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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 ブリトニーの露出プレイ
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shkageotoko.jpg  差し出された写真を見て思わず「えーっブリ(ブリトニー・スピアーズ)ちゃんにそっくりじゃない!」と叫んだchikaを目の前にMAYUは得意げで、当のご本人は穴があったら入りたそうにしてました。
(穴は三つあったんですけど、、)
「でしょ、でしょ。メイクの勝利でしょ、当然。それにズラはMAYUの、だってこの子、派手なのは持ってなくて。」
 MAYUは「この子」と呼びましたが、実際は「恵理」ことブリちゃんの方がかなり年上のようです。「恵理」ちゃんは、肉付きが良くて肌にも弾力があって顔の造作の一つ一つが大きいので凄く若々しい印象を与える人なんです。
 でもそういった華やかな外見によらず性格は控え目なようで、その場は終始、MAYUがリードしてました。
 あっ、そうそう、この日は、今話題になってるユッケを3人でしこたま食べてました(笑)。腸管出血性大腸菌?我ら「腸管系種族」にはそんなもの怖くない(汗)。
 MAYUには蝦頭の代打とか色々頼んでいるので時々、食事を奢ったりしてるんですが、この日は「どうしてもchikaさんに会いたいって言う子(女装子)がいるんだけど一緒に連れて行ってもいいかな?」ってコトで出会ったのがブリちゃんなんです。
 ブリちゃんのオシゴトはIT関連らしくて身長は165前後、筋肉系じゃなくてポッチャリ系、でもおデブちゃんって程でもないから女装して肌を露出してもかなり無理なくいけそうな感じ(そー言えば昔、イザムっていましたね、彼の小柄な感じ)。
 この日、「恵理」ことブリちゃんは、男モードで上等なスーツで身を固め、イケイケのMAYUの隣に座ってましたから不思議な感じがしました。
 MAYUはこのブリちゃんとどういう経緯で知り合ったのかなかなか白状しませんでしたが、彼女のメイクをしてあげる所まで行ってるわけですから、今は「それなり」の関係なんでしょうね(笑)。
「ブリってオトナしそうに見えるでしょ。それにこんな派手な顔してて、化けるのは清楚そうなお嬢さん志向なんですよぉ。でもやるコトは男関係以外はかなり危ないのねー。ブリ、chikaさんにあの話してあげてよ。」

 以降は恵理ちゃんことブリの(ってchikaにとっては恵理ちゃんの女装姿って最初に見せられたブリトニー、スピアーズ激似像しかないので。)一人語りで再構成してあります。
 言葉遣いのとても丁寧な方で、一人語りになるとたぶんこんな感じじゃないでしょうか?
 MAYUも指摘してましたが、ご本人は「清楚なお嬢さん」をイメージされてるみたいなんですが、やってるコトは全然清楚じゃなく、脳内的にはかなりのヘンタイと見ました(笑)。そしてお化粧するとブリトニー、スピアーズそっくりになってしまう辺りのギャップが面白いです。
 清楚な和風ブリトニー・スピアーズ(爆)。


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10hkgj00002ps.jpg 「高速道路の高架橋の上から、行楽帰りの皆様にブリトニーの恥ずかしい姿を思いっきり見て貰ったコトがあるんですぅ。そのお話をしますね。
 午後の3時半ごろだったかな、高速道路の近くの人通りのない山道に車を止めて、お洋服のたくさん入ったバックを開けて準備に入りました。
 バッグの中には、お嬢様や淑女が着るようなスーツとかワンピース、スリップやペチコート、パンストやハンドバック、ハイヒールにパンプス、、、いろいろなものが入っています。
 女性の古着って、洗濯してあるはずなのにバックを開けた瞬間なんとも言えない女性特有の香りが漂うんですよね。
 その中からまずゾッキのパンティーストッキングを取りだして、つま先からするすると脚に巻き上げました。ブリトニーはパンティーはあまり履かないから直履きなんです。
 そうしてる間にもブリトニーの情けないペニクリはパンストの中で勃起もせずにコンドームの中にダラダラと透明な液を流しつづけてます。液溜まりはすぐに一杯になってカリにも溢れ出してコンドームの付け根まで滲み出す始末。

