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   Shrimp head;muddy 蝦頭娘2.0(ニューハーフ女王様blog)
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 前立腺開発地獄から帰ってきた杉村太陽(偽)さんとの女装レズプレイ
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2ryretre22.jpg  今年の七夕イベントでは、倶楽部から会員さん側への出演要請第一候補と言われている超新人のCさん。倶楽部のスタッフからは「中年の杉浦太陽」とか呼ばれている(笑)。 
 ただし残念ながらこのCさん、chikaへのご指名は今までは皆無。
 話が確定してからはステージでCさんのお相手をする事になったchikaとのコミニュケーションを深める為に談話ルームでチョメチョメ(笑)。

「僕は小さい頃からオナニー狂だったんだ。
 中学校の時点でオナホに手を出してたエリートで1日2回のオナはデフォルト。オナニーって場合によっちゃ女よりいいからね。
 そんな僕がおかずにふとアブノーマルな裏ビデオを見始めるようになったんだ。
 ああいうのをやってる連中って異常なことしてるってこと自体に興奮してて、普通じゃない快感を味わってるんだろうなぁって思うと、こっちももっと興奮して・・・ 自分もあんな異常な快感を味わってみたいと思うようになったんだよ。当然の流れだよね? 」

「とりあえず快感が強そうなオナニーを調べまくったあげく、冷却オナニー・乳首オナニー・アナルオナニーが有力じゃないかって結論になった。 ただ冷却オナニーは論外で、乳首オナニーも自分には才能がなさそうだった。
 アナルだけはオナ中にちょっとさわってみたらくすぐったくて気持ちよかったから『これはイケるかも』って思ったんだよね。」

 それを聞いてCさんのズボンの股間の上にさりげなく置いてたchikaの指先は、多くのM男を鳴かせてきた蟻さんの細道のある方向にそろり(笑)。

「それから毎日アナル開発に没頭した。 最初は浣腸した後にローション塗って、手で刺激するのを数週間続けた。
 確かに気持ちは良かったけど、性的な気持ちよさではないっていうか、どっちかっていうとマッサージされてるときの気持ちよさに近い快感だったんだよ。でもアナル開発は時間がかかることは知ってたから丹念に続けたんだ…。
 と同時に前立腺の位置も探しにかかった。
 事前に調べていた『アナルに中指突っ込んでお腹側を押すと10円玉くらいのしこりのようなものがあって、そこを押すとジ~ンとする感覚があるはずだ。そこが前立腺だ。』っていうのを思い出しながら探してたんだ。毎日探した。
 でもそんな感覚は起きなかったよ。そして快感も得られないし前立腺も見つけられないまま1か月経ったある日・・・ 僕はアナル開発をあきらめた。」

 指先はソファとズボンのお尻の間に潜り込ませて手首から上の腕の部分を軽くCさんのペニスの位置に押しつける。

8sal00092ps.jpg

「それから数カ月は普通のオナニーライフに戻った。でもアブノーマルな性癖は治らなかった。
 そして徐々にアナニーってやつが懐かしく、愛しくなってきたんだよ…。アナルもののAV見るたびに『自分もこれに入れい』って欲求よりも『自分も入れられて気持ちよくなりたい』って欲求が増すんだね。その頃にはご本人さん前にしてて悪いけど、ニューハーフモノまで見始めてた。 これはもう本気でやるしかないと思ってね、買ったんだよ通販で。 」

 chikaの腕に当たるCさんのペニスは完全に勃起してる。
 でも喋り口調には全然乱れがない。さすがオナニストを自称するだけあって、凄いコントロール力。
 chikaも積極的に指や腕を動かしたりはしない。
これはあくまでも談話をスムースにする為の軽い挨拶だし。

