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 名古屋、パワーボール。
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b4u81qeqoaf.jpg  今回の地方出張デートサービスはかなりタイトな日程、期間自体は二泊三日のゆるめなものなんだけど内容がね、濃すぎるとゆーか、、。
 ロケーションも名古屋のど真ん中のシティホテルを拠点にしてるし、いつもなら出張の前後にはめ込む個人的なプチ旅行もなし、、まあ慰めと、ゆーか、これは最近全般に言えることなんだけど、出張でお相手する女装子さんのレベルが一頃と比べて随分(女装)レベルが高くなって、色々な意味で楽になってるってことかなぁ。
 昔、「汚女装」ってあまり気持ちの良くない言葉があったけど、そういう方は激減しましたね。
 今回の準会員様も、さすがに真夏の青空の真下では無理があるけれど、それ以外なら喋らない限りには充分・純女さんで通用するクオリティの方でした。と言っても水商売の女性にしか見えませんが。
 化けっぷりがIKKOさんに似てて、突き抜けちゃうと人はその事を良い方に許容しちゃうって見本みたいな方です。
 ってか並々ならぬボディケアをされてる方で、男としての素顔はちょっとファンキーなんだけど、きっとその清潔感で女性に持てるんだろうなと。
 所で今回、メインで登場するアダルトグッズのパワー・ボール、商品名に「パワー」がつくとどうしても筋肉を鍛えるトレーニング商品を思い出すんだけど、実際、このグッズの説明には・・・・アナルや膣のトレーニング用とあります。
 「アナルや膣をトレーニングしてどうする?」って問題もありますが、アダルトグッズって別名、ジョークグッズとも言いますからね(笑)。

 『パワー・ボール;外側のラバーボールの中に、ひとまわり小さめの鉄製のボールが入っており、ちょっと動くとカタカタと中のボールが動きます。
内部の鉄製ボールが体の動きにともなってぐるぐると動くことで膣やアナルの筋肉を刺激します。入れておくだけで トレーニングになります。』


433std230plb.jpg  chika様から電話がかかってきて、夕方に会えるから早速、一緒に出かけましょうと言われ、私は大喜びです。
 でも次の言葉が気になります。
「パワーボール・プレイをするから、十分浣腸しておくこと」ですって。
 きっとパワーボールを挿入された後、どこかでそれを引きずり出されるのです。
 私は怖い気持ちが半分と、待ち遠しい気持ちが半分で、骨盤の奥がジーンと疼きはじめます。
 時間はまだまだあるのですが、ホテルの一室で本を読んでもテレビを見ていても落ち着かず、Tバックだけの姿になって窓のカーテンを開け放って裸体を晒し、少しでも気持ちを落ち着かせます。
 あまり早くに浣腸してもまた便が貯まるので、chika様の来られる1時間位前から浣腸を始めます。
 シャワーヘッドを外してシャワーホースをアナルにあて、ゆっくりとお湯を注入します。
 下腹部が膨れてきたら止めて、できるだけ我慢をしてから排泄します。
 便意は無かったので最初はお湯が出るばかりですが、三・四回繰り返すと少しずつ便が出てくるようになります。
 さらに繰り返すと便は出なくなり、再びお湯だけが出るようになり準備完了です。
 体を拭いて髪をまとめ、メークをしながらchika様を待ちます。
 ちょうどウィッグを付け終わった頃にドアベルが鳴ってchika様がお越しになられました。
 全裸の体にバスタオルを巻いてドアを開けます。
 chika様は、キャリアウーマンのアフターファイヴを彩るリアルクローズとしては品質の高いダナ・キャランの黒のツーピース。当たり前ですがいつもラバースーツをお召しになっているワケではないのですね。
 その姿はどこかの会社の副社長みたい。膝上のミニがとてもお似合いです。
 chika様はハンドバッグを椅子の上に置くと、バスタオルの上から私をいきなり抱きしめてキッスをされます。
 思わず舌を差し入れてchika様の甘い唾液をゴクンゴクンと飲みます。
 バスタオルが落ちてchika様の手がウエストからお尻を触ってきます。
「浣腸はしてくれた?」
「ええ、何度も何度も」
「じゃあ、支度しましょう。」