11hkgj00002ps.jpg  所で、パンストに覆われたつま先っていつ見ても素敵ですね。 電車の中でパンプスを履いた女性の足元を見るととってもHな気分になって、パンストで覆われた女性のつま先やハイヒールでペニクリを弄ばれたり、アナルマンコに突っ込まれる自分の姿をいつも想像するんです。

 その後、いつものとおりレース飾りの一杯ついたナイロン製のスリップを着用しました。
 胸のレース飾りには、女性のふくよかな乳房を、ヌメヌメした胴体部には、女性のやわらかなお腹を、裾のレース飾りには、中学時代に憧れていた同級生のスカートの中から見えたあのスリップを連想してしまいます。
『あん、ブリトニーったら凄くいやらしいわ、スリップなんか着ちゃって、これからどんなお洋服を着て皆様に見て頂くの?』
 心の中で淫乱ブリトニーがつぶやきます。
 ブラウスはどれにしようかとさんざん迷ったあげく、結局、薄ピンク色のボウタイにしました。
 なぜかブリトニーは、視覚的にふんわりしたボウタイブラウスが一番興奮するんです。
  スカートはシフォンの膝丈まである黒いマーメイドスカートにしました。マーメイドは裾の部分が広がった長めのスカートで、人魚の尾ひれのような形からマーメイド(人魚)の名前が付いています。エレガントスタイルの代表的なスカートアイテムの一つです。
 お化粧を手早く済ませ、イヤリングとネックレスを身につけ、セミロングのウィッグを着用して、白いパンプスを履いたらどこから見ても女性教師のような淑女です。

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7hkgj00002ps.jpg 『ああいやらしい、こんな格好を見られちゃうの?』、、甘美な羞恥心がブリトニーの脳みそをとろとろに溶かしていきました。
 午後4時20分でした。
 いよいよ決行です。
 ブリトニーは着替え用の襟なしのうすいベージュのジャケット、ロングフレアスカート、そしてデジカメをハンドバックに詰め、車から降りました。
 車から降りたら自分を隠すものも、何かあった時に逃げ出す手段もなくなります。
 もう「女性」として車の行き交う道路を歩き、高架橋までたどり着かなければなりません。
 途中、ブリトニーを追い抜いていった車が速度をゆるめバックミラー越しにブリトニーをジロジロ見ているのがわかりました。
 ブリトニーは怖くなって丁度、脇にあった小道に逃げ込みました。
 しばらくしたらその車は行ってしまったので、また道路に出て高架橋を目指しました。 今度は対向車の男性がブリトニーを見ながら車のスピードをゆるめました。
今度は一生懸命走りました。
 女性がそうするように左手にハンドバックを提げ、右手は前後ではなくて自然に左右に振れます。男性モードだったら絶対ありえない走り方です。
 高架橋に行くための小道までたどり着いた時には、その車も走り去りました。
 まだ日の明るいうちに女装して外を歩くのは本当に冒険です。それにその日はこれ以上の秋晴れはないだろうと思うくらいの良い天気でした。