「買ったのはアナルピストン用のおもちゃとエネマグラ。
 さっそく使ってみたんだが慣らすと1日目からディルドはスムーズにピストンできるようになった。
 はじめは出し入れするたびにウンコが肛門を出たり戻ったりするような気持ち悪い感覚が続いた…。
 だけどそれが快感にかわると信じてやりつづけて、わずか1時間。 キタんだよ。
 全然普通のオナニーにはかなわない快感の強さっていうか弱さなんだだけど、なんかムズムズして気持ちいいんだ。
 たぶん人間に備わってる排泄に対する快感の方が目覚めたんだと思う。
 これはイケるかも!と思ってさらに1時間続けたんだ。
 その快感はさらに増すことはなかったけど、その日は妙な満足感を得て終わったんだ。
 終わった後に気付いたけど、チンボからカウパーがタラ~っと漏れ出してた。 」

 ソファとお尻の間に潜り込ませた指先に少し力を入れてお尻の穴に差し込むように上に突き上げる。

「ディルドにローションつけて ピストンさせてたらウンコの破片が ディルドにこびりついて、使えなくなった。 」

「リアルな話ですね~。」

「プロ相手にして言うのもなんだけど、とりあえず面倒くさくてもやる前に浣腸はしたほうがいいよね。僕は浣腸用にシャンプーの容器使ってた。 シャンプーの口をケツに突っ込んでシュコシュコさせる感じ。」

「またまたリアル、昔のこと思い出しちゃった。」

「直感的にそれが前立腺だって分かった。本当に言葉で表すならジ~ンっていう言葉がぴったりな快感。 強い快感じゃないけどくせになる快感。 このあたりから壊れ始めたのかもしれない…。
 射精に伴うあの虚無感で覆われた放心タイムがなくなったんだ。」

「それから毎日アナニーを続けた。エネマはよく気持ちよさがわからなかったからディルドでやりまくった。
 グッズ買ってから2週間くらいした日、ピストンだけでは物足りなくて、肛門の中の内側にディルドを強く当てて快感を得るってやり方を始めていた。
 ちょっと強めにディルドを内壁に当てると精嚢や膀胱を刺激して気持ちいい・・・。 カウパーはダダ漏れ。
 気分が高まってるときにクイッっと思いっきりディルドをチンボの根元あたりに押し当ててみた。
そして『あっ~っ』っていう女の子みたいな声が漏れた…。 」

 chikaが指ざきに力を込めたらCさんの瞬きが激しくなって、さすがに動揺したみたい。
 chikaは何もなかったみたいに、煙草を口元に持って行ったcさんの為に火を付ける。

7sal00092ps.jpg 「射精直後も勃起はおさまるけど気分の落ち込みはあんまりなくなった。
 20分すればまたムラムラするような体になってしまったんだ。  チンボがうずくというより前立腺がうずく。
 でもその時はまだアナルでオーガズムに達することができなかったから前立腺のムラムラを抑えるにはチンボでオーガズム得て抑えるしかなかったんだ。
 そのスパイラルだね。でもこれは吉兆だと思って益々アナニーに力を入れてしまったんだ。
 その『ジ~ン』は日に日に強くなってきて、アナルにディルドを力いっぱいグリグリ押し込んでやるようになってた。
 もうこの頃にはアナルオーガズムにいずれ達することができるっていう確信があった。
 無意識に腰を振ったり身をよじらせてディルドを気持ちいい所に当てる技も身につけてた。さすがに女の子みたいにアンアン喘いだりはしなかったけど、常に息が荒くてハァハァいってたし、我慢できずに『あぁっ…』って声を出してしまうこともこの頃はもうしばしば。 この頃はホモの方に掘ってもらおうかと本気で考えてた。 そしてついにきてしまったんだな、審判の日が。」