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6h_254sadt00044ps.jpg  chika様は私を抱きかかえるように寝室へ連れて行き、ジャケットを脱いでソファーに掛けたあと、先にホテルに届けられていたスーツケースからパワーボールを取り出します。
 白いブラウスの袖を捲くって慣れた手付きで右手にメディカルグローブを嵌め、KYウォームジェル(ルーブリカントの代表的商品)を、二本の指にたっぷり取りながら、全裸で立ちすくむ私を見つめておられます。
「IKKO、そこに四つん這いになって。」
 その言葉を何日、いや何ヶ月待ったことでしょう。
 私は「ハァア」とため息を漏らしながらその場に膝をつき、両手を前に伸ばして額を手の甲に載せ、お尻を高々と掲げてchika様に捧げ向けます。
 chika様が近づいて来てグローブを嵌めていない左手が私のお尻に触れます。
 お尻の割れ目がゆっくりと開かれ、アナルに冷気が忍び込んできます。
「あぁぁ」
「浣腸したばかりだからもうアナルが開いてるわ。」
「ああ、そんな、。」
「じゃあ、指を入れるわよ。」
 ああ、いきなり指を入れるのですか。
 マッサージもせずに。
 chika様が言い終わらないうちに、指が、それも一本ではなく 二本まとめてアナルに挿入されます。
「おぉ」
「深く入れるわよ」と言いながらchika様のラテックスで覆われた二本の指がアナルを押し広げながら入ってきます。
「いやぁ」と喘ぎながら私は必死にアナルを緩めます。
 ああ、chika様は他の女王様のようにじっくり時間をかけて下さいません。
 相手によって、「どこまで行けるのか」が経験上すぐにお判りになるのでしょうか。
 あるいはそういった加虐的な行為がもたらす快楽の種の存在をよくご存じなのかも知れません。
 二本の指は根元まで入り、私は「ぉおおおお」と喘ぎ、思わずchika様の指を食い締めてしまいます。
「回すわよ」
 今度は私に突き刺さったchika様の二本のゴム指が回転し、私はそれをついつい締め付けてしまいそうになるアナルをあわてて開きます。
「おぉ、おぉ」

5h_254sadt00044ps.jpg

 アナルに入れられた指を回転される快感は何ていえばいいのでしょう、アナルの襞が指でこすられてアナル全体を熱く爛れさせるのです。
「今度は三本入れるわよ」と言いながらchika様は一旦二本の指を抜き、アナルが閉じないうちにすぐに三本の指を挿入されます。
「ウゥ」
 指が三本になると、先の方こそ、人差し指、中指、薬指の三本がまとまっていますが、根元はそれぞれ離れているので、それらが挿入されるにつれ、アナルは大きく拡張されるのです。
 そしてそれ位、拡張しなければ、私の望みでもある3.8cmのパワーボールをとうてい飲み込むことなどできないのです。
「アァァーーー」と叫んで私は三本の指を根元まで飲み込みました。
「回すわよ」
 ああ、そんな。もう少しゆっくりとしてください。そう訴える余裕も与えずに、今度は三本の指が回されます。
「あぁ、あぁ、あぁーーー」
 私は涎を流しながら喘ぐしかありません。
 右に左に三本の指が回転し、私は必死でアナルを緩めます。
 アナルを締めてしまうと、三本の指を強く感じて、今にも絶頂に達しそうになるのです。
 ペニスの先からは既にカウパー腺液が糸を引いて太腿に絡みます。
「そろそろいいかしら。パワーボールにジェルを塗って」とchika様は私にKYウォームジェルとパワーボールを渡します。
 私はアナルを翻弄されながら、今から挿入される5個の大きなボールに自分でジェルを塗りつけていきます。
 ボールに触れるたびにその大きさを実感しながら。
 もちろん、こうやって私にボールの大きさを感じさせるのもchika様の魂胆なのです。
 やっとジェルを塗り終え、ヌルヌルになったボールをchika様に手渡します。
「指を抜くわよ」ゆっくりと三本の指が引き抜かれます。
 アナルが離れて行く指にまとわりつき、私は「ぅううう」と呻きます。
 指が抜かれたと思ったらすぐさまボールが押し付けられてきました。
 ああ、大きい、、。アナルパールとは全然、格が違う。
 小さなボールはともかく、こんな大きなボールを飲み込むのは、同じ太さのディルドを飲み込むよりもずっと難しいのです。
 ディルドは先が細くなっているので挿入は割りと楽で、一旦先が入ってしまえば、少々根元が太くなっていても、徐々にアナルは拡がるのです。