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9hkgj00002ps.jpg  ブリトニーはやっとのことで辿り着いた高架橋の物陰から、おそるおそる眼下の高速道路を観察しました。
 高速道路は行楽地から帰る車で渋滞しています。高架橋は傾きかけたお日様のひざしを受けスポットライトに照らし出されたステージのようでした。
 高速から見えないところに身を潜め『ああどうしよう、本当にブリトニーの痴態をお見せするの?携帯電話のカメラでとられちゃうわよ、それでもいいの?』
 そう逡巡しながらも、これから始まるブリトニーの狂宴を予感して、体が熱くほてりました。
 思いを決してパンプスの音を思い切り響かせながら高架橋の上に躍り出ました。
 その瞬間がブリトニーの精神的なエクスタシーの絶頂なのです。
 ブリトニーの姿が、高速のノロノロ運転の車から丸見えだと思うと、恥辱心と恍惚感で体中がジーンなり真っ直ぐに立っていることができませんでした。
『ああ、見られてる!見られてる!どうしよう、エッチだわ、いやらしいわ。たくさんの女性の方々に恥ずかしいブリトニーが見られてるわ』
 ブリトニーはパンプスを履いた足をよろめかせながら、スカートの中の柔らかいペニクリが滝のように先走り汁を吐き出すのを感じていました。
 運転手の皆様のほとんどは助手席に奥様や彼女を乗せ、渋滞にうんざりした様子ですがブリトニーの様子にはあまり気づいていないようです。
 それに普通の女性が高架橋を渡っているんだろうくらいにしか思っていないのかもしれません。
 ブリトニーはデジカメを高架橋の網にセットし高速の車が背景にちゃんと入るようにしました。
リモコンを操作するたびにデジカメはブリトニーの痴態をとらえていきます。

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 ブリトニーは自分の存在を皆様に気付いて頂くために、夕日の中、白いパンプスを履いた右足を左足の前に交差させ、お嬢様のご挨拶のようにスカートの裾を少し持ち上げ小首を傾げながらちょこんとお辞儀をしました。
 そうしている内に、車の皆様はブリトニーの姿に気付き、こちらを見上げています。
 中年の品のよさそうな奥様が車の後ろを振り返り、何かを話したかと思うと女子高生くらいの女の子が車の後ろの座席から身を乗り出し、フロントガラス越しにこちらを怪訝そうな顔をして見ています。
 若い女性たちだけのが乗った車もブリトニーに気付いてくれました。
 その車の二十歳代の女性はコケティッシュな顔立ちで運転席の女友達と話しながらこちらをしきりに見て、口を手で覆いながら笑っています。
 その後、その女性は携帯電話を取り出しブリトニーを撮影したようでした。
 撮れた写真を運転席の女友達に見せ、またブリトニーを撮るという動作を何回かやったあと、今度は真面目な顔でこちらを見ています。
『ブリトニーの恥ずかしい姿、撮られちゃったわ、ブリトニーはきっとインターネットで晒し者ね、身の破滅よ、いやらしい女ね、、』
 頭の中で自分自身をいたぶりながら、気持ちはますますエスカレートしていきます。
 こうなったら射精して気を遣るまで自分の行動を止めることはできません。

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 ブリトニーはデジカメを動画モードにして多くの方々が見ている高架橋の上でマーメイドスカートを身をくねらせてます。
 もうどれだけ多くの方々がブリトニーを見ているかは頭のなかにありません。
 先ほどから真面目な顔をしてブリトニーを観察している例のコケティッシュな女性に意識を集中させます。
 ブリトニーは左手でブラウスの上から右の乳首をもみし抱き、右手はマーメイドスカートの中でいつの間にか勃起したペニクリをスカートの上から上下に激しく撫で回します。
  目の前で起こっているブリトニーの痴態に、その女性は顔を横にそむけながら、それでも時々こちらをチラチラと観察しています。
『ああ、見られてる、あんなすてきなお嬢様もきっとラブホテルで隣の彼氏にマンコをズボズボと突かれ大声を上げるんだわ、、』
 そんな想像をするとブリトニーの行為はもっと激しくなります。
 車は激しい渋滞で3分たった今も全く動きません。
 ブリトニーはその女性に、ブリトニーの履いているスカートの裏地とスリップを見て頂きたくなって、少しずつスカートの裾をずり上げました。
 やっぱりその女性はおそる恐るこちらを覗きながら、隣の女性と何か話しています。
 スカートの裾が手元まで来た時に、ブリトニーは前から裏地ごとスカートを捲り上げあられもないスリップ姿を助手席の女性に見て頂きました。
 もうペニクリは射精したくてパンストの中でドクドクと脈打っていますが、それを見せると明らかな猥褻罪になるので限界は スカートから覗くスリップ姿までです。 
 その女性は殆どこちらを見なくなりました。