「あれは思い出すだけで心が晴れ晴れするような晴天の日だったな。
 今後忘れることはないだろうね。そして死ぬ直前に脳裏に浮かぶ映像もきっとあの映像だろう。
 それくらい衝撃的な一日だった。
 アインシュタインが特殊相対性理論で時間と空間の概念を変えた論文を出した日と同じくらい僕の世界観を変えた一日だった。ちょっと大袈裟かね。まあこれは部下にもよく言われる。
 審判の日、つまり僕が初めてアナルオーガズムを体験した日だ。
 いつものように浣腸をして、いつものようにディルドを使い、いつものように喘いでたんだ。
 するといきなりいままできたことがなかったくらい強い快感が僕の下腹部を襲ったんだ。
 それは射精の快感っていうよりも『ジ~ン』の強化版って感じの快感だった。
 その直後に、カウパーがドロドロ出てきた。でも射精じゃない。
 余分に作られた精液があふれ出てきてるようにトロトロでてきた。
 そしていきなり風船が弾けるように快感が爆発したんだよ。
 上手く表現できないけど、とにかくすごい快感だった。
 射精の快感とはまったく別物で体全体で気持ちよさを受け止める感じ。
 体の快感だけじゃなくて心の幸福感もすさまじかった。 しかもこの絶頂は2~3分続いたんだ…。
 終わった後はものすごい達成感と疲労感。
 でも放心タイムが来るどころか益々興奮してきて2回戦突入。
 2回戦目も時間はかかったけどオーガズムに達した。
 2回目は1回目に比べても気持ち良さが半端じゃなかった。
 あまりの強い快感にあえぐというよりも「わっ」って叫んじゃった。
 初めて太ももも痙攣した。力入れれば抑えられる痙攣だったけどね、
 自分自身を興奮させるためにわざと太ももをガクガクしたまま続行したよ。
 そんな感じで僕はアナルオーガズムを初めて経験し、勿論そのとりこになった。
 それから毎日アナニーに励んだ。アナニー中心の生活になりアナニーが生きがいになってた。」


1sal00092ps.jpg 「そんでこの上ない快感を得ることはできるようになったんだけど、そのせいでいつしか快感をコントロールできなくなっちゃってたんだよ。
 たとえば、大学で可愛い女の子を見つけただけでありえないくらいの性欲がわきあがってくる。
 すぐ勃起するってわけじゃないけど、1回そういう状態になったらもう1日中エロい事しか考えられなくなる。
 アパートに帰れば速攻オナニーして抜く。でも2~30分すればまたムラムラしてきてまた抜く・・・。
 もうね、この頃になると前立腺とチンボがあまりに敏感になりすぎて少しの刺激で性的な興奮を抑えられなくなる症状が出始めた。
 チンボがズボンとこすれるだけでスイッチが入ったり、携帯のバイブで刺激されただけでちょっとムラムラきたりするレベル。
 一番驚いたのは、普段イスに座ってるだけで前立腺が圧迫されてるらしくて、座ってるだけでムラムラきてしまってたこと。
 もう大学の講義中だって前には女の子座ってるし、ただでさえムラムラしてるしで講義の内容なんて全く頭に入らなかったよ。
 大学入って初めて必修の単位落とした。
 冗談じゃなく1日平均7~8回は抜いてたと思う。
 オナニー死っていうのがガセじゃないならとっくに死んでただろうな。 」


6sal00092ps.jpg

 chikaも高校の真ん中くらいに本格的な女装ライフに突入したんだけど、ワケもなく心と体がうずいてペニクリが始終勃起しててどうやってもパンティに収まらない時期があったのを思い出す。
 突っ込んでも突っ込まれても収まらないみたいな。