9h_254sadt00044ps.jpg  でもボールを飲み込む為には、最初からアナルを大きく開かなくてはならないのです。「アナルを開いて」
 chika様の叱責がとびます。
 私は一旦大きく息を吸って、フーと吐きながらアナルを開きます。
 ボールが強く押し当てられ、アナルにめり込むようです。
「ゆっくり回して下さい」と私は恥ずかしいお願いをします。
でも回してもらうと徐々にアナルがボールにからみついて拡がるのです。
 「こうよね、私にまかせなさい」と言いながら、chika様はボールを右左と回しながら押し付けてきます。
 少しずつアナルが開きボールに絡み付いてきます。
「あぁ、あぁ、あぁ」
「大分、開いてきたわよ。」
「あぁ、いやぁ、あぁーーー」
 球体でアナルを開かれる感触は大小を問わず、何度味わっても慣れません。
 というか慣れたくありません。それがこの大きさ。
 それ程、地獄を見るような心地良い快感なのです。
「もう少しよ、IKKO、」
「うぅ、うぅ」
「もう入るわ。」
 chika様が言い終わらないうちにアナルが極限まで開いたかと思うと、一つ目のボールがヌルリと直腸へすべり混み、一旦開ききったアナルが閉じる快感に思わず「アァー」と叫んで四つん這いの背中を仰け反らしてしまいますが、次の瞬間、二つ目のボールによって再びアナルはこじ開けられ、又、「いやぁああ」と私は喘ぐのです。
 パワーボールの繋ぎ紐の長さは絶妙でした。
 最初のボールの最大径の部分が一旦アナルを通過すると、今度はアナルの収縮によって直腸内へ吸い込まれるように入っていくのですが、その力で今度は二個目のボールがアナルをこじ開けるようにめり込んでくるのです。
 一つ目のボールさえ入ってしまえば、後はchika様が少し指を添えるだけで、二つ目以降のボールは次々にアナルをこじ開けて直腸内へと入って来るのです。
「アァー」と再び体を反らして二つ目を飲み込むと同時に三つ目のボールがアナルに侵入してきます。
「ああ、いやあ」
 chika様が軽く指で押すだけで、二つ目のボールに引っ張られるように、三つ目のボールがアナルを大きく拡げながら侵入して来ます。
「アァアー」
 この辺りから直腸の中の方が窮屈になってきます。
 そして四つ目。
「アァー」
 最後に一際大きく「アァアアアア」と叫んでとうとう五つのボールを全部飲み込みました。
 引き紐だけがアナルから5cm程飛び出しています。
 お腹がズシリと重い感じがします。

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 chika様がティッシュでヌルヌルになったアナルの周りを綺麗に拭いてくださいます。
 勃起していないペニスがつままれて包皮が剥かれ、カウパー腺液でジュクジュクの亀頭部が拭われます。 
 太腿に着いた粘液も綺麗に拭き取られます。
「ゆっくり立って」
 私はそろりと立ち上がります。
 直腸の中でパワーボールのそれぞれの中に仕組まれた合計5個のベアリング玉がグルングルンと動くのを感じます。
 脚を動かすたびに引き紐がアナルに擦れて微妙な刺激を与えます。
「ああぁ」と喘いで思わず腰をグラインドさせてしまいます。
「ちゃんと収まったみたいね。今度は仰向きに寝て脚を開いて」
 グローブを外したchika様は、肌色のテーピングテープとハサミを取り出します。
 不思議そうな顔をしている私に気付くと、「睾丸がブラブラしないようにね」と言って、右側の睾丸をやさしく窪みに押し込み上からテーピングテープで固定します。
 そして左の睾丸も。
 ああ、下着はやはり着けさせてもらえないようです。
「これでいいわ。じゃあもう一度立って」
「ペニスはいいのですか?」
「いいの。ペニスはこれで留めるの」
 そう言ってchika様が差し出したのは黒のマイクロスカートです。
 スカートでどうやってペニスを留めるのでしょう?
 スカートの生地はライクラかスパンデックスが混じっていて伸縮性があり、腰骨の下あたりで穿くと下腹部にピタリと張り付きます。