 ブリトニーは動画を録画していたデジカメを一旦止め、自分の恥ずかしい姿を何枚か画像に残しました。

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 次にブリトニーはペニクリをパンストの外に出しスカートを下ろそうとしました。
 スリップはペニクリに纏わりつきなかなか下まで降りてくれません。
 スリップのレースは勃起したペニクリの作る谷間に漂っています。
 そのままの状態で柔らかいふわふわのマーメイドスカートを下まで下ろしたらスカートは見事なテントを張っていました。
 女性用であって女性用でない哀れなスカートの姿もその彼女に見て頂きたかったのに。
『あなたもこんなスカートを履くんでしょ?ブリトニーは今あなたのスカートを履いているのよ。』
 ブリトニーの妄想はますますエスカレートします。

 ブリトニーは彼女に向かって『あなた、ほら、こんなスカートも持ってるでしょ、、あたし、代わりに履いてあげる。』
 そう心の中でつぶやきながら、車を降りるときに持ってきた、風でふわふわゆらぐ柔らかいフレアスカートを取り上げました。
 デジカメをまた動画撮影にします。
 随分と傾いた秋の日差しは高架橋の上のブリトニーをますます浮かび上がらせ、その中でブリトニーはそのフレアスカートをもって高架橋の上を一度いったり来たりしました。
 そしてまた元の位置に戻りその女性を観察しました。
 もう終わったのかという感じで女性はちらっとこちらを見ます。

 次のクライマックスの瞬間です。
 ブリトニーはマーメイドスカートの後ろのホックを外しジッパーを身をくねらせながら下ろしました。
 スカートはブリトニーの手で支えられているだけです。
 最初した時と同じようにちょこんととお嬢様お辞儀をしたあと「ごめんね」とつぶやきながらその手を離しました。
 女性は唖然とした顔でこちらを見ています。
 軽い筈のマーメイドスカートは意外なほどストンと高架橋の地べたの上に落ちました。
 ブリトニーの姿はボウタイブラウスと襟なしのベージュのジャケットを着て、下半身は先ほどまでスカートの黒からスリップの真っ白な姿に変わりました。
『今から、あなたのスカートを履くからね、、どう、いやらしい、、?』
 ブリトニーは綺麗な女性に見られているという興奮と恥辱心で潤んだ目と上気した顔を彼女に晒しながらベージュ色のロングフレアスカートを履いていきます。
 足を上げたときにスリップのレースの下からブリトニーのペニクリが見えなかったかしら?、、、
『ああ、感じるわ、、あなたのスカートの裏地がブリトニーのペニクリの裏スジさすってる、いやらしいスカートね、、』
 そういいながらそのコケティッシュな女性の見ている前で、ブリトニーは身をくねらせながらスカートを少しずつ上げていきました。
 その痴態はしっかりデジカメが記録しています。
 いよいよ気を遣る時が来ました。
 ブリトニーは高速の車の中から多くの方々が見ている前で、そして夕日がブリトニーにスポットライトを浴びせる中で、一度体を大きく回しフレアスカートが広がる姿を見て頂いたあと、スカートの裾を一気に持ち上げ、また真っ白な裏地と真っ白なスリップを皆様にお見せしました。
 こちらを見上げる女性は今にも泣きそうな顔です。
 ブリトニーは左手でスカートの裾を持ち上げたまま、裏地の上から、そしてその裏地をめくってスリップの上からペニクリを狂ったようにさすります。
 スカートの裾を持っている左手に上半身をかがめ右乳首をボウタイブラウスの上からやっぱり狂ったように愛撫します。
高架橋の上で繰り広げられているブリトニーの痴態はどう見ても異常な情景です。
 終わりが近づいてきました。
 もう助手席のあの女性がこちらを見ていることは遠い意識にあるだけで、ブリトニーは乳首とペニクリに意識を集中します。
 快楽を追い求めるブリトニーの体は自動人形のようにますます激しく恥部を揉みし抱き、すこしずつ意識が沈んでいくような感じでした。