「マジでやばいと思って何回やめようと思ったことか…。
 でもそのムラムラは抜いたりアナニーしないとおさまらないし、でも抜くと益々性欲強化されるしのスパイラルで理性中心の生活が難しくなってきた。
 麻薬って一回手をだしちゃうとこんな感じなんだろうなって思ったよ。
 ホントね、オナニーでムラムラ解消しないと深い思考ができないから抜くしかないんだよ。
 分かりやすく言えば、強い睡魔が襲ってる時になんにも考えられないのと同じ状態。
 睡眠欲が性欲に変わったって感じ。
 とりあえずびっくりするくらい成績が落ちた。
 それに困ったことに僕は理学部なんだぜ。
 思考できなくなったら終了の学問。性欲の塊の僕がなんで理を学んでるのかって思ったら笑えてきたよね。
 親に成績不良を怒られたついでに、精神状態が普通じゃないことを打ち明けた。
 もちろん常にムラムラするとは言わなかったけどね。
 常に気分が高まって物事に集中できないって感じで言った。
 そしたら母親が予想以上に心配して病院に連れてかれた。
 精神科。 しかもなぜかそこで軽度の統合失調症の疑いがあると診断された。
 医者もつくずく適当なんだな。
 医者にはホントの事を言おうかと思ったけど、医者に打ち明けたらどうせ親の耳に届くと思って打ち明けられなかった。
 んで、様子見のために通院するように言われた。
 でもオナ癖はもう治らない。病院に通うことになった後も毎日やったよ。
 これが去年の夏の話ね。この頃はちょうど夏休みに突入した時だったから大学のことは考えなくてすむようになった。
 病院に通いながらどうすればオナ癖が治るのかだけを必死に考えた。
 でも夏休みはあっさり終わって後期セメスターが始まった。
 夏休みが明けて後期に入っても全く性欲は改善されなかった。
 イスに座ってムラムラ。ベッドに寝てムラムラ。
 で、大学辞めた。 フリーターになった。
 大学時代ほど頭使うことはなくなったから生活はしやすくなった。
 親は完全に自分のことを病気だと思ってたみたいで、原因が大学生活にあると思ってたらしく案外退学は反対されなかった。
 これでオナニーをやめる必要もなくなり万事解決のようだった。
 僕?一応国立の難関大学って言われるレベルの大学だったよ。 」

5sal00092ps.jpg

「退学したときの友達の態度が淡泊だったのがちょっとショックだったなぁ…。
 でも退学は正解だったと思う。
 その時点でそこそこ一般人に近い社会生活ができてたと思う。
 金ができて風俗にも行けるようになった。
 最初の頃はSM系のとこは高くて行けなかったけど普通のとこで安くアナル責めしてもらえるとこに通ったね。
 僕のあまりの絶倫具合と開発具合にビックリされたよ。
 でもこの性欲の嵐は突然ピタっとやむことになるんだ。
 ハゲてきたんだよ頭が。オナニーのしすぎが原因かどうかはわからん。
 でもこればかりは焦った。一応、杉村太陽だしね。容姿にはちょっとはプライドがあったんだ。
 オナニーしすぎるとハゲるってのはよく聞くからもしかしたらとは思った。
 んでハゲ治療することにしたんだよ。
薬飲んだんだよ薬。ハゲの。 」


 今、Cさんの頭髪を見るとそう薄くはない。いや同年代の殿方達と比べるとむしろフサフサしてると言ってもよいかなって感じ。

「ハゲは学歴よりも深刻な問題だった。
 ハゲの原因である男性ホルモンが基になってる分泌物を抑える薬を飲んだんだ。
 性欲減退、勃起不全等の副作用があるとのこと。
 これはいけるかもしれないと思った。
 で、案の定2~3日で性欲がどん底まで落ちた。
 オナニーはしたいと思うけど、1回やればチンボは見えなくなるくらい小さくしぼむようになったし、大放心タイムも訪れるようになった。
 アナルの感度も減退してしまってアナニーするメリットもなくなってしまった。
 で、それから?んーやり直しだよ、一からリセット。簡単に言えば、あの味が忘れられないって話だね。
 やり方はすでに判ってるし、こっちも学生の頃とは違って自分一人沈没してそれでケリがつくっていう立場じゃなくなってるしさ。
 でも一度の人生だって事は変わらないよね。
 あの味を覚えたら止められないしさ。
 こういう事に限らず、要はなんでも自分のコントロール下におけるかって事なんだよ。」

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 こんな太陽さんに、上の方が「女装でchikaと一緒にステージでレズショーをやって見ませんか」と、惚けた企画を持ちかけて、これになんと太陽さんの方が大乗り気になったみたいでGOサイン。
 つい最近、予行演習もかねて倶楽部のスタッフが見守る中、ステージと同じ設定でchikaとプレイしてみたんですが、、、さすがに性の求道者は違いますね。
 それに太陽さんの女装メイクの方はchikaが担当したんですが、出来映えも女ぷりも、ちょっと初心者とは思えないレベル。
 女装の方は太陽さんに元から資質があるのか、あるいはアナニーの達人故の事か、、、。
 でも、アナニーの達人のクセに「逆アナル」厳禁って所が面白いですね。
 それにこのプレイの基本的な設定が太陽さんなのに、ステージで使うのは「偽ザーメン」「ポンプ内蔵の偽チンポ」だったり、やっぱり異性愛の人には「踏み越えちゃう不安」があるんでしょうね。