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 着丈は20センチ程しかありませんし、下半分は少しフレア気味になっているので、これでは少しでも勃起すればペニスは完全に露出してしまいます。
 「上に向けてスカートで押さえるのよ」とchika様が手を伸ばしてスカートの中に手を入れ、私のペニスを掴むと上に向けて下腹部に押し付け、その上からスカートで押さえるように固定したのです。
 伸縮性の生地なのでペニスはしっかりとホールドされています。
 微妙に生地が膨れているようにも見えますが、ベルトのような縫製模様がうまく隠してくれています。
 でも勃起させたら盛り上がりは隠せそうにありません。
「あんまり勃起させると上からペニスが覗くから気をつけてね」
 そうです。
 スカートの上端までほんの2,3センチのところにペニスが上を向いていますから、勃起させてしまったら盛り上がりがどうこうでなく、間違いなく亀頭部が覗いてしまうでしょう。
「後を向いて」と言うとchika様はしゃがんで私のお尻やアナルを点検します。
「下から覗かない限り紐も見えないわ。」
「本当に?」と言いながら私は手でアナルの辺りを探ります。
 パワーボールの紐が会陰部に絡み付いていますが、本当に見えないのかしら。
「上着はこれよ」とchika様は同じような生地の黒のノースリーブのシャツを差し出します。
 これも伸縮性の生地で、早速袖を通すと体にピタリとフィットするデザインです。
 真っ直ぐにカットされた裾はお臍の上でウエストに張り付くようです。
 フロントジップは短く、胸の谷間が大きく覗いています。
 スカートは腰骨の辺り、つまりお臍の下10センチ位までしかありませんから、私のウエスト部分はシャツとスカートの間で大きく露出しています。
 でもマンダリンカラーというのでしょうか、ピンと立った襟がドレッシーな印象を与えているので、そんなに露出過多のドレスという印象はありません。
 コルセットや胸の処理、そしてメークをchika様に本格的に直してもらって、黒のハイヒールサンダルを履き準備完了です。
 さすがにプロのchika様のグッズや手が入ると女装が完璧になります。
 睾丸は窪みに収められてテープで留められ、ペニスはスカートで固定されているので、いつものノーパンの時のようにペニスが太腿の間から飛び出さないように気をつける必要はありません。
 しかもお尻は完全に無防備で、しっかりと閉じたアナルからは引き紐を覗かせているのです。
 私はこの格好がすっかり気に入ってしまいました。
 chika様と私はロビーを出てタクシーに乗ります。
「○○駅へ」とchika様が言います。
「○○駅の傍なの?」
 ○○駅の傍に何か面白い場所があったかしら?chika様は名古屋の事情をお判りなのでしょうか?
「さあ、それはお楽しみ」
 chika様がニコリと微笑みます。
 タクシーから降りるとchika様は真っ直ぐに切符売り場に向かいます。
私も慌てて後を追います。

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 夕方のラッシュ時とあって、あたりは勤め帰り風のサラリーマンやOLで一杯です。
「電車で行くのですか?」
「そうよ。Tまで切符を買って頂戴、私より詳しいでしょ?」
 どうしてタクシーでそのまま行かなかったのかしら。
 私は不思議に思いながら切符を買いました。
 改札口も大混雑です。
 すれ違う人々が私をじろじろ見ます。
 ホテルのロビーではあまり気になりませんでしたが、お腹を大きく露出したマイクロミニはやはり目立つようです。
 chika様が手を差し出してくれて、私達は手を繋いで△△線の乗り場へ向かいました。
 ホームも大混雑です。
 列に並びますが、混んでいるお陰で私の露出気味の服装もあまり目立ちません。
 ただ私達のすぐ後に並んでいる男性の視線が先ほどからウエストや太腿に注がれています。
「Tのどんなところへ行くのですか?」
「行けばわかるわ」
 chika様は微笑むだけで答えてくれません。
 でもTに楽しめるような場所なんかあったかしら?
 名古屋が地元の私が知らないホットスポットをchika様は職業柄ご存じなのかしら。
 電車が入って来ました。
 ドアが開いて人混みが吐き出され、次に私達が乗り込むのですが、電車の中に入ったとたん後ろの人たちに猛烈な勢いで押され、人間の塊となった私達は奥へ奥へと飲み込まれます。
 もう背中だけでなく露出したウエストや太腿も誰かの体や脚に(そして手にも)押されまくりです。
 一端の事業家となった私にとって、満員電車は久しぶり。
 余りの混雑振りに私は少々興奮してしまいます。
「キャー!」まるでお祭りみたい。
 やっとのことで電車の中央付近で私達はつり革に掴まることが出来ました。
「IKKO、大丈夫だった?」と左側に立ったchika様が私を気遣ってくれます。
「ええ、ちょっとビックリしましたけど」と私はニッコリchika様を見つめます。
ドアが閉まり電車が動き出しました。