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 最後の瞬間です。
 知らない間にスリップに包つまれてあられもないこけしの形になっていたブリトニーのペニクリは激しい前後運動の中で女性のアクメ液を吐き出しました。
 静寂が訪れ、頭の中がピンク色になり星が瞬いていいます。
 アクメ液が吐き出される瞬間、前立腺が収縮し激しい快感が体を駆け抜け、アクメ液が尿道を通る時に自分の恥ずかしい姿が空から見るように下から見るようにすべて見えていました。

 遠のきそうな意識の中でペニクリを包んでいたスリップが力の抜けた右手からずり落ちるのがわかりましたが、しばらくの間は、右手はスカートの裏地の上からアクメ液の中で快楽の虜になっているペニクリをまさぐり、左手はフレアスカートを大きくはだけた位置のまま右乳首のあたりでブラウスを愛撫するという上半身をかがめた痴態のままでした。 こうしてブリトニーの高架橋での露出は終わりました。」



 マーメイドスカートは腰高で脚の長い体型だとかなりエロチックでエレガントなスカートだと思うんですが、日本人の体型だとかなりキビシイ、、でもこのブリちゃん、プリプリ体型のわりに脚が長いので女装してマーメイド穿いたらかなりいけてるんじゃないかと。
 それに『今から、あなたのスカートを履くからね、、どう、いやらしい、、?』の発想は凄くchikaにも理解出来る部分があります。この辺りが「女性化願望」と「フェチ」の橋渡しの感覚なんじゃないかと思います。
 下の書き起こしは、その辺りをもう少し詳しく触れられていると思います。