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2sal00092ps.jpg シーン1


 大きなピラミッド型のライトや多数の瓶ライトを使用したセットの中で、お互いの熱い想いを吸い合うような、まったりとしたベロチューでステージを始めます。
「chikaとキスしてたらプルプルの濃~い、ザーメン欲しくなっちゃったぁ」
 と慣れない口調で陽子がおねだり。
 その顔に黒子スタッフの手によって濃厚ザーメンがたっぷりと降り注ぎます。
 陽子の人毛100パーセントのウィッグの髪にへばりつき、そしてメイクに1時間もかけた毛穴のない顔の表面を滑り落ちていくザーメン。
 そんなザーメンを指で摘んで嬉しそうに弄ぶ陽子。もう成り切ってる!
「いいな、陽子ばっかりズルいー。」
 陽子の顔を羨ましげに覗き込むchika。
 chikaの顔にも、間もなくすごい量の濃厚ザーメンが滴ります。
 盛り上がって見える白い固まりを指で摘んでプルプルさせ、パクッと食べるchika。
 陽子もそれを欲しがり、仲良く分け合います。
 そして、めちゃめちゃ濃い、小麦粉のダマみたいなザーメンを順番にぶっかけられる2人。
 相手のザーメンを指で摘み取り、自分の口に入れ、相手の口にドロリと垂らし、キスして啜り合う。
 グロスリップをたっぷり塗り込んだ陽子の口から漏れた唾液の厚みがなんともエロい。
 chikaさえ、ベロを突き出してそれを舐め取りたくなるくらい。
 この状況に我を忘れた陽子が我慢出来ずに「今度は顔にかけて」といいながら、chikaににじり寄ってくる。
 スタッフのアドリブでその鼻に飛び散るザーメン。
 chikaがザーメンの白いダマを指で摘み取り、またプルプルさせる。
 まるでザーメンが生きているみたいに見えるからエグい。
 chikaのベロに落下した精子は、陽子に摘み取られ、今度は犬みたいに這い付くばているchikaの顔に着地。
 たったアドリブ1発のザーメンだけど、2人にとっては宝物。
 顔から指へ。指から指へ。指から口へ。口から口へ。
 精子は2人の間を行ったり来たり。陽子はもうこの時点で何かに取り憑かれているみたい。
 これだけじゃ物足りないchikaが、ザーメンを欲しがるとその顔にまた新しい大量の特濃が与えられ、chikaの鼻の上で盛り盛り。
 濃すぎて白濁した小さな山みたい。
 その山が陽子にひょいと摘まみ上げられ、chikaの口へ放り込まれる。
 陽子「濃いほうが美味しいよ」と、chikaの頬のザーメンを指で集めて口へポトリ。
 それをchikaが唾液を交えて陽子の口に倍返しします。
 このラリーは続き、最後には陽子が指イラマチオでchikaの喉奥にザーメンを押し込みます。
 ドロドロのゲロ汁がズルズルとchikaの口から漏れ出てきます。
 chikaは、陽子の指イラマチオの返礼みたいな感じで、口内に残ったザーメンを陽子の顔に吐きかけます。
 そしてそのゲロザーメンを、優しく舐め取ってあげます。
 さらに続けざまにザーメンをぶっかけられる陽子に、chikaは指イラマチオで可愛いリベンジの敢行。
 こういう責めが気に入ったのか、陽子はオナニーを始めました。
 所が、余りのザーメン攻撃に耐えきれずえずき始めます。
 それでもなんとイッてしまったのです。
 そんな陽子の男マンズリ指を、愛おしく舐めるchikaでした。