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 私の目の前にはちょっぴり佐藤浩市さんに似た中年のサラリーマン風の方が、彼の右側には30代のOL,左側にも少し若そうなOLが座っています。
 皆さん早速携帯電話を出してメールのチェックに忙しそう。
 すぐに次ぎのN駅に到着です。
 降りる人は少しでまたたくさんの方が乗ってこられ背中を押されます。
 そんなに押したってどこへも行けません!
 私は脚を少し開いて必死で踏ん張ります。
 ところがグラリとよろけた拍子に私は前のサラリーマン氏の右膝を両脚で挟む羽目になってしまったのです。
 高いヒールを履いた私の左脚は座席に触れんばかりで、サラリーマン氏の右太腿と隣のOLの左太腿の間です。
 そして私の右膝はサラリーマン氏の股間に触れんばかり。
 この方が佐藤浩市さんに似ていてラッキーでした。
 女装した時には、私にも男性の好みがありますから。
 こんな風に私に接近されて、さすがに驚いたのでしょう、佐藤浩市さんはより深く腰をかけて股間が私の膝に触れないようにしますが、膝を閉じると私の右脚を挟むことになるのでそうすることもできず、少し膝を開いたままで微妙な距離を保ちながらじっとしています。
 そして私もこのように浩市さんに近づいてしまったものですから、マイクロミニから飛び出した太腿も大きく開いた腹部も浩市さんのすぐ目の前です。
 佐藤浩市さんの顔は携帯の画面を向いていますが、視線がチラチラと太腿や腹部を探ります。
 彼の右側のOLも脚をピタリと閉じて両手で携帯を操作していますが、私の肢体が気になるのでしょう、チラリチラリと横目で私のウエストや太腿に目を走らせています。

3sal00095ps.jpg  まあ、どうしましょう。
 不可抗力とはいえ、こんなはしたない格好になってしまいました。
 私は困った顔でchika様を見ますが、chika様も仕方ないわねという表情で自分の体勢を維持するのに精一杯のようです。
 電車が発車しました。
 発車して間もなく、太腿の後ろ側をスルリと撫でられた気がして慌てて振り向きました。
 こんな格好ですから痴漢してくださいと言ってるようなものですが、それでも痴漢は許せません。
 でも右側の男性は両手でつり革を握っているし、背後の人たちもつり革を持っているか、カバンを抱えているかで自由になる手は見当たりません。
 キョロキョロしているうちに今度は会陰部にはっきりと指を感じました。
「止めて下さい!」と言おうとするのと、「IKKO、私よ」とchika様が囁いたのが同時でした。
「次の駅まで10分あるわよ。調べてあるの。少し楽しみましょう」
 そういい終わらないうちに会陰部に張り付いていたパワーボールの引き紐を探り当てられ、chika様が指にしっかりと引き紐を巻きつけているのが感じられます。
「無理です、こんな所で」と私は哀願しますが、許してもらえるはずも無く、「力を抜いて。声を出さないようにね」とchika様は微笑みながら囁き、引き紐がグイと引かれました。
「アア」と思わず喘いでしまいました。
 ペニスがドクンと脈打ちます。
 前の浩市さんがチラリと上目遣いで私を見ます。
 ああ、マイクロミニで押さえつけたペニスがばれないかしら。
 私は両手でつり革を握りしめ、両脚をしっかりと踏ん張り、そして深呼吸をしてペニスを落ちつかせます。
 何度か深呼吸を繰り返した後、今度はアナルだけを緩めます。
 そしてchika様の目を見つめて、さあどうぞ、いつでも引きずり出して下さいと準備が整ったことを伝えます。

 chika様はニコリと微笑み、そして引き紐が再びグイと引かれます。
「ウッ」と呻き声が漏れてしまいます。
 ああ、本当にこんなところでパワーボールを引きずり出されるの?
 右側に立ったサラリーマン氏が先ほどから私が喘いだり呻いたりするので、こちらをチラチラと見ています。
 前に座った浩市さんからはchika様の手は見えないのかしら?
 その隣のOLからは?私は周りの人達が私のことをじっと見ているような気がして、ペニスの奥を熱くさせながら、それでもアナルを開いていくのです。

 chika様に引っ張られて一つ目のパワーボールが動き始め内側からアナルをこじ開けにかかります。
「ハァー」というため息は抑えることができません。
 アナルを内側から開かれる快感は、何度味わっても味わいつくせない、そして慣れることのできない感覚なのです。
 ベッドでなら大声を上げてのたうちまわっているところなのですが、ここは満員の電車の中。
 僅かにため息を漏らすだけでこの凄まじい快感に耐えなければなりません。