l51cmf00005ps.jpg  「高速道路の高架橋での痴態、、、今、考えるとよくあんな恥ずかしいことができたなと思います。
 でも一度、女装スイッチが入ってしまうと、気を遣ってペニクリが随喜のアクメ汁を吐き出すまで男性モードには戻れないんです。
 すてきなお洋服を着て女性になった瞬間からブリトニーのペニクリはパンストの中でやわらかなまま、しとどによがり液を垂れ流し続けます。
 そうなったら最後、ウイッグに覆われたブリトニーの脳みそは自分自身にどんどんどんどん卑猥な言葉を投げかけ、その言葉でさらに淫らになっていく自分を押さえることができなくなるんです。
 あの日の興奮も醒めやらないのに、またムラムラしてしまいました。
 ブリトニーは○○でコンピューター関係の仕事をしているのですが、その日は夜直の仕事も終わり朝8時過ぎに自宅に帰る途中でした。
 ○○駅のホームで電車から降りてくる一人の女性に、ブリトニーの目は釘付けになったのです。
 その女性は、ブリトニーがいつも思い焦がれている女性アナウンサーにそっくりでした。
 その女性アナウンサーはふっくらとした顔立ちがセクシーで、洋服のセンスもよくて、ブリトニーが女性になる時にいつも頭の中に思い描く女性です。
 駅のホームで見かけたその女性は、身長が155センチくらいでセミロングの髪型。
 洋服は真っ白なボウタイブラウスとレモン色のタイトスカート、そして同色のジャケットをハンドバックに挟んでいました。
 腰はのマネキン人形のようにくびれ、脚はこれ以上ないという位に均整のとれた形です。
 その脚には透明感のある肌色のストッキングがなまめかしく纏わりつき踵が5センチくらいの白いハイヒールを履いていました。
『ああん、、だめ、!来ちゃったわ、、』
、、、その女性の完璧なまでの清楚さを見て、ブリトニーは瞬間的に女性モードに入ってしまったのです。
 気付かれないようにブリトニーはその女性のすぐ後ろをついていきました。
 シャネル19番の香水をほのかに漂わせながら○○口の方に歩いて行くその女性のブラウスの背中からは豪華なレース飾りをあしらったスリップかキャミがくっきり浮き出していました。
 きっとワコールかトリンプ製だと思います。
 その様子を見て、、『ブリトニーも彼女のようなお洋服をはやく着たい、、、』と呟きながら、いつもの倒錯的な欲望がむらむらと湧き上がりそれを押さえることができなくなりました。
 そしてブリトニーの卑猥で恥辱的な狂宴はまた始まったのです、、、、
 郊外のアパートに帰ったブリトニーは、女装を前提とした体のお手入れを手早くすませ、お洋服の一杯入ったバックを持って車に乗りました。
 朝帰りの電車の中で、どのように淫乱なブリトニーを辱めようかと考えていたのですが、まだ朝の10時にもなっていません。
 ラブホ街に行っても誰もブリトニーを見てくれないと思ったブリトニーは、前から考えていたある場所で自分を見て頂くことにしました。
e51cmf00005ps.jpg  そこは高速道路の管理用地、、
 施設管理のために本線から脇に逸れ車が停車できるところです。
 ここに車を停め本線を走るドライバーの皆様に辱めて貰うことにしました。
 高速道路の下り車線を走って30分。
 ブリトニーはある管理施設に車を滑り込ませバックからデジカメ、白いパンプス、ウイッグ、ハンドバック、ネックレス、薄黄色のタイトスカート、真っ白なボウタイブラウス、キャミソール、ペチコート、ストッキングを順番に取り出し、それを助手席の上に順序よく並べました。
 お化粧も今回は入念にはできませんから、ファンデーションとアイライナー、それに口紅で手早く終えました。
 その後、取り出した順番とは逆に女性の象徴であるやわらかい下着、お洋服、装飾品などを身に纏い、朝、渋谷駅で見たあの女性と同じような清楚な淑女に変身したのです。
 洋服を着替え始めた瞬間からペニクリから粘液が流れ始め、今ではトロトロした透明な液体が液溜まりから亀頭全体に充満しています。
 高速道路の本線では、トラックや商用車そして高速バスなどが忙しそうに先を急ぎます。
今回は女性に見て貰うというよりも不特定多数の方々にブリトニーの清楚で淫乱な女装姿を見て頂くのが目的だからそれでも構いません。
 いつもそうであるように、何も遮るもののない外界に放り出されて女性として恥ずかしい姿を皆様の前に晒す瞬間がブリトニーのエクスタシーのひとつです。
『ブリトニー、いいわね、お外に出るわよ、恥ずかしくない?ちゃんとドライバーの皆様にご挨拶しなきゃだめよ、、』
 そう自分に言い聞かせるとブリトニーはデジカメを録画モードにし思い切って車外に出ました。
 パンプスの踵の甲高い音を響かせながらブリトニーは行き交う車を前に腰をクネらせ行ったり来たりする姿をデジカメに納めたあと、今度は車の来る方向に正対して手をスカートの上で交差させ、ペニクリを上下にさすりながら何回もお辞儀しドライバーの皆様がブリトニーをしっかりご覧になって走り過ぎるのを見つめていました。
 先ほどまでよがり液を吐き出しながらなまこのようにおとなしくしていたペニクリは違う生き物のように勃起し脈打ち始めます。