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シーン2

「お帰りなさいませ、ご主人様」
 大きな銀盆を持って声を揃える可愛らしいメイド2人。今流行の光景。
 chikaはあまり乗り気じゃないのですがこの設定はCさんのリクエストです。
 自分の仕事ながら「メイド陽子」の完成度が余りにも高くて、まるでフィギュアみたいで、手を伸ばしてスカートをめくりたくなるお人形みたいな感じです。
 陽子がベロで窪みを作り、そこへザーメンの舌上発射が行われます。
 その横にchikaが寄って行って嬉しそうに見守る感じ。
 本番では、陽子にちょっと妬いてる感じのchikaの表情を可愛く見せたいと思います。
 そんな表情で物欲しそうにベロを突き出し、chikaもザーメンをもらいます。
 連発で舌上発射される2人のベロからこぼれ落ちるザーメンが銀盆に溜まっていきます。
 観客に近い位置で陽子がネバスペし、奥のほうではchikaが舌上発射される感じ。
 銀盆のザーメンをいやらしい手つきですくい、ベロで弄んでゴックン。
 ドロドロのベロを突き出し観客に向けてそれをブルブル震わせます。
 そして二人で銀盆に口をつけてザーメンを啜り飲む。ザーメンだらけのベロを絡み合せます。
 ザーメンだらけの鼻が擦れ合います。

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シーン3

 V字開脚でニーソックスの脚を縛られ、剥き出しの股間を突き出す格好で横たわった陽子。
 女子高校生の生衣装、それに照明やメイクの力もあるけれど、Cさんの実年齢を考えるとこの可愛い姿は驚異的です。
 陽子にはスカートの下にアメゴムの半透明パンティを履かせてあります。
 陽子のフサフサした陰毛、どでかく使い込まれたクリトリス部分や、鼠頸部、アナルなど、男の股間の凹凸がラバーの下でへしゃげて生々しく見えます。
「お尻の穴までよく見えるよ」と陽子の股間を覗き込むchika。
 恥ずかしそうに喘ぐ陽子。
「陽子ちゃんて、自分で男オマンコ弄って潮吹きするんでしょ」と、chika。
 恥ずかしがる陽子の太ももを叩いて「とぼけてるんじゃないわよ」キツーイいつものchika。
 chikaのSっ気に心を解放された陽子は、ラバーパンティに手を差し込んでずぶずぶと自分の男マンコを弄り倒し始めます。
 噴水みたいに噴き上がるカウパー。いや、これはオシッコ?。
 chikaの顔にもそれがブッかかります。
 chikaが口を開けるのと同時に、観客も口を開けてしまいそうな迫力。
 陽子ちゃん、こうなると、素人のくせに凄い迫力と魅力です。
 まるでシャワーを浴びたみたいにびっしょりのchika。
 ここからスタッフのニーソックス姿の二人へのぶっかけが始まります。
 黒い生地に飛び散る白濁汁。
 それをスプーンですくうchika。羞恥心溢れた陽子の顔。
 それを嬉しそうに見るchikaの顔。スプーンのもられたザーメンを陽子に食べさせるフリをして、自分でパックンと食べてしまう意地悪目なchika。
 2発目のザーメンをスプーンですくうと、chikaはまた焦らし、「私の口からあげる」と飲み込んでから陽子の口に吐き出します。
 chikaが「今度は口まんこしてあげる」と陽子をエセクンニしてあげます。
 あまりの気持ちよさに喘ぎまくる陽子の口に向けてザーメンのぶっかけ連発。
 陽子ちゃんが溺れるんじゃないかと思える程の口への連続ぶっかけ中にも、ルンルン気分で陽子ちゃんをバイブ責めするchika。
 口の中にザーメンを溜めて「ルレレレレッ」と喘ぐ陽子ちゃん。
 その太ももがchikaにスパンキングされます。嬉しそうな陽子ちゃん・Cさんは決してM属性じゃないという話なんですが、これが意識しない演技ならたいしたものです。
 陽子は、またしてもオシッコを大量噴射します。
 すかさずオシッコの飛沫に口を持っていき、それを飲みまくるchika。
 一方、放尿の勢いが強烈で、陽子は自分自身の顔にオシッコを浴びてしまいます。
 chikaは陽子の顔のオシッコを舐めてあげ、陽子の口内ザーメンをジュルジュルと吸い出して飲んであげます。
 さらにおしっこに対するご褒美のようにそれを陽子の口へバックします。
 chikaの女王様属性の発現と、陽子の秘められたM性が見事に引き合いラブラブモード全開ぽいステージになる予感です。