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 またボールが少し動いてアナルがさらに拡げられます。
「ホォ」と思わず天井を見上げてしまいます。
 そういえば他のSMクラブで浣腸されたままパワーボールを引きずり出されて射精してしまったのは1年位前だったでしょうか。
 あの頃はアナル責めで射精するのが夢でした。
 アナルを責められてペニスを膨らまして射精したのでした。
 あの頃の私なら、電車の中でこんなことをされたらすぐにペニスを勃起させてしまい、マイクロミニの前を大きく隆起させてしまっていたでしょう。
 それどころかスーパーローライズのスカートの上端からペニスが顔を覗かせるに違いありません。
 もしそんなことになれば前に座っている浩市さんやOLに一瞬のうちに気付かれてしまいます。
 でもドライオーガズムに慣れた私はペニスを勃起させることも無く、こうしてアナル責めを受けることができるのです。
 私は思わず自分を褒めてあげたくなりました。
『偉いわ、IKKO。あなたは、IKKOは、ドライオーガズム・クイーンよ!』
「ウゥッ」
 またボールが少し動きました。
 思い出に耽っている場合ではありません。
「もっと緩めないと抜けないわ」
 chika様が耳元で囁きます。
 でも立ったままではアナルを緩めるのは難しいのです。
 まるで立ったままウンチをするようなものです。
 私はもう一度大きく息を吸い込んでから思いっきり息んでアナルを開きボールを押し出そうとします。
 そして同時にchika様が引き紐を強く引っ張るのです。
 アナルがメリメリ音を立てながらボールによって拡げられます。
 もうきっとボールの一部が露出してるはずです。
 アナルの内側に外気を感じます。
 ああ、本当に電車の中で排泄するのです。
 しっかり浣腸したからボール以外のものは出ないはずですが、それでも心配です。
「もう少しよ」とchika様が囁き、さらに引き紐が強く引かれます。
 私は「フゥン」と呻きながらもう一度息みます。
 アナルが一段と大きく拡げられ私はのけ反るように「ホォッ」と呻き、そして一つ目のボールをヌルリと吐き出したのです。
 その瞬間私の体はブルット震え、ペニスの先から暖かいものが下腹部に流れるのを感じました。
 息つく間もなく二個目のボールがアナルを拡げにかかります。
 何度も言うようにパワーボールの繋ぎ紐の長さは絶妙なのです。
 一つ目を排泄し終わって一息つく暇も無く、私はまた「アアン」と喘がなければならないのです。
 その時、車内アナウンスが流れM市に間もなく到着することを知らせます。
 電車の速度が落ち、chika様が引き紐から手を離します。
 私は一つ目のボールだけをアナルからぶら下げたままの格好で待たなければなりません。
 ああ、前の浩市さんに気付かれませんように。
 誰にも見られませんように。
 電車が停まりドア付近の何人かが降りたようですが、私達の周りの人達はそのままです。
 私はこの機会に浩市さんの膝を挟んでいる体勢を変えようと思ったのですが、それもできないまま再び電車が動き出しました。

1sal00095ps.jpg

「次はK」というアナウンスがありました。
「Kまで5、6分。早くしましょう。」とchika様が嬉しそうに囁き、ボールが再び動き出します。
「ァア、待ってください」
 chika様に哀願します。
 先ほど電車が停まっている間にアナルは二個目のボールを咥えてピタリと閉じてしまっているのです。
 もう一度目を閉じて深呼吸をし、気持ちを落ち着けてアナルを開きます。
「ハァーーー」と喘ぎながらchika様の方を見て首を縦に振って、紐を引いてと哀願します。
 ボールが再び動き出し、アナルが内側から押し広げられます。
「ホォー」
 大分ボールが出てきました。
 もう一息。
 もう一度私は大きく深呼吸をして、ボールの卵を産むように息みます。
「フムーーー」と息んでいると、ふと顔を上げた前の浩市さんと目が合ってしまいました。
 思わず目をそらした瞬間アナルも閉じてしまい、折角出かかったボールがまたアナルの中へ入ってしまいました。
 チラッと下を見ると浩市さんは未だ私の顔を見ています。
 なにやら心配そうな表情です。
 無理もありません。
 目の前でお腹を露出して深呼吸をしながら、「フー」とか「ハァー」とかやっているのですから。
 私はニッコリ笑って「大丈夫です」と小声で言うと浩市さんは納得したようにまた下を向いてくれました。
 お願いだから私を見つめないで。
 視線が合ってしまうとこんなことはできません。
 ウエストや太腿を見ててください。お願い!