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 朝方、○○駅で見かけた女性アナウンサー似の女性として、今こうして高速度路であられもない姿をさらしているブリトニー、、、、ドライバーの皆様と目があう度に自分がしていることの恥ずかしさで頭が変になりそうです。
『ああん、ブリトニー、エッチよ、、、ほら、みんなブリトニーを見て下さるわ、、ほら、ほら、、みなさんにブリトニーの素敵なスカートの裏地とペチコートをお見せしなさい、、、ほら、、ほら!』
 恥辱行為に溶けてしまったブリトニーの脳みそがブリトニーにもっと卑猥な行為を要求します。
 ブリトニーは勃起したペニクリを押さえつけているタイトスカートを少しずつズリ上げました。
 スカートはいきり立つペニクリの形をくっきりと浮き出させながら膝上まであがりました。裾からペチコートの清楚なレース模様があらわれます。
“変態ねブリトニー、、自分の下着なんか皆さんにお見せして、、ほら!、、もっと恥ずかしい姿を見ていただきなさい!”、、、
 清楚なブリトニーに別のもう一人の淫乱なブリトニーがまた命令します。
 ブリトニーは膝上まで持ち上がったタイトスカートを一気に捲り上げました。
 ブリトニーのペニクリを包んできたクリーム色のスカートの裏地がヌメヌメした淫靡な光沢を放ちながら露わになり、豪華なレース飾りの付いたナイロン製のペチコートは勃起したペニクリに持ち上げられています。
『ああ、、、、エッチだわ、、ブリトニー、、エッチよ、、ダメ、、皆さんに見られ
てる、、、恥ずかしい、、、』
 ブリトニーは心の中で何度も呟きます。
 でも、淫乱なもうひとりのブリトニーは許してくれません。
“まだイっちゃだめよ、、お着替えする姿もちゃんと皆さんに見ていただきなさい、、”
 清楚なブリトニーはもう淫乱なもう一人のブリトニーの奴隷です。
 ブリトニーは走り過ぎる車に淫猥な姿を晒しながらタイトスカートのホックを外しジッパーを下げました。
 この日は小雨だったので、この前の高架橋と時と同じようにタイトスカートをストンと道路上に落とすわけにはいきません。
 窮屈なタイトスカートをぎこちなく脱ぎビニール袋に入れた後、ブリトニーは持ってきたお気に入りのフレアスカートを広げ脚を通しました。
 スカートの裾があやしく風にゆらめきながらブリトニーの足下をくすぐります。
“エッチねブリトニー、、ほら、、ブリトニーの姿を皆さんによく見てもらいなさい、、、”
 もう一人の私にそう命令されてブリトニーはくるっと一回転しました。
 フレアの裾がふわりとひろがりペチコートが露わになります。
 本来、女性に履かれてスカートの中で清楚に佇んでいる筈のペチコートは今、淫乱なブリトニーのペニクリに絡みついています。

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『ああ、、たまらないわ、、エッチ、、ブリトニー、女の子よ、、女の子になってるのよ、、、皆様に見られてるわ、、どうしよう、、』
 ブリトニーの頭の中は羞恥心でますますとろけていきました。
 こうなると気を遣るのは間近です。
 辺りの景色がだんだん遠のいて、今朝見た女性が頭に浮かんできます。
 ブリトニーの体は段々その女性と一体になり、その女性が恥ずかしいことをしているのを遠くから眺めるかのような錯覚に陥りました。
 その女性が高速道路の上で多くのドライバーから見られながら卑猥な格好でスカートの上から腰や陰部を狂ったように撫で回し、前屈みになりながらスベスベのボウタイブラウスの胸を揉みしだいています。
 ○○駅で見たあの女性はどんな顔で絶頂を迎えるのでしょうか?その顔を想像しながらブリトニーも絶頂を迎えました。
ピンクの閃光が羞恥心でトロトロに溶けてしまった脳みそを駆けめぐります。
 パンプスを履いた脚が2歩3歩と前につんのめり、前立腺が痙攣し頭のてっぺんに激しい快楽が突き上がりました。
 アクメ液が尿道を押し分けて何度もペチコートに放出されるとき、ドクンドクンという動悸のような快感がまた体中を駆けめぐります。
 気を遣ってしばらくしてブリトニーはアクメ液に濡れたペチコートの冷たい感触の中で目が覚めました。
 一部始終をすべて道行くドライバーの皆様に見られながら、、
 エッチだわ。
 こんな卑猥で恥辱的な性癖を持つ女装者はブリトニーくらいかもしれません。」



 でこのブリちゃんは、この露出の話以外に「初めてのエネマグラ体験」とか色々な楽しい体験談を話してくれたのですが、機会があればいずれ又。






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(2011/05/07(土) 07:57)

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