11sal00092ps.jpg

kouka.jpg シーン4

 膝立ちの中腰でお互いの両手を強く握り合い、熱いキスを交わします。
 2体の全裸接吻フィギュアみたいな感じの幕開きの予定。
 乳首合わせ。2人のささやかな人工の膨らみが擦れ合う様は神です。
 chikaがツバを垂らします。
 ツバもリアルに見せる為に、ネバネバと糸を引くように垂らします。
 おっぱいの揉み合い。乳首のつねり合い。陽子のはサイズを吟味したシリコン製です。
 積極的にプレイを進めるchikaのテクニックに、女装体験が浅いはずの陽子が一気に高まっていきます。
 最初に陽子がザーメンをぶっかけられます。
 そこにchikaが顔を寄せます。
 念入りに作り込んだ2人の美少女フェイスが、男達の手によって次々とザーメンを浴びていきます。
 ドロドロで膨らみさえ感じさせるザーメンが覆う2人の顔を、更にそのザーメンで思い切り塗りこんでやりたいと観客に思わせれば成功です。
 更にザーメンをイラマチオで喉奥に突っ込んでやりたい。
 そんな危ない欲求を引き出してやりとたいとも陽子が言います。
 当日は、両手を前について犬のポーズを取る2人に「ホラ、オレのザーメンで渇きを癒せ」なんて演出もいいかも。
 ぶっかけが終わり、もう慣れきった仲良しザーメンフレンドのネバスペタイムが始まります。
 吸い合い、舐め合い、飲ませ合い。ザーメンは2人の“同性愛”プレイを深める潤滑液になっているのです。
 新しい快楽を発見した!その気持ちを抑えきれないような陽子の指イラマチオ。
 声は苦悶しても、顔に幸せそうな表情が浮かべるchika。
 その表情が陽子をさらに興奮させたようです。
 突き出たchikaの男マンコを拡げ始めます。
 陽子にはchikaの男ワレメの中の具の質感がエロ過ぎたようです。
 初めてのそれを味わおうと陽子がベロを突き出します。
 そんな風にchikaをクンニする陽子のお尻がクネクネと振られます。
 陽子はもう男じゃなくなっているのです。
 怖いような真剣な目でchikaのマンコを舐めまくる陽子。
 切なくなるようなキュートな表情でイキまくるchika。
 そしてプレイはとうとうハイライトのシックスナインへ。
 chikaの男とも女とも言える肉感たっぷりの異次元ヒップ、その股間にベロを突き出す陽子の作り込まれた美少女フェイス。
 シックスナインでもイキ足りない2人は、いよいよクライマックスの男秘貝合わせを始めます。
 擦れ合う股間と股間。
 まるで止まることを知らないブッ壊れた快楽追求装置です。
 ザクロのように熟れきった二つのアナルが、お互いを求めるようにすりつぶされていきます。
 そして自分だけでなく、相手の満足も確認した2人は、しっかりとボディを寄せてベロチューを貪るのです。






h_554b14pl.jpg女装美少年 10

 

貴方は女装したいと思ったことがありますか?この映像は女装願望を持つ美少年を徹底的に変態世界へ導きます。今回の美少年は、その美しさに圧倒されるほどの美貌の持ち主。女装して女神のような美しき容姿になりながらも、股間にそびえ立つ一本の塔。それを弄り回す男達。肛門にはローターを入れられ、自らペニスをしごく姿は神の意思を超えた禁断快楽への誘いか。やがて男にしゃぶられ、しゃぶり二本の肉棒をひとつの手のひらでの中でしごき、共に発射する場面は圧巻。人類の進化の方向性を垣間見る事が出来る衝撃映像です。


























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(2011/07/09(土) 11:58)

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