 さあもう一度やり直しです。
 再び大きく深呼吸をしてアナルを開き、chika様の方を見て頷きます。
 直ぐにボールが引かれます。
 「ハァーーー」ボールが動き出しアナルが拡げられます。
 「フゥムーーー」その調子です。
 ああ、もう直ぐ。
 もっと引っ張ってください。
 ああ、出る、出る、出そう、ああ、「クゥウーーー」と呻きながら私は二個目のボールを産み落としました。
そして三個目が既にアナルを拡げにかかっています。
 「そのまま引っ張って」と声にならない囁きでchika様に哀願します。
 chika様は頷くとボールがまた強く引かれ、三個目がアナルを大きく拡げます。
 ああ、出る、出る、出るわ、「ホォオオオーー」と三個目を産み落としました。
 あと二個よ、IKKO、頑張って!
 既に四個目のボールがアナルを押し広げようとしています。
 「ヒィーー」と呻きながら四個目のボールにアナルを極限まで拡げられます。
 ああ、出る、出る、出るわ。
 その時、「間もなくKに到着します」というアナウンスが流れ電車が減速し始めます。
 ああ、こんな中途半端で止めては嫌です、chika様。
 早く引きずり出して。
 chika様は私の気持ちをわかって下さり、再び紐が強く引かれます。

 ああ、出る、出る、出るわ。8h_254sadt00044ps.jpg
 とうとう四個目のボールも産み落としました。
 電車はかなりスピードを落とし、次で降りる乗客たちがそわそわしだします。
 立ち上がる人もいます。
 ああ、早くしてください、chika様。
 再び紐が強く引かれ、最後のボールがアナルを押し拡げます。
 私も必死でアナルを開きます。
 ああ、出る、出る、出ちゃう。
 両手でつり革を握り締め、「オォ」と喘ぎながら、とうとう最後のボールを産み落としました。
 涙で潤んだ目でchika様を見ると、chika様はすばやく5個のパワーボールを紙袋に入れています。
 なんとなくあたりにアヌスの臭いが漂ったような気がします。
 電車が停まると、降りる人が結構多いので私は両脚で浩市さんを挟んだ体勢から抜け出すことができ、ちゃんと脚をそろえて立つことができました。
 ドアが閉まり電車が発車します。
「もう一度脚を開いて」とchika様がまた耳元で囁きます。
 「まだ何か?」と怪訝な顔でchika様を見ながら、言われたとおり脚を少し開きます。
 ツルンとアナルに何かが滑り込み、あわててアナルを締めると前立腺にズンと衝撃が来て「アゥ」と喘いでしまいました。きっとエネマグラです。
「Tまで6分あるからドライでイキなさい」
 ああ、そんな。
 やっとパワーボールを排泄し終わったというのに、今度はエネマグラなんです!
 しかも立ったままなんて、そんなの自宅でもイッタことがありません。
 でも仕方なく私はアナルを引き締めながら息を吸い、そして吐きながらアナルを緩めるというエネマグラの運動を始めるのです。
 両手はつり革を握り締めたまま、最初は脚を閉じて右脚を少し前に出して。
 アナルをギュッと締める時には快感はあるのですが、とてもオーガズムには至りそうにありません。
 今度は脚を肩幅に開きます。
 ああ、こっちの方がより快感が強いみたいです。
「アァー」これならイケるかもしれません。
 私は目を瞑って夢中でアナルを締めたり開いたりしながら深呼吸を続けます。
「IKKO、腰をグラインドするのは恥ずかしいわよ」 
 突然chika様に言われ、我に返りました。
 夢中で前立腺快感を求めるうちに腰をグラインドさせていたのです。
 前の浩市さんは一体この女は何をしてるんだろうと思われたに違いありません。
 顔が赤くなります。
 仕方なく、私はできるだけじっとしてアナルだけを引き締めたり緩めたりしますが駄目です。
 腰を動かさないと快感は涌いてきません。
「chika様、駄目です。イケません」
「仕方ないわね」
 そう言うとchika様は私にピタリと身を寄せ右手をウエストから回して露出したお腹を撫で始めたのです。
 ああ、そんなことをしては。とても気持ちいいですが、電車の中でお腹を愛撫されるなんて。
 前の浩市さんが顔を上げたら仰天するでしょう。
 ところがchika様はさらに大胆なことに、スカートの中へ指を滑りこませたのです。
「まあ、ヌルヌルじゃないの」
 chika様はそう言うとペニスを探ろうとさらに深く指を差し入れます。
「馬鹿なことは止めてください」
 私は小声で抵抗しますが、chika様は構わずにとうとうペニスを探し当てると、「私がイカせてあげるわ」と言って二本の指で包皮を捲り亀頭部を愛撫し始めるのです。
 先ほどからのアナル責め、そしてエネマグラによる刺激でしとどに濡れた亀頭部は既に熱く火照っていましたから、chika様の指で愛撫されるとペニスはひとたまりもなく一気に射精に向かって驀進し始めます。
「駄目です」
「我慢しなさい、自称アナルマスターなんでしょ。あなたならドライでイケるはずよ」
 ああ、そんな、無理です。絶対に無理です。
 私はつり革を両手で握り締めて必死で耐えますが、既にペニスは固く固く勃起して今にもスカートから顔を覗かせそうです。
 前の浩市さんは夢中で携帯の画面に見入っていますが、いつ顔を上げるとも限りません。
 如何にスカートの中といっても、下腹部に手を入れられて腰を揺らして喘いでいては、何をされているか一目瞭然です。
 隣のOLがふと顔をあげ、まあという表情で私を見上げました。
 そして次にはchika様の方を見ています。
 何度か私とchika様を交互に見た後、軽蔑するような顔でまた携帯に視線を戻しました。
 女同士でいちゃついているレズのカップルと思われたことでしょう。
 その間にもペニスの快感は益々強くなり、ペニスの根元がジーンと痺れて来ました。
 ああ、もう出ちゃう。

