゆっくりと上下に動かし始めた。
チカオの手が再び手首を掴むが、今度はすぐに離れた。
チカオの息が、だんだんと荒くなってゆく。
俺は、残った腕でチカオを抱き寄せ、硬くなった俺のモノを、パンツ越しにチカオに押し付けた。それ以上のことはしない。
手を上下させる速度を早めていく。
それと共に、二人の息も荒くなってゆく。
ふいにチカオが俺の手を止めた。
どうやらイきそうらしい。
「・・・舐めて・・・」
チカオが口を開いた。
俺の聞き間違えでなければ、確かに舐めてと言った。
「・・・・いいよ・・」
俺が答えると、チカオは俺の方に向きなおした。
チカオの蒸気した顔が見えた。やっぱり可愛い・・・!
俺の一物がさらに硬くなる。
チカオはベッドの中でパジャマを下げ、俺の頭へ手をまわした。
俺はベッドの中へ潜り、チカオのモノを口に含んだ。
口のなかで舌を動かしていると、チカオの手が俺の頭をぐいぐいと股間に押しつけ、やがて口の中にドロッとした熱い液体が注がれた。
俺が頭を出すと、チカオがトロンとした目で俺を見つめていた。
「ふぁ~・・・・気持ち良かったよぉ・・・次は深道ちゃんの番」
そう言うと、彼はベッドに潜って俺のパンツを下ろした。
布団でモゾモゾと動くチカオ。
下半身の衣服を脱がされる感覚に俺は顔が熱くなる。
まわした奴にやさしくされてる。
ひょっとして本当に好かれてるのか、、。
これって恋愛っていう奴なのか?ホントは俺は女が好きなんだ。
「ちょっ!チカオっ!待っよ。・・・・!!・・・」

e23pst101sopl.jpg

俺の言葉も虚しく、自身の性器にゾクッとする位の熱い感触。
「うっ・・・チカオぅ・・・」
生温かく絡み付く舌の感触に、思わず俺は布団を捲ってしまった。
そこに映るチカオは、俺の性器を根元までくわえ込み、首を上下させる何ともいえない姿だった。
こいつまるで女みたい、、。
「はぁ・・はぁ・・チカオぅ・・」
舐められていると思っただけで興奮した。
気を抜けばすぐに果ててしまいそうな位に気持ちがいい。
チカオの口での奉仕は、俺の脳内を暴走させより大胆にさせていった。
「はぁ・・チカオぅ・・チカオの・・舐めながらイキたい・・」
息を荒げる俺の口が不意に出した言葉。
「・・深道ちゃん・・」
俺の性器から離れたチカオの口は、うわごとのような甘いで俺の名を呼んだ。
「うっ!・・チカオぅ!」
「あッ!・・深道ちゃん!」
互いの性器を愛し合い、その行為が微やかな淫音を奏でる。
舐められる快感。舐めている興奮。限界に達するまで時間は掛からなかった。
こうして二人は射精感に襲われ、その身を痙攣させてゆく。
互いの性器に、熱くほとばしるモノを感じながら・・・
想いが重なったと思った。
「ふうっっ!!チカオぅぅッ!」
「くうっっ!深道ちゃんッ!」
チカオの身体は硬直し、性器を脈打たせながら精液を放出させた。
その身を押し付けながら、優しく吸い付ける俺の舌上へと液を流し込ませる。
一方の俺も身体を震わせ、チカオの口内に熱いモノを放出していく。
頭が真っ白になりそうな快感を感じながら、口中に溜まっていくチカオの液を、じっくりと味わうように飲み下していった。
俺はチカオを独り占めしたいと本気で思った。

、、、リベンジ成功。


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初撮り 女装子 童貞喪失

初撮影の女装子名「椿」ちゃん。今まで異性の身体に触れたことがガチで無いらしいです。まずは姿見をみながらのオナニー披露。そして、レズごっこからSっ気があるお姉さんにリードされる喪失ドキュメント。


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名古屋SMクラブ「アブソルト」在籍 現役女王様 十朱椿女王のエナメル調教


今作ではエナメル女王「十朱椿様」によるエナメルプレイの真髄をご覧ください!!野外で魅せる艶めかしい光沢、黒光りする第二の皮膚。エナメルと一体化した椿女王様の『黒光沢体』にM男は平伏し、快楽を懇願する!




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