007fyfy.jpg

 その時、まもなくTに到着しますという車内アナウンスがあり、前の浩市さんが携帯から顔を上げました。
 しばらくの間ぼんやりとchika様の手の動きを見つめていましたが、目の前で何が行われているか分かったようで、時折私とchika様の顔を見ながら、スカート越しにchika様の指の動きを注視しています。
 ああ、見られています、chika様。
 でもこの佐藤浩市さんもきっとレズビアンのカップルがいちゃついているのだと思っていることでしょう。
 まさかスカートの下で愛撫されているのがペニスだとは想像もしていないにちがいありません。
 ああ、でも、もう駄目です。
 もう出ちゃいそう。止めてください。
 電車はスピードを落としT駅のホームに入ってきます。
 chika様の手はまだ愛撫を止めません。
 浩市さんは私の局部を注視しています。
 ああ、本当にもう駄目です。
 前の浩市さんが立ち上がる素振りを見せたので、私は少し後に下がろうとしますが、まだ後には人が一杯で動けません。
 chika様の手がやっと抜かれました。
 ああ、愛撫が終わりました。
 でもペニスは今にも暴発しそうです。
 少し斜めになっているのでスカートから顔を覗かせることはありませんが、少しでも脚を動かしたら漏らしそうです。
 電車が停まり、人々が動き始めます。
 私達も降りなければなりませんが、動くと漏れそうなのです。
 一つ大きく息を吸って、右脚を後に引きます。
 浩市さんが立ち上がり、目が合ってしまいました。
 そして右脚を動かしたショックが最後のとどめを刺してしまったのです。
 睾丸がキュッと収縮し骨盤の奥のあちこちが一瞬遅れでギューッと収縮し、ドクンドクンと射精が始まってしまいました。
 浩市さんに見つめられながら、私は何とか平静を保ちながら射精の快感に耐えるのです。
 ほんの二三秒なのでしょうが私には長い間、浩市さんと見つめ合っていたような気がします。
 そしてその間私は射精をし続けていたのです。

 chika様に手を引かれ我に返り、慌てて電車を降ります。
 精液が太腿の内側を伝って流れてきます。
 私は涙を流す余裕も無く、ただ呆然とchika様に手を引かれてホームを歩いていました。




433std230pl.jpg女装娘限定! 立ちんぼニューハーフ


超嬢・初嬢でニューハーフAVの1時代を築いたレイディックスから久しぶりのニューハーフ作品です。ホテル街に午前0時に現れる立ちんぼ「楓きみか」しかし、彼女のお相手は女装娘のみという狂った性倒錯ぶり。昼の公園で即尺顔面発射・常連との淫乱プレイ・待ち合わせしてのアナルセックス・監督相手に大量潮吹きと巨根きみかの見所がたっぷり。新しい立ちんぼニューハーフシリーズ、今後もご期待ください。
























tcd00070pl.jpg黒ストッキングが似合う女子校生は美脚ニューハーフ 2


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sal00095pl.jpgニューハーフ女子校生の宴3


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433tko108pl.jpg 強制女装娘 4 可愛い女の子になって…一緒にオナニーしよう


強制的に女の子に女装メイクされて淫乱レズプレイされちゃうM男必見の人気シリーズ第4弾!欲求不満な三十路熟女から超美少女・酔っ払いギャルなど6人の魅力的な肉食女子に装飾されちゃう装飾男子たち。大きなクリちゃんとか、我慢汁を愛液とか、亀甲縛りされての乳首舐めなど多彩な責めで発射に導くエロ女たち。女装好きもM男くんもレズ好きもいろんなジャンルを兼ね備えたハイスペックな1本です。
























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(2011/08/06(土) 10:06)

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